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令和7年度農業集落排水管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事

発注機関
石川県七尾市
所在地
石川県 七尾市
カテゴリー
工事
公告日
2026年1月13日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度農業集落排水管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事 事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。 令和8年1月14日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項31令和7年度 農業集落排水管路施設 須曽地区 災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 能登島須曽町 地内令和8年3月27日給水管支障移転工事 N=一式40mm配水管布設工事(農集排水道単独) L=47.7m40mm排水管布設工事(農集排水道単独) L=2.7m給水管布設工事(農集排水道単独)N=一式(6)工事担当 上下水道課 竹中 久典(10)入札保証金免除免除(11)契約保証金(8)予定価格 3,861,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払なし (14)部分払対象外否 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 (15)建設リサイクル法 対象工事※ただし、変更契約等により請負代金額が500万円以上となった場合は、登録を要する。 入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 須曽地区 災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。 ② 審査基準日が令和6年10月1日直前の経営事項審査において、管工事の年間平均完成工事高が、380万円以上であること。 (2)登録(所在地) 区分 令和7年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。 (3)実績要件 平成27年4月1日から公告日までに、水道管布設工事を元請として竣工した実績を有すること。 (4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。 ※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。 (※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、管工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。 ③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。 次に掲げる事項全てに該当すること。 ① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。 ② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。 ③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。 ④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。 ⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。 ⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。 本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。 ※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。 (5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。 次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。 ① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ① 公告日現在の令和7年度七尾市競争入札参加資格における、管工事の「B」であること。 ⑦ 令和7年度に七尾市と除雪作業業務委託契約を締結した者であること。 入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 須曽地区 災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。 3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。 電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。 ① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。 (4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。 ② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。 ※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。 令和8年1月28日(水) 令和8年1月14日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和8年1月21日(水)令和8年1月26日(月)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和8年1月23日(金) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。 ※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。 入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和8年1月27日(火)令和8年1月28日(水) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。 ※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。 提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。 詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」及び「入札書に添付する積算内訳書につ いて」を参照すること。 (6)開札日時等令和8年1月30日(金) 10時30分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。 ② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。 ③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。 ④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。 (1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。 ② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。 ③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和8年2月2日(月) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。 ④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。 入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 須曽地区 災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。 ① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。 ② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 ③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。 (3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。 詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。 (4)留意事項以下の書類を提出してください。 ②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。 (イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。 ・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。 ① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。 (下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。 ④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和7年度 農業集落排水管路施設 須曽地区 災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事 工 期有設計額¥工 事 概 要給水管支障移転工事 1式mm給水管布設工事(農集排水道単独) 1式石 川 県 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課名 称 備 考直接工事費農集排非補助給水管支障移転工事 (E)-1交通誘導員 (E)-2小計農集排水道単独40mm配水管布設工事 (E)-340mm排水管布設工事 (E)-4給水管布設工事 (E)-5交通誘導員 (E)-6小計直接工事費計40mm配水管布設工事(農集排水道単独)40mm排水管布設工事(農集排水道単独)設 計 者令和7年度 農業集落排水管路施設須曽地区設 計令和7年12月課 長合 議審 査款項目 2・1・2・25 令和8年3月27日 仕様 設計内訳、添付書類(特記仕様書等)により施工する事前払いの有無工事箇所七尾市 能登島須曽町 地内工事名災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事工事 工事は「水道工事標準仕様書(2010)」、図面並びに要 否建築物以外のものに係る要 否 解体工事又は新築工事等対象建設工事の種類契約時、 解体工事に要する費用等の書類として添付の要否建築物に係る解体工事 要 否(土木工事等)電子納品対象工事建築物に係る新築工事等L= 2.7L=47.7工 種 形 状 寸 法 単位数 量 単価 金 額 数 量 単価 金 額式1式1式1式1式1式1名 称 備 考共通仮設費(率・積上げ)共通仮設費(率)共通仮設費(積上)共 通 仮 設 費 計純 工 事 費現 場 管 理 費工 事 原 価一 般 管 理 費工 事 価 格消 費 税 相 当 額工 事 費工 種 形 状 寸 法 単位式1式1式11式1式式1処分費(投棄料)一覧表土砂 Asガラ Coガラ本設給水管支障移転工事小計計1φ40配水管布設工事 ←※単独φ40排水管布設工事 ←※単独本設給水管布設工事 ←※単独小計計2計(1+2) ←※単独含む第1号 設 計 書 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 資 材 費1種PP m φ20 1.11種PP m φ25 20.4個 φ25×φ20 1個 φ40×φ25 1個 φ20 1個 φ25 1個 φ25×φ20 1 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 布 設 費m φ20 1.1 第 337 号m φ25 20.4 第 337 号口φ20 4 第 341 号口φ25 6 第 341 号口φ40 2 第 340 号口φ20 3 第 345 号口φ25 3 第 345 号 設 計 書 (乙)摘 要ポリエチレン管(二層管)ポリエチレン管(二層管)ポリ継手チーズポリ継手エルボ小 計名 称ポリエチレン管据付工本設給水管支障移転工事名 称ポリ継手エルボポリ継手ソケットポリ継手チーズポリエチレン管継手工ポリエチレン管継手工ポリエチレン管切断工ポリエチレン管切断工摘 要ポリエチレン管据付工小 計ポリエチレン管継手工種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 土 工 事m Co t=15㎝以下 43 第 173 号m2 Co t=15㎝以下 13 第 6 号機械m3 山積 0.28m3 7 第 10 号砂m3 山積 0.28m3 6 第 14 号m2 RC-40 t=14cm 2 第 701 号m2 RC-40 t=22cm 11 第 702 号細粒度As 13Fm2 t=3cm 13 第 30 号m3土砂 L=10㎞以下 7 第 706 号m3Co L= 6.5㎞以下 2 第 707 号残土数量×1.2m3 9 七尾鹿島建設業共同組合ガラ処理数量×2.35t4 (株)戸田組 設 計 書 (乙)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額小 計 設 計 書 (乙)仮復旧舗装工舗装版直接掘削積込工路盤工路盤工管路埋戻工摘 要管路掘削工名 称舗装版切断工残土処理工残土処分費名 称Co ガラ処理工Co ガラ処分費計摘 要第2号 設 計 書N = 1式 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額週休二日制人2 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 設 計 書 (乙)摘 要交通誘導員名 称交通誘導員B計摘 要 名 称第3号 設 計 書 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 資 材 費1種PP m φ40 47.7VP用個 φ100×φ40 1F-M個 φ40 1個 φ40 5個 φ40 4個 φ40 3キーハンドル個 φ40 2組 φ40 2仕切弁筺用組 Vuφ200mm×4,000 0.8m B=150 ダブル 47.4 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 布 設 費m φ100×φ40PPW 1 第 515 号m φ40 47.7 第 336 号口 φ40 10 第 340 号口φ40 8 第 345 号個φ40 2 第 549 号箇所 φ40 2 第 405 号m φ40 47.4 第 491 号 設 計 書 (乙)φ40配水管布設工事名 称ポリエチレン管(二層管)小 計名 称摘 要サドル分水栓フレキシブル継手金属入りパッキンポリ継手メータ用ポリ継手エルボプレインゲート仕切弁筐硬質塩化ビニル管埋設標識シート仕切弁筺設置工管明示シート工プレインゲート設置工摘 要サドル分水栓設置工ポリエチレン管据付工ポリエチレン管継手工ポリエチレン管切断工小 計種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 土 工 事m As 15㎝<t≦30㎝ 11 第 172 号m Co t=15㎝以下 84 第 173 号m2As 15㎝<t≦40㎝ 3 第 197 号m2 Co t=15㎝以下 25 第 6 号機械m3 山積 0.28m3 19 第 10 号砂m3 山積 0.28m3 15 第 14 号m2 RC-40 t=14cm 25 第 701 号m2 RC-40 t=55cm 3 第 704 号細粒度As 13Fm2 t=3cm 25 第 31 号細粒度As 13Fm2 t=5cm 3 第 29 号m3土砂 L=10㎞以下 19 第 706 号m3As L= 6.5㎞以下 1 第 707 号m3Co L= 6.5㎞以下 2 第 707 号残土数量×1.2m3 22 七尾鹿島建設業共同組合ガラ処理数量×2.3t1 (株)戸田組ガラ処理数量×2.35t4 (株)戸田組 設 計 書 (乙)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額小 計 設 計 書 (乙)摘 要路盤工名 称舗装版切断工舗装版直接掘削積込工管路掘削工管路埋戻工路盤工舗装版切断工舗装版破砕・積込工仮復旧舗装工残土処理工Co ガラ処理工残土処分費Co ガラ処分費仮復旧舗装工As ガ ラ 処 理 工As ガ ラ 処 分 費摘 要 名 称計第4号 設 計 書 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 資 材 費SGP-VBPP 本 φ40 1コート個 φ40×90° 4コート個 φ40 1個 φ40 1個 φ40 1個 φ40 1m B=150 ダブル 2.2 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 布 設 費m φ40 2.7 第 359 号切断箇所 φ40 4 第 367 号ネジ切り箇所 φ40 8 第 373 号ネジ込み口φ40 9 第 381 号m φ40 2.2 第 491 号 設 計 書 (乙)袋ナットユニオンソケットφ40排水管布設工事名 称水道用ビニルライニング鋼管摘 要埋設標識シートエルボソケット摘 要金属入りパッキン鋼管布設工鋼管継手工小 計名 称小 計管明示シート工鋼管継手工鋼管継手工種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 土 工 事m Co t=15㎝以下 4 第 173 号m2 Co t=15㎝以下 1 第 6 号機械m3 山積 0.28m3 1 第 10 号砂m3 山積 0.28m3 1 第 14 号m2 RC-40 t=14cm 1 第 701 号細粒度As 13Fm2 t=3cm 1 第 31 号m3土砂 L=10㎞以下 1 第 706 号m3Co L= 6.5㎞以下 0.1 第 707 号残土数量×1.2m3 1 七尾鹿島建設業共同組合ガラ処理数量×2.35t0.2 (株)戸田組 設 計 書 (乙)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額小 計 設 計 書 (乙)名 称 摘 要舗装版切断工仮復旧舗装工残土処理工Co ガラ処理工残土処分費舗装版直接掘削積込工管路掘削工管路埋戻工路盤工Co ガラ処分費名 称 摘 要計第5号 設 計 書 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 資 材 費1種PP m φ20 3.5個 φ40×φ20 2個 φ20 2 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 布 設 費m φ20 3.5 第 337 号口φ20 6 第 341 号口φ40 4 第 340 号口φ20 4 第 345 号 設 計 書 (乙)本設給水管布設工事名 称 摘 要名 称ポリ継手チーズポリ継手ソケットポリエチレン管 (二層管)摘 要ポリエチレン管据付工ポリエチレン管継手工ポリエチレン管継手工ポリエチレン管切断工小 計小 計種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 土 工 事m Co t=15㎝以下 7 第 173 号m2 Co t=15㎝以下 2 第 6 号機械m3 山積 0.28m3 1 第 10 号砂m3 山積 0.28m3 1 第 14 号m2 RC-40 t=14cm 2 第 701 号細粒度As 13Fm2 t=3cm 2 第 31 号m3土砂 L=10㎞以下 1 第 706 号m3Co L= 6.5㎞以下 0.1 第 707 号残土数量×1.2m3 2 七尾鹿島建設業共同組合ガラ処理数量×2.35t0.3 (株)戸田組 設 計 書 (乙)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額小 計 設 計 書 (乙)摘 要舗装版直接掘削積込工管路掘削工管路埋戻工路盤工名 称舗装版切断工仮復旧舗装工残土処理工Co ガラ処理工残土処分費Co ガラ処分費摘 要 名 称計第6号 設 計 書N = 1式 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額週休二日制人4 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 設 計 書 (乙)摘 要交通誘導員名 称交通誘導員B計摘 要 名 称第7号 設 計 書(農集排水道単独)N = 1式 ¥ ¥種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額500m/日日0.10 第 492 号 設 計 書 (甲)種別 単名称 位 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 形状 ・寸法 数 量 単 価 金額 設 計 書 (乙)摘 要通水試験工名 称通水試験工計摘 要 名 称 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考1As・Co舗装版直接掘削 積込 m2 BH 0.35m3 t≦10cm2〃〃 BH 0.20m3 t≦10cm3〃〃 BH 0.10m3 t≦10cm4〃〃 BH 0.06m3 t≦10cm5〃〃 BH 0.35m3 10cm<t≦15cm6〃〃 BH 0.20m3 10cm<t≦15cm7〃〃 BH 0.10m3 10cm<t≦15cm8〃〃 BH 0.06m3 10cm<t≦15cm9 管路掘削工 m3 0.35m310 〃 〃 0.20m311 〃 〃 0.10m312 〃 〃 0.06m3管路埋戻工13 砂 m3 0.35m3 砂14 〃 〃 0.20m3 砂15 〃 〃 0.10m3 砂16 〃 〃 0.06m3 砂管路埋戻工17 転用土 m3 0.35m3 転用土18 〃 〃 0.20m3 転用土19 〃 〃 0.10m3 転用土20 〃 〃 0.06m3 転用土管路埋戻工21 再生砕石 m3 0.35m3 再生砕石22 〃 〃 0.20m3 再生砕石23 〃 〃 0.10m3 再生砕石24 〃 〃 0.06m3 再生砕石管路埋戻工25 粒調砕石 m3 0.35m3 粒調砕石七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考管路埋戻工26 粒調砕石 m3 0.20m3 粒調砕石27 〃 〃 0.10m3 粒調砕石28 〃 〃 0.06m3 粒調砕石 車道 プライムコート 人力 29 仮復旧舗装工 m2 細粒度アスコン(13F) t=5cm 車道 プライムコート 人力 30 〃 〃 細粒度アスコン(13F) t=3cm 歩道 プライムコート 人力31 〃 〃 細粒度アスコン(13F) t=3cm 国道 タックコート 人力 1.4m未満32 アスファルト舗装工 m2 密粒度アスコン(20FH) t=5cm 歩道人力 1.4m未満33 〃 〃 密粒度アスコン(13) t=3cm 歩道人力 1.4m未満34 〃 〃 密粒度アスコン(13F) t=4cm 県道 タックコート 人力 1.4m未満35 〃 〃 密粒度アスコン(改質Ⅰ型)20F t=5cm+1cm 市道 プライムコート 人力 1.4m未満36 〃 〃 密粒度アスコン(20F) t=5cm 市道 タックコート 人力 1.4m未満37 〃 〃 密粒度アスコン(13F) t=4cm タックコート38 〃 〃 粗粒度As t=10cm 人力 1.4m未満 タックコート39 〃 〃 粗粒度As t=5cm 人力 1.4m未満 市道 プライムコート40 〃 〃 粗粒度As t=6cm 人力 1.4m未満 プライムコート (二層仕上げ)41 〃 〃 As安定処理 t=15cm 人力 1.4m未満 プライムコート42 〃 〃 As安定処理 t=10cm 人力 1.4m未満 プライムコート43 〃 〃 As安定処理 t=7cm 人力 1.4m未満 プライムコート44 〃 〃 As安定処理 t=5cm 人力 1.4m未満補足材無45 不陸整正路盤工 m2 車道 粒調砕石 t=0cm w=1.8未満補足材無46 〃 〃 車道 粒調砕石 t=0cm w=1.8以上補足材有47 