松契一般第61号 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年5月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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松契一般第61号 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事(PDF:359KB)
55 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
松 契 一 般 第 61 号令 和 7 年 5 月 16 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年2月27日まで工事概要 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事に伴う建築工事を行う。
(1)松戸市役所常盤平支所 ア 耐震壁増設 イ トイレ改修 ウ 既存ブロック帳壁改修 エ 舗装改修(2)常盤平市民センター ア 既存ブロック帳壁改修 イ 外構改修予定価格 金 39,250,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事工事場所 松戸市常盤平三丁目30番地(2)(3)(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年5月16日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
令和7年5月22日 午前11時まで申請方法 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年6月3日令和7年6月6日(2)(3)13入札参加申請期限日 午前11時まで競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年5月27日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年5月16日 午前8時30分から令和7年5月22日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年5月16日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年5月28日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から建築工事 科目別内訳ー8まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出(1)(2)(3)(4)※14 令和7年6月9日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 15時00分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
入札の無効(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について(1)(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
設計書工事名称 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事工事場所 松戸市常盤平三丁目30番地工 期 自 令和 年 月 日至 令和 8年 2月27日設計年月日 令和 7年 4月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名称数量単位金額備考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称数量単位金額備考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称数量単位金額備考耐震改修1式トイレ改修1式既存ブロック壁改修1式外構改修1式舗装改修1式計建築工事 科目別内訳 4耐震改修名称数量単位金額備考直接仮設1式耐震改修1式外壁改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 5トイレ改修名称数量単位金額備考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式躯体改修1式環境配慮改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 6既存ブロック壁改修名称数量単位金額備考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 7外構改修名称数量単位金額備考外構改修1式躯体改修1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳 8舗装改修名称数量単位金額備考舗装改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 9耐震改修科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設1式計耐震改修 撤去1式耐震改修 改修1式計外壁改修 改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 10トイレ改修科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計躯体改修 撤去1式躯体改修 改修1式計環境配慮改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 11既存ブロック壁改修科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計環境配慮改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 12外構改修科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考外構改修 撤去1式外構改修 改修1式計躯体改修 改修1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 13舗装改修科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考舗装改修 撤去1式舗装改修 改修1式計発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 14耐震改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 別紙 00-00021式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0003(手すり先行方式) 12m未満 存置2カ月 1式外部仕上足場 階高4.0m以下 別紙 00-0004(改修) 脚立足場 一般 1- 式メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 別紙 00-00051式アルミ防音パネル張り 外壁撤去時 別紙 00-00061式金網式養生枠 別紙 00-00071式小幅ネット張り 別紙 00-0008(層間塞ぎ) 1式計建築工事 細目別内訳 15耐震改修 耐震改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共2.6m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜40.9m壁モルタル・プラスター 集積共撤去 10.6㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共1.8㎡アルミ製建具撤去 面格子共 集積共2.3㎡計建築工事 細目別内訳 16耐震改修 耐震改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考【外壁/増設壁】(コンクリート)普通コンクリート 千葉北部地区 30N/mm2(材料) スランプ18㎝ 7.1m3コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設 別紙 00-000950m3/回未満 S15~S18 1標準階高 圧送費、基本料 式(型枠)型枠(複合合板) 普通合板型枠 耐震改修用地上軸部 標準階高 37.9㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠B種 耐震改修用地上軸部 標準階高 10㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復47.9㎡型枠目地棒 打継目地 幅20 ×深さ20程度38.8m(鉄筋)鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.1t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.4t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D19異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 耐震改修用-- 0.6t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.6t割裂防止用 φ6 径170(@50) 材工共スパイラル筋 11.8m接着系 D19 下向きあと施工アンカー 有効7da ナット付 76本接着系 D19 横向きあと施工アンカー 有効7da ナット付 26本接着系 D19 横向きあと施工アンカー 有効4.5da ナット付(先端Wカット) 26本接着系 D19 横向きあと施工アンカー 有効10da ナット付 8本建築工事 細目別内訳 17耐震改修 耐震改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考接着系 D19 上向きあと施工アンカー 有効4.5da ナット付(先端Wカット) 76本鉄筋溶接 D10 片面フレア 10d50か所(その他)無収縮モルタル圧入 (試験費共)(材工共) 0.6m3無収縮モルタル注 両面鋼製入用型枠 (シーリン 6.7グ共 m目あらし コンクリート面 床1.6㎡目あらし コンクリート面 壁1.7㎡目あらし コンクリート面 天井3㎡計建築工事 細目別内訳 18耐震改修 外壁改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 12.1㎡壁モルタル塗り 金ごて 吹付下地1.8㎡外壁高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 6.3㎡既存壁取り合い部補修 1式外壁 RC面 下地調整材共 ゆず肌複層塗材E 12.1㎡外壁 既存面 トップコートのみ ゆず肌複層塗材E 3.5㎡外巾木 コンクリート面 屋内外 C-1ポリマーセメント系 0.7基礎巾木用塗材 ㎡打継目地シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×20 38.8m仮設配管用 φ50 L150程度電気室壁貫通穴 1復旧モルタル詰め か所計建築工事 細目別内訳 19耐震改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00101式撤去材運搬 別紙 00-00111式建設廃材処分費 別紙 00-00121式計建築工事 細目別内訳 20トイレ改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考墨出し 別紙 00-00131式養生 別紙 00-00141式整理清掃後片付け 別紙 00-00151式内部仕上足場 階高4.0m以下 別紙 00-0016(改修) 脚立足場 一般 1- 式仮設間仕切り 2重壁 防音仕様 別紙 00-00171式計建築工事 細目別内訳 21トイレ改修 建具改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共2.8㎡トイレブース撤去 木製フラッシュ 集積共28.3㎡P-1木製間仕切 集積共パネル撤去 7.4㎡通路 集積共シャッター撤去 5.6㎡ガラス撤去 集積共3㎡計建築工事 細目別内訳 22トイレ改修 建具改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考(軽量鋼製建具)LSD1 W1400×H2000引き違い戸 1か所LSD2 W1020×H2000片引き込み SUSキッグガード共 1ハンガー戸 か所(トイレブース)TP1 W3032+1545×2×H2000トイレブース 片開扉:W650×3 1か所TP2 W2029+1600×H2000トイレブース 片開扉:W650×2 1か所(その他)AW1 t2 W600xH300ガラリ塞ぎアルミパネル シーリング共 2か所AW1 t3 W600xH600窓枠内アルミパネル シーリング共 2か所アルミサッシ 片面数量清掃 1.2㎡アルミガラリ 片面数量清掃 0.9㎡建具周囲 内部建具モルタル充填 2m計建築工事 細目別内訳 23トイレ改修 内装改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考
(床)床 集積共押えコンクリート撤去 0.3m3既存防水層撤去 屋内防水層 アスファルト防水層 集積共3.5㎡鋼製スロープ撤去 集積共2.8㎡(壁)ビニル幅木撤去 一般 集積共12.2m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共41.1㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 6.2㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 4.7㎡壁下地撤去 集積共2.8㎡CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共2.1m3カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜15.5m(天井)天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 21.3㎡天井下地撤去 集積共53.6㎡(その他)天井点検口撤去 集積共2か所床マンホール・点検口 集積共撤去 5か所三方枠撤去 木製 集積共5.8mカーテンボックス撤去 木製 W120xH150 コ型集積共 1.3m建築工事 細目別内訳 24トイレ改修 内装改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考カーテンレール撤去 集積共1.3m倉庫 W2000xD650xH2000 木製カウンター撤去 1か所計建築工事 細目別内訳 25トイレ改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考(床)嵩上コンクリート FC18 SL183m3コンクリート打設手間 嵩上コンクリート 人力打設- S15~S18 1-- 式溶接金網敷 径6.0 100×10035.5㎡床 W600汚垂れ石タイル TOTO:ハイドラセラフロアPU薄型同等 2.5m床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 36.5㎡床 張物下地下地調整 14.5㎡ビニル床シート t2.0 防滑性42.2㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 7.3㎡(壁)壁 t12構造用合板 6.1㎡壁 t12+12構造用合板 4.3㎡壁 t24構造用合板 11㎡壁 t24+12構造用合板 8㎡壁 t24×3枚構造用合板 2.2㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @450126㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3002㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 2か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1400×2000㎜程度 2か所軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 200× 200㎜程度 1か所建築工事 細目別内訳 26トイレ改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 300× 300㎜程度 1か所軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 600×1000㎜程度 1か所壁 塗装下地モルタル金ごて 42.9㎡ビニル幅木 高さ6061.4mビニル幅木 高さ10023.2m壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 2張り(GB-R) -- ㎡壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 65.6張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 シージング 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 5.4張り(GB-S) 下張GB-S 厚12.5共 ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 99.2張り(GB-S) -- ㎡壁 化粧けい酸 厚6カルシウム板張り ボード下地 104㎡(天井)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 36.4㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @225 インサート含む 5.6㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート含む 8.4㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 7か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 150× 150㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 15か所天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 42張り(GB-D) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 8.4(DR) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製81m(その他)建築工事 細目別内訳 27トイレ改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考壁(化粧ケイカル板) 一般部 シリコーン系(SR-1)目地シーリング 10×10 171m汚垂石~床シート 一般部 ポリサルファイド系(PS-2)取合シーリング 10×10 3.1mライニング天板 一般部 シリコーン系(SR-1)取合シーリング 10×10 33m通路~ホール ステンレス製 150x30三方枠 W1307xH2000 1か所トイレ ステンレス製 125x25三方枠 W900xH2000 1か所トイレ ステンレス製 125x25一方枠 H2400 2か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 7か所床点検口 600角ナカ工業:ニューハッチNHBBS同等 4か所ピット ステンレス製 W350xH1900タラップ 規格品端部カット高さ調整 4か所ライニング 200角壁点検口 ナカ工業:ウォールハッチ同等 1か所ライニング 300角壁点検口 ナカ工業:ウォールハッチ同等 1か所SK内 メラミン化粧板t25ペーパー置棚 W1500xD450 1か所掃除具入 メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W120xL900 1か所女子トイレ(洗面他) メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W145xL3030 1か所女子トイレ(洗面他) メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W145xL2590 1か所男子トイレ(洗面) メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W155xL1920 1か所男子トイレ(小便器) メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W180xL2450 1か所男子トイレ(大便器) メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W220xL2020 1か所みんなのトイレ メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W250L(2450+1150) 1か所SK ステンレス製掃除用具保管フック 5か所建築工事 細目別内訳 28トイレ改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考みんなのトイレ コンビウィズ:BK-F62同等チャイルドチェアー 3か所みんなのトイレ TOTO:YKA24同等ベビーシート 1か所みんなのトイレ コンビウィズ:縦型US13同等ユニバーサルシート 1か所ホール W2500xH1200 マグネット付掲示板 1か所ピクトサイン 平付型アルミ製 W200xH200杉田エース:FT200同等 4か所計建築工事 細目別内訳 29トイレ改修 塗装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整共(新規面) 42.9㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整共(新規面) 70.9㎡EP塗り ボード面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整共(新規面) 2㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種(糸幅300㎜以下) 錆止工程A(新規面) 10.4改修仕様 m計建築工事 細目別内訳 30トイレ改修 躯体改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共4.4m3コンクリート撤去 既存鉄筋斫り出し 集積共0.5m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜115m計建築工事 細目別内訳 31トイレ改修 躯体改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考【スラブ復旧】(コンクリート)普通コンクリート 千葉北部地区 27N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.8m3コンクリート打設手間 別紙 00-00181式(型枠)型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 6㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6㎡
