・セラビーいこま総合管理業務(長期継続契約)
- 発注機関
- 奈良県生駒市
- 所在地
- 奈良県 生駒市
- 公告日
- 2025年5月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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・セラビーいこま総合管理業務(長期継続契約)
事後審査型条件付一般競争入札(郵便入札)の実施について(公告)生駒市において発注する下記の業務については、事後審査型条件付一般競争入札に付することとしたので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。令和7年5月15日生駒市長 小紫 雅史記入札公告第健7-2号第1 入札に付する事項(1)契約件名 セラビーいこま総合管理業務(長期継続契約)(2)場 所 生駒市東新町1-3(3)契約期間 契約の日から令和10年6月30日まで(4)履行期間 令和7年7月1日から令和10年6月30日まで(5)業 種 H(各種委託業)ア(総合ビルメンテナンス)(6)業務概要 別紙仕様書・図面等による(7)予定価格 事後公表(8)最低制限価格 設定なし(9)入札保証金 免除第2 入札に参加するために必要な資格生駒市に令和7年度有効な物品・委託業務業者登録申請書を提出している者で、公告日現在から入札(開札)日まで生駒市物品・委託業務入札等心得書に示す入札参加資格を満たすとともに、生駒市から入札参加停止を受けていないことのほか次に示す条件をすべて満たすものとします。(1)生駒市の令和7年度物品・委託業務業者登録一覧表で、取扱希望品目分類表のH(各種委託業)ア(総合ビルメンテナンス)に登録のある者(2)公告日から過去5年間において、国又は地方公共団体の発注する建物総合管理業務で、18,000,000円以上(契約1件当たり、長期継続契約の場合は年額)の金額の業務契約の実績(1 本の契約で警備業務、清掃業務及び設備保守点検業務が含まれる契約で、警備業務については警備員による夜間警備を含む)を有する者(3) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(ビル管理法)に基づく建築物環境衛生総合管理業、ねずみ昆虫等防除業の登録及び公安委員会による警備業の認定、これらすべての許認可を受けている者2 同一人が代表者となっている法人等は、重複して入札をすることができません。3 事業協同組合等が入札をする場合は、その組合等の構成員となっている方は、入札をすることはできません。※上記2又は3の規定に反し、重複して入札があった場合は、双方無効とします。第3 設計図書等の閲覧契約の条件を示す設計図書等を公告の日から次のとおり、生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。※設計図書等は生駒市公式ホームページからもダウンロードできます。閲覧日時 令和7年5月15日(木)~ 入札(開札)日の翌日(本市の休日は除く。)午前8時30分~午後5時15分閲覧場所 生駒市役所3階市政情報コーナー第4 質問回答に関する事項質問の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。※注意事項 『質問書』を使用してください。(生駒市健康課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。)※指定する日時、方法以外の質問書には回答は行いません。回答の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。生駒市役所3階市政情報コーナー及び生駒市公式ホームページにて質問内容とともに閲覧に供します。第5 入札書の郵送方法入札者は、次の各号に掲げる書類を入札(開札)日の前日までに到着するように、封筒に入れ(別紙入札書郵送用封筒記載例のとおり)、一般書留郵便又は簡易書留郵便いずれかの方法により、生駒郵便局へ局留扱いで郵送してください。郵送にかかる費用は入札者の負担とします。※特定記録郵便での郵送は、無効となります。○ 入札書(指定様式)・各種様式は健康課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。※ 指定した郵送方法以外の提出や必要な書類が添付されていない入札書は無効となります。(その他無効となる入札書は、生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び生駒市物品・委託業務入札等心得書をご覧ください。)入札書の生駒郵便局への到達期限 令和7年6月4日(水)なお、局留の期間は、郵便局に到着した日の翌日から起算して 10 日間となっておりますので、下記入札(開札)日の10日前に到達することがないようご注意ください。入札担当職員は入札(開札)日に生駒郵便局に封筒を受領しに行くため、入札(開札)日の 10 日前に生駒郵便局に到達し、差出人に返送された場合は、入札に参加することができません。第6 入札(開札)の日時、場所、傍聴方法及び落札候補者に提出を求める書類入札(開札)日時 令和7年6月5日(木)午前11時00分入札(開札)場所 セラビーいこま 1階 予防接種室(1)落札候補者の決定方法は「生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領」に従います。(2)開札の傍聴を希望される方は、「生駒市建設工事等入札傍聴実施要領」の規定に基づき、開札日の午前9時から午前10時45分までの間に健康課(セラビーいこま2階)の窓口で申し込みをしてください。なお、傍聴は申込み先着順とし、入札(開札)日につき定員(10名)になり次第締め切ります。また、入札者(代表者)が傍聴の申込みをした場合、開札立会人を依頼する場合があります。