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5月21日公告(管A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:出羽庄内国際村改修工事(機械設備)

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月20日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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5月21日公告(管A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:出羽庄内国際村改修工事(機械設備) 鶴岡市公告第85号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和7年 5月 21日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所別棟2号館21・22号会議室(2)日時 令和7年 6月 12日(木)午前 9時 40分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 出羽庄内国際村改修工事(機械設備)(2)工事場所 鶴岡市伊勢原町 8番32号(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 6月 4日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 6月 6日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 6月 19日から令和 8年 2月 20日まで(5)予定価格 99,460,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 管工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 6月10日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。なお、本工事に係る最低制限価格の算定係数は以下のとおりです。「当該制度実施要綱第 4条第3号及び第6条第5項の規定による係数:86パーセント」詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(通期)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所キャム株式会社 一級建築士事務令和 7 年 1 月 31 日○○○C種○B種○A種種別○E種○D種○C種○B種○A種種別設置しない○設置する○F種○○E種○D種○C種○B種○A種種別○G種○F種○E種○D種○C種○B種○A種種別防護シート仮設間仕切材料、撤去材等の運搬方法内部足場外部足場○○アスベスト含有製品及び調査○○○○○保温外装材(アスベストセメント)保温外装材(特殊石綿板)煙道用パッキン(煙道伸縮部:石綿ロープ)煙道用パッキン(壁貫通部:アスベスト)ダクトパッキン(石綿テープ)たわみ継手○○○○調査範囲調査方法()()○○熱源機器型番確認の上製造者ヒアリング○○協議する。なお、調査にかかる費用は、○○別途本工事(2) 下記の撤去資機材等についてはアスベスト含有製品調査を行い、監督職員に報告する。(3) 下記の撤去資機材等については定性分析調査を行うものとし、採取部位及びサンプル数は監督職員と配管接合材(石綿ジョイントシート)()とする。保温材(石綿入りけいそう土保温材1号)(1) 下記の撤去部位は、石綿含有製品が使用されており、原則、調査不要とする。ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形、ボルト組立形)スプリンクラー消火システム④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。ハロゲン化物消火システムFRP製パネルタンク風量ユニット(定風量・変風量)横形遠心ポンプ斜流送風機電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機コンパクト形空気調和機冷却塔吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)鋼製簡易ボイラー鋳鉄製ボイラー鋼製ボイラーチリングユニット遠心冷凍機ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニットマルチパッケージ形空気調和機自動巻取形エアフィルター遠心送風機(多翼形送風機)消音ボックス付送風機マンホールふた・弁桝ふた泡消火システム衛生器具ユニット水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)厨房システム不活性ガス消火システム密閉形隔膜式膨張タンク(空調用、給湯用)自動制御システム鋼製小型ボイラー無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)吸収冷温水機ユニットユニット型空気調和機パッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形、折込型、袋形)全熱交換器(回転形、静止形)軸流送風機立形遠心ポンプ書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料の提出を省略することができる。督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥全ての事項を評価された事を示す外部機関が発行する(2) 別表に機材等名が記載された製造業者等は次の①から⑥全て事項を満たす証明となる資料を提出し監① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。③ 安定的な供給が可能であること。⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること。別表 (品質及び性能に該当する材料・機器等)機材の承諾図有するものとする。(1) 本工事に使用する材料・機材等は設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を機材の品質等耐震措置一般機器重要機器一般機器重要機器機器水槽類機器種別一般の施設特定の施設○○上層階屋上及び塔屋機器水槽類機器水槽類中間層地階・1階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.51.51.51.51.51.51.52.02.01.01.01.01.01.01.01.01.01.01.01.00.60.60.60.60.60.40.6設置場所備考1) 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上建の場合は上層4階とする。中間層とは地下階及び1階を除く各階で上層階に該当しないもの。備考2) 屋外設置機器の耐震は1階及び地下階に準ずる。100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものを除く)においても耐震を考慮し、据付け①又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。重要機器は次のものを示す。(水槽類にはオイルタンクを含む。)②(給水機器排水機器換気機器空調機器熱源機器防災機器監視制御設備危険物貯蔵設備火を使用する設備避難経路上に設置する機器○○○○○○○○())(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に動くものとする。防振支持の機器防振支持の機器防振支持の機器設計用標準水平震度仮設工事足場その他○別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる本工事で設置する 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。○○無し工事期間中停止させない機器○○行わない○既設部分の養生○○○再使用品の特別な清掃等再使用品の状態及び切に処理を行うこと。※ 配管、ダクト以外の解体方法は、関連する官公署、石綿作業主任者などに確認し法令に従い適アスベスト含有部材を撤去・取外しを実施する場合の施工要領(参考)○アスベスト含有製品処理等本工事ダクトフランジパッキン及び配管エルボ部保温材の処理方法は、以下による。○撤去する長方形ダクトのフランジ部、配管のエルボ・チーズ部に含まれる石綿を処分するためフランジ・エルボ・チーズの前後を切断し、他のダクト・配管とは別に廃棄を行う。1.配管の切断に当たり飛散防止処置として、保温材部を飛散抑制剤の塗布又はテープ貼を行う。石綿含有フランジガスケットダクト切断部約100約1004.切断したフランジ付ダクトは、ビニル袋等に詰め、構外搬出適切処理とする。1.ダクトの切断に当たり飛散防止処置として、フランジ部を飛散抑制剤の塗布又はテープ貼を行う。ダクトフランジ部撤去詳細図 配管エルボ・チーズ部撤去詳細図保温材保温材配管切断部配管切断部配管切断部石綿含有保温材配管切断部配管切断部石綿含有保温材1001001001001003.ダクト片側の切断終了後、フランジ部内部を外面同様、飛散防止処置として飛散抑制剤の塗布又はテープ貼を行い、もう片側の切断を行う。2.フランジ部両側約100㎜の箇所において慎重に切断する。総合試運転調整研究所監修)による。 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、全て建築設備耐震設計・施工指針2014年版(独立行政法人建築(建築工事編2.2.1 表2.2.1による)○○○○○コンクリートコンクリート及び鉄から成る建設資材木材アスファルト・コンクリート特定建設資材廃棄物の種類施設の名称・住所・運搬距離[km] 等特定建設資材廃棄物の発生材の処理)○特別管理産業廃棄物○()PCB使用機器○○機器類特別管理産業廃棄物の処理方法PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。○下記のアスベスト含有製品は関係法令に従い適切に処理を行う。