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新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事

発注機関
海上保安庁第九管区海上保安本部
所在地
新潟県 新潟市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 記1.競争入札に付する事項(1)(2)(3)(4)(5)2.競争に参加する者に必要な資格(1)(2)(3)の 等級(4)3.契約条項等を示す場所、契約及び入札等に関する問い合わせ先新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係℡(025)285-0118 内線2223・22244.証明書等の提出期限、提出方法(1) 午後4時00分(2) 提出方法 電子調達システムによる。 紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。 (3) ① 電子調達システム・確認書・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)② 紙入札・紙入札方式参加願・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)5.入札の日時、場所(1) 電子調達システムによる。 紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。 (2)(3) 午前10時30分(4) 新潟美咲合同庁舎2号館 7階入札室6.入札保証金及び契約保証金 契約金額の1/10以上。 低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。 なお、契約保証金を返還する場合は 利息を付さない。 ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付にに代えることができる。 また、公共工事履行保証 保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。 7.前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。 ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。 8.入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第九管区海上保安本部入札・見積者心得書その他に違反した入札は無効とする。 9.落札者の決定方法(1) 第九管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 (2) 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。10.契約書作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は、省略することがある。)11. 仕様書に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 ℡(025)285-0118 内線2657 履行 期限 令和7年9月19日履行 場所 仕様書のとおり入札の方式 本件は、電子調達対象案件である。 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当公 告下記のとおり一般競争入札に付します。 契約 件名 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事契約の内容 仕様書のとおり支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明令和7年5月9日令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格において、下記参加資格に応じた何れかの等級に格付けされた者。 また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配するものまたはこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、希望部局その他詳細については、入札説明書による。 「建設工事」 (土木工事業) 第九管区海上保安本部 A又はB該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。 ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 当該状態が継続している者でないこと。 令和7年6月4日令和7年6月5日以上公告する。 提出期限提出書類入札書提出期限開 札 の 日 時開 札 の 場 所令和7年5月23日交通部整備課入札書提出方法午後 4 時00分契約保証金のみ有 令和7年度新潟港西区第二西防波堤灯台改 良 改 修 工 事第九管区海上保安本部第一章 工事概要1 工事名称 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事2 工事場所 新潟県新潟市中央区(新潟港西区)3 工事期間 契約の翌日から令和7年9月19日4 工事内容 (灯塔種別:防波堤灯台/鉄造)新設灯塔設置工事 1式既設灯塔撤去工事 1式電気工事 1式5 管理事務所 新潟海上保安部 交通課〒950-0072新潟県新潟市中央区竜ヶ島1-5-4TEL 025-244-1008(交通課直通)6 発注元 第九管区海上保安本部 交通部 整備課〒926-8543新潟県新潟市中央区美咲町1-2-1TEL 025-285-01187 注意事項 (1)工事工程等から電源断等、標識の機能に障害を与えるおそれがある作業を行う場合は事前に監督職員・管理事務所と協議のうえ実施する。 (2)工事の施行は、監督職員と十分連絡を取りながら実施する。 (3)工事の施行において仕様等に疑義が生じた場合、受注者のみの判断によらず、監督職員と協議のうえ対応を決定する。 1第二章 一般共通事項1 適用範囲 (1)本仕様書、関係法令に適合するように施工するものとし、該当事項の無いものには適用しない。 (2)特に指示していない一般事項については、法令・条例・関係電力会社の内外線工事規定・その他諸関係法規等による。 (3)本仕様書に記載の無い事項でも、自然付帯する事項は請負金額の範囲内で実施する。 2 設計図書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。 3 監督職員 監督職員とは、「第九管区海上保安本部長」が任命する職員で、工事請負契約書に規定する監督職員をいう。 4 疑義に対する協議設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、一方的な解釈や変更をすることなく、監督職員と協議し、その指示に従う。 5 現場の納まりなどの関係による協議現場の納まり、取り合いなどの関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合は、監督職員と協議する。 なお、軽微な変更等で、請負金額の変更は行わない。 6 諸届 工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等は速やかに実施し、工事工程に支障を及ぼさないように注意する。 また、これに要する緒費用も負担する。 7 現場代理人及び主任技術者(1)現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定する現場代理人及び主任技術者をいう。 (2)建設業法第26条に定める主任技術者(監理技術者)は、その資格を証明する資料を監督職員に提出し承諾を受ける。 8 工事現場の安全衛生管理(1)工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法令等に従ってこれを行う。 ただし、別に責任者を定める場合は、これに協力する。 (2)工事現場においては、常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行うなど、事故の防止に努める。 (3)受注者は、作業船等がふくそうしている区域を航行する場合は、見張りを強化する等して事故防止に努めなければならない。 9 災害及び公害の防止工事の施行に伴う災害及び公害の防止は、関係法令に従い適切に処置するとともに、特に下記の事項を守らなければならない。 (1)第三者に災害を及ぼしてはならない。 (2)公害の防止に努める。 (3)善良な管理者の注意をもってしても、なお災害又は公害の発生のおそれがある場合の処置については、監督職員と協議する。 (4)気象、海上気象の変化に注意し、事故の防止に努める。 (5)機械器具等の取り扱いに注意し、事故の防止に努める。 (6)第三者に対して損害を与えた場合は、受注者は適正な補償をしなければならない。 10 臨機の処理 災害又は公害が発生した場合及び発生するおそれのある場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。 11 養生 従来部分、施工済み部分、未使用材料などで、汚染又は損傷のおそれのあるものは、適切な方法で養生及び保護を行う。 2工事中は、各種機器及び既存部分に機能停止等の支障を与えないように十分な養生及び保護を行う。 12 工程表 契約後速やかに、実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。 13 施工計画書 契約後速やかに、施工計画書を作成し、監督職員に提出する。 ただし、施工計画書作成の必要性の少ないものは、監督職員の承諾を受けて、省略することが出来る。 14 施工図、現寸図施工図、現寸図、見本などは、必要に応じて速やかに提出し、監督職員の承諾を受ける。 ただし、作成の必要性の少ないものは監督職員の承諾を受けて省略することが出来る。 