歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託
- 発注機関
- 大阪府門真市
- 所在地
- 大阪府 門真市
- 公告日
- 2025年5月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託
1令和7年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。令和7年5月20日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託⑵ 履行場所 門真市月出町11番1号 門真市立市民交流会館「中塚荘」⑶ 概要 仕様書に掲げる展示改修業務⑷ 契約期間 契約締結日から令和8年3月31日まで⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。なお、最低制限価格は設定しません。予定価格 73,449,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項2の規定による更生手続開始の申立てを含む。以下「更生手続開始の申立て」という。)をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成25年4月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。⑺ 令和7年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者名簿に登録している業者のうち、登録業種の小分類の「その他【具体的に記入】」で、展示関連の業務内容を記入している者であること(大分類の業種は問わない)。⑻ 平成27年4月1日から申請締切日までに国若しくは地方公共団体と、屋内の展示面積250㎡以上の歴史、考古、民俗等の資料を研究、展示する博物館又は資料館における同種業務(展示施工・展示製作業務を元請で履行したものに限る。)の契約を締結し、誠実に履行したこと。なお、ここでいう展示施工・展示製作業務とは、展示造作・ケース、什器・内装、グラフィック、模型及び映像・音響(システム・コンテンツ)等に関する総合的な施工・製作とする。⑼ 建築士法(昭和25年法律第202号)第23条の規定に基づく一級建築士事務所の登録がなされている者であること。⑽ 本業務を行うにあたり、博物館法(昭和26年法律第285号)第5条に規定する学芸員の資格を有する者を配置すること。3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。3⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)(エ) 質問・回答書(様式C)(オ) 入札参加申請取下書(様式E)(カ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(キ) 立会人委任状(様式H)(ク) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)(ケ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書(落札者のみ使用)イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和7年6月6日(金)まで(日曜日及び土曜日を除く。)の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)ウ 交付場所門真市柳町11番1号 門真市立歴史資料館⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問・回答書(様式C)を使用して、電子メールにて質問してください。また、電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。ア 期間告示の日から令和7年5月29日(木)午後5時30分まで送付後の電話連絡は日曜日及び土曜日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。イ 問合せ先門真市柳町11番1号 門真市立歴史資料館電話 06(6908)8840電子メールアドレス kys10@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)4に令和7年6月2日(月)までに随時掲載します。ただし、質問が無い場合は掲載しません。⑶ 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。イ 郵送期間 告示の日から令和7年6月6日(金)(到達期限は同日必着とします。)までとします。郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。ウ 郵送先〒571-0041門真市柳町11番1号 門真市立歴史資料館エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 入札書(様式1)(ウ) 2⑻の条件を満たす実績を確認することのできる書面(契約書等)の写し※展示面積が分かるものであること(エ) 2⑼の登録を証明する書面の写し(オ) 2⑽に係る配置を予定している学芸員の資格を証明する書面の写しオ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。(ア) 内封筒には、3⑶エの入札書(様式1)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。なお、入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。
5(イ) 外封筒には、3⑶エの一般競争入札参加申請書(様式A)、3⑶エの(ウ)から(オ)までの提出書類及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。(ウ) 外封筒により郵送するものとし、3⑶アの郵送方法以外は受理しません。(エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。(カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。(キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。(ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が13⑴イに 指 定 す る 数 に 達 し た か の み を本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付して電子メールにより、個別に別途通知するものとします。なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。6ア 公表日時 令和7年6月10日(火)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により3⑶ウまで提出してください。郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までに電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。ア 日時令和7年6月13日(金)午後2時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メールにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。ア 立会人申込の期間3⑷アのときから令和7年6月12日(木)午後5時まで送付後の電話連絡は日曜日及び土曜日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。イ 立会人申込書の送付先715に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任状(様式H)を持参して提出するものとします。エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札8⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札⑼ 必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札⒂ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。落札者の意向確認を得た上で、電子契約を希望する場合は3⑴ア(ケ)電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。
10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。11 支払条件 完了払12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合9ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。15 問合せ先〒571-0041門真市柳町11番1号 門真市立歴史資料館電話 06(6908)8840電子メールアドレス kys10@city.kadoma.osaka.jp
1仕 様 書本仕様書は、門真市(以下、「発注者」という。)が受注者に委託する歴史資料館移転に伴う展示改修業務について必要な事項を定めたものである。1 件名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託2 目的本業務は、歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託実施設計図書(以下、「実施設計図書」という。)等に基づき、展示製作を行うことを目的とする。3 委託期間 契約締結日から令和8年3月31日まで4 履行場所 門真市月出町11番1号 門真市立市民交流会館「中塚荘」5 業務の対象1階 玄関ホール 41.75㎡、展示室A 98.34㎡、和室 45.15㎡展示室B 48.24㎡、展示室C 55.30㎡展示面積合計 288.78㎡6 業務内容受注者は、本仕様書、特記仕様書及び実施設計図書類等に基づき、次に示す業務を行う。⑴ 展示造作、什器等の製作設置⑵ 展示グラフィックの製作設置⑶ 展示映像・音響設備の製作設置⑷ レプリカ・模型・体験展示の製作設置⑸ 演示具の製作設置⑹ 展示演出用照明器具の設置27 業務着手時の提出書類⑴ 受注者は、本業務の履行に当たって、次の書類を契約締結後速やかに発注者に提出し、発注者の承認を得るものとする。ア 実施工程表イ 実施体制図ウ その他発注者が指定する書類⑵ 受注者は、⑴に定める書類の内容に変更が生じた場合は、速やかに発注者に変更の届け出を行うこと。8 成果物等の提出受注者は、業務が完了したときは、次の書類を速やかに発注者に提出し、発注者の承認を得るものとする。ア 完成図イ 完成写真ウ 業務工程の記録写真エ 協議記録オ 機器・装置等の取扱説明書・保証書・予備品カ 展示ケース等の鍵(それぞれに名称を付記し、ケースに入れて納品)キ 上記のうち電子データのあるもの(CD-ROM又はDVD)ク その他発注者が指定する資料9 支払条件 完了払10 その他⑴ 受注者は、本業務の履行に当たって、業務の目的、内容を十分に理解した上で、内容に精通した人員を適切に配置し、正確な業務の履行に努めること。⑵ 受注者は、本業務の履行に当たって、発注者と随時協議を行うこと。なお、協議の場所は門真市役所又は門真市の公共施設とし、必要に応じ別途協議するものとする。⑶ 本仕様書に定めのない事項であっても、発注者が必要とする簡易な指示事項につ3いては、契約金額の範囲内で実施するものとする。⑷ 本業務の成果物の内容・体裁等については、発注者受注者協議の上決定するものとする。⑸ 本仕様書、特記仕様書及び実施設計図書に定めのない事項及び疑義が生じた場合は、その都度、発注者受注者協議の上決定するものとする。⑹ 当館は、本業務と同時に施設の大規模改修工事を行うことから、受注者は業務の遂行に当たり改修工事施工業者と連携を密に保ち、遂次協議等を行い本業務の円滑な推進に努めることとする。
歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託実施設計図書令和7年3月株式会社トータルメディア開発研究所■ 共通図 ■グラフィック図01 業務概要 G 01 グラフィック配置図 展示室A02 特記仕様書1 02 グラフィック配置図 展示室B,C03 特記仕様書2 03 グラフィック仕様詳細 展示室A04 特記仕様書3 04 グラフィック仕様詳細 展示室A05 特記仕様書4 05 グラフィック仕様詳細 展示室B06 特記仕様書5 06 グラフィック仕様詳細 展示室C07 特記仕様書6 07 グラフィック仕様詳細 展示室A,B,C キャプション08 建築・展示工事区分表09 概略工程表 ■映像・音響設備図10 イメージパース 展示室A(1) AV 01 映像音響設備配置図11 イメージパース 展示室A(2) 02 システム系統図12 イメージパース 展示室B13 イメージパース 展示室C ■コンテンツ図14 展示構成表15 展示構成表AVS 01 マッピングシナリオストーリーマッピングシナリオストーリーマッピングシナリオストーリー0203■ 意匠図・展示造作図D 01 全体平面図02 改修後平面図 展示室A ■電気設備図(展示工事区分)03 改修後平面図 展示室B,C展示室A展示室B,CE 01 改修後照明計画図(展示工事) 展示室A04 改修後平面図 和室(1),(2) 02 改修後照明計画図(展示工事) 展示室B,C05 改修後展開図 展示室A 03 改修後照明器具リスト(展示工事)06 改修後展開図 展示室B07 改修後展開図 展示室C08 展示造作図 展示室A コの字型ブース ■複製品・体験展示物09 展示造作図 展示室B 展示ケース EX 01 複製品・体験展示物配置図10 展示造作図 展示室C 展示ケース 02 複製品・体験展示リスト11 展示造作図 展示室B,C 展示ケース 断面詳細■展示什器図DF 01 展示什器配置図 展示室A02 展示什器配置図 展示室B,C03 展示什器図 展示室A(1)展示室A(2)展示室A(3)04 展示什器図05 展示什器図06 展示什器図 展示室B,C07 展示什器図 演示台08 展示什器図 演示具図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-00図面リスト株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託共通図・■ 案 内 図歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市株式会社 トータルメディア開発研究所 代表取締役 山村健一郎本社) 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋新館4階TEL 03-3221-5558(大代表)西日本事業本部) 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪北館JAMBASE3階TEL 06-6375-1166 FAX 06-6375-1168門真市立市民交流会館 中塚荘〒571-0052 門真市月出町11番1号㎡ ・・ ㎡鉄筋コンクリート造 地上2階1階/玄関ホール 41.75 ㎡ 1階/展示室A 98.34 ㎡1階/和室 45.15 ㎡1階/展示室B 48.24 ㎡1階/展示室C 55.30 ㎡展示面積合計 ㎡業務期間 令和6年(2024年) 8月 ~ 令和7年(2025年) 3月事 業 主業 務 名 称展示設計者構展示面積造/階数業務概要延 床 面 積所 在 地敷 地 面 積施 設 名288.781,032.031,684.11※門真市立市民交流会館 中塚荘HPより図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-01業務概要株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-02特記仕様書1株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課■業務概要1.業務名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託 7.材料検査等 ・本工事に使用する材料のうち、監督員により指示のあるものに関してはその成績表を提出し、又は試験を行い確認を受けなければならない。
2.委託者 門真市長 宮本一孝 なお試験に関する諸経費は、すべて受託者の負担とする。
〒571-0055 大阪府門真市中町1−1 ・試験の基準は、JIS、JAS、日本建築学会標準仕様書(JASS)とし、これらの規格の制定のないものについては、本仕様書の該当各項目担当課:門真市 市民文化部 生涯学習課 歴史資料館 又は監督員の指示によること。
TEL:06-6908-8840 8.化学物質を放散する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、原則として、厚生労働省が指針値を示す3.展示製作設置場所 大阪府門真市月出町11−1 材料等 空気汚染物質13物質を含まない材料を使用すること。
4.施設名称 門真市立歴史資料館(仮称) 9.特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
5.展示製作種目 1)展示造作 5)演示具 8)映像音響設備2)展示什器 6)グラフィック 10.技能士 ・ 適用する ・ 適用しない ※ 可能なものに関しては積極的に適用する。(1.5.2)4)模型・造形・レプリカ 7)映像・情報コンテンツ仕様書の取扱い 仮設工事 ・ とび1.共通仕様 鉄筋工事 ・ 鉄筋施工(鉄筋組立作業)(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。)による。鉄骨工事 ・ とび(2)各工事において、他の工事と関連のある事項はそれぞれ特記仕様書、公共標仕(機械設備工事編(令和4年版)、電気設備工事編(令和4年版))による。石工事 ・ 石材施工(石張り施工)(3)本特記仕様書は公共標仕と組合せて使用するものとし、優先順位は1章1項による。本工事において記載事項に該当する部位がない場合もある。タイル工事 ・ タイル張り2.特記仕様 木工事 ・ 建築大工(1)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。金属工事 ・ 内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。左官工事 ・ 左官※ 印と ・ 印の付いた場合は、共に適用する。塗装工事 ・ 塗装(建築塗装作業)(2)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。内装工事 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業(3)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。・ ボード仕上げ工事作業 ・ 表装(壁装作業)(4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。
(5)製造会社、施工会社の指定については、後欄のメーカーリストに拠るものとし、同等品以上と読み替えることも可能である。 11.化学物質の ・ 竣工引渡し前に、厚生労働省が「室内空気中化学物質濃度の指針値」を示す13物質について (1.5.9)ただし、その仕様、採用にあたっては、工事監理者の承諾を受けること。 濃度測定 室内濃度測定を ※ 行う ・ 行わない 12.完成図等 ※作成する ・ 作成しない (1.7.1~3)(表1.7.1)※完成図 製本( )部 及び 電子媒体(DVD-R) ( 1 )部サイズ ・ A1 ※ A3 ・ その他( ) 1.適用基準等 ・ 本特記仕様書は、建築物等の新築及び増築にかかる展示工事に適用する。 13.完成写真 下記のものを監督員に提出する。
・設計図書に規定する事項は、別な定めがある場合を除き、施工者の責任において履行するものとする。
・設計図書とは以下の(1)から(5)のいずれか、またはその総称をいう。すべての設計図書は、相互に補完するものとする。・ カラー ・ 監督員の指示による ただし、設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(1)から(6)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は1章2項による。※ 製本(A4程度) ・ 外部 ( ) 内部 ( ) ※3 (1)設計変更指示書 ※ べた焼(2)質疑回答書(3)特記仕様書 ・ 電子データ ・ 監督員の指示による ※2 ※200万画素以上 (4)設計図 ・ 外部 ( ) 内部 ( ) ※300dpi以上(5)公共標仕 (6)上記の図書において適用される規格・基準等の図書 14.工事写真 ・ 「営繕工事写真撮影要綱(平成31年度版)」及び「電子納品による要綱・基準」に従う。
・ 工事工程報告書の写真について、定点観測による写真撮影を1箇所以上行うこととする。
2.疑義 ・ 本工事の設計図書に関する疑義は、工事契約前に、質疑回答書をもって確かめておくこと。(1.1.8) ・ 工事写真については、建築工事、電気工事、設備工事共、A4ファイルにて提出する。さらに、写真データをCD-Rにて提出すること。
・ 設計図書に記載なくとも、外観上、構造上、設備上当然必要と認められるものは、監督員の指示に従い、請負金額の範囲内において施工すること。(1.3.6) 15.定例打合せ会議 ・ 工事の円滑な進行を計るため、工事期間中定期的に各工事責任者を招集し、打合せを行うものとする。
3.監督員 この仕様でいう監督員とは、門真市担当職員又はその代理者とする。・ 受託者は、定例会議議事録をとり、その都度監督員の承諾を得るものとする。
監督員は、仕様書の記載事項に基づき制作管理責任者に対して指示、承諾、検査などを行う。・ 本工事の施工にあたり、納まりの関係による変更及び軽微な変更の場合は、受託金額内にて施工する。
・ 工事範囲に関して、仕様書に基づき施工図、製作図を監督員に提出し、承諾を受けたうえで施工を実施する。
4.電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。(1.3.3)・ 要 ・ 不要 ・ 協議による 16.関連工事との取合 ・ 施工図等の作成に際し、関連工事との取り合い、納まりなどについて十分に調整する。