○○))○○○発熱部の離隔(断熱処理の工法:アスベスト)耐火被膜板及び密閉材(BCJ性能評定工法:アスベスト)煙道用パッキン及び断熱材(自家発電装置排気管伸縮継手部:石綿ロープ)現場において再利用を図るもの(再資源化を図るもの(○○○○○○再利用、減量化等を含めた発生材の搬出処理費は別途とする。方法等は監督職員と協議する。上記以外の発生材は、可能な限り中間処理施設等において再利用・減量化を図るものとし、処理○○○特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理等○金属類○(発注者に引渡を要するもの○特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理再資源化施設の名称・住所・運搬距離[km] 等種類○○○するするするしないしないしない○○○特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理等建築工事の部○運搬距離[km]:)))○○○○○○PCB含有物PCB含有物廃石綿金属類(((○○特別管理産業廃棄物発注者に引き渡しを要するもの○PCB含有シーリング材の処理第一次判定第二次判定○○○除去処理工事1) 工事判定2) 第一次判定:現場においてサンプルを採取し、日本シーリング工業会で分析を行うこと。サンプル採取部位サンプル採取数○○外壁目地部位毎に各1ヶ所サンプル採取部位サンプル採取数○○外壁目地部位毎に各1ヶ所3) 第二次判定:現場においてサンプルを採取し、専門試験機関で分析を行うこと。4) 除去処理工事○○外壁建具周囲目地図示図示○○○外壁建具周囲目地図示図示○図示○外壁建具周囲目地○除去処理範囲○電気設備工事の部)(現場において再利用を図るもの方法等は監督職員と協議する。上記以外の発生材は、可能な限り中間処理施設等において再利用・減量化を図るものとし、処理○○)(現場において再利用を図るもの○再利用、減量化を含めた搬出処理費は今回工事範囲外とする。方法等は監督職員と協議する。上記以外の発生材は、可能な限り中間処理施設等において再利用・減量化を図るものとし、処理○○)(○○○○運搬距離[km]:))○○((○特別管理産業廃棄物電線・ケーブル類○盤類)○○金属類(○発注者に引き渡しを要するもの特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理等建設発生土の処理○○○構内指定場所に敷き均し構外に搬出(時期等を監督職員に提出)搬出距離約 kmDID地区有り○○無し○()構内指定場所へのたい積建設発生土(埋戻及び○構内○( )ビニールシート等○行う性能・機能確認完成時の提出図書監督職員との協議による。なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に譲渡するものとする。提出物完成図既存完成図の修正CADで新規作成○原 図CADデータ2つ折り製本完成図施工図備考不要要○保全に関する資料「管理者のための建築物保全の手引き」(建設大臣官房官庁営繕部監修)建築物等の利用に関する説明書「建築物等の利用に関する説明書作成の手引き」に基づき作成する。当該施設固有の内容に整合した保全方法を写真等を用い具体的に分かり易い解説をした図書とする。提出物保全に関する資料提出物○機器取扱い説明書宿舎等で共用部を除く部分に設置した機器の取扱い説明書をまとめる。提出物機器取扱い説明書、機器製作図、機器性能試験成績書、官公署届出書類、主要機器一覧表、総合調整報告書、主要材料等備考) 施工図で、原図を提出できないものは原図に代わる図で良い。複写図冊□A4判部 (ファイル綴じ込み、関連工事と合本する)A4判部 (ファイル綴じ込み)A4判部 (ファイル綴じ込み)行わない○有り()行う(建築工事の部)特記仕様書による3.切断した保温付配管は、ビニール袋等に詰め、構外搬出適切処理とする。2.保温材部両側約100㎜の箇所において慎重に切断する。(0.6)(0.6)(0.6)(0.5)(0.5)(0.5)(0.5)(0.5)備考(ダクト板厚)2226219102444箇所石綿含有設備資材撤去リスト種類寸法200×150250×100300×150400×150500×150700×300300×150550×250ダクトフランジ部配管フランジ部80A100A150A※ ダクトフランジ部の撤去に先立ち、フランジ部1箇所につき2箇切断する。Ⅰ.工事概要1.工事場所2.建築概要○○○屋外工事種目備考建物別及び屋外工事種目空気調和設備換気設備排煙設備自動制御設備衛生器具設備給水設備排水設備給湯設備消火設備3.工事種目 (●印の付いたものが対象工事)ガス設備4.指定部分○無し2.特記仕様項目及び特記事項は、●印のついたものを適用する。章項目特記事項1.共通仕様余裕期間制度適用しない○(以下「標準仕様書」という)(以下「改修標準仕様書」という)(以下「標準図」という)「営繕工事共通特記仕様書」https://www.pref.yamagata.jp/180025/kurashi/sumai/eizen/koji/kojihome.html建築住宅課営繕室制定)及び国土交通大臣官房官庁制定の下記仕様書の内、●印がついたものを適用する。 ○有り範囲:工期:令和 年 月 日()Ⅱ.工事仕様ダクト方式( ○ 中央 ○ 各階ユニット )○ファンコイル・ダクト併用方式パッケージ方式空気調和方式方式設備概要5.設備概要 (●印の付いたものを適用する)主要熱源機器○鋳鉄製簡易ボイラー ○温風暖房機○温水発生機(○真空式 ○無圧式) ○チリングユニット○鋼製ボイラー○鋼製簡易ボイラー ○小型貫流ボイラー ○簡易貫流ボイラー ○鋳鉄製ボイラー ○空気熱源ヒ-トポンプユニット ○吸収冷凍機○吸収冷温水機 ○吸収冷温水機ユニット 換気設備排煙設備○ 建築基準法 ○ 消防法○自動制御方式電気式電子式デジタル式○○給水方式排水方式水道直結方式○建物内の汚水と雑排水放流先○高置タンク方式○水道直結増圧方式受水タンク+ポンプ直送方式ポンプ排水○合流式分流式)(○ 有(○汚水○雑排水○湧水)○浄化槽()汚水直放流下水管○浄化槽()雑排水直放流下水管給湯方式消火設備方式○○局所式中央式屋内消火栓設備スプリンクラー設備泡消火設備○○○粉末消火設備ガス設備方式○液化石油ガス都市ガス ( 種別、高位発熱量MJ/m3(N)、低位発熱量MJ/m3(N)) 供給圧力Pa一般ガス導管事業者名()○不活性ガス消火設備○連結散水設備○連結送水管設備フード等用簡易自動消火装置○○()(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。なお、電気設備工事の特記仕様は ( / ) 図、建築工事の特記仕様は ( / ) 図による。埋戻し及び盛土火気の使用建築物内の火気の使用は原則として行わない。施工調査はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設調査で埋設物の調査ができない場合は、監督職員との協議による。環境への配慮(1) 本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づくただし、公共工事分野の特定調達品目の機材を使用する場合は、判断の基準を満たすものとする。 規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗装、仕上塗材① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、(2) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①か アルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセト 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ‐n‐ブチル及びフタル酸ジ‐2‐エチルヘキシル等を含有しない② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。ら④を満たすものとする。基準を満たす環境物品等を選択するよう努める。山砂の類○根切り土の中の良質土●●(2) 埋戻し土及び盛土(1) 管周囲の保護山砂の類(ただし、コンクリート管の周囲は根切り土の良質土)調査項目調査範囲調査方法事前調査○○図示図示本工事((((既存資料調査))))○○○別途○盛土用)の仮置場所 材料以外の材料① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和 年2月閣議決定)」による特定調達品目の判断の4A 判 部 11不要要○●●●●●12技能士の適用配管施工(配管工事)建築板金施工(ダクト製作及び取付け)熱絶縁施工(保温工事)冷凍空気調和機器施工(チリングユニット、パッケージ形空気調和機の据付け及び整備)○配管電源周波数○家電リサイクル対象機器は除く。冷凍機等の撤去に伴う冷媒回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により適切に行うこと。ただし、とする。)別途○家電リサイクル対象機器の冷媒回収方法はポンプダウン方式とする。本工事○(冷媒(フロン系)回収行わない行わない行う冷却水排 水冷却水排 水○○○○○○行う行わない行う行う○○○○○○行わない冷温水冷温水給 水給 水試験方法既設配管系統の試験配管の試験リサイクル料金は(○本工事○別途 )とする。冷媒回収の費用は50Hz 呼び径75SU以上○(溶接接合○ハウジング形管継手による接合○フランジ接合)ステンレス鋼管の接合 呼び径60Su以下( ●SAS322を満たした継手 ○ )階数地上地下塔屋備考構造建物名称建築基準法上の延面積(㎡)消防法施行令別表第1の区分出羽庄内国際村(山形県県土整備部余裕期間制度実施要領)月日)適用する(実工期(1) 設計用水平地震力ただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方法を採用する場合はこの限りではない。機器の重量[kN](水槽類は満水時の液体重量を含む設備機器総重量)に、地域係数0.9及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。要の場合、オリジナルファイルも提出(2部)水量調整○室内気流及びじんあいの測定風量調整各機器の個別運転調整後に下記の総合調整を行い、測定報告書を提出する。○○○騒音測定雑用水の水質の測定飲料水の水質の測定室内外空気の温湿度の測定○○○特記されていない弁等のサイズは機器附属品を除き接続配管のサイズと同じとする。弁等のサイズ支持金物・固定金具支持及び固定標準仕様書記載以外の天井吊形、カセット形、天井隠ぺい形の機器の支持は吊り用ボルトで行い、振れ止めを施したものとする。