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九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事

発注機関
林野庁九州森林管理局
所在地
熊本県 熊本市
公告日
2025年5月7日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事 入札公告(総合評価落札方式)次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。令和7年 5 月 8 日支出負担行為担当官九州森林管理局長 橘 政行記1. 工事概要(1) 工 事 名 九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事(2) 工事場所 大分県宇佐市院内町原口434-5(3) 工事内容 事務所庁舎の新築工事(木造平屋建:床面積 64.12 ㎡)及び解体詳細は入札説明書、別冊図面及び内訳書のとおり(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和7年11月7日まで(5) 本工事の入札は、適切かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案等を求め、当該技術提案等に基づき、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)により行う。(6) 本工事の入札は、入札を電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムによりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札に代えることができる。(7) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。2. 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。(以下「予決令」という。))第 70 条及び第 71 条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 入札時において有効な九州森林管理局における「建築一式工事」に係る「C」又は「B」、「D」の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、九州森林管理局長の一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(3)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成 22 年 4 月 1 日から令和7年3月 31 日までの 15 年間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が 20%以上のものに限る。)。なお、森林管理局・署等が発注した工事で、工事成績評定を受けている工事にあっては、その評定点が 65 点未満のものは実績として認めない。経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち 1 社が上記の基準を満たす施工実績を有すること。同種工事:九州森林管理局管内において延べ床面積 50 ㎡以上の木造建築物の新築の施工実績(5) 建設業法に規定する主任技術者又は監理技術者で、次に掲げる基準を満たす資格を有する者を当該工事に配置できること。ただし、建設業法第26条第3項の規定に該当しない工事については、専任の義務は有しない。また、共同企業体にあっては、構成員のうち 1 社の主任技術者が次の資格を有していればよいこととする。① 1 級建築施工管理技士若しくは 2 級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「同等以上の資格を有する者」とは、2級建築士以上の資格を有する者をいう。② 監理技術者にあっては、上記①に定める資格のうち1級以上の国家資格を有する者であって、かつ監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。③ 平成 22 年度以降に(4)に揚げる工事の経験を有する者であること。なお、当該工事が森林管理局長等が発注した工事で、工事成績評定を受けている工事にあっては、その評定点が 65 点未満のものは経験として認めない。④ 配置を予定する技術者は、直接的かつ恒常的な雇用関係が、資料提出日以前に3ヶ月以上ある者であること。(6) 競争参加資格確認申請書(競争参加資格確認資料を含む。以下、「申請書」という。)及び技術提案書(以下、申請書及び技術提案書を総称して「申請書等」という。)の提出期限の日から開札までの期間に、九州森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和 59 年 6 月 11 日付け 59 林野経第 156 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(7) 森林管理局長等が発注した同種工事の場合、次のすべての事項を満たしていること。① 令和5年度から令和6年度の過去 2 年度に完成・引渡しが完了した工事の実績がある場合においては、当該工事に係る工事成績評定点の平均が 65 点未満でないこと。 (工事成績評定を実施した工事である場合)② 令和5年 4 月 1 日以降に、調査基準価格を下回る価格をもって契約し完成・引渡しが完了した工事がある場合においては、当該工事成績評定点が 65 点未満でないこと。(工事成績評定を実施した工事である場合)③ 経常建設共同企業体にあっては、当該経常建設共同企業体の実績及び工事成績評定点とし、当該経常建設共同企業体としての実績がない場合は、実績のあるすべての構成員が上記の要件を満たしていること。(8) 上記 1 に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。なお、本工事に係る設計業務等の受託者は、(有)瀬口建築設計事務所(大分県中津市金手8-7)である。(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者の全てが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(入札説明書参照)(10) 当該工事の施工計画に係る技術提案書等が適正であること。その記載内容が適正でない(未記載を含む)場合又は未提出の場合は入札参加を認めない。(11) 農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成 20 年 3 月 31 日付け19 東経第 178 号局長通知)に基づき、警察当局から当局長(署長、支署長含む)に対し、暴力団が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準じるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(12) 「建設業法」に基づく本店又は支店若しくは営業所が、九州森林管理局管内の市町村に所在すること。また、経常建設共同事業体として資料を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、九州森林管理局管内の市町村に所在すること。(13) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。① 健康保険法(大正 11 年法律第 70 号)第 48 条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和 49 年法律第 116 号)第 7 条の規定による届出3. 競争参加資格の確認等(1) 申請書等の提出本競争の参加希望者は、上記 2 に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い申請書等を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2) 申請書等の提出期間、提出場所及び方法申請書等は、電子入札システムにより提出すること。ただし、電子入札システムによりがたい者で発注者の承諾を得た場合は、下記②の場所に郵送等(配達証明ができるものに限る。以下同じ。)又は持参すること。なお、詳細は入札説明書による。① 提出期間令和7年 5 月 9 日(金曜日)から令和7年5月 22 日(木曜日)まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日(以下「休日等」という。)を除く。)の午前 9 時 00分から午後 5 時 00 分まで(正午から午後 1 時までを除く。)。② 提出場所〒860-0081熊本県熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 総務企画部 経理課 電話:096-328-3520(3) 申請書等は入札説明書により作成すること。(4) 上記(2)に規定する期限までに申請書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は本競争入札に参加できない。4. 総合評価落札方式(簡易型)に関する事項(1) 簡易型総合評価落札方式の仕組み本工事の簡易型総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式とする。① 入札説明書に示された競争参加資格要件を満たしている場合に、標準点 100 点を付与する。② 2(10)の技術提案書と上記 3 の(1)の資料で示された実績等により最大 30 点の加算点を付与する。③ 得られた「標準点」と「加算点」の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件及び評価項目ごとの評価に関する基準等については、入札説明書において明記する。(2) 評価項目の指針となる事項① 企業に関する項目A 指定工種の工事成績B 指定工種の施工に関する表彰実績C 地域への貢献活動D 地域精通度E ワーク・ライフ・バランス等の推進の取組F 同種工事の施工実績G ISO認証取得H 賃上げの実施を表明した企業等② 配置予定技術者に関する項目A 指定工種の配置予定技術者の保有資格B 同種工事の配置予定技術者の従事経験C 指定工種の配置予定技術者の工事成績D 指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績③ 簡易な施工計画に関する項目A 施工計画に対する提案B 工程管理に対する提案C 発注者が指定した課題への対応D 品質管理に対する提案(3)加算点加算点は、上記(2)の①の項目で最大 12 点、②の項目で最大 6 点、③の項目で最大 12点の計 30 点とする。(4) 落札者の決定方法① 入札参加者は価格をもって入札する。標準点に加算点を加えた点数をその入札価格で除した評価値{評価値=(標準点+加算点)÷入札価格}を算出し、次の条件を満たした者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。ア 入札価格が予定価格(税抜き)の制限の範囲内であること。イ 評価値が標準点(100 点)を予定価格で除した数値「基準評価値」を下回らないこと。② 落札者となるべき者の入札価格が、予決令第 85 条に基づく調査基準価格を下回る場合は、予決令第 86 条の調査を行うものとする。③ 落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件をすべて満たして入札した他の者のうち、評価値が最も高い者を落札者とする5. 入札手続等(1) 担当部局〒860-0081熊本県熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 総務企画部 経理課 電話:096-328-3520(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法入札説明書等は、電子入札システムにより交付するものとし、下記の期間内に電子入札システム内の「入札説明書等ダウンロードシステム」から入札説明書等の必要な情報を入手すること。ただし、やむを得ない事情等により発注者の承諾を得て紙入札による場合は、下記の①及び②において交付する。なお、紙入札による場合は、発注者の指示する方法で交付するので、担当部署にその旨を申し出ること。① 交付期間令和7年 5 月 8 日(木曜日)から令和7年6月 5 日(木曜日)まで② 交付場所上記 3(2)②と同じ場所。 (3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札による入札書を持参すること。郵送等による提出は認めない。① 電子入札システムによる入札の締め切りは、令和7年6月 6 日(金曜日)9 時 00分。ただし、電子入札システムによる入札の受付開始の時期は、令和7年6月 3 日(火曜日)9 時 00 分からとする。② 紙入札により入札する場合は、令和7年6月 6 日(金曜日)9 時 00 分までに九州森林管理局 1 階経理課会議室へ入札書を持参すること。③ 開札は、令和7年6月 6 日(金曜日)9 時 05 分に、九州森林管理局 1 階経理課会議室において行う。④ 紙入札による競争入札への参加に当たっては、支出負担行為担当官により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を持参すること。6. その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除。② 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和 27 年法律第 184 号)第 2 条第 4 項に規定する保証事業会社をいう。)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(3) 前金払前金払いの金額は、請負代金額の 10 分の 4 以内とする。ただし、予決令第 86 条に規定する調査を受けた者との契約に係る前金払いの金額は、請負代金額の 10 分の 2 以内とする。(4) 工事費内訳書の提出第 1 回の入札に際し、第 1 回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を、電子入札システムにより提出すること。紙入札の場合は、入札書とともに工事費内訳書を提出すること。なお、工事費内訳書の様式は任意であるが、少なくとも数量、単価、金額等を明らかにすること。また、入札の際に工事内訳書が未提出又は提出された工事費内訳書が未記入である等不備がある場合は、当該工事費内訳書の提出業者の入札を無効とすることがある。(5) 入札の無効① 本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、技術提案書等に虚偽の記載をした者の入札又は入札に関する条件に違反した入札は無効とする。② 無効の入札を行った者を落札者としたことが明らかになった場合には、落札決定を取り消す。③ 支出負担行為担当官から競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札の時において上記 2 に掲げる資格がない場合には、競争参加資格のない者に該当する。(6) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、CORINS 等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を締結しないことがある。なお、支出負担行為担当官からやむを得ないものとして承認された場合の他は、配置予定監理技術者等の変更は認められない。(7) 契約書作成の要否: 要(8) 関連情報を入手するための照会窓口上記 5(2)②に同じ。(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記 2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記 3(2)により技術提案書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(10) 本案件は、申請書等の提出及び入札を電子入札システムで行うものであり、詳細については、入札説明書及び電子入札システム運用基準(平成 16 年 7 月林野庁)による。(11) 申請書等の内容のヒアリング申請書等の内容についてのヒアリングは原則として行わない。なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。(12) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成 19 年農林水産省訓令第 22 号)第 10 条及び第 11 条にのっとり、第三者から以下の不当な働きかけを受けた場合は、これを拒否し、その内容(日時、相手方及び働きかけの内容)を記録し、同規程第 9 条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下、「委員会」という。)に報告し、委員会の調査分析において不当な働きかけと認められた場合には、当該委員会を設置している機関において閲覧及びホームページにより公表する。(不当な働きかけ)① 自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼② 指名競争入札において自らを指名すること又は他者を指名しないことの依頼③ 自らが受注すること又は他者に受注させないことの依頼④ 公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取⑤ 公表前における総合評価落札方式における技術点に関する情報聴取⑥ 公表前における発注予定に関する情報聴取⑦ 公表前における入札参加者に関する情報聴取⑧ その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(13) 詳細は入札説明書による。(14) 本公告に記載のない事項については、九州森林管理局競争契約入札心得による。お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省綱紀保持規程(平成 19 年農林水産省訓令第 22 号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、九州森林管理局ホームページ > 公売・入札情報 > 「発注者綱紀保持対策」をご覧ください。 入札説明書(総合評価落札方式)九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 公告日 : 令和7年5月8日2 支出負担行為担当官 九州森林管理局長 橘 政行熊本県熊本市西区京町本丁2番7号3 工事概要等(1) 工 事 名 九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事(2) 工事場所 大分県宇佐市院内町原口434-5(3) 工事内容 事務所庁舎の新築工事(木造平屋建:床面積64.12㎡)及び解体詳細は別冊図面及び内訳書のとおり(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和7年11月7日まで(5) 本工事の入札は、適切かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案等を求め、当該技術提案等に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)により行う。(6) その他① 本工事の入札に係る競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)等の提出、入札等は、電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。この申請書の窓口及び受付時間は次のとおりである。・受付窓口:九州森林管理局 経理課 電話:096-328-3520熊本県熊本市西区京町本丁2番7号・受付時間:9時から17時までとする。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和 63 年法律第 91 号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く。② 電子入札システムで使用できるICカードは、一般競争(指名競争)入札参加者申請を行い、承認された競争参加有資格者名で取得したICカードであって、農林水産省電子入札システムにおいて利用者登録を行ったものに限る。4 競争参加資格本競争入札は、次に掲げる全ての条件に合致する者を競争参加資格の有資格者とする。(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和5・6年度の九州森林管理局における建設工事に係る競争参加資格のうち、「建築一式工事」の等級がB又はC若しくはDの認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、九州森林管理局長が別に定める手続に基づく競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記 (2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、自社の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。なお、当該実績が森林管理局・署等が発注した工事で、工事成績評定を受けている工事にあっては、その評定点が65点未満であるものを除く。経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち1者が上記の基準を満たす施工実績を有すること。同種工事:九州森林管理局管内において延べ床面積50㎡以上の木造建築物の新築の施工実績(5) 当該工事に係る簡易な施工計画(以下「申請書等」という。)の提案内容が適正であること。(6) 次に掲げる基準をすべて満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第 100 号)に基づき当該工事に配置できること。ただし、建設業法第26条第3項の規定に該当しない工事については、専任の義務は有しない。① 1級若しくは2級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「同等以上の資格を有する者」とは、2級建築士以上の資格を有する者を言う。② 監理技術者にあっては、上記①に定める資格のうち1級以上の国家資格を有する者であって、かつ監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。なお、「これに準ずる者」とは以下の者をいう。・平成16年2月29日以前に交付を受けた「監理技術者資格者証」を所持する者・平成16年2月29日以前に監理技術者講習を受講し、平成16年3月1日以降に監理技術者資格者証の交付を受けた者であって、「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習修了証」を所持する者③ 平成22年度以降に(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。なお、当該工事が森林管理局長等が発注した工事で、工事成績を受けている工事にあっては、その評定点が、65点数未満であるものは経験として認められない。④ 配置予定技術者については、資料提出日前に3ヶ月以上継続して雇用している者であること。(7) 競争参加資格確認申請書(競争参加資格確認資料を含む。以下、「申請書」という。)、及び技術提案書(以下、申請書及び技術提案書を総称して「申請書等」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、九州森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(8) 森林管理局長等が発注した同種工事で、令和5年4月1日から令和7年3月31日までの 2 年間に完成・引き渡された工事の実績がある場合においては、当該工事に係る評定点の平均が65点以上であること。(工事成績評定を実施した工事である場合)(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ア 親会社と子会社の関係にある場合イ 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ア 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合イ 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (10)農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成 19 年 12 月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又は準ずるものとして農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(11)「建設業法」に基づく本店又は支店若しくは営業所が、九州森林管理局管内の市町村に所在すること。また、経常建設共同企業体として資料を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、九州森林管理局管内の市町村に所在すること。(12)以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出5 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書等を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。上記4の(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書等を提出することができる。この場合において、4の(1)及び(3)から(12)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4の(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において上記4の(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。なお、期限までに申請書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。申請書等の提出は、以下により電子入札システムを用いて提出すること。ただし、紙入札方式の場合は持参すること。① 電子入札システムによる提出の場合ア 提出期間:令和7年5月9日から令和7年5月22日までの休日を除く9時から17時まで。イ 提出方法:電子入札システム「技術資料」画面の添付資料フィールドに「競争参加資格確認申請書」(様式1号)、「技術資料等」(様式2号の1、2号の2、3号、3号の1、3号の2、4号、4号の1、5号、6号、7号、8号)をそれぞれ添付し提出すること。なお、賃上げ実施に関する資料等(様式9号)については、加点を希望する入札参加者のみ提出すること。ただし、申請書等のファイルの合計容量が3MBを超える場合には、持参又は郵送(書留郵便に限る。締切日時必着)で提出すること。持参又は郵送で提出する場合には、必要書類の一式を持参又は郵送で送付するものとし、電子入札システムとの分割は認めない。また、持参又は郵送により提出する場合は、下記の内容を記載した書面(様式自由)を電子入札システムより、申請書等として送信すること。(ア) 持参又は郵送する旨の表示(イ) 持参又は郵送する書類の目録(ウ) 持参又は郵送する書類のページ数(エ) 発送年月日、会社名、担当者名及び電話番号持参又は郵送の場合の提出先は次のとおりとする。提出場所:〒860-0081 熊本県熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 経理課 電話:096-328-3520ウ ファイル形式電子入札システムにより提出する資料は、以下のいずれかのファイル形式にて作成すること。・ Microsoft Word(Word2016形式以下)・ Microsoft Excel(Excel2016形式以下)・ その他のアプリケーションPDFファイルAcrobat Reader DC以下・ 画像ファイルJPEG形式又はGIF形式・ 圧縮ファイルLZH形式② 紙入札方式による提出の場合ア 受付期間:令和7年5月9日から令和7年5月22日までの休日を除く9時から17時までとする。イ 受付場所:〒860-0081 熊本県熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 経理課 電話:096-328-3520(2) 申請書は、様式1号により作成すること。(3) 資料等は、別添1「申請書等作成の手引き」を参照のうえ、様式2号の1、2号の2、3号、3号の1、3号の2、4号、4号の1並びに簡易な施工計画A(様式5号)、簡易な施工計画B(様式6号)、簡易な施工計画C(様式7号)及び簡易な施工計画D(様式8号)により作成すること。なお、賃上げの実施を表明し加点を希望する場合は、「従業員への賃金引上げ計画の表明書」(様式9号)を併せて作成すること。(4) (1)の期間内に申請書等の提出がない場合(必要書類の未提出等も含む。)又は申請書等の記載内容が適正と認められない場合は入札に参加できない。なお、記載内容は、具体的な根拠を伴い、担保・確認ができるものとし、抽象的内容(丁寧に施工する等)の記載は認めない。(5) 競争参加資格の確認は、申請書等の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については令和7年5月26日までに通知する。なお、通知において、参加資格「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。(6) 申請書等の内容のヒアリング申請書等のヒアリングについては、原則として実施しない。(7) その他① 申請書及び資料の作成並びに提出に係る費用は、提出者の負担とする。② 支出負担行為担当官は、提出された申請書等を競争参加資格の確認以外に無断で使用しない。③ 提出された申請書等は返却しない。④ 提出期限以降における申請書等の差替え及び再提出は認めない。ただし、配置予定の技術者に関し、やむを得ないものとして支出負担行為担当官が承認した場合においてはこの限りではない。(8) 上記4(12)競争参加資格①から③までの届出の義務を履行しているか否かを確認するため、総合評定値通知書(建設業法施行規則(昭和 24 年建設省令第 14 号)第21条の4に規定するもので、申請日直近のもの)の写し等を提出すること。6 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は任意)により説明を求めることができる。① 提出期限:令和7年6月4日17時まで② 提出場所:〒860-0081 熊本県熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 経理課 電話:096-328-3520③ 提出方法 持参による。郵送等又は電送によるものは受け付けない。(2) 支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和7年6月5日までに説明を求めた者に対し、書面により回答するので確認すること。7 簡易型総合評価落札方式に関する事項(1) 簡易型総合評価落札方式の仕組み本工事の簡易型総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式とする。 ① 入札説明書に示された参加資格を満たしている場合に、標準点 100 点を付与する。② 技術提案の内容、資料等で示された実績等により最大30点の加算点を与える。③ 評価値は、標準点と加算点を合計した得点を入札価格で除して得た数値とする。④ 各入札参加者のうち評価値が最大の者を落札者として決定する。⑤ ④の決定に当たり、該当者の入札価格が調査基準価格を下回っていないこと及び該当者の評価値が評価基準値(標準点を本工事の予定価格で除した数値を「基準評価値」という。以下同じ。)を下回っていないことを条件とする。(2) 評価項目及び評価指標(簡易型総合評価落札方式の場合)① 評価項目:評価項目と評価指標は次に示すとおり。ア 企業に関する項目指定工種の工事成績、指定工種の施工に関する表彰実績、地域への貢献活動、地域精通度、ワークライフバランス等の推進の取組、同種工事の施工実績、ISO認証取得の有無、賃上げの実績を表明した企業等により評価する。イ 配置予定技術者に関する項目指定工種の配置予定技術者の保有資格、同種工事の配置予定技術者の従事経験、指定工種の配置予定技術者の工事成績、指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績により評価する。ウ 簡易な施工計画に関する事項「九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事」における簡易な施工計画に対する提案、工程管理に対する提案、及び発注者が指定した課題への対応、品質管理に対する提案の妥当性、工夫等により評価する。② 技術提案資料について、①のアからウまでの評価項目ごとに審査の上、それぞれの評価項目に付き得点を与え、その得点の合計を加算点とする。(3) 入札の評価に関する基準(簡易型総合評価落札方式の場合)別添1「申請書等作成の手引き」の「総合評価落札方式について」の3.評価項目の(1)評価基準と加算点を参照。(4) 落札者の決定方法① 入札参加者は、価格及び技術提案書等をもって入札し、次の条件を満たした者のうち、(1) により算出した「評価値」が最も高い者を落札者とする。ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格では当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値が最も高い者を落札者とすることがある。ア 入札価格が予定価格の制限範囲内であること。イ 評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値(基準評価値)を下回らないこと。② ①において、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、該当者にくじを引かせて落札者を決める。ただし、電子入札等で当該者が入札に立ち会わない場合及びくじを引かない者がある場合は、これに代わって入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせ落札者を決定するものとする。③ 予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、16に示すとおり、予決令第86 条の調査を行うものとし、調査の対象となる者はこれに協力しなければならない。(5) 評価内容の担保等① 入札時に提示された技術提案については、工事完成後において、その履行状況について検査を行う。② 工事の検査において、入札時に示された技術提案の内容をすべて満たしていることを確認できない場合は、この確認できなかった技術提案についての履行に係る部分は、工事完成後においても引き続き存続するものとする。③ 技術提案を適正と認めることにより、設計図書において施工方法等を指定しない部分の工事に関する受注者の責任が軽減されるものではない。④ 技術提案が履行できなかった場合で、再度の施工が困難である又は合理的でない場合は、契約金額の減額、損害賠償請求等を行う。⑤ 受注者の責により入札時に提示された技術提案の履行がなされなかった場合は、「林野庁工事成績評定要領」に基づき、履行されなかった技術提案の提案件数1件につき、工事成績評定点を3点減ずるものとする。⑥ 入札時に示された技術提案については、その後の工事において、その内容が一般的に使用されている状態となった場合、発注者は無償で使用できるものとする。ただし、工業所有権等の排他的権利を有するものはこの限りではない。8 入札説明書に対する質問(1) この入札説明書に対する質問がある場合においては、次により提出すること。① 受領期間:令和7年5月9日から令和7年5月30日まで。(持参する場合は、上記期間の休日を除く毎日9時から17時まで。)② 提出場所:〒860-0081 熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 経理課 電話:096-328-3520③ 提出方法:書面の持参又は郵送による(様式自由)。郵送による場合は、令和7年5月30日17時必着とする。(2) (1)の質問に対する回答は、書面により行う。また、(1)の質問及び回答書の写しを次のとおり閲覧に供するとともに、九州森林管理局のホームページに掲載する方法により公表する。① 閲覧期間:令和7年6月3日ら令和7年6月5日までの休日を除く毎日9時から17時まで。② 閲覧場所:(1)の②に同じ。9 入札及び開札の日時及び場所等(1) 電子入札システムによる場合入札開始日時 令和7年6月3日9時00分入札締切日時 令和7年6月6日9時00分(2) 持参による入札の場合は、令和7年6月6日9時00分までに九州森林管理局1階会議室へ持参のうえ、入札すること。この場合、支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参すること。(3) 開札は、令和7年6月6日9時05分に九州森林管理局1階会議室において行う。10 入札方法等(1) 入札書は電子入札システムを用いて提出すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は入札書は紙により、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参すること。郵送等の持参以外の方法による提出は認めない。(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 11 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金:免除(2) 契約保証金:納付(保管金の取扱店 日本銀行熊本支店)ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金に代えることができる。① 利付き国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行熊本支店)② 金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和 27 年法律第 184 号)第2条第4項に規定する保証会社をいう。)の保証(取扱官庁九州森林管理局)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上とする。ただし、予決令第86条に規定する調査を受けた者に係る契約保証金については、工事請負契約約款第4条第2項中「10分の1」を「10分の3」に、第5項中「10分の1」を「10分の3」に、第55条の2(A)(B)中「10分の1」を「10分の3」に読み替えるものとする。12 工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。工事費内訳書の様式は任意であるが、数量、単価、金額については、必ず記載すること。① 電子入札方式の場合ア 提出方法工事費内訳書をウに示すファイル形式にて作成し、工事費内訳書添付フィールドに工事費内訳書を添付し、入札書とともに送信すること。ただし工事費内訳書のファイルの容量が3MBを超える場合には、次のイによること。イ 郵送について工事費内訳書が3MBを超える場合には、工事費内訳書についてのみ郵送(締切日時必着)で提出すること。郵送で提出する場合には、工事費内訳書の一式を郵送で送付するものとし、電子入札システムとの分割による提出は認めない。また、郵送に当たっては書留郵便を利用し、二重封筒で表封筒に「工事費内訳書在中」と朱書し、中封筒に工事費内訳書を入れ、その表に「入札件名」を表示すること。郵送により提出する場合には、入札書の添付書類として、下記の内容を記載した書面(様式自由)を作成し、内訳書フィールドに添付し、電子入札システムにより送信すること。(ア) 郵送等する旨の表示(イ) 郵送等する書類の目録(ウ) 郵送等する書類のページ数(エ) 発送年月日、会社名、担当者名及び電話番号なお、郵送の場合の提出先は8の(1)の②に同じ。ウ ファイル形式電子入札システムにより工事費内訳書を提出する場合のファイル形式については、5の(1)の①のウと同じ形式で作成し、入札書添付欄に添付するものとする。② 紙入札方式での場合入札書とともに工事費内訳書を提出すること。(2) 提出された工事費内訳書は返却しないものとする。(3) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し、記名及び押印(電子入札システムにより工事費内訳書を提出する場合には押印は不要。)を行った工事費内訳書を提出しなければならず、支出負担行為担当官が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。また、当該工事費内訳書未提出業者の入札を無効とする。13 開札開札は、電子入札システムにより行うこととし、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせて行うものとする。紙入札方式による場合にあっては、競争参加者又はその代理人が立ち会い、開札を行うものとする。なお、競争参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせ開札を行う。14 入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、技術資料等に虚偽の記載をした者が行った入札並びに別冊入札者注意書において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効な入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお、支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において上記4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。15 配置予定技術者の確認落札者決定後、「工事実績情報システム(CORINS)」等により配置予定の主任技術者又は監理技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を解除することがある。なお、実際の工事にあたって請負者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合であって下記の何れかに該当するときは、発注者との協議により、配置する主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。