松契一般第27号 旭町中谷堀修景工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年5月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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松契一般第27号 旭町中谷堀修景工事(PDF:357KB)
15 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ(6)工事担当部課 河川清流課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること連絡先 047-366-7359入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和6・7年度土木一式工事の格付けがB・Cランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者松 契 一 般 第 27 号令 和 7 年 5 月 9 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年9月30日まで工事概要 擬木柵設置工:1式、土留工:1式、舗装工:1式、仮設工:1式予定価格 金 12,220,000円(税抜き)記工事名称 旭町中谷堀修景工事工事場所 松戸市旭町一丁目7番地先(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で土木工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
令和7年5月15日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年5月9日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出するア イ ウ エ オ カ キク1011(1)(2)(3)※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
入札参加申請期限日 午前11時まで松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年5月20日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年5月9日 午前8時30分から配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
(4)ア イ ウ12(1) 令和7年5月27日令和7年5月30日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年6月2日 松戸市役所 新館9階 入札室15令和7年5月15日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年5月9日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年5月21日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時40分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
16(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)242526最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期2728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
建設部 河川清流課部長 審議監 課長 補佐 補佐 補佐 補佐 主査 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 7 年度工事場所 松戸市旭町一丁目7番地先工事名 旭町中谷堀修景工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 擬木柵設置工 1式土留工 1式舗装工 1式 仮設工 1式松 戸 市道路改良⼯事共通仮設費:⼀般交通影響有り(2)-2 現場管理費:⼀般交通影響有り(2)-240%0.04% ⾦銭的保証なし前払⾦⽀出割合松 ⼾ 市設 計 基 本 情 報 諸 経 費 情 報単価世代諸経費の⼯種施⼯地域補正契約補償費処分費控除昼間・夜間⼯事時間的制約状況週休2⽇補正昼間制約あり 1.06 (交通誘導員の時間的制約は考慮しない)なし2025年4⽉1⽇ 04:東葛飾費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書既設木柵撤去工式 1 第 1 号内訳書参照擬木柵設置工式 1第 2 号内訳書参照土留工式 1第 3 号内訳書参照舗装工式 1 第 4 号内訳書参照仮設工式 1第 5 号内訳書参照直接工事費計式 1運搬費式 1 第 6 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計式 1純工事費式 1現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計式 1P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 既設木柵撤去工 1式 号内訳書既設木柵撤去工式 1 第 1 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 擬木柵設置工 1式 号内訳書擬木柵設置工式 1 第 2 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 土留工 1式 号内訳書単管丸パイプ φ48.6 L=1.5m本 1382025/04/01コンクリート柵板 980*298*50枚 69再生粒度調整砕石 RM30~0m3 3土留工m 67計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 舗装工 1式 号内訳書舗装版切断m 79 第 3 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工m3 0.1 第 4 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 70 第 5 号単価表参照As廃材処分工 舗装版破砕積込m3 3 第 6 号単価表参照不陸整正m2 70 第 7 号単価表参照表層(車道・路肩部)m2 70 第 8 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 60 第 9 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 運搬費 1式 号内訳書ブロック基礎運搬 □400×400 孔□210×250式 1擬木柵運搬式 1計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 既設木柵撤去工 1 式 号 単価表木柵撤去工m 88Co運搬処分m3 4第 10 号単価表参照木材運搬処分回 1第 11 号単価表参照埋戻しm3 1第 12 号単価表参照砂 埋め戻し用m3 1埋戻し(下層路盤) 小規模再生クラッシャーランRC-40 m3 2第 13 号単価表参照再生クラッシャーラン RC-40m3 2埋戻し(上層路盤) 小規模再生粒度調整砕石RM-30 m3 2第 14 号単価表参照再生粒度調整砕石 RM30~0m3 2計 1式 当りP-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 擬木柵設置工 1 式 号 単価表基礎ブロック工式 1第 15 号単価表参照擬木柵据付工 基礎式m 68.4第 16 