(2) 振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。(3) 冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。○変位吸収建物導入部配管の塗装保温を行わない居室・便所・湯沸室及び屋外の露出配管(鋼管)、ダクトには塗装を行う。図示による。○○○屋内露出の保温外装は、合成樹脂カバー2とする。 保温外装電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線類図示による。○絶縁継手取付け箇所ガス油○○○○○消火(水用)冷却水冷温水対象配管系統溶接部の非破壊検査○不要○○不要○○要要地中埋設標等○(1) 地中埋設標(図示の位置)(2) 埋設表示テープ(排水管を除く)(4) 冷媒管の吊り用支持受け材として保護プレートを、断熱材被膜鋼管と吊金具との間に設け、自重による既存躯体への穿孔施工する。)(使用する使用しない○既設インサート及びアンカーボルト既設インサート他ただし、配管・ダクト・機器等の天井吊り下げ用アンカーには、接着系アンカーは使用しない。金属拡張性アンカー(※本体打込式)接着系アンカー(接着剤は有機系とする)○あと施工アンカー行わない行う行う行わない○○(1) 性能確認試験(2) 施工後確認試験電動機換気扇、圧力扇及び標準仕様書に記載なく特記のないものの電動機の保護規格は製造者規格による標準品としてもよい。容量等の表示(1) 機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。(2) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は原則として表示された数値以下とする。○非破壊検査○○行わない行う(1) 放射線透過検査等による埋設物の調査(2) 範囲は監督職員の指示による。なお、検査費は別途とする。監督職員の指示する場所に設置する。屋外に設置する危険物表示版等の材質はアルミニウム製とする。機器等の取扱い方法及び系統を書いた図面呼称A1の図面( 枚)をプラスチックケースに入れ、案内板等(1) ポンプ、屋外機器及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(SUS304)とし、 屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。 断熱材の食い込みを防止する。(a)○(○(c)(b)○)図示の箇所に施工する。施工方法は「標準図」建築物導入部の変位吸収配管要領(一)、(二)による。穿孔機械を使用し既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる附属装置等を用いて建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。風圧力○適用区分○積雪区分建設省告示第1455号における区域○別表()地表面粗度区分()風速(Vo=)m/s山形県建設工事元請下請関係適正化指導要領及び同要領の運用について公共建築設備数量積算基準公共建築工事標準単価積算基準公共建築工事共通費積算基準公共建築工事積算基準山形県建築工事写真撮影要領山形県電子納品取扱要領適用基準等発生材の処理等設けない設ける○監督職員事務所他工事との取合い○分別解体等の方法解体工事○○建築設備の取外し内装材等の取外し屋根ふき材の取外し外装材の取壊し上部構造部分の取壊し基礎の取壊し基礎ぐいの取壊し造成等の工事基礎の工事基礎ぐいの工事上部構造部分の工事外装の工事屋根の工事建築設備工事内装等の工事その他( 外構等 )その他( )新築工事増築工事工作物○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○手作業工程作業内容分別解体等の方法手作業、機械作業併用○○○○○○○○○○○○○○○○(理由:)(理由:(理由:))特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 本工事は、特定建設資材を用いた建設物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法第104号。以下「リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例で定める建築工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建築資源の実施につい 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合、監督職員と協議するものとする。 また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。て適切な措置を講ずることとする。●●●●●●●●図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。(最新版)(最新版)(最新版)(最新版)(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、全て「営繕工事共通特記仕様書(最新版)」(山形県県土整備部公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)機械設備工事機材承諾図様式集( 版)によるほか、監督職員の指示による。最新日間、工期の始期日期限 令和年山形県鶴岡市伊勢原町8-32RC造改修●●●●改修一式〃〃●●パッケージ形空気調和機 ○マルチパッケージ形空気調和機● 1種換気 ○ 2種換気 ● 3種換気●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●○○A 判 部 2つ折りケース収納●●●●●●●●●●●水圧試験●●通水試験●●●●●●●●●●●●●●●●●●E-mail cao@cad-cam.co.jpFAX 0235-22-4078TEL 0235-25-1211山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12設計者設計者検 図鶴岡市建築課設 計 承 認令和7年1月31日担 当主 査作図図面名縮尺図番区分キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号〒997-0017代 表一級建築士第328648号加 藤 美 秋担 当製 図特 記訂 正課 長工事名出羽庄内国際村改修工事(機械設備) 特記仕様書2階3,198.84●●●〃〃●改修一式改修一式改修一式〃改修一式出羽庄内国際村●●●13A鶴岡ガス(株)●○場外地涌処分●A1判 1部 1A1判 1部 12●●出羽庄内国際村改修工事(機械設備)機械設備工事特記仕様書(1)2025・01・31M-01○○○ステンレス鋼管(SUS304)○ステンレス鋼管(SUS304)○○水道事業者指定品○水道事業者指定品子メーター用親メーター用○○水道事業者指定品○水道事業者指定品改設既設子メーター用親メーター用量水器桝(3) 屋外地中用(2) 土間配管(1) 一般配管水道配水用ポリエチレン管)VD○○)HIVPVP(ビニル管○○()VD()VD(○○VBVA))((VBVA塩ビライニング鋼管○塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管改設既設改設既設改設既設配管材料(2) その他の部分(1) 水道直結部分10K5K10K○○弁類設計温湿度9時12時14時16時 ℃ % ℃ % ℃ % ℃ % ℃ %一般系統 系統外気条件温度(DB)湿度(RH)屋内(調整目標) ℃ % ℃ % 28 ℃ 45 % 19 ℃ 40 %温度(DB)温度(DB)湿度(RH)湿度(RH)冬季夏季取付け箇所は図示による。 ばい煙濃度計○本工事 ( 鋼板厚 mm、高さ m以上 )○別途煙突○○(煙道経400㎜を超えるものには、掃除口に蝶番を取付けること。)煙道を設置する場合、ばいじん測定口(口径100Φ、タッピング)を設けること。鋼板は煙道径300㎜以下は3.2㎜、300㎜を超えるものは4.5㎜とする。鋼板製煙道○ダクト低圧ダクト○((長方形ダクト●コーナーボルト工法○アングルフランジ工法)●スパイラルダクト(長辺の長さが1,500mm以下の部分))●●高圧1ダクト(適用範囲は図面による)ステンレス鋼管(SUS304)(1) 冷温水管○取付箇所は図示による。取付面は監督職員の指示による。風量測定口○復帰方式 遠隔式復帰方式 遠隔式(定格入力はDC24V、0.7A以下とする。)ダンパー改設配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)改設既設改設改設○○○ポリエチレン被覆鋼管ポリエチレン被覆鋼管既設既設○(土中)(一般)(還管)(給気管)圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch40)既設既設既設改設改設改設○配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)○○○○配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)○○○配管材料配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)(2) 冷却水管(3) 蒸気管(4) 油管、油用通気管(5) 膨張管、空気抜き管、膨張タンクよりボイラー等への補給水管圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch40)(1) 防煙ダンパー(2) ピストンダンパー配管用炭素鋼鋼管(白)○改設既設○既設○○(7) 空調用排水管(6) 空調用補給水管既設○○ステンレス鋼管(SUS304)改設配管用炭素鋼鋼管(白)断熱材被覆銅管(難燃性)改設既設断熱材被覆銅管(難燃性)○(8) 冷媒管硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○硬質ポリ塩化ビニル管(VP)○○弁類5k○○スリーブ形ベローズ形鋼管用伸縮管継手○円形指示計とする。温度計○□□□○○( )250A用 個100A用 個40A用 個○○○着脱形着脱形の流量指示部( )固定形止水コック付とする。瞬間流量計○ンバーには、点検口を設ける。なお、大きさは図示による。チャンバー○(1) 内貼を施すチャンバー類の表示寸法は、外形寸法を示す。