(1) 病休、退職、死亡、その他の支出負担行為担当官が認める事由による場合(2) 請負者の責によらない理由により工事が中止され、又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長された場合(3) 工場から工場以外の場所へ工事の現場が移行する時点(橋梁等工場製作を含む工事の場合)(4) 一つの契約工期が多年に及ぶ場合(大規模な工事の場合)いずれの場合であっても、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時期とするほか、配置する主任技術者及び監理技術者の資格及び工事経験は、交代日以降の工事内容に相応した資格及び工事経験で、契約関係図書に示す事項を満たすものとする。16 調査基準価格を下回った場合の措置調査基準価格を下回る価格による入札が行われた場合は、落札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認めるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該工事の工期延期は行わない。17 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする(落札者が決定したときは、遅滞なく(7日を目安として支出負担行為担当官が定める期日までとする。なお、契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期間を考慮するものとする。)契約書の取りかわしをするものとする。)。なお、国有林野事業工事請負契約約款については、本工事の公告日現在、九州森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/kyusyu/kouhyou/keiyaku_yakkan/index.html)に掲載しているものとする。18 支払条件(1) 前金払: 有(2) 中間前金払い及び部分払 中間前金払:無 ・ 部分払い:無ただし、低入札価格調査を受けた者に係る前払金については、工事請負契約約款第35条第1項中「10分の4」を「10分の2」に、第5項中「10分の4」を「10分の2」に、「10分の6」を「10分の4」に、第6項及び第7項中「10分の5」を「10分の3」に、「10分の6」を「10分の4」に、読み替えるものとする。 (3)甲の解除権行使に伴う違約金の額については、工事請負契約約款第4条第2項中「10分の1」を「10分の3」に、第5項中「10分の1」を「10分の3」に、第55条の2(A)(B)中「10分の1」を「10分の3」に読み替えるものとする。19 関連情報を入手するための照会窓口〒860-0081 熊本市西区京町本丁2番7号九州森林管理局 経理課 電話:096-328-352020 火災保険付保証の要否: 否21 その他(1) 言語等:契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 技術提案書等に虚偽の記載をした場合においては、「工事請負契約指名停止措置要領」に基づく指名停止を行うことがある。(3) 電子入札システムは土曜日、日曜日、祝日除く、9時から17時まで稼働している。(4) 電子入札システムの操作手引き書としては、林野庁発行の「電子入札の手引き」(平成17年2月)を参考とすること。(5) 電子入札システムの操作及び障害発生時等の問い合わせ先は次のとおりである。・農林水産省電子入札ヘルプデスク受付時間:9時から16時まで電話:048-254-6031FAX:048-254-6041e-mail: help@maff-ebic.go.jp(6) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認を行うこと。(7) 第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時等については、発注者から指示する。この場合、発注者から再入札通知書を送信するので、パソコンの前で暫く待機すること。なお、開札処理に時間を要する場合は、発注者から開札状況を電話等により連絡する。(8) 標準仕様書等国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書」、「公共建築改修工事標準仕様書」を参照すること。(9) 競争参加資格等で求める「○年間」、「○年以内」は、会計年度(4月1日~3月31日)のことであり、競争参加資格確認資料等において「過去15年以内」、「過去5年間」等とあるものは、それぞれ「過去15年度以内」、「過去5年度の間」等と読み替える。この場合、「過去15年度」とは、入札公告日の属する年度の前年度を起点として過去15年度の期間をいう。(10)一次下請契約等からの社会保険等未加入建設業者の排除等工事の施工のために下請契約を締結する場合、受注者は、原則として、社会保険等未加入建設業者を下請契約(受注者が直接契約締結するものに限る。)の相手方にはできない。(11)消費税率については、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて、引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。(12)入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。 九州森林管理局競争契約入札心得(目的)第1条 九州森林管理局に係る一般競争及び指名競争(以下「競争」という。)を行う場合における入札その他の取扱いについては、会計法(昭和 22 年法律第 35 号)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和 55 年政令第 300 号。以下「特例政令」という。)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める省令(昭和 55 年大蔵省令第 45 号。以下「特例省令」という。)、予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号)、契約事務取扱規則(昭和 37 年大蔵省令第 52 号)その他の法令に定めるもののほか、この心得の定めるところによるものとする。(一般競争参加の申出)第2条 一般競争に参加しようとする者は、入札の公告において指定した期日までに当該公告において指定した書類を契約担当官等(会計法第 29 条の3第1項に規定する契約担当官等をいう。以下同じ。)に提出しなければならない。ただし、電子入札システムによる入札参加者は、当該公告において指定した書類を同システムにおいて作成し、入札の公告において指定した日時までに提出しなければならない。(入札保証金等)第3条 競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)は、入札執行前に、見積金額の 100 分の5以上の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を歳入歳出外現金出納官吏又は取扱官庁に納付し、又は提供しなければならない。ただし、入札保証金の全部又は一部の納付を免除された場合はこの限りでない。2 入札参加者は、前項ただし書の場合において、入札保証金の納付を免除された理由が入札保証保険契約を結んだことによるものであるときは、当該入札保証保険契約に係る保険証券を契約担当官等に提出しなければならない。3 入札参加者は、入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し、又は提供する場合は、関係職員の調査を受け、その面前においてこれを封かんの上、氏名及び金額を封皮に明記して保管金提出書(様式第1号)(有価証券を提供する場合は、政府保管有価証券提出書(様式第2号))を添えて差し出さなければならない。4 入札保証金又は入札保証金に代わる担保は、落札者に対しては契約締結後に、落札者以外の者に対しては入札執行後に保管金取扱規程(大正 11 年大蔵省令第5号)第一号様式として規定されている保管金受領証書(有価証券を提供した場合は、政府保管有価証券取扱規程(大正 11 年大蔵省令第8号)第3号様式として規定されている政府保管有価証券受領証書)と引換えに還付する。5 入札保証金又は入札保証金に代わる担保のうち、落札者の納付又は提供に係るものは、その者が契約を結ばないときは国庫に帰属する。6 入札参加者が、入札保証金の納付に代えて提供することができる担保は、次の各号に掲げるものとする。一 国債二 政府の保証のある債券三 銀行、農林中央金庫、商工組合中央金庫又は全国を地区とする信用金庫連合会の発行する債券四 日本国有鉄道改革法(昭和 61 年法律第 87 号)附則第2項の規定による廃止前の日本国有鉄道法(昭和 23 年法律第 256 号)第1条の規定により設立された日本国有鉄道及び日本電信電話株式会社法(昭和 59 年法律第 85号)附則第4条第1項の規定による解散前の日本電信電話公社が発行した債券で第2号以外のもの(以下「公社債」という。)五 地方債六 契約担当官等が確実と認める社債七 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関(出資の受入、預金及び金利等の取締等に関する法律(昭和 29 年法律第 195 号)第3条に規定する金融機関をいう。以下同じ。)が振出し又は支払保証をした小切手八 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が引受け又は保証若しくは裏書をした手形九 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関に対する定期預金債権十 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関の保証7 前項に掲げる担保の価値は、次の各号に掲げる担保について当該各号に掲げるところによる。一 国債又は地方債 政府ニ納ムベキ保証金其ノ他ノ担保ニ充用スル国債ノ価格ニ関スル件(明治 41 年勅令第 287 号)又は同令の例による金額二 政府の保証のある債券、金融債、公社債及び契約担当官等が確実と認める社債額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは発行価額)の8割に相当する金額三 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が振出し又は支払保証をした小切手 小切手金額四 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が引受け又は保証若しくは裏書をした手形 手形金額(その手形の満期の日が当該手形を提供した日の一月後であるときは、提供した日の翌日から満期の日までの期間に応じ当該手形金額を一般の金融市場における手形の割引率によって割引いた金額)五 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関に対する定期預金債権当該債権証書に記載された債権金額六 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関の保証その保証する金額8 入札参加者は、第1項本文の規定により提供する入札保証金に代わる担保が銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関(以下「銀行等」という。)に対する定期預金債権である場合においては、当該債権に質権を設定し、当該債権に係る証書及び当該債権に係る債務者である銀行等の承諾を証する確定日付のある書面を提出しなければならない。9 入札参加者は、第1項本文の規定により提供する入札保証金に代わる担保が銀行等の保証である場合においては、当該保証に係る保証書を提出しなければならない。(入札等)第4条 入札参加者は、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書、仕様書、図面、契約書案及び現場等を熟知の上、入札しなければならない。この場合において、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書、仕様書、図面、契約書案等について疑義があるときは、入札時刻に支障を及ぼさない範囲内で関係職員の説明を求めることができる。2 入札参加者は、入札書(様式第5号)を作成し、封かんの上、入札者の氏名(法人にあっては、法人名)、あて名及び入札件名を表記し、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書に示した日時までに入札しなければならない。ただし、電子入札システムによる入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成し、公告、公示又は指名通知書に示した日時までに提出し、入札書受付票を受理しなければならない。 3 入札参加者は、入札保証金の全部の納付を免除された場合であって、契約担当官等においてやむを得ないと認められたとき又は特例政令第2条に定める調達契約を行うときは、郵便をもって入札することができる。この場合においては、二重封筒とし、中封筒の表に前項の所定事項を記載し、これを表封筒に封かんの上、「入札書在中」と朱書して書留郵便とし、契約担当官等あて親展で提出しなければならない。4 特例政令第2条に定める調達契約に係る場合は、入札参加者は、契約担当官等により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参するものとする。ただし、郵便による入札の場合は、当該通知書を表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて郵送しなければならない。5 第3項の入札書は、入札日の前日(特例政令第2条に定める調達契約に係る場合は、入札の公告又は公示に示した時刻)までに到達しないものは無効とする。6 入札参加者は、入札書を一旦入札した後は、開札の前後を問わずその引換え、変更又は取消しをすることができない。7 入札参加者が、代理人によって入札する場合には、入札前に代理人の資格を示す委任状(様式第6号)を入札担当職員に提出するものとし、入札書には代理人の表示をしなければならない。8 入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることはできない。9 入札参加者は、入札時刻を過ぎたときは、入札することができない。10 入札参加者は、予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第1 6 5号)第 71 条第1項の規定に該当する者を、同項に定める期間入札代理人とすることができない。11 入札参加者は、暴力団排除に関する誓約事項(様式第7号)について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。(入札の辞退)第4条の2 指名を受けた者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。2 指名を受けた者は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。ただし、電子入札システムによる入札参加者が入札を辞退するときは、入札辞退届を同システムにおいて作成の上、電子入札システムにより提出するものとする。一 入札執行前にあっては、入札辞退届(様式第8号)を契約担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。)して行う。二 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札担当職員に直接提出して行う。3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。(公正な入札の確保)第4条の3 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和 22 年法律第 54 号)等に抵触する行為を行ってはならない。2 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。3 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。(入札の取りやめ等)第5条 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。(開札)第6条 開札は、入札終了後直ちに入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書に示した場所及び日時に入札者を立会わせて行うものとする。この場合において、入札者が立会わないときは、入札事務に関係のない職員をして開札に立合わせて行うものとする。(無効の入札)第7条 次の各号の一に該当する入札は、無効とする。一 競争に参加する資格を有しない者のした入札二 委任状を持参しない代理人のした入札三 所定の入札保証金の納付又は入札保証金に代わる担保の提供をしない者のした入札四 記名を欠く入札(電子入札システムによる場合は、電子証明書を取得していない者のした入札)五 金額を訂正した入札六 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札七 明らかに連合によると認められる入札八 同一事項の入札について、同一人が2通以上なした入札又は入札者若しくはその代理人が他の入札者の代理をした入札九 入札時刻に遅れてした入札十 工事費内訳書の提出が義務付けられている工事において、入札時に工事費内訳書(同明細書を含む。以下「内訳書」という。)の提出を求めた入札において、内訳書を提出しない入札十一 暴力団排除に関する誓約事項(別紙様式第7号)について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札十二 その他入札に関する条件に違反した入札(再度入札)第8条 開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うことがある。この場合、第1回目の最高又は最低の入札価格を下回る又は上回る価格で入札した者の入札は無効とし、当該入札に係る第3回目の入札参加者の資格を失うものとする。第3回目以降に行う入札についても上記を準用して行うものとする。ただし、建設工事の競争契約入札の場合にあっては、入札執行回数は原則として2回を限度とし、森林整備事業の競争契約入札にあっては、入札執行回数は原則2回とし、最高でも3回を限度とする。2 前項の入札を行ってもなお落札者がない場合は、契約担当官等は当該入札を打ち切ることがある。3 第1項の入札には、前条に規定する無効の入札をした者は参加することができない。4 郵便による入札を行った者がある場合において、直ちに再度の入札を行うことができないときは、契約担当官等が指定する日時において、再度の入札を行う。(請負契約についての低入札価格調査制度、調査基準価格)第9条 九州森林管理局所管に係る請負契約(予定価格が1 , 0 0 0万円を超えるものに限る。)について予算決算及び会計令第 85 条(同令第 98 条において準用する場合を含む。)に規定する相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないこととなるおそれがある場合の基準は、その者の申込みに係る価格が、次の各号のいずれかの割合を契約ごとの予定価格に乗じて得た額(以下「調査基準価格」という。)に満たない場合とする。 一 工事の請負契約ごとに 10 分の 7.5 から 10 分の 9.2 までの範囲内で契約担当官等の定める割合の算定は、予定価格算出の基礎となった次に掲げる額の合算額に、消費税相当額を加えた額を予定価格で除して得た割合とする。ただし、その割合が 10 分の 9.2 を超える場合にあっては 10 分の 9.2とし、10 分の 7.5 に満たない場合にあっては 10 分の 7.5 とする。ア 直接工事費の額に 10 分の 9.7 を乗じて得た額イ 共通仮設費の額に 10 分の9を乗じて得た額ウ 現場管理費の額に 10 分の9を乗じて得た額エ 一般管理費等の額に 10 分の 6.8 を乗じて得た額二 製造その他の請負契約のうち、次の業種区分の欄に掲げる業務(以下「建設コンサルタント等業務」という。)の請負契約ごとに 10 分の6から 10分の 8.1 まで(測量にあっては請負契約ごとに 10 分の6から 10 分の 8.2まで、地質調査にあっては請負契約ごとに3分の2から 10 分の 8.5 まで)の範囲内で契約担当官等の定める割合の算定は、建設コンサルタント等業務の種類ごとに、予定価格算出の基礎となった同表①から④までに掲げる額の合計額に消費税相当額を加えた額を予定価格で除して得た割合とする。 ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。様式第8号(第4条の2)入 札 辞 退 届年 月 日担当官長殿(入札者)住 所商号又は名称代 表 者 氏 名(代理人)氏 名件 名上記について指名を受けましたが、都合により入札を辞退します。(注意事項)1 用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第9号(第 12 条)保 管 金 提 出 書番号年度第 号提出の事由歳入歳出外現金出納官吏 官職 氏名 殿年 月 日住 所氏 名上記事由により、下記の金額を保管金として提出します。金工事名(注意事項)1 用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第 10 号(第 14 条)保管金払渡請求書払渡の事由歳入歳出外現金出納官吏 官職 氏名 殿年 月 日住 所氏 名上記事由により、下記保管金を下記振込先に振込んで下さい。金保管金提出書の 年 月 日日 付 及 び 番号 年度 第 号振込先銀行 支店口座 1.普通 2.総合 3.当座名義支店番号 口座番号-様式第 11 号(第 14 条)政 府 保 管 有 価 証 券 払 渡 請 求 書受領証書日付 年 月 日及 び 番 号 年 月 日払渡請求理由有価証券取扱主任官官職 氏名 殿年 月 日住 所商号又は名称代 表 者 氏 名下記の証券の払渡を請求します。有価証券取扱主任官官職 氏名 殿年 月 日住 所商号又は名称代 表 者 氏 名上記の証券払渡の証書を領収しました。証券名称枚 数総額面内 訳備 考額 面回記号番 号(注意事項)1 用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。 令 和 7 年 度工事名:九州森林管理局大分西部森林管理署院内森林事務所新築工事設 計 図 書九州森林管理局有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局A-1表 紙 ・ 図 面 リ ス ト -建 築 図面番号02030405060708091011120113141516171819202122232425特記仕様書1特記仕様書2特記仕様書3特記仕様書4特記仕様書5工事区分表付近見取図・面積表配置図A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-仕上表平面図・屋根伏図立面図・断面図矩計図平面詳細図展開図-1展開図-2展開図-3展開図-4展開図-5(事務室)(車 庫)(倉 庫)(更衣室・便所)(洗面コーナー)天井伏図建具表雑詳細図-1雑詳細図-2雑詳細図-3雑詳細図-4(造作棚)(下足・足洗場)(旗竿・誘導看板)(掲示板)表紙・目次020304050607080910111201図面番号構 造S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-S-鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2)木工事・軸組工法工事特記仕様書(その1)木工事・軸組工法工事特記仕様書(その2)木工事・軸組工法工事特記仕様書(その3)基礎伏図小屋伏図軸組図1軸組図2筋交い計算1筋交い計算2地盤調査資料02030405060701図面番号電 気E-E-E-E-E-E-E-電気設備工事仕様書-1電気設備工事仕様書-2工事区分表盤結線図・照明器具姿図コンセント設備 平面図電灯設備 平面図弱電設備 平面図02030405060701図面番号工事区分表機 械M-M-M-M-M-M-M-機械設備工事仕様書-1機械設備工事仕様書-2機械設備 機器表・換気計算書衛生設備 配置図衛生設備 平面図空調換気設備 平面図02030405060701図面番号解 体K-K-K-K-K-K-K-解体特記仕様書-2解体特記仕様書-1現況 配置図現況 仕上表現況平面図・屋根伏せ図・基礎伏図・建具リスト現況立面図解体対象物詳細図大 分 ⻄ 部 森 林 管 理 署 院 内 森 林 事 務 所   新 築 工 事08 K-K-電気設備撤去図 平面図機械設備撤去図 平面図 09有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社設計年月日九州森林管理局S=Nonscale大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事登録:大分県知事 第19Y-12045号〒871-0013 大分県中津市金手8-7一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-60851 一 般 共 通 事 項・外構工事・建築工事・耐火建築物・準耐火建築物・その他すべり係数試験 ※行わない ・行う(試験方法等 )・図示による()3.工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない杭の本数 ※最初の1本 ・(本 )4 地 業 工 事(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)1.適用基準等2.工事実績情報の登録3.発生材の処理等4.品質計画特 記 事 項1)建 物 名 称2)構 造 ・ 階 数3)延 床 面 積Ⅱ 建築工事仕様1.共通仕様2.特記仕様(2)電気設備、機械設備工事の工事仕様書は別図による(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する・ 印の付かないものは、※印の付いたものを適用する・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する(4)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下、「グリーン購入法」という)の特定調章 項 目※適用する※現場説明書による ・構外搬出適切処理施工計画書で定める場合の風圧力の計算地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)基準風速( Vo ) ( )m/s(1.1.4)5.電気保安技術者7.既存部分等への処置8.別契約の関連工事9.材料の品質等10.環境への配慮(1.3.3)※図示による工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督職員に報告するとともに (1.3.12)承諾を受けて現状に準じて補修する施工図等 設備機器の位置、取合い等が検討のできる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、満たすものとするなお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、また、使用資材の中で大分県内で産出、生産又は製造される資材で規格、品質価格が 本工事の建物内部に使用する建築材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能施工範囲 図示による1)品質・性能に関する試験データーが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性が十分にあること6)販売、保守等の営業体制が十分に整えられていることJIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)全ての事項を(1.4.1)※要・不要 積雪区分 建告示第1455号 別表( )適用工種 ・ALCパネル(外壁) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム ・()7 鉄 骨 工 事鉄骨製作工場の加工能力 (7.1.3)( )グレード・監督職員の承諾する工場適用 ・ する ・ しない鋼材の材質 (7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)種類の記号 使用箇所 規格等※JIS規格 ・ ※JIS規格 ・ ※JIS規格 ・ ※JIS規格 ・ ※JIS規格 ・ 1.鉄骨の製作工場2.施工管理技術者3.鋼材の種類(7.1.4)(7.6.2)(7.12.2)4.高力ボルト ※トルシア形高力ボルト ・JIS型高力ボルト ・溶融亜鉛メッキ高力ボルト高力ボルトの径 ・図示による() ボルトの縁短距離、ボルト間隔、ゲージ等セットの種類( ) ・図示による( )( 5.4.9)6 コ ン ク リート 工 事(参7.2 表7.1~表7.3)一般壁 ・A形 ※B形 ・図示形の種類 ※H形 ・W-I形 ・SP形 ・( ) ・図示による(参 2.2)(参4.4 表4.3 表4.4)耐震壁 ・図示による(参 5.7)(参 5.7 図 5.11)最小かぶり厚さは目地底から算定する耐久上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さの割り増し ・ 行わない・ 行う(下記による)柱、梁、壁及び庇などの外気に標仕 表5.3.6の値に加える寸法(㎜)※10接する打ち放し面施工箇所(5)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする部位等 仕上げ床内壁、天井屋根合板張り又はビニル床シート張り合板張り又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルションペイント塗り塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り2 仮 設 工 事2.工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない2.建設発生土の処理3 土 工 事1.埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1) 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種C種の場合(発生場所 )(運 搬 ・発生原因者側 ・本工事 km )(連絡先 ) 受入施設名() ※構外指示の場所受入場所()受入場所での処置(・敷きならし ※たい積 )搬出距離 ( )km上記に示す受入れ場所・距離は参考であり、実施にあたっては監督職員と協議のうえ決定する(3.2.5)1.試験杭・あり ※溶接継手・無溶接継手・A種 ・B種 ・C種杭の工法・打込み工法長期設計支持力 ( )KN/本プレボーリングの掘削深さ及び径 深さ( )m 径( )杭打機 ※油圧パイツハンマー ・( )(4.3.3)※プレボーリング併用打撃工法 ※JISA7201を参考にする推定支持地力の算定方法3.既製コンクリート杭地業平板載荷試験2.施工機械の為の杭の水平方向の位置ずれ・( )mm以下 ・図示による・セメントミルク工法 (4.3.4)支持地盤※図示杭先端部形状 ※閉そく形・特定埋込杭工法 (4.3.5)アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ・( )m ・図示による杭の水平方向の位置ずれ・( )mm以下 ・図示による杭の支持地盤への根入れ深さ ・( )以上・図示による・プレボーリング拡大根固め工法・中掘り拡大根固め工法[工法の条件]支持地盤 (固結シルト、砂礫)国土交通省告示第1113号第6号に定める地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値をとれる工法とするα=( )、β=( )、γ=( )杭周固定液 ※認定条件による ・使用する ・使用しない杭先端部形状 ※認定条件による杭の水平方向の位置ずれ・( )mm以下 ・図示による杭頭の処理方法・図示による継手の工法 ・図示による(参2.2 4.5.3)帯筋 ・H型 ・W-1型 ・SP型 ・丸型 4.場所打ちコンクリート杭地業 鉄筋の最小かぶり厚さ ・( )mm以上 ・図示によるセメントの種別※ G 高炉セメントB種 ・()(4.5.3)コンクリートの種別 ・A種 ・B種(4.5.3)掘削工法・オールケーシング工法 (孔内の水張 ・行う ・行わない )・アースドリル工法 (※ 安定液使用 ・無水掘削 )・リバース工法・()5 鉄 筋 工 事※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( ) (4.6.5)適用箇所 ※二重スラブ以外の接地階の床下※有 孔径についてはオーガー径とする(4.6.2~3)・( )材料 ※ G 再生クラッシャラン ・砂利 ・砂・3N ・( )N厚さ ※60 ・( )厚さ ※50 ・( ) (4.6.4)1.鉄筋の種類 (5.2.1)種 別径SD295A SD345 SD390D16以下 D19以上D19以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・その他の継手・図示5.試験掘6.砂利及び砂、地業7.捨てコンクリート地業8.床下防湿層コンクリート類別・行う (部位:躯体コンクリート ) 4.単位水量の測定・C 種・B 種・A 種種 別見え掛かりのスラブ適 用 箇 所5.コンクリートの仕上り(6.2.5)・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種・G 高炉セメントB種 (部位: ※基礎、地中梁、捨コンクリート)・( )上記普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された規定の他、右表の規定に適合しなければならない。全アルカリ算出は、JIS R5210ポルトランドセメント(低アルカリ形)による水和熱(J/g)28日 402以下352以下 7日6.セメントの種類7.骨材の種類 砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分(JIS A 5308)砕石及び砕砂のアルカリシリカ反応性による区分(JIS A 5005)※A ・B※A ・B8.混和材料・混和剤 種類( )・混和材 種類( )3.気乾単位容積質量適用箇所 ※EVピット・( )強度試験コンクリートの材齢28日の圧縮強度試験は大分県土木建築部が指定する品質管理試験を行う試験場とする。 材質 水膨張性コンクリート打継止水材 寸法 w( )×t( )(6.14.1 6.14.2)設計基準強度 (N/㎜2) ※18 ・( )スランプ(cm) ・15 ・18 ・( )構造体強度補正値S ※ 6N/mm2・( )N/mm2外部に面するコンクリート打放し仕上げの打増し厚さ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う場合を含む) ※20mm ・( )mm9.打継ぎ10.暑中コンクリート11.型枠12.無筋コンクリート13.打継止水材14.コンクリートの1.監督職員事務所 (2.3.1)面積規模( ・10 ・20 ・35 ・65 ・100)㎡ 程度監督職員事務所の仕上げ※設けない ・設ける4.鉄筋のかぶり厚さ5.杭頭の補強方法6.帯筋7.壁開口部の補強(6)本工事仕様書に記載の無い事項は図示による※杭工事の際に杭周固定液に使用されるセメントミルクが周囲に流出しない様、対策を行う。 杭周固定液の汚泥処理は産廃処理となる場合があるので監督員と協議する。 支持地盤※図示補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形検査方法 ※超音波探傷試験 ・引張試験※入れる※入れる補強箇所 ※土間コンクリート ・犬走り ・( )・構内指示の場所(・敷きならし ・たい積 )(4.2.2)杭の種類 ※本杭と同じ ・( )杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・()断面寸法 ※本杭と同じ ・()※位置は図示による(4.3.1)(4.3.2)(4.3.6)種類の記号 規格、材質など 長さ(m) 断面寸法 継手 継手形状・PHC杭 ・なし JIS規格品 -・行う※行わない(4.2.4)※ Ⅰ類・ Ⅱ類 2.レディーミクスト8.土間スラブ打継ぎ補強9.土間コンクリート補強10.梁貫通孔11.圧接完了後の検査・新築・増築・改築3.工事建物の概要2.敷 地 面 積1.工 事 場 所Ⅰ 工 事 概 要4.工 事 種 別5.工 事 内 容5)付 属 建 物4)耐 火 建 築 物打継ぎ目地の寸法 ※ 標準仕様書(9.7.3)による ・( )mm(5.2.2)JIS G 3551による※6.0 ※100×100規格鉄線の径又は呼び(mm)網目の形状、寸法(たて×よこ)網目の形状、寸法および鉄線の径3.溶接金網2.鉄筋の継手・定着※建築基準法第77条の56に基づく国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた「鉄骨制作工場の性能評価基準」に定める下記グレードとして国土交通大臣から認可を受けた工場又は同等以上の能力のある工場(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐡構工業協会)の同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること適正である場合は、これを優先して使用するよう努めるを有するものとし、次の1)から4)を満たすものとする1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする(1.5.2) 適用種別技能検定の職種等 技能検定の職種等適用工事種別適用工事種別コンクリート工事鉄筋工事鉄骨工事組積工事防水工事 ・アスファルト防水・ウレタンゴム系塗膜防水・合成ゴム系シート防水・塩化ビニル系シート防水・改質・シーリング防水工事石材施工 ・石材施工タイル工事木工事屋根工事・タイル張り・建築大工・内外装板金・スレート施工・鉄筋施工・型枠施工・コンクリート圧送施工・とび・ブロック建築・ALCパネル施工金属工事左官工事 ・左官建具工事塗装工事内装工事造園アスファルトシ-トトーチカーテンウォール工事・金属製カーテンウォール工事外壁改修()・内外装板金・鋼製下地工事・建築塗装・木製建具手加工・アルミ製室内建具製作・ビル用サッシ施工・自動ドア施工・ガラス施工・プラスチック系床仕上工事・カーペット系床仕上工事・ボード仕上工事作業・表装(壁装作業)・畳工・造園工事作業・エポキシ樹脂注入・()12.技能士・鉄工 *13.工事写真等撮影機材・フィルムカメラ ・※デジタルカメラ・( )以上 ・( )万画素以上・100×125以上 ・700万画素以上写真原版は撮影した業者の保管とする原版サイズ等※技能士は、職業能力開発促進法による一級技能士又は単一等級の資格を有するものとする。 ※鉄工技能士は、現場溶接を指定する場合、若しくは現場溶接を行う部分が構造耐力上主要な部分電子データ※作成する ・作成しない 14.完成図等 (1.7.1~3)(表1.7.1)提出部数は現場説明書による15.文化財その他の埋蔵物 文化財保護法第94条による届出対象区域・対象区域内 ・対象区域外上記対象区域内外における試掘調査等に必要な資材及び労務等を提供すること。 監督職員と協議し、決定したデータ形式をCD-R(DVD)で提出16.火災保険等 工事目的物および工事材料等について次により保険に付す。 ・火災保険 ・建設工事保険規制対象外品①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤不使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用第三種品①JIS及びJASのF☆☆☆規格品③旧JISのEo規格品④旧JASのFco規格品(1.4.1)11.化学物質の濃度測定 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンスチレンの濃度を測定し、監督職員に報告すること(1.5.9)測定対象室及び測定箇所数測定対象室 室 名 測定箇所数測定はパッシブ型採取機器により行うスチレン用の2種類を用いる注)測定バッジはホルムアルデヒド用と、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、アスベスト含有建材本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次の通りとする②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品・設備工事6.設計GL、BMに及ぶ場合に適用する(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す達品目を示し、使用する材料はグリーン購入法の「判断の基準」を満たすよう努めるものとする(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(1.3.11)(1.1.2)(1.1.7)(1.4.2)設計基準強度(Fc) ( )N/㎜21.設計基準強度(Fc)(6.5.1)ひび割れ誘発目地の形状、寸法※標準仕様書(9.7.3)による ・図示による※圧入 ・( )構造体強度補正値(S)主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ ・()(5.3.4)普通コンクリート ・2.1~2.5t/m3 軽量コンクリート ・()t/m3(6.2.2)(6.2.1)(表6.2.1)(表6.3.1)(6.3.1)(6.9.1~6.9.6)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.2)(6.13.2)(6.12.1~6.12.4)(6.6.3)(6.8.2)(表6.2.4)(7.2.2)(7.4.2)柱に取り付ける梁の引張鉄筋の定着長さ ・() 上記以外の定着長さ ・() (1.1.12)(建築工事編)(平成28年版)」(以下、「標準仕様書」という。 )による(6.2.3)(6.10.1)配管ピット(既製品による補強の場合は監督職員の承諾を得ること)・構外搬出適切処理(搬出調書等を提出する)・種類・図示による図示によるSCSS-H97特 記 仕 様 書 1A-2大分西部森林管理署 院内森林事務所 新築工事工 事 仕 様 書大分県宇佐市院内町原口434-5院内森林事務所 新築工事木造・平屋建て・撤去工事・建築工事標準詳細図(最新版)・建築鉄骨設計基準及び同解説(最新版)・構内舗装・排水設計基準(最新版)・擁壁設計標準図(最新版)・敷地調査共通仕様書(最新版)・営繕工事写真撮影要領(最新版)・同解説 工事写真の撮り方64.12 ㎡334.17 ㎡事務室 居室 1基礎立ち上がり15事務室、車庫既存建物(事務所、車庫)衛生設備、機械設備、電気設備雨水排水用側溝、溜桝、区画線、舗装工事、サイン、掲示板、ポール有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社設計年月日九州森林管理局S=Nonscale 特 記 仕 様 書 2大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事登録:大分県知事 第19Y-12045号〒871-0013 大分県中津市金手8-7一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085G(9.2.2) 屋根保護防水断熱工法の断熱材押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAスキン層付き 厚さ ※25 ・( )G 材質 ※A種押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き又は屋根露出防水断熱工法の断熱材G 材質 ※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又は硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規定に適合するもの押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAスキン層付き 厚さ ※25 ・( )G 材質 ※A種押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き又は屋根露出防水断熱工法の断熱材G 材質 ※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又は硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規定に適合するもの 厚さ ※25 ・( )屋根露出防水絶縁断熱工法の断熱材 (9.3.2)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAスキン層付き 厚さ ※25 ・( )G 材質 ※A種押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き又は屋根露出防水断熱工法の断熱材G 材質 ※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又は硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規定に適合するもの 厚さ ※25 ・( ) ・設ける(改質アスファルト製造所の仕様による) ・設けない(9.3.3)施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿層SⅠ-M2の場合で立上りを接着工法とする場合の厚さ ※1.5mm ・()mm屋内保護密着工法(S-C1) 床塗り工法は(15.2.5(b)(2)及び(3))に準じる 下地モルタル塗り工法は(15.2.5(c)(1))に準じる 保護コンクリートの厚さ ・( )mm 保護モルタルの厚さ ※7mm ・()mm強度を確認のうえ、施工計画書を提出する(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.9)パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合短辺長辺切断後のパネルの残り部分の幅・ ・図示 ・・図示 短辺長辺・ ・図示 ・・図示 開口の大きさ屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材 (9.2.4)種類 製造所の指定による使用量 製造所の指定による(9.2.3) 屋根露出防水工法の仕上塗料の張りじまい位置※図示 屋根排水溝 ※図示 (9.2.5)(9.4.2)※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー仕上塗料塗り 仕上塗料使用量 種 別 施 工 箇 所機械的固定方法の断熱材施 工 箇 所 種 別 仕上塗料使用量 仕上塗料塗り※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー(9.3.2,3)(表9.3.1~3) 目地処理 ※図示 ・ PCコンクリート部材下地及びALCパネル下地の場合の処理 入隅部の増張り(S-F1、SI-F1、S-C1の場合 ※図示・ (9.4.4)(9.4.4)※カラー ・シルバー仕上塗料塗り 仕上塗料使用量 種 別 施 工 箇 所種 別 施 工 箇 所・C-UI・C-UP(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)種 別 種 類 設置数量 D-1 D-2 D-3 D-4 DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4 の仕様による※アスファルトルーフィング類製造所 の仕様による の仕様による※アスファルトルーフィング類製造所※防水層の主材料の製造所・ ・ ・ ・ X-1・( )ヶ所表9.7.1による(外壁タイル接着剤張り及びカーテンウォール工法を除く)(9.7.2) AS-J1 ASI-T1 ASI-J1(9.6.1、3)(表9.6.1,2)5.ケイ酸質系塗布防水6.脱気装置 ※石材施工業者の指定する製品天然石施工箇所 名称石材の種類形状・1等品表面仕上げ 寸法 厚さ(mm) (mm)備考※正方形に近い矩形・粗磨き・本磨き・図示・2等品寸法による区分施工箇所 形状表面仕上げ 備考テラゾブロック 種石の 種類 種石の大きさ(mm)寸法(mm) (mm)仕上げ面・片面・両面・図示 ・平もの・役もの※1.5~12・ ・大理石・花こう岩施工箇所 種石の 種類 種石の大きさ(mm)※1.5~12・ ・大理石・花こう岩テラゾタイル備考 表面仕上げ・300型・400型取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材(10.2.1、3)(表10.2.1、2)10石 工 事1.施工2.石材等(10.2.2)(10.7.1、2)3.外壁湿式工法 (10.2.2、3)(10.3.2、3)石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない形状及び寸法 ・ 受金物 材質 ※SS400 ・ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き25~35Φ ・アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置 ※(11.1.1) ・図示シーリング材の目地寸法 ※(9.7.3)(a)(3) ・図示石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない形状及び寸法 ・ 受金物 材質 ※SS400 ・ 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー横筋横流し工法4.内壁空積工法 (10.2.2)(10.4.2、3)下地ごしらえ ※あと施工アンカー横筋横流し工法 ・あと施工アンカー工法 アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しないシーリング材の目地寸法 ※(9.7.3)(a)(3) ・図示伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示5.乾式工法 (10.2.2)(10.5.2、 3)(表10.2.4)石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※(10.5.2)(b)(1)による ・図示外壁の工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない適用する場合(建築基準法の風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍に対応した工法 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない6.床及び階段の石張り (10.6.2、3)床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しないシーリング材 ・適用する ・適用しない目地 一般目地目地幅(mm) ・図示 ・ 伸縮調整目地 位置 ※(10.6.2)(2)(ⅰ)による ・図示7.アーチ、上げ裏等の石張り取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式取付け工法 ・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法取付け金物 ※(10.2.2)(c)による ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないあと施工アンカーの材質及び寸法 ( )アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ステンレス(SUS304) M10 目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示取付け金物 ※(10.2.2)(c)による ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない8.笠木、甲板等の石張り (10.2.2)(10.7.1、3)取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法乾式工法の場合の取付け代 ※(10.5.3)(b)による ・ 石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ・ステンレス(SUS304) M10 ・あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )111.伸縮調整目地及び ひびわれ誘発目地位置 ※(表11.1.1)による ・図示 (11.1.3)(表11.1.1)2.陶磁器質タイル張り・ ・ ・ ・ ・タイルの種類施工箇所主な用途による区分(JIS)形状/寸法(mm)備 考Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉色有 標準うわぐすり役物吸水率による区分特注(11.2.2、3.2、4.2) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする(11.2.2、3.2、4.2)(11.2.2、3.2、4.2)試験張り ・行う ※行わない見本張り ・行う ※行わない再生材の耐凍害性有 無G 適用モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄) (11.2.7、3.7)(11.2.7、3.7) 壁タイル張りの工法 内装タイル ・改良積上げ張り ・接着剤張り 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・接着剤張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・接着剤張りタ イ ル 工 事耐滑り性(11.2.2、2.3、2.7、3.2~4、3.7)※磁器製 ・( )(11.2.3) 既調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に仕様する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 形式 ・30本入( 個) ・60本入( 個) ・120本入( 個) ・ 本入( 個)(20.2.10) 形状、寸法、材質 ※図 示※建具表による下記に示す製造所の参考商品程度とする( )(16.14.2)(16.14.3)(表16.14.1) 16.ガラス留め材17.ガラス用フィルム5.鋼製建具6.鋼製軽量建具7.ステンレス製建具8.木製建具9.建具用金物ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・ 凹凸状・ 凹凸状・適用する()・適用しない・断熱性の等級( )遮音性の等級( )・適用する()・適用しない遮音性の等級()断熱性の等級()鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板の厚さ ・(表16.5.1)による ・ (16.6.2)(表16.4.1)・適用する()・適用しない遮音性の等級()断熱性の等級()なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ(16.8.2)開閉装置の性能値駆動力 ※電気式または電動油圧式 ・( )電 源 ※単相100V(過電流保護装置付) ・( )センサーの種類 ※光線(反射)スイッチ ・()補助センサー ※安全光線スイッチ1組 ・()各開閉装置毎に補助センサーを設けるスライディングドア用 ※表16.9.1による ・図示スイングドア用※表16.9.2による ・図示(16.9.2~3)性能は表16.10.1による種 類 開閉形式 備 考・( )N/㎡・設ける・設けない※上部電動式(手動併用)・上部手動式※危害防止機構※障害物感知装置(自動閉鎖型)※設ける・防煙シャッター・防火シャッターシャッターケース 耐風圧強度・ ・電動式の場合の電源 ※三相 200V 0.75kw以下(過電流保護装置付) ・ シャッターケース 開閉形式 スラットの形状 ガイドレール・座板の材質(手動併用)・上部電動式※手動式・設けない・( )N/㎡※設ける ※インターロッキング形・オーバーラッピング形※ステンレス(SUS304)・溶融亜鉛めっき鋼板電動式の場合の危害防止機構 ※有(障害物感知装置自動閉鎖型)電動式の場合の電源 ※単相 100V(過電流保護装置付) ・( )(16.11.2~4)(表16.11.1)耐風圧強度・ ・・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・スタンダード形電動式の場合の電源 ※単相 100V(過電流保護装置付) ・( )電動式の場合の危害防止機構 ※有(障害物感知装置自動閉鎖型)※スチールタイプ・アルミニウムタイプ(SUS304)※ステンレス鋼板・溶融亜鉛めっき鋼板・50・75・100・125・( )※バランス型・チェーン型・電動型収納形式 ガイドレールの材質 開閉方式によるの区分 セクション材料の区分・ファイバーグラス タイプ耐風圧区分※建具表による・ガラスブロック 標仕16.14.5による (16.14.5)凍結防止装置 ・適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しないスラット及びシャッターケース用鋼板 めっきの付着量 ※Z12又はF12 鋼板の種類 ・JIS G 3302 ・JIS G 3312スラットの材質 鋼板の種類 ・JIS G 3312(めっき付着量 ※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(めっき付着量 ※AZ90 ・ ) 10.自動ドア開閉装置11.自閉式上吊り引戸機構12.重量シャッター13.軽量シャッター14.オーバーヘッドドア15.ガラス・ガラスブロック シリンダー箱錠、本締り錠の耐じん性能 ※グレード2 ・( )(16.4.6)(16.5.6)(16.8.2)(表16.8.1)・管理用シャッター・外壁用・屋内用(16.12.2~4)(表16.12.1~2)(16.13.2~4)(表16.13.1~2)(16.14.2~4)・ ・ ・ ・(16.3.2)(表16.3.1~3)遮音性の等級(・T-1 ・T-2)面内変形追随性の等級() ・耐震サッシ内部建具 外部に面する建具・A種 ・B種 ・C種・断熱サッシ・防音サッシ・サッシ性能等建具性能等各性能を適用する建具符号:建具表による(16.3.3)表面色 ※標準色・特注色ガラス ※複層ガラス ・ (16.3.5)(16.3.4)(16.3.4)枠の見込み寸法 ・建具表による水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 4.樹脂製建具水切り板、ぜん板 ※図示 ・ (16.2.5)(16.2.4)結露水の処理方法 ※図示 ・ ・ ・ ・ ・各性能を適用する建具符号:建具表による網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材 ・防鳥網・ ・ ・16~18メッシュ ※0.25mm以上網目 線径 材種 種類・ステンレス(SUS316)製※ガラス繊維入り合成樹脂製・合成樹脂製 ・防虫網3.網戸等面内変形追随性の等級() ・耐震サッシ※C-1種 ・C-2種 ・A-1種 ・A-2種 ※B-1種 ・B-2種 表面処理2.アルミニウム製建具内部建具 外部に面する建具・A種 ・B種 ・C種遮音性の等級( )断熱性の等級( ) ・断熱サッシ・防音サッシ・サッシ性能等建具性能等(16.2.2~4)(表16.2.1)・適用する (適用箇所 ・図示)(16.1.6)1.防犯建物部品断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 )ガラス溝の寸法、形状 ※製造所の仕様による ・ 製品及び取付け位置の寸法許容差 ※(17.2.1~3)による下記以外は表9.7.1による断熱材 主要構成材料 ※1/200 ・( )(層間変形角)耐震性(17.2.2)※適用しない ・適用する(施工箇所等詳細は図示)構造用ガスケットシーリング材の種類耐久性による区分 主成分による区分 記号ガラス石・タイルガラス ガラス金属被着体の組合せシーリング材及びガラス留め材2.メタルカーテンウォール1.性能・W-4 ( )・A-4 ( )・W-5 ( )等級( )等級( )等級( )・A-3 ( )・S-6 ( ) ・S-5 ( ) ・S-4 ( )性能の確認・判定方法耐温度差性断熱性遮音性・1時間 ・30分 耐火性 ・( )気密性水密性耐風圧性17・A種 ・B種鋼製建具以外鋼製建具 ・ ・C種・A種 ・B種 亜鉛めっき面見え隠れ部分見え掛り部分・A種 ※B種塗料の種別 工程の種別 下地面等※A種 ・B種 鉄鋼面3.錆止め塗料塗り・塗装の種別、種類 ・仕上げ表に記載 ・(18.4.1~18.14.2)による・仕上げ表に記載 ・(18.2.2~7)による 2.素地こしらえ接着剤のホルムアルデヒド放散量 1.接着剤4.塗装※規制対象外品 ・第三種品屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量) 適用範囲外(認定を受けたものとする・屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づく防火材料の指定又は内部に使用する塗料は、原則水性系のものとする (18.1.3)181.材料19外壁タイル張り下地の下地モルタル接着試験 ・適用する ・適用しない(14.7.2、3)(表14.7.1)(表14.2.1)16建 具 工 事塗 装 工 事内 装 工 事(16.10.2~3)(表16.10.1)(16.2.3)(16.2.2)(17.1.3)・カット・ループ併用 ・( ) ・( ) ・※2.5※帯電防止・防滑性・防滑性・帯電防止・防滑性・帯電防止特殊機能 又は、 体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107~1×1010Ω程度帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・耐薬品性・防滑性・耐動荷重性・帯電防止特殊機能 あるもの5.カーペット敷き (19.3.2~4)(表19.3.1~2)防汚加工品帯電防止及び・柄物※無地・( )※ 6.5・( )※500角・カットパイル※ループパイル・※第一種備 考 総厚さ 寸 法 パイルの形状 種別・タイルカーペット色 柄材 質4.ビニル幅木3.ビニル床タイルG※60 ・75 ・100 ※1.5以上 ・硬質 ※軟質高 さ 厚 さ(19.2.2)使用材料 下記に示す製造所の製品程度とする製 造 所 参 考 商 品 名 又は、体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107~1×1010Ω程度特殊機能帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満※4.0以上・2.0※無地・柄物※無地・FOB※FOA・TT・KT※500×500・450×450※300×300・450×450・FT(複層ビニル床タイル) ※300×300・柄物・柄物・無地寸法・ 厚さ(mm) 備考 色柄 施工箇所 JIS記号・ (19.2.2)(19.2.3)特殊機能工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )・ ・ ・発砲層の・柄物・無地厚さ(mm)・ ・マーブル柄・無地備考 色柄 施工箇所 JIS記号 種類・ ※FS(複層ビニル床シート) ないもの※発砲層の2.ビニル床シートG(19.2.2)(19.2.3)※2.0下地がセメント系下地及び木質系以外の場合の接着剤 ・()(19.2.2)(表19.2.1)6.接着剤7.防腐・防蟻適用部位( )※A種 ・B種・A種 ※B種 (7.8.3、18.3.3、4)※規制対象外品 ・( )図示によるA-45.床張り用合板等事務室・更衣室・便所 ・20屋根 0.5一文字葺き有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社設計年月日九州森林管理局S=Nonscale大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事登録:大分県知事 第19Y-12045号〒871-0013 大分県中津市金手8-7一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085特 記 仕 様 書 4・準不燃6.合成樹脂塗床19内 装 工 事9.鏡 (20.2.9)15.化粧塩ビシート 下記に示す製造所の商品程度とする取付箇所、寸法 ※図示・ 厚さ(mm) ※5 ・ (19.4.2、3)(表19.4.1~8)30.旗ざお受金物 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・( )種 別 施工箇所 工法 仕上げの種類 ( )31.敷地境界標 ・花崗岩(文字入り)10.煙突ライニング 煙突用成型ライニング材 適用安全使用温度※400℃ ・650℃ (20.2.11)・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ16.システム天井 種 別 Tバーの材質 備 考・コンクリートブロック製の市販品程度キャスタブル耐火材 工法 ・こて押さえ ・ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ・ラインタイプ ・シングル・アルミニウム製・金属製(真ちゅう製50角 アンカー共)※厚膜型塗床材 ※薄膜流し展べ工法 ・平滑仕上げ ・ダブル・鋼製11.ブラインド エポキシ樹脂系塗床 ・厚膜流し展べ工法 ・防滑仕上げ・口型タイプ(20.2.12)32.掲示板 屋内・樹脂モルタル工法 下記に示す製造所の商品程度とする 形式 操作方法 種類 スラットの材種 スラット幅 ボックス・レール 寸法・ 種 類 取付方法 枠の確認 枠の材種 備 考・薄膜型塗床材 ( )(mm) の材種 取付箇所・ピンレス ・メカー仕様 ・900×1200 ・アルミ製17.浴室天井材 材 質 幅 備 考 ・横型 ・手動 ※ギヤ式 ※アルミニウム ※25 ※鋼製 ・図示塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 7.フローリング張り G(19.5.2~6)(表19.5.1~5)・ピン、マグネット併用 ・ ・900×1000 ・※硬質塩ビ製 ※300 断熱材を裏打ちしたもの ・コード式 合金製 ・ ・ 種 別 工法 樹種 寸法 塗装・ピン ・600×900・アルミニウム製(準不燃品) ・100 付属品の材料は主製造所の ・操作棒式単層 ・塗装品・()屋外 ・照明器具有無・( ) ・( ) 仕様による ・電動 -・無塗装品・施錠 有無・縦型 ・手動 ※2本操作コード式 ・アルミスラット ・80 アルミニウム合金製 ・図示(20.2.2)・A種 ・根太張り工法 ※なら ・塗装品 ・()・1本操作コード式 ・クロススラット ・100 ・ 施工箇所 寸法 高さ 所定荷重 表面仕上げ材 備考複合 ・B種 ・直張り工法 ・かば ・無塗装品33.耐震スリット 方 向 タイプ 耐火性能 防水性能・電動 - ・ (mm) (mm) (N)※C種・接着工法・垂直方向 ・耐火型 ・有り※完全(全貫通型)スリット※450角以上 ※100 ※3000 ・帯電防止床タイル・ ・水平方向 ・非耐火型 ・無し12.ロールスクリーン (20.2.13) 600角以下 ・120 ・5000 ※タイルカーペットホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 材種 操作方式 遮光性寸法(mm) 取付箇所 備考・ ・ 接着工法の場合の緩衝材※合成樹脂発泡シート ・ 34.防煙垂れ壁・固定式※ポリエステル ・電動式 ・1級 ・図示 ・図示適用地震時水平力 1階及び地階 ※0.6G以上材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・ ・スプリング式 ・2級 ・ ・ 中間階( ~ 階) ※0.6G以上 ・1.0G以上8.畳敷き (表19.6.1)※網入り磨板ガラス ※6.8 ※500 アルミ製枠付き※チェーン式・3級 最上階() ※1.0G以上種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種 (・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・線入り磨板ガラス ・ ・帯電防止床タイル ・置敷タイプ ・パネル一体タイプ9.せっこうボード (19.7.2)13.カーテン (20.2.14)(表20.2.1) (パネル一体タイプ以外の仕上げ材は別途内装工事とする)その他ボード張り 材 種 種 別 目地処理工法 厚 さ 備 考・可動式開閉装置形 式施工箇所 ひだの種類 参考商品名寸法精度 ※(20.2.2)(b)(5)(ⅰ)~(ⅲ)による・せっこう (GB-R) ・突付け ※ 12.5 ※910×2730種 類 材 質 高さ(mm) 備 考シングル ダブル 片引 引分 手引 紐引 ( )表面仕上材の品質、 性能 標準仕様書第19章によるボード(壁) (ベベルエッジ) ・910×1820・垂直降下式 ※不燃布 ※500 ガイドレール・ ・ ・ ・ ・ ・ ・※継目処理(巻取り型) (不燃認定品) ・800 ※固定式(壁埋込型)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・可動式(天井収納型)・化粧せっこう ・トラバーチン ※突付け ※ 9.5 防火認定は不燃とし寸法は・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※500 表面仕上げ14.カーテンレール 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 (20.2.14)ボード 模様(GB-NC) ※450×910 ・910×910・800 ※天井材張り強さによる区分 ※10-90 ・ ・木目模様 ※目透し ※ 9.5 防火認定は準不燃とし専用・ ・仕上げ ※アルマイト ・ (裏桟付)(GB-D)軽鉄下地材付き降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)形状 ※角形 ・ ・ロックウール DR ・突付け ・ 9 不燃化粧吸音板 ※ 12 ※300×60035.止水板 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式15.カーテンボックス及び 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ 15(凹凸) ・455×910施工箇所 ・図示ブラインドボックス 材質 ・集成材(仕上げ: )・無石綿けい酸 ・突付け※6 ・8 ノンアスベスト※アルミニウム製 押出し型材(市販品)カルシウム板 ・目透し ・10 ・12・銅製(仕上げ:)36.エキスパンション(0.8FK) ・( )・ジョイント金物材 種 クリアランス 耐火性能 備考・木質系 ・硬質木毛セメ ・ 15 難燃木毛セメント板の材種は16.コーナービード 材質 ※アルミニウム押出形材差込型 ・( )・アルミニウム製 ・50 ・100 ・150 ・あり( )セメント板 ント板(HW)G ・ 20 JIS規格品(難燃2級品)(壁ボード出隅保護金物) ※シルバー ・焼付 ・()・ステンレス製・ ・なし(CE板) ・普通木毛セメ ※ 25 又は建設省防火認定準不燃施工箇所 ※図示ント板(NW)G 第2031号の認定品とする17.天井見切縁 材質 ※アルミニウム押出形材 ・塩化ビニル製排水管用材料(21.2.1)(表21.2.1、2)1.排水管・強化せっこうボード 耐火の個別認定を取得したもの施工箇所 ※仕上表による ・( )21材種 管の種類 形状 呼び径 備考・1時間耐火 ・2時間耐火 ・( )排 水 工 事・遠心力鉄筋コンクリート管 ※外圧管(1種) ・B形管 ※図示遮音シール材 ※アクリル系又はウレタン系シーリング材 (19.7.2)18.ピクチャーレール材質 ※アルミニウム押出形材 フック 2個/m 耐荷重40kg程度・ ・ ・ジョイントコンパウンド(JIS A6914)・硬質ポリ塩化ビニル管 ※VP ※図示 ・ 10.合板張り ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ (19.7.2~3)(表19.7.3)19.天井点検口 材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・( )・VU ※図示 ・ ・普通合板G(20.2.3)構造形式 構成基材の種類 総厚さ 表面仕上材 防火 備考 ・RS-VU G ※図示 ・ 表板の 板厚さ 接着の 2.可動間仕切20.床点検口 材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)施工箇所 板面の品質 防虫処理 その他の処理基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ スタッド パネル (mm) 材質 厚さ パネル表面仕上 性能 樹種名 (mm) 程度(パーテーション)地業に用いる材料 ・砂(・(21.2.1)(g)(1) ・図示) ・砂利(・(21.2.1)(g)(2) ・図示)・スタッド式(内蔵) ・鋼板 ※0.5 ※メラミン樹脂焼付 ・不燃 ・ラワン 広葉樹 ※5.5 ・1類 ・する ※難燃処理21.消火器ボックス ※市販品(埋込みタイプ)硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ ・スタッド式(露出) ・ 以上 又はアクリル樹脂焼押入・しな ・1等 ※2等 ・( ) 4,3 ※2類 ・しない ・防炎処理材 質 仕 上 寸 法 扉 表 示・パネル式 ・壁紙張りクローゼット ・( ) 針葉樹※鋼製 ※焼付塗装 ※W300×H900程度 ※有り ※絵・文字表示(21.2.2)形状及び寸法等 ・図示 ・ スタッドパネル式2.側塊、排水枡等 ※C-D ・( )・ ・ ・・ ・地業に用いる材料 ・砂(・(21.2.1)(g)(1) ・図示) ・砂利(・(21.2.1)(g)(2) ・図示)・天然木化粧合板G化粧単板 単板厚さ 板厚さ 接着の中心周波数500Hzの音についての透過損失(dB)施工箇所 防虫処理 その他の処理 22.ステンレス流し台 ※優良住宅部品(セクショナルキッチン) ・( )(21.2.2)形状及び寸法等 ・図示 ・ ・一般タイプ(36未満) ・遮音タイプ(36以上)3.鋳鉄製ふたの樹種名 (mm) (mm) 程度上板及びシンク底部はステンレス製、単槽シンク、トラップ付・なら ※0.3未満 ※4.2 ・1類 ・する ※難燃処理 ガラス留め材 ※ガスケット ・シーリング寸 法 開 戸 引き出し 備 考(21.2.2)形状及び寸法等 ・図示 ・ 4.グレーチング ・しおじ ・( ) ・3.2 ※2類 ・しない ・( ) 3.移動間仕切(20.2.4)・W1200×D550~650×H800 ※3枚 ・( ) ※1段 ・( )構造形式 操作方法 圧縮装置の 総厚さ 表面仕上材 遮音性 ・6.0 (スライディングウォール)・サイド・W1500×D550~650×H800 ※4枚 ・( ) ※1段 ・( )1-2枚形状及び寸法等 ・図示 ・ (21.3.1、2)(表21.3.1)操作方法 (mm) 材質 パネル表面仕上 (dh/500HZ) 5.街きょ、縁石、側溝パネル付・W1800×D550~650×H800 ※4枚 ・( ) ※1段 ・( )地業の材料※(4.6.2)(a)による ・図示・平行方向 移動式 ・手動式 ・プッシュ式 ※60程度 ・鋼板 ※焼付塗装 ・36未満11.壁紙張り ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ (19.8.2)砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示・二方向 移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・100程度・ ・壁紙張り ・36以上種 類 防火性能施 工 箇 所 参考商品名コンクリート設計基準強度 ※18N/mm2 ・( ) ・部分電動式 ・ ・ ビニル 織物 無機質 ( ) (下地込)23.コンロ台 ※優良住宅部品(セクショナルキッチン) ・( )遮音性能はJIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする 6.埋め戻し材料 表3.2.1「埋め戻し及び盛土の種別」による ※B種 ・( )種 ・不燃・ ・ ・ ・テーブルトップはステンレス製、バックガード(※有 ・無し)4.トイレブース (20.2.5)ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・( )1.路床 路床土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.2、3、5)(表22.2.2)寸 法 開 戸構造形式 色柄 脚部 ドアエッジ、形状・不燃・ ・ ・ ・・W700×D550~650×H620 ※2枚 ・( )1Fはオープン22形状 形状 材質・準不燃舗 装 工 事路床の構成及び仕上り ※図示・W600×D550~650×H620 ※1枚又は2枚 ・( )※メラミン樹脂系化粧板 ※無地 ※幅木タイプ ※標準 ・アルミニウム製・不燃・・ ・ ・・柄物 ・ ・R ・ステンレス製 ・準不燃・ポリエステル樹脂系化粧板試験・表面材と同材 砂の粒度試験 ・行う ・行わない24.吊戸棚 ※優良住宅部品(セクショナルキッチン) ・( )12.断熱材 G ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した吊り方式 ※中心吊、 戸当たり付 ・( ) 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない寸 法 開 戸 棚 板断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 5.階段滑り止め (20.2.6) 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない・W900×D350~450×H500 ※2枚 ・( ) ※1段 ・( )・打込み断熱材 (JISA9521、JISA9511による) (19.9.2)材種 幅(mm) 取付け工法 端部フラットエンド 現場CBR試験 ・行う ・行わない・W600×D350~450×H500 ※2枚 ・( ) ※1段 ・( )材種 種 類 厚 さ※ステンレス製(SUS304) ※約35 ※接着工法 ※あり ※ビニル製・優良住宅部品(セクショナルキッチン) ・( )・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材又は断熱材 ・ 樹脂製ゴムタイヤ入り ・ ・埋込み工法 ・ステンレス製2.路盤 路盤の厚さ ・図示 ・ (22.2.2、3、5)(表3.2.1)※押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ※保温板2種b ※25 ・ ・なし -・ポリエステル樹脂系化粧板25.水切棚 ※既製品 ステンレス製一般型 ・( )又は断熱材・保温版3種b ・25 ・ 路盤材料 ・採石C-40・ ・ 6.手すり ・集成材手すり ※再生クラッシャランG RC-4026.フード ※市販品(レンジフード) (参考商品名: )・A種硬質ウレタンフォーム保温材又は断熱材 ・ 径形式 材 種 仕 上 ・クラッシャラン鉄鋼スラグG CS-40・ ・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)又は断熱材 ・ ・35φ ※45φ ・ ・1段 ※タモ ※CL27.くつふきマット 材種 ※ステンレス製ノンスリップ型(縁金物:ステンレス製) ・ 施工箇所※35φ ・ ※2段 ・ ・ ・塩化ビニル製またはゴム製(縁金物:ステンレス製) ・図示・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床(7-01-2) ・図示)試験・壁 ・外壁内側部分(7-01-2)但し、下記を除く28.視覚障害者用 ブロックパターンは JIS T 9251による (19.2.2) 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない倉庫 便所 設備室 湯沸室 車庫 書庫 ( )・既製手すり(樹脂製)誘導用床材及び 施工箇所 材質 寸法 備考・( )径 ブラケット 形式 備考注意喚起用床材 磁器製又はせっ器製 ※300角 ・( ) 黄色 無ゆう3.アスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・ (22.4.2~6)(表22.4.4)現場発泡断熱材( ※A種1 ・B種1 ) (19.9.3)※40φ ・ ・○型(1段) アルミ合金製 指づめ防止材共加熱アスファルト混合物等の種類塩ビ製 ※300角 黄色難燃性 厚さ(mm) 施 工 箇 所※34φ ・ ※○型(2段) (心材共)樹脂製点字鋲区分 地域 種類※300角 ・500 黄色(地色黄以色)難燃性を ・ 25 ※窓廻り等の断熱材補修部分、ルーフドレン廻りの床版下等、(タイルカーペット用)表層 ・一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13)有すること ・( ) 35,20 部分的に後張りとしなければならない箇所点字表示板(150×100程度) ( )箇所コンクリート製 ※300角 ○ア60 黄色・細粒度アスファルト混合物(13)・(B種:屋根スラブ下,外壁廻り )JIS T 0921に基づく点字の表示原則及び点字表示方法による樹脂系点字鋲(タイルカーペット用) 寸法 ・300角 ※500角 ※ポリカーボネイド製 大きさ120×150程度 厚み 0.1程度 色 ※黄色 ・ シールコートの施工 ・行う ・行わない13.床下地材 ・乾式遮音二重床用床下地材(樹脂製支柱式) ・塩ビ製大きさ100×125程度 厚み 0.1程度樹脂系点字鋲の留付は両面から挟込み小フック式アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない BL認定及び建築物の遮音性能基準と設計指針(第2版)(日本建築学会)で規定する7.床目地棒 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる樹脂系点字鋲突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251に準拠する 「床衝撃音レベルに関する適用等級」2級程度を有するものとし、製造所の仕様による※ステンレス製 型(幅40程度○ア1.5)(22.5.2~4、6)(表22.4.1~3)4.コンクリート舗装 コンクリート舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( )mm施工箇所 床仕上材天端高さ 遮音性能(スラブ厚150mm)・ステンレス製 4×12 ・黄銅製 4×12歩行者用コンクリート舗装の厚さ ※70mm ・( )mm29.旗ざお 材 種 操作方法 形 式高さ(mm) 固定方法 備考・畳下地 ・150 ・180 軽量床衝撃音 重量床衝撃音(20.2.8)注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ※アルミニウム合金製 ・テーパー式 ・ロープ式・埋込式 8.黒板及び・フローリング類下地 ・( ) ※LL-50 ・( )※LH-55 ・( )種 類 使用箇所 色 彩備 考目地の種類、間隔、構造 ※(表22.5.3)及び図22.5.1による ・図示・同一断面 ・ハンドル式・ベース式ホワイトボード・黒板 ※焼付け ※緑 ・黒 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分溶接金網 ※使用する ・ ・バンド式14.メラミン樹脂化粧板 JIS規格品(JIS A 6903) 厚さ ※1.2 ・()※緑 ・黒・ホワイト※ほうろう ※白 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分 ボード1.フリーアクセスフロア20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事床パネルの材質 ※アルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等構成材の材質 ・アルミニウム製 ・銅製(仕上げ: ) ・ スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※50%以上 ・20~30% ・ 配線取り出し開口 ・パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(型式、施工箇所:図示)ローリングロード性能 ・適用する 適用室 ※適用しないローリングロード試験3,000N:積載荷重1000N時において、最大変形量1.5mm以下(使用上有害な変形、欠け、割れがたつきなどの欠点がないこと)5,000N:積載荷重1000N以上において、最大変形量1.0mm以下(使用上有害な変形、欠け、 割れがたつきなどの欠点がないこと)開口の数 フロア面積8㎡につき1箇所かつ予備開口を14㎡につき1箇所適用室 開口の大きさコンセント(電源):2P15A接地極付×2情報用モジュラージャック(電話):8極8芯×1の入ったアウトレットが納まる大きさ取付方法 フリーアクセスフロア製造所の仕様とする図示による図 示 に よる仕上表による一般普及品A-5IHミニキッチンL1200有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社設計年月日九州森林管理局S=Nonscale大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事登録:大分県知事 第19Y-12045号〒871-0013 大分県中津市金手8-7一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085特 記 仕 様 書 5車止め用既製コンクリート W200×L600×H120 小型反射板付き全面接着アンカー併用固定(彫込み30mm埋込み65mm以上)路面表示用塗料の種類(JIS K 5665(路面表示用塗料)による)・1種・2種※3種1号常温加熱溶融種類G G施工箇所・区画線・車いす使用者用専用駐車スペース表示(1300角)G 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・駐車スペースナンバー表示(350角)10.