【土木一式工事】都市計画道路 新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)に係る一般競争入札
- 発注機関
- 福岡県
- 所在地
- 福岡県
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【土木一式工事】都市計画道路 新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)に係る一般競争入札
【土木一式工事】都市計画道路 新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)に係る一般競争入札 更新日:2026年1月14日更新 印刷 document.write(' '); document.write(' '); 公告 福岡県が発注する建設工事について、次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年1月14日 福岡県知事 服部 誠太郎 1 工事名 都市計画道路 新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区) 2 工事場所 飯塚市飯塚 3 工事概要 土木一式工事 工事長L=50.4m橋長 L=50.4m(A1-P3)幅員W= 9.0m(17.0m)型式 5径間連結PCプレテンション中空床版橋架設工法 クレーン架設 4 工期 契約締結の翌日から令和9年7月30日 まで 5 工事の発注方式 (1) 本工事は、入札時に施工計画等に関する技術資料を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)の対象工事である。(2) 本工事は、最低制限価格制度を適用せず、低入札価格調査制度を適用する。(3) 本工事は、低入札価格調査の対象となる調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び失格基準価格(以下「失格基準価格」という。)を設けている。なお、詳細は「福岡県建設工事低入札価格調査試行要領」(以下「低入札価格調査試行要領」という。)による。(4)本工事は、入札手続(競争参加資格確認申請書の提出から落札者の決定まで)を電子入札システムで行う電子入札対象工事である。​ (5) 本工事において、建設業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける主任技術者等(以下、「専任特例1号技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。​ア 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。イ 工事の工事現場間の距離が、同一の専任特例1号技術者がその1日の勤務時間内に巡回可能なものであり、かつ当該工事現場と他の工事現場との間の移動距離がおおむね片道2時間以内であること。ウ 下請け次数が3を超えていないこと。エ 当該建設工事に置かれる専任特例1号技術者との連絡その他必要な措置を講ずるための者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。オ CCUS等により、専任特例1号技術者が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置を講じていること。カ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場ごとに備えおくこと。キ 専任特例1号技術者が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設置され、当該機器を用いた通知を利用することが可能な環境が確保されていること。ク 兼務する工事の数は2件を超えないこと。同一の専任特例1号技術者が兼任できる工事の工事種別及び発注機関(公共・民間等)については問わない。 (6)本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「監理技術者(専任特例2号)」という。)の配置を認めない。​ (7) 本工事において、建設業法第26条の5の規定の適用を受ける営業所技術者又は特定営業所技術者(以下、「営業所技術者等」という。)が工事現場の主任技術者等を兼務することについては、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。ア 営業所技術者等が置かれている営業所において、請負契約が締結された建設工事であること。イ 工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。ウ 営業所と工事現場の距離が、同一の営業所技術者等がその1日の勤務時間内に巡回可能なものであり、かつ営業所から当該工事現場との間の移動距離がおおむね片道2時間以内であること。エ 下請け次数が3を超えていないこと。オ 当該建設工事に置かれる営業所技術者等との連絡その他必要な措置を講ずるための者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。カ CCUS等により、営業所技術者等が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置を講じていること。キ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場ごとに備えおくこと。ク 営業所技術者等が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設置され、当該機器を用いた通知を利用することが可能な環境が確保されていること。ケ 兼務する工事の数は1件を超えないこと。 6 入札に関する事務を担当する部局の名称及び所在地 (1) 入札手続に関すること 〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県建築都市部建築都市総務課契約室(県庁行政棟7階) 電話番号 092-643-3758(2) 工事に関すること 〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県建築都市部公園街路課街路係(県庁行政棟7階) 電話番号 092-643-3725 7 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。) 土木一式工事について、「福岡県が施工する建設工事等の請負契約に係る競争入札に参加する者に必要な資格(令和5 年12 月福岡県告示第805 号)」に定める資格を得ている者(令和年7度福岡県建設工事競争入札参加資格者名簿 (以下「入札参加資格者名簿」という。) 登載者)であること。 8 入札参加条件(地方自治法施行令第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。) 令和8年1月28日(水)現在において次の条件を満たすこと。なお、開札時点においても同条件を満たすこと。(1) 地方自治法施行令第167条の4に該当する者でないこと。(2) 福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱(昭和62年6月30日総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でないこと。なお、指名停止期間中でないこととは、入札参加申込受付の期限日から落札決定の日までの期間中に指名停止を受けていないことをいう。(3) 福岡県建設工事競争入札参加者の格付及び選定要綱(昭和54年9月22日総務部長依命通達)第7条第2項の規定に基づく措置期間中でないこと。
(4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと(更生手続開始の決定後又は再生手続開始の決定後、手続開始決定日以降の日を審査基準日とする経営事項審査に基づく入札参加資格者名簿の登載者を除く。)。(5)当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(6)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所を福岡県内に有し、かつ、県内に有する営業所が土木一式工事について入札参加資格者名簿に登載されていること。(7)土木一式工事について、入札参加資格者名簿の客観点数が1,200点以上であること。(8)平成22年度以降に、公共工事の元請として完成した次の(ア)の要件を満たすポストテンション方式のPC橋上部工新設工事の施工実績(共同企業体の構成員としての施工実績は、出資比率が20%以上の工事に限る。)を有すること。(ア) 道路橋(A活荷重以上)であること。(9)次のア及びイに掲げる基準を満たす監理技術者又は主任技術者を契約工期開始日から本工事に専任で配置できること​。ア 平成22年度以降に、公共工事の元請として完成した(8)の(ア)の要件を満たすポストテンション方式のPC橋上部工新設工事に技術者(現場代理人、主任技術者、監理技術者、監理技術者補佐又は担当技術者)として従事した経験を有する者。なお、工場製作工における配置予定の技術者と架設工における配置予定の技術者が異なるとき(自社工場を有しかつ自社工場で桁を製作する場合に限る)は、工場製作工における配置予定技術者は工場製作工に従事した経験を有する者であり、架設工における配置予定技術者は架設工に従事した経験を有する者であること。また、工場製作工に従事する監理技術者又は主任技術者は、契約工期開始日から配置できることとし、架設工に従事する監理技術者又は主任技術者は、架設工の開始予定日(令和8年9月1日)時点に専任で配置できること。イ 配置予定技術者は、次の(ア)又は(イ)に該当する者であること。(ア)一級土木施工管理技士又は一級建設機械施工管理技士の資格を有する者。(イ)技術士(建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)、又は総合技術監理部門(選択科目を「建設」に係るもの、「農業−農業農村工学」、「森林−森林土木」若しくは「水産−水産土木」とするものに限る。))の資格を有する者。​ただし、特記仕様書に専任を要しない期間の定めがある場合は、この限りではない。なお、所属する建設会社と入札参加申込の締切日以前に3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。(注1)上記(8)及び(9)における「公共工事」とは、国、地方公共団体又は特殊法人等が発注する建設工事をいう。また「特殊法人等」とは、次のアからクに掲げる要件のいずれかに該当する法人をいう。ア 地方道路公社法(昭和45年法律第82号)に基づく法人であること。イ 公有地の拡大の推進に関する法律(昭和47年法律第66号)第10条に基づいて設立された法人であること。ウ 地方住宅供給公社法(昭和40年法律124号)に基づく法人であること。エ 高速道路株式会社法(平成16年法律第99号)に基づく法人であること。オ 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構法(平成14年法律第180号)に基づく法人であること。カ 独立行政法人都市再生機構法(平成15年法律第100号)に基づく法人であること。キ 独立行政法人水資源機構法(平成14年法律第182号)に基づく法人であること。ク 日本下水道事業団法(昭和47年法律第41号)に基づく法人であること。(注2)上記(9)の自社工場とは、次のア及びイに該当する工場とする。ア 入札参加者が工場への製作技術や品質管理に関与し、かつ工場の製作技術が上部工工事の技術力向上に反映されることが明確な、いわゆる純粋な自社工場(入札参加者の技術関与が不明確な子会社等の工場を除く。)であること。イ JIS A 5373(プレキャストプレストコンクリート製品)の認定を受けたPC工場であること。 (10) 簡易な施工計画が適切であること。適切であるとは、必要事項の記載があり、かつ、発注者が示す課題を逸脱したものでないことをいう。(11) 次に掲げる工事の落札者は重複して落札者となることができない。開札は開札順位に従って執行し、順次落札者を決定する。なお、一つの工事について落札者となった者が、その後開札される他の工事について入札を行っている場合は、その入札を無効として取り扱う。開札順位1 「都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)」開札順位2 「都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(2工区)」 9 総合評価方式に関する事項等 (1) 評価項目及び配点各評価項目について別に定める評価基準「別表1:評価項目及び評価基準」に基づき評価する。(2) 総合評価の方法「8 入札参加条件」を満たす入札参加者全てに標準点(100点)を与え、上記(1)について評価した評価項目について、0~ 30 点の範囲で加算点を加える。さらに、低入札価格調査基準比較価格以上で入札した者には施工体制評価点(1.2点)を与え、その合計点を入札価格で除して得られた評価値により行う。評価基準は別表1のとおり。標準点+加算点=100点+(0~ 30 点)評価値=【標準点+加算点+施工体制評価点(0点又は 1.2 点)】/入札価格(3) 技術資料の作成技術資料は、入札説明書に基づき作成するものとする。 10 入札説明書の交付 入札説明書等は、公告日から開札日まで福岡県ホームページからダウンロードすることにより交付する。 11 入札参加申込みの受付 (1) 申込受付期間 令和8年1月14日(水曜日)から同年1月28日(水曜日) までの県の休日を除く毎日、午前9時00分から午後5時00分(ただし、受付最終日については午後3時00分)まで(2) 受付場所 6の(1)の部局とする。(3) 申込方法 電子入札システムにより入札手続を行う者(以下「電子入札業者」という。)は電子入札システムにより提出し、また、紙での入札手続を行う者(以下「紙入札業者」という。)は持参又は郵送すること。 郵送の場合は、書留郵便により 令和8年1月28日(水曜日) 午後3時00分までに必着のこと。
12 入札の日時、場所及び入札書の提出方法 (1) 日時 電子入札システムによる入札は、 令和8年2月13日(金曜日)から同年3月25日(水曜日)午後1時28分 までの電子入札システム稼働時間。 紙での入札手続による入札は、 令和8年3月25日(水曜日)午後1時30分(2) 場所 福岡市博多区東公園7番7号 福岡県建築都市部建築都市総務課入札室(県庁行政棟7階)(3) 入札書の提出方法 ア 電子入札業者は電子入札システムにより提出し、紙入札業者は入札書を直接持参すること。 イ 入札の執行回数は1回とする。 ウ その他、入札説明書、入札心得及び福岡県電子入札運用基準の規定による。 13 工事費内訳書(明細書がある場合、明細書を含む。以下「工事費内訳書等」という。)の提出 (1) 入札書提出時に、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書等を電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による場合は、入札書提出時に工事費内訳書等を6 の (1) の場所に持参により提出すること。(2) 工事費内訳書等の様式は自由であるが、記載内容は、金抜設計書の項目(「費目 工種 種別 細別・規格」、「数量」及び「単位」)と同項目で作成され、かつ、入札金額と整合したものであること。(3) 工事費内訳書等は参考図書(入札金額の内容を確認するための資料)として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じさせるものではない。なお、上記 (2) に違反する工事費内訳書等の提出があった場合は、当該工事費内訳書等提出者の入札を無効とする。 14 低入札価格調査票の提出 入札に際し調査基準比較価格を下回る入札をする者(以下「低入札価格入札者」という。)は、その価格をもって契約内容に適合した履行ができることを示す低入札価格調査票(以下「低入札価格調査票」という。)を提出すること。 紙入札業者は入札時に低入札価格調査票を提出すること。郵送又は電送による提出は認めない。 電子入札業者は電子入札システムにより提出すること。 なお、低入札価格調査票の作成にあたっては低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。 15 開札の日時及び場所 入札終了後直ちに12の(2)の場所において行う。 16 入札保証金 見積金額(税込み。以下同じ。)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。(1) 県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額の100分の5以上)を締結し、その証書を提出する場合 なお、保険期間は開札の日から14日間(県の休日を除く。)とする。(2)全ての構成員について、 開札の日から過去2年以内に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合 17 契約保証金 契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上)の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。(1) 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上))を締結し、その証書を提出する場合(2) 保険会社等と工事履行保証契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上))を締結し、当該保険会社等がその証書を提出する場合 18 入札の無効 (1) 次の入札は無効とする。ア 金額の記載がない入札イ 法令又は入札説明書、現場説明書若しくは入札心得書において示した入札に関する条件に違反している入札ウ 同一入札者が二以上の入札(他人のICカードを使用しての入札を含む)をした場合、当該入札者のすべての入札エ 所定の場所及び日時に到達しない入札オ 電子入札の場合、入札者が有効な電子証明書を取得しておらず(紙入札方式による場合は、入札者又はその代理人の記名がなく)、入札者が判明しない入札カ 金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札キ 入札保証金が16に規定する金額に達しない入札ク 入札参加資格のない者、入札参加条件に反する者(入札参加の確認を受けた者で、その後開札時点において指名停止期間中であるもの等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札ケ くじ番号の記載がない入札(くじ番号の重複記載又は誤字若しくは脱字等により必要事項を確認できない入札を含む。)なお、くじによる落札決定を要しない場合においても、くじ番号の記載がない又は必要事項を確認できない入札は無効とする。コ 入札書提出時に、工事費内訳書等の提出がない入札サ 入札書に記載した入札金額に対応した工事シ費内訳書等の提出がない入札シ 調査基準価格を下回った価格で入札を行う者であって、入札書提出時に、低入札価格調査票の提出がない入札なお、低入札調査票は、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。(2) 無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 19 失格基準価格 低入札価格調査試行要領第7条に基づき、失格基準比較価格を下回った価格で入札を行った者は、低入札価格調査を行わずに失格とする。 調査基準価格の110分の100に相当する金額を調査基準比較価格とし、これに100分の99を乗じ、千円未満を切り上げた額を失格基準比較価格とする。この失格基準比較価格に当該価格の100分の10に相当する額を加算した金額を失格基準価格とする。 20 落札者の決定の方法 (1) 落札者の決定方法ア 開札後は、落札者の決定を保留し入札を終了する。イ 予定価格と失格基準価格の範囲内の価格をもって申込みをした者のうち、9の(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とする。ウ 評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定する。エ 落札候補者の入札価格が調査基準比較価格以上であれば、その者を落札者として決定する。オ 落札候補者の入札価格が調査基準価比較格未満であれば、落札者の決定を保留し、低入札価格調査を実施する。カ 低入札価格調査の結果、契約の内容に適合した履行がなされると認めたときは、その者を落札者として決定する。キ 低入札価格調査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認めたときは、その者を失格とし、その者以外の者を対象として、順次イ以降の方法により落札者を決定する。
(2) 落札者決定通知ア 時期(ア)上記(1)のエにより落札者が決定した場合 令和8年3月25日(水曜日)(イ)上記(1)のカ又はキの方法で、落札者が決定した場合 令和8年3月下旬頃(予定)イ 方法 落札者が決定した場合は、直ちに入札書の提出を行った者に対し通知するとともに、当該入札結果を落札決定の翌日から6の(1)の場所において閲覧に供するほか、福岡県のホームページに掲載する方法により公表する。 21 本工事について、調査基準価格を下回った価格で契約する場合の条件 (1) 工事請負契約書(以下「契約書」という。)第4条第3項及び第6項に規定する契約保証金の額を、請負代金額(税込み)の10分の3以上とすること。(2) 契約書第55条第2項に規定する違約金の額は、請負代金額(税込み)の10分の3とすること。(3) 本工事で配置する主任技術者又は監理技術者は専任とし、契約書第10条第2項に規定する現場代理人との兼務は認めないものとする。(4) 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、他工事との兼務は認めないものとする。なお、専任特例1号技術者、営業所技術者等及び監理技術者(専任特例2号)の配置は認めないものとする。 22 その他 (1) 入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 詳細は入札説明書による。(3) 入札に参加する者は、参加に当たって知り得た個人情報、事業者の情報その他県の情報(公知の事実を除く。)を漏らしてはならない。(4) 契約書作成の要否 要(5) 落札者は、契約書を契約担当者に提出する際に、契約書に規定する暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと等について誓約する誓約書及び労働関係法令を遵守すること等について誓約する誓約書を提出することとし、これらの誓約書を提出しない場合は、契約を締結しないものとする。(6) 発注者が、競争性が確保されないと判断した場合のほかやむを得ない理由が生じた時には、入札を取り止める場合がある。(7) 本工事以降の他の工事の開札において、重複受注の制限が設けられた工事等落札者の決定に影響がある場合、以降の開札について、落札者の決定を保留することがある。(8) 申請書、技術資料等に虚偽の記載をした場合、福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表その2に規定する不正又は不誠実な行為として指名停止措置を講ずることがある。また、虚偽の記載をした者が行った入札は無効とし、この者を落札者としていた場合は落札者決定を取り消す場合がある。(9) 低入札価格調査について、虚偽の書類を提出したと認められた場合は、その者の入札を無効としたうえで、福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表その2に規定する不正又は不誠実な行為として指名停止措置を講ずることがある。(10) 契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地 〒820-0004 飯塚市新立岩8-1 飯塚県土整備事務所総務課 電話番号 0948-21-4932 申請書類等(都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)) [その他のファイル/1.63MB] 図面等仕様書(都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)) [その他のファイル/6.74MB] このページに関するお問い合わせ先 福岡県 建築都市部 建築都市総務課Tel:092-643-3758Fax:092-643-3709 kensomu@pref.fukuoka.lg.jp
位置図 平面図実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施S=1:500地区 飯塚SSSNO.0NO.1NO.2NO.3NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10BP NO.0+0.000R=∞ L= 215.771mNO.0NO.1NO.2NO.3NO.10NO.11NO.12NO.13NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.412.3%13.3%BPEPBPIP-1IP-2EP路肩路肩路肩路肩路肩路肩歩道歩道路肩路肩路肩路肩歩道路肩路肩歩道NO.1NO.3NO.4NO.2NO.1NO.2NO.0NO.0NO.0NO.1NO.2NO.0NO.1NO.-4NO.-3NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16IP-1IP-2IP-3NO.2NO.3NO.4NO.3EC1 NO.-2-19.903R=70 L= 54.003mR=∞ L= 0.000mBC2 NO.-2-19.903R= ∞ L= 0.000mR=700 L= 55.039mEC2 NO.0-4.864R=700 L= 55.039mR= ∞ L= 60.673mKA3-1 NO.2+15.810R=∞ L= 60.673mA=70 L= 37.692mKE3-1 NO.4+13.502A= 70 L= 37.692mR=130 L= 31.206mKE3-2 NO.6+4.707R=130 L= 31.206mA= 70 L= 37.692mKA3-2 NO.8+2.400A=70 L= 37.692mR=∞ L= 174.460m平面図S=1:500(新飯塚潤野線)工事長 L=50.4m都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区全 33 葉之内 1 号※この図面は縮小図面です507-82636-001認 可500750工事箇所橋梁全体一般図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 2 号 S=1:200地区 飯塚※この図面は縮小図面です都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区IP-1IP-2T3T17T22T23T34T36標識標識止田中藤村恒男伊藤CoCoCoφ150汚汚汚φ150φ150看板空地CoCoAsφ150千鳥屋本店汚飯右A341ス311Asベンチ車止Fφ200φ200汚汚汚石だたみ汚φ200Coチェーン川辺ビル大村駐車場駐車場As汚汚汚汚汚汚汚φ200量散チェーン汚汚汚汚汚汚汚看板汚CoCoF汚汚タンクφ150汚スリ弁汚汚G汚汚汚φ150φ150φ150φ150汚春日幹12チェ ンφ150341ス411汚汚汚汚汚φ200φ150φ150汚AsAs汚ポールCo汚汚AsCoAs汚AsAs16.29016.27316.11916.17317.79519.214(18.65)(15.68)16.68(16.08)16.8216.8017.1717.4417.1917.2417.2817.5617.59(16.85)(16.69)20.2620.0416.5317.0617.2917.7817.1617.0917.0416.5416.77(17.07)16.8216.4516.8816.4216.29(15.85)(15.44)16.2116.3016.1916.39(15.50)16.19(15.84)(16.18)16.3016.25(15.94)(16.08)16.25(15.56)16.04(15.41)16.1316.27(15.52)(15.89)16.2416.3516.2616.1216.0815.9816.0215.9115.9516.1316.1916.2715.8115.8215.8616.3416.19(15.50)16.36(15.41)16.1416.25(15.30)16.1416.14(15.39)16.07(15.35)16.0716.02(15.30)16.0316.1315.9516.17(15.21)16.0216.0316.18(15.31)(15.22)16.0816.3816.3423.0816.9217.1617.19(15.92)341ス502春日幹左2/10341ス503春日幹左3/10カーポート341ス213飯右A右1/左2/10電気メーター341ス303飯左B7L3R1341ス403春日幹左1/1116.17Y=-29,000Y=-29,020Y=-29,040Y=-29,060X=70,800X=70,800X=70,800X=70,800Y=-29,040Y=-29,060X=70,780X=70,780計画高地盤高単距離勾 配平面曲線横断勾配測 点追加距離DL = 10.00014.00012.000 L=67.000 mi=2.500 % L=59.500 mi=7.000 %1.5%R=130.0 , L=31.205161.500 1.500 20.50019.497 16.04 No.418.168 16.30 No.3 60.000 4.19021.73717.57240.000 20.000 +12.500 17.790No.220.062179.000 14.900 +19.000 20.252CoAsAsAsCoAsAs20.250 17.67 No.9 180.000 1.000 L=41.000 mi=1.849 %55.810 3.310 +15.810 17.947 16.27KA.1-170.000 10.000 +10.000 18.79793.502 6.502 +13.502 20.402 16.39KE.1-187.000 7.000 + 7.000 19.987+ 1.500162.400 0.900+ 2.40020.478 17.22KA.1-2A=70.0 , L=37.692 A=70.0 ,
L=37.692R = ∞ R = ∞橋 長 = 84000 (道路中心線上)径間長 = 16800 (道路中心線上)径間長 = 16800 (道路中心線上)径間長 = 16800 (道路中心線上)径間長 = 16800 (道路中心線上)右側道高▽16.19 左側道高▽16.28左側道高▽16.43右側道高▽16.44No.5 + 12.000P2橋脚No.6 + 8.800P3橋脚No.4 + 15.200P1橋脚▽16.23市道水袋室瀬町線(左側道高)(No.5+17.900)No.7 + 5.600P4橋脚No.3 + 18.400A1橋台No.6+8.80No.5+12.00(FH=21.148)No.5+11.10(FH=21.122)No.5+12.70(FH=21.159)No.4+15.20No.3+18.40No.7+5.60No.3 + 18.400A1橋台始点No.4 + 15.200P1橋脚No.5 + 12.000P2橋脚No.6 + 8.800P3橋脚No.7 + 5.600P4橋脚左側道高▽16.20右側道高▽16.00P1P2 P3P4A180.000 1.60089.400 8.400+18.400 19.385A1橋台164.100 1.600 20.439+ 4.10020.737 16.41 No.5100.000 4.80021.263 16.15 No.6 120.000 8.00021.037 16.40 No.7 140.000 3.00020.537 19.79 No.8 160.000 14.400112.000 12.000 +12.000 21.143124.707 4.707 + 4.707 21.276 16.30KE.1-2137.000 8.200 +17.000 21.11295.200 1.698 +15.200 20.497P1橋脚P2橋脚128.800 4.093 + 8.800 21.253P3橋脚145.600 5.600 + 5.600 20.897P4橋脚No.8 + 2.400A2橋台終点A2▽16.30(左側道高)市道豊後町室瀬町線(No.7+12.000)径間長 = 16800 (道路中心線上)No.8 + 2.400A2橋台終点A2橋台GH = 16.71mdep = 18.00mBor.2GH = 15.89mdep = 16.00mBor.4GH = 17.71mBor.5GH = 17.21mdep = 18.00mBor.6GH = 16.16mdep = 16.00mBor.7GH = 16.05mdep = 16.00m0 10 20 30 40 50N値土質記号土質名318720 05710250/6375/4750/21500/11500/11500/1頁岩 礫岩 弱風化礫岩風化礫岩礫混じり砂砂質シルトシルト混じり砂シルト砂シルト混じり砂シルト埋土混じり砂)礫(埋土質粘土)砂(Bor.2T.P.=15.89mL =16.00mBor.7T.P.=16.05mL =16.00m2/32237921/452152950/950/450/550/350/450/30 10 20 30 40 50N値標高土質記号土質名埋土・礫混じり砂埋土・シルト混じり砂砂 質 粘 土シルト混じり砂礫 混 じ り 砂礫 岩10.3510.058.2513.0512.25砂質粘土11.65埋土・シルト混じり砂砂6.955.151.350.05砂 岩824/323/3583/333/323/33914202550/1550/450/450/350/250/20 10 20 30 40 50N値標高土質記号土質名17.2116.21埋土)砂礫(埋土)シルト15.61質砂)埋土(礫混じり砂)粘 土シルト質砂 粘 土シルト混じり砂礫混じり砂頁 岩12.8111.719.414.81-0.29Bor.4T.P.=17.71mL =18.00mN値土質記号土質名0 10 20 30 40 50頁岩弱風化頁岩頁岩弱風化頁岩風化頁岩礫混じり砂シルト質砂 礫混じり砂シルト質砂 砂混じり粘土砂質シルト砂混じりシルト埋土じり粘土)礫混(埋土混じり砂)礫(3410 09811104748188/8500/3115/13750/21500/11500/1T.P.=16.71mL =18.00mBor.1dep = 18.00mBor.1114 43 31013122131472750/950/850/650/450/250/230 0 10 20 40 50N値標高土質記号土質名16.7115.21埋土)砂礫(埋土)シルト質砂)粘 土砂砂礫礫混じり砂 頁 岩8.761.31-0.7913.3112.61砂質シルト9.21砂質粘土砂8.215.414.914.61 風化頁岩礫 岩Bor.5T.P.=17.21mL =18.00m33/451/456911/453101550/2950/850/850/550/650/70 10 20 30 40 50N値標高土質記号土質名15.4614.46埋土礫混じり砂埋土礫混じり粘土砂 質 粘 土頁 岩 礫混じり砂 砂 岩6.360.1612.1610.16シルト混じり砂8.26シルト混じり砂5.163.660.56礫混じり粘土11.26砂Bor.6T.P.=16.16mL =16.00m砂岩LLTLLTLLTLLTLLTLLTCL=4498CL=6502CL=7000CL=2000CL=4000CL=16000No.4+7.000No.3+16.000No.4+18.000No5+9.000CL=9.000CL=4707CL=11000CL=6293No.6+11.000No.7+2.000CL=2000CL=9000No.8+3.000EEL=10.000m n=14本場所打ち杭 φ=1000 場所打ち杭 φ=1000L=9.500m n=18本E EE E E EE E▽13.483L=8.500m n=18本場所打ち杭 φ=1000▽12.384L=10.000m n=18本場所打ち杭 φ=1000▽13.397L=10.000m n=18本場所打ち杭 φ=1000▽13.639場所打ち杭 φ=1000L=10.500m n=14本▽13.585▽13.878FH=19.385FH=20.497FH=21.143FH=21.253FH=20.897FH=20.478wT(wCg)FI3T(Sh)T(Cg)FI1FI2Ac1As1Ac2T(Sh)AgwT(wSh)wT(wSh)T(Sh)T(Sh)T(Cg) T(Sh)0.000.701.703.704.806.557.5511.5012.3013.0013.7014.7015.4517.00N値0 10 20 30 40 50231/45513712131143750/1150/1350/124250/850/6Bor.8(R4実施)T.P.=16.41mL.=17.00mBor.8(R4実施)GH = 16.41mdep = 17.00mNo.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.2KE.1-2 No.6+4.707R=130 , L=31.206mA= 70 , L=37.692mKE.1-1 No.4+13.502R=130 , L=31.206mA= 70 , L=37.692mKA.1-1 No.2+15.810R=∞ , L=60.673mA= 70 , L=37.692mKA.1-2 No.8+2.400R=∞ , L=174.460mA= 70 , L=37.692mKE.2-2 No.10+2.640R=550 , L=59.585mA=180 , L=58.909mNo.9▽16.00▽16.20▽16.00▽16.20i=0.50%L=78.61mi=1.00%L=40.00m▽16.28▽16.19i=0.18%L=44.31mi=0.43%L=45.69mi=4.00%L=27.60mi=1.00%L=9.00m市道水袋室瀬町線▽16.59幅員市道豊後町室瀬町線No.7+12.0013.3%No.0No.1No.2No.0No.1No.2No.3No.0No.2No.3No.4No.0No.1No.2No.7+15.000No.6+4.70VCL=35.00m , CVR=700m橋梁全体一般図(その1)PC5径間連結プレテンション中空床版橋平面図 S=1:200側面図 S=1:200認 可VCL=50.00m , VCR=530m VCL=35.00m ,