(2) 空気調和機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系統で消音内貼りしたチャ(3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。保温化粧ケース(SUS)屋外居室露出部○○保温化粧ケース(樹脂製)○○○○要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による)不要不要要保温(1) 蒸気還り管の保温不要(屋内露出は除く)(4) 還気ダクトの保温(5) 外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温(6) 排気ダクトは外壁開放部より1m程度を保温する。(チャンバーボックスを含む)(7) 冷媒管の保温外装下記の部位に使用するダクトには塗装を行う。塗装○図示による。○制気口ボックス内面(居室・便所の見えかかり部)○(3) 屋外露出管(弁、フランジを含む)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4表2.3.3 E2・(ハ)ステンレス鋼管に取付ける弁類は、ステンレス製とする。呼び径65A以上の弁は、バタフライ弁とする。準拠事項○空気調和設備の該当事項に準ずる。[]既設亜鉛鉄板○○亜鉛鉄板○○開放形湯沸器用排気フード厨房用排気ダクトアングルフランジ工法とする。○○○既設改設ステンレス鋼板(SUS304)ステンレス鋼板(SUS304)(板厚は衛生器具表空調1の厨房排気ダクトの板厚表による)厨房用排気フード○○○無しフードコック材質(天幕とも)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)ステンレス鋼板(SUS304)○○有り○○○○材質(天幕とも)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)○ステンレス鋼板(SUS304)○既設改設取付ける取付ける取付けない取付けない○多湿箇所の排気ダクト要不要○○保温空気調和設備の該当事項によるほか、全熱交換器の給気ダクトの保温を行う。ダクト既設亜鉛鉄板○○○普通鋼板(厚1.6㎜)改設亜鉛鉄板普通鋼板(厚1.6㎜)○○( 天井取付 壁取付)( 天井取付 壁取付)○○○ダンパー形パネル形スリット形改設スリット形○○既設排煙口の形式パネル形ダンパー形○○( 天井取付 壁取付)( 天井取付 壁取付)○○○電気式電気式((遠隔操作機能遠隔操作機能有り無し要不要))○○○○既設改設排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。○排煙風量測定方法建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。( 天井内取付)( 天井内取付)○計装用配線屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。保温化粧ケース○樹脂製亜鉛めっき鋼板製SUS製()○○ダクト風量測定口○ダンパー○チャンバー○塗装○○(○別途○本工事)改設(2) 水抜き管施工例(一)、(二)のNシール+Aシール+Bシールとする。(1) 厨房系統、浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統のダクトのシールは「標準図」シールの○○○○○○○○○○○○排煙口の開放装置中央監視制御装置有り(新設既設)無し○○○○○○中央監視制御装置の構成・機能有り無し○○(1) 中央監視制御装置の構成・機能は別紙による。(2) 中央監視制御装置のソフト追加、変更及び機能変更既設洗浄タンク方式洗浄弁方式(不凍結節水弁付)○洗浄タンク方式洗浄弁方式(不凍結節水弁付)○改設既設改設個別感知方式とする。個別感知方式とする。(小便器一体型小便器分離型)○○(小便器一体型小便器分離型)○○固定こま式(節水こま式)とする。大便器洗浄方式○小便器自動洗浄○器具付属水栓別図による。衛生器具ユニット○改設既設子メーター親メーター子メーター親メーター量水器○○))))○○○○現地表示式(直読式)現地表示式(直読式)現地表示式(直読式)現地表示式(直読式)遠隔表示式(遠隔表示式(遠隔表示式(遠隔表示式(電文式○○電文式○○電文式○○電文式○○パルス式)パルス式)パルス式)パルス式)(○((○(貸与品貸与品貸与品貸与品○○買取り買取り買取り買取り●●「標準図」量水器桝「標準図」量水器桝「標準図」量水器桝「標準図」量水器桝呼び径65A以上の弁はバタフライ弁とし、ステンレス鋼管に取付ける弁類は、ステンレス製とする。○○○)合成樹脂製アルミニウム合金製(化粧ケーシング不凍水栓柱(3) 耐寒水栓はJWWAの認証品とする。(2) 湯沸室、台所、厨房用水栓は泡沫式とする。 (1) 屋内(○○)耐寒水栓一般水栓○(屋外)耐寒水栓一般水栓給水栓(1) 一般敷地内(□□□)m以上○埋設深さ屋外露出管(弁、フランジを含む)の保温は、標準仕様書第2編(表2.3.5 e2・(ハ))とし厚さは呼び径25㎜以下は50mm、呼び径32㎜以上は40mmとする。保温○不要別途)○○○本工事(要引込納付金等○○配管材料既設改設(1) 屋内汚水管(2) 敷地内車両道路)m以上□□□(既設改設既設改設配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)既設改設○○○○○コンクリート管既設改設排水用塩ビライニング鋼管(圧送MD)排水用塩ビライニング鋼管(圧送MD)既設改設配管用炭素鋼鋼管(白)(圧送MD)配管用炭素鋼鋼管(白)(圧送MD)○○(2) 屋内雑排水管(3) 通気管(4) 屋外汚水、雑排水管図示の位置に取付ける。○満水試験継手○台所流し等の排水管台所流し等の床上露出部分の配管は、ビニル管(RF-VP)でもよい。(2) 呼び径75SU以上(1) 呼び径60SU以下○フランジ接合ハウジング形継手による接合○○溶接接合○接合方法ステンレス管のSAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合○放流納付金等要(本工事別途)○○○○不要○○○配管材料膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。既設改設○○○耐熱性塩ビライニング鋼管耐熱性塩ビライニング鋼管○○ステンレス鋼管(SUS304)ステンレス鋼管(SUS304)○○○銅管○弁類給水設備の当該事項による。○保温湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい部保温を行う。(保温の種別は標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5のh・(イ)・Ⅸとする)(屋外第1桝まで)(屋外第1桝まで)○排水用塩ビライニング鋼管・鉛管○○○○○○○○○○ビニル管(VP)○(5) ポンプアップ管(汚水)(6) ポンプアップ菅(雑排水・湧水)ビニル管(RS-VU)[車道部以外]ビニル管(VP)[車道部]ビニル管(VP)※ビニル管(RF-VPは、衛生器具との接続に限る。)排水用塩ビライニング鋼管・鉛管配水管用炭素鋼鋼管(白)配管材料既設配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)改設既設配管用炭素鋼鋼管(白)改設ガス用ポリエチレン管ガス事業者の規定によるガス事業者の規定によるガス事業者の規定によるガス事業者の規定による〇〇(1) 一般(2) 地中埋設部親メーター実測式パルス式貸与品実測式パルス式買取り子メーターガスボンベ貸与品(50kg)本□□(1) 集合装置(2) 転倒防止等熱調理器の熱源既設改設ガス電気電気ガス○○○厨房機器類○(1) 仕様・性能等は図示による。機器の寸法は概略寸法とする。システム構成その他別図による。○○配管材料既設既設改設改設○○○(1) 一般配管(2) 集水管量水器パルス式○○直結式○○弁類図面に特記なき場合は、JIS又はJV5Kとする。処理能力対象人員人□□BOD除去率%以上□□BOD濃度□□㎎/L流入負荷汚水量□□BOD濃度□□㎎/Lm3/日○処理方式○パルスタンク有り無しガス漏れ警報器本工事(図示の場所に取付ける)外部出力端子(有り(一体形分離形)別工事)無し埋設深さ(□□□m以上)(□□□m以上)(1) 一般敷地内(2) 敷地内車両道路「標準図」液化石油ガス容器廻り配管要領による 本立て「標準図」液化石油ガス容器転倒防止施工要領((a)(b))〇〇容器固定具をGL+300に追加設置する。(2) 厨房機器据付け要領は、「標準図」厨房機器据付け要領による。合併処理(告示区分第2、第3、第6の処理方式)○小規模合併処理○○主要構造ユニット形(FRP製)現場施工形設置スペース約○□□L×□□Wばっ気槽用送風機m○(2) 送風機にはケーブル(ビニルキャプタイヤケーブル)を約(3) 送風機を2基設置する場合タイマーによる自動交互運転とする。流入側○設計GL-m(1) 流入管底(2) 浄化槽本体への流入方式(必要な場合はポンプアップ方式とする)○放流側設計GL-□□m(1) 浄化槽本体よりの自然放流可能管底(2) 浄化槽本体よりの放流方式(必要な場合はポンプアップ方式とする)排気管及び排気かさ構造上不要な場合は設けない。ポンプ流入用並びに放流用ポンプは各々2台設置し、自動交互異常時同時運転とする。○○○制御盤製造者標準品標準仕様書による○○(漏電、過負荷、満水警報等の一括故障表示用無電圧接点及び端子を設ける。)マンホール製造者標準品安全荷重((○○○○MHAMHBMHD○○51550kN以上とする。))○○装置耐荷重耐荷重はマンホール安全荷重による。○土工事要構外搬出本工事本工事本工事(本工事別途)不要○○○○要(本工事別途)不要○○○○要(本工事別途)不要○○○○要(本工事別途)不要○○○○○○○○○○○○別途別途別途敷き均し○(1) 基礎杭(2) 基礎コンクリート(3) 根切り(4) 埋戻し(5) 躯体(現地施工形の場合)(7) 水替え(自然水位GL-m)(8) 残土処分消毒剤30日分を納入する。○水質表示等の提出一定期間定常状態で使用後、放流水質等を記入した測定表を提出する。○フローシート○合成樹脂製パネル(厚さ5㎜以上、文字は彫り込み)を取付ける。○総電気容量□□相×□□V×□□kW○消泡装置ノズル式又は消泡剤式とする。(告示区分第1の処理方式及びその他同等の能力を有するもの又は 建築基準法施工令第35条1項の大臣認定)(1) 屋外に設置する送風機はカバー付とし、コンクリート基礎上に設置する。