【一般】上神橋橋梁補修工事
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【一般】上神橋橋梁補修工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和8年1月14日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10752号建 設 工 事 名 令和7年度 道路橋梁維持事業上神橋橋梁補修工事施行箇所 掛川市 上張 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年3月17日 予定価格 (税込) 14,520,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 塗替え塗装工 A=62㎡構造形式公告日 令和8年1月14日(水) 申請書等の提出期限日 令和8年1月20日(火)資格の認定日 令和8年1月21日(水) 開札執行日(午前11時) 令和8年1月29日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級、B等級又はC等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 一級河川又は二級河川で橋梁工(橋梁補修を含む)を元請として施工した実績(単独又は共同企業体の代表構成員としての実績に限る。)を有すること。ただし、共同企業体の構成員としての実績は、出資比率30パーセント以上で施工した場合のものに限る。(4) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(5) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和8年1月22日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和8年1月27日(火)の午前9時から令和8年1月28日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和8年1月29日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
位置図県道掛川大東線上神橋(市道満水神代地川線)
( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事路線河川名市道満水神代地川線建設工事箇所掛川市 上張 地内建設工事金額工 期令和 8年 3月17日限り週休2日推進工事補正 (週単位(完全週休2日))建設工事概要橋梁補修工 1式塗替え塗装工 1式歩掛・単価適用年度令和 7年 12月基本単価令和 7年 12月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG190‐14‐20‐06( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 道路修繕式 1‐‐ 橋梁補修工式 1‐‐‐ 塗替え塗装工式 1‐‐‐‐ 循環式オープンブラスト工法m262第 1号表M0074‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm262第 5号表‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm262第 6号表‐‐‐‐ 塗替塗装 中塗りm262第 7号表‐‐‐‐ 塗替塗装 上塗りm262第 8号表. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 鉛対策安全衛生保護具式 1第 9号表M0078‐‐‐‐ 鉛対策環境資機材費式 1第 10号表M0079‐‐‐‐ 塗膜くず等運搬処分費式 1見積り第 11号表M0012‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ 足場工式 1‐‐‐‐ 吊足場(TYPEA1)N=0.13,k1=1.2,k2=1.3m240橋梁架設工事の積算P4-12第 13号表M0035‐‐‐‐ 足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張、ブラスト養生シート工)m240第 14号表M0009‐‐‐ 交通誘導員工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1第 20号表. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要直接工事費計工種区分 No. 8 鋼橋架設工事共通仮設費 (市街地(DID補正)(1)‐2)式 1共通仮設費計純工事費計現場管理費 (市街地(DID補正)(1)‐2)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1塗膜分析調査式 1第 21号表M0011. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0074金 円 1000 m2当り循環式オープンブラスト工法第 1号表6 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要労務費式 1見積り第 2号表M0075機械器具損料費式 1見積り第 3号表M0076材料費式 1見積り第 4号表M0077計形状補正倍 1施工規模補正施工数量100m2以下倍 1.92 計単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0075金 円 1 式当り労務費第 2号表見積り7 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋りょう世話役人橋りょう塗装工人普通作業員人計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0076金 円 1 式当り機械器具損料費第 3号表見積り8 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要循環式オープンブラストマシン損料日ダストコレクター損料日循環式オープンブラストマシン整備費研削材再生処理共式 1ブラストノズル・ホース損料日空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型・排対型(2次)]吐出量20‐21m3/min吐出圧力0.7MPa時、日換算供用日(損料表15欄)発動発電機[ディーゼルエンジン駆動(超低騒)・排対型(2次)]定格容量(50/60Hz)100/125kVA時、日換算供用日(損料表15欄)トラック[クレーン装置付]ベーストラック4‐4.5t積吊能力2.9t時、
