沢崎鼻灯台機器設置工事
- 発注機関
- 海上保安庁第九管区海上保安本部
- 所在地
- 新潟県 新潟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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沢崎鼻灯台機器設置工事
記1.競争入札に付する事項(1)(2)(3)(4)(5)2.競争に参加する者に必要な資格(1)(2)(3)の 等級(4)3.契約条項等を示す場所、契約及び入札等に関する問い合わせ先新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係℡(025)285-0118 内線2223・22244.証明書等の提出期限、提出方法(1) 午後4時00分(2) 提出方法 電子調達システムによる。
紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。
(3) ① 電子調達システム・確認書・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)② 紙入札・紙入札方式参加願・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)5.入札の日時、場所(1) 電子調達システムによる。
紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。
(2)(3) 午後1時30分(4) 新潟美咲合同庁舎2号館 7階入札室6.入札保証金及び契約保証金 契約金額の1/10以上。
低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。
なお、契約保証金を返還する場合は 利息を付さない。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付にに代えることができる。
また、公共工事履行保証 保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
7.前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。
ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。
8.入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第九管区海上保安本部入札・見積者心得書その他に違反した入札は無効とする。
9.落札者の決定方法(1) 第九管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
(2) 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。10.契約書作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は、省略することがある。)11. 仕様書に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 ℡(025)285-0118 内線2658 履行 期限 令和7年12月18日履行 場所 仕様書のとおり入札の方式 本件は、電子調達対象案件である。
原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当公 告下記のとおり一般競争入札に付します。
契約 件名 沢崎鼻灯台機器設置工事契約の内容 仕様書のとおり支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明令和7年5月9日令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格において、下記参加資格に応じた何れかの等級に格付けされた者。
また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配するものまたはこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、希望部局その他詳細については、入札説明書による。
「専門工事」 (電機通信工事業) 第九管区海上保安本部 A又はB該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。
予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。
予決令第71条の規定に該当しない者であること。
当該状態が継続している者でないこと。
令和7年6月4日令和7年6月5日以上公告する。
提出期限提出書類入札書提出期限開 札 の 日 時開 札 の 場 所令和7年5月23日交通部整備課入札書提出方法午後 4 時00分契約保証金のみ有
令和7 年 度沢崎鼻灯台機器設置工事仕様書第九管区海上保安本部1第一章 工 事 概 要1 工事名 沢崎鼻灯台機器設置工事2 工事場所 ①沢崎鼻灯台新潟県佐渡市沢崎410②第九管区海上保安本部新潟県新潟市中央区美咲町1-2-13 工期 契約の翌日から令和7年12月18日まで4 工事内容 ・船舶動静把握レーダー装置置設置・船舶動静把握CCTV装置設置・船舶動静把握CCTV装置試験調整・データ伝送装置設置・避雷用電源装置交換及び処分・電線管路設置・ケーブルトラフ設置5 管理事務所 (沢崎鼻灯台)新潟海上保安部 交通課〒950-0072 新潟県新潟市中央区竜が島1-5-4TEL 025-244-10086 発注元 第九管区海上保安本部 交通部整備課〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1-2-1TEL 025-285-0118(代表)7 支給品 「支給品内訳書」のとおり引渡(支給)場所沢崎鼻灯台、弾埼灯台及び第九管区海上保安本部支給品を運搬及び保管する際は、損傷を与えないよう適切な養生を施す。
8 撤去品 撤去品を運搬及び保管する際は、損傷を与えないよう適切な養生を施す。
9 注意事項 (1) 施工場所への立ち入りは、事前に監督職員に連絡し、打合せを行う。
(2) 本工事は、灯台が航路標識として機能しながら行うので、仮設材、養生材等による灯火への障害については未然に防止する。
(3) 工事工程等から電源断等、標識の機能に障害を与えるおそれがある作業を行う場合は事前に監督職員・管理事務所と協議のうえ実施する。
(4) 工事の施行は、監督職員と十分連絡を取りながら実施する。
(5) 工事の施行において仕様等に疑義が生じた場合、請負者のみの判断によらず、監督職員と協議のうえ対応を決定する。
2第二章 一般共通事項1 適用範囲 (1)本仕様書、関係法令に適合するように施工するものとし、該当事項の無いものには適用しない。
(2)特に指示していない一般事項については、法令・条例・関係電力会社の内外線工事規程・その他諸関係法規等による。
(3)本仕様書に記載の無い事項でも、自然付帯する事項は請負金額の範囲内で実施する。
2 設計図書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。
3 監督職員 監督職員とは、「第九管区海上保安本部長」が任命する職員で、工事請負契約書に規定する監督職員をいう。
