横井府中学園線歩道橋補修工事
- 発注機関
- 広島県府中市
- 所在地
- 広島県 府中市
- 公告日
- 2025年5月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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横井府中学園線歩道橋補修工事
1 横井府中学園線歩道橋補修工事2 3 元町4 土木一式工事5 排水桝 N=10箇所、排水管 L=25.9m、構造物取壊し工 一式、仮設工 一式6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jp建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。
令和7年5月2日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告07-08工事場所 府中市工事概要工事期間 令和7年9月30日(火)まで(検査に係る日数14日間を含む。)予定価格 8,201,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]A又はB ― ―⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 平成27年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。
国又は地方公共団体が発注した橋梁補修工事配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
質問書提出期限 令和7年5月12日(月)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。)⑦対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者ダイホーコンサルタント㈱その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和7年5月19日(月)まで確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと資格要件確認書類提出書② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535質問回答期限及び方法 令和7年5月15日(木)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和7年5月20日(火)午前9時から令和7年5月21日(水)午後4時まで開札日時及び場所 令和7年5月22日(木) 午前9時05分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。)技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
145.7152.5WWWW228.443.247.740.133.762.244.872.5123.631.245.267.0133.0162.9174.5133.195.6無音川WWWWWWWWWWWWWW80.8149.9231.231.638.758.433.535.029.8 34.435.231.043.9号山WWWWWW47.232.8026.4124.327.929.533.930.429.730.527.5W84.0110.7136.8109.485.067.4WWWWWWWWWWW27.639.555.327.222.223.731.128.130.131.8WWWWW163.322.066.1W 51.426.3WW WWWWWWWWW7746609320222028210717423624628119127830233538019414515920626316116318229924226733641603451131385798753621012924623722310613925518227312881206305326966612674127128129172178347986524331897615315121618616416395157174144997912652558112027376931303454577031543232333638185265184242527282526262527943328136604747562926293329272824252626251392154877343817727841108776310589123129917918613621627038723929264772747642264332523292522242123282829545258151253124382221242623232222121131311300200300250250150100350250250100505010010010020015030015030020010050WWWWWWWWWWWW135.2472239出沖休池竹田池本 山 町体育館月見ヶ丘長妙寺日吉神社青目寺県道金丸府中線出 口 町辻 町大師橋金比羅橋大黒橋明華橋明神橋三室橋府 中 高 等 学 校金龍寺出口公民館首無地蔵甘南備神社府中八幡神社梵字岩庄之池ムスビ池古池府中公園三室公園(道路工事中)飛 地本 山 町 飛 地元 町桜 が 丘 三 丁 目桜 が 丘 二 丁 目鵜 飼 町桜 が 丘 一 丁 目熊野橋密語橋門田橋小野神社潮音寺栄明寺介護老人福祉施設あいあい市 立 府 中 学 園加納池大段原池元町配水池見 晴 団 地鵜 飼 工 業 団 地公園W C見晴コミュニティー会館県道金丸府中線原東 町朝 日 町下 谷国道486府川新橋紅葉橋剣先橋末広橋横井新橋府中新橋府中大橋跨線橋備後嵐新涯橋錦橋釋迦院南 小 学 校城山浄水場辰山神社歴史民俗資料館神音寺府中教育集会所クルトピア岩谷リ ョ ー ビ龍田公民館労働会館府中静和寮府 中 自 動 車 学 校府中市立図書館晃永寺府中公民館安楽寺光円寺 法音寺明浄寺広島放送局金毘羅宮地域交流センター備後府中年金事務所府中消防署シルバー人材センター日本一の石灯篭蔵迫池出口川猪子池イヤガ谷池府 中 町府中むつみ園府中市こどもの国宮 の 坪鵜 飼 町元 町府 川 町下 樋 掛松 清本 堀 田臼 井砂 田上 開中 須 賀大 