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八千代小学校体育館空調整備工事

発注機関
広島県安芸高田市
所在地
広島県 安芸高田市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月18日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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八千代小学校体育館空調整備工事 公 告次のとおり一般競争入札を行うので、安芸高田市財務規則第87条の規定により公告する。 入札者は1から5の個別事項ほか別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 なお、本件は、安芸高田市の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、安芸高田市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない(電子要領が特に定める例外の場合を除く。)。 2025年5月19日安芸高田市長 藤本 悦志1 発注内容等(1) 工事名 八千代小学校体育館空調整備工事(2) 工事場所 安芸高田市八千代町上根10033-1(3) 工事概要 建築改修工事 1式 電気設備改修工事 1式 機械設備改修工事 1式(4) 工期(予定) 契約の日の翌日から2025年11月28日まで(5) 予定価格 47,380,000円(消費税相当額を除く)(6) 落札者の決定方法 低入札価格調査制度対象(建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱による)―(7) 入札保証金 免除(8) 契約保証金 納付(共通事項17)(9) 資格要件確認書類 開札後に提出を求める(公告3(7)及び共通事項6)(10) その他 ―2 入札参加資格共通事項3(2)に掲げる要件のほか,次の要件をすべて満たしていること。 技術要件以外の要件(1)令和5・6年度安芸高田市建設工事等入札参加資格ア 認定が必要な業種 建築一式工事(2) 営業所(建設業法第3条第1項)の所在地安芸高田市に主たる営業所を有する者、又は広島県内に主たる営業所を有する者で安芸高田市内に建築一式工事の建設業許可を有する営業所を有する者(3) 年間平均完成工事高 2(1)アに定める業種について1(5)に掲げる予定価格の1/2以上(4) 特定建設業許可の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 (5)設計業務等の受託者(右欄の者)でないこと又は当該受託者と資本面及び人事面において関係を有さないこと(株)近代設計コンサルタント技 術 要 件(6) 元請施工実績ア 種類(及び規模) 建築一式工事イ 完成検査 2010年4月1日から2025年5月18日までの間に完成検査を受けていること。 ウ その他 国,地方公共団体又は法人税法別表1の公共法人が発注した公共工事等に限る。 (7) 配置予定技術者ア 専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額以上となる場合は、専任配置を必要とする。 イ 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、(1)アの業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を有する者、それ以外の場合は、建設業法施行令第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 ウ 経験 不要(注) ※ (1)イ、ウについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (2)及び(4)については、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事、である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (3)は(1)の資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。 ※ (5)の資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 ・当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する・代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている※ (7)イについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (6)(7)が特定建設工事共同企業体又は経常建設共同企業体の構成員としての実績等である場合は、出資比率20%以上のものに限る。 3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1) 設計図書の閲覧2025年5月19日から2025年5月28日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)(2) 設計図書に係る質問2025年5月19日から2025年5月27日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市企画部財政課入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791)電話 0826-42-5623 書面により提出(3)質問に対する回答書の閲覧2025年5月28日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで・安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)・安芸高田市ホームページにて掲載http://www.akitakata.jp/(4)総合評価に係る技術資料の提出― ―(5) 入札2025年5月29日午前9時から2025年5月30日午後4時まで※電子要領に規定する書面参加を行う場合は、2025年5月29日午後4時から2025年5月30日午前9時までを除く。 電子入札(電子要領の規定により書面入札を行う場合の提出場所は(2)に同じ)(6) 開札 2025年6月2日午前9時35分 電子入札システムによる(7)資格要件確認書類の提出資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼において指定された提出期限の日までの毎日(休日を除く。)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(共通事項6)(書面を提出する場合の提出場所は(2)に同じ)(注) ※ 休日とは、安芸高田市の休日を定める条例第1条の休日をいう。 4 工事費内訳書(共通事項2)工事費内訳書(様式)は、安芸高田市のホームページからダウンロードできる。 http://www.akitakata.jp/5 問合せ先安芸高田市企画部 財政課 入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791 電話 0826-42-5623) 改修建築工事建築改修工事 1式電気設備改修工事 1式機械設備改修工事 1式工 期自 契約日の翌日至 2025年11月28日安芸高田市八千代町上根10033-1仕 様 書仕 様 書建設リサイクル法非対象工事工事日数 日間八千代小学校体育館空調整備工事当 初 設 計安 芸 高 田 市2025年度工 事 概 要 20240401版現場説明書(技術的事項)工事名:八千代小学校体育館空調整備工事1 参考数量書の公開について本工事は,参考数量を公開するので,適正な積算のための参考とすること。 この参考数量書は閲覧場所において閲覧に供する。 なお,数量は参考数量であり,設計図書ではないので,内容の如何にかかわらず,契約上の拘束をするものでないので留意すること。 2 建設副産物について本工事から発生する建設副産物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」という。)を遵守するとともに,建設廃棄物処理指針(平成22年版)(平成23年3月30日環境省通知),建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)及び再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)に基づき適正に処理すること。 また,建設リサイクル法に基づく対象建設工事受注者は,請け負った建設工事の一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとする時は,当該他の建設業を営む者に対して建設リサイクル法第12条第2項に基づき,同法第10条第1号から第5号までに掲げる事項について告知すること。 本工事(請負金額100万円以上)は,建設副産物情報交換システム((一財)日本建設情報総合センター)の登録対象工事であり,当該システムによりデータ入力(施工計画時,工事完了時,登録情報の変更時)を行った(1)②③(2)①②を提出すること。 (1)工事受注者は,工事着手前に,次の書類を本工事の監督員に提出すること。 なお,建設発生土については,処分先の現地確認写真を提出すること。 ① 建設廃棄物処理計画書ア 廃棄物処理業者(収集,運搬,中間処理・最終処分)の許可証の写し及び再生資源化施設であることを示す書類イ 運搬ルート,及び処分場の位置,事業の範囲,処理能力,処理方法を明示したものウ 処分場の現地確認写真エ 建設工事の受注者と処理業者(収集,運搬,中間処理・最終処分・再資源化施設)との二者の業務委託契約書の写し② 再生資源利用計画書③ 再生資源利用促進計画書(2)工事受注者は,「再生資源利用計画書」,「再生資源利用促進計画書」及び「建設廃棄物処理計画書」に従い建設廃棄物及び特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し,工事完成時に次の書類を監督員に提出すること。 20240401版なお,建設発生土については,処分先への搬入状況の写真を添付すること。 ① 再生資源利用実施書② 再生資源利用促進実施書③ 建設廃棄物処理実施書ア マニフェスト(産業廃棄物管理票)の写し及び再生資源化に係るものについては受入伝票の写し(マニフェストは原則として環境省が示す全国統一のマニフェストを使用する。)イ 収集,運搬の写真,中間処理場,最終処分場(直接最終処分の場合のみ)への搬入状況の写真(3)当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において,300㎡以上の面積で保管する場合には,保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行い,その写しを監督員に提出すること。 (届出事項を変更する場合は事前に変更届を,保管をやめたときは 30 日以内に廃止届を,都道府県知事又は政令市長に提出すること。ただし,産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は,届出対象外。)3 安全管理について施工中の安全確保に関しては,「建築工事安全施工技術指針(国土交通省大臣官房庁営繕部整備課監修)」を参考に,常に工事の安全に留意して,現場管理を行い,災害及び事故の防止に努め,安全管理を徹底すること。 4 公衆災害の防止について工事に際しては,「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」に基づき,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危害,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 5 仮設工事について(1)工事着手前に仮設工事施工計画書を監督員に提出すること。 (2)仮設材料は,使用上差し支えのない適切なものとする。 (3)仮囲い等計画を設計図書に示しているので参考にすること。 また,工事部分と通常部分とは適切に区分すること。 6 メーカー指定について計画図面の中で,特定のメーカーのみを指定したものはない。 図面にメーカー名があっても,あくまでも品質計画のための参考表示であり,メーカーを指定したものではない。 7 建設用重機(バックホー,ブルドーザー等)の使用について建設用重機は,排出ガス対策型を使用すること。 ただし,排出ガス対策型使用が困難な場合は,監督員と協議すること。 また,排出ガス対策型建設機械の確認方法は,工事中建設機械に貼付されたラベルにより確認するものとする。 20240401版8 別契約の関連工事別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事の工程会議等を,必ず全関係者と共に1回/月程度開催し,工事全体の円滑な施工に努めること。 9 疑義に対する協議等(1)設計図書に定められた内容に疑義が生じたり,現場の納まり又は取り合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合の措置は,監督員と協議すること。 (2)協議を行った結果,訂正又は変更を行う場合の措置は,契約書の規定によるが,その他の場合は記録等を整備すること。 10 施工計画書・施工図等(1)品質計画,一工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書は,施工に先立ち作成し,監督員の承諾を得て施工すること。 (2)施工図等は施工に先立ち作成し,監督員の承諾を得て施工し,各種報告書については,延滞なく監督員に提出すること。 (3)内容を変更する必要が生じた場合は,監督員に報告するとともに,施工等に支障が生じないよう適切な措置を講じること。 (4)設計図書,施工計画書,施工図,工事工程表,施工体制台帳等は,必ず監督員事務所又は受注者事務所の所定の場所に保管及び掲示すること。 また,受注者は,自ら配置する主任(監理)技術者及び下請負人の配置する主任技術者の顔写真,氏名,生年月日及び所属を表示し,明確にすること。 11 不当要求又は工事妨害の排除について暴力団等から不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合及び不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに発注者に報告し,所轄の警察署に届ける等適切に対応すること。 また,発注者及び所轄警察署と協力し,不当介入の排除対策を講じること。 排除対策を講じたにも関わらず工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行うこと。 協議の結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,発注者に建設工事請負契約約款第21条の規定による工期延長の請求を行うこと。 12 監理技術者・主任技術者・現場代理人について当市ホームページの事業者向けの情報⇒各種通知とお知らせ⇒2025年3月6日「監理技術者等の配置条件の改正について」による。 13 その他注意事項(1)工事場所周辺への迷惑防止① 工事に起因する排水又は雨水等により周辺地域を汚濁することのないように万全の措置を講じること。 20240401版② 工事の施工上必要な折衝及び苦情等については,誠意を持って対応すること。 ③ 工事現場の車両の出入口には誘導員を配置し,安全対策を行うこと。 ④ 建物関係者,周辺住民等への安全配慮及び作業終了の現場内への立入禁止措置を十分注意して行うこと。 (2)施工時間① 日曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日は工事を行わないこと。 ② ①の日に工事を行う場合又は夜間に工事を行う場合は,あらかじめ書面にて監督員に通知すること。 なお,土曜日(①に規定する休日を除く。)については,通知の要否について監督員と協議すること。 ③ 建物関係者及び監督員が必要とした場合は,週間工事予定表を施工日の1週間前に提出すること。 (3)共通仕様書「公共建築工事標準仕様書,公共建築改修工事標準仕様書,建築物解体工事共通仕様書・同解説(各 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」の最新版を基本とする。 (4)発生材の処理再生資源の利用の促進に関する法律,その他関係法令等によるほか,建設副産物適正処理推進要綱に従い,発生材の再利用,再生資源化及び再生資源の積極的活用を図るものとし,実施に当たっては,監督員と協議すること。 (5)工事着手について① 工事着手については,計画通知書等の申請手続が完了し,必ず監督員の指示があってから,工事着手すること。 ② 施工に先立ち,諸官公庁への届出手続が必要な場合は,公共建築工事標準仕様書1.1.3の規定により,関係書類を速やかに作成し,あらかじめ監督員に報告し,遅滞なく手続を完了し施工すること。 必要な手続のうち,建築工事に係る主なものは建築工事監理指針 上巻表1.1.1によるが,その他留意すべき手続を下記に例示する。 ・ 広島県土砂の適正処理に関する条例に基づく届出③ 当該工事に対し,隣接した場所に影響する施設がある場合は,その建物管理者立会のうえ,現状写真を撮影し,整理した写真を一部現場事務所に保管すること。 (6)工期について本工事の工期は,契約締結日の翌日から2025年11月28日までとしている。 このうち,検査期間として13日間を見込んでいる。 14 特記事項1.解体工事に着手する 2 週間前までに,「石綿(アスベスト)の有無の事前調査」を実施し発注者へ調査結果を書面で報告すること。 また,分析調査が必要となった場合は,事前に監督員と協議を行うこと。 20240401版2. 本工事は,学校運営と並行して体育館の空調整備を行う工事である。 基本的には体育館を一定期間閉鎖し,本工事を行うものとし,できるだけ早期の共用開始に努めること。 また,工期短縮提案があれば積極的に行うこと。 3.本工事は週休2日工事であり,「安芸高田市週休2日工事(営繕工事)試行要領」に基づき実施すること。 4.明確な安全通路を確保し,教師・児童及び来校者の安全確保に留意すること。 また,授業に支障をきたす恐れがある工事については,休校日に行うこと。 また,児童の登下校の時間帯については,工事車両の通学路及び敷地内の通行を行わないこと。 5.有機溶剤を使用する工事については,休校日を利用して行うこと。 6.解体工事においては,粉塵等が室内外に飛散しないよう,十分な養生を行うこと。 7.学校より学校行事等による工事の作業制限の要請がある場合は,施工計画上やむをえない場合を除き,原則として学校行事の運営に協力すること。 8.本工事は,2025 年3 月労務単価適用済である。 9.漁協との協議 工事着手前に現地で濁水対策について3者協議(発注者,受注者,漁協)を実施すること。 10.入札に先立ち現地調査を希望する場合は,その旨を安芸高田市教育委員会事務局教育総務課へ事前連絡し,現地調査条件を確認し,日程調整の上で実施できるものとする。 なお,学校行事等の都合により現地調査ができない場合がある。 株式会社 近代設計コンサルタントA-05図番 図面名称 図番機械設備 電気設備 意匠図番E-01E-03E-04E-05E-06E-07A-02A-03A-04A-01E-02E-08A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(8)附近見取図・配置図建築改修工事特記仕様書(2)仕上表A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26改修前 地下1階平面図改修後 地下1階平面図改修前 1階平面図改修後 1階平面図改修前 2階平面図改修後 2階平面図改修前 立面図(1)改修後 立面図(1)改修前 立面図(2)改修後 立面図(2)改修前 断面詳細図改修後 断面詳細図改修前 展開図改修後 展開図改修前 建具表改修後 建具表八千代小学校体育館空調整備工事電気設備工事特記仕様書受変電設備単線結線図動力盤リスト電気設備外構図M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11機械設備工事特記仕様書 ( 工種別事項 )附近見取図・配置図空調機器表・電源制御線系統図・参考図空調・換気設備 地下1 階平面図空調・換気設備 1 階平面図空調・換気設備 2 階平面図制御設備 1 階平面図制御設備 2 階平面図断面詳細図附近見取図・配置図機械設備工事特記仕様書( 一般共通事項 )電気設備 1階平面図電気設備 2階平面図電気設備地下 1階平面図制御設備 地下 1階平面図 年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治建築改修工事特記仕様書(1)A2- 01章項目 特 記 事 項4 5 6[1.3.12]2 35.工事種目:4.構造規模:3.敷地面積:2.工事場所:1.工事名称:Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について6.別途工事:(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 適用基準等電気保安技術者[1.3.3]工事実績情報の登録[1.1.4]施工条件[1.3.5]工事安全計画書発生材の処理等1 一般共通事項1下記以外は現場説明書による。 ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお、広島県産業 て適切に処理すること。 (原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 9107 811 施工数量調査[1.6.2]石綿含有建材の調査[1.5.1]建設発生土環境への配慮[1.4.1]材料の品質等[1.4.2]化学物質を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた笠木調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 提出する。 (必要に応じ写真等を添付する。)測定対象室及び測定箇所数は図示による。 補修方法 ※図示補修範囲 ※図示①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 (3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。 このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図・ 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 完成時の提出図書工事写真等中間検査調査のための破壊部分の補修[1.6.3]技能士[1.7.2]化学物質の濃度測定[1.7.9]121314151716既存部分の養生18212223252 仮設工事11109 8 7 6 5 1 2 3 43029282726241920電子納品工事中情報共有システム施工図及び施工計画書設備工事との取合い撤去部分適用区分騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]工程報告保証書コンクリートの試験(8.8.1~6)工事区分騒音・粉じん等の対策快適トイレモデル工事交通誘導員工事現場の表示仮囲い等の安全施設工事用電力工事用水監督職員事務所等仮設間仕切り足場等構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない[2.4.1] ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート 仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)別紙設計図による本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行※コンクリートの強度試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。 電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 - 工事概要による1安芸高田市八千代町上根10033-1体育館:1988(昭和63年)築 S造 平屋建て床面積 756㎡(うち空調対象面積613㎡)八千代小学校体育館空調整備工事八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(2)02 防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペースール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所[3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法塗膜防水シーリングといアルミニウム製笠木改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、 SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[3.5.2~4] [表3.5.1~3]防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様合成高分子系ルーフィングシート防水7 8 9103 防水改修工事1 2 3 45(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。 次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。 その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。 次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。 (窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。 おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。 試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。 金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・屋根露出防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様6シート防水改質アスファルト※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 [3.1.3]・ ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。 があかないこと。 残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。 試験体は 3号試験体とする。 幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。 試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。 同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。 測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 降雨等に対する養生方法既存防水の処理既存下地の処置アスファルト防水八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(3)03ひび割れ部改修工法欠損部改修工法ひび割れ部改修工法欠損部改修工法浮き部改修工法外壁複合改修構工法ひび割れ部改修工法タイルの形状、寸法等マスチック塗材塗り仕上塗材仕上げ外壁用塗膜防水材塗り外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度B)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法A)0.3以上0.5未満 0m 一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法種別 ・ A種 ・ B種建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法[4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1] ・ ・ ・ 工法及び仕上げの形状 仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))3 5 43 4 5 64|5 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)114|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)2 4 3 24|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)1 1 24|1 外壁改修工事(共通事項)1 2 3外壁複合改修構工法既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整2 下地調整材目地改修工法浮き部改修工法欠損部改修工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り)処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2][4.1.4][4.3.11~16]※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・ ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(品質・性能) [4.2.2]項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 (品質・性能) [4.2.2]広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 (3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法ポリマーセメントモルタルポリマーセメントスラリー吸水調整材既調合モルタル 4八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(4)045 建具改修工事1 2 3 4 5 6 7 89101112141315161718重量シャッター軽量シャッターオーバーヘッドドア木製建具装置自閉式上吊り引戸自動ドア開閉装置鍵鋼製軽量建具ステンレス製建具建具用金物鋼製建具改修工法防火戸見本の製作等防犯建物部品アルミニウム製建具網戸等樹脂製建具[5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・・ 樹脂製建具 ・ ・・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・・ 内部 ・ ・・ 鋼製軽量建具 ・ ・・ ステンレス製建具 ・ ・新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない[5.1.5] 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・[5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。 また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 <鍵> 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。 クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目閉 じ 力 及 び 効 率 に よ る 区 分(注 1)(注 2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初 期 値(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ス ト ッ プ 力ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上ー ーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。 バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。 ー ーディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)耐 久 性繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。 期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。 こと。 (N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。 期値を満足している 期値を満足している(%) こと。 こと。 繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。 性能(秒)ー ー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。 ション性能(秒)ー ー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 Grade1を選定する場合は、図示による。 (試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3]タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・ ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ セクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2 ※図示 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 安全装置八千代小学校体育館空調整備工事日射取得性、日射遮蔽性による区分年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(5)05192056 内装改修工事1 2 3 46 7 813121110914151617212019軽量鉄骨天井下地軽量鉄骨壁下地ビニル床シートビニル床タイル18 接着剤ビニル幅木ゴム床タイル カーペット敷き壁及び天井下地床板張り窓、出入口その他床組み内部間仕切り軸及び防腐・防蟻処理接合具等合板等造作用単板積層材 他の部位との取り合い等既存床の撤去及び下地補修既存壁の撤去及び下地補修製材造作用集成材ガラス用フィルム 21ガラスブロック積みガラス材料板ガラスによる種類下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・ ・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、 厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による[5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別[6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・[6.8.2]種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm)総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による[6.7.3、4][表6.7.1][6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 1005 建具改修工事・真空断熱ガラス(日本板硝子株式会社 スペーシア同等品以上)アタッチメント付(AGC株式会社 ペアプラス同等品以上)八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(6)06他ボード及び合板張り2223242526272829307 塗装改修工事1 28耐震改修工事合成樹脂塗床防じん用塗床フローリング張り畳敷きせっこうボードその壁紙張りモルタル塗りタイル張り塗りセルフレベリング材3 4材料下地調整、素地ごしらえ錆止め塗料塗り仕上げ塗料塗り錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替え[7.4.2、3]EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種特記仕様書(構造関係)による塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ [6.14.2、3]施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない[6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示によるせっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ ・チック防火性能備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上・ ・塩化ビニル壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り ・[6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )[6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ※ C種 ・ 12 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・・ ・ B種 ・ 12 ※ C種 ・ 12 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない[6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 [6.13.2、3]塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8八千代小学校体育館空調整備工事[9.1.1、3~5] 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(7)072 3 4 5 6 7 8 その他10139 環境配慮改修工事15 4表示ブラインドロールスクリーンカーテンカーテンレールブラインドボックスボックス及びカーテン天井点検口フリーアクセスフロア断熱・防露改修工事屋上緑化改修工事透水性アスファルト舗装改修工事石綿含有建材の除去工事断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、 30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条2 外断熱改修工事植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能等)項目 品質・性能透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共)透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させない構造であること。 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造をもつこと。 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上向の排水性能耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 圧縮強度)耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。 ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 (試験方法) (1)排水基盤の耐荷重性能4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 形・破壊の起きないことを確認する。 また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 測定する。 (保水層を有する場合は保水層も対象とする。) (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 加圧速度は10mm/min以下とする。 かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない下記以外は、10章その他によるフェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。 また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)[9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9]新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ (20.2.2)構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと(3)ローリングロード性能 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 残留変形3.0mm以下(4)耐震性能 イ)固定台試験による耐震性能項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下時の支柱頂部の変位<適用地震時水平力> 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。 (5)耐燃焼性能 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(6)帯電防止性能評価値(U) 0.6以上(7)感電防止性能 6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(9)メンテナンス性 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 (試験方法)(1)耐震性能1)設計床高さ≦300mmの場合試験体ユニット1000mm×2500mm程度加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S22)300mm<設計床高さ≦600mmの場合①固定台による耐震性能試験イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験方法-2による。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 ②試験方法-1イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。 ③試験方法-2イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。 又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所設ける。 試験体数は、1セットとする。 ④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。 又、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 3)共通事項 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 人体耐電圧:2KV以下 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm)取付箇所 備考・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考品質、特殊加工等・シングル・片引き ・手引き ※図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動(暗幕)材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示材質 ・ 集成材(仕上げ: ) ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( )) ・ 鋼製(仕上げ: )材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ・ ・ ・ 気密形(品質・性能)内外枠の材質 アルミニウム製 JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)内枠及び外枠のコーナーピース鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。 標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。 なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。 (20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16) ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 建築改修工事特記仕様書(8)08910151413121116171819202221鉄筋の継手及び定着溶接金網鉄筋タイル(視覚障害者誘導 用ブロック)視覚障害者用床天井見切り縁等手すり床点検口 コンクリートの気乾種類及び強度等単位容積質量によるセメント型枠無筋コンクリート床コンクリート直均し仕上げあと施工アンカートイレブース8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)※ 普通コンクリート(Fc)設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種(8.1.4)(表8.1.5)仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )(14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない(20.2.5)表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。 平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1材 JIS G 4308のSUS304アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) -表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するものアンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有孔径の0.08%以内であること。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種・ SOP ・ EP-G ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定(11.2.2、19.2.2)施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治進入路浄化槽2,500 18,000 2,000 27,500 4,00010,000 14,500 12,050中庭37,350 12,000 29,750 4,25035,00010,000 15,000 10,000階段渡り廊下屋内運動場校舎ポーチ校舎グラウンドH=12.74H=7.54H=5.54階段7,500 11,000 6,500H=4.94H=10.77H=10.77H=6.97A2- 1:500配置図 1:500N附近見取図N附近見取図・配置図凡例改修建物を示す。 