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配水管布設替工事 高根第7-1工区

発注機関
山梨県北杜市
所在地
山梨県 北杜市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月15日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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配水管布設替工事 高根第7-1工区 北杜市公告第85号令和7年5月16日一般競争入札(事後審査型)公告個別事項23 円45678123 5 6 712345678 1 2日程4・その他は共通説明書に示すとおり。 ・配置予定技術者の資格者証等の写しそ の 他・本入札においては、電子入札システムによる開札終了後に、一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。 問合せ先1 設計積算関係の質問先2入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129上下水道局 上下水道施設課 計画担当TEL 0551-42-1343 FAX 0551-42-1444提出書類事後審査参加資格確認申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第3号、第4号、第5号、第6号(持参)・一番目の落札候補者のみ提出確認通知書発行日その他特に提出が必要なもの ・配置予定技術者が監理技術者の場合は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(有効期限を有するもの)の写し (事後審査参加資格確認申請時)北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加に関する誓約書(電子入札システム)入札時 入札書、積算内訳書(電子入札システム)3・雇用関係(3ヶ月以上)が確認できるものの写し(健康保険証等)参加申請時入札書受付期間開札予定日時参加申請書の受付期間令和 7年 6月 5日 午前 9時 ~ 令和 7年 6月 6日 午後 4時参加資格確認申請書提出期限ISO9001の認証 不要設計図書等閲覧期間 令和 7年 5月16日 午前 9時 ~ 令和 7年 6月 4日 午後 4時質問提出期限質問回答期限令和 7年 5月16日 午後 3時 ~ 令和 7年 5月29日 午後 4時令和 7年 5月30日令和 7年 5月29日 午後 4時令和 7年 6月 2日 午後 4時令和 7年 6月 6日 午後 4時05分令和 7年 6月 9日 午後 4時 (持参)入 札 公 告 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札(電子入札)により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。 入 札 番 号 79 契 約 番 号 5071000030事 業 名 重要給水施設配水管耐震化事業北杜市長 大 柴 邦 彦件 名 配水管布設替工事 高根第7-1工区工 事 場 所工事概要1 工事内容前払金 適用(40%以内)部分払又は中間前金払 適用最低制限価格北杜市高根町村山東割・村山西割地内適用入札保証金配水管布設工 HPPE φ100 L=401.14m、φ75 L=105.6m仮設管布設工 1式消火栓設置工 1式給水管布設工 1式設計業務等の受託者に関する要件資本又は人事面において次の受託者と関連がないこと。 設計業務受託者:(株)サンクス住所:山梨県北杜市高根町村山西割2403-1入 札 方 法 電子入札システムによる免除契約保証金 要予定工期 契約日の翌日 から 令和7年11月4日 まで予定価格(消費税抜き) 30,500,000参加資格参加形態 単体本社・本店所在地 北杜市内競争入札参加資格 水道施設工事、北杜市等級格付〔管(水道)〕A・B4 施工実績 平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額1千万円以上の水道施設工事で元請として受注し施工実績を有するものであること。 (共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)配置予定技術者の資格 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。 重要給水施設配水管耐震化事業北 杜 市 上 下 水 道 局令 和 7 年 度数 量 計 算 書配水管布設替工事 高根第7-1工区北杜市 高根町 村山東割・村山西割 地内数 量 計 算 書配 水 管+ 74 本+ 22 本1 本6 個1 個3 個2 個9 個3 個2 個2 個1 個1 個 1 2水道配水用 HPPE 配 水 管 布 設 工 事名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 資 材 )ポリエチレン管受口付直管φ100×5,000 64 10 (切管)水道配水用 HPPEポリエチレン管受口付直管φ75×5,000 17 5 (切管)水道配水用 HPPEポリエチレン管直管φ100×5,000 1水道配水用水道配水用φ100×45° 6 ポリエチレン管EF片受ベンド3ポリエチレン管ポリエチレン管EF片受ベンド φ100×111/4° 1水道配水用φ75×45° ポリエチレン管EF片受ベンド水道配水用ポリエチレン管EF片受ベンド φ75×221/2°ポリエチレン管EFソケット φ75 3EFソケット φ100 9ポリエチレン管EFチーズ φ100×φ100 2ポリエチレン管EFチーズ φ100×φ75 2ポリエチレン管EFチーズ φ75×φ75 1EFチーズ φ75×φ50ポリエチレン管1 個1 個1 個1 個1 個1 組2 組4 基1 基1 基5 個6 個+ 465.24 m169.48 m35.83 m359.64/5×4×1.5×π×0.1251 4名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量ポリエチレン管フランジ付EFチーズ φ100×φ75 1EF片受レデューサ φ100×φ75 1ポリエチレン管1 EFキャップ φ100ポリエチレン管ポリ管用片フランジ短管 φ100内面粉体・離脱防止付内面粉体・離脱防止付ポリ管用片フランジ短管 φ75 11ボルト・ナット・パッキンボルト・ナット・パッキンフランジ接合材 φ75 2フランジ接合材 φ100 1ポリ管用挿し口付 内外面粉体塗装ソフトシール仕切弁 φ100ポリ管用挿し口付 内外面粉体塗装ソフトシール仕切弁 φ75内外面粉体塗装 仮設取出しソフトシール仕切弁 φ75 1ネジ式・DP0.80~1.20仕切弁筐 北杜市仕様(座台共) 5仕切弁コンクリート底版 512×110×500 6管明示テープ φ100管明示テープ φ75 105.60/5×4×1.5×π×0.090管明示シート 105.60 W=150mm ダブル 359.64359.64 m105.60 m111 箇所36 箇所19 口7 口1 口2 口1 口1 口2 口4 基2 基ポリエチレン管布設工 φ100 359.64105.60融着接合融着接合ポリエチレン管布設工 φ75 配 水 管 布 設 工 事名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 労 務 )ポリエチレン管融着継手工 φ100 111ポリエチレン管融着継手工 φ75 36ポリエチレン管切断工 φ100 19ポリエチレン管切断工 φ75 7ポリエチレン管メカニカル継手工 φ100 1ポリエチレン管メカニカル継手工 φ75 2メカニカル継手工 φ50 1フランジ継手工 φ100 1フランジ継手工 φ75 2仕切弁設置工 φ100 4仕切弁設置工 φ75 25 箇所+ 465.24 m169.48 m35.83 m465.24 m数 量 名 称 形 状 寸 法 計 算 式仕切弁筺設置工 5管明示シート工 W=150mm ダブル 359.64 105.60管明示テープ工 φ100 169.48管明示テープ工 φ75 35.83給水車不要通水試験工 φ800mm以下 465.24 配 水 管 管 材 計 算 表HPPE φ100mm 管 種管 径100 100 100 75× × × ×本 本 100 100 75 75 75 50×50 φ50 φ50 φ25 φ50NO.0 HPPE φ100NO.1+15.00 34.38 HPPE φ100 5 2 23 4 1 1 1 1 2 1NO.5 65.00 HPPE φ100 13 13NO.8 60.00 HPPE φ100 12 12NO.10+5.00 44.70 HPPE φ100 8 13 1 1 1NO.13 55.00 HPPE φ100 11 11NO.15+10.00 50.00 HPPE φ100 9 1 17 1 1NO.17+5.00 35.00 HPPE φ100 6 1 6NO.18付近 15.56 HPPE φ100 4 16 2 2 1合 計 359.64 64 1 6 1 111 8 2 3 1 1 1 4 1※切管については、別紙切管調書参照のこと。 PE挿し口付ソフトシール仕切弁ソフトシール仕切弁離脱防止付VP用両受継手管両フランジ短管EFキャップ離脱防止付PP用両受継手管離脱防止付VP用片フランジ短管備 考離脱防止金具付F付T字管両F短管ボール式副弁急速空気弁フランジ接合品空 気 弁45゜EFチーズEFチーズF付EFチーズフランジ接合品 221/2゚ 111/4゚直 管EFソケット離脱防止付PP用片フランジ短管測 点延 長片受直管E F 片 受 ベ ン ド融着継手SH=30090゜ 配 水 管 管 材 計 算 表HPPE φ75mm 管 種管 径75 75 75 100 75× × × × ×本 本 75 75 50 75 75 50 50×50 φ50 φ50 φ25 φ50中学校分岐 22.76 HPPE φ75 3 2 10 1 1BNO.0 HPPE φ75BNO.1 20.06 HPPE φ75 3 1 1 10 2 1 1BNO.3+15.00 55.00 HPPE φ75 11 11BEP 7.78 HPPE φ75 1 5 1 1 1仮設取出し部 1 1合 計 105.60 17 3 2 36 3 1 1 1 1 2 1 1※切管については、別紙切管調書参照のこと。 PVジョイントポリ×VP用両受継手管221/2゚ 111/4゚ソフトシール仕切弁離脱防止付PP用両受継手管離脱防止付VP用片フランジ短管EFチーズEFチーズF付EFチーズ離脱防止付PP用片フランジ短管フランジ接合品PE挿し口付ソフトシール仕切弁EFレデューサ空 気 弁備 考離脱防止金具付F付T字管両F短管ボール式副弁急速空気弁フランジ接合品測 点延 長片受直管直 管E F 片 受 ベ ン ド融着継手EFソケットSH=30090゜ 45゜切 管 調 書 HPPE φ100直管本数 切断数0.50 1.00 1.20 3 2.30残31.40 0.50 0.50 3 2.60残31.30 2.00 2 1.70残22.00 2.70 2 0.30残21.80 0.50 0.50 3 2.20残32.80 1.50 2 0.70残24.00 1 1.00残12.60 1 2.40残12.60 1 2.40残12.40 1 2.60残119合計凡 例○:切管番号▽:切断数組合せ1 2 3 4 5 6 7 8 910切 管 調 書 HPPE φ75直管本数 切断数4.00 1 1.00残11.00 1 4.00残14.50 1 0.50残11.40 2.80 2 0.80残20.80 2.70 2 1.50残2 7組合せ合計凡 例○:切管番号▽:切断数1 2 3 4 5 配 水 管 集 計 表 (土 工)舗装切断工 As t=15cm以下 906.80 mCo t=15cm以下 23.00 m機械舗装版破砕工 As t≦10cm 272.04 m2機械Co t≦15cm 6.90 m2床掘工 機械 300.86 m3埋戻工 埋戻用砂 139.16 m3良質発生土 69.88 m3残土処理工 土砂 223.22 m3As 9.71 m3Co 1.04 m3廃材処分費 As 9.71 m3Co 1.04 m3アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 77.22 m2上層路盤工 M-40 t=15cm 77.22 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 75.66 m2下層路盤工 RC-40 t=35cm 1.56 m2アスファルト舗装工 再生密粒度As t=3cm 194.82 m2路盤工 RC-40 t=10cm 194.82 m2凍上抑制層 RC-40 t=20cm 194.82 m2コンクリート舗装工 再生密粒度As t=15cm 6.90 m2路盤工 RC-40 