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総7-107-46東広島消防署西分署改修工事(建築)

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月13日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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総7-107-46東広島消防署西分署改修工事(建築)(PDFファイル:311.7KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 問わないものとする。 (7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 (総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 建築工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 (1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者と して認定されている業種建築一式工事不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 7 調査基準価格 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者103,233,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)建築一式工事有り総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者低入札価格調査制度適用工事7-107-0046東広島市八本松西五丁目入札公告契約日の翌日から令和8年2月20日まで【建物概要】 鉄骨造 2階建 延床面積 A=621.8m2 平成11年竣工【工事内容】 東広島消防署西分署の改修工事に係る建築工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事 ほか【主要資機材】 屋根材 A=370m2、塗装材 A=594m2、合板類 A=882m2令和7年5月14日令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8)11 入札参加12 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.03.03.0×(平均工事成績評定点-65)/200.00.50.01.00.50.0配 点 得 点1.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 優良建設工事特別表彰・優良建設工事表彰(当該業種で直近3年間)(注)優良建設工事特別表彰の該当あり優良建設工事表彰の該当あり該当なし/1.0※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。 事業者登録なし事業者登録あり建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他 イ 配置予定技術者の能力について評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他工事成績評定点(注)平均工事成績評定点85点以上/3.0 平均工事成績評定点65点~85点未満平均工事成績評定点65点未満又は実績なし ア 企業の施工能力について評 価 項 目 評 価 基 準平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 次のアからオに定める各評価項目についてそれぞれの評価基準に基づき評価し、加点する。 東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件:契約後VE対象案件:共通公告12参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照完全電子案件:共通公告1(1)シ参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照 共通公告4(9)参照/0.5配 点 得 点0.250.00.50.01.00.50.01.00.50.0配 点 得 点0.250.10.0配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。 (2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。 ・ ・ (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。(4)実績に限る。 (5)評 価 項 目 評 価 基 準(1)に定める評価項目のうち、ウの「東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合」の指定資材とは、「可とう形改修塗材E」及び「合成樹脂エマルションペイント塗料(EP)」とする。 (1)に定める評価項目のうち、イの「継続教育(CPD)の取組状況」は建築CPD運営会議が認定したプログラムのCPD(1)に定める評価項目のうち、アの「平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工実績」及びイの「平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無」の評価基準とする「同種工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第3号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、次の①又は②に該当するもの。 ①1棟の施工延床面積が600m2以上の新築、増築又は改築工事。 ②1件の最終契約金額(税込)が予定価格以上で改修を含む工事。 「類似工事」とは、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物(令和6年国土交通省告示第8号別添2第3号から第12号に該当する建築物)の建築一式工事であって、次の③又は④に該当するもの。 ③1棟の施工延床面積が300m2以上の新築、増築又は改築工事。 ④1件の最終契約金額(税込)が予定価格の1/2以上で改修を含む工事。 ※新築とは、新たに建築物を建築することをいう。 ※増築とは、既存建築物に建て増しをする、又は既存建築物のある敷地に新たに建築することをいう。 ※改築とは、建築物又は建築物の部分を、従前と同様の用途・構造・規模のものに建て替えることをいう。 ※改修とは、建築物の構造・規模・機能の同一性を損なわない範囲で改造すること又は経年劣化した建築物の部分を、概ね同じ位置に概ね同じ材料、形状、寸法を用いて原状回復を図ることをいう。 「技術士又は一級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する「一級建築士」又は建設業法第27条に規定する「一級建築施工管理技士」をいう。 「二級技士(同等資格含む。)」とは、建築士法第2条第3項に規定する「二級建築士」又は建設業法第27条に規定する「二級建築施工管理技士(種別を「建築」とするものに限る。)」をいう。 令和6年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり/0.25活動実績なし令和6年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし エ 社会貢献度について評 価 基 準東広島市内業者の活用割合(注) ウ 地域貢献の実績について指定資材の市内調達率が40%未満東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合(注)指定資材の市内調達率が80%以上障害者雇用の状況(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者/0.25法定雇用率以上雇用している者評 価 項 目一次下請の市内活用率が50%以上/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上一次下請の市内活用率が25%未満雇用していない者評 価 項 目/1.0 指定資材の市内調達率が40%以上 オ 施工体制について評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0調査基準価格未満での入札13 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位3者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。 技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。 必要なし必要なし※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 ケ 障害者雇用の状況(様式第12 号)1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。 ■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写しコ 建設業許可申請書別紙二の写し必要なし必要なしサ 経営業務の管理責任者及び 専任技術者を確認するための資料 ア 「一級又は二級建築士免許証の写し」又は「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関 係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等) の写し」 イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書の写し等)の写し」 ウ 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習(登録講習)修了証の 写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、 「監理技術者講習修了証の写し」は不要とする。 ク 地域貢献の実績(様式第9~ 11号)1部(様式第11号)■東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合を確認する資料として、様式第11号を提出すること。 ※東広島市内資材販売業者から指定資材を調達しない場合も提出すること。 必要なし■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として認定されたことが確認で きる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。 ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 ※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等が確認できること。 ■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写し ※建築士会CPD実績証明書の写しを提出する場合にあっては単位の内訳及びプログラム が建築CPD運営会議の認定したプログラムであることが確認できる資料を添付するこ と。 オ 企業の施工能力(様式第6号)イ 技術資料(様式第3号) 1部ウ 工程表(様式第4号)エ 施工に関する課題・品質管理に 係る技術的所見(様式第5号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。 ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 カ 配置予定技術者の資格・工事経 験(様式第7号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。 技 術 資 料 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は共通公告6を参照のこと)ア 誓約書(様式第2号) 1部1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。 ※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。 キ 市域内における同種・類似工事 の元請施工実績(様式第8号)14 低入札価格調査制度について 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。 (1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。 (3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。 (4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。 (5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。 (6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条の2に規定する措置を講じる。 15 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。 落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。 (1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を20点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。 (2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。 なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。 技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,00016 日程等に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 ※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。 (午前9時~午後5時)及び令和7年6月2日公 告 日令和7年5月14日 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 回答書閲覧期間令和7年5月28日~ 東広島市ホームページに掲載する。 令和7年5月22日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 入 札 期 間令和7年5月30日令和7年6月2日 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 設計図書の閲覧令和7年5月14日~令和7年5月20日(午前9時~午後4時)質問書提出期間令和7年5月14日~提出期間後の質問は受け付けない。 低入札価格調査開札後に調査対象者について調査を行う。 価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。 技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位3者について提出すること。 評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。 事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。 総 合 評 価開札後に技術資料等の評価を行う。 電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項開 札 日 時令和7年6月3日電子入札室(本館4階)で行う。 午後1時15分低 入 札 価 格 調 査 報 告 書 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料 ※ただし、低入札要領第6条第1項第4号に係る必要書類である配置予定補助者の資格・ 工事経験調書(別紙その2)の提出は不要とする。 頁 1令和7年度仕様書東広島市消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)東広島市八本松西五丁目 施 工 場 所令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事は建築・電気・機械の区分により、分離発注予定である。施工管理、工程調整等については全者で十分協議のうえ、工事の進捗を図ること。現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8時半から17時までとし、土曜日・日曜日・祝祭日は休工とすること。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。 なお、居ながら工事であるため作業時間は事前に施設管理者へ通知すると共に、必要に応じて説明を行うこと。2. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。3. 工事期間中も消防署を使用するため、解体工事等の騒音・振動の発生する作業、停電、断水等については施設管理者と十分協議のもと了解を得たうえで、施設運営等に支障のないよう工程の調整に努めること。4. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。また、敷地内については、工事期間中も職員等が365日、24時間使用するため、工事中は常時施設使用者の安全確保に努めること及び施設の運営に支障がないようにしなければならない。5. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(建築A-48)を参考として、施設管理者、監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。なお、図面(建築A-48)に記載の工事ヤード以外に、市から土地の提供は行わない。6. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。交通誘導警備員の配置人数(電気・機械設備工事を含む)は、工事着手後、規制を要する日から合計75人を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)7. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、施設の運営等に支障のないように行うこと。また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。8. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。9. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。10. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧11. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないように十分留意すること。なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。12. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。13. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)14. 本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ、外壁下地補修工事中又は完了時とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。15. (部分使用について)事務室、車庫、食堂、共有スペース(トイレ含む)、2階仮眠室の順に、工事完了し化学物質の濃度測定後より部分使用を行う予定である。部分使用の期限については、別途監督職員と協議すること。16. 事務室の工事期間中は、執務を食堂で行うため、事務室と食堂の工事期間が重ならないようにすること。なお、執務機能の移設作業は基本的に署員で対応するが、署員での移設・仮設が困難なものについては、監督職員と協議し本工事で対応すること。17. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に附さなければならない。①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。18. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。 (1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。 (3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5][1.3.5]55工事安全計画書工事安全計画書66発生材の処理等発生材の処理等[1.3.12][1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工22電気保安技術者電気保安技術者[1.3.3][1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する※配置する88環境への配慮環境への配慮化学物質を放散させる建築材料等化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1][1.4.1]本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した99材料の品質等材料の品質等材料・機材等の品質及び性能材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート床型枠用鋼製デッキプレートオーバーヘッドドアオーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル鉄骨柱下無収縮モルタル防水剤防水剤無収縮グラウト材無収縮グラウト材現場発泡断熱材現場発泡断熱材乾式保護材乾式保護材フリーアクセスフロアフリーアクセスフロア可動間仕切可動間仕切移動間仕切移動間仕切トイレブーストイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2][1.4.2]既調合モルタル既調合モルタルルーフドレンルーフドレン吸水調整材吸水調整材既調合目地材既調合目地材錠前類錠前類クローザ類クローザ類自動扉機構自動扉機構自閉式上吊り引戸機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター重量シャッター軽量シャッター軽量シャッター天井点検口天井点検口床点検口床点検口グレーチンググレーチング屋上緑化システム屋上緑化システムトップライトトップライトポリマーセメントモルタルポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた鋳鉄製ふた11117766工事用電力工事用電力構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない工事用水工事用水55[2.4.1][2.4.1]監督職員事務所等監督職員事務所等 ・行わない ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1][2.3.2][表2.3.1]仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り仮設間仕切り44既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1][2.3.1]養生方法等養生方法等既存部分の養生既存部分の養生33 D種:利用可能な階段( ) D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1][2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3][2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等足場等対策対策騒音・粉じん等の騒音・粉じん等の2211 笠木笠木施工数量調査施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2][1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト トレモライト 分析方法 分析方法分析方法(定性)分析方法(定性)分析方法(定量)分析方法(定量)材料名材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5又はJIS A 1481-5調査調査石綿含有建材の石綿含有建材の調査調査[1.5.1][1.5.1]10101111化学物質の濃度測定化学物質の濃度測定調査のための破壊部分の調査のための破壊部分の補修方法 ※図示補修方法 ※図示補修補修補修範囲 ※図示補修範囲 ※図示技能士技能士[1.6.3][1.6.3][1.7.2][1.7.2]121213131414※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針※県産木材の利用促進に関する指針33工事実績情報の登録工事実績情報の登録[1.1.4][1.1.4]・引渡しを要するもの( )・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 ・第二次判定 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所 ・除去処理工事 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業 ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による77建設発生土建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料 デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記のれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りの外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員にまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9][1.7.9]電子納品電子納品1818図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ 仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける※ 設ける10109988※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示工事現場の表示別紙設計図による別紙設計図による仮囲い等の安全施設仮囲い等の安全施設「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ.Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・・・2.2.特記仕様特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 1.1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.Ⅱ.建築改修工事仕様建築改修工事仕様工 事 概 要 等工 事 概 要 等(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力について7.調査協力について(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。(原則、県内処分) て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ※ 現場説明書の施工条件明示による。 ※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 を有するものとする。 する。 する。 はない。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 設備工事との取合い設備工事との取合い撤去部分撤去部分適用区分適用区分地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212122222323工事中情報共有工事中情報共有システムシステム1919(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書施工図及び施工計画書2020※コンクリートの強度試験※コンクリートの強度試験コンクリートの試験コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事・防水改修工事年年・塗膜防水・塗膜防水年年・合成高分子ルーフィング防水・合成高分子ルーフィング防水年年・改質アスファルトシート防水・改質アスファルトシート防水年年・アスファルト防水・アスファルト防水備 考備 考保証年数保証年数材 料 名材 料 名工事区分工事区分保証書保証書工程報告工程報告騒音・振動の防止騒音・振動の防止施工中の安全確保施工中の安全確保実施工程表実施工程表[1.2.1][1.2.1]242425252626272728282929・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の(8.8.1~6)(8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。 イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html).pref広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.hiroshima.lg.jp/asp/index.html).pref(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 次の工事について保証書を提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報としてービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として工事区分工事区分3030工事区分表による工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 工事電子納品要領」による。 快適トイレ設置工事快適トイレ設置工事現場説明書による。 現場説明書による。 6.別途工事 :( あり ・ なし )6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。 提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。) (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)・()作業期間 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する2.工事場所 : 東広島市八本松西五丁目2.工事場所 : 東広島市八本松西五丁目3.敷地面積 : 1780.30㎡3.敷地面積 : 1780.30㎡4.構造規模 : 鉄骨造 地上2階建4.構造規模 : 鉄骨造 地上2階建・仮設仮眠室、工事中の事務室移設・仮設仮眠室、工事中の事務室移設・屋根工事・屋根工事10年10年金属屋根金属屋根建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(1)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)1.工事名称 :令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)1.工事名称 :令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)5.工事種目 : 仮眠室個室化改修、長寿命化改修5.工事種目 : 仮眠室個室化改修、長寿命化改修9.現状復旧9.現状復旧10.主要資材等10.主要資材等8.公衆災害防止措置8.公衆災害防止措置(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 (2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため (2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため (2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため(2)本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って検査を行うため 発注者から連絡があれば対応すること。 発注者から連絡があれば対応すること。 ・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね2年目後(設備器機本体等は除く)・引渡し後 概ね2年目後(設備器機本体等は除く)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 ・ 場外適正処理・ 場外適正処理 貸与資料( 設計資料) 貸与資料( 設計資料)・施工時間帯 (※指定あり ・消防署との協議 )・施工時間帯 (※指定あり ・消防署との協議 )・部位別の施工順序 (※図示 ・消防署との協議 )・部位別の施工順序 (※図示 ・消防署との協議 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・消防署との協議 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・消防署との協議 )・資機材置場 (※図示 ・消防署との協議 )・資機材置場 (※図示 ・消防署との協議 )・建設発生土仮置場 (※図示 ・消防署との協議 )・建設発生土仮置場 (※図示 ・消防署との協議 )基準風速 Vo= 32 m/s基準風速 Vo= 32 m/s 積雪30cm 東広島市建築基準法施行規則 積雪30cm 東広島市建築基準法施行規則「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること。 (特-13)(特-13) 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【完成図の種類】(※全て ・ ) ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 (1)完成図(1)完成図工事写真等工事写真等1616①30分間換気①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖②5時間閉鎖③測定③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析④分析⑤その他⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮 設 工 事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が1515(1)工程写真(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 完成時の提出図書完成時の提出図書1717(3)完成写真(3)完成写真(4)その他の写真(4)その他の写真(5)保管(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出する隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 ものとする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査中間検査・ ・ 【規格・提出部数】※A4版クリアファイル2部【規格・提出部数】※A4版クリアファイル2部※提出を要する 完成図書:2部※提出を要する 完成図書:2部 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要)) 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要)) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 3部) 竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 3部) 竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 の指示による の指示による ・ほか提出書類:保証書,色番号・仕上材料等一覧表・施工者連絡一覧表 ・ほか提出書類:保証書,色番号・仕上材料等一覧表・施工者連絡一覧表測定対象室及び測定箇所数は、下記とする。 測定対象室及び測定箇所数は、下記とする。 ・1F 事務室、食堂、2F 会議室、仮眠室、 計4ヶ所・1F 事務室、食堂、2F 会議室、仮眠室、 計4ヶ所※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日 延べ75人※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日 延べ75人東広島市都市交通部営繕課交通誘導警備員交通誘導警備員図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年3 防 水 改 修 工 事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 [3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない 保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、 3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) 脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) 脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、 厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様S-F1、S-M1、S-F2、 S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個) X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ 防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルトアスファルトUカットのうえUカットのうえポリマーセポリマーセポリマーセメポリマーセメ撤去のうえ、撤去のうえ、ケレン等のうケレン等のうアスファルトアスファルトポリマーセポリマーセ既存目地撤去既存目地撤去防水工事用シ防水工事用シポリウレタン系ポリウレタン系メントモルメントモルントモルタルントモルタルポリマーセメポリマーセメえ、ポリマーえ、 ポリマー防水工事用シ防水工事用シメントモルメントモルのうえポリウのうえポリウール材(幅2ール材(幅2シーリング材シーリング材タル補修タル補修補修補修ントモルタルントモルタルセメンペースセメンペースール材ール材タル補修タル補修レタン系シーレタン系シーmm未満)mm未満)(幅2mm以上)(幅2mm以上)補修補修ト補修ト補修リング材リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様ルーフドレンとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、 3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( ) 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法種別・ バルコニー中継用呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150 ※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ バルコニー用 ・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100A特-02A特-02令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)ALC外壁・目地建具周囲建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(2)・PU-2、・MS-2・PU-2、・MS-2東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造2)高分子エマルションは、常温常湿において製造2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 | 1 外壁 改 修 工 事(共 通事 項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 (3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法[4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないシーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) ※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) ※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合)※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 2 外 壁 改修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改修 工 事(モ ル タ ル 塗仕 上 げ 外 壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、 10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、 4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁改 修 工 事(タ イ ル張 り 仕 上 げ 外 壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)出隅、窓台、 マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2)) 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2)) 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2)) 外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2)) 外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))A特-03A特-03建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(3)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)・ 可とう形改修塗材Eゆず肌状 ローラー ・ シリコン21.6mB)0.2以上0.3未満 0mB)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0mC)0.5以上1.0未満 0mC)0.5以上1.0未満 0m・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1)樹脂注入工法(注1)UカットシールUカットシールシール工法シール工法充填工法充填工法モルタルモルタル(工法名)(工法名)A)0.2以上0.3未満 0mA)0.2以上0.3未満 0m材充填工法材充填工法塗替え工法塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0mA)0.3以上0.5未満 0m一般部分一般部分A)0.5以上1.0未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m0m20m20m20m20m20m2B)0.2以上0.3未満 0mB)0.2以上0.3未満 0mカッター切りカッター切りカッター切りカッター切り指定部分指定部分C)0.3以上0.5未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0m0m0m0m0m0m0m0m0m20m2C)0.5以上1.0未満 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1)樹脂注入工法(注1)UカットシールUカットシールタイル部分タイル部分タイル張替タイル張替(工法名)(工法名)目地ひび割れ目地ひび割れ伸縮目地改修伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0mA)0.2以上0.3未満 0m材充填工法材充填工法張替工法張替工法工法工法改修改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m0m0m0m20m20m20m2一般部分一般部分mm× mmmm× mmmm× mmmm× mmB)0.2以上0.3未満 0mB)0.2以上0.3未満 0mカッター切りカッター切りカッター切りカッター切り0m20m2C)0.3以上0.5未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0m0m0m0m指定部分指定部分0m0m0m0mC)0.5以上1.0未満 0mC)0.5以上1.0未満 0m0m20m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す (注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法 A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、 C)機械式エポキシ樹脂注入工法CON 36.3A)0.5以上1.0未満 mA)0.5以上1.0未満 mALC 3.3mm4ヶ所充填シール0.03㎡x2ケ0.01㎡x1ケ0.10㎡x1ケ下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示下地調整材の施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ・ 既存仕上げ面全体 ・ 図示東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ )[5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、 ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 5 建具 改 修 工 事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、 防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、 SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角) ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・ 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ クローザー類(品質・性能)区分区分① ドアクローザー① ドアクローザー② ヒンジクローザー② ヒンジクローザー③ フロアヒンジ③ フロアヒンジ性能試験項目性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)(注 1)(注 2)Grade2Grade2番手番手閉じモーメント閉じモーメント効率効率閉じモーメン閉じモーメン効率効率閉じモーメン閉じモーメン効率効率初 期 値初 期 値(N・m)(N・m)(%)(%)ト(N・m)ト(N・m)(%)(%)ト(N・m)ト(N・m)(%)(%)115以上5以上30以上30以上5以上5以上30以上30以上5以上5以上30以上30以上2210以上10以上30以上30以上10以上10以上30以上30以上10以上10以上30以上30以上3315以上15以上35以上35以上15以上15以上35以上35以上15以上15以上35以上35以上4425以上25以上40以上40以上25以上25以上40以上40以上25以上25以上40以上40以上5535以上35以上45以上45以上35以上35以上45以上45以上35以上35以上45以上45以上6645以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上閉じ速度(秒)閉じ速度(秒)常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃)温度依存性(℃)緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ス ト ッ プ 力ス ト ッ プ 力ストップ入力ストップ入力60N・m以下60N・m以下100N・m以下100N・m以下100N・m以下100N・m以下但し、コンシールド型は但し、コンシールド型は200N・m以下200N・m以下ストップ解除力ストップ解除力8N・m以上8N・m以上3N・m以上3N・m以上10N・m以上10N・m以上ーーーーバックチェック性バックチェック性ドア開扉方向に荷重60N/m2ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒)能(秒)を開扉50°から負荷する。