市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託
- 発注機関
- 新潟県胎内市
- 所在地
- 新潟県 胎内市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年5月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託(PDF:337KB)
一般コ003 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。
胎内市長 井畑 明彦1 委託概要(1) 委託名 市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託(2) 履行場所 胎内市 夏井 地内(3) 業種 建設コンサルタント(4) 委託内容(5) 履行期間 200日間2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定する4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 適用しない部分払 適用しない6 入札参加資格業種・部門地域要件実績要件配置技術者の資格等新潟県又は新潟県内の市町村が発注した同等業務の元請履行実績公告日現在において、胎内市建設コンサルタント等業務入札参加資格審査規程(平成17年告示第14号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の業種(部門)で登載されているもの。
(3)塗装塗替工設計 1橋 塔柱支承アンカー補修工設計 1橋吊索取替工設計 1橋 落下防止網取替工設計1橋耐風支索取替工設計 1橋木床版・木縦桁取替工設計 1橋014065胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札公告胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札に関する要綱(平成24年告示第50号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。
免除する。
令和7年5月2日※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。
(1)契約金額の100分の10以上必要。ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。
(4)(1)(2)業種「建設コンサルタント」の部門「鋼構造及びコンクリート」又は部門「道路」(2)(3)管理技術者として、以下のいずれかの資格を有する者を元請で配置すること。
ア 技術士法(昭和58年法律第25号)に基づくいずれかの技術士・(総合技術監理部門:建設部門)・(建設部門:鋼構造及びコンクリート)・(建設部門:道路)イ RCCM資格制度に基づく以下のいずれかの資格を有する者・(専門技術部門:鋼構造及びコンクリート)・(道路)ウ 土木学会認定技術者資格制度に基づく以下のいずれかの資格を有する者・(特別上級土木技術者)、(上級土木技術者)、(1級土木技術者)・(資格分野:「鋼・コンクリート」、「メンテナンス」又は「橋梁」)エ 工学博士オ 道路橋に関する高度な調査・検討業務の成果をマネジメントした実務経験を有する者公告日現在において、新潟県内に主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当市との委託契約について、一切の権限を委任されている営業所。)を有する者であること。
(5)※なお、本案件は、胎内市最低制限価格制度要綱第3条第3項で規定する最低制限価格の設定方法について、以下のとおり読み替えて設定するものとする。
「直接人件費」については「直接作業費」と、「直接経費」については「間接作業費」と読み替える。
014065_(市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託).xlsx 1/3配置技術者の実績要件配置技術者の専任その他要件7 設計図書等の閲覧及び購入次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。
閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所 及び 胎内市ホームページ8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。
提出期限提出書類 ・提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。
提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。
9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。
keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。
その他10 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室※入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。
開札等落札者の決定11 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。
入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。
本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。
代理人の場合:委任状を提出すること。
入札は、10(3)に掲げる書類をすべて提出すること。いずれかひとつでも提出されない場合、又は提出された書類に不備がある場合(委託名の明らかな誤記載を含む。)は、当該入札は無効となる。
