【土木一式工事】遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事に係る一般競争入札について
- 発注機関
- 福岡県
- 所在地
- 福岡県
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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【土木一式工事】遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事に係る一般競争入札について
【土木一式工事】遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事に係る一般競争入札について 更新日:2026年1月14日更新 印刷 document.write(' '); document.write(' '); 公告 福岡県が発注する建設工事について、次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年1月14日 福岡県知事 服部 誠太郎 1 工事名 遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事 2 工事場所 直方市植木 3 工事概要 土木一式工事反応槽(鉄筋コンクリート造)反応槽築造面積A=634m2(L=67m、w=11m、H=8.6m) 4 工期 本工事は、余裕期間(契約締結日の翌日から実工期の始期日の前日までの期間)を設定した工事(発注者指定方式)である。・契約書に記載する実工事期間(実工期) 令和8年7月25日から令和10年3月15日 全体工期(余裕期間+実工事期間) 契約締結日の翌日から令和10年3月15日まで ※ 契約締結後において、余裕期間内に受注者の準備が整った場合は、監督職員と協議の上、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。 5 工事の発注方式 (1) 本工事は、入札時に施工計画等に関する技術資料を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)の対象工事である。(2) 本工事は、最低制限価格制度を適用せず、低入札価格調査制度を適用する。(3) 本工事は、低入札価格調査の対象となる調査基準価格(以下「調査基準価格」という。)及び失格基準価格(以下「失格基準価格」という。)を設けている。なお、詳細は「福岡県建設工事低入札価格調査試行要領」(以下「低入札価格調査試行要領」という。)による。(4) 本工事は、入札手続(競争参加資格確認申請書の提出から落札者の決定まで)を電子入札システムで行う電子入札対象工事である。​(5)本工事において、建設業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける主任技術者等(以下、「専任特例1号技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。ア 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。イ 工事の工事現場間の距離が、同一の専任特例1号技術者がその1日の勤務時間内に巡回可能なものであり、かつ当該工事現場と他の工事現場との間の移動距離がおおむね片道2時間以内であること。ウ 下請け次数が3を超えていないこと。エ 当該建設工事に置かれる専任特例1号技術者との連絡その他必要な措置を講ずるための者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。オ CCUS等により、専任特例1号技術者が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置を講じていること。カ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場ごとに備えおくこと。キ 専任特例1号技術者が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設置され、当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。ク 兼務する工事の数は2件を超えないこと。(6)本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「監理技術者(専任特例2号)」という。)の配置を認めない。(7)本工事において、建設業法第26条の5の規定の適用を受ける営業所技術者又は特定営業所技術者(以下、「営業所技術者等」という。)が工事現場の主任技術者等を兼務することについては、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。ア 営業所技術者等が置かれている営業所において、請負契約が締結された建設工事であること。イ 工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。ウ 営業所と工事現場の距離が、同一の営業所技術者等がその1日の勤務時間内に巡回可能なものであり、かつ営業所から当該工事現場との間の移動距離がおおむね片道2時間以内であること。エ 下請け次数が3を超えていないこと。オ 当該建設工事に置かれる営業所技術者等との連絡その他必要な措置を講ずるための者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。カ CCUS等により、営業所技術者等が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置を講じていること。キ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現 場ごとに備えおくこと。ク 営業所技術者等が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設置され、当該機器を用いた通知を利用することが可能な環境が確保されていること。ケ 兼務する工事の数は1件を超えないこと。​ 6 入札に関する事務を担当する部局の名称及び所在地 (1) 入札手続に関すること〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号福岡県建築都市部建築都市総務課契約室(県庁行政棟7階)電話番号 092-643-3758(2) 工事に関すること〒812-8577 福岡市博多区東公園7番7号福岡県建築都市部下水道課流域下水道係(県庁行政棟7階)電話番号 092-643-3763 7 入札参加資格 (地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。)