A192号建物オーバースライダー修理 B駐屯地油分離槽清掃役務 C多賀城駐屯地公務員宿舎受水槽等点検 D空調機等保守点検 E蒸気吸収式冷凍機保守点検
- 発注機関
- 防衛省自衛隊宮城地方協力本部
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年5月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
A192号建物オーバースライダー修理 B駐屯地油分離槽清掃役務 C多賀城駐屯地公務員宿舎受水槽等点検 D空調機等保守点検 E蒸気吸収式冷凍機保守点検
公 告 第 3 9 号令 和 7 年 5 月 7 日分任契約担当官 陸上自衛隊多賀城駐屯地第381会計隊長 青山 明雄 下記のとおり一般競争入札を実施するので、入札心得等関係事項を承知した上で参加されたい。
1 競争入札に付する事項グループ 件名 規 格 数量 単位 履 行 期 限 履 行 場 所A192号建物オーバースライダー修理令和7年9月30日 陸上自衛隊多賀城駐屯地B 駐屯地油分離槽清掃役務 令和7年12月26日 陸上自衛隊多賀城駐屯地C多賀城駐屯地公務員宿舎受水槽等点検令和8年3月31日 陸上自衛隊多賀城駐屯地 高崎宿舎D 空調機等保守点検 令和7年10月31日 陸上自衛隊多賀城駐屯地E 蒸気吸収式冷凍機保守点検 令和7年10月31日 陸上自衛隊多賀城駐屯地 する者 公 告 た管財人を現に兼ねている場合 ウ ア及びイに掲げる場合のほか、資本構成又は人的構成において関連性のある一方の会社による落札が他方の会社記 停止権者が認めた場合には、この限りではない。
(8) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めない。
ただし、真にやむを得ない事由を該当する省指名 製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(7) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は 要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
2 競争入札に参加する者に必要な資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70・71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中特別の理由が ある場合に該当する。
(6) 大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の 他から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者とは契約を行わない。
(5) 入札後契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する売買、賃貸、請負その(4) 令和7・8・9年度の全省庁統一資格を取得の登録手続を完了した者で、「役務の提供」の等級「D」以上の資格を有 当該状態が継続している有資格者については、競争参加を認めない。
仕様書のとおり 次の(ア)又は(イ)に該当する二者の場合。
ただし、(ア)については子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条 東北方面会計隊ホームページに掲載している。
(2) 「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」は、陸上自衛隊多賀城駐屯地第381会計隊契約班で閲覧できるとともに(1) 陸上自衛隊多賀城駐屯地 第381会計隊 契約班3 契約条項を示す場所ると認められる場合に係る指名停止等の措置の効果を事実上減殺するなどア又はイに掲げる場合と同視し得る資本関係又は人的関係があ 者をいい、社外役員を除く。
以下の号において同じ。
)が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ア) 一方の会社の役員(常勤又は非常勤の取締役、会計参与、監査役、執行役、理事、監事その他これらに準ずる (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任され 筒に入れて封入口及び継目になつ印し、その封筒の表に氏名(法人の場合は、その名称又は商号)及び(3) 郵便入札 : 郵便等により入札書を提出する場合は、事前に分任契約担当官の承認を受けるものとし、入札書を封仕様書のとおり仕様書のとおり(2) 場 所 : 陸上自衛隊多賀城駐屯地 第381会計隊入札室(2号隊舎1階東側) (1) 日 時 : 令和7年5月21日(水)10時00分5 入札の日時及び場所 実施しない。
4 入札説明会の日時及び場所 届いたものに限り有効とする。
また、送付した旨契約担当官まで通知すること。