バを開扉50°から負荷する。バ(バックチェック(バックチェックックチェック開始角度(70~ックチェック開始角度(70~機能を有する機機能を有する機85°)から更に20°まで開く85°)から更に20°まで開く種のみ適用)種のみ適用)間の時間は0.8秒以上として間の時間は0.8秒以上としていること。いること。ーーーーディレードアクディレードアク開扉90°の位置からディレー開扉90°の位置からディレーション性能(秒)ション性能(秒)ドアクション解除角度までのドアクション解除角度までのディレード アクディレード アク時間が10秒以上確保でき、ま時間が10秒以上確保でき、まション解除角度ション解除角度た、その時間の調整が可能でた、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ(60~75°)(デあること。 あること。 ィレードアクショィレードアクション機能を有する機ン機能を有する機種のみ適用)種のみ適用)ーーーー戸の閉鎖位置戸の閉鎖位置±3mm以内±3mm以内(中心吊り込み両(中心吊り込み両自由のみに適用)自由のみに適用)耐 久 性耐 久 性繰返し開閉繰返し開閉Grade2Grade2耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初後の閉じモ後の閉じモ満足していること。満足していること。期値を満足している期値を満足している期値を満足している期値を満足しているーメントーメントこと。こと。こと。こと。(N・m)(N・m)繰返し開閉繰返し開閉Grade2Grade2耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初後の効率後の効率満足していること。満足していること。期値を満足している期値を満足している期値を満足している期値を満足している(%)(%)こと。こと。こと。こと。繰返し開閉後の閉繰返し開閉後の閉耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)じ速度(秒)ーーーー繰返し開閉後の繰返し開閉後の耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値をバックチェックバックチェック満足していること。満足していること。性能(秒)性能(秒)ーーーー繰返し開閉後の繰返し開閉後の耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値をディレードアクディレードアク満足していること。満足していること。ション性能(秒)ション性能(秒)ーーーー繰り返し開閉後の繰り返し開閉後の耐久試験後±6mm耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm)戸閉鎖位置(mm)以内以内耐久性の試験耐久性の試験Grade2Grade220万回20万回10万回10万回30万回30万回回数(繰り返回数(繰り返し開閉回数)し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3]障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、 SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、 透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )( ※ しな合板程度 ・ )( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ )( ※ しな合板程度 ・ ) ( ※ しな合板程度 ・ )( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量 ( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 断熱ドア、 断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ ※図示 ・ 安全装置 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作および の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作およびラッチング動作に支障がない。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの<使用扉の質量に対する性能>(シリンダ箱錠のみ) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。<ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)> 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)A特-04A特-04建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(4)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 ) ・ 耐風圧性の等級( S-4 )、気密性の等級( A-3 )、水密性の等級( W-4 )新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ )[5.1.4]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ ・監督員の指定する既存の建具と同色とする。 ・ ・ ※ 建具表による ・ ・ 木製建具無し無し無し東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲[6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)[6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ ) ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、 当該階において3箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 補強方法 ※ 図示 ・ (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示 ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 (mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・・ ・ ビニル床シート [6.8.2、3]※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・771010 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 以外 ・ ・[6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ 771010 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ・ ・ ・B種 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5][6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5][6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5][6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5][6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等 ※ 規制対象外 ・(mm) の適用 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種 ・造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種) ・ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・寸法 見付け材面の品質 間伐材等(mm) の適用ゴム床タイル [6.8.2]・ ・ ※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )色柄( )色柄( ) 色柄( )色柄( ) 色柄( )色柄( )・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )寸法(mm)( )寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )寸法(mm)( )(mm)厚さ(mm) の品質 の適用・ ・ ※1等カーペット敷き・2等・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ ・ ・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、 ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種6 内 装 改修 工 事 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材 ・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材 ・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材 ・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材 ・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所樹種名品名見付け材面施工箇所 品名樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材: ・6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない ・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用 ・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない ()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等 (mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6]・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[6.5.8] ※ひのき[6.5.9]壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 壁胴縁、野縁受桟、 野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・※C-D以上 ・ ※杉又は松 ※杉又は松スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、 材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・)・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( ) シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( ) シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) (3.7、5.14.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) (3.7、5.14.2~4)(図5.14.1)(3.7、 5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ ・ 1種 ・2種乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ A特-05A特-05建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(5)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)・ 5.0衛生機器取付下地12.0る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ る種類 ・ 下記以外は建具表による ・ ・ 下記以外は建具表による ・ 下記以外は建具表による ・ ・ 下記以外は建具表による ・ 東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミックHBHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をIBIB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 ブロック1等(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない によって調べる。 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ )床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 1 2 (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 1 2 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。 現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法形状/寸法再生材料再生材料吸水率による区分吸水率による区分うわぐすりうわぐすり役物役物色色耐凍害性耐凍害性耐滑耐滑施工施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。備考備考(mm)(mm)の適用の適用Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類無ゆう無ゆう有有無無標準標準特注特注有有無無り性り性施ゆう施ゆう箇所箇所(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜) 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜) 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。 さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法形状/寸法再生材料再生材料吸水率による区分吸水率による区分うわぐすりうわぐすり役物役物色色耐凍害性耐凍害性施工施工備考備考(mm)(mm)の適用の適用Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類無ゆう無ゆう有有無無標準標準特注特注有有無無施ゆう施ゆう箇所箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ 化粧せっこうボード GB-D(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、 透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃防火性能備考備考モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP[7.4.2、3]新規見え掛り新規見え隠れ※A種 ・ ※B種 ・ ・A種仕上げ塗料塗り 4屋内亜鉛めっき面 ※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ 1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗 装改 修 工 事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、 8 耐震 改 修 工 事特記仕様書(構造関係)による・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ ) ・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ 表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 無機質その他・・ ・・ ・ ・チックプラス・ ・塩化ビニル標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ※ 行わない壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り塗替えEP-G 新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ せっこうプラスター面※A種 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種― ― 塗替え新規DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種鉄鋼面(DP)鉄鋼面(DP以外)A特-06A特-06建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(6)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)板面の品質( 1等 )厚さ(mm)( 12 )ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ 仮眠室その他※ 12.5 (※不燃 ・準不燃)3※C種 ・ ―・9.5(不燃)・9.5(準不燃)東広島市都市交通部営繕課 除去対象範囲 ※図示図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さはパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。②試験方法-1排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しなイ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 ③試験方法-244(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工する。後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート 後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリートロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 設ける。試験体数は、1セットとする。 設ける。試験体数は、1セットとする。設ける。試験体数は、1セットとする。 設ける。試験体数は、1セットとする。設ける。試験体数は、1セットとする。 設ける。試験体数は、1セットとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録44 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。)平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) かん水装置 ・ 設置する(種類 ・)パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない人体耐電圧:2KV以下透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による そ の 他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 (1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 (1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・断熱材へのボードの張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイルパイル形態:ループパイルパイル形態:ループパイル パイル形態:ループパイルパイル形態:ループパイル パイル形態:ループパイルパイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、 外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( )・ 測定4 ・測定5 ・測定( )・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ・ 測定4 ・測定5 ・測定( )・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ・ 測定4 ・測定5 ・測定( )・ 測定4 ・測定5 ・測定( )25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環 境 配慮 改 修 工 事 測定時期、 場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、 30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 よりがたい場合は、監督職員と協議すること。よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 よりがたい場合は、監督職員と協議すること。よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定になお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定になお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定になお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定になお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 及び水平移動がない。9 床点検口 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下 材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JISい取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JISい取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JISい取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JISい取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。 (1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)A特-07A特-07建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(7)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 )材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 )材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 ) 材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 )材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 ) 材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 )材質 ・ 集成材(仕上げ:SOP塗装 )防炎性能・ チェーン式・ ワンタッチチェーン式溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示溝幅×深さ(mm) ・100×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) ()カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、 下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。 【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。 屋内用に同じ。 【鋳鉄製の場合】材質材質【上記以外の場合】塩化ビニル樹脂製等二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用目地材【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、 JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、 JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36 C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36 C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C36C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 04もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 材質JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。 【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。 表面処理表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはJIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはJIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくは JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはJIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくは JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはJIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】 【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 外 用 屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS GJIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。 【鋼板の場合】材質材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。 等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。 パッキン材アンカー材取手錠鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの。または同等の防錆性能を有するもの。 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材 ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材 ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。 黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。 (品質・性能)1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。 項目品質等2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。 構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。 イ)貼物用とし、600mm角程度とする。 ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。 (2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 項目 材質等【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」にJIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」にJIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」にJIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」にJIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に材質規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。 屋JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被内表面処理膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸外 用化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。 【ステンレス鋼板の場合】JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS材質304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】 【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー 屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー 屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー材質ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。 表面処理 屋内外用に同じ。 【ステンレス鋼板の場合】屋材質 屋内外用に同じ。内受け枠材用【鋼板の場合】および鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する蓋枠材 材質鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。 JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止防錆処理め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。 A特-08A特-08建築改修工事特記仕様書(8)建築改修工事特記仕様書(8)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)・2122 舗 装 工 事路床の材料路床の材料材料材料種別種別厚さ(mm)厚さ(mm)・ 盛土・ 盛土・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ※ 図示※ 図示・ 建設汚泥から再生した処理土・ 建設汚泥から再生した処理土・・・ 凍上抑制層・ 凍上抑制層・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン※ 図示※ 図示・ 切込み砂利 ・ 砂・ 切込み砂利 ・ 砂・・・ フィルター層・ フィルター層※ 図示※ 図示・・・・・ 標準仕様書22.2.3(3)による・ 標準仕様書22.2.3(3)による(22.2.2、3)(表22.2.1)(22.2.2、3)(表22.2.1)加熱アスファルト混合物等の種類加熱アスファルト混合物等の種類 骨材 ・ 道路用砕石 骨材 ・ 道路用砕石 材料材料アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない 路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない 路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤材料の種別路盤材料の種別路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 試験 試験 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ ・ ジオテキスタイル ・ ジオテキスタイル 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 添加材料による安定処理・ 添加材料による安定処理路床安定処理の方法路床安定処理の方法 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ ・ クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ・ 粒度調整砕石 目標CBRを満足する添加量の確認方法 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・ 安定処理土のCBR試験 ・ 安定処理土のCBR試験 ・ 安定処理土のCBR試験・ 安定処理土のCBR試験 ・ 安定処理土のCBR試験・ 安定処理土のCBR試験 ・ 安定処理土のCBR試験 現場CBR試験・ 行う ・ 行わない現場CBR試験・ 行う ・ 行わない-1-1・ ストレートアスファルト・ ストレートアスファルト ・ 密粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 密粒度アスファルト混合物(13F)凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・ 行う ・ 行わない・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない試験試験(22.3.2、3、5)(表22.3.1)(22.3.2、3、5)(表22.3.1)(22.4.2~6)(表22.4.4)(22.4.2~6)(表22.4.4) 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 ※ 再生クラッシャラン ※ 再生クラッシャラン ・ 再生粒度調整砕石 ・ 再生粒度調整砕石 ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100) アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100) ※ アスファルトコンクリート再生骨材 ※ アスファルトコンクリート再生骨材11路床路床アスファルト舗装アスファルト舗装路盤路盤3322コンクリート舗装コンクリート舗装44寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示材料材料コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない目地目地舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度コンクリート舗装コンクリート舗装車路及び駐車場車路及び駐車場歩行者用通路歩行者用通路部位部位舗装の種類舗装の種類コンクリート舗装の構成及び厚さコンクリート舗装の構成及び厚さ構成構成図示図示図示図示厚さ(mm)厚さ(mm)図示図示(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)※ 30※ 30種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示種類、間隔、 構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示注入目地材料 ・ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ注入目地材料 ・ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプa種b種c種東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事ー扉 特定室等 ADRC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 HV(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K )天井 特定天井軽量鉄骨天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を 771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を 771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説 「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説 「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、 接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、 接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 天井 在来工法軽量鉄骨天井ーの吊り天井下地天井 システムシステム天井※グリッドタイプ ・システム天井天井耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 H V 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切りALCパネル間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K )V・ ・クリアランス(mm)その他のフリーア20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 家具、門壁等に固壁等に固定固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困 あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困 あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない 難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない 難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値による。 HV家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ・ 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ /設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。 