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(防第07011号)夜須防災コミュニティセンター機械設備工事【5月14日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月13日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(防第07011号)夜須防災コミュニティセンター機械設備工事【5月14日公告】 (1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿(以下「有資格者名簿」という。)に登載されている者。 (2) 共同企業体の構成員数は2とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札3 入札に参加する者及び共同企業体の構成員となる者に必要な資格に関する事項 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う、事後審査方式とする。 (1) この工事は、特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)による施工とする。 2 工事の施工方法等(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表)(4) 工 事 概 要 鉄筋コンクリート造・地上2階敷地面積 6,648.55㎡延床面積 2,317.46㎡建築面積 1,525.59㎡建物最高高さ 9.858m衛生器具設備工事 一式屋内給水設備工事 一式屋内排水設備工事 一式給湯設備工事 一式消火設備工事 一式屋内ガス設備工事 一式空調設備工事 一式換気設備工事 一式屋外給水設備工事 一式屋外排水設備工事 一式屋外ガス設備工事 一式下水引込工事 一式給水引込工事(メーター迄) 一式(5) 予 定 工 期 香南市議会の議決を得た後、発注者指定日から510日間(2) 工 事 名 夜須防災コミュニティセンター機械設備工事(3) 工 事 場 所 香南市夜須町坪井公告 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和7年5月14日香南市長 濱田 豪太1 入札に付する事項(1) 工 事 番 号 防第07011号水道当番届出者に限る。 る者の間においては上位ランクの者であること。また、代表者の出資比率は、構成員中で最エ 許可業種の区分に関係なく、建設業法第7条第2号若しくは第15条第2号に規定される(2) 有資格者名簿の、管工事の格付けがA又はBランクであること。ただし、夜須地区の緊急営業所の専任技術者(以下「営業所の専任技術者」という。)となっていない者。 (6) 当該工事において次の要件をすべて満たす現場代理人を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 5 共同企業体の代表者以外の構成員となる者に必要な資格に関する事項第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。 けている者であること。 する組合でないこと。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受イ 経営業務の管理責任者となっていない者。 ウ 許可業種の区分に関係なく、営業所の専任技術者となっていない者。 (4) 公告日直近の経営規模等評価結果通知書における管工事の平均完成工事高が5千万円 以上であること。 (5) 当該工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 一級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であって、管工事に おける監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 ウ 建設業法第7条第1号若しくは第15条第1号に規定される経営業務の管理責任者(以下「経営業務の管理責任者」という。)となっていない者。 (3) この工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。 ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 管工事の主任技術者となりうる国家資格を有する者。 けた者については、この限りではない。 (6) 共同企業体の構成員は、この工事について他の共同企業体の構成員となることができない。 4 共同企業体の代表者となる者に必要な資格に関する事項(2) 有資格者名簿の、管工事の格付けがAランクであること。 (3) 管工事に関して、建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受(1) 高知県内に主たる営業所(本店をいう。以下同じ)を置く者。 (7) 共同企業体の各構成員は、中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。 (1) 香南市内に主たる営業所を置く者。 ウ 経営業務の管理責任者となっていない者。 エ 許可業種の区分に関係なく、営業所の専任技術者となっていない者。 6 共同企業体の出資比率等(1) 代表構成員は、構成員の中で最大の施工能力、施工実績等を有する者とし、ランクの異な(4) 回答期限 令和7年6月2日(月)17時00分(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登11 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年6月9日(月)から令和7年6月11日(水)まで(1) 受付期間(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp 参加することができない。 大又は同等とすること。 (2) 構成員のうち、最小の出資者の出資比率は、30%以上でなければならない。 7 入札参加資格確認申請の方法等イ 委任状(様式8) 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行ったう えで、下記の書類を提出しなければならない。 (1) 提出書類 ア 特定建設工事共同企業体協定書(別記様式)(2) 提出場所 高知県香南市野市町西野2706番地この公告の日から令和7年5月28日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22(3) 受付期間香南市役所 契約管財課 入札契約係(ICカード)により行うこと。 別記様式及び様式8については、書面の持参もしくは郵送で提出すること。 時00分まで)とする。 (4) 提出方法 入札参加資格確認申請は、共同企業体の代表者が香南市電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、利用者登録している電子証明書8 入札参加資格の喪失9 設計図書の閲覧10 質疑書の受付及び回答この公告の日から令和7年5月28日(水)17時00分まで 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に 供する。 申請受付後、3、4及び5の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札にただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 ファイルを添付すること。 録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、12 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年6月12日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課13 再度入札の日時及び方法 再度入札を2回まで行う。 19 契約締結に関する事項(1) この工事に係る建設工事請負契約は、香南市議会の議決がなければ締結することができな い。落札決定後、落札者とは仮契約を締結し、本契約は香南市議会の議決を経て効力発生通 知を行ったときに成立する。 (2) 落札決定から香南市議会の議決を経るまでの間に、落札者である者が次の要件のいずれか落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 (1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 イ 配置予定技術者名簿(様式5)※その他構成員のみウ 特定建設業許可の写し ※代表構成員のみ 各受付期限後、直ちに開札を行う。 14 落札候補者の決定方法札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 15 資格審査 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 エ 公告日直近の経営規模等評価結果通知書 ※代表構成員のみオ 経営業務の管理責任者証明書等の写しカ 専任技術者証明書等の写し(1) 提出書類 ア 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)※代表構成員のみ(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年6月13日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 16 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 17 入札保証金免除する。 18 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 20 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 に該当する者となったときは、仮契約を締結しない、又は解除することがある。 ア 3、4及び5の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 イ 香南市から指名停止又は指名回避などの措置を受けたとき。 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 高知県 香南市 夜須町坪井夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 実施設計書作業区分 請負工事日数香南市(金抜)防 第07011号510 日工種区分 新営機械設備工事令和7年4月 1日 積算単価適用工事概要 起工又は変更理由夜須防災コミュニティセンター機械設備工事■鉄筋コンクリート造・地上2階■敷地面積 6,648.55㎡ ■延床面積 2,317.46㎡ ■建築面積 1,525.59㎡■建物最高高さ 9.858m○衛生器具設備工事 1式 ○屋内給水設備工事 1式○屋内排水設備工事 1式 ○給湯設備工事 1式 ○消火設備工事 1式○屋内ガス設備工事 1式 ○空調設備工事 1式 ○換気設備工事 1式○屋外給水設備工事 1式 ○屋外排水設備工事 1式○屋外ガス設備工事 1式 ○下水引込工事 1式○給水引込工事(メーター迄) 1式FROM TO整理番号 - -図面番号 - -記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考A 機械設備工事 1.0 式直接工事費 計B 共通仮設費 1.0 式純工事費 計C 現場管理費 1.0 式工事原価 計D 一般管理費等 1.0 式工事価格 計E 消費税相当額 10% 1.0 式工事費工 事 費設計内訳明細書工 事 名 夜須防災コミュニティセンター機械設備工事1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考C 機械設備工事1 衛生器具設備工事 1.0 式2 屋内給水設備工事 1.0 式3 屋内排水設備工事 1.0 式4 給湯設備工事 1.0 式5 消火設備工事 1.0 式6 屋内ガス設備工事 1.0 式7 空調設備工事 1.0 式8 換気設備工事 1.0 式9 屋外給水設備工事 1.0 式10 屋外排水設備工事 1.0 式11 屋外ガス設備工事 1.0 式12 下水引込工事 1.0 式13 給水引込工事(メーター迄) 1.0 式小 計2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 衛生器具設備工事大便器(災害対応型) TF-E01(アルソナα) 5.0 個同上法定福利費 1.0 式災害対応型大便器用FV TEVN30EC,TCF5534AD,YH702 5.0 個大便器 FV CFS494NRNS,TCF5534AD,YH702 11.0 個大便器 FV 蓋無し CFS494NRNS,TCF5841ADP,YH702 2.0 個洋風大便器 据付費 FV 温水洗浄便座、紙巻器共 18.0 箇所大便器 ロータンク CS597BS,SH596BAR,TCF5534AU,YH702 2.0 個洋風大便器 据付費 ロータンク 温水洗浄便座、紙巻器共 2.0 箇所小便器 UFS900R 11.0 個壁掛ストール大型据付手間 11.0 箇所カウンター洗面器(電温付)セット L532×3, ML60 3000L M924S×2 2.0 個カウンター洗面器(電温付)セット据付費 2.0 箇所カウンター洗面器(電温付)セット L532×2, ML60 1900L M924S×2 2.0 個カウンター洗面器(電温付)セット据付費 2.0 箇所壁掛洗面器(電温付) LSH125ANR 2.0 個壁掛洗面器(電温付)据付費 2.0 箇所3記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考壁掛洗面器 L250C 1.0 個洗面器(大) 据付費 自動水栓 1.0 箇所壁掛手洗器 LSA90AAP 4.0 個手洗器 据付費 4.0 箇所洗面化粧台 LDSAS060BAGKG1 2.0 個洗面化粧台 据付費 水栓1個 2.0 箇所マルチシンク SK500 3.0 個実験流し 据付費 3.0 箇所コンパクトオストメイトパック UAS81RDB2NW#NW1 1.0 個壁掛形水石けん入れ、紙巻器、 温水 1.0 組鏡 YM6090F 2.0 個化粧鏡 据付費 600×800程度 2.0 箇所ハンドドライヤー TYC320W 4.0 個手洗器 据付費 4.0 箇所背もたれ EWC283CR 2.0 個小形手すり 据付費 2.0 箇所4記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考可動式手すり T112HK7R 2.0 個小便器用手すり T112CU22 2.0 個大形手すり 据付費 4.0 箇所L型手すり T112CL10 18.0 個L型手すり T112CL11 2.0 個中形手すり 据付費 20.0 箇所ベビーチェア YKA15R 6.0 個洗面器(大) 据付費 自動水栓 6.0 箇所ベビーシート YKA25S 1.0 個洗面化粧台 据付費 水栓1個 1.0 箇所収納式多目的シート EWC520ARN 1.0 個洗面化粧台 据付費 水栓1個 1.0 箇所フィッティングボード YKA41R 2.0 個手洗器 据付費 2.0 箇所計5記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 屋内給水設備工事配管用ステンレス鋼管 SUS 屋内 20A 49.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 屋内 25A 4.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 20A 93.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 25A 68.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 30A 11.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 40A 14.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 50A 24.0 mスリーブ 1.0 式保 温 ポリスチレンフォーム ピット内 15A 44.0 m保 温 ポリスチレンフォーム ピット内 20A 30.0 m保 温 ポリスチレンフォーム ピット内 25A 3.0 m保 温 ポリスチレンフォーム ピット内 32A 6.0 m保 温 ポリスチレンフォーム ピット内 40A 13.0 m保 温 ポリスチレンフォーム 屋外ガルバニウム 15A 5.0 m保 温 ポリスチレンフォーム 屋外ガルバニウム 20A 4.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 15A 93.0 m6記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 20A 38.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 25A 8.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 32A 8.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 40A 11.0 mシングル混合水栓(台付2穴) TKS05313J 2.0 個湯水混合水栓 据付費 2.0 箇所給水栓(壁付) T131AUN13C 3.0 個給水栓 据付費 13A 3.0 箇所SUS製ボール弁 20A ねじ込み 1.0 個SUS製ボール弁 50A ねじ込み 2.0 個逆止弁付ボール弁 20A 3.0 個SUS製可とう継手 300L 20A JIS10K(SS400) 3.0 個水撃防止装置 15A ショックノン(ミニ) 3.0 個計7記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 屋内排水設備工事硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ40 8.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ50 8.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ75 13.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 機械・便所 φ40 28.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 機械・便所 φ50 50.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 機械・便所 φ65 1.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 機械・便所 φ75 42.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 機械・便所 φ100 60.0 m耐火ビニル二層管 屋内 φ50 【VP】 23.0 m耐火ビニル二層管 屋内 φ65 【VP】 16.0 m耐火ビニル二層管 機械・便所 φ40 【VP】 16.0 m耐火ビニル二層管 機械・便所 φ50 【VP】 54.0 m耐火ビニル二層管 機械・便所 φ65 【VP】 14.0 m耐火ビニル二層管 機械・便所 φ75 【VP】 38.0 m耐火ビニル二層管 機械・便所 φ100 【VP】 56.0 mスリーブ 1.0 式8記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考掃除口 COA 50A 6.0 個掃除口 COA 65A 1.0 個掃除口 COA 80A 3.0 個掃除口 COA 100A 8.0 個流し用ミニドルゴ 50A 1.0 個排水金具 D 80A 2.0 個ベンドキャップ(アルミ、埋込) VC-S2 50A 1.0 個ベンドキャップ(アルミ、埋込) VC-S2 100A 1.0 個計9記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考4 給湯設備工事電気温水器 飲料用12L,据置型 2.0 台貯湯式湯沸器取付費 置台型 10L 2.0 箇所ガス給湯器 24号屋外壁掛型 3.0 台ガス給湯機 取付費 24号 3.0 箇所SUS製可とう継手 300L 20A JIS10K(SS400) 3.0 個配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 20A 62.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 25A 3.0 mスリーブ 1.0 式保 温(給水仕様)グラスウール 天井・PS 15A 46.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール ピット内 15A 16.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール ピット内 20A 1.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール 屋外ガルバニウム 15A 1.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール 屋外ガルバニウム 20A 1.0 m計10記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考5 消火設備工事パッケージ型屋内消火栓Ⅰ型 埋込型 表示灯付 5.0 個消火器 ABC粉末 6型(蓄圧式) 10.0 本消火器格納箱 600×235×170(スチール製) 1.0 箇所計11記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考6 屋内ガス設備工事亜鉛鍍金鋼管 屋内 15A 19.0 m亜鉛鍍金鋼管 屋内 20A 7.0 m亜鉛鍍金鋼管 屋内 25A 2.0 m亜鉛鍍金鋼管 屋内 32A 27.0 m亜鉛鍍金鋼管 屋内 40A 6.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋内 20A 3.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋内 25A 5.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋内 32A 2.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋内 40A 12.0 mスリーブ 1.0 式可とう管金属フレキ 300L 3.0 個可とう管コック L型 直型 3.0 個双口ヒューズコック 10.0 個ガス用コック 40A 1.0 個計12記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考7 空調設備工事ACR-1 ルームエアコン 壁掛 冷2.2kW 冷媒管長30m対応 1.0 台ACR-2 ルームエアコン 壁掛 冷2.2kW 冷媒管長30m対応 1.0 台ルームエアコン据付費 壁掛形 2.2kw 2.0 台ACR-3 ルームエアコン 壁掛 冷2.5kW 1.0 台ルームエアコン据付費 壁掛形 2.5kw 1.0 台ACR-4 ルームエアコン 壁掛 冷2.8kW 1.0 台ACR-5 ルームエアコン 壁掛 冷2.8kW 1.0 台ルームエアコン据付費 壁掛形 3.6kw 2.0 台ACP-1パッケージエアコン 天カセ4方向 冷5.0kW 2.0 台ACP-2パッケージエアコン 天カセ2方向 冷5.0kW 1.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 カセット 5.0kW(室外機床・壁) 3.0 台ACP-3パッケージエアコン 天カセ4方向 冷7.1kW 6.0 台ACP-4パッケージエアコン 天カセ2方向 冷7.1kW 1.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 カセット 7.1kW(室外機床・壁) 7.0 台ACP-5パッケージエアコン 天カセ4方向 冷10.0kW 7.0 台ACP-6パッケージエアコン 天井ビルトイン 冷10.0kW キャンバスダクト,吹出口ユニット 2.0 台13記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考パッケージエアコン 内外セット据付費 カセット 10.0kW(室外機床・壁) 9.0 台ACP-7パッケージエアコン 壁掛 冷10.0kW 2.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 壁掛 10.0kW(室外機床・壁) 2.0 台ACP-8パッケージエアコン 天カセ4方向 冷14.0kW 4.0 台ACP-9パッケージエアコン 天井埋込 冷14.0kW 2.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 カセット 14.0kW (室外機床・壁) 6.0 台ACP-10パッケージエアコン 天井埋込 冷25.0kW 4.0 台マルチエアコン屋内ユニット取付費 カセット 12.5kW 8.0 台マルチエアコン屋外ユニット取付費 25.0kW 4.0 台ガッチリロック 室内機防振吊金具 29.0 箇所ルームエアコン室外機取付金物 壁用 5.0kw- 70kg C-KZG-L 3.0 台室外機転倒防止金具 PE-TBK-L 3.0 箇所室外機用防振ゴム ゴムマット 10㎜ 3.0 m複数搬入費(容積重量基準) 100kg以上で300kg/m3未満 536.0 kg冷媒管(保温付、2本セット) φ6.35×φ9.52 72.0 m冷媒管(保温付、2本セット) φ6.35×φ12.7 61.0 m14記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考冷媒管(保温付、2本セット) φ9.52×φ15.88 574.0 m冷媒管(シングルコイル) φ9.52 57.0 m冷媒管(シングルコイル) φ25.40 57.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ20 14.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ30 29.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ50 12.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-20 12.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-25 60.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-30 59.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-40 80.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-50 53.0 mスリーブ 1.0 式保 温(給湯仕様)グラスウール 屋外ガルバニウム 50A 17.