午後5時まで(入札日前日が行政機関の定める休日の場合は、その前日まで)に本官の手元に仕様書のとおり仕様書のとおり(3) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が行う売買、賃貸借、請負その他の契約から排除するよう要請があり、(2) 契約担当官等から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
ア 資本の関係がある場合 イ 人的関係がある場合 (イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合 ある場合 (ア) 親会社(会社法第2条4号及び会社法施行規則第3条の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係に続中の会社である場合を除く。
(9) 第7号の「資本関係又は人的関係にある」場合とは、次に定める基準のいずれかに該当する場合をいう。
いう。
)又は民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続(以下「再生手続」という。)が存について子会社の一方が会社更生法(昭和27年法律第172号)第2条第7項に規定する更正会社(以下「更正会社」と第3号及び会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第3条の規定による子会社をいう。
以下同じ。
)又は、(イ)場合は除く。
次の(ア)又は(イ)に該当する二者の場合。
ただし、(ア)については、更正会社又は再生手続存続中の会社である 「○月○日○時○分開札(件名・入札書在中)」と朱書して、更にそれを二重封筒とし、入札日前日の 陸上自衛隊多賀城駐屯地第381会計隊契約班 担当:反 畑(たんばた) 内線:348 TEL 022-365-2121 FAX 022-367-7570 A・Bグループ 担当:國 分 内線:640 Cグループ 担当:菅 原 内線:670 D・Eグループ 担当:森 内線:309 仕様書に関する事項 基本契約条項 「役務請負契約条項」 特約条項 「談合等の不正行為に関する特約条項」 「暴力団排除に関する特約条項」 (7) 問い合わせ先 入札に関する事項(2) 入札書等は、会計隊で掲示する入札心得または、東北方面会計隊のホームページへ掲載している。
時間に余裕をもって参加すること。
(1) 入札日時に遅れた者の入札は認めない。
※入(出)門は正門のみが可能であり、その際、混雑する場合もあるので、11 その他 ※ 「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」を確認したうえで記載すること。
ます。
」の記載がない場合10 代金の支払い関する事項 請負代金の支払いは、適法な請求書を受理した日から、30日以内とする。
(http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/koukoku/findex.htm) 特約条項として、「談合等の不正行為に関する特約事項」「暴力団排除に関する特約事項」を付す。
(1) 落札者は落札決定後遅滞なく、陸上自衛隊駐屯地用標準契約書の様式に基づき、契約書等を作成提出すること。
9 契約書の作成(6) 適用する契約条項 ※ホームページに掲載している仕様書と内容は同様であるため、ホームページで確認できた場合受領は不要とする。
(受付時間:月曜日~金曜日の9:00~17:00)(5) 代表者以外の者が入札に参加する場合は、入札時に委任状を提出すること。
い場合はその場で速やかに実施するので入札書の予備を持参すること。
(4) 再度入札について、郵便入札がいる場合においては官側の指定する日時において実施するものとする。
郵便入札が無(3) 入札参加者は、資格結果通知書(写)を入札開始前までに直接又はFAX等により提出すること。
「当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は、暴力団排除に関する誓約書に定める事項について誓約いたし ※ 誓約事項の記載要領(6) 「暴力団排除に関する誓約事項」の内容のとおり誓約した旨の入札書への記載がない場合又は誓約書の提出がない場合(5) 代理人で入札する場合、委任状の未提出及び入札書に、委任状に押印してある代理人の印がない入札 とする。
(2) 契約金額は、落札した金額に消費税相当額を加算した金額(1円未満の端数がある場合は、その端数を切り捨てた金額)(3) 落札者が決まらず再度入札となった場合は別示する。
により落札者を決定する。
(2) 予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札したものを落札者とする。
ただし、同額の入札がある場合は、くじ引き いては108分の100)に相当する金額を入札(見積)書に記載すること。
に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100(軽減税率対象品目につ(4) 電報、電話、FAX等による入札は認めない。
