5月13日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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5月13日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)
鶴岡市上下水道事業公告第13号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和7 年 5 月 13日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市上下水道部2階大会議室(2)日 時 令和7 年 6 月 4日(水)午前9 時2 競争入札に付する事項(1)工事名 鶴岡市公共下水道事業 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その 3)(2)工事場所 鶴岡市 茅原町 地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和7 年 5 月 23日(金)午前10時まで②回 答 令和7 年 5 月 26日(月)午後 4時から(4)工 期 令和7 年 6月 12日(木)から令和8 年 3 月 13日(金)まで(5)予定価格 86,230,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市上下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7 年 6 月 2日(月)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書2部を、鶴岡市上下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。
経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/suido/suido_nyusatsu/hendo.files/hendou.pdf)(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休2 日確保工事実施要領」を参照ください。(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)8 問い合わせ先 鶴岡市上下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10号 FAX 22-9690
工 事 番 号 施 工 年 度 令和7年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)工 事 場 所 鶴岡市茅原町地内施 工 主 鶴岡市設 計 区 分路 線 名 雨水茅原第2幹線2006-A号工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要施工延長 L=52.6mオープンシールド工 L=49.4m大型フリューム工 L= 3.2m遠心ボックスカルバート工 L= 3.3mカルバート工 L=11.8m集水桝工 N= 2基管布設工 L=16.9m小型マンホール工 N= 2基「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分の1地形図を使用した。
(承認番号 平24情使、第244-30078号)」0 100 200 300 400 500 m- 1 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:市街地(DID補正) 週休2日 労務費 1.04月 単 位 機械賃料 1.02オープンシールド工 1準備工 式 1舗装版取壊し工式 1 第 1号明細書作業土工 式 1作業土工 式 1 第 2号明細書掘進工 式 1切羽作業工 式 1 第 3号明細書坑内作業工 式 1 第 4号明細書抗外作業工式 1 第 5号明細書裏込注入資材費 式 1裏込注入機材設置工 設置、撤去式 1 第 6号明細書裏込注入機材式 1 第 7号明細書- 2 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要裏込関連部品・消耗品 式 1 第 8号明細書機械器具損料(1) 油圧機器式 1 第 9号明細書機械器具損料(2) 重機 式 1 第 10号明細書機械器具損料 (3) 重機燃料式 1 第 11号明細書オープンシールド機費 式 1オープンシールド機費 式 1 第 12号明細書仮設備 式 1仮設備工 オープンシールド機組立据付工 式 1 第 13号明細書函体費 式 1函体材料費 オープンシールド工法用式 1 第 14号明細書目地・モルタル工 式 1 第 15号明細書空伏工式 1 第 16号明細書裏込注入廃材処理工 式 1- 3 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要裏込注入廃材処理工 式 1 第 17号明細書特許料 式 1特許料 式 1 第 18号明細書排水施設工 式 1作業土工式 1 第 19号明細書大型フリューム工 式 1 第 20号明細書遠心ボックスカルバート工 φ300 式 1 第 21号明細書遠心ボックスカルバート工 φ400 式 1 第 22号明細書ボックスカルバート工 RCB-B400-H400 T-25 式 1 第 23号明細書ボックスカルバート工 RCB-B600-H600 T-25式 1 第 24号明細書場所打集水桝工 SM-B500-L500-H500 式 1 第 25号明細書場所打集水桝工 SM-B3200-L1500-H1660式 1 第 26号明細書隔壁工式 1 第 27号明細書- 4 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要撤去工 式 1作業土工式 1 第 28号明細書取壊し工 式 1 第 29号明細書敷砂利工式 1 第 30号明細書防護柵工式 1 第 31号明細書舗装復旧工 式 1舗装工式 1 第 32号明細書仮設工 式 1交通管理工 式 1 第 33号明細書管路(単独) 1管きょ工(開削) 式 1管路土工式 1 第 34号明細書発生土処理式 1 第 35号明細書- 5 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要管布設工 式 1 第 36号明細書管基礎工式 1 第 37号明細書管路土留工 式 1 第 38号明細書開削水替工式 1 第 39号明細書マンホール工 式 1小型マンホール工 式 1 第 40号明細書マンホール工 既設人孔切替式 1 第 41号明細書付帯工(開削) 式 1舗装撤去工 式 1 第 42号明細書舗装仮復旧工式 1 第 43号明細書仮設工 式 1交通管理工式 1 第 44号明細書直接工事費計- 6 -本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費計運搬費 式 1 第 18号内訳書事業損失防止施設費 式 1 第 20号内訳書共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1 第 25号内訳書純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額- 7 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書舗装版取壊し工1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 120 第 1号単価表舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下 ㎡ 130 第 2号単価表殻運搬処理 アスファルト殻 7 第 3号単価表計- 8 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書作業土工1式当たり床掘り 土砂 50 第 4号単価表埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 30 第 5号単価表埋戻し材料費 再生クラッシャラン(RC-40) 40 第 6号単価表残土運搬 往復 流用土 40 第 7号単価表残土運搬処理 230 第 8号単価表計- 9 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書切羽作業工1式当たり直線切羽作業工 m 15 第 9号単価表初期切羽作業工 m 10 第 10号単価表曲線切羽作業工 R=50m未満~30m以上 m 23 第 11号単価表計- 10 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書坑内作業工1式当たり直線坑内作業工 m 15 第 12号単価表初期坑内作業工 m 10 第 13号単価表曲線坑内作業工 R=50m未満~30m以上 m 23 第 14号単価表計- 11 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書抗外作業工1式当たり直線坑外作業工 m 15 第 15号単価表初期坑外作業工 m 10 第 16号単価表曲線坑外作業工 R=50m未満~30m以上 m 23 第 17号単価表計- 12 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書裏込注入機材設置工設置、
撤去1式当たり裏込注入機材設置工 回 1 第 18号単価表裏込注入機材撤去工 回 1 第 19号単価表裏込注入材料 割増注入量 57 第 20号単価表計- 13 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書裏込注入機材1式当たり裏込注入機材 式 1 第 21号単価表計- 14 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書裏込関連部品・消耗品1式当たり裏込関連部品・消耗品 式 1 第 22号単価表計- 15 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書機械器具損料(1)油圧機器1式当たり機械器具損料(1) 式 1 第 23号単価表計- 16 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書機械器具損料(2)重機1式当たり機械器具損料(2) 式 1 第 24号単価表計- 17 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書機械器具損料 (3)重機燃料1式当たり機械器具損料 (3) 式 1 第 25号単価表計- 18 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書オープンシールド機費1式当たりオープンシールド機費 損料 台 1 第 26号単価表ボルト・ナット F10T M22×80 585kg/組 組 360 第 27号単価表スクラップ ヘビーH1 t 0.21 第 28号単価表計- 19 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書仮設備工オープンシールド機組立据付工1式当たりオープンシールド機組立据付工 【地中残置部:開始時】 箇所 0.3 第 29号単価表オープンシールド機解体撤去工 【到達立坑】 箇所 1 第 30号単価表油圧機器工 設置工 箇所 1 第 31号単価表油圧機器工 撤去工 箇所 1 第 32号単価表オープンシールド機地中残置工 【撤去】<撤去工> 箇所 1 第 33号単価表覆工板、覆工板受桁撤去のみ 覆工板設置面積700㎡以下 ㎡ 24 第 34号単価表スクラップ費 特級A t 0.66 第 