元西迫上住宅解体工事
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025年5月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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元西迫上住宅解体工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年 5月13日 三原市長 岡田 吉弘元西迫上住宅解体工事三原市和田三丁目解体工事用途:市営住宅 構造:鉄筋コンクリート造(5階建て・2階建て) 床面積:892.81m2(合計)契約日の翌日から令和 8年 2月12日46,894,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種解体工事業A・B ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
⑦その他必要とします。
令和7年5月13日(火)から令和7年5月20日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年5月21日(水)以降③質問書提出期限 令和7年5月20日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年5月26日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年5月27日(火)及び令和7年5月28日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年5月29日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年5月13日(火)から令和7年5月28日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
工事名称 元西迫上住宅解体工事工事場所 三原市和田三丁目工事内容元市営西迫上住宅(北棟5階建:昭和45年建築、南棟2階建:昭和44年建築)を解体する。事前に近隣の家屋調査を行う。
[工事概要]・建築工事一式 (1)建築物解体工事 (2)付属棟解体工事 (3)外構解体工事 (3)外構改修工事外・電気設備工事一式 (1)構内配電線路解体工事 (2)幹線設備解体工事 (3)電灯設備解体工事 (4)火災報知設備解体工事等・機械設備工事一式 (1)空調機器配管ダクト解体工事 (2)衛生設備解体工事 (3)ガス設備解体工事等準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
特 記 仕 様 書1工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年2月12日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年1月30日。) (現場の作業完了予定見込み:令和8年1月12日)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日工事の対象工事であり、「三原市週休2日工事等実施要領」(令和7 年1月6日制定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する こと。
・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。
・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(40インチ程度)を設置すること。
・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続3台以上)が可能な環境とすること。
・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。
・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。
・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。
・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。
・工事期間中、専門業者による騒音規制法(特定建設作業)の規定に基づく騒音測定及び振動規制法(特定建設作 業)の規定に基づく振動測定(各4箇所、各3回)をそれぞれ見込んでいる。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
2・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。
・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。
・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。
・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。
・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。
・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。
・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。
・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。
3・既存基礎、既存杭及びその他地中構造物の残置物は、測量によって位置及び高さ等(それぞれ基準を設定)を記録 して、完成図書として提出すること。
・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・家屋調査(外部のみ)は次のとおりとする。
・打合せ協議、作業計画作成、現地踏査 1業務・木造建物A 70㎡未満 2棟・木造建物A 70㎡以上130㎡未満 3棟・木造建物A 130㎡以上200㎡未満 2棟・非木造建物イ 200㎡未満 1棟・上記敷地の工作物も調査する。
・現地調査については、解体重機の搬入前までに完了すること。
・調査等の詳細については、別添「家屋事前調査特記仕様書」による。
・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内三原市内に主た を有する業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。
・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4家屋事前調査特記仕様書三原市 都市部 建築課第1章 総 則(趣旨等)第1条 この仕様書は、三原市建築課が公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領(昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達。以下「事務処理要領」という。)第2条第5号に規定する建物等の配置及び現況に関する事前調査をコンサルタント等へ発注する場合の業務内容その他必要とする事項を定めるものとし、業務の適正な執行を確保するものとする。
(用語の定義)第2条 この仕様書における用語の定義は、次の各号に定めるとおりとする。
一 「調査区域」とは、工損調査等を行う区域として別途図面等で指示する範囲をいう。
二 「権利者」とは、調査区域内に存する土地、建物等の所有者及び所有者以外の権利を有するものをいう。
三 「指示」とは、発注者の発議により監督員が受注者に対し、工損調査等の遂行に必要な方針、事項等を示し、原則として書面により行うものとする。
四 「協議」とは、監督員と受注者とが相互の立場で工損調査等の内容又は取り扱い等について合議することをいう。
五 「報告」とは、受注者が工損調査等に係る権利者又は関係者の情報及び業務の進捗状況等を必要に応じて、監督員に報告することをいう。
六 「調査」とは、建物等の現況等を把握するための現地踏査、立入調査又は管轄登記所等での調査をいう。
七 「調査書等の作成」とは、外業調査結果を基に行う各種図面の作成、費用負担額算定のための数量等の算出及び各種調査書の作成をいう。
八 「報告」とは、受注者が工損調査等に係る権利者又は関係者等の情報及び業務の進捗状況等を、必要に応じて監督員に報告することをいう。
九 「調査」とは、建物等の現状等を把握するための現地踏査、立入調査又は管轄登記所(調査区域内の土地を管轄する法務局及び地方法務局(支局、出張所を含む))等での調査をいう。
十 「調査書等の作成」とは、外業調査結果を基に行う各種図面の作成、費用負担額の算定のための数量等の算出及び各種調査書の作成をいう。
(基本的処理方針)第3条 受注者は、工損調査等を実施する場合において、この仕様書及び事務処理要領に適合したものとなるよう、公正かつ的確に業務を処理しなければならないものとする。
(業務従事者)第4条 受注者は、主任技術者の管理の下に、工損調査等に従事する者(補助者を除く。)として、その業務に十分な知識と能力を有するものを当てなければならない。
(施行上の義務及び心得)第5条 受注者は、工損調査等の実施に当たって、次の各号に定める事項を遵守しなければならない。
一 自ら行わなければならない関係官公署への届出等の手続きは、迅速に処理しなければならない。
二 工損調査等で知り得た権利者側の事情及び成果品の内容は、他に漏らしてはならない。
三 工損調査等は権利者の財産に関するものであり、損害等の有無の立証及び費用負担額算定の基礎となることを理解し、正確かつ良心的に行わなければならない。また、実施に当たっては、権利者に不信の念を抱かせる言動を慎まなければならない。
四 権利者から要望等があった場合には、十分その意向を把握して上で、速やかに、監督員に報告し、指示をうけなければならない。
(現地踏査)第6条 受注者は、工損調査等の着手に先立ち、調査区域の現地踏査を行い、地域の状況、土地及び建物等の概況を把握するものとする。
(作業計画の策定)第7条 受注者は、工損調査等を着手するに当たっては、この仕様書並びに現地踏査の結果等を基に作業計画を策定するものとする。
2 受注者は、前項の作業計画が確実に実施できる執行体制を整備するものとする。
(監督員の指示等)第8条 受注者は、工損調査等の実地に先立ち、主任技術者を立ち会わせたうえ監督員から業務の実地について必要な指示を受けるものとする。
2 受注者は、工損調査等の実地にあたりこの仕様書、特記仕様書又は監督員の指示について疑義があるときは、監督員と協議するものとする。
(支給材料等)第9条 受注者は、工損調査等実地するに当たり必要な図面その他の資料を支給材料として使用する場合には、発注者から貸与又は交付を受けるものとする。
2 建物登記簿等の閲覧又は謄本の交付を受ける必要があるときは、別途監督員と協議するものとする。
3 支給材料の品名及び数量は特記仕様書によるものとし、支給材料の引渡しは、支給材料引渡通知書(様式第1号)により行うものとする。
4 受注者は、前項の支給材料を受領したときは、支給材料受領書(様式第2号)を監督員提出するものとする。
5 受注者は、工損調査等が完了したときは、ただちに支給材料を返納するとともに支給材料精算書(様式第3号)及び支給材料返納書(様式第4号)を監督員に提出するものとする。
(立ち入り及び立会い)第10条 受注者は、工損調査等のために権利者が占有する土地、建物等に立ち入ろうとするときは、あらかじめ、当該土地、建物等の権利者の同意を得なければならない。
2 受注者は、前項に規定する同意が得られたものにあっては立入りの日及び時間をあらかじめ、監督員に報告するものとし、同意が得られないものにあってはその理由を付して、速やかに、 監督員に報告し、指示を受けるものとする。
3 受注者は、工損調査等を行うため建物等の立入り調査を行う場合には、権利者の立会いを得なければならない。ただし、立会いを得ることができないときは、あらかじめ、権利者の了解を得ることをもって足りるものとする(身分証明書の携帯)第11条 受注者は、発注から工損調査等に従事する者の身分証明書の交付を受け、業務に従事する者に携帯させるものとする。
2 工損調査等に従事する者は、権利者等から請求があったときは、前項より交付を受けた身分証明書を提示しなければならない。
3 受注者は、工損調査等が完了したときは、速やかに、身分証明書を発注者に返納しなければならない。
(算定資料)第12条 受注者は、損害等が生じた建物等の費用負担額等の算定にあたっては、発注者が定める費用負担単価に関する基準資料等に基づき行うものとする。ただし、当該基準資料等に掲載のない費用負担単価等については、監督員と協議のうえ市場調査により求めるものとする。
(監督員への進捗状況の報告)第13条 受注者は、監督員から工損調査等の進捗状況について調査又は報告を求められたときは、これに応じなければならない。
2 受注者は、前項の進捗状況の報告に主任技術者を立ち会わせるものとする。
(成果品の一部提出)第14条 受注者は、工損調査等の実地期間中であっても、監督員が成果品の一部の提出を求めたときは、これに応ずるものとする。
2 受注者は、前項で提出した成果品について監督員が審査を行うときは、主任技術者を立ち会わせるものとする。
(成果品)第15条 受注者は、第3章(工損の調査)及び第4章(費用負担の説明)において作成した調査書、積算書又は説明記録簿を成果品として提出するものとする。
2 成果品は、次の各号により作成するものとする。
一 工損調査等の区分及び内容ごとに整理し、編集する。
二 表紙には、契約件名、年度(又は履行期限の年月)、発注者及び受注者の名称を記載する。
三 目次及び頁を付す。
四 容易に取り外すことが可能な方法により編綴する。
3 成果品の提出部数、正副各1部とする。
4 受注者は、成果品の作成に当たり使用した調査表の原簿を約款第40条第2項に定めるかし担保の期間保管し、監督員が提出を求めたときは、これらを提出するものとする。
(検 査)第16条 受注者は、検査員が工損調査等の完了検査を行うときは、主任技術者を立ち会わせるものとする。
2 受注者は、検査のために必要な資料の提出その他の処置について、検査員の指示に速やかに従うものとする。
第2章 工損の調査第1節 調 査(調 査)第17条 調査は、事務処理要項第2条第5号の建物等の配置及び現況の調査(以下「事前調査」という。)と同第4条の損害等が生じた建物等の調査(以下「事後調査」という。)に区分して行うものとする。この度は,事前調査のみ実施するものとする。
(事前調査における一般的事項)第18条 事前調査の実地にあたっては、調査区域内に存する建物等につき、建物の所有者ごとに次の各号の調査を行うものとする。
一 建物の敷地ごとに建物等(主なる工作物)の敷地内の位置関係二 建物ごとに実測する間取り平面及び立面この場合の計測の単位は、用地調査等共通仕様書第2章第2節「数量等の処理」の各規定を準用する。
三 建物等の所在及び地番並びに所有者の氏名及び住所現地調査において所有者の氏名及び住所が確認できないときは、必要に応じて登記簿謄本等の閲覧等の方法により調査を行う。
四 その他調査書の作成に必要な事項(事前調査における損傷調査)第19条 受注者は、前条の一般的事項の調査が完了したときは、当該建物等の既存の損傷箇所の調査を行うものとし、当該調査は、原則として、次の部位別に行うものとする。