〃 〃 車道 粒調砕石 t=3cm w=1.8未満補足材有48 〃 〃 車道 粒調砕石 t=3cm w=1.8以上49 上層路盤工 m2 粒調砕石 t=10cm w=1.8未満50 〃 〃 粒調砕石 t=12cm w=1.8未満七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考51 上層路盤工 m2 粒調砕石 t=15cm w=1.8未満二層仕上げ52 〃 〃 粒調砕石 t=17cm w=1.8未満二層仕上げ53 〃 〃 粒調砕石 t=20cm w=1.8未満二層仕上げ54 〃 〃 粒調砕石 t=22cm w=1.8未満二層仕上げ55 〃 〃 粒調砕石 t=25cm w=1.8未満二層仕上げ56 〃 〃 粒調砕石 t=30cm w=1.8未満57 〃 〃 粒調砕石 t=10cm w=1.8以上58 〃 〃 粒調砕石 t=12cm w=1.8以上59 〃 〃 粒調砕石 t=15cm w=1.8以上二層仕上げ60 〃 〃 粒調砕石 t=17cm w=1.8以上二層仕上げ61 〃 〃 粒調砕石 t=20cm w=1.8以上二層仕上げ62 〃 〃 粒調砕石 t=22cm w=1.8以上二層仕上げ63 〃 〃 粒調砕石 t=25cm w=1.8以上二層仕上げ64 〃 〃 粒調砕石 t=30cm w=1.8以上65 路盤工 m2 再生砕石 t=10cm W=1.8未満66 〃 〃 再生砕石 t=15cm W=1.8未満67 〃 〃 再生砕石 t=20cm W=1.8未満二層仕上げ68 〃 〃 再生砕石 t=25cm W=1.8未満二層仕上げ69 〃 〃 再生砕石 t=30cm W=1.8未満三層仕上げ70 〃 〃 再生砕石 t=47cm W=1.8未満三層仕上げ71 〃 〃 再生砕石 t=55cm W=1.8未満四層仕上げ72 〃 〃 再生砕石 t=75cm W=1.8未満排出ガス対策型(第1次基準値)73 バックホウ運転工 時間 0.35m3排出ガス対策型(第2次基準値)74 〃 〃 0.20m3排出ガス対策型(第2次基準値)75 小型バックホウ運転工 日 0.10m3七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考排出ガス対策型(第1次基準値)76 小型バックホウ運転工 日 0.06m377 タンパ運転工 日 埋戻用78 振動ローラ運転工 日 ハンドガイド式 0.5~0.6t79 振動コンパクタ運転工 日 40~60kg80 タンパ運転工 日 路盤用排出ガス対策型(第1次基準値)81 振動ローラ運転工 日 路盤用82 ダンプトラック運転工 日 10t83 〃 〃 4t84 〃 〃 2t85 ダンプトラック運転工 日 10t 既設撤去管86 コンクリート取壊工 m3 市場単価 機械87 〃 〃 市場単価 人力舗装版直接掘削 積込 排出ガス対策型(第1次基準値)88 バックホウ運転工 時間 0.35m3排出ガス対策型(第2次基準値)89 〃 〃 0.20m3舗装版直接掘削 積込 排出ガス対策型(第2次基準値)90 小型バックホウ運転工 日 0.10m3排出ガス対策型(第1次基準値)91 〃 〃 0.06m3バイブロハンマ、クローラクレーン 電動式バイブロハンマ 普通型 60kw92 運転工 〃 クローラクレーン 50~55t吊り93 鋼矢板打込み工 枚 Ⅲ型 6m以下94 鋼矢板引抜き工 〃 Ⅲ型 6m以下95 切梁・腹起し 設置工 t 火打ちブロック無96 切梁・腹起し 撤去工 〃 火打ちブロック無発進 二重管ストレーナ 単相97 薬液注入工 本 砂質土0.3m、粘性土3.803m 土被り1.189m到達 〃98 〃 〃 砂質土0.3m、粘性土4.270m 土被り1.656m二重管ストレーナ工法99 削孔損耗材料費 m 単相 砂質土:0.3m、粘性土:3.803m〃100 〃 〃 単相 砂質土:0.3m、粘性土:4.270m七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考101 注入消耗材料費 kL102103 鋼製ケーシング圧入掘削 m φ1500mm104 圧入掘削積込み工 〃 φ1500 粘性土5<N≦30105 圧入機運転工 時間 揺動圧入機 φ1500106 クラムシェル運転工 時間 テレスコピック式・平積0.15~0.20m3107 ケーシング溶接工 箇所 φ1500mm108 ケーシング引上げ工 箇所 φ1500mm 揺動圧入機109 ケーシング撤去工 箇所 φ1500mm110 ケーシング切断工 m111 底盤コンクリート 箇所 φ1500mm112 圧入掘削設備 式 φ1500mm113 機械設置撤去工 回 φ1500mm114 機械退避・再設置工 〃 φ1500mm115 鋼製ケーシング存置 m 鋼製方式 呼び径1500 厚12mm116 トラック運転工 時間 クレーン装置付・積載質量4~4.5t積・2.9t吊117 立坑水排水工 箇所118 排水運搬処理 箇所 φ1500mm119 スライム処理工 箇所120 泥水処分工 m3 片道11.5km DID無 立坑深 H≦7.0m121 円形覆工板 箇所 φ1500mm122 円形覆工板設置工 箇所123 円形覆工板撤去工 箇所124 円形覆工板開閉工 回125 円形覆工板賃料 式七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考126 小口径泥土圧推進工 m127 推進管用鉄筋コンクリート管 m128 推進工機械器具損料 m129 排土管・ホース等撤去工 m φ300mm 標準管130 添加材注入工 m φ300mm 標準管131 添加材材料費 m φ300mm 硬質土 (B) 50%132 添加材機械器具損料 m φ300mm 標準管133 滑材注入工 m φ300mm 標準管134 滑材機械器具損料 m φ300mm 標準管135 排土処理 m3 8t 片道60km136 汚泥吸排車運転費 日 8t車137 推進工(定置プラント) m φ300mm 標準管138 発動発電機運転費 日 100kVA139 コンプレッサ運転費 日 吐出量 5m3/min140 仮設備工 式 φ300mm 標準管141 坑口 式 φ300mm142 到達坑口工 箇所 φ300mm143 鋼材溶接工 m 発動発電機144 鋼材切断工 m145 推進設備等設置撤去 式 φ300mm 標準管146 推進用機器据付撤去工 箇所147 先導体据付工 台 φ250~500mm 一体据付工(標準管)148 先導体搬出工 台 φ250~300mm 分割回収トラック(クレーン装置付)149 運転工 日 クレーン付トラック 4t積2.9t吊 クレーン使用150 支圧壁工 箇所 鋼製 φ300mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考151 鋼材設置工 t152 鋼材撤去工 t153 吸引装置類設置撤去 箇所154 発進坑口工 箇所 φ300mm155 発進鏡切り工 m φ300mm 鋼矢板Ⅲ型156 到達鏡切り工 m φ300mm ケーシング立坑157 注入材料費 L 混合(一液)型滑材158 汚泥吸排車運転工 日 3.1~3.5t159160161162163164165166167168169170171172173174175七尾市上下水道課 施工パッケージ 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考171 舗装版切断工 m アスファルト t≦15cm172 〃 〃 アスファルト 15cm<t≦30cm173 〃 〃 コンクリート t≦15cm174 〃 〃 コンクリート 15cm<t≦30cm175 As舗装版破砕・積込工 m2 人力 t≦4cm176 〃 〃 人力 4cm<t≦10cm宅内Co用177 モルタル練工 m3 1:2粘性土、砂質土、レキ質土178 掘削工 m3 人力179 砂埋戻工 m3 人力180 転用土埋戻工 m3 人力181 再生砕石埋戻工 m3 人力182 粒調砕石埋戻工 m3 人力コンクリート舗装 自歩道舗装 t=7cm183 (型枠工、目地設置含む) m2 人力打設 18-8-25FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=10cm184 〃 〃 人力打設 18-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅰ種 t=15cm185 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅱ種 t=20cm186 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅲ種 t=25cm187 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=7cm188 (型枠、目地なし・給水時) 〃 人力打設 18-8-25FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=10cm189 〃 〃 人力打設 18-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅰ種 t=15cm190 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅱ種 t=20cm191 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅲ種 t=25cm192 〃 〃 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%小型、 人力打設193 構造物コンクリート工 m3 18-8-25FB W/C≦60%194 型枠工 m2 小型構造物195 基礎砕石工 m2 RC-40 t=15cm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考196 コンクリート工 m3 30-18-25又は20N 350kg≦C W/C≦55%0.35BH197 As舗装版破砕・積込工 m2 機械 15cm<t≦40cm198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考201 鋳鉄管吊込み据付工 m 400mm 機械202 〃 〃 350mm 機械203 〃 〃 300mm 機械204 〃 〃 250mm 機械205 〃 〃 200mm 機械206 〃 〃 150mm 機械207 〃 〃 100mm 機械208 〃 〃 75mm以下 機械209 〃 〃 150mm 人力210 〃 〃 100mm 人力211 〃 〃 75mm以下 人力212 GX形継手直管接合工 口 400mm213 〃 〃 300mm214 〃 〃 250mm215 〃 〃 200mm216 〃 〃 150mm~75mm217 GX形継手異形管接合工 口 400mm218 〃 〃 300mm219 〃 〃 250mm220 〃 〃 200mm221 〃 〃 150mm222 〃 〃 100mm~75mm223 GX形継手P-Link接合工 口 300mm224 〃 〃 250mm225 〃 〃 200mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考226 GX形継手P-Link接合工 口 150mm~75mm227 GX形継手G-Link接合工 口 300mm228 〃 〃 250mm229 〃 〃 200mm230 〃 〃 150mm231 〃 〃 100mm~75mm232 NS継手接合工 口 400mm233 〃 〃 300mm~350mm234 〃 〃 250mm235 NS継手異形管接合工 口 400mm236 〃 〃 300mm~350mm237 〃 〃 250mmタッピンねじ式238 NS,GX継手挿し口加工 口 400mmタッピンねじ式239 〃 〃 NS 75mm~350mm,GX 75mm~300mmタッピンねじ式専用工具使用240 鋳鉄管切断・溝切2工程 口 400mmタッピンねじ式専用工具使用241 〃 〃 350mmタッピンねじ式専用工具使用242 〃 〃 300mmタッピンねじ式専用工具使用243 鋳鉄管溝切のみ 口 400mmタッピンねじ式専用工具使用244 〃 〃 350mmタッピンねじ式専用工具使用245 〃 〃 300mmエンジンカッター246 鋳鉄管切断工 口 400mmエンジンカッター247 〃 〃 350mmエンジンカッター248 〃 〃 300mmエンジンカッター249 〃 〃 250mmエンジンカッター250 〃 〃 200mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考エンジンカッター251 鋳鉄管切断工 口 150mmエンジンカッター252 〃 〃 100mm~50mmパイプ切削切断機253 鋳鉄管切断工 口 400mmパイプ切削切断機254 〃 〃 350mmパイプ切削切断機255 〃 〃 300mmパイプ切削切断機256 〃 〃 250mmパイプ切削切断機257 〃 〃 200mmパイプ切削切断機258 〃 〃 150mmパイプ切削切断機259 〃 〃 100mm押輪継手工260 メカニカル継手工 口 400mm261 〃 〃 350mm,300mm262 〃 〃 250mm263 〃 〃 200mm264 〃 〃 150mm265 〃 〃 100mm~75mm以下266 特殊押輪継手工 口 400mm267 〃 〃 350mm268 〃 〃 300mm269 〃 〃 250mm270 〃 〃 200mm271 〃 〃 150mm272 〃 〃 100mm~75mm以下273 T形抜出防止金具継手工 口 250mm274 〃 〃 200mm275 〃 〃 150mm~75mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考276 フランジ継手工 口 400mm 7.5K277 〃 〃 350mm・300mm 7.5K278 〃 〃 250mm 7.5K279 〃 〃 200mm 7.5K280 〃 〃 150mm,125mm 7.5K281 〃 〃 100mm・75mm 7.5K282 〃 〃 65mm以下 7.5K283 フランジ継手工 口 400mm 10K284 〃 〃 350mm・300mm 10K285 〃 〃 250mm 10K286 〃 〃 200mm 10K287 〃 〃 150mm,125mm 10K288 〃 〃 100mm・75mm 10K289 〃 〃 65mm以下 10K290 ポリエチレンスリーブ被覆工 m 400mm291 〃 〃 350mm292 〃 〃 300mm293 〃 〃 250mm294 〃 〃 200mm295 〃 〃 150mm296 〃 〃 100mm297 〃 〃 75mm以下298 硬質塩化ビニル管据付工 m 150mm 人力299 〃 〃 100mm 人力300 〃 〃 75mm~50mm 人力七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考301 硬質塩化ビニル管据付工 m 40mm~30mm 人力302 〃 〃 25mm~20mm 人力303 〃 〃 16mm・13mm 人力304 硬質塩化ビニル管TS継手工 1口 150mm TS305 〃 〃 100mm TS306 〃 〃 75mm~50mm TS307 〃 〃 40mm~30mm TS308 〃 〃 25mm~20mm TS309 〃 〃 16mm・13mm TS150mm RR310 硬質塩化ビニル管RR継手工 口 FCD製塩ビ継手100mm RR311 〃 〃 FCD製塩ビ継手75mm~50mm RR312 〃 〃 FCD製塩ビ継手313 離脱防止金具取付工 口 150mm (RR継手工含まず)314 〃 〃 100mm (RR継手工含まず)315 〃 〃 75mm・50mm (RR継手工含まず)316 硬質塩化ビニル管切断工 口 250mm~75mm317 〃 〃 50mm~13mmポリエチレン管318 (融着接合)据付工 m 200mm 人力〃319 〃 〃 150mm 人力〃320 〃 〃 100mm 人力〃321 〃 〃 50mm~75mm 人力ポリエチレン管322 (融着接合)継手工 箇所 200mm〃323 〃 〃 150mm〃324 〃 〃 100mm〃325 〃 〃 75mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考ポリエチレン管326 (融着接合)継手工 箇所 50mmポリエチレン管327 (融着接合)継手工 1口 200mm〃328 〃 〃 150mm〃329 〃 〃 100mm〃330 〃 〃 75mm〃331 〃 〃 50mmポリエチレン管332 メカニカル継手工 1口 200mm〃333 〃 〃 150mm〃334 〃 〃 50mm~100mm335 ポリエチレン管据付工 m 50mm 人力336 〃 〃 40mm~30mm 人力337 〃 〃 25mm~20mm 人力338 〃 〃 13mm 人力339 ポリエチレン管継手工 口 50mm 340 〃 〃 40mm~30mm 341 〃 〃 25mm~20mm342 〃 〃 13mm 343 ポリエチレン管切断工 口 200mm~100mm344 〃 〃 75mm345 〃 〃 50mm~13mm346 鋼管吊込据付工 m 250A 機械347 〃 〃 200A 機械348 〃 〃 150A 機械349 〃 〃 100A 機械350 〃 〃 80A 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考351 鋼管据付工 m 250A 人力352 〃 〃 200A 人力353 〃 〃 150A 人力354 〃 〃 125A 人力355 〃 〃 100A 人力356 〃 〃 80A 人力357 〃 〃 65A 人力358 〃 〃 50A 人力359 〃 〃 40A 人力360 〃 〃 32A 人力361 〃 〃 25A 人力362 〃 〃 20A 人力363 〃 〃 15A 人力364 鋼管継手工 箇所 150A・125A 切断365 〃 〃 100A・80A 切断366 〃 〃 65A 切断367 〃 〃 50A・40A 切断368 〃 〃 32A以下 切断369 〃 〃 150A ネジ切り370 〃 〃 125A ネジ切り371 〃 〃 100A ネジ切り372 〃 〃 80A~50A ネジ切り373 〃 〃 40A・32A ネジ切り374 〃 〃 25A ネジ切り375 〃 〃 20A以下 ネジ切り七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価 (円) 備 考376 鋼管継手工 1口 150A ネジ込み 377 〃 〃 125A ネジ込み 378 〃 〃 100A ネジ込み 379 〃 〃 80A ネジ込み 380 〃 〃 65A~50A ネジ込み 381 〃 〃 40A以下 ネジ込み 382 ステンレス鋼管切断工 口 150A383 〃 〃 125A384 〃 〃 100A385 〃 〃 80A386 ステンレス鋼管電気溶接工 箇所 150A387 〃 〃 125A388 〃 〃 100A389 〃 〃 80A390 仕切弁設置工 基 400mm 機械391 〃 〃 350mm 機械392 〃 〃 300mm 機械393 〃 〃 250mm 機械394 〃 〃 200mm 機械395 〃 〃 150mm 機械396 〃 〃 100mm以下 機械397 〃 〃 100mm 人力398 〃 〃 75mm 人力399 〃 〃 50mm 人力消火栓設置工400 (フランジ継手1口含む) カ所 地下式 単口 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考消火栓設置工401 (フランジ継手1口含む) カ所 地下式 双口 機械空気弁設置工402 (フランジ継手1口含む) 基 16mm~25mm 〃403 〃 〃 75mm404 市型筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40405 仕切弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40丸形406 消火栓・空気弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40407 仕切弁筺撤去工 箇所408 消火栓・空気弁筺撤去工 箇所 丸形409 消火栓・空気弁筺撤去工 箇所 角形消火栓標識板設置工410 埋込用 箇所 Co基礎・一般養生・型枠・土工は別途計上する事〃 電柱取付411 電柱取付用 箇所 標識資材含む412 防凍工 m 150mm413 〃 〃 100mm414 〃 〃 80mm415 〃 〃 50mm416 石綿セメント管切断工 口 200mm417 〃 〃 150mm418 〃 〃 125mm419 〃 〃 100mm420 〃 〃 75mm421 石綿管カラー継手取外し工 口 石綿管 250mm・300mm422 〃 〃 石綿管 200mm~100mm423 〃 〃 石綿管 75mm424 石綿管吊上げ積込工 m 石綿管 250mm 機械425 〃 〃 石綿管 200mm 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考426 石綿管吊上げ積込工 m 石綿管 人力 200mm427 〃 〃 石綿管 人力 150mm428 〃 〃 石綿管 人力 125mm~100mm429 〃 〃 石綿管 人力 75mmトラック(クレーン装置付)430 運転工 時間 クレーン付トラック 4t積2.9t吊 クレーン使用431 不断水連絡工 箇所 75mm×50mm、40mm432 〃 〃 75mm×75mm433 〃 〃 100mm×50mm、40mm434 〃 〃 100mm×75mm435 〃 〃 100mm×100mm436 〃 〃 150mm×50mm、40mm437 〃 〃 150mm×75mm438 〃 〃 150mm×100mm439 〃 〃 150mm×150mm440 〃 〃 200mm×50mm、40mm441 〃 〃 200mm×75mm442 〃 〃 200mm×100mm443 〃 〃 200mm×150mm444 〃 〃 200mm×200mm445 〃 〃 250mm×50mm、40mm446 〃 〃 250mm×75mm447 〃 〃 250mm×100mm448 〃 〃 250mm×150mm449 〃 〃 250mm×200mm450 〃 〃 300mm×50mm、40mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考451 不断水連絡工 箇所 300mm×75mm452 〃 〃 300mm×100mm453 〃 〃 300mm×150mm454 〃 〃 300mm×200mm455 〃 〃 350mm×50mm、40mm456 〃 〃 350mm×75mm457 〃 〃 350mm×100mm458 〃 〃 350mm×150mm459 〃 〃 350mm×200mm460 〃 〃 400mm×50mm、 40mm461 〃 〃 400mm×75mm462 〃 〃 400mm×100mm463 〃 〃 400mm×150mm464 〃 〃 400mm×200mmたて込み簡易土留工465 建込工 m H=1.5m466 〃 〃 H=2.0m467 〃 〃 H=2.5m468 〃 〃 H=3.0mたて込み簡易土留工469 引抜工 m H=1.5m470 〃 〃 H=2.0m471 〃 〃 H=2.5m472 〃 〃 H=3.0m排出ガス対策型(第1次基準値)473 バックホウ運転工 時間 0.20m3474 木矢板土留工(50%使用) m H=1.5m475 〃 〃 H=1.8m七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考476 木矢板土留工(50%使用) m H=2.1m477 木矢板土留工 m H=1.5m478 〃 〃 H=1.8m479 〃 〃 H=2.1m木矢板たてこみ工480 (50%使用) 100m 木矢板 H=1.5m481 〃 〃 木矢板 H=1.8m482 〃 〃 木矢板 H=2.1m483 木矢板たてこみ工 100m 木矢板 H=1.5m484 〃 〃 木矢板 H=1.8m485 〃 〃 木矢板 H=2.1m486 支保工 100m 2.0m 以下 1段487 中詰めモルタル工 m3 エアモルタル注入488 エアモルタル工 〃489 中詰工 m3 セメントベントナイト注入490 セメントベントナイト 〃491 管明示シート工 m492 通水試験工 日 既設管と連絡して給水車が不要の場合サドル分水栓取付工493 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 鋳鉄管 400mm~300mm*50494 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*40495 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*30496 