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール 屋外ガルバニウム 65A 41.0 m保 温(給湯仕様)グラスウール 屋外ガルバニウム 100A 8.0 mRDダクト 1.0 式15記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考RDダクト取付費 3.0 人耐火キャップ (床用) IRC-75CY 13.0 箇所耐火キャップ (壁用) IRC-75CZ 2.0 箇所耐火キャップ (壁用) IRC-100CZ 2.0 箇所コーナーボルト工法ダクト(低圧) 0.5mm 450mm以下 110.0 m2コーナーボルト工法ダクト(低圧) 0.6mm 750mm以下 190.0 m2コーナーボルト工法ダクト(低圧) 0.8mm 1200mm以下 5.0 m2保温 矩形ダクト グラスウール 屋内隠蔽 アルミガラスクロス化粧保温板仕 305.0 m2塗 装 費 亜鉛鉄板 142.0 m2アングルフランジ工法ダクト(低圧) 1.6mm 7.0 m2保温 矩形ダクト グラスウール 屋内隠蔽 アルミガラスクロス化粧保温板仕 7.0 m2チャンバーボックス 0.6mm 31.0 m2チャンバーボックス 0.8mm 82.0 m2チャンバーボックス 1.0mm 33.0 m2保温内貼り 50t 銅金網 サプライチャンバー 65.0 m2保温内貼り 25t ガラスクロス 消音チャンバー 81.0 m216記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考塗 装 費 亜鉛鉄板 63.0 m2スパイラルダクト 0.5mm φ100 4.0 mスパイラルダクト 0.5mm φ200 36.0 mスパイラルダクト 0.5mm φ300 67.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ100 アルミガラスクロスツ 4.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ200 アルミガラスクロスツ 36.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内露出 φ300 アルミガラスクロスツ 67.0 m塗 装 費 亜鉛鉄板 64.0 m2VD 300φ 16.0 個FD 400×300 4.0 個FD 650×400 8.0 個防火ダンパー取付費 0.5m2以下 12.0 箇所VHS 800×400 2.0 個吹出口ユニバーサル形取付費 0.40m2以下 2.0 箇所GV-F 1300×650 2.0 個GV-F 1750×500 4.0 個17記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考GV-F 1400×600 2.0 個GV-F 1400×650 2.0 個吸込口取付費 0.5m2以下 10.0 箇所ノズル #16(400φ) 16.0 個ノズル形吹出口取付費 直径400mm以下 16.0 箇所たわみ継手 周長 38.0 m給排気グリル取付費 パイプ用ファン据付費相当 1.0 個パッケージ電源渡り線 ころがし CE 2.0sq4C 764.0 mケーブル EM-CEES 1.25-2C 管路 39.0 mケーブル EM-CEES 1.25-2C FEP・PF管路 44.0 mケーブル EM-CEES 1.25-2C コロガシ 302.0 m電線管 E 19 インペイ 39.0 m電線管 PF 16 インペイ 44.0 mリモコン取付費 31.0 個スイッチボックス 2個用 C共 31.0 個防火区画貫通処理工事 金属管(短管)用(壁床共用) 6.0 箇所18記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考天井点検口 450口(開口補強共) 32.0 箇所機械掘削 バックホウ 0.13m3 7.0 m3埋め戻し(機械) バックホウ 0.13m3 7.0 m3計19記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考8 換気設備工事HEA-1 全熱交換器 330CMH 天埋形 150φ 給排気グリル共 1.0 台HEA-2 全熱交換器 380CMH 天埋形 150φ 給排気グリル共 1.0 台HEA-3 全熱交換器 400CMH 天埋形 150φ 給排気グリル共 2.0 台静止型全熱交換機据付費(ユニット形) 天カセ 静止形500m3/H以下 4.0 台HEA-4 全熱交換器 560CMH 天埋形 200φ 給排気グリル共 5.0 台HEA-5 全熱交換器 520CMH 天埋形 200φ 給排気グリル共 2.0 台HEA-6 全熱交換器 600CMH 天埋形 200φ 給排気グリル共 1.0 台HEA-7 全熱交換器 1000CMH 天埋形 250φ 給排気グリル共 2.0 台HEA-8 全熱交換器 1000CMH 天埋形 250φ 給排気グリル共 4.0 台HEA-9 全熱交換器 940CMH 天埋形 250φ 給排気グリル共 1.0 台静止型全熱交換機据付費(ユニット形) 天カセ 静止形1.000m3/H以下 15.0 台HEU-1全熱交換器 ダクト用 120CMH 天埋形 100φ 24h換気スイッチ 2.0 台HEU-2全熱交換器 ダクト用 120CMH 天埋形 100φ 1.0 台全熱交換器ダクト用据付費 天井埋込換気扇据付費相当 3.0 台給排気グリル取付費 パイプ用ファン据付費相当 43.0 個FE-1 天井換気扇 30CMH 100φ 24h換気スイッチ 1.0 台20記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考FE-2 天井換気扇 60CMH 100φ 24h換気スイッチ 1.0 台FE-3 天井換気扇 90CMH 100φ 4.0 台FE-4 天井換気扇 100CMH 100φ 4.0 台FE-5 天井換気扇 150CMH 100φ 24h換気スイッチ 3.0 台FE-6 天井換気扇 150CMH 100φ 5.0 台FE-7 天井換気扇 290CMH 150φ 16.0 台FE-8 天井換気扇 380CMH 150φ 24h換気スイッチ 1.0 台FE-9 天井換気扇 380CMH 150φ 4.0 台天井埋込換気扇据付費 39.0 台FE-10 ストレートシロッコファン 560CMH 天埋 200φ 1.0 台ミニシロッコファン据付費 1.0 台FE-11 バス乾燥換気システム 100CMH 100φ 2.0 台天井埋込換気扇据付費 2.0 台FE-12 厨房用有圧換気扇 1460CMH 350φ 2.0 台有圧換気扇据付費 φ400 (木枠取付手間含) 2.0 台E-1 SUS製ガラリ深形フード 100φ 2.0 個21記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考E-2 SUS製ガラリ深形フード 150φ 2.0 個S-1 給気グリル 100φ 5.0 個S-2 給気グリル 150φ 5.0 個S-3 給気グリル 200φ 9.0 個パイプ用ファン据付費 19.0 台ASF-1 エアースイングファン 740CMH ブリーズライングリル 6.0 台ミニシロッコファン据付費 1.0 台有圧換気扇据付費 φ400 (木枠取付手間含) 2.0 台ベントキャップ取付費 φ100 27.0 箇所ベントキャップ取付費 φ150 36.0 箇所ベントキャップ取付費 φ200 32.0 箇所ベントキャップ取付費 φ250 φ200相当 14.0 箇所ウェザーカバー (据付費) φ400用 2.0 個ガッチリロック 室内機防振吊金具 20.0 箇所SUS製箱型フード 1800×750×1100H 2.0 個SUS製箱型フード取付費 2.0 個22記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考スパイラルダクト 0.5mm φ100 133.0 mスパイラルダクト 0.5mm φ150 229.0 mスパイラルダクト 0.5mm φ200 190.0 mスパイラルダクト 0.5mm φ250 153.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ100 アルミガラスクロスツ 71.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ150 アルミガラスクロスツ 193.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ200 アルミガラスクロスツ 184.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内隠蔽 φ250 アルミガラスクロスツ 31.0 m保温 スパイラルダクト グラスウール 屋内露出 φ250 アルミガラスクロスツ 122.0 m塗 装 費 亜鉛鉄板 96.0 m2FD 100φ 1.0 個FD 150φ 4.0 個ケーブル EM-CEES 1.25-2C 管路 308.0 mケーブル EM-CEES 1.25-2C FEP・PF管路 50.0 mケーブル EM-CEES 1.25-2C コロガシ 189.0 m電線管 E 19 インペイ 308.0 m23記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考電線管 PF 16 インペイ 50.0 mリモコン取付費 28.0 個スイッチボックス 2個用 C共 22.0 個スイッチボックス 1個用 C共 6.0 個防火区画貫通処理工事 金属管(短管)用(壁床共用) 24.0 箇所天井点検口 450口(開口補強共) 50.0 箇所SUS製ガラリ深形フードFD追加差額 150φ 1.0 個SUS製ガラリ深形フードFD追加差額 200φ 6.0 個計24記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考9 屋外給水設備工事貯水機能付給水管 SUS製 容量3.0m3 耐震1.5G 2.0 個水槽据付 3000L 2.0 基複数搬入費(容積重量基準) 100kg以上で200kg/m3未満 1600.0 kg配管用ステンレス鋼管 SUS 屋内 50A 20.0 m保 温 ポリスチレンフォーム 屋外ガルバニウム 40A 20.0 mポリエチレンパイプ直管 屋外埋設 JIS K 6762 20A 96.0 mポリエチレンパイプ直管 屋外埋設 JIS K 6762 30A 3.0 mポリエチレンパイプ直管 屋外埋設 JIS K 6762 40A 31.0 mポリエチレンパイプ直管 屋外埋設 JIS K 6762 50A 128.0 m給水栓 T200SNR13C 2.0 個散水栓 T28UNH13 4.0 個給水栓 据付費 13A 6.0 箇所樹脂製散水栓ボックス 13m/m~20m/m用 4.0 個SUS製ボール弁 20A ねじ込み 2.0 個SUS製ボール弁 50A ねじ込み 6.0 個SUS製可とう継手 500L 50A JIS10K(SS400) 4.0 個25記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考甲形止水栓 (蝶形) 20A 5.0 個甲形止水栓 (蝶形) 32A 1.0 個止水栓ボックス(系統名札共) ~300H B1-1(HP付) 6.0 個制 水 弁 VP用 50A 1.0 個制水弁ボックス(系統名札共) ~600H (系統名札共) 1.0 個フランジ短管(スッポンショート) S-MVF-S 50A 2.0 個量水器(取付費) ウオルトマン 50A 1.0 個チャッキ弁 JIS 10K 青銅製 50A 1.0 個機械掘削 バックホウ 0.13m3 64.0 m3砂埋め戻し (排水管以外用) 28.0 m3埋め戻し(機械) バックホウ0.13m3 36.0 m3バックホウ運搬 30km未満 1往復 1.0 往復建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 28.0 m3残土処分 28.0 m3埋設表示ピン 鋲タイプ 17.0 本埋設表示シート アルミW 258.0 m26記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考計27記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考10 屋外排水設備工事硬質塩化ビニル管 (VP) 屋内 φ100 7.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ50 3.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ75 20.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ100 142.0 m硬質塩化ビニル管 (VU) 屋外土中 φ125 158.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ125 10.0 m硬質塩化ビニル管 (VU) 屋外土中 φ150 34.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ150 32.0 m硬質塩化ビニル管 (VU) 屋外土中 φ200 1.0 m硬質塩化ビニル管 (VP) 屋外土中 φ200 20.0 mワンプッシュ式床排水金具 T3-PCC 50A 1.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) ST 桝径200A-口径125A×1,200H 1.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) ST 桝径200A-口径125A×1,500H 1.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) 90L,45L 桝径200A-口径100A×1,200H 1.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) 90Y,45Y 桝径200A-口径100A×1,200H 2.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) 90Y,45Y 桝径200A-口径125A×1,200H 1.0 個28記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考プラスチック桝(塩ビ蓋付) DR 桝径200A-口径125A×1,200H 3.0 個プラスチック桝(塩ビ蓋付) DR 桝径200A-口径125A×1,500H 4.0 個プラスチック桝(防護蓋T-8・内蓋付) ST 桝径150A-口径100A×800H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-8・内蓋付) ST 桝径200A-口径100A×1,200H 4.0 個プラスチック桝(防護蓋T-8・内蓋付) 90L,45L 桝径150A-口径100A×800H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-8・内蓋付) 90Y,45Y 桝径200A-口径100A×1,200H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-8・内蓋付) 90Y,45Y 桝径200A-口径125A×1,200H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-25・内蓋付) ST 桝径150A-口径100A×800H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-25・内蓋付) 90L,45L 桝径150A-口径100A×500H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-25・内蓋付) 90L,45L 桝径150A-口径100A×800H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-25・内蓋付) 90Y,45Y 桝径150A-口径100A×500H 1.0 個プラスチック桝(防護蓋T-25・内蓋付) 90Y,45Y 桝径200A-口径125A×1,500H 1.0 個既製品桝 300×300 2.0 個既製品桝 360×360 6.0 個既製品桝 450×450 7.0 個既製品桝 600×600 3.0 個29記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考マンホール蓋 MHAA-S φ300 2.0 枚マンホール蓋 MHAA-S φ350 5.0 枚マンホール蓋 MHAA-S φ450 1.0 枚マンホール蓋 MHAA-S φ600 1.0 枚マンホール蓋 MHBB-S φ450 4.0 枚マンホール蓋 MHD φ350 1.0 枚マンホール蓋 MHD φ450 2.0 枚マンホール蓋 MHD φ600 2.0 枚自在継手 125A 1.0 個埋設用排水ジョイント (ゴム製) 50A×350L フレキシドレイン 1.0 個埋設用排水ジョイント (ゴム製) 80A×400L フレキシドレイン 1.0 個埋設用排水ジョイント (ゴム製) 100A×450L フレキシドレイン 4.0 個機械はつり(ダイヤモンドカッター) 125mm 厚120~150 1.0 箇所機械はつり(ダイヤモンドカッター) 150mm 厚120~150 2.0 箇所機械はつり(ダイヤモンドカッター) 175mm 厚120~150 1.0 箇所機械はつり(ダイヤモンドカッター) 200mm 厚120~150 1.0 箇所30記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考機械はつり(ダイヤモンドカッター) 250mm 厚120~150 2.0 箇所機械掘削 バックホウ 0.13m3 210.0 m3砂・砕石地業 排水管用 34.0 m3埋め戻し(機械) バックホウ0.13m3 176.0 m3建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 34.0 m3残土処分 34.0 m3計31記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考11 屋外ガス設備工事ボンベハウス(50kg×8本用) 50kg×8本用、 背面パネル付 塩害仕様 組立共 1.0 組プロパンガス集合装置(漏検無) 8本立 20kg/h( 10m3) 1.0 個ガス用コック 40A 1.0 個SUS製可とう継手 500L 40A JIS10K(SS400) 1.0 個ステンレス製転倒防止クサリ 止金物共 8.0 本分亜鉛鍍金鋼管 屋内 40A 3.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋内 40A 7.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋外土中 25A 35.0 m塩ビ外面被覆鋼管(白)ガス用 屋外土中 40A 48.0 m機械掘削 バックホウ 0.13m3 24.0 m3砂埋め戻し (排水管以外用) 5.0 m3埋め戻し(機械) バックホウ0.13m3 19.0 m3建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 5.0 m3残土処分 5.0 m3埋設表示ピン 鋲タイプ 4.0 本埋設表示シート アルミW 83.0 m32記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考計33記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考12 下水引込工事下水引込工事費 1.0 式計34記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考13 給水引込工事給水引込工事(メーター迄) 1.0 式計35記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考共通仮設 積上げ交通誘導員B 25.0 人fくぁい φ800mm以下:1日当り通水試験費 既設管と連絡して給水車が不要 0.1 日計共通仮設(積上げ)-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考別-1 下水引込工事費 1.0 式管布設工事リブ付硬質塩化ビニル管設置工 管径 150mm 20m以上 時間的制約なし 昼間作業 補正無し 118.50 mマンホール用可とう継手 拡張バンドタイプ 本管:塩ビ(リブ)管 本管径150 10.00 個マンホール用可とう継手 拡張バンドタイプ 本管:塩ビ(VU)管 本管径150 1.00 個埋設標識シート 幅150mm 長50m 2倍埋設標識シート -上下水道・ガス用- 材質:ポリエチレンクロス 上下水道・ガス用 118.50 m機械掘削工(小型バックホウ) バックホウ 山0.13(平0.10)m3 排ガス対型(第2次基準値) [標準] 138.38 m3機械投入埋戻工(小型バックホウ) 砕石[1.2] 標準 バックホウ 山0.13(平0.10)m3※砕石埋戻工・砂埋戻工(小型バックホウ投入) 排ガス対型(第2次基準値) [標準]再生砕石 RC-40 97.52 m3管基礎工 φ150mm B=0.55 46.66 m管基礎工 φ150mm B=0.85 71.11 m建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 138.38 m3残土処分 138.38 m3軽量鋼矢板建込工(両側分)土留工 2.0m以下 バックホウ 山0.13(平0.10)m3 排ガス対型(第2次基準値) [標準] 73.20 m軽量鋼矢板引抜工(両側分)2.0m以下 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型 4.9t吊土留支保工(軽量金属支保工) 設置・撤去(手間のみ)1段(2.0m以下) 水圧式パイプサポート仮設材賃料 1.0 式小 計別紙明細-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1号組立マンホール設置工事人孔用鉄蓋枠φ600(浮上防止型) WA-63G-11A(香南市用) 5.00 組鋳鉄製マンホールふた(下水道用) 調整部材 マンホールふた専用無収縮モルタル 25kg入 39.80 cmレベル調整部材 駒・ボルト・ナット・スリーブ 5.00 セットマンホール付属品 調整リング 600mm×50mm下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール JSWAS A-11 2.00 個マンホール付属品 調整リング 600mm×100mm下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール JSWAS A-11 3.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 斜壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 上径600mm×下径900mm×高300mm JSWAS A-11 1.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 斜壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 上径600mm×下径900mm×高450mm JSWAS A-11 3.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 斜壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 上径600mm×下径900mm×高600mm JSWAS A-11 1.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 管取付け壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 内径900mm×高600mm JSWAS A-11 2.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 管取付け壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 内径900mm×高900mm JSWAS A-11 2.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 管取付け壁下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 内径900mm×高1200mm JSWAS A-11 1.00 個1号マンホール(Ⅰ種) 底版下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 有効高 130mm JSWAS A-11 5.00 個下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 削孔費下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール 0・1号(Ⅰ種) 塩ビ管用 径150mm用 5.00 箇所既設管削孔費 φ150 1.00 箇所1号(内径900mm) マンホール深さ 3m以下 4箇所以上組立マンホール設置工 時間的制約なし 昼間作業 基礎材を計上しない 補正無し 5.00 箇所1号 インバート付底塊を使用しない底部工(組立式) 再生砕石 RC-40 5.00 箇所内副管 1.0m未満 2箇所 1.0 式別紙明細-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考小 計別紙明細-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考取付管工事管径 150mm 5箇所未満 昼間作業 取付管長 5m以上12m未満取付管布設工および支管取付工 硬質塩化ビニル・強化プラスチック製 可とう性支管を設置しない 補正無し 2.00 箇所同径支管 φ150(リブ管用) 1.00 個0°自在曲管 φ150 1.00 個キャップ 2.00 個埋設標識シート 幅150mm 長50m 2倍埋設標識シート -上下水道・ガス用- 材質:ポリエチレンクロス 上下水道・ガス用 11.26 m機械掘削工(小型バックホウ) バックホウ 山0.13(平0.10)m3 排ガス対型(第2次基準値) [標準] 10.03 m3機械投入埋戻工(小型バックホウ) 砕石[1.2] 標準 バックホウ 山0.13(平0.10)m3※砕石埋戻工・砂埋戻工(小型バックホウ投入) 排ガス対型(第2次基準値) [標準]再生砕石 RC-40 6.67 m3管基礎工 φ150mm B=0.55 11.26 m建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 10.03 m3残土処分 10.03 m3小 計別紙明細-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考付帯工舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 414.02 m舗装版破砕 アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 488.86 m2殻運搬 舗装版破砕 機械積込(小規模土工) 無し 9.0km以下 22.47 m3処分料 再資源化施設(As) 再生骨材- 41 22.47 m3側溝清掃車運搬 31.0km以下 0.31 m3処分料 カッター汚泥 汚泥-3 0.43 t上層路盤(車道・路肩部) 再生粒調砕石 1層施工 120mm 98.86 m2機械掘削工(小型バックホウ) バックホウ 山0.13(平0.10)m3 排ガス対型(第2次基準値) [標準] 1.97 m3建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 1.97 m3残土処分 1.97 m3不陸整正 無し 390.00 m21.