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広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務

発注機関
京都府宮津市
所在地
京都府 宮津市
公告日
2025年5月18日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務 1広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務委託に係るプロポ―ザル募集要項1 趣旨目的宮津市が発行する「広報みやづ」(以下「広報誌」という。)に関し、市民が必要とする行政情報を的確に、分かりやすく提供するとともに、市民が読みたくなる広報誌を効率的に制作するため、制作業者のプロポーザルを行うもの。2 業務の概要(1)業務名 広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務(2)履行期間 令和7年7月1日(予定)から令和8年3月31日まで(令和7年8月号~令和8年3月号)(3)業務内容 広報誌の編集、校正、印刷およびこれらに係る付帯業務(詳細は別紙2「業務仕様書」のとおり)(4)提案金額 上限 6,434,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)3 応募資格次に掲げる要件のいずれも満たす者。(1) 本件公募に係る事務に従事する職員でない者(2) 本件公募に係る契約を締結する能力を有する者(3) 破産手続開始の申立てがなされていない者(4) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者及びその者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用していない者(5) 個人事業主である場合はその者、法人その他の団体である場合はその役員が宮津市暴力団排除条例(平成 24 年条例第 20 号)第2条第1号から4号に掲げる者でない者(6) 宗教活動や政治活動を主たる目的とする者でないこと(7) 個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)その他関係法令等に基づき、個人情報を適切に保護・管理できる体制を確保できる者(8) 法人又はその代表者(個人にあっては当該個人)が次に掲げる税を滞納していない者ア 所得税又は法人税イ 消費税ウ 本市の市税4 日程(1)公募の開始 5月19日(月)(2)質問事項の締切 5月22日(木)正午(3)提出書類(1)~(5)の提出日 5月30日(金)(4)提出書類(6)~(9)の提出日 6月13日(金)(5)審査会 6月19日(木)(予定)(6)結果公表 6月下旬(予定)25 提出書類(様式は全て市ホームページからダウンロード)(1)~(9)を全て(正本1部・副本1部 ※副本はダブルクリップ止め)提出すること。(1)参加表明書(様式1)(2)主要業務実績、同種・類似業務実績(様式2)(3)協力事業者(様式3)※再委託を行う場合のみ(4)実施体制(様式4)(5)商業登記及び税金の未納がない等を証明する書類(事業者が法人の場合は、証明書様式その3の3「法人税と消費税及地方消費税」)(6)企画提案書(様式5)(7)企画提案作品 (別紙1「企画提案作品について」参照)(8)令和7年8月号の業務スケジュール(様式なし)(9)参考見積書(様式なし)※ (6)及び(7)は正本1部・副本6部 (※副本はダブルクリップ止め)を提出すること6 提出書類の提出期限及び提出先(1) 提出期間「5 提出書類」の提出期間は以下のとおり(1)~(5):令和7年5月19日(月)から令和7年5月30日(金)まで(6)~(9):令和7年5月19日(月)から令和7年6月13日(金)まで※受付時間は、土日及び祝休日を除く、午前8時30分から午後5時15分まで (正午から午後1時までを除く。)(2) 提出方法持参または郵送。郵送の場合は、提出書類(1)~(5)は5月30日(金)、提出書類(6)~(9)は6月13日(金)必着とします。※ 申込みは、1 申込者につき1案に限ります。提出書類の確認等を行う必要がありますので、事前に連絡してください。(3) 提出場所・連絡先〒626-8501 京都府宮津市字柳縄手345番地の1宮津市 企画財政部 移住定住・魅力発信課 魅力発信係(本館3階)電話:0772-45-1609(4) 提出書類の取扱いア 無償使用本市は、必要な場合には、提出書類を許可なく無償で使用できるものとします。なお、提出書類は、理由の如何にかかわらず返却しないものとします。イ 提出書類の変更等の禁止提出書類については、本市が特に必要と認めた場合以外は、変更、差替え及び再提出を認めないこととします。(5) 費用の負担3申込みに関する費用は、全て申込者の負担とします。