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(学第07048号)香我美小学校体育館更衣室改修工事【5月21日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月20日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(学第07048号)香我美小学校体育館更衣室改修工事【5月21日公告】 公告令和7年5月21日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 学第07048号(2) 工 事 名 香我美小学校体育館更衣室改修工事(3) 工 事 場 所 香南市立香我美小学校(4) 工 事 概 要 トイレ洋便器新設 N=2箇所トイレブース新設 一式長尺ビニールシート貼り A=7.4㎡(5) 予 定 工 期 令和7年6月13日 ~ 令和7年8月11日(60日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、建築一式工事のランクがA、B、C又はDに格付けされている者。 (7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 受付期間 この公告の日から 令和7年5月28日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。 4 入札参加資格の喪失 申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年5月28日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和7年5月30日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年6月2日(月)から令和7年6月4日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年6月5日(木)9時30分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年6月6日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採 令和 7年 4月28日 作成令和 年 月 日 決裁工事日数 60日完成期限 令和 年 月 日設計書第1回変更施行方法 (請負) 直営香我美小学校体育館更衣室改修工事(金抜き)令和7年度 学第07048号高知県 香南市立香我美小学校実 施工事概要 施設概要 洋便器新設 N=2箇所 名称 香南市立香我美小学校 トイレブース新設 1式 位置 香南市香我美町下分750番地 長尺ビニールシート貼り A=7.4㎡ 主要用途 屋内運動場 構造・規模 屋内運動場 保有面積545㎡ 鉄骨造 平屋建て 竣工年月日 昭和50年12月起工(又は変更)理由請負対象金額 設計金額その他 円 円 その他円 円円 円設計金額 請負対象金額 円 円円 円 事業費 円 円 予算額消費税抜き金額 消費税込み金額 消費税抜き金額 消費税込み金額学第07048号 香我美小学校体育館更衣室改修工事金 抜 き 設 計 書株式会社 ライズ設計事務所工 事 名 称A 共通仮設工事 1 式B 建築改修工事 1 式小 計 純工事費現場管理費 1 式 計 工事原価一般管理費 1 式合 計 工事価格 (万円単位)消費税相当額 10% 1 式総 計工 事 見 積 内 訳 書学第07048号 香我美小学校体育館更衣室改修工事設 計 金 額 一金 円金額 摘要 記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価(No. 1)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額A 建築工事 1.0 式B 電気設備工事 1.0 式C 機械設備工事 1.0 式 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 2)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額A 建築工事直接仮設 1.00 式タイル 1.00 式木工 1.00 式金属 1.00 式防水 1.00 式塗装 1.00 式内外装 1.00 式ユニット及びその他 1.00 式解体 1.00 式積込・運搬 1.00 式発生材処理 1.00 式小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 3)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額直接仮設墨出し 9.5 m2養生 内部 9.5 m2内部仕上足場 脚立足場 9.5 m2外部床養生 ブルーシート 14.4 m2竣工時清掃 9.5 m2小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 4)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額タイル壁 100角タイル貼り補修 100x100 ハツリ・下地処理共 2.0 枚小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 5)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額木工床 構造用合板張り t=9mm 7.4 m2床 ベニヤ 張り t=4mm 7.4 m2壁 榀ベニア目透かし貼り 下地木製胴縁 7.7 m2法定福利費 1.0 式小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 6)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額金属床点検口 アルミ製目地枠 450mm角 1.0 か所小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 7)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額防水換気扇廻りコーキング MS-2 15x10 1.6 m小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 8)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額塗装壁EP塗り 榀ベニア 目透かし貼り ケレン共 23.6 m2天井 EP塗 プラスターボード目透かし貼り 9.5 m2小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 9)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額内装ビニル床シート 防滑 便所床 t=2.0 7.4 m2ソフト巾木 H=100 9.3 m法定福利 1.0 式小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 10)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額ユニット及びその他トイレブース STB-2 1.0 か所トイレブース STB-3 1.0 か所取付費 1.0 式運搬費 1.0 式トイレピクトサイン アクリルt=3mm 切り文字 1.0 個所小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 11)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額解体床撤去(床下地は残す) ブナフローリングt=15 7.4 m2棚撤去 TKA-1 W=3340xH=1260xD=450 1.0 か所棚撤去 TKA-2 W=1650xH=1260xD=450 1.0 か所外壁換気扇孔明 φ150 1.0 か所木巾木撤去 H=100 2.1 m小計積込 運搬木くず 積込 運搬 0.7 m3小計発生材処理木くず 処分 0.7 m3小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 12)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額B 電気設備工事1 電灯コンセント設備工事 1.0 式小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 13)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額1 電灯コンセント設備工事ケーブル EM-EEF 1.6/2C コロガシ 2.0 mケーブル EM-EEF 1.6/3C コロガシ 2.0 mケーブル EM-EEF 2.0/3C コロガシ 8.0 mケーブル EM-EEF 1.6/2C 管路 1.0 mケーブル EM-EEF 1.6/3C 管路 1.0 mケーブル EM-EEF 2.0/3C 管路 34.0 m1種金属線ぴ(メタルモール) A型 25.4x12.5 5.0 mMM1用スイッチボックス A型 1個用 3.0 個ジョイントボックス OB 102x54 C共 1.0 個天井引出しアダプター MMA用 3.0 個埋込スイッチ 1P15Ax1+1P15Ax1L付 新金プレート共 1.0 個埋込コンセント(125V) 2P15A 新金プレート共 1.0 個埋込コンセント(125V) 2P15Ax2 ET付 新金プレート共 2.0 個既存LED照明器具 逆富士型 取外し再取付 1.0 台換気扇接続 1.0 個所既存木壁貫通 1.0 個所工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 14)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額既存分電盤電源接続 予備回路に接続 1.0 個所小計摘要工 事 見 積 内 訳 書(No. 15)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額C 機械設備工事1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水設備工事 1.0 式4 換気設備工事 1.0 式小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 16)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額1 衛生器具設備工事大便器(フラッシュタンク式) CFS498B,TCF5534AUY,YH702 2.0 組洋風大便器据付費 ロータンク温水洗浄便座、紙巻器共 2.0 個所L型手すり T112CL10 2.0 個中形手すり据付費 2.0 個所小 計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 17)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額2 給水設備工事耐衝撃塩化ビニル管(HIVP) 機械・便所 φ20 7.0 m耐衝撃塩化ビニル管(HIVP) 機械・便所 φ25 1.0 m保温ポリスチレンフォーム ピット内 20A 7.0 m保温ポリスチレンフォーム ピット内 25A 1.0 m配管切断接続(保温有り) 樹脂管類 25A(分岐・合流) 1.0 個所機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 50mm厚120~150 3.0 個所小計摘要工 事 見 積 内 訳 書(No. 18)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額3 排水設備工事硬質塩化ビニル管(VP) 機械・便所 φ50 2.0 m硬質塩化ビニル管(VP) 機械・便所 φ75 5.0 m硬質塩化ビニル管(VP) 機械・便所 φ100 4.0 m掃除口 COA 100A 1.0 個配管切断接続(保温なし) 樹脂管類 50A(分岐・合流) 1.0 個所配管切断接続(保温なし) 樹脂管類 100A(分岐・合流) 2.0 個所機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 75mm厚120~150 1.0 個所機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 125mm厚120~150 2.0 個所機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 150mm厚120~150 2.0 個所小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 19)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額4 換気設備工事FE-1 パイプ用ファン 1.0 台S-1 給気グリル 1.0 個パイプ用ファン据付費 2.0 台ベンドキャップ取付費 2.0 個所スパイラルダクト 1.0 m機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 250mm厚120~150 2.0 個所小計工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 20)記号 名 称 規格 数 量 単位 単 価 金額共通仮設費 積上VOC濃度試験 1か所 1.0 式アスベスト調査・分析 2検体 1.0 計式工 事 見 積 内 訳 書摘要(No. 21) RISE設計事務所学第07048号 香我美小学校体育館更衣室改修工事意匠図図面番号 図面名電気設備図図面番号 図面名E-01 特記仕様書E-02E-03E-04機械設備図図面番号 図面名M - 0 1 特記仕様書 1特記仕様書 2 M-02M-03表紙・図面リスト A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-10A-09付近見取図・配置図平面図平面詳細図断面詳細図展開図建具リスト・家具リスト機材指定表電灯コンセント設備平面図【改修前】電灯コンセント設備平面図【改修後】衛生設備平面図【改修前・改修後】特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4)【改修前・改修後】【改修前・改修後】【改修前・改修後】【改修前・改修後】【改修前・改修後】株式会社特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要Ⅰ 工事概要2.敷地面積2.敷地面積3.構造・規模3.構造・規模4.建築面積4.建築面積6.主要用途6.主要用途1.共通仕様1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様Ⅱ 建築改修工事仕様㎡㎡階階㎡㎡㎡㎡5.延床面積5.延床面積1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外)(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法1 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等((3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。 報告書等)を用意すること。 れぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は( )図による。 ( )図による。 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。 」」(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 各 章 共 通 事 項施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修区分区分標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (令和4年2月25日変更閣議決定)(令和4年2月25日変更閣議決定) 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)・適用基準及び・適用基準及び・電気保安技術者・電気保安技術者・施工条件・施工条件[1.3.3][1.3.3][1.3.5][1.3.5]特記仕様書(建築改修工事編)(1)取り合い取り合い計画書計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない・行う(内容) ※行わない区 分区 分※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠仮枠補強補強施工範囲施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 する。 する。 ・特別な材料の工法・特別な材料の工法・見本施工・見本施工・施工図及び施工・施工図及び施工・設備工事との・設備工事との・撤去部分・撤去部分着工前及び工事中着工前及び工事中提出部数提出部数 枚 枚部 数部 数 1部 1部 部 部 枚 枚 部 部区 分区 分工程毎工程毎 枚 枚 部 部完成時完成時カラー ※サービス版カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入)カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ ・ 分類規格分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 に1部提出する。 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。 監督職員と協議を行う。 ・完成時の提出図書・完成時の提出図書※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・発生材の処理・発生材の処理・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( )[1.3.12][1.3.12]JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承認を受けること。 使用する場合は監督職員の承認を受けること。 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 ・材料の品質等・材料の品質等[1.4.2][1.4.2]・石綿含有建材・石綿含有建材の調査の調査[1.5.1][1.5.1]調査※ 石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料 ( )・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト材 料 名・ 箇所数()定性分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()定量分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()(JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2)(JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4)分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・調査範囲 ※図示調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する)(必要に応じ写真等を添付する)部分の補修部分の補修既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 仮設工事仮設工事とびとび防水改修工事防水改修工事防水施工防水施工工事種目工事種目技能検定職種技能検定職種・とび作業・とび作業技能検定作業の種別技能検定作業の種別建築板金建築板金・内外装板金作業・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工注入施工樹脂接着剤樹脂接着剤外壁改修工事外壁改修工事左官左官タイル張りタイル張り建具改修工事建具改修工事サッシ施工サッシ施工ガラス施工ガラス施工自動ドア施工自動ドア施工内装改修工事内装改修工事建築大工建築大工内装仕上施工内装仕上施工建築板金建築板金・左官作業・左官作業・タイル張り作業・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・自動ドア施工作業・大工工事作業・大工工事作業・内外装板金作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工内装仕上施工表装表装左官左官タイル張りタイル張り塗装改修工事塗装改修工事塗装塗装耐震改修工事耐震改修工事鉄筋施工鉄筋施工型枠施工型枠施工コンクリート圧送施工コンクリート圧送施工鉄工鉄工とびとび環境配慮改修工事環境配慮改修工事配管配管路面表示施工路面表示施工造園造園・壁装作業・壁装作業・左官作業・左官作業・タイル張り作業・タイル張り作業・建築塗装作業・建築塗装作業・型枠工事作業・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業・構造物鉄工作業・とび作業・とび作業・建築配管作業・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業・造園工事作業・鉄筋組立て作業・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工熱絶縁施工・施工数量調査・施工数量調査・調査のための破壊・調査のための破壊・技能士・技能士[1.6.2][1.6.2][1.6.3][1.6.3][1.7.2][1.7.2] 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄)測定し、報告すること測定し、報告すること 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を・()か所・()か所・室内空気中の化学・室内空気中の化学物質の濃度測定物質の濃度測定[1.7.9][1.7.9]⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、流し台流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆☆は同等品を使用する☆は同等品を使用する 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、 その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとするキシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④内装用接着剤、木工事用接着剤④内装用接着剤、木工事用接着剤するするしない難揮発性の可塑剤を使用しているものとしない難揮発性の可塑剤を使用しているものと2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するは工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するクロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有していない水性系のものとするエチルベンゼンを含有していない水性系のものとする②塗料②塗料 物)対策 物)対策 (揮発性有機化合 (揮発性有機化合使用制限使用制限対象建築材料等対象建築材料等F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とするF☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 条件を満たすものとする。 条件を満たすものとする。 ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の・室内空気汚染・室内空気汚染2仮 設 工 事・設ける ・設ける ※設けない※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による) (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別仮設間仕切り等の種別・B種・B種・A種・A種種 別種 別・木下地・木下地※軽量鉄骨※軽量鉄骨・木下地・木下地※軽量鉄骨※軽量鉄骨 単管下地 単管下地※木製扉※木製扉・鋼製扉・鋼製扉下 地下 地・合板 (※9.0 ・ )・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ )・合板 (※9.0 ・ )防炎シート防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ 厚さ mm厚さ mm・片面・片面※無し※無し・片面・片面※無し※無し※無し※無し・有り・有り仕上材(厚さ mm)仕上材(厚さ mm)充てん材充てん材塗 装塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )・仮設扉・仮設扉・既存部分の養生・既存部分の養生・仮設間仕切り・仮設間仕切り・監督職員事務所・監督職員事務所・工事用水・工事用水・工事用電力・工事用電力[2.2.1][2.2.1] 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に[2.3.2][表2.3.1][2.3.2][表2.3.1][2.4.1][2.4.1] ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所)[2.3.1][2.3.1]・C種・C種・足場等・足場等令和5年7月改正令和5年7月改正工事工事香我美小学校体育館更衣室改修香我美小学校体育館更衣室改修体育館体育館鉄骨造鉄骨造11植村 佳史一級建築士登録 第189030号株式会社 RISE 設計事務所香南市立香我美小学校体育館香南市立香我美小学校体育館令和 7 年 1 月令和 7 年 1 月・内部脚立足場・内部脚立足場 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版11AA0101 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課 ナット・座金のセット」 ナット・座金のセット」 適用箇所 適用箇所 ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・JSS Ⅱ 13-2004「(社)日本鋼構造協会規格/建築構造用転造ねじアンカーボルト ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書(7.2.6)(7.2.6)(7.2.6)(7.2.6) ねじの呼び ねじの呼び ・羽子板ボルト ・羽子板ボルト 建築用ターンバックルボルト 建築用ターンバックルボルト ・割枠式 ・割枠式 建築用ターンバックル胴 建築用ターンバックル胴種類種類(7.10.3)(7.10.3) 材料及び使用箇所 材料及び使用箇所 溶接材料溶接材料 建方用 建方用 構造用 構造用 形状、寸法形状、寸法・構造床・構造床・合成スラブ・合成スラブ・床型枠用・床型枠用・・適用箇所適用箇所材質・形状・寸法材質・形状・寸法備 考備 考材質、形状及び寸法材質、形状及び寸法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)鉄骨部材への溶接方法鉄骨部材への溶接方法耐火認定 耐火認定 (7.2.7)(7.2.7)(7.7.8)(7.7.8)特記仕様書(建築改修工事編)(7)8.2.108.2.108.2.108.2.10[8.3.8][8.3.8]外観試験 ※行う (全数)外観試験 ※行う (全数)全数試験 ・行う全数試験 ・行う ※超音波探傷試験 ※超音波探傷試験 適用箇所 ・図示( ) 適用箇所 ・図示( )仕 様 ・( ) ・図示仕 様 ・( ) ・図示[8.21.6][8.22.7][8.21.6][8.22.7]普通コンクリートの設計基準強度普通コンクリートの設計基準強度22設計基準強度(N/mm )設計基準強度(N/mm )スランプスランプ適用箇所適用箇所・24・24・・・・・・・・・・軽量コンクリートの設計基準強度軽量コンクリートの設計基準強度22設計基準強度(N/mm )設計基準強度(N/mm )スランプスランプ適用箇所適用箇所・・・・・・・・コ ン ク リート 工 事容積質量による容積質量による種類及び強度種類及び強度[8.1.3~4][表8.1.2][8.1.3~4][表8.1.2][8.1.3~4][8.9.2][8.1.3~4][8.9.2]種 類種 類 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 使用部位( ) ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 使用部位( ) 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g 以下、 かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )アルカリシリカ反応性による区分アルカリシリカ反応性による区分・混和剤・混和剤類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類[8.2.5][表8.2.3][8.2.5][表8.2.3][8.1.3][表8.1.1][8.1.3][表8.1.1] ・( ) ・( )[8.2.5][8.2.5] ※A ・B ・再生骨材H ※A ・B ・再生骨材H[8.2.5][8.9.1][8.2.5][8.9.1] 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( )・混和材・混和材 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( )種 別種 別[8.9.2][表8.9.1][8.9.2][表8.9.1][8.9.1][8.9.1]適用箇所 ・( ) ・図示適用箇所 ・( ) ・図示圧縮強度 ( ) フロー値( )圧縮強度 ( ) フロー値( )[8.2.6][8.2.6]適用箇所 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・図示による( ) ・図示による( ) [8.2.5][8.11.1][8.2.5][8.11.1]22設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( )設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( )スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( )スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( )(6.6.4)(9.7.3)(6.6.4)(9.7.3)間隔・位置・形状 ・( ) ・図示間隔・位置・形状 ・( ) ・図示目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( ) 目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )[表8.1.5][表8.1.5]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別種 別適用箇所適用箇所・A種・A種・B種・B種・C種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(打放し仕上げ部)(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・( ) ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )[8.7.8][8.7.8]せき板の材料 G 及び厚させき板の材料 G 及び厚さ ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( ) ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( )[8.2.7][8.2.7]((断熱材の兼用 ・行わない ・行う 断熱材の兼用 ・行わない ・行う MCR工法用シート ・用いる MCR工法用シート ・用いる 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し範囲 ・( ) ・図示 打増し範囲 ・( ) ・図示[8.2.7][表8.2.6][8.2.7][表8.2.6]スリーブの材種スリーブの材種 ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( ) ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( )加工及び組立加工及び組立・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: )・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: )[8.7.8][8.7.8] 単位水量測定による 単位水量測定による ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの測定測定実施要領 実施要領 ・( ) ・( )・工法指定なし・工法指定なし・ ・ ・図示による( )・図示による( )・・・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) び溶接閉鎖フープ び溶接閉鎖フープ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・工法指定なし・工法指定なし・図示による( )・図示による( ) ・・・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) 