土木一式 工事について、「福岡県が施工する建設工事等の請負契約に係る競争入札に参加する者に必要な資格」(令和5年12月福岡県告示第805号)に定める資格を得ている者(令和7年度福岡県建設工事競争入札参加資格者名簿(以下、「入札参加資格者名簿」という。)登載者)。 8 入札参加条件 令和8年1月28日(水曜日) 現在において、次の条件を満たすこと。なお、開札時点においても同条件を満たすこと。(1) 地方自治法施行令第167条の4に該当する者でないこと。(2) 福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱(昭和62年6月30日総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でないこと。(3) 福岡県建設工事競争入札参加者の格付及び選定要綱(昭和54年9月22日総務部長依命通達)第7条第2項の規定に基づく措置期間中でないこと。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと(更生手続開始の決定後又は再生手続開始の決定後、手続開始決定日以降の日を審査基準日とする経営事項審査に基づく入札参加資格者名簿の登載者を除く。)。(5) 当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本・人事面において関連がある建設業者でないこと。(6) 土木一式 工事について、入札参加資格者名簿の業者等級別格付がAであること。(7) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所のうち主たる営業所を直方県土整備事務所、田川県土整備事務所又は飯塚県土整備事務所管内に有すること。又は建設業法第3条第1項に規定する営業所のうち主たる営業所を福岡県内に有し、かつ、10年間継続して建設業法第3条第1項に規定する営業所のうちその他の営業所を直方県土整備事務所管内に有すること。(8) 平成22年度以降に直方県土整備事務所、田川県土整備事務所又は飯塚県土整備事務所管内において、公共工事の元請として完成した下記ア及びイの施工実績(共同企業体による施工については、出資割合が20%以上の工事に限る。)を有すること。 なお、二次製品を本体の一部に使用した鉄筋コンクリート構造物は除く。ア 杭基礎を有する鉄筋コンクリート構造物(木製杭を除く)工事イ 水密性を要する鉄筋コンクリート構造物(水槽、堰・水門工、樋門・樋管工、揚排水機場、三面水路及びカルバート工のいずれかに限る)工事ただし、上記アとイは同一工事でなくてよい。(注1)本工事における「公共工事」とは、国、地方公共団体又は特殊法人等が発注する建設工事をいう。また「特殊法人等」とは、次のアからクに掲げる要件のいずれかに該当する法人をいう。ア 地方道路公社法(昭和45年法律第82号)に基づく法人であること。イ 公有地の拡大の推進に関する法律(昭和47年法律第66号)第10条に基づいて設立された法人であること。ウ 地方住宅供給公社法(昭和40年法律124号)に基づく法人であること。エ 高速道路株式会社法(平成16年法律第99号)に基づく法人であること。オ 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構法(平成14年法律第180号)に基づく法人であること。カ 独立行政法人都市再生機構法(平成15年法律第100号)に基づく法人であること。キ 独立行政法人水資源機構法(平成14年法律第182号)に基づく法人であること。ク 日本下水道事業団法(昭和47年法律第41号)に基づく法人であること。(注2)本工事における「鉄筋コンクリート構造物」とは、土木一式工事において、現場にて配筋工(いわゆる用心筋や差筋の類は除く)、型枠工及びコンクリート打設工(設計基準強度が21N/mm2以上に限る)等を、一連で行い築造した構造物とする。なお、二次製品の据え付け及び二次製品を本体の一部に使用した構造物は対象としない。本工事における「水密性を要する鉄筋コンクリート構造物」とは、主たる構造が鉄筋コンクリート構造物の水槽構造物工事、堰・水門工工事、樋門・樋管工工事、揚排水機場工事、三面水路及びカルバート工工事のいずれかとする。本工事における「水槽構造物工事」とは、水密性を要する鉄筋コンクリート構造物の水槽(集水枡は除く)を新設又は更新する工事とする。※別紙「新型コロナウイルス感染症対策による建設工事の入札等の手続の対応について」参照​​(9) 平成22年以降の公共工事の元請の技術者として完成した土木一式工事に従事した経験がある者を、監理技術者又は主任技術者として実工期開始日から本工事に専任で配置できること。ただし、特記仕様書に専任を要しない期間の定めがある場合はこの限りではない。配置予定技術者は、次の(ア)又は(イ)に該当する者であること。(ア)1級土木施工管理技士若しくは1級建設機械施工管理技士の資格を有する者。(イ)技術士 (建設部門、農業部門 (選択科目を「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)又は総合技術監理部門(選択科目を「建設」に係るもの、「農業−農業農村工学」、「森林−森林土木」若しくは「水産−水産土木」とするものに限る。))の資格を有する者。(10)簡易な施工計画が適切であること。適切であるとは、必要事項の記載があり、かつ、発注者が示す課題を逸脱したものでないことをいう。 9 総合評価に関する事項等 (1) 評価項目と評価基準別表1の各評価項目について、評価基準に基づき評価し加算する。(2) 総合評価の方法「8 入札参加条件」を満たす入札参加者全てに標準点(100点)を与え、上記(1)について評価した評価項目について、0~ 30 点の範囲で加算点を加える。さらに、低入札価格調査基準比較価格以上で入札した者には施工体制評価点(1.2点)を与え、その合計点を入札価格で除して得られた評価値により行う。評価基準は別表1のとおり。標準点+加算点=100点+(0~ 30 点)評価値=【標準点+加算点+施工体制評価点(0点又は 1.2 点)】/入札価格(3) 技術資料の作成技術資料は、入札説明書に基づき作成するものとする。 10 設計図書等の配布 設計図書等については、福岡県ホームページからダウンロードすることにより交付する。 11 入札参加申込みの受付 (1) 申込受付期間令和8年1月14日(水曜日)から同年1月28日(水曜日) までの県の休日を除く毎日、午前9時00分から午後4時30分(ただし、受付最終日については午後3時00分)まで(2) 受付場所6の(1)の部局とする。(3) 申込方法電子入札システムにより入札手続を行う者(以下「電子入札業者」という。)は、電子入札システムにより提出するとともに持参又は郵送すること。また、紙での入札手続を行う者(以下「紙入札業者」という。)は、持参又は郵送すること。郵送の場合は、書留郵便により 令和8年1月28日(水曜日) 午後3時00分までに必着のこと。 12 入札の日時、場所及び入札書の提出方法 (1) 日時電子入札システムによる入札は、 令和8年2月13日(金曜日)から同年3月25日(水曜日)午前9時58分 までの電子入札システム稼働時間。紙での入札手続による入札は、 令和8年3月25日(水曜日)午前10時00分(2) 場所福岡市博多区東公園7番7号福岡県建築都市部建築都市総務課入札室(県庁行政棟7階)(3) 入札書の提出方法ア 電子入札業者は電子入札システムにより提出し、紙入札業者は入札書を直接持参すること。