(3)落札候補者は、落札候補者の決定(開札日又は同額の場合くじを行った日)の翌日(休日は除く)の午後5時15分までに、次の書類を健康課に提出してください。(落札候補者には電話連絡)①事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書(指定様式)②業務実績に関する契約書の写し③建築物環境衛生総合管理業及びねずみ昆虫等防除業の登録、警備業の許認可を示す書類第7 その他契約締結後、契約の相手方が次のいずれかに該当するときは、契約を解除することがあります。また、契約を解除した場合は、損害賠償義務が生じます。(1)役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。以下同じ。)第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であると認められるとき。(2)暴力団(暴対法第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。(3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。(4)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。
(5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。(6)下請契約又は資材、原材料の購入契約その他の契約(以下「下請契約等」という。以下同じ。)に当たり、その相手方が前各号のいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。(7)受注者が、第1号から第5号までのいずれかに該当する者を下請契約等の相手方としていた場合(前号に該当する場合を除く。)に発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。(8)この契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を発注者に報告せず、又は警察に届け出なかったとき。この公告に定めのない事項は、『生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領』及び『生駒市物品・委託業務入札等心得書』に従います。問合先:生駒市役所 健康課管理係 0743-75-2255、生駒市公式ホームページアドレスhttps://www.city.ikoma.lg.jp/
様式10該当事項は■件 名質問番号契約担当業務担当契約期間 契約日から までとします。
□ (1)生駒市契約規則の規定により免除とします。
■ (2)□ (3)①契約保証金を現金で納めること。
②履行保証保険契約による契約保証を付すこと。
■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)□無■有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)提出方法(提出課:業務担当課 必ず上記の質問番号を記載してください)※直接持参や指定する方法以外による提出は認めません。
□ 番号■電子メール kenkou@city.ikoma.lg.jp提出日 15:00 まで回答方法生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。
※生駒市HP(https://www.city.ikoma.lg.jp/)からも閲覧できます。
回答日 12:00 から1 2契 約 主 要 事 項 説 明 書セラビーいこま総合管理業務(長期継続契約)健7-2健康課健康課その他前払い金部分払い金質問回答※質問書はFAXの場合、所定の書式を送信してください。
電子メールの場合は、添付ファイルに記入の上、送信してください。
F A X本契約は長期継続契約であることから入札金額は、契約期間全体の金額(消費税及び地方消費税は除く)としてください。
本契約は、地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約を行おうとするものです。ただし、契約締結日の属する翌年度以降において、本契約における予算が減額又は削除された場合は、契約を変更又は解除します。
令和10年6月30日契約保証金 令和7年5月22日(木) 令和7年5月26日(月)生駒市契約規則の規定により過去2ヶ年間に本市又は他の官公庁と同種同規模の業務の契約履行実績の提示がある場合、又はその他契約保証金免除措置に該当した場合においては、契約保証金を免除としますが、その他の業者の方は、契約金額の10%の契約保証金の納付又はそれに代わる担保の提供を求めます。
生駒市契約規則の規定により次の①・②に掲げる契約保証のうち、いずれか一つを選択することとします。
1セラビーいこま総合管理業務 仕様書本仕様書は、セラビーいこまの総合管理業務委託において、生駒市(以下「発注者」という。)が、発注する業務の共通事項及び各業務の仕様を示すものである。業務の実施にあたって受注者は、現場の状況に応じ、ここに記載されていない細部の事項についても誠意をもって行うものとし、疑義が生じた場合は、発注者と受注者で協議して定めるものとする。1.件 名 セラビーいこま総合管理業務2.場 所 生駒市東新町1番3号3.施設概要(1) 敷地面積 1,814 ㎡(2) 建物構造等① 健康センター 鉄骨鉄筋コンクリート造 地下1階地上5階建② メディカルセンター 鉄骨鉄筋コンクリート造 地下1階地上4階建(3) 延床面積 5,012 ㎡① 健康センター 2,381 ㎡② メディカルセンター 2,631 ㎡(4) 竣工年月 平成4年5月4.