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千田水資源再生センターほか3か所電気設備点検測定業務

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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千田水資源再生センターほか3か所電気設備点検測定業務 入 札 公 告令和7年 5月23日次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名千田水資源再生センターほか3か所電気設備点検測定業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 履行期間契約締結の日から令和8年 3月31日まで⑷ 予定価格14,154,545円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑸ 履行場所千田水資源再生センターほか3施設詳細は,入札説明書による。 ⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。 入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 なお、本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-07建物附属設備、機械設備(施設維持管理業務に掲げているものを除く。)の保守点検・運転管理」に登録されている者であること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。 ⑹ 広島市競争入札参加資格の「令和7・8年度建設工事競争入札参加資格者名簿」の工種として「電気工事」に登録されている者であること。 ⑺ 平成22年 4月 1日以降に元請として履行の完了した、自家用電気工作物のうち6kV以上で使用している受変電設備の保守点検業務の履行実績を有すること。 (「自家用電気工作物」とは、電気事業法第38条第4項に定めるものをいう。)⑻ 次の有資格者を有していること。 ア 電気主任技術者イ 第一種電気工事士3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法本市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のフロントページの「事業者向け情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-0055広島市中区南千田西町11番3号広島市下水道局管理部千田水資源再生センター(契約担当課)電話 082-241-8256(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和7年 6月2日(月)の午前8時30分から午後5時まで及び6月3日(火)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和7年6月3日(火)の午後3時までに入札執行課に持参すること。 ⑸ 入札執行課前記⑶に同じ。 ⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。 ⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年 6月4日(水)午前10時00分イ 場所 広島市中区南千田西町11番 3号千田水資源再生センター 管理本館2階 会議室⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立会している場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出先前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限令和7年 6月4日(水)の午後5時までただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ⑵ 落札者を決定したときはその結果を、入札参加者全員に通知する。 8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1⑷の予定価格を上回る額の入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日)において、落札者が広島市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。 ⑺ その他詳細は、入札説明書による。 