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北公民館照明器具改修工事 [その他のファイル/1.19MB]

発注機関
青森県おいらせ町
所在地
青森県 おいらせ町
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月1日
納入期限
入札開始日
開札日
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北公民館照明器具改修工事 [その他のファイル/1.19MB] 青森県上北郡おい ら せ町北 公 民 館 照 明 器 具 改 修 工 事 設 計 書 ( 縦 覧 用 )青森県上北郡おいらせ町 青葉 地内工事番号 第 7 号令和 7 年度名称 仕 様 単 差 引 備 考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減北公民館照明器具改修工事直接工事費 式 1.0計共通費共通仮設費 式 1.0現場管理費 式 1.0一般管理費 式 1.0計工事価格 式 1.0原 設 計 額 変 更 設 計 額1 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減直接工事費(一般工事)1 電灯設備改修 式 12 電灯設備撤去 式 13 直接仮設工事 式 14 発生材処分費 式 12 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減1 電灯設備改修照明器具 A25 個 2照明器具 A31 個 5照明器具 B43 個 18照明器具 C43WP 個 6照明器具 D31 個 6照明器具 E56 個 5照明器具 F32WP 個 4照明器具 G16 個 2照明器具 H83 個 9照明器具 J49 個 6照明器具 K55 個 6照明器具 L18 個 11照明器具 M39 個 12照明器具 N15WP 個 1照明器具 P5 個 4照明器具 Q9 個 1照明器具 R6WP 個 2照明器具 ZA1 個 7照明器具 ZA2 個 2照明器具 ZA3 中型壁リニューアルプレート 個 43 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減照明器具 YHC1A 小型壁リニューアルプレート 個 5照明器具 YHC1B パイプ吊リニューアルプレート 個 1照明器具 YHC1C 小型壁リニューアルプレート 個 1照明器具 YHC1D パイプ吊リニューアルプレート 個 1照明器具 YTC2C 個 1計4 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減2 電灯設備撤去照明器具撤去 直付FL20-1 個 8照明器具撤去 パイプ吊FL20-1 個 3照明器具撤去 直付FL20-5 個 6照明器具撤去 直付FLR40-1 個 11照明器具撤去 直付FLR40-2 個 35照明器具撤去 直付FLR110-2 個 9照明器具撤去 埋込FHF32-2 個 6照明器具撤去 ダウンライト 個 37照明器具撤去 ブラケット 個 6計5 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減3 直接仮設工事養生 内部改修(個別) ㎡ 602.0ローリングタワー 3段 2か月 か所 1.0計6 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減4 発生材処分費積込費 ㎥ 1.56発生材処分費 混合廃棄物 ㎥ 1.56運搬費 DID区間 14.5Km 2t ㎥ 1.56計7 〇●1項(ロ)●●●〇 〇 〇●● ● ●●● ● ● ● ● ●● ●●●●●● ● ●●●S造(上限1,900以下)(上限1,900以下) 1,300 床上~中心 スイッチ(自動ドア) 500 床上~中心 接地端子箱 800 床上~下端 試験用接地端子箱受 変 電 雷 保 護1,800~ 2,200 床上~中心 引込開閉器とする。 又、装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。 EB(D=14又はW=40)×1 100Ω以下 ○LtE アンテナ保安器EB(D=14又はW=40)×3連-2組 10Ω以下EB(D=14又はW=40)×1500Ω以下E LE 漏電遮断器回路EB(D=14又はW=40)×1 100Ω以下LHEDE EB(D=14又はW=40)×3連-2組 10Ω以下EP×2接地極の規格、数量EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×2EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)× 連- 組接地抵抗値 Ω以下 Ω以下 10Ω以下100Ω以下 Ω以下 10Ω以下 10Ω以下EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=10又はW=30)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1 