イ 入札の執行回数は、1回とする。ウ その他、入札説明書、入札心得及び福岡県電子入札運用基準の規定による。 13 工事費内訳書(明細書がある場合、明細書を含む。以下「工事費内訳書等」という。)の提出 (1) 入札書提出時に、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書等を電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による場合は、入札書提出時に工事費内訳書等を6 の (1) の場所に持参により提出すること。(2) 工事費内訳書等の様式は自由であるが、記載内容は、金抜設計書の項目(「費目 工種 種別 細別・規格」、「数量」及び「単位」)と同項目で作成され、かつ、入札金額と整合したものであること。(3) 工事費内訳書等は、参考図書(入札金額の内容を確認するための資料)として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じさせるものではない。なお、上記 (2) に違反する工事費内訳書等の提出があった場合は、当該工事費内訳書等提出者の入札を無効とする。 14 低入札価格調査票の提出 入札に際し、調査基準比較価格を下回る入札をする者(以下「低入札価格入札者」という。)は、その価格をもって契約内容に適合した履行ができることを示す低入札価格調査票(以下「低入札価格調査票」という。)を提出すること。紙入札業者は、入札時に低入札価格調査票を提出すること。郵送又は電送による提出は、認めない。電子入札業者は、電子入札システムにより提出すること。なお、低入札価格調査票の作成にあたっては、低入札価格調査試行要領及び低入札価格調査資料作成要領に基づき作成すること。 15 開札の日時及び場所 入札終了後直ちに13の(2)の場所において行う。 16 入札保証金 見積金額(税込み。以下同じ。)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は、入札保証金の納付が免除される。(1) 県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額の100分の5以上)を締結し、その証書を提出する場合。なお、保険期間は、開札の日から14日間(県の休日を除く。)とする。(2) 開札の日から過去2年以内に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合。 17 契約保証金 契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上)の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。ただし、次の場合は、契約保証金の納付が免除される。(1) 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上))を締結し、その証書を提出する場合。(2) 保険会社等と工事履行保証契約(契約金額の100分の10以上(調査基準価格を下回った価格で契約を締結するときは100分の30以上))を締結し、当該保険会社等がその証書を提出する場合。 18 入札の無効 (1) 次の入札は無効とする。ア 金額の記載がない入札イ 法令又は入札説明書、現場説明書若しくは入札心得書において示した入札に関する条件に違反している入札ウ 同一入札者が二以上の入札(他人のICカードを使用しての入札を含む)をした場合、当該入札者のすべての入札エ 所定の場所及び日時に到達しない入札オ 電子入札の場合、入札者が有効な電子証明書を取得しておらず(紙入札方式による場合は、入札者又はその代理人の記名がなく)、入札者が判明しない入札カ 金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札キ 入札保証金が16に規定する金額に達しない入札ク 入札参加資格のない者、入札参加条件に反する者(入札参加の確認を受けた者で、その後開札時点において指名停止期間中であるもの等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札ケ くじ番号の記載がない入札(くじ番号の重複記載又は誤字若しくは脱字等により必要事項を確認できない入札を含む。)なお、くじによる落札決定を要しない場合においても、くじ番号の記載がない又は必要事項を確認できない入札は無効とする。コ 入札書提出時に、工事費内訳書等の提出がない入札サ 入札書に記載した入札金額に対応した工事費内訳書等の提出がない入札シ 低入札価格入札者において、低入札価格調査票の提出がない入札(2) 無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 19 失格基準価格 低入札価格調査試行要領第7条に基づき、失格基準比較価格を下回った価格で入札を行った者は、低入札価格調査を行わずに失格とする。調査基準価格の110分の100に相当する金額を調査基準比較価格とし、これに100分の99を乗じ、千円未満を切り上げた額を失格基準比較価格とする。この失格基準比較価格に当該価格の100分の10に相当する額を加算した金額を失格基準価格とする。 20 落札者の決定の方法 (1) 落札者の決定方法ア 開札後は、落札者の決定を保留し入札を終了する。イ 予定価格と失格基準価格の範囲内の価格をもって申込みをした者のうち、9の(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とする。ウ 評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者を決定する。エ 落札候補者の入札価格が調査基準比較価格以上であれば、その者を落札者として決定する。オ 落札候補者の入札価格が調査基準比較価格未満であれば、落札者の決定を保留し、低入札価格調査を実施する。