4 疑義に対する協議 設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、一方的な解釈や変更をすることなく、監督職員と協議し、その指示に従う。
5 現場の納まりなどの関係による協議現場の納まり、取り合いなどの関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合は、監督職員と協議する。
なお、軽微な変更等で、請負金額の変更は行わない。
6 諸届 工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等は速やかに実施し、工事工程に支障を及ぼさないように注意する。
また、これに要する諸費用も負担する。
7 現場代理人及び主任技術者(1)現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定する現場代理人及び主任技術者をいう。
(2)着工に先立ち、現場代理人及び主任技術者を定め、その氏名等を監督職員に書面にて通知する。
8 工事現場の安全衛生管理(1)工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法令等に従ってこれを行う。
ただし、別に責任者を定める場合は、これに協力する。
(2)工事現場においては、常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行うなど、事故の防止に努める。
(3)請負者は、作業船等がふくそうしている区域を航行する場合は、見張りを強化する等して事故防止に努めなければならない。
9 災害及び公害の防止 工事の施行に伴う災害及び公害の防止は、関係法令に従い適切に処置するとともに、特に下記の事項を守らなければならない。
(1)第三者に災害を及ぼしてはならない。
(2)公害の防止に努める。
(3)善良な管理者の注意をもってしても、なお災害又は公害の発生のおそれがある場合の処置については、監督職員と協議する。
(4)気象、海上気象の変化に注意し、事故の防止に努める。
(5)機械器具等の取り扱いに注意し、事故の防止に努める。
第三者に対して損害を与えた場合は、請負者は適正な補償をしなければならない。
10 臨機の処理 災害又は公害が発生した場合及び発生するおそれのある場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。
11 養生 従来部分、施工済み部分、未使用材料などで、汚染又は損傷のおそれのあるものは、適切な方法で養生及び保護を行う。
工事中は、各種機器及び既存部分に機能停止等の支障を与えないように十分な養生及び保護を行う。
12 工程表 契約後速やかに、実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。
13 施工計画書 契約後速やかに、施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
ただし、施工計画書作成の必要性の少ないものは、監督職員の承諾を受けて、省略することが出来る。
14 施工図、現寸図、 施工図、現寸図、見本などは、必要に応じて速やかに提出し、監督職員3見本その他 の承諾を受ける。
ただし、作成の必要性の少ないものは監督職員の承諾を受けて省略することが出来る。
15 職方への指示 12、13及び14により作成した図書などは、関係する職方に周知徹底させる。
16 材料 (1)材料は、新品とし、18により合格したもの又は、承諾を受けたものとする。
(2)材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。
(3)設計図書による「JIS (日本産業規格)の規格品」と指示された材料は、JIS マ-クの表示のあるもの又は JIS の規格証明書の添付されたものとする。
(4)調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出して、承諾を受ける。
17 材料搬入の報告 材料の搬入ごとに、その材料が設計図書に定められた条件に適合することを確認し、必要に応じ、証明となる資料を添えて、監督職員に27の工事報告で報告する。
ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて、報告を省略することができる。
18 材料の検査 (1)材料は、種別ごとに監督職員の検査を受ける。
ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて省略することができる。
(2)合格した材料と同じ種類の材料は、監督職員が特に指示する材料を除き、以後の使用を承諾されたものとする。
19 材料検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。
ア 設計図書に定められた場合イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合(2)供試体は、監督職員の承諾を受けて、作製する。
(3)試験は、公的試験所、その他の試験所、工事現場など適切な場所で行うものとし、その決定にあたっては、監督職員の承諾を受ける。
なお、公的試験所で行う場合を除き、原則として監督職員の立ち会いを受ける。
(4)試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。
20 施工 施工は、設計図書及び12、13及び14による監督職員の承諾を受けた工程表、施工計画書、施工図、現寸図などに従って行う。
21 施工の検査 監督職員の検査は、下記の場合に行う。
ただし、これによることが困難な場合は、別に指示する。
(1)設計図書に定められた場合(2)監督職員の指定した工程に達した場合22 施工の立会い 監督職員の立会いは、下記の場合に行う。
(1)設計図書に定められた場合(2)監督職員が特に指示する場合23 施工検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。
ア 設計図書に定められた場合イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合(2)供試体の作製及び試験所等は、19による。
24 他工事との出合 他の請負者によって施工される工事との出合となる場合、監督職員の指示に従い関係請負間において十分協議を行い、相互に円滑な工事の実施に努めなければならない。
25 あと片付け 工事完成に際しては、建築物などの内外のあと片付け及び清掃を行う。
26 記録 監督職員が指示した場合には、工事の進ちょく、材料の搬入、搬出、作業員の作業、気象状況等を記載した報告書を原則として毎週作成し、監督職員に提出する。
27 完成図書等 (1)工事が完成したときは、監督職員の指示により完成図、保全に関す4る説明書、試験成績書、工事写真などを作成し、A4版ファイルに整理し、第九管区海上保安本部交通部及び管理事務所、各1部を提出する。
(2)工事写真については、各工種工程毎に、施工前、施工中、施工後と記録し、特に完成後、検査により確認できない事項については、その施工内容が確認できるように、スケール等をあてて記録する。
(3)工事完成後、正面・側面等2~3方向から撮影した完成写真を提出する。