(鉄筋)鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.03t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.02t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.05t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.05t打込式差筋アンカー D13 横向き64本鉄筋溶接 D10 片面フレア 10d16か所(その他)目あらし コンクリート面 壁1.3㎡計建築工事 細目別内訳 32トイレ改修 環境配慮改修名称摘要数量単位単 価金額備考ビニル床タイル撤去 石綿含有 集積共6.1㎡ビニル床シート撤去 石綿含有 集積共13.5㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 32.3㎡計建築工事 細目別内訳 33トイレ改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00191式撤去材運搬 別紙 00-00201式建設廃材処分費 別紙 00-00211式計建築工事 細目別内訳 34既存ブロック壁改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考墨出し 別紙 00-00221式養生 別紙 00-00231式整理清掃後片付け 別紙 00-00241式内部足場 別紙 00-00251式仮設間仕切り 別紙 00-00261式災害防止 別紙 00-00271式仮設材運搬 別紙 00-00281式計建築工事 細目別内訳 35既存ブロック壁改修 建具改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考鋼製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共0.7㎡木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共1.2㎡計建築工事 細目別内訳 36既存ブロック壁改修 建具改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考(鋼製建具)SD1 W600×H600片開きアングル戸 2か所計建築工事 細目別内訳 37既存ブロック壁改修 内装改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考(床)床タイル撤去 下地モルタル共 集積共1.5㎡(壁)ビニル幅木撤去 一般 集積共8.9m木製幅木撤去 集積共1.4m壁タイル撤去 集積共0.9㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 12.9㎡壁クロス撤去 集積共6.8㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 1.9㎡CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共2.8m3カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜18.7m(天井)天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 2.1㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 3.2㎡天井下地撤去 集積共32㎡天井幕張り撤去 集積共16.9㎡(その他)天井点検口撤去 集積共1か所湯沸室 W1800xD550xH800 ステンレス製流し台撤去 1か所湯沸室 W600xD550xH750コンロ台撤去 1か所建築工事 細目別内訳 38既存ブロック壁改修 内装改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考湯沸室 W1200xD425/300xH450+325吊戸棚撤去 1か所掃除具入(洗場) W750xD460xH265人研足洗場撤去 1か所計建築工事 細目別内訳 39既存ブロック壁改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考(床)床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚282.3㎡床 張物下地下地調整 8.3㎡ビニル床シート t2.0 防滑性8.4㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 1.3㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 - 0.9㎡(壁)壁 t12構造用合板 2.7㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @45030.9㎡軽量鉄骨壁下地 90形 下地張りあり @4505.1㎡軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 600×600㎜程度 2か所壁 塗装下地モルタル金ごて 6.5㎡壁(CB上部) 塗装下地 H100モルタル金ごて 1.5m壁(CB天端) t15xW100均しモルタル 1.5mビニル幅木 高さ10010.5m壁 厚 9.5 準不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 9.8張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 継目処理 1.4張り(GB-R) -- ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 2.5張り(GB-S) -- ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 10.1張り(GB-S) -- ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード RC、CB直張り 下地張り 0.8張り(GB-S) -- ㎡建築工事 細目別内訳 40既存ブロック壁改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考壁 強化せっこう 厚21.0 不燃ボード張り(GB-F) 鋼製、木、ボード下地 継目処理 8.9下張GB-F 厚21.0共 ㎡壁 キッチンパネル 厚3 メラミン系ボード下地 6.9㎡(天井)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート含む 2.1㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート含む 13㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @300 インサート含む 16.9㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 2か所天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚 9.5共 2.1(DR) ㎡天井 厚9.5 準不燃目透かしせっこうボード 20.1張り(GB-R) ㎡天井 シージング 厚9.5 準不燃目透かしせっこうボード 9.8張り(GB-S) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製38.3m(その他)既存RC~PB 一般部 ポリウレタン系(PU-2)取合シーリング 10×10 6.1mライニング天板 一般部 シリコーン系(SR-1)取合シーリング 10×10 5.3m流し台 一般部 シリコーン系(SR-1)取合シーリング 10×10 2m壁 15x15耐火シーリング 16.7m壁見切 米栂 W202.5m湯沸室流し脇 塩ビ製壁出隅押え 2.5m湯沸室吊戸 米栂 t12×H100幕板 2.9m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 2か所建築工事 細目別内訳 41既存ブロック壁改修 内装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考湯沸室 メラミン樹脂化粧板t20ライニング天板 W150xL2650 1か所湯沸室 W1650+300xD550xH800流し台 LIXIL:GSシリーズ同等 1か所湯沸室 W600xD543xH623コンロ台 LIXIL:GSシリーズ同等 1か所湯沸室 W1050+750xD367xH700吊戸棚 LIXIL:GSシリーズ同等 1(ウォールキャビネット) か所湯沸室 W750レンジフード 1か所舞台 ワイヤーロープ:撤去・新設バトン移動装置 滑車・巻上げ機等:移設・再取付け 1オペレーター か所舞台 W850xD550xH760滑車受け補強鉄骨 C-100x50x20x2.3、L-90x90x6 1打込アンカーM12共 か所計建築工事 細目別内訳 42既存ブロック壁改修 塗装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整共(新規面) 6.5㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整共(新規面) 20.8㎡木部 工程B種 下地調整RB種(塗替え面)EP-G塗り 12.6改修仕様 ㎡EP-G塗り モルタル面 H100 工程B種(一般)(糸幅300㎜以下) 下地調整共(新規面) 1.5改修仕様 mEP塗り ボード面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整共(新規面) 29.8㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種改修仕様 錆止工程A(新規面) 2.3㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RA種
(新規面) 5.5改修仕様 m計建築工事 細目別内訳 43既存ブロック壁改修 環境配慮改修名称摘要数量単位単 価金額備考ビニル床タイル撤去 石綿含有 集積共7㎡ビニル床シート撤去 石綿含有 集積共1.3㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 9.8㎡計建築工事 細目別内訳 44既存ブロック壁改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00291式撤去材運搬 別紙 00-00301式建設廃材処分費 別紙 00-00311式計建築工事 細目別内訳 45外構改修 外構改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考床タイル撤去 下地モルタル共 集積共25.3㎡コンクリート斜路撤去 土間t140~240、砕石t3009.8㎡コンクリート平板撤去 平板t60、砂敷t80、砕石t10051.3㎡縁石撤去 W150/170xH20010.1m手摺撤去 スチール製φ50 L9001か所側溝撤去6m看板撤去 150×3001枚計建築工事 細目別内訳 46外構改修 外構改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考歩道用 300角xt60コンクリート平板ブロック 砂敷t80、砕石t100 53.28㎡注意喚起ブロック 300角xt60砂敷t80、砕石t100 0.3㎡注意喚起ブロック 300角xt60(土間コン面) 0.8㎡縁石 W150/170xH20020.1m床 100角磁器質タイル 28.2㎡床 段鼻用ノンスリップ磁器質タイル 2.8mスロープ床 100角 ノンスリップ磁器質タイル 1.1㎡床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚3729.9㎡立上り 仕上打放補修 1.8㎡立上り天端 仕上 W150コンクリート金ごて 2.5mスロープ手摺 ステンレスHL L1900xH700手摺:φ34、支柱φ34 2か所階段自立手摺 ステンレスHL L1100xH700手摺:φ34、支柱φ34 1か所U形側溝300用 再生クラッシャラン鋼製グレーチング U字溝用 すべり止め 6300用 T-14 車道用ゴム付き(騒音防止) m弁桝嵩上げ1か所看板新設 アクリルt5 150×3001枚支柱 鉄面 糸幅300以下 1級DP塗(改修仕様) 下地調整共(塗替え面) 8.1mプランター移設・復旧 φ5002か所計建築工事 細目別内訳 47外構改修 躯体改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考【スロープ】(土工、地業)砂利地業 再生クラッシャラン1.3m3(コンクリート)普通コンクリート 千葉北部地区 27N/mm2(材料) スランプ18㎝ 1.6m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0032工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式(型枠)型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 5.4㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復5.4㎡(鉄筋)鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.1t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.03t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.13t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.13tあと施工アンカー D10 横向き(接着系) 6本(その他)目あらし コンクリート面 壁0.7㎡計建築工事 細目別内訳 48外構改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00331式撤去材運搬 別紙 00-00341式建設廃材処分費 別紙 00-00351式計建築工事 細目別内訳 49舗装改修 舗装改修 撤去名称摘要数量単位単 価金額備考アスファルト舗装撤去 表層t50集積、積込み共 85.1㎡路盤撤去 t300 集積・積込共25.5m3カッター入れ アスファルト面18.7m土間コンクリート 砕石共撤去 2.3m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜9.1m排水桝撤去1か所計建築工事 細目別内訳 50舗装改修 舗装改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考アスファルト舗装 表層t50、砕石t30085.1㎡盛土(A種) 山砂の類5.8m3U形側溝300用 再生クラッシャラン鋼製グレーチング U字溝用 すべり止め 16.9300用 T-14 車道用ゴム付き(騒音防止) m排水マス 450角 750H鋼製格子フタ 1組排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 3.4(VP) m既存桝かさ上げ 600Φ3か所駐車場等 溶融(ハンドガイド式)、実線白線マーカー 幅300、厚0.15 100m未満 27(材工共) m計建築工事 細目別内訳 51名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00361式撤去材運搬 別紙 00-00371式建設廃材処分費 別紙 00-00381式計舗装改修 発生材処理建築工事 別紙明細 52耐震改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考養生 別紙 00-00011式養生(外壁改修)14.8㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00021式整理清掃後片付け(外壁改修) 14.8㎡計枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0003(手すり先行方式) 12m未満 存置2カ月 1式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 存置2カ月 13.7㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 存置2カ月 3.6m仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 13.7(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 3.6m計外部仕上足場 階高4.0m以下 別紙 00-0004(改修) 脚立足場 一般 1- 式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 3.4- ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 3.4脚立足場) ㎡計建築工事 別紙明細 53耐震改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 別紙 00-00051式メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類掛払い手間 - 13.7- ㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類供用1日賃料 修理費含む - 13.7- ㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類基本料 修理費含む - 13.7- ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 13.7㎡計アルミ防音パネル張り 外壁撤去時 別紙 00-00061式アルミ防音パネル張り 枠組本足場用掛払い手間 13.7㎡アルミ防音パネル張り 枠組本足場用供用1日賃料 修理費含む 13.7アルミ防音パネル張り 枠組本足場用基本料 修理費含む 13.7㎡計金網式養生枠 別紙 00-00071式金網式養生枠 掛払い手間 -- 2.9㎡金網式養生枠 供用1日賃料 修理費含む -- 2.9㎡金網式養生枠 RC造標準日数 修理費含む 2階建建築面積 300㎡ 2.9㎡仮設材運搬(金網式養生枠) 2.9㎡計建築工事 別紙明細 54耐震改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考小幅ネット張り 別紙 00-0008(層間塞ぎ) 1式小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間 - 3.6- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 供用1日賃料 修理費含む - 3.6- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 基本料 修理費含む - 3.6- m仮設材運搬
