5月21日公告(建築一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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5月21日公告(建築一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事
鶴岡市公告第82号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和7年 5月 21日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所別棟2号館21・22号会議室(2)日時 令和7年 6月 5日(木)午前 10時 20分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事(2)工事場所 鶴岡市藤沢字軽井沢68(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 5月 28日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 5月 30日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 6月 19日から令和 7年 8月 29日まで(5)予定価格 入札執行後に公表します。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 建築一式工事② 格付 A、B③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他解体工事業で建設業許可を受け、有効な経営事項審査で「解体工事」での総合評定値を有すること。(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 6月 3日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。なお、詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(通期)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
株式総建築設計事務所会社課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事図 名 図面番号NONNON図面リストK-01K-02付近見取図、配置図 K-03K-04K-05K-06K-07K-08K-09縮尺(A-3)立面図内外部仕上げ表解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(2)NON想定断面図 1/301/100残存物リスト平面図、屋根伏図、建具リスト設備プロット図 1/50NONNONK-10 仮設計画図1/2001/100令 和 7 年 3 月 20 日令和7年 3月 20日・ 計 点工事名図面名縮 尺設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号K-01K-01NONNON早坂 桂早坂 桂 クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト クリソタイル、クロシドライト、トレモライト工事特記仕様書章 項 目1章1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指 1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指 1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指1) 本設計図書における「 標準詳細図」 とは、次の基準を指す。
官庁営繕部整備課 ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設)アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ アスベスト含有の設備資機材の処理については、取りこわ し特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によし特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によし特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によ し特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によし特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によ し特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) によし特記仕様書( 電気設備の部) 及び( 機械設備の部) による。
特 記 事 項・ 営繕工事電子納品要領( 最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通省大臣官房官庁営繕部・ 営繕工事写真撮影要領( 最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通省大臣官房官庁営繕部国土交通省大臣官房官庁営繕部5章6 《 3. 12. 1》地下埋設物及び埋設配管の解体 《 3. 11. 1》樹木の伐採抜根及び移植 ・ 行う( / 図による)2章3章 ※石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によっ 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料 て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料 て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料て石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 調査範囲( ※施工範囲全て ・ 図示 ) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) 貸与資料( ・ アスベスト関係材料調査票 ・ 既存図面) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び 2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び 2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び2) 図面、本特記仕様書、解体共通仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部・ 公共建築工事積算基準( 最新版)・ 公共建築工事共通費積算基準( 最新版)・ 公共建築工事標準単価積算基準( 最新版)・ 公共建築数量積算基準( 最新版)・ 山形県電子納品取扱要領( 最新版)山形県県土整備部建設企画課・ 山形県建築工事写真撮影要領( 最新版)山形県県土整備部建築住宅課《 1. 4. 1》章《 2. 2. 1》騒音・ 粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート 設置範囲及び高さ ・ 図示( / 図による) ( 2. 