号単価表参照擬木柵据付工 ベースプレート式m 14第 17 号単価表参照擬木柵材料費式 1第 18 号単価表参照計 1式 当りP-10名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 3 舗装版切断 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-11当り 第 3 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 19 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 5 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 As廃材処分工 舗装版破砕積込 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 20 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-15名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 不陸整正 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-16名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 不陸整正 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 9 29mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-17名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-18名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費
(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 Co運搬処分 1 m3 号 単価表無筋Co処分費 東葛飾t 2.3殻運搬m3 1第 21 号単価表参照計 1 m3 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 木材運搬処分 1 回 号 単価表木材処分費m3 22025/04/01運搬 4tコンテナ車回 12025/04/01計 1回 当りP-22名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 12 埋戻し 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 6 現場制約あり J02 土質 = 1 土砂J03 締固めの有無 = 1 有りP-23名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 埋戻し(下層路盤)小規模再生クラッシャーランRC-40 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-24名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 埋戻し(下層路盤)小規模再生クラッシャーランRC-40 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 14 埋戻し(上層路盤)小規模再生粒度調整砕石RM-30 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 14 埋戻し(上層路盤)小規模再生粒度調整砕石RM-30 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 基礎ブロック工 1 式 号 単価表基礎ブロック設置工 □400×400 孔□210×250基 36第 22 号単価表参照掘削m3 5第 23 号単価表参照埋戻し 発生土m3 2第 24 号単価表参照残土処分工m3 3第 25 号単価表参照計 1式 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 擬木柵据付工 基礎式 1 m 号 単価表普通作業員人目地モルタル詰工 支柱・横木接続部m 1計 1m 当りP-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 擬木柵据付工 ベースプレート式 1 m 号 単価表普通作業員人目地モルタル詰工 支柱・横木接続部ベースプレート式 m 1ケミカルアンカー工事ベースプレート式 m 1計 1m 当りP-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 擬木柵材料費 1 式 号 単価表中間柱 φ150×1600本 33端末柱 φ150×1600本 1コーナー柱(90°用) φ150×1600本 3横木 φ90×2000本 96横木 φ90×900本 3片インサート横木 φ90×2000本 3片インサート横木 φ90×1500本 3中間柱 φ150×1600ベースプレート式 本 6片インサート横木 φ90×2000ベースプレート式 本 12片インサート横木 φ90×1500ベースプレート式 本 12計 1式 当りP-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 14 60.0km以下P-32名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 21 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 5 10.9km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-34名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 基礎ブロック設置工 □400×400 孔□210×250 1 基 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Zブロック基礎 □400×400 孔□210×250%Z11基 当りSCB420820J01 基礎種別 = 1 基礎ブロック J02 構造物種別 = 1 金網柵J04 基礎砕石 = 2 有り(t=10cm) J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 23 掘削 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 4 現場制約ありP-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 埋戻し 発生土 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 6 現場制約あり J02 土質 = 1 土砂J03 締固めの有無 = 1 有りP-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 残土処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬 2km仮置きm3 1第 26 号単価表参照積込(ルーズ)m3 1第 27 号単価表参照土砂等運搬m3 1第 28 号単価表参照建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 土砂等運搬 2km仮置き 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)