VCR=800m4000650085゚00'00"3500500045002500 1000 100070002500 1000 2500 1000200058001200130013002600 1800 2600700070002500 1000 2500 1000200076001200130031002600 1800 2600700070002500 1000 2500 1000200067001200130022002600 1800 2600700070002500 1000 2500 1000200061001200130016002600 1800 2600700045002500 1000 10004795215001000200015001000450010356x2831.5=169891035190591000250010004500467433445455900900260018002600700010005x2500=1250010001450010002x2500=500010007000455445450450900900260018002600700010005x2500=1250010001450010002x2500=500010007000450450448452900900260018002600700010005x2500=1250010001450010002x2500=500010007000452448445455900900260018002600700010005x2500=1250010001450010002x2500=5000100070005064941000500100015002000450010126x2665.5=15993101218017100025001000100015002000148 桁 長 = 16544 (構造中心線上) 100350 支 間 = 15844 350橋 長 = 84000 (道路中心線上)径間長 = 16800 (道路中心線上) 径間長 = 16800 (道路中心線上) 径間長 = 16800 (道路中心線上) 径間長 = 16800 (道路中心線上) 径間長 = 16800 (道路中心線上)100 桁 長 = 16588 (構造中心線上) 100100 桁 長 = 16588 (構造中心線上) 100100 桁 長 = 16595 (構造中心線上) 100100 桁 長 = 16550 (構造中心線上) 100350 支 間 = 15888 350 350 支 間 = 15888 350 350 支 間 = 15895 350 350 支 間 = 15850 3501000150020006472≒6500400250050010003000300030001000500250040017800500400050050002500250050001147 3553 190066001900 2670 123058004002500120002500400178002000500500100030003000300010005005002000都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)L=50.4m都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)L=50.4m上部工標準断面図 S=1:100(照明据付箇所は破線表記)上部工形式荷 重橋 長桁 長支 間 長総 幅 員斜 角有効幅員設 計 条 件PC5径間連結プレテンション中空床版橋B活荷重84.000 m (5@16.800m)16.600 m (5径間)16.000 m (5径間)車道 12.000 m 歩道 2.000 m17.800 m道路橋示方書・同解説(H29.11)85°00′00″適用図書道路区分設計速度下部工形式 逆T式橋台・壁式橋台基礎工形式 杭基礎 : 場所打ち杭 φ=1000舗 装 アスファルト舗装 車道8cm 歩道3cm第4種 第2級V = 40km/h防水層(塗膜系)アスファルト舗装 80mm防水層(塗膜系)アスファルト舗装 30mm(車線) (車線) (右折車線・ゼブラ) (自転車通行帯)(歩道)1.0% 1.500% 1.500% 1.0%(歩道)(自転車通行帯) (路肩) (路肩)(歩道有効幅員) (歩道有効幅員)車両用防護柵C種(施設帯) (施設帯)壁高欄断面図 S=1:50 歩車道境界防護柵 S=1:50車道側 歩道側 歩道側壁高欄 H=1.1m車両用防護柵C種(照明据付箇所は破線表記)※この図面は縮小図面です橋梁全体一般図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 3 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区2.000%Vカット0.370%3.013%0.731%3.700%1.422%10.000%水抜きパイプVPφ50mm L=1.51m水抜きパイプ▽18.101DL= 10.000EDL= 20.000▽13.585 ▽13.585▽15.485▽19.385▽15.485▽18.116 ▽18.177G23(支承位置)正面図 断面図▽13.585▽15.485▽19.534▽20.664▽18.171▽18.190▽13.585▽15.485▽19.118▽20.248CL道路中心線▽19.385▽19.431 ▽19.492▽19.556▽19.151▽19.188▽19.158▽18.120t=210mm後打ちコンクリート 後打ちコンクリートt=210mm t=210mm後打ちコンクリート(踏掛版:t=350mm)後打ちコンクリートt=210mm▽19.348▽18.155▽18.135場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=14本場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=14本No.3+18.400VPφ50mm L=1.51m2.000% 2.000%0.370%DL= 10.000DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)正面図▽19.323▽19.323 ▽19.262▽19.262▽13.483▽15.483▽16.803▽18.117▽19.317▽19.335▽13.483▽15.483▽16.763▽18.049▽19.267▽19.249▽19.301▽19.283▽13.483▽15.483▽16.783▽18.083▽13.483▽15.483▽16.783▽18.083側面図P2橋脚 A1橋台No.4+15.200▽19.301▽19.283 ▽19.283場所打ち杭 φ1000L=9.5m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=9.5m,n=18本2.000% 2.000%0.370%DL= 10.000DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)正面図▽20.024▽20.024 ▽19.963▽19.963▽12.384▽14.384▽17.504▽18.817▽20.017▽20.035▽12.384▽14.384▽17.464▽18.751▽19.969▽19.951▽20.002▽19.984▽12.384▽14.384▽17.484▽18.789▽12.384▽14.384▽17.484▽18.789側面図P3橋脚 P1橋脚No.5+12.000▽20.002▽19.984 ▽19.984場所打ち杭 φ1000L=8.5m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=8.5m,n=18本2.000% 2.000%0.370%DL= 10.000DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)正面図▽20.137▽20.137 ▽20.076▽20.076▽13.397▽15.397▽17.617▽18.930▽20.130▽20.148▽13.397▽15.397▽17.577▽18.864▽20.082▽20.064▽20.115▽20.097▽13.397▽15.397▽17.597▽18.897▽13.397▽15.397▽17.597▽18.897側面図P4橋脚 P2橋脚No.6+8.800▽20.115▽20.097 ▽20.097場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本2.000% 2.000%0.370%DL= 10.000DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)正面図▽19.779▽19.779 ▽19.718▽19.718▽13.639▽15.639▽17.259▽18.572▽19.772▽19.790▽13.639▽15.639▽17.219▽18.506▽19.724▽19.706▽19.757▽19.739▽13.639▽15.639▽17.239▽18.539▽13.639▽15.639▽17.239▽18.539側面図A2橋台 P3橋脚No.7+5.600▽19.757▽19.739 ▽19.739場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本1.843%0.370%1.103% 0.642% 1.378%2.000%Vカット10.000%水抜きパイプVPφ50mm L=1.51m水抜きパイプ▽20.462▽20.478▽19.345DL= 10.000DL= 20.000E▽19.352 ▽19.291▽13.878▽15.778▽13.878▽15.778▽20.478正面図CL道路中心線▽20.411 ▽20.366▽20.414▽20.490▽20.427G1 G23(支承位置)▽13.878▽15.778▽20.462▽21.592▽19.364▽19.297▽13.878▽15.778▽20.395▽21.525▽19.278場所打ち杭 φ1000L=10.5m,n=14本場所打ち杭 φ1000L=10.5m,n=14本断面図(踏掛版:t=350mm)後打ちコンクリートt=210mm t=210mm後打ちコンクリート 後打ちコンクリートt=210mm後打ちコンクリートt=210mm▽19.311▽19.331▽20.466No.8+2.400VPφ50mm L=1.51mG1橋梁全体一般図(その2)PC5径間連結プレテンション中空床版橋下部工構造図 S=1:200A1橋台 P1橋脚P2橋脚 P3橋脚P4橋脚 A2橋台認 可178002508025080100303000 3000 3000 250100010030250400 4006502500 25002000 50020030400 2500 12000 2500 400500 2000200 30500 1000 1000 5002502502007502501000100400500400322479521500 1000500 1500100 4500 1001000 1000 25002000 1500 10002001001900 2178500300376382102001005763103519059 1046x2831.5=16989 1035104839 22x750.2=16504 142520010011302001001130363280220
(5000) 2018727 332100100250200250200240 3601314128618200833 22x750.2=16504 863643 22x750.2=16504 10539100 91002000 1320 12002001005834 182000 1280 12002001005766 183600 11000 36001750 11000 1750467433445455900 90018001800 2600 26002000 1300 1300 12002001005800 182000 1300 1300 12002001005800 182500 182500 18130058001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 1000100100010017900629 22x750.2=16504 767551 22x750.2=16504 8458950 89502000 3120 1313 12002001007633 182000 3080 1287 12002001007567 183450 11000 3450455445450450900 90018002000 3100 1300 12002001007600 182000 3100 1300 12002001007600 181750 11000 1750 2600 1800 26002500 182500 18310076001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 1000100100010017900571 22x750.2=16504 825601 22x750.2=16504 7958950 89502000 2220 1313 12002001006733 182000 2180 1287 120020010066673450 11000 3450450450448452900 90018002000 2200 1300 12002001006700 182000 2200 1300 12002001006700 181750 11000 1750 2600 1800 26002500 182500 18220067001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 1000100100010077017900521 22x750.2=16504 875626 22x750.2=165048950 89502000 1620 1313 12002001006133 182000 1580 1287 12002001006067 183450 11000 3450452448445455900 90018002000 1600 1300 12002001006100 182000 1600 1300 12002001006100 1811000 1750 1750 1800 2600 26002500 182500 18160061001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 100010010001003014100 4500 1001000 1000 25005064941000 5001500 5001000 1500 20002001001900 50030011653 2102001006588547 22x750.2=16504 966101 18017 1011012 1012 6x2665.5=159932001001130200100113015715720 (5000)220280100100250250200200360 2401900265020102021058006316 63361344192686 190059495533998192616 1900210 1020 20 2650 19005800210 937 20 3533 1900660018017405 2024.5 506 12146 506 2024.5 4056073 60731098193500 19006517660021093720 3533 19001098193567 190065841420 2100 526 12652 529 2116 42418768橋長 84000(道路中心線長)径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800構造中心線GCL道路中心線CLL1R4R2R1L2L4構造中心線GCL道路中心線CL71°31′29″ (CL/A1)74°17′35″ (桁角度)74°17′35″ (桁角度)77°35′44″ (CL/P1) 90°00′(GCL/Y1) 90°00′(GCL/Y2) 90°00′(GCL/Y3) 90°00′(GCL/Y4) 90°00′(GCL/Y5)81°17′52″ (桁角度)85°00′00″ (CL/P2)81°17′52″ (桁角度)88°41′39″ (桁角度)88°41′39″ (桁角度)84°56′36″ (桁角度)87°41′37″ (CL/P3)84°56′36″ (桁角度)81°38′35″ (桁角度)81°38′35″ (桁角度)82°44′36″ (CL/P4)81°05′35″ (CL/P5)C11C12C13C14C15C16C17C21C22C23C24C25C26C27C31 C32 C33 C34 C35 C36 C37C41C42C43C44C45C46C47C51C52C53C54C55C56C57GE1S1S4GE4S5GE5S6GE6S7GE7S8GE8S9GE9S2 GE2S3GE3S10GE10Y1Y2Y3Y4Y5A=70.0R=130.0mA=70.0R=∞G1G23G1G23G1G23G1G23G1G23平 面 図 S=1:150注)上記X,Yは、小座標を示す。
(tmin=80mm) (tmin=30mm)(σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2)(tmin=30mm)(σck=18N/㎜2)(σck=24N/㎜2) (σck=24N/㎜2)注)▽は、計画高算出位置を示す。
舗装厚tnは、上部工構造一般図を参照。
G1L G23RB2(mm)794481578164.5825082201.00%1.50%1.00%1.50%線 形 図 (その1)[世界測地系]主要点の大座標値A170811.2209-29034.8763L1X YA270833.0343-28954.839670792.9375-29030.6420R1X Y70815.4817-28950.7745P170819.0400-29020.094370801.2824-29015.9817LINE P270825.0962-29004.462670807.6886-29000.431170802.1001-29032.7640CLX Y70824.2581-28952.807170810.1760-29018.041470816.3947-29002.4474P370829.2314-28988.191970811.8763-28984.172670820.5543-28986.1824P470831.6250-28971.574170814.1439-28967.525670822.8866-28969.55041. 座標系は小座標とする。
線形条件2. 道路中心線(CL)上のA1とA2を結んだ直線をX軸(X)とし、X軸とA1との交点に垂線を立てY軸とする。3. 座標原点はX軸とY軸の交点をX=0.000,Y=0.000とし、起点とする。4. 橋台橋脚位置の設定a)P2橋脚は、道路中心線(CL)上の測点NO.5+12.000に於いてCLに対して左85°00′00″に設定する。
5. 主桁の設定a)主桁は、各径間の構造中心線(GCL)に対して平行に設定する。
6. セクションの設定a)GEおよびSセクションは、橋台橋脚に対して平行に設定する。
b)A1橋台は、道路中心線(CL)上の測点NO.3+18.400に於いてP2橋脚に平行に設定する。
c)P1橋脚は、道路中心線(CL)上の測点NO.4+15.200に於いてP2橋脚に平行に設定する。
d)P3橋脚は、道路中心線(CL)上の測点NO.6+ 8.800に於いてP2橋脚に平行に設定する。
e)P4橋脚は、道路中心線(CL)上の測点NO.7+ 5.600に於いてP2橋脚に平行に設定する。
f)A2橋台は、道路中心線(CL)上の測点NO.8+ 2.400に於いてP2橋脚に平行に設定する。
b)Cセクションは、構造中心線(GCL)上にて等間隔の距離で橋台橋脚に平行に設定する。
c)Yセクションは、各径間のC14,C24,C34,C44,C54セクションと構造中心線GCLの交点に於いて、GCLに対して90°00′に設定する。
d)K11~K13,K21~K22セクションは、桁下を通る市道の位置を示す。
線 形 図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 4 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可18228(P1上)4112054513615161375112042409101422x750.2=16504(支承線方向)71013717800(Y1上)104722x722.2=15888(桁直角方向)86517800(Y2上)60722x741.5=16314(桁直角方向)87917800(Y3上)51722x750=16500(桁直角方向)78317800(Y4上)63522x747.3=16440(桁直角方向)72517800(Y5上)81022x742.2=16329(桁直角方向)66117868(P2上)402200850260246022502200740182122x750.2=16504(支承線方向)54313717814(P3上)400200250060056005500200240079222x750.2=16504(支承線方向)51813717944(P4上)403201750460506047504201640385922x750.2=16504(支承線方向)581137350350支間 15844(8x1980.5)148桁長 16544(構造中心線長)100350支間 15888(8x1986)350100桁長 16588(構造中心線長)100350支間 15888(8x1986)350100桁長 16588(構造中心線長)100100桁長 16595(構造中心線長)100350支間 15895(8x1986.9)350100桁長 16550(構造中心線長)150350支間 15850(8x1981.3)35017800(CL直角方向)400250012000250040060006000200050050020003250325025002500X=82.9704 小座標原点X=16.3446X=33.0330X=49.8181X=66.468918767(A1上)423264612652262642021175295262100129022x750.2=16504(支承線方向)9731376336631618017(A2上)4052530.5121462530.54052024.5506607360735062024.589422x750.2=16504(支承線方向)61913717800(CL直角方向)400 2500 12000 2500 4002000 500 6000 6000 500 2000変化 22x750=16500(桁直角方向) 変化320 320t1100t2200t3250t4t5250t7100t6200変化650アスファルト舗装 アスファルト舗装均しコンクリート 均しコンクリートアスファルト舗装均しコンクリート境界コンクリート 境界コンクリート FH8250 8250 平 面 要 素線 形 要 素注)上記X,Yは、大座標を示す。
橋梁区間 84000(道路中心線長)径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800A1NO.3+18.400P1NO.4+15.200P2NO.5+12.000P3NO.6+ 8.800P4NO.7+ 5.600A2NO.8+ 2.400Y=-29032.7640Y=-29018.0414Y=-29002.4474 Y=-28986.1824Y=-28969.5504Y=-28952.8074(KA1-2)Y=-29019.5700Y=-28990.1917KE1-1NO.4+13.502KE1-2NO.6+ 4.707KA1-2NO.8+ 2.400KA1-1NO.2+15.810Y=-29051.5986CLR=∞R=130.0mA=70.0R=∞Y=-28952.8071(A2)71°31′29″ (CL/A1)77°35′44″ (CL/P1)85°00′00″(CL/P2)87°41′37″ (CL/P3)82°44′36″ (CL/P4)81°05′35″ (CL/P5)縦 断 要 素i=7.000%CL20.062NO.8+19.000i=1.849%NO.3+18.400FH=19.385NO.4+15.200FH=20.497NO.5+12.000FH=21.143NO.6+ 8.800FH=21.253NO.8+ 2.400FH=20.478NO.7+ 5.600FH=20.897A1P1P2P3P4A221.737i=2.500%L=67.0m横 断 要 素CLNO.3+18.400NO.4+15.200NO.5+12.000NO.6+ 8.800NO.8+ 2.400NO.7+ 5.600A1P1P2P3P4A2-1.5%-1.5%-1.5%-1.5%-1.5%-1.5%左 側右 側小座標および下部工の設定注)上記X,Yは、小座標を示す。
橋梁区間 84000(道路中心線長)径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800A1NO.3+18.400P1NO.4+15.200P2NO.5+12.000P3NO.6+ 8.800P4NO.7+ 5.600A2NO.8+ 2.400X=0,Y=0Y= 3.8508Y= 5.6791 Y= 5.3439Y= 3.1498KE1-1NO.4+13.502KE1-2NO.6+ 4.707KA1-2NO.8+ 2.400KA1-1NO.2+15.810CLR=∞A=70.0A=70.0R=∞Y= 0.000071°31′29″ (CL/A1)77°35′44″ (CL/P1)85°00′00″(CL/P2)87°41′37″ (CL/P3)82°44′36″ (CL/P4)81°05′35″ (CL/P5)X87°33′00″ (X/A1)87°33′00″ (X/P1)87°33′00″ (X/P2)87°33′00″ (X/P3)87°33′00″ (X/P4)87°33′00″ (X/A2)A=70.0R=130.0m軸YX 軸X Y Z X Y Z X Y Z X Y ZA1-P1径間 小座標値および計画高LINEX Y ZS1 C11 C12 C13 C14 C16 C17 GE2 A1G1LG1L3L4GCLX Y ZCLX Y ZR1C15 P1X Y ZL2X Y ZL1GE1 S2X Y ZXX Y ZR4X Y ZR3X Y ZG23X Y ZG23RX Y ZR2Y10.40029.353719.66400.54439.392919.67400.88559.485119.69762.81569.994619.83094.744810.481719.96326.672910.945220.09466.139510.819420.05848.600011.383920.220510.526011.796720.339012.450812.182520.450314.374412.540320.554616.296912.870120.652216.636512.925520.668816.733512.941120.67350.38238.934219.55550.52648.973519.56550.86759.066019.58922.79779.576919.72274.726910.065319.85546.655210.530219.98726.231210.430119.95848.582310.970320.113910.508311.384520.233112.433211.771620.345114.356912.130820.450016.279412.461820.548216.619012.517420.564816.716112.533120.56960.37288.713619.54880.51678.747519.55870.85748.827719.58212.78519.281919.71414.71299.736119.84616.640610.190319.97796.306310.111519.95518.568410.644520.105510.496111.098620.226212.423911.552820.340114.351612.007020.447416.279412.461220.548216.620112.541420.665116.717412.564420.66990.35868.381519.53890.50258.415419.54880.84318.495619.57212.77098.949819.70454.69879.404019.83676.62649.858219.96876.37979.800019.95188.554210.312320.096910.481910.766520.218112.409711.220720.332614.337411.674920.440316.265212.129120.541616.605812.209320.558816.703212.232320.56370.29256.835519.49220.43666.875319.50230.77786.969019.52632.70837.486619.66154.63787.982019.79596.56638.453919.92966.68998.483419.93818.49388.901120.059910.42019.322320.182712.34539.716520.298114.269310.082420.406216.192010.419820.507416.531710.476420.524516.628710.492420.52940.27006.310519.43120.41416.350419.44130.75546.444419.46542.68596.963719.60104.61557.460919.73596.54417.934619.87006.80467.996719.88818.47168.383520.001210.39808.806520.124912.32339.202420.241114.24749.570120.350116.17029.909020.452016.50999.965920.469316.60699.982020.47420.00590.136919.38610.14970.170819.39650.49040.251019.42122.41810.705219.56094.34591.159419.69936.27371.613619.83748.20142.067719.97598.20142.067719.975910.12922.521920.111512.05692.976120.240013.98473.430320.361015.91243.884520.472516.25313.964720.491416.35043.987720.49670.00000.000019.38500.14420.041419.39550.48560.138919.42042.41700.678619.56074.34751.196719.70076.27701.691819.84018.18052.156619.97738.20552.162519.979010.13282.607320.114212.05903.024920.241513.98403.414020.361015.90773.773320.472816.24753.833720.491716.34463.850820.49710.00000.000019.38500.14240.000019.39400.47970.000019.41532.38800.000019.53654.29630.000019.65866.20460.000019.78178.68860.000019.94378.11290.000019.906010.02130.000020.030111.92960.000020.149113.83790.000020.262515.74620.000020.370016.08350.000020.388416.17980.000020.3936-0.2708-6.330019.1506-0.1266-6.287219.16140.2150-6.186319.18702.1472-5.626519.33184.0786-5.087319.47646.0091-4.570519.62099.5564-3.683619.88647.9385-4.077519.76539.8668-3.610119.909611.7940-3.169820.048913.7199-2.758120.180115.6445-2.376620.303115.9845-2.312420.324016.0817-2.294220.3299-0.2934-6.858419.1883-0.1492-6.815519.19910.1924-6.714319.22472.1247-6.152819.36984.0562-5.611919.51485.9867-5.093219.65989.6711-4.170219.93637.9162-4.598419.80469.8446-4.129119.949311.7718-3.686820.089713.6979-3.273220.221915.6226-2.889720.345915.9626-2.825220.367016.0597-2.807020.3730-0.3469-8.107719.1706-0.2030-8.073819.18130.1376-7.993619.20682.0654-7.539419.35123.9932-7.085219.49605.9209-6.631019.641210.0231-5.664519.95147.8487-6.176919.78689.7764-5.722719.932711.7042-5.268520.076313.6319-4.814320.211915.5597-4.360120.339215.9003-4.279920.360815.9977-4.256920.3670-0.3611-8.439819.1658-0.2172-8.405919.17660.1234-8.325719.20212.0512-7.871519.34673.9789-7.417319.49175.9067-6.963119.637110.0965-5.976019.95467.8344-6.509019.78309.7622-6.054819.929211.6900-5.600620.073313.6177-5.146420.209615.5455-4.692220.337615.8861-4.612020.359315.9835-4.589020.3655-0.3839-8.973219.1582-0.2397-8.929919.16910.1020-8.827519.19502.0346-8.259519.34143.9663-7.711719.48785.8972-7.185719.634410.1297-6.116919.95607.8270-6.683419.78099.7557-6.206419.927611.6833-5.756420.071913.6096-5.334920.208315.5347-4.943720.336315.8748-4.877820.358115.9719-4.859220.3643-0.4020-9.396519.2481-0.2578-9.353019.25900.0839-9.250419.28492.0165-8.681219.43163.9484-8.131919.57835.8793-7.604519.725210.2215-6.506320.05597.8091-7.100719.87219.7379-6.622120.019111.6656-6.170520.164213.5920-5.747520.301415.5171-5.354720.430215.8572-5.288620.452115.9543-5.269920.4584線 形 図 (その2)[世界測地系]線 形 図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 5 号 S=1:600地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区S=1:600認 可X= 70802.1001X= 70810.1760X= 70816.3947 X= 70820.5543X= 70822.8866X= 70824.2581X= 70809.4364X= 70819.7335X= 70789.6318X= 70824.2581橋梁区間 84000(道路中心線長)VCL=50.0m径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800VCL=35.0m橋梁区間 84000(道路中心線長)径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800小座標原点X=16.3446X=33.0330 X=49.8181X=66.4689X=82.9704線 形 図
(その3)
X Y Z X Y Z X Y Z X Y ZP1-P2径間 小座標値および計画高LINEX Y ZS3 C21 C22 C23 C24 C26 C27 GE4 P1L2G1L3L4GCLX Y ZCLX Y ZR1C25 P2X Y ZG1LX Y ZL1GE3 S4X Y ZXX Y ZR4X Y ZR3X Y ZG23X Y ZG23RX Y ZR2Y2X Y Z X Y Z X Y Z X Y ZP2-P3径間 小座標値および計画高LINEX Y ZS5 C31 K11 C32 C33 C36 C37 GE6 P2L2G1L3L4GCLX Y ZCLX Y ZR1C35 P3X Y ZG1LX Y ZL1GE5 S6X Y ZR4X Y ZR3X Y ZXX Y ZG23X Y ZG23RX Y ZR2K12 K13 C34 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836221.091933.2053-0.819721.100535.1958-0.745221.144035.4394-0.738321.148737.1850-0.702921.179138.6933-0.692221.200139.1728-0.692621.205841.3043-0.717221.225241.1592-0.714321.224241.9440-0.731721.229243.1443-0.768021.234345.1280-0.853521.236147.1103-0.970721.229749.0913-1.118221.214949.4403-1.147221.211549.5400-1.155721.210532.79000.000021.046432.89010.000021.048833.24030.000021.056935.22770.000021.098735.46650.000021.103237.21510.000021.132738.71860.000021.153339.20240.000021.159041.31860.000021.178541.18980.000021.177641.97080.000021.182743.17710.000021.188445.16450.000021.191547.15180.000021.186949.13920.000021.174649.48940.000021.171749.58950.000021.170832.6861-2.428621.101632.7861-2.430621.104233.1360-2.437621.113135.1217-2.477221.158735.3756-2.482321.163937.1074-2.516921.195638.6254-2.547221.217839.0930-2.556621.223641.2667-2.600021.244141.0787-2.596221.242741.8752-2.612121.247943.0643-2.635921.253045.0500-2.675521.254447.0357-2.715221.246949.0213-2.754821.230749.3713-2.761821.227049.4712-2.763821.225832.6725-2.748421.104032.7724-2.750421.106633.1224-2.757421.115635.1080-2.797021.261035.3639-2.802121.266137.0937-2.836721.297238.6137-2.867021.319139.0793-2.876321.324841.2603-2.919921.345241.0650-2.916021.343841.8635-2.931921.349143.0507-2.955721.354345.0363-2.995321.356147.0220-3.035021.349449.0076-3.074621.233849.3576-3.081621.230049.4575-3.083621.228932.6682-2.847821.104732.7685-2.842821.107333.1194-2.825821.116135.1101-2.748721.161035.3662-2.741121.166237.0993-2.704321.197338.6201-2.692321.219239.0872-2.692421.224941.2644-2.716821.245241.0737-2.713121.243941.8709-2.730521.249143.0588-2.766221.254345.0425-2.851721.256147.0248-2.969521.249449.0058-3.117921.234249.3548-3.147121.230649.4545-3.155621.229632.6510-3.249221.203832.7513-3.244121.206433.1023-3.227021.215235.0929-3.149421.260435.3515-3.141721.265737.0822-3.104621.296938.6055-3.092321.319039.0701-3.092421.324741.2564-3.116721.345241.0566-3.112821.343841.8563-3.130321.349143.0417-3.165821.354345.0254-3.251421.356147.0077-3.369221.349348.9887-3.517921.334049.3377-3.547121.330549.4374-3.555621.3294※この図面は縮小図面です線 形 図(その3)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 6 号 S=NON地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可EE EE E E EE EA1NO.3+18.400FH=19.385P1NO.4+15.200FH=20.497P2NO.5+12.000FH=21.143P3NO.6+ 8.800FH=21.253P4NO.7+ 5.600FH=20.897A2NO.8+ 2.400FH=20.478(主桁縦断勾配)i=7.046%(主桁縦断勾配)i=4.093%(主桁縦断勾配)i=0.615%(主桁縦断勾配)i=2.113%(主桁縦断勾配)i=2.521%側 面 図 S=1:200A1橋長 84000(道路中心線長)径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800P1P2P3P4A2平 面 図 S=1:200構造中心線GCL道路中心線CL71°31′29″ (CL/A1)74°17′35″ (桁角度)74°17′35″ (桁角度)77°35′44″ (CL/P1) 90°00′(GCL/Y2) 90°00′(GCL/Y3) 90°00′(GCL/Y4)81°17′52″ (桁角度)85°00′00″ (CL/P2)81°17′52″ (桁角度)88°41′39″ (桁角度)88°41′39″ (桁角度)84°56′36″ (桁角度)87°41′37″ (CL/P3)84°56′36″ (桁角度)81°38′35″ (桁角度)81°38′35″ (桁角度)82°44′36″ (CL/P4)81°05′35″ (CL/P5)C11C12C13C14C15C16C17C21C22C23C24C25C26 C27C31 C32 C33 C34 C35 C36 C37C41C42C43C44C45C46C47C51C52C53C54C55C56C57GE1S1S4GE4S5GE5S6GE6S7GE7S8GE8S9GE9S2GE2S3GE3S10GE10Y2Y3Y4KE1-1NO.4+13.502KE1-2NO.6+ 4.707KA1-2 NO.8+ 2.400A=70.0R=130.0mA=70.0R=∞G1G23G1G23G1G23G1G23G1G23E 90°00′(GCL/Y1)Y1Y5(NO.4+18.000)(NO.6+4.700)(NO.7+2.000)(NO.5+9.000)(NO.6+11.000)(NO.7+15.000)(NO.4+7.000)(NO.8+3.000)(NO.3+16.000)構造中心線GCL道路中心線CLL1R4R2R1L2L4R3L3上部工構造一般図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 7 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区S=1:30A1,A2側,中央側中 間 部 連 結 部 (BS17準用)連結側注)の値は、A1-P1径間の支間中央を示す。
L1 L2 L4 R3 R1 L3 R4 R2道路中心線CL構造中心線GCLCL GCLG1 G23i=0.356%(桁直角方向)(tmin=80mm) (tmin=30mm)(σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2)(tmin=30mm)(σck=18N/㎜2)(σck=24N/㎜2) (σck=24N/㎜2)注)舗装厚tnは、上部工構造一般図を参照。
1.00%1.50%1.00%1.50%材 料 強 度 及 び 制 限 値24.00※ ※種 別 (N/mm )設計基準強度プレストレス導入直後プレストレス導入時の強度前提条プレストレス導入直後曲げ引張曲げ圧縮2 主 桁 場所打ちン ク リ|トコ筋SD345345210160種 別点 降 伏 力 度 応(N/mm ) 2鉄桁連結時35.050.0 30.025.020.7416.001.89件耐荷性 24.00 能耐久性 16.00 能16.8612.0411.001.5116.5011.00前提条時2.400.00 件耐荷性 3.10 能耐久性 1.80 能1.710.002.201.20せん断+ねじりせん断orねじり前提条件桁連結時せん断+ねじりせん断orねじり最 大 値基 本 値 コンクリートが負担できる平均せん断応力度0.44 0.376.00 4.001.26 0.811.56 1.111.20 0.801.50 1.10斜引張応力度制限値応力度制限値応力度制限値桁連結せん断+ねじりせん断orねじり耐荷性能2.60 1.703.10 2.20せん断+ねじりせん断orねじり耐久性能2.30 1.702.80 2.20鋼 材P CSWPR7BL18801600144013161128引 張 強 度降伏点応力度緊張作業時プレストレス導入直後(N/mm ) 種 別 2主 桁 横 桁183015801422128110981222 1189 有 ) 効(耐荷性能有 ) 効(耐久性能1S15.2mmSWPR19L1S21.8mm床 版 部180100120引 度 張応力最大値引 度 張応力制限値引 度 張応力制限値100耐久性(防食)耐久性(疲労)耐久性(防食)耐久性(疲労)連 結 部耐 久 性 ( 疲 労 )一 般注)※印は、設計計算上の仮定値を示す。