一 基 礎二 軸 部三 外 壁四 屋 根五 外 構六 沈 下2 建物の全体又は一部に傾斜又は沈下が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 傾斜又は沈下の状況を把握するため、原則として、当該建物の四方向を水準測量又は傾斜計等で計測する。この場合において、事後調査の基準点とするため、沈下等のおそれのない堅固な物件を定め併させて計測を行う。
二 コンクリート布基礎等に亀裂が生じているときは、建物の外周について、発生箇所及び状況(最大幅、長さ)を計測する。
三 基礎のモルタル塗り部分に剥離又は浮き上がりが生じているときは、発生箇所及び状況(大きさ)を計測する。
四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。
3 軸部(柱及び敷居)に傾斜が発生しているときは次の調査を行うものとする。
一 原則として、可視部分すべての傾斜の程度を傾斜計で測定する。ただし,困難な場合は当該建物の工事箇所に最も接近する壁面の両端の柱及び建物中央部の柱を全体で3箇所以上を計測する。
二 柱の傾斜の計測位置は直交する二方向床(敷居)から1メートルの高さの点とする。
三 敷居の傾斜の計測位置は、柱から1メートル離れた点とする。
四 計測の単位は、ミリメートルとする。
4 閉口部(建具等)に建付不良が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 原則として、当該建物で建付不良となっている数量調査を行った後、主たる居室のうちから一室につき1箇所程度とし、全体で5箇所程度を計測する。
二 測定箇所は、柱又は窓枠と建付との隙間との最大値の点とする。
三 建具の開閉が滑らかに行えないもの、又は開閉不能及び施錠不良が生じているものは、その程度と数量を調査する。
四 計測の単位は、ミリメートルとする。
5 外壁に亀裂等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 四方向の立面に生じている亀裂等の数量、形状等をスケッチするとともに、一方向の最大の亀裂から2箇所程度を計測する。
二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとし、長さについてはセンチメートルとする。
6 屋根(庇、雨樋を含む。)に亀裂又は破損等が発生しているときは、当該建物お屋根伏図を作成し、次の調査を行うものとする。
一 仕上げ材ごとに、その損傷の程度を計測する。
二 計測の単位は、原則として、センチメートルとする。ただし、亀裂等の幅についてはミリメートルとする。
7 外部に設置している水廻り(浴槽、台所、洗面所等)亀裂、破損、漏水等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 浴槽、台所、洗面所等の床、腰、壁面のタイル張りに亀裂、剃離、目次切れ等が生じているときは、すべての損傷を第8項に準じて行う。
二 給水、排水等の配管に緩み、漏水等が生じているときは、その状況等を調査する。
8 外構(テラス、コンクリート叩、ベランダ、犬走り、池、浄化槽、門柱、堀、擁壁等の屋外工作物)に損傷が生じているときは、前11項に準じて、その状況等の調査を行うものとする。
この場合において,必要に応じ、当該工作物の平面図、立体図を作成し、損傷箇所、状況等を記載する。
(写真撮影)第20条 前条に揚げる建物等の各部位の調査に当たっては、計測箇所を次の各号より写真撮影するものとする。この場合において、写真撮影が困難な箇所又はスケッチによることが適当と認められる箇所については、スケッチによることができるものとする。
一 カラーフィルム又は修正,書き込み,削除等の防止措置がされたSDカード(デジタルカメラ対応改ざん防止メディアを使用する場合に限る。)を使用する。
二 撮影対象箇所を指示棒等により指示し、次の事項を明治した黒板等と同時に撮影する。
(1) 調査番号、建物番号及び建物所有者の氏名(2) 損傷名及び損傷の程度(計測)(3) 撮影年月日、撮影番号及び撮影対象箇所第2節 調査書等の作成(事前調査書等の作成)第22条 受注者は、事前調査を行ったときは、次の各号の事前調査書及び図面を作成するものとする。
一 調査区域位置図二 調査区域平面図三 建物等調査一覧表(様式第5号)四 建物等調査表(平面図・立面図等) (様式第6号)五 損傷調査書六 写真集 (様式第8号)(事前調査書及び図面)第23条 受注者は、前条の事前調査書及び図面を次の各号により作成するものとする。
一 調査区域位置図は、工事の工区単位ごとに作成するものとし、調査区域と工事箇所を併せて表示する。この場合の縮尺は、5,000分の1又は10,000分の1程度とする。
二 調査区域平面図は、調査区域内の建物の配置を示す平面図で工事の工区単位又は調査単位ごとに次により作成する。
(1) 調査を実施した建物については、建物等調査一覧表で付した調査番号及び建物番号を記載し、建物の構造別に色分けし、建物の外枠(外壁)を着色する。この場合の構造別色分けは、木造を赤色、非木造を緑色とする。
三 建物等調査一覧表は、工事の工区単位又は調査単位ごとに調査を実施した建物について調査番号、建物番号、(同一所有者が2棟以上の建物等を所有している場合)の順に建物等の所在及び地番、所有者並びに建物等の概要等必要な事項を記入する。
四 建物等調査図(平面図、立面図)は、第18条及び第19条の事前調査の結果を基に建物等ごとに次により作成するものとする。
(1) 建物平面図は、縮尺100分の1で作成し、写真撮影を行った位置を表示するとともに建物延べ面積、各階別面積及びこれらの計算式を記入する。
(2) 建物立面図は、100分の1により、原則として、四面(東西南北)作成し、外壁の亀裂等の損傷位置を記入する。
(3)その他の調査図(基礎伏図、屋根伏図及び展開図)は発生している損傷を表示する必要がある場合に作成し、縮尺は100分の1又は10分の1程度とする。この場合において写真撮影が困難であり、又は詳細(スケッチ)図を作成することが適当であると認めたものについては、スケッチによる調査図を作成する。
(4)工作物の調査図は、損傷の状況及び程度により建物に準じて作成する。
五 損傷調査書は、第18条及び第19条の事前調査の結果に基づき、建物ごとに建物等の所有者名、建物の概要、名称(室名)、損傷の状況を記載して作成し、損傷の状況については、事前調査欄に損傷名(亀裂、沈下、傾斜等)及び程度(幅、長さ及び箇所数)を記載する。
六 写真は、撮影したものをカラーサービス判で焼付し、様式第4号に所定の記載を行ったうえでファイルする。
七 修正,書き込み,削除等の防止措置がされたSDカード(デジタルカメラ対応改ざん防止メディアを使用する場合に限る。)を使用した場合は,記録したSDカードも併せて提出する。
第3章 履 行 期 間(履行期間)第24条 業務期間 契約締結日の翌日から令和8年2月12日までとする。
様式第1号支給材料引渡通知書年 月 日受注者 住所氏名 様住所氏名 ○印下記のとおり支給材料を引き渡します。
注1 支給材料の交付又は貸与の区分を備考欄に記入する。
2 用紙の大きさは,日本工業規格A列4版縦とする。
業務名 契約年月日 年 月 日品 目 規 格 単 位 数 量 備 考様式第2号支給材料受領書年 月 日様受注者 住所氏名 ○印下記の通り支給材料を受領しました。
注1 支給材料の交付又は貸与の区分を備考欄に記入する。
2 用紙の大きさは,日本工業規格A列4版縦とする。
業務名 契約年月日 年 月 日品 目 規 格 単 位 数 量 備 考様式第3号支給材料精算書年 月 日様受注者 住所氏名 ○印下記の通り支給材料を清算します。
注1 用紙の大きさは,日本工業規格A列4版縦とする。
業務名 契約年月日 年 月 日品 目 規 格 単 位数 量備 考様式第4号支給材料返納書年 月 日様受注者 住所氏名 ○印下記の通り支給材料を返納します。
注1 支給材料の交付又は貸与の区分を備考欄に記入する。
2 用紙の大きさは,日本工業規格A列4版縦とする。
業務名 契約年月日 年 月 日品 目 規 格 単 位 数 量 備 考様式第5号建物等調査一覧表注 余白の大きさは、日本工業規格A版4横とする。
工 区 工 期事 前 調査調査年月日年 月 日担 当者工 事 担 当課事後 調査調査年月日年月日担 当者工事名 受注者受注者印 受注者 印調査番号建物番号建物等所在地建物等所有者建物等の概要用途経過年数延べ面積事前調査申出年月日調査年月日申出に対する調査結 果応急復旧の 有無事後調査費 用 負 担の 要 否備考損傷の有無損傷の概要損傷の有 無損傷の概要様式第6号建物等調査表(平面図、立面図等)注 用紙の大きさは、原則として日本工業規格A列3横とする。
調査番号 建物番号所有者工種 建物の概要事前調査 事後調査基礎屋根外壁内壁天井床 経過年数用途事前調査調査年月日 年 月 日受注者事後調査調査年月日 年 月 日受注者様式第7号損 傷 調 査 書注 用紙の大きさは、日本工業規格A列4横とする。
調査番号建物番号建物等所在地事 前 調 査調査年月日年 月 日確認年月日年 月 日所 有 者住 所氏 名占有 者 氏名受注者所有者事 後 調 査調査年月日年 月 日確認年月日年 月 日受注者所有者名 称(室 名)事 前 調 査 事 後 調 査各部仕上材 写真番号 損傷の状況 備考 写真番号 損傷の状況 備考様式第8号注 撮影番号の記入は、事前調査の場合は上段、事後調査の場合は、下段とする。
(写真貼付)撮影番号 撮影対象箇所及び損傷名 撮影番号 撮影対象箇所及び損傷名 撮影番号 撮影対象箇所及び損傷名図面リストChecked DrawnNOTE DATE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日) 設計図 2022/3/31広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録凡例SCALE JOB120080一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号2一級建築士登録 第188696号 正木 繁康 氏名 中畠義行3図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)-市営西迫上住宅解体工事000 A表紙・図面リスト図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称A-001A-002A-003A-004A-005A-006A-007A-008A-009A-010A-011A-012A-013A-014A-015A-016A-000解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(2)S-001S-002S-003S-004 付近見取図・配置図A-017A-018A-019S-005S-006S-007S-009S-008A-020S-010A-021A-022A-023A-024A-025北棟 仕様書・外部、内部仕上表北棟 平面図・屋根伏図北棟 立面図北棟 断面図北棟 断面詳細図北棟 階段詳細図北棟 平面詳細図北棟 階段室平面詳細図北棟 展開図(1)北棟 展開図(2)北棟 床、天井伏図北棟 建具配置図・建具表(1)北棟 建具表(2)北棟 床梁伏図北棟 基礎伏図北棟 基礎詳細図・柱断面表北棟 Y2通りラーメン配筋図北棟 梁断面表北棟 Y1、X1通りラーメン配筋図北棟 X3、X2通りラーメン配筋図北棟 床配筋図(2)北棟 床配筋図(1)北棟 屋根配筋図南棟 平面図、立面図南棟 外部・内部仕上表、(解体前・後)配置図、 矩計図 自転車置場1 平面図、立面図、小屋伏図、断面図 外構詳細図浄化槽詳細図ポンプ室 配筋図・ブロック割図ポンプ室 詳細図プロパン庫 詳細図自転車置場2・南棟 物干し場、 平面図、立面図、断面図、小屋伏図E-001E-002M-004M-003M-002M-001G-001 外構撤去図-1(工作物)G-002G-003G-004G-005外構撤去図-2(雨水排水)外構撤去図-(路盤)外構撤去詳細図(1)外構撤去詳細図(2)K-001 仮設計画図(参考図)衛生設備図 配置図(撤去)M-005M-006衛生設備図 浄化槽図(撤去)ガス設備図 配置図(撤去)衛生設備図 北棟 1~R階平面図・系統図(撤去)ガス設備図 北棟 1階平面図(撤去)ガス設備図 北棟 2~5階平面図(撤去)電気設備 配置図 電気設備 北棟 1~5階平面図 SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A 001-解体工事特記仕様書(1)市営西迫上住宅解体工事三原市和田三丁目建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による)無しコンクリートプレキャスト造 2階建鉄筋コンクリート造 5階建元西迫上住宅解体工事・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する(1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土・建設発生木材) (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊(2)金属類(3)小型二次電池・その他建設廃棄物の再資源化 ※無し ・有り(・蛍光ランプ,HDランプ ・硬質塩化ビニル管,継手)・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ※無し ・有り( )・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( )・処理に注意を要する建設廃棄物 ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(4)に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,建設副産物適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ,事故防止及び環境保全に十分配慮した解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し,あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。
(仮設計画,安全・環境対策,工程計画,解体計画,発生材の処分計画)工事工程表施工計画書施工条件工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける。
[1.2.2] [1.2.1] [1.3.5]近隣との折衝 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。
(2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。
1 共通仕様 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲対策足場等 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、[2.2.2] 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