t=15cm 6.90 m2溶接金網 6.90 m2薄層カラー舗装工 色グリーン 4.08 m2溶融式区画線 白線 W=45cm 6.80 m4.086.906.80152.04 42.7836.30 13.56 25.801.56 36.30 13.56 25.801.56 36.30 13.56 25.801.040.08 1.82 0.68 4.56 1.29 1.281.040.08 1.82 0.68 4.56 1.29 1.281.59 30.95 11.09 120.87 22.01 4.19 32.520.08 7.26 2.71 41.05 5.16 2.07 11.550.79 18.32 6.50 76.71 13.02 3.31 20.511.68 39.02 14.10 166.48 27.74 6.49 45.356.901.56 36.30 13.56 152.04 25.80 42.7823.005.20 121.00 45.20 506.80 86.00 142.60HPPE (φ100) HPPE (φ100) HPPE (φ75) HPPE (φ100) HPPE (φ100) HPPE (φ75)名 称 形 状 寸 法 計 算 式①土 工 県道 ②土 工 市道 ③土 工 市道 ④土 工 歩道 ⑥土 工 乗り入れ ⑦土 工 乗り入れ本管部合計⑤土 工 歩道HPPE (φ75)152.04 42.78152.04 42.786.906.901.56 本 管 土 工 2.60 m60.50 m22.60 m+ 253.40 m71.30 m43.00 m11.50 m歩道(乗り入れ Co舗装)⑦土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ75 11.50歩道(乗り入れ As舗装)⑥土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ100 43.00歩道(一般部 As舗装)⑤土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ75 71.30歩道(一般部 As舗装)④土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ100 213.40 40.00市道(車道As舗装)③土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ75 22.60市道(車道As舗装)②土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ100 60.50県道(車道As舗装)①土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ100 2.60名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 土 工 延 長 ) 【①土 工】 管種 HPPE φ100県道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ100× = 5.20 m× = 1.56 m2× × = 1.68 m3( × - ×(× ))× = 0.79 m3× × = 0.08 m3-( ÷ )= 1.59 m3× × = 0.08 m3× × = 0.08 m3× = 1.56 m2× = 1.56 m2× = 1.56 m2下層路盤工 RC-40 t=35cm 0.60 2.60 1.56アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 2.60 1.56廃材処分費 As 0.60 2.600.90 1.59残土処理工 As 0.60 2.60 0.05 0.080.05 0.08上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 2.60 1.560.05 0.080.125 2.60 0.79残土処理工 土砂 1.68 0.08良質発生土 0.60 2.60床堀工 機械 0.60 2.60 1.075 1.68埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.525 π/4 0.125機械舗装版切断工 As t=15cm以下 2.60 2.00 5.20舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 2.60 1.56( 土工 )埋戻用砂 300125100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量L= 2.60 mw= 0.60 m表層 As 50900 11251075上層路盤工M-40下層路盤工RC-4050150350良質発生土 【②土 工】 管種 HPPE φ100市道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ100× = 121.00 m× = 36.30 m2× × = 39.02 m3( × - ×(× ))× = 18.32 m3× × = 7.26 m3-( ÷ )= 30.95 m3× × = 1.82 m3× × = 1.82 m3× = 36.30 m2× = 36.30 m2× = 36.30 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 60.50 36.30アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 60.50 36.3030.95残土処理工 As 0.60 60.50 0.05 1.820.05 1.82上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 60.50 36.30残土処理工 土砂 39.02 7.26良質発生土 0.60 60.50廃材処分費 As 0.60 60.500.90埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.525 π/4 0.1250.20 7.260.125 60.50 18.32舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 60.50 36.30床堀工 機械 0.60 60.50 1.075 39.02機械舗装版切断工 As t=15cm以下 60.50 2.00 121.00600名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 土工 )900 11251075上層路盤工150M-40下層路盤工200RC-40埋戻用砂 300125100300 300200 良質発生土L= 60.50 mw= 0.60 m表層 As 50 【③土 工】 管種 HPPE φ75市道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ75× = 45.20 m× = 13.56 m2× × = 14.10 m3( × - ×(× ))× = 6.50 m3× × = 2.71 m3-( ÷ )= 11.09 m3× × = 0.68 m3× × = 0.68 m3× = 13.56 m2× = 13.56 m2× = 13.56 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 22.60 13.56アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 22.60 13.5611.09残土処理工 As 0.60 22.60 0.05 0.680.05 0.68上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 22.60 13.56残土処理工 土砂 14.10 2.71良質発生土 0.60 22.60廃材処分費 As 0.60 22.600.90埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.490 π/4 0.0900.20 2.710.090 22.60 6.50舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 22.60 13.56床堀工 機械 0.60 22.60 1.040 14.10機械舗装版切断工 As t=15cm以下 22.60 2.00 45.20600名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 土工 )900 10901040上層路盤工150M-40下層路盤工200RC-40埋戻用砂90100300 300200 良質発生土300L= 22.60 mw= 0.60 m表層 As 50 【④土 工】 管種 HPPE φ100歩道(一般部 As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ100× = 506.80 m× = 152.04 m2× × = 166.48 m3( × - ×(× ))× = 76.71 m3× × = 41.05 m3-( ÷ )= 120.87 m3× × = 4.56 m3× × = 4.56 m3× = 152.04 m2× = 152.04 m2× = 152.04 m2凍上抑制層200RC-40270 良質発生土900 11251095L= 253.40 mw= 0.60 m表層 As 30路盤工100RC-40数 量( 土工 )埋戻用砂 300125100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式舗装版切断工 As t=15cm以下 253.40 2.00 506.80床堀工 機械 0.60 253.40 1.095 166.48機械舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 253.40 152.040.125 253.40 76.71埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.525 π/4 0.125残土処理工 土砂 166.48 41.05 0.90 120.87良質発生土 0.60 253.40 0.27 41.05路盤工 RC-40 t=10cm 0.60 253.40 152.04残土処理工 As 0.60 253.40 0.03 4.56廃材処分費 As 0.60 253.40 0.03 4.56アスファルト舗装工 再生密粒度As t=3cm 0.60 253.40 152.04凍上抑制層 RC-40 t=20cm 0.60 253.40 152.04 【⑤土 工】 管種 HPPE φ75歩道(一般部 As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ75× = 142.60 m× = 42.78 m2× × = 45.35 m3( × - ×(× ))× = 20.51 m3× × = 11.55 m3-( ÷ )= 32.52 m3× × = 1.28 m3× × = 1.28 m3× = 42.78 m2× = 42.78 m2× = 42.78 m2L= 71.30 m数 量270 良質発生土900 10901060埋戻用砂 30090w= 0.60 m表層 As 30路盤工100RC-40凍上抑制層200RC-40 ( 土工 )100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式舗装版切断工 As t=15cm以下 71.30 2.00 142.60機械床堀工 機械 0.60 71.30 1.060 45.35舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 71.30 42.780.090 71.30 20.51埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.490 π/4 0.090残土処理工 As 0.60 71.30 0.03 1.28良質発生土 0.60 71.30 0.27 11.55残土処理工 土砂 45.35 11.55 0.90 32.52凍上抑制層 RC-40 t=20cm 0.60 71.30 42.78廃材処分費 As 0.60 71.30 0.03 1.28路盤工 RC-40 t=10cm 0.60 71.30 42.78アスファルト舗装工 再生密粒度As t=3cm 0.60 71.30 42.78 【⑥土 工】 管種 HPPE φ100歩道(乗り入れ As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ100× = 86.00 m× = 