(DID区間有) = 5 2.0km以下P-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 27 積込(ルーズ) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 14 19.5km以下P-41契約条件明示及び特記仕様書旭町中谷堀修景工事一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「旭町中谷堀修景工事」に適用する。本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。1-2 施工計画書1.受注者は、着手前に目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。受注者は、施工計画書を遵守し事業の施工に当たらなければならない。この場合、受注者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。(1)事業概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)使用機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.受注者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該事業に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。3.受注者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。4.本事業の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、受注者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。1-3 使用材料受注者は、着手前に目的物を完成するために必要な主要な使用材料について監督職員に提出しなければならない。1-4 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-5 着手前の確認1.受注者は、着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2.受注者は、着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。3.受注者は、施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5.受注者は、着手前までに旭町小学校と協議を行い、小学校のイベント等に支障が生じないように工程の調整を行うこと。6.材料発注前に施工延長及び勾配等の現地調査を行い、材料メーカーに材料の数量等を確認すること。1-6 施工期間について1.施工期間は原則として旭町小学校の夏休み期間(令和7年7月19日から令和7年8月31日)とする。1-7 その他1. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに毎月1回月間工程報告書を提出しなければならない。2. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。4.企業者立会い等及び現地を確認して疑義が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。5.施工時、旭町小学校の出入りおよび周辺の歩行者等に支障が生じないように措置を講じること。熱中症対策について1. 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。2. 受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。3. 工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」 に基づき行うこと。環境対策について1. 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2. 受注者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、受注者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。
交通安全管理について1. 本工事は昼間作業を原則とする。施工中の交通整理員は、工種や施工形態及び通行量等を考慮し、安全の確保に努めなければならない。また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。
また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して通過交通への説明ができるよう配慮を行うこと。3. 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守しなければならない。4. 本工事で使用する建設機械や資材等は、原則夜間・休日に道路上に放置してはならない。なお、その保管方法については施工計画書に明示しなければならない。5. 集中豪雨に対する対策を具体的に、施工計画に明記すること。6. 本工事は、旭町小学校付近の施工のため、児童及び周辺住民へ十分配慮し、安全の確認を行った上で施工を行うこと。建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。(2) 請負者は「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。(3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。(4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。(5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。(6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。(7) 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。2.建設発生土建設発生土が発生する場合は、鎌ケ谷市初富808 番地、片道運搬距離 14.4 ㎞の三信建設㈱に搬出するものとする。3.路盤廃材本工事により発生する路盤材( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。4.建設廃棄物本工事により発生する建設廃棄物については、産業廃棄物処分業許可を受けた再資源化施設会社に運搬し処理するものとする。・アスコン塊 ( 3 m3)は、柏市高田1116-32番地、片道運搬距離 11.4 ㎞の㈱丸昭建材に運搬し、処理するものとする。・コンクリート塊( 4 m3)は、松戸市松飛台286-17番地、片道運搬距離 9.2 ㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。・建設汚泥( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。・汚泥及び廃アルカリの混合物 ( 0.1 m3)、は、八千代市吉橋字内1075-9番地、片道運搬距離26.3㎞の千葉丸辰道路㈱八千代工場に運搬し、処理するものとする。・建設発生木材( 2 m3)は、松戸市上本郷118-1町地先、片道運搬距離 2.5㎞のフルハシEPO㈱に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。また、元請業者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。(1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。(2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。