壁の増設工事 壁の増設工事・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・現場打ちコンクリート・現場打ちコンクリート・工法指定なし・工法指定なし工法等工法等部位等のコンクリートの打設工法の指定部位等のコンクリートの打設工法の指定鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 柱頭柱脚の隙間部間の型枠補強工事補強工事工法の種類工法の種類・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1) (イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)適用箇所適用箇所・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・柱補強工事・柱補強工事(溶接金網巻き及(溶接金網巻き及 巻き工法) 巻き工法)[8.21.8][8.23.5][8.21.8][8.23.5][8.23.6][8.23.6]))))(7.2.4)(7.10.3)(7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカー ・構造用アンカーボルトボルトセットの種類セットの種類高力ボルト高力ボルト ・1種(F8T相当) ・( ) ・1種(F8T相当) ・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示[8.2.9][8.2.9]溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理摩擦面の処理 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・りん酸塩処理 ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・( ) ・( )[8.13.8][8.13.8][8.13.2][8.13.2] ・( ) ・( )[8.20.5][8.20.5]・( )・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるボルト及びナットの材料ボルト及びナットの材料(7.2.3)(7.2.3)(7.2.3)(7.2.3) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( ) 座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )(7.2.3)(7.2.3)ボルトの径 ・( ) ・図示ボルトの径 ・( ) ・図示ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( ) ・( )[8.13.2][8.13.2] ・トルシア形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ボルトの区分 ボルトの区分高力高力 セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) ・JIS形高力ボルト ・JIS形高力ボルト セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( ) セットの種類 ・2種(F10T) ・( )高力ボルトの径 ・( ) ・図示高力ボルトの径 ・( ) ・図示[8.2.9][8.2.9]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、 ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( ) ・( )すべり係数試験 ※行わない ・行うすべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等 ・( ) ・図示 試験方法等 ・( ) ・図示[8.2.9][8.14.2][8.2.9][8.14.2][8.13.2][8.13.2][8.14.2][8.14.2]・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による ・JIS規格による ・JIS規格による 種類の記号種類の記号適用箇所 (主要な部分)適用箇所 (主要な部分)規 格規 格・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示[8.2.8][表8.2.7][8.2.8][表8.2.7]種類等種類等鉄骨製作工場の加工能力鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 同等以上の能力のある工場 同等以上の能力のある工場 ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る) ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る)鉄 骨 工 事・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本 ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本[8.1.5][8.1.5][8.1.6][8.1.6] 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示適 用適 用 材 質 ・ABR400 ・ABR490 材 質 ・ABR400 ・ABR490 ・建方用アンカー ・建方用アンカーボルトボルト 適用箇所 ・( ) ・図示 適用箇所 ・( ) ・図示 材 質 ・SS400 ・( ) 材 質 ・SS400 ・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等[8.13.2][8.13.2] ・( ) ・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるアンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度(7.2.4)(表7.2.3)(7.2.4)(表7.2.3) ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 適用箇所 適用箇所 ・標準仕様書 表7.2.3による・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示(1)(2)による。 (1)(2)以外の溶接材料 (1)(2)以外の溶接材料 [8.2.10][8.2.10] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示プレートプレート ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・有り 耐火時間(・ ・図示) ・無し ・有り 耐火時間(・ ・図示) ・無し材質、形状及び寸法材質、形状及び寸法※頭付きスタッド JIS B 1198 ※頭付きスタッド JIS B 1198 呼び名等呼び名等呼 び 名呼 び 名呼び長さ (㎜)呼び長さ (㎜)適 用 箇 所適 用 箇 所・ ・ ・ ・ ・ ・ [8.2.11][8.2.11]モルタルの種別モルタルの種別無収縮モルタルの材料及び調合無収縮モルタルの材料及び調合 材料、調合等 材料、調合等工法の種別工法の種別 品質及び試験方法 品質及び試験方法 ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書表8.2.10表8.2.10[8.2.12][8.2.12][8.2.12][8.2.12]8.2.12による ・( )8.2.12による ・( )による ・( )による ・( ) ※無収縮モルタル ・( ) ※無収縮モルタル ・( )(7.10.3)(表7.10.2)(7.10.3)(表7.10.2)・実施する ・実施しない・実施する ・実施しない[8.13.10][8.13.10]開先の形状 開先の形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2によるスカラップの形状 スカラップの形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4による ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4によるエンドタブの切除する部分 エンドタブの切除する部分 ・見え掛り部となる部分 ・見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なし ・切除する部分なし溶接部の余盛り高さ溶接部の余盛り高さ ・図示 ・図示 ・( ) ・( )[8.15.4][8.15.4] ・図示 ・図示 ・( ) ・( )[8.15.7][8.15.7][8.15.7][8.15.7] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示[8.15.7][8.15.7]エンドタブ・裏あて金エンドタブ・裏あて金・( )・( ) ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ・発泡プラスチック保温材等を埋込む ・( ) ・発泡プラスチック保温材等を埋込む ・( ) 柱頭柱脚の隙間寸法 ・( ) ・図示 柱頭柱脚の隙間寸法 ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示仕上げ仕上げ・( ) ・図示・( ) ・図示[8.21.10][8.23.7][8.21.10][8.23.7](6.8.1)(6.8.1)[8.2.9][8.20.4][8.2.9][8.20.4][8.1.4][8.2.7][表8.1.4][8.1.4][8.2.7][表8.1.4]6.8.26.8.2(6.8.2)(6.8.2)令和4年度版令和4年度版・圧接完了後の試験・圧接完了後の試験・割裂補強筋・割裂補強筋・コンクリートの気乾単位・コンクリートの気乾単位・コンクリートの類別・コンクリートの類別・セメント・セメント・骨材・骨材・混和材料・混和材料・軽量コンクリート・軽量コンクリート・構造体用モルタル・構造体用モルタル・無筋コンクリート・無筋コンクリート・ひび割れ誘発目地・ひび割れ誘発目地・コンクリートの仕上り・コンクリートの仕上り・打増し厚さ・打増し厚さ・型枠・型枠・コンクリートの単位水量・コンクリートの単位水量・コンクリートの打込み・コンクリートの打込み・補強工事後の・補強工事後の・鉄骨製作工場・鉄骨製作工場・施工管理技術者・施工管理技術者・鋼材・鋼材・高力ボルト・高力ボルト・普通ボルト・普通ボルト・溶融亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・アンカーボルト・アンカーボルト・溶接材料・溶接材料・ターンバックル・ターンバックル・床構造用のデッキ・床構造用のデッキ・スタッド・スタッド・柱底均しモルタル・柱底均しモルタル・仮組・仮組・溶接接合・溶接接合8-28-3令和5年7月改正令和5年7月改正工事工事香我美小学校体育館更衣室改修香我美小学校体育館更衣室改修植村 佳史一級建築士登録 第189030号株式会社 RISE 設計事務所令和 7 年 1 月令和 7 年 1 月AA0202 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課令和4年度版令和4年度版特記仕様書(建築改修工事編)(4)※1等※1等既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、 壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)下地補修下地補修下地補修下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示・改修範囲・改修範囲[6.1.3][6.1.3][6.2.2][6.2.2]既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事によるエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による・既存床の撤去及び・既存床の撤去及び・既存壁の撤去及び・既存壁の撤去及び※使用できない※使用できない・代用樹種・代用樹種・使用箇所( )・使用箇所( )とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの日本農林規格JAS以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなって日本農林規格JAS以外の材料を使用する場合は、日本農林規格の品質基準に準じたものとなっていることを証明する資料を監督職員に提出すること。 いることを証明する資料を監督職員に提出すること。 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 )間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 )木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)[6.3.2][6.3.2] ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( )(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( )・施工一般・施工一般材料のホルムアルデヒド放散量 材料のホルムアルデヒド放散量 [6.5.2][6.5.2]・木 材 G・木 材 G施工箇所施工箇所・製 材 G・製 材 G[6.5.2][6.5.2]・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材寸法(mm)寸法(mm)※2級※2級施工箇所施工箇所寸法(mm)寸法(mm)・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材見え掛り面見え掛り面見え掛り面以外見え掛り面以外※上小節※上小節※小節以上※小節以上間伐材等の適用間伐材等の適用間伐材等の適用間伐材等の適用保存処理保存処理保存処理保存処理含水率含水率※A種 ・B種※A種 ・B種形状形状含水率含水率※A種 ・B種※A種 ・B種形状形状※A種 ・B種※A種 ・B種等級等級等級等級施工箇所施工箇所寸法(mm)寸法(mm)間伐材等の適用間伐材等の適用保存処理保存処理含水率含水率形状形状等級等級・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※10%以下※10%以下・A種 ・B種・A種 ・B種施工箇所施工箇所寸法(mm)寸法(mm)間伐材等の適用間伐材等の適用・JAS 1083(製材)以外の製材・JAS 1083(製材)以外の製材材面の品質材面の品質造作材の場合造作材の場合※A種※A種防虫処理防虫処理防腐・防蟻処理防腐・防蟻処理含水率含水率※A種※A種・B種・B種施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・造作用集成材 G・造作用集成材 G[6.5.2][6.5.2]品名品名樹種樹種(mm)(mm)寸法寸法見付け材面見付け材面見付け材面見付け材面の品質の品質間伐材等の適用間伐材等の適用の適用の適用間伐材等間伐材等化粧薄板化粧薄板の樹種の樹種樹種樹種芯材の芯材の寸法寸法化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)見付け材面見付け材面見付け材面見付け材面の品質の品質(mm)(mm)品名品名施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法寸 法(mm)(mm)樹 種樹 種の適用の適用間伐材等間伐材等見付け材面の品質見付け材面の品質含水率含水率※15%以下※15%以下※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による6内 装 改 修 工 事施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材化粧薄板化粧薄板の樹種の樹種間伐材等間伐材等含水率含水率※15%以下※15%以下見付け材面見付け材面樹種樹種芯材の芯材の寸 法寸 法(mm)(mm)化粧薄板の化粧薄板の厚さ(mm)厚さ(mm)の品質の品質の適用の適用GG・造作用単板積層材・造作用単板積層材[6.5.2][6.5.2]・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701に基づく造作用単板積層材間伐材等間伐材等の適用の適用(mm)(mm)寸 法寸 法含水率含水率※14%以下※14%以下・する・する・しない・しない表面の品質表面の品質・天然木加工・天然木加工・塗装加工・塗装加工・加工しない(・1等・2等・3等)・加工しない(・1等・2等・3等)・する・する・しない・しない表面の品質表面の品質・天然木加工・天然木加工・加工しない(・1等・2等・3等)・加工しない(・1等・2等・3等)・塗装加工・塗装加工防虫処理防虫処理防虫処理防虫処理施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所品名品名(mm)(mm)寸 