25.80 m2× × = 27.74 m3( × - ×(× ))× = 13.02 m3× × = 5.16 m3-( ÷ )= 22.01 m3× × = 1.29 m3× × = 1.29 m3× = 25.80 m2× = 25.80 m2× = 25.80 m2L= 43.00 mw= 0.60 m表層 As 50上層路盤工150M-40埋戻用砂 300125100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式下層路盤工200RC-40200 良質発生土900 11251075数 量( 土工 )機械舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 43.00 25.80舗装版切断工 As t=15cm以下 43.00 2.00 86.00埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.525 π/4 0.125床堀工 機械 0.60 43.00 1.075 27.74良質発生土 0.60 43.00 0.20 5.160.125 43.00 13.02残土処理工 As 0.60 43.00 0.05 1.29廃材処分費 As 0.60 43.00 0.05 1.29残土処理工 土砂 27.74 5.16 0.90 22.01下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 43.00 25.80上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 43.00 25.80アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 43.00 25.80 【⑦土 工】 管種 HPPE φ75歩道(乗り入れ Co舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ75× = 23.00 m× = 6.90 m2× × = 6.49 m3( × - ×(× ))× = 3.31 m3× × = 2.07 m3-( ÷ )= 4.19 m3× × = 1.04 m3× × = 1.04 m3× = 6.90 m2× = 6.90 m2× = 6.90 m2w= 0.60 m表層 Co路盤工RC-40150150L= 11.50 m100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量300 良質発生土900 1090940埋戻用砂 30090( 土工 )舗装版破砕工 Co t ≦ 15cm 0.60 11.50 6.90舗装版切断工 Co t=15cm以下 11.50 2.00 23.00機械埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.490 π/4 0.090床堀工 機械 0.60 11.50 0.940 6.49良質発生土 0.60 11.50 0.30 2.07残土処理工 土砂 6.49 2.07 0.90 4.190.090 11.50 3.31廃材処分費 Co 0.60 11.50 0.15 1.04路盤工 RC-40 t=15cm 0.60 11.50 6.90残土処理工 Co 0.60 11.50 0.15 1.04溶接金網 0.60 11.50 6.90コンクリート舗装工 18-8-40 t=15cm 0.60 11.50 6.90数 量 計 算 書消火栓設置2 本5 個3 個3 基3 個3 個 消 火 栓 設 置 工 事名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 資 材 )水道配水用 HPPEポリエチレン管受口付直管φ75×5,000 (切管) 2ポリエチレン管EFソケット φ75 5内面粉体・離脱防止付ポリ×塩ビ管用両受継手管φ75 3 PE挿し口付 内外面粉体塗装ソフトシール仕切弁 φ75 3ネジ式・DP0.80~1.20仕切弁筐 北杜市仕様(座台共) 3コンクリート底版 512×110×500 39.00 m12 口4 口3 口3 口3 基3 箇所9.00 m 消 火 栓 設 置 工 事名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 労 務 )融着接合ポリエチレン管布設工 φ75 9.00ポリエチレン管融着継手工 φ75 12ポリエチレン管切断工 φ75 4ポリエチレン管メカニカル継手工 φ75 3メカニカル継手工 φ75 3仕切弁設置工 φ75 3仕切弁筺設置工 3管明示シート工 W=150mm ダブル 9.00 消 火 栓 管 材 計 算 表HPPE φ75mm 管 種管 径100 100 75× × ×本 本 75 75 75 75 50×50 φ50 φ50 φ25 φ50NO.1+11.00 1.00 HPPE φ75 4 2 1 1高根中学校裏 3.00 HPPE φ75 3 1 1 1高根中学校正面 5.00 HPPE φ75 5 2 1 1合 計 9.00 12 5 3 3※切管については、別紙切管調書参照のこと。 金属継手ポリ×VP用両受継手管221/2゚ 111/4゚ソフトシール仕切弁離脱防止付PP用両受継手管離脱防止付VP用片フランジ短管EFチーズEFチーズF付EFチーズ離脱防止付PP用片フランジ短管フランジ接合品PE挿し口付ソフトシール仕切弁EFレデューサ空 気 弁備 考離脱防止金具付F付T字管両F短管ボール式副弁急速空気弁フランジ接合品測 点延 長片受直管直 管E F 片 受 ベ ン ド融着継手EFソケットSH=30090゜ 45゜切 管 調 書 HPPE φ100直管本数 切断数3.50 1 1.50残1 1計凡 例○:切管番号▽:切断数組合せ1 配 水 管 集 計 表 (土 工)舗装切断工 As t=15cm以下 83.00 m機械舗装版破砕工 As t≦10cm 24.90 m2床掘工 機械 26.77 m3埋戻工 埋戻用砂 12.56 m3埋戻工 良質発生土 4.98 m3残土処理工 土砂 21.24 m3残土処理工 As 1.25 m3廃材処分費 As 1.25 m3アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 24.90 m2上層路盤工 M-40 t=15cm 24.90 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 24.90 m2 24.9024.9024.901.251.2521.244.9812.5626.7724.9083.00HPPE (φ100) W=0.60名 称 形 状 寸 法 計 算 式①土 工本管部合計 本 管 土 工 41.50 m ①土 工 DP=0.9 配水管 HPPE φ100 41.50市道(車道As舗装)( 土 工 延 長 )名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量 【①土 工】 管種 HPPE φ100市道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ100× = 83.00 m× = 24.90 m2× × = 26.77 m3( × - ×(× ))× = 12.56 m3× × = 4.98 m3-( ÷ )= 21.24 m3× × = 1.25 m3× × = 1.25 m3× = 24.90 m2× = 24.90 m2× = 24.90 m2 アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 41.50 24.90下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 41.50 24.900.05 1.25上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 41.50 24.90廃材処分費 As 0.60 41.500.90 21.24残土処理工 As 0.60 41.50 0.05 1.25残土処理工 土砂 26.77 4.98良質発生土 0.60 41.50 0.20 4.980.125 41.50 12.56埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.525 π/4 0.125床堀工 機械 0.60 41.50 1.075 26.77舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 41.50 24.90機械舗装版切断工 As t=15cm以下 41.50 2.00 83.00数 量( 土工 )埋戻用砂 300125100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式900 11251075上層路盤工M-40下層路盤工RC-40200150200良質発生土L= 41.50 mw= 0.60 m表層 As 50数 量 計 算 書既設管撤去10.00 m3 口( 既設管撤去労務 ) 配 水 管 布 設 工 事名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量塩ビ管撤去工 φ40 10.00塩ビ管切断工 φ40 3 (10.00m/4.0m)撤去管数 量 計 算 書給 水 管1 m16 m7 組1 組1 組1 個7 個1 個8 個1 個8 個4 本2 個7φ75×φ30(PP用付属品込み)φ20 分・止水栓用ソケット1 接続ユニオン(伸縮継手) φ30φ30ポリエチレン管サドル分水栓1φ75×φ20(PP用付属品込み)ポリエチレン管分・止水栓用ソケットサドル分水栓 給 水 管 布 設 工 事1種2層管(軟質)φ30( 資 材 )サドル分水栓φ20 16.00(PP用付属品込み)水道用ポリエチレン管1φ100×φ20 7名 称 形 状 寸 法 計 算 式1数 量1 8Hi-TS ソケットポリエチレン管1種2層管(軟質)1.00 水道用ポリエチレン管Hi-TS ソケット φ20ポリエチレン管EFソケット水道配水用 HPPEφ50 24 ポリエチレン管直管ポリエチレン管φ20 接続ユニオン(伸縮継手)φ308φ50×5,000 (切管)1 個4 個1 式+ + 31.00 m 管明示シート 1.00 W=150mm ダブル 17.00 13.00量水器ボックス 1異種管金属継手 φ50 4離脱防止付名 称 形 状 寸 法EFチーズ φ50×φ50 1ポリエチレン管計 算 式φ30 φ20 φ50φ50 支給数 量1.00 m17.00 m1 口13 口7 箇所1 箇所1 箇所1 口8 口1 箇所8 箇所13.00 m6 箇所φ20 1313.00数 量 名 称 形 状 寸 法 計 算 式ポリエチレン管継手工VP-TS1( 労 務 )1.007ポリエチレン管切断工ポリエチレン管切断工サドル分水栓建込み工φ75×φ20(PP用)1φ30 1 給 水 管 布 設 工 事1 硬質塩化ビニル管継手工サドル分水栓建込み工 1サドル分水栓建込み工ポリエチレン管継手工ポリエチレン管据付工ポリエチレン管据付工φ30φ20 (2口当り) 硬質塩化ビニル管継手工8 8ポリエチレン管融着継手工融着接合φ50 6VP-TS(PP用)φ20 17.00φ100×φ20φ30 (2口当り)φ30(PP用)φ20φ75×φ30φ50 ポリエチレン管布設工4 口8 口1 箇所+ + 31.00 m計 算 式ポリエチレン管切断工 φ50 4φ50量水器移設設置工メカニカル継手工 8名 称 形 状 寸 法W=150mm ダブル 17.00 13.00 管明示シート工φ20数 量1.001φ30φ50φ50 φ25 φ20 φ25 φ20× × × × ×φ25 φ30 φ20 φ13 φ20 φ20市道As PP2.00 4.00 φ100PP1.00 φ100PP1.00 φ100市道As PP2.00 4.00 φ100PP1.00 φ100PP1.00 φ100市道As PP2.00 4.00 φ75PP1.00 φ75PP1.00 φ100市道As 6.00 618.00 111.001.00118 111 1.00 17.001 11.001 給 水 管 材 料 表 田代 裕之武道場総延長PP100×20PP75×20PP75×308φ204.001.00 φ204.00 1 1 1 1 111514清水 延紘13φ20φ30 既設止水接続中嶋 けい子齋藤 泰文4 6 5107 812119清水 竜一宅 番 道 路(m) 本 管 地権者名 地 番 給 水 管 宅 内(m)3 2 ローソン φ201 1 φ20φ251φ25 φ20 φ13 φ13 φ25 φ20 φ251φ13 φ30 φ30 φ20Hi-TSチーズ サドル分水栓 フレキシブル継手(L=0.5m) 接続ユニオン ポリエチレン管 (m) Hi-TSソケット Hi-TSエルボ Hi-TSキャップ Hi-TS異形ソケット量水器 φ20 φ20甲止水栓 φ30 φ20 φ30 φ20 φ25 φ25 φ30111 1 4.001 1 1 1 1 11.00合計横森 俊司11.00φ20φ20φ20 1 給 水 管 管 材 計 算 表HPPE φ50mm 管 種管 径75 50 75 100 75× × × × ×本 本 50 50 50 75 75 50 50×50 φ50 φ50 φ25 φ50中学校量水器 13.00 HPPE φ50 6 2 1 4合 計 13.00 6 2 1 4※切管については、別紙切管調書参照のこと。 