耐 久 性 ( 防 食 ) 100上 部 工 構 造 一 般 図(その1)[上部工全体図]壁高欄形状図 主桁断面図認 可橋長 84000(道路中心線長)径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800148 桁長 16544(構造中心線長) 100 100 桁長 16588(構造中心線長) 100 100 桁長 16588(構造中心線長) 100 100 桁長 16595(構造中心線長) 100 100 桁長 16550(構造中心線長) 150350 支間 15844 350 350 支間 15888 350 350 支間 15888 350350 支間 15895 350 350 支間 15850 35065018763(GE1上)42326451264926264202116529633463155262100128022x750.2=16504(支承線方向)97918228(P1上)4112054513615161375112042409101422x750.2=16504(支承線方向)71013713017800(Y2上)60722x741.5=16314(桁直角方向)87917800(Y3上)51722x750=16500(桁直角方向)78317800(Y4上)63522x747.3=16440(桁直角方向)72518017(GE10上)4052531121462530405202550660736073506202489222x750.2=16504(支承線方向)62113617868(P2上)402200850260246022502200740182122x750.2=16504(支承線方向)54313717814(P3上)400200250060056005500200240079222x750.2=16504(支承線方向)51813717944(P4上)403201750460506047504201640385922x750.2=16504(支承線方向)581137350350支間 15844(8x1980.5)148桁長 16544(構造中心線長)100350支間 15888(8x1986)350100桁長 16588(構造中心線長)100350支間 15888(8x1986)350100桁長 16588(構造中心線長)100100桁長 16595(構造中心線長)100350支間 15895(8x1986.9)350100桁長 16550(構造中心線長)150350支間 15850(8x1981.3)35017800(Y1上)104722x722.2=15888(桁直角方向)86517800(Y5上)81022x742.2=16329(桁直角方向)661 照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台17800(CL直角方向)4002500120002500400600060002000500500200065065065065050 50420 1402609090703055040050 250 100舗装厚10017800(CL直角方向)400 2500 12000 2500 4002000 500 6000 6000 500 2000変化 22x750=16500(桁直角方向) 変化320 320t1100t2200t3250t4t5250t7100t6200変化650アスファルト舗装 アスファルト舗装均しコンクリート 均しコンクリートアスファルト舗装均しコンクリート境界コンクリート 境界コンクリート変化変化380 180220120 400 901100100010006401203001206509050 110110 50550 7030700320 290650350 290180270 11047030 30 30380400横 断 面 図 S=1:60道路中心線CL構造中心線GCLCL GCLS1 支 点 部道路中心線CL構造中心線GCLCL GCLS2 支 点 部道路中心線CL構造中心線GCLCL GCL(桁下高) (桁下高)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)i=0.369%(支承線方向)G1 G23L1 L2 L4 R3 R1 L3 R4 R2(tmin=80mm) (tmin=30mm) (tmin=30mm) (σck=24N/㎜2) (σck=24N/㎜2)i=1.598%(桁直角方向)G1 G23横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)(σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2)中間横桁部 中 間 部i=0.369%(支承線方向)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)G1 G23(桁下高) (桁下高)注)主桁中心位置を示す幅員寸法は、桁下縁での値を示す。
(t=65㎜)1.00%1.50%1.50%1.00%平 面 図 S=1:100側 面 図 S=1:100GE10LINEL2キャンバー(単位:㎜)433S12430C1110416C1215403S22GE20267平均値-C1319C1519C1615335C1710306L3 377 375 362 351 234 321 295 270R2273240366342 316392 359C14-331378P1-265232102 102 100 101 124 126 129 125 113 104 118 110 124L4 318 316 304 293 181 264 240 216 186 284 260 275 179Y120341394120283A1-P1径間舗装厚表(キャンバー考慮)R3 125 124 121 120 126 136 135 127 127 122 132 126 125 132CL 296 294 287 281 226 263 249 230 270 277 272 275 225 276R4 85 84 81 80 81 94 91 83 86 81 91 85 80 90(主桁縦断勾配)i=7.046%EEA1NO.3+18.400FH=19.385P1NO.4+15.200FH=20.497(埋込型枠長)(中間横桁位置)注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
注)※の桁高寸法は、支承合成勾配を考慮した値を示す。
支承合成勾配i%S1 S2主桁縦断勾配i%7.046%6.583% 7.509%支 承 位 置71°31′29″ (CL/A1)L1L2L4R3R1L3R4R2構造中心線GCL道路中心線CL(中間横桁位置)(埋込型枠長) 90°00′(GCL/Y1)77°35′44″ (CL/P1)G1G23C11C13C12C14C15C16C17S1GE1S2GE2KE1-1NO.4+13.502A=70.074°17′35″ (桁角度)74°17′35″ (桁角度)注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
R=130.0mY1A1P1(t=65㎜)(t=65㎜)(NO.4+7.000)(NO.3+16.000)=180=180=180=180=180=180=180=360※この図面は縮小図面です上部工構造一般図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 8 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区S=1:30桁端側 連結側中 間 部外桁外側 中桁、外桁内側端横桁部 終点側 連結部外桁外側 中桁、外桁内側中間横桁部 (BS17準用)主桁据付勾配外桁外側 中桁、外桁内側主桁キャンバー図 ±30~50%のバラツキは避けられない。
この値は材料、環境状況により種々変化し注)上記の主桁のそり量は、全死荷重時の値を基準としているが 従って、施工時にはこの値を実測の上 沓座モルタル及び舗装により調整を行うものとする。
θ斜 比1.00000000.28121811.0387895θ=左74°17′35″(桁角度)主桁断面図CL主桁中心線i=1.598%(桁直角方向)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)上 部 工 構 造 一 般 図(その2)[A1-P1径間]認 可18753420 2624 12642 2644 4232099 525 6311 6331 529 21151121001 22x750.2=16504(支承線方向) 1248638 363 363 88510 10▽ 18.505 ▽ 18.41465224517023717800(Y1断面)400 2500 12000 2500 4002000 500 6000 6000 500 200091アスファルト舗装 アスファルト舗装 アスファルト舗装 境界コンクリート 境界コンクリート6522451702371057 22x722.2=15888(桁直角方向) 855707 350 350 50510 1050134120027690250120100394100283250132200214均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート65065017013018242409 2555 12297 2570 4112044 511 6141 6156 514 2056111752 22x750.2=16504(支承線方向) 986651651389363 363 62310 10▽ 19.623 ▽ 19.562100010003762731001000▽ 20.578240200186250▽ 20.452230FH=20.47383 250▽ 20.3031272001251001000▽ 20.33622128128153737520031625029412420019310210084 250▽ 19.589430100▽ 19.465 FH=19.420 ▽ 19.187 ▽ 19.19510001000伸縮切欠照明灯受台200150220150220150▽ 19.526 ▽ 19.225▽ 20.507 ▽ 20.346径間長 16800(道路中心線長)148 桁長 16544(構造中心線長) 100350 支間 15844 350100実桁長 165868001588640003943394340005503430740320374032037402980200800652※651※18763(GE1上)4232116529633463155262100420128022x750.2=16504(支承線方向)97913022x722.2=15888(桁直角方向)17800(CL直角方向)40025001200025004002000500600060005002000148実桁長 16586(構造中心線長)10055034307403203740320374029802008002001402101004000394335035015886(8x1985.8)99110461079107396374271712581143974900934996101086518228(P1上)4112054513615161375112042409101422x750.2=16504(支承線方向)71013792510489031031866104739434000108817090550571伸縮切欠571 伸縮切欠照明灯受台照明灯受台1002x901802x901001002x901802x901001002x901802x901002x902x1804201409040016090400160903801809018065050 50420260170170横締孔 φ42303017010110横締孔 φ42 伸縮切欠65200200実桁長 1658620 650350 15886 35022380 180220120 400 9064012030012065090 14050 11090110 50550 703070030320 290650130350 35030 30130550 7030横締孔 φ42320 290650235350 29023565030 30 30 30245245 170650400320 290650280350 2901802709047030380150150220150横 断 面 図 S=1:60S3 支 点 部構造中心線GCL構造中心線GCLGCL構造中心線GCLGCL道路中心線CLCLG1 G23(桁下高)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)i=0.370%(支承線方向)(桁下高) (桁下高)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)i=0.370%(支承線方向)道路中心線CLCLS4 支 点 部G1 G23GCLCLCL道路中心線G1 G23(tmin=80mm) (tmin=30mm) (tmin=30mm) (σck=24N/㎜2) (σck=24N/㎜2)i=0.253%(桁直角方向)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)(σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2)L1 L2 L4 R3 R1 L3 R4 R2(桁下高)中間横桁部 中 間 部注)主桁中心位置を示す幅員寸法は、桁下縁での値を示す。
1.00%1.50%1.50%1.00%側 面 図 S=1:100P1-LINEL2キャンバー(単位:㎜)265GE30265S32266C2110267S42GE40149平均値-C2215C2420C2519229C2615208L3 232 233 234 238 133 209 208 189R2154138232238 223265 245Y2-228254P2-147131124 126 131 161 178 211 207 181 188 183 208 211 177L4 179 179 181 186 84 158 158 140 89 186 172 177 82C2319233257199181P1-P2径間舗装厚表(キャンバー考慮)R3 125 127 132 157 155 195 189 159 176 176 195 196 154 188CL 225 225 228 243 185 244 231 189 235 251 252 252 183 254R4 80 82 86 111 104 146 139 108 128 129 146 147 103 141注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
注)※の桁高寸法は、支承合成勾配を考慮した値を示す。
支承合成勾配i%S3 S4主桁縦断勾配i%4.093%3.631% 4.555%C2710183166197117177213127支 承 位 置G1G23L1L2L4R3R1L3R4R2構造中心線GCL道路中心線CLA=70.0R=130.0mC21C22C23C24C25C26C27Y2(埋込型枠長)平 面 図 S=1:100P1(中間横桁位置)KE1-1NO.4+13.50277°35′44″ (CL/P1)85°00′00″ (CL/P2) 90°00′(GCL/Y2)81°17′52″ (桁角度)81°17′52″ (桁角度)S3GE3S4GE4P1NO.4+15.200FH=20.497(中間横桁位置)(埋込型枠長)P2NO.5+12.000FH=21.143注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
EE(主桁縦断勾配)i=4.093%P2(NO.4+18.000)=180=360=360=180=180=180(NO.5+9.000)=180=180=180=180※この図面は縮小図面です上部工構造一般図(その3)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 9 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区S=1:30連結側中 間 部外桁外側 中桁、外桁内側中間横桁部 (BS17準用)主桁据付勾配中央側起点側 連結部外桁外側 中桁、外桁内側終点側 連結部外桁外側 中桁、外桁内側主桁キャンバー図θ斜 比1.00000000.15306121.0116461θ=左81°17′52″(桁角度) ±30~50%のバラツキは避けられない。
この値は材料、環境状況により種々変化し注)キャンバー図のそり量は、全死荷重時の値を基準としているが 従って、施工時にはこの値を実測の上 沓座モルタル及び舗装により調整を行うものとする。
主桁断面図CL主桁中心線i=0.253%(桁直角方向)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)上 部 工 構 造 一 般 図(その3)[P1-P2径間]認 可18214408 2552 12278 2565 4112041 511 6132 6146 513 2052108734 22x750.2=16504(支承線方向) 976380354 354 6222 2651651▽ 19.673▽ 20.324 ▽ 20.26317874402 2509 12050 2511 4022007 502 6024 6026 502 2009109576 22x750.2=16504(支承線方向) 794222 354 354 4402 2650650881 22x741.5=16314(桁直角方向) 605531 350 350 2552 2アスファルト舗装 アスファルト舗装 アスファルト舗装 境界コンクリート 境界コンクリート均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート17800(Y2断面)400 2500 12000 2500 4002000 500 6000 6000 500 2000136650650150254100177250196200147250211100252228200355310▽ 19.61210001000368▽ 20.591266100 1000234200181250▽ 20.497228FH=20.52286 250▽ 20.357132200131100▽ 20.3931000227254154100▽ 21.130100013820089 250▽ 21.055189FH=21.133108250▽ 21.029159200181100▽ 21.0931000281280280281281 220150220150▽ 20.552 ▽ 20.400180150170▽ 21.106220150220150▽ 21.07818228(P1上)4112054513615161375112042409101422x750.2=16504(支承線方向)71013717868(P2上)402200850260246022502200740182122x750.2=16504(支承線方向)54313722x741.5=16314(桁直角方向)17800(CL直角方向)400250012000250040020005006000600050020007328138658888828798477846935745507151006978838732660621616643703796816607100実桁長 16602(構造中心線長)100800200298074032117403211740298020080010010010035015902(8x1987.8)3501004000395139514000径間長 16800(道路中心線長)100 桁長 16588(構造中心線長) 100実桁長 16602800800350 支間 15888 350100 1001590240003951395140008002002980740321174032117402980200800651※650※18018017090170 照明灯受台2x902x180420140903801809042014090380180906502x1802x90902x902x90180 照明灯受台1001002x902x901801001002x902x90180420 140260250 50110横締孔 φ42110横締孔 φ421701703030180180実桁長 1660220 650350 15902 35022380 180220120 400 90 120 400 90640120 1206509050 11090110 50550 703070030 30650300400320 290650280350 2901802709047030380220150320 290650280350 290180270904703038022015030320 290650150350 35030 30150550 7030横締孔 φ4230150150横 断 面 図 S=1:60S5 支 点 部構造中心線GCLGCL構造中心線GCLGCL道路中心線CLCLCL道路中心線CLCLG1 G23横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)i=0.370%(支承線方向)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)i=0.370%(支承線方向)(桁下高) (桁下高)(桁下高) (桁下高)G1 G23L1 L2 L4 R3 R1 L3 R4 R2道路中心線CL構造中心線GCLCL GCLG1 G23i=0.356%(桁直角方向)(tmin=80mm) (tmin=30mm)(σck=18N/㎜2) (σck=18N/㎜2)(tmin=30mm)(σck=18N/㎜2)(σck=24N/㎜2) (σck=24N/㎜2)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)中間横桁部 中 間 部S6 支 点 部注)主桁中心位置を示す幅員寸法は、桁下縁での値を示す。
1.00%1.50%1.50%1.00%側 面 図 S=1:100P2-P3径間舗装厚表(キャンバー考慮)注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
注)※の桁高寸法は、支承合成勾配を考慮した値を示す。
支承合成勾配i%S5 S6主桁縦断勾配i%0.615%0.153% 1.077%P2-LINEL2キャンバー(単位:㎜)147GE50148S52151C3110165S62GE60143平均値-C3215C3420C3519180C3615173L3 131 132 135 151 129 156 167 160R2146133170162 170175 183Y3-170183P3-142128177 178 183 207 199 242 235 203 224 225 243 243 198L4 82 83 86 102 81 108 119 112 84 113 122 122 80C3319168181237120R3 154 155 160 183 173 215 208 177 198 200 216 216 172 211CL 183 185 188 207 191 231 224 195 217 221 233 233 190 230R4 103 104 109 132 121 163 156 125 146 148 164 164 120 159C3710161149222100195212143A=70.0G1G23L1L2L4R3R1L3R4R2構造中心線GCL道路中心線CLR=130.0m(埋込型枠長)(中間横桁位置)注)主桁軸方向の寸法は、桁高中心の値を示す。
C31 C32 C33 C34 C35 C36C37S5GE5S6GE6Y3P2P3平 面 図 S=1:10085°00′00″ (CL/P2)87°41′37″ (CL/P3) 90°00′(GCL/Y3)88°41′39″ (桁角度)88°41′39″ (桁角度)KE1-2NO.6+ 4.707E EP2NO.5+12.000FH=21.143P3NO.6+ 8.800FH=21.253(埋込型枠長)(中間横桁位置)(主桁縦断勾配)i=0.615%(NO.6+4.700)=360=180=180=180=180=180=180=180=180=360主桁断面図CL主桁中心線i=0.356%(桁直角方向)上 部 工 構 造 一 般 図(その4)[P2-P3径間]S=1:30連結側中 間 部外桁外側 中桁、外桁内側中間横桁部 (BS17準用)主桁据付勾配中央側起点側 連結部外桁外側 中桁、外桁内側終点側 連結部外桁外側 中桁、外桁内側主桁キャンバー図 ±30~50%のバラツキは避けられない。
この値は材料、環境状況により種々変化し注)キャンバー図のそり量は、全死荷重時の値を基準としているが 従って、施工時にはこの値を実測の上 沓座モルタル及び舗装により調整を行うものとする。
θ斜 比1.00000000.02279501.0002598θ=左88°41′39″(桁角度)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)上部工構造一般図(その4)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 10 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可567 22x750.2=16504(支承線方向) 792217 350 350 4422 2542 22x750.2=16504(支承線方向) 766192 350 350 4162 217863401 2508 12042 2510 4022006 502 6020 6022 502 2008109650650▽ 20.345 ▽ 20.284▽ 20.443 ▽ 20.38217812400 2501 12009 2502 4002001 500 6004 6005 500 200210965065017800(Y3断面)400 2500 12000 2500 4002000 500 6000 6000 500 2000781 22x750=16500(桁直角方向) 519183100170200122250233164250243100216200133650アスファルト舗装 アスファルト舗装均しコンクリート 均しコンクリートアスファルト舗装均しコンクリート境界コンクリート 境界コンクリート350 1692431 3502650180150281 1000345 1000250151100▽ 21.147100013520086250▽ 21.073188FH=21.153109250▽ 21.052160200183100▽ 21.1161000284244146100 1000▽ 21.24013320084 250▽ 21.169195FH=21.257125250▽ 21.1651772002031001000▽ 21.234305280280280280250150▽ 21.124220150220150▽ 21.101150170▽ 21.219220150▽ 21.21522015017868(P2上)402200850260246022502200740182122x750.2=16504(支承線方向)54313717814(P3上)400200250060056005500200240079222x750.2=16504(支承線方向)51813722x750=16500(桁直角方向)17800(CL直角方向)40025001200025004002000500600060005002000100桁長 16588(構造中心線長)1008002002980740320474032047402980200800100100100350支間 15888(8x1986)3501004000394439444000549569665733772783783766720646544524814790673588536517517530576655764786径間長 16800(道路中心線長)100 桁長 16588(構造中心線長) 100800 800100350支間 15888 3501004000 3944 3944 40008002002980 740 3204 740 3204 740 298020080038090180420901404209014038090180650※650650※18018017090170 照明灯受台2x1802x90902x901802x901001002x901802x901001002x901802x902x902x180640120 1206509050 11090110 50550 703070030 30650300400320 290650280350 2901802709047030380220150320 290650280350 290180270904703038022015030320 290650150350 35030 30150550 7030横締孔 φ4230150150420 140260250 50110横締孔 φ42110横締孔 φ421701703030180180380 180220120 400 90 120 400 90桁長 1658820 650350 支間 15888 35022レアー寸法表主桁勾配(%) a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)S15 3 58 55+0.369%5 3 57 55支承位置縦断 iv 横断 ic+7.509%注)縦断方向の主桁勾配は、終点側に向かって上がり勾配を「+」、下がる勾配を「-」とする。
横断方向の主桁勾配は、R側に向かって下り勾配を「+」、上り勾配を「-」とする。
303030S2~S10支点部 S1~S9支点部桁角度(左)5 2 57 55A1橋台G1桁中桁G23桁桁番号S28 6 54 52+0.369%8 6 54 52+6.583%303030 8 6 54 52P1橋脚S345 43 77 75+0.370%45 43 77 75+4.555%606060 45 43 77 75S419 16 44 42+0.370%18 16 44 42+3.631%303030 18 16 44 41P2橋脚S548 45 55 53+0.370%47 45 55 53+1.077%505050 47 45 55 52S1042 39 21 18+0.370%42 39 21 18-2.984%303030 42 39 21 18A2橋台S=1:30桁角度(左)S631 28 32 29+0.370%31 28 32 29+0.153%303030 31 28 32 29P3橋脚S737 35 26 23+0.369%37 35 25 23-1.651%303030 37 34 25 23S860 58 42 40+0.369%60 58 42 40-2.574%505050 60 58 42 40P4橋脚S939 36 24 22+0.370%38 36 24 22-2.058%303030 38 36 24 21桁 角 度左74°17′35″G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁G1桁中桁G23桁左74°17′35″左81°17′52″左81°17′52″左88°41′39″左88°41′39″右84°56′36″右84°56′36″右81°38′35″右81°38′35″桁角度(右)桁角度(右)レアー側面図レアー平面図壁高欄形状図 S=1:30GE1 LINEL1(外高)R1(外高)A1-P1径間壁高欄高表540S1537C11522C12509S2 GE2369C13L2(内高)376 498R2(内高)C14483C15463(単位:㎜)平均471533 530 516 503 367 373 492 478 459 466202 202 200 201 224 225 204 210 218 213194 193 192 193 220 221 197 203 211 206C16438435226220C17409406229223P1367365224219GE3 LINEL1(外高)R1(外高)367S3368C21369C22366S4 GE4248C23L2(内高)254 358R2(内高)C24346C25329(単位:㎜)平均333365 366 367 365 249 254 357 345 329 332226 231 261 283 278 281 299 308 311 288221 227 257 281 278 281 297 307 310 287C26308308307307C27283283297297P2246247277277P1367365224219P1-P2径間壁高欄高表GE5 LINEL1(外高)R1(外高)247S5250C31264C32274S6 GE6241C33L2(内高)244 280R2(内高)C34281C35278(単位:㎜)平均268248 251 265 275 243 246 281 283 280 270278 283 307 325 299 303 337 343 342 324279 284 308 327 301 305 339 344 344 325C36271273335337C37260261322324P3240242298299P2246247277277P2-P3径間壁高欄高表GE7 LINEL1(外高)R1(外高)241S7244C41256C42264S8 GE8263C43L2(内高)262 268R2(内高)C44267C45263(単位:㎜)平均261242 245 258 266 263 263 269 268 264 262299 300 307 308 273 273 302 292 284 291300 302 308 308 273 273 303 293 284 292C46261261278278C47260261274274P4263263273273P3240242298299P3-P4径間壁高欄高表GE9 LINEL1(外高)R1(外高)263S9261C51255C52252S10 GE10274C53L2(内高)272 250R2(内高)C54250C55252(単位:㎜)平均256263 262 256 252 274 272 250 250 252 256272 270 262 255 273 271 252 250 251 258272 270 262 255 274 271 252 250 251 258C56257257255255C57263263261261P4263263273273P4-A2径間壁高欄高表L1 L2左 側G1R1 R2右 側G23(σck=24N/㎜2)L2R1(単位:㎜)L3R2L4各ライン長R3CLR4L1GE1-P1165811658416599166031665016700167051672216726LINE P1-P2167741677516781167821680016821168231683116832P2-P3167981679816799167991680016802168021680216802P3-P4167951679516796167961680016804168041680616806P4-GE10166451664516646166461665016653166531665516655合 計835938359783621836268370083780837878381683821照明灯受台形状図 S=1:30G1G23断 面 図平 面 図(σck=24N/㎜2)(σck=24N/㎜2)寸法表H1(mm)照明灯受台位置500303258253193282336278269L側R側NO.3+16.000NO.4+18.000NO.6+ 4.700NO.7+ 2.000NO.8+ 3.000NO.4+ 7.000NO.5+ 9.000NO.6+11.000NO.7+15.000支承部計画高表G1桁 高レ ア ー 厚支承 天端 高支 承 厚舗 装 厚計 画 高 FH1t1t2HFH4t3t4FH5径 間桁 番 号S1 支点部A1-P1径間0.030(単位:m)19.5720.4150.65218.475下部工天端高モルタル 厚支 承 位 置18.1770.0400.258G230.03019.2070.1110.65218.41418.1160.0400.258桁 天 端 高 FH2 19.157 19.096Ht1 t2FH1t4t3FH5 FH4FH3FH2桁 下 高 FH3 18.505 18.444G1S2 支点部P1-P2径間0.03020.5420.2680.65119.59319.3230.0400.230G230.03020.3390.1260.65119.53219.2620.0400.23020.274 20.21319.623 19.562G1S3 支点部0.06020.5850.2610.65119.61319.3230.0600.230G230.06020.3950.1320.65119.55219.2620.0600.23020.324 20.26319.673 19.612G1S4 支点部0.03021.1270.1530.65020.29420.0240.0400.230G230.03021.0900.1770.65020.23319.9630.0400.23020.974 20.91320.324 20.263支承部計画高表桁 高レ ア ー 厚支承 天端 高支 承 厚舗 装 厚計 画 高 FH1t1t2HFH4t3t4FH5径 間桁 番 号(単位:m)下部工天端高モルタル 厚支 承 位 置桁 天 端 高 FH2桁 下 高 FH3P4-A2径間G1S9 支点部G23 G1S10 支点部G230.03020.5000.1700.65019.65019.3520.0400.2580.03020.4350.1660.65019.58919.2910.0400.25820.330 20.26919.680 19.6190.03020.8900.1600.65020.05019.7790.0410.2300.03020.8350.1660.65019.98919.7180.0410.23020.730 20.66920.080 20.019P2-P3径間G1S5 支点部0.05021.1450.1500.65020.29520.0240.0410.230G230.05021.1130.1790.65020.23419.9630.0410.23020.995 20.93420.345 20.284G1S6 支点部0.03021.2380.1450.65020.41320.1370.0460.230G230.03021.2310.1980.65020.35220.0760.0460.23021.093 21.03220.443 20.382P3-P4径間G1S7 支点部0.03021.2310.1440.65020.40720.1370.0400.230G230.03021.2210.1950.65020.34620.0760.0400.23021.087 21.02620.437 20.376G1S8 支点部0.05020.9120.1610.65020.05119.7790.0420.230G230.05020.8580.1680.65019.9909.7180.0420.23020.751 20.69020.101 20.040[350][290][290][350]横断勾配 +ic%(支承線方向)縦断勾配 +iv%(支承合成勾配)縦断勾配 +iv%(支承合成勾配)[350][290]注)内の値はL側の外桁を示し、[ ]内の値はR側の外桁を示す。
[290][350]横断勾配 +ic%(支承線方向)縦断勾配 -iv%(支承合成勾配)縦断勾配 -iv%(支承合成勾配)レアー形状図(σck=24N/㎜2)上 部 工 構 造 一 般 図(その7)[A1~A2径間]上部工構造一般図(その7)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 11 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可R 側 L 側 R 側 L 側40050 250 100舗装厚 1100内高 1000外高 100040050 250 100舗装厚 1100内高 1000外高 1000壁高欄250 1001000150100500400500100250150400 100150 600 150照明灯受台照明灯受台580 H1 1000650照明灯ベース290 290580[640]700350700350290 290580[640]700350 350350700350290 290580[640]700350290 290580[640]700350350700350 350700350bac350 350badc edebac350 350badc ede壁高欄1 - 1 2 - 2(63) (63) (514)4 - 4S=1:20PC鋼材第一ボンドコントロール鋼材第二ボンドコントロール鋼材普通鉄筋(SD345)注)=183.75 =183.75D10D10D10D10D10S5D10=183.75 =183.75外桁外側 中桁、外桁内側 外桁外側 中桁、外桁内側=183.75 =183.75D10D10S5D106 - 6=183.75 =183.75D13D25D22外桁外側 中桁、外桁内側5 - 5(63) (63) (514)D13D10S5=183.75 =183.75外桁外側 中桁、外桁内側 桁 端 側 支間中央側=400=400D22S1D10 D22機械継手 D22用D10 D10D10S5D10 D103 - 3D10D25位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800=180A1 P1側 面 図 S=1:30D10S3-2D10S3-1 D10S5D13S3-3D13S4D10S6-3 D10S6-1(SWPR7BL)D25S2D22S11 14 42 23 35 566注)桁端部の配筋については、選定した伸縮装置の切欠き形状を考慮して、製作・施工すること。
桁軸方向の寸法は、桁高中心での値を示す。
外桁外側 中桁、外桁内側74°17′35″=180平 面 図 S=1:30(SWPR7BL)D10S3-1 D13S3-3D13S4D10S3-2D22S1(N=2箇所)D10S6-3 D10S6-2PC鋼材寸法表縦 締 鋼 材1本当り延長(m)本 数(箇所)総延長(m)214 16.58615.215232.20430.430合 計 12 26.000(桁1本当り)備 考余長含まず〃注)主桁PC鋼材の初期緊張力は、1350N/mm2とする合 計 16 262.634ボンドレス区間4 8 2.5001.50020.0006.000=130=130注)主桁鉄筋と支承アンカーが干渉する場合は、主桁製作時に適宜鉄筋を移動して干渉を避けること。
=360=360(t=65㎜)(t=65㎜)=180 =360=300=180 =180=300=180 =180=300=180 =180=300=180 =180=300=180 =180=300=180 =180=180=360主 桁 詳 細 図(その1)[A1-P1径間]断 面 図=270S1-3S1-1S1-2S4S3-3S3-1S3-1S3-2S6-1S6-3S6-3S6-3S6-2S6-2S6-2S6-1S6-1S6-1S2-1S2-274°17′35″=400N=2本N=4本(SWPR7BL)N=16本(SWPR7BL)N=16本N=2本N=4本(SWPR7BL)N=16本注)( )内数値は、最下段及び最上段以外 のPC鋼より線の水平距離。