(3)(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第2号)(イ)実績調書(様式第3号)(ウ)配置技術者調書(様式第4号)(エ)その他要件で指定した、登録がわかる資料・書類(写し可)(オ)契約保証に関する届出書(様式第1号)(カ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)建設コンサルタント登録規程(昭和52年建設省告示第717号)第2条に基づく「鋼構造及びコンクリート」又は「道路」に登録されていること。
令和7年5月2日(金)(8)(6)(9) 単体の業者であること。
この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。
(1) 令和7年5月21日(水)(4)(ア)(2)(1)(2)入札参加申請受付時に受付印を押印して返却した入札参加申請書を持参すること。当日確認を求めたときに提示できない場合、当該入札は無効とする。
要しない要しない(10)(7)(5)(3)午前 9時40分(5)(3) 令和7年5月14日(水)(1) 令和7年5月22日(木)(4)令和7年5月19日(月) 午後 5時00分午前 9時00分(2)メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。
質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。当市から個別に公表について連絡はしないものとする。
(4)午後 5時00分(2) 胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札参加申請書(様式第1号)令和7年5月12日(月)(1)入札参加希望者は、8(2)に掲げる書類のほか、6の入札参加資格の確認のために市長が行う指示に従うこと。
(2)(4)(ア)(5)(6)入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第5号)により通知する。当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。
(3)(1) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。(事後審査型) 上記(4)で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課)(イ)入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。
014065_(市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託).xlsx 2/3入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。
資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。
http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html12 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ ) 1215内線内線様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。
(11)(8)落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。
(10)(2)財政課 1341土木係 地域整備課契約検査係(7)(9)(1)対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。
014065_(市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託).xlsx 3/3
令 和 年 度設 計 書調 査設 計委 託 番 号 施 工 地実 施 ・ 元 変 更設 計 額 円 円契 約 額 円 円( 内消費税額 ) ( 円 ) ( 円 )委 託・履 行 日 数委託日数 日間 日間( 付与日数 日間 )又は 完成期限 年 月 日 完成期限 年 月 日実 施( 元 )設計概要変 更設計概要07200市道夏井高畑線保谷橋補修設計業務委託 実施土0710胎内市 夏井 地内塗装塗替工設計1橋吊索取替工設計1橋耐風支索取替工設計 1橋木床版・木縦桁取替工設計 1橋塔柱支承アンカー補修工設計 1橋落下防止網取替工設計 1橋設計図書における利用コード一覧表設計図書における本工事費内訳表および施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています 。
※データコード中の" x"は任意の半角英数字( xの数も任意)、" n"は任意の半角数値です。
1 単価コード・単価コードにおいて新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載のある単価については、コードが対応していま す。(その他以外)労務単価資材単価機械・仮設材の賃料・損料市場単価その他東京単価Rxxxxxxxxxx RRxxxxxxxxx TRxxxxxxxxxTZxxxxxxxxx Txxxxxxxxxx TTxxxxxxxxx TVJxxxxxx xx TRxxxxxxxxx TMNxxxxxxxx TNxxxxxxxxx TZPx xxxxxxxTLxxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx KExxxxxxxxx TMxxxxxxx xx TZUxxxxxxxx Mxxxxxxxxxx MMxxxxxxxxxTAxxxxxxxxx TBxxxxxxxxx TCxxxxxxxxx TDxxxxxxx xx TGxxxxxxxxx TQxxxxxxxxxT9999001~T9999099 Fxxxxxxxxxx Wxxxxxxxxx x TFJAxxxxxxx TYxxxxxxxxx※ ※ ※ ※RR9xxxxxxxx TZ09xxxxxxx TZP9xxxxxxx TLO9xxxxx xx MM09xxxxxxx TQ09xxxxxxxその他のものは単価等を個別に設定しており、新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合 もあります。