法寸 法GG・CLT(直交集成板)・CLT(直交集成板)[6.5.2][6.5.2]・JAS 3079に基づく直交集成板・JAS 3079に基づく直交集成板寸 法寸 法(mm)(mm)間伐材等間伐材等の適用の適用品 名品 名曲げ強度曲げ強度(強度等級)(強度等級)接着性能接着性能(使用環境)(使用環境)種 別種 別樹 種樹 種施工箇所施工箇所GG・合板等・合板等・「合板の日本農林規格」による普通合板・「合板の日本農林規格」による普通合板[6.5.2][6.5.2]間伐材等間伐材等の適用の適用・する・する・しない・しない広葉樹 ・1等 ※2等以上広葉樹 ・1等 ※2等以上針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 防虫処理防虫処理板面の品質板面の品質単板の単板の樹種名樹種名※5.5※5.5・ ・ ※1類※1類・2類・2類接着の接着の程度程度(mm)(mm)施工箇所施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板・「合板の日本農林規格」による構造用合板・1級・1級※2級以上※2級以上単板の単板の樹種名樹種名・する・する・しない・しない・ ・ ※C-D以上※C-D以上強度等級強度等級間伐材等間伐材等の適用の適用・特類・特類※1類※1類接着の接着の程度程度※12※12施工箇所施工箇所厚さ厚さ(mm)(mm)厚さ厚さ等級等級板面の品質板面の品質 防虫処理防虫処理・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板間伐材等間伐材等の適用の適用防虫処理防虫処理単板の樹種名単板の樹種名 厚さ(mm)厚さ(mm)接着の程度接着の程度施工箇所施工箇所・しない・しない・する・する・特類 ・1類・特類 ・1類・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない接着の程度接着の程度厚さ(mm)厚さ(mm)・2類・2類・1類・1類化粧板に使用する単板の樹種名化粧板に使用する単板の樹種名施工箇所施工箇所・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板厚さ(mm)厚さ(mm)防虫処理防虫処理・する・する・しない・しない接着の程度接着の程度・1類・1類・2類・2類単板の樹種名単板の樹種名化粧加工の方法化粧加工の方法 施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ (mm)・パーティクルボード・パーティクルボード表裏面の状態による区分表裏面の状態による区分※15※15曲げ強さによる区分曲げ強さによる区分※13タイプ※13タイプ※P又はM※P又はM耐水性耐水性難燃性難燃性・JAS 0360に基づく構造用パネル・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)品名品名GG・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)GG(mm)(mm)厚さ厚さ表裏面の状態表裏面の状態による区分による区分曲げ強さ曲げ強さによる区分による区分間伐材等間伐材等の適用の適用施工箇所施工箇所接着剤接着剤難燃性難燃性造作材の化粧面の釘打ち造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物・・(形状:寸法:材質:)(形状:寸法:材質:)・接合具等・接合具等[6.5.3][6.5.3](改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)(改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)(改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)(改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)(改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・接着剤・接着剤ホルムアルデヒドの放散量ホルムアルデヒドの放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5][6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5][6.5.5][6.5.5]適用部位適用部位保存処理性能区分保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・防腐、防蟻処理・防腐、防蟻処理適用部材処理の方法※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・※ JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( )・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( )・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ひのき その他 松又は杉・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・ 窓、出入口その他・ 床板張り・ 壁及び天井下地・ 内部間仕切軸組及び床組[6.5.6][6.5.7][6.5.8][6.5.9]野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形・軽量鉄骨天井下地・軽量鉄骨天井下地[6.6.2~4][6.6.2~4]・屋外の軒天井、ピロティ天井等・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( )野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( )周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( )周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( )野縁の間隔 ・図示 ・( )野縁の間隔 ・図示 ・( )既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数※屋内の場合、当該階において3箇所※屋内の場合、当該階において3箇所・( )箇所・( )箇所確認強度確認強度※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材 ※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合400N程度400N程度・( )N・( )N・行わない・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( ) ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示・天井のふところが3mを超える場合 ・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・軽量鉄骨壁下地・軽量鉄骨壁下地スタッド、ランナの種類スタッド、ランナの種類スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( )スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( )[6.7.3、4][6.7.3、 4]※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( ) ※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( ) 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )・・・帯電防止・帯電防止・耐動荷重・耐動荷重・無地・無地・マーブル柄・マーブル柄色 柄色 柄特殊機能特殊機能厚さ(mm)厚さ(mm)※2.0※2.0・柄物・柄物・耐薬品性・耐薬品性・防滑性・防滑性・・※FS※FS施工箇所施工箇所種類の記号種類の記号帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度771010・ビニル床シート G・ビニル床シート G[6.8.2、3][6.8.2、 3]工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( )工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( )・・・無地・無地・無地・無地・柄物・柄物・帯電防止・帯電防止・帯電防止・帯電防止・・・無地・無地・無地・無地・帯電防止・帯電防止・帯電防止・帯電防止施工箇所施工箇所特殊機能特殊機能厚さ(mm)厚さ(mm)※2.0※2.0※2.0※2.0・FT・FT・KT・KT・FOA・FOA・ ・ ・柄物・柄物・柄物・柄物・柄物・柄物・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性種類の記号種類の記号・300×300・300×300・300×300・300×300・450×450・450×450・450×450・450×450・・・500×500・500×500寸法 (㎜)寸法 (㎜)色 柄色 柄・ ・ ・500×500・500×500・ ・ ・ ・ [6.8.2][6.8.2]・ビニル床タイル・ビニル床タイルGG材質の種類 ※軟質 ・硬質材質の種類 ※軟質 ・硬質厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )・ビニル幅木・ビニル幅木高さ (㎜) ※60 ・75 ・100高さ (㎜) ※60 ・75 ・100[6.8.2][6.8.2]・ゴム床タイル・ゴム床タイル種類 ・単層品 ・積層品種類 ・単層品 ・積層品色柄( ) ・フラット ・凹凸 色柄( ) ・フラット ・凹凸 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 (㎜) ( )寸法 (㎜) ( )[6.8.2][6.8.2]帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度771010令和5年7月改正令和5年7月改正工事工事香我美小学校体育館更衣室改修香我美小学校体育館更衣室改修植村 佳史一級建築士登録 第189030号株式会社 RISE 設計事務所令和 7 年 1 月令和 7 年 1 月6.06.0シナシナ女子トイレ床女子トイレ床AA0303 高知県土木部建築課 高知県土木部建築課特記仕様書(建築改修工事編)(5)令和4年度版令和4年度版 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ※平滑仕上げ・薄膜型塗床材・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材(※平滑 ・防滑)(※平滑 ・防滑)エポキシ樹脂塗床エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床弾性ウレタン樹脂系塗床施工箇所施工箇所種 別種 別※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(※平滑 ・防滑)(※平滑 ・防滑)・合成樹脂塗床・合成樹脂塗床[6.10.2~3][6.10.2~3]工法・仕上げの種類工法・仕上げの種類・15・15・12・12厚さ(mm)厚さ(mm)フローリングフローリング・天然木化粧複合・天然木化粧複合種 別種 別樹 種樹 種※C種※C種・B種・B種・A種・A種・ ・ ※なら※なら種 類種 類複合フローリング G複合フローリング G長さ ( )長さ ( )幅 ( )幅 ( )・18・18・12・12※15※15※303×303※303×303・ ・ ※15※15・ ・ ・ ・ ※なら※なら・フローリングブロック・フローリングブロック単層フローリング G単層フローリング G・ ・ ※なら※なら・フローリングボード・フローリングボード厚さ(mm)厚さ(mm)樹 種樹 種大きさ(mm)大きさ(mm)種 類種 類・フローリング張り・フローリング張り1等1等1等1等[6.11.2~6][6.11.2~6]・接着工法・接着工法・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品・接着工法・接着工法(直張り)(直張り)・釘留め工法・釘留め工法(根太張り)(根太張り)・釘留め工法・釘留め工法仕上塗装仕上塗装工 法工 法・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品・ ・ ・ ・ の適用の適用間伐材等間伐材等・接着工法・接着工法(直張り)(直張り)・釘留め工法・釘留め工法(根太張り)(根太張り)仕上塗装仕上塗装・無塗装品・無塗装品※塗装品※塗装品工 法工 法・釘留め工法・釘留め工法間伐材等間伐材等の適用の適用・ ・ ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( )接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( )・カーペット敷き G・カーペット敷き G・織じゅうたん・織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )[6.9.2、3][表6.9.1][6.9.2、3][表6.9.1]パイル形状パイル形状・カットパイル・カットパイル・ループパイル・ループパイル・カット、ループ併用・カット、ループ併用織り方織り方・ウィルトンカーペット・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・アキスミンスターカーペット色柄等色柄等・無地・無地・柄物・柄物(標準品)(標準品)・A種・A種・B種・B種・C種・C種パイル系の種類パイル系の種類特殊機能特殊機能備考備考接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・タフテッドカーペット・タフテッドカーペットパイル形状パイル形状パイル長さ(mm)パイル長さ(mm)工 法工 法備 考備 考・カットパイル・カットパイル※5~7 ・ ※5~7 ・ ・ループパイル・ループパイル※4~6 ・ ※4~6 ・ ・グリッパー工法・グリッパー工法・カット、ループ併用・カット、 ループ併用・・・全面接着工法・全面接着工法下敷き材(グリッパー工法の場合)下敷き材(グリッパー工法の場合)※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット・タイルカーペット・カットパイル・カットパイル※ループパイル※ループパイル・カット、ループ併用・カット、ループ併用※第一種※第一種・第二種・第二種※ 6.5※ 6.5・・※500×500※500×500・・種別種別施工箇所施工箇所寸法 (㎜)寸法 (㎜)総厚さ(㎜)総厚さ(㎜)備 考備 考パイルの形状パイルの形状※帯電防止※帯電防止※帯電防止※帯電防止・ ・ ・ ・ 特殊機能特殊機能平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方タイルカーペットの敷き方階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 塗 装 改 修 工 事7 ※塗替え面積の30% ・図示 ※塗替え面積の30% ・図示・材 料・材 料・下地調整・下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[7.1.3][7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 )[7.2.1~7][7.2.1~7]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整下地調整下地調整の種別下地調整の種別下地面の種類下地面の種類ひび割れ部の補修ひび割れ部の補修木部木部鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面、プラスター面モルタル面、プラスター面・行う・行う・行う・行う・行う・行う※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面塗替え塗替えせっこうボード面、その他ボード面せっこうボード面、その他ボード面※RB種※RB種コンクリート面(DP)コンクリート面(DP)押出成形セメント板面押出成形セメント板面・RB種 ・RC種 ・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う・行う※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による木部(内部)木部(内部)木部(外部)木部(外部)新 規新 