5.発生材の処理等 ※現場説明書による ・ 構外搬出適切処理 (1.3.11) 17.既設部分との取合 ・ 既設建物と今回工事の取合部分、その他で斫りおよび工事の都合などにより破損、損傷させた箇所は今回工事仕上げ及び既設部分仕上げ同材にて完全に補修すること。
6.材料等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び (1.4.4)その製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 18.別途工事 ・ 別途工事についての工事工程並びに納まり等に関して、別途工事業者と密接に連絡し、調整にあたること。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 19.追加・変更工事 ・ 工事内容に関して、変更事項が発生した場合、変更前後の内容が分かるように図面化し、事前に増減見積書を作成し、提出しなくてはならない。
(3)安定的な供給が可能であること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること 20.検査 ・ 各工事における検査は、監督員と協議のうえ、日程を決定し、実施10日前迄に通知すること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 21.火災保険等 ・ 工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。
なお、これらの材料を使用する場合は、監督員に承諾を受けること。保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険保険の期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで適用工事種別 技能検定の職章 項 目 特 記 事 項 1 一般共通事項分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原板の大きさ(㎜) 1 一般共通事項9)電気設備図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-03特記仕様書2株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託1)展示造作 1.養生 床及び壁面周りの養生は十分に行い、安全対策に注意すること。 10.溶接部の試験 AOQL ※4.0% ・ 2.5% (7.6.11) 検査水準 ※第6水準 ・ 図示 (7.6.11)(表7.6.2) 2.表示板 あらかじめ工事監督者と協議する。(2.3.1) 3.工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる ( ・ 有償 ・ 無償 ) ・監督員との協議による (2.3.1) ※標仕7.6.11(b)による ・ 図示 4.工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 )・監督員との協議による (2.3.1) ・ 放射線試験・ マクロ試験 5.障害物の処理 工事上撤去、移設を要する軽微なものは、本工事の範囲とする。
6.足場等 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策案)」によるものとし、設置については (2.2.4) 11.鋼材表面処理 ・表面処理なし「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。 ・耐候性鋼錆安定化処理 ・ウェザーコート 標準型吹付処理-Ⅰ・ウェザーコート 標準型吹付処理-Ⅱ 1.製作図 ・鉄骨の製作にあたっては、あらかじめ、製作図を作成し、工事監理者の検査を受ける。(7.1.3) ・その他() 2.鉄骨の製作工場 ・製作工場の加工能力 12.錆止め塗装 錆止め塗装は、以下による。(7.8.3)(18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1)(表18.3.2)・工事監理者の承諾する製作工場 ・ 塗 料: ・ F☆☆☆☆かつトルエン、キシレンを含まないものとする。
・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を ・外 部 JIS K 5674 鉛・クロムフリーさび止めペイント 受けた(株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の ・内 部 JIS K 5674 鉛・クロムフリーさび止めペイント 性能評価基準」に定める「( M )グレード」として国土交通大臣から認定を受けた ・亜鉛めっき鋼面に必要な場合 JASS 18M-109 変成エポキシ樹脂プライマー 工場又は同等以上の能力のある工場。・仕上げ塗装がEP-G塗りの場合 JASS 18M-111 水系さび止めペイント・入熱、パス間温度の溶接条件 ・施工前に、製品安全データシート(MSDS)等、成分を確認できる資料を提出すること。
適用箇所 ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件 ・塗 装: ・外部、内部、仕上げ塗装がEP-G塗りの場合 ※図示 ・ ・工場1回、現場1回の2回塗り。但し、組立後塗装 不可能となる部分は、工場2回塗りを原則とする。
3.施工管理技術者 ※適用する ・適用しない (7.1.4) ・亜鉛めっき鋼面に必要な場合・鋼製建具等は2回塗りとし、その他は2回塗りとする。
4.鋼材 鋼材の材質 (7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1) ・ 素地ごしらえ: ・A種:酸漬け、中和、湯洗いにより除去 (表18.2.2)・B種:ブラスト法により除去 ・ 普通鋼 ・SS400 大梁・小梁 ※JIS規格による ・C種:ディスクサンダー又はスクレイパー、ワイヤブラシ、・SM400A/B/C ※JIS規格による 研磨紙P120~220で除去・SM490A/B/C ※JIS規格による・SN400A/B/C ※JIS規格による ・ 仕上塗装 : ・合成樹脂調合ペイント(SOP) ・その他( )・SN490B/C 通しダイヤ、ベースプレート ※JIS規格による ・ 耐候性鋼 ・SMA400AW/AP/BW/BP/CW/CP ※JIS規格による 13. 耐火被覆 (7.9.2~6)・SMA490AW/AP/BW/BP/CW/CP ※JIS規格による・SPA-H/C ※JIS規格による ・ラス張りモルタル塗り ・ 耐火 時間 ・独立柱・SSC400 ※JIS規格による ・耐火材 ・乾式吹付けロックウール ・ 耐火 時間 ・鉄骨柱 ・ 鉄骨梁 ・ 軽量形鋼 ・その他 吹付け ・半乾式吹付けロックウール ・・湿式ロックウール ・ 耐火 時間 ・鉄骨柱 ・ 鉄骨梁 ・ 鋼 管 ・STK400 ・STK490 ・STKR400 ・STKR490 ・その他(BCR295) ・耐火板張り ・ 耐火 時間 ・軒裏梁 ・・高耐熱ロックウール巻き付け ・ 耐火 時間 ・鉄骨柱 ・ 鉄骨梁 5.スカラップ ※改良型スカラップ 14.アンカーボルトの保持 ・ 構造用アンカーボルト (※図示 ・ ) 6.エンドタブ ・ 鋼製エンドタブ 及び埋込み工法 ・ 建方用アンカーボルト (・A種 ※B種 ・C種) (7.10.3)(表7.10.1)切断する個所( 切断無し ) 15.柱底均しモルタル工法 ※A種 ・B種 (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2) 7.高力ボルト ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・ JIS形高力ボルト(F10T) (7.2.2)(7.12.4) 無収縮モルタル ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) 混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウムサルファルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
8.普通ボルト ※JIS B 1180 並形六角ボルト SS400、ABR400 (7.2.3) セメント 。る す と ト ン メ セ ド ン ラ ト ル ポ 強 早 は た ま 通 普 る よ に ) ト ン メ セ ド ン ラ ト ル ポ ( 0 1 2 5 R S I J 9.溶接技能資格者 技量付加試験を ・ 行う ・ 行わない (7.6.3) 砂 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
配合比 (各重量比)(セメント+混和材):砂=1:10000使用箇所 規格等種 別 厚さ(㎜) 2仮設工事 3鉄骨工事試験の種別 試験箇所 試験箇所※超音波探傷試験 完全溶込み溶接部 3鉄骨工事0025種類の記号所要性能 適用構造部位00門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-04特記仕様書3株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託1)展示造作 1.一般事項 ・本展示製作に使用する材料及び二次製品はJIS規格のあるものを使用する。鋼製品の防錆処理はすべて防錆塗装または亜鉛メッキなどを無収縮モルタルの品質及び試験方法 施すこととする。
コンシステンシー Jロートによる流下時間 ・溶接、ろう付けは「建設大臣官房庁営繕部監修建築工事共通仕様書」に準拠する。
練混ぜ完了から3分以内の値は 8±2秒 ・アルミニウムの板、帯板、波型、管棒、線並びに二次製品は、JISの規格に合格したもののうちから要望に応じた各特性の合金を選んで使用する。
ブリージング 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結時間 凝結開始時間 1時間以上 2.アンカーボルト ・床止めのアンカーボルトは9m/mボルト以上を使用し、そのピッチは900m/m程度とする。
終結時間 10時間以内 ・天井スラブよりのアンカーボルトは9m/mボルト以上を使用し、吊り下げレベルをターンバックルで調整するものとする。
無収縮性 材齢7日 収縮しないこと圧縮強度 材齢3日 25.0N/mm2 以上 3.後打ちアンカー ・後打ちアンカーは、その使用箇所により適切に材料を選び、諸官庁の認定品を使用する。(ケミカルアンカー、ホールイン・アンカー等)材齢28日 45.0N/mm2 以上 ・引き抜き耐力の確認試験を行う。
付着強度 材齢28日 3.0N/mm2 以上塩化物量 0.30kg/m3 以下 4.軽量鉄骨下地 ※軽量鉄骨下地は、亜鉛めっき処理を施したものとする。
試験方法 1) 日本道路公団規格(JHS)「無収縮モルタル品質管理試験方法」 ※壁面開口補強 小規模な開口補強は、それぞれ使用したスタッドまたはランナーで行う。スペーサーは鋼製でスタッドに固定できるものとし、312-1992による。スタッドと同程度の亜鉛メッキを行ったものとする。開口補強及び補強取付金物は、防錆処理を行ったものとする。
2) 塩化物量は、JIS A 5308「レディミクストコンクリート」付属書5(規定)「フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。 1.一般事項 ※原則として、厚生労働省が指針値を示す室内空気化学物質13成分を含まないものを使用すること。