※は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。詳細は入札資料を参照してください。
2 施工コード①下表のコードは各積算基準の施工コード一覧表と対応しています。
※積算基準〔1 県版〕積算基準〔2 調査関係〕積算基準〔3 港湾〕積算基準〔4 下水道〕Sxxxxxxxxxx SCBSxxxxxxxSAxxxxxxxxx SBxxxxxxxxxSCxxxxxxxxx SDxxxxxxxxxSDHxxxxxxxx SExxxxxxxxxSSHxxxxxxxxSWGxxxxxxxx②下表のコードは積算基準での表記と異なります。
※積算基準名積算基準〔1 一般土木〕全国版積算基準〔4 公園緑地〕積算基準〔6 機械・電気通信〕積算基準〔5 建設機械損料表〕設計図書コード 積算基準の表記SWBxxxxxxxx WBxxxxxxxxxSCBxxxxxxxx CBxxxxxxxxxSWCxxxxxxxx WCxxxxxxxxxSWExxxxxxxx WExxxxxxxxxMMJxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx※①・②記載のパッケージコードについて修正している場合があります。詳細については、6 パッケージコード の修正についてを参照してください。
③下表のコードは個別の案件で設定名称、単価、単位等を設定名称、労務数 量 等を設定全ての 歩掛 を 独自 設定※同一コードでも異なる 歩掛 を設定している場合もあります。
S0900 S0901 SE91 8※ ※ ※SA901 SA902 SA910 SC900※ ※ ※ ※Vxxxxxxxxxx3 機械 運転 単価コード各施工 歩掛 内で 使 用しています。内訳については 帳票 の 量 が 多 くなる ため出 力していま せん ので、積算基準を 確認 してください。
積算基準の機械 運転 単価表に記載のある 「 機 -○○」 は、積算基準〔1 一般土木〕県版に 適 用単価表が記載されています。
SWKxxxxxxxxSWMxxxxxxxxSKxxxxxxxxxSDHTxxxxxxx(SZxxxx)積算基準において 運転 労務数 量 、 燃 料消費 量 および機械損料数 量 が 指 定されています。
積算基準 〔4 下水道〕において 運転 労務数 量 、 燃 料消費 量 および機械損料数 量 が 指 定されています。
運転 労務数 量 、 燃 料消費 量 を積算基準〔5 建設機械損料〕により 決 定します。た だし、 条 件を個別設定する場合もあります。
積算基準〔3 港湾〕において 運転 労務数 量 、 燃 料消費 量 および機械損料数 量 が 指 定されています。
4 その他コード# 0n# 7n#8 0+ 00X n000YnxxxxxxxxxZxxxx所 定の 率 で 雑 材料の 経 費を計 上 しています。
単位数 量当 り単価の合計 金 額が 有効 数字4桁になるよ う に 所 定の 率 以内で 諸雑 費計 上 する 処理 を行っています。
単位数 量当 り単価の合計 金 額が 有効 数字4桁になるよ う に 端 数を計 上 する 処理 を行っています。
施工コードにおいて 歩掛 全 体 を 割増 す場合に用いるコードです。
工事の場合は本工事、 附帯 工事、補 償 工事などの費 目 コード、委託の場合は 測量 、調査、設計などの 業 務コードです。nは1~4。
新土木工事積算 体系 における工事工 種 のコードです。nは1~4工 種レベル 、 z の場合は 共 通仮設工 種 。
共 通仮設費、 現 場 管理 費、一般 管理 費のコードです。
管理 費 区分 「 0 省略」 は設定 無 し、 「 1 桁等 購 入費 」 、 「 5 鋼 橋 門扉 等工場 原 価 」 、 「 T 処分 費 」 等は積算基準〔1 一般土木〕県版を参照してください。「 N 直接人 件費 」 、 「 N1 直接人 件費(電 子 対 象 外) 」 については、 7 業 務委託の 管理 費 区分 を参照してください。
5 単価入力データ一覧表について 以下の①~ ⑤ 単価コードについては単価入力データ一覧表に関 連情報※が記載されています。
同一コードでも異なる単価が入力されている場合がありますので、詳細は入札資料を参照してください。
①本表1 単価コードのその他に記載されている単価コード。
②単価コードに単価値が設定されておら ず 、積算 者 が単価を 逐次 入力し た 単価コード。
③ 代 表機労材 規格 および名称・ 規格 の記載内 容 を修正(変更、 追 記)し た 単価コード。
④ パッケージコード※において積算地 区 の 代 表機労材 規格 を 減 額 処理 し た 単価コード。
⑤ パッケージコード※において積算地 区 の 代 表機労材 規格 を 置換え し た 単価コード。
※関 連情報 とは、対 象 となる単価コードとその名称と単位、および、対 象 コードを 使 用している本工事費内訳表に記載のコード、名称、 第 番号です。
※パッケージコードとは施工コードのSCBxxxxxxxx , SCBSxxxxxxxx , SSHxxxxxxxxの こ とです。
6 パッケージコードの修正について 単価入力データ一覧表に記載されている単価コードを 含む パッケージコードは修正となります。
修正し た箇所 には、施工内訳表の積算地 区 の 代 表機労材 規格 の 項目 ( 例: Z1 t' )に 「 修正 」 と記載されます。
詳細については施工内訳表および単価入力データ一覧表を参照してください。
※本表 5 の①~③に 該当 する単価コードであっても、施工 条 件の入力により単価値、名称、 規格 が変更され た代 表機労材 規格 は対 象 外です。