(小幅ネット) 3.6m計建築工事 別紙明細 55耐震改修 耐震改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設 別紙 00-000950m3/回未満 S15~S18 1標準階高 圧送費、基本料 式コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 7.1標準階高 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 7.1m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計建築工事 別紙明細 56耐震改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00101式発生材積込み コンクリート類 人力3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計撤去材運搬 別紙 00-00111式撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 3DID区間有り 19.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 19.5㎞以下 m3計建設廃材処分費 別紙 00-00121式建設廃材処分費 鉄筋コンクリート廃材 処分地区:東葛6.1t建設廃材処分費 がれき類(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 0.4m3建設廃材処分費 金属くず0.1m3計建築工事 別紙明細 57トイレ改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考墨出し 別紙 00-00131式墨出し(内部改修) 複合改修53.1㎡計養生 別紙 00-00141式養生(内部改修) 複合改修53.1㎡養生(内部改修) 搬出入路部分16.3㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00151式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 53.1㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 53.1㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 16.3㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 16.3㎡計内部仕上足場 階高4.0m以下 別紙 00-0016(改修) 脚立足場 一般 1- 式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 53.1- ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 53.1脚立足場) ㎡計建築工事 別紙明細 58トイレ改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考仮設間仕切り 2重壁 防音仕様 別紙 00-00171式仮設間仕切り 防音仕様66.2㎡仮設扉 片開き2か所仮設扉 両開き2か所計建築工事 別紙明細 59トイレ改修 躯体改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考コンクリート打設手間 別紙 00-00181式コンクリート打設手間 躯体コンクリート 人力打設- S15~S18 0.8-- m3計建築工事 別紙明細 60トイレ改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00191式発生材積込み コンクリート類 人力11m3発生材積込み がれき類 人力(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 3.7m3発生材積込み ボード・木材類 人力4.1m3計撤去材運搬 別紙 00-00201式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 11DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 がれき類 3.7DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 木材類 2.4DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 石こうボード類 1.7DID区間有り 27.0㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 61トイレ改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考建設廃材処分費 別紙 00-00211式建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛1.9t建設廃材処分費 鉄筋コンクリート廃材 処分地区:東葛10.3t建設廃材処分費 無筋2次製品廃材 処分地区:東葛4.9t建設廃材処分費 がれき類(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 3.7m3建設廃材処分費 木くず2.4m3建設廃材処分費 金属くず0.9m3建設廃材処分費 石膏ボード0.5m3建設廃材処分費 混合廃棄物0.1m3建設廃材処分費 アスベスト含有(レベル3)0.2m3計建築工事 別紙明細 62既存ブロック壁改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考墨出し 別紙 00-00221式墨出し(内部改修) 複合改修18.1㎡計養生 別紙 00-00231式養生(内部改修) 複合改修18.1㎡養生(内部改修) 搬出入路部分31㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00241式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 18.1㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 31㎡計内部足場 別紙 00-00251式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 存置1カ月 13.6㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 存置1カ月 3.6m内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 15- ㎡計建築工事 別紙明細 63既存ブロック壁改修 直接仮設名称摘要数量単位単 価金額備考仮設間仕切り 別紙 00-00261式仮設間仕切り 防音仕様33.9㎡仮設扉 片開き2か所計災害防止 別紙 00-00271式ネット状養生シート張り 防炎Ⅰ類存置1カ月 13.6㎡計仮設材運搬 別紙 00-00281式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 13.6(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 3.6m仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 15脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 13.6㎡計建築工事 別紙明細 64既存ブロック壁改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00291式発生材積込み コンクリート類 人力3.8m3発生材積込み がれき類 人力(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.9m3計撤去材運搬 別紙 00-00301式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 3.8DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 がれき類 1DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 木材類 0.1DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 石こうボード類 0.9DID区間有り 27.0㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 65既存ブロック壁改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考建設廃材処分費 別紙 00-00311式建設廃材処分費 無筋2次製品廃材 処分地区:東葛6.7t建設廃材処分費 がれき類(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 1m3建設廃材処分費 木くず0.1m3建設廃材処分費 金属くず0.2m3建設廃材処分費 石膏ボード0.1m3建設廃材処分費 混合廃棄物0.5m3建設廃材処分費 アスベスト含有(レベル3)0.1m3計建築工事 別紙明細 66外構改修 躯体改修 改修名称摘要数量単位単 価金額備考コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0032工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.6-- m3計建築工事 別紙明細 67外構改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00331式発生材積込み コンクリート類 人力23m3発生材積込み がれき類 人力
(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 1.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計撤去材運搬 別紙 00-00341式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 23DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 がれき類 1.3DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 27.0㎞以下 m3計建設廃材処分費 別紙 00-00351式建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛7.8t建設廃材処分費 無筋2次製品廃材 処分地区:東葛9.3t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛29t建設廃材処分費 がれき類(ガラス、コンクリート、陶磁器くず) 1.3m3建設廃材処分費 金属くず0.1m3計建築工事 別紙明細 68舗装改修 発生材処理名称摘要数量単位単 価金額備考発生材積込み 別紙 00-00361式発生材積込み コンクリート類 人力2.3m3計撤去材運搬 別紙 00-00371式撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 アスファルト・路盤類 29.8DID区間有り 31.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 2.3DID区間有り 27.0㎞以下 m3計建設廃材処分費 別紙 00-00381式建設廃材処分費 アスファルト廃材 処分地区:東葛6.3t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛38.8t建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛3.4t計共通仮設費(積上) 明細 69名称摘要数量単位単 価金額備考仮囲い 成形鋼板 H=2.0m存置4カ月 24.5m仮囲い 成形鋼板 H=2.0m存置1カ月 78.8m通用口 鋼製片開き戸 W900程度存置4カ月 2か所通用口 鋼製片開き戸 W900程度存置1カ月 2か所キャスターゲート W3000存置4カ月 1か所仮設鉄板敷 敷鉄板 1500×6000×22㎜運搬共 92.7㎡交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)84人化学物質測定費 ホルムアルデヒド等6品目7か所計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・関係官公署への届出は、契約後速やかに行うこと。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
・工事の日程等は、施設管理者及び関係者に事前に周知を図ること。
<仮設について>・材料搬入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<週休2日制適用工事について><注意事項>現場説明書松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事松戸市常盤平三丁目30番地・騒音、振動発生する作業を行う場合は、事前に施設関係者と十分協議し作業を行うこと。
・別途、電気設備工事及び機械設備工事が発注されるため、工程及び資材置場等の調整を密に行うこと。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
・職員及び施設利用者の安全や動線の確保されるように仮設計画をし、安全管理を十分に行うこと。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。
提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
令和6年2月9日A-00図面リスト-一級建築士大臣登録第233260号鈴木 泰久千葉県知事登録 第1-2311-247号株式会社 鈴木建築設計事務所松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事設 計松戸市 街づくり部 建築保全課変更年月日図面番号工事名図面名作成年月日縮 尺図面リスト松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事(改修前・改修後)トイレ天井伏図1:50、1:20 (改修前・改修後)湯沸室 平面詳細図、部分詳細図(改修前、改修後)内部、外部仕上表(改修前・改修後)和室廊下、舞台 天井伏図(改修前・改修後)和室廊下、舞台平面詳細図、展開図(改修前・改修後)倉庫 天井伏図(改修前・改修後)倉庫平面詳細図、展開図(改修前・改修後)湯沸室 天井伏図、展開図(改修前)トイレ展開図(改修前・改修後)トイレ平面詳細図・みんなのトイレ ホール側展開図A-29(改修後)部分詳細図(改修後)斜路、手摺、階段部分詳細図(改修後)外構・斜路(改修前)外構・斜路(改修後)建具表(改修前)建具表(改修後)矩計図(改修前)矩計図(改修後)トイレ展開図(改修後)倉庫、トイレ立面断面詳細図(改修前)倉庫、トイレ立面断面詳細図(改修後)1階平面図(改修前)1階平面図1:200 内部・外部仮設計画図縮尺- - - - - -1:201:501:501:501:501:501:501:501:501:301:301:501:501:501:501:301:301:2001:2001:500、1:2500 案内図・配置図改修特記仕様書(その3)改修特記仕様書(その2)改修特記仕様書(その4)改修特記仕様書(その1)表紙・図面リストA-28A-27A-26A-25A-24A-23A-22A-21A-20A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01A-00図面名称 図面番号 縮尺 図面名称 図面番号軸組図(1) 1:1501:1501:150伏図(2)伏図(1)構造特記仕様書(2) -構造特記仕様書(1) -S-05S-04S-03S-02S-01建築S-06 RC増設壁補強詳細図S-07 既存柱・梁リスト 1:501:301:50、1:101:20、1:5固定間隔規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]特 記 事 項 章項 目章項 目特 記 事 項 章項 目特 記 事 項一共通事 般項1 運用基準等・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ※ 適用する [1.1.4]3 施工計画書・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ。
ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ジー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散し ないか、放散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFoo規格品9 特別な材料の工法標仕及び改修標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.7.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う※作成する ・作成しない[1.9.1~3][表1.9.1]※完成図 CADデータ下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( )・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設工 事仮4 監督職員事務所15 工事用水6 工事電力※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL1 足場その他内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
2 養生既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 3 仮設間仕切り種 別下 地仕上材(厚さ ㎜)充てん材塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・万能鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所10 仮設道路・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水改修防工 事1 アスファルト防水防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別護防水保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D、屋根露出防水絶縁熱工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜2 改質アスファルトシート防水 防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-T3・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-T1 ・ASI-J1脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所新規防水層の種別仕上げ塗料等使用分類・P0S、S4S工法・S3S、S3SI工法・M4S、M4SI工法・POSI、S4SI工法・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-M1 ・SI-M2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4]4 塗膜防水防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別・L4X工法・X-1(絶縁工法)・P0X工法・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所6 シーリング ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2][表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・ガラス廻り・ポリウレタン系(PU-2)仕上げあり・変成シリコーン系(MS-2)仕上げなし・シリコーン系(SR-1)7 といといの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 掃 除 口 ※有り ・無し たてどい受金物の取付け [3.8.3]ス(CORINS)への登録 [1.4.2]1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先402040204020 20202040 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 ・ガードフェンス H= 1.8 m 箇所 ・図示※火災保険等の証券等の写しを提出すること。