範囲 ※図示 ・ 範囲 ※図示 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・ A特-09A特-09令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)建築改修工事特記仕様書(9)建築改修工事特記仕様書(9)東広島市都市交通部営繕課参考数量:参考数量:図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年A特-10A特-10 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11] モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]2211331144名 称名 称 A 表面劣化部処理 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理 B ひび割れ部処理 記号・仕様 記号・仕様 A-1 A-1 A-2 A-2 B-1 B-1 打放し面樹脂注入工法 打放し面樹脂注入工法 B-2 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜11112233331111改修後改修後改修前改修前333333442222221144552244①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①サンダーケレン①サンダーケレン①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②ひび割れ部シール②ひび割れ部シール②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入③シーリング材打設③シーリング材打設③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程工 程参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:( )内は挙動ひび割れ数量を示す( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 名 称 B ひび割れ部処理 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 記号・仕様 B-4 B-4 モルタル面樹脂注入工法 モルタル面樹脂注入工法 B-5 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜33331155331111改修後改修後改修前改修前44442244552222552233666644①サンダーケレン①サンダーケレン①ひび割れ周囲モルタルカッター切り①ひび割れ周囲モルタルカッター切り①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①錆鉄筋周辺のはつり①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール②ひび割れ部シール②モルタル除去②モルタル除去②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②錆落とし②錆落とし③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入③ひび割れ部シール③ひび割れ部シール③シーリング材打設③シーリング材打設③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り (1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理④防錆処理⑤埋戻し⑤埋戻し⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤はつり部埋戻し整形⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程工 程参考数量:参考数量:ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 名 称 C 錆鉄筋部処理 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 C-2 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 D-1 モルタル面はつり モルタル面はつり D-2 D-2 D-2’ D-2’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(250×250)①一般部分標準グリッド(250×250)③峡幅部③峡幅部(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(幅200㎜以下で帯状に剥離し(幅200㎜以下で帯状に剥離し225533タイルタイル ている幅の狭い箇所) ている幅の狭い箇所)250250111144改修後改修後改修前改修前11336622445544773355200200662502502277200200以 下以 下1,0001,00088アンカーピン固定部アンカーピン固定部1,0001,000①カッター縁切り①カッター縁切り①カッター縁切り①カッター縁切り①穿孔①穿孔一般部一般部1616ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[パテ状エポキシ樹脂][パテ状エポキシ樹脂]一般部一般部1616ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり②浮き部はつり②浮き部はつり②浮き部はつり指定部指定部2525ヶ所指定部指定部2525ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし③錆落とし③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部1616ヶ所⑥サンダーケレン⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④はつり部埋戻し整形④はつり部埋戻し整形200200指定部指定部2525ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理⑤防錆処理⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入一般部一般部1616ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形⑥はつり部埋戻し整形200200指定部指定部2525ヶ所工 程工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部1616ヶ所1,0001,000指定部指定部2525ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:②指定部分:②指定部分:③峡幅部:③峡幅部:1,0001,000[標仕4.2.5][標仕4.2.5][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] 打放し面表面劣化部処理 打放し面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法][サンダー工法][サンダー工法][サンダー工法]※A-1工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 ③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)※見上げ面については、③を省略する。 ※見上げ面については、③を省略する。 ※見上げ面については、③を省略する。 ※見上げ面については、③を省略する。 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。 ひび割れ幅 0.5~1.0㎜( )ひび割れ幅 0.5~1.0㎜( )CON 36.3mCON 36.3mALC 3.3mALC 3.3m21.6m21.6mひび割れ幅 0.5~1.0㎜ひび割れ幅 0.5~1.0㎜外壁改修工事特記仕様書(1)外壁改修工事特記仕様書(1)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年A特-11A特-11名 称名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-3 D-3 D-3’ D-3’①一般部分標準グリッド(200×200)①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)②指定部分標準グリッド(110×110)モルタルモルタル(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)11011033タイルタイル200200667744改修後改修後改修前改修前551101101010200200112211111,0001,0001,0001,0008812126677991,0001,0001,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部1313ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部1212ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部③峡幅部指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部1313ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部1212ヶ所200200指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入一般部一般部1313ヶ所⑧エポキシ樹脂注入⑧エポキシ樹脂注入一般部一般部1212ヶ所200200以 下以 下20202020指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所工 程工 程200200⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部1212ヶ所④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部1313ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所②指定部分:②指定部分:アンカーピン固定部アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部1313ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口指定部指定部2020ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-4 D-4 D-4’ D-4’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(200×200)①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)②指定部分標準グリッド(110×110)33(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイルタイル110110667744200200改修後改修後改修前改修前5511221010110110200200111166778812121,0001,0001,0001,000991,0001,0001,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部1313ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部1212ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部③峡幅部指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部1313ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部1212ヶ所200200指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所工 程工 程③ポリマーセメントスラリー注入③ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部1313ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入⑧ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部1212ヶ所200200以 下以 下20202020指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所200200④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部1313ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー][ポリマーセメントスラリー]一般部一般部1212ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部2020ヶ所指定部指定部2020ヶ所アンカーピン固定部アンカーピン固定部②指定部分:②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー][ポリマーセメントスラリー]一般部一般部1313ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口指定部指定部2020ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-5 D-5 D-5’ D-5’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(330×330)①一般部分標準グリッド(330×330)②指定部分標準グリッド(250×250)②指定部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、 まぐさ隅角部分等)44タイルタイル33033025025033改修後改修後改修前改修前1155662502502233033077881,0001,0001,0001,0001,0001,0001,0001,000①穿孔①穿孔一般部一般部99ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部99ヶ所③峡幅部③峡幅部指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑥サンダーケレン⑥サンダーケレン99200200⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部ヶ所1616⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所99200200以 下以 下工 程工 程指定部指定部ヶ所1616④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所99参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部ヶ所1616②指定部分:②指定部分:注入口付アンカーピン固定部注入口付アンカーピン固定部③峡幅部:③峡幅部: モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)外壁改修工事特記仕様書(2)外壁改修工事特記仕様書(2)東広島市都市交通部営繕課334455[標仕4.4.15][標仕4.4.15]図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-6 D-6 D-6’ D-6’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(165×165)①一般部分標準グリッド(165×165)44(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)タイルタイル16516533667755改修後改修後改修前改修前10101122165165111188121266771,0001,000991,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部99ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部99ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部99ヶ所③峡幅部③峡幅部指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200200②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部99ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部99ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200200以 下以 下99③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部99ヶ所工 程工 程2002001616指定部指定部ヶ所指定部指定部1616ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入一般部一般部99ヶ所⑧エポキシ樹脂注入⑧エポキシ樹脂注入一般部一般部99ヶ所注入口付アンカーピン固定部注入口付アンカーピン固定部②指定部分:②指定部分:16161616指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-7 D-7 D-8 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’ D-7’モルタルモルタル44タイルタイル6677小口タイル以上小口タイル以上33改修後改修後改修前改修前551110101122221111881212667799①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部99ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部99ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)①穿孔①穿孔②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部99ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部99ヶ所④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[化粧キャップもしくは調色樹脂パテ][化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部指定部1616ヶ所指定部指定部1616ヶ所工 程工 程99③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入⑧ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部99ヶ所1616指定部指定部ヶ所1616指定部指定部ヶ所④ポリマーセメントスラリー注入④ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部99ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル][ポリマーセメントモルタル]一般部一般部99ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分: 参考数量: 参考数量:1616指定部指定部1616ヶ所指定部指定部ヶ所②指定部分:②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル][ポリマーセメントモルタル]一般部一般部99ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部1616ヶ所 名 称 名 称 E 欠損部処理 E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 F 外壁複合改修工法 記号・仕様 記号・仕様 E-1 E-1 打放し面充填工法 打放し面充填工法 E-2 E-2 打放し面欠損部処理 打放し面欠損部処理 E-3 E-3 モルタル面欠損部処理 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法 F 外壁複合改修工法1155改修後改修後改修前改修前11113322442244223333554466①欠損部はつり等での整形①欠損部はつり等での整形①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形①カッター縁切り①カッター縁切り下地補修後下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②錆落とし②錆落とし②欠損部はつり等での整形②欠損部はつり等での整形① プライマー下塗り① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)② ポリマーペースト中塗り② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り (1.5mm±0.5mm)④防錆処理④防錆処理④欠損はつり部埋戻し④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③ 三軸ネット張り③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤ ポリマーペースト中塗り⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)⑦ シーリング打設(MS-2)工 程工 程 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.2.8][標仕4.2.8][標仕4.2.3][標仕4.2.3][標仕4.3.3][標仕4.3.3]※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含む②指定部分標準グリッド(125×125)②指定部分標準グリッド(125×125)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)1251251251251,0001,0001,0001,0004h57 6*( )1h2モルタル下地突出部がある場合は撤去し、3水切り目地がある場合は穴埋めをすること。 内容備考B内部改修屋根葺材を改修する外壁廻り(タテ樋、軒天等)仕上げを改修するバルコニー外壁ALCを撤去するバルコニー開口部を塞いで室内とするバルコニーA、BバルコニーA、Bi ⅱ ⅲ ⅳ ⅴA-02A-02内容アスファルト舗装改修敷地境界のフェンス下にコンクリート打ちフェンス一部撤去白線引き(駐車場)(出入り口とする)別図(外構図)によるBB隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線-200-200-600-600-460-460-440-440-380-380-330-330-360-360-270-270-150-150-150-150H=7,61911223344557766445566778899112233近隣商業地域近隣商業地域第一種住居地域第一種住居地域-110-110ホースリフターホースリフター発電機室棟発電機室棟4,000 17,550 8,550400 16,7501508001,500 16,500 11,100 5,5503,6001,5003,550 2,000国道境界線国道境界線3,0003,000既設小型合併処理浄化槽既設小型合併処理浄化槽(対象処理人員:21人)(対象処理人員:21人)-330-33016,00010,00020,00010,0003,7003,700AA-270-270道路境界線38.70mホース洗場ホース洗場延焼のおそれのある部分 3M延焼のおそれのある部分 5M道路幅員道路中心線道路中心線隣地境界線隣地境界線AA基準法第42条1項1号道路国道2号線国道2号線BBB A隣地境界線B-B断面図B-B断面図隣地境界線A-A断面図A-A断面図道路境界線フェンスフェンス隣地境界線フェンスフェンスフェンスフェンス倉庫倉庫スチール既製品スチール既製品敷地断面図 1/200 配 置 図 1/200館名表示の更新キューピクル基礎を新設する令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)配置図・工事項目配置図・工事項目屋根1、2、3延焼のおそれのある部分 3M延焼のおそれのある部分 5M東広島市都市交通部営繕課鉄筋無鉄筋無鉄筋有鉄筋有図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年凡例凡例改修後改修後* * ** * *既存の撤去を示す。 既存の撤去を示す。 改修後改修後○アア* * ** * *アスベスト含有材の撤去を示す。 アスベスト含有材の撤去を示す。 部 位部 位符号符号腰腰外巾木外巾木外壁外壁aabbcc外壁仕上げの改修外壁仕上げの改修A軒樋軒樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋養生管養生管軒裏軒裏軒裏軒裏軒裏軒裏8877665544332211外部建具改修(アルミサッシ)外部建具改修(アルミサッシ)部 位部 位符号符号18181717161615151414131312121111部 位部 位符号符号外部廻り(軒裏、タテ樋ほか)の改修外部廻り(軒裏、タテ樋ほか)の改修ⅰ ⅱ外部改修外部改修改修概要改修概要吹き替える吹き替えるALCの劣化部を補修しALCの劣化部を補修し外部建具改修(スチール製)外部建具改修(スチール製)991010シーリング(金物取合い)シーリング(金物取合い)小屋裏換気口小屋裏換気口吸気ガラリ+レジスター吸気ガラリ+レジスター定礎定礎アルミ笠木アルミ笠木シーリング(外壁目地)シーリング(外壁目地)外部建具改修(アルミサッシ)外部建具改修(アルミサッシ)既存部分を示す既存部分を示す新設、改修内容を示す新設、改修内容を示す備考備考SGP125A SOP H=1800SGP125A SOP H=1800角樋 塩ビ製(カラー)200W角樋 塩ビ製(カラー)200W受金物 SUS@600受金物 SUS@600つかみ金物 SUS@1200つかみ金物 SUS@1200つかみ金物 SUS@1200つかみ金物 SUS@1200塩ビ製(カラー)100φ塩ビ製(カラー)100φ塩ビ製(カラー)75φ塩ビ製(カラー)75φ岩綿吸音板t12(耐水PB9.5捨て張)岩綿吸音板t12(耐水PB9.5捨て張)LGSLGSLGSLGSケイ酸カルシウム板t6+VPケイ酸カルシウム板t6+VPアルミサッシアルミサッシ改 修 前改 修 前スチール建具スチール建具アルミサッシアルミサッシ改 修 後改 修 後SUS丸型フード200φSUS丸型フード200φSUS防虫網付きSUS防虫網付き開口部四方シーリング開口部四方シーリング改 修 後改 修 後改 修 前改 修 前1919小庇小庇アルミ製(既製品)アルミ製(既製品)○アアA 表面劣化部処理A 表面劣化部処理B ひび割れ部処理B ひび割れ部処理D 浮き部処理D 浮き部処理改修(補修)種別改修(補修)種別A-1A-1A-1'A-1'A-2A-2A-2'A-2'B-1B-1B-2B-2B-3B-3B-4B-4B-5B-5B-6B-6B-7B-7D-1D-1D-2D-2サンダーサンダー水洗水洗サンダーサンダー水洗水洗0.2~1.00.2~1.01.0以上1.0以上0.2~1.00.2~1.00.2~1.00.2~1.01.0以上1.0以上0.2~1.00.2~1.0D-2'D-2'D-3D-3D-3'D-3'D-4D-4D-4'D-4'D-5D-5D-5'D-5'D-6D-6D-6'D-6'D-7D-7(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(打放)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(タイル)(タイル)(モルタル)(モルタル)(タイル)(タイル)(タイル)(タイル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(タイル)(タイル)(タイル)(タイル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)(モルタル)ALCt100 一部リブALCt100 一部リブ+複層塗材E+複層塗材E一部モルタル塗(ラス下地)一部モルタル塗(ラス下地)コンクリート打放補修 化粧目地コンクリート打放補修 化粧目地+複層塗材E+複層塗材E○アア○改 修 前改 修 前改 修 後改 修 後 MS-2(15×10) MS-2(15×10)PU-2(25×10)PU-2(25×10)MS-2(10×10)MS-2(10×10) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)符号符号改修概要改修概要備考備考外壁の撤去・新設外壁の撤去・新設符号符号部 位部 位鼻隠し・破風鼻隠し・破風イイロロハハニニ備考備考ⅲ ⅳⅴ屋根葺材を改修する屋根葺材を改修する改 修 前改 修 前木毛セメント板t18+アスファルトルーフィング940木毛セメント板t18+アスファルトルーフィング940和型スレート(H49)塗装品和型スレート(H49)塗装品折版 ガルバリウム鋼板t0.8 H108折版 ガルバリウム鋼板t0.8 H108セメント系押し出し成型板t18×210W VPセメント系押し出し成型板t18×210W VPスレート波型屋根を鋼板瓦に葺き替えるスレート波型屋根を鋼板瓦に葺き替える改修概要改修概要改 修 後改 修 後改 修 後改 修 後改 修 前改 修 前ホホ幕板幕板折版 ガルバリウム鋼板t0.5 H80折版 ガルバリウム鋼板t0.5 H80ガルバリウム鋼板t0.8、H=600ガルバリウム鋼板t0.8、H=600[既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま]屋根1,2,3屋根1,2,3屋根4屋根4屋根5屋根5(車庫)(車庫)<アスファルトルーフィング940<アスファルトルーフィング940玄関スロープ玄関スロープ床:磁器質タイル床:磁器質タイル(防水モルタル)(防水モルタル)(モルタル)(モルタル)ALCt100ALCt100外壁外壁部分エポキシ注入部分エポキシ注入部分エポキシ注入部分エポキシ注入全面エポキシ注入全面エポキシ注入全面エポキシ注入全面エポキシ注入アンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニングアンカーピンニング全面ポリマー注入全面ポリマー注入全面ポリマー注入全面ポリマー注入部分エポキシ注入部分エポキシ注入部分エポキシ注入部分エポキシ注入注入口付アンカー注入口付アンカー注入口付アンカー注入口付アンカー注入口付アンカー注入口付アンカー全面エポキシ注入全面エポキシ注入注入口付アンカー注入口付アンカー全面エポキシ注入全面エポキシ注入注入口付アンカー注入口付アンカー全面ポリマー注入全面ポリマー注入はつりはつり0.2~1.00.2~1.0UカットエポUカットエポキシ充填キシ充填UカットシールUカットシール補修あと補修あと補修補修E 欠損部処理E 欠損部処理E-1E-1E-2E-2E-3E-3(打放)(打放)(打放)(打放)(モルタル)(モルタル)水洗水洗シール充填シール充填ALCALCE-2E-2外壁外壁開口部にALC壁を新設する。 開口部にALC壁を新設する。 建具新設建具新設ⅳⅳバルコニー上部開口バルコニー上部開口ALCt100ALCt100補強鉄骨とも補強鉄骨ともA-03A-03既存吹付材(アスベスト含有) 残置コンクリート劣化部を補修+洗浄の上 吹付新設コンクリート劣化部補修ALC劣化部補修御影石 360×240×36t御影石 360×240×36t(既存のまま)(既存のまま)折版あらわし折版あらわし樹脂注入樹脂注入Uカットシール充填Uカットシール充填Uカットシール充填Uカットシール充填樹脂注入樹脂注入躯体樹脂注入躯体樹脂注入(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(* * *)(* * *)コンクリート劣化部を補修+洗浄コンクリート打放補修コンクリート打放補修コンクリート劣化部補修+洗浄E 欠損部処理E 欠損部処理計CON 36.3mCON 36.3mALC 3.3mALC 3.3m21.6m 0.2㎡令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)軒樋撤去・再取付を行い、塗り替える軒樋撤去・再取付を行い、 塗り替えるアルミ製(既製品)アルミ製(既製品)洗浄の上 可とう系改修塗材E新設洗浄の上 可とう系改修塗材E新設※天井伏図参照※天井伏図参照※天井伏図参照※天井伏図参照改修仕上表(1)改修仕上表(1)延焼部分:FP030RF-1904[屋根30分耐火]延焼部分:FP030RF-1904[屋根30分耐火]株式会社カナメ カナメルーフ同等品株式会社カナメ カナメルーフ同等品東広島市都市交通部営繕課〇〇既存のまま既存のまま図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon下地下地HH壁壁仕上仕上巾 木巾 木天 井点 検口天 井 断熱 材タイル張りタイル張り100100ビニル巾木ビニル巾木7575PBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロスビニル巾木ビニル巾木7575PBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロスビニル巾木ビニル巾木7575PBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロス7575ビニル巾木ビニル巾木LGSLGS7575PBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロス7575〇〇1 F1 F階階床床壁壁天井天井内装仕上げ張替内装仕上げ張替〇〇〇〇〇〇改修概要改修概要------室 名室 名改修後改修後改修前改修前事務室事務室会議室会議室廊下廊下廊下廊下FLFL下地下地〇〇〇〇〇〇タイル張り(150□)タイル張り(150□)MM-100-100ビニル床タイルビニル床タイルビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートOAOA±0±0OAOA±0±0±0±0CC±0±0±0±0CC(C)(C)±0±0〇〇〇〇〇〇±0±0多目的多目的トイレトイレ±0±0±0±0仕上仕上床床備考備考撤去什器等撤去什器等新設什器等新設什器等令和06年令和06年衛生陶器衛生陶器補助手摺補助手摺カガミカガミカガミカガミ補助手摺補助手摺トイレブーストイレブース衛生陶器衛生陶器トイレブーストイレブース内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設間仕切り変更間仕切り変更間仕切り変更間仕切り変更内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設間仕切り変更間仕切り変更廊下廊下事務室事務室ALCALCLGSLGSPBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロス掃除具入れ掃除具入れタイル張り(100角)タイル張り(100角)ALC+MALC+M----LGSLGSLGSLGSPBt12.5+ビニルクロスPBt12.5+ビニルクロスビニル巾木ビニル巾木7575〇〇PBt12.5+タイル張り(100角)PBt12.5+タイル張り(100角)-100-100タイル(磁器質モザイク)タイル(磁器質モザイク)ビニル床シートビニル床シート±0±0±0±0前室前室トイレトイレ多目的多目的タイル張り(100角)タイル張り(100角)ALC+MALC+M--LGSLGSPBt12.5+タイル張り(100角)PBt12.5+タイル張り(100角)ビニル床シートビニル床シートALC+MALC+Mビニル巾木ビニル巾木7575ケイ酸カルシウム板t=8下地+VPケイ酸カルシウム板t=8下地+VPコンクリート金ゴテ押さえコンクリート金ゴテ押さえVEVEB内部改修仕上表内部改修仕上表MMスラブスラブMMスラブスラブMMスラブスラブビニル床タイル(帯電)ビニル床タイル(帯電)CCスラブスラブ〇〇〇〇〇〇ライ ニン グ〇〇〇〇Y2通りの既存ALC壁は撤去Y2通りの既存ALC壁は撤去設備改修に伴う設備改修に伴うレールカーテ ン天井高さ天井高さ室名 札下地下地廻り縁廻り縁天 井天 井仕上仕上塩ビ製塩ビ製LGSLGS岩綿吸音板岩綿吸音板27002700PB9.5下張りPB9.5下張り塩ビ製塩ビ製LGSLGS27002700塩ビ製塩ビ製LGSLGS化粧PBt9.5化粧PBt9.527002700塩ビ製塩ビ製LGSLGS化粧PBt9.5化粧PBt9.527002700(LGS)(LGS)27002700〇〇2400240027002700LGSLGS岩綿吸音板岩綿吸音板PB9.5下張りPB9.5下張り塩ビ製塩ビ製LGSLGS化粧PBt9.5化粧PBt9.524002400塩ビ製塩ビ製化粧PBt9.5化粧PBt9.5塩ビ製塩ビ製化粧PBt9.5化粧PBt9.5塩ビ製塩ビ製化粧PBt9.5化粧PBt9.52400240023502350240024002400240024002400岩綿吸音板岩綿吸音板PB9.5下張りPB9.5下張り額縁 塗替 えSOP撤去撤去撤去〇〇〇〇〇〇〇〇カーテンロールLGSLGSALCALC(C)(C)(OA)(OA)(LGS)(LGS)(ALC)(ALC)(LGS)(LGS)75757575風除室風除室風除室風除室±0±0〇〇〇〇240024007575トイレトイレPSPS±0±0ALCALCビニル巾木ビニル巾木7575LGSLGSタイル張り(100角)タイル張り(100角)ALC+MALC+M--7575LGSLGS7575PBt12.5(GL)PBt12.5(GL)ビニルクロスビニルクロスPBt12.5PBt12.5PBt12.5PBt12.5〇〇〇〇〇〇食堂食堂厨房厨房ビニル床シートビニル床シート塗床塗床±0±0MM-30-30食堂-厨房間の仕切り食堂-厨房間の仕切り(家具)を撤去し(家具)を撤去し一室とする。 食器棚食器棚内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設食堂食堂(PBt12.5(GL))(PBt12.5(GL))(PBt12.5)(PBt12.5)MM流し台[撤去][新設]流し台[撤去][新設]流し台流し台吊棚吊棚〇〇フードフード吊棚吊棚食器棚食器棚流し台流し台コンロ台コンロ台フードフード吊棚吊棚システムキッチンモルタル塗りモルタル塗り100100複層塗材吹付複層塗材吹付ALCALC100100--タイル張り(100角)タイル張り(100角)ALC+MALC+M--LGSLGS〇〇〇〇車庫車庫トレーニングスペーストレーニングスペース救急消毒室救急消毒室------塗床塗床MM(M)(M)(M)(M)(M)(M)±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0既存のまま既存のまま車庫車庫CCコンクリート金こてコンクリート金こてPBt12.5(耐水)PBt12.5(耐水)車止め車止め厨房部分:厨房部分:(M)(M)(ALC)(ALC)(LGS)(LGS)(IH)LGSLGS27002700LGSLGS27302730化粧PBt9.5(準不)化粧PBt9.5(準不)化粧PBt9.5(準不)化粧PBt9.5(準不)2700270024002400塩ビ製塩ビ製LGSLGSケイ酸カルシウム板t=5+VPケイ酸カルシウム板t=5+VP--屋根あらわし屋根あらわし塩ビ製塩ビ製ケイ酸カルシウム板t6+VEケイ酸カルシウム板t6+VELGSLGS食器棚[撤去][新設]食器棚[撤去][新設](塩ビ製)(塩ビ製)(LGS)(LGS)24002400--(既存のまま)(既存のまま)SS柱鉄鋼t表しSOP柱鉄鋼t表しSOP工具室工具室------±0±0既存のまま既存のままCCコンクリート金こてコンクリート金こてALC+MALC+MLGSLGSPBt12.5(耐水)PBt12.5(耐水)VEVE塩ビ製塩ビ製ケイ酸カルシウム板t6+VEケイ酸カルシウム板t6+VELGSLGS救急消毒室救急消毒室------倉庫倉庫±0±0既存のまま既存のまま工具室工具室CCコンクリート金こてコンクリート金こてALC+MALC+MLGSLGSPBt12.5(耐水)PBt12.5(耐水)VEVE塩ビ製塩ビ製ケイ酸カルシウム板t6+VEケイ酸カルシウム板t6+VELGSLGS倉庫倉庫裏玄関裏玄関裏玄関裏玄関タイル張りタイル張り100100タイル張り(150□)タイル張り(150□)LGSLGSALCALC外部仕上げ表の外壁に含む外部仕上げ表の外壁に含むケイ酸カルシウム板t6+VPケイ酸カルシウム板t6+VP(ケイ酸カルシウム板t6)(ケイ酸カルシウム板t6)〇〇〇〇--MM〇〇撤去〇〇〇〇撤去〇〇〇〇撤去〇〇A-04A-04ブラ イン ド〇〇〇〇〇〇〇〇(LGS)(LGS)(S)(S)(ALC)(ALC)(S)(S)(折版屋根)(折版屋根)〇〇〇〇〇〇撤去撤去〇〇〇〇(3カ所)(3カ所)防火衣ロッカー防火衣ロッカー(15台)(15台)移動間仕切パーテーション撤去(付属金物共)移動間仕切パーテーション撤去(付属金物共)※1トイレ(1)(2)トイレ(1)(2)手洗いコーナー手洗いコーナー改 修 後改 修 後(キッチンは乾式とする)(キッチンは乾式とする)改修 後改修 後改 修 後改 修 後トレーニングスペース新設トレーニングスペース新設防火衣ロッカーコーナー新設防火衣ロッカーコーナー新設改 修 後改 修 後改 修 後改 修 後改修なし:改修なし:改修あり:改修あり:凡例凡例〇〇--凡例凡例C:コンクリート下地C:コンクリート下地M:モルタル下地M:モルタル下地OA:OAフロアーOA:OAフロアー(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)新設仕上材の下は、全てセルフレベリング塗を行うこと。 新設仕上材の下は、全てセルフレベリング塗を行うこと。 既存のまま既存のまま新設、改修内容を示す新設、改修内容を示す凡例凡例* * ** * ** * ** * *○アアアスベスト含有材の撤去を示す。 アスベスト含有材の撤去を示す。 既存の撤去を示す。 既存の撤去を示す。 改修前改修前改修後改修後(* * *)(* * *)防火衣ロッカー防火衣ロッカー令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 注 記注 記※天井材は、不燃材料とする。 ※天井材は、不燃材料とする。 [準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上]特記無き限り、壁仕上材は難燃材料以上とする。 特記無き限り、壁仕上材は難燃材料以上とする。 ※1 天井断熱材は、グラスウール t=100 24kg/m3とする。 ※1 天井断熱材は、グラスウール t=100 24kg/m3とする。 ○アアGW t=50GW t=50GW t=50GW t=50〈GW t=100>〈GW t=100>改修仕上表(2)改修仕上表(2)[準不燃材料以上][準不燃材料以上]東広島市都市交通部営繕課27002700PBt12.5+ ビニルクロスPBt12.5+ ビニルクロストイレトイレ100100±0±0(C)(C)〇〇±0±0〇〇会議室会議室衛生陶器衛生陶器トイレブーストイレブースカガミカガミ洗濯機パン洗濯機パン脱衣棚脱衣棚棚棚ライニングライニング100100100100±0±0100100±0±0±0±0100100〇〇〇〇〇〇男 子 シ ャ ワー・ ト イ レ男 子 シ ャ ワー・ ト イ レ(ALC)(ALC)(C)(C)(C)(C)(C)(C)100100図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年〇〇〇〇〇〇下地下地HH壁壁仕上仕上巾 木巾 木天 井点 検口天井 断熱 材レールカーテン床床壁壁天井天井内装仕上げ張替内装仕上げ張替改修概要改修概要室 名室 名改修後改修後改修前改修前FLFL下地下地仕上仕上床床備考備考撤去什器等撤去什器等新設什器等新設什器等±0±0100100〇〇〇〇ビニル床シートビニル床シートユニットバス1620ユニットバス1620±0±0木製OP 木製OP 100100100100〇〇〇〇踏込踏込浴室浴室脱衣室脱衣室前室前室洗濯室洗濯室ビニル床シートビニル床シート(ノンスリップ)(ノンスリップ)±0±07575ビニル巾木ビニル巾木バルコニーAバルコニーAMM防水シート防水シート300300床材立ち上げ床材立ち上げALCALC複層塗材吹付複層塗材吹付上部:アルミ水切り上部:アルミ水切りバルコニーを室内化バルコニーを室内化間仕切り変更間仕切り変更内装材の撤去・新設内装材の撤去・新設洗面カウンター洗面カウンターライニングライニング衛生陶器衛生陶器トイレブーストイレブース補助手摺補助手摺カガミカガミビニル床シートビニル床シートビニル床シートビニル床シートトイレトイレモザイクタイル50□モザイクタイル50□ALCALCLGSLGSLGS下地の間仕切り壁:全面撤去LGS下地の間仕切り壁:全面撤去ALC:一部撤去ALC:一部撤去ALC下地のPBt12.