□□□□(6) 山留め標準図(マンホールふた)○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○配管材料既設配管用炭素鋼鋼管(白)○○○圧力用配管用炭素鋼鋼管(Sch40)改設配管用炭素鋼鋼管(白)圧力用配管用炭素鋼鋼管(Sch40)既設改設外面被膜鋼管(SGP-VS)外面被膜鋼管(STPG-370VS)外面被膜鋼管(SGP-VS)外面被膜鋼管(STPG-370VS)○○○○○(1) 一般(2) 地中埋設部屋内消火栓種別既設改設易操作性1号消火栓易操作性1号消火栓広範囲型2号消火栓2号消火栓2号消火栓○○○○○○保温○(1) 充水タンクの保温(2) 消火配管の保温既設○○有り無し改設○○要不要なお、充水タンクの保温は、標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5 鋼板製タンクの項による。既設○○有り無し改設○○要不要(3) 屋外露出管については給水管に準ずる。なお、充水タンクの保温は、標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5 鋼板製タンクの項による。なお、消火配管の保温は、標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5 給水管の項による。○(2) 建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4表2.3.2の温水管の項による。(エア抜き弁以降の配管は除く。)とし厚さは呼び径25㎜以下は50㎜、呼び径32㎜以上は40㎜とする。○地中埋設配管の接合外面被覆鋼管の呼び径100A以下はねじ接合とする。屋内用消火栓開閉弁○○10Kを附属する。附属する。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●○○●●●●●●●●●●●●●●ポリエチレン二層管ポリエチレン二層管●●●●●硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管●●●●硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管●給水配管、給湯配管、排水配管、冷温水配管、冷却水配管等の異種管接合は行わない。各配管方法キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017TEL 0235-25-1211FAX 0235-22-4078E-mail cao@cad-cam.co.jp設計者一級建築士第328648号加 藤 美 秋代 表担 当設計者製図検図令和7年1月31日担当主査課長訂正特記工事名作図図面名縮尺図番区分M-02機械設備工事特記仕様書(2)出羽庄内国際村改修工事(機械設備)2025・1・3120PP既設給水管に接続FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認防災物品収納庫EV国際村ホール機械室(1)倉庫(3)パントリー楽屋手洗い女子WC 身障者ホワイエWC(女)手洗い(男)(2)男子WC(2)エントランスホール ロビーEVホール事務室更衣室休憩室倉庫(男)更衣室(女)(1) 図書コーナー応接会議室倉庫(2)女子便所(1)男子便所(1)サロン厨房研究室消化ポンプ室オイルポンプ室荷捌き室前室収蔵庫控室男子WC(3)女子WC(3)ミュージアムコロネード調理スペースミュージアムコロネードミュージアムコロネード多目的スペース交流スペース相談室N倉庫200V 25PP 150V150V 25PP 200V道路側溝へ放流 公共桝へ接続200V100V 25PPGGGGガス本管より504080PLS衛生設備改修1階平面図別図詳細図参照80PLS記号GT-1名称グリーストラップ仕様地中埋設形 FRP製 パイプ流入式 3槽式許容流入流量:150L/min 標準阻集グリース量:49.8kgSUS製マンホール FRP製嵩上げ材バスケットSUS304 仕切板SUS3041,1081,500196 1965089001961961,050 225 225150240850310250150 150 1,200グリーストラップ設置平面図(参考) S=1/10グリーストラップ設置断面図(参考) S=1/10鉄筋 D10@150 スラブ、壁共山砂G80×80活管分岐継手GT150PE0102030405A1:1/200 A3:1/400 A1:1/10 A3:1/20管底高 桝径 管径 記号 蓋仕様010203040506備考100 150 300 塩ビ蓋〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃450500630780100V 25PP 150V 80PLS既設桝(RC) 15007 〃 〃06 079401150 ドロップ桝1560〃〃〃 〃 〃〃MHB インバート切直し20025PP既設給水管に接続汚水桝インバート切直し150M-03令和7年1月31日小口径インバート桝仕様600□450650200 200 1505050H150 50 300 50500路盤工(C-40)密粒度アスコン埋設表示シート密粒度アスコン路盤工(C-40)給水配管埋設要領 S=1/20排水配管埋設要領 S=1/2025PPFAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認Y5Y6X1 X2 X3 X4 X5GG GGGG GG20 25WHG12050V50V20202020202050V50V50V20202050V50通気弁50V40VA1:1/50 A3:1/1002020此の先衛生設備改修1階平面図参照衛生設備調理スペース平面詳細図記号 名称ガス給湯機数量 機器仕様屋外壁掛形32号 高効率形 ガス種13A ガス消費量58.7kW 配管カバー 凍結予防ヒーター1m×2本1衛生機器表備考グリーストラップ容量算定(給水栓数)日排水量分離槽容量使用時間 1.5時間 営業時間7時間(午前9時~午後7時)水栓13mm(混合栓)7個 水栓13mm(単水栓)1個 ゲート弁15mm 1個 13mm水量0.017m3 同時使用率3 3×1.5×0.017×60=4.59(m3)4.59/7×5/60×2.5=0.137(m3)≒140(L)50PEガスメータ(16号マイコン付)50PE50PLS 32PLS32PLS25PLS20PLS32PLS 20PLS20PLS20PLS25PLS20PLS20PLS20PLS20PLS20 20 20PLS20PLS2口ガス栓×2M-04MX-D 25×0.6 VC-P2520コア抜き75φ×200コア抜き50φ×200×2GV15GV20リモコン GC20A GFJ20×300L BAV(コア付)20A FJ(SUS)20×300L×2100V 100Vコア抜き150φ×200令和7年1月31日WHG-1横水栓(スパウト回転式)シングル混合栓(台付)数量7備考1一槽シンク 台付一槽シンクスープレンジ水栓器具名 参考品番(TOTO)TKS05313JTK130AUN13FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認100※3 ガス系統バルブは残置し開度は閉とし、ハンドルは外す。 ※4 給水配管、給湯配管、ガス配管、排水配管天井内立上り配管を撤去しプラグ止めとし、以降の配管は撤去する。 ※2 ガス給湯器24号FF式は撤去(給排気筒含)は撤去し、露出給水、給湯、ガス配管は撤去する。。 作業内容配管貫通部のはつり、床RC補修は本工事とする。 A1:1/50 A3:1/1004040GCG G G25D水抜栓 BHD-2525G252540 25251006520206565COA1002020G402525202025G25252口HC2口HC4 5AB4 5AB3605,5002002005,5003602,200 5,500 2102,200 5,500 21020機械設備調理室撤去平面図吹出口吹出口吸込口吸込口吸込口吸込口吸込口吹出口※5 排水金物COA100はCOA-GV(SU)100に更新する。 ※6 吹出口ユニバーサル形0.2㎡以下2ヶ所、0.3㎡1ヶ所、吸込口0.4㎡以下4ヶ所、0.1㎡以下1ヶ所撤去する。 ACP化粧パネル※7 既設天井カセット形エアコン(ACP)化粧パネルは取外し、天井改修後再取付とする。 空調設備2階調理室撤去平面図 S=1/50衛生設備2階調理室撤去平面図 S=1/50M-05令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211TELcao@cad-cam.co.jpE-mail区 分縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図検 図工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正担 当主 査課 長鶴岡市建築課設 計 承 認空調、換気設備機器表NON空調、換気設備機器表記号名称機器仕様電気容量φVkW数量備考空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン32001ACP-1ACP-21階多目的スペース、交流スペース系統空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン型 式 床置セパレート型空冷 インバーター制御 冷暖兼用ダクト型 50馬力相当 冷媒ガスR410A345.5149.8国際村ホール系統型 式 床置セパレート型空冷 インバーター制御 冷暖兼用ダクト型 60馬力相当 冷媒ガスR410A附属品 多機能リモコン 屋外機架台(溶融亜鉛メッキ) 交換用フィルター SUS製屋外機防雪フード(吹出側)水スプレー加湿器附属品 多機能リモコン 屋外機防振架台(溶融亜鉛メッキ) 交換用フィルター SUS製屋外機防雪フード(吹出側)水スプレー加湿器32002004.791調理スペースFS-3ストレートシロッコファン型 式 天吊埋込形 消音形 #1 1/2 能 力 風量:700×140Pa 強運転附属品 防振吊金具11000.1361FE-3と連動FS-2ストレートシロッコファン型 式 天吊埋込形 消音形 #1 1/2 附属品 防振吊金具能 力 風量:1,500×180Pa 強運転32000.3723FE-2と連動FS-1FE-3FE-2FE-1ストレートシロッコファンストレートシロッコファンストレートシロッコファンストレートシロッコファン附属品 防振吊金具能 力 風量:2,200×140Pa 強運転型 式 天吊埋込形 消音形 #1 1/2 附属品 防振吊金具能 