7 提出書類に関する注意事項提出書類の内容については以下の点に注意してください。(1)様式が指定されているものは様式(1)~(4)、(6)を使用して作成してください。(2)用紙の大きさはA4判縦またはA3判横(片袖折り)としてください。(3)提案作品のうち「市からのお知らせ」「information」に関しては、指定の様式に基づき作成ください。参加表明書の提出の受理後、様式を含んだ InDesign データを電子メールで提供します。(4)参考見積書は、業務期間における総額を明示するとともに、見積根拠を示した内訳書を添付してください。8 質問の受付及び回答(1)受付期限 令和7年5月22日(木)正午まで(2)提出方法 質問書(様式有)により電子メールで下記メールアドレス宛に提出してください。E-mail: info@city.miyazu.kyoto.jp(3)回答方法 令和7年5月27日(火)に市ホームページで回答※個別での回答は致しません。9 選定について公募型プロポーザル方式により審査委員会による審査を行い、優先受託候補者を選定します。(1)審査の方法企画提案書提出後、審査会において、提出された書類及び提案作品説明により審査を行い、下記基準に基づき総合的に評価します。〈審査項目〉(詳細は別紙3参照)ア 企画力・デザイン力 (60点)イ 実施体制 (20点)ウ 費用 (15点)エ 業務実績 ( 5点)(2)審査会における提案作品説明について①実施日 令和7年6月19日(予定) ※日時及び会場は別途通知②提案作品のPRポイントなどの説明を5分程度行い、その後10分程度で質疑応答を行います。オンラインでの参加も可とします。③プレゼンテーションの内容は、提出のあった応募書類に基づくものとし、資料の追加は認めません。④説明の実施者は補助者を含めて3名以内とし、本業務に関わる担当者が行なってください。(3)優先受託候補者の選定方法最高得点を得た提案者を受託候補者とし、次に得点が高い提案者を次点とします。ただし、4最高得点が、審査会で定める基準点に満たない場合はこの限りではありません。最高点の者が複数の場合は、見積書の金額が最も安価な者を契約の相手方の候補者として選定します。なお、金額も同額の場合については、当該者は、当初提案の金額の範囲内で見積書を再作成し、再提出された見積書の金額が最も安価な者を契約の優先受託候補者として選定します。(4)審査結果の通知提案者への審査結果は書面により通知します。(5)選定結果の公表選定結果は市ホームページで公表します。10 失格提案者が、次のいずれかに該当する場合は、失格とします。 (1)上記3の応募資格の要件を欠いた場合(2)提出書類に虚偽の記載があった場合(3)審査の公平性を害する行為があった場合(4)提案に当たり著しい信義に反する行為などにより、審査会が失格であると認めた場合(5)提出期限までに提出書類が提出されなかった場合(6)見積額が上記2(4)に掲げる上限額を超過した場合11 プロポーザルの中止等市は、やむを得ない理由等により、本プロポーザルを実施することができないと認めるときは、中止または取り消すことがあります。この場合において、本プロポーザルに要した費用を市に請求することはできません。12 その他(1)本プロポーザルに要する費用は、全て提案者の負担とします。(2)提出書類の修正または変更、返却には応じません。(3)提出書類は、日本語を用い、通貨は日本円とします。(4)提出書類は、提案者に無断で本プロポーザルに関すること以外には使用しません。(5)事務処理に必要な範囲で提出書類の複製を作成することがあります。(6)提出書類については、本プロポーザルに係る情報公開請求があった場合、宮津市情報公開条例(平成12年12月26日宮津市条例第56号)の規定により提出書類の情報を公開する場合があります。13 問い合わせ先宮津市 企画財政部 移住定住・魅力発信課 魅力発信係電 話:0772-45-1609FAX:0772-25-1691E-mail:info@city.miyazu.kyoto.jp 1(別紙1)企画提案作品について以下の内容を踏まえ、企画提案作品を作成、提出してください。広報みやづの役割広報みやづの主な役割は以下の3点である。①市民に対し、宮津市の情報をわかりやすく効果的に伝えること市民に「伝わること」を重視し、見やすく、わかりやすい誌面としなければならない。②市民に対し、宮津市政や市内のできごとをタイムリーに伝えること市民に宮津市の取り組みやその成果をタイムリーに伝え、市民生活に有用な情報を届けるとともに、宮津市政についての理解を深めなければならない。③市民が「宮津市に住んでいること」に誇りを持ってもらうこと宮津市の「人」や地域の魅力を引き出し、宮津市民が宮津市に誇りや愛着を持てるきっかけを与えなければならない。