2号7-107-19大芝南漁港海岸施設補修工事
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2号7-107-19大芝南漁港海岸施設補修工事(PDFファイル:200.2KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要令和7年度 漁港等管理事業 大芝南漁港海岸施設補修工事令和7年5月14日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和7年12月10日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種8,966,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
イ ア 上記アに加え、東広島市安芸津町(平成17年2月7日前の豊田郡安芸津町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照とび・土工・コンクリート工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
とび・土工・コンクリート工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ とび・土工・コンクリート工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有 する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0019消波ブロック補修工 コンクリート V=50m3、ひび割れ補修工 1式東広島市安芸津町風早市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円(税込)未満)であること。※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア とび・土工工事業に係る主任技術者の資格を有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年5月28日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年5月22日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年6月3日令和7年6月2日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年5月14日~入 札 期 間提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年5月20日場 所 ・ 留 意 事 項東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年5月14日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年6月2日 午前9時15分令和7年5月14日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年5月30日質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。
頁 1令和7年度仕様書東広島市漁港等管理事業大芝南漁港海岸施設補修工事東広島市安芸津町風早 施 工 場 所位置図広域図詳細図漁港等管理事業大芝南漁港海岸施設補修工事工事箇所工事箇所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 履行報告5. 官公庁等への手続き等6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について9. 法定外の労災保険の付保10. 週休2日適用工事等11. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 潮待作業5. 仮設工(大芝南漁港海岸施設補修工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
11 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 3 41 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項11 2 16 環境対策 4 適用しない。
下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
5. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
- 2 -(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
- 3 -9. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
10. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
11. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
- 4 - (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)- 5 -第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 潮待作業 消波ブロック補修工において潮待作業を想定しているが、これにより難しい場合は、監督職員と 協議すること。
5. 仮設工 大型土のうの中詰材は、現地の土砂を使用することとして見込んでいない。作業終了後は、現地 に敷均しを行うこと。
ひび割れ補修材区 分 材 料 名 摘 要その他 レディーミクストコンクリートひび割れ補修材その他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要- 6 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費堤防・護岸 1 式 レベル1 消波工 1 式 レベル2 消波ブロック補修工 3段積 1 式 レベル3 掘削 土砂 40 m3 レベル4 埋戻し 土砂 1 式 レベル4 基礎砕石 RC-40t=20cm 2 m3 レベル4 型枠 1 式 レベル4 コンクリート 18-8-40BB 50 m3 レベル4 天端被覆工 1 式 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 レベル3 充てん工法 補修延べ延長64m 1 構造物 レベル4 波返工 1 式 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 レベル3 充てん工法 補修延べ延長48m 1 構造物 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 足場 1 式 レベル3 土留・仮締切工 1 式 レベル3 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 水替工 1 式 レベル3 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**4020301050203020304010 54401040101030ひびわれ10充填材15※ 施工手順1 ひび割れ部のU字カット2 清掃3 プライマー塗布4 充てん材を充てん5 養 生平 面 図図面番号工 種種 別路線名河川工事箇所東広島市平 面 図番 号1縮 尺大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早1 大芝南漁港海岸施設補修工事1凡例ひび割れ補修工(天端被覆工・波返工)令和7年度 漁港等管理事業7消波ブロック補修工ひび割れ補修工(SP37~SP55)消波ブロック補修工(SP12~SP25)補修詳細図ひびわれ充填工2.