28 竣工検査 現場代理人は検査に立ち会い、検査又は試験の結果、当該目的物が完成されていない場合は、「第九管区海上保安本部長」が任命する検査職員の指示に従い、請負人の負担において適切な措置を講じなければならない。
29 官給品等 (1)本工事において、官給品がある場合は、現場代理人は次の処置をとる。
ア 官給品の引渡を受ける際には、現場に立会い、「官給品受領書」を2部提出する。
イ 官給品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとる。
ウ 官給品の使用が終了した時は、「官給品精算書」を2部提出して確認を受け、引渡を行う。
(2)本工事において、撤去品が発生した場合、現場代理人は次の処置をとる。
ア 撤去品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとる。
イ 監督職員の指示する場所に運搬し「撤去品発生通知書」を2部提出する。
30 その他(1)電子データの提出は、ウィルス対策を実施したうえで提出しなければならない。
また、ウィルスチェックソフトは、常に最新データに更新しなければならない。
(2)第九管区海上保安本部が運用している海の緊急情報の配信サービスでは、津波、気象及び海上の各警報等について、携帯電話メールによる迅速な入手が可能となり、本工事の安全管理に有効な手段であるため、左記の二次元コードからアドレスを登録のうえ、安全対策のツールとして活用する。
5第三章 工 事 仕 様図面及び仕様書に記載のない事項は、下記(以下、標準仕様書という)による。
○「公共建築工事標準仕様書」:国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下、標仕という)○「公共建築改修工事標準仕様書」:国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下、改修標仕という)○「電気通信設備工事共通仕様書」:国土交通省大臣官房技術調査課編集【共通の部】1 一般事項 (1)発生材の処理構外に搬出し、再生資源の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切処理し、監督職員に報告する。
産業廃棄物処理については、マニュフェスト及び搬出入状況写真等により管理し適法に行なう。
2 灯火等 施工に際し、灯火に直接影響を及ぼす作業については、監督職員の許可、又は立会のうえ行う。
3 施設の保全 施工にあたっては、付帯設備に損傷を与えてはならない。
万一、損傷を与えた場合、請負者の責任において速やかに原形に復旧する。
4 仮設工事 (1)電源等工事用電力については引き込まれていない。
また、上水についても、当該敷地へ引き込まれていない。
5 電線の接続 (1)金属管、合成樹脂管、可とう電線管、フロアダクト等の内部での電線接続は行わない。
(2)絶縁被覆の剥ぎ取りは、芯線を傷つけないように行う。
芯線相互の接続は、原則として圧着スリーブあるいは電線コネクタ、圧着端子など、電線に適合した接続金具及び工具を用いて行う。
(3)絶縁電線相互及び絶縁電線とケーブルとの接続部分は、絶縁テープ等により、絶縁被覆と同等以上の効力があるように巻き付けるか、又は同等以上の効力を持つ絶縁物をかぶせる等の方法により絶縁処理を行う。
(4)電線と機器端子との接続は、圧着端子を使用するものとし、接続点に張力が加わらないようにする。
また、接続は十分締め付け、振動等により緩むおそれのある場合は、二重ナット又はバネ座金を使用する。
6第四章 特 記 仕 様 書1 沢崎鼻灯台の部1. 1導波管敷設(1)レーダー送受信部~レーダー空中線部間に敷設する給電線は、支給する長尺可とう導波管を用いる。
(2)導波管の支持金物、アース金具及び全体の取り合いは、現場状況に応じて、監督職員の承諾を受け、適切に敷設する。
(3)接地用金具など、支給する材料以外の材料は工事調達する。
(4)支給する長尺可とう導波管(古河C&B製レクトガイドFR-9)は、両側の端末が付属し、SET側端末が仮止め処理されているため、施工時にSET側端末を取り外し、条長を調整のうえ端末処理する。
(5)長尺可とう導波管の支持間隔は、800mm 以下とし、他の部分については、屈曲部から300mm以内に支持点を設ける。
(6)機器収容函の側面に貫通金物(支給品)を設置するため、穴開け加工を行い、貫通金物を設置する。
1.2鉄塔機器等設置(1)支給する船舶動静把握レーダー装置(以下、「レーダー装置」と表記。)の空中線部を、レーダー空中線部架台(既設)に水平よく取り付ける。
水平を出すための板を用意しておくこと。
(2)レーダー装置の空中線部(以下、「レーダー空中線部」と表記。)の吊り上げにあたり、放射部と回転機構部は分離せず一体の状態で取り扱う。
工事内調達架上入線26スイッチングHUB1 ○工事内調達、19インチラック内設置仕様書のとおり 工事内調達主要機器等一覧表保安器箱2395395【設置】PFD28×4既設貫通孔【設置】プルボックス300×300(内外)【設置】プルボックス500×500(内外)既設貫通孔125Aアース線引込口として使用【撤去】ステンレス板495×4952123【撤去】クーラーキャップ及び木枠A矢視図 S=1/20⑳⑫配線ピット9,0005,150 3,8501,9004,100DOWN→動 力 室制 御 室Wh⑲⑱⑳⑪⑫⑥⑨⑰ ⑧ ⑦ ④⑤⑯③①⑬⑭⑮⑩②232524222126PFD28×4により配線A付属舎平面図 S=1/50プルボックス300×300プルボックス500×500分電盤への配線はモール等により見映えよく整える保安器箱2への配線はモール等により見映えよく整える空調機1分電盤1配線ピット令和7年度【設置】(調達)【設置】(調達)分電盤1空調機1図面番号 図面名称設 計工事件名 縮 尺第九管区海上保安本部MCCBAC 1φ2W 100VWH 電力計2P50AF/50AT(撤去)(既設)ユニット高速回線避雷(既設)避雷用電源装置 分電換気扇制御盤へ(既設) (撤去)灯台関係装置へ電源系統図(改修前)電源系統図(改修後)雷害防止装置※接続順序変更 ※接続順序変更AC 1φ2W 100VWH 電力計MCCB2P100AF/75AT(設置)避雷用電源装置(新設)ユニット高速回線避雷2P 20A2P 20A2P 20A2P 20A2P 20A2P 20A2P 50A2P 20A2P 20A デハイドレーター2P 20A 空調機2P 20A 雑用コンセント 信号処理部(船舶動静把握レーダー装置) 制御部(船舶動静把握CCTV装置) サービスコンセント 予備 OAタップ(19インチラック内) 予備 予備分電換気扇制御盤へ(既設)灯台関係装置へ2P 20A※分電盤キャビネットは、ED 予備沢崎鼻灯台機器設置工事 図示 5/13 電源系統図改修前、改修後W350×H450×D120程度とする。
SPDMCCB3PクラスⅡED※分電盤キャビネットは、W500×H600×D120程度とする。
雷害防止装置(既設)※接続順序変更ユニット高速回線避雷(既設)※接続順序変更(新設)分電盤1(新設)分電盤2(新設)50AF/50AT100AF/75ATELB-01MCB-1MCB-2MCB-3ELB-4MCB-5ELB-6MCB-7MCB-8令和7年度図面番号 図面名称設 計工事件名 縮 尺第九管区海上保安本部RJ45コネクタ・コンセント圧着・ラッピング・ネジ・差込特記無きものは全て工事調達凡例 新設機器新設ケーブル既設機器既設ケーブル新設機器(支給)交換機器撤去ケーブル※複合ケーブルによる配線区間は別図を参照のことAIS受信機ウォッシャー装置鉄 塔EM-IE8 EM-IE8 EM-IE8 EM-IE8レーダー空中線部撮影機部※2 ※2 ※2 ※2※2 鉄塔基部接地端子に接続する。