至安芸高田市役所国道54号線至安佐北区可部八千代南保育園八千代小学校体育館 安芸高田市八千代町上根10033-1工事場所■ 工事概要■ 建物概要 ●建築工事 窓断熱工事 空調設備設置に伴う改修工事 ●電気設備工事 空調設備設置に伴う電気設備工事 ●機械設備工事 体育館アリーナ部に空調設備設置(EHP方式) 体育館:1988(昭和63年)築 S造 平屋建て 756㎡(うち空調対象面積613㎡)キュービクル仮設凡例成形鋼板 H=2.0W=6.0 H=1.8 キャスターゲート仮囲い交通誘導員児童等学校関係者動線工事車両動線(フェンス内で作業)仮囲い仮囲い仮囲い仮囲い工事車両・資材置場4,50009八千代小学校体育館空調整備工事室 名年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治10外 部 仕 上 表名 所 仕 様 共通事項 同等品室 名 札床 巾木 壁 天 井 天井高 天井階 備 考 額縁床高仕 上 仕上 H 仕 上 廻縁 下地 下地 下地 仕 上(基準FLより)1 階内装制限種別 国土交通省認定防火リスト・不燃材料リスト 材料記号難 難燃材準 準不燃材不 不燃材下地共不燃材 不化粧ケイカル板 t6~ 不燃 NM-9469 強化せっこうボード t12.5~ 不燃 NM-8615 C コンクリートNM-9062LGS 軽量鉄骨下地(建築用鋼製下地JISA6517) 岩綿吸音板 t9~ 不燃 NM-8599NM-9063せっこうボード t9.5 準不燃 QM-9828 グラスウール保温板 不燃 NM-8605 M モルタルせっこうボード t12.5 不燃 NM-8619 吹付ロックウール t10~ 不燃 NM-8601 GW グラスウールGB-R せっこうボード 化粧せっこうボード t9.5、12.5 準不燃 QM-9824 木毛セメント板 準不燃 QM-9701GB-D 化粧せっこうボード t12.5 不燃 NM-8614 押出成形セメント板 t50、60 不燃 NM-9252 化粧せっこうボード平形屋根用スレート瓦t5.2 不燃 NM-2093 シージングせっこうボードt9.5・12.5 準不燃 QM-9826 GB-S シージングせっこうボードNM-9639化粧軒天ボードt12(木目調) 不燃 NM-4133 シージングせっこうボード t12.5 不燃 けい酸カルシウム板(タイプ2)FKNM-9346メラミン不燃化粧板 t3.0 不燃 NM-2183 ロックウール化粧吸音板DRLGS+GB-Rt12.5+GB-St9.5塗料□下地凡例□仕上符号ビニル巾木SOP 合成樹脂調合ペイント塗り VH床下地 壁下地 天井下地WH 木製巾木F1 LGS 軽量鉄骨壁下地 LGS 軽量鉄骨天井下地 UC ウレタン樹脂ワニス塗りコンクリート直押えSTH ステンレス巾木(HL)W1 C1 F2 モルタル LGS + GB-Rt9.5 CL クリアラッカー塗り コンクリート打放し補修塩ビシート(ABS樹脂芯材)KH C2 LGS + 不燃GB-Rt9.5 EP 合成樹脂エマルションペイント塗り F3 防水モルタルW2 C+M腰壁システム用既製品W3 F4 NAD アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り LGS+GB-St12.5 OAフロア-(H=100)VL 塩ビ製廻り縁 フリーフロア+ラワン合板t12 F5 W4 LGS+GB-Rt12.5AL アルミ製廻り縁 LGS+GB-Rt12.5+GB-Rt9.5 W5WL 木製廻り縁 W6F1+F2 LGS GB-Dt9.5VL玄関屋 根凡例【 】 工事内容を示す。 軒 天外 壁根 廻 りテラゾーW2EP木製SOP【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】 【既設のまま】ギャラリー2 階直天-800直天-800【既設のまま】【既設のまま】100表面アルミ防湿層付グラスウールt=25新設鉄骨小屋組表し鉄骨【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】木製SOP- -暗幕【再取付け】暗幕【取外し】仕上表A2- -内 部 仕 上 表(記入なき部屋は既設のまま)【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後本体:日本瓦葺き、下屋:銅板t0.35一文字葺き換気塔:銅板t0.35一文字葺きコンクリート打放し補修LGS下地ケイ酸カルシウム板t6 AEPコンクリート打放補修複層塗材E【既設のまま】2,700-1502,700-150150スロープ部分床ノンスリップシート貼り100角磁器質タイル張り、ビニル床タイル張りアリーナ直天±0鋼製床組下地F1【既設のまま】直天±0【既設のまま】WH 100鉄骨小屋組表し【既設のまま】木製下地 鉄骨【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】木製SOP- -暗幕【取外し】暗幕【再取付け】改修前改修後【既設のまま】下地合板t12、ナラ複合フローリングt18有孔ベニヤt6【既設のまま】金こて押え F2WH木製下地 有孔ベニヤt6八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9A2- 1:100棚H=1700棚倉庫倉庫スロープUP3,0001,700ピロティH=1700地下1階平面図 1:100N凡例※※※撤去建具符号を示す。 撤去範囲を示す。 11改修前 地下1階平面図八千代小学校体育館空調整備工事AD 展開案内 BC年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9A2- 1:100棚H=1700棚倉庫倉庫スロープUP3,0001,700ピロティH=1700室外機室外機室外機地下1階平面図 1:100N※※※スポットバズーカー室外機を示す。 (機械設備工事)改修建具符号を示す。 既設範囲を示す。 改修範囲を示す。 改修後 地下1階平面図12八千代小学校体育館空調整備工事AD 展開案内 BC凡例年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9A2- 1:100ステージアリーナ女子便所男子便所更衣室玄関 ポーチ体育倉庫校舎渡り廊下回廊1階平面図 1:100DNDNDNDNUPUPタラップタラップADAD2 2AW AW AW AW AD AD1 1 1 1 1 1 1AD AD AD AD AD1' 1' 1'AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AD1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11N13改修前 1階平面図凡例※※※撤去建具符号を示す。 撤去範囲を示す。 八千代小学校体育館空調整備工事AD 展開案内 BC1年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9A2- 1:1001階平面図 1:100室外機 室外機ADAD2 2AW AW AW AW AD AD1 1 1 1 1 1 1AD AD AD AD AD1' 1' 1'AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AD1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1114改修後 1階平面図N※※※スポットバズーカー室外機を示す。 (機械設備工事)改修建具符号を示す。 既設範囲を示す。 凡例改修範囲を示す。 ステージアリーナ女子便所男子便所更衣室玄関 ポーチ体育倉庫校舎渡り廊下回廊DNDNDNDNUPUPタラップタラップ八千代小学校体育館空調整備工事1 1 1 1 1 1 1 1 11 1 1 1LS LS LS LS LS LS LS LS LS LSLS LS LS LSAD 展開案内 BC年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:10018,0006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 92階平面図 1:100ステージアリーナギャラリーギャラリータラップタラップタラップタラップ1,2501,250 15,500 1,250バスケット台バスケット台バスケット台AW AW AW AW AW3 3 3 3 3AW AW AW AW AWAW4ギャラリー3' 3' 3' 3'' 3''改修前 2階平面図15凡例※※※撤去建具符号を示す。 撤去範囲を示す。 N手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】【 】 工事内容を示す。 八千代小学校体育館空調整備工事AD 展開案内 BCAW手摺【改修】年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:10018,0006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 92階平面図 1:100ステージアリーナギャラリーギャラリータラップタラップタラップタラップ1,2501,250 15,500 1,250バスケット台バスケット台バスケット台AW AW AW AW3 3 3 3 3AW AW AW AW AWAW4ギャラリー室内機 室内機 室内機 室内機 室内機3' 3' 3' 3'' 3''手摺【改修】 手摺【改修】 手摺【改修】 手摺【改修】改修後 2階平面図16※※※スポットバズーカー室外機を示す。 (機械設備工事)改修建具符号を示す。 既設範囲を示す。 凡例改修範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 N八千代小学校体育館空調整備工事AD 展開案内 BC年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:150南立面図 1:100東立面図 1:100凡例撤去範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】17改修前 立面図(1)八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:150南立面図 1:100東立面図 1:100凡例18改修後 立面図(1)既設範囲を示す。 改修範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】ガラス【新設】八千代小学校体育館空調整備工事建具【改修】 建具【改修】 建具【改修】 建具【改修】 建具【改修】年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:150北立面図 1:100西立面図 1:10019改修前 立面図(2)凡例撤去範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:150北立面図 1:100西立面図 1:10020改修後 立面図(2)凡例既設範囲を示す。 改修範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】八千代小学校体育館空調整備工事ガラス【撤去】暗幕【取外し】年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名AA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:50SCALE2,2002,10050塩ビ軒樋150(前高)枯葉除けエスロネット竪樋:カラーVP 100φポーチ▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL1,100 3,1009002003,5001,1001,100 3,100 3,5002,750 210 580 2,270 6501401,460 1,390 6501,1001,000104.5310防水モルタルこて押え塗膜防水 X-2コンクリート打放し複層塗材E外壁:コンクリート打放し防水モルタルこて押え塗膜防水 X-2軒天:ケイカル板t6 EP大型塩ビ軒樋枯葉除けエスロネット200×165(前高)カラーガルバリウム鋼板t0.8軒天:ケイカル板t6 EPスカイモルt40玄関150アスファルトルーフィング22kg屋根:銅板t0.35 一文字葺き▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL4,7001,100 3,100 3,500F F FFFFFFFF4,500断面詳細図 1:508 9 A 4 3500 1,200 1,200展開図 1:50250A70 750 70335 4,030 3354 3平面詳細図 1:501,0002501,570 1,570610 620 480手摺:φ42.7×2.3 SOP控柱:27.2×2.3@2,700 SOP横桟:φ34.0×2.3 SOP横桟:φ34.0×2.3 SOP支柱:φ34.0×2.3 SOP凡例建具撤去範囲を示す。 ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】改修前 断面詳細図手摺子:φ19@200 SOP2本【撤去】160【 】 工事内容を示す。 21八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名AA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:50SCALE2,2002,10050ポーチ▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL1,100 3,1009002003,5001,1001,100 3,100 3,5002,750 210 580 2,270 6501401,460 1,390 6501,1001,000104.5310玄関150▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL4,7001,100 3,100 3,5004,500断面詳細図 1:508 9 A 4 3500 1,200 1,200展開図 1:50250A70 750 70335 4,030 3354 3平面詳細図 1:501,0002501,570 1,570610 620 480改修後 断面詳細図凡例【 】 工事内容を示す。 既設範囲を示す。 改修範囲を示す。 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】ガラス【新設】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】空調室内ユニット【機械設備工事】F F FFFFFFFF【機械設備工事】空調室内ユニット手摺撤去跡:下地処理の上SOP補修(上下共)【新設】手摺撤去部分:樹脂製防球ネット(白)25mm目【新設】W800×H900 周囲かがりロープ(寸法は現場採寸の事)16022八千代小学校体育館空調整備工事暗幕【再取付け】玄関103年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治凡例【 】 工事内容を示す。 撤去範囲を示す。 改修前 展開図A2- 1:1002337,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ピロティー倉庫2,000ポーチ▽GLA面展開図 1:100C面展開図 1:1002,000 1,100 3,100 3,500▽1FL▽2FL▽GL▽RC梁天端2,000 1,100 3,100 3,500▽1FL▽2FL▽GL▽RC梁天端玄関10337,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ピロティー倉庫ポーチ▽GLステージステージガラス【撤去】ガラス【撤去】手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】 手摺【撤去】八千代小学校体育館空調整備工事ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】暗幕【取外し】暗幕【取外し】暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】 ガラス【撤去】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】ガラス【撤去】暗幕【取外し】暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】暗幕【取外し】暗幕【取外し】年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治凡例【 】 工事内容を示す。 