車止め液状粉体状適用 施工※白・※150・100※1.0・塗布厚さ・ 色 幅 備考9.砂利敷き 種別・A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ )・B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲 ・ )(22.9.2)11.路面標示用塗料・樹脂系混合物6.支柱 (23.3.2、3)形式 ・図示 ・ (23.3.2)8.芝張り 種類 ※コウライシバ ・ノシバ (23.4.2)芝張りの工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り排水層植込み用土樹木の材種、寸法、株立数、寸法等・軽量骨材(層の厚さ: )※改良土 ・人工軽量土※図示・板状成型品・・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示※図示・ ・性能は建築材料等品質性能表による支柱 ・設置する (種類 ・図示 ・ ) 潅水装置 ※設ける ・設けない※図示 ・見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等11.屋上緑化システム5.樹木 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ (23.3.2)支柱材※丸太 ・真竹防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ 7.幹巻き用材料 材料 ※幹巻き用テープ ・わら及びこも 9.吹付けは種10.地被類植込み用土 ※客土 ○ア100 ・現場発生の良質土(23.5.2) 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム土壌層の厚さ ・図示 ・(23.4.2)※洋芝類(採取後2年以内)・ ※発芽率80%以上種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備考(23.4.2)樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数・ ・ 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない土壌改良材 この限りではない):15% 以下(ただし、土壌の酸度を矯正する目的で使用する場合は:50% 以下:0.1% 以上アルカリ分(現物):1.0% 以上:0.8% 以上 窒素全量(現物)りん酸全量(現物):8.5 以下 pH水分施工箇所の土壌及び植栽する植物の性質から使用が不適な場合、及び調達困難な場合は監督職員と協議を行うものとする:20 以下:35% 以上したもので、食害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用有機物の含有率(乾物)炭素窒素比(C/N比)・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) G協議を行うものとする施工箇所の土壌及び植栽する植物の性質から使用が不適な場合、及び調達困難な場合は監督職員と:0.2% 以上:0.5% 以上:生育阻害その他の異常が認められない:55~65%:5.5~7.5:70meq/100g 以上:35 以下:70% 以上加里全量(現物)りん酸全量(現物)窒素全量(現物)幼植物試験の結果水分pH陽イオン交換容量(乾物)炭素窒素比(C/N比)有機物の含有率(乾物)・バーク堆肥 G・適用する (施工範囲 ※図示) 4.土壌改良材(23.2.3) 3.植込み用土 ※現場発生の良質土・客土 (○ア ) ・図示 (芝張り部分を除く)但し、現状地盤より高さが上がる場合はD種とする整備範囲 有効土層の厚さ(㎝) 工法 植栽・適用しない・適用する・適用しない・適用する※図示・植栽部分・ ※図示・植栽部分※20(※50 ・60)(※60 ・80)(※80 ・100)(※100 ・120 ・150)樹高3m未満樹高3m以上~7m未満樹高7m以上~12m未満樹高12m以上・ ※B種・D種・C種・B種※A種 ・樹木※芝、地被類・葉張り部分2.植栽基盤の整備(23.1.3) 1.植栽地の確認植 栽 工 事 235.カラー舗装 (22.6.2~4)(表22.6.1)※加熱系・常温系※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・ニート工法・塗布工法種類 部位 厚さ(mm)舗装厚さの許容差 ※(22.4.2)(c)による ・ ・車路・歩行者用 通路構成・図示6.透水性アスファルト舗装 アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない(22.7.3~6)舗装7.排水性アスファルト 舗装材料及び厚さ ・ ・ 下記に示す製造所の参考商品程度とする) ( ・インターロッキングブロック舗装 (22.8.2~3)※ヘリンボンボンド・ストレッチャーボンド・図示・特注色※標準色厚 さ 張り方 色8.ブロック系舗装曲げ強度※3.0 ・ ※5.0 ・ 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ 添加する材料 ・着色骨材() ・自然石()樹脂系混合物、ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ 常温系カラー舗装の着色部の下部の舗装 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装舗装構成及び厚さ ・ ・ (22.7.6) 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない(22.8.2~5)歩行者用通路 ※60車路部 ※80・舗石舗装の基層 ・アスファルト混合物 50mm ・コンクリート版 70mm舗 装 工 事22土壌の水素イオン濃度指数(pH)の試験・行う ・行わない電気伝導度の試験 ・行う ・行わない(23.2.2~4)(23.4.3)(23.4.3)A-6有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S495051525354565557605958616463626867666570697172757473797877768281808584838988878693929190959496備 考 別途項工事施工区分別途 備 考項工事施工区分 建築( A) 電気( E) 設備( M) 建築( A) 電気( E) 設備( M)カーテン及びブラインド外部に面する吸排気ガラリ同上ダクト接続用金具ドアガラリ 、換気口( 内部)外部に面する換気口一般フード( 厨房・ 調理・ 湯沸室等)外部に面するウェザーカバー壁付け換気扇類同上取付枠外部に面する換気扇取付後の防水シーリング天井埋込換気扇及びダクト、ベントキャッ プ防火区画等の貫通処理避雷針及び同接地工事同上電源供給同上用三方枠エレベーター( 扉共)電話機及び接続同上用配管入線工事同上用直流電源装置、充電器、蓄電池類電話交換機、試験台、 MDF類テレビ電波障害近隣対策用配管動力設備制御盤と2次側電気配管・ 配線空調設備制御盤と2次側電気配管・ 配線自動制御用2次側配管・ 配線同上インターホン及び入線エレヘ゛ ーター内配管・ 配線消火器ボッ クス消火器本体同上 基本料金( 電気)天井点検用ハッチ( 同 上 )項 1 2 3 4 6 5 7 8 9 1014131211151817161922212324項 272625343332313029283736354241403938474645444348工事施工区分工事施工区分コンクリート躯体貫通スリーブ取付同上周囲補強鉄骨貫通スリーブ( 溶接一体)天井切込み( 天井下地含む)同上補強及び補修仕上( 同上)同上換気口床下トレンチ及びピッ ト床下点検用ハッ チ( 蓋・ 枠・ 縁上部仕上共)パイプシャフト点検用ハッ チ( 同上 )同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋内各種機器基礎工事( 補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋上設置用機器基礎工事( 補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け機械室内消音断熱仕上シャッ ター( 操作盤・ スイッ チ・ 操作線共)同上電源供給及び操作盤への接続工事自動ドア( 操作盤・ スイッ チ・ 接続共)電気錠( 本体)同上電源供給及びスイッ チへの配管配線電気錠 電源供給及び接続機器煙感知連動によるシャッ ター自動閉鎖装置雑排水桝、汚水桝及び排水工事雨水竪樋末端と側溝又は雨水桝との接続工事雨水樋及び養生管、ルーフドレン液面電極棒とリレーとの配管配線接続工事屋内消火栓ボッ クス同上用リレー( 制御盤内臓)カーテンレールカーテンボッ クス、ブラインドボッ クスカガミ ・ 洗面カウンター紙巻器・ 手摺吊戸棚タオル掛、雑巾掛厨房機器一般陶器製流し台流し台、ガス台側溝最終桝と排水会所桝との接続工事雨水会所桝及び雨水排水工事同上表示ランプ、組込ベル、発信機とその取付工事同上配管配線、リレーズ取付接続、受信盤取付液面電極棒( 支持固定装置共)同上配管配線、レリーズ取付接続、受信盤取付煙感知器連動による防火戸自動開放閉鎖装置発電機及びキュービクル基礎工事( 補強筋共)床及び壁面の切込み開口( 設備工事に関係のもの)同上補強及び補修仕上 ( 同 上 )別途 備 考別途 備 考 建築( A) 電気( E) 設備( M) 建築( A) 設備( M)20 電気( E)受電通水後竣工引渡し迄の電気、カ゛ ス、上下水道使用料金工事区分表 A-7有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 -建物面積表番 号 計算式 計① ×② ×③ ×④ ×3.203.705.221.825.705.704.750.9518.2421.0924.7951.729 1階床面積(①+②+③) 建築面積(①+②+③+④) 延べ床面積(①+②+③)64.12564.12 ㎡64.12564.12 ㎡65.85 ㎡65.85426.82226.8214.00敷地求積図 S=1/200付 近 見 取 図5,700950 4,7501,8205,220① ②③④建物求積図 S=1/2003,700 3,200敷地面積求積表番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積146.43720187.74000334.17720334.17 m2敷 地 面 積合 計 14.0010.92 292.8744375.480026.8226.82 2 1NN工事場所:大分県宇佐市院内町原口434-5拡大図付近見取図・面積表 A-8110.921,000有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 配 置 図 S=1/1007,9505005002004,80050014,4505,5008,950隣地境界線隣地境界線道路境界線国道387号線 歩道 W5,500車道 W8,950隣地境界線隣地境界線整地軽自動車用普通車用4台+軽自動車用1台=5台配置兼平面図 S=1/100洗車用2口水栓駐車場畑住宅(木造2階建て)CB3 4 2 53002,240U字側溝:300A(コンクリート蓋付)舗装範囲(土)U字側溝:240(蓋無)現状モルタル補修コンクリート鏝押え(既存のまま)一部撤去U字側溝:横断用300A(グレーチング蓋ボルト固定式)アスファルト舗装:A-5-15[ 凡 例 ]・・・雨水埋設排水経路・小径桝を示す(設備工事)・・・コンクリート舗装範囲を示すt120 RC-40 タテ・ヨコ筋:D10 @200・・・アスファルト舗装(A-5-15)範囲を示す竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋※竪樋・側溝は建築工事、小径桝・埋設雨水配管は設備工事とするコンクリートL形道路側溝 W500コンクリート縁石 t200コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500※既存土間コンクリート部分に設置する側溝部分は、コンクリートカッター入れを行い既存土間コンクリート撤去とする雨水放流先:道路側溝(放流先支障なし)AC室外機掲示板新設U字側溝:横断用300A(コンクリート蓋付)掲示板アルミ旗竿6m新設誘導看板新設誘導看板竪樋竪樋 ・・・75φ VU※既存樹木は、既存そのままとして残す。 但し、施工の際に影響がある場合は監督員に報告を行い、方針を協議・決定とすること[ 特 記 ]既存樹木既存樹木既存樹木▼▼▼軒先ライン▼軒先ライン▼建物最高高さ▼最高軒高N建物最高軒高:3.405m建物最高高さ:4.40m建物構造 :木造建物規模 :平屋[計画建物]犬走り1,0001,0001,0005,70012,120畑・・・現況地盤高さを示す (現況地盤<+150>を設計GL±0とする)溜桝:450x450x600H(コンクリート蓋付)2ケ所スロープ1/12UP▼A-9白線引き:100Wx4,500L普通車用1埋込足洗場:600x400(開閉式グレーチング T14)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局H90玄関更衣室倉庫車庫事務室・洗面打合せコーナー室名下地床 巾木 モルタル木鏝押え 150□磁器タイル貼(ノンスリップタイプ) 下足入れ/上部:カウンター(CLT) 洋風便器・ペーパーホルダー・手洗い器・手摺2,720天井高仕上 下地 仕上 下地天井2,6002,5002,750~廻縁t21x40Ht21x40Ht21x40Ht21x40Ht21x40Ht21x40H 書棚・カウンター(L450)/下部:物入・洗面化粧台高さH90H90H90備考 石膏ボード t12.5 EP塗装 EP塗装 石膏ボード t12.5 石膏ボード t12.5 EP塗装 コンクリート金鏝押え コンクリート金鏝押え 木製格子組野縁(杉) 木製格子組野縁(杉) ジプトーン t9.5 ムクフローリング t12.0 +パーティクルポード t20+ベニヤ t12コンクリート金鏝押え+CPR支持脚(フクビ) +パーティクルポード t20+ベニヤ t12コンクリート金鏝押え+CPR支持脚(フクビ) +パーティクルポード t20+ベニヤ t12コンクリート金鏝押え+CPR支持脚(フクビ) 木製格子組野縁(杉) 岩綿吸音板 t12 木製格子組野縁(杉) 岩綿吸音板 t12 ジプトーン t9.5 EP塗装 EP塗装 腰(H900):杉板 t12+OSCL 腰(H900):杉板 t12+OSCL腰・壁 内部仕上表1階 ムクフローリング t12.0 ムクフローリング t12.0 珪酸カルシウム板 t8.0 珪酸カルシウム板 t8.0 ジプトーン t9.5 ジプトーン t9.5 木製格子組野縁(杉) 木製格子組野縁(杉) 化粧ケイカル板 t6 傘立(別途) 2人用ロッカー(別途) 便器・スクリーン・甲板(ポストフォーム:t20x135)・上部棚2,9002,9002,500仕上 仕上 木製:t18x90H 木製:t18x90H 木製:t18x90H 木製:t18x90H H240H240 モルタル金鏝 t15 モルタル金鏝 t15 EP塗装 EP塗装OSCLOSCLOSCLOSCLOSCLOSCL OSCL OSCL OSCL OSCL便所 ベニア t12+耐水ボード t9.0 +石膏ボード t9.5 +石膏ボード t9.5 物掛け長押 t23x90H(取付位置:FL+1,800) OSCL 棚(450D、600D) コンパネ t12(3段) 外部仕上表屋根軒裏外壁 化粧タル木(杉)+化粧野地板(杉) t12(外壁通気構法)外部巾木 竪樋:塩ビカラー 75Φ、掴み金物 @≦1,000 軒樋:塩ビカラー W150、樋受け金物 @垂木1本置き樋外部腰水切 土台水切(サイディング専用水切り) コンクリート打放し(B種)スロープ(勾配:1/12以下) 床:モルタル木鏝押え+150□磁器タイル貼(スロープ用ノンスリップタイプ)仕 上 表 S=Nonscale玄関ポーチA-10 仕上:カラーガルバリウム鋼板 t0.5 一文字葺き L=4,000 ジョイント工法カウンター(CLT)・IH付ミニキッチン(L1200)冷蔵庫別途・ブラインドBOX 下地:構造用板(針葉樹) t12+アスファルトルーフィング 外壁用グラスウール t100+透湿防水シート+窯業系サイディング(木目調) t14(縦張り)(通気構法) 矢切り部分:窯業系サイディング(シャトーウォール調) t14(通気構法)〔外壁材:ニチハ同等品〕(ヨドコウ同等品) ・コンクリート足洗場:400Wx600L開閉式グレーチング(T14) ・洗車用2口水栓(壁埋込) ・掲示板 ・誘導看板 ・アルミ旗竿6m ・舗装工事、区画線、車止め 木目調アルミ手摺Φ34(ナカ工業 グラウッド同等) ※郵便受け(既存建物より移設) 化粧柱、化粧梁、柱下沓SUS金物100x100(タナカ同等) 天井:軒裏と同じ 壁:外壁と同じ 床:モルタル木鏝押え+150□磁器タイル貼(ノンスリップタイプ)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/1002.04.0片筋交いを示す。(45x90)たすき筋交いを示す。 (45x90)[凡例]A-11112,1203,400 3,200 1,820 1,600 2,1003,8005,7001,9005,700950 4,75012,1203,200 2,100 1,000 600 1,820 3,4001.72m2傘立18.24m2車庫棚:600D棚:600D棚:450D棚:450D11.97m2倉庫▼▼更衣室(CLT)ロッカー3.04m21.52m22人用6人掛けテーブル玄関3.45m2事務室16.15m26.89m2打合せコーナー▼書棚1.9m2下足入/上部:カウンター(CLT)コピー機書棚カウンターL450/下部:物入軽量シャッター:2,500Lx2,300HAC室外機玄関ポーチIH付ミニキッチン(L1200)冷蔵庫付A A'BB'スロープ1/12UP(CLT)t90上部棚:ポストフーム カウンターt20x200D取付位置:1,800カウンターH900洗面コーナー平面図 S=1/1002 3A B C D E洗車用2口水栓(壁埋込)便所N5,700950 9503,400850 850 850950 9504,75012,120850 850屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.5 一文字葺き勾配:3/10勾配:3/10棟:つかみかけ納め棟:つかみかけ納め6,900 1,82085012 3屋根伏図 S=1/100A B C D E軒樋:塩ビカラー 半丸120Φm m m2 2 2 2 2m m2 2m m2 2m m16.15+6.8923.048.451.151.15AW-1、AW-21.54x1.83x3=8.4523.04/204.22∴OK23.04/2023.04/500.46AW-1、AW-2 引違窓(x0.5)引違窓(x0.5)1.54x0.5x1.83x3=4.221.54x0.5x0.5x3=1.155 1.155∴OK事 務 室 + 打合せコーナー CH2600必要開口面積床面積必要開口面積必要開口面積床面積必要開口面積有効開口64.1264.12/302.13AW-1、AW-2SS-1、AW-32.5x2.3+1.69x1.83∴OK2m8.84∴OKL=4,000 ジョイント工法埋込足洗場:600x400(開閉式グレーチング T14)平 面 図 ・ 屋 根 伏 図有効開口採 光 検 討換 気 検 討有効開口排 煙 検 討有効開口消防上無窓階の検討有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/100西側 立面図 S=1/1001 2 3950 9503105,7004,750 950南側 立面図 S=1/100E D C B A850 850 850軽量バランスシャッター3,200 2,100 1,600 1,820 3,40012,120950 950▼GL▽FL▽最高高さ▽梁天端3,105 3003103 2 15,700E D C B A850 8501,000 5,820 2,100 3,20012,120北側 立面図 S=1/100 東側 立面図 S=1/1003,105300301202,6002,600事務室玄関ポーチ300▽FL▼GL▽梁天端103▽最高高さ950 9501 2 3950 4,7505,7001,07575GL+50~100225 2,00075300 2,600事務室車庫倉庫打合せコーナー2,9002,900850 850 850E D C B A12,1203,400 1,820 3,200 2,100 1,600A~A' 断面図 S=1/100 B~B' 断面図 S=1/1002,330760 1,8301,3701,817760 1,830A-12玄関ポーチ柱(桧):105x105 外部用OS母屋小口塞ぎ:ガルバリウム鋼板 t0.5梁小口塞ぎ:ガルバリウム鋼板 t0.5玄関4,400 4,400100角柱脚ステンレス金物(タナカ同等)新木ヤギリF型(フクビ:吉峰2型同等品)木調アルミ手すり:34Φx800H立 面 図 ・ 断 面 図1502003,105301202,6002,600300100 120150120153,105 300150 105 2,85010120197950 4,7505,7006010015025100事務室 ▽FL ▼GL ▽最高高さ ▽梁天端玄関ポーチ1階横架材間:木製巾木:t18x90H OSC上り框:t90x130H OSC床:CPR支持脚+パーティクルポード t20+ベニヤ t12+ムクフローリング t12.0床:150□磁器タイル貼(ノンスリップタイプ)天井:石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t12玄関矩計図 S=1/30土間コンクリート t150 金コテ押えポリエチレンフィルム t0.15ポリスチレンフォーム t25再生クラッシャラン t100 転圧外部巾木:コンクリート打放し(B種) 竪樋:塩ビカラー 75Φ、掴み金物 @≦1,000段鼻磁器タイル貼103横胴縁(杉):t18x45 @≦500棟:つかみかけ1204030有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 矩 計 図 S=1/30950 9502 3A-13760 1,830外部腰水切:土台水切(サイディング専用水切り)外壁用グラスウール t1002,330廻縁:t21x40H OSC屋根:カラーガルバリウム鋼板 t0.5 一文字葺き L=4,000 ジョイント工法軒樋:塩ビカラー W150、樋受け金物 @垂木1本置き木製格子組野縁(杉) 屋根断熱材:グラスウール t100最先端タル木:外部用OS広小舞(杉):24x90 外部用OS化粧梁(桧):t35x160 外部用OS見切り縁(桧):t42x60 外部用OS広小舞(杉):24x90 外部用OSケラバ広小舞(杉):24x90 先端部外部用OS4,400840母屋小口塞ぎ:ガルバリウム鋼板 t0.5梁小口塞ぎ:ガルバリウム鋼板 t0.5外壁:外壁用グラスウール t100+透湿防水シート+窯業系サイディング(木目調) t14(縦張り) 矢切り部分:窯業系サイディング(シャトーウォール調) t14下地:構造(杉) t12+アスファルトルーフィング、軒先:野地板(杉) t12+アスファルトルーフィング有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/100 平 面 詳 細 図3,200 2,100 1,000 600 1,820 3,40012,1205,7002,500760700700800950 4,7505,7003,400 3,200 1,820 1,600 2,10012,120平面詳細図 S=1/401▼▼軽量シャッター:2,500Lx2,300Hスロープ1/12傘立玄関UPN倉庫11.97m2(CLT)3.45m2打合せコーナー6.89m2洗車用2口水栓(壁埋込)AC室外機A'B'上部棚:ポストフーム カウンターt20x200D取付位置:1,800▼A1.52m2更衣室1.9m2カウンター:D600xH900カウンター:D450/下部:物入書棚:D300書棚:D300下足入:D400/上部:カウンター(CLT)AW-1SS-1玄関ポーチ1.72m2AW-1WD-1AD-3AD-2AW-5AW-4洗面コーナー2 3BA E B C DABCD展開表示WD-1棚①:450D棚②:450D棚④:600D棚③:600D9221,5407961,8001,900 950 950 1,90025 25300AW-71,540AW-11,690AW-3コピー機1,540 1,540AW-2 AW-2804845AW-6560 40 1,000A-14 片筋交いを示す。(45x90) たすき筋交いを示す。 (45x90)[凡例]40650スクリ-ン:t40x650x1,980H 化粧ケイカル板 t6 両面フラッシュ t403.04m2便所850350WD-2モルタル金鏝仕上ポストフォームカウンター 550Dx900L(CLT)t90xL950xH(梁下マデ)事務室16.15m2IH付ミニキッチン L1200(冷蔵庫は別途)6人掛けテーブルロッカー2人用18.24m2車庫車止め外壁用グラスウール t100※郵便受け:既存建物より移設埋込足洗場:600x400(開閉式グレーチング耐荷重 14t)3,035ブラインドBOX有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/503,400 1,8209002,6001,700120A120B1,900 950 1,900900120D4,7502,600900ブラインドBOX9002,6001,7005,820CブラインドBOX③ ② ①記号仕 上 巾木:木製 t18x90H+OSCL 廻り縁:t21x40H+OSCL 壁:石膏ボード t12.5+EP塗装④ 腰(H900):杉板 t12+OSCL事務室・ 打合せコーナー仕上表③②玄関④③④②②①①①見切り:t20x22 OSCL事務室・打合せコーナー 事務室・打合せコーナー事務室・打合せコーナー 事務室・打合せコーナー④②③②①③④250350332 332 332 33218 18 18 18 189020棚:ポリ合板 t18フラッシュ扉:ポリ合板 t20フラッシュポストフォーム カウンター t20400A-15422 63020OPEN埋木(桧):t30x90 L=1,900(木工用接着剤併用)CLT t90CL仕上CLT t90 CL仕上ダボ(堅木):30x30 L=90 @450(木工用接着剤併用)挟み板(桧):t45x105 L=950(釘N90 @150)梁:105x3602,600 505展開図-1(事務室)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/503,200A車庫5,700B車庫シャッターBOX⇒⇒1,0752,9002,3002,900600シャッターBOX2,9002,9003,200車庫5,700車庫シャッターBOXD C①①②①①② 壁:珪酸カルシウム板 t8.0+EP塗装①記号 巾木:モルタル金鏝 t15+EP塗装仕 上③ 廻り縁:t21x40H+OSCL見切り:t20x31.5 OSCL③車 庫 仕 上 表②②②②②物掛け長押:t23x90 OSCL1,3701,8001,800 17A-16展開図-2(車 庫)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/502,0002,9002,9002,9005,7005,7001,075250②①C A倉庫倉庫②①②①倉庫C倉庫②D⇒② 壁:珪酸カルシウム板 t8.0+EP塗装①記号 巾木:モルタル金鏝 t15+EP塗装仕 上③ 廻り縁:t21x40H+OSCL①③倉 庫 仕 上 表455 1,3701,8401,817A-17240見切り:t20x31.5 OSCLモルタル金鏝 t30(下地:コンクリート鏝押え)850展開図-3(倉 庫)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/501,900B便所2,5001,600A更衣室A1,0002,5002,000②2,5002,0001,900更衣室B1,900更衣室①D更衣室1,000C2,000 5002,5002,000 5001,6002,0002,500C便所 便所①便所1,900D1,300② ①記号仕 上③更衣 室仕上 表 巾木:木製 t18x90H+OSCL 廻り縁:t21x40H+OSCL 壁:石膏ボード t12.5+EP塗装③①②②②① ①③ ③③ 廻り縁:t21x40H+OSCL② ①記号仕 上 巾木:木製 t18x90H+OSCL便 所 仕 上 表 壁:ベニア t12+耐水ボード t9+化粧ケイカル板 t6 ②②③③①①① ①棚:ポストフォーム t15x200D棚:ポストフォーム t15x200D③②1,430 770 3001,430 770③770 1,430A-18④②④②④スクリーン 化粧ケイカル板 t6 両面フラッシュ t40(見込み) スクリ-ン:t40x650x1,980H展開図-4(更衣室・便所)③有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/502,0001,900B洗面コーナー 洗面コーナー 洗面コーナー2,0001,600A2,6001,000②C2,000洗面コーナーD② ①記号仕 上 巾木:木製 t18x90H+OSCL洗面 コーナー仕上表950 950OPEN 廻り縁:t21x40H+OSCL 壁:石膏ボード t12.5+EP塗装④ 腰(H900):杉板 t12+OSCL2,000④②①② ③④④④③②①①⇒見切り:t20x22 OSCL鏡③②A-19展開図-5(洗面コーナー)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/100N12,120天井伏図 S=1/100① ② ③ ④ 化粧垂木、化粧野地板 ジプトーン t9.5 石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t12950 950850 850 850950 950850 850更衣室便所・洗面洗面車庫玄関ポーチ5,7001,900 1,900 1,9003,2001,0002,1008,720 3,4003,200 2,100 1,600 1,8205,8204,750①①③③倉庫③③②事務室玄関850A B C D E12 3天 井 伏 図 A-20 アガチス OSCL ブラインドBOX:t20x110Wx100H(建具長内法さ+2x150)④④④7602,000100100200 107002,0001,0752,5002,300有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/100 建 具 表1,075 1,3701,8001,6901,830 7608001,3701,4301,430 7707703001,830 760760 1,8301,540 1,5401,8178041,5701,8407962,330922※建具キープランは平面詳細図参照[特記事項] ステンレス丁番、レバーハンドル、ドアークローザー 戸当り⇒ ▽1FLKG t4アンダーカット 10㎜ ▽1FL33 1 杉板 片引き框戸 桧 t30 OSCL ステンレス引手、敷居、シリンダー引戸錠、 戸当り 打合せコーナー233 2WD 片開き框戸 便所・洗面/更衣室 杉板 TG t3 桧 t30 OSCL ※レバーハンドル位置はH=900WD1 ▽1FL ▽1FL ▽倉庫FL ▽車庫FL70 1 在来半外付型 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 更衣室 縦すべり出し窓 TG t5 アルミ(カラー) アルミ(カラー)70 アルミ(カラー)17AW 在来半外付型 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 便所・洗面客席 TG t5 アルミ(カラー) アルミ(カラー)70 アルミ(カラー)16AW 2枚引違い窓 在来半外付型 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 倉庫 2枚引違い窓 TG t5 アルミ(カラー) アルミ(カラー)70 アルミ(カラー)5AW1 在来半外付型 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 車庫 2枚引違い窓 TG t5 アルミ(カラー) アルミ(カラー) アルミ(カラー) 70 1AW4 スチール(カラー) スチール(カラー) 上部:KG t4/下部:アルミパネル t3 KG t4 金属製建具表 在来半外付型 在来半外付型 在来半外付型 在来半外付型 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 住宅用玄関ドアー 付属金物(メーカー純正標準装備品)一式 ▽1FL 事務室 2枚引違い窓2 2 ▽事務室FL ▽倉庫FL 2枚引違い窓 2枚引違い窓 ▽車庫FL 片開き戸 TG t5 TG t5 事務室 事務室 車庫 倉庫 玄関 ※レバーハンドル位置はH=9002 1 3⇒⇒シャッターBOX スラット 車庫 軽量バランスシャッターSS姿図 アルミ(カラー) アルミ(カラー) アルミ(カラー) TG t-5 アルミ(カラー) アルミ(カラー) アルミ(カラー) アルミ(カラー) アルミ(カラー) TG t-5 アルミ(カラー)備考備考金物金物 アルミ(カラー)枠水切硝子見込 材質室名3AW数量 符号・名称 ※レバーハンドル位置はH=900姿図室名材質 見込硝子水切枠 アルミ(カラー) アルミ(カラー) 70 70 アルミ(カラー) アルミ(カラー) 70 アルミ(カラー) 70 符号・名称 数量1AD1 片開き戸 1AD1 片引き戸AD1AW1 2AW ▽事務室FL 在来半外付型 ▽倉庫FL ▽玄関FL 三和シャッター (同等品以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上) YKK ap (規格品同等以上)845A-21有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/30断面図棚板:コンパネ t12梁(杉):45x90根太(杉):45x45 @3641,700810 800 9045045090 800 8101,700根太(杉):45x45 @364梁(杉):45x90棚板:コンパネ t12断面図4502,820 棚①:450D/棚板:コンパネ t12(3段)平面図柱(杉):45x45柱(杉):45x45正面図棚① 詳細図 S=1/304501,890 棚②:450D/棚板:コンパネ t12(3段)正面図棚② 詳細図 S=1/30平面図梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90棚板:コンパネ t1290 800 8101,700根太(杉):45x45 @364梁(杉):45x901,700810 800 90600根太(杉):45x45 @364正面図正面図柱(杉):45x45柱(杉):45x45600棚板:コンパネ t12断面図断面図梁(杉):45x90棚④ 詳細図 S=1/30棚③ 詳細図 S=1/30平面図 棚③:600D/棚板:コンパネ t12(3段)600 棚④:450D/棚板:コンパネ t12(3段)平面図1,890600梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x90梁(杉):45x902,820A-22雑 詳 細 図 - 1(造作棚)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/3010025 1,4402521537540075025 9020 20210 21025 683 708120600690 10089017015050 100 26538512020135705800570 135705150120A-23120900120 78090300600300D13外部足洗い場平面詳細図 S=1/20ステンレス ダボ9Φカウンター受け上(杉):60x105カウンター受け下(杉):60x105ボルト:M12 @400カウンター:CLT t90 CL仕上 ボルト:M12 @400断面図 正面図下足入れ詳細図 S=1/20モルタル仕上外部足洗い場断面詳細図 S=1/20D13 D13D13ベース縦筋:3-D10縦、横筋:D10 @200天板のみメラミン化粧板カウンター:CLT t90 CL仕上玄関FLまで120巾木:磁器タイル張り可動棚:ポリ合板フラッシュ t20下足入れ:ポリ合板フラッシュ t25CLT壁取合い詳細図 S=1/2090x90(桧) CL(アンカーボルト M12 L400 @450)木工用接着剤 ▽玄関FLCLT(桧) t90 CL仕上90x90(桧) CL(アンカーボルト M12 L400 @450)木工用接着剤CLTカウンター詳細図 S=1/20 ▽玄関FLカウンター:CLT(桧) t90 CL仕上木工用接着剤埋木(桧):t30x90 L=950(木工用接着剤併用)埋木(桧):t30x90 L=1,900(木工用接着剤併用) 埋木(桧):t30x90 L=1,900(木工用接着剤併用)CLT(桧) t90 CL仕上45x90 L=1.900(桧)(釘N90 @150+木工用接着剤併用) 45x90(桧)(釘N90 @150+木工用接着剤併用)挟み板(桧):t45x105 L=1,900(釘N90 @150)300 235枠付き開閉式グレーチング(耐荷重 14t)400 5050 400120 120840雑 詳 細 図 - 2(下足・足洗場)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/30S=1/30 S=1/30番号12 34回転部5 6(株)サンポール FHH-6U同等品ポール(下段)ポール(上段)キャップグランドセットハンドルクロムメッキアルミ合金継目無管 アルミ合金継目無管 アルミ合金ポリプロピレン樹脂アルミ合金ダイカストYBZTD-T8YBZTD-T8A1050PPPADC12ZDC2駆動ユニットAC7A ドラムSCS13 ハウジングAC7A 回転グリップ塗装仕上げアルマイト処理アルマイト処理クリアー電着塗装アルマイト処理クリアー電着塗装備 考 材 質φ100xt2.8φ100xt2.3 品 名[仕様表]G.LΦ604000600020001000800□500埋込部水抜孔乾燥砂 :下2/3モルタル:上1/3黒色塗装34 2 1 5ジョイント部Φ100AA716166(φ160)G.L□400□500支柱支柱受金物表示基板2面2410150700100950再生クラッシャーランRC-40基礎コンクリート Fc18-S15Φ200ボイド抜きフレーム表示基板固定金物背割れバンド[A-A断面図 ]大分西部森林管理署院内森林事務所支柱 :杉材(国産材) φ160 AAC加圧注入防腐処理 抗菌防カビ仕様ビオサス(ダークブラウン)支柱受金物:t6 鋼板、 φ76.3 丸鋼管 溶融亜鉛メッキ※(株)コトブキ UC-S454202 同等品表示基板 :t1.5 アルミ板 合成樹脂塗装(ホワイト)フレーム :アルミ鋳造品 合成樹脂塗装(ダークブラウン)固定金物 :t3.0 ステンレス鋼板バンド :ステンレス[仕様表]印 字 :タフジェット大分西部森林管理署 院内森林事務所φ160塗布木材用シール剤アルミ旗竿詳細図 誘導看板詳細図A-24雑 詳 細 図 - 3(旗竿・誘導看板)有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/30S=1/30 掲示板詳細図A-25GL GL GL正面図 S=1:30 側面図 S=1:30 断面図 S=1:3050 2400 5018001995200240 920 640 100 600 501008502500203 1995 20345 301800100 600 50100850200401800100 600 50100850240 920 64040115 125125400 11550 600 5070016001200(220)50 600 50700120 1755 1201825 10 10端部壁材120x200壁材 45x200繋材 60x60アルミ製掲示ボックス裏桟 30x50皿木ネジ止板面 t=40雇実 15x30繋材 60x60正面から皿木ネジ止雇実 15x30板面 t=40皿木ネジ止裏桟 30x50120x200端部壁材壁材 45x200繋材 60x60ボルトナット+木ねじ固定内部掲示スペース 1660x730内外内部掲示面:ピン・マグ併用仕様前面:フロートガラス 5tフレーム:アルミ形材アルミ製掲示ボックス 1800x900平面図 S=1:30(220)199545 30200内部掲示スペース 1660x730内外内部掲示面:ピン・マグ併用仕様前面:フロートガラス 5tフレーム:アルミ形材アルミ製掲示ボックス 1800x900120x200端部壁材壁材 45x200基礎伏図 S=1:30600203 1995 2032400壁材 45x200120x200端部壁材特記事項木材ボルト類その他(株)ザイエンス 格子案内板 XSIW-012-12木材は杉材(角材はプレーナー加工)を使用する。 木材は全て加工後、AZNA ペンタキュアECO30木材保存剤を加圧注入処理する。 加圧注入方法はJIS A 9002による。 本製品はAQ認証取得工場にて製作するものとする。木材の見え掛り部は面取を行なう。 柱の地際部は上下10cmの範囲にサンプレザーOGR塗布とする。 木ねじ類は、図示無き限り、ステンレスとする。 皿木ネジはブロンズ色とするサインの表示面の内容については、監督員と協議の上決定とする。 製品保証は2年、木部の腐朽に関しては5年の保証とする。本製品は(一社)日本公園施設業協会の総合賠償責任保険加入品とする。 本製品は(一社)日本公園施設業協会のSP表示認定企業にて製作する。 SPL製造表示ラベルの表示を行う。 設計条件や商品改良によって図面を変更する場合があります。 木材の見え掛り部は木材表面保護塗料ワーメックスS(濃茶色)塗装とする。 雑 詳 細 図 - 4(掲示板)有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 ―― S-1 S-11-12-12-22-3§1 一般事項2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。 3.本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。 4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべてmmとする。 §2 共通事項 共通仕様書による。 1.使用材料、工法等は特記仕様書および設計図による。 また本標準に明記なき場合は特記仕様書に指定した§3 基礎梁3-1基 本 事 項基礎梁の継手及び定着2. 仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有功な仕上げのある場合とする。 1. ( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。 