測 点延 長片受直管直 管E F 片 受 ベ ン ド融着継手EFソケットSH=30090゜ 45゜PVジョイントEFチーズEFチーズF付EFチーズEFレデューサ離脱防止付PP用片フランジ短管フランジ接合品離脱防止付VP用片フランジ短管異種管金属継手空 気 弁備 考離脱防止金具付F付T字管両F短管ボール式副弁急速空気弁フランジ接合品221/2゚ 111/4゚PE挿し口付ソフトシール仕切弁ソフトシール仕切弁離脱防止付PP用両受継手管切 管 調 書 HPPE φ50直管本数 切断数1.00 1 4.00残12.00 1 3.00残12.00 1 3.00残12.00 1 3.00残1 4組合せ1 2 3 4合計凡 例○:切管番号▽:切断数 給 水 管 集 計 表 (土 工)舗装切断工 As t=15cm以下 38.00 m機械舗装版破砕工 As t≦ 10cm 11.40 m2床掘工 機械 11.42 m3埋戻工 埋戻用砂 5.10 m3埋戻工 良質発生土 2.28 m3残土処理工 土砂 8.89 m3残土処理工 As 0.57 m3廃材処分費 As 0.57 m3アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 11.40 m2上層路盤工 M-40 t=15cm 11.40 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 11.40 m23.60 7.801.53 3.573.60 7.800.18 0.393.60 7.80名 称 形 状 寸 法 計 算 式①市道(As舗装) ②市道(As舗装)給水部合計ポリ管 φ20 HPPE φ5012.00 26.003.52 7.900.72 1.562.72 6.170.18 0.393.60 7.80 給 水 土 工 6.00 m13.00 m①市道As舗装 給水管 PP φ20 6.00数 量( 土 工 延 長 )名 称 形 状 寸 法 計 算 式②市道As舗装 給水管 HPPE φ50 13.00 【①土 工】 管種 PP φ20市道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧PP φ20× = 12.00 m× = 3.60 m2× × = 3.52 m3( × - ×(× ))× = 1.53 m3× × = 0.72 m3-( ÷ )= 2.72 m3× × = 0.18 m3× × = 0.18 m3× = 3.60 m2× = 3.60 m2× = 3.60 m2270.050.60 6.00 0.05 0.18L= 6.00 mw= 0.60 m900 1027表層 As 50上層路盤工150M-40下層路盤工200RC-40200 良質発生土1001.53埋戻用砂 300300 300600数 量 名 称 形 状 寸 法 計 算 式( 土工 )As t=15cm以下 6.00 2.00 12.00 舗装版切断工機械舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 6.00 3.60床堀工 機械 0.60 6.00 0.977 3.52埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.427 π/4 0.0270.027 6.00良質発生土 0.60 6.00 0.20 0.72残土処理工 土砂 3.52 0.72 0.90 2.72残土処理工 As廃材処分費 As 0.60 6.00 0.18上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 6.00 3.60下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 6.00 3.60アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 6.00 3.60977 【②土 工】 管種 HPPE φ50市道(車道部As舗装)延長掘削巾掘削 復旧HPPE φ50× = 26.00 m× = 7.80 m2× × = 7.90 m3( × - ×(× ))× = 3.57 m3× × = 1.56 m3-( ÷ )= 6.17 m3× × = 0.39 m3× × = 0.39 m3× = 7.80 m2× = 7.80 m2× = 7.80 m2200RC-402001013300L= 13.00 mw= 0.60 m表層 As 50上層路盤工150M-40下層路盤工良質発生土900 1063埋戻用砂63100300 300600名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量( 土工 )舗装版切断工 As t=15cm以下 13.00 2.00 26.00機械舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 13.00 7.80床堀工 機械 0.60 13.00 1.013 7.90埋戻工 埋戻用砂 0.60 0.463 π/4 0.0630.063 13.00 3.57良質発生土 0.60 13.00 0.20 1.56残土処理工 土砂 7.90 1.56 0.90 6.17残土処理工 As 0.60 13.00 0.05 0.39廃材処分費 As 0.60 13.00 0.39 0.05上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 13.00 7.80下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 13.00 7.80アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 13.00 7.80数 量 計 算 書仮 設 管1.0 式1.0 式40.0 m42.0 m1 個2 個4 個2 個1 個2 個1 組仮設レンタル管 REPCS 50A 1.0ボルト・ナット・パッキンフランジ接合材 1支給2 2 支給1種2層管(軟質)1.0 仮設 レンタル管数 量離脱防止付φ20✕13 ポリ管用 分・止水栓ソケット異種管用金属継手φ20 スリースバルブφ751支給名 称 形 状 寸 法 計 算 式水道用ポリエチレン管φ50 40.0 仮 設 管 布 設 工 事REPCS 80A( 資 材 )支給φ20 42.0ポリ管用 メスアダプター1種2層管(軟質)水道用ポリエチレン管φ50ポリ管用 オスアダプターφ20 支給 ポリ管用 メスアダプター 2φ20 支給1φ50 支給4支給1.0 式1.0 式40.00 m42.00 m1 口8 口3 口1 口2 箇所仮設レンタル管労務 REPCS 50A 1.0φ50ポリエチレン管継手工メカニカル継手工 φ50 3φ20φ50φ2040.001φ20 止水栓のみφ75形 状 寸 法 計 算 式1.0 仮設 レンタル管労務 仮 設 管 布 設 工 事2 止水栓設置工ポリエチレン管継手工 8ポリエチレン管据付工( 労 務 )42.001フランジ継手工ポリエチレン管据付工REPCS 80A数 量 名 称40.00 m42.00 m1 口8 口2 箇所φ20ポリエチレン管撤去工 42.00止水栓撤去工 2ポリエチレン管撤去工 φ50 40.00名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量φ20ポリエチレン管継手撤去工 8ポリエチレン管継手撤去工 1 φ50φ20φ25 φ25 φ20 φ25 φ25 φ20 φ20 φ50× × × × × × × ×φ25 φ20 φ13 φ25 φ20 φ13 φ20 φ20仮設φ75市道As 仮設4.50 φ75仮設φ75市道As 4.50齋藤 泰文中嶋 けい子2 111 仮 設 管 材 料 表 高根中学校 111912φ20宅 番道 路(m)埋設本 管 地権者名 地 番2 14 6 5107 8 1 3宅 内(m)埋設1φ2540.0030.00 1 112.00スリースバルブ ポリエチレン管 メスアダプター 分止水栓ソケットφ13 φ13 φ13φ201 1φ25×20φ20×13φ50Hi-TSチーズ ポリ管チーズ ポリ管径違ソケット ポリ管ソケット 異種管金属継手φ13 φ20 φ25 φ20 φ50φ30×25オスアダプターφ13φ20 φ502 2φ50 φ25 φ20計 2 2 42.00 40.001514134 仮 設 管 集 計 表 (土 工)舗装切断工 As t=15cm以下 34.00 m機械舗装版破砕工 As t≦10cm 11.10 m2床掘工 機械 11.36 m3埋戻工 埋戻用砂 4.35 m3埋戻工 良質発生土 1.05 m3残土処理工 土砂 10.20 m3残土処理工 As 0.56 m3廃材処分費 As 0.56 m3アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 13.50 m2上層路盤工 M-40 t=15cm 13.50 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 13.50 m2路盤工 RC-40 t=10cm 11.10 m2 1.50 9.601.50 12.001.501.5012.000.73 1.31 3.36 4.800.75 0.300.74 0.73 2.881.56 1.64 3.36 4.801.50 9.602.00 32.00合 計HPPE φ75 HPPE φ75 仮設管 仮設管名 称 形 状 寸 法 計 算 式①取出し(市道As舗装) ②取出し(As舗装)撤去 ③埋設部(As舗装) ④埋設部(As舗装)撤去0.48 0.080.08 0.4812.00 仮 設 土 工 = 1.00 m= 1.00 m+ = 16.00 m= 20.00 m ④市道As舗装 20.00 20.00仮設(埋設部)撤去仮設(取出し部)撤去③市道As舗装 仮設管 10.50 5.50 16.00仮設(埋設部) 埋設 道路横断取出し管 HPPE φ75 1.00①市道As舗装 取出し管 HPPE φ75 1.00 1.00仮設(取出し部)名 称 形 状 寸 法 計 算 式( 土 工 延 長 )②市道As舗装数 量1.00 【①市道As舗装】 管種 HPPE φ75仮設(取出し部)延長掘削巾掘削取出し管 φ75× = 2.00 m× = 1.50 m2× × = 1.56 m3× × = 0.74 m3× × = 0.75 m3-( ÷ )= 0.73 m3× × = 0.08 m3× × = 0.08 m3× = 1.50 m2 1.500.75残土処理工0.50路盤工 RC-40 t=10cm 1.50 1.000.05 0.08埋戻工 良質発生土 1.50 1.00埋戻工 埋戻用砂 1.50 1.00 0.49 0.74廃材処分費 As 1.50残土処理工 As 1.50 1.00 0.05 0.08土砂 1.56 0.75 0.90床堀工 機械 1.50 1.00 1.040 1.56舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 1.50 1.00 1.50機械舗装版切断工 As t=15cm以下 1.00 2.00 2.00良質発生土 500( 土工 )90750 750形 状 寸 法 計 算 式1500名 称1040900 1090100埋戻用砂 300L= 1.00 mw= 1.50 m舗装RC-40 100一時復旧数 量0.731.00 【②市道As舗装】 管種 HPPE φ75仮設 (取出し部) 撤去延長掘削巾掘削 復旧取出し管 φ75× × = 1.64 m3( × - ×(× ))× = 0.73 m3× × = 0.30 m3-( ÷ )= 1.31 m3× = 1.50 m2× = 1.50 m2× = 1.50 m2下層路盤工 RC-40 t=20cm 1.50 1.00 1.501.31上層路盤工 M-40 t=15cm 1.50 1.00 1.50残土処理工 土砂 1.64 0.300.73良質発生土 1.50 1.00 0.20 0.300.090 1.000.90埋戻工 埋戻用砂 1.50 0.490 π/4 0.090床堀工 機械 1.50 1.00 1.090 1.64名 称 形 状 寸 法 計 算 式1090埋戻用砂 30090900 1090( 土工 )良質発生土 