既設範囲を示す。 改修範囲を示す。 改修後 展開図A2- 1:10024玄関10337,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ピロティー倉庫2,000ポーチ▽GLA面展開図 1:100C面展開図 1:1002,000 1,100 3,100 3,500▽1FL▽2FL▽GL▽RC梁天端2,000 1,100 3,100 3,500▽1FL▽2FL▽GL▽RC梁天端玄関10337,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ピロティー倉庫ポーチ▽GLステージステージガラス【新設】ガラス【新設】手摺撤去部分:樹脂製防球ネット【新設】手摺撤去部分【新設】:樹脂製防球ネット手摺撤去部分【新設】:樹脂製防球ネット手摺撤去部分【新設】:樹脂製防球ネット手摺撤去部分【新設】:樹脂製防球ネット八千代小学校体育館空調整備工事格子【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】格子【新設】格子【新設】ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】 ガラス【新設】格子【新設】格子【新設】格子【新設】格子【新設】格子【新設】建具【改修】暗幕【再取付け】建具【改修】暗幕【再取付け】建具【改修】暗幕【再取付け】建具【改修】暗幕【再取付け】建具【改修】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】ガラス【新設】暗幕【再取付け】カバー工法シルバー年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100符号 形式取付場所 数量姿図扉仕上 扉 厚枠仕上 枠見込沓摺 水切ガラス金物備考符号 形式取付場所 数量姿図扉仕上 扉 厚枠仕上 枠見込沓摺 水切ガラス金物備考アリーナAW--70-アルミ水切AW800--70-アルミ水切AD1アルミ製欄間付き片開き戸8 ステージ、アリーナシルバー丁番、シリンダー錠、ドアチェックAD2アルミ製両開き戸玄関 2--70-アルミ水切丁番、シリンダー錠、フロアーヒンジフランス落し、ステンレスドアハンドルL600、標準金物一式8001シルバーTF4アングルピース(3方)、ステンレス沓刷り、標準金物一式アングルピース(4方)、標準金物一式アリーナAW--70-アルミ水切シルバーアングルピース(4方)、標準金物一式1'NF6.84,030750 750 750 750 7507070 7070--70-アルミ水切シルバーアングルピース(4方)、標準金物一式AW4,030750 750 750 750 75070 70 70 70--70-アルミ水切シルバーアングルピース(4方)、標準金物一式3'3AW4,030750 750 750 750 75070 70 70 70--70-アルミ水切シルバーアングルピース(4方)、標準金物一式3"F43 24,7301,800 990 1,8007070ギャラリー ギャラリーギャラリーAWギャラリーアルミ製嵌殺し付き2連引違窓アルミ製嵌殺し付き滑出し窓 アルミ製嵌殺し付き滑出し窓5F8501001,8002,750140スチール枠2,0501,900150FF1001002,750140▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL850800FF8501001002,750850140▽2FLF F F F FF F F F F2,270690 690 6901001005802,270690 690 6901001002,270690 690 690100100▽2FL580580F1,390 1,460-- -アルミ水切シルバーアングルピース(4方)、標準金物一式70建具凡例1SS鋼製シャッターSD鋼製戸防 防火設備特 特定防火設備11ADアルミ製戸1AWアルミ製窓1WD木製戸ST鋼製枠1WW木製窓1TBトイレブースガラスの種類T強化ガラスL合わせガラスWP 線入磨板ガラスNP 網入磨板ガラスWF 線入型板ガラスNF 網入型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスHP(HS) 倍強度熱線吸収フロ-ト板ガラスP(HS) 倍強度ガラスSL複層ガラスHNF 熱線吸収網入型板ガラスHWP 熱線吸収線入磨き板ガラスHNP 熱線吸収網入磨き板ガラスHP熱線吸収フロート板ガラスHR熱線反射ガラスa1SW鋼製窓【ガラス撤去】 【ガラス撤去】 【ガラス撤去】【ガラス撤去】 【撤去】凡例【ガラス撤去】【ガラス撤去】【ガラス撤去】【撤去】【ガラス撤去】【ガラス撤去】【ガラス撤去】【ガラス撤去】 【ガラス撤去】 【ガラス撤去】【撤去】【撤去】 【撤去】 【撤去】 【撤去】【ガラス撤去】【ガラス撤去】 【ガラス撤去】TF4 TP5 【撤去】P3 NP6.8 P31,800860 830 86011 3アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓 アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓▽2FL ▽2FLF F F F FF F F F FF F F F FF F F F F建具撤去範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 4改修前 建具表暗幕【取外し】暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】暗幕【取外し】 暗幕【取外し】 暗幕【取外し】25八千代小学校体育館空調整備工事1ガラス【改修:真空断熱ガラス】F年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名ASCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100符号 形式取付場所 数量姿図扉仕上 扉 厚枠仕上 枠見込沓摺 水切ガラス金物備考符号 形式取付場所 数量姿図扉仕上 扉 厚枠仕上 枠見込沓摺水切ガラス金物備考[特事項記] 2.建具は全て施工図作成の上、監督員の確認を得た後製作の事。 3.建具金物は見本提出の上監督員の確認を得る事。 4.鋼板は全て溶融亜鉛メッキ鋼板とし、切断部分は亜鉛メッキ処理を行う。 表面処理は仕様書による。 5.鋼製建具の錆止め塗装は工場2回とする。 6.木製建具の製作に当たっては、全て実測の上製作の事。 7.マスターキーの製作及び系列等については監督員の確認を得た後製作の事。 8.各扉のリターンガラリは∧型とし、ガラリの材質は扉と同材とする。 9.ドアの開閉方向は、平面図による。 10.開き扉の戸当りはアオリ止め付とし、必要箇所に取付ける事。 11.DC(ドアチェック)は防火戸以外 特記なき限りストップ付とする。 12.網戸はガラス繊維入り合成樹脂製とする。 13.アルミ製引違い窓の枠は、網戸用レール付とする。 (簡易内はずし式)14.高窓操作用オペレーターは、操作時ハンドル回転式収納時ハンドル折たたみ式とする。 15.アルミ製建具は結露受け排水機構付きとする。 1.仕様は建築工事共通仕様書(国土交通大臣官房庁営繕部監修)最新版による。 16.外倒し窓の開閉角度は特記無きは、85°とする。 建具凡例1SS鋼製シャッターSD鋼製戸防 防火設備特 特定防火設備11ADアルミ製戸1AWアルミ製窓1WD木製戸ST鋼製枠1WW木製窓1TBトイレブースガラスの種類L合わせガラスWP 線入磨板ガラスNP 網入磨板ガラスWF 線入型板ガラスNF 網入型板ガラスF型板ガラスPフロート板ガラスHP(HS) 倍強度熱線吸収フロ-ト板ガラスP(HS) 倍強度ガラスSL複層ガラスHNF 熱線吸収網入型板ガラスHWP 熱線吸収線入磨き板ガラスHNP 熱線吸収網入磨き板ガラスHP熱線吸収フロート板ガラスHR熱線反射ガラスa(ニ) (ハ)(ロ) (イ)沓摺形状1SW鋼製窓T学校用強化ガラス改修後 建具表【ガラス改修】 【ガラス改修】 【ガラス改修】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】 【既設のまま】【既設のまま】【ガラス改修】 【ガラス改修】【ガラス改修】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【ガラス改修】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【薄型断熱ガラス】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】SL TF4+A6+Low-Eガラス4(外部側)【新設】【既設のまま】【既設のまま】【既設のまま】【ガラス改修】凡例アリーナAW--70-AW800--70-AD1アルミ製欄間付き片開き戸8 ステージ、アリーナAD2アルミ製両開き戸玄関 2--70-8001アリーナAW--70-1'4,030750 750 750 750 7507070 7070--70-AW4,030750 750 750 750 7507070 7070--70-3'3AW4,030750 750 750 750 7507070 7070--70-3"3 24,7301,800 990 1,8007070ギャラリー ギャラリーギャラリーAWギャラリーアルミ製嵌殺し付き2連引違窓アルミ製嵌殺し付き滑出し窓 アルミ製嵌殺し付き滑出し窓58501001,8002,750140スチール枠2,0501,900150FF1001002,750140▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL850800FF8501001002,750850140▽2FLF F F FF F F F F2,270690 690 6901001005802,270690 690 6901001002,270690 690 690100100▽2FL580580F1,390 1,460-- -701,800860 830 86011 3アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓 アルミ製嵌殺し、滑出し窓付き引違い窓▽2FL ▽2FLF F F F FF F F F FF F F F FF F F F F真空断熱ガラス 真空断熱ガラス真空断熱ガラス 真空断熱ガラス 真空断熱ガラス建具既設範囲を示す。 建具改修範囲を示す。 【 】 工事内容を示す。 4ハッチ部:アルミ断熱パネルt3【新設】SL TP5+A6+Low-Eガラス4(日射遮蔽型)【新設】 SL TF4+A6+Low-Eガラス4(日射遮蔽型)【新設】P3+0.2+Low-Eガラス3(日射遮蔽型)【新設】 NP6.8+0.2+Low-Eガラス3(日射遮蔽型)【新設】 P3+0.2+Low-Eガラス3(日射遮蔽型)【新設】暗幕【再取付け】ガラス【改修:真空断熱ガラス】ガラス【改修:真空断熱ガラス】 ガラス【改修:真空断熱ガラス】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】 暗幕【再取付け】ガラス【改修:真空断熱ガラス】26換気扇開口アルミ断熱パネルt3【新設】アルミ断熱パネル、窓ストッパー【新設】八千代小学校体育館空調整備工事アリーナ-- -1▽1FL1LS鋼製格子スチール製格子LS14448302,790125スチール製 SOP- 格子【新設】4方枠FB-4.5×44 SOP(額縁へビス止め)-【格子新設】格子:φ13@150 SOP窓ストッパー【新設】1ガラス【改修:アタッチメント付きLow-E複層ガラス】 ガラス【改修:アタッチメント付きLow-E複層ガラス】 ガラス【改修:アタッチメント付きLow-E複層ガラス】スリガラス3+0.2+Low-Eガラス3(日射遮蔽型)【新設】 NPスリガラス6.8+0.2+Low-Eガラス3(日射遮蔽型)【新設】oEt LE高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用a D及びEt DEt AEH LEtEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AECEBEAEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。 ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)シール等を貼付し、用途を表示する。 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE)種 類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。 ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、次の①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合は証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(13)型式台帳 式し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。 建物で使用する部材、機器を記入「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (1)工事完成図書引渡書A4版 2部(5)工事写真(7)工事監理図書A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書 1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本 1部(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 2部(工事中写真A4版) 1部(6)電子成果品(電子納品)CD-R 2部(完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。 一 般 共 通 事 項27. 接地極26. 屋上・屋側の支持金物等25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示23. フラッシュプレートの材質22. ケーブルの種類21. 屋外露出配管の仕上げ(付属品を含む)20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等18. 電線類7. 完成時の提出書類等8. 足場9. 工事用電力、水、その他10. 監督職員事務所11. 受注者事務所その他12. 建設発生土の処理13. 非破壊検査14. 既存躯体への穿孔15. あと施工アンカー構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し ・あり)建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要1.共通仕様(以下「標準図」という)による。 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様.工 事 仕 様工 事 種 別4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和防犯・入退室管理設備(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者実施への協力等)(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。 ただし、○印のない場合は※印を適用する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 .