令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事
- 発注機関
- 宮城県富谷市
- 所在地
- 宮城県 富谷市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事
富谷市公告第 号条件付一般競争入札を執行するので,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。令和7年5月21日富谷市長 若 生 裕 俊1 入札に付する事項⑴ 業 務 名 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事⑵ 履行場所 富谷市 成田三丁目 地内⑶ 履行期間 契約締結日の翌日から令和8年2月27日まで⑷ 業務概要 成田小学校児童クラブの定員を拡大するため,児童クラブ室等の増築工事を行うもの。【工事概要】構造階数:木造平家建て増築面積:273.04㎡電気設備工事:一式機械設備工事:一式⑸ 支払条件 前払あり(40%以内) 部分払 なし⑹ 入札方式 本工事は,富谷市建設工事総合評価一般競争入札試行要綱に基づき,価格以外の要素と価格を総合的に評価し落札者を決定する富谷市建設工事特別簡易型総合評価落札方式(以下「総合評価方式」という。)を用いる。⑺ 最低制限価格の設定 なし⑻ 低入札調査基準価格及び失格基準価格の設定 あり⑼ その他 なし2 入札参加資格に関する事項⑴ 宮城県内に本店又は支店・営業所を有すること。⑵ 令和7・8年度富谷市競争入札(一般・指名)参加資格審査において,「建築一式」の承認を受けた者で,最新の総合評定値通知書の総合評定値による格付けがA(850点以上)であること。⑶ 宮城県又は富谷市から指名停止を受けていないこと。⑷ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。⑸ 富谷市契約に関する暴力団排除措置要綱別表各号に掲げる措置要件のいずれにも該当しない者であること。3 総合評価項目及び落札候補者決定基準等⑴ 総合評価方式における評価項目及び評価基準は,富谷市特別簡易型総合評価方式落札者決定基準(以下「落札者決定基準」という。)に示すとおりとする。⑵ 評価項目にある類似工事は,平成27年4月1日以降に元請けとして完成・引渡しが完了した下記の要件を満たす工事の施工実績があること。類似工事:放課後児童クラブの施設の新築、増築又は改築工事類似工事の実績の対象は、市区町村の発注した工事⑶ 実績とする表彰の工種は,建築工事とする。⑷ 障害者の法定雇用率は2.25%とする。4 総合評価に必要な提出書類等⑴ 入札参加申請をする際に,落札者決定基準に定める総合評価技術資料調書(様式1)及び様式1に記入した評価点を証する書類等,類似工事の施工実績調書(様式2),配置予定者の技術者に関する調書(様式3)を併せて提出すること。⑵ 総合評価技術資料については,入札の参加の審査・評価以外に使用しない。(当該総合評価技術資料を提出した入札参加者の承諾を得た場合を除く。)5 入札手続等⑴ 担当課区 分 担 当 課 電 話 番 号 住 所入札・受付担当課 企画部財政課 022‐358‐0619 〒981-3392富谷市富谷坂松田30番地 業務担当課 建設部都市計画課 022‐358‐0527⑵ 入札参加申請書類の取得方法入札参加申請書類の取得は,市ホームページ「総合評価方式関係申請書へ」から取得する。⑶ 設計図書等の閲覧等当該業務に係る仕様書及び図面(以下「設計図書等」という。)は,閲覧に供する。設計図書等の閲覧期間及び場所は,7の表に示すとおりとする。⑷ 認定通知受理後の疑義事項について① 設計図書等について質問がある場合は,指定の質問書に記入の上,7の表に示す期間内に指定の場所に提出することができる。② 質問書に対する回答書は,7の表に示す期日に入札参加者全員に対しFAX送信する。⑸ 入札の日時,場所等入札の日時,場所等は,7の表のとおりとする。6 入札参加資格の確認等⑴ 申請書類入札参加希望者は,次に掲げる書類を正1部提出し,入札参加資格の審査を受けなければならない。① 条件付一般競争入札参加資格確認申請書② 総合評価技術資料調書(様式1)及び様式1に記入した評価点を証する書類等③ 類似工事の施工実績調書(様式2)④ 配置予定の技術者に関する調書(様式3)⑤ 建設業の許可の写し⑥ 最新の総合評定値通知書(経営事項審査結果通知書)の写し⑦ 申請者の所在地及び名称を記載し,110円切手を貼付した返信用封筒1枚⑵ 入札参加申請書類の提出方法,提出期限及び提出場所① 提出方法郵送(配達証明付郵便)に限る。なお,封筒には「入札参加申請書類在中」と朱書きすること。② 提出期限及び場所7の表のとおりとする。⑶ 入札参加資格の有無については,7の表に示す期日に通知する。⑷ 入札参加資格者と認められなかった者は,その理由について書面で問い合わせをすることができる。⑸ ⑷の説明を求める場合は,その旨を記載した書面を財政課へ提出するものとする。7 入札日程等手 続 等 期 間 ・ 期 日 ・ 期 限 場 所入札参加申請書類の取得期間令和 7年 5月21日(水)から富谷市ホームページ設計図書等の閲覧期間令和 7年 5月21日(水)から令和 7年 6月19日(木)まで富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 情報公開コーナー又は富谷市ホームページ入札参加申請書類提出(郵送提出に限る。)期日令和 7年 5月30日(金)同日到着分まで受付富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 財政課入札参加資格通知期日令和 7年 6月 3日(火)発送不適格の場合のみ、事前に電話連絡します質問の受付(メールに限る)(指定様式はホームページから)期間令和 7年 6月 3日(火)から令和 7年 6月 5日(木)まで富谷市役所 財政課アドレスzaisei@tomiya-city.miyagi.jp※Word形式のまま送付すること(押印不要)回答書の送付期日令和 7年 6月 9日(月)入札参加者全員にFAXによる回答入札書提出(郵送提出に限る)日時令和 7年 6月17日(火)正午まで必着富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 財政課開 札期日令和 7年 6月19日(木)富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所※落札者のみに電話にて連絡します※入札結果については,後日富谷市ホームページに掲載します(注)上記の期間は,日曜日,土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第2条に規定する国民の祝日を除く日の午前8時30分から午後5時30分までとする。8 入札の方法等⑴ 郵送とする。⑵ 落札者の決定に当たっては,入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とするので入札参加者は,消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず,見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑶ 入札書は,あて名を富谷市長若生裕俊と記入し,封筒に入れて提出すること。⑷ 入札書に記入する年月日は,提出日を記入してください。⑸ 入札希望者は,入札書提出用封筒(封筒には,「富谷市長 若生裕俊」,「親展(件名)」,「業者名」,「法定福利費記載済」を記載)に入札書及び8の積算内訳書を入れ,のり付けのうえ封印し,その封筒を郵便用封筒に入れ,「富谷市企画部財政課」あて配達証明付郵便にて郵送すること。なお,入札書の提出後,入札書に記載された内容の変更はできません。(6) 開札については,事務局並びに指定立会者により執行いたします。9 入札保証金免除する。ただし,落札者が契約を締結しない場合,市は入札金額(消費税及び地方消費税を含む)(単価を供給の区分ごとに定める単価契約にあたっては,単価に供給の区分に係る予定数量をそれぞれ乗じて得た額の合計)の100分の5に相当する金額を違反金として徴収できるものとする。10 積算内訳書の提出について(1) 第1回目の入札に際し,第1回目の入札書に記載されている入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。(2) 工事費内訳書の様式は問わないが,内容については数量,単価,金額の外,法定福利費を記載すること。(3) 工事費内訳書は担当者が確認の後,当市にて保管する。(4) 工事費内訳書の提出がない場合又は一式などの表示で数量・単価が不明な場合,法定福利費が明示されていない場合については失格とする。11 入札の無効本公告に示した入札に参加する者として必要な資格のないもの及び虚偽の申請を行なった者のした入札並びに富谷市条件付一般競争入札参加心得(以下「入札参加心得」という。) において示した条件に違反した者のした入札は,無効とする。なお,入札参加資格のある旨を確認された者であっても,確認の後,入札時点において2に掲げる要件のいずれかを満たさなくなった者のした入札は,無効とする。12 落札者の決定方法⑴ 入札価格が予定価格以下で入札した者のうち,落札者決定基準に基づき総合評価点の最も高い者を落札者とする。ただし、低入札調査基準価格を下回り失格基準価格以上で入札した場合(失格基準価格を下回った場合は失格とする。)は,落札者保留とし低入札調査を実施し落札者としての適否を判定する。(2) 総合評価点が最も高い者が2者以上あるときは,入札価格が低い者を落札者とし,入札価格が同じ場合は,くじにより落札者を決定する。13 契約保証金契約金額の10分の1以上の金額とする。(富谷市財務規則により,免除される場合がある)14 その他⑴ 入札参加者は,「富谷市条件付一般競争入札要綱」、「富谷市条件付一般競争入札参加心得」、「富谷市最低制限価格及び低入札価格調査実施要綱」を熟読の上,参加すること。⑵ 業務内容に関する電話での質問は,一切受け付けない。また,質問については,指定の様式(本市ホームページからダウンロードしたもの)を使用すること。
令和7年度成田小学校児童クラブ増築工事閲覧特記事項書1.工事実績情報登録工事実績情報の登録について、契約締結後10日以内に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督職員に提出すること。2.官庁その他への手続き関係イ)工事施工に必要な諸手続き(建築確認申請手続きを除く)、仮設用電力・水道の引込手続き、道路、電線、その他第三者管理の土地等を使用する際や支障移設等の手続きは一切工事施工者にて行い、且つその費用を負担すること。ロ)本工事施工により生じた付近道路、その他建築物又は工作物の損傷は一切施工者の責任において誠意をもって復旧すること。又、近隣との融和につとめ、本工事による苦情が発注者まで及ばぬよう施工者の責任において処理すること。3.下請負契約、雇用及び購入業者選定下請負業者の選定や職業労働者の雇入れ及び使用機器材の購入にあたっては富谷市内の業者及び労働者雇用に配慮すること。4.建材等について工事に使用する建材については、無石綿建材とすること。5.諸検査等について建築確認検査、消防検査等の諸検査は工期に含むものとする。6.縮小図の提出工事請負者は工事に先立ち、本工事設計図縮小製本(A-3版二つ折り製本)3部を提出すること。7.仮設計画について成田小学校,成田小学校児童クラブ及び隣接地・近隣住民への配慮(着手前に近隣住民へ工事のお知らせの配布、課外活動も含めた小学校及び児童クラブの通常利用時の騒音やほこり対策、利用者と施工者の動線検討(仮設計画図への明記))や、道路への配慮(石や土砂の流出防止、工事車両の搬出入による道路の汚れ防止対策、歩行者の安全確保)を徹底すること。事務所名備 考1 主任技術者又は監理技術者(以下配置技術者という。)の配置工事現場が不稼働の期間完了検査後の期間 工事の完成検査が終了し、事務手続き、後片付けのみが残っている期間工事中止の期間 工事を中止している場合その他これに類する場合の期間工場製作のみの期間 工場製作のみが稼働している期間(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果、特定条件の付加(1) 一般事項(2) 施工方法、機械施設、作業時間等の制限(1) 濁水、湧水処理のための特別な対策の必要性(2) 排水設備確認申請等の手続き(1) 建設発生土の処理・処分について(2) 建設発生土 処理・処分 特記仕様書による現場外管理について特記仕様書による(2) 建設発生土以外の 処理・処分建設副産物(4)建設副産物情報交換システム(COBRIS) への登録について(5)建設リサイクル法について(1)具体的協議事項(1)特定調達物品の利用促進①特に使用する特定調達物品①特に使用を指定する宮城県グリーン製品②特に使用を指定する県産木材製品8 建設副産物対策関係(建設発生土)具体的内容:(3) 再生材の利用11 資材関係(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について特記仕様書による特記仕様書による(2)宮城県グリーン製品及び県産木材製品の活用受注者は、使用資材の選定において、グリーン購入促進条例第14条第1項の宮城県グリーン製品(利用促進指針に基づく)及び県産木材製品の活用に努めなければならない。
なお、県産木材製品を使用する場合は、そのことを証明できる資料を添付し、監督員に提出すること。
また、工事完了後に宮城県グリーン製品、県産木材製品の活用について、所定の様式により監督員に報告(電子メール等)を行うこと。
循環型社会推進課HP参照(様式) https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/junkan/houkoku.html受注者は、当該工事の施工において木材を使用する場合、原則として県産木材製品を1製品以上使用しなければならない。
木製工事名表示板枠(既製品)を使用する場合は、原則として宮城県グリーン製品を使用しなければならない。
県産木材製品を使用する場合は、「優良みやぎ材」の認証を受けた木材とする。
建設発生土は受入地において、搬出先土量を管理するとともに、搬出先で土量を確認すること。
建設発生土現場管理者(複数可)を選任し、「施工計画書」に記載し、監督職員に提出すること。
「ダンプトラック等管理表」を工事着手前に監督職員に提出すること。
「建設発生土搬出等管理表」を搬出を行う日ごとに作成し、一週間毎の集計表を監督職員に提出すること。
請負額が1百万円以上の場合は工事登録をするものとする。
受注者は、施工計画時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は、速やかに建設副産物情報交換システムにデータの入力を行うこと。入力した工事にあっては、当該システムにより再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め、かつ建設副産物情報交換システム工事登録証明書を監督職員に提出しなければならない。
受注者は、分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、契約担当者等に説明書とともに提出するものとする。また、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条第3項に基づいて報告すること。
10 工事現場のイメージアップ 工事現場におけるイメージアップの推進のため、周辺環境などの現場条件及び労働者の作業環境などについて十分配慮をすること。
イメージアップの具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
工事名3 積算基準及び設計単価の適用期日(1) 配置技術者の工事現場への専任を要しない期間現場施工に着手する日の指定 令和 年 月 日施設管理者との協議による。
積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
5 公害対策関係(出納局契約課ホームページ参照のこと:http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html)設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為も含め工事現場が不稼働であることが明確である期間上記現場施工に着手する日の前日までの期間において、工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は、配置技術者の工事現場への専任は要しない。
本工事の残土は、下記に運搬する。なお、下記により難い場合が生じたときは、監督職員の指示によるものとし、設計変更の対象とする。
グリーン購入促進条例(平成18年3月23日宮城県条例第22号)第10条第2項の特定調達物品について、利用の促進に努めなければならない。
工事の施工にあたり、別表に示す排出ガス対策型建設機械を使用しなければならない。
また、騒音規制法、振動規制法等の関係法令を遵守し、必要な措置を講じること。
作業時間は施設管理者との協議による。
(1) 交通安全施設等の指定6 安全対策関係- 施 工 条 件 明 示 書 -項 目 条 件 内 容 施 工 方 法工事番号 富谷市役所 令和7年度成田小学校児童クラブ増築工事2 特例監理技術者の配置1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに、建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は、一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は、本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工事を一の工事とみなす。)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は、本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合、配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において、特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を配置する場合は下記によるものとする4 工程関係工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は、施工管理及び契約方法等について、施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。9 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物) 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、下記によらない場合は、監督職員と協議すること。また、処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。なお、廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
(3)定期安全研修・訓練等の実施 工事着手後、原則として作業員全員参加により、月当たり半日以上の時間を割り当て安全に関する研修・訓練等を定期的に実施する。
7 排水工関係(2) 占用埋設物との近接工事による施工方法、作業時間の制限排水設備等の新設、増設又は改設を行う場合は、排水設備工事の確認(変更の確認を含む)を得てから工事に着手すること。
ある ないある ないある ないない あるある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(3)県内産製品の使用(4)生コンクリート(5)購入土指針」の適用 (4)法定外の労災保険の付保について※ 条件欄に「ある」と記入した場合は、必要に応じて内容、施工方法等を記入すること。
※ 2 公害対策 の別表は次ページ参照別表 排出ガス対策型建設機械を使用する工種及びその機種 なお、排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はこれと同等の開発目的で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(平成16年9月1日まで装着したものに限る。)を使用することで、排出ガス対策型建設機械と同等と見なす。
特 記 事 項1 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無対象種別区分(2)女性活躍推進モデル工事(3)遠隔臨場の取組み(4)情報共有システムの取組み①この工事の入札は、施工体制事前提出方式(オープンブック方式)を適用する。オープンブック方式とは、工事請負契約締結に先立ち、応札者が自ら積算内容及び工事の施工体制を明らかにする方式であり、入札時において宮城県の指定様式である「工事費内訳書」に必要事項を記載して、電子入札システム内の入札書提出時に添付ファイルとして提出するものとする。(紙入札においてはCD-R等により、提出するものとする。)「工事費内訳書」及び「工事費内訳書記入要領」は、この工事の入札公告が掲載された宮城県建設工事等電子入札システムの入札情報サービスシステムからダウンロードして使用する。
③この工事を請け負った者は、発注者の指示があった場合には、下請負人の協力を得て、最終変更請負契約締結後に配布される最終工事費内訳書に精算額等の必要事項を記載して、CD-R等により提出するものとする。
本工事では、法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため、本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。なお、加入後受注者は、工事請負契約書に基づき、証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
12 工事経過記録の報告工事履行報告書を、毎月1回監督職員に提出する。
内容:日誌、天候、工事進捗状況、工事進捗状況写真、その他監督職員の指示する事項現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制:現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
生コンクリートの使用に当たっては、「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品、又は、同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
特記仕様書による 購入土を使用する場合は、材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」、又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
(2)現場代理人の兼務の承認(3)「施工体制事前提出方式(オープンブック方式)」の適用・ダンプトラック特記仕様書による(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事1.対象工事の場合、活用する技術については、「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書(一般土木工事の場合)」に基づき、該当する工種に関する提案を選択すること。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず、「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記載の技術は、施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする(「簡易型(施工計画型)」、「標準型」、「高度型」の場合)。なお、「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も、同様の取扱いとする。
・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、アースオーガ、 (1)週休2日工事・ホイールクレーン・コンクリート吹付機・可搬式空気圧縮機 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機・バックホウ・車輪式トラクタショベル・ブルドーザ・可搬式発動発電機工種 建設機械名 備 考トンネル工事用排出ガス ・バックホウ ・ドリルジャンボ ディーゼルエンジン(出力30kw~260kw(40.8Ps~353Ps))を搭載した13 その他(1)「学校施設におけるシックハウス症候群発症防止・油圧ユニット(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)設計変更の積算手法については、総合評価落札方式の手引きのとおりとする。なお、(1)が対象外の場合は、当該項目も対象外となる。
2 週休2日工事等の適用の有無種別または区分を変更する場合は受注者より工事着手前に監督職員と協議を行うこと。
特記仕様書による②この工事を請け負った者は、工事請負契約書第7条及び宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱第7条第2項に基づく一部下請負承認願等の書類の記載内容等について、上記の「工事費内訳書」を使用して宮城県が行う調査に協力しなければならない。具体の調査内容を記載した「公正な元請下請関係を築くための施工体制確認調査については、宮城県のホームページまたは宮城県建設工事等電子入札システムの入札情報サービスシステムからダウンロードできる。
通 期:対象期間全体で4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態月 単 位:対象期間全ての月で4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態 「現場代理人の常駐義務の緩和措置について」(契約課ホームページ参照:http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/)に基づく条件に適合する工事で、工事現場の運営・安全管理等に支障がないと判断した場合、現場代理人の兼務を認める。
特記仕様書による対策型建設機械(7機種) 建設機械に限る。
ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車の種別で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。
・コンクリートミキサ・大型ブレーカー・トラクタショベル ディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの:一般工事用建設機械 ディーゼルエンジン(出力7.5kw~260kw)を搭載した建設機械に限る。
以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外対象 対象外通期 月単位現場閉所型交替制ある ない対象 対象外ある ない対象 対象外雨水排水平面図ユニット図・雑金物図工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28A ― 0000図面リスト1:- (A1)1)1:- (A3)3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照査1919242410011001SCALE通し番号図面番号A図面名称SCALE(A1)(A3)番号通し図面番号図面名称SCALE番号通し図面番号図面名称(A1)(A3)通し番号図面番号図面名称(A3)(A3)SCALELE工事概要書1 2 3 4 5 6 7 8 9101011111212131314141515161617171818202021212222232325252626272728282929303011031103110411041102110211011101----------A通し番号図面番号図面名称SCALE(A1)(A3)SME電気設備図 機械設備図 意匠図・外構図 構造図--------- ---110511051106110611071107110811081109110911101110図面リスト(原図サイズはA1)1201120112021202(A1)(A3)(A1)4647484950515253544542414344323334353637383940-- -1:1001:200--1 2 3 4 5 6 7 8 9S-01構造特記仕様書--- -- -S-02S-032 3 4E-04E-03E-025 6 7 8 91011E-0111 2 3 4 5 6M-01M-01M-02M-02M-03M-03M-04M-04M-05M-05M-06M-067M-07M-078M-08M-08機械設備工事特記仕様書電気設備工事特記仕様書E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11311055実施設計図 2025.021112----S-051314幹線配置図電灯動力盤図1:1001:200空調電源設備図 1:100照明器具参考姿図電灯設備平面図非常照明設備平面図1:501:501:1001:50配置図空気調和設備・換気設備機器表--空気調和設備配管平面図換気設備ダクト平面図衛生設備器具表・機器表給排水衛生設備平面図1:501:501:1001:100--1:501:1001:501:1001:2001:4005657121314151:501:1001:100 1:2004104 1:1001:10042015101510250011:1001:1001:1001:200600360026001図示図示図示標準詳細図-1(外部) 図示図示図示標準詳細図-2(内部・下地)61017102家具図-2家具図-1 710170011:200エキスパンションジョイント詳細図非常口廻り詳細図1:1006102屋根詳細図-1屋根詳細図-261036104図示7201730172021:1001:200図示7103 サイン図図示5201標準詳細図-3(下地・点検口)4103展開図-3(増築)1:100- -- -1301130113021302法規チェックシート建築面積・延床面積求積表内部仕上表13031303130413041:1001:1001:1001:1002001200121012101仕上凡例・外部仕上表1:2001:2001:2001:200400140011:1001:1001:100230123012302230230013001300230021:2001:2001:1001:1001:1001:200220122012102210241024102展開図-2(増築)1:1001:10041014101展開図-1(増築)配置図1:200 1:400 1204120412031203現況図敷地求積図案内図1:2001:4001:2001:400図示図示令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事コンセント設備平面図電話・LAN設備、
機械警備設備空配管図呼出設備・既存通信設備参考姿図自動火災報知設備凡例・系統図自動火災報知設備平面図E-12E-13E-14E-15テレビ共聴・トイレ呼出設備図仮設電源等引込計画図既存撤去・改修平面図空調機移設改修図面--1:1001:1001:1001:2001:2001:1001:2001:51:10- --鉄筋コンクリート構造配筋標準図木造特記仕様書木造金物納まり等仕様書S-03AS-04基礎伏図1:1001:2001:1001:200小屋伏図床伏図・柱伏図軸組図-1軸組図-21:1001:1001:100 1:2001:2001:2001:1001:200屋根伏図1:1001:200S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13壁量計算表柱頭・柱脚接合金物検定表-1(N値計算) --柱頭・柱脚接合金物検定表-2(N値計算) --建築工事特記仕様書-1建築工事特記仕様書-2建築工事特記仕様書-3建築工事特記仕様書-4建築工事特記仕様書-5建築工事特記仕様書-6建築工事特記仕様書-7建築工事特記仕様書-8建築工事特記仕様書-9建築工事特記仕様書-10令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事既存撤去外構図屋根伏図(既存・増築)1階平面図(既存・増築)立面図(既存・増築)断面図-1(既存・増築)断面図-2(既存・増築)断面詳細図-1(増築)断面詳細図-2(増築)1階平面詳細図(増築)建具表-1(増築)建具表-2(増築・改修)展開図-4(増築)枠廻り詳細図1階天井伏図(増築)58図示598001仮設計画図1:4001:2008101 1:1001:200構内舗装図1:1001:1001:1009001900290039004既存撤去1階平面図・改修平面図・既存撤去立面図 1:100既存改修1階天井伏せ図(改修)既存撤去1階天井伏せ図(撤去)既存撤去改修展開図(撤去・改修)図示 図示 囲障・構内舗装・雨水排水詳細図水排水詳細図82011:1001:2008102図示 図示607302雑詳細図-1(内部)雑詳細図-2(外部)1:100 1:2001:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:51:51:51:201:101:201:201:501:501:501:501:101:101:101:201:401:401:401:5 1:101階家具・サインキープラン1階ユニット・雑金物キープラン物キープラン1階建具キープラン(増築・改修)地盤調査・支持地盤位置図A-1302 A-1302計画以外の部分 計画以外の部分 計画以外の部分4.法 規 制 概 要 4.法 規 制 概 要1.工事名称その他 1.工事名称その他(発注者) (発注者) (発注者) 地名地番 地名地番 地名地番工事種別 工事種別 工事種別 主要用途 主要用途 主要用途 工事名称 工事名称 工事名称建 築 主 建 築 主 建 築 主 建 設 地 建 設 地3.構造・規模面積 3.構造・規模面積2.敷 地 状 況 2.敷 地 状 況・・・ ・・・・・・・ ・・許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日) 許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日)・緑化条例 ・緑化条例・高度地区 ・高度地区 ・高度地区・公害防止条例 ・公害防止条例・屋外広告物条例 ・屋外広告物条例 ・屋外広告物条例・振動規制法 ・振動規制法・騒音規制法 ・騒音規制法 ・騒音規制法・景観条例 ・景観条例・地区計画 ・地区計画・宅地造成 ・宅地造成 ・宅地造成・都市計画法(開発) ・都市計画法(開発)・土砂災害防止法 ・土砂災害防止法・文化財保護法 ・文化財保護法 ・文化財保護法・水質汚濁防止法 ・水質汚濁防止法関係法令等 関係法令等・処置 ・処置・名称幅員 ・名称幅員 ・名称幅員・無・計画決定・事業決定 ・無・計画決定・事業決定 ・無・計画決定・事業決定 ・無・計画決定・事業決定 ・無・計画決定・事業決定 ・無・計画決定・事業決定都市計画道路 都市計画道路種別: 種別:種別: 種別:種別:第1項1号 種別:第1項1号・南側 幅員 m ・南側 幅員 m道路種別幅員 道路種別幅員・無 ・無・法22条地域 ・法22条地域・準防火 ・準防火 ・準防火・防 火 ・防 火防火地域 防火地域・無 ・無用途地域 用途地域 敷地面積 敷地面積・外 ・外・市街化調整区域 ・市街化調整区域 ・市街化調整区域・内 ・市街化区域 ・内 ・市街化区域都市計画区域 都市計画区域㎡㎡・無 ・無㎡㎡㎡・有 ・有㎡㎡㎡ 増築予定 増築予定 増築予定㎡㎡ 延 べ 床 面 積 延 べ 床 面 積㎡㎡ 建 築 面 積 建 築 面 積合計 合計 合計・河川法 ・河川法そ の 他そ の 他 そ 他全て 全てカーテン、カーペット等 カーテン、カーペット等 カーテン、カーペット等 カーテン、カーペット等 カーテン、カーペット等 カーテン、カーペット等防炎防火対象物 防炎防火対象物1.5m以上 1.5m以上非常用の進入口 非常用の進入口 非常用の進入口 非常用の進入口 非常用の進入口非 常 用 照 明 非 常 用 照 明A-1303 A-1303 A-1303A-1302 A-1302 1/7以上 1/7以上--公共下水道 公共下水道 公共下水道A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 A-2301,2302 1.5L(20mまで)m 1.5L(20mまで)m 1.5L(20mまで)m 1.5L(20mまで)m 1.5L(20mまで)m 1.5L(20mまで)m20+2.5L m 20+2.5L m10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、20+0.6(L-10) 10+1.25L、
20+0.6(L-10)A-1301 A-1301及 び 表 示 及 び 表 示 及 び 表 示非常出口の解錠方法 非常出口の解錠方法 便所 ・ 浄化槽 便所 ・ 浄化槽 便所 ・ 浄化槽敷地内避難通路 敷地内避難通路 ―― ―― 避 雷 針 避 雷 針1/20以上 1/20以上 1/20以上居 室 の 換 気 居 室 の 換 気 居 室 の 換 気法規チェック表による 法規チェック表による有効採光面積 有効採光面積(バルコニー含) (バルコニー含) (バルコニー含) (バルコニー含) (バルコニー含)屋上広場等の手摺高 屋上広場等の手摺高手摺高 手摺高蹴上・踏面 蹴上・踏面 蹴上・踏面(踊場) (踊場) (踊場)幅員 幅員 階 段 階 段 一般構造及び設備規制一般構造及び設備規制内装制限 内装制限感知器 感知器 感知器 (耐火・準耐火) (耐火・準耐火) (耐火・準耐火)とその位置 とその位置 ―― ――開口部設備 開口部設備 地域・規模等による構造 地域・規模等による構造 地域・規模等による構造 地域・規模等による構造 地域・規模等による構造 地域・規模等による構造防火設備(開口部設備) 防火設備(開口部設備) 防火設備(開口部設備) 防火設備(開口部設備) 防火設備(開口部設備) 防火設備(開口部設備)――― 床 高 床 高 床 高開口部に設けられる 開口部に設けられる 開口部に設けられる 開口部に設けられる 開口部に設けられる貫通部の処理 貫通部の処理 ―― 最高の軒の高さ 最高の軒の高さ最 高 の 高 さ 最 高 の 高 さ外壁 外壁――区画部の 区画部の (日影規制) (日影規制) (日影規制)構造 構造 北 側 北 側自動火災報知設備 自動火災報知設備 位置 位置 隣地 隣地ある部分 ある部分 開口部 開口部 開口部 道路 道路 道路 斜線制限 斜線制限 斜線制限おそれの おそれの 消火器 消火器 (軒裏) (軒裏)容 積 率 容 積 率延焼の 延焼の 外壁 外壁建ぺい率 建ぺい率 建ぺい率屋 根 屋 根 屋 根一 般 事 項一 般 事 項防火規制防火規制火 制(参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等) (参照図面等)規制概要 規制概要 計画実施概要 計画実施概要 項 目 項 目 規制概要 規制概要 計画実施概要 計画実施概要 項 目 項 目 規制概要 規制概要 計画実施概要 計画実施概要 項 目 項 目備考 備考 備考 備考 備考 備考は防炎品とする は防炎品とする工 事 概 要 書 工 事 概 要 書・土壌汚染対策法 ・土壌汚染対策法 ・土壌汚染対策法㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡㎡ ㎡㎡㎡㎡階階階 階階階 階階階 111床 面 積 床 面 積 床 面 積 床 面 積 床 面 積 床 面 積 床 面 積構 造 構 造 構 造 階 数 階 数 階 数 建築面積 建築面積 建築面積 基礎工法 基礎工法 基礎工法直接基礎 直接基礎階階階 階階階棟 名 / 用 途 棟 名 / 用 途 棟 名 / 用 途 棟 名 / 用 途 棟 名 / 用 途 棟 名 / 用 途 計 画 部 分 計 画 部 分 計 画 部 分 合計 合計 合計宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部・有:第一種中高層住宅専用地域 ・有:第一種中高層住宅専用地域 ・有:第一種中高層住宅専用地域 ・有:第一種中高層住宅専用地域 ・有:第一種中高層住宅専用地域 ・有:第一種中高層住宅専用地域・東側 幅員 m ・東側 幅員 m ・北側 幅員 m ・北側 幅員 m その他 その他成田小学校児童クラブ 成田小学校児童クラブ 木造 木造 11階階階 階階階60% 60% 60%200% 200%その他建築物 その他建築物 その他建築物 その他建築物―――― ――――――避難規制避難規制避 規――― ―― 廊 下 の 幅 員 廊 下 の 幅 員――― ――― 階段の数及び種類 階段の数及び種類 階段の数及び種類 階段の数及び種類 階段の数及び種類―― ―― 階段までの歩行距離 階段までの歩行距離――― ――― 法規チェック表による 法規チェック表による 法規チェック表による 1/50以上、天井から800 1/50以上、天井から800 1/50以上、天井から800 1/50以上、天井から800 1/50以上、天井から800 1/50以上、
天井から800 排 煙 排 煙 排 煙――― ――― ―――――――工事 工事 管理 管理番号 番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 建築士 名称 名称図面 図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺 縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 設計士 名称 名称設計 設計日付 日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士 設計士担当 担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.281:- (A1) 1:- (A1)1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada工 事 概 要 書 工 事 概 要 書A ― 1001 A ― 1001和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査 照査273.04 273.04275.15 275.15・西側 幅員 9.038m ・西側 幅員 9.038m ・西側 幅員 9.038m ・西側 幅員 9.038m ・西側 幅員 9.038m ・西側 幅員 9.038m 種別: 種別:275.15 275.15 273.04 273.04 273.04 273.04――消防規制(6項ハ(3))消防規制(6項ハ(3))消防規制(6項ハ(3))消防規制(6項ハ(3))消防規制(6項ハ(3))消防規制(6項ハ(3))A-2101 A-2101非常警報設備 非常警報設備 非常警報設備有(廊下(2)) 有(廊下(2))有(廊下(2)) 有(廊下(2)) 有(廊下(2))有(非常ベル連動) 有(非常ベル連動)火気使用または、S≧50m2 火気使用または、S≧50m2 火気使用または、S≧50m2 火気使用または、S≧50m2 火気使用または、S≧50m2 火気使用または、S≧50m2S≧300m2(合計) S≧300m2(合計) S≧300m2(合計) S≧300m2(合計) S≧300m2(合計) S≧300m2(合計)誘導灯・誘導標識 誘導灯・誘導標識 誘導灯・誘導標識廊下(2):誘導標識 廊下(2):誘導標識既存ホール(1):既存避難口誘導灯 既存ホール(1):既存避難口誘導灯 既存ホール(1):既存避難口誘導灯 既存ホール(1):既存避難口誘導灯 既存ホール(1):既存避難口誘導灯 既存ホール(1):既存避難口誘導灯A-1301 A-13014.295m 4.295mS.GL+785 S.GL+785 S.GL+785 S.GL+785 S.GL+785 A-2301 A-2301 A-2301―― A-2301 A-2301A-2301 A-2301――― ――---―――――換気計算書による 換気計算書による 換気計算書による 換気計算書による 換気計算書による ―――既存汚水桝に接続 既存汚水桝に接続 既存汚水桝に接続 既存汚水桝に接続 既存汚水桝に接続不燃材 不燃材 不燃材 不燃材 不燃材 不燃材―――― ――――― ―――――――――― ―――――――――――火気無し 火気無し――――― ――― ――――― ――A-2101 A-2101別表第1(い)用途(2) 別表第1(い)用途(2) 別表第1(い)用途(2) 別表第1(い)用途(2) 別表第1(い)用途(2) 別表第1(い)用途(2)歩行距離30m以下 歩行距離30m以下―――――A-1204 A-1204 学校側に障害物を設けない 学校側に障害物を設けない 学校側に障害物を設けない 学校側に障害物を設けない 学校側に障害物を設けない 学校側に障害物を設けない富谷市長 若生 裕俊 富谷市長 若生 裕俊 富谷市長 若生 裕俊 富谷市長 若生 裕俊 富谷市長 若生 裕俊 富谷市長 若生 裕俊 1,941.15 m2 1,941.15 m2 1,941.15 m2 1,941.15 m2 1,941.15 m2 1,941.15 m2211.57 211.57209.93 209.9325.07% 25.07% 25.07%24.88% 24.88%最高高さ10.0m以内:対象外 最高高さ10.0m以内:対象外 最高高さ10.0m以内:対象外 最高高さ10.0m以内:対象外 最高高さ10.0m以内:対象外 最高高さ10.0m以内:対象外10m以内:5h,10m超:3h 10m以内:5h,10m超:3h 10m以内:5h,10m超:3h 10m以内:5h,10m超:3h 10m以内:5h,10m超:3h 10m以内:5h,10m超:3hA-1203 A-1203 A-1203防火区画 防火区画 防火区画(防火上主要 (防火上主要な間仕切) な間仕切)図示 図示準耐火構造(45分) 準耐火構造(45分)―――FD、区画貫通処理 FD、
区画貫通処理壁・天井:準不燃 壁・天井:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃 居室:難燃/廊下:準不燃――― ―――A-2101,E-07 A-2101,E-07 A-2101,E-07 A-2101,E-07 A-2101,E-07 A-2101,E-07 設置(床面1lx) 設置(床面1lx)50人以上 50人以上避難口誘導灯:6項ハ 避難口誘導灯:6項ハ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 ) ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ 改修 )H12建告1411号緩和有 H12建告1411号緩和有 H12建告1411号緩和有 H12建告1411号緩和有 H12建告1411号緩和有 H12建告1411号緩和有児童クラブ棟 児童クラブ棟 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日 第H28確済建築宮城仙台00103号 平成29年3月17日令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 児童福祉施設等(児童クラブ) 児童福祉施設等(児童クラブ) 児童福祉施設等(児童クラブ) 児童福祉施設等(児童クラブ) 児童福祉施設等(児童クラブ) 児童福祉施設等(児童クラブ)6.285m 6.285m令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事487.09 487.09483.34 483.34E-13 E-13 E-13E-13 E-13E-07 E-07(文教施設地区) (文教施設地区)4)監督職員は工事監理者に読み替える4)監督職員は工事監理者に読み替える・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業) ・シートゲート(H= ,W= )× 箇所 ・シートゲート(H= ,W= )× 箇所8.建築材料等8.建築材料等 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するものとし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。
特定のものが特記された場合は,設計図書に規定するもの又は,これら特定のものが特記された場合は,設計図書に規定するもの又は,これらと同等のものとする。ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾と同等のものとする。ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受ける。
を受ける。
材料の品質等材料の品質等(2.2.4)(2.2.4)14.完成図等14.完成図等により作成する。
により作成する。
・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否)・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否) 備品() 備品()※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する)※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する)・ 設置しない・ 設置しない 表示板 表示板構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない※ 指定しない ・ 指定する(図示)※ 指定しない ・ 指定する(図示)3.交通誘導員3.交通誘導員1.仮囲い1.仮囲い※ 設ける※ 設ける2.危害防止2.危害防止※ シート張り ・ 金網養生※ シート張り ・ 金網養生4.揚重機械器具4.揚重機械器具・ ( t吊り)× 日・ ( t吊り)× 日5.監督職員事務所5.監督職員事務所6.工事表示板6.工事表示板7.事業コスト7.事業コスト8.工事用水8.工事用水9.工事用電力9.工事用電力10.工事用通路10.工事用通路3.概成工期3.概成工期4.工事実績情報4.工事実績情報・ 適用しない・ 適用しない(1.1.4)(1.1.4)登録登録(CORINS)の(CORINS)の処理等処理等・引渡しを要するもの(・引渡しを要するもの(・特別管理産業廃棄物(・特別管理産業廃棄物(受入れ施設名・所在地(km)受入れ施設名・所在地(km)・再生資源化を図るもの・再生資源化を図るもの種 類種 類))))受 入 施 設 名受 入 施 設 名所 在 地 (Km)所 在 地 (Km)備 考備 考・ 建設汚泥・ 建設汚泥・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ アスファルト・ アスファルトコンクリート塊コンクリート塊・ セメント・ セメントコンクリート塊コンクリート塊5.発生材の5.発生材の・現場において再利用を図るもの(・現場において再利用を図るもの())))))上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
ものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
(1.2.1)(1.2.1)・ 適用する・ 適用する※ 適用しない※ 適用しない(1.3.3)(1.3.3)また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。
また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。
受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、の受領書を、監督職員に提出すること。
の受領書を、監督職員に提出すること。
6.電気保安6.電気保安技術者技術者・・特記事項特記事項章章1.一般事項1.一般事項指示に従うこと。
指示に従うこと。
・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上,・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上,状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の職員に提出すること。
職員に提出すること。
調査範囲 ※ 図示調査範囲 ※ 図示2.適用基準等2.適用基準等・ 施工体系図を現場に掲示すること。
・ 施工体系図を現場に掲示すること。
契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ7.事故報告7.事故報告(1.4.2)(1.4.2)(1.4.1)(1.4.1) 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ環境への配慮環境への配慮 クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への 影響に配慮する。
影響に配慮する。
ホルムアルデヒド仕様ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。
使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。
1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)次の表示のあるJAS適合品3)次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用b.接着剤等不使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させc.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用ない材料使用ない塗料使用ない塗料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させe.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 造所の定める仕様により行う。
造所の定める仕様により行う。
定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。
定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。
測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については,※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については,・ 総揮発性有機化合物の測定・ 総揮発性有機化合物の測定適 用 工 事適 用 工 事・・多雪地域の指定 ・有 ・無多雪地域の指定 ・有 ・無風速(VO) ※30 風速(VO) ※30 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ11.建築基準法に11.建築基準法にの指定の指定よる風圧力等よる風圧力等工法工法法は、当該製品の指定工法とする。
法は、当該製品の指定工法とする。
「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工10.特別な材料の10.特別な材料の 施設管理者に依頼する。
施設管理者に依頼する。
測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。
測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。
c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 完成時から測定日までの日数) 完成時から測定日までの日数) 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, a測定結果 a測定結果 測定結果等報告書の提出 測定結果等報告書の提出 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。
採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。
※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) 測定対象物質 測定対象物質※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定度の測定度の測定の化学物質濃の化学物質濃(1.5.9)(1.5.9) 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。
工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。
17.火災保険等17.火災保険等施工範囲 各工事の区分表による。
施工範囲 各工事の区分表による。
施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 監督職員の承諾を受ける。
監督職員の承諾を受ける。
取合い 取合い16.設備工事との16.設備工事との18.住宅瑕疵担保18.住宅瑕疵担保 責任 責任住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合)9 特記仕様書の範囲9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。
特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。
・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様Ⅱ 建 築 工 事 仕 様11.足場等11.足場等 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定)」によるものとし、設置については「手すり先行工働省平成21年4月策定)」によるものとし、設置については「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。
に関する基準」によること。
9.室内の空気中9.室内の空気中 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編>※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)植栽工事植栽工事・造園(造園工事作業)・造園(造園工事作業)排水工事排水工事・配管(建築配管作業)・配管(建築配管作業)・加熱ペイントマシンマーカー作業 )・加熱ペイントマシンマーカー作業 )舗装工事舗装工事・内装仕上施工(鋼製下地工事作業)・内装仕上施工(鋼製下地工事作業)金属工事金属工事・建築板金(内外装板金作業)・建築板金(内外装板金作業)左官工事左官工事建具工事建具工事カーテンウォール工事カーテンウォール工事塗装工事塗装工事内装工事内装工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・塗装(建築塗装作業)・塗装(建築塗装作業)・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業・左官(左官作業)・左官(左官作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・カーペット系床仕上作業・カーペット系床仕上作業※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ1.埋戻し及び1.埋戻し及び 盛土の種別 盛土の種別2.建設発生土の2.建設発生土の 処理 処理種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種・ 構内指示の場所に敷きならす。
・ 構内指示の場所に敷きならす。
・ 構内指示の場所にたい積する。
・ 構内指示の場所にたい積する。
受入れ施設名・所在地(km) 受入れ施設名・所在地(km) 発生場所 発生場所(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)(3.2.5)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版)・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版)(1.3.9)(1.3.9)工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するとともに,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までにに,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。
監督職員に提出する。
(1.3.11)(1.3.11)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) 次の事項を記載した報告書を1部提出する。
次の事項を記載した報告書を1部提出する。
※ 図 示※ 図 示・ 現状平均地盤高・ 現状平均地盤高13.技 能 士13.技 能 士12.設計G.L12.設計G.L・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配技能検定職種(技能検定作業)技能検定職種(技能検定作業) 工 事 種 目 工 事 種 目※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能置する。
置する。
(1.5.2)(1.5.2)士を配置する。
士を配置する。
※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。
※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。
鉄骨工事鉄骨工事コンクリート工事コンクリート工事仮設工事仮設工事鉄筋工事鉄筋工事・とび(とび作業)・とび(とび作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工(型枠工事作業)・型枠施工(型枠工事作業)・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。
円滑な進捗をはかること。
仮囲いの位置及び延長は図示による。
仮囲いの位置及び延長は図示による。
・ 設けない・ 設けない※ 設置する※ 設置するC種の場合 建設発生土受入数量 ㎡C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡3.有害物質含有3.有害物質含有 調査 調査・ 有害物質の含有を調査する。
・ 有害物質の含有を調査する。
調査範囲及び項目 ※図示調査範囲及び項目 ※図示1.支持地盤1.支持地盤杭の種類杭の種類・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等(4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)(4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)試験杭試験杭本 杭本 杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭種類種類種別種別杭径杭径(mm)(mm)(mm)(mm)(mm)(mm)厚さ厚さ杭長杭長継手数継手数セット数セット数長期設計支長期設計支持力(kN/本)持力(kN/本)備 考備 考杭先端部形状杭先端部形状 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形工法工法 ・セメントミルク工法 ・セメントミルク工法・図示による・図示による ・特定埋込杭工法 ・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)2.既製コンク2.既製コンクホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料・ボード仕上工事作業 )・ボード仕上工事作業 )・表装(壁装作業)・表装(壁装作業)・路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業建 築 基 準 法 の 指 定建 築 基 準 法 の 指 定(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)・ 長尺金属板葺・ 長尺金属板葺・ 折板葺・ 折板葺・ 粘土瓦葺・ 粘土瓦葺・ アルミニウム笠木・ アルミニウム笠木・ オーバーヘッドドア・ オーバーヘッドドア・ ガラスブロック・ ガラスブロック・ 合成高分子系ルーフィングシート工法・ 合成高分子系ルーフィングシート工法・ 外壁乾式工法・ 外壁乾式工法・ 屋上緑化・ 屋上緑化杭の継手の工法杭の継手の工法・アーク溶接継手・アーク溶接継手 溶接材料 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 工法 ※評定等を受けた工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等杭頭の処理等・処理しない・処理しない・処理する・処理する鋼杭の材料鋼杭の材料(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)試験杭試験杭本 杭本 杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭杭径杭径(mm)(mm)(mm)(mm)(mm)(mm)厚さ厚さ杭長杭長継手数継手数セット数セット数長期設計支長期設計支持力(kN/本)持力(kN/本)備 考備 考 杭の種類、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、寸法、継手の箇所数等種類種類 ・図示による ・図示による特定埋込杭工法特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法工法 ・() ・()杭の継手の工法杭の継手の工法・アーク溶接継手・アーク溶接継手 溶接材料 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 工法 ※評定等を受けた工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等杭頭の処理等・処理しない・処理しない・処理する・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 形状 形状3.鋼杭地業3.鋼杭地業杭の精度杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 建込み時の杭の鉛直度 建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・1/100以内 ・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による・杭基礎・杭基礎 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による ・ ・図示による ・ ・直接基礎・直接基礎 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む)・地盤の載荷試験(平板載荷試験)・地盤の載荷試験(平板載荷試験) ・行う ・行う試験の方法、位置及び載荷荷重は図示による試験の方法、
位置及び載荷荷重は図示による ・ ・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による ・ ・図示による ・ ・JIS A 5525による ・ ・JIS A 5525による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ リート杭地業 リート杭地業3 土 工 事3 土 工 事4 地 業 工 事4 地 業 工 事1 一般 共 通 事 項1 一般 共 通 事 項・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱3 用途地域等3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )Ⅰ 工 事 概 要Ⅰ 工 事 概 要建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版)・鉄工(構造物鉄工作業)・鉄工(構造物鉄工作業) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県・ 設置しない・ 設置しない 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。
15.完成写真15.完成写真・ 作成しない・ 作成しない※ 作成する※ 作成する※カラー※カラー・白黒・白黒※L※Lサイズサイズ・2L・2L・六切り・六切り撮影箇所数撮影箇所数撮影要領の撮影要領の完成写真程度完成写真程度・ 箇所 枚・ 箇所 枚(台紙寸法323×270程度)(台紙寸法323×270程度)・フリーアルバム・フリーアルバムポケット式程度ポケット式程度※工事用アルバムA4版※工事用アルバムA4版・・提出様式提出様式部 数部 数※1部※1部・ 部・ 部分 類分 類※営繕工事写真※営繕工事写真 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。
別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。
アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。
アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。
土木部営繕課・設備課制定)による。
土木部営繕課・設備課制定)による。
なお、原本は、DVD-R等で提出すること。
なお、原本は、DVD-R等で提出すること。
2.特記仕様2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを適2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。・印と※印のついた場合は、共に適用する。
用する。・印と※印のついた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、1.共通仕様1.共通仕様仕様書」という。)による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。
仕様書」という。)による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。
「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。ただし、「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。ただし、項目項目「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 仮 設 工 事(工 事 施 工 者 の 責 任 で 行 う こ と。
安 全 に 十 分 に 配 慮 す る こ と。
)2 工 事 場 所 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部2 工 事 場 所 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部第一種中高層住宅専用地域第一種中高層住宅専用地域その他の地域・地区( )その他の地域・地区( )5 敷 地 面 積 1,941.15m25 敷 地 面 積 1,941.15m27 別 途 工 事7 別 途 工 事8 そ の 他8 そ の 他 測定する室等:(児童クラブ室(2)、(3)、学習室、多目的室 計4室) 測定する室等:(児童クラブ室(2)、(3)、学習室、多目的室 計4室)既存改修部、建築:解体撤去部の修繕(仕上:既存同等)既存改修部、建築:解体撤去部の修繕(仕上:既存同等)工事工期より 日前工事工期より 日前発生材の処理発生材の処理※ 白焼A1版折製本(黒表紙金文字入) 2部※ 白焼A1版折製本(黒表紙金文字入) 2部※ 白焼縮小(A2版)2つ折製本2部※ 白焼縮小(A2版)2つ折製本2部 及びPDF形式 CD-R 2枚 及びPDF形式 CD-R 2枚・ 設置する(1億円以上の工事が対象)・ 設置する(1億円以上の工事が対象)・ 構外の場所に搬出する。
・ 構外の場所に搬出する。
・図示による ・ ・図示による ・ 防水工事防水工事石工事石工事タイル工事タイル工事木工事木工事・建築板金(内外装板金作業)・建築板金(内外装板金作業)・建築大工(大工工事作業)・建築大工(大工工事作業)・タイル張り(タイル張り作業)・タイル張り(タイル張り作業)・石材施工(石張り作業)・石材施工(石張り作業)・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・FRP防水工事作業 )・FRP防水工事作業 )・シーリング防水工事作業・シーリング防水工事作業・セメント系防水工事作業・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・防水施工(・アスファルト防水工事作業・防水施工(・アスファルト防水工事作業屋根及びとい工事屋根及びとい工事押出成形セメント板工事押出成形セメント板工事ALCパネルALCパネルコンクリートブロックコンクリートブロック・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業)・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業)・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)6 工 事 の 概 要 建築増築・改修工事、電気設備工事、機械設備工事、給排水衛生工事、外構工事一括発注6 工 事 の 概 要 建築増築・改修工事、電気設備工事、機械設備工事、給排水衛生工事、外構工事一括発注 電気:既設コンセント移設、非常警報設備撤去・新設、非常用照明設備新設 電気:既設コンセント移設、非常警報設備撤去・新設、非常用照明設備新設 空調:室内機の移設 空調:室内機の移設:自動火災報知設備新設:自動火災報知設備新設 給排水:汚水桝の変更 給排水:汚水桝の変更 雨水排水:側溝の撤去・移設・新設、VP撤去・新設、雨水桝・接続管VPの新設 雨水排水:側溝の撤去・移設・新設、VP撤去・新設、雨水桝・接続管VPの新設 ・キャスターゲート(H=2,000,W=6,300)× 1 箇所 ・キャスターゲート(H=2,000,W=6,300)× 1 箇所宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya工事管理番号A ― 1101宇和建築設計事務所 / UWA,LLC一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada図面照査1:- (A1)〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya設計担当一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付基本・実施・確認・現場・竣工2025.02.28UW和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada設計士段階1 工事番号・名称 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事1 工事番号・名称 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事建築工事特記仕様書-1令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事・ ラフタークレーン(24t吊り)× 6日程度・ ラフタークレーン(24t吊り)× 6日程度みやぎみやぎ大和町鶴巣小鶴沢字大和町鶴巣小鶴沢字大沢5番地(11.2km)大沢5番地(11.2km)クリーンプラザクリーンプラザ受入れ施設名・所在地(km) 同上受入れ施設名・所在地(km) 同上受入れ施設名・所在地(km) 同上受入れ施設名・所在地(km) 同上・その他の廃棄物(安定型)(廃プラ、アスコン、がれき・その他の廃棄物(安定型)(廃プラ、アスコン、がれき・その他の廃棄物(管理型)(木材、廃石膏ボード・その他の廃棄物(管理型)(木材、廃石膏ボード・ 配置する( 30日 × 1人 = 30人日) ※ 配置しない・ 配置する( 30日 × 1人 = 30人日) ※ 配置しない4 主 要 用 途 児童福祉施設等(児童クラブ)4 主 要 用 途 児童福祉施設等(児童クラブ)スリーブの材種・規格等 スリーブの材種・規格等・MCR工法用シート ・MCR工法用シート 適用箇所 ※図示による ・ 適用箇所 ※図示による ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ※図示による ・ 打増し範囲 ※図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・断熱材を兼用した型枠材 ・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 ※図示による ・ 使用箇所 ※図示による ・ 7.床下防湿層 7.床下防湿層※図示による( ) ※図示による( )クリート杭 クリート杭地業 地業工法 工法併用する工法 併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・リバース工法 ・リバース工法 ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)鋼管巻き材料 鋼管巻き材料 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)寸法等 寸法等孔壁測定 孔壁測定 ・行う ・行う 測定方法、測定箇所は図示による 測定方法、測定箇所は図示による ・行わない ・行わない材料その他 材料その他 帯筋 ・図示による 帯筋 ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による セメントの種類 セメントの種類 コンクリートの種別 コンクリートの種別
(4.5.5) (4.5.5)(4.5.4) (4.5.4) コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 構造体強度補正値(S) 構造体強度補正値(S)
スランプ スランプ ・18cm ・21cm ・18cm ・21cm ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による(4.5.1) (4.5.1)(4.6.2~3) (4.6.2~3) 材料 材料範囲 範囲 ・図示による ・図示による厚さ 厚さ厚さ 厚さ リート地業 リート地業6.捨コンク 6.捨コンク 範囲 範囲設計基準強度 設計基準強度スランプ スランプ材料 材料 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)範囲 範囲(4.6.2)(4.6.5) (4.6.2)(4.6.5)リート地業 リート地業種類及び施工方法等 種類及び施工方法等形状等 形状等支持地盤 支持地盤4.場所打ちコン 4.場所打ちコン5.砂利地業 5.砂利地業8.地盤改良工法 8.地盤改良工法9.置換コンク 9.置換コンク (ラップルコンク (ラップルコンク リート地業) リート地業)1.鉄筋 1.鉄筋鉄筋の種類等 鉄筋の種類等種類の記号 種類の記号※ SD345 ※ SD345呼 び 径 (mm) 呼 び 径 (mm) 備 考 備 考(5.2.1) (5.2.1)2.溶接金網 2.溶接金網鉄線の形状等 鉄線の形状等3.鉄筋の継手 3.鉄筋の継手鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手の方法等主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置 継手位置耐力壁の重ね継手の長さ 耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さ最小かぶり厚さ 最小かぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合 軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( )(5.3.4) (5.3.4) 継手 継手6.特殊な鉄筋 6.特殊な鉄筋 ・機械式継手 ・機械式継手 適用箇所 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 施工完了後の試験 適用箇所 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 機械式継手の種類( ) 機械式継手の種類( ) 鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 施工完了後の試験・溶接継手 ・溶接継手(5.5.1~5.5) (5.5.1~5.5)(5.6.1~6.5) (5.6.1~6.5) 壁の開口部補強 壁の開口部補強補強 補強 圧接部の試験 圧接部の試験各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。図示がなければ,標準仕様書 末尾資料の「各部配筋 参考図」による。資料の「各部配筋 参考図」による。
※ H形 ・ W-I形 ・SP形 ※ H形 ・ W-I形 ・SP形 ・ A形 ※ B形 ・ A形 ※ B形補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 ※ 行う(全数) ※ 行う(全数)外観試験 外観試験抜取試験 抜取試験 ※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験 ※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験適 用 箇 所 適 用 箇 所・ 24 ・ 24・ 21 ・ 21Fc (N/mm2) Fc (N/mm2)3.スランプ 3.スランプ 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm柱,梁,スラブ,壁 ※ 18cm 柱,梁,スラブ,壁 ※ 18cm 適用箇所 適用箇所 種類 種類 セメントの種類 セメントの種類4. セメントの 4. セメントの・ 高炉セメントB種 ・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 建物躯体(下記以外) 建物躯体(下記以外)基礎、地中梁 基礎、地中梁基礎、地中梁 基礎、地中梁(5.2.2) (5.2.2)(6.3.1) (6.3.1)7. 無筋 7. 無筋 コンクリート コンクリート10. 型枠 10. 型枠(6.14.1) (6.14.1)(6.8.2) (6.8.2)※ SD295 ※ SD295・溶接金網 ・溶接金網・鉄筋格子 ・鉄筋格子種類 種類 種類の記号 種類の記号 形状、網目寸法、径(mm) 形状、網目寸法、径(mm) 使 用 部 位 使 用 部 位柱、梁の主筋 柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋※ガス圧接 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・機械式継手・溶接継手 ・溶接継手※重ね継手 ※重ね継手・重ね継手 ・重ね継手※D16以下 ※D16以下※D19以上 ※D19以上4.鉄筋の定着 4.鉄筋の定着 (5.3.4) (5.3.4)(5.3.5) (5.3.5) 5.鉄筋のかぶり 5.鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔 厚さ及び間隔 (溶接金網含む) (溶接金網含む)(5.3.7) (5.3.7)(参考図 図2.2) (参考図 図2.2)(参考図 表4.3~4.4) (参考図 表4.3~4.4)(参考図 表7.1~7.3) (参考図 表7.1~7.3)(5.4.10) (5.4.10)(6.2.2) (6.2.2)軽量コンクリート 軽量コンクリートFc (N/mm2) Fc (N/mm2) 適 用 箇 所 適 用 箇 所構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による(6.2.4)(表6.2.2) (6.2.4)(表6.2.2)5. 骨材 5. 骨材 アルカリシリカ反応性による区分 アルカリシリカ反応性による区分 ・A ・B ・A ・B(6.3.1) (6.3.1)6. 軽量 6. 軽量 コンクリート コンクリート種類 種類 ・1種 ・2種 ・1種 ・2種(6.10.1)(表6.10.1) (6.10.1)(表6.10.1)適用箇所 適用箇所設計基準強度 設計基準強度スランプ スランプ 目地、打継目地 目地、打継目地8. 打継ぎの位置、 8. 打継ぎの位置、 ひび割れ誘発 ひび割れ誘発打継ぎの位置 打継ぎの位置 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)目地寸法 目地寸法 ・図示による ・図示によるひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法9. 打増し厚さ 9. 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(6.8.1) (6.8.1)せき板の材料及び厚さ せき板の材料及び厚さ7.各部配筋 7.各部配筋8.柱の帯筋 8.柱の帯筋9.耐震壁を除く 9.耐震壁を除く10.はり貫通孔の 10.はり貫通孔の11.圧接完了後の 11.圧接完了後の1.鉄骨の 1.鉄骨の 製作工場 製作工場 記のグレード以上の工場 記のグレード以上の工場※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、
国土交通大臣の認定を受けた下(7.1.3) (7.1.3) ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) (7.1.4) (7.1.4)2.鋼材の種別 2.鋼材の種別規 格 規 格(7.2.1)(表7.2.1) (7.2.1)(表7.2.1)種類の記号 種類の記号※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )3.高力ボルト 3.高力ボルト 高力ボルトの種類 高力ボルトの種類 ※ トルシア形高力ボルト※ トルシア形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ ・ ・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・・SKK400 ・SKK490 ・ ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ※高炉セメントB種 ・ ※高炉セメントB種 ・ 砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ 砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・重ね継手 ・重ね継手・ ・ ・ ・ ※図示による ・※図示による ・ ・A級 ・・A級 ・ 機械式継手の種類( ) 機械式継手の種類( ) ※図示による ・※図示による ・ ※図示による ・※図示による ・ ※図示による ・※図示による ・ ・A級 ・・A級 ・ ※図示による ・※図示による ・ ※図示による ・※図示による ・ ・図示による ・・図示による ・ ※18N/mm2 ・ ※18N/mm2 ・ ※15cm又は18cm ・ ※15cm又は18cm ・ ・20mm ・ ・20mm ・ ・10mm ・20mm ・ ・10mm ・20mm ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ (7.2.2) (7.2.2)適用箇所 適用箇所(7.3.2) (7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等すべり試験の実施 すべり試験の実施 ・図示による ・ ・図示による ・ ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.4.2) (7.4.2)4.普通ボルト 4.普通ボルト ボルト及びナットの材料 ボルト及びナットの材料座金 座金ボルトの径 ボルトの径 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ (7.2.3) (7.2.3)(7.3.2) (7.3.2)(7.2.3) (7.2.3) 高力ボルト 高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・図示による ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・図示による ・ 摩擦面の処理方法 摩擦面の処理方法 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ ・ すべり試験の実施 すべり試験の実施 ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.3.2) (7.3.2)(7.4.2) (7.4.2) ・ ・ 5.溶融亜鉛めっき 5.溶融亜鉛めっき6.アンカーボルト 6.アンカーボルト 構造用アンカーボルト 構造用アンカーボルト 種類 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ 建方用アンカーボルト 建方用アンカーボルト 種類 種類ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・図示による ・ (7.3.2) (7.3.2) ・SS400 ・ ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度(7.2.4) (7.2.4)7.溶接材料 7.溶接材料 溶接材料 溶接材料 (7.2.5) (7.2.5)8.ターンバックル 8.ターンバックル 種類 種類 ・ ・ 建築用ターンバックルボルト 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ※割枠式 ・ (7.2.6) (7.2.6)2.設計基準強度 2.設計基準強度 普通コンクリート 普通コンクリート・ ・ 9.床構造用の 9.床構造用の 材質、形状及び寸法 材質、
形状及び寸法 (7.2.7)(7.7.8) (7.2.7)(7.7.8)適 用 箇 所 適 用 箇 所 材質・形状・寸法 材質・形状・寸法 備 考 備 考単独の構法 単独の構法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) ・図示による ・ ・図示による ・ 鉄骨部材への溶接方法 鉄骨部材への溶接方法 ・図示による ・ ・図示による ・ 耐火認定 耐火認定 ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・なし ・なし呼 び 名 呼 び 名・19 ・19・16 ・16種類等 種類等 10.スタッド 10.スタッド (7.2.8) (7.2.8)適 用 箇 所 適 用 箇 所 呼び長さ(mm) 呼び長さ(mm)・22 ・22無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 (7.2.9) (7.2.9)仮組を行う範囲 仮組を行う範囲 ※図示による ・ ※図示による ・ 12.仮組 12.仮組 (7.3.10) (7.3.10)13.溶接技能者の 13.溶接技能者の 技量付加試験 技量付加試験試験の要領 試験の要領 ・図示による ・ ・図示による ・ (7.6.3) (7.6.3)(7.6.4)(7.6.7) (7.6.4)(7.6.7) 開先の形状※図示による ・ 開先の形状※図示による ・ 14.溶接接合 14.溶接接合鋼製エンドタブを切断する部分 鋼製エンドタブを切断する部分 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断する箇所 ・図示による ・ 切断範囲 ・ 切断範囲 ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ スカラップの形状 ※図示による ・ 11.柱底均しモルタル 11.柱底均しモルタル・デッキプレートと ・デッキプレートとコンクリートとの合 コンクリートとの合成スラブとする構法 成スラブとする構法・デッキプレート ・デッキプレート デッキプレート デッキプレート15.溶接部の試験 15.溶接部の試験 溶接部の外観試験 溶接部の外観試験平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による 受入検査による・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。
工場溶接 工場溶接溶接の区分 溶接の区分・2.5 ※4.0 ・2.5 ※4.0AOQL(%) AOQL(%)※6 ・ ※6 ・ 備 考 備 考 検査水準 検査水準(7.6.12) (7.6.12)16.錆止め塗装 16.錆止め塗装 塗料の範囲 塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による塗料の種別 塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの 内側の錆止め塗料の種別 内側の錆止め塗料の種別 ※A種 ・ ※A種 ・ ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・ ・ ・ ・ ・ ・ 材料・工法 材料・工法 種 別 種 別‐‐・ ・ 17.耐火被覆 17.耐火被覆・乾式吹付けロックウール ・乾式吹付けロックウール※半乾式吹付けロックウール ※半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール ・湿式ロックウール・高断熱ロックウール ・高断熱ロックウールの設置等 の設置等(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法 建方用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種 種別 ※A種 ・B種18.アンカーボルト 18.アンカーボルト19.軽量形鋼構造 19.軽量形鋼構造 ボルトの接合部 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ ・普通ボルト接合 ・ (7.11.2) (7.11.2)・繊維混入けい酸カルシウム板 ・繊維混入けい酸カルシウム板・ ・ 性能(耐火時間) 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分) 適用箇所(部位・部分)1.補強コンク 1.補強コンクリート リートブロック造 ブロック造 断面形状及び圧縮 断面形状及び圧縮強さによる区分 強さによる区分 (mm) (mm)正味厚さ 正味厚さ モデュール呼び寸法 モデュール呼び寸法長さ 長さ 高さ 高さ化粧の有無 化粧の有無 適用箇所 適用箇所 備 考 備 考※空洞ブロック ※空洞ブロックC(16) C(16)・ ・ ・無 ・有 ・無 ・有ブロックの種類 ブロックの種類各部の背筋 ※図示による ・ 各部の背筋 ※図示による ・ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ ※図示による ・ ※図示による ・ 2.コンクリート 2.コンクリートブロック帳壁 ブロック帳壁及び塀 及び塀断面形状及び圧縮 断面形状及び圧縮強さによる区分 強さによる区分 (mm) (mm)正味厚さ 正味厚さ モデュール呼び寸法 モデュール呼び寸法長さ 長さ 高さ 高さ化粧の有無 化粧の有無 備 考 備 考※空洞ブロック ※空洞ブロックC(16) C(16)・ ・ ・無 ・有 ・無 ・有ブロックの種類 ブロックの種類 ※図示による ・ ※図示による ・ の適用箇所 の適用箇所(表8.3.1)以外 (表8.3.1)以外壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による ・ ※図示による ・ 各部の配筋 各部の配筋(8.3.2~4)(表8.3.1) (8.3.2~4)(表8.3.1)まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲3.ALCパネル 3.ALCパネルパネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ ・図示による ・ 目地幅 ※20mm ・ 目地幅 ※20mm ・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、
間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない種別 種別区分 区分・外壁用 ・外壁用壁用 壁用・間仕切 ・間仕切・一般 ・一般単位荷重(N/㎡) 単位荷重(N/㎡) 厚さ 厚さ(mm) (mm)幅 及び 幅 及び長さ 長さ構法の 構法の 耐火性能 耐火性能(時間) (時間)・コーナー ・コーナー・屋根用 ・屋根用・床用 ・床用―――― ――――・意匠 ・意匠・平 ・平・ ・ ・ ・ ――・・・・・・・・図示に 図示による よる図示に 図示による よる図示に 図示による よる・なし ・なし・ 1 ・ 1・なし ・なし・ 1 ・ 1・0.5 ・0.5・・・・・・――・A種 ・A種※F種 ※F種・B種 ・B種・C種 ・C種・D種 ・D種・E種 ・E種正荷重 正荷重 負荷重 負荷重・コーナー ・コーナー・一般 ・一般・意匠 ・意匠・平 ・平――よる よる ・ 2 ・ 2図示に 図示に ・ 1 ・ 1・耐火板張り ・耐火板張り・耐火塗料 ・耐火塗料 ルタル塗り ルタル塗り・ラス張りモ ・ラス張りモ 吹付け 吹付け・耐火材 ・耐火材・耐火材 ・耐火材 巻付け 巻付け種類 種類 種類の記号 種類の記号 呼 び 径 (mm) 呼 び 径 (mm) 継手の方法 継手の方法 押出成型セメント板工事 押出成型セメント板工事8 コンクリートブロック・ALCパネルー8 コンクリ トブロック・ALCパネル(7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ (7.9.2~8) (7.9.2~8)(8.4.2~5)(表8.4.2~4) (8.4.2~5)(表8.4.2~4)(8.4.2~5)(表8.4.2~4) (8.4.2~5)(表8.4.2~4)4 地業工事4 地業工事7 鉄骨工事7 鉄骨工事・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ※100mm ・ ※100mm ・ ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※50mm ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※18N/mm2 ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様による ※15cm又は18cm ・ ベースパック仕様によるD10、D13、D16 D10、D13、D165 鉄筋工事(構造特記仕様書による) ( )5 鉄筋工事 構造特記仕様書による6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)6 コンクリート工事(構造特記仕様書による)構造特記仕様書による 構造特記仕様書による1.コンクリート 1.コンクリートの種類 の種類種 別 ※ Ⅰ類・ Ⅱ類 種 別 ※ Ⅰ類・ Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) (6.2.1)(表6.2.1)構造特記仕様書による 構造特記仕様書による※デッキコンは15cmとする。※デッキコンは15cmとする。
構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 構造図による ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・耐圧版下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎梁下 ・図示による ・基礎梁下 ・図示によるその他の鉄筋(耐圧版) その他の鉄筋(耐圧版) ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ※構造特記仕様書による ・ ※構造特記仕様書による ・ ※構造特記仕様書による ・ ※構造特記仕様書による ・ 基礎 基礎宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 A ― 1102 A ― 1102宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 図面 照査 1:- (A1) 1:- (A1) 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称 1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28 2025.02.28 UW 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 設計士 段階建築工事特記仕様書-2 建築工事特記仕様書-2令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品 ・合板(※12mm ・ )宮城県グリーン製品石工事石工事10 109 防水工事9 防水工事(9.5.3)(表9.5.1、2) (9.5.3)(表9.5.1、2) (9.5.3)(表9.5.1、2) (9.5.3)(表9.5.1、2)・・目地幅及び深さ 目地幅及び深さ・・※標準仕様書9.7.1による ※標準仕様書9.7.1による ※標準仕様書9.7.1による ※標準仕様書9.7.1による種類 種類シーリング材 シーリング材 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。
・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1)シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) 施工箇所 施工箇所ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。ウォール目地の場合のシーリングは17章による。
ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。
6.シーリング 6.シーリング通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。
塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。・施工業者との連名の上、保証書を提出する。
フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー フィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルー 7.防水保証 7.防水保証接着性試験 接着性試験備考 備考 ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ ・設置する ・設置しない ・設置する ・設置しない ・設置する ・設置しない ・設置する ・設置しない標準仕様書 標準仕様書9.4.2(3) 9.4.2(3)(エ)(b) (エ)(b)・SI-F2 ・SI-F2・SI-F1 ・SI-F1標準仕様書 標準仕様書(エ)(a) (エ)(a)9.4.2(3) 9.4.2(3)※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー レンシート レンシート※発泡ポリエチ ※発泡ポリエチ・SI-M2 ・SI-M2・SI-M1 ・SI-M1・・ ・行わない ・行わない ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ ) ・行う(・図示による ・ )接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( )個 ・( )個 ・( )個 ・( )個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ・ ・ 両面に樹脂を積層加工したもの 両面に樹脂を積層加工したもの 両面に樹脂を積層加工したもの 両面に樹脂を積層加工したもの ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法 固定金具の材質、形状及び寸法合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ・S-C1 ・S-C1施工箇所 施工箇所・・・ ・ ※7mm以下 ※7mm以下立上り部の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗厚保護層 保護層種別 種別 防水層の種別 防水層の種別屋内防水 屋内防水SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 S-F1、S-M1、S-F2、
S-M2の仕様備考 備考 ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ 備考 備考標準仕様書 標準仕様書(種類) (種類)・ ・ (厚さ)(mm) (厚さ)(mm)・・ ・ ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 設置数量 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 種類 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、
形状及び寸法粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ屋上排水溝 ※図示による ・ 屋上排水溝 ※図示による ・ 屋上排水溝 ※図示による ・ 屋上排水溝 ※図示による ・ ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種 ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ・・(厚さ)(mm) (厚さ)(mm)・ ・ (種類) (種類)9.2.2(9) 9.2.2(9)標準仕様書 標準仕様書断熱材 断熱材仕上塗料 仕上塗料種類 種類 使用量 使用量 ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ 1.アスファルト 1.アスファルト・400型 ・400型・300型 ・300型・・※1.5~12 ※1.5~12 ※大理石 ※大理石・花こう岩 ・花こう岩備考 備考げの種類 げの種類表面仕上 表面仕上区分 区分寸法による 寸法による(mm) (mm)種石の大きさ 種石の大きさ種類 種類種石の 種石の施工箇所 施工箇所げの種類 げの種類表面仕上 表面仕上 形状による 形状による備考 備考の種類 の種類表面仕上げ 表面仕上げ(mm) (mm)厚さ 厚さ(mm) (mm)形状及び寸法 形状及び寸法岩石の種類 岩石の種類 施工箇所 施工箇所(10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない裏打ち処理 裏打ち処理・図示による ・図示による※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)によるだぼ用の穴の位置 だぼ用の穴の位置寸法 ・ 寸法 ・ 材質 ・ 材質 ・ 種類 ・ 種類 ・ あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等・図示による ・図示による(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)※標準仕様書表10.2.4による ※標準仕様書表10.2.4による ※標準仕様書表10.2.4による ※標準仕様書表10.2.4による乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等5.外壁乾式工法 5.外壁乾式工法・ ・ 目地寸法 目地寸法(10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、3) (10.2.2)(10.4.2、
3)・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )・・※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による シーリング材の種類 シーリング材の種類・ ・ ・6m程度 ・6m程度位置 位置伸縮調整目地 伸縮調整目地 (目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ )一般目地 一般目地 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法下地ごしらえ 下地ごしらえ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない裏打ち処理 裏打ち処理・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない石裏面処理 石裏面処理寸法 ・ 寸法 ・ 材質 ・ 材質 ・ 種類 ・ 種類 ・ あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等・・・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm形状及び寸法 形状及び寸法※SUS304 ・ ※SUS304 ・ ※SUS304 ・ ※SUS304 ・ 材質 材質受金物 受金物 4.内壁空積工法 4.内壁空積工法・図示による ・図示による※幅・深さとも10mm以上 ※幅・深さとも10mm以上 ※幅・深さとも10mm以上 ※幅・深さとも10mm以上 目地寸法 目地寸法・・※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による シーリング材の種類 シーリング材の種類・図示による ・図示による 位置 位置伸縮調整目地 伸縮調整目地 (目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ )一般目地 一般目地 目地 目地 ・流し筋工法 ・流し筋工法・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー工法※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ※あと施工アンカー・横筋流し工法下地ごしらえ 下地ごしらえ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない裏打ち処理 裏打ち処理・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない石裏面処理 石裏面処理・設けない ・設けない・設ける(設置位置:図示による) ・設ける(設置位置:図示による) ・設ける(設置位置:図示による) ・設ける(設置位置:図示による) ドレンパイプ ドレンパイプ寸法 ・ 寸法 ・ 材質 ・ 材質 ・ 種類 ・ 種類 ・ あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等 あと施工アンカーの材質、寸法等・・寸法 寸法※SS400 ・ ※SS400 ・ 材質 材質アンカーの材質及び寸法 アンカーの材質及び寸法 アンカーの材質及び寸法 アンカーの材質及び寸法・・・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm形状及び寸法 形状及び寸法※SUS304 ・ ※SUS304 ・ ※SUS304 ・ ※SUS304 ・ (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、3) (10.2.2、3)(10.3.2、