業務内容(1) 警備等業務(2) 清掃等業務(3) 電気・空調・給排水衛生等設備保守点検業務(4) 環境衛生管理業務(5) 消防設備点検業務5.委託期間 令和7年7月1日から令和10年6月30日まで(3年間)6.その他 本施設のメディカルセンター1階には休日・夜間応急診療所を設置している。●休日・夜間応急診療所内科及び小児科の応急診療診療時間平 日 午後10時~翌朝6時(受付は翌朝5時30分まで)土曜日 午後 4時~翌朝6時(受付は翌朝5時30分まで)日曜日・祝日 午前10時~翌朝6時(受付は翌朝5時30分まで)※ 年末年始の12月29日から1月3日までは、日曜日・祝日と同じ診療時間となる。21 業務委託共通事項1.業務実施基準受注者は業務の実施にあたって関係法令を遵守し、定められた諸手続きを適切かつ早急に行うものとする。2.業務従事者の確保受注者は、契約の履行を期するため、業務の遂行に適した者を配置しなければならない。3.服装・規律受注者は、業務従事者に次に掲げる事項を厳格に守らせること。(1) 勤務中は業務に適した衣服を着用し、名札をつけるものとする。(2) 勤務中は、礼儀正しく品行をつつしみ、応接にあたっては懇切丁寧を旨とし、かりにも粗暴にわたる言動があってはならない。(3) 勤務中飲酒をしてはならない。又、酒気をおびて勤務をしてはならない。(4) その他職務の遂行を怠るような行為をしてはならない。4.秘密の保持受注者又は受注者の業務従事者は、職務上知り得た秘密を他に漏らしてはならない。
業務終了後又は、その職を退いた後も同様とする。5.異常又は事故報告受注者及び受注者の業務責任者は、委託対象に異常を認めた場合は直ちに発注者に通報しなければならない。事故が発生したときは、直ちに適切な措置を講ずるとともに発注者及び関係者に通報しなければならない。6.業務実施上の留意事項業務の実施にあたっては、次の事項に留意すること。(1) 火気の使用にあたっては、十分注意すること。(2) 電力・水の使用にあたっては極力節約に努めること。(3) 水の使用又は機械器具等の使用により建物器具等に損傷を与えないこと。(4) 衛生に留意すること。7.点検等の業務実施日の調整受注者は、点検等の業務を実施する際には、発注者が承認又は指定した日及び執務に支障のない時間帯に行うこと。8.負担区分業務のため使用する電力・給水、業務遂行のために使用した電話料金、資器材置場は発注者の負担とし、他は受注者の負担とする。なお、各業務の仕様で負担区分が明記してあるものについては、それぞれの負担区分によるものとする。9.業務員の災害に対する措置3受注者は、業務を行うに当たり生じた業務従事者の災害については、全責任をもって措置するものとする。10.緊急時の措置発注者は、業務の実施に当たり緊急必要と認められるときには、受注者に対し、臨機の措置を取ることを求めることが出来るものとする。11.損害賠償受注者は、業務委託中において、受注者の帰すべき事由によって発注者又は、第三者に損害を与えたときは、受注者がその損害の責めを負うものとする。12.委託業務実施届・確認願受注者は、設備定期保守点検の実施届及び実施済確認願を提出すること。13.業務の引継ぎ本委託業務において、受注者が変更になる場合における業務の引継ぎについては、次のとおりとする。(1) 受注者は、本委託業務に係る契約の締結の日から履行期間の始期までの間において、前受注者との業務の引継ぎを行うものとする。この場合において、当該引継ぎに要する費用は、受注者の負担とする。(2) 受注者は、契約期間の満了の日までに、新たな受注者との間で、発注者の指示に基づき、速やかに業務の引継ぎを行うものとする。業務従事者が交替する場合は後任者との間に、契約解除になった場合は新規受注者との間に、それぞれ業務上の引継ぎを完全に行わなければならない。14.年末年始この仕様書での年末年始とは12月29日から1月3日までをいう。15.その他(1) 本業務の従事者において、本業務の遂行上、特に支障があると発注者が認めた場合は、その従事者を替えるべく要請することができるものとする。(2) 本業務委託仕様書に記載されていない事項については、国土交通省官房官庁営繕部監修「建築保全業務共通仕様書」により行うものとする。42 警備等業務1.警備業務の大要本業務の大要は建物警備業務及び駐車場警備業務とする。2.警備等業務の時間及び人員(1) 建物警備業務勤務時間帯及び人員は、次のとおりとし、第3項(1)で発注者が承認した者の中で交代勤務するものとする。平日(土・日曜日、祝日、年末年始を除く)午前9時00分から午後5時00分まで 2名午後5時00分から翌日午前9時00分まで 1名休日(土・日曜日、祝日、年末年始)午前9時00分から翌日午前9時00分まで 1名(2) 駐車場警備業務建物警備業務の時間内で必要に応じて駐車場警備を実施する。3.警備員等(1) この業務に従事する受注者の警備員について、必要な事項を記入した名簿を発注者に提出するものとし、発注者の承認を得るものとする。なお、警備員に異動が生じた場合は、直ちに異動届を提出するものとする。(2) 受注者は、警備員に対し、警備に必要な装備、資機材等一式を受注者の負担において用意するものとする。(3) 受注者は、警備員等を発注者の指示する場所に駐在させ、常に臨機業務に対応できる措置を講じなければならない。(4) 警備員等は、施設利用者及び市職員に接する場合の言動等について十分留意すること。(5) 勤務予定者の勤務予定表を勤務する月の前月中に提出すること。4.警備責任者(1) 受注者は、この委託業務に従事する警備員の内から責任者を1名選任し、業務の調整を行うものとする。(2) 警備責任者は、原則として施設警備業務2級検定以上の合格証明証の交付を受けているものから選任するものとするが、発注者が特に認めた場合はこの限りでない。5.派遣警備員等の制限受注者が派遣する警備等業務に従事する者は、業務に支障なく対応できる健康な者とする。6.