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*25497 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*20498 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*50499 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*40500 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*30七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考サドル分水栓取付工501 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 鋳鉄管 250mm・200mm*25502 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*20503 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*50504 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*40505 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*30506 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*25507 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*20508 コア取付工 箇所 本管鋳鉄管の場合 13mm~50mmサドル分水栓取付工509 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 塩ビ管 200mm・150mm*50510 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*40511 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*30512 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*25513 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*20514 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*50515 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*40516 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*30517 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*25518 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*20519 〃 〃 塩ビ管 50mm・40mm*25520 〃 〃 塩ビ管 50mm・40mm*20サドル分水栓取付工521 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 配水用ポリエチレン管 150mm*50522 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*40523 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*30524 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*25525 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*20七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考サドル分水栓取付工526 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*50527 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*40528 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*30529 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*25530 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*20531 〃 〃 配水用ポリエチレン管 50mm*25532 〃 〃 配水用ポリエチレン管 50mm*20鋼管用 鋼管用533 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃 鋼管用534 〃 〃 20mm (接合含む)〃 鋼管用535 〃 〃 25mm (接合含む)〃 鋼管用536 〃 〃 30mm (接合含む)〃 鋼管用537 〃 〃 40mm (接合含む)〃 鋼管用538 〃 〃 50mm (接合含む)鋼管用 鋼管用539 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用540 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用541 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用542 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用543 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用544 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)PP用 PP用545 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃 PP用546 〃 〃 20mm (接合含む)〃 PP用547 〃 〃 25mm (接合含む)〃 PP用548 〃 〃 30mm (接合含む)〃 PP用549 〃 〃 40mm (接合含む)〃 PP用550 〃 〃 50mm (接合含む)七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考PP用 PP用551 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃 PP用552 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃 PP用553 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃 PP用554 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃 PP用555 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃 PP用556 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)VP用 VP用557 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃VP用558 〃 〃 20mm (接合含む)〃VP用559 〃 〃 25mm (接合含む)〃VP用560 〃 〃 30mm (接合含む)〃VP用561 〃 〃 40mm (接合含む)〃VP用562 〃 〃 50mm (接合含む)VP用 VP用563 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃VP用564 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃VP用565 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃VP用566 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃VP用567 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃VP用568 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)569 量水器取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)570 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)571 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)572 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)573 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)574 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)575 量水器のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考576 量水器のみ取付工 箇所 20mm (接合含む)577 〃 〃 25mm (接合含む)578 〃 〃 30mm (接合含む)579 〃 〃 40mm (接合含む)580 〃 〃 50mm (接合含む)フランジ型581 量水器のみ取付工 箇所 50mm (フランジ継手工2口別途計上)582 〃 〃 75mm (フランジ継手工2口別途計上)583 量水器筺のみ取付工 箇所 13mm・20mm584 〃 〃 25mm585 〃 〃 30mm586 〃 〃 40mm587 〃 〃 50mmREPCS-G型588 布設工 m 50A589 〃 〃 80A590 〃 〃 100A591 〃 〃 150A592 〃 〃 200A593 〃 〃 250AREPCS-G型594 継手工 口 50A595 〃 〃 80A596 〃 〃 100A597 〃 〃 150A598 〃 〃 200A599 〃 〃 250AREPCS-G型600 バルブ設置工 基 50A七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価 (円) 備 考REPCS-G型601 バルブ設置工 基 80A602 〃 〃 100A603 〃 〃 150A604 〃 〃 200A605 〃 〃 250AREPCS-G型606 取出し短管設置工 基 50A607 〃 〃 80A608 〃 〃 100A609 〃 〃 150A610 〃 〃 200A611 〃 〃 250AREPCS-G型612 消火栓設置工 基REPCS-G型613 空気弁設置工 基REPCS-G型614 マルチジョイント継手工 口 50A615 〃 〃 80A・100A616 〃 〃 150A617 〃 〃 200A618 異形管被覆工 箇所 T字管 75mm619 〃 〃 T字管 100mm620 〃 〃 曲 管 75mm621 〃 〃 曲 管 100mm622 〃 〃 片落管 75mm623 〃 〃 片落管 100mm624 〃 〃 ドレッサージョイント 75mm625 〃 〃 ドレッサージョイント 100mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考150・200mm(H-600),250mm(H-700)626 仕切弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-600),150・200mm(H-700),200~300mm(H-800),627 〃 〃 250・300mm(H-900) 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-700),50~150mm(H-800),150・200mm(H-900),628 〃 〃 200~300mm(H-1000) 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-900),50~150mm(H-1000),200~300mm(H-1200)629 〃 〃 基礎工 再生砕石 RC-4050~150mm(H-1200)630 〃 〃 基礎工 再生砕石 RC-40631 木矢板土留工 m H=2.4m632 〃 〃 H=2.7m633 木矢板たてこみ工 100m 木矢板 H=2.4m634 〃 〃 木矢板 H=2.7m635 支保工 100m 2.0m 以上 2段636 水道管挿入工 m φ150637 機械器具損料 式638 推力伝達リング取付費 口639640641642643644645646647648649650七尾市上下水道課 第F~ 6 号As・Co舗装版直接掘削 積込 1m2 当 り 代 価 表0.20BH 10cm<t≦15cm¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 〃排出ガス対策型バックホウ運転工 第1次基準値 h0.20m3 第89号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 10 号管路掘削工 1m3 当 り 代 価 表0.20m3 180° 旋回 レキ混じり土¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 人排出ガス対策型バックホウ運転工 第2次基準値 h0.20m3 第74号代価表諸雑費 式計1m3当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 14 号砂埋戻工 1m3 当 り 代 価 表機械 0.20m3¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 人排出ガス対策型バックホウ運転工 第2次基準値 h0.20m3 第74号代価表タンパ運転 日 60~80kg 第77号代価表砂m 3 126諸雑費 式計1m3当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 29 号仮復旧舗装工 1m2 当 り 代 価 表細粒度アスコン t=5cm 人力 車道¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人特殊作業員 〃普通作業員 〃細粒度アスファルト アスコン t 13F 12.31PK-3アスファルト乳剤 プライムコ-ト L 126.00ハンド振動ローラ運転工 ガイド式 日 0.5~0.6t 第78号代価表振動コンパクタ運転工 〃 40~60kg 第79号代価表諸雑費 %計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 30 号仮復旧舗装工 1m2 当 り 代 価 表細粒度アスコン t=3cm 人力 車道¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人特殊作業員 〃普通作業員 〃細粒度アスファルト アスコン t 13F 7.38PK-3アスファルト乳剤 プライムコ-ト L 126.00ハンド振動ローラ運転工 ガイド式 日 0.5~0.6t 第78号代価表振動コンパクタ運転工 〃 40~60kg 第79号代価表諸雑費 %計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 31 号仮復旧舗装工 1m2 当 り 代 価 表細粒度アスコン t=3cm 人力 歩道¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人特殊作業員 〃普通作業員 〃細粒度アスファルト アスコン t 13F 7.10PK-3アスファルト乳剤 プライムコ-ト L 126.00ハンド振動ローラ運転工 ガイド式 日 0.5~0.6t 第78号代価表振動コンパクタ運転工 〃 40~60kg 第79号代価表諸雑費 %計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 74 号掘削埋戻バックホウ運転工 1時間 当 り 代 価 表0.20m3 (排出ガス対策型(第2次基準値))¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊運転手 人燃料費 軽 油 L 5.90機械損料 時間計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 77 号タンパ運転工 1日 当 り 代 価 表埋戻用¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人燃料費 ガソリン L 5.00タンパ機械賃料 60~80kg 日諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 78 号振動ローラ運転工 1日 当 り 代 価 表ハンドガイド式 0.5~0.6t¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人燃料費 軽油 L 3.00供用機械損料 日諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 79 号振動コンパクタ運転工 1日 当 り 代 価 表40~60kg¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人燃料費 ガソリン L 5.00供用機械損料 日諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 80 号タンパ運転工 1日 当 り 代 価 表路盤用¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人燃料費 ガソリン L 4.00タンパ 供用機械賃料 60~80kg 日諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 83 号ダンプトラック運転工 1日 当 り 代 価 表4t 発生土¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)一般運転手 人燃料費 軽 油 L 32.00供用機械損料 日タイヤ損耗費 〃諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 89 号 バックホウ運転工1時間 当 り 代 価 表0.20m3 (排出ガス対策型(第2次基準値))舗装版直接掘削¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊運転手 人燃料費 軽 油 L 5.90機械損料 時間諸雑費 式計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 336 号ポリエチレン管据付工 1m 当 り 代 価 表40mm~30mm 人力¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃計1m当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 337 号ポリエチレン管据付工 1m 当 り 代 価 表25mm~20mm 人力¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃計1m当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 340 号ポリエチレン管継手工 1口 当 り 代 価 表40mm~30mm¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 341 号ポリエチレン管継手工 1口 当 り 代 価 表25mm~20mm¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 345 号ポリエチレン管切断工 口 当 り 代 価 表50mm以下¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 359 号鋼管据付工 1m 当 り 代 価 表40A 人力¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃計1m当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 367 号鋼管継手工 1箇所 当 り 代 価 表50A・40A 切断¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 373 号鋼管継手工 1箇所 当 り 代 価 表40A~32A ネジ切り¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 381 号鋼管継手工 1口 当 り 代 価 表40A以下 ネジ込み¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計1口当り 1/2七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 405 号仕切弁筺設置工 1箇所 当 り 代 価 表ねじ式弁筺¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)再生砕石埋戻工 RC-40 m3 0.07 第22号代価表普通作業員 人計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 491 号管明示シート工 1m 当 り 代 価 表¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人計1m当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 492 号通水試験工 1日 当 り 代 価 表既設管と連絡時¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 515 号サドル分水栓取付工 1箇所 当 り 代 価 表塩ビ管 100mm・75mm×40¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 549 号止水栓のみ取付工 1箇所 当 り 代 価 表PP用 40mm (接合含む)¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後 代 価 一 覧 表 令和7年10月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考701 路盤工 m2 再生砕石 t=14cm W=1.8未満二層仕上げ702 〃 〃 再生砕石 t=22cm W=1.8未満二層仕上げ703 〃 〃 再生砕石 t=24cm W=1.8未満三層仕上げ704 〃 〃 再生砕石 t=55cm W=1.8未満 車道 プライムコート 人力 705 仮復旧舗装工 m2 密粒度アスコン(13F) t=3cm須曽地区706 残土処理工 m3 BH0.20m3 4t車 土砂 13.0km以下残滓処理工 須曽地区707 直接掘削・積込み m3 BH0.20m3 4t車 AsCo 6.5km以下708709710711712713714715716717718719720721722723724725七尾市上下水道課 第F~ 701 号路 盤 工 1m2 当 り 代 価 表再生砕石 t=14cm W=1.8未満¥¥水道事業実務必携 P-170~172種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人再生クラッシャラン m3 RC-40 17.7860~タンパ運転工 路盤用 日 80Kg 第80号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 702 号路 盤 工 1m2 当 り 代 価 表再生砕石 t=22cm W=1.8未満 (二層仕上げ)¥¥水道事業実務必携 P-170~172種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人再生クラッシャラン m3 RC-40 27.9460~タンパ運転工 路盤用 日 80Kg 