3)材質 材質受金物 受金物 3.外壁湿式工法 3.外壁湿式工法・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等 金物の固定に使用する充填材料等・・・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φドレンパイプの材質 ドレンパイプの材質・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品裏打ち処理材 裏打ち処理材・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品石裏面処理材 石裏面処理材・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品浸透性吸水防水剤 浸透性吸水防水剤・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品既調合の目地モルタル 既調合の目地モルタル・・※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品 ※専門工事業者の指定する製品取付け用モルタル 取付け用モルタルその他の材料 その他の材料※大理石 ※大理石・花こう岩 ・花こう岩テラゾタイル テラゾタイル・片面 ・片面・両面 ・両面 ・役もの ・役もの・平もの ・平もの・・ 12 12※1.5~ ※1.5~備考 備考寸法 寸法(mm) (mm)る区分 る区分面によ 面によ仕上げ 仕上げ種類 種類種石の 種石の区分 区分(mm) (mm)大きさ 大きさ種石の 種石の施工箇所 施工箇所テラゾブロック テラゾブロックジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無2.石材等 2.石材等・あり ・なし ・あり ・なし・床石 ・床石 ・図示による ・図示による(10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) 天然石 天然石※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ (10.1.3) (10.1.3) 石材の割付け 石材の割付け 1.施工 1.施工4.塗膜防水 4.塗膜防水 防水 防水 ルーフィングシート ルーフィングシート3.合成高分子系 3.合成高分子系(9.6.4)(表9.6.1) (9.6.4)(表9.6.1) (9.6.4)(表9.6.1) (9.6.4)(表9.6.1) ・ ・ 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ ・ 防水層の下地 防水層の下地・C-SUP ・C-SUP ・C-SUI ・C-SUI施工箇所 施工箇所 種別 種別 種別 種別 施工箇所 施工箇所防水層の種別 防水層の種別 塗布防水 塗布防水5.ケイ酸質系 5.ケイ酸質系仕上塗料 仕上塗料 ・( )個 ・( )個 ・( )個 ・( )個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 種類※主材料の製造所の仕様 種類※主材料の製造所の仕様 種類※主材料の製造所の仕様 種類※主材料の製造所の仕様 ・・ ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー・ ・ ※屋内防水 ※屋内防水・・ 防水 防水※地下外壁 ※地下外壁・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する使用量 使用量 種類 種類施工箇所 施工箇所・Y-1 ・Y-1・Y-2 ・Y-2・X-2 ・X-2・X-1 ・X-1種別 種別 保護層 保護層防水層の種別 防水層の種別(9.4.2~4)(表9.4.1~3) (9.4.2~4)(表9.4.1~3) (9.4.2~4)(表9.4.1~3) (9.4.2~4)(表9.4.1~3)※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ※カラー ・シルバー防水層の種別 防水層の種別使用量 使用量 種類 種類仕上塗料 仕上塗料断熱性 断熱性シートの材質 シートの材質移行防止 移行防止可塑剤 可塑剤施工箇所 施工箇所 種別 種別・S-M2 ・S-M2・S-M1 ・S-M1・S-F2 ・S-F2・S-F1 ・S-F1(9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3) 屋根露出防水 屋根露出防水所の仕様) 所の仕様)トシートの製造 トシートの製造(改質アスファル (改質アスファル・設ける ・設ける・設けない ・設けないシート シート防湿用 防湿用 仕上塗料 仕上塗料使用量 使用量 種類 種類施工箇所 施工箇所・ASI-J1 ・ASI-J1・ASI-T1 ・ASI-T1・AS-J1 ・AS-J1・AS-T4 ・AS-T4・AS-T3 ・AS-T3・AS-T2 ・AS-T2・AS-T1 ・AS-T1断熱材 断熱材防水層の種別 防水層の種別種別 種別防水層の下地のモルタル塗り 防水層の下地のモルタル塗り 防水層の下地のモルタル塗り 防水層の下地のモルタル塗り立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 立上り部の押え金物の材質、
形状及び寸法防水層の下地の立上り 防水層の下地の立上り ・適用しない ・適用しない ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・ ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・・ ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 E-1の工程3を行う部位 E-1の工程3を行う部位 E-1の工程3を行う部位 E-1の工程3を行う部位 ・設けない ・設けない ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ )保護層 保護層防水層の種別 防水層の種別 ・ ・ 屋内防水 屋内防水施工箇所 施工箇所 施工箇所 施工箇所・E-2 ・E-2種別 種別・E-1 ・E-1種別 種別絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 設置数量 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 種類 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ施工箇所 施工箇所 種別 種別・DI-2 ・DI-2・DI-1 ・DI-1・D-2 ・D-2・D-1 ・D-1屋根露出防水 屋根露出防水防水層の種別 防水層の種別(9.2.2~5)(表9.2.3~9) (9.2.2~5)(表9.2.3~9) (9.2.2~5)(表9.2.3~9) (9.2.2~5)(表9.2.3~9)・AI-1 ・AI-1 ・モルタル押え(屋内) ・モルタル押え(屋内) ・モルタル押え(屋内) ・モルタル押え(屋内) ・コンクリート押え ・コンクリート押え ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) ・乾式保護材(品質・性能、
試験方法は別表による)立上り部の保護工法 立上り部の保護工法 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ屋根保護防水 屋根保護防水(種類) (種類)断熱材 断熱材 絶縁用シート 絶縁用シート 施工箇所 施工箇所・BI-2 ・BI-2・BI-1 ・BI-1・AI-3 ・AI-3・AI-2 ・AI-2・B-2 ・B-2・B-1 ・B-1・A-3 ・A-3・A-2 ・A-2・A-1 ・A-1種別 種別防水層の種別 防水層の種別 シート防水 シート防水2.改質アスファルト 2.改質アスファルト 防水 防水(8.5.2~5)(表8.5.1~2) (8.5.2~5)(表8.5.1~2) (8.5.2~5)(表8.5.1~2) (8.5.2~5)(表8.5.1~2)パネル パネル・間仕切壁 ・間仕切壁備 考 備 考 幅(mm) 幅(mm) 工法の種別 工法の種別・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・ ・ ※600 ※600・ ・ ※600 ※600・60 ・60・50・60 ・50・60・60 ・60・50・60 ・50・60・T ・T・D ・D・F ・F ・50・60・ ・50・60・・50・60・ ・50・60・長さ(mm) 長さ(mm) 形状 形状・T ・T・D ・D・F ・Fパネルの種類 パネルの種類・外壁パネル ・外壁パネルECPの種類等 ECPの種類等 ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ・長辺( ) 短辺( ) ※パネルの製造所の仕様 ・ ※パネルの製造所の仕様 ・ ※パネルの製造所の仕様 ・ ※パネルの製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※15程度 ・ ※15程度 ・ ※15程度 ・ ※15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)パネル相互の目地幅 パネル相互の目地幅 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合(注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル (注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、
T:タイルベースパネル セメント板 セメント板4.押出成形 4.押出成形 押出成型セメント板工事 押出成型セメント板工事 押出成型セメント板工事 押出成型セメント板工事8 コンクリートブロック・ALCパネル8 コンクリートブロック・ALCパネル8 コンクリートブロック・ALCパネルーー8 コンクリートブロック・ALCパネル5.サイディング 5.サイディング(厚さ)(mm) (厚さ)(mm) ポリスチレンンフォーム断熱材 ポリスチレンンフォーム断熱材 ポリスチレンンフォーム断熱材 ポリスチレンンフォーム断熱材※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 ※JIS A 9521に基づく押出法 断熱材3種bA(スキン層付き) 断熱材3種bA(スキン層付き) 断熱材3種bA(スキン層付き) 断熱材3種bA(スキン層付き) ・・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス・・ 0.15mm以上又はフラット 0.15mm以上又はフラット 0.15mm以上又はフラット 0.15mm以上又はフラット※ポリエチレンフィルム厚さ ※ポリエチレンフィルム厚さ ※ポリエチレンフィルム厚さ ※ポリエチレンフィルム厚さヤーンクロス70g/㎡程度 ヤーンクロス70g/㎡程度 ヤーンクロス70g/㎡程度 ヤーンクロス70g/㎡程度 仕様 仕様 製造所の 製造所の シートの シートの ファルト ファルト・改質アス ・改質アス・・ 仕様 仕様 製造所の 製造所の シートの シートの ファルト ファルト・改質アス ・改質アス・・(9.3.2(3)(ウ)) (9.3.2(3)(ウ)) (9.3.2(3)(ウ)) (9.3.2(3)(ウ))・窯業系サイディングt16 金具施工 ・窯業系サイディングt16 金具施工 ・窯業系サイディングt16 金具施工 ・窯業系サイディングt16 金具施工宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 工事 管理 管理番号 番号 A ― 1103 A ― 1103宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 建築士 建築士 名称 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 図面 図面 照査 照査 1:- (A1) 1:- (A1) 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺 縮尺一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 設計士 名称 名称 1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 設計 設計 担当 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28 2025.02.28 UW 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 設計士 設計士 段階 段階・アスファルト ・アスファルト ・アスファルト ・アスファルト ルーフィング ルーフィング 仕様 仕様 仕様 仕様 類の製造所の 類の製造所の 類の製造所の 類の製造所の ルーフィング ルーフィング・ ・ ・・建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事外壁取り合い 外壁取り合い水廻り 水廻りMS-2 MS-2SR-1防カビ SR-1防カビ(10.6.2、3)(10.6.2、3)施工施工箇所箇所浸透性吸収防水材浸透性吸収防水材(床石張り) ・適用する ・適用しない(床石張り) ・適用する ・適用しない石裏面処理石裏面処理(床石張り) ・適用する ・適用しない(床石張り) ・適用する ・適用しない(階段張り) ・適用する ・適用しない(階段張り) ・適用する ・適用しない裏打ち処理裏打ち処理(床石張り) ・適用する ・適用しない(床石張り) ・適用する ・適用しない一般目地一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ )・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 伸縮調整目地 位置位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示による・図示によるシーリング材の種類シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ・・目地寸法目地寸法※幅・深さとも10mm以上 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による・図示による の石張り の石張り7.笠木、甲板等7.笠木、甲板等取付け工法取付け工法・湿式工法・湿式工法・乾式工法・乾式工法特殊部位用金物特殊部位用金物材質材質寸法等寸法等引金物引金物※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書表10.2.3による・・だぼ だぼ ※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書表10.2.3による・・かすがいかすがい※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書表10.2.3による・・受金物受金物※標準仕様書10.2.2(1)(イ)による※標準仕様書10.2.2(1)(イ)による・・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等乾式工法の方式による金物の種類、形状、
寸法等ファスナーファスナー※標準仕様書表10.2.4に準ずる※標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式:・スライド方式 ・ロッキング方式)(方式:・スライド方式 ・ロッキング方式)・図示による・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法あと施工アンカーの材質、寸法種類 ・ 種類 ・ 材質 ・ 材質 ・ 寸法 ・ 寸法 ・ 石裏面処理石裏面処理・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代乾式工法の場合の取付け代※70mm程度 ※70mm程度 石材の裏面の補強用モルタル石材の裏面の補強用モルタル・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない一般目地一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ )・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 伸縮調整目地 位置位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示による・図示によるシーリング材の種類シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ・・目地寸法目地寸法・図示による ・図示による ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.2.2) (10.7.2)(10.2.2) (10.7.2)・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )※標準仕様書表11.1.1による ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による・図示による目地寸法目地寸法・図示による・図示による見本焼き見本焼き試験張り試験張り(11.1.4)(11.1.4)タイルの形状、寸法等タイルの形状、寸法等耐滑耐滑り性り性・・・・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
(11.2.2、6)(11.2.2、6)2.見本焼き2.見本焼き 試験施工 試験施工3.セメントモル3.セメントモル タルによる タルによる タイル張り タイル張り6.床及び階段の6.床及び階段の 石張り 石張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理※目荒し工法(高圧水洗処理)※目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法・MCR工法・・壁タイル張りの工法 壁タイル張りの工法 内外装タイル内外装タイル・密着張り・密着張り内装タイル以外のユニットタイル内装タイル以外のユニットタイル・モザイクタイル張り ・モザイクタイル張り モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
ント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
タイルの形状、寸法等タイルの形状、寸法等Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類・・・・・・・・・・・・・・・・・・吸水率による区分吸水率による区分うわぐすりうわぐすり・・・・・・施ゆう施ゆう・・・・・・有有無無標準標準特注特注役物役物色色耐凍害性耐凍害性有有無無・・・・・・無ゆう無ゆう耐滑耐滑り性り性・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(11.3.2~5)(11.3.2~5)標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆ 目地のシーリング材目地のシーリング材打継ぎ目地打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材※ポリウレタン系シーリング材・・ひび割れ誘発目地ひび割れ誘発目地※ポリウレタン系シーリング材※ポリウレタン系シーリング材・・伸縮調整目地及びその他の目地伸縮調整目地及びその他の目地※変成シリコーン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材・・下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ※目荒し工法(高圧水洗処理)※目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法・MCR工法・・外装タイルの目地詰め外装タイルの目地詰め・行う ・行わない・行う ・行わない1.施工一般1.施工一般材料のホルムアルデヒド放散量材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による・・(12.2.1)(12.2.1)2.製材2.製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)施工箇所施工箇所寸法寸法(mm)(mm)等級等級含水率含水率保存処理保存処理※2級※2級・・※2級※2級・・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 施工箇所施工箇所寸法寸法(mm)(mm)等級等級含水率含水率保存処理保存処理※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材※上小節※上小節※小節以上※小節以上見え掛り面見え掛り面見え掛り面見え掛り面以外以外施工箇所施工箇所寸法寸法(mm)(mm)等級等級含水率含水率保存処理保存処理・・・・・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※1等※1等※1等※1等※10%以下※10%以下・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※10%以下※10%以下・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・JAS 1083(製材)以外の製材・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所施工箇所寸法寸法(mm)(mm)材面の品質材面の品質防虫処理防虫処理造作材の場合造作材の場合(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)造作材の場合造作材の場合(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)・適用する・適用する・適用しない・適用しない・適用する・適用する・適用しない・適用しない4.有機系接着剤4.有機系接着剤 張り 張り によるタイル によるタイル※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 含水率含水率(12.2.1)(12.2.1)・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所施工箇所品名品名樹種名樹種名寸法寸法(mm)(mm)見付け材面の品質見付け材面の品質見付け材面見付け材面※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所施工箇所材種名材種名化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)見付け材見付け材面の品質面の品質品名品名見付け見付け材面材面寸法寸法(mm)(mm)芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:※1等※1等・2等・2等化粧薄板:化粧薄板:芯材:芯材:※1等※1等・2等・2等・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所施工箇所含水率含水率材種名材種名見付け材面の品質見付け材面の品質寸法寸法(mm)(mm)※15%以下※15%以下・・※15%以下※15%以下・・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材材種名材種名含水率含水率見付け材見付け材面の品質面の品質化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)化粧薄板:化粧薄板:芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:芯材:芯材:※15%以下※15%以下・・※15%以下※15%以下・・施工箇所施工箇所(mm)(mm)寸法寸法・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材(12.2.1)(12.2.1)施工箇所施工箇所防虫処理防虫処理表面の品質表面の品質品名品名・適用する・適用する・適用しない・適用しない・適用する・適用する・適用しない・適用しない寸法寸法(mm)(mm)・JAS 0701 以外の造作用単板積層材・JAS 0701 以外の造作用単板積層材施工箇所施工箇所※14%以下※14%以下・・※14%以下※14%以下・・・適用しない・適用しない・適用する・適用する・適用する・適用する・適用しない・適用しない(mm)(mm)寸法寸法表面の品質表面の品質含水率含水率防虫処理防虫処理・JAS 3079 に基づく直交集成板・JAS 3079 に基づく直交集成板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級強度等級種別種別接着性能接着性能(使用環境)(使用環境)樹種名樹種名(mm)(mm)(12.2.1)(12.2.1)・「合板の日本農林規格」による普通合板・「合板の日本農林規格」による普通合板施工箇所施工箇所(mm)(mm)樹種名樹種名厚さ厚さ単板の単板の接着の接着の程度程度板面の品質板面の品質防虫処理防虫処理広葉樹広葉樹※2等以上※2等以上・1等・1等針葉樹針葉樹※C-D以上※C-D以上・・※1類※1類・2類・2類・適用する・適用する・適用しない・適用しない・「合板の日本農林規格」による構造用合板・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所施工箇所強度強度等級等級防虫防虫処理処理厚さ厚さ(mm)(mm)板面の板面の品質品質接着の接着の程度程度単板の単板の樹種名樹種名等級等級・1級・1級※2級以上※2級以上※1類※1類・特類・特類※C-D以上※C-D以上・・ しない しない・適用・適用 する する・適用・適用・適用・適用 する する( )( )・適用・適用 しない しない・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ厚さ(mm)(mm)施工箇所施工箇所単板の樹種名単板の樹種名接着の程度接着の程度・1類 ・特類・1類 ・特類・適用しない・適用しない・適用する・適用する防虫処理防虫処理・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度接着の程度防虫処理防虫処理・適用する・適用する・適用しない・適用しない・1類 ・2類・1類 ・2類(mm)
(mm)厚さ厚さ3.造作用集成材3.造作用集成材4.造作用単板4.造作用単板 積層材 積層材5.合板等5.合板等・1類 ・2類・1類 ・2類接着の程度接着の程度厚さ厚さ(mm)(mm)・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所施工箇所単板の樹種名単板の樹種名化粧加工の方法化粧加工の方法防虫処理防虫処理・適用しない・適用しない・適用する・適用する施工箇所施工箇所※15※15・・※13タイプ※13タイプ・・厚さ厚さ(mm)(mm)よる区分よる区分難燃性に難燃性に耐水性に耐水性による区分よる区分よる区分よる区分曲げ強さに曲げ強さに※P又はM※P又はM・・ 組及び床組み 組及び床組み9.内部間仕切軸9.内部間仕切軸・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ (12.4.1)(12.4.1)寸法(mm)寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・JAS 0360 に基づく構造用パネル施工箇所施工箇所よる区分よる区分施工箇所施工箇所厚さ厚さ(mm)(mm)表裏面の状態表裏面の状態による区分による区分曲げ強さに曲げ強さによる区分よる区分接着剤に接着剤による区分よる区分難燃性に難燃性に・MDF・MDF6.接合具等6.接合具等造作材の化粧面の釘打ち造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち※隠し釘打ち・つぶし頭釘打ち・つぶし頭釘打ち・釘頭埋め木・釘頭埋め木・釘頭現し・釘頭現し諸金物諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)・ (形状:寸法: 材質:)・ (形状:寸法: 材質:)(12.2.2)(12.2.2)7.接着剤7.接着剤接着剤のホルムアルデヒドの放散量接着剤のホルムアルデヒドの放散量(12.2.2、3)(12.2.2、3) 処理 処理8.防腐・防蟻8.防腐・防蟻・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材適用部位:( )適用部位:( )(12.3.1、2)(12.3.1、2)・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材適用部材保存処理性能区分保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類薬剤の種類処理の方法処理の方法適用部材適用部材※薬剤の製造所の仕様による※薬剤の製造所の仕様による・・・・※JIS K 1571に適合又は同等品※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用・合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( ) 適用部位( ) その他 その他10.窓、出入口10.窓、出入口・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.5.1)(12.5.1)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉11.床板張り11.床板張り※ひのき ・ ※ひのき ・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.6.1)(12.6.1) 下地 下地12.壁及び天井12.壁及び天井・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.7.1)(12.7.1)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ 既調合モルタル既調合モルタル既調合目地材既調合目地材表裏面の状態に表裏面の状態による区分よる区分1010※SUS304 ・ ※SUS304 ・ 11111.伸縮調整目地1.伸縮調整目地 及びひび割れ 及びひび割れ 誘発目地 誘発目地位置位置(11.1.3)(表11.1.1)(11.1.3)(表11.1.1)・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による)※行わない・行う(範囲、仕様等は図示による)※行わない※改良圧着張り ※改良圧着張り ※マスク張り ※マスク張り 形状/寸法形状/寸法(mm)(mm)種類種類施工施工箇所箇所1212※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 石 工 事石 工 事タ イ ル 工 事タ イ ル 工 事木 工 事木 工 事図示図示図示図示図示図示図示図示・指定なし・指定なし・指定なし・指定なし図示図示図示図示図示図示図示図示( 一級 )( 一級 )( 一級 )( 一級 ) ※ コンクリートに接し、隠ぺいとなる材料は防虫、防腐処理を行う。
図示図示アカマツアカマツアカマツアカマツ図示図示図示図示アカマツアカマツ図示図示図示図示一級一級・ラワン・ラワン図示図示・パーティクルボード(遮音システムフリーフロアの基準による)・パーティクルボード(遮音システムフリーフロアの基準による)※フクビ遮音床:フリーフロアCPによること※フクビ遮音床:フリーフロアCPによること非常口非常口大引、柱、壁内間柱大引、柱、壁内間柱Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類・・・・・・・・・・・・・・・・・・うわぐすりうわぐすり・・・・・・・・・・・・有有無無標準標準特注特注役物役物色色・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・施ゆう施ゆう無ゆう無ゆう100×100100×100耐凍害性耐凍害性種類種類吸水率による区分吸水率による区分(mm)(mm)形状/寸法形状/寸法有有・・・・・・・・・・・・無無・ 9・ 9宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya工事管理番号A ― 1104宇和建築設計事務所 / UWA,LLC一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada図面照査1:- (A1)〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya設計担当一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付基本・実施・確認・現場・竣工2025.02.28UW和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada設計士段階※土台:耐久性区分D1樹種(ヒノキ芯材)により省略※土台:耐久性区分D1樹種(ヒノキ芯材)により省略建築工事特記仕様書-4令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事※9※9・5.5・5.5・12・12・24・24令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事(13.2.2、3)(13.2.2、3)施工箇所施工箇所塗膜の耐久性の種類、塗膜の耐久性の種類、めっき付着量めっき付着量厚さ厚さ(mm)(mm)備考備考屋根葺形式屋根葺形式 瓦棒葺 瓦棒葺・立平葺・立平葺・蟻掛葺・蟻掛葺・横葺・横葺・・・5類(AZ150)・5類(AZ150)・・・0.5・0.5下葺材料下葺材料・アスファルトルーフィング 940 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)横葺きの場合のけらば納め横葺きの場合のけらば納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め1.長尺金属板葺1.長尺金属板葺施工箇所施工箇所形式形式耐火耐火性能性能・重ね形・重ね形・かな合形・かな合形・無し・無し・30分・30分・有り・有り・無し・無し軒先軒先面戸板面戸板厚さ厚さ(mm)(mm)よる区分よる区分材料に材料に※鋼板製※鋼板製・アルミニウム・アルミニウム 合金板製 合金板製耐力に耐力による区分よる区分( )種( )種山ピッチ山ピッチ山高、山ピッチ山高、山ピッチによる区分による区分山高山高・はぜ締め形・はぜ締め形(13.2.2)(13.3.2)(表13.2.1)(13.2.2)(13.3.2)(表13.2.1)材料材料断熱材張り断熱材張り・行わない・行わない2.折板葺2.折板葺折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ )折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:)・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:)3.粘土瓦葺3.粘土瓦葺(13.4.2、3)(13.4.2、3)施工箇所施工箇所形状に形状に種類種類寸法に寸法による区分よる区分よる区分よる区分よる区分よる区分製法に製法に産地産地役物瓦役物瓦の種類の種類雪止め瓦雪止め瓦・適用しない・適用しない・適用する・適用する・適用する・適用する・適用しない・適用しない桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しない桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しないJISA5208に基づく凍害試験等JISA5208に基づく凍害試験等・行う ・行わない・行う ・行わない瓦桟木瓦桟木材質材質※杉 ・ ※杉 ・ 寸法寸法※幅21×高さ15(mm)以上※幅21×高さ15(mm)以上・・棟補強用心材棟補強用心材材質材質※杉 ・ ※杉 ・ 寸法寸法※幅40×高さ30(mm)※幅40×高さ30(mm)・・瓦緊結用釘及びねじ瓦緊結用釘及びねじ種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 棟補強等に使用する金物等棟補強等に使用する金物等材質材質・ステンレス製・ステンレス製・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法形状、寸法及び留付け方法※図示による ・ ※図示による ・ 工法工法4.とい4.とい(13.5.2、3)(表13.5.4)(13.5.2、
3)(表13.5.4)といその他の材種といその他の材種・配管用鋼管・配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管・硬質ポリ塩化ビニル管・ルーフドレン・ルーフドレン・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )・・とい受金物とい受金物材種材種※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)・・形状形状※市販品(とい径 100 以下)※市販品(とい径 100 以下)・25×4.5(㎜)以上(とい径 100 を超えるもの)・25×4.5(㎜)以上(とい径 100 を超えるもの)・・取付け間隔取付け間隔※標準仕様書表13.5.2による※標準仕様書表13.5.2による・・足金物足金物材種材種※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)・・形状形状取付け間隔取付け間隔※標準仕様書表13.5.2による※標準仕様書表13.5.2による・・多雪地域多雪地域・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き鋼管製といの防露巻き※標準仕様書表13.5.4による※標準仕様書表13.5.4による・・ルーフドレンの種類及び呼びルーフドレンの種類及び呼び種別種別呼び呼び施工箇所施工箇所※ねじ込み式※ねじ込み式・ろく屋根用横形Ⅰ型・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー中継用・バルコニー用・バルコニー用※ねじ込み式※ねじ込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式・80 ・100・80 ・100・125 ・150・125 ・150・80 ・100・80 ・100・125 ・150・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・75 ・1001.アルミニウム1.アルミニウム 及びアルミニ 及びアルミニ 表面処理 表面処理(14.2.1)(表 14.2.1)(14.2.1)(表 14.2.1) ウム合金の ウム合金の種類種類色合い等色合い等施工箇所施工箇所・AB-1種・AB-1種・AB-2種・AB-2種・AC-1種・AC-1種・AC-2種・AC-2種・BA-1種・BA-1種・BA-2種・BA-2種・BB-1種・BB-1種・BB-2種・BB-2種・BC-1種・BC-1種・BC-2種・BC-2種・C種・C種(成形板、笠木、建具以外)(成形板、笠木、建具以外)・標準色・標準色・特注色・特注色・標準色・標準色・特注色・特注色・標準色・標準色・特注色・特注色・標準色・標準色・特注色・特注色・標準色・標準色・特注色・特注色・標準色・標準色・特注色・特注色陽極酸化皮膜の着色方法陽極酸化皮膜の着色方法※二次電解着色※二次電解着色・三次電解着色・三次電解着色 めっき めっき2.鉄鋼の亜鉛2.鉄鋼の亜鉛(14.2.2)(表 14.2.2)(14.2.2)(表 14.2.2)種別種別表面処理方法表面処理方法施工箇所(手すり、タラップ以外)施工箇所(手すり、タラップ以外)・A種・A種・B種・B種・C種・C種・D種・D種・E種・E種・F種・F種・ 溶融亜鉛めっき・ 溶融亜鉛めっき・ 電気亜鉛めっき・ 電気亜鉛めっき 下地 下地3.軽量鉄骨天井3.軽量鉄骨天井(14.4.2~4)(表14.4.1)(14.4.2~4)(表14.4.1)野縁等の種類野縁等の種類屋外屋外※25形 ・19形※25形 ・19形屋内屋内※19形 ・25形※19形 ・25形屋外の形式及び寸法屋外の形式及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示による ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示による ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示による ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示による ・ 野縁の間隔 ・図示による ・ 野縁の間隔 ・図示による ・ ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合・つりボルトの間隔が900mmを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ )・天井のふところが3.0mを超える場合・天井のふところが3.0mを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ )・天井下地材における耐震性を考慮した補強・天井下地材における耐震性を考慮した補強(補強方法 ※図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ ) 下地 下地4.軽量鉄骨壁4.軽量鉄骨壁5.金属成形板張り5.金属成形板張りスタッド、ランナの種類スタッド、ランナの種類※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・図示による・図示によるスタッドの高さが5.0mを超える場合スタッドの高さが5.0mを超える場合出入口及びこれに準ずる開口部の補強出入口及びこれに準ずる開口部の補強※標準仕様書14.5.4.(5)による※標準仕様書14.5.4.(5)による・・(14.5.3、4)(表14.5.1)(14.5.3、4)(表14.5.1)(14.6.2、3)(表14.2.1)(14.6.2、3)(表14.2.1)製法製法・アルミ・アルミ ニウム ニウム種別種別・押出し・押出し・ロール・ロール・プレス・プレス・・スパンドレル形スパンドレル形パネル形パネル形形状形状板幅板幅(mm)(mm)板厚板厚(mm)(mm)表面処理表面処理種別種別色合い等色合い等取付け用下地取付け用下地※標準仕様書14.4による※標準仕様書14.4による・図示による・図示による伸縮調整継手伸縮調整継手・設ける・設ける(施工箇所 ・図示による ・ ) (施工箇所 ・図示による ・ ) ・設けない・設けない6.アルミニウム6.アルミニウム 製笠木 製笠木種類 種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・250形 ・300形 ・350形 表面処理表面処理種別( )種種別( )種色合等 ・標準色( ) ・特注色( )色合等 ・標準色( ) ・特注色( )雪止め雪止め・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置しない・設置しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない折板のけらば納め折板のけらば納め※けらば包みによる方法※けらば包みによる方法耐雪性能に対応した工法の適用耐雪性能に対応した工法の適用・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置しない・設置しない雪止め雪止め風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等瓦桟木の留付け工法瓦桟木の留付け工法※図示による ・ ※図示による ・ 棟の工法棟の工法・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟・のし積み棟・のし積み棟・・面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタル ・瓦葺き用しっくい・モルタル ・瓦葺き用しっくい (14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1) (14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)(15.3.2、5)(15.3.2、
5)1.モルタル塗り1.モルタル塗りモルタルモルタル・現場調合材料・現場調合材料・既調合材料・既調合材料既製目地材既製目地材・設ける・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示による ・ ) 施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設けない・設けない床の目地床の目地・設ける・設ける 目地割り 目地割り※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)・・ 目地の種類 目地の種類※押し目地※押し目地・・・設けない・設けない屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない(15.2.4)(15.2.4)ラス系下地ラス系下地・二層下地通気構法・二層下地通気構法・単層下地通気構法・単層下地通気構法・直張りラスモルタル下地・直張りラスモルタル下地・直張りラスシートモルタル下地・直張りラスシートモルタル下地 換気口部の措置 (※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3.(2)(ク) ・ ) 換気口部の措置 (※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3.(2)(ク) ・ )ラスの材料ラスの材料種類及び記号 ( )種類及び記号 ( )単位面積当たりの質量( )単位面積当たりの質量( )ラスシートの材料ラスシートの材料ラス目による区分(※M ・ )ラス目による区分(※M ・ )山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分ステープルの形状及び寸法( )ステープルの形状及び寸法( )(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・)(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・)直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工2.ラス系下地2.ラス系下地 ボード ボード3.せっこう3.せっこう ボード下地 ボード下地 その他の その他の種類(・ ) 厚さ( mm) 種類(・ ) 厚さ( mm) (15.2.5)(15.2.5)建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし)建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし)(15.2.6)(15.2.6)4.こまい下地4.こまい下地(15.2.7)(15.2.7)木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ )木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ )5.木ずり下地5.木ずり下地6.仕上塗材6.仕上塗材 仕上げ 仕上げ内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・・(15.6.2)(15.6.2)仕上塗材の種類仕上塗材の種類※市販品 ・ ※市販品 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※0.4※0.4※心木なし※心木なし※図示による ・ ※図示による ・ ※ろく屋根用たて形Ⅰ型※ろく屋根用たて形Ⅰ型・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強・屋外の軒、
ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強(補強箇所 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・薄付け仕上塗材・薄付け仕上塗材仕上げの形状仕上げの形状工法工法吸放湿性吸放湿性防火材料防火材料 ・吹放し ・吹放し ・凸部処理 ・凸部処理 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状 ・ひき起こし ・ひき起こし ・かき落とし ・かき落とし・適用する・適用する ・吹放し ・吹放し ・凸部処理 ・凸部処理 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状 ・ひき起こし ・ひき起こし・砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状・砂壁状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状 ・着色骨材砂壁状・適用する・適用する・・・・・適用する・適用する・・ ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状 塗り 塗り・適用する・適用する・・・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状・適用する・適用する・・ ・凹凸状 ・凹凸状 ・砂壁状 ・砂壁状 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・凹凸状 ・凹凸状・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状 ・平たん状 ・平たん状 ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・平たん状 ・凹凸状 ・凹凸状・砂壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・京壁状じゅらく種類(呼び名)種類(呼び名)・外装薄塗材Si・外装薄塗材Si・可とう形外装・可とう形外装塗材Si塗材Si・外装薄塗材E・外装薄塗材E・可とう形・可とう形 外装塗材E 外装塗材E・防水形外装・防水形外装 薄塗材E 薄塗材E・外装薄塗材S・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材C ・凹凸状 ・凹凸状・ローラー・ローラー・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・内装薄塗材L・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材E・内装薄塗材W・内装薄塗材W・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・・・・・・・・種類(呼び名)種類(呼び名)・外装厚塗材C・外装厚塗材C仕上げの形状仕上げの形状・吹放し・吹放し・凸部処理・凸部処理・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・かき落とし・かき落とし・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・適用する・適用する・適用する・適用する・ ・ 工法工法吸放湿性吸放湿性上塗り上塗り防火材料防火材料・吹放し・吹放し・凸部処理・凸部処理・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・吹放し・吹放し・凸部処理・凸部処理・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・かき落とし・かき落とし・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・かき落とし・かき落とし・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・かき落とし・かき落とし・内装厚塗材C・内装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・外装厚塗材E・内装厚塗材L・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材G・吹付け・吹付け 塗り 塗り・ローラー・ローラー・こて塗り・こて塗り・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・こて塗り・こて塗り・こて塗り・こて塗り・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・・・・・・・・・内装厚塗材Si・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・内装厚塗材E・吹放し・吹放し・凸部処理・凸部処理・平たん状・平たん状・凹凸状・凹凸状・ひき起こし・ひき起こし・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・ローラー・ローラー 塗り 塗り・適用する・適用する・適用する・適用する・・・厚付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・複層仕上塗材種類(呼び名)種類(呼び名)防火材料防火材料仕上げの形状仕上げの形状耐候性耐候性・吹付け・吹付け上塗材の種類上塗材の種類工法工法・耐候形・耐候形 1種 1種・耐候形・耐候形 2種 2種・耐候形・耐候形 3種 3種・耐候形・耐候形 1種 1種・耐候形・耐候形 2種 2種・耐候形・耐候形 3種 3種 ・ ・外観外観 ・ ・溶媒溶媒 ・ ・・複層塗材Si・複層塗材Si・複層塗材RE・複層塗材RE・複層塗材CE・複層塗材CE・凹凸状・凹凸状・凸部処理・凸部処理 塗り 塗り ・ ・樹脂樹脂樹脂樹脂 ・ ・外観外観 ・ ・溶媒溶媒 ・ ・ ・ ・・ゆず肌状・ゆず肌状 塗り 塗り・凹凸状・凹凸状・凸部処理・凸部処理・吹付け・吹付け・可とう形複層・可とう形複層 塗材CE 塗材CE・防水形複層・防水形複層 塗材CE 塗材CE・防水型複層・防水型複層 塗材RE 塗材RE・防水形複層・防水形複層 塗材E 塗材E・凸部処理・凸部処理・凹凸状・凹凸状・吹付け・吹付け・ローラー・ローラー・ゆず肌状・ゆず肌状 塗り 塗り・ローラー・ローラー樹脂樹脂 ・ ・外観外観 ・ ・溶媒溶媒 ・ ・・耐候形・耐候形 1種 1種・耐候形・耐候形 2種 2種・耐候形・耐候形 3種 3種 ・ ・※複層塗材E※複層塗材E※ゆず肌状※ゆず肌状※ローラー※ローラー131314141515屋 根 及 び と い 工 事屋 根 及 び と い 工 事金 属 工 事金 属 工 事左 官 工 事左 官 工 事(補強方法 ※図示による ・標準仕様書による )(補強方法 ※図示による ・標準仕様書による )(補強箇所 ※図示による ・標準仕様書による )(補強箇所 ※図示による ・標準仕様書による )・ JIS製品以外の場合はメーカー仕様による・ JIS製品以外の場合はメーカー仕様による木質系セメント板の種類及び厚さ木質系セメント板の種類及び厚させっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚させっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ種類(・GB-R ・GB-L ・ GB-F) 厚さ(図示) 種類(・GB-R ・GB-L ・ GB-F) 厚さ(図示) 7.エキスパンション7.エキスパンション ジョイント ジョイント・ 金属部:アルミ電解二次着色、可動部:エラストマー樹脂・ 金属部:アルミ電解二次着色、
可動部:エラストマー樹脂 ABC商会 アーキウェイブ同等品 ABC商会 アーキウェイブ同等品宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya工事管理番号A ― 1105宇和建築設計事務所 / UWA,LLC一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada図面照査1:- (A1)〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya設計担当一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付基本・実施・確認・現場・竣工2025.02.28UW和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada設計士段階建築工事特記仕様書-5 屋根用 屋根用 (着色 ・有) (着色 ・有) JIS G 3322 の JIS G 3322 の※※カラーガルバリウムカラーガルバリウム板及びコイルの種類板及びコイルの種類鋼板鋼板・0.35・0.35・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ ・軽量骨材仕上塗材 ・軽量骨材仕上塗材・吹付用軽量塗材 ・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材 ・こて塗用軽量塗材・・・・防火材料 防火材料 種類(呼び名) 種類(呼び名)7.マスチック 7.マスチック 塗材塗り 塗材塗り種別 種別・A種 ・B種 ・A種 ・B種8.ロックウール 8.ロックウール 吹付け 吹付けロックウールのホルムアルデヒド放散量 ロックウールのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆ ・・接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆・・仕上げ吹付け厚さ 仕上げ吹付け厚さ・25㎜ ・25㎜・・(15.7.2) (15.7.2)(15.12.2、3) (15.12.2、3)(15.10.2~4) (15.10.2~4) しっくい しっくい・既調合材料 ・既調合材料色しっくい ・適用する ・適用しない 色しっくい ・適用する ・適用しない・現場調合材料 ・現場調合材料下地 下地・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合・・既調合しっくいの調合 既調合しっくいの調合・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上 ・パターン仕上げ ・なで切り仕上 ・パターン仕上げのり のり (15.11.2~5、7、8) (15.11.2~5、7、
8)・土壁用ののり ・土壁用ののり※つのまた ※つのまた・ふのり ・ふのり・ぎんなんそう ・ぎんなんそう・粉末海藻 ・粉末海藻・・・砂壁用ののり ・砂壁用ののり※ふのり ※ふのり・つのまた ・つのまた・こんにゃくのり ・こんにゃくのり・にかわ ・にかわ・合成高分子系混和剤 ・合成高分子系混和剤・・色土 色土・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・土物仕上げに用いる色土の種類( )・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( ) ・大津仕上げに用いる色土の種類( )色砂の種類 色砂の種類・天然砂と岩石の砕砂 ・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの ・人工的に着色・製造したもの下塗りの調合 下塗りの調合※標準仕様書表15.11.2 ※標準仕様書表15.11.2・・塗厚 塗厚※標準仕様書表15.11.8による ※標準仕様書表15.11.8による・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( )・・こまい壁の工程 こまい壁の工程※A種 ・B種 ※A種 ・B種こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類・土物仕上げ工法 ・土物仕上げ工法・水ごね土物1工法 ・水ごね土物1工法・水ごね土物2工法 ・水ごね土物2工法・のりさし土物工法 ・のりさし土物工法・のりごね土物工法 ・のりごね土物工法・砂壁仕上げ工法 ・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法 ・切返し仕上げ工法こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類・普通大津仕上げ工法 ・普通大津仕上げ工法・大津みがき仕上げ工法 ・大津みがき仕上げ工法ちりじゃくり ちりじゃくり・図示による ・ ・図示による ・ 9.しっくい塗り 9.しっくい塗り10.こまい壁塗り 10.こまい壁塗り1.防火戸 1.防火戸・・(16.1.3) (16.1.3)2.見本の製作等 2.見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ※行わない ※行わない建具見本製作の目的等 ・ 建具見本製作の目的等 ・ 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) ※行わない ※行わない3.防犯建物部品 3.防犯建物部品 ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ ) ・適用する(・建具表による ・ )※適用しない ※適用しない(16.1.4) (16.1.4)(16.1.6) (16.1.6)4.アルミニウム 4.アルミニウム 製建具 製建具性能値等 性能値等 (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2) (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、
2)(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )外部に面する建具の種別 外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ )・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ )・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ )・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号 ・建具表による ・ )・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ 防音ドア・防音サッシ遮音性の等級( ) 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ 断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( ) 断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )材料 材料ステンレス鋼板 ステンレス鋼板ステンレス製のくつずりの仕上げ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ ※HL ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ表面処理 表面処理外部に面する建具 外部に面する建具 種別 種別※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1)着色 着色※標準色 ・特注色 ※標準色 ・特注色屋内の建具 屋内の建具種別 種別※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1) ※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1)着色 着色※標準色 ・特注色 ※標準色 ・特注色結露水の処理方法 結露水の処理方法・水貯め式 ・排水式 ・水貯め式 ・排水式工法 工法水切り板、ぜん板 水切り板、
ぜん板 ※図示による ※図示による 木下地の場合の内付け建具 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する5.網戸等 5.網戸等 (16.2.3) (16.2.3)網目 網目・防虫網 ・防虫網※16~18メッシュ ※16~18メッシュ・・網目寸法15mm 網目寸法15mm ・防鳥網 ・防鳥網※0.25mm以上 ※0.25mm以上・・1.5mm 1.5mm・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製※合成樹脂製 ※合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材材質 材質 種類 種類 線径 線径6.樹脂製建具 6.樹脂製建具 性能値等 性能値等 (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3) (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3)外部に面する建具の種別 外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号 ・建具表による ・ )・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号 ・建具表による ・ )・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ 防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・T-1 ・T-2 ) 遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ 断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 ) 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 )材料 材料ガラス ガラス※複層ガラス(組合せは建具表による) ※複層ガラス(組合せは建具表による)・・ステンレス製のくつずりの仕上げ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ ※HL ・ 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ表面色 ・標準色 ・特注色 表面色 ・標準色 ・特注色工法 工法木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する7.鋼製建具 7.鋼製建具 性能値等 性能値等 (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2) (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2)簡易気密型ドアセット 簡易気密型ドアセット(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )・適用しない ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ 防音ドア・防音サッシ(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ 断熱ドア・断熱サッシ(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )材料 材料ステンレス鋼板 ステンレス鋼板ステンレス製のくつずりの仕上げ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ ※HL ・ 形状及び仕上げ 形状及び仕上げ鋼板類の厚さ 鋼板類の厚さ※標準仕様書表16.4.2による ※標準仕様書表16.4.2による・ 使用箇所( ) ・ 使用箇所( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 標準型鋼製建具の形式及び寸法8.鋼製軽量建具 8.鋼製軽量建具 性能値等 性能値等 (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)簡易気密型ドアセット 簡易気密型ドアセット(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )・適用しない ・適用しない防音ドア・防音サッシ 防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ ) 遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ 断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( ) 断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )9.ステンレス製 9.ステンレス製 建具 建具性能値等 性能値等 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)
(16.6.2~5)簡易気密型ドアセット 簡易気密型ドアセット・適用しない ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性の等級 (・ ) 耐風圧性の等級 (・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ 防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ ) 遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ 断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( ) 断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ ) (建具符号 ・建具表による ・ )耐震性能 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。
・以下の箇所を除き防火材料とする。・以下の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) (箇所: )(18.2.2~7) (18.2.2~7)※C種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ・C種 ※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種木部 木部鉄鋼面(DP以外 ) 鉄鋼面(DP以外 )鉄鋼面(DPのみ) 鉄鋼面(DPのみ)亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面 モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面 押出成形セメント板面コンクリート面(DPのみ) コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及び せっこうボード面及びその他ボード面 その他ボード面下地面等 下地面等 種別 種別錆止め塗料塗りの工程 錆止め塗料塗りの工程見え掛り:A種 見え掛り:A種見え隠れ:B種 見え隠れ:B種表18.3.4 表18.3.4見え掛り:A種 見え掛り:A種見え隠れ:B種 見え隠れ:B種鋼製建具等:A種 鋼製建具等:A種上記以外:B種 上記以外:B種表18.3.6 表18.3.6鋼製建具等:A種 鋼製建具等:A種上記以外:B種 上記以外:B種錆止め塗料の種別 錆止め塗料の種別SOP SOPDP DPEP-G EP-GSOP SOPDP DPEP-G EP-G※B種 ・A種 ※B種 ・A種C種及びD種 C種及びD種A種 A種※A種 ・B種 ※A種 ・B種B種 B種C種 C種亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 鉄鋼面木部屋外 木部屋外木部屋内 木部屋内鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・B種 ※A種 ・B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種 - -塗料の種類 塗料の種類・耐候性塗料塗り(DP) ・耐候性塗料塗り(DP)鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面コンクリート面 コンクリート面押出成形セメント板面 押出成形セメント板面※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種上塗り塗料の 上塗り塗料の等級( )級 等級( )級上塗り塗料の 上塗り塗料の等級( )級 等級( )級 - - - -・A種 ・B種 ・A種 ・B種・C種 ・C種 - - - - - - - -・つや有合成樹脂エマル ・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り ションペイント塗り(EP-G) (EP-G)コンクリート面 コンクリート面モルタル面 モルタル面プラスター面 プラスター面せっこうボード面 せっこうボード面その他ボード面等 その他ボード面等屋内の鉄鋼面 屋内の鉄鋼面鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種 ※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ピグメント ・ピグメント ステイン塗り ステイン塗り・オイルステイ ・オイルステイ ン塗り(OS) ン塗り(OS)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP)・ステイン塗り ・ステイン塗り - - - - - - - - - - - -クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない ・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・・2.素地ごしらえ 2.素地ごしらえ3.錆止め塗料 3.錆止め塗料 塗り 塗り4.塗装 4.塗装1.材料 1.材料(設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ ) (設置箇所 ※建具表による ・ )※建具表による ※建具表による・・・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による ※建具表による・・・1種 ・2種 ・1種 ・2種※建具表による ※建具表による・・・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・空気 ・アルゴン ・空気 ・アルゴン ※建具表による ※建具表による・・・1種 ・2種 ・3種 ・1種 ・2種 ・3種・A類 ・B類 ・A類 ・B類※建具表による ※建具表による・・※ステンレス鋼(SUS304) ・ ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 17 17性能の確認方法及び判定方法 性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、
監督職員の承諾を受ける ※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける種類及び寸法等 ※図示による ・ 種類及び寸法等 ※図示による ・ 形状、寸法等 ※図示による 形状、寸法等 ※図示による 規格等 標準仕様書16.2.3による 規格等 標準仕様書16.2.3による 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 ・・種類及び寸法等 ※図示による ・ 種類及び寸法等 ※図示による ・ (17.2.2、3、5、6) (17.2.2、3、5、6)(18.1.3) (18.1.3)(17.1.3) (17.1.3)(18.3.2、3) (18.3.2、3)(18.4.1~18.12.2) (18.4.1~18.12.2)18 18※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合 透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法 目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外下地面 下地面 塗料の種別 塗料の種別種別 種別 塗装 塗装・合成樹脂調合ペイント ・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP) 塗り(SOP)※B種 ・A種 ※B種 ・A種オイルステイン塗りの工程等 オイルステイン塗りの工程等16 16・インターロッキング形 ・インターロッキング形・オーバーラッピング形 ・オーバーラッピング形建具工事建具工事カーテンウォール工事ー ーカ テンウォ ル工事塗装工事塗装工事・G ・S(AW-1A) ・G ・S(AW-1A)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 A ― 1107 A ― 1107宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 図面 照査 1:- (A1) 1:- (A1) 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称 1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28 2025.02.28 UW 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 設計士 段階建築工事特記仕様書-7 建築工事特記仕様書-7令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事ユニット及びその他の工事ユニット及びその他の工事1.接着剤 1.接着剤 (19.2.2) (19.2.2)ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による ・ ・図示による ・ 2.下地の工法 2.下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法厚さ(mm) 厚さ(mm)・マーブル柄 ・マーブル柄接合部の処理 接合部の処理※熱溶接工法 ・ ※熱溶接工法 ・ 3.ビニル床シート 3.ビニル床シート・図示による ・ ・図示による ・ 11.畳敷き 11.畳敷き 種別 種別・A種 ・B種 ・A種 ・B種※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)衝撃緩和型畳 (畳表:・C1 ・C2) 衝撃緩和型畳 (畳表:・C1 ・C2)12.せっこうボード、 12.せっこうボード、 その他のボード その他のボード 及び合板張り 及び合板張り(19.7.2、3)(表 19.7.1) (19.7.2、
3)(表 19.7.1)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 種類等 種類等 厚さ(mm)、規格等 厚さ(mm)、規格等・木片セメント板 ・木片セメント板・木毛セメント板 ・木毛セメント板木質系セメント板 木質系セメント板 ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HF) ・普通(NF) ・硬質(HF) ・普通(NF)繊維強化セメント板 繊維強化セメント板※図示による ・15 ・20 ・25 ※図示による ・15 ・20 ・25・21 ・30 ・21 ・30 ※図示による ・12 ・15 ・18 ※図示による ・12 ・15 ・18・けい酸カルシウム板(タイプ2) ・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK 普通ボード 0.8FK※図示による ・6 ・8 ※図示による ・6 ・8※無地 ※無地モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 コンクリート面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 せっこうボード面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 ※B種 ・A種 14.断熱材 14.断熱材フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量・断熱材打込み工法 ・断熱材打込み工法厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所 フロア フロア1.フリーアクセス 1.フリーアクセス (20.2.2) (20.2.2)施工箇所 施工箇所 構法 構法・支柱 ・支柱 調整式 調整式・500×500 ・500×500・・寸法(mm) 寸法(mm)高さ 高さ(mm) (mm)耐震性能 耐震性能・1.0G ・1.0G所定荷重 所定荷重・3,000N ・3,000N・5,000N ・5,000N・・表面仕上材 表面仕上材・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル・タイルカーペット ・タイルカーペット・・・置敷式 ・置敷式寸法精度 寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・以下による ・以下によるパネルの長さの寸法精度 パネルの長さの寸法精度( ) ( )パネルの平面形状(角度)の寸法精度 パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) ( )フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) ( )帯電防止性能 帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上 ・評価値(U)≧1.2以上 ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 19 19種類の記号 種類の記号 色柄 色柄 備考 備考※FS(複層ビニル床シート) ※FS(複層ビニル床シート)※2.0 ※2.0※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 種類 種類(19.2.3) (19.2.3)(19.2.2、3) (19.2.2、
3)(19.6.2)(表 19.6.1) (19.6.2)(表 19.6.1)(19.9.2~4) (19.9.2~4)20 20※0.6G ※0.6G内装工事内装工事下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm・・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量・タイルカーペット ・タイルカーペット※ループパイル ※ループパイル※第一種 ※第一種・第二種 ・第二種・第一種 ・第一種・第二種 ・第二種・第一種 ・第一種・第二種 ・第二種※500×500 ※500×500・・・・※500×500 ※500×500・・パイルの形状 パイルの形状 種類 種類 施工箇所 施工箇所 総厚さ(mm) 総厚さ(mm) 寸法(mm) 寸法(mm)※500×500 ※500×500 ※6.5 ※6.5※6.5 ※6.5・・・・※6.5 ※6.5・・・カット・ループ併用 ・カット・ループ併用・カットパイル ・カットパイルタイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方平場 平場※市松敷き ※市松敷き・模様流し ・模様流し・・階段部分 階段部分※模様流し ※模様流し・市松敷き ・市松敷き・・見切り、押え金物 見切り、押え金物 材質( ) 材質( )種類( ) 種類( )形状等 形状等※図示による ・ ※図示による ・ 9.合成樹脂塗床 9.合成樹脂塗床 (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5)・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材・つや消し仕上げ ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ※平滑仕上げ ※平滑仕上げ・薄膜流しのべ工法 ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法 ・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法 ・樹脂モルタル工法種別 種別 施工箇所 施工箇所 工法 工法 仕上げの種類 仕上げの種類 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材 ・平滑仕上げ ・平滑仕上げ・防滑仕上げ ・防滑仕上げ※平滑仕上げ ※平滑仕上げ塗床材のホルムルデヒド放散量 塗床材のホルムルデヒド放散量10.フローリング 10.フローリング 張り 張り(19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6) (19.5.2~5)(表19.5.1~6)※標準仕様書19.5.2(2)による ※標準仕様書19.5.2(2)によるフローリングのホルムアルデヒドの放散量等 フローリングのホルムアルデヒドの放散量等・・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) ・単層フローリング (フローリングボード1等) 工法 工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法 ・接着工法 樹種 樹種・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) ・単層フローリング (フローリングブロック1等) 樹種 樹種 厚さ(mm) 厚さ(mm)・・・・大きさ 大きさ・・・複合フローリング ・複合フローリング 工法 工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法 ・接着工法 樹種 樹種 種別 種別・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩和材 接着工法の場合の不陸緩和材※合成樹脂発泡シート ※合成樹脂発泡シート・・※なら ・ ※なら ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 工法 工法・大型積層フローリング ・大型積層フローリング・特殊張り工法(体育館床) ・特殊張り工法(体育館床) 樹種 樹種・1.8 ・1.8・KS(クッションフロア) ・KS(クッションフロア)※なら ・ かば ※なら ・ かば2.可動間仕切 2.可動間仕切 (20.2.3) (20.2.3)構造形式による種類 構造形式による種類・スタッド式(内蔵) ・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出) ・スタッド式(露出)・スタッドパネル式 ・スタッドパネル式・パネル式 ・パネル式パネル表面仕上げ パネル表面仕上げ・メラミン樹脂焼付又は ・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付 アクリル樹脂焼付・壁紙張り ・壁紙張り・・遮音性 遮音性(dB/500Hz) (dB/500Hz)防火性能 防火性能・0 ・0・12 ・12・20 ・20・28 ・28構成基材の種類 構成基材の種類スタッド スタッド パネル パネルパネル内に取付ける建具 パネル内に取付ける建具・有り(※図示による ・ ) ・有り(※図示による ・ )・無し ・無しパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、
パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
パネル材料のホルムアルデヒド放出量 パネル材料のホルムアルデヒド放出量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 3.移動間仕切 3.移動間仕切 (20.2.4) (20.2.4)遮音性 遮音性走行方向 走行方向操作方法に 操作方法による種類 よる種類・平行方向 ・平行方向 移動式 移動式・二方向 ・二方向 移動式 移動式・手動式 ・手動式・電動式 ・電動式・部分電動式 ・部分電動式パネル圧接装 パネル圧接装置の操作方法 置の操作方法・プッシュ式 ・プッシュ式・ハンドル式 ・ハンドル式・・総厚さ 総厚さ(mm) (mm)パネル表面材 パネル表面材・・材質 材質・焼付塗装 ・焼付塗装・壁紙張り ・壁紙張り・・仕上げ 仕上げ (dB/500Hz) (dB/500Hz)・36未満 ・36未満 ・鋼板 ・鋼板パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。
ハンガーレールの取付け下地の補強 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する 変形量となるように補強する・図示による ・図示による・・※36以上 ※36以上※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものパネルをランナーに取り付ける部品 パネルをランナーに取り付ける部品ハンガーレール及びランナー ハンガーレール及びランナー 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した・・※不燃 ※不燃※36 ※3613.壁紙張り 13.壁紙張り ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 施工箇所 施工箇所紙紙 繊維 繊維ビニル ビニル塩化 塩化チック チックプラス プラス無機質 無機質 その他 その他・不燃 ・準不燃 ・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃 ・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃 ・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃 ・不燃 ・準不燃防火性能 防火性能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・壁紙の種類 壁紙の種類(19.8.2、3) (19.8.2、3)壁、天井 壁、天井・・・なら ・なら ※アンダーレイシート ※アンダーレイシート5.特殊機能床材 5.特殊機能床材 (19.2.2) (19.2.2) ・帯電防止床シート ・帯電防止床シート 種類 ( ) 種類 ( )性能 ( ) 性能 ( )厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル種類 ( ) 種類 ( ) 性能 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( × ) 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は JIS T 9251による。 JIS T 9251による。
種類 ( ) 種類 ( ) 形状 ( ) 形状 ( )・耐動荷重性床シート ・耐動荷重性床シート種類 ( ) 種類 ( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )・防滑性床タイル ・防滑性床タイル種類 ( ) 種類 ( ) 寸法(mm)( × ) 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )6.ビニル幅木 6.ビニル幅木 材質の種類 材質の種類・軟質 ・硬質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) 高さ(mm)厚さ(mm) 厚さ(mm)※1.5以上 ・ ※1.5以上 ・ (19.2.2) (19.2.2)7.ゴム床タイル 7.ゴム床タイル 種類 種類・単層品 ・積層品 ・単層品 ・積層品 色柄( ) 色柄( )厚さ(mm) 厚さ(mm)・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( × ) 寸法(mm)( × )(19.2.2) (19.2.2)8.カーペット敷き 8.カーペット敷き ・ 織じゅうたん ・ 織じゅうたん (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2) (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2)織り方 織り方 パイル形状 パイル形状・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット/ループパイル ・カット/ループパイル色柄 色柄※模様のない無地 ※模様のない無地 ・・パイル糸の種類等 パイル糸の種類等※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・・帯電性 帯電性・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法※ヒートボンド工法 ※ヒートボンド工法・つづり縫い ・つづり縫い下敷き材 下敷き材※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm・・・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペットパイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm)・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、
ループ併用・5~7 ・ ・5~7 ・・4~6 ・ ・4~6 ・・・・グリッパー工法 ・グリッパー工法工法 工法 帯電性 帯電性・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない※全面接着工法 ※全面接着工法・防滑性床シート ・防滑性床シート4.ビニル床タイル 4.ビニル床タイル (19.2.2) (19.2.2)※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル) ※KT (コンポジションビニル床タイル)・TT (単層ビニル床タイル) ・TT (単層ビニル床タイル)・FT (複層ビニル床タイル) ・FT (複層ビニル床タイル)・FOA (置敷きビニル床タイル) ・FOA (置敷きビニル床タイル)・FOB (薄型置敷きビニル床タイル) ・FOB (薄型置敷きビニル床タイル)・柄物 ・柄物寸法(mm) 寸法(mm)・450×450 ・450×450・・・500×500 ・500×500色柄 色柄 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備考 備考・2.5 ・2.5※2.0 ※2.0・3.0 ・3.0・・※300×300 ※300×300種類の記号 種類の記号・無地 ・無地F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品 F-2a:東リ フロアリュームマーブルNW同等品F-2b:東リ 消臭NSトワレNW同等品 F-2b:東リ 消臭NSトワレNW同等品F-2e:東リ NSフラッティ同等品 F-2e:東リ NSフラッティ同等品種類 ( ) 種類 ( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )・断熱材現場発泡工法 ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 断熱材の種類吹付け厚さ(mm) 吹付け厚さ(mm)施工箇所 施工箇所・図示による ・ ・図示による ・ ・50 ・50・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・A種1 ※A種1H(0.026W/(m・K)以下 ・ ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(・ ) (・ )(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD ) (・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD )・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・・・・・・・高性能グラスウール断熱材 ・高性能グラスウール断熱材床下 床下 ※50 ※50宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 A ― 1108 A ― 1108宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 図面 照査 1:- (A1) 1:- (A1) 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称 1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28 2025.02.28 UW 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 設計士 段階・60 ※75 ・100 ・60 ※75 ・100建築工事特記仕様書-8 建築工事特記仕様書-8令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事・t120 ・t120・t155 ・t155壁(t120) 壁(t120)天井(t155) 天井(t155)※図示による ・6 ・8 ※図示による ・6 ・8火山性ガラス質複層板 火山性ガラス質複層板・火山性ガラス質複層板 ・火山性ガラス質複層板 種類 ※図示による ・ 種類 ※図示による ・ 繊維板 繊維板※図示による ・3 ・7 ・9 ※図示による ・3 ・7 ・9・12 ・ ・12 ・ ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)・ハードボード ・ハードボード ・スタンダードボード(無処理) ・スタンダードボード(無処理) ・素地ハードボード ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・研磨板(RS) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・テンパードボード
(処理) ・テンパードボード(処理) ・素地ハードボード ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・研磨板(RS) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE) ・外装用化粧ハードボード(DE)・インシュレーションボード ・インシュレーションボード ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・天井仕上げ材 ・天井仕上げ材 ・内装仕上げ材 ・内装仕上げ材※図示による ・2.5 ・3.5 ・5 ※図示による ・2.5 ・3.5 ・5・7 ・ ・7 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ パーティクルボード パーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS) ・研磨板(VS)・化粧パーティクルボード ・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC) ・塗装(DC)吸音材料 吸音材料・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ロックウール化粧吸音板(DR) ・フラットタイプ ・フラットタイプ ・凹凸タイプ ・凹凸タイプ・ロックウール吸音ボード(1号) ・ロックウール吸音ボード(1号)・グラスウール吸音ボード(32K) ・グラスウール吸音ボード(32K)せっこうボード せっこうボード・せっこうボード(GB-R) ・せっこうボード(GB-R)・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S) ・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F) ・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L) ・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・化粧無し(下地張り用) ・化粧無し(下地張り用) ・化粧有り(トラバーチン模様) ・化粧有り(トラバーチン模様)※図示による ・10 ・12 ・15 ※図示による ・10 ・12 ・15・18 ・ ・18 ・※図示による ・10(難燃) ※図示による ・10(難燃)・・・12(難燃) ・12(難燃)・9 (不燃) ・12(不燃) ・9 (不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃) ・12(不燃) ・15(不燃)※図示による ・25 ※図示による ・25 ・25(ガラスクロス包み) ・ ・25(ガラスクロス包み) ・・12.5(・不燃 ・準不燃) ・12.5(・不燃 ・準不燃)・9.5 ・9.5・9.5(不燃) ・9.5(不燃)合板類 合板類・普通合板 ・普通合板 防虫処理 防虫処理 ・行う ・行わない ・行う ・行わない・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板 化粧板の樹種名: 化粧板の樹種名: 防虫処理 防虫処理・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 表面性能 表面性能 ・ ・ ・行う ・行わない ・行う ・行わない 防虫処理 防虫処理 ・行う ・行わない ・行う ・行わない※図示による ※図示による・・※図示による ※図示による・・・・※図示による ※図示による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板類の張付け 合板類の張付けせっこうボードの目地工法等 せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 目地工法の種類・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※仕上表による ※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ※図示による ・9 ・12 ・15 ※図示による ・9 ・12 ・15・18 ・ ・18 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 表板の樹種名:針葉樹、広葉樹 表板の樹種名:針葉樹、広葉樹 板面品質:C-D、二等 板面品質:C-D、
二等※12.5(不燃)・15(不燃)・ 9.5 ※12.5(不燃)・15(不燃)・ 9.5・12.5(不燃)・15(不燃) ・12.5(不燃)・15(不燃) 化粧ボード 0.8FK 化粧ボード 0.8FK♯400同等品 ♯400同等品エーアンドエーマテリアル ステンドエーアンドエーマテリアル ステンド・化粧けい酸カルシウム板(抗菌仕様) ・化粧けい酸カルシウム板(抗菌仕様)煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)4.トイレブース4.トイレブース(20.2.5)(20.2.5)表面材の材料表面材の材料ドアエッジドアエッジ材質材質・ポリエステル樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板※製造所の仕様による※製造所の仕様による・アルミニウム製・アルミニウム製・ステンレス製・ステンレス製・・5.手すり5.手すり(20.2.6)(20.2.6)材料の種類及び仕上げ材料の種類及び仕上げ13.ロール13.ロール スクリーン スクリーンその他の材料その他の材料・スプリング式・スプリング式・コード式・コード式・ガラス繊維製・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・合成・天然繊維製※製造所の仕様※製造所の仕様・電動式・電動式・木製・木製スクリーンの材種スクリーンの材種操作方法操作方法幅・高さ幅・高さ取付箇所取付箇所品質等品質等・図示に・図示に よる よる・・スクリーンの仕様スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの消防法で定める防炎性能の表示があるもの14.カーテン14.カーテン・シングル・シングル・ダブル・ダブル・引分け・引分け・片引き・片引き形式形式開閉操作開閉操作ひだの種類ひだの種類取付け取付け箇所箇所 よる よる・ひも引き・ひも引き・電動・電動・つまみひだ・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ・プレーンひだ生地の種別、生地の種別、品質、特殊加工等品質、特殊加工等・図示に・図示に・・生地の仕様生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの消防法で定める防炎性能の表示があるもの暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり※300mm以上※300mm以上・・15.カーテンレール15.カーテンレール材料による区分 材料による区分 ・アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材※ステンレス製※ステンレス製強さによる区分強さによる区分※10-90 ・ ※10-90 ・ 仕上げ仕上げ※アルマイト ・ ※アルマイト ・ 形状形状※角形 ・ ※角形 ・ 16.ブラインド16.ブラインド ボックス ボックス 及びカーテン 及びカーテン ボックス ボックス材種材種※アルミニウム製 押出し型材(市販品) ※アルミニウム製 押出し型材(市販品) 標準仕様書表14.2.1による種別標準仕様書表14.2.1による種別※BC-1種 ・BC-2種 ※BC-1種 ・BC-2種 色合い色合い・標準色( ) ・特注色( )・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )17.天井点検口17.天井点検口寸法寸法・・・600×600・600×600・・・一般形・一般形・気密形・気密形・屋内外用・屋内外用・屋内用・屋内用・額縁タイプ・額縁タイプ・額縁タイプ・額縁タイプ材種材種形式形式外枠外枠内枠内枠※目地タイプ※目地タイプ※目地タイプ※目地タイプ※アルミニウム製※アルミニウム製※450×450※450×45018.床点検口18.床点検口・ステンレス製・ステンレス製・鋼製・鋼製材種材種寸法寸法形式形式備考備考・屋内外用・屋内外用・屋内用・屋内用・密閉形・密閉形・450×450・450×450・・※アルミニウム製※アルミニウム製※600×600※600×600※一般形※一般形密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