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部) 30mm 再生アスファルト混合物 アスファルト乳剤 98.86 m2表層(車道・路肩部) 390.00 m2無し 溶融式手動 実線 15cm区画線設置 含有量15~18% 白 アスファルト舗装 122.60 m小 計別紙明細-1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考別-2 給水引込工事(メーター迄) 1.0 式管布設工事不断水連絡(鋳鉄管布設) 本管φ300mm*取出φ75mm 1.00 箇所フランジ継手(鋳鉄管布設) JWWA 7.5K ,φ75(80)mm 1.00 口据付工 (ポリエチレン管布設) φ50mm 6.00 m据付工(ポリエチレン管布設) φ75mm 4.50 mメカニカル継手工(ポリエチレン管布設) φ75mm 6.00 口メカニカル継手工(ポリエチレン管布設) φ50mm 1.00 口継手工(ポリエチレン管布設) φ50mm 8.00 口小口径管ねじ込み(鋼管布設) φ50mm 1.00 口ポリエチレン管切断 φ50mm 4.00 口ポリエチレン管切断 φ75mm 4.00 口硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm 1.00 箇所硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 曲管 ,φ75mm 3.00 箇所硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 片落管 ,φ75mm 1.00 箇所硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 曲管 ,φ50mm 3.00 箇所硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 フランジ短管ドレッサージョイント ,φ50mm 1.00 箇所別紙明細-2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鉄蓋設置・撤去(仕切弁・空気弁ボックス) 設置 ,円形 1号(250) ,無収縮モルタル:無 1.00 個レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 1号(250) ,上部壁(H=150) 1.00 個レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 1号(250) ,中部壁(H=100) 1.00 個レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 1号(250) ,中部壁(H=300) 1.00 個レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 1号(250) ,底版(H=40) 1.00 個止水栓取付工 止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ50mm 1.00 箇所MR-2L-10L用(筐、調整リングを含む)大型メーターボックス鉄蓋設置工 手間のみ 1.00 箇所管明示テープ(ポリエチレン管布設) φ50mm ,天端明示:有 6.00 m管明示テープ(ポリエチレン管布設) φ75mm ,天端明示:有 4.50 m管明示シート(鋳鉄管布設) 10.50 m鋳鉄管用 φ300×φ75割T字管フランジ型ソフトシール仕切弁付 ダクタイル製 通水部粉体塗装 SUSボルト仕様 1.00 個φ75メカポリF付短管 内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 1.00 個φ75フランジ接合付属品 RF-7.5 SUS304 ナット焼付防止処理 1.00 組水道配水用ポリエチレン管 (本) プレーンエンド φ75×5.00 1.00 本水道用ポリエチレン二層管 (m) 1種軟質 φ50 JIS K 6762 6.00 mφ75×50 PE管×PP管メカポリ片落ち管 内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 1.00 個別紙明細-2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考90゚ベンド φ50差込み(ワンタッチ式)継手 PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 3.00 個φ75×90゚メカポリ小曲管 内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 2.00 個φ75×45゚メカポリ小曲管 内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 1.00 個差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ50インコア PB7099 7.00 個メーター用ソケット φ50差込み(ワンタッチ式)継手 PEP用製品(金属継手) JWWAB116同等 1.00 個副栓付伸縮止水栓 横型 φ50 1.00 個50、75mm用 MR-2L-10L同等品大型メーターボックス鉄蓋 内寸 850×580 1.00 個仕切弁鉄蓋 25型 1.00 個A1.5弁ボックス 25 NHVO-25-150A 同等品 1.00 個25B1弁ボックス 25 NHVO-25-100B 同等品 1.00 個25B3弁ボックス 25 NHVO-25-300B 同等品 1.00 個25SS弁ボックス 25 NHVO-25-60SS 同等品 1.00 個舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 27.00 m舗装版取壊し(小型バックホウ直接掘削積込) アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 13.40 m2小型バックホウ掘削積込 山積0.13m3 ,礫質土・砂・砂質土・粘性土 15.94 m3管路埋戻(機械埋戻・小型バックホウ) 山積0.13m3 ,再生砂 7.89 m3別紙明細-2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考管路埋戻(機械埋戻・小型バックホウ) 山積0.13m3 ,再生砕石 RC-40 7.89 m3施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm路盤工 再生粒調砕石 RM-30 13.40 m2舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,t≦50mmアスファルト舗装工(人力施工) 密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3) 13.40 m2殻運搬 舗装版破砕 機械積込(小規模土工) 無し 9.0km以下 1.07 m3処分料 再資源化施設(As) 再生骨材- 41 1.07 m3建設発生土運搬(ダンプ2t積) 28.5km以下 バックホウ0.1m3積込共 15.94 m3残土処分 15.94 m3小 計別紙明細-2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考消火栓設置工事消火栓設置・撤去 設置 ,機械施工 ,地下式 ,単口 1.00 箇所フランジ継手(鋳鉄管布設) JWWA 7.5K ,φ75(80)mm 2.00 口メカニカル継手工(ポリエチレン管布設) φ75mm 2.00 口硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆 T字管 ,φ75mm 1.00 箇所鉄蓋設置・撤去(仕切弁・空気弁ボックス) 設置 ,円形 3号(500) ,無収縮モルタル:無 1.00 箇所レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 3号(500) ,上部壁(H=200) 1.00 箇所レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 3号(500) ,下部壁(H=200) 1.00 箇所レジンコンクリート製ボックス(円形)設置・撤去 設置 ,円形 3号(500) ,底版(H=40) 1.00 箇所溶融式・手動 ,実線 15cm ,ガラスビーズ含有量15~18%区画線設置 黄 鉛・クロムフリー ,アスファルト舗装 用 ,しない(全ての費用) 3.14 mφ75×φ75メカポリF付T字管(台付) 内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 1.00 個φ75×150H・7.5k補修弁 ボール・キャップ式 FCD 内外面粉体塗装 1.00 個単口消火栓 SUS製 φ75 補修弁無 1.00 個φ75フランジ接合付属品 RF-7.5 SUS304 ナット焼付防止処理 2.00 組消火栓鉄蓋 1型(丸形) 500 無収縮モルタル・調整金具セット 1.00 個丸形A栓ボックス 50 WO-50-200A Nツキ 同等品 1.00 個丸形C2栓ボックス 50 NHVO-50-200C 同等品 1.00 個別紙明細-2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考丸形 S 底版栓ボックス 50 NHVO-50-40S Tツキ 同等品 1.00 個小 計別紙明細-2 若竹まちづくり研究所 株式会社夜須防災コミュニティセンター機械設備工事M- 01 特記仕様書(1)M- 02 特記仕様書(2)M- 03 特記仕様書(3)M- 04 特記仕様書(4)M- 05 衛生器具・桝リストM- 06 配置図M- 07 衛生1階平面図M- 08 衛生2階平面図M- 09 衛生屋上平面図M- 10 詳細図(1)M- 11 詳細図(2)M- 12 詳細図(3)M- 13 空調機器リストM- 14 空調1階平面図M- 15 空調2階平面図M- 16 空調屋上平面図M- 17 換気機器リストM- 18 24時間換気計算M- 19 換気1階平面図M- 20 換気2階平面図M- 21 換気屋上平面図M- 22 計装1階平面図M- 23 計装2階平面図M- 24 全体平面図M- 25 平面図M- 26 縦断図M- 27 横断図(1)M- 28 横断図(2)M- 29 舗装復旧図・舗装構成図M- 30 土工・土留工標準図M- 31 取付管標準図M- 32 人孔構造図特記 工 事 名 称 Draw Check 作成年月日 図面番号2025/2/4図 面 名 称 縮尺図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称M- 00図面リスト夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号機械設備図夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M-2024.121/NS特 記 仕 様 書 ( 1 )居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 ※工事名称階 数 棟 名 構 造 消防法施行令別表第一の区分 用途地域 延床面積(m )22② ①配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配 管 材 料⑲ ⑳◯21◯22◯23◯24◯25◯27◯2829◯ ◯30◯31◯3233◯ ◯3435◯36◯ ◯26◯ ◯- -◯-◯-37383940水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)戸 数種 目項 目Ⅰ 共通事項一 般 共 通 仕 様適 用 仕 様特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)塗 装 ・ 防 食 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 提出するものとする。 エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して屋 内 一 般屋 内 土 中 屋 外 埋 設 屋 外 架 空 屋内ピット屋内コンクリ◯※ ※土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)銅管 【M】(JIS H 3300)外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)鉛管(HASS 203)ポリブデン管 (JIS K 6778)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)排水・通気用耐火二層管 【内管VP】ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)- -ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) ・・・60A以下は拡管式◯※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 場 所工 種管 種 使 用 区 分給 水 (直 圧 )給 水 (一 般 )雑 排 水汚 水通 気ガ ス消 火給 湯器 具 接 続冷 温 水冷 却 水中 水冷 媒空 調 ド レ ン工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 ③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤十分乾燥した後に現場搬入する。 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 ② 塗料対 象 建 築 材 料 等 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 使 用 制 限 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。(揮 発 性 有 機 化 合 物)対 策室 内 空 気 汚 染① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,適 用 仕 様※国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」※ ※ス リ ー ブ国土交通省仕様 メーカー仕様 機 器 類国土交通省仕様(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 ※ ※「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)区 画 貫 通 処 理耐 震 措 置によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 地域係数: 1.01)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 一般の施設 特定の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器防振機器水 槽 類機 器上層階屋上及び塔屋防振機器水 槽 類機 器防振機器水 槽 類地階・1階中層階1.0 1.5 1.5 2.01.5 2.0 2.0 2.01.0 1.5 1.5 2.00.6 1.0 1.0 1.51.0 1.5 1.5 1.50.6 1.0 1.0 1.50.4 0.6 0.6 1.00.6 1.0 1.0 1.00.6 1.0 1.0 1.5重要機器 防災機器 火を使用する機器 タンク類 消火設備機器基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 機 器 の 固 定※機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 ※ ※防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 配 管 の 支 持※一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 ※屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 ※ね じ 接 合 材 ねじ接合材使用区分表給水 給湯 流体種別 冷温水ステンレス管 ステンレス管 ライニング管 ステンレス管 ライニング管 水栓金具 ライニング管 弁類 弁類 鋼管 弁類 管 材 等 種 別テープシール材(イ)(ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ)(ハ) (ハ) (ハ) (ハ)ペーストシール剤(テープシール材)※(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 ※(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ペーストシール剤)※(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など)※サ ヤ 管 工 法埋 設 深 さ (管 上 )埋 設 管 の 保 護埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 ※建設発生土の処理構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積建 設 副 産 物※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 ※浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)コンクリート工事/骨材 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 ※はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 ※はつり・非破壊検査なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 総 合 調 整※下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定配管施工(配管工事) 熱絶縁施工(保温工事) 技 能 士 の 適 用 建築板金施工(ダクト製作及び取付) 冷凍空気調和機器施工その他※ ※ ※2ツ折りA3版製本 1部 A4版黒表紙金文字製本 1部 CADデータをCD-Rに保存して提出。 ※画像データ(PDF形式) 完 成 図 完 成 後 の 提 出 物画像データ(PDF形式) CADデータをCD-Rに保存して提出。2ツ折り製本(サイズは原図による) 施 工 図工事管理資料(写し)※フラットファイル等に閉じたもの。 工 事 写 真※フラットファイル等に閉じたもの。 工 事 日 誌※フラットファイル等に閉じたもの。 工 具 類 マンホールフック 制水弁ハンドル 掃除口ハンドル弁 類※ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 石 綿 含 有 品※サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 構外搬出石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し 石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し 石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し※※ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装) 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装) 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 設計年度(設計図) 令和 6 年度処理場所( )所在地( )距離( )km処理場所( )所在地( )距離( )km処理場所( )所在地( )距離( )km 処理場所( )所在地( )距離( )km処理場所( )所在地( )距離( )km 処理場所( )所在地( )距離( )km処理場所( )所在地( )距離( )km夜須防災コミュニティーセンター機械設備工事工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆 工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆 工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆工事場所 高知県香南市夜須町坪井シヨブ谷1682-1 外11筆RC造21項(ロ)8 8 8 8 1826 28 26 26 26 2726 28 26 26 26 2726 28 26262 31 31 31 ※地中埋設はPEでも可とする。 8 8 83436 26 263426特記仕様書(1) 01(イ)ロックウール保温材(ロ)グラスウール保温材(ハ)ポリスチレンホーム保温材③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 表 示 保 温 ・ 防 露場所工種排水・空調ドレン給 水給 湯冷水・冷温水管冷 媒 管屋内露出 a( )Ⅰ a( )Ⅶ A( )Ⅲ天井・PS内機械室・倉庫 b( )Ⅰ b( )Ⅶ (チ) B( )Ⅲ c2( )Ⅶ2(チ) C1( )Ⅲ1床下暗渠内K2( )XI2P2( )XI2E2( )Ⅲ2 d( )Ⅰ(チ) D( )Ⅲ(チ)+スリムダクト※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※配管表記設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( )引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)(ニ)簡易保温筒10mm(ホ)簡易保温筒20mm(ヘ)簡易耐熱保温筒10mm(ト)簡易耐熱保温筒20mm(チ)冷媒用被覆銅管(リ)SUSラッキング(ヌ)ガルバリウム鋼板(ル)カラーガルバリウム鋼板(ヲ)-※器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 備 考スパイラルダクト矩 形 ダ ク ト屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外露出 a2( )Ⅶ2 a2( )Ⅶ2 c2(ロ)Ⅶ2 d(ハ)Ⅶ e3(ハ)Ⅶ3 c2(ロ)Ⅰ2e2(ロ)Ⅰ2(チ)+(ロ)+(ヌ)J1(ロ)XI1 I(ロ)XI I(ロ)XIO1(ロ)XI1 N(ロ)XI N(ロ)XI 一般換気OAダクトは保温する。 空調、全熱交換器ダクトはすべて保温する。 一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。 一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。 一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。 一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。 一般換気EAダクトは外壁から2m保温する。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発 生 材 の 処 理 そ の 他※建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。 プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。 プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。 プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。 プロパンガス設備の構造は、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和42年法律第149号)第38条の2に準拠する事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 ※防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 2,317.46夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称1/NS特 記 仕 様 書 ( 2 )負 担 金 不要弁 類 ※ 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)※ 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)※ 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K※ 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 ※ ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ※ ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ※ TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 継 手 類給 水 設 備バ ル ブ ボ ッ ク ス ※ 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 隠 蔽 部 の 保 温 ※ 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続 ※水槽類の施工手順 ※ 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水槽類の衛生管理 ※ 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 引渡前の水質の管理 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )空気調和・換気設備衛 生 器 具 設 備そ の 他ガ ス浄 化 槽消 防排 水給 水官公庁等 打 合 せ 事 項 確 認 日( )級ボイラ技士 講習修了者第( )種冷凍機械作業主任者危険物取扱主任者特別教育修了者(小型ボイラ)資格不要資格不要資格不要冷 凍 機危 険 物ボ イ ラ取扱資格者完成後必要な材 料 メ ー カ ー汚 水 ・ 汚 物 ポ ン プ水 中 モ ー タ ー ポ ン プう ず 巻 ポ ン プF R P 水 槽水 栓 金 具 類衛 生 陶 器材 料Ⅲ 材料メーカー表電 気 温 水 器厨 房 機 器小 型 鋼 板 ボ イ ラ ー荏原、日立、テラル、川本、鶴見荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和日立化成、三菱樹脂、ホーコス F R P 膨 張 タ ン クエアハンドリングユニット冷 温 水 発 生 機パ ッ ケ ー ジ エ ア コ ンル ー ム エ ア コ ンそ の 他全 熱 交 換 形 換 気 扇ロ ー ル フ ィ ル タ ー自 動 制 御 機 器冷 却 塔送 風 機国土交通省仕様適合品巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワ日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼンTOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドルアズビル、ジョンソンコントロールズ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン大 便 器化 粧 鏡取 付 位 置(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。