[2.2.1]監督職員事務所等 ※ 設けない [2.3.1]・ 既存建物内の一部を使用する(場所 )・ 設ける現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理 [2.4.3] ※ 直ちに砂で充填する工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力交通誘導員 ※配置する ・配置しない 配置計画騒音・粉じん等の2 仮 設 工事1 工事名称2 工事場所3 構造・規模5 別途工事ア 工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危害,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。
イ 上記について,「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。
7 現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと。
8 その他 営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
(2)解体仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合において,それらが,関係法令等 (条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)Ⅱ 解体工事仕様Ⅰ 工事概要6 公衆災害防止措置[3.2.1]事前措置 9章 機械設備による。それ以外は下記による 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化3 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)(ア)~(エ)による 除去範囲 ※ 図示 ・ 2・ 測定時期、場所及び測定点1調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設) 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[6.5.4][6.4.1、6.4.4] 除去方法 ※ 原形のまま、手ばらし ・ 破壊して除去 ・[6.3.2、6.3.3][6.1.4] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
・ 石綿含有建材の事前調査貸与資料( ・ ) 分析対象[6.1.3]石綿含有建材の除去石綿粉じん濃度調査測定・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 試験施工※ 行わない ・ 行う・ 石綿含有吹付け材の除去・ 石綿含有保温材等の除去・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 除去工法 測定2・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( )適用 測定名称 測定時期 測定場所測定1測定3測定4測定6測定7処理作業前処理作業中処理作業後処理作業後1週間以降)(シート養生中)(シート撤去後測定8測定9処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内集じん・排気装置の排出口処理作業室外処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近・ 計 点の位置 ・ 計 点 測定方法測定方法測定点(各施工箇所ごと)・ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ※測定5 ※セキュリティゾーン入口・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点(処理作業室外の場合) ・ 自動測定器による測定測定名称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( )・ 測定( ) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量25 5 30ルタ直径(mm)(l/min)試料の吸引時間(min)・ 測定( )47 10 120・ 測定( ) 47 10 240 分析方法分析方法(定性) アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4分析方法(定量) 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4の(ア)、(イ)及び(オ)による ※ 解体共通仕様書6.3.3による 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 養生方法 6 石綿 含 有 建 材 の除 去 等3 解 体 施 工・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。
(5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。
2.特記仕様本工事は別契約の工事に施工上密接に関連するため,監督職員の調整に協力すると共に,特記事項※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)よる。
図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 国土交通省大臣官房官庁営繕部(1)現場説明に対する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書(4)図面 (5)共通仕様書なお,手続き等に要する費用は受注者の負担とする。
工事の着手,施工,完成に当たり,関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。
また,これらの手続等を行うに当っては,届出内容についてあらかじめ監督職員に報告すること。
項目1 一般 共 通 事 項適用基準等設計図書の優先順位官公署その他への届出手続等別契約の関連工事 [1.1.3] [1.1.7] 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と十分調整し,工事の円滑な施工に努めること。
表示板の設置 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板及び建設業法その他法令等に定める表示板を掲げること。 ※工事概要等の表示板(900mm×600mm)工事実績情報の登録 [1.1.4]受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
発生材の処理等試掘方法試掘完成時の提出図書契約不適合調査地下埋設物調査埋設物等の報告工程報告中間技術検査施工の検査電気保安技術者等試掘する箇所については,検査員の指示による。
※完成検査時 ・( ) 試掘時期試掘を行う。
地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため,次の時期及び方法により明記した配置図を作成し,提出すること。
の種類,位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を竣工図は残置及び設置工作物等,工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む)特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分するの連絡があった場合には,調査に協力すること。
竣工後,発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内)深さ1.5mで,3m間隔で掘削調査を行う。
・行う 図示する範囲内において,整地前に敷地境界から2mの距離を置き,幅1m,・行わないその状況を監督職員に報告すること。
工事の施工に当たり,図面にない地下構造物,埋設配管等を発見した場合は,直ちに別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。
検査に必要な資機材、労務等を提供すること。
監督職員による随時の立入り検査を行う。
もって対応する。
(2)工事に関して,第三者から説明の要求又は苦情があった場合は,直ちに誠意をを報告する。
(1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし,あらかじめその概要監督職員に報告する。
工事施工に当っての近隣との折衝は次による。また,経過について記録し,遅滞なく・電気保安技術者 ※適用しない ・適用する監督職員に報告する工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め,工事写真のネガ・データは工事完成後,受注者において2年間保管すること。
提出すること。
(5)保管 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は,施工前,施工後の写真を監督職員の指示により(4)その他の写真 (写真規格) ・カラーサービス版 ・カラーキャビネ版 ・ (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所着工前及び完了時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。
(3)完成写真【提出部数】:1部明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。
なお,基礎や地下構造物等の撤去については,撤去物の全般に亘り,その位置・深さがA4版写真台紙にまとめて完成検査日までに提出するものとする。
全般的な解体工事の状況,建設副産物処理及び事前措置,解体手順の各段階における施工(2)工事中写真工事工程報告書に添付するものとする。
工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別(1)工程写真官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房工事の作業指揮者に対する安 全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。
教育の推進に ついて」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体②木造建築物の解体作業を行う場合は,平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生ものとする。
もの)の解体作業を行う場 合は,労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した組立て,解体 を行う場合,コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く),張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の努めること。
(5)作業現場には,労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き,作業の安全管理に(4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。
(3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。
低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合)こと。なお,万一損傷が生 じた場合は,受注者の責任において処理すること。
十分に行い, 周囲の建物,通行者等に損傷を与えないように注意して,工事施工をする(1)受注者は,現場代理人を工事現場に常駐させ,工事現場内外及び下請け業者の管理を安全確保 [1.3.6~1.3.8) [1.2.3] [1.3.3~1.3.4] [1.3.6] [1.5.4] [1.6.2]※行わない・行う(回数及び時期については監督職員の指示による。)工事の記録騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による)(1)給水管,ガス管,電気ケーブル,下水道等の供給管等の切断及び桝,配管等の撤去は本工事に含む。
① 配管等の切断及び汚水管,排水管等の末端処理については,供給者と事前に協議すること。
③ 配管等の切断位置や,切り回し必要箇所等は図示による。
② 水道,ガス,下水等の切断位置等は木杭等で明示する。また,記録を残し監督職員に提出する。
(2)落下するおそれのある付属物は撤去すること。
(3)解体に際して周辺環境に害虫等による影響が予想される場合は駆除等を行う。
(4)電気設備のコンデンサ等は残留電荷の確認を行い,必要に応じて放電する。
(5)衛生器具等は,十分に洗浄を行い,汚水,汚物等による異臭の発生を防止する。
(6)浄化槽,排水槽等の解体に係る汚水及び汚物等の残留物は,施設管理者が回収,洗浄等を行うため,時期等について協議すること 基礎等 基礎の解体撤去は、騒音・振動等に配慮して分別解体し,砂利地業・割り石まで行なうこと。
杭の解体 ③ 残置する杭頭は,キャップ等で被いコンクリートを打設すること。
② 残置杭の中,杭の破砕跡は,現場発生の良質土で埋め戻すこと。
整備し,写真と共に監督職員に提出する。
① 杭を残置する場合は,杭の種別・杭径,杭の位置,杭頂部高さ,深さ等の記録を※解体する(・引き抜き工法 ・破砕工法 ・ )[3.9.1][3.9.2]さく、照明設備等の附属物附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない [3.10.1]構内舗装、樹木等 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない [3.11.1]樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない地下埋設物及び埋設配管[3.12.1] 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない・残置する設計図書に記載されていない地下埋設物の存在を確認した場合は,監督職員に報告し,対応策を協議すること。
埋戻し、盛土及び地均し解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示[3.13.1] 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土 ・ 行わない土砂流出の恐れがある部分は,土のう等で処置すること。
4 建 設廃 棄 物 の処 理解体後の囲障 ・設置する ・設置しない ・工事中の仮囲いを存置囲障を設置する場合の仕様等種別 ・木杭+ロープ ・木杭+番線張り ・( )高さ H=( )設置範囲 ※図示 ・敷地境界全域 [1.3.10][4.1.3~4.5.1]1章 一般共通事項 7 発生材の処理等 による。
それ以外は下記による。
5 特 別管 理産 業 廃 棄 物 の処 理特別管理産業廃棄物の処理等8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による・ PCBを含む機器類の処理[5.4.1]・(1)作業時間は,原則午前8時半から午後5時までとし,通学時間帯を考慮すること。