(3) その他入札に関する条件に違反した入札(2) 入札金額、入札者、氏名及び押印が判明し難い入札 100分の8)に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札(見積)者は、消費税及び地方消費税 落札決定に当たっては、入札(見積)書に記載された金額に当該金額の100分の10(軽減税率対象品目については(1) 消費税抜きのグループ毎の総額 にて決定する。
7 落札決定方法(3) 遅延賠償:遅延部分1日につき、契約金額の1/1000に相当する金額以上を徴収する。
徴収する。
(2) 契約保証金:免除。
ただし、契約者が契約を履行しない場合は契約金額の100分の10以上の金額を違約金として 契約締結に応じないものとみなし、落札価格の100分の5に相当する金額を違約金として徴収する。
(1) 入札保証金:免除。
ただし、落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手続きをしない場合には、落札者が6 保証金等(8) 入札書に「上記の公告に対して「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」の契約条項等を承諾のうえ入札いたし(7) 入札者が(6)で実施した誓約に虚偽があった場合、又は誓約に反する事態が生じた場合 ます。
」(1) 第2項に示す競争入札に必要な資格のないものが行った入札8 入札の無効
1調達要求番号:5NMD1AK00451 役務件名192号建物オーバースライダ―修理2 役務場所宮城県多賀城市丸山2丁目1-1 陸上自衛隊多賀城駐屯地 192号建物3 役務概要オーバースライダ―部品交換 一式4 適用範囲本仕様書は、陸上自衛隊多賀城駐屯地において実施する「192号建物オーバースライダ―修理」について規定する。
5 一般事項本仕様書に記載なき事項でも、当該構造物の機能保持上当然必要な技術上の処理は請負者において行うものとする。
なお、疑義を生じた場合は、契約担当官と協議するものとする。
6 役務内容(1) オーバースライダ―メーカー 規 格 備 考金剛産業株式会社製 W=3,500 H=2,200mm 細部は別図のとおり(2) 交換部品部品名称 規 格 数 量 単 位 備 考パネルスチール(トップ) 1 枚上回り 1 本ワイヤーロープ 2 本トップローラーブラケット 2 個標準ローラー 2 個7 提出書類(1) 着手届(2) 現場代理人届(3) 工程表(4) 作業日報(5) 完了届(6) 作業状況写真(作業前・中・後及び監督官の指示した箇所)(7) 外国人技能実習生及び外国人建設就労者の証明書及び作業員名簿(本役務に従事させる場合)(8) その他(監督官の指示するもの。)陸 上 自 衛 隊 仕 様 書物品番号 仕 様 書 番 号192号建物オーバースライダ―修理35作 成 令和 7年 4月22日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 多賀城駐屯地業務隊管理科縮尺 図示図面番号図面名陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊役務名23多賀城駅多賀城駐屯地10下馬駅貞山運河584545143砂押川多賀城市役所58案 内 図 S=1/X-集約倉庫平面図 S=1/800案内図 配置図 平面図 建具表192号建物オーバースライダ―修理令和7年4月11,000 11,000 11,000 11,000 10,680 11,320 11,000 11,000 11,0002,500 10,000 4,475 2,5005,200 5,2005,525多賀城駐屯地配置図 S=1/8,000警衛所1F監督官事務室施工建物姿 図1OSD鋼製オーバースライディングドア 符号名称建 具 表FL3,5002,200仕 上 鋼製 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板見 込 扉見込:45ガ ラ ス 明り窓:ポリカーボネートシート t=3.0チェーン式(ハイリフト形)付属金物一式ガイドレール:溶融亜鉛メッキ鋼板 t=2.0mm三方枠:スチール t=1.6mm SOP W=350サイドシール材付 ネオプレンゴム金 物施工場所
1調達要求番号: 5NMD1AK00461 役務件名駐屯地油分離槽清掃役務2 役務場所宮城県多賀城市丸山2丁目1-1 陸上自衛隊多賀城駐屯地3 役務概要油分離槽内部の沈殿汚泥及び油分汚水(以下「沈殿汚泥等」という。)を汲み取り、槽内洗浄を行った上、汲み取った沈殿汚泥等及び洗浄汚水を回収し、産業廃棄物処分を行うもの。
4 適用範囲本仕様書は、陸上自衛隊多賀城駐屯地において実施する「駐屯地油分離槽清掃役務」について規定する。
5 一般事項(1) 共通事項本仕様書に記載なき事項でも、当該構造物の機能保持上当然必要な技術上の処理は請負者において行うものとする。
(2) 軽微な変更多少の変更については、金額の増減は行わない。