警備等業務の内容受注者は、第2項に定める時間内において次に掲げる業務を行うものとする。(1) 建物警備業務5① 不法侵入、挙動不審者の取締り② 業務時間外における建物出入者の確認(時間外記録簿に記入)③ 各室の鍵の受渡し、保管④ 業務時間外における玄関等の出入口の開閉⑤ 建物内外及び付随施設の巡回及び点検⑥ 玄関付近の駐車車両の排除⑦ 警備日誌等の作成報告(2) 駐車場警備業務① 自動車の整理及び歩行者の安全確保② 指定場所以外に駐車する自動車の排除③ 車椅子での来庁者の介助④ 立体駐車装置の操作⑤ 不法行為の取締り及びその他防災上必要と認められる事項(3) その他受付業務等① 郵便物の収受等② 電話受付業務③ その他市担当職員が指示した事項7.緊急事態に伴う報告及び措置警備員等が第2項に定める時間内に異常又は事故等の発生を発見したときは臨機に適切な措置を講ずるとともに、必要に応じ速やかに市担当職員に連絡するものとする。8.警備等業務結果の報告受注者は発注者の定める業務日誌に基づき必要な事項を記入し、市担当課に毎日(その日が閉庁日であるときはその翌開庁日)午前10時までに提出し確認を受けなければならない。63 清掃等業務この業務は、セラビーいこまの施設利用者が快適に施設を利用できるよう、建物及び敷地内を美しく清潔に保つことを目的として行うものとする。1. 業務時間(1) 日常清掃の業務時間は、次のとおりとする。① メディカルセンター1階以外平日(土曜日、休日・祝日、年末年始を除く)に清掃を行う。業務時間は、施設の業務開始時間の1時間30分前から業務終了時間の1時間後とするが、必要に応じ市担当職員の許可を得て時間を変更することができる。② メディカルセンター1階全日清掃を行う。業務時間は、平日は第1号と同様とし、土曜日、休日・祝日、年末年始は、休日・夜間応急診療所の診療時間外とする。
(2) 定期清掃は原則として、勤務時間外又は土曜日、日曜日、祝日及びその他の勤務を要しない日(以下「閉庁日」という)に実施するものとするが執務に支障のない個所で市担当職員の許可があった場合は、勤務時間内に実施することができる。2.業務の内容(1) 業務の内容はこの仕様書、清掃業務委託実施要領(P12~P14)及び清掃作業基準表(P15~P21)に基づき、日常清掃及び定期清掃作業を誠実に履行するものとする。(2) 清掃作業員は、日常清掃を施設利用者の妨げにならないように行うものとする。3.清掃作業員(1) 清掃作業員の休憩等は発注者の指定した場所で行うものとする。(2) 清掃作業員の派遣人員は日常清掃及び定期清掃において、業務内容を完全に全う出来るよう市担当職員と別に協議するものとする。(3) この業務に従事する受注者の清掃作業員について、必要な事項を記入した名簿を発注者に提出するものとする。なお、清掃作業員に異動を生じた場合、直ちに異動届を提出するものとする。(4) 受注者は清掃作業員のうち1名を作業監督者とし、業務中における事故及び建物、備品等の損傷防止等に注意をさせるものとする。(5) 作業監督者は、市担当職員の指示を受け、業務の指導及び現場監督を行い、清掃業務の完遂を期すよう努めなければならない。(6) 清掃作業員は清掃機械器具等の使用に必要な訓練を十分行い、作業中における事故、建物備品等の損傷防止には十分注意すること。4.清掃機械器具及び諸材料等(1) 作業に使用する機械器具及び諸材料等は使用前に市担当職員の承認を受け7ること。(2) 作業に使用する機械器具及び諸材料等一切を受注者の負担とし、電力・水道は発注者の負担とする。(3) 下表に記載する消耗品については受注者の負担とする。5.作業中の危険及び物品等の損傷防止(1) 受注者は本仕様書及び別紙清掃業務委託実施要領に定める業務を行うに際し、執務に支障を来さないようにするとともに、職員及び施設利用者等の安全を確保するための措置を講ずるものとする。(2) 作業のため設置物品等を移動するにあたっては、損傷しないよう取り扱い、作業終了後もとの位置に復するものとする。(3) 作業中において設備品等に損傷を与えた場合は、直ちに市担当職員に連絡するとともに原状復帰するものとする。6.清掃計画及び業務実施報告等(1) 受注者は毎日の清掃実施計画書及び工程表を事前に市担当職員と協議の上月ごとに作成し、前月25日までに提出し発注者の承認を得るものとする。なお、定期清掃においても同様とする。(2) 受注者は毎日業務終了後、発注者の定める作業日報を作成し、翌日(その日が閉庁日の場合はその翌日)の午前10時までに市担当職員に提出するものとする。7.その他(1) 作業実施中は特に火災防止に留意し、ガソリン、ベンジン等を使用する場合は事前に市担当職員の許可を得ること。(2) 塵芥を飛散させないこと。(3) 水を使用する際、飛沫が壁・機械等にかからぬよう注意することともに、フロアーダクト等に入らぬよう適宣措置を講じること。(4) 塵芥は、毎日発注者の指定する場所に選別し搬出すること。(5) 雨天時には施設出入口にごみ箱と雨天時用かさ袋を設置し、安全に施設内を通行できるよう措置すること。ゴミ集積用ゴミ袋(生駒市事業系指定ごみ袋)便所用ペーパー石鹸水便座除菌クリーナー雨天時用かさ袋84 電気・空調・給排水衛生等設備保守点検業務セラビーいこまの電気・空調・給排水衛生等設備保守点検業務はこの仕様書により実施するものとするが、仕様書に記載されていない事項があっても必要と認められる軽微な部分は、契約金額の範囲内で実施するものとする。また、業務の実施にあたり「電気事業法」「労働安全衛生法」「消防法」等ビル管理関係法規に基づくものとする。1.設備の概要及び業務の内容電気・空調・給排水衛生等設備は別表設備管理基準(P31~P35)及び機器リスト(P22~P30)に示すものとする。2.業務時間原則として、平日(月~金)午前8時30分から午後5時15分までとする。受注者は、少なくとも週1回、業務時間中に施設に滞在する業務員を派遣し、公共施設日常点検マニュアルに基づく点検や施設の設備点検等を行うものとする。