第80号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 704 号路 盤 工 1m2 当 り 代 価 表再生砕石 t=55cm W=1.8未満 (三層仕上げ)¥¥水道事業実務必携 P-170~172種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人再生クラッシャラン m3 RC-40 69.8560~タンパ運転工 路盤用 日 80Kg 第80号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 706 号残土処理工 1m3 当 り 代 価 表 須曽地区 BH0.20m3・4t車・土砂・13.0km以下(七尾鹿島建設業組合)¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)ダンプトラック運転工 日 4t積 第83号代価表計1m3当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 707 号残滓処理工(直接掘削・積込み) 1m3 当 り 代 価 表 須曽地区 BH0.20m3・4t車・AsCo・6.5km以下(戸田組)¥¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)ダンプトラック運転工 日 4t積 第83号代価表計1m3当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後 農集排水道単独実施設計(須曽地区)本設本管数 量 計 算 書 農集排水道単独 φ40 配 水 管 布 設 工 事単 位 計 算 式 計 算 式 工 事 延 長 φ40 PPE 施工長 m L =47.4 47.4 (管長) (m) L =47.7 47.7 資 材 費水道用ポリエチレン管直管 PPE φ40 m L = 47.7 47.7サドル分水栓(VP用) φ100×φ40 個 N=1 1フレキシブル継手(F-M) φ40 個 N=1 1金属入りパッキン φ40 個 N=5 5ポリ継手メータ用 φ40 個 N=4 4ポリ継手エルボ φ40×90° 個 N=3 3プレインゲート(キーハンドル) φ40 個 N=2 2仕切弁筺 φ40 H=0.70m,H=0.90m 個 N=2 2硬質塩ビ管(VU) φ200(仕切弁筐用) m L=0.30+0.50 0.8埋設標識シ-ト B=150 ダブル m L =47.4 47.4名称形 状 寸 法変更前 変更後数 量 数 量単 位 計 算 式 計 算 式名称形 状 寸 法変更前 変更後数 量 数 量 布 設 工サドル分水栓設置工 φ100×φ40PPW 箇所 N = 1 1ポリエチレン管布設工 φ40 m L = 47.7 47.7ポリエチレン管継手工 φ40 口 N = 4+3×2 10ポリエチレン管切断工 φ40 口 N = 8 8プレインゲート設置工 φ40 個 N= 2 2仕切弁筐設置工 φ40 箇所 N= 2 2管明示シート工 B=150 ダブル m L = 47.4 47.4 管 土 工I管土工 φ40 H=0.90m m L = 4.3 4.3I管土工 φ40 H=1.20m m L = 1.0 1.0G管土工 φ40 H=0.70m m L = 38.6 38.6G管土工 φ40 H=0.80m m L = 3.5 3.5土工事 φ40配水管布設工事 農集排水道単独数量計算内訳名 称 形 状 寸 法 単位 合計数量φ40H=0.90m 延長(m)φ40H=1.20m 延長(m)φ40H=0.70m 延長(m)φ40H=0.80m 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m)単量/m 4.3 単量/m 1.0 単量/m 38.6 単量/m 3.5 単量/m 単量/m 単量/m舗装切断工 As t=15㎝以下 m舗 装 切 断 工 As 15㎝<t≦30cm m 10.60 2.00 8.60 2.00 2.00舗 装 切 断 工 Con t=15㎝以下 m 84.20 2.00 77.20 2.00 7.00舗装版掘削積込工 As t=10㎝以下 m2舗装版掘削積込工 As t=15㎝以下 m2舗装版破砕・積込工 As 15㎝<t≦40cm m23.18 0.60 2.58 0.60 0.60舗装版掘削積込工 Con t=15㎝以下 m225.26 0.60 23.16 0.60 2.10機 械 掘 削 工 山積 0.28m3m318.72 0.44 1.89 0.62 0.62 0.38 14.67 0.44 1.54人力掘削工 m3砂 埋 戻 工 山積 0.28m3m314.81 0.18 0.77 0.36 0.36 0.32 12.35 0.38 1.33砂埋戻工 人力 m3転用土埋戻工 山積 0.28m3m3転用土埋戻工 人力 m3再生砕石路盤工 RC-40 t=10cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=14cm m225.26 0.60 23.16 0.60 2.10再生砕石路盤工 RC-40 t=22cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=24cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=37cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=47cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=55cm m23.18 0.60 2.58 0.60 0.60粒調砕石路盤工 M-40 t=15cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=17cm m2舗装仮復旧工 密粒度As13F t=3cm m2舗装仮復旧工 細粒度As13F t=3cm m225.26 0.60 23.16 0.60 2.10舗装仮復旧工 細粒度As13F t=5cm m23.18 0.60 2.58 0.60 0.60舗装仮復旧工 Con 18-8-25 t=10cm m2残土処理工 土砂 m318.72 0.44 1.89 0.62 0.62 0.38 14.67 0.44 1.54残土処理工 Asガラ m30.53 0.10 0.43 0.10 0.10残土処理工 Conガラ m31.68 0.04 1.54 0.04 0.14I管土工 I管土工 G管土工 G管土工数 量 計 算 書 農集排水道単独 φ40 排 水 管 布 設 工 事単 位 計 算 式 計 算 式 工 事 延 長 φ40 SGP-VB 施工長 m L =2.2 2.2 (管長) (m) L =2.7 2.7 資 材 費水道用ビニルライニング鋼管直管 SGP-VB φ40×4,000 本 N=1(2.70m) 1コート)エルボ φ40×90° 個 N=4 4コート)ソケット φ40 個 N=1 1袋ナット φ40 組 N=1 1金属入りパッキン φ40 個 N=1 1ユニオンソケット φ40 組 N=1 1埋設標識シ-ト B=150 ダブル m L =2.2 2.2名称形 状 寸 法変更前 変更後数 量 数 量単 位 計 算 式 計 算 式名称形 状 寸 法変更前 変更後数 量 数 量 布 設 工鋼管布設工 φ40 m L=2.7 2.7鋼管継手工 φ40 切断 箇所 N=4 4鋼管継手工 φ40 ネジ切り 箇所 N=8 8鋼管継手工 φ40 ネジ込み 口 N=9 9管明示シート工 B=150 ダブル m L =2.2 2.2 管 土 工G管土工 φ40 H=0.70m m L =2.0 2.0土工事 φ40排水管布設工事 農集排水道単独数量計算内訳名 称 形 状 寸 法 単位 合計数量φ40H=0.70m 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m)単量/m 2.0 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m舗装切断工 As t=15㎝以下 m舗 装 切 断 工 Con t=15㎝以下 m 4.00 2.00 4.00舗装版掘削積込工 As t=10㎝以下 m2舗装版掘削積込工 As t=15㎝以下 m2舗装版掘削積込工 Con t=15㎝以下 m21.20 0.60 1.20機 械 掘 削 工 山積 0.28m3m30.76 0.38 0.76人力掘削工 m3砂 埋 戻 工 山積 0.28m3m30.64 0.32 0.64砂埋戻工 人力 m3転用土埋戻工 山積 0.28m3m3転用土埋戻工 人力 m3再生砕石路盤工 RC-40 t=10cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=14cm m21.20 0.60 1.20再生砕石路盤工 RC-40 t=22cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=24cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=37cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=55cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=15cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=17cm m2舗装仮復旧工 密粒度As13F t=3cm m2舗装仮復旧工 細粒度As13F t=3cm m21.20 0.60 1.20舗装仮復旧工 細粒度As13F t=5cm m2舗装仮復旧工 Con 18-8-25 t=10cm m2残土処理工 土砂 m30.76 0.38 0.76残土処理工 Asガラ m3残土処理工 Conガラ m30.08 0.04 0.08矢 板 工 H=1.8m m矢 板 工 H=2.1m m矢 板 工 H=2.4m mG管土工実施設計農集排非補助(須曽地区)本設給水農集排非補助本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排非補助本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後(須曽地区)56879 φ13 25×20/20 1.156880 φ13 40×25/20 20.4合計 1.1 20.4φ100×φ20PPW φ100×φ25PPWφ50×φ20PPW φ50×φ25PPWφ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40サドル分水栓(ボール式) ポリエチレン管 金属入りパッキン ポリ継手メータ用本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排非補助本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後56879 φ13 25×20/20 1 156880 φ13 40×25/20 1 1 1合計 1111 1φ40×φ25 φ20 φ25 φ16 φ20 φ25 φ25×φ20 φ13 φ20 φ25 φ40 φ25×φ20ポリ継手ソケット ポリ継手チーズ ポリ継手エルボ ボール止水栓本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排非補助本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後 (須曽地区)56879 φ13 25×20/20 1.1 3 2 2 156880 φ13 40×25/20 20.4 14212合計 1.120.4 46233φ25 φ20 φ25φ50×φ20PPW φ50×φ25PPWφ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40 φ20φ100×φ20PPW φ100×φ25PPWサドル分水栓設置工 ポリエチレン管据付工 ポリエチレン管継手工 量水器筐取付工 ポリエチレン管切断工本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排非補助本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後(須曽地区)56879 φ13 25×20/20 1.156880 φ13 40×25/20 17.8 2.6合計 18.9 2.6区道Co 県道As 歩道Co 宅内As 宅内Co 宅内GrGr-Co 20mm以下市道L交通 市道GrB管土工 C管土工 D管土工 G管土工 L管土工 M管土工 N管土工量水器周り土工A管土工土工事 本設給水工事数量計算内訳 農集排非補助名 称 形 状 寸 法 単位 合計数量給水H=0.70m 延長(m)給水H=0.70m 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m)単量/m 18.9 単量/m 2.6 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m舗装切断工 As t=15㎝以下 m舗 装 切 断 工 Con t=15㎝以下 m 43.00 2.00 37.80 2.00 5.20舗装版掘削積込工 As t=10㎝以下 m2舗装版掘削積込工 As t=15㎝以下 m2舗装版掘削積込工 Con t=15㎝以下 m212.90 0.60 11.34 0.60 1.56機 械 掘 削 工 山積 0.28m3m37.23 0.33 6.24 0.38 0.99人力掘削工 m3砂 埋 戻 工 山積 0.28m3m35.93 0.27 5.10 0.32 0.83砂埋戻工 人力 m3転用土埋戻工 山積 0.28m3m3転用土埋戻工 人力 m3再生砕石路盤工 RC-40 t=10cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=14cm m21.56 0.60 1.56再生砕石路盤工 RC-40 t=20cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=22cm m211.34 0.60 11.34再生砕石路盤工 RC-40 t=24cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=37cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=47cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=55cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=15cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=17cm m2舗装仮復旧工 密粒度As13F t=3cm m2舗装仮復旧工 細粒度As13F t=3cm m212.90 0.60 11.34 0.60 1.56舗装仮復旧工 細粒度As13F t=5cm m2舗装仮復旧工 Con 18-8-25 t=10cm m2残土処理工 土砂 m37.23 0.33 6.24 0.38 0.99残土処理工 Asガラ m3残土処理工 Conガラ m31.80 0.09 1.70 0.04 0.10矢 板 工 H=1.8m m矢 板 工 H=2.1m mC管土工 G管土工実施設計農集排水道単独(須曽地区)本設給水農集排水道単独本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排水道単独本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後(須曽地区)56881 φ13 40×20/20 1.556882 φ13 40×20/20 2.0合計 3.5サドル分水栓(ボール式) ポリエチレン管 金属入りパッキン ポリ継手メータ用φ100×φ20PPW φ100×φ25PPWφ50×φ20PPW φ50×φ25PPWφ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排水道単独本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後56881 φ13 40×20/20 1 156882 φ13 40×20/20 1 1合計 2 2ボール止水栓 ポリ継手チーズ ポリ継手エルボ ポリ継手ソケットφ13 φ20 φ25 φ40 φ40×φ20 φ25 φ20 φ25 φ16 φ20 φ25 φ25×φ20本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排水道単独本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後(須曽地区)56881 φ13 40×20/20 1.5 3 2 256882 φ13 40×20/20 2.0 3 2 2合計 3.5 6 4 4ポリエチレン管切断工 量水器筐取付工 サドル分水栓設置工 ポリエチレン管据付工 ポリエチレン管継手工φ100×φ20PPW φ100×φ25PPWφ50×φ20PPW φ50×φ25PPWφ20 φ25 φ20 φ25 φ40 φ20 φ25 φ40 φ20 φ25本 設 給 水 工 事 数 量 計 算 書農集排水道単独本設本管径名 称 量水器径 ×分岐径/接続径 変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後変更前変更後(須曽地区)56881 φ13 40×20/20 1.556882 φ13 40×20/20 2.0合計 3.5M管土工 N管土工量水器周り土工G管土工 L管土工 A管土工 B管土工 C管土工 D管土工宅内Co 宅内GrGr-Co 20mm以下市道L交通 市道Gr 区道Co 県道As 歩道Co 宅内As土工事 本設給水工事数量計算内訳 農集排水道単独名 称 形 状 寸 法 単位 合計数量給水H=0.70m 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m) 延長(m)単量/m 3.5 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m 単量/m舗装切断工 As t=15㎝以下 m舗 装 切 断 工 Con t=15㎝以下 m 7.00 2.00 7.00舗装版掘削積込工 As t=10㎝以下 m2舗装版掘削積込工 As t=15㎝以下 m2舗装版掘削積込工 Con t=15㎝以下 m22.10 0.60 2.10機 械 掘 削 工 山積 0.28m3m31.33 0.38 1.33人力掘削工 m3砂 埋 戻 工 山積 0.28m3m31.12 0.32 1.12砂埋戻工 人力 m3転用土埋戻工 山積 0.28m3m3転用土埋戻工 人力 m3再生砕石路盤工 RC-40 t=10cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=14cm m22.10 0.60 2.10再生砕石路盤工 RC-40 t=20cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=22cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=24cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=37cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=47cm m2再生砕石路盤工 RC-40 t=55cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=15cm m2粒調砕石路盤工 M-40 t=17cm m2舗装仮復旧工 密粒度As13F t=3cm m2舗装仮復旧工 細粒度As13F t=3cm m22.10 0.60 2.10舗装仮復旧工 細粒度As13F t=5cm m2舗装仮復旧工 Con 18-8-25 t=10cm m2残土処理工 土砂 m31.33 0.38 1.33残土処理工 Asガラ m3残土処理工 Conガラ m30.14 0.04 0.14矢 板 工 H=1.8m m矢 板 工 H=2.1m mG管土工須曽地区(非補助)交通誘導員の計算DIPφ150 日給水管 0.6 日N= 0.6 日実日数 N = 1.0 日人員(a)交代数(b)人/日 回交通誘導員A交通誘導員B 全線 昼 2 1.0×2×(1+0) = 2 2計= 2 人須曽地区(水道単独)交通誘導員の計算DIPφ150 日PPWφ40 0.8 日SGPφ40 0.2 日給水管 0.1 日N= 1.1 日実日数 N = 2.0 日人員(a)交代数(b)人/日 回交通誘導員A交通誘導員B 全線 昼 2 2.0×2×(1+0) = 4 4計= 4 人土留め無し区間実日数土留め無し区間単位N×a×(1+b)配置箇所 時間帯交通誘導員(人)配置箇所 時間帯交通誘導員(人)実日数土留め無し区間単位N×a×(1+b)土留め無し区間土留め無し区間交通誘導員算出表 [給水管]須曽地区(非補助)1.入力条件 C、 G管土工 3.工期算定表矢板規格 m 管 径 25 mm 工種 計算式掘削幅 0.60 m 管 種 PPW掘削深 0.700 m 1本当り延長 m 掘削工 7.2m37.20 ÷ 59.0 0.12 日路線延長 21.5 m 表層厚 0.03 m 管布設工 21.5 m 21.5 ÷ 210.5 0.10 日バックホウ機種 0.28m3復旧厚 0.14~0.22 m ポリ管継手工 10.0 口 10.0 ÷ 100.0 0.10 日工程延長 21.5 m埋戻高(砂) 0.45~0.53 m 基礎厚 0.000 締固め工 5.9m35.90 ÷ 72.0 0.08 日「数量計算書より」4.工程表・実日数 21.5m当り2.日当り作業量工 種工 種 計算式 日当り作業量 単位掘削工 実務必携P.160 BH0.28 59.0m3掘削工 0.12 日管布設工 実務必携P.84 10/(0.07+0.12)×4 210.5 m 管布設工 0.10 日ポリ管継手工 実務必携P.84 1/(0.02+0.02)×4 100 口 ポリ管継手工 0.10 日締固め工 実務必携P.163 36×2 72.0m3締固め工 0.08 日1工程計(素掘り) 0.30 日実日数: 0.30 日供用日数 0.30 × 1.9 ≒ 0.6 日工 程 日 数1工程当り 日 数交通誘導員算出表 [φ40配水管]須曽地区(水道単独)1.入力条件 I、G管土工 3.工期算定表矢板規格 m 管 径 40 mm 工種 計算式掘削幅 0.60 m 管 種 PPW掘削深 0.700 m 1本当り延長 m 掘削工 18.7m318.70 ÷ 59.0 0.32 日路線延長 47.4 m 表層厚 0.03 m 管布設工 47.4 m 47.4 ÷ 181.8 0.26 日バックホウ機種 0.28m3復旧厚 0.14~0.55 m ポリ管継手工 10.0 口 10.0 ÷ 66.7 0.15 日工程延長 47.4 m埋戻高(砂) 0.30~0.63 m 基礎厚 0.000 締固め工 14.8m314.80 ÷ 72.0 0.21 日「数量計算書より」4.工程表・実日数 47.4m当り2.日当り作業量工 種工 種 計算式 日当り作業量 単位掘削工 実務必携P.160 BH0.28 59.0m3掘削工 0.32 日管布設工 実務必携P.84 10/(0.08+0.14)×4 181.8 m 管布設工 0.26 日ポリ管継手工 実務必携P.84 1/(0.03+0.03)×4 66.7 口 ポリ管継手工 0.15 日締固め工 実務必携P.163 36×2 72.0m3締固め工 0.21 日1工程計(素掘り) 0.79 日実日数: 0.80 日供用日数 0.79 × 1.9 ≒ 1.5 日1工程当り 日 数工 程 日 数交通誘導員算出表 [φ40排水管]須曽地区(水道単独)1.入力条件 G管土工 3.工期算定表矢板規格 m 管 径 40 mm 工種 計算式掘削幅 0.60 m 管 種 SGP掘削深 0.700 m 1本当り延長 m 掘削工 0.8m30.80 ÷ 59.0 0.01 日路線延長 2.2 m 表層厚 0.03 m 管布設工 2.0 m 2.0 ÷ 129.0 0.02 日バックホウ機種 0.28m3復旧厚 0.14 m 鋼管継手工 9.0 口 9.0 ÷ 66.7 0.13 日工程延長 2.0 m埋戻高(砂) 0.530 m 基礎厚 0.000 締固め工 0.6m30.60 ÷ 72.0 0.01 日「数量計算書より」4.工程表・実日数 2.0m当り2.