※本表 5 の ④ の修正単価については、単価入力データ一覧表 金 額 欄 に 「*減 額 処理*」 と記載されます。
※本表 5 の ⑤ の修正単価については、単価入力データ一覧表 金 額 欄 に 「* 単価 置換*」 と記載されます。
7 業 務委託の 管理 費 区分 「 N 直接人 件費 」 は 測量業 務 諸経 費 体系 および設計 業 務 諸経 費 体系 での 直接人 件費を 示 します。詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
「 N1 直接人 件費(電 子 対 象 外) 」 は、電 子 成 果品作 成費を 除 く、全ての 諸経 費を対 象 とする費用です。
8 業 務委託における電 子 成 果品作 成費の計 上 について 「総括情報 表 」 記載の 「 電 子 成 果品作 成費計 上」選択項目 による、 業 務 区分ご との電 子 成 果品作 成費の計 上方法 は以下のとおりとなります。
詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
↓選択項目 \ 業 務 区分→00設計 業 務に 率 計 上 しない01詳細設計 業 務に 率 計 上02その他の設計 業 務に 率 計 上05 率 計 上 しない測量業 務委託測量業 務積算基準測量業 務積算基準測量業 務積算基準-一般調査 業 務その他機械 ボ ー リ ン グ 関 連その他機械 ボ ー リ ン グ 関 連その他機械 ボ ー リ ン グ 関 連-設計 業 務委託- 概 略 設計 ,予備 設計又は詳細設計その他の設計 業 務-9 パッケージコードにおける、 標 準単価 及 び東京単価 適 用日について パッケージコードにおける、 標 準単価 及 び東京単価 適 用日については、単価 適 用日の 「 新潟県土木工事等基礎(公表)単価表 」 に記載の、新潟県土木 工事等基礎(公表)単価表について、2 . 掲載内 容 を参照してください。
設計業務委託 工事数量総括表0 000607 - 実施 - 委託 - 0710 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数 量 は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数 量 である。
費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数 量 ( 前回 ) 数 量 ( 今回 ) 数 量増減設計 業 務委託橋 梁 設計式業 務計 画1 業 務既存 資料の 収集 ・ 整理1 業 務現 地 踏 査1 橋対 象 工 種 の 選 定 及 び修 繕後 の 部 材 健 全 度 設定1 橋塗装塗替工設計1 橋吊索取替工設計1 橋耐風支索取替工設計1 橋木床版・木縦桁取替工設計1 橋塔柱支承アンカー補修工設計1 橋落下防止網取替工設計1 橋施工計 画1 橋概算工事費1 橋設計 協議1 業 務直接作業 費電 子 成 果品作 成費式旅 費・ 交 通費式設計業務委託 工事数量総括表0 000707 - 実施 - 委託 - 0710 -当初頁 -仮設工における 規格 ・数 量 は、他の設計図書に 明示 されていない限り積算の ため の参 考 数 量 である。
費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数 量 ( 前回 ) 数 量 ( 今回 ) 数 量増減旅 費 交 通費( 率 計 上 )(設計 業 務)1 式間 接作業 費直接 費その他 原 価間 接 費業 務 原 価一般 管理 費等委託価 格消費税 相当 額委託費総 括 情 報 表頁 -設計書名事 業 名適 用単価 区分適 用単価地 区単価 適 用日 /適 用基準日諸経 費 体系当 世 代 前 世 代000 8 007 - 実施 - 委託 - 0710 -当初実施設計書01 実施単価11 新 発田 ①0 - 07 . 04 .
20(0)5 委託 委託 先電 子 成 果品作 成費計 上労務単価の補正 率消費税 率01 業者01 詳細設計等 業 務に 率 計 上21 0 %: 補正なし04 10 %直接人 件費 N 施工 第 0 - 0007号内訳表V0007橋 1耐風支索取替工設計直接人 件費 N 施工 第 0 - 0006号内訳表V0006橋 1吊索取替工設計直接人 件費 N 施工 第 0 - 0005号内訳表V0005橋 1塗装塗替工設計直接人 件費 N 施工 第 0 - 0004号内訳表V0004橋 1対 象 工 種 の 選 定 及 び修 繕後 の 部 材 健 全 度 設定直接人 件費 N 施工 第 0 - 0003号内訳表V0003橋 1現 地 踏 査直接人 件費 N 施工 第 0 - 0002号内訳表V0002業 務 1既存 資料の 収集 ・ 整理直接人 件費 N 施工 第 0 - 0001号内訳表V0001業 務 1業 務計 画YD00000019 8式橋 梁 設計X 3000設計 業 務委託備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 委託 - 0710 -当初0009 0設計業務委託 内訳表Z0003式旅 費・ 交 通費Z0002式電 子 成 果品作 成費直接作業 費直接人 件費 N 施工 第 0 - 0013号内訳表V0013業 務 1 4 回設計 協議直接人 件費 N 施工 第 0 - 0012号内訳表V0012橋 1概算工事費直接人 件費 N 施工 第 0 - 0011号内訳表V0011橋 1施工計 画直接人 件費 N 施工 第 0 - 0010号内訳表V0010橋 1落下防止網取替工設計直接人 件費 N 施工 第 0 - 0009号内訳表V0009橋 1塔柱支承アンカー補修工設計直接人 件費 N 施工 第 0 - 000 8 号内訳表V000 8橋 1木床版・木縦桁取替工設計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 委託 - 0710 -当初0010 0設計業務委託 内訳表消費税 相当 額委託価 