(3) 災害防止災害予防については常に注意を怠らないようにするのはもちろん、突発事故が発生した場合は速やかに監督官に報告するものとする。
なお、災害事故、損害発生については全て請負者の責任とし、部隊としての補償は一切行わない。
(4) 現場管理役務現場への作業員その他の出入りの監督、風紀衛生の取締並びに火災、盗難その他事故防止について請負者は責任をもって充分な注意を払う。
また、現場においては、常に諸材料その他の整理及び清掃を行う。
(5) 着手届請負者は着手前に着手届を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(6) 工程表請負者は着手前に工程表を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(7) 材料検査本役務に使用する材料は全て監督官の検査を受け、合格した物を使用する。
なお、仮設用資材以外の修理材料は全て新品とする。
ただし、監督官の認めた軽微なものについては、この限りではない。
(8) 発生材本役務による発生材は、原則として調書と共に引き継ぐものとする。
但し、金属以外の発生材は、請負者側で部隊外排出し、廃棄物の処理等の規定に基づき適切に処理するものとする。
また、これにより発生する書類の写し(マニフェスト等)を監督官へ提出するものとする。
(9) 完了届作業完了の際は関係書類を提出し、検査官の完成検査を受け合格をもって完了とする。
陸 上 自 衛 隊 仕 様 書物品番号 仕 様 書 番 号駐屯地油分離槽清掃役務34作 成 令和 7年 4月 22日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 多賀城駐屯地業務隊管理科2(10) 写 真施工前、施工中、施工後及び監督官の指示により写真撮影し、写真帳に整理して提出するものとする。
(11) 電力及び水の使用電力及び水の使用を必要とする場合は、使用申請書を提出し許可を受けた後、使用するものとする。
但し、有料とする。
(12) 外国人技能実習生及び外国人建設就労者の従事本役務に外国人技能実習生及び外国人建設就労者を従事させる場合は、事前に監督官へ当該会社に在籍していることを証明できる書類及び作業者名簿を提出し、許可を得たのち、本役務に従事させることができるものとする。
6 特記事項(1) 本役務を行う油分離槽の容量及び数量は、仕様書(3/5~5/5)のとおりとする。
(2) 各槽内部の沈殿汚泥等をバキューム車等により汲み取り、除去する。
(3) 沈殿汚泥等の汲み取り後、各槽内部の壁面、仕切り板及び内部配管等の付着物はブラシ及び高圧洗浄機を用い洗浄水にて洗浄・除去したうえ洗浄汚水として汲み取る。
なお、洗浄水は請負者側にて準備するものとする。
(4) 汲み取り回収した沈殿汚泥等及び洗浄汚水は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、適正に処分するものとする。
(5) 産業廃棄物処理委託契約書(収集・運搬用、処分用)の作成については、請負者側が実施するものとする。
(6) 作業衣及び使用器具は油分離槽専用のものとする。
また、作業は衛生的に行われるようにする。
7 提出書類(1) 着手届(2) 現場代理人届(3) 工程表(4) 作業日報(5) 完了届(6) 産業廃棄物管理票(A~Eの各票)(7) 作業状況写真(作業前・中・後及び監督官の指示した箇所)(8) 外国人技能実習生及び外国人建設就労者の証明書及び作業員名簿(本役務に従事させる場合)(9) その他(監督官の指示するもの。)⑨358多賀城市役所砂押川143454558貞山運河下馬駅10多賀城駐屯地多賀城駅23駐屯地配置図 S=1/6,000番号図面案 内 図 S=1/30,0003陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊役務名図面名駐屯地油分離槽清掃役務案 内 図 ・ 配 置 図 縮尺 図示②① ③警衛所④④ 車両整備工場施 設 名 容 量 汲取り 番号洗車場沈砂槽洗車場沈砂槽沈砂槽業務隊洗車場① ② ③4.81m3.06m3 3 32.88m1.70m3 3 33 3 3 3 3 3 3 1.38m 1F 監督官事務所2.00m 1.06m1.06m 2.00m3.04m0.04m0.60m 1.70m0.22m⑤ ⑥ ⑦ ⑧3 33 33 3駐屯地給油所①駐屯地給油所②野外燃料置場 0.45m0.45m0.45m 0.67m0.67m0.67m3 3 0.43m 燃料支処払出所 0.85m⑤⑥⑦⑧5令和7年4月⑨3 燃料支処整備工場 3 8.84m 3.81m2002002001,200200 1,200 200200 1,200 200500 1,000 500200 2,000油分離槽 沈砂槽2001,0002001,200 200 200200 1,200 200 1,700 200 200800 450 450油分離槽 沈砂槽2001,0002001,700 