充填材はポリマーセメントモルタルを使用する。
※ 注 等により、U字形にカットする。
1.ひび割れに沿って約10mmの幅で、円錐状のダイヤモンドピットSP37SP38SP41SP42SP43SP45SP48SP49SP50SP51SP52SP53SP54SP55SP12SP18SP19SP20SP21SP22SP23SP24SP25SP47SP46SP44SP40SP39SP35SP34SP33SP32SP31SP30SP29SP28SP27SP26SP17SP16SP15SP13SP11SP10SP9SP8SP7SP6SP5SP4SP3SP2SP1SP36SP14一定区間 No.1 L=258.4mL=54.7mNo.3一定区間 一定区間 No.4 L=8.1m一定区間 No.5L=121.3mL=18.7mNo.6一定区間一定区間 No.2 L=63.3mSP40+0m25SP +0mSP46+2.7mSP41+5mSP55+12.1m13SP +0m6SP +0m9SP +0m11SP +0m13SP +0m15SP +0m17SP +0m19SP +0m21SP +0m27SP +0m23SP +0m30SP +0m32SP +0m34SP +0m36SP +0m38SP +0m42SP +0m44SP +0m48SP +0m50SP +0m51SP +0m53SP +0m54SP +0mSP +0m陸閘②陸閘⑥陸閘①陸閘④陸閘③陸閘⑦陸閘⑤④大芝南護岸③大芝南護岸②大芝南護岸①大芝南護岸 ②大芝南護岸スロープ陸閘②排水口SP12 SP13 SP14 SP153段積み L=5.6m(7個×0.8m/個)図面番号工 種種 別名路線河川工事箇所縮 尺東広島市番号1大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早フラップゲート階段陸閘①SP5 SP6 SP4 SP3 SP2 SP1フラップゲートSP10 SP11 SP9 SP8 SP722大芝南漁港海岸施設補修工事令和7年度 漁港等管理事業7消波ブロック補修位置図(その1)消波ブロック補修位置図(その1)R7年度補修箇所補修済箇所SP19 SP18 SP17 SP16SP20 SP21 SP22 SP23SP27 SP26 SP25 SP24SP153段積み L=2.4m(3個×0.8m/個) 3段積み L=1.6m(2個×0.8m/個)3段積み L=3.2m(4個×0.8m/個) 3段積み L=5.6m(7個×0.8m/個) 3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個)3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個)3段積み L=2.4m(3個×0.8m/個)3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個)図面番号工 種種 別名路線河川工事箇所縮 尺東広島市番号大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早22大芝南漁港海岸補修工事3令和7年度 漁港等管理事業7消波ブロック補修位置図(その2)消波ブロック補修位置図(その2)R7年度補修箇所補修済箇所2610 200150550 150 550522 82027251:0.31:0.3500図面番号7縮 尺工 種種 別番1号 1大芝南漁港海岸(本谷地区)路線河川名工事箇所 東広島市安芸津町風早東広島市構 造 図4令和7年度 漁港等管理事業大芝南漁港海岸施設補修工事構 造 図種 別掘削工埋戻し基礎工(基礎砕石)型枠コンクリート規 格土砂土砂t=200一般妻型枠18N/mm2計 算 式 数 量18.9m313.4m30.7m321.5m3※ブロック個数 12.5個/m2※ブロック体積 0.456m3/個(空隙充填部分:0.228m3)1.89×101.34×101.29×10+12.5×3×0.2280.07×1010m当たり2.73×10消波ブロック補修(3段積)標準断面図 妻型枠2.28×2 (4.56m2)27.3m2コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石RC-40埋戻し記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法 記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法 記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法 記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法 記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法 記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ鉄筋の腐食目地の開き、相対移動量波返工長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、段差(H)開き(D)剥離・損傷記号 変状 点検位置 寸法ひび割れ目地部、打継部の状況剥離・損傷沈下・陥没天端被覆工根固工長さ(L)、幅(B)ずれ(B)、開き(D)段差(H)長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)移動・散乱ブロック破損及び沈下 消波工長径(L)、短径(S)長径(L)、短径(S)目地の開き、相対移動量排水工ずれ(B)、開き(D)段差(H)浸食・堆積 砂浜 長径(L)、短径(S)変状凡例表法被覆工裏法被覆工基礎工ひび割れ 長さ(L)、幅(B)長径(L)、短径(S)ずれ(B)、