配線系統図 沢崎鼻灯台機器設置工事 図示 6/13レーダー送受信部雑用コンセント保安器箱1空調機用コンセント(新設) (新設)EM-IE8 EM-IE8 EM-IE8 EM-IE8(新設) (新設)付属ケーブル付属ケーブル付属ケーブル空調機2【調達】複合ケーブル【調達】CAT-6【調達】EM-CE2.0sq-2Cデハイドレーター制御部UPSEM-IE8(新設)既設接地線空中線(LTE用)×6本IV8(既設)機器間配線接続図鉄塔中段開閉器(ブレーカー交換)50A↓75A高速回線避雷ユニット避雷用電源装置(調達)IV8(撤去) IV8(撤去)EM-IE8(新設) EM-IE8(新設) EM-IE8(新設)IV8(撤去)FCPEV0.65-5P(支給品)5C-FB(支給品) 信号処理部保安器箱2EM-IE8(新設)EM-IE8(新設)サービスコンセントCV2.0sq-3C(支給品)ウォッシャー用制御ケーブル(支給品)ウォッシャー用電源ケーブル(支給品)分電盤1UPSデータ伝送装置1データ伝送装置2データ伝送装置319インチラック付属品付属品付属品付属品※1 ※1 ※1スイッチングHUB※1内OAタップ付属品(新設) (新設)EM-IE3.5 EM-IE3.5 EM-IE3.5(新設)EM-IE3.5(新設)※1(新設)EM-IE3.5(新設)EM-IE8空調機用コンセント空調機1付属舎動力室19インチラック【撤去】VVR5.5sq-2C(PFD22)【撤去】VVR5.5sq-2C(PFD22)雷害防止装置(電源系)(調達)(電源系)高速回線避雷ユニット2【既設】VVR5.5sq-2C(PFD22)分電換気扇制御盤(既設)へEM-CE5.5sq-2C【接続換え】分電換気扇制御盤(既設)へEM-CE5.5sq-2C【接続換え】EM-CE14sq-2C【接続換え】既設機器へ【調達】EM-CE14sq-2C(PFD22)【調達】EM-CE14sq-2C(PFD22)【調達】EM-CE14sq-2C(PFD22)【調達】EM-CE14sq-2C(PFD22)【調達】EM-CE14sq-2C【調達】EM-CE5.5sq-2C【調達】EM-CE5.5sq-3C【調達】EM-CE5.5sq-3C【調達】EM-CE2.0sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C既設機器へEM-CE14sq-2C【接続換え】【調達】複合ケーブル【調達】同軸ケーブルRG-10/UY【調達】複合ケーブル【調達】EM-CE5.5-3C【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】CAT-6【調達】EM-CE5.5sq-3C8D-SFA-LITE 30m ×2条8D-SFA-LITE 30m ×2条8D-SFA-LITE 30m ×2条(工事調達、両端コネクタ調達)(工事調達、両端コネクタ調達)(工事調達、両端コネクタ調達)※1 順次渡り配線とし、19インチラック接地端子に接続する。
その後、当該設置端子よりEM-IE8にて、蓄電池室内に引き込んだ既設接地線と接続する。
機器収容函分電盤2【調達】EM-CE5.5sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C【調達】EM-CE2.0sq-2C(新設)EM-IE8(新設)EM-IE8令和7年度図面番号 図面名称設 計工事件名 縮 尺第九管区海上保安本部通線穴加工詳細8-5φ200P.C.D260908 開口寸法1030 全奥行D900 箱部奥行D1000 箱部W1060 全幅W水平断面図φ103φ76250 150 150 350350 150 150 350W680xD650開口蓋基板取付基板 60 3-アースバー 2ヶ所M8×3P↓正面↓機器収容函詳細図 S=1/151910 開口寸法正面筐体開口図1990 箱部H908 開口寸法1000 箱部W30.5598 598 598 30.5825 30 3018558858-9基板基板詳細図50150側面筐体開口図正面→4501003501000169900 箱部奥行D12080370806908037080120通線穴加工基板マウントレール基板マウントレールベース30.5598 598 598 30.5825 30 3018558855030.5598 598 598 30.5825 30 30185588550基板正面基板裏面送受信部レーダー雑用コンセント4個口機器収容函配置図 S=1/15空調機22-丸棒取手機器収容函詳細図、機器収容函配置図 沢崎鼻灯台機器設置工事 7/13 図示保安器箱1レータデハイド令和7年度2分電盤71%印刷(原図A2版)図面番号設 計縮 尺 図面名称 工事件名 図示 レーダー装置機器間接続図、レーダー用複合ケーブル仕様 沢崎鼻灯台機器設置工事 8/13 同軸A線心:50±2Ω(10MHz)線芯名線芯番号RG58-A/U 5.5sq 2sq 1.25sq2芯 単芯シールド シールドA1A2 A3 A4B1B2B3 C1 C2D1D2 E F黒1黒2 黒3 黒4 黄 緑 茶 赤 青 黒 紫 白 灰※黒1~黒4は、ナンバーリング表示被覆色相記事1.特性インピーダンス 同軸A線心:48dB/km(10MHz)2.標準減衰量3.最小曲げ半径:220mm以上4.概算重量:773kg/km5.参考型番:東京計器株式会社 95410135又は同等品表-2 線心番号-被覆色相 対応表線 種同軸A線心(RG-58A/U相当)B線心 C線心 D線心 E線心 F線心すずめっき軟銅線 材 質構 成外 径抵 抗材 質外 径抵 抗色 相コアシース材質外径/色相ビニル5.0/黒ビニル ビニル4.5/白 2.5/灰導 体 絶 縁 体19/0.18 35/0.45 37/0.26 50/0.18 12/0.18 19/0.180.90 3.10 1.83 1.47 0.72 0.9039.9 3.43 9.72 15.2 63.2 39.9ポリエチレン ビニル ビニル ビニル ビニル ポリエチレン2.95 5.0 3.0 2.7 1.55 1.621000 60自然色 黄 緑 茶 赤 青 黒 紫 橙 白 自然色シース径 最大外径 23.0耐電圧 1000 Vrms1000表-1 ケーブルの構造・寸法及び材質EB3B2B1A4A3A2A1C1D2 C2 FD1橙 白編組シールドビニルシースA1~A4EC1・C2B1~B3FD1・D2編組シールドビニルシースビニルシース横巻シースポリエステルテープ巻き編組シールドシース(黒)同軸芯レーダー用複合ケーブル仕様(W1、7、10)※1 各機器は、官給する。
(分電盤を除く)※2 各機器間のケーブルは、工事手配とする。
同軸コネクタ:N-P-10U 2個※4 同軸コネクタは、付属品を使用する。
※5 分電盤~信号処理部間の電源ケーブルは、EM-CE5.5sq-2Cとする。
※3 ケーブルは、レーダー用複合ケーブルとし、仕様及び接続表は、図示(図番 9/13)のとおりとする。