Ω以下 10Ω以下100Ω以下100Ω以下 10Ω以下 10Ω以下○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○MDE 避雷器用(モデム用)AE E共 同 接 地AE ELALAA C D BEE接地の種別E EE EAttLtDtOLLLHSEE E E EEE E 防犯装置用雷保護用接地雷保護用接地A 種 接 地B 種 接 地C 種 接 地D 種 接 地測定用補助接地極電話引込口の保安器拡声増幅器本配線盤の保安装置構内交換機(陽極用)共 同 接 地避雷器用(高圧用)避雷器用(低圧用)表1「接地極一覧表」 接地極の種別は下記を標準としEBの長さは1,500mmとする。 ただし、D=10は1,000mm、W=30は1,200mmD C記 号ホ ン と協議する。 検 知 器ガ ス 漏 れ(上端1,900以下) 1,500取付高(mm) 測 点 機 器(復旧ボタン付)(玄関子機)(多機能トイレ用)(上限1,900以下) 1,500(上限1,900以下) 窓中心動 力天井高×0.9 1,300 床上~中心 壁付電話機注)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて機器の使用に支障が生じる場合は、監督職員(各1個)表2「機器取付高さ」電 話時 計 拡 声 表 示 等テ レ ビ 火 災 報 知イ ン タ |約1,350 床上~中心 テレビインターホン(子機)床上~中心 1,400 テレビインターホン(親器) 900機器収容箱(EPS) 床上~中心 1,500 200 天井~上端 集合保安器箱1,800~ 2,000取付高(mm) 300 1,500 300天井高×0.9天井高×0.9 1,300 150床上~中心床上~中心床上~下端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 1,300 2,300 1,300 1,300 1,300床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心壁付子時計壁掛形親時計 1,500 300 150150~ 200 1,200 1,300情報表示盤壁付発信機 500~1,000 800~1,000 1,300 1502,100~ 2,3002,000~ 2,5001,000~ 1,300壁付インターホン(一般)壁付アウトレット(一般)壁付押ボタン(一般)ベル,ブザー,チャイム壁付形スピーカ壁付アッテネータ壁付アウトレット(和室)壁付アウトレット(一般)端子盤(廊下,室内)端子盤(EPSなど) 800~1,500 800~1,500 300 150 800~1,500 800~1,500 2,100 2,300床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~操作部床上~操作部床上~操作部床上~操作部 150 300 床上~上端天井~上端 300 床上~上端副受信機受 信 機警報ベル表 示 灯機器収容箱発 信 機 1,500 900、400 1,300 1,300 1,100 1,100 1,300液化石油ガス用都市ガス用(軽質)都市ガス用(重質)テレビ端子(和室)テレビ端子(一般)機器収容箱 200 天井~上端誘 導 支 援 等電 灯共 通スイッチ(車椅子用)床上~中心 コンセント(車椅子用)積算用計器機 器床上~中心台上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心コンセント(台上)スイッチ(和室)スイッチ(一般)コンセント(一般)分 電 盤コンセント(和室)床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心地上~中心 コンセント(屋外)ブラケット(鏡上)ブラケット(踊場)コンセント(機械室)コンセント(車庫)コンセント(厨房)ブラケット(一般)床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心開閉器箱壁付インターホン壁付インターホン(親機)呼出しボタン制御用スイッチ壁掛形制御盤床上~中心床上~中心廊下表示灯鏡上端~中心測 点地上~ ③地域係数 ※1.0 ○0.9調査範囲() めっき製またはステンレス製(SUS304)とし、屋外機器のアン イ)屋外機器及び屋外の配管に使用する支持金物(ボルト類)は溶融亜鉛31.本受電後の30.呼び線29.保温、結露○ ○ ○ 基本料金計上する(想定契約電力 kw、想定期間 ヶ月間)計上しない長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のEM-IE電線を挿入する。 ○箇所に取付ける位置ボックスなどは保温、結露防止処理を行う。 外部に面する壁、天井で建築工事でFP版(スタイロフォーム等)打込み ○ 防止) ○ ( ○ 屋外材料、撤去材等の運搬方法(建築工事編2.2.1 表2.2.1による。)電気設備改修工事 特記仕様書8.