※和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。屋外機は耐塩害仕様とする。 パッケージエアコン等 ※ ※1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 自動空気抜き弁装置 不要冷媒配管のラッキング要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。※ ※消 音 内 貼 り厨房等の排気フード送 風 機 ( 大 型 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)フィルターは分解掃除が出来るものにする。 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 エアコン類の電気工事リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)機器付属の制御盤大 気 汚 染 対 策冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 防 振 ハ ン ガ ー耐 震 対 策 措 置※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 別途工事プロパンボンベ庫別 途 工 事 ガラリ 点検口 スリーブ、箱入れの補強筋天井および壁貫通に対する下地補強矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日流 量 調 整大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。※シール(コーキング)※ 洗 濯 機 パ ン 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 ステンレス流し台洋 風 便 器洗 面 器 類掃 除 流 し洗 濯 流 し洗 濯 パ ン化 粧 棚機器種別壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 設置場所の床が湿式(防水) 設置場所の床が乾式(非防水)壁- 不 不 - 不 要 不床不 - - - - 不 -壁- 要 要 要 要 要 要床 - 不 不 不 不 -排 水 設 備保 護 砂 砂 利 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 衛生器具等の接続樹 脂 製 排 水 桝既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 排 水 管 の 防 露満水試験 通水試験 鏡確認空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排 水 管 の 試 験 等雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)※ ※ ※洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。※ そ の 他防護蓋を設置する場合は県標準図7による。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 消火設備消 火 栓 箱共住区画の消防検査受検必要消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)そ の 他補助金申請設備コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。※試 運 転 調 整種 汚 泥浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。※ ※見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、※11浄 化 槽 設 備ガ ス 設 備そ の 他給 湯 器 用 止 水 弁ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ※ ※ ※ ※ ※ ※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 ※ ガ ス 集 合 装 置 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 給 湯 設 備弁 類 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K絶 縁 対 策 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 給 湯 管 の 保 温大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 ※ ※ ※ ※ ※不内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 ダ ク ト ステンレスフレキ(不燃材料認定品) アルミフレキ(不燃材料認定品)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)荏原、日立、テラル、川本三菱、日立、積水要( )建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 令和 年 月 日令和 年 月 日スパイラルダクト特記仕様書(2) M-02夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称1/NS M-ドレン管はバルブ手前までSUS製とするバルブを過ぎるまで保温する令和 2年 6月 令和 2年 6月 平成28年 7月 平成28年 7月 平成28年 6月 平成28年 6月 平成30年 6月 平成30年 6月平成28年 8月 平成28年 8月 平成28年 6月 平成28年 6月 平成30年 6月 平成30年 6月※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。※車椅子利用者が想定される場合は(県標準図3)を参照する。 ※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。※女性利用の鏡の高さは男性利用高さより100㎜程度低く取り付ける。 ※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。※面台の高さは鏡取付位置を建築と調整して、施工すること。 照明器具 照明器具600h 600h450× 450×H≒750H≒750H<950H<9501,600~1,7001,600~1,700F.L F.L砕石(C20)700×700×150h程度 700×700×150h程度便器先端と同程度の長さ 便器先端と同程度の長さ電磁弁装置3極 3極 5極 5極受水槽 受水槽水撃防止装置電磁弁制御盤へ自動給水ポンプユニット制御盤へ空転復帰減水警報空転防止有効水量域吐水口空間ボールタップ停止(電磁弁故障時等)流入口端(主・副あり)流出口下端(ポンプ吸い込み)満水警報オーバーフロー上水流入流入電磁弁開流入電磁弁閉オーバーフロー定水位弁ポンプ吸い込みS電極水位設定例(定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合) (定水位弁電磁弁制御方式+自動給水ポンプユニット方式の場合)かとう継手(主に地盤沈下に対応)かとう継手配管支持例 配管支持箇所地盤 地盤コンクリート基礎 コンクリート基礎受水槽 受水槽 オーバーフロー管管径b管径c防虫網(SUS製 樹脂コーティング)水槽内支持金物(メーカー設置)大気に開口している面積はオーバーフロー管の断面積以上のこと配管支持金物(受水槽補強金物より取出)排水口空間(2c最小150mm以上)排水口空間(2a最小150mm以上)(a<b) 管径a上水流入管配管支持金物(コンクリート基礎より取出)※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。※ 耐震用緊急遮断弁を設ける場合は水槽側から支持固定を行うこと。 受水槽廻り納まり図便器前面より 便器前面より100以内 100以内便器前面より 便器前面より100以内 100以内立面 C視 立面 B視250250250250約450約450150 15020以上 20以上100100250250配置計画とする 配置計画とする(JIS S 0026)に準ずる (JIS S 0026)に準ずる公共トイレ操作系 JIS 公共トイレ操作系 JIS900h 900h車椅子座面 車椅子座面の高さと の高さと同じ程度 同じ程度600× 600×(洗面器と手すり等の位置関係) (洗面器と手すり等の位置関係) (便器と手すりの主な位置関係) (便器と手すりの主な位置関係)(手すりとアクセサリ等の位置関係) (手すりとアクセサリ等の位置関係)流す 流す押す 押す 押す 押す呼出 呼出(便器と手すりの高さ関係) (便器と手すりの高さ関係)側面 側面 側面 側面 (車いす対応便器の高さは約450) (車いす対応便器の高さは約450)(参考)一般的な便器の高さは 約400 (参考)一般的な便器の高さは 約400400400約550約550500500300~400 300~400から) から)(座面の高さ (座面の高さ250250200~300程度 200~300程度節水用擬音装置 節水用擬音装置レイアウトに注意する レイアウトに注意する手洗器 手洗器非常呼出しボタン 非常呼出しボタン温水洗浄便座リモコン 温水洗浄便座リモコン洗浄ボタン 洗浄ボタン紙巻器 紙巻器(JIS S 0026) (JIS S 0026)公共トイレ操作系JIS 公共トイレ操作系JIS(ロ)Hは、仕上げ床高に応じ定める。。 (イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。(イ)支えブロックはセメントモルタル製とし、必要に応じ鉄線を入れる。 (ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。(ハ)支えブロックの形状、寸法は便器に適合したものとする。 支えブロック製作要領 支えブロック製作要領H注:水が配管方向に流れる様にする。 底にも丸みをつける土手を高くするBA2/3 A 1/3 A1/3 B 2/3 B埋込連結洗浄管(防食テープ巻) 埋込連結洗浄管(防食テープ巻) 埋込連結洗浄管(防食テープ巻) 埋込連結洗浄管(防食テープ巻)コンクリートスラブ コンクリートスラブモルタル モルタル台モルタル 台モルタル支えブロック 支えブロックシンダーコンクリート シンダーコンクリート防水層 防水層スパッド金物(アスファルト塗布) スパッド金物(アスファルト塗布) スパッド金物(アスファルト塗布) スパッド金物(アスファルト塗布)モルタル モルタルタイル タイル樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点 樹脂製インバート桝の施工における主な注意点県標準図 8 県標準図 7約15㎝ 約15㎝(Maezawa・アロンマス・タキロン) (Maezawa・アロンマス・タキロン)機能させる。機能させる。 バリを除去して防臭パッキンを バリを除去して防臭パッキンをとする。とする。 に土などが入りにくく、蓋が閉まる高さ に土などが入りにくく、蓋が閉まる高さ確認しておく。確認しておく。 接続する。接続する。 隙間は最小限とする。隙間は最小限とする。 ビニマス内に付着した接着剤等は除去する。ビニマス内に付着した接着剤等は除去する。 ※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。※ ビニマス周囲の保護砂は管上100まで埋め戻す。 土や砂利等の場合は事前に仕上げ高さを 土や砂利等の場合は事前に仕上げ高さをコンクリートでは上部すり合わせとするが、 コンクリートでは上部すり合わせとするが、防護蓋の設置高さはアスファルトや 防護蓋の設置高さはアスファルトやされた高さとし、立ち上がりパイプ内部 された高さとし、立ち上がりパイプ内部防臭キャップの取付高さは製造者の指定 防臭キャップの取付高さは製造者の指定立上りパイプは水平な切り口とし、 立上りパイプは水平な切り口とし、を使用して、上りの段差なく を使用して、上りの段差なく接続する時はVP変換ソケット 接続する時はVP変換ソケットビニマスの下流部にVP配管で ビニマスの下流部にVP配管でビニマスの差し込み部に挿入して、 ビニマスの差し込み部に挿入して、下流側 ビニマス本体上流側防臭キャップ 防護蓋立上り管立上り管樹脂製インバート桝(ビニマス)・防護蓋製 作 製 作平成28年 6月 平成28年 6月VP100 VP100A-A断面図 A-A断面図 B-B断面図 B-B断面図給水管 給水管消火管 消火管ガス管 ガス管オイル管 オイル管矢印及び溝部は指定色 矢印及び溝部は指定色10B 5/10 10B 5/107.5R 4/14 7.5R 4/147.5Y 9/12 7.5Y 9/12(マンセル値) (マンセル値)コ ン ク リ ー ト 標 示 柱作 図 作 図22352 6 210750AAB B(デッキタイプの場合、センター)県標準図5作 図 作 図流し廻り・水栓柱・止水栓ボックス水栓柱の固定方法(後が壁の場合) バルブBOX(φ40A以下の場合)GL GL照明器具、換気扇等に注意して納めること。照明器具、換気扇等に注意して納めること。 ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ ※瞬間湯沸器等がある場合は上部の棚、水切パイプ流し下開口補修方法詳細図流し部分平面図制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A) 制水弁(仕切弁)ボックス(50~150A)8.蓋の据付け方向には注意のこと。8.蓋の据付け方向には注意のこと。 GL GL管上 600H管上 600H7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。7.ボックス内に設けるプレートにはペンキ書きまたはカッティングシートとすること。 6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。6.ボックス内には設置年月・サイズ・系統名を明記したアクリルプレートを設けること。 県標準図 6管上 1200H管上 1200H作 図 作 図1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。1.車道用鉄蓋・組立式BOX(T-25)。 5.下図鉄蓋図柄及びBOX形状は参考。5.下図鉄蓋図柄及びBOX形状は参考。 4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。4.管上高さ、弁サイズによりBOX組み合わせを設定する。内径Dは250以上。 3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。3.必要により高さ及び路面勾配調整のための専用調整リングを使用する。 2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。2.鉄蓋は、蓋・受枠カラー表示、水流方向・口径表示、口環枠付。 GL GL流しシンクセンターより100mm水切り側へ混合水洗ヒューズガスコック(ガス台+100H)配管周囲コーキングビニールシート貼付(やむえない場合)100排水金物100周囲が土の場合 カッテングシート) (文字はペンキ書きまたは、書いたアクリル板設置年月・サイズ・系統名を(穴があきすぎた場合の補修方法)SUS製バンドにて固定φ40A以下 φ150コンクリート管モルタル詰めφ40GV以下 BOXB1-120配管スペース 配管スペース詳細図による。) 詳細図による。)(下部ベニヤ排水管貫通部は (下部ベニヤ排水管貫通部は (下部ベニヤ排水管貫通部は (下部ベニヤ排水管貫通部は鉄筋コンクリート桝の例上水上水仕切弁仕切弁757575 75ハイピット、レジンコンクリート桝などの例(草竹、ダイモンなど) (日之出、ダイモンなど)仕切弁 仕切弁水水管上 1200H管上 1200HDD系統名アクリル板 系統名アクリル板GL GLDD(文字書きはペンキ (文字書きはペンキ又はカッティングシート貼り) 又はカッティングシート貼り)GL GL管上 600H管上 600HDDDD可動式跳ね上げ手すり 可動式跳ね上げ手すり便器先端と同程度の長さ 便器先端と同程度の長さ可動式手すりの長さは 可動式手すりの長さは下の場合80~90 下の場合80~90紙巻器が手摺の 紙巻器が手摺のCCAA立面 A視BB250250750程度750程度約230 約230 350 350 350 350約950約950230023002300 2300有効幅員 有効幅員800以上 800以上360程度でも良いが等間隔にする 360程度でも良いが等間隔にする面台の上を30空ける 面台の上を30空ける505050 5015001500※ 車いす対応便器(照明の位置に注意) (照明の位置に注意)鏡鏡面台の高さは低く抑える面台の高さは低く抑える平面障害者トイレ(バリアフリートイレ) 県標準図 3作 図 作 図県標準図 2 県標準図 1 大便器廻り納まり図作 図 作 図平面 平面 平面 平面300~400 300~400(200を目標とする) (200を目標とする)200~300程度 200~300程度100 100程度100 100程度450~500450~500350程度350程度120以上 120以上和式トイレ納り図 和式トイレ納り図 一般腰掛便器 一般腰掛便器 洋式トイレ納り図 洋式トイレ納り図洗面器廻り・インバート桝・和風大便器据付作 図 作 図和風大便器取付要領図 和風大便器取付要領図 Y型インバートの切り方 Y型インバートの切り方(洗面化粧台も同じ) (洗面化粧台も同じ)洗面器、手洗器回り納まり図 洗面器、手洗器回り納まり図作 図 作 図県標準図 403 特記仕様書(3)夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称1/NS M-作 図 作 図プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物 プロパンガス集合装置(8~18本立)・転倒防止金物※ 使用材料等は規格に合ったものとする。※ 使用材料等は規格に合ったものとする。※ 使用材料等は規格に合ったものとする。※ 使用材料等は規格に合ったものとする。 作 図 作 図50Kg容器 50Kg容器 50Kg容器 50Kg容器供給管へ接続ガスメーターガス供給業者貸与逆止弁付ボールバルブ高圧ホース(ガス放出防止型)ドレンチャンバー200mm以上ドレンバルブ15A架台集合管ガス遮断弁(設計図に特記がある場合)漏洩検知装置付自動切替調整器10Kg/hボール弁1.000漏洩検知器 漏洩検知器低圧力計10kPa高圧力計3.5MPa作 図 作 図平成15年 4月 平成15年 4月作 図 作 図※ 使用材料等は規格に合ったものとする。※ 使用材料等は規格に合ったものとする。 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 プロパンガス集合装置(2~6本立)転倒防止金具 県標準図 9 県標準図10 県標準図11 県標準図121 号 消 火 栓 納 箱 ( 埋 込 型 )1 号 消 火 栓 納 箱 ( 露 出 型 )供給管へ接続15GPボールバルブ固定金具(アンカーボルトは10mm以上)≒1,285H(参考高さ)≒1,600(参考)支持鎖(SUS304-φ4㎜)ガスメーター(ガス事業者貸与)高圧ホースガス(放出防止型)GL≒1,100(参考)150高圧ホース(ガス放出防止型)ガスメーター(ガス事業者貸与)SUS製プロテクター吊鎖(※イ)≒840H(参考高さ)注)※イ 20㎏以下のボンベの場合供給管へSUS製ボンベ支持鎖(※ロ)1285H×370φ 1285H×370φ1,000400≒1.600(参考)ボールバルブ15A400漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 漏洩検知装置付プロパンガス集合装置(4~18本立)耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立) 耐震遮断装置付プロパンガス集合装置(4~18本立)GLGL製 作 製 作パッケージエアコンの施工製 作 製 作 製 作 製 作ドレン管天井面①①②②⑤⑤⑨⑨⑦⑦⑧⑧ ⑧⑧⑥⑥④④③③①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。①機器の取り付けは、取付金具の下部ダブルナット・増締後チェック用マーキングとする。 ②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。②室内機付属のフレキシブルホースは機器の直近に設ける。 ③ドレン管の立上部には吊りを必ず設ける。③ドレン管の立上部には吊りを必ず設ける。 ④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。④ドレン管通水用に、立上下流側に掃除口を設ける。 ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔) ⑤塩ビ製ドレン管の支持間隔は1m以内とする。(注:排水管の支持間隔)⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。⑥ドレン管の立上高さ等は製造業者の仕様とする。 ⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。⑦冷媒配管の支持間隔は基準外径9.52㎜以下の場合1.5m以下、12.7㎜以上の場合は2.0m以下とする。 ⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。⑧冷媒管の被覆保護ため、市販の保温材保護プレートを設ける。 ⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。⑨点検口は、機器へのドレン管接続部近辺に設ける。 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、 特に、クリーンルーム・収蔵庫・恒温恒湿室等特に気密性を要す室に、制気口を設ける場合は、下記の点に注意する。下記の点に注意する。 繋ぎ単管の熱絶縁が下から施工不可能。 繋ぎ単管の熱絶縁が下から施工不可能。 ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上) ②繋ぎの単管と天井の隙間から供給空気が天井裏に漏れる空気量を最小とする。(性能向上)③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策) ③建築工事の天井仕上げ貼りに支障がないように考慮する。(意匠対策)①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、 ①制気口の周囲は、天井の開口隠し部が狭く、天井開口をあまり大きくすることが出来ず、②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。②繋ぎ単管を天井仕上げ貼り下端まで下げると、天井の仕上げ貼りが一面で施工が出来ない。 ③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。③天井貼り完了後、BOX内吊ボルト以外は繋ぎ単管の高さ調整が出来ない。 【注意点】 【注意点】【問題点】 【問題点】小型空調機など 小型空調機など45±15度bb 25㎝以内になる斜材が必要。 25㎝以内になる斜材が必要。 ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25㎝以下は斜材不要。・bが25㎝以下は斜材不要。 架台 架台ダブルナット ダブルナットaabb(機能確保を図る標準的な対策)①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策) ①制気口とボックスの繋ぎの単管にはグラスウールを下部まで施工する。(結露対策)県標準図13 県標準図14 県標準図15製 作 製 作県標準図16(おねじタイプ) (おねじタイプ)スリーブ打込み式 スリーブ打込み式(おねじタイプ) (おねじタイプ)ウェッジ式 ウェッジ式※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。※ 感震センサーは誤作動を起こさない場所に設置すること。 