1 業 務 名 千田水資源再生センターほか3か所 電気設備点検測定業務2 業務場所 中区南千田西町ほか1町名 称 所在地 備 考千田水資源再生センター中区南千田西町11番3号中区南千田東町 7番 1号西系東系千田ポンプ場 中区南千田西町11番3号新千田ポンプ場 中区南千田東町 7番 1号千田雨水滞水池 中区南千田西町12番3 業務目的 千田水資源再生センターほか3か所の電気設備について点検及び測定等を点検基準に基づいて行い、電気設備の維持保全を図るものである。 4 業務内容(1) 本業務の点検及び測定等の対象範囲は、中国電力ネットワーク(株)との責任分界点から負荷側とする。 (2) 本業務の各業務場所における点検項目等の内訳は別紙1内訳表に示す。 (3) 本業務の点検及び測定等の内容は、下記のとおりである。 ア 点検項目 (ア) 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤点検…点検基準による。 (イ) 監視制御盤点検………………………………………点検基準による。 (ウ) 油入変圧器点検………………………………………点検基準による。 (エ) 高圧盤点検……………………………………………点検基準による。 (オ) 低圧盤点検……………………………………………点検基準による。 (カ) 乾式・モールド変圧器点検…………………………点検基準による。 (キ) 遮断器点検……………………………………………点検基準による。 (ク) コンデンサ点検(30kvar以上のもの)……………点検基準による。 (ケ) 電動機点検……………………………………………点検基準による。 (コ) 発電機点検……………………………………………点検基準による。 (サ) 直流電源点検…………………………………………点検基準による。(年2回) ※(ア)~(ウ)は特高受変電設備イ 測定項目 (ア) 絶縁抵抗測定(高圧) ・各相と対地間を高圧用絶縁抵抗計により測定するものとする。 (イ) 絶縁抵抗測定(低圧) ・相一括または各相と対地間を低圧用絶縁抵抗計により測定するものとする。 (ウ) 接地抵抗測定 ・接地抵抗計により測定するものとする。 ウ 試験項目 保護継電器試験 ・動作試験及び時間特性試験を行う。 また、警報回路との連動試験も行うものとする。 仕 様 書1 2345 業務実施に当たっての留意事項(1) 受注者は、本業務の実施に当たっては、電気主任技術者の資格を有する現場責任者を配置するものとする。 また、従業員のうち少なくとも1名は第一種電気工事士の資格を有する者を配置すること。 (2) 受注者は、本業務の実施に当たっては、発注者と事前に協議を行い、業務の日時、作業手順等を決めるものとする。 また、本業務は下水処理施設の点検測定業務であるため、作業時間が制限される。 詳細は別紙内訳表による。 (3) 受注者は、本業務の実施に当たっては、処理施設の管理運営上必要な仮設電源(3kVA程度)を、設置するものとする。 (4)受注者は、点検及び測定等により業務対象設備について異常か所を発見した場合は、直ちに報告するとともに、軽微なものについては、発注者と受注者が協議のうえ部品交換及び設備補修等早期復旧に努めること。 (5)発注者は、委託業務を行い必要となる電気、水道については使用量が軽微な場合は、その使用を許可する。 (6) 受注者は、本業務の実施に当たっては、「広島市環境マネジメントシステム」の運用に協力するものとし、環境汚染の防止、省エネルギー・省資源、廃棄物の減量及びリサイクル等、環境への影響に配慮して行うこと。 (7) 受注者は、直流電源点検の実施に当たっては、蓄電池設備整備資格者の有資格者を従事させること。 6 報告事項等(1) 受注者は、あらかじめ発注者に対し、現場責任者及び従業員名簿と保有する資格を証する写しを提出すること。 現場責任者又は、従業員に変更があったときも同様とする。 (2) 広島市委託契約約款第6条に定める委託業務実施計画書は、年間計画書及び各業務ごとの計画書とする。 年間計画書は契約締結後、速やかに提出するものとし、各業務ごとの計画書は停電及び送水停止等の施設の運転に影響を及ぼすものは、業務の1か月前までに、それ以外のものは業務の10日前までに提出して、それぞれ発注者の承諾を受けるものとする。 (3) 広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は、業務日誌及び各業務ごとの報告書並びに写真帳とする。 業務日誌は業務実施後、速やかに提出し、各業務ごとの報告書及び写真帳は業務完了後、速やかに提出して、それぞれ発注者の確認を受けるものとする。 7 その他 この仕様書に疑義のあるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者が協議して定めるものとする。 