足場その他 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)(以下「標準図」という。) 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版) (以下「改修標準仕様書」という。) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。)仕様書等のうち、●印が付いたものを適用する。 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記10.制御盤配管ボンドとなる負荷には接地端子を設けなくともよい。 ○で立上げる。 場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本、天井ま埋込形分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の ○9.分電盤の1Pサイズ(100V2P1E,200V2P2E)とする。 分電盤の分岐回路に使用する配線用遮断器及び漏電遮断器は、JIS協約形 ○ ○ (非常用の照明装置)8.照度測定監督職員に報告する。 非常用の照明装置の照度測定箇所は、工事全体で計箇所以上とし、7.照度測定○明るさセンサが設置されない部屋は、工事全体で計箇所以上明るさセンサが設置される部屋は、センサ1個につき1箇所以上一般照明の照度測定箇所は、下記によるものとし監督職員に報告する。 6.LED照明器具とする。 LED照明器具の制御装置記号が特記されていないものは「一般形(LN)」 リモコンリレー5. ターミナルユニット付ただし、これによりがたい場合は監督職員と協議する。 則として点滅系統内の第1照明器具近傍とする。 天井内に取付けるターミナルユニット付リモコンリレーの設置場所は、原 ○ プレート4.人感センサ用寸法:W=180mm程度,H=50mm程度○ 材質:アクリル 文字:印刷文字(計 枚)○ 便 所(計 枚) 注意プレート設置室: 灯しますので、その際は再度身体を動かしてください。 」 参考文例:「人の動きを検知して点灯します。 一定時間動きがなければ消照明の人感センサ制御を行う部屋には、下記の注意プレートを設置する。 用 OAタップ3. ハーネスジョイント 2P15A(接地極付抜止形)×4 コード3m(マグネット付)通電表示灯付特記の無いハーネスジョイント用OAタップは次の仕様とする。 ○ 配線器具の蓋2.OAフロア用樹脂製 ○ アルミ製 ○○1.タンブラスイッチネーム付きとする。 各設備28.機器取付高さ27.塗装26.接地極の種別25.フロアプレート24.フラッシプレート23.インサート22.電線本数、21.合成樹脂製20.厚鋼電線管19.ケーブルの18.電線17.総合動作試験16.既存盤の改修 ・固定金具15.支持金物13.撤去跡の補修14.既存施設等の復旧12.あと施工アンカー11.非破壊検査10.はつり9.電源周波数 製品調査7.アスベスト含有図面に特記なき場合は、表2「機器取付高さ」による。 屋内 ○ ○標準色仕上げとする。 下記部位に取付けるものは、指定色仕上げとし、それ以外は製造者の ○製造者の標準色仕上げとする。 ※居 室 ○ ( ○○ 下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 ○ ○ )キュービクル、分電盤、制御盤等のキャビネットの仕上げ○○ 及び位置表示図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。 ○水平調整付プレート(空転防止リング付)とする。 ○ 銅合金製 アルミ製 ○ ○○ 樹脂製 金属製(ステンレス、新金属も含む)床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 ○ 管路など数、管径などは、監督職員の承諾を受けて、変更してもさしつかえない。 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本 可とう管-25とする。 合成樹脂製可とう管はPF管(一重管)とし、温度による分類はタイプ屋外、及び地下ピットで使用する厚鋼電線管のうち特記のないものは「内外面溶融亜鉛めっき(めっき付着量300g/㎡以上)」仕上げとする。 ○ 種類 架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとする。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS 4395「6600V ○ ・ケーブルEMケーブルを使用する。 新設する電線類は、図面に「EM-○○」の記載がなくとも、EM電線、各機器の個別運転後に下記の設備について総合動作試験を行い、試験成績書を監督職員に提出する。 ○ 照明制御装置 受変電設備 ○ 電力貯蔵設備○ 発電設備 ○○ ○○○ 中央監視制御設備 ○ ○駐車場管制設備防犯・入退室管理設備 ロ)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。 