19.耐震スリット19.耐震スリット方向方向幅(mm)幅(mm)タイプタイプ防水性能防水性能・垂直・垂直・水平・水平・25・25・・・25・25・・・完全(全貫通型)・完全(全貫通型)・・・耐火型・耐火型・非耐火型・非耐火型耐火性能耐火性能・有り・有り・無し・無し備考備考目地目地目地材目地材目地寸法(mm)目地寸法(mm)・・・スリット幅×深さ10・スリット幅×深さ10・・・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)・シーリング材(内外とも)・スリット幅×深さ10・スリット幅×深さ10・・目地目地内壁内壁外壁外壁目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による20.止水板20.止水板形式形式施工箇所施工箇所・図示による ・ ・図示による ・ 21.くつふきマット21.くつふきマット・硬質アルミニウム合金製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)製・・・硬質アルミニウム合金・硬質アルミニウム合金・・材種材種受け枠受け枠備考備考※塩化ビニル又はゴム製※塩化ビニル又はゴム製※ステンレス鋼(SUS304)※ステンレス鋼(SUS304)22.流し台ユニット22.流し台ユニット材種材種寸法(mm)寸法(mm)・1200・1200・1500・1500・1800・1800WWDD・550・550・600・600・650・650備考備考市販品市販品バックガード有りバックガード有り天板ステンレス製天板ステンレス製市販品市販品・600・600・1200・1200・900・900・1200・1200・900・900・600・600・550・550・600・600・650・650・450・450市販品市販品ステンレス製ステンレス製 - - - -・流し台・流し台・コンロ台・コンロ台・つり戸棚・つり戸棚・水切り・水切り形状形状23.旗竿23.旗竿・埋込式・埋込式・ベース式・ベース式・バンド式・バンド式形式形式材種材種備考備考固定方法固定方法操作方法操作方法高さ(m)高さ(m)・・・同一断面式・同一断面式・ロープ式・ロープ式※ハンドル式※ハンドル式※テーパー式※テーパー式※アルミニウム合金製※アルミニウム合金製24.旗竿受金物24.旗竿受金物材種材種・・25.車止めさく25.車止めさく・上下式鎖内蔵式・上下式鎖内蔵式・・形式形式・標準品・標準品・スプリング式・スプリング式・・材種材種柱径、肉厚(mm)柱径、肉厚(mm)高さ(mm)高さ(mm)・・・・・ステンレス製・ステンレス製26.フェンス26.フェンスフェンスの種類フェンスの種類・ビニル被覆エキスパンドフェンス・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス・アルミフェンス高さ高さ・図示による ・ ・図示による ・ 27.プレキャスト27.プレキャスト コンクリート コンクリートコンクリートの設計基準強度コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m2を※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m2を・図示による・図示による満足する調合強度満足する調合強度配筋 配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する・図示による・図示による取付け方法 取付け方法 ※図示による ・ ※図示による ・ コンクリート コンクリート28.間知石及び28.間知石及び 間知ブロック 間知ブロック 積み 積み種類種類質量区分質量区分備考備考材種材種・花こう岩・花こう岩 - - - -・凝灰岩・凝灰岩 - -・A・A・B・B・間知石・間知石・コンクリート・コンクリート 間知ブロック 間知ブロック積み方積み方※谷積み ・布積み※谷積み ・布積み目塗り目塗り・図示による ・図示による 伸縮調整目地 伸縮調整目地 材種材種・図示による ・ ・図示による ・ 厚さ厚さ・図示による ・ ・図示による ・ 29.鋼製書架及び29.鋼製書架及び 物品棚 物品棚・鋼製書架・鋼製書架・鋼製物品棚・鋼製物品棚JIS S 1039 の規格によるJIS S 1039 の規格による規格等規格等種類種類・1種 ・2種 ・3種・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種・4種 ・5種 ・6種JISによる種類JISによる種類30.屋内掲示板30.屋内掲示板枠の材質枠の材質※アルミニウム製※アルミニウム製・・表面の材質表面の材質※塩ビ発泡シート張り※塩ビ発泡シート張り・・31.洗面カウンター31.洗面カウンター材種材種奥行き(mm)奥行き(mm)32.防煙垂れ壁32.防煙垂れ壁・固定式・固定式材質材質※ 網入り磨き板ガラス※ 網入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス厚さ(mm)厚さ(mm)※6.8※6.8・・高さ(mm)高さ(mm)※500※500・・備考備考アルミ製枠付きアルミ製枠付き・可動式・可動式種類種類備考備考・垂直降下式・垂直降下式 (巻取り型) (巻取り型)※不燃布※不燃布(不燃認定品)(不燃認定品)材質材質高さ(mm)高さ(mm)※500※500・800・800・・ガイドレールガイドレール ※固定式(壁埋込型) ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型) ・可動式(天井収納型)※500※500・800・800・・表面仕上げ表面仕上げ ※天井材張り ※天井材張り ・ ・降下機構降下機構33.屋外掲示板33.屋外掲示板照明器具照明器具施錠施錠製造所製造所・有り ・無し・有り ・無し・有り ・無し・有り ・無し・・34.収納家具34.収納家具合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法材質、形状、
寸法※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 1.屋外雨水排水1.屋外雨水排水材料材料材種材種種類・記号種類・記号形状形状呼び径呼び径備考備考・・・・・遠心力鉄筋・遠心力鉄筋 コンクリート管 コンクリート管・図示による・図示による・・・図示による・図示による・・・図示による・図示による・・・RS-VU・RS-VU・B形管・B形管・図示による・図示による・VU・VU・VP・VP ビニル管 ビニル管・硬質ポリ塩化・硬質ポリ塩化基床の厚さ及び種類基床の厚さ及び種類硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料※接着剤 ・ ※接着剤 ・ 側塊の形状及び寸法側塊の形状及び寸法・図示による ・ ・図示による ・ 排水桝の種類排水桝の種類・図示による ・ ・図示による ・ 砂地業に用いる材料 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料砂利地業に用いる材料・再生クラッシャラン・再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2) 設計基準強度(N/mm2)※18 ・ ※18 ・ スランプ(cm) スランプ(cm)※15又は18 ・ ※15又は18 ・ ・現場打ちの場合の鉄筋・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 種類の記号※SD295 ・ ※SD295 ・ ・排水枡が現場打ちの場合の足掛け金物・排水枡が現場打ちの場合の足掛け金物※標準仕様書21.2.2(6)(オ)※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 材質 材質・ステンレス製・ステンレス製・鋼製・鋼製・合成樹脂被覆加工されたもの・合成樹脂被覆加工されたもの凍上抑制層に用いる材料凍上抑制層に用いる材料・・(砂を用いる場合の粒度試験)(砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない・行う ・行わない2.鋳鉄製ふた2.鋳鉄製ふた名称名称・水封形・水封形・簡易密閉形(パッキン式)・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・中ふた付き密閉形・中ふた付き密閉形・T-6用・T-6用・T-2用・T-2用・T-20用・T-20用・無し・無し・有り・有り左記以外の品質左記以外の品質等は(公社)空等は(公社)空気調和衛生工学気調和衛生工学会SHASE-S209に会SHASE-S209による。
・・適用荷重適用荷重備考備考種類種類鍵鍵3.グレーチング3.グレーチング・溝ふた・溝ふた(横断用)(横断用)・溝ふた・溝ふた(側溝用)(側溝用)・桝ふた・桝ふた・U字溝用・U字溝用・溝ふた・溝ふた(横断用)(横断用)・溝ふた・溝ふた(側溝用)(側溝用)・桝ふた・桝ふた・U字溝用・U字溝用・歩行用・歩行用・T-2用・T-2用・T-6用・T-6用・T-14用・T-14用・T-20用・T-20用・細目・細目・・・普通目・普通目・細目・細目・歩行用・歩行用・T-2用・T-2用・T-6用・T-6用・T-14用・T-14用・T-20用・T-20用・・メインバーピッチメインバーピッチ適用荷重適用荷重用途用途形式形式材質材質※鋼製※鋼製・ステンレス製・ステンレス製・受枠付き、・受枠付き、 ボルト固定 ボルト固定・・・・ ボルト固定 ボルト固定・受枠付き、・受枠付き、4.街きょ、縁石4.街きょ、縁石 及び側溝 及び側溝街きょ、縁石、側溝街きょ、縁石、側溝種類種類形状・寸法形状・寸法・縁石・縁石・L形側溝・L形側溝・U形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・U形側溝ふた・・・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 砂地業に用いる材料砂地業に用いる材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂利地業に用いる材料砂利地業に用いる材料※再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石 ※再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石 砂利地業の厚さ(mm)砂利地業の厚さ(mm)※100 ・図示による※100 ・図示による2020※メラミン樹脂系化粧板(標準色)※メラミン樹脂系化粧板(標準色)※幅木タイプ※幅木タイプ・・脚部脚部種類種類※手引き※手引き (20.2.15) (20.2.15)(20.2.16)(20.2.16) (20.2.16) (20.2.16)(20.3.3、4)(20.3.3、4)(20.4.2、3)(20.4.2、3)・回転降下式・回転降下式※ステンレス製 (SUS 304)※ステンレス製 (SUS 304)※1段式 ・※1段式 ・鋼板製又はアルミ製鋼板製又はアルミ製(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.3.1、2)(表21.3.1)(21.3.1、2)(表21.3.1)2121外圧管(1種)外圧管(1種)・図示による ・ ・図示による ・ ホールふたホールふた鋳鉄製マン鋳鉄製マンユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事排 水 工 事排 水 工 事・防炎・防炎・ウォッシャブル・ウォッシャブル・差込式 ・据置式 ・壁張り式 ・止水シール・差込式 ・据置式 ・壁張り式 ・止水シール基礎打ち継ぎ部基礎打ち継ぎ部※図示による・ ※図示による・ 市販品市販品・断熱・断熱(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)・鋼製 表面処理 防錆塗装・鋼製 表面処理 防錆塗装12.ブラインド12.ブラインド操作方法の種類操作方法の種類操作方法操作方法ボックス・レールボックス・レールの材種の材種幅・高さ幅・高さ取付箇所取付箇所・横形・横形形式形式※ギヤ式※ギヤ式・コード式・コード式・操作棒式・操作棒式スラットの種類スラットの種類スラット幅スラット幅※鋼製※鋼製・・・図示に・図示に よる よる・・・電動・電動 - -・・※25※25・縦形・縦形・手動・手動・手動・手動※2本操作コード式※2本操作コード式・1本操作コード式・1本操作コード式・電動・電動 - -・80・80・100・100※アルミニウム※アルミニウム 合金製 合金製・・・図示に・図示に よる よる・・※アルミニウム※アルミニウム 合金製 合金製・・・アルミスラット・アルミスラット・クロススラット・クロススラット縦型ブラインドのスラットの材質縦型ブラインドのスラットの材質・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 (20.2.14) (20.2.14)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種) 色合い ・標準色( ) ・特注色( ) 色合い ・標準色( ) ・特注色( )手すりの握り部分手すりの握り部分・集成材・集成材・ビニル製・ビニル製・35程度・35程度・45程度・45程度・・・35程度・35程度・45程度・45程度・・・クリアラッカー・クリアラッカー(材種:)(材種:)・・備考備考取付箇所取付箇所直径(mm)直径(mm)表面仕上げ表面仕上げ材種材種6.階段滑り止め6.階段滑り止め材種材種※ステンレス製※ステンレス製・黄銅製押出型材・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材・アルミニウム製押出型材・・(20.2.7)(20.2.7)形状形状※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・タイヤレス型・タイヤレス型寸法(幅)寸法(幅)・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法取付け工法※接着工法※接着工法・埋込み工法・埋込み工法7.黒板及び7.黒板及び ホワイトボード ホワイトボード(20.2.9)(20.2.9)・黒板 ・黒板 区分区分※焼き付け ・ ※焼き付け ・ 種類種類※鋼製黒板※鋼製黒板・ほうろう黒板・ほうろう黒板・・色色・ホワイトボード・ホワイトボード8.鏡8.鏡寸法(mm)寸法(mm)・図示による ・ ・図示による ・ 厚さ(mm)厚さ(mm)※5 ・ ※5 ・ 9.表示9.表示衝突防止表示衝突防止表示・設置しない・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示誘導標識、非常用進入口等の表示室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等印刷等の種別、
取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による※図示による10.タラップ10.タラップ材質及び仕上げ材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ 種))(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ 種))11.煙突ライニング11.煙突ライニング適用安全使用温度適用安全使用温度・・工法工法※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材 )※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材 )・・※緑 ・ ※緑 ・ ※消防法に適合する市販品 ・ ※消防法に適合する市販品 ・ (20.2.10)(20.2.10) (20.2.11) (20.2.11)(20.2.12)(20.2.12)(20.2.13)(20.2.13)取付け箇所( 洗面所 )取付け箇所( 洗面所 )スロープスロープ片側2段片側2段 形状・寸法( ※ ・ ) 形状・寸法( ※ ・ ) 材質 ( ※ ・ ) 材質 ( ※ ・ )・設置する (設置場所:※ ・ )・設置する (設置場所:※ ・ )・鍵付き・鍵付き・防炎加工・防炎加工・ウォッシャブル・ウォッシャブル・850・850・800・800・700・700HH・620・620・670・670・500・500・700・700・人工大理石:手洗い、水飲み・人工大理石:手洗い、水飲み・メラミン樹脂化粧板張り(心材:MDF):トイレ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:MDF):トイレ・約450 ・約550 ・約600・約450 ・約550 ・約600・細目、ノンスリップ・細目、ノンスリップ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・軟質樹脂 (トイレ手すり)・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・軟質樹脂 (トイレ手すり)・アルミニウム 表面処理 ・半硬質樹脂 (廊下手すり)・アルミニウム 表面処理 ・半硬質樹脂 (廊下手すり)・集成材(仕上げ: UC ) ・集成材(仕上げ: UC ) A-6003図A-6003図・気密タイプ・気密タイプ宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya工事管理番号A ― 1109宇和建築設計事務所 / UWA,LLC一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada図面照査1:- (A1)〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya設計担当一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付基本・実施・確認・現場・竣工2025.02.28UW和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada設計士段階隔て板:家具工事隔て板:家具工事※リリカラ LC-20431同等品※リリカラ LC-20431同等品建築工事特記仕様書-9令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事・遮光一級・遮光一級※A種 ※A種・B種 ・B種・C種 ・C種・D種 ・D種※B種 ※B種・・・葉張り部分 ・葉張り部分・植栽部分 ・植栽部分・図示による ・図示による・・・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・現場打ちの場合のコンクリート材料 ・現場打ちの場合のコンクリート材料 スランプ(cm) スランプ(cm)※15又は18 ※15又は18 ・現場打ちの場合の鉄筋 ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 種類の記号※SD295 ※SD295凍上抑制層に用いる材料 凍上抑制層に用いる材料・・(砂を用いる場合の粒度試験) (砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない ・行う ・行わない5.埋戻し土 5.埋戻し土 ※B種 ・ ※B種 ・ 1.路床 1.路床 路床の材料 路床の材料 (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、
5)(表22.2.1)厚さ(mm) 厚さ(mm)・盛土 ・盛土・凍上抑制層 ・凍上抑制層・フィルター層 ・フィルター層種別 種別 材料 材料・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土・クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利 ・切込み砂利・図示による ・図示による・・・図示による ・図示による・・・図示による ・図示による・・・砂(標準仕様書表21.2.2による) ・砂(標準仕様書表21.2.2による)標準仕様書22.2.3.(3)による 標準仕様書22.2.3.(3)による(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 )・路床安定処理 ・路床安定処理 ※行わない ※行わない・行う ・行う安定処理の方法 安定処理の方法・置き換え工法 ・置き換え工法・安定処理工法 ・安定処理工法路床安定化処理用添加材料 路床安定化処理用添加材料種類 種類・高炉セメントB種 ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号)・消石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)添加量 添加量・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ジオテキスタイル ・ジオテキスタイル単位面積質量 単位面積質量・60g/㎡以上 ・ ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) 厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ ・0.5~1.0 ・ 引張強さ 引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・透水係数 透水係数・1.5×10 cm/sec以上 ・ ・1.5×10 cm/sec以上 ・-1 -1試験 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 路床土の支持力比(CBR)試験路床締固め度の試験 路床締固め度の試験※行う ・行わない ※行う ・行わない・行う ※行わない ・行う ※行わない・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種※再生クラッシャラン ※再生クラッシャラン※普通ポルトランドセメント ※普通ポルトランドセメント現場CBR試験 現場CBR試験・行う ・行わない ・行う ・行わない2.路盤 2.路盤路盤の厚さ 路盤の厚さ路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別) 路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別)・クラッシャラン ・クラッシャラン・粒度調整砕石 ・粒度調整砕石・再生粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ※再生クラッシャラン ※再生クラッシャラン3.アスファルト 3.アスファルト 舗装 舗装アスファルト舗装の構成及び厚さ アスファルト舗装の構成及び厚さ※図示による ・ ※図示による ・ 材料 材料アスファルト アスファルト・再生アスファルト ・再生アスファルト(標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100)・ストレートアスファルト ・ストレートアスファルト骨材 骨材・道路用砕石 ・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材 ・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類 加熱アスファルト混合物等の種類・密粒度アスファルト混合物(13) ・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F) ・密粒度アスファルト混合物(13F)舗装の平たん性 舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・・試験 試験アスファルト混合物等の抽出試験 アスファルト混合物等の抽出試験・行う ・行う※行わない ※行わない4.コンクリート 4.コンクリート 舗装 舗装コンクリート舗装の構成及び厚さ コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類 舗装の種類コンクリート舗装 コンクリート舗装・図示による ・図示による 車路及び駐車場 車路及び駐車場歩行者用通路 歩行者用通路 ・図示による ・図示による厚さ(mm) 厚さ(mm)・図示による ・ ・図示による ・ ※70 ※70 材料 材料コンクリート コンクリート※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ※普通コンクリート、
標準仕様書表22.5.1による ・以下による ・以下による コンクリートの種類 ( ) コンクリートの種類 ( ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( )注入目地材料 注入目地材料※低弾性タイプ ※低弾性タイプ・高弾性タイプ ・高弾性タイプ目地 目地※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による・以下による ・以下による種類 ・ 種類 ・間隔 ・( )m程度ごと 間隔 ・( )m程度ごと構造 ・図示による 構造 ・図示による舗装の平たん性 舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・・5.カラー舗装 5.カラー舗装 ・加熱系カラー舗装 ・加熱系カラー舗装構成・厚さ 構成・厚さ ・図示による ・ ・図示による ・ 加熱系混合物の結合材 加熱系混合物の結合材※アスファルト混合物 ※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)添加材 添加材着色骨材( ) 着色骨材( )自然石 ( ) 自然石 ( )・常温系カラー舗装 ・常温系カラー舗装工法 工法・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: ) ・ニート工法(配合その他: )・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: ) ・塗布工法 (配合その他: )着色部の下部 着色部の下部・アスファルト舗装 ・アスファルト舗装・コンクリート舗装 ・コンクリート舗装・・舗装の平たん性 舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・・6.透水性アス 6.透水性アス ファルト舗装 ファルト舗装舗装の構成 舗装の構成・図示による ・ ・図示による ・ 材料 材料骨材 骨材・道路用砕石 ・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材 ・アスファルトコンクリート再生骨材 (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) 舗装の平たん性 舗装の平たん性※著しい不陸がないもの ※著しい不陸がないもの試験 試験開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験・行う ・行う※行わない ※行わない7.ブロック系舗装 7.ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装 ・コンクリート平板舗装種類 種類 寸法(mm) 寸法(mm)・普通平板(N) ・普通平板(N)・透水平板(P) ・透水平板(P)・保水性平板(M) ・保水性平板(M)厚さ(mm) 厚さ(mm) 目地材 目地材・300角 ・300角・・※60 ※60・・※砂 ※砂・モルタル ・モルタル表面加工 表面加工 ・研ぎ出し ・研ぎ出し ・洗い出し ・洗い出し ・たたき出し ・たたき出しクッション材 クッション材※砂 ・空練りモルタル ※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性 仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内とする。3mm以内とする。
※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は・・・舗石舗装 ・舗石舗装種類 種類※70 ※70・・寸法(mm) 寸法(mm)形状・ 形状・ ・花こう岩 ・花こう岩・・・図示による ・図示による・・厚さ 厚さ(mm) (mm)・割石 ・割石 ・・ ・・張り方 張り方 基層 基層・コンクリート版 ・コンクリート版・アスファルト混合物 ・アスファルト混合物基層の厚さ(mm) 基層の厚さ(mm)※70 ※70・・クッション材 クッション材※砂 ・空練りモルタル ※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性 仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。
・・・ジオテキスタイル ・ジオテキスタイル単位面積質量 単位面積質量・60g/㎡以上 ・ ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) 厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ ・0.5~1.0 ・ 引張強さ 引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 透水係数・1.5×10 cm/sec以上 ・ ・1.5×10 cm/sec以上 ・-1 -18.砂利敷き 8.砂利敷き 種別 種別早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント・使用する ※使用しない ・使用する ※使用しない1.植栽地の確認等 1.植栽地の確認等 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験・行う ・行わない ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 電気伝導度(EC)の試験・行う ・行わない ・行う ・行わない樹木の植栽基盤の整備 樹木の植栽基盤の整備・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない植栽 植栽 工法 工法樹高12m以上 樹高12m以上(※100 ・120 ・150) (※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満 樹高7m以上~12m未満(※80 ・100) (※80 ・100)樹高3m以上~7m未満 樹高3m以上~7m未満(※60 ・80) (※60 ・80)樹高3m未満 樹高3m未満(※50 ・60) (※50 ・60)有効土層の厚さ(mm) 有効土層の厚さ(mm) 整備範囲 整備範囲 土壌改良材 土壌改良材・樹木 ・樹木・植栽部分 ・植栽部分・図示による ・図示による・・・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない※20 ※20・・ ※芝、地被類 ※芝、地被類植栽基盤の排水設備 植栽基盤の排水設備・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ ) ・設ける(※図示による ・ )・設けない ・設けない・客土 ・客土※現場発生土の良質土 ※現場発生土の良質土 3.植込み用土 3.植込み用土4.土壌改良材 4.土壌改良材 種類及び指定量等 種類及び指定量等・バーク堆肥 ・バーク堆肥施工箇所 施工箇所※植栽範囲 ・図示による ※植栽範囲 ・図示による使用量 使用量植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) ・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所 施工箇所※植栽範囲 ・図示による ※植栽範囲 ・図示による使用量 使用量植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )5.樹木 5.樹木 樹種、寸法、株立数等 樹種、寸法、株立数等※図示による ※図示による 6.支柱 6.支柱 支柱材 支柱材※丸太(間伐材) ・真竹 ※丸太(間伐材) ・真竹 防腐処理方法 防腐処理方法※加圧式防腐処理丸太材 ※加圧式防腐処理丸太材 形式 形式・図示による ・ ・図示による ・ 7.幹巻き用材料 7.幹巻き用材料 材料 材料※幹巻き用テープ ・わら及びこも ※幹巻き用テープ ・わら及びこも8.芝 8.芝 種類 種類※コウライシバ ・ノシバ ※コウライシバ ・ノシバ 芝張りの工法 芝張りの工法 平地 平地※目地張り ・べた張り ※目地張り ・べた張り 法面 法面※べた張り法面 ・目地張り ※べた張り法面 ・目地張り9.吹付けは種 9.吹付けは種種子の種類 種子の種類※洋芝類(採取後2年以内) ※洋芝類(採取後2年以内)・・※発芽率80%以上 ※発芽率80%以上・・発芽率 発芽率 種子の量(g/㎡) 種子の量(g/㎡) 備考 備考10.地被類 10.地被類樹種 樹種 コンテナ径 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数 芽立数・・ ・・ ・・ ・・11.新植、芝等の 11.新植、芝等の 枯補償、移植 枯補償、移植 樹木の枯損処置 樹木の枯損処置新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 枯補償の期間※引渡しの日から1年 ・無し ・ ※引渡しの日から1年 ・無し ・ 移植樹木の枯損処置を行う期間 移植樹木の枯損処置を行う期間※引渡しの日から1年 ・無し ・ ※引渡しの日から1年 ・無し ・12.屋上緑化 12.屋上緑化 植栽基盤及び材料 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム ・屋上緑化システム 土壌層の厚さ 土壌層の厚さ・図示による ・ ・図示による ・ 排水層 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・軽量骨材(層の厚さ: )・板状成形品 ・板状成形品 植込み用土 植込み用土※改良土 ※改良土・人工軽量土 ・人工軽量土 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等※図示による ・ ※図示による ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 見切り材、舗装材、排水孔、
マルチング材等※図示による ※図示による 支柱 支柱・設置する ・設置する・設置しない ・設置しない形式 形式・図示による ・図示による・・かん水装置 かん水装置・設置する ・設置する・設置しない ・設置しない種類 種類・図示による ・図示による・・1.一般事項 1.一般事項 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠し 測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠して行う。て行う。
1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃 に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃度とする。度とする。
2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。
3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。
0.007 ppm 0.007 ppm①①②②③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮フタル酸ジ-2-エチルヘキシル フタル酸ジ-2-エチルヘキシルホルムアルデヒド ホルムアルデヒドトルエン トルエンキシレン キシレンエチルベンゼン エチルベンゼンスチレン スチレンパラジクロロベンゼン パラジクロロベンゼンテトラデカン テトラデカンアセトアルデヒド アセトアルデヒドノナナール ノナナールフタル酸ジ-n-ブチル フタル酸ジ-n-ブチルクロルピリホス クロルピリホスダイアジノン ダイアジノンフェノブカルブ フェノブカルブ総揮発性有機化合物(TVOC) 総揮発性有機化合物(TVOC)化学物質名 化学物質名 室内濃度指針値 室内濃度指針値400 μg/m3 (暫定目標値) 400 μg/m3 (暫定目標値)100 μg/m3 100 μg/m3260 μg/m3 260 μg/m33,800 μg/m3 3,800 μg/m3220 μg/m3 220 μg/m3240 μg/m3 240 μg/m3330 μg/m3 330 μg/m348 μg/m3 48 μg/m3(暫定)41 μg/m3 (暫定)41 μg/m31 μg/m3 1 μg/m333 μg/m3 33 μg/m30.08 ppm 0.08 ppm0.07 ppm 0.07 ppm0.88 ppm 0.88 ppm0.05 ppm 0.05 ppm0.04 ppm 0.04 ppm0.04 ppm 0.04 ppm0.03 ppm 0.03 ppm0.29 μg/m3 0.29 μg/m30.00007 ppm 0.00007 ppm0.00002 ppm 0.00002 ppm0.0038 ppm 0.0038 ppm200 μg/m3 200 μg/m3 0.05 ppm 0.05 ppm17 μg/m3 17 μg/m3 0.0015 ppm 0.0015 ppm100 μg/m3 100 μg/m3 0.0063 ppm 0.0063 ppm表 測定対象化学物質及び室内濃度指針値 表 測定対象化学物質及び室内濃度指針値4.測定する室 4.測定する室 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等・ 室名: ・ 室名: 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室・ 室名: ・ 室名:・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) ・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 次の事項を記載した報告書を2部提出する。
1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃ 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃, に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃,湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正し 湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正した濃度を報告すること。) た濃度を報告すること。) 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事完成から試料採取までの日数) 完成から試料採取までの日数) 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。
TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。
21 2122 2223 2324 242.植栽基盤の整備 2.植栽基盤の整備※ 18 ※ 18 設計基準強度(N/mm2) 設計基準強度(N/mm2)・図示による ・ ・図示による ・構成 構成 部位 部位備考 備考(21.2.1) (21.2.1)(22.3.2、3)(表 22.3.1) (22.3.2、3)(表 22.3.1)(22.4.2~6)(表 22.4.4) (22.4.2~6)(表 22.4.4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(22.6.2~4) (22.6.2~4)(22.7.2、3、6) (22.7.2、3、6)(22.8.2、3) (22.8.2、3) (22.9.2) (22.9.2) (23.1.3) (23.1.3) (23.2.2、4) (23.2.2、4)(23.2.3) (23.2.3)(23.2.3) (23.2.3)(23.3.2) (23.3.2)(23.3.2、3) (23.3.2、3)(23.3.2) (23.3.2)(23.4.2、3) (23.4.2、3)(23.4.2) (23.4.2)(23.4.2) (23.4.2)(23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、
6) (23.4.7)(23.5.5)(23.5.2~4) (23.5.2~4)排水工事排水工事舗装工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事植栽及び屋上緑化工事総揮発性有機化合物(TVOC)測定仕様書( )総揮発性有機化合物(TVOC)測定仕様書総揮発性有機化合物(TVOC)測定仕様書・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ )・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・) ・B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・)仕様は図面参照 仕様は図面参照宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 A ― 1110 A ― 1110宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 建築士 名称和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 図面 照査 1:- (A1) 1:- (A1) 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称 1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28 2025.02.28 UW 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 設計士 段階建築工事特記仕様書-10 建築工事特記仕様書-10令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事N案内図 S=1:7,000計画地:宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部出典:地理院地図(maps.gsi.go.jp)成田中学校成田小学校富谷高校A ― 1201案内図1:14000 (A3)1:7000 (A1)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査4.524.525.445.4412.5112.5120.0120.015.205.2043.6943.694.454.452.842.843.473.474.314.3111.1011.103.463.463.613.610.560.562344.224.2218.5518.5567821.7321.7391021.4521.4527.4127.411114.7714.771213144.194.196.136.1325.3425.3419.1019.1014.1114.116.506.506.216.215.845.841516171816.0316.0319.6519.6524.1224.122.432.4315.5215.5235.0035.006.016.017.447.4422.6822.6816.8116.811920216.246.242320.2620.2624252627286.866.868.038.0327.1027.1022.6922.6914.8014.8017.1017.1016.6216.6213.5713.570.830.83221N6.086.084.154.154.564.565.755.755敷地求積図 S=1:200番号 番号 底 辺 底 辺 高 さ 高 さ 倍 面 積 倍 面 積4.22 4.225.44 5.4411.10 11.1012.51 12.5118.55 18.5520.01 20.0121.73 21.7321.73 21.7321.45 21.4527.41 27.4143.69 43.6925.34 25.3419.10 19.1014.11 14.1116.03 16.0319.65 19.6524.12 24.1235.00 35.0022.68 22.6816.81 16.8113.57 13.5716.62 16.6220.26 20.2620.26 20.2622.69 22.6927.10 27.1027.10 27.1017.10 17.100.56 0.563.46 3.463.61 3.614.31 4.314.15 4.154.45 4.452.84 2.843.47 3.475.75 5.754.56 4.5614.77 14.774.19 4.196.13 6.136.50 6.506.21 6.212.43 2.435.84 5.8415.52 15.524.52 4.526.01 6.017.44 7.440.83 0.836.24 6.245.20 5.206.08 6.0814.80 14.808.03 8.036.86 6.862.3632 2.363218.8224 18.822440.0710 40.071053.9181 53.918176.9825 76.982589.0445 89.044561.7132 61.713275.4031 75.4031123.3375 123.3375124.9896 124.9896645.3013 645.3013106.1746 106.1746117.0830 117.083091.7150 91.715099.5463 99.546347.7495 47.7495140.8608 140.8608543.2000 543.2000102.5136 102.5136101.0281 101.0281100.9608 100.960813.7946 13.7946126.4224 126.4224105.3520 105.3520137.9552 137.9552401.0800 401.0800217.6130 217.6130117.3060 117.306011223344556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 281.18160 1.181609.41120 9.4112020.03550 20.0355026.95905 26.9590538.49125 38.4912544.52225 44.5222530.85660 30.8566037.70155 37.7015561.66875 61.6687562.49480 62.49480322.65065 322.6506553.08730 53.0873058.54150 58.5415045.85750 45.8575049.77315 49.7731523.87475 23.8747570.43040 70.43040271.60000 271.6000051.25680 51.2568050.51405 50.5140550.48040 50.480406.89730 6.8973063.21120 63.2112052.67600 52.6760068.97760 68.97760200.54000 200.54000108.80650 108.8065058.65300 58.653001,941.15065 1,941.150651,941.15 m2 1,941.15 m2面 積 面 積合 計 合 計敷 地 面 積 敷 地 面 積1:200 (A1) 1:200 (A1)1:400 (A3) 1:400
(A3)敷地求積図 敷地求積図A ― 1202 A ― 1202宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査26.0026.005.005.00畑畑スロープスロープN9,0009,00021,84021,8403,2003,2009,1009,1006,6766,6761,6301,6304,0004,0002,0002,0002,0002,0006,0506,05045,0001005,000自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m)自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m)電電+720 +720+585 +585+500 +500+455 +455+390 +390+235 +235+1,535 +1,535+400 +400-160 -160-70 -70-130 -130-110 -110-90 -90-25 -25+140 +140+40 +40+131 +131+270 +270+310 +310電電電電電電+410 +410+305 +305+355 +355+410 +410+550 +550+540 +540+585 +585+640 +640+520 +520+665 +665+530 +530+450 +450+350 +350電電+420 +420+1,290 +1,290+1,280 +1,280+720 +720電電電電+730 +730+1,020 +1,020+750 +750-375 -375擁壁天端-265 擁壁天端-265-375 -375-370 -370 -370 -370-165 -165-185 -185-150 -150+145 +145-30 -30縁石天端+25 縁石天端+25+5 +5+15 +15+175 +175花壇 花壇+100 +100+145 +145+1,600 +1,600+1,640 +1,640水上+1,560~水下+1,520 水上+1,560~水下+1,520+1,660 +1,660+1,300 +1,300+1,580 +1,580+1,710 +1,710+1,230 +1,230+485 +485+140 +140-215 -215-105 -105+160 +160-80 -80-60 -60+1,680 +1,680+630 +630+1,165 +1,165+1,730 +1,730+1,465 +1,465+1,230 +1,230-130 -130-410 -410-1,030 -1,030-720 -720-1,255 -1,255-1,430 -1,430-1,635 -1,635-1,760 -1,760-2,230 -2,230-1,925 -1,925+365 +365+375 +375-140 -140+1,470 +1,470-40 -40-20 -20-25 -25-55 -55-85 -85-10 -10-10 -10-15 -15-55 -55隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)+290 +290西門西門北門 北門駐車場門 駐車場門成田9-3号 成田9-3号42条1項1号道路 42条1項1号道路メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800駐車場駐車場メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800防球ネット H=10,000 防球ネット H=10,000桝底-112 桝底-112(小学校) (小学校)受水槽 受水槽キュービクル キュービクル(小学校) (小学校)NTT・電力柱(既設)NTT・電力柱(既設)桝底-930 桝底-930桝底-660 桝底-660桝底-915 桝底-915桝底-975 桝底-975KBM KBM管底-470 管底-470管底-565 管底-565管底-260 管底-260管底-280 管底-280管底-265 管底-265汚:±0 汚:±0汚:±0 汚:±0汚±0 汚±0汚:+140 汚:+140汚:+245 汚:+245+40 +40外灯 外灯6176174,8774,8774,8724,8724,8764,876道路境界線道路境界線3,4283,428+1,715 +1,715屋内運動場校 舎 棟+225 +225+240 +240+240 +240MMMMM既存建物現況図 S=1:200(A1) 現況図 S=1:200(A1)一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:200 (A1) 1:200 (A1)1:400 (A3) 1:400
(A3)現況図 現況図和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号A ― 1203 A ― 1203 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面 代表縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当26.0026.005.005.00畑畑9,0169,0169,0389,038-610 -610-520 -520自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m)電電電電電電電電電電電電電電花壇 花壇+630 +630-450 -450-50 -50-435 -435-445 -445-395 -395-480 -480-275 -275-350 -350-305 -305-600 -600-635 -635-615 -615-820 -820-825 -825擁壁天端-715 擁壁天端-715-2,680 -2,680-2,375 -2,375-2,210 -2,210-2,085 -2,085-1,880 -1,880-1,480 -1,480-1,705 -1,705-1,170 -1,170-860 -860-665 -665-580 -580-310 -310+35 +35+280 +280+715 +715+780 +780+1,230 +1,230+780 +780+1,260 +1,260 +300 +300+1,020 +1,020+1,085 +1,085+1,210 +1,210+1,190 +1,190+1,150 +1,150+1,130 +1,130-30 -30+840 +840+830 +830+850 +850水上+1,110~水下+1,070 水上+1,110~水下+1,070+570 +570+270 +270+270 +270+215 +215+190 +190+135 +135+70 +70+80 +80±0 ±0-100 -100-40 -40+50 +50+135 +135+100 +100+90 +90+5 +5-90 -90-95 -95-145 -145-160 -160-180 -180-140 -140-60 -60-40 -40-215 -215-310 -310-510 -510-290 -290-555 -555北門 北門駐車場門 駐車場門26.0026.00畑畑成田9-3号 成田9-3号42条1項1号道路 42条1項1号道路メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800駐車場駐車場メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800防球ネット H=10,000 防球ネット H=10,0005.005.00キュービクル キュービクル受水槽 受水槽(小学校) (小学校)(小学校) (小学校)1,6301,630桝底-562 桝底-562既存建築物②③④ 既存建築物②③④屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板 屋根:ガルバリウム鋼板、壁:溶融亜鉛メッキ塗装鋼板公共下水道に接続公共下水道に接続-350 -350-380 -380+1,015 +1,015+1,280 +1,2807,9017,9014,2164,2166176174,8774,877道路境界線道路境界線4,8724,8724,8764,8763,4283,4287,9197,9197,9237,9237,9057,905隣地境界線隣地境界線7,9087,9088,9578,9576,9896,9897,5607,5607,9317,9317,9107,9107,9027,9027,9337,9337,9037,903隣地境界線隣地境界線7,9077,9077,9107,91014,84214,842隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)14,43814,43817,81017,8105,7025,7023,1863,186-560 -560隣地境界線(現況敷地分割線)35,000隣地境界線(現況敷地分割線)35,0004,5104,510隣地境界線(現況敷地分割線)43,691隣地境界線(現況敷地分割線)43,6916,1586,158-540 -5404,0004,0002,0002,0002,0002,0006,0506,050自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m)地盤面のレベルは既存FLからの寸法を示す 地盤面のレベルは既存FLからの寸法を示す増築FL=既存FL+300 増築FL=既存FL+300校 舎 棟屋内運動場NMMMMM物置A 物置A物置C 物置C物置B 物置B既存建築物①9,1009,1006,6766,6763,2003,20021,84021,840X1申請建築物31,93031,93053,77053,770配置図 S=1:200既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す既存メッシュフェンスH=1.8m移転範囲を示す増築建築物 既存建築物5.200既存建築物合計増築建築物合計 273.04 275.15275.15 273.04189.616.756.466.756.46187.97 ①児童クラブ棟②物置A③物置B④物置C⑤児童クラブ棟 平屋建木造平屋建軽量鉄骨造平屋建軽量鉄骨造平屋建軽量鉄骨造平屋建木造平成29年3月17日第H28確済建築宮城仙台00103号平成28年11月11日第H28確認建築宮城仙台00073号建築確認済の証明なし建築確認済の証明なし建築確認済の証明なし■面積表 ■面積表棟別 構造確認、
検査済年月日 (m2)建築面積(m)最高高さ備考敷地内建築物合計申請建築物9.12 9.12 2.1752.2002.600210.30 211.94487.09 483.346.285延床面積(m2)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya配置図 配置図1:200 (A1) 1:200 (A1)1:400 (A3) 1:400 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号A ― 1204 A ― 1204 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査X721,840X6 X5 X4 X3 X2 X16,825 2,275 12,285 5,460 2,7301,820 1,970 1,67026,84531,9305,0852,3551,820 2,730 3,640 2,730 10,9204,550 17,2904,5508,1909,1003,640910Y21,8201.6704.5508.1902.73017.2909.1002.7300.6001,670Y1Y3AY4AY2AY2Y3Y41,365 4,550 2,440150 3605,915 1,820 2,80010,5356,825 7,280 12,74014,10514.10510.53512.7402.7308.0956.3701,2000.2002.3555,08517,82531,9303,6501,8502,9102,2202,6303,470①⑥⑦A④⑤②③B物置C 物置B 物置A⑧建物求積図 S=1:100⑨⑩189.61㎡464.76㎡N計 算 式14.105 × =× =× =× =× =× =× =12.7402.7301.6708.0956.3701.820 4.5502.730 8.19017.290 9.100X方向 Y方向 × (m) 面積(m2)148.596175103.13030017.3901008.28100022.358700157.339000①②③④⑤⑥⑦記号 備考既存部既存部既存部増築部増築部増築部改め:既存部を示す10.535 増築部2.355■建築面積・延床面積求積表187.978700ア = Σ ① ~× = 2.730 0.600 1.638000 A 既存部、ポーチ× = B 0.200 10.535 2.107000 増築部= Σ ~= Σ ~= Σ ① ~ ④ 増築部延べ床面積既存部延べ床面積延べ床面積187.97㎡273.04㎡ 273.049425~ Σ =建築面積 ~ Σ =イウエオカ増築部建築面積既存部建築面積④+B 275.156425 275.15㎡⑤ ⑤⑦ ⑦+A 189.616700ア イ461.01㎡⑧⑨⑩× =× =× =2.910 2.2203.650 1.8506.4602006.7525006.46㎡6.75㎡既存物置A既存物置B既存物置C1,941.151,941.15÷÷ == 建蔽率容積率キクケコΣ ~ =Σ ~ =⑧⑧ ⑩+カ⑩+ウ 建築物合計建築面積建築物合計延べ床面積3.932850エ オ3.470 2.630 9.126100 9.12㎡487.09㎡483.34㎡25.10%24.90% 0.248996 483.34487.09 0.250928宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28A ― 1301和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号1:100 (A1)1:200 (A3)建築面積・延床面積求積表令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理建築士 名称図面設計士 名称設計段階 設計士担当番号縮尺日付照査N1,820 1,8202,7301,8201,8204,5508,1909,1003,640910Y2X721,8404,095 910 2,095 2,610 1,2102,0006102,730 4552,275 9103,185 1,3651,820 2,730 3,640 2,730 10,9204,550 17,2902,2754553,185 1,3654,5504,5502,180 1,8201,670Y1Y3AY4AY2AY2Y3Y41,365 4,550150 3605,915 1,820 2,80010,535X6 X5 X4 X3 X2 X16,825 2,275 12,285 5,460 2,73026,8451,8206,825 7,280 12,74014,1051,820 1,8201,050 4,4103,345 7502,520 1,5754,0955,0852,3555,08517,82531,93031,930サア イ ウ エキク ケコシスセソチツ事務室静養室玄関湯沸室廊下(1)物入(2)ホール(1)児童クラブ室(1)物入(1)更衣室廊下(1)既存学習室トイレ(1)トイレ(1)男子 女子6,825タ:掃除用具入ヌテトナ二 ネ ノ ハフ ヒへホ マミ ムだれでもトイレ学習室洗濯室女子トイレ(2)男子トイレ(2)ホール(2)児童クラブ室(2) 物入(3)児童クラブ室(3)多目的室オ カ廊下(2)室別求積図 S=1:100学習室×=×=×=×=‐ 〇 〇 〇12.285 5.915 72.665775 72.672.275 5.915 13.456625 13.467.280 2.800 20.384000 20.386.825 10.535 71.901375 71.90学習室1.63 1.50 2.441.63 1.50 2.44 51.50 2.44 3.00 OKOKOKOKOKOKOKOKOK0.730.732 51.501.501.501.09501.09501.09501.091.099.7612.2010.382.9110.273.633.602.185.450.730.732 5 4 1.450.411.440.770.770.56210.56210.560.561.122.800.82 1.23 3 3.69ホ マ ミ ム記号 室名ア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ サ シ ス セ ソ タ チ ツ テ ト ナ 二 ヌ ネ ノ ハ ヒ フ へ玄関室名X方向× × × ×= = = =室面積計算表居室採光面積(法28条第1項、法35条、法35条の3)割合面積必要面積建具記号 幅 高さ 有効面積有効面積dh補正係数台数 面積×=×=×=×=×=×=×=×=×=×=2.730 1.365 3.726450 3.732.730 3.185 8.695050 8.706.825 1.365 9.3161251.820 0.455 0.8281002.730× × × ×= = = =×=×=×=×=×=×=×=×=10.920 9.100 99.372000 99.371.210 3.303300 3.300.6102.0002.7303.1851.6653006.370000 8.035300 8.042.095 3.185 6.672575湯沸室静養室事務室3.640 4.550 16.562000.455 1.820 0.828100 17.390100 17.392.730 1.820 4.968600 4.972.275 1.820 4.140500 4.140.910 0.910 0.8281000.910 2.275 2.070250 2.07×= 4.095 2.730 11.179350×= 1.6702.730 1.820 4.96860012.740 2.180 27.7732007.280 1.820 13.249600‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ 〇 〇 〇 ‐ ‐ ‐多目的室2.730 4.550 12.421500 12.42 〇4.0951.519700‐ ‐だれでもトイレ‐ ‐1.8201.820‐1.8201/71/71/7玄関用具入湯沸室静養室事務室多目的室だれでもトイレ×= 4.095 1.820 7.452900小計 室面積11.1817.597125 17.60改め合計 判定割合 面積必要面積建具記号 幅 高さ 有効面積 台数 面積判定合計有効面積換気面積(法28条第2項)割合 面積必要面積建具記号 幅 高さ 有効面積 台数 面積判定合計有効面積無窓の居室の判定(法35条、
令116条の2)備考既存学習室を区画d/h*6-1.41 1.78 1.20 2.13 1.20 0.81 1 0.9720 0.97 OK OK OK 2.13 1.77 0.62 0.97 0.81 1 0.25 0.77 0.6237 0.62 0.62洗濯室 洗濯室女子トイレ(2)男子トイレ(2)児童クラブ室(2)物入(3)児童クラブ室(3)ホール(2)廊下(2)物入(2)男子トイレ(1)女子トイレ(1)物入(1)児童クラブ室(1)既存学習室を区画(廊下(1)に算入)更衣室廊下(1)ホール(1) ホール(1)廊下(1)廊下(1)更衣室児童クラブ室(1)物入(1)男子トイレ(1)女子トイレ(1)掃除用具入廊下(2)ホール(2)女子トイレ(2)男子トイレ(2)児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)物入(3)1.820 0.7501.8201.820 2.5201.5754.4101.0501.820 3.3452.8665004.5864001.9110006.0879004.591/20 1/50 1/71/7 1/20 1/501/501/501/201/201/71/7‐2.878.026200 8.037.9989002.3553.93285049.92425 49.92物入(2)6.670.831.755 2.9851.924AW-11.81 32.127638 2.123.00 36.6029.284.51 AW-4 AW-4AW-2 AW-2AW-1 AW-1AW-1AW-4AW-2AW-1AW-10.82 0.77 0.6314 0.63 2.528.007.452900 8.972600 8.971.239 2.463825 2.46 1 2.44 1.01 6.003.0382.4991.5411.54110.4286828.330045Y方向■室別面積表・法チェックシート:既存部を示す宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpUW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada基本・実施・確認・現場・竣工 2025.02.28A ― 1302和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号1:100 (A1)1:200 (A3)法規チェックシート令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理建築士 名称図面設計士名称設計段階設計士担当番号縮尺日付照査既存屋根ガルバリウム鋼板t0.4 瓦棒葺き(芯木なし) アスファルトルーフィング940下地破風・鼻隠し:窯業系破風板 16×240 塗装品NM-8615シナ合板張り(塗装または素地)有孔シナ合板張り(塗装または素地)有孔合板張り+塗装(樹種は仕上げ表による)合板張り+塗装(樹種は仕上げ表による)【防水工事】■ 室内防水押え等のコンクリートには溶接金網(6.0φ 100□)を打ち込む。
■ 外壁を貫通する樋はツバ付貫通とし、外側の周囲はシール材を充填する。
■ コンクリート打放し面の補修 不陸2.0mm/M以内とする。化粧打放し面の補修は、監理者の指示による。
■ コンクリート化粧打放し面には化粧(伸縮)目地を設けること。
@3,600程度仕上 A種(化粧打放) B種(モルタル補修) C種(GL工法) C種外部―内部010【鉄骨工事】10 1020 20 20 ウレタン樹脂塗装型枠(新品)t12を使用し、施工計画・割付け図作成し、監理者の承認を得ること。
■ コンクリート化粧打放し■ コンクリートふかし寸法(mm)は以下による。かぶりは標準仕様書に準ずる■ 外部に使用する部材は溶融亜鉛メッキを施すこと。被膜の傷や、溶接部は常温メッキ処理をすること。
【鉄筋コンクリート工事】■ 躯体床レベルは仕上表による。
■ 型枠緊結金物はコーン付のものとし、コーン跡は既成セメント系充填用コーンを樹脂ノロにて充填する。
■ 地下外壁の内側コンクリート面の型枠緊結金物は防錆塗装の上、防水モルタル詰めとする。
■ 設備部材のシール処理も建築工事にて防水を施すこと。
■ 内外部に使用するステンレスは、特記無き限りSUS304とする。
【金属工事】■ シール色の色見本を提出すること。基本的に取合う部材より暗色を使用すること。
WP 木材保護塗装不燃下地ビニルクロス(不燃) NM-1096不燃下地/準不燃下地ビニルクロス(準不燃) QM-9401EP 合成樹脂エマルジョンペイントEP-G つや有合成樹脂エマルジョンペイントSOP 合成樹脂調合ペイントDP 耐候性塗料(フッ素)CL クリアクラッカーUC ウレタン樹脂ワニスOS オイルステイン(ふきとり)WS 水性ステイン(ふきとり)■ 壁面の塗装はローラー仕上げとする。
■ 天井の塗装はローラー仕上げとする。
■ 塗装は、不燃基材同等品とする。
【塗装工事】■ 色見本を提出すること。その際実際使用する材料に塗装をすること。
外壁塗装は、モックアップまたは実際の外壁に塗装をし、承認を得ること。
【左官工事】■ コンクリート直押えはコンクリート打設時に特記無き限り金ゴテ押えとする。
EPSPUF押出し法ポリスチレンフォーム板ビーズ法ポリスチレンフォーム板硬質ウレタンフォーム保温板現場発泡ウレタンフォームJIS A 9526 ノンフロンタイプA1種JIS A 9521 特記無き限り3種bJIS A 9521 特記無き限り1種4号AUFW C M無垢材以外はJAS認定品とするJIS認定工場品とするJIS認定品とするCB 軽量コンクリートブロックPC プレキャストコンクリートALC 軽量発泡コンクリートCT コンポジションビニル床タイル(半硬質)CTS コンポジションビニル床タイル(軟質)NC ビニル床シートECP 押出し成形セメント板JIS認定品とするJIS認定品とするJIS A 5416JIS A 5441S、LGS 鉄骨(下地)、軽量鉄骨下地木(下地)コンクリート(下地)モルタル(下地)不燃:H12建告1400号不燃:H12建告1400号不燃:H12建告1400号不燃:H12建告1400号外壁:t75以上(H12建告1399号:耐火2時間) 不燃:H12建告1400号不燃:H12建告1400号柱柱梁 梁 凡例・共通事項・材料表に記載の事項は本表以外の設計図にも適用する。
本表は本工事に用いる内外装仕上げを一括して表す。
内装共 通 事 項下記事項は共通とし指示がなくとも適用する。
但し異なる指示のある場合を除く。
塗料基材同等仕 上 凡 例品質・規格・寸法など 記 号 名 称備 考床 壁天井認定番号(参考)外 部 仕 上 表区分 区分 部 位 記号 仕 上 耐火被覆外 壁 外 部 床記号屋根軒天t12.5mm,15mm,21mmGB-R 石膏ボード(不燃)NM-8619t9.5mm石膏ボード(準不燃)QM-9828t9.5mm,12.5mm,15mmGB-R-H NM-9645(個別認定)普通硬質石膏ボード(不燃) t12.5mmGB-S シージング石膏ボード(不燃)NM-9639(個別認定)t9.5mm,12.5mm,15mmシージング石膏ボード(準不燃)QM-9826t5mm~15mmFK ケイ酸カルシウム板 NM-2773DRt12mm,9mmNM-9972ロックウール吸音板(岩綿吸音板)FC 繊維強化セメント板JIS A 5430 t4,5,6,8mm不燃:H12建告1400号JIS A 6301 24K、32K、40K t25,50RW 吹付けロックウールグラスウールGW-B グラスウールボード ガラスクロス額貼NM-8601比重0.28以上NM-4338 密度は特記による密度は特記による NM-8606TC タイルカーペットHW(NW) 硬質(普通)木毛セメント板 QM-9020、9022JIS A 5404 t15,20,25,30mm雑金物共通F-1b共通C-1aC-1d C-1c区分 記号 名 称 区分 名 称床天井F-1dF-2b磁器質タイル貼 150角 浴室用ノンスリップタイル 石張り磁器質モザイクタイル貼 F-1aF-1cF-2aF-2cF-2eF-2dF-2f壁記号EP塗装C-1bEP-G塗装NAD塗装C-2a内装薄塗材E漆喰塗りC-2bC-3aC-3bビニルクロス貼り和紙調クロス貼りC-3cC-3d化粧石膏ボード張りC-4aC-5aC-4bC-5bC-6a C-6bC-7aC-7bC-7cC-7d突板合板張り+塗装(樹種は仕上げ表による)C-8a C-8bPWd-:遮音仕様 グラスウール24Kt50充填高さ5.0Mを超える場合は補強を行うこと。
t9.5mmGB-D 化粧石膏ボード(不燃/準不燃) NM-0879/QM-9824GB-P NM-0879/NM-9822t9.5mm(天井)、t12.5(壁)有孔化粧石膏ボードスクエアトーン、ステアトーンライトGB-NC 不燃積層石膏ボードt9.5mmNM-0441 内装不燃の天井に用いるロックウール化粧吸音板張り(岩綿吸音板張り)ロックウール化粧吸音板張り(特殊模様)内 部 仕 上 凡 例 (下地・上塗り・仕様・厚み・メーカー等は特記仕様書・仕上げ表による)板張り+塗装(樹種は仕上げ表による)部 位t12.5mm,15mm,21mm、24mmGB-F(W) 強化石膏ボード (W):防水タイプ仕 上 備 考磁器質モザイクタイル貼り陶器質モザイクタイル貼り磁器質タイル貼り(寸法は特記・仕上表による)陶器質タイル貼り(寸法は特記・仕上表による)石張り(寸法は特記・仕上表による) 人造石貼り(寸法は特記・仕上表による)下地現し(素地のまま) 軸組・胴縁組み現し+(素地または塗装)W-7aW-8aW-8cW-9aW-10aW-7bW-8bW-8bW-9bW-10bW-11a コンクリート打ち放しA種 W-11b コンクリート打ち放しA種+保護塗装W-11c コンクリート打ち放しB種 W-11d コンクリート打ち放しB種+モルタル塗りW-12a 内装薄塗材E W-12b漆喰仕上げ W-12c内装厚塗材仕上げポリエステル化粧合板張りW-5aW-4a W-4b 化粧ケイ酸カルシウム板貼り(シール)メラミン化粧合板張り W-5b メラミン無垢板張り化粧ケイ酸カルシウム板貼り(アルミジョイナー)EP塗装 W-1a W-1bW-2a W-2b ビニルクロス貼り 織物調クロス貼り和紙調クロス貼りW-2cW-2d 内装用塩ビシート張りW-3a W-3b シナ合板張り+(塗装)有孔シナ合板張り+塗装 W-3c W-3d 抗菌塗装シナ合板張りW-3e W-3fEP-G塗装壁巾木磁器質タイル木製巾木 SOPH-5H-2ビニル巾木 H-1a H-1b石張り(床又は壁同材)H-3a H-3b H-3cH-4ステンレス タタミ寄せ 雑巾摺H-6木板張り+塗装(樹種・塗装種は仕上表による)合板張り+塗装(樹種は仕上げ表による) 突板合板張り+塗装(樹種は仕上げ表による)モルタル金ゴテH-7 H-8コンクリート打ち放し仕上げF-8fF-6a F-6b畳敷き(A種)F-7aF-7bゴムタイル貼り(プレーン) ゴムタイル貼り(エンボス)F-8a F-8bF-8c F-8d防塵塗装(浸透強化材) セメント系コンクリート強靭仕上塗床F-8eエポキシ樹脂塗床合金骨材配合コンクリート強化材(打設時施工)F-9a F-9b耐熱水性硬質ウレタン樹脂塗床建材畳敷きF-5a F-5b複層フローリング貼りF-5c F-5d無垢フローリング貼り(板張り)南洋材貼り(外部デッキ等)パーケットフローリング貼り WPC複合フローリング貼り(上下足用)再生木材貼り(外部デッキ等)F-5e F-5fF-10a 下地合板現し F-10b フレキシブルボード仕上F-9c F-9dF-11a リノリウムシートF-4a F-4b タイルカーペット(TC-1) タイルカーペット(TC-2)F-4c 置き敷きタイルカーペット(FAF下地)F-3a コンポジションビニル床タイル(CT)F-3c 置き敷きビニル床タイルF-3b 複層ビニル床タイル(CTS)F-2gF-2hF-3dF-4dF-11bW-6a W-6bOR-1OF-1■ 地中の基礎、基礎立上りの打ち継ぎ箇所には止水版または止水シールを打込みの上、シール材を充填のこと。
■ ステンレス特記なき限りヘアーライン仕上とする。
■ 外部スチール手摺は手摺長さに応じた熱膨張を考慮することを設けること。
天井野縁材と壁取り合い部には野縁受け(振れ止め)を設けること。
■ 天井下地には適切に振れ止めを入れること。(特定天井に該当しない場合でも地震時の動きに配慮すること)■ 平滑に仕上げるようパテ処理は入念に行うこと。
■ 床仕上げレベルは仕上表による。
■ ボード張り、石膏プラスターのコーナー部はコーナービートを使用する。
■ 開口部をまたぐようにボード張りを行うこと。大開口(W1820以上)の場合、■ ビニルシート等はノンワックスタイプとし、専用継ぎ目処理とする。
■ 特記無き限り異種材取合い部は、目透かし処理をすること。
■ 防火上主要な間仕切壁・遮音壁の石膏ボード二重張りの範囲は、屋根・スラブ・梁下端まで立上げとする。
又、屋根・スラブ・梁との接合部はメーカー指定による防火処理を行う。
■ 天井廻り縁は特記なき場合は塩ビ目透かしタイプとする。
■ 曲面壁部分は、曲面用石膏ボードを使用すること。
目地位置は監督員、監理者と協議するものとする。
【内装工事】■ 内部気密シートは、設備等の貫通部から漏気しないよう十分に注意すること。
■ 耐火・準耐火構造の場合は下地の種類、壁の取合いに注意すること。
目地(3mm)を設けること。また、6.0m以上の長さの壁にも目地を設ける。
【その他】■ 建材・内装材・家具類等にに使用する材料はすべて、F☆☆☆☆とする。
■ 造り付けの家具以外の裏面は仕上げをすること。
■ 見え隠れ部、小屋裏部、接着剤等もすべてF☆☆☆☆とする。
長尺ビニル床シート(FS) 長尺ビニル床シート(抗菌仕様、トイレ用)(FS)長尺ビニル床シート(耐薬品)(FS)発泡長尺塩ビシート(衝撃吸収)(KS)防滑性長尺塩ビシート(外部用)(HS)長尺ビニル床シート(衝撃吸収、耐荷重)(HS)下地現し(素地のまま) C-9a C-9bコンクリート打ち放しA種 コンクリート打ち放しA種+保護塗装コンクリート打ち放しB種 コンクリート打ち放しB種+モルタル塗りC-10aC-10cC-10bC-10d小屋組み現し(素地または塗装)C-8cタイガートーンファブリックフロア基礎下断熱材(外断熱、充填断熱)木製巾木 UC+WP 木製巾木 UCW-13 ホワイトボードシート(不燃)張り排煙告示適用居室は不燃ソーラトンスターダスト4柄屋根-1間仕切(界壁、テナント区画の構成はPW-1)GB-Ft12.5+12.5 両面貼LGS下地 小屋裏(スラブ・梁等)まで達すること高さ4.0M<W90、高さ4.5M<W100とする。
PW-1の場合はGB-S増し張りとする。
特記無き間仕切は PW-2とする特記無き間仕切り壁の胴縁はW65とする。
LGS下地(W75) 耐火間仕切その他の仕様:図面による。
AUF現しコンクリート目荒らしモルタル金ゴテ押さえ コンクリート金ゴテ押さえコンクリート木ゴテ直均しOW-1外壁-1FPO60NP-0483(2)PWd-1PWw-:表面GB-Sを増し張りすること(防水仕様)外壁屋根天井―床XPS―GWGWHG高性能グラスウール16K、24K、32K、40KJIS A 9521 特記無き限り1号NM-5321(1) JIS A 9521 特記無き限り16K防滑性長尺塩ビシート(FS)OC-1軒天-1砂利敷きOF-2アスファルト犬走、機械置き場外部階段手すり外部階段工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号2025.02.281:- (A1)1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya仕上凡例・外部仕上表A ― 1303NAD、ケイ酸カルシウム板t6.0OF-3和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号照査織物調クロス貼り有孔化粧石膏ボード張りユニット図による避難口廻り詳細図による固定金具+胴縁t18+透湿防水シート+構造用合板t9既存軒天EP塗装、フレキシブル板t4.0 一部EP塗装、フレキシブル有孔板t4.0(φ6×22)既存外壁窯業系サイディングt16塗装品 横張り通気金具+透湿防水シート+構造用合板t12(認定番号:PC030BE-9201)既存ポーチ床エポキシ系塗防滑仕上 t1.2コンクリート金コテ直押さえ既存スロープ既存テラスコンクリートホーキ引仕上コンクリート金コテ直押さえ視覚障碍者誘導用シート 300×300 貼付式GWHG16K t155XPS3bA t50GWHG16K t120改質アスファルトルーフィングt1.0 、構造用合板t12、垂木45*90(一部45*75、45*45)@455窯業系サイディングt16(防火構造:平12建告1359号第1一ロ(2)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事雪止め金物 羽根付き間柱:45×120@455ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)カーテン(レース、ドレープ)一部:化粧ケイ酸カルシウム板t4張り内 部 仕 上 表1階共通仕上内装制限見切縁 下地 下地 による排煙(告示) 位 置仕上レベル高さスラブレベル床 凡 例 室 名居 室区 域天井高(床仕上面準不燃以上 より)下地 凡 例 巾木 凡 例カーテン ピクチャーレール ボックス付スクリーンスクリーンロールレール備 考 凡 例 天 井 壁ボックスカーテン工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号2025.02.281:- (A1)1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro WadaA ― 1304和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号照査ロックウール化粧吸音板t9.0 直張りロックウール化粧吸音板t9.0 直張り増築W Wビニル巾木ビニル巾木W-2aW-2aH-2H-2塩ビ塩ビW WW W2,700C-5aC-5aW ビニル巾木 W-2a H-2塩ビW W ≪ロッカー≫ F-2aW ビニル巾木 W-2a H-2塩ビW W F-2a2,700(既存)(既存)既存同等品既存まま既存まま修繕を要する場合は既存同等品修繕を要する場合は既存同等品F-2aF-2a長尺ビニル床シートt2.0F-2e長尺ビニル床シートt2.0(スロープ:防滑) エキスパンションジョイント金物、スロープ、手摺廊下(1)(改修後)廊下(2)ホール(2)多目的室W H-2 ビニル巾木 W-2a塩ビW W洗濯室F-2bF-2b W W W W-2aW-2aW-2a塩ビ塩ビC-3aC-3aC-3aW-4aW-4a塩ビW W WW W W2,4002,4002,400だれでもトイレW-4aロックウール化粧吸音板t9.0 直張り C-5a F-2aF-2b長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0(抗菌)長尺ビニル床シートt2.0(抗菌)長尺ビニル床シートt2.0(抗菌) 洗濯機用防水パン、棚、ライニング、雑巾干しF-2b W W-2aW-4aW塩ビC-3a W2,400長尺ビニル床シートt2.0(抗菌)学習室F-2aW W W WH-2H-2H-2ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木 W-2aW-2aW-2aW-2a塩ビ塩ビ塩ビC-3a H-2塩ビW W W WW W W W2,4002,7002,700ロックウール化粧吸音板t9.0 直張りロックウール化粧吸音板t9.0 直張りロックウール化粧吸音板t9.0 直張り C-5aC-5aC-5a F-2aF-2aF-2a長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0ランドセルロッカー、整理棚、掃除用具入れ手洗いカウンター、隔て板、壁掛けフック女子トイレ(2)男子トイレ(2)児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)2,700物入(3)2,700天井点検口、
室名サイン更衣室(改修後)C-4bC-4b既存同等品ビニルクロス貼り GB-Rt9.5ビニルクロス貼り GB-Rt9.5ビニルクロス貼り GB-Rt9.5ビニルクロス貼り GB-Rt9.5ビニルクロス貼り GB-Rt9.5ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス張り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地玄関児童クラブ室(1)物入(1)(2)事務室静養室湯沸室掃除具入W ビニル巾木 W-2a H-2塩ビW W F-2a 長尺ビニル床シートt2.0(シンコールTMV608)既存改修既存参考エポキシ樹脂塗床防滑仕上 t=1.2モルタル下地C構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24本実 ラワン合板t5.5下地長尺ビニル床シートt2.0(シンコールTMV608)長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0長尺ビニル床シートt2.0 男子トイレ(1)女子トイレ(2)床同材H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2FL=0FL=0FL=-2~-25W W W W W W W Wビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木W-2aW-2a ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地W-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-4aW-4aW-4aW-1a一部:化粧ケイ酸カルシウム板t4張り一部:化粧ケイ酸カルシウム板t4張り塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW塩ビW既存(シンコールSLP139)同等品既存(シンコールSLP139)同等品化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5C-4b 化粧有孔石膏ボードt9.5EP塗装 GB-Rt9.5下地 C-1aW2,700W W W W W W W W~2,5252,5022,5002,4002,5002,5002,4002,4002,400埋込 ダブル埋込 ダブル埋込 ダブル埋込 ダブルカウンター、手摺、視覚障害者誘導ブロック上框:スレンレス製下足入、手摺、ライニング、水飲、掲示板天井点検口、床下点検口、消火器ボックスカーテン、カーテンレール、ランドセルロッカー天井点検口、掲示板洗濯パン、固定棚トイレブース、手摺、ライニング、床下点検口ライニング、固定棚ライニング、水切棚 L=900、床下点検口固定棚掲示板カーテン、カーテンレール、ブラインド、天井点検口アコーディオンカーテン、カーテン、カーテンレール天井点検口カーテン、カーテンレール、天井点検口、掲示板ダブルダブルダブルダブルNM-0663NM-0663NM-0663NM-0663NM-0663NM-0663(シンコール SLP139)NM-0663NM-1864NM-1864NM-1864NM-1864NM-18642,500EP塗装 GB-Rt9.5下地化粧有孔石膏ボードt9.5C-1aC-4bC-4b2,500 学習室(改修前)ホール(1)廊下(1)(改修前)SL=-437~-460SL=-435SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435FL=0SL=-435SL=-435FL=0SL=-435SL=-600SL=-600FL=0FL=-300~0FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0SL=-600FL=0壁同材壁同材壁同材カーテン(レース、ドレープ)カーテン(レース、ドレープ)床下点検口、ピクトサイン床下点検口、天井点検口、室名サイン天井点検口、室名サイン隔て板、天井点検口隔て板、床下点検口、ピクトサイン床下点検口、天井点検口木製棚、天井点検口トイレブース、ライニング、手洗いカウンターL型手摺、跳ね上げ式手摺、ライニング≪机≫、≪椅子≫、本棚、天井点検口、
室名サインビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地腰壁部:化粧ケイ酸カルシウム板t6張り GB-St12.5下地腰壁部:化粧ケイ酸カルシウム板t6張り GB-St12.5下地腰壁部:化粧ケイ酸カルシウム板t6張り GB-St12.5下地腰壁部:化粧ケイ酸カルシウム板t6張り GB-St12.5下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地※114条区画部:GB-Rt15.0下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地構造用合板t24+普通合板t9.0+アンダーレイシートt4.5下地内部仕上表2,4002,000※114条区画部:GB-Ft15.0下地H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75H=75壁同材※114条区画部:GB-Rt15.0下地(増し張り部:GB-Rt9.5)ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地EP塗装 GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)(114条区画部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5)※-1:<○○○>は別途工事を示す。≪○○○≫は備品工事を示す。
フェンス移設干渉部低木H1.8m程度伐採・伐根 167本 167本既存フェンス取り外し33.2m・再設置(設置位置、新設箇所は外構図参照)し33.28.03m2工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya凡例:防火上主要な間仕切り壁1階平面図 1階平面図4,5501,8204,5501階平面図 S=1:100北門北門3,200 21,8409,100テラス テラス1/12ポーチ児童クラブ室(1)ホール(1)水飲み物入(1)1,2351,235FL-2 FL-2FL-25 FL-25FL-25 FL-25・FL-50 ・FL-50(S.GL+485) (S.GL+485)6,676植栽オイルタンク花壇校庭-475 -475A B1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)2025.02.28 2025.02.28-290 -29012.42m2多目的室 13.45m2X1 X2 X35,460 2,730 6,825 2,275X4 X5 X6Y4Y3Y2Y2AY4AY3A1,820 5,915150 3601,670 4,550 1,36512,28526,84572.66m21,820Y12,8002,440学習室10,53520.38m271.90m249.79m2スロープL=3,600 スロープL=3,600勾配1/12以下 勾配1/12以下児童クラブ室(3)物入(3)児童クラブ室(2)廊下(2)水飲み 水飲み洗濯室2.87m28.82m2ホール(2)男子トイレ(2)8.00m28.03m2女子トイレ(2)4.59m2だれでもトイレF C D EF C D EA B5,0852,3552,085 270和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 照査一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada31,9304628.5m1.5m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m1,820 1,820X1 X2 X3 X4 X5 X614,10531,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,35512,740 5,08599.37m2湯沸室静養室事務室17.39m24.14m2女子トイレ(1) 男子トイレ(1)6.67m2消火器掃除具入 廊下(1)物入(2)更衣室玄関4.97m2X711.38m2EXP.J EXP.JEXP.J EXP.Jd=1,755 d=1,755A ― 2101 A ― 2101X75,0001,630既存フェンス 既存フェンス隣地境界線隣地境界線既存フェンス 既存フェンス隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)NN植栽給食配送車両(2t)ビニルハウス校舎消火器623-185 -185地盤面のレベルは既存FLからの寸法を示す 地盤面のレベルは既存FLからの寸法を示す増築FL=既存FL+300 増築FL=既存FL+300-350 -350-180 -180-140 -140-85 -85-60 -60-40 -40-580 -580-665 -665-230 -230-215 -215-860 -860-60 -60-1,170 -1,170-310 -310-1,480 -1,480-1,705 -1,705 -1,880 -1,880 -2,085 -2,085-2,210 -2,210-2,375 -2,375-825 -825-825 -825-820 -820-820 -820-600 -600-635 -635-615 -615-505 -505-465 -465-445 -445-460 -460-275 -275-435 -435-400 -400-350 -350-305 -305-305 -305-470 -470-225 -225-50 -50 -450 -450-450 -450-400 -400-230 -230 -520 -520-540 -540-410 -410-530 -530 -319 -319-355 -355-380 -380-485 -485-585 -585-610 -610-485 -485-485 -485 -450 -450-455 -455▲▲【床面積㎡】表記は有効面積を示す 【床面積㎡】表記は有効面積を示すKBM KBM既存部分 増築部分(既存FL+300) (既存FL+300)既存FL±0 既存FL±0増築FL±0 増築FL±0既存FL±0 既存FL±0503,450780800870【66.02m2≧66.00m2】d=548d=548d=1,239d=1,239【66.29m2≧66.00m2】避難口10.5m:避難距離(19.0m < 60m)d=2,499d=2,499d=3,038d=3,038令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事N3,2003,20021,8409,1006,676※-1:各種納め部は詳細図参照のこと、軒樋の勾配は1/1000を基本とする。
数字凡例:外壁位置を示す。
:竪樋(カラー塩ビVP)を示す。数字は竪樋内径を示す。
OR-1:ガルバリウム鋼板 t0.35 瓦棒葺き(芯木なし) 改質アスファルトルーフィング t1.0 耐水合板 t12リウム鋼板 t0.35EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J4,5501,8204,550X1X2X35,4602,7302,7306,825X4X5X6Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y2AY4AY3A1,820 5,9151503601,6704,5501,36526,8451,820Y1Y12,800,8002,8002,44010,5355,0852,3552,08527031,9301,8201,8202,2757,2807,2807,28014,10512,7402,7302,7302,355X1X2X3X4X5X6X7X7増築部分既存部分棟換気金物10310103103103改質アスファルトルーフィングt1.0下地OR-1OR-145角(庇用)45角(庇用)アルミ製庇+樹脂製軒樋棟換気金物:ガルバリウム鋼板t0.4棟換気金物棟換気金物棟換気金物EXP.Jカバー1.0 1.010雪止め金物 雪止め金物OR-1雪止め金物雪止め金物雪止め金物:瓦棒芯木なし用羽根付き溶融亜鉛メッキ品@910 2段鉛メッキ品@910 2段雪止め金物:瓦棒芯木なし用羽根付き溶融亜鉛メッキ品@910 2段屋根:ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)リウム鋼板t0.35屋根伏図 S=1:1006060606060606060606060延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada屋根伏図A ― 2102令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)立面図和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照査一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号特記、凡例水切り:ガルバリウム鋼板t0.35基礎立上り:コンクリート打ち放しの上補修OW-1:窯業系サイディングt16(防火構造)竪樋-1:カラー塩ビ製軒樋-1:カラー塩ビ製▼Exp.J既存部OW-1竪樋-1 60φ竪樋-1 60φ竪樋-1 60φ-1 60φ南立面図 S=1:100X7X4X1X3X3X2X5X6▼Exp.JOR-1樹脂サッシOW-1南立面図 S=1:100X7 X1 X3 X2 X5 X6X6X4既存部軒樋-1OW-1OW-1竪樋-1 60φ竪樋-1 60φ 竪樋-1 60φ 竪樋-1 60φ竪樋-1 60φ水切り軒樋-1OR-1OR-1アルミ製庇+樹脂製樋OW-1不凍水栓柱、パン竪樋-1 45□-1 45□避難用出入口水切り手摺軒樋-1軒樋-1樹脂サッシOR-1竪樋-1 60φ基礎立上り基礎立上りOR-1軒樋-1h=1,87110103.03.010103.03.0樹脂サッシOW-1西立面図 S=1:100Y3Y3Y4Y2Y2Y1Y1水切り基礎立上り10103.03.010103.03.0廊下1廊下1485300300樹脂サッシ手摺OW-1東立断面図 S=1:100Y2Y4Y4Y4AY1Y1Y3A水切りOW-1基礎立上り2,000h=2,98510103.03.010103.03.0Y2Y2東立面図 S=1:100300300485 485300300485300300485 4855,5005,8006,285,2855,5005,8006,2855,500 ,5005,8006,285▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼最高の高さ▼既存FL▼S.GL▼S.GL▼最高の高さ▼既存FL▼S.GL▼S.GL▼最高の高さ▼既存FL▼S.GL▼S.GL▲隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▲隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線▼隣地境界線雪止めEXP.Jカバー:アルミ製EXP.Jカバー:樹脂製h=1,541h=1,541令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事A ― 2201OR-1:ガルバリウム鋼板t0.35、改質アスファルトルーフィングt1.0平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)準耐火認定番号:QF060BP-9008(耐力)既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで) 既存部:ガラス繊維不織布入石膏板 t=12.5 両面張り(屋根裏まで)114条区画:防火上主要な間仕切壁を示す 114条区画:防火上主要な間仕切壁を示す凡例 凡例※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、
既存FL=KBM+4504851,228.53,2203,7054851,228.53,2203,705785 3,5102,7004,295785 3,5102,7004,295 1,9906,2851,9906,2856,825X3 X1 X2X3 X1 X26,825 2,275 12,285 5,460 2,73029,575 2,085X4 X5 X6X4 X5 X67,280 7,280 5,460 2,730 2,08531,660130 4,933.55,063.5▽既存部最高高さ▽既存部軒高▽既存部1FL▽既存部S.GL130 4,933.55,063.5▽既存部最高高さ▽既存部軒高▽既存部1FL▽既存部S.GL270X75,005 5,915 10,9204,095 910 2,095 1,0901,5201,210X72704,095 6,825 10,9201,820 2,275▼増築FL▼増築FL▼最高の高さ▼既存FL▼既存FL▼最高の高さ▼最高の軒の高さ▼最高の軒の高さ▼KBM▼KBM▲S.GL▲S.GL750 35 750 352,400450 300 450 3009 0 09 0 0 9 0 09 0 09 0 01 , 5 0 01 , 5 0 0 1 , 5 0 01 , 5 0 01 , 5 0 02 , 7 0 02 , 7 0 0 2 , 7 0 02 , 7 0 02 , 7 0 03 0 03 0 0 3 0 03 0 03 0 0更衣室女子 男子トイレ(1) トイレ(1)物入(2) 物入(1)児童クラブ室(1)▼Exp.J既存部分 増築部分A-A断面図 S=1:100B-B断面図 S=1:100多目的室 児童クラブ室(2) 物入(3) 児童クラブ室(3)児童クラブ室(3) 廊下(2)▼114条区画廊下(1) ホール(1)児童クラブ室(1)▼114条区画▼114条区画 ▼114条区画▼114条区画▼114条区画1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)断面図-1 断面図-1A ― 2301 A ― 2301宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査785 3,5102,7004,295785 3,5102,7004,295 1,9906,2851,9906,285785 3,5102,7004,295785 3,5102,7004,295 1,9906,2851,9906,28510 103.0 3.010 103.0 3.010 103.0 3.010 103.0 3.010 103.0 3.010 103.0 3.010 10 10 103.0 3.0 3.0 3.01,820Y3 Y4 Y2 Y12,80010,5355,915Y3 Y4 Y110,5351,820Y3 Y4 Y2 Y1 Y4A2,80010,5354,550 1,365 5,915Y3 Y4 Y1 Y2A2,180 2,44010,535Y24,620 5,915▼増築FL▼増築FL▼最高の高さ▼既存FL▼既存FL▼最高の高さ▼最高の軒の高さ▼最高の軒の高さ▼KBM▼KBM▲S.GL▲S.GL750 35 750 35450 300 450 300▼増築FL▼増築FL▼最高の高さ▼既存FL▼既存FL▼最高の高さ▼最高の軒の高さ▼最高の軒の高さ▼KBM▼KBM▲S.GL▲S.GL750 35 750 35450 300 450 300多目的室 洗濯室だれでもトイレ女子廊下(2)トイレ(2)学習室 廊下(2) 児童クラブ室(2) 児童クラブ室(3)廊下(2)▼隣地境界線▲隣地境界線▼隣地境界線▲隣地境界線114条区画:防火上主要な間仕切壁を示す 114条区画:防火上主要な間仕切壁を示す凡例 凡例※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、既存FL=KBM+450 ※増築FL=KBM+750、
既存FL=KBM+450平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)平12建告1358号:第1一号ハ(ⅱ)増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで) 増築部:石膏板 t=15 両面張り(屋根裏まで)E-E断面図 S=1:100 F-F断面図 S=1:100C-C断面図 S=1:100 D-D断面図 S=1:1001:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)A ― 2302 A ― 2302断面図-2 断面図-2宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査防湿フィルムt0.15RC-40t100工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:100 (A3)1:50 (A1)一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照査A ― 30016,8252,27512,2852,2858,19031,660785 3,5102,7002,400廊下(2)930940▼Exp.J2,0852,085廊下(1)6,8257,2807,2805,46031,660X1 X2 X3 X4 X5 X61,8201,8201,8201,8202,730,7302,0852,085270X7児童クラブ室(3)OR-1改質アスファルトルーフィングt1.0OR-1W-2aC-5aF-2aW-2aF-2eC-5aF-2a手摺手摺手摺手摺手摺エキスパンションジョイントカバー6,8252,27512,2852,2855,4602,730,73029,575児童クラブ室(3) 児童クラブ室(2)だれでもトイレ多目的室男子トイレ(2)男子トイレ(ホール(2)785 3,5102,7002,400物入(3)更衣室▼最高の高さOR-1OR-1W-4aC-3aC-5aW-2aF-2aF-2b F-2bC-3aW-2aW-4aW-2aF-2aC-5aW-2aC-5aF-2aC-3aW-2aF-2aOC-1OC-1Y16,8257,2807,2805,4602,730,7302,0852,08531,660X2X3X4X5X61,820 1,820 1,8201,820270X7A-A断面詳細図 S=1:50B-B断面詳細図 S=1:50防湿フィルムt0.15RC-40t100OC-1OR-1OC-1OC-1OC-1レール、
カーテン1,1701,500308001,9002,000木製棚W-2a点検口600×600既存部捨てコンt50(基礎梁下)捨てコンt50(基礎梁下)物掛けフックW-4a▼最高の高さ6,2851,990 1,990▼既存FL▼増築FL▼既存FL▼増築FL▼S.GL▼S.GL485 485300 300構造用合板t12構造用合板t12改質アスファルトルーフィングt1.0カーテンボックス UC断面詳細図-1W-2aC-5aF-2aW-2aW-2a W-2aC-5a6,285令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事ガルバリウム鋼板t0.35瓦棒葺き(芯木なし)ガルバリウム鋼板t0.35瓦棒葺き(芯木なし)廊下(2)10103.03.010103.03.010,5355,9151,3651,8201,820Y2 Y1 Y3 Y45,91510103.03.010103.03.0廊下(2)10103.03.010103.03.010,5358,0958,0951,3651,365D-D断面詳細図 S=1:50断面詳細図 SC-C断面詳細図 S=1:50Y2 Y1 Y3 Y4 Y1 Y2A Y3 Y4E-E断面詳細図 S=1:50 F-F断面詳細図 S=1:50断面詳細図 S多目的室Y4A6,3702,8001,3655,9152,1802,4404,5501,8202,8001,82010103.03.010103.03.010,535Y2 Y1 Y3 Y45,9152,8001,820女子トイレ(2)1,160710301,9005001,90045241,8766,3704,6205,9151,3651,3651,8204,62010,53510,535工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada断面詳細図-21:100 (A3)1:50 (A1)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号照査A ― 30021,3651,3651,3651,3654,0954,0954,0001,3651,3651,3651,8201,3651,820,8201,3651,3651,3651,3651,3651,4351,3651,4351,820,8201,820360児童クラブ室(2)学習室児童クラブ室(3)1,8201,8204,5501,820OR-1OR-1 OR-1OW-1 OW-1C-5aW-2aF-2aF-2aC-5aOW-1OW-1 OW-1F-2bW-4aW-2aC-3aだれでもトイレ洗濯室C-3aW-2aC-3aW-4aW-4aRC-40t100防湿フィルムt0.15捨てコンt50捨てコンt50防湿フィルムt0.15RC-40t100捨てコンt50防湿フィルムt0.15RC-40t100RC-40t100防湿フィルムt0.15捨てコンt50OW-1OW-1OW-1OW-1雨押え手摺アルミ製庇+樹脂製軒樋OR-1改質アスファルトルーフィングt1.0耐水合板t12通気胴縁t18*45(90)+透湿防水シート高性能GW16Kt100(防湿フィルム付き)OW-1窯業系サイディングt16レール、カーテンレール、カーテンC-5aF-2aW-2aF-2aW-2a4524301,1701,500301,1701,500301,500廊下(2)W-2aF-2a1,170C-5a301,1701,500930F-2aC-5a369341,8761,900レール、カーテンカーテンボックス UCレール、
