令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託の条件付一般競争入札(事前審査型)を行います
- 発注機関
- 佐賀県
- 所在地
- 佐賀県
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年5月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託の条件付一般競争入札(事前審査型)を行います
公 告次のとおり条件付一般競争入札(事前審査型)を行います。令和7年5月15日収支等命令者佐賀県玄海水産振興センター所長 山浦 啓治1 競争入札に付する事項(1)委託業務名 令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託(2)委託業務の仕様等 別紙仕様書による(3)履行期間 契約日から令和8年3月31日まで(4)履行場所 佐賀県東松浦郡玄海町値賀崎周辺2 入札参加資格に関する事項入札に参加する者は、次に掲げる要件のすべてを満たす者であることを要します。なお、資格要件確認のため、佐賀県警察本部に照会する場合があります。(1) 本県の建設関連業入札参加資格を有すること。(2) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16号)第 167 条の4 の規定に該当する者でないこと。(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。(4) 開札の日の 6 か月前から開札の日までの間、金融機関等において手形又は小切手を不渡りした者でないこと。(5) 佐賀県発注の契約に係る入札参加停止処分を受けている者でないこと。(6) 佐賀県発注の契約に係る指名停止処分を受けていないこと。(7) 過去 10 年間に、国(独立行政法人を含む)、佐賀県又は他の地方公共団体との間で、九州沿岸海域における付着生物の採取・観察の現地調査及び底生生物分析の同種契約を行った実績を有すること。(8) 分析(底生生物、底質(COD))は自社分析とし、生物分類技能検定を有する技術者を配置すること。(9) 現地調査(付着生物調査)については、実績を有する技術者を配置すること。(10) 自己又は自社の役員等が、次の各号のいずれにも該当する者でないこと、及び次のイからキに掲げる者が、その経営に実質的に関与していないこと。ア 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)イ 暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)ウ 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者エ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者オ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等、直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者カ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者キ 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者3 入札者に求められる義務入札に参加しようとする者は、関係資料(別添)を令和7年5月23日(金)午後5時までに下記の担当に持参又は郵送(書留郵便又は交付記録郵便とする特定封筒郵便物)してください。関係資料提出後、入札に参加しないこととした場合は、理由を記入した辞退届を書面で提出してください。提出した関係資料等について説明を求められた場合は、これに応じなければなりません。必要に応じて追加資料の提出を求めることがあります。なお、提出された資料については、返却しません。また、提出された資料を当該業務に関する目的以外には使用しません。[関係資料](1) 入札参加資格確認申請書(2) 営業概要書(3) 国・県等の官公庁から受注した九州沿岸海域における付着生物調査及び底生生物分析実績調書(4) 現地調査(付着生物調査)及び生物分類分析実施予定技術者届(5) (4)に記載した技術者の生物分類技能検定登録証明書(写)[担当]〒847-0122 佐賀県唐津市唐房6丁目4948-9佐賀県玄海水産振興センター 資源研究担当 太田、寺田TEL. 