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令和7年度京都市東北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度京都市東北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.05.09 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 408405 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市東北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託 履行期限 契約の日の翌日から3か月以内 履行場所 環境政策局 東北部クリーンセンター 予定価格(税抜き) 12,170,000円 入札期間開始日時 2025.05.14 09:00から 入札期間締切日時 2025.05.16 17:00まで 開札日 2025.05.19 開札時間 09:00以降 種目 機械器具・工具 内容 特殊機械器具 要求課 環境政策局 東北部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 令和2年度から令和6年度までの間に、最大吊り上げ荷重16t以上の油圧バケット付天井クレーンの設置、改修工事の施工実績又は保守業務を元請した実績を有すること【提出書類】上記の実績を証明できる契約書等(仕様書を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年05月22日(木)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年05月28日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年05月28日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 )なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 令和7年度京都市東北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託委託仕様書令和7年3月京都市環境政策局東北部クリーンセンター- 目 次 -第1 一般事項1 委託業務等名 10 業務管理2 履行場所 11 安全管理3 履行期間 12 材料の規格4 用語の定義 13 提出書類5 業務の概要 14 履行確認等6 関係法令等の遵守 15 支払い条件7 費用の負担 16 秘密の保持8 支給品等 17 疑義等9 現場代理人及び安全管理者 18 環境マネジメントシステム第2 点検整備委託内容1 クレーン設備2 機械器具3 廃材第3 機器仕様一覧参考資料参考図面1~13参考資料1 クレーン年次点検チェックシート参考資料2 試験成績書様式1~7委 託 仕 様 書環境政策局東北部クリーンセンター担当 荻内、佐合 電話:075-741-1003第1 一般事項1 委託業務等名令和7年度京都市東北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託2 履行場所京都市左京区静市市原町1339番地京都市東北部クリーンセンター3 履行期間契約の日の翌日から3か月以内4 用語の定義⑴ 監督員監督員とは、発注者が本委託業務等について選定した総括監督員、主任監督員及び担当監督員を称していう。特に発注者が提示しない場合は次のとおりとする。ア 総括監督員 東北部クリーンセンター 所長イ 主任監督員 東北部クリーンセンター 施設係長ウ 担当監督員 東北部クリーンセンター 施設係 担当係員⑵ 承諾承諾とは、受注者が監督員に対し、書面で申し出た事項について、監督員が書面をもって了解することをいう。⑶ 指示指示とは、監督員が受注者に対し、必要な事項を書面によって示すことをいう。⑷ 協議協議とは、監督員と受注者が結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。⑸ 施設名称当施設とは、京都市東北部クリーンセンターをいう。⑹ 定期交換部品等定期交換部品等とは、本委託業務等対象機器において、一定の周期で交換、補充等を行う必要がある部品又は消耗品等をいう。⑺ 点検点検とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、必要な項目及び関係法令等で定められた項目について、損傷、変形、腐食、異臭、その他の異常の有無を調査することをいう。