分電盤 ○ ○○ 下記盤類の改修等は、製造者等による作業とする。 ○ ○ 制御盤 受変電盤盤類の工事完了後に、単線結線図の更新を行う。 盤類の改修前と改修後に関連する器具類、回路等の動作確認試験を行い、試験成績書を監督職員に提出する。 カーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。 施工に際し既存設備、施設等に損害を及ぼした場合は、原状に復旧する。 機器撤去後の天井、壁及び床等の補修は既存仕上げと同等の補修とする。 行わない ○ 行う ○ 施工後確認試験行わない ○ 行う ○ ロ)試 験 性能確認試験 ( 本体打込み式 ) ( 接着剤(有機系)) イ)あと施工アンカー 接着系アンカー 金属拡張系アンカー○ ロ)範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。 イ)放射線透過検査等による埋設物の調査 ○ はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告する。 ○50HZ) ○ ○ ビニルシート等 (行わない○ ○行うC種 ○ B種 ○ A種 種別 ○E種 ○ D種 ○ C種 ○ B種 ○ A種 種別 ○仮設間仕切り ○既設部分の養生 ○ ○設置しない。 ○ 設置する。 ○ 防護シート※E種 ○ D種 ○ C種 ○ B種 ○ A種 種別 ○ 外部足場○○○ 脚立、足場板等 種別内部足場専用足場方式により行う。 て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当本工事で設置する。 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 ○○ ○ なお、調査にかかる費用は、 本工事別途 とする。 及びサンプル数は監督職員と協議する。 ロ)下記のアスベスト含有製品の定性分析調査を行うものとし、採取部位○ ○ 型番確認の上、製造者ヒアリング ○ ○調査方法() に報告する。 イ)撤去機器、器具等についてアスベスト含有製品調査を行い、監督職員 ○ する。 改設一式4.機材の品質等3.環境への配慮(2)横引き配管等の耐震支持は、施設の耐震安全性の分類に応じたものと 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ②設計用鉛直地震力 ・水槽類には燃料小出タンクを含む。 ○ ○ 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 自動火災報知受信機 ○ 交換装置 交流無停電電源装置 ○直流電源装置 ・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、○ ・重要機器は次のものを示す。 発電装置(防災用) 配電盤 ○ ・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しない階とする。 中央監視制御装置 ○ ○ ○ 一般の施設 特定の施設 0.6 0.6 1.0 1.0 1.0 1.0 1.5 1.0 0.6 0.6 1.0 0.4 0.6 1.0 1.0 1.5 1.0 1.5 1.5 1.5 1.0 1.5 1.5 2.0 1.5 2.0 2.0 2.0水槽類防振支持の機器機器水槽類防振支持の機器機器 1.0 1.0 1.5 0.6及び塔屋屋上水槽類防振支持の機器機器機器種別地階・1階中間階 1.5 1.5 2.0上層階一般機器重要機器一般機器重要機器設計用標準水平震度 なお、特記なき場合は設計用標準水平震度は次による。 機器の重量[kN]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 1.0 ①設計用水平地震力(1)設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針・2014年版」 を採用する場合はこの限りではない。 ただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方法 方法とする。 (独立行政法人建築研究所監修)により、次に示す設計用地震力に耐える6.耐震施工5.他工事との取合い施工範囲 図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。 (常時インバータ給電方式(簡易型)を除く。 )(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)LED照明器具(一般屋内用に限る。)可変速運転用インバータ装置監視カメラ装置太陽光発電装置中央監視制御(監視制御装置)交流無停電電源装置高圧負荷開閉器高圧限流ヒューズ高圧進相コンデンサ高圧変圧器(特定機器)制御盤照明制御装置キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器分電盤製造業者等名 機 材 名 ただし、次の①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 等の提出を省略することができる。 