0955-74-3021E-mail. genkaisenta@pref.saga.lg.jp4 入札参加資格の確認3で提出された書類を審査のうえ、入札参加資格の適否を決定します。入札参加資格の確認結果は、令和7年5月26日(月)までに通知します。また、通知の結果、参加資格がないと認められた者は、その理由の開示を令和7年6月2日(月)までに玄海水産振興センターに書面で請求することができます。5 入札書の提出場所等(1) 契約条項を示す場所、入札関連資料の交付場所及び問い合わせ先上記3と同じ(2) 仕様書等の交付方法令和 7 年 5 月 15 日(木)から 5 月 23 日(金)までの日(佐賀県の休日に関する条例(平成元年佐賀県条例第 29 号)第1条に規定する休日を除く。)の午前 9 時から午後5時までの間、上記5(1)において交付します。また、佐賀県のホームページからも入手できます。(3) 入札説明会実施しません。(4) 入札書の提出期限、提出先及び提出方法ア 提出期限 令和7年6月2日(月) 午後5時必着イ 提出先 唐津市唐房六丁目4948-9 佐賀県玄海水産振興センター 資源研究担当ウ 提出方法 上記3の担当に郵送(書留郵便又は交付記録郵便とする特定封筒郵便物)すること。郵便封筒表紙には「令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託の入札書在中」と朱書きすること。到着期限を過ぎて到着した入札書は無効とし開封は行わない。(5) 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年6月3日(火) 午前10時イ 場所 唐津市唐房六丁目4948-9 佐賀県玄海水産振興センター 1階会議室(6) 開札に関する事項開札は、入札者又はその代理人の立会のもとで行います。この場合において、入札者又はその代理人が立ち会わないときは、当該入札業務に関係のない県職員を立ち会わせて行います。6 その他(1) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金佐賀県財務規則 第103条第3項第2号の規定により免除します。② 契約保証金佐賀県財務規則 第115条第3項第3号の規定により免除します。(2) 入札の方法に関する事項落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 10 パーセントに相当する金額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかは問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。なお、開札の結果、落札となるべき同価の入札が2者以上の場合、抽選(くじ)で落札者を決定するため、入札書の「くじ番号」の欄に任意の3桁の数字を記入してください。(3) 入札の無効次の各号のいずれかに該当する者が行った入札は無効とします。
ア 参加する資格のない者イ 当該競争について不正行為を行った者ウ 入札書の金額、氏名及び印鑑について誤脱又は判読不可能なものを提出した者エ 入札書の文字及び記号について消滅しやすい方法で記入されたものを提出した者オ 入札書の金額にアラビア数字を用いていないものを提出した者カ 入札書の金額を訂正したものを提出した者キ 入札書の誤字、脱字等により意思表示が不明瞭であるものを提出した者ク 民法(明治 29 年法律第 89 号)第 95 条(錯誤)により取り消すことが認められるものを提出した者ケ 1人で2以上の入札をした者コ 上記に掲げるもののほか、競争の条件に違反した者(4) 入札の取りやめ等入札の取りやめ等の取り扱いは次のとおりとします。この場合の損失は入札者の負担とします。ア 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、入札を中止します。イ 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を行うことができないときは、入札を延期、若しくは入札を取りやめることがあります。(入札の執行を延期、若しくは入札を取りやめる場合は、当センターより通知します。)(5) 落札者の決定方法ア 予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。イ 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに抽選を実施し、落札者を決定します。