千田水資源再生センターほか3か所 電気設備点検測定業務 内訳表単位特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS) 面 10盤点検 断路器 台 10(22kV) 接地開閉器 台 4真空遮断器 台 4監視制御盤点検 (特高用) 面 1油入変圧器点検 (特高) 台 2高圧盤点検 面 32 11 7 9 17 6 16 32低圧盤点検 面 58 21 13 7 4 51 76 13油入 台乾式・モールド 台 4 3 4 5 4 4遮断器点検 台 30 7 7 7 12 4 12 25コンデンサ点検(盤外設置のもの) 台 同期電動機(振動測定有)台 3巻線型(振動測定有)台 4巻線型(振動測定無)台 3 2かご型(振動測定有)台 3 8かご型(振動測定無)台 91台目 H-1500 H-20002台目 H-1500 H-2000高圧 か所 1 36 8 7 8 14 2 13 25低圧 か所 255 210 91 111 19 207 301 110接地抵抗測定 系統 3 8 5 3 7 3保護用 個 10 54 45 19 32 42 10 62 92 12補助用 個注) 発電機点検の欄で、「H」は高圧発電機を、また、「****」は発電機容量(kVA)を示す。 ポ ン プ 場 費 分 処理場費分点 検 項 目(特 高 二 次)機 械 棟発 電 機管 理 棟東 系 水 処 理 棟新 千 田 ポ ン プ 場機 械 棟千 田 ポ ン プ 場(特 高 受 変 電)機 械 棟保護継電器試験絶縁抵抗測定別 館雨 水 滞 水 池発電機点検変圧器点検電動機点検【直流電源装置】種別 数量 ありなし機械棟 MSE 54 ○別館 MSE 9 ○脱水機棟 MSE 54 ○千田ポンプ場 MSE 54 ○新千田ポンプ場 MSE 54 ○*2回点検で1組。 千田水資源再生センターほか3か所 電気設備点検測定業務 内訳表設 置 場 所TR-SNMR10150-DTR-SNTB10030-ATR-SNMR10250-ASNSX-150SNSX-50整 流 器 型 式蓄 電 池SNSX-300CVCFTR-TWMR10300-D備 考型 式TR-SNMR10120-ASNSX-300SNSX-150(特高及び高圧部分)備 考1.この計画は、予定であり、業務の実施に際しては、詳細な打ち合わせを行った 上で実施するものとする。 2.本業務は、下水処理場等の点検測定業務であるため、停電時間が制限される。 また、天候によっては延期をする場合がある。 直流電源装置点検千田雨水滞水池千田水資源再生センター5月新千田ポンプ場千田ポンプ場3月令和8年9月 10月 11月 12月令和7年6月 4月 7月 2月 1月 8月1 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 …………………………………… 12 監 視 制 御 盤 …………………………………… 73 油 入 変 圧 器 …………………………………… 84 高 圧 盤 …………………………………… 95 低 圧 盤 …………………………………… 126 乾 式 ・ モ ール ド変 圧器 …………………………………… 147 遮 断 器 …………………………………… 158 コ ン デ ン サ …………………………………… 169 電 動 機 …………………………………… 1710 発 電 機 …………………………………… 1811 直 流 電 源 装 置 …………………………………… 19(1~3は特高受変電設備)電気設備点検測定業務 点 検 基 準 書機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (1)型 式点 検 方 法1.箱 体 a.外部一般 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩み、脱落等がないこと (扉、外被)2) パッキン類の損傷 目 視 劣化、損傷がないこと3) 汚 損 〃 箱内に雨水の浸入または結露した形跡がないこと4) 据 付 〃 地盤の異常沈下または隆起などによる傾斜、ひずみがないことこと b.扉 1) ボルト類の締付 目視、スパナ ヒンジ、ストッパ、掛金などのボルト類に緩みがないこと2) ハンドルの動作 触 感 確実に動作すること c.隔 壁 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩み、脱落がないこと2) 損 傷 目 視 変形、破損がないこと d.主回路 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩み、脱落がないこと 断路部(接 地接触子 2) ばね類の損傷 目 視 変形、汚損がないこと を含む)3) 導体の変色 〃 過熱などによる変色がないこと4) 汚 損 〃 異物、じんあい等の付着がないこと5) 接触状態 〃 良好のこと接点用グリースを塗布 d.