力 風量:700×180Pa型 式 厨房用排気ファン #1 1/4 附属品 防振吊金具能 力 風量:1,500×200Pa型 式 厨房用排気ファン #1 1/2 附属品 防振吊金具能 力 風量:2,200×180Pa型 式 厨房用排気ファン #1 1/2 32000.541FE-1と連動11000.151FS-3と連動32000.3553FS-2と連動32000.581FS-1と連動ACP-3空冷ヒートポンプ式パッケージエアコンACP-4空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン能 力 冷房能力:14.0(3.2~16.0)kW 暖房能力:16.0(4.0~20.2)kW附属品 リモコン 分岐管 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)能 力 冷房能力:14.0(3.2~16.0)kW 暖房能力:16.0(4.0~20.2)kW32004.29ミュージアムコロネードロビー5ACP-5空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン型 式 厨房用天吊型 同時ツイン形 インバーター制御 6馬力相当 冷媒ガスR32能 力 冷房能力:10.0(2.5~11.2)kW 暖房能力:11.2(2.8~14.0)kW附属品 化粧パネル リモコン 分岐管 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)2.4132002ミュージアムコロネード図書コーナーACP-6空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン型 式 天井カセット4方向吹出形 インバーター制御 4馬力相当 冷媒ガスR32能 力 冷房能力:10.0(2.5~11.2)kW 暖房能力:11.2(2.8~14.0)kW附属品 化粧パネル リモコン 分岐管 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)分ダクトフランジ150φ 吹出しユニット32002.411ミュージアムコロネード授乳室ACP-7空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン型 式 天井カセット2方向吹出形 同時ツイン形 インバーター制御 6馬力相当 冷媒ガスR32型 式 天井カセット4方向吹出形 インバーター制御 4馬力相当 冷媒ガスR32型 式 天井カセット1方向吹出形 インバーター制御 2.3馬力相当 冷媒ガスR32能 力 冷房能力:5.0(1.5~5.6)kW 暖房能力:5.6(1.4~7.1)kW附属品 化粧パネル リモコン 分岐管 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)附属品 化粧パネル リモコン 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)12001.394ホワイエACR-1ACR-2ルームエアコンルームエアコン型 式 壁掛形 冷媒ガスR32能 力 冷房能力:2.8(0.3~3.3)kW 暖房能力:3.6(0.2~4.7)kW附属品 リモコン リモコンホルダー 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)11000.881パントリー型 式 壁掛形 冷媒ガスR32能 力 冷房能力:2.2(0.2~2.8)kW 暖房能力:2.2(0.2~4.1)kW附属品 リモコン リモコンホルダー 屋外機架台壁掛形(溶融亜鉛メッキ)11000.581楽屋M-06令和7年1月31日能 力 冷房能力:140(160)kW 暖房能力:160(180)kW 風量:400m3/min×900Pa能 力 冷房能力:122(140)kW 暖房能力:140(160)kW 風量:320m3/min×600PaFAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認5,5005,500 5,5005,500 5,5005,50025V25V40V40VACPACP30V25V30V×2防災物品相談室相談室授乳室ロビーエントランスホールサロン応接会議室休憩室倉庫(1)更衣室(男)更衣室(女)事務室図書コーナー男子便所(1)女子便所(1) EVミュージアムコロネード倉庫(2)記号 ガス管 液管 備考ペア管ACP5,000 5,500 5,500 5,500 5,000 5,000冷媒配管リストA1:1/100 A3:1/200φ15.88 φ9.52※2 屋外露出配管は樹脂製化粧カバーSD-100に収納する。 コア抜きφ100×180Lコア抜きφ75×180Lコア抜きφ75×150Lコア抜きφ75×180Lコア抜きφ75×180Lコア抜きφ100×180Lコア抜きφ75×150L×2二二二二二二二二二二ロビー系統エアコンRCN=2図書コーナーエアコンRCミュージアムコロネードエアコンRC出羽庄内国際村改修工事(機械設備)2025・01・31454M-07 空調設備改修1階ロビー等平面図25V30V30V※1 屋外機、屋内機連絡線 EM-CEES1.25-3C 冷媒配管共巻とする。 ※3 リモコン配線は EM-MEES0.75-2C を使用し、取付位置は監督職員と協議し決定する。 令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番A1:1/75 A3:1/150山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認ACPACPACPACP150φ25V多目的スペース交流スペース調理スペース収蔵庫男子便所(3)女子便所(3)ミュージアムコロネードミュージアムコロネードミュージアムコロネード授乳室談話室サロン防災物品収納庫記号 ガス管 液管 備考φ15.88 φ9.52 ペア管※1 屋外機、屋内機連絡線 VVF1.6-3C 冷媒配管共巻とする。 ※3 リモコン配線はKPEV0.75-2Cを使用し、取付位置は監督職員と協議し決定する。 冷媒配管リスト※2 屋外露出配管は樹脂製化粧カバー(SD-100)に収納する。 コア抜きφ100×200Lコア抜きφ100×200Lコア抜きφ200×150Lコア抜きφ75×150L×2コア抜きφ75×180L40V 二 二30V 二 二30V 二 25V 二二二RC多目的、交流スペース系統RCRC N=2RC出羽庄内国際村改修工事(機械設備)2025・01・315446M-08ミュージアムコロネード平面図空調設備改修二25Vコア抜きφ75×200L25V40V令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31 A1:1/75 A3:1/150山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認Y5Y6X1 X2 X3 X4 X525V記号 ガス管 液管 備考φ15.88 φ9.52 ペア管冷媒配管リストRCM-09 空調設備改修調理スペース平面図空調設備改修調理スペース平面図 S=1/50二二 25V二 30V二30V令和7年1月31日※1 屋外露出配管は樹脂製化粧カバー内配管とする。 ※2 屋内機、屋外機連絡線はEM-CEES1.25-3C冷媒配管共巻とする。 ※3 リモコン配線はEM-MEES0.75-2Cを使用し、取付位置は監督職員と協議する。。 FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-40782025・01・31 A1:1/75 A3:1/150山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認図 番8 9 10 11HIJ K5,000 5,000 5,0003,0005,500 5,5005,500一級建築士850×8501200×600850×850VD1200×600VDACPACPVD MDVDMD ABABサプライチャンバレターンチャンバABRASAEAガラリOAガラリ記号 ガス管(保温厚) 液管(保温厚) 備考イロ記号 名称 仕様 備考850×8501200×600850×850 1200×600FDFDRA 850×850EA 350×350OA 500×450機械室電気室出羽庄内国際村改修工事(機械設備)多目的、交流スペース系統空調設備改修詳細図500×450CP-22F-12,000×1,000×1,850H 内貼りGW50tハφ38.0×20tφ25.4×20t φ12.7×10tφ31.75×20tφ19.05×10tφ19.05×10t既設基礎ロハドレン(屋上に放流)50V 50V多目的、交流スペース系統空調設備改修平面図 S=1/50多目的、交流スペース系統空調設備改修展開図 S=1/5022M-102,100×1,500×800H 内貼りGW50t 点検口付点検口付600×500×2480x480x21850×1610イ2020SUS間接排水口100×50RDカバー150WRDカバー150W32トラップGV20RCコア抜き 75φ×200L令和7年1月31日ボックス 600□×500HFAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認SA 500×300機械室電気室屋根屋根出羽庄内国際村改修工事(機械設備)A1:1/100 A3:1/200SA 1200×600RA 850×850RA 1500×500 SA 1500×500 RA 500×400調理スペース多目的スペース交流スペース450×450撤去メクラ止め調理スペースRA 800×500550×250400×200400×200400×200550×250400×200550×250400×200400×2001300×5001500×5001500×5001000×500800×500400×200700×400600×400500×400吹出口ノズル 250φ風量:1,600m3/h 12組M-11機械室改修(M-10)参照500×400500×400撤去既設制気口多目的スペース吸込口既設制気口(既設品再使用)HS 400×2000H ボックス 600□×2100H風量 5,600m3/h空調設備(ダクト)改修2階平面図多目的、交流スペース系統令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31 A1:1/75 