<作成ページ>・ピックアップ:見開き1~2ページでデザインのある記事→合計2記事(A3見開き1作品、A4・1作品)を作成・市からのお知らせ:定型デザインの中で市からの周知事項を伝える記事→合計3記事をA3見開きで作成・information:定型デザインの中で市からの周知事項を伝える記事(「市からのお知らせ」よりも情報量が少ないもの)→合計10記事をA4・1枚で作成<共通事項>・A4判で作成すること・写真は提供したものを全て使用すること。また、イラスト・図・イメージ画像等は必要に応じて用意し誌面を作成すること・その他、別紙2「業務仕様書」に定める編集方針及び規格により作成すること2<各記事留意事項>(1) ピックアップ…2記事(A3見開き1作品、A41作品)・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにし、読者に「読んでみよう」と思わせること・提供する写真は全て使用すること・内容は、市が提示する①令和5年4月2、3頁(A3 見開き)「SOMPO ボールゲームフェスタ in 宮津」②令和4年10月11頁(A4)「宮津市立図書館100周年・移転開館5周年」の原稿を参考に作成すること(2) 市からのお知らせ…3記事をA3見開きに収めること・元の原稿の内容を解釈し、より伝わる表現で掲載すること(図や見出しなども含む)・色やフォントなどで特に伝えたい部分が伝わる工夫すること・イラストや画像を用いながら「読んでみよう」と思わせる工夫をすること・内容は、市が提示する「こども家庭センター設置」「住民活動用バスの運用」「木造耐震・耐震改修支援制度」の原稿を参考にして作成すること・広報みやづ令和7年5月号9頁~14 頁を参考に、指定の様式に基づき作成ください。参加表明書の提出の受理後、様式を含んだ InDesign データを電子メールで提供します。(3) information …A4片面で作成すること・整然と見やすいデザインであること・見やすく、分かりやすく掲載すること・内容は、市が提示するwordファイル「information原稿」の内容をすべて盛り込むこと・広報みやづ令和7年4月号22~27頁を参考に、指定の様式に基づき作成ください。 参加表明書の提出の受理後、様式を含んだ InDesign データを電子メールで提供します。 1(別紙2)業 務 仕 様 書1 委託業務名 広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務2 契約期間 契約締結日から令和8年3月31日まで3 業務の内容広報誌「広報みやづ」の編集(デザイン、レイアウト、タイトル、イラストカットの作成、文章校正)を含む印刷製本(1)広報誌の名称広報みやづ(2)編集方針・より多くの市民(特に若年層)に手に取ってもらえるよう工夫すること・伝えるべき情報は正確に誌面に盛り込み、読みやすいレイアウト、必要最低限の掲載文量、美しくインパクトのある誌面とすること・読者が「行ってみよう、やってみよう」と思えるような広報誌を制作すること(3)発行、規格等(ア)発行令和7年8月号~令和8年3月号毎月1回(原則20日)発行 1回あたり7,000部全戸配布(イ)規格・体 裁 A4判右綴じ・項 数 月により変動(20頁~28頁程度)※令和7年8月号~令和8年3月号においては合計208頁(内訳)・特集: 40頁 ※発注者が作成し、受注者に送付する・その他受注者がデザインするページ:20 頁・定型デザインのページ:148頁・印刷色 全頁フルカラー※カラーユニバーサルデザインに配慮した色彩とする2・文字書体 UD フォント 15ポイント(フォントにより変動有)・用 紙 上質紙35K 程度またはマットコート紙 44.5K、再生紙(ただし、左記に記載のある再生紙を使用した印刷用紙の調達が困難な場合は発注者の了解を得た上で、代替品での納入を認めることとする)・インク 植物油インク(印刷インキ工業連合会が定める植物油インキの基準を満たすもの)又は植物油を含むエコマーク認定インク4 業務体制等(1)本市業務の担当スタッフ(ディレクター、ライター、デザイナー等)を配置すること(2)あらかじめ発注者と調整したスケジュールで行うこと(3)突発的な事由等による、記事や写真、イラスト等の修正、差し替えにも迅速に対応すること。また、緊急時には、増刊号の発行を行うことがあるので、それに対応できる態勢を整えておくこと。なお、臨時増刊号の制作経費については別途協議する。5 業務の進め方業務は、原則として以下の内容で進める。(日数の算定は、土、日、祝日、休日を除き算定)①出稿/編集会議(1日目)〇市より原稿及び、ラフ案の提出〇出稿締切後に開催されるイベント等についてはスペースを確保するなどし、その都度スケジュールを調整して対応すること②校正 初校~4、5校まで(6日目~20日目)〇原稿提出後、初校・2校・3校については各校ごとに庁内での確認に3日間使えるよう日程を設定ください。〇必要に応じて、4校と5校について依頼します。〇校正についてはPDFデータをメールにて送付。