段差(H)剥離・損傷目地ずれ移動・沈下 長径(L)、短径(S)(多数)(多数)(多数)記号 変状 点検位置 寸法スパンNo.49No.48 ←10.5m→ No.50■波返工0.3m0.6m1.1m■天端被覆工5.0m変状なし海側陸側海側陸側49-1ひび割れ「d」L=2.3mB=1mmスパンNo.48→ No.49 No.47 ←10.7m■波返工0.3m0.6m1.1m■天端被覆工48-1ひび割れ「d」L=1.0mB=1mm5.0m48-2ひび割れ「d」L=2.0mB=1mm48-3ひび割れ「d」L=2.0mB=1mm48-4ひび割れ「b」L=7.5mB=3mm海側陸側海側陸側48-5ひび割れ「d」L=3.0mB=1mmスパンNo.5018.2mNo.49 ←■波返工0.3m0.6m1.1m変状なし陸閘⑦→ No.51海側陸側50-3ひび割れ「d」L=1.7mB=1mm50-1ひび割れ「d」L=3.0mB=1mm■天端被覆工5.0m海側陸側50-4B=1mmひび割れ「d」L=2.1m50-2L=3.0mB=1mmひび割れ「d」スパンNo.519.2mNo.50 ←■波返工0.3m0.6m1.1m■天端被覆工4.7m変状なし→ No.52海側陸側海側陸側51-451-2ひび割れ「b」複数方向L=10.0mB=2mm B=1mmL=5.0mひび割れ「d」51-1スパンNo.5210.0mNo.51 ←■波返工0.3m0.6m1.1m■天端被覆工4.7m52-1B=3mmL=18.0mひび割れ「b」複数方向変状なし→ No.53海側陸側52-3ひび割れ「d」L=3.0mB=1mm52-4ひび割れ「c」L=0.7mB=3mm海側陸側52-5ひび割れ「c」B=2mmL=0.8m52-2ひび割れ「d」B=1mmL=3.0mスパンNo.531.2mNo.52 ←■波返工0.3m0.6m1.1m■天端被覆工3.4m53-1ひび割れ「d」L=0.9mB=1mm変状なし→ No.54海側陸側海側陸側スパンNo.546.7mNo.53 ←■波返工1.3m1.1m0.5m■天端被覆工3.4m変状なし→ No.55海側陸側54-1ひび割れ「c」L=3.0mB=2mm海側陸側スパンNo.5512.0mNo.54 ←■波返工1.3m0.5m1.1m変状なし終点海側陸側55-1ひび割れ「d」L=3.0mB=1mm■天端被覆工3.4m海側陸側図面番号工 種種 別名路線河川工事箇所縮 尺東広島市番号1大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早1大芝南漁港海岸施設補修工事5令和7年度 漁港等管理事業7ひび割れ補修位置図ひび割れ補修位置図■天端被覆工■波返工No.36 ← → No.38スパンNo.37■波返工■天端被覆工No.37 ← → No.39スパンNo.38■波返工■天端被覆工No.40 ←陸閘⑥→ No.42スパンNo.41■波返工No.41 ←■天端被覆工→ No.43スパンNo.42■波返工No.42 ←■天端被覆工→ No.44スパンNo.43■波返工■天端被覆工No.44 ← → No.46スパンNo.4537-1ひび割れ「d」L=2.4mB=1mm変状なし37-2ひび割れ「d」L=1.3mB=1mmB=1mmL=2.8mひび割れ「d」38-338-1ひび割れ「d」B=1mmL=2.0m38-2ひび割れ「d」L=1.0mB=1mm41-1L=10.2mB=3mmひび割れ「b」複数方向42-1ひび割れ「d」L=0.7mB=1mm B=1mmL=1.4mひび割れ「d」42-2変状なし43-1ひび割れ「d」L=0.8mB=1mm変状なし45-1ひび割れ「b」複数方向L=14.4mB=4mm3.0m1.1m0.6m0.3m7.0m0.3m0.6m1.1m3.0m8.0m1.0m0.6m1.1m3.0m8.1m0.3m0.6m1.1m3.0m7.9m0.3m0.6m1.1m3.0m7.2m3.0m1.1m0.6m0.3m7.2m海側陸側海側陸側海側陸側海側陸側海側陸側海側陸側陸側海側海側陸側海側陸側海側陸側海側陸側海側陸側スロープ陸閘②排水口SP12 SP13 SP14 SP153段積み L=5.6m(7個×0.8m/個)図面番号工 種種 別名路線河川工事箇所縮 尺東広島市番号1大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早フラップゲート階段陸閘①SP5 SP6 SP4 SP3 SP2 SP1フラップゲートSP10 SP11 SP9 SP8 SP72大芝南漁港海岸施設補修工事令和7年度 漁港等管理事業76仮設計画図(その1)(参考図)仮設計画図(その1)(参考図)R7年度補修箇所補修済箇所2段×14袋=28袋3段積み L=5.6m(7個×0.8m/個)SP19 SP18 SP17 SP16SP20 SP21 SP22 SP23SP27 SP26 SP25 SP24SP153段積み L=2.4m(3個×0.8m/個) 3段積み L=1.6m(2個×0.8m/個)3段積み L=3.2m(4個×0.8m/個) 3段積み L=1.6m(2個×0.8m/個) 3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個)3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個) 3段積み L=0.8m(1個×0.8m/個)図面番号工 種種 別名路線河川工事箇所縮 尺東広島市番号大芝南漁港海岸(本谷地区)東広島市安芸津町風早22大芝南漁港海岸補修工事令和7年度 漁港等管理事業77仮設計画図(その2)(参考図)仮設計画図(その2)(参考図)R7年度補修箇所補修済箇所2段×9袋=18袋 2段×9袋=18袋2段×12袋=24袋 2段×8袋=16袋2段×8袋=16袋2段×10袋=20袋 2段×13袋=26袋2段×8袋=16袋令和7年度 漁港等管理事業大芝南漁港海岸施設補修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他・水替え日数は11日を見込んでいます。
施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
参 考 図 書工 事 名 称 : 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 51 東広島市(安芸津) 00-07.03.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 03 海岸(一般土木)工事 00 補正なし 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 堤防・護岸 1 式 Y1C01 レベル1 消波工 1 式 Y2999 レベル2 消波ブロック補修工3段積 1 式 Y3999 D=2 レベル3 掘削土砂 40 m3 Y1A01010101レベル4 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 40 m3 SPK24040001 00 単第0 -0001 表 埋戻し土砂 30 m3 Y1A01020103レベル4 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 30 m3 SPK24040007 00 単第0 -0002 表 基礎砕石RC-40t=20cm 2 m3 