3.業務員等受注者は業務員に対し、常時清潔かつ端正な服装を受注者の負担において着用させるものとする。ただし、発注者の承認を得た一定の服装をすること。4.緊急事態に伴う報告及び措置業務員が異常又は事故等の発生を発見したときは、臨機に適切な措置を講ずるとともに、必要に応じ速やかに発注者に連絡するものとする。5.業務結果等の報告受注者は、発注者の定める業務実施報告書に必要な事項を記入し、定期点検等報告書を、翌月の10日(その日が祝日等休日であるときはその翌日)の午前10時までに発注者に提出し、確認を受けなければならない。6.測定記録等の保存整理受注者は以下の記録等を5年間保存整理し、必要に応じて提出しなければならない。(1) 日常巡視点検記録、月次点検等記録、精密点検測定記録(2) 事故障害記録、補修改良工事記録7.これらの業務に要する材料、器材、消耗品等は、受注者の負担とする。95 環境衛生管理業務委託セラビーいこまの環境衛生管理業務は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に定められた建築物環境衛生管理基準に基づき実施するものとする。1.業務員(1)受注者はセラビーいこまの環境衛生管理業務を遂行するための必要人員を随時派遣するものとする。(2)派遣する業務員のうち1名は主任技術者とし、法に定める建築物の環境衛生管理業務全般について責任を有するものとする。2.業務の概要(1)空気環境測定(2)害虫駆除(3)水質検査(4)受水槽・高架水槽・各会所の清掃(5)雑排水管清掃等3.一般的事項業務を行うときは、事前に発注者と協議を行い実施するものとし、検査結果等の記録及び報告は遅滞なく発注者の定める様式に従い提出するものとする。なお、必要に応じ所轄官庁への報告も行うものとする。
4.業務内容(1)空気環境測定ア 測定項目1) 浮遊粉じん量2) 一酸化炭素含有量3) 炭酸ガス含有量4) 気流、温度、湿度5) 照 度6) 騒 音イ 測定場所1) 健康センターBF ....................... 1ポイント1F ....................... 2ポイント2F ....................... 2ポイント3F ....................... 2ポイント4F ....................... 2ポイント5F ....................... 2ポイント2) メディカルセンターBF ....................... 1ポイント101F ....................... 2ポイント2F ....................... 2ポイント3F ....................... 2ポイント4F ....................... 2ポイントなお、各階の測定場所については発注者と協議し、実施するものとする。ウ 測定に要する機器消耗品等は受注者の負担とする。(2) 害虫駆除関係法令等に定められたとおりとし、実施する場合は、発注者と事前に協議し適切な措置を行うものとする。(3) 水質検査ア 検査項目塩素イオン・水素イオン温度・鉄量・大腸菌量等「建築物環境衛生管理基準」に定められた項目とする。イ 検査回数及び実施方法検査回数は「建築物環境衛生管理基準」に定められたとおりとし、実施方法については、発注者と事前に協議し、承認のもとに実施するものとする。ウ 検査場所受水槽・高架水槽及び末端1ヶ所とする。(4)受水槽・高架水槽・各会所の清掃関係法令等に定められたとおりとし、実施方法については、発注者と事前に協議するものとする。(5)雑排水管清掃等排水管、排水槽の清掃及び揚水ポンプ、排水ポンプの制御盤点検を実施するものとし、実施方法については、発注者と事前に協議するものとする。116 消防設備等点検消防法等関係法令に基づき、機器点検及び総合点検を実施し、消防設備等が同法等の技術基準に適合しているかを点検する。(自家発電設備との連動試験を含む)(1) 年2回(6ヶ月に1回)の外観点検・機能点検、年1回の総合点検を実施し、点検結果報告書を消防署に提出すること。(2) 総合点検時では、自動火災報知設備の受信機の劣化診断を行うこと。(3) 年1回の防火対象物点検を実施し、点検結果報告書を消防署に提出すること。(4) 毎月「自主検査チェック表(日常)」に定める項目(ガス関係、電気関係及び裸火関係を除く)を検査し、翌月初日(その日が閉庁日であるときはその翌開庁日)に市担当課に提出し、確認を受けること。(5) 非常照明点灯試験の際、不点灯管球(グロー球を含む)を全て取替すること。※ 主な消防用設備等の種類等消火器具、消防機関へ通報する火災報知設備、誘導灯、誘導標識、屋内消火栓設備、ハロゲン化物消火設備、自動火災報知設備、非常警報器具及び設備、排煙設備、連結散水設備、連結送水管(耐圧性能を含む)、非常電源設備、防排煙制御設備127 清掃業務委託実施要領本実施要領は、3清掃等業務第2項に基づき、清掃業務の実施に関し必要な事項を定める。1.作業範囲及び作業内容清掃を行う範囲及び作業内容は第2項以下の仕様に示すもののほか、詳細は別表清掃作業基準表(P15~P21)に準じるものとする。2.日常清掃業務(1) 共通事項① 軽易に移動し得る椅子衝立等の什器備品類は移動した上、入念に清掃すること。この場合特に、消火器・消火栓・自動火災報知器等が近くにある場合注意を要する。② 床以外の清掃、例えば間仕切・壁側・ドア等を清掃するに際しては材質が何であるかを確認の上、適正な清掃方法を採るものとする。③ 電話器は、常に空拭きし除塵のこと。④ その時々の現状に応じ本要領に示すもの以外についても臨機に適切な処置・作業をすること。(2) 共通部分・管理部分① ゴミ集積場1) ハエ、ネズミ等が繁殖しないよう、また悪臭を放たぬよう、常に清掃、消毒に努めること。