35号単価表計- 20 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書函体材料費オープンシールド工法用1式当たりボックスカルバート耐震用 RC1800×1200×1500 標準費 本 16 第 36号単価表ボックスカルバート耐震用 RC1800×1200×1126 短尺品 本 1 第 37号単価表ボックスカルバート 耐震用 RC1800×1200×739 短尺品 本 1 第 38号単価表ボックスカルバート耐震用 RC1800×1200×747/709 短尺品 本 17 第 39号単価表ボックスカルバート耐震用 RC1800×1200×747/709 短尺品 本 15 第 40号単価表ボルト・ナット 購入・全損 M20×50 組 800 第 41号単価表スクラップ ヘビーH1 特級A t 1 第 42号単価表計- 21 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書目地・モルタル工1式当たり目地工 RC1800×1200 箇所 50 第 43号単価表モルタル工 グラウトホール等孔埋め 函体 50 第 44号単価表計- 22 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書空伏工1式当たり空伏工(到達部) m 0.8 第 45号単価表基礎コンクリート工(到達部)無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40 0.4 第 46号単価表計- 23 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 明細書裏込注入廃材処理工1式当たり濁水処理装置設置工 <設置> 回 1 第 47号単価表濁水処理装置設置工 <撤去> 回 1 第 48号単価表裏込注入廃材処理設備機械器具損料 式 1 第 49号単価表濁水処理材料費 式 1 第 50号単価表泥水運搬工 (バキューム車)汚泥吸排車 3.1~3.5t車、L=184㎞、DIDあり 2 第 51号単価表建設汚泥処分費バキューム車による搬入 含水率85%以上のもの 2計- 24 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 明細書特許料1式当たり特許実施料 103 第 52号単価表計- 25 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 明細書作業土工1式当たり床掘 BH 0.28 10 第 53号単価表埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 7 第 5号単価表残土運搬 流用土 8 第 54号単価表残土運搬処理 4 第 8号単価表計- 26 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 明細書大型フリューム工1式当たり基礎砕石 ㎡ 10 第 55号単価表型枠 均しコン型枠 ㎡ 0.6 第 56号単価表コンクリート 18-8-40 2 第 57号単価表大型フリューム水路機械据付 2500×1400×2000 3,810kg 個 1 第 58号単価表大型フリューム水路機械据付 2500×1400×1685/605 2,181kg 個 1 第 59号単価表計- 27 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 明細書遠心ボックスカルバート工φ3001式当たり基礎砕石 t=10㎝ ㎡ 1 第 60号単価表遠心ボックスカルバート設置 φ300 m 2 第 61号単価表横穴費 φ400以下 箇所 1 第 62号単価表計- 28 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 明細書遠心ボックスカルバート工φ4001式当たり基礎砕石 t=10㎝ ㎡ 1 第 60号単価表遠心ボックスカルバート φ400 m 1 第 63号単価表横穴費 φ400以下 箇所 1 第 62号単価表計- 29 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 明細書ボックスカルバート工RCB-B400-H400 T-251式当たりボックスカルバート工 RCB-B400-H400 T-25 m 3 第 64号単価表横穴費 φ401~600 箇所 1 第 65号単価表計- 30 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 明細書ボックスカルバート工RCB-B600-H600 T-251式当たりボックスカルバート工 RCB-B600-H600 T-25 m 9 第 66号単価表計- 31 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 明細書場所打集水桝工SM-B500-L500-H5001式当たり現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40(高炉)、0.36m3を超え0.38m3以下、人力打設、 箇所 1 第 67号単価表正方形桝蓋 (落し込式 受枠共)T-14 500×500用 600×600㎜ 38.4kg/枚 枚 1計- 32 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 明細書場所打集水桝工SM-B3200-L1500-H16601式当たり基礎砕石 12.5cmを超え17.5cm以下 ㎡ 8 第 68号単価表型枠 一般型枠、均しコンクリート ㎡ 1 第 69号単価表基礎コンクリート 18-8-40 0.8 第 70号単価表型枠 鉄筋構造物 ㎡ 27 第 71号単価表コンクリート 21-12-25 3 第 72号単価表鉄筋工 一般構造物 SD345 D16 t 0.08 第 73号単価表鉄筋工 一般構造物 SD345 D13 t 0.15 第 74号単価表桝蓋(グレーチング) 3200×1500用 T-14(4分割) 組 1 第 75号単価表H形鋼 H-125×60×6×8 13.2kg/m t 0.04 第 76号単価表H形鋼 H-150×150×7×10 31.1kg/m t 0.11 第 77号単価表亜鉛メッキ HDZ T77 t 0.14 第 78号単価表足掛金物取付 SW-30 個 4 第 79号単価表計- 33 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 明細書隔壁工1式当たりコンクリート鉄筋構造物、人力打設、
21-12-25(高炉) 0.5 第 80号単価表型枠 鉄筋構造物 ㎡ 4 第 71号単価表鉄筋工 一般構造物 SD345 D13 t 0.02 第 81号単価表コンクリート削孔(電動ハンマドリル) φ16mm L=100mm 孔 18 第 82号単価表樹脂カプセル R-12N 13×83 ガラス管 本 18 第 83号単価表計- 34 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 明細書作業土工1式当たり床掘 BH 0.28 30 第 84号単価表埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 40 第 5号単価表残土運搬 往復 流用土 30 第 7号単価表計- 35 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 明細書取壊し工1式当たりコンクリート切断 ウォールソー m 4 第 85号単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 12 第 86号単価表殻運搬処理工 鉄筋コンクリート殻 12 第 87号単価表計- 36 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 明細書敷砂利工1式当たり敷砂利工 RC-40 t=5cm 1 第 88号単価表計- 37 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 明細書防護柵工1式当たりガードパイプ撤去工(土中建込) 塗装・メッキ品 Gp-Cp-2E m 10 第 89号単価表ガードレール設置工(土中建込) 塗装品 Gr-C-4E、直線部 m 13 第 90号単価表計- 38 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 明細書舗装工1式当たり下層路盤工 RC-40 t=17cm ㎡ 85 第 91号単価表下層路盤工 RC-40 t=35cm ㎡ 64 第 92号単価表路盤工 RC-40 t=10㎝ ㎡ 6 第 93号単価表上層路盤工 M-40 t=15㎝ ㎡ 150 第 94号単価表表層工 再生密粒度AS20 t=5cm ㎡ 150 第 95号単価表表層工 再生密粒度AS13 t=3cm ㎡ 6 第 96号単価表計- 39 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 160 第 97号単価表計- 40 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 明細書管路土工1式当たり管路掘削 BH0.28 10 第 98号単価表機械掘削工 (バックホウ) 8 第 99号単価表機械投入埋戻工 (購入土) 再生改良土 BH0.28 10 第 100号単価表計- 41 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 明細書発生土処理1式当たり発生土運搬工 (DIDあり) L=2km 6 第 101号単価表発生土運搬工 (DIDあり) L=6.7km 2 第 102号単価表土砂等運搬小規模、バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)、L=6.7㎞ 10 第 103号単価表建設発生土処理費 佐藤建設㈱コーン指数>800KN/㎡(第1・2種発生土) m3 10計- 42 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 明細書管布設工1式当たりリブ付硬質塩化ビニル管設置工 管径200㎜ m 12 第 104号単価表埋設標識シート敷設 150mm×50m 2倍 m 12 第 105号単価表埋設表示テープ 幅30mm 厚0.15mm±0.03mm m 16 第 106号単価表計- 43 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 明細書管基礎工1式当たり砕石基礎設置工 (機械施工) 2 第 107号単価表計- 44 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 明細書管路土留工1式当たり建込工(両側分) 掘削深 2.0m以下 m 12 第 108号単価表引抜工(両側分) 掘削深 2.0m以下 m 12 第 109号単価表建込簡易土留賃料 式 1計- 45 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 明細書開削水替工1式当たりポンプ運転工(常時排水、商用電源) 口径50㎜、揚程5m×1台 日 2 第 110号単価表ポンプ据付・撤去工 口径50㎜、揚程5m×1~2台 現場 1 第 111号単価表計- 46 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 明細書小型マンホール工1式当たり小型マンホール(塩化ビニル製) 径300㎜ 深2m以下 箇所 2 第 112号単価表鋳鉄製防護蓋設置費φ300mm T-25 沈下防止板含む 市章入り 組 2 第 113号単価表計- 47 