規塗替え塗替え塗装面塗装面塗装の種類塗装の種類工 程工 程塗料の種類 ※1種 ・2種塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ※B種・A種 ※B種木部木部・A種 ※B種・A種 ※B種・クリアラッカー塗り (CL)・クリアラッカー塗り (CL)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)・塗装・塗装[7.5.2~7.12.2][7.5.2~7.12.2]・A種 ※B種・A種 ※B種屋内のコンクリート面、モルタル面屋内のコンクリート面、モルタル面・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・耐候性塗料塗り (DP)・耐候性塗料塗り (DP) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面 上塗り鉄鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り・A-1種・A-1種・B-1種・B-1種・C-1種・C-1種コンクリート面及びコンクリート面及び押出成形セメント板面押出成形セメント板面・・・・・・----・つや有り合成樹脂・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り (EP-G) エマルションペイント塗り (EP-G)・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ コンクリート面等コンクリート面等※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種屋内の木部屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面屋内の亜鉛めっき面・A種 ※B種・A種 ※B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)・木材保護塗料塗り(WP)つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、 その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( ) ※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )高日射反射率塗料塗り高日射反射率塗料塗りGG下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種工程工程塗料その他塗料その他規格番号規格番号種類種類塗付け量塗付け量(kg/㎡)(kg/㎡)塗料塗り塗料塗り塗料製造所の仕様による塗料製造所の仕様による等級等級・1種・1種・2種・2種・3種・3種JIS K5675JIS K5675屋根用高日射屋根用高日射反射率塗料反射率塗料2種2種規格名称規格名称クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないクリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないクリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないクリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しない クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないクリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・( )オイルステイン塗りの工程等 ・( )・硬質木毛セメント板・硬質木毛セメント板GGHWHWその他ボード及その他ボード及び合板張りび合板張り種 類種 類厚さ (㎜)、規格等厚さ (㎜)、規格等GG・中質木毛セメント板・中質木毛セメント板MWMW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・強化せっこうボード・シージングせっこうボード・シージングせっこうボードGGGGGG・30 ・30 タイプ2(無石綿)タイプ2(無石綿)・6 ・8・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃)9.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)NWNWHFHFNFNF0.8 FK0.8 FK1.0 FK1.0 FKDRDRRW-BRW-BGW-BGW-BGB-RGB-RGB-NCGB-NCGB-SGB-SGB-FGB-F・せっこうラスボード・せっこうラスボード9.59.5GB-LGB-L・化粧せっこうボード(木目)・化粧せっこうボード(木目)12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度GB-DGB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 )12.5( 不燃 )(不燃)(不燃)(不燃)(不燃)・準不燃・準不燃・・・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・グラスウール吸音ボード32K・グラスウール吸音ボード32K※25 ・ ※25 ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用)・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・化粧有(トラバーチン模様)(W)(W)・天然木化粧合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板・特殊加工化粧合板GGGG・オーバーレイ ・プリント ・塗装・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2JIS K 6903 による 厚さ1.29.5(準不燃)9.5(準不燃)GB-D(T)GB-D(T)・普通合板・普通合板GG・不透明塗料塗り(しな合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード・単板張りパーティクルボードGGGG・化粧パーティクルボード・化粧パーティクルボードGG・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装GGGGGG・ハードボード(素地)・ハードボード(素地)HBHB・研磨板(・スタンダード・テンパード)・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧)・ハードボード(化粧)・内装用 ・外装用・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボード・インシュレーションボードG-MDFG-MDF・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IBA-IBT-IBT-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2密度AI密度AI・6 ・9 ・12・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級A級・せっこうボード、・せっこうボード、[6.13.2、3][6.13.2、 3]JIS記号JIS記号遮音シール材遮音シール材・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類の張付け ・A種 ※B種合板類の張付け ・A種 ※B種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( )せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( )せっこうボード等の下地 ※図示せっこうボード等の下地 ※図示※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による・モルタル塗り・モルタル塗り[6.15.3、5、6][6.15.3、5、6]モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ )床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( ) 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 )既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 )壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示・タイル張り・タイル張り[6.16.2~4][6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示見本焼き ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない形状寸法形状寸法再生材の再生材の吸水率による区分うわぐすりうわぐすり役物役物耐凍害性耐凍害性色色備 考備 考施ゆう(mm)(mm)適用 G適用 GⅠ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類有有無ゆう無無標準標準特注特注ありありなしなし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・耐滑耐滑り性り性施工箇所施工箇所・セメントモルタルによるタイル張り・セメントモルタルによるタイル張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする標準的な曲がりの役物は一体成形とする壁タイル張りの工法壁タイル張りの工法内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り再生材の再生材の形状寸法形状寸法吸水率による区分うわぐすりうわぐすり役物役物耐凍害性耐凍害性色色備 考備 考施ゆう(mm)(mm)適用 G適用 GⅠ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類有有無ゆう無無標準標準特注特注ありありなしなし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・耐滑耐滑り性り性施工箇所施工箇所 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等・有機系接着剤によるタイル張り・有機系接着剤によるタイル張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による塗 厚 ( )mm塗 厚 ( )mm・セルフレベリング材塗り・セルフレベリング材塗り[6.17.2、3][6.17.2、 3]・ トイレブース・※ 幅木タイプ形状脚部・ ステンレス製 ・ R ・ ポリエステル樹脂系化粧板・ アルミニウム製 ・ 標準材質 形状パネル表面材の種類ドアエッジ(20.2.5)・ 表面材と同材 パネル材料のホルムアルデヒド放散量※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による令和5年7月改正令和5年7月改正工事工事香我美小学校体育館更衣室改修香我美小学校体育館更衣室改修植村 佳史一級建築士登録 第189030号株式会社 RISE 設計事務所令和 7 年 1 月令和 7 年 1 月・ 高圧メラミン樹脂系化粧板AA0404PLANNING NODATEDRAWING BYCHECKED BY1SCALESCALE(A3版100%)RISE設計事務所株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史A付近見取図・配置図付近見取図香我美小学校体育館更衣室改修工事・GL児童クラブWC裏門法第42条1項1号道路(幅員9.7m)GL-200進入路GL-2400駐車場正門・GL+3800溜池GL-2300GL-4300倉庫市道 法第42条1項1号道路相撲場・GL+2400倉庫運動場保育所幼稚園駐車場民家田・GL・GL+2100南庭・GL・GL-9003,040GL・渡り廊下1渡り廊下2中校舎北校舎渡り廊下3・GL渡り廊下5・GL自転車置場2自転車置場1中庭 中庭プール南校舎(1)南校舎(2)南校舎(3)渡り廊下6渡り廊下716,5805,1005,1005,1005,0905,0905,09014,64040,0505,0905,2005,2005,20013,4503,0402,9502,9502,6602,6602,6602,6602,6602,66024,34012,75033,62049,62018,90061,18086,55060,20031,580倉庫(3)屋内体育館N県道(幅員8m)法第42条2項道路(幅員2.0~4.9m)道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線891合併浄化槽合併浄化槽花壇花壇花壇補助プール最終放流最終放流倉庫(2)給食受入室足洗・手洗い足洗・手洗い渡り廊下4駐車場駐車場駐車附近見取図高知県香南市香我美町下分750配置図配置図 S=1:800工事車両出入口60人槽60人槽制御盤制御盤工事建物工事範囲工事車両置場80005PLANNING NODATEDRAWING BYCHECKED BY1SCALESCALE(A3版100%)RISE設計事務所株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史A2025/1【改修前】 【改修後】器具庫器具庫玄 関更衣室X0X X1 2便 所掃除具掃除具棚棚棚棚体育室(アリーナ)Y1Y Y Y Y0AA’A’A’A’器具庫器具庫玄 関女子便所男子便所掃除具掃除具掃除具掃除具掃除5,400 3,15017,1003,1505,4002,7002,700Y1Y Y Y Y0AA’A’5,4003,15017,1003,1505,4002,7002,7003,5005,0005,000X0X X1 23,5005,0005,000体育室(アリーナ)5,000 3,500 5,000 5,000 3,500 5,000床養生範囲を示す1001階平面図 S=1:1001階平面図 S=1:100香我美小学校体育館更衣室改修工事1階平面図【改修前】【改修後】06※本工事範囲は更衣室のみとする。※本工事範囲は女子便所のみとする。 PLANNING NODATEDRAWING BYCHECKED BY1SCALESCALE(A3版100%)RISE設計事務所株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史A50断面詳細図【改修前】 【改修後】【改修前】【改修後】香我美小学校体育館更衣室改修工事08600 2,380500 2,480100 2,38015 365 100 600 1,4002,700 2,700970800 50 12099012040302,700 2,7005,400YA''A''Y00FLGL配管ピット600 2,380500 2,480100 2,38015 365 100 600 1,4002,700 2,700970800 5012099012040302,700 2,7005,400YA''A''Y00FLGL配管ピット女子便所更衣室便所男子便所床ブナフローリングt=15 撤去100100撤去モザイクタイル貼25×25モザイクタイル【新設】トイレブース【新設】モザイクタイル【既存のまま】SUS框40×100【新設】長尺ビニールシート t=2構造用合板 t=9 + ベニヤ t=4【新設】※本工事範囲は更衣室のみとする。※本工事範囲は女子便所のみとする。 断面詳細図 S=1:50 断面詳細図 S=1:50家具撤去 女子便所:長尺ビニールシート t=2(下地:構造用合板 t=9 + ベニヤ t=4)(一部床組補修)床部分断面図 S=1:30和便器開口塞ぎ断面図床:モザイクタイル貼25×25 新設下地モルタル650あと施工アンカー(金属系) 新設D13タテヨコ共 @200 L=520mm床:モザイクタイル貼25×25 新設下地モルタル300あと施工アンカー(金属系) 新設D13タテヨコ共 @200 L=520mm1204012040便所FL便所FL便所FL便器撤去(別途設備工事)周囲一部モルタル共650便所FL便器撤去(別途設備工事)周囲一部モルタル共300カッター入れを示す(露出した既存鉄筋はさび止め塗装とする)PLANNING NODATEDRAWING BYCHECKED BY1SCALESCALE(A3版100%)RISE設計事務所株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史A503,500X00X11A面OPEN展開図【改修後】香我美小学校体育館更衣室改修工事2,700男子便所3,500X00X11A面3,500X00X11OPENOPENA面2,700B面Y00Y00D面OPENOPEN1003,500X00X112,700YA''A''B面3,500X00X11OPENC面 A面女子便所女子便所2,380FL2,480FL2,700YA''A''D面3,500X00X11C面2,380FL2,700YA''A''D面天井:既存PB目スカシ貼りOPの上 新設EP塗り天井:既存PB目スカシ貼りOPの上 新設EP塗り既存:シナベニヤ t=6 目スカシ貼りOPの上EP塗り1111 122333334444455新設:トイレブース09※本工事範囲は女子便所のみとする。 