・日本塗料工業会の標準色見本帳にて指定すること。
16.溶融亜鉛めっき工法 (7.12.3)(表14.2.2) ・上塗り用の塗料は、原則として指定された色及びつやで製作所にて調合する。
ただし少量の場合は、同一製造業者の塗料を用いて、現場調色とすることができるものとする。
・塗料は開封しないまま工場現場に搬入すること。
・塗料は原則として調合された塗料をそのまま工事現場に搬入すること。
ただし、素地面の粗密吸収性の大小、気温の高低などに応じて塗装に適するように調整できるものとする。
・塗装する周辺床などに汚染、損傷を与えないように注意し、必要に応じてあらかじめ塗装箇所及びその周辺に適切な養生をする。
・仕上げの色合いは、見本帳又は見本塗り板を監督員に提出し、承諾を受けること。
・工場塗装を行ったものは、現場搬入時に損傷が生じた場合は、直ちに補修すること。
素地ごしらえは、JIS H 9124溶融亜鉛めっき作業指針による。・塗装場所の気温が5℃以下、湿度が80%以上、又は換気が十分でない等のため、塗料の乾燥に不適当な場合は原則として塗装してはならない。
塗装を行う場合は、換気を良くし溶剤による中毒を起こさないようにすること。
17.試作品 ・必要 ・不要 ・協議による ・着色剤の塗布後、色むらのある場合は、むら直しを行い調色すること。
・作業中並びに作業後は換気を充分に行うこと。
1.一般事項 ※表面に現れる木材の角は、図示に係わらず全て糸面、3R、5Rなどの面取り処理を施すこと。・特記なき場合、F☆☆☆☆とする。
・ コーナー見切りや建具廻りなどの面取りや取り合いに関しては、モックアップを作成し、事前に監督員に確認を得ること。
・ 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督員の承諾するものとする。 2.素地ごしらえ 素地ごしらえの種類※原則として、厚生労働省が指針値を示す室内空気中化学物質13成分を含まないものを使用すること。塗 装 面 種 別 備 考※使用材料のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。木部(不透明塗料塗り) ※ A種 ・ B種※防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材 適用部位( 展示工事範囲 ) 木部(透明塗料塗り) ・ A種 ※ B種鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 ※ C種 DPはB種 2.木材の品質 ※標仕12.2.1による。・ 天然木の品質に関しては、着工後、監督員の指示による。(12.2.1) 亜鉛めっき鋼面 ※ A種 ※ B種 ※ C種 DPはA種、鋼製建具等はB種・ 上小節以上 モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種・ 保存処理木材を適用する箇所( ) コンクリート面及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種せっこうボード面(継目処理方法) ※ A種 ・ B種 3.樹種 ※標仕12.2.1による。・ 天然木の品質に関しては、着工後、監督員の指示による。(12.2.1)(表12.2.3) せっこうボード面(継目処理方法以外) ・ A種 ※ B種及びその他ボード面 4.集成材等 G ・代用樹種を適用しない箇所() 3.下地合板張り ・原則として、縦張りとする。合板の継目は、パテ埋めの後、均一にならすものとする。
※ 集成材 ※ 一般材 ・ たも ※ なら ・ カバ ・ 枠 ・ 見切り ・ その他 ( スプルス ) ・ その他一般部 1.一般事項 ※原則として、厚生労働省が指針値を示す室内空気化学物質13成分を含まないものを使用すること。
・ 一般造作用集成材 ※ 1等 ・ 2等 ・ たも ※ なら ・ しおじ ・本工事に使用する材料は、JIS規格品とする。ただし、特殊材料はこれに準拠し前もって性能等の確認できる資料を提出し監督員の承諾を受ける。
・ その他 ( ) ・本工事に使用する合板は、ゼロホルムアルデヒド合板を使用すること。
・ 一般化粧ばり造作用集成材 ※ 1等 ・ 2等 ・本工事に使用する合板は、図示なき限り、塗装下地の場合はシナ合板、その他はラワン、等級は4級とすること。また、水廻りに使用する合板は、 ※ 1等 ・ 2等 タイプⅠ耐水合板とする。
※使用材料のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
5.接着剤 ※厚生労働省が指針値を示している室内化学物質13物質を含まないものを使用すること。
2.接着剤 ・接着剤のホルムアルデヒドの放散量※ノンホルムとする。
※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
3鉄骨工事 5 金属加工 4 木工事 7 塗装品 名 規 格 ・ 品 質 樹 種 使 用 部 位 8 内装工事 6 塗装亜鉛めっきの種別 材 料 適用部位※A種 最低板厚4.5mm以上の形鋼、鋼板・B種 最低板厚3.2mm以上、4.5mm未満の形鋼、鋼板・C種 普通ボルト、アンカーボルト 最低板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-05特記仕様書4株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託1)展示造作 3.ビニル床タイル ビニル床タイル 3.工法 (1)接着剤は、原則としてJIS K 6804(酢酸ビニル樹脂エマルジョン木材接着剤)とする。
設計における名称(符号) 種類の記号 熱溶接工法 厚 さ グレード その他の接着剤のホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆とする。
ビニル床タイル ・ TT(単層) ・ FT(複層) ※ 行う ・ 3.0 TAJIMA程度 (2)ほぞ、ほぞ穴には、接着剤を塗布し、深さは材厚の2/3程度とする。
・ KT(コンポジション) (3)だぼ接合に用いる場合は、必要な箇所には木ねじを用い、釘を使用しない。
・ FOA(置式) ・ FOB(薄型置式) (4)白熱灯又は蛍光灯等を組み込む場合は、使用する部品の見本を取り寄せ、設計者の確認及び監督員の承認を受ける。また、必要に応じて 空気孔を設ける。その開口要領については、製造者側に確認する。
ビニル幅木 (5)塗装を行う場合は、甲板類は2液形ポリウレタン樹脂塗装とし、その他はクリアラッカーとする。ポリウレタン樹脂塗装を行う場合は、無黄変タイプ設計における名称(符号) 厚 さ 高 さ を使用する。
ソフト巾木 ※1.5 ・ 60 ※ 図示 (6)紫外線吸収剤の適用 ・ あり ・ なし(7)壁付きの場合は、下地補強までを製作図に明記して、設計者の確認及び監理者の承認を受ける。
施工 (8)家具の転倒防止対策を確認する。
・接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
・鋼板下地の場合は、ワイヤブラシを用いて表面のさび、油等の付着物を除去する。さび止め塗料を用いる場合は、床材製作所の指定する材料、 4.ガラス加工 (1)一般事項仕様とする。 ・硝子の切断面は磨き加工とし整形する。硝子の取付の際し、硝子の下部に硬質ゴムなどのクッション材を置き、またシリコンコーキングを施す前に・ビニル床タイル、ビニル床シートの張付け時、湿気の恐れがある場合(下地水分指標8%以上10%未満)はエポキシ樹脂系の耐水用接着剤を ガラスの左右に発砲ポリスチレン材などのバックアップ材を用いる。
用いる。ピッチの細かいくし目ごてを使用し、指定時間経過後入念に圧着する。下地水分指標が10%以上の場合は、施工を行わない。・板硝子の品種、板厚寸法、使用場所は図面及び仕様書による。
・取扱いは吸盤を使用、充分慎重に行い、特に硝子縁部に損傷を与えぬように注意すること。
4.せっこうボード 種 類 JISの記号 厚さ、規格等 (2)硝子及びフィルム(飛散防止シート)の品種及び規格等 その他ボード及び ・ せっこうボード GB-R ・ 12.5 (不燃) ・ 9.5 (準不燃) ・ 9.5 (不燃) ・ フロート板ガラス JIS R3202 ・ 高透過低反射合わせガラス JIS R3205 合板張り ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ2 (無石綿) ( ・ 6 ・ 8 ・12 ・) ・ 強化ガラス JIS R3206 ・ 高透過ガラス JIS R3202(繊維強化セメント板) 1.0FK タイプ2 (無石綿) ( ・ 6 ・ 8 ・12 ・) ・ ガラスフィルム JIS A5759 ・ 低反射ガラス JIS A5759 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量は、ノンホルムとする。(3)硝子取付シール材の分類 ・金属製硝子サッシュ接着用: シリコン2液性(防カビタイプ) B種(低モジュラス) 5.壁紙張り ※安全品質基準RAL規格、ISM規格、SV規格に適合するものを使用すること。 ・硝子と硝子の接着用: シリコン系シーリング1液性(防カビタイプ) A種(高モジュラス)(4)養生・清掃 硝子取付後は破損、汚染などの防止のため、貼紙などで目印を施し、破損を生じた場合は直ちに取替え、又汚染した時は完全に取り去り、 磨き粉の後を残さぬように磨くこと。
図示 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 1.一般事項 ・ケースのエアタイト(密閉性)性能の定義は下記の内容とする。
・素地ごしらえ 1)エアタイトケース 空気交換率 0.3回/日以下の密閉性能を有したケースをいう。
モルタル、プラスター面 ※ B種 ・ A種 2)ノンエアタイトケース 密閉性について、特に配慮されていないケースをいう。ただし虫やホコリ等の進入を防ぐことは配慮する。
せっこうボード面 ※ B種 ・ A種 ・エアタイトケース、セミエアタイトケースについては、調湿材(カセットタイプの場合、1個/1㎡当たり)により、恒湿を保つこと。
・壁紙のホルムアルデヒドの放散量は、ノンホルムとする。 ・調湿材の湿度設定は、ケース内部に展示される資料によって設定すること。またその決定については、監督員と協議により行う。
・下地合板張りは原則として、縦張りとする。パテ埋めの後、均一にならすものとする。 一般的には、紙質資料、木製品、漆器等(55%)、金属器(45%)、陶器、土器などは特に湿度の設定はないが、45%程度を目安とする。
2)展示什器 2.エアタイトケース a. 構造・仕様 1.家具、什器 材料、形状、寸法、仕上等は設計図による。1)下地は鋼材を使用し、アクリル樹脂焼付塗装を施す。床、壁部の鋼材に0.8m/mの鋼板を貼り、目地はアルミテープ貼りとし気密性を確保する。
2)床、壁部の鋼板の上に厚さ12m/mのF☆☆☆☆合板を2重張りとし、パネル等を掲示するピン打ちが可能な仕様とする。
2.材料 (1)木質材料 3)ケース内の壁クロスは、美術館・博物館仕様の布クロスF☆☆☆☆(不燃)とし、中性・アンモニア吸着性能についても配慮する。
①無垢材は、乾烈、腐れ、虫害等の無いものとする。含水率は、天然乾燥により25%以下にした後、人口乾燥により10%以下とし、殺虫処理完了後、 ただし、ケース内の壁にパネルや土器を演示できるシステムパネル等にする場合は、上記の仕様にはこだわらない。ただしF☆☆☆☆仕様とする。
