館町排水区費用効果分析業務委託
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 指名競争入札
- 公告日
- 2025年5月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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館町排水区費用効果分析業務委託
令和7年5月13日指 名 業 者 様三原市長 岡田 吉弘(財務部契約課)指名競争入札執行通知書(電子入札案件)次のとおり指名競争入札を行いますので、三原市契約規則第24条第2項の規定により通知します。
1 入札に付する事項業務名 : 館町排水区費用効果分析業務委託業務場所 : 三原市城町二丁目外履行期限 : 令和8年1月29日予定価格 : 金7,403,000円(消費税、地方消費税の額は含まず)なお、この業務には、最低制限価格を設定しています。
2 入札並びに開札日時入札日 : 令和7年5月27日 午前9時00分~午後5時00分令和7年5月28日 午前9時00分~午後4時00分締切開札日 : 令和7年5月29日 午前11時00分開札会場 : 三原市役所本庁舎3階 会議室303※天災地変その他やむを得ない理由が生じた場合には、入札期日を変更するか、入札を中止することがあります。
3 設計図書に関する質問質問の提出期限 : 令和7年5月20日 午後5時まで(keiyaku@city.mihara.hiroshima.jpにメール送信後、0848-67-6093に直ちに電話連絡してください。)4 入札保証金三原市契約規則第14条第2項により免除とします。
5 契約保証金この業務は、契約保証金を必要とします。
ただし、過去2年間に同種・同等以上の公共の業務を2回以上誠実に履行した実績のある者は契約保証金を免除します。
契約保証金として、契約金額の10分の1以上を納付してください。
ただし、有価証券等の提供又は金融機関の保証をもって、契約保証金の納付に代えることができます。
なお、金融機関の保証を選択する場合は、保証債務履行請求期限を保証期間経過後6ヶ月以上確保してください。
6 入札の方法電子入札とします。
入札希望者は、設計図書・入札注意事項等を確認の上、この通知書記載事項及び職員の指示を遵守して、入札書に見積金額を入力して、指定日時に提出して下さい。
(1) 入札書記載金額消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に入力してください。
(2) 入札の回数入札の回数は1回です。
7 入札の無効次の各号に該当する場合は、その入札は無効となります。
(1) 参加資格のない者が入札したとき。
(2) 入札書が所定の日時までに所定の場所に到達しなかったとき。
(3) 入札が当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者の意思表示であるとき。
(4) 入札者が2以上の入札をしたとき。
(5) 入札者が連合して入札したとき。その他入札に際して不正な行為があったとき。
(6) その他契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。
8 落札者の決定(1) 予定価格以内で最低の価格をもって入札した者を、落札者とします。
ただし、同価の入札があった場合は「電子くじ」で決定します。
(2) 落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)とします。
9 契約の締結落札者が契約を締結する期間は、落札通知をした日から5日以内とします。
10 前払金業務委託料が300万円以上の場合、業務委託料の10分の3以内を前払金として請求することができます。
ただし、公共工事の前払金保証事業に関する法律第2条第1項に規定する業務とします。
11 その他(1) 郵送による入札はできません。
(2) 契約の履行上やむを得ない場合には、双方協議して設計を変更し、契約金額を変更することがあります。
(3) 設計図書は三原市ホームページ又は財務部契約課で閲覧してください。
(4) 必要に応じて見積書の提出を求める場合があります。
(5) 指名競争入札において、入札者が2者以上ない場合は、開札を中止します。
問い合わせ先 三原市財務部契約課契約係 Tel 0848-67-6093Fax 0848-67-6450