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 明細書マンホール工既設人孔切替1式当たり既設マンホール工 底部工 1号 箇所 1 第 114号単価表計- 48 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 明細書舗装撤去工1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 24 第 1号単価表舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下 ㎡ 11 第 2号単価表殻運搬処理 アスファルト殻 0.6 第 3号単価表計- 49 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 明細書舗装仮復旧工1式当たり下層路盤 RC-40 t=17cm ㎡ 11 第 115号単価表上層路盤(車道・路肩部) M-40 t=15cm ㎡ 11 第 116号単価表計- 50 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 4 第 97号単価表計- 51 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 明細書仮設材運搬費オープンシールド1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離10㎞まで、往復 t 29.1 第 117号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 29.1 第 118号単価表計- 52 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 明細書建設機械運搬費1式当たりオープンシールド機(往路) NOSⅠ型 L=523km(参考) 回 1 第 119号単価表オープンシールド機(復路) NOSⅠ型 L=523km(参考) 回 1 第 120号単価表計- 53 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 明細書仮設材運搬費管路1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離10㎞まで、往復 t 4.7 第 117号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 4.7 第 118号単価表計- 54 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 明細書家屋調査1式当たり家屋事前事後調査 軒 1 第 121号単価表計- 55 -名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 49号 明細書本管調査1式当たり本管TVカメラ調査工 m 50 第 122号単価表報告書作成工 m 50 第 123号単価表管きょ内洗浄工 m 34 第 124号単価表計- 1 -鶴岡市上下水道部雨水事務室土木工事特記仕様書鶴岡市公共下水道事業雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 6 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。
第1編 共通編第1章 総則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(下水道工事)とする。- 2 -1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-6. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-7. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-8. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-9. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必- 3 -ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-10. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-11. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00- 4 -○ 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。
4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。なお、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。8. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-12. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-13. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。- 5 -工事の種類 (例)雨水幹線新設工事中工事内容の説明 (例)雨水を流す排水路を作っています1-14. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。尚、交差点横断施工時は全面通行止めでの施工も可とするが、規制期間は最小限にすること。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員164名を計上している。1-15. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が 生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-16. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-17. 施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。1-18. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業- 6 -工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-19. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-20. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-21. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。
1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工- 7 -事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-22. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-23. 労働者確保に関する積算方法の施行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費- 8 -(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:9.45%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.22%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。1-24. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-25. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。2. 遠隔臨場の適用現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用を選定することができる。
受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。- 9 -3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」・「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受汪者の創意工夫等、自発的に実施する行為を妨げるものではない。)(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)- 10 -発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザ Microsoft Edge、Google Chromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-26. 週休2日確保工事について1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事(月単位)である。実施にあたっては「鶴岡市建設工事週休2日確保工事実施要領」に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、確保工事を実施する場合は工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は右上図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-27. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮- 11 -1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-28. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に 追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業 退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。第2章 土 工2-1. 残土受入地残土受入地は鶴岡市覚岸寺地内(運搬距離L=2.0㎞)を予定している。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要排水施設工 ② 18N/mm2 18-8-40集水桝工、隔壁工 ⑨ー2 21N/mm2 21-12-25第2編 材料編- 12 -第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要函渠工 耐震性ボックスカルバート 1800×1200 T-251-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。