集合装置(耐震遮断装置付)4本~18本立 集合装置(耐震遮断装置付)4本~18本立逆止弁付ボールバルブ耐震遮断装置付自動切替調整器架台ボールバルブドレンチャンバーボールバルブ15A33Kg/h ガス供給業者貸与ガスメーターガス遮断弁(設計図に特記がある場合)高圧力計3.5MPa低圧力計10kPa集合管感震センサー 感震センサー1.0004001.600供給管へ接続支持鎖(SUS304-φ4mm)容器固定金具(SUS304)高圧ホース(ガス放出防止型)ドレンチャンバーボールバルブ15A漏洩検知器 漏洩検知器ガス遮断弁ガスメーターボールバルブ10kPa低圧力計漏洩・耐震遮断 漏洩・耐震遮断装置付きの場合 装置付きの場合GL GL2本 文字 丸ゴシック体カッティングシール ホース 40A X 15M (国検品・内面ゴム引き)1組 塗色 御指定色( ) ホース架 40A X 23R (黄銅製クロムメッキ仕上)1本 塗装 メラミン樹脂焼付 ノズル 40A X φ13 (青銅製クロムメッキ仕上)1組 材料 t1.6表面処理鋼板 バルブ 40A X 90° (青銅製クロムメッキ仕上)仕様 内部格納品正面図 側面図 内部格納図800180 180150175200175100 10010001300100 1003004-R7.5標示マーク三角キャッチ・馬100mm蝶番(ステンレス製)扉下がり止め3020017010020560660200 200100150 120 280 20扉補強板@55VHφ55VH裏配管位置50ホース架台R7.520 102-φ6水抜孔(裏配管位置)100760(内寸)150 15014025100150 1501601260(内寸)8-M4取付ビスφ55VH40Aバルブ45040Aホース架40Aホース電気器具取付台180X400起動押釦台(別途)40Aノズル20 2060 200 200 608-M4取付ビス扉下部に開孔2001702-φ6水抜孔20 10760上面図上面図内部格納図 正面図 側面図670200 20020017065 6560 605020 10扉下部に開孔2-φ6水抜孔3-φ12水抜孔20 180200580680100150 120 300200 200φ55VH裏配管位置扉補強板@55VH 10050800180 180175200100 10030013001000100 100175100標示マーク取手部150150 150160160起動押釦台(別途) 40Aバルブφ55VH(裏配管位置)40Aノズル40Aホース架4-R7.5100mm蝶番(ステンレス製)三角キャッチ・馬R7.53040Aホース450電気器具取付台180X400252-φ6水抜孔 3-φ12水抜孔 扉下がり止めホース架台エアコン室内外機等の表記 エアコン室内外機等の表記リモコン リモコンテプラ等でも可事 務 室2015年3月ACP - 1遠くから見やすい位置大きさに室 外 機 室 外 機文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。文字書きはカッティングシート切抜き文字とする。 室 内 機 室 内 機リモコン操作部から見やすい位置に天吊室内機正面図 天吊室内機正面図①吊ボルトと室内機との固定(下記詳細図) ①吊ボルトと室内機との固定(下記詳細図)天吊室内機側面図 天吊室内機側面図②冷媒とドレン管共巻き例 ②冷媒とドレン管共巻き例天井ボード天吊室内機本体ダブルナット取付金具ナット調整用天井開口据付高さ調整ナット 座金①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を ①地震等の大きな揺れで天井ボードが破壊され、取付金具が持ち上がり外れて落下しない対策を 行う。 行う。 ②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。②ドレンアップ機能の付いていないドレン配管は、室内機直近で立ち下げる。 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点 天つりエアコン室内機の施工における主な注意点天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点 天カセエアコン室内機の施工における主な注意点制気口及びチャンバの施工 制気口及びチャンバの施工断熱材グラスウール25㎜天井下地材 制気口取付金具繋ぎ単管下端①天井捨て貼り②天井仕上げ貼り③②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。②建築工事にて、捨て貼りを繋ぎ単管寸法+50㎜の開口寸法で施工する。 ③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。③建築工事にて、仕上げ貼りを天井面全面貼り。 ④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。④機械設備工事にて繋ぎ単管寸法+5㎜にて開口する。 ⑤機械設備工事にて制気口取付する。⑤機械設備工事にて制気口取付する。 制気口本体⑤④②2.5㎜25㎜【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合 【以上の問題点について解決策例】天井二重貼りの場合①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。①天井捨て張りの前に、繋ぎ単管の下端を、天井捨て張り端の高さまで調整をしておく。 リモコンのみ設備耐震対策措置⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。⑩耐震用の振れ止めに設ける全ねじボルトはボルト・ナットにて強固に取り付けること。 ⑩⑩制気口及びチャンバの施工チャンバダクト繋ぎ単管制気口スパイラルダクト詳細図は下図参考とする。 グラスフレックスダクト等を接続する場合は粘着テープ巻き+バンド止めの上からビス留めを行うこと。(脱落防止策:参考例)直列片側3本立・並列片側5本立 直列片側3本立・並列片側5本立直列片側2本立・並列片側3本立 直列片側2本立・並列片側3本立 直列片側1本立 直列片側1本立直列片側5本立・並列片側9本立 直列片側5本立・並列片側9本立直列片側4本立・並列片側7本立 直列片側4本立・並列片側7本立1,9001,5201751757601,140175175380175[注意]左右、2個必要です。[注意]左右、2個必要です。 材 質 材 質SUS304 40×5t フラットバー SUS304 40×5t フラットバーSUS304 50×50 アングル SUS304 50×50 アングルボンベチェーン SUS304 4~6㎜ ボンベチェーン SUS304 4~6㎜・a+bが25㎝以下は斜材不要。・a+bが25㎝以下は斜材不要。 ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ にする。 にする。 ・a+bが30㎝を超える場合は、鉛直つり ・a+bが30㎝を超える場合は、鉛直つり 長さが25㎝以内になる斜材が必要。 長さが25㎝以内になる斜材が必要。 市販ボンベ庫内に設ける転倒防止金具 市販ボンベ庫内に設ける転倒防止金具供給管へ接続ボールバルブガス遮断弁(設計図に特記がある場合)1/4Hガスメーター(ガス事業者貸与)ドレンバルブ15A、プラグ(マイコンメータの場合は不要)(SUS304)GL≒1,000(参考)高圧集合装置(自動切替方式)4~6本立 高圧集合装置(自動切替方式)4~6本立≒1,600(参考)支持鎖(SUS304-φ4mm)高圧ホース(ガス放出防止型)逆止弁付ボールバルブ固定金具(アンカーボルトは10mm以上)自動切替調整器ボールバルブ自記圧力計取付口逆止弁付ボールバルブ高圧ホース(ガス放出防止型)支持鎖(SUS304-φ4㎜)固定金具(アンカーボルトは10mm以上)(SUS304)ドレンバルブ,プラグ1,00020kg~30kg/h≒430 ≒430 ≒430 ≒430400≒1,600(参考)GLガス遮断弁(設計図に特記がある場合)(マイコンメータの場合は不要)供給管へ接続ガスメーター(ガス事業者貸与)ドレンチャンバー100㎜以上自動切替調整器 8Kg/h自動切替調整器 8Kg/h50㎏ボンベ 50㎏ボンベ20㎏ボンベ 20㎏ボンベ自動切替調整器 10Kg/hドレンチャンバー200㎜以上50㎏ボンベ 50㎏ボンベ高圧力計 3.5MPa低圧力計 10kPaドレンチャンバー200㎜以上50㎏ボンベ 50㎏ボンベ高圧集合装置(自動切替方式)2本立 高圧集合装置(自動切替方式)2本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立 高圧集合装置(自動切替方式)8~14本立,16~18本立支持金物 支持金物鎖(SUS304-φ4㎜) 鎖(SUS304-φ4㎜)上段下段標準型 標準型ボンベハウス型 ボンベハウス型 注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)※ロ ボンベハウス無しの場合、(鎖2段掛け) 注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。 注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。注)ボンベハウスが無く津波等の浸水地域はボンベが浮上して倒れないようにチェーンの2重化等を必ず行うこと。 支持金物は溶融亜鉛メッキorステンレス 支持金物は溶融亜鉛メッキorステンレス支持金物寸法は施工図にて決定 支持金物寸法は施工図にて決定アンカーボルトは10㎜以上 @900 アンカーボルトは10㎜以上 @900 支持金物 支持金物鎖(SUS304-φ4㎜) 鎖(SUS304-φ4㎜)支持鎖(SUS304-φ6㎜以上)(まとめて5本まで可)注記) 注記) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。) (鎖は2重掛が出来ない場合、5本以内で鎖・アンカーサイズに注意してフックを計画する。)・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 ・市販のボンベハウス内のボンベの転倒防止鎖は一般的に下段は不要であるが、 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 災害時に特に重要とされるボンベ庫は図面の仕様書を確認して、監督職員と協議を行う。 ・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。・下段に取付ける場合は上段と同様の転倒防止鎖で対応する。 ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照) ・市販のボンベハウスに転倒防止金具を設ける場合は寸法に注意する。(下図参照)転倒防止金物施工要領 転倒防止金物施工要領容器固定金具(SUS304)支持鎖(SUS304-φ4mm)集合装置(漏洩検知装置付)4本~6本立 集合装置(漏洩検知装置付)4本~6本立(集合住宅など)注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。注)漏洩検知装置は集合装置からメータまでの距離が長く、途中漏洩の可能性がある場合に設ける。8本~18本立 8本~18本立注)圧力計を設ける①全ねじボルトX状の据付け法 ①全ねじボルトX状の据付け法 ②形鋼製架台の据付け法 ②形鋼製架台の据付け法③全ねじボルト放射状の据付け法 ③全ねじボルト放射状の据付け法25㎝以下 25㎝以下45±15度 45±15度小型空調機など 小型空調機など締具 締具45±15度 45±15度締具 締具45±15度 45±15度(機能確保を重視した対策)①鋼製架台を用いた場合の横振れ防止 ①鋼製架台を用いた場合の横振れ防止・bが20㎝以下は斜材不要。・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが45±15度 45±15度bb②全ねじボルトを用いた場合の横振れ防止 ②全ねじボルトを用いた場合の横振れ防止・bが20㎝以下は斜材不要。・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが 20㎝以内になる斜材が必要。 20㎝以内になる斜材が必要。 小型空調機など 小型空調機など45±15度 45±15度bb『建築設備の耐震設計 施工法』より 『建築設備の耐震設計 施工法』より公益社団法人 空気調和・衛生工学会 公益社団法人 空気調和・衛生工学会 20㎝以内になる斜材が必要。 20㎝以内になる斜材が必要。 小型空調機など 小型空調機など※防振装置 ※防振装置※防振装置 ※防振装置※防振装置 ※防振装置※防振装置 ※防振装置※防振装置 ※防振装置※防振装置 ※防振装置注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 金属系アンカー機器の固定に使用する金属系アンカー 機器の固定に使用する金属系アンカーアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)にて止めてください。にて止めてください。 ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)水平なコンクリート基礎の上に設置します。水平なコンクリート基礎の上に設置します。 ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 防振ゴムハンガーの設置防振ゴムハンガーの設置 防振ゴムハンガーの設置防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。防振ゴムハンガーを設置する場合は、脱落防止を考慮しダブルナットとする。 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月 令和 2年 6月※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。※冷媒ガスの追加充填を行った場合は、充填量も明記する。 (充填がない場合は明記不要とする。 )平成29年 5月 平成29年 5月特記仕様書(4) 04-4870-6130-667090Y×125-200AST×125-200A90L×100-150AM924S×2,MFS3,M17A×6 衛生器具表主要器具 付属品 名 称*品番は参考とし同等品以上とする(貯湯式温水洗浄便座)MWCWWC3 2TEVN30EC,TSF75LR,TCF5534AD大便器 FV(貯湯式温水洗浄便座) YH7021 2多目的WC(瞬間式温水洗浄便座)CFS494NRNSCFS494NRNSYH7021ステージWCCS597BS SH596BAR,TCF5534AUYH7022UFS900R 5 1 小便器大便器 ロータンク大便器(災害対応型)FVカウンター3000L一方エプロン(Cタイプ)フロントパネル 1TLE26SS1A×3,TLDP2105JA×3授乳室(貯湯式温水洗浄便座)TF-E01(アルソナα)大便器 FV 蓋無し更衣室MWCWWC多目的WC湯沸室コミュニティサークル室多目的ホール115水屋調理室23 5511211合 計屋 外2 階 1 階L532×3ML60 パルフェ TH343R,T56PH,YH702TCF5534AD,TH343R,T56PH,HP4307TCF5841ADP,TH343R,T56PH,HP4307REWF03B1RSM×3,TL347C1R×3TN154×3,RHE43645N×3RHE43675×3,TH651×3,M9P50A×4種 類 記号 蓋現地GL管 底 管 底基準GL備考大きさ管径×接続口-蓋径樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝汚水桝リスト 防護蓋は袋穴式とする基準GLと現地GL差樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製桝樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)樹脂製蓋(ターンアップ)90L×100-150A90Y×100-150A90Y×100-150A樹脂製桝 A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X樹脂製桝 樹脂製蓋(ターンアップ)雨水桝リスト記号 種 類 大きさ既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝既製品桝 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718樹脂製桝 Y 樹脂製蓋(ターンアップ)Z-800 -800 ±0-820 -820 ±0 90Y×100-150AST×100-150A ±0 -910 -910防護蓋(T-8,止水キャップ)防護蓋(T-8,止水キャップ)防護蓋(T-8,止水キャップ)±0 -1020 -1020 防護蓋(T-8,止水キャップ)90L×100-150A ±0 -900 -900±0±0-910 -910-920 -920±0 -940 -940防護蓋(T-8,止水キャップ) ±090Y×125-200A90Y×125-200A -1150 -1150-400 -400 ±0±0 -500 -500±0 -590 -59090Y×100-150AST×100-150A90L×100-150A -670 -670 ±0ST×100-150A -760 -760 ±0 防護蓋(T-8,止水キャップ)ST×100-150A -880 -880 ±0 防護蓋(T-8,止水キャップ)ST×100-150A -980 -980 ±0 防護蓋(T-8,止水キャップ)-1270 -1270 ±0±0 -1400 -1400ST×125-200A -500 樹脂製蓋(ターンアップ) 自在継手-600-1000-1050-1650-2050-1540 -1040DR×125-200A 樹脂製蓋(ターンアップ)DR×125-200ADR×125-200ADR×125-200A-1000-600-540-1600-2140-2600-1490-2790-4280-3830-400-1320-4430-5150-1500-400-880-370-1400-400-6370-5270-7010-6500-8070-7070-3190DR×125-200ADR×125-200ADR×125-200A蓋 備 考MHA-450MHB-450現地GL管 底 管 底基準GL基準GLと現地GL差±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0300口350口350口350口350口450口450口350口450口300口350口450口450口600口600口600口-300 -300-340 -340450口 -420 -420-410 -410-490 -490-410 -410450口 -490 -490-410 -410-490 -490-420 -420-490 -490-300 -300-380 -380-440 -440-520 -520-600 -600-670 -670-720 -200 -520MHA-300MHA-350MHA-350MHA-350MHB-450MHA-300MHA-350MHD-350MHD-450MHD-450MHD-600MHD-600MHB-450MHB-450MHA-350防護蓋(T-25,止水キャップ)防護蓋(T-25,止水キャップ)防護蓋(T-25,止水キャップ)防護蓋(T-25,止水キャップ)防護蓋(T-25,止水キャップ)MHA-600ST×100-150A夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M- 1/NS 衛生器具・桝リスト 05カウンター洗面器(自動水栓)1 カウンター1900L一方エプロン(Cタイプ)フロントパネルTLE26SS1A×2,TLDP2105JA×21L532×2ML60 パルフェ REWF03B1RSM×2,TL347C1R×2TN154×2,RHE43645N×2RHE43675×2,TH651×2,M9P50A×3M924S×2,MFS3,M17A×4カウンター洗面器(自動水栓)LSH125ANR 1 1壁掛洗面器(自動水栓)壁掛手洗器(自動水栓)L250C1 LSA90AAPマルチシンク T200SNR13C,TL220D,T6PMR 1 SK500UTR141×2 11洗面化粧台(混合水栓)間口600 LMAS060A2GDC1G,LTL4C11U×221121 3 2 1 4TLE28SA1A,TLDP2201JA,TL250DLDSAS060BAGKG1AUAS81LDB2NW#NW1鏡 1TYC320W 1 1 ハンドドライヤーT112CU22T112HK7R 1 T110D17S1 小便器用手すり可動式手すりL型手すりL型手すり T112CL10 T110D3R×3 2 3 51 1 背もたれ EWC283CR T110D3R×2T110D3R×3 T112CL111 1 1EWC520ARN 1ベビーチェア収納式多目的シートベビーシートT110D28 YKA41R 1 フィッティングボードREKB12A12SW35D 1 電気温水器(約12L,飲料用)TKS05313J給水栓(壁付) T131AUN13C散水栓 T28UNH13給水栓 T200SNR13C11 111 3 51 11 1 1 1 111 2 1 6 2 2 2 2 4 22 12183 2 22 24 4T110D3R×4YKA15S YPH62017W2,T110D28YKA25N YPH62018W2R,T110D28TL347CU,TH651YM6090Fシングルレバー混合水栓(台付2穴)カウンター用手すり×2 カウンター用手すり×2 壁掛洗面器(自動水栓)コンパクトオストメイトパック電気温水器(AC100V×0.6kW)電気温水器(AC100V×0.6kW)電気温水器(AC100V×0.6kW)付電気温水器(AC100V×0.6kW)付2 2 2 113DD副栓付伸縮止水栓、貸付量水器貯水機能付給水管(参考型番:mopit-Q3)SUS製 容量3.0m3 耐震1.5G 設計圧力0.75MPa架台・外タラップ(溶融亜鉛メッキ) SUSアンカーボルトは本工事日水協適合品 マンホール450φ 吸排気弁25A×2流入口50A 流出口50A ドレン口50ALPG集合装置ボンベハウス(50kg×8本用) 背面パネル付 塩害仕様SUS製クサリ×8本 SUSアンカーボルトは本工事マイコンガスメーターは供給業者貸与1 2配置図S:1/300メカ形継手(給水引込部)メカ形フランジ短管 1メカ型片落ち管75(PE)75(PE)×50(PP) 1逆止弁50A、 BOX共678914181615A BDDDD30 3030 30PP50既存側溝に接続PP507540100PP20PP50PP50既存側溝に接続既存側溝に接続DD3030〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇10010050100 100125125〇〇C1E F G HI2 3J K L MNO PQX YZ125 125111017既存側溝に接続D12125125125125 15075 1001251251004012510012510010050VP150100VP200VP150VP125VP200VP150150150埋設表示ピンを示す既存側溝に接続ダイヤ穴あけ250×150Lダイヤ穴あけ125×150Lダイヤ穴あけ250×150Lダイヤ穴あけ175×150L ダイヤ穴あけ200×150L75DD301257510025GGGG25GGGG4040GG40GGR125125WVUTSX1 X2 X4 X5 X6 X7Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7▼▼▼▼X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7▼13,000 11,19514,000 42,000 6,665X3(設計GL=25.3)FL=25.5機械置場既設下水管3NO.13NO.23NO.3N25(平地)(平地)(内800×800)汚水桜(調整池)(斜路部)20.000CML=81.218mFH=25.432FH=18.73 FH=18.74防災コミュニティセンター取合せ道路i=12.79%L=79.50m1号側溝 L=178.80m1号側溝 L=86.90m1号側溝2号側溝(花)1号側溝 L=112.80m 1号側溝1号側溝2,0002号側溝 L=120.19m10,0002,0002,00010,0002号側溝検診車災害用貯留式トイレゴミ歩道歩道歩道案内板軽軽軽5,6804,000駐車場屋根軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽通路屋根集積場既製品 SUS製1,500 5,000 6,0956,6405,000201253040 40 50PP204020202012575D125100A2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 M- 配置図 1/300 0650kg×8本立て 集合装置 GC40A SUSフレキ40A×500L掃兼ドレン50AD80給水17箇所、ガス4箇所貯水機能付給水管部給水栓 T200SNR13C 250A4BAV 50A 6SUS製FJ 50A×500L 4甲型止水栓 1止水栓BOX4散水栓 T28UNH13屋外(給水)4散水栓BOX 樹脂製甲型止水栓 20A1 Sシール制水弁メカ形フランジ短管 2 50(PP)30A5 6制水弁BOXBAV 20A 2消防屯所送水管配水管DCIP300HHPE75地下式単口SUS製消火栓、補修弁付消火栓用BOX600φ蓋、700H程度メカ形消火栓台75A土工事は所轄行政の仕様に準じる事Sシール制水弁、制水弁BOX共、道路部ASカッター切、復旧の事既存給水管DCIP300より不断水分水栓300×75にて分岐5475100 既存側溝に接続ダイヤ穴あけ150×150L32,000既存側溝に接続ダイヤ穴あけ150×150L※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7NパッケージⅠ型埋込屋内消火栓を示す×2個流し用ミニドルゴWHE16520202565 652050202階 湯沸室床上掃除口流し用ミニドルゴCOA65 1 12階 コミュニティサークル室給水栓(壁付)床上掃除口T131AUN3CCOA502 1 床上掃除口2階 水屋給水栓(壁付) T131AUN3CCOA50 1 12050505050A2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号M- 1/100 衛生2階平面図 08セット一式 アングル止水栓 1φ100V×1.1kWWHE-1 電気温水器飲料用 12L据置型 ウィークリータイマー 熱湯用水栓1675スライディングウォール収納EV11人用棚 棚 棚 棚収納 収納 収納作業台会議室(3)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様M・WCW・WC和室(2)飾棚倉庫調理準備兼試食室コミュニティサークル室会議室(2)倉庫床DSPS吹抜押入ホワイトボード靴箱板の間和室(1)22帖20半帖調光・調整室備蓄倉庫自販機コーナーPS障子 障子靴箱棚水屋緞帳3段式ホワイトボード窓下収納レンジ台 冷コンロ台 炊飯台乾H800 H600 H600調理室車椅子用ピクチャーレールピクチャーレール印刷室冷二槽シンク可動棚※壁:準防音仕様(臨時楽屋)ステージ上部PSPSUPバルコニーPS親子観覧室兼車椅子席盤(OAフロア)サーバ室UPDN庇会議室倉庫鏡棚 棚アルミ目隠しフェンスH=2000多目的ホール上部棚上部SUSフード手摺倉庫(1)倉庫(2)掃除具入PS北階段PS(OAフロア)HCWC100機械置場自家発電機装置油庫式燃料タンク手摺UPDNホワイトボード湯沸室流し台展示ギャラリー踏込150水屋※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 ※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 蓄圧式ABC10型消火器を示す×5本300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7蓄圧式ABC10型消火器を示す、格納箱共NA2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号M- 1/100 衛生屋上平面図 09夜須防災棟※シンダー押え機械置場対空表示レスキューポイントマークキュービクル手摺H=1100点検歩廊4500x23002,975 275壁芯3,250X4 X3 X2 X1Y7Y832,0005,000 6,000 8,500 3255,000165 1UPUP階段下物入階段ホール(常開)踏込踏込ステージ裏通路ステージ倉庫湯沸 前室相談室兼打合室書庫事務室EPS24号屋外壁掛け型 メインリモコン リモコンコードGG1WHG(天井内配管)20202020 20202520202025 25202520202030 303020407575407540507575504040505075 75100 100 10050405050202020202025202025251 21階 ステージWCCS597BSUFS900R 小便器手洗器 LSA90AAP 2 1 マルチシンク SK500L型手すり T112CL10 2床上掃除口 COA80 1床上掃除口 1 COA1001 通気金具 VCS2-50大便器 ロータンク1階 更衣室2 洗面化粧台 LDSAS060BAGKG1水撃防止装置15A リモコン配線・取付本工事可とう管コック15A 可とう管金属フレキ15A×300L逆止弁付BAV20A SUS製フレキ20A×300L×21A2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 M- 詳細図(1) 1/50 10WHG-1 ガス給湯器(潜熱回収・給湯専用・耐塩仕様)※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。