日換算供用日(損料表15欄)軽油パトロール給油L 3,3501,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0076第 3号表9 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0077金 円 1 式当り材料費第 4号表見積り10 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要スチールグリッド金属系研削材kg 1,500計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 5号表11 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 有機ジンクリッチ) 昼間単価スプレー 600×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 6号表12 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 変性エポキシ樹脂塗料) 昼間単価スプレー 240×2層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 中塗り第 7号表13 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 中塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 170×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 上塗り第 8号表14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 上塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 140×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0078金 円 1 式当り鉛対策安全衛生保護具第 9号表15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要施工数量 62m2÷20m2/日÷1班=4日×1(補正係数)=4日コメント行エアライン化学防護服2着/日、5人/班着40定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む台 2エアラインホースφ9 L=20m 5人分本 5防塵マスクタイプ RL2-2相当 5人/班個 9防塵マスク用フィルター4日×2個/人個40防護手袋4日×2個/人個40防護長靴5人分足 51,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0078第 9号表16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要空気圧縮機[可搬式・E駆動・スクリュ(超低騒)・排対(2次)]吐出量2.0m3/min吐出圧力0.7MPa時、日換算供用日(損料表15欄)軽油パトロール給油L64計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0079金 円 1 式当り鉛対策環境資機材費第 10号表17 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要施工数量 62m2÷20m2/日÷1班=4日×1(補正係数)=4日コメント行鉛対応集塵機装置賃料JETDUSTER EJD160F (160m3/min)台・月 0.2 鉛対応集塵機用(プレフィルター)500m2/3本本 1チャコールフィルター500m2/3本本 1HEPAフィルター500m2/3本本 1エアシャワー賃料SSーASー10T台・月 0.2 エアシャワー用1次フィルター枚 1エアシャワー用HEPAフィルター枚 11,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0079第 10号表18 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要クリーンルームラクダセキュリティー(シート・フレームセット)箇所 1真空掃除機賃料 1台枚 0.2 真空掃除機用ダストパック枚20真空掃除機用1次フィルター枚 1真空掃除機用2次フィルター枚 1真空掃除機用HEPAフィルター個 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0012金 円 1 式当り塗膜くず等運搬処分費第 11号表見積り19 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要収集運搬費式 1現地積込作業費式 1現地取出作業費式 1特定有害物質汚泥処分費塗膜くず、養生シート等 処分先:株式会社太洋サービス式 1第 12号表M0013計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0013金 円 1 式当り特定有害物質汚泥処分費塗膜くず、養生シート等 処分先:株式会社太洋サービス 第 12号表20 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要基本処分料金式 1塗膜くずkg93計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0035金 円 1 m2当り吊足場(TYPEA1)N=0.13,k1=1.2,k2=1.3 第 13号表橋梁架設工事の積算P4-1221 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0009金 円 1 m2当り足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張、
