排水ポンプ設備維持管理業務委託(その2)
- 発注機関
- 埼玉県富士見市
- 所在地
- 埼玉県 富士見市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年5月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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排水ポンプ設備維持管理業務委託(その2)
2507200024 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。
なお、この公告に記載されていない事項については、富士見市建設工事等ダイレクト入札共通事項(平成19年告示第225号)を適用する。
富士見市告示第246号富士見市長 星 野 光 弘案件番号令和7年5月16日業務概要1 回目(6 月期)16 箇所・ラフタークレーン引き上げ(10t) 2 箇所 (鶴馬3 丁目、前谷)・小型移動式クレーン引き上げ 13 箇所(ケアセンター、前谷住 宅、鶴馬2 丁目、関沢3 丁目、鶴瀬東2 丁目①②、市道第3226 号 線、市道第27 号線、市道第5112 号線、市道653 号線、市道第32 号 線、市道第5126 号線、歩行者専用道路)・電気計装点検 1 箇所 (市道第2022 号線)2 回目(10 月期)15 箇所・電気計装点検 15 箇所 (市道第2022 号線を 除く排水機場)設計金額3,270,000円(税抜き)3,597,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)業務期間 契約確定の日から 令和7年 10月31日業務名 排水ポンプ設備維持管理業務委託(その2)【一抜け方式】業務場所 富士見市鶴馬3丁目地内外 鶴馬3丁目ポンプ場外15箇所登録業種令和7年 5月19日 (月) 午前9時から令和7年 5月30日 (金) 午後4時まで令和7年 6月2日 (月) 午前9時から令和7年 6月3日 (火) 午後4時まで令和7年 6月4日 (水) 午前9時20分(1)再度入札は1回までとする。
(2)(3)令和7年 5月19日 (月) 午前9時から令和7年 5月27日 (火) 正午まで令和7年 5月29日 (木) まで入札期間土木施設維持管理業務委託(河川)入札参加資格事業所の所在地 埼玉県内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格を有する者。
実績等・上記の者については、過去10年間(平成27年度から令和6年度)に、国又は地方公共団体の発注する土木施設維持管理業務委託(河川)で1件あたり170万円以上の完成実績のある者。
・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本支店等の完成実績を含めるものとする。
一抜け方式質疑回答電子入札システムにより提出すること。
(※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)電子入札システムに随時掲示する。
質疑受付 この公告に係る入札は、一抜け方式により実施する。
一つの業務について、落札候補者となった者が、その後開札される他の業務について入札を行っている場合は、その後開札される他の業務の入札を無効とし、辞退したものとして取り扱う。
一抜け方式の対象業務については、別表により定める。
開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。
ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。
入札参加受付期間再度入札の場合初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。
初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。
設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。
別表ア 排水ポンプ設備維持管理業務委託(その1)【一抜け方式】(富士見市告示第245号)イ 排水ポンプ設備維持管理業務委託(その2)【一抜け方式】(富士見市告示第246号)問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130概 要 ・対象業務アの落札候補者が行った対象業務イの入札は無効とする。
対象業務 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。
なお、他の拡張子のファイルは提出できません。
そ の 他 入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。
落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。
(落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。
(請負代金額が300万円以上の場合に限る。)ただし、過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行した者で、当該契約の契約書の写し又は履行を証明するものの写しを提出した場合には免除とする。
前 金 払 無し ―契約保証金