(GL)5:全面撤去ALC下地のPBt12.(GL)5:全面撤去PBt12.5(GL)+ビニルクロスPBt12.5(GL)+ビニルクロスPBt12.5+ビニルクロスPBt12.5+ビニルクロスALCALCLGSLGSM+タイル100□M+タイル100□PBt12.5+タイル100□PBt12.5+タイル100□洗面洗面コーナーコーナービニル床シートビニル床シート±0±0B内部改修仕上表内部改修仕上表ラ イニ ングビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木既存Y1通+1500壁撤去既存Y1通+1500壁撤去(ALC、コンクリート立あがり)(ALC、コンクリート立あがり)+30+30~+50~+50CCCCCCCC+M+M軽量C軽量CCCCC2 階2 階階階(C)(C)バルコニーAバルコニーA男子更衣室男子更衣室カーテン・カーテンレールカーテン・カーテンレール〇〇スピーカースピーカー洗濯コーナー洗濯コーナー仮眠室仮眠室トイレトイレロッカーロッカーベッドベッド衛生陶器衛生陶器トイレブーストイレブースカガミカガミ洗濯機パン洗濯機パン脱衣棚脱衣棚棚棚100100〇〇〇〇シャワー室シャワー室ライニングライニング〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇外壁を新設する。 外壁を新設する。 更衣室とする。 更衣室とする。 MMビニル床シートビニル床シートWWタタミタタミ±0±0±0±0±0±0ビニル巾木ビニル巾木7575ALCALC100100LGSLGS木製木製ALCALC7575ALCALC75757575PBt12.5(GL)PBt12.5(GL)ビニルクロスビニルクロスPBt12.5PBt12.5(PBt12.5(GL))(PBt12.5(GL))(PBt12.5(GL))(PBt12.5(GL))ロッカーロッカーベッドベッド更衣室更衣室仮眠室①~⑭仮眠室①~⑭±0±0+100+100〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇脱衣室脱衣室〇〇〇〇シャワー室シャワー室×2×2女 子 シ ャ ワー・ ト イ レ ・ 仮 眠女 子 シ ャ ワー・ ト イ レ ・ 仮 眠±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0100100100100100100〇〇バルコニーBバルコニーBMM防水シート防水シート300300床材立ち上げ床材立ち上げALCALC複層塗材吹付複層塗材吹付上部:アルミ水切り上部:アルミ水切り既存Y1通+1500壁撤去既存Y1通+1500壁撤去(ALC、コンクリート立あがり)(ALC、コンクリート立あがり)+30+30~+50~+50スピーカースピーカーアッテネーターアッテネーター(C)(C)(C)(C)(C)(C)(C)(C)(C)(C)バルコニーAバルコニーAバルコニーAバルコニーA(C)(C)(C)(C)共 通共 通階段室階段室階段室階段室〇〇100100MM(M)(M)(M)(M)ビニル床シートビニル床シート段鼻:ノンスリップ段鼻:ノンスリップ(PBt12.5)+ (PBt12.5)+ 鋼製ササラ SOP鋼製ササラ SOPA-05A-052700270027002700270027002700270027002700天井高さ天井高さ下地下地天 井天 井仕上仕上24002400ケイ酸カルシウム板t5ケイ酸カルシウム板t5LGSLGS24002400+VP+VP化粧PBt9.5化粧PBt9.5廻り縁廻り縁化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5化粧PBt9.5塩ビ製塩ビ製LGSLGS化粧PBt9.5化粧PBt9.52700270024002400240024002550255025002500塩ビ製塩ビ製LGSLGS化粧PBt9.5(木目)化粧PBt9.5(木目)2700270027002700270027002700270027002700270027002700270027002700ケイ酸カルシウム板t5ケイ酸カルシウム板t5LGSLGS24002400+VP+VP27002700化粧PBt9.5化粧PBt9.5LGSLGS27002700塩ビ製塩ビ製室名 札額縁 塗替 えSOPブラ イン ドカーテ ンロール〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇※1※2ロールカーテンの色は白とする改修後は天井に断熱材敷きこみとする。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇撤去撤去撤去撤去〇〇〇〇間仕切りにGWt50(24K)充填間仕切りにGWt50(24K)充填アッテネーターアッテネーターGW24kg品。防湿層付きt100+100+100+120+120改修なし:改修なし:改修あり:改修あり:凡例凡例〇〇--凡例凡例C:コンクリート下地C:コンクリート下地M:モルタル下地M:モルタル下地OA:OAフロアーOA:OAフロアー新設仕上材の下は、全てセルフレベリング塗を行うこと。 新設仕上材の下は、全てセルフレベリング塗を行うこと。 改 修 後改 修 後署長更衣室署長更衣室洗面コーナー、廊下洗面コーナー、廊下仮眠室A仮眠室A仮眠室B仮眠室B踏込踏込廊下廊下改 修 後改 修 後改 修 後改 修 後改 修 後改 修 後仕切りを設けて個室とする。 仕切りを設けて個室とする。 〇〇〇〇※1既存のまま既存のまま新設、改修内容を示す新設、改修内容を示す凡例凡例* * ** * ** * ** * *○アアアスベスト含有材の撤去を示す。 アスベスト含有材の撤去を示す。 既存の撤去を示す。 既存の撤去を示す。 改修前改修前改修後改修後(* * *)(* * *)注 記注 記令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)※天井材は、不燃材料とする。 ※天井材は、不燃材料とする。 特記無き限り、壁仕上材は難燃材料以上とする。 特記無き限り、壁仕上材は難燃材料以上とする。 [不燃材料][不燃材料][準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上][準不燃材料以上]※1 天井断熱材は、グラスウール t=100 24kg/m3とする。 ※1 天井断熱材は、グラスウール t=100 24kg/m3とする。 改修仕上表(3)改修仕上表(3)GW t=50GW t=50〈GW t=100>〈GW t=100>GW t=50GW t=50〈GW t=100>〈GW t=100>GW t=50GW t=50〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>GW t=50GW t=50〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>〈GW t=100>GW t=50GW t=50GW t=50GW t=50〇〇していない。 していない。 防水モルタルをt=30~50防水モルタルをt=30~50を撤去のため、上げ床とを撤去のため、上げ床と東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年N1階平面図(改修前)1階平面図(改修前)DDCCBBAA立面方向立面方向1階平面図(改修前)1階平面図(改修前)20,2503,600 4,800 6,300 5,5502,850Y4Y3Y2Y1Y0消防無窓①消防無窓②消防無窓③厨房厨房前室前室掃除具入掃除具入PSPS風除室風除室受付受付裏玄関裏玄関115510101111±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0-100-100-100-100-270-270-270-270-380-380-200-200-250-250階段室階段室廊下廊下甲種防火戸【既存】甲種防火戸【既存】甲種防火戸甲種防火戸異種用途区画ライン6,600 1,95026,1008,100 10,200 7,800-300-300竪樋【既存】竪樋【既存】床目地切り Oa3,000 タテヨコa床目地切り O3,000 タテヨコExp.JExp.J食堂食堂会議室会議室車庫車庫救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫事務室事務室床目地切り Oa3,000a床目地切り O3,000X0 X4 X3 X2a X2廊下廊下1/1001F平面図(改修前)間仕切りの変更範囲を示す間仕切りの変更範囲を示す屋根葺材の撤去範囲を示す屋根葺材の撤去範囲を示す屋根1~3屋根1~3凡例凡例改修対象室を示す改修対象室を示す室名室名室名室名車止め車止めタテ樋タテ樋 タテ樋タテ樋タテ樋異種用途区画ラインタテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋5,550 1,500200 2,000 3,3503,600 11,1004,800 6,300Y1Y0Y0a足洗場足洗場甲種防火戸甲種防火戸2,400X0 X2 X15,70017,5507,6002008,750 8002004,200 3,300 2,850 7,650X4多目的トイレ多目的トイレトイレトイレA-06A-06令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)BBAAAABB1818※※改修内容を示す。(仕上表参照)改修内容を示す。 (仕上表参照)防火衣ロッカー防火衣ロッカー3連x3ケ+2連x1ケ3連x3ケ+2連x1ケ東広島市都市交通部営繕課55図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年1階平面図(改修後)1階平面図(改修後)1/1001F平面図(改修後)食器棚食器棚7,975 6,825 80017,5507,6002008,750 8002005,550 1,500200 2,000 3,3506,600 1,95026,1008,100 10,200 7,8002,850Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y1Y1Y0Y0X0X0X2X2X3X3X4X4X2aX2aY0Y0Y1Y1Y0aY0a11ロッカーロッカー1,650 1,100 1,980 1,570≒1,460LGSLGSLGSLGS2,400X0 X2 X15,7004,200 3,300 2,850 7,650X4防火服防火服2,660 1,500A-07A-07足洗場足洗場Exp.J竪樋【既存】竪樋【既存】OM2OD1裏玄関裏玄関倉庫倉庫工具室工具室救急消毒室救急消毒室PSPS車庫車庫受付受付風除室風除室AOS-1 AOS-2-250-250異種用途区画ライン-200-200±0±0甲種防火戸甲種防火戸±0±0±0±0±0±0±0±0廊下廊下階段室階段室床目地切り Oa3,000 タテヨコa床目地切り O3,000 タテヨコ-270-270-270-270±0±0-100-100-100-100±0±0±0±0±0±0-380-380異種用途区画ラインN3,60011,1004,8006,30020,2503,6004,8006,3005,550LGSLGSBB+13+13玄関スロープ玄関スロープ令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)BBAAAABB事務室事務室トイレ(1)トイレ(1)トイレ(2)トイレ(2)多目的トイレ多目的トイレ食堂食堂UPUPトレーニングスペーストレーニングスペース6610101515カウンターカウンター腰棚移設腰棚移設キッチンキッチン(実線)改修、新設部分を示す(破線)既存のままの部分を示す新設の壁を示す***LGS下地ALC下地(仕上げの塗り替えを含む)凡例誘誘導標識を示す誘誘誘誘誘誘ゴムマット 厚さ1.3cm (セノー BD9MT701 同等品)ゴムマット 厚さ1.3cm (セノー BD9MT701 同等品)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名種別種別図面番号図面番号設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠11,100 3,6004,800 6,3001,650 2,700 1,950 3,300 1,500450 1,500 1,400 1,900 1,050 450900 1,0009005,5501,550Y4Y3Y2Y1Y0A3版→70.7%A3版→70.7%設計設計A2版→100%A2版→100%NonNon前室前室2,400 23,7005,700 10,200 7,800ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー脱衣室脱衣室洗濯室洗濯室仮眠室B 16.5帖仮眠室B 16.5帖踏込踏込バルコニーAバルコニーA踏込踏込1414151521211,000 5,400 1,000 1,000 8,600 1,0001,800 6,80086.40m2286.40mロッカーロッカー仮眠室A 9帖仮眠室A 9帖600 450 600洗洗PSPSPSPSPSPS雪止め金具異種用途区画ラインバルコニーBバルコニーB雪止め金具4,400 1,700 1,000400OR1【既存】1/1002F平面図(改修前)X0 X4 X3 X2 X1階段室階段室廊下廊下屋根1屋根1屋根2屋根2屋根4屋根4屋根5屋根5タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋タテ樋26,1008,100 10,200 7,8006,600 1,950450 750 1,500 4,3502,915 1,000 1,500 3,1351,500600 600800 16,75018,000150X0 X4 X3 X2a X2異種用途区画ライン3,600 4,800 6,300400 4,000 4001,750 3,050Y1Y0Y0a2,0001,400 6005,550 1,500N2階平面図(改修前)2階平面図(改修前)DDCCBBAA立面方向立面方向2階平面図(改修前)2階平面図(改修前)イイイイロロY1’Y2’間仕切りの変更範囲を示す間仕切りの変更範囲を示す屋根葺材の撤去範囲を示す屋根葺材の撤去範囲を示す屋根1~3屋根1~3凡例凡例改修対象室を示す改修対象室を示す室名室名室名室名トイレトイレ浴室浴室洗面コーナー洗面コーナーA-08A-08ALC撤去ALC撤去ハハ令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)BBAAAABB※※改修内容を示す。(仕上表参照)改修内容を示す。 (仕上表参照)ロロハハ脱衣棚脱衣棚東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年2階平面図(改修後)2階平面図(改修後)8,1005,7006,600 1,95014141515212111,100 3,6004,800 6,3001,650 2,7001,0009005,5501,550600 450 600600PSPSPSPS異種用途区画ラインY4Y4Y3Y3Y2Y2Y1Y1Y0Y0X0X0X2X2X2aX2a更衣室更衣室仮眠室 1仮眠室 1仮眠室 8仮眠室 82,000 3,3501,400OM4OM4異種用途区画ライン400OD2+ 0+ 0仮眠室 2仮眠室 2仮眠室 3仮眠室 3仮眠室 4仮眠室 4仮眠室 5仮眠室 5仮眠室 6仮眠室 6仮眠室 7仮眠室 7仮眠室 9仮眠室 9仮眠室 10仮眠室 10仮眠室 11仮眠室 11仮眠室 12仮眠室 12仮眠室 13仮眠室 13仮眠室 14仮眠室 14仮眠室 1仮眠室 1仮眠室 8仮眠室 8X3X3X4X4X2aX2aロッカー ×8ロッカー ×8OD21,0002,4001,8504501,5003,3501,950 1,00026,10010,200 7,80016,750 6002001/1002F平面図(改修後)3,850 3,900階段室階段室18,0002,400廊下廊下NA-09A-09雪止め金具5,265BBAAAABB令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)(実線)改修、新設部分を示す(破線)既存のままの部分を示す新設の壁を示す***LGS下地ALC下地(仕上げの塗り替えを含む)凡例誘導標識を示すトイレトイレ洗洗署長更衣室署長更衣室会議室会議室LGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS仮眠室間仕切り:LGS仮眠室間仕切り:LGSLGSLGSALCALCALCALCシャワー室シャワー室洗面コーナー洗面コーナー廊下廊下男子更衣室男子更衣室トイレトイレ女子仮眠室女子仮眠室シャワー室シャワー室女子脱衣室女子脱衣室電気盤電気盤棚棚誘誘誘誘誘誘誘誘誘洗洗東広島市都市交通部営繕課Exp.J±0±0図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年PSPSY3Y2Y1Y0消防無窓①風除室風除室受付受付±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0-100-100-100-100-300-300Exp.J救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫床目地切り Oa3,000a床目地切り O3,000車止めタテ樋足洗場足洗場Y3Y2Y1PSPSPSPSY1’Y2’X0 X4 X3 X2a X2撤去後平面図 1/100撤去後平面図 1/1001 F2 FY1Y0Y0a1階、2階平面図(撤去後)1階、2階平面図(撤去後)A-10A-10令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)コンクリート t=130短辺:D10@200長辺:D10@250〈復旧〉コンクリート t=130土間撤去復旧部分を示す既存躯体へ、 あと施工金属拡張アンカー M8差し筋 D10(ピッチは既存同様)埋込長さ 30mm以上東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年600 600600900 900900雪止め金具屋根3屋根32,400 23,7005,700 10,200 7,800X0 X4 X3 X2 X1 X2a改修前改修前改修後改修後N屋根伏図(改修前・後)屋根伏図(改修前・後)屋根伏図(改修前・後)屋根伏図(改修前・後)DDCCBBAA立面方向立面方向A-11A-1111,1004,800 6,300900Y3Y2Y1600 600600900 90090011,1004,800 6,300900Y3Y2Y1イイイイ雪止め金具雪止め金具雪止め金具雪止め金具雪止め金具凡例凡例屋根葺材の撤去範囲を示す屋根葺材の撤去範囲を示す屋根1~3屋根1~3令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年改修前改修前改修後改修後C立面図 1/100A-12A-12立面図(1)(改修前・後)立面図(1)(改修前・後)OD1OM2OM2X0 X4 X3 X2a X24,100 2,670室内化室内化イイイイロロイイaaaaccccccbbbbbb222222aa222211111111bb1111ホホ991818玄関スロープタイル面 洗浄ALC目地8888X0 X2別図(A-16図)による別図(A-16図)による令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)ALCの新設部分を示すALCの新設部分を示す(補強鉄骨とも)(補強鉄骨とも)※※凡例凡例改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照凡例凡例※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照屋根撤去部分を示す屋根撤去部分を示すALC撤去部分を示すALC撤去部分を示すバルコニーAバルコニーA4,100 2,670ⅲⅲ展開図Y1’イイイイイイ2222bbロロ22X0 X4 X3 X2a X2 X0 X2ccccaa1212金物取合東 広 島 消 防 署 西 分 署東 広 島 消 防 署 西 分 署19191919東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年改修前改修前改修後改修後A立面図 1/1004,100 2,670バルコニーBバルコニーBX0 X4 X3 X2a X2X0 X4 X3 X2a X24,100 2,670室内化室内化更衣室更衣室A-13A-13111122bb44444444cc44イイイイY2’展開図99aa2020202088888888888888X2 X1X2 X1bb44cc44イイ1111aaイイ444444令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)X1X1ALCの新設部分を示すALCの新設部分を示す(補強鉄骨とも)(補強鉄骨とも)※※凡例凡例改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照凡例凡例屋根撤去部分を示す屋根撤去部分を示す※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照1212金物取合ALC目地1919立面図(2)(改修前・後)立面図(2)(改修前・後)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年改修前改修前改修後改修後3.53.5101010103.53.5300▽1FL▽1FL△設計GL△設計GLB立面図 1/100 D立面図 1/100Y4Y3 Y2 Y1 Y0Y4Y3 Y2 Y1 Y0A-14A-14イイaa1111二二イイ二二イイ二二ホホaa1111ccbb44ホホ3.53.510103.53.510103.53.51010171717171717171744443.53.5101010103.53.5300▽1FL▽1FL△設計GL△設計GLY4Y3 Y2 Y1 Y0Y4Y3 Y2 Y1 Y0aaイイ二二イイ二二ホホaa1111ccbb44ホホ3.53.510103.53.510101717171717171717444499イイ二二9999991111111144ccbbイイ二二イイ二二イイ二二イイ二二aa凡例凡例※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照凡例凡例※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照凡例凡例※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照凡例凡例※※改修内容を示す改修内容を示す ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照 ※別図(A-03 改修仕上表(1)図)参照令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事 (建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)ALC目地金物取合12121212金物取合1212金物取合ALC目地1212金物取合14141414既存既存1414既存16161212金物取合1616既存立面図(3)(改修前・後)立面図(3)(改修前・後)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年改修前改修前改修後改修後断面図断面図300 3,100 1,000 3,350 1,925▼1FL▼1FL▼軒高▼軒高▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼軒高▼軒高▼設計GL▼設計GL300 3,100 1,000 3,350 1,925▼1FL▼1FL▼軒高▼軒高▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼軒高▼軒高▼設計GL▼設計GL会議室会議室車庫車庫救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫脱衣室脱衣室仮眠室B仮眠室B 仮眠室A仮眠室A車庫車庫救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫事務室事務室仮眠室①~⑭仮眠室①~⑭廊下廊下B-B’断面図B-B’断面図A-A’断面図A-A’断面図1/1501/150改修対象室を示す改修対象室を示す室名室名廊下廊下棚棚10103.53.510103.53.510103.53.510103.53.5階段室階段室廊下廊下10103.53.510103.53.510103.53.510103.53.5事務室事務室食堂食堂4,100 300▼1FL▼1FL▼2FL▼2FL4,100 300▼1FL▼1FL▼2FL▼2FL▼設計GL▼設計GL▼設計GL▼設計GLX0 X4 X3 X2a X2 Y4Y3 Y2 Y1 Y0X0 X4 X3 X2a X2 Y4Y3 Y2 Y1 Y0A-15A-15断面図(改修前・後)断面図(改修前・後)ⅳⅳⅳⅳⅲⅲイイイイイイイイトイレトイレ事務室事務室会議室会議室階段室階段室厨房厨房食堂食堂トイレトイレバルコニーAバルコニーAバルコニーBバルコニーB(実線)(破線)新設壁を示す新設壁を示す既存のままの部分を示す既存のままの部分を示す(仕上げの塗り替えを含む)(仕上げの塗り替えを含む)改修、新設部分を示す改修、 新設部分を示す凡例凡例凡例凡例更衣室更衣室男子更衣室男子更衣室洗面コーナー洗面コーナー廊下廊下洗面コーナー洗面コーナー令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)会議室会議室東広島市都市交通部営繕課竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えOAフロアー H=40OAフロアー H=40ビニール床タイル(帯電)ビニール床タイル(帯電)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年A-16A-16LGS下地LGS下地化粧PB t=9.5化粧PB t=9.56,3006,3004,8004,8005,5505,5505,5505,5501,5001,5003,3003,3001,6501,6501,9501,9502,7002,70020,25020,2505,5505,5506,3006,3004,8004,8003,6003,6007,0507,0503,3003,3001,9501,9502,7002,7001,6501,6503003004,1004,1003,3503,3502,2002,2001,942.51,942.5257.5257.510103.53.59009009009009009001,5501,5503,1003,1001,0001,0003003004,1004,1003,3503,3501,942.51,942.5257.5257.53,1003,1001,0001,000振止め L-40x40x3 @1000振止め L-40x40x3 @1000吊り子 L-40x40x3 @1000吊り子 L-40x40x3 @1000厚型和形スレート葺厚型和形スレート葺アスファルトルーフィング 940アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600階段室階段室洗面コーナー洗面コーナー事務室事務室会議室会議室階段室階段室食堂食堂コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えアスファルト防水アスファルト防水軽量コンクリート t=80軽量コンクリート t=80防水モルタル t=30防水モルタル t=301201202,4002,400ビニール床シートビニール床シートコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え化粧PB t=9.5化粧PB t=9.5LGS下地LGS下地陶器質タイル100□陶器質タイル100□薄塗りモルタル薄塗りモルタルALCALCPB t=12.5PB t=12.5ALC+LGS 巾25下地ALC+LGS 巾25下地コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え化粧PB t=9.5化粧PB t=9.5LGS下地LGS下地2,0002,0002502504504502,7002,7002502502,0002,0001301302,7002,700130130ALCALCビニールクロス貼りビニールクロス貼りビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)1,3701,37030302,7002,700130130LGS下地LGS下地コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えシート防水シート防水防水モルタル t=30~50防水モルタル t=30~50VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0厚型和形スレート葺厚型和形スレート葺アスファルトルーフィング 940アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600厚型和形スレート葺厚型和形スレート葺アスファルトルーフィング 940アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @60010103.53.510103.53.5グラスウール t=50グラスウール t=50LGS下地LGS下地VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0ALC版 t=100ALC版 t=100コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地1,5001,5001401401301302,7002,70052522525150150土間コンクリートスラブ t=130土間コンクリートスラブ t=130ポリエチレン防湿フィルム t=0.15ポリエチレン防湿フィルム t=0.15ポリエチレンフォーム t=25ポリエチレンフォーム t=25砕石 C40 t=150砕石 C40 t=150OAフロアー H=40OAフロアー H=40PB t=9.5PB t=9.5岩綿吸音板 t=12岩綿吸音板 t=12ビニール床タイル(帯電)ビニール床タイル(帯電)LGS下地LGS下地PB t=9.5PB t=9.5岩綿吸音板 t=12岩綿吸音板 t=12ALCALCビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)2,5602,5601401402,7002,700LGS下地LGS下地コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えビニール床シートビニール床シートビニール床シートビニール床シート化粧PB t=9.5(不燃)化粧PB t=9.5(不燃)コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え塗床塗床3030LGS下地LGS下地化粧PB t=9.5化粧PB t=9.540402,4002,4005050薄塗りモルタル薄塗りモルタルALCALCタイル貼り100角タイル貼り100角ALC+LGS 巾25下地ALC+LGS 巾25下地PB t=12.5PB t=12.5ビニールクロス貼りビニールクロス貼り可動間仕切り D=48可動間仕切り D=482,7002,7005252130130ビニール床シートビニール床シートコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え化粧PB t=9.5化粧PB t=9.5LGS下地LGS下地30・5030・5050・1050・1050・5050・5050・10050・100505050・3050・301,3001,30050・2050・2030・5030・5020・5020・5050・5050・50505030・5030・501,3001,3001,3701,37030302,7002,700バルコニーBバルコニーBバルコニーAバルコニーA130130グラスウール t=50グラスウール t=50ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)1,0601,06050・4050・4020・7020・70コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修LGS下地LGS下地VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0LGS下地LGS下地VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0磁器質モザイクタイル 50角磁器質モザイクタイル 50角Y0 Y1 Y2 Y3 Y4▼設計GL▼設計GL▼1FL▼1FL▼軒高▼軒高▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼棟高▼棟高▼最高高さ▼最高高さ矩計図(1) 1/50食器棚食器棚化粧PB t=9.5(不燃)化粧PB t=9.5(不燃)LGS下地LGS下地吊戸棚、フード吊戸棚、 フードPB t=12.5PB t=12.5タイル貼り100角タイル貼り100角流し台流し台厨房厨房2,7302,730450450ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ステンレス製四方見切りステンレス製四方見切り50・5050・5010・5010・50ALC+LGS 巾65下地ALC+LGS 巾65下地複層塗材E複層塗材E化粧目地+複層塗材E化粧目地+複層塗材E改修前グラスウール t=50グラスウール t=50セメント系押し出し成型板t18×210W VPセメント系押し出し成型板t18×210W VPセメント系押し出し成型板t18×210W VP セメント系押し出し成型板t18×210W VPセメント系押し出し成型板t18×210W VP セメント系押し出し成型板t18×210W VPセメント系押し出し成型板t18×210W VP凡例凡例撤去範囲を示す撤去範囲を示す土間コンクリート撤去部分を示す。 カッターを示す。 カッターを示す。 改修内容を示す改修内容を示す※撤去を示す********水切り水切り水切り水切りLGS下地LGS下地VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え防水モルタル t=30~50防水モルタル t=30~50シート防水シート防水トイレトイレ令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)グラスウール t=50グラスウール t=50前室前室コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え防水モルタル t=30防水モルタル t=30磁器質モザイクタイル 50角磁器質モザイクタイル 50角グラスウール t=50グラスウール t=50矩計図(1)(改修前)矩計図(1)(改修前)軒樋:カラー塩ビ製 200型軒樋:カラー塩ビ製 200型SUS製受金物@600 撤去SUS製受金物@600 撤去SUS製掴み金物@1200 撤去SUS製掴み金物@1200 撤去ステンレス製四方見切りステンレス製四方見切り竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φSUS製掴み金物@1200SUS製掴み金物@1200東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年6,3006,3004,8004,8005,5505,5505,5505,5501,6501,6502,7002,70020,25020,2505,5505,5506,3006,3004,8004,8003,6003,6001,9501,9502,7002,7001,6501,6509009009009009009001,5501,5503003004,1004,1003,3503,3501,942.51,942.5257.5257.53,1003,1001,0001,000硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600階段室階段室事務室事務室階段室階段室厨房厨房食堂食堂ALCALCPB t=12.5PB t=12.5ALC+LGS 巾25下地ALC+LGS 巾25下地コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地2,7002,700130130130130硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え1,5001,5001401401301302,7002,70052522525150150土間コンクリートスラブ t=130土間コンクリートスラブ t=130ポリエチレン防湿フィルム t=0.15ポリエチレン防湿フィルム t=0.15ポリエチレンフォーム t=25ポリエチレンフォーム t=25砕石 C40 t=150砕石 C40 t=150OAフロアー H=40OAフロアー H=40コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えOAフロアー H=40OAフロアー H=40ALCALC2,5602,5601401402,7002,700LGS下地LGS下地コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地3030ALC+LGS 巾65下地ALC+LGS 巾65下地2,7002,7005252130130コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地30・5030・5050・5050・5050・10050・100505050・5050・5050502,7002,700130130グラスウール t=50グラスウール t=50ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付PB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)1,0601,06050・4050・4020・7020・70コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修LGS下地LGS下地ケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0LGS下地LGS下地ケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0矩計図(1) 1/50改修後10,35010,350<ビニール床タイル(帯電)><ビニール床タイル(帯電)><ビニール床タイル(帯電)><ビニール床タイル(帯電)><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニール床シート><ビニール床シート><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><ビニール床シート><ビニール床シート><コンクリート 金コテ押え><コンクリート 金コテ押え><断熱材 t=100><断熱材 t=100><アスファルトルーフィング 940><アスファルトルーフィング 940>セメント系押し出し成型板t18×210W <DP塗り>セメント系押し出し成型板t18×210W <DP塗り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><アスファルトルーフィング 940><アスファルトルーフィング 940><EP塗り><EP塗り><EP塗り><EP塗り>1,5701,5701,7801,7801,5001,5006406401,2601,260洗面コーナー洗面コーナーPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)女子脱衣室女子脱衣室署長更衣室署長更衣室<PB t=12.5 (GL)><PB t=12.5 (GL)><アルミサッシ><アルミサッシ>コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え<ビニール床シート><ビニール床シート>コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え<ビニール床シート><ビニール床シート>コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え<ビニール床シート><ビニール床シート><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><LGS下地><LGS下地><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ALC版 t=100><ALC版 t=100>2,7002,700<化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><LGS下地><LGS下地>コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え<ビニール床シート><ビニール床シート>1,3051,30540401,3551,355<コンクリート 金コテ押え><コンクリート 金コテ押え>2,2652,26550・3050・30ALCALC<ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>2,4002,400<PB t=12.5 (GL)><PB t=12.5 (GL)><PB t=12.5 ><PB t=12.5 ><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><***><***>1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示すシーリングを示す。 シーリングを示す。 ※打替え再充填・新設凡例凡例母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18<アスファルトルーフィング 940><アスファルトルーフィング 940>50・5050・50<ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>30・5030・50<断熱ボード t=37.5 (GL)><断熱ボード t=37.5 (GL)><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5>トイレトイレ<ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート>女子仮眠室女子仮眠室<LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><断熱ボード t=37.5 (GL)><断熱ボード t=37.5 (GL)><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>50・5050・50男子更衣室男子更衣室<LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><額縁SOP塗り><額縁SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><軒先水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><軒先水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><水切り><水切り><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4>令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)<断熱材 t=100><断熱材 t=100><断熱材 t=100><断熱材 t=100><断熱材 t=100><断熱材 t=100>A-17A-17400400<ALC t=100><ALC t=100><ALC t=100><ALC t=100><EP塗り><EP塗り>ケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0LGS下地LGS下地特記事項特記事項・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 <可とう系改修塗材E><可とう系改修塗材E>化粧目地+<可とう系改修塗材E>化粧目地+<可とう系改修塗材E>3003004,1004,1003,3503,3502,2002,2001,942.51,942.5257.5257.53,1003,1001,0001,000矩計図(1)(改修後)矩計図(1)(改修後)※地中梁天端 FL-400(GL-100)<軒樋:カラー塩ビ製 200型><軒樋:カラー塩ビ製 200型><SUS製受金物@600><SUS製受金物@600><竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ><竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ><SUS製掴み金物@1200><SUS製掴み金物@1200>※軒樋撤去・再取付※軒樋撤去・再取付Y0 Y1 Y2 Y3 Y4▼設計GL▼設計GL▼1FL▼1FL▼軒高▼軒高▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼棟高▼棟高▼最高高さ▼最高高さ10103.53.510103.53.510103.53.5東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修3003004,3004,3002202208080水勾配1501501501501,0001,0001時間耐火ボード1時間耐火ボード3.53.510104,8004,8006,3006,3005,5505,55090090090090016,65016,650150150150150300480100120300300502502503501501501501501501504,6004,6003,7503,7503,6503,6502004001,5001,5002,4002,4002,4002,4001,2001,2003003001,1001,1001,4601,46040402,7002,7002,6002,6001,0601,0601,5001,5002,0002,0001,5001,5003,5003,5006006004704701301306006004040100100母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18アスファルトルーフィング 940アスファルトルーフィング 940厚型和形スレート葺厚型和形スレート葺1150506001,500 2,000 3,550600 9001,400 700505011鉄骨下地鉄骨下地不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼り不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼りガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き ガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き ガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き鉄骨下地鉄骨下地ガルバリュム鋼板 t=0.6 山高 90 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.6 山高 90 ハゼ締めタイプ折版葺きタタミ敷 t=50タタミ敷 t=50ネダフォーム t=50ネダフォーム t=50コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地化粧PB t=9.5(木目)化粧PB t=9.5(木目)グラスウール t=50グラスウール t=50コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えビニール床シートビニール床シートALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付LGS下地LGS下地20・5020・5070・2070・20ALC版 t=100ALC版 t=100505040・5040・5050501,2001,20050・4050・40仮眠室B仮眠室B踏込踏込倉庫倉庫車庫車庫ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)VP塗りVP塗りケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0軒樋:折版用カラー塩ビ製 前高200型軒樋:折版用カラー塩ビ製 前高200型竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φSUS製吊り金物@600SUS製吊り金物@600軒樋:カラー塩ビ製 200型軒樋:カラー塩ビ製 200型竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φSUS製掴み金物@1200SUS製掴み金物@1200コンクリート 金コテ押え(目地切 @3000 タテヨコ共)コンクリート 金コテ押え(目地切 @3000 タテヨコ共)Y0 Y1 Y2 Y33003004,1004,1003,3503,350257.5257.5840840▼設計GL▼設計GL▼1FL▼1FL▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼棟高▼棟高100480 120300600屋根水切り詳細図 1:5矩計図(2) 1/502,4002,4002,4002,4004,8004,800LGS下地LGS下地ケイカル板 t=6 VP塗りケイカル板 t=6 VP塗りLGS 巾90下地LGS 巾90下地化粧目地+複層塗材E化粧目地+複層塗材E複層塗材E複層塗材E改修前ケイカル板 t=8 <EP塗り>ケイカル板 t=8 <EP塗り>ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付スチール見切り OP塗りスチール見切り OP塗り2,8602,860車庫部排煙窓車庫部排煙窓水切 ガルバリウム鋼板 厚0.8水切 ガルバリウム鋼板 厚0.8棟板金物 ガルバリウム鋼板 厚0.8棟板金物 ガルバリウム鋼板 厚0.8エプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキングエプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキングエプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング エプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキングエプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング エプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキングエプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング軒下面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング軒下面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング水上面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8水上面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8タイトフレーム ガルバリウム鋼板 厚0.8タイトフレーム ガルバリウム鋼板 厚0.8庇 アルミ製庇 アルミ製庇 アルミ製庇 アルミ製カーテンボックス 木製カーテンボックス 木製カーテンボックス 木製カーテンボックス 木製凡例凡例撤去範囲を示す撤去範囲を示す土間コンクリート撤去部分を示す。 土間コンクリート撤去部分を示す。 カッターを示す。 カッターを示す。 改修内容を示す改修内容を示す※撤去を示す********令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-18A-18SUS製受金物@600 取外しSUS製受金物@600 取外し矩計図(2)(改修前)矩計図(2)(改修前)東広島市都市交通部営繕課<アスファルトルーフィング 940><アスファルトルーフィング 940>図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修3003004,3004,3002202208080水勾配1501501501501,0001,0001時間耐火ボード1時間耐火ボード10104,8004,8006,3006,3005,5505,55090090090090016,65016,6501501501501503004801001203003002502503501501501501501501504,6004,6003,7503,7503,6503,6502004001,5001,5002,4002,4002,4002,4001,2001,20030030040402,7002,7001,0601,0601,5001,5002,0002,0001,5001,5003,5003,5006006004704701301306006004040母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=181150506001,500 2,000 3,550600 9001,400 700505011鉄骨下地鉄骨下地不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼り不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼りガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き ガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き ガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.5 山高 108 ハゼ締めタイプ折版葺き鉄骨下地鉄骨下地ガルバリュム鋼板 t=0.6 山高 90 ハゼ締めタイプ折版葺きガルバリュム鋼板 t=0.6 山高 90 ハゼ締めタイプ折版葺きコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地20・5020・5070・2070・20ALC版 t=100ALC版 t=100505040・5040・5050501,2001,20050・4050・40倉庫倉庫車庫車庫ケイ酸カルシュウム板 t6.0ケイ酸カルシュウム板 t6.0軒樋:折版用カラー塩ビ製 前高200型軒樋:折版用カラー塩ビ製 前高200型竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φSUS製吊り金物@600SUS製吊り金物@600軒樋:カラー塩ビ製 200型軒樋:カラー塩ビ製 200型SUS製受金物@600SUS製受金物@600竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φ竪樋:硬質カラー塩ビ製 100φSUS製掴み金物@1200SUS製掴み金物@1200コンクリート 金コテ押え(目地切 @3000 タテヨコ共)コンクリート 金コテ押え(目地切 @3000 タテヨコ共)Y0 Y1 Y2 Y33003004,1004,1003,3503,350257.5257.5840840▼設計GL▼設計GL▼1FL▼1FL▼2FL▼2FL▼軒高▼軒高▼棟高▼棟高100480 120300600屋根水切り詳細図 1:51,2001,200矩計図(2) 1/502,4002,4002,4002,4004,8004,800改修後既存のまま既存のまま1,7501,7501,3001,3001,7501,750通路通路仮眠室10仮眠室10コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えLGS下地LGS下地LGS 巾90下地LGS 巾90下地ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付ALC+発泡ポリウレタン t=15吹付2,8602,860車庫部排煙窓車庫部排煙窓<化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><化粧PB t=9.5><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート><ビニール床シート>スチール見切り <DP塗り>スチール見切り <DP塗り>タイトフレーム ガルバリウム鋼板 厚0.8タイトフレーム ガルバリウム鋼板 厚0.8<水切 ガルバリウム鋼板 厚0.8><水切 ガルバリウム鋼板 厚0.8><棟板金物 ガルバリウム鋼板 厚0.8><棟板金物 ガルバリウム鋼板 厚0.8><エプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング><エプロン ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング><軒下面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング><軒下面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8+コーキング><水上面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8><水上面戸 ガルバリウム鋼板 厚0.8><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>PB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)50※<見え掛鉄部は全てDP塗り>※<見え掛鉄部は全てDP塗り><EP塗り><EP塗り>セメント系押し出し成型板t18×210W セメント系押し出し成型板t18×210W <DP塗り><DP塗り><***><***>1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示すシーリングを示す。 シーリングを示す。 ※打替え再充填・新設凡例凡例特記事項特記事項・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 <LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS下地><LGS 巾65下地><LGS 巾65下地><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>1,4601,4601,4281,4283232<アタッチメント付複層ガラス><アタッチメント付複層ガラス>ブラインドボックス<SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り><軒先水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><軒先水切り:カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4>令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)塗床塗床ケイカル板 t=6 EP塗りケイカル板 t=6 EP塗りケイカル板 t=8 EP塗りケイカル板 t=8 EP塗り<断熱材 t=100><断熱材 t=100><アルミサッシ(カバー工法)><アルミサッシ(カバー工法)>ブラインドボックス<SOP塗り>ブラインドボックス<SOP塗り>ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付仮眠室3仮眠室3<GW充填><GW充填>A-19A-19※軒樋撤去・再取付※軒樋撤去・再取付矩計図(2)(改修後)矩計図(2)(改修後)<可とう系改修塗材E><可とう系改修塗材E>化粧目地+<可とう系改修塗材E>化粧目地+<可とう系改修塗材E>東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年1階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修前)Y4Y3Y2Y1Y020,2503,600 4,800 6,300 5,550X0 X4 X3 X2a X226,1008,100 10,200 7,800X0 X1 X2 X42,400 5,7004,200 3,300 2,850 7,650段裏厨房厨房身障者用便所身障者用便所便所便所前室前室掃除具入掃除具入PSPS裏玄関裏玄関食堂食堂会議室会議室救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫事務室事務室廊下廊下車庫車庫斜天井階段室階段室Y1Y0Y0a3,600 11,1004,800 6,3005,550 1,500200 2,000 3,350N凡例凡例天井仕上げの撤去部分を示す天井仕上げの撤去部分を示す仕上げ+LGS下地の撤去部分を示す仕上げ+LGS下地の撤去部分を示す1/1001F平面図(改修前)凡例凡例① ②記号記号下地下地廻り縁廻り縁仕上仕上LGSLGS③ ④ ⑤--------------ALC t=100 下り壁ALC t=100 下り壁⑥----ブラインドボックスブラインドボックス⑦LGSLGSLGSLGS塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製化粧PBt9.5化粧PBt9.5ケイ酸カルシウム板t=6ケイ酸カルシウム板t=6PB9.5下張りPB9.5下張り岩綿吸音板岩綿吸音板VP塗りVP塗りSOP塗りSOP塗り複層塗材吹付複層塗材吹付②②①①①①①①③③⑥④④⑤⑤⑤⑤ステンレス三方枠ステンレス三方枠⑤⑤⑤⑤⑤③⑤④④④⑤⑤⑤⑤④⑥⑤⑤スチール見切りスチール見切りスチール見切りスチール見切り③③③③③⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦①③③③風除室風除室②ステンレス三方枠ステンレス三方枠幕板幕板ブレースブレースブレースブレースSOP塗りSOP塗り令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)鉄部鉄部折版 不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼り折版 不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼りA-20A-201階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修前)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後)Y4Y3Y2Y1Y020,2503,600 4,800 6,300 5,550風除室風除室X0 X4 X3 X2a X226,1008,100 10,200 7,800PSPS1,600 2,5601,650 1,100 1,980 1,570X0 X1 X2 X42,400 5,7004,200 3,300 2,850 7,650トイレ(1)トイレ(1)③③③③③①②②②⑤①段裏②救急消毒室救急消毒室裏玄関裏玄関工具室工具室倉庫倉庫[既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま]斜天井①②④④⑤⑤⑤⑤ステンレス三方枠ステンレス三方枠ステンレス三方枠ステンレス三方枠Y1Y0Y0a3,600 11,1004,800 6,3005,550 1,500200 2,000 3,350⑦⑦⑦⑦⑦凡例凡例① ②LGSLGS記号記号下地下地廻り縁廻り縁仕上仕上LGSLGS③④ ⑤--------------⑥----ブラインドボックスブラインドボックス<塗替(DP)><塗替(DP)>⑦⑤⑤⑤⑤⑤⑤④④④⑤⑤⑤⑤④N1/1001F平面図(改修後)食器 棚⑤⑤スチール見切りスチール見切りスチール見切りスチール見切りケイ酸カルシウム板t=6ケイ酸カルシウム板t=6幕板 [既存のまま]幕板 [既存のまま]ブレースブレースブレースブレース鉄部鉄部車庫車庫<塗替(SOP)><塗替(SOP)>凡例凡例記号記号仕様仕様MM300300400400900900天井点検口 450×450 6か所天井点検口 450×450 6か所制気口、天井扇 300×300 13か所制気口、天井扇 300×300 13か所制気口、天井扇 400×400 1か所制気口、 天井扇 400×400 1か所天カセ 900×900 4か所天カセ 900×900 4か所300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300300400400900900900900900900900900MMMMMMMMMMMM食堂食堂キッチン多目的トイレ多目的トイレトイレ(2)トイレ(2)②≒1,460事務室事務室⑦令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)<塗替(EP)><塗替(EP)>[既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま]ALC t=100 下り壁ALC t=100 下り壁複層塗材吹付 [既存のまま]複層塗材吹付 [既存のまま]⑥⑥[既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま]折版 不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼り折版 不燃断熱材ジーフネン t=5 裏貼りA-21A-21全熱交換器 900×900 2か所全熱交換器 900×900 2か所1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後)東広島市都市交通部営繕課X0 X4 X3 X2 X1Y3Y2Y1X0 X4 X3 X2 X1Y3Y2Y12階天井伏図2階天井伏図NN1/1001/1002F平面図(改修前)2F平面図(改修後)改修前改修前改修後改修後⑦図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年2,400 23,7005,700 10,200 7,800前室前室脱衣室脱衣室洗濯室洗濯室踏込踏込バルコニーAバルコニーA踏込踏込便所便所洗洗PSPSPSPSPSPSバルコニーBバルコニーB階段室階段室廊下廊下仮眠室B仮眠室B仮眠室A仮眠室A11,1004,800 6,3002,400 23,7005,700 10,200 7,80011,1004,800 6,300PSPSPSPS1,950 1,0001,000 2,400 1,8503,3502,700 1,6501,500800 3,850 1,000 1,200 1,700②②②女子更衣室女子更衣室③②②廊下廊下凡例凡例天井仕上げの撤去部分を示す天井仕上げの撤去部分を示す仕上げ+LGS下地の撤去部分を示す仕上げ+LGS下地の撤去部分を示す⑦⑦⑦⑦階段室階段室①⑦⑦ ⑦ ⑦ ⑦ ⑦ ⑦② ② ② ② ② ② ②仮眠室 14仮眠室 14仮眠室 13仮眠室 13仮眠室 12仮眠室 12仮眠室 11仮眠室 11仮眠室 9仮眠室 9仮眠室 8仮眠室 8仮眠室 10仮眠室 10仮眠室 4仮眠室 4② ② ② ② ② ②仮眠室 5仮眠室 5仮眠室 6仮眠室 6仮眠室 7仮眠室 7仮眠室 3仮眠室 3仮眠室 2仮眠室 2仮眠室 1仮眠室 1③③③③③ ③③凡例凡例① ②記号記号下地下地廻り縁廻り縁仕上仕上LGSLGS③ ④ ⑤--------------ALC t=100 下り壁ALC t=100 下り壁⑥----ブラインドボックスブラインドボックス⑦鉄部鉄部LGSLGSLGSLGS塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製化粧PBt9.5化粧PBt9.5折版あらわし折版あらわしケイ酸カルシウム板t=6ケイ酸カルシウム板t=6PB9.5下張りPB9.5下張り岩綿吸音板岩綿吸音板VP塗りVP塗りSOP塗りSOP塗りSOP塗りSOP塗り複層塗材吹付複層塗材吹付③③③③③③③③③③①①①①①①①①①⑦⑦ ⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦ ⑦⑦⑦ ⑦②署長更衣室署長更衣室脱衣脱衣脱衣脱衣廊下廊下洗面コーナー洗面コーナー凡例凡例①LGSLGS記号記号下地下地廻り縁廻り縁仕上仕上LGSLGS③④ ⑤----------折版あらわし 既存のまま折版あらわし 既存のまま----ALC t=100 下り壁ALC t=100 下り壁⑥----ブラインドボックスブラインドボックス<塗替(DP)><塗替(DP)>⑦鉄部鉄部ケイ酸カルシウム板t=6ケイ酸カルシウム板t=6②<塗替(SOP)><塗替(SOP)>凡例凡例記号記号仕様仕様MM300300400400制気口、天井扇 400×400 1か所制気口、天井扇 400×400 1か所650650制気口、天井扇 650×650 1か所制気口、天井扇 650×650 1か所天井点検口 450×450 1か所天井点検口 450×450 1か所制気口、天井扇 300×300 11か所制気口、 天井扇 300×300 11か所300300300300400400300300MM②男子更衣室男子更衣室シャワーシャワーシャワーシャワー②トイレトイレ②会議室会議室トイレトイレ女子脱衣室室女子脱衣室室②②シャワーシャワー⑦300300300300300300300300300300300300300300300300令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)<塗替(EP)><塗替(EP)>複層塗材吹付 [既存のまま]複層塗材吹付 [既存のまま]ブラインドボックス新設A-22A-222階天井伏図(改修前・後)2階天井伏図(改修前・後)ブラインドボックス新設全熱交換器 1か所全熱交換器 1か所650650東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年建具配置図建具配置図改修前改修前改修後改修後1階建具配置図N1/150AOSAOS厨房厨房身障者用便所身障者用便所便所便所掃除具入掃除具入PSPS風除室風除室裏玄関裏玄関115510101111階段室階段室廊下廊下食堂食堂車庫車庫会議室会議室事務室事務室AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWADADADADAOSAOS1122AWAW99999922SDSDAWAWAWAW11111111101033339911LSDLSD44LSDLSDLSDLSD2222LSDLSDLSDLSD22SDSD11ADADADAD112233558877AWAW44AWAW5566倉庫倉庫救急消毒室救急消毒室受付受付STWSTW11AWAWAWAW1122TBTB1133LSDLSD前室前室11LSDLSDLSDLSD4411SDSDAWAW5´5´11SDSD5´5´AWAWAWAWPSPS掃除具入掃除具入D13D13PSPSPSPS洗洗階段室階段室押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入212115151414 踏込踏込バルコニーAバルコニーA踏込踏込洗濯室洗濯室脱衣室脱衣室AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAW1515161615151515WDWDWDWDWDWDWDWDLSDLSDADADADADWDWD55442222333322221717171717171717171712121919131313´13´洗面コーナー洗面コーナー仮眠室B 仮眠室B 仮眠室A仮眠室AバルコニーBバルコニーB便所便所前室前室11TBTBTBTB22AWAW1414ADAD44ADAD55AWAW1818AWAW18182階建具配置図1/150撤去建具を示す。 防火設備を示す。 防火設備を示す。 特定防火設備を示す。 特定防火設備を示す。 既存建具を示す。 既存建具を示す。 新設建具を示す。 新設建具を示す。 障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ11WDWD障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ障子のみ 新設建具を示す。 新設建具を示す。 (防火設備)(防火設備)工具室工具室令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)17171717A-23A-23PSPS流し台流し台11556610101515異種用途区画ライン異種用途区画ライン111111WDWDWDWDLSDLSDLSDLSD22141415152121PSPSPSPS会議室会議室トイレトイレ女子脱衣室女子脱衣室仮眠室14仮眠室14仮眠室1仮眠室1仮眠室2仮眠室2仮眠室3仮眠室3仮眠室4仮眠室4仮眠室5仮眠室5仮眠室6仮眠室6仮眠室7仮眠室7仮眠室9仮眠室9仮眠室10仮眠室10仮眠室11仮眠室11仮眠室12仮眠室12仮眠室13仮眠室13仮眠室8仮眠室8廊下廊下11WDWDトイレトイレ署長更衣室署長更衣室洗面コーナー洗面コーナー男子脱衣室男子脱衣室LSDLSDLSDLSD3355女子仮眠室女子仮眠室男子更衣室男子更衣室AWAWAWAWAWAWAWAW22334455AWAWAWAWLSDLSD33WDWD22AWAWAWAW66778899階段室階段室事務室事務室廊下廊下多目的トイレ多目的トイレ階段室階段室トイレ(1)トイレ(1)トイレ(2)トイレ(2)食堂食堂救急消毒室救急消毒室工具室工具室倉庫倉庫車庫車庫トレーニングコーナートレーニングコーナーLSDLSD×14×145511WDWDLSDLSD4411AWAWAWAW11×5×5AWAW1111AWAW1010仮眠室(危険側内容で検討)仮眠室(危険側内容で検討)MAX A=5.10㎡MAX A=5.10㎡MIN AW-5(0.421x1.428)MIN AW-5(0.421x1.428)必要必要設計設計0.26㎡0.26㎡採光採光0.60㎡0.60㎡(A=1)(A=1)0.26㎡0.26㎡換気換気0.60㎡0.60㎡0.11㎡0.11㎡排煙排煙結果結果OKOKOKOKOKOK必要必要設計設計採光採光(A=1)(A=1)換気換気排煙排煙結果結果OKOKOKOKOKOK会議室会議室A=13.55㎡A=13.55㎡ 0.68㎡0.68㎡0.68㎡0.68㎡0.27㎡0.27㎡AW-1(0.50x1.305)x3ケAW-1(0.50x1.305)x3ケ※AW-9安全側検討除く※AW-9安全側検討除く1.96㎡1.96㎡1.96㎡1.96㎡(H=760)(H=760)0.32㎡0.32㎡(H=460)(H=460)0.69㎡0.69㎡東広島市都市交通部営繕課既存既存木製額縁<SOP塗替え>22軽量スチール親子開きフラッシュドア軽量スチール親子開きフラッシュドア軽量スチールハンガードア(手動)軽量スチールハンガードア(手動)図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/100 1/100 11チェーンロック方式、レールチェーンロック方式、レールその他メーカー標準仕様による。 その他メーカー標準仕様による。 チェーンロック方式、レールチェーンロック方式、レールその他メーカー標準仕様による。 その他メーカー標準仕様による。 シリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式ステンレス丁番、レバーハンドル、DC(ストップ無し)ステンレス丁番、レバーハンドル、DC(ストップ無し)戸当り、シリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式戸当り、シリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式ステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当りステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当りLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSDLSD223344軽量スチール両開きフラッシュドア軽量スチール両開きフラッシュドア11AOSAOSアルミ製オーバースライダー(手動)アルミ製オーバースライダー(手動)AOSAOSアルミ製オーバースライダー(手動)アルミ製オーバースライダー(手動)22SDSDスチール片開きフラッシュドアスチール片開きフラッシュドア22SDSDスチール片開きフラッシュドアスチール片開きフラッシュドア11ステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりシリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式ステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりシリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、附属金物一式ステンレス丁番、アームストッパー、取手ステンレス丁番、アームストッパー、取手ローラーキャッチ、附属金物一式ローラーキャッチ、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式11ADADアルミ親子開き框ドア 袖FIX窓アルミ親子開き框ドア 袖FIX窓ADADADADアルミ親子開き框ドアアルミ親子開き框ドアアルミ片開き框ドア 袖引違い窓アルミ片開き框ドア 袖引違い窓ADADADAD22334455アルミ引違い戸アルミ引違い戸ステンレス丁番、取手(L=600)、DC、戸当たりステンレス丁番、取手(L=600)、DC、戸当たりステンレス丁番、取手(L=600)、DC、戸当たりステンレス丁番、取手(L=600)、DC、戸当たりシリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式ステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりシリンダー錠(キー、サムターン)、クレセント、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス丁番、アームストッパー、戸当たりステンレス丁番、アームストッパー、戸当たりシリンダー錠、ケースハンドル、附属金物一式シリンダー錠、ケースハンドル、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式型アルミガラリ 120×800型アルミガラリ 120×800型アルミガラリ 120×800型アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×80011111階 車庫1階 車庫アルミパネルアルミパネル網入り透明ガラス t=6.8網入り透明ガラス t=6.81階 車庫1階 車庫アルミパネルアルミパネル3,7503,7506,8256,825331階 事務室、裏玄関、車庫1階 事務室、裏玄関、車庫スチール t=1.6 SOP塗りスチール t=1.6 SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 40見込 40室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り スチール t=1.6 SOP塗りスチール t=1.6 SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 40見込 40室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り ※特定防火設備※特定防火設備1階 車庫1階 車庫118008008008002,0002,0002,0002,0003,7503,7509,2259,225沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工網入り透明ガラス t=6.8網入り透明ガラス t=6.8スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工1,2001,2002,0002,0002,0002,0008008001,2001,2002,0002,0002,0002,0009009001階 事務室、食堂1階 事務室、食堂22スチール t=1.6 額縁一体型SOP塗りスチール t=1.6 額縁一体型SOP塗り見込 36見込 36型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工見込 36見込 36型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工スチール t=1.6 額縁一体型SOP塗りスチール t=1.6 額縁一体型SOP塗り見込 36見込 36スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工22見込 36見込 3644スチール t=1.6 額縁一体型SOP塗りスチール t=1.6 額縁一体型SOP塗り見込 (会議室)110、(階段室)180、(工具室)126見込 (会議室)110、(階段室)180、(工具室)1261・2階 会議室、工具室、倉庫、階段室1・2階 会議室、工具室、倉庫、階段室1階 身障者用便所、救急消毒室1階 身障者用便所、救急消毒室ステンレスSUS304 t=1.6 HLステンレスSUS304 t=1.6 HL型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×800室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 1階 風除室1階 風除室カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、 折曲加工フロート透明ガラス t=5.0フロート透明ガラス t=5.0室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工フロート透明ガラス t=5.0フロート透明ガラス t=5.0室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ1階 事務室1階 事務室1階 食堂、工具室1階 食堂、工具室見込 70見込 70見込 70見込 70見込 70見込 70フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.01,0601,0601,5001,5002,0002,0001,0601,0601,5001,5002,0002,0004604602,0002,0004604602,5602,5602,5602,5605355351,2001,2001,2001,2001,1001,10080080090°90°1,6551,6551001001,8351,8352,0002,0001001001001001001001,7001,7002502502,0002,0005005002502501,0001,000室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ22見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:3方アングル + 木製額縁 OP塗り カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ22見込 70見込 70沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)2階 洗面コーナ、階段室2階 洗面コーナ、階段室2階 バルコニーA、B2階 バルコニーA、Bフロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL t=2.0、折曲加工室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)備 考金 物符号・名称符号・名称金 物備 考符号・名称備 考金 物硝 子場所・数量付属 部位建 具枠形状・寸法場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法改修内容改修内容改修内容[既存のまま][既存のまま][既存のまま][既存のまま][撤去][撤去]1 1数量事務室場所食堂[撤去][既存のまま]改修内容1 1数量場所[撤去][既存のまま]改修内容身障者用便所救急消毒室軽量スチール片開きフラッシュドア軽量スチール片開きフラッシュドア特定防火設備特定防火設備EA-0203EA-0203STWSTW11耐熱ガラス入りステンレス製はめ殺し窓耐熱ガラス入りステンレス製はめ殺し窓[既存のまま]8008001,0601,0601,5001,5002,5602,5601階 事務室1階 事務室冷間圧延ステンレス鋼板冷間圧延ステンレス鋼板冷間圧延ステンレス鋼板冷間圧延ステンレス鋼板低膨張耐熱ガラスOア8.0低膨張耐熱ガラスOア8.0附属金物一式附属金物一式11<塗替(DP)><塗替(DP)><塗替(DP)><塗替(DP)>数量場所[撤去][既存のまま]改修内容会議室・階段室工具室・倉庫2 21階 掃除具入1階 掃除具入11アルミ片開フラッシュドアアルミ片開フラッシュドア1111建具表(1)建具表(1)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)<美装、DP塗替え、建付け調整><外部シーリング打替え> <シーリング打替え> <外部シーリング打替え>ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>[撤去] [外部シーリング打替え]木製額縁<SOP塗替え><塗替え>A-24A-24ブラインド撤去ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>木製額縁<SOP塗替え>東広島市都市交通部営繕課木製額縁<SOP塗替え>カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)1,1001,1002,0002,0001,0601,060940940111階 事務室1階 事務室カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)111,0601,0601,5001,5002,5602,560カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミフロート透明ガラス t=5.0フロート透明ガラス t=5.0見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)111階 事務室1階 事務室1,0601,0601,5001,5002,5602,56090°90°1,0801,0801,6001,6007407401,6001,6007557551001005,3205,320100100100100カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)111階 事務室1階 事務室1,1151,11570701,1151,1152,1602,1604004002,5602,5602,3002,300カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)2,5602,5601,0601,0601,5001,5001,7001,700(1,040)(1,040)(1,520)(1,520)AW-5 1階 食堂、会議室AW-5 1階 食堂、会議室AW-5´ 1階 食堂、救急消毒室AW-5´ 1階 食堂、救急消毒室2222AW-5´ フロート透明ガラス t=3.0AW-5´ フロート透明ガラス t=3.0カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)111,9101,9109909909209204104101階 便所1階 便所網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 1,2001,200オペレーターオペレーター網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8( )内寸法は救急消毒室のサッシとする。 