格式一般 管理 費等業 務 原 価間 接 費その他 原 価直接 費間 接作業 費省略 0 施工 第 0 - 0014号内訳表SC9 8 0式 1( 宿泊 ・ 滞在 なし)旅 費 交 通費( 率 計 上 )(設計 業 務)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 委託 - 0710 -当初0011 0設計業務委託 内訳表委託費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名称・ 管理 費 区分- 頁07 - 実施 - 委託 - 0710 -当初0012 0設計業務委託 内訳表施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001307 - 実施 - 委託 - 0710 -当初業務計画V0001施工 第 0 - 0001号内訳表1 業 務07年04月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (A)人RR0403 小 計 1 業 務施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001407 - 実施 - 委託 - 0710 -当初既存資料の収集・整理V0002施工 第 0 - 0002号内訳表1 業 務07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略 小 計 1 業 務施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001507 - 実施 - 委託 - 0710 -当初現地踏査V0003施工 第 0 - 0003号内訳表1 橋07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001607 - 実施 - 委託 - 0710 -当初対象工種の選定及び修繕後の部材健全度設定V0004施工 第 0 - 0004号内訳表1 橋07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001707 - 実施 - 委託 - 0710 -当初塗装塗替工設計V0005施工 第 0 - 0005号内訳表1 橋07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR0406 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001 807 - 実施 - 委託 - 0710 -当初吊索取替工設計V0006施工 第 0 - 0006号内訳表1 橋07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR04060 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 001907 - 実施 - 委託 - 0710 -当初耐風支索取替工設計V0007施工 第 0 - 0007号内訳表1 橋07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR04060 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002007 - 実施 - 委託 - 0710 -当初木床版・木縦桁取替工設計V0008施工 第 0 - 000 8 号内訳表1 橋07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR04060 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002107 - 実施 - 委託 - 0710 -当初塔柱支承アンカー補修工設計V0009施工 第 0 - 0009号内訳表1 橋07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR04060 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002207 - 実施 - 委託 - 0710 -当初落下防止網取替工設計V0010施工 第 0 - 0010号内訳表1 橋07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略技術員人RR04060 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002307 - 実施 - 委託 - 0710 -当初施工計画V0011施工 第 0 - 0011号内訳表1 橋07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002407 - 実施 - 委託 - 0710 -当初概算工事費V0012施工 第 0 - 0012号内訳表1 橋07年04月20日 適 用技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略技師 (C)人RR04050 省略 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002507 - 実施 - 委託 - 0710 -当初設計協議V0013施工 第 0 - 0013号内訳表4 回 1 業 務07年04月20日 適 用主 任 技師人RR04020 省略技師 (A)人RR04030 省略技師 (B)人RR04040 省略 小 計 1 業 務施 工 内 訳 表頁 -当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備考 ・ 雑 材料 区分 ・ 管理 費 区分0 002607 - 実施 - 委託 - 0710 -当初旅費交通費(率計上)(設計業務)SC980施工 第 0 - 0014号内訳表( 宿泊 ・ 滞在 なし)1 式07年04月20日 適 用一 式金 額1 .