200 200800 450 450油分離槽 沈砂槽200 200 600200 600 200番号図面縮尺4陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊駐屯地油分離槽清掃役務 役務名図面名①洗車場平面図②洗車場平面図1/50180 1801,0003,3601,000165 1651,020165 1651,0001,000450 550804 1,200油分離槽沈砂槽油分離槽787 1,000654 733沈砂槽654 733油分離槽沈砂槽650 350480 120①洗車場断面図 ②洗車場断面図 ③業務隊洗車場断面図1,050700 350流水方向150 150400 400 4002,050150 150400150 150 150 400流水方向5④車両整備工場断面図④車両整備工場平面図③業務隊洗車場平面図1,3872,0041,7871,3871,000600流水方向流水方向⑤~⑦ガソリンスタンド平面図⑤~⑦ガソリンスタンド断面図流水方向流水方向平面図・断面図①~⑧1.161600150 150 600 150150 1,200 150⑧燃料支処払出所平面図⑧燃料支処払出所断面図令和7年4月番号図面縮尺陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊駐屯地油分離槽清掃役務 役務名図面名 1/5055140 580190 1,460 190950 7501,7004,460⑩燃料支処整備工場平面図流水方向流水方向平面図・断面図 ⑨令和7年4月⑨燃料支処整備工場断面図
1調達要求番号:5NMD1AK00521 役務件名空調機等保守点検2 役務場所宮城県多賀城市丸山2丁目1-1 陸上自衛隊多賀城駐屯地3 役務概要本役務は、各建物の空気調和装置保守点検一式を行うものである。
4 適用範囲本仕様書は、陸上自衛隊多賀城駐屯地において実施する「空調機等保守点検」について規定する。
なお、本仕様書に特記なき事項は、専門業者の仕様によるものとする。
5 一般事項(1) 共通事項本仕様書に記載なき事項でも、当該構造物の機能保持上当然必要な技術上の処理は請負者において行う。
なお、本仕様の実施にあたり疑義を生じた場合は、契約担当官と協議するものとする。
(2) 軽微な変更多少の変更については、金額の増減は行わない。
(3) 災害防止災害予防については常に注意を怠らないようにするのはもちろん、突発事故が発生した場合は速やかに監督官に報告するものとする。
なお、災害事故、損害発生については全て請負者の責任とし、部隊としての補償は一切行わない。
(4) 現場管理役務現場への作業員その他の出入りの監督、風紀衛生の取締並びに火災、盗難その他事故防止について請負者は責任をもって充分な注意を払う。
また、現場においては、常に諸材料その他の整理及び清掃を行う。
(5) 着手届請負者は着手前に着手届を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(6) 工程表請負者は着手前に工程表を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(7) 材料検査本役務に使用する材料は全て監督官の検査を受け、合格した物を使用する。
なお、仮設用資材以外の役務材料は全て新品とする。
ただし、監督官の認めた軽微なものについては、この限りではない。
(8) 発生材役務による発生材は、原則として調書と共に引き継ぐものとする。
但し、金属以外の発生材は、請負者側で部隊外排出し、廃棄物の処理等の規定に基づき適切に処理するものとする。
陸 上 自 衛 隊 仕 様 書物品番号 仕 様 書 番 号空調機等保守点検39作 成 令和7年 4月 24日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 多賀城駐屯地業務隊管理科2また、これにより発生する書類(マニフェスト等)は監督官へ提出するものとする。
(9) 完了届役務完了の際は、関係書類を提出の上、検査官の検査を受けて承認を得るものとする。
(10) 写 真施工前、中、後及び監督官の指示により写真撮影し、写真帳に整理提出するものとする。
(11) 電力及び水の使用電力及び水の使用を必要とする場合は、使用申請書を提出し許可を受けた後、使用するものとする。
但し、有料とする。
6 特記事項(1) 保守点検は、本仕様書によるほかメーカー仕様並びに監督官の指示により行うものとし、仕様書に記載又は指示がなくても、技術的に当然なすべき事項は、積極的に実施するものとする。
なお本役務には、冷暖房切り替え作業及び屋外冷却塔の点検作業も含むものとする。
(2) 点検結果の報告保守点検中に発見された異常箇所及び部品交換箇所については、速やかに報告するものとし、別途部品の交換又は補修が必要な事項については、書面で報告するものとする。
ただし、次に示す消耗部品の交換及び補填等は、本役務に含むものとする。