② 建物外周1) 空カン、新聞紙、落葉等随時巡回し拾い掃き掃除を行うこと。2) 散水は植木等の成育に適した時間帯に行うものとし、飛散などにより一般市民等に迷惑をかけないよう注意すること。3) セラビーいこま敷地内の草刈・花の植替等必要に応じ実施すること。③ 流し台等1) 茶殼、紙くず等は所定の容器に取り集め、所定の場所に搬出すること。2) ガス器具類は適切な洗剤又は薬品を用い磨き上げること。3) 流し台は空拭き又は中性洗剤等で洗浄すること。④ トイレ1) 便器・洗面器等衛生陶器やタイルの清掃に際しては、それらの表面の光沢を損しないよう、適正な洗剤を使用すること。2) 便器の洗浄に関しては中性洗剤で行い、強酸は使用しないこと。3) 石けん水・トイレットペーパー等は随時点検し補充すること。4) 便所の汚物入れ等は内容物をポリ袋に入れて所定の場所に運び完全な処理をし、容器の洗浄・消毒を行うこと。5) 鏡は柔らかい布で空拭きし、必要に応じ適正な洗剤で磨くこと。13⑤ 廊下・階段1) 玄関等の出入口のドア及びその付近のガラス等は、常に空拭き又は適正洗剤を使用して液拭きし、見苦しくないように努めること。2) 玄関出入口のマット類は材質に応じ水洗いをし、適正洗剤を使用して清掃し、清潔かつ見苦しくないよう努めること。3) ダスキン押し・水拭きの際にはトラブルのないよう周囲の状況をよく確認の上作業を行うこと。4) カーペット敷きの清掃作業(バーキューミングのとき)の際にはコードによる転倒事故や騒音発生に注意すること。5) 手すりは水又は空拭きし、金属部分は空拭きを行うこと。⑥ エレベーター1) 床面の清掃は仕上材の材質に応じて適正な処置を行うこと。2) ドア及び内壁の汚れは洗剤で除去し、空拭きすること。3) ドアレール及び踏板は異物等の除去を行う。清掃に際しては水気の使用は避けること。4) 金属部分は見苦しくないよう磨き上げること。⑦ 駐車場1) 掃き掃除を主体とし、排水溝のゴミを除去して詰まりのないようにすること。2) 必要に応じ散水すること。⑧ 屋上及びバルコニー1) 掃き掃除し、側溝、排水口のゴミを除去して詰まりのないようにすること。2) 必要に応じて散水すること。(3) 専用部分① 一般事務室等1) カウンター、パーティション、サッシ窓台等は水拭き又は空拭きし汚れのひどいときは適正な洗剤により汚れを除去する。2) 扉、間仕切り及びロッカー等什器備品類はその材質に応じた適切な処置を行うこと。
② 和室1) 掃き掃除、雑布拭きを行い、汚れがひどいときは中性洗剤で汚れをとること。3.定期清掃業務(1) 床清掃① 表面洗浄作業(石・タイル・長尺シート床等)1) 作業の邪魔になるものを片付ける。2) 床面のチリを掃き取る。3) 専用モップで床面にまんべんなく洗剤を塗布する。4) ポリッシャーで表面の汚れを除去する。145) スクィジー又は吸水機にて汚れを取る。6) 自然乾燥するが、通風の悪い場合は乾燥機を使用する。7) 専用モップにて樹脂ワックスを必要に応じ1~2回重ね塗りする。② スプレーバフィク作業1) 作業の邪魔になるものを片付ける。2) 床面や机の下等のゴミを掃き出しダストコントロールする。3) ポリッシャーを操作しながら、スプレー液を床面に放射する。この場合スプレー範囲は約1㎡以下とし、ポリッシャー操作は床が乾燥するまで行う。4) 樹脂ワックスを専用モップにて1回塗る。清潔なモップで床面を3~4回水拭きする。③ 3年に1回床等のワックスがけを行う際にはワックスの剥離を行ったうえでワックスかけ作業を行うものとする。4.特別清掃業務発注者は、日常・定期清掃以外に臨時に特別清掃が必要になった場合は、事前に受注者に申し入れ、発注者受注者協議の上実施するものとする。
(1) セラビーいこまの各部屋、廊下及びトイレ等の床、窓の清掃等(2) 可燃物・不燃物のごみ置き場の清掃(3) 敷地内の除草及び掃き掃除(4) その他発注者が指示する清掃業務資料 222セラビーいこま電気設備 機器リスト(1) 電力引込設備方 式 三相三線 6600V 60㎐引込線 6KV CVT 60sg(地下ケーブル引込)引込柱 関電生駒 109N3 E2契約電力 415Kw(トランス契約の場合)(2) 受変電設備遮断器 VCB 7.2Kv 600A 12.5Aトランス 三相200KVA 6600/210V 1台(健康センター)トランス 三相200KVA 6600/210V 1台(メディカルセンター)トランス 単相 75KVA 6600/210V-105V 1台(健康センター)トランス 単相 75KVA 6600/210V-105V 1台(メディカルセンター)高圧コンデンサー 三相 75KVA 6.6KV 2台接地極 E1,E2,E3,ELA,EP,EC 各1ヵ所関西電気保安協会 測定用補助極にて点検(3) 発電機設備発電機 三相220V 60㎐ 152KVAエンジン 162KW 1800min⁻ ¹ 2.3時間負 荷 消化ポンプ 5.5KW × 1台排煙ファン 3.7KW × 1台駐車場給気ファン 11Kw × 1台駐車場排気ファン 5.5Kw × 1台スコットトランス 20KVA× 1台(4) 幹 線 設 備動 力 三相三線式 210V電 力 単相三線式 210-105V23(5) 動 力 設 備低圧動力盤(ポンプ 11台、エアコン 82台、ファン 20台、エレベータ 2台、電動シャッター 5台、駐車制御盤 7面、冷蔵庫 1台、動力コンセント 9ケ他)(6) 照 明 設 備電灯分電盤 概 32面照明器具 概 1104台(内 非常灯 概 188台、誘導等 概 69台)(7) コンセント設備コンセント(8) 電話配管設備引込配管 (28) ( (30) )保守器函 50pr端 子 盤 11面受 口 116面(9) 電話機器設備主 装 置 1台 停電対応多機能電話機 2台多機能電話機 19台 一般電話機 1台多回線音声応答装置 1台(10) インターホン設備インターホン 