〇色校は実物を持参又は郵送で確認。3〇各号、表紙~特集(各号4~6ページ※期間中で合計40頁)は発注者が作成し受注者に送付、受注者は広報誌全体として体裁の調整を行う。③校了 17時(20日目)④印刷・製本(20日目~24日目)⑤納品 10時(25日目)〇発行日の2日前の10時に納品ください⑥発行 毎月1回、7,000部を原則20日に発行〇20日が土、日、祝日、休日の場合は平日に前倒し6 個別事項①出稿・発注者は、記事の所管部署から提出された原稿(記事の体裁となっていない資料の提供のみの場合もある)を、原則としてリライトせずに電子データ(テキスト、Word、Excel、PDF、画像データ等)もしくは紙原稿で出稿する。受注者は出稿があった原稿については原則として全て掲載する。ただし、掲載するスペースがない等の場合は発注者と協議して決める。・出稿した原稿は、原稿をそのまま転記するのではなく、本広報誌での表記や表現に統一して掲載することとし、最大限分かりやすく、見やすく掲載すること。・出稿は発注者が指定する日時とし、来庁または電子メール等によって受け取ること。②編集会議の開催、ラフ案の提出・企画段階、制作途中、校正時のそれぞれの段階において、上記4(1)のスタッフと必要に応じ編集会議を行う。・編集会議においては、発注者の意向を忠実にまた発展的に誌面に反映できるよう、積極的な提案を行うこと。③編集作業・発注者の意向を反映させるとともに、より効果的な誌面となるよう、常に積極的な提案を行うこと④校正4・校正は通常4~5回程度行う(初校、再校、3校、色校、念校)・文章、デザイン、レイアウト、文字校正及び色校正を行うこと・初校~念校まではPDFデータを電子メール等で発注者に提供し、色校については、PDFデータに加え、紙媒体で発注者に提供すること・校正期間中は、修正等の指示に迅速に対応すること・校正刷りを発注者に提出する前に受注者において校正を行うこと。発注者からの修正指示や意図が不明な箇所については、適宜発注者に確認を行うこと⑤印刷・製本・規格に基づき印刷・製本すること・使用するインキと紙に関する表示(環境ラベル)を裏表紙等に表示すること⑥納品・印刷物:発注者の指定日に200 部ごとに分割し、指定の場所(宮津市役所庁舎内)に納入・データ:印刷物の納入時に以下のデータを納入① 保管用フルカラーデータファイル形式:PDF及びInDesign表紙、裏表紙はA4、それ以外はA3データ②ホームページ用フルカラーデータ(容量を小さくしたもの)ファイル形式:PDF(※8MB未満)表紙、裏表紙はA4、それ以外はA3データ② A4 単ページ毎のデータ(①②とは別に納品)ファイル形式:PDF及び InDesign7 業務計画及び報告・受注者は、本業務の実施に必要な履行期間の業務計画及び月間業務計画を発注者と協議の上作成し、発注者に提出すること・受注者は、納品時に毎月業務報告書及び納品書を作成し、発注者に提出すること8 業務終了時の引継ぎの実施5・受注者は、次年度の受注予定者へ業務の引継ぎが生じた場合は、引継ぎに要する期間を設け、円滑に業務の引継ぎを行うこと。引継ぎにかかる費用は受注者の負担とする・発注者が引継ぎ未了と認めた場合は、無償で業務の引継ぎを行うものとする9 その他・本業務により作成した全ての成果物の著作権は発注者に帰属し、そのデータや写真、イラスト等については発注者が作成するウェブサイトや印刷物等に自由に使用できるものとする・発注者から貸与したデータ、原稿、資料、写真等は編集作業終了後、速やかに返却すること・原稿及びPDFデータについては契約期間中保管しておくこと・受注者は、発注者の承認を得たときに限り、業務の一部を第三者に委託することができる・臨時増刊号を発行する場合については編集・印刷に対応すること。 スケジュールは市と協議し、費用は別途精算する・この仕様書に定めのない事項については発注者と受注者双方が協議して定めることとする (別紙3)広報みやづ(令和7年8月号~令和8年3月号)制作・発行業務における審査項目及び審査基準査項目及び審査基準審査項目 審査基準企画力・デザイン力提案内容の適正○募集要項を的確に理解しているか○明確かつ具体的に提案されているか業務に関する知識・理解○業務に必要な知識を備えているか○業務を実施する技術・ノウハウを備えているかデザイン①(見やすさ)○文書が分かりやすく、写真、イラスト、文字の配置等が見やすくなっているか○紙面のスペースをバランスよく使い、見やすい構成になっているかデザイン②(ターゲット)○記事のターゲット層に応じて、効果的にアピールできるデザインとなっているかデザイン③(UD)○誰にとっても見やすいデザインとなっているかデザイン④(関心の喚起)○市から提供された原稿を、より見やすく、魅力的な表現にするなどの工夫がなされているか○無関心層、若年層が広報誌に関心を持てるような親しみやすいデザインや企画が提案できているか実施体制人員体制 ○業務を実施できる人員が確保されているかスケジュール○企画から発行までのスケジュールについて、実現可能な提案となっているか費用○最低見積金額を提示した候補者:5点○2位以下については、下記の演算式による5点×(提案価格のうち最低価格/提案額)業務実績○同種又は類似業務の経験は豊富か※ 審査においては、「配点」に「係数」を乗じた得点で評価します。 