ブラスト養生シート工)第 14号表22 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要朝顔N=0.022,k1=1.2,k2=1.3m2 1橋梁架設工事の積算P4-12第 15号表M0032床面シート張N=0.007,k1=1.2,k2=1.3m2 1橋梁架設工事の積算P4-12第 16号表M0033板張防護工N=0.018,k1=1.2,k2=1.3m2 1橋梁架設工事の積算P4-12第 17号表M0034シート張防護工N=0.004,k1=1.2,k2=1.3m2 1橋梁架設工事の積算P4-12第 18号表M0063ブラスト用養生シート工N=0.015,k1=1.2,k2=1.3m2 1橋梁架設工事の積算P4-155第 19号表M0036計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0032金 円 1 m2当り朝顔N=0.022,k1=1.2,k2=1.3 第 15号表橋梁架設工事の積算P4-1223 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0033金 円 1 m2当り床面シート張N=0.007,k1=1.2,k2=1.3 第 16号表橋梁架設工事の積算P4-1224 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0034金 円 1 m2当り板張防護工N=0.018,k1=1.2,k2=1.3 第 17号表橋梁架設工事の積算P4-1225 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0063金 円 1 m2当りシート張防護工N=0.004,k1=1.2,k2=1.3 第 18号表橋梁架設工事の積算P4-1226 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0036金 円 1 m2当りブラスト用養生シート工N=0.015,k1=1.2,k2=1.3 第 19号表橋梁架設工事の積算P4-15527 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 式当り交通誘導警備員第 20号表28 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人 84日、2人 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0011金 円 1 式当り塗膜分析調査第 21号表29 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要溶出液作成料検体 1鉛検体 1六価クロム検体 1PCB検体 1水銀検体 1カドミウム検体 1ヒ素検体 1シアン化合物検体 11,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐06‐01‐00 ) 維持管理課M0011第 21号表30 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要水素イオン濃度検体 1計1,#等:諸経費等対象額1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:労務費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要橋りょう世話役人14.5 橋りょう塗装工人87普通作業員人292 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:機械器具損料費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要循環式オープンブラストマシン損料日14.5 ダストコレクター損料日14.5 循環式オープンブラストマシン整備費研削材再生処理共式 1ブラストノズル・ホース損料日14.5 空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型・排対型(2次)]吐出量20‐21m3/min吐出圧力0.7MPa時、日14.5 3 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:機械器具損料費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要発動発電機[ディーゼルエンジン駆動(超低騒)・排対型(2次)]定格容量(50/60Hz)100/125kVA時、日14.5 トラック[クレーン装置付]ベーストラック4‐4.5t積吊能力2.9t時、日29軽油パトロール給油L 3,350雑費式 14 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉛対策安全衛生保護具規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要施工数量 62m2÷20m2/日÷1班=4日×1(補正係数)=4日コメント行エアライン化学防護服2着/日、5人/班着40定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む台 2エアラインホースφ9 L=20m 5人分本 5防塵マスクタイプ RL2-2相当 5人/班個 95 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉛対策安全衛生保護具規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要防塵マスク用フィルター4日×2個/人個40防護手袋4日×2個/人個40防護長靴5人分足 5空気圧縮機[可搬式・E駆動・スクリュ(超低騒)・排対(2次)]吐出量2.0m3/min吐出圧力0.7MPa時、日 4軽油パトロール給油L646 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉛対策環境資機材費規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要施工数量 