200100750 750L= 1.00 mAs舗装 50上層路盤150M-40下層路盤200RC-40w= 1.50 m1500数 量アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 1.50 1.00 1.50 【③市道As舗装】 管種 仮設管仮設(埋設部)延長掘削巾掘削× = 32.00 m× = 9.60 m2× × = 3.36 m3× × = 2.88 m3-( ÷ )= 3.36 m3× × = 0.48 m3× × = 0.48 m3× = 9.60 m20.05路盤工 RC-40 t=10cm 0.60 16.00 9.600.48廃材処分費 As 0.60 16.00 0.48残土処理工 As 0.60 16.00残土処理工 土砂 3.36 0.00 0.90 3.360.05埋戻工 良質発生土 0.60 16.00 0.30 2.88床堀工 機械 0.60 16.00 0.350 3.36舗装版破砕工 As t ≦ 10cm 0.60 16.00 9.60機械舗装版切断工 As t=15cm以下 16.00 2.00 32.00( 土工 )名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量350仮設管 300 300600300L= 16.00 mw= 0.60 m400良質発生土舗装一時復旧RC-40 100 【④市道As舗装】 管種 仮設管 仮設管(埋設部) 撤去延長掘削巾掘削 復旧× × = 4.80 m3× × = 0.00 m3-( ÷ )= 4.80 m3× = 12.00 m2× = 12.00 m2× = 12.00 m20.90 4.8012.00上層路盤工 M-40 t=15cm 0.60 20.00 12.00残土処理工 土砂 4.80 0.00埋戻工 良質発生土 0.60 20.00床堀工 機械 0.60アスファルト舗装工 再生密粒度As t=5cm 0.60 20.00 12.00下層路盤工 RC-40 t=20cm 0.60 20.0020.00 0.400 4.800.00 0.00200下層路盤RC-40600( 土工 )w= 0.60 m名 称 形 状 寸 法 計 算 式 数 量M-40上層路盤150400L= 20.00 mアスファルト舗装 50400 制制制制制制BBBB汚 汚汚汚汚汚汚汚汚汚CoAsAsAsAsAsAsバルブNTT電柱市道高根村山東割22号線市道高根村山東割21号線PPPPPPPP PPPPTA.1TA.2TA.3TA.4TA.5TB.1TB.2TA.5-1 N=4HPPE φ100工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 2-1北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内配管平面参考図工 事 設 計 図縮 尺 図 示配管平面図 S=1:500配管参考図 S=1:noneローソン横森俊司田代裕之武道場清水竜一齋藤泰文中嶋けい子高根中学校 体育館乙切管φ100 L=1.0m既設仕切弁甲切管φ100 L=0.5mEF片受ベンドφ100×45°甲切管φ100 L=1.4mEFチーズφ100×100乙切管φ100 L=0.5m乙切管φ100 L=0.5m乙切管φ100 L=1.2mHPPE φ100N=1EF片受ベンドφ100×45°EFチーズφ100×75乙切管φ100 L=2.0m甲切管φ100 L=1.3m既設消火栓接続乙切管φ75 L=1.0mPVジョイントφ75道路内接続横森俊司 宅道路内接続ローソン道路内接続田代裕之 宅道路内接続武道場清水竜一 宅道路内接続齋藤泰文 宅道路内接続 N=13HPPE φ100 N=12HPPE φ100 N=4HPPE φ100 N=4HPPE φ100配水用ポリエチレン管(HPPE) φ100 L=359.64m(259.08m)土工延長(DP0.90) 歩道(一般部)L=213.4m(乗り入れ)L=43.0m、県道 L=2.6mPE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100×2PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100×2PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75EFソケットφ75×2 N=11HPPE φ100乙切管φ100 L=2.7mEFソケットφ100PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100F付EFチーズφ100×75甲切管φ100 L=2.0mソフトシール仕切弁φ75EFキャップφ100PP用片フランジ短管φ100断 面 図 S=1:100NO.3 断面 NO.8 断面 NO.13 断面600HPPEφ1009007201820 200 5050900HPPEφ100600720900HPPEφ1006007201790 200 5000 1800 200 5450NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12+10.00NO.13SΝ+2.00NO.14NO.15+10.00NO.0+10.00NO.1+10.00NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8+10.00NO.9+10.00NO.10NO.11NO.1212+10.00NO.13NO.16NO.17+10.00+19.00BNo.1+10.00BNo.2+5.00BNo.3BNO.0実施配水管布設替工事 高根第7-1工区制制BB制切汚制制制止止止汚汚汚制制止汚汚汚止汚汚排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋散水栓AsAsCoAsCoAsAsAs散水栓市道高根村山東割21号線市道高根村山東割22号線TA.4TA.5TA.6TA.7TA.8TA.5-1S ΝP工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 2-2北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内配管平面参考図工 事 設 計 図縮 尺 図 示高根中学校 体育館中嶋けい子高根中学校高根中学校 プール配管平面図 S=1:500 配管参考図 S=1:none断 面 図 S=1:100NO.17 断面B-NO.2 断面600HPPEφ100900900HPPEφ75600130080504701770 200 7400既設下水道管+2.00NO.14NO.15+10.00NO.1212+10.00NO.13NO.16NO.17NO.18+18.00NO.19NO.20+10.00+19.00BNo.1+10.00BNo.2+5.00BNo.3+15.00BNo.4BEP(+2.85)714.74714.21713.70713.59712.86712.05711.73711.47710.95710.48710.03709.98709.55709.25709.16708.74708.73710.49711.23710.42709.89709.57709.43709.12708.83708.67708.60BNO.0EF片受ベンドφ100×11°1/4甲切管φ100 L=1.8m甲切管φ100 L=2.8mEFソケットφ100甲切管φ75 L=1.0m甲切管φ75 L=4.5m甲切管φ75 L=1.4m乙切管φ75 L=1.5m既設仕切弁道路内接続中嶋けい子 宅乙切管φ100 L=0.5m甲切管φ100 L=2.6m甲切管φ100 L=2.6m乙切管φ100乙切管φ100 L=1.5m甲切管φ100 L=2.4mEFソケットφ75EFソケットφ75MEFソケットφ50EFソケットφ75 L=1.5m実施量水器移設 N=3HPPE φ75 N=6HPPE φ100EF片受レデューサ φ100×75乙切管φ75 L=2.7mEFチーズφ100×100EF直管φ100 L=5.0m乙切管φ100 L=0.5mEF片受ベンドφ75×45°EF片受ベンドφ75×22°1/2EF片受ベンドφ75×22°1/2 N=9HPPE φ100 N=4HPPE φ75 N=4HPPE φ75 N=3HPPE φ75甲切管φ100 L=4.0mEF片受ベンドφ100×45°×2配水用ポリエチレン管(HPPE) φ100 L=41.50m土工延長(DP0.90) 車道 L=41.5m配水用ポリエチレン管(HPPE)φ75 L=82.84m土工延長(DP0.90)歩道(一般部)L=71.3m (乗り入れCo)L=11.5m EF片受ベンドφ100×45°×2EFチーズφ100×75 N=4HPPE φ100 N=4HPPE φ100 EF片受ベンドφ75×45°×2乙切管φ75 L=2.8m甲切管φ75 L=4.0m N=3HPPE φ75中学校給水分岐中学校給水分岐EFチーズφ75×50乙切管φ75 L=1.0mPE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75EFソケットφ75甲切管φ75 L=2.0mPVジョイントφ75既設消火栓接続異種管用金属接手φ50乙切管 L=3.0m中学校量水器移設乙切管φ50 L=3.0mEFチーズφ50×50乙切管φ50 L=3.0m異種管用金属接手φ50乙切管 L=4.0m給食センター接続既設接続PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100EF片受レデューサ φ100×50既設接続異種管用金属接手 φ50×40PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75EFソケットφ75×2EFチーズφ75×75乙切管φ75 L=4.0mEFソケットφ75PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75甲切管φ75 L=1.0mPVジョイントφ75既設消火栓接続既設止水栓接続PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100EFソケットφ100×2φ75 L=31.76m土工延長(DP0.90)単独路線単独路線配水用ポリエチレン管(HPPE)φ100 L=359.64m(100.56m)歩道(一般部)L=40.0m、車道 L=92.3m既設管埋設位置詳細不明接続時確認必要既設管埋設位置詳細不明接続時確認必要既設管埋設位置詳細不明接続時確認必要PP用片フランジ短管φ75異種管用金属接手φ50×2※中学校プールNO.13BNo.2BNo.3BNo.4NO.16NO.17NO.19NO.20+2.85+10.00廃止になるため接続なしEFソケットφ100※中学校プール廃止になるため接続なし配水管布設替工事 高根第7-1工区市道高根村山東割22号線市道高根村山東割21号線709.16709.68PBB制切709.04709.58709.28708.73709.19708.95708.26708.42708.36708.36708.34708.09708.82708.69708.60708.73708.84Co制制709.33709.90710.02709.50710.19710.03709.57710.29710.36709.94710.23710.06709.82710.63710.49710.91711.42711.93711.76711.58711.52711.16711.19711.22712.45710.94710.95710.95710.86711.05711.73712.19712.65713.08713.60714.19713.81714.09713.93713.57713.53 713.29712.70713.16713.06712.87713.22717.63717.25P汚714.46714.73714.34714.61715.33715.39715.85715.83716.31716.45716.81716.92717.09717.44717.24716.87汚制制制止710.72710.95710.52710.53710.24710.05710.45708.73710.37止止汚汚汚制制708.11707.93708.24708.31708.32708.60708.68708.74708.68708.68708.60708.65708.59708.74708.54708.66708.74止汚710.49710.27708.29708.36710.33汚汚708.58708.65708.48708.57708.67708.59709.99709.55709.46709.24709.36709.17709.00汚汚排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋排水蓋散水栓AsAsCoAsAsAsAs散水栓710.415.080×5080×50接続短管(ネジ)50A36.01.310.50.31.30.30.50.84.50.390°90°90° 