ア 潤滑油、グリス、充填油等イ ランプ類、ヒューズ類ウ パッキン、ガスケット、Oリング類エ 精製水(3) 保守点検結果の提出保守点検終了後、請負者は点検表(随意様式)を空調機毎に作成し、各1部提出するものとする。
(4) シーズンイン点検は6月20日までに完了し、シーズンオフ点検は9月15日以降に実施するものとする。
7 対象機器一覧表建物名称 機種名 型式 諸元数量(台)161号建物水冷エアコンダイキンUC80EHSR 冷専200,000kcal/h 2冷却塔 密閉式 TIF806S 冷却能力 360kw 2160号建物水冷スクリューチラーユニット日立RCU-100W2B 冷専239,000kcal/h 1冷却塔 密閉式 MT-10014SK 冷却能力 416kw 1167号建物水冷チリングユニット三菱CR-40N 冷専 93,500kcal/h 1冷却塔 密閉式 HT40AQb 冷却能力 168kw 156号建物水冷チリングユニット ダイキン UWJ1700B5R 冷専104,900kcal/h 1冷却塔 密閉式 三菱 HT50AQb 冷却能力 210kw 1163号建物 空冷ヒートポンプチラー 三菱 MCHV-P1500A1-L冷房能力 150kw暖房能力 125kw1179号建物氷蓄熱式空気熱源ヒートポンプパッケージ(HPマルチ形)ダイキン(PAC1)外 RSGYP355KE冷房能力 27.7kw暖房能力 31.4kw1内FXYFP28L冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw7FXYFP36L冷房能力 3.6kw暖房能力 4.0kw1FXYFP45L冷房能力 4.5kw暖房能力 5.0kw13ダイキン(PAC2)外 RSGYP355KE冷房能力 27.7kw暖房能力 31.4kw1内FXYFP28L冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw6FXYFP36L冷房能力 3.6kw暖房能力 4.0kw1FXYFP45L冷房能力 4.5kw暖房能力 5.0kw1193号建物氷蓄熱式空気熱源ヒートポンプパッケージ(HPマルチ形)ダイキン(PAC1)外 RSYP335PE冷房能力 18.7kw暖房能力 13.4kw1内FXYFP112MC冷房能力 11.2kw暖房能力 12.5kw1FXYFP80MC冷房能力 8.0kw暖房能力 9.0kw2FXYFP90MC冷房能力 9.0kw暖房能力 10.0kw1FXYFP71MC冷房能力 7.1kw暖房能力 8.0kw1ダイキン(PAC2)外 RSYP450PE冷房能力 19.9kw暖房能力 16.2kw1内FXYFP112MC冷房能力 11.2kw暖房能力 12.5kw3FXYFP90MC冷房能力 9.0kw暖房能力 10.0kw2ダイキン(PAC3)外 RSYP560PE冷房能力 24.1kw暖房能力 18.9kw1内FXYFP140MC冷房能力 14.0kw暖房能力 16.0kw1FXYFP90MC冷房能力 9.0kw暖房能力 10.0kw3FXYFP112MC冷房能力 11.2kw暖房能力 12.5kw2194号建物 氷蓄熱マルチエアコン三菱(APC-16)外PUHY-P560-MKHG1-BS冷房能力 56.0kw暖房能力 56.0kw1内PLFY-P36LMG1冷房能力 3.6kw暖房能力 4.0kw2PLFY-P28LMG1冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw1PLFY-P71LMG1冷房能力 7.1kw暖房能力 8.0kw2PLFY-P22LMG1冷房能力 2.2kw暖房能力 2.5kw74198号建物空冷ヒートポンプマルチエアコン三菱(APC-2)外PUHY-HP560SDMG5-BS冷房能力 56.0kw暖房能力 63.0kw1内PLFY-P28EMG8冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw10PLFY-P22LMG7冷房能力 2.2kw暖房能力 2.5kw2PLFY-P36EMG7冷房能力 3.6kw暖房能力 4.0kw1PLFY-P45EMG7冷房能力 4.5kw暖房能力 5.0kw1三菱(APC-3)外PUHY-HP335SDMG5-BS冷房能力 33.5kw暖房能力 37.5kw1内PLFY-P28EMG8冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw8三菱(APC-4)外PUHY-HP400SDMG-BS冷房能力 40.0kw暖房能力 45.0kw1内PLFY-P28EMG8冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw6PLFY-P45EMG7冷房能力 3.6kw暖房能力 4.0kw1PLFY-P22LMG7冷房能力 4.5kw暖房能力 5.0kw1PLFY-P22LMG7冷房能力 2.2kw暖房能力 2.5kw1三菱(APC-5)外PUHY-HP335SDMG5-BS冷房能力 33.5kw暖房能力 37.5kw1内PLFY-P28EMG8冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw6PLFY-P22LMG7冷房能力 2.2kw暖房能力 2.5kw1三菱(APC-6)外PUHY-HP335SDM5-BS冷房能力 33.5kw暖房能力 37.5kw1内PLFY-P28EMG8冷房能力 2.8kw暖房能力 3.2kw8PLFY-P22LMG7冷房能力 2.2kw暖房能力 2.5kw158 保守点検項目(1) シーズンイン・オフ点検(屋外冷却塔はシーズンオフ時、清掃を実施する。)