62m2÷20m2/日÷1班=4日×1(補正係数)=4日コメント行鉛対応集塵機装置賃料JETDUSTER EJD160F (160m3/min)台・月 0.2 鉛対応集塵機用(プレフィルター)500m2/3本本 1チャコールフィルター500m2/3本本 1HEPAフィルター500m2/3本本 17 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉛対策環境資機材費規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要エアシャワー賃料SSーASー10T台・月 0.2 エアシャワー用1次フィルター枚 1エアシャワー用HEPAフィルター枚 1クリーンルームラクダセキュリティー(シート・フレームセット)箇所 1真空掃除機賃料 1台枚 0.2 8 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 上張 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉛対策環境資機材費規格:摘要:1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要真空掃除機用ダストパック枚20真空掃除機用1次フィルター枚 1真空掃除機用2次フィルター枚 1真空掃除機用HEPAフィルター個 1
令和7年度 道路橋梁維持事業 上神橋橋梁補修工事特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。3. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。4. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。5. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。6. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。7. 工事で発生する塗膜くず及び養生シート等は、設計書等にて指定した処分先に運搬処理すること。なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。8. 工事進捗が50%程度に達した時点で、検査官の立会いのもと中間検査を実施する。9. その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。以上工事関係書類電子化に関する特記仕様書(土木・水道工事)本工事は、受注者が希望する場合に、受発注者協議(別紙『情報共有・電子納品 事前協議チェックシート』)により、工事関係書類電子化を実施することができる。(定義及び目的)1 工事書類電子化とは、情報共有や電子納品により発注者及び受注者の間の情報を電子的に交換等することをいい、これにより業務効率化を実現することを目的とする。(利用システム)2 情報共有については、国土交通省の「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」を満たすASP方式の情報共有システムを利用するものとし、事前に受発注者間で協議し決定するものとする。(積算の取り扱い)3 情報共有システムの利用に要する費用は、共通仮設費率(技術管理費)に含まれるものとする。(運用)4 情報共有システムの利用及び電子納品に係る適用基準は、静岡県情報共有・電子納品運用ガイドラインに準じて実施するものとするが、これによりがたい場合は監督員と協議して別途運用するものとする。ただし、納品については電子媒体によるものとする。(工事成績)5 工事関係書類電子化を実施した場合は、「創意工夫」項目で1点加点する別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程作業内容分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(塗替え塗装工他)その他の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地塗膜くず、養生シート等 (株)太洋サービス 浜松市西区篠原町26754-1※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。③ 受入時間2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督職員と協議するものとする。
適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容最低制限価格設定工事低入札価格調査対象工事2 低入札工事における技術者 補助技術者を配置する場合 補助技術者の資格影響を受ける部分影響を受ける工事内容関連する工事内容関連する工事の開始又は完了の時期制限される施工内容制限される施工時期、施工時間制限される施工方法制約を受ける内容 工事全般協議内容 道路占用申請(一時)協議成立見込時期 2月末許可見込み影響を受ける部分影響を受ける内容調査項目調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合移設期間場所・範囲処理の見込み時期2 工事用地等の復旧 工事用地等の使用終了後の復旧内容場所・範囲時期・機関使用条件・復旧方法場所・範囲時間・時期使用条件復旧方法場所・範囲処理方法1 公害防止 (騒音、振動、粉塵、排○工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な施工方法、建設機械・設備、作業時間低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規定及び排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定される建設機械・設備を使用するものとする。
配置時間 交通誘導警備員A: 交通誘導警備員B:8:30~17:006 有毒ガス及び酸素欠乏等の対策有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合換気設備等の内容7高所作業高所作業で落下・墜落等対策を指定する場合指定の内容施 工 条 件 明 示 事 項下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。
なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。
交通安全施設等を指定する場合C用地関係5 立木伐採4 仮用地等として官有地の提供○当該工事の関係機関等との協議に未成立のものがある場合工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要を必要とする場合B工程関係1 2 3 4施工時期、時間の制限関係機関等との協議関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合他の工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合3 2 近接施工1 5 交通誘導警備員の配置を指定する場合D環境対策関係E安全対策関係騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査工事用地等に未処理部分がある場合 工事用地等の未処理部分 1施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合明示項目交通誘導警備員の配置入札契約に係る事項電波障害等に起因する事業損失防止調査交通安全施設土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査関連工事との調整借地A契約関係1 3 2鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合○立木伐採を行う必要がある場合工事用仮設道路・資機材置き場用の用地を借地させる場合施工のための仮用地等として施工者に、官有地等を使用させる場合電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容 明示項目制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置(存置又は撤去)仮設道路の維持補修が必要である場合 内容仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備の構造、施工方法、施工範囲仮設の設計条件を指定する場合 設計条件の内容水替・流入防止施設が必要な場合 内容、期間受入場所及び仮置き場所までの距離処分又は保管条件現場内利用の内容減量化の内容協議の進捗状況工事内容工事期間周辺環境に与える影響の調査が必要な場合周辺環境調査の内容対象工種 全行程の50%程度に達した時点の工種または構造物の不可視部分検査項目 共通仕様書施工管理基準の測定項目による時期 協議による対象となる材料時期3 工事用資機材の保管及び仮置き工事用資機材の保管及び仮置きが必要な場合保管及び仮置き場所、期間、保管方法等4 工事現場発生品 工事現場発生品がある場合品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間6 関連機関との近接協議 近接協議に係る条件及び内容施工方法施工条件工事用水を指定する場合 工事用水の内容工事電力を指定する場合 工事電力の内容9 新技術・新工法・特許工法 新技術・新工法・特許工法を指定する場合 工法の内容部分使用箇所部分使用時期11 契約後VE 予定価格1千万円以上の工事の場合契約後VE提案対象工事への該当12共通仕様書に記載のない施工方法を指定する場合指定内容13施工管理基準に記載のない施工管理(出来型、品質、写真管理)を指定する場合指定内容14 ○景観に配慮し、構造物の色彩やデザイン等を指定する場合指定内容 景観配慮チェックシートによる。
処理方法、処理場所等の処理条件仮道路受入場所、距離等の処理条件地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合設計条件、施工工法等監督員による材料検査の対象となる場合低濃度PCB無害化認定施設にて処分を行うこと。
設計は(株)太洋サービス(浜松市西区篠原町26745-1)を想定。
J薬液注入関係薬液注入を行う場合H建設副産物関係I工事支障物件等建設発生土の搬出再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。
1 仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合工事支障物件協議検査員による中間検査の対象となる場合G仮設関係建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理架設工法を指定する場合 7 架設工法1 一般道の使用支給材料及び貸与品がある場合○支給品及び貸与品F工事用道路関係仮設道路を設置する場合1 薬液注入1 3地上、地下等における占用物件の有無及び占用物件等で工事支障物が存在する場合Kその他中間検査 1 810 部分使用その他5 2 材料検査部分使用を行う必要がある場合工事用水、電力支障物件名、管理者名、位置、移設時期、工事方法、防護等仮設 (仮土留、仮橋、足場等)1 2 2○建設発生土が発生する場合現場内での再利用又は減量化が必要な場合○搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。ただし、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間は含まない。(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。なお、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上とする。(5)完全週休2日(土日)対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、受発注者間の事前協議により、予めこれに変わる定休日を設定してもよいものとする。(6) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(7) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、発注者指定型において受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。