を満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合は証明となる資料(2)下表に機材名が記載された製造業者等は、次の①から⑥すべての事項 ⑤ ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 (1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 る。 (平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進に 公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準等を満たすものとす 関する基本方針(令和5年2月閣議決定)」に定める特定調達品目「(1)本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律○ 散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発 加されていない材料を使用する。 有量が少ない材料を使用する。 区分に応じた材料を使用する。 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、ア -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 (2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び2.電気工事士 行う。 ○ 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を1.適用区分○別表( )○建設省告示第1455号における区域地表面粗度区分( )風速(Vo=) 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ○積雪荷重風圧力一 般 共 通 事 項特 記 事 項 項 目章○ ●印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ●印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 特記事項は、●印の付いたものを適用する。 2.特記仕様1.共通仕様Ⅱ.工事仕様あり 範囲: 工期:令和 年 月 日 ○なし 4.指定部分建物別及び屋外工事種目備 考別表第一の区分消防法施行令延べ面積(㎡)建築基準法による○ ○一 般 共 通 事 項2.建物概要動力設備○屋 外工 事 種 別施設の分類塔屋 地下 地上階 数構 造 建物名称構内配電線路構内通信線路拡声設備電気自動車用充電設備電灯設備発電設備構内交換設備映像・音響設備構内情報通信網設備誘導支援設備雷保護設備電力貯蔵設備受変電設備電熱設備駐車場管制設備火災報知設備監視カメラ設備中央監視制御設備防犯・入退室管理設備テレビ共同受信設備情報表示設備○外灯設備を含む ○ ○備 考○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○3.工事種目(●印の付いたものを適用する。)Ⅰ.工事概要1.工事場所一 般 共 通 事 項○ ○○設 計 図-2025年 1月 15日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E北公民館改修工事電気設備工事特記仕様書(1)―(A1)/―(A3)01北公民館北公民館1階 602青森県上北郡おいらせ町青葉地内設 計 図-2025年 1月 15日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E北公民館改修工事―(A1)/―(A3)電気設備工事特記仕様書(2)02躯 体 関 係A E M EV 項 目 備 考工 事 区 分 表(他工事との取合い等) ※複数箇所に○印がある場合は、それぞれ必要とする工事で実施する。 区分は○印を適用する。 A:建築工事 E:電気設備工事 M:機械設備工事 EV:エレベーター設備工事 この工事区分表は、建築工事(A)、電気設備工事(E)、機械設備工事(M)、エレベーター設備工事(EV)といった施工上密接に関連する各工事において、材料や作業がどの工事に含まれているかを明確にするために共通事項として添付しているものである。 よって、本工事の設計図書に記載されていない、工事範囲外の項目も含んでおり、本工事の具体の工事内容を示すものではないことに留意すること。 