制御回路 1) 可動・固定側の 目視、スパナ 緩みがないこと 断路部(接 ボルト類の締付 地接触子 2) プラグ・電線等の 目 視 破損、断線、変形がないこと を含む) 損傷3) 接触状態 〃 良好のこと接点用のグリースを塗布 f.リミット 損 傷 目 視 レバーまたは本体に破損、変形 スイッチ がないこと点 検 基 準- 1 -点 検 項 目備 考点 検 要 領点 検 対 象24kV HS-X-1判 定 基 準機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (2)型 式点 検 方 法 g.引出機構 1) ボルト類の締付 目視、スパナ ボルト類の緩みなどによる変形、脱落がないこと2) 位置表示銘板の損傷 目 視 変形、脱落がないこと 3) 機構の損傷 〃 レール、ストッパなどに損傷がないこと2.母線及び支持物 a.母線全般 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩み、脱落がないこと2) クランプなどの損傷 目 視 き裂、破損、変形がないこと 3) 変 色 〃 接続部または絶縁物に過熱などによる変色がないこと b.がいし、 1) 損 傷 〃 がいし類にき裂、破損、変形が ブッシング、 ないこと 絶縁支持物 2) 絶縁物の変色 〃 過熱などによる変色がないこと3) 汚 損 〃 異物、じんあいの付着がないこと c.可とう導体 1) 損 傷 〃 断線、折れなどないこと 2) 変 色 〃 変色がないこと3.主回路引込 引出物 a.ケーブル 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩みがないこと 端末部及び 接続部 2) 損 傷 目 視 がい管、絶縁テープなどの表面に割れ、はがれなどないこと3) コンパウンド、 〃 漏れがないこと油などの漏れ b.ケーブル 1) ふさぎ板の緩み 〃 ふさぎ板の脱落、ずれがないこと 貫通部2) 損 傷 〃 ふさぎ板などによるケーブル外被に損傷がないこと3) 小動物の侵入 〃 侵入形跡がないこと ※ 中国電力ネットワーク㈱との責任分界点以降の二次側の部分とする。 点 検 基 準24kV HS-X-1- 2 -備 考 判 定 基 準点 検 要 領点 検 対 象点 検 項 目機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (3)型 式点 検 方 法4.接地端子 1) 接続部の締付 目視、スパナ 緩みがないこと接 地 線接地母線 2) 接地線の損傷 目 視 腐食、断線がないこと5.主回路用 断路器、接地開閉器、真空遮断器 a.外部一般 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 緩みがないこと2) 絶縁物などの損傷 目 視 き裂、破損、変形がないこと3) 変 色 〃 端子部、接触部に過熱変色がないこと4) 汚 損 〃 異物、じんあいの付着がないこと b.操作装置 1) 開閉動作 〃 正常のこと 投入、引外し動作2) 度数計の動作 〃 正常のこと3) 開閉表示器の指示 〃 正常のこと c.低圧操作 1) 端子部の締付 目視、ドライバ緩みがないこと 回路2) プラグ部の接触 目 視 良好のこと6.変成器 1) ボルト類の締付 目視、スパナ 端子部に緩みがないこと2) 絶縁物の損傷 目 視 き裂、破損、変形がないこと3) 変 色 〃 ブッシング端子部などに変色がないこと4) 汚 損 〃 ブッシングなどに異物、じんあいの付着がないこと7.主回路用ヒューズ a.外部一般 1) 締 付 目視、スパナ 端子部のボルト類及び接触部に緩みがないこと2) 損 傷 目 視 ヒューズ筒、がいし等にき裂、変形がないこと3) 変 色 〃 ヒューズ筒、ヒューズホルダの端子部に過熱変色がないこと4) 汚 損 〃 がいしなどに異物、じんあいの付着がないこと点 検 基 準点 検 要 領点 検 対 象点 検 項 目24kV HS-X-1備 考 判 定 基 準- 3 -機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (4)型 式点 検 方 法8. 計器用変流器 及び変圧器 a.絶縁体部 汚れ、損傷、変色 目 視 清掃のこと b.端 子 締付のゆるみ 〃 締付のこと9.充電判定装置 1) 端子部の締付 目視、ドライバ 緩みがないこと2) 動作確認 目 視 正常のこと7.避雷器 1) 漏れ電流測定 計 器 正常のこと8.表示灯・表示器・警報器 a.外部一般 1) 端子部の締付 目視、ドライバ 緩みがないことスパナ2) 点滅、動作 目視、聴覚 正常のこと b.