カーテンカーテンボックス UCカーテンボックス UCC-5aW-2aF-2a▼最高の高さ▼KBM▼既存FL▼増築FL▲S.GL▼最高の軒の高さ▼最高の高さ▼KBM▼既存FL▼増築FL▲S.GL▼最高の軒の高さ7853,5102,7002,400750354503007853,5102,700750354503007853,5102,7002,400750354503007853,5102,70075035450300カーテンボックス UCC-5a6,285 6,2851,9901,9901,9906,2851,9906,285令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付き雪止め金物 羽根付きガルバリウム鋼板t0.35瓦棒葺き(芯木なし)65+6◆◆6,825 6,825 7,280 7,28014,105 14,105X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6展開記号AABBCCDD26,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,365Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY15,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,820360360150150隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)17,825 17,82531,930 31,930EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J40404204207507507067069209201,7191,7194854857507501,7801,7801,3101,31015515567.5 65 6567.5651,4601,46065 67.567.5656567.567.51,270 1,270 190 190 1,810 1,810 2,346 2,346 1,120 1,120 3,729 3,729 1,729 1,7291,005 1,005 1,630 1,630 190 1908208201,0201,0201,3991,39966666610110189891,120 1,120 886 88676.51,020 1,02076.565+676.565+665+665+676.5 65+6 65+665+665+6 65+6871 871 920 920 954 954 1,665 1,66565+6 65+665+6656565 65 90 72.5 90150NN1階平面詳細図-1 S=1:50仕上:F-2b 仕上:F-2b女子トイレ(2)湯沸室静養室UP多目的室仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2b 仕上:F-2b男子トイレ(2)仕上:F-2a 仕上:F-2a児童クラブ室(2)仕上:F-2a 仕上:F-2a児童クラブ室(3)物入(3)仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a学習室仕上:F-2a 仕上:F-2a廊下(2)仕上:F-2a 仕上:F-2aホール(2)更衣室仕上:F-2a 仕上:F-2aUP既存同等品 既存同等品スロープL=3,600 スロープL=3,600勾配1/12以下 勾配1/12以下手摺 手摺 手摺 手摺 手摺 手摺手摺 手摺洗濯室仕上:F-2b 仕上:F-2b B A仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品廊下(1)B AC D E F F E D C工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)A ― 4001 A ― 4001照査 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1,757.5 1,757.5 2,080 2,080 580 580 3,900 3,900 1,810 1,810 1,650 1,650 1,810 1,810 1,810 1,810 2,487.5 2,487.5 580 580 1,852.5 1,852.5 1,630 1,630 1,555 1,555 1,630 1,630 1,005 1,005 580 580 392.5 392.5235 235 580 5801,005 1,005 1,630 1,630 1,555 1,555 1,630 1,630 2,010 2,010 1,630 1,630 2,010 2,010 1,630 1,630 1,005 1,005 1,760 1,760 1,830 1,830 1,630 1,630 2,010 2,010 1,630 1,630 2,010 2,010 1,630 1,630 95 95145 14590 72.51,820 1,8202,355 2,3555,085 5,0851,650 1,6505,460 5,460 7,280 7,280 2,730 2,730 2,355 2,3552,730 2,730 4,410 4,410 1,050 1,0501,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820X7X7740 740 3,400 3,400 675 67572.51,532.52,895 1,630270 27067.567.5床下点検口600×600 床下点検口600×600▲31,930 31,930108 72.572.572.5108108 72.572.5 10872.5 108108 72.572.5 10875 10872.572.5 1087584+66575+6111 11172.5 1081,1201,1203,1503,150◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆屋外用手摺 屋外用手摺トイレだれでも仕上:F-2b 仕上:F-2b76.5+6仕上:F-2e 仕上:F-2e 手摺 手摺EXP.Jカバー EXP.Jカバー :仕上げ切り替え位置を示す▲ :出入口(戸)を示す:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。:床下点検口(気密・断熱・鍵付き、特記なきものは450×450)を示す。
※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。
※-3:家具下は床仕上げなしH-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-2H-W-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aH-2H-2H-2H-2H-2H-2W-2aW-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2H-2H-2W-2aW-2a▼増築FL▼増築FL▼既存FL▼既存FL▼増築FL▼増築FL▼既存FL▼既存FL▼増築FL▼増築FL±0±0-300-300±0±0H-2H-2W-4aW-4aW-2aW-2a75757575H-2H-2H-2H-2面木面木面木面木面木面木面木面木面木EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JX2X4X5X6X7X2 X7 X6 X5 X3 Y2 Y3面木面木X5 Y3 Y3ビニルクロス貼りGB-Rt12.5下地ビニルクロス貼りGB-Rt12.5下地ビニルクロス貼りGB-Rt12.5下地ビニルクロス貼りGB-Rt12.5下地面木面木面木面木S-4S-4面木面木W-4aW-4aS-1S-1S-3S-3S-1S-1S-1S-1S-1S-1S-1S-1S-S-2S-2S-1S-1S-3S-3面木面木S-3S-3面木、サイン、天井点検口面木、サイン、天井点検口下足入れ、収納、消火器収納、手摺、面木、サイン下足入れ、収納、消火器収納、手摺、面木、サイン宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1: 50 (A1)1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号A ― 4101展開図-1令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査1501,1307407401,3001,11020201,130700 7001,1106001,9001,1001,9001,9002,4002,4001,9001,9002,4002,4003003001,1501,130307101,130150150200200150300150 1501,0501,8205,1651,8205,165770 1,050 3,3451,820 1,6654,4101,8201,8204,4101,6651,6651,8201,8201,5751,5751401,820 1,8202,520 2,5201,4001,400SUS雑巾掛けφ6SUS雑巾掛けφ6▼1FL▼1FL室名室名床床FLFLH-2H-2ビニル巾木ビニル巾木巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁天井天井CHCH備考備考C-3aC-3aF-2bF-2b構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)W-4aW-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地2,4002,400男子トイレ(2)男子トイレ(2)室名室名床床FLFLH-2H-2ビニル巾木ビニル巾木巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁天井天井CHCH備考備考C-3aC-3aF-2bF-2b構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)W-4aW-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地2,4002,400女子トイレ(2)女子トイレ(2)室名室名床床FLFLH-2H-2ビニル巾木ビニル巾木巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁天井天井CHCH備考備考C-3aC-3a洗濯室洗濯室F-2bF-2b構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)W-4aW-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地2,4002,400室名室名床床FLFLH-2H-2ビニル巾木ビニル巾木巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁天井天井CHCH備考備考C-3aC-3aF-2bF-2b構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)長尺塩ビ床シートt2 (トイレ用、抗菌・防臭)W-4aW-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地腰:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-St12.5下地2,4002,400だれでもトイレだれでもトイレ※-1:家具背面の仕上は行わない。
※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。
※-3:家具下は床仕上げなしW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-4aW-4aW-2aW-2aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4a▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼増築FL▼増築FL±0±0±0±0±0±0±0±0W-2aW-2aW-4aW-4aW-4aW-4aAABCABCDA B C DA C BDW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aW-4aビニルクロス張り GB-Rt12.5下地ビニルクロス張り GB-Rt12.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地--------ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地ビニルクロス張り GB-Rt9.5下地X5X5Y4Y4X5X4X4Y4Y4ライニング、跳ね上げ式手摺、L型手摺、鏡ライニング、跳ね上げ式手摺、L型手摺、鏡X4 X4X4 X4 Y3 Y3Dライニング、棚、雑巾かけ、床下点検口ライニング、棚、雑巾かけ、床下点検口洗面台、ライニング、トイレブース、隔て板、鏡洗面台、ライニング、トイレブース、隔て板、鏡洗面台、ライニング、トイレブース、鏡洗面台、ライニング、トイレブース、鏡宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1: 50 (A1)1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号展開図-2A ― 4102令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査動力盤 動力盤 分電盤 分電盤X5 X6 Y3 X6 X5 Y3X2 Y4 Y3 X2 Y3 Y4X2 X2 X3 Y2 Y1 X3 Y1 Y2Y4A Y4AY2A2,400 2,7001,8002,4007,280 2,800 7,280 2,8001,900 1,9002,730 4,550 2,730 4,5502,275 5,915 2,275 5,915防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁AF-2a F-2a 長尺塩ビ床シートt2 長尺塩ビ床シートt2構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地W-2a W-2a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地C-3a C-3a室名 室名床床 FL FL ±0 ±0H-2 H-2 ビニル巾木 ビニル巾木巾木 巾木 HH壁壁天井 天井 CH CH備考 備考室名 室名床床 FL FL ±0 ±0H-2 H-2 ビニル巾木 ビニル巾木巾木 巾木 HH壁壁天井 天井 CH CH備考 備考学習室 学習室C-5b C-5b ロックウール化粧吸音板t9直張り ロックウール化粧吸音板t9直張り2,700 2,700物入(3) 物入(3)F-2a F-2a 長尺塩ビ床シートt2 長尺塩ビ床シートt2構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地W-2a W-2a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.5 ビニルクロス張り(準不燃)GB-Rt9.52,400 2,400室名 室名床床 FL FL ±0 ±0H-2 H-2 ビニル巾木 ビニル巾木巾木 巾木 HHW-2a W-2a壁壁天井 天井 CH CH備考 備考多目的室 多目的室長尺塩ビ床シートt2 長尺塩ビ床シートt2構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地ロックウール化粧吸音板t9直張り ロックウール化粧吸音板t9直張り2,400 2,400C-5b C-5bF-2a F-2aカーテンボックス、カーテンレールW カーテンボックス、カーテンレールWA B C D※-1:家具背面の仕上は行わない。
※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。※-2:家具の取付補強として間柱間に構造用合板t12をいれること。
※-3:家具下は床仕上げなしW-2a W-2aH-2 H-2H-2 H-2W-2a W-2aW-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aW-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aW-2a W-2aW-2a W-2aH-2 H-2▼増築FL ▼増築FL▼増築FL ▼増築FL▼増築FL ▼増築FLW-2a W-2a75 7575 7575 75ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地 ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地 ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地 ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地A B C DB C DH-2 H-2H-2 H-2 H-2 H-2 H-2 H-2遮光カーテン、レースカーテン、天井点検口 遮光カーテン、レースカーテン、天井点検口木製棚、天井点検口 木製棚、天井点検口本棚、カーテンボックス、カーテンレールW 本棚、カーテンボックス、カーテンレールW遮光カーテン、レースカーテン、天井点検口 遮光カーテン、レースカーテン、天井点検口宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1: 50 (A1) 1: 50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号展開図-3 展開図-3A ― 4103 A ― 4103 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査X2X2X4 Y4 Y3Y3 Y4 X4X1X1Y4 Y1Y1 Y4X2 Y3 Y2Y2 Y32,700 2,700 2,700 2,7006,825 10,5356,825 10,53512,285 5,91512,285 5,915650 650650 6501,900 1,900557.5防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁 防火上主要な間仕切り壁室名 室名床床 FL FL ±0 ±0H-2 H-2 ビニル巾木 ビニル巾木巾木 巾木 HHW-2a W-2a壁壁天井 天井 CH CH備考 備考▼1FL ▼1FL児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2)F-2a F-2a 長尺塩ビ床シートt2 長尺塩ビ床シートt2構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 W-4a W-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地C-5b C-5b ロックウール化粧吸音板t9直張り ロックウール化粧吸音板t9直張り2,700 2,700ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台カーテンボックス、カーテンレールW カーテンボックス、カーテンレールW室名 室名床床 FL FL ±0 ±0H-2 H-2 ビニル巾木 ビニル巾木巾木 巾木 HHW-2a W-2a壁壁天井 天井 CH CH備考 備考F-2a F-2a 長尺塩ビ床シートt2 長尺塩ビ床シートt2構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地 構造用合板t24+9 アンダーレイシートt4.5 下地水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 水廻り:化粧ケイ酸カルシウム板t6.0 GB-Rt15下地 W-4a W-4a防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地 防火上主要な間仕切り部:GB-Rt15下地C-5b C-5b ロックウール化粧吸音板t9直張り ロックウール化粧吸音板t9直張り2,700 2,700ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、
児童用流し台 ランドセルロッカー、掃除用具入れ、児童用流し台カーテンボックス、カーテンレールW カーテンボックス、カーテンレールW児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3)C DA BC DA B24人x2段=48人分 24人x2段=48人分物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分 物掛けフック(回転フック)@200、一列3*8=24人分24人x2段=48人分 24人x2段=48人分※-1:家具背面の仕上は行わない。
※-3:家具下は床仕上げなしH-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-2a W-2aW-2a W-2aH-2 H-2H-2 H-2W-2a W-2aH-2 H-2W-4a W-4aW-4a W-4aW-4a W-4aW-2a W-2aH-2 H-2▼増築FL ▼増築FL▼増築FL ▼増築FL▼増築FL ▼増築FL▼増築FL ▼増築FLW-2a W-2a75 7575 75Aビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地 ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地 ビニルクロス貼り GB-Rt12.5下地面木 面木遮光カーテン、レースカーテン、サイン 遮光カーテン、レースカーテン、サイン遮光カーテン、レースカーテン、サイン 遮光カーテン、レースカーテン、サインS-5 S-5S-5 S-5面木 面木宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1: 50 (A1) 1: 50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3) 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada展開図-4 展開図-4A ― 4104 A ― 4104 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査1,3655,9154,55010,5352,800 ,8002,440 1,6701,820360 1502,895 951,63026,8452,275 12,285 6,825 2,3555,0852,730 4,410 1,0501,820 1,820 1,8206,8257,28014,10527017,82531,9301,820205,4607,2802,7302,35570020072.590901,20030030030030030035351,6501,650600 600 400600450 450 45060036036060031,930Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1X2 X3 X4 X5 X6 X7仕上:C-5b仕上:C-5b仕上:C-5b仕上:C-5b防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁CH=2,700CH=2,700CH=2,700・2,100CH=2,700・2,100防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁CH=2,000CH=2,000仕上:C-5b仕上:C-5bCH=2,700CH=2,700仕上:C-3a仕上:C-3aCH=2,400CH=2,400仕上:C-3a仕上:C-3aCH=2,400CH=2,400仕上:C-3a仕上:C-3aCH=2,400CH=2,400CH=2,400CH=2,400仕上:C-3a仕上:C-3a防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁仕上:C-5b仕上:C-5bCH=2,700CH=2,700防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁仕上:C-3a仕上:C-3aCH=2,400CH=2,400仕上:C-5b仕上:C-5bCH=2,400CH=2,400防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁仕上:C-5b仕上:C-5bCH=2,700CH=2,700仕上:OC-1軒樋駐車場湯沸室静養室更衣室廊下(1)児童クラブ室(3)廊下(2)ステンレス製軒裏換気金物 有効換気面積175cm2学習室女子トイレ(2)GB-Rt9.5男子トイレ(2)洗濯室トイレだれでもNGB-Rt9.5GB-Rt9.5ホール(2)GB-Rt9.5EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J(計21本)物入(3)多目的室児童クラブ室(2)仕上:OC-1仕上:OC-1軒樋軒樋仕上:OC-1軒樋仕上:OC-1軒樋軒樋EXP.J.カバー仕上:OC-1軒樋1階天井伏せ図-1 S=1:50隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)(175cm2/本以上):軒天換気口を示す。(L910):制気口(給排気)を示す。
C-5a:ロックウール化粧吸音板t9.0 直張りOC-1:NAD塗装 ケイ酸カルシウム板t6:照明器具(ベースライト)を示す。
:照明器具(シーリングライト)を示す。
:照明器具(ダウンライト)を示す。
C-3a:ビニルクロス貼り GB-R t9.5凡例:天井カセット型エアコン、空調換気扇を示す。
:天井点検口を示す。(自動火災警報設備の点検用と近接する箇所は兼用とする。)CH寸法は増築FLからの天井高とする宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.281:50 (A1)1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro WadaA ― 42011階天井伏せ図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面代表縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当X7X74,550 4,5501,8204,5501,8201,8201,82026,84512,285X6 X5 X42,2756,8252,7305,460X3 X2 X110,5352,4402,800Y11,3654,5504,5501,6703601505,9151,820Y3AY3AY4AY4A12,740Y2AY2AY2Y3Y414,1056,8257,2805,08517,82531,93031,9305,0852,33521,8409,1001階建具キープラン S=1:100廊下(1)物入(1)男子トイレ(1)消水飲みホール(1)事務室湯沸室静養室児童クラブ室(1)玄関ポーチテラス テラス女子トイレ(1)物入(2)掃除具入更衣室児童クラブ室(2)洗濯室廊下(2)物入(3)物入(3)児童クラブ室(3)学習室多目的室だれでもトイレホール(2)女子トイレ(2)男子トイレ(2)▲増築部分既存部分×3×3AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWADADAWAWWWWWAWAWAWWDWDWWWWWWWWWDWDWDWDWDTBTBWDAWTBWDWDAW3322B4142A333WD5A125B7WD3 363111A5B111111117AWAW2AWAW2AWAW2WD1FD1FD1AW5AW51階建具キープラン宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号A ― 5001令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。本特記に記載なき事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(最新版)又は係員との協議による。
一般事項 一般事項1.符号 1.符号建具種別記号 建具種別記号符号 符号 符号 符号 符号 符号 符号 符号 材 種 材 種 材 種 材 種 材 種 材 種 材 種 材 種材質 材質ステンレス製戸 ステンレス製戸 合成樹脂エマルジョンペイント 合成樹脂エマルジョンペイント 合成樹脂エマルジョンペイント 合成樹脂エマルジョンペイント 合成樹脂エマルジョンペイント 合成樹脂エマルジョンペイント SSD SSD SSW SSW SP SP ステンレス製窓 ステンレス製窓 鋼製パーティション 鋼製パーティション EP EPつや有合成樹脂エマルジョンペイント つや有合成樹脂エマルジョンペイント つや有合成樹脂エマルジョンペイント つや有合成樹脂エマルジョンペイント つや有合成樹脂エマルジョンペイント つや有合成樹脂エマルジョンペイント SD SD SW SW AP AP 鋼製戸 鋼製戸 鋼製窓 鋼製窓 アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション EP-G EP-G SD合成樹脂調合ペイント 合成樹脂調合ペイント PD PD WP WP 鉛戸 鉛戸 鋼製枠ガラスブロック 鋼製枠ガラスブロック 木製パーティション 木製パーティション SWG SWG SOP SOP 12 耐候成塗料(フッ素) 耐候成塗料(フッ素) LSD LSD SWP SWP GP GP 鋼製軽量戸 鋼製軽量戸 鋼製排煙パネル窓 鋼製排煙パネル窓 ガラスパーティション ガラスパーティション DP DPクリアクラッカー クリアクラッカーCL CL AD AD AW AW AL AL アルミ製戸 アルミ製戸 アルミ製窓 アルミ製窓 アルミ製ルーバー アルミ製ルーバー整理番号 整理番号ウレタン樹脂ワニス ウレタン樹脂ワニス アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 アルミ製枠カ゛ラスフ゛ロック窓 WD WD AWG AWG SL SL 木製戸 木製戸 鋼製ルーバー 鋼製ルーバー UC UCオイルステン オイルステン OS OS PD PD AWP AWP 樹脂製戸 樹脂製戸 アルミ製排煙パネル窓 アルミ製排煙パネル窓水性ステイン 水性ステイン WS WS 防防 SF SF AWT AWT FF アルミ製トップライト アルミ製トップライト フスマ フスマ スチール三方枠 スチール三方枠木材保護塗装 木材保護塗装 WP WP WF WF WW WW SS 木製窓 木製窓 障子 障子 木製三方枠 木製三方枠 SDTB TB 鋼製カーテンウォール 鋼製カーテンウォール トイレブース トイレブース SCW SCW 13 SS SS SLW SLW 鋼製シャッター 鋼製シャッター アルミ製カーテンウォール アルミ製カーテンウォール アルミ製カーテンウォール アルミ製カーテンウォール アルミ製カーテンウォール アルミ製カーテンウォール 可動間仕切 可動間仕切 ACW ACWACD ACD アコーディオンドア アコーディオンドア GS GS SG SG グリルシャッター グリルシャッター 鋼製ガラリ 鋼製ガラリ防火設備 防火設備HS HS AG AG 横引きシャッター 横引きシャッター アルミ製ガラリ アルミ製ガラリガラス記号 ガラス記号 特特 :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する :法28条第1項、35条、35条の3に規定する光光 計算に用いる開口部(採光計算) 計算に用いる開口部(採光計算) 計算に用いる開口部(採光計算) 計算に用いる開口部(採光計算) 計算に用いる開口部(採光計算) 計算に用いる開口部(採光計算) RR FRL FRL FL FL ファイアライト ファイアライト フロートガラス フロートガラス 熱線反射 熱線反射 (耐熱ガラス) (耐熱ガラス) SD :法28条第2項に規定する :法28条第2項に規定する :法28条第2項に規定する :法28条第2項に規定する :法28条第2項に規定する :法28条第2項に規定する+A+ +A+ 複層ガラスの空気層 複層ガラスの空気層 強化ガラス 強化ガラス TT GG スリ板ガラス スリ板ガラス 気気 計算に用いる開口部(換気計算) 計算に用いる開口部(換気計算) 計算に用いる開口部(換気計算) 計算に用いる開口部(換気計算) 計算に用いる開口部(換気計算) 計算に用いる開口部(換気計算)スクールテンパーガラス スクールテンパーガラス スクールテンパーガラス スクールテンパーガラス スクールテンパーガラス スクールテンパーガラス SK SK アルミ断熱パネル アルミ断熱パネル FF 型板ガラス 型板ガラス AIP AIP:法35条、35条の2に規定する :法35条、35条の2に規定する :法35条、35条の2に規定する :法35条、35条の2に規定する :法35条、35条の2に規定する :法35条、35条の2に規定する 14煙煙 計算に用いる開口部(排煙計算) 計算に用いる開口部(排煙計算) 計算に用いる開口部(排煙計算) 計算に用いる開口部(排煙計算) 計算に用いる開口部(排煙計算) 計算に用いる開口部(排煙計算) ガラスブロック ガラスブロック WK WK 網入型板ガラス 網入型板ガラス FT FT 型板強化ガラス 型板強化ガラス GB GB※上記符号のある建具を変更する際は必ず ※上記符号のある建具を変更する際は必ず ※上記符号のある建具を変更する際は必ず ※上記符号のある建具を変更する際は必ず ※上記符号のある建具を変更する際は必ず ※上記符号のある建具を変更する際は必ず 特定防火設備 特定防火設備熱線吸収 熱線吸収 HH プロフィリットガラス プロフィリットガラス PG PG PW PW 網入磨き板ガラス 網入磨き板ガラス監理者または監督員の承諾を得ること。監理者または監督員の承諾を得ること。監理者または監督員の承諾を得ること。監理者または監督員の承諾を得ること。監理者または監督員の承諾を得ること。監理者または監督員の承諾を得ること。
防(特)・煙 防(特)・煙防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 防-防火設備:法2条9の2ロ に規定する防火設備 ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) ※1-建具記号に「煙」が追加されているもの:令112条14項第二 に規定する防火設備(昭48建告2564号又は大臣認定品とする) SD※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) ※2-令112条各号で規定する区画を構成する防火設備:令112条14項第一 に規定する防火設備(昭48建告2563号又は大臣認定とする) 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 特-特定防火設備:令109条 に規定する防火設備 13 金物記号 金物記号LH LH レバーハンドル レバーハンドル HH 丁番 丁番 CC クレセント クレセント DC DC ドアクローザー ドアクローザー防火設備+遮煙 防火設備+遮煙PP 引手 引手 AH AH オートヒンジ オートヒンジ SL SL サムターン錠 サムターン錠 CDC CDC コンシールドドアクローザー コンシールドドアクローザー コンシールドドアクローザー コンシールドドアクローザー コンシールドドアクローザー コンシールドドアクローザー (特定防火設備+遮煙) (特定防火設備+遮煙) (特定防火設備+遮煙) (特定防火設備+遮煙) (特定防火設備+遮煙) (特定防火設備+遮煙)PD PD 押引手 押引手 AP AP オートピポット オートピポット CL CL シリンダー錠 シリンダー錠 DS DS 戸当り 戸当りGH GH グレモンハンドル グレモンハンドル FH FH フロアヒンジ フロアヒンジ AL AL オートロック錠 オートロック錠 FR FR フラッターレール フラッターレールCH CH ケースハンドル ケースハンドル PH PH ピポットヒンジ ピポットヒンジ EL EL 電気錠 電気錠 OO 排煙用オペレーター 排煙用オペレーターDH DH ドアハンドル ドアハンドル SH SH スプリングヒンジ スプリングヒンジ FO FO フランス落し フランス落し VV 換気用オペレーター 換気用オペレーターHH HH キー付平面ハンドル キー付平面ハンドルAA AA アルミアングル アルミアングル AK AK アルミ結露受け アルミ結露受けSA SA アルミアングル アルミアングル SK SK アルミ結露受け アルミ結露受けロ 召し合わせ ロ 召し合わせ ロ 枠形状 ロ 枠形状 DW・DH:建具表表記寸法 DW・DH:建具表表記寸法 DW・DH:建具表表記寸法 DW・DH:建具表表記寸法 DW・DH:建具表表記寸法 DW・DH:建具表表記寸法 特記無き限り、下記による 特記無き限り、下記による 特記無き限り、下記による 特記無き限り、下記による 特記無き限り、下記による 特記無き限り、下記による ロ 寸法表記 ロ 寸法表記・外部一般 ・外部一般 ・外部一般 ・外部一般 ・内部一般 ・内部一般 ・内部一般 ・内部一般1515DW DW 25 25 25 252525DHDH有効H有効H15 15 15 15 有効W 有効Wロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記以外の金物は付属金物一式とする。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。ロ 特記なき限り、沓摺の種別は下記による。
ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。ロ 感知器連動の防火設備はレリースまでとする。 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉 ○ 床仕上が異なる場合 :建築工事標準詳細図〈4-31-2〉ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。ロ 特記なき限り各扉に付くガラリは扉と同仕様とする。 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉 ○ 内部気密扉 :建築工事標準詳細図〈4-45-2〉ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。ロ ドアチェックの表示のない場合でも(ヒンジ・クローサーなど)将来取付け可能な補強を行う。 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉 ○ 外部廻り出入口及び内部水掛部出入口 :建築工事標準詳細図〈4-41-2〉ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ 特記なき限り特定防火設備のスチール扉は重量ドアとする。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。ロ ダクト接続のガラリには四方枠 (PL-2.3加工、見こみ180mm、見付30mm、メッキ仕上)を付ける。
ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 特記なき限り沓摺はステンレス製 型とし、建具製造所の付属品とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。ロ 排煙窓のクレセント及び操作レバー等の位置は床面から1500mm以下とする。
ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 特記なき限り、建具枠は大枠を原則とする。ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とする ロ 外気と面するフラッシュ戸はGW等断熱材充填とするロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 特記なき限り、木製建具で仕上が銘木練付の枠は大枠・銘木練付枠とする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。ロ 小窓のガラスは建具上部からの落し込みとする。
ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 扉の握り玉、レバーハンドル、把手、クレセント、引違戸錠、引戸錠の取付高さについては施工図 ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。ロ 特記なき限り、スチール・ステンレス・アルミ・木の各扉は扉・幕板とも両面フラッシュとする。
作成の上、監督員の承諾を得ること。 作成の上、監督員の承諾を得ること。 作成の上、監督員の承諾を得ること。 作成の上、監督員の承諾を得ること。 作成の上、監督員の承諾を得ること。 作成の上、監督員の承諾を得ること。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりのサッシはFIX部、障子、扉部とも枠外同一納まりとする。
ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、外壁同一面納まりの場合、フラッシング機構を設ける。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。ロ 特記なき限り、ドアクローザーの取付け位置は室内側を原則とする。
ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ マスターキーシステムは2系統とし、グランドマスターキーを組み込む。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。ロ 特記なき限り、開き戸の把手はレバーハンドルとする。
ロ 金物関係 ロ 金物関係 ロ ガラリの補強材は適宜設ける。ロ ガラリの補強材は適宜設ける。ロ ガラリの補強材は適宜設ける。ロ ガラリの補強材は適宜設ける。ロ ガラリの補強材は適宜設ける。ロ ガラリの補強材は適宜設ける。
○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。 ○ 吊元は建具重量に十分耐え得るものとする。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。ロ ドアガラリ寸法・開口率に関しては機械設備工事業者と再確認すること。
○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。 ○ ドアクローザーは常閉式防火設備以外は全てストップ式とする。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。ロ 強化ペアガラスは強化ガラスを室内側に設置すること。
○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。 ○ 特記なき限り、戸当りは床付タイプとする。戸当り部分は硬質ゴム、支柱部はSUS HL。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。ロ ガラス厚さは施工業者にて再検討すること。トップライトやハイサイドライトについて、熱割れの計算をすること。
○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。 ○ 常閉式防火設備で両開き又は親子開きのものはドアチェック2個、順位調整装置付きとする。
○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ○ 戸受けについて、開閉衝撃音緩和の為に、開き戸の3方枠、召し合せ部分、引き戸の縦枠には ロ 設備工事との区分は以下のようにする。ロ 設備工事との区分は以下のようにする。ロ 設備工事との区分は以下のようにする。ロ 設備工事との区分は以下のようにする。ロ 設備工事との区分は以下のようにする。ロ 設備工事との区分は以下のようにする。
ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。ピンチブロック、ゴムビード等を取付ける。
項 目 項 目 工 事 範 囲 工 事 範 囲 別 途 工 事 別 途 工 事 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 ○ 特記なき限り、外部はシリンダー箱錠とする。ただし、外部自動扉(引戸)は引戸用本締錠とする。 防 火 戸 防 火 戸 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 本体(自動閉鎖装置の切り込み・補強共) 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 自動閉鎖装置・連動制御装置・感知器 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、内部一般扉の錠はシリンダー本締り錠とする。 上部電動式シャッター 上部電動式シャッター 上部電動式シャッター 上部電動式シャッター 上部電動式シャッター 上部電動式シャッター 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、押板・押し棒の場合はシリンダー本締り錠とする。
排 煙 窓 排 煙 窓 本体・自動開閉装置 本体・自動開閉装置 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 ○ 特記なき限り、PS、EPS、DSの点検扉の錠等は、ケースハンドル・シリンダー本締り錠とする。 防煙たれ壁 防煙たれ壁 本体・駆動装置 本体・駆動装置 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 自動閉鎖装置・感知器 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。 ○ 便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板・押し棒の場合は錠不要とする。
自 動 扉 自 動 扉 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 本体・駆動装置・制御装置・検出装置 手許電源スイッチ 手許電源スイッチ ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。 ○ 鋼製気密建具はグレモン締り、シリンダー本締り錠とする。
電 気 錠 電 気 錠 本体 本体 扉までの配管配線 扉までの配管配線2.共通特記事項枠廻り詳細図参照2,1192,119577.5577.57107105305301,1601,160580 580 1,760 1,760 1,630 1,630 1,810 1,8103.53.530301,1701,1701,5001,50030301,1701,1701,5001,500AW AW33AD AD AW AW11AW AW11 22AW AW1A 1AAW AW441,780 1,78030301,2001,2001,1701,170AW AW55740 740710710800800190190303077077080080030307707708008003030770770800800符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考▽FL ▽FL▽CH▽CH ▽CH▽FL ▽FL▽CH▽FL FL44 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入 多目的室、男子トイレ(2)、女子トイレ(2)、物入92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC樹脂製すべり出し窓 脂製すべり出し樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、他 脂押出し形材、 押出し形材、他 樹 アルミ11樹脂製引違いテラス戸 樹脂製引違いテ樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UCT4+15A+Low-E3 T4+15A+Low-E3樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC樹脂製引違い窓 樹脂製引クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式 クレセント、サポートハンドル、付属金物一式廊下(2) 10 10採採 換換 排排児童クラブ室(2) 廊下(2)、学習室、児童クラブ室(3) 33樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UCT4+15A+Low-E3 T4+15A+Low-E3樹脂製引違い窓 樹脂製引違い窓▽FL ▽FL1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4 1:T4+15A+Low-E3、1A:Low-E3(ブルー)+15A+T4採採 換換 排排11樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UCT4+15A+Low-E3 T4+15A+Low-E3樹脂製引違い窓 樹脂製引違い窓多目的室室▽FL▽CH ▽CH衝突防止シール、飛散防止フィルム(透明) 網戸、飛散防止フィルム(透明) 網戸、飛散防止フィルム(透明) 内開き網戸、飛散防止フィルム(透明)網戸、飛散防止フィルム(透明)▽FL22 廊下-2 廊下-2樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他 樹脂押出し形材、アルミ押出し形材、補強鋼板、他92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UC 92 額縁:集成材 見付30 見込95 仕上:UCT4+15A+Low-E3 T4+15A+L樹脂製引違い窓 樹脂製引網戸、飛散防止フィルム(透明)▽CH ▽CH採採 換換 排排クレセント、防汚水切、付属金物一式 クレセント、防汚水切、
付属金物一式 グレモンハンドル、防汚水切、付属金物一式クレセント、防汚水切、付属金物一式 ト、防汚水切、付 一式 クレセン クレセント、防汚水切、付属金物一式 クレセント、防汚水切、付属金物一式FT4+15A+Low-E3 T4+15A+Low-E3 F有効開口=1,840/2-107.5=827.5 7.5※-1:個数欄に記載ないものは1カ所※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする ※-2:特記なきLow-Eガラスはニュートラルとする※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること) ※-3:AWはYKKAP APW330、ADは同APW331同等品とする(製作可能範囲であること)※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品) ※-4:飛散防止フィルムはPET100μm未満とする(3M SH4CLAR 50μm同等品)A ― 5101 A ― 5101建具表-1 建具表-1宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1: 50 (A1) 1: 50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査※-1:個数欄に記載ないものは1カ所符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考符 号 ・ 位 置 ・ 個 数 符 号 ・ 位 置 ・ 個 数形 状 ・ 寸 法 形 状 ・ 寸 法見 込 見 込型 式 型 式材 質 材 質硝 子 硝 子金 物 金 物備 考 備 考WD WD WD WD11 11工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1: 50 (A1) 1: 50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)11多目的室 多目的室 11アウトセット片引き戸(ノンレール) アウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシートアウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシートアウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシートアウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシートアウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシートアウトセット片引き戸(ノンレール)MDF+オレフィンシート上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、
シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠付属金物一式 金物一式上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠 上吊レール、床付けガイドピン、引手、シリンダー錠男子トイレ(2)、女子トイレ(2) 男子トイレ( 子トイレ(2) 2)、女 222A 2AWD WD2B 2B戸先クッション、戸当たり 戸先クッシ 、戸当たり 戸先クッション、戸当たり 戸先クッション、戸当たり 戸先クッション、戸当たり 戸先クッション、 り 戸先クッション、戸当たり クッション、戸当たり 戸先上吊レール、床付けガイドピン、引手 レール、床付けガイ 手 上吊WD WD33WD WD44洗濯室WD WD5A 5AWD WD5B 5B33 児童クラブ室(2)、(3)WD WD WD WD66 7711 学習室 だれでもトイレ だれでもトイレ透明アクリルt6 透明アクリルt6 ― ―ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はB:女子トイレ(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2)) ABは左右の勝手違いを示す(姿図はA:児童クラブ室(2))1,885.51,9451,9451,885.51,633864有効7001,885.51,9451,885.51,9451,885.51,9451,885.51,945TB TB11TB TB22女子トイレ(2)TB TB331 男子トイレ(2) 男子トイレ(2) 1 140 40隔て板 隔て板メラミンフラッシュ メラミンフラッシュ1,4006001,900600 600112.5 112.5 2651,900401577.5SUS巾木40 40メラミンフラッシュ メラ ラッシュ40メラミンフラッシュ フラッシュトイレブース トイ ス トイレブース ース表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り引手、サムターン(両面) 、サムターン(両面 引手表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り 表示錠、SUS笠木、SUS巾木、スプリングヒンジ、戸当り引手、サムターン(両面) 引手、サムターン(両33 112 1 1 児童クラブ室(2)WW WW WW WW22WW WW1,885.51,945▽CH▽FL▽CH ▽CH▽FL▽CH ▽CH▽FL▽CH▽FL ▽FL▽CH ▽CH▽FL ▽FL▽CH ▽CH▽FL▽CH ▽CH▽FL ▽FL▽CH ▽CH ▽CH9309301,810 1,270 1,630930引き違い窓透明アクリル板 t6 透明アクリル板 t6引き違い窓透明アクリル板 t6引き違い窓児童クラブ室(2) 学習室 学習室建具表-2 建具表-2更衣室、物入(3) 2964有効8001,8331,064有効9002,0331,064有効9002,0331,164有効1,0002,233 2,033有効9001,064 1,064有効9002,033照査 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号A ― 5102 A ― 5102シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリンダ 廊下側、サムター ー: シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリンダー 側、サムターン:室内 :廊下 シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリンダー:廊下側、 ーン:室内側 サムタ シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリ ー:廊下側、サムターン:室内側 ンダ シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリンダー:廊下側 ン:室内側 、サムター シリンダー:廊下側、サムターン:室内側 シリンダー: 、サムターン:室内側 廊下側付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属 一式 付属金物一式 付属金物一 付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式 付属金物戸先クッション、戸当たり、同一キー 戸先クッション、戸当たり、同一キ 戸先クッション、戸当たり、同一キー ョン、戸当たり、
同一キ 戸先クッシ93493493430 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込220 仕上:オレフィンシート30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込160 仕上:オレフィンシートMDF+オレフィンシートMDF+オレフィンシート MDF+オレフィンシート MDF+オレフィンシート※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする ※-2:WD・WWは大建工業 おもいやりキッズドア(枠セット品) 同等品とする改修工事:更衣室は見込み205とする 改修工事:更衣室は見込み205とする30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込205・220 仕上:オレフィンシート680110.5 110.5FD FD116 既存部分小屋裏70 70ステンレス製ガラリFD付 ステンレス製 リFD付FD(45分)SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5) SUS304 HL (枠t1.0、羽根t=1.5)300300杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品 杉田エース 317-160 有効開口:400cm2/台 同等品透明アクリルt630 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・24 見込200 仕上:オレフィンシート戸先クッション、戸当たり 戸先クッション、 たり上吊レール、ガイドピン、引手、サムターン 上吊レー ガイドピン、引手 ン ル、 、サムター 上吊レール、ガイドピン、引手、サムターン レール、ガイドピン ムターン 上吊 、引手、サ 上吊レール、ガイドピン、引手、サムターン 上吊レール、ガイドピ 手、サムターン ン、
引付属金物一式 付属金物 付属金物一式 金物一式 付属金物一式 付属金物一式スチレン系樹脂t6(ミスト調半透明) スチレン系樹脂t6(ミスト調半透明)30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート 30 MDF額縁:見付36・25 見込155 仕上:オレフィンシート令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 照査一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1:5 (A1) 1:5 (A1)1:10 (A3) 1:10 (A3):シーリングを示す。寸法は図示。
軒天:NAD塗装+ケイ酸カルシウム板t6.0金具留め工法透湿防水シート通気縦胴縁18*45@455(端部:18*90)窯業系サイディングt16横張りOW-1構造用合板t9(Joto BSF-1518)ガルバリウム鋼板製通気防虫網 15*18スターター:メッキ鋼板t0.35(メーカー品)ガルバリウム鋼板製防鼠付通気水切 t0.35(Joto WMF-N50)XPS3種bAt5016165189104530137.5▽FL-179.5令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事241:55169185※延焼の恐れのある範囲は梁上まで張り上げること7175×5見切り:亜鉛メッキ鋼板コ型見切t0.27(焼付塗装品)軒天:NAD塗装+ケイ酸カルシウム板t6.0※延焼の恐れのある ボードを梁上まで 張り上げること 範囲は内壁の石膏ガルバリウム鋼板t0.35瓦棒葺き(芯木なし)9ヶ所室名多目的室多目的室学習室学習室児童クラブ室(2)児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)児童クラブ室(3)11223355F-2b:長尺ビニル床シートt2.0(抗菌仕様、トイレ用)F-2b:長尺ビニル床シートt2.0(抗菌仕F-2a:長尺ビニル床シートt2.0F-2a:長F-2e:防滑長尺ビニル床シートt2.0F-2e:防部位・名称番号縮尺縮尺縮尺番号部位・名称縮尺番号部位・名称縮尺番号部位・名称番号部位・名称番号部位・名称番号 部位・名称番号部位・名称縮尺縮尺縮尺部位・名称番号縮尺1:5番号部位・名称番号 部位・名称番号部位・名称縮尺縮尺縮尺1:5DiF-11:5F-2:長尺ビニル床シートt2.0縮尺番号部位・名称番号 部位・名称 縮尺 番号 部位・名称工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照査一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:5 (A1)1:10 (A3)A ― 6002構造用合板t9構造用合板t24押出し法ポリスチレンフォームt50アンダーレイシートt4.5F-2a,2b,2e:シート系床仕上げ5094.5 4.522424大引90*90@910DiF-2▽増築FL±0▼増築FL発砲ウレタン充填配管貫通部(配管)▽増築FL±0▼増築FL床配管貫通部断熱気密処理1:21:2DiF-3DiF-4DiF-4H-2:ビニル巾木W-2a:ビニルクロス貼りW-2a:DiW-11:5DiW-3化粧ケイ酸カルシウム板張り(W-4a)板張り(W-4a)1:510D-10H耐水合板t12D配管を優先し、干渉ヶ所は切欠くことメラミンポストフォームt20耐水合板t12、木下地30*30@303化粧ケイ酸カルシウム板10(壁取合い)(単独端部)メラミンポストフォームt20メラミンポストフォームt20木下地組45*45@303DiW-4ライニング1:5WDHヶ所室名1111111111男子トイレ(2)男子トイレ(2)9109101501501,1301,1301,5901,5901,3001,3001,6901,6901501501,1501,150女子トイレ(2)女子トイレ(2)150150洗濯室洗濯室だれでもトイレだれでもトイレ1,4451,4451,1001,1001,6801,680140140備考備考笠木なし(Dは壁面の仕上り寸法、Hは下地合板天端高さの寸法を示す)笠木なし(Dは壁面の仕上り寸法、Hは下地合板天端高さの寸法を示す)DiC-1 C-3a:クロス張りC-3a:1:5 1:5下地:GB-Rt12.5下地:構造用合板t9.0+GB-Rt15下地:GB-Rt15ビニルクロス張り(中等品、不燃以上)C-3a:ビニルクロス張り(中等品、準不燃以上)高性能GW16k t155 木下地DiC-2高性能GW16k t155 木下地C-5b:ロックウール化粧吸音板t9.0直張り33壁仕上、壁下地ボード突付けることボードは隙間なく天井仕上、天井下地ボード塩ビ見切縁 3*3(後付けタイプ)※注意:壁・天井の石膏ボードをすき間なく突付けること(準耐火構造)野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)天井見切り-1 DiC-3天井仕上、天井下地ボード野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること) 野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること) 野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)野縁(振れ止めのため、壁胴縁に固定すること)天井見切り-2 1:21:2縮尺 1:21:2クロス仕上、壁下地ボード35 5ボードは隙間なく突付けることGB-Rt12.5(壁天井取合い納まり S=1:2)ロックウール吸音板t9.0GW24k t200 木下地塩ビ目透し見切縁又はコ型見切り天井見切り-3(二重張り)1:21:21:5カーテンボックスDiC-4DiC-4DiC-5DiC-61:10 DiC-8DiC-81:10 DiC-7天井木下地(C-3a部)赤松集成材t25+UCスチール製ブラケット W40×H122×D182 ジンクロメッキ品1225(多目的室:2,400)(多目的室:2,400)△CH=2,700△CH=2,70010有効H有効D有効W有効W寸法=サッシ内法+300有効W寸法=サッシ内法+300WDH2,0802,0801901901201201,9301,9301901901201202,1102,1101901901201201,9301,9301901901201202,1302,1301,9801,9802,1602,1601,9801,980227227227227227227227227D有効DH有効H145145145145145145145145天井木下地(C-5b部)一般部C-5b部)一般部標準詳細図-2(内部・下地)※-1:入隅部分は巾木をカットして貼りつけること(連続させない事)化粧ケイカルt6コ型見切り(既製品)アルミ見切り(化粧ケイカル見切り平面端部S=1:2)床仕上げシーリング6*6アルミコ型見切t1.0化粧ケイ酸カルシウム板張りt6.0(不燃)(断面)GB-Rt9.5 野縁45×45@455ロックウール化粧吸音板t9.0 野縁45×45@227.5塩ビ透かし、又はコ型見切り壁仕上、壁下地ボード野縁を固定すること)(114条区画部は下地ボードを通した上で114条区画部のボードは通すことSUSカーテンレールW、ランナー防火構造部:下地ボードを梁まで立ち上げること構造用合板t12野縁受け45×45@910吊木45×45@910吊ぎ受け45×90@910▽梁天端野縁45×45@227.5四周振れ止め:シーリングを示す。寸法は図示。
仕上切り替え部24244.5 4.52床シート目地棒建具長尺塩ビシート系2<F-2a,2e>納まり建具枠ビニル巾木H75752002001,4001,400令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事野縁受け45×45@910野縁45×45@455吊木45×45@910吊ぎ受け45×90@910▽梁天端四周振れ止め床点検口450、600(気密タイプ)、鍵付縮尺縮尺縮尺縮尺番号部位・名称番号部位・名称番号 部位・名称縮尺縮尺部位・名称番号縮尺番号部位・名称番号 部位・名称番号部位・名称工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照査一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:5 (A1)1:10 (A3)A ― 6003天井開口、天井点検口、開口補強 1:30620589床仕上げ同材角形取手鍵気密材アルミ枠気密材鍵気密材床仕上げ同材555600XPSt50後張り(接着張り)回転取手取付キャップ発砲ウレタンt50充填DiK-1DiK-2天井点検口DiC-9DiC-101:10母屋90×90吊木45×45@910野縁45×45@227.5野縁受け45×45@910天井木下地(C-5b部)X6~X7-270部(C-5b部垂木野縁受けの持ち出しが300mm以上の場合は増し吊りを行う・野縁を切断する場合(照明器具その他)野縁受けの持ち出しが300mm以上の場合は増し吊りを行う・野縁を切断しない場合(照明器具その他)・開口補強A 天井吹出口・開口補強B 天井点検口標準詳細図-3(下地・点検口)縮尺縮尺縮尺縮尺縮尺補強野縁受け45×45補強野縁受け45×45補強野縁45×45補強野縁45×45補強野縁受け45×45補強野縁受け45野縁受け45×45@910吊り木45×45@910野縁受け45×45@910吊り木45×45@910野縁受け45×45@910吊り木45×45@910野縁受け45×45@910吊り木45×45@910野縁45×45@227.5、455野縁45×45@227.5、455野縁45×45@455野縁45×45@227.5、455470470470(620)(620)1:10DAIKENDAIKEN DAIKENDAIKEN464464(参考ヶ所数:施工・メンテナンス上必要な箇所数を見込むこと)(参考ヶ所数:施工・メンテナンス上必要な箇所数を見込むこと)寸法寸法21ヶ所増築部15、改修部6備考1:101:10464脱落防止樹脂コインロック 亜鉛合金天井仕上げ同材天井仕上げ同材アルミ枠天井仕上げ材令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事(1:10)1:10)(1:5)(1:5)(1:2)(1:10)1:10)(1:5)(1:2)(1:2)450□工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面代表〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro WadaA ― 61011:5 (A1)1:10 (A3)屋根詳細図-112部位・名称番号Y3通り(X1~X2、X4~X5) 棟納め詳細図~XDR-01縮尺1:5番号 DR-02 部位・名称 切妻屋根軒先納め詳細図 縮尺 1:5 番号 DR-03 部位・名称縮尺 1:5X3X3X6X6300252525105棟包みケラバ断面換気金物30252525ケイ酸カルシウム板t6NAD塗装30×24045×7545120752562401262.591▽FL+5,284.5、4,738.5252525105×4545×453090 200 20030×240軒樋:パナソニック FS-Ⅱ型同等品 高耐候性特殊樹脂 W177-100 × H139-86令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事210.557切妻屋根ケラバ納め詳細図 切妻屋根ケラバ納め詳細図Y1Y2A:シーリングを示す※-1:使用する木材はスギとする600600(Y4通りX1~X5間:400)120720(520)Y4AY4ケイ酸カルシウム板t6NAD塗装鋼板製コ型見切り耐水合板t12103換気棟:ガルバリウム鋼板t0.445×60180×3060×60防火上主要な間仕切り壁30×45803060603018041.5瓦棒葺き(芯木なし)12901:51:部位・名称番号DR-01aY3通り(X2~X4、X5~X6) 棟納め詳細図縮尺78.7150301260206090Y3Y3+1,82090▽FL+5,284.5、
4,738.5103換気棟:ガルバリウム鋼板t0.445×60180×3060×60瓦棒葺き(芯木なし)部位・名称番号1:5 縮尺 番号 DR-03a 部位・名称Y3Y3+1,820<防火上主要間仕切部>30122090240×30230.5Y3Y3+1,820DR-01bDR-01b一般部棟包み詳細図25 25X11201,20045545529045×45ケイ酸カルシウム板t6NAD塗装45×4545×7530×24045×75105×45鋼板製コ型見切り62.591210.557改質アスファルトルーフィングt1.0 改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0雪止め金物(羽根付き)2段面戸12060×120鋼板製コ型見切りガルバリウム鋼板t0.35ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35 棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35 棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)棟包み:ガルバリウム鋼板t0.3545工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面代表〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:5 (A1)1:10 (A3)62.527.591181部位・名称番号縮尺1:5X3455455A ― 610262.527.591181部位・名称 番号 縮尺 1:5▽FL+4,738.5122232525260300 155▽FL+4,738.5番号 部位・名称 1:5 縮尺 番号 部位・名称 片流れ屋根水上側軒先納め詳細図 片流れ屋根水下側軒先納め詳細図X3A Y2450屋根詳細図-2X3X3455455300 155縮尺1:5縮尺1:5部位・名称番号DR-04aDR-04b部位・名称番号DR-04cDR-04cDR-04dDR-05a DR-05bY3103103127562.527.591181▽FL+4,738.545090×2430×105換気金物パッキン:スギ60×45NAD塗装ケイ酸カルシウム板t6令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事:シーリングを示す※-1:使用する木材はスギとする1,014.5軒天井300252525030045×4530×24025252545×7545×7590×45X3通り棟違いケラバ納め断面詳細図adbaX3通り棟違いケラバ納め断面詳細図bX3通り棟違いケラバ納め断面詳細図cdbX3通り棟違いケラバ納め断面詳細図dd b acc db2525201212256140590120×105120×105換気金物121220パッキン:スギ60×452525625ケイ酸カルシウム板t6NAD塗装鋼板製コ型見切り鋼板製コ型見切り60456045×45鋼板製コ型見切り30×105Y310390×45c a ac45×7545×901,014.5▲軒先板金立下り鋼板製コ型見切り30×4545×90耐水合板t1245×9030×4545×45改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0改質アスファルトルーフィングt1.0103雨押え 屋根同材45×7560×75▼防水立上げ25030230.560×120240×30改質アスファルトルーフィングt1.0120面戸棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)ケラバ包み:ガルバリウム鋼板t0.35雨押え:ガルバリウム鋼板t0.35棟包み:ガルバリウム鋼板t0.35ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)NAD塗装ケイ酸カルシウム板t6屋根同材鋼板製コ型見切り雨押え:ガルバリウム鋼板t0.35ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)ガルバリウム鋼板t0.35 瓦棒葺き(芯木なし)工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号照査エキスパンションジョイント詳細図1:10 (A1)1:20 (A3)姿図・断面詳細図 S=1/10Y2 Y3A Y3床納り詳細図 S=1:5既存破風117.552.5100117.5 52.5100Y2Y3Y3A3,7054853,2202,5007203001501,8201,670木下地45*75加工カバー受け木下地60*60カバー受け木下地30*60加工カバー受け木下地60*60加工27.5天井用EXP.J.C(樹脂製)外壁用EXP.J.C(樹脂製)壁用EXP.J.C(樹脂製)壁用EXP.J.C(樹脂製)外壁用EXP.J.C(樹脂製)床用EXP.J.C(樹脂製)カバー受け木下地30*180加工2002,0002,300カバー受け木下地60*10528.530245.52931.581.537.52 4.5 24▼FL壁納り詳細図-2 S=1:512.560水切り屋根・天井納り詳細図 S=1:5壁納り詳細図-1 S=1:555.5水切り構造用合板t9+GB-Rt12.54525GB-Dt9.5ロックウール化粧吸音板t9200130A ― 61031672,5302,69712.574.515027.5 25590 12カバー受け木下地45*9010027.545210▼KBM=S.GL1501,670エキスパンションジョイント詳細図 S=1/10増築側 既存側 X7270化粧床仕様2,6972,300※-1:木下地はスギ材とすること木製見切り30*30加工 UC301072.5水切り カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工45*135(平面)(断面)(断面)水切り カラーガルバリウム鋼板t0.4曲げ加工カバー受け木下地45*135カバー受け木下地60*1208GB-Rt12.560*120木製見切り30×30※-2:木製見切りは赤松集成材+UCとすること木製見切り30×30加工屋根用EXP.J.C(アルミ製)アルマイトシルバー令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事4939 1012.572.552.5100117.53067.552.5270606052.560100117.52567.592.512.572.560 603912.551.5▽下地天端100木下地45*75加工屋根用EXP.J.C(アルミ製)瓦棒葺き
(芯木なし)クリア372,8702,0001,525▼既存FL▼増築FL30020010071,3271,3201,12038屋根 ガルバリウム鋼板t0.35雨押え カラーガルバリウム鋼板t0.35雨押え カラーガルバリウム鋼板t0.35360360Y2AY2不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135165 165 1,720 1,720 115 115FL FL3003003003003003009009001,5001,5002,4002,400959510,920 10,920168168工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査非常口廻り詳細図 非常口廻り詳細図1:20 (A1) 1:20 (A1)1:40 (A3) 1:40 (A3)300 300 300 300 300 300 1,500 1,500 95 952,495 2,4952,440 2,4403.0 3.010 10600 600600 600 600 600 600 60095 951,0001,000300 300122.5 122.51,820 1,8206006001601602,4402,4402,8002,8003.53.5433.5433.54854853003001501501001005050樋樋1,0001,000200 2002,000 2,000X51,820 1,820 10,920 10,920Y1 Y2A Y2Y1X31,000 1,000 1,000 1,0002,000 2,00085 85157 157 140 1402,297 2,297500 50095 9555 55パッキン3パッキン3FL-327~-330 FL-327~-330300 300600600160160600600160160屋外用手摺H=800,600 屋外用手摺H=800,6001010非常口廻り姿図 S=1/20コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30 コンクリート舗装t70再生クラッシャランt100下地 突合せ目地 注入目地材W10×D30115 115 2,500 2,500樹脂製竪樋 45×45 樹脂製竪樋 45×45樹脂製呼び樋 45×45 樹脂製呼び樋 45×45樹脂製竪樋 45×45 樹脂製竪樋 45×45手摺支柱@1,000 手摺支柱@1,000上部庇を示す 上部庇を示すA ― 6104 A ― 6104支柱 支柱樹脂製呼び樋 45×45 樹脂製呼び樋 45×4530302,1192,1192,152.52,152.5547.5547.5750 750庇受け材 120×105(2段) 庇受け材 120×105(2段)120 120アルミ製庇 W2,500×D750 アルミ製庇 W2,500×D750アルミ製軒樋 落し口φ40 アルミ製軒樋 落し口φ406806807007002,095 2,0952,000 2,000340 340屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30屋外用手摺H=800,600 屋外用手摺H=800,600不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135 不凍水栓柱W60×D60×L800+パンW500×D400×H135195195800800200200332002004604603303303333117117117117117117800800560560120~140120~140800800800800785785300300▼既存FL ▼既存FL▼増築FL ▼増築FLUPFL-195~-210 FL-195~-210FL-447~-450 FL-447~-450FL-567~-570 FL-567~-570FL-680 FL-680 FL-700 FL-700基礎面 基礎面108 7567.572.5 108952.5 952.5屋外用手摺H=800,600 屋外用手摺H=800,600屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、段鼻垂れH30 屋外用磁器質タイル100角、
段鼻垂れH30令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事アルフィンAF-95同等品 アルフィンAF-95同等品2,440 2,440Y1 Y2A55 55階段側面姿図 S=1:20非常口廻り断面詳細図 S=1:20非常口廻り平面詳細図 S=1:20断面詳細図 S=1:2:シーリングを示す :シーリングを示す薄付けモルタル 薄付けモルタル20203030300 300 300 300 300 300 1,500 1,500 95 952,495 2,495120120120120120120120120躯体コンクリート 躯体コンクリート下地モルタル 下地モルタル薄付けモルタル 薄付けモルタルシーリング目地幅10 シーリング目地幅10段鼻タイル 段鼻タイル20 20 551901902,2002,200S-1工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun UtsunomiyaA ― 70011:100 (A1)1:200 (A3)1階家具・サインキープラン▲廊下(1)物入(1)男子トイレ(1)消水飲みホール(1)事務室湯沸室静養室児童クラブ室(1)玄関ポーチテラス テラス女子トイレ(1)X7X74,550 4,5501,8204,550物入(2)掃除具入更衣室照査和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号児童クラブ室(2)洗濯室(2)トイレ男子女子トイレ(2)物入(3)物入(3)児童クラブ室(3)学習室多目的室1,8201,8201,82026,84512,285X6 X5 X42,2756,8252,7305,460X3 X2 X110,5352,4402,800Y11,3654,5504,5501,6703601505,9151,820Y3AY3AY4AY4A12,740Y2AY2AY2Y3Y414,1056,8257,280F-1F-2だれでもS-1S-1S-1(2)ホールF-7S-15,08517,82531,93031,9305,0852,335F-4AF-4BF-3BbF-3AbF-3BaF-3Aa21,8409,100S-1廊下(2)廊下(2)S-5S-5S-1S-2S-3S-3トイレS-3S-4F-6aF-6bF-6aF-5F-5令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事1階家具・サインキープラン S=1:100符号本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)仕 様家具名称下足入れ扉:- 天板:同上 仕切板・棚板:同上 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0施工場所仕上:―数量金物:-備考備考:※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度 ※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度 ※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い) ※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い) ※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。
(取付部分のみで良い)※-3:家具の背面は仕上不要工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya家具図-1A ― 71011:20 (A1)1:40 (A3)姿図 S=1:20姿図 S=1:205F-1廊下(2)202027020270270202027020270270202702702027027020270202,05027027020270270202702702020270202702027027020270202,05027020202702027020270202702027020270270202,050270202702027020270202702027020270202,0502027020270202702027027020270270202027020270202,0502020202020F-1F-1F-1F-1F-1F-1F-13~4年生1年生20断面図 S=1:2020203102020330330F-1202031020330F-220符号家具名称施工場所数量備考児童クラブ室(2)(3)2児童用収納棚ランドセルロッカー、整理棚、掃除用具入本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)仕 様備考:20 201,82515800202020202020202020202020202020姿図 S=1:20仕上:―扉:同上 天板:― 棚板:同上 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0AB4804603~4年生3~4年20270152080020整理棚収納時のランドセルのサイズ:W270×H250×D35020 20a:500a:500a:500a:500a:500a:500a:500a:500a:500a:500掃除用具入れa(bは勝手違い)フィラー15×15(本体同材)201,825152020202020SUSダボ@50(五段)棚板Wa500 Wb480 D450可動部棚板 Wa498 Wb478 D400 1段可動部棚板 Wa498 W棚板 W460 D420 1段460 D420 1段2020480460460A断面図 S=1:20B断面図 S=1:20金物:スライド丁番、耐震プッシュラッチ(つまみ)、SUSダボ、戸当り、SUS回転フック、モップ倒れ留め、SUS雑巾掛けφ6、SUS防水パンSUS回転フック両側1ヶ所ずつモップ倒れ留めSUS雑巾掛けφ6SUS防水パン300300300 300照査和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号(物入)1台:物入F-3A 符号家具名称施工場所数量備考児童クラブ室(2)(3)2F-3B戸棚本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)仕 様備考:仕上:―扉:同上 天板:― 棚板:同上 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0仕 様仕上:―本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)金物:スライド丁番符号家具名称施工場所数量1備考F-2消火器収納廊下(2)扉:同上 天板:同上 棚板:同上 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0備考:扉面表にピクトサイン貼り(サイン工事)金物:スライド丁番、耐震プッシュラッチ(つまみ)、SUSダボ、戸当りF-3BF-3AF-3BF-3A800F-3BF-3A15フィラー15×15(本体同材)(本55225 225 225 2251,00020 20 20 202252252252251,0002020202010101,000350 20 590 20757575 1,6251,6251,625b:440b:440b:440b:440b:440b:440b:440b:440b:440b:440b:410b:450a:490a:4502020※22.5a:1,580 b:1,400a:1,580 b:1,400a:2,100 b:1,860a:5,760 b:5,1107575751,140 201,1802063059059063062732020270202027020270 270201,180201年生1年2851,465,465消火器ピクトサイン(サイン工事)2020340320F-2(消火器収納)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事1,015※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度 ※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度 ※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-1:※印はクリアランスを示す、出来る限り最少とすること。特記無き限りクリアランスふさぎ材は本体同材、水廻りはシーリング5*5程度※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い) ※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い) ※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。(取付部分のみで良い)※-2:家具は床及び壁に固定すること。家具を固定する壁下地に合板t12を入れること。
(取付部分のみで良い)※-3:家具の背面は仕上不要工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:20 (A1)1:40 (A3)A ― 7102符号家具名称施工場所数量備考符号本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)仕 様家具名称施工場所仕上:―数量備考備考:本棚学習室4符号家具名称施工場所数量備考仕 様仕上:―金物:スライド丁番姿図 S=1:2020洗面台男子トイレ(2)、女子トイレ(2)2本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)断面図 S=1:201年生1年20201515585585600327001970010325050F-51,700化粧ケイ酸カルシウム板t6(内装工事)仕 様金物:―仕上:―a:廊下(2)、児童クラブ室(3) b:児童クラブ室(2)r=50隔て板60036810 10900 90055020828203320隔て板化粧ケイ酸カルシウム板t6(内装工事)b姿図 S=1:20a姿図 S=1:20700640 640断面図 S=1:20900 900608 608 50 32640 64070060隔て板符号家具名称施工場所数量備考仕 様仕上:―金物:スライド丁番本体:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0(本体同色)姿図 S=1:20断面図 S=1:20化粧ケイ酸カルシウム板t6(内装工事)1,3701,0151515202092020445201,435※10※10475 475 475202026026020300300203102033033020 202652098598515151,4003030985985F-7戸棚洗濯室1扉:同上 天板:同上 棚板・隔て板(側板):同上 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0扉:同上 天板:メラミンポストフォームt19 棚板:― 裏板・台輪:ポリエステル化粧合板t4.0備考:―和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号照査家具図-275756256255835936064手洗いカウンター隔て板隔て板:パーティクルボード芯低圧メラミン化粧板t20 小口:ABSシートt3.0)手洗いカウンター(ユニット工事)、隔て板の固定、取り合い部シール(本工事)備考:洗面台取合いシール13*13、壁取合いシール5*5、洗面台参考:エービーシー商会 フラップES手洗いカウンター:ユニット工事(寸法):男子トイレ(2)を示す201,55220化粧ケイ酸カルシウム板t6(内装工事)746746(732)(732)(1,524)※※1,5804040401,5001,54040401,500手洗いカウンター本体と隔て板(壁面)の取り合い部に裏板を設け、隙間をふさぐこと1年生202025027010(五段)(五段)(五段)(五段)(五段)SUSダボ@30SUSダボ@30SUSダボ@30SUSダボ@30SUSダボ@3019021021021021019019021021021020202020800800可動部棚板 W305 D220 3段可動部棚板 W305 D220 3段可動部棚板 W305 D220 2段可動部棚板 W305 D220 2段1,82515 15フィラー15×15(本体同材)60 60740740530075転落防止バー受2か所2か2030630620203062030630203063062030630620306306202030620306201,3241,3242020 20 820 20 61061020208008001,82515 1560 60 74074030075※12断面図 S=1:20F-4A、F4BF-4AF-4AF-4AF-4BF-4BF-4B姿図 S=1:20(2か所分を記載)備考:壁取合いシール5*5、洗面器参考:TOTO L502転落防止バーダボ穴取付突張棒タイプダボ穴金物:耐震プッシュラッチ(つまみ)、SUSダボ、転落防止バー(ダボ穴取付突張棒タイプ5mm穴)12か所/台(廊下(2)、児童クラブ室(3))(児童クラブ室(2))F-6本体:-扉:同上令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事サイン共通縮尺 縮尺 縮尺縮尺縮尺縮尺工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号照査A ― 7103サイン図アクリル板t3.0+塗装仕上げ室名室名は参考とする。
ヶ所100アクリル板t3.0+塗装仕上げ(捨て板t3.0)x1(200:5文字以上)200児童クラブ室(3)ヶ所室名1:5x1x1x1縮尺縮尺女子トイレ(2)男子トイレ(2)だれでもトイレ1:5 縮尺120120※-3:上記の他の、ピクトサインについては施工者にて作成するものとする。
※-1:名称、書体、大きさは発注者、監督員、監理者の指示による※-2:取付位置は発注者、監督員、監理者の指示による。
1:5 縮尺S-3:ピクトサイン(突出し)30(姿図)(突出し小口面)取付下地:stPL-2.3アクリル板t3.0+塗装仕上げ120120インクジェットシート切り文字ピクト(両面)※家具建具面に貼りつけ120120※家具建具面に貼りつけヶ所室名x1インクジェットシート切り文字ピクトインクジェットシート切り文字ピクトカッティングシート切り文字(両面)カッティングシート切り文字(片面)S-4:ピクトサイン(消火器) S-5:ピクトサイン(掃除用具入)廊下(2)1:5 (A1)1:10 (A3)児童クラブ室(3)室名ヶ所x1児童クラブ室(3) x1児童クラブ室(2)S-1:室名サイン(突出し)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 工事 管理 管理番号 番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 建築士 名称 名称図面 図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺 縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 設計士 名称 名称設計 設計日付 日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士 設計士担当 担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査 照査▲廊下(1) 廊下(1) 廊下(1) 廊下(1)物入(1) 物入(1) 物入(1) 物入(1)男子トイレ(1) 男子トイレ(1) 男子トイレ(1) 男子トイレ(1) 男子トイレ(1) 男子トイレ(1)消消消消水飲み 水飲み 水飲み 水飲みホール(1) ホール(1) ホール(1) ホール(1)事務室 事務室 事務室 事務室湯沸室 湯沸室 湯沸室 湯沸室静養室 静養室 静養室 静養室児童クラブ室(1) 児童クラブ室(1) 児童クラブ室(1) 児童クラブ室(1) 児童クラブ室(1) ク ブ 1玄関 玄関 玄関 玄関ポーチ ポーチ ポーチ ポーチ テラス テラス テラス テラス テラス テラス テラス テラス女子トイレ(1) 女子トイレ(1) 女子トイレ(1) 女子トイレ(1) 女子トイレ(1) ト レ 1X7 X7 X7 X74,5504,550 4,5504,5501,8201,820 1,8201,8204,5504,550 4,5504,550物入(2) 物入(2) 物入(2) 物入(2)掃除具入 掃除具入 掃除具入 掃除具入更衣室 更衣室 更衣室 更衣室児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2) 児童クラブ室( )洗濯室 洗濯室 洗濯室 洗濯室廊下(2) 廊下(2) 廊下(2) 廊下(2)(2) (2) (2) (2)トイレ トイレ トイレ トイレ男子 男子 男子 男子女子トイレ(2) 女子トイレ(2) 女子トイレ(2) 女子トイレ(2) 女子トイレ(2) 女子トイレ(2)物入(3) 物入(3) 物入(3) 物入(3)児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3) ブ (3)学習室 学習室 学習室 学習室多目的室 多目的室 多目的室 多目的室1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,82026,845 26,845 26,845 26,84512,285 12,285 12,285 12,285X6 X6 X6 X6 X5 X5 X5 X5 X4 X4 X4 X42,275 2,275 2,275 2,275 6,825 6,825 6,825 6,825 2,730 2,730 2,730 2,730 5,460 5,460 5,460 5,460X3 X3 X3 X3 X2 X2 X2 X2 X1 X1 X1 X110,53510,535 10,53510,5352,4402,440 2,4402,4402,8002,800 2,8002,800Y1 Y1 Y1 Y11,3651,365 1,3651,365 4,5504,550 4,5504,550 1,6701,670 1,6701,670360360 360360 150150 1501505,9155,915 5,9155,915 1,8201,820 1,8201,820Y3A Y3A Y3A Y3AY4A Y4A Y4A Y4A12,740 12,740 12,740 12,740Y2A Y2A Y2A Y2AY2 Y2 Y2 Y2Y3 Y3 Y3 Y3Y4 Y4 Y4 Y414,105 14,105 14,105 14,1056,825 6,825 6,825 6,825 7,280 7,280 7,280 7,280だれでも だれでも だれでも だれでもトイレ トイレ トイレ トイレ(2) (2) (2) (2)ホール ホール ホール ホール5,085 5,085 5,085 5,08517,825 17,825 17,825 17,82531,930 31,930 31,930 31,93031,930 31,930 31,930 31,9305,085 5,085 5,085 5,0852,335 2,335 2,335 2,335A ― 7201 A ― 72011階ユニット・雑金物キープラン 1階ユニット・雑金物キープラン 1階ユニット・雑金物キープラン 1階ユニット・雑金物キープラン 1階ユニット・雑金物キープラン 1階ユニット・雑金物キープラン21,840 21,840 21,840 21,8409,1009,100 9,1009,100U-1 U-1U-1 U-1 U-1 U-1U-2 U-2 U-3 U-3Z-1 Z-1Z-2 Z-2Fa Fa Fb Fb Fc Fc Fd Fd Sa Sa ※Sb ※Sb※Sc ※ScU-4 U-4U-5 U-5Fe FeFf Ff令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100 1階ユニット・雑金物キープラン S=1:100U-6 U-6笠木:34φ樹脂製 笠木:34φ樹脂製 ヶ所ブラケット廊下(2) 廊下
(2)記号 室名Fa FaFb FbFc FcFd Fd笠木L800 8001,400 1,4006,200 6,2003,500 3,5002,150 2,1503,600 3,600×2 ×2×2 ×2×2 ×2×2 ×2×2 ×2×2 ×2×2 ×2備考符号 U-1 名称 数量 縮尺寸法備考符号 名称 数量 縮尺 符号 名称 数量 縮尺 符号 名称 数量 縮尺 U-2寸法備考寸法備考寸法 品番備考符号 名称 数量 縮尺 符号 名称 数量 縮尺符号 名称 数量 縮尺 符号 名称 縮尺 符号 数量 縮尺 符号 名称 数量 縮尺 数量寸法備考寸法備考品番寸法 品番備考寸法 品番備考寸法 品番備考寸法 品番 仕様備考1:20仕様 仕様仕様 仕様仕様 仕様 仕様手洗いカウンター 3(姿図)700700550550パブリック用 L型手すり 1(平面図)(姿図)(平面図)1,500 1,500700 70070070090901:10 1 1:10 U-3 パブリック用 はね上げ手すり(可動式)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:20 (A1) 1:20 (A1)1:40 (A3) 1:40 (A3)※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。※-1:品番は参考とし同等品可。承認図にて監督員、監理者の承認を得ること。
搬入路造成完了までの仮設・仮囲い範囲 搬入路造成完了までの仮設・仮囲い範囲 搬入路造成完了までの仮設・仮囲い範囲 搬入路造成完了までの仮設・仮囲い範囲※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること ※工事中の駐車場利用可能台数を15台確保すること既存メッシュフェンス H=1,800 既存メッシュフェンス H=1,8001,8201,2351.410m▼▼7.300m≒2,000≒2,000既存児童クラブ通路W≒2,000既存児童クラブ通路W≒2,000隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)仮囲い:H=2.0m1.244m4.225m0.708m成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m 成形鋼板仮囲い:H=2.0mL=計63.378m8.156m5.000m35.335m令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2 敷き鉄板1.524m×6.096m×45枚=418m2仮設養生(既存改修工事専用)As舗装先行整備(給食車両の車両動線確保)給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。給食車両の車両動線に配慮した幅員を確保すること。
工事車両の出入り時には交通誘導をすること 工事車両の出入り時には交通誘導をすること工事車両の出入り時には交通誘導をすること 工事車両の出入り時には交通誘導をすることキャスターゲート:W6.0m H1.8m交通誘導員 30人・日敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2) 敷き鉄板1524x6096 45枚(418m2)キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所 キャスターゲートW6.0、H1.8 1か所仮囲いH2.0 63.4m揚重機20t 6台・日仮設計画内容給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い 給排水工事、外構工事等の際は適切な仮設を行い安全を確保すること。安全を確保すること。
給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること 給水工事の際は適切な仮設を行い、安全を確保すること※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。※学校内出入口門に係る部分は学校等、関係各所と協議の上決定する。
必要な安全対策を講じた上で実施する。 必要な安全対策を講じた上で実施する。 必要な安全対策を講じた上で実施する。 必要な安全対策を講じた上で実施する。
※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 ※搬入路設置に係る期間や、その間の車両規制などについて、 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。 市・学校・児童クラブに説明し了承を得た上で了承を得た上で施工をおこなうこと。
仮設間仕切り(既存改修工事専用)既存撤去平面詳細図参照接続工事期間雨風が既存児童クラブ内にはいらないよう配慮すること。
Y4Y3Y2Y2AY4AY3A1,820 5,915150 3601,670 4,550 1,365Y12,8002,44010,5354,5501,8204,550NN9,1006,676X1 X2 X35,460 2,730 6,825X4 X5 X626,845 5,0852,3552,085 27031,930X73,200 21,840X1 X2 X3 X4 X5 X614,10531,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,35512,740 5,08521,840X73,640 2,730 10,9201,820 2,730 17,2907,280 7,280500隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線隣地境界線北門北門既存フェンスH=1,800 既存フェンスH=1,800隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)-635 -635校舎ビニルハウス花壇-310 -310-475 -475-85 -85-140 -140-180 -180-319 -319-610 -610-580 -580-665 -665-860 -860-1,170 -1,170-1,480 -1,480-1,705 -1,705 -1,880 -1,880-2,085 -2,085-2,210 -2,210-2,375 -2,375-825 -825-825 -825-820 -820-600 -600-615 -615-470 -470-505 -505-465 -465-445 -445-460 -460-275 -275-400 -400-50=KBM -50=KBM-225 -225-540 -540-450 -450-820 -820-40 -40-60 -60-215 -215-455 -455-450 -450校庭-410 -410 -440 -440構内舗装平面図 S=1:100-520 -520-485 -485-450 -450-470 -470 -500 -500盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)7.41m2-500(基礎に接する部分) -500(基礎に接する部分)-585(雨水桝天端) -585(雨水桝天端)-600(雨水桝天端) -600(雨水桝天端)設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300 設備基礎:コンクリートW1,000×D600×H300-380 -380-180 -180-60 -60コンクリート土間 コンクリート土間-450 -450-450 -450-230 -230-505 -505コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。)-290 -290-470 -470盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。盛土、As舗装の切替範囲は既存と同じ位置とする。
盛土B種t150~275 8.76m2 盛土B種t150~275 8.76m2既存フェンス既存フェンス既存フェンス 既存フェンス勾配1/12以下 4.93m2 勾配1/12以下 4.93m2-480(基礎に接する部分) -480(基礎に接する部分)As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40) As舗装(表層復旧:再生密粒t30、レベル調整用路盤材:RC-40)移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m) 移植樹木(≒葉張り3.0m、幹回り0.6m、高さ6.0m)As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150 As舗装(表層:再生密粒t50、路盤:RC-40t150縁石150×150(再利用) 8.84m 縁石150×150(再利用) 8.84m歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m 歩車道境界ブロック180×350 2.7m歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m 歩車道境界ブロック(すりつけ形・斜)180×250~100 0.6m※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。※汚水桝付近は勾配1/12以下で緩やかにすりつけるものとする。
歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2m 歩車道境界ブロック180×250 勾配施工 4.2mコンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。)歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m 歩車道境界ブロック180×300 2.7m縁石150×150復旧 0.78m 縁石150×150復旧 0.78m-540 -540As舗装(表層復旧:再生密粒t50) As舗装(表層復旧:再生密粒t50)-550(雨水桝天端) -550(雨水桝天端)As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m2 As舗装5-15(既存側溝部)1.67m21.1m2 1.1m2天端-220 天端-220-355 -355足洗(不凍水栓柱) 足洗(不凍水栓柱)As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.08m2盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2 盛土B種t50~80(既存レベルに合わせる、As表層分)1.53m2盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2 盛土B種t50(既存レベルに合わせる、As表層分)1.31m2縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500 縁石150×150(既存再利用)4.2m 天端-500As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m2 As舗装(表層復旧:再生密粒t30)5.75m245.42m2 45.42m2フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)フェンス移設範囲(位置は現地にて最終調整する)、追加フェンス≒1.67m(34.87-33.20)-260 -260-490 -490コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。) コンクリート基礎W1200、D600 天端-200(既存水切りより下とする。