A3:1/150山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記出羽庄内国際村改修工事(機械設備)訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認RA 500×400撤去メクラ止めSA 500×300450×450撤去RA 1500×500RA 1500×500SA 1500×500SA 1500×500RA 800×500800×500650×500500×500300×500400×200撤去400×200撤去400×350撤去300×200撤去300×200撤去400×300撤去300×200撤去500×300撤去テーマ展示室常設展示室(2)常設展示室(1)ミュージアムコロネードミュージアムコロネードミュージアムコロネード収蔵庫消火ポンプ室研究室荷捌き室男子便所 女子便所(3) (3)前室控室ラインディフューザー1500Lボックス 300×1600×500H常設展示室(1)吹出口制気口撤去 制気口撤去(再使用)常設展示室(2)吸込口風量:750m3/h 4組HS 400×2000Hボックス 600□×2100H風量:5,600m3/h 制気口撤去テーマ展示室吹出口ノズル 250φボックス 650□×500H風量:2,800m3/h 3組空調設備(ダクト)撤去1階平面図 S=1/75300×200撤去300×300撤去空調設備(ダクト)撤去1階平面図多目的、交流スペース系統 M-12令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-40782025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認出羽庄内国際村改修工事(機械設備)図 番8 9 10 11HIJ K5,000 5,000 5,0003,0005,500 5,5005,500一級建築士850×8501200×600M850×850350×3501200×600100OAガラリEAガラリRASA850×8501200×600850×8501200×600ACDAAHU1VDFDFDVDMDVD MDCHCHRCH CHR15015010010040記号ACD名称サプライチャンバ消音チャンバ分岐チャンバ仕様2,300×1,500×2,100 内貼りGW50t1,700×1,600×1,000 内貼りGW50t1,100×1,100×1,050 内貼りGW50t備考撤去、処分残置残置備考 記号 名称 仕様AHU-1 展示室系統空調機 横型エアハンドリングユニット冷房能力:130,000kcal/h 循環水量:440L/min暖房能力:110,000kcal/h 循環水量:440L/min風量:2,400m3/h×107mmAq×15kw(3φ200V)CT-1 冷却塔 角形 低騒音形冷却能力:693,000kcal/h 呼称175RT冷却水出入口温度32℃-37.4℃ 水量:126m3/h チャンバーリスト撤去機器表運転重量:2,210kg 製品重量960kg 電動機:3.7kw(3φ200V)撤去配管付属品 100FJ×2製品重量 概算2,240kgAHU1CT1機械室電気室屋根空調設備撤去詳細図500×450CP-22P-1撤去残置残置撤去撤去撤去常設展示室系統A1:1/50 A3:1/100常設展示室系統空調設備撤去平面図 S=1/50常設展示室系統空調設備撤去展開図 S=1/50100撤去20M-13600×500(撤去) 2600×110020撤去20撤去残置AA3280撤去配管付属品 150BV 150FJ 150Yスト 100BV×2 100FJ×2令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認出羽庄内国際村改修工事(機械設備)Y6X1 X2 X3 X4 X5Y5Y6300×300400×300 300×200300×300400×300250φ250φ300×300300×300400×300300×300250φ300×300300×300300×200200×200200×200200×200Y5300×300FEFSFSFEFEFSFS FE250φFSFE1122V=30×0.93×34.9=1,298.28 m3/hスープレンジの燃料消費量 34.9 kWK:都市ガスの理論排ガス量 0.93 m3/(kW・h)V=40・K・Q m3/h建築基準法による有効換気量スープレンジV=30×0.93×40.1=1,118.79 m3/hガスレンジの燃料消費量 40.1 kWK:都市ガスの理論排ガス量 0.93 m3/(kW・h)V=30・K・Q m3/h建築基準法による有効換気量調理実習台ガスレンジ(教師用、 生徒用)V=30×0.93×13.65×4=1,523.34 m3/hガス台の燃料消費量 13.64 kWK:都市ガスの理論排ガス量 0.93 m3/(kW・h)V=30・K・Q m3/h建築基準法による有効換気量調理実習ガス台(生徒用)4台火を使用する室も換気計算V≧3,600×0.3×1.04=1,123.2 m3/hA:フード面積 1.3×0.8=1.04 m2v:フード面風速〔m/s〕(0.3)V≧3,600・v・A m3/hフード面風速による風量計算V≧3,600×0.3×0.88=950.4 m3/hA:フード面積 1.10×0.80=0.88 m2v:フード面風速〔m/s〕(0.3)V≧3,600・v・A m3/hフード面風速による風量計算V≧3,600×0.3×0.4875×4=2,106 m3/hA:フード面積 0.75×0.65=0.4875 m2v:フード面風速〔m/s〕(0.3)V≧3,600・v・A m3/hフード面風速による風量計算排気ファン FE-1 2,200m3/h >2,106m3/h給気ファン FS-1 2,200m3/h排気ファン FE-2、3 1,500m3/h >1,118.79m3/h給気ファン FS-2、3 1,500m3/h給気ファン FS-4 1,500m3/h排気ファン FE-4 1,500m3/h >1,298.28m3/hAABBBBロイロロハ CB 排気フード SUS製 750×650×950H グリスフィルターFSVL1-330W ファイヤーガードHGS2020N 排気フード・制気口リストイ 吹出口 VHS400×400 ボックス 500×500×400H 内貼りGW25tロ 吹出口 VHS300×300 ボックス 400×400×400H 内貼りGW25tハ 吹出口 VHS250×250 ボックス 350×350×350H 内貼りGW25tCD CD CDCD CD250φ×41240V2 給気用ボックス 2,900×500×500 内貼りGW25t1 排気用ボックス 2,900×500×500 ドレン口40A 外部保温GW25t※1 給気ダクトは全て、排気ダクトはボックスより1m保温を行う。 ホへホホへへホホホワイエ系統エアコンRC N=4ホール系統エアコンRC電気パネルヒーター移設出羽庄内国際村改修工事(機械設備)2025・01・31空調設備改修ホワイエ等平面図 M-15空調設備改修ホワイエ等平面図 S=1/10020V25V25V7コア抜きφ75×180L×6コア抜きφ75×120L×4※1 屋内機、屋外機連絡線 EM-CEES1.25-3C 冷媒配管共巻とする。 ※3 リモコン配線はEM-MEES0.75-2Cを使用し、取付位置は監督員と協議し決定する。 令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認12 13GF5,5006,0006,0005,50012 13G F1600×5001000×600600×400MD VDMD VDVD1000×600VD MD550×4001000×600VD600×4501200×600 1000×600消音サプライチャンバー消音レターンチャンバー消音チャンバー550×400EA 550×400SA 1200×600RA 1000×600記号 名称 仕様サプライチャンバレターンチャンバサプライチャンバABC2300×1600×600H 内貼りGW50t2300×1400×550H 内貼りGW50t既設品既設品記号 ガス管(保温厚) 液管(保温厚) 備考φ31.75×20t φ19.05×10tφ25.4×20t φ12.7×10tRDカバー150WABCAB 機械室国際村ホールB1800×1200×400H 内貼りGW50tA1:1/50 A3:1/100CP-1 1P-1コア抜きφ125×180Lロハハロハ出羽庄内国際村改修工事(機械設備)ACP1ACP1国際村ホール系統空調設備改修詳細図 M-16国際村ホール系統空調設備改修断面図 S=1/50国際村ホール系統空調設備改修平面図 S=1/50キャンバス継手 600×500×2キャンバス継手 2,140×1,610EA 550×400OAガラリボックス 1500×250×1450VD 600×500×2新設冷媒配管リストRDカバー300W ロ20GV2032トラップ令和7年1月31日屋外機RC基礎5,300×1,100×300H(本工事) FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認GF5,50012 136,00012 13FG5,5006,000CHVD MDSA 1200×600EA 550×400OAガラリEAガラリABRA 1000×600AHU2RA 1000×600消音チャンバー室1000×600VDMDEA 550×400RA 1600×500記号OAガラリA Bサプライチャンバレターンチャンバ2300×1600×600H 内貼りGW50t2300×1400×550H 内貼りGW50t残置残置AHU2B記号名称 仕様 備考名称 仕様備考AHU-2 研修ホール系統空調機 立形エアハンドリングユニット冷房能力:135,000kcal/h 循環水量:450L/min暖房能力:125,000kcal/h 循環水量:450L/min風量:24,000m3/h×138mmAq×22kw(3φ200V)製品重量 概算2070kg撤去機器表100100PT1PT-1 シスターン 鋼板製 壁掛形 有効容量19L 100100100100チャンバーリストA1:1/50 A3:1/100機械室EA 550×400CP-11P-1M505050撤去配管付属品 100三方弁 100BV×3 100Yスト 100FJ×250三方弁※1 機械室露出冷温水配管、給水配管は撤去処分し床上、室内壁部分でプラグ止めとする。 