土に接し土に接する部分ない部分50(40)40(30)仕上げあり耐 力 壁梁 柱屋 外屋 内部 位仕上げなしかぶり厚さ70(60)50(40)40(30)40(30)50(40)50(40)柱・梁・床スラブ・壁布基礎の立上り※ ※※ ※鉄筋に対するコンクリ-トの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さかぶり厚さ・鉄筋径が異なる場合は大きい方による。 a D Dかつ25以上※ 呼び名の数値dの1.5倍以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上※溶接継手、機械式継手の場合のDはスリーブ又はカップラーの径とする。 鉄筋のあき・鉄筋のあきaは原則として下記による。 1. 重ね継手(下記のいずれかとする)1.5L1以上L1約0.5L1L12. 溶接継手を行う場合は原則として同一鋼種とし、鉄筋径の差はガス圧接 の場合は2サイズ、突き合せ溶接の場合は1サイズまでとする。 継 手 一 般2. 直径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは,細いほうの鉄筋の継手長さによる。 1. 末端のフックは、定着及び重ねの長さには含まない。 3. 耐圧スラブの下端筋の定着長さは一般定着(L2)、上端筋は25dとする。 4. 軽微な個所については、工事監督者の承諾を得て定着長さを20d程度とすることができる。 一般鉄筋のSD295A種 類重ね継手 コンクリート35dフック付き21、24基準強度の設計18(L1)の長さ10d かつ15dフック付き 150 以上定着の長さ下端筋小 梁スラブ(L3)片持スラブ30dフック付き30dフック付き 25dフック付きコンクリートの割裂のおそれのある部分への定着はL1とする。 鉄筋の定着及び重ね継手の長さ45d 又は 40d 又は40d 又は 35d 又は25d 又は(N/mm2) (L2)鉄筋中間部スパイラル筋ス ラ ブ 筋あ ば ら 筋D16以下 3d以上 SD295A帯 筋dD以下90°dDなどの主筋基 礎 梁ス ラ ブ4d以上 D16以下 SD295A鉄筋の使 折り曲 鉄筋の径 折り曲げげ角度 用箇所に 鉄筋の種類 による区分 内法直径よる呼称図(D)N/mm2 N/mm221 21 2.3 2.3 15 15設計基準 設計基準強度 Fc 強度 Fc比重 比重 スランプ スランプ 位置 位置 種類 種類JIS A 5308 JIS A 5308 規格番号 規格番号普通コンクリート 普通コンクリート18 18 2.3 2.3 15 15 普通コンクリート 普通コンクリートコンクリート コンクリート材 料2-52-62-72-8床スラブ非耐力壁屋根スラブ30(20) 30(30)擁壁・耐圧スラブ基礎・擁壁・耐圧スラブLo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/4Lo LoCCLL CCLL重ね継手長さは、L1とし、継手位置は下図とする。 重ね継手長さは、L1とし、継手位置は下図とする。 重ね継手長さは、L1とし、継手位置は下図とする。 重ね継手長さは、L1とし、継手位置は下図とする。基礎梁の継手 基礎梁の継手最下階 独立基礎でスラブ付きの場合 最下階 独立基礎でスラブ付きの場合Lo/4 Lo/4 Lo/4 Lo/4 DD DD最下階 布基礎、べた基礎で地反力 最下階 布基礎、べた基礎で地反力を受ける場合を受ける場合最下階 独立基礎でスラブが付かない場合 最下階 独立基礎でスラブが付かない場合(注) -は,継手の好ましい位置を示す。(注) -は,継手の好ましい位置を示す。 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準) 湿潤養生期間:5日以上(普通ポルトランドセメント、一般、標準)養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上) 養生温度:2℃以上に保つ(寒冷期、5日以上)*コンクリートの型枠の取外し時期及び方法型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表) 型枠の取外しは、型枠の最小存置期間後に行う。(下表)静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。静かに取外し、支保工や埋込金具を傷めないようにする。 所定の材齢まで初期養生を行う。 3日5日 5℃以上 0℃以上15℃以上圧縮強度による場合材齢による場合コンクリートの8日5N/m㎡基礎せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント) せき板の在置期間(普通ポルトランドセメント)検査ロットとする。 1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。1回の試験に使用する供試体の数は、3個を標準とする。 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、 3個の供試体の採取は任意の3台の運搬車から1個ずつ、合計3個採取する。 1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。1回の試験結果は、3個の供試体の試験値の平均値とする。 強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。強度管理の材齢28日を超える場合は現場封かん養生とする。 計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。計画調合は、所要の強度、耐久性が得られるよう定め、承認を受ける。 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合) 調合強度は下記の両式を満足するものとする。(材齢28日の場合)*コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法 *コンクリートの強度試験方法、調合及び養生方法打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 打込日、打込工区ごと、150m3又はその端数ごとに1回とし、 水セメント比(%) 65%以下F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σ F28≧Fq+T+1.73σ F28≧0.85(Fq+T)+3σコンクリートの養生は現場水中養生とする。 スランプ (cm) 15 単位水量(kg/m3) 185以下*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。*コンクリートの試験は公的(知事認可)機関にて行うこと。 15d 15d 15d 15d最下階 独立基礎の場合 最下階 独立基礎の場合最下階 布基礎、べた基礎の場合 最下階 布基礎、べた基礎の場合L1 L1L1 L1L1 L1L1 L1L1 L1L1 L1L1 L1L1 L1CCLL CCLLLo LoLo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/415d 15d 15d 15d(注). 破線は、柱内定着を示す。 (注). 破線は、柱内定着を示す。定着要領 定着要領主架構全般 主架構全般18 18 2.3 2.3 15 15 捨てコンクリート 捨てコンクリート 普通コンクリート 普通コンクリート土間コンクリート 土間コンクリート規格番号 規格番号JIS G 3112 JIS G 3112鉄筋 鉄筋基 礎 形 式鉄 筋 のd Dd Dd D 90゜余長8d以上鉄筋の種類角 度曲 げ鉄筋末端部180゜135゜図余長6d以上余長4d以上D16以下(D)折り曲げ内法直径3d以上(10d)鉄 筋 の折 り 曲 げSD295A多い少ない・機械式継手表示・フックのない場合・フックのある場合・本数に差がある場合・溶接継手表示記 号最外径 D呼び径 d D1011D1314D1618 (ガス圧接,突き合せ溶接)鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。 表 示 記 号2-4鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)重ね継手 重ね継手継手 継手 種類 種類SD295A SD295A表示 表示D_ D_ 10~16mm 10~16mm径径ベタ基礎 ベタ基礎柱状コラム改良 柱状コラム改良鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1) 鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 ―― S-2 S-2肩筋D13以上イナズマ筋D10@200D10D1315d以上y/4 y /4 y/4x/4xxL2L315d以上ttt15d以上20d以上L3§4 スラブ4-1CBA折り曲げる外周部は150以上DCDC C A5-1スラブ階段§5 その他/2 o /4 o /4 oo肩筋D13以上L1L1L2継 手階 段4-2鉄筋の折り曲げ及び定着x ≦ y縦筋 縦筋 上下縦筋 上下縦筋 配筋図 配筋図 横筋 横筋 種別 種別 斜め筋 斜め筋H1 H1 なし なし2-2-D13 2-2-D13 なし なし なし なしH2 H2 2-2-D13 2-2-D13H3 H3 4-2-D13 4-2-D132-2-D13 2-2-D13 2-2-D13 2-2-D13 2-2-D13 2-2-D13H4 H4 4-2-D16 4-2-D164-2-D16 4-2-D16 H5 H54-2-D13 4-2-D13 2-2-D13 2-2-D13 3-2-D13 3-2-D13 H6 H64-2-D22 4-2-D22 H7 H7梁 貫通補強タイプ 梁 貫通補強タイプ(注) は、一般部分のあばら筋を示す。(注) は、一般部分のあばら筋を示す。(注) は、一般部分のあばら筋を示す。(注) は、一般部分のあばら筋を示す。 4-2-D19 4-2-D19梁巾 梁巾100φ 100φ 150φ 150φ 200φ 200φ 250φ 250φ 300φ 300φ 350φ 350φ 400φ 400φ φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。 φ>D/10又は、φ≧150の時、下の鉄筋補強を施す事。穴径 穴径梁成 梁成※ねじれ応力を受ける腹筋は定着長さL2とする。 ・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。・あばら筋の加工は下図による。同時打込みのスラブ付の場合に限る。3-2あばら筋8d以上6d以上L型 補強筋 D10L型 補強筋 D13※L型 交差部も同様に、L型補強筋を入れる交差部3-3補強筋40d以上40d以上40d以上40d以上3-4梁の貫通補強D13D10500以上t 2tL2 D10@200 =400RC壁・CB壁の補強5-2土間コンクリート5-3建物基礎定着長さ深基礎建物基礎定着長さ深基礎深基礎40d40d上 端 筋下 端 筋標 準 継 手 位 置短辺・長辺方向長 辺 方 向短 辺 方 向A A BC DBD25d以上受筋D13片持ちスラブ隅角部補強は設計図による。 L2L3L24d4d先端に荷重のある場合。 ス ラ ブ片 持 ち補 強 筋4-34-4段違床L2 L2HHHHD13 D13L2 L2D13 D135H 5H 350 350H≦70の場合 H≦70の場合 70<H≦150の場合 70<H≦150の場合D10@200(ダブル)D13D131000L2RC壁・CB壁が床にのる場合梁 貫通補強 梁 貫通補強上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。上向き荷重を受けるべた基礎(耐圧スラブ)の継手位置は下表の上端筋と下端筋を逆に読む。 下向き荷重を受けるスラブの継手位置は下表による。 スラブ配筋 スラブ配筋 中間部 中間部 端部 端部L2 L2 L1 L1 D13 D13aa aaD13 D13シングル シングルbb bb L2 L2L1 L1 L2 L2 D13 D13L1 L1aa aaダブル ダブルL3 L3 bb bb L2 L2 L2 L2L2 L2土間スラブの打継ぎ補強筋 土間スラブの打継ぎ補強筋 土間スラブの打継ぎ補強筋 土間スラブの打継ぎ補強筋 (土間コンクリート、構造スラブ共) (土間コンクリート、構造スラブ共) (土間コンクリート、構造スラブ共) (土間コンクリート、構造スラブ共) a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。 a≦300mm b:スラブ上端筋と同径、同ピッチとする。設置可能範囲 設置可能範囲φ1 φ1 φ2 φ2aaDDaa500≦D<700 a≧175 500≦D<700 a≧175 500≦D<700 a≧175 500≦D<700 a≧175700≦D<900 a≧200 700≦D<900 a≧200 700≦D<900 a≧200 700≦D<900 a≧200900≦D a≧250 900≦D a≧250 900≦D a≧250 900≦D a≧250Lo Lo(φ1+φ2)/2x3以上 (φ1+φ2)/2x3以上 (φ1+φ2)/2x3以上 (φ1+φ2)/2x3以上1.5D 1.5D 1.5D 1.5D鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2)鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2) 鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(2)有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 ―― S-3 S-33. 材料品質の検査方法 3. 材料品質の検査方法 3. 材料品質の検査方法 3. 材料品質の検査方法 3. 材料品質の検査方法 3. 材料品質の検査方法1. 一般事項 1. 一般事項4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理) 4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理) 4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理) 4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理) 4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理) 4. 耐久性(防腐・防蟻・耐候処理)6. 接合 6. 接合2. 材料の品質 2. 材料の品質本仕様書は、建築物及び工作物の構造上主要な部分における木質構造工事に適用する。 は、適用項目を示す。 (1)適用範囲(2)設計図書設計図書とは本仕様書、設計図、指示書(現場説明書および質疑回答書を含む)をいう。 (3)標準仕様書設計図書に記載無きものは「住宅金融公庫監修・木造住宅工事共通仕様書」及び「国土交通大臣官房官庁営繕部監修・木造建築工事共通仕様書」に準ずる。 上記の仕様書に記載無き場合は、公共規格かこれに準ずる規格を適用する。 (4)設計図書の優先順位設計図書の優先順位は下記による。 1.指示書(現場説明書及び質疑回答書)2.設計図3.本仕様書4.標準仕様書(5)疑義疑義を生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監理者に申し出、その処理方法について協議する。 施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。 工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事に先立ち各種の施工図等を作成し、監督職員の承諾を受ける。また、必要に応じて接合部のモックアップの作成を行う。プレカット工場を使用する場合には、プレカット図を施工図と位置づける。 設計図書に基づき、工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力を有する工場を選定し、監督職員の承諾を受ける。 施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。 (6)各種試験・検査報告書の提出(7)製作要領書及び施工計画書の作成・提出(8)施工図等の提出(9)製作工場の選定、承諾(10)各種試験・検査報告書の提出材 質 種 類・鉄・ステンレス鋼・鉄N釘CN釘BN釘ZN釘GN釘SN釘2.2 ファスナー ここに示すファスナーや接合金物などは、木質構造の接合部に適用する。ファスナーや接合金物等に錆を生じるおそれのある場合は適切な防錆処理を施す。鋼材の表面処理は特記による。 (1)くぎ、木ネジ、特殊ネジ標準メッキ処理は、溶融亜鉛メッキ:MFZn -C、電気メッキ:EP-Fe/Zn 5/CM2とする。 (2)ボルト、ナット材 質座金 ・角座金・丸座金・電気メッキ適 用材 質 表面処理、その他・SS400、SNRM8~12 ・電気メッキ・電気メッキ・電気メッキ・堅木・SWRCH10R(JIS G 3507)・SS400材 質 種 別 表面処理 適用、形状、その他引寄せ金物その他の金物形状は詳細図 鋼材ZマークCマーク・SS400・SPHC (JIS G 3141)・SPCC (JIS G 3131)(3)座金・座金は用途ごと(引張、せん断)に下表により使い分ける。 (4)ドリフトピン、コーチスクリューボルト、ジベル、シアプレート、木栓・木栓はナラ・ケヤキ・カシ等で気乾比重0.6以上の広葉樹とし、節や目切れ等の欠点の無いものとする。 (6)接着剤(接着接合)ここでいう接着接合とは、建設現場で用いるものを対象とし、内容は特記による。 ・材質は鋼、ステンレス鋼、非金属。径と長さの組み合わせは「JIS B 1180」参照。 種 類 材 質 表面処理、部品等級など呼び径六角ボルト ・SS400 ・電気メッキ有効径六角ボルト ・SS400全ネジ六角ボルト ・SS400ステンレスボルト ・SUS304アンカーボルト ・SS400ボルト径に対する座金の大きさ 8 10 12 16 20 24引張を受けるボルト 厚さ 4.5 4.5 6 9 9 13角座金の一辺 40 50 60 80 105 125丸座金の直径 45 60 70 90 120 140せん断を受けるボルト 厚さ 3.2 3.2 3.2 4.5 6 6角座金の一辺 25 30 35 50 60 70丸座金の直径 30 35 40 60 70 80(5)接合金物、鋼材・S10C(JIS G4051) ・クロートメッキ適用径・長さφ16~φ24φ9~φ19φ64、φ102 φ64、M12~M24φ12部 位 品 名 その他 含水率 区分、等級2.1 木質材料(1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材本項の内容は特記無き限り、針葉樹の構造用製材及び広葉樹の製材及び枠組壁工法構造用製材等の日本農林規格に準ずること。 材 料構造用集成材構造用構造用合板構造用パネルLVL確認の方法 ファスナーの種類くぎ ミルシートの写し木ネジ類 表示の確認ボルト・ナット座金ドリフトピンコーチスクリューボルトスプリットリングシアープレート木栓など木栓曲げ試験確認の方法 確認項目ミルシートの写し ・材質、形状、仕上げ・材質、形状、仕上げ 表示の確認・材質、形状、仕上げその他の金物 ・材質、形状、仕上げ、製造所鋼材 ・材質、形状、仕上げ、溶接接合金物Zマーク金物Cマーク金物引き寄せ金物使用部位 高耐久材 工場処理剤 現場処理剤土台水周り( ) その他K3 □( )K3 □( )K3 □( )K4 □( )・監督職員欄の○は立会い検査が必要であることを示す。 ・動的曲げ試験の判定基準は日本農林規格の針葉樹の構造用製材、合板、パネル、の強度区分材には公的試験場にて行う。含水率計は(財)日本住宅・木材技術センター認定品を、曲げヤング係数は(社)全国木材組合連合会の認定品を用いて測定することを原則とする。 一部材の中から抽出し、木材の試験方法(JIS Z 2101)に準ずる。 準ずる。 含水率測定は、乾燥作業直後に行う。 (2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)・全乾重量法や静的曲げ試験は1荷口につき確認する試験本数を示す。試験体は実際に使用する同(3)ファスナー・設計図書に明記されたファスナーであることを確認する。同等性能のファスナーを用いる場合する。 (4)接合金物には、監督職員に承諾を得ること。また必要に応じて立会いによる性能確認を実施場合には、監督職員に承諾を得ること。 ・設計図書等に明記された接合金物であることを確認する。同等認定品や性能認定品を用いる(1)木材の防腐・防蟻処理・工場処理材(注:現場の加工、切断、穿孔箇所等は、現場処理に準じる)・現場処理(注:給排水用塩化ビニル管に接する部分は、管を保護する)・高耐久材の使用(注:製材の心材あるいは心持ち材又は集成材)JAS保存処理材 : K5 K4 K3 K2AQ認証保存処理材: 1種 2種 3種・ 塗布 ・ 吹付 ・ 浸漬 (処理量 300ml/m2 、 処理回数2回)日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする(2)土壌処理(3)耐候処理(塗装)以上の効力を有するものとする。 特記無き場合は、日本しろあり対策協会または日本木材保存協会認定品、あるいはこれと同等注:処理範囲は、外周部布基礎の内側、内部布基礎の周辺20cm、束石等の周囲20cmを標準とし、処理方法は日本しろあり対策協会の標準仕様書に準じる。 □防蟻薬剤による処理:薬剤( )□土壌処理省略 □北海道 □東北 □北陸□造膜型、 ・部位( ) □含浸型、製材に背割りのある場合、曲げ材は断面の弱軸と背割りの方向を一致させる。 (1)刻み時の注意(2)加工寸法の精度(下記の値を標準とする)・構造用製材、枠組み壁工法用構造製材の断面寸法・構造用製材、枠組み壁工法用構造製材の材長・集成材、構造用単板積層材(3)表面仕上げ(4)面取り■ 図面表示が挽き立て寸法の場合: ±1.5mm以下■ 図面表示が仕上がり寸法の場合: ±1.5mm、-0mm以下■ 軸組工法の継手仕口の場合: ±1.5mm以下■ ボルト接合工法の場合 : ±5mm以下■製材:プレーナー仕上げ■構造用集成材:プレーナー仕上げ・ドリフトピンの穴径:d±0mm (dはボルト径)短辺:長辺:材長:・ボルト穴径: d+2.0mm (dはボルト径)■ ±1.5mm■ ±1.5%かつ±5mm以下■ ±5mm以下 □ ( )・材種・等級は表示を確認し、外観・寸法検査は日本農林規格に準じて行う。 ・含水率やヤング係数は刻印された表示の確認を原則とし、全乾重量法や動的曲げ試験(1)仕口、継手の原則・採用する方法は監督職員の承諾を得る。 ・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽(2)釘接合・釘は材の繊維に対して乱に打ち、割れを生じないように端距離、縁距離、釘間隔を大きく取る。 ・釘に錆を生じるおそれのある場合は、適切な防錆処理を施す。 ・自動釘打ち機を使用する場合は、面材に釘がめり込まないようにする。そのために、釘打ち機・構造用面材を耐力壁とする場合の釘打ち方法は「昭和56年建設省告示1110号」による。 ・小口面に打たれた釘は、引き抜き方向に抵抗させることはできない。 の圧力を弱めるか、最後は手打ちを用いるなどの方法による。 (3)木ネジ接合・構造耐力上主要な部分において、木ネジを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・小口面にねじ込まれた木ネジは、引抜き方向に抵抗させることはできない。 ・木ネジの先孔の径:針葉樹・・・主材 0.6d、側材 0.8d広葉樹・・・主材 0.8d、側材 1.0d・ねじ込みには適切な道具を使い、ハンマーなどで打ち込んではならない。 ・ねじ込みを容易にしたり、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。 (4)ボルト接合・締め付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適しているものである・ボルト接合部付近に節・目切れなどの欠点がある場合は、ボルト本数を適切に増加する。 ことを確認する。 ・仕口、継手の方法は構造図による。一般的な適用慣例については、9. 軸組構法接合部標準仕様による。 子板ボルトや木栓など、引張り抵抗をする補強部材を併用する。 ・釘の長さは材厚の2.5倍以上とする。 ・1ヶ所の釘の本数は2本以上とする。 ・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 (先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。)・ボルトの締め付けは、座金が部材にめり込む程度とし、めり込み音が発生した時点で締め付けを完了する。 ・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを確認する。 ・一度締め付けたボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについては再度締め直しを行う。 (5)コーチスクリュー接合・構造耐力上主要な部分において、コーチスクリューを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・コーチスクリューの配置間隔、縁距離および端距離、使用する座金は同じ胴部径のボルトに準ずる。 ・胴部の先孔の径は胴部と同径とし、長さも胴部と同寸とする。 ・ネジ部の先孔の径:比重0.4以上の樹種・・・ネジ径の 60~70%その他の樹種・・・・・・・ネジ径の 40~70%(長さはネジ部の長さと同寸とする。)・コーチスクリューは先孔にレンチなどで回しながら挿入し、ハンマーなどで打ち込んではならない。 ・ねじ込みを容易にするためや、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。 (6)ドリフトピン接合・ボルトやコーチスクリュー等と併用し、ドリフトピンの変形にともなう部材の開きを防止する。 ・ドリフトピンは孔に密着させる。 ・一度締め付けた併用ボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについては再度締め直しを行う。 適 用 径N19~N150CN25~CN150BN25~BN125GNF25~GNF125ZN45~903.05 mm使用箇所 頭部/胴部の形状耐力壁、床板、屋根石膏ボード用シージングインシュレイションファイバーボード確認項目部材、断面、長さ、数量樹種、品名、強度、材面の品質、接着性能、ホルムアルデヒド放散量部材、断面、長さ、数量寸法、数量強度、曲げ性能、板面の品質、接着耐久性、ホルムアルデヒド放散量寸法、数量強度、ホルムアルデヒド放散量樹種、曲げヤング係数、水平せん断、接着性能、ホルムアルデヒド放散量種 類ドリフトピン(寸胴)ドリフトピン(全ネジ)コーチスクリューボルト(ラグスクリュー)スプリットリングシアプレート木栓確認項目・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、形状、仕上げ・材質、径、形状、仕上げ・樹種、曲げ強度、比重・材質、胴・頭径部、長さ、仕上げ(dはボルト径)適 用 径M3~M36M3~M20M3~M36適 用 径M8~M24形状・表面処理 その他検査を実施する。社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。検査の結果、性能を満たさない材料については適用箇所を変更する等の措置を行うこと。 現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち下記の要領で受け入れ検査を実施し、監督職員に報告する。また監督職員の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り製造工場の認定書等の写し日本農林規格(JAS)表示の確認立会い目視検査確認の方法M12(数値は%を示す)5. 木材の加工 5. 木材の加工 (1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材本項の内容は特記無きかぎり構造用集成材及び構造用単板積層材の日本農林規格に準ずること。 (2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)材の曲がりについては、上記にかかわらず目視等級1級相当とする。 や接合部に欠点が当たらないように加工する。 強度等級を指定した材料は特に、材料の欠点の節、目切れ等に注意して材料を選定し、仕口乾燥の際背割りを行う。但し見えがかり部・相欠き部材・構造用合板の釘接合面には行わない。 主要構造部には機械等級区分製材を用いることを原則とする。 記入無き梁桁、母屋、タル木等の曲げ材のうち、見えがかり材は目視等級材の甲種2級、見えない部分の木材は甲種3級とする。その他は乙種2級とする。 含水率は平均含水率とし下地材等に用いる場合でも含水率D25以下であることを確認する。 等 級品 名部 位曲げヤング係数区分水平せん断性能区分 性 能接 着樹 種材 面品 質ホルムアルデヒド放 散 量部 位 品 名強度等級曲げ性能基準 板面 接 着品質 耐久性 合板1級本項の内容は特記無きかぎり構造用合板及び構造用パネルの日本農林規格に準ずること。 (3)構造用合板、構造用パネル構造用製材構造用製材無等級柱土台( )( )( ) FL+1200範囲内□防蟻薬剤による処理と同等以上の対策( )含水率測定 ヤング係数測定部 材 確認者外観検査寸法検査全乾重量法含水率計表示 静的試験動 的試 験材種等級表示仕 様確認する無等級柱 梁による構造図による構造図 社内監理者社内監理者 木口記入検査後木口記入検査後○ ○2020○ ○○ ○○ ○100 100 100100 100 100構造用合板 2級 - C-D 特類 屋根寸法(mm) ホルムアルデヒド厚(巾×長) 放 散 量F☆☆☆☆ 12mm樹 種ヒノキスギ20%20%木ネジ ・軟鋼線材特殊ネジコースレッド ・真鋳□梁:( ) mm □柱:( ) mm構造用製材 梁 無等級 スギ 20%構造用製材母屋・垂木・大引火打ち・小屋束無等級 スギ 20%木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その1)・構造用合板はできるだけ大きい寸法のものを用いる。 木工事・軸組工法工事 木工事・軸組工法工事補足特記仕様書(その1) 補足特記仕様書(その1)有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 ―― S-4 S-47. 運搬・建て方 7. 運搬・建て方8. 軸組構法接合部の標準仕様 8. 軸組構法接合部の標準仕様 8. 軸組構法接合部の標準仕様 8. 軸組構法接合部の標準仕様 8. 軸組構法接合部の標準仕様 8. 軸組構法接合部の標準仕様(7)ジベル接合(8)既成金物の接合(9)接着接合(10)その他の方法による接合・木部材は接合部付近の割れ、節、目切れなどの欠点に注意し、彫込み・打ち込みまたは圧入に・接合材は十分圧着させる。木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについて際して割れを生じないよう、ジベルの種類に応じた断面と余長をもたせる。 は再度締め直しを行う。 ・羽子板ボルト、ひら金物、短冊金物、かね折り金物および箱金物などの取り付けは、それぞれの仕様に基づき、接合両材の間が密着するように締め付ける。 ・接合部の耐力は、使用材料および使用方法に適した接着性能の試験を行い確認する。 ・接着剤を用いた接合を行う手順は、接着剤製造業者の推奨する接着仕様に従うとし、実験によって接合部に要求される耐力と耐久性が立証された場合はその際の作業条件を標準とする。 ・使用材料および使用方法は構造図によるものとし、監督職員の承諾を得る。 (1)輸送計画(2)集積・保管(3)建方計画(4)施工時の安全性(5)アンカーボルトの施工製品の輸送に当たっては、建方計画に支障がないように、道路状況、現場作業手順等を考慮し十分な検討を行う。また、輸送時に製品の品質を損なわないようにする。 集積の際は適当な受け台などを設け、材にねじれや曲がりの損傷を与えないように注意する。降雪や降雨に対する保護としてシート養生を行う。ただし、エアコンの効いた室内は乾燥による割れが発生するため避ける。□ 集積場の確認 〔 〕アンカーボルトの施工方法、建方スペース、建方機械、搬入・仕分け、地組み、足場計画、建方、養生、安全対策などについて検討し、建方計画書としてまとめる。 建方作業中および作業後、横架材上に諸材料または機械などの重量物を積載する場合、あるいは柱に大きな引張力を与えるなどの場合は管理者の承諾を受ける。また、強風などによる諸外力に対しては、必要に応じて仮設補強等の処置を施す。 ・芯出しは、型板を用いて基準墨に正しく合せて適切な機器等で正確に行う。 ・アンカーボルトは鉄筋等を用いて組立て、適切な補助材で固定しコンクリートの打ち込みを行う。 ・土台の穴あけはコンクリート打設後、ボルトの通り芯からのずれを実測してから行う。 ・アンカーボルトはダブルナットとする。 ・柱脚部に接合金物(製作金物)を使用する部位については下記の数値を受け入れ基準とする。 □ 輸送計画書の提出 〔〕: □〔 〕柱隣接間中心距離の誤差e1 ±2mm以下柱据え付け面:基準高さからの誤差 ±2mm以下通り芯からの誤差e2 ±2mm以下(6)建方精度・建方の精度基準は下記による。 (節点間のレベル差)□ 〔〕□ 〔〕□ 〔〕・建方精度に不具合が発生した場合は速やかに監理者に報告し対応策を協議する。 柱据え付け面の基準高さからの誤差: 通り芯からの誤差階高: : □±2mm以下□±2mm以下□-5mm≦△H≦+5mm□〔 〕□〔 〕□〔 〕: □ e≦H/2500+10mm かつ e≦50mm: □ e≦L/ 700+ 5mm かつ e≦15mm: □ e≦L/2500mm かつ e≦25mm(7)施工状況の検査・アンカーボルト施工時の立会い検査□ 施工者自主検査記録の提出〔〕□ 目視による精度確認□ 施工者自主検査記録の提出〔〕□ 施工者自主検査記録の提出〔〕□ 施工者自主検査記録の提出〔〕・地組み時の立会い検査・建方時の立会い検査・建方後の施工状況の検査・最終確認工事中に発生するボルトの緩み、ファスナーおよび接合金物に影響する材の割れ、接着面のはがれ等に注意を払い、不具合が発生した場合は是正する。補強の必要がある場合は速やかに監督職員に報告し対応策を協議する。 施工者自主検査記録の提出〔〕■ 目視による精度確認■ 目視による精度確認■ 防腐・防蟻処理■ 接合金物の施工状況1. 柱の上下端部:短ほぞ差し、長ほぞ差し込み栓止め2. 土台の出隅入隅部3. 通し柱と胴差し:小胴付きほぞ差し、傾ぎ大入れほぞ差し、梁受け金物・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。 (但し、柱勝ちの場合、落とし蟻又は土台をて寄せほぞ差しとする。):土台同士は大入れ小屋ほぞ差し割りくさび締め、大入れあり掛け又は片あり掛け・短期の引張り力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、柱脚部は扇ほぞ差し又は寄せほぞ差し・梁受け金物以外の仕口には、引張の補強として短冊金物やかね折り金物等を併用すること。 必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。 (3)柱と横架材の仕口・平12建告1460号の例示仕様又は同等品とする。 ・角材を用いる場合の端部は、・Zマーク鋼製火打ち又は同等品としてもよい。 傾ぎ大入れ+ボルト締めとする。 ・短ほぞ差し又は長ほぞ差し込み栓止めとする。 (4)筋かい端部(5)火打ち、方杖(6)小屋束の上下端部・風圧力による引張力の補強として、構造図に定める金物による接合をする。 ・横架材との接合:横架材に垂木道を掘り、垂木が正角断面の場合、横架材に脳天釘止め・継手:乱に配置し、母屋上端でそぎ継ぎとし、釘2本打ちとする。 ・風の負圧の補強:軒先部の留めつけは、許容応力度計算により算出された必要耐力を有するひねり金物等を取り付ける。 ・軒先部以外の留めつけ:受け材当たりN75釘で両面を斜め釘打ちとする。 ただし、垂木のせいが45mm程度の場合は、N100釘を脳天打ちとしてもよい。 (7)垂木垂木が縦長角断面の場合、斜め釘2本+転び止め□ 施工時荷重条件の通知□適用除外 〔 〕通り芯a:芯からの離れL±e1a±e2e2L:スパン距離□ 計測機器による精度確認□ 計測機器による精度確認■ 計測機器による精度確認□ ファスナーの施工状況■ 材料の加工寸法検査□ 材料の加工寸法検査■ アンカーボルト径、間隔□ その他〔 〕□ 材料の加工寸法検査短ほぞ差し込み栓止め山形プレート止め横架材長ほぞ差し柱+山形プレート横架材扇ほぞ差し大入れあり掛け ほぞ差し大入れ小根寄せほぞ差し短ほぞ差し短冊金物傾ぎ大入れかね折り金物筋かいプレート(同等認定品)小胴付きほぞ差しもや傾ぎ大入れボルト(M12標準)山形プレート小屋梁小屋束山形プレート垂木軒桁転び止め(8)間柱と横架材・上下横架材に深さ3mm程度大入れ+釘N75斜め釘上部ほぞ差し、下部突き付け+釘N75斜め釘(9)釘の最小間隔及び最小端あき距離(10)ボルトの最小間隔及び最小端あき距離(d:釘径)(d:ボルト径、t:主材厚)E1P1E2P215d12d5d5d10d10d8d8d繊維方向 繊維方向 繊維直交方向 繊維直交方向 繊維直交方向加力方向繊 維 繊維直交方 向 方 向加力方向E1P1E2P27dt/d≦6 1.5dt/d>61.5dかつP2/23d繊維方向 維方向 維方向 繊維直交方向 直交方 繊維直交方繊維直交方向7dt/d=2 3d2≦t/d63d~5d5d場合は以下の数値とする。 1.5d(荷重非負担側)4d(荷重負担側)特記による。特記のない4d ■ 建方計画書の提出■ 施工時の安全性に対する検討書の提出■通り芯からの誤差 ■±3mm以下■建物の倒れ■梁の水平度■建物のわん曲■柱据え付け面の高さ及び位置繊維方向7d(荷重負担側)4d(荷重非負担側)E2E2P2P2E1 E1 P1 P1 P1 P1P2P2E2E2E2E2P2P2E1 E1 E1 E1 P1 P1 P1 P1E1 E1E2E2E1E1P2P2P2P2E2E2E2E2P2P2E2E2E1 E1P1 P1E2E2E2E2P2P2E1 E1 E1 E1 P1 P1P2P2E2E2E2E2P2P2E1 E1 P1 P1E1E1P1P1E2E2E2E2(1)横架材同士の継手1. 土台、梁:腰掛け蟻継ぎ、腰掛け鎌継ぎ・継手は梁及び筋交いを受ける柱間を避け、柱より持ち出す。 ・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。 ・上木先端部が受け材芯より150mm内外になるように下木を持ち出し、上端を揃える。 ・逆せん断と引張の補強として短冊金物または羽子板ボルトを併用すること。 2. 母屋・継手は束の位置を避け束より持出して、腰掛鎌継ぎ又は腰掛蟻継ぎとし、 N75釘2本打ちとする。 N75釘2本打ちとする。 3. 大引き・継手は床束芯より150内外持出して、腰掛鎌継ぎ又は腰掛蟻継ぎとし、1. せん断力が母材全断面の3割以下の仕口:(大入れ)蟻掛け2. せん断力が母材全断面の3割を超える仕口:梁受け金物・逆せん断と引張の補強として羽子板ボルト等を併用する。 ・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。 ・男木の梁せいが女木の2/3以下の場合か、仕口直下に柱がある場合には、大入れとしてもよいが、そうでない場合は男木のせいの2/3程度の顎をかける。 ・既製品の場合は金物メーカーの許容せん断耐力の値を用い、特注品の場合は構造計算で許容せん断耐力を算出して安全性を確認すること。 ・逆せん断の補強として羽子板ボルト等を併用すること。 3. 一方を片持ち梁とする場合(2)横架材どうしの仕口4. 大引きの土台との取り合い・大入れ蟻掛け、腰かけ又は乗せ掛けとし、いずれもN75釘2本斜め打ちとする。 腰掛け蟻継ぎ腰掛け鎌継ぎ男木女木男木女木男木柱継手位置短冊金物アンカーボルト女木男木女木 女木羽子板ボルト男木柱大入れ蟻掛け程度2/3hひねり金物木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その2)補足特記仕様書(その2) 補足特記仕様書(その2)木工事・軸組工法工事 木工事・軸組工法工事院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事大分西部森林管理署 大分西部森林管理署有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号九州森林管理局 九州森林管理局 ―― S-5 S-5(14)柱頭・柱脚1. 土台用アンカーボルト・M12アンカーボルトは@2,000以内に配置、基礎への埋込長さは250mm以上とする。 ・耐力壁の部分は、その両端の柱の下部にそれぞれ200mm以内の位置に配置すること。 (但し、ホールダウン用アンカーボルトを取り付けた場合は上記の配置を省略可とする)7. (と)15kNホールダウン・引寄金物座金:厚さ4.5mm、40mm角(Zマーク)又は同等以上ZN65 横架材に5本、柱に5本L字型かど金物 かすがい山型プレートVP 羽子板ボルトM12ボルト200mm以内M12アンカーボルト埋込長さ250mm以上ZN90 横架材に4本、柱に4本※(ほ)羽子板ボルト+スクリュー釘の場合は長さ50mm径4.5mmのスクリュー釘を1本追加することS-HD10M16アンカーボルト埋込長さ360mm以上M16座付ボルトS-HD10もしくはM16ボルト+角座金(80×80×9)─柱脚─ ─柱頭─M12ボルト2本M12ボルト2本9. (り)25kNホールダウン・引寄金物10. 