なお,時間変更する必要がある場合は監督職員の承諾を受けること(3)その他図示による1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122231 2 3 4 5 671 2 3 4 5 6 781 ※機械掘削 ・人力掘削電子納品 ※電子納品対象工事とする電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をいう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す。
成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する。
工事中情報共有システム2425 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率 化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サーまた,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
ビス提供者」という)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
家電リサイクル法対象機器の処分4 工事種目(1)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として三原市内に主たる解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。
様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
検査期間としての13日間を含んだ工程とし, (規格・提出部数)・A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台紙 部 ・アルバム 部 ・完成図書 1部材料名未定・0箇所 ・5箇所・ 計 4 点・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路汚染等の防止に努めること。
特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を講じること。
に要する費用(単価)は変更しない。
なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島 県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。
(2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。ただし,あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は,この限りではない。
ての評価を行うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない。
(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっなお,試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上,外構(排水施設,舗装等)で1箇所以上行い,場合は同法に基づき処理を行うこと。また,工事完了後に管理票の写しを提出すること。
況写真,その他工事終了後では確認できない事項,その他監督職員が指示する箇所は,が完了した写真,水中又は地下に埋設される部分,分別解体を行ったことが確認できる状・引渡しを要するもの(PCB含有シーリング材 )・ 廃油の処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 除去範囲 ※ 図示 ・ 廃酸・廃アルカリの処理 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機)・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理・ ダイオキシン類の処理 サンプリング調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 除去範囲 ※ 図示 解体方法 処分方法 ・ PCB含有シーリング材の処理 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 備考:廃棄物(廃シーリング材)は、長さ40㎝未満に切断して引き渡すこと。
廃棄物(廃シーリング材)は、密閉できるドラム缶に入れて引き渡すこと。
市が委託する処分会社の車両に積み込みを行うこと。
除去範囲 ※ 外部建具周り L=696m 分析調査 ・ 行う 採取場所( )(3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため,建築課より連絡があれば対応すること。
・竣工図: 1部(A3版:3部,CD-R:1部) ・常時配置 1人/日 ※大型車両進入時 5人/日SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A 002-解体工事特記仕様書(2)市営西迫上住宅解体工事7 特 殊 な 建 設 副産 物 の処 理 8 電気 設備 9 機 械 設備 そ の他101 2 1 1 1調査特殊な建設副産物の処理等調査 分析による特殊な建設副産物の調査・ 行う 採取場所( )9章 機械設備による。それ以外は、下記による。
フロン類を使用している設備機器 ・ 冷凍機の冷媒 ・ パッケージ形空気調和機の冷媒 ・ ルームエアコンディショナーの冷媒 「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象になっているものは、 同法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い、監督職員に次の資料を 提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写しフロン類以外の特殊な建設副産物を使用している設備機器等発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・)2)特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( ・ PCB使用機器 ・ 石綿含有設備資機材) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。
撤去予定機器の微量PCB分析結果( ・ 無 ・ 有) 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。
撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。
分析費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器収納容器 ※ 別途 ・ 本工事(用途 ) 撤去する石綿含有設備資機材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を 判定する。
撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。
分析費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。
3)再生資源化を図るもの ・ 無 ・ 有( ・ 蛍光管 ・ 小形二次電池) 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)4)上記1)~3)に該当しない発生材 ・ 無 ・ 有 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 機器類 ・)2)特別管理廃棄物処理 ・ 無 ・ 有 ( ・ 廃油 ・ 石綿含有資機材 ・ ) 特別管理廃棄物は関連法令等に従い適切に処理する。
・ 廃油の処理は図示による。なお、撤去に際しては、火気の使用を禁止する。
廃油搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) ・ 石綿含有資機材( ・ 配管フランジ接合部及びバルブガスケット ・ ダクトパッキン上記以外に撤去する機器は製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を判定する。
石綿含有資機材の処理は図示による。
石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)3)特殊な建設副産物の処理 ・ フロン系冷媒処理 フロン系冷媒は関係法令等に従い適切に処理する。対象機器は図示による。
回収処分費( ※別途 ・ 本工事) ・ 臭化リチウムの処理 臭化リチウム水溶液は関係法令等に従い適切に処理する。
対象機器は図示による。
回収処分費( ※別途 ・ 本工事)建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積<3.2.5>[7.1.3][7.3.1] ・ 煙道用パッキン ・ たわみ継ぎ手 ・ 配管保温材 ・)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事付近見取図・配置図1/300003江南 中 児童 公園JR呉線和田中市営西迫住宅オークヒル熊野2番館帝人㈱三原生産部思斎寮ビレッジハウス和田2ビレッジハウス和田1雇用促進住宅下雇用促進住宅下付近見取図NWC工事場所:三原市和田3丁目20-3通路隣地境界線隣地境界線隣地境界線幅員5,0m道路隣地境界線プロパン庫配置図 S=1/300筆影山和田口観光道路給水ユニットネットフェンス H=1.2mゴミ置場西迫上住宅 南棟浄化槽受水槽ポンプ室駐輪場駐輪場西迫上住宅 北棟NSCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事-004北棟 仕様書・外部、内部仕上表Chrレベル3Chr:クリソタイル含有Tre:トレモライト含有Chr、Treレベル3Chrレベル3腰:大平板 t5 EP Chrレベル3:アスベスト含有部位を示す:低濃度PCB含有部位を示す低濃度PCB含有:低濃度PCB含有部位を示す低濃度PCB含有(プロパン庫、ポンプ室含む。
)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/100005北棟 平面図・屋根伏図150.85 m2724.73 m2ベランダ玄関DK押入押入ベランダ押入 押入浴室物置物置 物置P.D P.DUP DN和室4.5帖和室6帖和室6帖ベランダ玄関DK押入押入浴室和室4.5帖和室6帖D.S便所便所1~5階平面図 S=1/100屋根伏図 S=1/100出入口ハッチ水槽DK和室4.5帖浴室便所玄関XY YX建築面積延べ面積面積表2,7009002,7006,3004,9501,3506,3002,7009002,7006,3003,9002,0002,700 3,6006,300 6,300 1,100 1,1008,5002,700 900 2,7001,000 6,3006,3001,100 6,3001,1006,3001,1008,5001,0001,000N1,1004,950 1,350SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/100006北棟 立面図▽4FL▽5FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL△RFL▽パラペット天▽4FL▽5FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL△RFL▽パラペット天南面立面図 S=1/100北面立面図 S=1/100▽パラペット天△RFL▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽5FL▽4FL▽パラペット天△RFL▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽5FL▽4FL東面立面図 S=1/100西面立面図 S=1/1005,895.5 5,895.5 5,954.3 1,923.6 1,000 6,300 6,300130 2,750 2,650 2,650 2,650 2,650 82014,30014,300130 2,750 2,650 2,650 2,650 2,650 820 820 2,650 2,650 2,650 2,650 2,750 13014,30014,300820 2,650 2,650 2,650 2,650 2,750 1302,000 5,954.3 1,923.6 6,300 1,000 2,142.8 5,902.7 2,142.8 5,902.7SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/100007北棟 断面図▽4FL▽5FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL△RFL▽パラペット天▽4FL▽5FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL△RFL▽パラペット天押入和室6帖和室6帖和室6帖DK和室6帖物置和室4.5帖和室4.5帖押入押入和室4.5帖DK便所浴室玄関押入 押入DKDKDK和室4.5帖和室6帖浴室 玄関DK和室4.5帖便所X-X断面図 S=1/100 Y-Y断面図 S=1/100和室4.5帖14,300130 2,750 2,650 2,650 2,650 2,650 820130 2,750 2,650 2,650 2,650 2,650 82014,3001,7502,325 752,3257521 2,3791,124 600 655 525 502,225 2,225130 1301,800900 9541,300 500 1,300 5002,379 212,325 2,32575 752,2251306,300 1,000 6,3001,100 1,1001,100 1,100 1,100600 600SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/20008北棟 断面詳細図Chrレベル3Chr、Treレベル3Chrレベル3SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/30009北棟 階段詳細図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/20010北棟 平面詳細図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/20011北棟 階段室平面詳細図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/301/100012北棟 展開図(1)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/30013北棟 展開図(2)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/100014北棟 床、天井伏図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/501/30015北棟 建具配置図・建具表(1)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/301/50016北棟 建具表(2)*解体後、敷地整地敷き均し(真砂土100mm共)の上、砂利敷き(C-25)60㎜。