プラグ止めMAA10020 20CHCHRCH100プラグ止め2025・01・31出羽庄内国際村改修工事(機械設備) 国際村ホール系統空調設備撤去詳細図国際村ホール系統空調ダクト撤去平面図 S=1/50国際村ホール系統空調機器・配管撤去平面図 S=1/50国際村ホール系統空調設備撤去断面図 S=1/50M-17VDOAガラリボックス 1500×250×145(撤去)600×400VD 600×450(撤去)令和7年1月31日冷却塔制御1 SET空調機廻り制御-11 SET 1 SET空調機廻り制御-2空調機廻り制御-21 SET空調機廻り制御-11 SETFAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番N/S山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認2025・01・3121RQ1R1TEHTHBR.A12SW1TMQ2MDFRRMDFR2MVdPSCO2CO2-C(min開度設定付)目詰り夏冬切換EX.AO.AS.A:CP-1 AHU-1 展示室RHCCFANMVdPSS.ARHCCFAN11 目詰りMDFO.AMDFR22SW12R夏冬切換R.A EX.AR1 Q1RTMEF1EF6:CP-2 AHU-2 ホール用HD TED制御項目1. 室内温度制御2. 還気湿度制御(加湿)3. ウォーミングアップ制御4. 空調機停止時のインターロック制御5. CO2濃度による外気取入制御OA-MDEA-MDS CO2制御〇 〇〇S SSAHU休 止AHUW-UPAHUW-UP後AHU換 気MDの動き S:全閉 O:全開制御項目1. 還気温度制御2. 還気湿度制御(加湿)3. ウォーミングアップ制御4. 空調機停止時のインターロック制御制御項目1. 往温度によるファン発停制御TW WM WMR.A12MDFRMDFR2dPS目詰りEX.AO.AS.A:CP-1 ACP-2 1階交流スペース、多目的スペースRFANdPSS.ARFAN1目詰りMDFO.AMDFR2SW12RR.A EX.ATMEF1EF6:CP-2 ACP-1 国際村ホール系統制御項目1. 空調機停止時のインターロック制御OA-MDEA-MDS CO2制御〇 〇〇S SSAHU休 止AHUW-UPAHUW-UP後AHU換 気MDの動き S:全閉 O:全開制御項目1. 空調機停止時のインターロック制御インターロック CP-1へ遠方より運転/停止/警報/状態 遠方より運転/停止/警報/状態インターロック CP-1へSW1TM WM2R HTHBWM2RHD:撤去・更新:撤去:撤去撤去図 撤去図 撤去図:更新 :更新改修図 改修図:撤去・更新:撤去出羽庄内国際村改修工事(機械設備) 自動制御設備システム図 M-18検 図 令和7年1月31日FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-40782025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認図 番8 9 10 11HIJ K5,000 5,000 5,0003,0005,500 5,5005,500一級建築士850×8501200×600850×850VD1200×600VDACPACPVD MDVDMDRASAEAガラリOAガラリ850×8501200×600850×850 1200×600FDFDRA 850×850EA 350×350OA 500×450機械室電気室出羽庄内国際村改修工事(機械設備)500×450CP-22F-1既設基礎22600×500×2480x480x21850×1610RDカバー150WRDカバー150WRCコア抜き 75φ×200L-A-EM-MEES 0.75-2C E19 リモコンスイッチ-B-EM-CEES 1.25-2C 室内機、室外機連結配線冷媒管共巻工事(空調設備工事)※1.更新時は既設の配管・配線は再利用とする。 但し、延線が必要な場合は周辺へ丸形露出ボックス(二方出し)を設け、 既設配線と接続し延線する。 新設※3.リモコンスイッチ配線は、2F機械室から1F収蔵庫への貫通は 既設スペースを再利用とするが、必要時貫通処理が必要となる。 コア抜きφ30(必要時)ACP-2 交流スペース・多目的スペース系統WM,dPS改修後:更新AB多目的、交流スペース系統自動制御改修展開図 S=1/50※2.ACP-2用リモコンスイッチは交流スペース内に設置とする。 リモコンスイッチ設置位置は監督職員と協議し決定する。 改修詳細図自動制御 多目的、交流スペース系統改修平面図 S=1/50自動制御 多目的、交流スペース令和7年1月31日A1:1/50 A3:1/100M-19FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認多目的スペース交流スペース調理スペース収蔵庫男子便所(3)女子便所(3)ミュージアムコロネードミュージアムコロネードミュージアムコロネード授乳室談話室サロン防災物品収納庫出羽庄内国際村改修工事(機械設備)2025・01・31-A-EM-MEES 0.75-2C E19 リモコンスイッチ 配線の立ち下がりは天井内よりメタルモール施工とする。 新設コア抜きφ30(必要時)MMAARCA1:1/100 A3:1/200※1.ACP-2用リモコンスイッチは交流スペース内に設置とする。 設置位置は監督職員と再度協議し決定する。 自動制御 多目的、交流スペース改修1階平面図自動制御 多目的、交流スペース1階改修平面図 S=1/100令和7年1月31日M-20FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-40782025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認出羽庄内国際村改修工事(機械設備)図 番8 9 10 11HIJ K5,000 5,000 5,0003,0005,500 5,5005,500一級建築士850×8501200×600850×850350×3501200×600OAガラリEAガラリRASA850×8501200×600850×8501200×600AHU1VDFDFDVDMDVD MDAHU1CT1機械室電気室屋根500×450CP-22P-1A1:1/50 A3:1/100600×500(撤去) 2600×1100CO2-CTWMVCO2WM,dPS撤去図※ 既設の配管・配線は再利用とする。 :撤去・更新:撤去AHU-1 展示室系統自動制御 常設展示室系統撤去詳細図自動制御 常設展示室系統撤去平面図 S=1/50自動制御 常設展示室系統撤去展開図 S=1/50令和7年1月31日M-21FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番2025・01・31山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認12 13GF5,5006,0006,0005,50012 13G F1600×5001000×600600×400MD VDMD VDVD1000×600VD MD550×4001000×600VD600×4501200×600 1000×600消音サプライチャンバー消音レターンチャンバー消音チャンバー550×400EA 550×400SA 1200×600RA 1000×600RDカバー150W機械室国際村ホールA1:1/50 A3:1/100CP-1 1P-1コア抜きφ125×180L出羽庄内国際村改修工事(機械設備)ACP1ACP1キャンバス継手 600×500×2キャンバス継手 2,140×1,610EA 550×400OAガラリボックス 1500×250×1450VD 600×500×2RDカバー300W倉庫(3)MDdPSRS-A-EM-MEES 0.75-2C E19 リモコンスイッチ-B-EM-CEES 1.25-2C 室内機、室外機連結配線冷媒管共巻工事(空調設備工事)改修後:更新AB※1.更新時は既設の配管・配線は再利用とする。 但し、延線が必要な場合は周辺へ丸形露出ボックス(二方出し)を設け、 既設配線と接続し延線する。 ※2.ACP-1用リモコンスイッチは倉庫(3)内に設置とする。 配線の立ち下がりは天井内よりメタルモール施工とする。 新設MMAWMHD自動制御 国際村ホール系統改修詳細図自動制御 国際村ホール系統改修断面図 S=1/50自動制御 国際村ホール系統改修平面図 S=1/50令和7年1月31日M-22屋外機RC基礎5,300×1,100×300H(本工事) FAX図 面 名0235-25-1211 TELcao@cad-cam.co.jp E-mail区 分 縮 尺0235-22-4078図 番山形県鶴岡市大宝寺字日本国378番12〒997-0017キャド・キャム株式会社 一級建築士事務所一級建築士事務所 山形県知事登録(1305)第1800号代 表設計者 第328648号一級建築士加 藤 美 秋担 当設計者製 図 検 図 工 事 名作 図特 記 訂 正 担 当 主 査 課 長鶴岡市建築課設 計 承 認GF5,50012 136,000VD MDSA 1200×600EA 550×400OAガラリEAガラリRA 1000×600RA 1000×600消音チャンバー室1000×600VDMDEA 550×400RA 1600×500OAガラリAHU2A1:1/50 A3:1/100機械室EA 550×400CP-11P-12025・01・31出羽庄内国際村改修工事(機械設備)国際村ホール系統空調設備撤去断面図 S=1/50VDOAガラリボックス 1500×250×145(撤去)600×400VD 600×450(撤去)AHU-2 国際村ホール系統MVWMdPSTEDMD※ 既設の配管・配線は再利用とする。 :撤去・更新:撤去撤去図HD令和7年1月31日国際村ホール系統自動制御撤去平面図 S=1/50自動制御 国際村ホール系統撤去詳細図 M-23

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山形県の工事の入札公告

案件名公告日
市庁舎暖房用ボイラー改修工事(債務負担行為)2026/03/09
山形地方検察庁酒田支部車庫屋上防水及び外壁等改修工事2026/02/11
山形地方検察庁米沢支部検察官室扉等改修工事2026/02/11
市道上ノ宿線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
市道楯高東線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
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