※この図面は縮小図面です主桁詳細図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 12 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可65075 490 45220 200 190650105 4565064075220 200 220105 10575 49065075 490 45220 200 190105 10590 160 110 240 507003x61.25122.53x61.25 3x61.25122.53x61.25320 290350 290120 50 300 50 1203x61.25122.53x61.25320 290350 35030 30 30 30 3030100265650105 452803x61.25122.53x61.25320 290350 2903065064075105 10575 49090 180 110 220 507003x61.25122.53x61.25120 50 300 50 12030 30245470 180120 4x100 90120 400 90120 4x100 120横締孔 φ4270 30 550235 245 17050 65 485 50100265650650245100100245140 50 260 9011050 65 485 5065070 30 55070 30 550170 13010024550 65 485 50245100170 130245 170 235245180 50 220 9011070 30 55070 30 55050 65 485 5028024524565伸縮切欠200 150200 150220 150220 15075実桁長 165865050110 1009321x150=3150 21x150=315093100951002x90 7550800350 15886 3504000 3943(中間横桁位置) 3943 4000550 3430 740 3203(埋込型枠長) 740 3203 740 2980 200 800140 210 200 100 100 100 100 100 100 90 170第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500PC鋼より線 1S15.2mm横締孔 φ42実桁長 165865050110 1009321x150=3150 21x150=315093100951002x90 7550800350 15886 3504000 3943(中間横桁位置) 3943 4000550 3430 740 3203(埋込型枠長) 740 3203 740 2980140 210 200 100 100 100 100 100 100 170200 80090横締孔 φ42PC鋼より線 1S15.2mm 機械継手 D22用2x658x100=80017x150=2550 8x100=8002x6517x150=255020x150=3000 10020x150=3000 100 90100809010080 80100801004x905714x90571伸縮切欠伸縮切欠2x90 2x1801503x1001502x901802x901503x1001502x901802x901503x1001502x901802x901503x1001502x901802x901503x1001502x901802x901503x1001502x901802x902x902x180横締孔 φ42 横締孔 φ4275 59 261 75 18090110 27075 59215 3x90 15565050265100485 506550245485 50 6528059 75 261 18070060 3045 490 75190 200 220290 32070060 3045 490 75290 320904x100120470 180245 170 235220150第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材PC鋼より線 1S15.2mm PC鋼より線 1S15.2mm 第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材PC鋼より線 1S15.2mm位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800D22用(ボルト式)S=1:5 機械継手参考図S=1:5 横締定着部詳細図グリッド筋参考図 S=1:51S21.8㎜用(SR235,φ9)(切欠き)74°17′35″74°17′35″注)連結部の横締めは、連結部詳細図を参照。
端横桁部,中間横桁部横締孔 φ42A1端横桁部 中間横桁部横桁部詳細図 S=1:30側 面 図P1連結部横締孔 φ42A1端横桁部 中間横桁部 P1連結部平 面 図7.509%6.583%74°17′35″74°17′35″=400レアー配筋図 S=1:30A1側 支点部断 面 図 側 面 図D13R1D13R2D13R2D13R1=500D13R2D13R1P1側 支点部断 面 図 側 面 図D13R1D13R2=50013 - D13 x 600R115 - D13 x 520R2=180 =180 =180主 桁 詳 細 図(その2)[A1-P1径間]横締孔 φ42=360鉄筋加工図 S=1:20S51本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(桁1本当り)D 13kg62機械継手 D22用(ボルト式)組2注)コンクリート強度はσck=50N/mm2とする。
S 1-1 D 22 8 4000 3.04 12.16 973-1 D 10 100 2570 0.560 1.44 1446-1 D 10 2 17030 0.560 9.54 192 D 13 15 520 0.995 0.52 8D 10kg2251-2 D 22 2 3160 3.04 9.61 191-3 D 22 2 760 3.04 2.31 52-1 D 25 2 1330 3.98 5.29 113-3 D 13 10 2670 0.995 2.66 275 D 10 59 860 0.560 0.48 286-2 D 10 1 15660 0.560 8.77 98 - D22 x 40002 - D25 x 1330100 - D10 x 2570S1-1S3-12 - D22 x 3160S1-2(S1-2鉄筋) (S1-3鉄筋)2 - D22 x 760S1-37 - D10 x 2470S3-259 - D10 x 8602 - D10 x 170301 - D10 x 15660S6-1S6-2D 22kg1219 - D13 x 2110S44 D 13 9 2110 0.995 2.10 19S2-14 - D25 x 1320S2-22 - D10 x 13250S6-32-2 D 25 4 1320 3.98 5.25 21合 計kg440D 25kg3210 - D13 x 2670S3-33-2 D 10 7 2470 0.560 1.38 10R 1 D 13 13 600 0.995 0.60 86-3 D 10 2 13250 0.560 7.42 15接続側の鉄筋を回転させて両側のスリーブ端面が密着するまでねじ込み、所定トルク値にて締め付ける。
注) スリーブに接続ボルトをねじ込んだ後、スリーブ ボルトM24x3.0鉄筋 D22 鉄筋 D22埋 込 側 接 続 側注)定着具形状およびグリッド筋形状は、参考図扱いとし使用する定着工法に準拠すること。
5016050 60 505060160間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(135x135x10~46)75°74°17′35″※この図面は縮小図面です主桁詳細図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 13 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可5142151574030 680 3030 680 3070 70650 17013070305507030550520496 30544 60650325 3257030550970991 30949 601009325 325140 210146235281 1702806044842550550520 30520 303030223030142303022303074030 680 3074030 680 30142470 18030 306x100=600 50 4x100 5050 5x100 50 5x100600 519245 170571652x901802x902001502x90220150800 19110001000970 30970 3030302230301422x1805615751501505611506000165266000250561524150150564579195 195600013000725025050262506000151556000250365525056457819519540003200 800375950150 80040003156 44 44 756機械継手 D22用365950150 800212106 10678.5 55 78.527.527.562 14 30 30 14 62φ34.5φ33.5シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.159m,Np=34本301075 281046ウェッジ スリーブアンカープレート(正方形) グリッド筋 φ91 - 1 3 - 3S=1:20PC鋼材第一ボンドコントロール鋼材第二ボンドコントロール鋼材普通鉄筋(SD345)注)外桁外側 中桁、外桁内側=183.75 =183.75D10D10S5D105 - 5 4 - 4D10D10外桁外側 中桁、外桁内側2 - 2外桁外側 中桁、外桁内側(63) (63) (514)D10D10S5D10=183.75 =183.75D10D10外桁外側 中桁、外桁内側=183.75 =183.75D13D22外桁外側 中桁、外桁内側=400D22機械継手 D22用=183.75 =183.75D13D22=400D22機械継手 D22用(63) (63) (514)D10D10S5=183.75 =183.75=400D22S1D10D10 D25D25D25D25位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800=600 =600 =600P2 P2側 面 図 S=1:30D13S4D10S3D10S5D13S4D10S6-1 D10S6-3(SWPR7BL)D25S2D22S11 13 32 24 45 5注)桁軸方向の寸法は、桁高中心での値を示す。
平 面 図 S=1:30D22S1D25S2外桁外側 中桁、外桁内側81°17′52″=600 =600 =600(SWPR7BL)D10S3D22S1D10S6-3 D10S6-2 D22S1D13S4D13S4PC鋼材寸法表縦 締 鋼 材1本当り延長(m)本 数(箇所)総延長(m)214 16.60215.002232.42830.004合 計 12 26.000(桁1本当り)備 考余長含まず〃注)主桁PC鋼材の初期緊張力は、1350N/mm2とする合 計 16 262.432ボンドレス区間4 8 2.5001.50020.0006.000(N=2箇所) (N=2箇所)注)主桁鉄筋と支承アンカーが干渉する場合は、主桁製作時に適宜鉄筋を移動して干渉を避けること。
=360 =180=360=180=180 =180 =180 =180 =180 =180=180 =360=180 =360=180 =180 =180 =180 =180 =180主 桁 詳 細 図(その3)[P1-P2径間]断 面 図S6-3S6-2S6-1S6-3S6-2S6-1=270S1-3S1-1S1-2S4=270S1-3S1-1S1-2S4 S3S6-2S6-1S2-1S2-2S2-1S2-2S3 S381°17′52″=400=400(SWPR7BL)N=16本(SWPR7BL)N=16本N=2本N=4本N=2本N=4本(SWPR7BL)N=16本注)( )内数値は、最下段及び最上段以外 のPC鋼より線の水平距離。
主桁詳細図(その3)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 14 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可65075 490 45220 200 190105 1053x61.25122.53x61.25320 290350 35030 303065070 30 550170 15010024550 65 485 50245100170 15065064075220 200 220105 10575 49090 140 110 260 507003x61.25122.53x61.25120 50 300 50 12030 30650245100100245140 50 260 9011050 65 485 5070 30 550650105 452803x61.25122.53x61.25320 290350 29030470 180120 4x100 90120 400 90横締孔 φ4270 30 550280245245650105 452803x61.25122.53x61.25320 290350 29030470 180120 4x100 90120 400 90横締孔 φ4270 30 55028024524565064075105 10575 49090 180 110 220 507003x61.25122.53x61.25120 50 300 50 12030 30245120 4x100 120650245180 50 220 9011070 30 55050 65 485 50220 150220 150180 150180 150220 150220 15075実桁長 16602507511x100=1100 4x150 10010121x150=3150 4x150 21x150=3150101100 4x150501007550800350 15902 3504000 3951(中間横桁位置) 3951 40002980 740 3211(埋込型枠長) 740 3211 740 2980 200 800170 100 100 100 100 100 100 90 170第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500PC鋼より線 1S15.2mm横締孔 φ428009550100 9518075261 75 59800 2007x90=630実桁長 1660250757x90=630 1005095 4x150 10010121x150=3150 4x150 21x150=3150101100 4x150 11x100=1100 9550100 7x90=6307550800 8007x90=63011x100=1100350 15902 3502980 740 3211(埋込型枠長) 740 3211 740 2980170 90800 200 200 800100 100 100 100 100 100 90 1704000 3951(中間横桁位置) 3951 4000PC鋼より線 1S15.2mm横締孔 φ4290機械継手 D22用 機械継手 D22用13x150=1950 13x150=1950 11x100=110013x150=1950 13x150=19502x180 2x902x1802x902x901802x90 2x901802x90 2x901802x902x90 2x1802x902x1802x901802x90 2x901802x90 2x901802x90横締孔 φ4275 59 261 75 18090110 270215 3x90 15575 59 261 75 18090110 270215 3x90 15575 5950245485 506550245485 50 6528059 75 261 180470 180470 18028070060 3045 490 75290 32070060 3045 490 75290 320904x100120120 90 4x100220150220150PC鋼より線 1S15.2mm PC鋼より線 1S15.2mm 第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材PC鋼より線 1S15.2mm位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800S=1:5 横締定着部詳細図81°17′52″81°17′52″D22用(ボルト式)S=1:5 機械継手参考図 グリッド筋参考図 S=1:51S21.8㎜用(SR235,φ9)注)連結部の横締めは、連結部詳細図を参照。
中間横桁部横締孔 φ42P1連結部 中間横桁部横桁部詳細図 S=1:30側 面 図P2連結部横締孔 φ42P1連結部 中間横桁部 P2連結部平 面 図81°17′52″81°17′52″4.555%3.631%レアー配筋図 S=1:30P1側 支点部断 面 図 側 面 図P2側 支点部断 面 図 側 面 図D13R1D13R2=50012 - D13 x 600R116 - D13 x 510R2D13R1D13R2=500 =500D13R2D13R1=500D13R2D13R1=360=180 =180 =180 =180主 桁 詳 細 図(その4)[P1-P2径間]横締孔 φ42=360鉄筋加工図 S=1:20S51本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(桁1本当り)D 13kg53機械継手 D22用(ボルト式)組4注)コンクリート強度はσck=50N/mm2とする。
S 1-1 D 22 16 4000 3.04 12.16 1953 D 10 111 2540 0.560 1.42 1586-1 D 10 2 17040 0.560 9.54 196-3 D 10 2 9200 0.560 5.15 10D 10kg2211-2 D 22 4 3160 3.04 9.61 381-3 D 22 4 760 3.04 2.31 92-1 D 25 4 1330 3.98 5.29 215 D 10 53 850 0.560 0.48 256-2 D 10 1 15440 0.560 8.65 916 - D22 x 40004 - D25 x 1330111 - D10 x 2540S1-1S34 - D22 x 3160S1-2(S1-2鉄筋) (S1-3鉄筋)4 - D22 x 760S1-353 - D10 x 8502 - D10 x 170401 - D10 x 15440S6-1S6-2D 22kg24218 - D13 x 2100S44 D 13 18 2100 0.995 2.09 38S2-18 - D25 x 1320S2-22 - D10 x 9200S6-32-2 D 25 8 1320 3.98 5.25 42合 計kg579D 25kg632 D 13 16 510 0.995 0.51 8R 1 D 13 12 600 0.995 0.60 7間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(135x135x18~38)接続側の鉄筋を回転させて両側のスリーブ端面が密着するまでねじ込み、所定トルク値にて締め付ける。
注) スリーブに接続ボルトをねじ込んだ後、スリーブ ボルトM24x3.0鉄筋 D22 鉄筋 D22埋 込 側 接 続 側注)定着具形状およびグリッド筋形状は、参考図扱いとし使用する定着工法に準拠すること。
5016050 60 50506016081°17′52″※この図面は縮小図面です主桁詳細図(その4)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 15 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可162151574030 680 3030 680 3070 7065017015070305507030550970955 30985 60325 3257030550970982 30958 601018325 325272 1702801045302410001000970 30970 303030423030162303042303074030 680 3074030 680 30162470 18030 30470 180280170 245800 1555x100600 5065x100 50 5x100 5050 5x100 502x1802x902201502201502x90 2x90 2x90180150800 18210001000970 30970 3030304230301622x180 1805465751501505461506000165426000250549579195 195920050422506000149426000250344225040003200 800375950150 80040003156 44 44 756機械継手 D22用365950150 800シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.151m,Np=30本301075 281838ウェッジ スリーブアンカープレート(正方形) グリッド筋 φ9212106 10678.5 55 78.527.527.562 14 30 30 14 62φ34.5φ33.5主 桁 詳 細 図(その5)[P2-P3径間]=600 =600 =600P2 P3側 面 図 S=1:30D13S4D10S3D10S5D13S4D10S6-1 D10S6-3(SWPR7BL)D25S2D22S11 13 32 24 45 5注)桁軸方向の寸法は、桁高中心での値を示す。
平 面 図 S=1:30D22S1D25S2PC鋼材寸法表縦 締 鋼 材1本当り延長(m)本 数(箇所)総延長(m)214 16.58814.988232.23229.976合 計 12 26.000(桁1本当り)備 考余長含まず〃注)主桁PC鋼材の初期緊張力は、1350N/mm2とする合 計 16 262.208ボンドレス区間4 8 2.5001.50020.0006.000外桁外側 中桁、外桁内側88°41′39″ (SWPR7BL)D10S3D22S1D10S6-3 D10S6-2 D22S1D13S4D13S4(N=2箇所) (N=2箇所)=600 =600 =600注)主桁鉄筋と支承アンカーが干渉する場合は、主桁製作時に適宜鉄筋を移動して干渉を避けること。
=360 =180=180 =180 =180 =180 =180 =180=180 =360=180 =360=180 =180 =180 =180 =180 =180=360 =180位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)168001 - 1 3 - 3S=1:20PC鋼材第一ボンドコントロール鋼材第二ボンドコントロール鋼材普通鉄筋(SD345)注)外桁外側 中桁、外桁内側=183.75 =183.75D10D10S5D105 - 5 4 - 4D10D10外桁外側 中桁、外桁内側2 - 2外桁外側 中桁、外桁内側(63) (63) (514)D10D10S5D10=183.75 =183.75D10D10外桁外側 中桁、外桁内側=183.75 =183.75D13D22外桁外側 中桁、外桁内側=400D22機械継手 D22用(63) (63) (514)D10D10S5=183.75 =183.75=400D22S1D10D10 D25D25=183.75 =183.75D13D22=400D22機械継手 D22用D25D25断 面 図S6-3S6-2S6-1S6-3S6-2S6-1=270S1-3S1-1S1-2S4 S3S6-2S6-1S2-1S2-2S3 S3=270S1-3S1-1S1-2S4S2-1S2-288°41′39″=400=400(SWPR7BL)N=16本(SWPR7BL)N=16本N=2本N=4本(SWPR7BL)N=16本N=2本N=4本注)( )内数値は、最下段及び最上段以外 のPC鋼より線の水平距離。
※この図面は縮小図面です主桁詳細図(その5)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 16 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可75桁長 16588507511x100=1100 4x150 1009421x150=3150 4x150 21x150=315094100 4x150501007550800350 支間 15888 3504000 3944(中間横桁位置) 3944 40002980 740 3204(埋込型枠長) 740 3204 740 2980 200 800170 100 100 100 100 100 100 90 170第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500第一ボンドレス区間 2500第二ボンドレス区間 1500PC鋼より線 1S15.2mm横締孔 φ428009550100 11x100=1100 9518075261 75 59800 2007x90=630 7x90=6309013x150=1950 13x150=1950PC鋼より線 1S15.2mm横締孔 φ42機械継手 D22用 機械継手 D22用桁長 1658850757x90=630 1005095 11x100=1100 13x150=1950 4x150 1009421x150=3150 4x150 21x150=315094100 4x150 13x150=1950 11x100=1100 9550100 7x90=6307550800 800350 支間 15888 3504000 3944(中間横桁位置) 3944 40002980 740 3204(埋込型枠長) 740 3204 740 2980 200 800 800 200170 90 100 100 100 100 100 100 90 1702x180 2x902x901802x90 2x901802x90 2x901802x902x90 2x1802x90 2x1802x901802x90 2x901802x90 2x901802x902x180 2x9065075 490 45220 200 190105 1053x61.25122.53x61.25320 290350 35030 303065070 30 550170 15010024550 65 485 50245100170 15065064075220 200 220105 10575 49090 140 110 260 507003x61.25122.53x61.25120 50 300 50 12030 30650245100100245140 50 260 9011050 65 485 5070 30 550650105 452803x61.25122.53x61.25320 290350 29030470 180120 4x100 90120 400 90横締孔 φ4270 30 55028024524565064075105 10575 49090 180 110 220 507003x61.25122.53x61.25120 50 300 50 12030 30245120 4x100 120650245180 50 220 9011070 30 55050 65 485 50650105 452803x61.25122.53x61.25320 290350 29030470 180120 4x100 90120 400 90横締孔 φ4270 30 550280245245220 150220 150180 150180 150220 150220 150横締孔 φ4275 59 261 75 18090110 270215 3x90 15575 5975 59 261 75 18090110 270215 3x90 15550245485 506550245485 50 6528059 75 261 180470 180470 18028070060 3045 490 75290 320120 90 4x10070060 3045 490 75290 320904x100120220150220150PC鋼より線 1S15.2mm PC鋼より線 1S15.2mm 第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材PC鋼より線 1S15.2mm 第二ボンドコントロール鋼材第一ボンドコントロール鋼材主 桁 詳 細 図(その6)[P2-P3径間]横締孔 φ42P2連結部 中間横桁部横桁部詳細図 S=1:30側 面 図P3連結部横締孔 φ42P2連結部 中間横桁部 P3連結部平 面 図88°41′39″88°41′39″1.077%0.153%レアー配筋図 S=1:30P2側 支点部断 面 図 側 面 図P3側 支点部断 面 図 側 面 図D13R1D13R2=50012 - D13 x 600R116 - D13 x 500R2D13R1D13R2=500 =500D13R2D13R1=500D13R2D13R1=360=180 =180 =180 =180横締孔 φ42=360位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800S=1:5 横締定着部詳細図88°41′39″88°41′39″D22用(ボルト式)S=1:5 機械継手参考図 グリッド筋参考図 S=1:51S21.8㎜用(SR235,φ9)注)連結部の横締めは、連結部詳細図を参照。
中間横桁部鉄筋加工図 S=1:20S51本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(桁1本当り)D 13kg52機械継手 D22用(ボルト式)組4注)コンクリート強度はσck=50N/mm2とする。
S 1-1 D 22 16 4000 3.04 12.16 1953 D 10 111 2530 0.560 1.42 1586-1 D 10 2 17030 0.560 9.54 196-3 D 10 2 9200 0.560 5.15 10D 10kg2211-2 D 22 4 3160 3.04 9.61 381-3 D 22 4 760 3.04 2.31 92-1 D 25 4 1330 3.98 5.29 215 D 10 53 840 0.560 0.47 256-2 D 10 1 15430 0.560 8.64 94 - D25 x 1330111 - D10 x 2530S353 - D10 x 8402 - D10 x 170301 - D10 x 15430S6-1S6-2D 22kg24218 - D13 x 2090S44 D 13 18 2090 0.995 2.08 37S2-18 - D25 x 1320S2-22 - D10 x 9200S6-32-2 D 25 8 1320 3.98 5.25 42合 計kg578D 25kg6316 - D22 x 4000S1-14 - D22 x 3160S1-2(S1-2鉄筋) (S1-3鉄筋)4 - D22 x 760S1-32 D 13 16 500 0.995 0.50 8R 1 D 13 12 600 0.995 0.60 7間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(135x135x26~30)接続側の鉄筋を回転させて両側のスリーブ端面が密着するまでねじ込み、所定トルク値にて締め付ける。
注) スリーブに接続ボルトをねじ込んだ後、スリーブ ボルトM24x3.0鉄筋 D22 鉄筋 D22埋 込 側 接 続 側注)定着具形状およびグリッド筋形状は、参考図扱いとし使用する定着工法に準拠すること。
5016050 60 50506016088°41′39″※この図面は縮小図面です主桁詳細図(その6)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 17 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可74030 680 3030 680 3070 7065017015070305507030550970966 30974 60325 3257030550970970 30970 601030325 325260 1702801034810001000970 30970 303030503030170303050303074030 680 3074030 680 30170470 18030 30470 180280170 256800 1665x100600 5005x100 50 5x100 5050 5x100 502x1802x902201501801502x90 2x902201502x90800 17010001000970 30970 303030503030170180 2x1802617015155405751501505401506000165286000250543578195 1959200502825060001492860002503428250375950150 800365950150 80040003200 80040003156 44 44 756機械継手 D22用シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.144m,Np=30本301075 2830ウェッジ スリーブアンカープレート(正方形) グリッド筋 φ9212106 10678.5 55 78.527.527.562 14 30 30 14 62φ34.5φ33.5連 結 部 詳 細 図(その1)[P1橋脚部](桁直角方向) =270 =270 =270 =270 =270 =270 =400 =400 =400 =400 =400 =4004 - 4 5 - 5S=1:30 断 面 図1800220019x90=1710注) 鉄筋が鋼材や支承アンカーと干渉する場合や、鉄筋同士の空きが足りない場合は、鉄筋をずらすか折り曲げるなどして適宜処理する。
S=1:30 側 面 図1 - 1180020019x90=171019x90=1710=270=270=270=400=400=400=270=270=270=400=400=400 (SWPR19L)2 32 34 655 4 6S=1:30 平 面 図2 - 23 - 311(SWPR19L)横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)74°17′35″81°17′52″S4-1S5-1S4-2S5-2S4-2S5-2S4-1S5-1S=1:30注)コンクリート強度はσck=30N/mm2とする。
S4-1S4-2S5-1S5-2=180 =360=360=180 =360=180 =360=180G1 G23注)※の寸法は、桁高中心の値を示す。
S番号の鉄筋は、主桁詳細図を参照。
注)定着具形状およびグリッド筋形状は、参考図扱いとし使用する定着工法に準拠すること。
D22R1D13R3D22S1D22S1D25S2D25S2D25R2D13D22R1D25R2D22R1D25R2D13R3D13R4D13R5D22R1D22S1D13R3D25S2D25S2D25R2D13G1G23D22S1D13D13D22S1D22S1D25S2D25S2注)※の寸法は、桁高中心の値を示す。
S番号の鉄筋は、主桁詳細図を参照。
230 - D22 x 1700R1138 - D25 x 1700R240 - D13 x 17480(平均長)R3230 - D13 x 1300230 - D13 x 1260鉄筋加工図1本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(1箇所当り)D 13kg1863R 1 D 22 230 1700 3.04 5.17 11895-2 D 13 230 1260 0.995 1.25 288合 計kg39862 D 25 138 1700 3.98 6.77 9343 D 13 40 17480 0.995 17.39 6964-1 D 13 230 1300 0.995 1.29 297D 22kg1189D 16kg-D 19kg-230 - D13 x 1290230 - D13 x 12605-1 D 13 230 1260 0.995 1.25 2884-2 D 13 230 1290 0.995 1.28 294(平均長)D 25kg934注)連結部の折れ角度に合わせて鉄筋を適宜折り曲げる。
注)連結部の折れ角度に合わせて鉄筋を適宜折り曲げる。
位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800A1-P1径間側S=1:51S21.8㎜用(SR235,φ9)(正方形)(135x135x10~46)74°17′35″74°17′35″P1-P2径間側81°17′52″81°17′52″S=1:5グリッド筋参考図5016050 60 505060160間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(切欠き)75°間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(正方形)(135x135x18~38)横締定着部詳細図連結部詳細図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 18 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可350 22x722.2=15888 350640 142 580 142 580 580 142 580 142 6402153x90155 1553x90155 1553x90155 1553x90155 1553x90155 1553x9021516528610 142 580 142 580 580 142 580 142 610120 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 120651281180752627559651471 1801807526275598008002004545200※800800200※35045017090200450350170906512811807526275596512811807526275598008004545800200※350450901704545800200※3504501709020035022x722.2=15888(桁直角方向)3506401425801425805801425801422153x901551553x901551553x90155904x10090904x10090904x10035022x741.5=16314(桁直角方向)3506401625801625805801625801622153x901551553x901551553x90155904x10090904x10090904x100横締PC鋼より線 1S21.8mm 横締PC鋼より線 1S21.8mm3481611200017081~170965471~548639018018061030120610301202201502201502x902x1802x1802x902201502x1802x902x1802x901700750 200 7501700750 200 750100 100374100 1004495アンカープレート14215151621515904001201515904001201515シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.159m,Np=5本301075 281046ウェッジ スリーブグリッド筋 φ9シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.151m,Np=5本301075 281838ウェッジ スリーブアンカープレート グリッド筋 φ9シース φ35シース φ35連 結 部 詳 細 図(その2)[P2橋脚部]4 - 4 5 - 5S=1:30 断 面 図注) 鉄筋が鋼材や支承アンカーと干渉する場合や、鉄筋同士の空きが足りない場合は、鉄筋をずらすか折り曲げるなどして適宜処理する。
S=1:30 側 面 図1 - 14 6 1S=1:30注)コンクリート強度はσck=30N/mm2とする。
S4-1S4-2S5-1S5-2180020019x90=17102200200 (SWPR19L)5S4-1S5-1S4-2S5-25 4 6(桁直角方向) =400 =400 =400 =400 =400 =400 =270 =270 =270 =270 =270 =2701(SWPR19L)180020019x90=1710S=1:30 平 面 図20019x90=1710=270=270=270=400=400=400=270=270=270=400=400=4002 - 23 - 3S4-2S5-2S4-1S5-1横締PC鋼より線 1S21.8mm(SWPR19L)81°17′52″88°41′39″2 32 3=180 =360=360=180=180 =360=360 =180D22S1D22S1D25S2D25S2D22R1D13R3D22S1D22S1D25S2D25S2D25R2D13 D13G1 G23D22R1D25R2D22R1D25R2D13R3D13R4D13R5G1G23D22R1D22S1D13R3D22S1D25S2D25S2D25R2D13 D13注)※の寸法は、桁高中心の値を示す。
S番号の鉄筋は、主桁詳細図を参照。
注)※の寸法は、桁高中心の値を示す。
S番号の鉄筋は、主桁詳細図を参照。
230 - D22 x 1700R1138 - D25 x 1700R240 - D13 x 17470(平均長)R3230 - D13 x 1290230 - D13 x 1250鉄筋加工図1本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(1箇所当り)D 13kg1851R 1 D 22 230 1700 3.04 5.17 11895-2 D 13 230 1250 0.995 1.24 285合 計kg39742 D 25 138 1700 3.98 6.77 9343 D 13 40 17470 0.995 17.38 6954-1 D 13 230 1290 0.995 1.28 294D 22kg1189D 16kg-D 19kg-230 - D13 x 1280230 - D13 x 12505-1 D 13 230 1250 0.995 1.24 2854-2 D 13 230 1280 0.995 1.27 292(平均長)D 25kg934注)連結部の折れ角度に合わせて鉄筋を適宜折り曲げる。
注)連結部の折れ角度に合わせて鉄筋を適宜折り曲げる。
位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800P1-P2径間側S=1:51S21.8㎜用(SR235,φ9)注)定着具形状およびグリッド筋形状は、参考図扱いとし使用する定着工法に準拠すること。
P2-P3径間側81°17′52″81°17′52″S=1:588°41′39″88°41′39″グリッド筋参考図5016050 60 505060160間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(正方形)(135x135x18~38)横締定着部詳細図間 詰 部(SWPR19L)主 桁 部(正方形)(135x135x26~30)連結部詳細図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 19 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可3391571200017074~170815464~54713908004580045200※800800 200※450350350 45090170170 90180180650280180752617559650280180752617559横締PC鋼より線 1S21.8mm16954350 22x741.5=16314 350610 162 580 162 580 580 162 580 162 610120 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 90 4x100 90 4x100 120 90640 162 580 162 580 580 162 580 162 6402153x90155 1553x90155 1553x90155 1553x90155 1553x90155 1553x90215650280180752617559650470 180180752617559横締PC鋼より線 1S21.8mm8004580045200※800800200※4503509017045350450170904535022x741.5=16314(桁直角方向)3506401625801625805801625801622153x901551553x901551553x90155904x10090904x10090904x1006103012035022x750=16500(桁直角方向)350640170580170580580170580170610302153x901551553x901551553x90155904x10090904x10090904x1001202201502201502201502x902x1802x1802x902x902x1802x180 2x901700750 200 7501700750 200 750100 100373100 1004481621515904001201515261701515904001201515シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.151m,Np=5本301075 281838ウェッジ スリーブアンカープレート グリッド筋 φ9シース φ35横締PC鋼より線 1S21.8mm横締孔 φ42135143 実長 Lp=17.144m,Np=5本301075 2830ウェッジ スリーブアンカープレート グリッド筋 φ9シース φ35シース φ35注) 張出床版鉄筋が主桁鉄筋などと干渉する場合や、鉄筋同士の空きが足りない場合は、鉄筋をずらすして適宜処理する。