工 事 概 要 等1. 施工図等2. 施工条件3. 工事安全計画書4. 施工調査5. 発生材の処理6. 機材の品質等するものとする。 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。 なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 (・ ・ )・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・ )撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 ))撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 質及び性能を有するものとする。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物現場説明書による。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。 なお、き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 源化に要する費用(単価)は変更しない。 計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き再資(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 ない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は製造業者又は販売業者に回収を委託する。 ( ・ 別途 ※ 本工事)分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)議する。 工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 (・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ))特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )し、監督職員に報告する。 ・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )一 般 共 通 事 項 電 灯 設 備 動 力 設 備 構 内 交 換 設 備 構 内 配 電 線 路 構 内 通 信 線 路 雷 保 護 設 備 受 変 電 設 備備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 ※ボタン電話装置 ・交換装置※本工事 ・別途工事送受話器の落下防止を施す。 提出する。 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999___kVA次のものを付属させる。 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( )風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 処理を行う。 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)__________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事中ビス提供者」という。 )との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)ものとする。 (1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 (1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモーター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない提出する。 なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。 ただし、ガーデンライトは除く。 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 ・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)3. 予備品等2. 変圧器2. 接地システム1. 受変電設備容量1. 大地抵抗の測定2. 施工方法1. 地中箱6. 施工方法5. 照明用ポール4. 高圧電力ケーブルの屋外端末処理3. 高圧ケーブルの端末部2. 高圧負荷開閉器1. 地中箱3. 壁掛電話機2. 保安器用接地1. 型式1. インバータ装置の規約効率6. 照明器具5. 配線器具4. 点検用リモコン(非常用照明・誘導灯用)(多重伝送式)3. アドレス設定器2. 照明制御装置設定器1. 照明制御の照度測定等41. 地中配管の埋設深さ40. 地質変位等への対応39. 電子納品28. 他工事との取合い29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他31. 適用区分32. 呼び線33. 露出配管の固定保護34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理35. 官公署への手続き36. 工事現場の表示37. 交通誘導員38. 工事中情報共有システム自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __Vホーム分電盤〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機)ガス漏れ中継器検知器(都市ガス)〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端300300300床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般)〃 (和室)〃 (台上)〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般)〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃〃 (トイレ)〃 〃300~400〃 (鏡上)〃(車椅子用ベッド周辺)〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300400情報・出退表示盤機器収容箱〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200300150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部200200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心〃天井高×0.9〃標準図による床 上~中 心〃子時計床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共 通 電 灯 動 力 構 内 交 換電 気 時 計拡 声表 示 誘 導 支 援 テ レ ビ 共 同 受 信 火 災 報 知 ガ ス 検 知天井下~中 心〃2,300〃分電盤,OA盤,実験盤機器取付高は下記を標準とする。 ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約(1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」(2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録について実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 3. 快適トイレモデル工事4. 施工(業務)計画書への記載発 電 設 備 拡 声 設 備 そ の 他〈燃料系発電装置〉1. 電気方式2. 発電機容量3. 燃料小出槽増幅器4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ〈太陽光発電装置〉・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系4. 燃料種別(一斉回路は使用しない)・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・液晶 ・LED表示装置定格容量 ___kW以上公称出力 ___kW以上・軽油 ・A重油返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 ・高圧 ・低圧___kVA以上16. 電気工事士17. 耐震施工特 記 事 項 項 目 区分一 般 共 通 事 項年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治八千代小学校体育館空調整備工事01A2- N:S電気設備工事特記仕様書八千代小学校体育館空調整備工事安芸高田市八千代町上根10033-1体育館 鉄骨造 1階 756.00 7項 既存アリーナ進入路進入路浄化槽中庭階段渡り廊下屋内運動場校舎ポーチ校舎グラウンドH=12.74H=7.54H=5.54階段H=4.94H=10.77H=10.77H=6.97NN至安芸高田市役所国道54号線至安佐北区可部八千代南保育園八千代小学校体育館 安芸高田市八千代町上根10033-1工事場所■ 工事概要■ 建物概要●建築工事窓断熱工事空調設備設置に伴う改修工事●電気設備工事空調設備設置に伴う電気設備工事●機械設備工事体育館アリーナ部に空調設備設置(EHP方式)体育館:1988(昭和63年)築 S造 平屋建て 756㎡(うち空調対象面積613㎡)キュービクル4,5002,500 18,000 2,000 27,500 4,00010,000 14,500 12,05037,350 12,000 29,750 4,25035,00010,000 15,000 10,0007,500 11,000 6,500広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治附近見取図・配置図八千代小学校体育館空調整備工事A2- 1:50002改修建物を示す。 凡例配置図 S=1/500 附近見取図記号 備考 名 称屋外型 高圧キュービクル姿図FVCTx2AZCTKL1 KL21CHCTx2TCCHWAV換気扇200800800800320021001-2断路器コンデンサトリップ配線用しゃ断器計器用変圧器零相変流器真空しゃ断器(手動バネ操作式)モールド型モールド型 計器用変流器進相コンデンサVCBZCTSCCTDSPC 高圧カットアウトスイッチ油入自冷式 変圧器(瞬時要素付)TVTFVCT2350VCB7.2kV400A12.5kAEAEA EBMCCBED ED(ELCB)T 1φ3W6.6kV/210-105V100kVALBS7.2kV200APFX3高圧受変電設備系統図SR6%SC7.02kV53.2kvarVTx2VA電流計電圧計力率計W電力計電力ヒューズ栓形ヒューズ電圧計切換スイッチ電流計切換スイッチ過電流継電器PFFCH ケーブルヘッドI38 38 60 60▲ : 警報盤へ故障表示E LI地絡継電器漏電継電器(代表)Ep5.5Ec5.5PAS7.2kV200ALA、VT内蔵SOG(方向性)付EM-IE14□(VE16)F至る既設K-1へLBS7.2kV200APFX2ZCT2T 3φ3W6.6kV/210V200kVALBS7.2kV200APFX3FVCTx2AKM1 KM2耐火区画KM3 KM4800KM1 MCB 3P 100AF/ 75AT 7.5kW EM-FP22-3C (FEP50) 消火栓型 耐火区画耐熱プレートKM2KM3KM4 MCB 3P 50AF/ 30AT 2.7kW EM-CE5.5□-3C(FEP30) LM-1KL1 MCB 3P 225AF/200AT 70.05kVA EM-CET150□ (FEP80) 既設校舎KL2MCB 3P 125AF/ 75AT 11.6kW EM-CET22□ (FEP50) M-3MCB 3P 75AF/ 50AT 8.26kVA EM-CET22□ (FEP50) LM-1MCB 3P 225AF/225AT 30.1kW EM-CET100□ (FEP80) M-2附属ケーブル(GP28)CP12-19-350IcosψWhcosψELPASI広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治受変電設備 単線結線図八千代小学校体育館空調整備工事A2- N:S03KM5 MCB 3P 225AF/200AT 41.23kW EM-CET100□ (FEP80) M-4KM5MCCB3PMCCB3PkWKM6KM7P-1P-26.349.51100/60A100/75A(増設)ブレーカー増設(パネルカット)既設低圧母線より分岐広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治動力盤リスト八千代小学校体育館空調整備工事A2- N:S04リモコン盤 参考姿図 S=1/20動力盤 参考姿図TSTS量備考と式構造キャビネットの名盤 称形電 幹線線 サ開電 イ器閉ズ号源番 号岐開 閉分器番主名称負荷容動力盤(容量kW)機器(kW)3φ3W( 屋外防水型SUS製 )P-29.51 kWELCB3P50/30A 体育館空調室外機ELCB3P50/30A5015023.17EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)ELCB3P50/30A503P02CET38sq3.173.17体育館空調室外機体育館空調室外機EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)3φ3W( 屋外防水型SUS製 )P-16.34 kWELCB3P50/30A 体育館空調室外機ELCB3P50/30A5015023.17EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)P01CET14sq3.17体育館空調室外機EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)N P盤 製 作 仕 様型 式函 体扉 板SUS304 1.5t 以上SUS304 1.5t 以上防水型(壁掛型)蝶 番把 手裏面(SUS304)200(平型回転ハンドル)塗 装備 考指定色ABC寸法 横(A)×縦(B)×深さ(C)動力盤P-1P-2600×900×200600×900×200C K Rエアコン用リモコン(別途機械設備工事)風量ボリュームコントローラー(別途機械設備工事)換気扇用スイッチ(別途機械設備工事)CONスイッチ(自動-入-切)屋内露出形(上部ダクト付)本体・扉 鋼板製t1.6mm基板 木製12mm塗装 指定色電源電圧:AC100/200V入力方式:無電圧接点露出型(鋼板製)、 メーカー標準品出力方式:一括警報運転中ランプ表示(ブザーなし)警報盤 仕様回路数:8回路1体育館 ACP-1-1 運転オプション:ブザー電源スイッチ取付※職員室内取付体育館 ACP-1-2 運転体育館 ACP-1-3 運転体育館 ACP-1-4 運転2 3 45 6 7 8体育館 ACP-1-5 運転EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)R RR R RC C CC CK K K K K700 1601,000広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治電気設備 外構図八千代小学校体育館空調整備工事A2- 1:10005職員便所校長室保健室廊下渡り廊下職員室玄関ホール印刷室湯沸室中庭1更衣コーナー廊下更衣室屋外便所27,50017,500 10,0007,500 2,500 1,500 4,000 4,000 4,000 4,000FEM-CET14sq,E2.0 (HIVE36)GEM-CET14sq,E2.0 (FEP40)HEM-CET38sq,E2.0 (FEP50)I(HIVE36)(HIVE54)EM-CET14sq,E2.0EM-CET38sq,E2.0配線リスト既設キュービクル改造IGH別紙地下1階平面図参照F別紙1階平面図参照凡例SS250×250×200WP-SUSC警報盤MM1BEESS350×350×300WP-SUSE貫通φ50CCEM-CEE1.25sq-2C×5(天井内)EM-CEE1.25sq-2C×5(HIVE42)最寄り既設回路へ電源接続MM1B×2EM-CEE1.25sq-2C×5 (HIVE42)電気設備 外構図 S=1/1005 555 51,200 18,0001,2006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9棚H=1700棚倉庫倉庫スロープUP3,000 1,700ピロティH=1700広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治電気設備 地下1階平面図八千代小学校体育館空調整備工事A2- 1:10006電気設備 地下1階平面図 S=1/100P-2配線リストAEM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)BEM-CET38sq,E2.0 (HIVE54)凡例SS200×200×200WP-SUSBSS300×300×300WP-SUSDB AAAAB D1ACP室外機1ACP室外機ACP1室外機動力盤接続部(F2#30WP)別紙外構図参照D別紙1階平面図参照床貫通 φ50EM-CEE1.25sq-3C (HIVE16)HHEM-CET38sq,E2.0 (FEP50)CEM-CEE1.25sq-3C (HIVE16)C5015025031,200 18,0001,2006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ステージアリーナ女子便所男子便所更衣室玄関 ポーチ体育倉庫校舎渡り廊下回廊DNDNDNDNUPUPタラップタラップ配線リストAEM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)凡例SS200×200×200ASS200×200×200WP-SUSBEBA D E接続部(F2#30WP)DEM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)(HIVE28)FFEM-CET14sq,E2.0 (HIVE36)2個用スイッチボックス(MM1A)広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治電気設備 1階平面図八千代小学校体育館空調整備工事A2- 1:10007電気設備 1階平面図 S=1/1001ACP室外機1ACP室外機P-1動力盤EM-CEE1.25sq-3C×2(天井内)B別紙外構図参照EM-EEF2.0-3C(MM1A)予備ブレーカー MCCB2P30/20A へ接続既設電灯盤改造リモコン盤貫通φ50EM-CEE1.25sq-2C (E19)EM-CEE1.25sq-2C×2(E31)EM-CEE1.25sq-2C×3(E31)EM-CEE1.25sq-2C×4(E39)SS350×350×300WP-SUSEB BA A A A AA C CCEM-CEE1.25sq-3C (HIVE16)EEM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)EM-CE5.5sq-3C,E2.0 (HIVE28)EM-CEE1.25sq-3C×2(HIVE28)EM-CEE1.25sq-3C×2(HIVE42) EM-CEE1.25sq-2C×5(上部ダクト付)C別紙地下1階平面図参照501 5024 3 22 3 4 2218,0006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ステージアリーナギャラリーギャラリータラップタラップタラップタラップバスケット台バスケット台ギャラリーFE1FE1FE1FE1FE1広島市中区国泰寺町1-8-30TEL 082-243-5555(代表)年月日 整理番号 工事名 図面番号審査 設計 担当 承認 図面名ESCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント(SHビル)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治電気設備 2階平面図八千代小学校体育館空調整備工事A2- 1:10008電気設備 2階平面図 S=1/100凡例EM-EEF2.0-3C (MM1A)EM-EEF1.6-3C (MM1A)貫通φ50換気扇(別途機械設備工事)EM-EEF2.0-3C(MM1A)1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機EM-CEE1.25sq-2C (MM1A)EM-EEF1.6-3C (MM1A)1階リモコン盤へ至る床貫通 φ30 床貫通 φ30 床貫通 φ30 床貫通 φ30 床貫通 φ302F32F3・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外改設一式屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による既存階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有 ( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。 ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 特 殊 ガ ス 設 備・浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等共 項 事 通 般 一 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、・ 放射線透過検査共 般 一 通 事 項その他33.監督職員事務所項 事 通 共 般 一吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名空気清浄装置全熱交換器※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 ①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。 (原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工を受注者が負担する。 べて受注者の負担とする。 また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。 )との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 特 記 事 項 項目 区分共 項 事 通 般 一6.環境への配慮29.保温28.埋設表示27.支持金物・固定金具26.異種管の接続25.溶接配管の検査24.ポリエチレン管の 接合方法23.ビニル管の接合方法22.ステンレス鋼管の 接合方法21.配管の建物導入部20.瞬間流量計19.スリーブ18.絶縁継手17.防振継手16.伸縮管継手15.弁類14.総合試運転調整制御及び操作盤13.インバーター用12.化学物質の濃度測定11.技能士の適用10.容量等の表示9.図形表示8.機材の承諾図7.機材の品質等1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指示による。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 加されていない材料を使用する。 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製品を指示、限定しない。 1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 下とする。 ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。 ( 部)・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステンレス製を使用する。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製・ ベローズ形(ステンレス製)※ 標準図(施工3)による。 つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足するものとする。 ※ 接着接合 ・ ゴム輪接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合75A以上 ※ 電気融着接合非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げとする。 2)冷媒管の保温外装は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) ・ 保温化粧ケース 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ダクト: ・ )とする。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 4)全熱交換器の機器外気側ダクト ( ※ 無 ・ )とする。 3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用30.塗装のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 係法令に従い適切に処理を行う。 引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 ※ 本工事 ・ 別途工事引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 確認すること1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等2.保安規定※51.建設廃棄物の処理も 書類等45.完成時の提出44.天井仕上区分43.他工事との取合い42.非破壊検査41.撤去工事40.施工調査39.電線類38.耐震施工37. あと施工アンカー36.コンクリート工事35.土工事34.工事用仮設物32.工事用電力、水、31.足場 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。 本工事で設置する。 (規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 図示による。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。 調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 水槽類にはオイルタンクを含む。 ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。 原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 蒸発残留物 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 (9)電子成果品(電子納品) 部( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部構内に作ることが ※ できる ・ できない (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 62.快適トイレモデル工事61.完成引渡しまでの 管理60.工事後の補償46.電子納品47.工事中情報共有 システム48.工事実績情報の登録49.施工計画書50.履行報告51.建設廃棄物の処理 手続き等53.官公署その他への との協調56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償52.優先順位55.調査への対応54.別契約の関係工事工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 実施するものとする。 完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 を記載した説明書等を作成する。 )②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 取扱要領を記載した説明板を作成する。 )①公共事業労務費調査…工事中に実施本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)体育館 鉄骨造 平屋建 7項体育館(既存)改設一式安芸高田市八千代町上根10033-1756.00八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 01M機械設備工事特記仕様書(一般共通事項)1111 11111)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置24.圧力計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。 4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 1.6mm厚鋼板製とする。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。 リモコンの系統区分は図示による。 集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。 (エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 による。 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 %℃ 冬季 19.0℃ 40%一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃ 夏季 28.0℃ 50% %℃室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)69.9% -0.2℃3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 14 . オ イ ル ポ ン プ16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク1.設計用温湿度条件5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 2.排水金物1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による2.弁類3.量水器4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 一般共通事項39.電線類の規格による。 調 ・ 気29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料5.温水洗浄便座4.大便器用洗浄弁1.一般事項6.器具と排水管接続3.自動水栓2.小便器用節水装置4.中央監視制御装置3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト3.排煙口開放及び4.排煙風量測定31.フィルターの予備品※重複して適用の場合の 使用区分は図示による7.水栓3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。 (但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 2.配管材料4.充てん容器8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。 構成その他は図示による。 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。 1.システム構成その他2.