AW-5 網入り透明ガラス t=6.8AW-5 網入り透明ガラス t=6.81,6001,6001階 車庫1階 車庫フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0室内側:4方アングル室内側:4方アングル附属金物一式附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ワンタッタチ式開閉オペレーター、附属金物一式ワンタッタチ式開閉オペレーター、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸AWAW77アルミ引違い窓アルミ引違い窓AWAWアルミジャロジー窓アルミジャロジー窓88AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓99AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓1010AWAWアルミ外倒し排煙窓アルミ外倒し排煙窓1111AWAW1212アルミジャロジー窓アルミジャロジー窓11AWAWアルミ引違い窓(フロントサッシ)アルミ引違い窓(フロントサッシ)AWAW22アルミFIX窓アルミFIX窓AWAWアルミ引違い窓 袖FIX窓アルミ引違い窓 袖FIX窓33AWAW44アルミ内倒し排煙窓アルミ内倒し排煙窓AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓AWAW555´5´AWAW66アルミジャロジー窓アルミジャロジー窓クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ワンタッタチ式開閉オペレーター、附属金物一式ワンタッタチ式開閉オペレーター、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸AWAWAWAW131313´13´アルミジャロジー窓アルミジャロジー窓AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓1414AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓1515AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓1616AWAW1717アルミ片開き窓アルミ片開き窓AWAWアルミ引違い窓アルミ引違い窓1818カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)111,0201,0209209201,9601,9601,0401,0401階 身障者用便所1階 身障者用便所カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)11網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.81階 厨房1階 厨房9209201,9301,9301,0101,0102102102,5602,5601,0601,0601,5001,500カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)1,1001,100441階 食堂、車庫1階 食堂、車庫フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 2,5602,5601,0601,0601,5001,500カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 1階 倉庫1階 倉庫111,4001,400カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 2,8602,8606006003,4803,48070701,2001,200オペレーターオペレーター8158158158151,7001,700カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)11室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 9209201,9601,9601,0401,040500500型板ガラス t=4.0型板ガラス t=4.0型板ガラス t=6.0型板ガラス t=6.0網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式ステンレス網戸、AW-13はアルミ額縁ステンレス網戸、AW-13はアルミ額縁クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 1,9601,960500500( )内寸法はAW-13´のサッシとする。 ( )内寸法はAW-13´のサッシとする。 防火設備防火設備(1,040)(1,040)(920)(920)1,0601,0609409401111AW-13 2階 脱衣室AW-13 2階 脱衣室AW-13´ 2階 便所AW-13´ 2階 便所カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)1,1001,1001,5001,500防火設備防火設備111,7001,700カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)フロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.02階 階段室2階 階段室2階 仮眠室A,B2階 仮眠室A,B室内側:4方アングル + 3方木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 3方木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 1001002,6602,6601,1001,1001,4601,460カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 1001002,6602,6601,1001,1001,4601,4603311カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 2,4002,4001,2001,2001,2001,2005005002階 仮眠室A2階 仮眠室A2階 踏込2階 踏込1,1001,100カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 室内側:4方アングル + 3方木製額縁 素地 1,1001,1002,2002,2001,1001,1001,1001,1002階 洗面コーナー2階 洗面コーナーフロート透明ガラス t=3.0フロート透明ガラス t=3.0網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/100 1/100 備 考金 物符号・名称符号・名称備 考金 物符号・名称場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法備 考金 物場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法改修内容改修内容改修内容既存既存221階 車庫1階 車庫ステンレス網戸(食堂のみ)ステンレス網戸(食堂のみ)網入り透明ガラス t=6.8 →網入り透明ガラス t=6.8 →AW-5は、防火設備AW-5は、防火設備防火設備防火設備防火設備防火設備(420)(420)建具表(2)建具表(2)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)<外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え><外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え> [撤去]木製額縁<SOP塗替え> 木製額縁<SOP塗替え><外部シーリング打替え>AW-5´ ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>木製額縁<SOP塗替え>木製額縁<SOP塗替え> 木製額縁<SOP塗替え> 木製額縁<SOP塗替え><外部シーリング打替え><車庫 3か所 網戸設置><外部シーリング打替え>ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>木製額縁<SOP塗替え>[障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-7,8に変更>[障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-6に変更>[障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-2、4,5に変更>[障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-3に変更><外部シーリング打替え><アタッチメント付複層ガラスに取替え><外部シーリング打替え><アタッチメント付複層ガラスに取替え>木製額縁<SOP塗替え> 木製額縁<SOP塗替え>フロート透明ガラス t=3.0 → フロート透明ガラス t=3.0 → フロート透明ガラス t=3.0 → フロート透明ガラス t=3.0 → <アタッチメント付複層ガラス 透明ガラス t=5+A6+透明ガラス t=5><アタッチメント付複層ガラス 透明ガラス t=5+A6+透明ガラス t=5><アタッチメント付複層ガラス 透明ガラス t=5+A6+透明ガラス t=5><アタッチメント付複層ガラス 透明ガラス t=5+A6+透明ガラス t=5>木製額縁<SOP塗替え>食堂 ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>2階 洗濯室2階 洗濯室食堂、会議室 木製額縁<SOP塗替え>A-25A-25<外部シーリング打替え>木製額縁<SOP塗替え><外部シーリング打替え>ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設> ブラインド撤去 <ロールスクリーン新設>[1箇所障子のみ撤去] [1箇所障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-11に変更> <カバー工法 新設 AW-10に変更>661(撤去)1(撤去)111(撤去)1(撤去)東広島市都市交通部営繕課開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、 附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)115005002階 UB2階 UB9209202,0002,0001,0601,060網入り型板ガラス t=6.8網入り型板ガラス t=6.8室内側:4方アングル + UB専用額縁室内側:4方アングル + UB専用額縁アルミジャロジー窓アルミジャロジー窓1919図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/100 1/100 備 考金 物符号・名称場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法備 考金 物場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法備 考金 物符号・名称場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法符号・名称改修内容改修内容改修内容AWAW既存既存[障子のみ撤去]<カバー工法 新設 AW-9に変更>防火設備防火設備建具表(3)建具表(3)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-26A-26WDWD11WDWDWDWD木製引違いフラッシュ戸木製引違いフラッシュ戸木製3枚引違いフラッシュ戸木製3枚引違いフラッシュ戸[撤去]木製片引きフラッシュ戸木製片引きフラッシュ戸2233[撤去] [撤去]引手、戸車、Vレール引手、戸車、Vレール引手、戸車、Vレール引手、戸車、Vレール木製ガラリ OP塗り 120×800木製ガラリ OP塗り 120×800引手、戸車、Vレール引手、戸車、Vレール型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×8002階 脱衣室2階 脱衣室11木製 OP塗り木製 OP塗り見込 145見込 145ポリ合板フラッシュポリ合板フラッシュ見込 38見込 38木製 OP塗り木製 OP塗りポリ合板フラッシュポリ合板フラッシュ見込 38見込 38木製 OP塗り木製 OP塗りポリ合板フラッシュポリ合板フラッシュ見込 38見込 383322見込 110見込 110見込 110見込 1102階 仮眠室A,B2階 仮眠室A,B2階 仮眠室A,B2階 仮眠室A,B11TBTBトイレブーストイレブースTBTBトイレブーストイレブース221,1301,1301,8301,8306006001,8731,8731,9701,9701717202060601001001,8731,8731,9701,9701717202060604040400400400400640640100100 140140[撤去] [撤去]丁番型グレピティヒンジ、内開き錠、ドアエッジ丁番型グレピティヒンジ、内開き錠、ドアエッジ戸当りエッジ、アルミ押し出し型材、附属金物一式戸当りエッジ、アルミ押し出し型材、附属金物一式丁番型グレピティヒンジ、内開き錠、ドアエッジ丁番型グレピティヒンジ、内開き錠、ドアエッジ戸当りエッジ、アルミ押し出し型材、附属金物一式戸当りエッジ、アルミ押し出し型材、附属金物一式1・2階 便所1・2階 便所22見込 40見込 40見込 40見込 40アルミ押し出し型材アルミ押し出し型材ポリ化粧合板フラッシュポリ化粧合板フラッシュ1・2階 便所1・2階 便所見込 40見込 40見込 40見込 40アルミ押し出し型材アルミ押し出し型材ポリ化粧合板フラッシュポリ化粧合板フラッシュ11LSDLSD軽量スチール親子開きフラッシュドア軽量スチール親子開きフラッシュドア1,2001,2002,0002,000LSDLSD1122軽量スチール2枚連動ハンガードア(手動)軽量スチール2枚連動ハンガードア(手動)2,0002,0009009002,0002,000LSDLSD33軽量スチールハンガードア(手動)軽量スチールハンガードア(手動)8008001301301501502,0002,000LSDLSD軽量スチールハンガードア(手動)軽量スチールハンガードア(手動)44150150700700LSDLSD55<新設> <新設> <新設> <新設> <新設>軽量スチールハンガードア(手動)軽量スチールハンガードア(手動)2,0002,000800800150150シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式シリンダー錠(キー、サムターン)、フランス落し、附属金物一式型アルミガラリ 120×800型アルミガラリ 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110スチール t=1.6 額縁一体型SOP塗りスチール t=1.6 額縁一体型SOP塗り見込 36見込 36型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×80011取手(ステンレス L=450)、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 36見込 36ステンレスSUS304 t=1.6 HLステンレスSUS304 t=1.6 HL型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×80011取手(ステンレス L=450)、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 36見込 36ステンレスSUS304 t=1.6 HLステンレスSUS304 t=1.6 HL1階 多目的トイレ1階 多目的トイレ1階 事務室1階 事務室型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×800取手(ステンレス L=450)、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×800スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 36見込 36ステンレスSUS304 t=1.6 HLステンレスSUS304 t=1.6 HL型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×8002階 女子脱衣室2階 女子脱衣室11ステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たりステンレス丁番、レバーハンドル、DC、戸当たり沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工引き戸錠(非常開装置付表示装置、サムターン)引き戸錠(非常開装置付表示装置、サムターン)取手(ステンレス L=450)、附属金物一式取手(ステンレス L=450)、附属金物一式スチール t=0.8フラッシュ SOP塗りスチール t=0.8フラッシュ SOP塗り見込 110見込 110見込 36見込 36ステンレスSUS304 t=1.6 HLステンレスSUS304 t=1.6 HL沓摺 :ステンレスHL T=2.0、折曲加工沓摺 :ステンレスHL T=2.0、 折曲加工アルミガラリ 120×800アルミガラリ 120×8002階 仮眠室、女子仮眠室2階 仮眠室、女子仮眠室15152階 男子更衣室、男子脱衣室2階 男子更衣室、男子脱衣室222,0002,0007307301,8771,8772,8652,8651001001001002,2002,2002,2002,200引き戸、自動閉鎖装置付引き戸、自動閉鎖装置付引き戸錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、自動閉鎖装置付引き戸錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、自動閉鎖装置付引き戸錠(キー、サムターン)引き戸錠(キー、サムターン)美和ロック PIACKⅢ smart同等品美和ロック PIACKⅢ smart同等品※女子仮眠室電気錠※女子仮眠室電気錠カッティングシート貼 100角(部屋番号表記)カッティングシート貼 100角(部屋番号表記)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/100 1/100 備 考金 物符号・名称場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法備 考金 物場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法備 考金 物符号・名称場所・数量付属 部位硝 子建 具枠形状・寸法符号・名称改修内容改修内容改修内容新設新設建具表(4)建具表(4)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-27A-2711AWAW5005002,6602,6601,3551,3551,3051,305AWAWAWAW22332,6602,6602,6602,6601,2001,2001,2001,200[障子のみ撤去] [障子のみ撤去]<新設>AWAW[障子のみ撤去]AWAW[障子のみ撤去]442連アルミFIX窓付片開き窓2連アルミFIX窓付片開き窓2連アルミ片開き窓付引違い窓2連アルミ片開き窓付引違い窓1,460 既存枠1,460 既存枠1,460 既存枠1,460 既存枠1,7001,7001,1001,100既存枠既存枠既存枠既存枠1,4281,42832321,4281,428323219.519.519.519.519.519.519.519.52,6602,6601,2001,2001,460 既存枠1,460 既存枠1,7001,700既存枠既存枠1,4281,42832321,6611,66119.519.519.519.52,6602,6601,2001,2001,460 既存枠1,460 既存枠1,7001,700既存枠既存枠1,4281,428323219.519.519.519.51,0201,0205915913463466656651,6611,66150501,0611,061505050501,6611,661551,1901,1904214212連アルミFIX窓付引違い窓2連アルミFIX窓付引違い窓AWAW<カバー工法 新設 >[障子のみ撤去]<外部シーリング打替え>66防火設備防火設備1,1001,100既存枠既存枠1,5001,500アルミ引違い窓アルミ引違い窓アルミ引違い窓アルミ引違い窓アルミ片開き窓アルミ片開き窓1,4681,4681,0611,061323219.519.519.519.5<ロールスクリーン新設><外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え> <外部シーリング打替え><カバー工法 新設 > <カバー工法 新設 > <カバー工法 新設 ><ロールスクリーン新設> <ロールスクリーン新設> <ロールスクリーン新設><外部シーリング打替え><カバー工法 新設 ><ロールスクリーン新設>室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)ステンレス網戸ステンレス網戸開閉ハンドル、附属金物一式開閉ハンドル、附属金物一式カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 見込 70見込 70カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸ステンレス網戸カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70ステンレス網戸ステンレス網戸111111112階 仮眠室1,22階 仮眠室1,22階 仮眠室2,32階 仮眠室2,32階 仮眠室52階 仮眠室52階 仮眠室6,72階 仮眠室6,7クレセント、開閉ハンドル、アームストッパークレセント、開閉ハンドル、アームストッパー附属金物一式附属金物一式附属金物一式附属金物一式クレセント、開閉ハンドル、アームストッパークレセント、開閉ハンドル、アームストッパー開閉ハンドル、アームストッパー、附属金物一式開閉ハンドル、アームストッパー、附属金物一式カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ附属金物一式附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸見込 70見込 70112階 階段室2階 階段室(会議室)透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0(会議室)透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0(その他)型板ガラス t=4.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0(その他)型板ガラス t=4.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 透明ガラス t=5.0網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 透明ガラス t=5.0室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>2階 会議室、トイレ、女子更衣室、仮眠室2階 会議室、トイレ、女子更衣室、 仮眠室AWAW[障子のみ撤去]AWAWAWAW[障子のみ撤去]778899防火設備防火設備防火設備防火設備防火設備防火設備1,9601,9601,9601,9601,0601,0609409409209202,0002,0001,0601,0609209201,0401,040500500500500400400既存枠既存枠既存枠既存枠既存枠既存枠アルミ片開き窓アルミ片開き窓アルミ片開き窓アルミ片開き窓アルミ片開き窓アルミ片開き窓888888461461461461323219.519.519.519.519.519.519.519.519.519.519.519.532323232908908361361888888<外部シーリング打替え><カバー工法 新設 ><ロールスクリーン新設>[障子のみ撤去]<外部シーリング打替え><カバー工法 新設 ><ロールスクリーン新設><外部シーリング打替え><カバー工法 新設 ><ロールスクリーン新設>AWAW1,7001,700アルミ引違い窓アルミ引違い窓1010<新設><ロールスクリーン新設>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ附属金物一式附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸見込 70見込 7011カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ附属金物一式附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸見込 70見込 7011カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ附属金物一式附属金物一式ステンレス網戸ステンレス網戸見込 70見込 70112階 会議室2階 会議室2階 男子脱衣室2階 男子脱衣室2階 男子脱衣室2階 男子脱衣室網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 型板ガラス t=4.0網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 型板ガラス t=4.0網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 型板ガラス t=4.0網入り透明ガラスガラス t=6.8 + A6 + 型板ガラス t=4.0室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>室内側:木製額縁<塗替(SOP)>カラーアルミカラーアルミカラーアルミカラーアルミ見込 70見込 70クレセント、附属金物一式クレセント、附属金物一式11透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0透明ガラス t=5.0 + A6 + 透明ガラス t=5.0室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室外側:アルミ水切り(小口キャップ付)室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 室内側:4方アングル + 木製額縁 OP塗り 2,0002,000WDWD木製片開きフラッシュ戸木製片開きフラッシュ戸<新設>2,0002,00011WDWD木製片開きフラッシュ戸木製片開きフラッシュ戸60060022800800木製 OP塗り木製 OP塗りポリ合板フラッシュポリ合板フラッシュ見込 38見込 38見込 110見込 110シリンダー錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、附属金物一式シリンダー錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、附属金物一式木製 OP塗り木製 OP塗りポリ合板フラッシュポリ合板フラッシュ見込 38見込 381・2階 トイレ1・2階 トイレ44見込 110見込 110ステンレス丁番、レバーハンドル、戸当たりステンレス丁番、レバーハンドル、戸当たり木製ガラリ OP塗り 120×600木製ガラリ OP塗り 120×600シリンダー錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、附属金物一式シリンダー錠(非常開装置付表示装置、サムターン)、附属金物一式型板ガラス t=4.0 120×120型板ガラス t=4.0 120×1202階 会議室2階 会議室11型板ガラス t=4.0 120×800型板ガラス t=4.0 120×800木製ガラリ OP塗り 120×800木製ガラリ OP塗り 120×800ステンレス丁番、レバーハンドル、戸当たり,DCステンレス丁番、レバーハンドル、戸当たり,DC<新設>※1階トイレ(1)階段に干渉する場合は、監督員と相談すること。 改修内容を示す。 撤去範囲を示す。 撤去範囲を示す。 ※撤去を示す。 ********A CB D 展開方位Y4<***><***>▼1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示すシーリングを示す。 シーリングを示す。 ※打替え再充填・新設 室名札を示す。 室名札を示す。 凡例凡例厨房厨房350×900350×900<ビニール床シート><ビニール床シート>130130900900610610▼分電盤分電盤340340120120150150150150±0±0<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><システムキッチン L=3000><システムキッチン L=3000>±0±040・5040・50600600棚:無垢板 t=30棚:無垢板 t=30排水溝 グレーチングW=200 排水溝 グレーチングW=200 流し台、コンロ、フード流し台、コンロ、フード吊戸棚 L=2700 移設吊戸棚 L=2700 移設85851,2001,200215215600600コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押え<ビニール床シート><ビニール床シート><カウンター:メラミン化粧合板フラッシュ t=27><カウンター:メラミン化粧合板フラッシュ t=27>令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)▼A-28A-28手洗コーナー手洗コーナー腰棚 L=2700 移設腰棚 L=2700 移設冷蔵庫冷蔵庫 土間コン打ち部分を示す。 土間コン打ち部分を示す。 コンクリート t=130(Fc21-15)コンクリート t=130(Fc21-15)短辺:D10@200ダブル短辺:D10@200ダブル長辺:D10@250ダブル長辺:D10@250ダブル特記事項特記事項・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 ・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 既存躯体へ、あと施工金属拡張アンカー M8既存躯体へ、あと施工金属拡張アンカー M8埋込長さ 30mm以上埋込長さ 30mm以上差し筋 D10(ピッチは既存同様)差し筋 D10(ピッチは既存同様)3,6003,600東広島市都市交通部営繕課男子更衣室図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/50 A CB D 展開方位6,300 4,8001,500 3,300 1,950 2,700 1,6501,000 2,300 1,500 450バルコニーA1415 21洗PSPSPS8,100800 7,300 4502,915 2,500 3,1351,000 1,950 2,68511,1001,500 3,300 1,950 2,700 1,650450 1,050 1,900 1,4001,000 9001,500 4503,225 500 1,600 1,700 2755007005001,6001,100700 500 4502,930 1,700 635600 1,200 100 1,2001001,110205050505050504001,100 1,300 1,100 900 600 800 1,750420 800 730掃除具入洗濯室CH=2400±0±0CH=2700便所CH=2400前室±0CH=2530階段室±0CH=2700100 1,750 1,500 250×6=1,5006512.512.5705030脱衣室CH=2400+100±0踏込CH=2500UB1620バルコニーB100405050800350脱衣棚+12050504006404050305 50X2X1X0Y1Y2Y32,400 5,700435 5,265X2X1X0平面詳細図(改修前・後)(2)A CB D 展開方位6,300 4,8002,700 1,6508,100800 7,300 45011,1001,500 2,700 1,6505007005001,6001,100100 1,20050505050 50100 1,750 1,500 250×6=1,5008005050405050X2X1X0Y1Y2Y32,400 5,700435 5,265X2X1X01,100 1,300 1,100 900 1,90050450 5007001,000 1,950 ≒2,2301,2001,850 2,400 1,0003,3503,8503,9004503,4001,500 640 1,2601,570 1,780シート防水防水モルタル t=30~50コンクリート 金コテ押えコンクリート 金コテ押えネダフォーム t=80構造用合板 t=18ビニール床シートコンクリート 金コテ押えビニール床シートコンクリート 金コテ押えビニール床シートコンクリート 金コテ押えアスファルト防水軽量コンクリート t=80防水モルタル t=30磁器質モザイクタイル 50角コンクリート 金コテ押えビニール床シートコンクリート 金コテ押えビニール床シートビニール床シートコンクリート 金コテ押え分電盤2階平面詳細図(1) 1/50改修前改修後1,000 1,700 1,200CH=2700CH=2700会議室トイレ洗面コーナー洗面コーナー±0女子脱衣室CH=2700±0W=1,010 L=2,160<木製ベッド>洗濯パンH=2,050<ロッカー>255<ビニール床シート><ビニール床シート>550 5,100 50シート防水防水モルタル t=30~50コンクリート 金コテ押え<ビニール床シート>PSPS階段室±0CH=27006512.512.5<ビニール床シート><ビニール床シート>315 600 85800 150 43535085 800115150 800 38575 800<3方枠 ステンレス t=2.0 HL><カーテン・ステンレスカーテンレール><カーテン・ステンレスカーテンレール>175梁洗面化粧台<ビニール床シート>±0CH=270085 600 315 765 150 700 85670 改修内容を示す。 撤去範囲を示す。 ※撤去を示す。 ****▼▼▼▼<ロッカー><ロッカー><ビニール床シート>450 500 700 500 700 500 700 500 700 500 850975 6,600 975<アルミサッシ> <アルミサッシ> <アルミサッシ> <アルミサッシ> <アルミサッシ><シャワー><洗面カウンター>120<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><天板:積層材 t=30 CL><シャワー><シャワー>特記事項・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 <***>▼1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す※新設を示すシーリングを示す。 ※打替え再充填・新設 室名札を示す。 凡例女子仮眠室<ビニール床シート>800 150 1,010▼W=580 D=600 H=2,050ビニール床シートCH=2700±0廊下<ビニール床シート><ALC版 t=100> <補強鋼材(タテ材)>既存補強鋼材に溶接<ALC版 t=100><補強鋼材(タテ材)>既存補強鋼材に溶接<ビニール床シート>CH=2700±0署長更衣室CH=2700±0150<ステンレス製ノンスリップ>電気電盤4201,6804201,680ノンスリップ令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)▼±0±0CH=2700A-29CH=2700トイレ±0300<ビニール床シート><木製4方枠 25×110 OP塗り><木製4方枠 25×110 OP塗り>W=580 D=600 H=2,050W=580 D=600±0CH=2700男子脱衣室洗濯パン1,800A-43 部分詳細図(3)参照<脱衣室棚>東広島市都市交通部営繕課 図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/50 D平面詳細図(改修前・後)(3)DAB 展開方位C仮眠室A4,800450 2,700 1,65010,200 7,8001,000 5,400 1,000 1,000 8,600 1,0001,800 6,800踏込押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入1,700 1,300 1,100 4,900 1,700 1,300 1,7001,850 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,2501,850 2,450600 800 1,7501,877 1,750 711 46270 115 2,8651,8771231,877 462 46240 100 100 402,904.64050 50 55 55405050CH=2700CH=2600+100仮眠室BCH=2600+100±0Y3Y210,200 7,8003,527 4,273X2 X3 X4AB 展開方位C4,800450 2,700 1,65010,200 7,8001,850 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,900 500 1,25040 100 100 40405050Y3Y210,200 7,800X2 X3 X41,750 1,300 1,7502,915 2,325 2,325 2,325 2,870 2,325 2,915CH=2700仮眠室2 仮眠室3 仮眠室4 仮眠室5 仮眠室6 仮眠室7仮眠室9 仮眠室10 仮眠室11 仮眠室12 仮眠室13仮眠室1595400 4,000 4004,8001,750 3,0504,8001,750 1,300 1,750タタミ敷 t=50ネダフォーム t=50コンクリート 金コテ押えタタミ敷 t=50ネダフォーム t=50コンクリート 金コテ押え上り框 100×110フローリング t=12根太 60×75間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上コンクリート 金コテ押えビニール床シート構造用合板 t=12 撤去範囲を示す 改修内容を示す凡例****※撤去を示す。 2階平面詳細図(2) 1/50改修前改修後造作椅子ロッカー造作椅子ロッカー造作椅子造作椅子ロッカー造作椅子ロッカーロッカー±0265±0CH=2700仮眠室14<ビニール床シート>仮眠室8150 800 70595W=600 D=600 H=2,05065 6512.512.512.512.56512.512.5<PB t=12.5(GL) ビニールクロス><ビニール床シート><ロッカー><LGS 25><PB t=12.5 ビニールクロス><ハンガーフック ><PB t=12.5 ビニールクロス><LGS 25><ハンガーフック ><木製ベッド>W=1,010 L=2,160<ロッカー><PB t=12.5(GL) ビニールクロス>▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼▼ ▼ ▼▼▼ ▼800 150 1,305 70 800 150 1,305 70 800 150 1,305 70 800 150 1,305 615 800 150 1,305 70 800 150 1,305 70 800 150<ビニール床シート>CH=2700廊下±01,305 150 800 70 1,305 150 800 70 1,305 150 800 70 1,850 150 800 70 1,305 150 800 70 1,305 150 800特記事項・見え掛鉄部は全て下地処理の上DP塗りとする。 ・見え掛木部は全て下地処理の上OP塗りとする。 ・特記なき限り、軽鉄壁下地W=65とする。 <***>▼1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す※新設を示すシーリングを示す。 ※打替え再充填・新設 室名札を示す。 凡例800<3方枠 ステンレス t=2.0 HL>2,095W=580 D=600 H=2,0501,700 1,300 1,100 1,700 1,300 1,700 2,4504,9001,850<PB t=12.5(GL) ビニールクロス><PB t=12.5(GL) ビニールクロス><PB t=12.5(GL) ビニールクロス>19.5 1,661 19.5 19.5 1,061 19.5 19.5 1,661 19.5 19.5 1,661 19.550 50 50 1,190 421 1,020 591 346 665令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-304050 50500東広島市都市交通部営繕課 撤去範囲を示す。 撤去範囲を示す。 図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 D事務室・会議室C B1階 前室AA B会議室・事務室 会議室CA事務室C1階 便所C D B AY23,3003,3007,0507,0502,7002,7002,1602,1604004001401401,0601,0601,5001,5001401402,7002,7004,2004,2004,2004,2003,3003,3007,0507,0502,0002,0002,0002,0001,0601,0601,5001,5001401401,0601,0609409407007001,0601,0601,5001,5001401408,5508,5508,5508,5502,7002,7002,0002,0002,0002,0001,0601,0601,5001,5001401402,0002,000OPENOPEN30301,3001,3001,1001,10030301,0401,0409209201,9501,9501,9501,95050502,3502,3502,4002,400OPENOPEN2,0002,0002,0002,0002,0002,0002,3502,3501,5001,5001,9501,9501,5001,5001,9501,950X1 X1X1 X0 X2 X2 X1X1 Y2X0X0 X01,0001,0001,9001,900分電盤分電盤OPENOPEN※※※※※※※※ 改修内容を示す。 改修内容を示す。 ※撤去を示す。 ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)改修前会議室事務室Y1 Y0Y0 Y1令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-31A-311階展開図(1)(改修前)1階展開図(1)(改修前)東広島市都市交通部営繕課<アルミ見切り><アルミ見切り><メラミン化粧板 t=3.0><メラミン化粧板 t=3.0>図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 改修後4,2004,200X11,5001,5002,0002,000A2,0002,0001,0601,0601,5001,5001401401,0601,0609409407007001,0601,0601,5001,50014014010,35010,350BY1 Y02,7002,7001階 事務室X4多目的トイレA2,5602,5602,4002,400BY22,2652,265C2,5602,560DY22,2652,265B C D1,5701,5701,5701,570≒1,460≒1,460≒1,460≒1,4602,4002,400Aトイレ(1)1階1階8,5508,5502,0002,0001,0601,0601,5001,500140140X0 X2 X1C1階 事務室D2,7002,7002,1602,1604004001401401,0601,0601,5001,500140140Y0 Y110,35010,3501階 食堂A2,7002,7006,1506,1501,0601,0601,5001,5001401402,5602,5601401401,0601,0601,5001,500140140X2 X1DY4 Y31,6501,6503,6003,600C6,1506,1502,0002,000X1 X2B3,6003,6001,5001,500140140Y4 Y31,6501,650<食器棚><食器棚><***><***>1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示す<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム>分電盤分電盤(設備工事)(設備工事)吊戸棚吊戸棚吊戸棚吊戸棚ムーブダウンムーブダウンムーブダウンムーブダウン<メラミン化粧板 t=3.0><メラミン化粧板 t=3.0><アルミ見切り><アルミ見切り>850850800800700700350350流しレールシンクワイド流しレールシンクワイド3口IHヒーター(ZEHCZ7H22PKK)3口IHヒーター(ZEHCZ7H22PKK)レンジフードレンジフードシロッコファンレンジフードシロッコファンレンジフード(参考品:クリナップ ステディア同等品)(参考品:クリナップ ステディア同等品)<システムキッチン L=3000、D=650><システムキッチン L=3000、D=650><PB t=12.5 ビニールクロス貼り><PB t=12.5 ビニールクロス貼り>ムーブダウン吊戸棚 H=700ムーブダウン吊戸棚 H=700吊戸棚吊戸棚吊戸棚吊戸棚キャビネットキャビネット2段引き出し ベースキャビネット2段引き出し ベースキャビネット2段引き出し2段引き出しベースキャビネットベースキャビネット3口IHヒーター3口IHヒーター<システムキッチン L=3000><システムキッチン L=3000>ステンレスワークトップ D=650ステンレスワークトップ D=6501,0601,060吊戸棚 移設吊戸棚 移設L=1500L=1500吊戸棚 移設吊戸棚 移設L=1200L=1200移設移設吊戸棚吊戸棚60060075759009002727<台輪 30×75><台輪 30×75><雑巾摺り:15×15><雑巾摺り:15×15><カウンター:メラミン化粧版フラッシュ D=27><カウンター:メラミン化粧版フラッシュ D=27>令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-32A-321階展開図(1)(改修後)1階展開図(1)(改修後)東広島市都市交通部営繕課L=1500L=1L=1200吊戸棚 移設 吊戸棚 移設930図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/50 AA B厨房D CB C D1階A B C DOPENOPEN OPENレンジフードコンロテーブル調理作業台戸棚付 2槽シンク30 2,700 2,7001,6506,1501,650 4,200 4,2001,060 1,500 1402,560 1401,060 1,500 1401,040 920 7702,7303,6001,060 1,500 140OPENOPEN OPEN6,1502,0001,060 1,500 1402,0002,7002,3001,500 3,367.5195.24×14=2,733.36 195.24×7=1,366.684,100÷21≒195.242,7001,500 3,367.52,700195.24×7=1,366.682,300195.24×14=2,733.364,100÷21≒195.242,000OPENOPENOPENOPEN250 2,0001,1005,700 1,500 4,2002,700320 920 1,0601,500X1 X2 Y4 Y4 Y3 Y3Y3X1X1 X1 Y3X1 X1X2X2 X2※※※※ 改修内容を示す。 