防火区画貫SWSWW・更衣室脱衣脱衣M・更衣室湯沸室M・WCSKW・WCY4Y3Y26,000 6,000 6マンホール1500105111消火栓PSEV11人乗り会議室(1)前室多目的ホール自販機コーナー談話コーナーDSPS20WHE1G GG G GG202025252050502525 202520202025204040402040252530 2525254050 5050202075755050504050504050751007540401007575100100 10075504050405050655050404075,100,100,50,401 1L532ML60 パルフェ M924Sカウンター洗面器(電温付)1階 WWCカウンター3000L(フロントパネル付)カウンター用手すり×2 3大便器 FV CFS494NRNS 2大便器(災害対応型)FV TF-E01(アルソナα) 3 1 ハンドドライヤー TYC320WL型手すり T112CL101 ベビーチェア YKA15R1 床上掃除口1 床上掃除口 COA50COA1005 11階 多目的トイレ1 1 1 1 1 1 1 1大便器 FV 蓋無し洗面器(電温付)手洗器オストメイトパック(電温付)鏡可動式手すりL型手すり背もたれベビーチェアCFS494NRNSLSH125ANRLSA90AAPUAS81RDB2NW#NW1T112HK7RT112CL11EWC283CRYKA15R床上掃除口 COA1001 1収納式多目的シートフィッティングボードEWC520ARNYKA41R1 1 2 1 1 1 2 1UFS900RL532ML60 パルフェ M924S大便器(災害対応型)FV大便器 FV小便器カウンター洗面器(電温付)カウンター1900L(フロントパネル付)カウンター用手すり×2 マルチシンクハンドドライヤー小便器用手すりL型手すりTF-E01(アルソナα)CFS494NRNSSK500TYC320WT112CU22T112CL105 1 1 ベビーチェア YKA15R1階 MWC340YM6090F100100A2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 M- 詳細図(2) 1/50 111階 授乳室床上掃除口 COA50 1セット一式 アングル止水栓 1φ100V×1.1kWWHE-1 電気温水器飲料用 12L据置型 ウィークリータイマー 熱湯用水栓11 床上掃除口 COA801 BAV 50A75 75502025255075※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。防火区画貫授乳室M・WCW・WCφ600多目的WCPSEV11人乗りDN吹抜1500PS調理室棚窓下収納窓下収納窓下収納2槽シンク作業台 レンジ台 乾燥機 冷蔵庫親子観覧室兼車椅子席PS自販機コーナーDS庇棚 棚 棚 棚 棚靴入靴入棚壁芯325 8,500 6,000 5,000X1 X2 X36,000 6,000 6,000 32532,000Y1Y2Y3GGGGGGGGGG GG1WHG1WHG252025402020 254020252025302530 3025252520505020254020302020203020203025 252020202020 2520202025755075504010010075100 1007575754040404075757575751001001004075505050505010010050505050755065504050405050506565100(天井内配管)75,100,10075,100,100,50,40G G G3220 2020202020202020202540323232323220 2015152015151515G2520GGGDDFL32G1520 2575505075水撃防止装置15A リモコン配線・取付本工事可とう管コック15A 可とう管金属フレキ15A×300L2逆止弁付BAV20A SUS製フレキ20A×300L×22階 MWC1 1 1 2 1UFS900RL532ML60 パルフェ M924S大便器 FV小便器カウンター洗面器(電温付)カウンター1900L(フロントパネル付)カウンター用手すり×2 マルチシンクハンドドライヤー小便器用手すりL型手すりCFS494NRNSSK500TYC320WT112CU22T112CL105 1 1 ベビーチェア YKA15R3 325503224号屋外壁掛け型 メインリモコン リモコンコード1 床上掃除口 COA801 床上掃除口 COA501 通気金具 VCS2-10012階 WWC1 1L532ML60 パルフェ M924Sカウンター洗面器(電温付)カウンター3000L(フロントパネル付)カウンター用手すり×2 3大便器 FV CFS494NRNS 5 1 ハンドドライヤー TYC320WL型手すり T112CL101 ベビーチェア YKA15R床上掃除口5COA100 3 1 1 1 大便器 FV 蓋無し洗面器(電温付)手洗器CFS494NRNSLSH125ANRLSA90AAP2階 多目的トイレ1 1 1 1 1鏡可動式手すりL型手すり背もたれベビーチェアEWC283CR1 1 YKA41RベビーシートフィッティングボードT112HK7RT112CL11YKA15RYKA25SYM6090F2階 調理室TKS05313J 210床上掃除口 COA50 1床上掃除口 1床上掃除口 COA80 1COA1001 床上掃除口 COA1001 BAV 50AGC 40AA2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 M- 詳細図(3) 1/50 12Sレバー混合水栓(台付2穴)双口 ヒューズコック20BAV20WHG-1 ガス給湯器(潜熱回収・給湯専用・耐塩仕様)※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ※ 給湯設備(満水時15kgを超えるもの)が、H24告示1447号に適合している事。 ※ ※防火区画貫通部給水、ガス配管は、給水管(一般配管用ステンレス鋼管)、ガス管(配管用炭素鋼鋼管)とし、隙間部はモルタル埋めとする。保温を行う場合はロックウールとする。 防火区画貫通部排水、通気配管は、75φ以下は硬質ビニル管又は耐火二層ビニル管とし、100φ以上は耐火二層ビニル管とする。隙間部はモルタル埋めとする。耐火二層ビニル管は国土交通省認定品とする。 防火区画貫40M・WCW・WC多目的WCSKPS車椅子用棚 棚コンロ台 炊飯台 掃除具入れ調理準備兼試食室1電 源記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 相 電圧 台 備 考1 ACR-1 ルームエアコン冷媒配管6.35×9.52 ドレン管20A ワイヤレスリモコン100 1階 管理人室 1※冷媒管長30m対応タイプACR-2 1 ルームエアコン冷媒配管6.35×9.52 ドレン管20A ワイヤレスリモコン100壁掛架台・転倒防止金物(SUS又は溶融亜鉛メッキ)1階 相談室兼打合室 1※冷媒管長30m対応タイプ1 ルームエアコン冷媒配管6.35×9.52 ドレン管20A ワイヤレスリモコン100壁掛架台・転倒防止金物(SUS又は溶融亜鉛メッキ)1 ACR-3 1階 控室(1) 1 ルームエアコン冷媒配管6.35×9.52 ドレン管20A ワイヤレスリモコン100 ACR-41 1 ルームエアコン冷媒配管6.35×9.52 ドレン管20A ワイヤレスリモコン100壁掛架台・転倒防止金物(SUS又は溶融亜鉛メッキ)1階 控室(2) ACR-5スプリング防振架台 スプリング防振架台 2階 親子観覧室兼車椅子席200 パッケージエアコン200 パッケージエアコン 1冷媒配管6.35×12.7 ドレン管25A ワイヤードリモコン 200 パッケージエアコンACP-1冷媒配管6.35×12.7 ドレン管25A ワイヤードリモコン スプリング防振架台 3 1階 玄関ホール×2 2ACP-2(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)(耐塩害仕様)3スプリング防振架台 1階 玄関ホールACP-3(耐塩害仕様)3スプリング防振架台 冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン 1階 フリースペース図書コーナー×2 事務室×22階 コミュニティサークル室×26電 源記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 相 電圧 台 備 考空調機器リスト 空調機器リスト200 パッケージエアコン 3 1階 玄関ホール×2 2(耐塩害仕様)ACP-62.83冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン 200 パッケージエアコン200 パッケージエアコンACP-4(耐塩害仕様)3冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン スプリング防振架台 1 2階 調光・調整室ACP-5(耐塩害仕様)3冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン 1階 会議室(1)×22階 調理室 調理準備兼試食室 和室(1) 和室(2) 読書室学習室7スプリング防振架台 200 パッケージエアコン200 パッケージエアコンスプリング防振架台 (耐塩害仕様)3スプリング防振架台 (耐塩害仕様)3スプリング防振架台 冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン 200 パッケージエアコン200 パッケージエアコン(耐塩害仕様)3冷媒配管9.52×15.88 ドレン管25A ワイヤードリモコン スプリング防振架台 (耐塩害仕様)3ACP-7冷媒配管9.52×15.88 ドレン管20A ワイヤードリモコン 2ACP-83.852階 会議室(2)×2 会議室(3) 調理室4ACP-9 2階 備蓄倉庫×2 2ACP-108.69冷媒配管12.7×25.4 ドレン管25A ワイヤードリモコン スプリング防振架台 1階 多目的ホール×4 4吸込口付メンテナンスパネル 下吸込キャンバスダクト オートベーン付吹出口ユニット×42階 サーバー室×2定格消費電力kW定格消費電力kW冷房暖房冷房暖房0.54冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房冷房暖房0.540.430.430.500.530.580.710.710.581.091.151.681.762.212.223.752.211.831.932.162.832.753.274.564.427.49φ V壁掛形 グリーン購入法適合品冷房能力:定格2.2kw 暖房能力:定格2.8kw壁掛形 グリーン購入法適合品冷房能力:定格2.2kw 暖房能力:定格2.8kw壁掛形 グリーン購入法適合品壁掛形 グリーン購入法適合品冷房能力:定格2.8kw 暖房能力:定格3.6kw壁掛形 グリーン購入法適合品冷房能力:定格2.8kw 暖房能力:定格3.6kw天井カセット形4方向 最高効率機種冷房能力:定格5.0kw 暖房能力:定格5.6kw天井カセット形2方向 最高効率機種冷房能力:定格5.0kw 暖房能力:定格5.6kw天井カセット形4方向 最高効率機種冷房能力:定格7.1kw 暖房能力:定格8.0kwφ V天井ビルトイン形 最高効率機種冷房能力:定格10.0kw 暖房能力:定格11.2kw天井カセット形2方向 最高効率機種冷房能力:定格7.1kw 暖房能力:定格8.0kw天井カセット形4方向 最高効率機種冷房能力:定格10.0kw 暖房能力:定格11.2kw天井カセット形4方向 最高効率機種壁掛形 最高効率機種冷房能力:定格10.0kw 暖房能力:定格11.2kw天井埋込形 最高効率機種冷房能力:定格14.01kw 暖房能力:定格16.0kw天井埋込形 最高効率機種冷房能力:定格25.0kw 暖房能力:定格28.0kw冷房能力:定格14.0kw 暖房能力:定格16.0kw冷房能力:定格2.5kw 暖房能力:定格2.8kwA2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 1/NS 空調機器リスト M-13M-工事名称A2→A3縮小 (71%)管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号縮 尺 図面名称開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号若竹まちづくり研究所株式会社Check Draw図面番号 作成年月日夜須防災コミュニティセンター機械設備工事D40 4010028650×400650×400650×400ACR ACR ACR25ACR1ACPACP ACPACP35 5550RRD712250100 100100ACP150100ACPACP71ACP371ACP3716 62 3 5ACP25050 50ACP350 5040DDDDD DDDRRRRRR RRDRR20D DRRR100DDD302525252530RRRRRRD D3025252525RD2020RRRDRRRR25200200200200200200200200RRRRRRDm3/h吹出口=ステージ800×400SA 2,0401000×600×600HGW25t内貼り2 m3/h =ステージ2,040 2吸込口GVRA1500×600×850H1300×650400×300,400×300F付・GW25t内貼りF付・GW25t内貼り1 m3/h =多目的ホール吸込口GV4,3201950×650×1300H1750×500×2F付・GW25t内貼り1 m3/h =多目的ホール吸込口GV4,3201750×500×2BOX:1950×1200×1300HBOX: BOX:BOX:F付・GW25t内貼りm3/h = 4,320BOX:多目的ホール吸込口GV(横)GV(下)RARA RA1400×6001400×6501600×850×600H2650×400 650×400FD FD650×400FD650×400FD400×300400×300400×300D50VHSACP13030DD DDD40404050 50505040400×300,400×30025③③①①①25①②R③③②③③③③R③③③R③③③③③,③,③,③,③,②,40③,③,②40,②,③,①,③①②3ACR ACR5冷媒配管サイズ●防火区画貫通処理② 6.35×12.7① 6.35×9.52③ 9.52×15.88④ 12.7×25.425502220DACR2空調1階平面図 1/100 145,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250275 2,975675 1,825Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7NEV11人用UP外倉庫車寄せ(検診車)袖舞台冷湯沸室事務室警報盤ロビー玄関ホール風除室PS前室談話コーナー読書室学習室会議室(1)M・WCW・WC兼打合室相談室M・WCW・WCプロセニアムW=12,000H=5,000(公W=12,000) ▼▼傘立ステージ裏通路踏込脱衣ロビー)(出待(常開)検診用倉庫(2)兼更衣室倉庫(1)D=16,400前室M・更衣室脱衣踏込W・更衣室SS鏡袖舞台▼▼書庫(OAフロア)ガラス框戸図書コーナーソファベンチ ソファベンチフリースペースアプローチホワイトボード倉庫ステージEPS(プラットホームゴム)(インターホン)下部ピット(車椅子対応)▼前室消火栓ピクチャーレールPS北階段1500PSUPベビーカーUP消火栓HCWC消火栓控室(1) 控室(2)鏡 鏡収納庫(1)多目的ホールW=14,200打合(OAフロア)(OAフロア)管理人室掲示板DS上部防煙垂壁自販機コーナー廊下キッズコーナー児童書書庫倉庫(3)兼更衣室検診用授乳室ステージ(公W=24,000)L=20,500D=8,500(公D=9,600)受付SSピクチャーレール※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※ ※DRD DRRDRDRRRDDDRRRD DRRRRRRRRDRRDD DRRRDRRRRRD D DD DDD400×30025③40252530 30③③40400×300400×300400×300400×300③25③③③40③300 300 300 300 4025③650×40040650×4004030030030030025 650×400④4030 302525650×400③④ ③③③300300300300300300300 300650×400650×400650×400650×400①④③④③25③2530 30③③40③③③③③40 40 4030 302525252525ACPACP9 ACP 98ACP8ACP8ACP ACP7 7ACP10ACP10ACPACP33ACP10ACPACR4ACP410ACPACPACP558ACP5ACP5140 140 140FD FD FD FD140140VD VD VD VD100100250FD ①VD VD VD VD250① FD71 7130kgVDVD VDVD VD VD VDVD② ②FD71 28250100 100140 100100多目的ホール吹出口2自動到達距離調整8 NZ #16(400φ)SA = 1,080 m3/h 162BOX: 600×600×500H2GW25t内貼りチャンバーBOXリストAC-9 1500×600×500H GW50tAC-10 1300×850×700H GW50t① 900×900×650H GW50t② 1200×600×650H GW50tRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRDDRRRRRRRRR③,③,③,③,③,②,③,③④,①,③,④,③,③,③③,③,③,③,③,④③,③,③,①,③,②400×300 400×300④,③,③,③,③,②400×300,400×30040650×400 650×400650×400650×400,40②,③,③,③,③,③ ③,③,②RRRR②,③,①,③冷媒配管サイズ●防火区画貫通処理② 6.35×12.7① 6.35×9.52③ 9.52×15.88④ 12.7×25.425025M-工事名称A2→A3縮小(71%)管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号縮 尺 図面名称開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号若竹まちづくり研究所株式会社Check Draw図面番号 作成年月日夜須防災コミュニティセンター機械設備工事1/100 空調2階平面図 15300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7N675スライディングウォール収納EV11人用棚 棚 棚 棚収納 収納 収納作業台M・WCW・WC飾棚会議室(2)倉庫床DSPS吹抜押入ホワイトボード靴箱板の間自販機コーナー障子 障子靴箱棚水屋緞帳3段式ホワイトボード窓下収納レンジ台 冷コンロ台 炊飯台乾H800 H600 H600車椅子用ピクチャーレールピクチャーレール印刷室冷二槽シンク可動棚※壁:準防音仕様(臨時楽屋)ステージ上部PSPSUPバルコニーPS盤UPDN庇会議室倉庫鏡棚 棚多目的ホール上部棚上部SUSフード手摺倉庫(2)掃除具入PS北階段PS(OAフロア)HCWC100機械置場自家発電機装置油庫式燃料タンク手摺UPDNホワイトボード湯沸室流し台展示ギャラリー踏込150備蓄倉庫会議室(3)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様コミュニティサークル室調理室調理準備兼試食室和室(1)20半帖和室(2)22帖水屋倉庫調光・調整室親子観覧室兼車椅子席PS倉庫(1)サーバ室(OAフロア)アルミ目隠しフェンスH=2000※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※ ※RRRRRR310025010014025014014014014014025071100502871250100501001001 11ACPACPACPACPACPACPACPACRACPACP2ACPACPACPACPACPACPACPACPACPACPACPACRACPACPACPACPACPACPACPACPACPACPACP3 3 335 5 3 45 5 55 5100100669 9 8 8 8107 710101084RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR③,③,③,④,③,①,④R③,③,②,③,③,③,③,③④,③,③,③,③,③②,③,①,③,③,③②,③,③,③,③,④③③71③③①22③③71③②50④③③④③71③③③100②③④③71100①③71③100③④③③②③③③③冷媒配管サイズ●防火区画貫通処理② 6.35×12.7① 6.35×9.52③ 9.52×15.88④ 12.7×25.4※ 屋上露出配管部分はガルバラッキングとする色塗り部RDダクトを示すRDダクト仕様高耐食鋼板600タイプ、底板ネット共架台はFL+400、プラベース+ゴムマットハト小屋貫通部は止水プレート等共、FL+850程度その他必要部材M-工事名称A2→A3縮小(71%)管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号縮 尺 図面名称開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号若竹まちづくり研究所株式会社Check Draw図面番号 作成年月日夜須防災コミュニティセンター機械設備工事1/100 空調屋上平面図 16300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7N夜須防災棟※シンダー押え機械置場対空表示レスキューポイントマークキュービクル手摺H=1100点検歩廊4500x2300※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※ ※A2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 1/NS M-17 換気機器リスト換気機器リスト 換気機器リスト電 源 電 源消費 消費記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 相 電圧 電力 台 備 考 記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様 相 電圧 電力 台 備 考w wHEA-1 全熱交換器 DCモーター 1 100 215 1 1F事務室 FE-1 天井換気扇 DCモーター 風量30m3/h 静圧5Pa時 弱10m3/h プラスチックタイプ ダクト径100φ 1 100 5 1 1F管理人室(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具 (24時間換気)消音形プラスチック製給排気グリル150φ×4FE-2 天井換気扇 DCモーター 1 100 5 1 1F授乳室HEA-2 全熱交換器 DCモーター 風量380m3/h 静圧120Pa時 天井埋込形 ダクト径150φ 1 100 215 1 1F玄関ホールCO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具 FE-3 天井換気扇 DCモーター 風量90m3/h 静圧30Pa時 プラスチックタイプ ダクト径100φ 脱着枠 1 100 5 4 1FステージWWC ステージ倉庫消音形プラスチック製給排気グリル150φ×2 2F会議室(3)倉庫 印刷室FE-4 天井換気扇 DCモーター 風量100m3/h 静圧35Pa時 プラスチックタイプ ダクト径100φ 脱着枠 1 100 5 4 1F検診用倉庫(2)・(3)HEA-3 全熱交換器 DCモーター 風量400m3/h 静圧90Pa時 弱35m3/h 天井埋込形 ダクト径150φ 1 100 215 2 1F読書室学習室 2F廊下倉庫(北)・廊下倉庫(南)(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具消音形プラスチック製給排気グリル150φ×2 FE-5 天井換気扇 DCモーター 風量150m3/h 静圧40Pa時 弱15m3/h プラスチックタイプ ダクト径100φ 1 100 20 3 1F相談室兼打合せ室(24時間換気) 控室(1)・(2)HEA-4 全熱交換器 DCモーター 1 100 340 5 1Fフリースペース図書コーナー FE-6 天井換気扇 DCモーター 風量150m3/h 静圧70Pa時 プラスチックタイプ ダクト径100φ 脱着枠 1 100 20 5 1FステージMWC HCWC(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具 2Fコミュニティサークル室、和室(2) 2F調光室倉庫 会議室(2)倉庫消音形プラスチック製給排気グリル200φ×2 2F調理準備兼試食室、会議室(2) 2FHCWCFE-7 天井換気扇 DCモーター 風量290m3/h 静圧45Pa時 プラスチックタイプ ダクト径150φ 脱着枠 1 100 20 16 1FMWC×2 WWC×2 収納庫(1)HEA-5 全熱交換器 DCモーター 風量520m3/h 静圧70Pa時 天井埋込形 ダクト径200φ 1 100 340 2 2F調理室、会議室(2) 1F外倉庫 書庫(北)・(南) ステージCO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具 2FMWC×2 WWC×2 備蓄倉庫×2消音形プラスチック製給排気グリル200φ×2 2Fサーバー室FE-8 天井換気扇 DCモーター 風量380m3/h 静圧65Pa時 弱70m3/h 金属タイプ ダクト径150φ 1 100 100 1 2F調理室HEA-6 全熱交換器 DCモーター 風量600m3/h 静圧100Pa時 弱40m3/h 天井埋込形 ダクト径200φ 1 100 445 1 2F会議室(3) (24時間換気)(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具消音形プラスチック製給排気グリル200φ×2 FE-9 天井換気扇 DCモーター 風量380m3/h 静圧65Pa時 金属タイプ ダクト径150φ 脱着枠 1 100 100 4 2F調理室×4HEA-7 全熱交換器 DCモーター 1 100 625 2 1F多目的ホール×2 FE-10 ストレートシロッコファン DCモーター 1 100 83.2 1 1F検診用倉庫(1)(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具消音形プラスチック製給排気グリル250φ×2FE-11 バス乾燥暖房換気システム 風量100m3/h 静圧20Pa時 ダクト径100φ 天井補助枠 1 100 1250 2 1FM脱衣更衣室 W脱衣更衣室SUS製ガラリ付深型フード100φ コントロールスイッチHEA-8 全熱交換器 DCモーター 風量1000m3/h 静圧145Pa時 天井埋込形 ダクト径250φ 1 100 625 4 1F多目的ホール×4CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具 FE-12 厨房用フィルター付有圧換気扇 風量1460m3/h 静圧30Pa時 電動シャッター付 350φ 不燃枠 1 100 1250 2 1F調理室×2消音形プラスチック製給排気グリル250φ×2 防火ダンパー・防鳥網付給排気形SUS製ウェザーカバー強弱切換コントロールスイッチHEA-9 全熱交換器 DCモーター 1 100 625 1 1F会議室(1) E-1 別途工事シャワーユニット換気扇 2 1FSW(M) SW(W)(24時間換気) CO2センサー CO2濃度表示型リモコン 防振吊金具消音形プラスチック製給排気グリル250φ×4 E-2 別途工事ミニキッチン換気扇 2 1F湯沸室 2F湯沸室S-1 給気グリル 樹脂製 フィルター付風量調節全閉可能タイプ ダクト径100φ 5 1F相談室兼打合せ室 管理人室HEU-1 全熱交換器 ダクト用 風量120m3/h 静圧15Pa時 弱30m3/h 天井埋込形 ダクト径100φ 1 100 45 2 2F調光調整室 1F授乳室 控室(1)・(2)(24時間換気) 24h換気コントロールスイッチ(強弱タイプ) 防振吊金具 2F親子観覧室兼車椅子席S-2 給気グリル 樹脂製 フィルター付風量調節全閉可能タイプ ダクト径150φ 5 2F調理室×5S-3 給気グリル 樹脂製 フィルター付風量調節全閉可能タイプ ダクト径200φ 9 1F廊下×4 ステージ2F調理室×2 廊下×2 風量強740m3/h ブリーズライングリル(塗装共) リモコンスイッチ ASF-1 エアースイングファン 1 100 51 6風量は表示値以上、消費電力値は近似値で可とする。