なお、抽選の方法については、別添に示す「同価抽選の方法」により決定します。ウ 第1回目の開札の結果、落札者がいないとき(入札金額のうち、予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合)は、再度入札を行うこととし、改めて入札日を通知します。エ 入札の実施回数は3回を限度とし、落札者がいない場合は地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、最低金額を記載した入札者と随意契約の交渉を行うことがあります。(6) 前金払無(7) 部分払有(1回)(8) 問合せ先佐賀県玄海水産振興センター資源研究担当 太田、寺田TEL. 0955-74-3021E-mail. genkaisenta@pref.saga.lg.jp※上記3の担当と同じ
(別紙)仕様書1.総則佐賀県東松浦郡玄海町値賀崎周辺において実施する、玄海原子力発電所 1~4 号機の温排水影響調査のうち、付着生物調査、底生生物同定、底質 COD 分析を委託する。2.委託調査内容(1)現地調査(佐賀県東松浦郡玄海町値賀崎周辺)1)付着生物調査調査時期は、令和7年夏季(7~9月)と、令和7年冬季(1~3月)の年2回とする。調査は、別図に示した 10 地点において、大潮の干潮時に実施することとし、各地点とも帯状トランセクト法により潮上帯から潮下帯までメジャーを伸ばし、1.5m毎に50cm枠の中の岩等に付着している動植物の種類、数量(被度)を目視により観察する(分類のレベルは別表1-1,2参照)。また、各地点の枠ごとに写真撮影を行う。(2)分析1)底生生物同定県が令和 7年夏季に採取した 10 地点のマクロベントスについて、種の同定、個体数・重量測定を行う(分類のレベルは別表2参照)。2)底質COD分析県が令和 7年夏季に採取した 10 地点の底質サンプルについて、アルカリ性法によりCOD分析を行う。3.報告書県が指示する様式によりとりまとめ、夏季の現地調査、分析終了後 30 日以内に中間報告書、令和8年3月31日までに最終報告書を提出すること。なお、報告書はA4サイズで中間報告書1部、最終報告書2部とし、あわせて最終報告書提出時に電子媒体により、WordあるいはExcel形式で提出すること。また、付着生物調査の調査点でデジタルカメラにより撮影したデータは電子媒体で提出すること。
別表1-1潮間帯付近の動物(参考)分 類タテジマイソギンチャク科 タテジマイソギンチャクニシキヒザラガイヒザラガイケハダヒザラガイ科スカシガイ科 スソカケガイベッコウザラマツバガイヨメガカサウノアシカモガイシロガイ属アオガイ属イシダタミクボガイサザエウラウズガイアマオブネ科 アマガイタマキビアラレタマキビレイシガイイボニシフトコロガイ科エゾバイ科 イソニナキクノハナガイフネガイ目 フネガイ科ムラサキインコケガキキクザル科イワホリガイ科ウミウシ目バイ目 アクキガイ科モノアラガイ目 カラマツガイ科ニマイガイ綱イガイ目 イガイ科ウグイスガイ目 イタボガキ科ハマグリ目海綿動物門刺胞動物門 花虫綱 イソギンチャク目軟体動物門 ヒザラガイ綱 ヒザラガイ目 ヒザラガイ科マキガイ綱 オキナエビス目ツタノハ科ユキノカサ科ニシキウズ科リュウテン科ニナ目 タマキビガイ科ヤッコカンザシミョウガガイ科 カメノテイワフジツボ科 イワフジツボフジツボ科 クロフジツボ触手動物門サンショウウニ科 コシダカウニオオバフンウニ科 バフンウニナガウニ科 ムラサキウニコケムシ綱棘皮動物門 ウニ綱 ホンウニ目環形動物門 ゴカイ綱 ケヤリ目 カンザシゴカイ科節足動物門 甲殻綱 フジツボ目別表1-2潮間帯付近の植物(参考)分 類アオサ属アオノリ属ミドリゲ目 シオグサ科 シオグサ属イソガワラ属シワヤハズネバリモ科 シワノカワイシゲ科 イシゲコモンブクロ科 イワヒゲカヤモノリフクロノリアラメクロメワカメヒジキウミトラノオイソモクホンダワラ属(幼体)原始紅藻綱 ウシケノリ目 ウシケノリ科 アマノリ属ヒメテングサマクサオバクサイワノカワ科サビ亜科サンゴモ亜科ムカデノリ科フノリ科 フクロフノリスギノリ目 イバラノリ科 イバラノリ属イギス目 イギス科イギス目 フジマツモ科 ソゾ属藍藻植物門珪藻植物門紅藻植物門真正紅藻綱 テングサ目 テングサ科カクレイト目サンゴモ科ナガマツモ目ハバモドキ目カヤモノリ科藍藻綱珪藻綱緑藻植物門 緑藻綱 アオサ目 アオサ科褐藻植物門 同形世代綱 シオミドロ目 イソガワラ科アミジグサ目 アミジグサ科異形世代綱コンブ目 コンブ科円胞子綱 ヒバマタ目 ホンダワラ科