2. 4)《 2. 4. 3》鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する ※直ちに砂等で充填する《 3. 9. 2》杭 ・ 行う ・ 行わない杭の解体工法 ・ 引抜き工法 ・ 粉砕による解体《 3. 10. 1》さく、照明設備等の附属物の解体 ・ 行う( / 図による)材料名定性分析方法定量分析方法JI S A 1481-1またはJI S A 1481-2JI S A 1481-3またはJI S A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 分析方法 サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 材料名厚さ(mm)調査を行う範囲※図示 ・ 工事対象範囲※図示 ・ 工事対象範囲※図示 ・ 工事対象範囲※図示 ・ 工事対象範囲適用測定名称測定時期測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)・測定1処理作業室内・測定2調査対象室外部の付近・測定3処理作業中処理作業室内・測定4セキュリティゾーン入口・測定5集じん・ 排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・測定6処理作業室外・ 施工区画周辺・ 敷地境界・測定7処理作業後(シート養生中)処理作業室内・測定8処理作業後シート撤去後1週間以降処理作業室内・測定9調査対象室外部の付近測定名称測定方法・ 測定4・ 測定5粉じん相対濃度計( デジタル粉じん計)パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器( リアルタイムファイバーモニター) 等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 《 3. 13. 1》解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う ・ 行わない 整地高さ・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による)・ 現状GL ・ 図示( / 図による) 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
解体後の地均し ・ 基礎部分等の撤去範囲の地均しを行う ・ 敷地全体の地均しを行う ・ 敷地の地均しを行わない《 5. 1. 2》 《 6. 1 《 6. 1 《 6. 1. 《 6. 1 《 6. 1. 《 6. 1 《 6. 13》 測定時期、場所及び測定点 測定方法 ・ 自動測定器による測定 ・ 行う( / 図による)測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/mi n)試料の吸引時間(mi n) ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 ・ JI S K 3850-1に基づいた測定 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 《 6. 3. 2、3》 除去対象範囲 ・ 図示 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 工法・※6. 3. 2(1) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分( 管理型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 《 6. 4. 1》 除去対象範囲 ・ 図示 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 工法・ 破砕して除去 ・ 原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分( 管理型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 《 6. 5. 1》 除去対象範囲 ・ 図示 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 石綿含有せっこうボード※埋立処分( 管理型最終処分場) ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 埋立処分( 安定型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設) ・ 中間処理( 溶融施設又は無害化処理施設)作業場所周辺養生 ・ 行う ・ 行わない 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 《 6. 6. 1》 除去対象範囲 ・ 図示 工法 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法( 100Mpa 以上)・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 剥離剤( 薬品) 工法・ 超音波ケレン工法
除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立部分( 安定型最終処分場) 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房 建築工事標準詳細図( 最新版) 国土交通省大臣官房各章 共 通 事 項各章 共 通 事 項鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点の位置速1m/sec以下出口吹出し風・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 測定4・ 測定525 5 30・ 測定・25 10 120・ 測定・47 10 240・ 測定・・ 石綿含有建材の調査・ 適用基準・ 騒音・ 粉じん等の対策・ 足場等・ 山留めの撤去・ 杭の解体・ 工作物( 建築物以外)・ 施工計画調査・ 石綿粉じん濃度測定・ 石綿含有の除去設備資機材のの除去・ 石綿含有仕上塗材・ 石綿含有成形板の除去除去保温材等の・ 石綿含有除去吹付け材の・ 石綿含有・ 解体後の整地埋設配管・ 地下埋設物・ 樹木等「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚「「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚 「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚 「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚「 「 手すり先行工法に関するガイドライン」 について」 ( 厚生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法 生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法 生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法生労働省 平成21年4月24日) の「 ( 別紙) 手すり先行工法等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって 等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって 等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たって等に関するガイドライン」 に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場のは、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場のは、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場の は、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場のは、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場の は、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場のは、同ガイドラインの別紙1「 手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は 組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は 組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は組立て等に関する基準」 における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
仮 設 工事仮 設 工事解 体 施 工解 体 施 工特 別 管 理産 業 廃 棄 物 の 処 理 等特 別 管 理産 業 廃 棄 物 の 処 理 等ア ス ベス ト含 有 建 材 の 除 去 及 び処 理ア ス ベス ト含 有 建 材 の 除 去 及 び処 理5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く )5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く )5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く ) 5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く )5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く ) 5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く )5.工事範囲 すべての躯体( 捨てコンクリートまでとし、砂利地業は除く )Ⅰ 工事概要4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( )4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( )4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( ) 4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( )4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( ) 4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( )4.指定部分 ・ 有 ・ 無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 指定部分工期 年 月 日 及び仕上げ材すべてとする。
( 2) 本特記仕様書の表記1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。
2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の 3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の 3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の3) 特記事項に記載の 《 . . 》 内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項 4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項 4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項4) 特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当 5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当 5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当5) 特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
Ⅱ 解体工事仕様 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、 図面、本特記仕様書及び解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「 公共建築工事標準仕様書( 建標準仕様書」 という。) による。
工事編)国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築 国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築 国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「 建築物解体工事共通仕様書( 建築( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、 ( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、 ( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、( 1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、山形県県土整備部「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025「営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025 「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025 「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025「 営繕工事共通特記仕様書」 https: //www. pref . yamagata. j p/180025kurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. htmlkurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. htmlkurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. html kurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. htmlkurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. html kurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. htmlkurashi /sumai /ei zen/koj i /koj i home. html ( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。
( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。
( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。 ( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。
( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。 ( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。
( 最新版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」 という。) による。
建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び 建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び 建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び建築住宅課営繕室制定の「 営繕工事共通特記仕様書( 最新版) 」 及び築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建 築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建 築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建築工事編) 最新版」 ( 以下「標準仕様書」という。) 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修 築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修 築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修築改修工事標準仕様書( 建築工事編) ( 最新版) 」 ( 以下「 改修鶴岡市藤沢字軽井沢683.工事種目2.敷地面積1.工事場所158. 62㎡やすらぎの家 解体工事解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(1)K9K・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。
・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。
・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。
・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。
・設計図に(石綿)と記載あるものは、石綿含有建材を示す。
K10令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日7, 10工事名図面名縮 尺設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済令和 7年 2月 28日一級建築士385214号一級建築士385214号NONNON早坂 桂早坂 桂K-02K-02追 記事 項(1 章 一 般 共 通事 項) 事現場を保全すること。
2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 項を明らかにする。
に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 に関すること及び工事現場の維持・ 管理に関する基本的事 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 承諾を受けるものとする。
計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、 けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受 1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受 1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受1) 契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受基本計画書の作成※次の事項以外は工事補足説明事項による。
・ 電気保安技術 者・ 施工条件・ 工事の一時 中止・ 発生材の処理 等 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工・ 特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 って、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 する法律」 ( 平成12年5月31日法第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 建設リサイクル法」 という。) 施行令又は都道府県が条例 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること とする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの とする。 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 また、分別解体・ 再資源化の完了時に、再資源化等が完 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
分別解体等の方法工程作業内容手作業 手作業、機械作業併用分別解体等の方法・ 解体 工事・・ ・ ・ ・・・・ ・・・・ ・ 発注者に引渡しを要するもの ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ 金属類( 盤類、電線・ ケーブル、機器類を含む) ・ PCB含有物( 機器を含む)・ 契約後VE・ 本工事は契約後VE方式対象工事とする。
受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関する施工( または材料) とする。
・ 電子納品( 及び工事写真) とする。