作 業 名建物番号161 160 167 56 163 179 193 194 198水冷チリングユニット 1 1水冷スクリューチラーユニット 1水冷エアコン 2空冷ヒートポンプチラー 1氷蓄熱式空気熱源HPマルチ形 19 19氷蓄熱マルチエアコン 1冷却塔 440kW以下 2 1冷却塔 176kW以下 1 1空冷ヒートポンプマルチエアコン 1 65(2) シーズンイン・シーズンオフ点検ア 操作盤の点検イ 電気配線の点検ウ 水・油・冷媒の漏洩点検エ ファンベルトの張り点検オ ファン軸部異音等の確認カ 冷媒量・油量の点検キ エアフィルターの点検清掃ク 保護装置の点検ケ 振動騒音等の点検コ 温度計・圧力計作動の点検確認サ ユニットの手入れシ 自動運転機構の点検ス 膨張弁作動状況の確認セ 電圧電流の負荷測定ソ 運転電流の測定タ 冷却水ポンプの点検確認チ 各バルブ等の開閉確認ツ 水冷循環ポンプの点検確認9 提出書類(1) 着手届(2) 現場代理人届(3) 工程表(4) 作業日程(5) 完了届(6) 作業状況写真(作業前・中・後及び監督官が指示した箇所)(7) 保守点検結果表(8) その他(監督官の指示するもの。)図面名陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊縮尺図面番号 役務名案内図・配置図 -:点検場所58多賀城市役所砂押川143454558貞山運河下馬駅10多賀城駐屯地多賀城駅23案 内 図 S=1/X空調機等保守点検正門19416156193163167160179198N配置図 S=1/X6」
1調達要求番号:5NMD1AK00511 役務件名蒸気吸収式冷凍機保守点検2 役務場所宮城県多賀城市丸山2丁目1-1 陸上自衛隊多賀城駐屯地3 役務概要本役務は、各建物の吸収式冷凍機保守点検一式を行うものである。
4 適用範囲本仕様書は、陸上自衛隊多賀城駐屯地において実施する「蒸気吸収式冷凍機保守点検」について規定する。
なお、本仕様書に特記なき事項は、専門業者の仕様によるものとする。
5 一般事項(1) 共通事項本仕様書に記載なき事項でも、当該構造物の機能保持上当然必要な技術上の処理は請負者において行うものとする。
なお、本役務の実施にあたり疑義を生じた場合は、契約担当官と協議するものとする。
(2) 災害防止災害予防については常に注意を怠らないようにするのはもちろん、突発事故が発生した場合は速やかに監督官に報告するものとする。
なお、災害事故、損害発生については全て請負者の責任とし、部隊としての補償は一切行わない。
(3) 現場管理役務現場への作業員その他の出入りの監督、風紀衛生の取締並びに火災、盗難その他事故防止について請負者は責任をもって充分な注意を払う。
また、現場においては、常に諸材料その他の整理及び清掃を行う。
(4) 着手届請負者は着手前に着手届を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(5) 工程表請負者は着手前に工程表を監督官に提出し、承認を受けたのちに着手するものとする。
(6) 材料検査本役務に使用する材料は監督官の検査を受け、合格した物を使用する。
ただし、監督官の認めた軽微なものについては、この限りではない。
(7) 発生材本役務による発生材は、原則として調書と共に引き継ぐものとする。
但し、金属以外の発生材は、請負者側で部隊外排出し、廃棄物の処理等の規定に基づき適切に処理するものとする。
また、これにより発生する書類の写し(マニフェスト等)を監督官へ提出するものとする。
陸 上 自 衛 隊 仕 様 書物品番号 仕 様 書 番 号蒸気吸収式冷凍機保守点検38作 成 令和 7年 4月 24日変 更 令和 年 月 日作成部隊等名 多賀城駐屯地業務隊管理科2(8) 完了届作業完了の際は関係書類を提出し、検査官の完成検査を受け合格をもって完了とする。
(9) 写 真施工前、施工中、施工後及び監督官の指示により写真撮影し、写真帳に整理して提出するものとする。
(10) 電力及び水の使用電力及び水の使用を必要とする場合は、使用申請書を提出し許可を受けた後、使用するものとする。
但し、有料とする。
(11) 外国人技能実習生及び外国人建設就労者の従事本役務に外国人技能実習生及び外国人建設就労者を従事させる場合は、事前に監督官へ当該会社に在籍していることを証明できる書類及び作業者名簿を提出し、許可を得たのち、本役務に従事させることができるものとする。