田清 水川 原小 林宮 ノ 前寺 ノ 下 西寺 ノ 下広 畑コ モ 原角 尾上 高 田町 田寺 ノ 前下 高 田柿 ノ 木堀 川八 反 田永 井 町県道新山府中線県道府中停車場線高木橋鵜飼橋大仙橋府川橋仲間橋胡橋 広谷橋音無橋府中警察署高木駅NTT内科病院府中中央勤労青少年ホーム府中地区医師会善行寺徳円寺府中税務署清瀧神社常福寺府中簡易裁判所十輪院鵜飼駅ソ シ ア府 中 天 満 屋法楽寺会議所府中商工文化センター府中市府中市役所府中駅府中郵便局芦田川広 谷 団 地道の駅びんご府中元町ふれあいセンター広谷公民館市立広谷保育所高木集会所府中電話交換所府中市民病院JR福塩線広谷町コミュニティセンター山 ノ 端大 坪門 ノ 端妙見神稲まごころ会館保健福祉総合センター土 生 町用 土 町瀬 戸南 宮 台 団 地第 一 中 学 校府 中 東 高 等 学 校緑 ヶ 丘 団 地産業廃棄物保管場所産業廃棄物中間処理場新池奥田池三反池大門池瀬戸池大 池(採土場)府中市南の丘体育館高 木 町安 江美 土 路八 幡下 川 原上 川 原四 日 市平 井下 開鴫谷橋栗柄橋四日市橋中須新橋江木川原橋鷹の免橋稲荷木橋宝台院橋稲荷橋入江橋青屋橋扇橋鴫谷橋用土橋栗生クルトピア国府公民館広島府中文化会館創価学会本覚寺宝台院皇子神社国 府 小 学 校羽黒神社用土浄水場西雲寺マ ル ケ イ 木 工栗 生 小 学 校神宮寺南宮神社みのり学園鴫谷川御池砂川隠居川大久保池公園 リ ョ ー ビ公園厚 葉 団 地(工事中)主要地方道府中松永線長畠池笹池美土路橋旭公民セ府中円福寺武道館府中市グリーンセンター高木ポンプ場中国電力出口変電所公園公園公園公園公園市 立 府 中 学 園総合体育館府中市立公園公園公園教育センター公園公園公園公園公園中須グラウンド公園公園府中市生涯学習センター県道木野山府中線公園月見ヶ丘公園公園公園府中市B&G海洋センター府 中 市本 谷別両路橋東谷橋口川三熊橋本 山 工 業 団 地東 沖土 生中 谷高 木 町堂 ノ 下遠 川 原江木川原小 森渡り上り竹 安荒神川西 田目サキ田上目サキ田鴫 谷先 ノ竹 安前 間木 堀 田中 開横 井上 樋 掛古 川小 才杭 ヶ 坪服 部カラス田二 才 原内 堀位 置 図横井府中学園線歩道橋補修工事- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。
(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。価格は、事後公表とする。最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。13 各会計年度の支払限度額設定していない。14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。
(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 72 府中市 00-07.04.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 02 市街地(DID補正) 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 橋梁付属物工 1 式 Y1G0321 レベル2 排水施設工 1 式 Y1G032103 レベル3 排水桝ステンレス集水桝 10 箇所 Y1G03210301レベル4 鋼材切断工 3 m SG1E0098002 00 単第0 -0001 表 排水桝 WH-1排水桝B 20kg/個未満橋梁用排水桝(各種) 6 箇所 SPK24040294 00 単第0 -0002 表 排水桝 WH-2排水桝B 20kg/個未満橋梁用排水桝(各種) 2 箇所 SPK24040294 00 単第0 -0003 表 排水桝 D1排水桝B 20kg/個未満橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 SPK24040294 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考排水桝 D2排水桝B 20kg/個未満橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 SPK24040294 00 単第0 -0005 表 無収縮モルタル工 1 橋 V0010 00 単第0 -0006 表 排水管ステンレス管SUS304 200×200 t=6.0mm 26 m Y1G03210302レベル4 橋梁_排水管設置足場無しステンレス管 26 m SPK24040408 00 単第0 -0007 表 現場孔明(鋼構造物)作業性の悪い箇所等 12 本 SPK24040354 00 単第0 -0008 表 コンクリートアンカーボルト設置スリーブ打込み式M12
(W1/2)×100 電気亜鉛めっき 26 本 SPK24040407 00 単第0 -0009 表 ステンレス加工管 R1SUS304 φ165 φ102 t=1.0㎜ L=2720 2 本 F0010 00 ステンレス加工管 R2SUS304 φ165 φ102 t=1.0㎜ L=2768 1 本 F0011 00 ステンレス加工管 R3SUS304 φ165 φ102 t=1.0㎜ L=3368 2 本 F0012 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ステンレス加工管 R4SUS304 φ165 φ102 t=1.0㎜ L=2818 1 本 F0013 00 ステンレススパイラル管 P1SUS304 φ102 t=0.5mm L=740 1 本 F0020 00 ステンレススパイラル管 P2SUS304 φ102 t=0.5mm L=1280 1 本 F0021 00 ステンレススパイラル管 P3SUS304 φ102 t=0.5mm L=1330 1 本 F0022 00 取付金具 T1SUS304 t=6.0㎜BN・EPDN・FRP含む 6 組 F0030 00 取付金具 T2SUS304 t=6.0㎜BN・EPDN含む 13 組 F0031 00 取付金具 T3SUS304 t=6.0㎜BN・EPDN・FRP含む 2 組 F0032 00 カップリングSUS304 t=0.8㎜BN含む 3 組 F0040 00 構造物撤去工 1 式 