2週間以上室内にて自然放置し、12~13%に安定したものを使用する。4)ケースの内の床については図面に特記なき限り、上記3)と同様。
②化粧単板は、表面のしわ延ばしを行い、含水率5%程度に乾燥したものを使用する。厚さはひき板の場合は3mm程度、突板の場合は0.6mm以上とする。5)ガラスの突合せ部分は、シリコンパッキンなどにより密閉性を確保すること。かつスムーズに開閉できるよう製作すること。
③合板はシナ材またはラワン材とする。特に指定の無い限り厚さ4mm以上で尿素樹脂接着剤を用いてホットプレスしたものとする。6)ケースの外装は特記なき限り、鋼板にアクリル樹脂焼付けを基本とする。
④成形合板の心材は、ぶな材又はラワン材を併用した厚さ1mm程度のつま板とし、含水率5%程度のものを用いる。
⑤積層合板の見え掛り部は、厚さ0.6~3mm程度の指定の化粧単板を用いる。心材はシナ又はラワン合板とし、両面に指定化粧単板を圧縮する。 b. 照明⑥ランバーコアの心材は良質の杉、桧等と同等材を含水率5%程度まで乾燥したものを用い、両面にシナ、ぶな、又はラワンの厚さ6mm以上の 1)照明ボックスはケース内に照明器具の熱の影響がないよう配慮すること。またガラスにはケース内面側に飛散防止フィルムを貼ること。
合板を圧縮する。2)照明調整、電球交換を容易に出きる機構について配慮すること。
⑦フラッシュ材の心材は、含水率5%程度まで乾燥した良質の杉、桧それらの同等品又はラワン、マホガニー等を用いる。枠組みは、取り付けた金物 3)照明器具は紫外線の放出がなく、演色性の高い器具を選定し、また省エネについても配慮すること。※演色評価数(Ra90~97) の位置等を確認し桟の間隔は、甲板類は心々100mm以内、他は200mm以内とする。特に指定した甲板類は厚さ9mm以上、その他は4mm以上 4)照明器具の色温度については、監督員と協議し、決定すること。一般的には電球色(3000k)~白色(4500k)の範囲を推奨。
の合板を両面に圧縮して、たいこ組とする。5)調光の有無については、監督員と協議の上決定する。
⑧ハニカムコア、ロールコアを使用する場合は、殺虫、防腐加工とする。なお文化庁の推奨値は下記の通りである(重要文化財を展示する場合)。
⑨ホルムアルデヒドの放散量 300lx※家具等に使用する合板、集成材、単板積層材、パーティクルボード及びMDF等はF☆☆☆☆とする。150lx(2)その他の材料 100lx①布地、フェルト類、ビニルレザー類は、指定した材料の傷、織むら、色むら等を点検し、不良品を除く。100lx②皮革類、大理石類等は見本を取り寄せ、品質、色むら、傷等を点検し、設計者の確認及び監理者の承認を受ける。200lx③大理石、花こう石等を天板とする場合、真物(1枚物)寸法を考慮し、ジョイントのでる納まりとなる時は、表面を保護塗料にて塗布する。6)ケース内の照度測定を行い、ほぼ照度分布図通りであることを確認すること。
④藤、皮紐の編み方は、見本を取り寄せ、強度、仕上げ等について設計者の確認及び監理者の承認を受ける。
⑤アクリル樹脂板、その他プラスチック板及びガラス類は指定のものを用い、見え掛り又は擦れる部分の木口は研磨とする。
2 展示ケス 1 一般展示什器 油 絵 日本画・水彩 版 画 染 色 その他 8 内装工事 1 一般展示什器壁紙の種類・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・施工箇所紙繊維(織物)プラ(ビニル)その他防火性能 備 考門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-06特記仕様書5株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託2)展示什器 5.模型・造形製作 ・製作資料の入手における関連協力機関、協力者との交渉は監督員が行う。受託者がこれを行う際に公的文書が必要な場合は、監督員と協議する。
2.エアタイトケース c. ケースの性能・環境 ・必要に応じ監督員の立ち合いで、対象物のある現地にて表現要素、現地作業条件等の製作関連事項の確認を行う。
1)監督員から指示がある場合は、代表的なケースについてエアタイトの空気交換率について検査し、報告書を提出すること。・製作物の目的により、精度、質感等の表現に適した材料、手法を選択し製作する。
2)必要に応じて、ケースの納品後、ケース内外のパッシブモニター試験を実施し、報告書を提出すること。なお基準濃度は下記の通り。・模型造形製作は、施工図を作成し、監督員の承諾を受ける。
・アンモニア 30ppb以下(インジケータ設置4日後、完全変色していなければ基準濃度の 30ppb以下と判定。・現場搬入前に監督員立ち合いの工場検査を行う。
・有機酸 170ppb以下(インジケータ設置4日後、完全変色していなければ基準濃度の 170ppb以下と判定。・取付は設置部の変形、振動、温度収縮に対して破損、脱落、落下などの無いよう支持力のある下地に堅固に取り付ける。
・人が触れる場所に設置する場合は、寄りかかりや座りなど充分に耐えうる強度を有し、不慮の衝突などの安全性に配慮する。
1.ピクチャーレール 材 種 ※ アルミニウム製 ・ ステンレス製 ・ その他(天井埋込、壁埋込)フック ※ ステンレス製(@350) ・ワイヤフック(@1050) 6.サンプル製作 模型・造形・レプリカの仕上がり精度、質感、色柄を確認する。
模型サンプル製作 ・行わない ※行う ・ 必要に応じる サンプル製作品( ) 3.館内案内板 材 種 ※ 木製 ・ステンレス製・ アルミ製 ・ アクリル製文字形式 ※ 彫込文字 ・ 書き文字 ・ 張り文字 ・ 抜き文字 7.品質 a.ジオラマ文字材質 ※ 地と同質 ・ シルクスクリーンエナメル ・ 高品質セラミック ※以下の資料を参考にしながら監督員・監修員の指示に従い製作する。
・ 塩ビ製樹脂コーティングフィルム ・ その他( UV印刷 ) ・( )b.再現模型 4.モニタ 材 種 ※ 図示・ SUS製 ・ ST製 ・ 木製 ※設計図書及び以下の資料、事例、材料を参考にしながら監督員・監修員の指示に従い製作する。
フェイスカバー 形 状 ※ 図示 ・( )仕 様 ※ 図示 C.レプリカ・( 実物資料の画像等)と同等以上の品質を備えるものとする。
3)骨格標本 1.適用範囲 本章では、既存組み直し、及び新規製作する骨格標本について適用する。5)演示具 1.一般事項 ・演示具とは、各種展示資料(実物、レプリカ、模造等)を演出するための支持具および展示台を示す。
2.一般事項 ・骨格標本製作協力会社は、本設計に相応しい技術力を持った会社とすること。・受託者が演示を行う資料については、監督員との協議のうえ、決定する。
・対象となる資料の取り扱いについては充分に注意し、製作に際して資料を損傷することのないように取り扱いに注意すること。・監督員の立ち会い、指示により展示物を計測の上、製作図を作成し承認を得た上、製作に着手する。
3.監修 専門家による監修 2.材料 ・展示物の保護に適した材料を選定する。
・ 専門家の監修を受ける( ・ 有償 ・ 無償 ・ 監督員と協議 )・ 専門家の監修を受けない。 3.製作 ・展示資料の設置に伴い、ぐらつき及び転倒のないように資料を固定しなければならない。また固定作業の際に資料が損傷することがないよう支給を受けたものおよび借用した各種製作資料は、その受取り、返却履歴を記録管理する。慎重に作業を行うこと。
4.骨格標本製作 ・製作参考資料等の入手における関連協力機関、協力者との交渉は監督員が行う。受託者がこれを行う際に公的文書が必要な場合は、監督員と協議する。 4.その他 ・破損、盗難の危険のある展示物については、アクリル等にてカバーする等、適切な保護処置を施す。
・骨格標本の姿勢は、監督員の指示及び専門家の監修を受けて決定し、監督員の承諾を受ける。
・現場搬入前に監督員立ち合いの工場検査を行う。
・現場設置の際は、施工計画書を作成し、監督員の承諾を受ける。6)グラフィック 1.適用範囲 本章は、文章、写真、図表(他、グラフを含む)、イラストレーション、QRコードなどでの情報で構成する主題や項目の解説、イメージ演出表示について適用する。
2.一般事項 設計図書のグラフィック図は各グラフィックのサイズ、仕様、及び表現手法を示したものである。
4)模型・造形・レプリカ 製作では解説原稿、図表、イラストレーション、写真、QRコードなどによりレイアウト図を作成し、監督員の承認を受け、グラフィック製作図を作成する。
1.適用範囲 本章は、下記模型造形製作と美術的・工芸的な作品製作に適用する。サイン検討や版下工程では原則的にデジタル出力をふまえたデスクトップ・パブリッシング(DTP)によるものとする。
・対象とする物体、シーンを実物大、縮小、拡大し立体的に表現する模型、ジオラマ、パノラマ・1次立体標本資料(地層剥ぎ取り、植物乾燥標本、封入標本、はく製等) 3.表示要素 表示面の構成情報要素・2次標本資料(立体物の型取り模型(レプリカ)、計測模造、復元模造、平面の複製等) ・ 図示 ・ 展示意図を基に情報構成し監督員の承諾を受ける 2.一般事項 ・設計図書の模型造形物は各コーナー内での模型造形物製作の基準を示したものである。 4.原稿 文章、図表(地図、グラフを含む)、イラストレーション、写真、QRコードなどの表示面製作のもととなる素材を原稿という。
・製作では監督員の指示に従いながら、各アイテム毎の製作図の作成または試作模型を製作し、委託者の承諾を受ける。a.原稿の作成・入手の区分・製作にあたっては、監督員の指示に従って対象となる資料の事前調査を綿密に行い、資料の形態、材質、保存状態などに合わせ、最もふさわしい製作方法、 ・ 図示 ・ 構成表示要素を基に作成、入手 ・ 監督員より支給 材料などを検討して製作計画を作成し監督員の承諾を得たうえで製作すること。b.翻訳・ルビ・模型製作協力会社は、本設計に相応しい技術力を持った会社とすること。 外国語翻訳: ・ なし ・ あり ( ・ 英 ・ 繁体中文 ・ 簡体中文 ・ 韓 ) 翻訳箇所は監督員と協議の上決定する。
・資料の所有者・保管者などの許可が必要な場合、交渉、確認は監督員が行うものとする。 ルビ : ・ なし ・ あり ルビ箇所は監督員と協議の上決定する。
・対象となる資料の取り扱いについては充分に注意し、製作に際して資料を損傷することのないように取り扱いに注意すること。C .写真、図、イラストの著作権処理 ・ 図示 ・ 行う ( ・ 委託者側 ・ 受託者 ・ 協議による ) 3.表現要素 模型造形の表現要素 d.資料等の撮影※ 図示 ・ 展示意図をもとに情報構成し、監督員の承諾を受ける。 ・ 図示 ・ 行う ( 撮影場所、カット数は監督員との協議の上決定する。 )e.資料等の複写 4.監修 専門家による監修 ・ 図示 ・ 行う (仕上がり寸法に応じた画像サイズによる。) 複写箇所は監督員との協議の上決定する。
・ 専門家の監修を受ける( ・ 有償 ・ 無償 ・ 監督員と協議 )・ 専門家の監修を受けない。
支給を受けたものおよび借用した各種製作資料は、その受取り、返却履歴を記録管理する。