)設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300 設備基礎:コンクリートW2,600×D600×H300※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※1 高さは既存FL=±0を基準とした高さ完成計画高現況高完成計画高現況高 ※高さは既存FL=±0を基準とした高さ ※高さは既存FL=±0を基準とした高さ:現状のまま :現状のまま:盛土(B種):19.01m2 :盛土(B種):19.01m2メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定) メッシュフェンスH1.8m 移設33.2m分、新設1.67m程度(想定)180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m 180×350:2.7m、180×300:2.7m、180×250:4.2m、180×250-100(斜)0.6m歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロック縁石150×150移設:13.82m 縁石150×150移設:13.82m:As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2 :As舗装 (表層のみ、再生密粒) t50:1.1m2、t30:15.76m2:As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2 :As舗装 t200(再生密粒5-15):47.09m2凡例 凡例宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada構内舗装図 構内舗装図A ― 8101 A ― 8101 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査30.351゚5,460 2,730 6,825 2,3552,085 270Y4Y3Y2Y2AY4AY3A1,820 5,915150 3601,670 4,550 1,365Y12,8002,44010,5354,5501,8204,550NN9,1006,676X1 X2 X3 X4 X5 X626,845 5,08531,930X73,200 21,840X1 X2 X3 X4 X5 X614,10531,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,35512,740 5,085X73,6401,820 2,7307,280 7,280凡例 凡例:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。:汚水管(設備工事) 注:汚水管の勾配、埋設深さを優先する。
:排水管 VP150φ-66.9m :排水管 VP150φ-66.9m:接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m :接続管 VP100φ:増築部-20.83m 既存部-10.77m:U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m :U型側溝300Cを示す。 移設6.75m※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所 ※は記載なき限り90Y、90Y:16か所、90L:7か所既存部の小口径ますは図面を参照のこと 既存部の小口径ますは図面を参照のことVP150φ ≒1.0%VP150φ ≒1.3%VP150φ ≒1.4%VP100φ既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m 既存配管撤去の上新設:VP100φ 2.09m既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850 既存塩ビ小口径撤去の上新設:90Y150-100 715H(泥だめH150) 天端-275 管底-850既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 700H(泥だめH150) 天端-260、管底-800VP100φ 1.0m VP100φ 1.0m既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800 既存塩ビ小口径ます撤去・新設:90L150-100 660H(泥だめH150) 天端-290、管底-800VP100φ 1.38m VP100φ 1.38m雨水排水平面図 S=1:100隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線隣地境界線北門北門既存フェンスH=1,800 既存フェンスH=1,800隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)-230 -230-465 -465-415 -415-510 -510-485 -485 -130 -130-380 -380-305 -305-305 -305-635 -635校舎ビニルハウス花壇-310 -310-85 -85-140 -140-180 -180-319 -319-610 -610-580 -580-665 -665-860 -860-1,170 -1,170-1,480 -1,480-1,705 -1,705 -1,880 -1,880-2,085 -2,085-2,210 -2,210-2,375 -2,375-825 -825-825 -825-820 -820-600 -600-615 -615-505 -505-465 -465-445 -445-275 -275-400 -400-50=KBM -50=KBM-350 -350-450 -450-820 -820-40 -40-60 -60-215 -215-290 -290-455 -455-450 -450校庭-410 -410-440 -440オイルタンク-435 -435-470 -47090L 90L90L 90L90L 90L雨水桝に放流 雨水桝に放流側溝に放流 側溝に放流雨水桝に放流 雨水桝に放流-485 -48590L 90L竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通)U型側溝300C移設 2.25m U型側溝300C移設 2.25mU型側溝300C移設 2.0m U型側溝300C移設 2.0m既存雨水桝移設 天端-600 既存雨水桝移設 天端-600新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585 新設雨水桝600×600×800H 天端-585-230 -23090L 90L90L 90L90L 90L竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通) 竪樋、ドレン管接続配管VU100φ(共通)VP管300φ(トレンチ部) 2.8m VP管300φ(トレンチ部) 2.8mVP100φ VP100φ新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550 新設雨水桝600×600×800H 天端-550汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574 汚水桝1(設備工事)天端-230、管底-574-485 -485既存雨水桝移設 天端-540 既存雨水桝移設 天端-540U型側溝300C移設 2.5m U型側溝300C移設 2.5m≒1.0%3.81mVP管100φ 2.49m VP管100φ 2.49m汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634 汚水桝1(設備工事)天端-290、管底-634雨水配管は汚水配管の下とする。雨水配管は汚水配管の下とする。
宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada雨水排水平面図 雨水排水平面図A ― 8102 A ― 8102 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査土被り土被り▼外構仕上面 ▼外構仕上面 ▼外構仕上面 ▼外構仕上面10010050501001001010260260100 100200 200地先境界ブロック100×100 地先境界ブロック100×100モルタルt10 モルタルt10断面図 1/10 断面図 1/10再生砕石路盤(RC-40)t=150 再生砕石路盤(RC-40)t=150再生密粒アスファルトt30 再生密粒アスファルトt303030再生砕石路盤(RC-40)t=100 再生砕石路盤(RC-40)t=100アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t30 詳細図 (表層撤去・新設)130130100100路床 路床(現場良質土埋戻し) (現場良質土埋戻し)※表層新設時には路盤の転圧を行うこと。※表層新設時には路盤の転圧を行うこと。
アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設) アスファルト舗装t50 詳細図 (表層撤去・新設)再生密粒アスファルトt50 再生密粒アスファルトt505050150150200200※表層新設時には路盤の転圧を行うこと。※表層新設時には路盤の転圧を行うこと。
工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 照査一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro WadaA ― 8201 A ― 8201囲障・構内舗装・雨水排水詳細図 囲障・構内舗装・雨水排水詳細図断面図 1/10 断面図 1/10断面図 1/10 断面図 1/10▼舗装仕上面 ▼舗装仕上面15015050501001003103101010250 250150 150縁石150×150 縁石150×150モルタルt10 モルタルt10捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50▼舗装仕上面 又は 外構仕上面 ▼舗装仕上面 又は 外構仕上面RC丸形ピース100φ程度 RC丸形ピース100φ程度(植栽帯部分) (植栽帯部分)撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタル、捨てコンまでとする。
撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。撤去範囲は、地先境界ブロック、モルタルまでとする。
A-BA-BWW 50 50 50 50W+100 W+100▼外構仕上面(A) ▼外構仕上面(A)1515100100100100HHH+215H+215片面取り 片面取り歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロック▼既存舗装面(B) ▼既存舗装面(B)モルタルt15 モルタルt15C=H-(A-B)C=H-(A-B)断面図 1/10 断面図 1/10180×350 180×350180×300 180×300180×250 180×250規格(W×H) 規格(W×H) AA BB A-B A-B-230 -230 -550 -550 320 320CC30 30-260 -260 -540 -540 280 280 20 20-260 -260 -450 -450 190 190 60 60基礎コン厚 基礎コン厚100 10090 9050 50備考 備考新設 新設既存捨てコン・再生砕石 再利用 既存捨てコン・再生砕石 再利用既存捨てコン・再生砕石 再利用 既存捨てコン・再生砕石 再利用BBワイヤメッシュ ワイヤメッシュ(ハイテンション線) (ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウム 亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線 合金めっき鉄線φ50.8*2.3 φ50.8*2.3 φ50.8*2.3 φ50.8*2.3AA180 180 50 50 50 50280 2801,7701,77030301,8001,800450450100100550550450450100100550550基礎180□再利用 基礎180□再利用基礎180□再利用 基礎180□再利用再生砕石t100(存置・新設) 再生砕石t100(存置・新設)再生砕石t100(存置・新設) 再生砕石t100(存置・新設)縁石100×100 詳細図 (撤去) 縁石100×100 詳細図 (撤去) 縁石100×100 詳細図 (撤去) 縁石100×100 詳細図 (撤去) 縁石100×100 詳細図 (撤去) 縁石100×100 詳細図 (撤去) 歩車道境界ブロック (新設) 歩車道境界ブロック (新設) 歩車道境界ブロック (新設) 歩車道境界ブロック (新設) 歩車道境界ブロック (新設) 歩車道境界ブロック (新設)雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所) 雨水桝 600×600×800H(泥だめH150) (移設2か所、新設2か所)コンクリート蓋 1/10 コンクリート蓋 1/1010500510135205鋼製グレーチング蓋 1/10 鋼製グレーチング蓋 1/10側溝蓋300用 かさあげ式細目 側溝蓋300用 かさあげ式細目997 997WWWW割付寸法線割付寸法線▼外構仕上面 ▼外構仕上面3030100100AAhhHHモルタル1:3(空) モルタル1:3(空)t30 t30再生砕石基礎 (RC-40)t100 再生砕石基礎 (RC-40)t100落ち蓋式U型側溝 落ち蓋式U型側溝aaBBAA名称 名称 種種aa BB寸法表(参考) 寸法表(参考)55 55tt※※ ※※断面図 S=1/10 断面図 S=1/10目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。目地モルタルは、配合1:2、目地幅7mmとする。
※:500は60、以外は55 ※:500は60、以外は55HH hh tttt90(125)90(125)412(612) 412(612)35(50)35(50)55(75)55(75)50(56) 50(56) 50(56) 50(56)寸法:250用、(寸法):500用 寸法:250用、(寸法):500用300 300 300C 300C 1133 ↑↑500 500520 520360 360340 340500 500 665 665 95 95↑↑ 675 675 ↑↑竣工図、現調より300C(1種)と想定 竣工図、現調より300C(1種)と想定T-2(1種)、 ノンスリップ T-2(1種)、 ノンスリップ90907207209090900900150150600600150150150 150 600 600 150 15090 90 720 720 90 90900 900800800150150950950100100150 150 600 600 150 15050 50 900 900 50 50鋼製グレーチング700□ T-6 鋼製グレーチング700□ T-6溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型鋼製グレーチング700□ T-6 鋼製グレーチング700□ T-6溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型 溶融亜鉛メッキ仕上げ、ボルト固定式、すべり止め型プレキャスト雨水桝600□ プレキャスト雨水桝600□プレキャスト雨水桝600□ プレキャスト雨水桝600□※どろ溜めH150を確保すること ※どろ溜めH150を確保すること▼外構仕上面 ▼外構仕上面再生砕石t100 再生砕石t100RC-40t100 RC-40t100RC-40t100 RC-40t100 RC-40t100(既存) RC-40t100(既存)基礎コンクリート+既存捨てコンt50 基礎コンクリート+既存捨てコンt50H≦1.0m H≦1.0m H>1.0m H>1.0m良質発生土埋戻し 良質発生土埋戻し1:0.31:0.3▼外構仕上面 ▼外構仕上面100100管底+管肉圧+100管底+管肉圧+100D(外形)D(外形)ttDD掘削幅W 掘削幅W硬質塩化ビニール管 硬質塩化ビニール管埋め戻し用砂(良質土埋戻し) 埋め戻し用砂(良質土埋戻し)※※ ※※呼び径 呼び径 掘削幅W 掘削幅W 基床厚t 基床厚t 外径D 外径D 肉厚 肉厚100 100 100 100 114 114 3.1 3.1150 150 100 100 165 165 5.1 5.1200 200 100 100 216 216 6.5 6.5250 250 267 267 7.8 7.8300 300 318 318 9.2 9.210.5 10.5 350 350 370 370硬質塩化ビニール管(VU)寸法表(参考) 硬質塩化ビニール管(VU)寸法表(参考)150 150150 150150 150500 500600 600700 700800 800850 850900 900呼び径 呼び径 掘削幅W 掘削幅W 基床厚t 基床厚t 外径D 外径D 肉厚 肉厚100 100 100 100 114 114150 150 100 100 165 165200 200 100 100 216 216250 250 267 267300 300 318 318硬質塩化ビニール管(VP)寸法表(参考) 硬質塩化ビニール管(VP)寸法表(参考)500 500600 600700 700800 800850 850150 150150 1506.6 6.68.9 8.910.3 10.312.7 12.715.1 15.1標準断面図 S=1/10 標準断面図 S=1/10管底管底(200以上)(200以上)既存メッシュフェンス (移設、一部新設) 既存メッシュフェンス (移設、一部新設) 既存メッシュフェンス (移設、一部新設) 既存メッシュフェンス (移設、一部新設) 既存メッシュフェンス (移設、一部新設) 既存メッシュフェンス (移設、一部新設)縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用) 縁石150×150、RC丸形ピース100φ 詳細図 (撤去、一部再利用)雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水側溝 U型側溝300C (撤去、一部再利用) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、新設) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、新設) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、新設) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、新設) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、新設) 雨水排水管(既存雨水排水管撤去、
新設)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事平面図 S=1/20 平面図 S=1/20断面図 S=1/20 断面図 S=1/201:10・20 (A1) 1:10・20 (A1)1:20・40 (A3) 1:20・40 (A3)X7工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada照査物入(1)消火器1,2101,020 1,020559 559廊下(1)仕上:F-2a 仕上:F-2a100.5 100.5 65 65・FL-485 ・FL-485掃除具入GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張り GB-Rt9.5増し張りの上ビニルクロス張りスロープL=3,600 スロープL=3,600勾配1/12以下 勾配1/12以下仕上:F-2a 仕上:F-2a更衣室・FL-50 ・FL-50 ▲▲(S.GL+485) (S.GL+485)水飲み事務室湯沸室静養室玄関ポーチテラス±0 ±01,2351,2358215065 6572.5 9065656590 72.5 901,820 910 4,095 2,275 1,8202,610 2,095 910 4,095EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J270 2702,730 3,640 2,730 1,8202,085 2,0852,275 2,275既存FL-2 既存FL-2既存FL-25 既存FL-25既存FL-25 既存FL-25910 1,820 1,820 2,7302,7301,8201,8204,5504,5504,5504,5509,1009,1001501501,8201,8201,6701,670Y2Y3Y3A男子トイレ(1) 女子トイレ(1)NNDDCCBBAA展開記号1,21072.5・FL-485 ・FL-485・FL-50 ・FL-50 ▲▲(S.GL+485) (S.GL+485)水飲みホール(1)事務室湯沸室静養室玄関ポーチテラス±0 ±01,2351,23565 6572.5 9065656590 72.5 901,820 910 4,095 2,275 1,8202,610 2,095 910 4,0952,730 3,640 2,730 1,8202,275 2,2751,8201,8201,8201,8203,6403,6409109109,1009,1001,8201,8202,7302,7304,5504,5504,5504,550既存FL±0 既存FL±0既存FL-2 既存FL-2既存FL-25 既存FL-25既存FL-25 既存FL-25消火器物入(1)女子トイレ(1) 男子トイレ(1)X7柱に留付のツバは存置既存アルミ製建具撤去1,820 1,82070 70 1,680 1,680 70 7010 10 10 1033 33建具取り合い部既存外壁撤去1,0071,575405,2003,7053,220 4851,365130▼既存最高の高さ▼既存軒高▼既存FL▼S.GL既存水切り撤去ガルバリウム鋼板t0.35(防鼠付)既存外壁撤去窯業系サイディングt16通気金具Y2 Y3既存撤去立面図 S=1:100 :撤去範囲を示す。 :撤去範囲を示す。
② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。② :仕上げクロス+下地面材撤去範囲を示す。
③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。③ :仕上げクロス+下地面材+木下地撤去範囲を示す。
透湿防水シート構造用合板t12、断熱材③◆◆ ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す ◆:プラスチック製抗菌コーナーガードを示す令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事4,0951,8006006002,5009104,5504,0954,0954,5509009001,5001001004,0951,8204,0954,0951,8201,8201,3654,0959102,730 4,0954,0952,7303,1851,3652,5009009001,5001002,0005001501,6701,6704554552,5002002002,300500500500500500455 455既存撤去既存改修防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁防火上主要な間仕切り壁壁、木製建具、枠撤去(下地を含む)壁、木製建具、枠撤去(下地を含む)※クロス、巾木撤去※クロス、巾木撤去掲示板(W1,800×H900)掲示板(W1,800×H900)カーテンレールカーテンレール固定棚固定棚この範囲は壁仕上材、巾木までを撤去この範囲は壁仕上材、巾木までを撤去壁、金属製建具、枠、カーテンレール撤去(下地を含む)壁、金属製建具、枠、カーテンレール撤去(下地を含む)※窓台撤去、まぐさは残し※窓台撤去、まぐさは残しカーテンレールカーテンレールカーテンレールカーテンレールボード、クロス、巾木撤去ボード、クロス、巾木撤去巾木撤去巾木撤去±0±0H-2H-2※撤去範囲の取合い部は、同等の材料で復旧すること。
室名室名床床FLFL±0±0H-2H-2ビニル巾木ビニル巾木巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁天井天井CHCH備考備考2,5002,500既存学習室既存学習室<>、<>、<><>、<>、<>F-2aF-2a構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地長尺塩ビ床シートt2長尺塩ビ床シートt2ビニルクロス張り(不燃)GB-Rt12.5下地ビニルクロス張り(不燃)GB-Rt12.5下地有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5C-4bC-4b:撤去範囲を示す:撤去範囲を示す※下地材などの隠ぺい部について腐朽が見られた場合は、監督・監理者の確認を仰ぎ、必要と認められた場合は、撤去の上同等の仕様で修繕すること。
室名室名床床FLFL±0±0H-2H-2巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁廊下(1)廊下(1)F-2aF-2a天井天井CHCH備考備考2,5002,500C-4bC-4b既存部:既存GB-Rt12.5の上にGB-Rt9.5増し張り既存部:既存GB-Rt12.5の上にGB-Rt9.5増し張り防火上主要な間仕切り部防火上主要な間仕切り部既存構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地既存構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地既存有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5同等既存有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5同等既存長尺塩ビ床シートt2同等既存長尺塩ビ床シートt2同等既存ビニル巾木同等既存ビニル巾木同等既存ビニルクロス張り(準不燃)同等 既存GB-Rt12.5下地既存ビニルクロス張り(準不燃)同等 既存GB-Rt12.5下地室名室名床床FLFLH-2H-2巾木巾木HHW-2aW-2a壁壁F-2aF-2a天井天井CHCH備考備考2,5002,500C-4bC-4b防火上主要な間仕切り部防火上主要な間仕切り部既存構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地既存構造用合板t24 ラワン合板t5.5下地既存有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5同等既存有孔化粧石膏ボード張り(不燃)t9.5同等既存長尺塩ビ床シートt2同等既存長尺塩ビ床シートt2同等既存ビニル巾木同等既存ビニル巾木同等既存ビニルクロス張り(準不燃)同等 既存GB-Rt12.5下地既存ビニルクロス張り(準不燃)同等 既存GB-Rt12.5下地更衣室更衣室W-2aW-2aH-2H-2H-2H-2H-2H-2W-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2aW-2a既存W-2a既存W-2a既存掲示板(W1,800×H900)既存掲示板(W1,800×H900)既存固定棚既存固定棚既存H-2既存H-2W-2aW-2aW-2aW-2a既存H-2既存H-2既存W-2a既存W-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2W-2aW-2aH-2H-2H-2H-2H-2H-2W-2aW-2aH-2H-2既存W-2a既存W-2a見切見切ABCDABCDAB C D既存カーテンレール既存カーテンレール▼既存FL▼既存FL▼既存FL▼既存FL▼既存FL▼既存FL757575757575(既存)(既存)(既存)(既存)(既存)(既存)W-2aW-2a木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUC木製見切りUH-2H-2木製棚(4段)UC木製棚(4段)UCDH-2H-2W-2aW-2a木製棚(4段)UC木製棚(4段)UC木製棚(4段)UC木製棚(4段)UC新設部:GB-Rt15.0下地新設部:GB-Rt15.0下地防火上主要な間仕切り部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5下地防火上主要な間仕切り部:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5下地新設部:GB-Rt15.0下地新設部:GB-Rt15.0下地H-2H-2H-2H-2手摺受け下地 赤松集成材t25 UC手摺受け下地 赤松集成材t25 UC手摺、面木、サイン手摺、面木、サイン:改修工事クロス張り範囲を示す:改修工事クロス張り範囲を示す:改修工事クロス張り+下地(木、ボード)施工範囲を示す:改修工事クロス張り+下地(木、ボード)施工範囲を示すGB-Rt15両面張り(野地合板まで張り上げること)既存野縁受け既存小屋梁スギ 45×105スギ 45×45スギ 45×105既存野縁受け既存天井材再設置既存天井材再設置既存同等床材既存同等床材既存下地 構造用合板t24+合板t5.5廊下(1)更衣室GB-Rt15両面張り(野地合板まで張り上げること)既存野縁受け既存小屋梁スギ 45×105スギ 45×105既存野縁受け既存天井材再設置既存天井材再設置既存同等床材既存同等床材既存下地 構造用合板t24+合板t5.5湯沸室廊下(1)※既存間仕切り壁下地ボードと連続させること既存GB-Rt12.5+GB-Rt9.5新設防火上主要間仕切壁-2断面図 S=1:5新設防火上主要間仕切壁-1(GB-R9.5増し張り部)断面図 S=1:5スギ 45×45宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1: 50 (A1)1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号A ― 9002既存撤去改修展開図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査X7 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。 :既存取外し、改修工事後、再設置範囲を示す。
既存撤去1階天井伏せ図 S=1:50展開記号AABBCCDD65玄関児童クラブ室(1)静養室湯沸室 ホール(1)物入(2)物入(1)事務室水飲み2,085 2,085X7270 2704,5504,5504,5504,5501,8201,8202,7302,730Y3Y272.5 9065 6590 72.565 6572.5仕上:C-4b既存CH=2,5009,1009,1001,8201,8201,8201,8209109101,820 1,820 2,730 2,730 3,640 3,640 2,730 2,73021,840 21,84010,920 10,9206,6766,676Y3Y22,275 2,2754,095 4,0951,820 1,820 2,275 2,275910 910 2,095 2,0954,095 4,0952,610 2,610910 910 1,820 1,8201,210 1,21021,840 21,84010,920 10,9203,200 3,200NN女子トイレ(1) 男子トイレ(1)仕上:C-4b廊下(1)既存CH=2,500掃除具入学習室仕上:C-4b既存CH=2,500 :防火上主要な間仕切り壁 :防火上主要な間仕切り壁凡例 凡例工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)2025.02.28 2025.02.28照査 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号A ― 9003 A ― 9003 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事既存撤去1階天井伏せ図 既存撤去1階天井伏せ図隣地境界線隣地境界線2,085 2,085 270 2701,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,8203603601501504,5504,5504,5504,5501,8201,8202,7302,73065 65 90 72.5 9090 72.565 6515065 65 100.5 100.572.51,532.565 821,8201,8201,8201,8209109101,820 1,820 2,730 2,730 3,640 3,640 2,730 2,73021,840 21,84010,920 10,92065 656,6766,6763,200 3,20010,920 10,92021,840 21,8401,210 1,2101,820 1,820 910 9102,610 2,610 2,095 2,0954,095 4,095910 9102,275 2,275 1,820 1,8204,095 4,0952,275 2,275凡例 凡例X7X7Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1Y3Y2新設防火上主要な間仕切り壁 新設防火上主要な間仕切り壁新設防火上主要な間仕切り壁 新設防火上主要な間仕切り壁CH=2,000 CH=2,000EXP.Jカバー:樹脂製 EXP.Jカバー:樹脂製軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面) 軒裏:ガラス繊維不織布入石膏板t12.5存置(両面)女子トイレ(1)NN既存 既存既存新設玄関児童クラブ室(1)静養室ホール(1)物入(1)事務室水飲み廊下(1)移設既存既存既存 既存既存既存 既存既存既存既存既存既存 既存既存 既存移設 移設移設 移設更衣室物入(2)新設新設掃除具入新設新設移設新設200湯沸室仕上:C-4b既存再設置既存CH=2,500仕上:C-4b既存再設置既存CH=2,500仕上:C-4b既存再設置既存CH=2,500廊下(1)仕上:C-4b既存再設置既存CH=2,500男子トイレ(1)※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること ※-1:既存天井材を再設置できない場合は既存同等品にて復旧すること既存改修1階天井伏せ図 S=1:50小屋裏換気FD詳細図 S=1:59,1009,100隣地境界線30 30 300防火被覆を小口までまくことSUSガラリ付きFDは不燃材に取付羽根:SUS304t1.5令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ) 令112条第18項、S48建告2563号第二第二号(ハ)H12建告1369号枠:SUS304t1.0SUSガラリ付きFD300x300杉田エ-ス317-160同等品(準耐火45分)FD FDFD FD FD FD FD FDFD FD FD FDFD FD:小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、小屋裏の高所の壁に設ける) :小屋裏換気用FD付SUS防火ガラリ(45分、
小屋裏の高所の壁に設ける)W300×H300 W300×H300:防火上主要な間仕切り壁 :防火上主要な間仕切り壁宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号1:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)2025.02.28 2025.02.28一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro WadaA ― 9004 A ― 9004 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事既存改修1階天井伏せ図 既存改修1階天井伏せ図工事 管理番号建築士 名称図面 代表縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当ベタ基礎 ベタ基礎 布基礎 布基礎有有 無無無無 有有載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない 載荷試験 行う(位置・載荷荷重等は図示による)行わない試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による 試験の方法及び報告書は、敷地調査共通仕様書4章7節及び15節による固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 ) 固化工法( 浅層混合処理工法 深層混合処理工法 )締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 ) 締固め工法( バイブロフローテーション工法 サンドコンパクションパイル工法 )その他工法( ) その他工法( ) その他工法( ) その他工法( ) その他工法( ) その他工法( ) その他工法( ) □RC □PC □RC □PC□PHC □H鋼 □PHC □H鋼□鋼管 □摩擦杭 □鋼管 □摩擦杭□先端羽根付鋼管杭 □先端羽根付鋼管杭鋼材 □SS400 □STK400) 鋼材 □SS400 □STK400) 鋼材 □SS400 □STK400) 鋼材 □SS400 □STK400)PHC(□A種 □B種 □C種) PHC(□A種 □B種 □C種) PHC(□A種 □B種 □C種) PHC(□A種 □B種 □C種)PC (□A種 □B種 □C種) PC (□A種 □B種 □C種) PC (□A種 □B種 □C種) PC (□A種 □B種 □C種) □打ち込み □打ち込み□埋込み(セメントミルク工法) □埋込み(セメントミルク工法) □埋込み(セメントミルク工法) □埋込み(セメントミルク工法)□回転埋設 □回転埋設大臣認定第 号 大臣認定第 号 年 月 日 年 月 日□場所打ち □場所打ちコンクリ-ト杭 コンクリ-ト杭(※調合管理強度は、Fc+3Nとする) (※調合管理強度は、Fc+3Nとする) (※調合管理強度は、Fc+3Nとする) (※調合管理強度は、Fc+3Nとする)コンクリ-トFc= コンクリ-トFc=セメント量 ㎏/㎡ セメント量 ㎏/㎡ セメント量 ㎏/㎡ セメント量 ㎏/㎡鉄 筋 主 筋 SD 鉄 筋 主 筋 SD 鉄 筋 主 筋 SD 鉄 筋 主 筋 SDHOOP SD HOOP SD□BH □深礎 □BH □深礎□ア-スドリル □ミニア-ス □ア-スドリル □ミニア-ス □ア-スドリル □ミニア-ス □ア-スドリル □ミニア-ス□リバ-スサ-キュレ-ション □リバ-スサ-キュレ-ション □リバ-スサ-キュレ-ション □リバ-スサ-キュレ-ション□オ-ルケ-シング □拡底杭 □オ-ルケ-シング □拡底杭 □オ-ルケ-シング □拡底杭 □オ-ルケ-シング □拡底杭□手堀 □手堀□機械堀 □機械堀 年 月 日 年 月 日 第 号 第 号日本建築センタ-認定 日本建築センタ-認定拡底杭 拡底杭3.地業工事4.鉄筋工事6.鉄骨工事5.コンクリート工事●●2233553355888812 1215 1517 1725 2528 2828 2828 2828 28支 柱 支 柱 せき板 せき板スラブ下 スラブ下85% 85% 100% 100%種類 種類位位セセメメンントトのの種種類類置置期期間間 平平均均気気温温梁 下 梁 下 スラブ下、梁下 スラブ下、梁下 基礎、梁側、柱、壁 基礎、梁側、柱、
壁設計規準強度の 設計規準強度の5N/mm2 5N/mm2のの存存部部シリカセメント シリカセメント型枠存置期間 型枠存置期間A種 A種15 1515 15適 用 箇 所 適 用 箇 所(cm) (cm)スランプ スランプ(1) (1)(2) (2)(3) (3)(4) (4)材 料 材 料 施工法 施工法 備 考 備 考 杭 種 杭 種杭仕様 杭仕様試験杭 試験杭(5) (5)(6) (6)床下防湿層 床下防湿層 (7) (7)SD390 SD390D13 D13D19以上 D19以上D16以下 D16以下SBPD1275/1420 SBPD1275/1420 SBPD1275/1420 SBPD1275/1420SD345 SD345種 別 種 別 適用径 適用径 規格番号 規格番号(1) (1)●●(2) (2)(3) (3)接合方法 接合方法 部 位 部 位 適用径 適用径(4) (4)(6) (6)(7) (7)(8) (8)(1) (1)(2) (2)(3) (3)(6) (6)を試験値とする。を試験値とする。
気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。気温が25°C以下の場合は120分、25°Cを超える場合は90分以内とする。
等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外 等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同 さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高 ・ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリ-トの自由落下高方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。方法など必要事項について、工事監督員の承諾を得ること。
・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ・寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。・調合計画は、工事開始前に工事監督員の承諾を得ること。
・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場) ・公共建築工事標準仕様書(6.4.1)による。(JIS工場)・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場) ・仙台市営繕工事標準仕様書【6.4.1】による。(○適工場)端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値 端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一材料から取り分けて3回行い、その平均値評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真 評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ・フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術(カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその (カラ-)を保管し承諾を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。混和剤は、JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。
性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形 性能による区分標準形 促進形遅延形塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種 塩化物イオン量による区分Ⅰ種Ⅱ種 Ⅲ種・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。・細骨材中の塩化物量は原則としてNaClで0.04%以下とする。
0.3kg/m3以下とする。0.3kg/m3以下とする。0.3kg/m3以下とする。0.3kg/m3以下とする。0.3kg/m3以下とする。0.3kg/m3以下とする。
・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、 ・建築物(仮設建築物を除く)の構造耐力上主要な部分のコンクリートに含まれる塩化物イオンの含有量は、b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。b. 特記なき限りJASS5(2009)による。
a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3) a. 軽量コンクリート気乾単位容積重量(1種 KN/m3)抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 抜取試験外観試験 超音波探傷試験 引張試験 H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) H型 M型 MH型 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図) A形 B形 (鉄筋コンクリート構造配筋標準図)ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。ガス圧接部の抜き取り検査は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年度版(5.4.9)による。
厚さ 50㎜ 60㎜ 厚さ 50㎜ 60㎜ 厚さ 50㎜ 60㎜ 厚さ 50㎜ 60㎜ 厚さ 50㎜ 60㎜ 厚さ 50㎜ 60㎜ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上 ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 材料砂 再生クラッシャラン0~40 切込砂利 切込砕石 ●●JIS G 3112 JIS G 3112JIS G 3137 JIS G 3137異形鉄筋 異形鉄筋高強度鉄筋 高強度鉄筋網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150 網目の形状・寸法 100×100 150×150鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551 鉄線の径 3.2㎜ 4.0㎜ 6.0㎜ 規格番号 JIS G 3551・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。・鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図」による。
・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会 ・D19未満は、すべて重ね継手とする。継手(D19以上)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
●● Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅰ類 Ⅱ類●●●●捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。捨コンクリート及び防水層の保護コンクリートの強度等は上記表による。
豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。豆砂利コンクリートのセメント量は250kg/m3とする。
骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。骨材は再生粒度調整砕石及び再生コンクリート砂を使用してもよいものとする。
せき板の材料 せき板の材料合板厚12mmを標準とする。合板厚12mmを標準とする。合板厚12mmを標準とする。合板厚12mmを標準とする。合板厚12mmを標準とする。合板厚12mmを標準とする。
床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 床型枠用鋼製デッキプレート 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 ) 鋼製メッシュ型枠 厚さ ㎜(施工場所 )その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 ) その他のせき板 厚さ ㎜(施工場所 )ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。ひび割れ誘発目地及び打継目地等は図示による。
片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監督員の指示による。注)1 注)1大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。注)2 注)2支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリ-ト打ち後とする。注)3 注)3盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。注)4 注)4注)5 注)5 支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。支柱の盛りかえは、小はりが終わってから、スラブを行う。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
注)6 注)6 上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。上表以外のセメントを使用する場合は工事監督員の指示による。
1.建築物の構造内容柱底均しモルタル 柱底均しモルタル (7) (7)工法の種別 A種 B種 工法の種別 A種 B種 工法の種別 A種 B種 工法の種別 A種 B種 工法の種別 A種 B種 工法の種別 A種 B種厚さ 50㎜ 30㎜ 厚さ 50㎜ 30㎜ 厚さ 50㎜ 30㎜ 厚さ 50㎜ 30㎜ 厚さ 50㎜ 30㎜ 厚さ 50㎜ 30㎜材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2) 材料 無収縮モルタル モルタル(セメント1:砂2)仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。仕上げの平坦さは(6.2.5)及び(表6.2.5)を標準とする。
(4) (4)(5) (5)セメントの種類 セメントの種類骨材 骨材高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L 高炉スラグの粗骨材、電気炉酸化スラグ粗骨材の絶乾密度等の区分 N L砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B 砂利、砕石、砂、砕砂、電気炉酸化スラグ粗骨材のアルカリシリカ反応性の区分 A B砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜ 砕石、高炉スラグ及び電気炉酸化スラグ20㎜ 25㎜砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜ 砂利25㎜ 40㎜粗骨材の最大寸法 粗骨材の最大寸法品質 品質種類 種類●●●●粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材 粗骨材 砂利 砕石 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ 混合材●● 早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント 早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 普通ポルトランドセメント 混合セメントA種細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材 細骨材 砂 砕砂 高炉スラグ 電気炉酸化スラグ フェロニッケルスラグ 銅スラグ 混合材●●Fm=Fc+S Fm=Fc+SFc=18 Fc=18(N/mm2) (N/mm2) (N/mm2) (N/mm2)Fc=21 Fc=21 ●● 軽量コンクリート 軽量コンクリート 普通コンクリート 普通コンクリート耐久設計基準強度:計画併用期間の級 耐久設計基準強度:計画併用期間の級 耐久設計基準強度:計画併用期間の級 耐久設計基準強度:計画併用期間の級:短期,標準,長期,超長期 :短期,標準,長期,超長期 :短期,標準,長期,超長期 :短期,標準,長期,超長期調合管理強度 調合管理強度 設計基準強度 設計基準強度15 15 Fc=21 Fc=21捨コンクリート 捨コンクリート・エルニード工法 ・エルニード工法●●●●(5) (5) 帯筋 帯筋 柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。柱の帯筋(HOOP)の加工法は 、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。
●●載荷試験 載荷試験独立基礎 試験堀 独立基礎 試験堀 独立基礎 試験堀 独立基礎 試験堀第三者検査機関名 第三者検査機関名検査箇所 検査箇所 検査方法 検査方法検査率又は検査数 検査率又は検査数社内 社内 第三者 第三者 工事監理者 工事監理者マクロ試験・その他 マクロ試験・その他備考 備考□□%%個個%%個個個個%%個個外観(目視)検査 外観(目視)検査ために自ら契約した検査会社をいう。ために自ら契約した検査会社をいう。ために自ら契約した検査会社をいう。ために自ら契約した検査会社をいう。
%% 超音波探傷試験 超音波探傷試験第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる 第三者検査機関とは、工事施工者が、受入れ検査を代行させる製作・建方精度 製作・建方精度(8) (8) ターンバックル ターンバックル(9) (9)高力ボルト接合 高力ボルト接合 (10) (10)溶接接合 溶接接合 (11) (11)接合部の検査 接合部の検査 (12) (12)防錆塗装 防錆塗装溶融亜鉛めっき工法 溶融亜鉛めっき工法注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。注) 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。
・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆 ・防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。錆止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。止めペイントは、JIS K5674、2回塗りを標準とする。
亜鉛めっきの種別 A種 亜鉛めっきの種別 A種 亜鉛めっきの種別 A種 亜鉛めっきの種別 A種 亜鉛めっきの種別 A種 亜鉛めっきの種別 A種 (13) (13)(14) (14)溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監督員に報告すること)・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。
・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。・日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」による。
・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。・締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行われているか検査する。
着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。着するよう注意して行う。また、締付けは原則として2度締めとする。
・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密 ・高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。
て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で て発生した、赤さび状態であること。ただし、シェットブラスト、グリットブラストによる処理で2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し 2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダ-掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置し・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 ・高力ボルトは「トルシア型(大臣認定品)」を標準とする。摩擦面の処理は黒皮などを座金外径・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。・「鉄骨構造標準図(1)」による。
日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事」による。
ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト ボルトの種類 羽子板ボルト 両ねじボルト アイボルト胴の種類 割枠式 パイプ式 胴の種類 割枠式 パイプ式 胴の種類 割枠式 パイプ式 胴の種類 割枠式 パイプ式 胴の種類 割枠式 パイプ式 胴の種類 割枠式 パイプ式7.設備関係・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監督員の承諾を得ること。
・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。・設備機器の架台及び基礎については工事監督員の承諾を得ること。
・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5㎝以上とする。
・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。・建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとすること。
・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 ・屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。 主要な部分に、支持構造部は建築物の構造耐力上主要な部分に緊結すること。
・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、風圧、土圧及び水圧並び地震その他の振動及び衝撃に対し て安全上支障のない構造とすること。 て安全上支障のない構造とすること。 て安全上支障のない構造とすること。 て安全上支障のない構造とすること。 て安全上支障のない構造とすること。 て安全上支障のない構造とすること。
・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。
・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ・建築物に設ける給水・排水その他配管設備は、管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずる恐れが ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。
・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。・給湯設備は、風圧土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対し安全上支障のない構造とすること。
平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。平成12年建告第1388号第5に規定する構造方法によること。
満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15㎏を超える給湯設備については、地震時対して安全上支障のない構造として、●●●●●●●●●●●●●●●●●●9.特記「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会 「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(2018)」「鉄骨精度測定指針」「鉄骨工事技術指針」日本建築学会●●試験深さ 試験深さ 試験対象土質 試験対象土質最大荷重 最大荷重●●標準 標準標準 標準※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。※構造体強度補正値については公共工事標準仕様書による。
(施工箇所:外部立上り) (施工箇所:外部立上り) (施工箇所:外部立上り) (施工箇所:外部立上り) (施工箇所:外部立上り) (施工箇所:外部立上り)・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止め ・現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。ペイントを使用し2回塗りとする。ペイントを使用し2回塗りとする。ペイントを使用し2回塗りとする。ペイントを使用し2回塗りとする。ペイントを使用し2回塗りとする。
・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・工 程 A種(見え掛り部) B種(見え隠れ部) ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・素地ごしらえ A種 B種 C種 ・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。・DP塗装の防錆塗装は、JIS K5552(一回塗り)+JIS K5551(二回塗り)を標準とする。
重ね継手 重ね継手 D16以下 D16以下□□突き合わせ溶接部 突き合わせ溶接部 □□●●●●※構造図参照のこと ※構造図参照のこと●● 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種 打放し仕上げ A種 B種 C種●●個個%%検査数は特記の他 検査数は特記の他共通仕様書による 共通仕様書による110 110110 110110 110 SSC400 SSC400(2) (2) 工事監督員の承諾を必要とするもの 工事監督員の承諾を必要とするもの 工事監督員の承諾を必要とするもの 工事監督員の承諾を必要とするもの工事監督員が行う検査項目 工事監督員が行う検査項目 工事監督員が行う検査項目 工事監督員が行う検査項目 工事監督員が行う検査項目 工事監督員が行う検査項目 (3) (3)施工管理技術者 施工管理技術者 (4) (4)製作工場 製作工場 製作要領書 製作要領書 工作図 工作図 施工計画書 施工計画書材料規格証明書または試験成績書 材料規格証明書または試験成績書 材料規格証明書または試験成績書 材料規格証明書または試験成績書 材料規格証明書または試験成績書 材料規格証明書または試験成績書鋼材 鋼材 高力ボルト 高力ボルト 普通ボルト 普通ボルト アンカーボルト アンカーボルト社内検査表 社内検査表印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) 印以外の項目の検査結果については、工事監督員に報告すること) ((現寸検査 現寸検査建方検査 建方検査組立・開先検査 組立・開先検査 製品検査 製品検査仮組み 仮組み配置する 配置する 配置しない 配置しない鋼材の種類 鋼材の種類 (5) (5)ボルト ボルト (6) (6)建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 建方用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種)種 類 種 類鋼 材 鋼 材現場溶接 現場溶接 使用箇所 使用箇所SS400 SS400SN490C SN490C溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24)指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク) 指定性能評価機関認定 ( Rグレ-ド 以上又は ランク)備 考 備 考STK400 STK400JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) JIS形高力ボルト F10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24)土 質 土 質値値 度度深深 NN1.00 1.000.75 0.750.50 0.500.25 0.251.25 1.251.50 1.50土 質 土 質値値 度度深深 NN1.00 1.000.75 0.750.50 0.500.25 0.251.25 1.251.50 1.50土 質 土 質値値 度度深深 NN1.00 1.000.75 0.750.50 0.500.25 0.251.25 1.251.50 1.50100 100100 100100 10030 30 10 10 20 20 40 40 50 50スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa)60 6030 30 10 10 20 20 40 40 50 50スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa)60 6030 30 10 10 20 20 40 40 50 50スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa) スウェーデン式サウンディング試験(換算qa)60 6070 70 80 80 90 9070 70 80 80 90 9070 70 80 80 90 90※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。※根切底を乱さないよう注意すること。乱したカ所は置換すること。
□有□無 □有□無□有□無 □有□無□有□無 □有□無□有□無 □有□無トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) トルシア形高力ボルト S10T(□M12、□M16、□M20、□M22、□M24)普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24) 普通ボルト (□M12、□M16、□M20、□M22、□M24)SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) SS400アンカ-ボルト M L= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種)構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種) 構造用アンカ-ボルト ML= ㎜ (保持及び埋込み工法:□A種 □B種 □C種)15℃以上 15℃以上5℃~15℃ 5℃~15℃5℃未満 5℃未満コンクリ-トの コンクリ-トの圧縮強度 圧縮強度の材令の材令コンクリートコンクリート(日) (日)S-04図参照S-04図参照S-04図参照・積載荷重表 ・積載荷重表名称 名称(N/㎡) (N/㎡)備 考 備 考 小梁計算用 小梁計算用 地震力計算用 地震力計算用 梁・基礎計算用 梁・基礎計算用 床計算用 床計算用1階の室全て 1階の室全て設備基礎 設備基礎(基礎・杭の位置を明記すること) (基礎・杭の位置を明記すること) (基礎・杭の位置を明記すること) (基礎・杭の位置を明記すること)地盤調査資料 地盤調査資料地盤調査 地盤調査ボ-リンク゛標準貫入値、土質構成 ボ-リンク゛標準貫入値、土質構成 ボ-リンク゛標準貫入値、土質構成 ボ-リンク゛標準貫入値、土質構成地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、
形状を変更する場合もあるプレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC)鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC)木造(W) 木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB)壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC)壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)新築 新築 増築 増築 増改築 増改築鉄骨造(S) 鉄骨造(S)地下 地下 塔屋 塔屋広告塔 広告塔煙 突 煙 突 キュ-ビクル kN キュ-ビクル kN キュ-ビクル kN キュ-ビクル kN キュ-ビクル kN キュ-ビクル kN高架水槽 kN 高架水槽 kN 高架水槽 kN 高架水槽 kN 高架水槽 kN 高架水槽 kN有( ) 有( ) 有( ) 有( ) 有( ) 有( ) 無無エレベ-タ11人乗(機械室レス方式) エレベ-タ11人乗(機械室レス方式) エレベ-タ11人乗(機械室レス方式) エレベ-タ11人乗(機械室レス方式) エレベ-タ11人乗(機械室レス方式) エレベ-タ11人乗(機械室レス方式)倉庫積載床用 N/㎡ 倉庫積載床用 N/㎡ 倉庫積載床用 N/㎡ 倉庫積載床用 N/㎡ 倉庫積載床用 N/㎡ 倉庫積載床用 N/㎡ 受水槽 kN 受水槽 kNリフト kN リフト kN ホイスト kN ホイスト kN駐車装置 駐車装置有( 有(無 (調査予定 無 (調査予定敷地内 敷地内 近隣) 近隣) ボ-リンク゛調査 ボ-リンク゛調査無) 無) 有有静的貫入試験 静的貫入試験 ボーリンク゛調査 ボーリンク゛調査土質試験 土質試験 物理探査 物理探査 平板載荷試験 平板載荷試験標準貫入試験 標準貫入試験 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定平板載荷試験 平板載荷試験2.地 盤(2) (2)(1) (1)(3) (3)(4) (4)(5) (5)屋上付属物 屋上付属物 (6) (6)(7) (7) ●●(8) (8)(9) (9)(1) (1)(2) (2)(4) (4)(3) (3)工事種別 工事種別工事名称 工事名称建築場所 建築場所構造種別 構造種別階 数 階 数主要用途 主要用途増築計画 増築計画付帯工事 付帯工事特別な工事 特別な工事改築 改築●● ●● 階 階●●●●SWS試験 SWS試験地上 地上 1 階 1 階RC防音壁 RC防音壁 RC門塀 RC門塀 ●●(10) (10)令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和6年度 成田小学校児童クラブ増築工事宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部 宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部●●放課後児童クラブ 放課後児童クラブ工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.281:- (A1) 1:- (A1)1:- (A3) 1:-
(A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査構造特記仕様書 構造特記仕様書S ― 01 S ― 01構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算 構造計算ルート 令46条の規定による壁量計算厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下 厚さ100mm以上 ・施工箇所:基礎梁・耐圧版下・土間下SD295 SD295基礎梁、耐圧版 基礎梁、耐圧版土間コンクリート 土間コンクリート教室相当 教室相当 2,300 2,300 2,300 2,300 2,100 2,100 1,100 1,100令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡ 深さKBM -0.735m 支持層-礫質土 地盤の設計支持力(長期) 30 KN/㎡●●継手長さ 継手長さ ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D・・・部材の成 R・・・直径 @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ @・・・間隔 r・・・半径 CL・・・中心線 l0・・・部材間の内法距離 h0・・・部材間の内法高さ折曲げ内法直径R折曲げ内法直径Rdd dd ddRR4d以上 d以 4 上6d以上6d以上8d以上8d以上dd4d以上4d以上RRdd4d以上4d以上折曲げ図 折 げ図 曲D16以下 D16 下 以D19~D38 D19~D38D19~D38 D 9~D 8 1 3SD295B SD295BSD295A SD295ASD345 SD3 5 4SD390 SD 90 33d以上 3d 上 以4d以上 4d以上5d以上 5 以 d 上(幅止め筋) (幅止め筋)135゜及び90° 135゜及 90 び °180゜ 18 ゜ 0 135゜ 135゜ 90゜ 90゜ 折曲げ角度 折曲げ 度 角表2-1 鉄筋の折曲げ内法直径 表 -1 鉄筋の折曲げ 法直径 表2-1 鉄筋の折曲げ内法直径 表 -1 鉄筋の折曲げ 法直径 表2-1 鉄筋の折曲げ内法直径 表 -1 鉄筋の折曲げ 法直径 2 2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。
RR RR RRL1h L1h L1h 1h Lフックあり フック り あの場合 の場合の場合 の場合フックなし フックなし重ね継手重ね継手機械式継手機械式継手――――a≧400、かつ、a≧(b+40)mm a 400、かつ、a≧(b+40 mm a≧400、かつ、a≧(b+40)mm a 400、かつ、a≧(b+40 mm a≧400、かつ、a≧(b+40)mm a 400、かつ、a≧(b+40 mm ≧ )カップラー カップラーbb表3-2 隣り合う継手の位置 表3-2 隣り う継手の位置 表3-2 隣り合う継手の位置 表3-2 隣り う継手の位置 表3-2 隣り合う継手の位置 表3-2 隣り う継手の位置圧接継手圧接継手溶接継手溶接継手ll図3-1 図3-1L1h L1hコンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリート 設計基準強度 コンクリートの設計基準強度 コンクリート 設計基準強度Fc(N/mm2) Fc(N mm2) /L1(フックなし) L (フ クなし) 1 ッ L1h(フックあり) L1h(フックあり)18 18 45d 45d 35d 35d21 2124,27 24 27 ,30,33,36 30,33,3640d 4 d 035d 3 d 535d 35d30d 30d25d 25d25d 25d18 18 35d 35d21 2124,27 24,2730,33,36 30, 3,36 3 35d 3 d 5 25d 25d21 2124,27 24,2750d 5 d 045d 45d40d 4 d 030d 30d35d 35d35d 35d30d 30d30d 30d50d 50d45d 45d40d 4 d 0鉄筋の種類 鉄筋の種類表3-1 鉄筋の重ね継手の長さ 表3- 鉄筋の ね継手の長さ 表3-1 鉄筋の重ね継手の長さ 表3- 鉄筋の ね継手の長さ 表3-1 鉄筋の重ね継手の長さ 表3- 鉄筋の ね継手の長さ 1 重18 1821 2124,27 4,2 2 718 1821 2124,27 24,2721 2124,27 24,2745d 45d40d 4 d 035d 3 d 535d 35d35d 3 d 550d 5 d 045d 4 d 540d 40d50d 50d45d 4 d 540d 4 d 0L1 L1 L2 L2L3 L3小梁 小梁 スラブ スラブ20d 20d小梁 小梁 スラブ ス ブ ラL1h L1h L2h 2h LL3h L3h―― 10d 0d 135d 35d30d 30d25d 25d25d 25d35d 35d30d 30d30d 30d25d 25d35d 35d35d 35d30d 30d30d 30d25d 2 d 520d 2 d 020d 20d30d 3 d 025d 2 d 525d 25d20d 2 d 030d 30d30d 3 d 025d 2 d 5表3-3 鉄筋の定着の長さ 表3-3 鉄筋の定着の長さ 表3-3 鉄筋の定着の長さ 表3-3 鉄筋の 着の長さ 表3-3 鉄筋の定着の長さ 表3-3 鉄筋の 着の長さ40d 40d35d 5d 330d 0d 330d 30d40d 0d 435d 5d 335d 35d30d 0d 340d 40d40d 0d 435d 5d 3直線定着の長さ 直線定着 長さ の フックあり定着の長さ ッ あり定着の長さ フ クL1、L2又はL3 1、 2又 L3 L L は定着起点 定着起点 定着起点 定着起点L1h、L2h又はL3h L1h L2h又はL3h L1h、L2h又はL3h L1h L2h又はL3h L1h、L2h又はL3h L1h L2h又はL3h▽▽ ▽▽直線定着の長さ 直線定着の長さ フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ(イ) 直線定着及びフックあり定着の長さ (イ) 直線定着及びフックあり定着の長さ (イ) 直線定着及びフックあり定着の長さ ( ) 線 着及びフ クあり定着の さ (イ) 直線定着及びフックあり定着の長さ ( ) 線 着及びフ クあり定着の さ イ 直 定 ッ 長LLLb LbL1又はL2 L1又 L2 は余長 余長【※】 【 】 ※余長 余長梁内折り曲げ定着の投影定着長さ 梁内折 曲げ 着の投影定着長さ 梁内折り曲げ定着の投影定着長さ 梁内折 曲げ 着の投影定着長さ 梁内折り曲げ定着の投影定着長さ 梁内折 曲げ 着の投影定着長さ り 定小梁及びスラブの上端筋の 小 及びスラブの上端筋の 小梁及びスラブの上端筋の 小 及びスラブの上端筋の 小梁及びスラブの上端筋の 小 及びスラブの上端筋の 梁LL梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ 梁主 の 内折曲げ 着の投影定着 さ 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ 梁主 の 内折曲げ 着の投影定着 さ 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ 梁主 の 内折曲げ 着の投影定着 さ 筋 柱 定Fc(N/mm2) c(N/ m2) F m18 1821 2124,27 24 27 ,18 1821 2124,27 24 27 ,21 2124,27 24 27 ,鉄筋の種類 鉄筋の種類 La La Lb Lb20d 20d15d 1 d 515d 15d15d 1 d 520d 2 d 020d 20d20d 2 d 015d 1 d 520d 20d20d 2 d 020d 20d15d 15d15d 15d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d15d 15d表3-4 投影定着長さ 表3-4 投 定 長さ 影 着3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く) 2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く)1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) 1.La:梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む) (注) (注)鉄筋 鉄筋L2 L2 L22 L定着(壁の場合) 定着(壁の場合)L3 L3 L2 L2定着(スラブの場合) 着(スラブの 合) 定 場図3-3 溶接金網の継手及び定着 図3- 溶接 網の継手及び定 図3-3 溶接金網の継手及び定着 図3- 溶接 網の継手及び定 図3-3 溶接金網の継手及び定着 図3- 溶接 網の継手及び定 3 金鉄筋 鉄筋重ね継手 重ね継手一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、 つ、150 m以上 一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、 つ、150 m以上 一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、 つ、150 m以上 節 か 一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、かつ、150 m以上 一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、かつ、150 m以上 一節半以上、かつ、150mm以上 一 半以上、かつ、150 m以上 節La(ただし柱せい L (ただし柱せい a≧6d≧6d≧6d≧6d≧6d≧6d≧6d≧6d50d 50d50d 5 d 0末端部 末端部(柱頭又は柱脚部) (柱頭又は柱脚部)中間部 中間部(重ね継手) (重ね継手)図3-4 スパイラル筋の継手及び定着 3 4 パイラル の 手及び定着 図3-4 スパイラル筋の継手及び定着 3 4 パイラル の 手及び定着 図3-4 スパイラル筋の継手及び定着 3 4 パイラル の 手及び定着 図 - ス 筋 継dddd dd dd1.5巻き以上の添え巻き 1.5 き 上の添え巻き 1.5巻き以上の添え巻き 1.5 き 上の添え巻き 1.5巻き以上の添え巻き 1.5 き 上の添え巻き(注) (注)表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表4-1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要 ※図の●印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要土に接する部分 土に接する部分土に接しない部分 土 接しない部分 に4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。4.杭基礎の場合のかぶり厚さには、杭天端からとする。
・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。・柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。。
5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。5.塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。
2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ (仕上塗材、塗装等)のものを除く。 ( 上塗 、 装 )のものを除く。 (仕上塗材、塗装等)のものを除く。 ( 上塗 、 装 )のものを除く。 (仕上塗材、塗装等)のものを除く。 ( 上塗 、 装 )のものを除く。仕 材 塗 等3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。3.スラブ、梁、基礎、及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。
1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。1.*印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。
柱柱 梁梁(3)鉄筋のフック 3 鉄筋のフック ( )a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合 a.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) b.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く)c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) c.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)d.杭基礎のベース筋 . 基礎のベース筋 d 杭e.帯筋、あばら筋及び幅止め筋 .帯 、あばら筋及び幅止め e.帯筋、あばら筋及び幅止め筋 .帯 、あばら筋及び幅止め e.帯筋、あばら筋及び幅止め筋 .帯 、あばら筋及び幅止め e 筋(a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける) (a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける)(2)鉄筋相互のあき 2 鉄筋相互のあき ( )1.粗骨材の最大寸法の1.25倍 1.粗骨材の最大寸法の1.25倍 1.粗骨材の最大寸法の1.25倍 1.粗骨材の最大 法の.25 1.粗骨材の最大寸法の1.25倍 1.粗骨材の最大 法の.25 寸2.25mm 2.25mm3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍 3.隣り合う鉄筋の平均径(呼び名数値)の1.5倍間隔 間隔あき あき異形鉄筋 異形鉄筋DD DD図4-1 鉄筋相互のあき 図4- 鉄筋相互のあき 図4-1 鉄筋相互のあき 図4- 鉄筋相互のあき 図4-1 鉄筋相互のあき 図4- 鉄筋相互のあきDは、鉄筋の最大外径 Dは、鉄筋の最大外径・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。・鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは上記による。
・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。・貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。 ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。
・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。・鉄筋相互のあきは図4-1により、次の値のうち最大のもの以上とする。
・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように ・柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように 最小かぶり厚さを定める。 最小か り厚 を める 最小かぶり厚さを定める。 最小か り厚 を める 最小かぶり厚さを定める。 最小か り厚 を める煙突等高熱を受ける部分 突等 熱 受 る部分 煙 高 を け・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。・梁筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。
・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。・梁筋を柱内に定着する場合は、7.(1).bによる。
ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は図5-4による。
L2 L2 L2 L2※2 ※2aa 継手長さ 継手長さ余長 余長L2 L2※2 ※2余長 余長≧100 ≧100LL※2 ※2L2 L2余長 余長余長 余長LLLLLL 15d(余長) 1 d(余 ) 5 長aa※2 ※2aaaaLo LoLo/4 L /4 o Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/420d(余長) 20d(余長)余長 余長余長 余長L2L2Lo/4 Lo/4Lo LoLo/2 Lo/2継手長さ 継手長さ 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長)Lo/4 Lo/4余長 余長継手長さ 継手長さ20d(余長) 20d(余長)20d(余長) 0d( 長) 2 余余長 余長L2 L2 L2 L2L2 L2 L22 LLa※ La※ La※ a※ LLa※ La※ La※ La※余長 余長余長 余長L2 L2La※ La※La※ a※ LL2 L2La※ a※ LL2 L21.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。1.図示のない事項は7.(1)~(3)による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。3.破 は、 内 着の場合を示す。3.破線は、柱内定着の場合を示す。3.破 は、 内 着の場合を示す。3.破線は、柱内定着の場合を示す。3.破 は、 内 着の場合を示す。線 柱 定※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。
継手長さ 継手長さ余長 余長L2 L2継手長さ 手長 継 さ 15d(余長) 15 (余 ) d 長設計基準強度 設計 準強 基 度Fc(N/mm2) c(N mm2) F /鉄筋の種類 鉄筋の種類1.一般事項 一2.鉄筋の加工 鉄3.鉄筋の継手及び定着 鉄 び5.基礎及び基礎梁 5 及4.鉄筋のかぶり厚さ及び間隔 4 び間(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
(2)記号 (2)記号(1)鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状(1)鉄筋の重ね継手の長さ (1)鉄筋の重ね継手の長さ (1)鉄筋の重ね継手の長さ (1)鉄筋の重ね継手の長さ (1)鉄筋の重ね継手の長さ (1)鉄筋の重ね継手の長さ(2)鉄筋の定着の長さ (2)鉄筋の定着の長さ (2)鉄筋の定着の長さ (2)鉄筋の定着の長さ (2)鉄筋の定着の長さ (2)鉄筋の定着の長さ(1)直接基礎の配筋 (1)直接基礎の配筋(1)かぶり厚さ(単位:mm) (1)かぶり厚さ(単位:mm) (1)かぶり厚さ(単位:mm) (1)かぶり厚さ(単位:mm) (1)かぶり厚さ(単位:mm) (1)かぶり厚さ(単位:mm)(3)梁筋の基礎梁内への定着 (3)梁筋の基礎梁内への定着 (3)梁筋の基礎梁内への定着 (3)梁筋の基礎梁内への定着 (3)梁筋の基礎梁内への定着 (3)梁筋の基礎梁内への定着(2)基礎接合部の補強配筋 (2)基礎接合部の補強配筋 (2)基礎接合部の補強配筋 (2)基礎接合部の補強配筋 (2)基礎接合部の補強配筋 (2)基礎接合部の補強配筋(6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長 (6)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長コンクリートの コ クリートの ンコンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの設計基準強最小かぶり厚さ 最 か り厚さ 小 ぶ(mm) mm ( )仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし屋 内 屋 内 屋 外 屋 外柱、梁、耐力壁 柱、梁、耐力壁構造部分の種別 構 部 の種別 造 分仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕 げな 上 し仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし20 2030 3030 3030 3030 3040 4040 4040* 40*60* 60*60 60スラブ、耐力壁以外の壁 スラブ、耐力壁以外の壁 スラブ、耐力壁以外の壁 ラブ、耐力壁以外の壁 スラブ、耐力壁以外の壁 ラブ、耐力壁以外の壁 ス擁壁、耐圧スラブ 壁、耐圧スラブ 擁柱、梁、スラブ、壁 柱、梁、スラブ、壁基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧ス ブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧ス ブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧ス ブ5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。5.フックありの場合のL1hは、図3-1に示すようにフック部分lを含まない。
(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。 (軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。
4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d 4.主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、表3-1と40d3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。2.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。
1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 1.L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ (注) 注) (図3-2 定着の方法 図 -2 定着 方 3 の 法(ⅱ)余長を8d以上とする。(ⅱ)余長を8d以上とする。(ⅱ)余長を8d以上とする。(ⅱ)余長を8d以上とする。
(ロ)折曲げ定着 (ロ)折曲げ定着(ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを (ⅰ)全長を表3-3に示す直線定着長さ以上とする。かつ余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合 1.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着の長さLが、表3-3のフックあり定着長さを確保できない場合(ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、 (ⅲ)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを表3-4に示す長さとする。ただし、梁主筋の柱内定着においては、(注) (注)7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。7.柱に取付ける梁の引張り鉄筋の定着長さは、表と40d(軽量コンクリートの場合は50d)の大きい値とする。
6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。6.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。5.フックあり定着の場合は、図3-2に示すようにフック部分lを含まない。また、中間部での折り曲げは行わない。
4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。4.L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。
3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。3.L3:小梁及びスラブ下端筋の直線定着の長さ。ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。
1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 1.L1、L1h:2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ 2.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ(注) (注)(4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長 (4)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/4Lo LoLo/4 Lo/4(5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長 (5)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。
1.5L1h以上 1. L1h以上 5 0.5L1h 0.5L1hL1h 1 L h L1h L1hL1 L1 L1 L11.5L1以上 1.5L1以上L1 L1 L1 L10.5L1 0.5L1a≧400 a≧400圧接継手・溶接継手 圧接継手・溶接継手10dかつ 10dかつ150mm以上 50mm以上 130,33,36,45 30, 3,36 45 3 ,30,33,36,45 30, 3,36 45 3 ,30,33,36,45 0,33 36 45 3 , ,30,33,36,45 30, 3,36 45 3 ,30,33,36,45 30 33,3 ,45 , 630,33,36,45 30,33,36,45 30,33,36,45 30 33,3 30,33,36,45 30 33,3 ,4530,33,36,45 3 ,33, 6, 5 0 3 4原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。原則として、柱せいの0.80倍以上とする。
G.L G.Lはかま筋 はかま筋 基礎筋 基礎筋A部詳細図 A部詳細図AAはかま筋 はかま筋はかま筋 はかま筋 はかま筋 かま筋 は腹筋と兼ねてよい 腹筋と兼ねてよい基礎梁あばら筋 基 梁あばら筋 礎連続基礎配力筋 連 基 配力筋 続 礎基礎梁主筋 基礎梁主筋図5-2 連続基礎の配筋 図5-2 連続基礎の配筋 図5-2 連続基礎の配筋 図5-2 連続基礎の配筋 図5-2 連続基礎の配筋 図5-2 連続基礎の配筋基礎筋 基礎筋基礎筋 基礎筋 連続基礎主筋 続基礎主筋 連15d 15d図5-1 独立基礎の配筋 図5 1 独立基礎の配筋 図5-1 独立基礎の配筋 図5 1 独立基礎の配筋 図5-1 独立基礎の配筋 図5 1 独立基礎の配筋 -L2 L2DDL2 L2DDL2 L2L22 LL2h※ L2h※※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。※L2hを確保できない場合は、図3-2によることができる。
図5-3 基礎接合部の補強配筋 図5-3 礎 合 の補強配筋 図5-3 基礎接合部の補強配筋 図5-3 礎 合 の補強配筋 図5-3 基礎接合部の補強配筋 図5-3 礎 合 の補強配筋 基 接0<D≦200 0 D 200 < ≦ 200<D≦1,000 200<D≦1,000 200<D≦1,000 2 0<D 200<D≦1,000 2 0<D 1,0 0L2h※ L h※ 23-D16 3-D16L2 L2柱柱梁梁 梁梁図5-4 梁筋の基礎梁内への定着 図5- 梁 の 礎梁内への定着 図5-4 梁筋の基礎梁内への定着 図5- 梁 の 礎梁内への定着 図5-4 梁筋の基礎梁内への定着 図5- 梁 の 礎梁内への定着 4 筋 基図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1) 図5-5 主筋の継手、定着及び余長(その1)図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3) 図5-7 主筋の継手、定着及び余長(その3)図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、定着及び余長(その2) 図5-6 主筋の継手、
定着及び余長(その2)3-D16 -D16 3基礎梁あばら筋と 基 梁あばら筋と 礎同径・同間隔 同 ・ 間 径 同 隔梁幅 梁幅 梁幅 梁幅工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.281:- (A1) 1:- (A1)1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査S ― 02 S ― 02SD295 SD 95 2SD345 SD345SD390 SD 90 3SD295 SD 95 2SD345 SD345SD390 SD 90 3SD345 SD3 5 4SD390 SD390SD295 SD2 5 9鉄筋コンクリート構造配筋標準図 鉄筋コンクリート構造配筋標準図鉄筋コンクリート構造配筋標準図 鉄筋コンクリート構造配筋標準図の3/4倍以上) の /4倍 上 3 以 )令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.281:- (A1) 1:- (A1)1:- (A3) 1:- (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査木造特記仕様書 木造特記仕様書S ― 03 S ― 0320.7 20.7 一等 一等 26.7 26.7 16.2 16.2 無無25.8 25.8 15.6 15.6 20.4 20.429.4 29.4 18.0 18.0 23.4 23.4まつ まつから から7.8 7.8 2.1 2.17.8 7.8 2.1 2.1 二級 二級一級 一級甲種 甲種26.7 26.7 16.2 16.2 20.7 20.7 一等 一等 無無甲種 甲種34.8 34.8 21.0 21.0 27.6 27.634.8 34.8 21.0 21.0 28.2 28.2二級 二級一級 一級ひば ひば米ツガ 米ツガ 6.0 6.0 2.1 2.126.4 26.426.4 26.4 15.6 15.615.6 15.6 21.0 21.021.0 21.0 二級 二級一級 一級甲種 甲種一等 一等二級 二級一級 一級二級 二級一級 一級一等 一等二級 二級一級 一級二級 二級一級 一級一等 一等二級 二級一級 一級二級 二級一級 一級無無乙種 乙種甲種 甲種無無乙種 乙種甲種 甲種E110 E110E90 E90無等級 無等級乙種 乙種甲種 甲種E70 E70E50 E507.8 7.89.0 9.06.0 6.025.9 25.9 22.4 22.4 33.0 33.0 2.7 2.7 6.0 6.06.0 6.0 2.7 2.7 30.0 30.0 20.2 20.2 23.2 23.26.0 6.0 2.7 2.7 27.0 27.0 18.9 18.9 21.7 21.7 E95-F270 E95-F27034.5 34.5 24.5 24.5 28.1 28.130.1 30.1 26.3 26.3 37.5 37.540.5 40.5 29.2 29.2 33.4 33.446.5 46.5 34.2 34.2 39.2 39.225.5 25.5E150-F465 E150-F465E135-F405 E135-F405E120-F375 E120-F375E105-F345 E105-F34526.7 26.7 30.4 30.433.0 33.0 24.1 24.1 27.4 27.430.0 30.0 22.4 22.437.5 37.5 9.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.6E135-F375 E135-F375E120-F330 E120-F330E105-F300 E105-F300(3層) (3層)等級 等級同一 同一(4層以上) (4層以上)等級 等級同一 同一E120-F330 E120-F330E105-F300 E105-F300異等級 異等級対称 対称HB集成 HB集成9.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.643.5 43.5 29.2 29.2 33.4 33.4 E150-F435 E150-F435異等級 異等級対称 対称9.0 9.0 3.6 3.637.5 37.5 25.9 25.9 29.7 29.733.0 33.0 22.4 22.4 25.9 25.99.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0 3.6 3.69.0 9.0Fcv Fcv3.6 3.6 30.0 30.0 20.2 20.2 23.2 23.2Fc Fc Ft FtE135-F375 E135-F375E120-F330 E120-F330E105-F300 E105-F300強度等級 強度等級Fb Fb材料強度(N/mm2) 材料強度(N/mm2)桧桧米松 米松杉杉樹種 樹種Fcv Fcv2.1 2.12.4 2.41.8 1.8Fs Fs26.7 26.7 16.2 16.216.2 16.220.7 20.727.0 27.0 27.0 27.030.6 30.6 18.6 18.6 30.6 30.634.2 34.2 20.4 20.4 27.0 27.038.4 38.4 22.8 22.8 30.6 30.6Fb Fb Ft Ft Fc Fc22.2 22.218.0 18.0 10.8 10.8 18.0 18.027.0 27.0 16.2 16.2 27.0 27.022.8 22.8 13.8 13.8 18.0 18.034.2 34.2 20.4 20.4 27.0 27.030.6 30.6 18.6 18.6 24.6 24.621.0 21.0 12.6 12.6 16.8 16.821.6 21.6 13.2 13.2 21.6 21.627.0 27.0 16.2 16.2 21.6 21.620.4 20.4 25.8 25.8 15.6 15.620.4 20.4 12.6 12.6 20.4 20.428.2 28.2 17.7 17.722.2 22.2 13.5 13.5 17.7 17.729.4 29.424.0 24.017.4 17.414.4 14.423.4 23.419.2 19.2等級 等級製材(無垢) H12建告1452 製材(無垢) H12建告1452区分 区分構成 構成名称 名称集成材 H13国告1024 集成材 H13国告1024材料強度(N/mm2) 材料強度
(N/mm2)Fs Fs※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。※-2.無等級材のヤング係数は杉E50、ベイマツE70とする。納品時に製材所の検査記録を提出のこと。
※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。※-1.製材の含水率は20%以下(SD20以下)とする。
※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。※-4.外部あらわしの集成材は使用環境Aとする。
(1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする (1)主要部材基準度 特記なき限り以下の表の数値とする 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。 場合は断面性能が落ちないことを前提に協議により変更ができるものとする。
※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる ※部材断面(特に梁幅、材種)を流通材や規格材等に変更することでコストダウンができる■横架材のサイズ:構造図のリストによる。■横架材のサイズ:構造図のリストによる。
■柱のサイズ:構造図のリストによる。■柱のサイズ:構造図のリストによる。
(45分準耐火:燃え代30分) (45分準耐火:燃え代30分)■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。■燃え代設計部材は、レゾルシノール接着剤を用いた集成材(JIS)とする。
■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。■使用する構造材はJAS材とし、使用する材料の強度は特記なき限り(1)による。
(2)柱・梁・胴差材 (2)柱・梁・胴差材■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック) ■プレカット図に必ず仕口の形状・寸法を記載すること。(断面欠損のチェック)■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。■羽子板やアンカーボルトの座掘りは最小限とすること。
■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。■現し面となる梁・柱材や合板には印字が出ないよう配慮すること。
■構造用合板t24は実付とする。■構造用合板t24は実付とする。
(6)その他 (6)その他 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意) 形状・サイズのものを使用すること。(せん断と引張りで異なることに注意)■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた ■ボルト留めの座金はスプリング機能付き(ばね座金)とし、ボルト径及び応力に応じた■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。■アンカーボルトはテンプレートまたは型枠に緊結し、ずれや傾きが生じないようにすること。
■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) ■アンカーボルト金物は、定着盤付のものとする。(参考:タナカオメガアンカーボルト) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可) (Zマーク品またはDマーク品とする。同等品Sマークも可)■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。■図面に特記なき金物は、一般既製品とする。