Y1G0327 レベル2 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物取壊し工 1 式 Y1G032706 レベル3 コンクリートはつり平均はつり厚 t=4.5cm 2 m2 Y1G03270605レベル4 コンクリートはつり平均はつり厚3cmを超え6cm以下 2 m2 SPK24040116 00 単第0 -0010 表 人力積込コンクリート塊 0.09 m3 SPK24040008 00 単第0 -0011 表 運搬処理工 1 式 Y1G032716 レベル3 殻運搬Co殻(無筋) 0.09 m3 Y1G03271601レベル4 ダンプトラック運搬人力積込Co殻(無筋) As殻 運搬距離9.0km DID有 0.09 m3 V0003 00 単第0 -0012 表 殻処分【コンクリート殻(無筋) 0.09 m3 Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費コンクリート殻(無筋)ウツミ 0.2 t F0001 00 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G032821 レベル3 交通誘導警備員 6 人 Y1G03282101レベル4 交通誘導警備員B 6 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計** 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計** 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009鋼材切断工 SG1E0098002 単第0 -0001 表 1 m 土木一般世話役 0.007 人 RTPC00009 溶接工 0.053 人 RTPC00019 普通作業員 0.020 人 RTPC00002 酸素圧縮,純度99.6%以上ボンベ 0.163 m3 T0831 溶解アセチレン 0.028 kg T0832 諸雑費 30 % #09 *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 25,259.00000 0.00% 31.10% 68.90% 0.00%排水桝 WH-1 SPK24040294 単第0 -0002 表 排水桝B 20kg/個未満 橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.29%ステンレス集水桝 橋梁用排水桝 綱桁用AタイプSUS304 200×200 t=6.0mm 首下265 FC250本体 13.6kg/個F0000000010TTPT00379 68.90%積算単価 積算単価 EP001 A=2 排水桝B 20kg/個未満 B=2 橋梁用排水桝(各種) C=10 【F】橋梁用排水桝(箇所) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 25,259.00000 0.00% 31.10% 68.90% 0.00%排水桝 WH-2 SPK24040294 単第0 -0003 表 排水桝B 20kg/個未満 橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.29%ステンレス集水桝 橋梁用排水桝 綱桁用AタイプSUS304 200×200 t=6.0mm 首下265 FC250本体 13.6kg/個F0000000011TTPT00379 68.90%積算単価 積算単価 EP001 A=2 排水桝B 20kg/個未満 B=2 橋梁用排水桝(各種) C=11 【F】橋梁用排水桝
(箇所) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 25,259.00000 0.00% 31.10% 68.90% 0.00%排水桝 D1 SPK24040294 単第0 -0004 表 排水桝B 20kg/個未満 橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.29%ステンレス集水桝 橋梁用排水桝 綱桁用AタイプSUS304 790×150 t=2.0mm 首下265 FC250本体 13.6kg/個F0000000012TTPT00379 68.90%積算単価 積算単価 EP001 A=2 排水桝B 20kg/個未満 B=2 橋梁用排水桝(各種) C=12 【F】橋梁用排水桝(箇所) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 25,259.00000 0.00% 31.10% 68.90% 0.00%排水桝 D2 SPK24040294 単第0 -0005 表 排水桝B 20kg/個未満 橋梁用排水桝(各種) 1 箇所 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.29%ステンレス集水桝 橋梁用排水桝 綱桁用AタイプSUS304 750×150 t=2.0mm 首下265 FC250本体 13.6kg/個F0000000013TTPT00379 68.90%積算単価 積算単価 EP001 A=2 排水桝B 20kg/個未満 B=2 橋梁用排水桝(各種) C=13 【F】橋梁用排水桝(箇所) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014無収縮モルタル工 V0010 単第0 -0006 表 1 橋 土木一般世話役 0.3 人 R0250 特殊作業員 1 人 R0010 普通作業員 0.7 人 R0020 雑材料 10 % #01 無収縮モルタル25kg袋 1 袋 TH003190 *** 単位当たり *** 1 橋 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 5,898.30000 18.46% 79.19% 2.35% 0.00%橋梁_排水管設置 SPK24040408 単第0 -0007 表 足場無し ステンレス管 1 m 高所作業車(トラック架装リフト) 高所作業車ブーム型(伸縮ブーム・プラットフォーム型)作業床高10~12m以下,幅広デッキ旋回タイプトラック架装リフト・ブーム型幅広デッキタイプ 