8 アルミニウム製笠木種 類呼称肉厚(㎜)製品幅(㎜)備 考・250形・300形・350形※1.6程度※1.8以上※2.0以上※250※300※350固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]9 折板葺 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 4壁改修 外事共 通 工事項1 施工数量調査調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ひび割れ 0.2mm以上 ひび割れ 0.2mm未満 補修項目〇〇m 欠損(100×100程度) 既存塗装面外壁補修想定数量 塗膜脆弱部10 保証期間 ※ 10年保証とする。 〇〇m〇〇箇所〇〇㎡ 笠木等狭副部 浮き〇〇m 外壁※図示※図示・P1S工法・S-C1・S-F1 ・S-F2・SI-F1 ・SI-F2900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30文字(白)下地(青)白白保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm S=18㎜) [3.3.2][8.11.1]2構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~10] [3.4.2~4][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.5.2~4][表3.1.1][表3.5.1~3] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1~3] [3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3]シーリング改修工法の種類 [3.1.4][3.7.2~8][表3.1.2] [13.3.2~3][表13.2.1~2]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.6.2~3] [3.9.2~3] [表3.9.1] [1.7.2]仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事設計図令和 7年 4月 松戸市常盤平三丁目30番地5,160.5 ㎡ 用 途:支所、市民センター 構 造:SRC造 階 数:地上 11階 延べ面積:2,291.18 ㎡(事業対象は地上1階のみ) 9 その他 9 環境配慮改修工事 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内部改修工事 工事範囲 成型鋼板・ガードフェンス・仮設間仕切りシーリング耐震壁設置に伴う外壁改修アルミサッシュ額縁新設トイレの全面改修・多機能トイレ新設SOP塗装・EP-G塗装・EP塗装耐震壁の設置仕上材(レベル3)撤去10 技能士11 化学物質の濃度測定12 完成図等測定対象室 測定対象室・男女トイレ(1階)・多機能トイレ測定箇所数・7箇所 改修前 3箇所 改修後 4箇所13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 1箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= 15.5 m、2箇所 ・図示縮 尺作成年月日工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号図面名A-1改修工事特記仕様書1令和7年4月 日特 記 事 項 章項 目章項 目特 記 事 項 章項 目特 記 事 項外改修 工 壁事1 既存モルタル塗りの・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章項 目外改修 工 壁事4共事項通2 改修材料・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)長さ変化率曲げ強さ標準時温冷繰り返し後(%)70.0以上1.80程度0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)接着強さ(標準) 圧縮強さ曲げ強さ硬化収縮率3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能常温物性低温性加熱変化 引張接着性引張強さ伸び30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ曲げ強さa.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ6.0以上圧縮強さ20.0以上標準時 湿潤時低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度長さ変化率引張接着性曲げ性能吸水性 耐久性(㎝/s)(収縮)(材齢28日) (材齢28日) (72時間)(劣化曲げ強さ)3以上3.0%以下 15%以下以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目全固形分(%)吸水性(g)界面破断率 (%)品質・性能表示値±1%以内30分で1g以下0.98以上50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外改修 工 壁事4-11 ひび割れ部改修工法コクリーント打し仕 上放げ外 壁注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40※70 ※130 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.2.5] ・行う(抜取り部の補修方法: ) 充填材料品質・規格等備 考・シーリング用材料※1成分形又は2成分形ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.2.4][4.2.7] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.3][4.2.4][4.2.8] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3モタル塗ルり上げ外仕壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ※70 ※130注入材料 [4.3.5] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.2.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等備 考※1成分形又は2成分形ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.3.5][4.3.8] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.3.2~4][4.3.10] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法改修工法の種類材 料品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.3.5] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.3.5] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗・樹脂モルタル T3外改修 工 壁事4-31 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・部分撤去 [4.4.2~4] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満※50~100 ※40 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 注入材料 [4.4.5] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.2.5]・行う(抜き取り部の補修方法:)3 欠損部改修工法 ・ 充填工法 [4.1.4][4.2.8][4.4.3][4.4.5]4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部指定部一般部指定部注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※12 ※20 ※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.4.5] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.4.5] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 下地処理6 タイルクリーニング外改修工壁事4-4塗仕 上げり外壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理工 法処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.5.4]2 下地調整材※下地調整材C-1 (既存塗装除去部分) [4.5.2][4.5.4~5]3 仕上げ塗材仕上げ種 類呼び名仕上げの形状・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状・さざ波状・ゆず肌状・凸凹状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.5.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げJIA A 6024 JIA A 6024(既存塗装除去部分)(鉄筋爆裂補修含む) ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル工業用塩酸 表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種又は BB-1種 ・BA-2種又はBB-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※BC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・BC-2種(ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3][5.3.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.2]6 鋼製軽量建具簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による [5.6.2]表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]8 自動ドア開閉装置開閉方法検出装置の種類※引き戸・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・電波センサー・車椅子使用者用便房出入口 引き戸・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・車椅子使用者用便房スイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.10.3による。 [5.10.3][表5.10.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
・鳥の子※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物マスターキー ・製作する ※製作しない [5.8.4]建具用金物 [5.8.2][表5.8.1~5]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ12 ガラス建具表による ・図示 [5.14.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 寸法(㎜) 色 調パターン防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有り13 ガラス留め材及び 溝ガラス留め材 建具の種類種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム名 称種 類張り面性能値※ガラス飛散防止フィルム 第2種※内張り ・外張り飛散防止率 D1品質JIS A 5759による15 重量シャッター シャッターの種類・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※電動式(手動併用) ・手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型)[5.11.2] ・シャッターの二段降下方式管理用シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.11.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)[5.12.2]スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 [5.12.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形[5.12.4]ガイドレール等 [5.12.4][表5.12.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [表5.12.1]建改修工 具 事51 改修工法の適用種 別かぶせ工法撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具耐風圧性気密性水密性枠見込み(㎜)施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3A-3 A-4※W-4W-5※70・70・100 100・図示W-4・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類※合成樹脂エマルションシーラー (既存モルタル面・既存ALCパネル面) [4.5.2][4.5.4~5][4.6.2]・凸部処理・凸凹状耐候性 ※耐候形3種・耐候形2種 溶媒 ※水系 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・ポリウレタン系・溶剤系上塗材の種類・弱溶剤系・アクリルシリコン系・つやなし・平たん状 ・水性反応硬化形軒天用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする ※菊水化学工業㈱ ノキテンファイン同等品とする・基礎巾木仕上塗材※エスケー化研㈱ ベースプロテクト同等品とする ※菊水化学工業㈱ 基礎ガード同等品とする・コンクリート打放し保護仕上げ塗材 ※エスケー化研㈱ セラミRC-FR工法同等品とする ※図示タ仕 上げイ壁 外ル・ふっ素系充填材料 品質・規格等備 考・シーリング用材料※1成分形又は2成分形ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂JIA A 6024・耐候形1種接着強さ(N/mm)2(N/mm)22.0N/mm以上 6.0N/mm以上 50.0N/mm以上 30.0N/mm以上22221.0N/mm以上 1.0N/mm以上 1.0N/mm以上 最大引張応力 1.0N/mm以上22221.0N/mm以上 20.0N/mm以上2210.0N/mm以上2(N/mm) (N/mm)接着強さ(N/mm)220.5N/mm 5.0N/mm 6.0N/mm222接着強度(N/mm)2かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) [5.7.2][表5.7.2]ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) [表5.7.3]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 [5.7.2]サンダーケレンの上、モルタル薄塗 [4.4.2~4][4.4.6] 注入材料 [4.2.4]・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(16本/㎡) [4.1.4][4.2.4][4.3.4][4.3.11]※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.2.4][4.2.6]※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.2][4.3.6]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.3.5][4.3.7]・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.3.3][4.3.5][4.3.9~10] [4.1.4][4.3.4][4.3.11~16][表4.3.5~6]※樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.4.5]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.4.5][4.3.5~6] [4.1.4][4.4.4][4.4.9~15][表4.3.5~6]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4][表4.5.4~7]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1~2] [5.1.1][5.1.3]外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.9.1~3][表5.9.4] [5.14.5] [5.14.2~3][5.11.2][表5.11.1]縮 尺作成年月日工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号図面名令和7年4月 日改修工事特記仕様書2A-2帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・適用する(JIS A 5758)※適用しない形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]合成樹脂塗床材の撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章 項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 [6.5.2][6.5.6~9] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2性 能※コンポジションビニル床タイル・複層ビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) KT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) KTFT ・複層ビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※TS ・FS ※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・複合フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ [6.5.3~4]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤行う箇所( ) [6.5.5] 防腐処理 ※行う(※図示 ) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・・セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14 )38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材28 浴室天井材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り22 吸音材23 壁紙張り (掲示用クロス)内 改 修 工 装 事645 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等50 鋼製床下地51 アルミ製移動階段52 救助袋 (体育館用)厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.7)形 状 タイヤ 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は標仕の各内装工事の節による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)打込み断熱材はJIS A 9521に基づく発砲プラスチック打込み断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000・5,000・3,000・5,000・3,000・5,000・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
衝 撃 備 考 凝結時間始発(分) 終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう 無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0N/?以上 50%以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※ 厚膜型塗床(平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ)・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ※C種 下地の種類ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※5~7 ※4~6 ※4 ※全面接着工法・グリッパー工法・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板・(有孔)シナ合板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 厚さ ・5.0 厚さ ・5.0合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 G G G G G [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ※25 [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.9)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※鋼製※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・600 ・700・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・12施工箇所36 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)6 接着剤7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木47 家具(流し台)男子便所汚垂タイル 800×600役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・構造用合板 t24(機器取付下地)・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。
あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 )吸水調整材 [6.15.3][表4.3.2]タイルの種類 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]割れ及び剥がれないこと・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
・垂直式 〇階用枠の材質 ※アルミニウム製材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製及びアルミニウムの押出成形材※ステンレス製・新設する (20.2.16)・既存再使用する [5.1.6] ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 色 彩 ※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー ※図示材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型))※既存再使用する。[5.1.6][表14.2.1]・新設する。
製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.15)衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.11)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は消防法に適合する市販品とし、その他は共通詳細図による。
帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7] ・薬剤の加圧注入 ・薬剤の塗布 ・薬剤の接着剤への混入 ・合板等への加圧注入処理等・HS ・KSコンクリート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )※A種1※A種1HN N N N N N・ポリエステル樹脂系化粧板 (20.2.6)仕上げ ※BC -1 ・BC-2厚さ (mm) ・( )[6.16.2~4]・セメントモルタル張り内※有り(・ゴム製 ※ビニル製)種 別改修標仕 表6.5.8 による床組※2.5 ・2.0・2.5 ・2.0 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3.0図示による・900 ・1200 ・1500 ・1650・1200 ・1050 ・750表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・マグネット対応板・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 4箇所)縮 尺作成年月日工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号図面名令和7年4月 日改修工事特記仕様書3A-3既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6]※錆止め JIS K 5674 [7.1.2~3](各処理工区毎)特 記 事 項 章項 目章項 目特 記 事 項 章項 目特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目塗改修工装事61 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)8 ステイン塗り(ST)9 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 下地面の種類下地調整の種別備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種 ※行う ・行わない下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110下地の種類新規塗りの種別塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516 [7.9.2~5][表7.9.1~4]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.12.2][表7.12.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.13.2][表7.13.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改修工震事7『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環改修 工 境 事8配慮(グリーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。 [1.6.2]アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板等の除去 材料名 厚さ(㎜)処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有外壁仕上げ材の除去アスベスト含有外壁仕上げ材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有外壁仕上げ材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有外壁仕上げ材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(選任) (剥離剤併用手工具ケレン工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習修了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者技能講習修了者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(選任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.2.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.2.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
7 屋上緑化改修工事8 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.5.4][表9.5.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
フィルター層及び凍上抑制層の材料 [9.5.3] ・フィルター層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.5.3][表8.28.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.5.3][表9.5.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.5.9]開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 表層の切取り試験 ※行わない ・行うその9他1 舗装工事部 位設計基準強度所定のスランプ (N/mm) (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事樹 種寸 法数 量備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種吹付アスベストの施工数量調査を行う。[1.6.2]アスベスト粉塵濃度測定 ※行う3 外構工事 ・ メッシュフェンス 〇〇㈱ 〇〇 同等品とする。 ・ 目隠しフェンス 〇〇㈱ 〇〇 同等品とする。 4 下足入れ ・〇〇㈱ 〇〇 同等品とする。 フレキシブルボード 南棟ペントハウス屋根下地の種類鉄鋼面亜鉛めっき面押出成形セメント板面新規塗りの種別塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 鉄面、亜鉛めっき面 下塗りJASS 18 M-109、JIS K 5552 コンクリート上塗りの等級・1級 ・2級 ※3級・1級 ・2級 ※3級コンクリート、押出成形セメント板面 下塗りJASS 18 M-201 測定時期 測定場所 測定点数 備 考 処理作業前 施工区画周辺又は敷地境界 4方向各1点 全工区共通 処理作業中 処理作業後 施工区画周辺又は敷地境界 全工区共通 施工区画周辺又は敷地境界 4方向各1点 4方向各1点 全工区共通 12・1級 ・2級 ※3級2添加量 ㎏/m(目標CBR ※5以上 3測定時期及び場所等については下表による。
[9.1.1]特記事項は図示 [9.4.1~4]表層 アスファルト混合物 [9.5.5][9.5.6][表9.5.5~6] [7.2.1~7][表7.2.1~7] [7.5.2~4][表7.5.1~3] [7.8.2~4][表7.8.1~3]処理を行うアスベスト成形板の仕様等 [9.1.5]断熱材の種類 [9.2.2]外装材の種類 [9.2.2]歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.3)(表22.5.1)植樹 (23.3.2)縮 尺作成年月日工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号図面名令和7年4月 日改修工事特記仕様書4A-4テニスコート28.825.625.8 25.122.821.82421.425.422.327.8282427.22626.82222.826.127.427.125.72221.926.824.927262625.0WWW28.827.627.727.927.727.728.1プール真北<凡例>真北X6X7X8X9X10X11X12X13X14X15X5X0 X1 X2 X3 X4Y1Y0Y2Y3Y3´Y4Y5舞台<凡例>案内図 S=1:2500:工事箇所を示すABB▲車入口▲▲女子トイレBB会議室:工事場所を示す松戸市常盤平三丁目30番地和室隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線市道市道市道市道220004000600018000EVEPSPS隣地境界線市民センター男子トイレ倉庫PSPS湯沸室支所常盤平市民センター外構 舗装道路境界線本館つばき公園公園さつき常盤平支所常盤平七丁目ひので幼稚園倉庫金ヶ作公園都市機構常盤平団地都市機構常盤平団地A(トイレ改修)B(既存ブロック壁撤去改修)C(外構改修)D(車道舗装改修)配置図 S=1:500掃除具入駐車場縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日案内図・配置図松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号A-051 : 25001 : 500令和6年2月9日C D階 室名床高さ改修内容範囲改修内容範囲壁(柱・梁型)改修内容範囲天井 天井高さ改修内容範囲廻縁改修前アスファルト防水下地改修前 改修前 改修前 既存のまま 2400 全て撤去 1階備考改修後 ±0 新設 改修後 新設 改修後 新設新設新設新設2400 改修後 新設 塩ビ製ピクトサイン:平付型アルミ製W200×H200、アルマイトシルバー(杉田エースFT200同等品)【新設】改修前 25角モザイクタイル貼りアスファルト防水下地改修前 改修前 改修前 既存のまま 2400 全て撤去改修後 ±0 新設 改修後 新設 改修後内部間仕切り壁:LGS65形+同上新設新設新設新設2400 改修後 新設 塩ビ製指詰め防止、アルミ製パネルエッジ、アルミ製笠木、スライド錠、パニックオープン【新設】床下点検口:600×600(ナカ工業ニューハッチNHBBS Pタイル仕上げ用同等品)【新設】ピクトサイン:平付型アルミ製W200×H200、アルマイトシルバー(杉田エースFT200同等品)【新設】改修前 ±0 改修前 仕上撤去 改修前 仕上撤去 改修前 全て撤去 2764 塩ビ製 カウンター、アルミスタッド式可動間仕切り【撤去】改修後 ±0 新設 改修後 新設 改修後 新設新設新設新設改修後 2400 新設 塩ビ製 ライニング天板:メラミン樹脂化粧板t=20【新設】ユニバーサルシート:コンビウィズ 縦型US13 同等品【新設】チャイルドチェアー:コンビウィズ BK-F62 同等品【新設】ピクトサイン:平付型アルミ製W200×H200、アルマイトシルバー(杉田エースFT200同等品)【新設】 みんなのトイレライニング天板:テラゾーブロック【撤去】防水型化粧マンホール【撤去】ライニング天板:テラゾーブロック【撤去】防水型化粧マンホール【撤去】男子トイレ女子トイレ指詰め防止、アルミ製パネルエッジ、アルミ製笠木、スライド錠、パニックオープン【新設】-75-75新設手動引戸:壁引込み式(W900+120)×H2000 【新設】モルタル金鏝 EP-Ⅰ仕上撤去アスベストアスベスト可動手摺(UP、DN、紙巻器付):TOTO T112HK6R 同等品【新設】(設備工事)モルタル下地100角半磁器施釉タイル貼り下地共撤去仕上男子トイレ女子トイレモルタル下地100角半磁器施釉タイル貼り 仕上下地共撤去(目地:シーリング工法)(目地:シーリング工法)ビニル系タイル改修前 FL+800 改修前 改修前 一部撤去 改修前 3790 一部撤去改修後 FL+800 改修後 木製 一部新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設OSOS塩ビ製塩ビ製下地:木床組下地:木床組一部仕上撤去和室廊下 改修前 ±0 改修前 改修前 一部撤去 改修前 塩ビ製 2010~2310 一部撤去改修後 ±0 一部新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設 塩ビ製ビニル床シート 一部仕上撤去一部撤去 改修前 改修前 改修前 ±0 改修前改修後 ±0 一部新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設 改修後 スラブ~スラブ迄の区画2380 幕張リ塩ビ製アルミ型材モルタル金鏝 クロス貼り ビニル系タイルⅠ 一部仕上撤去下地:LGS 19形撤去新設改修前 ±0 改修前 仕上撤去 改修前 腰:流し廻り 100角半磁器施釉タイル貼り 一部撤去 改修前 2525 ステンレス流台【撤去】EP-Ⅰ湯沸室 吊戸棚【撤去】 水切【撤去】モザイクタイル貼 ±0 改修前 改修前 仕上撤去 モルタル金鏝 EP-Ⅰ 仕上撤去 改修前 2525 撤去 人研足洗場【撤去】 掃除具入改修後 ±0 新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設 改修後 2525 ステンレス流台【新設】 吊戸棚【新設】塩ビ製塩ビ製塩ビ製EP-ⅡEP-Ⅱ新設下地:モルタル金鏝仕上下地共撤去撤去CB壁【撤去】木製建具【撤去】湯沸室 (LGS、GL工法下地)改修前改修後通路±0±0改修前 一部撤去 一部撤去 改修前一部新設 改修後 一部新設 改修後下地:LGS一部新設 改修後ビニル系タイルⅠ下地;GB-Rt9.524172417倉庫外 部 仕 上 表舞台改修前改修後改修前改修後ビニル系シート外壁改修前改修後壁:モルタル刷毛引き 複層仕上塗材【撤去】;柱型:コンクリート打放し補修【既存のまま】上裏:コンクリート素地の上、R-Ⅱ型吹付【既存のまま】男女トイレ外壁:47角タイル貼り【一部撤去】 アルミサッシ(倉庫)【撤去】 巾木:防水モルタル金鏝【一部撤去】一部 下地:モルタル金鏝(改修前 掃除具入)仕上撤去仕上撤去一部仕上撤去一部仕上撤去撤去一部仕上内 部 仕 上 表柱型一部モルタル【撤去】柱型一部モルタル【新設】柱型壁一部モルタル【撤去】柱型壁一部モルタル【新設】天井懐天井懐天井懐天井懐天井懐2380天井懐2010~2310天井懐3790天井懐ホール(事務室)改修前 ビニル系シート ±0 一部仕上撤去改修前 一部撤去 改修前 一部撤去 改修前 一部撤去 塩ビ製改修後改修前改修前モルタル金鏝 EP-Ⅰ610、960※天井懐610はCH2300側を示す。
960はCH2010側を示す±0 一部新設 改修後 一部新設 改修後 一部新設 改修後 2764 一部新設 塩ビ製2764掲示板:W2500xH1200 マグネット付け【新設】防滑性ビニル床シートt=2.0溶接金網6φ-100×100、コンクリートt=73 金鏝下地溶接金網6φ-100×100、コンクリートt=75金鏝下地防滑性ビニル床シートt=2.0防滑性ビニル床シートt=2.0ビニル系シートt=2倉庫ビニル床タイルt=2ビニル床シートt=2ビニル巾木 H=60ビニル巾木 H=60ビニル系巾木 H=60ビニル巾木 H=60ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100ビニル系巾木 H=100ビニル系巾木 H=100ビニル巾木 H=100モルタル金鏝 H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100木製 H=100H=100ビニル巾木 H=100ビニル巾木 H=100内部軽鉄間仕切り壁:LGS65形 GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6鏡張り補強下地部分はLGS65形+構造用合板 t=12+化粧珪酸カルシウム板t=6鏡張り補強下地部分はLGS65形+構造用合板 t=12+化粧珪酸カルシウム板t=6外壁廻り:LGS65形+GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6ライニング:LGS65形+合板t=24+化粧珪酸カルシウム板t=6可動手摺部分:合板t=24x3(1枚は通し、2枚はLGS内)モルタル金鏝 一部シナ合板t=6目透し張り EP-ⅠGB-R t=12.5+9.5 EP-Gモルタル金鏝 シナ合板t=6目透し張り流し廻り:キッチンパネルt=3、下地GB-S t=12.5;一部シナ合板t=6 目透し張り EP-ⅠGB-F t=21+21 EP-G LGS45×65下地モルタル金鏝 一部シナ合板t=6目透し張り EP-ⅠGB-R t=12.5+9.5 EP-G LGS45×90下地モルタル金鏝目地切 一部シナ合板t=6目透し張り EP-Ⅰモルタル金鏝 EP-G 一部 GB-R t=12.5+9.5 EP-G内部軽鉄間仕切り壁:LGS65形 GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6耐水シナ合板t=6 目透し張り OPLGS19形 GB-D t=9.5 直張り梁型:EP GB-R t=9.5耐水シナ合板t=6 目透し張り OPLGS19形 GB-D t=9.5 直張りDR t=12LGS19形 GB-D t=9.5 直張りDRt=12DRt=12軟質石綿板角面取突付 t=6軟質石綿板角面取突付 t=6GB-S t=9.5 EPGB-R t=9.5 目透し張り EPDR t=12下地;GB-R t=9.5DR t=12下地;GB-R t=9.5GB-R t=9.5mm 目透し張り EP-ⅡGB-R t=9.5mm 目透し張り EPDR t=12DR t=12下地;GB-R t=9.5ライニング天板:メラミン樹脂化粧板t=20【新設】トイレブース:メラミン化粧板(ペーパーコア芯)t=40 H=2000ステンレス製巾木タイプトイレブース:メラミン化粧板t=40 H=1900 SUSバー支持金物 アルミ製笠木【撤去】ライニング天板:メラミン樹脂化粧板t=20【新設】トイレブース:メラミン化粧板(ペーパーコア芯)t=40 H=2000ステンレス製巾木タイプSK内ペーパー置き棚:メラミン化粧板t=25【新設】、掃除用具保管フックSUS製5カ所【新設】H=570H=1220一部H=570H=1620一部H=570H=570H=395H=1640H=760凡 例SOP:合成樹脂調合ペイント塗りEP-G:つや有合成樹脂エマルジョンペンイント塗りEP:合成樹脂エマルジョンペイント塗り新設及び塗装替塗装料については、全て環境配慮型塗装料(F☆☆☆☆)とする壁のケイカル板は、目透かし張りとする天井廻り縁は塩ビ製として、すべて見込むことその他:モルタル金鏝 EP-G桜フローリングt=18 OSW桜フローリングt=18 OSWGB-R t=2.5+9.5 EP-G LGS45×65下地ライニング天板:メラミン樹脂化粧板t=20【新設】トイレブース:メラミン化粧板t=40 H=1900 SUSバー支持金物 アルミ製笠木【撤去】外壁廻り:LGS65形+GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6外壁廻り:LGS65形+GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6シナ合板t=6 目透し張り EP-I防滑性ビニル床シート t=2.0ビニル系巾木 H=100アスファルト舗装t=50、砕石t=300【一部撤去】CL:クリヤラッカー塗りOS:オイルステイン塗りOSW:オイルステインワニス塗りUC:ウレタン樹脂ワニス塗りビニル床シートt=2PU-2:ポリウレタン系(反応硬化2成分形)FK:珪酸カルシウム板DR:ロックウール化粧吸音板GB-S:耐水石膏ボードGB-F:強化石膏ボードGB-R:石膏ボードGB-D:化粧石膏ボードKE-U:可とう形改修塗材E塗り掲示板:W2500xH1200(マグネット付き)【新設】ライニング点検口:300×300(ナカ工業ウォールハッチ同等品)【新設】床 巾木床下点検口:600×600(ナカ工業ニューハッチNHBBS Pタイル仕上げ用同等品)【新設】ライニング点検口:200×200(ナカ工業ウォールハッチ同等品)【新設】既存のまま既存のまま下地:LGS共下地:LGS共ベビーシート:TOTO YKA24S 同等品【新設】下地:LGS下地:LGS下地:LGS下地;GB-R t=9.5 下地:LGS下地:LGS下地:LGS下地:LGS下地:LGS下地;GB-R t=9.5 下地:LGS下地:LGSLGSLGS下地:無しアスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなし小便器床:汚垂れタイルt=6.0(TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品)取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整取合い下地調整壁:コンクリート打放し補修 複層塗材E【新設】(下地調整C-1の上);柱型:【既存のまま 補修】巾木:(耐震壁部分)コンクリート打放し補修【新設】、(トイレ外壁部分)防水モルタル金鏝【一部新設】(下地調整C-1の上、ポリマーセメント系基礎巾木用塗材塗り)上裏:【既存のまま 補修】打継ぎシーリング:PU-2 アルミサッシ(男女トイレ)【既存のまま補修】(一部硝子をアルミ板に取換え、ガラリ塞ぎ)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号(改修前、改修後)内部、外部仕上表- A-06車路舗装※共通 現況取合い部分は各部位で下地調整を行うこと内部コンクリート壁:LGS65形 GB-S t=12.5+化粧珪酸カルシウム板t=6内部コンクリート壁:モルタル金鏝下地 EP-G内部コンクリート壁:モルタル金鏝下地 EP-G支所市民センター25角モザイクタイル貼り アスベスト含有無し(報告書あり)アスベスト含有無し(報告書あり)アスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなしアスベストレベル3みなしレベル3含有(報告書あり)レベル3含有(報告書あり)アスベスト含有無し(報告書あり)アスベスト含有無し(報告書あり)※アスベスト含有無し(報告書あり)令和6年2月9日複層塗材 E【新設】 モルタル面:可とう形改修塗材E【一部新設】外壁タイル面:ピンネット工法、可とう形改修塗材E【一部新設】鏡:W350×H450(設備)窓額縁:米栂 W25×D130【新設】ライニング:LGS65形+合板t=12+24+化粧珪酸カルシウム板t=6ライニング:LGS65形+合板t=12+24+化粧珪酸カルシウム板t=6アスファルト舗装t=50、