配管材料冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し 冷媒の回収方法は次による。 回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写しただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の 使用区分は図示によるの保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。 「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。 (図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部) 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 側の切断を行う。 空 気 調 和 換 ・ 気 設 備排 水 設 備 給 水 設 備 備 衛 生 器 具 設 自 動 制 御 設 備 排 煙 設 備 空 備 設 気 和 換排 水 設 ガ ス 設 備 浄 化 槽 設 備 備 設 雨 用 利 水 消 備 設 火備給 備 設 湯7.薬液注入装置5.バルク貯槽28.消音内貼り27.冷温水管等のエア抜き1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 類とする。 2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 ける。 点検口の大きさは、原則として400×600とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほか、図示による。 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。 自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )図示による。 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 (第1桝まで含む) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。 (但し舗装等の大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。 肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない図示による。 等品とする。 ・ 手動式操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式洗浄水量4リットル/回以下とする。 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)仕上げ部分は除く。 )(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- M02機械設備工事特記仕様書(工種別事項)八千代小学校体育館空調整備工事進入路進入路浄化槽4,5002,500 18,000 2,000 27,500 4,00010,000 14,500 12,050中庭37,350 12,000 29,750 4,25035,00010,000 15,000 10,000階段渡り廊下屋内運動場校舎ポーチ校舎グラウンドH=12.74H=7.54H=5.54階段7,500 11,000 6,500H=4.94H=10.77H=10.77H=6.97配置図 1:500N附近見取図N凡例改修建物を示す。 至安芸高田市役所国道54号線至安佐北区可部八千代南保育園八千代小学校体育館 安芸高田市八千代町上根10033-1工事場所■ 工事概要■ 建物概要 ●建築工事 窓断熱工事 空調設備設置に伴う改修工事 ●電気設備工事 空調設備設置に伴う電気設備工事 ●機械設備工事 体育館アリーナ部に空調設備設置(EHP方式) 体育館:1988(昭和63年)築 S造 平屋建て 756㎡(うち空調対象面積613㎡)キュービクル年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:500附近見取図・配置図M03八千代小学校体育館空調整備工事年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- N・SM空調機器表・電源制御線系統図・参考図40ドレンドレンパンドレンパン開口開口参考寸法参考寸法平地用架台平地用架台後打ちアンカー1ACP1ACP室外機側面図室外機姿図室内機姿図室内機側面図950550φ920 100261330手すり防球用ネット手すり改修(建築図参照)SUS製チャンネル100×50×5mm×600L本工事後打ちアンカー手すり 配管冷媒配管(保温材) 配管貫通両端にリングプレート取付。 104095040013502-M12×70L×24-M12×70Lドレン 50A室内機参考図室外機参考図04八千代小学校体育館空調整備工事機器リスト記号冷房能力:10.0(5.5~16.4)kW暖房能力:11.2(5.0~18.2)kW室内機:床置設置(P112型) 室外機:床置設置(P140型) 付 属 品:ワイヤードリモコン、風量ボリュームコントローラー 室外機転倒防止金具、室内機可変風向調整板、kW台数V 相電 源ギャラリー機 器 名 仕 様 設置場所 備 考 室外機平地置用架台(500H・溶融亜鉛メッキ)KBHP-GP112-S3 室内機チャンネル架台(100×50×600L・SUS・ドレンパン共)FE11(消費)100 有圧換気扇 180W 5ギャラリー 形 式:業務用・メッシュタイプ・電動シャッター付・羽根径:40cm<注記>(2)冷媒ガスの種類は、R407C又はR410Aとする。 (4)ワイヤードリモコン取付は本工事とし、取付BOXは別途電気設備工事とする。 (5)換気扇用スイッチはワイド形とし電気設備工事へ支給する。 (1)パッケージ形空気調和機の冷暖房能力はJIS B 8616条件による。 処理風量:250m3/h・機外静圧:60Pa 室内機外部出力アダプターACPパッケージ形空気調和機13 200 C=2.8 5 付 属 品:強弱スイッチ、取付枠、SUS製ウェザーカバー(防虫網付)A B:リモコン制御線:EM-CEES1.25゜-2CC:風量CON制御線:EM-CEES1.25゜-3CR :エアコンリモコンを示す。 C :風量CONリモコンを示す。 冷媒配管共巻き室内機壁面室外機天井面R Cリモコン取付B CA(分電盤)電源線エアコン電源線・制御線系統図ACP1×5(3)ACP室内外連絡配線及びリモコン配線は本工事とする。 :室内外渡り制御線:EM-EEF2.0-3C、E1.6(冷媒管共巻き)1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9棚H=1700棚倉庫倉庫スロープUP3,0001,700ピロティH=1700地下1階平面図 1:100年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100空調・換気設備 地下1階平面図RDa25RDa25RDa25冷媒配管サイズ表(参考)化粧カバー 記号aガス管 液管15.9φ 9.5φ W100※2※1<凡例><注記>(1)冷媒管の露出部分(屋外・屋内共)は樹脂製化粧カバーとする。 貫通 100φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 貫通 75φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 <凡例>コンクリート斫り復旧部分を示す。 <注記>(1)冷媒管の露出部分(屋外・屋内共)は樹脂製化粧カバーとする。 R R Ra aaD25D252525側溝に放流雨水竪管に接続M05八千代小学校体育館空調整備工事1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ステージアリーナ女子便所男子便所更衣室玄関 ポーチ体育倉庫校舎渡り廊下回廊1階平面図 1:100DNDNDNDNUPUPタラップタラップ年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100空調・換気設備 1階平面図冷媒配管サイズ表(参考)化粧カバー 記号aガス管 液管15.9φ 9.5φ W100※2※1<凡例><注記>(1)冷媒管の露出部分(屋外・屋内共)は樹脂製化粧カバーとする。 貫通 100φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 貫通 75φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 RDa25RDa25RDa25RDa25RDa25RDa25RDa25RDa25※1※2※1※2※1※2RD25雨水竪管に接続 雨水竪管に接続D25RaaM06八千代小学校体育館空調整備工事18,0006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 92階平面図 1:100ステージアリーナギャラリーギャラリータラップタラップタラップタラップバスケット台バスケット台バスケット台ギャラリー年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100空調・換気設備 2階平面図※2※11ACP室内機冷媒配管サイズ表(参考)化粧カバー 記号aガス管 液管15.9φ 9.5φ W100※2※1<凡例><注記>(1)冷媒管の露出部分(屋外・屋内共)は樹脂製化粧カバーとする。 貫通 100φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 貫通 75φ(RC 150t 壁・床共)を示す。 ※1※2RDa25FE1※2※11ACP室内機※1※2RDa25FE1※2※11ACP室内機※1※2RDa25FE1※2※11ACP室内機※1※2RDa25FE1※2※11ACP室内機※1※2RDa25FE1換気扇用アルミパネル(建築工事・開口共)×5か所手摺加工及び防球ネット取付(建築工事)×5か所M07八千代小学校体育館空調整備工事1,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9棚H=1700棚倉庫倉庫スロープUP3,0001,700ピロティH=1700地下1階平面図 1:100年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100制御設備 地下1階平面図M08八千代小学校体育館空調整備工事冷媒共巻き 冷媒共巻き冷媒共巻きEM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.61,200 18,0001,2006,5005,0006,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 9ステージ女子便所男子便所更衣室玄関 ポーチ校舎渡り廊下回廊1階平面図 1:100DNDNDNDNUPUPタラップタラップアリーナ体育倉庫年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100制御設備 1階平面図M09八千代小学校体育館空調整備工事K600K KK K1,000R R RR RC C CC CスイッチBOX概略図(S=1:30)K・・・エアコン用リモコン・・・換気扇用スイッチ・・・風量ボリュームコントローラーR C※スイッチBOXは別途電気設備工事冷媒共巻き 冷媒共巻きMM1CスイッチBOX(W600×D150×H1,000)(天井)EM-CEES1.25-2C×5EM-CEES1.25-3C×5(E63)EM-CEES1.25-3C×5EM-CEES1.25-2C×5SS3×2凡 例SS1SS2SS3<注記>(1)天井内はケーブルコロガシ配線とする。 SS200×200×100SS350×350×200SS400×400×200壁貫通を示す。 冷媒共巻き冷媒共巻き 冷媒共巻き EM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.6 EM-EEF2.0-3C、E1.6 EM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.6SS3壁貫通φ75×L20018,0006,500 5,000 6,500A D C B37,3504,850 4,700 4,700 4,700 4,700 4,700 4,500 4,5001 2 3 4 5 6 7 8 92階平面図 1:100ステージアリーナギャラリーギャラリータラップタラップタラップタラップバスケット台バスケット台バスケット台ギャラリー1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機1ACP室内機年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名SCALEA3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治A2- 1:100制御設備 2階平面図M10八千代小学校体育館空調整備工事冷媒共巻き冷媒共巻き凡 例SS1SS2SS3<注記>(1)天井内はケーブルコロガシ配線とする。 SS200×200×100SS350×350×200SS400×400×200壁貫通を示す。 SS1SS2SS2SS3(E31)EM-CEES1.25-3CEM-CEES1.25-2CEM-CEES1.25-2C×2EM-CEES1.25-3C×2(E51)(E51)EM-CEES1.25-2C×3EM-CEES1.25-3C×3(E63)EM-CEES1.25-3C×4EM-CEES1.25-2C×4SS3(E63)EM-CEES1.25-3C×5EM-CEES1.25-2C×5床貫通φ75×L200冷媒共巻き 冷媒共巻き冷媒共巻きEM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.6 EM-EEF2.0-3C、E1.6EM-EEF2.0-3C、E1.6 EM-EEF2.0-3C、E1.62,2002,10050ポーチ▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL1,100 3,1009002003,5001,1001,100 3,100 3,5002,750 210 580 2,270 6501401,460 1,390 650160 1,1001,000104.5310玄関150▽1FL▽設計GL▽RC梁天端▽2FL4,7001,100 3,100 3,500F F FFFFFFFF4,500断面詳細図 1:508 9 A 4 3500 1,200 1,200展開図 1:50250A70 750 70335 4,030 3354 3平面詳細図 1:501,0002501,570 1,570610 620 480年月日 整理番号 工事名 図面番号審 査 設 計 担 当 承 認 図面名A3- 71%縮小株式会社近代設計コンサルタント広島市中区国泰寺町1-8-30 (SHビル)TEL 082-243-5555(代表)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治断面詳細図A2- 1:50SCALE33026140950550φ920ドレンパン1001040SUS製チャンネル100×50×5mm×600L本工事2-M12×70L×2後打ちアンカーM11八千代小学校体育館空調整備工事 参 考 図 書工事名 八千代小学校体育館空調整備工事工事場所 安芸高田市八千代町上根10033-1

広島県安芸高田市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
牛田浄水場受変電設備取替等電気設備工事2026/03/23
出汐三丁目ほか配水管改良工事2026/03/23
【入札公告】令和8年度 県道・町道・林道等維持工事2026/03/18
令和7年度広島拘置所収容棟空調設備新設工事(補正分)2026/03/17
4階病棟2床室5部屋の個室化改修整備工事2026/03/17
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