=223 =223 =720 =720平 面 図 S=1:401 - 1張出床版外長 16622(縦断勾配考慮)G1 G174°17′35″74°17′35″74°17′35″74°17′35″S1 C11 C12 C13 C14 C15 C16 C17 S2GE2GE1S1 C11 C12 C13 C14 C15 C16 C17 S2GE2GE1 D13HL1-1D13HL2-1D13HL3-1(連結部)D13HL5-2 D13HL5-3 D13HL6-1D13HL4-1D13HL6-15 5=223 =223 =720 =7202 - 23 - 3C11 S1 C12 C13 C14 C15 C16 C17 S2GE2GE1=500G23張出床版外長 16767(縦断勾配考慮)D13HR2-1D13HR3-1(連結部)D13HR1-1D13HR5-2D13HR5-4D13HR6-1C11 S1 C12 C13 C14 C15 C16 C17 S2GE2GE1=500G23D13HR4-1D13HR5-2D13HR5-44 - 4=223 =223=223 =22374°17′35″74°17′35″74°17′35″74°17′35″6 6D13HR5-3D13HR5-3A1 P1D13HL5-1D13HL5-2 D13HL5-3 D13HL5-1D13HR5-1D13HR6-1 D13HR5-1A1 P1D13HL6-2D13HL6-2D13HR6-2D13HR6-2(t=65㎜)D13HL8-1D13HR8-1(NO.4+7.000)(NO.4+7.000)(NO.3+16.000)(t=65㎜)(NO.3+16.000)=370 =450 =540 =540 =540=370 =450=370 =450=370 =450 =540 =540 =540=423断 面 図 S=1:305 - 52 1G1D13HL1-1 D13HL7-1D13インサートアンカー D13用HL4-1D13HL5D13HL6-1D13HL2-1(桁端に配置)2 1G234 3=4234 36 - 6D13インサートアンカー D13用HR4-1D13HR1-1 D13HR7-1D13HR2-1(桁端に配置)D13HR5D13HR6-1連結鉄筋 D22 D13HL3D13HR3連結部差し筋配置図 S=1:30D13HL2D13HR2伸縮切欠部差し筋配置図 S=1:30D13HL1D13HR1注)横締め定着部の間に配置する機械継手は、接続側の鉄筋を回転させてねじ込み、接続後に鉄筋を折り曲げること。
位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800張 出 床 版 詳 細 図(その1)[A1-P1径間]i=1.598%(桁直角方向)i=1.598%(桁直角方向)張出床版詳細図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 20 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可実桁長 16586350 15886(8x1985.8) 350100802x111.5 2x111.5 4x18015x200=3000 4x180=720 15x200=30004x180320 623155250218320 364155 209311 632164250218311 373164 20914816x200=3200 15x200=3000 90実桁長 16586350 15886(8x1985.8) 35010075 80 2x111.5 2x111.5 4x180 15x200=3000 4x180=720 15x200=3000 4x180148200 165200 150 16x200=3200 15x200=300090926811716642593568571602664332682948332387323419543640708750765756723668323656332647659378332410534631699741756747714913 320258 2x250 155657 320252250155916801706632583558561592654342672938342904 329258 2x250 146648 329252 250146394385678668実桁長 16586350 15886(8x1985.8) 35010075 802x111.5 2x111.515x200=3000 15x200=3000148200 165200 150 16x200=3200 15x200=3000 90実桁長 16586350 15886(8x1985.8) 35010075 80 2x111.5 2x111.5 15x200=3000 15x200=3000148165150 16x200=3200 15x200=300090機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用93939393伸縮切欠150 75165550550200200200200照明灯受台照明灯受台照明灯受台伸縮切欠照明灯受台2x185 3x150903x18090 903x18090 903x180902x185 3x1502x185 3x1502x185 3x150 90 3x180 90 90 3x180 90 90 3x180 90580932x211.56465015077713 320250 155692 34193 250 13470機械継手 D13用9321521565015077359 532320 5713030580642x211.593708585155 2507393116 2507393機械継手 D13用14061047059778561052565127伸縮切欠張 出 床 版 詳 細 図(その2)[P1-P2径間]=423=423G1G23断 面 図 S=1:305 - 56 - 62 12 14 34 3D13HL1-1 D13HL2-1D13HL5D13HL6-1 D13インサートアンカー D13用HL4-1D13HR1-1 D13HR2-2D13HR5D13HR6-1 D13インサートアンカー D13用HR4-1連結鉄筋 D22 D13HL3D13HR3連結部差し筋配置図 S=1:30位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800i=0.253%(桁直角方向)i=0.253%(桁直角方向)注) 張出床版鉄筋が主桁鉄筋などと干渉する場合や、鉄筋同士の空きが足りない場合は、鉄筋をずらすして適宜処理する。
平 面 図 S=1:401 - 1=231 =231 =720 =720=231 =231 =720 =720=231 =231=231 =2312 - 23 - 34 - 4P1 P2張出床版外長 16788(縦断勾配考慮)張出床版外長 16846(縦断勾配考慮)81°17′52″81°17′52″81°17′52″81°17′52″G1 G1G23 G2381°17′52″81°17′52″81°17′52″81°17′52″C21 S3GE3P1 P2C22 C23 C24 C25 C26 C27 S4GE4C21 S3GE3C22 C23 C24 C25 C26 C27 S4GE4C21 S3GE3C22 C23 C24 C25 C26 C27 S4GE4C21 S3GE3C22 C23 C24 C25 C26 C27 S4GE4D13HL5-2 D13HL5-4 D13HL6-1D13HL5-4 D13HL6-1D13HL5-1D13HL5-2 D13HL5-1D13HL3-1(連結部)D13HL1-1 D13HL3-2(連結部)D13HL2-1D13HL2-2D13HL4-1D13HR3-1(連結部)D13HR2-1D13HR5-3D13HR5-2D13HR5-1 D13HR6-1D13HR2-2D13HR1-1D13HR3-1(連結部)D13HR4-1D13HR5-3D13HR5-2D13HR5-1 D13HR6-15 56 6 D13HR5-5D13HR5-5(NO.5+9.000)(NO.5+9.000)(NO.4+18.000)(NO.4+18.000)=450 =370=450 =370=450 =370=450 =370=540 =540 =540=540 =540 =540=370 =450=370 =450=370 =450=370 =450※この図面は縮小図面です張出床版詳細図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 21 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可6501507785320 552523 349320 294351 263650150 778570 580932x211.56470 580932x211.5641554693124469393 15415015593 154150126機械継手 D13用3030機械継手 D13用1406104705977実桁長 16602350 15902(8x1987.8) 35010080 802x115.1 2x115.1 4x18015x200=3000 4x180=720 15x200=30004x18010090 15x200=3000 15x200=3000 90実桁長 16602350 15902(8x1987.8) 35010080 80 2x115.1 2x115.1 4x180 15x200=3000 4x180=720 15x200=3000 4x1801009015x200=3000 15x200=3000 90実桁長 16602350 15902(8x1987.8) 35010080 802x115.1 2x115.115x200=3000 15x200=300010090 15x200=3000 15x200=3000 90実桁長 16602350 15902(8x1987.8) 35010080 80 2x115.1 2x115.1 15x200=3000 15x200=30001009015x200=3000 15x200=3000 90320155382 319 383156682 320277250155681 321277250154320 216 319 217491 320186150155490 321186150154324386391408489541564558523460369250226219323387392409490542565559524461370251227220324690654682514408336297292319379472492497324689325681653513407335296291318378471491325496インサートアンカー D13用 インサートアンカー D13用機械継手 D13用 機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用93939393324323 照明灯受台照明灯受台照明灯受台照明灯受台3x150 2x1853x150 2x1853x150 2x1853x150 2x185903x18090 903x18090 903x1809090 3x180 90 90 3x180 90 90 90 3x1802x185 3x1502x185 3x1502x185 3x1502x185 3x150155 156150771507761 61位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800 =423G1断 面 図 S=1:305 - 56 - 6D13HL1-1 D13HL2-1D13HL5D13HL6-1 D13インサートアンカー D13用HL4-12 12 1=423D13HR1-2D13インサートアンカー D13用HR4-1D13HR5D13HR6-14 34 3G23連結鉄筋 D22 D13HL3D13HR3連結部差し筋配置図 S=1:30注)最下段の軸方向鉄筋が定着具に干渉する場合は適宜切断して対処すること。
注) 張出床版鉄筋が主桁鉄筋などと干渉する場合や、鉄筋同士の空きが足りない場合は、鉄筋をずらすして適宜処理する。
平 面 図 S=1:401 - 1=224 =224 =720 =720=224 =224=224 =224 =720 =720=224 =2242 - 23 - 34 - 4P2 P3P2 P3張出床版外長 16798張出床版外長 16802G1 G1 G23 G23C31 S5GE5GE6S6 C32 C33 C34 C35 C36 C37C31 S5GE5GE6S6 C32 C33 C34 C35 C36 C37C31 S5GE5GE6S6 C32 C33 C34 C35 C36 C37C31 S5GE5GE6S6 C32 C33 C34 C35 C36 C3788°41′39″88°41′39″88°41′39″88°41′39″88°41′39″88°41′39″88°41′39″88°41′39″D13HL3-2(連結部)D13HL3-2(連結部)D13HL1-1D13HL2-1D13HL2-2D13HL2-2D13HL6-1 D13HL5-1 D13HL5-5D13HL6-1 D13HL5-1 D13HL5-5D13HL4-1D13HR1-1 D13HR1-2 D13HR1-1D13HR3-1(連結部)D13HR5-5D13HR5-2D13HR2-2 D13HR5-1 D13HR2-2D13HR3-1(連結部)D13HR5-7D13HR4-1D13HR5-5D13HR5-2D13HR5-1D13HR5-75 56 6D13HR6-1D13HR6-1D13HR5-6D13HR5-6=540 =540 =540=540 =540 =540=450 =370 =370 =450=450 =370 =370 =450=450 =370 =370 =450=450 =370 =370 =450(NO.6+4.700)(NO.6+4.700)張 出 床 版 詳 細 図(その3)[P2-P3径間]i=0.356%(桁直角方向)i=0.246%(桁直角方向)※この図面は縮小図面です張出床版詳細図(その3)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 22 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可463 320650150778570 58064 932x211.5932151559321512330機械継手 D13用650150 7785320 197348 169939370 580932x211.564301406104705977431 352桁長 16588350 支間 15888(8x1986) 35010080 802x112 2x112 4x18015x200=3000 4x180=720 15x200=30004x18010090 15x200=3000 15x200=3000 90桁長 16588350 支間 15888(8x1986) 35010080 802x112 2x11215x200=3000 15x200=300010090 15x200=3000 15x200=3000 90桁長 16588350 支間 15888(8x1986) 35010080 80 2x112 2x112 4x180 15x200=3000 4x180=720 15x200=3000 4x18010090 15x200=3000 15x200=3000 90桁長 16588350 支間 15888(8x1986) 35010080 80 2x112 2x112 15x200=3000 15x200=300010090 15x200=3000 15x200=3000 90320 223 322 221 501 320196150155503 318196150157320 198 322 196 472 320167150155 167150157474 318320223229249345413452463446400326224204198320322221227247343411450461444398324222202196322501320470494353268216197210256335444466320472318503496472355270218199212258337446468318474機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用機械継手 D13用インサートアンカー D13用9393939390 3x180 90 90 3x180 90 90 3x180 90903x18090 903x18090 903x180903x150 2x185 2x185 3x1503x150 2x185 2x185 3x1503x150 2x185 2x185 3x1503x150 2x185 2x185 3x150155 68155 4315368153 43照明灯受台照明灯受台位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800張 出 床 版 詳 細 図(その6)[A1~A2径間]鉄筋加工図 S=1:30D13HL2-1 D13HL1-1HL1-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数577L750備 考P1-P2557730A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2561555561720730730L25505305345285348379797983HL2-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数365~673L680備 考P1-P2-580A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2352~484352~383-530- -L2328~636-315~447315~346-836431- -平均長平均長平均長D13HL2-2 D13HL1-1HL2-2 N - D13 x L径 間 L1 本 数-L-備 考P1-P2163~327640A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2205~350175~348198~265620610590L2-126~290168~313138~311161~228- 15487983平均長平均長平均長平均長連結部D13HL3-1HL3-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数794~841L1210備 考P1-P2-1190A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2789~819- -- - -L2488-475- -6 5- - -平均長L3306~353-314~344- -平均長連結部D13HL3-2HL3-2 N - D13 x L径 間 L1 本 数-L-備 考P1-P2 1190A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2622~669L2-475-611115平均長L3-147~1941170 593~658 470 平均長 123~1881180 597~678 472 平均長 125~2061210 656~669 475 平均長 181~194HL4-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数345~712L530備 考P1-P2154~356340A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2170~515150~411211~2952802602509293939391平均長平均長平均長平均長平均長3 - D13 x 86770HL5-12 - D13 x 33210HL5-22 - D13 x 14860HL5-32 - D13 x 13760HL5-42 - D13 x 15860HL5-52 - D13 x 15960HL5-6HL6-1 N - D13 x 620径 間 本 数P1-P2A1-P1P2-P3P3-P4合 計90909090449P4-A2 89HL7-1 1 - D13 x 530(A1端部)HL7-2 1 - D13 x 180(A2端部)D13HR2-1 D13HR1-1HR1-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数577L750備 考P1-P2557730A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2561555561720730730L25505305345285348379467983HR2-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数482~858L830備 考P1-P2355~416600A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2362~529-413~487-540610L2445~821318~379325~492-376~4508315- 1083平均長平均長平均長D13HR2-2 D13HR1-1HR2-2 N - D13 x L径 間 L1 本 数-L-備 考P1-P2235~349650A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2209~363159~354-620660-L2-198~312172~326122~317-- 644669-平均長平均長平均長連結部D13HR3-1HR3-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数1055~1085L1460備 考P1-P2828~9251350A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2848~1069811~878918~927123012701310L248847247547047561111115平均長L3567~597356~453373~594341~408443~452平均長主桁D13HR1-2HR1-2 N - D13 x L径 間 L1 本 数-L-備 考P1-P2 -A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2-L2- -- - 33- -L3- -1240 672~718 555 平均長 117~163- ---- ---HR4-1 N - D13 x L径 間 L1 本 数503~879L690備 考P1-P2266~484430A1-P1P2-P3P3-P4P4-A2238~622149~440443~5172903804809293939391平均長平均長平均長平均長平均長3 - D13 x 87000HR5-12 - D13 x 39170HR5-22 - D13 x 19060HR5-32 - D13 x 2900HR5-42 - D13 x 38870HR5-62 - D13 x 3000HR5-7HR6-1 N - D13 x 620径 間 本 数P1-P2A1-P1P2-P3P3-P4合 計90909090449P4-A2 89HR7-1 1 - D13 x 820(A1端部)HR7-2 1 - D13 x 450(A2端部)平均長平均長平均長平均長2 - D13 x 20860HR5-82 - D13 x 3400HR5-5HL6-2 1 - D13 x 570(A1端部)HR6-2 3 - D13 x 570(A1,A2端部)HL8-1 1 - D13 x 1130(A1端部)HR8-1 3 - D13 x 1130(A1,A2端部)2 - D13 x 16960HL5-7270 270D13用,Ⅱ型(ナット付ボルト式)S=1:5 機械継手参考図中継ボルト スリーブ鉄筋 D13 鉄筋 D13埋 込 側 接 続 側接続側のスリーブを引き寄せながらナットを回転させ、注) 中継ボルトと両側のスリーブの軸心を合わせた後、両側のスリーブに中継ボルトを同時にねじ込み、所定トルク値にて締め付ける。
主桁注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
主桁注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
主桁注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
主桁注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
張出床版詳細図(その6)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 23 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可195機械継手 D13用L1 L1L2 L219527 37195機械継手 D13用L1 L1L2 L240027 37195195L3 L2L1195350L3 L2L1ネジきり30mm30L11200083584(縦断勾配考慮)6x120004552769455120003230012000455921045512000144002855455100001330037554551200015400385545512000155003955455100423100530180195機械継手 D13用L1 L1L2 L219527 37195機械継手 D13用L1 L1L2 L240027 37195195L3 L2L1195350L3 L2L1ネジきり30mm30L11200083811(縦断勾配考慮)6x120004552996455120001860070554552900300010042310082045012000378002x12000455316545512000375002x120004552865455120002040088554553400100373100100373100600 50 4555071600 50 45550711200016500495545517080 8064 42 64531116 161153φ24.0φ21.31010締付けナット位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800張 出 床 版 詳 細 図(その7)[A1~A2径間]注)コンクリート強度はσck=24N/mm2とする。
A1-P1径間P1-P2径間P2-P3径間P3-P4径間P4-A2径間A1-A2径間A1-P1径間0.995- 0.995- 0.9950.9950.995- 0.9950.9950.9950.9950.9950.995- 0.9950.9950.9950.995- 0.9950.9950.9950.9950.995- 0.995- 0.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.9950.995P1-P2径間P2-P3径間P3-P4径間P4-A2径間A1-A2径間※1※2※2※1※2※2※1※2※2※1※2※2※1※2※2※1※2※1※1※2※1※1※2※1※1※2※1※1※2※1注)コンクリート強度はσck=24N/mm2とする。
機械継手 D13用(ナット付ボルト式)インサートアンカー D13用 機械継手 D13用(ナット付ボルト式)インサートアンカー D13用0.9950.9951本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号左側張出床版鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(全橋当り)D 13kg1510合 計kg1510D 16kg-D 19kg-HL 1-1 D 13 750 83 0.995 0.75 622-1 D 13 680 83 0.995 0.68 56 (平均長)2-2 - - - - - -3-1 D 13 1210 6 0.995 1.20 7 (平均長)3-2 - - - - - -4-1 D 13 530 92 0.995 0.53 49 (平均長)174HL 1-1 D 13 730 79 0.995 0.73 582-1 D 13 580 64 0.995 0.58 37 (平均長)2-2 D 13 640 15 0.995 0.64 10 (平均長)3-1 D 13 1190 5 0.995 1.18 6 (平均長)3-2 D 13 1190 6 0.995 1.18 7 (平均長)4-1 D 13 340 93 0.995 0.34 32 (平均長)150HL 1-1 D 13 720 79 0.995 0.72 572-1 D 13 530 31 0.995 0.53 16 (平均長)2-2 D 13 620 48 0.995 0.62 30 (平均長)3-1 - - - - - -3-2 D 13 1170 11 0.995 1.16 13 (平均長)4-1 D 13 280 93 0.995 0.28 26 (平均長)142HL 1-1 D 13 730 79 0.995 0.73 582-1 - - - - - -2-2 D 13 610 79 0.995 0.61 48 (平均長)3-1 - - - - - -3-2 D 13 1180 11 0.995 1.17 13 (平均長)4-1 D 13 260 93 0.995 0.26 24 (平均長)143HL 1-1 D 13 730 83 0.995 0.73 612-1 - - - - - -2-2 D 13 590 83 0.995 0.59 49 (平均長)3-1 - - - - - -3-2 D 13 1210 5 0.995 1.20 6 (平均長)4-1 D 13 250 91 0.995 0.25 23 (平均長)139HL 5-1 D 13 86770 3 0.995 86.34 2595-2 D 13 33210 2 0.995 33.04 665-3 D 13 14860 2 0.995 14.79 305-4 D 13 13760 2 0.995 13.69 275-5 D 13 15860 2 0.995 15.78 325-6 D 13 15960 2 0.995 15.88 326-1 D 13 620 449 0.995 0.62 2787-1 D 13 530 1 0.995 0.53 18-1 D 13 1130 1 0.995 1.12 17621本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号右側張出床版鉄筋表(SD345,普通鉄筋)形 状 質 量(全橋当り)D 13kg1631合 計kg1631D 16kg-D 19kg-HR 1-1 D 13 750 83 0.75 621-2 - - - - -2-1 D 13 830 83 0.83 69 (平均長)2-2 - - - - -3-1 D 13 1460 6 1.45 9 (平均長)4-1 D 13 690 92 0.69 63 (平均長)203HR 1-1 D 13 730 79 0.73 581-2 - - - - -2-1 D 13 600 15 0.60 9 (平均長)2-2 D 13 650 64 0.65 42 (平均長)3-1 D 13 1350 11 1.34 15 (平均長)4-1 D 13 430 93 0.43 40 (平均長)164HR 1-1 D 13 720 46 0.72 331-2 D 13 1240 33 1.23 41 (平均長)2-1 - - - - -2-2 D 13 620 46 0.62 29 (平均長)3-1 D 13 1230 11 1.22 13 (平均長)4-1 D 13 290 93 0.29 27 (平均長)143HR 1-1 D 13 730 79 0.73 581-2 - - - - -2-1 D 13 540 10 0.54 5 (平均長)2-2 D 13 660 69 0.66 46 (平均長)3-1 D 13 1270 11 1.26 14 (平均長)4-1 D 13 380 93 0.38 35 (平均長)158HR 1-1 D 13 730 83 0.73 611-2 - - - - -2-1 D 13 610 83 0.61 51 (平均長)2-2 - - - - -3-1 D 13 1310 5 1.30 7 (平均長)4-1 D 13 480 91 0.48 44 (平均長)163HR 5-1 D 13 87000 3 86.57 2605-2 D 13 39710 2 39.51 795-3 D 13 19060 2 18.96 38D 13 3400 2 3.38 7 5-5D 13 38870 2 38.68 77 5-6D 13 3000 2 2.99 6 5-7D 13 20860 2 20.76 426-1 D 13 620 449 0.62 2787-1 D 13 820 1 0.82 18005-4 D 13 2900 2 2.89 65-87-2 D 13 180 1 0.995 0.18 16-2 D 13 570 1 0.995 0.57 17-2 D 13 450 1 0.45 16-2 D 13 570 3 0.995 0.57 28-1 D 13 1130 3 0.995 1.12 35-7 D 13 16960 2 0.995 16.88 34800*3/5=480注)※2の鉄筋は連結内に差し筋すること。
注)※1の鉄筋は主桁内に差し筋すること。
注)※2の鉄筋は連結内に差し筋すること。
注)※1の鉄筋は主桁内に差し筋すること。
組403個462組370個462※この図面は縮小図面です張出床版詳細図(その7)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 24 号 S=NON地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可762*3/5=457923923241278990990208278上下鋼板(SM490A)内部鋼板(SS400)NR[Ge=1.2]te=18mm×4枚ts=3.2mm×3枚tsu=28mm×2枚14228 28 2 210821 積層ゴム支承 NR+SM490A+SS4002 ソールプレート SM490A 3 ベースプレート SM490A 4 上沓 SM490A 5 下沓 SM490A6 ボス SM490A 7 アンカーバー SD345 8 アンカーボルト SD3459 六角穴付きボルト M16x25 強度区分 12.910 六角ボルト M16x50 強度区分 8.8平座金(22H) 20x37x3.2橋軸直角方向 橋 軸 方 向設 計 条 件最 大 反 力最 大 反 力 回転照査用死 荷 重 反 力照 査 荷 重最 大水 平 力橋 軸 方 向橋軸直角方向上 向 き の 地 震 力照 査 荷 重 時 の 変 位 量回 転 変 位 量水 平変 位 量常 時 橋 軸 方 向地震時橋 軸 方 向橋軸直角方向試 験変 位 量せん断ひずみ変 位 量せ ん 断 剛 性RmaxRmax2RdRl/2Rheq1Rheq2RuδclδrΔL1ΔLe1ΔLe2γsUsKs236 kN175 kN184 kN35 kN201 kN167 kN58 kN0.20 mm0.62 mm46.5 mm134 mm112 mm175 %126 mm1.500 kN/mm材 料 表部番 品 名 材 質 個数 質 量(kg) 備 考1 積層ゴム支承 NR+SM490A+SS400 1 58.22 ソールプレート SM490A 1 41.83 ベースプレート SM490A 1 41.84 上沓 SM490A 1 37.25 下沓 SM490A 1 37.26 ボス SM490A 2 1.27 アンカーバー SD345 4 6.48 アンカーボルト SD345 4 6.49 六角穴付きボルト ----- 16 1.210 六角ボルト ----- 16 1.9全質量 (kg) 233.3※◎印は、ST-SGN12仕様とする。
(ねじ部はST-SG仕様とする。)※〇印は、ST-SG仕様とする。
(JIS H 8643 HZA50A)※六角穴付きボルトは黒色酸化被膜処理とする。
12部番 品 名 材 質 単位 備 考11 沓座モルタル 無収縮モルタル m3130.503A1,A2材 料 表アンカー孔モルタル 無収縮モルタル m3 0.343補強格子鉄筋 SD345 kg 115.92(1支承線当り)補強格子鉄筋 SD345 12アンカーボルトと干渉部は、切断すること。
10-D10x45010-D10x450S=1:10197 kN172 kN146 kN197 kN168 kN46 kN0.20 mm0.57 mm45.8 mm134 mm112 mm175 %126 mm1.500 kN/mmA1 A2積層詳細図 S=1:3M27NR Ge=1.2※地震時変位(橋軸方向)は、不静定による移動量を含む。
2x8-M16ねじ深17橋軸方向4-M27ねじ深28(貫通)8-M16ねじ深19(下側から)橋軸方向4-M27ねじ深28(貫通)8-M16ねじ深19橋軸方向8-φ18キリφ26座ぐり深208-φ18キリ橋軸方向8-φ18キリφ26座ぐり深20(下側から)8-φ18キリ橋軸方向C2C2M271 4 9 6 5 9 6 810102 7 3111213配 置 図A1A2P4P3 P2P1G1G23平座金(22H)付※質量は参考質量とする。
反 力変位 量 性 能※印付きの寸法は、重防蝕皮膜厚を考慮した値を示す。
9@50=4509@50=450290 25315D293203203003002@125=2502@125=2504404403002502@185=3702@185=370284404402502502@185=3702@185=370284204202@125=2502@125=2502@185=3702@185=37028φ51184204202@125=2502@125=2502@185=3702@185=37028φ5118φ5037290 25315D2928 28 142 28 28290※2582903004402504404-D294-D29250440250440φ12540 35 315390540 54014228 282 2φ51φ5120 2035 kN支 承 詳 細 図(その1)A1,A2※この図面は縮小図面です支承詳細図(その1)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 25 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区認 可積層詳細図 S=1:3上下鋼板(SM490A)内部鋼板(SS400)NR[Ge=1.0]te=16mm×3枚ts=3.2mm×2枚tsu=28mm×2枚11428 28 2 21054φ1004-D291 積層ゴム支承2 ソールプレート SM490A 3 ベースプレート SM490A 4 上沓 SM490A 5 下沓 SM490A6 ボス SM490A 7 アンカーバー SD345 8 アンカーボルト SD3459 六角穴付きボルト M16x25 強度区分 12.910 六角ボルト M16x50 強度区分 8.8平座金(22H) 20x37x3.2橋軸直角方向 橋 軸 方 向設 計 条 件最 大 反 力最 大 反 力 回転照査用死 荷 重 反 力照 査 荷 重最 大水 平 力橋 軸 方 向橋軸直角方向上向きの地震力照査荷重時の変位量回 転 変 位 量水 平変位量常 時 橋 軸 方 向地震時橋 軸 方 向橋軸直角方向試 験変 位 量せん断ひずみ変 位 量せ ん 断 剛 性RmaxRmax2RdRl/2Rheq1Rheq2RuδclδrΔL1ΔLe1ΔLe2γsUsKs314 kN215 kN185 kN--- kN174 kN179 kN58 kN---- mm0.28 mm26.7 mm107 mm110 mm175 %84 mm1.625 kN/mm材 料 表部番 品 名 材 質 個数 質 量(kg) 備 考1 積層ゴム支承 NR+SM490A+SS400 1 45.32 ソールプレート SM490A 1 37.93 ベースプレート SM490A 1 37.94 上沓 SM490A 1 33.55 下沓 SM490A 1 33.56 ボス SM490A 2 1.27 アンカーバー SD345 4 6.48 アンカーボルト SD345 4 6.49 六角穴付きボルト ----- 16 1.210 六角ボルト ----- 16 1.9全質量 (kg) 205.2※◎印は、ST-SGN12仕様とする。
(ねじ部はST-SG仕様とする。)※〇印は、ST-SG仕様とする。
(JIS H 8643 HZA50A)※六角穴付きボルトは黒色酸化被膜処理とする。
12部番 品 名 材 質 単位 備 考11 沓座モルタル 無収縮モルタル m3131.056P1材 料 表アンカー孔モルタル 無収縮モルタル m3 0.416補強格子鉄筋 SD345 kg 207.37(1橋脚当り)補強格子鉄筋 SD345 12アンカーボルトと干渉部は、切断すること。
9-D10x45010-D10x400281 kN221 kN169 kN--- kN109 kN178 kN53 kN---- mm0.25 mm8.7 mm67 mm110 mm175 %84 mm1.625 kN/mmP1 P2M27NR Ge=1.0C2C2M27配 置 図A1A2P4P3 P2P1G1G23平座金(22H)付※質量は参考質量とする。
2x8-M16ねじ深17橋軸方向4-M27ねじ深28(貫通)8-M16ねじ深19(下側から)橋軸方向4-M27ねじ深28(貫通)8-M16ねじ深19橋軸方向8-φ18キリφ26座ぐり深208-φ18キリ橋軸方向8-φ18キリφ26座ぐり深20(下側から)8-φ18キリ橋軸方向1 4 9 6 5 9 6 810102 7 3111213NR+SM490A+SS400P3 P4※地震時変位(橋軸方向)は、不静定による移動量を含む273 kN230 kN160 kN--- kN128 kN179 kN50 kN---- mm0.24 mm8.9 mm78 mm110 mm175 %84 mm1.625 kN/mm281 kN213 kN167 kN--- kN166 kN179 kN52 kN---- mm0.25 mm26.9 mm102 mm110 mm175 %84 mm1.625 kN/mmt1t240 60 40 41 46 40 42 41315 295 315 314 309 315 313 314LP1R LP2R LP3R LP4R( mm )0.944P20.428207.370.969P30.425207.370.956P40.426207.37反 力変位 量 性 能※印付きの寸法は、重防蝕皮膜厚を考慮した値を示す。