橋長 152005900300 300590053005000300 300590053005000主桁・横桁:塗替え塗装工主桁・横桁:塗替え塗装工支承:塗替え塗装工主桁・横桁:塗替え塗装工主桁・横桁:塗替え塗装工排水装置:塗替え塗装工排水装置:塗替え塗装工1 3上 部 工 断 面 図S=1:50[1:100]上神橋橋梁補修工事上神橋 補修工全体計画図1:100,1:50 1:100,1:50[1:200,1:100] [1:200,1:100] [1:200,1:100] [1:200,1:100]設計年月日 設計年月日 H ・ ・ ・ H ・ ・ ・掛川市役所至 浜松至 静岡JR東海道新幹線上神橋下流側上流側DL=90.00 DL=90.00下流側上流側橋 台 断 面 図S=1:50[1:100]A1・A2橋台上神橋 補修一般図工 事 名図面の種類縮 尺 縮 尺測量年月日 H ・ ・ ・事務所名図面番号 葉中令和7年度 道路橋梁維持事業添 架 物 添 架 物5.00m 5.00m型 式 型 式 下 部 工 下 部 工支持地盤 支持地盤基 礎 基 礎躯 体 躯 体 その他 その他1等橋 1等橋有効幅員 有効幅員橋 格 橋 格15.200m 15.200m15.200m 15.200m設 計 条 件 設 計 条 件15.200m 15.200m 橋 長 橋 長種 別 種 別支 間 長 支 間 長全 幅 員 全 幅 員桁 長 桁 長1径間単純鋼H形橋 1径間単純鋼H形橋5.900m 5.900m道路規格 道路規格上 部 工 上 部 工型 式 型 式支 承 支 承1径間単純鋼H形橋(RC床版) 1径間単純鋼H形橋(RC床版) 1径間単純鋼H形橋(RC床版) 1径間単純鋼H形橋(RC床版)設計荷重 設計荷重 TL-20 TL-20適用示方書 適用示方書 昭和42年道示 昭和42年道示架設年次 架設年次 昭和45年 昭和45年既成鋼ぐい 既成鋼ぐい不明 不明電気ケーブルφ不明 電気ケーブルφ不明600540 30 307726030 3090188826030 180 3002201905403072723059005300 300 30030072 7254054030054060030 30144 18881212 276 1294200300276 12 12192110塗替え塗装工掛川市役所葉中H ・ ・ ・ 設計年月日 H ・ ・ ・横桁 青主桁 赤凡例塗装種別 色支承 牡丹凡例塗装箇所 部材 塗装箇所※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。※)番号は、右図の「部材拡大図」の番号と対応している。
部材主桁 横桁番号 番号①-2①-1①-3③-3④-1④-2内面上面側面正面上面側面正面⑧-1⑧-2⑨-1⑨-2正面排水施設 明青下面②⑤-1⑤-2⑤-3⑥-1⑥-2⑦-2⑦-1⑧-3側面正面側面側面・正面横桁 支承ガセット(橋台・直方体)中央両端ガセット(橋台・台形)橋台腹板③-2③-1正面上面・下面橋台・橋台以外共通側面正面垂直補鋼材(橋台)正面垂直補鋼材(橋台以外)正面側面 ⑩排水施設A1・A2橋台橋 台 断 面 図S=1:20[1:40]上部工断面図S=1:20[1:40]平面図S=1:50[1:100]部材拡大図橋台(両端)S=1:10[1:20]橋台(中央) 橋台以外 部材名称主桁横桁主桁横桁支承排水管φ110支承ガセット主桁横桁支承7T2100.35100.13至 静岡AsA2 A1至 浜松図示工 事 名図面の種類事務所名縮 尺測量年月日下流側 上流側下流側 上流側垂直補鋼材支承 排水管φ110主桁側面図S=1:50[1:100]※支承の( )内の番号は、内側を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。※⑥-3、⑦-2は、ガセットの接合部分を示す。
②③-3③-3⑥-2②⑨-1⑨-2⑥-1③-2③-1⑦-2⑦-1 ①-2①-3⑧-2⑧-5⑧-3④-1④-2①-1主桁上フランジ垂直補鋼材横桁下フランジ 腹板支承⑤-3⑤-1③-2③-1⑤-2橋長 15200200 700900540 30 30600350 500 2850 100 3700 100 3700100 2850 500 35013400橋長 152001600169020017002001700200900210 690上神橋橋梁補修工事図面番号※) ※)A3 A3 図面出力( 図面出力(50 50%出力)時の縮尺は %出力)時の縮尺は[] [] 内に示す。内に示す。
塗替え塗装工33 22令和7年度 道路橋梁維持事業吊足場吊足場種 別仮設工数量表 仮設工数量表種 別吊足場 5.90×3.25×2足場防護工足場工計 算 式 数 量 摘 要 単 位m2m238.4(3.60×5.90)×2 42.5仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止)仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止) 仮囲い(歩行者進入防止)至 掛川IC 至 掛川IC至 掛川駅北口 至 掛川駅北口至 掛川IC 至 掛川IC至 掛川駅北口 至 掛川駅北口単管 単管足場チェーン 足場チェーン補修用吊足場 補修用吊足場単管 単管足場板 足場板足場チェーン 足場チェーン補修用吊足場 補修用吊足場足場板 足場板足場範囲凡 例歩行者動線920 920側 面 図S=1:100[1:200]側 面 図S=1:100[1:200]DL=90.00 DL=90.00 DL=90.00 DL=90.00平 面 図S=1:100[1:200]平 面 図S=1:100[1:200]JR東海道新幹線 JR東海道新幹線※) ※)A3 A3 図面出力( 図面出力(50 50 %出力)時の縮尺は %出力)時の縮尺は[] [] 内に示す。内に示す。
縮 尺 縮 尺1:100,1:50 1:100,1:50[1:200,1:100] [1:200,1:100] [1:200,1:100] [1:200,1:100]掛川市役所A2 A1 A1 A2標標標標 標標標標上神橋橋梁補修工事工 事 名図面の種類 上神橋 補修工全体計画図測量年月日 H ・ ・ ・ 設計年月日 H ・ ・ ・事務所名歩 道 部 足 場 工 図図面番号 図面番号 葉中 葉中As As As As As As As As7T2 7T2 7T2 7T2Co Co Co Co令和7年度 道路橋梁維持事業3 3橋長 15200 橋長 1520059003.60 3.603.25 3.25橋長 152002310 15209201520 2300橋長 15200