2 展示ケス1模型・造形・レプリカ 3 その他 1 骨格標本 1 演示具 1 グラフク製作1模型・造形・レプリカ門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-07特記仕様書6株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託6)グラフィック 5.監修 専門家による監修 5.監修 専門家による監修・ 専門家の監修を受ける ( ・ 有償 ・ 無償 ・ 監督員と協議 ) ・ 専門家の監修を受ける ( ・ 有償 ・ 無償 ・ 監督員と協議 )・ 専門家の監修を受けない。・ 専門家の監修を受けない 6.レイアウト図 受託者はグラフィックの構成要素のレイアウト図を作成し、監督員の承諾を受ける。 6.シナリオ シナリオとはソフトの制作のための施工図である台本、絵コンテ、音響チャート、演出チャート、場面(画面)展開図、インターフェイスプログラムデザインを指す。
校正は、受託者、監督員双方で行う。受託者は監督員の指示に従いシナリオ、遷移図を作成し、監督員の承諾を受ける。
7.グラフィック制作図 受託者は、レイアウト図を基に設計図書に従ってグラフィック制作図を作成して、監督員の承諾を受ける。 7.素材製作 素材とは映像素材(新規撮影、既存映像等)、アニメーション(セルアニメ、2DCG、3DCG等)、静止画グラフィック素材(手描きグラフィック、CG)、音響素材(新規録音、新規作曲、既存音源、既存音楽)等を指す。
8.版下製作 受託者は、グラフィック製作図を基に版下製作を行う。受託者は、監督員の指示に従いシナリオに示されたソフトの素材制作を行い、必要に応じて各素材の仕上がりについて監督員の承諾を受ける。
版下の縮小は、基本的に1/3~1/20を基準とするが、版下の種類によっては、受託者が仕上がり寸法を考慮し、版下縮尺を決定する。
8.検査 受託者は、コンテンツの見え方について、必要なタイミングで試写を行い、監督員の承諾を受ける。
9.サンプル製作 サンプル製作 ・ 行わない ※ 行う サンプル製作箇所 ( 監督員と協議の上 ) 9.著作権 ・本展示製作において制作した素材の著作権は委託者に帰属する。
10.工場製作 デジタル印刷 ・ レーザー出力 ・ インクジェット出力 ・ その他( ) ・本展示製作において制作した素材の使用は、原則として本設計に基づいた展示媒体に限定する。
ペーパー基盤、クロス基材張りジョイント処理 ・ 突き付け ・ オーバーラップ ・ その他( ) ・本展示製作において制作した素材(映像素材、デザイン、図表、イラストレーション等)の著作者人格権は著作者に留まる。
PETフィルム基盤、塩ビフィルム基盤張りジョイント処理 ・ 突き付け ・ オーバーラップ ・ その他( ) ・本展示製作において制作した素材(映像素材、デザイン、図表、イラストレーション等)が当施設の展示媒体以外に使用の範囲が及ぶ場合は、 アクリル板へのデジタル出力張り ・ 表張り ・ アクリルダイフィット ・ その他( ) 委託者及び受託者両者が協議し、その使用にあたっては著作者の承諾を受ける。
11.印刷材料・ シート出力 3M・リンテック・アベリー他同等品・ クロス出力 不燃 8)映像・音響設備・ ガラス用透明フィルム出力 1.適用範囲 本章は、展示演出に関わる動力、機械、制御、コンピューター、映像、音響機器等のハードウェアと、それらの演出、動作制御に必要なプログラム等の・ ペーパー出力 感材印画紙 ソフトウェアに適用する。
12.ラミネート加工 グラフィックの表面は必要に応じて、保護としてラミネート加工を施すこと。 2.一般事項 設計図書の「システム」とは展示演出の機能を十分に満たす内容をして構成して示したものである。
制作時には技術開発の進歩や最新技術の普及などといった状況に応じて機能を十分に満たすものとして最適に動作するシステムの構成について検討し、 13.経師 基材に対して平滑な素地ごしらえを行い、気泡を抱き込まないように張り付ける。再構成する。設計図書の内容から変更があった場合には監督員の承諾を受ける。
14.著作権 ・本展示製作におけるグラフィック製作物の著作権は委託者に帰属する。 3.映像音響機器 システムの構成要素(ハードウェア)については原則として仕様内容と同等以上のものを選択する。
・本展示製作におけるグラフィック制作物の使用は、原則として本設計に基づいた展示媒体に限定する。設計図書に記載された条件、機能を満たすものを用い、シナリオ通りの演出ができるよう、機器の改善、接続、制御装置の製作及び制御プログラムの・本展示製作におけるグラフィック資料(デザイン、原稿、図表、イラストレーション、新規で撮影を行う写真等)の著作者人格権は著作者に留まる。作成を行って一体のシステムとして製作する。
・本展示製作におけるグラフィック資料(デザイン、現行、図表、イラストレーション、新規で撮影を行う写真等)が当施設の展示媒体以外に使用の範囲が及ぶ 設置については他の製作物(造作物、造形物)との取り合いを検討し調整する。特に高所への取付などについては落下防止などの安全面、 場合は、委託者及び受託者両者が協議し、その使用にあたっては著作者の承諾を受ける。機器の放熱対策、メンテナンス性などに留意すること。
15.データ納品 本展示製作において作成したグラフィックの最終データを電子データにて納品すること。 4.試運転調整 製作したシステム、装置については試運転調整を行い、円滑な動作を確認する。
7)映像・情報コンテンツ 1.適用範囲 本章は、展示演出に関わる映像、音響機器、コンピューターなどによって表示または出力することを目的として制作され、DVD、ブルーレイディスク、 9)電気設備メモリーカード、音声ROM、ハードディスクその他媒体などに記録された映像・音響ソフトウェア及びプログラムに適用する。 1.一般事項 ・一次側の電気工事(天井照明、防災装置、コンセント、照明用の配線ダクト等)及び照明器具の手配、設置は建築工事とし、展示工事で設置する造作物・什器への取付が必要な照明器具(スポットライト)の手配・設置は展示工事とする。
2.一般事項 設計図書の映像、音響ソフト(映像、音響、マルチメディア等)は情報構成、展開シノプス、画面構成及び表現の基準を示したものである。・資料設置後のスポットライトのシューティングは、建築工事で設置した箇所も含め展示工事で行う。
制作ではシナリオを作成し、監督員の承認を受ける。シナリオを基に素材制作、編集を行う。受託者は各段階において、監督員の立ち合いを ・建築電気設備工事後、展示工事にて移設・延長等が必要なコンセント設備は、元の位置と移動箇所を明示して監督員の承諾を受ける。
要請することができる。
2.照明器具 ・照明器具は承認図又はサンプルなどを監督員に提示し器具の選定をするものとする。
3.構成資料 テキスト、図、数値データ、写真等映像音響コンテンツ制作、情報コンテンツ制作のシナリオ作成の基となる参考資料を構成資料という。・照明器具の仕様は展示内容を踏まえて監督員と協議し配灯図を作成し監督員の承諾を受ける。
〈構成資料の入手区分〉 ・照明器具の管球の演出性については監督員と協議する。
・ 構成表示要素を基に作成、入手 ・ 監督員より支給 ・照明器具は、省エネ、長寿命タイプの導入を考慮する。
・開館時の照明器具の設置、シューティングについては受託者がこれを行い監督員の承諾を受ける。
4.制作素材 既存(借用)制作素材個人、ビデオプロダクション、自治体、関連機関、放送局、新聞社などが有するニュース、歴史、自然、空撮、写真等の動画、静止画データ等の 3.その他 ・建築電気設備工事と展示工事の工期にはズレがある為、事前に調整を行うものとし、配管埋設などは建築電気設備工事への依頼工事を検討する。
制作の基となる素材を制作素材という。・建築電気設備工事で手配した照明器具と、展示工事で手配した照明器具がわかるように図示しておくこと。
〈既存(借用)制作素材の入手区分〉・ 受託者で入手 ・ 監督員より支給外国語翻訳: ・ なし ・ あり ( ・ 英 ・ 繁体中文 ・ 簡体中文 ・ 韓 ) 翻訳箇所は監督員と協議の上決定する。
1 グラフク製作 1 映像・情報コンテンツ材 料 性能又は製品名 1 映像・音響設備 1 映像・情報コンテンツ 1 電気設備門真市 市民文化部 生涯学習課工事区分表意匠 電気設備 機械設備内装(天井) ● 〇※ ※展示室A造作壁箇所のみ展示工事内装(壁) ● 〇※ ※展示ケース内壁、グラフィック箇所のみ展示工事内装(床) ● 〇※ ※展示ケース内床のみ展示工事展示造作 - ● 展示室A造作壁、展示ケース、展示台など。
電気設備 〇※ ● -※分電盤は建築電気設備工事※建築工事にて展示用設備に必要な床溝斫り● -※掃除用コンセント、展示用電源コンセントなどは展示設計と調整の上建築電気設備工事。電気容量・電源位置、回路数、リモコン回路などを設置。
照明設備 天井照明 ベースライト ● -ライティングダクト ●スポットライト - ●※※一次側配線は建築電気設備工事※展示室Aの一部、配線ダクト取り付けチャンネルおよび配線ダクト設置は展示工事、配線ダクトは建築支給展示什器照明 - ●空調設備 ● -換気工事 ● -給排水衛生設備 ● -防災設備 ● ● -防犯設備 ● - 防犯カメラなどLAN設備 〇※ - ● ※空配管などは建築工事サイン 法令サイン ● -館名・室名・一般サイン ● -展示サイン・グラフィック - ●備品 ベンチなど - ● ● ※要調整備考 項目 内容工事区分別途工事設備全般コンセント建築展示図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-08建築・展示工事区分表株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-09概略工程表株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課【基幹工程】門真市/歴史資料館建築工事展示工事項目 工種展示造作展示什器展示台展示ケース壁面展示ケースのぞきケースグラフィックレプリカ・模型盾持人埴輪レプリカバッタリ模型修復土器パズル土器模様付け映像設備映像ソフト電気・照明設備演示具備品令和7年度 令和8年度備考入札入札建築工事 仮契約展示製作 現場設置▼建築竣工資料館休館/移設準備▼展示完成建築調整 施工図作成建築調整 製作図作成 工場制作 現場設置材料手配等建築調整 施工図作成 工場制作施工施工グラフィック構成原稿受領ラフデザイン出力クロス貼パネルキャプション日本語校デザイン翻訳素材収集・版権処理工場製作建築調整 施工図作成 機器手配 現場設置調査・素材収集 シナリオ 現場納品 仮編集 編集建築調整 施工図作成 機器手配資料調査 製作図作成 工場製作 現場納品選定 現場設置 手配開館準備 開館現場設置現場納品 制作 資料調査 仕様調整シューティング- イメージパース 展示室A-110図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)日 付株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3門真市 市民文化部 生涯学習課委託業務名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託- イメージパース 展示室A-211図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)日 付株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3門真市 市民文化部 生涯学習課委託業務名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託- イメージパース 展示室B12図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)日 付株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3門真市 市民文化部 生涯学習課委託業務名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託- イメージパース 展示室C13図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)日 付株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3門真市 市民文化部 生涯学習課委託業務名 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託・・・図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-14展示構成表 展示室A株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課A-1A-2A-3A-9A-10A-11A-4A-5A-6A-12A-13A-7A-8C-40 C-41演示台W450×D450×H100No. 