砕石t=300【一部新設】歩道入口廻り市民センター入口廻り:120角舗石タイル張り【撤去】 斜路:コンクリート木鏝引押え【撤去】 手摺:St50φ SOP【一部撤去】入口廻り:100角磁器タイル貼り【新設】立上り部分:コンクリート縁石ブロックW150W170xH200xL600 角部 丸面取り【一部撤去】 歩道:歩道用300角xt60コンクリート平板敷、砂敷t=80、砕石t=100【撤去】斜路:100角タイル貼り、立上り部分:コンクリート打放し補修、天端:コンクリート金鏝 角部 丸面取り【新設】 手摺:SUS:38φ、支柱 34φ HL【新設】立上り部分:コンクリート縁石ブロックW150W170xH200xL600 角部 丸面取り【一部新設】 歩道:歩道用コンクリート平板ブロック300x300x60 路盤共【新設】コンクリート舗装【一部撤去】 立上り部分:コンクリート縁石ブロックW150W170xH200xL600 角部 丸面取り【一部撤去】立上り部分:コンクリート縁石ブロックW150W170xH200xL600 角部 丸面取り【一部新設】側溝W300 グレーチング蓋 細目【撤去】側溝W300 グレーチング蓋 細目【新設】車道5650緑地緑地厨芥置場敷地境界線機械室倉庫会議室(男子)倉庫 応接室休憩室電気室端子盤室電気室風除室敷地境界線敷地境界線事務室玄関ホール風除室舞台倉庫倉庫倉庫機械室茶室 和室会議室歩道緑地空調室外機置場沸▲真北5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500X11 X12 X13 X14 X15 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X107500 3750 3750 7500 7500 750037500歩道Y0Y2Y1Y3Y3´Y4Y5Y0Y2Y1Y3Y3 ´Y4Y57500 3750 3750 7500 7500 7500375007500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 550084500X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X1 X0受付ポンプ室玄関ホールELVホール女子トイレ(女子)ロッカー室ロッカー室ピロティー小ホール 大ホールホワイエ女子トイレ 男子トイレ▲ELVX07500850×850湯沸室男子トイレ駐輪場(改修前)1階平面図 S = 1 / 200湯室CB斜路掃除具入CBCBCB600×1000みんなのトイレ通路図書室 物置ボランティアセンター常盤平地区縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号(改修前)1階平面図1 : 200 A-07倉庫土間撤去・復旧壁貫通・復旧電気配線口令和6年2月9日50φ開口工事 モルタル埋め工事駐車場改修場所を示す入口▲歩道 車路車道5650緑地緑地厨芥置場機械室倉庫会議室(男子)倉庫 応接室休憩室電気室端子盤室電気室風除室敷地境界線敷地境界線事務室玄関ホール風除室舞台倉庫倉庫倉庫機械室茶室 和室会議室物置 図書室歩道緑地駐輪場駐車場▲真北5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500X11 X12 X13 X14 X15 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X107500 3750 3750 7500 7500 750037500歩道Y0Y2Y1Y3Y3´Y4Y5Y0Y2Y1Y3Y3 ´Y4Y57500 3750 3750 7500 7500 7500375007500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 550084500X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X1 X0受付ポンプ室玄関ホールELVホール小ホール 大ホールホワイエ女子トイレ 男子トイレ▲X07500女子トイレ男子トイレみんなのトイレ湯沸室通路湯沸室LGSLGSLGS(改修後)1階平面図 S = 1 / 200ELVLGS600×1000850×850敷地境界線空調室外機置場ピロティーロッカー室(女子)ロッカー室トイレみんなのボランティアセンター常盤平地区縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号(改修後)1階平面図A-08 1 : 200令和6年2月9日改修場所を示す▲斜路車路 歩道入口2001FL42002FL2SL3027002764200030 170X0Y3Y23,0007,5003,0004,500GLGL1SL700建具【撤去】面格子【撤去】(改修前)便所南立面詳細図 S=1:30(改修前)倉庫立面詳細図 S=1:30ブラインド【撤去】パーテーション【撤去】75002580920X0RCカッター入35040700940X01501,200350425425500350350500500RCカッター入防水モルタル金鏝【撤去】 防水モルタル金鏝【撤去】庇【既存のまま】AARCカッター入RCカッター入RCカッター入AーA 断面(改修前)倉庫断面詳細図 S=1:30モルタル刷毛引き 複層塗材 【撤去】コンクリートブロック壁【撤去】アルミ面格子【撤去】建具【撤去】15015020130天井仕上【撤去】(LGS共)庇:PC版【既存のまま】SG1SG11AWRCカッター入床:ビニル床タイル【撤去】複層塗材W=150モルタル刷毛引き下地RC壁:【撤去】面格子【撤去】建具【撤去】RCカッター入2080640940部分はRC壁撤去を示す部分はCB壁撤去を示す部分は塗替えの撤去を示すモルタル刷毛引き 複層塗材RC壁【撤去】防水モルタル金鏝【撤去】1640縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号(改修前)倉庫、トイレ立面断面詳細図1 : 30A-092970※アスベスト含有無し(報告書あり)1,100H=2,080令和6年2月9日新設鉄筋残して切断すること鉄筋は新設鉄筋との溶接長をRCカッター入RCカッター入L=200程度L既存鉄筋配筋図 S=1/10※全面撤去部はハッチングを省略する(共通) 4321複層塗材Eトップコートのみ【塗替】複層塗材Eトップコートのみ【塗替】RCカッター入RCカッター入モルタル下地 47角タイル貼りの上外壁複合補修(ピンネット工法)複層塗材E【撤去】RC壁W=150モルタル下地 47角タイル貼りの上外壁複合補修(ピンネット工法)複層塗材E【撤去】2001FL42002FL30270030 170X0Y3Y23,0007,5003,0004,500GLGL1SL123424001FL(改修後)便所南立面詳細図 S=1:30(改修後)倉庫立面詳細図 S=1:305RC壁【新設】みんなのトイレ【新設】7500X0280094020X0150350425425350500構造補強-壁防水モルタル金鏝シーリングPU-2【新設】伸縮目地200無収縮モルタル【新設】目荒し【新設】打継ぎシーリング【新設】庇:PC版目荒し【新設】508015040170目荒し【新設】1303204050230350500500【既存のまま】【既存のまま】PU-2 20x20EP20x20570206 2764シーリング【新設】PU-2 20x20(改修後)倉庫断面詳細図 S=1:30外壁:コンクリート打放し(増打ちt=50)補修の上GB-R t=9.5下地シーリング【新設】PU-2 20x20502502SLSG11AWSG1打継ぎシーリング【新設】PU-2 20x20伸縮目地20x20シーリングPU-2【新設】940複層塗材E【新設】※配筋は構造図による衛生器具(機械設備工事)トイレブース家具は全て新設とする部分はRC壁の新設を示す部分は仕上げの新設、塗替を示すシーリング※全面撤去部はハッチングを省略する(共通)天井振止めX、
Y方向コンクリート打放し(増打t=50)補修 複層塗材E【新設】RC壁【新設】1620※部分詳細参照C-40x20x1.6縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号(改修後)倉庫、トイレ立面断面詳細図1 : 30A-10570縦、横 D10φ @200シングル 既存鉄筋にフレア溶接(片面10d以上)既存撤去部分の鉄筋 L=200mm接続用として残す既存部分壁配筋:縦横9φ@200シングル700庇【既存のまま】RC壁 t=150令和6年2月9日コンクリート打放し補修【既存のまま】複層塗材Eトップコートのみ【塗替】複層塗材Eトップコートのみ【塗替】モルタル金鏝複層塗材E【新設】ポリマーセメント系基礎巾木用塗材塗り【新設】ポリマーセメント系基礎巾木用塗材塗り【新設】複層塗材Eトップコートのみ【塗替】1480TP4TP3PSY3’Y2モルタル立上りH140【撤去】ブロック壁コンクリート物入ブロック壁コンクリートライニング H=1025コミュニティ室3,750206006001602,5409201,500103 59715016069040150350500425 4253501,2301,250 40150401,23040 850600 500150406002501,2507951,250795830150401501,25083015012010076090 601501,2001503505005003503,0007,5003,000 4,5001,1007,500 3,0002,500 2,420 2,580600 600物入700835600 600ブロック壁【撤去】女子トイレコンクリート±0【撤去】【撤去】600H=1810【撤去】【撤去】 壁タイル壁壁20床:ビニル系タイルY3X0 X1アルミ面格子【撤去】建具【撤去】AW1AW11TPTP2TP51500×5501 1 2AW22120WDP1SGSGSGSG【撤去】木製カーテンボックス【撤去】カーテンレール【撤去】【撤去】倉庫木製カウンター【撤去】床:25角モザイクタイル貼り男子トイレライニング H=1025パーテーションH=2000【撤去】【一部撤去】ロッカー室1,500壁【撤去】600角床点検口600床点検口-75600角25角モザイクタイル貼り床点検口600角床:RC製マンホール蓋450φ2,200木建具【撤去】150シャッター【撤去】500×550 床:ビニル系シート700 940120ライニング H=1200120ライニング H=102540壁【撤去】130800【撤去】鋼板スロープ1WD800 660木建具【撤去】【撤去】鋼板スロープ換気ガラリサッシ上部換気ガラリサッシ上部換気ガラリサッシ上部サッシ上部換気ガラリ350110壁【撤去】700Y3’Y33200800Y284.2600 500 600250500425 425350150150800 5973501033505005003503,000 4,500会議室3,000H2000H20002020±0±0±0±0LGS下地7,500X0 X1塞ぎ工事塞ぎ工事600角床点検口810700750通路500×550上部換気ガラリ500×550上部換気ガラリ上部換気ガラリ1 1 2AW1AW1TP1みんなのトイレベビーシート3,750 7,5002SGSGSGブザー1000ブザー600角床点検口ホール1500 2500 700108清掃具フック棚 上部SUS三方枠耐震補強-壁570600600900床点検口W1400H2000サイン(1)1,500130201705040 23011551400 305100145床:防滑性ビニルブザー5593941551100±0TP2床点検口600角 【一部新設】床:ビニル系シート1050600 80060 90PS床シート女子トイレ床:防滑性ビニル床シート2800 700650650ホール385 1,800 160850 1,910三方枠木製【撤去】(改修前)トイレ平面詳細図 S=1:50CH=2400CH=2320H=1810 H=2050H=1810 H=1810H=250 H=960H=1810 H=1810H=2050H=550 H=960H=1810 H=1810H=1810CH=2764H=2000CH=2764CH=2400H=2,080H=960 H=550H=1810W=125 D=25CH=2417CH=2400H=960H=2000CH=2764 CH=2400通路CH=2417600 600ロッカー室(女子)(男子)(女子)ロッカー室1,5003,000100 150H2000650650H20001000サイン(3)153075ブザー1400940手洗10008008001570900271±0800床:防滑性ビニル床シート男子トイレCH=2400±022051 54.551 5151塞ぎ工事51サイン(2)51 515595154.551 51800121120° 834404051 54.551 54.5W=125 D=25SUS枠51 54.5LGS芯PSW65W65LGS芯W65LGS芯W65LGS芯W65LGS芯W65W65 LGS芯CH=2400250100W65LGS芯 LGS芯800汚垂れタイル450 400380ブザー530102LGS W65@450 三方枠30x150 SUS【新設】下地補強 合板t=1285 1307W2500xH1200掲示板650H2000180600鏡:W350H450600角(男子)FL+500芯200x200H=250ユニバーサルシートチャイルドチエアーLSDLSDABCD 展開方向【撤去】下地とも壁タイルEP-Gモルタル金鏝下地EP-Gモルタル金鏝下地EP-Gモルタル金鏝下地モルタル金鏝下地EP-Gモルタル金鏝下地EP-G床点検口600角800x800のスラブ撤去鉄板下123特記なき躯体及び建具は既存のままとする建具の改修内容は建具表に示す4. 部分はRC壁及びスラブ撤去を示す部分はCB壁撤去を示す衛生器具(機械設備工事)トイレブース家具は全て撤去とする5678部分はビニル系シートの撤去を示すRCカッター入(RC面)モルタルカッター入(CBモルタル面)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号みんなのトイレ ホール側展開図(改修前・改修後)トイレ平面詳細図A-11(改修後)トイレ平面詳細図 S=1:50604075 20GL22502001701FL30751SL1780 125300 300 300 300350L-SUS 65x65x6L-SUS 50x50x4L-SUS 65x65x6350 230点検口は、基礎梁に固定する。
・ 構造関係共通図(配筋標準図)による。 ・ 図示割裂防止筋※ ラップ長はピッチの2倍以上とし結束線で縛ること ・ 図示 7.各部の配筋6.鉄筋のかぶり厚さ及び間隔・ 耐久上不利な箇所の鉄筋の最少かぶり厚さは下表による(下表の適用箇所以外は、・ 表8.3.6による鉄筋及び溶接金網の最少かぶり厚さ [8.3.5][表8.3.6] 表8.3.6による。)・ 主筋及び耐力壁の重ね長さ・ 図示・ 改修標準仕様書 表8.3.2による・ 図示・組立の形 [8.3.4]重ね継手鉄筋の継手位置 [8.3.4][表8.3.2][表8.3.3]5.帯筋・ 図示鉄筋の種類[8.2.1] [表8.2.1]規格種別呼び径 適用※ 6φ ・ D6 ・ 9φ ・ ※ D16以下 ・ ※ D19以上 ・ ※ SD345 ・ ※ SD295A ・ ※ SR235 ・ JIS G3112規格網目の形状寸法及び鉄線の径JIS G3551網目の形状寸法※ 100・ 鉄線の径(㎜)※ 6規格・ ガス圧接・ 重ね継ぎ手呼び径適用箇所・章 項 目 特 記 事 項鉄筋工事編2.溶接金網4.鉄筋の継手3.鉄筋の材料試験1.鉄筋網目の形状寸法及び鉄線の径 [8.2.2]監督職員の承諾を受けて省略することができる。 [8.2.3]改修標準仕様書に従い材料試験を行う。但し規格品証明書又は原本相当規格証明書を提出し、継手方法 [8.3.4]鉄筋コンクリート用棒鋼 強度、変形等について、事前に監督職員と協議すること コンクリート打設時の充填性確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用する場合はシアコネクタとセパレーターの兼用・ 兼用してもよい ・ 兼用しない ・ ( ) [8.7.8]せき板の材料 [8.2.7]※ 複合合板(JAS規格品とし監督職員の承諾を受けること)・ 床型枠用鋼製デッキプレートスリーブの材種 [8.2.7][表8.2.6]・打増し厚さ [8.7.8]・ 改修標準仕様書8.2.6(f)(2)及び改修標準仕様書表8.2.4による・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 10㎜ ・ 20㎜ ・ ・ 20㎜ ・ ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・ 外装タイル後張り面の打増し処理・ 20㎜ ・ 打増し範囲・ 図示(床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面の打増し部に限る。)[8.2.5]・ 混和剤(JIS A 6204に適合するAE剤、AE減水剤または高性能AE減水剤とし、化学混和剤の 塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。
また、防錆材を併用する場合はJIS A 6205による防錆材とする。)・ 混和材(JIS A 6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種若しくはⅣ種、 JIS A 6206による高炉スラグ微粉末、 JIS A 6207によるシリカフューム又はJIS A 6202に適合する膨張材とする。)※ A [8.2.5](6.3.2)・ B(コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/m3以下)9.打放し仕上げの 種別8.型枠(せき板) の組立6.混和材料の種別7.型枠5.骨材の品質4.セメントの種類3.コンクリートの 温度補正※ 別記による [8.2.5] (表8.2.4)402J/g 以下352J/g 以下28d7d水和熱 ばならしなければならない。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
※ 普通ホ°ルトラント゛セメントの品質は、JISR5210に示された規定の他、次の規定に適合適用箇所・ フライアッシュセメントB種 G・ 高炉セメントB種 G 混合セメントのA種※ 普通ポルトランドセメント又はセメントの種類施工箇所・ C種※ B種・ A種種 別 [8.1.4][表8.1.4]・ 18・ 21 2.3程度 15 又は※ 普通コンクリートFc(N/㎜2) 容積質量(t/m3)1.レディーミクストコンクリートの類別2.コンクリートの品質※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類[8.1.3][表8.1.1](6.2.1)コンクリート工事編適用箇所 (㎝)スランプ 気乾単位 2.3程度設計基準強度 184) 測定項目No1 2 3 4 4-14-24-34-45 6 7 8測 定 項 目・ 階高(内法寸法)・ 柱スパン(内法寸法)・ 架構(骨組)の対角寸法(内法寸法)・ 部材断面・ 断面形状・ 断面寸法(断面成、フランジ幅等)・ 板厚・ 材質・ 鉄筋の位置・ コンクリ-トのひび割れの有無・ コンクリ-ト強度・ 現場作業範囲の確認測 定 器 具 等鋼製巻尺、三次元計測器等鋼製巻尺、三次元計測器等鋼製巻尺、三次元計測器、ピアノ線等設計図、目視等コンベックスル-ル等ノギス、超音波板厚計等設計図、鋼材材質識別計等設計図、鉄筋探査機、コンゲックスルール等目視、クラックスケール等設計図、シュミットテストハンマ-等目視、コンベックスル-ル等 報告書 ・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監・ 検・ 監5) 施工に先立ち全工程の施工計画書を作成し、監督職員の承諾を得ること。なお、施工計画書には工事中の6) 既存部材の穴あけに失敗しない様に十分に注意し、穴あけ位置を誤った場合には監督職員の指示によること。
7) 補強部材の寸法違いが生じた場合は監督職員の指示によること。