【指定事項】・A3・見開き1枚で作成すること・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにすること・提供する写真は全て使用すること----------------------------------------------以下、原稿---------------------------------------------SOMPOボールゲームフェスタ in 宮津3月4日、市民体育館において「SOMPOボールゲームフェスタ」が開催されました。 午前の部は5歳~小学3年生までの児童と保護者が一緒にスポーツを楽しむ「あそビバ︕」を実施。児童と保護者合わせて50名が参加し、いつもと違ったあそびに挑戦したり、ゲームや球技を通して、身体を動かす楽しさを学びました。自宅でも気軽に実施できるようなあそびで、笑い声が絶えない賑やかな雰囲気で行われました。 最後はゴールデンエイジ※について触れ、「あそびのなかにも成長が詰まっている」「この時期に覚えたことは一生残る」「自分の可能性に感謝して身体を動かそう」と講師の皆さんからメッセージがありました。 午後の部では小学3年生~6年生の53名がバスケットボール・サッカー・ラグビー・バレーボールの4種目にチャレンジ。日本トップリーグ機構の元日本代表選手をはじめとする指導者による体験型プログラムで、初めは遠慮しながら取り組む様子も見られましたが、次第に笑顔が増え、チームで考えながら積極的に取り組んでいく様子が見られました。元陸上競技日本代表塚原直貴(つかはらなおき)さん(北京五輪銀メダリスト)からは「ありがとうを言えるアスリートになって、そして自分の力をどんどん高めていってほしい」と参加した子どもたちへ、エールが送られました。 ▲左から藤田透生(ふじたゆきお)さん、貝瀬剛(かいせつよし)さん、山本湧(やまもとゆう)さん、太田有紀(おおたゆうき)さん、佐々木真弓(ささきまゆみ)さん、長部沙梨(おさべさり)さん、岡村要(おかむらかなめ)さん、中村淳(なかむらあつし)さん 人の運動能力は、子どもの頃のある時期の運動量・運動習慣で決まると言われています。その時期を「ゴールデンエイジ」と言い、個人差はありますが6歳から12歳頃までの期間を指します。この時期にさまざまな運動を経験して神経を刺激することで、運動能力を向上させることができる、チャンスのつまった期間です。 陸上競技銀メダリストである、塚原直貴さん直伝で、足が早くなる方法をひとつ教えていただき、親子でチャレンジしました。大きく足を動かして、文字を書いてみようというもので、バランスを取りながらまずは「みやづ」。もっともっと大きく!と掛け声があり、皆さん懸命に足を動かしました!自分の名前でやるのもオススメ!文字を増やしてトレーニングしてください!!【掲載写真】ピックアップ① 【指定事項】・A4・1枚で作成すること・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにすること・提供する写真は全て使用すること----------------------------------------------以下、原稿---------------------------------------------宮津市立図書館100周年・移転開館5周年宮津市立図書館の歴史は、1922年(大正11年)に、旧宮津藩々校礼譲館の蔵書を町立宮津商業学校に移しこれをもとに宮津町立図書館を創設したところから始まりました。京都府内では、京都府立図書館、舞鶴市立西図書館に次ぐ3番目に古い歴史を誇ります。 戦時中の閉館や、数度の移転を経て、1971年(昭和46年)に島崎に宮津市立図書館を建設。長きに渡って皆様に親しまれてきました。 2017年(平成29年)には、施設の老朽化や所蔵図書増加による狭隘化に伴い、宮津阪急ビル(シーサイドマートミップル)3階に移転。スペースの拡充、開館時間の延長、新刊・雑誌の充実、2018年(平成30年)からは北部7市町との相互利用貸出のサービスを開始しました。 そして今年、宮津市立図書館は前身の宮津町立図書館より開館100周年、宮津阪急ビルに移転開館して5周年を迎えます。これからも宮津市の知の拠点として、皆様の生活の役に立ち、寄り添えるような図書館づくりを目指していきます。 今後も多くの皆様のご利用をお待ちしております。 ○宮津市立図書館のあゆみ(簡略版)1922年 (大正11年)4月旧宮津藩々校礼譲館の蔵書を町立宮津商業学校に移しこれをもとに宮津町立図書館を創設1930年 (昭和5年)9月宮津町公会堂に移転1944年 (昭和19年)戦争のため臨時閉館1945年(昭和20年)終戦となり再び開館1948年 (昭和23年)公会堂移転のため亀ヶ丘大神宮社務所を改修し移転1950年(昭和25年)京都府立図書館宮津地方分館が役場内に設置1952年 (昭和27年)元商業学校本館跡に移転1971年 (昭和46年)6月宮津市字島崎にて宮津市立図書館竣工1992年 (平成4年)9月移動図書館「はまなす文庫」巡回開始2017年(平成29年)11月宮津市字浜町3012番地 宮津阪急ビル3階に移転2022年 (令和4年)図書館開館100周年、移転開館5周年イベント開催☆宮津市立図書館100周年・移転開館5周年記念関連イベントを令和5年3月まで実施します!○記念講演会 ・日時:11月26日(土) 午後1時30分~4時 ・場所:みやづ歴史の館 文化ホール・演題:「図書館は夢のスタート地点!」講師:作家 山崎洋子氏○開館100周年・移転開館5周年企画展示 ・開催日:10月28日(金)~ ・場所:宮津市立図書館内 ・内容:宮津市立図書館の写真の展示・図書館の蔵書の展示○「宮津市立図書館とわたし」図書館をめぐるエピソード募集 ・募集期間:11月1日(火)~ ・内容:仕事、家庭、学業、子育て、生涯学習など、様々なシーンでの宮津市立図書館にまつわるエピソードを募集し、年度末にはエピソード集を発行します。 ○記念イベントおはなし会 ・開催日:11月5日(土)、17日(木)、19日(土)午前10時30分~ ・読書週間行事「大型紙芝居を楽しむおはなし会」11月5日(土)午後2時~宮津商業学校旧図書館(島崎)はまなす文庫(初代)ピックアップ② 市からのお知らせ①【指定事項】・A4・1枚で作成すること・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにすること-----------------------------------------------以下、原稿---------------------------------------------宮津市こども家庭センターを設置しました問子育て応援係 TEL45-1621すべての妊産婦・子育て世帯・こどもへ切れ目のない支援を提供しますこども家庭センターでは、これまでの子育て世代包括支援センター(母子保健)と、子ども家庭総合支援拠点(児童福祉)機能を一体化し、すべての妊産婦、子育て世帯、こどもを切れ目なく支援し、様々な相談に応じます。 こんなお悩みはありませんか?子育て世帯妊産婦〇初めての妊娠・出産、で不安○発達の遅れが気になる〇赤ちゃんが泣いてばかりで大変 〇イライラしてきつくあたってしまう〇ミルクや母乳が足りているか不安 〇保育所や幼稚園、学校に行きたがらない〇なんとなく気分が落ち込む 〇いじめられているのでは〇育児に疲れた など 〇習い事をさせたいが送迎ができない子ども 〇資格取得したいが時間が確保できない 〇病気等で一時的に子どもの世話ができなくなった など〇親から暴言や暴力を受けている〇家族のケンカを見るのがつらい〇自分の居場所がない〇近所にヤングケアラーと思われる子どもがいる 〇虐待かもしれない〇誰かに話を聞いてほしい など 相談には、子ども家庭支援員・保健師・保育士などの専門の資格を持った職員が、一人ひとりの違う悩みに寄り添い、あなたの子育てをサポートします。 例えばこんなサービスや支援につなげます 〇産前産後サポート・・・妊産婦等へのサポートプランの作成 〇保育施設や「にっこりあ」の一時預かり・・・冠婚葬祭、育児疲れなど一時的に家庭で保育出来ないときに〇ショートステイ・・・保護者の疾病等により、家庭で養育を一時的にできない場合に〇子育てサロン〇ファミリー・サポート・センター 〇放課後児童クラブ〇教育委員会、学校、教育支援センター〇児童発達支援センター ・・・保健指導、健康指導 など【参考】越前市HP イメージこども家庭庁 HP 【指定事項】・A4・1枚の半分で作成すること・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにすること・提供する写真は全て使用すること----------------------------------------以下、原稿--------------------------------------お問い合わせ:資産活用係 45-1611住民活動用バス(旧福祉バス)の使用について 住民活動用バスは、旧福祉バス車両を新たに更新したもので、令和6年度からは、従来から許可団体としている福祉関係団体等に、新たに子供会や子育て支援サークルを利用可能団体として加えて運用します。 使用される際は、以下の申込手順により、先ずは電話で予約をお願いします。予約は、原則、使用希望日の3か月前から2週間前までとします。(ただし、従来から毎年開催される行事や大会等に参加すること、市の代表として会議に参加すること等が目的で使用するものは、予めご相談ください。)