なお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づきなお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づきなお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づき なお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づきなお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づき なお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づきなお、提出する書類等は山形県電子納品取扱要領に基づき提出しなければならない。
・ 適用する ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 工事用車両の駐車場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ・ 資機材置場 ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ ) ( ※図示 ・ )・ 建築設備の取り外し・ 内装材等の取り外し・ 屋根ふき材の取り外し・ 外装材の取り壊し・ 上部構造部分の取り壊し・ 基礎の取り壊し・ 基礎ぐいの取り壊し・ その他( )《 1. 3. 3》《 1. 3. 5》《 1. 3. 10》・ 監督職員事務 所・ 工事用水及び 電力 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) 工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) 工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償)工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償・ 無償) ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない ※利用できない追記 事 項(2 章 仮 設 工事) ・ 構内に新設する。
( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ( 規模及び仕上げの程度は工事補足説明事項による。) ・本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図 本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図 本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図※ ・ 適用しない・ 余裕期間制度 ・ 適用する実工期: ●●●日間工事着手期限日: 令和○年○月○日設けない ※設ける・追 記事 項(4 章 建 設 廃 棄物 の 処 理)・ 再資源化等・ 現場利用するた建設廃棄物 再資源化されの活用・ 産業廃棄物・ 最終処分する 建設廃棄物・ 処理に注意を 要する 建設廃棄物追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)追 記 事 項(5 章 特 別 管 理 産 業廃 棄 物 等 の 処理 等)・ PCBを含む 機器類・ PCB含有 シーリング材 ・追 記事 項(7 章 特 殊 な 建設 廃 棄 物 の 処理)・ 特殊な建設 副産物の回収 及び処分 引渡しを要する機器類PCB含有分析調査 ・ 第一次判定 ・ 第二次判定撤去方法 ・撤去範囲 採取箇所 ※図示 ・ ※ 図示 (/ 図による) 連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。
連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。
連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。 連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。
連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。 連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。
連合会/日本シーリング材工業会) 」 による。
・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 ・ 「 標準施工要領書( 日本シーリング工事業協同組合 分析個数 ( 計 箇所) 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
採取箇所数 ( 計 箇所) 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び HI Dランプ・ 蛍光ランプ、・ 硬質塩化ビニル 管・ 継手・ コンクリート・ コンクリート及び鉄から成る 建設資材建設廃棄物の種類再資源化施設の名称等中間処理施設又は所在地( km)・ 木材 (PC板、コンクリート平板、 コンクリート二次製品等)・ アスファルト ・ コンクリート・ 木材( 縮減)・ 金属類・ 小型二次電池所在地( km)・ ガラス建設廃棄物の種類施設の名称等再資源化 再資源化の有無・ する・ しない・ しない・ する・ しない・ する種 類利用する場所( 箇所) 等種 類種 類 ・ 内外装材類 処理施設等名称種 類 最終処分場名称・ CCA処理木材・ ひ素・ カドミウム含有 石こうボード 所在地等( km)所在地等( km)所在地等( km)等等等 等 等等 等等等 等等 等等 等等等等 等等 等等等 等《 5. 4. 1》《 5. 4. 1》《 4. 5. 1》《 4. 4. 3》《 4. 4. 2》《 4. 4. 1》《 4. 4. 1》 広域認定制度《 7. 3. 1》回収又は処分を行う特殊な建設副産物の種類機器名称対象処分場の名称等回収業者又は所在地等保管場所・ 処分場・ フロン・ ハロン・ イオン化式感知器・ 六ふっ化硫黄 ( SF6) ガス・ PFOS・ 特定化学物質鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事解体工事特記仕様書(2)解体工事特記仕様書(2) ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し ・ 機器品番調査の上、該当する場合引き渡し・ ( 理由: )・ ( 理由: )・ ( 理由: )高所の為高所の為令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日 ・ 蛍光管類工事名図面名縮 尺 設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事K-03K-03付近見取図、配置図付近見取図、配置図至 湯田川方面1/100(A-1)1/200(A-3)1/100(A-1)1/200(A-3)汚ED+100D解体建物+270+90+430E汚As既存建物+520国道345号線-2.480-2.110敷地境界線(11,873)敷地境界線(8,561)敷地境界線(25,284)敷地境界線(6,633)敷地境界線(16,279)敷地境界線(4,305)敷地境界線(15,073)道路境界線(19,325)道路境界線(10,928)敷地境界線(7,207)敷地境界線(3,357)道路境界線(17,590)道路境界線(3,872)敷地境界線(20,337)敷地境界線(3,589)汚N土土敷地境界線(12,938)敷地境界線(12,013)道路境界線(13,500)排水管VP200敷地境界線(12,000)1,500L型土留擁壁道路用防音側溝+蓋T-25(2種)地先境界ブロックA13F t=50mm土5,50010,0006,140As13F t=50mm1,400国道345号線筒岡市立愛光園付 近 見 取 図鶴岡市藤沢字軽井沢45-1至 鶴岡市内方面(既存のまま)配置図 S=1/200+80-320ポールⅡ型ブロック積工 L-19.845Ⅰ型ブロック積工 L-28.725Ⅰ型ブロック積工 L-22.5834,200…地上部、解体範囲を示す。