6 特記事項(1) 保守点検は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築保全業務共通仕様書」及び本仕様書によるほか、メーカー仕様並びに監督官の指示により行うものとし、仕様書に記載又は指示がなくても、技術的に当然なすべき事項は、積極的に実施するものとする。
本役務は、冷暖房切り替え作業(本体機器及び運転に関連するバルブ等の周辺機器の切り替え作業)を含むものとする。
(2) 期初試運転調整(シーズンイン点検)ア 試運転前の確認(ア) 気密確認(イ) 絶縁測定(ウ) 真空引き(エ) 溶液調整(分析結果による)(オ) 能力増進剤注入(カ) 補機類の運転確認イ 試運転調整(ア) 各保安装置及び機器の調整作動確認(イ) 溶液ポンプ・冷媒ポンプの作動確認(ウ) 試運転調整及び点検ウ 調整及び点検内容(ア) 蒸発器関係a 冷媒ポンプの吐出圧b ポンプ外被温度c 器内圧力d 冷媒温度e 冷水出入口温度(イ) 吸収器関係a 溶液ポンプの吐出圧b ポンプ外被温度c 溶液温度d 冷却水出入口温度e 熱交換器出入口温度(ウ) 発生器関係a 溶液温度b 蒸気圧力c ドレン温度3(エ) 凝縮器関係a 凝縮温度b 冷却水出入口温度(オ) 保安装置関係a 各サーモスタットb 圧力スイッチc フロートスイッチ(カ) 制御関係a 蒸気制御弁b 温度調節器(キ) 内部サイクル関係a 各部溶液温度測定b アブソーバロス測定c 冷媒比重測定d ランニングバキュームテスト(3) 期末整備(シーズンオフ)ア 運転終了時(ア) 溶液結晶防止(イ) 冷媒凍結防止(機内温度が氷点下になる場合)イ 整 備来季正常運転維持のため、各部点検清掃等の整備作業を実施する。
ウ 作業内容(ア) 本体関係a 各ダイヤフラム弁の作動b 腐食制割等の外部点検c 蒸気制御弁等の動作点検及び確認d 制御弁e モジュトロールモーター間接続部点検f 各温度計g マノメーター等計器点検h 冷媒髙レベル・低レベルi パージレベル各スイッチ点検及び挿入部内点検清掃(イ) 保安関係装置a 各サーモスタットb 圧力スイッチc フロートスッイチ(ウ) 真空測定マノメーターによる機内真空度測定及び外気温度・機内温度の測定(エ) 電気関係a 操作盤(盤内外清掃、各開閉器、各継電器、各端子類、ヒューズ、ランプ類等点検)b 絶縁測定(溶液ポンプ、冷媒ポンプ用モーター、操作回路各部)c 模擬動作試験(起動、停止動作点検、自動運転動作点検、インターロック試験、保護回路警備警報動作点検調整、蒸気制御弁動作試験、全開全閉リミット調整、温度調節器点検調整)(4) チューブ清掃蒸発器、吸収器、凝縮器の各チューブを次のとおり清掃する。
ア 配管及び水室カバー取り外しチューブ内面洗浄イ 水室カバーのパッキン交換4ウ チューブプート及びチューブ内面状況点検エ 復旧組立(5) チューブ清掃が実施出来ない下記の保守点検機器については、代替作業として冷却水系統薬品循環洗浄又は冷却水系ブラシ洗浄を実施するものとする。
ア 冷却水系統薬品循環洗浄(ア) 4号建物冷凍機矢崎エナジーシステム㈱ CH-KG90STU54(イ) 185号建物冷凍機矢崎総業㈱ CH-KG40ST型イ 冷却水系ブラシ洗浄194号建物冷凍機Panasonic㈱ QAW-120E1S(6) 点検結果の報告保守点検中に発見された異常箇所及び部品交換箇所については、速やかに報告するものとし、別途部品の交換又は補修が必要な事項については、書面にて報告するものとする。
ただし、次に示す消耗部品の交換及び補填等は、本役務に含むものとする。
ア 潤滑油、グリス、充填油等イ ランプ類、ヒューズ類ウ パッキン、ガスケット、Oリングエ 精製水(7) 保守点検結果の提出保守点検終了後、請負者は点検表(随意様式)を1部提出するものとする。
(8) シーズンイン点検は6月30日までに完了し、シーズンオフ点検は9月15日以降に実施するものとする7 保守点検機器(1) 4号建物冷凍機矢崎エナジーシステム㈱ CH-KG90STU54 316kw×1台(2) 171号建物冷凍機㈱荏原製作所 16JSA14 322kw×1台(3) 173号建物冷凍機㈱荏原製作所 16JSE12 262kw×1台(4) 185号建物冷凍機矢崎総業㈱ CH-KG40ST型 163kw×1台(5) 194号建物冷凍機Panasonic㈱ QAW-120E1S 304kw×1台8 提出書類(1) 着手届(2) 現場代理人届(3) 工程表(4) 作業日報(5) 完了届(6) 作業状況写真(作業前・中・後及び監督官の指示した箇所)(7) 保守点検結果表(8) 外国人技能実習生及び外国人建設就労者の証明書及び作業員名簿(本役務に従事させる場合)(9) その他(監督官の指示するもの。)図面名陸上自衛隊多賀城駐屯地業務隊縮尺図面番号 役務名N案内図・配置図配置図 S=1/X1714173号建物 185号建物:点検場所171号建物4号建物194号建物蒸気吸収式冷凍機保守点検58多賀城市役所砂押川143454558貞山運河下馬駅10多賀城駐屯地多賀城駅23案 内 図 S=1/X5」