Y1M02060401レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考基礎砕石砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下RC-40 2 m2 SPK24040034 00 単第0 -0003 表 型枠 120 m2 Y1A01080407レベル4 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 120 m2 SPK24040155 00 単第0 -0004 表 コンクリート18-8-40BB 50 m3 Y1A03050603レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 50 m3 SPK24040153 00 単第0 -0005 表 天端被覆工 1 式 Y1C0108 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 Y1B010401 レベル3 充てん工法補修延べ延長64m 1 構造物 Y1B01040101レベル4 ひび割れ補修工(充てん工法)補修延べ延長64m 1 構造物 S1020033 00 単第0 -0006 表 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考波返工 1 式 Y1C0109 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 Y1B010401 レベル3 充てん工法補修延べ延長48m 1 構造物 Y1B01040101レベル4 ひび割れ補修工(充てん工法)補修延べ延長48m 1 構造物 S1020033 00 単第0 -0007 表 仮設工 1 式 Y1C0117 レベル2 足場 1 式 Y3999 レベル3 足場キャットウォーク 23 m Y4999 レベル4 足場
(キャットウォーク)設置・撤去 23 m S2030049 00 単第0 -0008 表 土留・仮締切工 1 式 Y1C011704 レベル3 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土のう 182 袋 Y1C01170419D=2 レベル4 大型土のう製作 44 袋 SHD10007 00 単第0 -0009 表 大型土のう設置作業半径 6m以下 182 袋 SHD10009 00 単第0 -0011 表 大型土のう撤去作業半径 6m以下 182 袋 SHD10011 00 単第0 -0013 表 水替工 1 式 Y1C011706 レベル3 ポンプ排水排水量 0以上40未満 (m3/h)作業時排水 11 日 Y1C01170601レベル4 ポンプ設置・撤去 2 箇所 SHD10037 00 単第0 -0015 表 ポンプ運転排水量 0以上40未満 (m3/h)作業時排水 11 日 S1050031 00 単第0 -0017 表 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 1,212.30000 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%運転手(特殊) 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 1,068.60000 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0002 表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%運転手(特殊) 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し
(1.14)RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模(標準) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 1,350.10000 4.99% 69.17% 25.84% 0.00%基礎砕石 SPK24040034 単第0 -0003 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 4.96%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00002 RTPT00002 33.14%特殊作業員 特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00001 RTPT00001 14.04%運転手(特殊) 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00006 RTPT00006 13.23%土木一般世話役 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00009 RTPT00009 8.28%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 21.33%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.48% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 1,350.10000 4.99% 69.17% 25.84% 0.00%基礎砕石 SPK24040034 単第0 -0003 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 B=1 RC-40 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 9,352.20000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0004 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00010 RTPT00010 46.19%普通作業員 普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00002 RTPT00002 25.55%土木一般世話役 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00009 RTPT00009 9.57%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 33,754.00000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0005 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.58%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00001 RTPT00001 10.28%普通作業員 普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00002 RTPT00002 9.55%土木一般世話役 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00009 RTPT00009 7.10%運転手(特殊) 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14)RTPC00006 RTPT00006 6.64%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 58.