30kNホールダウン・引寄金物8. (ち)20kNホールダウン・引寄金物3. (ろ)L字型かど金物5. (に)羽子板ボルト2. (い)かすがい4. (は)山型プレート6. (へ)10kNホールダウン・引寄金物もしくは12φラグスクリュー2本 φラクもしくは12φラグスクリュー2本 φラグ(首下長さ110mm以上)(首下長さ110mm以上)M16アンカーボルト埋込長さ360mm以上S-HD15S-HD15M16アンカーボルト埋込長さ360mm以上S-HD20S-HD20M16アンカーボルト埋込長さ360mm以上S-HD25S-HD25M16アンカーボルト30kNホールダウン埋込長さ510mm以上30kN引寄金物+角座金(80×80×9)M16座付ボルトもしくはM16ボルト+角座金(80×80×9)M16座付ボルトもしくはM16ボルト+角座金(80×80×9)M16座付ボルトもしくはM16ボルトM16ボルト+角座金(100×100×12)─柱脚─ ─柱頭──柱脚─ ─柱頭──柱脚─ ─柱頭──柱脚─ ─柱頭─M12ボルト3本M12ボルト4本M12ボルト4本M12ボルト5本木造建築用接合金物性能認定によりM12ボルト5本M12ボルト3本もしくは12φラグスクリュー3本もしくは12φラグスクリュー3本(首下長さ110mm以上)(首下長さ110mm以上)もしくは12φラグスクリュー4本もしくは12φラグスクリュー4本(首下長さ110mm以上)(首下長さ110mm以上)もしくは12φラグスクリュー5本もしくは12φラグスクリュー5本(首下長さ110mm以上)(首下長さ110mm以上)30kN以上の耐力を保有すると木造建築用接合金物性能認定により30kN以上の耐力を保有すると認定された金物から選定すること認定された金物から選定すること※指定の接合具と共に使用すること※指定の接合具と共に使用すること木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3) 木工事・軸組工法工事 補足特記仕様書(その3)木工事・軸組工法工事 木工事・軸組工法工事補足特記仕様書(その3) 補足特記仕様書(その3)有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100 基 礎 伏 図 基 礎 伏 図▼▼玄関 玄関スロープ1/12UP5,7001,900 3,80012,1203,400 3,200 1,820 1,600 2,10012,1203,200 2,100 1,000 3,4005,700120+15 120+151202,420コンクリート増し打ち t15 コンクリート増し打ち t159501,900 2,850土間コンクリート t150 金コテ押え 土間コンクリート t150 金コテ押えポリエチレンフィルム t0.15 ポリエチレンフィルム t0.15ポリスチレンフォーム t25 ポリスチレンフォーム t25再生クラッシャラン t100 転圧 再生クラッシャラン t100 転圧倉庫 倉庫車庫 車庫上り框 上り框事務室 事務室便所・洗面 便所・洗面洗面コーナー 洗面コーナー 更衣室 更衣室120 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455 CPR支持脚(フクビ同等品以上) @≦455打合せコーナー 打合せコーナー基礎伏図 S=1/1001 2 3E D C B AD10 D10D13 D13鉄筋凡例 鉄筋凡例特記事項 特記事項クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001) クラッシャラン:道路用砕石 C-40(JIS A 5001)防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上 防水シート(ア)0.15㎜:ポリエチレンフィルム(ア)0.15㎜以上防蟻処理 防蟻処理コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15 コンクリート:Fc=21+3N/㎜2,SL=15鉄筋:SD295A(D10~D13) 鉄筋:SD295A(D10~D13)900900900390 2,170 2,170 1,7801,610 1,610 390 1,610390 1,985 1,985 3901,640 1,640 1,640 390 390柱状改良 柱状改良設計接地圧 設計接地圧設計基準強度 設計基準強度先端位置 先端位置コラム径 コラム径コラム天端 コラム天端ソイルセメントコラム工法 ソイルセメントコラム工法φ900 φ900GL-2,500 GL-2,500Fc=500kN/㎡ Fc=500kN/㎡20kN/㎡(長期) 20kN/㎡(長期)記号 記号地 業 地 業▼▼▼▼GL-50 GL-50アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000 アンカーボルト:M12 L400 @≦2,000S-6 S-6木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤) 木部・・・・GL+1.2m以内 塗布(現場処理剤)土台、柱、間柱、水周り 土台、柱、間柱、 水周り※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする ※日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする10012015120150 10050290D13 D13D10 D10縦筋:D10 @200 縦筋:D10 @200べた基礎筋:D10、13 交互 @200 べた基礎筋:D10、13 交互 @20025100▼GL ▼GL D13 D13D13 D1310基礎詳細図 S=1/20 有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100 小 屋 伏 図 小 屋 伏 図5,700950 950850 850 850950 9504,750850 850玄関 玄関3,200 2,100 1,600 1,820 3,4005,7001,900 1,900 1,9006,900 5,2204,750 9501,900 2,85012,1203,200 1,000 2,420 3,400小屋伏図 S=1/100105x150 105x150105x150 105x15012,1203,400 1,820 1,600 3,2008,720 3,4003,200 1,600 2,100 1,820倉庫 倉庫車庫 車庫便所・洗面 便所・洗面更衣室 更衣室洗面コーナー 洗面コーナー打合せコーナー 打合せコーナー105x105 105x105105x240105x240105x240105x240105x210105x210105x150105x150105x150105x150105x150105x150105x150105x150105x150105x150105x150 105x150105x150 105x150105x360 105x360105x360 105x360105x360 105x360105x150 105x150105x360105x360105x210 105x210 105x150 105x150105x150105x150105x150105x150屋根部材リスト 屋根部材リスト小屋束の位置を示す 小屋束の位置を示す柱の位置を示す 柱の位置を示す棟木:杉 105×105 棟木:杉 105×105 小屋束:杉 105×105 @910 小屋束:杉 105×105 @910母屋:杉 90×90 @910 母屋:杉 90×90 @910垂木:杉 45×90 @360 垂木:杉 45×90 @360 小屋束:杉 90×90 @910 小屋束:杉 90×90 @910火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、ボルト 2-M12 火打ち:杉 90×90、 ボルト 2-M12特記なき梁:杉 105×105 特記なき梁:杉 105×105パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12 パーティクルポード t20+ベニヤ t12事務室 事務室床伏図 S=1/100土台:桧 105x105 土台:桧 105x105きわ根太:杉 45x45 きわ根太:杉 45x45シャッター受け:105x240シャッター受け:105x2401 2 31 2 3E D C B A A B C D E2,100105x150 105x1502,100S-7 S-7有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100 軸 組 図 1 軸 組 図 1▼GL ▼GL▽FL ▽FL▽梁天端 ▽梁天端3,105 3003,405950 9505,700E通り 軸組図 S=1/1003 2 1窓窓105x150 105x150土台:105x105 土台:105x1053310 10窓枠:45x105 窓枠:45x105窓枠:45x105 窓枠:45x105950 9505,7001 2 3105x150 105x150C通り 軸組図 S=1/100引戸 引戸1,900 1,900 1,9003,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GL管柱:105x105管柱:105x105間柱:30x105間柱:30x105筋交い:45x90筋交い:45x9010 10339502 34,750A通り 軸組図 S=1/1003310 10950窓窓 窓窓105x150 105x1503,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GL▼GL ▼GL▽FL ▽FL▽梁天端 ▽梁天端3,105 3003,405950 9505,7003 2 1105x150 105x1503310 10950 9505,7004,750 9503310 101 2 3B通り 軸組図 S=1/100105x210 105x210 105x150 105x1503,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GLD通り 軸組図 S=1/100105 105 105 105引戸 引戸S-8 S-8有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100 軸 組 図 2 軸 組 図 23,200 2,100 1,600 1,820 3,40012,1202通り 軸組図 S=1/100窓窓ドア ドア105x150 105x150850 850E D C B A3,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GL1,000 5,820 2,100 3,20012,1203通り 軸組図 S=1/100105x150 105x150 105x360 105x360 105x150 105x150窓窓窓窓 窓窓 窓窓45x10545x105管柱:105x105管柱:105x10545x105 45x10545x105 45x105土台:105x105 土台:105x1053,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GL850 850A B C D E3,200 2,100 1,6008,7201,8201通り 軸組図 S=1/100105x210 105x210105x240 105x240105x150 105x150105x150 105x150850 850E D C B850OPEN OPEN窓窓ドア ドアシャッター シャッター45x105 45x10545x105 45x105管柱:105x105管柱:105x1053,405300 3,105▽梁天端 ▽梁天端▽FL ▽FL▼GL ▼GL45x10545x10545x105 45x105間柱:30x105間柱:30x105窓枠:45x105 窓枠:45x105筋交い:45x90筋交い:45x901,000S-9 S-9有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100接合部の仕様 接合部の仕様Nの値 Nの値 金物記号 金物記号 必要耐力 必要耐力 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む) 金物等(これらと同等以上の接合方法を含む)(kN) (kN)0.0以下 0.0以下 いい 00 短ほぞ差し、かすがい打ち 短ほぞ差し、かすがい打ち0.65以下 0.65以下 ろろ 3.4 3.4 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本 長ほぞ差し込み栓打、L字形かど金物くぎCN65×5本1.0以下 1.0以下 はは 5.1 5.1 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本 T字形金物釘くぎCN65×5本、山形プレート金物釘CN90×8本1.4以下 1.4以下 にに 7.5 7.5 羽子板ボルトφ12mm、短冊金物 羽子板ボルトφ12mm、 短冊金物1.6以下 1.6以下 ほほ 8.5 8.5 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘 羽子板ボルトφ12に長さ50mm径4.5mmスクリュー釘1.8以下 1.8以下 へへ 10 10 10kN用引き寄せ金物 10kN用引き寄せ金物2.8以下 2.8以下 とと 15 15 15kN用引き寄せ金物 15kN用引き寄せ金物3.7以下 3.7以下 ちち 20 20 20kN用引き寄せ金物 20kN用引き寄せ金物4.7以下 4.7以下 りり 25 25 25kN用引き寄せ金物 25kN用引き寄せ金物5.6以下 5.6以下 ぬぬ 30 30 15kN用引き寄せ金物×2枚 15kN用引き寄せ金物×2枚5.6超 5.6超 N×5.3 N×5.31,425 2,850 1,4255,7003,030 6,060 3,03012,1204,75017.271m22 17.271m12.312m22 12.312m 17.271m22 17.271m14.393m22 14.393m95014.14m22 14.14m34.83m22 34.83m筋交い計算1 筋交い計算11階柱頭柱脚金物伏図 1/100 1階柱頭柱脚金物伏図 1/100特記なき限り 特記なき限り図面は見上げとする。図面は見上げとする。 2.0 2.04.0 4.0Y方向見付面積 1/150 Y方向見付面積 1/150 X方向見付面積 1/150 X方向見付面積 1/150則端部分 床面積 S=1/150 則端部分 床面積 S=1/150ほほ ろろ いい ろろ ほほろろいいろろろろろろ いいほほ いい ろろ いいいい いいろろ ろろ いい ろろいいいいににいいににろろ ろろろろほほ ろろ ろろ ほほいいろろいいろろににろろいいににはは にに ほほ へへ とと ちち りり1/4左1/4左4左1/1/4右1/4右4右1/11223344556677889910 1012 1214 1416 161/4下 1/4下93.79393.7.74.0.04.04.04. 4.010010 1001/4上 1/4上13 1311 1115 152.0 2.0190 1902.0 2.0190 1902.0.0 2.016060 1602.0 2.0179.5 179.52.0 2.0190 1902.0 2.0190 1902.0 2.095 95 95 952.0 2.095952.02. 2.09595952.0.02.095 952.0 2.02.0 2.095 952.022095 95952.0 2.0179.5 179.5いい ろろ片筋交いを示す。(45x90) 片筋交いを示す。(45x90)たすき筋交いを示す。(45x90) たすき筋交いを示す。(45x90)1/4下 1/4下1/4上 1/4上1/4右/4/41 右1/4左 /41/4左S-10 S-10有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局 S=1/100 S=1/100通り1 通り1 通り2 通り2 階階 方向 方向 位置 位置 筋交い 筋交い倍率 倍率パネル パネル倍率 倍率補正値 補正値 AA BB LL N値 N値 必要耐力 必要耐力(kN) (kN)金物 金物いい 12 12 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0044 0000 00000000440.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.61.4 1.4 7.5 7.5 ににぬぬ 13 13 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0044 0000 00000000440.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.61.4 1.4 7.5 7.5 ににぬぬ 14 14 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0000 0022 0000-0.5 -0.5001.5 1.50.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろいい 16 16 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.8 0.80.8 0.80.4 0.40.4 0.41.6 1.6 8.5 8.5 ほほにに 16 16 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろとと 16 16 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろぬぬ 16 16 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0022 0000 000.5 0.50.5 0.52.5 2.52.5 2.50.8 0.80.8 0.80.4 0.40.4 0.41.6 1.6 8.5 8.5 ほほN値計算による金物選定 N値計算による金物選定※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。※壁倍率が5倍を超える場合に於いては安全側考慮でそのままの値とする。 通り1 通り1 通り2 通り2 階階 方向 方向 位置 位置 筋交い 筋交い倍率 倍率パネル パネル倍率 倍率補正値 補正値 AA BB LL N値 N値 必要耐力 必要耐力(kN) (kN)金物 金物はは 11 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0022 000.5 0.50.5 0.52.5 2.52.5 2.50.8 0.80.8 0.80.4 0.40.4 0.41.6 1.6 8.5 8.5 ほほにに 11 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろちち 11 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろぬぬ 11 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0022 000.5 0.50.5 0.52.5 2.52.5 2.50.8 0.80.8 0.80.4 0.40.4 0.41.6 1.6 8.5 8.5 ほほはは 22 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0022 0000 0000-0.5 -0.5001.5 1.50.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろぬぬ 22 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0022 0000 0000-0.5 -0.5001.5 1.50.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろはは 33 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0000 0022 0000-0.5 -0.5001.5 1.50.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろはは 44 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0022 0000 00000.5 0.5002.5 2.50.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろいい 66 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.8 0.80.8 0.80.4 0.40.4 0.41.6 1.6 8.5 8.5 ほほはは 66 11 XXYY左左右右左左右右22 0022 0000 0000 00000000000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.6-0.6 -0.6 -3.1 -3.1 いいにに 66 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろいい 88 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろにに 88 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろとと 88 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろぬぬ 88 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろいい 10 10 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0000 0044 00000000440.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.61.4 1.4 7.5 7.5 ににぬぬ 10 10 11 XXYY左左右右左左右右00 0000 0000 0044 00000000440.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.61.4 1.4 7.5 7.5 ににろろ 11 11 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろにに 11 11 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろとと 11 11 11 XXYY左左右右左左右右00 0022 0000 0000 00-0.5 -0.5001.5 1.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.15 0.15 0.8 0.8 ろろりり 11 11 11 XXYY左左右右左左右右22 0000 0000 0000 000.5 0.5002.5 2.5000.5 0.50.5 0.50.6 0.60.6 0.60.65 0.65 3.4 3.4 ろろ令46条の計算1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)] 1階必要壁量の計算 単位[面積(m2),壁量(cm)]必要壁量(地震力) 必要壁量(風圧力:X方向) 必要壁量(風圧力:Y方向)床面積 係数 必要壁量 見付面積 係数 必要壁量 見付面積 係数 必要壁量64.13 11 705.38 34.83 50 1741.5 14.14 50 707判定値 判定値 1741.5 7071階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。) 1階存在壁量の計算(斜め筋交いはcosθの2乗とする。 )存在壁量(X方向) 存在壁量(Y方向)壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量 壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量190 4 2 1520179.5 2 2 71895 4 2 76095 3 2 570160 1 2 32093.7 1 4 374.8100 1 4 400合計 2998 合計 1664.8判定 判定 OK OK1階側端部分必要壁量の計算必要壁量(X方向) 必要壁量(Y方向)側端部分(上) 側端部分(下) 側端部分(左) 側端部分(右)床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量 床面積 係数 必要壁量17.28 11 190.08 14.4 11 158.4 12.32 11 135.52 17.28 11 190.081階側端部分存在壁量の計算存在壁量(X方向) 存在壁量(Y方向)側端部分(上) 側端部分(左)壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量 壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量190 2 2 760 95 2 2 38093.7 1 4 374.8合計 760 合計 754.8側端部分(下) 側端部分(右)壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量 壁長 箇所 倍率(計) 存在壁量95 2 2 380 95 1 2 190160 1 2 320100 1 4 400合計 380 合計 9101階充足率の計算側端部分(上) 側端部分(下) 側端部分(左) 側端部分(右)存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率 存在壁量 必要壁量 壁充足率760 190.08 4 380 158.4 2.4 754.8 135.52 5.57 910 190.08 4.791階壁率比の計算壁率比(X方向) 壁率比(Y方向)壁充足率(小) 壁充足率(大) 壁率比 判定 壁充足率(小) 壁充足率(大) 壁率比 判定2.4 4 0.6 OK 4.79 5.57 0.86 OK筋交い計算2 筋交い計算2 S-11 S-11有限 有限設計 設計 作図 作図 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺 図面NO. 図面NO.会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日 設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署 大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事 院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 九州森林管理局コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500コンクリート道路側溝(蓋付) W500▼▼▼▼▼▼スロープ1/12スロープ1/12UPUP玄関ポーチ玄関ポーチ申請建物申請建物8001,000解体車庫解体車庫コンクリート鏝押え(このまま)コンクリート鏝押え(このまま)コンクリート鏝押え(このまま)コンクリート鏝押え(このまま)コンクリート鏝押え(このまま)コンクリート鏝押え(このまま)隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線 隣地境界線隣地境界線 300隣地境界線 隣地境界線解体事務所解体事務所駐車場1 駐車場1解体事務所解体事務所4,6007007007007004,4004,4001,7001,7001,0006,0003,4003,400隣地境界線隣地境界線1,0005,600 5,600CBCBN 解体建物 解体建物No.5(-0.03m) No.5(-0.03m)No.4(-0.09m) No.4(-0.09m)No.1(+0.11m) No.1(+0.11m)No.2(+0.18m) No.2(+0.18m)No.3(+0.12m) No.3(+0.12m)国道387号線 国道387号線KBM±0 KBM±0 KBM±0 KBM±0 地質調査位置(5ケ所) 地質調査位置(5ケ所)凡例 凡例ボーリング調査位置図 S=1/2000.25 0.250.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.251.50 1.501.75 1.7525 25 50 50 75 75 50 50 100 100 150 150 200 200貫入 貫入深さ 深さD(m) D(m)推定 推定柱状図 柱状図荷重Wsw 荷重WswKgf Kgf貫入量1mあたり 貫入量1mあたり半回転数Nsw 半回転数Nsw換算 換算N値 N値NN換算 換算qa qakN/㎡ kN/㎡粘性土 粘性土礫質土 礫質土礫質土 礫質土3.8 3.829.8 29.86.5 6.52.2 2.22.2 2.22.2 2.279.3 79.352.4 52.4362.8 362.884.4 84.416.9 16.916.9 16.916.9 16.9953.1 953.1スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.11 スウェーデン式サウンディング試験 No1 孔口標高+0.110.25 0.250.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.251.50 1.501.75 1.7525 25 50 50 75 75 50 50 100 100 150 150 200 200貫入 貫入深さ 深さD(m) D(m)推定 推定柱状図 柱状図荷重Wsw 荷重WswKgf Kgf貫入量1mあたり 貫入量1mあたり半回転数Nsw 半回転数Nsw換算 換算N値 N値NN換算 換算qa qakN/㎡ kN/㎡礫質土 礫質土2.00 2.002.25 2.252.50 2.502.75 2.75スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18 スウェーデン式サウンディング試験 No2 孔口標高+0.18礫質土 礫質土粘性土 粘性土13.5 13.546.7 46.717.8 17.83.6 3.63.0 3.03.0 3.03.0 3.05.2 5.25.4 5.46.8 6.889.9 89.9167.6 167.6564.4 564.4218.8 218.839.6 39.630.0 30.030.0 30.030.0 30.065.2 65.268.4 68.490.8 90.81080 10800.25 0.250.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.251.50 1.501.75 1.7525 25 50 50 75 75 50 50 100 100 150 150 200 200貫入 貫入深さ 深さD(m) D(m)推定 推定柱状図 柱状図荷重Wsw 荷重WswKgf Kgf貫入量1mあたり 貫入量1mあたり半回転数Nsw 半回転数Nsw換算 換算N値 N値NN換算 換算qa qakN/㎡ kN/㎡礫質土 礫質土2.00 2.002.25 2.252.50 2.50粘性土 粘性土スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.12 スウェーデン式サウンディング試験 No3 孔口標高+0.1230.4 30.454.2 54.218.6 18.685.7 85.73.2 3.24.4 4.43.2 3.23.0 3.03.8 3.87.6 7.6礫質土 礫質土369.2 369.2654.0 654.0228.4 228.4103.6 103.642.8 42.830.0 30.033.2 33.252.4 52.433.2 33.21030 10300.25 0.250.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.251.50 1.501.75 1.7525 25 50 50 75 75 50 50 100 100 150 150 200 200貫入 貫入深さ 深さD(m) D (m)推定 推定柱状図 柱状図荷重Wsw 荷重WswKgf Kgf貫入量1mあたり 貫入量1mあたり半回転数Nsw 半回転数Nsw換算 換算N値 N値NN換算 換算qa qakN/㎡ kN/㎡礫質土 礫質土2.00 2.002.25 2.252.50 2.502.75 2.75 礫質土 礫質土粘性土 粘性土スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.09 スウェーデン式サウンディング試験 No4 孔口標高-0.0994.0 94.036.4 36.47.5 7.57.5 7.516.9 16.933.2 33.239.6 39.633.2 33.239.6 39.6113.2 113.21646 16467.4 7.42.5 2.51.5 1.51.5 1.52.2 2.23.2 3.23.6 3.63.2 3.23.6 3.68.9 8.9137 1370.25 0.250.50 0.500.75 0.751.00 1.001.25 1.251.50 1.501.75 1.7525 25 50 50 75 75 50 50 100 100 150 150 200 200貫入 貫入深さ 深さD(m) D(m)推定 推定柱状図 柱状図荷重Wsw 荷重WswKgf Kgf貫入量1mあたり 貫入量1mあたり半回転数Nsw 半回転数Nsw換算 換算N値 N値NN換算 換算qa qakN/㎡ kN/㎡2.00 2.002.25 2.253.0 3.0 30.0 30.0▽KBM+150=設計GL ▽KBM+150=設計GL40▽KBM+150=設計GL ▽KBM+150=設計GL30▽KBM+150=設計GL ▽KBM+150=設計GL30▽KBM+150=設計GL ▽KBM+150=設計GL240▽KBM+150=設計GL ▽KBM+150=設計GL180スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.03 スウェーデン式サウンディング試験 No5 孔口標高-0.032.0 2.02.2 2.23.0 3.03.4 3.43.0 3.04.6 4.634.6 34.687.6 87.633.2 33.230.0 30.036.4 36.430.0 30.030.0 30.055.6 55.6420.4 420.41052 1052礫質土 礫質土粘性土 粘性土砂質土 砂質土地盤調査資料 地盤調査資料 -- S-12 S-12有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 電気設備工事仕様書-1 E-01院内森林事務所院内森林事務所院内町原口434-5 宇佐備考 消防法令別表第一 延床面積(㎡) 階数 建物名称 構造1( )小形二次電池1木造1ヶ所1ヶ所屋外いう。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(平成31年版)」(以下、「標準図」という。)による。 19 構内指示場所に敷きならし 残土処理 構外搬出適切処理 構内指示場所にたい積18171615141312() 蛍光ランプ()白熱灯 再生資源化を図るものPCB機器については監督員に「PCB使用電気機器管理台帳」を提出し処理について指示を受ける。 引渡しを要するもの工事区分表による。 使用に耐えない場合は監督員に報告する。 壁付け器具、床置き機器、天井付け機器の撤去後の取付けボルト孔、壁面、天井面の変色等は補修を行う。 取外し再用機器は、原則として清掃、点検、絶縁抵抗測定を行った後、取り付ける。ただし、絶縁劣化等本設計図の器具配置及び、取付位置は位置関係を示すものであり、正確な位置は施工図により協議決定する。 既存コンクリート床、壁などの貫通部の穴明けは原則として、ダイヤモンドカッターによる・本工事の施工に伴う既設の破損箇所等は従来にならい復旧する。 図面及び仕様書に明記のない場合叉は、疑いを生じた場合は、速やかに監督員と協議する・監督員の指示によって行うものとし、請負金額の増減は行わない。 現場の収まり、取り合いなどの関係で寸法、位置又は、工法を多少変更するなどの軽微な変更については、製作図、施工図、見本等は、速やかに監督員に提出し承諾を受ける。 撤去後の補修再用機器発生材の処理他工事との取合い原形復旧軽微な変更疑・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「工事写真の撮り方(改訂第3版 建築設備編)」による・別図による。機器詳細( )( )( )( )別途別途別途温度警報装置アルカリ蓄電池 ( ) 制御弁式 ベント式開放形電力貯蔵設備減液警報装置本工事据置鉛蓄電池屋内キュービクル形5 4 3 2ABC10型、収納箱・ 消火器基礎蓄電池形式1 5 4 3機器詳細 別図による。7B種単独別途別途避雷器単独 各種単独A種・B種・C種共同 接地工事6 ABC10型、収納箱・ 消火器基礎本工事本工事配線ピット及び蓋( F種 B種 )( )金属管接地(7.5kw以下)昇降機 排煙 空気調和 換気建築構造体利用建築構造体利用金属製手摺等4 その他動力設備 電灯設備 受変電設備 雷保護設備モールド 乾式 油入 2 変圧器の種類特記 屋内型 屋外型中通路特記 壁面型 閉鎖型棟上導体開放型 盤形式1単独(鋼板埋設銅より線( sq)突針3 2接地極避雷導体受雷部1 4 6 5 4 3 2電動機等の力率の改善保護継電器その他設備概要機器への接続電動機等の接地過負荷、欠相、逆相継電器は熱動型とする・消火赤指針付電流計(定格電流指示)本工事に含む制御盤には各負荷毎に力率改善コンデンサーを取り付ける。 専用線接地本工事制御盤より別途電動機等への接続は本工事とする。 給排水その他予備配管3配管は、予備の配線遮断器が4個以下の場合は(22)×1、5個以上の場合は(22)×2とする。 二重天井の場合は、天井内まで立上げ、アウトレットボックスを取り付ける。 スラブ天井の場合は、天井又は梁下200mmまで立上げ、アウトレットボックスを取り付ける。 埋込型分電盤からの立上り予備配管は予備の配線用遮断器数に応じて次のように設ける・照明器具の接地配線器具類 2 1ケーブル配線の場合は1.6mmの絶縁電線(緑色)を添える。ただし、電灯配線と同一太さのケーブルのなお、接地線は次による。 コードペンダント以外は放電灯器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。なお金属管配管の場合は、配管を利用してもよい。(乾燥した場所のコンパクト形器具(27W以下)を除く)1芯(緑色)を使用してもよい。 電源の種類により色を区別する。 特記によるもの以外は大型連用型とする設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする・2)設計用鉛直地震力はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。 非破壊検査による埋設物の調査をする。 なお、範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。 調査範囲( 図示工事範囲 )調査項目( 工事内容 )調査方法( 図示目視既存図)事前調査( 本工事 別途工事)改修標準仕様書によるほか、下記による。施工調査27直流電源装置 交流無停電電源装置中央監視装置 自動火災報知受信機発電装置(防災用)重要機器は次のものを示す。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 交換機配電盤13階建以上の場合は上層4階2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、(注) 上層階の定義は次による。 () ピン 樹脂 コンクリート() ピン 樹脂 コンクリート( )( )() デジタ・ アナログ( )( )共用(ケーブル1芯使用) 基毎単独別途 本工事一般形 耐塩形別図による。機器詳細構内配電線路埋設標 二重 一重 () 標示シート 地中線埋設表示 2 3 その他地中線式の余長 1 マンホール、ハンドホール内でケーブルの余長を見込む。 直埋式の横断箇所は管路とし、その両端は約1mの余長を見込む。 埋設標 二重 一重 標示シート 地中線埋設表示2 5 4 3接地基礎 外灯その他装柱機材地中線式の余長1直埋式の横断箇所は管路とし、その両端は約1mの余長を見込む。 4 別図による。機器詳細自動閉鎖装置遠隔試験機能付 作動確認灯付テレビ電波障害( )( )荷物用 人荷用 乗用油圧式 ロープ式 機械室レス用途昇降方式高調波対策3 2 1インバーター使用の場合は、ノイズ対策(フィルター、絶縁トランスの設置)等を行う設備昇降機LPGガス漏れ火災警報設備2 その他( ) 無電圧 有電圧 外部出力 検知機と一体DC24V AC24V AC100V 検知機電源警報装置都市ガス ガス種別複合防災盤 単体複合防災盤 単体(実装 /容量 ・ 回線数副受信機回線数受信機(実装 /容量 ・単独 集中 監視方式ガス漏れ火災警報装置(実装 /容量 ・ 諸警報 特記(実装 /容量 ・ 諸警報 特記(実装 /容量 ・(実装 /容量 ・ 火報自動閉鎖装置2連動制御器回線数方式(実装 /容量 ・ラック架組込 自立形 壁掛形複合防災盤 単体防煙ダンパ 防火シャッタ・ 防火戸1自動火災報知設備その他1別途 2A ( ) 4A4 その他露出形 形式2 住戸用自動火災報知装置 方式3 非常警報装置 埋込形感知器遠隔試験端子付 単体P形( 級)消火栓組込(単独)消火栓起動リレー総合盤本工事火災信号により空調機、送排風機及びボイラー等を停止させる。インターロッ・耐熱端子組込作動確認灯付 感知器消火ポンプ連動 発信機連動消火栓組込 総合盤 単体受信機発信機、表示灯複合防災盤同回線数 火報単体 副受信機複合防災盤方式回線数単体R形( 級)受信機P形( 級)1 自動火災報知装置防除設備2 1電波障害調査受信方式3着工前及び躯体打上がり時に周辺部の測定CATV 直接受信 共同受信( ヶ所 )調査項目は各チャンネル毎の電界強度、水平パターン、映像写真を(部 )提出することテレビ共同受信設備特記 玄関受付形 埋込形特記 複合盤に組込卓上形卓上形壁掛形壁掛形相互通話別図による。機器詳細 4電界強度測定 躯体上がり時に測定結果の提出 3( 本工事 別途 ) 基礎( ) 回線数3 その他子機壁面3点支持形1 受信方式 共同受信 直接受信 CATV支持ポール 自立型 2( )( ) 回路数情報表示設備回線数3 その他親機 形式2同時通話 通話方式設備誘導支援1卓上形 埋込形壁掛形 自立形 ラック架組込 親時計発信機時刻表示装置2( )複合盤に組込 単体 表示盤トイレ呼出 情報表示 出退 表示の種類 出退表示装置 1設備拡声別図による。機器詳細別図による。機器詳細構内交換設備別図による。機器詳細別途別途空気始動式水冷式別途別途別途 ( t ヶ所 )( ) 搭載 別置本工事回線数 内線(実装 /容量 ・ 局線 2 5 4 3交換機の種類取り付け電話器1台につき下記の電線を取り付ける。ワイヤプロテクター1.5mを見込・ 配線EM-BTIEE 0.4-2P 2mEM-TIEF 0.65-2C 2mアナログ式 デジタル・ 電話機の種類交換機 ボタン電話装・1自立形 壁掛形 デスク形 卓上形2ラック架組込一般非常兼用 非常放送用 一般放送用 増幅器の種類 1灯油 A重油 軽油電気始動式発電設備本工事ABC10型、収納箱・9 8 7 6 5 4 3ラジエータ・燃料槽空冷式本工事消火器機器吊上用フック配線ピット及び蓋基礎本工事( ) 屋内(図面に特記する) 屋外(外面被覆鋼管を除く)一般共通事項一般共通事項2 1発電機原動機 ガスタービンエンジ・ ディーゼルエンジン三相3線式( V) 配管・配線等耐震施工国際シンボルマーク身体障害者のための断熱結露防止設計用標準水平震度機器種別0.40.60.60.60.61.01.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.5重要機器 一般機器 重要機器 一般機器地下・1階中間階屋上及び塔屋上層階の水槽類水槽類防振支持の機器防振支持の機器防振支持の機器機器機器機器水槽類設置場所1.51.01.01.51.51.52.02.02.01.01.00.61.01.51.01.52.01.5特定の施設 一般の施設26252423222120配線プレート等 ( )とする。樹脂 ステンレス 新金属 特記あるもの及び特殊なものを除いて露出配管は調合ペイント2回塗り海岸線4km以内の屋外機材はすべて耐塩型とする・合成樹脂製とし、寸法t5×150×150で白地に青とする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。