※4 ※4分電盤新設(工事手配)LANケーブル同軸ケーブルRG10UY(工事手配)※51φ AC100V※1※1※1※1※1 ※1CAT-6(工事手配)データ伝送装置へJ1J3J4 J4W8W9W10W11W6W7W5W1TRX UNITLANSPD15EQUIPSPD15LINE EQUIPSPD10 SPD10LINEW2(付属品)W3(付属品)W4(付属品)※2 ※2 ※2※2,※3※2,※3※2 ※2※2,※3レーダー装置機器間接続図令和7年度W171%印刷(原図A2版)レーダー装置(18feet型)機器間接続表図面番号設 計縮 尺 図面名称 工事件名 図示 レーダー装置(18feet型)機器間接続表W8W9W10W2W3W4W5W6W7(複合)(複合)(複合)W11参考型番W1,W7,W10:東京計器株式会社製95410135又は同等品沢崎鼻灯台機器設置工事(付属ケーブル)(付属ケーブル)(付属ケーブル)9/13令和7年度設 計工事件名 図面名称 縮 尺 図面番号第九管区海上保安本部⑤レーダー空中線部④チョーク気密フランジ(WRJ-9(WRI-84)①デハイドレーター②レーダー送受信部非気密フランジ(WRJ-9(WRI-84)③番号長尺可とう導波管名 称 規 格FR-9 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ 壁貫通金具FR-9用FR-9用⑧ アース金具 FR-9用導波管 一覧気密窓導波管 ガス封入口ありガス封入口なし9000MHz帯方形E面丸曲がり9000MHz帯方形H面丸曲がりEベンドHベンド数 量 備 考1個1個1個1個支給品支給品支給品支給品支給品支給品、支持間隔は0.8m以内とすること支給品1個 支給品、38sq軟銅撚線によりアースを取ること1個支持金具気密窓導波管18m24個沢崎鼻灯台機器設置工事 導波管ルート 配線経路 図示10/13配線経路線路①線路②カメラ用(制御)カメラ用(映像)レーダー空中線用レーダー空中線用用 途 線 種複合ケーブル×1本(詳細別図参照)同軸ケーブル(5C-FB)×1本区 間導波管配線経路(敷設)FCPEV0.65-5P×1本AIS受信機用 同軸ケーブル(RG-10/UY)×1本 AIS受信機~信号処理部(灯台付属舎)間カメラ(CCTV)~制御部(灯台付属舎)間カメラ(CCTV)~制御部(灯台付属舎)間備 考 欄垂直ラダー、水平ラダー レーダー空中線~レーダー送受信部(機器収容函)間レーダー空中線~保安器箱1(機器収容函)間 FEP50(垂直ラダー、水平ラダー)2,37510,0002,375 5002,25012,250450 1,188 1,1882,3751,138 1,238 1,188 1,1882,3751,188 1,1881,100500 6002,000 2,0007,000梯子階段手摺3,000避雷設備垂直ラダー50水平ラダー500W1,000×D900×H2,200GL【設置】船舶動静把握レーダー装置レーダー空中線部【設置】船舶動静把握レーダー装置AIS受信機【設置】船舶動静把握CCTV装置撮影機部機器収容函ウォッシャー装置用(電源) 付属ケーブル×1本 ウォッシャー装置~制御部(灯台付属舎)間カメラ用(電源) カメラ(CCTV)~制御部(灯台付属舎)間線路④CV2.0sq-3C×1本FEP50(垂直ラダー、水平ラダー)FEP65(垂直ラダー、水平ラダー)ウォッシャー装置用(制御) 付属ケーブル×1本 ウォッシャー装置~制御部(灯台付属舎)間8D-SFA-LITE×6本線路③令和7年度空中線(LTE用)用ケーブル~19インチラック(灯台付属舎)間 空中線(LTE用)用ケーブル71%印刷(原図A2版) 0°795±8(R446)+1°480 ±6(605)(光軸高さ)正面図70°-1°20° 0°859 ±8(R507)(1096)側面図底面図191±1230±2.54-φ12.5230 ±2.5191 ±1回転中心(R535)平面図回転中心固定穴機器重量:約73㎏350 ±3 230 ±3577±3正面図 側面図140±1320 ±3底面図機器重量:約22㎏4-φ10固定穴※据付用アンカーボルト(工事手配) 六角ナットM8用(SUS製) 4組(N2,W2,SW1/組)船舶動静把握設備CCTV装置 機器外観図 六角ボルト(SUS製) M10×55(全ネジ) 4個 六角ナットM10用(SUS製) 4組(N2,W2,SW1/個)484 (43)(40) 520 40(伝送部)チャンネルベース600底面図 (平面図)A矢視図40 490 (40) 43(46) 508 46B.P :ブランクパネル側面図4-φ16機器重量:約83㎏固定穴A(2050)2000B.PB.PB.PB.PB.PB.PB.P制御部副銘板架上銘板正面図副銘板(制御部)主銘板50570(ケーブルスペース)(10.1インチカラーモニター)モニター部操作表示部映像分配器/IPエンコーダー画像処理装置 LAN変換器タイトルジェネレーター遠隔電源リセット装置B.P端子部電源部B.PB.PB.P 金属拡張アンカー(雄ねじ形)※据付用アンカーボルト(工事手配)ケーブル入線口4-M12レイヤー2スイッチ共有ディスクB.P 六角ナットM12用(SUS製) 4個(N2,W,SW1/個) M12×4個(60mm以上埋め込み)図面番号設 計縮 尺 図面名称 工事件名 図示 船舶動静把握設備CCTV装置 機器外観図・1台当り:六角ボルト(SUS製) M8×50 4個沢崎鼻灯台機器設置工事 11/13制御部撮影機部ウォッシャー装置令和7年度※据付用アンカーボルト(工事手配)71%印刷(原図A2版)78機器重量:約101㎏導波管接続口(※)※導波管接続部は、WRJ-9(WRI-84)チョーク機密型フランジ ※導波管接続部は、WRJ-9(WRI-84)チョーク機密型フランジ6365,3204-φ18固定穴※導波管接続部は、WRJ-9(WRI-84)バットフランジ機器重量:約40.5㎏ 機器重量:約31.5㎏700780750800300 300700780750600250 250160 1606-φ10固定穴 6-φ10固定穴※保安器箱1:据付に必要なアンカーボルトは、機器付属のアンカーボルトを使用する。
584516554機器重量:25㎏以下2482566-φ11固定穴248導波管接続口(※)321169図面番号設 計縮 尺 図面名称 工事件名 図示 船舶動静把握設備レーダー装置 機器外観図※据付に必要なボルト・ナット等は、機器付属のものを使用する。
※保安器箱2:据付に必要なアンカーボルトは、機器付属のアンカーボルトを使用する。
※据付に必要なアンカーボルトは、機器付属のアンカーボルトを使用する。
沢崎鼻灯台機器設置工事レーダー空中線部レーダー送受信部 保安器箱1 保安器箱2船舶動静把握レーダー装置 機器外観図 S=1/2012/13令和7年度AIS受信機50 1,750570 710端子部電源部ブランクスペースUPS回転制御部※9feet型はブランクスペースブランクスペースレーダー分配器TFTキーボードユニットレーダー制御部データ処理部ビデオ処理部AIS受信部610350320580下部ケーブル導入口 4-φ15固定穴機器重量:約120㎏正面図 側面図底面図※据付に必要なアンカーボルト等は、機器付属のアンカーボルトを使用する。