部分詳細図 S=1:20長尺ビニールシート t=2構造用合板 t=9 + ベニヤ t=4ビニル巾木 H=100下地:木製胴縁シナベニヤ t=6 目スカシ貼りの上EP塗り既存:シナベニヤ t=6 目スカシ貼りOPの上EP塗り既存:100角タイル既存のまま既存家具撤去既存家具撤去新設:シナベニヤ t=6 の上ビニル巾木 H=100既存木製巾木 H=100 撤去下地:木製胴縁新設:シナベニヤ t=6 の上ビニル巾木 H=100下地:木製胴縁仕上表1 2 3 4 5更衣室 → 女子便所新設:シナベニヤ t=6 目スカシ貼りの上EP塗り下地:木製胴縁PLANNING NODATEDRAWING BYCHECKED BY1SCALESCALE(A3版100%)RISE設計事務所株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史A姿図仕上ガラス金物材種仕様FL符号・数量姿図仕上ガラス金物数量・見込材種仕様使用箇所FL符号・数量使用箇所※ 各寸法は、現場打合せの上決定。 1,85050 1,750 50600 340 600 3901002,43094040 9001TTB撤去トイレブース便所OPSUS頭ツナギ、SUS足表示錠、空錠、ラバトリーヒンジ、ラッチシナベニヤフラッシュ2002001箇所見込 361,900 94040 9002,1804001402401STB新設トイレブース男子便所戸 40トイレブース巾木タイプ附属金物一式1箇所1,900STB新設トイレブース戸 40トイレブース附属金物一式1箇所2女子便所1,500 6004040470430403,3408088484040 1,624 40 1,6361,900STB新設トイレブース戸 40トイレブース附属金物一式1箇所470430404031,460600 1,064 600 8861901,500420 700 380女子便所(掃除具)戸当リ金具、フック50 1,85050 1,85050 1,850【改修前 撤去】【改修後 新設】【改修後 新設】【改修後 新設】3,3401,260S=1/100S=1/100S=1/100S=1/1001【改修前 撤去】TKA撤去家具S=1/50更衣室1箇所数量・厚さ厚さ 30・25ラワン OSCLラワン 480x30ラワン 480x30ラワン 450x25ラワン 450x25背板 ベニヤ t=4 OPベニヤ t=4450350 350 3503025 25301001,260【改修前 撤去】TKA撤去家具S=1/50更衣室1箇所厚さ 30・25ラワン OSCL背板 ベニヤ t=4 OP21,650 450350 350 3503025 2530100ラワン 480x30ラワン 480x30ラワン 450x25ラワン 450x25ベニヤ t=450100高圧メラミン樹脂化粧板 t=1.2高圧メラミン樹脂化粧板 t=1.2高圧メラミン樹脂化粧板 t=1.2巾木タイプ(ステンレス)巾木タイプ(ステンレス)アルミ笠木、アルミアールエッジ、グレビティーヒンジアルミ笠木、アルミアールエッジ、グレビティーヒンジアルミ笠木、アルミアールエッジ、グレビティーヒンジ戸当リ金具、戸当リ帽子掛、スライド表示錠 戸当リ金具、戸当リ帽子掛、スライド表示錠650 750*スライド錠は非常時開錠付き(非常時外開き機能を有する)150建具リスト【改修前】【改修後】家具リスト【改修前】香我美小学校体育館更衣室改修工事10※本工事範囲は更衣室(女子便所)のみとする。 芯パーティクルボード芯パーティクルボード芯パーティクルボードPLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BYNSSCALE管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史特記仕様書株式会社RISE設計事務所・ 四国電気保安協会 ・ 中央電気保安協会 ・ ( )特 記 仕 様 書Ⅰ 工 事 概 要1. 工 事 場 所工 事 種 目2. 建 物 概 要建物名称 構造 階数延べ面積消防法施行令別表第一建物別及び屋外3. 工事種目(注)延べ面積は建築基準法による表記階建㎡ ㎡㎡使用制限F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エテルベンゲンを含有クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する。 (防腐処理、防蟻処理等)1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策(①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤 配管用接着剤,接合剤③ 木材保存剤② 塗料① 合板,木質系フローリング 構造用パネル,集成材 単板積層材,MDF パーティクルボード,ユリア樹脂板 壁紙,緩衝材,断熱材 保温材,仕上げ塗材⑤ 家具、書架、実験台、什器 洗面化粧台、流し台対象建築材料等 室内に関わる材料(上記①~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 していない水性系のものとする。電灯コンセント設備幹線設備受変電設備電話配管設備機械警備設備放送設備出退表示設備テレビ共聴設備インターホン設備通信情報網配管設備㎡ケーブルの一心を接地線として使用する場合は、緑色の心線とする。照明器具の接地照明器具用位置ボックス非常用照明の照度測定分電盤分岐回路分岐用配線用遮断機はJIS協約形2P50AFの1Pサイズとする。 設置した各部屋2箇所以上ものは位置ボックスを設けなくてよい。 ケーブル配線で照明器具が送り端子付のもの(定格電流15A以上)及び配線が末端となるケーブル配線の位置ボックスは原則としてアウトレットボックスとする。 23取外し再使用機器は、清掃及び絶縁抵抗測定のうえ取付を行う。 工事着手前に既存の電気設備の絶縁抵抗を測定し、測定表を監督職員に提出する。 工事の施工に伴い、既成部分を汚染又は損傷した場合は、既成にならい補修する。 ステンレス製とする。(装柱金物は除く)内側断熱施工される構造体のコンクリートに埋込むボックス等には、断熱材等を取り付ける。 既存のコンクリート床・壁などの配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 (室名)はスラブ天井を示し、その他は二重天井とする。 タンブラスイッチは大角型連用形とする。 壁付コンセントは原則として大角型連用形とし、連用形以外はプラグ付とする。 単相200V、発電機回路等のコンセントは、プレートに電圧・電源等の表示を行う。 天井仕上区分はつり再使用機器絶縁抵抗の測定補修など屋上・屋側の支持金物結露防止配線器具避雷設備用及び共同接地極の表示 黄銅板製埋設表示上記以外の接地極及び地中配線の表示 100ロ x 300のコンクリート杭に方向種別を彫り込んだものとする。ただし、舗装された場所は鉄製ピンとする。 A種共 同 接 地接地の種類 記 号EAEDEA10Ω以下10Ω以下接地抵抗値 接 地 極EB(14φ)x 3連-2組EB(14φ)x 3連-2組接地極カバープレートの用途別表示フラッシュプレートの材質呼び線電線類シール等を貼付する。 ・ 樹脂製 ・ 新金属 ・ ステンレス長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 耐火ケーブル(FP)及び耐熱ケーブル(HP)はシースに耐燃性ポリエチレンを用いたものとする。 とする。 EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたもの照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート ※本工事 ・ 別途工事屋内の電気室、自家発電室などの基礎、防油堤、ピット(ふたを含む) ※別途工事 ・ 本工事屋外の受変電設備基礎 ※本工事 ・ 別途工事電話保安器用接地 ※本工事 ・ 別途工事動力機器(電動機など)への接続 ※本工事 ・ 別途工事図中に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 Ⅱ 工 事 仕 様1. 共 通 仕 様項 目特記事項印を適用する。 2. 特 記 仕 様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は○印のついたものを適用する。ただし、○印のない場合は※構内線路外灯設備ナースコール設備非常照明・誘導灯設備8 910111213141516171819202122262524/Is150Ω高 圧 避 雷 用避 雷 用C種D種 EDECELELH10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下EB(10φ)x 1EB(14φ)x 3連-2組EP x 1EB(14φ)x3 連-2組Is=1線地絡電流B種EBEB(14φ)x 3連-2組下記による。 工事用電力,水,その他設備機材等指定表による。 本工事に必要な工事用仮設電力、水などの費用は請負者の負担とする。 官公署への諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 1 2機材ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) 〃 (和室) 〃 (台上)スイッチ(一般)、アッテネータスイッチ、インターホン子機(身体障害者用) 名 称開閉器箱、中間端子盤(EPS、電気室)インターホン、副受信機分電盤、制御盤、親時計台上~中心〃 〃 〃床上~中心床上~上端床上~下端鏡上端~中心〃床上~中心測 点〃2,1002,5001501,500以上1,000以下1,3001,1003001501501,500(上端1,900以下)1,500取 付 高 (mm)接地極埋設標室内端子盤(廊下、室内)接地用端子箱避雷接地用端子箱子時計、スピーカ呼出ボタン(身体障害者用)廊下表示灯( 〃 )火報受信機(複合盤)復帰ボタン( 〃 )テレビ機器収容箱火報総合盤コンセント(車庫)ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 (都市ガス)床上~下端地上~中心床上~下端測 点床上~操作部〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~中心天井面~中心6003005008009001,8002,000800~1,5001,800800~1,500800300取 付 高 (mm)(天井高)x0.9(天井面)-200地上、床上~中心ハンドホール ハンドホールは現場打ち、ブロックのどちらでもよい。 コンクリート工事/骨材配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を3031機器取付高 壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面の記載のない場合は原則として下表による。 ただし、監督職員の指示により変更することがある。(住宅は別途協議) 名 称備考 (天井高)x0.9は天井高が、2,500~3,000mmの場合に適用する。 地中配線には電圧、線路長に関係なく標識シート(ダブル)を管頂と地表面の中間に設ける。 地中管路には、管下5cm、管上10cm程度保護砂を入れる。 テレビ共同受信設備構内埋設線路電界強度の測定 ・ 要 ・ 不要・双方向型埋設深さ 特記なきはGL- 600 以上とする。 2728耐震施工 1)設計用水平地震力 機器の重量[N]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、設計用標準水平震度 は、次による。 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人 建築研究所監修)による。 なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。 【設計用標準水平震度】2.02.02.02.0 2.0 ・ 特定の施設 ・ 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器1.51.50.61.51.01.01.01.01.51.51.51.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6防振支持の機器水槽類(※1)機 器防振支持の機器水槽類(※1)機 器防振支持の機器水槽類(※1)塔屋及び屋上上 層 階中 間 階地下及び1階機 器29※上記両方を提出区分工事写真提出形式画像データ(JPEG形式)備考完成写真画像データ(JPEG形式)平成24年版」による。 写真の撮り方は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 工事写真の撮り方 建築設備編下記のものを監督職員に提出する。 ※上記両方を提出工事・完成写真A4版カラー印刷A4版カラー印刷A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 外観1枚を含む内外6枚程度。 完成検査時に提出。 CADデータ CD-R ※要 ・ 不要A3版 2ツ折り製本 1部 ※要 ・ 不要A4版 黒表紙金文字製本 1部 ※要 ・ 不要共通仕様書に従った完成図及び保守に関する指導案内書を監督職員に提出する。 工事完成図32333435自動火災報知設備分岐器、分配器、直列ユニットはBS・CS共用形(BL品)とする。 1.51.51.01.0 注:上層階の定義は次による。 【備考】(※1)水槽類は、オイルタンク等を含む。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階 13階建以上の場合は上層4階 重要機器( ・ 自立配電盤 ・ 防災用発電装置・ 直流電源装置 ) ( ・ 交流無停電電源装置 ・ 交換機・ 自動火災報知受信機) ( ・ 中央監視制御装置 ・・ ) 2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の2分の1とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ただし重要機器のアンカー計算における設計用標準水平震度は全階2.0とする。 工事用仮設物建設副産物構内に作ることが ・ できる ・ できない次のものは原則として再生クラッシャランを使用する。 (屋外キュービクル基礎・外灯基礎・ハンドホール等の砂利地業)アスファルトは原則として再生品を使用する。 工事に伴い発生するコンクリート塊・アスファルト塊は原則として再資源化を図る事。 3 4 5・構内指示の場所に敷きならし ・ 構外搬出適切処理 残土処分産業廃棄物の処理について6自家用電気工作物保安管理業務委託先床上~警報器上端引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 2,000コンセント(ガス漏れ検知器(LPガス)) 200 床上~中心〃埋込型分電盤、端子盤等の仮枠及び補強 仮 枠 ※本工事 ・ 別途工事 補 強 ※別途工事 ・ 本工事軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地の切込み及び補強 ※本工事 ・ 別途工事他工事との取り合い はり貫通部のスリーブ及び補強 スリーブ ※本工事 ・ 別途工事 補 強 ※別途工事 ・ 本工事7自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアーチェック、フロアーヒンジ ※別途工事 ・ 本工事天井埋込型器具の取付箇所の下地の切込み及び補強 ※別途工事(墨出しは本工事) ・ 本工事高知県土木部建築課 特記仕様書(共通編)「産業廃棄物の処理について」によること。 屋内発電機用燃料タンク屋内運動場平屋建15項階建LED照明器具・蛍光管 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)の判断基準適合品とする。 01E図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版(ただし、改修工事の場合は公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版)及び電気設備工事標準図(令和4年版)による。 