底生生物分類例 (別表2)門 綱 目 科 種名紐形動物門 紐形動物門ヒザラガイ綱 ヒザラガイ目 ウスヒザラガイ科 ウスヒザラガイ科オキナエビス目 ニシキウズ科 ニシキウズ科オキナエビス目 ヒメアワビ科 ヒメアワビブドウガイ目 オオシイノミガイ科 コシイノミガイヒバリガイ属タマエガイフタバシラガイ科 フタバシラガイ科ザルガイ科 チゴトリガイコメザクラ属ニッコウガイ科ウミタケガイモドキ目 サザナミガイ科 サザナミガイホコサキゴカイ目 ヒメエラゴカイ科 ヒメエラゴカイ科エラナシスピオPrionospio属イトゴカイ科 Notomastus属タケフシゴカイ科 タケフシゴカイ科オフェリアゴカイ目 オフェリアゴカイ科 Armandia属コガネウロコムシ科 コガネウロコムシ科Harmothoe属Lepidonotus属Sthenelais属ノラリウロコムシ科カギゴカイ科 ハナオカカギゴカイEusyllinae亜科Syllinae亜科ゴカイ科 ゴカイ科チロリ科 Glycera属Goniada属ニカイチロリ科カギアシゴカイ科 カギアシゴカイミナミシロガネゴカイAglaophamus属ウミケムシ目 ウミケムシ科 ウミケムシ科ナナテイソメ科 ナナテイソメ科イソメ科 Eunice属ギボシイソメ科 Lumbrineris属ノリコイソメ科 ノリコイソメ科ハボウキゴカイ目 ハボウキゴカイ科 ハボウキゴカイ科ウミイサゴムシ科 ウミイサゴムシMelinna属カザリゴカイ科Polycirrinae亜科フサゴカイ科タマグシフサゴカイ科 タマグシフサゴカイ環形動物門 ゴカイ綱カザリゴカイ科フサゴカイ科シリス科ニカイチロリ科シロガネゴカイ科フサゴカイ目イガイ科ニッコウガイ科スピオ科ウロコムシ科ノラリウロコムシ科イガイ目ハマグリ目スピオ目イトゴカイ目サシバゴカイ目イソメ目マキガイ綱軟体動物門ニマイガイ綱Euchone属ケヤリ科環形動物門 ゴカイ綱 ユリネムカシゴカイ目 イイジマムカシゴカイ科 イイジマムカシゴカイ科星口動物門 ホシムシ綱 ホシムシ目 タテホシムシ科 タテホシムシ科ウミグモ綱 ウミグモ綱ウミホタルウミホタルモドキウミホタル科ウミクワガタ科 ウミクワガタ科ウミナナフシ科 ウミナナフシ科ヒトツメスガメミサキスガメフクロスガメスガメソコエビ属ニッポンスガメドロクダムシ科 ドロクダムシ属スンナリヨコエビメリタヨコエビ属ヨコエビ科ツノヒゲソコエビ科 マルソコエビ属フトヒゲソコエビ科 フトヒゲソコエビ科テッポウエビ科 テッポウエビ属ロウソクエビ科 ロウソクエビ属ホンヤドカリ科 ホンヤドカリ科クモガニ科 アケウス属スナクモヒトデ科 スナクモヒトデ科クモヒトデ科 クシノハクモヒトデホンウニ目 ホンウニ目コメツブウニマメウニ科ブンブク目 ブンブク目マメウニ科ケヤリ科ウミホタル科スガメソコエビ科ヨコエビ科クモヒトデ目タコノマクラ目ケヤリ目カイムシ目ワラジムシ目ヨコエビ目エビ目節足動物門棘皮動物門甲殻綱クモヒトデ綱ウニ綱
別図海上保安部 九州電力aA-3E-1,2海上からの調査で発電所への入構を要する調査ライン ○ ○bC-1E-3陸上からの調査で発電所への入構を要する調査ライン ー ○c C-2 海上からの調査で発電所への入構を要さない調査ライン ○ ーdB-3,4D-1,3陸上からの調査で発電所への入構を要さない調査ライン ー ー調査ライン 概要事前協議を要する機関・「a」「b」については事前に九州電力に連絡の上、当日の入構手続きをすること(詳細については,当センターと協議を行うこと)。
・「a」「c」については唐津海上保安部が定める様式に従って事前に調査許可を得ること。
所長 副所長 総務課長 係長 設計令和7年5月佐賀県令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託切抜設計書佐賀県玄海水産振興センター 単価表名 称 形状・寸法等 番号調査業務委託計画準備計画準備 1 式 1 付着生物調査 現地調査 1 式現地調査 1 式 2資料整理 1 式 3直接業務費計分析費 底生生物、泥COD 1 式 4間接業務費諸経費 %小計 万円止消費税等相当額 10%合計 金 額 備 考 単位 数量 単 価調 査 業 務 委 託 内 訳 表費 目 工 種 区 分 細 目材 料第1号単価表計画準備 1式当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師 人 2 1人×2回測量技師 人 2 1人×2回交通車 台 2 2回、第6号単価表雑材料 % 1令和6年度漁港漁場関係工事積算基準計第2号単価表付着生物調査(現地調査) 1式当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師 