A-019三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲日 付備 考工事名縮 尺図 面名 称図 面番 号A-2:100%A-4: 50%A-3: 71% 縮尺率2,200 2,3004,5002,0002,200 2,3004,500300 2,0002,2501,760300 2,0002,3002,1501,4602,730 2,730370370自転車置場2 図面 S=1/502025.031/50平面図、立面図自転車置場2物干し場平面図 S=1/50平面図 S=1/50小屋伏図 S=1/50断面図 S=1/50断面図 S=1/50北側立面図 S=1/50小屋伏図 S=1/50柱90x90柱90x90下部柱90x90桁100x100桁80x80柱90x90柱90x90桁100x100桁80x80梁100x100梁100x100梁100x100屋根垂木50x40横桟50x40屋根垂木50x40横桟50x40屋根垂木50x40横桟50x40FRP大波板FRP大波板FRP小波板胴縁50x40塩ビ小波板柱80x80横桟40x40屋根垂木40x40桁80x80垂木受80x80柱80x80下部柱80x80桁80x80屋根垂木40x40横桟40x40垂木受80x80断面図、小屋伏図自転車置場2、物干し場土間コンクリートt=150土間コンクリートt=120コンクリートブロック200×400×100コンクリートブロック200×400×100※すべて撤去処分の事。
市営西迫上住宅解体工事A-020南棟 物干し場 図面 S=1/50SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事ポンプ室配筋図・ブロック割図1/501/30021SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事ポンプ室詳細図1/301/50022SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事プロパン庫詳細図1/501/30023SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事外構詳細図1/2001/20024外構撤去図参照外構撤去図参照外構撤去図参照SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080A市営西迫上住宅解体工事1/30浄化槽詳細図025SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080001市営西迫上住宅解体工事1/100S北棟 床梁伏図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S 0021/50北棟 基礎伏図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S 0031/30北棟 基礎詳細図・柱断面表SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S 0041/30北棟 梁断面表SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事0051/30S北棟 Y1、X1通りラーメン配筋図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事1/50006 S北棟 Y2通りラーメン配筋図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事1/50007 S北棟 X3、X2通りラーメン配筋図SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S 0081/30北棟 床配筋図(1)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S1/30009北棟 床配筋図(2)SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3印刷日付 %y &m &dDATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事S1/30010北棟 屋根配筋図Checked DrawnNOTE DATE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日) 設計図 2022/3/31広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録凡例SCALE JOB120080一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号2一級建築士登録 第188696号 正木 繁康 氏名 中畠義行E3図画:A2(縮尺:A1→141%、
A3→71%)0011/200市営西迫上住宅解体工事電気設備図 配置図江南 中 児童 公園JR呉線雇用促進住宅下和田中市営西迫住宅雇用促進住宅下オークヒル熊野2番館帝人㈱三原生産部思斎寮ビレッジハウス和田2ビレッジハウス和田1付近見取図NWC工事場所:三原市和田3丁目20-3通路幅員5,0m道路隣地境界線筆影山和田口観光道路浄化槽給水ユニット隣地境界線ネットフェンス H=1.2m隣地境界線配置図 S=1/200ゴミ置場西迫上住宅 南棟駐輪場駐輪場受水槽ポンプ室プロパン庫隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線西迫上住宅 北棟N(600×600×800)ハンドホール加圧給水ポンプユニット(3φ3W 2.2KW)CV3.5sq-2C(22)外灯用CV60sq-3C(54)引込CVV2sq-2C(メッセン吊り)(RFへ)MCB3P50AF/50AT×1MCB3P225AF/150AT×1500×700×250D(WP)引込開閉器盤(屋外壁掛型)500×1000×250D(WP)構内柱へ取付開閉器盤(埋込型)(衛生工事)CV8sq-3C,E2.0(FEP30)CVV2sq-2C(FEP30)(埋設配管,GL=600)開閉器盤(屋外壁掛型)ELCB3P 50AF/40AT引込構内柱(CP9M-19-350kg)外灯(蛍光灯20W×2 防雨型)Checked DrawnNOTE DATE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日) 設計図 2022/3/31広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録凡例SCALE JOB120080一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号2一級建築士登録 第188696号 正木 繁康 氏名 中畠義行E3図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%) 印刷日付 %y &m &d市営西迫上住宅解体工事1/100002電気設備図 北棟 平面図 AAABDCCCE EEVHF/UHFアンテナ2段(アンテナマスト自立型)の撤去費用を見込むことE天井直付シーリング照明 IL40W×1C DAB天井直付シーリング照明(防水型) IL40W×1天井直付シーリング照明(防水型) IL40W×1直付蛍光灯 FL20W×2直付蛍光灯(流元灯) FL20W×1壁付換気扇(15cm)TV機器収容箱(鋼板製,露出型)ブースター電源部(1Fのみ)鋼板製(400×450×150)鋼板製(400×450×150)4分配器(5Fのみ)ベランダDK押入押入ベランダ押入 押入浴室物置物置 物置P.DUP DNベランダDK押入押入浴室D.S便所便所DK便所1~5階平面図 S=1/100和室和室和室和室玄関玄関和室玄関浴室和室P.D2,7002,7009002,7006,3004,9501,3506,3002,7009002,7006,3003,9002,0002,700 3,6006,3002,700 9001,000 6,3001,0001,000N4,950 1,350市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/200JOB設計図NOTE凡例DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080衛生設備 配置図(撤去)M-1既設給水引込管40mm撤去分水止め(舗装解体復旧共)通路隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線プロパン庫西迫上住宅 南棟西迫上住宅 北棟6,300NM -- -- - - 20040GV200200浄化槽撤去(建築解体工事)10010040,40ベンチレーター(RFL+1000H)量水器40mm(借入品)受水槽FRP製一体形 2.5×1.5×1.5H下部ポンプ室 0.8H揚水ポンプ2.2kw×2台切断キャップ止め市給水本管---給 水 管揚 水 管亜鉛メッキ鋼管汚 水 排 水 管 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)仕 様 図示記号 名 称雑 排 水 管 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)通 気 管 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)亜鉛メッキ鋼管屋 外 排 水 管 コンクリートヒューム管凡例・特記事項1.図中の機器・器具・配管は既設を示す。
4. 土中放棄を示す。
5.給排水配管の切断撤去末端処理は市指定業者によること。また、廃止手続きは受注者にて行うこと。
給水引込管撤去に伴う、公道舗装解体復旧は本工事とする。
市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/100JOB設計図NOTE凡例一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080DATEM-2衛生設備 北棟1~R階平面図・系統図(撤去)揚水ポンプ 40φ×2.2KW鋼製架台 1000H1600φ×1940H 146kg横水栓伸縮止水栓浴槽(FRP製)洋風大便器 C14 S670(タンク)自在水栓 K30AR13×15 K31AR13×15量水器 20A高架水槽 FRP製円筒形一体型 2500L800×700×650H 21kg20AT26-13西迫上 撤去品リスト(1~5階)2 1151530151515ルームエアコン(室内機)(室外機)壁掛型 冷房能力 2.2KW相当800L×240D×300H 10kg冷媒 R22 550g720L×270D×560H 30kg1受水槽2500×1500×1500H1 FRP製一体形 630g量水器 40A(借入品)量水器ボックス共 1下部ポンプ室 0.8HLー230D(TSー119AーZ S-3共) 洗面器 15凡例・特記事項1.図中の機器・器具・配管は既設を示す。
2. 既設管切断又は切離し箇所を示す。(必要に応じてキャップ止めとする)3. 撤去を示す。
4. 土中放棄を示す。
5.各階バルコニー、PS内露出配管及びR階露出配管は設備工事にて撤去する。その他隠ぺい配管は建築解体工事にて撤去する。
市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/100JOB設計図NOTE凡例DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080衛生設備 浄化槽図(撤去)M-3凡例・特記事項1. 撤去を示す。
2.汚泥抜き取り清掃は設備工事、コンクリート躯体撤去は建築解体工事。
市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/200JOB設計図NOTE凡例DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080ガス設備 配置図(撤去)M-4江南 中 児童 公園JR呉線雇用促進住宅下和田中市営西迫住宅雇用促進住宅下オークヒル熊野2番館帝人㈱三原生産部思斎寮ビレッジハウス和田2ビレッジハウス和田1付近見取図NWC工事場所:三原市和田3丁目20-3配置図 S=1/200通路隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線幅員5,0m道路隣地境界線プロパン庫受水槽ポンプ室筆影山和田口観光道路給水ユニットネットフェンス H=1.2mゴミ置場浄化槽西迫上住宅 南棟西迫上住宅 北棟6,300N G LPG集合装置 5本×2列50PE1. 撤去を示す。
2. 既設管切断箇所を示す。
3. 放棄配管を示す。(壁内埋込配管は壁内放棄とする)凡例・特記事項市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/100JOB設計図NOTE凡例DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080M-5ガス設備 北棟1階平面図(撤去)1階平面図 S=1/100ベランダ玄関DK押入押入ベランダ押入 押入浴室物置物置物置P.DUP DN和室4.5帖和室6帖和室6帖ベランダ玄関DK押入押入浴室和室4.5帖和室6帖D.S便所便所DK和室4.5帖浴室便所玄関2,7009002,7006,3004,9501,3506,3002,7009002,7006,3003,9002,0002,700 3,6006,3002,700 900 2,7001,000 6,3001,0001,000N4,950 1,350 G GGG G G G G G 15A15A50A50A15A※ガスメーター二次側MB以降の室内配管は建築解体工事にて撤去とする。
可とう管ガス栓ガスメーター2.5号ガスメーターコック15Aガスメーター2.5号ガスメーターコック50A可とう管ガス栓15A二口ホースガス栓ガスメーターコックガスメーター2.5号二口ホースガス栓50A20A二口ホースガス栓15A15A50A50A可とう管ガス栓50PE撤去機器リスト可とう管ガス栓15A二口ホースガス栓ガスメーターコック20ALPG集合装置5本×2列151F 2F 3F 4F 5F 計3 3 3 13 3 3 -3 3 3 -3 3 3 -3 3 3 -15151風呂釜(排気トップ共)3 3 3 3 3 15ガスメーター2.5号3 3 3 3 3 151. 撤去を示す。
2. 既設管切断箇所を示す。
3. 放棄配管を示す。(壁内埋込配管は壁内放棄とする)凡例・特記事項市営西迫上住宅解体工事SCALEDrawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)1/100JOB設計図NOTE凡例DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080M-6ガス設備 北棟 2~5階平面図(撤去)ベランダ玄関DK押入押入ベランダ押入 押入浴室物置物置物置P.DP.DUP DN和室4.5帖和室6帖和室6帖ベランダ玄関DK押入押入浴室和室4.5帖和室6帖D.S便所便所DK和室4.5帖浴室便所玄関Y2~5階平面図 S=1/1002,7009002,7006,3004,9501,3506,3002,7009002,7006,3003,9002,700 3,6006,3002,700 900 2,7001,000 6,3001,0001,000N4,950 1,350 G GGG G G G G G G G G G (2~3F) (2~3F)(3~5F) (3~5F)15A15A50A50A15A※ガスメーター二次側MB以降の室内配管は建築解体工事にて撤去とする。