資料名A-1 盾持人埴輪( 普賢寺古墳出土)A-2 バッタリの模型A-3 銅鐸( 3 点)A-4 河内湾の礫A-5 出土した貝A-6 噴砂剥ぎ取りA-7 農業の様子A-8 古川橋駅周辺の様子などA-9 国天然記念物 薫蓋樟A-10 府天然記念物 稗島のクスA-11 国登録有形文化財 府指定文化財 願得寺A-13 地域文化財(市登録) ひんや節A-12 府指定史跡 伝茨田堤・・・図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-15展示構成表 展示室B,C株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課C-1 A-12 A-12C-8C-9C-2 C-3 C-4 C-5 C-13 C-15 C-16C-17C-18 C-19 C-20C-21 C-24C-27C-25C-28C-26C-30C-31C-32C-33C-34C-35C-29C-22C-23C-14C-11 C-10 C-12W24.5×H27 W24.5×H27 W24.5×H27W21×H30C-6B-1B-2B-3B-4 B-5 B-6 B-8B-9 B-7B-14B-15B-17B-18B-19B-10B-11B-13B-12B-20B-22 B-23B-27 B-28B-29B-24B-25B-26C-38C-36C-37C-39W1200×D300×H600×7台B-16B-21展示室Bテーマ No. 展示品 状態・ 展示B-1 埴輪( 円筒埴輪・ 朝顔型埴輪) 完形( 復元済)B-2 埴輪( 盾持人埴輪頭部) 実物( 頭部のみ) B-3 埴輪( 動物・ 馬) 胴体から足 図42 191B-4 埴輪( 動物・ 鶏) 頭部図76 464B-5 埴輪( 人物) 首 図41 184B-6 埴輪( 人物) 腕 図41 187・ 188B-7 埴輪( 家) 屋根の一部 図75 455B-8 須恵器( 壺) ほぼ完形 図73 438B-9 須恵器( 壺) 底部無 図73 439B-10 須恵器( ハソウ) 完形 図73 444B-11 須恵器・ 土師器・ ( 古墳時代) 完形B-12 銅製密教法具蓋 完形 図48 251B-13 金銅僧形座像 写真・ パネルB-14 金銅密教法具 写真・ パネルB-15 鬼瓦 完形復元 図46 239B-16 軒平瓦 半分1点 図14 72B-17 平瓦 破片 図14 73B-18 軒平瓦 ほぼ完形1点 図51 298B-19 軒平瓦 半分1点 図65 405B-20 軒丸瓦 ほぼ完形1点 図49 271B-21 軒丸瓦 ほぼ完形1点 図49 272B-22 五輪塔( 空風輪) ほぼ完形1点 図48 265B-23 五輪塔( 空風輪) ほぼ完形1点 図48 266B-24 杮経 破片 図8 1~28B-25 土師皿B-26 瓦器椀B-27 東播系須恵器( 壺) 4個体 完形 図44 227~231B-28 奈良火鉢 完形 図73 図79 521B-29 土師皿( 墨書・ 人物) 完形 第5図 36※展示室Bにおいては、 テーマを与えてそれに沿った展示を行う 。( 時代順ではなく ト ピックで)考古資料による展示では、 門真市に今はないがかつてあった古墳や寺院をテーマに展示を行う 。
古墳は、 まだまだ土の中に埋まっているかもしれない。寺院は、 どこにあったかはまだわからないといった、 まだまだこれから新しい発見があることを示したい。
コメント ( 20250228追記)今は目に見える形で古墳は残っていなが、 当時は複数の古墳があったことを伝える。これら古墳の被葬者が茨田堤の築造やこの地の開墾に携わった人であると伝える。
普賢寺について、 寺院に関係する遺物は多く 出土しているし、 文献資料にも普賢寺の記述があるが、 実際の建物跡などは見つかっていない、 謎の多いお寺であることを紹介する。
C-1 村絵図C-2 検地帳C-3 村明細帳C-4 小入用帳( 2点)C-5 萬覚帳C-6 嫁入り籠C-7 農家の模型C-8 河内国絵図( 写真パネル)C-9 所領配置図( パネル)C-10 茨田家系図( パネル)C-11 大塩平八郎の肖像画( パネル)C-12 大塩の乱 進軍の様子( パネル)C-13 婚礼諸事控C-14 金銀出入帳C-15 火事羽織C-16 甲冑C-17 家紋入りのぼりC-18 陣笠C-19 戸長役場看板C-20 高札明治18年の洪水 C-21 洪水図(朝日新聞付録)C-22 京阪電灯課のチラシC-23 引き札大正時代 大同電力古川橋変電所の設置 C-24 古川橋変電所の外観 写真パネルC-25 松下製のアイロンC-26 松下製のラジオC-27 レンコン堀りの道具 鋤C-28 レンコン堀りの道具 鍬1町3村の合併→門真市の誕生 C-29 解説パネル高度経済成長と都市の過密化 C-30 解説パネルC-31 冊子・ ビデオC-32 ぬいぐるみC-33 地方巡業 門真場所 のぼりC-34 力士の手形色紙C-35 パンフレットC-36 幣原喜重郎の来歴( パネル)C-37 幣原喜重郎揮毫「 公直無私」C-38 愛用のステッキC-39 幣原担揮毫の額C-40 市制施行時の写真C-41 市内視察の写真幣原家の足跡を訪ねて中塚種夫初代市長松下電器の門真移転特産品 河内レンコン戦後門真市の誕生から成熟都市へなみはや国体市制施行50周年村の様子大塩平八郎の乱と茨田郡士明治時代地域社会の変容江戸から明治へ京阪電車の開通江戸時代地域社会の成立とそこに暮らす人々昭和戦前期産業化と農業人物歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託意匠図・展示造作図歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託展示什器図図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-DF-08展示什器図 演示具株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課23 73 7H105H75H105D600D600550W600W600W600D600W600W5006/5/15 153 7H1056/H10D40001 6本 転び止め 斜台 斜台斜台平台 6台転び止め書籍・冊子用演示具 ネームプレート斜台02斜台:1台けさん:4セット斜台:1台けさん:2セット200-2本,100-2本斜台:1台けさん:4セット0304 05 0607 08 09 50台 3台歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託グラフィック図GA-4GA-4GA-4GA-3GA-1GA-2GA-5備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付1/25G-01グラフィック配置図 展示室A歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託 R7.3GB-1GB-1GB-2GB-3GB-4GC-3GC-2GC-1備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付1/25G-02グラフィック配置図 展示室B,CR7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託展示室 A コの字型ブース 内側: 発掘調査解説 / 埴輪解説/ 門真市遺跡MAP展示室 A 体験展示解説 展示室 A 農具展示解説①〜③展示室 A 通史グラフィック絵巻(年表)サイズ: 発掘調査解説 W2950×H2515埴輪解説 W3450×H2515門真市遺跡MAP W2950×H2515仕 様: インクジェット クロス出力貼りサイズ: W7575×H2515仕 様: インクジェット クロス出力貼り体験展示ベースサイズ: W3300×H2330仕 様: インクジェット クロス出力貼り体験展示パネルサイズ: W650×H1000仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様体験展示パネルサイズ: W400×H400 ×3枚仕 様: インクジェット出力貼り立面展開図通史グラフィック絵巻(年表)W7575×H2515体験展示ベースW3300×H2330体験展示パネルW650×H1000体験展示パネルW650×H1000体験展示パネルW650×H1000門真市遺跡MAPW3050×H2515角 角発掘調査解説W3050×H2515埴輪解説W3650×H2515W400×H400 W400×H400 W400×H400GA-1GA-3GA-4GA-2備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付G-03グラフィック仕様詳細 展示室A(1)R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託サイズ: 昔の門真写真ギャラリー W3050×H2515農具古写真ギャラリー W3650×H2515門真に残る文化財写真ギャラリー W3050×H2515仕 様: インクジェット クロス出力貼り展示室 A コの字型ブース 外側:昔の門真・農具・門真に残る文化財写真ギャラリーGA-5昔の門真写真ギャラリーW3050×H2515角 角門真市のなりたち解説市域の文化財マップW3050×H2515農具古写真ギャラリー門真に残る文化財写真ギャラリーW3650×H2515備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付G-04グラフィック仕様詳細 展示室A(2)R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託サイズ: W900×H1200 ×3枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げサイズ: W900×H1200 ×2枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げサイズ: W900×H1200 ×3枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げサイズ: W600×H900 ×7枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様壁掛け展示室B 解説パネル (D展開壁・A展開壁×2) 展示室B 展示ケース内 解説パネル解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200展示室B D展開壁側施設解説展示室B A展開壁側常設展示解説展示室B 常設展示解説パネル×2(B展開壁) 展示室B 常設展示解説パネル×3(C展開壁)解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200GB-1GB-3GB-2GB-4解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録