日当り作業量工 種工 種 計算式 日当り作業量 単位掘削工 実務必携P.160 BH0.28 59.0m3掘削工 0.01 日管布設工 実務必携P.65 10/(0.15+0.16)×4 129 m 管布設工 0.02 日鋼管継手工 実務必携P.66 1/(0.02+0.04)×4 66.7 口 鋼管継手工 0.13 日締固め工 実務必携P.163 36×2 72.0m3締固め工 0.01 日1工程計(素掘り) 0.15 日実日数: 0.20 日供用日数 0.15 × 1.9 ≒ 0.3 日1工程当り 日 数工 程 日 数交通誘導員算出表 [給水管]須曽地区(水道単独)1.入力条件 G管土工 3.工期算定表矢板規格 m 管 径 20 mm 工種 計算式掘削幅 0.60 m 管 種 PPW掘削深 0.700 m 1本当り延長 m 掘削工 1.3m31.30 ÷ 59.0 0.02 日路線延長 3.5 m 表層厚 0.03 m 管布設工 3.5 m 3.5 ÷ 210.5 0.02 日バックホウ機種 0.28m3復旧厚 0.14 m ポリ管継手工 6.0 口 6.0 ÷ 100.0 0.06 日工程延長 3.5 m埋戻高(砂) 0.530 m 基礎厚 0.000 締固め工 1.1m31.10 ÷ 72.0 0.02 日「数量計算書より」4.工程表・実日数 3.5m当り2.日当り作業量工 種工 種 計算式 日当り作業量 単位掘削工 実務必携P.160 BH0.28 59.0m3掘削工 0.02 日管布設工 実務必携P.84 10/(0.07+0.12)×4 210.5 m 管布設工 0.02 日ポリ管継手工 実務必携P.84 1/(0.02+0.02)×4 100 口 ポリ管継手工 0.06 日締固め工 実務必携P.163 36×2 72.0m3締固め工 0.02 日1工程計(素掘り) 0.10 日実日数: 0.10 日供用日数 0.10 × 1.9 ≒ 0.2 日1工程当り 日 数工 程 日 数 S=1:25(A1)横 断 面 図S=1:50(A3)【 須曽 地区 】西側東側②Co側溝As①【 25 】2500300 1350850 925850725既設S VU 150[推定DP=1.367m]既設W φ25 PPW[推定DP=0.70m]600300 600 30330新設W φ25 PPW[DP=0.70m]既設S VU 200[推定DP=1.444m]500 2400900 3002500120040050 2400 50【 No.48:マンホール復旧箇所 】既設W φ100 HIVP-RR[推定DP=0.70m]南側北側(300)(900)※施工時は交通誘導員を適切な位置に配置し、安全性を十分確保して作業を行うこと。 ※施工時は事前に試掘調査を実施し、地下埋設物の把握を行うこと。 ※水道管支障移転工事を農集排施設災害復旧工事と同時期に行う場合は、事前に各関係者と連絡を密にとり、工事調整を行うこと。 500 31001300 1800500200600800500既設S VU 150[推定DP=2.311m]200 500新設W φ40PPW[DP=0.70m]③【 80 】北側南側500 21501350 800500200600850500既設S VU 150[推定DP=2.267m]200 550新設W φ40PPW[DP=0.70m]④【 78 】北側 南側500 21501200 950500200600700500既設S VU 150[推定DP=2.247m]200 400新設W φ40PPW[DP=0.70m]⑤【 77 】北側南側CoAsCoCoAsAsCo※吊り防護により既設水道管(φ100mm)を保護する。 箇 所図 名縮 尺図面番号七尾市 建設部 上下水道課令和7年度事 業 名七尾市 能登島須曽町 地内工 事 名令和 7年 月 日 日本海コンサルタント 製作(実施設計)横 断 面 図図 示3 6枚の内 / 令和7年度 農集排施設管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事木 矢 板 土 留 工 標 準 図(軽量金属支保工)750 750 750 75040001500 2500 1500(切梁間隔)腹起 アルミ製切梁 アルミ製掘削深 HL0根入長木矢板長 LB平 面 図110×130水圧式パイプサポート掘削幅 B▽GL切梁 アルミ製水圧式パイプサポート腹起 アルミ製110×130(掘削幅)~1300掘削深 H種別 使用木矢板長1500L未満1300~1600未満1600~1900未満1900~2200未満2200~2500未満1800210024002700木矢板厚さ3030454545根入長200〃L0〃 〃 〃支保工段数1(段)1 1 22.00m 未満:12.00m 以上:2GL~1段目500〃H1〃 〃 〃GL~2段目-H215001500掘削幅B摘要管種・管径及び基礎により異なる※上記は標準であって軟弱地盤等問題となる場合は別途計算に従う。 木矢板土留工標準寸法表(単位:mm)H2 H1- -断 面 図本設 管土工図S=1:40(A3)B管土工AD 170 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmAs舗装取壊し t= 5cm(埋戻) (掘削)機械掘削50 BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)200粒調砕石 (M-40) t=17cm再生砕石 (RC-40) t=20cmA管土工AD 240 30CφD(機械)密粒度アスコン(13F) t= 3cm As舗装版切断 t= 4cm(埋戻) (掘削)機械掘削40 BH Dc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)再生砕石 (RC-40) t=24cmA・・・市道簡易舗装C・・・区道CoD・・・県道車道1F・・・歩道As E・・・県道車道2G・・・歩道CoA-1 管土工 H=0.70 L=99.9m管土工凡例B・・・市道L交通(道路種別) (管径種別) (配管土被り) (土工延長)1・・・φ1503・・・φ754・・・φ502・・・φ100As舗装取壊し t= 4cm管 土 工 名呼び径 外径H ABCDEφDDc(mm) (m)A-1 管土工寸 法 表(mm) (m) (m) (m) (m) (m)150 0.70 170 0.60 0.83 0.87 0.60 -A-2管土工A-3 管土工100 0.70 130 0.60 0.89 0.93 0.66 0.10750.70900.60 0.85 0.89 0.62 0.10無・・・給水B-1管土工150 0.70 170 0.60 0.82 0.87 0.47B-2 管土工B-3 管土工管土工B100 0.70 130 0.60 0.88 0.93 0.53 0.1075 0.70 90 0.60 0.84 0.89 0.49 0.10給水0.70 - 0.60 0.65 0.70 0.30B-4 管土工 50 0.70 60 0.60 0.81 0.86 0.46 0.10-D管土工AD 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmAs舗装取壊し t= 5cm(埋戻) (掘削)機械掘削BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)420再生砕石 (RC-40) t=42cmAs舗装版切断 t= 5cmAs舗装版切断 t= 5cmH・・・GrAD 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmAs舗装取壊し t=12cm(埋戻) (掘削)機械掘削120 BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)470再生砕石 (RC-40) t=47cmAs舗装版切断 t=12cm50G管土工AD 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmCo舗装取壊し t= 7cm(埋戻) (掘削)機械掘削BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)140再生砕石 (RC-40) t=14cmCo舗装版切断 t= 7cmE管土工AD 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmAs舗装取壊し t= 3cm(埋戻) (掘削)機械掘削BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)100再生砕石 (RC-40) t=10cmAs舗装版切断 t= 3cm7030C-1管土工150 170C-2 管土工C-3 管土工管土工C100 13075 90給水-D-1 管土工 150 0.80 170D-2管土工D-3 管土工管土工D100 0.80 13075 0.80 90給水1.20 -D-4 管土工 50 0.80 600.70E-2 管土工E-3 管土工管土工E1000.70130750.7090給水0.70-E-4 管土工50 60F-1 管土工 150 0.70 170F-2 管土工F-3管土工管土工F100 0.70 13075 0.70 90給水0.70 -F-4 管土工 50 0.70 60-0.100.10- -0.100.100.10-0.100.100.10- -0.100.100.10-0.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.60C管土工AD 30CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 3cmCo舗装取壊し t=15cm(埋戻) (掘削)機械掘削150 BHDc砂埋戻購入土E(仮復旧)220再生砕石 (RC-40) t=22cmCo舗装版切断 t=15cmF管土工G-1 管土工 150 0.70 170G-2 管土工G-3管土工管土工G100 0.70 13075 0.70 90給水0.70 --0.100.10-0.600.600.600.60埋設表示シート0.750.750.900.75H管土工ADCφD(機械)(埋戻) (掘削)機械掘削BHDc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)100再生砕石 (RC-40) t=10cmH-1 管土工 150 0.70 170H-2 管土工H-3 管土工管土工H100 0.70 13075 0.70 90給水0.70 -H-4管土工50 0.70 60-0.100.100.10-0.600.600.600.600.600.870.930.890.700.971.030.991.200.960.980.940.900.910.870.930.890.700.860.870.930.890.700.870.930.890.700.860.720.780.740.550.620.680.640.450.850.910.871.020.840.470.530.490.700.460.930.890.850.860.530.490.450.460.840.900.860.670.830.740.800.760.570.730.800.860.820.630.700.760.720.530.870.930.890.700.860.770.830.790.600.76管土工 A-3-不断水 75 1.20 0.700.861.49 1.22 90(0.59)0.20-※Bにおける ( )内の数値は、人力掘削高を示す。 A-4管土工50 0.70 60 0.60 0.82 0.86 0.59 0.10A-4 管土工 50 1.20 60 0.60 1.32 1.36 1.09 0.10管土工A給水0.70 - 0.60 0.66 0.70 0.43 -A-1 管土工150 0.75 170 0.60 0.88 0.92 0.65 -A-1 管土工 150 1.20 170 0.60 1.33 1.37 1.10-A-3 管土工 75 0.75 90 0.60 0.80 0.84 0.57 -A-3 管土工 75 1.20 90 0.60 1.25 1.29 1.02 -A-4-不断水管土工 50 1.20 60 0.70 1.46 1.19 0.200.86(0.56)管土工A給水0.90 - 0.60 0.86 0.90 0.63-E-1管土工150 170-0.60 0.75 0.92 0.87 0.47E-1 管土工 150 170- 0.60 1.20 1.37 1.32 0.92E-3 管土工 75 900.60 0.75 0.84 0.79 0.39E-3管土工75 900.60 1.20 1.29 1.24 0.84- -宅内Co管土工100 D30砕石人力掘削BA切込30掘削購入土宅内Gr管土工復旧(民地As)掘削購入土D復旧在来土[D]掘削人力300掘削(民地Gr)B100Co取壊工(民地Co)掘削人力切込D購入土砕石100復旧10018-8-40B・B宅内As管土工AAAs取壊工細粒度アスコン(13F)CC CHHHE-4 管土工 50 60 0.10 0.60 1.20 1.36 1.31 0.91A-4 管土工501.00600.60 1.12 1.16 0.89 0.10管土工宅内As給水0.30 - - 0.30 0.30(0.27)0.17管土工宅内Gr給水0.30 - - 0.30 0.30(0.30)0.20管土工宅内Co給水0.30 --0.30 0.30(0.20)0.10S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1:20(A1)管土工D給水0.80 --0.60 0.80 0.68 0.30I管土工AD 50CφD(機械)細粒度アスコン(13F) t= 5cmAs舗装取壊し t=17cm(埋戻) (掘削)機械掘削BH Dc砂埋戻購入土埋設表示シートE(仮復旧)550再生砕石 (RC-40) t=55cmAs舗装版切断 t=17cm170I・・・県道車道(B交通)I-1管土工150 0.90 170I-2 管土工I-3 管土工管土工I100 0.90 13075 0.90 90給水1.20 -I-4 管土工 50 0.90 60管土工I給水0.90 -0.600.600.600.600.600.601.071.131.091.061.200.900.900.960.920.891.030.73- - -0.100.100.100.470.530.490.460.600.30管土工管土工G給水0.80-- 0.60 0.80 0.73 0.63C-4 50 60 0.70 0.10 0.60 0.86 0.71 0.61本設 管土工図・木矢板土留工標準図図 示4 6箇 所図 名縮 尺図面番号七尾市 建設部 上下水道課令和7年度事 業 名枚の内工 事 名 / 令和 年 月 日 ㈱日本海コンサルタント 製作(実施設計)七尾市 能登島須曽町 地内令和7年度 農集排施設管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事箇 所図 名縮 尺図面番号七尾市 建設部 上下水道課令和7年度事 業 名工 事 名令和 年 月 日 ㈱日本海コンサルタント 製作(実施設計)七尾市 能登島須曽町 地内令和7年度 農集排施設管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事管土工数量表Non Scale5 6枚の内 / 管 土 工 数 量 表NO SCALE本管給水管接続標準図給水管接続メーター改良タイプ(13mm)道路掘削宅内管土工L=1500以内(標準)土被りφ20 ポリエチレン管φ20(25) ポリエチレン管ポリ継手 メーター用サドル付分水栓(ボール式)JWWA B117(防食フィルム巻)密着銅コア (鋳鉄管穿孔後に挿入)沈下等に対応するため撓ませて敷設する最小曲げ半径の限度内 であれば生曲げ配管を認めるバルブボックス125量水器ボックス20mm用樹脂製沈下防止型φ13ボール止水栓(内ネジ)φ16HIバルブソケット(金属入り)φ13*16HI異形ソケットφ13HIユニオンソケット・ガイドナットφ20*13ブッシング 金属入パッキンφ13伸縮逆ボ止水栓(開閉防止脱着式)φ20ポリ継手90°(60°ロングベンド)沈下等に対応するため撓ませて敷設するサドル付分水栓(ボール式)JWWA B117(防食フィルム巻)密着銅コア (鋳鉄管穿孔後に挿入)公 道 私有地金属入パッキン界 境 民 官金属入パッキンポリ継手 メーター用道路掘削宅内管土工L=1500以内(標準)公 道 私有地 界 境 民 官バルブボックス125量水器ボックス20(25)mm用樹脂製沈下防止型φ20(25)伸縮逆ボ止水栓(開閉防止脱着式)φ20(25)ボール止水栓(内ネジ)φ20(25)HIバルブソケット(金属入り)φ20(25)HIソケットφ20(25)HIユニオンソケット・ガイドナット金属入パッキンφ20(25)ポリ継手90°(60°ロングベンド)最小曲げ半径の限度内 であれば生曲げ配管を認める道路掘削土被りポリ継手 メーター用サドル付分水栓(ボール式)JWWA B117(防食フィルム巻)密着銅コア (本管鋳鉄管の場合、穿孔後に挿入)沈下等に対応するため撓ませて敷設する公 道 私有地金属入パッキン界 境 民 官ポリエチレン管 (JIS K 6762・1種,軟質,2層管)管明示シート路盤工既設給水管(ポリエチレン管)給水管接続標準タイプ給水管接続メーター改良タイプ(20・25mm)路盤工管明示シート管明示シート土被り路盤工290(250~350)150 50490FVJ-CAJ(150)THP-4VU管φ200LJT5TD-81H17K700150φ540φ750300バルブ口径管種仕切弁・排泥弁 嵩上治具押入部 4ケ所丸凸模様φ10(φ14)-6箇所仕切弁筺詳細図φ50以下 h=0.70m[h=0.90m]七尾市章樹脂カラー標示[900][500]本管給水管接続標準図・消火栓筺詳細図・仕切弁筺詳細図図 示6 6箇 所図 名縮 尺図面番号七尾市 建設部 上下水道課令和7年度事 業 名枚の内七尾市 能登島須曽町 地内工 事 名 / 令和 年 月 日 ㈱日本海コンサルタント 製作令和7年度 農集排施設管路施設須曽地区災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事(実施設計) 七 尾 湾 南 湾須曽集会所大泉寺能 登 島 須 曽 町 蝦夷穴歴史センター須曽蝦夷穴古墳一本木鼻WJA能登わかば常温倉庫須曽地区処理場先崎神社505010050150501005050能登島地域交流センター10081136965537501181021291125554222546663425691061123051865229115777471367914035525291814542913678106130136142位 置 図 (須曽地区)工区処分費 (須曽地区)1.給水管2.交通誘導員3.PPEφ40(単独)4.SGPφ40(単独)5.給水管(単独)6.交通誘導員(単独)7.通水 (単独)設計,令和7年12月,課長,審査,合議,設計者,令和7年度 農業集落排水管路施設須曽地区,工事箇所,七尾市 能登島須曽町 地内,工事名,災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事,工事, 工事は「水道工事標準仕様書(2010)」、図面並びに,款項目,2・1・2・25,工 期,2026/03/27,仕様,設計内訳、添付書類(特記仕様書等)により施工する事,前払いの有無,有,0,0,対象建設工事の種類,契約時、 解体工事に要する費用,等の書類として添付の要否,0,建築物に係る解体工事,要,否,0,建築物に係る新築工事等,要,否,建築物以外のものに係る,要,否,解体工事又は新築工事等,(土木工事等),工 事 概 要,電子納品対象工事,給水管支障移転工事,1式,40mm配水管布設工事(農集排水道単独),L=47.7,m,40mm排水管布設工事(農集排水道単独),L= 2.7,m,給水管布設工事(農集排水道単独),1,式,石 川 県 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課 ,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,直接工事費,0,農集排非補助,0,給水管, ,0,支障移転工事,式,1,(E)-1,0,,0,交通誘導員,式,1,(E)-2,0,0,小計,0,0,0,0,農集排水道単独,0,40mm配水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-3,0,40mm排水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-4,0,給水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-5,0,,0,交通誘導員,式,1,(E)-6,0,0,小計,0,0,0,0,0,0,0,0,0,直接工事費計,0,0,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,共通仮設費(率・積上げ),,共通仮設費(率),式,1,0,,共通仮設費(積上),式,1,0,,共 通 仮 設 費 計,式,1,0,0,純工事費,0,0,,現 場 管 理 費,式,1,0,工事原価,0,0,,一 般 管 理 費,式,1,0,工事価格,0,0,,消 費 税 相 当 額,式,1,0,0,工事費,0,0,,0,0,0,0,0,処分費(投棄料)一覧表,土砂,Asガラ,Coガラ,本設給水管支障移転工事,0,0,0,小計,0,0,0,計1,0,φ40配水管布設工事,0,0,0,←※単独,φ40排水管布設工事,0,0,0,←※単独,本設給水管布設工事,0,0,0,←※単独,小計,0,0,0,計2,0,計(1+2),0,←※単独含む,第,1,号,本設給水管支障移転工事, 設 計 書,0,0, ¥,¥,0,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0, 資 材 費,0,1種,0,PP,ポリエチレン管(二層管),m,φ20,1.1,0,1種,0,0,PP,ポリエチレン管(二層管),m,φ25,20.4,0,0,0,ポリ継手チーズ,個,φ25×φ20,1,0,0,ポリ継手チーズ,個,φ40×φ25,1,0,0,ポリ継手エルボ,個,φ20,1,0,0,ポリ継手エルボ,個,φ25,1,0,0,ポリ継手ソケット,個,φ25×φ20,1,0,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 布 設 費,0,0,0,0,ポリエチレン管据付工,m,φ20,1.1,337,0,0,0,ポリエチレン管据付工,m,φ25,20.4,337,0,0,0,ポリエチレン管継手工,口,φ20,4,341,0,0,ポリエチレン管継手工,口,φ25,6,341,0,ポリエチレン管継手工,口,φ40,2,340,0,0,0,ポリエチレン管切断工,口,φ20,3,0,345,0,ポリエチレン管切断工,口,φ25,3,345,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (乙),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0, 土 工 事,0,0,0,0,舗装版切断工,m,Co t=15㎝以下,0,0,173,0,0,0,舗装版直接掘削積込工,m2,Co t=15㎝以下,0,0,6,0,機械,0,0,管路掘削工,m3,山積 0.28m3,0,0,10,0,砂,0,管路埋戻工,m3,山積 0.28m3,0,14,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=14cm,0,0,701,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=22cm,0,0,702,0,細粒度As 13F,0,仮復旧舗装工,m2,t=3cm,0,30,0,0,0,残土処理工,m3,土砂 L=10㎞以下,0,0,706,0,0,0,Co ガラ処理工,m3,Co L= 6.5㎞以下,0,0,707,0,0,残土数量×1.2,0,残土処分費,m3,0,0,七尾鹿島建設業共同組合,0,0,ガラ処理数量×2.35,0,Co ガラ処分費,t,0,0,(株)戸田組,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0, 設 計 書 (乙),,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0,0,計,0,0, 設 計 書 (乙),第,2,号,交通誘導員, 設 計 書,N = 1式, ¥,¥,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,週休二日制,交通誘導員B,人,2,計, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額, 設 計 書 (乙),第,3,号,φ40配水管布設工事, 設 計 書,0,0, ¥,¥,0,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0, 資 材 