第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 80㎜以下 基礎砕石〃 40㎜以下 下層路盤再生改良土 ― 路床再生アスファルト合材 再生密粒度As20 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上- 13 -2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 山砂 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第 3 編 共通編 1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時函渠工 基準高確認 据付完了時集水桝工 配筋確認 配筋完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前その他 監督職員が指示するもの 随時- 14 -1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.4 L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 現場環境改善を行う内容は、・・・・●現場環境改善を行う内容は、下記の4計上費目ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。●現場環境改善を行う内容は、○○関係について○○○を実施するものとするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)- 15 -現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実、6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。
ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量凾渠工(オープンシールド工法)準備工アスファルト舗装版 120 119.1舗装版切断 t=15cm以下 mアスファルト舗装版 130 132.9舗装取壊し t=15cm以下 ㎡アスファルト殻 7 6.6殻運搬処理 日本海アスコン ㎥作業土工(到達立坑部) バックホウ 50 47.2床掘 0.8㎥ ㎥30 27.0埋戻し ㎥地山 40 36.9埋戻し材料費 再生クラッシャラン RC-40 ㎥往復 流用土 40 42.3残土運搬 L=2.0km ㎥230 229.0残土運搬処理 L=2.0km ㎥掘進工掘進切羽作業工15 15.15直線切羽作業工 □-1.8×1.2 m10 10.00初期切羽作業工 □-1.8×1.2 mR=(50m未満~30m以上) 23 23.46曲線切羽作業工 □-1.8×1.2 m設 計 数 量 調 書工 種 摘 要ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要坑内作業工15 15.15直線坑内作業工 □-1.8×1.2 m10 10.00初期坑内作業工 □-1.8×1.2 mR=(50m未満~30m以上) 23 23.46曲線坑内作業工 □-1.8×1.2 m坑外作業工15 15.15直線坑外作業工 □-1.8×1.2 m10 10.00初期坑外作業工 □-1.8×1.2 mR=(50m未満~30m以上) 23 23.46曲線坑外作業工 □-1.8×1.2 m裏込注入資機材費裏込注入機材設置工1 1裏込注入機材設置 設置 回1 1裏込注入機材撤去 撤去 回裏込注入材料57 57.4裏込注入材料 割増注入量 ㎥1 1裏込注入機材 式手動作液 33 33裏込注入プラント (B液タンク含む) 台<裏込注入機械>33 33A液注入ポンプ 36L/min、11kW 台33 33B液注入ポンプ 4L/min、1.5kW 台ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要33 33注入ポンプ制御盤 坑内遠隔盤含む 台33 33A液電磁流量計 50A、変換器付 台33 33B液電磁流量計 10A、変換器付 台33 33圧力測定装置 台<配管材>330 330A液配管 鋼管、2インチ、6m 本330 330B液配管 鋼管、1インチ、6m 本2インチ 363 363A液配管ジョイント ワンタッチジョイント 個1インチ 363 363B液配管ジョイント ワンタッチジョイント 個1 1裏込注入関連部品・消耗品 式33 33特殊二重管 基33 33クリーナー投入口 基33 33クリーナー回収口 基33 33注入口廻り部品 個33 33ポンプ廻り部品 個5 5スポンジクリーナー 配管延長10mに1個 個1 1坑内監視盤用信号線 1巻当り100m 巻23 23.3諸雑費 ㎥ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要機械器具損料1 1機械器具損料(1) 油圧機器 式198 198シールドジャッキ 1000kN、1200st 台198 198中折れジャッキ 1000kN、400st 台132 132スライドジャッキ 500kN、1000st 台132 132けん引ジャッキ 200kN、200st 台66 66油圧ポンプ 11kW 台66 66操作盤(A) 6S 台99 99操作盤(B) 4S 台49 48.6油圧ホース L=10m m49 48.6油圧ホース L=5m m49 48.6油圧ホース L=3m m耐摩耗性型 49 48.6油圧ポンプ作動油 2台 m1 1機械器具損料(2) 重機 式標準型 33 33掘削用バックホウ 山積み0.28㎥ 台標準型 33 33埋戻し用バックホウ 山積み0.13㎥ 台33 33タンパ 60~80kg 台油圧ポンプ用 33 33発動発電機 60kVA 台裏込プラント他用 33 33発動発電機 60kVA 台33 33水中ポンプ φ50mm、
0.75kW 台ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要基本料 20 20水圧サポート 770~1300mm 本賃料 660 660水圧サポート 770~1300mm 本基本料 20 20水圧サポート 1500~2200mm 本賃料 660 660水圧サポート 1500~2200mm 本33 33水圧手動ポンプ 賃料 台賃料 27 27敷鉄板 22×1524×3048 枚整備費 27 27敷鉄板 22×1524×3048 枚1 1機械器具損料(3) 重機燃料 式1.2号 1,465 1,465.2軽油 (パトロール給油) ℓ11 10.8ガソリン レギュラー スタンド ℓオープンシールド機(NOSⅠ型)費1 1オープンシールド機 損料 台F10T M22×80 360 地中残置開始のみ 360ボルト・ナット等 585g/組 組ボルト・ナット 0.21 0.211スクラップ ヘビーH1 特級A t仮設備工オープンシールド機 地中残置部 0.3 0.3組立据付工 開始時 箇所オープンシールド機 1 1解体撤去工 NOSⅠ型 箇所ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要1 1油圧機器工 設置 箇所1 1油圧機器工 撤去 箇所オープンシールド機 NOSⅠ型 1 1地中残置工 撤去 箇所1.0m×3.0m×0.2m 24 24覆工板 撤去 640.0kg/枚 ㎡溝形鋼 0.66 0.66スクラップ ヘビーH1 特級A t函体費函体材料費 1800B×1200Hボックスカルバート 1500L 標準品 16 16グラウト孔 有 4200kg/個 個ボックスカルバート 1126L 短尺品 1 1グラウト孔 有 3150kg/個 個ボックスカルバート 739L 短尺品 1 1グラウト孔 有 2070kg/個 個ボックスカルバート 747/709L 片斜品 17 17グラウト孔 有 2040kg/個 個ボックスカルバート 747/709L 片斜品 15 15グラウト孔 無 2040kg/個 個ずれ止め鋼材 [-9×150×75×850 40 (前工事より流用) 40溝形鋼 24.0kg/m 本800 800ボルト・ナット M-20×50 組1.0 1.014スクラップ費 ヘビーH1 特級A t目地・モルタル工50 50目地 TB目地材 箇所50 50モルタル 無収縮モルタル 函体ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要空伏工0.8 0.8空伏工(到達部) m18-8-40 0.4 0.44基礎コンクリート工 人力打設 ㎥裏込注入廃材処理工裏込注入廃材処理工濁水処理装置濁水処理装置 1 1設置工 回濁水処理装置 1 1撤去工 回1 1濁水処理設備械器具損料 式最大処理能力 33 33濁水処理装置 3m3/時 台炭酸ガス式 33 33中和処理装置 処理量5m3/時 台水中ポンプ 原水槽→濁水処理設備 66 2台 66テール部→原水槽用 φ50mm 全揚程5m 台水槽(一般工事用) 鋼管製簡易水槽 33 33原水槽用 5㎥ 槽水槽(一般工事用) 鋼管製簡易水槽 33 33処理水槽用 5㎥ 槽A液配管 STK鋼管 2インチ×6m 330 330返送用配管 両端Sカラー付 本A液配管材ジョイント 2インチ 363 363返送用配管 ワンタッチジョイント S1 本ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要1 1濁水処理材料費 式20 20無機凝集剤 ㎏15 15高分子凝集剤 ㎏30 30液化炭酸 ボンベ ㎏20 20希硫酸 希硫酸75% ㎏泥土運搬処理費2 1.5泥土運搬 バキューム車 ㎥2 1.5建設汚泥処分費 ㎥特許料1800×1200 103 102.8特許実施料 L=48.611m 空㎥ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要排水施設工作業土工10 12.2床掘 BH 0.28㎥ ㎥7 7.1埋戻し ㎥往復 流用土 8 7.8残土運搬 L=2.0km ㎥4 4.4残土運搬処理 L=2.0km ㎥大型フリューム工RC-80 10 9.8基礎砕石 t=15㎝ ㎡0.6 0.6基礎型枠 ㎡均しコンクリート 2 2.0コンクリート 18-8-40 ㎥大型フリューム 2500×1400×2000 1 1据付 W=3810㎏/個 個大型フリューム 2500×1400×1685/605 1 1据付 W=2181㎏/個 個遠心ボックスカルバート工遠心ボックスカルバート φ300RC-80 1 1.14基礎砕石 t=10㎝ ㎡2 1.90遠心ボックスカルバート φ300 mコア削孔 1 1横穴 t=100 φ300 箇所ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要遠心ボックスカルバート φ400RC-80 1 0.98基礎砕石 t=10㎝ ㎡1 1.40遠心ボックスカルバート φ400 m1 1コア削孔 t=150 φ400 箇所ボックスカルバート工ボックスカルバート B400-H400W=744㎏/本 3 3.0ボックスカルバート B400-H400 mコア削孔 t=100 1 1横穴 φ401~600 箇所ボックスカルバート B600-H600W=1440㎏/本 9 8.75ボックスカルバート B600-H600 m集水桝工集水桝工 SM-B500-L500-H7001 0.37 ㎥/箇所 1コンクリート 18-8-40 箇所T-14 1 1グレーチング 500×500用 組集水桝工 SM-B3200-L1500-H1660RC-80 8 7.98基礎砕石 t=15㎝ ㎡ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要1 1.18均しコン型枠 ㎡均しコンクリート 0.8 0.80コンクリート 18-8-40 ㎥27 27.19型枠 鉄筋構造物 ㎡鉄筋構造物 3 3.49コンクリート 21-12-25 ㎥0.08 0.08鉄筋加工組立 SD345 D16 t0.15 0.15鉄筋加工組立 SD345 D13 tT-14(4分割) 1 1グレーチング 3200×1500用 組H形鋼 H-125×60 0.04 0.04亜鉛メッキ ×6×8 13.2kg/m tH形鋼 H-150×150 0.11 0.11亜鉛メッキ ×7×10 