1⑻ 整備整備とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、定期交換部品等の交換、補充等及び機器の清掃、調整を行い、機器の不具合の発生を未然に防ぐことをいう。⑼ 書面書面とは、発行年月日が記載され、署名又は押印された文書をいう。5 業務の概要本委託業務等は、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼働させるために、本仕様書に基づき必要な点検整備、試運転調整、法定検査等及び提出書類の作成等を行うものである。点検整備内容の詳細は、「第2 点検整備委託内容」によるものとする。受注者は、点検整備の着手前に、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を精査し、十分に現状を把握すること。6 関係法令等の遵守受注者は、業務の履行にあたり、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、電気事業法、電気設備に関する技術基準を定める省令、道路交通法、公害関係法規、職業安定法及び本委託業務等に関係するその他の関係法令等を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。本委託業務等の履行期間中に、新たな関係法令及び通達等が施行され、業務内容を変更する必要が生じた場合は、協議し決定するものとする。7 費用の負担⑴ 点検整備等本委託業務等対象機器の点検整備、試運転調整、法定検査、提出書類の作成等に必要な費用は受注者の負担とする。⑵ 届出、法定検査等業務の履行に当たり、関係官公署及び電気事業者等への届け出が必要なものについては、受注者の負担にて書類の作成及び届出手続き等を行うこと。ただし、法定検査等の受検費用は発注者の負担とする。⑶ 特許特許技術等の特殊技術の使用に係る費用は受注者の負担とする。⑷ 保証履行期間の完了後1年間は、委託業務等対象機器の性能を保証するものとし、この期間中に履行不備によって発生した不具合の修復に係る費用は、受注者の負担とする。8 支給品等⑴ 電力、用水業務に必要な電力及び用水は、発注者が無償にて支給する。支給に当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。指示に反するときは、発注者は支給をやめることが出来る。2⑵ 事務所業務を円滑に進めるため、監督員が指定する当施設内の場所を事務所として使用してもよい。使用するに当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。ただし、発注者から備品の貸与は行わない。⑶ 支給品発注者から支給品がある場合は、「第2 点検整備委託内容」に記載の交換部品等に市支給と記す。⑷ 支給品の管理支給品は、受注者の責任において管理すること。管理及び整備の不良により使用不能となった場合は、受注者の負担にて再調達するものとする。⑸ 予定交換部品等「第2 点検整備委託内容」に記載の予定交換部品について、契約期間内に納品品番の製造中止その他受注者の責に帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、監督員の承諾を得たうえで当該品番と同等以上の機能を有すると認められる継品番又は上位品番を代替品番として納品することができることとする。また、予定交換部品以外に不良が確認又は予測された場合、監督員との協議により対応することとし、点検整備を行う場合は、監督員が在庫部品等を支給する。⑹ 工具類工具類は、原則として貸与しない。9 現場代理人及び安全管理者受注者は、現場代理人及び安全管理者を自社社員から選任し、監督員の承諾を得ること。 現場代理人及び安全管理者を変更したときも同様とする。⑴ 現場代理人(資格要件なし)現場代理人は、本委託業務等の履行に関し、運営、取締りを行う他、受注者の一切の権限(委託料の変更、委託料の請求及び受領並びに契約の解除に係るものを除く。)を行使することができる。現場代理人は、点検整備作業の期間中、履行場所に常駐し円滑な業務の進行を図ること。 ただし、現場代理人の現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると監督員が認めた場合には、例外的に常駐を要しないこととする。また、点検整備作業以外の期間においても、監督員の指示があった場合は、速やかに対応すること。⑵ 安全管理者安全管理者は、本委託業務等において、安全対策を講じるものとする。業種及び規模にかかわらず、安全管理者を選任すること(資格要件なし。)