費,0,1種,0,PP,ポリエチレン管(二層管),m,φ40,47.7,0,VP用,0,0,サドル分水栓,個,φ100×φ40,1,0,0,F-M,0,フレキシブル継手,個,φ40,1,0,0,金属入りパッキン,個,φ40,5,0,0,ポリ継手メータ用,個,φ40,4,0,0,ポリ継手エルボ,個,φ40,3,0,キーハンドル,0,プレインゲート,個,φ40,2,0,0,仕切弁筐,組,φ40 ,2,0,仕切弁筺用, ,0,硬質塩化ビニル管,組,"Vuφ200mm×4,000",0.8,0,0,埋設標識シート,m,B=150 ダブル,47.4,0, ,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 布 設 費,0,0,0,0,サドル分水栓設置工,m,φ100×φ40PPW,1,515,0,0,0,ポリエチレン管据付工,m,φ40,47.7,336,0,0,0,ポリエチレン管継手工,口,φ40,10,340,0,0,ポリエチレン管切断工,口,φ40,8,345,0,プレインゲート設置工,個,φ40,2,549,0,0,0,仕切弁筺設置工,箇所,φ40,2,405,0,0,0,管明示シート工,m,φ40,47.4,491,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (乙),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0, 土 工 事,0,0,0,0,舗装版切断工,m,As 15㎝<t≦30㎝,0,0,172,0,0,0,舗装版切断工,m,Co t=15㎝以下,0,0,173,0,0,0,舗装版破砕・積込工,m2,As 15㎝<t≦40㎝,0,0,197,0,0,0,舗装版直接掘削積込工,m2,Co t=15㎝以下,0,0,6,0,機械,0,0,管路掘削工,m3,山積 0.28m3,0,0,10,0,砂,0,管路埋戻工,m3,山積 0.28m3,0,14,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=14cm,0,0,701,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=55cm,0,0,704,0,細粒度As 13F,0,仮復旧舗装工,m2,t=3cm,0,31,0,細粒度As 13F,0,仮復旧舗装工,m2,t=5cm,0,29,0,0,0,残土処理工,m3,土砂 L=10㎞以下,0,0,706,0,0,0,As ガラ処理工,m3,As L= 6.5㎞以下,0,0,707,0,0,0,Co ガラ処理工,m3,Co L= 6.5㎞以下,0,0,707,0,0,残土数量×1.2,0,残土処分費,m3,0,0,七尾鹿島建設業共同組合,0,0,ガラ処理数量×2.3,0,As ガラ処分費,t,0,0,(株)戸田組,0,0,ガラ処理数量×2.35,0,Co ガラ処分費,t,0,0,(株)戸田組,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0, 設 計 書 (乙),,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0,0,計,0,0, 設 計 書 (乙),第,4,号,φ40排水管布設工事, 設 計 書,0,0, ¥,¥,0,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 資 材 費,0,SGP-VB,0,PP,水道用ビニルライニング鋼管,本,φ40,1,0,コート,0,0,エルボ,個,φ40×90°,4,0,0,コート,0,ソケット,個,φ40,1,0,0,袋ナット,個,φ40,1,0,0,金属入りパッキン,個,φ40,1,0,0,ユニオンソケット,個,φ40,1,0,0,埋設標識シート,m,B=150 ダブル,2.2,0, ,0,0, ,0,0,0,0, ,0,0, ,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 布 設 費,0,0,0,鋼管布設工,m,φ40,2.7,359,0,切断,0,0,鋼管継手工,箇所,φ40,4,367,0,0,ネジ切り,0,0,鋼管継手工,箇所,φ40,8,373,0,0,ネジ込み,0,0,鋼管継手工,口,φ40,9,381,0,0,0,0,管明示シート工,m,φ40,2.2,491,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0, 設 計 書 (乙),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0, 土 工 事,0,0,0,0,舗装版切断工,m,Co t=15㎝以下,0,0,173,0,0,0,舗装版直接掘削積込工,m2,Co t=15㎝以下,0,0,6,0,機械,0,0,管路掘削工,m3,山積 0.28m3,0,0,10,0,砂,0,管路埋戻工,m3,山積 0.28m3,0,14,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=14cm,0,0,701,0,細粒度As 13F,0,仮復旧舗装工,m2,t=3cm,0,31,0,0,0,残土処理工,m3,土砂 L=10㎞以下,0,0,706,0,0,0,Co ガラ処理工,m3,Co L= 6.5㎞以下,0.0,0,707,0,0,残土数量×1.2,0,残土処分費,m3,0,0,七尾鹿島建設業共同組合,0,0,ガラ処理数量×2.35,0,Co ガラ処分費,t,0.0,0,(株)戸田組,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0, 設 計 書 (乙),,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0,0,計,0,0, 設 計 書 (乙),第,5,号,本設給水管布設工事, 設 計 書,0,0, ¥,¥,0,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0, 資 材 費,0,1種,0,PP,ポリエチレン管(二層管),m,φ20,3.5,0,0,ポリ継手チーズ,個,φ40×φ20,2,0,0,ポリ継手ソケット,個,φ20,2,0,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0, ,0,0, ,0,0,0,0,0,0, ,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 布 設 費,0,0,0,0,ポリエチレン管据付工,m,φ20,3.5,337,0,0,0,0,ポリエチレン管継手工,口,φ20,6,341,0,0,ポリエチレン管継手工,口,φ40,4,340,0,0,0,ポリエチレン管切断工,口,φ20,4,0,345,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0, 設 計 書 (乙),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0, 土 工 事,0,0,0,0,舗装版切断工,m,Co t=15㎝以下,0,0,173,0,0,0,舗装版直接掘削積込工,m2,Co t=15㎝以下,0,0,6,0,機械,0,0,管路掘削工,m3,山積 0.28m3,0,0,10,0,砂,0,管路埋戻工,m3,山積 0.28m3,0,14,0,0,0,路盤工,m2,RC-40 t=14cm,0,0,701,0,細粒度As 13F,0,仮復旧舗装工,m2,t=3cm,0,31,0,0,0,残土処理工,m3,土砂 L=10㎞以下,0,0,706,0,0,0,Co ガラ処理工,m3,Co L= 6.5㎞以下,0.0,0,707,0,0,残土数量×1.2,0,残土処分費,m3,0,0,七尾鹿島建設業共同組合,0,0,ガラ処理数量×2.35,0,Co ガラ処分費,t,0.0,0,(株)戸田組,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0, 設 計 書 (乙),,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0,0,0,0,0,計,0,0, 設 計 書 (乙),第,6,号,交通誘導員, 設 計 書,N = 1式, ¥,¥,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,週休二日制,交通誘導員B,人,4,計,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額, 設 計 書 (乙),第,7,号,通水試験工, 設 計 書,(農集排水道単独),N = 1式, ¥,¥,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,500m/日,通水試験工,日,0.10,492,計,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額, 設 計 書 (乙), (電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦(須曽地区)工区(縦)別記内訳書入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。 ,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,設計,令和7年12月,課長,審査,合議,設計者,令和7年度 農業集落排水管路施設須曽地区,工事箇所,七尾市 能登島須曽町 地内,工事名,災害復旧工事に伴う水道管支障移転工事,工事, 工事は「水道工事標準仕様書(2010)」、図面並びに,款項目,2・1・2・25,工 期,2026/03/27,仕様,設計内訳、添付書類(特記仕様書等)により施工する事,前払いの有無,有,0,0,対象建設工事の種類,契約時、解体工事に要する費用,等の書類として添付の要否,0,建築物に係る解体工事,要,否,0,建築物に係る新築工事等,要,否,建築物以外のものに係る,要,否,解体工事又は新築工事等,(土木工事等),工 事 概 要,電子納品対象工事,給水管支障移転工事,1式,40mm配水管布設工事(農集排水道単独),L=47.7,m,40mm排水管布設工事(農集排水道単独),L= 2.7,m,給水管布設工事(農集排水道単独),1,式,石 川 県 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課 ,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,直接工事費,0,農集排非補助,0,給水管, ,0,支障移転工事,式,1,(E)-1,0,,0,交通誘導員,式,1,(E)-2,0,0,小計,0,0,0,0,農集排水道単独,0,40mm配水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-3,0,40mm排水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-4,0,給水管, ,0,布設工事,式,1,(E)-5,0,,0,交通誘導員,式,1,(E)-6,0,0,小計,0,0,0,0,0,0,0,0,0,直接工事費計,0,0,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,共通仮設費(率・積上げ),,共通仮設費(率),式,1,0,,共通仮設費(積上),式,1,0,,共 通 仮 設 費 計,式,1,0,0,純工事費,0,0,,現 場 管 理 費,式,1,0,工事原価,0,0,,一 般 管 理 費,式,1,0,工事価格,0,0,,消 費 税 相 当 額,式,1,0,0,工事費,0,0,,0,0,0,0,0,別記内訳書,名称,数 量,単 位,金 額,備考,直接工事費のうち労務費,1 ,式,直接工事費のうち材料費,1 ,式,現場管理費のうち建退共掛金,1 ,式,工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額,1 ,式,工事原価のうち安全衛生経費,1 ,式, 当該工事の対象は、○印の項目とする。 令和7年11月1日適用対象 〇 1 検査指定材料 (約款第13条第2項)〇 2 見本資料指定材料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)3 資料指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)〇 4 段階確認指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)5 立会い指定材料及び工種 (約款第14条第1項及び2項)6 中間検査 (共通仕様書1-1-1-24第8項)〇 7 安全管理〇 8〇 9〇 10 使用機械〇 1112〇 13〇 1415〇 16 七尾市週休2日工事の対象 発注方式:〇 17〇 18 作成する書類については、発注者より特別な指示のない限り「七尾市土木工事様式」及び「石川県土木工事施工管理基準」に基づき作成すること。 電子納品・情報共有システムの対象七 尾 市 土 木 工 事 特 記 仕 様 書 〔 共 通 編 〕施工条件明示再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実績表(共通仕様書1-1-1-20)廃棄物処理及び清掃に関する法律による管理表(マニフェスト)制度(共通仕様書1-1-1-20第2項)コンクリート構造物の品質確保「地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更」および、「遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更」の対象工事 ※運用基準は市HPを参照工事における創意工夫等の実施状況や総合評価方式における技術提案の履行状況建設リサイクル法の対象ウィークリースタンス等の推進【発注者指定型(現場閉所)】1 検 査 指 定 材 料(約款第13条第2項)区 分 印1.不可視部分の (1)基 礎 工 (木杭、鋼杭、プレキャストコンクリート杭)材料(2)矢 板 類 (木矢板、鋼矢板、コンクリート矢板、PC矢板)(3)胴 木 類 (胴木、鉄筋コンクリート胴木)○ (4)管 類(鋼管、コルゲートパイプ、鉄筋コンクリート管、 鋳鉄管、合成樹脂製管類、消雪パイプ)(5)暗 渠 類 (プレキャストボックス)(6)鉄 筋 類 (普通丸鋼、異形棒鋼)(7)目 地 類(止水板、目地板、タイバー、スリップバー、 チェアクロスバー)(8)形 鋼 類 (トンネルの支保工材、基礎杭の補強材)(9)網 類 (法面吹付等及び舗装用金網)(10)シート類 (河川海岸用の吸出し防止材、路盤紙)(11)アンカー類(アンカーボルト、ロックボルト、タイロッド、 アンカーケーブル、定着材料)(12)マンホール類 (人孔用斜壁及び直壁)(13)土壌改良材 (タンカル等の他肥料を含む)(14)地盤改良材 (セメント系等)(15)基盤材・種子類 (法面緑化)2.重要構造物の (1)橋 梁 類 (鋼橋及びPC橋の材料)材料(2)落石及び 防雪柵類(落石防止柵、スノーシェッド、なだれ防止柵、 スノーシェルター)(3)水 門 類 (ゲートの材料)(4)ポンプ及び原動機類3.その他の材料 ○ 特に監督員が必要と認めるもの。 (注)指定材料は、○印とする。 材 料 検 査 の 対 象 と な る も の2 見 本 資 料 指 定 材 料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)区 分 印1.見 本 (1)塗 料 (鋼橋、水門、鋼矢板、コンクリート面、落石・なだれ防止柵、スノーシェッド各塗装)(2)捨 石 (港湾、海岸及び河川 )(3)そ の 他 ( )2.資 料 (1)コンクリート二次製品 ( )(検査指定材料以外のもの) (2)形 鋼 類 ( )(3)リサイクル製品 ( )(4)リサイクル認定製品 ( )○ (5)そ の 他 (管類・弁類・筐類・砕石類・山砂 )3.その他の材料 ○ (1)レディーミクストコンクリート(共通仕様書1-3-3-2)○ (2)アスファルト混合物(次のうちいずれかを提出すること)・アスファルト混合物事前審査認定書(写)・配合設計・試験練り結果報告書・実績または定期試験による配合設計・試験練り結果報告書 (小規模工事:500t未満あるいは2,000㎡未満)(注)指定材料は、○印とする。 3 資 料 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)区 分 印1.資料の事前提出 (1)トンネル (両坑口間の基準点、中心線測量結果)(2)P C 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(3)鋼 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(4)道路維持 (路面切削計画図)(5)薬液注入 (事前調査)2.そ の 他(注)指定工種は、○印とする。 見 本 又 は 資 料 提 出 の 対 象 と な る 材 料資 料 事 前 提 出 の 対 象 と な る 工 種 JISマーク表示品については、製品にJISマークが表示されていることが分かる写真等を監督員に提示することで、見本または品質を証明する資料の提出を省略できる。 JISマーク表示認証製品を製造していない工場で製造する場合は、配合計画書及び基礎資料を提出※上記以外は、省略可4 段 階 確 認 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)水道・下水道・その他編印 工 種・個 所 項 目 確 認 時 期 摘 要○ 工事測量 位 置 設 定 時 仮B・M、中心線等、入孔芯等支障物件移設 〃 着手前、埋戻前 地下埋設物等ウエルポイント工 〃 設 置 前 布設位置、排水設備、観測井基礎杭、鋼矢板、土留 出 来 形 打止め完了時床 掘 〃 完 了 時 床堀底面高基 礎 工 〃 〃 基準高管渠築造工 〃 埋 戻 前 基準高、接合鉄 筋 〃 組立て完了時入孔築造工 〃 埋 戻 前薬液注入工 止水状況 完 了 時 止水効果推進掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等滑材裏込注入工 注 入 量 完 了 時 空袋検査シールド掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等シールド一時覆工 出 来 形 完 了 時 基準高、蛇行シールド二時覆工 〃 〃 基準高、覆工厚○ 管布設工 〃 埋戻前 掘削深、管位置(注)確認対象工種は〇印とする。 なお、確認頻度の多い場合は、監督員と協議すること。 7 安 全 管 理1 受注者は、安全管理のための自主点検を実施するものとする。 2 自主点検の結果は点検書に記載し、保管するのもとする。 3 受注者は、土石流の到達する恐れのある指定現場において、土石流に対する安全対策と して監視員1名を設置し、流域状況の点検及び記録整理を実施するものとする。 4 安全訓練等の実施 本工事の施工に際し、現場に則した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員 全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割当て下記の項目から実施内容を選択し、 安全訓練を実施するものとする。 (1) 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 (2) この工事内容等の周知徹底 (3) 工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 (4) この工事における災害対策訓練 (5) この工事現場で予想される事故対策 (6) その他、安全訓練等として必要な事項 また、土石流の到達する恐れのある指定現場については、関係作業員に対して工事着手 後遅滞なく1回、及びその後6ケ月に1回の避難訓練を実施するものとする。 5 安全訓練等に関する施工計画書の作成 施工に先立ち作成する施工計画書に、この工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な 計画を作成し、監督員に提出するものとする。 6 安全訓練等及び土石流監視報告書の実施状況報告 安全訓練等及び土石流監視の実施状況報告をビデオ等、または実施状況報告書に記録し、 報告するものとする。 7 安全のための適切な臨機の措置 (1) 気象状況等に関して常時十分な注意を払うこと。 (2) 作業時に危険を予知した場合等においては、ただちに作業を中止し作業員を安全な場所に退避させること。 (3) 異常箇所の点検・原因の調査等は、二次災害防止のための応急措置を行った後、十分注意して行うこと。 8 施 工 条 件 明 示 下記明示項目、事項のうち〇印該当欄は、工事施工にあたって制約等を受けること になるので留意すること。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、 受注者は、遅滞なく発注者の確認を求めること。 1 関連する別途発注工事ありア :( )該 当 イ :( )ウ :( )エ :( )オ :( )2 他機関協議による工程条件ありア :( )イ :( 年 月 年 月)ウ :( )エ :( )3 その他条件 ( )ア 着工予定( 年 月)イ (№ ~№ )該 当 : ( )撤去予定( 年 月): ( )撤去予定( 年 月): ( )伐採予定( 年 月): ( )撤去予定( 年 月)2 その他条件 ( )該 当 ア 騒音 イ 振動 ウ 水質 エ 大気 オ その他 ( )必要対策: ( ) 井戸等( ): ( ) その他( ): ( )2 その他条件 ( )該 当 対策対象物 ( )5 夜間作業あり( )6 その他条件 ( )2 発破作業制限ありア 防護工指定ありイ 作業時間制限あり3 交通誘導員 配置人員※上記交通誘導警備員Aについては、石川県公安委員会が道路における危険を防止するため 交通誘導警備が必要と認める区間の工事で、交通誘導警備業務を警備会社に委託する場合 の交通誘導検定警備員である。 4 土石流発生のおそれがある 渓流ありア 監視体制の強化が必要イ その他 ( )交通誘導警備員A:1日 名、延べ 名交通誘導警備員B:1日 2名、延べ6名そ の他工 作物立 木区間工 場学 校病 院協議機関名協 議 内 容工 事 名1 施工法の制限あり (条件及び位置については別紙及び位置図参照)1 鉄道等の近接作業制限ありア 工法制限ありイ 作業時間制限ありウ 列車見張員(配置人員:1日 名、延べ 名)関係法令を遵守すること。 そ の 他工 種期 間 ~対象物件 建 物明 示 事 項 制 約 条 件 等令和7年度農業集落排水管路施設須曽地区災害復旧工事1 補償物件撤去まで着工制限あり入 札 予 定制 約 工 種施工可能工種明 示 項 目Ⅰ 工 程Ⅱ 用 地Ⅲ 公害対策Ⅳ 安全対策○ × × ○該 当4 その他条件 ( )該 当ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )該 当 ウ 引渡し条件( )ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )ウ 引渡し条件( )ア コンクリート塊(処分施設: )イ アスファルト塊(処分施設: )ウ 木くず (処分施設: )エ その他 (処分施設: )4 その他条件 ( )1 占用支障物件該 当 ア 電気(電柱、支線、架空線) 移転日( 月 日)イ 電話(地下、電柱、架空線) 移転日( 月 日)ウ 水道(本管、給水管) 移転日( 月 日)エ ガス(本管、引込管) 移転日( 月 日)オ その他 ( ) 移転日( 月 日)2 その他条件 ( )受注者は、下記によらず施工する場合は、監督員と協議すること。 ア 全面占用可ア 一般交通供用ありウ 路面工(工種 簡易舗装(標準横断面図)を参照)制 約 条 件 等イ 時間帯制限ありエ 工事完了後存続 W= m (最低総幅員)3 仮設道路の設置条件あり 標識等の配置位置図等は 共通仕様書1-1-1-36による。ア 搬入経路指定あり明 示 事 項1 仮設構造物の転用2 仮設構造物の兼用3 その他条件( )( )七尾鹿島建設業協同組合(中島町鹿島台) 1 建設発生土2 補足土 県許可施設3 産業廃棄物県許可施設県許可施設1 一般道路(搬入路)の使用 制限あり2 一般道路の占用可能イ 安全施設必要イ 片側占用可ウ 時間制限あり( )明 示 項 目× 受注者は、共通仕様書1-1-1-30に基づき、現場着手時に地下埋設物等の事前調査を行うことⅤ 工事用道路Ⅵ 仮 設 備Ⅷ工事支障物件○ ×Ⅶ 建設発生土,補足土, 産業廃棄物等×該 当該 当該 当( )( )該 当8 その他条件 ( )エ 山間僻地及び離島3 工事の使用材料は、石川県エコ・リサイクル認定製品及び七尾市内で生産された材料・製品 を優先的に使用してください。 