31.1kg/m t0.14 0.14亜鉛メッキ HDZ T77 t4 4足掛け金物 SW-30 本隔壁工鉄筋構造物 0.5 0.53コンクリート 21-12-25 ㎥4 3.5型枠 鉄筋構造物 ㎡0.02 0.016鉄筋 SD345 D13 t18 18コンクリート削孔 φ16mm L=100mm 孔R-12N 18 18樹脂カプセル 13×83 ガラス管 本ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要撤去工作業土工30 26.5床掘 ㎥40 35.0埋戻し ㎥往復 30 26.5残土運搬 流用土 ㎥取壊し工コンクリート切断 鉄筋構造物 4 4.23ウォールソー t=15cm m12 11.7コンクリート取壊し 鉄筋構造物 ㎥12 11.7殻運搬処理 鉄筋コンクリート殻 ㎥敷砂利工再生クラッシャーラン 1 1.30敷砂利 RC-40 t=5cm ㎥防護柵工Gp-C-2E 10 10.0ガードパイプ撤去 土中用 mGr-C-4E 13 13.0ガードレール設置 土中用 mANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要舗装復旧工舗装工85 84.5下層路盤工 RC-40 t=17cm ㎡64 63.9下層路盤工 RC-40 t=35cm ㎡6 6.2路盤工 RC-40 t=10㎝ ㎡150 149.6上層路盤工 M-40 t=15㎝ ㎡再生密粒度AS20 150 149.6表層工 t=5cm ㎡再生密粒度AS13 6 6.2表層工 t=3cm ㎡仮設工交通管理工1 1交通誘導員 交通誘導員B 式ANO.20付近~ANO.22+10付近令和7年度 雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要共通仮設費運搬費仮設材運搬費敷鉄板 22×1524×3048 29.1 29.13水圧サポート等 1100~1800mm t建設機械運搬費往路 NOSⅠ型 1 (大型トラック 2台分) 1オープンシールド機 L=523km(参考) 回復路 NOSⅠ型 1 (大型トラック 4台分) 1オープンシールド機 L=523km
(参考) 回数量総括表 上段:当初下段:変更工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量 摘要掘削 10 10.7 = 10.7BH0.28m3機械掘削工 8 7.6 = 7.6BH0.28m3機械投入埋戻工 埋戻部 10 12.6 = 12.6BH0.28m3 再生改良土発生土運搬工 4tDT 6 7.6-1.9 = 5.7L=2.0㎞発生土運搬工 4tDT 2 12.58-10.68 = 1.9L=6.7㎞ 現場~改良センター土砂等運搬 4tDT 10 10.7 = 10.7L=6.7㎞ 現場~改良センター建設発生土処理 10 12.6 = 12.6水分50.0未満リブ付硬質塩化ビニル管布設工 12 11.5 = 11.5VRφ200下水道用埋設表示シート 12 11.5 = 11.52倍 150mm×50m埋設表示テープ 16 16.1 = 16.1B30mm×t0.15mm±0.03mm砕石基礎設置 機械施工 2 1.6 = 1.6RC-40 t=15cm(材料)砕石 RC-40 2 1.64*1.20 = 2.0建込工 掘削深2.0m以下 12 11.8 = 11.8m3管路土留工砕石基礎 m3m3m3管布設工管路土工管路掘削 m3計算式管路(単独)管きょ工(開削)管路埋戻 m3m3m3m3発生土処理埋設表示 mリブ付硬質塩化ビニル管 m建込簡易土留 m m管基礎工1/3数量総括表 上段:当初下段:変更工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量 摘要 計算式引抜工 掘削深2.0m以下 12 11.8 = 11.8建込簡易土留 賃料 1 1.0 = 1.0ポンプ運転 口径50mm 1 1.0 = 1.0商用電源 常時排水小型マンホール工(基礎材含) 底部会合 2 2.0 = 2.0VUφ300 マンホール深2.0m以下小型マンホール工 加算額 2 2.0 = 2.0鋳鉄製防護蓋設置費(手間のみ)(材料費) 保護鉄蓋 2 2.0 = 2.0T-25 φ300用 沈下防止板含 市章入 デザイン型底部工 1号 1 1.0 = 1.0舗装版切断 24 23.7 = 23.7As 15cm以下舗装版破砕 11 11.2 = 11.2As 10cm以下殻運搬・処理 As 0.6 0.6 = 0.6L=10.5㎞ 現場~日本海アスコンRC-40 t=17cm 11 11.2 = 11.2M-40 t=15cm 11 11.2 = 11.2式m箇所開削水替工開削水替 式舗装仮復旧工舗装版切断 m舗装版破砕 m2下層路盤 m2上層路盤 m2殻運搬処理舗装撤去工箇所付帯工(開削)m3組マンホール工既設マンホールマンホール工小型マンホール工小型マンホール 箇所2/3数量総括表 上段:当初下段:変更工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量 摘要 計算式交通誘導員B 4 2*2 = 4.0仮設材運搬(往路) 1 1.0 = 1.0仮設材運搬(復路) 1 1.0 = 1.0仮設材積込・取卸 1 1.0 = 1.0基地~現場仮設材積込・取卸 1 1.0 = 1.0現場~基地工損調査 1 1.0 = 1.0本管調査及び報告書作成 50 50.0 = 50.0新設管管きょ内洗浄工 34 34.0 = 34.0既設管仮設費交通管理工交通誘導員 人共通仮設共通仮設費運搬費仮設材運搬 式箇所工損調査 軒技術管理費式 式テレビカメラ調査 m 式事業損失防止施設費3/3【4工区】掘進延長48606集水桝800空伏工H=12.975mH30-KBM.2GGG雨水13.0012.7913.2213.1613.11カーポートカーポート物置茅原クリニックひだまりの家永寿荘ヤマヤス荘内倉庫駐輪場物置物置ビニール基地局アンテナごみ置場カーポートA106鶴岡市A116鶴岡市A115鶴岡市 A113鶴岡市A110鶴岡市A112鶴岡市カーポート カーポート物置山田薬局ハウスH=1/500断面図S=1/500平面図V=1/100AsAsAsAsAsAsAsasAs As AsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US3-300×300U300×600(現場打ち)US9-300×430~500US9-300×500~750制制制制制制制排水弁制制制US9-300×300~400US3-300×300US3-300×550US9-300US9-300×550~650×300~400US3-300×300US3-700×1200BOXUS3-700×1200BOX400×400BOX400×400BOX700×1100BOX700×1100US3-300×300US9-400×400~600US9-300×350~450US3-300×350US9-700×1200~1400US9-300×330~500300×300BOXUS3-300×300US3-300×300US3-300×300US3-300×300BOX1000×1200BOX600×1100US9-300×300~350US3-600×1100US9-300×360~400US9-300×350~400US9-300×750~800US9-400×920~1030US9-1000×1400~1630500×600×900集水桝500×600×1000集水桝500×600×1000集水桝1000×2500×1500集水桝900×900×1500集水桝900×900×1500集水桝 900×900×1500集水桝900×900×1500集水桝1200×1200×1700集水桝900×900×1300集水桝500×500×500集水桝500×500×500集水桝1200×1200×1700集水桝700×700×1370集水桝600×600×600集水桝600×600×600集水桝A-564市道茅原6号線1-010市道茅原高田平京田線A-659 市道茅原7号線 A-659 市道茅原7号線A-661市道茅原9号線A-691市道茅原町10号線A-697市道茅原16号線電力柱 赤滝線14(電話 酒田西32左4)電力柱 赤滝線13(電話 酒田西32左5)電力柱 道形線12北6(電話 本田5右6)電力柱 道形線12北5(電話 本田5右5)電力柱 道形線12北4(電話 本田5右4)電力柱 道形線12北3(電話 本田5右3)電力柱 道形線12北2(電話 本田5右2)電力柱 道形線12北1(電話 本田5右1)電力柱 道形線11(電話 本田7)電力柱 大宝寺線10電話柱 本田5左1茅原町宝田二丁目茅原町茅原町asasA-658 市道茅原10号線S200VUS 200 VUS200VUS 200 VUS200VUS 200 VU S 200 VU S 200 VUS200VUS200VUSVU(リブ)200VP100圧送管(推定)G50APEG 75A PEG50APLPG 150A FCDG150AFCDG150AFCDG50APEWDIP150W 150 VPW 150 VPW 150 VPW100VPW150DIPW 100 VPW 150 VPW 150 VPW100VPW 150 VP現況汚水管路11.14(底)12.85(天端)11.5511.3011.3012.3711.2711.2812.4112.81(天端)11.11(底)11.7712.79(天端)12.3312.30 12.2912.2812.71(天端)12.71(天端)12.3512.1511.7712.74(天端)11.74(底)11.7311.4211.4312.76(天端)11.26(底)11.44 11.4512.78(天端)11.28(底)12.4812.4811.9611.88(底)12.88(天端)11.93 11.61 11.6012.94(天端)11.44(底)11.63 11.6512.97(天端)11.47(底)12.5911.6711.68 11.7211.6912.97(天端)11.54(底)11.7612.4811.9512.2312.39 12.3312.98(天端)12.08(底)L=253.95mi=1.00‰11.10611.106L=186.30mi=1.00‰1:5001:100DL=5.00010.00015.00020.000曲 線測 点単距離追加距離地盤高土被り勾 配IP.3IA=89゜59′17″ANO.9AIP.3ANO.9+7.30ANO.10ANO.11ANO.11+7.95ANO.12ANO.13ANO.13+9.85ANO.14ANO.15ANO.16ANO.17ANO.18ANO.18+4.90ANO.1920.003.184.1212.7020.007.9512.0520.009.8510.1520.0020.0020.0020.004.9015.10180.00183.18187.30200.00220.00227.95240.00260.00269.85280.00300.00320.00340.00360.00364.90380.0012.8712.9212.9212.8912.8212.8012.7912.8112.8312.8712.9012.9212.9412.9712.9813.010.4011.100 0.4011.103 0.450.4411.118計画底高11.13811.14611.15811.17811.18811.19811.21811.23811.25811.27811.28311.2980.310.280.260.260.270.300.310.310.310.320.330.34横断暗渠W400×H400敷高12.06底12.323H=0.96m10.709 10.32910.30911.80220051.20‰1.00‰2005-B2005汚水1号マンホール(計画 M8)汚水1号マンホール(計画 