。なお、政令で定める業種及び規模に該当する場合は、厚生労働省令で定める資格を有する者のうちから、安全管理者を選任すること。310 業務管理⑴ 運転等への支障受注者は業務履行に当たり、発注者の運転、保守管理業務に支障を与えないこと。⑵ 施設停止期間の短縮業務履行に当たり、当施設の全部又は一部を停止する必要が生じた場合は、受注者は最短の停止期間で業務を履行できるよう計画し、監督員の承諾を得ること。⑶ 停電受注者は、停電の日程を事前に監督員に確認し、対応すること。⑷ 他の点検整備等との調整他の点検整備等と作業範囲や工程等が競合する場合は、十分に調整を行うこと。⑸ 連絡、報告現場代理人は、監督員に当日の作業開始前に作業予定の連絡を行い、作業終了後に作業報告を行うこと。また、業務の進ちょく状況を、逐次監督員に報告すること。⑹ 資格、免許資格、免許等を必要とする業務については、当該業務の期間中、有資格者を配置すること。⑺ 車両入場する車両については、当施設の運営に支障がないように留意すること。駐車車両には、車外から確認できる位置に、委託業務等名及び受注者名を記入した札等を置くこと。また、業務履行のために駐車場以外に駐車する必要がある場合は、事前に監督員の承諾を得ること。⑻ 作業時間作業時間は、原則として午前9時から午後5時までとする。ただし、作業工程等の都合により、監督員が承諾した場合は、この限りではない。⑼ 服装受注者及び再委託業者名が判断出来る服装にて作業を行うこと。⑽ 原状復旧受注者は、点検整備作業終了に際して、本委託業務等対象機器及び周辺の後片付け清掃、原状復旧及び安全確認を行い、監督員の確認を受けること。⑾ 廃材処分業務の履行に伴い発生する廃材は、関係法令等に従い適切に処理すること。ただし、監督員の指示するものは、指定する場所に保管すること。11 安全管理⑴ 安全管理、災害予防安全管理者は、安全管理、災害予防に万全を期すよう留意すること。⑵ 安全教育安全管理者は、従事者に対して必要な安全教育を実施し、その結果を記録すること。監督員の指示があった場合は、安全教育の実施記録を提出すること。⑶ 従事者の指導安全管理者は、施設内の立入禁止、火気厳禁、使用禁止、保護具着用等の指定場所にお4ける指示事項等を厳守するように、従事者を指導しなければならない。⑷ 安全計画書安全管理者は、現場代理人と共に点検整備作業、仮設、搬入・搬出等に関する安全対策を、安全計画書にとりまとめ、点検整備作業着手前に監督員に提出すること。⑸ 使用機材等安全管理者は、使用機材、仮設構造物、道工具類等について、使用前に安全性等を確認すること。⑹ 漏電保護当施設のコンセント電源を利用する場合は、漏電保護機能付の安全装置を取付けること。⑺ 他委託業者との調整安全管理者は、他の委託業者等とともに十分に調整、協力し、安全対策に努めること。⑻ 災害発生時の措置万一、災害が発生した場合、安全管理者は、被害状況、原因及び対応を監督員に報告し、必要に応じて安全計画書を見直し、再提出すること。⑼ ダイオキシン類対策安全管理者は、厚生労働省通達(平成13年4月25日、基発401号の2)の「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策について」に基づく安全対策を行うこと。法令等により、保護具着用が義務付けられている区画に入る場合は、適正な保護具の着用を行うこと。12 材料の規格使用材料は、日本産業規格(JIS)に適合したものであること。ただし、監督員の承諾したものについてはこの限りではない。13 提出書類受注者は、次の(1)~(4)の各段階で次に掲げる書類を(部数指定の場合を除く。)各1部提出すること。監督員の承諾を要する場合は、書類の表紙に監督員の押印欄を設けること。書類は、表紙、目次及びそれに対する仕切りカード等を入れ見やすく整理すること。また、提出書類を全て格納できるA4パンチファイルを業務着手前に提出するものとし、A4パンチファイルの表紙及び背表紙には、委託業務等名及び受注者名を明記すること。以後の各段階での書類の提出方法についてはパンチ穴を開けた状態(請求書は除く)で封筒、クリアファイル等を用いること。なお、書類の量が多い場合は分冊も可とするが、極力両面印刷し紙の使用量の削減を行うこと。⑴ 業務着手前契約後、速やかに次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 現場代理人、安全管理者通知書・変更通知書(様式1)イ 現場代理人、安全管理者経歴書(様式2)5ウ 予定工程表(様式3)調査、設計、機材調達、報告書作成等に要する期間や、法定点検及び監督員による履行確認の予定を記載すること。