作業床高さ10~12m以下KTPC00068 KTPT00068 18.46%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 24.93%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 21.13%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 16.65%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 16.20%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.35%積算単価 積算単価 EP001 A=1 足場無し 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 5,898.30000 18.46% 79.19% 2.35% 0.00%橋梁_排水管設置 SPK24040408 単第0 -0007 表 足場無し ステンレス管 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 2,240.20000 0.27% 99.09% 0.64% 0.00%現場孔明(鋼構造物) SPK24040354 単第0 -0008 表 作業性の悪い箇所等 1 本 発動発電機 発動発電機ガソリンエンジン駆動定格容量1kVAガソリンエンジン駆動定格容量1kVAMTPC00092 MTPT00092 0.27%橋りょう特殊工 橋りょう特殊工 RTPC00020 RTPT00020 70.33%橋りょう世話役 橋りょう世話役 RTPC00021 RTPT00021 20.58%その他(労務) その他(労務) ER009 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.64%積算単価 積算単価 EP001 A=2 作業性の悪い箇所等 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 1,642.00000 19.15% 71.89% 8.96% 0.00%コンクリートアンカーボルト設置 SPK24040407 単第0 -0009 表 スリーブ打込み式 M12(W1/2)×100 電気亜鉛めっき 1 本 高所作業車(トラック架装リフト) 高所作業車ブーム型(伸縮ブーム・プラットフォーム型)作業床高10~12m以下,幅広デッキ旋回タイプトラック架装リフト・ブーム型幅広デッキタイプ 作業床高さ10~12m以下KTPC00068 KTPT00068 19.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 22.79%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 21.93%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 14.08%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.64%その他(労務) その他(労務) ER009 スリーブ打込み式 あと施工アンカーM12(W1/2)×100電気亜鉛めっき芯棒打込み式M12TTPCD0440 TTPT00217 6.33%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.44%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 1,642.00000 19.15% 71.89% 8.96% 0.00%コンクリートアンカーボルト設置 SPK24040407 単第0 -0009 表 スリーブ打込み式 M12
(W1/2)×100 電気亜鉛めっき 1 本 積算単価 積算単価 EP001 A=1 足場無し B=3 スリーブ打込み式 C=18 M12(W1/2)×100 電気亜鉛めっき 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 8,436.40000 1.47% 95.31% 3.22% 0.00%コンクリートはつり SPK24040116 単第0 -0010 表 平均はつり厚3cmを超え6cm以下 1 m2 空気圧縮機(エンジンコンプレッサ) 空気圧縮機吐出量5m3/min排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型]5m3/minKTPC00030 KTPT00030 1.43%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.17%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.16%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 20.21%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.13%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 8,436.40000 1.47% 95.31% 3.22% 0.00%コンクリートはつり SPK24040116 単第0 -0010 表 平均はつり厚3cmを超え6cm以下 1 m2 A=2 平均はつり厚3cmを超え6cm以下 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 4,780.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%人力積込 SPK24040008 単第0 -0011 表 コンクリート塊 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=7 コンクリート塊 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023ダンプトラック運搬 V0003 単第0 -0012 表 人力積込 Co殻