M9)汚水1号マンホール(計画 M10)1号集水桝工 ボックスカルバート 1800×1200 L=254.49mL=257.69m2006-A L=257.69m2006-A800Gp-C-3E4L=11.90m3号点検工SM-B800-H1000 撤去・再設置ボックスカルバート 400×400 L=2.60m撤去・再設置ボックスカルバート 400×400 L=2.60m撤去・再設置ボックスカルバート 2000×900 L=1.10m100L=1.00+1.00=2.00m撤去・再設置ボックスカルバート 1000×1200撤去・再設置落蓋式水路300×300撤去・再設置L=0.80m69.6010歩道4.003土質R1B-NO.2306区分TP=12.85mDep=10.50m20粘土73深度細砂6N値粘土17.508.4540細砂210.501.80図粘土0.355.400細砂柱状シルト0.7850質粘土2(m)細砂0.802盛土9.00路線A鶴 岡 市位 置工事名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 1 図 番路線名又は河 川 名平面図・縦断図図 示 縮 尺1 葉 1AIP.3AIP.4AIP.5AIP.6AIP.7ANO.8ANO.9ANO.9+7.30ANO.10ANO.11ANO.11+7.95ANO.12ANO.13ANO.13+9.85ANO.14ANO.15ANO.16ANO.17ANO.18ANO.18+4.90ANO.19ANO.20ANO.21ANO.21+15.65ANO.22ANO.22+5.83ANO.22+7.73ANO.22+16.70ANO.23R1B-NO.2Dep=10.50mH12B-NO.5Dep=6.50m2000×90020060.60‰2500×14001800×12002500×1400① ⑩ ⑳ ㉚ ㊵ ㊿ 60 70 74 75 80 90 100 110120130 139GAsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US9-300×430~500制制US9-300×300~400BOXBOX2000×900US9-300×750~80013.001000×2500×1500A110鶴岡市電力柱道形線11
(電話本田7)電力柱大宝寺線10電話柱本田5左1AIP.7S200VUS200VUAs1800×12002006-A1.00‰D2FH=11.570FH=11.738FH=11.760M4M5H30-KBM.2H=12.975mM1MAL=3.200mU形水路 2500×1400U形水路 2500×1400(令和4年度施工済み)IA=25-27-42 IA=31-36-531.00‰現場打集水桝SM-B3400-L1500-H1800L=1.900m現場打集水桝既存下水管撤去φ200既存下水圧送管撤去φ100移設下水圧送管φ100さや管 φ200DIP柱状410 501.00土質(m)30H12B-NO.5盛土区分1.95TP=13.11mDep=6.50m5.75120砂質シ1.606深度6.50ルト0N値シルト40微細砂2.80シルト 20.60図粗中砂20ANO.20 4.35 400.00 13.02 11.318 0.3323451ANO.19+15.65 15.65 395.65 13.01 11.314 0.34ANO.21 20.00 420.00 13.02 11.338 0.29ANO.22 20.00 440.00 13.02 11.358 0.27ANO.22+5.83 5.83 445.83 13.02 11.364 0.2611.364ANO.22+7.73 1.90 447.73 13.02 11.562 0.26現場打集水桝SM-B3200-L1500-H1800雨水茅原第2幹線2006-A号ANO.22+4.27実 施取壊しL=6500令 和 年 度雨水茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)57164240到達立坑長569939362912到達立坑幅オープンシールド工法(NOSⅠ型:裏込注入タイプ)施工断面図 S=1:50□-1800×1200×1500300 360042004880300340 340オープンシールド機裏込注入標準断面図69.6010歩道4.003土質R1B-NO.2306区分TP=12.85mDep=10.50m20粘土73深度細砂6N値粘土17.508.4540細砂210.501.80図粘土0.355.400細砂柱状シルト0.7850質粘土2(m)細砂0.802盛土9.00舗装構成再生密粒度アスコン20 t=50粒度調整砕石M-40 t=150再生砕石RC-40 t=1704540340 2400 340308034561:50S=1:10鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 2 図 番路線名又は河 川 名標準断面図図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号No.21実 施5804036市道茅原7号線再生密粒度アスコン20 t=50粒度調整砕石M-40 t=150再生砕石RC-40 t=350市道茅原高田平京田線,茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和市道茅原6号線DL =10.0 0F H=1 1.2 98G H=1 3.0 1ANO.19+15.65D L= 10.0 0F H= 11. 298G H= 13. 01ANO.20D L = 1 0 . 0 0FH= 11.29 8GH= 13.01ANO.21ANO.20+19.39DL=10.00FH=11.354GH=13.01ANO.22DL=10.00FH=11.362GH=11.66ANO.22+4.27BOX400×400▽FH=11.755市道拡幅 W=6.000下層路盤工 再生クラッシャーランRC-40 t=35㎝上層路盤工 粒調砕石M-40 t=15㎝表 層 工 再生合材 t= 5㎝DL=10.00FH=11.364GH=12.29ANO.22+5.83下水道管(φ200)上水(φ100)下水道管(φ100)市道拡幅 W=6.000表 層 工 再生合材 t= 5㎝上層路盤工 粒調砕石M-40 t=15㎝下層路盤工 再生クラッシャーランRC-40 t=35㎝鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 3 図 番路線名又は河 川 名断面図1:100 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和TBボックスカルバートB1800×H1200L=494111:0.51:0.5140平 面 図 S=1:100ボックスカルバート割付図(TBBox1800×1200(NOS工法))サ イ ズ 規 格 名 称 単位 数量TBボンド 高弾性接着剤 kgTBジョイントバージョイントパッキンポリマー φ19 L=100 個 個 4バックアップ゚ 材 m ポリエチレン 5×35TBプ レート 個46.211800B×1200H(NOS、TB30)コーキング工法材料表1800B×1200H5.654 20×100 t=5(フルチテープ 付)70×70-φ40 t=20(フルチテープ 付)ソケット SS400 個 8(1目地当たり)SWプラグSWソケットずれ止め冶具用インサート JL-SインサートM20×100(同等品)2”2”個 個 個3 316クッション材 ㎡ 0.22備考RCボックスカルバート割付図H=1.20m底12.042S 200 VU11267477099@1500+9@5=1354532@728+33@5=234617@1500+8@5=10540オープンシールド工法Ⅰ型(耐震:TB工法)B1800×H1200L=49411139 137 145150155170180185189断 面 図 S=1:3030170(150)60φ80φ90φ70φ100SWプラグSWソケット水膨張ゴムグラウト孔詳細図S=1:5φ503.2 44.247.4 552.41035ソケットL=100TBジョイントバー接合部詳細図S=1:4※( )内は側壁φ32φ446 100M20×100ずれ止め冶具用Sインサート目地及びパッキン詳細図S=1:425BOX内面30 225×35高弾性接着剤5×35バックアップ材20t×10w/20w水膨張ブチルパッキン4053530インサート埋込詳細図側 面 図1.00%170 1200 1701540150150150 1800 1502100高弾性接着材ソケット及びジョイントバーグラウト孔クッション材ずれ止めインサートS=1:4R40.00m7391601651757@1500+8@5=10540112632@728+33@5=234617399@1500+9@5=13545140 139 138 145 1501891.00%155 160 165 170 175 180 185※R部(No.148~179区間)の 偶数No.及びNo.179に グラウト孔を設ける。
σck=50N/㎟747/709L 2040 1 片斜品 179 有鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 4 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和側面図 1/5ズレ止め鋼材詳細図75 200 300 200 7575 7530 30 φ30 φ30R15R151507515075 75φ30正面図 1/58506.5C-150×75×6.5鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 5 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和150100800600RC-80遠心ボックスカルバート接続図基礎砕石 RC-80RC-80760560400150 560 100400RCB-B400-H400基礎砕石 RC-80基礎コンクリート 18-8-40N敷モルタル 1:3RCB-B600-H6008001,000敷モルタル 1:3基礎コンクリート 18-8-40N基礎砕石 RC-80排水施設構造図(1/2)S=1:2042042060060 60 30060 60 300400400φ400(φ300)150 φ400(100) (φ300)800800SM-B500-L500-H1050(700)グレーチング 500×500用 T-141,200(600)500500600G13.0013.2213.16カーポート物置荘内倉庫ビニール基地局アンテナA110鶴岡市物置AsAsasAsUS9-300×500~560US3-300×300U300×600(現場打ち)US9-300×430~500US9-300×500~750制排水弁制制US3-300×300US3-700×1200BOX400×400US9-300×750~800500×600×900集水桝1000×2500×1500集水桝900×900×1500集水桝A-659 市道茅原7号線電力柱 道形線12北1(電話 本田5右1)電力柱 道形線11(電話 本田7)電力柱 大宝寺線10電話柱 本田5左1S 200 VUS200VUSVU(リブ)200W 150 VP12.97(天端)11.47(底)12.5911.6711.68 11.7211.6912.97(天端)11.54(底)11.7612.4811.9512.2312.39 