90°90°90°90°90°90°90°80×8080×8041.0埋設接続短管(フランジ)80A埋設13.54.520.5 12.0 4.50.520A90° 90°90°0.559.0工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 1北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内仮設配管平面参考図工 事 設 計 図縮 尺 図 示仮設配管平面図 S=1:500仮設配管参考図 S=1:none高根中学校ポリエチレン管φ50 L=40.0m異種管用金属継手 φ50ポリエチレン管メスアダプター φ50H A挿し× グルービング 、リング撤去用直管 受け× グルービング 、 リング受け × 受け仮設空気弁バ ル ブチ ー ズ仮設消火栓エ ル ボ取り出し短管 フ レ キ 管レジューサー 直 管記 号 資 材 名 称 記 号 資 材 名 称REPCS-G型資材表記一覧20A齋藤泰文ポリエチレン管φ20 L=12.0mポリエチレン管メスアダプター φ20ポリエチレン管分止水栓用ソケット φ20×13ポリエチレン管オスアダプター φ20×2スリースバルブ φ20中嶋けい子ポリエチレン管φ20 L=30.0mポリエチレン管メスアダプター φ20ポリエチレン管分止水栓用ソケット φ20×13ポリエチレン管オスアダプター φ20×2スリースバルブ φ20施工済み仕切弁より断 面 図 S=1:100NO.17 断面B-NO.2 断面600HPPEφ100900900HPPEφ75600130080504701770 200 7400既設下水道管仮設管 80A仮設管 80AS ΝTA.5-1TA.3TA.4TA.5TA.6TA.7高根中学校 プール高根中学校高根中学校 体育館中嶋けい子清水竜一齋藤泰文※中学校プール廃止になる可能性ありBNo.2+5.00BNo.3+15.00BNo.4BEP(+2.85)+2.00NO.14NO.15+10.00NO.9+10.00NO.10NO.11NO.1212+10.00NO.13NO.16NO.17NO.18+18.00NO.19NO.20+10.00+19.00BNo.1+10.00BNO.0仮設 REPCS管 80A L=58.0m仮設 REPCS管 80A L=170.0mHHA実施※中学校プール廃止になるため接続なし中学校プール配水管布設替工事 高根第7-1工区実施S=1:20 配水管土工標準図土 工 県道As舗装機械掘削600掘削断面図HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 100600※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)埋戻断面図道路復旧図車道As舗装600舗 装掘削深1075舗 装900表 層 工(再生密粒度As)下層路盤工(RC-40)50 150 350上層路盤工(M-40)5505251125工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 3-1北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内土工断面図工 事 設 計 図縮 尺 図 示50良質発生土土 工 市道As舗装機械掘削600掘削断面図HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 100600※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)埋戻断面図道路復旧図車道As舗装600舗 装掘削深1075舗 装900表 層 工(再生密粒度As)下層路盤工(RC-40)50150 200上層路盤工(M-40)4005251125200良質発生土土 工 歩道As舗装起点 交差点部機械掘削600掘削断面図HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 100600※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)埋戻断面図道路復旧図車道As舗装600舗 装掘削深1095舗 装900表 層 工(再生密粒度As)凍上抑制層(RC-40)30 100 2003305251125270良質発生土路 盤 工(RC-40)(90)(490)(1040)(1090)(1060)(90)(490)(1090)(一般部)配水管布設替工事 高根第7-1工区実施S=1:20 配水管土工標準図工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 3-2北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内土工断面図工 事 設 計 図縮 尺 図 示土 工 歩道As舗装機械掘削600掘削断面図HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 100600※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)埋戻断面図道路復旧図車道As舗装600舗 装掘削深1075舗 装900表 層 工(再生密粒度As)下層路盤工(RC-40)50 150 200上層路盤工(M-40)4005251125200良質発生土(90)(490)(1040)(1090)(乗り入れ)土 工 歩道Co舗装機械掘削600掘削断面図HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 100600※埋戻用砂は、 0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)埋戻断面図道路復旧図車道Co舗装600舗 装掘削深975舗 装9005251125300良質発生土(90)(490)(940)(1090)(乗り入れ)Co舗装工(18-8-40)路 盤 工(RC-40)150 150300溶接金網配水管布設替工事 高根第7-1工区実施S=1:20 配水管土工標準図仮設管埋設箇所600良質発生土400機械掘削掘削幅600掘削深 H掘削断面図 埋戻断面図350舗 装600400300 100RC-40仮 設 管仮設管取出し箇所機械掘削1500掘削断面図HIVP埋戻用砂300 125 1001500※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)一時復旧図良質発生土900525舗 装掘削深1075500 100路 盤 工(RC-40)HPPE埋設標示シート埋戻用砂300 125 1001500※埋戻用砂は、0.075mmふるいの通過百分率が0~10%のものタンパ締固め(15cm毎に転圧)仮設撤去本復旧図良質発生土525表 層 工(再生密粒度As)路 盤 工(RC-40)凍上抑制層(RC-40)50 150 200900工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 3-3北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内土工断面図工 事 設 計 図縮 尺 図 示200 400200 15050表 層 工(再生密粒度As)上層路盤工(M-40)下層路盤工(RC-40)一時復旧撤去後復旧車 道600330200 10030表 層 工(再生密粒度As)路 盤 工(RC-40)凍上抑制層(RC-40)歩 道配水管布設替工事 高根第7-1工区実施工事番号工 事 名工事箇所図 名図面番号枚 数 1北 杜 市 上 下 水 道 局北杜市高根町村山東割・村山西割地内給水管、仕切弁参考図工 事 設 計 図縮 尺 図 示本 設 給 水 管 資 材 表各 戸 サドル分水栓 備 考 量水器移設φ13 φ20ソケット合 計 6接続ユニオンHITSソケットポリエチレン管(1種2層管)サドル分水栓0.80道路内 L既設硬質塩化ビニル管官民境界道路内接続給水管取出標準図φ20 φ25ポリエチレン管(m)φ20伸縮継手φ13 φ20HI-TSキャップφ25 φ25制水弁取付詳細図仕 切 弁 筺PE挿し口付ソフトシール仕切弁(ネジ式嵩上げ嵩下げ自在型)材料表名 称仕切弁筺制 水 弁(制水弁)1.0摘 要 単位基 ソフトシール弁組 1.0 鉄蓋,筺,座台共規格・寸法 数 量90 0φ32 0φ40 0φ54 0コンクリート底板□512*110*500(参考図)65 0~ 98 080除雪車対応型 φ170φ216226送・配プレート樹脂カラー(青色→制水弁 ・ 茶色→排水弁)北杜市章口径プレート12.0 6田代裕之 φ 100×φ 20 1 1横森俊司 φ 100×φ 20 4.0 1 1 As舗装 2.0mローソン φ 100×φ 20 1.0 1 11.0武道場 φ 100×φ 20 4.0 1 1清水竜一 φ 100×φ 20 1.0 1 1齋藤泰文 φ 100×φ 20 1.0 1 1A路線中嶋けい子各 戸 サドル分水栓 備 考 量水器移設φ13 φ20ソケット1φ20 φ25ポリエチレン管(m)4.0φ20伸縮継手1φ13 φ20HI-TSキャップφ25 φ25B路線φ75×φ20 As舗装 2.0m合 計 4.0 1 1PE挿し口付As舗装 2.0m量 水 器MB-3MB-3245量水器桝量水器ボックス水道メーターボール式止水(鋳鉄製)メーター設置参考図(中学校)配水管布設替工事 高根第7-1工区 重要給水施設配水管耐震化事業配水管布設替工事 高根第7-1工区特記仕様書令和7年度北杜市上下水道局特記仕様書第1章 総則第1条 適用この特記仕様書は、北杜市上下水道局(以下「発注者」という)が発注する配水管布設替工事に適用するものであって受注者は、発注者の監督員の指示に従って誠意をもって、これら工事の施工を行うものとする。 なお、特記仕様書に定められていない事項については、発注者が別に定めた関連仕様書によること。 第2条 概要本工事の概要は、設計書のとおりである。 第3条 工期建設工事請負契約書に定めた日とすること。 第4条 設計図書本工事に使用される設計図書類は、次のとおりである。 1) 設計書2) 図面3) 数量計算書4) 特記仕様書第5条 JIS及び参考仕様書共通仕様書、特記仕様書に規定して記載されたもの以外はすべてJIS及び参考仕様書による。 参考仕様書は次のとおりである。 1)土木学会コンクリート標準仕様書及び各種基準2)日本水道協会制定の諸規格及び水道工事標準仕様書3)日本産業規格(JIS)4)日本建築学会標準仕様書5)日本下水道協会規格6)日本塗料工業会規格7)建設工事必携(山梨県県土整備部発行)8)その他、発注者が定める関連基準第6条 支給品及び貸与品ポリエチレン管φ50、φ20、継手、メーターボックス第7条 疑義の解決受注者は、施工に先立って設計書図書を照査しその結果について、工事打合簿により結果を報告するものする。 これによって疑義を生じた場合は、発注者の解釈によるものとする。 また、設計図書に明示されていない事項があるときは、発注者の指示によるものとする。 ただし、技術上当然必要と認められる事項、並びに記載の寸法、数量などの違いでわずかなものは、受注者の負担において施工しなければならない。 第8条 着工と工事施工のための諸手順(1) 受注者は、必要に応じて給水設備、管の洗管方法、管の切替による断水区間、機械器具設備、安全対策等を含む施工計画書を契約締結後、20日以内に提出しなければならない。 なお、施工計画書の記載内容については、付則-1に定める事項について提出をすること。 (2) 受注者は、発注者の指定する様式により、作業日報その他の書類を遅滞なく提出しなければならない。 (3) 近接で営業している店舗があるため、工事期間中の配慮、調整を行うこと。 また、隣接工事と調整を図ること。 第9条 工事現場管理受注者は、付則-2及び付則-3に定める基準と要領により工事現場管理をするものとする。 また、次の事項を遵守するものとする。 1.積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2.さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 3.過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。 4.取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、またはさし枠装着車、また不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5.建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 6.