9@50=4508@50=400290 25315D29φ5037290 25315D292803203002602@125=2502@105=21011428 282 2φ51φ5120 204004401802002@185=3702@165=330284004402501502@185=3702@165=330283804202@125=2502@105=2102@185=3702@165=33028φ51183804202@125=2502@105=2102@185=3702@165=33028φ511828 28 114 28 28290※2302901804402504402004001504004-D29540 500t135t2390103.685S=1:10 支 承 詳 細 図(その2)P1,P2,P3,P4支承詳細図(その2)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野実 施全 33 葉之内 26 号 図示地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)※この図面は縮小図面です第82636号 001 工区認 可0.4840.213注1)主桁埋込み鉄筋が主桁の横締鋼材、スターラップに干渉する場合は 主桁を正とし、埋込み鉄筋の配置を微調整すること。
注2)鉄筋が遮音壁支柱アンカー、その他に干渉する場合は、鉄筋量が 不足しない範囲で鉄筋を移動させるものとする。
やむを得ず切断するときは、切断した鉄筋に相当する補強筋を 配置すること。
注3)各種目地が遮音壁支柱などに干渉する場合は、適宜目地位置を移動させることとする。
地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚壁 高 欄 詳 細 図(その1)壁高欄詳細図(その1)[左 側]※この図面は縮小図面です実 施7 82636 001=600 =400G1D13KL4-1 D13KL7-1D16KL2-1D13KL6-1D16KL1-1D16KL3-1S=1:301 - 1=600 =400D13KL4-1 D13KL7-4D16KL2-1D13KL6-4D16KL1-1D16KL3-42 - 2G1=600 =400D13KL4-2 D13KL7-5D16KL2-1D13KL6-5D16KL1-1D16KL3-23 - 3G1=600 =400D13KL4-3 D13KL7-6D16KL2-1D13KL6-6D16KL1-1D16KL3-34 - 4G1注)KL7-1,7-2鉄筋は、3段配置とする。
D13KL5-1D13KL5-1D13KL5-1 D13KL5-1位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800=1000 =1000 =1000 =1000S1 C11 C12 C13 C14 C15 C16 C17 S2GE2GE174°17′35″74°17′35″平 面 図 S=1:40A1-P1径間A1 P1D16KL2-1D13KL5-1D16KL3-1D13KL4-1KL1-1Vカット目地Vカット目地D13KL7-1KL6-1 D13KL7-2KL6-21 1=297 =372GE1 LINEL1(外高)A1-P1径間壁高欄高表S1 C11 C12 S2 GE2 C13L2(内高)C14 C15(単位:㎜)平均 C16 C17 P1GE3 LINEL1(外高)S3 C21 C22 S4 GE4 C23L2(内高)C24 C25(単位:㎜)平均 C26 C27 P2 P1P1-P2径間壁高欄高表GE5 LINEL1(外高)S5 C31 C32 S6 GE6 C33L2(内高)C34 C35(単位:㎜)平均 C36 C37 P3 P2P2-P3径間壁高欄高表L1L2=1000 =1000 =1000 =1000P1 P2L1L281°17′52″C21 S3GE3C22 C23 C24 C25 C26 C27 S4GE4D16KL3-1D13KL4-1D16KL2-1D13KL5-1KL1-1P1-P2径間D16KL3-3D13KL4-3 D16KL3-4D13KL4-12 2=1000 =1000 =1000 =1000P2 P3P2-P3径間L1L281°17′52″88°41′39″88°41′39″C31 S5GE5GE6S6 C32 C33 C34 C35 C36 C37Vカット目地Vカット目地Vカット目地Vカット目地Vカット目地Vカット目地D16KL2-1D13KL5-1KL1-1D16KL3-3D13KL4-3D16KL3-2D13KL4-2D16KL3-4D13KL4-1D16KL3-1D13KL4-1D16KL3-3D13KL4-3D16KL3-2D13KL4-24 4D16KL3-4D13KL4-1D13KL7-3KL6-3 D13KL7-4KL6-4D13KL7-5KL6-5D13KL7-6KL6-63 3ライン長1658116584ライン長1677416775ライン長1679816798(NO.4+7.000)(NO.5+9.000)540 537 522 509 369 376 498 483 463 471533 530 516 503 367 373 492 478 459 466438435409406367365367 368 369 366 248 254 358 346 329 333365 366 367 365 249 254 357 345 329 332308308283283246247367365247 250 264 274 241 244 280 281 278 268248 251 265 275 243 246 281 283 280 270271273260261240242246247断 面 図かぶり図 S=1:10内の数値は、純かぶりを示す。
全 33 葉之内 27 号522 10001401003x200 4x100120502501009560951007580650687 320516 100093 93 214120272 1000100 3x200 4x100 12050 250100956095630580650310 320272 100093 93 214120257 1000100 3x200 4x100 12050 250100956095607580650287 320258 100093 93 214120115244 1000100 3x200 4x100 12050 250100956095544580650224 320246 100093 93 214120115400 400400 400110148 桁長 16544 100100 8x125 8x125 1258272(目地位置) 83721258x125 125 8x1259794209914201046418107941710884151073414103141396341186641074240971040971740840093214934009321493350 支間 15844(8x1980.5) 350収縮目地収縮目地2x148.5 23x250=5750 23x250=5750 2x186350 支間 15888(8x1986) 3508394 8394(目地位置)125 8x125 144125125 8x125 125 24x250=6000 144 8x125 24x250=6000 8x125100 100 桁長 1658840093214934009321493715408732408813407865406888405882404847403784403693402574402550401543401710408350 支間 15888(8x1986) 3508394(目地位置) 8394125 8x125 144 24x250=6000 8x125 1251258x125 24x250=6000 144 8x125 125100 100 桁長 1658840093214934009321493543401549401569401665401733400772400783400766400720400646400544400524400518400収縮目地収縮目地収縮目地収縮目地収縮目地収縮目地照明灯受台照明灯受台721613 13167280 90 8025080167295 60 95注1)主桁埋込み鉄筋が主桁の横締鋼材、スターラップに干渉する場合は 主桁を正とし、埋込み鉄筋の配置を微調整すること。
注2)鉄筋が遮音壁支柱アンカー、その他に干渉する場合は、鉄筋量が 不足しない範囲で鉄筋を移動させるものとする。
やむを得ず切断するときは、切断した鉄筋に相当する補強筋を 配置すること。
注3)各種目地が遮音壁支柱などに干渉する場合は、適宜目地位置を移動させることとする。
地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚壁 高 欄 詳 細 図(その3)壁高欄詳細図(その3)[右 側]※この図面は縮小図面です実 施7 82636 001断 面 図 S=1:301 - 1 2 - 23 - 3=600 =400G23D13KR6-1D16KR1-1D16KR3-1D13KR4-1 D13KR7-1D16KR2-1=600 =400G23D13KR6-4D16KR1-1D16KR3-2D13KR4-2 D13KR7-4D16KR2-14 - 4=600 =400G23D13KR6-5D16KR1-1D16KR3-3D13KR4-1 D13KR7-5D16KR2-1=600 =400G23D13KR6-6D16KR1-1D16KR3-2D13KR4-2 D13KR7-6D16KR2-1D13KR5-1D13KR5-1D13KR5-1 D13KR5-1注)KR7-1,7-2鉄筋は、1段配置とする。
位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800平 面 図 S=1:40A1-P1径間=1000 =1000 =372 =1000 =1000 =297GE1 LINER1(外高)A1-P1径間壁高欄高表S1 C11 C12 S2 GE2 C13R2(内高)C14 C15(単位:㎜)平均 C16 C17 P1 ライン長1672216726GE1S1C11C12C13C14 C15 C16 C17S2GE2P1-P2径間P2-P3径間R2R1=1000 =1000 =1000 =1000R2R1R2R1=1000 =1000GE3 LINER1(外高)S3 C21 C22 S4 GE4 C23R2(内高)C24 C25(単位:㎜)平均 C26 C27 P2 P1P1-P2径間壁高欄高表ライン長1683116832C21S3GE3C22C23C24 C25 C26C27S4GE4GE5 LINER1(外高)S5 C31 C32 S6 GE6 C33R2(内高)C34 C35(単位:㎜)平均 C36 C37 P3 P2P2-P3径間壁高欄高表ライン長1680216802C31S5GE5GE6S6C32C33 C34 C35C36C37D16KR3-1D13KR4-1D16KR2-1D13KR5-1KR1-174°17′35″74°17′35″81°17′52″81°17′52″88°41′39″88°41′39″D13KR7-1KR6-1D13KR7-2KR6-2Vカット目地 Vカット目地Vカット目地 Vカット目地D16KR2-1D13KR5-1KR1-1D16KR3-1D13KR4-1D16KR3-1D13KR4-1D16KR3-2D13KR4-2D16KR3-3D13KR4-1D16KR3-3D13KR4-1D16KR2-1D13KR5-1KR1-1D16KR3-1D13KR4-1D16KR3-2D13KR4-2D16KR3-3D13KR4-1Vカット目地 Vカット目地D16KR3-3D13KR4-1D16KR3-1D13KR4-1Vカット目地Vカット目地D13KR7-3KR6-3D13KR7-4KR6-4D13KR7-5KR6-5D13KR7-6KR6-61 12 23 34 4P2 P3P1 P2P1 A1(NO.4+18.000)(NO.3+16.000)=1000 =1000202 202 200 201 224 225 204 210 218 213194 193 192 193 220 221 197 203 211 206226220229223224219226 231 261 283 278 281 299 308 311 288221 227 257 281 278 281 297 307 310 287307307297297277277224219278 283 307 325 299 303 337 343 342 324279 284 308 327 301 305 339 344 344 325335337322324298299277277(NO.6+4.700)かぶり図 S=1:10内の数値は、純かぶりを示す。
全 33 葉之内 28 号192 10003x200 4x10012050 250 1009560951100580650780 320400200 100012093 214 93310 10003x200 4x10012050 250 100956095609580650289 320400311 100012093 214 9387100321 10003x200 4x10012050 250 100956095626580650306 320400320 100012093 214 93100344 10003x200 4x10012050 250 100956095530580650210 320400342 100012093 214 9310087110148 桁長 16544 100350 支間 15844(8x1980.5) 3508272(目地位置) 8372100 23x250=5750 8x125 1251258x125 23x250=5750 2x186 8x125 125 8x125 2x148.540093214934009321493100 桁長 16588 100350 支間 15888(8x1986) 3508394(目地位置) 8394125 8x125 144 24x250=6000 8x125 1251258x125 24x250=6000 144 8x125 1254009321493400932149340093214934009321493100 桁長 16588 100350 支間 15888(8x1986) 350125 8x125 144 144 8x125 12512804231258423114342210484219744199254189004169034159344139964111010411101441110144119784111006411838409732408660406621405616404643403703403796402816402821402821402814402790402673401588401536400517400530400576400655400764400786400792400収縮目地 収縮目地収縮目地 収縮目地収縮目地 収縮目地 収縮目地収縮目地照明灯受台照明灯受台24x250=6000 24x250=6000 8x125 8x125 1251258394(目地位置) 8394照明灯受台721613 13167280 90 8025080167295 60 95地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚壁 高 欄 詳 細 図(その5)壁高欄詳細図(その5)実 施7 82636 001420 - D16 x 2710(平均長)KL1-1鉄筋加工図 S=1:30840 - D16 x 1120KL2-1(張出床版)309 - D16 x 1380(平均長)KL3-1150°(張出床版)20 - D16 x 1090(平均長)KL3-2~183150°(主桁)42 - D16 x 1160(平均長)KL3-3~183150°(連結部)49 - D16 x 1240(平均長)KL3-4150°(張出床版)358 - D13 x 960(平均長)KL4-1(張出床版)20 - D13 x 700(平均長)KL4-2(主桁)42 - D13 x 760(平均長)KL4-3(連結部)420 - D13 x 860(平均長)KL5-1符号 L8100L1806080958060備考6-106-1KL68060 8056 6-28180 8180 6-3N - D13 x L8110 8109 6-48150 8154 6-58140 8144 6-68140 8135 6-78160 8164 6-88120 8116 6-9KL7N - D13 x L本数14141414141414141414符号 L8100L1806080958060備考7-107-18060 8056 7-28180 8180 7-38110 8109 7-48150 8154 7-58140 8144 7-68140 8135 7-78160 8164 7-88120 8116 7-9本数12128 8 8 8 8 8 8 8139°26′38 - D13 x 1240EL1420 - D16 x 2470(平均長)KR1-1840 - D16 x 1120KR2-1(張出床版)310 - D16 x 1250(平均長)KR3-1150°(張出床版)59 - D16 x 1160(平均長)KR3-2~235150°~148(主桁)51 - D16 x 1290(平均長)KR3-3150°(張出床版)361 - D13 x 830(平均長)KR4-1(張出床版)59 - D13 x 770(平均長)KR4-2(主桁)420 - D13 x 630(平均長)KR5-1符号 L8170L1806381688060備考6-106-1KR68120 8120 6-28220 8219 6-3N - D13 x L8130 8125 6-48160 8158 6-58140 8144 6-68140 8139 6-78170 8171 6-88120 8123 6-9KR7N - D13 x L本数14141414141414141414符号 L L1 備考7-107-17-27-37-47-57-67-77-87-9本数4 4 8 8 8 8 8 8 8 8139°26′32 - D13 x 1240ER11本当り質量 長 さ 単位質量 本 数 径 符 号鉄 筋 表(SD345)形 状 質 量(全橋当り)※1※2※3※3※1※2※3※1※3※381708144816881408120 81208220 82198130 81258160 81588140 81448140 81398170 81718160 8158注)コンクリート強度はσck=24N/mm2とする。
KL 1-1 D 16 2710 420 1.56 4.23 1777 (平均長)2-1 D 16 1120 840 1.56 1.75 14703-1 D 16 1380 309 1.56 2.15 664 (平均長)3-2 D 16 1090 20 1.56 1.70 34 (平均長)3-3 D 16 1160 42 1.56 1.81 76 (平均長)3-4 D 16 1240 49 1.56 1.93 95 (平均長)4-1 D 13 960 358 0.995 0.96 344 (平均長)4-2 D 13 700 20 0.995 0.70 14 (平均長)4-3 D 13 760 42 0.995 0.76 32 (平均長)5-1 D 13 860 420 0.995 0.86 361 (平均長)6-1 D 13 8100 14 0.995 8.06 1136-2 D 13 8060 14 0.995 8.02 1126-3 D 13 8180 14 0.995 8.14 1146-4 D 13 8110 14 0.995 8.07 1136-5 D 13 8150 14 0.995 8.11 1146-6 D 13 8140 14 0.995 8.10 1136-7 D 13 8140 14 0.995 8.10 1136-8 D 13 8160 14 0.995 8.12 1146-9 D 13 8120 14 0.995 8.08 1136-10 D 13 8060 14 0.995 8.02 1127-1 D 13 8100 12 0.995 8.06 977-2 D 13 8060 12 0.995 8.02 967-3 D 13 8180 8 0.995 8.14 657-4 D 13 8110 8 0.995 8.07 657-5 D 13 8150 8 0.995 8.11 657-6 D 13 8140 8 0.995 8.10 657-7 D 13 8140 8 0.995 8.10 657-8 D 13 8160 8 0.995 8.12 657-9 D 13 8120 8 0.995 8.08 657-10 D 13 8060 8 0.995 8.02 64EL 1 D 13 1240 38 0.995 1.23 47KR 1-1 D 16 2470 420 1.56 3.85 1617 (平均長)2-1 D 16 1120 840 1.56 1.75 14703-1 D 16 1250 310 1.56 1.95 605 (平均長)3-2 D 16 1160 59 1.56 1.81 107 (平均長)3-3 D 16 1290 51 1.56 2.01 103 (平均長)4-1 D 13 830 361 0.995 0.83 300 (平均長)4-2 D 13 770 59 0.995 0.77 45 (平均長)5-1 D 13 630 420 0.995 0.63 265 (平均長)6-1 D 13 8170 14 0.995 8.13 1146-2 D 13 8120 14 0.995 8.08 1136-3 D 13 8220 14 0.995 8.18 1156-4 D 13 8130 14 0.995 8.09 1136-5 D 13 8160 14 0.995 8.12 1146-6 D 13 8140 14 0.995 8.10 1136-7 D 13 8140 14 0.995 8.10 1136-8 D 13 8170 14 0.995 8.13 1146-9 D 13 8120 14 0.995 8.08 1136-10 D 13 8060 14 0.995 8.02 1127-1 D 13 8170 4 0.995 8.13 337-2 D 13 8120 4 0.995 8.08 327-3 D 13 8220 8 0.995 8.18 657-4 D 13 8130 8 0.995 8.09 657-5 D 13 8160 8 0.995 8.12 657-6 D 13 8140 8 0.995 8.10 657-7 D 13 8140 8 0.995 8.10 657-8 D 13 8170 8 0.995 8.13 657-9 D 13 8120 8 0.995 8.08 657-10 D 13 8060 8 0.995 8.02 64ER 1 D 13 1240 32 0.995 1.23 39※3※3※162696757左側壁高欄右側壁高欄※3D 13kg5008合 計kg13026D 16kg8018D 19kg-位 置 図16800168001680016800A1P1P2 P3P4A2CL橋長 84000(道路中心線長)16800注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)鉄筋の埋込長は、定着長以上を確保する。
注)※2の鉄筋は連結内に差し筋すること。
注)※1の鉄筋は主桁内に差し筋すること。
注)※3の鉄筋は張出床版内に差し筋すること。
※この図面は縮小図面です504214 72110224 72150414427193882460123819215 516882324541601572277844132191647全 33 葉之内 29 号1160~146090~951161~1452103090470 56024090525~808380~38532947055~338190~200240 168380~38032953~68190~191115290240 162380~38032947~68190~19111537024090579~601320~321277470109~131160~162625~908455170~453195283~298115168~183195210277~298115162~183195280160~460240~252162~453L1(縦断勾配考慮)L1(縦断勾配考慮)455 250 4552143291121~126490~951112~1264103090470 56024090470~597380~386329470 0~127190~201240 200380~381329113190~1928732024090615~656320~321277470 145~186160~162575~704455 120~249195315~35087228~263195240120~263240~254112~264L1(縦断勾配考慮)L1(縦断勾配考慮)455 250 455214329"a"部詳細図 S=1:10無収縮モルタルA1橋台 構造一般図(その2)正面図 側面図支承部詳細図(箱抜き)無収縮モルタルaアンカー箱抜きφ125(アンカーボルトD29)0.370%平面図構造高表A1橋台(S1)計画路面高舗装厚G1FH1H1FH519.5720.415G23下部工天端高モルタル厚 0.04018.177H519.2070.1110.04018.116H3 0.030 レアー厚 0.030H2 0.652 主桁高 0.652FH2 19.157 桁上縁高 19.096FH3 18.505 桁下縁高 18.4440.258 H4 支承高 0.25818.475 FH4 支承上縁高 18.414(箱抜き)(箱抜き)支承ラインS=1:20注)箱抜き位置は正確に設置すること。
(箱抜き)無収縮モルタルaアンカー箱抜きφ125(アンカーボルトD29)2.000%胸壁前面たて壁前面右側壁高欄詳細図 S=1:20左側Level(翼壁厚)Level(翼壁厚)(支承位置)(支承位置)正面図平面図▽18.180(支承線上)▽18.111(支承線上) G1 G23▽18.177▽18.116アンカー鉄筋 D22x600(溶融亜鉛メッキ)(踏掛版アンカー鉄筋位置)G1 G23 (アンカーボルトD29)アンカー箱抜きφ125断面図アンカー鉄筋 D22x600(溶融亜鉛メッキ)E2.000%注)支承線上の標高を示す。
桁座詳細図 S=1:500.370%※この図面は縮小図面です地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚A1橋台 構造一般図(その2)実 施7 82636 001全 33 葉之内 30 号1035 4050 440 50540145φ125145540315290 1003903610125 125φ125315 34354054050 440 50540440 50 50125 125145 145540145 145540φ125125 125φ125φ125 φ12550 440 50540145φ125145540315290 1003904110125 125φ125315 30354047952174°17′35″1000 13050400250 1001100 30100 10006001000 13050400250 1001100 30100 10006003049839 22x750.2=16504 142518768839 14251876822x750.2=16504479 521500 1000150074°17′35″74°17′35″407 25512662 30781878916x750=1200028022050070°03′20″72°10′30″479 521500 1000500 15002802205003003736024070°52′35″70°52′35″P1橋脚 構造一般図(その1) S=1:100平面図正面図2.000%2.000%側面図0.370%▽13.583▽13.483杭頭高底版下面高材料強度・材質σck=24N/mm2σck=18N/mm2SD345均しコンクリート底版躯体 σck=24N/mm2 SD345底版躯体主鉄筋帯鉄筋SD345SD345コンクリート設計基準強度 鉄筋場所打ち杭(呼び強度) (σck=30N/mm2)σck=24N/mm2場所打ち杭DL= 10.000(杭位置)(杭位置)(終点側支承位置)(起点側支承位置)P2橋脚 A1橋台G1 G23G23 G1No.4+15.200CL橋脚中心線CL道路中心線DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)▽19.323▽19.323 ▽19.262▽19.262▽13.483▽15.483▽19.317▽19.335▽13.483▽15.483▽16.763▽18.049▽19.267▽19.249▽19.301▽19.283▽13.483▽15.483▽16.783▽18.083▽13.483▽15.483▽16.783▽18.083P2橋脚 A1橋台No.4+15.200▽19.301▽19.283 ▽19.283場所打ち杭 φ1000L=9.5m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=9.5m,n=18本G1 G23G1 G23▽18.117▽16.803桁座詳細図 S=1:50(起点側支承位置)(終点側支承位置)P2橋脚 A1橋台アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)※この図面は縮小図面です地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚P1橋脚 構造一般図(その1)実 施7 82636 001全 33 葉之内 31 号13141286467433445455900 9002600 1800 260070001000 100070002x2500=5000643 10533600 11000 36001820022x750.2=165041000 5x2500=12500 1000833 22x750.2=16504 863182001850 1850 1450077°35′44″9100 910018200833 22x750.2=16504 863643 22x750.2=16504 10539100 91002000 1320 12002001005834 182000 1280 12002001005766 183600 11000 36001750 11000 1750467433445455900 90018001800 2600 26002000 1300 1300 12002001005800 182000 1300 1300 12002001005800 182500 182500 18130058001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 10001001000100467 433 445 455900 9001800643 22x750.2=16504 105318200833 22x750.2=16504 8631820081°17′52″74°17′35″81°17′52″74°17′35″桁座詳細図 S=1:50(起点側支承位置)(終点側支承位置)P3橋脚 P1橋脚G1 G23G1 G23アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)P2橋脚 構造一般図(その1) S=1:100平面図P3橋脚 P1橋脚G1 G23G23 G1No.5+12.000CL橋脚中心線CL道路中心線E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線正面図▽20.024▽20.024 ▽19.963▽19.963▽12.384▽14.384▽17.504▽18.817▽20.017▽20.035▽12.384▽14.384▽17.464▽18.751▽19.969▽19.951▽20.002▽19.9842.000%2.000%▽12.384▽14.384▽17.484▽18.784▽12.384▽14.384▽17.484▽18.784側面図P3橋脚 P1橋脚No.5+12.000▽20.002▽19.984 ▽19.9840.370%▽12.484▽12.384杭頭高底版下面高場所打ち杭 φ1000L=8.5m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=8.5m,n=18本材料強度・材質σck=24N/mm2σck=18N/mm2SD345均しコンクリート底版躯体 σck=24N/mm2 SD345底版躯体主鉄筋帯鉄筋SD345SD345コンクリート設計基準強度 鉄筋場所打ち杭(呼び強度) (σck=30N/mm2)σck=24N/mm2場所打ち杭DL= 10.000(杭位置)(杭位置)(終点側支承位置)(起点側支承位置)DL= 20.000(終点側支承位置)(起点側支承位置)※この図面は縮小図面です地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚P2橋脚 構造一般図(その1)実 施7 82636 001全 33 葉之内 32 号455 445 450 450900 9001800551 22x750.2=16504 84517900629 22x750.2=16504 7671790088°41′39″81°17′52″88°41′39″81°17′52″455445450450900 9002600 1800 260070001000 100070002x2500=5000551 8453450 11000 34501790022x750.2=165041000 5x2500=12500 1000629 22x750.2=16504 767179001700 1700 145008950 895017900629 22x750.2=16504 767551 22x750.2=16504 8458950 89502000 3120 1313 12002001007633 182000 3080 1287 12002001007567 183450 11000 3450455445450450900 90018002000 3100 1300 12002001007600 182000 3100 1300 12002001007600 181750 11000 1750 2600 1800 260085°00′00″2500 182500 18310076001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 10001001000100桁座詳細図 S=1:50(起点側支承位置)(終点側支承位置)P4橋脚 P2橋脚アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)アンカー箱抜きφ100(アンカーボルトD29)P3橋脚 構造一般図(その1) S=1:100平面図正面図2.000%2.000%側面図0.370%▽13.497▽13.397杭頭高底版下面高材料強度・材質σck=24N/mm2σck=18N/mm2SD345均しコンクリート底版躯体 σck=24N/mm2 SD345底版躯体主鉄筋帯鉄筋SD345SD345コンクリート設計基準強度 鉄筋場所打ち杭(呼び強度) (σck=30N/mm2)σck=24N/mm2場所打ち杭※この図面は縮小図面ですDL= 10.000(杭位置)(杭位置)(終点側支承位置)(起点側支承位置)P4橋脚 P2橋脚G1 G23G23 G1No.6+8.800CL橋脚中心線CL道路中心線DL= 20.000E E G1 G23G1 G23CL道路中心線橋脚中心線(終点側支承位置)(起点側支承位置)▽20.137▽20.137 ▽20.076▽20.076▽13.397▽15.397▽17.617▽18.930▽20.130▽20.148▽13.397▽15.397▽17.577▽18.864▽20.082▽20.064▽20.115▽20.097▽13.397▽15.397▽17.597▽18.897▽13.397▽15.397▽17.597▽18.897P4橋脚 P2橋脚No.6+8.800▽20.115▽20.097 ▽20.097場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本場所打ち杭 φ1000L=10.0m,n=18本G1 G23G1 G23地区筋図 示 図面番号市郡町 村令和 第 年災査定線度起工橋地内号 工区都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)河 川認 可当 第初回変更当 初回変更実 施路 線第工 事 年 度工 事 名名工 事 箇 所図 面 名縮 尺事 務 所 名 福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野線飯塚査 定飯塚P3橋脚 構造一般図
(その1)実 施7 82636 001全 33 葉之内 33 号450 450 448 452900 9001800601 22x750.2=16504 79517900571 22x750.2=16504 8251790095°03′24″88°41′39″95°03′24″88°41′39″450450448452900 9002600 1800 260070001000 100070002x2500=5000601 7953450 11000 34501790022x750.2=165041000 5x2500=12500 1000571 22x750.2=16504 825179001700 1700 145008950 895017900571 22x750.2=16504 825601 22x750.2=16504 7958950 89502000 2220 1313 12002001006733 182000 2180 1287 12002001006667 183450 11000 3450450450448452900 90018002000 2200 1300 12002001006700 182000 2200 1300 12002001006700 181750 11000 1750 2600 1800 260092°18′23″2500 182500 18220067001300 12001820001001005x2500=125001450010001001000100 70002x2500=5000 10001001000100
架 設 要 領 図(参考図)ブ-ム長作業半径13.60 m 18.15 m 22.70 m 31.80 m 40.90 m注)定格総荷重は、フックなど吊り治具を含む質量を示す。
W = 12.5 + 0.17(16tフック) = 12.67t注)能力表は、クレーンのメーカーによって異なるため架設時に再度確認すること。
注) クレーンのアウトリガ下に、鉄板等を敷く事。
注) クレーンは、アウトリガと枕木などで調整して、水平に設置する事。
油圧式120t吊りトラッククレーン能力表(アウトリガ最大幅9.2m)12.0 m10.0 m9.0 m8.0 m7.0 m14.0 m57.0048.7042.0055.7048.1041.5036.4028.2054.3047.5041.0035.8027.9022.1044.5040.1036.0032.6027.1022.1032.0031.1028.0025.5021.5018.50定 格 総 荷 重(単位:t)37.0022.5018.0 m16.0 m20.0 m22.0 m5.20 ― 32.0 m ―――6.30 ― 30.0 m ―――6.40 6.40 28.0 m ―――7.80 7.80 26.0 m ―――9.40 9.40 24.0 m ―――架設要領所定の位置に据え付ける。
5.以上の工程に従い、他径間については、本要領図の機械配置を参考に、2.最初にP2-P3径間の架設を行うため、図のようにP1橋脚とP2橋脚の間に1.工場にてPC桁(W=12.5t/本,N=23本x5径間=115本)を製作する。
3.工場で製作されたPC桁をポールトレーラにて現地まで輸送し、トラッククレーンの作業半径内に停車する。
4.トラッククレーンにてPC桁を吊り上げ、ゆっくり旋回してトラッククレーンを据え付ける。
T3T17T22T23T34T36T37KBM.316.2216.1718.59(18.19)19.05CoCo標識標識止田中藤村恒男伊藤CoCoCoφ150汚汚汚φ150φ150看板空地CoAsφ150CoAs汚341ス311Asベンチ車止Fφ200φ200汚汚汚石だたみ汚φ200Coチェーン川辺ビル大村駐車場駐車場倉庫As汚汚汚汚汚汚汚φ200量散チェーン汚汚汚汚汚汚汚汚看板汚CoCoF汚汚タンクφ150汚スリ弁汚汚G汚汚汚φ150φ150φ150φ150汚春日幹12チェ ンφ150341ス411汚汚汚汚汚φ200φ150φ150汚汚汚φ150スリース弁汚汚φ150汚汚Gφ150チェーン汚川邊 涼タンクタンクタンク大正館AsCoAs汚ポールCo汚汚AsCoAsパーキング山寿汚As16.29016.27316.11916.1736.11617.79519.21418.70(18.65)16.1814.8119.9618.61(15.68)16.68(16.08)16.8216.8017.1717.4417.1917.2417.2817.5617.59(16.85)(16.69)18.3018.3220.2620.4919.8620.0416.5317.0617.2917.7817.1617.0917.0417.2616.5416.77(17.07)(17.17)17.2717.3016.8816.42(15.85)(15.44)16.2116.3016.1916.39(15.50)16.19(15.84)(16.18)16.3016.25(15.94)(16.08)16.25(15.56)16.04(15.41)16.1316.27(15.52)(15.89)16.2416.3516.2616.1216.0815.9816.0215.9115.9516.1316.3216.1916.2716.471615.8115.8215.8616.3416.19(15.50)16.36(15.41)16.1416.25(15.30)16.1416.14(15.39)16.07(15.35)16.0716.02(15.30)16.0316.1315.9516.316.09(15.16.0716.1016.17(15.33)16.07(15.34)(15.21)16.0216.0316.18(15.31)(15.22)16.0816.3816.3423.0816.9217.1617.19(16.20)341ス502春日幹左2/10341ス503春日幹左3/10カーポート電気メーター341ス303飯左B7L3R1341ス403春日幹左1/1116.17H=16.194Y=-29,000Y=-29,020Y=-29,040Y=-29,060X=70,800X=70,800X=70,800X=70,80016.02Y=-29,000Y=-29,020Y=-29,040=-29,060X=70,780X=70,780X=70,780X=70,780CoAs AsAsCoAsAsNo.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10KE.1-2 No.6+4.707R=130 , L=31.205mA= 70 , L=37.692mKE.1-1 No.4+13.502R=130 , L=31.205mA= 70 , L=37.692mKA.1-1 No.2+15.810R=∞ , L=55.810mA= 70 , L=37.692mKA.1-2 No.8+2.400R=∞ , L=174.460mA= 70 , L=37.692mKE.2-2 No.10+2.640R=550 , L=59.585mA=180 , L=58.909mNo.9No.10No.8▽16.44▽16.00▽16.20▽16.00▽16.20i=0.44%L=87.75mi=1.00%L=44.40mi=8.17%L=36.10m▽16.28▽17.70▽16.20i=0.18%L=44.31mi=0.43%L=46.44mi=4.00%L=27.90m17.33i=5.00%▽16.35東町橋市道水袋室瀬町線▽16.59市道水袋室瀬町線(No.5+17.900)幅員市道豊後町室瀬町線(No.7+12.000)市道豊後町室瀬町線(左側道高) (左側道高)60°据え付け60°(最大質量W=12.5t)(構造中心線長) (構造中心線長) (構造中心線長) (構造中心線長) (構造中心線長)A2NO.8+ 2.400FH=20.478P4NO.7+ 5.600FH=20.897P3NO.6+ 8.800FH=21.253P2NO.5+12.000FH=21.143P1NO.4+15.200FH=20.497A1NO.3+18.400FH=19.385側 面 図 S=1:300据え付け据え付け据え付け据え付け吊り上げ吊り上げ旋 回 旋 回平 面 図 S=1:300A1P1P2P3P4A2橋長 84000(道路中心線長)径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800径間長 16800(構造中心線長)(構造中心線長)(構造中心線長)(構造中心線長)(構造中心線長)作業半径=18.0m作業半径=18.0m作業半径=18.0m(最大質量W=12.5t)作業半径=18.0m作業半径=18.0m作業半径=18.0m―11.50 11.50 ―14.20 14.30 ―16.10 17.80 17.80 ― ― ― ― ―14.3011.50― 11.30 11.30― ―架設要領図(参考図)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野参 考 図全 2 葉之内 1 号 S=1:300地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区※この図面は縮小図面ですトラッククレーンおよびポールトレーラーにより架設作業を繰り返し実施する。