50A50A 25A25A25A 25A可とう管ガス栓ガスメーター2.5号ガスメーターコック15Aガスメーター2.5号ガスメーターコック可とう管ガス栓15A二口ホースガス栓ガスメーターコックガスメーター2.5号二口ホースガス栓20A二口ホースガス栓15A15A50A50A可とう管ガス栓50PE1. 撤去を示す。
2. 既設管切断箇所を示す。
3. 放棄配管を示す。(壁内埋込配管は壁内放棄とする)凡例・特記事項SCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080001市営西迫上住宅解体工事1/200外構撤去図-1(工作物)G1233記号 数量単位m m m2 3 撤去擁壁・縁石・側溝 凡例1名 称m m4 5A7.4m4.3m25.5m55.018.06.5m3.0m4.5m4.0m5.5m12.3m8.2m1.4m6.2m1.3m1.3m5.7m2.0m5.5m5.2m1.5m38.316.04516.0m421.0 1期工事:撤去樹木リスト(伐根共)1符号A樹高 H(m)枝巾 W(m)幹周 C(cm)本3.00 2.00 30ロイ記号 名 称(箇所)数量 撤去工作物 凡例1 1イ ロ1B1.50 1.00 10Bゴミ置場(既製品 1.0mx1.8mxH1.9m)ゴミ置場レベル調整台(スチール製 1.9mx0.9mxH0.5m)ネットフェンス H1200ネットフェンス H1200 片開き門扉付土断工 W100xH250L字側溝 W400CB 2段積撤去後 土のう3段積駐輪場駐輪場ゴミ置場通路幅員5,0m道路筆影山和田口観光道路配置図 S=1/200浄化槽給水ユニットプロパン庫隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線ネットフェンス H=1.2m受水槽ポンプ室西迫上住宅 南棟西迫上住宅 北棟※道路より南側については、A-17図による。N14.7m6.3mSCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事1/200外構撤去図-2(雨水排水)G 002記号 名 称(m)数量 撤去埋設管 凡例12.4m6.4m5.2m2.2m6.0m10.8m2.6m125125150125200200125150125埋設硬質塩ビ管 125Φ100埋設硬質塩ビ管 150Φ埋設硬質塩ビ管 100Φ200埋設硬質塩ビ管 200ΦHP200ヒューム管 200Φ13.4HP2001008.7m1005.1m1506.9m6.97.2m13.828.215016.5m15010.8m38.5400×400 縞鋼板t6蓋1名 称 記号2 3 4 5 6 7 8 9350×350 RC蓋1数量(箇所)300×300 RC蓋300×300 RC蓋1 1 1 1 1300×300 RC蓋350×350 RC蓋350×350 RC蓋350×350 RC蓋400×400 RC蓋1 1 1A B350×350(300φ) 鋳鉄製丸蓋350×350(300φ) 鋳鉄製丸蓋1 1 撤去雨水枡・汚水桝 凡例1 1C D500×500(450φ) 鋳鉄製丸蓋500×500(450φ) 鋳鉄製丸蓋AB45687312CD駐輪場駐輪場ポンプ室ゴミ置場通路幅員5,0m道路筆影山和田口観光道路配置図 S=1/200浄化槽給水ユニットプロパン庫隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線ネットフェンス H=1.2m受水槽西迫上住宅 南棟西迫上住宅 北棟NSCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080市営西迫上住宅解体工事1/200外構撤去図-3(路盤)G 003土の撤去(草、根共)、整地アスファルト舗装(表層t50 路盤t150)撤去 凡例土間コンクリートの撤去*解体後、敷地整地敷き均し(真砂土100mm共)の上、砕石敷き50㎜。駐輪場駐輪場跡地整備:木杭(60×60×H1500程度)@3000程度、トラロープ2段(L:80m)(位置は監督員の指示による。)ゴミ置場通路幅員5,0m道路筆影山和田口観光道路配置図 S=1/200浄化槽給水ユニットプロパン庫隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線ネットフェンス H=1.2m受水槽ポンプ室西迫上住宅 南棟西迫上住宅 北棟※道路より南側については、A-17図による。6,300NSCALE JOBNOTE凡例1 2 3DATE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)設計図一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/31200801/301/20市営西迫上住宅解体工事外構撤去詳細図(1)G 0041:20 1:20均しモルタル砕石舗装面土断工 100×250基礎材(C-40)均しモルタルGL舗装面100200100 2501010050 400 5050042020010040070 15020100300GL回転施錠@2,000主柱:φ50.8×1.6@2,000主柱:φ50.8×1.6φ38.1×1.6 φ50.8×1.6菱形金網GLPL-6tL-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6平面図L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6L-50x50x6PL-6tx100x100A断面図B断面図ロPL-6tx100x100A BPL-6tPL-6t1,2001,170450200300@2,000 @2,000450 1801,200 4501,170 2003030300 30050 1,150 2501,20050 1,150 2501,200 6006001,000 @2,000 @2,0001,9009001,5005005001509001501501,5004 3土断工 100×250 L字側溝 W40011:3021:30 ネットフェンス H1200 片開き門扉付 ネットフェンス H12001:30 ゴミ置場レベル調整台(スチール製 1.9mx0.9mxH0.5m)控 @4000菱形金網爪付胴縁 R付L40x40x3爪付胴縁 R付L40x40x3鉄線 φ4主柱(VB) 主柱(VB)SCALE JOBNOTE凡例1 2 3DATE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)設計図一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/31200801/30市営西迫上住宅解体工事外構撤去詳細図(2)G 005記号 AxA H T B 備考9 8 7 6 5 4 3 2RC蓋RC蓋RC蓋RC蓋RC蓋1雨水桝寸法表RC蓋RC蓋100100100100350350450450300300 400RC蓋RC蓋 100100350 450300 400100 350 450400 100 500400 縞鋼板t6蓋 100 600350B300φ300φ記号 AxA H T B 備考汚水桝寸法表A350300430500560620700350420470C D450φ 500450φ 500鋳鉄製丸蓋鋳鉄製丸蓋100100350 350400鋳鉄製丸蓋 100 400鋳鉄製丸蓋 100 570コンクリート蓋 縞鋼板t6蓋L-40x40x3 補強鋳鉄製丸蓋20T20TABA100150 12020H A20T20TABA100150 12020H Aコンクリート雨水枡 コンクリート汚水枡100 12020T TBAH AA~ 11:30~1:30A 33 QSCALE変更日・・・・変更事項(△変更マ-ク 月 / 日)Drawn Checked一級建築士登録 第188696号 正木 繁康広島市東区牛田早稲田1-22-13 一級建築士登録図画:A2(縮尺:A1→141%、A3→71%)JOB設計図NOTE凡例1 2 3DATE一級建築士事務所登録 21(1)第0232号 第243707号氏名 中畠義行2022/3/3120080001市営西迫上住宅解体工事1/200K仮設計画図(参考図)凡例隣地境界線(工事範囲)工事用車両 経路1ヶ所交通誘導員(仮設材搬出入時、解体材搬出時) 1人工事用車輌出入口扉(シートゲートW=3.6mxH=4.5m)*敷鉄板の仮設に先だち道路使用・占有等の申請を関係機関と協議のうえ行うこと。
*敷鉄板の段差はアスファルトにて調整(W500程度)すること。
*騒音振動計及び粉塵計(4ヶ所)を設置すること。
*監視カメラ(2台)、夜間照明器具を設置すること。
*解体後、進入防止柵(木杭末口150+番線)設置。
解体建物建物養生足場:枠組み足場 W600(H=3.4m以上)・防音シート張(防炎1類)建物養生足場(受水槽、プロパン庫):単管足場(H=3.4m以上)・防音シート張(防炎1類)工事用仮囲い:万能鋼板塀 H=3.0m t=1.2mm 124m土留め(浄化槽、受水槽):軽量鋼製矢板 Ⅱ型 H=6.0m、H=3.9m解体後:進入防止柵(木杭末口150+番線)1,800 1,800 1,800 1,8001003,0002,900工事用車両出入口扉 姿図 S=1:100工事用仮囲い詳細図 S=1:100φ48.6×2.4φ48.6×2.4φ48.6×2.4×1,500φ48.6×2.4×2,500φ48.6×2.4φ48.6×2.4万能鋼板t=1.2支柱土部分:根入 L=1,000アスファルト舗装部分:根入 L=500、セメントミルク注入φ200▽GL両開き基礎:700角3,700有効開口=3,0003,600750 4,500シート(防炎)8φワイヤーハンガーレール梁:□-100x100x2.3柱:□-100x100x2.3駐輪場駐輪場工事車両出入口工事車両出入口3,0001.8m5.5m4.3m12.3m1.8m1.8m1.8m9.0m11.2m35.4m21.8m16.0m15.8m5.9m1.2m4.1m11.8m6.2m5.1m6.0m38.7m8.7m交通誘導員ゴミ置場通路筆影山和田口観光道路配置図 S=1/200浄化槽給水ユニットプロパン庫隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線ネットフェンス H=1.2m道路幅員5,0m受水槽ポンプ室道路境界線西迫上住宅 北棟西迫上住宅 南棟N工 事 名 称 元西迫上住宅解体工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期契約締結日の翌日~ 令和8年2月12日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市和田三丁目市営住宅、鉄筋コンクリート造(5階建て・2階建て)、床面積合計892.81㎡解体工事一式無 し合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳1直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事種別内訳2解体工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 種目別内訳3北棟(5階建)解体・撤去1式南棟(2階建)解体・撤去1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 科目別内訳4直接仮設1式住宅棟解体撤去1式屋外解体撤去1式電気設備解体撤去1式機械設備解体撤去1式発生材処理1式整地1式計北棟(5階建)解体・撤去名称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 科目別内訳5直接仮設1式住宅棟解体撤去1式屋外解体撤去1式発生材処理1式整地1式計南棟(2階建)解体・撤去名称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 中科目別内訳6直接仮設1式計住宅棟解体撤去1式計屋外解体撤去 ポンプ室解体撤去1式屋外解体撤去 プロパン庫解体撤去1式屋外解体撤去 浄化槽躯体解体撤去1式屋外解体撤去 舗装・その他解体撤去1式計電気設備解体撤去 電灯設備撤去1式電気設備解体撤去 弱電設備撤去1式電気設備解体撤去 外構:構内配電線路設備撤去1式計機械設備解体撤去 衛生設備撤去1式機械設備解体撤去 空調・換気設備撤去1式北棟(5階建)解体・撤去科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 中科目別内訳7機械設備解体撤去 ガス設備撤去1式機械設備解体撤去 浄化槽撤去1式計発生材処理 発生材運搬1式発生材処理 発生材処分1式計整地1式計北棟(5階建)解体・撤去科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 中科目別内訳8直接仮設 直接仮設1式計住宅棟解体撤去 建物解体1式住宅棟解体撤去 自転車置場等解体1式計屋外解体撤去 舗装・その他解体撤去1式計発生材処理 発生材運搬1式発生材処理 発生材処分1式計整地 砂利敷き1式計南棟(2階建)解体・撤去科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考解体工事 細目別内訳9(外部足場)枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 12m未満 修理費含む 1,004㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 修理費含む 70.2m(内部足場)内部足場 階高4.0m以下脚立足場 83.4㎡(災害防止)防音シート張り 修理費含む1,004㎡(仮設材運搬)仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 1,004(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 70.2m仮設材運搬 5階建(内部仕上足場 83.4脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 1,004㎡計北棟(5階建)解体・撤去 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳10既存杭引抜き費 オーガーケーシング工法 別紙 00-0001PC杭 Φ350 L=8.0m (48本)機械組立解体費共 機械運搬共(杭集積まで)1式杭穴埋戻材 再生切込砕石材36.9m3杭材小割 PC杭 Φ350 L=8.0m48本機械解体 鉄筋コンクリート 地中部分61.3m3機械解体 鉄筋コンクリート 地上部分294m3機械解体 床コンクリート15cm以下 20.3m3機械解体 無筋コンクリート 基礎4.1m3機械解体 コンクリートブロック地上部分 10.5m3機械解体 れんがブロック地上部分 0.5m3鉄筋切断 集積共396m3砂利地業撤去 集積共24.9m3内部造作材解体撤 共同住宅去 725㎡アスベスト成形板撤去 バルコニー:大平板 t=5.0集積共 56.3㎡アスベスト成形板撤去 天井石綿板 t=3集積共 83.4㎡北棟(5階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳11アスベスト成形板撤去 ビニール床タイル220㎡シーリング撤去 建具周りPCB含有 長さ40㎝未満に切断 696ドラム缶に集積、