(無筋) As殻 運搬距離9.0km DID有 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 1.43 日 S9050 単第0-0013 表 諸雑費 1 式 #91 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024ダンプトラック運転 S9050 単第0 -0013 表 オンロード・ディーゼル・2t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 25.00 L T0202 運転手(一般) 1.00 人 R0150 ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.17 供用日 M0351 タイヤ損耗費ダンプトラック 2t (良) 1.17 供用日 K1016 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 オンロード・ディーゼル・2t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=25 軽油消費量 (L/日) D=1.17 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 府中市元町横井府中学園歩道橋補修工事数量計算書レベル1 レベル2 レベル3 レベル4カップリング2 取付金具 T3 SUS304 t=6.0mm BN・EPDN/FRP含む 組 2.0組 3.0 3t 0.22SUS304 t=0.8mm BN含む処分費 Co殻(無筋)6殻処分 Co殻(無筋) m3 0.0913.0m3ステンレススパイラル管P3SUS304 φ102取付金具 T1 SUS304 t=6.0mm BN・EPDN・FRP含む 組積込(コンクリート殻)1取付金具 T2 SUS304 t=6.0mm BN・EPDN含む 組0.090.090.090.09工事区分式 1.0ダンプトラック運搬 人力積込0.096.0m2 2.1式 1.0本 1.0規 格コンクリートはつり 平均はつり厚 t=4.5cmt=0.5mm L=1330橋梁付属物工摘 要 単 位工 事 数 量 総 括 表レベル51 橋梁保全工事計算数量 計上数量工 種 種 別1.0 1細 別1式箇所 10.0 10 排水桝排水施設工3 鋼材切断 m 3.016排水桝 WH-1 t=6.0㎜ 箇所排水桝 WH-2 t=6.0㎜ 箇所1.0 12.0 2排水桝 D1 t=2.0㎜ 箇所排水桝 D2 t=2.0㎜ 箇所 1.0 1排水管 m 25.9 26排水管設置 m 26現場孔明(鋼構造物) 本 12 12.025.9コンクリートアンカーボルト設置本ステンレス加工管R1 t=1.0mm L=2720 本ステンレス加工管R2 t=1.0mm L=2768 本ステンレス加工管R3 t=1.0mm L=3368 本26.0 262.0 2ステンレス集水桝1.0 1SUS304 φ165 φ102SUS304 φ165 φ102SUS304 φ165 φ102SUS304 200×200SUS304 200×200SUS304 790×150SUS304 560×150ステンレス管6.0 62.0ステンレススパイラル管P1SUS304 φ102 本 1.0 1 t=0.5mm L=740t=0.5mm L=1280 本 1.0 1 2t=1.0mm L=2818 ステンレス加工管R4 SUS304 φ165 φ102Co殻(無筋) m3 0.09式 1.0殻運搬 Co殻(無筋) m3構造物撤去工 式 1.0 1交通管理工コンクリートはつり式 1.0 1 20.20.09仮設工交通誘導警備員B式 1.0人 6.01136 12.1 2本 1.0 1人 6.0m26ステンレススパイラル管P2SUS304 φ102交通誘導警備員m3 無収縮モルタル 0.006 0.006構造物取壊し工運搬処理工橋梁付属物工1. 排水施設工排水桝(ステンレス排水桝) 1.1.1 鋼材切断工デッキプレート切断(φ120)(補修工事ガス切断切削仕上工)L = × × = m 1.1.2 排水桝 WH-1 SUS304N = = 基 1.1.3 排水桝 WH-2 SUS304N = = 基 1.1.4 排水桝 D1 SUS304N = = 基 1.1.5 排水桝 D2 SUS304N = = 基= 基 1.1.6 無収縮モルタル1) A部 D=45mm N=1箇所 V = × × = m32) B部 D=45mm N=5箇所 V = × × = m33) C部 D=45mm N=2箇所 V = × × = m3∑V = m310 計61.16 1 11 1π 0.120 8 3.0160.013 0.045 1 0.0012 20.015 0.045 5 0.0030.020 0.045 2 0.0020.006排水管(ステンレス加工管) 1.2.1 排水管設置工1) 流心延長 排水装置補修図(その6)排水装置補修工数量表よりL = = m 1.2.2 ボルト孔削孔(φ14)(鋼桁孔明工)N = × = 本 1.2.3 アンカーボルト設置工N = × = 本 1.2.2 加工管(1) R1 SUS304N = = 本(2) R2 SUS304N = = 本(3) R3 SUS304N = = 本(4) R4 SUS304N = = 本1.225.903 25.9032 21 12 21 16 2 1226 13 2 1.2.3 スパイラル直管(1) P1 SUS304N = = 本(2) P2 SUS304N = = 本(3) P3 SUS304N = = 本 1.2.4 TSカップリング(1) C1 SUS304N = = 個 1.2.5 取付金具(1) 取付金具 (SUS304)1) TS-T1N = = 組4) TS-T2N = = 組5) TS-T3N = = 組613 136 2 21 11 11 13 32. 