人 4 2人×2回測量技師 人 4 2人×2回測量技師補 人 8 4人×2回交通船 隻 2 1隻×2回、第5号単価表交通車 台 2 1台×2回、第6号単価表雑材料 % 1令和6年度漁港漁場関係工事積算基準計第3号単価表付着生物調査(資料整理) 1式当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師 人 2 1人×2回測量技師 人 2 1人×2回測量技師補 人 4 2人×2回雑材料 % 1令和6年度漁港漁場関係工事積算基準計第4号単価表分析費 1式当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要底生生物 検体 10 見積単価泥COD 検体 10 見積単価計第5号単価表交通船 1回当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要重油(一般) ローリー ㍑ 300.146㍑/kw・h*51kw*4h/回=29.784L≓30L高級船員 人 1交通船損料 70PS(51kw) 3.0GT 日 1 運転日当たり交通船損料 70PS(51kw) 3.0GT 日 1 供用日当たり計第6号単価表交通車 1回当たり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要レギュラーガソリンスタンド ㍑ 70.047㍑/kw・h*69kw*2h/回=6.486L≓7Lライトバン損料 2000cc 時間 2 運転1時間当たりライトバン損料 2000cc 日 1 供用1日当たり計
辞退届入札辞退届,収支等命令者 様, 今般( )により、入札を辞退いたします。,委託業務名 令和7年度温排水影響調査に係る付着生物調査及び底生生物同定等業務委託,履行場所 佐賀県東松浦郡玄海町値賀崎周辺,令和 年 月 日,所 在 地,商号又は名称,氏 名,㊞,
同価抽選の方法(入札の結果、落札予定者となるべき同価の入札が2者以上ある場合)郵送入札の開札の結果、落札となるべき同価の入札が2者以上の場合、次の方法により抽選(くじ)で落札候補者を決定する。したがって、入札に参加する者は、くじに備えて入札書に「くじ番号」を記入しておく必要がある。(「くじ番号」の記載がない場合は、「000」とする。)1 くじに用いる数値①入札書の「くじ番号」欄に記入する任意の3桁の数値②入札書送付時の書留お問い合わせ番号(郵便追跡用に使用する11桁の番号)(○○○-○○-○○○○○-○)2 くじの手順① 同額入札者のうち、書留お問い合わせ番号(11桁)の下4桁の小さい者から順に「抽選番号」(0,1,2,3・・・)を付与する。(下4桁が同値の場合は下5桁目以降高い数字を比較)② 同額入札者が入札書に記載した「くじ番号」を合計し、その合計額を同額入札者数で除算し、余りを算出する。③ 上記②の計算結果の余りと、上記①の「抽選番号」が一致した入札参加者を最上位者とする。④ 最上位の「抽選番号」に1を足した数値に相当する「抽選番号」の入札参加者を第2順位とする。なお、最上位の「抽選番号」に1を足した数値に相当する「抽選番号」が存在しない場合は、「抽選番号」が「0」の入札者を第2順位とする。⑤ 第3順位以下は④の規定に準じて順位を決定する。例)入札参加者3者が同額入札の場合業者名 「くじ番号」 お問い合わせ番号 「抽選番号」 決定順位A者 536 ○○○-○○-○○463-3 1 1B者 912 ○○○-○○-○○023-6 0 3C者 038 ○○○-○○-○○554-0 2 2「くじ番号」の和を求め、同額入札者数で除算し、余りを算出する。536+912+038=14861486÷3=495 余り1余りが1なので「抽選番号」1のA者が最上位、C者が第2位、B者が第3位となる。別添例)入札参加者4者が同額入札の場合業者名 「くじ番号」 お問い合わせ番号 「抽選番号」 決定順位A者 536 ○○○-○○-○○463-3 1 4B者 912 ○○○-○○-○○023-6 0 3C者 038 ○○○-○○-○5554-0※3 2D者 336 ○○○-○○-○3554-0※ 2 1(※C者とD者の「お問い合わせ番号」の下4桁が同じなので、下5桁目以降高い数字を比較し、小さい番号の者に先に先に「抽選番号」を付与する。)「くじ番号」の和を求め、同額入札者数で除算し、余りを算出する。536+912+038+336=18221822÷4=455 余り2余りが2なので「抽選番号」2のD者が最上位、C者が第2位、B者が第3位、A者が第4位となる。