親機、副親機、玄関子機 6ヵ所トイレ警報 9ヵ所電 気 錠 3ヵ所(11) 放 送 設 備防災アンプ 240W 20局+一斉BGM演奏装置付 1台(複合防災盤に組込)24非常放送用リモート盤(防災副受信機に組込) 1台ワゴンアンプ 20W×4 4局 2台(カセットデッキ、レコードプレーヤー付き)アンプ接続プレート 2面カットリレーボックス 2面スピーカー 97個(12) 電気時計設備親時計(複合防災盤に組込) 1台週差 +0.7秒以内 停電保証30時間以上DC24V 30秒パルス 2回路(60個まで)子 時 計 43台(13) テレビ監視設備モニターテレビ 3台カメラ装置 8台モニター架 健康センター (B1F×1台、1F×2台)メディカルセンター (B1F×2台、1F×3台)(14) テレビ共聴視設備アンテナ UHF EL20( 奈良北局) 2台アンテナ 衛星放送 BS 120φ 2台アンテナ CATV(KCN)対応(メディカルセンターのみ)受口(一般) 48個受口(KCN) 3個(15) 自動火災報知設備複合防災盤 P型 1級 蓄積型 自火報 30回線(諸警報 10回線、
防排煙 40回線) 1面副受信機 70窓 2面総 合 盤 1面総合盤(消火栓組込) 10面25感 知 器 概 79ケガス感知器 29ケハロンガス設備(16) 防 煙 設 備防 火 戸 20ケ所防火シャッター 3ケ所防火スクリーン 11ケ所垂 れ 壁 1ケ所防火ダンパー 6ケ所煙感知器 概 104(17) 防犯用空配管設備防犯受信盤スペース 2ケ所アウトレットボックス 健康センターメディカルセンター(18) 避雷針設備突針JIS大型(銅)金メッキ 2ケ接地極 銅板 1.5t *900*900 4ケ(端子函・測定用接地極付)(19) 中央監視設備中央監視盤 1面監視対象 電力,空調,給排水衛星①一般動力制御監視 5点②故障(状態)・満減水 24点③電力計測 4点26(20) 非常通報装置設備火災通報専用電話機 1式(21) 駐車場管制設備 (現在稼働していない)・立体駐車場 駐車制御盤 7面・駐車ゲート 管 制 盤 1面2灯信号器 2ヶ所ループコイル検出器ループコイル検出器ボックス回 転 灯 2ヶ所入口満車灯 2ヶ所資料 3記 号 名 称 仕 様 設置場所 台 数 備 考T-1 受水槽 3500 × 6000× 2000 H 地階 1基T-2 高架水槽 2000 × 2000× 1500 H 塔屋 1基P-1 揚水ポンプ 50φ×240 ℓ/min× 32m 3.7kw 地階 2台 防振架台P-2 雑排水ポンプ 50φ×160 ℓ/min× 9m 0.75kw 地下ピット 2台P-3 湧水ポンプ 50φ×100 ℓ/min× 9m 0.75kw 地下ピット 2台P-4 消火ポンプ 50φ×300 ℓ/min× 55m 5.5kw 地階 1台消火栓ボックス 700w×180×1400H BF~4F 8台衛生機器類 大便器, 水栓等 BF~4F 器具表によるAC-1 ヒートポンプエァコン ( 室外機 ) 圧縮機 6.0Kw × 3 屋上 1台防振架台AC-2 ヒートポンプエァコン ( 室外機 ) 圧縮機 7.5Kw × 2 屋上 1台防振架台AC-3 ヒートポンプエァコン ( 室外機 ) 圧縮機 7.5Kw × 2 屋上 1台防振架台AC-4 ヒートポンプエァコン ( 室外機 ) 圧縮機 6.0Kw × 3 屋上 1台防振架台AC-5 ヒートポンプエァコン マルチタイプ 2階 1台AC1-1~AC1-5 AC-1用 室内機 1階 19台 防振架台AC2-1~AC2-3 AC-2用 室内機 2階 9台AC3-1~AC3-3 AC-3用 室内機 3階 9台 防振架台AC4-1~AC4-3 AC-4用 室内機 4階 13台セラビー生駒 空調 給排水 衛生設備●機器リスト一覧表 メディカルセンター27記 号 名 称 仕 様 設置場所 台 数 備 考セラビー生駒 空調 給排水 衛生設備●機器リスト一覧表 メディカルセンターHBX-1 全熱交換機 120CMH × 10mmAq 1階 2台 当直室HBX-2 全熱交換機 1980CMH × 55mmAq 4階 1台 機械室HBX-3 全熱交換機 7830CMH × 65mmAq 4階 1台 機械室ORF オートロールフィルタ 11,040CMH 4階 1台 機械室OAF-1 給気ファン NO4×22,500CMH ×35mmAq 地階 1台 受水槽OAF-2 給気ファン NO3× 1,180CMH ×15mmAq 1階 1台 ライン型EAF-1 排気ファン NO4×18,700CMH ×35mmAq 地階 1台 電気室EAF-2 排気ファン NO2× 3,800CMH ×25mmAq 地階 1台 電気室EAF-3 排気ファン NO3× 1,180CMH ×15mmAq 1階 1台 ライン型EAF-4 排気ファン 80CMH ×5mmAq 1階 1台 ダクトファンEAF5~8 天井扇 各階 16台EAF10~11 天井扇 各階 3台EAF-9 有圧扇 250 φ×1300CMH 屋上 1台 EV機械室EAF-12 レンジフード 650CMH 各階 5台SBF-1 排煙ファン NO6× 11,960CMH×35mmAq 1階 1台 処理室 H-1 加湿ユニットボックス 6.4kg/ h 1000×800×600H 1階 1台 H-2 加湿ユニットボックス 8.4kg/ h 1200×800×700H 2階 1台 H-3 加湿ユニットボックス 6.0kg/ h 1000×800×600H 3階 1台 H-4 加湿ユニットボックス 7.5kg/ h 1200×800×600H 4階 1台28記 号 名 称 仕 様 設置場所 台 数 備 考T-1 高架水槽 1500×1500×1500H 塔屋 1基T-2 消火用補給水槽 1000×1000×1100H 屋上 1基P-1 揚水ポンプ 50φ×240ℓ/ mim×40m 3.7kw地階メディカル棟2台 