(5)金物 (5)金物■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。■合板を打ち付ける釘の頭は合板と面となるように施工すること。
■構造用合板の場合 ■構造用合板の場合■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。■筋交いは切欠かないこと。また、金物を取り付ける際に割れ等が生じないようにすること。
(4)耐力壁特記事項 (4)耐力壁特記事項2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし 2.横架材上部に垂木と同断面の転び止め部材を載せ、横架材にN75を表裏から2本ずつ斜め打ちし その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。 その上で構造用合板を同上に規定する釘材料、ピッチで留め付ける。
■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。■火打ち水平構面:M12ボルトにて両端部を横架材に緊結する。金物の場合はメーカーの仕様による。
1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち 1.横架材上部に垂木を載せ、垂木の側面から横架材の上面に対しN75・2本を斜め打ち■横架材(梁・桁・母屋)と垂木の接合仕様 ■横架材(梁・桁・母屋)と垂木の接合仕様■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■25mmの硬質木片セメント板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。
■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。■18mm構造用合板の場合:横架材に釘N65@150にて打付ける。
■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。■24mm構造用合板の場合:横架材に釘N75@150にて打付ける。
(3)床、屋根の水平剛性の確保 (3)床、屋根の水平剛性の確保※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも) ※シングル配筋の継ぎ手位置は下端筋の継ぎ手位置にならう(主筋、配力筋とも)主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例 主要構造部材リスト・耐力壁・梁部材断面・金物凡例木造特記仕様書 木造特記仕様書継手相互のずらし方 継手相互のずらし方L1 L11/2L1 1/2L1L1 L11.5L1 1.5L1一般事項(鉄筋コンクリート造特記参照) 一般事項(鉄筋コンクリート造特記参照)(100φ以下の場合) (100φ以下の場合)斜め補強筋:D10(2XL2) 斜め補強筋:D10(2XL2)135°フック交互 135°フック交互ひび割れ補強筋D13 ひび割れ補強筋D13斜め補強筋:D10(2XL2) 斜め補強筋:D10(2XL2)隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上 隣接する貫通孔の間隔はスリーブ径の3倍以上貫通孔の直径は1/3H以下 貫通孔の直径は1/3H以下(4) 定着長さ (4) 定着長さL3(上端筋) L3(上端筋)L2(下端筋)L2(下端筋)L2(下端筋)L2(下端筋)L3(上端筋) L3(上端筋)地中梁主筋(上端・下端共)は水平定着 地中梁主筋(上端・下端共)は水平定着: 60mm : 60mm: 40mm : 40mm: 40mm : 40mm径6cm以上の貫通孔には補強筋を入れる 径6cm以上の貫通孔には補強筋を入れる開口補強 開口補強スターラップ フック形状 スターラップ フック形状L2L2HHHHH/3以下H/3以下L2 L2主筋と同径 主筋と同径180°フック 180°フック耐圧スラブ 耐圧スラブ 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする) 下端筋(1/4Lxより外側を継手位置とする)耐圧スラブ 耐圧スラブ 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする) 上端筋(1/4Lxより以内を継手位置とする)地中梁 地中梁 継手の好ましい位置を示す 継手の好ましい位置を示す1/4L 1/4L 1/4L 1/4L 1/2L 1/2L基礎端部の定着 基礎端部の定着 鉄筋継手位置 鉄筋継手位置長辺方向 長辺方向短辺方向短辺方向短辺方向短辺方向1/4Lx1/4Lx1/4Lx1/4Lx1/4Lx1/4Lx1/4Lx1/4Lx長辺方向 長辺方向Ly LyLy LyLxLxLxLx1/4Lx 1/4Lx1/4Lx 1/4Lx1/4Lx 1/4Lx1/4Lx 1/4LxRR余長10d以上余長10d以上90° 90°余長6d以上余長6d以上RR135° 135°余長4d以上 余長4d以上RR180° 180°に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。に設ける150φを超える設備孔を設ける場合は設計者の承認を得ること。
■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内 ■基礎に設備孔を設ける場合は、基礎梁せいの中央付近150φ以下とし、スターラップ間隔内40dを標準とする 40dを標準とする10dかつ15cm以上 10dかつ15cm以上45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする 45d(Fc=180)、40d(Fc=210)を標準とする L1 : L1 :(3) 重ね継手の長さ(L1) (3) 重ね継手の長さ(L1)■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値 ■呼び名の数値の1.5倍、粗骨材最大寸法の1.25倍、のうちの大きい方の数値(2) 鉄筋のあき(異形鉄筋) (2) 鉄筋のあき(異形鉄筋)土に接しない耐圧スラブ上部 土に接しない耐圧スラブ上部基礎梁下部・耐圧スラブ・布基礎ベース部 基礎梁下部・耐圧スラブ・布基礎ベース部基礎梁上部・側面 基礎梁上部・側面(1) 鉄筋のかぶり厚さ (1) 鉄筋のかぶり厚さ鉄筋加工 鉄筋加工■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと ■コンクリート打設前に型枠内の十分な清掃を行うこと(4) その他 (4) その他■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、 ■型枠在置期間は、平均気温が15℃以上の場合は3日、5℃~15℃の場合は5日、■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする ■合板を使用する場合は12mm厚を標準とする(3) 型枠 (3) 型枠■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする ■鉄筋はJISG3112の規格品を標準とする(2) 鉄筋 (2) 鉄筋 25℃以上の場合は120分以内とする 25℃以上の場合は120分以内とする 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分 打設継続中における打ち継ぎ時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する ■ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打設する■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること ■調合計画は、
工事開始前に工事監理者の承認を得ること■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする ■コンクリートはJIS認定工場の製品とする■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする ■セメントはJISR5210の普通ポルトランドセンメントとする(1) コンクリート (1) コンクリート 5℃未満の場合は9日とする 5℃未満の場合は9日とするL2 : L2 :L3 : L3 :(5) 末端部折り曲げ形状 (5) 末端部折り曲げ形状折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする 折り曲げ内のり直径Rは3d以上(D16以下)とする■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。■12mm構造用合板の場合:横架材に釘N50@150にて打付ける。
■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。■HDN金物が取りつかない外部に面する柱の柱頭・柱脚には告示仕様「ろ」金物を取付けること。
(風圧力による引抜への抵抗) (風圧力による引抜への抵抗)ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする ひび割れ防止のため、腹筋も水平定着40dとする令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事種類 種類 記号 記号 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm)座金付きボルト座金付きボルト小型角座金小型角座金丸座金丸座金かすがいかすがい手違いかすがい手違いかすがい角 座 金角 座 金M16W M16WW4.5×40 W4.5×40W2.3×30 W2.3×30RW9.0×90 RW9.0×90C150 C150W9.0×80 W9.0×80W6.0×54 W6.0×54C120 C120CC150 CC150CC120 CC120(右ひねり) (右ひねり)(左ひねり) (左ひねり)φ14 φ14 φ14 φ144040 4040404040404.54.54.54.55454 54548080 80806.06.06.06.09.09.09.09.05454545480808080φ14 φ14 φ14 φ143030 30302.32.32.32.330303030φ90φ90 φ90φ909.09.09.09.05050505099998080 808080808080M16 M16 M16 M16φ6 φ6 φ6 φ64545 4545120・150120・150120・150120・150120・1504545 45454545 45454545454545454545120・150120・150120・150120・150120・150120・150120・150120・150120・150120・150左ひねり 左ひねり右ひねり 右ひねりφ6 φ6 φ6 φ6φ6 φ6 φ6 φ6φ18 φ18 φ18 φ18φ18 φ18 φ18 φ18φ18 φ18 φ18 φ18LLLL全ねじボルト全ねじボルト六角袋ナット六角袋ナット角根平頭ボルト角根平頭ボルト平くぎ平くぎアンカーボルトアンカーボルトM12 M12ZF55 ZF55M12×115 M12×115M12 M1210101010M12 M12 M12 M121919191918.518.518.518.51151151151156565656555553333222222221212 1212M12 M12 M12 M12101010106.86.86.86.85555555566663.43.4 3.43.45050 5050400400400400M12 M12 M12 M12112112112112600・700600・700600・700600・700600・700100100100100M16 M16 M16 M16M12 M12M16 M16(A) (A)(A-60,70) (A-60,70)ST-15 ST-15種類・記号 種類・記号形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm)使用接合具 使用接合具用途・使い方 用途・使い方接 合 金 物 接 合 金 物ひねり金物 ひねり金物ST ST(右ひねりのみ) (右ひねりのみ)折曲げ金物 折曲げ金物SF SF(右ひねり) (右ひねり)(左ひねり) (左ひねり)くら金物 くら金物SS SSかど金物 かど金物CP・L CP・LCP・T CP・T【使用接合具】 【使用接合具】太めくぎ ZN 65 太めくぎ ZN 65【使用接合具】 【使用接合具】太めくぎ ZN 40 太めくぎ ZN 40【使用接合具】 【使用接合具】太めくぎ ZN 40 太めくぎ ZN 40【使用接合具】 【使用接合具】太めくぎ ZN 40 太めくぎ ZN 40【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.6 t1.62020 20202020 20202020 2020150150150150120120120120909090902525 25252525 2525200200 200200200200 2002001501501501501501501501502525252525252525CP・L CP・L CP・T CP・Tt2.3 t2.3 t2.3 t2.3t2.3 t2.3 t2.3 t2.3左ひねり 左ひねり 右ひねり 右ひねりt1.6 t1.6 t1.6 t1.680808080808080804040404020202020175175175175505050507575757518181818100100100100t1.2 t1.2 t1.2 t1.2【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合 【用途】引張りを受ける柱と土台、横架材の接合たるき たるき たるき たるき軒げた 軒げた 軒げた 軒げたたるき たるき たるき たるき軒げた 軒げた 軒げた 軒げた【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合 【用途】たるきと軒げた、または、もやの接合【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途 【用途】ひねり金物と同様の用途折曲げ金物 折曲げ金物 折曲げ金物 折曲げ金物SF SF SF SFくら金物 SS くら金物 SS くら金物 SS くら金物 SSST-9 ST-9ST-12 ST-12たるき たるき たるき たるき軒げた 軒げた 軒げた 軒げたひねり金物 STー9、ST-12 ひねり金物 STー9、ST-12 ひねり金物 STー9、ST-12 ひねり金物 STー9、ST-12 ひねり金物 STー9、ST-12 ひねり金物 STー9、ST-12軒げた 軒げた 軒げた 軒げたたるき たるき たるき たるき勾配5/10以上 勾配5/10以上 勾配5/10以上 勾配5/10以上 勾配5/10以上土台 土台 土台 土台横架材 横架材 横架材 横架材柱柱柱柱かど金物 CP・T かど金物 CP・T かど金物 CP・T かど金物 CP・T かど金物 CP・T柱柱柱柱かど金物 CP・L かど金物 CP・L かど金物 CP・L かど金物 CP・L かど金物 CP・Ll1 l1 l1 l1l2 l2 l2 l2l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、釘の端あきを確保する l1=l2が同寸となるよう配置し、
釘の端あきを確保する形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 使用接合具 使用接合具 用途・使い方 用途・使い方 種類 種類 記号 記号許容耐力 許容耐力(kgf) (kgf)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-(M12×2本) (M12×2本)(LS12×2本) (LS12×2本)(M12×3本) (M12×3本)(LS12×3本) (LS12×3本)(M12×4本) (M12×4本)(LS12×4本) (LS12×4本)六角ボルト 六角ボルト(M12×5本) (M12×5本)(LS12×5本) (LS12×5本)S-HD10 S-HD10S-HD15 S-HD15S-HD20 S-HD20S-HD25 S-HD251,000 1,0001,500 1,5002,000 2,0002,500 2,500(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台)又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結20202020505050506969 6969 290290 29029040404040t6 t6 t6 t620202020505050506969 696940404040t6 t6 t6 t620202020505050506969 696940404040t6 t6 t6 t6380380 380380470470 47047020202020505050506969 696940404040t6 t6 t6 t6200200 200200締め代 締め代30mm程度 30mm程度六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12)又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12)ホールダウン金物 ホールダウン金物アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16)柱柱土台 土台筋かい 筋かい 筋かい 筋かい締め代 締め代30mm程度 30mm程度六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12)又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12)ホールダウン金物 ホールダウン金物アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16)柱柱土台 土台筋かい 筋かい 筋かい 筋かい座付きボルト(M16) 座付きボルト(M16) 座付きボルト(M16) 座付きボルト(M16) 座付きボルト(M16) 座付きボルト(M16)150mm内外150mm内外150mm内外150mm内外150mm内外接 合 金 物 接 合 金 物種類・記号 種類・記号形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm)使用接合具 使用接合具用途・使い方 用途・使い方柱脚金物 柱脚金物ひら金物 ひら金物かね折り金物 かね折り金物PB-33 PB-33PB-42 PB-42SSSM-12 SM-12SM-40 SM-40SA SA【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【使用接合具】 【使用接合具】六角ナットM12 六角ナットM12 六角袋ナットM12 六角袋ナットM12全ねじボルトM12×115 全ねじボルトM12×115 全ねじボルトM12×115 全ねじボルトM12×115 六角ボルトM12×110 六角ボルトM12×110 六角ボルトM12×110 六角ボルトM12×110PB-42 PB-42250250 250250 8585 85859090909085858585PB-33 PB-33鋼管 鋼管 鋼管 鋼管t4.5 t4.5 t4.5 t4.5t4.5 t4.5 t4.5 t4.5スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40【使用接合具】 【使用接合具】六角ボルト M12 六角ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12LLLL4040 4040t3.2 t3.2 t3.2 t3.2【用途】玄関の独立柱等の柱脚支持 【用途】玄関の独立柱等の柱脚支持 【用途】玄関の独立柱等の柱脚支持 【用途】玄関の独立柱等の柱脚支持柱柱柱柱独立基礎 独立基礎独立基礎 独立基礎柱脚金物 柱脚金物柱脚金物 柱脚金物PB-33 PB-33PB-42 PB-42接 合 金 物 接 合 金 物L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450 L=300,330,360,420,450【使用接合具】 【使用接合具】スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40【使用接合具】 【使用接合具】六角ボルト M12 六角ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12太めくぎ ZN 65 太めくぎ ZN 654004004004001201201201202525 25252525 2525t2.3 t2.3 t2.3 t2.3t2.3 t2.3 t2.3 t2.3SM-40 SM-40 SM-12 SM-12t3.2 t3.2 t3.2 t3.2LLLLLLLL4040 4040L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,345 L=210,240,270,300,34590909090404040409090909090909090220220 220220200200 200200t4.5 t4.5 t4.5 t4.5柱柱柱柱横架材 横架材 横架材 横架材短ざく金物 S 短ざく金物 S 短ざく金物 S 短ざく金物 S短ざく金物 短ざく金物【用途】通し柱と胴差しの取合い 【用途】通し柱と胴差しの取合い 【用途】通し柱と胴差しの取合い 【用途】通し柱と胴差しの取合い隅通し柱 隅通し柱 隅通し柱 隅通し柱かね折り金物 SA かね折り金物 SA かね折り金物 SA かね折り金物 SA かね折り金物 SA胴差 胴差 胴差 胴差【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、胴差相互の連結等 【用途】1,2階管柱の連結、
胴差相互の連結等六角ボルト M12 六角ボルト M12管柱の連結等 管柱の連結等【用途】SM-40 【用途】SM-40柱柱柱柱横架材 横架材 横架材 横架材ひら金物 ひら金物 ひら金物 ひら金物SM-40 SM-40 SM-40 SM-40形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 使用接合具 使用接合具 用途・使い方 用途・使い方 種類 種類 記号 記号許容耐力 許容耐力(kgf) (kgf)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)ホールダウン金物(引き寄せ金物)HD-B10 HD-B10HD-B15 HD-B15HD-B20 HD-B20HD-B25 HD-B25HD-N 5 HD-N 5HD-N10 HD-N10HD-N15 HD-N15HD-N20 HD-N20HD-N25 HD-N25又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-(LS12×2本) (LS12×2本)又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-六角ボルト 六角ボルト(M12×3本) (M12×3本)(LS12×3本) (LS12×3本)(M12×4本) (M12×4本)(LS12×4本) (LS12×4本)(M12×5本) (M12×5本)(LS12×5本) (LS12×5本)1,000 1,0001,500 1,5002,000 2,0002,500 2,500(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)太めくぎ 太めくぎ太めくぎ 太めくぎ太めくぎ 太めくぎ太めくぎ 太めくぎ太めくぎ 太めくぎNZ90×5本 NZ90×5本NZ90×20本 NZ90×20本(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)(短期) (短期)500 5001,000 1,0001,500 1,5002,000 2,0002,500 2,500六角ボルト 六角ボルト(M12×2本) (M12×2本)【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台)又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台) 【用途】柱と基礎(土台)又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、管柱相互の緊結又は、
管柱相互の緊結8080808080808080220220 220220808080808080808080808080808080808080808080808080310310 310310400400 400400490490 49049080808080808080808080808080808080808080808080808080808080808080808080808080808080310310 310310410410 410410560560 560560660660 660660585585 585585締め代 締め代30mm程度 30mm程度六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12)又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12)ホールダウン金物 ホールダウン金物アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16)柱柱土台 土台締め代 締め代30mm程度 30mm程度六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12) 六角ボルト(M12)又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12) 又はラグスクリュー(LS12)ホールダウン金物 ホールダウン金物柱柱土台 土台座金付きボルト(M16) 座金付きボルト(M16) 座金付きボルト(M16) 座金付きボルト(M16)150mm内外150mm内外締め代 締め代30mm程度 30mm程度ホールダウン金物 ホールダウン金物アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16)柱柱土台 土台太めくぎ ZN90 太めくぎ ZN90t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2HD-B10 HD-B10 HD-B10 HD-B10 HD-B15 HD-B15 HD-B15 HD-B15t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2HD-B25 HD-B25 HD-B25 HD-B25 HD-B20 HD-B20 HD-B20 HD-B20t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2HD-N5 HD-N5 HD-N5 HD-N5HD-N10 HD-N10 HD-N10 HD-N10t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2HD-N15 HD-N15 HD-N15 HD-N15HD-N25 HD-N25 HD-N25 HD-N25HD-N20 HD-N20 HD-N20 HD-N20アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16) アンカーボルト(M16)接 合 金 物 接 合 金 物NZ90×26本 NZ90×26本NZ90×16本 NZ90×16本NZ90×10本 NZ90×10本筋かい 筋かいPL-6.0 PL-6.03-M16 3-M16筋かい交差部 筋かい交差部筋かい交差部詳細図 筋かい交差部詳細図筋かい端部 筋かい端部種類・記号 種類・記号形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm)使用接合具 使用接合具用途・使い方 用途・使い方接 合 金 物 接 合 金 物山形プレート 山形プレートVP VP羽子板ボルト 羽子板ボルトSB・F SB・FSB・E SB・E火打金物 火打金物HB HB筋かいプレート 筋かいプレートBP BP筋かいプレート 筋かいプレートBP-2 BP-2【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【寸法・形状】 【寸法・形状】【使用接合具】 【使用接合具】スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40【使用接合具】 【使用接合具】六角ボルト M12 六角ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12【使用接合具】 【使用接合具】【使用接合具】 【使用接合具】六角ボルト M12 六角ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40 角座金 W4.5×40平 釘 ZF 55 平 釘 ZF 55115115 1151155050 5050707070704040 4040 4040 4040LLLLLLLL130130130130130130130130t3.2 t3.2 t3.2 t3.2t3.2 t3.2 t3.2 t3.2M12 M12 M12 M12M12 M12 M12 M12370,400,430 370,400,430 370,400,430 370,400,430L=280,310,340 L=280,310,340 L=280,310,340 L=280,310,340角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12 六角ナット M12 六角ナット M12小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30太めくぎ ZN 65 太めくぎ ZN 65 太めくぎ ZN 65 太めくぎ ZN 6513013013013090909090160160 160160【使用接合具】 【使用接合具】角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12 角根平頭ボルト M12六角ナット M12 六角ナット M12 六角ナット M12 六角ナット M12小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30 小型角座金 W2.3×30スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50 スクリューくぎ ZS 50t2.3 t2.3160160280280【用途】かど金物と同様の用途 【用途】かど金物と同様の用途 【用途】かど金物と同様の用途 【用途】かど金物と同様の用途柱柱柱柱横架材 横架材 横架材 横架材横架材 横架材 横架材 横架材柱柱柱柱背割りのある場合 背割りのある場合 背割りのある場合 背割りのある場合 背割りのある場合山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP 山形プレート VP【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合筋かい寸法90×30に使用する 筋かい寸法90×30に使用する 筋かい寸法90×30に使用する 筋かい寸法90×30に使用する 筋かい寸法90×30に使用する 筋かい寸法90×30に使用する【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合 【用途】筋かいを柱と横架材に同時に接合筋かい寸法90×45に使用する 筋かい寸法90×45に使用する 筋かい寸法90×45に使用する 筋かい寸法90×45に使用する 筋かい寸法90×45に使用する 筋かい寸法90×45に使用する【用途】床組及び小屋組の隅角部の補強 【用途】床組及び小屋組の隅角部の補強 【用途】床組及び小屋組の隅角部の補強 【用途】床組及び小屋組の隅角部の補強柱柱柱柱梁梁梁梁桁桁桁桁火打金物 HB 火打金物 HB 火打金物 HB 火打金物 HB【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、 【用途】小屋ばりと軒けた、はりと柱、軒げたと柱、
胴差と通し柱の連結 胴差と通し柱の連結羽子板ボルト 羽子板ボルト 羽子板ボルト 羽子板ボルト筋かいプレート BP 筋かいプレート BP 筋かいプレート BP 筋かいプレート BP 筋かいプレート BPt2.3 t2.3 t2.3 t2.3太めくぎ ZN 90 8本 太めくぎ ZN 90 8本 太めくぎ ZN 90 8本 太めくぎ ZN 90 8本700 700t1.6 t1.6 t1.6 t1.6筋かいプレート BP-2 筋かいプレート BP-2 筋かいプレート BP-2 筋かいプレート BP-2 筋かいプレート BP-2 筋かいプレート BP-2形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 使用接合具 使用接合具 用途・使い方 用途・使い方 種類 種類 記号 記号許容耐力 許容耐力(kgf) (kgf)六角ボルト 六角ボルト又は 又はラグスクリュ- ラグスクリュ-(M12×2本) (M12×2本)(LS12×2本) (LS12×2本)(短期) (短期)接 合 金 物 接 合 金 物フラットボルトM12×2 フラットボルトM12×2 フラットボルトM12×2 フラットボルトM12×2角座金×2 角座金×2六角ナットM12×2 六角ナットM12×2柱柱アンカーボルト アンカーボルトM16 M16MKパイプホールダウン MKパイプホールダウン MKパイプホールダウン MKパイプホールダウンMK-PHD30 MK-PHD30ドリフトピンφ11 ドリフトピンφ11 ドリフトピンφ11 ドリフトピンφ11土台 土台S-HD30 S-HD3027.7 27.7131310210230030016 1624243,000 3,000筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合) 筋かい端部・交差部仕様(90角以上の木材を利用した場合)2/3L2/3L1/3L1/3L1/3L1/3L2/3L2/3L3/5L3/5L1/5L1/5L1/3L1/3LM12 M12接 合 具 接 合 具種類 種類 記号 記号 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm) 形状・寸法(単位:mm)太めくぎ太めくぎスクリューくぎスクリューくぎ六角ボルト・六角ナット六角ボルト・六角ナット六角ボルト・六角ナット六角ボルト・六角ナットZN65 ZN65ZS50 ZS50M16 M16M16 M16M12 M12M12 M1238.138.138.138.11.51.51.51.51.51.51.51.563.563.563.563.51.91.91.91.988.988.988.988.98.748.748.748.74φ3.33 φ3.33 φ3.33 φ3.33 φ3.33 φ3.33 φ3.33 φ3.33φ4.11 φ4.11 φ4.11 φ4.11φ5.2 φ5.2 φ5.2 φ5.233335050505010101010M12 M12 M12 M128888LLLL191919191919191910101010L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180 L(mm)=110,125,140,150,165,180195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300 195,210,225,240,255,270,285,300315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420 315,330,345,360,375,390,405,420435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,600 435,450,480,510,540,570,60035353535LLLL1010101040404040M16 M16 M16 M16242424242424242413131313LはM12と同じ LはM12と同じ7.147.147.147.147.147.147.147.14ZN40 ZN40ZN90 ZN90ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 ホールダウン用金物を用いたアンカーボルトの緊結 通し柱に代わる管柱の補強 通し柱に代わる管柱の補強 通し柱に代わる管柱の補強 通し柱に代わ 管柱の補 通し柱に代わる管柱の補強 通し柱に代わ 管柱の補250mm250mmCCC六角ボルト 六角ボルト 六角ボルトAAA ひら金物 ひら金物 ひら金物ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリューBBBB羽子板ボルト 羽子板ボルト短ほぞ差し 短ほぞ差し 短ほぞ差しAAAAAABBCCC大入れ片あり 大入れ片あり 大入れ片ありCCCCCCCひら金物 ひら金物 ひら金物 ひら金物BBBAAABBBBCCC CCCC六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉はラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12)柱柱柱 柱柱柱ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物内外内外内外内外内外内外締め代 締め代 締め代 締め代 締め代 締め代 程度 程度 程度 程度 程度 程度 程度 程度 30mm 30mm 30mm 30mm 30mm 30mm 30mm 30mm ((( ((( ))) )))150mm150mm150mm150mmアンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルトアンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト 土台 土台 土台 土台土台 土台 土台M12 M12A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は A-60 A-60 A-60 A-60 A-60座金付きボルト 座金付きボルト 座金付きボルト 座金付きボルト 座金付きボルト 座金付きボルト 座金付きボルト(M16W) (M16W) (M16W) (M16W) (M16W) (M16W) (M16W) (M16W)座金付きボルト(M16W)を用いた緊結 座金付きボル (M1 W) 用 た緊結 座金付きボルト(M16W)を用いた緊結 座金付きボル (M1 W) 用 た緊結 座金付きボルト(M16W)を用いた緊結 座金付きボル (M1 W) 用 た緊結 ト 6 を い すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合) すみ柱,出すみ
(直交する胴差がほぼ同寸でかつ同一高さで取合う場合)横架材 横架材 横架材 横架材 横架材 横架材横架材 横架材 横架材スリムプレ-ト スリムプレ-ト スリムプレ-ト スリムプレ-ト スリムプレ-ト スリムプレ-ト間柱 間柱間柱 間柱 間柱間柱 間柱 間柱 間柱柱柱 柱柱 柱柱S・ホールダウン金物 S・ホールダウン金物 S・ホールダウン金物 S・ホールダウン金物 S・ホールダウン金物S・ホ-ルダウン金物 S・ホ-ルダウン金物 S・ホ-ルダウン金物 S・ホ-ルダウン金物 S・ホ-ルダウン金物 S・ホールダウン金物 S・ホールダウン金物金物 金物土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台 土台A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60座金付き 座金付き 座金付きM16W M16W M16W ボルト ボルト ボルト ボルト座金付き 座金付き 座金付き 座金付き座金付き 座金付きボルト ボルト ボルト M16W M16W M16W M16W ボルトM16W ボルトM16W ボルトM16W ボルトM16W ボルトM16W筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45 筋かい90x45柱柱柱 柱柱柱 間柱 間柱 間柱 柱柱柱 柱柱柱1,820、2,730、3,0301,820、2,730、3,0301,820、2,730、3,0301,820、2,730、3,0301,820、2,730、3,0301,820、2,730、3,030横架材 横架材間柱、無目(ジョイント) 間柱、無目(ジョイント) 間柱、無目(ジョイント) 間柱、無目(ジョイント) 間柱、無目(ジョイント) 間柱、無目(ジョイント)45*90以上、@500以内 45*90以上、@500以内 45*90以上、@500以内 45*90以上、@500以内 45*90以上、@500以内 45*90以上、@500以内 * 以 5▼合板ジョイント部 ▼合板ジョイント部間柱45*90以上 間柱45*90以上 間柱45*90以上45以上45以上構造用面材※3 構造用面材※3 構造用面材※3 構造用面材※3 構造用面材※345以上45以上土台 土台2.共に耐力壁の場合 2.共に 力 の場合 耐 壁 1.片側が耐力壁の場合 1 片側 耐 壁の場合 . が 力45以上45以上 45以上45以上構造柱 構造柱 構造柱 間柱 間柱 間柱面材(非耐力壁) 面材(非耐力壁) 面材(非耐力壁) 面材(非耐力壁) 面材(非耐力壁)構造用面材 構造用面材 構造用面材 構造用面材構造用面材 構造用面材 構造用面材 構造用面材45x90以上 45x90以上 45x90以上 45x90以上 45x90以上構造用受け材 構造用受け材 構造用受け材 構造用受け材N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 7 に1.一方が耐力壁の場合 1.一 が耐 壁の場 方 力 合45以上45以上 45以上45以上構造柱 構造柱 構造柱 構造柱構造用面材 構造用面材 構造用面材 構造用面材間柱 間柱 間柱面材 面材 構造用面材 構造用面材面材 面材 面材 面材構造柱 構造柱 構造柱 構造柱間柱 間柱 間柱 間柱45以上45以上 45以上45以上1.すべて耐力壁の場合 1.すべて耐力壁の場合 1.すべて耐力壁の場合 1.すべて耐力壁の 合 1.すべて耐力壁の場合 1.すべて耐力壁の 合構造用面材 構造用面材 構造用面材 構造用面材構造用受け材 構造用受け材構造用面材 構造用面材 構造用面材 構造用面材構造用面材 構造用面材構造用受け材 構造用受け材 構造用受け材 構造用受け材45×90以上 45×90以上 45×90以上N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合45×90以上 45×90以上 45×90以上 45×90以上 45×90以上N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合 N75@300以内にて柱と接合HHHHHHHH200以内 200以内 200以内 200以内LLL LLL LLL LLL筋交い耐力壁・金物参考納まり 筋交い耐 壁・ 物 考 まり 筋交い耐力壁・金物参考納まり 筋交い耐 壁・ 物 考 まり 筋交い耐力壁・金物参考納まり 筋交い耐 壁・ 物 考 まり※1:L=900~2,000 ※ :L=900 2,00 ※1:L=900~2,000 ※ :L=900 2,00 ※1:L=900~2,000 ※ :L=900 2,00 1※2:H/L≦3.5 ※2:H/L≦3.5外周部※3 外周部※3 外周部※3 外周部※3内部※3 内部※3LLL LLL LL※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで ※1:L=600かつH/L≦5 ~ 2,500まで※2:耐力壁の端部は必ず柱とすること。※ :耐力壁 端部 必 柱 すること。※2:耐力壁の端部は必ず柱とすること。※ :耐力壁 端部 必 柱 すること。※2:耐力壁の端部は必ず柱とすること。※ :耐力壁 端部 必 柱 すること。2 の は ず と※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと ※3:面材種類・厚さ、釘種類、釘ピッチは別図参照のこと面材耐力壁・金物参考納まり 面 耐 壁 金物参考納まり 面材耐力壁・金物参考納まり 面 耐 壁 金物参考納まり 面材耐力壁・金物参考納まり 面 耐 壁 金物参考納まり 材 力A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60HD金物 HD金物 HD金物特記仕様 特記仕様※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。※-3:A.BOLT(Zマーク品)の埋込長さは、M12:240以上、M16:360以上とする。
A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 A.BOLTのステッキ(180度曲げ)部分と配筋の干渉や、かぶり不足が生じやすいため、 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等) 同等品の仕様を推奨する。(オメガアンカーボルト:タナカ等)※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。※-4:アンカーボルトはテンプレートを用い、型枠・鉄筋にと緊結し、強固に設置すること。
※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。※-5:見えがかり部の金物について、詳細のない場合は必ず監理者と協議すること。
金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。 金物が現しにならないように工夫するものとする。
※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。※-6:ビス留めの金物を使用する際(特に筋交い金物)は母材に割れ・裂けが生じないように留意すること。
※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照 ※-7:柱HD金物の引抜耐力、筋交い金物は別図参照※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。※-8:面材耐力壁を留め付ける釘は、釘頭が面材と面となるようにすること。
※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。※-9:筋交いと干渉する間柱は、最小限の欠き込みとし、筋交いに釘打ちすること。
@@@@ @@@@ @@@@面材(床板、野地板) 面材(床板、野地板) 面材(床板、野地板)釘打ち 釘打ち横架材(垂木または梁) 横架材(垂木または梁) 横架材(垂木または梁) 横架材(垂木または梁) 横架材(垂木または梁) 横架材(垂木または梁)面材は千鳥に張ること。面材は千鳥に張ること。面材は千鳥に張ること。面材は千鳥に張ること。面材は千鳥に張ること。面材は千鳥に張ること。
(垂木で水平構面をとる場合) (垂木で水平構面をとる場合) (垂木で水平構面をとる場合) (垂木 水平構面 と 場 ) (垂木で水平構面をとる場合) (垂木 水平構面 と 場 ) で梁・桁 梁・桁 梁・桁 梁・桁転び止め(垂木同材) 転び止め(垂木同材)N75-4本 千鳥打ち N75-4本 千鳥打ち N75-4本 千鳥打ち N75-4本 千鳥打ち N75-4本 千鳥打ち N75-4本 千鳥打ち垂木 垂木 垂木 垂木面材 面材 面材面材水平構面標準図・参考納まり図 面材水平 面標準図・参考納まり図 面材水平構面標準図・参考納まり図 面材水平 面標準図・参考納まり図 面材水平構面標準図・参考納まり図 面材水平 面標準図・参考納まり図 構※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図による ※面材種類・厚さ、釘種類・ピッチ、横架材の部材・間隔@は別図によるアンカ-ボルト アンカ-ボルト土台 土台アンカ-ボルト アンカ-ボルト アンカ-ボルト アンカ-ボルト アンカ-ボルト土台 土台 土台 土台200以内 200以内アンカーボルトの配置 アンカー ルトの配 ボ 置LL※1※1※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要 ※2:穴径12t以下かつ、L/6以下 → 補強不要※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ち ※1:穴径L/2(50cm以内)まで → 四周を受材45x90以上で補強し、面材を釘打ちt:面材厚 t:面材厚 t:面材厚(面材耐力壁に開口を開ける場合) (面材耐力壁に開口を開ける場合) (面材耐力壁に開口を開ける場合) (面材耐力壁に 口を開ける場合) (面材耐力壁に開口を開ける場合) (面材耐力壁に 口を開ける場合) 開※2※2六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) (M-12) 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉はラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー ラグスクリュー (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) (LS12) 柱(上階) 柱(上階)柱柱柱柱 柱柱柱柱ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物胴差(床梁) 胴差(床梁) 胴差(床梁) ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト (A-70) (A-70) (A-70) (A-70) (A-70) (A-70) (A-70) (A-70)締め代 締め代 締め代 締め代 締め代 締め代 程度 程度 程度 程度 30mm 30mm 30mm 30mm (((( (((( ))) )))アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト アンカーボルト六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト土台 土台 土台 土台 土台 土台M-12 M-12 M-12 M-12 M-12 M-12 M-12 M-12 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は)))) ))))(((( (((( M-16 M-16 M-16 M-16 M-16 M-16 M-16 M-16締め代 締め代 締め代 30mm 30mm 30mm 30mmM16 M16 M16 M16 M16 M16 M16 M16締め代 締め代 締め代 30mm 30mm 30mm 30mmA-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40 A-40A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 A-60 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 A-60 A-60 A-60 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は 叉は A-60 A-60 A-60 A-60柱(下階) 柱(下階)(イ) (イ) (イ)(ロ) (ロ)柱(上階) 柱(上階) 柱(上階) 柱(上階)六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト (M-12) (M-12) (M-12) 叉は 叉は 叉はラグスクリュー ラグスクリュー (LS12) (LS12) (LS12) (LS12)ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物叉は 叉は 叉は 叉は 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト (M-12 M16) (M-12 M16)胴差 胴差 胴差 胴差((( 程度 程度 程度 30mm 30mm 30mm 30mm 締め代 締め代 締め代 締め代 ))))締め代 締め代 締め代 程度 程度 30mm 30mm (((( ))ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物 ホールダウン金物(M-12) (M-12) (M-12) 六角ボルト 六角ボルト 六角ボルト 叉は 叉は 叉はラグスクリュー ラグスクリュー (LS12) (LS12) (LS12) (LS12)柱(下階) 柱(下階)※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。※-1:金物は、Zマーク・Dマーク、Sマーク等の同等品可、施工性を考慮して選定すること。
勾配は45°以下 勾配は45°以下1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査S ― 03A S ― 03A木造金物納まり等仕様書 木造金物納まり等仕様書令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。※-2:A.BOLTの設置間隔は@2700以下とする。HD用のA.BOLTは柱面から150以内とする。
工事管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号照査S ― 041:- (A1)1:- (A3)140785▼KBM▼KBM-785KBM▼KBM▼KBM-78530785▼KBM▼KBM-785BM-785340785▼KBM▼KBM-785500785▼KBM▼KBM-785500785▼KBM▼KBM-7853030785 785▼KBM▼KBM▼KBM-785KBM-785500785地盤調査・支持地盤位置図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事トレンチ詳細図 S=1:30 トレンチ詳細図 S=1:301:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査▼S.GL符 号 符 号位 置 位 置寸法 寸法上端筋 上端筋下端筋 下端筋腹 筋 腹 筋スターラップ スターラップ符 号 符 号位 置 位 置断 面 断 面▼S.GL寸法 寸法上端筋 上端筋下端筋 下端筋腹 筋 腹 筋スターラップ スターラップ断 面 断 面FB1 FB115022050 2075 7539.5185 900 150300 50 100▼梁天端FL-185▼梁天端FL-185基礎梁リスト S=1:20 基礎梁リスト S=1:20符 号 符 号位 置 位 置▼S.GL寸法 寸法上端筋 上端筋下端筋 下端筋腹 筋 腹 筋スターラップ スターラップ断 面 断 面180x900 180x9002-D16 2-D164-D16 4-D16D10@200 D10@2004-D10 4-D10180x900 180x9002-D16 2-D16D10@200 D10@2004-D10 4-D10中央 中央125 20.5 39.5185 900 150300 50 100125 20.5 39.5185 900 150300 50 100600600▼梁天端FL-185150x900 150x9001-D13 1-D131-D13 1-D13D10@200 D10@2002-D10 2-D10180x900 180x9002-D16 2-D16D10@200 D10@2004-D10 4-D10600125 20.5 39.5185 900 150300 50 100Y3端,Y4端 Y3端,Y4端18090 9018090 9018090 90X1端、X2+2275端 X1端、X2+2275端X2+2275端定着不要600D13@200D10D10 D10FB1A FB1A15020025 2575 756001-D13 1-D131-D13 1-D13D10@200 D10@200200485 600150x485 150x485D13@200D101-D10 1-D10全断面 全断面中央 中央180x900 180x900D10@200 D10@2004-D10 4-D10600125 20.5 39.5185 900 150300 50 1002-D16 2-D1618090 90D10全断面 全断面FB2A FB2AD10@200 D10@200600150300 50 1002-D16 2-D1618090 90180x485 180x4852-D13 2-D132-D10 2-D10D1015020025 2575 75600 200D10D13@200中通り 中通り 外通り 外通り2-D16+2-D16 2-D16+2-D162-D16+2-D16 2-D16+2-D164-D16 4-D16FB2(X3通り) FB2(X3通り)FB2(Y3通り) FB2(Y3通り)Y3端直線定着X2端まで785 785S ― 05 S ― 05▼増築FL▼増築FL▼増築FLFS2 FS2Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4FS2 FS2 FS2 FS2 FS2 FS2FS2 FS22,2756,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,35531,9302,085 270X7 X7 X6 X6 X5 X5 X4 X4 X3 X3 X2 X2 X1 X1360 2,4402,800 1,820 5,91510,535FB2FB2FB2AFB2AFB1AFB1AFB1AFB1AFB1AFB1AFB1AFB1A梁天:FL-485 梁天:FL-485S1 S1符 号 符 号 スラブ厚 スラブ厚 位置 位置主筋(短辺方向Lx) 主筋(短辺方向Lx)FS1 FS1FS2 FS2200 200200 200D10D13@200 D10D13@200上端 上端 下端 下端 上端 上端 下端 下端D10D13@100 D10D13@100図示 図示図示 図示 D10D13@200 D10D13@200 D10D13@100 D10D13@100配力筋(長辺方向Ly) 配力筋(長辺方向Ly)D10D13@200 D10D13@200←← ←← ←← ダブル配筋 ダブル配筋ダブル配筋 ダブル配筋備考 備考スラブリスト スラブリストFL-885 FL-885FB3 FB3FB3 FB3FB3FB3FL-1605 FL-1605(トレンチ) (トレンチ)全断面 全断面150 2075 75170485 600 150D10@200 D10@2001-D13 1-D131-D10 1-D10150x600 150x6001-D13 1-D13FB3 FB3基礎伏図 S=1:100AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AAAAAA AA AAAAAAAAAAAAAAAA AAAAAAAA AAAA AAAA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AAAAAAAA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA AA AAAA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA AA AA AAAAAAAAFB2 FB2HDN HDNHDN HDNHDN HDNHDN HDNHDN HDN※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。※1:基礎梁天端はFL-185、耐圧版天端はFL-600。
特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による) 特記事項(図面に特記ない事項は下記による)※2:基礎梁はFB1、耐圧版はFS1。※2:基礎梁はFB1、耐圧版はFS1。
※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。※4:打継ぎ箇所には、打継目地+シーリングを行うこと。
※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。※3:地盤面より下部で打継ぎをする場合は、止水板又は水膨張性止水シールを行うこと。
HDN HDNAA :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上) :A.BOLT M12を示す。(L=450以上):ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上) :ホールダウン用A.BOLTを示す。(L=600以上):柱を示す。:柱を示す。
通気パッキンt20 通気パッキンt20通気パッキンt20 通気パッキンt20通気パッキンt20 通気パッキンt20通気パッキンt20Y2AY3AY4A1,365150150360360FL-885 FL-885気密パッキン気密パッキン※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。※5:床下換気は土台下通気パッキンt20とする。
:気密パッキンt20範囲を示す。:気密パッキンt20範囲を示す。
SSSS SS:基礎梁スリーブを示す。:基礎梁スリーブを示す。
SS気密パッキンt20(X7、Y2~Y3A)AAAA2,275 2,275 910 910 2,275 2,275設備開口 設備開口Y2 Y2 Y1 Y1FB1S125 25300 300 300 300 300 300〃〃1271271271275115115959570570300300215215130130盛土部分は十分に転圧を行うこと 盛土部分は十分に転圧を行うことS1と同径同ピッチ S1と同径同ピッチD13 D13▼増築FL▼S.GL2,440 2,440 1,000 1,000差筋:D13@200 差筋:D13@200S1:D10D13@200タテヨコ S1:D10D13@200タテヨコFB3▼KBM▼側溝下端KBM-670885885200200720720FS1FS1X6 X6 X7 X72,355 2,355270 270 1,150 1,150FS1720720▼増築FL300 300 300 300600 600935 935階段・犬走詳細図 S=1:20 階段・犬走詳細図 S=1:20補強筋D19 補強筋D19スターラップD10@200 スターラップD10@200FB1FB1415415485485900900補強筋D16 補強筋D16設備開口詳細図 S=1:50 設備開口詳細図 S=1:50 ひび割れ防止筋D13 ひび割れ防止筋D13FB1上端筋 FB1上端筋FB1下端筋(通し) FB1下端筋(通し)定着40d 定着40d 定着40d 定着40d910 910SS基礎伏図 基礎伏図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事5.5 1457145338図示 図示 D10D13@200 D10D13@200 S1 S1 150 150 D10D13@200 D10D13@200 階段、犬走 シングル配筋 階段、犬走 シングル配筋床伏図 S=1:100 床伏図 S=1:100 柱伏図 S=1:100 柱伏図 S=1:100A.BOLT M12 A.BOLT M121,3651:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71,820 5,915 2,80010,535Y4Y3Y2Y11,365 4,550 1,670150 3602,440Y2AY4AY3A77031,930Y4Y3Y2Y11,365 4,550 1,670150 3602,440Y2AY4AY3A1,365 1,9701,365 1,365 1,365 1,8201,820 1,575 2,52031,9301,4351,005▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲▲▲ ▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲ ▲▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲▲6,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,3552701,820 1,820 1,820 2,275b0 b0b2 b2b2b2b2 b2b2b2b2b2b2 b2b2 b2b2b2b2b2スロープ勾配に合わせて天端調整 スロープ勾配に合わせて天端調整Y2、Y3,Y3A側受材45*90 Y2、Y3,Y3A側受材45*90▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲1,365 1,070 1,365910 1,820 1,365 1,820 910 910 1,820 1,820 1,820 910 2,000 1,640 1,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,3651,365 2,0856,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270▲ ▲ ▲ ▲斜線部:構造用合板t24実付 斜線部:構造用合板t24実付1000x2000 1000x2000910 1,820 1,365 1,820 910 2,275 2,000 1,820 2,000 1,460 1,820 2,000 1,545 1,460 1,3651,365 1,820 1,82010,5351,820 1,820 1,3651,3651,365 1,365 1,4359101,365 1,545 2,000 1,460は と は は とは は は は は は は は は は は は と は はと はは はは は は は は は はは は は は は は は とははは は は は はは は2,000 1,460 2,000 1,820S ― 06 S ― 06▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲▲ ▲▲▲▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。
※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。※1:土台・大引き天端はFL-39.5とする。
※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。※4:床合板は構造用合板t24実付とする。千鳥張りとすること。
※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※6:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「ろ」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策)※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。※3:大引はb1:90*90@910とする。大引下には鋼製束@910を施工する。
:鋼製束を示す。
:管柱を示す。
:間仕切壁用造作柱を示す。
(下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける):管柱を示す。
:間仕切壁用造作柱を示す。
(下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける) (下部の大引は105x105、直下に鋼製束を設ける)▲:耐力壁(壁倍率2.5)を示す。
※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上) ※3:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。(は:5.07KN以上、と:15KN以上)※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策) ※4:外部に面する柱及び束の柱頭柱脚には「は」以上の柱頭柱脚金物を施工すること。(風圧時の柱・束の引抜対策)※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。※2:耐力壁は構造用合板t9をN50釘にて@150で留め付ける。
▲:耐力壁(壁倍率2.5)を示す。
:土台継ぎ手位置を示す。
<土台L型納まり S=1:10> <土台L型納まり S=1:10>30 30柱柱HDN金物(は、と) HDN金物(は、と)A.BOLT M12 A.BOLT M12※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。※5:床合板は構造用合板t24実付とする。
※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。※2:土台は外壁部b10:120*120、内部b0:105*105、柱は外壁部C2:120*120、内部C1:105*105とする。
b10b10b10b10b10b10部材リスト(含水率は20%以下とする)凡例 凡例 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)105x105 105x105105x105 105x105樹種 樹種杉杉名称 名称柱・束 柱・束土台 土台符号 符号C1 C1b0 b0 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並B7A B7A105x270 105x270105x270 105x270120x300 120x300120x300 120x300120x330 120x330120x330 120x330杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B7 B7B8 B8B8A B8AB9 B9B9A B9A JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E7045x75 45x75杉杉杉杉垂木 垂木垂木 垂木集成材 集成材 桁・梁 桁・梁 JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375 B10A B10A 120x360 120x360凡例 凡例 符号 符号 名称 名称断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)樹種 樹種 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可)45x90 45x90間仕切受け、野縁受け下地等 間仕切受け、野縁受け下地等 105x120 105x120 杉杉 下地 下地火打ち金物 火打ち金物 st製 st製 HB1 HB1ヒノキ ヒノキ杉杉 柱・束 柱・束 外壁面防腐防蟻塗装 外壁面防腐防蟻塗装 乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並 120x120 120x120105x150 105x150 杉杉 桁・梁 桁・梁 B3 B3 甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E7090x90 90x90105x105 105x105105x105 105x105105x120 105x120杉杉杉杉杉杉杉杉大引 大引大引 大引母屋・桁・梁 母屋・桁・梁母屋・梁・桁 母屋・梁・桁b1 b1b2 b2B1 B1B2 B2防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装間仕切壁受等、防腐防蟻塗装 間仕切壁受等、防腐防蟻塗装甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B6A B6A105x180 105x180105x210 105x210105x240 105x240105x240 105x240杉杉杉杉杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B4 B4B5 B5B6 B6JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B2A B2A 母屋・梁・桁 母屋・梁・桁 米松 米松 105x120 105x120 甲種構造材二級、E90 甲種構造材二級、E90甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70土台 土台 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装 ヒノキ ヒノキ 120x120 120x120 b10 b10C10 C10スロープ1/12 スロープ1/12▲ ▲ ▲スロープ1/12 スロープ1/12200以内200以内120以内 120以内※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと) ※7:A.BOLTは@2700以下とすること。(HDN金物用のA.BOLTと兼用しないこと)※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。※5:「は」、「と」は告示1460号第2号に準ずる柱頭柱脚金物を示す。
耐久性区分:D1 甲種構造材二級 耐久性区分:D1 甲種構造材二級耐久性区分:D1 甲種構造材二級 耐久性区分:D1 甲種構造材二級無等級材、E70相当 無等級材、E70相当無等級材、E70相当 無等級材、E70相当無等級材、E70相当 無等級材、E70相当▲ ▲ ▲柱芯ずれ↑7.5柱芯ずれ←7.5200以内 200以内200以内200以内<土台L型納まり S=1:10> <土台L型納まり S=1:10>A.BOLT M12 A.BOLT M12A.BOLT M12 A.BOLT M12200以内 200以内<土台継手 S=1:10> <土台継手 S=1:10>A.BOLT M12 A.BOLT M12<土台T型納まり S=1:10> <土台T型納まり S=1:10>A.BOLT M12 A.BOLT M12A.BOLT M12 A.BOLT M12柱柱A.BOLT M12 A.BOLT M12<HDN部納まり S=1:10> <HDN部納まり S=1:10>120以内 120以内 250以内 250以内(HDN側にA.BOLTを設置の場合) (HDN側にA.BOLTを設置の場合)A.BOLT M12 A.BOLT M12HDN金物(は、と) HDN金物(は、と)(HDN逆側にA.BOLTを設置の場合) (HDN逆側にA.BOLTを設置の場合)A.BOLTはどちらか一か所で可 A.BOLTはどちらか一か所で可 A.BOLTはどちらか一か所で可 A.BOLTはどちらか一か所で可※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。※1:柱は外壁部C10:120*120、内部C1:105*105とする。
令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事床伏図・柱伏図 床伏図・柱伏図1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査S ― 07 S ― 07小屋伏図 小屋伏図部材リスト(含水率は20%以下とする)凡例 凡例 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)105x105 105x105105x105 105x105樹種 樹種杉杉名称 名称柱・束 柱・束土台 土台符号 符号C1 C1b0 b0 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並B7A B7A105x270 105x270105x270 105x270120x300 120x300120x300 120x300120x330 120x330120x330 120x330杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B7 B7B8 B8B8A B8AB9 B9B9A B9A JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E7045x75 45x75杉杉杉杉垂木 垂木垂木 垂木集成材 集成材 桁・梁 桁・梁 JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375 B10A B10A 120x360 120x360凡例 凡例 符号 符号 名称 名称断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)樹種 樹種 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可)45x90 45x90間仕切受け、野縁受け下地等 間仕切受け、野縁受け下地等 105x120 105x120 杉杉 下地 下地火打ち金物 火打ち金物 st製 st製 HB1 HB1ヒノキ ヒノキ 耐久性区分:D1 耐久性区分:D1杉杉 柱・束 柱・束 外壁面防腐防蟻塗装 外壁面防腐防蟻塗装 乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並 120x120 120x120105x150 105x150 杉杉 桁・梁 桁・梁 B3 B3 甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E7090x90 90x90105x105 105x105105x105 105x105105x120 105x120杉杉杉杉杉杉杉杉大引 大引大引 大引母屋・桁・梁 母屋・桁・梁母屋・梁・桁 母屋・梁・桁b1 b1b2 b2B1 B1B2 B2防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装間仕切壁受等、防腐防蟻塗装 間仕切壁受等、防腐防蟻塗装甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B6A B6A105x180 105x180105x210 105x210105x240 105x240105x240 105x240杉杉杉杉杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B4 B4B5 B5B6 B6JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B2A B2A 母屋・梁・桁 母屋・梁・桁 米松 米松 105x120 105x120 甲種構造材二級、E90 甲種構造材二級、E90甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70土台 土台 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装 ヒノキ ヒノキ 耐久性区分:D1 耐久性区分:D1 120x120 120x120 b10 b10C10 C10(120) (120)※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。※4:火打は火打ち金物HB同等仕様とする。
7,280 6,82514,10531,9307,280 5,460 2,730 2,085 27012,740 5,085X4 X7 X6 X5 X3 X2 X1:下階管柱を示す。
:火打ち金物HBを示す。
特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。
※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。※3:外部に面する耐力壁(構造用合板t9)は小屋裏まで張り上げること。
※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。※1:小屋梁天端はFL+3,510とする。特記なき部材はB2(105*120)とする。
B10A B10AB10A B10AB9A B9AB9A B9AB10A B10AB9A B9AB9A B9AB8AB8AB8AB8AB8AB8AB8AB8AB8AB8AB9AB9AB9AB9AB3B3B3 B3B3 B3B8 B8 B8 B8 B9 B9 B9 B9B3B3B3B3B4 B4KKKKKKKKKKKKKKKK KK KK KK KK KK KKKK:管柱・束を示す。
:下階管柱+束を示す。
梁天端FL+2230 梁天端FL+2230梁天端FL+2230 梁天端FL+2230梁天端FL+2230 梁天端FL+2230梁天端FL+3510、FL+2230 梁天端FL+3510、FL+2230二段梁 二段梁1,365 4,550 1,6703602,440Y2AY4AY3A1,365 1,820 9104551501,820Y4Y3Y2Y110,5351,820 1,3651,3651,365 1,365 1,435※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。※2:小屋束はC1:105*105@910とする。内部束の柱頭柱脚はかすがい2面、適宜雲筋交いを設けること。
(小屋梁の断面欠損防止)B3B3:下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合 :下地受材:杉105*120を示す。梁受け金物にて接合:梁受け金物を用いて接合小屋伏図 S=1:100 小屋伏図 S=1:100B2A(120) B2A(120) B3(120) B3(120) B8(120) B8(120) B2A(120) B2A(120)B3(120) B3(120)B2(120)B2(120)B3(120)B3(120)B9A(120)B9A(120)(120)(120)(120)(120)B3(120) B3(120)(120)(120)(120) (120)B2(120) B2(120)B2(120) B2(120)B2(120)B2(120)B2(120)B2(120)※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。※5:部材符号(120)は梁幅120の部材を示す。
羽子板金物(ボルト又はビスタイプ) 羽子板金物(ボルト又はビスタイプ)蟻継ぎ又はカマ継ぎ 蟻継ぎ又はカマ継ぎ短冊金物(ボルト又はビスタイプ) 短冊金物(ボルト又はビスタイプ)<梁桁納まり参考図> <梁桁納まり参考図><梁桁継手参考図> <梁桁継手参考図>(平面) (平面)(側面) (側面)無等級材、E70相当 無等級材、E70相当無等級材、E70相当 無等級材、E70相当無等級材、E70相当 無等級材、E70相当令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事図中(120)と示す 図中(120)と示す1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査7,280 6,82514,10531,9307,280 5,460 2,730 2,085 27012,740 5,085X4 X7 X6 X5 X3 X2 X11,820 5,915 2,80010,535Y4Y3Y2Y1▼軒高1 FL+35101,774.51,200 28.51,228.5▼軒高1 FL+3510▼棟高2 FL+5284.5▼棟高1 FL+4738.5▼軒高0 FL+2230▼軒高1 FL+3510167103103103103101▼軒高3 FL+3898.51,386 388.5▼X1-X3間 棟位置1,365 1,365 1,365 1,820 1,820 1,365 1,4351,365 1,670150 3602,440Y2AY4AY3AY3B2,730 1,820▼X3-X6間 棟位置▼軒高2 FL+3538.5:下部束を示す。
:垂木を示す。
:母屋を示す。
600 6001,200300 300300母屋天端FL+2313.5 母屋天端FL+2313.5母屋天端FL+2397 母屋天端FL+2397600特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。特記事項:特記なき限り図中の表記は以下とする。
※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。※1:母屋はB1:105*105(E70)@910、垂木は45*75(E50)@455とする。
※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。※2:軒桁、棟、母屋の上面の垂木間に転び止め(垂木同材)設置すること。
※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) ※3:野地板は構造用合板t12(千鳥張り)、N50@150打ち(水平構面せん断力1.97kN/m) 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ち 垂木は母屋にN75釘に斜め打ち(2本)、転び止めは軒桁・棟・母屋の上面にN75釘4本を表裏千鳥に斜め打ちX1-X3間屋根勾配X1-X3間屋根勾配X3-X6間屋根勾配X3-X6間屋根勾配X6-X7間屋根勾配X6-X7間屋根勾配母屋天端FL+5284.5 母屋天端FL+5284.5母屋天端FL+4738.5 母屋天端FL+4738.5母屋天端FL+4329 母屋天端FL+4329B2A B2AB2 B2B2 B2B2 B2B2 B2B2 B2300S ― 08 S ― 08屋根伏図 S=1:100 屋根伏図 S=1:100屋根伏図 屋根伏図部材リスト(含水率は20%以下とする)凡例 凡例 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)105x105 105x105105x105 105x105樹種 樹種杉杉名称 名称柱・束 柱・束土台 土台符号 符号C1 C1b0 b0 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並B7A B7A105x270 105x270105x270 105x270120x300 120x300120x300 120x300120x330 120x330120x330 120x330杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B7 B7B8 B8B8A B8AB9 B9B9A B9A JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E7045x75 45x75杉杉杉杉垂木 垂木垂木 垂木集成材 集成材 桁・梁 桁・梁 JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375 B10A B10A 120x360 120x360凡例 凡例 符号 符号 名称 名称断面寸法 断面寸法(幅xせい) (幅xせい)樹種 樹種 等級・仕様 等級・仕様 備考 備考45x90 45x90ヒノキ ヒノキ 耐久性区分:D1 耐久性区分:D1杉杉 柱・束 柱・束 外壁面防腐防蟻塗装 外壁面防腐防蟻塗装 乙種構造材二級、材面品質:並 乙種構造材二級、材面品質:並 120x120 120x12090x90 90x90105x105 105x105105x105 105x105杉杉杉杉杉杉大引 大引大引 大引母屋・桁・梁 母屋・桁・梁b1 b1b2 b2B1 B1防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装間仕切壁受等、防腐防蟻塗装 間仕切壁受等、防腐防蟻塗装甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70土台 土台 防腐防蟻塗装 防腐防蟻塗装 ヒノキ ヒノキ 耐久性区分:D1 耐久性区分:D1 120x120 120x120 b10 b10C10 C10※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。※4:外壁に面する束は120x120とする。図中(120)は母屋120*120の部材を示す。
B2(120) B2(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)母屋天端FL+3919.5 母屋天端FL+3919.5母屋天端FL+4329 母屋天端FL+4329母屋天端FL+4738.5 母屋天端FL+4738.5母屋天端FL+4192.5 母屋天端FL+4192.5母屋天端FL+3646.5 母屋天端FL+3646.5(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)(120)105x150 105x150 杉杉 桁・梁 桁・梁 B3 B3 甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70105x120 105x120 杉杉 母屋・梁・桁 母屋・梁・桁 B2 B2 甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B6A B6A105x180 105x180105x210 105x210105x240 105x240105x240 105x240杉杉杉杉杉杉集成材 集成材桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁桁・梁 桁・梁B4 B4B5 B5B6 B6JAS機械等級E135-F375 JAS機械等級E135-F375甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70B2A B2A 母屋・梁・桁 母屋・梁・桁 米松 米松 105x120 105x120 甲種構造材二級、E90 甲種構造材二級、E90甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可) ※JAS材について、同等の性能(Fc,Ft,Fb,Fs,E)を有する機械等級も可。(同等変更可)杉杉 母屋・桁・梁 母屋・桁・梁 甲種構造材二級、E70 甲種構造材二級、E70 B1(120) B1(120) 120x120 120x120(120) (120)(120) (120)(120) (120)(120) (120)(120) (120)無等級材、E70相当 無等級材、E70相当無等級材、E70相当 無等級材、E70相当450600450令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事105x120 105x120 杉杉 下地 下地火打ち金物 火打ち金物 st製 st製 HB1 HB1無等級材、E70相当 無等級材、E70相当 間仕切受け、野縁受け下地等 間仕切受け、野縁受け下地等垂木 垂木 杉杉 無等級材、E70相当 無等級材、E70相当 45x45 45x459075 75:スパン間の垂木成を示す。
45H3,5107851:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査軸組図-1 軸組図-1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270Y2A通り軸組図 S=1:100 Y2A通り軸組図 S=1:100X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270Y1通り軸組図 S=1:100 Y1通り軸組図 S=1:100X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270Y2通り軸組図 S=1:100 Y2通り軸組図 S=1:100X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270Y3A通り軸組図 S=1:100 Y3A通り軸組図 S=1:100Y3通り軸組図 S=1:100 Y3通り軸組図 S=1:100Y4A通り軸組図 S=1:100 Y4A通り軸組図 S=1:1003,510 388.53,898.5 7853,510 388.53,898.5 785▲軒高▲S.GL▼増築FL▲軒高▲S.GL▼増築FL3,510785▲軒高▲S.GL▼増築FL1,228.54,738.5136.5 2,2303,510785▲軒高▲S.GL▼増築FL2,230 167637.54,147.5▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高▼棟高▼棟高▼棟高▼棟高1,774.55,284.53,510785▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高409.53,919.5S ― 09 S ― 09※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。
※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。
令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事2,230 1671:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査X1 X2 X3 X4 X5 X6 X731,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270軸組図-2 軸組図-2Y4通り軸組図 S=1:100 Y4通り軸組図 S=1:100Y1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AY1 Y2 Y3 Y4Y2A Y3AX1通り軸組図 S=1:100 X1通り軸組図 S=1:100X2通り軸組図 S=1:100 X2通り軸組図 S=1:100X3通り軸組図 S=1:100 X3通り軸組図 S=1:100X4通り軸組図 S=1:100 X4通り軸組図 S=1:100X5通り軸組図 S=1:100 X5通り軸組図 S=1:100X6通り軸組図 S=1:100 X6通り軸組図 S=1:100X7通り軸組図 S=1:100 X7通り軸組図 S=1:100785▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高3,510▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高785388.5 3,5103,898.5 1,3865,284.5▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高785388.5 3,5103,898.5 1,3865,284.5▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高785388.5 3,5103,898.5 1,3865,284.57853,510▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高2,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 3602,800 1,820 5,91510,535150 360▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高28.51,365 1,365 1,3651,365 1,365 1,365 1,365S ― 10 S ― 10▲軒高▲S.GL▼増築FL▼棟高785 2,39728.53,538.5 1,2004,738.57853,510 28.53,538.5 1,2004,738.5 7853,510 28.53,538.5 1,2004,738.5388.5※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。※2:ハッチング部は耐力壁(構造用合板t9.0、壁倍率2.5)を示す。
※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。※1:間柱・窓台・窓まぐさは杉45*120(E70)とし、間柱は@455とする。窓台、窓まぐさを受ける間柱(開口補強)は45x120ダブルとする。
Y4A Y4A Y4AY4A Y4A Y4A Y4A令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査壁量計算表 壁量計算表≧1.0 ≧1.0≧1.0 ≧1.0≧1.0 ≧1.0≧1.0 ≧1.050 5050 50(適) (適)(適) (適)(適) (適)(適) (適)壁のつりあい 壁のつりあい壁量壁量壁量壁量壁のつりあい 壁のつりあい(8) (8)床面積 床面積(m2) (m2)(7)=(5)×(6) (7)=(5)×(6) (7)=(5)×(6) (7)=(5)×(6)存在壁量 存在壁量(cm) (cm)(6) (6)壁の実長 壁の実長(cm) (cm)(5) (5)壁倍率 壁倍率(12) (12) (11)=(7)/(10) (11)=(7)/(10) (11)=(7)/(10) (11)=(7)/(10)(cm) (cm)(10)=(8)×(9) (10)=(8)×(9) (10)=(8)×(9) (10)=(8)×(9)(cm/2) (cm/2)乗ずる数値 乗ずる数値床面積に 床面積に(9) (9) (13) (13)必要壁量 必要壁量 壁量充足率 壁量充足率 壁率比 壁率比 判定 判定(14) (14) (15) (15)見付面積 見付面積(m2)(m2)見付面積に 見付面積に乗ずる数値 乗ずる数値(cm/m2)(cm/m2)(16)=(14)×(15) (16)=(14)×(15) (16)=(14)×(15) (16)=(14)×(15)必要壁量 必要壁量(cm)(cm)(18)=(7)/(16) (18)=(7)/(16) (18)=(7)/(16) (18)=(7)/(16)(R7年基準) (R7年基準)(R7年基準) (R7年基準)判定≧1.0 判定≧1.0(充足率≧1.0 (充足率≧1.0または、 または、
壁率比≧0.5) 壁率比≧0.5)(適) (適)軸軸方方向向階階合計 合計軸軸方方向向階階西側 西側1/4 1/4中央 中央東側 東側1/4 1/4合計 合計XX1/4 1/411YY111/4 1/4中央 中央南側 南側(1) (1)方方向向・・階階(3) (3)通通(4) (4)種類 種類(2) (2)りりゾーンゾ ンY1通り Y1通り北側 北側X1通り X1通り(R7年基準) (R7年基準)(R7年基準) (R7年基準)(R7年基準) (R7年基準)(R7年基準) (R7年基準)(適) (適)耐力壁の存在壁量の計算 耐力壁の存在壁量の計算 耐力壁の存在壁量の計算 耐力壁の存在壁量の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算 令46条耐風壁量計算 令46条耐風壁量計算2.5 2.5↑↑2.5 2.52.5 2.5↑↑2.5 2.52.5 2.52.5 2.5Y2A通り Y2A通りY2通り Y2通りY3通り Y3通りY4A通り Y4A通りY4通り Y4通り2.5 2.52.5 2.5X2通り X2通りX3通り X3通りX4通り X4通りX5通り X5通り2.5 2.5 X6通り X6通り面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)↑↑計計面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)計計面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)↑↑計計面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)↑↑計計面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)↑↑計計面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12) 面材(構造用合板t12)↑↑計計500.5 500.5528 528136.5 136.5482.5 482.5 ↑↑136.5 136.51038 1038871.5 871.5591.5 591.5244 244591.5 591.5516.5 516.5273 2731251.25 1251.251320.00 1320.002571.25 2571.25341.25 341.251206.25 1206.251547.50 1547.50341.25 341.252595.00 2595.002936.25 2936.257055.00 7055.002178.75 2178.751478.75 1478.753657.50 3657.50610.00 610.001478.75 1478.752088.75 2088.751291.25 1291.25682.50 682.501973.75 1973.757720.00 7720.00 272.60 272.60272.60 272.6016 1616 1616 1616 1616 1616 164361.60 4361.604361.60 4361.601.61 1.611.77 1.772.47/4.05 2.47/4.052.68/2.74 2.68/2.74=0.97 =0.97≧0.5 ≧0.5=0.60 =0.60≧0.5 ≧0.5▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲▲▲ ▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲ ▲▲▲ ▲▲ ▲ ▲▲▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲5,915 1,820 2,80031,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270143.5143.5182182136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5182182157.5157.5182182252252107107136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5136.5143.5143.5100.5100.5136.5 136.5 91 91 182 182 91 91164 164 182 182136.5 136.5182 182136.5 136.5182 182 136.5 136.5 91 91 154.5 154.5 146 146 146 146 182 182Σ1038 Σ1038Σ482.5 Σ482.5Σ136.5 Σ136.5Σ500.5 Σ500.5Y2AY4AY3A4,700 2,030 2,440 1,365150 360Σ528 Σ528X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Σ136.5 Σ136.5Y4Y3Y2Y110,5354,700 2,030 2,440 1,365150 360Y2AY4AY3AY4Y3Y2Y131,9306,825 7,280 7,280 5,460 2,730 2,355270X1 X2 X3 X4 X5 X6 X75,915 1,820 2,80010,5352,633.75 2,633.757,915 7,9153,100 2,085 2,360Y軸西側1/4Y軸東側1/4X軸北側1/4X軸南側1/4Σ871.5Σ871.5Σ591.5Σ591.5Σ244Σ244Σ591.5Σ591.5Σ516.5Σ516.5Σ273Σ273X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44) X軸南側面積:(6.825+7.28)x2.63375 + (7.28+5.46)x(2.63375-2.44)X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365 X軸北側面積:(31.93-2.355)x2.63375 - 2.73x1.365Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15) Y軸東側面積:3.1x(10.535-2.44) + 2.73x(10.535-2.8-1.365) + 2.085x(1.82-0.15)耐力壁配置図 =1:100 耐力壁配置図 =1:100 1/4側端部面積算定図 =1:100 1/4側端部面積算定図 =1:100785 5,4701,8205,915 4,620 150 1506,065 4,770 600 60010,5351,350 4,1201,35048018204801431.52,208.53003002 3Y4 Y1▲S.GL▼増築FL▼最高の高さ1 1X方向見付面積算定図 =1:150 X方向見付面積算定図 =1:150①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468 ①:(0.3+0.48)x0.5x0.6x2=0.468②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468 ②:(2.3+4.12)x0.5x6.065=19.468③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238 ③:
(2.6885+4.12)x0.5x4.77=16.238X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71,350785 5,4702,208.51,911.51432▲S.GL▼増築FL▼最高の高さ150 6,825 7,280 30014,5556,980 5,460 2,73030015,470 2,055 1,05031,930Y方向見付面積算定図 =1:150 Y方向見付面積算定図 =1:150①:1.05x1.9115=2.007②:14.555x4.12=59.9663,5751,170 2,405③:15.47x3.575=55.305④:2.055x1.17=2.404 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 37.149+2.468=39.617 → 40.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2 77.893-3.726=74.166 → 75.00m2Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 Y軸西側面積:7.915x10.535 =83.384 → 85.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m2 25.094 + 17.390 + 3.481=45.965 → 50.00m240.00 40.0075.00 75.0085.00 85.0050.00 50.00640.00 640.00 4.01 4.011200.00 1200.00 2.44 2.441360.00 1360.00 2.68 2.68800.00 800.00 2.46 2.46計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2 計:0.468+19.468+16.238=36.174 → 40.00m2計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m2 計:2.007+59.966+55.305+2.404=119.682 → 120.00m240.00 40.00120.00 120.00 6000.00 6000.002000.00 2000.007055/2000 7055/2000=3.52≧1.0 =3.52≧1.07720/6000 7720/6000=1.28≧1.0 =1.28≧1.0※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、特類)をN50釘にて@150で留め付ける ※面材(構造用合板t9):構造用合板t12(JAS材、
特類)
をN50釘にて@150で留め付ける≧1.0 ≧1.0≧1.0 ≧1.0令46条 構造耐力上必要な軸組等の検討S ― 11 S ― 11▲ ▲ ▲182 182 146 146 154.5 154.5令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事TT工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号2025.02.28 2025.02.28宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号照査階階 符号 符号 方向 方向 ββ AA LL Tu Tu N値 N値 TT上階の 上階の 柱頭金物名称 柱頭金物名称 記号 記号 検定値 検定値 判定 判定A*β A*β 柱脚金物名称 柱脚金物名称 記号 記号 判定 判定X1 X1Y1.15 Y1.150.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X2 X2Y1.15 Y1.150.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X3 X3Y1.15 Y1.150.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X3 X3Y2A Y2A0.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.524.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX3.21 X3.21Y2A Y2A0.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX3.40 X3.40Y2A Y2A0.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX3.60 X3.60Y2A Y2A0.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX4 X4Y2A Y2A0.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX4.20 X4.20Y2A Y2A0.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX4.40 X4.40Y2A Y2A0.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX5 X5Y2A Y2A0.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.78-2.78 -2.78X1 X1Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.524.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX2 X2Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X2.10 X2.10Y2 Y20.