(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付G-05グラフィック仕様詳細 展示室BR7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託展示室C D展開壁 : 解説パネル1枚 展示室C C・B展開壁 展示ケース内 : 解説パネル12枚サイズ: W900×H1200 ×1枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げサイズ: W900×H1200 ×3枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げサイズ: W600×H900 ×12枚仕 様: アルポリパネル3mmベースインクジェット シート出力貼り 巻き込み仕様吊り下げ展示室C A展開壁: 解説パネル3枚角解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW600×H900解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200解説パネルW900×H1200GC-1GC-2GC-3備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付G-06グラフィック仕様詳細 展示室CR7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託サイズ: W120×H90 ×50枚仕 様: 低発砲塩ビ板 5mmベースインクジェットシート出力貼り + マットラミネート展示室A・B・CキャプションGZ-1備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付G-07グラフィック仕様詳細 展示室A,B,C共通R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託映像・音響設備図図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付1/100AV-01映像音響設備配置図株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課16.967m 21,500Nライブラリーラウンジ男子廊下 (1)濡縁清掃員控室PS坪庭便所女子便所PS水屋廊下 (2)和室 (2)寄付 (2)縁側床床押入床脇風除室倉庫 (2)コーナーロッカーEPSEV階段 (1)倉庫 (1)展示室 A展示室 B倉庫 (3) 前室応対室事務室PS展示室 C収蔵庫 (2)SKDS渡廊下FL+190和室 (1)寄付 (1)冷総合盤 (設 )2,700 5,400 2,700 5,400 5,40021,600X1 X2 X3 X4 X55,400 4,900 5,40010,8003,5006,400 6,40012,8006,350 7,760 8,640 8,640 7,76032,800Y3Y2Y1B3B2A1 A2 A3 A4 A5 A6 A7収蔵庫 (1)FL+40屋外倉庫 厨房DSB1収納 スペース現倉庫 撤去倉庫 新設応対室 新設収納 スペース 新設収蔵庫 (2) 新設身障者用便所既存 RC壁斫り 撤去倉庫 (1)、湯沸 (1)の間仕切壁 撤去倉庫 (1)、湯沸 (1) 一体化オストメイト等身障者用便所 新設身障者用便所、物置の間仕切壁 撤去 玄関 ホールミニキッチン 撤去 シンク 新設二重床 撤去新設便所器具 撤去新設展示壁 新設 (展示工事 )展示 ケース壁 新設 (展示工事 )FL±0FL±0既存 RC壁斫り 撤去開口部 (1200× 2100) 新設開口部 (660× 2100) 新設撤去部 モルタル補修の上撤去部 モルタル補修の上身障者用便所 間仕切壁新設屋外倉庫12001920約90インチを投影1200×1200造作台に投影造作台の内部に機器設置(500×500程度のペースにAV機器設置)スイッチパネルは造作台表面設置①PJSW②2E ※電気工事2E2E ※電気工事※電気工事配管:PF22(×1)③PC・UPS2E※電気工事図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-AV-02システム系統図株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課コーナー名称 ①検索システム ③ 縦型サイネージ ②EV-110液晶レーザープロジェクタープロジェクター金具特型HDMI信号延長器(受信)CRO-HE25RXHDMIHDMI信号延長器(送信)CRO-HE25TXLAN(HDBT)カードプレーヤーBS/HD1025HDMImicroSDHCカード(32GB)制御IF特型制御線 制御線映像再生ボタン※多言語コンテンツの選択/映像停止ボタン等展示什器内OAタップ2E2E※什器内電源はOAタップへ接続4W 36W 250W 6W150W※建築依頼想定配管:PF22※電気工事※電気工事模型展示台へ投影●システム図 ●機器姿図●システム図 ●システム図2E2Eアース付きコンセント(天井)アース付きコンセント(壁)配管TH-55EQ2J55型LCDサイネージスタンドXS-76USBUSBメモリー280W2E ※電気工事ET1002L10.1型タッチモニターサイネージスタンドTAS-2HDMI(~5m以内)USB(~5m以内)コンパクトPCEndeavor AT998無停電装置BW55TUSB300W36W340W2E ※電気工事PC/UPS収納ボックスCP-050BK解像度明るさ方式消費電力液晶レーザープロジェクター プロジェクター金具出力信号CAT5e/6入力映像遅延HDMI信号延長器(受信)映像再生ボタン 制御IFメディア映像出力音声出力カードプレーヤーHDMI信号延長器(送信)※多言語コンテンツの選択/映像停止ボタン等EV-110 特型 CRO-HE25RX特型 BS/HD1025CRO-HE25TX消費電力消費電力消費電力消費電力 36W4W250W6W 150W※仕様検討中WXGA(1280×800)2,200lm3LCD方式HDMI Type A 19 ピンコネクタ 1 系統HDBaseT信号 RJ-45 1 系統最大10μs※仕様検討中※仕様検討中microSDHCカード(32GB)HDMI 1出力対応ステレオミニプラグ入力信号CAT5e/6出力映像遅延HDMI Type A 19 ピンコネクタ 1 系統HDBaseT信号 RJ-45 1 系統最大10μs●機器姿図解像度輝度視野角消費電力55型LCD サイネージスタンド TH-55EQ2J XS-76280W3840×2160500 cd/m2178°/178°(CR>10)映像信号制御/電源総耐荷重質量40kg約13.5kg●機器姿図解像度輝度視野角消費電力10.1型タッチモニター サイネージスタンド ET1002L TAS-236W1280×800315cd/㎡上下170°、左右170°総耐荷重質量10kg12.5kg目安インチ 〜32インチ出力容量出力波形無停電装置 PC/UPS収納ボックス BW55T CP-050BK正弦波カラー質量ブラック14.2kgCPUメモリSSD消費電力コンパクトPC Endeavor AT998300WCore™ i5-14500 プロセッサー8GB256GBWindows 11 Pro 64bitサイズ W300×D600×H600mm
歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託コンテンツ図図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-AVS-01マッピングシナリオストーリー株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-AVS-02株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課 マッピングシナリオストーリー図面番号 備 考図 面 名 称 縮 尺工 事 名 称 日 付-AVS-03株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託門真市 市民文化部 生涯学習課 マッピングシナリオストーリー歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託電気設備図歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託複製品・体験展示図EX004EX003EX005EX006EX002EX001備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付1/25EX-01複製品・体験展示配置図R7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託盾持人埴輪レプリカ バッタリ体験模型 土器模様付け体験展示土器パズル 土器ハンズオン展示450 60750W1860×D950W1860×D950 ×H60正面図平面図サイズ: W450×D450×H60仕 様: 合板河内湾の礫 出土した貝体験展示サイズ: W600×D600×H60仕 様: 合板サイズ: W200×D200×H300程度体験箱 道具箱(貝殻・縄などの収納)サイズ: W1860×D950×H60サイズ:W150×D450×H60仕 様: 合板サイズ:最大W750×D750×H1080サイズ: W200×D200×H300程度EX001EX004EX002EX005EX003EX006備 考サイズA1(A3印刷時は縮尺×50%)株式会社 浦辺設計一級建築士事務所登録 大阪府知事登録(タ)第1044号一級建築士 大臣登録 第163039号 西村 清是図面番号図 面 名 称 縮 尺門真市 市民文化部 生涯学習課工 事 名 称 日 付EX-02グラフィック仕様詳細 展示室AR7.3 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託
年 月 日電子契約意向確認兼メールアドレス届出書門真市長所 在 地商号又は名称代表者職氏名 件名 : 歴史資料館移転に伴う展示改修業務委託 当社は門真市と締結する本契約において、電子契約システムを希望し、契約締結用メールアドレス等について、下記のとおり届け出ます。
また、本届出のメールアドレスで処理する電子署名は、代表者の意思の下に署名するものであることを誓約いたします。
記【契約締結権限者】契約締結権限者役職氏名利用メールアドレス※記載の利用メールアドレスが電子署名者情報に印字されます。
【事務担当者連絡先】部署名役職氏名電話番号メールアドレス【留意事項】 ・歴史資料館あて(kys10@city.kadoma.osaka.jp)電子メールにてご提出ください。