M※地中、給水管は既存量水器ボックス(残置)まで解体、排水管は既存敷地内引込桝(残置)まで解体とする。
(残置)(残置)(残置)令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日N・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。
・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。
・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。
・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。
・解体後(埋め戻し後)、工事範囲の地盤レベルを測定(3.000@メッシュ)し、引き渡し書類と合わせて提出すること。
4,515工事名図面名縮 尺設 計図面番号株式会社総建築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事NONNON内外部仕上げ表内外部仕上げ表K-04K-04内部仕上表外部仕上表1 階階室 名下地仕上材床備 考仕上材H巾 木下地仕上材壁塗装下地仕上材天 井床巾 木外 壁軒天井屋 根玄関ホール和室1和室3和室2押入押入押入台所脱衣室浴室便所物置ポーチ土間:コンクリート金ゴテ仕上塗装2.4352.680廻縁天井H2.4002.4002.4002.4002.4002.4002.4352.435t9.0mm石膏ボードOP木40×3040×30t9.0mm石膏ボードt9.0mm石膏ボードOP木40×3040×30OP 木40×3040×30木野縁40×4040×40- 木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40t4.0mmベニヤ木野縁40×4040×40- -t9.0mm石膏ボード 木野縁40×4040×40t9.0mm石膏ボード 木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40t9.0mm孔あき石膏ボード OPOPOPt5.0mmセメントボードOP木40×3040×30木40×3040×30木40×1540×15t9.0mm石膏ボード - 木40×3040×30木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40木野縁40×4040×40コンクリート現し -コンクリートコンクリート現し-250モルタル下地モザイクタイル張りコンクリート木木40×3040×30木40×3040×30木40×3040×30OPOPt9.0mm石膏ボードt9.0mm石膏ボード木40×3040×30木40×3040×30木40×3040×302.620コンクリート現し -t4.0mmベニヤ木t30mmモルタル下地モザイクタイル木t12.0mmベニヤ下地t50mm畳木雑巾摺 -木t12.0mmベニヤ下地t50mm畳木雑巾摺 -木 t12.0mmベニヤ下地t50mm畳木雑巾摺 -木木雑巾摺-t12.0mmベニヤ木雑巾摺- t12.0mmベニヤ 木木雑巾摺 - t12.0mmベニヤ 木 木t5.0mmベニヤ下地t15mm木質フローリングt5.0mmベニヤ下地t15mm木質フローリングt5.0mmベニヤ下地t15mm木質フローリング木 木コンクリート35木巾木木t7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスターt7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスターコンクリート木 t7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスター薄塗プラスター塗り薄塗プラスター塗り-- - - - - -コンクリート木 t7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスター--コンクリート木--木t7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスター -コンクリート 薄塗プラスター塗り便所側壁のみt4.0mm化粧ベニヤコンクリート木t4.0mmベニヤt4.0mmベニヤ--コンクリート木 t4.0mmベニヤ--コンクリート木 t4.0mmベニヤ --35 木巾木35 木巾木木薄塗プラスター塗りコンクリート現し245・木製造付下足棚・木製造付棚コンクリート木2.330t30mmモルタル下地タイルタイル張り1050t7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地薄塗プラスターt7.0mm石膏ラスボード+t10mm軽モルタル下地ビニールクロスコンクリートモルタル下地袖壁コンクリート2.835モルタル下地タイル張り H1.080t30.0mm W870×D400×H860t30.0mm W870×D400×H860- - - - -薄塗プラスター塗り コンクリート・コンクリート製床下収納庫W740×L1340×H450W740×L1340×H450 庇:t30mmモルタル塗り 鼻隠し・破風:木t24×90 外壁1:コンクリートの上化粧吹付仕上げ 本屋:t5.0mmケイカル板張り防油堤:コンクリート製 コンクリート現し・スチール製手動換気プレートW240×H180×t5W240×H180×t5・スチール製手動換気プレートW240×H180×t5W240×H180×t5・スチール製手動換気プレートW240×H180×t5W240×H180×t5 スチール製格子床下換気金物 樹脂製住宅用半丸軒樋 W100+竪樋60φ・SUS製浴槽W710×L1020×H570W710×L1020×H570ビニールクロス キッチン・コンロ台部分ステンレス板張り(石綿)(石綿) 本屋:アスファルトルーフィング(石綿みなし)下地t0.35mmカラー鉄板瓦棒葺き令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日・木製造付棚t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組t5.0mmベニヤ天端 40×40根太組 D400×L1.730t5.0mmベニヤ天端 40×40根太組 D400×L1.730・木製造付棚t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組・木製造付棚t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組t12.0mmベニヤ天端 40×40根太組140 コンクリート現し35 木巾木-t4.0mmベニヤt4.0mmベニヤt4.0mmベニヤt4.0mmベニヤ t25mmFP板敷込薄塗プラスター塗り薄塗プラスター塗りt9.0mm石膏ボード下地ビニールクロス 外壁2:アスファルトフェルト(石綿みなし)下地t15.0mm窯業系サディング張り 小壁 :アスファルトフェルト(石綿みなし)下地t5.0mmセメント板(石綿)下地化粧吹付仕上げ 庇:コンクリート現し 