積込共 mとりこわし機械 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.8m3運搬 2(ベースマシン,バックホウ) 往復計北棟(5階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳12単管一本足場 H=10m未満27.6㎡防音シート張り27.6㎡仮設材運搬(単管一本足場) 27.6㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 27.6㎡浄化槽山留め工事 軽量鋼製矢板Ⅱ型自立山留め バイブロハンマ 62.4㎡機械解体 鉄筋コンクリート 地中部分4.9m3機械解体 鉄筋コンクリート 地上部分1.2m3機械解体 コンクリートブロック地上部分 1.9m3鉄筋切断 集積共6.1m3砂利地業撤去 集積共1m3開口部機械こわし1.9㎡計北棟(5階建)解体・撤去 屋外解体撤去 ポンプ室解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳13単管一本足場 H=10m未満24.5㎡防音シート張り24.5㎡仮設材運搬(単管一本足場) 24.5㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 24.5㎡機械解体 鉄筋コンクリート 地中部分1.5m3機械解体 鉄筋コンクリート 地上部分0.2m3機械解体 コンクリートブロック地上部分 2.2m3鉄筋切断 集積共1.7m3砂利地業撤去 集積共0.9m3開口部機械こわし1.5㎡屋根解体 小屋組 (軽量鉄骨)5.2㎡屋根 集積共波形スレート葺き撤去 12.2㎡軒といとりこわし 半円90Φ6.3mたてとい VP50とりこわし 4.9m計北棟(5階建)解体・撤去 屋外解体撤去 プロパン庫解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳14浄化槽山留め工事 軽量鋼製矢板Ⅱ型自立山留め バイブロハンマ 115㎡機械解体 鉄筋コンクリート 地中部分8.3m3機械解体 無筋コンクリート 基礎0.7m3鉄筋切断 集積共8.3m3砂利地業撤去 集積共1.4m3計北棟(5階建)解体・撤去 屋外解体撤去 浄化槽躯体解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳15アスファルト舗装カッター入れ 5.7mアスファルト舗装撤去 50mm227㎡舗装路盤材撤去 集積共34.1m3土撤去 草、根共集積共 2.3m3ネットフェンス撤去 H=1.2m 基礎共55mネットフェンス(PC)撤去 H=1.2m 基礎共18mステンレス製ゴミ置場 W1.8×D1.0×H1.9撤去 鉄骨架台撤去共 1か所L型側溝撤去 W=400基礎共 38.3m土断工撤去 W100×H250基礎共 21m給水ユニット 2500×1500×300コンクリート基礎撤去 砕石:厚100共 1か所CB2段積撤去16mコンクリ-ト雨水桝撤去 内寸300角 H=400 t=100コンクリ-ト蓋 3か所コンクリ-ト雨水桝撤去 内寸350角 H=460 t=100コンクリ-ト蓋 4か所コンクリ-ト雨水桝撤去 内寸400角 H=620 t=100コンクリ-ト蓋 1か所コンクリ-ト雨水桝撤去 内寸400角 H=700 t=100縞鋼板蓋 1か所北棟(5階建)解体・撤去 屋外解体撤去 舗装・その他解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳16埋設雨水排水管 VP100撤去 13.8m埋設雨水排水管 VP125撤去 28.2m埋設雨水排水管 VP150撤去 38.5m埋設雨水排水管 VP200撤去 13.4m埋設雨水排水管 HP200撤去 6.9m伐採抜根 幹周15㎝未満 人力1本伐採抜根 幹周25~40㎝未満 機械併用1本計北棟(5階建)解体・撤去 屋外解体撤去 舗装・その他解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳17照明器具 A 天井直付シーリング(防水型)撤去 IL40W×1 15個照明器具 B 天井直付シーリング(防水型)撤去 IL40W×1 5個照明器具 C 直付(流元灯)撤去 FL20W×1 15個照明器具 D 直付蛍光灯撤去 FL20W×2 5個照明器具 E 天井直付シーリング撤去 IL40W×1 15個壁付換気扇 15cm撤去 15個計北棟(5階建)解体・撤去 電気設備解体撤去 電灯設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳18西迫上住宅 (露出型)鋼板TV機器収納箱 2撤去 個ブースター電源部撤去 1個4分配器撤去 1個TVアンテナ 2段撤去 1組アンテナマスト 自立型撤去 1基計北棟(5階建)解体・撤去 電気設備解体撤去 弱電設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳19電線 別紙 00-0002撤去 1式ケーブル 別紙 00-0003撤去 1式電線管 別紙 00-0004撤去 1式メッセンジャーワイヤー撤去 1径間照明器具 外灯(蛍光灯)撤去 FL20W×2 1個ハンドホール 600×600×800撤去 掘方埋戻し・山砂含む 1基西迫上住宅 (露出型)鋼板開閉器盤 1撤去 面西迫上住宅 (露出型)鋼板引込開閉器盤 1撤去 面引込構内注 CP9m-19cm-350kg撤去 クレーン作業 1本ラフテレーンクレーン 4.9t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 1日土工事 別紙 00-00051式計北棟(5階建)解体・撤去 電気設備解体撤去 外構:構内配電線路設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳20(機器・器具撤去)(機器類)揚水ポンプ撤去 再使用しない40A×2.2KW 2台受水槽撤去 再使用しないFRP製一体形 4.5m3 1下部ポンプ室付 基高架水槽撤去 再使用しないFRP製一体形 2.5m3 1基機器搬出 別紙 00-00061式(衛生器具類)洋風便器撤去 再使用しないロータンク 紙巻器共 15組洗面器撤去 再使用しない15組浴槽撤去 再使用しない800×700×650H 15台自在水栓撤去 再使用しない単水栓 13A 30個小計(配管撤去)(給水管撤去)給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 地中配管 40A 48(SGP-白) m北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳21給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋外配管 65A 3(SGP-白) m給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋外配管 40A 16(SGP-白) m給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 40A 50(SGP-白) m給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 32A 5(SGP-白) m給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 25A 5(SGP-白) m給水・配管用 再使用しない炭素鋼鋼管撤去 屋内一般 20A 233(SGP-白) m(排水管撤去)排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 125A 1(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 100A 25(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 75A 25(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 65A 14(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 50A 52(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 屋内一般 40A 3(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 地中配管 200A 14(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 地中配管 150A 13(VP) m北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳22排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 地中配管 125A 25(VP) m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去 地中配管 100A 33(VP) mコンクリートヒュウム管 再使用しない撤去(HP) 地中配管 200A 6m(保温撤去)給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋外露出、
亜鉛鋼板 365A m給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋外露出、亜鉛鋼板 5140A m給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋内隠ぺい、アルミガラスクロス 4240A m給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋内隠ぺい、アルミガラスクロス 532A m給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋内隠ぺい、アルミガラスクロス 525A m給水管保温撤去 再使用しないグラスウール、屋内隠ぺい、アルミガラスクロス 2120A m(給水引込撤去)引込給水閉止 分水栓止め 40A 別紙 00-0007(アスファルト舗装工事、土工事は配管工 1事に含む) 式配管切断 別紙 00-00081式土工事 配管撤去用 別紙 00-00091式舗装工事 配管撤去用 別紙 00-00101式北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳23小計(配管付属品撤去)量水器撤去 再使用する(返却)40A 1個量水器撤去 再使用しない20A 15個伸縮止水栓撤去 再使用しない40A 1個伸縮止水栓撤去 再使用しない20A 15個止水栓撤去 再使用しない40A 1個ゲートバルブ撤去 再使用しない65A 1個ゲートバルブ撤去 再使用しない50A 1個ゲートバルブ撤去 再使用しない40A 8個ボールタップ撤去 再使用しない40A 1個防振継手撤去 再使用しない40A 4個量水器ボックス 再使用しない撤去 40A 1個止水栓ボックス 再使用しない撤去 40A 1個通気金物撤去 再使用しない50A 2個北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳24通気金物撤去 再使用しない40A 1個防虫網撤去 再使用しない80A 1個ベンチレーター撤去 再使用しない100A 1個インバート桝撤去 再使用しない(コンクリート桝) 450×450 蓋共 4か所インバート桝撤去 再使用しない(コンクリート桝) 400×400 蓋共 1か所ため桝撤去 再使用しない(コンクリート桝) 400×400 蓋共 1か所ため桝撤去 再使用しない(コンクリート桝) 350×350 蓋共 5か所ため桝撤去 再使用しない(コンクリート桝) 300×300 蓋共 3か所土工事 桝撤去用 別紙 00-00111式小計計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳25ルームエアコン室外機 再使用しない撤去 冷房能力=2.2KW 1台ルームエアコン室内機 再使用しない撤去 冷房能力=2.2KW、壁掛型 1台家電リサイクル券費 ルームエアコン 2.2KW(室外機、室内機、冷媒ガス処理) 1台計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 空調・換気設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳26機器・器具・配管撤去内管工事1式器具工事1式計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 ガス設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳27浄化槽解体1式産業廃棄物処理1式計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 浄化槽撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳28コンクリート類 機 械集積、