15 職方への指示 12、13及び14により作成した図書などは、関係する職方に周知徹底させる。 16 材料 (1)材料は、新品とし、18により合格したもの又は、承諾を受けたものとする。 (2)材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。 (3)設計図書による「JIS (日本産業規格)の規格品」と指示された材料は、JISマ-クの表示のあるもの又はJISの規格証明書の添付されたものとする。 (4)調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出して、承諾を受ける。 17 材料搬入の報告材料の搬入ごとに、その材料が設計図書に定められた条件に適合することを確認し、必要に応じ、証明となる資料を添えて、監督職員に27の工事報告で報告する。 ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて、報告を省略することができる。 18 材料の検査 (1)材料は、種別ごとに監督職員の検査を受ける。 ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて省略することができる。 (2)合格した材料と同じ種類の材料は、監督職員が特に指示する材料を除き、以後の使用を承諾されたものとする。 19 材料検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。 ア 設計図書に定められた場合イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合(2)供試体は、監督職員の承諾を受けて、作製する。 (3)試験は、公的試験所、その他の試験所、工事現場など適切な場所で行うものとし、その決定にあたっては、監督職員の承諾を受ける。 なお、公的試験所で行う場合を除き、原則として監督職員の立ち会いを受ける。 (4)試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。 20 施工 施工は、設計図書及び12、13及び14による監督職員の承諾を受けた工程表、施工計画書、施工図、現寸図などに従って行う。 21 技能士 技能士は、職業能力開発促進法による一級技能士の資格を有し、合格証明書等を監督職員に提出して、承諾を受けた者とする。 ただし、作業の一部が軽易な場合は、監督職員の承諾を受けて、省略することができる。 22 施工の検査 監督職員の検査は、下記の場合に行う。 ただし、これによることが困難な場合は、別に指示する。 (1)設計図書に定められた場合(2)監督職員の指定した工程に達した場合323 施工の立会い 監督職員の立会いは、下記の場合に行う。 (1)設計図書に定められた場合(2)監督職員が特に指示する場合24 施工検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。 ア 設計図書に定められた場合イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合。 (2)供試体の作製及び試験所等は、19による。 25 他工事との出合他の受注者によって施工される工事との出合となる場合、監督職員の指示に従い関係請負間において十分協議を行い、相互に円滑な工事の実施に努めなければならない。 26 あと片付け 工事完成に際しては、建築物などの内外のあと片付け及び清掃を行う。 27 工事報告 工事の進ちょく、材料の搬入、搬出、作業員の作業、気象状況等を記載した報告書を原則として毎週作成し、監督職員に提出する。 28 工事写真 工事着工前から工事完成まで工事の施行順に撮影し、各1枚ずつアルバムに整理して監督職員に提出する。 特に工事完成後、地中に埋設される部分や、外部から確認することが出来ない部分の撮影を忘れないよう十分注意するとともに、被写体の寸法が判明するよう、スケール、ポール及び箱尺等を同時に撮影する。 29 竣工検査 現場代理人は検査に立ち会い、検査又は試験の結果、当該目的物が完成されていない場合は、検査職員の指示に従い、受注者の負担において適切な措置を講じなければならない。 30 監督職員等の海上運送工事の履行に際し、海上運送が必要になる場合は、自社船、不定期航路事業で使用する船舶又は定期傭船契約した船舶等を利用して監督職員、検査職員等を運送するものとする。 事前に船舶検査証、船舶操縦免許証、不定期航路事業の許可書の写し、用船者との契約書の写し等を提出する。 31 官給品等 (1)本工事において、官給品がある場合は、現場代理人は次の処置をとる。 ア 官給品の引渡を受ける際には、現場に立会い、「官給品受領書」を2部提出する。 イ 官給品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとる。 ウ 官給品の使用が終了した時は「官給品精算書」を2部提出して確認を受け、引渡を行う。 (2)本工事において、撤去品が発生した場合、現場代理人は次の処置をとる。 撤去品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとり、監督職員の指示する場所に運搬し「撤去品発生通知書」を2部提出する。 処分の場合は、関係法令に従い受注者の責任において適切に処分する。 32 完成図書 工事完成後、次の内容をA4ファイルに整理して、2部を監督職員に提出する。 提出した施工図及び施工計画書の著作に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 (1) 工事概要(2) 工事写真(施工前、施工中、完成後の電子データ(JPEGファイル含む))(3) その他参考資料433 発生材の処理 (1)原則として、全て構外に搬出し、関係法令に従い、受注者の責任において適切に処分する。 (2)撤去くず処分に伴い、処分場所及び受領証明書等を監督職員に提出し、その写しを「完成図書」に添付する。 34 非常の措置 本工事施工中、当庁の業務に支障をきたしてはならない。 工事施工上、やむを得ず業務に支障を及ぼすおそれのある場合は必ず事前に監督職員に連絡し、その指示を得て施工するものとする。 35 工事実績登録(コリンズ)工事費(契約価格)が、500万円以上の場合、受注者は、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更は変更があった日から10日以内に、完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「工事カルテ」を作成し、監督職員の確認を受けたうえ、(財)日本建設情報総合センターに登録申請をしなければならない。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督職員に提出し、「完成図書」に添付しなければならない。 36 事故災害報告 受注者は、工事の施工中に事故災害が発生した場合、直ちに監督職員に通知するほか、遅滞なく別に定める「事故災害発生報告書」を監督職員に提出しなければならない。 37 その他(1)電子データの提出は、ウィルス対策を実施したうえで提出しなければならない。 また、ウィルスチェックソフトは、常に最新データに更新しなければならない。 (2)第九管区海上保安本部が運用している海の緊急情報の配信サービスでは、津波、気象及び海上の各警報等について、携帯電話メールによる迅速な入手が可能となり、本工事の安全管理に有効な手段であるため、左記の二次元コードからアドレスを登録のうえ、安全対策のツールとして活用する。 5第三章 工事仕様図面及び仕様書に記載のない事項は、下記による。 〇「港 湾 工 事 共 通 仕 様 書」:国土交通省港湾局監修〇「港湾の施設の技術上の基準」:国土交通省港湾局監修〇「コンクリート標準示方書」:土木学会○「公共建築工事標準仕様書」:国土交通省大臣官房官庁営繕部監修○「公共建築改修工事標準仕様書」:国土交通省大臣官房官庁営繕部監修〇「建 築 工 事 標 準 仕 様 書」:日本建築学会〇「電気通信設備工事共通仕様書」:国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室1 一般事項 (1)材料等建築材料の製造所及び製品は、特記されたもの又はこれらと同等以上とする。 ただし、同等以上とする場合は、監督職員の承諾を受ける。 (2)発生材の処理構外に搬出し、再生資源の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切処理し、監督職員に報告する。 産業廃棄物処理については、マニフェスト及び搬出入状況写真等により管理し適法に行なう。 (3)電線の接続等① 金属管、合成樹脂管、可とう電線管、フロアダクト等の内部での電線接続は行わない。 ② 絶縁被覆の剥ぎ取りは、芯線を傷つけないように行う。 芯線相互の接続は、原則として圧着スリーブあるいは電線コネクタ、圧着端子など、電線に適合した接続金具及び工具を用いて行う。 ③ 絶縁電線相互及び絶縁電線とケーブルとの接続部分は、絶縁テープ等により、絶縁被覆と同等以上の効力があるように巻き付けるか、又は同等以上の効力を持つ絶縁物をかぶせる等の方法により絶縁処理を行う④ 電線と機器端子との接続は、圧着端子を使用するものとし、接続点に張力が加わらないようにする。 また、接続は十分締め付け、振動等により緩むおそれのある場合は、二重ナット又はバネ座金を使用する。 なお、電線の両端に線名札等にて接続箇所を明示し、増し締めの確認を行う。 (4) 配管工事① 電線管の太さは、設計図書に規定したものを使用し、端口及び内面は、電線被覆を傷つけないよう面取り等を行い、滑らかなものとする。 ② 付属品は、管及び施設場所に適合するものとし、接続にはコネクタを使用し、エントランスやボックス以外の管端には必ずブッシングを用いる。 ③ 管の曲げ半径は、管内径の6倍以上とし、曲げ角度は90度を超えないようにする。 また、合成樹脂管を加熱する場合は、過度にならないようにし、焼け焦げが生じないようにする。 ④ 管を造営材及び壁面に取り付ける場合は、サドル(ステンレス製)、ハンガーなどを利用し取付ける。 ただし、管相互の接続点、管とボックスの接続点では、結合点に近いところで管を固定する。 62 仮設工事 (1)現場事務所は設けない。 (2)工事用道路(工事用地内外)は良好なる維持管理を行い、使用後は受注者において速やかに原形に復旧する。 (3)電力、用水等について、構内に既存施設は存在しない。 (4)仮設足場について、足場、桟橋、仮囲いなどは関係法令に従い、適切な材料及び構造のものとし、適切な保守管理を行う。 (5)資機材の飛散防止のため、養生シート張りを行う。 なお、灯火に影響を及ぼさないよう注意する。 (6)工事完了後、清掃及び後片付けを行う。 3 新設灯塔設置工事(1)はつり工事灯塔建込みに先立ち、図示に従い灯塔建込み部の基礎穴及び機器類配線の埋込み部の掘削を行う。 掘削にあってはコンクリートカッタにて掘削範囲を切断し、周囲の防波堤を必要以上に損傷させない。 (2)レベル調整灯塔建込み部にレベル調整モルタルを施工する。 レベル調整モルタルの高さは、掘削穴の底から30mmとする。 レベル調整モルタルの上面は水平に金コテ仕上げとする。 (3)鉄筋工事図示に従い鉄筋を配置する。 配筋は、コンクリート打設に先立ち監督職員の検査を受ける。 種 類:異形鉄筋SD295A/D13・D16継 手:重ね接手(40d)かぶり厚さ:70mm以上(4)灯塔建込みレベル調整モルタル上に次表のアンカープレートの設置及び灯塔の建込みを行う。 なお、次表の物品については港湾用地(新潟信号所付近/新潟県新潟市中央区入船町4-3778-4)より海上運搬とする。 番号 品目 規格 数量 備考1 灯塔 鋼製 1基 官給2 アンカープレート ステンレス製 1個 〃1)鋼製灯塔は垂直に建込むこととし、灯器取付面を水平とする。 2)建込みにあっては、事前に計画書を作成し監督職員の承諾を得る。 7(5)コンクリート工事1)コンクリートは以下の品質のレディミクストコンクリート(I種)とし、事前に配合計画書を監督職員に提出し承諾を得る。 ・セメントの種類:普通ポルトランドセメント・砕石又は砂利の種類:A種・品 質 基 準 強 度:24N/mm2・ス ラ ン プ:15cm(許容差±2.5cm)・空 気 量:4.5%(許容差±1.5%)・塩 化 物 含 有 量:0.3kg/m3以下・粗骨材最大寸法:25mm・水 セ メ ン ト 比:55%以下・仕 上 げ:打ち放し仕上げ2)フレッシュコンクリートの試験試料の採取はコンクリート荷下ろし場所とし、原則として監督職員立会いの下で行う。 3)圧縮強度試験供試体は、材齢7日、28日用各3個ずつ採取し試験を行う。 4)コンクリート打設にあたり、コンクリートが分離しない程度の十分な振動を与え、掘削穴の隅々までコンクリートが行き渡るように注意する。 5)養生打設中や打設後、海水や雨水によりコンクリートが悪影響を受けないよう適切な養生を行う。 (6)シーリング灯塔とコンクリートの接触部にシーリングを施工する。 使用する材料についてはJIS A 5758(建築用シーリング材)による。 また、仕様、性能が分かるカタログ等を監督職員に提出し、事前に承諾を得る。 シーリング材:MS-2(変性シリコーン)(7)排水孔設置排水孔及びVP管を設置する。 排水孔とVP管の接続部はステンレステープを巻付けて固定する。 (8)金物工事図示に従い、電線管固定用のサドルを製作する。 なお、材質はSS400とする。 4 既設灯塔撤去工事既設鋼製灯塔1基の撤去を行う。 詳細な撤去の方法等については、事前に監督職員と協議する。 撤去箇所は、防波堤を地表面より100mmはつり込む。 撤去完了後、コンクリートを打設し防波堤を復旧する。 防波堤復旧に使用するコンクリートは、品質基準強度18N/mm2とする。 事前に配合計画書を監督職員に提出し承諾を得る。 撤去作業にあっては、撤去材が飛散しないよう十分注意する。 撤去した灯塔にあっては運搬が可能な大きさに解体分別する。 発生材は廃棄処分とし、関係法令に従い適切に処分する。 85 電気工事 (1)灯器設置新設灯塔に以下の機器等を取付ける。 番号 品目 規格 数量 備考1 LED灯器 Ⅴ型赤 1 官給2 配電盤 12V48W 1 〃3 中継端子箱 12V48W 1 〃4 蓄電池 MSE-50-12 1 〃5 蓄電池架台 SUS304 1 〃6 避雷突針 LR-1型 1 〃7 避雷支持管 φ48.6×3t SUS304 1 〃8 避雷導線 鬼より線40m㎡ 15 〃9 保護管 φ48.6×3t SUS304 1 〃10 ソーラーアレイ 12V仕様 8 〃11 中間ボックスA,B SUS304 2 調達12 端子ボックス TB-SF1 SUS304 1 〃13 保護管(4.0m) φ28.6×3t SUS304 2 〃14 避雷導線 鬼より線40m㎡ 25 〃15 電線管 FEP65 1 〃16 電線管 FEP50 1 〃17 電線管 CD28 8 〃1)LED灯器は灯器取付部に灯塔付属のボルトで水平に取付ける。 2)LED灯器の照度センサ(日光弁)を北側に向けて取付ける。 3)LED灯器の取付は、付属のゴムパッキンを介して取付け、ゴムパッキンは両面ともシーリング材を塗布して雨水の侵入がないように施工する。 4)図面に示す位置に蓄電池架台を設置し、蓄電池を設置する。 5)ソーラーアレイの設置は、パネル面を養生し、発電しない状態で実施する。 また、ソーラーアレイが真南を向くように設置する。 真南方向を求める方法は事前に監督職員と協議する。 6)ケーブル端子は圧着端子処理を行う。 7)各配線には線の明示を行う。 8)機器の配線は図示のとおりとし、制御盤への配線順序は、蓄電池、ソーラーアレイ、LED灯器の順とする。 9)新設灯塔の機器取付、配線は監督職員の立会いの下に行い、その日程(新設灯塔の点灯)は事前に監督職員と協議する。 10)灯器設置後は機器が正常に動作し、灯火に異常がないことを監督職員の立会いの下で確認する。 11)蓄電池は取付前に電圧を測定し、充電不足の場合は補充電を施す。 12)防波堤側面に設置する保護管はサドルを用いて強固に取付ける。 13)本工事に伴う業務休止は行わないので、灯火は必ず日没時の点灯時刻までに点灯させるように計画的に施工する。 9(2)既設機器類撤去既設灯塔において図示に従い以下の機器類の撤去を行う。 番号 品目 規格 数量 備考1 LED灯器 Ⅴ型赤 1 廃棄2 スペーサー SUS304 1 〃3 制御盤 12V84W 1 〃4 中継端子箱 12V84W 1 〃5 蓄電池 MSE-150 6 返納6 蓄電池架台 SUS304 1 廃棄7 ソーラーアレイ 12V仕様 12 〃8 木板 600×1,200×24t 1 〃9 避雷針 小丸型突針 1 〃10 保護管 ステンレス製 1 〃11 中間ボックスA,B SUS304 2 〃12 電線管 FEP65 1 〃13 電線管 FEP50 1 〃14 電線管 CD28 8 〃なお、撤去箇所は、防波堤を地表面より100mmはつり込む。 撤去完了後、コンクリートを打設し防波堤を復旧する。 防波堤復旧に使用するコンクリートは、品質基準強度18N/mm2とする。 事前に配合計画書を監督職員に提出し承諾を得る。 撤去品については指示があるものを除きすべて廃棄処分とし、関係法令に従い適切に処分する。 品 名 規 格 単 位 数 量LED灯器 Ⅴ型赤 個 1配電盤 12V48W 個 1中継端子箱 12V48W 個 1蓄電池 MSE-50-12 個 1ソーラーアレイ 12V仕様 個 8灯塔 式 1(内訳)灯塔 基 1アンカープレート SUS304 個 1避雷突針 LR-1型 本 1避雷支持管 φ48.6×3t SUS304 本 1避雷導線 鬼より線 40m㎡ m 15保護管 φ48.6×3t SUS304 本 1蓄電池架台 SUS304 個 1件 名 :新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事引 渡 場 所:新潟海上保安部、新潟信号所官給元:引渡場所:新潟海上保安部官 給 品 内 訳 書備 考引渡場所:新潟海上保安部引渡場所:新潟海上保安部引渡場所:新潟海上保安部引渡場所:新潟信号所引渡場所:新潟海上保安部品 名 規 格 単 位 数 量蓄電池 MSE-150 個 6件 名 :新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事返 納 先 :新潟海上保安部官給元:撤 去 品 内 訳 書備 考工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月新潟市五泉市阿賀町阿賀野市新発田市聖籠町胎内市関川村村上市栗島浦村糸魚川市妙高市上越市津南町湯沢町南魚沼市十日町市柏崎市小千谷市長岡市見附市長岡市魚沼市三条市加茂市佐渡市工事場所日本海山の下海浜公園船江空港公園52N工事場所(新潟港西区第二西防波堤灯台)2.既設灯塔撤去工事1.新設灯塔設置工事3.