令和 年 月 日三 原 市施工月日施工方法 請 負工 事番 号工 事 概 要工事期間設計年度 費用効果分析 A=31.2ha7 令和仕様書 館町排水区費用効果分析業務委託年度起 工 理 由三原市城町二丁目 外公共下水道事業仕様書館町排水区費用効果分析業務委託特 記 仕 様 書令和7年度下水道整備課第1章 総 則1.適用範囲この仕様書は、三原市が発注する「館町排水区費用効果分析業務委託」特記仕様書に適用するものである。2.法令の遵守受注者は、業務の実施にあたり、関連する法令等を遵守しなければならない。3.納期本業務の納期は、令和8年1月29日とする。4.守秘義務受注者は、本業務の遂行上知り得た情報等を委託者の許可なしで、第三者に絶対漏らしてはならない。5.中立性の保持受注者は、業務の実施にあたっては、常にコンサルタントとしての中立性を保持するよう努めなければならない。6.配置技術者(1)受注者は、管理技術者および照査技術者をもって、秩序正しく業務を行わせるとともに、高度な技術を要する部門については、相当の経験を有する技術者を配置しなければならない。(2)管理技術者は、技術士(上下水道部門-下水道)とし、業務全般にわたり技術的管理を行わなければならない。なお,主要な設計協議ならびに現地調査に出席しなければならない。(3)受注者は、業務の進捗を図るため、契約に基づく必要な技術者を配置しなければならない。7.設計協議受注者は、本業務の各作業段階において、発注者と業務内容の十分な協議(業務進捗状況の報告を含む)を行わなければならない。協議後は速やかに協議内容を記録した協議記録簿を作成し、発注者に提出しなければならない。8.成果品の検査(1)受注者は、業務完了後に発注者の成果品検査を受けなければならない。(2)成果品の検査において、訂正を指定された箇所はただちに対処しなければならない。(3)業務完了後において、明らかに受注者の責に伴う業務の瑕疵が発見された場合、受注者はただちに当該業務の修正を行わなければならない。9.引渡し受注者は、成果品の検査に合格後、本特記仕様書に指定された成果品一式を発注者に納品することをもって業務の完了とする。10.疑義の解釈本特記仕様書に定める事項について疑義を生じた場合、又は、本特記仕様書に定めのない事項については、発注者及び受注者が協議の上、これを定める。11.図書の貸与受注者は、本業務の履行の上で必要となる資料については、発注者より貸与を行うことができる。ただし、貸与に際しては、借用書を 1 通提出し、貸与期間中の管理については受注者の責において慎重に行わなければならない。第2章 特 記1.業務の目的本業務は、館町排水区の雨水整備事業を実施するにあたり、基本設計にて決定した施設に対して費用効果分析を行うことを目的とする。なお、費用効果分析は、「下水道事業における費用効果分析マニュアル(令和5年9月)」に基づき業務を行うものとする。2.業務の対象(1)館町排水区A=31.2ha3.作業概要(1)基礎調査(2)キャリブレーション(1箇所・1降雨)(3)シミュレーション(5降雨・2ケース)(4)費用効果分析(5)提出図書の作成(6)協議4.作業内容(1)基礎調査①資料収集対象排水区の特徴を把握及び基本方針を検討するため、次の項目について調査を行う。・浸水実績及び降雨観測データ・地形、地盤高・土地利用状況・下水道等の排水施設・下水道施設以外も含めた貯留・浸透施設・放流先の状況・他の浸水想定区域図の状況・その他(アンダーパス、土砂災害危険箇所等)②現地調査浸水被害箇所の状況や土地利用形態、既存下水道施設等を確認する。③まとめと照査本項における作業内容について照査を行う。(2)キャリブレーションキャリブレーションケース数は、1箇所・1降雨を基本とし、既存モデルは市より提供を行う。なお、既存モデルのソフトはInforworks ICMを使用しているため、本業務においては原則同ソフトを使用することとする。やむを得ず他のソフトを使用する場合は、本業務内においてモデル変換を行い、当該データを成果品に含めて提出すること。①キャリブレーション用データの入力キャリブレーション用降雨データ(設計降雨等)の作成及び入力を行う。②キャリブレーション対象排水区のキャリブレーションを行い、各種パラメータの調整を行う。③キャリブレーション結果の整理キャリブレーションの実施結果に基づき、各種パラメータの採用値等の整理を行う。④まとめと照査本項における作業内容について照査を行う。(3)シミュレーションシミュレーションケース数は 5 降雨(1/3、1/5、1/10、1/30、1/50)・2 ケース(対策前・対策後)とする。①対策施設の数値データ化及び入力対策施設数値データの作成及び入力を行う。②対策施設の評価対策施設案のシミュレーションを実施する。③まとめと照査本項における作業内容について照査を行う。(4)費用効果分析①条件整理内水浸水想定により、浸水の防除効果を定量的に評価することとし、浸水シミュレーションにおける評価確率年の設定は、1/3、1/5、1/10、1/30、1/50の5パターンとする。②浸水被害軽減期待額の算出各確率年の浸水シミュレーション(整備前・整備後)により、浸水被害額を算出し、年平均被害軽減期待額の算出を行う。また、整備期間中の便益及び残存価値の算定を行う。想定被害額は家屋、家庭用品、公共土木施設等被害などの直接被害と、営業停止損失及び応急対策費用などの間接被害を合算し算出する。③B/C算定総便益(B)及び総事業費(C)を算定し、費用効果分析(B/C)の算定を行う。④まとめと照査本項における作業内容について照査を行う。(5)提出図書の作成本業務の報告書及び個別補助申請に必要となる書類の作成を行う。(6)協議本業務に係る打合せ協議を行う。なお、打合せ協議は初回、中間 2 回、最終の計 4 回を予定している。5.成果品(1)業務報告書 2部(2)シミュレーションShapefile 1式(3)打合せ議事録 1式(4)電子成果品 1式6.参考図書下記に掲げる最新版図書を参考にして行うものとする。