化粧母屋 :t5.0mmセメント板(石綿)下地化粧吹付仕上げ工事名図面名縮 尺 設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事1/50(A-1)1/100(A-3)1/50(A-1)1/100(A-3)K-05K-05屋根伏図 S=1/100汚EN1,6206,660(壁外寸)浴室脱衣室物置防油堤コンクリート製1,2009,500(壁外寸)和室1和室2台所ホール玄関6,4609,300450450450屋根:t0.35mmカラー鉄板瓦棒葺き450住宅用半丸軒樋 W100住宅用半丸軒樋 W100棟押え1,8752,550 1,6501,3501,875950 1,600 1,200 1,800950 1,830 3,6802,730 950900 930棚8001,650 1,230470980AD-2キッチン台AW-1AW-2 AW-3F-2F-3F-4F-5F-5F-5S-1S-2S-3S-3AW-3洗面AW-41,475470AW-5AW-6便所AD-1WD-1WD-1床下収納F-1WD-2M敷地内汚水桝量水器ボックス木塀+コンクリート支柱120角×H1.720(GLからの高さ)下足WD-3WD-4寸法記号材質備考AD-2アルミフレームドア 腰アルミパネル、
ガラス W740×H1.760AW-1 アルミフレームサッシ ガラスアルミフレームサッシ ガラス W1.700×H345 網戸 網戸アルミフレームサッシ ガラスアルミフレームサッシ ガラス 欄間窓 網戸 網戸AW-2 W1.500×H1.800 欄間窓 W1.700×H1.800AW-3×②AW-4 W1.100×H900 W1.500×H345 W1.500×H1.270 W1.500×H345アルミフレームサッシ ガラスアルミフレームサッシ ガラスアルミフレームサッシ ガラス 網戸 網戸 網戸アルミフレームサッシ ガラスAW-5 W1.250×H700アルミフレームサッシ ガラス AW-6 W500×H740AD-1 W840×H1.790 アルミフラッシュドア アルミフレームサッシ ガラス 欄間窓 欄間窓 W840×H375木框片引戸 腰ベニヤ、ガラス ガラスW740×H830 WD-1×②木框片引戸 腰ベニヤ、ガラスWD-2 W870×H1.800×D30 W800×H1.800×D30 ガラスW700×H830WD-3WD-4木框開き戸 ベニヤ木框開き戸 ベニヤ W730×H1.800×D30 W550×H1.800×D30F-1フスマ片開きドア W800×H1.800×t30 ガラス300×500×①F-2 フスマ4枚建て W2.700×H1.800×t30F-3フスマ2枚建てフスマ2枚建て F-4 W1.500×H1.800×t30フスマ2枚建て W1.700×H1.800×t30 W1.700×H1.800×t30 欄間 W1.700×H465×t30 フスマ2枚建てF-5×③ W1.700×H1.800×t30 欄間S-1 ショウジ2枚建てショウジ2枚建て W1.700×H345×t30 欄間 欄間S-2ショウジ2枚建てショウジ2枚建てショウジ2枚建てショウジ2枚建て W1.500×H1.800×t30 W1.500×H345×t30 W1.500×H1.270×t30 W1.500×H345×t30S-3×②記号材質寸法 備考建具リスト凡例- 木柱100×100平面図、屋根伏図、建具リスト平面図、屋根伏図、
建具リスト和室3t200t200t150t150WW-1 W360×H580×D30 木框開き窓 ガラスW300×H500WW-1- コンクリート壁W200(外部袖壁・内部W150)平面図 S=1/100令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日 ガラスW740×H700 ガラス300×500×②ST製 30×30×4 雪止めアングル×④1,800工事名図面名縮 尺設 計図面番号株式会社総建築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事想定断面図想定断面図1/15(A-1)1/30(A-3)1/15(A-1)1/30(A-3)屋根:t0.35mmカラー鉄板瓦棒葺き2002,750▼壁躯体天端1203050020012015050K-06K-06想定断面図(1) S=1/306,460450808808 808 808▼GL200120 960120 450コンクリート製防油堤120200想定断面図(2) S=1/309,300鼻隠し:木24×90▼1FL300木野縁:40×40@450天井:t=9.0mm石膏ボード目透かし張りOPCH2,435150200600 W740×L1,340120120 120450100コンクリート製床下収納庫600木下地45×45@450外壁:t15.0mm窯業系サイディング張り垂木:40×40@430床:t15.0mm木質フローリング張りt5.0mmベニヤ下地2,780 3,680t12.0mm木バラ板下地外壁:コンクリート下地化粧吹付仕上げ棟木・母屋・小屋束:100×100床:t55mm畳敷きt12.0mmベニヤ下地外壁:コンクリート下地化粧吹付仕上げ10t30mmモルタル塗り軒天:t5.0mmケイカル板張り100×100丸太180φCH2,40024×9031524×90100×10024×9024×9040×40和室台所100×100丸太90φ丸太90φ内壁:コンクリート下地薄塗プラスター塗り内壁:コンクリート下地薄塗プラスター塗り木野縁:40×40@450天井:t=9.0mm石膏ボード目透かし張りOP内壁:薄塗プラスターt10mm軽モルタルt7.0mm石膏ラスボード木間柱@455棟押え▼棟木天端1,2313.524×90軒天:t5.0mmケイカル板張り100×100t12.0mm木バラ板下地24×90アスファルトルーフィング(石綿みなし)(石綿)アスファルトフェルト(石綿みなし)アスファルトフェルト(石綿みなし)外壁:t5.0mmセメント板(石綿)下地化粧吹付仕上げ(石綿)令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日55玉石≒300mmD10ダブル@200D10@200工事名図面名縮 尺 設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事立面図立面図NONNONK-07K-07東面北面西面南面AW-3AD-2庇L-1.850外壁:コンクリートの上化粧吹付仕上道路用防音側溝+蓋T-25(2種)L型土留擁壁(残置)巾木:コンクリート現しガス検知器 NTTTCG L-TNCU電力量計H1PA-TALr外壁:窯業系サイディング張り450×150600×180450×150水道凍結防止装置駆動部筒+壁付け中継端子ボックス 竹村製作所AW-1AW-3AW-2450×150450×150450×150樹脂製排気フードカバーW250×H200×D1501,150スリムダクトW60AD-1WW-1AW-4AW-5庇L-1.8502,100外壁:コンクリートの上化粧吹付仕上As舗装 13F t=50mm屋根:カラー鉄板瓦棒葺き樹脂製排気フードカバーW250×H300×D300庇L-1.850室外機置 CBブロックt100mm×④H400人研ぎ石製水栓柱75角宮原企業CBブロックt150mm×②防水3口コンセント15A125V450×150(石綿みなし)鋼製電線管19.1φ浴室ボイラー用SUS排気筒150φ防水3口コンセント15A125VAW-6人研ぎ石製水栓柱75角宮原企業(石綿みなし)(石綿)軒天:ケイカル板張り樹脂製排気フードカバーW250×H200×D150木貫21×85 