風量は表示値以上、消費電力値は近似値で可とする。 φ V φ VSUS製ガラリ付深形フード150φ×2SUS製ガラリ付深形フード200φ×2SUS製ガラリ付深形フード200φ×2SUS製ガラリ付深形フード200φ×2SUS製ガラリ付深形フード200φ×2SUS製ガラリ付深形フード200φ×2SUS製ガラリ付深形フード250φ×2SUS製ガラリ付深形フード250φ×2SUS製ガラリ付深形フード250φ×2SUS製ガラリ付深形フード150φ×2全熱交換器 ダクト用 風量120m3/h 静圧15Pa時 弱30m3/h 天井埋込形 ダクト径100φ 1 100 45 2F調光調整室 HEU-2 1防振吊金具 SUS製ガラリ付深形フード150φ×2SUS製ガラリ付深形フード100φ SUS製ガラリ付深形フード100φ脱着枠 SUS製ガラリ付深形フード100φ 24HRコントロールスイッチ(強弱タイプ)SUS製ガラリ付深形フード100φSUS製ガラリ付深形フード150φ 脱着枠 SUS製ガラリ付深形フード150φ 24HRコントロールスイッチ(強弱タイプ)SUS製ガラリ付深形フード150φ SUS製ガラリ付深形フード100φSUS製ガラリ付深形フード150φSUS製ガラリ付深形フード100φSUS製ガラリ付深形フード150φSUS製ガラリ付深形フード200φ多目的ホール×6脱着枠 SUS製ガラリ付深形フード100φ 24HRコントロールスイッチ(入切タイプ)2F和室(1)風量560m3/h 静圧140Pa時 No.1-1/4 消音形 ダクト径200φ吸込口200φ SUS製ガラリ付深形フード200φ 防振吊金具風量60m3/h 静圧20Pa時 プラスチックタイプ ダクト径100φ脱着枠 SUS製ガラリ付深形フード100φ 風量330m3/h 静圧60Pa時 弱75m3/h 天井埋込形 ダクト径150φ風量940m3/h 静圧100Pa時 弱100m3/h 天井埋込形 ダクト径250φ風量560m3/h 静圧85Pa時 弱90m3/h 天井埋込形 ダクト径200φ風量1000m3/h 静圧145Pa時 弱300m3/h 天井埋込形 ダクト径250φA2→A3縮小(71%)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check夜須防災コミュニティセンター機械設備工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 1/NS M-18 24時間換気計算0.30.30.30.3三 種三 種24時間換気計算(換気扇は計算による必要排気量以上を確保する事)三 種三 種換気扇適 用室 名実 質換 気回 数実排気量m3/h必要排気量換 気必 要回 数m3/h 種 別換 気m3容 積 平均天井高m ㎡床面積0.30.3三 種三 種FE-5相談室兼打合せ室事務室管理人室会議室(1)控室(1)控室(2)9.66 2.8 27.05 8.12 15 0.55 FE-50.30 HEA-18.90 10 FE-10.31 HEA-911.79 2.8 33.01 9.90 15 0.45 FE-514.38 2.8 40.26 12.08 15 0.370.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種0.3 三 種フリースペース・図書コーナー読書室・学習室会議室(3)会議室(2)調理室調理準備室兼試食室親子観覧室兼車椅子席調光・調整室和室(1)和室(2)HEA-431.91 2.8 89.35 26.81 35 0.39 HEA-32.8 40 0.31 HEA-695.58 2.8 267.62 80.2982.32 2.8 230.50 69.15 70 0.30 FE-82.8 HEA-430 HEU-1HEU-1 302.65 352.65HEA-3HEA-43.9HEA-43.0 83.06 249.18 74.75 752.5 22.25 6.68 0.4482.01 319.84 95.95 1003.5 82.46 288.61 86.58 909090900.3145.54 127.51 38.2546.28 129.58 38.87 0.6916.99 2.5 42.48 12.74 0.7023.12 2.50.3357.80 17.34 0.5137.98 98.79 29.64 0.3545.71 121.13 36.34 0.74多目的ホール 6.53 430.80 三 種 0.2 HEA-7×2 2813.12 562.62 600 0.21コミュニティーサークル室 2.8 0.3 三 種 HEA-4 90 0.58 54.75 153.30 45.99夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M- 1/1002002002502502002002001501501501501503510050 3515015015015020020015015020020015015015015015035200HEAHEA1 2FEFEFEFEFEFEFE2FEFE1FEFES 11001001001001007 7 6 7 7150771507150FE FE FE5S S E 1E 1100150100100100100100S 12150100100100100100100FEFEFE4 41001003 31011 11100200200200200200200 2007150HEA9S 3S 3S 1HEA4HEA3換気1階平面図FE FE FE6FE FE S 1S 1 3 3 5 55,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250275 2,975675 1,825Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7NEV11人用UP外倉庫車寄せ(検診車)袖舞台冷児童書控室(1) 控室(2)ステージ事務室ロビー玄関ホール風除室DSPS前室談話コーナーM・WCW・WCM・WCW・WCプロセニアムW=12,000H=5,000(公W=12,000) ▼▼傘立ステージ裏通路ロビー)(出待(常開)自販機コーナー検診用倉庫(2)兼更衣室L=20,500(公W=24,000)多目的ホールD=16,400W=14,200掲示板受付SSSS鏡袖舞台▼▼書庫(OAフロア)管理人室図書コーナーソファベンチ ソファベンチアプローチホワイトボード倉庫ステージEPS(プラットホームゴム)(インターホン)収納庫(1)(車椅子対応)▼廊下前室鏡 鏡消火栓ピクチャーレールピクチャーレールPS北階段上部防煙垂壁1500PSUPベビーカーUP消火栓(公D=9,600)D=8,500消火栓W・更衣室脱衣脱衣M・更衣室踏込踏込前室湯沸室相談室兼打合室(OAフロア)打合(OAフロア)警報盤HCWC会議室(1)フリースペースキッズコーナー学習室読書室ガラス框戸書庫検診用倉庫(3)兼更衣室倉庫(1)授乳室19V=20Af/N=20S/N S:床面積 N:1人あたりの占有面積相談室兼打合室機械換気計算V=20S/N=20×9.66/3=64.4m3/h選定換気量 : 150m3/h ・・・OK※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 延焼ライン(3m)EFD付 FD付 FD付FD付V=20Af/N=20S/N S:床面積 N:1人あたりの占有面積 V=20Af/N=20S/N S:床面積 N:1人あたりの占有面積選定換気量 : 1,000m3/h×6=6,000m3/h ・・・OKステージ・多目的ホール機械換気計算(合計452.01㎡)V=20S/N=20×452.01/3=3,013.4m3/h棚75020020020050150200200200200200150200200150150200200250250250250250250250250655035 5010010010010010010020020050HEAHEAHEAHEAHEAHEAHEU1200200150150200200150150FEFEFEFEFE150150FE1501007 7 6 7 7100250250250250200200100150FE42002002002002007 8 8 8 8FE9150200150200200150150FE8 S 2150S 215020020050150150200200200HEA4HEAHEA4HEAFEFE3 E 2 6 515015025025025025025025025025025025025067200150150 HEU1FE6HEU2100FDFDHEA4HEA3HEA4S 2FE9S 2FE FE9 9S 2FE HEA5S 3FE S 3 12 12火気使用室換気計算(調理室) フード(2口テーブルコンロ×3台を想定): FE-12 フード(ガス炊飯器10L×3台を想定): FE-12調理台(10kW)×4台 フード寸法 : 1.8×0.75×1.1H(SUS製箱型フード) フード寸法 : 1.8×0.75×1.1H(SUS製箱型フード)ガス消費量 : 10kW×4台=40kW ガス消費量 : 2口テーブルコンロ 6.8kW×3台=20.4kW ガス消費量 : ガス炊飯器10L 10.3kW×3台=30.9kW必要換気量 : V=40・K・Q=40×0.93×40=1,488m3/h 必要換気量 : V=40・K・Q=40×0.93×20.4=758.88m3/h 必要換気量 : V=40・K・Q=40×0.93×30.9=1,149.48m3/h選定換気量 : FE-8×1台+FE-9×4台=380m3/h×5台=1,900m3/h フード面風速 : 0.3m/sec フード面風速 : 0.3m/secフード換気量 : V=1.8×0.75×0.3×3600=1,458m3/h フード換気量 : V=1.8×0.75×0.3×3600=1,458m3/h選定換気量 : 1,460m3/h 選定換気量 : 1,460m3/hFE FE7 7S 3150FE7FE4100100ASF1ASF1ASF1ASF1ASF1ASF1300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 675スライディングウォール収納EV11人用棚 棚収納M・WCW・WC飾棚コミュニティサークル室倉庫床DS吹抜押入ホワイトボード靴箱調光・調整室備蓄倉庫自販機コーナーPS棚水屋緞帳3段式ホワイトボード調理室車椅子用ピクチャーレールピクチャーレール印刷室冷可動棚ステージ上部PSPSUPバルコニーPS親子観覧室兼車椅子席盤UPDN庇会議室倉庫鏡棚 棚アルミ目隠しフェンスH=2000棚手摺倉庫(1)倉庫(2)掃除具入PS北階段PS(OAフロア)HCWC機械置場自家発電機装置油庫式燃料タンク手摺UPDNホワイトボード湯沸室流し台展示ギャラリー踏込150水屋※壁:準防音仕様(臨時楽屋)会議室(3)会議室(2)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様棚調理準備兼試食室和室(1)20半帖22帖和室(2)障子 障子板の間 靴箱100倉庫PS多目的ホール上部サーバ室(OAフロア)100200夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M- 1/100 20 換気2階平面図N※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 ACP ACPACP5 55ACPACPACP366ACP3ACP3HEA1HEA2ACP2ACP1ACP1HEA9ACP3HEA4HEA3CEES1.25-2C(E19)×16防火区画貫通処理×16箇所夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M- 1/100凡例● リモコン(エアコン・全熱交換器・エアースイングファン)リモコン線:CEES1.25-2C(天井内コロガシ、壁中PF16)リモコン線:CEES1.25-2C(露出E19)計装1階平面図 225,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250275 2,975675 1,825Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7NEV11人用UP外倉庫車寄せ(検診車)袖舞台冷児童書湯沸室控室(1) 控室(2)ステージ事務室(OAフロア)警報盤ロビー玄関ホール風除室DSPS前室談話コーナーM・WCW・WC兼打合室相談室M・WCW・WCプロセニアムW=12,000H=5,000(公W=12,000) ▼▼傘立ステージ裏通路踏込脱衣ロビー)(出待(常開)自販機コーナー検診用 検診用倉庫(2)兼更衣室 兼更衣室倉庫(3)倉庫(1)L=20,500(公W=24,000)多目的ホールD=16,400W=14,200前室M・更衣室脱衣踏込W・更衣室掲示板受付SSSS鏡袖舞台▼▼書庫(OAフロア)(OAフロア)管理人室ガラス框戸書庫ソファベンチ ソファベンチキッズコーナーアプローチホワイトボード倉庫ステージEPS(プラットホームゴム)(インターホン)下部ピット収納庫(1)(車椅子対応)▼廊下前室鏡 鏡ピクチャーレール授乳室PS北階段1500PSUPベビーカーUP消火栓HCWC消火栓打合D=8,500(公D=9,600)上部防煙垂壁会議室(1)フリースペース図書コーナー学習室読書室消火栓ピクチャーレール※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※ ※ACPACPACP4ACPACP55ACP55ACP1010ACP8ACP8ACP10ACP3ACP3HEA6HEA5HEA4HEA4ACP8HEA5HEA4HEA3HEA4HEU1HEU1HEU27HEAHEAHEAHEAHEAHEA7 8 8 8 8ASF1ASF1ASF1ASF1ASF1ASF1ACP10ACP7ACP7ACP9ACP9防火区画貫通処理×16箇所防火区画貫通処理防火区画貫通処理ACP8夜須防災コミュニティセンター機械設備工事作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称M- 1/100凡例● リモコン(エアコン・全熱交換器・エアースイングファン)リモコン線:CEES1.25-2C(天井内コロガシ、壁中PF16)リモコン線:CEES1.25-2C(露出E19)計装2階平面図 23300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,00032,0003,250700 1,800Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7N675スライディングウォール収納EV11人用棚 棚 棚 棚収納 収納 収納作業台M・WCW・WC倉庫倉庫床DSPS吹抜押入ホワイトボード靴箱板の間自販機コーナーPS障子 障子靴箱棚緞帳3段式ホワイトボード窓下収納レンジ台 冷コンロ台 炊飯台乾H600 H600ピクチャーレールピクチャーレール印刷室冷二槽シンク可動棚ステージ上部PSPSUPバルコニー盤UPDN庇会議室倉庫鏡棚 棚アルミ目隠しフェンスH=2000多目的ホール上部棚上部SUSフード手摺倉庫(2)掃除具入PS北階段PSHCWC100機械置場自家発電機装置油庫式燃料タンク手摺UPDNホワイトボード湯沸室流し台踏込150会議室(3)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様会議室(2)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様コミュニティサークル室調理室車椅子用H800調理準備兼試食室和室(1)20半帖22帖和室(2)飾棚水屋水屋調光・調整室親子観覧室兼車椅子席(OAフロア)備蓄倉庫倉庫(1)展示ギャラリー(OAフロア)サーバ室PS※ 建築設備の構造強度について、政令第129条の2の4に適合している事。 防火区画貫通電線管は、国土交通省認定工法による処置とする。 防火区画貫通冷媒配管は、耐火キャップ等の貫通処理材とする。耐火キャップは国土交通省認定品とする。 ※ ※S=1/500全体平面図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事241160177.503 23425.16460191.354 23427.20160261.284 23448.14660273.838 23457.57460268.427 23474.00860268.748 23476.991X座標 Y座標 路線 測点No.1No.2No.3No.4No.5既設No.2X座標 Y座標 測点3NO.13NO.23NO.360337.664 23409.17660247.384 23445.42160169.732 23426.938PRPφ150 L=123.0m南進入路北進入路全体平面図S=1:500下水道座標KBM座標(点の記より)No.1No.2No.3No.4No.5←既設下水管VUφ2009623m 2≒0.97ha水道ピン消火栓空気弁×2←配水管DIP.GXφ300 d=0.7送水管DIP.GXφ300 d=0.7→配水管φ75 d=不明→既設No.1既設No.2既設No.3E:ヨコマチ9W14T-33NO.13NO.3T-5NX=60350 X=60350X=60300 X=60300X=60250 X=60250X=60200 X=60200X=60150 X=60150Y=23500 Y=23500Y=23450 Y=23450Y=23400 Y=23400Y=23350 Y=233503NO.1 H=19.7673NO.2 H=18.1263NO.3 H=18.5813NO.2桜(調整池)(斜路部)20.000CMT:ヤス7N2R14L3E:ミヤガハラ31W5S2W328.1126.8128.1928.7528.6428.2621.4921.9020.4530.0630.0520.3220.3725.5917.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5417.8317.2119.0018.7317.8516.0819.7019.7820.1119.5719.2218.9721.1519.4919.2018.8218.4518.5018.8219.0519.3619.6719.6019.2118.5518.9019.1519.6620.0218.8720.6021.2121.2220.5618.5818.1917.4216.6017.3717.9318.3518.5516.1414.7618.6518.4317.2416.5815.9015.3220.0719.7419.0718.7618.5216.89E:ヨコマチ9W15T:不明E:ミヤガハラ31W5S1W3W27.7618.3818.3518.2418.2918.0417.7117.3316.8715.8717.1817.6518.0418.2318.2118.0517.7717.2216.4928.00027.00028.00028.00021.00020.00026.00025.00028.00027.00029.00022.00025.00030253025(平地)(平地)世界測地系平面直角座標系 第IV系P.B300×300300×300400×500300×3001号側溝 300×300 L=67.30m300×300300×3001号側溝 300×300 L=45.60mIP.1(NO.3+5.86)ABPNO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.0NO.1NO.2BC.1SP.1NO.3EC.1NO.4EPR=15R=15FH=25.432防災コミュニティセンターFH=25.40FH=25.30FH=18.73 FH=18.74FH=25.027FH=24.910FH=24.785FH=24.650FH=24.565FH=19.20FH=25.042FH=24.727FH=24.785FH=25.027FH=18.810FH=18.35FH=18.343FH=18.3434.52FH=19.03FH=24.87FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.30FH=25.327消防屯所FH=25.20FH=25.10FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.227FH=24.90FH=25.117FH=24.546FH=24.504FH=24.400FH=24.500FH=24.777FH=24.500FH=17.70開発区域南進入道路北進入道路取付道路緑地・その他開発区域凡例排水路等残土場(平場)盛 土切 土 道路構造物①②②①①②(花)18.7418.7318.7418.5718.5618.5718.7218.5518.3418.5518.5818.3718.5818.6118.3918.6018.6218.3718.5818.6118.4818.7218.5818.4218.6318.6618.5818.4718.7018.6418.5018.7318.6718.5918.8018.6818.6218.8318.8518.6918.6218.8418.8518.6918.6218.8318.8518.6618.6818.6818.6218.8318.8518.6818.6118.8218.8518.6818.6018.8118.8418.6618.5918.7918.8318.6118.5518.7618.7718.5318.4518.6618.6818.4018.3218.5318.5618.2318.1718.3818.4118.0918.0418.2418.2717.7917.7217.9217.9417.6317.5617.7817.8017.4317.4017.6117.6117.2417.0517.2717.1917.2217.4117.6117.7718.0818.2118.3618.4918.5818.6218.6418.6518.6618.6718.6818.6818.6618.6618.6318.6018.5618.5318.5118.4718.4718.4515.2115.8517.6017.5815.7415.7315.7214.1214.1114.1014.0815.6916.2616.2616.1716.0115.6814.3114.2414.1914.1214.0914.0614.0314.0114.0214.0314.0614.1014.1114.1814.2414.3115.6916.0216.1116.1616.2716.4816.3816.2916.0815.9015.9215.7515.7914.5214.4614.4114.3514.3214.2914.2614.2314.2814.3014.3314.3614.3914.4614.5314.6115.8315.8515.7916.0716.2416.2316.3316.3716.4217.1517.1716.7916.9817.1017.1017.1716.5016.2215.9515.7215.6715.3915.1014.8314.6014.3714.2114.0814.0014.2614.3514.6015.0515.5815.8016.1816.4516.7316.9715.5915.2016.8117.4315.5815.5716.6717.7216.2416.2017.1617.6416.5315.9815.4314.8714.3914.2117.9517.8718.0717.9218.1016.7816.8217.0017.0617.0217.0716.8116.5916.5916.63道路凸部凡 例工事実施路線既設路線水道管起点人孔副管付人孔組立式1号人孔(φ900)宅内配管取付管S=1/500平面図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事25平面図S=1:500114.00m 73.00m 15.70m 17.30m 3.00mPRPφ150 L=123.0m南進入路北進入路N0.1N0.2N0.3N0.4N0.5既設No.2(点の記より)AABB332211←既設下水管VUφ200ボックスカルバート800×800HPφ600水道ピン消火栓空気弁×2←配水管DIP.GXφ300 d=0.7送水管DIP.GXφ300 d=0.7→配水管φ75 d=不明→既設No.1既設No.2既設No.3NT-33NO.33NO.2 H=18.1263NO.3 H=18.5813NO.2桜(調整池)(斜路部)21.4921.9020.4517.