電気工事(撤去含む)施工内容位置図、案内図位 置 図Nソーラーフロンティア株式会社新潟火力発電所花海道東公園牛海道中央公園72010-1信濃川新潟西港灯塔保管場所案 内 図日本海1 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課 1,200410600S=1/100防波堤平面図(堤頭部)(港外側)(港内側)既設灯塔既設中間ボックスB撤去既設中間ボックスA撤去既設電線管(FEP65)撤去既設電線管(FEP50)撤去既設電線管(CD28)×12本撤去上部工 23,50011,750 11,7505,000 6,75013,200 13,20026,600上部工 26,40010,000 3,200既設ソーラーアレイ撤去(12個)灯塔基礎 3,200灯塔外径 2,184新設灯塔基礎コンクリート打設灯塔基礎 3,200灯塔外径 2,184既設灯塔撤去既設基礎撤去6002,593600200400410410410410410500500500500500電線管(FEP50)敷設(官給品)200400410410410410500500500中間ボックスB設置中間ボックスA設置600600600電線管(CD28)×8本敷設1,200耐波浪ソーラーアレイ設置(8個)工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 防波堤平面図(堤頭部) 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年度 2天端:-100灯塔据付令和7年4月基礎掘削(-530)第九管区海上保安本部 交通部 整備課 12510海中アース設置 既設アース撤去電線管(FEP65)敷設S=1/200防波堤断面図(堤頭部)中 詰 材 中 詰 材 中 詰 材ケーソン摩擦増大マット置 換 砂(港 内 側)帆布中 詰 材(港 外 側)▽-20.90(2層乱積)0.501.50 3.95 0.30 4.05 4.05 0.30 0.30 4.05 0.30 4.05 0.30 3.95 0.501.500.8011.001:3.0▽-15.404.40▽-12.908.00 2.00グラベルマット▽-17.50▽-19.001:1.01:1.0▽-19.90▽-20.301:3.0(μ=0.75)基礎捨石(200~500kg/個)▽-24.90▽-24.30▽-16.70▽-20.30▽-19.901:3.01:3.0▽-12.9011.004.40▽-15.402.00 8.001:1.01:1.0▽-17.50現状水深-19.00設計水深-22.0023.5L×26.6B×17.5H根固ブロック(有孔型;68.77t)5.00L×2.50B×2.60H 被覆ブロック8.0t/個(2層乱積)グラベルマット(30~200kg/個)根固ブロック(有孔型;68.77t)5.00L×2.50B×2.60H被覆ブロック8.0t/個(30~200kg/個)中 詰 材 中 詰 材▽+3.94▽+6.84▽ M.S.L +0.17▽ H.H.W.L +0.71▽ L.W.L +-0.00灯火中心平均水面から灯火中心まで 17,900mm▽+3.94▽+6.8411,2301,230 10,000900 9,100施工前 施工後灯塔建替O.D=2,184上 部 工100 10,000 3,200 13,200 100ケーソン中央26,60026,400基礎掘削(深さ530mm)53050030基礎コンクリート打設レベル調整モルタル塗り 厚30mm工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 防波堤断面図(堤頭部) 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 3 令和7年度 令和7年4月 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課゚防水扉X’Y’S=1/501FL平面図゚手摺②梯子②手摺①梯子①梯子②S=1/503FL平面図S=1/502FL平面図S=1/50頂部踊場平面図SUSSUSSUS1515SUSSUSSUS換気孔FL+2200※仕上表による※仕上表による457.2灯ろう台Rib(H)_FB90×9tRib(V)_FB90×9t取手SUSRib(V)_FB90×9tRib(H)_FB90×9t外 部内 部エポキシ樹脂厚膜形塗料(上塗)床:ファイバーグレーチング(40×40×40)仕上表鉄部面:サンドブラスト、ジンクリッチプライマー(有機)、エポキシ樹脂塗料(下塗)、壁面 :硬質発泡ポリウレタンフォーム吹付(厚さ30mm)S=1/50Y-Y’1Fネタ材:サンドブラスト、XPMプライマー、高純度ポリウレア樹脂(2mm)1,250 1,250踊場_O.D=2,5001,092 1,092灯塔_O.D=2,184頂部踊場昇降口1,092 1,092灯塔O.D=2,1841,092 1,092灯塔O.D=2,184600 6001,200620300325300 300 812.5 1,287.52,7001,600 1,600灯塔基礎_O.D=3,200(参考)1,092 1,092灯塔_O.D=2,184機器取付板ベースPL9t(SUS304)YRib(H)_FB100×12tRib(V)_FB100×12t梯子①(SUS304)灯塔_PL9t中継端子箱用木板取付600×1200×24t蓄電池架台VE28VE28VE28Floor.Beam_L90×90×10tVE28避雷線オニヨリ線40mm2SUS保護管φ48.6×3t700325700325325200270570X’36-RibPL25VP50X深さ-200(参考)排水孔48.6φ×3t(N,CN,W)アンカーボルトP.C.D=2,355アンカープレート設置図S=1/301,087.5 1,087.5512.5 2,175 512.51,600 1,6003,20036-35φキリS=1/30X-X’(至)踊場_9,90030002FL1FLBasePL25Rib(V)_FB100×12tRib(H)_FB100×12tFloor.Beam_L90×90×10t2,175灯塔O.D=2,1845001FL391500 30530400 500900530 1,520 1002,1502,650(至)踊場_9,400RibPL25100(SUS304)180 18036025 225250BasePL25RibPL25灯塔CL=2,175アンカーボルトP.C.D=2,355基礎=3,200灯塔基礎アンカープレート位置防波堤天端サンドブラスト、XPMプライマー、高純度ポリウレア樹脂(2mm)、ハーディグリップフッ素樹脂塗料(中塗)、低汚染形フッ素樹脂塗料(上塗) 赤30Floor.Beam_L90×90×10t手摺②梯子②手摺①梯子①蓄電池架台既設利用3FL2FL梯子③Rib(V)_FB100×12tRib(H)_FB100×12tRib(V)_FB90×9tRib(H)_FB90×9tFloor.Beam_L90×90×10tステンレス採光窓1,250 1,250踊場_O.D=2,500230 1,10011,230灯火中心1,8001,100LED灯器(V型赤)(官給品)250 5009,900391 3,000 3,000 3,0009,400 5009,900 1,3309▽GL手摺中心_2,546踊場手摺(SUS304)防波堤天端1FL5005301,087.5 1,087.5512.5 2,175 512.51,600 1,6003,200100▽GLX100350押さえ金物ステンレスビスφ4ステンレス防虫網48.6φ×3t(SUS304)2002550 75 75 5020020 20200150S=1/10既設排水孔48.6φ×3t(SUS304)回止めPL3t(SUS304)回止めPL3t(SUS304)253VP50押さえ金物ステンレスビスφ4S=1/10換気孔45°134 150 9200 3FL+2,000200125 12525025 25200(SUS304)押さえ金物ステンレスビスφ4灯塔外 内ステンレス防虫網φ114.3×3.5t工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 灯塔組立図、平面図、断面図、 詳細図2,3551,0001,100アンカーボルト36-M30×1,100アンカーボルト36-M30×1,100 L65×6t(SUS304)L65×6t(SUS304)400 6001,100アンカーボルト36-M30×1,100mm(N,CN,W)36-M30×1,100(SUS)灯塔_PL9tBasePL25tFloor.Beam_L100×100×13t梯子③SUS採光窓(SUS304)(詳細図:5/9による)令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 4 令和7年4月 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課300 300 50050工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月250 250 250 1001,400防波堤天端1,000防波堤天端D16×24D16×4 @35030基礎=3,200アンカーボルトP.C.D=2,355灯塔CL=2,175S=1/30基礎断面図300 300 500防波堤天端 100 250 250 250S=1/30基礎断面図、基礎配筋図、階段配筋図、排水孔詳細図レベル調整モルタル階段配筋(断面)図排水孔48.6φ×3tS=1/30階段配筋(平面)図深さ-200排水孔48.6φ×3tS=1/30排水孔詳細図VP50水勾配水勾配D16×4 @350D16×24灯塔_PL9tBasePL25t36-RibPL25水勾配水勾配60030D16×4 @350D16×241,000防波堤天端1,400100 200350200水勾配水勾配48.6φ×3t(SUS304)200100 300 300 300接着系アンカー φ16D13 @300D13 @25055050600VP50水勾配2%ステンレステープ巻付けステンレステープ巻付け200電線管(FEP65)敷設電線管(FEP65)敷設120 120600 6001,200電線管(FEP65)敷設170300200D13 @250 D13 @300(SUS304)灯塔基礎アンカープレート位置アンカーボルト36-M30×1,100BasePL251FLRibPL25100BasePL25RibPL25防波堤天端L65×6t(SUS304)L65×6t(SUS304)400 6001,100391250225 25180 180360灯塔CL=2,175アンカーボルトP.C.D=2,355基礎=3,200170 170鉄筋P.C.D=2,875ベースプレートφ=2,535500 30530400 500900S=1/30基礎配筋(断面)図1,087.5 1,087.5512.5 2,175 512.51,600 1,6003,200VP50 深さ-200(参考)(N,CN,W)36-35φキリ36-M30×1,100(SUS)BasePL25t36-RibPL25灯塔_PL9tS=1/30基礎配筋(平面)図接着系アンカー