香我美小学校体育館更衣室改修工事香南市香我美町下分691-1,704-1,742-1,750-1,751PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BYNSSCALE管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史機材指定表株式会社RISE設計事務所機 材 名 機 材 名 機 材 名 メーカー名 機 材 名 メーカー名 機 材 名 メーカー名JISマーク表示品耐火・耐熱ケーブル電線管類・同付属品電 線 類 等 国土交通省大臣官房官庁JIS C 8201-1,JIS C 8201-4-1 に適合するものJISマーク表示品低圧進相コンデンサJIS C 4901 に適合するものJISマーク表示品JISC1102(指示電気計器)指示電気計器JISマーク表示品防災電源用直流電源装置 蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの委員会の自主評定マークが配線器具類JISマーク表示品JISマーク表示品非常用照明器具 (社)日本照明器具工業会のJIL適合マークが貼付されたもの誘導灯器具誘導灯認定委員会の認定証票が貼付されたもの自家発電装置付属する配電盤をふくむ日本内燃力発電設備協会の認定証票が貼付されたもの連動機構・装置等自主評定貼付されたもの自動閉鎖装置非常警報装置(非常ベル)日本消防検定協会の認定証票が貼付されたものJEA蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの非常放送装置の蓄電池審査協会の認定品(財)電気通信端末機器構内交換装置合格証票が貼付されたもの日本消防検定協会の検定自動火災報知装置漏電遮断機電磁接触器配線用遮断機ベント形据置鉛蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池指 定 品指 定 品キュービクル式配電盤分電盤・制御盤(株)イトウテック共 栄 電 機 工 業(株)光 電 設 (株)JIS C 8201-2-1 に適合するものJIS C 8201-2-2 に適合するもの営繕部監修の公共工事標準仕様書(電気設備工事編)蓄電池盤類(公共建築工事標準仕様)耐火・耐熱電線認定機関の認定または評価された旨の表示をしたもの監視カメラ装置※3 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池に限る太陽光発電装置(株)三社電機製作所山洋電気(株)サンケン電気(株)(株)GSユアサ交流無停電電源装置(UPS)(株)GSユアサ日立化成(株)古河電池(株)日立化成(株)(株)日立製作所富士電機(株)古 河 電 池 (株)三菱電機(株)(株)明電舎東芝インフラシステムズ(株)㈱JVCケンウッド・公共産業システム三菱電機(株)(株)日立国際電気パナソニック(株)TOA(株)山洋電気(株)(株)GSユアサ東芝インフラシステムズ(株)(株)三社電機製作所富士電機(株)三菱電機(株)パナソニック(株)(株)京セラソーラーコーポレーションLED照明器具(株)因幡電機製作所岩 崎 電 気 (株)(株)遠藤照明大光電機(株)東芝ライテック(株)パナソニック(株)三菱電機照明(株)山田照明(株)照明制御装置可変速電動機用インバーター装置高圧進相コンデンサニ チ コ ン (株)日 新 電 機 (株)(株)指月電機製作所(株)ダ イ ヘ ン高圧用変圧器愛知電機(株)四 変 テ ッ ク(株)利 昌 工 業(株)三 菱 電 機 (株)※1※1 モールドコンデンサに限る高圧交流遮断機(真空)(株)日立産機システム日 新 電 機 (株)高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器(株)新愛知電機製作所※2 モールド変圧器に限る富士電機機器制御(株)三菱電機照明(株)パナソニック(株)東芝ライテック(株)富士電機機器制御(株)富士電機(株)(株)明 電 舎三 菱 電 機 (株)(株)日立産機システム三菱電機(株)エナジーサポート(株)大垣電機(株)タカオカ化成工業(株)※2日 新 電 機 (株)(株)日立産機システム三 菱 電 機 (株)(株)明 電 舎富士電機(株)(株)東 光 高 岳利 昌 工 業(株)※2(株)安川電機(株)日立産機システム三 菱 電 機 (株)富士電機(株)エナジーサポート(株)(株)宇都宮電機製作所(株)戸上電機製作所日本高圧電気(株)三 菱 電 機 (株)(株)日立産機システム富士電機機器制御(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)※3上記の他、令和元年版「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿」に掲載されたもの02E香我美小学校体育館更衣室改修工事YB4,0504,50017,1004,5005,000 3,500 5,0004,0503,15017,1005,400 3,1502,700 2,7005,4003,500 5,000 5,000 5,00032,0005,0005,000 5,000 5,000 3,5005,000 3,50032,000YB1YX3XYAA’A’Y40XXX5X X62X0器具庫Y YY1A0Y器具庫玄 関男子便所女子便所17Y放送室控室ステージ控 室体育室1,800PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BY1SCALE(A3版100%)RISE設計事務所 株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史E【改修後】電灯コンセント設備20003香我美小学校体育館更衣室改修工事1階 平面図 S=1:200既存MMC【流用】既存停電時電源切替システム専用分電盤※予備回路に接続 【女子トイレの回路は本工事】既存天井点検口【流用】EEF2.0-3C(MMB)※MMBにD種接地要改修後平面図※本工事範囲は更衣室(女子便所)部分とする。(配線・盤内予備回路に接続のみ。)【別途工事】既存木壁貫通【別途工事】ジョイントボックス MMB用【別途工事】ジョイントボックス MMB用【別途工事】【男子トイレの回路は別途工事】EEF2.0-3C【別途工事】【本工事】PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BY1SCALE(A3版100%)RISE設計事務所 株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史E【改修前】【改修後】電灯コンセント設備50【改修前】 【改修後】棚棚便所Y0YA''更衣室掃除具マンホール 450φX0X11階 平面詳細図 S=1:50Y0YA''女子便所掃除具マンホール 450φ掃除具X0X11階 平面詳細図 S=1:50男子便所04香我美小学校体育館更衣室改修工事2,700 2,7005,4002,700 2,7003,5003,5005,4002,700 2,7003,5003,500LED交換済みLED交換済みは既存品及び配線管流用×印は撤去(既存機器・配線撤去、既存配管は残置とする)◯印は既存品取り外し再取付は既存品及び配線管流用◯印は既存品取り外し再取付LED交換済みLED交換済み2ET2ET記 号 名 称凡 例備 考ジョイントボックスO.B102□×54新金属プレート共既存LED照明器具 逆富士型〃MMB用埋込スイッチ〃1P15A×1+1P15A×1L付埋込コンセント 2P15A×12P15A×2 ET注記事項図中明記なき配管配線は下記による。 EEF1.6-2C コロガシMMA平面詳細図MMAMMAF2.0F2.0F2.0F1.6F1.6F1.6MMAF1.6LL天井点検口 □450 開口補強19型パイプファン(機械設備工事)F1.6EEF1.6-3C 〃F1.6EEF2.0-3C 〃F2.0既存配管既存配管既存配管MMA一種金属線ぴ(MMA)で保護既存配管流用L2ET〃 〃MMA用スイッチボックスに取付注記事項図中明記なき配管配線は下記による。 VVF1.6-2C コロガシF1.6既存配管既存配管流用記 号 名 称凡 例備 考新金属プレート共既存LED照明器具 逆富士型埋込スイッチ 1P15A×1埋込コンセント 2P15A×1 〃F1.6F1.6F1.6露出インペイ 露出既存木壁貫通既存木壁貫通※本工事範囲は更衣室のみとする。 ※本工事範囲は女子便所のみとする。(図中太線範囲)2ETF2.0PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BY1SCALE(A3版100%)M香我美小学校体育館更衣室改修工事2025/1RISE設計事務所 株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史-戸数 c2(ロ)Ⅶ2ツ折り製本(サイズは原図による)2ツ折りA3版製本 2部 A42つ折り製本 1部特 記 仕 様 書 (1)21配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)ポリブデン管 (JIS K 6778)◯①22排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)◯配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)②配 管 材 料2工事名称23排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)棟 名 構 造 階 数 延床面積(m ) 用途地域 消防法施行令別表第一の区分◯③水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)24排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)◯④25鉛管(HASS 203)◯水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)⑤26硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)◯⑥硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)27水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)◯⑦排水・通気用耐火二層管 【内管VP】28◯一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)⑧卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)29◯配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) ・・・60A以下は拡管式⑨Ⅰ 共通事項プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管30◯水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)⑩硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白31-項 目 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)種目◯銅管 【M】(JIS H 3300)⑪ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)32適用仕様※ 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書適用仕様外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯◯⑫(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】33耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)◯⑬※国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」34断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒◯⑭水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)一 般 共 通 仕 様スリーブ※ 国土交通省仕様35屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)◯⑮(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)36空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)◯⑯機 器 類 国土交通省仕様 メーカー仕様37水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)◯⑰区画貫通処理※区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 38-◯水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)⑱耐震措置※ 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)特定の施設 一般の施設-39◯水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)⑲設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所40- 上層階 機 器 2.0 1.5 1.5 1.0・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ◯架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)⑳屋上及 防振機器 2.0 2.0 2.0 1.5場所建物の種別: 特定の施設 一般の施設 地域係数: 1.0屋内一般 屋内コンクリ屋内ピット 屋内土中 屋外埋設 屋外架空工種管 種 使 用 区 分び塔屋 水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.01)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)給水(直圧)重要機器機 器 1.5 1.0 1.0 0.6 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 給水(一般)中層階 防振機器 1.5 1.5 1.5 1.0 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 防災機器汚水 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ◯水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.62)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 火を使用する機器雑排水 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ◯機 器 1.0 0.6 0.6 0.4 タンク類通気地階・1階 防振機器 1.0 1.0 1.0 0.6 消火設備機器ガス水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6消火機器の固定※基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 給湯※ 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) ※ ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 器具接続※ 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 冷温水配管の支持※一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 冷却水※屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 中水※ 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 冷媒流体種別 給水 給湯 冷温水ね じ 接 合 材 ねじ接合材使用区分表空調ドレン管 材 等 種 別 ステンレス管 ライニング管 水栓金具 弁類 ステンレス管 ライニング管 弁類 ステンレス管 ライニング管 鋼管 弁類(イ)テープシール材(ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ)塗 装 ・ 防 食※亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 ペーストシール剤(ハ) (ハ) (ハ) (ハ)※鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 (テープシール材)※(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 ※ 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 (ペーストシール剤)※(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 ※下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 ※(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など)弁類※ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 