以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 第10条 現場事務所及び材料置き場現場事務所、材料置き場は、必要に応じて受注者の負担で借地の上設置すること。 第11条 工程関係別途発注工事との関連により工程上の制約を受ける場合は、別途協議するものとする。 第12条 安全・訓練等の実施1)安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員参加により月に半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。 1.安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2.本工事内容等の周知徹底3.土木工事安全施工技術指針等の周知徹底4.本工事における災害対策訓練5.本工事現場で予想される事故対策6.その他、安全・訓練等として必要な事項2)安全・訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出すること。 3)安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオまたは工事報告(工事月報)に記録し、工事完成時に書類とともに報告するものとする。 なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告するものとする。 第13条 交通及び保安施設本工事の施工に際しては、道路工事交通保安施設設置基準 E 型標準図により交通誘導員及び保安施設を設置するものとし、道路の使用許可条件を遵守すると共に、危険防止柵を設置し、夜間は保安用の夜間照明設備を配して十分な安全対策を講じること。 また、工事区域内での車両の通行、又は歩行者の通行に際しては、専任の交通誘導員を配置して、通行の誘導、路面の補修に努める等交通及び保安上十分な措置を講じること。 1.交通誘導員の配置人員 2名配置、交代要員あり1名2.交通誘導の時間帯 8時~17時まで 実労9時間3.交誘導期間 40日間なお、施工条件に変更が生じた場合は、監督員と工事協議書により協議するものとする。 第14条 再生資材及び建設廃棄物の適正処理1)受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」(令和7年4月)に基づき再生資材を利用するものとする。 2)本工事により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等の建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。 但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。 第15条 建設リサイクル法対象工事の届出に係る事項の説明等請負代金額が500万円を超える場合においては、建設リサイクル法の対象工事であり落札者は建設リサイクル法第 12 条に基づき、落札後配布される書面により契約事務担当者に説明を行うこととする。 第16条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査(又は、建設リサイクル法)の対象工事であり、受注者は国土交通省のホームページより「再生資源利用[促進]計画様式(建設リサイクル報告様式兼用)」(Excelファイル)の最新版をダウンロードし、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書へ入力し、1部(紙)施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を1部(紙)完成書類に添付し、また電子データを CD-R等により監督員に提出するものとする。 なお、提出用ファイル名(Excelファイル)は契約番号に変えて提出すること。 また入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。 「再生資源利用[促進]計画様式(建設リサイクル報告様式兼用)」は、下記の方法により入手することができる。 国土交通省ホームページからダウンロードhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmの特記事項は『土木工事共通仕様書 第 1 編 共通編 第 1 章 総則 1-1-1-19 建設副産物 第6項及び第10項』、『建設副産物処理基準[5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』、『再生資源利用基準[7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。 第17条 建設発生土の排出本工事の施工において発生する建設発生土の運搬は、以下のとおりとする。 1.搬入場所:長坂町長坂上条 6382.運搬距離:5.8km第18条 工事実績の登録受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督員にメール送信し、監督員の確認を受けた上、発注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請しなければならない。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 第19条 再生資材の利用受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 資 材 名 規 格 備 考再生クラッシャーラン RC-40 下層路盤工の材料再生加熱アスファルト混合物 再生密粒度AS13 舗装の表層なお使用に際し、舗装再生便覧等を遵守するものとする。 第20条 排出ガス対策型建設機械について本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律(平成 29 年 5 月改定法律第 41 号)」に基づく技術基準に適合する機械、または、「排出ガス対策型建設機械指定要領(最終改正平成 14年 4月 1日付け国総施第 225号)」、「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規定(最終改正平成24年3月23日付国土交通省告示第 318号)」もしくは「第 3次排出ガス対策型建設機械指定要領 (最終改訂平成28年 8月30日付国総環リ第6号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成 7 年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査照明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械についても、排出ガス対策型機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議の上設計変更するものとする。 また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機 械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。 なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。 機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。 第21条 埋設物埋設物に関しては、監督員と協議してその対処方法を決定するものとする。 第22条 高度技術及び創意工夫受注者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目または地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 第23条 工事中の安全確保施工中における掘削作業の安全基準並びに仮設工の設置・引き抜き等においても建設公衆災害防止対策要綱及び労働安全衛生法など関係法規規則を遵守すること。 但し、これによりがたい場合は監督員と協議するものとする。 本工事箇所付近は、工事関係者以外の者が区域内に侵入しないようバリケード等の保安施設を設置するとともに、工事車両の出入りについては誘導員を設置し事故が発生しないよう注意を払うものとする。 また、工事車両の通行経路は通行者等に十分配慮し、事故・苦情等が発生しないよう留意して、必要に応じて関係機関と協議し適切な処置をとること。 第24条 震災対策地震発生等の天災に備えて、あらかじめその対応策を定めておくものとする。 2 地震予知情報等が発令された場合は、直ちに工事を中断し、その情報に応じた適切な保全措置等を講ずるものとする。 第25条 フランジ接合材料配水管布設に使用するφ75 以上のフランジ接合材料のパッキンについては、ステンレス補強されている材料を使用し、ボルト、ナットについてはネジが緩まない製品を使用すること。 第26条 制水弁等の弁筐蓋仕様制水弁の弁筐蓋仕様については、次のとおりとする。 1)北杜市マークを入れること。 2)設置する水道管の種類に応じて「導・送・配・給・消」の文字を、表示すること。 なお、各文字の水道管種類は以下のとおりとする。 【導・・・導水管、送・・・送水管、配・・・配水管、給・・・給水管、消・・・消火栓】3)設置する水道管口径を、表示すること。 4)設置するソフトシール等バルブの用途に応じて「制水弁・排水弁・消火栓」の文字を、表示すること、なお、各文字の色分けは以下のとおりとする。 【制水弁・・・青色、排水弁・・・茶色、消火栓・・・赤色】5) 座台の材質は問わない。 第27条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第28条 成果品の提出本工事における成果品は、以下のとおりとする。 1.完成書類 1部2、完成写真(電子納品) 1部3.完成写真 ダイジェスト版 2部第29条 その他この特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。 付則-1 施工計画書の記載要領1.適用本要領は、水道工事を施工する受注者が、発注者に提出する施工計画書に記載すべき事項についての基準を定めるものである。 また、関係機関等との調整により施工計画書に記載が遅延する項目については、監督員との協議により工事打合せ簿で工事着手前に提出すること。 2.記載項目施工計画書には、継ぎの事項について記載するものとする。 (1) 工事概要(2) 計画工程表(3) 現場組織表(4) 指定機械(5) 主要資材(6) 主要資材(7) 施工方法(施工手順、主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8) 施工管理計画(9) 安全管理(10) 緊急時の体制及び対応(11) 交通管理(12) 環境対策(13) 現場作業環境の整備(14) 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15) その他なお、施工計画書の作成に当たっては、契約書及び設計図書に指定されている事項について記載するものとし、軽微なものは除く。 また、施工計画の内容について変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に関する変更となる事項について、変更施工計画書を作成し提出するが、数量のわずかな増減等の軽微な変更で施工計画に大きく影響しない場合は、監督員との協議により新たに変更施工計画書の提出は要しない。 3.記載内容(1)工事概要工事概要については、主要事項(工事名・工事場所・工期・請負金額・発注者・受注者・工事内容)程度の内容を記載する。 また、工事内容は、設計図書の工事数量総括表の写しでもよいものとする。 (2)計画工程表計画工程表は、各種別において作業の始めと終わりがわかるバーチャートやネットワーク等で作成する。 なお、契約時に締結する工程表の写しでもよいものとする。 (3)現場組織表現場組織表は、現場における組織の編成及び命令系統並びに業務分担がわかるように記載し、監理(主任)技術者、専門技術者を置く工事についてはそれを記載する。 (4)指定機械工事に使用する機械で、特記仕様書で指定されている機械(騒音振動、排ガス規制等)について記載する。 (5)主要機械工事に使用する機械で、設計図書で指定されている機械(騒音振動、排ガス規制等)以外の主要な機械を記載する。 (6)主要資材工事に使用する指定材料及び主要資材について、品質証明方法及び材料確認時期等について記載する。 (資材搬入時期と計画工程表が整合していること。)(7)施工方法施工方法は、次のような内容を記載する。 ア.「主要な工種」毎の作業フロー該当工種における作業フローを記載し、各作業段階における以下の事項について記述する。 イ. 施工実施上の留意事項及び施工方法工事箇所の作業環境(周辺の土地利用状況、自然環境等)や主要な工種の施工実施時期(降雨時期、出水・渇水時期等)について記述する。 