積込み 528m3内装材 積込み 機 械90.1m3アスベスト含有材積込 人力1.1m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 2.327.0㎞以下 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 65.712.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 12.5DID区間有り 7.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 415DID区間有り 9.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 74.8DID区間有り 7.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 15.4DID区間有り 7.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 10.6DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 3.3DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 22.5DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 25.2DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 19.1DID区間有り 27.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 4DID区間有り 27.0㎞以下 m3北棟(5階建)解体・撤去 発生材処理 発生材運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳29とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 1.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 - 12DID区間有り 17.0㎞以下 台計北棟(5階建)解体・撤去 発生材処理 発生材運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳30土(草・根共) 4t車産廃扱い2.3m3建設発生土(砂利) 4t車65.7m3アスファルト舗装材 4t車27.4t鉄筋コンクリート 4t車996t無筋コンクリート 4t車157tコンクリートブロック 4t車23.1tがれき類 4t車10.6m3ガラス・陶磁器類 4t車3.3m3廃プラスチック類 4t車22.5m3北棟(5階建)解体・撤去 発生材処理 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳31建設発生木材 4t車25.2m3木くず 4t車19.1m3廃石膏ボード 4t車4m3蛍光管(FL20W以下)27本アスベスト成形板 2t車1.1m3被覆物の処理 ナゲット処理45.6kg(有価鋼材処分)スクラップ ヘビー H234.9tスクラップ ヘビー H35.5tスクラップ ヘビー H41.3tスクラップ 故鉄A0.1tスクラップ ステンレスくず 18Cr:8Ni39kgスクラップ 銅くず (1号銅線)32.2kg北棟(5階建)解体・撤去 発生材処理 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳32スクラップ 銅くず (2号銅線)0.6kg計北棟(5階建)解体・撤去 発生材処理 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳33すきとり 積み込み共 H300程度5.5m3発生土埋戻し5.5m3土のう3段積み ポリプロピレン製16.2m埋戻し(A種) - 山砂の類146m3整地 機械 敷き均し真砂土 厚100mm 665㎡整地機械運搬 ブルドーザー (3t級)振動ローラー (2.4~2.8t) 1式防草シート t=0.4665㎡砂利敷き C-25 t60665㎡進入防止柵 木杭:50角・トラロープ2段@5m程度 40m計北棟(5階建)解体・撤去 整地名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳34(外部足場)枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 12m未満 修理費含む 290㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 修理費含む 41m(内部足場)内部足場 階高4.0m以下脚立足場 12㎡(災害防止)防音シート張り 修理費含む290㎡(仮設材運搬)仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 290(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 41m仮設材運搬 5階建(内部仕上足場 12脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 290㎡計南棟(2階建)解体・撤去 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳35機械解体 鉄筋コンクリート 地中部分10m3機械解体 無筋コンクリート 基礎21m3機械解体 鉄筋コンクリート 地上部分23.5m3機械解体 コンクリートブロック地上部分 0.3m3鉄筋切断 集積共10m3砂利地業撤去 集積共25.8m3内部造作材解体撤 共同住宅去 168㎡アスベスト成形板撤去 ケイカル板 t=1024.8㎡とりこわし機械 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.8m3運搬 2(ベースマシン,バックホウ) 往復照明器具撤去 天井直付シーリングIL40W×1 28個給水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去(VP) 地中配管 25A 52m排水・硬質塩化 再使用しないビニル管撤去(VP) 地中配管 50A 52m洋風便器撤去 再使用しないロータンク 紙巻器共 4組洗面器撤去 再使用しない4組浴槽撤去 再使用しない800×700×650H 4台南棟(2階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去 建物解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳36自在水栓撤去 再使用しない単水栓 13A 8個くみ取り便槽撤去 消毒共1式計南棟(2階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去 建物解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳37木造建物解体 自転車置場35.5㎡屋根撤去 塩ビ波板19.9㎡アスベスト成形板 屋根スレート波板 レベル3撤去 32.8㎡外壁撤去 塩ビ波板7.4㎡機械解体 無筋コンクリート 基礎5.5m3計南棟(2階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去 自転車置場等解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳38アスファルト舗装カッター入れ 11.3mアスファルト舗装撤去 50mm147㎡舗装路盤材撤去 集積共22m3コンクリート桝 300×300撤去 8か所排水管撤去 VU管125φ26.5m樹木伐採 伐根・草刈り共70㎡計南棟(2階建)解体・撤去 屋外解体撤去 舗装・その他解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳39発生材積込 コンクリート、
モルタル類86.8m3発生材積込 木材類13.9m3発生材積込 ボード類3.3m3発生材積込 アスベスト含有材5.2m3発生材運搬 コンクリート80.8m3発生材運搬 モルタル0.9m3発生材運搬 アスファルト3.4m3発生材運搬 木8.4m3発生材運搬 木くず5.6m3発生材運搬 ガラス0.1m3発生材運搬 廃プラスチック0.8m3発生材運搬 がれき類4.2m3発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 アスベスト成形板 5.2DID区間有り 23.0㎞以下 m3計南棟(2階建)解体・撤去 発生材処理 発生材運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳40発生材処分 コンクリート168t発生材処分 モルタル1.8t発生材処分 アスファルト7.5t発生材処分 木4.2t発生材処分 木くず2.8t発生材処分 ガラス0.3t発生材処分 廃プラスチック1.5t発生材処分 がれき類2.1t発生材処分 アスベスト成形板5.2m3鉄くず0.7tアルミくず266kg計南棟(2階建)解体・撤去 発生材処理 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 細目別内訳41すきとり 積み込み共 H300程度1.6m3発生土埋戻し1.6m3埋戻し(A種) - 山砂の類75.7m3土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工)- 1往復整地 機械 敷き均し396㎡防草シート t=0.4396㎡砂利敷き C-25 t60396㎡進入防止柵 木杭:50角・トラロープ2段@5m程度 20m計南棟(2階建)解体・撤去 整地 砂利敷き名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細42既存杭引抜き費 オーガーケーシング工法 別紙 00-0001PC杭 Φ350 L=8.0m (48本)機械組立解体費共 機械運搬共(杭集積まで)1式機械機材運搬費1式機械組立・解体費1式既製杭引抜き オーガーケーシング工法施工費 PC杭 Φ350 L=8.0m 48杭穴埋戻し共 本計北棟(5階建)解体・撤去 住宅棟解体撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細43電線 別紙 00-0002撤去 1式600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 4m計ケーブル 別紙 00-0003撤去 1式CVケーブル 3.5mm2- 2C 管内撤去 18mCVケーブル 8mm2- 3C 管内撤去 2mCVケーブル 8mm2- 3C FEP・PF内撤去 2mCVケーブル 60mm2- 3C 管内撤去 18mCVVケーブル 2mm2- 2C 管内撤去 8mCVVケーブル 2mm2- 2C FEP・PF内撤去 1mCVVケーブル 2mm2- 2C メッセン吊撤去 6m計北棟(5階建)解体・撤去 電気設備解体撤去 外構:構内配電線路設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細44電線管 別紙 00-0004撤去 1式厚鋼電線管 (G22) 地中撤去 16m厚鋼電線管 (G54) 地中撤去 16m合成樹脂製可とう (PF28) 地中電線管 (PF単層) 1撤去 m硬質ビニル電線管 (VE22,HIVE22) 露出撤去 10m硬質ビニル電線管 (VE28,HIVE28) 露出撤去 2m硬質ビニル電線管 (VE54,HIVE54) 露出撤去 2m波付硬質合成 (30)樹脂管(FEP) 2撤去 m計土工事 別紙 00-00051式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 6m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 6m3土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工)- 1往復計北棟(5階建)解体・撤去 電気設備解体撤去 外構:構内配電線路設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細45機器搬出 別紙 00-00061式搬入基準単価1.58t搬入基準単価0.5t搬入基準単価0.88tラフテレーンクレーン 16t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 1日計引込給水閉止 分水栓止め 40A 別紙 00-0007(アスファルト舗装工事、土工事は配管工 1事に含む) 式分水栓止 分水栓閉止40A (アスファルト舗装工事、土工事は配管工事に含む)1か所計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細46配管切断 別紙 00-00081式給水配管切断 鋼管類、保温あり40A 4か所給水配管切断 鋼管類、保温あり20A 15か所給水配管切断 鋼管類、保温なし40A 2か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし125A 1か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし100A 9か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし75A 11か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし65A 8か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし50A 2か所排水配管切断 樹脂管類、保温なし40A 1か所計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細47土工事 配管撤去用 別紙 00-00091式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 22.8m3根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 45.2m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 22.8m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 44.2m3計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細48舗装工事 配管撤去用 別紙 00-00101式(給水)カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜80.8mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜12.4mコンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共20.62㎡コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共7.62㎡アスファルト舗装 歩道 A-3-10 再生密粒 再生クラッシャラン人 力 20.62㎡アスファルト舗装 A-5-10 再生密粒 再生クラッシャラン特に狭い場所 人力 7.62㎡(排水)カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜49.8mコンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共11.3㎡アスファルト舗装 歩道 A-3-10 再生密粒 再生クラッシャラン人 力 11.3㎡交通整理員 B種2人計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考解体工事 別紙明細49土工事 桝撤去用 別紙 00-00111式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 4.32m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 4.32m3山砂1.37m3計北棟(5階建)解体・撤去 機械設備解体撤去 衛生設備撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細50仮囲い 万能鋼板塀 H=3.0m t=1.2㎜設置費・撤去費・賃料・基本料運搬共 支柱:アスフアァルト舗装部分根入L=0.5m セメントミルク注入 φ200土部分:根入 L=1.0m124mシート-ゲ-ト W3.6×H4.5m運搬共 1か所交通整理員 B種400人仮設鉄板敷き t22設置費・撤去費・賃料・基本料 18.6運搬共 ㎡騒音振動計レンタル 表示板付き4台粉塵計レンタル4台騒音振動測定 騒音計振動計・レベルレコーダ・データ整理・報告書作成・敷地境界4ヶ所×3回 9時~18時 専門業者 特定建設作業測定基準1式監視カメラ2台夜間照明器具2台アスベスト分析調 定性査 JIS A 1481-1 5検体PCB含有検査 溶出試験2検体計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細51広島県工事中情報共有システム 1式家屋事前調査1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考