A E M EV 項 目 備 考 A E M EV 項 目 備 考 A E M EV 項 目 備 考貫通孔のスリーブ材及び取付け 1.RC造 (梁・壁・床)の 貫通孔・開口部 補強を要する型枠材及び取付け補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の補強スリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強使用されたスリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め屋内の基礎(設備設計図に記入のあるもの)屋外・屋上の基礎屋上基礎で押さえコンにアンカーしない機器取付け用アンカー・架台屋内受水タンク用の基礎太陽電池アレイ用架台(支持金物)(建築設計図に記入のあるもの)機械室・昇降路の躯体機械室の床開口機器室の床配管ピット・ふた機械室の上げ床コンクリート打設・仕上機械室・昇降路内換気設備巻上機周囲のチェッカープレート敷昇降路内ピット防水・集水桝点検用タラップ各階出入口穴あけ・同補強三方枠取付・枠廻り埋戻し・同補修昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠出入口扉・三方枠及び幕板出入口扉・三方枠及び幕板の各補強鉄骨昇降路の中間ビーム、ブラケット、昇降路がS造の時の中間ビーム及び(フックを含む)ホール押釦・インジケータ・鋼索などの点検用コンセント・煙感知器EV警報盤又はEV監視盤から監視カメラ用の監視装置からEV警報盤保守遠隔監視用(電話回線)の配管工事EV警報盤又はEV監視盤までのEV制御盤からEV監視盤又は屋内の基礎軽微なもの及び幕板の固定用鋼材レールブラケット支持柱、他昇降路内の鋼製部材一式ブラケットの受けピース機械室大梁又は昇降路内にフックの取付壁開口EV制御盤までの動力・照明用電源、アース、火災時管制運転用信号、非常用発電時管制運転用信号、拡声設備(館内放送用)配管・配線工事エレベーター内監視カメラまでの配管・配線工事又はEV監視装置までの配管・配線工事EV警報盤又はEV監視盤までの緊急地震速報受信用の配管工事警報盤までの制御及びインターホンの配管・配線工事配管・配線工事動力計測用電力計から自動制御盤までの2.S・SRC造の 梁貫通孔3.設備機器の基礎4.昇降機関連4.昇降機関連 (続き)5.その他 トラフ・ピット類(湧水・汚水)タラップ等雷保護設備・同接地工事ALC板の壁開口・補強厨房排水溝厨房グリース阻集器オイルサービスタンクの防油堤フリーアクセスフロア内の防水堤既設埋設配管配線調査(X線探査含む)RC造各種水槽同上用防水・ふた・マンホール仕 上 げ 関 係1.計量鉄骨 天井下地・壁下地補強を要するボードの切り込み及び補強を要しないボードの切り込み開口部の墨出し下地の補強2.可動間仕切り 切込み及び補強位置ボックス設備機器・器具・配管・配線・ダクト用 3.つりボルト 及びインサート外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ 4.外壁まわりウエザーカバー、ベントキャップ換気扇(取付枠共)サッシパネル開口(シール共)5.湯沸室まわり 流し台・つり戸棚・水切り棚・コンロ台フード(標準詳細図のもの、シール共)ミニキッチン(照明、水栓含む)6.浴室まわり 浴室ユニット、複合浴室ユニット、既製浴槽(ふたを含む)浴室及び便所の床排水金物シャワーユニット7.便所まわり 洗面カウンター鏡(規格寸法のみ)衛生器具ユニット手すり、背もたれ8.事務室まわり ファンコイルカバー家具組み込みの洗面器9.フリーアクセス コンセント床パネルの切り込み加工 フロア10.自動扉 電動シャッター防火戸の自動開閉装置上部電動シャッター本体・制御盤 まわり排煙窓本体・自動開閉装置防煙たれ壁本体・駆動装置上部電動シャッター、排煙窓及び自動扉の本体・駆動装置・検出装置自動扉の手元電源スイッチ電気錠の本体、扉内配線電気錠の扉までの配管及び配線自動閉鎖装置を取りつける防火戸の自動扉・電動シャッターからセンサー自動扉・電動シャッター本体までの手動開閉装置・ヒューズ装置防煙たれ壁連動制御装置の感知器(センサー)切り込み補強及びドアクローザー、フロアヒンジ(附属スイッチ)への配管・配線工事配管・配線11.その他 2重ピット及びトレンチの機器搬入用フック、ビームチェーンブロック化粧マンホール上ふたの表面仕上げ点検口(天井・床下)マンホールふた排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX設置工事誘導標識(誘導灯を除く)くつふきマット・玄関マット・自動扉くつ洗い流し部排水金物・排水管ルーフドレン雨水流入配管雨水利用設備集水管屋上緑化ポンプ及びポンプアップ配管煙突底部排水目皿・排水管マット部床排水金物(目皿共)・排水管屋 外 排 水 設 備 ・ 外 構1.雨水 屋外雨水排水設備桝及び桝ふたマンホールの化粧上ふたの表面仕上げ雨水公設桝2.雑排水・汚水 屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝ふたハンドホールの化粧用上ふたの排水公設桝 電力・通信マンホールの化粧用上ふたの表面仕上げ表面仕上げ3.植栽 植栽及び客土4.ユニット形 タンク室の躯体 浄化槽タンク室の砂充てん上記以外のユニット形浄化槽本体配管及び据付等5.屋外オイル タンク室の躯体 タンクタンク室の砂充てん上記以外のオイルタンク本体配管及び据付等配管トレンチ及びふた6.