5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X2.30 X2.30Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17階階 符号 符号 方向 方向 ββ AA LL Tu Tu N値 N値 TT上階の 上階の 柱頭金物名称 柱頭金物名称 記号 記号 検定値 検定値 判定 判定A*β A*β 柱脚金物名称 柱脚金物名称 記号 記号 判定 判定11 X2.50 X2.50Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X3 X3Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X5 X5Y2 Y20.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X5.15 X5.15Y2 Y20.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX6 X6Y2 Y20.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX7 X7Y2 Y20.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.78-2.78 -2.78X6 X6Y3A Y3A0.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X7 X7Y3A Y3A0.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.780.8 0.8 0.00 0.00 0.00 0.00 0.40 0.40 0.00 0.00 -0.40 -0.40 -2.78 -2.78-2.78 -2.78X1 X1Y3 Y30.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.574.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX2 X2Y3 Y30.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.574.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX2.10 X2.10Y3 Y30.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X2.25 X2.25Y3 Y30.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX2.41 X2.41Y3 Y30.5 0.5 -2.50 -2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -3.10 -3.10 -21.57 -21.570.5 0.5 2.50 2.50 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 0.65 0.65 4.52 4.520.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.174.52 4.52 5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TT5.07 5.07 0.89 0.89 OK OK T字型かど金物 T字型かど金物 TTX2.63 X2.63Y3 Y30.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X3 X3Y3 Y30.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17X1.10 X1.10Y1 Y10.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.170.5 0.5 0.00 0.00 0.00 0.00 0.60 0.60 0.00 0.00 -0.60 -0.60 -4.17 -4.17-4.17 -4.17 X+ X+○X- ○X-Y+ Y+※Tが最大となる方向で検討しています。※Tが最大となる方向で検討しています。
監督職員に提出する。
これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のこれらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上の本図面中で,機器の品質・グレードを規定する目的で機器の寸法形状や諸元を本図面中で,機器の品質・グレードを規定する目的で機器の寸法形状や諸元を注記:機器参考図について注記:機器参考図について参考図として記載している。
参考図として記載している。
ものを使用するものとする。
ものを使用するものとする。
建 物 名 称建 物 名 称備 考備 考に よ る 用 途 区 分に よ る 用 途 区 分消防法施行令別表第一消防法施行令別表第一建築面積(㎡)建築面積(㎡)階 数階 数構 造構 造3.建物概要3.建物概要2.工事場所2.工事場所Ⅰ.工事概要Ⅰ.工事概要4.工事種目(・印のついたものを適用する。)4.工事種目(・印のついたものを適用する。)備備・動力設・動力設工事種目工事種目・電灯設備・電灯設備・電熱設備・電熱設備・情報表示設備・情報表示設備・映像・音響設備・映像・音響設備・拡声設備・拡声設備・誘導支援設備・誘導支援設備章章項 目項 目特 記 事 項特 記 事 項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項1.一般事項1.一般事項・構内交換設備・構内交換設備・構内情報通信網設備・構内情報通信網設備・テレビ共同受信設備・テレビ共同受信設備・監視カメラ設備・監視カメラ設備屋外屋外工 事 種 別工 事 種 別屋 外屋 外備 考備 考別紙仕様書による別紙仕様書による建物別及び建物別及び1.電気方式1.電気方式2.施工場所及び面積2.施工場所及び面積分岐 相 線式V分岐 相 線式V幹線 相 線式V 50Hz幹線 相 線式V 50Hz・ ( ㎡) ・( ㎡)・ ( ㎡) ・( ㎡)電 熱 設 備電 熱 設 備1.工事範囲1.工事範囲4.接地極4.接地極5.測定用補助接地極5.測定用補助接地極雷 保 護 設 備雷 保 護 設 備3.避雷導線3.避雷導線2.受雷部2.受雷部・ 突針・ 棟上導体 ・ 笠木(別途)など・ 突針・ 棟上導体 ・ 笠木(別途)など・ 受雷部 ・ 引下げ導線 ・ 接地極埋設・ 受雷部 ・ 引下げ導線 ・ 接地極埋設・ 設置・ 設置受 変 電 設 備受 変 電 設 備2.監視制御対象設備2.監視制御対象設備・ 動力設備・ 受変電設備・ 発電設備・ 火災報知設備・ 動力設備・ 受変電設備・ 発電設備・ 火災報知設備3.表示操作盤3.表示操作盤4.監視制御装置4.監視制御装置・・・・・・・・組込み機器組込み機器7.外灯設備7.外灯設備東北電力(株)外線工事基準(架空線編)に準ずる。
東北電力(株)外線工事基準(架空線編)に準ずる。
2.電気方式2.電気方式1.工事範囲1.工事範囲3.布設方法3.布設方法4.柱上機器4.柱上機器※ 処理者銘板取付(屋内外共,線名,作業日,氏名を表示)※ 処理者銘板取付(屋内外共,線名,作業日,氏名を表示)6.その他6.その他8.沈下対策8.沈下対策・ 定格電圧 V W・ 定格電圧 V W1.工事範囲1.工事範囲・ 管路 ・ 配線・ 管路 ・ 配線2.用途2.用途3.施工方法3.施工方法4.標識シート4.標識シート構 内 通 信 線 路構 内 通 信 線 路・ 壁掛形・ 自立形・ 壁掛形・ 自立形・ 管路・ 配線・ 機器類・ 管路・ 配線・ 機器類屋外側 ※ 一般用 ・ 耐塩用屋外側 ※ 一般用 ・ 耐塩用5.高圧ケーブルの5.高圧ケーブルの端末処理端末処理9.標識シート9.標識シート10.予備配管10.予備配管1.工事範囲1.工事範囲・ 配管・ 配線・ 機器類・ 配管・ 配線・ 機器類屋外キュービクルから第1ハンドホールまでの予備配管(FEP100:1本)を設ける。
屋外キュービクルから第1ハンドホールまでの予備配管(FEP100:1本)を設ける。
分電盤,動力盤から建物へのハンドホールまでの予備配管(FEP80:2本)を設ける。
分電盤,動力盤から建物へのハンドホールまでの予備配管(FEP80:2本)を設ける。
地中線路及びハンドホール等沈下が考慮される場合は,沈下対策を施す。()地中線路及びハンドホール等沈下が考慮される場合は,沈下対策を施す。()・ 低圧 単相3線式 100/200V・ 低圧 単相3線式 100/200V・ 低圧 三相3線式 200V・ 低圧 三相3線式 200V・ 高圧 三相3線式 6kV 50Hz・ 高圧 三相3線式 6kV 50Hz・ 低圧 単相2線式 100V・ 低圧 単相2線式 100V・ 電話用 ・ 時計,拡声用 ・ 火災報知用・ 電話用 ・ 時計,拡声用 ・ 火災報知用・ 高圧負荷開閉器 ※ 一般用 ・ 耐重塩じん用・ 高圧負荷開閉器 ※ 一般用 ・ 耐重塩じん用 ※ 地絡継電器付き(※ 方向性 ・ 無方向性) ※ 地絡継電器付き(※ 方向性 ・ 無方向性)・ 避雷器 ※ 一般用 ・ 耐塩用・ 避雷器 ※ 一般用 ・ 耐塩用・ 高圧カットアウト,がいしなど ※ 一般用 ・ 耐塩用・ 高圧カットアウト,がいしなど ※ 一般用 ・ 耐塩用部数部数名 称名 称完 成 書 類完 成 書 類名 称名 称完 成 書 類完 成 書 類部数部数営繕工事完成引渡要領 営繕工事完成引渡要領 1部1部1 完成調書1 完成調書①工事概要書①工事概要書②機器完成図②機器完成図④保守に関する案内書④保守に関する案内書⑤緊急連絡先一覧表⑤緊急連絡先一覧表1部1部③機器別取扱説明書③機器別取扱説明書A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル1部1部①施工写真①施工写真A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル②機器別取扱説明書②機器別取扱説明書③緊急連絡先一覧③緊急連絡先一覧1部1部A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本①保守に関する案内書①保守に関する案内書④各種保証書④各種保証書(2 完成図書と合本可)(2 完成図書と合本可)(着手前,施工状況,完成の各写真)(着手前,施工状況,完成の各写真)②施工要領書②施工要領書完成届に添付完成届に添付1部1部A4版:ペーパーファイルA4版:ペーパーファイル②完成写真②完成写真1部1部①施工計画書①施工計画書④協議書④協議書⑦安全に関する書類⑦安全に関する書類A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル③承諾書・確認書③承諾書・確認書⑧廃棄物管理票の写し⑧廃棄物管理票の写し1,3001,300非常ボタン(便所用)非常ボタン(便所用)壁掛形制御盤壁掛形制御盤床上~中心床上~中心直列ユニット(一 般)直列ユニット(一 般)集合保安器箱集合保安器箱取引用計器取引用計器引込開閉器引込開閉器分電盤分電盤電力設備電力設備名 称名 称測 点測 点通信設備通信設備取付高(㎜)取付高(㎜)測 点測 点名 称名 称地上~窓中心地上~窓中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)取付高(㎜)取付高(㎜)床上~中心床上~中心1,800~2,2001,800~2,2001,3001,300・・・・等等電電話話時時計計拡拡声声通通信信設設備備警警報報・・表表示示〃 (和 室)〃 (和 室)引込線留め高引込線留め高端子盤(廊下、室内)端子盤(廊下、室内)〃 (EPSなど)〃 (EPSなど)壁付アウトレット(一 般)壁付アウトレット(一 般)壁掛形親時計壁掛形親時計子時計子時計壁掛形スピーカ壁掛形スピーカ壁付アッテネータ壁付アッテネータ壁付インターホン(一 般)壁付インターホン(一 般)〃 (身体障害者)〃 (身体障害者)壁付アウトレット(一 般)壁付アウトレット(一 般)〃 (和 室)〃 (和 室)機器収容箱機器収容箱表示表示盤盤壁付発信機壁付発信機ベル,ブザー,チャイムベル,ブザー,チャイム壁付押しボタン(一 般)壁付押しボタン(一 般)〃 (和 室)〃 (和 室)地上~引込点地上~引込点〃 (身体障害者玄関)〃 (身体障害者玄関)天井下~上端天井下~上端床上~下端床上~下端床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃天井下~上端天井下~上端床上~中心床上~中心〃〃床上~中心床上~中心〃〃〃〃床上~中心床上~中心〃〃2002003003001,5001,5003003001,3001,300300300150~200150~2002002003003001,3001,3002,3002,3001,3001,300電電力力共共通通電電灯灯動動力力身身障障者者用用開閉器箱開閉器箱電磁開閉器用ボタン電磁開閉器用ボタン〃 (玄関子機)〃 (玄関子機)廊下表示灯(復旧ボタン付)廊下表示灯(復旧ボタン付)身障表示ランプ身障表示ランプスイッチスイッチ床上~中心床上~中心〃〃〃〃床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃1,5001,5001,3001,3001,3001,3001,3001,3001,5001,500火火災災報報知知器器受信機受信機副受信機副受信機機器収容箱機器収容箱発信機発信機表示灯表示灯ベルベル液化石油ガス用検知器液化石油ガス用検知器都市ガス用検知器 (軽質)都市ガス用検知器 (軽質)〃(重質)〃(重質)床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃〃〃床上~上端床上~上端天井~上端天井~上端床上~上端床上~上端床上~中心床上~中心800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500800~1,5002,1002,1002,3002,3001501502502501,1001,1001,1001,1001,500(上端2,000以下)1,500(上端2,000以下)2502501,3001,3002,3002,3001,500(上端2,000以下)1,500(上端2,000以下)150~200150~200 約 1,800 約 1,800表2「機器取付高さ」 図面に特記なき場合は下表による。ただし,これによりがたい場合は監督員と協議する。
表2「機器取付高さ」 図面に特記なき場合は下表による。ただし,これによりがたい場合は監督員と協議する。
壁付インターホン(親機)壁付インターホン(親機)1,000以下1,000以下1,500以上1,500以上1501502,000~2,5002,000~2,5002,100~2,3002,100~2,300800~1,300800~1,300500~1,000500~1,0001,2001,200300300150~ 200150~ 200100100ファン下端ファン下端800~1,000800~1,0001,3001,3002,3002,300 200 2002,3002,300900900〃 (踊 場)〃 (踊 場)〃 (鏡 上)〃 (鏡 上)〃 (和 室)〃 (和 室)〃 (台 上)〃 (台 上)〃 (ファン用)〃 (ファン用)〃 (厨 房)〃 (厨 房)〃 (車 庫)〃 (車 庫)〃 (機械室)〃 (機械室)〃 (土 間)〃 (土 間)〃 (和 室)〃 (和 室)スイッチ (一 般)スイッチ (一 般)コンセント(一 般)コンセント(一 般)ブラケット(一 般)ブラケット(一 般)避難口誘導灯避難口誘導灯廊下通路誘導灯廊下通路誘導灯〃〃〃〃台上~中心台上~中心床上~下端床上~下端床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃床上~中心床上~中心〃〃鏡上端~中心鏡上端~中心床上~下端床上~下端床上~上端床上~上端〃〃2.特記事項2.特記事項(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
Ⅱ.特記仕様書Ⅱ.特記仕様書2.機 材 等2.機 材 等 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと構内につくることが ※ できる ・ できない構内につくることが ※ できる ・ できない※ 設けない・ 設ける(号・・・建築工事)※ 設けない・ 設ける(号・・・建築工事)1.工事範囲1.工事範囲10.自動力率制御装置10.自動力率制御装置・ 設置・ 設置11.測定用補助接地極11.測定用補助接地極3.機材の品質・性能証明3.機材の品質・性能証明 他工事との工事区分は図面に特記なき場合,「各工事の工事区分表」による。
他工事との工事区分は図面に特記なき場合,「各工事の工事区分表」による。
外部に面する壁,天井でFP板(スタイロホーム等)打込み箇所に取付ける位置ボックスなどは,保温,結露防止 外部に面する壁,天井でFP板(スタイロホーム等)打込み箇所に取付ける位置ボックスなどは,保温,結露防止処理を行う。
処理を行う。
合成樹脂製可とう管は,PF管(一重管)とし,温度による分類はタイプ-25とする。
合成樹脂製可とう管は,PF管(一重管)とし,温度による分類はタイプ-25とする。
いんぺい箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なしいんぺい箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なし露出箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なし露出箇所 ・ ビニル被覆あり ・ ビニル被覆なし 鋼鉄製とする。なお,床版で保温板打込み部分は,断熱材用インサート(亜鉛めっき製品)を使用する。
鋼鉄製とする。なお,床版で保温板打込み部分は,断熱材用インサート(亜鉛めっき製品)を使用する。
長さ1m以上の通線しない電線管には,1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を通線する。
長さ1m以上の通線しない電線管には,1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を通線する。
図面に特記なき場合,( ※ 金属製(ステンレス・新金属も含む) ・ 樹脂製 )とする。
図面に特記なき場合,( ※ 金属製(ステンレス・新金属も含む) ・ 樹脂製 )とする。
また,振動をともなう機器の支持金物のナットは,ダブルナットとする。
また,振動をともなう機器の支持金物のナットは,ダブルナットとする。
施工方法 ・ 接着系 ( ※ 有機系・ 接着剤 )施工方法 ・ 接着系 ( ※ 有機系・ 接着剤 ) ・ 金属拡張系 ( ※ 本体打込式 ・ ) ・ 金属拡張系 ( ※ 本体打込式 ・ )性能・施工確認 ※ 行わない・ 行う性能・施工確認 ※ 行わない・ 行う 接地極は図面に特記なき場合,下表による。なお,EBの長さは1,500㎜とする。
接地極は図面に特記なき場合,下表による。なお,EBの長さは1,500㎜とする。
ただし,D=10は1,000mm,W=30は1,200mmとする。
ただし,D=10は1,000mm,W=30は1,200mmとする。
装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。
装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。
雷保護設備用接地雷保護設備用接地雷保護設備用接地雷保護設備用接地 Ω以下 Ω以下・・本配線盤の保安装置本配線盤の保安装置・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=10又はW=30)×1EB(D=10又はW=30)×1EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×110Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下Ω以下100Ω以下100Ω以下100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下Ω以下100Ω以下100Ω以下ELHELHELLELLEoEoESESEDaEDaEDtEDtEtEtEDED避雷器用(高圧用)避雷器用(高圧用)避雷器用(低圧用)避雷器用(低圧用)測定用測定用防犯装置用防犯装置用拡声増幅器拡声増幅器電話引込口の保安器電話引込口の保安器構内交換機(陽極)用構内交換機(陽極)用D種D種EAtEAt・・・・・・・・・・・・EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×2EB(D=14又はW=40)×2EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組接地抵抗値接地抵抗値10Ω以下10Ω以下 Ω以下 Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下 Ω以下 Ω以下ECECEBEBEAEAEA・EC・EDEA・EC・EDEA・ED・ELHEA・ED・ELHC種C種B種B種A種A種共同接地共同接地共同接地共同接地接地極の規格,数量接地極の規格,数量接 地 の 種 別接 地 の 種 別記 号記 号延べ面積(㎡)延べ面積(㎡)表1「完成書類」 引き渡し時には下記の書類を提出する。
表1「完成書類」 引き渡し時には下記の書類を提出する。
・ 機器類 ・ ・ 機器類 ・ ・ 別契約の関係請負者が設置したものは,無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。
・ 別契約の関係請負者が設置したものは,無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。
動 力 設 備動 力 設 備 によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
なお,枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月改訂) なお,枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月改訂)中 央 監 視 制 御 設 備中 央 監 視 制 御 設 備構 内 配 電 線 路構 内 配 電 線 路電 灯 設 備電 灯 設 備 規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは,監督職員の承諾を受け 分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは,監督職員の承諾を受けけ変更してもさしつかえない。
け変更してもさしつかえない。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。なお,機械設備工事の(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。なお,機械設備工事の※ 水平高低調節付(空転防止リング付) ・ 銅合金製 ・ アルミ合金製※ 水平高低調節付(空転防止リング付) ・ 銅合金製 ・ アルミ合金製ELAELAELAELAEP×2EP×2EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)× 連- 組・自動火災報知設備・自動火災報知設備・防犯・入退室管理設備・防犯・入退室管理設備・中央監視制御設備・中央監視制御設備・駐車場管制設備・駐車場管制設備 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで火災保険及びその他の保険に付し, 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで火災保険及びその他の保険に付し,写しを監督職員に提出する。
写しを監督職員に提出する。
4.保 険4.保 険本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努める。
本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努める。
5.雇 用5.雇 用 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書及び施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書及び施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
6.施工計画書・施工図等6.施工計画書・施工図等7.手続き7.手続き 別添の施工条件明示書による。
別添の施工条件明示書による。
8. 施工条件8. 施工条件 工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は,工事の続行に備え中止期間中における 工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は,工事の続行に備え中止期間中における工事現場の管理計画書を提出すること。本計画書には,中止時点における工事の出来高,搬入材料及び建設機械器具工事現場の管理計画書を提出すること。本計画書には,中止時点における工事の出来高,搬入材料及び建設機械器具等の調書,中止期間中の体制及び工事現場の維持管理に関することを記載すること。
等の調書,中止期間中の体制及び工事現場の維持管理に関することを記載すること。
受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を,監督受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を,監督請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。
(CORINS) (CORINS)10.工事実績情報の登録10.工事実績情報の登録11.事故報告11.事故報告 電気工作物に係る工事においては,電気保安技術者を置くものとする。
電気工作物に係る工事においては,電気保安技術者を置くものとする。
12.電気保安技術者12.電気保安技術者13.工事用電力,水,他13.工事用電力,水,他14.工事用仮設物14.工事用仮設物15.監督職員事務所15.監督職員事務所16.足場,さん橋類16.足場,さん橋類※ 設置する 設置枚数 1枚※ 設置する 設置枚数 1枚17.工事表示板17.工事表示板※ 指定しない ・指定する(図示)※ 指定しない ・指定する(図示)発生材の処理発生材の処理 ・ 引渡しを要するもの ( ) ・ 引渡しを要するもの ( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・ ) ・ 特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・ ) 受入施設名・所在地 : 受入施設名・所在地 : ・ 現場において再利用を図るもの( ) ・ 現場において再利用を図るもの( ) ・ 再資源化を図るもの ・ 再資源化を図るもの受 入 施 設 名受 入 施 設 名所在地(km)所在地(km)備 考備 考種 類種 類 ・ その他管理型廃棄物 ( ) ・ その他管理型廃棄物 ( ) 受入施設名・所在地 : 受入施設名・所在地 : PCBを含有する機器等については飛散,流出がないように適切な場所に保管し,工事完了後監督職員に引き渡す。
PCBを含有する機器等については飛散,流出がないように適切な場所に保管し,工事完了後監督職員に引き渡す。
※ 構内指示の場所に敷き均し・ 構内指示の場所に堆積・ 構外搬出※ 構内指示の場所に敷き均し・ 構内指示の場所に堆積・ 構外搬出本工事の施設分類は( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 )で地域係数は1とし,設計用標準水平震度は下表の本工事の施設分類は( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 )で地域係数は1とし,設計用標準水平震度は下表のとおりとする。なお,( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
とおりとする。なお,( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
設置場所設置場所設計用標準震度設計用標準震度上層階,屋上及び塔屋上層階,屋上及び塔屋中層階中層階一階及び地下層一階及び地下層特定の施設特定の施設重要機器重要機器2.0(2.0)2.0(2.0)1.0(1.0)1.0(1.0)1.5(1.5)1.5(1.5)一般機器一般機器1.5(2.0)1.5(2.0)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)0.6(1.0)一般の施設一般の施設重要機器重要機器一般機器一般機器1.5(2.0)1.5(2.0)0.6(1.0)0.6(1.0)1.0(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)0.6(1.0)0.4(0.6)0.4(0.6)22.風圧加重22.風圧加重行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
重量が100㎏以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても,耐震を考慮し,据付等を 重量が100㎏以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても,耐震を考慮し,据付等を・ 交換機 ・ 受信機(自立型) ・ 中央監視装置 ・ 情報通信ラック・ 交換機 ・ 受信機(自立型) ・ 中央監視装置 ・ 情報通信ラック・ 配電盤 ・ 発電装置 ・ UPS装置・ 直流電源装置・ 配電盤 ・ 発電装置 ・ UPS装置・ 直流電源装置重要機器類重要機器類18.工事用通路18.工事用通路19.発生材の処理等19.発生材の処理等20.残土処理20.残土処理21.耐震施工21.耐震施工24.保温,結露防止24.保温,結露防止23.他工事との工事区分23.他工事との工事区分25.電線類25.電線類26.合成樹脂製可とう管26.合成樹脂製可とう管27.二種金属製可とう管27.二種金属製可とう管28.電線本数,管路など28.電線本数,管路など29.インサート29.インサート30.呼び線30.呼び線31.フラッシュプレート31.フラッシュプレート32.フロアプレート・ベース32.フロアプレート・ベース33.ハンドホール蓋33.ハンドホール蓋34.支持金物,固定金物34.支持金物,固定金物35.あと施工アンカー35.あと施工アンカー36.接地極の種別・表示等36.接地極の種別・表示等構造体接地構造体接地・・避雷器用(モデム用)避雷器用(モデム用)EMDEMD100Ω以下100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×1営繕工事における工事及びコスト表示要領(平成14年2月6日宮城県土木部営繕課・設備室制定)により設置する。
営繕工事における工事及びコスト表示要領(平成14年2月6日宮城県土木部営繕課・設備室制定)により設置する。
・ 設置しない・ 設置しない3.施工方法3.施工方法幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線・ 分岐 単相2線式 100V・ 分岐 単相2線式 100V・ 分岐 単相3線式 100/200V・ 分岐 単相3線式 100/200V・ 幹線 単相3線式 100/200V 50Hz・ 幹線 単相3線式 100/200V 50Hz2.電気方式2.電気方式1.工事範囲1.工事範囲 ※ 屋外 ※ 居室 ・ ※ 屋外 ※ 居室 ・ 下記部位に使用する外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
下記部位に使用する外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
38.塗装工事38.塗装工事・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 照明装置 ・ 構内交換設備 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 照明装置 ・ 構内交換設備 ・ 各機器の個別運転後に総合調整を行い,報告書を提出すること。
各機器の個別運転後に総合調整を行い,報告書を提出すること。
37.総合調整37.総合調整1.工事名1.工事名・受変電設備・受変電設備・雷保護設備・雷保護設備・発電設備・発電設備・電力貯蔵設備・電力貯蔵設備・構内配電線路・構内配電線路・構内通信線路・構内通信線路(対象部分: )(対象部分: )1.適用基準等1.適用基準等※ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)※ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号) 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 また,「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」((一社)公共建築協会)によって所要の品質・性能を有する また,「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」((一社)公共建築協会)によって所要の品質・性能を有することの評価を受けた材料・機材等を使用する場合は,評価書の写しを監督職員に提出するものとする。
ことの評価を受けた材料・機材等を使用する場合は,評価書の写しを監督職員に提出するものとする。
屋外の機器及び配管に使用する支持金物(ボルト類)はステンレス製とし,屋外機器のアンカーボルトのナット 屋外の機器及び配管に使用する支持金物(ボルト類)はステンレス製とし,屋外機器のアンカーボルトのナットには,ナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
には,ナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
・ 配管 ・ 配線 ・ 分電盤類 ・ 機器類・ 配管 ・ 配線 ・ 分電盤類 ・ 機器類屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ※ 銅合金製 ・ アルミ製※ 銅合金製 ・ アルミ製7.ハイテンション7.ハイテンションアウトレットアウトレット9.予備配管9.予備配管 埋込形分電盤からの立上り予備配管は,予備の配線用遮断器が4個以下の場合は(PF22)を1本,5個以上の 埋込形分電盤からの立上り予備配管は,予備の配線用遮断器が4個以下の場合は(PF22)を1本,5個以上の場合は(PF22)を2本以上,天井裏まで立上げる。
場合は(PF22)を2本以上,天井裏まで立上げる。
梁下に配管・配線スペースのない梁には,1スパンにVE(36)2本を予備スリーブとして埋込む。
梁下に配管・配線スペースのない梁には,1スパンにVE(36)2本を予備スリーブとして埋込む。
4.照明器具4.照明器具※ 飛び出し形・ 外部固定形※ 飛び出し形・ 外部固定形照度測定は,原則,本工事範囲全て行うものとするが,これにより難い場合は監督職員との協議による。
照度測定は,原則,本工事範囲全て行うものとするが,これにより難い場合は監督職員との協議による。
6.照度測定6.照度測定5.防災用照明器具5.防災用照明器具・ 非常用照明器具 ( ※ 電池内蔵形・ 電源別置形 )・ 非常用照明器具 ( ※ 電池内蔵形・ 電源別置形 )・ 誘導灯 ( ※ LED誘導灯・ 誘導標識 )・ 誘導灯 ( ※ LED誘導灯・ 誘導標識 )1.工事範囲1.工事範囲・ 配管 ・ 配線 ・ 制御盤類・ 配管 ・ 配線 ・ 制御盤類屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ ケーブル配線屋外露出 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ ケーブル配線ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製3.施工方法3.施工方法2.電気方式2.電気方式4.警報盤4.警報盤※ 壁掛形(電源装置 ※ 内蔵 ・ 別置 ) ・ ※ 壁掛形(電源装置 ※ 内蔵 ・ 別置 ) ・ 5.電磁開閉器用押釦5.電磁開閉器用押釦(遠方操作用)(遠方操作用)※ 埋込連用形配線器具・ ※ 埋込連用形配線器具・ 6.機器への接続6.機器への接続電動機などへの接続は本工事とする。
電動機などへの接続は本工事とする。
図示以外は金属管接地とする。
図示以外は金属管接地とする。
7.電動機等の接地7.電動機等の接地・ 幹線 三相3線式 200V 50Hz・ 幹線 三相3線式 200V 50Hz・ 分岐 三相3線式 200V・ 分岐 三相3線式 200V8.進相用コンデンサ8.進相用コンデンサ各負荷ごとに適合するコンデンサを取り付ける。
各負荷ごとに適合するコンデンサを取り付ける。
幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ・ その他幹線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ・ その他分岐 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ その他分岐 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線・ その他・ 機器類 ・ ・ 機器類 ・ ・ 急速充電装置 直流電圧V・ 急速充電装置 直流電圧V9.電気自動車用充電装置9.電気自動車用充電装置・ 普通充電装置 電圧 相V・ 屋外型 ・ 屋内型・ 普通充電装置 電圧 相V・ 屋外型 ・ 屋内型建築構造体利用(通信用も含む)建築構造体利用(通信用も含む)※ 接地極埋設 ・ 構造体利用(測定時期 回数 )※ 接地極埋設 ・ 構造体利用(測定時期 回数 )※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管)・ 架空線式※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管)・ 架空線式・ 高圧ケーブル ・ 低圧ケーブル・ 高圧ケーブル ・ 低圧ケーブル2 完成図書2 完成図書(機器完成図,取扱説明書と合本可。
(機器完成図,取扱説明書と合本可。
は分冊とする。)は分冊とする。)ただし,厚さが80㎜を越える場合ただし,厚さが80㎜を越える場合A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本⑤打合せ議事録⑤打合せ議事録⑥工事週報又は日報⑥工事週報又は日報8.人感センサプレート8.人感センサプレート 照明の人感センサ制御を行う部屋には,注意プレートを設置する。
照明の人感センサ制御を行う部屋には,注意プレートを設置する。
・ 屋内形 ・ 屋外形(防塵処理及び結露対策を施す)・ 屋内形 ・ 屋外形(防塵処理及び結露対策を施す)4.配電盤4.配電盤2.電気方式2.電気方式・ 高圧 三相3線式 6kV 50Hz・ 高圧 三相3線式 6kV 50Hz・ 低圧 三相3線式 200V ・ 低圧 単相3線式 100V/200V・ 低圧 三相3線式 200V ・ 低圧 単相3線式 100V/200V3.引込ケーブル3.引込ケーブル・ EM-CET38° ・ EM-CET60°・ EM-CET38° ・ EM-CET60°・ EM-CE38°-3C ・ EM-CE60°-3C ・ ・ EM-CE38°-3C ・ EM-CE60°-3C ・ 6.高圧機器類6.高圧機器類・ 単相変圧器 kVA ・ 三相変圧器 kVA・ 単相変圧器 kVA ・ 三相変圧器 kVA7.変圧器7.変圧器・ 油入式 ・ モールド・ 油入式 ・ モールド(油入式:JIS C4304-2013適合品 乾式:JIS C4306-2013適合品)(油入式:JIS C4304-2013適合品 乾式:JIS C4306-2013適合品)・ 油入式 ・ モールド・ 油入式 ・ モールド・ キュービクル式配電盤 ・ 高圧閉鎖配電盤 ・ ・ ・ キュービクル式配電盤 ・ 高圧閉鎖配電盤 ・ ・ ※ 限流ヒューズ及び高圧負荷開閉器(PF-S) ・ 高圧交流遮断器(CB)※ 限流ヒューズ及び高圧負荷開閉器(PF-S) ・ 高圧交流遮断器(CB) 定格遮断電流 kA 定格遮断電流 kA5.主遮断装置5.主遮断装置※ 低圧 ・ 高圧 ※ 低圧 ・ 高圧 8.進相用コンデンサ8.進相用コンデンサ9.リアクトル9.リアクトル・ 6% ・ 13%・ 6% ・ 13%※ メーターリレー形・ 静止形※ メーターリレー形・ 静止形発 電 設 備発 電 設 備 通 信 ・ 情 報 設 備通 信 ・ 情 報 設 備・ 受信機 回線( ・ 都市ガス用 ・ 液化石油ガス用)・ 受信機 回線( ・ 都市ガス用 ・ 液化石油ガス用)6.消火器類6.消火器類 ・ 単独( ・ 壁掛形 ・ 自立形 ) ・ 火災受信機などとの複合盤 ・ 単独( ・ 壁掛形 ・ 自立形 ) ・ 火災受信機などとの複合盤 ・ 併設 ・ 連動 ・ 併設 ・ 連動 ・ 定格電圧( ・ AC100V ・ DC24V ) ・ 定格電圧( ・ AC100V ・ DC24V ) ・ ガス検知出力信号( ・ 有電圧出力方式 ・ 無電圧接点方式 ) ・ ガス検知出力信号( ・ 有電圧出力方式 ・ 無電圧接点方式 )火 災 報 知 設 備火 災 報 知 設 備1.工事範囲及び施工方法1.工事範囲及び施工方法工 事 範 囲工 事 範 囲施 工 方 法施 工 方 法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項 目項 目・・・・・・・・構 内 交 換 設 備構 内 交 換 設 備※ 本工事・ 別途工事※ 本工事・ 別途工事1.工事範囲1.工事範囲2.電話交換機2.電話交換機3.電話機への配線3.電話機への配線4.ローテンションアウト4.ローテンションアウトレット(亀甲形)レット(亀甲形)5.保安器用接地5.保安器用接地電話機1台につき,下記のものを見込む。
電話機1台につき,下記のものを見込む。
※ 銅合金製 ・ アルミ製※ 銅合金製 ・ アルミ製※ 一般電話用個( ・ 納入する ・ 取り付ける )※ 一般電話用個( ・ 納入する ・ 取り付ける )回線数 局線/ 回線 内線/ 回線回線数 局線/ 回線 内線/ 回線・ EM-TIEF0.65-2C ( ・ 20m ・)・ EM-TIEF0.65-2C ( ・ 20m ・)・ EM-EBT0.4-2P ( ・ 20m ・)・ EM-EBT0.4-2P ( ・ 20m ・)・ ワイヤープロテクタ (樹脂製 外形寸法約20×8)1.5m・ ワイヤープロテクタ (樹脂製 外形寸法約20×8)1.5m・ リチウムイオン蓄電池・ リチウムイオン蓄電池1.工事範囲1.工事範囲・ 機器類 ・ ・ 機器類 ・ ・ 有・ 無・ 有・ 無7.系統連系7.系統連系2.形 式2.形 式・ 簡易形 ・ キュービクル式 ・ オープン形 ・ ・ 簡易形 ・ キュービクル式 ・ オープン形 ・ ・ 屋内形 ・ 屋外形・ 屋内形 ・ 屋外形3.発電機3.発電機電気方式 相 線式 50Hz 電圧V 定格出力 kVA 運転時間時間電気方式 相 線式 50Hz 電圧V 定格出力 kVA 運転時間時間4.原動機4.原動機種類 ・ ディーゼル ・ ガスタービン ・ 種類 ・ ディーゼル ・ ガスタービン ・ 定格出力kW以上 (PS以上)定格出力kW以上 (PS以上)始動方式 ※ 電気式 ・ 空気式始動方式 ※ 電気式 ・ 空気式冷却方式 ・ ラジエータ式 ・ 水冷循環式冷却方式 ・ ラジエータ式 ・ 水冷循環式5.燃 料5.燃 料燃料小出槽L燃料小出槽L種類 ・ 軽油 ・ 灯油 ・ A重油種類 ・ 軽油 ・ 灯油 ・ A重油主貯油槽 ・ なし ・ あり ( ・ 別途 ・ 本工事: )主貯油槽 ・ なし ・ あり ( ・ 別途 ・ 本工事: )6.太陽光発電装置6.太陽光発電装置太陽電池アレイ公称出力 kW太陽電池アレイ公称出力 kWパワーコンディショナ 相 線式 定格電圧V 定格出力kWパワーコンディショナ 相 線式 定格電圧V 定格出力kW形式・ ボタン電話装置 ・ デジタルPBX ・IP-PBX ・VoIPサーバ形式・ ボタン電話装置 ・ デジタルPBX ・IP-PBX ・VoIPサーバ・ 検知器・ 検知器5.ガス漏れ火災警報装置5.ガス漏れ火災警報装置1.工事範囲1.工事範囲・ 配管・ 配線・ 機器類・ 配管・ 配線・ 機器類2.火災報知装置2.火災報知装置・ 壁掛形 ・ 自立形・ 壁掛形 ・ 自立形・ 副受信機 型 級 回線・ 副受信機 型 級 回線・ 受信機 型 級 回線(アドレス)・ 受信機 型 級 回線(アドレス)・ 複合盤 型 級 回線(火報 回線,自動閉鎖 回線,ガス漏れ回線)・ 複合盤 型 級 回線(火報 回線,自動閉鎖 回線,ガス漏れ回線)・ 感知器類 型用 総数個 ( ・ 自動試験機能付 )・ 感知器類 型用 総数個 ( ・ 自動試験機能付 )3.非常警報装置3.非常警報装置・ 非常ベル(自動式サイレンを含む) ・ 非常放送装置・ 非常ベル(自動式サイレンを含む) ・ 非常放送装置・ 機器収容箱 ・ 専用形( ・ 埋込形 ・ 露出形 ) ・ 屋内消火栓箱に組込み・ 機器収容箱 ・ 専用形( ・ 埋込形 ・ 露出形 ) ・ 屋内消火栓箱に組込み4.自動閉鎖装置4.自動閉鎖装置・ 連動制御器・ 連動制御器・ 自動閉鎖装置 ( ・ 防火戸用 ・ 防煙ダンパ用 ・ 防火シャッター用 )・ 自動閉鎖装置 ( ・ 防火戸用 ・ 防煙ダンパ用 ・ 防火シャッター用 )・ 感知器・ 感知器・ 管制盤 ・ 検知器( ・ 光線式 ・ ループコイル式)・ 管制盤 ・ 検知器( ・ 光線式 ・ ループコイル式)・ 信号灯・警報灯・ 発券機・ カーゲート ・ カードリーダー・ 信号灯・警報灯・ 発券機・ カーゲート ・ カードリーダー11. 防犯・入退室管理設備11.
防犯・入退室管理設備10.駐車場管制設備10.駐車場管制設備・ 伝送方式 ( ・ アナログ・ ネットワーク )・ 伝送方式 ( ・ アナログ・ ネットワーク )・ 白黒方式 ※ カラー方式・ 白黒方式 ※ カラー方式9.監視カメラ設備9.監視カメラ設備ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製 ・ ボックス ・ 合成樹脂製 ・ 金属製 ・ ・・・・・・・・・ 情報表示・ 情報表示・ 構内情報通信網・ 構内情報通信網・ 映像・音響・ 映像・音響・ 拡声・ 拡声・ 誘導支援・ 誘導支援・ テレビ共同受信・ テレビ共同受信・ テレビ電波障害防除設備・ テレビ電波障害防除設備・ 監視カメラ・ 監視カメラ・ 駐車場管制設備・ 駐車場管制設備・ 防犯・入退室管理・ 防犯・入退室管理・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・配 管 配 線 機器類 合成樹脂管配線 金属管配線 ケーブル配線配 管 配 線 機器類 合成樹脂管配線 金属管配線 ケーブル配線・ 中央処理装置 ・ 補助記憶装置 ・ 記録装置 ・ 電源装置・ 中央処理装置 ・ 補助記憶装置 ・ 記録装置 ・ 電源装置※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管 ) ・ 架空線式※ 地中埋設式( ・ FEP ・ GLT ・ 厚鋼電線管 ) ・ 架空線式・ 帳票用印字装置 ( ・ インクジェット式 ・ 写真式 )・ 帳票用印字装置 ( ・ インクジェット式 ・ 写真式 )構成機器 ・ グラフィックパネル・内照式液晶ディスプレイ・ 操作卓 構成機器 ・ グラフィックパネル・内照式液晶ディスプレイ・ 操作卓 ※ 弱電用※ 弱電用・ 手動 ・ 電動 ・電磁・ 手動 ・ 電動 ・電磁・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その他工事・その他工事2.構内情報通信網設備2.構内情報通信網設備種類 ・ 10BASE-T ・ 100BASE-TX ・ 1000BASE-T 種類 ・ 10BASE-T ・ 100BASE-TX ・ 1000BASE-T ・ 10GBASE-SR ・ ・ 10GBASE-SR ・ ・ 親時計回線 ( ※ 壁掛形 ・ 自立形 )・ 親時計回線 ( ※ 壁掛形 ・ 自立形 )( ・ 電子式チャイム組込 ・ プログラムタイマ組込 )( ・ 電子式チャイム組込 ・ プログラムタイマ組込 )3.情報表示設備3.情報表示設備4.映像・音響設備4.映像・音響設備・ 増幅器 W・ 増幅器 W・ プロジェクタ( ※ 前面投射式 ・ 背面投射式 )・ プロジェクタ( ※ 前面投射式 ・ 背面投射式 )・ VTR ( ・ DVD・ BD ・ S-VHS ・ )・ VTR ( ・ DVD・ BD ・ S-VHS ・ )・ 一般放送用 ・ 非常放送兼用・ 一般放送用 ・ 非常放送兼用5.拡声設備5.拡声設備・ 増幅器 W ( ※ 卓上形 ・ キャビネットラック形)・ 増幅器 W ( ※ 卓上形 ・ キャビネットラック形)6.誘導支援設備6.誘導支援設備・ インターホン ・ トイレ等呼出装置 ・ 音声誘導装置・ インターホン ・ トイレ等呼出装置 ・ 音声誘導装置7.テレビ共同受信設備7.テレビ共同受信設備・ 地上波アンテナマスト( ※ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ 地上波アンテナマスト( ※ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ BSアンテナマスト( ・ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ BSアンテナマスト( ・ 壁面取付形 ・ 自立形 )・ 電界強度測定及び受信調査( ※ 全チャンネル )・ 電界強度測定及び受信調査( ※ 全チャンネル )・ 事前調査 ・ 機器類・ 事前調査 ・ 機器類防除設備防除設備8.テレビ電波障害8.テレビ電波障害 県章およびチェーン(ステンレス製)付のものとする。
9.工事の一時中止9.工事の一時中止・ 引下げ導線 ・ 構造体利用・ 引下げ導線 ・ 構造体利用蓄電池・ 有 (定格容量kWh) ・ 無 蓄電池・ 有 (定格容量kWh) ・ 無 自立運転 ・ 有・ 無自立運転 ・ 有・ 無職員に提出のこと。
職員に提出のこと。
耐震施工における設備機器の固定は,「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」((独)建築研究所監修)による。
耐震施工における設備機器の固定は,「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」((独)建築研究所監修)による。
工事の着手,施工及び完成において,官公署その他関係機関への必要な諸手続き等は監督職員と協議の上,受注者 工事の着手,施工及び完成において,官公署その他関係機関への必要な諸手続き等は監督職員と協議の上,受注者が遅滞なく処理する。なお,当該手続きに係る費用は受注者の負担とする。
が遅滞なく処理する。なお,当該手続きに係る費用は受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水などの費用は引渡まですべて受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水などの費用は引渡まですべて受注者の負担とする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。
ボックス ・ 合成樹脂製・ 金属製ボックス ・ 合成樹脂製・ 金属製LED ・ 一体型 ・ 直管型(JEL801) ・ 直管型(JEL802) ・ ダウンライト ・ その他LED ・ 一体型 ・ 直管型(JEL801) ・ 直管型(JEL802) ・ ダウンライト ・ その他・ 油入式 ・ モールド ・ガス式・ 油入式 ・ モールド ・ガス式400、900400、900・ 消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量 面・ 消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量 面5.指定部分 ※ なし ・ あり (工 期:令和 年 月 日)5.指定部分 ※ なし ・ あり (工 期:令和 年 月 日)6.概成工期 ※ なし ・ あり (工事工期より日前)6.概成工期 ※ なし ・ あり (工事工期より日前)(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編,(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編,※ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版)※ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版)※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会 本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
39.山留め39.山留め40.舗装工事40.舗装工事42.再使用機器42.再使用機器43.撤去後の補修等43.撤去後の補修等 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合には, 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合には,山留めを行うものとする。
山留めを行うものとする。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(建築工事編)22章(舗装工事)及び建築工事監理 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(建築工事編)22章(舗装工事)及び建築工事監理41.はつり41.はつり 既存コンクリート床,壁などの配管貫通は,原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存コンクリート床,壁などの配管貫通は,原則としてダイヤモンドカッターによる。
指針(下巻)22章(舗装工事)による。
指針(下巻)22章(舗装工事)による。
再使用する機器は,現場内で清掃,絶縁抵抗測定のうえ,取り付ける。
再使用する機器は,現場内で清掃,絶縁抵抗測定のうえ,取り付ける。
機器撤去後の天井,壁及び床等の補修は,既存仕上げと同等とする。なお,施工に際し,既存設備及び施設に損傷 機器撤去後の天井,壁及び床等の補修は,既存仕上げと同等とする。なお,施工に際し,既存設備及び施設に損傷を及ぼした場合は,原状に復旧する。
を及ぼした場合は,原状に復旧する。
44.アスベスト44.アスベスト・ 音響設備 ( ・ CD ・ オーディオレコーダー ・ ・ )・ 音響設備 ( ・ CD ・ オーディオレコーダー ・ ・ ) (令和3年4月1日版)(令和3年4月1日版)3 完成図(縮小)3 完成図(縮小)白焼縮小製本白焼縮小製本A3版二つ折りA3版二つ折りうち1部は設備課保管うち1部は設備課保管4 完成図・施工図4 完成図・施工図(電子データ)(電子データ)JWW又はDXF形式のCADデータ及びJWW又はDXF形式のCADデータ及びPDF形式PDF形式6 取扱説明書6 取扱説明書7 管理の手引き7 管理の手引き8 工事写真8 工事写真9 工事に関する書類9 工事に関する書類5 機器完成図5 機器完成図A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本(2 完成図書と合本可)(2 完成図書と合本可)①機器別完成図①機器別完成図②機材材質証明書②機材材質証明書③機材検査成績書③機材検査成績書④工場試験成績書④工場試験成績書⑤工場立会検査成績書⑤工場立会検査成績書⑥現場据付試験成績書⑥現場据付試験成績書⑦総合試運転成績書⑦総合試運転成績書2部2部CDCD2枚2枚1部1部1部1部45.有害物質の取り扱い45.有害物質の取り扱い PCB(変圧器,コンデンサ,安定器等)、鉛・カドミウム(鉛蓄電池,小形二次電池等)、水銀、放射性物質 PCB(変圧器,コンデンサ,安定器等)、鉛・カドミウム(鉛蓄電池,小形二次電池等)、水銀、放射性物質(イオン化式感知器等)の有害物質の含有を搬出前に確認し、監督職員に報告書を提出するとともに、その処理方(イオン化式感知器等)の有害物質の含有を搬出前に確認し、監督職員に報告書を提出するとともに、その処理方法を監督職員と協議し、関係法令に基づき適正に取り扱うこと。
法を監督職員と協議し、関係法令に基づき適正に取り扱うこと。
アスベスト使用状況( )アスベスト使用状況( ) アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し, アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること 令和4年版),公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編,令和4年版),国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の「公共 令和4年版),公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編,令和4年版),国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の「公共 建築設備工事標準図(電気設備工事編,令和4年版)」による。
建築設備工事標準図(電気設備工事編,令和4年版)」による。
電気設備工事特記仕様書【令和6年4月版】※ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版)※ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<電気設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<電気設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)木造木造平屋建て平屋建て 特記仕様書は(M-01)図,建築工事の特記仕様書は(A-1101~A-1110)図による。
特記仕様書は(M-01)図,建築工事の特記仕様書は(A-1101~A-1110)図による。
新設新設新設新設新設新設新設新設新設新設※ 風速60m/s ・ 風速40m/s※ 風速60m/s ・ 風速40m/s分岐 電灯 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ・ その他( )分岐 電灯 ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ ケーブル配線 ・ その他( )コンセント ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ フロアダクト配線 ・ その他(ケーブル)コンセント ・ 合成樹脂管配線 ・ 金属管配線 ・ フロアダクト配線 ・ その他(ケーブル)・ 交換機・ 電話機・ 配線( ・ 全部 ・ 端子盤以降 ) ・ 配管・ 交換機・ 電話機・ 配線( ・ 全部 ・ 端子盤以降 ) ・ 配管・ テレビアンテナ( ・ AU-24・ CSBSA- ・ CSA- )・ テレビアンテナ( ・ AU-24・ CSBSA- ・ CSA- )・ 消火器種別 ・ 型 数量 本・ 消火器種別 ・ 型 数量 本成田小児童クラブ成田小児童クラブ6項ハ6項ハ宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部461.01461.01464.76464.76(187.97)(187.97)(189.61)(189.61)(273.04)(273.04)(275.15)(275.15)児童クラブ児童クラブ新設新設仮設仮設仮設仮設・ 雷保護設備受雷部・ 仮設ポール・基礎・ テレビ共同受信装置アンテナ・アンテナマスト・ 雷保護設備受雷部・ 仮設ポール・基礎・ テレビ共同受信装置アンテナ・アンテナマスト・ 接地工事( ※ 本工事 ・ 別途 ) ・ 配管・ 接地工事( ※ 本工事 ・ 別途 ) ・ 配管既存建物既存建物改修改修改修改修改修改修新設新設改修改修新設新設新設新設 ・ その他安定型廃棄物 ( 外灯) ・ その他安定型廃棄物 ( 外灯) 受入施設名・所在地 : クリーンプラザみやぎ 黒川郡大和町鶴巣小鶴沢字大沢5番地 受入施設名・所在地 : クリーンプラザみやぎ 黒川郡大和町鶴巣小鶴沢字大沢5番地令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事-400-400-411-411隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)北門北門5,000給食配送車両(2t)N隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m既存フェンス既存フェンス1,630-305-305-305-305-635-635植栽オイルタンク校舎ビニルハウス花壇校庭-310-310-475-475-85-85-140-140-180-180-319-319-410-410-530-530-410-410-450-450-505-505-610-610-580-580-580-580-665-665-860-860-1,170-1,170-1,480-1,480-1,705-1,705-1,880-1,880-2,085-2,085-2,210-2,210-2,375-2,375-825-825-825-825-820-820-600-600-615-615-470-470-505-505-465-465-445-445-460-460-275-275-400-400-435-435-50=KBM-50=KBM-350-350-225-225-540-540-560-560-440-440-436-436-540-540-525-525-450-450-350-350-820-820-40-40-60-60-215-215-290-290-455-455植栽1,2351,2353,2003,20021,8409,1006,676FL-2FL-2FL-25FL-25FL-25FL-25・FL-50・FL-50FL±0FL±0(S.GL+485)(S.GL+485)女子トイレ(1)テラステラス1/12ポーチ玄関児童クラブ室(1)静養室湯沸室事務室ホール(1)水飲み消物入(2)男子トイレ(1)物入(1)廊下(1)更衣室▲4,5501,8204,550X1X2X32,7302,7306,8252,275X4X6X7X77,2806,82514,105Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y2AY4AY3A1,820 5,91512,28526,8451,820Y1Y12,80010,5355,08512,74031,9305,0852,3552,08527031,93017,8255,460X51,8201,820水飲み水飲み多目的室学習室児童クラブ室(3)物入(3)児童クラブ室(2)廊下(2)ホール(2)避難口男子トイレ(2)洗濯室だれでもトイレ女子トイレ(2)EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J:防火区画貫通処理(準耐火45分)を示す成田中央線46南7既存動力盤(P-1)既存電灯分電盤(L-1)EDED(ELB)EM-CET22°動力盤(P-2)電灯分電盤(L-2)EM-CET38°EM-IE8°x21φ3W-210V/105V EM-CET38°(VE54)+EM-IE8°x23φ3W-210V EM-CET60°(VE54)EM-CET38°+EM-IE8°x2EM-CET60°プルボックス400x400x300WP-SUSEM-IE8°x2(VE22)引込開閉器盤(壁面取付)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada幹線配置図E ― 02令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査3φ3W 動力メ-タ-電力会社(貨与品)1φ3W 低圧メ-タ-電力会社(貨与品)EM-CET38°物入物入EM-CET60°中性線欠相保護付中性線欠相保護付MCCB 3PMCCB 3P225AF/125AT225AF/125AT3φ3W 210 50HzEM-CET60°WHM鋼板製・屋外型・壁面取付型1φ3W 210/105 50HzWHM引込開閉器盤EM-CET38°L-2(新設)MCCB 3PMCCB 3PP-2(新設)ED(ELB)ED(ELB)EDED25.000KVAED(ELB)ED(ELB)EDED225AF/150AT225AF/150AT21.514KVA1 2 3 4 5 6ABCD 21 34TM13119 7 5 3 14 6 8101214217151618予備回路番号電圧[V]負荷名称P AF/AT 種別分岐開閉器2002003 3 3 3 3 3ELBELBELBELB20020020020050/3050/ 50/ ACPM-1容量[kW]スペーススペースACPM-1ACPM-2ACPM-35.855.8550/302.292.0050/2050/20MCCB 3P225AF/125AT動力盤(P-2)100 50/20 100 50/20 2 210050/2010050/2022MCBトイレ呼出親器 MCBMCBMCB予 備100回路番号電圧[V]コンセント他容量[VA]負荷名称照明PAF/AT種別回路番号電圧[V]コンセント他照明PAF/AT種別容量[VA]負荷名称分岐開閉器分岐開閉器ソーラータイムスイッチ(自動・切・手動)COS50 誘導灯予備MCCB 3P100AF/75AT(中性線欠相保護付)210/105V引込開閉器盤よりAC 1φ3W負荷容量計[VA]電灯分電盤(L-2)(CH=2400)L-1
(既存)11.74KVAMCCB 3P 100AF/75AT250/2020020050/202ELBELB750女子トイレパネルヒーター 200250/2020050/202ELBELB750男子トイレパネルヒーター予備ELBMCBMCBMCBMCB100 50/20 2100 50/20 2100 50/20 210050/20210050/20210050/20210050/202児童クラブ室3、学習室10050/20210050/20210050/202100 50/20 2100 50/20 2100 50/20 2MCBELBMCBMCB10050/202MCB児童クラブ室2、物入廊下・ホール各トイレ・洗濯室外部照明男子・女子トイレ電気温水器コンセントクラブ室(2)コンセント クラブ室(3)コンセントELBELBELB学習室・物入コンセント 廊下・多目的室コンセント MCB外部コンセント 非常用照明 100ELB 100 50/20 2 100 50/20 2 MCBELB 100 50/20 2 100 50/202 MCB予備 予備予備 予備5114474843375461287870600 600300 6003001100洗浄暖房便座、小便器1105洗濯機・洗浄暖房便座 8189774(5492) (4282)ED(ELB)ED(ELB)EDEDED(ELB)ED(ELB)EDEDMCCB 3P 50AF/50ATP-1(既存) 9.01KVAEM-CET60°+ EM-IE8°x2210V引込開閉器盤よりAC 3φ3W鋼板製 屋内壁掛型(上部ダクト付)鋼板製自立形(上部ダクト付)※分岐開閉器は2P(1P協約形)とする。
(注記)保護管ころがし3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 3,図中二重天井内はケーブルころがし配線を基本とするが、 防火区画貫通部分 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項) 及び防火上主要な間仕切り壁貫通部分は国土交通大臣認定工法とする。(各設備共通事項)2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。
4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 4,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。
(各設備共通事項)EM-EEF 2.0-3C記 号 名 称 備 考開閉器ボックス WP MCCB3P50AF(NT)ACPM3ACPM1ACPM2ACPM4※ 空調機負荷及び配線表3φ3W200V 5.85kW3φ3W200V 5.85kW3φ3W200V 2.29kW3φ3W200V 2.00kWEM-CE5.5°-4C (PF22)EM-CE5.5°-4C (PF22)EM-CE2.0°-4C (PF22)EM-CE2.0°-4C (PF22)11224433ACPM-1 ACPM-1ACPM-1 ACPM-1ACPM-2 ACPM-2ACPM-3 ACPM-3SSSSSSSSSS7,280 7,280 12,740 12,7401,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8205,460 5,460 2,730 2,73031,850 31,85026,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,8203603601501505,085 5,0852,730 2,730 2,085 2,085 270 27017,825 17,82531,930 31,9301,820 1,8202,355 2,3555,085 5,085X1 X2 X3 X4 X5 X6X3 X4 X5 X6Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X7X7勾配1/12以下 勾配1/12以下仕上:F-2b 仕上:F-2bFL FL FL+300 FL+300仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品スロープL=3,600 スロープL=3,600仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a女子トイレ(2)トイレ湯沸室静養室UPだれでも多目的室男子トイレ(2)物入(3)廊下(2)更衣室UP洗濯室廊下(1)NN児童クラブ室(3)児童クラブ室(2)学習室ホール(2)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada空調電源設備図 空調電源設備図E ― 04 E ― 04 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査照明器具参考姿図照明器具参考姿図A1LED直付40形BCDEFLEDダウンライト150形LEDダウンライト200形LEDスポットライト80形LEDブラケット60形abLEDブラケット15形LED非常灯専用型 断熱施工型LED非常灯専用型非常用照明(a,b)配置表LED照明 2LX範囲(負側の単体配置で計画)LED B級・BL形 避難口誘導灯片面型器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、ネジ方式光源寿命40000時間(光束維持率70%)W=280 H=280 出しろ115パナソニック 直付XLX450NENPLE9相当パナソニック LGD5200NLE1相当パナソニック LGD6200NLE1相当一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵昼白色(5000K)、Ra83器具光束1169lm、消費電力11.3W、電圧100V拡散タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)埋込穴φ125昼白色(5000K)、Ra83器具光束1504lm、消費電力15.3W、電圧100V拡散タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)埋込穴φ125パナソニック LGB85042LE1相当昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=450 H=65 出しろ64器具光束540lm、消費電力7.7W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、ネジ込み方式アルミダイカスト(オフブラック)パネル:アクリル(透明)可動範囲上下110度、回転方向330度LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯(口金GX53-1)アルミダイカスト(シルバーメタリック)、カバー:アクリル(乳白)LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付φ100低天井用(~3m)、断熱・遮音施工用パナソニック NNFB91405C相当パナソニック NNFB91005C相当直付低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付LED誘導灯コンパクトスクエア壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AM221-3620パナソニック スポットライトXLGE1103CE1相当昼白色(5000K)、Ra83パナソニック ブラケットXLGE8016CE1相当昼白色(5000K)、
Ra83保守率:0.92A1A2A42.1m4.29.37.42.4m4.610.28.22.6m4.710.88.73.0m4.911.99.64.0m3.312.911.7単体配置直線配置四角配置器具取付高さB級・BL形 片面型パナソニック FA20312CLE1+FK20300×1相当宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada照明器具参考姿図1:― (A3)(A3)1:― (A1)(A1)E ― 05令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J▲防火区画貫通処理部分ホホ ホホ トト トトイイ イイイイ イイロロ ロロロロ ロロハハ ハハハハ ハハイロハ イロハニニ ニニ ニニホホヘヘ ヘヘ ヘヘトトチチリリ33チリ チリチチリリ リリ リリ リリ リリ リリ リリ リリチチ チチ チチ チチ チチ チチ チチ チチチチチチリリリリ445522チリ チリSMMMMMニホヘト ニホヘト2.0 2.03333333311(注記)1,特記なき配管配線は、下記の通り。
Ax12 Ax12児童クラブ室(3) 児童クラブ室(3)Ax12 Ax12 Ax2 Ax2児童クラブ室(2) 児童クラブ室(2) 物入 物入Ax2 Ax2だれでもトイレ だれでもトイレBx4 Bx4洗濯室 洗濯室Ax1 Ax1女子トイレ 女子トイレ 男子トイレ 男子トイレ 多目的室 多目的室Cx4、D1x1 Cx4、D1x1 Cx4、D1x1 Cx4、D1x1外部照明 外部照明Ex1、Fx8 Ex1、Fx8 Ax4 Ax4学習室 学習室廊下・ホール 廊下・ホールCx22、Dx1 Cx22、Dx1LED照明器具LEDダウンライトLEDスポットライトLEDブラケット埋込ワイドスイッチ埋込ワイドスイッチ埋込ワイドスイッチ埋込ワイドスイッチ 1P15Ax41P15Ax31P15Ax21P15Ax1姿図参照姿図参照姿図参照姿図参照 人感センサー親機同上操作スイッチジャンクションボックス丸形露出ボックス換気扇用端子付1回路用(自動-入-切)24時間スイッチ(強弱)支給品換気扇用スイッチ33埋込ワイドスイッチ 1P15A-3Wx2プルボックス 200x100x100SSS電動水抜き栓電源送り 電動水抜き栓電源送り7,280 7,28014,105 14,1051,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8205,460 5,460 2,730 2,73031,850 31,85026,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,82036036015015031,930 31,9305,085 5,0852,355 2,355X1 X2 X3 X4 X5 X6X2 X3Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X1X4 X5 X6 X7X7仕上:F-2b 仕上:F-2bFL FL仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2aFL+300 FL+300NN女子トイレ(2)湯沸室静養室男子トイレ(2)学習室更衣室UP洗濯室廊下(1)多目的室児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)ホール(2)トイレだれでも廊下(2)物入(3)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada電灯設備平面図 電灯設備平面図E ― 06 E ― 06 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査-400-400-411-411隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)北門北門5,000N隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m既存フェンス既存フェンス1,630-305-305-305-305-635-635植栽オイルタンク校舎ビニルハウス花壇校庭-310-310-475-475-85-85-140-140-180-180-319-319-410-410-530-530-410-410-450-450-505-505-610-610-580-580-580-580-665-665-860-860-1,170-1,170-1,480-1,480-1,705-1,705-1,880-1,880-2,085-2,085-2,210-2,210-2,375-2,375-825-825-825-825-820-820-600-600-615-615-470-470-505-505-465-465-445-445-460-460-275-275-400-400-435-435-50=KBM-50=KBM-350-350-225-225-540-540-560-560-440-440-436-436-540-540-525-525-450-450-350-350-820-820-40-40-60-60-215-215-290-290-455-4551,2351,2353,2003,20021,8409,1006,676FL-2FL-2FL-25FL-25FL-25FL-25・FL-50・FL-50FL±0FL±0(S.GL+485)(S.GL+485)女子トイレ(1)テラステラス1/12ポーチ玄関児童クラブ室(1)静養室湯沸室事務室ホール(1)水飲み消掃除具入物入(2)男子トイレ(1)物入(1)廊下(1)更衣室▲1503601,6704,5501,3652,4404,5501,8204,550X1X2X35,4602,7302,7306,8252,275X4X5X67,2806,82514,105Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y2AY4AY3A1,820 5,91512,28526,8451,820Y1Y12,80010,5351,8205,08512,74031,9305,0852,3552,08527031,93017,8251,820X7FLFL水飲み水飲みホール(2)多目的室学習室児童クラブ室(3)物入(3)児童クラブ室(2)廊下(2)避難口男子トイレ(2)洗濯室だれでもトイレ女子トイレ(2)EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J1,特記なき配管配線は、下記の通り。
(注記)2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護ころがしEM-EEF 2.0-3CころがしEM-EEF 1.6-3C:防火区画貫通処理を示す(準耐火構造45分)記 号 名 称 備 考非常照明 姿図参照姿図参照避難口誘導灯2.0aabaaba,bA14A1=4,000凡例:円は床面2LX範囲を示す宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada非常照明設備平面図E ― 07令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査A1A2A42.1m4.29.37.42.4m4.610.28.22.6m4.710.88.73.0m4.911.99.64.0m3.312.911.7単体配置直線配置四角配置器具取付高さ器具取付高さ隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J▲2211防火区画貫通処理部分9910 1012 1211 1113 13776688EET EETEET EETEET EETEET EETEET EETWP WP2EET 2EETWP WPWP WP2EET 2EET2EET 2EETころがし支給品を盤面に取付 電動水抜栓用スイッチ(PF22)(PF22)1,特記なき配管配線は、下記の通り。
(注記)保護管EM-EEF 2.0-3CEM-EEF 2.0-3C2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。2,図中ケーブル壁面立下り部分は適合PF管にて保護とする。
3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。(各設備共通事項) 3,防火上主要な間仕切壁に取付ける配線器具の開口部は、耐火処理を施すこと。
(各設備共通事項)2EET記 号 名 称 備 考EETWP盤図参照2P15Ax22P15Ax1 EET付2P15Ax2 EET付2P15Ax2 ET付2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子 2P15Ax2 EET付 +1端子形テレビ端子電灯分電盤埋込コンセント埋込コンセント埋込コンセント防水コンセント(屋根付)複合アウトレット壁付ジャンクションボックス2EET200x100x100 プルボックス(PB)6,825 6,825 7,280 7,280 12,740 12,74014,105 14,1051,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8205,460 5,460 2,730 2,73031,850 31,85026,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,8203603601501505,085 5,0852,730 2,730 2,085 2,085 270 27017,825 17,82531,930 31,9301,820 1,8202,355 2,3555,085 5,085X1 X2 X3 X4 X5 X6X2 X3 X4 X5 X6Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X1X7X7勾配1/12以下 勾配1/12以下仕上:F-2b 仕上:F-2bFL FL FL+300 FL+300仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品スロープL=3,600 スロープL=3,600仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品NN女子トイレ(2)トイレ湯沸室静養室UPだれでも多目的室男子トイレ(2)児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)物入(3)学習室廊下(2) ホール(2)更衣室UP洗濯室廊下(1)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wadaコンセント設備平面図 コンセント設備平面図E ― 08 E ― 08 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査機能概要インターネット宅内LAN、電話配線及びテレビ共同受信機器等の通信・映像系機器ユニットを集約したオールインワンタイプのセントラルポート(8分配機能付)構成部品双方向CATV/UHF・BS・110度CSブースタ10/100M/1GスイッチングHUB1外線1系統用スタ ー配線端子台ONU・ルータ収容ホルダー付機器用電源コンセント4個口付既存マルチメディアポート既存設備MMPCN-1A34/A同等品12016216N1窓用呼出表示器 電源アダプター 呼出ボタン(引きひも付) 廊下灯PS-1225A同等品 NBR-7HWA同等品 CBR-4B同等品1L5290120120呼出16711 70 7021.5電源電圧 AC100V 50/60Hz形 状 埋込形(JIS1個用スイッチボックス)形 状 埋込形(JIS1個用スイッチボックス)入力容量 75VA材 質 本体:ABS樹脂、カバー:ポリカ(アイスグレード)材 質自己消火性樹脂出力電圧 DC12V表 示 灯 赤色(LED)備 考 呼出確認表示灯付、
ひも式・押ボタン式両用出力電流 2.5A防まつ形(JIS C0920 IPX4相当)形 状 据置・壁取付(専用金具)両用引きひも 55cm(調節可)材 質難燃性樹脂復旧ボタンNBR-2A-C同等品1207013形 状埋込形(JIS1個用スイッチボックス)材 質樹脂38563017670PS電源電圧 DC12V(電源アダプタから供給)形 状材 質 ステンレス窓 数 1窓表示方式 断続ブザー音と表示窓点灯埋込形(JIS3個用スイッチボックス) 露出ボックス取付宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇和建築設計事務所 / UWA,LLC一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:5 (A1)〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp1:10 (A3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号基本・実施・確認・現場・竣工2025.02.28UW和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro WadaE ― 09令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事呼出設備・既存通信設備参考姿図工事管理番号建築士 名称図面照査縮尺設計士名称設計担当日付設計士段階女子トイレ(1)テラステラス1/12ポーチ玄関静養室湯沸室事務室消物入(2)男子トイレ(1)物入(1)1,2351,235▲児童クラブ室(1)ホール(1)廊下(1)更衣室3,2003,20021,8409,1006,676給食配送車両(2t)N隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線既存フェンス既存フェンス-400-400-411-411-635-635植栽オイルタンク校舎ビニルハウス-310-310-475-475-85-85-140-140-180-180-319-319-410-410-530-530-410-410-450-450-505-505-610-610-580-580-580-580-665-665-860-860-1,170-1,170-1,480-1,480-1,705-1,705-1,880-1,880-2,085-2,085-2,210-2,210-2,375-2,375-825-825-825-825-820-820-600-600-615-615-505-505-465-465-445-445-460-460-50=KBM-50=KBM-540-540-560-560-440-440-436-436-540-540-525-525-450-450-350-350-820-820-40-40-60-60-215-215-290-290-455-4551,630北門北門延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m1503601,6704,5501,3652,4404,5501,8204,550X1X2X36,8252,2757,2806,82514,105Y4Y4Y3Y3Y2Y2Y2AY4AY3A1,820 5,91512,28526,845Y1Y12,80031,9302,3552,08527031,93010,535X72,7302,730X5X61,8205,08512,7405,0855,460X41,8201,82017,825水飲み水飲み多目的室学習室物入(3)児童クラブ室(2)避難口男子トイレ(2)洗濯室だれでもトイレ女子トイレ(2)児童クラブ室(3)ホール(2)廊下(2)EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JNTTガーデン西22左5(左A2)防雨防滴入線カバーx2PF22x2PF22x2立下げ:E25x2TEL、LAN引込アウトレットボックス、防雨型金属プレート立下げ:E19x2P.B200x100x100MMPMMP:防火区画貫通処理(準耐火45分)を示す備 考名 称記 号(通信設備)マルチメディアポート(機械警備設備)姿図参照、既存利用既存利用防犯警備主装置(PF16)保護管(注記)1,特記なき配管配線は、下記の通り。
EM-S-5C-FB EM-S-5C-FB(PF16) (PF16) ころがし ころがし EM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3C EM-AE1.2-3C1,特記なき配管配線は、下記の通り。1,特記なき配管配線は、下記の通り。1,特記なき配管配線は、下記の通り。1,特記なき配管配線は、下記の通り。1,特記なき配管配線は、下記の通り。1,特記なき配管配線は、下記の通り。
(PF16) (PF16) ころがし ころがし EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C (誘導支援設備、非常警報設備) (誘導支援設備、非常警報設備) (誘導支援設備、非常警報設備) (誘導支援設備、非常警報設備) (誘導支援設備、非常警報設備) (誘導支援設備、非常警報設備)EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C EM-AE1.2-2C保護管 保護管露出 露出 (E19) (E19)(注記) (注記)RRNN5C 5CPS PSSSNN1L 1L既存コンセント利用 既存コンセント利用 既存コンセント利用 既存コンセント利用 既存コンセント利用 ン 利露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、立下り:E19保護 露出ボックス3個用一方出付、
立下り:E19保護既存マルチメディアポート分配器へ接続 既存マルチメディアポート分配器へ接続 既存マルチメディアポート分配器へ接続 既存マルチメディアポート分配器へ接続 既存マルチメディアポート分配器へ接続 既存マルチメディアポート分配器へ接続 既 マ チメデ アポー 分 器へ接続宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wadaテレビ共聴・トイレ呼出設備図 テレビ共聴・トイレ呼出設備図 テレビ共聴・トイレ呼出設備図 テレビ共聴・トイレ呼出設備図 テレビ共聴・トイレ呼出設備図 テレビ共聴・トイレ呼出設備図E ― 11 E ― 11 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 工事 管理 管理番号 番号建築士 建築士 名称 名称図面 図面縮尺 縮尺設計士 設計士 名称 名称設計 設計日付 日付段階 段階 設計士 設計士担当 担当照査 照査H5H5系統図既存棟 増築棟凡例記 号 名称 備 考注記参照DC24V 150Φ24V LED リング型 収容 露出型P型2級自動火災報知設備自動火災報知設備2種2種2種 天井裏特種 防水型1種 防水型自動火災報知設備 天井裏注記・受信機仕様 地図版表示式フイルムカラープリントLED方式(3次元タイプ) P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70 P型2級 5回線 壁掛型 参考寸法 H400 x W280 x D70・地区音響の鳴動は一斉鳴動方式とする・配線凡例EM-AE0.9-4CH5EM-HP1.2-5P(PF22)H5EM-HP1.2-5P受信機総合盤総合盤発信機表示灯電鈴 差動式スポット型感知器差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器光電式スポット型感知器終端抵抗 警戒区域境界線警戒区域番号 警戒区域番号 ・防火区画等の貫通部分は耐火処理とする天井裏天井裏1F1F 収容 埋込型NONO2 14 3宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada自動火災報知設備凡例・系統図E ― 121:― (A1)(A1)1:― (A3)(A3)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査-400 -400-411 -411隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)北門北門5,000給食配送車両(2t)NN隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m延焼のおそれのある部分3m既存フェンス 既存フェンス1,630-305 -305-305 -305-635 -635植栽オイルタンク校舎ビニルハウス花壇校庭-310 -310-475 -475-85 -85-140 -140-180 -180-319 -319-410 -410-530 -530-410 -410-450 -450-505 -505-610 -610-580 -580-665 -665-860 -860-1,170 -1,170-1,480 -1,480-1,705 -1,705 -1,880 -1,880-2,085 -2,085-2,210 -2,210-2,375 -2,375-825 -825-825 -825-820 -820-600 -600-615 -615-470 -470-505 -505-465 -465-445 -445-460 -460-275 -275-400 -400-435 -435-50=KBM -50=KBM-350 -350-225 -225-540 -540-560 -560-440 -440-436 -436-540 -540-525 -525-450 -450-350 -350-820 -820-40 -40-60 -60-215 -215-290 -290-455 -4551,2351,2353,200 21,8409,1006,676女子トイレ(1)テラス テラス1/12ポーチ玄関消物入(2)男子トイレ(1)物入(1)児童クラブ室(1)ホール(1)廊下
(1)静養室湯沸室更衣室事務室▲150 3601,670 4,550 1,365 2,4404,5501,8204,550X1 X26,825 2,275X77,280 6,82514,105Y4Y3Y2Y2AY4AY3A1,820 5,91526,845Y12,8005,0852,3552,085 27010,5352,730X65,085X312,28512,74031,93031,93017,825X51,8205,460X41,820 1,820水飲み 水飲み児童クラブ室(2)避難口男子トイレ(2)洗濯室だれでもトイレ女子トイレ(2)廊下(2)児童クラブ室(3) 学習室物入(3)多目的室ホール(2)EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J:防火区画貫通処理(準耐火45分)を示す :防火区画貫通処理(準耐火45分)を示すH5 H5H522 44天井裏 天井裏11 33天井裏 天井裏既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C 既存分電盤(L-1)常警報設回路 B に接続、EM-EEF2.0-3C凡例記 号 名称 備 考注記参照DC24V 150Φ24V LED リング型 収容 露出型P型2級自動火災報知設備自動火災報知設備2種2種2種 天井裏特種 防水型1種 防水型自動火災報知設備 天井裏受信機総合盤総合盤発信機表示灯電鈴 差動式スポット型感知器差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器光電式スポット型感知器終端抵抗 警戒区域境界線警戒区域番号 警戒区域番号 ・配線凡例 ・配線凡例EM-AE0.9-4C EM-AE0.9-4C EM-HP1.2-5P EM-HP1.2-5PEM-HP1.2-5P(PF22) EM-HP1.2-5P(PF22)H5H5 収容 埋込型NO NONO NO宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1) 1:100 (A1)1:200 (A3) 1:200 (A3)2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada自動火災報知設備平面図 自動火災報知設備平面図E ― 13 E ― 13 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査N-400-400-411-411隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)隣地境界線(敷地分割線)北門北門5,000給食配送車両(2t)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線隣地境界線既存フェンス既存フェンス1,630-305-305-305-305-635-635植栽オイルタンク校舎ビニルハウス花壇校庭-310-310-475-475-85-85-140-140-180-180-319-319-410-410-530-530-410-410-450-450-505-505-610-610-580-580-580-580-665-665-860-860-1,170-1,170-1,480-1,480-1,705-1,705-1,880-1,880-2,085-2,085-2,210-2,210-2,375-2,375-825-825-820-820-600-600-615-615-470-470-505-505-465-465-445-445-460-460-275-275-400-400-435-435-50=KBM-50=KBM-350-350-225-225-540-540-560-560-440-440-436-436-540-540-525-525-450-450-350-350-820-820-40-40-60-60-215-215-290-290-455-455植栽-60-60▼▼1,2351,2353,200 21,840FL-2FL-2FL-25FL-25FL-25FL-25・FL-50・FL-50FL±0FL±0(S.GL+485)(S.GL+485)女子トイレ(1)テラステラス1/121/12ポーチ玄関児童クラブ室(1)静養室湯沸室事務室ホール(1)水飲み消掃除具入物入(2)男子トイレ(1)物入(1)物入(1)廊下(1)学習室▲FLFLAAAA※-1:児童クラブの停電時間が最短となるように施工計画をすること。
※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。
※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。
※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。
※-2:施工工程に影響が出ないように、電力への申請、NTTへの申請を遅滞なく行うこと。
※-3:増築後はCPは撤去する。
※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。
※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。
※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。
※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。
※-4:CPの高さ・位置については他工種の作業、クレーン作業等へ影響が出ないように計画をすること。
仮設電源引込(架空方式)NTT柱:仮設電源に切替後、工事着手前に撤去既存引込開閉器盤(電灯、動力)に接続DV3R22°(動力)、DV3R38°(電灯)引込柱NTT-ガーデン西22左5(左A2)、電力-成田中央線46南7点線範囲:増築建物範囲を示す。
CP8-19-4.3既存開閉器盤は切替後も存置とする。
宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya1:100 (A1)1:200 (A3)2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada仮設電源等引込計画図E ― 14令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査TT3W×33W×32.02.0112233AA消消LLLET2424LL3 324 Dx2 Y1 Y2 B1x2 X X X Ax4 B2 B1 B1 B1x2 L-1 L-1 TT3W×33W×32.02.0112233AA消消LLLETET2424LL3 324 Dx2 Y1 Y2 B1x2 X X X Ax4 B2 B1 B1 B1x2 B1x2 L-1 L-1 N1,820 2,730 3,640 2,73010,92021,8404,0959102,0952,6101,2102,7301,8201,8201,8209109,100事務室事務室静養室静養室女子トイレ女子トイレ(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)踏込踏込踏込踏込下足入下足入カウンターカウンタースロープ(1/12)スロープ(1/12)上部棚上部棚水飲み水飲み洗濯パン洗濯パン上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚SKSK物入物入ホールホール玄関玄関湯沸室湯沸室ポーチポーチランドセルロッカーランドセルロッカーランドセルロッカーランドセルロッカー冷冷テラステラス男子トイレ男子トイレ物入物入掃除具入掃除具入1,820 2,730 3,640 2,73010,92021,8404,0959102,0952,6101,2102,7301,8201,8201,8209109,100FFFF女子トイレ女子トイレ(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)踏込踏込踏込踏込下足入下足入カウンターカウンタースロープ(1/12)スロープ(1/12)上部棚上部棚水飲み水飲み洗濯パン洗濯パン上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚SKSK事務室事務室静養室静養室物入物入ホールホール玄関玄関湯沸室湯沸室ポーチポーチランドセルロッカー゙セルラント ロッカーランドセルロッカーランドセルロッカー冷冷テラステラス男子トイレ男子トイレ物入物入掃除具入掃除具入FFBBFFBB24学習室学習室廊下廊下BA AAABB更衣室廊下 B2x4 B1x2 B1x2 24B2x2 B1x4 SSSS移設電源線取外し(接続部)(室外機基礎新設のため)24H換気スイッチ移設電源線取外し(接続部)(室外機基礎新設のため)電灯設備改修平面図 S=1:50 電灯設備既存撤去平面図 S=1:50照明スイッチ撤去既存配線再利用(換気扇への電源線)既存非常警報装置撤去EXP.J(E-13図参照)非常警報装置新設カバープレート塞ぎx2電源線接続露出ボックス、MM-Aにて保護電源線接続24:非常警報装置撤去(電源線再利用)A凡例:配線(ケーブル)撤去:非常警報装置新設(電源線再利用)既存照明器具姿図B:照明器具移設(4か所):照明器具取外し・再設置(3か所): EM-EEF1.6-2C (PF16): EM-EEF1.6-3C (PF16):区画貫通処理部(既存):再利用器具を示す。(移設、取外し再設置器具):区画貫通処理部(新設) x3か所XLX430AENCLE9XLX450AENKLE9B1B2宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada既存撤去・改修平面図E ― 151:50 (A1)1:100 (A3)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス3.小便器自動洗浄3.小便器自動洗浄・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)屋内(調整目標値)屋内(調整目標値)一 般 系 統一 般 系 統外 気外 気・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積中央監視制御装置の構成機能は別紙による。
中央監視制御装置の構成機能は別紙による。
2.計装工事の配線2.計装工事の配線1.中央監視制御1.中央監視制御諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。
諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。
諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。諸元及びシステム構成等を参考図として記載している諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。諸元及びシステム構成等を参考図として記載している諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。
するものとする。
するものとする。
注記:機器及びシステム参考図について注記:機器及びシステム参考図について空気調和方式等空気調和方式等自動制御方式自動制御方式給水方式給水方式排水方式排水方式給湯方式給湯方式消火設備方式消火設備方式ガス設備方式ガス設備方式Ⅰ.工事概要Ⅰ.工事概要1.工事名称1.工事名称2.工事場所2.工事場所3.建物概要3.建物概要構 造構 造階 数階 数延床面積(㎡)延床面積(㎡)建築面積(㎡)建築面積(㎡)消防法施行令別表第一消防法施行令別表第一に よ る 用 途 区 分に よ る 用 途 区 分備 考備 考建 物 名 称建 物 名 称方 式方 式設 備 概 要設 備 概 要設 備 概 要 設 備 概 要設 備 概 要 設 備 概 要6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す)6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す)6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す) 6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す)6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す) 6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す)工事種目工事種目建設別及び建設別及び屋外屋外・空気調和設備・空気調和設備屋 外屋 外工 事 種 別工 事 種 別4.工事種目(・印のついたものを適用する。)4.工事種目(・印のついたものを適用する。)4.工事種目(・印のついたものを適用する。) 4.工事種目(・印のついたものを適用する。)4.工事種目(・印のついたものを適用する。) 4.工事種目(・印のついたものを適用する。)5.指定部分5.指定部分・ あり・ あり※ なし※ なし一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項特 記 事 項特 記 事 項項 目項 目章章・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御 ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御 ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式) 建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式) 建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式) 建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式) 建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ ・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ 厨房 機器 設備厨房 機器 設備1.配管材料1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 2.都市ガス2.都市ガス(1)ガスメーター(1)ガスメーター3.液化石油ガス3.液化石油ガス2.排水桝2.排水桝(2)ふた (2)ふた ・樹脂製・樹脂製(3)規格(3)規格・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
3.グリース阻集器3.グリース阻集器・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A ) ・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A ) ・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )2.特記事項2.特記事項Ⅱ.特記仕様書Ⅱ.特記仕様書1.一般事項1.一般事項※ 再生クラッシャーラン※ 再生クラッシャーラン4.満水試験継手4.満水試験継手5.試 験5.試 験・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
6.放流負担金等6.放流負担金等・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )7.基礎材7.基礎材・ 対象工事・ 対象工事・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録 ・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録 ・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整 ・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整 ・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整・ 対象外工事・ 対象外工事(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
19.容量等の表示19.容量等の表示20.耐震措置20.耐震措置機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
一般機器一般機器一般の施設一般の施設重要機器重要機器一般機器一般機器特定の施設特定の施設重要機器重要機器一階及び地下層一階及び地下層上層階、屋上及び塔屋上層階、屋上及び塔屋中層階中層階設置場所設置場所21.弁等のサイズ21.弁等のサイズ22.電線類22.電線類23.溶接部の非破壊検査23.溶接部の非破壊検査24.はつり24.はつり1.準拠事項1.準拠事項2.開放形湯沸器排気フート2.開放形湯沸器排気フート(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) (2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) (2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )3.機材の品質・性能証明3.機材の品質・性能証明4.保 険4.保 険14.工事用電力,水,その他14.工事用電力,水,その他15.工事用仮設物15.工事用仮設物9.事故報告9.事故報告期日までに監督職員に提出する。