認 可2500250050002500250050004000650085゚00'00"6472≒65003500500050040005005000▽16.23 ▽16.30ブーム長=31.80m11.6m程度PC桁橋長 84000(道路中心線長)径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800 径間長 16800148 桁長 16544 100 100 桁長 16588 100 100 桁長 16588 100 100 桁長 16595 100 100 桁長 16550 150ブーム長=31.80mブーム長=31.80m桁長 16588100100アウトリガ幅 9200 アウトリガ幅 9200 アウトリガ幅 9200桁長 16588100100桁長 16544100148桁長 16595100100桁長 16550100150アウトリガ幅 9200アウトリガ幅 9200油圧式120t吊りトラッククレーン油圧式120t吊りトラッククレーン油圧式120t吊りトラッククレーンポールトレーラポールトレーラPC桁 ポールトレーラポールトレーラポールトレーラ油圧式120t吊りトラッククレーン油圧式120t吊りトラッククレーン油圧式120t吊りトラッククレーン足 場 工 参 考 図 (参考図)T3T17T22T23T34T36T37KBM.316.2216.1718.59(18.19)19.05CoCo標識標識止田中藤村恒男伊藤CoCoCoφ150汚汚汚φ150φ150看板空地CoAsφ150CoAs汚341ス311Asベンチ車止Fφ200φ200汚汚汚石だたみ汚φ200Coチェーン川辺ビル大村駐車場駐車場倉庫As汚汚汚汚汚汚汚φ200量散チェーン汚汚汚汚汚汚汚汚看板汚CoCoF汚汚タンクφ150汚スリ弁汚汚G汚汚汚φ150φ150φ150φ150汚春日幹12チェ ンφ150341ス411汚汚汚汚汚φ200φ150φ150汚汚汚φ150スリース弁汚汚φ150汚汚Gφ150チェーン汚川邊 涼タンクタンクタンク大正館AsCoAs汚ポールCo汚汚AsCoAsパーキング山寿汚As16.29016.27316.11916.1736.11617.79519.21418.70(18.65)16.1814.8119.9618.61(15.68)16.68(16.08)16.8216.8017.1717.4417.1917.2417.2817.5617.59(16.85)(16.69)18.3018.3220.2620.4919.8620.0416.5317.0617.2917.7817.1617.0917.0417.2616.5416.77(17.07)(17.17)17.2717.3016.8816.42(15.85)(15.44)16.2116.3016.1916.39(15.50)16.19(15.84)(16.18)16.3016.25(15.94)(16.08)16.25(15.56)16.04(15.41)16.1316.27(15.52)(15.89)16.2416.3516.2616.1216.0815.9816.0215.9115.9516.1316.3216.1916.2716.471615.8115.8215.8616.3416.19(15.50)16.36(15.41)16.1416.25(15.30)16.1416.14(15.39)16.07(15.35)16.0716.02(15.30)16.0316.1315.9516.316.09(15.16.0716.1016.17(15.33)16.07(15.34)(15.21)16.0216.0316.18(15.31)(15.22)16.0816.3816.3423.0816.9217.1617.19(16.20)341ス502春日幹左2/10341ス503春日幹左3/10カーポート電気メーター341ス303飯左B7L3R1341ス403春日幹左1/1116.17H=16.194Y=-29,000Y=-29,020Y=-29,040Y=-29,060X=70,800X=70,800X=70,800X=70,80016.02Y=-29,000Y=-29,020Y=-29,040=-29,060X=70,780X=70,780X=70,780X=70,780No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10KE.1-2 No.6+4.707R=130 , L=31.205mA= 70 , L=37.692mKE.1-1 No.4+13.502R=130 , L=31.205mA= 70 , L=37.692mKA.1-1 No.2+15.810R=∞ , L=55.810mA= 70 , L=37.692mKA.1-2 No.8+2.400R=∞ , L=174.460mA= 70 , L=37.692mKE.2-2 No.10+2.640R=550 , L=59.585mA=180 , L=58.909mNo.9No.10No.8市道水袋室瀬町線市道豊後町室瀬町線参 考 断 面 図平 面 図 S=1:300A1 P1 P2 P3 P4 A2※この図面は縮小図面ですS=1:300側部足場工防護工足場工参考図(参考図)実 当 初 査 定第 回変更 施 第 回変更災査定図面番号度起工河 川当 初縮 尺事務所名図 面 名工事箇所市 郡工事年度路 線工 事 名名令和 7 年 地内町 村 橋線 筋飯塚福岡県飯塚県土整備事務所新飯塚潤野参 考 図全 2 葉之内 2 号 S=1:300地区 飯塚都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)第82636号 001 工区桟木・合板単管 φ48.6吊り金具(完全防護)(完全防護)桟木・合板単管 φ48.6桟木・合板(完全防護)単管 φ48.6飛散養生(メッシュシート)飛散養生(合板)橋側足場(単管)シート養生足場板(板張り防護)角鋼管吊りボルト飛散養生(メッシュシート)飛散養生(合板)橋側足場(単管)シート養生足場板(板張り防護)角鋼管吊りボルト認 可側部足場工 側部足場工側部足場工 防護工 側部足場工17800750 725変化1000 750 725変化100017800
都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)【 第 20 号 単価表(E0026) 】足場工(側部足場) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準足場工(側部足場)A1-P1[条件]33 m [A] = 1.000 月 足場設置月数足場工(側部足場)P1-P2[条件]33 m [A] = 1.000 月 足場設置月数計単位当たり福岡県1都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)【 第 24 号 単価表(E0031) 】橋台・橋脚回り足場ブラケット工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準橋台・橋脚回り足場ブラケット工A1[条件]21 m [A] = 2.000 月 足場設置月数橋台・橋脚回り足場ブラケット工P1[条件]40 m [A] = 2.000 月 足場設置月数橋台・橋脚回り足場ブラケット工P2[条件]39 m [A] = 2.000 月 足場設置月数橋台・橋脚回り足場ブラケット工P3[条件]19 m [A] = 2.000 月 足場設置月数計単位当たり福岡県2都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)【 第 30 号 単価表(E0038) 】防護工 P2-P3 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準桁下足場工(プレテンション桁) [条件]両側朝顔 [A] = 3 桁高・桁の種類 プレテンション桁用[B] = 1 側部の種別 両側朝顔290 m2 [C] = 2.000 月 足場設置月数板張防護工(PC桁橋)両側朝顔 [条件][A] = 1 側部の種別 両側朝顔290 m2 [B] = 2.000 月 防護工設置月数計単位当たり福岡県3都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区)【 第 33 号 単価表(E0039) 】登り桟橋工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準登り桟橋工 [条件]A1 [A] = 1 作業区分 設置・撤去・損料[B] = 6.100 月 供用月数1 箇所 [C] = 2.100 m 登り桟橋の高さ登り桟橋工 [条件]P1 [A] = 1 作業区分 設置・撤去・損料[B] = 6.100 月 供用月数1 箇所 [C] = 2.900 m 登り桟橋の高さ登り桟橋工 [条件]P2 [A] = 1 作業区分 設置・撤去・損料[B] = 6.100 月 供用月数1 箇所 [C] = 3.700 m 登り桟橋の高さ計単位当たり福岡県4
特記仕様書過積載防止対策要領完全週休2日(チラシ)(別紙)熱中症対策に資する現場管理費の補正建設現場の遠隔臨場に関する試行要領快適トイレチェックシート排ガス対策型建設機械不使用理由書確認結果票被災者雇用実績一覧表三者協議会質問書三者協議会開催依頼書【参考】「三者協議会」概要507-82636-001,都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区) 特記仕様書,第1章 総則,第1条, 本特記仕様書は、都市計画道路新飯塚潤野線 橋梁上部工工事(1工区)に適用する。
,第2条, 本工事は設計図書及び本特記仕様書によるほか、これに定めのない事項については、, 以下の各項によるものとする。
, 1) 土木工事共通仕様書(福岡県県土整備部),区画線工事共通仕様書(福岡県県土整備部) ,植栽工事共通仕様書(福岡県県土整備部) , 2) 土木工事施工管理の手引き(福岡県県土整備部), 3) その他関連資料,(設計変更等について),第3条, 設計変更等については、工事請負契約書第18条~第26条及び共通仕様書共通編,1-1-1-13~1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに,ついては「土木工事設計変更ガイドライン(案)」(福岡県県土整備部)及び「工事,一時中止に係るガイドライン(案)」(福岡県県土整備部)によること。
, ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/sekkeihenkou.html, (暴力団等による不当介入の排除対策),第4条, 請負者は、当該工事の施工に当たって次に掲げる事項を遵守しなければならない。
, なお、違反したことが判明した場合は、原則として指名停止等の措置を行うなど、,厳正に対処するものとする。
, 1) 暴力団等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速や, かに監督員に工事打合せ簿等の書面で報告するとともに、所轄の警察署に届, 出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
, 2) 暴力団等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに, 監督員に工事打合せ簿等の書面で報告するとともに、所轄の警察署に被害届, を提出すること。
, 3) 1)又は2)の排除対策を講じたことにより、工期に遅れが生じるおそれ, がある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
, (工事現場における安全対策),第5条, 請負者は、本工事を実施するにあたり、土木工事施工管理の手引きに示す「工事,現場における標示施設等の設置基準」に基づき工事現場における安全対策を実施し,なければならない。
, (工事情報看板及び工事説明看板の設置),第6条, 請負者は、本工事を実施するにあたり、土木工事施工管理の手引きに示す工事情,報看板及び工事説明看板を設置しなければならない。
, (交通安全管理計画書の作成及び提出),第7条, 請負者は、道路使用許可を必要とする工事については、着工前に土木工事施工管,理の手引きに示す作成例を参考に「交通安全管理計画書」を作成し、監督員に提出,しなければならない。
, なお、同計画書には以下に示す書類等を添付しなければならない。
, ただし、緊急性を要する工事等で監督員が認めるものについては、「交通安全管,理計画書」の提出を省略できるものとする。
,「交通安全管理計画書」に添付する書類等, 1) 安全対策平面図, 2) 緊急時連絡体制表, 3) 道路使用許可証の写し(許可条件、指導事項等を含む), (安全活動・訓練について),第8条, 現場の安全を確保する責務が受注者にあることから、安全・訓練等の活動の実効,を図るとともに、受注者がリスクアセスメントを適切に行い、重大事故に対する,危険要因を排除することにより、工事事故防止に努めることを目的として「工事安,全対策自己点検チェックリスト」を工程毎に作成し提出すること。
また、「工事安,全対策自己点検チェックリスト」における現場点検の実施報告を安全・訓練等の活,動報告書とともに提出すること。
,【提出書類】 工事安全対策自己点検チェックリスト,安全・訓練等の活動計画書(報告書),福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (交通安全等輸送計画について),第9条, 請負者は、ダンプトラック等の大型輸送機械で大量の土砂、工事用資材等の輸送,をともなう工事は、事前に関係機関と協議のうえ、交通安全等輸送に関する必要な,事項の計画を立て、書面で監督員に提出しなければならない。
なお、請負者は、ダ,ンプトラックを使用する場合、「県土整備部発注建設工事におけるダンプ・トラッ,ク過積載防止対策要領」に従うものとする。
, (既設構造物の損傷事故防止),第10条,1.請負者は、工事箇所及びその周辺について、必ず現地調査を行い、支障となる, 既設構造物の場所、種類、高さ等について監督員に報告すること。
,2.上記の調査結果で、工事箇所及びその周辺に架空線がある場合は「保護カバー, の設置」等の保安措置を施設管理者に依頼するものとする。
, また、請負者は自らも「高さ制限装置の設置」や「上空施設の位置を明示す, る看板等の設置」等の保安措置を実施するものとする。
, (認定リサイクル製品),第11条, 本工事に使用する材料は、共通仕様書で定める材料の他に、福岡県リサイクル製,品認定制度実施要綱第7条第5項の規定により認定した製品が使用できる。
ただし、,使用にあたっては福岡県県土整備部が指定する製品に限る。
, (新技術の活用等),第12条, 請負者は、施工に先立ち、当該工事内容について十分把握のうえ、指定若しくは,総合評価落札方式対象工事において技術提案された技術を除き、「新技術・新工法,活用促進制度」ホームページ等の閲覧により、新技術等の適用の有無を積極的に検,討するものとする。
, なお、適用できる新技術がある場合は、以下の規定によるものとする。
, 1) 請負者は、監督員との協議により新技術等の試行または活用を行うことと, する。
, 2) 請負者は、前項による新技術の試行または活用にあたり、試験及び調査等, が必要な場合、その費用は請負者負担とする。
,※参考「新技術・新工法活用促進制度(愛称:福岡新技術・新工法ライブラリー)」, ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/singijyutu-rib.html, (県産資材の優先使用),第13条,1.工事に使用する資材については、県内で産出、生産または製造されたもの, (以下「県産資材」という。)の使用に努めなければならない。
, また、県産資材の調達が困難な資材については、県内中小企業から調達する, よう努めなければならない。
,2.請負者は、前項で定めた県産資材を使用しない場合は、「県産資材不使用理, 由書」を監督員に提出すること。
,【提出書類】 県産資材不使用理由書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (下請人の県内優先活用),第14条, 請負者は、下請契約の相手方を県内中小企業から選定するよう努めなければな,らない。
, また、下請契約の相手方を県外業者(県内に本店を有する業者以外の業者)とす,る場合は、施工体制台帳の提出と併せて「選定理由書」を監督員に提出すること。
,【提出書類】 選定理由書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (施工体制台帳の作成及び提出),第15条, 請負者は、発注者から直接請け負った工事を施工するために、下請契約を締結する,場合には、下請金額にかかわらず別紙に示す様式により施工体制台帳を作成し、遅滞,なく監督員へ提出するものとする。
, また、提出した施工体制台帳の記載事項に変更が生じた場合は、その都度変更する,ものとし、遅滞なく監督員へ提出するものとする。
,【提出書類】 施工体制台帳(福岡県発注工事)(様式1、2、3、参考),福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (ワンデーレスポンスについて),第16条, 本工事は、ワンデーレスポンスの対象であるため、「ワンデーレスポンス,実施要領」に基づき、受発注者の協力のもと取り組むものとする。
,※参考HP:「ワンデーレスポンス実施要領」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html, (専任を要する主任技術者の兼務),第17条, 請負代金の額が4,500万円以上の工事のうち、工事の対象となる工作物に一,体性若しくは連続性が認められる工事又は施工にあたり相互に調整を要する工事で、,かつ、工事現場の相互の間隔が路程で10km程度の近接した場所において同一の,建設業者が施工する場合は、主任技術者は二箇所まで建設工事を管理することができる。
, (現場代理人の兼務),第18条, 以下の条件を全て満たす場合に現場代理人の兼務を認める。
, ・兼務工事件数は二件までとし、工事現場の相互の間隔が路程で10km程度の, 近接した場所であること。
ただし、兼務する二件の工事現場が、それぞれ建設, 業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける主任技術者等(専任特例1号, 技術者)の配置が可能な工事現場の場合は、工事現場間の相互の間隔は、1日, の勤務時間内で巡回可能であり、移動時間が概ね2時間以内であること。
, ・兼務しても安全管理、工程管理等の工事現場の運営、取締り及び権限の行使に, 支障がないと当事務所長が認めるものであること。
, ・監督員と常に携帯電話等で連絡をとれること。
, ・担当工事現場のいずれかに常駐するとともに、原則一日一回以上、担当工事現, 場を巡回し、現場の安全管理等に当たること。
, ・一方の現場を離れるときに連絡責任者を指名しておくこと。
, (現場代理人の現場への常駐を要しない期間),第19条, 現場代理人の工事現場への常駐を要しない期間は、下記に該当する場合である。
, ① 請負契約の締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始さ, れるまでの期間。
, ② 工事の全部の施工を一時中止している期間(現場管理のため、発注者が工事現, 場への常駐を特に指示した場合を除く)。
, ③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場, 製作のみが行われている期間。
, ④ 仮橋等の工事仮設物の賃貸借を含む契約において、当該仮設物の設置、撤去や, その他の工事作業が行われていない期間。
, ⑤ 前各号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間。
,(デジタル工事写真の小黒板情報電子化について),第20条, 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、,監督員の承諾を得たうえで、デジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事と,することができるものとする。
, 詳細については、ホームページの「デジタル工事写真の小黒板情報電子化に,ついて」によること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shoukokuban.html, (生物多様性への配慮),第21条, 本工事においては、計画地周辺の動植物への配慮、希少種などの生息・生育,環境への影響の回避・低減、在来種を活用した緑化など、生物多様性の保全に,配慮した工事に努めること。
, ※参考HP:「福岡県生物多様性戦略」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fukuokaprefefurebiodiversity2022-2026.html,(指名停止業者との資材、原材料の購入について),第22条, 請負業者は、指名停止の期間中の建設業者を県発注工事の資材、原材料の購入,契約等の相手方とすることはできない。
, ただし、当該指名停止が福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表そ,の3(暴力的組織等に対する措置基準)各号に掲げる措置要件に該当することを,もってなされたものでない場合において、県発注工事に影響を及ぼすおそれがあ,る等やむを得ない特別の事由があるときは、この限りではない。
,【提出書類】 指名停止業者との資材、原材料の購入契約等承認申請書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,(法定外の労災保険の付保について),第23条, 本工事において、請負者は法定外の労災保険に付さなければならない。
,(情報共有システム(ASP方式)の対象工事について),第24条, 福岡県県土整備部が発注する全ての工事を対象とする。
,ただし、工事契約後に受発注者間で協議し、情報共有(ASP方式)システムを,利用することが適当でないと判断される場合は、適用対象外とすることができる。
, 詳細については、ホームページの「情報共有システム(ASP方式)に関する,試行について」によること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/jyouhoukyouyuu-asp.html,(工事成績評定について),第25条, 1件の請負金額が500万円を超える建設工事を対象とし、災害応急仮工事、役務,的な工事、工事を伴わない仮設賃料、保守点検工事、品質管理を伴わない管理工,事については評定の必要がない工事としている。
ただし、250万円を超える建設工,事のうち請負者が希望する場合は、評定の必要がない工事を含めて工事成績評定,の対象とすることができる。
,(建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事の試行について),第26条, 本工事は、公共工事の品質確保のため、優れた技能と経験を有する技能者を将来,にわたって確保・育成することが不可欠であることから、建設キャリアアップ,システム(以下 「CCUS」という。)の活用を促し、技能者の処遇改善等に,配慮することを目的としたCCUS活用対象工事である。
, 試行内容については、ホームページの「建設キャリアアップシステム(CCUS),活用工事の試行について」を参照すること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ccus.html, 受注者は、CCUSの活用を希望する場合、工事着手までに、CCUS活用の,意向について、工事打合簿にて監督員に提出するものとする。
(受注者希望型),(ウィークリースタンスについて),第27条, 本工事は、ウィークリースタンスの対象であるため、「ウィークリースタンス,実施要領」に基づき、受発注者の協力のもと取り組むものとする。
,※参考HP:「ウィークリースタンス実施要領」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,(工事に伴う架空線防護措置の取扱い),第28条, 受発注者で防護措置の必要性を協議して設置の可否を決定すること。
なお、,防護措置が必要と決定した工事において、対象架空線管理者等から受注者へ防護,措置費用を請求された場合には、請負代金の変更について受発注者で協議すること。
,(道路工事に伴う、防護管取り付け申込みに関する取扱い),第29条, 道路工事(維持、交通安全、建設、街路に係る事業)において、架空線管理者等に,架空線防護措置を申し込みする際は、発注者に協議の上、申込書(web申込含む)の,件名(文頭)に「福岡県道路工事」と表記すること。
, (道路使用許可申請書に添付する資料),第30条, 請負者は、道路使用許可を必要とする工事については、監督員が作成する,道路工事通知書を道路使用許可申請書に添付し、警察署へ提出すること。
,第2章 債務負担行為に係る工事の前金払及び部分払,第1条, この工事は、令和7年度債務負担行為に係る工事である。
,第2条, 各会計年度における請負代金の支払い限度額(以下「支払限度額」という。)は、,次の割合のとおりとする。
,令和7年度 約 0%,令和8年度 約84%,令和9年度 約16%, なお、各会計年度の請負代金の支払限度額及び出来高予定額は、契約書作成時に,通知する。
,第3章 建設業法第26条第3項第1号の規定の,適用を受ける主任技術者等の配置, 以下の要件を全て満たす場合に、建設業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける,主任技術者等(以下、「専任特例1号技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者,制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべ,て満たすこと。
, ・ 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。
, ・ 工事の工事現場間の距離が、同一の専任特例1号技術者がその1日の勤務時間内に, 巡回可能なものであり、かつ当該工事現場と他の工事現場との間の移動距離がおおむ, ね片道2時間以内であること。
, ・ 下請け次数が3を超えていないこと。
, ・ 当該建設工事に置かれる専任特例1号技術者との連絡その他必要な措置を講ずるた, めの者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。
, なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設, 工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。
, ・ CCUS 等により、専任特例1号技術者が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる, 措置を講じていること。
, ・ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場毎, に備えおくこと。
, ・ 専任特例1号技術者が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認を, するために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等), が設置され、当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されているこ, と。
, ・ 兼務する工事の数は2件を超えないこと。
, ・ 同一の専任特例1号技術者が兼任できる工事の工事種別及び発注機関(公共・民間, 等)については問わない。
,第4章 監理技術者(専任特例2号)の配置を認めない工事, 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置は,認めない。
,第5章 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間, 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない期間は、下記に該当,する場合である。
, ① 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、, 資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの間)。
, なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員と, の打合せにおいて定める。
, ② 工事用地等の確保が未了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、, 工事を全面的に一時中止している期間。
, ③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、, 工場製作のみが行われている期間(工場製作過程での監理技術者による管理, は必要であるが現場での専任は不要)。
, ④ 仮橋等の工事仮設物の賃貸借を含む契約であって、当該仮設物の設置、, 撤去やその他の工事作業が行われていない期間。
,第6章 建設業法第26条の5の規定の適用を受ける,営業所技術者又は特定営業所技術者の配置, 以下の要件を全て満たす場合に、建設業法第26条の5の規定の適用を受ける営業所技,術者又は特定営業所技術者(以下、「営業所技術者等」という。)が工事現場の主任技術,者等を兼務することについては、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等,を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。
, ・ 営業所技術者等が置かれている営業所において請負契約が締結された建設工事であ, ること。
, ・ 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。
, ・ 営業所と工事現場の距離が、同一の営業所技術者等がその1日の勤務時間内に巡回, 可能なものであり、かつ営業所から当該工事現場との間の移動距離がおおむね片道2, 時間以内であること。
, ・ 下請け次数が3を超えていないこと。
, ・ 当該建設工事に置かれる営業所技術者等との連絡その他必要な措置を講ずるための, 者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。
, なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設, 工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。
, ・ CCUS 等により、営業所技術者等が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置, を講じていること。
, ・ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場に, 備えおくこと。
, ・ 営業所技術者等が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をする, ために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設, 置され、当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
, ・ 兼務する工事の数は1件を超えないこと。
,第7章 配置技術者の途中交代,第1条 配置技術者の途中交代が認められる場合としては、主任技術者等の, 死亡、傷病、又は退職等、真にやむを得ない場合のほか、以下に該当する, 場合である。
, ① 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が, 発生し、工期が延長された場合。
, ② 橋梁、ポンプ、ゲート・エレベーター・発電機・配電盤等の電機品等の, 工場製作を含む工事であって、工場から現場へ工事の現場が移行する, 時点。
, ③ ダム、トンネル等の大規模な工事で、一つの契約工期が多年に及ぶ場合。
,第2条 前条のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続, 性、品質の確保等に支障がないと認められる場合のみ途中交代が可能となる。
, ただし、新たに配置しようとする技術者は、変更届出日時点において、本工事, の入札説明書に定められた配置予定技術者に関する全ての条件を満たす者で, なければならない。
, なお、配置技術者を変更した場合、変更後の配置技術者の変更届出日時点での, 技術力について、本工事の総合評価における「配置予定技術者の技術力」に, より評価した結果が、当初の配置予定技術者の評価結果を下回るときは、工事, 成績評定から5点を減じる(注1)。
,(注1)発注時に明示していない施工上の制約(予見できなかったものを除く), があり、かつ、それが工程に著しい影響を及ぼす場合はこの限りでは, ない。
,第8章 評価内容の担保,第1条, 申請書又は技術資料等に虚偽の記載が判明した場合又は配置予定技,術者を正当な理由なく変更した場合、指名停止等措置要綱に基づく指,名停止を行うことがある。
,第2条, 入札時に提出された簡易な施工計画については、履行状況の検査を,行う。
検査の結果、請負者の責により簡易な施工計画が履行されてい,ないと発注者が判断した場合は、次に掲げる措置を行う。
ただし、工,期中に予め請負者から「簡易な施工計画(技術提案)不履行協議書」,の提出があり、発注者がやむを得ないと認めたものについては検査の,対象としない。
,一 不履行の簡易な施工計画1事項につき、工事成績評定から5点を, 減じる。
ただし、減点は10点を限度(配置予定技術者の変更にお, ける減点があるときを含む。)とする。
,二 不履行の簡易な施工計画が3事項以上あるときなど特に悪質と認, められるときは前条の規定を適用する。
,【提出書類】 簡易な施工計画(技術提案)不履行協議書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,第9章 ICT活用工事(受注者希望型)について,第1条,本工事は、受注者の提案により、起工測量、設計図書の照査、施工、,出来形管理、検査及び工事完成図書や施工管理の記録及び関係書類,について3次元データを活用するICT活用工事(受注者希望型)の試,行案件である。
ただし、ICT活用工事を行うか否かは、受注者希望の,有無を含めた受発注者協議で判断する。
,第2条,ICT施工技術の活用必須工種は橋梁上部工とする。
,第3条,受注者は、受注者希望Ⅰ型または受注者希望Ⅱ型の何れかを選択し,発注者へ報告するものとする。
,第4条,受注者希望Ⅰ型を選択した場合は、施工プロセス②④⑤の活用を必須,とし①③の活用は任意とする。
,受注者希望Ⅱ型を選択した場合は、施工プロセス②③の活用を必須と,し①④⑤の活用は任意とする。
,【施工プロセス】, ① 3次元起工測量, ② 3次元設計データ作成, ③ ICT建設機械による施工, ④ 3次元出来形管理等の施工管理, ⑤ 3次元データの納品,第5条,実施内容については、「福岡県県土整備部 ICT活用工事試行要領」,によること。
,ホームページ:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ictkouji.html,第6条,受注者は活用を希望する場合、上記ホームページの試行要領及び,ICT活用工事の実施一覧(受注者希望型)を参照し発注者と協議する,こと。
,第10章 現場閉所による週休2日工事について,第1条, 本工事は、将来の担い手の確保等に向けた労働環境の改善を目的とした発注,者指定型の「現場閉所による週休2日工事」である。
,第2条, 実施内容については、「福岡県県土整備部 週休2日工事試行要領」による,こと。
,ホームページ:,https//www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fivedayww241001.html,第11章 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について,第1条, 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日,最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う対象工事である。
,第2条, 試行内容については、別紙「熱中症対策に資する現場管理費の補正にあたっ,ての要領」を参照すること。
,第12章 建設現場の遠隔臨場 試行工事について(発注者指定型),第1条, 本工事は、県土整備部発注工事において「段階確認」、「材料確認」と,「立会」を必要とする作業に遠隔臨場を適用して、受発注者の作業効率化,を図るとともに、契約の適正な履行として施工履歴を管理することを目的,とした試行工事である。
,第2条, 試行内容については、別紙「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」を,参照すること。
,第3条, 本工事は、原則、遠隔臨場を実施するものとする。
,実施できない場合、実施不可の理由を記載した工事打合簿を提出すること。
,(通信状態が悪いなどの合理的理由),第13章 施工条件, 本工事の施工にあたっての施工条件を下記に明記するので、受注者は、施工計画,書の作成時及び工事施工時においては、十分留意するものとする。
, なお、明示した施工条件に変更が生じた場合は、契約変更の対象とする。
また、,施工条件が当初の段階で想定できず、工事実施期間中に発生した場合についても、,受発注者で協議し、契約変更の対象とする。
, 1)工程関係, ・本工事を含む上部工工事は、2工区に分割発注の予定である。
, 店舗や家屋が近接していることから施工ヤードが十分にないため、, 隣接工区と工程調整を行いながら工事を進めること。
, ・本工事周辺は、店舗・家屋に囲まれており、工事による振動・騒音に関する配慮が, 必要である。
このため、大きな振動・騒音が発生する作業については、9時00分以降, に行うものとする。
, 2)安全対策, ・(市)水袋室瀬町線については、地元の生活道路となっているため、, 工事関係車両は原則国道211号から進入すること。
, ・(市)水袋室瀬町線については、市道上部の作業時のみ通行止を想定している。
, 市道交通に対する安全対策を十分に行うこと。
桁下仮設設置による市道の, 建築限界高の縮小はやむを得ないが、可能な限り車両通行空間の確保を行うこと。
, 3)公害関係, ・本工事の現場周辺は、店舗や家屋が近接していることから、工事による振動・, 騒音に関する配慮をすること。
, ・資機材等の搬入搬出時に公道の路面汚損防止等に配慮すること。
, 4)設計条件, ・コンクリート供試体の送料は8セットを想定している。
, ・交通誘導員は、進入口に1人計上している。
, ・P3の登り桟橋は「上部工工事(2工区)」にのみ計上しているため、, 工程調整のうえ共同利用すること。
,第14章 交通誘導警備員,第1条, 本工事において配置する交通誘導警備員は、規制箇所毎の必要人数のうち一人,は交通誘導警備員A(※1)、それ以外は交通誘導警備員B(※2)とする。
,なお、交通管理者との協議又は現場条件等によりこれによりがたい場合は、監督,員と協議を行うものとする。
,(※1)交通誘導警備員A:交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は, 二級検定合格警備員,(※2)交通誘導警備員B:監督員が交通誘導に関し専門的な知識及び技術を, 有すると認めた者(下記のいずれかを満たす者),・交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員,・警備業法における指定講習を受講した者,・警備業法における基本的教育及び業務別教育(警備業法第二条第一項, 第二号の警備業務)を現に受けている者で、 交通誘導に関する警備, 業務に従事した期間(実務経験年数)が1年以上である者,第15章 快適トイレの建設現場への設置について,(快適トイレの建設現場への設置について), 請負者は、男女ともに快適に使用できる仮設トイレ(以下、「快適トイレ」という。), の建設現場への設置を監督員との協議により行う場合は、「建設現場に設置する「快適, トイレ」の実施要領」に基づき、実施するものとする。
, ※参考HP:「建設現場に設置する「快適トイレ」の実施要領」, https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/comfortable-toilet.html,第16章 排出ガス対策型建設機械の使用について,第1条, 本工事における建設機械は、排出ガス対策型を使用するものとする。
,第2条, 対象建設機械は、, 一般工事用主要土工機械3機種, (バックホウ、車輪式トラクタ ショベル、ブルドーザー), [ディーゼルエンジン出力7.5~260kW], および普及台数の多い建設機械5機種, (発動発電機、空気圧縮機、油圧ユニット、ローラー類、ホイールクレーン), [ディーゼルエンジン出力7.5~260kW]とする。
,なお、トンネル工事用建設機械7機種, (バックホウ、大型ブレーカー、トラクタショベル、コンクリート吹き付け機、,ドリルジャンボ、ダンプトラック、トラックミキサー), [ディーゼルエンジン出力30~260kW]も同様とする。
,第3条, 監督員は、排出ガス対策型の使用確認のため、現場にて確認を行うことがあるが、,請負者はこれに協力するものとする。
,第4条, 第2条の対策機械を使用出来ない場合は、,別紙様式「排出ガス対策型建設機械不使用理由書」を監督員に提出するものとする。
,この場合、減額変更契約を締結する場合もあるものとする。
,第17章 「コブリス・プラス」の運用について,第1条, 本工事は、「コブリス・プラス」の登録対象工事であり、受注者は、,施工計画作成時(作成しない場合は、工事着手前)、完成時及び,登録情報の変更が生じた場合は、速やかに「コブリス・プラス」に,データの入力を行い、コブリス・プラス登録済確認書、再生資源利用,計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)の様式を,発注者に提出すること。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源,利用計画書及び再生資源利用促進計画書(500m3以上の建設発生土を,搬出する場合は確認結果票を含む)を工事現場の公衆が見やすい場所,に掲げなければならない。