保 温 ・ 防 露場所屋内露出 機械室・倉庫 床下暗渠内 備 考天井・PS内 屋外露出工種サヤ管工法※サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)給 水 b( )Ⅶ埋 設 深 さ (管 上 ) 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 排水・空調ドレン a( )Ⅶ b( )Ⅶ c2( )Ⅶ埋設管の保護埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 給 湯 b( )Ⅰ d( )Ⅰ量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 冷水・冷温水管 A( )Ⅲ B( )Ⅲ C1( )Ⅲ D( )Ⅲ E2( )Ⅲ冷媒管矩形ダクト J1( )XI I( )XI I( )XI K2( )XIスパイラルダクト O1( )XI N( )XI P2( )XI(イ)ロックウール保温材 (ニ)簡易保温筒10mm (ト)簡易耐熱保温筒20mm (ヌ)ガルバリウム鋼板(ロ)グラスウール保温材 (ホ)簡易保温筒20mm (チ)冷媒用被覆銅管 (ル)カラーガルバリウム鋼板(ハ)ポリスチレンホーム保温材 (ヘ)簡易耐熱保温筒10mm (リ)SUSラッキング (ヲ)-フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 ※ 表 示※配管表記①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ※ 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 ※パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)※水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)※屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 ※バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 ※ 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 ※ 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 ※配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)発 生 材 の 処 理引渡しを要するもの( )現場において再利用を図るもの( )※ 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※ 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 建設発生土の処理 ※構外搬出その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積建設副産物※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 ※浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)コンクリート工事/骨材※ 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 はつり・非破壊検査※はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 総合調整※ 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定その他技 能 士 の 適 用 配管施工(配管工事) 熱絶縁施工(保温工事) 建築板金施工(ダクト製作及び取付) 冷凍空気調和機器施工完成後の提出物 完 成 図※CADデータをCD-Rに保存して提出。 ※画像データ(PDF形式)※※施 工 図 CADデータをCD-Rに保存して提出。 工事管理資料(写し)※フラットファイル等に閉じたもの。 工事写真※フラットファイル等に閉じたもの。 工事日誌※ フラットファイル等に閉じたもの。 工 具 類 マンホールフック 制水弁ハンドル 掃除口ハンドル対象建築材料等 使用制限 室 内 空 気 汚 染(揮 発 性 有 機 化 合 物)対 策① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材② 塗料 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する。 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して 提出するものとする。 処理場所( )所在地( )距離( )km石綿含有品※アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 石綿含有調査 本工事 別途 無し画像データ(JPEG形式)(チ)+スリムダクト (チ) (チ) (チ)工事期間(完成図)令和 年 月 ~令和 年 月(チ)+(ロ)+(ヌ)26 N(ロ)XIOA及びEAは外壁より2m保温する設計年度(設計図) 令和 6 年度特記仕様書(1)01NS262615 15 a( )Ⅰ c2( )Ⅰ e2( )Ⅰe3( )Ⅶ26 a2( )Ⅶ d(ロ)Ⅶ工事場所 高知県香南市 香我美小学校体育館更衣室改修工事(機械設備)PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BY1SCALE(A3版100%)M香我美小学校体育館更衣室改修工事2025/1RISE設計事務所 株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史NS02特 記 仕 様 書 (2)負担金不要弁類※ ※二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) ※ 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K※ 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 ※ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ※ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ※ TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 継手類給 水 設 備バルブボックス※ 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 隠蔽部の保温※ 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続※水槽類の施工手順※水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水槽類の衛生管理※受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 引渡前の水質の管理 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)空 気 調 和 ・ 換 気 設 備衛 生 器 具 設 備そ の 他ガ ス浄 化 槽消 防排 水給 水官公庁等 打 合 せ 事 項 確 認 日( )級ボイラ技士 講習修了者第( )種冷凍機械作業主任者危険物取扱主任者特別教育修了者(小型ボイラ)資格不要資格不要資格不要冷凍機危険物ボイラ取扱資格者完成後必要な材 料 メ ー カ ー汚水・汚物ポンプ水中モーターポンプうず巻ポンプFRP水槽水栓金具類衛生陶器材 料Ⅲ 材料メーカー表電気温水器厨房機器小型鋼板ボイラー荏原、日立、テラル、川本、鶴見荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和日立化成、三菱樹脂、ホーコス FRP膨張タンクエアハンドリングユニット冷温水発生機パッケージエアコンルームエアコンその他全熱交換形換気扇ロールフィルター自動制御機器冷却塔送風機国土交通省仕様適合品巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワ日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼンTOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドルアズビル、ジョンソンコントロールズ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン大便器化粧鏡取付位置(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 空調機器の仕様※※ ※ ※Ⅱ 工事種目衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 ※和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。屋外機は耐塩害仕様とする。 パッケージエアコン等※ ※1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 自動空気抜き弁装置 不要冷媒配管のラッキング要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 ※ ※消音内貼り厨房等の排気フード送風機(大型)(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)フィルターは分解掃除が出来るものにする。 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 エアコン類の電気工事リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)機器付属の制御盤大気汚染対策冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 防振ハンガー耐震対策措置※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 別 途工 事プロパンボンベ庫別途工事ガラリ 点検口 スリーブ、箱入れの補強筋天井および壁貫通に対する下地補強矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日流量調整大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 ※シール(コーキング)※ 洗 濯 機 パ ン 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 ステンレス流し台洋風便器洗面器類掃除流し洗濯流し洗濯パン化粧棚機器種別壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 設置場所の床が湿式(防水) 設置場所の床が乾式(非防水)壁 - 不 不 - 不 要 不床 不 - - - - 不 -壁 - 要 要 要 要 要 要床 - 不 不 不 不 -排 水 設 備保 護 砂 砂 利 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 衛生器具等の接続樹脂製排水桝既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 排水管の防露満水試験 通水試験 鏡確認空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排水管の試験等雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)※ ※ ※洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 ※その他防護蓋を設置する場合は県標準図7による。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 消 火 設 備消火栓箱共住区画の消防検査受検必要消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)その他補助金申請設備コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 ※試運転調整種汚泥浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 ※ ※見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、※1浄 化 槽 設 備ガ ス 設 備その他給湯器用止水弁ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ※ ※ ※ ※ ※ ※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 ※ガス集合装置 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 給 湯 設 備弁 類 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K絶 縁 対 策 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 給湯管の保温大気汚染対策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 ※ ※ ※ ※ ※不内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 ダ ク ト ステンレスフレキ(不燃材料認定品) アルミフレキ(不燃材料認定品)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)荏原、日立、テラル、川本三菱、日立、積水令和 年 月 日スパイラルダクト直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)要( )なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 特記仕様書(2)PLANNING NO. DATE DRAWING BY CHECKED BY1SCALERISE設計事務所 株式会社管理建築士 一級建築士大臣登録 第189030号 植村佳史【改修前】【改修後】50香我美小学校体育館更衣室改修工事M(A3版100%)新設器具リスト(品番は参考とし同等品以上とする)便器洗浄タッチスイッチ(エコリモコン)温水洗浄便座(貯湯式)蓋なし大便器(フラッシュタンク式) CFS498B TCF5534AUY紙巻器 YH702L型手すり T112CL10 T110D3R×32020棚棚FL±0FL±0更衣室FL±0FL±0FL±0掃除具FL±0FL-100Y0Y A''X0 X1Y0YA''X0 X15,4002,700 2,7003,5005,4002,700 2,7003,5001階 平面詳細図 S=1:50 1階 平面詳細図 S=1:50FL±0配管ピット便所FL-100掃除具配管ピット男子便所FL-100掃除具1FE1 S25新設換気機器リスト風量230m3/h 静圧5Pa時 角形格子グリル 電気式シャッター 電源コード(プラグ付) 1 1ダクト径200φ SUS製ガラリ付深形フード 1φ100V×消費電力13W FE-1 パイプ用ファンS-1 給気グリル 樹脂製 ファルター付 風量調節機構付 SUS製ガラリ付深形フード200φ女子便所FL±0757510050302020202020302020100654050504040COA50505050COB80COB10030252020303020202020204040COB80100756550COB1005050405050COA50●●●●凡例太実線は撤去器具・配管を示す7525753020257522 220ダイヤ穴あけ給水20φ: 50×150L-3箇所排水75φ: 125×150L-2箇所通気50φ: 75×150L-1箇所排水100φ:150×150L-1箇所COA100 : 150×150L-1箇所75細点線は残置器具・配管を示す細実線は別途工事器具・配管を示す太実線は新設器具・配管を示す細点線は残置器具・配管を示す凡例● 既設配管接続箇所を示す管末処理箇所を示す細実線は別途工事器具・配管を示すCOA100【改修前】【改修後】03ダイヤ穴あけ250×150L×2箇所※本工事範囲は更衣室のみとする。(設備工事は無し) ※本工事範囲は女子便所のみとする。(図中太線範囲) 但し、女子便所改修に伴う既存配管の分岐及び接続等は、男子便所下部のピットで行う。 衛生設備平面図 (香我美小学校) 位置図(学第07048号)香我美小学校体育館更衣室改修工事香我美小学校(体育館)
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