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5417.8317.2119.0018.7317.8516.08118.9718.5818.5518.4317.2416.5815.9015.3216.8918.3818.3518.2418.0417.7117.3316.8715.8717.1817.6518.0418.2318.2121.00020.00026.00025.00028.00027.00029.00022.00025.000P.B300×300400×500300×3001号側溝 300×300 L=67.30m300×300300×3001号側溝 300×300 L=45.60mIP.1(NO.3+5.86)NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.0NO.1NO.2BC.1SP.1NO.3EC.1NO.4EPR=15R=15FH=25.432防災コミュニティセンターFH=25.40FH=25.30FH=18.73 FH=18.74FH=19.20FH=25.027FH=18.810FH=18.35FH=18.3434.52FH=19.03FH=24.87FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.30FH=25.327消防屯所FH=25.20FH=25.10FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.227FH=24.90FH=24.546FH=24.504FH=24.400FH=24.500FH=24.777FH=24.500FH=17.70②①②18.7418.7318.7418.5718.5618.5718.7218.5518.3418.5518.5818.3718.5818.6118.3918.6018.6218.3718.5818.6118.4818.7218.5818.4218.6318.6618.5818.4718.7018.6418.5018.7318.6718.5918.8018.6818.6218.8318.8518.6918.6218.8418.8518.6918.6218.8318.8518.6618.6818.6818.6218.8318.8518.6818.6118.8218.8518.6818.6018.8118.8418.6618.5918.7918.8318.6118.5518.7618.7718.5318.4518.6618.6818.4018.3218.5318.5618.2318.1718.3818.4118.0918.0418.2418.2717.7917.7217.9217.9417.6317.5617.7817.8017.4317.4017.6117.6117.2417.0517.2717.1917.2217.4117.6117.7718.0818.2118.3618.4918.5818.6218.6418.6518.6618.6718.6818.6818.6618.6618.6318.6018.5618.5318.5118.4718.4718.4515.2115.8517.6017.5815.7415.7315.7214.1214.1114.1014.0815.6916.2616.2616.1716.0115.6814.3114.2414.1914.1214.0914.0614.0314.0114.0214.0314.0614.1014.1114.1814.2414.3115.6916.0216.1116.1616.2716.4816.3816.2916.0815.9015.9215.7515.7914.5214.4614.4114.3514.3214.2914.2614.2314.2814.3014.3314.3614.3914.4614.5314.6115.8315.8515.7916.0716.2416.2316.3316.3716.4217.1517.1716.7916.9817.1017.1017.1716.5016.2215.9515.7215.6715.3915.1014.8314.6014.3714.2114.0814.0014.2614.3514.6015.0515.5815.8016.1816.4516.7316.9715.5915.2016.8117.4315.5815.5716.6717.7216.2416.2017.1617.6416.5315.9815.4314.8714.3914.2117.9517.8718.0717.9218.1016.7816.8217.0017.0617.0217.0716.8116.5916.5916.63道路凸部凡 例工事実施路線既設路線水道管起点人孔副管付人孔組立式1号人孔(φ900)取付管宅内配管図示縦断図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、 A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事26測点追加距離 m管底高 m現況地盤高 m土被り m区間距離 m路線距離勾配 ‰管径 mm管番号 単位H=1:500V=1:100掘削深 m15.0010.0020.0018.47 0.00縦断図V=1:100H=1:500N0.1 1.30 1.556 17.01718.51 14.00 N0.21.38 1.638 16.97517.49 87.00 N0.30.81 1.068 16.52516.84 102.70 N0.41.00 1.256 15.68715.88 120.00 N0.51.00 1.256 14.72715.73 123.00既設No.21.00 1.256 14.57718.68 36.50道路凸部1.71 1.961 16.82216.955 1.40 1.6583.0123.014.0 73.0 15.7 17.3 3.0PRPφ150(t=3mm)15.9 52.1 19.1 43.316.505 0.83 1.08815.058 1.63 1.88514.707 1.02 1.276m22.5 50.51.5001.50062.60113.30素掘りL=40.1m軽量鋼矢板Ⅱ型2.0m 支保工1段L=10.6m素掘りL=9.7m市道(As) L=123.0m軽量鋼矢板Ⅱ型2.0m 支保工1段L=62.60m15013090 2610 15910 139015030030070013001696内副管φ100 h'=0.752既設人孔削孔φ150用内副管φ100 h'=0.629主な設計条件管種口径 PRPφ150ボックスカルバートとの離隔(上越し)0.15m(取付管も同様)HP・水路との離隔(下越し)基礎から0.15m(取付管も同様)水道管との離隔0.3m(取付管も同様)勾配 最小3.0‰~最大71.7‰本管人孔 種類 組立式1号人孔最大間隔75m人孔内段差 0.02m段差が0.6m以上の場合は、内副管を設置勾配 10.0‰以上最低土被り 原則0.8m以上(ボックスカルバート上越しより一部0.8m程度)原則1.0m以上 最低土被り取付管 管種口径 VUφ150orφ100(本設計ではφ150を想定)※施工上の留意点 暗渠(ボックスカルバート800×800、HPφ600)の標高は推定であるため、 試掘を行い、標高の確認を行うこと。(コントロール2)(コントロール2)ボックスカルバート800×800 上越し部 天端EL=16.216上越し部管底高EL=16.216+0.150(離隔)+0.003(管厚)=16.369勾配=(16.369-15.687)÷13.090(距離)=0.0521 ※切り上げ上流側人孔管底高EL=16.369+0.0521×2.610(距離)=16.505 ※切り上げ(コントロール3)(コントロール3)HPφ600 下越し部 天端EL=16.135推定基礎底EL=16.135-0.700(HP外径)-0.100(推定基礎厚)=15.335下越し部管底高EL=15.335-0.150(離隔)-0.150(内径)-0.003(管厚)=15.032勾配=(15.032-14.727)÷15.910(距離)=0.0191 ※切り捨て上流側人孔管底高EL=15.032+0.0191×1.390(距離)=15.058 ※切り捨て(コントロール1)埋設管径 φ300埋設管土被り 0.70m埋設管と汚水管との必要高低差0.30m0.70+0.30+0.30=1.3m以上より、必要最小土被り1.3m(コントロール1)2 21 1A AB B3 3No.1 組立式1号人孔 h=1.453No.2 組立式1号人孔 h=1.555No.3 組立式1号人孔 h=0.985No.4 組立式1号人孔 h=1.782No.5 組立式1号人孔 h=1.173取付管1 VUφ150 L=6.1m取付管2 VUφ150 L=6.0mボックスカルバート800×800 天端EL=16.216 土被り=1.19HPφ600 天端EL=16.135(推定基礎底EL=15.335) 土被り=0.61水道管(送φ300、配φ300) 土被り=0.70既設No.2VUφ20040‰+13.825S=1/100横断図(1)株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事27810 2950 2990 2406990740 2770 2750 23064901000150 2760 2710 1305750100010321000102013008505505501700300以上横断図(1)S=1:100消防屯所造成地DL=10.000AsAsAs1-1DL=10.000コミュニティセンター造成地AsAs2-2DL=10.000As市営団地 市営団地レンガ3-3As AsAs測点:No.1測点:No.2+60.2m測点:No.5 (コントロール1)埋設管径 φ300埋設管土被り 0.70m埋設管と汚水管との必要高低差0.30m0.70+0.30+0.30=1.3m以上より、必要最小土被り1.3m配水管DIP.GXφ300 d=0.7送水管DIP.GXφ300 d=0.7配水管DIP.GXφ300 d=0.7送水管DIP.GXφ300 d=0.7配水管φ75 d=不明既設下水管VUφ200 d=1.7PRPφ150PRPφ150PRPφ150S=1/100横断図(2)株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事28850700100158156560718015685411905505140 413092708270 16009870DL=10.000A-AB-BボックスカルバートW800×H800HP屈曲推定位置HP屈曲推定位置HPφ600DL=10.000AsAsAsAsAsAsAs 省略省略省略1.6%→4.9%→横断図(2)S=1:100測点:No.3+2.0m測点:No.4+1.8m※施工上の留意点 暗渠(ボックスカルバート800×800、HPφ600)の標高は推定であるため、 試掘を行い、標高の確認を行うこと。 ※取付管本復旧は、仮復旧幅に0.6m(片側0.3m)を加えた幅で計上しているが、発注者と協議を行うこと。(点の記より)←既設下水管VUφ200本管 本管ASカッター ASカッター ASカッター購入土埋戻し表層(再生密粒度As) 表層(再生密粒度As)HPφ600ボックスカルバート800×800本管:本復旧 市道 A=378.2m 2 本復旧ASカッター L=129.7m 区画線設置 外線 実線 W150 白 L=118.5m取付管1:本復旧 市道 A=6.0m 2 本復旧ASカッター L=8.0m 区画線設置 外線 実線 W150 白 L=1.6m 区画線設置 センターライン 実線 W150 白 L=1.0m取付管2:本復旧 市道 A=5.8m 2 本復旧ASカッター L=7.8m 区画線設置 外線 実線 W150 白 L=1.5mセンターライン センターライン水道ピン消火栓空気弁×2←配水管DIP.GXφ300 d=0.7送水管DIP.GXφ300 d=0.7→配水管φ75 d=不明→既設No.1既設No.2既設No.3NT-33NO.33NO.2 H=18.1263NO.3 H=18.5813NO.2桜(調整池)(斜路部)21.4921.9020.4517.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5417.8317.2119.0018.7317.8516.08118.9718.5818.5518.4317.2416.5815.9015.3216.8918.3818.3518.2418.0417.7117.3316.8715.8717.1817.6518.0418.2318.2121.00020.00026.00025.00028.00027.00029.00022.00025.000P.B300×300400×500300×3001号側溝 300×300 L=67.30m300×300300×3001号側溝 300×300 L=45.60mIP.1(NO.3+5.86)NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.0NO.1NO.2BC.1SP.1NO.3EC.1NO.4EPR=15R=15FH=25.432防災コミュニティセンターFH=25.40FH=25.30FH=18.73 FH=18.74FH=19.20FH=25.027FH=18.810FH=18.35FH=18.3434.52FH=19.03FH=24.87FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.30FH=25.327消防屯所FH=25.20FH=25.10FH=25.00FH=25.10FH=25.20FH=25.227FH=24.90FH=24.546FH=24.504FH=24.400FH=24.500FH=24.777FH=24.500FH=17.70②①②18.7418.7318.7418.5718.5618.5718.7218.5518.3418.5518.5818.3718.5818.6118.3918.6018.6218.3718.5818.6118.4818.7218.5818.4218.6318.6618.5818.4718.7018.6418.5018.7318.6718.5918.8018.6818.6218.8318.8518.6918.6218.8418.8518.6918.6218.8318.8518.6618.6818.6818.6218.8318.8518.6818.6118.8218.8518.6818.6018.8118.8418.6618.5918.7918.8318.6118.5518.7618.7718.5318.4518.6618.6818.4018.3218.5318.5618.2318.1718.3818.4118.0918.0418.2418.2717.7917.7217.9217.9417.6317.5617.7817.8017.4317.4017.6117.6117.2417.0517.2717.1917.2217.4117.6117.7718.0818.2118.3618.4918.5818.6218.6418.6518.6618.6718.6818.6818.6618.6618.6318.6018.5618.5318.5118.4718.4718.4515.2115.8517.6017.5815.7415.7315.7214.1214.1114.1014.0815.6916.2616.2616.1716.0115.6814.3114.2414.1914.1214.0914.0614.0314.0114.0214.0314.0614.1014.1114.1814.2414.3115.6916.0216.1116.1616.2716.4816.3816.2916.0815.9015.9215.7515.7914.5214.4614.4114.3514.3214.2914.2614.2314.2814.3014.3314.3614.3914.4614.5314.6115.8315.8515.7916.0716.2416.2316.3316.3716.4217.1517.1716.7916.9817.1017.1017.1716.5016.2215.9515.7215.6715.3915.1014.8314.6014.3714.2114.0814.0014.2614.3514.6015.0515.5815.8016.1816.4516.7316.9715.5915.2016.8117.4315.5815.5716.6717.7216.2416.2017.1617.6416.5315.9815.4314.8714.3914.2117.9517.8718.0717.9218.1016.7816.8217.0017.0617.0217.0716.8116.5916.5916.63道路凸部本復旧市道復旧図仮復旧市道舗装構成舗装構成図本復旧 仮復旧S=1/30土工・土留工標準図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事30掘削深≦1500掘削幅 WH D 100掘削深>1500掘削幅 WH D 100掘削幅 W基礎幅 bt基礎幅 bt掘削深≦1500掘削幅土工・土留工標準図S=1:30舗装復旧工舗装構成図参照舗装取壊し工購入土埋戻し本管(PRP)再生砂基礎舗装復旧工舗装構成図参照舗装取壊し工購入土埋戻し 軽量鋼矢板Ⅱ型本管(PRP)再生砂基礎本管(PRP)仮復旧工舗装構成図参照舗装取壊し工発生土埋戻しASカッター ASカッター管内径 管外径 掘削幅 基礎幅 基礎厚摘 要 管 種 D W b H(mm) (mm) (mm) (mm) (mm)156 150 550 550 100 PRP3段 5.0 4.00 3.50<H≦3.802段 5.0 4.00 3.30<H≦3.502段 5.0 3.50 2.80<H≦3.302段 5.0 3.00 2.30<H≦2.802段 5.0 2.50 2.00<H≦2.301段 5.0 2.50 1.80<H≦2.001段 5.0 2.00 1.50<H≦1.80支保工 矢板厚 矢板長 掘削深H(m) L(m) t(cm) (段)管内径 管外径 掘削幅 基礎幅 基礎厚摘 要 管 種 D W b H(mm) (mm) (mm) (mm) (mm)156 150 850 750 100 PRP管内径 管外径 掘削幅 基礎幅 基礎厚摘 要 管 種 D W b H(mm) (mm) (mm) (mm) (mm)156 150 850 750 100 PRP掘削長 掘削幅摘 要 箇所(mm) (mm)1500 550 試掘A掘削深(mm)12001500 550 試掘B 1400基礎幅 b掘 削 埋 戻素堀土工掘 削 埋 戻矢板土工軽量鋼矢板建込工法掘 削 埋 戻試掘土工S=1/30取付管標準図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事3110.0‰以上掘削深H D 100掘削幅 W800以上本管掘削幅300以上300以上1:0.1取付管標準図S=1:30送水管配水管(参考値1400)舗装復旧工舗装構成図参照舗装取壊し工購入土埋戻し取付管(VU)再生砂基礎キャップφ150ゴム輪受口片受直管φ150同径支管φ150(PRP用)本管φ150(PRP)0°自在曲管φ150管内径 管外径 掘削幅 基礎幅 基礎厚摘 要 管 種 D W b H(mm) (mm) (mm) (mm) (mm)114 100 550 550 100 VU165 150 550 550 100 VU基礎幅 b掘 削 埋 戻取付管土工(民間施工)民地 公道取付管布設標準断面図図示人孔構造図株式会社若竹まちづくり研究所 特記 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力M-夜須防災コミュニティセンター機械設備工事32115副管段差 FF-(h1+h2+h3)h1 h2 h3人孔構造図平面図 a部詳細図S=1:10B-B断面図1号組立マンホール標準構造図S=1:20S=1:20 S=1:20A-A断面図仕様・浮上防止型・市章入・T-25荷重・カギ付・他(※香南市上下水道課に確認すること)内副管工S=1:20ABABモルタル上塗り工インバ-トコンクリ-ト片受リブ直管リブ用可とう継手リブ用可とう継手片受リブ直管底版(900用)足掛金物調整工 50~99蓋及び受枠 110ステンレスバンド(SUS316相当品)PEリング粘着剤拡径リング(塩ビ)リブパイプ90°曲管固定金具VU直管可とう継手貼付型内副管継手接着受口カラーa調整リング斜 壁900× 躯体ブロック直 壁120018001500600900600×150(100,50)×600(450,300)900600900×120018001500600900300φ60082075 90075110 600 1108201100マンホール深30075 90075300 500 30011001100300 500 300110 600 11075 900 7525 1050 25300 300200 130 170 マンホール深切込砕石 切込砕石切込砕石 防第07011号 夜須防災コミュニティセンター機械設備工事位 置 図夜須防災コミュニティセンター敷地施工場所夜須防災コミュニティセンター 別記様式(第10条関係)特定建設工事共同企業体協定書(目的)第1条 当共同企業体は、○○工事の建設事業を共同連帯して営むことを目的とし、他の事業は一切営まない。 (名称)第2条 当共同企業体は、○○・○○特定建設工事共同企業体と称する。 (事業所の所在地)第3条 当共同企業体は、事務所を○○市○○町○○番地○○建設株式会社に置く。(成立の時期及び解散の時期)第4条 当共同企業体は、 年 月 日に成立し、○○工事の終了後6か月を経過するまでの間は解散することができない。 (構成員の名称又は商号)第5条 当共同企業体は、○○市○○町○○番地○○建設株式会社、○○市○○町○○番地○○建設株式会社をもってその構成員とする。 (代表者の名称)第6条 当共同企業体は、○○建設株式会社代表取締役○○○をもって代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当共同企業体の代表者は、建設工事の施工に関し当共同企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分払金を含む。)の請求及び受領並びに当共同企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資割合等)第8条 当共同企業体の構成員(以下「構成員」という。)は、次の割合によって出資するものとする。 ○○建設株式会社 ○○%○○建設株式会社 ○○%2 金銭以外のものによる出資については、時価を考慮の上構成員が協議して定めた額をもって前項の割合に算入する。 (役員その他工事施工機関の組織及び選任)第9条 当共同企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当共同企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当たるものとする。 2 運営委員会の委員長は、当共同企業体の代表者が当たるものとする。 3 監査委員は、各構成員から選任するものとする。 4 運営委員と監査委員は、兼任できないものとする。 (事務局)第10条 運営委員会のもとに事務局を設置する。 (各構成員の責任)第11条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当共同企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第12条 当共同企業体の取引金融機関は、○○銀行○○支店とし、共同企業体の名称を冠した代表者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。 (会計期間)第13条 当共同企業体の会計期間は、当共同企業体成立の日から解散の日までとする。 (利益金の配当の割合)第14条 決算の結果利益金を生じた場合には、第8条に規定する出資割合により構成員に配当するものとする。 (欠損金の負担割合及び補てん方法)第15条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が負担するものとする。 (工事しゅん工後における人員、機械、残材料等に関する処置)第16条 工事しゅん工後残有する当共同企業体が雇用した職員及び労務者に関する処置は、運営委員会でこれを定める。 2 工事しゅん工後残存する機械、材料等は、当共同企業体の構成員中の希望する者に運営委員会の議決を経て売却するものとして、その代価は、当共同企業体の収入とするものとする。ただし、運営委員会の承認を得たときは、構成員以外の者に売却することができる。 (決算の監査)第17条 決算終了後代表者は、営業報告書(財産目録、貸借対照表、損益計算書及び損益金処分案)を作成し、運営委員会の議決を経て1か月以内に監査委員に提出し承認を求めるものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第18条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することはできないものとする。 (工事途中における構成員の脱退に対する処置)第19条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当共同企業体が建設工事を完成する日までは脱退することはできない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者(以下「脱退構成員」という。)がある場合においては、残存構成員は工事の施工について発注者と協議するものとする。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退構成員の出資金の返還は、決算の際に行うものとする。ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益金を生じた場合において、脱退構成員には利益の配当は行わない。 (構成員の除名)第19条の2 当共同企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。 2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。 3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。 (構成員中工事途中において破産又は解散した場合等の処置)第20条 構成員のいずれかが工事途中において破産又は解散した場合等においては、第19条第2項から第5項までの規定を準用するものとする。 (代表者の変更)第20条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。 (工事しゅん工後解散までの間における構成員の脱退、破産又は解散した場合等の措置)第21条 構成員のいずれかが建設工事しゅん工後当共同企業体が解散に至るまでの間において脱退、破産又は解散した場合等における処置については、残存構成員の決するところによる。 (解散後の契約不適合責任)第22条 当共同企業体が解散した後においても、建設工事につき契約不適合が生じたときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)第23条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。 ○○・○○特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書2通を作成し、代表者及び構成員が記名押印の上、各自その1通を保有するものとする。ただし、発注者が認めた場合は、この協定の証として協定内容を記録した電磁的記録を作成し、代表者及び構成員が電子署名を行うものとする。 年 月 日○○・○○特定建設工事共同企業体代表者 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印構成員 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印
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