なお、特記無き場合、設計用水平震度は次による。 省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2005年版」(国土交通1)設計用水平地震力長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上の被覆鉄線を入線する。 建築工事にてフォームポリスチレン板打ち込みの箇所に取り付ける位置ボックス等は断熱、結露防止処理を雨線外で使用する機器等は全て防水型とする・カバープレート等の刻印は原則として別表による。 屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは溶融亜鉛メッキ仕上げ叉はステンレス製とする。 耐火・耐熱電線はJCMA適合品とする。 を優先し、図面表示と多少相違してもよい。 分電盤、制御盤以降及び各通信機器間(幹線部分は除く)の配管、配線でその経路、サイズ本数は設備機能防火・耐蝕性等支持金物その他行なう。 11109 8 7 6 5 4 3実施工程表を作成し、監督員の承諾を受ける。 機器及び材料の選定は、メーカーリストを作成し、監督員の承諾を受ける。施工計画書(Lサイズ)全て請負者の負担とする。 できない できる 構内に造ることが詳細については、諸官庁等と打ち合わせること。 ( 部) 各1部2部正・副製本製本完成図書現場説明書による 完成図の原図サイズ及び仕様完成図書等を作成する。 完成写真 (Lサイズ)工程写真契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工する。 本工事に必要な工事用電力、水等の使用料金は本工事に含む。(本受電の基本料金も引渡しまで本工事に含む)本工事に必要な官庁署その他関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の負担とする。 完成図書等工事写真・官公署への届出等電気工事士工事用仮設物工事用電力・水1部( 部)( 部)他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。 電気保安技術者は、電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行う。 事業用電気工作物においては電気主任技術者を現場におくものとする。電気保安技術者電気工作物の種類 事業用電気工作物 一般用電気工作物機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 電力貯蔵設備受変電設備発電設備雷保護設備動力設備電話設備電灯設備工事種目2.1.2.特記仕様一般仕様工事仕様工事場所工事種目3.建物概要 2.1.設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は、外部機関((社)公共建築協会(●印をつけたものを適用する)日本工業規格品とし、製造者の選定については監督員の承諾を得ること。 特記 章章は●印、項目は番号に○印、特記項目は◎印をそれぞれつけたものを適用する。 (2)(1)項目市・郡自動閉鎖設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備(非常放送) 時刻表示装置 出退表示装置テレビ電波障害防除設備昇降機設備中央監視制御設備水道隔測メータ設・ガス漏れ火災警報設備自動火災報知設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備(インターホン)防犯・入退室管理設備2 機材の品質・性能証明機材等構内通信線路構内配電線路構内情報通信網設備構内交換設備建築物及び屋外工事概要 1.1(実装 /容量 ・図面による(住宅用火災感知器)図面による図面による電気設備工事仕様書64.12 15項 新築建物有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 電気設備工事仕様書-2 E-021 機器の標準取付高さは、図面に特記がない場合は、下表による。 床上~下端〃 〃台上~中心床上~中心300〃〃 〃 〃 〃床上~中心〃 〃測点 測点 取付高 (mm) 取付高 (mm)引込開閉器分電盤住戸用分電盤スイッチスイッチ(住宅)スイッチ(多機能トイレ)壁付コンセント(一般)壁付コンセント(和室)壁付コンセント(台上)壁付コンセント(土間)壁付コンセント(車椅子用)ブラケット(一般)ブラケット(踊場)ブラケット(鏡上)壁掛形制御盤開閉器箱操作スイッチ警報盤端子盤(室内)集合保安器箱壁付アウトレットボックス(一般)壁付アウトレットボックス(和室)壁付電話機(一般)壁付電話機(住宅)壁掛形親時計子時計時報子時計壁掛形スピーカー壁付アッテネーター表示盤壁付発信器ベル・ブザー・チャイム壁付押ホ゛タン(一般)インターホン親機(住宅)インターホン親機壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付復帰ボタン(多機能トイレ)壁付復帰ボタン(住宅)壁付表示灯(多機能トイレ)壁付アウトレットボックス(一般)壁付アウトレットボックス(和室)テレビ端子(一般)テレビ端子(和室)機器収納箱受信機・副受信機機器収納箱発信機ベル表示灯液化石油ガス用検知器地上~窓中心床上~中心床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~下端天井下~上端床上~中心〃 〃〃 〃床上~中心床上~中心〃床上~中心〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃天井下~上端床上~操作部〃 〃床上~上端1,800~2,0001,800~2,2002,0001,3001,2001,100900800~1,3002,100~2,3002,000~2,5001501,500(上端1,900以下)1,5001,3001,8003002003001,3001,2001,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)2,3001,3001,3002,3001,3001,3001,2009001,5001,2002,300300300200800~1,500800~1,500800~1,5002,3002,100300電灯 動力 構内交換拡声 時計 誘導支援 火災報知取引用計器共通電力テレビ共同受信出退マルチサイン床上~中心鏡上端~中心1,000コーキング防水モルタル塗装コーキングコーキング1,000700500700100100 10015015010010φアンカーボルト 13φH=150150SD500700テレビアンテナ基礎避雷針基礎土工事(根切)200300標示シート底辺砂厚深さ300400500600700800750750750750750750250250250250250250250300400500600700950950950950950250250250250250800 950 250300400500600700800250 105010501050105010501050250250250250250250250250250250135013501350135013501350300400500600700800記号 底辺 深サ 砂厚 備考300400500600700800250250250250250250450450450450450450施工標準図(縮尺なし)EEPCT(別途)CPWHM(別途)玉碍子コンクリ-ト根枷ALHLA×310号(ロッド16φ)支線ブロック支線カバ-コンクリート柱柱上開閉器方向性 LA内臓 VT内臓耐塩 重耐塩OCロック機構・G付PAS( )3P A 7.2KVPGS( )3P A 7.2KVCP( m - cm - kg )支線接地工事 ×〔 〕共同接地 ×〔E ,E 〕 ×1LH高圧機器LA×〔E 〕 ×1×〔E 〕 ×1A ALH単170~280 ×〔 〕LA8.4KV(オートバルブ)×3普通 耐塩1,800B×〔 〕1,500B×〔 〕アレスタ・腕金1,500A×〔 〕1,200A 750A×〔 〕1,000 ×〔 〕 アームタ・ 900 ×〔 〕抱( )~( ) ×〔 〕腕金バンドアームタイバン・ 190~285 ×〔 〕370以内 ×〔 〕 自在バンド高圧ピン碍子巻付グリップシンプル ×〔 〕 ×〔 〕 ×〔 〕支線 38mm2柱上開閉器その他特記事項ハンドホ-ル既製品dφabdφa100100100型荷 重a b d φ寸法500Ⅰ600Ⅰ600Ⅱ800Ⅰ800Ⅱ中 重 中 重 中 重 中 重 中500 50 45060090060090060600900Ⅰ900Ⅱ重 中 重 中 重6009001000Ⅰ1000Ⅱ中 重 中6009001200Ⅰ1200Ⅱ重 中 重 中 重600900607080100600600800900100012001200120012001200中 中800Ⅲ900Ⅲ1000Ⅲ1200Ⅲ中 中 重 重 重 重1 防水型 クサリ・4 重荷重[R8K]:破壊荷重 80[kN] 以上(タグ鉄)3 中荷重[R2K] :破壊荷重 20[kN] 以上(鋳鉄)2 県マーク及び文字入り外灯基礎記号 器種基礎の寸法B L CT-3.5T-4T-5T-5.5T-4.5600×600(700φ)(500φ)400×40011001300100100C表面モルタル仕・50GLBCL接地用1本引込用1本(送りのときは2本とする)3 プレート類の刻印黒文字電灯動力電話時計防火戸放送表示LANインターホ・警報TV火報防犯電極ガス警報(大きさは7mmとする)2 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 4 接地極EB1本以上1本以上6本以上6本以上2枚1本以上1本以上1本以上6本以上2本以上1枚以上6本以上1本以上2本以上6本以上EBEBEBEBEP-0.6EBEBEBEP-0.9EB 2本以上1枚以上 EP-0.9共同測定用低圧避雷器(300V以下)低圧避雷器(300V超)雷保護設備電話引込口の保安器用(100W以下)拡声用増幅器(100Ω以下)保安用(100Ω以下)保安用(10Ω以下)直流電源装置(陽極)構内交換機用D種(第3種)C種(特別第3種)(10Ω以下)B種(第2種)A種(第1種)接地の種類 記号 接地極高圧避雷器 接地極の材料は、下表による。(EBは、D=14、W=40、L=1,500)5 配線記号等(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)天井いんぺい・ころがし床いんぺい配線露出配線(PF16)( 〃 )( 〃 )( 〃 )EM-IE1.6×2EM-IE1.6×3EM-IE1.6×4EM-IE2.0×2E1.6空配管(PF16)記号 名称 記号(キ19)(室名)名称コンクリート貫通部分配線保護部分〃 〃 〃既設配管(E19)EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2C×2EM-EEF2.0-2C直天井の室を表す天井内ころがし F2F3F42F2雷保護 通信情報 電力2C(PF16)3C(PF16)4C(PF16)H2C(PF16)( 〃 )( 〃 )( 〃 )(PF16) EM-AE1.2-2CEM-AE1.2-3CEM-AE1.2-4CEM-HP1.2-2C〃 〃EM-AE1.2-3CEM-AE1.2-4CEM-AE1.2-2C 天井内ころがし 2C3C4C電力設備 情報通信設備200200200200200(天井高)×0.8~0.9(天井高)×0.8~0.9(天井高)×0.8~0.9(注)(天井高)×0.8~0.9は天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。 上記取り付け高さにおいて機器の使用に支障が生じる場合は、監督職員と協議する。 EA・B・DEtELLDELLCELHELAELtEDaEDtEAtE0ECEDEBEA九州森林管理局有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事N,S 工事区分表 E-3495051525354565557605958616463626867666570697172757473797877768281808584838988878693929190959496備 考 別途項工事施 工区分別途 備 考項工事施 工区分 建築(A) 電気(E) 設備(M) 建築(A) 電気(E) 設備(M)カーテン及びブラインド外部に面する吸排気ガラリ同上ダクト接続用金具ドアガラリ、換気口(内部)外部に面する換気口一般フード(厨房・調理・湯沸室等)外部に面するウェザーカバー壁付け換気扇類同上取付枠外部に面する換気扇取付後の防水シーリング天井埋込換気扇及びダクト、ベントキャップ防火区画等の貫通処理避雷針及び同接地工事同上電源供給同上用三方枠エレベーター(扉共)電話機及び接続同上用配管入線工事同上用直流電源装置、充電器、蓄電池類電話交換機、試験台、MDF類テレビ電波障害近隣対策用配管動力設備制御盤と2次側電気配管・配線空調設備制御盤と2次側電気配管・配線自動制御用2次側配管・配線同上インターホン及び入線エレヘ゛ーター内配管・配線同上 基本料金(電気)天井点検用ハッチ( 同 上 )項 1 2 3 4 6 5 7 8 9 1014131211151817161922212324項 272625343332313029283736354241403938474645444348工事施 工区分工事施 工区分コンクリート躯体貫通スリーブ取付同上周囲補強鉄骨貫通スリーブ(溶接一体)天井切込み(天井下地含む)同上補強及び補修仕上(同上)同上換気口床下トレンチ及びピット床下点検用ハッチ(蓋・枠・縁上部仕上共)パイプシャフト点検用ハッチ( 同上 )同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋内各種機器基礎工事(補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋上設置用機器基礎工事(補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け機械室内消音断熱仕上シャッター(操作盤・スイッチ・操作線共)同上電源供給及び操作盤への接続工事自動ドア(操作盤・スイッチ・接続共)電気錠(本体)同上電源供給及びスイッチへの配管配線電気錠 電源供給及び接続機器煙感知連動によるシャッター自動閉鎖装置雑排水桝、汚水桝及び排水工事雨水竪樋末端と側溝又は雨水桝との接続工事雨水樋及び養生管、ルーフドレン液面電極棒とリレーとの配管配線接続工事屋内消火栓ボックス同上用リレー(制御盤内臓)カーテンレールカーテンボックス、ブラインドボックスカガミ・洗面カウンター紙巻器・手摺吊戸棚タオル掛、雑巾掛厨房機器一般陶器製流し台流し台、ガス台側溝最終桝と排水会所桝との接続工事雨水会所桝及び雨水排水工事同上表示ランプ、組込ベル、発信機とその取付工事同上配管配線、リレーズ取付接続、受信盤取付液面電極棒(支持固定装置共)同上配管配線、レリーズ取付接続、受信盤取付煙感知器連動による防火戸自動開放閉鎖装置発電機及びキュービクル基礎工事(補強筋共)床及び壁面の切込み開口(設備工事に関係のもの)同上補強及び補修仕上 ( 同 上 )別途 備 考別途 備 考 建築(A) 電気(E) 設備(M) 建築(A) 設備(M)20 電気(E)受電通水後竣工引渡し迄の電気、カ゛ス、上下水道使用料金LED ダウンライトELED 埋込型40形 下面開放型A BLED 直付型40形FLED ブラケットLED 直付型20形GLED ブラケットCLED 直付型40形 防湿型・防雨型HLED ブラケットD有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 盤結線図・照明器具姿図 E-04照明器具姿図※寸法・形状は参考とする盤名称 結線図回路番号 SB ELCB P・AF/AT開 閉 器相電圧(V)負荷名称容量(VA)備 考電話T-1 鋼板製壁掛露出型 指定色仕上電話 その他保安器10P SP 端末器 SP ―パナソニック 埋込XLX450PENTLE9 相当品パナソニック XND0639WNLE9 相当品パナソニック 直付XLW422AENZE9 相当品パナソニック LGB85042LE1 相当品パナソニック LGWC80360LE1 相当品パナソニック LGWJ85114U 相当品パナソニック 直付XLX210AENCLE9 相当品パナソニック 直付XLX410AENPLE9 相当品一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティン光源寿命40000時間(光束維持率85%)IP23防湿型、昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=450 H=65 出しろ64電球色(2700K)、Ra83器具光束515lm、消費電力7.1W、電圧100V拡散タイプ、防雨型ツマミネジ方式、NaPiOn・明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)本体:プラスチック(ホワイト)点灯照度調整機能付電球色(2700K)、Ra80器具光束184lm、消費電力4.3W、電圧100V防雨型、簡単引掛バネ方式、明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)、(プラチナメタリック)一般タイプ、1600lmタイプ消費電力11.6W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ5000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光源寿命40000時間(光束維持率85%)器具光束:610lm、消費電力:4.2W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100一般タイプ、 2000lmタイプ消費電力13.1W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵1011021 11001001φ3W200/100V鋼板製壁掛露出型指定色仕上MCCB3P2・50/202・50/20事務室 照明倉庫他 照明100/753013023033043053063073083093103111 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11001001001001001001001001001001002・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/20倉庫他 コンセント便所 コンセント電気温水器用 コンセント事務室 コンセント事務室 コンセント電気温水器用 コンセント冷蔵庫用 コンセント事務室 コンセントコピー機用 コンセント予 備予 備1 200/100屋外防水壁掛型SUS製 指定色仕上1φ3W200/100VWH 3・100/75ETET ET(ELB)L-1S-11 200 2・50/20 空調室外機(PAC-1) 401有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/50 コンセント設備 平面図 E-05PAC1ケーブル配線位置ボックス記 号EET凡 例壁付きコンセント壁付きコンセント天井内ころがし名 称2P15AX2 接地極付摘 要注 記1.特記なき配管配線は下記による。 注 記VVF2.0-2C2.0(1Cアース)EF4EF1EF2EF3事務室A× 6更衣室C× 1 × 1洗面E× 2便所E× 1玄関ポーチG× 2倉庫B× 2車庫D× 1外壁H× 1FSSRRRR102101L-1F有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/50 弱電設備 平面図 E-07dD記 号凡 例名 称端子盤テレビ付ドアホン摘 要鋼板製 露出型液晶 カラーハンズフリー 1対1形導入線(PF16)1.特記なき配管配線は下記による。 注 記C導入線(PF22) C22AEAE1.2-2C 立下げ保護管(PF16)情報コンセントフロアコンセント2P15AE×2+ET+LAN+TEL2EETLAN+TELDd15151プルボックス 150x150x100 SUS.WP天井内ころがし配線ケーブル配線ケーブル配線IV3.5゜×13.5接地工事電話機器用接地極埋設標(黄銅板製)T-1AE222215151223.5EDtEDt設計 作図 設計年月日九州森林管理局有限工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事N,S 機械設備工事仕様書-1 M-1・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)一般 共通事項工 事 仕 様構 造建 物 名 称階 数延べ面積(㎡)備 考別表第一消防法施行令)再利用をはかる )市 郡町 村工 事 概 要 1.1.工事場所2.建物概要3.工 事 種 目( 印を付けたものを適用する)4.設 備 概 要(本工事における、工事種目ごとの概要を示すもので、仕様を規定するものではない。 屋外空気調和設備換気設備排煙設備自動制御設備衛生器具設備給水設備排水設備給湯設備消火設備厨房設備ガス設備浄化槽設備撤去工事仮設工事工 事 種 別建物別及び屋外工 事 種 目 印を付けたものが該当する。なお、改修の場合は既存概要を示す。)方式及び種別 設 備 概 要空調方式主要熱源機器自動制御方式給 水 方 式排 水 方 式消防用設備等の種別ガ ス の 種 別・ダクト方式 ・ ファンコイルユニット ・ダクト併用方式・パッケージ方式・ファンコイル方式・ ・電気式・電子式 ・デジタル式・水道直結方式 ・高置タンク方式(・ 市水 ・ ) ・直結増圧方式・建物内汚水、雑排水( ・ 分流 ・ 合流 )建物外放流先(1)汚水(2)雑排水・直放流下水管・直放流下水管・浄化槽・浄化槽 ・側溝・屋内消火栓設備 ・スプリンクラー設備 ・不活性ガス消火設備・泡消火設備 ・粉末消火設備 ・屋外消火栓設備・連結送水管設備 ・連結散水設備・液化石油ガス供給圧力 Pa,供給事業者名 )・都市ガス(種別 、高位発熱量 MJ/Nm3、低位発熱量 MJ/Nm32.1.共 通 仕 様(1)現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)、本特記仕様及び図面に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣(2)章項 目特 記 事 項2.特 記 仕 様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 1 材料・機材等 (1)(2)化学物質を放散させる機材等本工事の建物内部に使用する建築材料等の選定に当たっては、揮発性有機化合物の拡散による健康への影響に配慮し、化学物質安全データシート(MSDS)の提出について、監督職員と事前に協議を行うこと。 の濃度測定2 室内空気中の化学物質 ・ 本工事 ・ 別途 測定対象物質、測定方法及び測定箇所は( ・ 現場説明書 ・)による。 3 電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安業務をを行うものとする。 4 技能士の適用 ・ 配管施工(配管工事) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付)・()5 監督員事務所 ・設けない ・設ける( ・ 既存の建物内の一部を使用する。 ・ 構内に新設する〈m2程度〉 )6 施工調査 事前調査 ・ 本工事 ・ 別途調査内容調査項目 ・ 調査範囲 ・ 図示 ・ 調査方法 ・ 図示 ・ 7 官公署その他への届出手続き等8 工事用電力・水・その他 (基本料金等を含む)9 工事用仮設物 構内につくることが( ・ できる ・ できない)10 足場・さん橋類・本工事で設置とする。(改修標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。)・内部足場等(・ 種・ 種)・外部足場等(・ 種・ 種)11 養 生 既存部分の養生は、改修標準仕様書第1編3章による。 12 建設発生土の処理13 埋め戻し土・盛土 ・ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類14 機材の承諾図によるほか、監督職員の指示による。 15 発生材の処理等 引き渡しを要するもの あり( なし引き渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理(構外搬出処理費は ・ 別途 ・本工事)とする。 16 工事写真等 建設大臣官房庁営繕部監修「工事写真の撮り方」(改訂第2版 建築設備編)による。 ・ 工程写真(Lサイズ)製本 1部( 部)・ 完成写真(Lサイズ)製本 1部( 部)17 図面の製本 現場説明書による18 完成時の提出図書・ 完成図等 ・ 作成する完成図の原図サイズ及び仕様 ・ 現場説明書による 保全に関する資料の部数 ・ 現場説明書による 19 案内板機器等の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の案内板を機械室に設ける。 案内板の大きさは、約 m とする。 2・ 本工事 ・ 別途 20 総合調整調整項目(測定箇所等は監督職員の指示による。)・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 初期運転状態の記録・ 飲料水の水質の測定21 試験・ 不要既設配管を含む部分の試験 ・ 要(方法及び圧力 )22 電 動 機 換気扇、圧力扇、及び標準仕様書に記載無く、特記のない電動機の規格は、製造者規格による標準品としてよい。 23 容量等の表示 (1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 24 非破壊検査 非破壊検査等による調査を実施する。 検査対象箇所( )なお、検査費は( ・ 本工事 ・ 別途)とする。 一 般 共 通 事 項25 耐震措置 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策研究所、独立行政法人建築研究所監修2005年版)」による。 (1)機器の据付及び取り付け設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 地域係数は1.0及び次に示す設計用標準水平震度を乗じた物とする。 設計用標準水平震度機器種別・ 特定の施設 ・ 一般の施設重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階、屋上及び塔屋中間階地階及び1階機器防振措置機器水 槽 類機器防振措置機器水 槽 類機器防振措置機器水 槽 類2.02.02.01.52.01.51.52.01.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.61.01.01.50.61.01.00.61.01.00.40.60.6注1)上層階・中間階の定義は次のとおりとする。 10~12階建の場合は上層3階 13階建以上の場合は上層4階上層階とは、 2~6階建の場合は最上階 7~9階建の場合は上層2階注2)機器種別の欄の「機器」は、防震設置機器、水槽類以外の機器を示す。 重要機器とは、以下の機器とする。 ・ ボイラー ・ 冷凍機 ・ 冷温水機 ・ 冷却塔 ・ 中央監視装置・ 空気調和機( ・ ユニット形 ・ コンパクト形 ・ パッケージ形)・ 水槽類( ・ 受水タンク ・ 高置タンク ・)・ 消火設備機器 ・ 排煙設備機器(2)設計用鉛直地震力は、設計水平地震力の1/2とする。 26 配 管 (1)建物導入部の変位吸収方法は、標準図(建物導入部の変位吸収配管要領)による。 ・ (a) ・ (b) ・ (c)(2)溶接部の非破壊検査 ・ 不要 ・ 要 ( )(3)ステンレス配管施工1)コンクリート壁・床への埋め込み、スリーブ貫通部及びその他躯体との絶縁箇所には、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きを施す。 2)保温のアルミ、ネット、巻き線、菊座等が直接接触しないように施工する。 3)地中埋設管は、管を土壌に接触させないように施工する。 4)地中埋設から地上あるいはピット等に至る管には、出た直近に絶縁フランジを設ける。 5)ステンレス管に使用する60A以上の弁はステンレス鋼弁とする。 27 地中埋設標等 地中埋設配管(排水管を除く)(1)地中埋設標 ・ 要( ・ 給水管 ・ ガス管 ・) ・ 不要(2)地中埋設テープ ・ 要( ・ 給水管 ・ ガス管 ・) ・ 不要28 はつり 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。 29 塗 装 ・ ・ ・ 次の範囲内の裸の亜鉛鉄板、配管(亜鉛メッキされたもの)、吊りボルトは塗装を行う。 30 保 温 標準仕様書第2編によるほか、図面に特記のない場合は、下記による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。 ・衛生配管の保温材の種類( ○ 給水管 ◎ 給湯管 △ 排水管 □ )中間階とは、 地階、1階を除く各階で上層階に該当しない階。 ・空調配管の保温材の種類( ○ 冷温水管 ◎冷媒管 △ドレン管 □ 蒸気管 )ポリスチレンフォームロックウールグラスウール材料 屋内露出 機械室等 屋内隠ぺい ピット内 屋外露出・ダクトの保温材の種類材料 屋内露出 機械室等 屋内隠ぺい ピット内 屋外露出ポリスチレンフォームロックウールグラスウール材料 屋内露出 機械室等 屋内隠ぺい ピット内 屋外露出ロックウールグラスウール・屋外露出部(給水管、消火管、冷温水管、膨張管、冷水管、温水管、ドレン管、弁類を含む)は防凍保温を行う。 ・ダクト管の保温の外装・配管の保温の外装屋内露出・アルミガラスクロス屋外露出多湿箇所( )・ステンレス鋼板・ステンレス鋼板(注)保温化粧ケースは( ・ 塩化ビニル樹脂製 ・ ステンレス鋼板製 ・ カラー鉄板製)とする。 屋内露出・アルミガラスクロス屋外露出多湿箇所( )・ステンレス鋼板・ステンレス鋼板・カラー亜鉛鉄板・カラー亜鉛鉄板31 電線類ものは40mmとする。 その仕様は標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5とする。厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm、呼び径32mm以上の32 吊り及び支持金物33 他工事との取り合い 図面に特記なき場合は、No. - 「工事区分表」による。 34 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 ・合成樹脂製カバー・溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・溶融アルミニウム-亜鉛鉄板一般居室・廊下機械室・書庫・倉庫床下・暗渠内天井内・PS内・保温化粧ケース(冷媒管)・着色アルミガラスクロス・アルミガラスクロス機械室・倉庫・書庫一般居室・廊下 ・ステンレス鋼板・溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・カラー亜鉛鉄板・中央監視制御・ポンプ直送方式(・雨水 ・市水官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成25年版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(平成25年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(平成25年版)」(以下、標準図という。)による。 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様書を適用する。 有するものとする。 この工事に必要な工事用電力、水及び諸手続などの費用は、すべて受注者の負担とする。 国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課営繕技術管理室監修の機械設備工事承諾図様式集(平成22年版)電線及びEMケーブルは、標準仕様書 第4編1.5.1 表4.1.11による。 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有するべき品質及び性能を工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。 ・別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 構内敷きならし ・ 構内指定場所へのたい積 ・ 構外搬出鋼管についてはポリエチレン製ダブル、樹脂管についてはアルミ製ダブルとする。 ( ・ 槽内 ・屋外 ・地中 ・ )の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製(SUS304)とする。 配管系統△暗渠内10Kガスは別途ガス供給規程◎◎宇佐院内大字原口 434-5木造 新築建物 院内森林事務所院内森林事務所64.12 15項 1有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 電気設備工事仕様書-2 E-021 機器の標準取付高さは、図面に特記がない場合は、下表による。 床上~下端〃 〃台上~中心床上~中心300〃〃 〃 〃 〃床上~中心〃 〃測点 測点 取付高 (mm) 取付高 (mm)引込開閉器分電盤住戸用分電盤スイッチスイッチ(住宅)スイッチ(多機能トイレ)壁付コンセント(一般)壁付コンセント(和室)壁付コンセント(台上)壁付コンセント(土間)壁付コンセント(車椅子用)ブラケット(一般)ブラケット(踊場)ブラケット(鏡上)壁掛形制御盤開閉器箱操作スイッチ警報盤端子盤(室内)集合保安器箱壁付アウトレットボックス(一般)壁付アウトレットボックス(和室)壁付電話機(一般)壁付電話機(住宅)壁掛形親時計子時計時報子時計壁掛形スピーカー壁付アッテネーター表示盤壁付発信器ベル・ブザー・チャイム壁付押ホ゛タン(一般)インターホン親機(住宅)インターホン親機壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付復帰ボタン(多機能トイレ)壁付復帰ボタン(住宅)壁付表示灯(多機能トイレ)壁付アウトレットボックス(一般)壁付アウトレットボックス(和室)テレビ端子(一般)テレビ端子(和室)機器収納箱受信機・副受信機機器収納箱発信機ベル表示灯液化石油ガス用検知器地上~窓中心床上~中心床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~下端天井下~上端床上~中心〃 〃〃 〃床上~中心床上~中心〃床上~中心〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃天井下~上端床上~操作部〃 〃床上~上端1,800~2,0001,800~2,2002,0001,3001,2001,100900800~1,3002,100~2,3002,000~2,5001501,500(上端1,900以下)1,5001,3001,8003002003001,3001,2001,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)2,3001,3001,3002,3001,3001,3001,2009001,5001,2002,300300300200800~1,500800~1,500800~1,5002,3002,100300電灯 動力 構内交換拡声 時計 誘導支援 火災報知取引用計器共通電力テレビ共同受信出退マルチサイン床上~中心鏡上端~中心1,000コーキング防水モルタル塗装コーキングコーキング1,000700500700100100 10015015010010φアンカーボルト 13φH=150150SD500700テレビアンテナ基礎避雷針基礎土工事(根切)200300標示シート底辺砂厚深さ300400500600700800750750750750750750250250250250250250250300400500600700950950950950950250250250250250800 950 250300400500600700800250 105010501050105010501050250250250250250250250250250250135013501350135013501350300400500600700800記号 底辺 深サ 砂厚 備考300400500600700800250250250250250250450450450450450450施工標準図(縮尺なし)EEPCT(別途)CPWHM(別途)玉碍子コンクリ-ト根枷ALHLA×310号(ロッド16φ)支線ブロック支線カバ-コンクリート柱柱上開閉器方向性 LA内臓 VT内臓耐塩 重耐塩OCロック機構・G付PAS( )3P A 7.2KVPGS( )3P A 7.2KVCP( m - cm - kg )支線接地工事 ×〔 〕共同接地 ×〔E ,E 〕 ×1LH高圧機器LA×〔E 〕 ×1×〔E 〕 ×1A ALH単170~280 ×〔 〕LA8.4KV(オートバルブ)×3普通 耐塩1,800B×〔 〕1,500B×〔 〕アレスタ・腕金1,500A×〔 〕1,200A 750A×〔 〕1,000 ×〔 〕 アームタ・ 900 ×〔 〕抱( )~( ) ×〔 〕腕金バンドアームタイバン・ 190~285 ×〔 〕370以内 ×〔 〕 自在バンド高圧ピン碍子巻付グリップシンプル ×〔 〕 ×〔 〕 ×〔 〕支線 38mm2柱上開閉器その他特記事項ハンドホ-ル既製品dφabdφa100100100型荷 重a b d φ寸法500Ⅰ600Ⅰ600Ⅱ800Ⅰ800Ⅱ中 重 中 重 中 重 中 重 中500 50 45060090060090060600900Ⅰ900Ⅱ重 中 重 中 重6009001000Ⅰ1000Ⅱ中 重 中6009001200Ⅰ1200Ⅱ重 中 重 中 重600900607080100600600800900100012001200120012001200中 中800Ⅲ900Ⅲ1000Ⅲ1200Ⅲ中 中 重 重 重 重1 防水型 クサリ・4 重荷重[R8K]:破壊荷重 80[kN] 以上(タグ鉄)3 中荷重[R2K] :破壊荷重 20[kN] 以上(鋳鉄)2 県マーク及び文字入り外灯基礎記号 器種基礎の寸法B L CT-3.5T-4T-5T-5.5T-4.5600×600(700φ)(500φ)400×40011001300100100C表面モルタル仕・50GLBCL接地用1本引込用1本(送りのときは2本とする)3 プレート類の刻印黒文字電灯動力電話時計防火戸放送表示LANインターホ・警報TV火報防犯電極ガス警報(大きさは7mmとする)2 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 4 接地極EB1本以上1本以上6本以上6本以上2枚1本以上1本以上1本以上6本以上2本以上1枚以上6本以上1本以上2本以上6本以上EBEBEBEBEP-0.6EBEBEBEP-0.9EB 2本以上1枚以上 EP-0.9共同測定用低圧避雷器(300V以下)低圧避雷器(300V超)雷保護設備電話引込口の保安器用(100W以下)拡声用増幅器(100Ω以下)保安用(100Ω以下)保安用(10Ω以下)直流電源装置(陽極)構内交換機用D種(第3種)C種(特別第3種)(10Ω以下)B種(第2種)A種(第1種)接地の種類 記号 接地極高圧避雷器 接地極の材料は、下表による。(EBは、D=14、W=40、L=1,500)5 配線記号等(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)(PF16)天井いんぺい・ころがし床いんぺい配線露出配線(PF16)( 〃 )( 〃 )( 〃 )EM-IE1.6×2EM-IE1.6×3EM-IE1.6×4EM-IE2.0×2E1.6空配管(PF16)記号 名称 記号(キ19)(室名)名称コンクリート貫通部分配線保護部分〃 〃 〃既設配管(E19)EM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2C×2EM-EEF2.0-2C直天井の室を表す天井内ころがし F2F3F42F2雷保護 通信情報 電力2C(PF16)3C(PF16)4C(PF16)H2C(PF16)( 〃 )( 〃 )( 〃 )(PF16) EM-AE1.2-2CEM-AE1.2-3CEM-AE1.2-4CEM-HP1.2-2C〃 〃EM-AE1.2-3CEM-AE1.2-4CEM-AE1.2-2C 天井内ころがし 2C3C4C電力設備 情報通信設備200200200200200(天井高)×0.8~0.9(天井高)×0.8~0.9(天井高)×0.8~0.9(注)(天井高)×0.8~0.9は天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。 上記取り付け高さにおいて機器の使用に支障が生じる場合は、監督職員と協議する。 