カ 低入札価格調査の結果、契約の内容に適合した履行がなされると認めたときは、その者を落札者として決定する。キ 低入札価格調査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認めたときは、その者を失格とし、その者以外の者を対象として、順次イ以降の方法により落札者を決定する。(2) 落札者決定通知ア 時期(ア) 上記(1)のエにより落札者が決定した場合令和8年3月25日(水曜日)(イ) 上記(1)のカ又はキの方法で落札者が決定した場合令和8年3月下旬頃(予定)イ 方法落札者が決定した場合は、直ちに入札書の提出を行った者に対し通知するとともに、当該入札結果を落札決定の翌日から6の(1)の場所において閲覧に供するほか、福岡県のホームページに掲載する方法により公表する。 21 本工事について、調査基準価格を下回った価格で契約する場合の条件 (1) 工事請負契約書(以下「契約書」という。)第4条第3項及び第6項に規定する契約保証金の額を、請負代金額(税込み)の10分の3以上とすること。
(2) 契約書第55条第2項に規定する違約金の額は、請負代金額(税込み)の10分の3とすること。(3) 本工事で配置する主任技術者又は監理技術者は専任とし、契約書第10条第2項に規定する現場代理人との兼任は認めないものとする。(4) 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、他工事との兼務は認めないものとする。なお、専任特例1号技術者、営業所技術者等及び監理技術者(専任特例2号)の配置は認めないものとする。 22 その他 (1) 入札及び契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 詳細は、入札説明書による。(3) 入札に参加する者は、参加に当たって知り得た個人情報、事業者の情報その他県の情報(公知の事実を除く。)を漏らしてはならない。(4) 契約書作成の要否 要(5) 落札者は、契約書を契約担当者に提出する際に、契約書に規定する暴力団排除条項第1項各号に該当しないこと等について誓約する誓約書及び労働関係法令を遵守すること等について誓約する誓約書を提出することとし、これらの誓約書を提出しない場合は、契約を締結しないものとする。(6) 発注者が、競争性が確保されないと判断した場合のほかやむを得ない理由が生じた時には、入札を取り止める場合がある。(7) 本工事以降の他の工事の開札において、重複受注の制限が設けられた工事等落札者の決定に影響がある場合、以降の開札について、落札者の決定を保留することがある。(8) 申請書、技術資料等に虚偽の記載をした場合、福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表その2に規定する不正又は不誠実な行為として指名停止措置を講ずることがある。また、虚偽の記載をした者が行った入札は無効とし、この者を落札者としていた場合は落札者決定を取り消す場合がある。(9) 低入札価格調査について、虚偽の書類を提出したと認められた場合は、その者の入札を無効としたうえで、福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表その2に規定する不正又は不誠実な行為として指名停止措置を講ずることがある。(10)契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地〒816-0943大野城市大字白木3-5-25流域下水道事務所庶務課電話番号 092-513-5590 23 申請資料等 申請書類等(遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事) [その他のファイル/1.74MB] 図面等仕様書(遠賀川中流浄化センター 水処理施設第3系列反応槽築造工事) [その他のファイル/5.66MB] このページに関するお問い合わせ先 福岡県 建築都市部 建築都市総務課Tel:092-643-3758Fax:092-643-3709 kensomu@pref.fukuoka.lg.jp
単価表(金抜)【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 21 号 単価表 】,アンカー設置工 D-13 ,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,コンクリート削孔(電動ハンマドリル) ,30mm以上200mm未満 ,,第 22 号 ,,1 ,孔,あと施工アンカー,D13,,,1 ,本,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,1,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 42 号 単価表 】,PC蓋工 P-1列 94分割 W=800 取手、受枠、施工手間含む,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,蓋版据付け ,コンクリート鋼製 40超170kg/枚以下 ,昼間 時間制約無 ,第 43 号 ,,94 ,枚,PC蓋(P-1列),800×46941 (50t) 94分割,,,1 ,式,PC蓋落込取手,SUS304,,,188 ,個,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,2,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 44 号 単価表 】,PC蓋工 P-2列 110分割 W=800 取手、受枠、
施工手間含む,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,蓋版据付け ,コンクリート鋼製 40超170kg/枚以下 ,昼間 時間制約無 ,第 43 号 ,,110 ,枚,PC蓋(P-2列),800×55150 (50t) 110分割,,,1 ,式,PC蓋落込取手,SUS304,,,220 ,個,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,3,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 45 号 単価表 】,PC蓋受枠工 P-1列 W=800 L=4.85m 設置手間含む,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,PC蓋工受枠取付工,P-1列,,第 46 号 ,,1 ,式,PC蓋受枠工(P-1列),800×46931 SUS304 L60×60×4,,,1 ,式,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,4,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 47 号 単価表 】,PC蓋受枠工 P-2列 W=800 L=94.68m 設置手間含む,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,PC蓋工受枠取付工,P-2列,,第 48 号 ,,1 ,式,PC蓋受枠(P-2列),800×55150 SUS304 L60×60×4,,,1 ,式,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,5,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 50 号 単価表 】,排気トップライト 900×900 施工手間含む,1 個 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,排気トップライト,900×900,,,1 ,組,トップライト据付費,,,,1 ,式,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,6,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 53 号 単価表 】,越流堰板取付工 ,1 式 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,普通作業員,,,週休2日(現場閉所 月単位),,0.2 ,人,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,7,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 54 号 単価表 】,角落しB 800×1400 5分割 合成木材製 t=50㎜,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,合成木材製角落しB(取手付き),w760×h1400×t50 5分割,,,1 ,組,受枠(底部ゴムパッキン付き),w800×h1400 SUS304 t=6㎜ ,,,1 ,組,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,8,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 55 号 単価表 】,角落しC 800×1400 5分割 合成木材製 t=50㎜,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,合成木材製角落しC(取手付き),w760×h1400×t50 5分割,,,1 ,組,受枠(底部ゴムパッキン付き),w800×h1400 SUS304 t=6㎜ ,,,1 ,組,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,9,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 56 号 単価表 】,角落しA 600×2110 7分割 合成木材製 t=50㎜,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,合成木材製角落しA(取手付き) ,w560×h2110×t50 7分割,,,1 ,組,受枠(底部ゴムパッキン付き),w600×h2110 SUS304 t=6㎜,,,1 ,組,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,10,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 59 号 単価表 】,小型角落し 560×950 SUS304 ,1 箇所 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,小型角落し(取手付き),w560×h950×t3 SUS304,,,1 ,組,受枠,w700×h2000×t6 SUS304,,,1 ,組,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,11,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 63 号 単価表 】,目地工A t=50㎜,1 m2 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,目地板 ,30m2以上 目地板各種 ,,第 64 号 ,,1 ,m2,目地板,ゴム発泡体 厚20mm,,,2 ,m2,目地板,ゴム発泡体 厚10mm,,,1 ,m2,諸 雑 費 (丸め),,,,1 ,式,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,12,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 65 号 単価表 】,止水板保護工 24-12-20(25)BB,10 m 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,コンクリート バックホウ(クレーン機能付)打設 ,無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)(高炉) ,一般養生,第 66 号 ,,0.9 ,m3,型枠 ,一般型枠 鉄筋・無筋構造物 ,,第 12 号 ,,0.6 ,m2,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D13mm,第 67 号 ,,0.034,t,止水板保護材,ポリスチレンフォーム t=25,,,10 ,m,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,13,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 77 号 単価表 】,型枠型シートライニング (埋設型枠型),100 m2 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,ジックボード,t=2mm,,,110 ,m2,FRPジョイント材,50W×2t,,,170 ,m2,FRPジョイント固定用ファスナー,,,,600 ,個,シリコンコーク(目地接着シール),,,,22 ,l,シリコンコーク(仕上げ材),,,,26 ,l,補助材料,,,,100 ,式,土木一般世話役,,,週休2日(現場閉所 月単位),,15 ,人,定:1,特殊作業員,,,週休2日(現場閉所 月単位),,35 ,人,定:1,普通作業員,,,週休2日(現場閉所 月単位),,45 ,人,定:1,福岡県,14,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 77 号 単価表 】,(続 き),型枠型シートライニング (埋設型枠型),100 m2 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,諸 雑 費 (率+丸め),,,,10 ,%,参:1,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,15,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 82 号 単価表 】,くさび結合支保 f≦40kN/m2 t≦120cm,1 式 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,くさび結合支保,f≦40kN/m2 t≦120cm,,第 83 号 ,,"3,430 ",空m3,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,16,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 84 号 単価表 】,手摺先行型枠組足場 ,1 式 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,手摺先行型枠組足場 ,,安全ネット必要 ,第 85 号 ,,720 ,掛m2,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,17,【参考資料】,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,【 第 86 号 単価表 】,ポンプ設置・撤去(ポンプ運転含む) ,1 式 当り,,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,ポンプ設置・撤去,,,第 87 号 ,,1 ,箇所,ポンプ運転,作業時排水 排水量0以上120m3/h未満 ,全揚程10m ,第 89 号 ,,21 ,日,計,,,,単位当たり,,,,福岡県,18,
N位 置 図S=1:10,000位置図工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年S=1:10000遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」全 53 葉之内 1 号実施水処理施設第3系列反応槽築造工事第 82623-002 号遠賀川中流浄化センター遠賀川中流浄化センター工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 2 号「この図面は縮小図面です」実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事第 82623-002 号遠 賀 川放流渠N河川区域桜づつみ公園汚泥処理棟C管廊洗車スペース管理棟第一ポンプ棟:2B管廊トラックスケール土壌臭床ブロワ棟:3通用門A管廊1500電気室:41台5台3台φ450駐車場令和7年度 一般平面図一 般 平 面 図S=1:6001:600着色部は今回工事範囲を示す。
860067000「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 3 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事第 82623-002 号-10- 5流 入 管沈砂池ポンプ棟0放 流 渠日平均汚水量日最大汚水量時間最大汚水量+ 5+10+15+20最終沈殿池 最初沈殿池 反 応 槽遠 賀 川塩素混和池0+ 5+10+15+20急速ろ過池事業計画ベース※反応タンクより上流は参考計画河床高計画高水敷計画堤防高計画高水位-10.80φ1200-7.54-7.036-6.964-6.820+0.10+7.05+9.00+10.00+10.15+4.30+3.30+7.20+9.60 +9.51+9.00+5.55+10.10+9.88+9.60+10.00+9.00φ1350+5.86+3.83+9.85+8.42+9.25+9.05堰高+8.70▽+6.600▽+4.400▽+6.600▽+14.00▽+19.001/200+9.30+10.19+10.30+10.27+10.18+10.19+10.33+9.72+9.54+9.55+9.54+9.78+9.74+9.79+9.73+9.75+ 9.93+ 9.93+ 9.95+10.18+10.19+10.19+9.34+9.33+9.33+9.33+9.33+9.35+9.74+9.72+9.15+9.19+9.17+9.33+9.34+9.33+8.86+8.84+8.89+9.78+9.54+9.55+9.541/100水位関係図水 位 関 係 図縦 S=1:1001/4001:200土工図(1)土工図(1)平面図S=1:200A-A(反応槽構築時 埋戻工)4.4㎡33.5㎡「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年 第 82623-002 号全 53 葉之内 4 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事10300 56600 11400埋戻工② 埋戻工③4000Y1X4X5X6Y2 Y3 Y4Y5Y6 Y1 Y3 Y4 Y5 Y2X4X5X6+3.200+2.100+3.200+1.900+4.487+4.763+9.000+6.200A AB BC CD DE EF F▽GL+9.000 ▽GL+9.000▽+4.763▽+4.487▽+3.200▽+2.100▽+3.200▽+1.9006148016001800300 2400 4004500 1000 42002000 6150 1000 4200123754200 1000 45001099 4725 4500 1000 42004725 1099 64575 550 5050 855 7395 1293 31807 635572641490513340522075221696450 1000 4200257010004200 143558775104754500 1000 42004200 1000 4500 4725 10993000 2800 109964575 550 