撤去範囲を示す。 ※撤去を示す。 ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)食器棚2槽シンク吊戸棚食器棚食器棚改修前食器棚ビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りPB t=12.5身障者用便所・階段室食堂800 900 100棚 無垢板 t=30830令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-331階展開図(2)(改修前)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 改修後X4OPENOPENOPENOPENC D A B2階 洗面コーナーOPENOPEN1,0001,0001,9501,9501,9501,950鏡鏡鏡鏡<洗面カウンター><洗面カウンター>2,7002,7003,4003,4004,9004,9003,4003,400<天板:積層材 t=30 CL><天板:積層材 t=30 CL>1,5001,500195.24×14=2,733.36195.24×14=2,733.36195.24×7=1,366.68195.24×7=1,366.684,100÷21≒195.244,100÷21≒195.242,7002,7005,7005,700X1 X2OPENOPEN1,1001,1002,6802,6801,1001,1001,5701,5701,9801,9802,4002,4002,4002,400トイレ(1)1階1階 階段室1階 階段室CAA<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><***><***>1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示す<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><メラミン化粧版 t=3><メラミン化粧版 t=3>2,7002,700B1,1001,1001,2851,2852,2652,265OPENOPEN<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><メラミン化粧版 t=3><メラミン化粧版 t=3>1,5001,5002,7002,700195.24×7=1,366.68195.24×7=1,366.68195.24×14=2,733.36195.24×14=2,733.364,100÷21≒195.244,100÷21≒195.24OPENOPEN1,5001,5004,2004,200X1 X2OPENOPEN2,5602,5601,6001,600C2,4002,400<ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><PB t=12.5><PB t=12.5><アルミ見切り><アルミ見切り><メラミン化粧版 t=3><メラミン化粧版 t=3>2,7002,700ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)DD<LGS W100下地><LGS W100下地><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><PB t=12.5><PB t=12.5><LGS W100下地><LGS W100下地>ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)既存側板に溶接既存側板に溶接<L-75x75x6><L-75x75x6>OPENOPEN<3方枠 ステンレス t=2.0 HL><3方枠 ステンレス t=2.0 HL><3方枠 ステンレス t=2.0 HL><3方枠 ステンレス t=2.0 HL>255255<天板:積層材 t=30 CL><天板:積層材 t=30 CL><構造用合板 t=12下地><構造用合板 t=12下地><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><PB t=12.5><PB t=12.5><LGS W65><LGS W65><ビニール巾木 H=75><ビニール巾木 H=75>詳細図 1/209009003030令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-34A-341階展開図(2)(改修後)1階展開図(2)(改修後)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 1階 車庫1階 車庫1階 車庫ABCOPENOPENOPENOPEN2,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,0002,8602,8606006003,5003,5003,5003,5001,0601,0601,5001,5001,0601,0601,5001,5003,7503,7503,7503,7501501501FL1FL1FL1FL1FL1FL3,6503,6502502504,1004,1001501502FL2FLY3 Y2 Y1 Y05,5505,5506,3006,3004,8004,800X3 X2 X44504509,7509,7507,8007,800X4X3X27,8007,8009,7509,750450450モルタル塗りモルタル塗りモルタル塗りモルタル塗りコーナーガードコーナーガードスチール見切り <DP塗り>スチール見切り <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>モルタル塗りモルタル塗りモルタル塗りモルタル塗り梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>ステンレス3方枠ステンレス3方枠ステンレス3方枠ステンレス3方枠モルタル塗りモルタル塗り柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>ステンレス3方枠ステンレス3方枠ステンレス3方枠ステンレス3方枠P柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>控え <DP塗り>P柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>P柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>P柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>控え <DP塗り>P柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>控え <DP塗り>ステンレス製棚ステンレス製棚改修前・後令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)ケイカル板 t=6ケイカル板 t=6ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付A-35A-351階展開図(3)(改修前・後)1階展開図(3)(改修前・後)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/50 1階 車庫1階 車庫CD2,0002,0001,060 1,5001,060 1,500救急消毒室3,6501FL1FL2502501506,300 1,800 3,000Y3 Y2 Y1 Y05,550X4X3X2 X2a8,950 1,250 7,8001階 車庫COPEN OPEN3,7501FL150X4X3X27,800 9,750 450ステンレス3方枠ステンレス3方枠コンクリート打放し補修化粧目地+<複層塗材E>コンクリート打放し補修化粧目地+<複層塗材E>モルタル塗り梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>P柱 <DP塗り>ステンレス3方枠梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>P柱 <DP塗り>ステンレス3方枠柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>柱 <DP塗り>P柱 <DP塗り>控え <DP塗り>ステンレス3方枠ステンレス3方枠モルタル塗りモルタル塗り梁 <DP塗り>梁 <DP塗り>柱 <DP塗り>柱 <DP塗り>陶器質タイル改修前・後令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事 (建築)スチール見切り <DP塗り>ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付ALC t=100 複層塗材吹付A-361階展開図(4)(改修前・後)東広島市都市交通部営繕課Y2 X1X1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 2階 前室A D C BB2階 便所C D2階 洗濯室D C B A2階 便所AA B CD2階 階段室、洗面コーナー 2階、洗面コーナー2階 洗面コーナー。階段室2,2502,2502,2502,2501,9501,950OPENOPEN2,0002,000OPENOPEN2,0002,000120120OPENOPEN2,0002,0001,9501,9501201202,4002,4001,3001,30030301,9701,9701,1001,10030301,9101,9101,9501,950940940920920OPENOPEN2,0002,0001,0401,0409209204404402,4002,4002,5002,5001,0001,0002,5002,5001,0001,0001201202,4002,40030301,3001,3007207201,9501,9502,6852,685鏡鏡2,0002,0001,1001,1001,1001,1005005009009001,6501,6503,1503,1504,8004,8001,5001,5002502502,0002,000OPENOPEN1,5001,5003,1353,1352,0002,0001,6501,6501,5001,5001,0001,0002,3002,3001,9501,9502,7002,7002,0002,000OPENOPEN2,0002,0001,1001,1001,9501,950分電盤分電盤4004004004005005001,1001,100Y2X2 X2 Y3Y3Y2Y2Y1Y12,5302,530OPENOPEN※※※※※※※※ 改修内容を示す。 撤去範囲を示す。 撤去範囲を示す。 ※撤去を示す。 ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)改修前2,7002,700ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-37A-372階展開図(1)(改修前)2階展開図(1)(改修前)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/50 改修後X4<3方枠 ステンレス t=2.0 HL>1,950 1,260 1,950 1,260A B C D A B C D1,000 1,900 1,000A B C1,000 1,000 1,570 1,570A B C D3,900 1,780 3,900X2 X22,7002,700シャワー シャワー1,700 1,570 1,700 1,5702,700A B C DY1 Y12,700D A D C BA3,350 3,850 3,350Y1 Y12,400シャワー シャワーC B2,400シャワー<カーテン・ステンレスカーテンレール><カーテン・ステンレスカーテンレール><カーテン・ステンレスカーテンレール>OPEN2,7002,700<膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><膳板:メラミンポストフォーム><天板:積層材 t=30 CL>2,7002,7002,0002階 署長更衣室 2階 トイレ2階 女子更衣室 2階 女子トイレ2階 女子脱衣室 2階 男子脱衣室2階 男子脱衣室 2階 会議室<***>1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す※新設を示す<カーテン・ステンレスカーテンレール>分電盤(設備工事)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-381,900800 25 8001,6752525400 25 400 25 400 25 400 25 25751,800<ポリ合板フラッシュ D=25><木製4方枠 25×110 OP塗り><木製4方枠 25×110 OP塗り><洗濯パン>2階展開図(1)(改修後)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 2階 脱衣室D C B AA2階 仮眠室A、B仮眠室BB C仮眠室B・踏込D D踏込・仮眠室B 踏込・仮眠室A仮眠室AB8258257757751,0001,0008508501001002,4002,4002,0002,0002,5002,5001001002,4002,400UB1620UB16201,0601,0609409405005002,3002,3002,3002,3001,0001,0005,4005,4001,0001,0001,0001,0008,6008,6001,0001,0004,8004,8001001002,6002,6001001002,6002,6001,1001,1001,4601,46040402,2002,20045451,1001,1001,4601,46040407507507507503,0503,0501,7501,7502,2002,20045452,7002,7003,0503,0501,7501,7502,2002,20045452,7002,7002,0002,0001001002,6002,6001001002,6002,6003,0503,0501,7501,7502,7002,7002,2002,2004545OPENOPEN4,2734,2733,5273,52710,20010,2001,2001,2001,2001,2003003002,7002,7001001002,6002,600※※※※※※※※ 改修内容を示す。 改修内容を示す。 撤去範囲を示す。 撤去範囲を示す。 ※撤去を示す。 間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上間仕切り・仕上造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子造作椅子ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)ビニールクロス貼りビニールクロス貼りPB t=12.5 (GL)PB t=12.5 (GL)改修前X1 X1X2 X4 X3 Y2 Y3X2 X3 X4 Y2 Y3Y3 Y3 Y2 Y2令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-39A-392階展開図(2)(改修前)2階展開図(2)(改修前)撤去撤去ブラインドボックス撤去ブラインドボックス撤去東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/50 1/50 改修後1,4601,46040401,4601,4604040X2 X4 X32,7002,700B A1,2001,2001,2001,2003003002,7002,700X2 X3 X42,7002,700Y2 Y32階 仮眠室X2 X4 X32,7002,700X2 X3 X42階 通路2階 通路Y2 Y3C DA C2階 仮眠室1~7 仮眠室7・通路・仮眠室141,2001,2001,2001,200仮眠室8・通路・仮眠室1仮眠室・通路側1,7501,7501,3001,3001,7501,7501,7501,7501,3001,3001,7501,750<ハンガーフック><ハンガーフック><ハンガーフック><ハンガーフック>2,9152,9152,3252,3252,3252,3252,3252,3252,8702,8702,3252,3252,9152,9152,9152,9152,3252,3252,8702,8702,3252,3252,3252,3252,3252,3252,9152,9152,9152,9152,3252,3252,3252,3252,3252,3252,8702,8702,3252,3252,9152,9152,3252,3252,3252,3252,9152,9152,3252,3252,8702,8702,3252,3252,3252,3252,3252,3252,9152,9152,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,700<***><***>1点鎖線は既存部分を示す。 1点鎖線は既存部分を示す。 改修内容を示す改修内容を示す※新設を示すOPENOPEN<3方枠 ステンレス t=2.0 HL><3方枠 ステンレス t=2.0 HL>2,0002,000ブラインドンボックス<SP塗り>ブラインドンボックス<SP塗り>額縁<SOP塗り>額縁<SOP塗り>令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)仮眠室41,200 1,305<ブラインドンボックス、SOP塗り><ブラインドンボックス、SOP塗り><アルミサッシ><アルミサッシ>A-40A-402階展開図(2)(改修後)2階展開図(2)(改修後)ブラインドンボックス<S0P塗り>ブラインドンボックス<S0P塗り>額縁<SOP塗り>額縁<SOP塗り>1,1001,1001,3001,300<アルミサッシ><アルミサッシ><ブラインドンボックス、SOP塗り><ブラインドンボックス、SOP塗り>東広島市都市交通部営繕課設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸2階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/102階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/102階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/10 2階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/102階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/10 2階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/102階新設サッシ(カバー工法) 詳細図 1/10※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。 ※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。 ※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。 ※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。 ※サッシ(カバー工法)参考図 メーカー標準仕様による。 屋根 詳細図 1/20棟部分 詳細図軒先部分 詳細図壁取合い部分 詳細図ケラバ部分 詳細図2階新設サッシ 詳細図 1/10 2階新設ALC壁 詳細図 1/101,3051,305図面内容・縮尺図面内容・縮尺種別種別設計設計工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%意匠意匠令和06年令和06年部分詳細図(1)部分詳細図(1)1/10・1/201/10・1/20令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)A-41A-41既存サッシ W既存サッシ W新設サッシ W-39新設サッシ W-3932324040<ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り>PBt=12.5 (GL)PBt=12.5 (GL)<アルミサッシ(カバー工法)><アルミサッシ(カバー工法)><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング>19.519.519.519.5656512.512.512.512.5<シーリング><シーリング>30301010101015154545<シーリング><シーリング><シーリング><シーリング>5050ブラインドボックス:<塗替(SOP)>ブラインドボックス:<塗替(SOP)><見切り:鋼板 t=1.2 DP塗り><見切り:鋼板 t=1.2 DP塗り><見切り:鋼板 t=1.2 DP塗り><見切り:鋼板 t=1.2 DP塗り>既存額縁:<塗替(SOP)>既存額縁:<塗替(SOP)>既存額縁:<塗替(SOP)>既存額縁:<塗替(SOP)>(仮眠室の間仕切り部分)(仮眠室の間仕切り部分)(仮眠室)(仮眠室)(仮眠室の間仕切り部分)(仮眠室の間仕切り部分)既存サッシ H既存サッシ H新設サッシ H-32新設サッシ H-32368368368368現場寸法現場寸法5050<鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><鋼板瓦 カラーGL鋼板 t=0.4><アスファルトルーフィング 940><アスファルトルーフィング 940>硬質木片セメント板 t=18硬質木片セメント板 t=18母屋 100x50x20x2.3 @600母屋 100x50x20x2.3 @600<ケミカル面戸><ケミカル面戸><棟面戸 現場折曲げ加工><棟面戸 現場折曲げ加工><笠木 105×30><笠木 105×30><桟木 40×30><桟木 40×30><桟木 40×30><桟木 40×30><笠木 105×30><笠木 105×30><面戸 現場折曲げ加工><面戸 現場折曲げ加工><シーリング>(既存目地)<シーリング>(既存目地)368368<軒先水切り カラーGL鋼板 t=0.4><軒先水切り カラーGL鋼板 t=0.4><水切り カラーGL鋼板 t=0.4><水切り カラーGL鋼板 t=0.4><ケミカル面戸><ケミカル面戸><捨板 カラーGL鋼板 t=0.4><捨板 カラーGL鋼板 t=0.4><ケミカル面戸><ケミカル面戸><105×30><105×30><ケラバ カラーGL鋼板 t=0.4><ケラバ カラーGL鋼板 t=0.4><広小舞 120×30×20><広小舞 120×30×20><45×45><45×45><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4><棟包み カラーGL鋼板 t=0.4>15151515<モルタル充填><モルタル充填><シーリング><シーリング>既存アングルに溶接既存アングルに溶接<シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング>1001005050<ALC t=100><ALC t=100>600600<L-65x65x6><L-65x65x6>70708080<L-65x65x6><L-65x65x6><ALC t=100><ALC t=100>7070808025255005002525<木製額縁SOP塗り><木製額縁SOP塗り><シーリング><シーリング><モルタル充填><モルタル充填><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><モルタル充填><モルタル充填><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><ビニール巾木 H=75><ビニール巾木 H=75>101010010050501,3551,3552,7002,700151525252525404070708080<断熱ボード t=37.5 (GL)><断熱ボード t=37.5 (GL)>既存ALC受け金物既存ALC受け金物<取付金物><取付金物><開口補強鋼材(タテ材)><開口補強鋼材(タテ材)><開口補強鋼材(ヨコ材)><開口補強鋼材(ヨコ材)><開口補強鋼材(タテ材)><開口補強鋼材(タテ材)><開口補強鋼材(ヨコ材)><開口補強鋼材(ヨコ材)>既存ALC受け金物既存ALC受け金物<ALC版 t=100><ALC版 t=100><ALC版 t=100><ALC版 t=100>(PB t=12.5+硬質ウレタンフォーム t=25)(PB t=12.5+硬質ウレタンフォーム t=25)<モルタル充填><モルタル充填>既存ALC受け金物既存ALC受け金物<ALC版 t=100><ALC版 t=100><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><ビニール巾木 H=75><ビニール巾木 H=75>1001005050<断熱ボード t=37.5 (GL)><断熱ボード t=37.5 (GL)>既存ALC受け金物既存ALC受け金物<取付金物><取付金物><ALC版 t=100><ALC版 t=100>(PB t=12.5+硬質ウレタンフォーム t=25)(PB t=12.5+硬質ウレタンフォーム t=25)<取付金物><取付金物><取付金物><取付金物>壁面 詳細図 1/10石膏ボード t=12.5新設LGS65新設659012.512.5内壁詳細図(一般部)グラスウールt=50(24kg/㎡)新設石膏ボード t=12.5新設LGS65新設659012.512.5内壁詳細図(仮眠室)現場発泡硬質ウレタンフォーム t=25新設ALC t=100〔既存のまま〕石膏ボード t=12.5新設クリアランス7.545 100外壁詳細図12.52525ビニルクロス張り 新設石膏ボード t=12.5新設6513LGS65 新設柱廻り詳細図東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠令和06年令和06年1/10・1/201/10・1/20令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)部分詳細図(2)部分詳細図(2)7501,215 100190 90 54263013100A-42A-422階洗面姿図 1/302階洗面平面図 1/301,950800 575 5757501,9051,100480 1201,200断面図 1/30120500750201階男子便所平面図 1/307501,200800120●手すり本体( 笠木 φ34)●手すり本体 ( 笠木 φ34)●固定座金:ステンレス●固定座金:ステンレス●ブラケットカバー:樹脂成形品・笠木同色仕上●ブラケットカバー:樹脂成形品・笠木同色仕上●L型用Tジョイント部:樹脂成形品・笠木同色仕上●L型用Tジョイント部:樹脂成形品・笠木同色仕上 ●ボルト穴キャップ:樹脂成形品・笠木同色仕上●ボルト穴キャップ:樹脂成形品・笠木同色仕上●ボルト類:ステンレス●ボルト類:ステンレスL=700L=70022226786782222φ34φ34φ34φ34φ84φ84ブラケットカバーブラケットカバー笠木笠木100100ボルト穴キャップボルト穴キャップ2222便座高さ便座高さH=700H=7002502502502501,2001,2002020テーパーテーパー1201201010600600202012012010101,0001,000<メラミンポストフォーム t=20><メラミンポストフォーム t=20><耐水合板 t=12><耐水合板 t=12><シーリング><シーリング><シーリング><シーリング><メラミン樹脂化粧板 t=3><メラミン樹脂化粧板 t=3><メラミン樹脂化粧板 t=3><メラミン樹脂化粧板 t=3><耐水PB t=12.5><耐水PB t=12.5>床:<汚垂石貼り>床:<汚垂石貼り><ビニール巾木 H=75><ビニール巾木 H=75><耐水PB t=12.5><耐水PB t=12.5><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><PB t=12.5><PB t=12.5><ビニールクロス貼り><ビニールクロス貼り><シーリング><シーリング><メラミンポストフォーム t=20><メラミンポストフォーム t=20><耐水合板 t=12><耐水合板 t=12>+軟質樹脂二層成形+軟質樹脂二層成形手摺取付下地:普通合板 t=12手摺取付下地:普通合板 t=12<LGS W=100><LGS W=100><衛生機器取付下地:普通合板 t=12><衛生機器取付下地:普通合板 t=12><LGS W=100><LGS W=100><衛生機器取付下地:普通合板 t=12><衛生機器取付下地:普通合板 t=12>〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇ネームプレート 詳細図 1/5ネームプレート 詳細図 1/5ネームプレート 詳細図 1/5 ネームプレート 詳細図 1/5ネームプレート 詳細図 1/5 ネームプレート 詳細図 1/5ネームプレート 詳細図 1/5ハンガーフック 詳細図 1/20フック×4×1段a a▼FL耐荷重 5kgまでφ4.0アナ ビス止めa部:φ5.0アナ ビス止めa詳細図 1/5受け板:タモ30×750×D30 CL2階洗面カウンター 詳細図 1/30〔建築工事〕マーブライトカウンター1840x500 新設マーブライトカウンター〔建築工事〕1840x500 新設▽FL鏡 450x600 新設〔設備工事〕〔設備工事〕参考型番:L-2295,AM-300TCV1新設メラミンポストフォームW=150 L=1840〔設備工事〕変成シリコンシーリング MS-2 5×5〔設備工事:参考型番 L532 TOTO同等品〕〔設備工事〕▽FLマーブライトカウンター1700x500 新設〔建築工事〕鏡 新設〔設備工事〕メラミンポストフォーム新設1階手洗い 詳細図 1/30▽FL洗面器 新設洗面器 新設〔設備工事〕メラミンポストフォームW=150 L=2527新設〔設備工事〕化粧鏡 450x600 新設〔設備工事:参考型番 L270CM TOTO同等品〕多目的トイレ L型手摺詳細図 1/20名札後差し可名札:アクリル板 厚1本体:アクリル板 厚8表示切替 スライド式小便器前 膳板 詳細図 1/10 その他 膳板 詳細図 1/10LGS下地シージングせっこうボードt=12.5の上メラミン化粧板t=3.0 新設新設メラミンポストフォームW=120※一部 衛生機器取付下地:普通合板 t=12LGS下地メラミン化粧板t=3.0 新設シージングPB t=12.5の上新設メラミンポストフォームW=120 L=1840※一部 衛生機器取付下地:普通合板 t=12大便器後方 150大便器後方 150※本体とドアはマグネットにて取付東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和05年令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)1/20A-43部分詳細図(3)スチール食器棚 1ヶ所 1階 食堂本 体電気亜鉛めっき鋼板(SECC)、有害なVOCの発散がない粉体焼付塗装とすること。 扉ベース 冷間圧延鋼板(SPCC)、有害なVOCの発散がない粉体焼付塗装とすること。 電気亜鉛めっき鋼板(SECC)、有害なVOCの発散がない粉体焼付塗装とすること。 透明強化ガラス t4扉: 粉体焼付塗装透明強化ガラス t4.0前面板:粉体焼付塗装粉体焼付塗装高さ調整範囲51~72mm粉体焼付塗装φ8穴加工(塞ぎキャップ付)本体:SECC t0.7~t2.0可動棚:SECC t0.7左扉右扉左扉 右扉Z部:エッジR加工R10R10X部:上部戸先R加工Y部:下部戸先R加工R10R10R10R10※現地実測の上、 寸法調整可能とすること内筒交換錠ダブルベース:SPCC t0.6~t1.2引手:ラッチ付きABS樹脂成型品把手:ラッチつきABS樹脂成型品参考品番:内田洋行HS型同等品(カウンター)シンク上部吊戸棚メラミン化粧板t=3 新設LGS下地石膏ボードt=12.5 新設上部レンジフードレンジフードガスコンロレンジフードシンク3,000350900350800 700 850800 700 850650650 650375 585ガスコンロ吊戸棚1,050 1,050ガスコンロ750シンク745 960 470 75(参考型番)システムキッチン STEDIA扉シリーズ: class 2間口/奥行/高さ: 300cm/65cm/85cmシンク種類: 流レール ワイド RWシンク/ステンレス加熱調理機器: 3口IHヒーター グリル:水無両面焼き フェイス:ブラック トップ:ブラック 間口750mm1ヶ所 1階 食堂 キッチン詳細図1/30クリナップ:ラクエラ同等品1ヶ所 脱衣室 棚 詳細図 2階 脱衣室シージング石膏ボードt=12.5吊戸棚9131211107 8 6 5 4 3 21符号1415161718SPCC 0.7tSPCC 0.8tSPCC 0.8tSPCC 0.7tSPCC 0.8t透明アクリル板SPCC 0.7tSPCC 0.6tABS樹脂K-130型3030304830244 4 484材 質 数量30MC200型GH-34/0SS 60HH-JS90-IV2SPCC 0.8t 2ABC樹脂21SPCC 0.7t鋼 4錠無し取っ手プッシュ座名差し扉底 板裏 板側 板天 板名 称ガラス丁番棚板扉取っ手シリンダー錠アジャスタータテ仕切りヨコ仕切りマグネットキャッチヨコ仕切り受け5t273.3900 900180020 2012 3 3 158 910111213161718860 860 20 20 20 202702804 6 71415350276 276 276 276 276 3701440 450189030 503030東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/20令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)部分詳細図(4)A-44木製ベッド 詳細図計15ヶ所仮眠室9,ガスステー:各2本計4本 鬼目埋込&ボルト固定8,BOX:内部白ポリ合板6,畳芯:スタイロフォーム5,畳:厚み30mm へり付き4,畳受け板:ランバーコアフラッシュ芯厚み30mm3,畳枠:マーレスボード小口テープ仕上2,ヘッド&フットボード:小口、同色テープ仕上げ1,ヘッド&フットボード:アイカBBQ2082:フラッシュ構造7,BOX:外側 マーレスボードBBQ2082フラッシュ構造アジャスター空気口樹脂カバーブラウン2 4 3 571081019A部2,150301509859853044830977 977301,01030309503063゚150985985 302,15048301,0108501253068525110105906008506006053010101,010230223030976898112A部詳細1/20壁面固定用芯材ロッカー 詳細図計16ヶ所仮眠室▽2FL▽脱衣室床仕上面■オプション仕様換気名 称 仕 様 ・ 寸 法IKJC5 換気扇(抗菌・防カビ仕様)備 考備 考■基本仕様名 称 仕 様 ・ 寸 法カラリ床 FRP製ABS樹脂製 接続口:VP50受口平天井(抗菌・防カビ仕様)サーモスタットスプレーシャワーSW800 折戸HQパネルコーナー収納棚2段ダウンライト1灯(LEDランプ)電球色床 雑排水トラップ天井水栓シャワードア壁 収納照明スライドバータオル掛けL=300TOTO 0808 Tタイプ同等品以上2,4672008008008001/301/30計3ヶ所ユニットシャワー0808 詳細図シャワー室サイン 詳細図救急消毒室室名1か所1か所か所数 アクリル板 カッティングシート張り1階車庫棟倉庫1か所 工具室※扉にカッティングシート直張りする場合は特記仕様書による※色、ピクト、書体、サイズについては監督員との協議による230角程度230角程度230角程度扉 スライドヒンジで取付鍵 コジマ H012-22 別番ハンガー 25ΦSUS巻 鍵 コジマ H012-22 別番引手 コジマS105-80扉小口 リンクルエッジEBB27017G23 2mm厚扉 YJY2082K表裏仕上げ パーチクルボードべた芯内部 YJY2082K仕上げ本体小口 YJY2082K仕上げ木部 YJY2082K パーチクルボードべた芯か所数 アクリル板1か所1か所1か所室名200角程度200角程度200角程度カッティングシート張り1階事務室棟事務室トイレ(1)トイレ(2)1か所 200角程度 多目的トイレ食堂 200角程度 1か所1か所1か所 2階100角程度男子脱衣室230角程度署長更衣室1か所 230角程度 トイレ1か所 230角程度 女子脱衣室1か所 230角程度 女子仮眠室2か所1か所階段 共通 W300×H200程度100角程度 10か所1か所 230角程度 トイレ仮眠室1~14会議室 200角程度仮眠室カッティングシート張り 参考図1100×100程度部屋番号:カッティングシート直張りガラリ1,05045012,左右勝手:左右共通10,組立:キャップ付ボルトにてジョイント11,丁番:厚口長丁番 STABILUS LOM-2238LD 同等品東広島市都市交通部営繕課580 58020 5756001312 26 25126305049304 333 4 1130 4 621 50450 26 588 26 1108 263002626150 5090200280201003505269 2694191925126図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠令和06年1/20 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)1本当たり数 量FL FLFLFL1514131211101 2 3 5 6 7 8 9 4塗装番号 部 品 名 材 質塗装色数量裏 板底 板側 板天 板 2 4 2 2粉体焼付塗装 KC-908縦中仕切板回転ストッパー上下パネル受け 4 4 2 回転パネルSUS304 2.0tSUS304 1.5t4 アジャスターSECC 1.2t 軸受補強 1フ ッ ク名 札 差 合成樹脂フ ッ ク ステンレスステンレス布ベルトSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.0tSECC 1.2t4 4 受 皿8124 8備 考HL仕上M10バックル付ピタリックE28×60N4-3CP-2012515 31377217 75<CP-201フック拡大図 S=1/5> <N4-3フック拡大図 S=1/5>75 1772<CP-201フック拡大図 S=1/5>防火服ロッカー(2交替2列) 下置き4間口タイプ 1階 防火衣装着室/計7ヶ所防火服ロッカー (2交替1列) 下置き2間口タイプ15 3137<N4-3フック拡大図 S=1/5>1本当たり数 量1514131211101 2 3 5 6 7 8 9 4塗装番号 部 品 名 材 質塗装色数量裏 板底 板側 板天 板 2 4 2 2粉体焼付塗装 KC-908縦中仕切板回転ストッパー上下パネル受け回転パネルSUS304 2.0tSUS304 1.5t4 アジャスターSECC 1.2t 軸受補強 1フ ッ ク名 札 差 合成樹脂フ ッ ク ステンレスステンレス布ベルトSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.2tSECC 1.0tSECC 1.2t 受 皿4備 考HL仕上M10バックル付ピタリックE28×60N4-3CP-201464 2 2 21 台1 11階 防火衣装着室/1ヶ所部分詳細図(5)A-457 台15<段面図>156050451303501307504<正面姿図>壁固定金具SPCC1.6t25257 8106 9132 33025305021002514535 35 6837501945207025 750800<平面図>375 3757508004004001415<段面図>15605045130350130750414<平面図>375 3757502525257 8106 9132 33025305021002514535 35 6837501945207025 7502535 35 683SPCC1.6t壁固定金具750 251600<正面姿図>17517516616611121751751661661751751661661003002501003002501112東広島市都市交通部営繕課床:汚垂石床:汚垂石ライニング天板ライニング天板CB積CB積床:汚垂石床:汚垂石ライニング天板ライニング天板CB積CB積▼1FL▼1FL▼2FL▼2FLアスファルト防水層アスファルト防水層1,3001,3001,3001,300505012012060060080804040400 850400×40060上部閉塞ぎ(R付)亜鉛メッキの上焼付塗装コンクリート基礎砕石(再生資材)車止め:STK400 139.8Φ改修前ポール切断ポール撤去400 60改修後ポール内、モルタル充填ポール切断後、平滑仕上の上、床塗材タッチアップ合板t5.5合板t5.5雑巾すり:15×15雑巾すり:15×15合板t9合板t9根太:30×36@300根太:30×36@30040×7540×75113×40113×40110×45110×45合板t4合板t430×3030×302,20030×3030×30H DWカウンターカウンター人造大理石人造大理石洗面洗面陶器製陶器製受け材受け材FB加工(L形)FB加工(L形)775775850850720720タタミ敷 t=50タタミ敷 t=50ネダフォーム t=50ネダフォーム t=50上框 集成材110x100上框 集成材110x1006008001,050食器棚食器棚OPENOPEN500 100 6954652槽シンク2槽シンク吊戸棚吊戸棚800 900aa平面図(a)平面図(a)L=1500L=1500L=1200L=1200吊戸棚 移設吊戸棚 移設吊戸棚 移設吊戸棚 移設レンジフードレンジフードコンロテーブルコンロテーブル調理作業台戸棚付調理作業台戸棚付2槽シンク2槽シンク数量寸法WDH流し台、コンロ台、吊棚流し台、コンロ台、吊棚手洗い手洗い脱衣棚脱衣棚食器棚食器棚ライニングライニング押し入れ押し入れタタミ、框タタミ、框椅子椅子車止めポール詳細図車止めポール詳細図工事内容工事内容姿 図姿 図項目項目数量数量1111吊り棚:移設吊り棚:移設シンク、調理作業台、コンロテーブル:撤去シンク、調理作業台、コンロテーブル:撤去レンジフード:撤去レンジフード:撤去撤去撤去図示図示図示図示撤去撤去工事内容工事内容姿 図姿 図項目項目数量数量撤去撤去11撤去撤去撤去撤去撤去撤去立面図立面図立面図立面図撤去撤去撤去撤去設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%意匠意匠NonNon令和06年令和06年令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)撤去什器類撤去什器類A-46A-46部分詳細図(6)部分詳細図(6)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)外壁劣化図外壁劣化図A-47A-47AB1AB1CD1CD1CD2CD2CD3CD3AC1AC1X0 X4 X3 X2a X2 X10.15m(1mm以上)0.15m(1mm以上)1.00m(0.2㎜~1.0mm以上)1.00m(0.2㎜~1.0mm以上)X0 X4 X3 X2a X2AC2AC2AC1AC1AC3AC3AC1AC1AC4AC4AC5AC5CD4CD4CD2CD2CD1CD1AF2AF2AF4AF4AB2AB2AB3AB3CD3CD3CD1CD1CD2CD2CD3CD3CD4CD4AB1AB1AC3AC3AC2AC2AF1AF1AF2AF2AC1AC1CD5CD5CD6CD6Y4Y3 Y2 Y1 Y0Y0 Y1 Y2 Y3Y4B立面図B立面図D立面図D立面図C立面図C立面図A立面図A立面図ひび割れ範囲を示す。 ※車庫の天井、壁面改修時は高所作業車を利用する。(20日)※各出入口は足場を開口し出入りできるようにする。 ※風除室、食堂、工具室は入れるように足場開口とする。 地上部転がしフェンス撤去・再設置(工事後)メッシュフェンスH=1200、W=6000(2000×3スパン、支柱2カ所)※工事中はバリケードフェンス(H1800)設置現場事務所※仮設仮眠室への給排水管は、別途工事にて地上部を転がしで設置されている。 浄化槽北側で埋設配管の根切り等の作業を行う際は、本配管を跨ぐこととなることから考慮した施工計画(重機計画等を含む)とすること。 図面内容・縮尺 工事名A3版→70.7%種別 設計図面番号A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠Non令和06年C外構配置図 1/200N±0隣地境界線隣地境界線-200-600-460-440-380-330-360H=7,619764 5 6 7 8 9123ホースリフター発電機室棟国道境界線-330-270道路境界線ホース洗場道路中心線隣地境界線国道2号線消防無窓①厨房身障者用便所便所前室掃除具入PS風除室受付裏玄関1 5 10 11±0±0±0±0±0±0±0-100 -100-270-380-200-250階段室廊下足洗場【既存】甲種防火戸【既存】甲種防火戸【既存】甲種防火戸異種用途区画ライン-300竪樋【既存】Exp.J7,975 6,825 800Exp.J食堂会議室車庫救急消毒室工具室倉庫事務室廊下B A倉庫スチール既製品ロ外構配置図G-01ハニニニ-1-1-2設備工事でアスファルト舗装[撤去][新設]部分の引き直しかかすれた部分の引き直しアスファルト舗装改修内容記号イ ハフェンスに出入り口扉を設置するホ ヘニ-1ニ-2白線引き(駐車場)ニ既存側溝にコンクリート蓋を設置する。 -1-2ロロ ロ敷地境界のフェンス下にコンクリート打ち-1ロ-2備考電柱車止め移設(別途工事)12345館名版の改修キューピクル廻りのフェンスを新設するキューピクル基礎を新設するヘホ既存フェンスの撤去・補修を含むイ改修範囲を示す巾600巾200トポスターケース更新ト令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)東広島市都市交通部営繕課1,800ロ-1図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年C外構敷地境界のフェンス下にコンクリート打ちアスファルト舗装アスファルト舗装身障者用便所身障者用便所1、1、2、2、3、3、アスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去配管レベル調整(根切・配管取り換え)配管レベル調整(根切・配管取り換え)埋め戻し埋め戻し4、4、アスファルト舗装アスファルト舗装工事項目工事項目工事区分工事区分建築建築設備設備フェンスフェンスグレーチング蓋つきグレーチング蓋つきコンクリート側溝コンクリート側溝アスファルト撤去範囲を示すアスファルト撤去範囲を示すカッターを示すカッターを示す改修前改修前改修後改修後改修後改修後1,200 50250フェン長さmイアスファルト舗装改修ロG-02G-020~100アスファルト舗装アスファルト舗装側溝側溝2,0002,000ハフェンスに出入り口扉を設置する改修前改修前改修後改修後カ所数 1カ所3501,200フェン長さm側溝側溝1,200 50アスファルト舗装アスファルト舗装側溝側溝2,000側溝側溝2501,200 50アスファルト舗装アスファルト舗装側溝側溝側溝側溝ロ外構詳細図(1)外構詳細図(1)-2600改修前改修前改修後改修後改修前改修前館名板ホアクリルボードにカッティングシート貼り付けアクリルボードにカッティングシート貼り付け(文字部分切抜き)(文字部分切抜き)6002,000東広島消防署西分署既存の撤去・復旧既存の撤去・復旧既存の撤去・復旧既存の撤去・復旧トポスターケース更新D=250AA'B B'CC'▽GL砕石立面図(S=1:30)土間コンクリートFc=18N/㎜2S=15㎝50 1,700 50130 820 601,0101,8601,0006006001604009100製 品 重 量:180kg0掲 示 ボード:鋼板+PP+鋼板(t=3.0)保 護 板:強化ガラス(t=5.0)照 明:なし錠 前:プッシュ錠(キー付)骨 材:ステンレス(t=1.5~2.0)製 品 色 調:生地(ヘアライン仕上げ)マグネットタイプ(ホワイト)本 体:ステンレス SUS304(t=1.5)PKS-3型/自立 同等品以上※三協立山株式会社 三協アルミ社ベースプレートSS400(t=9.0)C-C'断面図800260コンクリートt30 コンクリートt30令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。 注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。 注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。注記:基礎寸法は、風速V =32m/s、長期地耐力50kN/㎡ 以上とする。t=50(歩行用)t=50(歩行用)アスファルト舗装アスファルト舗装路盤 t=150路盤 t=150盛土 t=100盛土 t=100路盤t50(再生クラッシャラン)(再生クラッシャラン)(再生クラッシャラン)路盤t50(再生クラッシャラン)プライムコート PK-3プライムコート PK-3※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設)※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設)※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設) ※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設)※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設) ※地耐力は、工事時に確認を行うこと。(スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設)※地耐力は、工事時に確認を行うこと。 (スクリューウェイト貫入試験 貫入深さ1.0m)(指定仮設)東広島市都市交通部営繕課図面内容・縮尺図面内容・縮尺工事名工事名A3版→70.7%A3版→70.7%種別種別設計設計図面番号図面番号A2版→100%A2版→100%設計者・設計事務所名一級建築士事務所 協同組合 建築設計団SOU間1級建築士(大臣登録)第234595号 前岡 正伸意匠意匠NonNon令和06年令和06年C外構ヘキューピクル基礎G-03G-03外構詳細図(2)外構詳細図(2)コンクリート側溝コンクリート側溝(グレーチング蓋)改修後改修後コンクリート基礎コンクリート基礎フェンスフェンスコンクリート金こて押さえコンクリート金こて押さえ項目項目仕様仕様メッシュフェンス H=2000メッシュフェンス H=2000扉付き扉付きフェンス基礎・支柱撤去土土フェンスフェンス一部撤去一部撤去アスファルト舗装アスファルト舗装A’フェンス網撤去A-A’断面図 1/50AAフェンス網新設フェンス網新設フェンス網新設フェンス網新設A’(既存)(既存)砕石t100砕石t100捨てコンクリートt50捨てコンクリートt50400 300500300端部・隅部1-D13端部・隅部1-D13配筋:両方向ともD10@200配筋:両方向ともD10@200セメント板セメント板水勾配水勾配水勾配水勾配A-A’断面図 1/50フェンスフェンスアスファルト舗装アスファルト舗装フェンスフェンスキューピクルキューピクル土土表 裏70 門扉幅(W) 920 204 3 2 1600 20003504097020970□300錠部品 ステンレス流動浸漬塗装 SWMGH-3 メッシュパネル φ3.6、φ4.54STK 400 縦枠(門扉枠) φ50.8×t1.62横枠(門扉枠) t1.63STK 400 吊元柱 φ60.5×t3.21備 考 材 質 部材名称 サ イ ズ番号部材表ボルト・ナット類金具部品 SPCC静電粉体塗装静電粉体塗装静電粉体塗装 SGHステンレス/SWCHフェンス参考図※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品 ※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品 ※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品 ※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品 ※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品※参考品番:朝日スチール工業㈱ UNフェンス H=2000同等品フェンス網新設フェンス網新設フェンス門扉新設フェンス門扉新設令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築) 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)東広島市都市交通部営繕課参 考 数 量 書工事名称:令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。 数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島消防署西分署改修工事(建築)見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市都市交通部営繕課工事名称 令和7年度 消防庁舎等整備事業 東広島消防署西分署改修工事(建築)工事場所 東広島市八本松西五丁目東広島市都市交通部営繕課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式東広島市都市交通部営繕課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考消防庁舎1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考仮眠室他改修(緊防災対象)1式長寿命化改修(防衛対象)1式外構改修(一般財源対象)1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 科目別内訳 4仮眠室他改修(緊防災対象)名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式建具改修1式塗装改修1式内装改修1式発生材処理1式計消防庁舎 科目別内訳 5長寿命化改修(防衛対象)名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式屋根改修1式外壁改修1式建具改修1式塗装改修1式内装改修1式発生材処理1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 科目別内訳 6外構改修(一般財源対象)名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構改修1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 中科目別内訳 7仮眠室他改修(緊防災対象)科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計塗装改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計発生材処理1式計消防庁舎 中科目別内訳 8長寿命化改修(防衛対象)科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式計屋根改修 撤去1式屋根改修 改修1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計塗装改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 中科目別内訳 9長寿命化改修(防衛対象)科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考計発生材処理1式計消防庁舎 中科目別内訳 10外構改修(一般財源対象)科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構改修 建物附帯1式外構改修 外構1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 11仮眠室他改修(緊防災対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式墨出し 別紙 00-00021式整理清掃 別紙 00-0003後片付け 1式内部仕上足場 脚立足場 別紙 00-0004階高4.0m以下 1式仮設材運搬 別紙 00-00051式移設・仮設 執務室等引越しに伴う移設・仮設1式計消防庁舎 細目別内訳 12仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建具〉木製建具撤去 集積共37.2㎡スチール建具撤去 集積共4.2㎡アルミ建具撤去 集積共0.5㎡ガラス撤去 集積共16.5㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 13仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈アルミ建具〉AW-1 外開き窓W0.500xH1.305 6開き網戸 か所取付調整費・運搬1式AW-10 引違い窓W1.700xH1.300 1可動網戸(ステン) か所取付調整費・運搬1式AW-11 外開き窓W1.100xH1.100 1収納網戸 か所取付調整費・運搬1式〈木製建具〉WD-1 片開き戸W0.661xH2.000 4か所WD-2 片開き戸W0.800xH2.000 1か所取付調整費・運搬1式〈アルミ建具〉 カバー工法AW-2 外開き窓W1.661xH1.428 1可動網戸 か所消防庁舎 細目別内訳 14仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考AW-3 外開き窓+FIX窓W1.061xH1.428 1開き網戸 か所AW-4 引違い窓W1.661xH1.428 1可動網戸(ステン) か所AW-5 FIX窓+引違い窓W1.100xH1.428 1可動網戸(ステン) か所AW-7Z たてすべり出し窓W1.100xH1.468 1可動網戸(ステン) か所AW-8Z たてすべり出し窓 防火設備W0.500xH0.908 1開き網戸(ステン) か所AW-9Z たてすべり出し窓 防火設備W0.500xH0.888 1開き網戸(ステン) か所新規建具額物取付1式取付調整費・運搬1式〈鋼製建具〉LSD-2 2重片引き戸 戸袋無W1.050xH2.000扉スチール 0.6 防錆塗装沓摺(チャンネル型)ステンレスアルミ窓 150x800アルミ山型ガラリ 150x800枠 SUS304HL t1.51か所LSD-3 片引き戸 戸袋無W950xH2.000扉スチール 0.6 防錆塗装沓摺(チャンネル型)ステンレスアルミ窓 150x800アルミ山型ガラリ 150x800東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 15仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考枠 SUS t1.5 HL2か所LSD-4 片引き戸 戸袋無W950xH2.000扉スチール 0.6 防錆塗装沓摺(チャンネル型)ステンレスアルミ窓 150x800アルミ山型ガラリ 150x800枠 SUS t1.5 HL1か所LSD-5 片引き戸 戸袋無(女子仮眠室) W950xH2.000扉スチール 0.6 防錆塗装沓摺(チャンネル型)ステンレスアルミ窓 150x800アルミ山型ガラリ 150x800枠 SUS t1.5 HL電気錠 美和ロック PIACKⅢ smart 1か所LSD-5 片引き戸 戸袋無W950xH2.000扉スチール 0.6 防錆塗装沓摺(チャンネル型)ステンレスアルミ窓 150x800アルミ山型ガラリ 150x800枠 SUS t1.5 HL14か所取付調整費・運搬1式〈ガラス〉複層ガラス FL3+A6+FL3 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 3.6AW-17 ㎡複層ガラス FL3+A6+FL3 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 2.4AW-18 ㎡消防庁舎 細目別内訳 16仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 0.1LSD-2 ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 0.2LSD-3 ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 0.1LSD-4 ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 1.4LSD-5 ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 0.1WD-1 ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 0.1WD-2 ㎡複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 3.9AW-1 ㎡複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 2.4AW-2 ㎡複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 1.5AW-3 ㎡複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 2.4AW-4 ㎡複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 1.4AW-5 ㎡LOWE5+A6+ AW-7 361x900網入り磨6.8 1か所LOWE5+A6+ AW-8 461x900網入り磨6.8 1か所LOWE5+A6+ AW-9 461x900網入り磨6.8 1か所複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 2.2AW-10 ㎡東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 17仮眠室他改修(緊防災対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考複層ガラス FL5+A6+FL5 特寸 2.0㎡以下ガスケット 清掃共 1.2AW-11 ㎡シリコン 8x61式シリコン 10x61式防火シリコン 10x81式運搬取付調整費1式計消防庁舎 細目別内訳 18仮眠室他改修 (緊防災対象) 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建具〉SOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 105下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 木部(屋内)・素地ごしらえA種共(糸幅300㎜以下) - 68.6(基準単価) mOS塗り 木部・素地B種共(基準単価) 1.6㎡OS塗り 木部・素地B種共(糸幅300㎜以下) 48.8(基準単価) mEP塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種 60.2㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 19仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ビニル床シート撤 集積共去 83.5㎡壁タイル撤去 集積共65.9㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共29.7m間仕切撤去 LGS+PB 集積共53.1㎡化粧PB9.5撤去 集積共145㎡廻り縁撤去 塩ビ製 集積共165m天井LGS下地撤去 集積共162㎡床モザイクタイル 集積共撤去 11.1㎡防水シート撤去 集積共27.1㎡防水シート金物 集積共撤去 30.6m軽量CON撤去 集積共5.7㎡アスファルト防水撤去 集積共5.7㎡立上りCON撤去 集積共1.5m3畳+ネダフォーム撤去 集積共54.7㎡縁甲板撤去 集積共8.2㎡消防庁舎 細目別内訳 20仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考合板+床組撤去 集積共12.7㎡間仕切撤去 ALC t=100下地金物共 集積共 75.8㎡外壁撤去 ALC t=100下地金物共 集積共 19.3㎡外周壁撤去 LGS 集積共6.9㎡間仕切撤去 木 集積共20.3㎡廻り縁撤去 木製 集積共21.7mケイカル板撤去 t=6 集積共17.9㎡合板撤去 集積共12.7㎡グラスウール撤去 t=50 集積共94.4㎡ライニング天板 D130 集積共撤去 4.8mライニング天板 D300 集積共撤去 4.6mライニング天板 D370 集積共撤去 0.5mライニング天板 集積共撤去 4.2m汚垂石撤去 集積共0.7㎡東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 21仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考押入棚撤去 集積共19.6㎡土間CON撤去 集積共10.6㎡土間カッター切 集積共18.7mSUS床見切り撤去 集積共0.9m脱衣棚撤去 集積共1か所ユニットバス撤去 集積共1か所造作椅子W600撤去 集積共3か所造作椅子W900撤 集積共去 2か所ブラインド撤去 AD-4 集積共2か所ブラインド撤去 AW-15 集積共3か所ブラインド撤去 AW-16 集積共1か所ブラインド撤去 AW-17 集積共1か所ブラインド撤去 AW-18 集積共2か所消防庁舎 細目別内訳 22仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 23仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考土間新設 t=130 (FC21-15)1.6㎡鉄筋D100.6t鉄筋加工組立0.6t鉄筋運搬費0.6t後打ちアンカー D1054本防湿シート新設10.6㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 178㎡汚垂石新設1㎡セルフレベリング178㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @450170㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @45052㎡軽量鉄骨壁下地 柱型壁 LGS256.1㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 31か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1200×2000㎜程度 5か所壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 591張り(GB-R) - - ㎡消防庁舎 細目別内訳 24仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考PB t=12.5(GL工法) 24.6㎡ビニル幅木 高さ75294mビニルクロス ボード面 素地ごしらえ工程B種共556㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 179張り(GB-D) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製385m軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 94.4㎡グラスウール t=100 24kg94.4㎡トイレ① W0.96 D0.1~0.32ライニング天端 1か所トイレ② W1.32 D0.15ライニング天端 1か所手洗い W0.96 D0.1~0.46ライニング天端 1か所小便器 W1.60 D0.12ライニング天端 1か所便器 W0.91 D0.12ライニング天端 2か所多目的 W1.02 D0.15ライニング天端 1か所東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 25仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考多目的 W2.20 D0.12ライニング天端 1か所ロッカー 580x600x205016か所ベッド 2150x1010x900/60015か所脱衣室棚 1675x350x18001か所洗面カウンター マーブライトカウンターW1.880xD0.500 1か所シャワールーム新 800x800x2467設 換気ファン他共 3か所手摺新設 多目的トイレ1か所カーテンレール新 署長更衣室設 1か所カーテンレール新 男子更衣室設 1か所ロールブラインド AW-15か所ロールブラインド AW-1 仮眠室1か所ロールブラインド AW-21か所ロールブラインド AW-31か所ロールブラインド AW-41か所消防庁舎 細目別内訳 26仮眠室他改修(緊防災対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ロールブラインド AW-51か所ロールブラインド AW-71か所ロールブラインド AW-81か所ロールブラインド AW-91か所ロールブラインド AW-101か所ロールブラインド 既存AW-176か所ロールブラインド 既存AW-182か所計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 27仮眠室他改修(緊防災対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00061式発生材処分 別紙 00-00071式計消防庁舎 細目別内訳 28長寿命化改修(防衛対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00081式墨出し 別紙 00-00091式整理清掃 別紙 00-0010後片付け 1式枠組本足場 別紙 00-0011(手すり先行方式) 1式昇降階段 別紙 00-00121式内部仕上足場 別紙 00-00131式災害防止 別紙 00-00141式高所作業車 20日 別紙 00-00151式仮設材運搬 別紙 00-00161式移設・仮設 執務室等引越しに伴う移設・仮設1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 29長寿命化改修(防衛対象) 屋根改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈屋根〉和形スレート撤去 集積共370㎡アスファルトルーフィング 集積共撤去 370㎡スレート棟包み 集積共撤去 27.3mスレートケラバ 集積共撤去 55.4mスレート壁取合い 集積共撤去 20.1m雪止め撤去 集積共68.6m軒下面戸撤去 集積共17.8m水上面戸撤去 集積共35.6mエプロン撤去 集積共35.6m水切GL撤去 集積共35.6m棟板金物撤去 集積共17.8m竪樋撤去 集積共68m軒樋撤去 集積共55.4m計消防庁舎 細目別内訳 30長寿命化改修 (防衛対象) 屋根改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼板瓦 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4370㎡アスファルトルーフィング370㎡鋼板棟包み27.3m鋼板ケラバ包み55.4m鋼板壁取り合い見切 20.1m雪止め68.6m軒先水切68.6m軒下面戸新設17.8m水上面戸新設35.6mエプロン新設35.6m水切GL新設35.6m棟板金物新設28.6m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい 68m軒樋 塩化ビニル製 角形 W21055.4m計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 31長寿命化改修(防衛対象) 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈防水〉既存シーリング目地撤去 899m計消防庁舎 細目別内訳 32長寿命化改修(防衛対象) 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈外装〉施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 594㎡素地ごしらえ ケイカル板軒裏 79.1㎡EP塗り けいカル板、モルタル面・素地B種共(基準単価) 工程B種 79.1㎡ALC新設 ALC t=100下地金物共 19.3トラッククレーン(賃料・オペレータ)共 ㎡高圧水洗浄 150~200㎏/cm2594㎡下地調整塗材E 吹付け(基準単価) 594㎡可とう形 可とう形改修塗材E ゆず肌状改修塗材E シリコン系 下塗1+上塗2 ALC面 594㎡腰斜め化粧目地塗替え 354mコンクリート補修87.2㎡コンクリート面樹脂注入 B-1(CON)工法 36.3mALC面樹脂注入 B-1(ALC)工法 3.3mコンクリート面Uカット B-2シール材充てん工 21.6法 mコンクリート面欠損部処 E-2理 0.2㎡〈外装〉東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 33長寿命化改修(防衛対象) 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 15×10(基準単価) 55.7m〈外壁〉シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 15×10(基準単価) 899mシーリング ポリウレタン(2成分形) PU-2 20×10(基準単価) 55.4m計消防庁舎 細目別内訳 34長寿命化改修(防衛対象) 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈建具〉スチール建具撤去 集積共24.2㎡アルミ建具撤去 集積共19.3㎡ガラス撤去 集積共8.8㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 35長寿命化改修(防衛対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈アルミ建具〉 カバー工法AW-6Z 引違い窓 防火設備W1.100xH1.468 1可動網戸(ステン) か所新規建具額物取付1式取付調整費・運搬1式〈網戸〉AW-9 可動網戸3か所取付調整費・運搬1式〈鋼製建具〉LSD-1 親子開きフラッシュ戸W1.200xH2.000 1か所取付調整費・運搬1式〈ガラス〉型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 0.1LSD-1 ㎡消防庁舎 細目別内訳 36長寿命化改修(防衛対象) 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LOWE5+A6+ AW-6 550x1200網入り磨6.8 1か所既存ガラス撤去処分 1式シリコン 8x61式防火シリコン 10x81式運搬取付調整費1式〈清掃〉建具美装 清掃・建付調整共58.4㎡ガラス清掃57.1㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 37長寿命化改修(防衛対象) 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈屋根〉素地ごしらえ 鋼板面 幕板33.2㎡鼻隠しDP塗替え H600 幕板33.2㎡素地ごしらえ 鋼板面 ※養生管10.8mDP塗替(細幅) 養生管 H180010.8mSOP塗り 木部(屋内)・素地ごしらえA種共(糸幅300㎜以下) - 33.3(基準単価) mたてどい撤去 VP管 集積共68m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい 68m〈建具〉素地ごしらえ 鋼板面44.7㎡DP塗装塗替44.7㎡素地ごしらえ 鋼板面 細幅30.8mDP塗装塗替 (細幅)30.8mSOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 7下地RB種(塗替え面) ㎡消防庁舎 細目別内訳 38長寿命化改修(防衛対象) 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部(屋内)・素地ごしらえA種共(糸幅300㎜以下) - 5.2(基準単価) mOS塗り 木部・素地B種共(糸幅300㎜以下) 71.8(基準単価) m〈内装〉素地ごしらえ 鋼板面306㎡DP塗替 鋼板面306㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 39長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考〈内装〉ビニル床タイル撤 集積共去 69.2㎡ビニル床シート撤 集積共去 32.5㎡床塗材撤去 集積共7.8㎡壁タイル撤去 集積共26㎡壁ケイカル板撤去 集積共1.6㎡合板撤去 集積共24.6㎡雑巾摺撤去 集積共21.7mビニル幅木撤去 一般 集積共40.2mビニルクロス撤去 集積共126㎡間仕切撤去 LGS+PB 集積共10.8㎡PB9.5+岩綿吸音 集積共板撤去 69.2㎡消防庁舎 細目別内訳 40長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考化粧PB9.5撤去 集積共40.2㎡廻り縁撤去 塩ビ製 集積共86m天井LGS下地撤去 集積共109㎡SUS床見切り撤去 集積共1m側溝撤去 集積共3mグラスウール撤去 t=50 集積共111㎡階段ノンスリップ撤去 集積共25.2m食器棚棚撤去 集積共1か所2階ロッカー撤去 集積共7か所防火衣ロッカー撤 3連 集積共去 3か所防火衣ロッカー撤 2連 集積共去 1か所車止め撤去 集積共3か所東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 41長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ブラインド撤去 AW-3W0.76×H1.50 集積共 1か所ブラインド撤去 AW-3W5.32×H1.50 集積共 1か所ブラインド撤去 AW-5W1.70×H1.50 集積共 2か所ブラインド撤去 AW-5’W1.70×H1.52 集積共 2か所ブラインド撤去 AW-9 集積共1か所ブラインド撤去 AW-10 集積共1か所ブラインド撤去 既存STW-1W0.80×H1.50 集積共 1か所ブラインド撤去 AD-3W1.10×H1.50 集積共 1か所ブラインド撤去 AD-3W0.80×H2.56 集積共 1か所ブラインド撤去 AW-13 集積共1か所ブラインド撤去 AW-13' 集積共1か所ブラインド撤去 AW-19 集積共1か所計消防庁舎 細目別内訳 42長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考土間新設 t=130 (FC21-15)0.3㎡鉄筋D1310kg鉄筋加工組立10kg鉄筋運搬費10kg後打ちアンカー2本防湿シート新設0.9㎡階段ノンスリップ新設25.2m天井点検口8か所ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 37.2㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 帯電防止 73.7㎡セルフレベリング102㎡ビニル幅木 高さ7542.6mビニルクロス188㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @4501.3㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1200×2000㎜程度 1か所東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 43長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 1.3張り(GB-R) - - ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 111張り(GB-D) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製67.9m軽量鉄骨天井下地 19形 (屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 111㎡グラスウール t=100 24kg111㎡室名札23か所ロールブラインド 既存AD-3W0.80×H2.56 1か所ロールブラインド 既存AD-3W1.10×H1.50 1か所ロールブラインド 既存AW-5W1.70×H1.50 2か所ロールブラインド 既存AW-5'W1.70×H1.52 2か所ロールブラインド 既存AW-9W1.10×H1.50 4か所ロールブラインド 既存AW-10W1.40×H1.50 1か所ロールブラインド 既存STW-1W0.80×H1.50 1か所消防庁舎 細目別内訳 44長寿命化改修(防衛対象) 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ロールブラインド 既存AW-3W0.76×H1.50 1W5.32×H1.50 か所システムキッチン 背面メラミン化粧板共1か所スチール食器棚 2400x450x18511か所防火衣ロッカー 2交替2列7か所防火衣ロッカー 2交替1列1か所館名板改修1か所ポスターケース改 自立式修 1か所避難標識 出入口4か所避難標識 通路3か所計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 45長寿命化改修(防衛対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00171式発生材処分 別紙 00-00181式計消防庁舎 細目別内訳 46外構改修(一般財源対象) 外構改修 建物附帯名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ゴムマット 幅0.6m 長さ0.6m 厚さ1.3cm 48枚17.3㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 細目別内訳 47外構改修(一般財源対象) 外構改修 外構名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考土工機械運搬 排出ガス対策型 普通 3t級(ブルドーザ) 1往復アスファルト舗装新設 路盤共19.3㎡アスファルト下 アスファルト乳剤 PK-3プライムコート 19.3㎡盛土(A種) 山砂の類アスファルト下沈下部 1.9m3アスファルト舗装撤去19.3㎡アスファルトカッター切断23.3m発生材積込み コンクリート類 人力1m3発生材処分費 アスファルト2.1tとりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 1DID区間無し 4.0㎞以下 m3フェンス下 幅600 砕石50+CON30コンクリート新設 ※外構図ロー1 56.4除草・集草共 mフェンス下 幅200 砕石50+CON30コンクリート新設 ※外構図ロー2 25.8除草・集草共 m門扉新設 W900xH2000既存フェンス撤去新設共 1側溝CON蓋新設共 式ライン引き新設55.1m既存ライン引き撤去 55.1m消防庁舎 細目別内訳 48外構改修(一般財源対象) 外構改修 外構名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考館名板撤去新設1か所キュービクル基礎新設 1式キュービクル周りフェンス撤去 6mキュービクル周り H2000 門扉共フェンス新設 1式計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 別紙明細 49仮眠室他改修(緊防災対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(内部改修) 複合改修178㎡計墨出し 別紙 00-00021式墨出し 一 般S造 地上階 178㎡計整理清掃 別紙 00-0003後片付け 1式整理清掃 一 般後片付け S造 地上階 178㎡計内部仕上足場 脚立足場 別紙 00-0004階高4.0m以下 1式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 178- ㎡計消防庁舎 別紙明細 50仮眠室他改修(緊防災対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00051式仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 178脚立足場) ㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 別紙明細 51仮眠室他改修(緊防災対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00061式発生材積込み がれき類0.3m3発生材積込み 木くず4.2m3発生材積込み 廃プラ1.9m3発生材積込み 金属くず4.5m3発生材積込み ボードくず0.7m3発生材積込み アスベスト(石膏ボード)0.1m3発生材積込み 陶器くず0.1m3発生材積込み コンクリート無筋0.5m3発生材積込み コンクリート有筋8.3m3発生材積込み 繊維くず3.2m3とりこわし がれき類発生材運搬 0.3m3とりこわし 木くず発生材運搬 4.2m3とりこわし 廃プラ発生材運搬 1.9m3とりこわし 金属くず発生材運搬 4.5m3消防庁舎 別紙明細 52仮眠室他改修(緊防災対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00061式とりこわし ボードくず発生材運搬 0.7m3とりこわし アスベスト(石膏ボード)発生材運搬 0.1m3とりこわし 陶器くず発生材運搬 0.1m3とりこわし コンクリート無筋発生材運搬 0.5m3とりこわし コンクリート有筋発生材運搬 8.3m3とりこわし 繊維くず発生材運搬 3.2m3計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 別紙明細 53仮眠室他改修(緊防災対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00071式発生材処分費 がれき類0.3m3発生材処分費 木くず4.2m3発生材処分費 廃プラ1.9m3発生材処分費 金属くず4.5m3発生材処分費 ボードくず0.7m3発生材処分費 アスベスト(石膏ボード)0.1m3発生材処分費 陶器くず0.1m3発生材処分費 無筋コンクリート1.2t発生材処分費 有筋コンクリート20.7t発生材処分費 繊維くず34枚計消防庁舎 別紙明細 54長寿命化改修(防衛対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00081式養生(外壁改修)111㎡計墨出し 別紙 00-00091式墨出し 一 般S造 地上階 111㎡計整理清掃 別紙 00-0010後片付け 1式整理清掃 一 般後片付け S造 地上階 111㎡計枠組本足場 別紙 00-0011(手すり先行方式) 1式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 80212m未満 - - ㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 別紙明細 55長寿命化改修(防衛対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考昇降階段 別紙 00-00121式昇降階段1か所計内部仕上足場 別紙 00-00131式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 379- ㎡計災害防止 別紙 00-00141式養生シート張り802㎡開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 10.8㎡計消防庁舎 別紙明細 56長寿命化改修(防衛対象) 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考高所作業車 20日 別紙 00-00151式高所作業車1式計仮設材運搬 別紙 00-00161式仮設材運搬(シート・ネット類) 802㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 379脚立足場) ㎡計東広島市都市交通部営繕課消防庁舎 別紙明細 57長寿命化改修(防衛対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-00171式発生材積込み がれき類0.3m3発生材積込み 木くず0.8m3発生材積込み 廃プラ0.5m3発生材積込み 金属くず2.7m3発生材積込み ボードくず1.8m3とりこわし がれき類発生材運搬 0.3m3とりこわし 木くず発生材運搬 0.8m3とりこわし 廃プラ発生材運搬 0.5m3とりこわし 金属くず発生材運搬 2.7m3とりこわし ボードくず発生材運搬 1.8m3計消防庁舎 別紙明細 58長寿命化改修 (防衛対象) 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00181式発生材処分費 がれき類0.3m3発生材処分費 木くず0.8m3発生材処分費 廃プラ0.5m3発生材処分費 金属くず2.7m3発生材処分費 ボードくず1.8m3計東広島市都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 59名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考バリケード H=1.8m 供用5か月 設置費・撤去費・賃料・運搬費共 23mシートゲート W3.6m×H4.5m 供用5か月設置費・撤去費・賃料・運搬費共 1か所交通誘導警備員75人化学物質濃度測定 測定物質:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン測定方法:パッシブ型測定方法想定室数:4か所4か所地耐力調査 SWS調査 H=1m1か所工事中情報共有シ 利用に係わる費用ステム 1式計

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