(1)三原市公共下水道事業計画(2)下水道浸水被害軽減総合計画策定マニュアル(案)-平成28年4月-(国土交通省水管理・国土保全局)(3)下水道事業における費用効果分析マニュアル-令和3年4月-(国土交通省水管理・国土保全局)(4)流出解析モデル利活用マニュアル-2017年3月-(公益財団法人日本下水道新技術機構)(5)下水道事業の手引(日本水道新聞社)(6)下水道計画の手引(全国建設研修センター)(7)下水道施設計画・設計指針と解説(日本下水道協会)(8)下水道維持管理指針(日本下水道協会)(9)小規模下水道計画・設計・維持管理指針と解説(日本下水道協会)(10)下水道事業コスト構造改善プログラム(国土交通省)(11)下水道事業における費用効果分析マニュアル(国土交通省)(12)新都市計画の手続(都市計画協会)工事数量総括表 頁 1費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備考設計業務費 設計業務等標準歩掛 1 レベル1 費用効果分析等業務 1 レベル2 費用効果分析等業務 1 レベル3費用効果分析 1 レベル4設計協議 1 レベル4**直接人件費**直接経費 旅費交通費 1 レベル2 旅費交通費 1 レベル3旅費交通費 1 レベル4 電子成果品作成費 1 レベル2 電子成果品作成費 1 レベル3電子成果品作成費 1 レベル4**直接原価**その他原価**間接原価**三 原 市工事数量総括表 頁 2費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備考**業務原価**一般管理費等**業務価格**消費税等相当額**業務委託料**消費税相当額計業務費計三 原 市総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0059 三原市00-07.04.01(0)2 委託発注区分 41 建設コンサル設計業務費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設計業務費 X3000設計業務等標準歩掛1式Y2C02 レベル1費用効果分析等業務1式Y2C0202 レベル2費用効果分析等業務1式Y2C020201 レベル3費用効果分析1式Y2C02020101レベル4費用効果分析1 式V0001 00単第0 -0001 表設計協議1式Y2C02020101レベル4協議1 式V00024 00単第0 -0023 表**直接人件費**設計業務費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考直接経費Z0001旅費交通費1式YZZ0101 レベル2旅費交通費1式YZZ010101 レベル3旅費交通費1式YZZ01010101レベル4旅費交通費(設計)1 式S2Z0101X3 00単第0 -0024 表電子成果品作成費1式YZZ0102 レベル2電子成果品作成費1式YZZ010201 レベル3電子成果品作成費1式YZZ01020101レベル4電子成果品作成費(設計)その他の設計業務1 式S2Z0102X3 00単第0 -0025 表設計業務費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**直接原価**その他原価計算情報……対象額………率……………**間接原価****業務原価**一般管理費等計算情報……対象額………率……………業務価格計消費税相当額計計算情報……対象額………率……………業務費計施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0005費用効果分析 V0001 単第0 -0001 表1 式基礎調査1 式単第0-0002 表キャリブレーション1 式単第0-0006 表シミュレーション1 式単第0-0011 表費用効果分析1 式単第0-0017 表提出図書の作成1 式単第0-0022 表*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0006基礎調査 V0002 単第0 -0002 表1 式資料収集1 式単第0-0003 表現地調査1 式単第0-0004 表まとめと照査1 式単第0-0005 表補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007資料収集 V0003 単第0 -0003 表1 式技師 (A)1.5 人技師 (B)3.5 人技師 (C)3.5 人技術員2.