エ 体制表(緊急連絡先及び再委託先がある場合はそれを含む。)(様式4)オ 労災保険への加入を証明する書類(書類の発行までは、発行元への申請書等を提出すること。)カ 資格、免許等の写し資格、免許等が必要な作業がある場合は、該当作業の従事者の該当作業に関する資格、免許等の写しを提出すること。キ 再委託承諾申請書(該当がある場合)(様式5)再委託承諾申請書には、次の書類を添付すること。(ア) 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。(イ) 履行の質を担保する書類過去の同種整備の履行実績を確認できる書類を提出すること。⑵ 点検整備作業着手前点検整備作業着手前に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 整備計画書整備計画書は、整備内容を文書化したもので、以下の資料によって構成される。(ア) 点検整備要領書「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに具体的な点検整備方法等をまとめたもの。(イ) 使用機材等仕様書整備に使用する機器、材料等の交換部品について、メーカ、型番、材質、形状、数量等の部品を特定するための情報を明らかにしたもの。 (ウ) 仮設計画書(エ) 搬入、搬出計画書(オ) 安全計画書労働災害防止のため、危険有害要因等(法令等で定められていないものを含む。)をリストアップし、災害防止のために実施する内容をまとめて、提出すること。(カ) (ア)から(オ)に関する図面⑶ 点検整備作業中点検整備作業中に次の書類を提出すること。ア 週間作業予定表日曜日から土曜日までの1週間の作業予定表を作業予定週の前の週までに提出すること。点検整備期間が1週間を超える場合は、その都度、提出すること。イ 作業日報(予定・実績)作業予定及び実績(作業内容及び人工数)を各々1日分記した作業日報を作成し、作業日報(予定)は作業予定日の朝までに、作業日報(実績)は作業実施後速やかに提出すること。6ウ 履行確認要領書監督員の指示により中間履行確認を行う場合及び業務完了時履行確認の際には、事前に履行確認要領書を提出し、監督員の承諾を得ること。履行確認要領書には、履行確認する対象機器の外観、形状、寸法、機能等の確認項目、管理値等の判断基準及び使用計測機器の管理記録等を記すこと。⑷ 業務完了時業務完了時に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 業務報告書業務報告書は、次の(ア)~(オ)の内容を明記し、(イ)については、「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに構成すること。(☑1部提出、□2部提出、□_部提出)(ア) 実施工程表(様式3)(イ) 作業報告a 作業日時b 作業内容c 所見d 作業記録写真(a) 作業の進行状況(点検整備前、点検整備中、点検整備後)に応じて作業種別ごとに撮影し、年月日、説明等を書き加えて整理すること。なお、写真の被写体は、点検の結果(機器の損傷、消耗品の摩耗状況等)がわかるように撮影すること。(b) 原則、デジタル写真とし、色彩はカラーとする。(c) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とし、大きさはL版(サービスサイズ)程度とし、着手時に提出されているA4パンチファイルに綴じることのできる方式であること。(d) これにより難い場合は、監督員と協議すること。(ウ) 健全度評価下表に従い本委託対象機器の健全度を評価すること。健全度評価に当たっては、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を十分に精査すること。健全度 状 態 措 置4 支障なし 対処不要3 軽微な劣化があるが、機能に支障なし。経過観察2 劣化が進んでいるが、機能回復が可能である。部分補修、部分交換1 劣化が進み、機能回復が困難である。全交換(エ) 整備スケジュール本委託業務等対象機器の今後5年間に必要な整備内容、定期交換部品等及び概算費用を明記すること。整備スケジュールの検討に当たっては、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を十分精査すること。(オ) 災害防止報告(カ) 前各号((ア)~(オ))に係る電子ファイル(□提出、☑提出不要)CD又はDVD1枚に書き込み、A4パンチファイルに綴ることのできるCDリフィル(CDポケット)に格納して提出すること。