信号処理部設 計工事件名 図面名称 縮 尺 図面番号第九管区海上保安本部犬走階段水平ラダー舗床コンクリートUP2,000 2,000 2,0002,0002,0002,0002,0008,250125125灯台3,360門扉600フェンス心磁北真北709400 1,000 800FEP50×1本FEP40×4本2,000 600 1,400フェンスフェンスに配管用開口2,700既存付属舎 既存既存L=600×2、L=1000×4(別図参照)フェンス心1,800L=1800 設置高H=1200機器収容函直線用蓋付 L=500 8コトラフ内配管【敷設】13/13 図示 沢崎鼻灯台機器設置工事CPL-6L-50*50*6630150L-150*90*9L-150*90*9675 675 675 675スロープ スロープL-50*50*6L-50*50*6L-50*50*6L-50*50*6L-50*50*6スロープケーブルトラフ等設置図 S=1/60ケーブルトラフ等設置図 ケーブルトラフ製作図ケーブルトラフ製作図 S=1/15令和7年度8-20-00溶融亜鉛めっき仕上げ水平ケーブルラック W=450【取付】(製作又は調達)ケーブルトラフ H=150【設置】(製作又は調達)スロープH=150 縞鋼板タイプ【設置】(調達)コンクリートトラフK450【設置】(調達)ステンレスプルボックス【設置】(調達)
付け公告に付した一般競争入札については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)及び契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書1. 契約担当官等支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明2. 調達内容(1) 沢崎鼻灯台機器設置工事(2) 仕様書のとおり(3)(4) 仕様書のとおり(5)① 本件は、入札及び書類の提出を電子調達システムで行う。
ただし、電子調達システムにより難い者は、「紙入札方 式参加願」を提出するものとする。
② 原則として、入札執行回数は2回を限度とし、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
③ 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入 札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額 の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。
④ 入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものと する。
⑤ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。 この場合において入札説明書、仕様書 等について疑義があるときは、入札 書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。
3. 競争参加資格(1) 予決令第70条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人または被補助人であって、契約締結のため必要な同意を得ている者については、この限りではない。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
また、当本部から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中の者でないこと。
(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。
の 等級(4) 現場代理人及び主任技術者を当該工事に配置できること。
(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(7) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条規定による届出の義務(8) 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)「専門工事」 (電機通信工事業) A又はB令和7年5月9日入札説明書品 目 等履行期限履行場所入札方法によるものとする。
契約件名令和7年12月18日第九管区海上保安本部 希望部局(9) 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)競争参加資格審査に関する問い合わせ先 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・22244. 仕様書の交付第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6.(3)に問い合わせし、交付を受けること。
(1) 午後4時00分(2) 第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6(3)の場所で直接交付を受けること。
5. 入札参加の申込み(1) 午後4時00分(2) 提出書類様式については、第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードすること。
又は、下記6(1)の場所での交付とする。
① 電子調達システムにより入札に参加する者 「確認書」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)」 並びに「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を、電子調達システムにより提出すること。
② 紙により入札に参加する者 「紙入札方式参加願」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通 知書(写)」並びに、「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を下記6(2)に提出すること(郵送可)。
(3) 資格審査結果通知 資格審査の確認は、証明書等の提出期限日に行い、審査結果は、 午後5時00分 までに電子調達システム若しくはメール等により通知するので、合格通知を受けたのち入札に参加すること。
6. 契約条項を示す場所及び問合せ先等(1) 契約条項を示す場所 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部(2) 契約及び入札に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・2224(3) 仕様内容に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 交通部整備課 TEL 025-285-0118 内線2658(4) 電子調達システムのURL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz7. 入札書の提出期限及び開札(1) 入札書の提出期限 午後4時00分(2) 入札書の提出場所 電子調達システムによる。
ただし、「紙入札方式参加願」を提出した者は、紙入札書を、上記6(2)に提出すること。
なお、郵送により提出する者は、第九管区海上保安本部入札見積者心得第4「入札等に関する事項」により作成のうえ、書留郵便等により、上記(1)の日時必着で送付すること。
(3) 開札の日時 午後1時30分(4) 開札の場所 新潟県新潟市中央区美咲町1-2-1 第九管区海上保安本部 7階入札室8. 入札保証金及び契約保証金 契約保証金のみ有 契約金額の1/10以上。