EA・B・DEtELLDELLCELHELAELtEDaEDtEAtE0ECEDEBEA九州森林管理局有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事N,S 工事区分表 E-3495051525354565557605958616463626867666570697172757473797877768281808584838988878693929190959496備 考 別途項工事施 工区分別途 備 考項工事施 工区分 建築(A) 電気(E) 設備(M) 建築(A) 電気(E) 設備(M)カーテン及びブラインド外部に面する吸排気ガラリ同上ダクト接続用金具ドアガラリ、換気口(内部)外部に面する換気口一般フード(厨房・調理・湯沸室等)外部に面するウェザーカバー壁付け換気扇類同上取付枠外部に面する換気扇取付後の防水シーリング天井埋込換気扇及びダクト、ベントキャップ防火区画等の貫通処理避雷針及び同接地工事同上電源供給同上用三方枠エレベーター(扉共)電話機及び接続同上用配管入線工事同上用直流電源装置、充電器、蓄電池類電話交換機、試験台、MDF類テレビ電波障害近隣対策用配管動力設備制御盤と2次側電気配管・配線空調設備制御盤と2次側電気配管・配線自動制御用2次側配管・配線同上インターホン及び入線エレヘ゛ーター内配管・配線同上 基本料金(電気)天井点検用ハッチ( 同 上 )項 1 2 3 4 6 5 7 8 9 1014131211151817161922212324項 272625343332313029283736354241403938474645444348工事施 工区分工事施 工区分コンクリート躯体貫通スリーブ取付同上周囲補強鉄骨貫通スリーブ(溶接一体)天井切込み(天井下地含む)同上補強及び補修仕上(同上)同上換気口床下トレンチ及びピット床下点検用ハッチ(蓋・枠・縁上部仕上共)パイプシャフト点検用ハッチ( 同上 )同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋内各種機器基礎工事(補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け屋上設置用機器基礎工事(補強筋共)同上アンカーボルト箱入れ、穴開け機械室内消音断熱仕上シャッター(操作盤・スイッチ・操作線共)同上電源供給及び操作盤への接続工事自動ドア(操作盤・スイッチ・接続共)電気錠(本体)同上電源供給及びスイッチへの配管配線電気錠 電源供給及び接続機器煙感知連動によるシャッター自動閉鎖装置雑排水桝、汚水桝及び排水工事雨水竪樋末端と側溝又は雨水桝との接続工事雨水樋及び養生管、ルーフドレン液面電極棒とリレーとの配管配線接続工事屋内消火栓ボックス同上用リレー(制御盤内臓)カーテンレールカーテンボックス、ブラインドボックスカガミ・洗面カウンター紙巻器・手摺吊戸棚タオル掛、雑巾掛厨房機器一般陶器製流し台流し台、ガス台側溝最終桝と排水会所桝との接続工事雨水会所桝及び雨水排水工事同上表示ランプ、組込ベル、発信機とその取付工事同上配管配線、リレーズ取付接続、受信盤取付液面電極棒(支持固定装置共)同上配管配線、レリーズ取付接続、受信盤取付煙感知器連動による防火戸自動開放閉鎖装置発電機及びキュービクル基礎工事(補強筋共)床及び壁面の切込み開口(設備工事に関係のもの)同上補強及び補修仕上 ( 同 上 )別途 備 考別途 備 考 建築(A) 電気(E) 設備(M) 建築(A) 設備(M)20 電気(E)受電通水後竣工引渡し迄の電気、カ゛ス、上下水道使用料金LED ダウンライトELED 埋込型40形 下面開放型A BLED 直付型40形FLED ブラケットLED 直付型20形GLED ブラケットCLED 直付型40形 防湿型・防雨型HLED ブラケットD有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 盤結線図・照明器具姿図 E-04照明器具姿図※寸法・形状は参考とする盤名称 結線図回路番号 SB ELCB P・AF/AT開 閉 器相電圧(V)負荷名称容量(VA)備 考電話T-1 鋼板製壁掛露出型 指定色仕上電話 その他保安器10P SP 端末器 SP ―パナソニック 埋込XLX450PENTLE9 相当品パナソニック XND0639WNLE9 相当品パナソニック 直付XLW422AENZE9 相当品パナソニック LGB85042LE1 相当品パナソニック LGWC80360LE1 相当品パナソニック LGWJ85114U 相当品パナソニック 直付XLX210AENCLE9 相当品パナソニック 直付XLX410AENPLE9 相当品一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティン光源寿命40000時間(光束維持率85%)IP23防湿型、昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=450 H=65 出しろ64電球色(2700K)、Ra83器具光束515lm、消費電力7.1W、電圧100V拡散タイプ、防雨型ツマミネジ方式、NaPiOn・明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)本体:プラスチック(ホワイト)点灯照度調整機能付電球色(2700K)、Ra80器具光束184lm、消費電力4.3W、電圧100V防雨型、簡単引掛バネ方式、明るさセンサ付カバー:アクリル(乳白)、(プラチナメタリック)一般タイプ、1600lmタイプ消費電力11.6W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ5000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光源寿命40000時間(光束維持率85%)器具光束:610lm、消費電力:4.2W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100一般タイプ、 2000lmタイプ消費電力13.1W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵1011021 11001001φ3W200/100V鋼板製壁掛露出型指定色仕上MCCB3P2・50/202・50/20事務室 照明倉庫他 照明100/753013023033043053063073083093103111 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11001001001001001001001001001001002・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/202・50/20倉庫他 コンセント便所 コンセント電気温水器用 コンセント事務室 コンセント事務室 コンセント電気温水器用 コンセント冷蔵庫用 コンセント事務室 コンセントコピー機用 コンセント予 備予 備1 200/100屋外防水壁掛型SUS製 指定色仕上1φ3W200/100VWH 3・100/75ETET ET(ELB)L-1S-11 200 2・50/20 空調室外機(PAC-1) 401有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/50 コンセント設備 平面図 E-05PAC1ケーブル配線位置ボックス記 号EET凡 例壁付きコンセント壁付きコンセント天井内ころがし名 称2P15AX2 接地極付摘 要注 記1.特記なき配管配線は下記による。 注 記VVF2.0-2C2.0(1Cアース)EF4EF1EF2EF3事務室A× 6更衣室C× 1 × 1洗面E× 2便所E× 1玄関ポーチG× 2倉庫B× 2車庫D× 1外壁H× 1FSSRRRR102101L-1F有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/50 弱電設備 平面図 E-07dD記 号凡 例名 称端子盤テレビ付ドアホン摘 要鋼板製 露出型液晶 カラーハンズフリー 1対1形導入線(PF16)1.特記なき配管配線は下記による。 注 記C導入線(PF22) C22AEAE1.2-2C 立下げ保護管(PF16)情報コンセントフロアコンセント2P15AE×2+ET+LAN+TEL2EETLAN+TELDd15151プルボックス 150x150x100 SUS.WP天井内ころがし配線ケーブル配線ケーブル配線IV3.5゜×13.5接地工事電話機器用接地極埋設標(黄銅板製)T-1AE222215151223.5EDtEDt有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S K-01フェンス・舗装・特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) 2.適 用 基 準 等・建設物の解体等に係る石綿飛散防止等対策マニュアル・PCB使用電気機器の取り扱いについて(旧通産省通達)・建設工事等から生ずる廃棄物の適正処理について(通知)平成13年06月01日環廃産276号・建設副産物適正処理推進要綱・工事にあたっては、工事請負契約及び同約款を遵守し、本特記仕様書、図面及び現場説明事項 により完全に施工すること。 ・工事にあたっては、騒音規制法等の関係諸法令を遵守し、必要な措置を講ずること。 ・工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督員に報告の上、指示に従うこと。 ・工事に伴う官公庁への届出等の手続き(その費用を含む。)及び工事用電気・水道等の使用に係わる費用は、 請負業者の負担とする。 処分すること。 ・工事による発生材は、産業廃棄物処理法、建設リサイクル法等の関係諸法令を遵守し、監督員の承諾を得て・請負業者は、監督員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗を図ること。 ・工事着手前に監督員と打合せの上、近隣住民及び関係町内会等に対して工事説明会の開催または「工事のおしらせ」 などを配布し周知するとともに、必要に応じて近隣建物の壁、建具の建て入れ状況、内外装・土間等の クラック状況を写真撮影し事後に備えること。さらに、工事の施工により、近隣施設に損傷を与えた場 合には、原状に復旧すること。 ・工事にあたっては、近隣住民や通行人に対する安全の確保に努めること。 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)・特定製品に係るフロン類回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)・建設工事安全施工技術指針・建設工事公衆災害防止対策要綱1.一 般 事 項特 記 事 項 項 目 章「建築物解体工事共通仕様書」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)最新版による。 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書」「建築改修工事標準仕様書」S造 平屋木造 平屋 事務所 事務所≒37.00㎡ ≒37.00㎡≒90.00㎡ ≒90.00㎡外構建築物及び附帯する敷地内工作物の解体工事127㎡127㎡334㎡大分西部森林管理署院内森林事務所大分西部森林管理署院内森林事務所建築工事事務所大分県宇佐市院内町原口434-5図示による車庫 車庫3)特記事項に記載の( )内の表示番号は、建築物解体工事共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)現状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。 解体特記仕様書都市計画区域(・内 ・外) 用途地域( )その他の地域・地区( )Ⅰ 工事概要1.工事番号・名称2.工 事 場 所3.用途、地域等防火地域等 (・防火 ・準防火 ・指定なし ・22条)4.建 物 概 要1)建 物 名 称2)主 要 用 途3)敷 地 面 積4)建 築 面 積5)延 べ 床 面 積5.工 事 の 内 容6.棟 別 概 要棟名称 用途・種別 構造・階数 床面積㎡ 建築面積㎡計解体工事仕様 Ⅱ1.共通仕様2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2.特記仕様 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 2,000※施設管理者との協議による※施設管理者との協議による※建設業法第40条及び建設リサイクル法第33条に規定する標識を掲示すること。 (2.2.1(4))4,500(2.3.1)・万能鋼板 (H= ) ・波形鉄板(H= )2仮 設 工事1.仮 囲 い ・設ける(位置、延長等は図示) ・設けない・単管シート(H= )・防音パネル(H= ) ・防音シート(H= )・パネルゲート(W= H= )× 箇所・シートゲート(W= H= )× 箇所2.騒音粉塵等3.散水養生 ・建物周辺は、粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。 4.交通誘導員 ・配置する・配置しない5.監督員事務所 ※設けない・設ける・既存建物内の一部を使用する。 ・構内に新設する(規模 ㎡程度)・備え付ける備品( )6.工事表示板7.工事用水 ・構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない8.工事用電力 ・構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない9.工事用通路 ※指定しない ・指定する(図示)10.その他 ・酸素、アセチレン、軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に保管すること。 ・作業通路は、指定通路表示を行い、足場等の堅固なもので頭上の保護を行うこと。 ・工事関係部分の出入りに表示を行うこと。 ・火災防止に配慮し火元責任者を配すること。 6,300 1車庫植栽伐採後の抜根※※※ ※ ※工事請負者・計器、備品類等の撤去・有害廃棄物処理 ・廃PCB ・フロン類 ・廃石綿類 ・( )・関連実施工事 ・植栽工事 ・工作物移設 ・表示看板(財産管理等) ・( )建物管理者用フロン類、ハロン使用機器放射性廃棄物医療系特別管理産業廃棄物使用されていた酸、アルカリ、薬品等ピット(洗浄槽、便槽)汚泥計器、備品類等オイルタンク内のオイル・付属建構造物 ・浄化槽・貯油層・杭 ・( )・建築物・地上部・地下部・杭 ・( )・屋外付帯 ・門、門扉 ・塀、フェンス ・舗装 ・植栽・( )・建物への引込管・敷地への引込管・( )・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器・建物内風道 ・( )・空調設備 ・屋内配管配線・給排水設備 ・建物内配管 ・衛生設備機器・建物への引込管・敷地への引込管・( )・建物への引込線・敷地への引込線・( )・電気設備 ・建物内配管配線・電気設備機器3.工 事 範 囲・解体方法及び手順は、「分別解体等に係る施工方法に関する基準(建設リサイクル法規則第2条)」による。 2.解 体 方 法 ・解体方法は、低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ、防音シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。 1.分 別 解 体 ・請負人は建設リサイクル法第9条の規定に従い分別すること。 12.施工中の安全確保・工事着手に先立ち、建築基準法第15条第1項の規定による建築物除却届を作成し監督員に提出すること。10.建築除却届の提出・建設業法に基づく主任技術者または建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に基づく(CORINS)への登録3.工事実績情報サービス・下請契約がある場合は、施工体制台帳及び施工体系図を提出する。 (1.2.3)1部1部(1.3.6)・指定しない ※指定あり (建設リサイクル法による)・有(内容: )・有(内容: )・有(内容: )(1.1.4)(1.1.5)(1.3.3)(1.1.7)(1.3.5)(1.2.2)・着工前各工程における作業状況、解体材の分別状況、完了について監督員の指示により撮影し、整理し・工事着手後、原則として作業員全員参加により、月当たり半日以上の時間を割り当て安全訓練を実施する。 ・安全訓練等の実施 ※実施する ・実施しない ・有(内容: ) ※無・占用埋設物との近接工事による施工方法、作業時間の制限 ※完了時 ※各工程における作業状況・施工時期・時間の制限・部位別施工順序・工事用車両の駐車場所・関係機関等との協議の未成立事項 て提出のこと。 ・資機材置場所 ※着工前・無※適用する(請負精算額が500万円以上の場合) ・適用しない 技術管理者を任命し、現場に派遣(作業時常駐)して技術管理にあたること。 ・別途関連工事がある場合、その施工者と綿密な連絡をとり、全工事に支障のないよう施工すること。 ・適用する ※適用しない・関連工事による施工時期の調整・指定しない ・指定あり・有(図示) ・無・有(図示) ・無・無・無・関係機関等との協議の結果・特定条件の付加・工程表・施工計画書・仮設計画書等は、工事契約後速やかに監督員に提出し、承諾を得ること。 ・施工計画書作成のための現地調査を十分に行うこと。 ※解体材の分別、集積、搬出、搬入状況 1部1部9.施工計画書等の提出4.施 工 体 制5.技 術 管 理6.現 場 管 理7.電気保安技術者8.施 工 条 件11.工 事 の 記 録26.埋蔵文化財その他の物件25.関係法令等の遵守(1.5.3)(1.3.10.(ア))15.施工中の環境保全等・工事期間中は、作業環境の改善、工事現場の美化等に努める。 ・工事の施工中に災害及び事故が発生した場合は、直ちに監督員に報告すると共に、別に指示する。 13.交通安全確保・指定管理者に引渡しを要するもの・引渡し物は、清掃及び水洗いをして引渡すものとする。 消火器1本(メーターボックス内)、階段室内手すり )( 玄関ドアの錠前シリンダー、流し椀カップトラップ(目皿と一体のもの)、水道量水器、ガスメーター に照らし合わせ、必要な手続きを行い、工事を施工のこと。 ・請負人は工事に伴う道路占用許可、環境(騒音・ほこり等)対策に係る諸申請関係法令(騒音規正法・振動規正法等)・工事経過報告書を、毎月 回監督職員に提出する。(提出時期は監督員と協議)・交通安全施設等の対策 ・有(監督員と協議) ※無 (1.3.7)14.災害時の安全確保 (1.3.8)・施工計画中の環境対策の項目に環境配慮計画書を記載し、現場においては特に環境に配慮する。(1.3.9)・対象外工事( )・事故報告書を指示する期日までに監督員に提出する。 16.発生材の処理 (1.3.10) ・建設廃棄物処理事項による づいて書面により報告すること。 するものとする。また、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基・落札が決定した業者は、建設リサイクル法第11条の規定による通知書、分別解体等省令で定める様式第1号 別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、契約締結前に、契約担当者等に説明書を提出・上記第11条の規定による通知書の事項(変更がある場合は、変更後の内容)について下請業者に周知徹底すること。 17.建設リサイクル法18.工事経過記録の報告・内容:日誌、天候、工事進捗状況、工事進捗状況写真、その他監督職員の指示する事項。 ・本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し監督職員に提出する等、 必要な協力を行う。また、本工事の工期経過後においても同様とする。 ・調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象に該当した場合、その実施に協力する。また、 本工事の工期経過後においても同様とする。 19.公共事業労務費調査に 対する協力 則を作成するとともに賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行・公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規 っておく。 ・本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降 の下請負人を含む。)が上記同様の義務を負う旨定める。 20.再資源化等 ・建設リサイクル法、建設副産物適正処理要綱等を遵守し、マニフェストシステムにより適正処理すること。 ・請負人は建設廃棄物の再資源化等を適切に行うよう下請人を指導すること。21.下請人の指導22.廃棄物の処理・過積載等の違法運行の防止を図るとともに、道路交通法遵守を下請人に徹底すること。 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律を遵守し、マニフェストにより適正に処理すること。 23.フロンガスの回収 ・冷暖房機、冷蔵庫、冷凍庫を撤去するときは、フロンガスを専門業者で回収・解体しその解体証明書を提出する。 24.火災保険等 ・工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。 保険の種類 ・火災保険 ※建設工事保険 保険期間 ※工事着手から工事目的物引き渡しまで・工事施工にあたり、文化財その他埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告し、その後の措置は 監督員に従う。 27.不法無線局の排除 ・請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。 1 一般 共 通 事 項3解 体 方 法(3.12.1)(3.9.2)指定処分場へ持ち込むこと・水道の引込管および量水器、下水道管の撤去申請については関係機関協議の上、申請業務含め本工事とする。 ・大分ガスの引込管および量水器の撤去申請については関係機関協議の上、申請業務含め本工事とする。 量水器撤去 下水道管引込及び6.都市ガス、水道、4.埋 設 管 の 処 理 全て撤去する。なお、諸官庁への申請手続きは本工事とする。 ・土中埋設管(給水、排水、電気、ガス)については、監督員の指示によりプラグ止等の処置をし、原則として・敷地内電柱、有線柱、電話配線、引込線および計量器撤去申請については関係機関協議の上、 申請業務含め本工事とする。 5.電柱及び引込線7.杭 の 撤 去 ・撤去する ・撤去しない8.杭の位置の報告 ・既存杭の位置を明示すること ・現場・図示・種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・() 9.埋め戻し及び盛土・不陸直し ・( ) 10.地 均 し11.建設発生土の処分 ・有・無12.工事用地の復旧 ※塵埃、コンクリート屑等を撤去し、地均しをする。 ・塵埃、コンクリート屑等を撤去し、凹部良土を入れ工事用地全面にローラー転圧をする。 工法 ・破砕工法(ケーシング併用ロックオーガー工法) ・ウォータージェット併起高周波バイブロ工法・破砕跡は、山砂にて充填する。 1 一般 共 通 事 項解体特記仕様書-1有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 N,S 石綿の使用状況・PCB含有機器類の処理 2.PCB含有機器類(6.5.5)(6.5.4)(6.5.3)(6.5.2)・石綿含有成形板の運搬に当たっては、運搬車輌の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止措置を講ずる。 ・石綿含有成形板は、湿潤化のうえ、原形のまま丈夫なプラスチック袋等に入れるなど飛散防止の措置を講ずる。 6石綿 含 有 建 材 の除 去・石綿 ・有 ・無 (労働安全衛生法施行令 第57条の3による) 1.石綿含有の確認(5.4.1(2))(5.4.1(3))(5.4.1(2))(5.4.1(1))・石綿含有混合廃棄物 1.石綿含有混合・微量PCBの分析調査 ・行う ・電気照明等PCBを含有する機器は、当該部分を取り外して鉄箱に納め、所定の表示を行い、 PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器・有(安定器 台、変圧器 台) ・無 監督員の指示に基づき指定の場所へ運搬すること。(鉄箱は請負者負担)※ただし、変圧器のうち6台は含有量調査を行い判断する場所 の回収及び処分4.特別な建設副産物(飛散防止剤等により飛散防止の措置を講ずる)その他 含有率・除去作業が終了後、高性能真空掃除機で床等を清掃する。5.確認及び後片付け・処分は、(5.4.1)による。 4.運 搬・手ばらし工法 3.工 法・養生(※養生シート囲い ・ビニールシート囲い) 2.養 生 等 有の場合、大気汚染防止法に基づく粉塵排出等作業に ・該当 ・非該当室 名 使用部位 材 質 廃棄物3.PCB含有シーリング材 ・手剥ぎ工法・PCB含有シーリング材の撤去種 類5特 別管 理産 業 廃 棄 物 の処 理・その他の廃棄物(管理型)距離(km) 種 類・木屑、生木、根株・畳、スタイロ畳受入れ施設名 所 在 地・廃石膏ボード・ガラス陶器屑所 在 地 受入れ施設名・鉄屑(薄鉄板等)・ゴム屑、タイヤ・アスファルト塊廃材・コンクリート廃材種 類 距離(km)・廃プラスチック類・アスファルト防水層・その他の廃棄物(安定型)・タイヤ・塩化ビニル距離(km) 種 類・コンクリート廃材・アスファルトコンクリート廃材・木材・コンクリート及び鉄から なる建設資材・蛍光灯受入れ施設名 所 在 地1.再資源化及び最終処分・建設廃棄物・引渡しを要するものについては、(1.3.10)による 受入れ施設名・所在地(km)・混合廃棄物については、選別等を行う中間処理施設を活用し再資源化の促進に努めること。 ※ 再資源化を図るもの4建 設 廃 棄 物 の処 理・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」は、交付後、原本を監督員に提示すること。2.マニフェスト7そ の他・請負者(搬出事業者)は建設廃棄物の適正処理をするため、搬出事業者と収集事業者及び搬出事業者と処分業者 1.委 託 契 約 で建設廃棄物処理委託契約(2者契約)を行い、その写しを監督員に提出すること。 3.そ の 他 ・労働災害及びその他の事故発生等を防止するための注意と、常時の点検を行い、作業員に徹底させること。 ・毎日工事打合せを実施し、公害及び第三者に対する事故防止に努めること。 ・工事請負者は、工事着手前に当該工事に必要な労働者数を当該地域を管轄する公共職業安定所に届け出ること。 ・工事請負者は、公共職業安定所の紹介による失業者の雇用に努めること。 解体特記仕様書-2 K-02解体による影響部分はモルタル補修既存のまま掲示板アルミサッシW1200xH900有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 現況 配置図 S=1/200事務所隣地境界線隣地境界線隣地境界線石積擁壁コンクリートL形道路側溝 W500コンクリート縁石 t200歩道車庫現況配置図 S=1/200N[ 住宅 ]木造2階建て石積擁壁[ あぜ道 ]CON舗装t1501234 フェンスH120055 56 保護CON道路境界線コンクリート道路側溝(蓋付) W500カーブミラー[ 畑 ][ 畑 ]国道387号線車道 W8,9508910掲示板記号 名称1 2 3 4 5 6 7規模・面積解体対象物リスト工事種別 概要8 9 10 掲示板カーブミラー 1か所W1200xH900+支柱H1100支柱、枠組み(木製)K-03境界ブロック w120xh200 L=7,900t503本 樹木保護コンクリートH=1,200 L=9,000 フェンスH1200CON舗装 t150平屋建て 37.00㎡ 車庫平屋建て 89.82㎡ 事務所 木造鉄骨造 ヨドガレージネットフェンス カラー 既存のまま既存のまま解体撤去(基礎共)解体撤去(基礎共)既存のまま既存のまま解体撤去(基礎共)解体撤去解体撤去カッター入れ13m、撤去6.8㎡一部カッター入れ撤去 有筋無筋一部解体撤去(斜線部分)木製銘板・郵便受け郵便受け木製銘板各1か所改築後の事務所内へ移設改築後の玄関へ再取付有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 現 況 仕 上 表 N,S K-04 外部仕上表屋根 化粧タル木(杉)+化粧野地板(杉) t12 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 仕上:和瓦葺き樋外壁①外壁②外壁③ 杉板張りt12 SOP 杉板張りt12 WP軒裏①軒裏② 杉板張りt12外部腰見切 杉40x45外部巾木 モルタル刷毛引き破風 杉板 化粧柱:丸鋼φ42 SOPモルタル金鏝押え 床 : 壁 : 天井 :玄関ポーチ 木製束立 杉板張りヌレ縁庇 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 仕上:ボンデ鋼板葺き 化粧母屋(杉) 先端ボンデ鋼板包み母屋 軒樋:塩ビ半丸 W100、樋受け金物 @500 竪樋:塩ビ 60Φ、掴み金物ケイカル板 t6 リシン吹付モルタル刷毛引き リシン吹付 モルタル刷毛引き リシン吹付玄関室名下地床仕上 仕上巾木天井高仕上 下地 仕上 下地天井廻縁高さ備考腰・壁 内部仕上表1階事務室 モルタル木鏝押え 石膏ボード t12.5 100□タイル貼H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 2,450 木製巾木 木製 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 2,450 木製巾木 木製 木製床組み応接室洗面所トイレ男女共和室9畳和室9畳押入廊下和室4.5畳和室4.5畳押入キッチン 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 木製巾木 木製 木製床組み 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 木製 木製床組み ソフト巾木2,4002,400 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 木製 木製床組み ソフト巾木 2,400 石膏ボード t12.5 石膏ボード t9.5 ビニールクロス 木製 木製床組み 2,400 木製床組み 2,400 座板t15 フローリングt12 フローリングt12 捨貼合板t12 捨貼合板t12 クッションフロアt2.0 クッションフロアt2.0 畳敷 べニアt9.0 雑巾摺 - - 畳寄せ べニアt5.5 べニアt5.5 ― ― ― 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス ビニールクロス 木製 ソフト巾木 2,400 捨貼合板t12 クッションフロアt2.0 木製床組み 石膏ボード t12.5 石膏ボード t9.5 ビニールクロス 木製 2,400 - 畳寄せ 木製床組み 畳敷 座板t15 木製床組み 2,400 べニアt9.0 雑巾摺 - べニアt5.5 べニアt5.5 ― ― ― 突板t5.5 竿縁 杉柾石膏ボードt9.5 石膏ボード t12.5 H100 石膏ボード t9.5 ビニールクロス 木製 ソフト巾木 2,400 捨貼合板t12 クッションフロアt2.0 木製床組み しっくい浴 室 人造石 研ぎ出し 木板t9.0 SOP 木板t9.0 SOP 2,400 ― 腰壁:モルタル SOP H1100 ※現況建物の吹付塗材のアスベスト調査は、解体工事にて実施するものとする。 調査箇所は、外壁①、玄関ポーチ天井の2か所とする。 特記事項 備 考有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO.会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局S=1/100、200既存屋根伏図 S=1/100既存平面図 S=1/100N床面積:89.82m215,8009,850 1,500 1,000 2,000 1,000 4501,2009501,100700 6,3501,000 1,950 4502503,200700 3,5003,000 4501,15011,8503,0501,1007003,050 1,1002,200500 2,950 2,950200 6,400 450庇ボンデ鋼板葺き庇ボンデ鋼板葺きボンデ鋼板葺きボンデ鋼板葺きポーチ屋根軒樋:塩ビ半丸 W1002,950ボンデ鋼板葺き軒樋:塩ビ半丸 W100竪樋:塩ビ 75φ竪樋:塩ビ 75φ竪樋:塩ビ 75φ竪樋:塩ビ 75φ竪樋:塩ビ 75φ竪樋:塩ビ 75φポ-チ玄関応接室玄関事務室和室押入物入浴室勝手口キッチン和室押入ヌレ縁トイレ洗面所トイレ室 外 機AC室外機AC15,8009,850 450 1,000 2,000 1,000 1,500500 2,950 2,9506,400500 11,850 3,000 4506,3502,950 1,000 1,950 450庇庇軒樋:塩ビ半丸 W100和瓦葺き 軒樋:塩ビ半丸 W100建具KEYPLANAD-1AD-2AW-1AW-6AW-7AW-8AW-10 AW-11 AW-12AW-13AW-14WD-1WD-2WD-3WD-4WD-5WD-6WD-7WD-8WD-9WD-10WD-11WD-12WD-13AW-9AD-3記号1AD-AW-1 6 5 4 3 2AW-AW-AW-AW-AW-AW-7AD-AD-2 3AW-AW-AW-8 9アルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミアルミ個数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1AW-11AW-AW-AW-1213AW-アルミアルミアルミアルミアルミ1 1 1 1 1AW-アルミ114 下14 上10 上10 下規格w×h ガラスw×h× × × × × × × × × × × × × × × × × × ×780780. 2,0002,000サッシ寸法に準ズ780x1,000780x900サッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズサッシ寸法に準ズ2,2001,100 3,2003,600 2,2002,2002,7001,8001,650 9009002,7007806002,7001,8001,800 2,7002,700 4001,6501,6501,1001,1001,100700 500780900 780780780300600外部建具リスト仕様 記号1 2 3個数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1規格w×h× × × × × × × × × × × × ×. 2,000内部建具リストWD-WD-WD-WD-WD-WD-WD-WD-WD-WD-WD-4 5 6 7 8 910111213WD-WD-木製片開木製片開木製片開木製引込木製引違木製片開木製片開木製片開木製両開仕様木製引違木製引違木製引違2,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,000 780 アルミ片開6006001,8006006009007807801,8001,800800800アルミAW-2 AW-3 AW-4 AW-5W D HW D H150x150x150200x200x200束石A:束石B:既存基礎伏図 S=1/200※内部束石は全て束石Bとする現況平面図・屋根伏図基礎伏図・建具リストK-056,4002,950 2,950 50015,800450 1,000450 3,000 5002,500 1,950 2,950 1,950 2,000 1,500 1,5001,000 3,950 2,950 1,000 2,9503001206,3501,000 1,950 450 1,950 1,000975 975 1,0001,950 1,000土間コンクリート t120クラッシャラン t100束石B束石A束石A束石A束石A375370 12530120 100基礎詳細図 S=1/30G.Lt5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5t- - - - - - - - - - - -700x900ガラスw×h3300120 90 90有限有限設計設計作図作図工事名称工事名称図面名称図面名称縮尺縮尺図面NO.図面NO.会社会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7〒871-0013 大分県中津市金手8-7TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事院内森林事務所 新築工事九州森林管理局九州森林管理局既 存 立 面 図既 存 立 面 図特記事項調査箇所は、外壁①、玄関ポーチ天井の2か所とする。 ※現況建物の吹付塗材のアスベスト調査は、解体工事にて実施するものとする。 既存北立面図 S=1/100AW-2AW-2AW-3AW-3AW-4AW-4AW-5AW-5既存西立面図 S=1/100AW-6AW-6AW-7AW-7外壁②外部巾木外部腰見切破風外部腰見切庇・軒裏②母屋破風外壁①外部巾木 ヌレ縁屋根・軒裏①・樋屋根・軒裏①・樋ヌレ縁200 2,940 1,090 980外壁③外壁①200 2,940 1,190 980室外機室外機ACACAD-3AD-3AW-8AW-8AW-9AW-9AW-10AW-10AW-11AW-11AW-12AW-12AW-13AW-13AW-14上AW-14上AW-14下AW-14下室外機室外機ACACAD-1AD-1AD-2AD-2AW-1AW-1外壁①母屋破風破風外部巾木外部巾木庇・軒裏②庇・軒裏②庇・軒裏②外部腰見切化粧柱外壁③外壁③外壁①外壁①庇・ポーチ天井外壁③ヌレ縁200 2,940 1,090200 2,940 1,090 980屋根・軒裏①・樋 屋根・軒裏①・樋既存南立面図 S=1/100 既存東立面図 S=1/100外壁②外壁①500 13,850 1,000 450 500 2,950 2,950 4501,450 13,850 500 450 5,900 500外壁③外壁①200 2,940200 2,940 1,090 9801,190 780590S=1/100S=1/100化粧柱銘板 新設事務所内へ移設K-06K-06 化粧タル木(杉)+化粧野地板(杉) t12 化粧タル木(杉)+化粧野地板(杉) t12 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 仕上:和瓦葺き 仕上:和瓦葺き軒裏①軒裏② 杉板張りt12 杉板張りt12 杉板 杉板庇 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 下地:野地板 t12+アスファルトフェルト 仕上:ボンデ鋼板葺き 仕上:ボンデ鋼板葺き 化粧母屋(杉) 先端ボンデ鋼板包み 化粧母屋(杉) 先端ボンデ鋼板包み樋 杉板張りt12 SOP 杉板張りt12 SOP 杉板張りt12 WP 杉板張りt12 WP 杉40x45 杉40x45 モルタル刷毛引き モルタル刷毛引き 軒樋:塩ビ半丸 W100、樋受け金物 @500 軒樋:塩ビ半丸 W100、樋受け金物 @500 竪樋:塩ビ 60Φ、掴み金物 竪樋:塩ビ 60Φ、掴み金物 モルタル刷毛引き リシン吹付 モルタル刷毛引き リシン吹付丸鋼φ42 SOP丸鋼φ42 SOPモルタル金鏝押えモルタル金鏝押え 床 : 床 : 壁 : 壁 : 天井 : 天井 : 木製束立 杉板張り 木製束立 杉板張りケイカル板 t6 リシン吹付ケイカル板 t6 リシン吹付モルタル刷毛引き リシン吹付モルタル刷毛引き リシン吹付 外部仕上表外壁①母屋破風 化粧柱: 化粧柱:玄関ポーチ外部巾木屋根外部腰見切外壁②外壁③ヌレ縁有限有限設計設計作図作図工事名称工事名称図面名称図面名称縮尺縮尺図面NO.図面NO.会社会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7〒871-0013 大分県中津市金手8-7TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一登録:大分県知事 第19Y-12045号登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事院内森林事務所 新築工事九州森林管理局九州森林管理局4501,200180180G.L44フェンスH1200フェンスH120022車庫車庫619062766500683021572348150 180 43 43布基礎天端116190AA6500G.L2865 286522002348軽量シャッター本体:ヨドガレージ(GLカラー鋼板)コンクリートt120 D-10S タテヨコ@20022BBCB t12099カーブミラーカーブミラー450G.L200木板張り下地合板の上掲示クロスボンデ鋼板包み2,250支柱:杉 90x90硬質塩ビパイプφ200 コンクリート充填アルミサッシW1600xH900ボンデ鋼板包み下地合板の上掲示クロス支柱:杉 90x901,6901,190 1,060アルミサッシW1600xH900硬質塩ビパイプφ200 コンクリート充填2401010掲示板掲示板側 面 立 面 図側 面 立 面 図正 面 立 面 図正 面 立 面 図G.L3,000900500 50011AABB22コンクリートカッター入れ現況土間コンクリート65006190(現況のまま)(撤去)車庫本体:ヨドガレージ(GLカラー鋼板)床:コンクリートt120 D-10S タテヨコ@200クラッシャランt150平 面 図平 面 図S=1/100S=1/100S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30S=1/30解体対象物詳細図解体対象物詳細図S=1/30・100S=1/30・100支柱:STK400 φ76.3xt3.2φ600φ600ネットフェンス カラー H1200K-07K-07注)太実線箇所を撤去する。)太実線箇所を撤去する。注 実線箇 撤去す凡 例照明器具照明器具照明器具照明器具CL 防水コンセント 2P15A×2 ETブラケットコードペンダントシーリングライト名 称 仕 様 記 号 名 称 仕 様 記 号FL40W-1灯 直付ホーム分電盤コンセント 2P15A×1コンセント 2P15A×2防水コンセント 2P15A×3 ETスイッチ 1P15A×1 照明器具FL40W-2灯 直付有限 有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO. 会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/10011,850500 2,950 2,9506,400500 3,000 4501,500 9,850 1,000 2,000 1,000 45015,8004506,3501,950 1,000 2,950洗面所ポ-チ応接室事務室キッチン浴室和室押入押入和室物入玄関トイレ トイレ勝手口応接室玄関平 面 図 ( 電 気 設 備 ) S = 1 / 1 0 0ヌレ縁AC室外機室外機AC22WP WP222 223WP WP 222222 2 3WP WPWP WPCL CLCL CLCL CL電気設備撤去図 平面図 K-08注)太実線箇所を撤去する。注)太 箇所を する。実線 撤去 注)太実線箇所を撤去する。 有限 有限設計 作図 工事名称 図面名称 縮尺 図面NO. 会社 会社〒871-0013 大分県中津市金手8-7 TEL:(0979)-22-6672 FAX:(0979)-22-6085設計年月日一級建築士大臣 第110860号 瀬 口 啓 一 登録:大分県知事 第19Y-12045号大分西部森林管理署院内森林事務所 新築工事九州森林管理局 S=1/10011,850500 2,950 2,9506,400500 3,000 4501,500 9,850 1,000 2,000 1,000 45015,8004506,3501,950 1,000 2,950洗面所ポ-チ応接室事務室キッチン浴室和室 押入押入和室物入玄関トイレ トイレ勝手口応接室玄関平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0 平 面 図 ( 空 調 設 備 ・ 衛 生 設 備 ) S = 1 / 1 0 0ヌレ縁AC室外機室外機AC名 称 名 称 名 ガス給湯器 ス給 ガ 湯器 湯器仕 様 仕 様 仕 台 数 台 数 数11備 考 備 考 考数 量 数 量 量 備 考 備 考 考 付 属 品 属 付 品 付 参 考 型 番 参 考 型 番 参 考 名 称 称 名2211洋風大便器 洋風大便器 大便洗面器 洗面器シャワー水栓 シャ 水栓 ワー ワー 11単水栓 単水栓11 ガス栓 ガス栓22双口 双口紙巻器 紙巻器 22ガスボンべ スボ ガ ンべ ンべ 11屋外壁掛形 20号 外壁掛 20 屋 形 号 外壁掛形 撤去 機器表(衛生設備) 撤去 機器表(衛生設備) 撤去 器具表(衛生設備) 撤去 器具表(衛生設備) 室 名 室 名 名 称 名 称 名 空調機 調機 空天井換気扇 井換気扇 天 20cm 0cm 20cm 撤去 機器表(空調設備) 撤去 機器表(空調設備) 仕 様 仕 様 台 数 数 台11備 考 備 考壁掛形 壁掛形 掛形11事務室 事務室 事務室応接室 応接室 応接室壁付換気扇 付換気扇 壁 11天井換気扇 井換気扇 天 11キッチン キッチン キッチ空調機 調機 空 11トイレ トイレ トイレ壁付換気扇 付換気扇 壁 22室 名 室 名 屋外 屋外ガスメーター ガス ター メー メー 11壁掛形 壁掛形 掛形 混合水栓 混合水栓 水栓 11GMガスボンベ ガスボンベ ガスボンベガス給湯器20号 ガス給湯器20号 給湯器20号機械設備撤去図 平面図 K-09
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