φ19排水孔48.6φ×3t1FLアンカーボルトP.C.D=2,355170 170鉄筋P.C.D=2,875ベースプレートφ=2,535電線管(FEP65)敷設アンカーボルト36-M30×1,100mm(N,CN,W)12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課コンクリート打設主筋 D16×24主筋 D16×24周囲筋 D16×4 @350周囲筋 D16×4 @35050φSUSFB40×12 SUSFB40×3(N,SW,SUS)2-M8×302-10φ孔35S=1/503FLVE28VE28頂部踊場S=1/50避雷線オニヨリ線40mm2250 500踊場_O.D=2,500灯塔_O.D=2,184灯塔_O.D=2,184絶縁ブッシング(ベークライト)182120805 10 53 15 51 15 39148.620 51 2020 2010 40 1565絶縁ブッシング(ベークライト)取付金具 AS=1/22-M10×40(2N,2W,SUS)SUS踊場手摺25ASUS_FB90×5SUS_PL-6tSUS_FB40×12SUS_FB40×3SUS支持管48.6φ×3513 81 315 158739 12 39905025138.5 43.518215 30 20S=1/2※灯塔に溶接のことPL-12t2-M10×40(2N,2W,SUS)126 6SUS支持管48.6φ×3SUS_FB40×3絶縁ブッシング(ベークライト)15 30 20206.5 43.52503 81 315 51 1587灯塔SUS_FB40×3 PL-12t4020 2010 40 15653 15 51 15 39120 51 2048.6XS=1/501FL1,200600 600620RVE28300 300 800 1,3002,700X’1,092R1,342避雷線オニヨリ線40mm2SUS保護管φ48.6×3t灯塔_O.D=2,184基礎_O.D=3,200S=1/502FLVE28VE28避雷線オニヨリ線40mm2SUS保護管φ48.6×3tステンレス採光窓2FL +1,800取付金具 B灯塔_O.D=2,184避雷針、支持管絶縁ブッシング(ベークライト)絶縁ブッシング(ベークライト)絶縁ブッシング(ベークライト)工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 6 詳細図、 避雷設備避雷線オニヨリ線40mmステンレスパイプ2避雷突針S=1/3ソケットカップリング48.6φ×3避雷針(LR-1)3FL2FL1FL350 350 4001100PL-12tSUS取付金具 ASUS保護管48.6φ×3SUS支持管 48.6φ×3500 500 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 5005102,8502,340絶縁ブッシング(ベークライト)絶縁ブッシング(ベークライト)絶縁ブッシング(ベークライト)150 1,000 1,000 1,000 1,000 6504,8009,500150避雷針(LR-1)S=1/50避雷設備オニヨリ線40mm23 15 11 15 34715 30 20226.5 23.52501220 2015 40 106540403 15 11 15 320 11 2051PL-12tS=1/2取付金具 C取付金物 C取付金物 BPL-12t灯塔PL-12tSUS_FB40×32-M10×40(2N,2W,SUS)SUS_FB40×3絶縁ブッシング(ベークライト)避雷導線避雷導線灯ろう台新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年度 令和7年4月 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課VE28梯子②既設コンクリート梯子③600VP100SUS防虫アミSUSアミ押エ2tSUSビス 4nS=1/10灯塔 内 外S=1/10換気孔SUS防虫アミSUSアミ押エ2tSUSビス 4n既設排水孔300 300 812.5250250250750D13D13D13×5D13配筋図S=1/30既設SupportPL12踊場マデX’ XS=1/30X-X’2FL防水扉X’ X梯子①避雷線排水孔灯塔PL25Y’YS=1/501FL平面図1,600 1,6003,200O.D=2,2001,100 1,100400灯ろう台゚手摺②SUS換気孔FL+2200手摺①梯子①梯子②LED灯器(V型赤) SUS踊場手摺FRP採光窓既設基礎部アンカーS=1/50Y-Y’S=1/503FL平面図S=1/502FL平面図S=1/50頂部踊場平面図FRP揚蓋蓄電池架台手掛け金物SUS中継端子箱用木板取付600×1200×24t蓄電池架台736×240×H370FRP採光窓FRP製3,246手掛け金物踊場手摺457.23FL2FL1FLFRP製扉側に配置SUSSUSSUSSUSSUSSUSSUS取手SUS灯火中心▽GL梯子③手摺②梯子②手摺①梯子①1,10011,230FRP製在来仕上げ表外部内部エポキシ樹脂塗装錆止め塗装+グラスウール100t張り(アルミ板止め)3,200 O.D=2,200 O.D=600 1,100 2301,6003,2001,600133094003,000 3,0009,4009,9003,0001,8001,1005001,087.5 1,087.5512.5 2,175 512.51,600 1,6003,2001,200600 600620300 300 812.5 1,287.52,7003003251,1002,2001,1001,6003,2001,6005002003001,100O.D= 2,2001,1003257002,200 O.D=1,100 1,10015゚1532570084045°200φ114.3×3.5200 3FL+2000125 12520025 25250300150SUS101.6φ×3200150 15050150 12 1342,6502,1502,150530 1,520D13×5750250 250 250250D13180 180300 300 812.52,7001,287.52001,087.52,1751,087.5512.51,600400500D16×12D13×3D16×17500 391FlangePL25RibPL25BasePL2530002,2002,175踊場マデ 9,4009,900D13×3灯塔 PL25BasePL2536-RibPL25D16×1736-RibPL25D16280140 140140 140280SupportPL12200 200300 300深さ2001,087.5 1,087.5512.5 2,1751,6003,2001,600512.5既設アンカー筋D16×17D136001,200600D13D13SUS排水孔 100φ(N,CN,W)36-M30(SUS)36-M30(SUS)(N,CN,W)400250既設コンクリート撤去500 100工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月 灯塔撤去図 7 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課VP100工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年度 令和7年4月 8 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課中 詰 材 中 詰 材 中 詰 材 中 詰 材中 詰 材 中 詰 材▽+3.94▽+6.84100 10,000 13,200 100ケーソン中央26,60026,400上 部 工3,200灯塔新設(港 外 側)(港 内 側)▽ M.S.L +0.17▽ H.H.W.L +0.71▽ L.W.L +-0.00▽+3.94▽+6.84灯塔新設0.5mピッチでサドル止め保護管(φ28.6×3t SUS304)5,000上 部 工▽+3.94▽+6.84防波堤断面図(堤頭部)S=1/200(港内側)6,750 5,00011,750 11,75023,500(港外側)10,000 3,20013,200 13,20026,40026,600灯塔据付既設灯塔撤去既設灯塔新設灯塔防波堤平面図S=1/200200400410410410410500500500300230165100300100160230295360230165100150600600600(官給品)2004004104104104105005005006006006001,2004603,445コンクリート掘削(GL-200)コンクリート掘削(GL-250)コンクリート掘削(GL-200)170510保護管(φ28.6×3t SUS304)540 540電線管(FEP65)敷設中間ボックスB設置電線管(FEP50)敷設中間ボックスA設置電線管(CD28)×8本敷設耐波浪ソーラーアレイ設置(8個)100端子ボックス(TB-SF1 SUS304)S=1/50堤上掘削詳細図S=1/50堤上平面詳細図16,400コンクリート掘削(GL-100)8,000100▽ L.W.L +-0.00▽+1.44250 250 250 250 500 500▽+6.841002007,8005,300 2,500保護管(φ28.6×3t SUS304)0.5mピッチでサドル止め4,000 3,800接続部海中アース設置図S=1/30防波堤天端防波堤平面図、防波堤断面図、堤上平面詳細図、堤上掘削詳細図、海中アース設置図工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年度 令和7年4月 主要機器等撤去一覧表、 主要機器等取付一覧表 9 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課1⑪⑪⑩⑨②③ ④⑤⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑫⑥⑦手すりφ2,546踊場φ2,500①S=1/100S=1/100踊場平面図1F平面図既設灯塔改修前(既設灯塔)改修後(新設灯塔)○LED灯器⑬ ⑧ ⑨ ⑩ ⑫ ⑪1○ ○ ○ ○ 1規 格Ⅴ型赤番号○撤去 既設1官給 数量1⑦ ⑥ ⑤調達①機 器 名1備 考③ ④ 1② 配電盤中継端子箱12V48W ○蓄電池蓄電池架台 SUS304 1○ ○ 1 12V48W耐波浪型ソーラーシステム〃MSE-50-12避雷突針 LR-1型φ48.6×3t SUS304避雷導線 ○ 15避雷支持管保護管 φ48.6×3t SUS304 1ソーラーアレイ 8 12V仕様 ○ 耐波浪型ソーラーシステム中間ボックスA,B SUS304 2鬼より線40mm2端子ボックス TB-SF1 SUS304φ28.6×3t SUS304○ ○ 0.5mピッチでサドル止め手すりφ2,546踊場φ2,500S=1/100踊場平面図77777777777729○ ⑭ 避雷導線 鬼より線40mm2⑬⑭25撤去4 3 1規 格 番号 既設 官給 数量 調達 機 器 名 備 考〃2 5 6 7 8 9101 1 1 1 1 1 1 612○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○LED灯器スペーサー制御盤中継端子箱蓄電池蓄電池架台ソーラーアレイ木板避雷針Ⅴ型赤SUS30412V84W12V84WMSE-150-2SUS30412V仕様600×1,200×24t小丸型突針耐波浪型ソーラーシステム新潟海上保安部に返納耐波浪型ソーラーシステム2 ○ 中間ボックスA,B SUS304 11保護管 ステンレス製 1保護管(4.0m) 2○ ○電線管 1電線管○ 電線管121314FEP65FEP50CD28○ ○ ○⑯ ⑮ ⑰電線管電線管電線管FEP65FEP50CD281主要機器等撤去一覧表主要機器等取付一覧表1 81 8141312⑯⑰⑮▽GL▽RF▽1FL▽2FL3,000 3,000 3,000 391 500 9▽3FL900 9,0009,900 1,33011,230灯火中心①②③⑥⑦⑨④⑤⑧3▽GL▽RF▽1FL▽2FL3,000 3,000 3,000 391 500 9▽3FL900 9,0009,900 1,33011,230灯火中心48196 5101111S=1/100灯塔断面図S=1/100灯塔断面図⑬工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月 10105020 203980R43R3940SS400 PL2t(溶融亜鉛メッキ) SS400 PL2t(溶融亜鉛メッキ)R18R3310803834901050SS400 PL2t(溶融亜鉛メッキ)28 288982SS400 PL2t(溶融亜鉛メッキ)2814613850702844281262834691050サドル(FEP65用)製作図S=1/3 S=1/3 S=1/3 S=1/3サドル(G70用)製作図 サドル(FEP50用)製作図 サドル(CD28用)製作図200曲りコネクタ(30°タイプ)17接着系アンカーCD28310360端子盤ソーラーアレイ150HL-SスプリングSUS304 M16ナットソーラーアレイ※全ネジボルトとソーラーアレイの接触部には自己誘着テープを巻き、アルミとステンレスが接触しないように施工すること。 厚鋼電線管G70クランプ(FEP50用)クランプ(FEP50用) 発注強度 21N-12-25埋め戻し レディミクストコンクリート中間ボックスB【製作別途詳細】シーリングFEP65中間ボックスA【製作別途詳細】5025050 20075 600 75 225 225 75サドル(FEP50用)【製作別途詳細】S=1/20堤上埋設電線管敷設(断面)図堤上埋設電線管敷設(平面)図S=1/20両端部及び1m毎にサドル止めコネクタ(CD28用)CD28×4本コネクタ(CD28用)両端部及び1m毎にサドル止めCD28×4本サドル(FEP65用)クランプ(FEP65用)サドル(FEP65用)【製作別途詳細】埋設標示標(低圧引留碍子75×65)埋設標示標(低圧引留碍子75×65)埋設標示標(低圧引留碍子75×65)12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月 中継端子箱詳細図⑤⑥②③15 135 135 15①中間ボックスA(D面)中間ボックスB(D面)中間ボックスA・B(C面)φ89キリ④中間ボックスA(B面)中間ボックスB(B面)15 15⑥135φ76キリ30013585⑤175D面98300②③ ④①中間ボックスA・B(平面)1枚中間ボックスA・B製作図 S=1/5部材一覧〃⑤ ④ ③ ⑥部 材 名 番号 数量 規 格 備 考〃 〃 〃10個② ①175124 124340 30 30A面3014 124 14124 124 12435①②③40014 1415D面C面B面30135300135 15300175φ76キリ13585②③①D面④②③①175④15 15 135⑤⑥⑤63 6380 6017515 135 15⑥135⑥300④中間ボックスA・B(A面)14⑤⑥175②③124 14①124④400124636-φ34キリ105 10611 12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課本体蓋ゴム板六角ボルト六角ナット丸座金SUS304 PL2tSUS304 PL3tネオプレン 3tSUS304 M10×25 SUS304 M10SUS304 M10400×300400×300本体に溶接工事名称 設計 番号 葉数 図名 縮尺 サイズ図 示 A 2 令和7年度 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事 令和7年4月 配線系統図※注意事項配線系統図VVR5.5㎜2-2C(VE36)N PLED灯器+(Ⅴ型赤)-灯台内屋外+ - -+- -++ + -アレイNo.1アレイNo.2 アレイNo.4アレイNo.3灯台内 屋外2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C +-- +1-1+3+2-2+- +- +- + -+- +7-7+6-8-8+4-4+3-6+5-5+1-1+2-2++ - + - - -+ +2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2CアレイNo.5アレイNo.6アレイNo.7アレイNo.82PNCT2㎜2-2C制御盤+- -N+2-2+1-PB-B+1+2PNCT5.5㎜2-2C2PNCT5.5㎜2-2C蓄電池- +- +1個MSE50VVR5.5㎜2-2C(VE28)N P +(Ⅴ型赤)-LED灯器灯台内屋外- ++アレイNo.12-+ - - - +アレイNo.11+ - - -+アレイNo.9アレイNo.10 アレイNo.8+アレイNo.7- + + +- +- - - + -アレイNo.6アレイNo.5+ + -アレイNo.1+アレイNo.2 アレイNo.4アレイNo.3+屋外2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C+ - -2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C2PNCT2㎜2-2C+-- +1-1+3+2-2+- +- +- + -+- +7-7+6-9+8-8+4-4+3-6+5-5+1-1+12-2-2+10-10+9-12+11-11++- -N+2-2+1-PB-B+1+2PNCT5.5㎜2-2C2PNCT5.5㎜2-2C6個直列蓄電池MSE150- +- +VVR5.5㎜2-2C(VE28)VVR5.5㎜2-2C(VE36)灯台内改修前(既設灯塔)改修後(新設灯塔):撤去品凡例:新設配線(調達):官給品 また、各配線には線の明示を行うこと。 があるまで行わないこと。 また、結線は監督職員の立会い又は指示ケーブル端末は圧着端子処理すること。 なく必ず次の手順で実施すること。 ケーブル配線は、極性を間違えること制御盤中継端子箱G70G70:撤去配線12中継端子箱接続順序:蓄電池→中継端子箱→負荷(LED灯器)取外順序:負荷(LED灯器)→中継端子箱→蓄電池12 第九管区海上保安本部 交通部 整備課 付け公告に付した一般競争入札については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)及び契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書1. 契約担当官等支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明2. 調達内容(1) 新潟港西区第二西防波堤灯台改良改修工事(2) 仕様書のとおり(3)(4) 仕様書のとおり(5)① 本件は、入札及び書類の提出を電子調達システムで行う。 ただし、電子調達システムにより難い者は、「紙入札方 式参加願」を提出するものとする。 ② 原則として、入札執行回数は2回を限度とし、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 ③ 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入 札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額 の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。 ④ 入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものと する。 ⑤ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。 この場合において入札説明書、仕様書 等について疑義があるときは、入札 書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。 