7イ 業務完了届(様式6)ウ 請求書(様式7)14 履行確認等⑴ 試運転確認点検整備完了時に監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと、機器単体の試運転及び他の委託業者等も立会いのもとプラント設備(関連設備)の総合的な試運転を行うものとする。⑵ 中間履行確認業務等履行中において監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと中間履行確認を実施するものとする。⑶ 完了時履行確認受注者は、業務完了時に業務報告書を提出し、現場代理人立会いのもと監督員による履行確認を受けるものとする。15 支払い条件支払回数は業務完了後の一括支払いとし、前払金の支払は行わない。16 秘密の保持⑴ 秘密保持の義務発注者及び受注者は、本委託業務等を通じて知り得た個人情報等の業務上の秘密を外部に漏らす及び他の目的に使用してはならない。本委託業務等の履行に当たる受注者の従事者も同様の義務を負い、この違反について受注者はその責を免れない。⑵ 契約終了又は解除の場合前項の規定は、契約が終了又は解除された後においても同様とする。17 疑義等業務上発生した疑義については、協議のうえ対処するものとする。18 環境マネジメントシステム当施設は、環境マネジメントシステムに基づいた環境保全の取組を進めており、受注者は業務遂行にあたり環境マネジメントマニュアル及びそれに係る文書類の内容を事前に確認し、その取組に協力すること。8第2 点検整備委託内容1 クレーン設備(1) ごみクレーン(2基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1 式労働安全衛生法クレーン等安全規則第34条に準拠すること。 a ガータ及びサドルb 走行、横行レールc 走行機械装置d 横行機械装置e 巻上機械装置f 横行、走行給電装置g バケット給電装置(NDリール用スリップリング、ブラシ点検を含む)h 配電盤、制御盤、中継ボックスi コントローラ及び安全装置j 抵抗器点検k 絶縁抵抗測定l たわみ測定(おもり積載)m スパン測定n 年次定期自主検査実施報告書作成(イ) 荷重計点検調整(ゼロ調整、スパン校正) 1 式(ウ) 各機器グリス注油 1 式a 巻上電動機(グリスガン、日立WRグリースNo.3、110g/基×2基)b バケット給電ケーブル(塗布、アルバニヤグリースS1、400g/基×2基)c 安全ネット用ワイヤロープ(塗布、マレウスフルードRL、400g/2本×2基)d 走行給電レール踏面(塗布、アルバニヤグリースS1、800g/台)(エ) ワイヤロープ交換 1 式(オ) NDリール用カップリングリング交換 1 式(カ) NDリール用マグネットカップラ交換 1 式(キ) バケット給電ケーブル交換 1号機のみ 1 式(ク) バケット給電ケーブル用ガイドローラー交換 1 式イ 交換部品(ア) ワイヤロープ(φ18、6×Fi29、Sヨリ、37m) 4 本(イ) ワイヤロープ(φ18、6×Fi29、Zヨリ、37m) 4 本(ウ) ワイヤグリップ(φ18用) 16 個(エ) ワイヤソケットピン 8 個(オ) NDリール用カップリングリング 2 個(カ) NDリール用マグネットカップラ 2 個(キ) バケット給電ケーブル(600V RE(V)-2PNCT-RF 13×3.5SQ、40m) 1 個 市支給(ク) バケット給電ケーブル用ガイドローラー(クラブ床部、φ65×310) 6 個10(ケ) グリス 1 式 市支給(3) 粗大ごみクレーン(1基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1 式労働安全衛生法クレーン等安全規則第34条に準拠すること。 a ガータ及びサドルb 走行、横行レールc 走行機械装置d 横行機械装置e 巻上機械装置f 横行、走行給電装置g バケット給電装置(NDリール用スリップリング、ブラシ点検を含む)h 配電盤、制御盤、中継ボックスi コントローラ及び安全装置j 抵抗器点検k 絶縁抵抗測定l たわみ測定(おもり積載)m スパン測定n 年次定期自主検査実施報告書作成(イ) 荷重計点検調整(ゼロ調整、スパン校正) 1 式(ウ) ワイヤロープ交換 1 式(エ) NDリール用カップリングリング交換 1 式イ 交換部品(ア) ワイヤロープ(φ16、6×Fi29、Sヨリ、49m) 2 本(イ) ワイヤロープ(φ16、6×Fi29、Zヨリ、49m) 2 本(ウ) ワイヤグリップ(φ16用) 8 個(エ) NDリール用カップリングリング 2 個(4) 排ガス処理室天井クレーン(1基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1 式労働安全衛生法クレーン等安全規則第34条に準拠すること。 