(3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。(4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。工事実績情報作成、登録(旧工事カルテ作成、登録)について受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き 10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に完成時は、工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。登録対象は、工事請負代金 500 万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。なお、変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。また、登録機関発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督職員に提示しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できるものとする。(様式3)工事名称検査日時検査員氏名社内検査記録検査項目 認定基準 評価 特記事項書 類 に 関 す る 事項施工計画書 施工計画書は適切に活用されているか。施工計画書と実施が異なる場合には適切に処理されているか。工程管理 工程表を作成し、工程をフォローアップしているか。協議書等の整理 協議書、指示書は適切に処理されているか。工程、工法、工期に変更がある場合はどうか。出来形管理 出来形数量計算書及び完成図書は作成されているか。出来形管理表は作成されているか。品質管理 材料検査表、試験成績表、ミルシート等は整理されているか。管理図表は整理されているか。各工種、項目毎に管理基準精度を満足しているか。写真管理 写真撮影内容は目的を満足しているか。電子データ及びアルバムの整理は要領よくなされているか。
着工前、しゅん工後の写真はよく撮れているか。安全管理 安全日誌、安全パトロール等の資料は整理されているか。第三者への安全対策は充分になされているか。安全・訓練等の実施。現 場 に 関 す る 事項出来形 目的物の出来形は設計図書を満足しているか。二次製品は設計図書に示されている規格を満足しているか。目的物の仕上がりはどうか。隣接する他の工作物との取り合いはどうか。後片付け及び現場の清掃車道部、歩道部、特に目的物周辺の清掃。残材の片付け。隣接する家屋等の補償。仮設工事用道路、現場事務所等の片付け清掃。保安関係 保安施設は的確に設置されているか。標識類の設置は適切か。第三者からの苦情処理は適切か。事故の発生状況。現場のイメージアップ 施工計画書のとおり実施しているか。(経費計上の場合)評価記号の判定 A:90点以上 B:75~89点 C:60~74点 D:59点以下A、Bは合格 C以下是正(記事)ヶ.目.目.さ.さら.1.目1.よ.1.‐.ヶ.1.ヶ.1目.1.1.目.1.1.11.目目.1.1.1.目.1日.1目.日.コ.目.目.目目.1.11.目.11.目.日1.1.も1.目1.1.目.さ.目.も.1.1.1.1.1.1.コ1.目.‐.目.1.1.1.1.自1.1.も.コ.1.1メ1.さ.1.1.1.1.11.1.1.1.目.1.1.1.全 6 葉ノ内第 1 号松戸市旭町一丁目7番地先工事箇所縮 尺図面番号図面種別図 示位置図工 事 名令和 7 年度松 戸 市 建 設 部 河 川 清 流 課旭町中谷堀修景工事位 置 図縮尺 1:5000松戸市旭町一丁目7番地先事 業 個 所100500250500m1/5000舗装工(市道一般) A=66.20㎡立入防止柵設置工(基礎式) L=66.90m既設木柵撤去工 L=88.00m柵板土留工 L=66.90m(デッキ部含む)舗装切断工 L=79.20m不陸整正工 A=66.20㎡立入防止柵設置工 L=7.00m(ベースプレート式)立入防止柵設置工 L=7.00m(ベースプレート式)立入防止柵設置工 L=1.50m(基礎式)本復旧幅(900)50050再生密粒度アスコン(13mm)プライムコート(PK-3)コンクリート柵板980×298×50補足材(RM-30)単管1.5m(柵板1枚につき2本使用)※舗装復旧は水溜まりが生じないようにすること。 (既設舗装接続部含む)2.0%33@2000=6600090066900(基礎ブロック)275150015002@2000=400015007000(ベースプレート式)既設木柵既設木柵PCギ木90°コーナー柱(基礎ブロック)既設中間柱既設90°コーナー柱(移設)(基礎ブロック)(基礎ブロック)PCギ木90°コーナー柱(基礎ブロック)PCギ木柱φ150PCギ木横木φ90袖端末横木付既設木柵全 3 葉ノ内第 2 号松戸市旭町一丁目7番地先工事箇所縮 尺図面番号図面種別図 示平面図 標準断面図 割付平面図工 事 名令和 7 年度松 戸 市 建 設 部 河 川 清 流 課旭町中谷堀修景工事平 面 図縮尺 1:500標 準 断 面 図縮尺 1:15割付平面図(PCギ木) 縮尺 1:100400φ902655050□400□500355孔径 φ100φ15010034535514511002000φ150φ1501850PCギ木横木 φ90PCギ木柱 φ150目地モルタルギ木色仕上503501200GL100φ90265φ9030012001600充テンモルタル均しモルタル50100400550□2005050□400□500□2002000φ1501850φ150100φ90265φ90265φ9030091200251002515030200302601453553553451200φ15025既設地覆PCギ木横木φ90PCギ木柱φ150PL-6 PボルトW3/8 P目地モルタルギ木色仕上ケミカルアンカーM12 PケミカルアンカーM12 PPCギ木柱φ150B・PL-9 P全 3 葉ノ内第 3 号松戸市旭町一丁目7番地先工事箇所縮 尺図面番号図面種別図 示構造図工 事 名令和 7 年度松 戸 市 建 設 部 河 川 清 流 課旭町中谷堀修景工事立入防止柵(PCギ木基礎式) 構造図縮尺 1:20正 面 図側 面 図平 面 図正 面 図側 面 図平 面 図立入防止柵(PCギ木ベースプレート式) 構造図縮尺 1:20総括表⼯事区分 ⼯種 種別 細別 規格 単位 設計数量 摘要【既設木柵撤去工】既設木柵撤去工 m88Co運搬処分 10.9km以下 m3 4木材運搬処分 m3 2埋戻し工(埋戻し用砂) m3 1埋戻し工(下層路盤) ⼩規模 RC-40 m3 2埋戻し工(上層路盤) ⼩規模 RM-30 m3 2【擬木柵設置工】基礎ブロック工 □400×400 基 36掘削工 ⼈⼒ m3 5埋戻し工 発⽣⼟ m3 2発生土処分 19.5km以下 m3 3擬木柵据付工 基礎式 m 68.4擬木柵据付工 ベースプレート式 m14擬木柵材料 中間柱 φ150×1600 本33端末柱 φ150×1600 本1コーナー柱(90°用) 本3横木 φ90×2000 本96横木 φ90×900 本3片インサート横木 φ90×2000 本3片インサート横木 φ90×1500 本3中間柱(ベースプレート式) φ150×1600 本6片インサート横木 φ90×2000 本12片インサート横木 φ90×1500 本12【土留工】土留材料 短管パイプφ48.6 L=1.5m 本 138コンクリート柵板 980×298×50 枚69補足材 RM30 m3 3土留め工 m67【舗装工】舗装切断工 m79舗装切断排水処理工 60.0km以下 m3 0.1舗装版破砕 m2 70As廃材処分工 15.0km以下 m3 3不陸整正 m2 70表層 再生密粒13 t=5cm m2 70【仮設工】交通誘導員B ⼈60工事名称自 契約の翌日から 松戸市工事場所至 令和7年9月30日 建設部 河川清流課令和7年 本工事期間 後片付け 準備期間工 程 表旭町中谷堀修景工事工期施 行 者松戸市旭町一丁目7番地先6月 7月 8月 9月月 日項