8) その他 ・ 工事に先立ち、下記の項目について調査を行い、不具合等が認められた場合にはその部分の補修を行う(a)既存部材接合部(高力ボルト接合部及び溶接部)の現況調査 調査箇所:鉄骨大梁接合部 なお、調査箇所の状況により他の部分についても調査が必要と判断された場合には、監督職員と協議の うえ、別途調査を行うものとする。
気泡緩衝材の種別(6.8.3) ※ 難燃処理を行った合成樹脂製の気泡性緩衝シート ・ 10.MCR工法用シートコンクリートの打込み工法 [8.7.3][8.21.8] ※ 流込み工法 ・ 圧入工法(指定部分)既存構造体との取り合い ・ ※ 既存RC梁と増設壁との間隔を200mmとし、無収縮グラウトを圧入する。
コンクリートの種類 (6.14.1~3)※ 普通コンクリート設計基準強度Fc(N/㎜2) セメントの種類 スランプ (㎝) 適用箇所※ 15 又は18 ※ 18 ・・*印は第三者機関による試験 試し練り検査・ 実施する(箇所 ) ・ 実施しない [8.2.5](6.3.2) JIS A 1115による。但し、トラックアジテータから採取する場合は、排出の初めと終わりの 試料採取方法 部分から採取してはならない。分取試料はコンクリート流の全横断面から採取する。
[8.8.2](6.9.2)*スランプ JIS A 1101による。
スランプ 21許容差±1.5スランプ 8~18 許容差±2.5*空気量 JIS A 1116, JIS A 1118, JIS A 1128のいずれかを適用。 許容差±1.5*軽量コンクリートの単位容積質量 JIS A 1116による。 許容範囲±3.5%[8.9.4](6.10.4)*温度 JIS A 1156による。
[8.8.2](6.9.2)*塩化物量 (財)国土開発技術研究センターの技術的評価を受けた塩化物量測定器により、試験値は同一[8.8.2](6.9.2)[8.6.4](6.5.4) 試料における3回の測定の平均値とする。
*圧縮強度試験 試験回数は、製造工場及びコンクリートの種類が異なるごとに1日1回以上、かつコンクリート150m3ごと 及びその端数につき1回以上とする。
a)調合強度管理のための試験[8.8.3~6](6.9.3~6) 1)JIS A 1108 「コンクリートの圧縮強度試験方法」による。
2)試験は標準養生で材齢28日で行い、回数は試料採取方法欄に示す割合で行い、 3回を1検査ロットとして合否を判定する。1回の供試体本数は3個を標準とする。
b)構造体コンクリート強度推定のための試験 1)JASS5T-603 「構造体コンクリート強度推定のための圧縮強度試験方法」による。
2)試験の回数は試料採取方法欄に示す回数とし、各回ごとに判定を行う。供試体本数は1回につき3個を標準とする。供試体は、適当な間隔をあけた任意の3台の運搬車から1個ずつ3個採取する。
材齢が28日の場合は現場水中養生とし、材齢が28日を超え91日以内の場合は現場封かん養生とする。
8.ガス圧接 圧接完了後の検査※ 超音波探傷試験 [8.3.8](5.4.9)章 特 記 事 項 章項 目特 記 事 項 章項 目特 記 事 項監:監理報告書検:検査報告書 安全対策についての方法等を明記すること。
ものとする。
の試験13.コンクリート12.無筋コンクリート の打込み11.コンクリート ・ 構造図( )による ・ 適用箇所・ 引張試験 ・ 構造図( )による ・ 適用箇所 ・標準仕様書 5.4.9.(2)(i)による ・ 構造図( )による ・ 適用箇所 ※ 全圧接部 箇所数・ 設備基礎・ 捨てコンクリート 保護コンクリート・ フライアッシュセメントB種・ 高炉セメントB種 又は混合セメントのA種・ 普通ポルトランドセメント ・ 捨てコンクリート 保護コンクリート・ 設備基礎最終検査取付検査製品検査取付検査製品検査原寸検査鉄骨加工図鉄骨加工図ト.既存取付部材(ガセットプレート)取付チ.補強部材取付部のボルト穴位置全体寸法の再測定及び確認ホ.既存取付部材の部品加工(工場)(現場:ボルト接合・溶接)特 記 事 項 章 部材に打刻跡を残してはならない。
a.既存部材のボルト孔位置の罫書にポンチ・タガネを用いた場合には、 b.既存部材の孔明けは電気ドリルによる。
注入圧力は5~10N/cm2とする事。
②RC部分の穴あけは設計図書を参考の上、鉄筋探査機により既存鉄筋②ボルト接合の摩擦面、溶接接合面の処理については①測定箇所は全ての補強箇所とし、測定項目は下表による。
(測定方法及び測定箇所は施工計画書に明記する事。)①全ての補強箇所の既存取付部材及び補強部材の加工図を作成する。
①加工図に合わせ既存部材の穴あけ及びガセット取付け位置の決定をする。
②ボルト接合・・・摩擦面はショット(グリッド)ブラストにより処理する事。
③溶接接合・・・既存部材溶接面はショット(グリッド)ブラストにより①加工図及び現場測定したテンプレ-ト等を用いて鉄骨加工を行う。
で既存取付部の部品加工の準備をする。
①鉄骨の穴あけ又はガセットの取付け位置を測定しテンプレ-ト等 型枠は圧力に耐えるようにする事。
③グラウト圧入・・型枠はパッキンやコーキングでグラウトが漏出しないよう強風時(2m/s)は防風対策を行い作業する事。
仮付溶接は母材を傷めない様に注意する事。
②溶接接合・・・予熱温度を厳守し溶接を行う事。
①ボルト接合・・・6.4に従い締め付けを行う。
①錆止め塗装は工場1回、現場1回(下記 ワ)とする。
①既存部材に取り付けたガセットプレート寸法を測定し、ボルト孔 等の寸法をテンプレート等により正確に決定する。
空気抜き孔を設ける事。
①補強部材の寸法及びボルト穴を決定する。
①錆止め塗装は工場1回、現場1回(下記 ワ)とする。
①上記 ハ.「既存部材の加工(現場)」参照の事。
①仕上げは規定による。
①上記 ホ.「既存取付部材の部品加工(工場)」参照の事。
ヲ.補強部材の取り付け(現場)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築改修工事標準仕様書(平成31年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)ただし、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕監修「公共建築工事標準仕様書(平成31年版)」(以下、「標準仕様書」という。)設計基準は下記によるものとし、施工にあたり参考にすること。
・ 「2017年改訂版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・改修設計指針・同解説」終了ワ.塗装(現場)仕上げル.錆止め塗装(工場)ヌ.補強部材の加工(工場)リ.ボルト孔位置の決定補強部材の製作及び取付工事再測定ヘ.錆止め塗装(工場)ニ.既存取付部の測定ハ.既存部材の加工(現場)既存取付部の製作及び取付工事 加工図の作成ロ.鉄骨加工図の作成イ.既存部材寸法の測定スタート ・・・承認を示す。
・・・立会検査を示す。
補強部材 ・・・上記以外の補強部分を示す。
凡例)既存取付部材・・・既存との取付部の仕口又はガセットプレ-ト等を示す。
3)補強部材の製作は基本的に下記のフローチャートに従って行う。また、フローチャートが設計図書に明記され ている場合はそれによる。
2)既存コンクリートとの一体化をはかること。
1)躯体寸法・部材寸法・階高寸法等は、実測による。
接合がきわめて重要である。また、この工事は、改修工事であることから一般の建築工事とは施工方法等に異なる面があるので特に次の点に十分注意すること。
本工事は、既存の構造体に対して補強等することにより耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存部材との また、( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3) 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。
・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。。
2) 特記事項は、 ・ 印のついたものを適用する。
1) 項目は、番号に 印のついたものを適用する。
2.特 記 仕 様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、下記による。
1.共 通 仕 様 Ⅰ.工 事 概 要2.施設構造・ 改修概要1.工 事 名 称構造特記仕様書1)施設構造等「既存部材の加工(現場)」参照する事。
ガス加工による孔明けは行ってはならない。
の位置を測定すること。
処理する事。
ようにする事。
図示図示図示D10,D13,D16,D19構造躯体構造躯体((一財)日本建築防災協会) 現況調査を行い、耐震診断及び耐震改修設計について公的委員会または、第三者委員会の総合評価を受け、4) 柔道場及び剣道場の小屋裏に吹付けてある断熱材(アスベスト含有レベル1)の除去後、速やかに鉄骨の 評価書の取得後、躯体補強及び鉄骨補強工事に取り掛かること。
1 一般 事 項1 一 般 事 項2 改 修 工 事(鉄 筋 工 事 編)3 改 修 工 事(コ ン ク リート 工 事 編)3 改 修 工 事(コ ン ク リート 工 事 編)株式会社 アークポイント 藤井 和義東京都豊島区巣鴨4-27-91103-5972-1510 設計年度 令和4年度・ 構造鉄骨鉄筋コンクリート造・ 規模地上11階・ 建築年月 昭和46年・耐震増設壁新設・ ・ ・松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事・ 面積延べ面積 13,592.42 ㎡※ 27RC増設壁縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号NSS-01令和6年2月9日構造特記仕様書(1)1.材料・ はつり出しスリット部の配管等の探査※ 探査器により探査し、配管等の位置の墨出を行う[8.25.2]形状4.スリットの施工 ※ 工法の評価内容による柱の隅角部の面取り ・ 樹脂注入工法 ・ Uカットシール材充填工法 ・ シール工法ひび割れ部の改修工法の種類下地調整・[8.24.6] ※ (一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法[8.2.13]工法・ 2.35×105 N/㎜2 程度 ・ 2.00×105 N/㎜2 以上ヤング係数(含浸硬化後)・ 2500N/㎜2 以上 ・ 3000N/㎜2 以上引張り強度(含浸硬化後)材質採用した工法の規定を満足するもの材料・ 形状 3.連続繊維シート巻き[8.24.6][8.23.6][8.23.5]・ 連続繊維補強工法・ 鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法・ 溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 2.柱補強・・ 既存壁 打継ぎ面の10~15%程度既存コンクリートの目荒しの程度・・ 平均深さで2~5㎜程度の凹面を、全体にわたってつける。
既存コンクリートの目荒しの範囲・※ 既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充てん部の接合部※ 既存コンクリートとの打ち継ぎ面適用範囲[8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.21.2]既存腰壁、アルミサッシ取り壊し前にカッター入れを行い既存柱・梁を損傷しないこと。
騒音,粉塵,落下防止等、十分考慮して施工すること。
撤去・処理1.既存部分の▽(図-1)接着系アンカー径表ー1 (単位:mm)表ー2 (単位:mm)・ D16 ※ 160 ・ 160 ※ 120 ・ ・ D22・ D1922019060以上80以上130以上接着系アンカー径h'L1 L2 ラップ長 温度の溶接条件2.入熱、パス間3.鋼材の材質※ 適用する ・ 適用しない※ 図示 ・ ・ 図示 ・ 柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部適用箇所鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件施工管理技術者 [8.1.6](7.1.4)1.鉄骨の製作工場鉄骨工事編工事編あと施工アンカーグラウト工事編特 記 事 項 項 目 章項 目 項 目 項 目 項 目 章 特 記 事 項 章 特 記 事 項 章 特 記 事 項 章 特 記 事 項・ SS400 ・ トラス梁補強部材 ※ JIS規格※ JIS規格規 格 等使 用 箇 所※ SS400 ・ SN400種 類 の 記 号・ 監督職員の承諾する製作工場 認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。
「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「( )グレード」として、国土交通大臣から 受けた㈱日本鉄骨評価センター及び㈱全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の・ 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評定機関として認定を製作工場の加工能力 [8.1.5](7.1.3)ただし、1ロットは、1日に施工されたものの各径及び各仕様ごととする。
引張試験は、改修標準仕様書8.12.7により行うこと。
の確認試験引張試験 [8.12.7]打音確認 ※ 接着系アンカー(※ 全数 ・ )・ 3.あと施工アンカーアンカー芯より内側へあける。
アンカー芯失敗穴(無収縮モルタル等で補修)・ 接合筋の種類 ※ 鉄筋コンクリート用棒鋼 ・接着材の材質及びカプセルの種類 ※ 回転・打撃式ガラス管タイプ有機系カプセル ※ 第一種あと施工アンカー施工士「(社)日本建築あと施工アンカー協会(JCAA)」アンカー穿孔前に鉄筋探査機等を用いて障害物の確認をすること。
カプセルはガラス管製を使用すること。
アンカー長さは、首下までの寸法とする。 [8.12.1]・ 図示アンカーの定着 ※ RC増設部は表-1、S増設部は表-2穿孔失敗部分は、躯体と同等以上の強度のモルタル等で補修すること。
穿孔に失敗した場合は、アンカー芯よりも内側に再度穿孔すること(下図ー1)穿孔機械 ※ ハンマードリル ・作業者の資格の施工2.あと施工アンカー※ 接着系アンカー・ 金属系アンカー(耐震補強用)あと施工アンカーの材料 [8.12.1]の材料1.あと施工アンカー 増加量2m3当り1回を追加する。
数量は材例に応じてそれぞれ1体とする。ただし1日の打設量が3m3を超える場合、③供試体の採取は、午前、午後の打設前、及び最終打設時の3回を標準とする。
②供試体の材令は3日、7日及び28日とし、養生は封かん養生とする。
高さ100㎜の円柱とする。
①供試体は、JIS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じて、直径50mm※ 圧縮試験「J14ロート試験」による。1作業班ごとに午前と午後の作業開始前に測定する。
※ コンシステンシー試験 [8.2.12] 改修標準仕様書8.2.11 による。
[8.21.9]オーバーフロー管の流出先の高さは、圧入高さよりも10cm程度以上高くすること。
グラウト材の撹袢にはアルミ羽の撹袢機は用いないこと。
圧入工事はグラウトポンプ等により行い、空隙が密実に充填できるように計画すること。
3.材料試験 取合) (既存構造体との2.圧入工事以上とする。その他詳細は「改修標準仕様書8.2.12」による。
無収縮モルタルはプレミックスタイプとし、材齢28日:45.0N/mm2・ 無収縮モルタル種 類・ 無収縮グラウト以上とする。その他詳細は「改修標準仕様書8.2.12」による。
無収縮グラウトはプレミックスタイプとし、材齢28日:40.0N/mm2材料の種類 [8.2.12]フロー値 ・ 図示 ・ 圧縮強度 ・ 図示 ・ 材料 ・ 改修標準仕様書[8.2.6]・ 構造体用モルタル [8.2.12]※ 200 ・ ※ 200 ・ ※ 150 ・ ※ 150 ・ M・ 既存柱、梁面 打継ぎ面の30%程度亜鉛メッキの種別最小板厚6.0㎜以上の形鋼、鋼板材料適用箇所※ 図示・ めっき作業はJIS認定工場において行う。
素地ごしらえは、JIS H 8641溶融亜鉛メッキ作業標準による。
・ 実施する () ※ 実施しない [8.13.10] ・C種(HDZ35) ・B種(HDZ45) ・A種(HDZ55)最小板厚3.2㎜以上、6.0㎜未満の形鋼、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚1.6㎜以上、3.2㎜未満の形鋼、鋼板14.仮組み13.溶融亜鉛メッキ 種別等(7.12.4)(表14.2.2)セットの種類(ボルトの等級)溶接場所製作工場第三者機関外観検査外観検査工場溶接現場溶接すみ肉溶接完全溶込溶接100%100%100%100%工場溶接現場溶接- -100%100%100%100%100%100%--100%100%超音波探傷試験超音波探傷試験ねじの呼びトルシア形高力ボルトの締付け検査JIS形高力ボルトの締付け検査標準ボルト張力*すべり試験・ すべり耐力試験・ すべり係数試験・ 行わない ・ 行う (摩擦面の状態 )スタッド溶接部の受入れ検査溶接完了後、ハンマーにより15度打撃曲げ検査を行う。本数は100本又は梁・ 柱材1個に溶接した本数のいずれか少ない方を1ロットとし、1ロットにつき1本とする。
圧縮強度材料、調合等品質及び試験方法工法の種別・ A種[モルタル厚さ50] ・ B種[モルタル厚さ30]・ 標準仕様書 表7.10.2・ 標準仕様書 表7.2.5による・ 標準仕様書 7.2.9による・ 図示 ・ ・・ 30分耐火() ・ 1時間耐火()・ 耐火板張り ・ 図示・ ラス張りモルタル塗り ・ 耐火材吹付け種別 [8.18.2~8](7.9.2)所要性能(区分)※ 通しダイアフラムの許容誤差・ ダイアフラムをH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定するただし書きの計算確認有り・ 全てのダイアフラムはH12建告第1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること 補強方法 ・ 「突合わせ継ぎ手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・*印は第三者機関による試験立会検査・ 現寸検査 ・ 組立検査 ・ 製品検査*材料試験 鋼材、スタッド、HTB、アンカー下記材料は、標準仕様書に従い材料試験を行う。但し規格品証明書又は原本相当規格証明書を提出し、監督職員の承諾を受けて省略することができる。
溶接工の技量付加試験・ AW検定有資格者は省略できる。
・ AW検定試験規定による。
・ JIS Z 3801, JIS Z 3841による(「鉄骨工事 Ⅲ技術者資格等」参照)。
すみ肉溶接及び完全溶込溶接の自主検査1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、方法及び合否判定 は自社基準による。検査は下表を対象とする。
*すみ肉溶接及び完全溶込溶接の受入検査1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、方法は日本建築学会[8.15.11](7.6.11) 「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査基準・ 同解説」による。合否判定は原則として 7.2.1(1)「溶接部に引張力が作用する場合」による。検査は下表を対象とする。
[8.16.6](7.7.6)[8.14.2](7.4.2)262M24226M22182M20117M1662.6M122種(S10T、F10T)[8.14.8](7.4.8)[8.14.8](7.4.8)[8.14.5](7.4.8)高力ボルト締付け施工法の確認[8.15.11](7.6.11)[8.15.3](7.6.3)[8.2.14](7.2.10)[8.18.3](7.10.5)及び検査18.鉄骨の試験※ (一社)日本建築学会「JASS 6 鉄骨工事」付則6[鉄骨精度検査基準]による。 (7.3.3) 17.製作精度16.耐火被覆・ 無収縮モルタルモルタルの種別 (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.1)[8.2.12] 下面のモルタル15.ベースプレート1)高力ボルトの締付け作業開始時に、工事で採用する締付け施工法に関する確認作業を行う。
2)確認の方法は、JASS 6 6.5[締付け施工法の確認]に準じるものとする。
標準ボルト張力(単位:kN)改修標準仕様書[8.13.8(b)]による改修標準仕様書[8.13.8(a)]によるスタッドは、JISB1198-2011(SD2)とし、頭付きスタッドとする。
※ 150(ダブル) ・ 材質(7.2.4)・ 構造用(JIS G 3138)・ SNR400B ・ SNR490B・ 建方用(JIS G 3101)・ SS400 ・ スタッドボルトが継手プレートに当たる場合は、原則としてプレートを避けて打つ。
スタッド径・ 16φ・ 19φ・※ 150(ダブル) ・ L1(首下までのスタッド長)(単位 :mm)JIS A 5540 規格品とする。 (7.2.6)スカラップの形状・ 改良型 ・ エンドタブの切除・ 行う適用箇所:・ 全て ・ 構造図( )による・ 行わない[7.3.2](18.3.3)鉄鋼面種別A種B種錆止め塗料・ JIS K5674(鉛・ クロムフリー)(1種)・ JASS18 M-111(水系さび止め)・ JIS K5674(鉛・ クロムフリー)(2種)適用箇所・・適用箇所・・錆止め塗料亜鉛メッキ鉄鋼面種別A種B種C種8.アンカーボルトL19.スタッド10.ターンバックル11.溶接工法12.錆止め塗料・ JASS18 M-111(水系さび止め)・ JASS18 M-109(変性エポキシ樹脂プライマー)・ JIS K5629(鉛酸カルシウム)[8.2.9](7.2.2)(7.3.2)次の規格品のうち、母材の種類・寸法及び溶接条件に適した種類のものとする。