a ガータ及びサドルb 走行、横行レールc 走行機械装置d 横行機械装置e 巻上機械装置f 横行、走行給電装置g 配電盤、制御盤、中継ボックスh コントローラ及び安全装置i 絶縁抵抗測定j たわみ測定(おもり積載)11k スパン測定l 年次定期自主検査実施報告書作成(イ) 各機器グリス注油 1 式a ワイヤロープ(塗布、マレウスフルードRL、適量)b 巻上機械装置ギヤ―ケース(充填、レチナックスCL-1、6kg)c 巻上機械装置ロードブロック(塗布、レチナックスCL-1、適量)d 巻上機械装置リミットレバー(滴下、テラスオイル46、適量)e 巻上機械装置リミットスイッチカム軸受け部(塗布、レチナックスCL-1、適量)f 巻上機械装置イコライザーシーブ軸(塗布、レチナックスCL-1、適量)g 横行機械装置ハンガーピン及びサポートピン(充填、レチナックスCL-1、適量)イ 交換部品(ア) グリス 1 式 市支給(5) 発電機室天井クレーン(1基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1 式労働安全衛生法クレーン等安全規則第34条に準拠すること。 a ガータ及びサドルb 走行、横行レールc 走行機械装置d 横行機械装置e 巻上機械装置f 横行、走行給電装置g 配電盤、制御盤、中継ボックスh コントローラ及び安全装置i 絶縁抵抗測定j たわみ測定(おもり積載)k スパン測定l 年次定期自主検査実施報告書作成(イ) 各機器グリス注油 1 式a ワイヤロープ(塗布、マレウスフルードRL、適量)b 巻上機械装置ギヤ―ケース(充填、レチナックスCL-1、6kg)c 巻上機械装置ロードブロック(塗布、レチナックスCL-1、適量)d 巻上機械装置リミットレバー(滴下、テラスオイル46、適量)e 巻上機械装置リミットスイッチ(塗布、テラスオイル46、適量)f 巻上機械装置イコライザーシーブ軸(塗布、レチナックスCL-1、適量)g 走行機械装置ギヤ・ピニオン(塗布、マレウスフルードRL、適量)h 走行車輪(手動集中給油、レチナックスCL-0、適量)イ 交換部品(ア) グリス 1 式 市支給(6) 性能検査12 性能検査はクレーン検査証の有効期限である令和7年6月14日までに予定しており、監督員と協議により詳細な日程を決定する。性能検査に係る委託内容については、それまでに実施し、履行期間内に性能検査に合格させること。また、性能試験で使用するウェートは、クレーンの点検を行う際に使用したレンタルウェートを使用するものとする。性能検査費用については本市負担。 ア クレーン性能検査立会い(ア) 灰クレーン(2基) 1 式2 機械器具(1) ごみクレーン点検用ウェート(12.5 ton) 1 式 市支給(2) 灰クレーン点検用ウェート(6.0 ton) 1 式(3) 粗大ごみクレーン点検用ウェート(3.4 ton) 1 式(4) 排ガス処理室天井クレーン点検用ウェート(6.0 ton) 1 式(5) 発電機室天井クレーン点検用ウェート(15.0 ton) 1 式3 廃材保管すること。 発生した全ての廃材は、金属とそれ以外に分けて、監督職員の指定する場所に13第3 機器仕様一覧クレーン設備(1) ごみクレーン本体型 式 屋内用クラブバケット付天井クレーン(富士ホイスト製)基 数 2 基(2基同時運転可能)定格荷重 12.5 t吊り上げ荷重 20.2 tクレーンスパン 22.05 m揚 程 39.9 m横行距離 16.715 mレール 横行:30 kg/m走行:50 kg/m走行距離 47.75 m走行車輪 φ900×4車輪最大車輪荷重 35.0 t(1輪あたり)/基荷重計 4点支持圧縮型ロードセル主桁のタワミ クレーンスパンの1/1000以下ワイヤーロープ JIS G 3546 6×Fi(29)裸B種φ25 4本吊(S、Zヨリ各2本)給電方式 クレーン:キャブタイヤカーテンハンガーバケット:電動リール電 源 主回路 AC440 Ⅴ制御回路 AC100 V付属回路 AC200/100 Ⅴケーブルリール NDリール(型式BNA30.3CN44.R712.13)(2) 灰クレーン本体型 式 屋内用クラブバケット付天井クレーン(富士ホイスト製)基 数 2 基(2基同時運転可能)見掛比重 1.5 t/㎥定格荷重 6.0 t吊り上げ荷重 11.9 tクレーンスパン 11.75 m揚 程 25.2 m横行距離 7.85 m走行レール 30 kg/m走行距離 41.03 m走行車輪 φ450×4車輪荷重計 4点支持圧縮型ロードセル主桁のタワミ クレーンスパンの1/1000以下14ワイヤーロープ JIS G 3525 