期日までに監督職員に提出する。
8.手続8.手続11.技能士の適用11.技能士の適用 ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整)10.電気保安技術者10.電気保安技術者 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する17.発生材の処理17.発生材の処理5.雇 用5.雇 用 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
7.工事実績情報の登録7.工事実績情報の登録6.施工計画書および6.施工計画書および施工図等施工図等(ウ)その他発生材の処分を行う施設(ウ)その他発生材の処分を行う施設(ア)特別管理産業廃棄物(ア)特別管理産業廃棄物・消火設備・消火設備・換気設備・換気設備・排煙設備・排煙設備・自動制御設備・自動制御設備・給水設備・給水設備・衛生器具設備・衛生器具設備・排水設備・排水設備・給湯設備・給湯設備・さく井設備・さく井設備・浄化槽設備・浄化槽設備・昇降機設備・昇降機設備・ 空気調和・ 空気調和・ 局所式 ・ 中央式・ 局所式 ・ 中央式一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項排 煙 設 備排 煙 設 備4.排煙風量測定方式4.排煙風量測定方式2.排煙口の形式2.排煙口の形式1.ダクト1.ダクト・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル ・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 直接暖房・ 直接暖房・ 温風暖房・ 温風暖房・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化 ・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化 ・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓 ・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓 ・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓写しを監督職員に提出のこと。
写しを監督職員に提出のこと。
(1)一般(1)一般(2)地中埋設部(2)地中埋設部主機械室:主機械室:( )( )・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス・ アルミガラスクロス・ ステンレス鋼板・ ステンレス鋼板居室・廊下など居室・廊下など倉庫・書庫倉庫・書庫各階機械室各階機械室主機械室主機械室屋 内 露出屋 内 露出(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
ほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
ほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。ほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
ほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。ほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ (1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ表示用テープ表示用テープ・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類 ・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類 ・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類屋 内露 出屋 内露 出( )( )倉庫・書庫倉庫・書庫各階機械室各階機械室主機械室主機械室居室・廊下など居室・廊下など・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板・ ステンレス鋼板・着色アスファルトプライマー・着色アスファルトプライマー・・・ アルミガラスクロス・ アルミガラスクロス・ 合成樹脂製カバー・ ・ 合成樹脂製カバー・ 25.支持及び固定25.支持及び固定(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
13.監督職員事務所13.監督職員事務所(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策 耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策 耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策夏期夏期温度(DB)温度(DB)湿度(RH)湿度(RH)湿度(RH)湿度(RH)温度(DB)温度(DB)湿度(RH)湿度(RH)温度(DB)温度(DB)湿度(RH)湿度(RH)温度(DB)温度(DB)1.設計温湿度1.設計温湿度コンピューター室系統コンピューター室系統2.0(2.0)2.0(2.0)1.5(1.5)1.5(1.5)1.0(1.0)1.0(1.0)1.5(2.0)1.5(2.0)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)0.6(1.0)1.5(2.0)1.5(2.0)1.0(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)0.6(1.0)0.4(0.6)0.4(0.6)放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽) 放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽) 放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)測定箇所は,監督職員の指示による。
測定箇所は,監督職員の指示による。
測定箇所は,監督職員の指示による。測定箇所は,監督職員の指示による。
測定箇所は,監督職員の指示による。測定箇所は,監督職員の指示による。
16.残土処理16.残土処理(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり() (1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり() (1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり() (2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり() (2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり() (3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり() (3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり() こと。
こと。
(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設 (イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設 (イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設※ なし ・ あり( )※ なし ・ あり( )※ なし ・ あり( ) ※ なし ・ あり( )※ なし ・ あり( ) ※ なし ・ あり( )※ なし ・ あり( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( ) ・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( ) ・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( ) ・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( ) ・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ コンクリート ( )・ コンクリート ( )・ コンクリート ( ) ・ コンクリート ( )・ コンクリート ( ) ・ コンクリート ( )・ コンクリート ( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( ) ・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( ) ・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製 (1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製 (1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する)本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する)本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する) 本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する)本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する) 本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する)本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。(資格証の写しを提出する)構内に作ることが ※ できる ・ できない構内に作ることが ※ できる ・ できない構内に作ることが ※ できる ・ できない 構内に作ることが ※ できる ・ できない構内に作ることが ※ できる ・ できない 構内に作ることが ※ できる ・ できない※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書) ※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書) ※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書) また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
成し,監督職員に提出する。
成し,監督職員に提出する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。 工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。 工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員 受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員 受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員建設リサイクル法建設リサイクル法(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール) ・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール) ・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ ダクトの保温の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム) ・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム) ・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)・ 配管の保湿の外装は下記による。内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)※ 屋外露出※ 居室 ※ 屋外露出※ 居室 ※ 屋外露出※ 居室 ※ 屋外露出※ 居室 ※ 屋外露出※ 居室 ※ 屋外露出※ 居室 ・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上) ・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上) ・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)11.弁 類11.弁 類※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K21.塗装21.塗装(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 ) (1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 ) (1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のまた,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のまた,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等の また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のまた,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等の また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のまた,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のの写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
の写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
屋外露出,多湿箇所屋外露出,多湿箇所・ アスファルトプライマー・ アスファルトプライマー屋内隠ぺい,PS内屋内隠ぺい,PS内・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。なお,地中埋設標の設置場所は図示による(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状, 本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状, 本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用 これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用 これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う (1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う (1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う (2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う (2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び 落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び 落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の 工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の 工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
屋内隠ぺい,PS内屋内隠ぺい,PS内屋外露出,多湿箇所屋外露出,多湿箇所(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する (4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する (4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し, 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し, 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書 (1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書 (1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式 ・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式 ・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式 ・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式 ・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお, (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。なお,1.適用基準等1.適用基準等・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定 ・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定 ・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定自 動制 御設 備自 動制 御設 備・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ ガス用ポリエチレン管 ・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ ガス用ポリエチレン管 ・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ ・ ・ ※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる) ※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる) ※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)4. 厨房用排気ダクト工法 4. 厨房用排気ダクト工法 ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ) ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ) ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)( )( )( ) ( )( ) ( )6.多湿箇所の排気ダクト6.多湿箇所の排気ダクト5.厨房用排気フード5.厨房用排気フード(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない (1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない (1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない (2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない (2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
3.厨房用排気ダクト3.厨房用排気ダクト・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)19.保 温19.保 温(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要 (3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要 (3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む)(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む)(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む) (4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む)(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む) (4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。(チャンバーボックスを含む)(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装20.電気工事の範囲20.電気工事の範囲(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事 (1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事 (1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事(2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は(2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は(2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は (2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は(2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は (2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・※ 別途 ・ 本工事※ 別途 ・ 本工事(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
15.オイルタンク15.オイルタンク17.注油口及び指示ボックス17.注油口及び指示ボックス16.積算油量計16.積算油量計18.消音内貼り18.消音内貼り(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない (2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない (2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(1)オイルタンク本体は図示による。
(1)オイルタンク本体は図示による。
標準図(機材 6 )による。
標準図(機材 6 )による。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(1)施工箇所は図示による。
(1)施工箇所は図示による。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。計量口は錠付とする。
・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付) ・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付) ・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)14.瞬間流量計14.瞬間流量計12.鋼管用伸縮管継手12.鋼管用伸縮管継手13.温度計13.温度計※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ ベローズ形 ・ スリーブ形 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ ベローズ形 ・ スリーブ形 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管 ・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管 ・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口 ・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口 ・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用) ・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用) ・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による) ※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による) ※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)を付属する。
を付属する。
・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト ・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト ・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクトステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
衛 生 器 具 設 備衛 生 器 具 設 備衛 生 器 具 設 備衛 生 器 具 設 備衛 生 器 具 設 備衛 生 器 具 設 備1.量水器1.量水器26.支持金物・固定金具26.支持金物・固定金具27.埋戻し土・盛土27.埋戻し土・盛土28.地中埋設標及び埋設28.地中埋設標及び埋設29.保 温29.保 温12.足場等12.足場等・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」による枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」によるものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
ものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
ものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。ものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
ものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。ものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
排 水 設 備排 水 設 備排 水 設 備排 水 設 備排 水 設 備排 水 設 備(1)屋内汚水管(1)屋内汚水管1.配管材料1.配管材料(2)屋内雑排水管(2)屋内雑排水管(3)屋外土中汚水,雑排水管(3)屋外土中汚水,雑排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管・・・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管(4)土間配管用(4)土間配管用(5)通気管(5)通気管・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・・・(6)ポンプアップ排水管(6)ポンプアップ排水管1.厨房機器類1.厨房機器類(3)二酸化炭素用(3)二酸化炭素用・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)1.配管材料1.配管材料(1)一 般(1)一 般・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)地中埋設部(2)地中埋設部・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)4.保 温4.保 温1.配管材料1.配管材料・ 保温付被覆銅管・ 保温付被覆銅管2.弁 類2.弁 類<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。><膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。><膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。> <膨張管及び補給水タ<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。> <膨張管及び補給水タ給水設備の当該事項による。
給水設備の当該事項による。
3.湯沸器の排気筒3.湯沸器の排気筒厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合 (1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合 (1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 (2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 (2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法方法5.ステンレス管の接合5.ステンレス管の接合排 水 設 備排 水 設 備給 湯 設 備給 湯 設 備消 火 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備給 水 設 備給 水 設 備給 水 設 備給 水 設 備給 水 設 備給 水 設 備(1)屋外露出管については給水管に準ずる。
(1)屋外露出管については給水管に準ずる。
(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する (2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する (2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する (3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する (3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( ) (2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )2.屋内消火栓種別2.屋内消火栓種別・ JIS10K ・ JIS20K・ JIS10K ・ JIS20K3.消火栓開閉弁3.消火栓開閉弁4.保 温4.保 温5.消火器類5.消火器類5.埋設深さ5.埋設深さ(1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上) (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上) (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による) (3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による) (3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)6.その他6.その他配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( ) 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( ) 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )4.ガス漏れ警報器4.ガス漏れ警報器図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事外部出力端子 ( ・ あり・ なし )外部出力端子 ( ・ あり・ なし )外部出力端子 ( ・ あり・ なし ) 外部出力端子 ( ・ あり・ なし )外部出力端子 ( ・ あり・ なし ) 外部出力端子 ( ・ あり・ なし )・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
・・・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ステンレス鋼管(SUS316) ・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ステンレス鋼管(SUS316) ・ ステンレス鋼管(SUS316)(2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) (2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) (2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) (2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) (2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) (2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) ・・・・・ ポリエチレン管・ ポリエチレン管・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ 塩ビライニング鋼管(VD)(3)屋外土中用(3)屋外土中用化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 ) 化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 ) 化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )4.不凍水栓柱4.不凍水栓柱(1)一般用 (1)一般用 3.配管材料3.配管材料2.量水器桝2.量水器桝(1)量水器桝内の保温を行う。
(1)量水器桝内の保温を行う。
(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による ) (3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による ) (3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 ) (1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 ) (1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )耐寒水栓はJWWAの認証品とする。
耐寒水栓はJWWAの認証品とする。
水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要 水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要 水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない 本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない 本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K (2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K (2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による K (1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による K (1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
5.弁 類5.弁 類6.給水栓6.給水栓7.埋設深さ7.埋設深さ8.保 温8.保 温9.埋設弁開閉用ハンドル9.埋設弁開閉用ハンドル10.水道加入金等10.水道加入金等(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合 (1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合 (1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 (2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 (2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合方法方法11.ステンレス管の接合11.ステンレス管の接合給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。
給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。
給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。
給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。
給水管の最小口径は20mmとする。ただし,器具接続部分を除く。
12.その他12.その他(1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)(2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)(2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)(2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)(2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)2.便器洗浄用タンク2.便器洗浄用タンク※ 手洗なし ・ 手洗付※ 手洗なし ・ 手洗付個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型) 個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型) 個別感知方式とする。( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)4.器具付属水栓4.器具付属水栓1.大便器洗浄弁1.大便器洗浄弁・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付) ・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付) ・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)5.自動水栓5.自動水栓※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電 ※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電 ※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電固定こま式(節水こま式)とする。
固定こま式(節水こま式)とする。
7.大便器耐火カバー7.大便器耐火カバー6.温水洗浄便座加熱方式6.温水洗浄便座加熱方式・ 瞬間式 ・ 貯湯式・ 瞬間式 ・ 貯湯式・ 瞬間式 ・ 貯湯式 ・ 瞬間式 ・ 貯湯式・ 瞬間式 ・ 貯湯式 ・ 瞬間式 ・ 貯湯式設ける(ピット内を除く)設ける(ピット内を除く)に提出のこと。
に提出のこと。
雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝) 雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝) 雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工するスプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工するスプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工するスプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・ 木材 ( )・ 木材 ( )・ 木材 ( ) ・ 木材 ( )・ 木材 ( ) ・ 木材 ( )・ 木材 ( )・ アスファルトコンクリート ( )・ アスファルトコンクリート ( )・ アスファルトコンクリート ( ) ・ アスファルトコンクリート ( )・ アスファルトコンクリート ( ) ・ アスファルトコンクリート ( )・ アスファルトコンクリート ( )(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC (1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC (1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC設計用標準水平震度(Ks)設計用標準水平震度(Ks)・その他工事・その他工事6.概成工期6.概成工期※ なし※ なし・ あり・ あり(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304) (3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304) (3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)3.排煙口開放装置3.排煙口開放装置(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) (1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) (1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 (2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 (2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付 ※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付 ※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組)(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組)(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組) (3)集合装置 (3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組) (3)集合装置 (対象部分: )(対象部分: )(対象部分: ) (対象部分: )(対象部分: ) (対象部分: )(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし (2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし (2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X) 湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X) 湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)通信・情報設備工事による。
通信・情報設備工事による。
(工事工期より日前)(工事工期より日前)(工 期:令和 年 月 日)(工 期:令和 年 月 日)・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器 ・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器 ・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器※ 配置する ・ 配置しない※ 配置する ・ 配置しない18.総合試運転調整等18.総合試運転調整等※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途 ※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途 ※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形)※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形)※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形) ※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形)※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形) ※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形)※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。(配管用はL形,ダクト用は円形) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ステンレス鋼管(SUS316) ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 〃 (HIVP)・ 〃 (HIVP)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ ポリ粉体鋼管(PD)(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。
(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。
(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。
(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。ただし,寸法は参考とする。
・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS) ・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS) ・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管 ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管 ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
・厨房機器設備・厨房機器設備・ガス設備・ガス設備総合試運転調整等の項目総合試運転調整等の項目 (REP-VU) (REP-VU)・・・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS) ・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS) ・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
2.機 材 等2.機 材 等 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 ※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 ※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。 規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。 規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと ※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと ※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。ただし,これらと※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会 ※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会 ※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 別途 ・ 本工事 ・既設※ 別途 ・ 本工事 ・既設 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
(4)地域係数は1.0とする。
(4)地域係数は1.0とする。
(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又 (5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又 (5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又 は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。 は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。 は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力 (6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
上層階、屋上及び塔屋上層階、屋上及び塔屋一般水槽一般水槽一般水槽一般水槽一階及び地下層、中層階一階及び地下層、中層階10.配管材料10.配管材料(1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管(5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管(5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管 (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管(5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管 (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管 (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) ) (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 (7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 取付箇所は図示による。
取付箇所は図示による。
2.ばい煙濃度計2.ばい煙濃度計※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上)※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上)※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上) ※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上)※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上) ※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上)3.煙 突3.煙 突4.煙 道4.煙 道※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。
※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。
※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。
※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。
※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。
(煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。)低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。)低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。)低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) 低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。)低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) 低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。)5.ダクトの区分5.ダクトの区分6.長方形ダクトの工法6.長方形ダクトの工法・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド) ・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド) ・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。
取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。
取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。
取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。取付け場所は図示による。取付面は監督職員の指示による。
7.風量測定口7.風量測定口8.チャンバ8.チャンバ(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設 (2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設 (2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設ける。なお点検口の大きさは図示による。
ける。なお点検口の大きさは図示による。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下) (1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下) (1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)9.防煙ダンパ9.防煙ダンパ(2)復帰動作 ※ 順送り(2)復帰動作 ※ 順送り45%45%%%24℃24℃℃℃22℃22℃冬季冬季重要水槽(飲料用)重要水槽(飲料用)0.6(1.0)0.6(1.0)重要水槽(飲料用)重要水槽(飲料用)2.02.01.51.51.51.51.01.01.51.51.01.01.01.00.60.6 ⑧廃棄物管理票の写し ⑧廃棄物管理票の写し ⑦安全に関する書類 ⑦安全に関する書類 ⑥工事週報又は日報 ⑥工事週報又は日報 ⑤完成図書電子データ⑤完成図書電子データ10 工事に関する承諾10 工事に関する承諾確認書確認書 ⑤打合せ議事録 ⑤打合せ議事録 ④協議書 ④協議書 ③承諾書・確認書 ③承諾書・確認書 ②施工要領書 ②施工要領書 ①施工計画書 ①施工計画書9 工事に関する書類9 工事に関する書類 ②完成写真 ②完成写真 完成届に添付 完成届に添付A4版:ペーパーファイルA4版:ペーパーファイル ①施工写真 ①施工写真(着手前,施工状況,完成の各写真)(着手前,施工状況,完成の各写真)(着手前,施工状況,完成の各写真) (着手前,施工状況,完成の各写真)(着手前,施工状況,完成の各写真) (着手前,施工状況,完成の各写真)A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル ⑤緊急連絡先一覧表 ⑤緊急連絡先一覧表 ④保守に関する案内書 ④保守に関する案内書 ③機器別取扱説明書 ③機器別取扱説明書 ②機器完成図 ②機器完成図 ①工事概要書 ①工事概要書7 管理の手引き7 管理の手引きA4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル ④各種保証書 ④各種保証書 ③緊急連絡先一覧 ③緊急連絡先一覧 ②機器別取扱説明書 ②機器別取扱説明書 ①保守に関する案内書 ①保守に関する案内書6 取扱説明書6 取扱説明書A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本(2 完成図書と合本可)(2 完成図書と合本可)営繕工事完成引渡要領営繕工事完成引渡要領(令和3年4月1日版)(令和3年4月1日版)1 完成調書1 完成調書2 完成図書2 完成図書A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本(機器完成図,取扱説明書と合本可。
(機器完成図,取扱説明書と合本可。
ただし,厚さが80mmを超える場合 ただし,厚さが80mmを超える場合 は分冊とする。) は分冊とする。)3 完成図(縮小)3 完成図(縮小)白焼縮小製本白焼縮小製本 A3版二つ折り A3版二つ折り うち1部は設備課保管 うち1部は設備課保管4 完成図・施工図4 完成図・施工図 (電子データ) (電子データ)JWW又はDXF形式CADデータ及びJWW又はDXF形式CADデータ及びPDF形式PDF形式5 機器完成図5 機器完成図 ①機器別完成図 ①機器別完成図 ②機材材質証明書 ②機材材質証明書 ③機材検査成績書 ③機材検査成績書 ④工場試験成績書 ④工場試験成績書 ⑤工場立会検査成績書 ⑤工場立会検査成績書 ⑥現場据付試験成績書 ⑥現場据付試験成績書 ⑦総合試運転成績書 ⑦総合試運転成績書(2 完成図書と合本可)(2 完成図書と合本可)A4版:黒表紙金文字製本A4版:黒表紙金文字製本表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
名 称名 称完 成 書 類完 成 書 類部数部数名 称名 称完 成 書 類完 成 書 類部数部数45%45%%%24℃24℃℃℃26℃26℃1部1部1部1部2部2部CDCD1部1部8 工事写真8 工事写真2枚2枚1部1部1部1部1部1部1部1部昇 降機 設備昇 降機 設備トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要 トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要 トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。(埋設配管は原則として,防食処理不要土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ 土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ 土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペの管材とする。)の管材とする。)30.塗 装30.塗 装31.防食処理31.防食処理には,山留めを行うものとする。
には,山留めを行うものとする。
切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合32.山留め32.山留め 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
33.舗装工事33.舗装工事 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
34.他工事との取り合い34.他工事との取り合いヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
35.予備品等35.予備品等別添の施工条件明示書による。
別添の施工条件明示書による。
36.施工条件36.施工条件37.三相誘導電動機37.三相誘導電動機省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を ※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を ※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること整理のうえ,監督職員へ報告すること2. 積載量(kg) 定員(人)2. 積載量(kg) 定員(人)積載量( kg)積載量( kg)定員( 人)定員( 人)方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ ) 方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ ) 方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )1. 方式 用途1. 方式 用途4. 管制運転4. 管制運転6. 無償保守期間6. 無償保守期間・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発 ・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発 ・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発5. 工場検査予定5. 工場検査予定※ あり・ なし ※ あり・ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし 用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ )用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ )用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ ) 用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ )用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ ) 用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ )3. 速度(m/分) 停止箇所3. 速度(m/分) 停止箇所速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)速度(m/分) 停止箇所(箇所停止) 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)速度(m/分) 停止箇所(箇所停止) 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準 (機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準 (機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。
図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。
図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。
図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。
空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備換 気 設 備換 気 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書【令和6年4月版】・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号) ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号) ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版) ・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版) ・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版) ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 温水暖房 ・ 電気パネルヒーター(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) (6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) (6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。
電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。
電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。 電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。
電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。 電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。
電気設備工事の工事仕様書は(E-01)図,建築工事の工事仕様書は(A-1101~1110)図による。
・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)新設新設新設新設新設新設成行き成行き成行き成行き[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。[ ・ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部宮城県富谷市成田三丁目1-1の一部成田小児童クラブ成田小児童クラブ木造木造平屋建て平屋建て461.01461.01(187.97)(187.97)(273.04)(273.04)(275.15)(275.15)(189.61)(189.61)464.76464.766項ハ6項ハ撤去・新設新設(一部改修)児童クラブ31.1℃( 9時)31.1℃( 9時)32.9℃(12時)32.9℃(12時)32.9℃(14時)32.9℃(14時)31.9℃(16時)31.9℃(16時)64%( 9時)64%( 9時)59%(12時)59%(12時)57%(14時)57%(14時)61%(16時)61%(16時)-2.0℃-2.0℃69.0%69.0%(1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下))(1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下))(1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下)) (1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下))(1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下)) (1)消火器種別 ・ 数量(ABC10型、1ヵ所(廊下))工事管理管理番号宇和建築設計事務所 / UWA,LLC建築士 名称図面〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp設計士名称設計日付基本・実施・確認・現場・竣工UW段階一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号設計士担当宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28照査和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:―(A1)1:―(A3)機械設備特記仕様書新設既存建物改修(1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上)(1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上)(1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上) (1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上)(1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上) (1)一般敷地内(0.45m以上) (2)敷地内車両道路(0.6m以上)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 桝リストは図面番号(M-07)・ 桝リストは図面番号(M-07)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事M ― 01スロープスロープ西門西門道路境界線18.660道路境界線18.660隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線北門 北門駐車場門 駐車場門26.0026.00畑畑成田9-3号 成田9-3号42条1項1号道路 42条1項1号道路成田9-3号 成田9-3号隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)42条1項1号道路 42条1項1号道路メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)駐車場駐車場自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-2号(幅員3.0m)自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m) 自転車歩行者専用道路 成田3-1号(幅員3.0m)メッシュフェンス H=1,800 メッシュフェンス H=1,800防球ネット H=10,000 防球ネット H=10,000電電+720 +720+585 +585+500 +500+455 +455+390 +390+235 +235+1,535 +1,535±0 ±0+140 +140+131 +131+270 +270+310 +310電電電電電電+410 +410+290 +290+305 +305+355 +355+410 +410+550 +550+540 +540+585 +585+640 +640+520 +520+665 +665+530 +530+450 +450+350 +350電電+420 +420+1,290 +1,290+1,280 +1,280+720 +720電電電電+730 +730+1,020 +1,020+750 +750擁壁天端-265 擁壁天端-265-375 -375-370 -370-30 -30+5 +5+175 +175花壇 花壇+1,600 +1,600+1,640 +1,640水上+1,560~水下+1,520 水上+1,560~水下+1,520+1,660 +1,660+1,300 +1,300+1,580 +1,580+1,710 +1,710+1,230 +1,230+485 +485+140 +140-215 -215-105 -105+160 +160-60 -60+1,680 +1,680+1,715 +1,715+630 +630+1,165 +1,165+1,730 +1,730+1,465 +1,465+1,230 +1,230-130 -130-410 -410-1,030 -1,030-720 -720-1,255 -1,255-1,430 -1,430-1,635 -1,635-1,760 -1,760-2,230 -2,230-1,925 -1,925+365 +365+375 +375+240 +240桝底-112 桝底-112+1,470 +1,470-10 -10-55 -55-160 -160-110 -110-70 -70 -90 -90隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)+40 +405.005.00検査済年月日:平成29年3月17日 検査済年月日:平成29年3月17日確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号 確認番号 :第H28確更建築宮城仙台00073号確認年月日 :平成28年11月11日 確認年月日 :平成28年11月11日検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号 検査済番号 :第H28確済建築宮城仙台00103号既存建物+15 +15+400 +400+145 +145+100 +100-165 -165-185 -185-150 -150N校 舎 棟キュービクル キュービクル受水槽 受水槽(小学校) (小学校)(小学校) (小学校)既存倉庫(金属製屋根) 既存倉庫(金属製屋根)9,0389,0389,0169,016屋内運動場X1既存建物申請建物6,0506,0509,0009,0002,0002,0002,0002,0001,6301,6304,0004,0009,1009,1006,6766,6763,2003,20021,84021,84031,85031,85053,69053,690配置図 S=1:20040402525MMMM※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。※-1:児童クラブの断水時間が少なくなるような施工計画とすること。
※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。※-2:新設配管を施工し、切替えを行ってから既設配管を撤去するものとする。
※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。※-3:工事中も学校・児童クラブの施設関係者及び給食車両の搬入があるため、仮設計画をしっかり行うこと。
40A新規取出し、既設25A撤去 40A新規取出し、既設25A撤去新設配管40A、既設25mmPP撤去 新設配管40A、既設25mmPP撤去止水栓40A(既存止水栓25A撤去) 止水栓40A(既存止水栓25A撤去)仮復旧・本復旧とも本工事 仮復旧・本復旧とも本工事工事範囲に係るフェンス撤去再設置 工事範囲に係るフェンス撤去再設置既設水道管DIP200mm 既設水道管DIP200mm既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A 既存メーター25A返却、既存配管に接続25A止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A 止水栓40A、メーター(貸与品)、逆止弁40A量水器ボックス 量水器ボックス40(以降給排水衛生設備図面参照)40(以降給排水衛生設備図面参照)▼GLインターロッキングt60サンドクッションt30200 200300 300(影響部) (影響部)DD+400埋設給水管RC-40t100サンドクッションt100600分水部歩道舗装構成参考図 S=N,S宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada配置図 配置図1:400 (A3) 1:400 (A3)1:200 (A1) 1:200 (A1)令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 M ― 02 M ― 02工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査24時間換気対応リモコン、防振金具24時間換気対応リモコン、防振金具100φ×60m3/h×50Pa1 100 FC-3 天 井 換 気 扇FC-1インテリアパネル、他標準付属品一式機 器 名 称 記 号 仕 様 台数Φ V電 源KW備 考参考型番とし、同等品以上とする。
※機器電気容量は参考値とする。換 気 機 器 表空 調 換 気 扇 HEU-1空 調 換 気 扇 HEU-2能 力:型 式:定格全熱交換効率:付 属 品:他標準付属品一式1 100設置場所能 力:型 式:定格全熱交換効率:付 属 品:1 100 1空 調 換 気 扇能 力:型 式:定格全熱交換効率:付 属 品:1 100 1能 力:型 式: 1 100 11 100 1(24時間換気)(24時間換気)(24時間換気) 特記事項※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。※3 特記無き換気扇材質は樹脂製を標準とする。
※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。※1 空調換気扇用コントロールスイッチ取付は機械設備工事とする。他の排風機及び換気扇のコントロールスイッチ(強弱スイッチ共)も機械設備工事とする。
72%(暖房時)、63%(冷房時)0.355 2 LGH-N65RXW2天井カセットタイプ LGH-N25CX3D 0.101150φ×250m3/h×50Pa69%(暖房)、61.5%(冷房)HEU-3 0.02257%(暖房時)、52%(冷房時)天井カセットタイプ24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター 24時間換気対応コントロールスイッチ(強弱)、高性能フィルター多目的室学習室天 井 換 気 扇天井埋込ダクトタイプ(DC)定格冷房能力:ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター機 器 名 称 記 号 仕 様 台数備 考Φ V電 源設置場所KW型 式:定格冷房能力:定格暖房能力:3 200 圧 縮 機:空 調 機 器 表定格消費電力(冷房):定格消費電力(暖房):参考型番とし、同等品以上とする。
※機器電気容量は参考値とする。
特記事項14.0KW16.0KW、16.4KW(低温)3.66KW空冷パッケージエアコン3.30×10.06×2ACP-1型 式: 1定格暖房能力:付 属 品:空冷パッケージエアコン定格冷房能力:天井カセット2方向吹出形5.6KW送 風 機(室外機):送 風 機(室内機): 0.12×1圧 縮 機: 3 200付 属 品:型 式: 1定格暖房能力:ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター ドレンアップメカ、ワイヤードリモコン、高性能フィルター空冷パッケージエアコン 壁掛形4.0KW4.5KW送 風 機(室外機):送 風 機(室内機):1.20×10.04×10.05×1定格消費電力(冷房):定格消費電力(暖房):1.62KW6.3KW定格消費電力(暖房):定格消費電力(冷房):1.05KW1.21KW、2.00KW(低温)3.47KW、5.85KW(低温)1.72KW、2.29KW(低温)学習室多目的室2002001 1送 風 機(室内機):送 風 機(室外機):付 属 品:圧 縮 機: 200 3 1 2000.70×10.04×10.03×1PKZ-ZRMP45LL4PLZ-ZRMOP63LF4PLZX-ZRMP160HFG4※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。※1 室内・外機の渡り配線(冷媒管共巻き)、リモコンスイッチ用配線は本工事とする。壁内はPF22にて保護すること。
※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。※3 パッケージエアコンは2015年省エネ基準値適合品とする。
防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式 防振金具、分岐管、防振架台、配管樹脂カバー付属品一式分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式 分岐管、防振架台、配管樹脂カバー、付属品一式200 1 2 0.75同時ツイン天井カセット4方向吹出形天井埋込ダクト型低騒音タイプ(DC)100φ×120m3/h×50PaだれでもトイレFC-2 天 井 換 気 扇付 属 品:風圧式シャッター、他標準付属品一式24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱)能 力:型 式:天井埋込ダクト型低騒音タイプ(DC)付 属 品:風圧式シャッター、他標準付属品一式24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱)VD-13ZVC7能 力:型 式:天井埋込ダクト型低騒音タイプ(DC)付 属 品:風圧式シャッター、他標準付属品一式24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱)洗濯室VD-20ZVC7VD-10ZVC70.00330.00250.036100φ×230m3/h×50Pa※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。※4 天井取付器具はすべて防振吊り具を使用すること。
※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 空調機定格能力、定格消費電力はJISB8616:2015による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。※2 定格全熱交換効率はJISB8628:2017による。(HEU-3を除く)、天井換気扇(HEU-3を含む)はJIS C 9603による。
ACP-3ACP-2男子トイレ(2)女子トイレ(2)1 100 1 天 井 換 気 扇能 力:型 式:天井埋込ダクト型低騒音タイプ(DC)付 属 品:風圧式シャッター、他標準付属品一式24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱) 24時間換気機能付きコントロールスイッチ(強弱)FC-4 VD-18ZVC7100φ×180m3/h×50Pa物入(3) 0.035ワイヤレスリモコン2組 児童クラブ室(2)x1組児童クラブ室(3)x1組 200φ×650m3/h×150Pa男子トイレ(2)女子トイレ(2)児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)2インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式 インテリアパネル、電気シャッター、他標準付属品一式100φ×100m3/h×40PaVL-150ZSD3EPH-1 電気暖房機 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー 壁掛式電気パネルヒーター(ステンレス製)、サーモスタット、いたずら防止カバー他付属品一式 他付属品一式宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada1:- (A1) 1:- (A1)1:- (A3) 1:- (A3)空気調和設備・換気設備機器表 空気調和設備・換気設備機器表令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 M ― 03 M ― 03工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J▲ACP-2,3 ACP-2,3室内機 室内機(装置付属品) (装置付属品)RS RS室外機 室外機ACP-2,3 ACP-2,3ACP-1 ACP-1 ACP-1 ACP-1室内機 室内機RS RS(装置付属品) (装置付属品)室外機 室外機ACP-1 ACP-1室内機 室内機DDDDDDDD DD(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。
1.室内機~室外機の渡り配線工事。1.室内機~室外機の渡り配線工事。1.室内機~室外機の渡り配線工事。1.室内機~室外機の渡り配線工事。
2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。
<工事内容> <工事内容>3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。
2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。2.室内機~室外機間信号線はEM-EEF2.0°-3Cとし、冷媒管共巻とする。
ACP ACP11ACP ACP11ACP ACP22ACP ACP3311EHP EHPEHP EHP11RRφ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88RRRR RRRRRRDDDDφ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88φ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88DD DD25A25A25A25A25A 25A25A 25A25A 25A25A 25A 25A 25A25A 25Aφ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88φ9.52/φ15.88 φ9.52/φ15.88φ6.35/φ12.7 φ6.35/φ12.725A 25Aφ6.35/φ12.7 φ6.35/φ12.7エアコン渡り配線工事 エアコン渡り配線工事区画貫通処理 区画貫通処理RS RSRS RSRS RS防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流 防虫網付き、雨水配管(外構工事)GL+100に放流設備機器吊り要領(参考図) S=1:20 設備機器吊り要領(参考図) S=1:2012,740 12,7401,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8205,460 5,460 2,730 2,73026,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,8203603601501505,085 5,0852,730 2,730 2,085 2,085 270 27017,825 17,82531,930 31,9301,820 1,8202,355 2,3555,085 5,08531,930 31,930X1 X2 X3 X4 X5 X6X3 X4 X5 X6Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X7X7勾配1/12以下 勾配1/12以下FL FL FL+300 FL+300仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品スロープL=3,600 スロープL=3,600仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2b 仕上:F-2bトイレ湯沸室静養室UPだれでも多目的室男子トイレ(2)児童クラブ室(2) 物入(3)廊下(2) ホール(2)更衣室UP廊下(1)児童クラブ室(3)学習室洗濯室NN女子トイレ(2):区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。:区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。
梁梁吊り支持部材(型鋼、アングル等)振れ止め防振吊り具梁の上部に設置する(設備工事)室内機天井仕上げ宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada空気調和設備配管平面図 空気調和設備配管平面図M ― 04 M ― 04 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J▲AABBCCDDBBAA1111※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む) ※-1 : 外気取入れダクト 及びチャンバーボックスは保温を行う 。( 空調換気扇の給気ダクト 含む)特記事項 特記事項※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。※-3 : 防火上主要な間仕切り壁を貫通するカ所は、 区画貫通処理を行う こと。
BBBB※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む) ※-2 : 排気ダクト は、 外壁開放部より1 m以上保温する。( チャンバーボックス含む)AAAA1111※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。※-4:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。
HEU HEU11HEU HEU2211HEU HEUVC150φ VC150φ VC150φ VC150φVC200φ VC200φ VC100φ VC100φVC200φ VC200φVC200φ VC200φVC200φ VC200φ VC200φ VC200φ VC100φ VC100φ x3 x3VC100φ VC100φVC100φ VC100φFC FC22FC FC33FC FCHEU HEU33FC FC33VC100φ VC100φFC FC 1144VC100φ VC100φHS HSHS HSHS HSSASAEAEAOA OAEAEAEAEAEAEAEAEAEAEAOAOASA SAOA OA EA EAOAOA100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ200φ 200φ 200φ 200φ150φ 150φ150φ 150φOAOA200φ200φSA SARARA200φ200φ150φ 150φ 150φ 150φOAOA200φ200φ200φ200φEAEASASA150φ150φ150φ150φRA RA200φ 200φOA OA100φ 100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φRARARARA150φ150φ150φ150φSA SA200φ 200φ150φ 150φRA RA RA RASASA200φ200φ150φ 150φEAEA(装置付属品) (装置付属品)HS HSHEU HEU空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く) 空調(熱交換器型)換気扇スイッチ配線工事(HEU-3を除く)<工事内容> <工事内容>1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。1.コントロールスイッチの取付、配線工事。
2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。2.リモコンの取付、配線工事。
(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。(注記)1.電源供給工事は電気設備工事。
2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。2.空調換気扇コントロールスイッチ(HS)はマイコン制御リモコンとする。
3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。3.RS制御配線はEM-CEE-S2.0°-2Cとし、壁内はPF16保護とする。
A B C D 144 44吹 出 口 吹 出 口 吸 込 口 吸 込 口Q= 330 m3/h Q= 330 m3/h Q= 330 m3/h Q= 330 m3/h給 気 口 給 気 口GWt25外貼り GWt25外貼り給 気 口 給 気 口GWt25外貼り GWt25外貼り11 11Q= 640 m3/h Q= 640 m3/hチャンバーボックス チャンバーボックスQ= 650 m3/h Q= 650 m3/hGWt25内貼り GWt25内貼りQ= 180 m3/h Q= 180 m3/h児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 廊下(2) 廊下(2) ホール(2) ホール(2) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3) 児童クラブ室(2)、(3)GWt25外貼り GWt25外貼り GWt25外貼り GWt25外貼り44BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 500x500x400H BOX 400x400x300H BOX 400x400x300H BOX 400x400x300H BOX 400x400x300H BOX 600x600*400H BOX 600x600*400H BOX 600x600*400H BOX 600x600*400H BOX 450x450*450H BOX 450x450*450H BOX 450x450*450H BOX 450x450*450HVHS 300×300 VHS 300×300 VHS 300×300 VHS 300×300 GVS 300×300 GVS 300×300 GVS 300×300 GVS 300×300 VHS 200×200 VHS 200×200 VHS 200×200 VHS 200×200 VHS 400×400 VHS 400×400 VHS 400×400 VHS 400×4007,280 7,280 12,740 12,74014,105 14,1051,820 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8205,460 5,460 2,730 2,73026,845 26,8452,275 2,275 12,285 12,285 6,825 6,8251,3651,3655,9155,9154,5504,55010,53510,5352,8002,8002,4402,4401,6701,6701,8201,8203603601501505,085 5,0852,730 2,730 2,085 2,085 270 27017,825 17,82531,930 31,9301,820 1,8202,355 2,3555,085 5,08531,930 31,930X1 X2 X3 X4 X5 X6X2 X3 X4 X5 X6Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X7X7勾配1/12以下 勾配1/12以下仕上:F-2b 仕上:F-2bFL FL FL+300 FL+300仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品スロープL=3,600 スロープL=3,600仕上:F-2b 仕上:F-2b仕上:F-2a 仕上:F-2a既存同等品 既存同等品仕上:F-2a 仕上:F-2a仕上:F-2a 仕上:F-2a女子トイレ(2)トイレ湯沸室静養室UPだれでも男子トイレ(2)学習室廊下(2)更衣室UP洗濯室廊下(1)多目的室児童クラブ室(3)児童クラブ室(2)NN物入(3)ホール(2)宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28 2025.02.281:50 (A1) 1:50 (A1)1:100 (A3) 1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号 一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada 和田 崇敬 / Takahiro WadaM ― 05 M ― 05換気設備ダクト平面図 換気設備ダクト平面図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事 令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事工事 管理番号建築士 名称図面縮尺設計士 名称設計日付段階 設計士担当照査仕 様 及 び 付 属 品品名備 考屋 外屋 外衛生設備 器具表注2)表中の器具は節水タイプとする。
数 量参考型式注1)表中の品番は参考品番とする。
だ れ で も ト イ レだ れ で も ト イ レ洗 濯 室洗 濯 室女 子 ト イ レ(2)女 子 ト イ レ 2男 子 ト イ レ(2)男 子 ト イ レ 2洋風大便器(壁給水床排水)ロータンク式大便器セット、擬音装置付洗浄暖房便座(自己発電式リモコン便座操作型 1φ100V、350W 貯湯式)、壁付二連紙巻器、その他付属品一式洋風大便器(壁給水床排水)ロータンク式大便器セット、温風乾燥機付洗浄暖房便座(自己発電式リモコン便座操作型 1φ100V、350W 貯湯式)、壁付二連紙巻器、その他付属品一式低リップ壁掛小便器(壁給水壁排水)カウンター式洗面器(床給水床排水)壁付洗面器、自己発電式自動水栓、排水金物(Pトラップ)、バックハンガー、その他付属品一式カウンター一体式洗面器(壁給水壁排水)FRP製 640×640、縦引トラップ(樹脂製) 緊急止水弁付単水栓緊急止水弁付単水栓自動水栓自己発電式自動水栓キー式横水栓カップリング付きキー式横水栓TOTOLIXILLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTOLIXILTOTO3 1 2121221111 11111 193331 11 階電気温水器衛生設備 機器表記 号品名仕 様 及 び 付 属 品型 式※1 電気容量は、参考値とする。
容 量型 式消火器粉末消火器 10型(ABC)能力単位A-3,B-7,C付属品記 号品 名仕 様 及 び 付 属 品屋外数 量備考設置場所WHE-11廊下(2)1階1貯湯式、先止め式床置き型(手洗い用)、節電、適温出湯タイプ12 L減圧弁、逃がし弁、排水ホッパー、連結管、アングル止水栓、ウィークリータイマー付その他付属品一式φ V Kw数 量備考電気容量11<50Hz>CS597BCS,SH597BAYR,TCF5534AU,YH701 同等品CS597BS,SH596BAYR,TCF5554AUPR,YH701 同等品TLE28SA1W 同等品アンダーカウンター式洗面器、自己発電式自動立水栓、排水金物(Sトラップ)、その他付属品一式L502、TLE28SA1W、TLDS2105JA 同等品UFS900R 同等品U-A51AP 同等品L-2297、AM-300、LF-WN7SCFL 同等品L-275FCR、AM-300、LF-WN7PF、SF-10E 同等品L270D,TLE28SA1W,T6PG3、TL220D 同等品洗濯機パン掃除用流し、リムカバー、横水栓(13mm)、アングル形止水栓(ホースタイプ)、バックハンガー、床排水金物(Sトラップ)、鎖付きゴム栓、その他付属品一式掃除流し(壁給水床排水)SK22A,TK22,T200ESNR13,TN114,T9R,T37SGEP,TH403G 同等品S-202A、LF-7KE-13-U、SF-202、SF-10E、SF-20G 同等品PWP640NW,PJ2009NW 同等品PF-6464AC/FW1,TP-51/FW1 同等品AW-300 同等品T28AKUH13 同等品LF-35G-13-CV 同等品廊下(2)手洗い台下建築家具内設置児 童 ク ラ ブ 室(2)児 童 ク ラ ブ 室 2児 童 ク ラ ブ 室(3)児 童 ク ラ ブ 室 3廊 下(2)廊 下 21001.1TW11R 同等品LF-WJ50KQA 同等品不凍水栓柱用給湯対応廊下(2)はWHE-1より低リップ型壁掛自動洗浄小便器(給電式1φ100V、0.5W)その他付属品一式BC-P20SUM、DT-PA250UCHTK、CW-PA12LQC-NECK、CF-63HST 同等品BC-P20SUM、DT-PA250UCHTK、CW-PA21LQF-NE-R1、CF-63HST 同等品不凍水栓柱H1200(接続径20mm、吐水口径13mm)1 1宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:- (A1)1:- (A3)衛生設備器具表・機器表令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事M ― 06工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査隣地境界線(現況敷地分割線)隣地境界線(現況敷地分割線)±0±0テラス静養室湯沸室更衣室仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2a廊下(1)物入(2)▲EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J事務室M量水器ボックス(メータは貸与品)止水栓40A、逆止弁40A既存メーター返却、40A新設WHE1既存給水管に接続651001004010040505065100505050505040404025252525252020202025253020505025電気温水器電気温水台下設置台下設置255040402075100COA100COA757575COA100COA100751007550100100通気管VP50、VC50φ通気管VP50、VC5050(天井配管)50(天井配管)COA50通気管3050COA75COA100100+220記号名 称種 類仕 様小口径塩ビ製桝深さ地盤高1 2汚水桝汚水桝小口径塩ビ製塩ビ製150φ桝蓋・備考100-150 45YS344-124汚水桝小口径塩ビ製±0-2602603100-150 45L管底高塩ビ製150φ地盤高、管底高はKBMを基準とする(KBM=既存FL-450)+160-184344100-150 45YS塩ビ製150φ、既存90L撤去・新設電動水抜栓電動水抜栓操作パネル以降配置図参照既設25A撤去、40A新設既存建物屋内汚水配管1M消:消火器を示す。仕様は器具表を参照2消不凍水栓柱H12003標準付属コード(PF22)キー式横水栓共※-1:VCは、防虫網、深型フード、指定色塗装とする。100100桝 リ ス ト6,8257,28012,74014,1051,820 1,820 1,8205,460 2,73026,8452,275 12,285 6,8255,0852,7302,08527017,82531,9301,8201,3655,9154,55010,5352,800 ,8002,440 1,6701,820360 1502,3555,08531,930X1 X2 X3 X4 X5 X6X3 X4 X5 X6Y4Y4AY3AY3Y2Y2AY1X2 X1X7X7勾配1/12以下勾配1/12以下仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2a仕上:F-2aスロープL=3,600スロープL=3,600仕上:F-2a仕上:F-2aUP多目的室児童クラブ室(2)児童クラブ室(3)物入(3)学習室女子トイレ(2)洗濯室廊下(2)廊下(2)トイレだれでもNホール(2)男子トイレ(2)給水:450以上排水:200以上止水テープ、スリーブホルダー、他付属品一式スリーブベンド管(さや管)給水スリーブ詳細図 S=1:10管径に適合したベンド管とすること。
宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.281:50 (A1)1:100 (A3)和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada給排水衛生設備平面図令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事M ― 07工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査TT2.02.0(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)踏込踏込踏込踏込下足入下足入カウンターカウンタースロープ(1/12)スロープ(1/12)上部棚上部棚水飲み水飲み洗濯パン洗濯パン上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚SKSKポーチポーチランドセルロッカーランドセルロッカーランドセルロッカーランドセルロッカー冷冷テラステラス掃除具入掃除具入24事務室事務室静養室静養室(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)下足入下足入(25人)(25人)踏込踏込踏込踏込下足入下足入カウンターカウンタースロープ(1/12)スロープ(1/12)上部棚上部棚水飲み水飲み洗濯パン洗濯パン上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚上部棚SKSKポーチポーチランドセルロッカー゙セルラント ロッカーランドセルロッカーランドセルロッカー冷冷テラステラス掃除具入掃除具入B湯沸室湯沸室ホールホール玄関玄関女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ物入物入物入物入女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ物入物入物入物入事務室事務室湯沸室湯沸室玄関玄関ホールホール静養室静養室N また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。
また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。
また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。 また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。
また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。 また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。
また撤去工事の際に図面と不整合・不明なヵ所等があった場合は、監督員・監理者に報告・協議した上で施工をすること。
1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。
1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。
1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。
1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。
1.改修にあたり既存建物を調査した上で施工を行うこと。特に小屋裏、壁内の隠ぺい部分や竣工図と異なるヵ所など。
1,820 2,730 3,640 2,73010,92021,8404,0959102,0952,6101,2102,7301,8201,8201,8209109,100特記事項消消9101,820 2,730 3,640 2,73010,92021,8404,0959102,0952,6101,2102,7301,8201,8201,8209109,100消消更衣室廊下改修(移設)空調設備平面図 S=1:50 既存空調設備撤去平面図 S=1:50DDDDRRRR3232252532322525RSRSRS:防火区画貫通処理(準耐火構造45分)を示す。
室内機:冷房能力5.4KW、暖房能力5.8KW(竣工図より)ACP1-3:HITACHI 室外機:RAS-AP80HN1(現地確認)室外機再設置ドレン管25A撤去冷媒管:液管9.52φ、ガス管15.88φ撤去室内機移設電源線再利用リモコンスイッチ移設冷媒管:液管9.52φ、ガス管15.88φ新設(冷媒回収)移設後冷媒充填(不足する場合は補充すること)リモコンスイッチ露出ボックス取付、保護管:合成樹脂製線ぴ移設雨水桝に放流ACP1-3埋設ドレン管撤去ACP1-3室外機再設置外構工事、室外機基礎新設のため取外し外構工事、室外機基礎新設のため取外し宇和建築設計事務所 / UWA,LLC〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jpTEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp基本・実施・確認・現場・竣工UW一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya一級建築士 第369398号一級建築士 第369398号宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya2025.02.28和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada一級建築士 第342420号一級建築士 第342420号和田 崇敬 / Takahiro Wada和田 崇敬 / Takahiro Wada1:50 (A1)1:100 (A3)空調機移設改修図面令和7年度 成田小学校児童クラブ増築工事M ― 08工事管理番号建築士 名称図面縮尺設計士名称設計日付段階設計士担当照査