5050 855 7395 1293 31807 63554237258613001100133405土工図(2)S=1:100B-BC-C1:100土工図(2)「この図面は縮小図面です」▽+4.00041.9㎡2.7㎡▽+4.00048.3㎡3.2㎡工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 5 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事埋戻工② 埋戻工③埋戻工② 埋戻工③第 82623-002 号0.58㎡10.6㎡X4 X5 X6X6 X5 X4▽+11.200▽GL+9.0001:1.51:1.5▽+6.200▽+3.200▽GL+9.0001:1.51:1.5▽+6.200▽+2.1009475 290012375220752000 872522075130504000400018255800 110052558004500 1000 420097002800 300069006150 1000 42002800 41002700225013600土工図(3)S=1:100F-F D-DE-E0.0㎡90.7㎡25.2㎡76.9㎡0.0㎡1:100土工図(3)「この図面は縮小図面です」A領域 B領域工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 6 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事埋戻工② 埋戻工③第 82623-002 号X4 X5 X6X4 X5 X6X6 X5 X4▽GL+9.0001:1.51:1.5▽+6.200▽+3.200▽GL+9.000 ▽GL+9.0001:1.51:1.5▽GL+9.0001:1.51:1.5▽+6.200▽+4.7609475220752100 50001700 872510425220759475216654000195058002900 4500 1000 42009700126002800 300071004500 1000 615011650133504100 3000424048302160 1000 42007360121902800 1440反応タンク平面図(1)平面図S=1:100(作業床)反応タンク平面図(1)工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 7 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y1 Y6Y5Y4 Y3 Y2X6X5X4X3X2Y1X1Φ450 Φ450Φ450 Φ450排気トップライト(建築)排気トップライトアルミ手摺 移設アルミ手摺アルミ手摺排気トップライト排気トップライトトップライト排気トップライト▽EXP.J▽EXP.J排気室(1)排気室(2)φ450 φ450排気トップライトアルミ手摺▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J(対象外)UPUPマンホール蓋φ600マンホール蓋φ600φ300φ300φ450φ450タラップ(床取手)タラップ(床取手)アルミ手摺(既設再利用)アルミ手摺移設タラップ(床取手)φ300アルミ手摺▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.Jφ300PM・S-6PM・S-7PM・S-5PM・S-4PM・S-1PM・S-3PM・S-2PE・S-3 PE・S-4 PE・S-2 PE・S-11950120019502350 82001650195090011503502503753503751100 1900 1100642510001100 1900 11001100 1900 11001100 1900 11001250 1600 12501250 1600 1250700300350150250 3501015 40013004001858002857003152003505503501200350550350200100067501100350120035030080019001900 1900 1900 1600 1600750500 1950500 50050010003001375 1350 13751750 50075013505007503700 1000 8005001300900 130090018008002008002008002001501900 2001300 50 1900 3250750 6900 400 1900 400 1400 400 1550 4001250400 1700 400 1900 400 6900 400 1900 4001350400 1600 400 2800 400 1600 400 5400 400 160040010004001400 400 1925 400 1350400 1925400400 1900 400 1400 400 1550 4001248400 11300 400 1900 4001350400 1602 400 10598 400 160040010004001400 400 1925 400 1350400 1925100017002003503000350200100019001500500100050050075080030080030050060011003501100350 2501200350500 6002901200 12001100 5501700700170017003000350反応タンク平面図(2)平面図(水路)2系接続部詳細図S=1/50S=図示S=1/100最終沈殿池工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 8 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」反応タンク平面図(2)第 82623-002 号Y1 Y6Y5Y4 Y3 Y2X6X5X4X3X2Y1X1角落しC 角落しC越流堰板<H-05>角落しC管 廊角落しB無筋仮壁t=100 無筋仮壁t=100 無筋仮壁t=100ステンレス蓋合成木蓋合成木蓋水路水路φ450 φ300φ200φ100φ400タラップT1 タラップT1角落しB角落しDステンレス蓋タラップφ75タラップT1合成木蓋合成木蓋タラップT1合成木蓋合成木蓋タラップT1越流堰板<H-05>▽EXP.J3350 6100管 廊仮壁W=350撤去越流堰板<H-05>角落しB角落しC仮壁W=400タラップ▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JEXP.JEXP.J▽EXP.J水路(対象外)仮壁W=150撤去仮壁W=150新設小型角落し(SUS製)小型角落し(SUS製)小型角落し(SUS製)小型角落し(SUS製)角落しAタラップ小型角落し(SUS製)小型角落し