ア 用水・電力等の供給設備 イ 緑化・花壇ウ ライトアップ施設 エ 見学路及び椅子の設置オ 昇降設備の充実 カ 環境負荷の低減1 快適トイレを原則設置することイ 盗難防止対策(警報機等)3 営繕関係 ア 現場事務所の快適化4 地域とのコミュニケーション ア 完成予想図 イ 工法説明図 ウ 工事工程表エ イメージアップ看板オ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)カ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)キ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営ク パンフレット・工法説明ビデオケ 地域対策費等(地域行事等の経費を含む)コ 社会貢献ウ デザインボックス(交通誘導警備員待機室)エ 現場休憩所の快適化オ 健康関連設備及び厚生施設の充実等1 現場発生材あり2 支給材あり6 品質証明の対象工事(共通仕様書第3編3-1-1-5)4 施工地域・工事場所区分ア 市街地(DID補正)イ 一般交通影響有(2車線以上かつ交通量5000台/日以上)ウ 一般交通影響有(イ以外、常時全面通行止めを含む)オ 補正なし品名・納入場所品名・納入場所5 設計図書の照査(土木一式3千万円以上,舗装・造園工事1千万円以上,その他工事1.5千万円以上)7 労務補正(補正内容:補正工種:)土木工事設計図書の照査ガイドライン(案)に基づき実施し、照査項目チェックリストを提出すること。 ×Ⅸ現場環境改善(5内容)・率計上分 ・積上分Ⅹ 快適トイレ 「快適トイレ実施要領」に基づき実施すること。 「建設現場における遠隔臨場に関する試行要領」に基づき、遠隔臨場を希望する場合は、監督員と協議すること。 ウ 避暑(熱中症対策※)・防寒対策 × ※主に現場の施設や設備に対する熱中症対策明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等内容: 費用:1 仮設備関係○ⅩⅡ そ の 他 実施内容および実施した場合の変更については、上記要領を参照すること。 2 契約後、監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。 2 安全関係 ア 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等) エアコン、冷水機、冷蔵庫、製氷機、送風機、日よけテントなどイ 労働者宿舎の快適化ⅩⅠ 遠隔臨場○9 再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実施書 (共通仕様書1-1-1-20) 1 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用実施書」を作成のうえ、 監督員の確認をうけ、提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。 (1) 土砂の搬入量が100m3以上の工事。 (2) 砕石の搬入量が250t以上の工事。 (3) 加熱アスファルト混合物の搬入量が100t以上の工事。 2 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用促進計画書」、「再生資源利用促進実施書」を作成 のうえ、監督員の確認をうけ、提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。 (1) 建設発生土の搬出量が100m3以上の工事。 (2) コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材の重量が100t以上の工事。 (3) その他、建設リサイクル法の対象となる工事 3 上記2の「再生資材利用促進実施書」をもって、建設リサイクル法第18条の発注者への 報告を兼ねるものとする。 4 上記1および2の作成は、最新の建設副産物情報交換システムまたは国土交通省が公開している 建設リサイクル報告様式(エクセル様式)によるものとし、電子データで提出するものとする。 電子データの提出方法は、建設副産物情報交換システム使用の場合はPDFファイルで、 エクセルの使用の場合はエクセルファイルとする。 ※平成30年度よりCREDAS入力システムでの提出は不可とする。 なお、再生資源利用(促進)計画書・実施書及び現場掲示用の様式は、下記の石川県土木部監理課 技術管理室のHPに掲載する様式-4、5を参照すること。 石川県土木部監理課技術管理室ホームページ(土木工事様式): https://www.pref.ishikawa.lg.jp/gijyutsu/sinsinyousiki.html10 使 用 機 械1.ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット・ホイールクレーン2.1)施工計画書への記載 施工計画書の指定機械項目に①機械名、 ②メーカー名、 ③形式名、 ④台数等を明記すること。 本工事において、工事の施工にあたり石川県土木工事共通仕様書1-1-1-34第6項の表1-1-1に示す建設機械を使用する場合は、表1-1-1の下欄に示す建設機械を使用しなければならない。 排出ガス対策型建設機械(共通仕様書 表1-1-1)機 種 備 考ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 (以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの。 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス対策装置を使用する場合の確認方法等ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。 11 廃掃法による管理票(マニフェスト)制度●電子マニフェストを使用する場合●紙マニフェストを使用する場合1 対象となる廃棄物(1) 燃え殻(2) 汚泥 ※(3) 廃油(4) 廃酸(5) 廃アルカリ(6) 廃プラスチック類(7) 紙くず(8) 木くず(9) 繊維くず(10) 動植物性残渣(11) ゴムくず(12) 金属くず(13) ガラス及び陶磁器くず(14) 鉱さい(15) がれき類(16) 動物のふん尿(17) 動物の死体(18) ばいじん(19)※ 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を 有する切断機械等により回収し、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき 適正に処理すること。 なお、排水処理費及び運搬費については契約変更の対象と する。 産業廃棄物を処分するために処理したもので、(1)~(18)に該当しないもの (共通仕様書1-1-1-20第2項)建設副産物の適正処理を確認するため、紙マニフェストの処分終了票(E票)を完成検査時に提示するものとする。 この場合、受注者は紙マニフェストにより適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB2票を提示しなければならない。 電子マニフェストにより報告した内容を確認出来る書類(受渡確認表など)を提示するものとする。 ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了することが困難な場合は、工期内に中間処理業者への搬入が終了すればよいものとする。 また、最終処分終了後すみやかにE票を提示しなければならない。 12 コンクリート構造物の品質確保1.スペーサーについて2.コンクリートの打設計画について3.水セメント比の規定4.レディーミクストコンクリートの品質確認について1) 現場において、単位水量の確認を行うこと。 ・確認時点・・・頻 度・・・試験方法・・2) コンクリートの圧縮強度試験について・測定基準・・・立会い ・・5.土木コンクリート構造物の品質確認について1) テストハンマーによる強度試験を実施すること。 ・適用範囲・・・調査頻度・・・確認時点・・・試験方法・・2) 型枠及び支保工の取り外しは十分な強度を確保してからとする。 材齢28~91日間に反発度を測定し、強度を推定すること。 土木学会基準「硬化コンクリートのテストハンマー強度の試験方法」に基づき行い、強度への換算式は日本材料学会「シュミットハンマーによる実施コンクリートの圧縮強度判定方法(案)」を用いること。 また、テストハンマーによる強度推定調査の注意点については「テストハンマーによる強度推定調査の6つのポイント」(https://www.pwri.go.jp/jpn/results/offer/testhammer/testhammer.pdf )を参照すること。 試験結果は監督員に提出すること。 水セメント比の規定に伴い水和熱量抑制の観点から、高炉セメントB種を用いているが、短期強度の発現が遅いため、型枠等の取り外し時期については、コンクリート標準示方書施工編に記載されている型枠取り外しに必要な強度を確保した上で行うこと。 土木工事施工管理基準の規定による。 公的機関で試験を実施する場合に限り、試験結果の提出をもって足りることとし、監督員の試験時の立会いを要しないものとする。 (公的機関とは国公立学校試験室とするが、石川県生コンクリート工業組合県南・県北共同試験場については、公的機関と同等とみなすものとする。)やむを得ず公的機関以外(生コンクリート会社等)で試験を実施する場合は、監督員等の立会いのうえ試験をするものとする。 また、試験成績書には立会者の確認印かサインをすること。 水セメント比の低下に伴い、水和熱量が増加するため、品質確保上十分な養生が必要となることから、築造された土木コンクリート構造物の品質が確保されているか確認するためにテストハンマーによる強度試験を行うこと。 強度推定調査の対象工種は、高さ5m以上の鉄筋コンクリート擁壁(但しプレキャスト製品は除く。)、内空断面が25㎡以上の鉄筋コンクリートカルバート類、橋梁上・下部工(但しPCは除く。)、トンネル及び高さ3m以上の堰・水門・樋門とする。 調査頻度は、鉄筋コンクリート擁壁及びカルバート類については目地間、トンネルについては1打設部分、その他の構造物については強度が同じブロックを1構造物単位とし、各単位につき3箇所の調査を実施すること。 調査の結果、所定の強度が得られない場合については、その箇所の周辺において、再調査を5箇所実施すること。 「単位水量測定要領」によること。 測定結果は監督員に提出すること。 鉄筋コンクリートに関して、スペーサーの設置箇所及び数量は、構造物の側面については原則1m2につき2個以上、構造物の底面については1m2あたり4個以上設置すること。 また、型枠と接するスペーサーの強度については、本体コンクリートと同等以上の品質を有するモルタル製あるいはコンクリート製のものを使用すること。 コンクリートの打設作業に際しては、気温、打設高さ等の施工条件に応じた適切な施工方法を選定し、打設計画を施工計画書に記載すること。 土木コンクリート構造物の耐久性を向上させる観点から、レディーミクストコンクリート配合設計の水セメント比を鉄筋コンクリートについては55%以下、無筋コンクリートについては60%以下とする。 ※なお、港湾構造物についてはこの水セメント比の規程は使用しないものとする。 現場での荷下ろし時点(コンクリートミキサー車のホッパーから採取)で行うこと。 1日当たりコンクリート種別ごとの使用量が100m3以上の場合、2回/日(午前1回・午後1回)または重要構造物では構造物の重要度に応じて100m3~150m3ごとに1回。 その他、監督員から指示があった場合。 別添 特記仕様書(七尾FACモデル地区)1. 総則本工事で使用するコンクリートは、特に設計基準で定められている場合を除き、原則、県内火力発電所から産出される分級フライアッシュ(以下「FA」と記す。)を混和材に用いたコンクリート(以下「FAC」と記す。)とする。 ただし、鉄筋コンクリート構造物に対しては、1構造体で複数種のコンクリートは使用できないものとする。 なお、コンクリート製造工場からFACの入手が困難な場合は、監督員と文書による協議の上、コンクリートの種類を変更できるものとする。 2. 材料FAの規格は、JIS A 6201「コンクリート用フライアッシュ」で規定される「フライアッシュⅡ種」以上とする。 3. 配合FACの標準配合は耐ASR性能を考慮し、置換率15%~20%とする。 なお、置換率とは、FAの質量を結合材の質量で除した値を百分率で表したものをいい、FA混和以外のASR抑制対策を講じた場合は、FA置換率の変更について、監督員に文書で協議するものとする。 表-1 FACの配合計画書の表記例呼び強度スランプ(cm)粗骨材の最大寸法(mm)水結合材比(%)セメントの種類による記号24 8 25 55以下 N+F※呼び強度は、「28日強度」とする。 ※水セメント比は、水結合材比を記入する。 (土木学会指針より)備考七尾大田火力発電所産分級フライアッシュⅡ種置換率:15%助剤:(チューポール FA10、フローリック AE-9B、マスターエア 785など)混和量:◎◎g/m3※備考欄には、「混和材料」の産地・種類・置換率を、また、「助剤」(AE剤)の名称とm3当り混和量を記載する。 4. 製造①FACを製造供給する生コンクリート工場は、JIS認証品を製造する工場のうち、全国生コンクリート品質管理監査会議から㊜マークを承認された工場から選定しなければならない。 ②工事場所までの運搬時間が、1時間以内の工場とする。 ③FAC製造は、原則、「北陸地方におけるフライアッシュコンク-リートの配合・製造および施工マニュアル(案)」(北陸地方におけるコンクリートへのフライアッシュの有効利用促進検討委員会、平成30年12月。以下「マニュアル(案)」と記す。 )によることとする。 5. 施工①FACの施工については、「マニュアル(案)」によるものとする。 ②その他、「マニュアル(案)」に記述されていない事項については、1)「フライアッシュを用いたコンクリートの施工指針(案)」(土木学会、平成15年3月)、2)循環型社会に適合したフライアッシュコンクリートの最新利用技術-利用拡大に向けた設計施工指針試案-」(土木学会、H22.3)3)「九州地区における土木コンクリート構造物設計・施工指針(案)」(国土交通省 九州地方整備局、平成25年7月)を参照することとする。 6. 調査データの収集通常の品質管理以外のデータ観測・計測等については、監督員と協議して実施するものとする。 必要経費について、受注者の負担はない。 13 電子納品・情報共有システムの対象本工事は、電子納品及び情報共有システムの対象工事である。 (電子納品について)1 工事完成図書を電子データで納品する時の各種基準は、国土交通省並びに農林水産省の各種電子納品要領等及び石川県電子納品ガイドライン等で定めるファイルフォーマットに基づいて作成するものとする。 2 実施内容は以下のとおりとする。 1) 別紙に示す工事関係書類の最終成果を、CD-RまたはDVD-R等で1部納品する。 なお、電子納品した工事関係書類については、紙で提出する必要はない。 2) 別紙に記載がない項目については、監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 4 工事完成図書の納品に際し、以下の事項を事前に確認する。 1) 電子納品チェックシステムによるチェックを行いエラーがないことを確認する。 入手先:電子納品チェックシステム(土木) http://www.cals-ed.go.jp/edc_download/ ※電子納品チェックシステムの最新バージョンを使用すること2) 最新のウイルス対策ソフトで、成果品にウイルスが混入していないことを確認する。 5 原本性を確保するため、電子媒体はCD-RまたはDVD-R等を使用することとする。 (情報共有システムについて)12 情報共有システムの使用にあたっては、使用する情報共有システムの機能や条件を定めた「七尾市情報共有システム機能仕様書」を熟読のうえ、事前に使用するシステムについて、承諾願にて、監督員の承諾を得ること。 現場にインターネット環境が整っていないなど、当システムの使用が困難な場合、申出書により協議し、監督員が認めた場合には使用しなくても良いものとする。 3① 受発注者間の書類の受け渡し② 決裁③ 承認、指示、承諾④ 確認、検査 等41) 最新のウイルス対策ソフトを導入する。 2) OS、ブラウザ及びメールソフトに最新のセキュリティパッチを適用する。 3) ウィニー等のファイル交換ソフトを導入しない。 本工事に使用するパソコンは、常に以下の状態を保たなければならない。 実施内容は以下のとおりとする。 以上の行為を行う、または、受ける際、通常の手段(紙の書類の受け渡しや印鑑による決裁等)に代えてシステムを使用する。 ただし、公印が必要な書類は従来どおり紙で処理を行い、電子データの登録のみ行う。 令和7年11月版電子納品従来納品(紙)電子納品従来納品(紙)契約書 ○ ○ 契約時現場代理人及び主任技術者選任届 ○ ○ 約款第10条工事工程表・変更工程表 ○ ○ 締結の7日以内施工計画書 ○ ○ PLAN/ORG共通仕様書第1編1-1-1-5請負額1千万円以上コリンズ(CORINS) ○ ○ 契約締結から10日以内共通仕様書第1編1-1-1-6請負額5百万円以上施工体制台帳 ○ ○ ○ ○(作業員名簿) MEET/ORG 作業員名簿は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-11下請負契約有りの場合土・休日・夜間作業届 〇 ○ MEET/ORG 現道上の工事(一般交通規制する工事)のみ提出共通仕様書第1編1-1-1-40再生資源(利用、利用促進)計画書・実施書 ○ ○ MEET/ORG 共通仕様書第1編1-1-1-20工事打合せ簿 ○ ○ ○ MEET/ORG 約款第9条共通仕様書第1編1-1-1-2材料検査願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第13条特記で指定されている項目見本資料指定材料確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目立会確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目段階確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出共通仕様書第3編3-1-1-3特記で指定されている項目中間検査願 ○ ○紙での提出。 添付資料は、システムを使った場合は、電子ファイルのみ提出。 共通仕様書第1編1-1-1-24確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条調査結果通知書 ○ ○ ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条、第19条設計図書訂正・変更通知書 ○ ○ 発注者が作成し、受注者に渡す約款第18条、第19条既済部分検査願 ○ ○ 約款第37条部分払いのある場合仮設交通安全標示施設等自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全管理自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全・訓練等実施状況報告 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30マニフェスト(総括表) ○ ○ ○(E票、B2票)MEET/ORG 総括表のみ提出E票又はB2票は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-20品質管理表 ○ ○ MEET/ORG カタログ、ミルシート等は従来通り提出共通仕様書第1編1-1-1-23品質証明員通知書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)品質証明書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)コンクリート耐久性向上対策(自社ソフトで作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 特記仕様書による〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出出来形管理表・出来形図(自社ソフト作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 共通仕様書第1編1-1-1-23〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出コンクリート構造物の品質管理 ○ ○ MEET/ORG 特記仕様書による工期延期願 ○ ○ 共通仕様書第1編1-1-1-17工事中写真 ○ ○ PHOTO/PIC 解像度は100dpi程度枚数は写真管理基準共通仕様書第3編3-1-1-6完成写真 ○ ○ ○ ○ PHOTO/PIC 〃 共通仕様書第3編3-1-1-6参考図 ○ ○ PHOTO/DRA 形式はJPEGまたはTIFF(G4)植樹保険証書 ○ ○ 植栽直工50万以上の場合共通仕様書第1編1-1-1-44建退共掛金収納書(中小企業退職金共済制度、林業退職共済制度は写)○ ○ 締結後1ヶ月以内完成図 ○ ○ ○ ○ DRAWINGF 共通仕様書第1編1-1-1-22発注図CADで渡した場合完成通知書 ○ ○ 約款第31条請求書 ○ ○ 約款第31条工事引渡書 ○ ○ 約款第31条電子納品成果品CD-R ○ ○ CD等を確認 CALS/EC対象工事照査項目チェックリスト ○ ○土木 3,000万円以上、舗装・造園 1,000万円以上、その他1,500万円以上特記仕様書による創意工夫実施状況 ○ ○ 特記仕様書による技術提案履行確認シート ○ ○ 特記仕様書による交通誘導員伝票(総括表) ○ ○ ○(伝票)MEET/ORG 総括表のみ提出伝票は提示のみ完成検査時提出書類一覧(電子納品対応版)名 称 代理人チェック監督員チェック情報共有システム使用の有無フォルダー 備 考 摘 要有 無 検査時提示のみ別 紙14 創意工夫・現場条件への対応・社会性等に関する実施状況受注者名創意工夫 施工 施工に伴う機械、器具、工具、装置類(軽微な工夫) 二次製品、代替製品の利用施工方法の工夫施工環境の改善 仮設計画の工夫施工管理、品質管理の工夫新技術登録技術 登録技術のうち「有効とされる技術」登録技術のうち「有効とされる技術」以外石川県新技術認定製品品質 工作物の品質向上に関する工夫品質向上のための施工上の工夫安全衛生 安全施設・仮設備の配慮安全教育・講習会・パトロールの工夫作業環境の改善交通事故防止の工夫その他工事特性 構造物の特性 規模が特殊な構造物 (施工条件への 複雑な形状の構造物対応) 作業環境 地盤変形、近隣構造物、地下埋設物への影響社会条件 作業条件、工程等への影響騒音・振動・水質汚濁等環境対策作業スペース制約・現道上の交通規制緊急時の対応広範囲にわたる施工箇所自然・地盤条件 湧水、地下水の影響軟弱地盤、支持地盤の状況気象条件の影響地すべり、急流河川、潮流等、動植物等その他社会性等 地域への貢献等 周辺環境への配慮現場環境の地域への調和地域住民とのコミュニケーション災害時の支援、協力ボランティアの実施注 創意工夫等、該当する項目の□にレマークを記入し、写真・参考図等により 実施内容の詳細を任意様式(技術提案の説明資料や写真帳など)で提出すること。 地域社会や住民に対する貢献受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や現場条件への対応に関する項目、または地域社会への貢献に関する事項について、工事完了時までに下記の様式により提出することができる。 なお、総合評価方式における技術提案事項も、創意工夫等の対象となる。 工 事 名項 目 内 容 備 考14.総合評価方式における技術提案の履行状況判定確認方法受注者と監督員との協議日監督員と工事管理担当職員等との協議日(参考)記入例 1① ▲▲による■■■ ◯ ●●● H29.1.1 H29.1.2 石川 H29.3.3 履行減点注 1)総合評価方式における技術提案事項については、履行のための施工方法とその確認方法を施工計画書に記載すること。 2)技術提案事項の履行確認は、監督員との協議により立会または写真などの書類によるものとし、その記録は説明資料として提出すること。 3)本紙は、当初施工計画書に合わせて、監督員に提出すること。 4)「判定」、「受注者と監督員との協議日」、「監督員と工事管理担当職員等との協議日」、「履行の確認者」、「履行の確認日」 「履行確認」、「特記事項」、「不履行の処理」、「減点」については、受注者での記入は不要。 5)確認方法については、受注者と監督員、監督員と工事管理担当職員等で協議し、決定すること。 6)本紙提出後に、記載事項の変更があれば、受注者から監督員へ本紙を更新して提出すること。 7)受注者の責により入札時の評価内容が満足できない場合は、原則として再施工を行うとともに工事成績評定点を5点減点する。 8)再施工が合理的で無い場合は、工事成績評定点を5点減点するとともに加算点を再計算して修正の契約額を算出し、差額分を受注者へ課すこととする。 