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008現地調査 V0004 単第0 -0004 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)1.5 人技師 (C)1.0 人技術員0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009まとめと照査 V0005 単第0 -0005 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010キャリブレーション V0006 単第0 -0006 表1 式キャリブレーション用データの入力1 式単第0-0007 表キャリブレーション1 式単第0-0008 表キャリブレーション結果の整理1 式単第0-0009 表まとめと照査1 式単第0-0010 表*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011キャリブレーション用データの入力 V0007 単第0 -0007 表1 式技師 (A)0.5 人技師 (B)1.0 人技師 (C)1.0 人技術員0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012キャリブレーション V0008 単第0 -0008 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)2.0 人技師 (B)2.0 人技師 (C)1.0 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013キャリブレーション結果の整理 V0009 単第0 -0009 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)1.5 人技師 (C)1.0 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014まとめと照査 V00010 単第0 -0010 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師0.5 人技師 (A)0.5 人技師 (B)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015シミュレーション V00011 単第0 -0011 表1 式現有施設の能力評価1 式単第0-0012 表まとめと照査1 式単第0-0013 表対策施設の数値データ化および入力1 式単第0-0014 表対策施設の評価1 式単第0-0015 表まとめと照査1 式単第0-0016 表補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016現有施設の能力評価 V00012 単第0 -0012 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)1.5 人技師 (B)1.5 人技師 (C)1.0 人技術員0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017まとめと照査 V00013 単第0 -0013 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018対策施設の数値データ化および入力 V00014 単第0 -0014 表1 式技師 (A)1.0 人技師 (B)2.0 人技師 (C)1.5 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019対策施設の評価 V00015 単第0 -0015 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人技師 (B)2.0 人技師 (C)1.0 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020まとめと照査 V00016 単第0 -0016 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人技師 (B)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021費用効果分析 V00017 単第0 -0017 表1 式条件整理1 式単第0-0018 表浸水被害想定期待額の算定1 式単第0-0019 表B/C算定1 式単第0-0020 表まとめと照査1 式単第0-0021 表補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022条件整理 V00018 単第0 -0018 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)1.0 人技師 (C)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023浸水被害想定期待額の算定 V00019 単第0 -0019 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)2.0 人技師 (B)3.5 人技師 (C)4.0 人技術員2.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024B/C算定 V00020 単第0 -0020 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)2.0 人技師 (C)1.0 人技術員0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025まとめと照査 V00021 単第0 -0021 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師0.5 人技師 (A)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026提出図書の作成 V00023 単第0 -0022 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師1.5 人技師 (A)3.5 人技師 (B)4.5 人技師