構造物撤去工構造物取壊し工 2.1.1 コンクリートはつり (3cmを超え6cm以下) (1) 排水溝モルタルはつり W=50mm D=45mm1) 起点側階段部(中段)L1 = × + = m2) 起点側階段部(上段)L2 = + + = m3) 終点側階段部(中段)L3 = × + = m4) 終点側階段部(上段)L4 = + + = m∑L = mA = × = m2V = × = m3(2) 踊り場モルタルはつり1) A部 200×175×45 N=1箇所A1 = × × = m22) B部 200×225×45 N=5箇所A2 = × × = m23) C部 200×250×45 N=2箇所A3 = × × = m2∑A = m2V = × = m3(3) コンクリートはつり 3cmを超え6cm以下A = + = m22.433 2 3.576 8.4422.828 3.576 2.228 8.6320.360 0.045 0.0162 0.1000.3602.4331.707 0.045 0.0778.44234.1480.0350.225 0.200 0.225 534.148 0.050 1.7070.200 0.1751.707 0.360 2.0672.828 3.576 2.228 8.63212.10.200 0.2502 3.576運搬処理工 2.2.1 殻運搬V = + = m3 2.2.2 殻処分W = × = t2.20.093 0.077 0.0162.350 0.093 0.219
路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道横井府中学園線府中市元町工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
11側面図 S=1:150250 橋 長 48000 25067003960 480 622044403960 48044406220県道399号終点(体育館) 起点(校舎)4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000P3 P4 P5 P6平面図 S=1:150250 橋 長 48000 250終点(体育館) 起点(校舎)4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40004350425 3500 4254350425 3500 4258415383038308415P8 P3 P4 P5 P6 P7 A2P8 P7 A2 P1 P2 A1P1 P2 A11※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積、植生等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
対策工法一覧表排水装置補修工起点(校舎側)階段部平面図上段 中段 下段S=1:100 終点(体育館側)階段部平面図上段 中段 下段S=1:100(151x6段)906(151x13段)1963(151x13段)1963(151x11段)16616493階段部側面図 S=1:100A1A2P2P7P1P8(上段)付属物工:排水装置補修工(中段)付属物工:排水装置補修工1 2 3 4 5 67 8 9 10 11 12 13 14 15 16 18 17 1924 23 22 21 20 32 29 28 27 26 25 31 3037 38 39 40 33 34 35 36 43 41 421 2 3 4 5 67 8 9 10 11 12 13 14 15 16 18 17 1924 23 22 21 20 32 29 28 27 26 25 31 3037 38 39 40 33 34 35 36 43 41 42横井府中学園線歩道橋補修工事6補修計画一般図中段中段中段中段下段下段下段下段上段上段 上段上段排水施設工排水施設工補 修 計 画 一 般 図排水施設補修N=4箇所排水施設補修N=4箇所排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修排水施設工:排水装置補修路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道横井府中学園線府中市元町工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
耐食性向上の措置を講じる。
※ t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し※ 排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
※ 特記なき材質はすべてSUS304とする。
※ 現地調査にて寸法確定後製作する。
既設排水管撤去施工手順作業開始形状・寸法調査排水装置設置起点(校舎側)平面図上段 中段S=1:607 8 9 10 11 12 13 14 15 16 18 17 1924 23 22 21 20 32 29 28 27 26 25 31 3037 38 39 40 33 34 35 36 43 41 42終点(体育館側)平面図上段 中段S=1:607 8 9 10 11 12 13 14 15 16 18 17 1924 23 22 21 20 32 29 28 27 26 25 31 3037 38 39 40 33 34 35 36 43 41 42※ 構造物とりこわし工について、鋼床版上面まで斫ることとする。
構造物とりこわし工L=2433構造物とりこわし工L=2433構造物とりこわし工L=3576構造物とりこわし工L=2433構造物とりこわし工L=2433構造物とりこわし工L=3576排水溝はつりW=50mm構造物とりこわし工L=2228構造物とりこわし工L=2828構造物とりこわし工L=2228構造物とりこわし工L=2828構造物とりこわし工L=3576作業完了排水溝はつり排水溝はつりW=50mm排水溝はつりW=50mm排水溝はつりW=50mm構造物とりこわし工L=3576B部200 2233243324332828150 1501002228222824332828100 10024331003176 20050367650200450 1502876 200503676450 1502876 200503676150 10032263676502002005030020050300200C部 C部B部B部B部 B部A部※踊り場モルタル試掘含む部材製作排水桝設置要領図B部S=1:10200踊り場モルタルはつり(200x225x45)デッキプレート切断(φ120)φ120225200 25モルタル埋戻しA=0.015m250 