履行 不履行有技 術 提 案 履 行 確 認 シ ー ト工 事 名 △△受 注 者 名 □□現 場 代 理 人 ☆☆主任 ・ 監理 技術者 ☆☆監 督 員 石川太郎項 目 番号具体的な技術提案の内容施工計画書への記載履行状況の確認方法履行の確認者履行の確認日履行確認備考技術提案特記事項不履行の処理 再施工の有無有 ・ 無(再施工が合理的でない場合) 点添付写真、図説明資料は、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。 番号(技術提案)内容詳細な内容項目説 明 資 料 ( 実 施 状 況 )工 事 名受 注 者16 七尾市週休2日工事(現場閉所) ・週休2日工事(現場閉所)の対象■週休2日工事(現場閉所):全ての工事を対象とし、発注者指定型とする(1)当初設計において週単位の週休2日に係る補正係数を乗じている。 なお、港湾工事及び農林水産工事は月単位の週休2日(4週8休相当)に係る補正係 数を乗じている。 (2)災害復旧工事(港湾・営繕・機械設備工事を除く)の受注者は、週休2日工事(交替 制)への変更を希望する場合は、現場着手前に週休2日工事(交替制)変更協議書(様 式2)にて監督員と協議すること。 なお、週休2日工事(交替制)の費用計上にあたっては、達成状況を確認の上、達成 状況に応じた補正係数に変更するものとする。 (3)受注者は、現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板(参考図参照)を設置 すること。 (4)受注者は、現場着手前に対応する週休2日の休日取得[計画]表を作成し、監督員に 提出・共有すること。 (5)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は対応する休日取得[計画]表を修正し、 監督員に提出・共有すること。 (6)受注者は、工期最終日までに対応する休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出の うえ確認を受けること。 監督員が休日取得[実績]表により現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日 に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月 単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。 なお、農林水産工事(森林整備保全事業)については、月単位の週休2日(4週8休 相当)に満たない場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、 通期の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。 本工事は、建設現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」の対象工事である。 週休2日工事(現場閉所)は、原則、工事着手日から工事完了日において、週単位の週休2日の現場閉所を確保することとする。 なお、港湾工事及び農林水産工事においては、月単位の週休2日の現場閉所(4週8休相当)を確保することとする。 また、実施にあたっては、七尾市週休2日工事実施要領及び細則の規定に基づくこととし、下記について監督員と協議のうえ実施すること。 ■工事看板参考図17 ウィークリースタンス等の推進・ ・ ・ ・ ・ 本工事は、建設業の働き方改革を推進するため、受発注者協力のもとウィークリースタンス等に取り組むこととする。 なお、工事着手前に受発注者間で下記事項について協議のうえ実施し、就業環境の改善に努めること。 <発注者の取組>受注者からの質問や協議に対する回答については、基本的に「その日のうち」に回答すること。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」に行うこと。 「月曜日の朝一番」及び「各建設会社のノー残業デー翌日の朝一番」を期限とした作業を指示しないこと。 「金曜日の作業依頼」や「昼休み・定時間際・定時後の作業依頼や打合せ」は控えること。 <受注者の取組>工事着手前に工程管理方法について綿密に検討のうえ、作業間の関連や工事の進捗状況等を常に把握すること。 工事実施中において問題が発生した場合は、作業内容や工程及び発生原因等を整理のうえ、速やかに監督職員と書面で協議すること。 第1条 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借り上げ費 (宿泊費、借り上げ費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて契約変更することができるものとする。 め様式1により監督員と協議するものとする。 なお、実績変更対象費の対象は「地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準」に記載のとおりとする。 費用第2条 受注者は、設計変更を希望する場合、工事着手までに概算の実績予定費を含ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書などをいう。)を添付して監督員に提出し、請負代金額の変更について協議するものとする。 第3条 受注者は、労働者確保に要する間接費の設計変更を請求する場合は、工事打合せ簿に、実績報告書(様式3)及び実績変更対象費として実際に支払った全第4条 受注者の責めによる工事工程の遅れ等、受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、間接費の設計変更の対象としない。 なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ、決定するものとする。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証拠書類をもって金額の変更を行うものとする。 第5条 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、積算基準及び標準歩掛に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた費用を加18 地域外からの労働者確保に要する間接費の実績変更 に係る特記仕様書第7条 受注者は、間接費の設計変更に係る契約変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 第6条 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。 算して算出する。 18 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更に係る特記仕様書(平常時の輸送元に建設資材がないことを証明する資料※など)※平常時において出荷可能な3社以上の見積り依頼書及び辞退が明記された回答 書等の原本または、(別紙1)理由書 ①遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」) ②遠隔地から資材を調達せざるを得ない理由 [協議] 受注者は、遠隔地からの建設資材調達に要する購入費及び輸送費に係る設計変更を 請求しようとする場合は、様式1に次の事項を添付し、発注者と協議すること。 書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など)、使 用証明資料(納品書等)を工事打合せ簿に添付して監督員に提出し、請負代金額の変 更について協議すること。 [設計変更の協議] 受注者は最終精算変更時点において、当該費用に関して実際に支払った全ての証明 ③製造・生産工場を選定した理由 ④建設資材の見積書 ⑤その他、監督員が必要と認めるもの 下記の建設資材については、安定的な確保を図るために、平常時よりも輸送費をかけて遠隔地から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費(現着の資材単価)及び輸送費に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。 〇購入費の対象となる建設資材は、生コンクリート、石材・骨材・土砂、アスファルト 合材、コンクリート2次製品とする。 〇輸送費の対象は、仮設材(鋼矢板、敷鉄板等)とする。 第1条 本特記仕様書は、七尾市(以下「当市」という)の施工する各種工事に適用する。 第2条 工事を施工するに当たり、水道工事標準仕様書,特記仕様書及び設計図書に準じ完全な施工をしなければならない。 又、必要な書類,工事写真,検査証明及び承認図等をその都度提出すると共に、施工内容の変更が生じた場合、速やかに変更許可を求め、承認を得てから施工しなければならない。 第3条 承認図書は主要な機器,材料及び施工方法について提出し、承認を受けた後で製作、施工に着手するものとする。 又、承認図書は製本して提出するものとする。 承認を受けずに取り付けた機器等について不適当と認められる場合は、その取り替えを命ずることがある。 第4条 本工事に使用する資材,材料及び機器の選定は、水道協会規格品及びJIS規格品とし、規格品以外の物件については事前に市の承認を求めて搬入するものとする。 又、水協検査証及び各種検査証を必ず提出するものとする。 尚、使用材料はリサイクル認定品を優先的に使用するものとする。 第5条 本工事に使用する材料は、下記のとおりとする。 鋳鉄管GX形ダクタイル鋳鉄管(第1種・第S種) JWWA G 120(JDPA G 1049)GX形ダクタイル鋳鉄異形管 JWWA G 121(JDPA G 1049)※直管、異形管とも内面粉体塗装とする。 ※耐震管の時のフランジ短管は形式2(GF-RF)とする。 K形ダクタイル鋳鉄管(第3種) JIS G 5526K形ダクタイル鋳鉄異形管 JIS G 5527※直管、異形管とも内面粉体塗装とする。 ポリエチレンスリーブ・固定用ゴムバンド JWWA K 158-2005特殊押輪(3DkN型)T頭ボルト・ナット(フッ素合金)クロダイト 大成機工 コスモ工機 (同等品以上)水道配水用ポリエチレン管水道配水用ポリエチレン管(HPPE) JWWA K 144※ EF受口付直管を基本とする。 令和5年10月1日改訂特 記 仕 様 書 継手管水道配水用ポリエチレン管継手 JWWA K 145※フランジ付はPE挿し口付鋳鉄製とする。 PE挿し口付鋳鉄製T字管、渦巻き式T字管、乙管※鋳鉄部分は内外面粉体塗装とする。 ※フランジはGF形とする。 ※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 メカニカル形水道配水用ポリエチレン管継手 (FCD製 内外面粉体塗装) ボルト・ナット(フッ素合金)※フランジはGF形とする。 ※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 (同等品以上)塩化ビニル管水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HI-RR) JWWA K 129水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIーVP) JIS K 6742 継手管塩化ビニル管離脱防止金具(FCD製 筒型) JWWA K 128※離脱防止金具はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 塩化ビニル管継手(FCD製 内外面粉体塗装)ボルト・ナット(フッ素合金)※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 川西水道機器 (同等品以上) 継手管(ベンド・ソケット(拘束長区間))離脱防止機能内蔵型・水道用ゴム輪形硬質塩化ビニル管継手クボタ(SGR-VN形継手)※鋼管接続箇所は、使用禁止とする。 フランジ継手材SUS304 B,N RF・GF兼用 (全面上水型芯金入)SUS304 B,N GF形1号 水道用ナットは、焼き付け防止タイプとする。 埋設標識シート150㎜×50m(2倍折込)サンエス護謨工業 ヨツギ 仕切弁GX形・K形ソフトシール仕切弁(両受け・受挿し) 清水合金 前沢工業 栗本鐵工所 クボタ 角田鉄工 宮部鉄工(同等品以上)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 PTC B 22※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 EF片受ソフトシール仕切弁※ EF片受ソフトシール仕切弁を基本とする。 ※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 クボタケミックス 清水合金 角田鉄工 前澤工業(同等品以上)塩ビ両受け仕切弁 (FCD 内外面粉体塗装 ソフトシール仕切弁)ボルト・ナット(フッ素合金)※鋼管接続可能な両受仕切弁とする。 ※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 栗本鐵工所 川西水道機器(同等品以上)ソフトシール仕切弁 上水タイプ JWWA B 120消火栓 ※うず巻式フランジT字管、うず巻式チーズとする。 地下式消火栓 単口 (浅層埋設対応型 リフト型) 内外面粉体塗装 清水合金 前沢工業 栗本鐵工所 クボタ 角田鉄工 協和工業 宮部鉄工 (同等品以上)地下式消火栓 双口 (ニューBRツイン消火栓) 清水合金 宮部鉄工空気弁付消火栓(ボール弁付き)浅埋対応型 リフト型 清水合金 角田鉄工 宮部鉄工(同等品以上)空気弁(25mm)※塩ビ管継手の時は、フランジ付チーズ(台座付)とする。 急速(フランジ一体型・浅層埋設対応型) 内外面粉体塗装 清水合金 クボタ 角田鉄工 協和工業 宮部鉄工(同等品以上)補修弁レバ-式(内外面粉体塗装) 高さ 100mm JWWA B 126※補修弁の開閉方向はレバーに向かって右が開、左は閉の仕様とする。 ※耐震管の時はGF形とする。 口金内蔵型急速空気弁+開度計付キャップ式補修弁※耐震管の時はGF形とする。 角田鉄工仕切弁筺上部スライド式鉄蓋 レジンボックス積上げ型(φ200)トミス、ダイモン消火栓筺・空気弁筺(円形)トミス、日之出水道機器、ダイモンサドル分水栓(耐震性能強化型) 鋳鉄管用(20mm~50mm)JWWA B117 A形 ボール式 (防食フィルムを施工する事。)※ダクタイル鋳鉄管用サドル分水栓の時は、密着コアを取付けること。 日邦バルブ 配水ポリエチレン管用(20mm~25mm)PTC B 20 A形 ボール式 (防食フィルムを施工する事。)日邦バルブ給水管継手材(ポリエチレン管・ビニル管)NSPX継手、KMP継手S型、PTEM継手(耐震性能強化型、コア一体型)日邦バルブ、前澤給装工業、タブチHI TS継手 JIS K 6743仮設配水管直管 80A・100A水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(SGP-PB) JWWA K 13280A・100A・150A水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) JWWA K 116継手管樹脂被覆ねじ込み式可鍛鋳鉄製管継手 JIS B 230150A以下・仮設給水管水道用1種 ポリエチレン管 JIS K 6762継手管(水道用1種 ポリエチレン管)標準 ポリエチレン継手(PLA)KMP・NSP・PEM・SKX継手 前澤給装工業、日邦バルブ、タブチ、川西水道機器上記資材の同等品以上とする注)上記以外の材料を使用する場合は、当市監督員の承諾を得ること。 第6条 土工事については下記とする。 残土処分地廃材処分地 As 県許可施設廃材処分地 Co 県許可施設再生砕石PLA継手の規格外品下層路盤材使用時は、アスファルト塊の混合率は50%以内とする。 七尾鹿島建設業協同組合 七尾市中島町鹿島台2 購入土・再生砕石土場地と残土・廃材処分地を、監督員に報告し、変更する場合は、監督員の承諾を得て土場地又は、処分地の場所を地図等で明記しなければならない。 3 舗装を取り壊し、工事した箇所については当日中に仮復旧まで完了しなければならない。 これを行わずして事故等が発生した場合、受注者の責任において補償しなければならない。 第7条 管の据付接合及び給水装置の設置を行う技能者は、工事着手までに確認できるものを当市監督員に提出すること。 ア)(社)日本水道協会の配水管技能登録者イ)日本ダクタイル鉄管協会の継手接合研修会修了者ウ)POLITECの施工講習受講証エ)メーカーの施工講習修了証(セキスイ、クボタケミックス)オ)日本溶接協会の溶接適格性証明書カ)給水装置工事主任技術者免状第8条 仮設配水管・仮給水工事については下記とする。 本設管布設後、速やかに撤去することを原則とする。 2 仮設配管は、露出配管及び埋設配管とし、埋設した管材は再度掘削し撤去することを原則とする。 3 人家及び車庫前等の出入口に配管する場合は、埋設を原則とする。 4 仮設配管の埋設位置については、当市で定めた影響幅を確保した位置から埋設を行わなければならない。 5 仮設配管の通水に先立ち管内洗浄を行わなければならない。 6 夏季から冬季や冬季から夏季に渡る工事の時は、保温保冷対策や凍結防止対策を行わなければならない。 第9条 管布設の受口の方向は設計図の通りとし、変更する場合は監督員の承諾をもって施工すること。 2 管の施工は、各管種の施工マニュアルを熟読のうえ、専用工具を使用して施工すること。 3 鋳鉄管布設時の受口による曲げは、3度以下を原則とする。 4 押輪,特殊押輪及びフランジ部のボルトの締め付けはトルクレンチ等を使用し、締めすぎに注意すること。 5 水道配水用ポリエチレン管のEF接合は、水があると融着不良になり正常な接合ができないため、雨天時にはテントなどの雨よけ対策を行って、接合部が水に濡れないよう確実に施工すること。 4 塩ビ管挿入後全円周にわたってゴム輪が正常な状態か十分に確認すること。 5 既設管の土被りによって、流量計室の布設深さが変わる場合があり、施工前に試掘を行い土被りを確認すること。 6 既設管の接続については、FCD製(内外面粉体塗装)とし離脱金具を取り付ける事とする。 7 ゴム輪形塩化ビニル管布設時の受口による曲げは、4度以下を原則とする。 8 塩化ビニル管継手(SGR-VN形)の施工は、荷締め機又は、挿入機を使用し、標線位置より深く挿入しない事。 9 消火栓及び空気弁設置の際、各メーカーによって寸法が違っているため、施工前に地盤から100~150㎜下がった位置に設置できるか確認すること。 第10条 鋳鉄管及びFCD製継手の外面は、全長に渡りポリエチレンスリーブで被覆するものとし、固定用ゴムバンドを使用する事とする。 第11条 配水管布設において、空気留まりが出来ないよう水平配管もしくは空気弁側上り配管とし、管の勾配に注意して布設すること。 第12条 水路等を横断する場合は、管布設及び埋戻しに際し底版裏面へ充分砂が行くよう水締を行い、後日構造物の沈下が生じないようにすること。 沈下が生じ構造物が破損した場合は、受注者により全面復旧を行う場合もある。 第13条 水路やヒューム管を伏越する場合には、その底部に直接継手個所を設けてはならない。 又、その部分に管割上で継手部分がくる場合は前後に切管を設けるものとする。 第14条 工作物及び既設構造物に損害を与えた場合は、受注者の責任により補償及び原形復旧しなければならない。 第15条 現場作業実施の都合上で土曜日・休日又は夜間作業を必要とする場合は、前もって監督員の承諾を得るものとする。 第16条 管布設時に床掘を行い、土砂の崩れる恐れがある場合は矢板工をもって土留めを施こし、事故を未然に防止しなければならない。 第17条 筺の笠上げについては、道路本復旧工事完了まで本工事の受注者の責任とする。 第18条 配管はすべて通水試験を行うものとし、路面復旧工事着手前に行わなければならない。 2 鋳鉄管等の通水試験圧については標高の一番低いところで0.75MPaとし、30分間以上維持していれば合格とする。 また、配水用ポリエチレン管については0.75MPaまで加圧し、5分間放置した後に再度0.75MPaまで再加圧する。 その後、すぐ水圧を0.5MPaまで減圧し、1時間後0.4MPa以上維持していれば合格とする。 但し0.4MPa未満であれば計測を継続し、24時間後に0.3MPa以上維持していれば合格とする。 3 試験の結果、配管に漏水及び破損個所が発見された場合は速やかに修理し、当市監督員の再検査を受けるものとする。 第19条 工事写真は下記の個所につき撮影しアルバムに整理し、当市監督員に提出しなければならない。 ア)工事着手前(全体・部分)イ)曲管部の継手状態及び離脱防止工ウ)仕切弁,空気弁及び消火栓の取付個所エ)矢板工及び復旧状態オ)舗装切断・取壊工・掘削・床均し状態カ)管土被り及び復旧状態キ)路面復旧の状態ク)工事完成後ケ)その他監督員の指示する個所第20条 管材の試験成績表は材料検査毎に提出するものとし、不合格品は速やかに場外に持ち出すものとする。 第21条 管材の運搬は充分注意して行い、路線布設及び準備配置等についても損耗なきよう十分な配慮を必要とする。 もし破損が生じた場合は、受注者の責任により補償する。 2 管及び継手のつり上げはワイヤーの使用を一切認めないものとし、これらを守らずして管等に傷がついた場合は、材料の取替を命ずる場合もある。 第22条 管布設1日工程の末端部には管径に応じたキャップを設け、降雨,汚泥及び土砂が混入しないよう施工しなければならない。 第23条 当市監督員の指示のある場合は、工事完了後竣工図と共に管布設施工工程及び継手の状態を明記した工事日報を提出すること。 2 出来高図(竣工図)は、管割図とし、給水台帳図・数量も提出しなければならない。 3 GX・NS形ダクタイル鋳鉄管及び水道配水用ポリエチレン管を使用した場合には、各管種用のチェックシートにより管理し提出すること。 第24条 他の関連工事との協議・調整を密にし、手戻りなき様施工すること。 第25条 下水道工事と同時に行う給水管接続工については、下水道公共枡の位置が確定していない為、地権者との確認のうえ決定し変更については精算設計により変更する。 以上 1/1入札書に添付する積算内訳書について令和7年12月12日七尾市総務部監理課「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、全ての公共工事入札において、内訳書の提出が義務となっています。 令和6年6月14 日に公布された建設業法の一部を改正する法律により、公共工事の入札及び契約適正化の促進に関する法律が改正され、入札金額の内訳として、材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工のために必要な経費の内訳を記載しなければならないこととされました(令和7年12月12日施行)。 1 対象工事について令和7年12月12日以降に入札を行う全ての建設工事2 内訳書に記載すべき内容について・材料費・労務費・法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担額をいう。)・安全衛生経費(建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律(平成二十八年法律第百十一号)第十条に規定する建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する経費をいう。 )・建設業退職金共済契約(中小企業退職金共済法(昭和三十四年法律第百六十号)第二条第五項に規定する特定業種退職金共済契約のうち、建設業に係るものをいう。 )に係る掛金・その他当該公共工事の施工のために必要な経費3 入札書に添付する積算内訳書について入札に際しては、別添「別記内訳書」に金額を記載したものを積算内訳書に添付するなど、内訳書に記載すべき内容を記載した積算内訳書を受領します。 なお、内訳書に記載すべき内容を含むものであれば、任意の様式でも可とします。 建築用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考土木用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 金 額 備考 単 位【別記内訳書の記載における留意事項】内訳書を作成するための負担を軽減する必要があることから、算出可能な範囲内で、積算された金額を記載してください。 ○直接工事費における労務費や材料費「主要な材料」や「積上げ積算方式の工種」等について、材料費や労務費を積み上げ、金額を記載してください。 なお、労務費や材料費のうち・市場単価や標準単価などの労務費だけの分割算出が困難なもの・雑材料や燃料費など、全体の材料費に対して費用割合が小さいものなどについては、算出可能な範囲内で、積算に反映してください。 ○法定福利費の事業主負担額現場労働者に関する労災保険料、雇用保険料、健康保険料(介護保険料含む)及び厚生年金保険料(子ども・子育て拠出金含む)の法定の事業主負担額を記載してください。 ○安全衛生経費労働安全衛生法令等に基づく労働災害防止対策に必要な経費を記載してください。

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