(C)3.0 人技術員1.5 人補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027協議 V00024 単第0 -0023 表1 式理事・技師長0.5 人主任技師2.0 人技師 (A)5.0 人技師 (B)3.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028旅費交通費(設計) S2Z0101X3 単第0 -0024 表1 式旅費交通費1.00 式*** 単位当たり *** 1 式A=1 宿泊,滞在を伴わない業務の場合施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0029電子成果品作成費(設計) S2Z0102X3 単第0 -0025 表その他の設計業務 1 式電子成果品作成費1.00 式*** 単位当たり *** 1 式A=2 その他の設計業務雨水幹線雨水幹線松江沖川雨水1号幹線松江沖川雨水大正通川雨水幹線東本通川雨水1号幹線小原雨水幹線惣定雨水幹線沼田雨水新倉雨水2号幹線新倉放流幹線明神雨水1号幹線明神雨水2号幹線本谷雨水1号幹線宗郷雨水1号幹線和田雨水2号幹線和田雨水1号幹線和田雨水3号幹線貝野雨水幹線木原雨水木原雨水3号幹線松浜雨水2号幹線松浜雨水1号幹線糸崎雨水2号幹線糸崎雨水1号幹線古城通雨水幹線寿雨水幹線東町雨水幹線館町雨水幹線城町雨水幹線港町雨水幹線宮沖雨水4号幹線宮沖雨水3号幹線宮沖雨水5号幹線宮沖雨水宮沖雨水1号幹線宮沖雨水2号幹線宮沖雨水7号幹線皆実雨水1号幹線皆実雨水2号幹線中之町雨水幹線蔵之内雨水1号幹線2号幹線大谷雨水新倉雨水1号幹線宗郷雨水2号幹線和田沖雨水幹線東本通川雨水2号幹線小原排水区惣定第1排水区仏通寺排水区沼田排水区新倉排水区本谷排水区宗郷第2排水区和田第1排水区貝野第1排水区排水区松浜第2排水区木原第1排水区木原第2排水区木原第4排水区木原第3排水区西田排水区中之町排水区丸山排水区太郎谷第1排水区太郎谷第2排水区大谷第2排水区大谷第1鹿毛谷排水区蔵之内第2排水区中之町下排水区河原谷排水区東町第1排水区皆実第1排水区和田第1排水区宗郷第1排水区糸崎排水区城町第1排水区本町排水区西町排水区宮沖排水区西野第1排水区小浦排水区恵下谷排水区明神第2排水区円一排水区西宮排水区館町排水区旭町排水区寿排水区千川排水区蔵之内第3排水区是国排水区松浜第1排水区松浜第3排水区常永排水区和田第2木々津川排水区野田川排水区常円寺川排水区新庄庵川排水区宮迫川排水区三田川排水区沼田川左岸排水区仏通寺右岸排水区東本通川第1排水区東本通川第2排水区松江沖川排水区光谷第1古城通排水区皆実第2排水区長谷排水区常円寺川排水区排水区明神第1排水区第1ポンプ場放流渠2号幹線雨水2蔵之内1号幹線1号幹線木原雨水2号幹線6号幹線常円寺川三田川東町第2排水区排水区幹線菅川排水区下北方ポンプ場放流渠第2ポンプ場放流渠城町第2排水区蔵之内第1-1蔵之内第1-2排水区排水区港町第1排水区港町第2排水区港町第3排水区港町第4排水区吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐吐 吐吐吐吐吐吐和田第1-1宗郷第1-1明神第1-2和田第2-1貝野第1-1本谷-1惣定第1-1三田川-1常円寺川-1松江沖川-1東本通川第1-1東本通川第2-1小原-1新倉-1皆実第2-1明神第1-1皆実第1-1港町-1宮沖-1城町-1東町-1館町-1旭町-1寿-1中之町下-1蔵之内第1-1大谷第1-1古城通-1P旭町雨水排水ポンプ場和田雨水排水ポンプ場明神雨水排水ポンプ場宗郷雨水排水ポンプ場宮沖雨水排水ポンプ場東町雨水排水ポンプ場本郷第2雨水ポンプ場本郷第1雨水ポンプ場下北方雨水ポンプ場PPPPPPPPPポンプ場P城町第2雨水排水ポンプ場P松浜雨水排水ポンプ場PPPポンプ場館町雨水排水 梶新雨水排水新倉ポンプ場排水ポンプ場港町第1雨水P排水ポンプ場城町第3雨水P排水ポンプ場港町第2雨水P皆実雨水排水ポンプ場雨 水 一 般 平 面 図設 計承 認1縮尺 1/20,000公共下水道事業計画 区域図三原市流域関連公共下水道事業計画2広 島 県 三 原 市 令和 年 月排水区界市街化区域界(三原地区)山地流入区域界用途地域界 (本郷地区)凡例雨水排水ポンプ施設事業区域 変更なし事業区域 追加または変更雨水幹線管渠行政区域界事業区域 削 除全体計画区域界P事業区域界地 区 界:業務範囲