その他 駐車場ガソリントラップ(RC造)屋外キュービクルフェンス(扉・錠共)電 気 配 線 配 管機器附属の制御盤以降の2次側配管配線1次側電源供給配管配線(接地線共)自動制御盤と動力盤との機器と附属操作スイッチの渡り配管配線防煙ダンパに至る配管配線アース用配管配線渡り電源・信号・アース用配管配線ACPマルチ形屋内機の電源機器・電極棒用の電源配管配線信号線の配管・配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給の渡り配管配線(接地線共)煙感知器から連動制御盤を経て注油口内アース端子からのACP屋外機と屋内機のアース用配管配線消火栓ポンプ始動装置の電源、屋内消火栓ポンプ制御盤からAとEの区分は図示防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画防火区画、 防煙区画監視カメラ含む電気設備のモニタ装置に映像を表示する場合その他はM洗面器はM規格外はA衛生器具ユニットEV用フック含むの場合はM切り込みはA排煙口はM電動遮断弁以降はM屋上緑化用灌水装置公共下水道が公共下水道が電極棒はMまでの配管はM分流式の場合合流式の場合控室1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 1月 15日図 名縮 尺 日 付件 名図 番1階平面図 S=1:100EX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y1Y4Y0Y4Y1Y2Y3X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8図書室廊 下礼法室押入会議室事務室講 堂ホールポーチ45,00016,000 8,000 21,0008,000 8,000 1,500 5,000 1,500 4,000 10,000 7,0007,000 2,500 2,500 2,00015,0003,500 8,000 3,500 3,8002,070 1,7303,000 13,00014,0001,000 3,000 6,100 1,800 6,1001,800 1,800 1,80070016,000 12,000 17,0008,000 7,0509504,000 4,000 4,000 7,000 7,200 1,9009002,100 5,1001,000 6,100 7,9001,600 2,000 2,5004,00031456B89L4211 1控室5ステージ1 6 2 16 2 2実習室 男子便所 女子便所2 2倉庫2事務室4玄関ホール1 1 2風除室1 2 4 1玄関風除室下足室北部出張所ステージ控室控室倉庫 実習室男子便所 女子便所踏込水屋床の間ポーチ1下足室6 6会議室 礼法室水屋12 1踏込1 2 1廊下11北部出張所6図書室6電灯設備改修平面図D31R6WPB43B43E56J49B43 L18ZA1F32WPR6WPN15WPA31B43 K55G16Q9L18L18ZA1B43 A31 A31P5 P5A25CH=2700CH=2600CH=3350CH=3200CH=3200CH=5800ZA2ZA2CH=2600ZA1 ZA1ZA1 ZA3 ZA3ZA3 ZA3ZA1ZA1C43WPZA2ZA2 ZA2YHC1AYHC1AYHC1AYHC1B講堂9124M39ZA3H82YHC1A 2YHC1B 1 YTC2CYHC1AYHC1CYHC1CZA2YTC1D北公民館改修工事03YHC1CYHC1CYTC2CYHC1AYHC1A3 6 L18ZA21 YTC1D設 計 図-2025年 1月 15日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E北公民館改修工事―(A1)/―(A3)照明器具姿図A B C D E F GHLEDシーリング※埋込照明器具の更新は改修前に器具開口を再確認すること。 04避難口誘導灯C級(LED)(片面)天吊リニューアルプレート共SH1-FSF20-C天吊リニューアルプレート ST1-FSF23-C天吊リニューアルプレート通路誘導灯C級(LED)(両面)天吊リニューアルプレート共パイプ吊FL20-1控室1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 1月 15日図 名縮 尺 日 付件 名図 番1階平面図 S=1:100EX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y1Y4Y0Y4Y1Y2Y3X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8図書室廊 下礼法室押入会議室事務室講 堂ホールポーチ45,00016,000 8,000 21,0008,000 8,000 1,500 5,000 1,500 4,000 10,000 7,0007,000 2,500 2,500 2,00015,0003,500 8,000 3,500 3,8002,070 1,7303,000 13,00014,0001,000 3,000 6,100 1,800 6,1001,800 1,800 1,80070016,000 12,000 17,0008,000 7,0509504,000 