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.73% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 33,754.00000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0005 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015ひび割れ補修工(充てん工法) S1020033 単第0 -0006 表 補修延べ延長64m 1 構造物 土木一般世話役 2.752 人 特殊作業員 4.160 人 普通作業員 3.648 人 シーカエマコS990 20.400 kg/m3 諸雑費 17 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=64 1構造物当り補修延べ延長(m/構造物) B=1 【F】充てん材(kg) C=17 充てん材の設計数量
(kg/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016ひび割れ補修工(充てん工法) S1020033 単第0 -0007 表 補修延べ延長48m 1 構造物 土木一般世話役 2.064 人 特殊作業員 3.120 人 普通作業員 2.736 人 シーカエマコS990 15.600 kg/m3 諸雑費 17 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=48 1構造物当り補修延べ延長(m/構造物) B=1 【F】充てん材(kg) C=13 充てん材の設計数量(kg/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017足場(キャットウォーク)設置・撤去 S2030049 単第0 -0008 表 100 m 土木一般世話役 2.700 人 とび工 5.800 人 普通作業員 5.400 人 諸雑費 23 % #09 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018大型土のう製作 SHD10007 単第0 -0009 表 10 袋 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.161 人 1*0.161 特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.161 人 1*0.161 普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.161 人 1*0.161 1t土のう丸型,径110cm×長108cm 10.000 枚 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.161 日 単第0-0010 表 諸雑費 7 % #09 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=1 1t土のう
(丸型,径110cm×長108cm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0010 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 119.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.44 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.44 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020大型土のう設置 SHD10009 単第0 -0011 表 作業半径 6m以下 10 袋 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.116 人 1*0.116 特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.116 人 1*0.116 普通作業員設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.116 人 1*0.116 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.116 日 単第0-0012 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=1 作業半径 6m以下 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0012 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 94.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.36 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=94 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.36 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022大型土のう撤去 SHD10011 単第0 -0013 表 作業半径 6m以下 10 袋 土木一般世話役設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.069 人 1*0.069 特殊作業員設計労務単価の補正割増し(1.14) 0.069 人 1*0.069 機-28_バックホウ運転