000 式T99990090 省略 小 計 1 式直接人 件費(円)単 価 入 力 デ ー タ 一 覧 表 ①頁 -上 位 コード 上 位 名 称 第番号 単 価コード単 価 名 称規 格 1,規 格 2,摘 要 名 称単 位 金 額0 0027SC980 旅費交通費(率計上)(設計業務) 第0- 014号 T9 90 9 一式金額 式箇 所 図保谷橋保谷橋 橋梁一般図<注記>1.本図面は、本業務における簡易計測を基に作成したものである。
設 計測 量縮 尺 図面全 葉の工事年度 工事番号 号胎 内 市株式会社構造技研新潟1 1夏井高畑線 胎内市夏井 地内図 示側 面 図 S=1:100標準断面図S=1:20平 面 図 S=1:100単径間吊橋 上 部 工 形 式47.000m(塔柱間隔) 橋 長90°00′00″ 斜 角橋梁諸元市道:夏井高畑線 路 線 名新潟県胎内市夏井 地内 所 在 地保谷沢川 交 差 条 件不明 下 部 工 形 式不明 基 礎 工 形 式昭和61年(西暦1986年) 竣 工 年不明 設 計 荷 重不明 施 工 業 者無し 添 架 物R=∞ 平 面 線 形1.600m 幅 員不明 設 計 業 者小規模吊橋指針・同解説(昭和59年4月)(推定)保谷橋(ホダニバシ) 橋 梁 名塔柱断面図S=1:40木床版(木縦桁) 床 版 形 式適 用 基 準ワーレントラス 桁 形 式※本橋は、昭和61年に別の場所に架けられていた橋を、現在の位置に移設したもの と伝わっている。
2500 ハンガー・横桁間隔 21@2000=42000 2500橋 長(塔柱間隔)47000 12000 12000起点側 至 胎内パークホテル 終点側 至 胎内フラワーパークケーブル(主索)ハンガー(吊索)500 500 5001500主索アンカーレッジ500 500 5001500主索アンカーレッジ6300 1506450耐風支索間隔 5@4000=20000 耐風支索間隔 5@4000=20000 200050050080 45940 801004630046100 1001600170019002000890横構L-75×75×6木床版1600×150×50木縦桁120×120700 7001900250 250横桁[-125×65×6×8上弦材L-130×130×9下弦材L-130×130×9垂直材L-90×90×10(斜材L-75×75×6)130 1010 1301270600600120044002000 1200600600500 500 5001500主索アンカーレッジ2500 2500橋 長(塔柱間隔)47000 12000 12000起点側 至 胎内パークホテル 終点側 至 胎内フラワーパークハンガー・横桁間隔 21@2000=42000耐風支索間隔 5@4000=20000 耐風支索間隔 5@4000=20000 2000160019002000250 700700 250190020002300150024004005002000耐風索耐風支索ケーブル(主索)耐風索アンカーレッジ保谷沢川400 4003100700615063006450150150700 1700 7003100400 2300 40031002000塔柱部材4-L-65×65×83503001市道夏井高畑線 保谷橋 補修設計業務委託 特記仕様書第1章 総則第1条 適用本特記仕様書は、「夏井高畑線 保谷橋 補修設計業務委託」(以下、「本業務」という。)に適用する。また、本業務の遂行にあたっては、本特記仕様書によるほか、契約書、設計図書、新潟県土木部制定の「測量・設計・調査業務委託標準仕様書」(以下、「標準仕様書」という。)によるものとする。第2条 委託期間委託期間は、契約の日から令和7年12月8日までとする。第3条 管理技術者管理技術者は、標準仕様書第 1107条の定めにかかわらず、下記に定めるいずれかの要件を満たす者とする。・技術士(総合技術監理部門:建設部門の選択科目全てを対象とする)・技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート、道路)・RCCM(専門技術部門:鋼構造及びコンクリート、道路)・土木学会認定土木技術者(特別上級土木技術者、上級土木技術者又は1級土木技術者における資格分野「鋼・コンクリート、メンテナンス、橋梁」を対象)・工学博士・道路橋に関する高度な調査・検討業務の成果をマネジメントした実務経験を有するもの第4条 使用図書本業務にて使用する図書は、標準仕様書第 1201条に示す「最新の技術基準及び参考図書」によるものとする。第2章 設計準備・計画第5条 構造諸元、損傷概要及び方針保谷橋は、夏井高畑線の胎内市夏井地内に存する橋長 47.0m(塔柱間隔)の吊橋であり、昭和61年の竣工から約 38年が経過し、令和 2 年度の橋梁定期点検にて上部工の損傷が確認されている。また、令和 6 年度に損傷の進行状況確認および健全度の確認が行われてい2る。なお、現在、床版の腐朽等により通行止めが実施されている。本業務は、令和 2 年度と令和 6 年度の結果を踏まえ、健全性の回復を目的とした、補修設計を行うものとする。