6×Fi(29)裸B種φ18 S、Zヨリ各2本 4本吊給電方式 クレーン:キャブタイヤカーテンハンガーバケット:電動リール電 源 主回路 AC440Ⅴ制御回路 AC100Vケーブルリール NDリール(型式BNA30.1CN55.RX711.13)(3) 粗大ごみクレーン本体型 式 屋内用クラブバケット付天井クレーン(富士ホイスト製)基 数 1 基見掛比重 1.0~2.0 t/㎥定格荷重 3.4 t吊り上げ荷重 7.2 tクレーンスパン 10.0 m揚 程 35.97 m横行距離 6.5 m走行レール 30 kg/m走行距離 38.15 m走行車輪 φ400×4車輪最大車輪荷重 約9.2 t荷重計 4点支持圧縮型ロードセル主桁のタワミ クレーンスパンの1/1000以下ワイヤーロープ JIS G 3525 6×Fi(29)裸B種φ16 S、Zヨリ各2本 4本吊給電方式 クレーン:キャブタイヤカーテンハンガーバケット:電動リール電 源 主回路 AC440Ⅴ制御回路 AC100Vケーブルリール NDリール(型式BNA30.2C44.R610.10)巻上ブレーキ 型式LS180-DRF回転式リミットスイッチ 型式ZNJ2-T3リミット用減速機 型式CNH-5075(4) 排ガス処理室天井クレーン本体型 式 ホイスト式天井走行クレーン(富士ホイスト製)基 数 1 基定格荷重 6.0 t吊り上げ荷重 6.15 tクレーンスパン 21.5 m全 長 22.0 m15揚 程 31.35 mワイヤーロープ 6×Fi(29)裸B種 φ14 4本吊操作方式 無線式給電方式 キャブタイヤケーブル方式電 源 主 回 路:AC200 60Hz 3φ操作回路:AC100 60Hz 3φ(5) 発電機室天井クレーン本体型 式 ホイスト式天井走行クレーン(富士ホイスト製)基 数 1 基定格荷重 15.0 t吊り上げ荷重 15.2 tクレーンスパン 11.5 m全 長 11.93 m揚 程 12.0 m横行距離 9.0 m走行距離 19.5 m主桁のたわみ クレーンスパンの1/1000以下ワイヤーロープ 6×Fi(29)裸B種 φ20 4本吊操作方式 ペンダントスイッチ給電方式 キャブタイヤケーブル方式電 源 主 回 路:AC200 60Hz 3φ操作回路:AC100 60Hz 3φ16京都市環境政策局東北部クリーンセンター検印良否① ② ③ ④ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ① ② ③ ① ② ③ ④ 配線締付ネジ緩みの有無 リミットスイッチの作動位置の調整過 巻 リ ミ ッ ト ス イ ッ チ 関 係 接地の状態 リミットレバーの作動状態 作動の確認電 磁 接 触 器 関 係 接点の損傷及び摩耗状態押 釦 ス イ ッ チ 関 係 横走行電動機、減速機取付ボルトの状態 ケーブル貫通部異常の有無 各操作釦のインターロックは完全か 横行レールの取付状態 横行用ストッパーの取付状態 ガータとサドル取付ボルトの緩みの有無 ストッパの変形、脱落及び取付ボルトの緩みの有無 レールの異常摩耗の有無 走行車輪の踏み面、フランジの異常摩耗、緩みの有無操 作 関 係 接点の損傷及び摩耗の状態 配線及び接地線締付ネジ緩みの有無 スイッチボックス及び絶縁物の損傷の有無 配線締付ネジ緩みの有無 サドルのバッファーの固定状態点 検 者機種 外観に異常は無いか点検項目 ホイールギヤ歯面及び車輪の給油状態走行レ|ル 横走行部 走行範囲の障害物の有無 レールの曲がり及び異常の有無(点検チェックシート作成例)備 考 車輪軸、キープレートの変形、緩みの有無 クレーン年次点検チェックシート令和 年 月 日参考資料130良否① ② ③ ④ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ① ② ③ ① ② ③イコライザーシーブ 軸受の摩耗状態フック シーブケース、キープレート、割ピン等の損傷、緩みの有無ワイヤ|ロ|プ 口の開き、変形の有無フックブロック及シ|ブ関係 損傷の有無 取付部の状態 亀裂の有無 素線の断線の有無 摩耗の状態 回転の状態 スラストベアリングの回転状態 フックナットの回り止めの状態 シーブ溝の摩耗状態 シーブ損傷の有無 ワイヤーロープ油塗布状態フックブロック ロープエンド等の異常の有無 イコライザーシーブと接触している部分の異常の有無 著しい形崩れ又は腐食の有無 摩耗の状態 キンクの有無ブレ|キ ストロークがメーカー規定の限界を越えていないか ライニングの摩耗状態 リンク機構部の摩耗状態 ネジ等の緩みの有無点検項目 備 考31良否① ② ① ② ③ ① ② ③ ④ ⑤各電動機絶縁抵抗測定、ガータデフレクション測定(別紙「試験成績書」参照)キャブタイヤケーブル