(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.069 日 単第0-0014 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 袋 *** 単位当たり *** 1 袋 A=1 作業半径 6m以下 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0014 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊)設計労務単価の補正割増し(1.14) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 78.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.26 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=78 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.26 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024ポンプ設置・撤去 SHD10037 単第0 -0015 表 1 箇所 土木一般世話役 0.500 人 特殊作業員 0.100 人 普通作業員 2.000 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.500 日 単第0-0016 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0016 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 65.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.16 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=12 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=65 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.16 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026ポンプ運転 S1050031 単第0 -0017 表 排水量 0以上40未満 (m3/h) 作業時排水 1 日 特殊作業員 0.140 人 建設用ポンプ(水中ポンプ)運転口径150mm,揚程10m7.5kw 1.000 日 単第0-0018 表 機-16_発動発電機運転ディーゼル25kVA排出ガス対策型2次基準 1.000 日 単第0-0019 表 諸雑費 3 % #09 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 排水量 0以上40未満
(m3/h) B=1 作業時排水 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027建設用ポンプ(水中ポンプ)運転 S9000045 単第0 -0018 表 口径150mm,揚程10m 7.5kw 1 日 建設用ポンプ(水中ポンプ)口径150mm,揚程10m7.5kw 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 口径150mm,揚程10m B=1.2 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0028機-16_発動発電機運転 S9469 単第0 -0019 表 ディーゼル25kVA 排出ガス対策型2次基準 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 22.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量25kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音 1.20 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=6 ディーゼル25kVA B=22 燃料消費量(L/日) C=1.2 機械賃料数量(供用日/日) D=3 排出ガス対策型2次基準 大芝南漁港海岸施設補修工事工 種 種 別 細 別 形状・寸法 単位 数量 計上数量 摘 要消波工消波ブロック修繕工消波ブロック修繕 3段積 m 23.2 23掘削 土砂 m3 43.8 40埋戻し 土砂 m3 31.1 30基礎砕石 t=200 m2 1.6 2型枠 m2 124.9 120 妻型枠含むコンクリート 18N/mm2 m3 49.9 50天端被覆工ひび割れ補修工充填工 補修延べ延長64m 構造物 1 1 補修材:17kg波返工ひび割れ補修工充填工 補修延べ延長48m 構造物 1 1 補修材:13kg仮設工足場足場 キャットウォーク m 23.2 23土留・仮締切工土のう 大型土のう製作 袋 44 44大型土のう設置・撤去 袋 182 182水替工ポンプ排水 ポンプ運転 日 11 11ポンプ設置・撤去 箇所 2 2数量計算書消波工 消波ブロック修繕3段積箇所× = m× = m× = m× = m× = m× = m× = m× = m× = m= m掘削× = m3埋戻し× = m3基礎砕石× = m3型枠× = m2妻型枠× = m2× = m2× = m2× = m2× = m2× = m2× = m2× = m2× = m2= m2= m2コンクリート× = m3仮設工 足場(キャットウォーク) = m 土留・仮締切工 土のう製作 = 袋 土のう設置・撤去 = 袋 水替工 = 日SP25 1 0.80 0.8SP25 2 2.28 4.6SP23 1 0.80 0.8SP24 1 0.80 0.8SP23 2 2.28 4.6SP22 6 2.28 13.71.891.342 2.28 4.60.072.73223.244182117 0.80 5.623.2 63.323.2 31.123.2 43.823.2 1.6数量計算書5.61.6合計7 0.80 SP12SP22SP21SP20SP19SP180.8023.23 0.80 2.42 0.804 0.80 3.23 2.4SP24 2 2.28 4.6SP12SP18SP19SP20SP21 6 2.28 13.72 2.28 4.62.28 4.63 2.28 6.8合計 61.62.15 23.2 49.9型枠合計 124.9ひび割れ幅 ひび割れ延長 ひび割れ幅 ひび割れ延長37 1 3.738 1 2.8 1 341 3 10.242 1 2.143 1 0.845 4 14.448 1 3.0 1 5.03 7.549 1 2.350 1 9.851 1 5.02 10.052 1 6.02 0.83 18.753 1 0.954 2 3.055 1 3.0合計 64.4 47.6補修材数量計算U字カット断面積(15mm × 10mm) 0.00015 m2補修材標準使用量 1750 kg/m3補修材数量スパンNo天端被覆工 波返工 天端被覆工0.00015 × 64.4 × 1750 = 16.91 kg 波返工0.00015 × 47.6 × 1750 = 12.50 kg 表法被覆工0.00015 × 0 × 1750 = 0 kg