4,000 4,000 7,000 7,200 1,9009002,100 5,1001,000 6,100 7,9001,600 2,000 2,5004,00031456B89L421直付FLR40-2 1直付FLR40-21 直付FLR40-2控室5ステージ講堂直付FL20-1直付FLR110-2 9 3ダウンライト 12ダウンライト 4直付FL20-1ダウンライト1 6 2ブラケット 1埋込FHF32-2直付FLR40-2 直付FLR40-2 6 直付FLR40-1 2 直付FLR40-1 2実習室 男子便所 女子便所ブラケット ブラケット 2 2倉庫2 直付FLR40-1直付FLR40-2事務室4玄関ホール直付FCL40-2直付FL20-11 1ダウンライト 2風除室ダウンライトダウンライト 1 2 4ダウンライト 1玄関風除室下足室北部出張所ステージ控室控室倉庫 実習室男子便所 女子便所踏込水屋床の間ポーチ1下足室直付FLR40-1 直付FLR40-1直付FLR40-2 6 6会議室 礼法室水屋1 直付FL20-1直付FL20-1 2 ダウンライト 1踏込1ダウンライト 2ダウンライト 1パイプ吊FL20-1廊下パイプ吊FL20-11ダウンライトダウンライト 3 6ブラケット 1電灯設備撤去平面図北部出張所直付FL20-56図書室6北公民館改修工事05 令和 7 年度工事第 7 号北公民館照明器具改修工事特記仕様書おいらせ町 青葉 地内お い ら せ 町1.工事目的本工事は、おいらせ町立北公民館内に設置されている既存の照明器具をすべてLED照明に改修し、施設の長寿命化を図ることを目的とする。 2.施工場所おいらせ町 青葉 地内3.納入期限契約締結の翌日から令和7年10月31日まで4.建物概要(1)施設名称:おいらせ町立北公民館(2)建築年:平成元年(3)構 造:鉄骨造1階建(4)延べ床面積:602.0㎡5.事業内容当事業は、対象施設に設置されている既存の照明器具をすべてLED照明に改修するため行うものである。 工事内容詳細及び内訳は、別紙設計図等のとおりとする。 6.提出書類提出書類 提出時期1)現場代理人及び主任技術者届 定めた後速やかに2)施工計画書及び工程表 着工前(契約締結後14日以内)3)着工届 着工時速やかに4)打合簿 変更又は確認が必要な都度5)完成届・写真帳 工事完成の日から5日以内施工前、施行中、施工後の写真付6)施工管理図 工事完成の日から5日以内7)引渡書 完成検査合格後7.その他(1)本工事を行うにあたり、設計書、図面、特記仕様書に記載されていない事項については、最新版の国土交通省大臣官房官営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」及び青森県の共通仕様書に準じて施工することとする。 (2)本工事にかかる廃材等は関連法令に照らし適正に処理し、処理した結果を書面により報告すること。 (3)本工事の作業の範囲において、施設の水道及びトイレの使用を許可する。 (4)施工箇所以外に損傷を与えた場合は、発注者の指示に従い、原形に復旧すること。 費用は施工者負担とする。 (5)施工にあたっては、当施設及び隣接施設の利用者並びに周辺住民に十分配慮すること。 なお、7月~11月末頃において、北公民館外壁及び屋根の塗装等改修工事が予定されており、その間に外壁全面に足場が設置される予定である。 また、今工事と外壁等改修工事の集中期間となる8月1日~9月30日は、図書室の利用や事務カウンターでの窓口業務を除いて、北公民館の利用を制限する予定であることに留意すること。 (6)この仕様書に定めのない事項については、発注者及び受注者双方の協議により決定することとする。 また、工事に関する協議等については、打合簿により行うこととする。 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円予 定 価 格¥ 6 1 6 0 0 0 0 ¥ 5 6 0 0 0 0 0十 億 千 百 十 万 千 百 十 円最低制限価格低 入 札 価 格 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円調査基準価格 入札執行日 契約番号 第 号 案件名円入札書比較価格〔低入札価格調査基準価格の税抜〕令和7年5月21日7北公民館照明器具改修工事※ 低入札価格調査基準価格を設定する場合に使用十 億 千 百 十 万 千 百 十万 千 百 十 円入札書比較価格〔最低制限価格の税抜〕十 円入札書比較価格〔予定価格の税抜 〕※ 最低制限価格を設定する場合に使用十 億 千 百 十301町 長予 定 価 格 調 書十 億 千 百 十 万 千 百256256182

青森県おいらせ町の他の入札公告

青森県の工事の入札公告

案件名公告日
集会施設エアコン設置工事2026/03/12
道路区画線設置工事2026/03/12
道路維持修繕工事2026/03/12
中央公民館高圧受電設備改修工事2026/03/12
ゆうずらんどエアコン設置工事2026/03/12
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