ガータ上のスイッチボックス等の取付部の緩みの状態給 電 関 係 試 運 転 横行の作動が正しいか、異常音、異常振動が無いか ブレーキが正常に作動するか 走行の作動が正しいか、異常音、異常振動が無いか 機内配線の外傷の有無及び取付状態 過巻リミットスイッチが上限で正しく作動するか 巻上、下の作動が正しいか、 異常音が無いか点検項目 備 考 ケーブル滑車の状態 メッセンジャーワイヤーの状態機 内 配 線 ケーブルの損傷はないか 備 考32試 験 成 績 書機種天候令和 年 月 日 気温 ℃京都市環境政策局東北部クリーンセンター絶縁抵抗測定値使用計器 500Vメガー試験年月日 令和 年 月 日ガータデフレクション測定方法試験年月日 令和 年 月 日 試験荷重 ton荷重種別δデフレクション=L← L= mm →δ2+δ3但し δ=δ1-2δ2= ㎜ δ1= ㎜ δ3= ㎜1 デフレクション測定値=デフレクション許容値=スパン×800参考資料2巻上電動機1次側 MΩ巻上電動機2次側 MΩ横行電動機1次側 MΩ横行電動機2次側 MΩ走行電動機1次側 MΩ走行電動機2次側 MΩ開 閉 回 路 MΩ主 回 路 MΩ操 作 回 路 MΩ付 属 回 路 MΩ33現場代理人、安全管理者 通知書・変更通知書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表者名下記のとおり現場代理人、安全管理者を決定・変更したので、経歴書を添えて通知します。記委託業務等名履 行 場 所現場代理人安全管理者(様式1)34現場代理人、安全管理者 経歴書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表者名氏 名住 所生 年 月 日 年 月 日学 歴 年 月 卒業資 格職歴・業務履歴(様式2)35予定、変更予定、実施 工程表令和 年 月 日京 都 市 長委託業務等名 住 所商号又は名称履 行 場 所 代表者名業 務 内 容 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月(様式3)36体 制 表委託業務等名TEL:2 4 時 間 受 付TEL:営 業 関 係担 当:TEL:現 場 代 理 人TEL:サービスセンターTEL:(様式4)37再委託承諾申請書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表者名契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 委託業務等名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額 (税込み又は税抜きを明記すること)(様式5)38業 務 完 了 届令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表者名下記のとおり委託業務等が完了しましたので通知します。記委託業務等名履 行 場 所履 行 期 間委 託 料完了年月日(様式6)39請 求 書税込み請求金額千億 百億 十億 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円※ 金額の先頭に「¥」等を記入してください。(宛先)京都市長請求者住所氏名※ 法人・団体の場合は、所在地、法人・団体の名称、請求権限のある方(代表取締役、理事長、代表者から委任を受けた支店長等)の職名・氏名を記入してください。請求の概要請求の内訳品名、寸法形状、業務内容等 単価及び数量・単位 金 額 備 考税抜き合計 ←端数処理前税込み請求金額 ←1円未満切捨て振込口座□ 登録済みの口座(1口座のみ登録)→以下記入不要です。□ 登録済みの口座(複数口座を登録)のうち、下記の口座→口座番号まで記入してください。□ 登録していない下記の口座→全て記入してください。金融機関名 店舗名 預金種目 口座番号□ 普通(総合)□ 当座□ 貯蓄□ その他口座名義(フリガナ)口座名義(漢字等)請求日 年 月 日(様式7)※ 内税・非課税等の場合は、「税抜き合計」は空欄でも構いません。※ 原則として、請求者の名義の口座を記入してください。※ ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名(漢数字)・預金種目・口座番号を記入してください。[消費税率が通常と異なる場合]□ 税率改定前取引のため旧税率適用□ 経過措置により旧税率適用□ 軽減税率適用請求書番号40

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