12.3312.98(天端)12.08(底)底12.323H=0.96m11.802Gp-C-3E4L=11.90m100AIP.4AIP.5AIP.6ANO.21+15.65ANO.22ANO.22+7.10ANO.22+8.25H12B-NO.5Dep=6.50m2000×90020060.60‰139GUS9-300×500~560US3-300×300US9-300×430~500US9-300×300~400BOX2000×90013.001000×2500×1500集水桝A110鶴岡市電力柱道形線11(電話本田7)電力柱大宝寺線10電話柱本田5左1As1800×12002006-A1.00‰FH=11.738FH=11.760M4M5H30-KBM.2H=12.975mM1MA平 面 図S=1:250遠心ボックスカルバートSM-B500-L500-H700RCB-B600-H600L=8,750m鶴 岡 市位 置工事名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 6 図 番路線名又は河 川 名排水施設構造図図 示 縮 尺茅原第2幹線2006-A号実 施φ300 420×420 L=1,900φ400 540×540 L=1,400遠心ボックスカルバート遠心ボックスカルバートφ300 420×420遠心ボックスカルバートφ400 540×52054070 70 40054070 70 400700300(300)茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)令 和 年 度2 葉 157164240到達立坑長569939362912到達立坑幅ボックスカルバートRCB B400-400 L=3,000150150水 路 配 置 図①①大型フリューム2500×1400×2000(新設標準品)大型フリューム2500×1400×1030取壊し①① - ①鉄筋コンクリート大型フリューム基礎コンクリート(18-8-40N)基礎砕石 RC-80敷モルタル 1:3300300ウィープホール Φ50RC-4023140015020100150100 100311029102500①内高H×内幅B(mm) 製品長(mm) 個 数 参考重量(kg)1400H×2500B 2000 3810大型フリューム 数量表備 考合 計 個 2 1 1 片斜品標準品排水施設構造図(2/2)S=1:30鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 7 図 番路線名又は河 川 名排水施設構造図図 示 縮 尺2 葉 2茅原第2幹線2006-A号実 施令 和 年 度茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)2000516853640ANO.20+50.86555605612既設大型フリューム2500×1400×20005大型フリューム2500×1400×1685/605(新設片斜品)大型フリューム2500×1400×2000番 号① ② L=2000 3,810kg/本200020002.52.52.511685/605 21819709782.5無収縮モルタル1 既設(切断) 片斜品 ③ 2000/970 1970A=0.003㎡3,6003,200 200 2001,800 600 570 2302,5001,9001,500 200 2003,6003,200 200 2001,800 600 850 2301,8601,660 2003,6003,200 200 2001,8601,660 2001,462 1982,500 700600 664 39619001,500 200 2001,8601,660 200BOX-B600-H600BOX-B1800-H1200L型水路-B2500-H14002,100A AB BC CA - AB - BC - C現場打集水桝構造図(1/3)SM-B3200-L1500-H16601,200 4603,8003,800▽FH=11.364▽FH=13.024▽FH=11.759▽FH=11.562700100100150100480 510 510260 1,000 400▽FH=12.562480 510 510平 面 図150150ウィープホール構造図 S=1:10200(壁厚)30030030030055基礎砕石 RC-80基礎コンクリート 18N-8-40ウィープホール φ50フィルター材 C-40基礎砕石 RC-80基礎コンクリート 18N-8-40500基礎砕石 RC-80基礎コンクリート 18N-8-40500ウィープホール φ50ウィープホール φ50ウィープホール φ50ウィープホール φ50ウィープホール φ50950 950300300材質 SS400表面処理 グレーチング 溶融亜鉛メッキH-125x60x6/8 L=2700ベアリングバー ZI-5x3x44 @30.0クロスバー ◇6x6 @50660 660 2,0003,320845 815 815 815 6 6 3 4 4 4 33,2002,7002,500 140 601,6201,600 6 6441,5005044 6 H-125x60x6.5/9 L=2700グレーチング蓋詳細図図 S=1:30S=1:30H-125x60x6x8 L=2700H-125x60x6/8 L=2700▽FH=11.364▽FH=11.5621,200 460※グレーチングの耐荷荷重は、700㎏/m2を想定している。
自動車荷重を想定していない。
グレーチング蓋(軽荷重用)B3.20×L1.50 (4分割)グレーチング蓋(軽荷重用)B3.20×L1.50 (4分割)グレーチング蓋(軽荷重用)B3.20×L1.50 (4分割)グレーチング蓋(軽荷重用)B3.20×L1.50 (4分割)フィルター材 C-40フィルター材 C-40フィルター材 C-40フィルター材 C-40コンクリート 21N-8-25コンクリート 21N-8-25コンクリート 21N-8-25RCB-B600-H600RCB-B1800-H1200L型水路工L型水路工フィルター材 C-40足掛け金物 SW-30 4本H-150×150×7×10L=3400H-150×150×7×10L=3400現場打集水桝構造図鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 8 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺3 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和3,6003,200 200 2001,800 600 570 2301,9001,500 200 2003,6003,200 200 2001,800 600 850 2301,8601,660 2003,6003,200 200 2001,8601,660 2001,462 1982,500 700600 664 39619001,500 200 2001,8601,660 200BOX-B600-H600BOX-B1800-H1200L型水路-B2500-H1400③ ③④ ④⑤ ⑤③ - ③④ - ④⑤ - ⑤現場打集水桝構造図(2/3)SM-B3200-L1500-H16601,200 460▽FH=11.364▽FH=13.024▽FH=11.759▽FH=11.562100100480 510 510260 1,000 400▽FH=12.562480 510 510平面図150150ウィープホール φ50ウィープホール φ50S=1:30▽FH=11.364▽FH=11.562460⑥ ⑥19001,500 200 2001,8601,660 200⑥ - ⑥100480 510 510150H-125x60x6/8 L=2700600 664 396▽FH=11.7593,6003,200 200 2002,5001,9001,500 200 200BOX-B600-H600BOX-B1800-H1200L型水路-B2500-H1400700480 510 510② - ②③ ④③ ④⑤ ⑥⑤ ⑥190 190 7@200=1,400 60 6060 16@200=3,200 140 140 606060190 190 7@200=1,400 60 602,500 70060 16@200=3,200 140 140 60① ② ②②② ② ② ② ②6010@150=1,50060 120 120 6010@150=1,50060 120 1206010@150=1,50060 120 120 6010@150=1,50060 120 1201,20060 7@200=1,400 60 190 190 60 16@200=3,200 140 14060 16@200=3,200 140 140 60 7@200=1,400 60 190 1901 D161 D161 D161 D162 D162 D162 D163 D163 D164 D165 D164 D165 D166 D166 D166 D166 D165 D16 2 D164 D167 D167 D168 D13 8 D138 D13 8 D138 D139 D139 D139 D1310 D1311 D1312 D1312 D1312 D1313 D13 13 D1313 D1314 D1315 D1314 D13 14 D1315 D13 12 D1316 D1317 D1317 D1318 D1318 D1319 D1320 D1321 D1322 D1321 D1321 D1317 D1316 D13ウィープホール φ50① ① ①① ① ① ①現場打集水桝構造図鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 9 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺3 葉 2茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和現場打集水桝構造図(3/3)SM-B3200-L1500-H1660cabacd abbR鉄 筋 加 工 図ABC鉄筋加工表 鉄筋重量表記号径形状 a b c d e R長さ本数 記号径 長さ本数単位重量 1本当り重量 重量摘要(㎜) (㎜) (㎜) (㎜) (㎏/m) ( ㎏ ) ( ㎏ )1 D16 C 1580 251 1490 251 1580 160 5160 1 1 D16 5160 1 1.560 8.05 8.12 D16 C 316 251 1490 251 1580 160 3890 3 2 D16 3890 3 1.560 6.068 18.23 D16 B 544 550 4 3 D16 550 4 1.560 0.858 3.44 D16 C 316 251 1490 251 118 160 2430 1 4 D16 2430 1 1.560 3.791 3.85 D16 C 1580 251 1490 251 118 160 3690 2 5 D16 3690 2 1.560 5.756 11.56 D16 A 118 251 1620 160 1990 10 6 D16 1990 10 1.560 3.104 31.07 D16 B 340 340 10 7 D16 340 10 1.560 0.53 5.38 D13 C 1610 204 3220 204 1610 130 6850 6 8 D13 6850 6 0.995 6.816 40.99 D13 C 1610 204 3220 204 950 130 6190 2 9 D13 6190 2 0.995 6.159 12.310 D13 B 140 140 2 10 D13 140 2 0.995 0.139 0.311 D13 B 1740 1740 1 11 D13 1740 1 0.995 1.731 1.712 D13 C 1630 204 1520 204 650 130 4210 7 12 D13 4210 7 0.995 4.189 29.313 D13 A 1650 204 2970 130 4830 2 13 D13 4830 2 0.995 