木板115×9外壁:窯業系サイディング張り軒天:ケイカル板張り(石綿)FF暖房機用SUS給排気筒150φ屋根:カラー鉄板瓦棒葺きスチール製換気金物W200×H250×②FF暖房機用SUS給排気筒150φ外壁:コンクリートの上化粧吹付仕上スリムダクトW60鋼製電線管19.1φ鋼製電線管19.1φ外壁:窯業系サイディング張りL型アングル雪止め令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日工事名図面名縮 尺設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事既製造作数量 備考 仕様寸法(mm)W(L)DH階箇所工事区分名称・上記工事区分 ×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管 ×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管 ×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管×:撤去処分 ▲:補修(調整)の上再使用 ★:他場所から移設設置 ■:撤去後構内保管1残存物リスト残存物リストNONNON既製造作 数量備考 仕様寸法(mm)階箇所工事名称区分W(L)DH1× ●玄関傘立て 陶器製 230φ - 4301× ●ホール315 310 715 象印計量式米びつARD-230家電リサイクル対象品1 1260 798 159 コロナ 内CS-S200(能力1.8KW) 外CO-S200(能力2.0KW) 530 697 197× 壁掛けルームエアコン 空冷式 冷房専用●●和室1×1 ● - L型ガラスショーケース台 360 90012151515×1 ● テレビ置台 木製 500 330 430×1 ● 食器棚 木製 1200 430 18001×1●×1●カラーボックス 木製 430 300875和タンス 木製 740 740620×1● 電磁調理器 ナショナルKZ-1600T×1 家電リサイクル対象品台所冷凍冷蔵庫 ● 475 560 1209 シャープSJ-K14LD(140L)×● 机 600 400 730 2 木製 柱脚スチール製×1 ● 食器棚 930 330 1760 木製×1 ● リンナイKGS-4500GFE 2口ガスコンロ 205 560 420×1 ● 2口ガスコンロ 205 560 420 ナショナルGT-3HVT×1 ● - 電気ポッド ナショナルNC-800
(1.8L) 500×1● 電気ポッド ナショナルNC-S22(2.2L)180φ252 245 326×1 ● - 象印NMG-N10Z(5号焚き) マイコン炊飯ジャー 300φ 3501× 床置きFF式ファンヒーター●470 330600コロナ FUZZYエアクリーンFF-326GY×1 ●×1●キッチン台コンロ台1500750550550800620クルナップ 天板ステンレスクルナップ 天板ステンレス1 × ●壁付自動拡散型液体消火器320 - 60 科防BONPET(725g)×和室2家電リサイクル対象品1東芝BAZOOKA 25S99SN(25型)513433612ブラウン管テレビ1 × 床置きFF式ファンヒーターコロナ FUZZYエアクリーンFF-325AY●●470 330600×1 ● 扇風機 300 300700ナショナルF-30K1Q×1● コタツ台 800 1200360木製 ナショナル熱赤外線器共×1● 電気トースター ナショナルNT669 300 200300×1● 食器棚 木製 910 4001520×●- 2 粉末消火器 ABC型(10型)×1 ● テレビ置台 木製 600 450 4001 × ●壁付自動拡散型液体消火器320 - 60 科防BONPET(725g)×ブラウン管テレビ 612 433 513 東芝BAZOOKA 25S99(25型) 1 家電リサイクル対象品×家電リサイクル対象品 1 ブラウン管テレビ 518 474 485 ● ●和室3パナソニックTH-21RF1(21型)×壁付自動拡散型液体消火器320 - 60 科防BONPET(725g) ● 1×1 ●浴室石油小型給湯器 520 260 850長府瞬間ボイラーIB312FF(31.000kcal/h)×1●×1●脱衣室洗面化粧台750 500 740 ナショナルGU-771前澤化学 500 150 480 壁付化粧鏡収納955× 物置1家電リサイクル対象品1家電リサイクル対象品×435485冷凍冷蔵庫冷凍冷蔵庫 ●● 438 523 1054 ナショナル NR-102TA-X(100L)1×●自転車 10501750 500×●動物モニュメント 4 1000 400 800 FRP製 中空洞(ライオン、シカ、リス、ラクダ)一般シティ車(27インチ)×● 1040 250×1● 石油ストーブ 300 450 480 TOYOストーブRSA-24A×1 ● くわスチール製スチール製- - 900 200×1 ● 机 スチール製 400 600 740ヒタチR-8W3(80L)5角・剣スコップ×●壁付自動拡散型液体消火器320 - 60 科防BONPET(725g) 1米びつ33033060125φ465令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日K-08K-08・上記機器類は付属品一式とする。
M※地中、給水管は既存量水器ボックス(残置)まで解体、排水管は既存敷地内引込桝(残置)まで解体とする。
(残置)(残置)(残置)▲夜間・休業時 簡易バリケード等工事名図面名縮 尺 設 計図面番号株式会社総建 築 設 計事 務所一級建築士 第 169153 号小野寺雄 司山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号山形県鶴岡市末広町25番20号FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163FAX 0235-24-7163TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)TEL 0235-24-7173(代表)特 記 事 項作 図検 図課長 主査 係長 担当鶴岡市建設部建築課設計承認済一級建築士385214号一級建築士385214号早坂 桂早坂 桂鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事鶴岡市立愛光園付属やすらぎの家解体工事1/100(A-1)1/200(A-3)1/100(A-1)1/200(A-3)配置図 S=1/200仮設計画図仮設計画図K-10K-10仮設通路:t22mm鉄板敷山砂敷込みレベル調整H400▼稼働時 簡易バリケード等令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日令和 7年 3月 20日仮設通路:t22mm鉄板敷足場:くさび緊結式W600垂直防音シート張り※レベル調整用の山砂は敷込残置工事関係者用ヤード・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。
・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。
・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。
・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。
・あくまでも設計上の提案である為、工事受注者は安全管理検討の上仮設計画書を作成して、調査職員の了承を得ること。