防振架台P-2 湧水排水ポンプ 50φ×100ℓ/ min× 9m 0.4kw 地下ピット 2台衛生器具類 大便器, 水栓等 BF~5F 器具表による消火栓ボックス 700×180×400H BF~5F 6台AC-1 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw 屋上 1台AC-2 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw×2 屋上 2台AC-3 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw×2 屋上 2台AC-4 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw×2 屋上 1台AC-5 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw×2 屋上 1台AC1-5.1-6 AC-1用 室内機 地階 3台AC2-1~2-5 AC-2用 室内機 1階 9台AC3-1~3-5 AC-3用 室内機 2階 8台AC4-1~4-6 AC-4用 室内機 3階 9台AC5-1~5-4 AC-5用 室内機 4階 10台AC6 ヒートポンプエアコン ( 室外機 )圧縮機 6.0 Kw×3 屋上 1台AC6-1~6-6 AC-6用 室内機 5階 8台HEX-1 全熱交換機 210CMH× 5mmAq 4階 1台 防振金物HEX-2 全熱交換機 180CMH×10mmAq 4階 1台 防振金物HEX-3 全熱交換機 270CMH×12mmAq地階①1階①2階①3階①4台 防振金物HEX-4 全熱交換機 450CMH×10mmAq地階①2階①3階①4階①5階①5台 防振金物HEX-5 全熱交換機 660CMH×15mmAq1階②2階①3階①4階①5階②7台 防振金物HEX-6 全熱交換機 870CMH×15mmAq 5階 1台 防振金物 健康センターセラビー生駒 空調 給排水 衛生設備●機器リスト一覧表29記 号 名 称 仕 様 設置場所 台 数 備 考 健康センターセラビー生駒 空調 給排水 衛生設備●機器リスト一覧表OAF-1 給気ファン NO2× 440CMH ×10mmAq 地階② 2台 防振金物OAF-2 給気ファン NO3× 1,110CMH ×15mmAq 1階 1台 防振金物OAF-3 給気ファン NO3× 1,680CMH ×22mmAq 5階 1台 防振金物OAF-4 給気ファン NO2 1/2× 5,220CMH×20mmAq 5階 1台 防振架台EAF-1 排気ファン NO2× 3,000CMH×20mmAq 地階 1台 防振架台EAF-2 排気ファン NO2× 440CMH×10mmAq 地階② 2台 防振金物EAF-3 排気ファン NO3× 1,110CMH×15mmAq 1階② 2台EAF-4 天井扇 地階 1台EAF-5 天井扇 2階①4階③ 3台EAF-6 天井扇 1階 1台EAF-7 天井扇 2階②4階② 4台EAF-8 天井扇 3階② 2台EAF-9 換気扇 4階 1台EAF-10 有圧扇 屋上 1台EAF-11 天井扇 地階 3台EAF-12 天井扇 2階 1台EAF-13 レンジフード 650CMH地階①1階②2階③4階①5階①8台EAF-15 天井扇 5階① 1台EAF-16 天井扇 5階① 1台EAF-17 排気ファン NO1× 1,680CMH×35mmAq 5階① 1台EAF-18 排気ファン NO2 1/2× 5,220CMH×20mmAq 5階① 1台 防振架台SEF-1 排煙ファン NO5×27,300CMH×30mmAq 地階① 1台30作業項目契約外別途作業 3ヶ月 6ヶ月 年 3年屋内消火栓 ○スプリンクラー設備 外観点検 ○ハロゲン化物消火設備 機能点検 ○総合点検 ○消防機関への報告 ○消火器 ※自動火災報知設備 外観点検 ○機能点検 ○漏電火災報知器 総合点検 ○非常放送設備及器具 (警報携帯用拡声器)火災報知器 ○受信盤 ○外観点検 ○機能点検 ○総合点検 ○誘導灯 ※誘導標識 ※消防用水 ※排煙設備 外観点検 ○連結散水及び連結送水管機能点検 ○ ○総合点検 ○ ○非常電源専用受電設備(蓄電池設備)自家発電設備配線 総合点検 ○消防機関への報告 ○消火活動上必要な施設消防機関への報告消防機関への報告○配線消防機関への報告 ○ ○警報設備避難設備資料 5(消防設備士及び点検資格者が行う点検)機器点検周期備 考消火設備36
事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書 年 月 日 生駒市長様 (申請者)所在地 商号又は名称 代表者 氏名 TEL: FAX:担当部署及び担当者名 下記業務に係る事後審査型条件付一般競争入札に関して、落札候補者となりましたので、必要な資格について確認されたく申請します。また、入札参加資格のすべての要件を満たしていること及び本申請書の記載内容については事実と相違ないことを誓約します。
記 契約件名開札日 年 月 日業務履行(契約)実績①業務名②発注者名③契約金額金 円(税込)金 円(税込)④契約期間年 月 日 ~年 月 日年 月 日 ~年 月 日その他必要な条件注1)落札候補者は、この書面を入札公告に示す書面を添えて期限までに提出してください。期限までに提出がない場合や審査の結果入札参加資格を満たさない場合は、落札候補者としての資格を失います。また、正当な理由なく事後審査に係る書類の提出がない場合や虚偽記載した場合は、入札参加停止措置等を受ける場合がありますので、十分ご注意ください。
注2)業務履行(契約)実績欄は、入札公告における入札参加資格を満たす履行(契約)実績を1件以上記載してください。ただし、履行(契約)実績を求めていない案件については、記載不要です。
様式11