付属抵抗器 1) 端子部の過熱変色 目 視 変色がないこと 付属変圧器2) 接続線の位置 〃 発熱部に接近していないこと点 検 対 象点 検 項 目判 定 基 準- 4 -備 考点 検 要 領点 検 基 準24kV HS-X-1機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (5)型 式点 検 方 法12.端子台 1) 端子部の締付 目視、ドライバ 緩みがないこと 及び接続線2) 絶縁物の損傷 目 視 き裂、破損がないこと3) 絶縁物の変色 〃 過熱などによる変色がないこと4) 端子部の汚損 〃 汚損及び異物の付着がないこと13.制御回路 1) 電線の損傷 〃 被覆に損傷がないことの配線2) 電線の過熱変色 〃 被覆に変色がないこと14.制御回路用 1) 端子部の締付 目視、ドライバ 緩みがないこと抵抗器、ヒータ2) 端子部の過熱変色 目 視 変色がないこと3) 接続線の位置 〃 発熱部に接近していないこと9.装置一般 1) 絶縁抵抗値 高圧回路.. 目安として(温度 20℃、湿度65%で盤5面一括)低圧回路.. 高圧回路(各相一括と大地間).5MΩ以上低圧回路(充電部一括と大地間).1MΩ以上絶縁抵抗値が低いときは、従前のデータと比較検討するとともに接続されている各機器を調査する2) 接地抵抗値 接地抵抗計 規定値以下のこと3) シーケンスa) PT.CTから 切換開閉器に 正常に供給されること の電圧、電流 よるb) 操作試験 制御開閉器に 機器が正常に動作することよる 機器の動作に応じた表示をすることc) 遮断動作 継電器による 継電器を作動させたとき、遮断機が開路すること同時に開閉表示灯、故障しゃ断警報器及び故障表示器が正常に動作することまた継電器本体のターゲット式表示器及び補助接触器の動作も確認する4) ガス圧力計 目 視 規定値範囲内点 検 要 領備 考1000V絶縁抵抗計- 5 -500V絶縁抵抗計点 検 対 象 判 定 基 準24kV HS-X-1点 検 基 準点 検 項 目機器名 特高ガス絶縁スイッチギア(C-GIS)盤 (6)型 式点 検 方 法d) インタロック 電気的、機械的 インタロック相互間がシーケン動作確認 スに応じて条件を満足していることインタロック機構が所定の作動をすることリミットスイッチが正常の動作をすること- 6 -点 検 基 準点 検 対 象点 検 項 目24kV HS-X-1判 定 基 準点 検 要 領備 考機器名型 式点 検 方 法1.盤 1) 盤内外のほこり、 目 視 清掃する異物の付着2) 導電端子部の緩み 触感、 目視 清掃のうえ締直す。 過熱または変色、腐食 悪環境による変色がないこと3) プラグイン形補助 触 感 確実に挿入する継電器の挿入状態2.計 器 校 正 試 験 装 置 許容誤差以内のこと3.保護継電器 1) 接点の破損、変色 目 視 異常があるときは修理する さび、脱落2) タップ栓の締付 触 感 緩みがないこと3) プラグイン形継電 〃 確実に挿入する 器の挿入状態4) 動作試験 試 験 装 置 該当する保守点検基準を参照のこと備 考- 7 -点 検 基 準監 視 制 御 盤点 検 要 領点 検 対 象点 検 項 目判 定 基 準機器名型 式点 検 方 法1.巻線絶縁抵抗 各巻線間および巻線 判定基準は図1の通りであるが、 と大地間 急激な経年変化または納入時の試験成績に対し著しく低下したときは異状と認める2.ブッシング 端子の局部過熱、 目 視 接触部は清掃のうえ、増締めす るがいしの汚損 〃 塵埃、塩分を清掃する2.放圧装置 放圧膜の破損 〃 ひび割れのないこと、やせたピンは交換する3.計器類 油面計、窒素圧力計 〃 正常な範囲内であること油温度計4.保護継電器類 動作の確認 テスタまたは 正常であること設置配電盤5.外 観 汚れ、塗装、さび発 目 視 清掃のうえ補修する、放熱器は生 虫鳥類の巣がつき易いので除去する油漏れ 〃 溶接部、ガスケット部等から油のにじみ出がないこと耐震装置のゆるみ 〃 増締めする点 検 基 準油 入 変 圧 器窒素封入密封式点 検 要 領点 検 項 目判 定 基 準 備 考 点 検 対 象1000V絶縁抵抗計- 8 -図1 変圧器絶縁抵抗許容値機器名型 式点 検 方 法1.箱 体 a.内外部一般 1) 据付状況 目視、工具 2) ボルト類の締付 〃3) 塗装の剥離、発錆 目 視4) パッキン類の損傷・劣化 〃 5) 雨水等の侵入、結露の痕跡・汚損 〃 6) ほこり、異物の付着 清 掃 b.扉 1) ハンドルの動作状況 触 手2) 開閉状態 〃3)ドアスイッチの動作状況 目視、触手 c.ケーブル等 1) ふさぎ板の緩み 目 視 貫通部 2) 小動物の侵入 目 視2.