・使用料 無料(高速道路等の通行料金、駐車料金、燃料代等は、使用者の負担とします。)・使用回数 1団体当たり年1回【申込手順】(1) 電話で予約(空き状況の確認)(2) 使用許可申請書の提出(3) 使用許可(4) バスの運行住民活動用バスの定員:23人(正座席15、車イス席2、補助席5、運転手1)※令和6年6月1日以降は、以下の「京都府・市町村共同 公共施設案内予約システム」のサイトに、住民活動用バスの空き状況を掲載しておりますので、事前に空き状況をご確認の上、電話で予約してください。 京都府・市町村共同 公共施設案内予約システム https://g-kyoto.pref.kyoto.lg.jp/reserve_j/core_i/init.asp?SBT=1※一般財団法人自治総合センターは、宝くじ収益を利用し、地域のコミュニティ活動を支援しています。施設整備や安全対策、文化の振興などを通じて、地域社会の発展と住民の福祉向上に貢献しています。今回の住民活動用バスは、同法人が実施しているコミュニティ助成事業を活用し、旧福祉バス車両を更新したものです。 市からのお知らせ② 市からのお知らせ③【指定事項】・A4・1枚の半分で作成すること・読みやすいレイアウトであること・原稿の流し込みではなく、写真や図を効果的に使い、視覚的に伝わるようにすること----------------------------------------以下、原稿--------------------------------------お住まいの『耐震診断』・『耐震改修』を行いませんか?~ 木造住宅耐震化支援制度を拡充します!! ~(令和6~7年度時限的拡充)市では、地震から市民の生命と財産を守るため、耐震基準が大きく変わった昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震にかかる支援を行っています。令和6年能登半島地震を踏まえ、耐震化をより一層促進させるため、令和6~7年度に実施される 木造住宅の耐震改修に対して、補助上限額の引き上げを行います。 <本格>木造住宅耐震改修補助の限度額120万円(補助率4/5) →拡充→ 180万円(補助率10/10)※令和6~7年度限り工事費180万円までなら、個人負担なし!木造住宅耐震化支援制度の募集を開始します!!令和6年5月8日(水曜日)から、「耐震診断」・「耐震改修補助金」の 申込を、『先着順』で受け付けます。ぜひ、ご活用ください。 【耐震診断士派遣】 診断費用 無 料【耐震改修補助】■本格耐震 [補助額] 最大180万円[補助率] 10/10[補助要件] 耐震改修後の評点が「1.0以上」となること。 ■簡易耐震 [補助額] 最大40万円[補助率] 4/5[補助要件] 屋根の軽量化、壁の補強などの方法により、耐震性を向上させること。 《申し込み方法》市建築住宅係にある申込書に必要書類を添付して、お申し込みください。 《申込・問合せ》建築住宅係 ☎45-1631*その他、補助要件がありますので、詳しくは、市建築住宅係へお問い合わせください。 【指定事項】・A4・1枚で作成すること・参加表明書の受理後、宮津市より様式データ(InDesignデータ)を電子メールでお送りします・四角 でかこった部分はアイコンとすること・体裁は、令和7年4月号22~27頁を参考に作成し、整然と見やすい誌面とすること・ページ上部には、以下を入れること・「催し・イベント」「マイナンバーカード」は見出しの仕切りを入れる【見出しの仕切り】・「催し・イベント」「マイナンバーカード」それぞれのジャンルの中での、記事の掲載順は問いません。 ・添付の画像や二次元コードは全て掲載すること----------------------------------------------------以下、原稿---------------------------------------------------【催し:イベント】●天橋立ジャズフェスティバル2023音楽を通して来場者も含め愛好家もそうでない人も交流できるコンサート日時12 月3 日(日)14:00 開演(13:30 開場)20:30 終演所みやづ歴史の館文化ホール内容トップミュージシャン2組、アマチュアミュージシャン6組によるステージを中心に、地域内外から集客。