なお、「コブリス・プラス」の操作に要する,費用は、共通仮設率に含まれる。
また、工事登録時に必要となる利用,申し込み等、システムに関する問い合わせは次による。
, コブリス・プラス URL:,https://fkplus.jacic.or.jp/,第2条, 受注者は、第1条で定められたコブリス・プラス登録済確認書、,再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書),の様式を提出する際は、エラーチェックを行い、登録漏れがないこと、,登録情報に誤りがないことを確認し、疑義が生じた場合には、監督員,と協議の上、適切に登録すること。
なお、システムの使い方、チェック,結果項目の解説については次による。
,コブリス・プラスの使い方 URL:,https://fkplus.jacic.or.jp/usage,第18章 建設リサイクル法の対象工事について,第1条, 本工事は、特定建設資材を用いた構造物等の解体又はその施工に特定建設資,材を使用する工事であり、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平,成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化,等の実施が義務付けられた工事である。
なお、特定建設資材とは、コンクリー,ト、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト・コンクリー,トの4品目をいう。
,第19章 中間検査, 本工事は、施工上の重要な変化点や区切りとなる段階等において中間検査を, 実施する場合がある。
, なお、中間検査の実施については、落札後に発注者と協議のうえ決定する。
, ※中間検査については下記を参照すること。
,施工管理の手引き:第5編検査及び工事評定/1工事検査/1-2-3中間検査,第20章 電子納品, (電子納品),第1条, 本工事は、電子納品対象工事とする。
電子納品とは、工事の最終成果を電子デー,タで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、「工事完成図書の電子納品,要領(案)」(以下、「要領」とする)に示されたファイルフォーマットに基づいて,作成されたものを示す。
CADデータ交換フォーマットは、SXF(SFC)とす,る。
, 電子媒体に保存する1つのファイル容量については、10MB程度を目安とする。
,工事完成図書の提出の際には、ウィルス対策を実施した後、電子納品・保管管理シ,ステムのチェックシステム(国土技術政策総合研究所)によるチェックを行い、エ,ラーが無いことを確認したうえで提出すること。
なお、電子納品の運用にあた,っては、「福岡県県土整備部電子納品運用ガイドライン」によるものとする。
, (工事完成図書の提出),第2条, 工事完成図書は、要領に基づき作成した電子データを電子媒体CD-R(ISO,9660フォーマット)で2部提出する。
要領で特に記載が無い項目については、,原則として、電子データを提出する義務はないが、要領の解釈に疑義がある場合は,監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。
また、「紙」による工事完成図書の提,出は、監督員と協議の上、決定する。
, (写真管理),第3条, 工事写真は、「土木工事施工管理の手引き」(福岡県県土整備部)の写真管理基,準に示す要領及び撮影頻度で撮影し、「デジタル写真管理情報基準(案)」に基づいて,提出する。
,第21章 被災者を雇用した建設業者への工事成績評定の取扱い,(請負金額 250万円を超える建設工事), 1件の請負金額が250万円を超える建設工事で、平成29年7月九州北部豪雨又は平,成30年7月豪雨による被災者※1を現場作業員として10日以上雇用※2した工事につい,て、工事成績評定の評価を以下のとおり行う。
, 1 対象工事において雇用実績があった場合は、当該工事の工事成績評定において考査, 項目6.社会性等Ⅰ.地域への貢献等の「その他」の項目に該当するものとして取扱, う。
, 2 1名につき1点、2名以上で最大2点とする。
, 3 請負者は、該当者が以下の①、②のいずれかであることを確認できる書類の写しを, 「被災者雇用実績一覧表」に添付し、竣工時に発注担当者へ提出するものとする。
, ①平成29年7月九州北部豪雨による被災者であること及び平成29年7月5日以,降に雇用となった従業員であること, ②平成30年7月豪雨による被災者であること及び平成30年7月5日以降に雇用,となった従業員であること, ※1平成29年7月九州北部豪雨又は平成30年7月豪雨で被災された方で、市町村発, 行のり災証明書、被災証明書で確認できる方。
, ※2雇用については、元請、下請けを問わず、臨時雇用も問わない。
,第22章 三者協議会, (「三者協議会」の開催),第1条, 本工事は、工事着手前に当該工事の請負者、その設計を担当した設計コン,サルタント等、関係の測量・地質調査を担当した業者並びに発注者が参加,して、設計図と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者協,議会」を設置し、当該工事に関し必要な設計変更の内容の確定、その設計,図面等の修正実施者及び費用負担者を明確とする工事である。
, (「三者協議会」の実施要領),第2条,三者協議会の実施要領は次のとおりとする。
, (イ) 工事請負者の依頼により開催回数に変更が生じた場合は、2回目以降, については原則として工事請負者の負担とする。
ただし、同一事業同, 一路線(河川/地区)で複数工区発注され複数の工事請負者共同の依, 頼により開催された場合は別途考慮するものとする。
,第23章 台帳整備,受注者は、業務(工事)完了時には発注担当者の指示に従い、「台帳整備要領(案)」に,基づき、施設データ、点検データ、設計計算書、図面などの関係データを(公財)福岡県,建設技術情報センター(以下「センター」という)へ登録申請を行い、センターが発行す,る台帳データ登録完了証明書(発注者用)を発注者に提出しなければならない。
,なお、センターが台帳データ登録完了証明書の発行に日数を要する場合は、先にセンター,の受付印が押印された台帳データ登録申請書の写しを発注者に提出し、登録完了後、すみ,やかに登録完了証明書(発注者用)を提出するものとする。
,※ 受注者は発注担当者から施設データ、点検データの最新データを受け取ること。
,◆『台帳整備要領(案)』入手先,福岡県庁ホームページ【道路施設台帳整備に関すること】参照。
,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/daichou.html,◆『台帳データ登録申請書』入手先,(公財)福岡県建設技術情報センターホームページ【道路施設データベース申請】参照。
,https://fcti.jp/page15/page15-01.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/singijyutu-rib.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/sekkeihenkou.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shoukokuban.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/jyouhoukyouyuu-asp.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fukuokaprefefurebiodiversity2022-2026.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ccus.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ictkouji.html,http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ictkouji020101.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/comfortable-toilet.html,http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/fukusanbutsu/credas/index.htm,https://fcti.jp/page15/page15-01.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/daichou.html,(平成22年度版)福岡県県土整備部,(平成22年度版)福岡県県土整備部,(平成22年度版)福岡県県土整備部,(平成16年度版)福岡県土木部,(平成16年度版)福岡県土木部,県土整備部発注建設工事におけるダンプ・トラック過積載防止対策要領, 1 目的, 過積載車両の通行は安全かつ円滑な交通の妨げになっているばかりでなく、橋梁、,舗装等の道路構造物や沿道環境に対して悪影響を及ぼしている。
, このたび道路交通法(昭和35年法律第105号)が改正されることに伴い、県土整備部, の発注建設工事現場から過積載と疑わしいダンプ・トラック排除の一層の徹底を図, るために必要な措置を講じ、もって適正かつ円滑な工事の実施に資することを目的, とし、本要領を定める。
, 2 対象工事, 全ての県土整備部発注の建設工事を対象とする。
, 3 過積載防止対策として実施する事項, (1) 現場説明の充実,過積載防止を徹底させるため、現場説明においては過積載防止に関する別紙「指, 導事項」を入札室等に掲示や配付等を行い、指名業者に対し周知徹底を図ること。
, (2) 請負業者への指導の徹底, ① 施工計画書への記載の確認, 施工計画書を作成する工事については、現場説明時の指導事項に関する請負業,者の対策が、施工計画書に記載されているか確認すること。
なお、記載されてい,ない場合は、記載するよう指導すること。
, ② 安全協議会及び建設業界を含む研修会等における周知, 協議会、研修会等の開催時において、過積載防止の取り組みを促すとともに土,木事務所長にあっては所管の市町村とも連携を図る等、より実効ある周知を行う,こと。
, ③ 日常の業務における指導, 日常の業務を通じて、過積載と疑わしい車両が工事現場に出入りしないよう、,当該請負業者に対し「指導事項」を配付する等指導を行うこと。
, (3) 建設資材等製造業者への指導の徹底,製造業界との協議会、研修会等の開催時及び、製造業界の自主的な共同検査の立, 会時において、過積載防止の取り組みを促すこと。
, (4) 現場総点検の実施,現場における総点検は別に期日を定めて行い、過積載と疑わしい車両を現場にお, いて確認したときは、直ちに当該請負業者に対して改善の指導を行い、この要領に, 従い適切な措置を講じること。
, 4 附則, この要領は、平成6年4月1日から施行する。
, この要領は、平成20年4月1日から施行する。
,別 紙,熱中症対策に資する現場管理費の補正にあたっての要領,1.気温の計測方法等,(1)計測方法,受注者は、工事着手前に工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方,法について、「工事打合せ簿」(別紙1)を提出するものとする。
,計測方法は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環境省が,公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とし、土日、祝日,等の現場閉所日も計測の対象とする。
(別紙2), なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。
, ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測, 方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いることも可とする。
, なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。
,(2)計測結果の報告, 「工事打合せ簿」に基づき、計測結果の資料を提出させるものとする。
,2.積算方法等, 受注者より提出された計測結果の資料をもとに、真夏日率を算出し現場管理費率に,加算するものとする。
,3.対象工事である旨等の明示,熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に,応じた現場管理費の補正を行う対象工事であることを入札参加者に知らせるため、特,記仕様書に明示するものとする。
, 別紙2,熱中症対策に資する現場管理費の補正に用いる観測所一覧,観測所名,所在地,宗像,宗像市田熊,八幡,北九州市八幡西区鷹の巣,行橋,行橋市西泉,飯塚,飯塚市川島字甘木 飯塚特別地域気象観測所,前原,糸島市前原西,福岡,福岡市中央区大濠 福岡管区気象台,太宰府,太宰府市大佐野,添田,田川郡添田町大字野田字大野ノ原,朝倉,朝倉市三奈木,久留米,久留米市津福本町,黒木,八女市黒木町本分,大牟田,大牟田市笹原町,気象庁:,https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php,環境省:,https://www.wbgt.env.go.jp/wbgt_data.php,https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php,https://www.wbgt.env.go.jp/wbgt_data.php,建設現場の遠隔臨場に関する試行要領1.目的 本要領は、福岡県県土整備部発注工事において「段階確認」、「材料確認」と「立会」を必要とする作業に遠隔臨場(※1)を適用して、受発注者間の作業効率化を図るとともに、契約の適正な履行として施工履歴を管理することを目的とする。
(※2)ウェアラブルカメラとは、ヘルメットや体に装着や着用可能(ウェアラブル:Wearable)なデジタルカメラの総称である。
一般的なAndroidやi-Phone等のモバイル端末を使用することも可能である。
2.試行対象工事 本要領の目的を踏まえ、遠隔臨場に必要な機器の準備と運用が可能であり、かつ効果の検証及び課題の抽出が期待できる下記に該当する箇所を試行対象工事とする。
なお、試行対象工事は、受注者が工事契約後に実施するか否かを判断し、監督員と協議を行い実施の有無を決定するものとする。
(受注者希望型) 1)段階確認・材料確認又は立会が必要な工事箇所 2)本試行を実施可能とする通信環境の確保及び映像確認できる工事箇所 3.適用の範囲 本要領は、所定の性能を有する遠隔臨場の機器を用いて、『土木工事共通仕様書』に定める「段階確認」、「材料確認」と「立会」を実施する場合に適用し、発注者は、試行工事であることを入札参加者に知らせるため、「特記仕様書」に明示するものとする。
なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」、「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受注者の創意工夫等、自発的に実施する行為も遠隔臨場の適用とする。
1)段階確認 ・『土木工事共通仕様書』、「第3編 土木工事共通編 第1章 総則」、「第1節 総則」、「3-1-1-6監督又は工事検査員による検査(確認を含む)及び立会等」に定める「段階確認の臨場」において、「監督員は、設計図書に定められた段階確認において臨場を机上とすることができる。この場合において、受注者は監督員に施工管理記録、写真等の資料を提示し確認を受けなければならない。」事項に該当し、ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、その内容について契約図書との適合を確かめる方法を記載したものである。
・段階確認一覧表【別紙1】の「確認項目」のうち、ゴシック体太字(朱書き)で記載されている項目を遠隔臨場の適用とする。
・前項の「確認項目」以外の段階確認についても、ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合には、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの段階確認を実施する。
2)材料確認 ・『土木工事共通仕様書』、「第2編 材料編 第1章一般事項」、「第2節 工事材料の品質」の「1.一般事項」及び「4.見本・品質証明資料」による品質確認及び現物による確認を記載したものである。
・材料承認・確認が必要な材料一覧表【別紙2】の臨場確認が必要な項目を遠隔臨場とする。
・ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合に、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの材料確認を実施する。
,3)立会 ・『土木工事共通仕様書』、「第1編 共通編 第1章 総則」、「1-1-1-2用語の定義」に定める「立会」において「契約図書に示された項目について、監督員が臨場により、その内容について契約図書との適合を確かめることをいう。」事項に該当し、この場合における監督員が臨場にて行う行為にウェアラブルカメラ等の機器を用いて、その内容について契約図書との適合を確かめる方法を記載したものである。
・ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合に、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの立会を実施する。
上記1)~3)において監督員は、本要領に記載されている内容を確認及び把握するために資料等の提出を請求できるものとし、受注者はこれに協力しなければならない。
受注者は、本要領に記載されている内容を確認、把握する上で必要な準備、人員及び資機材等の提供ならびに、必要とする資料を整備するものとする。
4.遠隔臨場による段階確認等の実施 1)事前準備 ・遠隔臨場に使用するウェアラブルカメラ等の機器は、監督員と協議を行い、受注者が準備するものとする。
・受注者は、遠隔臨場の実施に先立ち、監督員と実施時間、実施箇所(場所)や必要とする資料等について協議を行う。
・遠隔臨場の実施時間は、監督員の勤務時間内とするが、やむを得ない理由があると監督員が認めた場合はこの限りではない。
2)遠隔臨場の実施及び記録と保存 ・受注者は、事前に監督員との双方向通信の状況について確認を行う。
また、必要な準備、人員及び資機材等を提供する。
・記録にあたり必要な情報を読み上げ、監督員による実施項目の確認を得ること。
・受注者は、遠隔臨場の映像と音声を配信するのみであり、記録と保存を行う必要はない。
監督員が映像と音声の録画を必要とする場合は、監督員が使用するパソコンにて録画する。
5.試行対象工事における措置 1)費用 本試行工事を実施するにあたり必要となる費用については、技術管理費に含むものとする。
2)工事成績評定の取り扱い 本要領に基づき建設現場の遠隔臨場を行った場合、係長が成績評定を行う工事成績評定の「5創意工夫」の項目の内、【施工に伴う機械器具・工具・装置類に関する工夫又は設備据付後の試運転調整に関する工夫】において加点する。
6.効果の把握 試行対象工事について、アンケート調査を実施する場合、受注者は調査に協力しなければならない。
7.留意事項 ・受注者は、被撮影者である当該工事現場の作業員に対して、撮影の目的、用途等を説明し、承諾を得ること。
・受注者は、ウェアラブルカメラ等で撮影する場合、作業員のプライバシーを侵害する音声情報が含まれる場合があるため留意すること。
・受注者は、施工現場外ができる限り映り込まないように留意すること。
・受注者は、公的ではない建物の内部等、見られることが予定されていない場所が映り込まないように留意すること。
・本要領によりがたい場合は、適宜受発注者間で協議すること。
8.その他 ・ウェアラブルカメラ等による映像と音声の双方向通信が可能となるシステムを「建設現場の遠隔臨場システム(以下、遠隔臨場システムという。)」といい、別途マニュアルを定めることとする。
,附則 この要領は、令和2年4月1日から施行する。
この要領は、令和2年11月25日から施行する。
,快適トイレチェックシート ,起工番号:,工事名:,受注者:,設置期間,自:,至:,期間:,0,日,仕様,受注者チェック欄,発注者チェック欄,(1)快適トイレに求める標準仕様【必ず実施】,① 洋式便座,② 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む),③ 臭い逆流防止機能(フラッパー機能),④ 容易に開かない施錠機能(二重ロック等),⑤ 照明設備(電源がなくても良いもの),⑥ 衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上),(2)快適トイレとして活用するために備える付属品【必ず実施】,⑦ 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示,⑧ 入口の目隠しの設置,⑨ サニタリーボックス(女性専用トイレに限る),⑩ 鏡付きの洗面台,⑪ 便座除菌シート等の衛生用品,(3)推奨する仕様、付属品【任意で実施】,⑫ 室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上),⑬ 擬音装置,⑭ 着替え台(フィッティングボード),⑮ フラッパー機能の多重化,⑯ 窓など室内温度の調整が可能な設備,⑰ 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場),注 添付資料として、上記内容を満たすことを示す書類(パンフレット等)を添付すること,主任技術者,(記載例),別紙-1,排出ガス対策型建設機械不使用理由書, 事務所長 殿,工事番号,路線・河川名,工事名,上記工事において、以下の理由により、設計図書に示された排出ガス,対策型建設機械を使用出来ません。
,この事由により、減額となる当該工事の変更契約に応じます。
,理由,年 月 日,住 所,商 号,代表者名 印,再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票,工事名,元請建設工事事業者等,作成・更新年月日,工事責任者,土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果,工区等,結果区分,確認結果,注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる,建設発生土の搬出先確認結果,No,搬出先名称,確認結果,詳細,1,2,3,4,5,6,7,令和5年5月版,再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票,工事名,●●●●●●工事,元請建設工事事業者等,(株)○○建設,作成・更新年月日,2023/05/30,工事責任者,○○ ○○,土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果,工区等,結果区分,確認結果,工事区域,②,手続確認済(搬出可能),▲▲工区,①,手続確認済(区域指定地域に該当し、所管の都道府県等へ汚染土壌の区域外搬出に関する確認済),注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる,建設発生土の搬出先確認結果,No,搬出先名称,確認結果,詳細,1,●●●●●●道路改良工事,規制未指定,事業名:一般国道●●号●●●道路事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,2,■■建材株式会社,規制未指定,岩石採取計画認可●●法登録番号●●県第0000000号,3,●●●●リサイクルプラント,盛土許可等,●●県土砂埋立て●●制度に関する条例許可許可番号0000000,4,●●●●●●道路改良工事,公共施設用地等,事業名:一般国道●●号●●●道路事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,5,●●●●仮置場,公共施設用地等,事業名:●●川●●●事業事業機関名:九州地方整備局●●河川道事務所,6,●●●●●採石場跡地,他法令許可等,岩石採取計画認可●●法登録番号●●県第0000000号,7,●●●●●災害復旧工事,許可不要工事等,事業名●●●災害復旧事業事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,令和5年5月版,被災者雇用実績一覧表,工事名,受注者,発注者,工事箇所,氏名,雇用期間,建退共被共済者番号,備 考【複数工事に従事し、加点申請した場合は全ての工事を記載。
】,〇〇 〇〇,2017/11/16,~,2017/12/15, 〇日間,0 0 0 0 0 0 0 0,(例)別途、〇〇〇〇工事、○○○○○工事に従事し加点申請。
,(様式4),三者協議会に対する質問書,令和 年 月 日, 福岡県○○事務所長 殿,住所,商号又は名称,起工番号:,工 事 名 :,工事場所:,質 問 事 項,(注1),質問事項は、設計内容(設計意図等含む)及び図面に関する質問とし、協議会の目的に添ったものとする。
(質問事項が上枠内に収まらない場合は、任意様式に別途記載も可。)また、資料が必要な場合はこれに添付すること。
,(注2),三者協議会の開催時期に影響するので、速やかに作成すること。
, (様式5),令和 年 月 日起案 ,令和 年 月 日決裁,副所長,副所長,所長, 三者協議会について、決裁のうえは、請負者あて(様式6)又は(様式7)にて通知してよろしいか。
,係員,係長,課長,「三者協議会」開催依頼書,令和 年 月 日, 福岡県 事務所長 殿, 住 所 ,請 負 者, 氏 名 , 下記により「三者協議会」の開催を依頼します。
,記,番 号, 令和年度 第 号,事 業 名,工事名,工事場所,〔 地区〕,市,町,大字字,郡,村,請負金額, ¥, (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円),事由(質問事項等含む。別途資料等必要な場合は添付のこと。),【参考】「三者協議会」概要,(注)上記内容はあくまで制度の概要を示したものであるため、詳細については,監督員に確認すること。
,【別紙2】材料承認・材料確認が必要な材料一覧表区分材 料 名添付資料等(注5、注6)臨場確認が必要か石材・骨材等土(補足土)・石材認可書等(注1)、試験成績書(注2)不要(段階確認項目で定める材料は必要)骨材(新材・再生材)鋼材構造用圧延鋼材、棒鋼ミルシート要PC用(ポステン)鋼材アンカー用鋼材 要鋼製ぐいおよび鋼矢板(任意仮設材を除く)ミルシート、カタログ等(仮設材は規格がわかるもの)要(仮設材はリース会社の出荷証等の確認)セメント及び混和材セメント品質証明書要(JIS製品以外)混和材料品質証明書、カタログ等要(JIS製品以外)セメントコンクリート製品セメントコンクリート製品一般試験成績書、カタログ等(JIS、県立会検査製品はその証明書写しで可) (注4)要(JIS製品はJISマークの確認)コンクリート杭・矢板試験成績書、カタログ等要(JIS製品以外)塗料塗料一般品質証明書、色見本等その他レディーミクストコンクリート配合計画書(JIS認証以外を使用する際は、監督員と協議すること(注3))要(JIS認証以外)アスファルト混合物配合試験報告書(注2)(事前審査制度の認定混合物は認定書写しで可)要(同左)薬液注入材・薬剤等品質証明書、カタログ等要種子・肥料等同上要橋梁支承・アンカー同上要その他の工場製作品等同上要現場発生品(確認のみ)――――要
設計書総括情報(金抜)積算情報書(金抜)諸経費設定情報(金抜)本工事費内訳書(金抜)令和,7,年度,実施,設計書総括情報,(当初), ,設計書番号,507-82636-001-00,事務所名,飯塚県土整備事務所,単価区分,実 施,諸経費調整区分,当初,適用,河川・道路構造物工事01,工事価格計,消費税相当額,工事費,当初請負金額,当初設計額,変更請負金額,消費税相当額,工事費,,福岡県県土整備部, , ,工事年度,令和,7,年度, ,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),工事名,変更回数,諸経費区分,公共 令和07年度,河川・道路構造物工事,工種区分,令和07年12月01日 公共,単価適用年月日,飯塚:飯塚市、嘉麻市、嘉穂郡桂川町,単価地区,令和06年度(令和07年度対応) 公共,機損適用年月日,令和07年10月 公共,歩掛適用年月日,備考,, ,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),諸 経 費 設 定 情 報,名 称,値,【 週休2日補正 】,週休2日(現場閉所 月単位):R07.10~,<公共工事>,【工区名称:河川・道路構造物工事01】, [工種],河川・道路構造物工事, [主要項目], 施工地域,市街地(DID補正)(1)-3, 前払金支出割合区分,35%を超え40%以下, 契約保証に係る補正,発注者が金銭的保証を必要とする場合(0.04), 諸経費を前回金額に固定,前回金額に固定しない, [共通仮設費], 率指定,しない,補正係数の加重平均まるめ,小数3位四捨五入2位止め, [現場環境改善費], 現場環境改善費計上区分,計上しない, [現場管理費], 率指定,しない,施工時期、工事期間による補正,行わない,緊急工事補正,緊急工事補正無,補正係数の加重平均まるめ,小数3位四捨五入2位止め, [一般管理費等], 率指定,しない, 工事価格端数調整,千円止め, [間接労務費], [工場管理費], [工期延長等に伴う増加費用], 工期延長等に伴う増加費用計上区分,計上しない, [消費税], (経過措置)複数の税率を適用する,複数税率を適用しない,福岡県,1,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,河川・道路構造物工事01,,,,1 ,式,コンクリート橋上部,Lv1,,,,1 ,式,PC橋工,Lv2,,,,1 ,式,プレテンション桁製作工,Lv3,A1-P1,,,1 ,式,プレテンション桁製作,Lv4,A1-P1(G1桁),,,1 ,本,共×,プレテンション桁製作,A1-P1(G1桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,A1-P1(中桁),,,21 ,本,共×,プレテンション桁製作,A1-P1(中桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,A1-P1(G23桁),,,1 ,本,共×,福岡県,2,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,プレテンション桁製作,A1-P1(G23桁),,,共×,プレテンション桁製作工,Lv3,P1-P2,,,1 ,式,プレテンション桁製作,Lv4,P1-P2(G1桁),,,1 ,本,共×,プレテンション桁製作,P1-P2(G1桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,P1-P2(中桁),,,21 ,本,共×,プレテンション桁製作,P1-P2(中桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,P1-P2(G23桁),,,1 ,本,共×,プレテンション桁製作,P1-P2(G23桁),,,共×,プレテンション桁製作工,Lv3,P2-P3,,,1 ,式,福岡県,3,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,プレテンション桁製作,Lv4,P2-P3(G1桁),,,1 ,本,共×,プレテンション桁製作,P2-P3(G1桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,P2-P3(中桁),,,21 ,本,共×,プレテンション桁製作,P2-P3(中桁),,,共×,プレテンション桁製作,Lv4,P2-P3(G23桁),,,1 ,本,共×,プレテンション桁製作,P2-P3(G23桁),,,共×,支承工,Lv3,A1-P3,,,1 ,式,ゴム支承,Lv4,A1,,,23 ,個,ゴム支承据付:Bタイプ,,,第 1 号,,福岡県,4,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,ゴム支承,Lv4,P1,,,46 ,個,ゴム支承据付:Bタイプ,,,第 3 号,,ゴム支承,Lv4,P2,,,46 ,個,ゴム支承据付:Bタイプ,,,第 4 号,,ゴム支承,Lv4,P3,,,23 ,個,ゴム支承据付:Bタイプ,,,第 5 号,,鉄筋工,Lv4,A1,,,0.11 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D10mm,第 6 号,,鉄筋工,Lv4,P1,,,0.20 ,t,福岡県,5,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D10mm,第 6 号,,鉄筋工,Lv4,P2,,,0.20 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D10mm,第 6 号,,鉄筋工,Lv4,P3,,,0.10 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D10mm,第 6 号,,架設工(クレーン架設),Lv3,A1-P1,,,1 ,式,桁架設,Lv4,,,,23 ,本,トラッククレーンによる架設(橋梁下),プレテンPC単純床版BS-17 :13.0t,,第 7 号,,架設工(クレーン架設),Lv3,P1-P2,,,1 ,式,福岡県,6,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,桁架設,Lv4,,,,23 ,本,トラッククレーンによる架設(橋梁下),プレテンPC単純床版BS-17 :13.0t,,第 7 号,,架設工(クレーン架設),Lv3,P2-P3,,,1 ,式,桁架設,Lv4,,,,23 ,本,トラッククレーンによる架設(橋梁下),プレテンPC単純床版BS-17 :13.0t,,第 7 号,,床版・横組工,Lv3,A1-P1,,,1 ,式,グリッド筋,Lv4,,,,0.05 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SR235 φ9mm,第 8 号,,コンクリート,Lv4,,,,18 ,m3,福岡県,7,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,横組コンクリート工,30-12-25(20)(早強) ,ブーム打設 散水養生有 プレテンション床版桁,第 9 号,,PCケーブル,Lv4,,,,583 ,m,PC工,プレテンション桁 シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 11 号,,緊張,Lv4,,,,34 ,ケーブル,緊張工,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 12 号,,床版・横組工,Lv3,P1-P2,,,1 ,式,グリッド筋,Lv4,,,,0.04 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SR235 φ9mm,第 8 号,,コンクリート,Lv4,,,,20 ,m3,福岡県,8,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,横組コンクリート工,30-12-25(20)(早強) ,ブーム打設 散水養生有 プレテンション床版桁,第 9 号,,PCケーブル,Lv4,,,,514 ,m,PC工,プレテンション桁 シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 11 号,,緊張,Lv4,,,,30 ,ケーブル,緊張工,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 12 号,,床版・横組工,Lv3,P2-P3,,,1 ,式,グリッド筋,Lv4,,,,0.04 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SR235 φ9mm,第 8 号,,コンクリート,Lv4,,,,21 ,m3,福岡県,9,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,横組コンクリート工,30-12-25(20)(早強) ,ブーム打設 散水養生有 プレテンション床版桁,第 9 号,,PCケーブル,Lv4,,,,514 ,m,PC工,プレテンション桁 シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 11 号,,緊張,Lv4,,,,30 ,ケーブル,緊張工,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 12 号,,床版・横組工,Lv3,A1-P3,,,1 ,式,機械器具損料,Lv4,,,,1 ,工事,機械器具損料,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 13 号,,連結工,Lv3,P1,,,1 ,式,福岡県,10,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,グリッド筋,Lv4,,,,0.01 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SR235 φ9mm,第 8 号,,コンクリート,Lv4,,,,15 ,m3,横組コンクリート工,30-12-25(20)(早強) ,ブーム打設 散水養生有 プレテンション床版桁,第 9 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D16~25mm ,,,2.12 ,t,鉄筋加工・組立,SD345 D16~25 ,,第 14 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D13mm ,,,1.86 ,t,鉄筋加工・組立,SD345 D13 ,,第 15 号,,PCケーブル,Lv4,,,,171 ,m,福岡県,11,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,PC工,プレテンション桁 シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 11 号,,緊張,Lv4,,,,10 ,ケーブル,緊張工,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 12 号,,連結工,Lv3,P2,,,1 ,式,グリッド筋,Lv4,,,,0.01 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SR235 φ9mm,第 8 号,,コンクリート,Lv4,,,,15 ,m3,横組コンクリート工,30-12-25(20)(早強) ,ブーム打設 散水養生有 プレテンション床版桁,第 9 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D16~25mm ,,,2.12 ,t,福岡県,12,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,鉄筋加工・組立,SD345 D16~25 ,,第 14 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D13mm ,,,1.85 ,t,鉄筋加工・組立,SD345 D13 ,,第 15 号,,PCケーブル,Lv4,,,,171 ,m,PC工,プレテンション桁 シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 11 号,,緊張,Lv4,,,,10 ,ケーブル,緊張工,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 12 号,,連結工,Lv3,P1-P2,,,1 ,式,機械器具損料,Lv4,,,,1 ,工事,福岡県,13,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,機械器具損料,シングルストランドシステム 570kN型 ,,第 16 号,,地覆工(張出床版),Lv3,A1-P3,,,1 ,式,コンクリート,Lv4,,,,30 ,m3,コンクリート コンクリートポンプ車打設 ,無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)(普通) ,一般養生,第 17 号,,型枠,Lv4,,,,110 ,m2,型枠 ,一般型枠 鉄筋・無筋構造物 ,,第 18 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D13mm ,,,1.91 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D13mm,第 19 号,,橋梁付属物工,Lv2,,,,1 ,式,福岡県,14,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,壁高欄工,Lv3,,,,1 ,式,鉄筋,Lv4,SD-345 D16~25mm,,,2.77 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D16~25mm,第 20 号,,鉄筋,Lv4,SD-345 D13mm,,,0.44 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D13mm,第 19 号,,仮設工,Lv2,,,,1 ,式,足場工及び防護工,Lv3,,,,1 ,式,足場工,Lv4,,,,1 ,式,足場工(側部足場),,,第 21 号,,福岡県,15,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,橋台・橋脚回り足場ブラケット工,Lv4,,,,1 ,式,橋台・橋脚回り足場ブラケット工,,,第 25 号,,防護工,Lv4,,,,1 ,式,防護工,P2-P3,,第 31 号,,登り桟橋工,Lv4,,,,1 ,式,登り桟橋工,,,第 34 号,,交通管理工,Lv3,,,,1 ,式,交通誘導警備員,Lv4,,,,107 ,人日,交通誘導警備員A,,,第 41 号,,福岡県,16,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,直接工事費計,,,,共通仮設費計,,1 ,式,共通仮設費(積上げ),,1 ,式,運搬費,,,,1 ,式,重建設機械分解組立輸送費,Lv4,,,,1 ,回,重建設機械分解組立+輸送(往復) ,トラッククレーン系 100以上120t吊以下 ,,第 42 号,,技術管理費,,,,1 ,式,コンクリート供試体送料,100φ~150φ,3個/1セット ,,8 ,セット,共通仮設費(率化),,1 ,式,福岡県,17,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
,都市計画道路新飯塚潤野線橋梁上部工工事(1工区),本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,共通仮設費率分,,1 ,式,純工事費,,1 ,式,現場管理費,,1 ,式,工事原価,,1 ,式,一般管理費等,,1 ,式,工事価格,,1 ,式,消費税等相当額,,1 ,式,合計,,福岡県,18,※グレー表示は設計条件欄となりますので金額の記載はしないでください。
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