主回路導体・ 1) ボルト類の締付 目視、工具 絶縁体2) 導体の変色 目 視3) がいし類の汚損・破損 目視、清掃4) ケーブル端末部の汚損、損傷、変色 目 視3.避雷器 1) 取付状況 目視、工具2) がいし類の汚損・破損 目視、清掃3) 導電部の変色・発錆 目 視4) 端子増締め 工 具点 検 基 準高 圧 盤点 検 要 領点 検 項 目点 検 対 象 備 考- 9 -機器名型 式点 検 方 法4.断路器 1) 取付状況 目視、工具2) がいし類の汚損・破損 目視、清掃3) 導電部の変色・発錆 目 視4) 開閉動作状況 触手、目視5) 各相タッチ不揃いチェック 工 具6) 接触子の荒損摩耗 手 入 れ7) 隔壁の内部過熱損傷 目 視8) 端子増締め 工 具5.接触器 1) 取付状況 目視、工具2) がいし類の汚損・破損 目視、清掃3) 導電部の変色・発錆 目 視4) 開閉動作状況 触手、目視5) 接触子の荒損摩耗 手 入 れ6) 端子増締め 工 具6.電力ヒューズ 1) 取付状況 目視、工具2) 過熱・損傷 目 視7.操作スイッチ 1) 取付状況 目視、工具2) 開閉動作状況 触手、目視3) ターゲット動作状況 目 視8.表示灯 1) 取付状況 目視、工具2) 過熱・損傷 目 視 - 10 -点 検 基 準高 圧 盤点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目機器名型 式点 検 方 法9.計器類 1) 取付状況 目視、工具2) 指示状況 目 視10.変成器類 1) 取付状況 目視、工具(CT、VT、Tr他) 2) 破損、変形、変色 目視、工具11.コンデンサ コンデンサ点検項目による12.装置一般 1) 絶縁抵抗値 高圧回路.. 目安として(温度 20℃、湿度65%で盤5面一括)低圧回路.. 高圧回路(各相一括と大地間).5MΩ以上低圧回路(充電部一括と大地間).1MΩ以上絶縁抵抗値が低いときは、従前のデータと比較検討するとともに接続されている各機器を調査する2) 接地抵抗値 接地抵抗計 規定値以下のこと3) シーケンスa) PT.CTから 切換開閉器に 正常に供給されること の電圧、電流 よるb) 操作試験 制御開閉器に 機器が正常に動作することよる 機器の動作に応じた表示をすることc) 遮断動作 継電器による 継電器を作動させたとき、遮断機が開路すること同時に開閉表示灯、故障しゃ断警報器及び故障表示器が正常に動作することまた継電器本体のターゲット式表示器及び補助接触器の動作も確認するd) インタロック 電気的、機械的 インタロック相互間がシーケン動作確認 スに応じて条件を満足していることインタロック機構が所定の作動をすることリミットスイッチが正常の動作をすること- 11 -点 検 基 準高 圧 盤点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目1000V絶縁抵抗計 500V絶縁抵抗計機器名型 式点 検 方 法1.箱 体 a.内外部一般 1) 据付状況 目視、工具 2) ボルト類の締付 〃3) 塗装の剥離、発錆 目 視4) パッキン類の損傷・劣化 〃5) 雨水等の侵入、結露の痕跡・汚損 〃6) ほこり、異物の付着 清 掃 b.扉 1) ハンドルの動作状況 触 手2) 開閉状態 〃3) ドアスイッチの動作状況 目視、触手c.ケーブル等 1) ふさぎ板の緩み 目 視 貫通部 2) 小動物の侵入 目 視2.主回路導体・ 1) ボルト類の締付 目視、工具 絶縁体 2) 導体の変色 目 視3) がいし類の汚損・破損 目視、清掃4) ケーブル端末部の汚損、損傷、変色 目 視3.接触器 1) 取付状況 目視、工具2) がいし類の汚損・破損 目視、清掃3) 導電部の変色・発錆 目 視4) 開閉動作状況 触手、目視5) 接触子の荒損摩耗 手 入 れ6) 端子増締め 工 具点 検 基 準低 圧 盤点 検 要 領備 考点 検 項 目点 検 対 象- 12 -機器名型 式点 検 方 法4.操作スイッチ 1) 取付状況 目視、工具2) 開閉動作状況 触手、目視3) ターゲット動作状況 目 視5.表示灯 1) 取付状況 目視、工具2) 過熱・損傷 目 視6.計器類 1) 取付状況 目視、工具2) 指示状況 目 視7.変成器類 1) 取付状況 目視、工具 (CT、VT、Tr他) 2) 破損、変形、変色 目視、工具- 13 -点 検 基 準低 圧 盤点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目機器名型 式点 検 方 法1.乾式・モールド 変圧器 a.外観 1) 外箱、放熱器の変形・発錆 目 視2) 塗装の剥離 目 視3) がいし、ブッシングの汚損・破損 目視、清掃4) 端子増締め 工 具 b.ダイヤル温度計 1) 取付状況 目視、工具 2) 破損、変形 目視、工具3) 指示状況 目 視- 14 -点 検 基 準乾式・モールド変圧器点 検 要 領備 考点 検 項 目点 検 対 象機器名型 式点 検 方 法1.