ホール内がジャズバーに変身、ドリンク等(アルコール有)の販売もあり、老若男女問わず誰もが気軽に音楽を楽しめる料金一般2,500 円 ペア4,000 円 高校生以下1,000 円(全席自由席)問い合わせみやづ歴史の館TEL25-1630●くるりやん(結サロン)12 月の行事障害のある方の余暇活動の場を開設日時13:00 ~ 17:00 所福祉・教育総合プラザ4 階くるりやん実施日内容3 日(日)スクラッチアートで作るツリー(製作)料金50 円定員先着6 人受付11/26 まで10 日(日)フェルトで作るクリスマス飾り(製作)料金220 円定員先着6人受付11/26 まで17 日(日)クラフトバンドで作る星(製作)料金 110 円定員先着6人受付12/3 まで23 日(土)お茶会料金220 円定員先着6 人受付12/17 まで24 日(日)スノーマンクッキー、コーラフロート(調理)所クッキングルーム料金450 円定員先着6 人受付12/10 まで問い合わせ障害者生活支援センター結TEL20-1222●浜町ギャラリー(福祉・教育総合プラザ3 階)の展示予定〈性の学び展〉日時12 月2 日( 土) ~ 12 月3 日( 日)10:00 ~ 17:00 ※ 3 日( 日) は16:00まで問い合わせ近江 TEL090-9052-3268〈福岡清絵画展〉日時12 月17 日(日)~ 12 月28 日(木)10:00 ~ 18 : 00※ 18 日( 月) と25日(月)は17:00 まで、28 日(木)は15:00 まで問い合わせ福岡 TEL 090-8797-5527●第1回みやづ産業フェスタ日時11 月26 日(日)10:00 ~ 15:00 所宮津市民体育館他内容市内の企業や団体等が自社の商品やサービスのPRや体験、物販などを行う企業出店エリア、キッチンカーなどによる飲食エリア、特設ステージでの催しを行うイベントエリアや特殊車両等の展示等(主催:宮津商工会議所)問い合わせ宮津商工会議所TEL22-5131●令和 5 年度丹後文化芸術祭「第28 回丹後和太鼓フェスティバル」丹後地域の和太鼓のアマチュアサークルや保存会などによる演奏会。近年のブームに乗り、和太鼓の魅力を探り交流を図る日時12 月10 日(日)13:00 開演所京都府丹後文化会館内容丹後2市2町に活動拠点を置く団体による和太鼓の演奏問い合わせ丹後文化芸術祭実行委員会事務局TEL0772-62-5200●「杉末会館事業」クリスマスまつぼっくりツリー工作日時12 月17 日(日)9:30 ~ 11:30 所杉末会館内容まつぼっくりで小さなクリスマスツリーを作ります。工作の後はディスコンで遊びましょう定員20 人対象市内小学生受付電話申込要問い合わせ人権啓発係TEL22-4622●「丹後の環境交流会」を開催日時12 月3日(日)14:00 ~ 16:00所アグリセンター大宮内容丹後2市2町で構成する「丹後の豊かな環境づくり推進会議」が丹後の環境やSDGs をテーマとした交流会を開催します。宮津市からは、日置小学校が取り組み発表を行います。また、久美浜中学校の生徒によるペットボトルキャップや古着等の回収を行います。 問い合わせ丹後の豊かな環境づくり推進会議事務局(京丹後市生活環境課) TEL0772-69-0240●みんな、おいでぇなぁ(12 月)所地域ささえあいセンター 問い合わせ宮津市社会福祉協議会 TEL22-2090項目実施日時間内容ぶらぶら体操5日、12日、19日、26日(火)9:30 ~ 10:00からだすっきり︕ぶらぶら体操( 日時13 日、27 日 9:30 ~ 10:30 所日置地区公民館)ものづくりお茶の間サークル毎週木曜日9:30 ~ 11:30身近なもので簡単 かわいい 物づくりなどパソコンであそぼう1 日(金)10:00 ~ 11:00パソコンで遊ぼう︕※パソコンは持参 定員10人受付要予約ちょこボラの日22 日(金)10:00 ~ 11:30わいわいお話をしながら新聞ゴミ袋、エコたわしなどを作っていただくボランティアスローエアロビック6 日、13 日(水)10:00 ~ 11:00頑張らない、ほぐす、ゆるめる、呼吸を使って姿勢を整える ※会費制ラインダンス14 日(木)10:00 ~ 11:30高齢者向きのダンスです~健康は脚から!※上履き※会費制はままちカフェ21 日(木)13:30 ~ 15:30認知症の方本人やその家族の方のお悩み相談や居場所所福祉・教育総合プラザ【マイナンバーカード】問い合わせ市民窓口係 TEL 45-1614● 12 月のマイナンバーカード手続 夜間・休日受付マイナンバーカードの受け取り、マイナンバーカードに格納されている電子証明書の更新申請を受け付けます。 日時夜間受付: 6・20 日(水)17:30 ~ 19:30 土曜受付: 9日 13:30 ~ 17:00 日曜受付:24 日 9:00 ~ 12:00所市役所本館1階(市民窓口係)受付2開庁日前までに電話予約要※予約のある日時のみ開庁マイナンバーカードの交付についての案内対象文書、又はマイナンバーカード電子証明書有効期限通知書が届いている方●マイナンバーカード出張申請のご案内市役所窓口への来庁等が難しい方を対象に、市役所職員がご自宅にお伺いし、マイナンバーカードの申請を受け付けます。(申請費用は無料)日時平日(火曜日~金曜日) 10:00 ~ 16:00受付希望日の7日前までに電話予約要Information 記事
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