<保谷橋 基本諸元>所在地:新潟県胎内市夏井地内橋 長:47.0m(塔柱間隔)幅 員:1.6m橋梁形式:吊橋桁形式:ワーレントラス床版形式:木床版(木縦桁)竣工年月:昭和61年(西暦1986年)交差施設:保谷沢第6条 業務内容本業務は、令和 2 年度および令和 6 年度に確認された上部工の損傷に対して、健全性の回復を目的とした補修設計を行うものとする。第7条 業務計画受注者は、契約後速やかに橋梁補修設計の実施体制を整え、必要な資料の収集、現地踏査計画を検討し、標準仕様書第 1112条に基づいて、業務計画書を作成し、監督員に提出するものとする。第8条 既存資料の収集・整理業務に先立ち、点検資料等の貸与資料や既存の関係資料を収集し、整理を行う。第9条 現地踏査既存資料をもとに現地踏査を行い、損傷程度の概要、既存の補修対策状況、添架物・支障物件の有無、周辺状況、施工性を確認し、補修設計の計画立案に必要となる基礎的状況を把握する。第 10条 対象工種の選定及び修繕後の部材健全度設定令和 6 年度の補修対策(案)を基に、現地踏査にて確認した損傷状況や損傷原因から、修繕が必要な部材を抽出し補修設計工種の選定を行う。なお、確認した損傷状況から、橋梁の損傷の進展を抑制する予防保全工種(塗装塗替え等)についても検討を行う。また、抽出した部材の修繕後の健全度を損傷の進展状況を踏まえ設定する。選定結果については、監督員の承認を得るものとする。3第3章 補修設計第 11条 塗装塗替工設計塗装仕様は塗装の劣化状況に合わせて決定し、劣化しやすい桁端部や下フランジ、添接部等については、別途検討を行い、現橋図に基づいた塗装構成図を作成する。また、本橋においては、塗装面積が不明であるため、塗装面積等数量を算出する。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 12条 吊索取替工設計腐食、断線等の損傷が生じている吊索について、取替えの設計を行う。なお、取替えは全数取替えを想定している。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 13条 耐風支索取替工設計腐食等の損傷が生じている耐風支索について、取替えの設計を行う。なお、取替えは全数取替えを想定している。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 14条 木床版・木縦桁取替工設計腐朽等の損傷が生じている木床版および木縦桁について、取替えの設計を行う。なお、取替えは全数取替えを想定している。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 15条 塔柱支承アンカー補修工設計腐食や欠損等の損傷が生じている塔柱の支承アンカーについて、補修設計を行う。なお、補修はアンカーの欠損が著しい箇所に対して行うものとし、支承アンカーの代替方法を想定している。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 16条 落下防止網取替工設計腐食や変形・欠損等の損傷が生じている落下物防止網について、取替えの設計を行う。
なお、取替えは全数取替えを想定している。また、落下防止網が取付けられている高欄については、前項の塗装塗替えを想定している。(対策工法の検討、設計図作成、数量計算、照査、報告書作成)第 17条 施工計画補修工種全体の施工順序、施工要領、概略工程表、仮設足場図を作成し、施工時の留意点等をとりまとめる。4第 18条 概算工事費補修工種ごとに概算工事費を算出する。第 19条 設計協議設計協議は、「業務着手時」、「中間」(2回)及び「完了時」の合計4回を予定し、管理技術者、その他適当と認めるものが立ち会うものとする。第4章 その他第 20条 成果品の提出本業務の成果品は以下に示すものとする。①報告書 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2部(A4 版・ファイル綴:A3 縮小図面含む)②電子媒体 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2部(CD-R)第 21条 貸与資料以下の資料を貸与する。①橋梁台帳②平成27年度 橋梁定期点検業務委託 報告書③令和2年度 橋梁点検業務委託 報告書④令和6年度 保谷橋橋梁点検業務委託 報告書⑤その他、業務履行上必要な発注者が所有する資料第 22条 沿道対応本業務実施中、沿道の住民および道路利用者から苦情があった場合は、受注者において丁寧に対応するものとし、その結果を速やかに監督員に報告するものとする。第 23条 安全対策本業務にあたっては安全対策につとめ、各種関係法令を遵守し、第三者及び現地作業に従事する者に対して適切な安全対策を行わなければならない。第 24条 疑義受注者は、業務の実施にあたり疑義が生じた場合には、監督員と協議するものとする。
また、設計項目の追加等が生じた場合は、監督員と協議の上、設計変更の対象とする。