全般 1) 各部ボルト、ナットの締め付け 目視、工具2) 塵埃、異物の有無 目視、清掃3) 変形、磨耗損傷 目 視2.操作機構部 1) じんあい、異物の有無 目視、清掃2) 動作状況 触手、注油3.主回路接点 1) 接点消耗量 目視、計測2) 接触子の荒損摩耗 手 入 れ3) 消弧室の汚損・破損 目 視4.絶縁油 1) 油量 目 視2) 全酸化、耐電圧 サンプリング4.制御回路 1) 補助接点、リミットスイッチの動作状況 目視、計測2) 投入、 引き外し動作状況 試 験 操 作5.主回路断路部 接触面の変色、荒損摩耗 目視、清掃6.制御回路断路部 1) 接触面の変色、荒損摩耗 目視、清掃2) 絶縁部の劣化、破損 目 視3) 接続コネクタの劣化、破損 〃7.絶縁抵抗 1) 主回路-対地 測 定2) 主回路端子間 〃3) 制御回路-対地 〃- 15 -点 検 基 準遮断器点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目機器名型 式点 検 方 法1.電力用 1) 外箱の変色、漏油、発錆 目 視 コンデンサ2) 外箱の膨張 計 測3) がいし、ブッシングの汚損・破損 目視、清掃4) 端子増締め 工 具点 検 項 目- 16 -点 検 基 準コ ン デ ン サ点 検 要 領備 考 点 検 対 象機器名型 式点 検 方 法1.電動機本体 1) 放熱カバーじんあい、異物の有無 清 掃2) 固定子巻線抵抗 測 定3) 振動(変位・加速度) 〃4) 軸受け温度 〃2.集電装置 1) スリップリングの腐食、キズ 目 視2) ブラシの摩耗、損傷 目視、測定3) 短絡環の損傷 目 視4) 動作状況(起動-運転) 試 験 操 作3.起動抵抗器 1) 各部じんあい、異物の有無 清 掃2) 各部ボルト、ナットの締め付け 目視、工具3) 接触部接触状態 目 視4) リミットスイッチの取付状態、 〃 位置、動作・導通5) 抵抗体の変形、損傷 〃6) リード線等の接続状況、焼損 〃7) 動作状況(起動-運転) 試験操作、注油- 17 -点 検 基 準電 動 機点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目機器名型 式点 検 方 法1.発電機本体 1) 放熱カバーじんあい、異物の有無 清 掃2) 固定子巻線抵抗 測 定3) スリップリングの腐食、キズ 目 視4) ブラシの摩耗、損傷 〃5) 励磁器(回路)チェック 工 具6) 実負荷運転(30分) 目視、聴音- 18 -点 検 基 準発 電 機点 検 要 領備 考点 検 項 目点 検 対 象機器名型 式点 検 方 法1.蓄電池 a.外観 1) 電槽蓋の割れ、ひび 目 視2) 端子の腐食 〃3) 封口コンパウンドの状態 〃4) 電池架台の破損、発錆 〃 b.内部 1) 浮動充電電圧(単電池電圧、総電圧) 測 定2) 電解液比重(20℃換算) 〃3) 電解液温度 〃4) 内部抵抗 〃5) 電解液面 目 視6) 極板の状態(湾曲、亀裂) 〃7) 極柱の状態 〃8) セパレータの状態 〃9) 作用物質の脱落量 〃10) 負荷容量 〃2.整流器 a.外観・構造 1) 函体の変形、塗装剥離、発錆 目 視2) 部品の損傷 〃3) 各ボルトナットの締め付け状況 工 具4) 各部塵埃、異物の有無 目視、清掃 b.整流器 1) 交流入力電圧 測 定2) 設定電圧確認 目 視3) 電圧計指示値確認 〃4) 安定性確認 〃点 検 基 準直 流 電 源 装 置点 検 要 領備 考点 検 項 目点 検 対 象- 19 -機器名型 式点 検 方 法5) 切替動作確認 試 験 操 作 (自動-手動、浮動-均等)6) 負荷補償装置動作確認 〃7) 実負荷点検 〃8) 各表示灯点灯状況 目 視9) 警報動作確認 試 験 操 作10) 停電復電時の総合動作確認 〃11) 保護継電器試験 〃12) 絶縁抵抗測定 測 定13) 出力電圧調整範囲確認 〃14) 出力波形観測 〃3.インバータ a.外観・構造 1) 函体の変形、塗装剥離、発錆 目 視2) 部品の損傷 〃3) 各ボルトナットの締め付け状況 工 具4) 各部塵埃、異物の有無 目視、清掃 b.インバータ 1) 入・出力電圧、電流、周波数 測 定2) 停電時インバータ動作確認 試 験 操 作3) 起動停止動作確認 〃4) 切替動作確認(インバータ-直送) 〃5) 警報動作確認 〃6) 保護継電器試験 〃7) 絶縁抵抗測定 測 定8) 出力波形観測 〃- 20 -点 検 基 準直 流 電 源 装 置点 検 対 象点 検 要 領備 考点 検 項 目

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