[8.2.10](7.2.5)JIS Z 3211,JIS Z 3214,JIS Z 3312,JIS Z 3313,JIS Z 3315,JIS Z 3320JIS Z 3313,JIS Z 3183,JIS Z 3351,JIS Z 3352,JIS Z 3353セットの種類摩擦面の処理すべり耐力の確認方法・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当)(建築基準法に基づき認定を受けたもの)※ ブラスト処理(表面粗度 50μmRz以上)・ りん酸塩処理・ 図示 ・ ※ 行わない ・ 行う※ 図示・ ・ JIS形高力ボルト 2種(F10T)(JIS B 1186(摩擦接合用高力ボルト)・ トルシア形高力ボルト 2種(S10T)(建築基準法に基づき認定を受けたもの)区分高力ボルトの径 すべり係数試験高力ボルト6.溶融亜鉛メッキ 間隔、ゲージ等5.縁端距離、ボルト4.高力ボルト7.溶接材料※ 柱鋼板巻き補強※ 図示・D19アンカー径 確認強度 備考L L2 L1L2 L1(表ー1参考図)LL2L1ラップ長スタッド長h'L(表ー2参考図)L :コンクリートの穿孔深さL1:アンカー筋の定着長さL2:アンカーの有効埋め込み長さ下記錆止め塗料を工場1回、現場1回塗りとする。
ただし、コンクリートに接する摩擦接合面及び高力ボルト接合部摩擦面は塗布しない。
(改修標準仕様書8.16.2による。)・19.溶接工の資格 溶接技能者溶接技能者は、JIS Z 3801又はJIS Z 3841に従う板厚、溶接方法、溶接姿勢に応じた溶接技術検定試験に合格した有資格者とする。
※上向溶接は上向姿勢での溶接資格を持つものとする。
13 12 11 11 10 910 8 67 8 5 4s522 16 19 14 12 13 10 11t15 567893 4(単位:mm)SStS60°60°SSSSSSS/2 S/2Stt(単位:mm)16<t≦40 t≦161(片面溶接)t≦162(両面溶接)H(アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接)隅肉溶接の開先標準隅肉溶接のサイズ ※ 完全スリット ・部分スリット4 改 修 工事(グ ラ ウ ト 工 事 編)6 改 修 工 事(鉄 骨 工 事 編)5 改 修 工 事(あ と 施 工 ア ン カー工 事 編)6 改 修 工 事(鉄 骨 工 事 編)7 改 修 工 事(そ の 他)D19D19D1946kN49kN67kN 梁主筋:横向き、L=209mm 下向き、L=152mm 横向き、L=152mm380・ D19(梁主筋)190 209・ D19(梁下部)380 86 95・ D19(一般部)380 133 152 上向き、L=95mm 18kN縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号令和6年2月9日構造特記仕様書(2)S-02NSY0Y1Y2Y3Y3'Y4Y5X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15基礎伏図Z1Z0AAFG14FG15AFG15FG15FG15FG15C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1B C1C6C1 C1 C1CC3AC5BFG11FG12 FG17FG17FG30FG15FG28FG27C4AC4C5 C5AC2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2A C2B C2 C2 C2CFG21FB2FB5FB7 FB7FB13 FB14 FB14FG28FG28S1FS3FS5(2辺固定)S1FS2S1FS2S1AFS3FB5 FB6FB6FB6FB6FB11FB10 FB9FB10 FB9FB12 FB12FB12 FB12S1FS3S1FS3FB13FG38 FG38C7 C7 C7C9 C9C9 C9 C9C9 C9C10A C10A C10A C10A C10C12 C12 C12 C12 C12C11 C11 C11FG20C7FG20 FG13 FG22A FG23 FG23C8FG20 FG13 FG22FG25FG20 FG13A FG22FG27FG29 FG29C9C10C10FG15 FG27 FG30FG15 FG30FG15 FG30FG15 FG27FG29A FG29AFG28C11FB16S1FS4S2FS5S2FS4FB2FB4FB4FG18FG18F1BF1BF4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4F1BF2B F2BF1BF2BF2A F2A F2A F2AF2B F2B F2B F2BF4F5F7F2AF2AF1AF1AF3F6F2B F2BF4 F4 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3F4F2BF2AF44F5F2BF4F4F2BF2BF2BF4F2AF3FG17FG17FG26A FG25Z1 スラブ天端 Z0+20FB2S1AFS3F2B F2B F2BF4F3F44F2BF1BS1A S1 S1S1FS2 FS2 FS3FS3F5C3 C3AFG38FG27FG27FG24FG26F2A F2A F2A F2AFG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4FG6FG36 FG36 FG35FG8FG5 FG10FG9 FG10 FG34 FG34 FG34 FG33FG37FG7FG34 FG34 FG34 FG34 FG33FG1FB16FG3 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG4 FG1FG32 FG32 FG32 FG31 FG31FG7FG8 FG9FG6 FG33スラブ天端 Z0+20F4 F4S2 FS4 S2 FS4FB16FB16S1FS2FG9S1 FS2共通事項特記なき限り壁はW12とする。
は土間コンクリート部分を示す 天端Z0+170根巻天端にてZ0-2,660100 350150 300350 200100 350150 300170 3084500375005500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 55007500 7500 7500 3750 3750 75007500 3000補強なし縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号令和6年2月9日1 : 150伏図(1)S-03・ は既存スリットは既設スリットを示す。
Z1壁Z2-1,090 床梁伏図±0+200C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1A C1 C1 C1CC6C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2A C2 C2CC5AC1BC2BC5C3A C4A C4C5B(S3)CB100CB100C7 C7 C7 C7C8C9 C9C9C9C10A C10A C10A C10C12C11 C11C9C9C9C10AC9C10C12S2S2S2 S2 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1 S1S1(S3)(S2)CS5CS5W250CB100CB100CB100CB100CB100CB100G2 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G5 G3 G4 G1G11G3 G3G45 G45 G44G8G42 G43G7G412G34 2G35 2G36G6G40G48 G48 G48 G49G47 G47 G47 G47 G46G45G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G3 G4 G3B9 B9 B9 B9 B9 B9 B9B7 B7B11G25G24G25CG1CG1G13G13G13G13G13G13G13G13G13G13G15G13G14G13G16G28G25G25G25G31G19G20G29 G30G32G32G32B7 B8B5 B5 B5 B4 B4G25 G13G25G22 G23G26 G27 G25G28G30A G29AG32G33G30A G29AG12 G24G40B1B1CB1CB2G17G9G10G31G31G31G18G21G5 G1 G2 G3 G3既存BR3既存BR2既存MW28既存スリット 既存スリット 既存スリット 既存スリット既存BR1 既存BR1 既存BR1 既存BR1W180CG1CB100W180シンダー打ち込 350(S4) (S4) (S4) (S4) (S4) (S4) (S4) (S4) (S4) (S4)(S4) (S4)G44G39 G38W150C3A C3B7W150W150W150B8W150W150B7B8W150W150(S4) (S4) (S4)B1S2B1S2W150W150共通事項特記なき限り壁はW120とする。
W250 W250W250CB100W180W180W180B2W150W150CB100CB100Y0Y1Y2Y3Y3'Y4Y5X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15425 425300 550180011001800120018001600160025003000307545539852105 1455405584500375005500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 5500 55007500 7500 7500 3750 75007500 30003750補強内容(新設)・既存BR1、既存BR2は既設鉄骨ブレースを示す。
補強内容(既設)・既存MW28は既設増し打ち壁を示す。
W150SW23C11 C11C10 C12 C12 C12・SW23はRC補強壁を示す。
・壁の破線部・雲形印は撤去壁を示す。
補強対象範囲:1階(X0通・Y2~3間)1階梁伏図(見上げ)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号令和6年2月9日1 : 150伏図(2)S-04縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号令和6年2月9日1 : 150軸組図(1)S-05・ SW23はRC増設壁を示す。
C1C C2C C3A C3A C5B G16 G17 G18FG11 FG17 FG18G15W120BW120AW150AW150AW180AW180AW120BF3F5F5F4 F3CS1 W120 W120 WA W120FG17W120BW120BW120BZ0 1SL2SL3SL4SL5SL6SL7SL8SL9SL10SL11SL12SLjointjointjointjointjointjointjointjointjointjoint1,200 1,2001,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,2001,2001,100 1,1007,500 7,500 7,500 3,750 3,750 7,50037,5002,250 170 4,200 2,700 2,700 2,650 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,75030,7709002,710X0通軸組図Y0 Y1 Y2 Y3 Y3' Y4 Y5Fc225Lc210(軽量コンクリート)(普通コンクリート)共通事項は梁増打部分を示す。
特記なき限り壁はW120とする。
SW23補強内容(新設)100スパイラル筋:6φ@50(径170)(シングル)(Y2・Y3通柱面)20壁筋:D13@200(D) タテ・ヨコ共接着系あと施工アンカー(有効7da:ナット付き):4本-D19(Y2通柱面)既存躯体目荒し(四周)230θ=45°2B1(既存)2G16(既存)無収縮モルタル圧入幅止め筋D10@1000200380 380接着系あと施工アンカー(ナット付き):無収縮モルタル圧入200(2階梁側)SW23割裂防止筋:タテ・ヨコ共接着系あと施工アンカー(ナット付き):既存躯体目荒し(四周)(5da)95SW23F5(既存)F4(既存)D19@175(D)(2階梁下)95(5da)380500X1X0350常盤平市街地住宅S=1/40X0通/Y2-Y3(1F)SW23500 425 6,725 425Y1 Y27,500350Y3S=1/40500X1X0350既存躯体目荒し(四周)100 350SW23(1階)壁筋:D13@200(D) タテ・ヨコ共D19@175(D)(地中梁上)接着系あと施工アンカーCC-C断面図450梁型2G16(既存)梁型主筋:D19 -D10@100(SD295)209 209209(11da)(11da)接着系あと施工アンカー(有効4.5da:先端Wカット,ナット付き):D19@175(D)(2階梁下面)95(5da)FG17(既存)S=1/40B-B断面図FB5(既存)1,9753,000X0 X150250 550450100100350450 150500 350250▼GL接着系あと施工アンカー(有効10da:ナット付き):4本-D19(Y2通柱面:梁型主筋)550550C接着系あと施工アンカー(有効4.5da:ナット付き):D19@175(D) 76本既存躯体目荒し(四周)梁型152 380(8da)380(5da)951C2C(既存) 1C3A(既存)350(柱面)4本-D19接着系あと施工アンカー(有効10da:ナット付き):760760割裂防止筋: -D10@100(SD295)760B B760230 200接着系あと施工アンカー(有効4.5da:先端Wカット,ナット付き):(柱面)D19@175(D) 26本A-A断面図S=1/40先端片側カットLeθ=45°(a)標準1.0dada :接着系アンカー筋の呼び径Le :接着系アンカー筋の有効埋込長さLe(b)W型先端W型カット0.5da あと施工アンカー筋の先端形状FG17(既存)(40da):壁アンカー筋定着長さ(梁型内)(40da):壁アンカー筋定着長さ(梁型内)壁筋定着(L2):390(30da)壁アンカー筋定着長さ:(20da)壁アンカー筋定着長さ:(20da)梁アンカー筋定着長さ(梁型内):(40da)梁アンカー筋定着長さ(梁型内):(40da)壁筋定着(L2):390(30da)壁アンカー筋定着長さ:(20da) (20da):壁アンカー筋定着長さ(20da):壁アンカー筋定着長さ1C3A(既存) 1C2C(既存)FG17(既存)1C3A(既存) 1C2C(既存)スパイラル筋:6φ@50(径170)(S)(基礎梁側)接着系あと施工アンカー(有効7da:ナット付き):D19@175(D) 76本209(11da)(11da)(有効10da:ナット付き):4501,2004,370▽2SL3,000△地中梁天端▽1SL170▼GL2,450 5502,250タテ・ヨコ共壁筋:D13@200(D)▼GLX0 X1FG17(既存)接着系あと施工アンカースパイラル筋A A(柱面)D19@175(D) 26本(有効7da:ナット付き):接着系あと施工アンカーアンカー部分詳細図(土間スラブ部)3,925 450 2,350380 95(5da) 壁アンカー筋定着長さ:(20da)152 380(8da)(20da):壁アンカー筋定着長さ構造スラブ土間スラブ土間スラブ170 152(8da)100 100100 100100100 100225100 100100 100 100 225100 100100 100X0 X1接着系あと施工アンカー(有効4.5da:先端Wカット,ナット付き):D19@175(D) (Y3通柱面)接着系あと施工アンカー(有効10da:ナット付き):4本-D19(Y3通柱面:梁型主筋)550電気用スリーブ(50φ)電気用スリーブ(50φ)(8da)152(20da)38050電気用スリーブ(50φ)構造スラブ(t=150)△地中梁天端150720(地中梁側)スパイラル筋:6φ@50(径170)(S)152(8da)380(20da)壁アンカー筋定着長さSW23外部側壁ふかし(50mm)外部側壁ふかし(50mm)壁筋:D13@200(D)内部側壁ふかし(40mm)内部側壁ふかし(40mm)(柱面)4本-D19:コンクリート コンクリート: : :使用材料スパイラル筋アンカー筋: :SR235(6φ)27N/mm230N/mm2無収縮モルタル モルタル :鉄筋鉄筋 壁筋、巾止め筋等梁型主筋SD345(D19)SD345(D19)SD295(D10,D13)SD295(D10) 梁型スタラップ2.大梁,柱の主筋及びせん断補強筋は事前調査で位置を確認すること。
1.柱及び梁とブレースとの接合面は目荒しを行う。
特記事項 あと施工アンカーが打設可能であることを確認すること。
3.既存柱、梁の主筋及び鉄骨の位置を事前調査において斫り調査を行い4.施工時に地中梁の増打ち補強筋が確認できた場合、あと施工アンカー の埋込長さはスラブ天端からとする。
RC増設壁補強詳細図1/302G16(既存)エアコン用スリーブ(150φ)スリーブ補強:縦・横・斜め筋 各2-D13定着長L2とする。
松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事工事名図面名変更年月日令和6年2月9日作成年月日図面番号縮 尺株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号設 計鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号松戸市 街づくり部 建築保全課RC増設壁補強詳細図1 : 30S-06同上1階柱脚柱頭1階dT-200×16aT-125×914 - D22 + 2 - D19 C2C符号C3A断 面 図断 面 図b × D主 筋HOOPフランジウ ェ ブD13-@100850 × 850 850 × 85012 - D29 + 2 - D19 eT-200×19D13-@100PL - 6dT-200×16PL - 6dT-200×16eT-200×1928 - D29 + 2 - D19 D13-@100850 × 850ウ ェ ブフランジHOOP主 筋b × D符号 G16225 225450 450225 225100 1,0001,2001,200100350 100 100 3502-D292-D29T-150×12 (PL-200×19)(PL-12)4-D294-D29スタラップ下端筋上端筋腹材主材2階 Y2に同じY3端 中央 Y2端 位置・()内の鉄骨材はSM50Aとする・特記なき鉄骨はSS41とする・ラチスの角度は30~40°とする・巾止筋 9φ@750・鉄骨のかぶり 100mm・ダイヤフープは D10@600とする 特記なきは下記とする。・バンドプレート PL-65×6・腹筋 2-9φ,但しボックス梁は4-9φとし、2階梁は6-9φとする 特記なきは下記とする。
・スタラップ □-D10-@250,但し端部は梁せい以上は□-D10@200PL-9□-D10@250 □-D13@250・特記なき鉄骨はSS41とする・ラチスの角度は30~40°とする125850225 400 100850500 350850425 425aad100 325 200 100850125425 425325 325 100 100850850850500 350375 250 100125850100 325 325850100425 425850850350 500250 100 375850125dde e e eddPL - 6符号2階位置スタラップ下端筋上端筋全断面2-D192-D192-D10@250250500B1 符号スタラップ下端筋上端筋2階中央 位置 特記なきは下記とする。
両端□-D13@300・スタラップ □-D13-@300・腹筋 6-D13・巾止筋 D10@7503-D253-D25 5-D255-D252,25045050 50FG17 符号2階中央 位置 両端45050 50 850・腹筋 2-D135-D193-D193-D193-D19・巾止筋 D10@750・スタラップ □-D13-@300□-D13@300 特記なきは下記とする。
上端筋下端筋スタラップFB5既存柱リスト 1/50 既存梁リスト 1/50 既存地中梁リスト 1/50 既存地中小梁リスト 1/50 既存小梁リスト 1/50松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事工事名図面名変更年月日 令和6年2月9日作成年月日図面番号縮 尺株式会社 鈴木建築設計事務所千葉県知事登録 第1-2311-247号設 計鈴木 泰久一級建築士大臣登録第233260号松戸市 街づくり部 建築保全課S-07既存柱・梁リスト1 : 50- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事2.工事場所 松戸市常盤平三丁目30番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 2月 27日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提 出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱□電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提 出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料■1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)□3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2024.6)1.工事名称 松戸市役所常盤平支所ほか1施設改修工事2.工事場所 松戸市常盤平三丁目30番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 令和 8年 2月 27日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)■9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.7改標仕 1. 7.7標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4