低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。
なお、契約保証金を返還する場合は利息を付さない。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
令和7年6月5日令和7年6月4日 提出場所令和7年5月28日令和7年5月23日令和7年5月23日 交付期限 交付場所 提出期限9. 入札の無効(1) 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当 する入札は無効とする。
① 委任状が提出されていない代理人のした入札② 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札③ 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札④ 金額を訂正した入札⑤ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札⑥ 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札⑦ 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札⑧ 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第九管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、 指名停止期間中にある者のした入札(2) 電子入札参加者は、ICカードを不正に使用した入札は無効とする。
(3) 国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和55年政令第300号)第8条第3項の規定に基づき入札書を受領した場合であって、当該資格審査が開札日時までに終了しないとき又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札は無効とする。
10. 開札(1) 開札は、原則として紙入札者またはその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、紙入札者またはその代理人が開札に立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
(2) 紙入札者またはその代理人が開札に立ち会う場合、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
(3) 紙入札者またはその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書または入札権限に関する委任状を提示しなければならない。
(4) 紙入札者またはその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
(5) 電子調達システム参加者の障害によって電子入札ができない旨の申告があり、すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行う。
・天災・広域・地域的停電・プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害・その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く。)(6) 電子調達システムヘルプデスクまたは発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システムヘルプデスクと協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時刻及び開札予定時刻の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。
(7) 入札締切予定時刻になっても入札書が電子調達システムに未到達であり、かつ、電子入札参加者からの連絡がない場合は、当該入札参加者が入札を辞退したものと見なす。
また、辞退を確認した入札参加者は、すみやかに書面にて入札辞退届を提出すること。
(8) 開札を執行した場合、入札者またはその代理人のした入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
再度入札の日時については、原則として開札手続きを行ったのち30分後に行うこととするので、電子入札者は再度入札通知書を必ず確認すること。
なお、開札手続きに時間を要するなど再度入札の予定時刻を大幅に超えるような場合は、電子入札参加者に対して当庁担当官から連絡を行う。
この間、紙入札業者は開札会場で待機することとし、原則として退室は認めない。
ただし、郵便による入札を行った者がある場合及び契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行うことがある。
11. 落札者の決定(1) 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書に記載すること。
(2) 落札者となるべき者が二人以上あるときは、くじにより落札者を決定することとし、以下のとおり行うこととする。
① 電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
② 電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に記載した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
③ 紙入札事業者のみの場合その場で紙くじを実施のうえ落札者を決定する。
また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。
(3) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申し込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。
(5) その他詳細は、第九管区海上保安本部入札・見積者心得による。
12. 契約書の作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は省略することがある) 電子調達システムによる電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙契約方式に代えるものとする。
13. 支払条件 支払い方法等詳細は別途契約書に定める。
14. 前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。
ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。
「公共工事の前払金保証事業に関する法律」に基づく保証事業会社による保証が必要 前金払時期 前金保証証券受理後、請求書を受理した日から14日以内。
15. 入札書提出にかかる委任(1) 電子入札において、代表者以外のICカードを使用する場合は、年間委任状を提出すること。
(2) 紙入札において、代表者以外の者が入札書を提出する場合は、委任状を提出すること。