3. 競争参加資格(1) 予決令第70条の規定に該当しない者であること。 ただし、未成年者、被保佐人または被補助人であって、契約締結のため必要な同意を得ている者については、この限りではない。 (2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 また、当本部から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中の者でないこと。 (3) 令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。 の 等級(4) 現場代理人及び主任技術者を当該工事に配置できること。 (5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(7) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条規定による届出の義務(8) 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)「建設工事」 (土木工事業) A又はB令和7年5月9日入札説明書品 目 等履行期限履行場所入札方法によるものとする。 契約件名令和7年9月19日第九管区海上保安本部 希望部局(9) 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)競争参加資格審査に関する問い合わせ先 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・22244. 仕様書の交付第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6.(3)に問い合わせし、交付を受けること。 (1) 午後4時00分(2) 第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6(3)の場所で直接交付を受けること。 5. 入札参加の申込み(1) 午後4時00分(2) 提出書類様式については、第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードすること。 又は、下記6(1)の場所での交付とする。 ① 電子調達システムにより入札に参加する者 「確認書」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)」 並びに「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を、電子調達システムにより提出すること。 ② 紙により入札に参加する者 「紙入札方式参加願」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通 知書(写)」並びに、「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を下記6(2)に提出すること(郵送可)。 (3) 資格審査結果通知 資格審査の確認は、証明書等の提出期限日に行い、審査結果は、 午後5時00分 までに電子調達システム若しくはメール等により通知するので、合格通知を受けたのち入札に参加すること。 6. 契約条項を示す場所及び問合せ先等(1) 契約条項を示す場所 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部(2) 契約及び入札に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・2224(3) 仕様内容に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 交通部整備課 TEL 025-285-0118 内線2657(4) 電子調達システムのURL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz7. 入札書の提出期限及び開札(1) 入札書の提出期限 午後4時00分(2) 入札書の提出場所 電子調達システムによる。 ただし、「紙入札方式参加願」を提出した者は、紙入札書を、上記6(2)に提出すること。 なお、郵送により提出する者は、第九管区海上保安本部入札見積者心得第4「入札等に関する事項」により作成のうえ、書留郵便等により、上記(1)の日時必着で送付すること。 (3) 開札の日時 午前10時30分(4) 開札の場所 新潟県新潟市中央区美咲町1-2-1 第九管区海上保安本部 7階入札室8. 入札保証金及び契約保証金 契約保証金のみ有 契約金額の1/10以上。 低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。 なお、契約保証金を返還する場合は利息を付さない。 ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。 令和7年6月5日令和7年6月4日 提出場所令和7年5月28日令和7年5月23日令和7年5月23日 交付期限 交付場所 提出期限9. 入札の無効(1) 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当 する入札は無効とする。 ① 委任状が提出されていない代理人のした入札② 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札③ 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札④ 金額を訂正した入札⑤ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札⑥ 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札⑦ 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札⑧ 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第九管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、 指名停止期間中にある者のした入札(2) 電子入札参加者は、ICカードを不正に使用した入札は無効とする。 (3) 国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和55年政令第300号)第8条第3項の規定に基づき入札書を受領した場合であって、当該資格審査が開札日時までに終了しないとき又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札は無効とする。 10. 開札(1) 開札は、原則として紙入札者またはその代理人を立ち会わせて行う。 ただし、紙入札者またはその代理人が開札に立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 (2) 紙入札者またはその代理人が開札に立ち会う場合、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。 (3) 紙入札者またはその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書または入札権限に関する委任状を提示しなければならない。 (4) 紙入札者またはその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 (5) 電子調達システム参加者の障害によって電子入札ができない旨の申告があり、すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行う。 ・天災・広域・地域的停電・プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害・その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く。)(6) 電子調達システムヘルプデスクまたは発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システムヘルプデスクと協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時刻及び開札予定時刻の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。 (7) 入札締切予定時刻になっても入札書が電子調達システムに未到達であり、かつ、電子入札参加者からの連絡がない場合は、当該入札参加者が入札を辞退したものと見なす。 また、辞退を確認した入札参加者は、すみやかに書面にて入札辞退届を提出すること。 (8) 開札を執行した場合、入札者またはその代理人のした入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。 再度入札の日時については、原則として開札手続きを行ったのち30分後に行うこととするので、電子入札者は再度入札通知書を必ず確認すること。 なお、開札手続きに時間を要するなど再度入札の予定時刻を大幅に超えるような場合は、電子入札参加者に対して当庁担当官から連絡を行う。 この間、紙入札業者は開札会場で待機することとし、原則として退室は認めない。 ただし、郵便による入札を行った者がある場合及び契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行うことがある。 11. 落札者の決定(1) 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書に記載すること。 (2) 落札者となるべき者が二人以上あるときは、くじにより落札者を決定することとし、以下のとおり行うこととする。 ① 電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。 ② 電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に記載した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。 ③ 紙入札事業者のみの場合その場で紙くじを実施のうえ落札者を決定する。 また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 (3) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (4) 落札者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申し込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。 (5) その他詳細は、第九管区海上保安本部入札・見積者心得による。 12. 契約書の作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は省略することがある) 電子調達システムによる電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙契約方式に代えるものとする。 13. 支払条件 支払い方法等詳細は別途契約書に定める。 14. 前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。 ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。 「公共工事の前払金保証事業に関する法律」に基づく保証事業会社による保証が必要 前金払時期 前金保証証券受理後、請求書を受理した日から14日以内。 15. 入札書提出にかかる委任(1) 電子入札において、代表者以外のICカードを使用する場合は、年間委任状を提出すること。 (2) 紙入札において、代表者以外の者が入札書を提出する場合は、委任状を提出すること。 16. 談合等不正行為があった場合の違約金等(1) 請負者が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、請負者は、発注者の請求に基づき、契約額(この契約締結後、契約額の変更があった場合には、変更後の契約額)の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。 ① この契約に関し、請負者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占 禁止法」という。)第3条の規定に違反したことにより、公正取引委員会が請負者に対し、独占禁止法第7条の2第1項 の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定(確定した当該納付命令 が独占禁止法第51条第2項の規定により取り消された場合を含む。)したとき。 ② 納付命令又は独占禁止法第7条の規定に基づく排除措置命令(次号において「納付命令又は排除措置命令」とい う。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされた とき。 ③ 納付命令又は排除措置命令により、請負者に独占禁止法第3条の規定に違反する行為があったとされた期間及び 当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が当該期間(これらの命令に係る事 件について、公正取引委員会が請負者に対して納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課 徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたもので あり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。 ④ この契約に関し、請負者(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 (2) 請負者が前項の違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、請負者は、当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を発注者に支払わなければならない。 17. その他(1) 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は、「第九管区海上保安本部入札・見積者心得」によるものとする。 (2) 「工事費内訳書」の提出 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、押印及び記名を行った工事費内訳書を提出しなければならない。 なお、提出した工事費内訳書について説明を求めることがある。 また、工事費内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする。 別表「工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする場合」(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(1)(2)(1)(2)(3)(4)5 その他未提出又は不備がある場合(3) 競争参加資格の確認 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 (基準に該当する者のすべてがが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者で連絡を取ることは、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第4-3(公正な入札の確保に関する事項)の規定に抵触するものではないことに留意すること。 ① 資本関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (イ)親会社と子会社の関係にある場合 (ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。 以下同じ。 )の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。 )である場合を除く。 (イ)一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同 じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合 a 株式会社の取締役。 ただし、次に掲げる者を除く。 Ⅰ会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役Ⅱ会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役4 記載すべき事項に誤りがある場合発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合2 記載すべき事項が欠けている場合内訳の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきではない書類が添付されていた場合 (1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合1 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合内訳書とは無関係な書類である場合他の工事の内訳書である場合白紙である場合内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る)内訳書が特定できない場合他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合Ⅲ会社法第2条第15号に規定する社外取締役Ⅳ会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役 b 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役 c 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1 項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。) d 組合の理事 e その他業務を執行する者であって、aからdまでに掲げる者に準ずる者③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 上記①又は②と同視しうる資本関係又は人間関係があると認められる場合(4) 「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライ ン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る 関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう 努めること。

海上保安庁第九管区海上保安本部の他の入札公告

新潟県の工事の入札公告

案件名公告日
公告第18号 貝坂線消雪パイプ布設替工事2026/03/16
【入札公告】3月27日開札 水道渇水第2号 松山浄水場取水施設設置工事2026/03/15
【入札公告】3月27日開札 公下単第34号 市道関川町4号線下水道管設置工事2026/03/15
【入札公告】3月27日開札 特妙補第1号 関山処理区下水道接続管設置工事2026/03/15
新潟港船場町宿舎居室内装工事2026/03/08
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