4.806 9.614 D13 C 180 204 1520 204 650 130 2760 5 14 D13 2760 5 0.995 2.746 13.715 D13 B 730 730 5 15 D13 730 5 0.995 0.726 3.616 D13 A 1650 204 2270 130 4130 2 16 D13 4130 2 0.995 4.109 8.217 D13 A 460 204 2270 130 2940 1 17 D13 2940 1 0.995 2.925 2.918 D13 B 590 590 5 18 D13 590 5 0.995 0.587 2.919 D13 B 1780 1780 5 19 D13 1780 5 0.995 1.771 8.920 D13 B 1200 1200 4 20 D13 1200 4 0.995 1.194 4.821 D13 B 2200 2200 2 21 D13 2200 2 0.995 2.189 4.422 D13 B 1740 1740 1 22 D13 1740 1 0.995 1.731 1.7合 計 226.5S=1/250平 面 図AsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US9-300×430~500制BOXBOX2000×90013.001-010市道茅原高田平京田線カーポート荘内倉庫電力柱大宝寺線10電話柱本田5左16.00ANO.20+43.10ANO.20+50.86ANO.20+44.27ANO.21+35.80ANO.20+46.49防 護 柵 設 置 工D13 計 145.2D16 計 81.3ガードレール(Gr-C-4E)S=1:3010060070014002100500 4000 4000支 柱 φ114.3×4.5防 護 柵 工Gr-C-4EL=13.00n88125660R810101507150R8H形鋼断面図H-150×150×7×10 L=3400 H-125×60×6×8 L=2700S=1:2現場打集水桝構造図鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 10 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺3 葉 3茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和2,3802,000 190 1901,700 1501,280900 190190隔壁工構造配筋図BOX 2000×900用600 150 150正 面 図S=1:20鶴 岡 市位 置 鶴岡市茅原町地内7 13 葉 11 図 番路線名又は河 川 名隔壁工構造配筋図図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施550 600 550150600 100 2002,3802,000 190 1901,700 1501,280900 190190600 150 150正 面 図550 600 550150600 100 2002,3802,000 190 1901,700 150300150550 600 5501501501,280900 190190600 150 150300150600 100 2001,280300 340 4902,380150300 490 490コンクリート削孔φ16mm L=100mm樹脂カプセル R-12N300 250 250 300コンクリート削孔φ16mm L=100mm樹脂カプセル R-12NBOX 600×6001,280300 340 490 1502,380300 190 300 300 250 250 300 19050 250 25030050W1D13 800×4W2D13 300×4W2 D13 300×4W3 D13 150×2W3D13 150×2W7D13 570×4W5 D13 1,760×1W4D13 1,660×22,380300 190 300 300 250 250 300 190 50 250 25030050150コンクリート削孔φ16mm L=100mm樹脂カプセル R-12N平 面 図コンクリート削孔φ16mm L=100mm樹脂カプセル R-12N側 面 図(SD345) D13記 号16.482 kg径 長 さ 本 数 単位重量 一本当り重量鉄筋重量表重 量 摘 要W1 D13W3W4 W1 D13 800×4800W2 D13 300×4300W3 D13 150×4150W4 D13 1,660×21,660W5 D13 1,760×11,760W6D13 700×6W6 D13 700×6700170200200W7 D13 570×4鉄 筋 加 工 図W2W5W6W7D13D13D13D13D13D138003001501,6601,7607005704 4 4 2 1 6 40.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.7960.2990.1491.6521.7520.6970.5673.1841.1960.5963.3044.1822.268合 計1.752令 和 年 度工事名 茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)※BOX 600×600の管底については、現場で取り合わせを考慮のこと。
側溝撤去US9-B300-H800L=6.5mBOX.C-B400-H400L=1.70m既存BOX-B2000-H900L=5.38m側溝撤去US3-B300-H300取壊しL=6.50mS=1/250撤 去 工 平 面 図撤去工平面図鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 12 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和2000×90020060.60‰GAsAsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US3-300×300US3-300×300U300×600(現場打ち)US9-300×430~500US9-300×500~750制制排水弁制制US9-300×300~400BOXBOX2000×900US9-300×750~80013.0012.86500×600×900集水桝1000×2500×1500集水桝1-010市道茅原高田平京田線カーポートカーポート物置荘内倉庫基地局アンテナA110鶴岡市電力柱道形線11(電話本田7)電力柱大宝寺線10電話柱本田5左1宝田二丁目物置TA-10AIP.7AIP.8(ANO.22+16.70)(ANO.23)(ANO.23+4.98)(ANO.24)(ANO.24+2.70)S200VUS200VUS200VUG150AFCDG100AFCDW 150 VPG150AFCDW150DIPW150DIPW100VPW150DIP(仮囲い)G 150A FCDAsAs1800×12002006-A1.00‰VP100圧送管(推定)VP100圧送管(推定)SVU(リブ)200D2D3D4G150AFCD大型フリューム取壊し縦 断 面 図 V=1:100H=1:500V=1:100DL=0.000現 況 地 盤 高区 間 距 離路 線 番 号単 距 離土 被 り勾 配追 加 距 離測 点掘 削 深路 線 番 号管 底 高5.00010.00015.000柱状410 501.00土質(m)30H12B-NO.5盛土区分1.95TP=13.11mDep=6.50m5.75120砂質シ1.606深度6.50ルト0N値シルト40微細砂2.80シルト 20.60図粗中砂2012.98 M4 0.00 0.0011.560 1.211.58M4塩ビマンホールL60°深1.420T-25M5塩ビマンホールL30°深1.630T-2511.834‰φ200VR11.834‰L=16.88mB路線砕石基礎 t =15㎝建込簡易土留 H=2.0016.88H=1:500S=1:250 平 面 図その他20・30cm 公共ます既設埋設管名称水 道 管計画下水管名称ガ ス 管下水道管圧 送 管小口径(塩ビ)90cm30cm凡 例公共ます名称マンホール名称1 号下 水 管GG13.0013.2213.1613.11カーポートカーポート物置ヤマヤスビニール基地局アンテナA110鶴岡市A112鶴岡市物置ハウスAsAsAsAsasAsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US3-300×300U300×600(現場打ち)US9-300×430~500制制排水弁制制制US9-300×300~400US3-300×300US3-300×550US9-300US9-300×550~650×300~400US3-300×300US3-700×1200BOXBOX2000×900BOX400×400BOX700×1100US9-300×750~800500×600×900集水桝500×600×1000集水桝1000×2500×1500集水桝900×900×1500集水桝900×900×1500集水桝A-564市道茅原6号線1-010市道茅原高田平京田線A-659 市道茅原7号線A-691市道茅原町10号線電力柱 道形線12北1(電話 本田5右1)電力柱 道形線11(電話 本田7)電力柱 大宝寺線10電話柱 本田5左1S 200 VUSVU(リブ)200G50APEG150AFCDW 150 VPW150DIPW100VPW 150 VP12.4812.4811.9611.88(底)12.88(天端)11.93 11.61 11.6012.94(天端)11.44(底)11.63 11.6512.97(天端)11.47(底)12.5911.6711.68 11.7211.6912.97(天端)11.54(底)11.7612.4811.9512.2312.39 12.3312.98(天端)12.08(底)底12.323H=0.96m11.802Gp-C-3E4L=11.90m100AIP.4AIP.5AIP.6AIP.7ANO.18ANO.18+4.90ANO.19ANO.20ANO.21ANO.21+15.65ANO.22ANO.22+16.70ANO.23H12B-NO.5Dep=6.50m2000×90020060.60‰120130 139GAsUS9-300×500~560400×400US3-300×300US9-300×430~500制制US9-300×300~400BOXBOX2000×900US9-300×750~80013.001000×2500×1500集水桝カーポートA110鶴岡市電力柱道形線11(電話本田7)電力柱大宝寺線10電話柱本田5左1AIP.7As1800×12002006-A1.00‰D2FH=11.570FH=11.738FH=11.760M4M5H30-KBM.2H=12.975mM1MA1:0.51:0.5現場打集水桝SM-B3200-L1500-H180012.98 M5 16.88 16.8811.362 1.401.58φ200VR施工延長L=16.88m汚水平面・縦断図建込簡易土留上層路盤工 M-40 t=15cm表 層 工 再生密粒度As20 t= 5cm基礎工 RC-40機械掘削②150下層路盤工 RC-40 t=17cm(仮舗装)埋設標識シート950(900)カッター切断 t=5㎝予掘1000170市 道 ②機械埋戻し ① 良質土掘削深H>1.50m機械埋戻し②良質土機械掘削①掘削時φ200PRP埋戻時50100216H-t-686150A-659 市道茅原7号線標準断面図s=1:30鶴 岡 市位 置工 事 名鶴岡市茅原町地内7 13 葉 13 図 番路線名又は河 川 名図 示 縮 尺1 葉 1茅原第2幹線2006-A号実 施茅原第2幹線2006-A号新設工事(その3)年 度 令 和