200排水溝モルタルはつり(50x45)排水溝モルタルはつり(50x45)50C部200踊り場モルタルはつり(200x250x45)デッキプレート切断(φ120)φ120250200 25モルタル埋戻しA=0.020m250 200排水溝モルタルはつり(50x45)排水溝モルタルはつり(50x45)5025A部200φ120175150 2550 2005050排水溝モルタルはつり(50x45)排水溝モルタルはつり(50x45)デッキプレート切断(φ120)踊り場モルタルはつり(200x175x45)モルタル埋戻しA=0.013m2150 450100位置図 S=1:200 終点(体育館) 起点(校舎)P8P3 P4 P5 P6 P7A2P1P2A1横井府中学園線歩道橋補修工事251 排 水 装 置 補 修 図 ( そ の 1 )ステンレス排水装置上段下段上段下段ステンレス排水桝設置ステンレス排水桝設置ステンレス排水桝設置6排水装置補修図(その1)①ステンレス排水桝設置②ステンレス排水桝設置③ステンレス排水桝設置④ステンレス排水桝設置⑤ステンレス排水桝設置⑥ステンレス排水桝設置 ⑦ステンレス排水桝設置⑧ステンレス排水桝設置WH-2 D1WH-2 D2WH-1WH-1WH-1WH-1WH-1WH-1路 線 名工事箇所種 別図面番号 縮 尺 図 示工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
S=1:2021055010010045105 608 372 16402620 150432650200210150150700 120010010045105 608 372 15902570 150400 300432C123502180 1230200R4R2407100750 1502150 200439271 29450289D1D245 353P139845353398A1 P2 P1 A1 P2 P1L型擁壁 L型擁壁L型擁壁※ 現地調査にて寸法確定後製作する。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し 仕上げを行う。但し、ボルト類はHDZT49とする。
※ SS400は全て溶融亜鉛メッキ(特記なき場合は JIS H 8641 HDZT77)※ 排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
※ 特記なき材質はすべてSUS304とする。
耐食性向上の措置を講じる。
1-1 2-218217718215015015025025025074032725065 725 65 4951502180 540L型擁壁34603660430 1002970111028103-3100450390集水桝ササラボルト孔(2-φ14)削孔起点(校舎側)ササラボルト孔(2-φ14)削孔位置図 S=1:200 終点(体育館) 起点(校舎)P8P3 P4 P5 P6 P7A2P1P2A11133223ステンレス排水装置 排 水 装 置 補 修 図 ( そ の 2 )WH-1T1WH-2T2T2WH-2T2T2T2T2T2T1WH-1広島県府中市号番市道横井府中学園線府中市元町横井府中学園線歩道橋補修工事52排水装置補修図(その2)①④②③6路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道横井府中学園線府中市元町工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
S=1:20100100608 372 21903170 150600432C119202750750180015010010045105 608 372 21903170 150600432C12750 18502001839 281 45025703261920 7502001839 281 4502570326200R3R320010010510545R1R1P2P3TSDR-WH-1150150A2 P7 P8 A2 P7 P84-4 5-5L型擁壁L型擁壁立入防止柵立入防止柵18218212801501330250250250250929210048504800FB50x9FB50x9600 500600 550800800TS-T3292029201054545TS-T117410 17410側溝終点(体育館側)ササラボルト孔(2-φ14)削孔ササラボルト孔(2-φ14)削孔ササラボルト孔(2-φ14)削孔ササラボルト孔(2-φ14)削孔位置図 S=1:200終点(体育館) 起点(校舎)P8P3 P4 P5P6P7A2P1P2A155 44横井府中学園線歩道橋補修工事435排 水 装 置 補 修 図 ( そ の 3 )ステンレス排水装置T1WH-1T3T2T2T2T1WH-1 WH-1T1T2T2T2※ 現地調査にて寸法確定後製作する。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し 仕上げを行う。但し、ボルト類はHDZT49とする。
※ SS400は全て溶融亜鉛メッキ(特記なき場合は JIS H 8641 HDZT77)※ 排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
※ 特記なき材質はすべてSUS304とする。
耐食性向上の措置を講じる。
6排水装置補修図(その3)⑤⑧⑥⑦図面番号 縮 尺 図 示S=1:10※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
耐食性向上の措置を講じる。
※ t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し※ 排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
※ 特記なき材質はすべてSUS304とする。
※ 現地調査にて寸法確定後製作する。