これを受けて施工実施上の留意事項及び施工方法の要点、制約条件(施工時期、作業時間、交通規制、自然保護)、関係機関との調整事項について記述する。 また、準備として工事に使用する基準点や地下埋設物、地上障害物に関する防護方法について記述する。 ウ.その他工事全体に共通する仮設備の構造、配置計画を必要に応じて具体的に記述する。 その他、間接的設備として仮設建物、材料、機械等の仮置き場、運搬路、仮配水、安全管理に関する仮設備等(工事表示板、安全看板等)について記述する。 また、記載対象は次のような場合を標準とする。 ① 主要な工種② 通常の施工方法により難いもの(例:新技術による施工等)③ 設計図書で指定された工法④ 記載されていない特殊工法⑤ 施工条件明示項目で、その対応が必要とされる項目⑥ 特殊な立地条件での施工や関係機関及び第三者対応が必要とされている施工等⑦ 監督員の「承諾」を得て施工するもののうち、事前に記述できるもの及び施工計画書に記述することとなっている事項⑧ 指定仮設または、重要な仮設工に関するもの(8)施工管理計画施工管理計画については、設計図書等に基づき、その管理方法について記述する。 ア.工程管理ネットワーク、バーチャート等の管理方法のうち、何を使用するかを記述する。 イ.品質管理当該工事で行う品質管理「試験項目」(試験)について、付則-2水道工事施工管理基準に基づき、試験又は測定の項目、頻度、回数、規格値等を記入した品質管理計画表を作成する。 また、管理基準に定まらない基準については、監督員と協議をして定めるものとする。 ウ.出来形管理当該工事の出来形管理は、付則-2水道工事施工管理基準を参考に管理測点、寸法計測位置、写真管理撮影位置及び回数について記述する。 また、当該工種にないものについては、あらかじめ監督員と協議して定める。 エ.写真管理当該工事の写真管理は、付則-3工事記録写真撮影要綱により記述する。 オ.段階確認段階確認項目についての計画を記述する。 カ.品質証明当該工事の中で行う社内検査項目、検査方法、検査段階について記述する。 (9)安全管理安全管理に必要なそれぞれの責任や安全管理についての活動方針等を記述する。 また、事故発生時における関係機関や被災者宅等への連絡方法や救急病院等についても記述する。 (10)緊急時の体制及び対応大雨、強風等の異常気象又は地震、水質事故、工事事故などが発生した場合に対する組織体制及び連絡系統を記述する。 (11)交通管理工事に伴う交通処理及び交通対策を必要に応じて記述する。 迂回路を設ける場合には、迂回路の図面及び安全施設、案内標識の配置並びに交通誘導員等の配置について記述する。 また、具体的な保安施設配置計画、道路部及び出入り口対策、主要材料の搬入・搬出経路、積載防止超過運搬防止対策等について記述する。 (12)環境対策工事現場地域の生活環境の保全と、円滑な工事施工を図る事を目的として、環境保全対策について関係法令に準拠して次のような項目を必要に応じて対策計画を記述する。 ア.騒音、振動対策イ.水質汚濁ウ.ゴミ、ほこりの処理エ.事業損失防止対策(家屋調査、地下水観測等)オ.産業廃棄物の対応カ.その他(13)現場作業環境の整備現場作業環境の整備に関して、次のような項目の計画を必要に応じて記述する。 ア.仮設関係イ.安全関係ウ.イメージアップ対策の内容エ.その他(14)再生資源の利用促進と建設副産物の適正処理方法再生資源利用促進に関する法律に基づき、次のような項目について記述する。 ア.再生資源利用計画書イ.再生資源利用促進計画書ウ.指定副産物搬出計画(マニフェスト等)(15)その他その他必要に応じて記述する。 ア.官公庁への手続き(道路使用許可、市民バスの迂回、スクールバスの迂回等)イ.地元への周知(工事のお知らせ等)ウ.休日(年末年始の長期休暇時等の対応)付則-2水道工事施工管理基準(品質管理・出来形管理)1.本基準は、水道工事を施工する受注者が、水道工事において管理すべき事項についての基準を定めるものである。 なお、本要領に記載されている基準以外については、監督員との協議により基準を定めるものとする。 2.品質管理品質管理については、特記仕様書第 5 条 JIS及び参考仕様書に基づき実施するものとする。 また、管種により試験方法の推奨等ある場合は監督員と協議の上適正な方法で実施すること。 なお、必須項目については、以下のとおりとする。 管路水圧試験(送水管)ア.水圧試験方法水圧試験方法は、自記録圧測定器を接続した水圧テストポンプを使用して0.75MPa に加圧し、加圧時間を 1 時間以上保持すること。 また、管路に漏水等異常が無く、急激な圧力降下が生じない事を確認すること。 圧力測定結果については、監督員へ報告して完成図書に測定結果の記録紙を添付すること。 水圧試験の範囲については、事前に監督員と協議を行い実施するものとする。 なお、接続された既設管等に悪影響があることが想定される場合には、監督員との協議により省略することができる。 イ.空気圧試験方法(水圧試験を空気圧試験で代用する場合)空気圧試験方法は、自記録圧測定器を接続したエアーコンプレッサー等を使用して0.30MPa に加圧し、加圧時間を 30 分間以上保持すること。 また、管路に空気漏れ等異常が無く、急激な圧力降下が生じない事を確認すること。 圧力測定結果については、監督員へ報告して完成図書に測定結果の記録紙を添付すること。 空気圧試験の範囲については、事前に監督員と協議を行い実施するものとする。 なお、接続された既設管等に悪影響があることが想定される場合には、監督員との協議により省略することができる。 3.出来形管理出来形管理については、特記仕様書第 5 条 JIS及び参考仕様書、施工計画書に記載した内容に基づいて実施するものとする。 なお、特記仕様書第 5 条 JIS及び参考仕様書により定まらない場合には、監督員との協議により出来形管理方法を決定するものとする。 また、設計値と実測値を対比して、規格値以内の施工を行うものとする。 設計値に変更が生じる場合には、事前に監督員と協議を行うものとする。 (1) 送水管の出来形管理について掘削深及び厚さ等の検測方法については、舗装道路の場合は路面からの下がりで検測するが、未舗装道路等の基準となる高さが定まらない箇所においては、丁張り等で基準となる高さを定めて検測するものとする。 測定箇所は、路線・口径・管種ごとに施工延長の概ね50mにつき 1 箇所を測定するものとする。 なお、監督員と協議をして測定箇所を決定すること。 配水管及び給水管布設工事においては、以下の参考図に示す各箇所を検測して出来形管理するものとする。 出来形管理規格値は、以下に示す規格値により管理するものとする。 ※送水管布設替工事における出来形管理箇所(参考図)ア.送水管布設替工事の出来形管理規格値管路掘削深検測:A -30㎜以内(床付け面を整正後に検測する。)砂基礎厚検測:B -30㎜以内(転圧後を検測する。)管土被り厚検測:C ±30㎜以内保護砂厚検測:D -30㎜以内(転圧後を検測する。)埋戻厚検測:E -50㎜以内(転圧後を検測する。)管路掘削幅検測:F -50㎜以内表層厚検測:G -9㎜以内送水管上層厚検測:H -30㎜以内(転圧後を検測する。)下層厚検測:J -45㎜以内(転圧後を検測する。)(凍上抑制層、歩道部路盤も含む)舗装幅検測:K -50㎜以内(2)空気弁類、両受継ぎ手管、三受継ぎ手管、離脱防止継手等の接合についてボルト締め等により接合する場合には、各メーカ等が指定するトルク数値を確認して、トルクレンチ等によりトルク確認を行い、確実に接合されているか確認をするものとする。 (3)出来形管理図の提出について送水管の出来形管理図については、竣工時の配管図を提出をすること。 CAD 等電子データにより作成している場合については、電子データも併せて提出するものとする。 なお、ファイル形式については、監督員との協議により提出すること。 舗装工については、展開図を提出するものとする。 なお、その他の図面については、監督員との協議により提出をすること。 付則-3工事記録写真撮影要綱1.目的本要綱は、監督及び検査の適正化をはかるため工事記録写真の撮影及び整理等について、基本的な事項を定め工事の経過及び施工管理の状況等を適切に記録することを目的とする。 2.写真の分類及び整理工事記録写真の分類は、次のとおり分類する。 工事写真の整理については、工事全体の流れがわかるものを作成し、工種種別、撮影項目毎に分類し必要に応じ撮影位置図等を添付するなど工事の進捗に合わせて編集する。 施工状況・安全管理・使用材料・品質管理・出来形管理写真等はそれぞれ分類して整理する。 (1) 着手前及び完成写真(2) 施工状況写真(3) 安全管理写真(4) 使用材料写真(5) 品質管理写真(6) 出来形管理写真(7) 災害写真(8) 事故写真(9) その他(公害、環境、補償等)(10)撮影箇所は、撮影箇所一覧表(参考)のとおりとする。 3.撮影要領写真は、契約図書に基づき工事が適正に施工されたことを証明するものであり、特に工事完成後の不可視部分についての立証資料となるものであるため、次の事項に留意して撮影する。 (1) 写真管理担当者を定め、撮影及び管理を行う。 (2) 状況写真は、施工の位置及び状況が容易に確認できるよう家屋等を背景に入れて撮影する。 なお、1枚で状況が確認できない場合は、組写真にする。 (3) 品質管理写真は、検査・測定等を行っている全景及び規格・基準等と照合又は対比して確認ができるように近距離から撮影する。 (4) 完成写真は、着手前写真と対照できるよう同一箇所から撮影する。 (5) 被写体の形状・寸法が判定できるように、必ず寸法を示す器具(箱尺又はリボンテープ等)を入れて撮影する。 (6) 夜間工事は、夜間作業中であることが判別できるような写真とする。 (7) 撮影は、必要に応じて遠距離(被写体の全体状況)と近距離(出来形寸法等の確認)から行う。 (8) 撮影に当たっては、次の項目のうち必要事項を記載した小黒板を設置して、文字が判読できるように被写体とともに写し込む。 ア.工事名イ.工種等ウ.測点(位置)エ.設計寸法オ.実測寸法カ.略図(9)撮影内容及び撮影頻度については、次のとおりとする。 なお、記載の無い工種については、監督員との協議により決定する。 工 種 撮 影 箇 所 及 び 内 容 撮 影 頻 度 備 考試掘工掘削位置、埋設物の位置、はなれ、土被り、配列、道路復旧状況実施箇所毎掘削工舗装切断状況、舗装取り壊し状況、掘削状況(機械・人力ごと)、掘削深さ及び幅各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回発生土処分運搬経路、受入地状況、残土仮置き場の状況(指定した場合)適所毎(運搬経路については、主 要 幹 線 道 路等)基礎工(砂基礎、砕石基礎、均しコンクリート等)資材投入状況、転圧状況、打設状況、転圧後の検測状況、打設後の検測状況各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回配管工管の吊り込み状況、管の接合状況(全行程)、管の土被り状況各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回曲管等、今後の監理に影響を及ぼす箇所は全箇所配管工(既設管と 既設管との接続状況 実施箇所毎 土被りや接続位の接続、不断水連絡工)置が把握出来るよ う に撮 影 する。 工 種 撮 影 箇 所 及 び 内 容 撮 影 頻 度 備 考管撤去工管・弁類の撤去状況、撤去材の集積又は車上状況各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回舗装版切断工、舗装取壊工、構造物取壊工施工状況、取壊構造物の寸法各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回埋戻工埋戻し状況、埋戻し転圧後の検査、各層の厚さ各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回継手工接続状況、トルク管理状況各口径ごとに最低1箇所以上両受継手管、三受継手管、離脱防止金具等弁設置工弁の据付状況 各口径ごとに5箇所毎(5 箇所に満たない場合は最低 1箇所以上)仕切弁、空気弁等路盤工敷均し状況、敷均し厚、転圧状況各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回上・下層路盤、凍上抑制層等表層工敷均し状況、敷均し厚、転圧状況各口径ごとに実施箇所又は 100m毎に 1 回支障物件確認支障物件の位置、寸法及び処理状況実施箇所毎圧力試験 圧力試験状況 その都度 水圧試験、空気圧試験等工事看板 工事内容、工事期間、工事種別、施工主体と施工業者、建設業許可の標示状況、施工体系図、労災保険関係成立表、建退共現場標識(シール)実施箇所毎安全管理 各種標識類の設置状況、各種保安施設の設置状況、保安要員等交通整理状況実施箇所毎災害及び事故 工事中災害又は事故が その都度発生した場合の現状及び復旧状況補償関係 損害又は損害状況 その都度
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