16. 談合等不正行為があった場合の違約金等(1) 請負者が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、請負者は、発注者の請求に基づき、契約額(この契約締結後、契約額の変更があった場合には、変更後の契約額)の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。
① この契約に関し、請負者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占 禁止法」という。)第3条の規定に違反したことにより、公正取引委員会が請負者に対し、独占禁止法第7条の2第1項 の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定(確定した当該納付命令 が独占禁止法第51条第2項の規定により取り消された場合を含む。)したとき。
② 納付命令又は独占禁止法第7条の規定に基づく排除措置命令(次号において「納付命令又は排除措置命令」とい う。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされた とき。
③ 納付命令又は排除措置命令により、請負者に独占禁止法第3条の規定に違反する行為があったとされた期間及び 当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が当該期間(これらの命令に係る事 件について、公正取引委員会が請負者に対して納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課 徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたもので あり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。
④ この契約に関し、請負者(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。
(2) 請負者が前項の違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、請負者は、当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を発注者に支払わなければならない。
17. その他(1) 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は、「第九管区海上保安本部入札・見積者心得」によるものとする。
(2) 「工事費内訳書」の提出 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、押印及び記名を行った工事費内訳書を提出しなければならない。
なお、提出した工事費内訳書について説明を求めることがある。
また、工事費内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする。
別表「工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする場合」(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(1)(2)(1)(2)(3)(4)5 その他未提出又は不備がある場合(3) 競争参加資格の確認 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
(基準に該当する者のすべてがが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者で連絡を取ることは、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第4-3(公正な入札の確保に関する事項)の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
(イ)親会社と子会社の関係にある場合 (ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(イ)については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。
以下同じ。
)の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。
)である場合を除く。
(イ)一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同 じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合 a 株式会社の取締役。
ただし、次に掲げる者を除く。
Ⅰ会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役Ⅱ会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役4 記載すべき事項に誤りがある場合発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合2 記載すべき事項が欠けている場合内訳の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきではない書類が添付されていた場合 (1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合1 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合内訳書とは無関係な書類である場合他の工事の内訳書である場合白紙である場合内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る)内訳書が特定できない場合他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合Ⅲ会社法第2条第15号に規定する社外取締役Ⅳ会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役 b 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役 c 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1 項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。) d 組合の理事 e その他業務を執行する者であって、aからdまでに掲げる者に準ずる者③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 上記①又は②と同視しうる資本関係又は人間関係があると認められる場合(4) 「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライ ン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る 関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう 努めること。