目皿詳細図200200200φ102200φ102184184パイプ部t=1.0mmチェーン取付目皿t=12.0mm目皿桝本体t=6.0mm底面EPDM貼付(t=3.0mm)42 15330100φ102φ20目皿詳細図200200200φ102200φ102184184パイプ部t=1.0mmチェーン取付目皿t=12.0mm目皿桝本体t=6.0mm底面EPDM貼付(t=3.0mm)42 35630100φ102チェーン取付1-φ30孔150100 20306150150405 5 15056056065 4951-φ30孔D221502150150146加工管詳細図R1φ1021839 281 300 50 1002570326加工管詳細図R2φ102 φ102パイプ部t=1.0mm42 35642 153D1チェーン取付1-φ30孔150100 20306150150635 5 15079079065 7251-φ30孔750750150146φ102φ10245029271パイプ部t=1.0mm289高気密ステンレス排水管詳細図φ1020.5841.56止水処理H1P1H1 n740P2 1280P3 13301 1 1パイプ部t=1.0mm432100 50 458 372 16402620加工管詳細図R4φ102パイプ部t=1.0mm2904315704°φ165 φ165398195蓋側PL 蓋側PL蓋側PL 蓋側PL131°432100 50 458 372 15902570φ10280パイプ部t=1.0mm570φ165131°131°18501850水抜き孔水抜き孔 水抜き孔加工管詳細図R3432100 50 458 372 21903170φ10280パイプ部t=1.0mm570φ165131°水抜き孔96°3012φ20水抜き孔30123°106106水抜き孔※排水桝高さは踊り場モルタル厚(45mm)を想定している。
試掘し、モルタル厚確認後、寸法を確定し製作する。
※ ※ ※ ※5排 水 装 置 補 修 図 ( そ の 4 )ステンレス排水桝詳細図WH-1ステンレス排水桝詳細図WH-2ステンレス排水桝詳細図ステンレス排水桝詳細図スパイラル直管 P1~P3路 線 名工事箇所種 別広島県府中市号番市道横井府中学園線府中市元町工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
横井府中学園線歩道橋補修工事45排水装置補修図(その4)6N=6基 N=2基 N=1基N=1基N=1基 N=2基 N=1基 N=2基路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道横井府中学園線府中市元町工 事 名注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
S=1:10TSカップリング詳細図C12-L 25x25x3x2001-PL 200x0.8x3702-BN M8x50(2-W)2001022525φ102BN M8x50(2-W付)PL200x0.8施工時排水管接続部全周シーリングL25x25x3取付金具詳細図 取付金具詳細図2-14x30長孔50 5325 25100103内側EPDM貼付(t=3.0)74 62-PL 100x6x3061-PL 100x6x1771-PL 100x9x174(SS400)4-BN M12x45(2-W付)2-BN M12x50(2-絶縁W付)2-EPDM 100x3x1602-FRP 100x3x1004-φ14孔(バンド側)2-14x30長孔(PL側)60 120 7025025502510074 6150φ10850100取付金具詳細図2-14x30長孔50 5325 25150103内側EPDM貼付(t=3.0) 15074 62-PL 100x6x3061-PL 150x6x1774-BN M12x45(2-W付)2-アンカーボルト M12x1002-EPDM 100x3x1604-φ14孔(バンド側)2-14x30長孔(PL側)60 120 7025025502510074 6150φ10810015025 2510050124 50174現地:立入防止柵(FB50x9)溶接用PL174 10溶接用PLFRP t=3.0mm50 5025 25100100502-14x30長孔 2-φ14孔FRP内側EPDM貼付(t=3.0) 2-PL 50x6x2992-PL 50x6x1932-PL 60x6x2204-BN M12x45(2-W付)2-BN M12x50(2-絶縁W付)2-EPDM 50x3x1602-FRP 50x3x602-φ14孔5060 120 602404-14x30長孔50220FRP詳細図1-14x30長孔6050FRP t=3.0mmφ108単位 名 称(1橋当り)本数 量 備 考基 本 本 本 本 本 個D1D2加工管 R1R2R3スパイラル直管 P1P2P3C1取付金具SUS304材 質SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304SUS304単流水延長(m)0.1530.3561.0112.1502.7202.7683.3680.7401.2801.330 - - - -基 基 基6 2 1 1 2 1 2 1 1 1 3 613 2流水延長計(m)0.9180.7121.0112.1505.4402.7686.7360.7401.2801.330 - - - -合 計 25.903BN、EPDM、FRP含むBN、アンカー、EPDM含むBN、EPDM、FRP含むBN含む組 組 組SUS304SUS304SUS304本 R4 SUS304 2.818 1 2.81866150 3930301030306630301030303030252530302525502202525502525252530303030 2060 120 6024060 120 6024097 31006673 663100 6横井府中学園線歩道橋補修工事655排 水 装 置 補 修 図 ( そ の 5 )T1 T2 T3※ 現地調査にて寸法確定後製作する。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し※ 排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。
※ 特記なき材質はすべてSUS304とする。
耐食性向上の措置を講じる。
(特記なき場合は JIS H 8641 HDZT77) 仕上げを行う。但し、ボルト類はHDZT49とする。
※ SS400は全て溶融亜鉛メッキ排水装置補修図(その5)6N=6組 N=13組 N=2組ステンレス排水装置数量表ステンレス排水桝 WH-1WH-2カップリングT1T2T3N=3組