(SUS製)タラップ2系接続部▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JPM・S-18 PM・S-16 PM・S-17PM・P-9PM・S-13PM・S-15 PM・S-14 PM・S-12PM・S-11 PM・S-10反応タンク側 PM・P-20φ320 (スリーブ)箱抜き開口 φ120 埋込管2175 850 975 6000 7000 5700 6300 7500▽EXP.JX5X4Y1 Y2300550 5002000500550550 500200050055017506001750 17506001750100 600 1001503600 6100 6100 3200 3450 6100 4000 7800 1900 2100 2950 1050 20003505005502000500550500550200050055054001225 4001506002008008002006001502400 150500150016001201750650700300300 800300 80030050 50500 400 500 50080018000 19000 15800 400 330067000200 400 300 2400 2500 600300800325016006005005800600700 600 2350150 60068506001350509475500反応タンク 最初沈殿池200 800200 800600600150150600 200550300100300 300200 2005005505002000550500 5002000 550 5504875 10505005505002000 5505000 250 6450 16200 19400 19450 250 25010550508200700010007000 14758007000 400 3300 2504008005006500500220050450550 5006500 6500500 750 500 550501225 500800 800400800 8004100800 162532753系(今回工事) 2系(既設)9475 9050 97001系(既設)40041001000400800400 400 400 40055050300 3002001475600 200 800 500 2700 5002500 600 8002502系(既設) 3系(今回工事)(底版)平面図反応タンク平面図(3)S=1/100排水ピット断面図最終沈殿池工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 9 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」反応タンク平面図(3)止水板保護第 82623-002 号タラップ タラップ仮壁タラップ排水溝タラップ排水溝 排水溝 排水溝排水溝排水溝排水溝φ200排水ピットタラップT1 タラップT1 タラップT1タラップT1排水ピットタラップT1▽EXP.J▽EXP.J管 廊仮壁W=350撤去排水溝▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.Jタラップタラップ タラップ排水ピット排水溝反応タンク仮壁W=350新設▽EXP.J(対象外)▽EXP.J排水勾配W=200排水溝W=200タラップ▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JX1Y1X2X3X4X5X6Y2 Y3 Y4Y5Y6 Y1PM・P-27200200785032501000 800300220030010003002200300275010002750200300 3001000200275010002750800 10001000200 1000800100032508002005003500506700050500 400 400 400 500 4500 50060019000 19000 15800 60002200 105032509475508200501085040050026005002750100027502003503505000500250反応タンク 最初沈殿池550200200800 10004700800 100047001050800550 7000 3300 400 70008001475 70001000250 6450 16200 19400 19450 2507505006500500220050450550 5006500 6500500 550525750500600 6005300600 6005300600 60053003系(今回工事) 2系(既設)9000 9050 97001系(既設)750500400 1000300 300100 800800500120010090010008005003700500a部反応タンク断面図(1)A-AS=図示平面図スロープ詳細図S=1/50S=1/100a-a b-bS=1/100 S=1/100工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 10 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク断面図(1)1:100「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号500 19000 400 19000 400 15800 400 6000 500 4500 500管廊▽+8.890 ▽+9.560▽+11.000反応タンクアルミ手摺▽+3.200▽+11.000▽+4.300▽+11.200▽+9.600▽+9.000▽+3.300▽EXP.J無筋コンクリートt=150~200(対象外)小型角落し(SUS製) 小型角落し(SUS製)スロープ小型角落し(SUS製)▽+9.560 ▽+9.560△EXP.J管廊▽+8.890▽+4.300▽+11.200▽+9.600▽+8.000無筋コンクリートt=150~200管廊開口400×400▽+4.300▽+11.200▽+9.600角落しCY1 Y2 Y3 Y4Y5Y6Y2 Y1 Y2 Y1PM・S-13PM・S-17PM・S-18PM・S-16 PM・S-15PM・S-14PM・S-12 PM・S-11PM・S-10PM・P-277500 6300 5700 7000 6000 975 2175 850D ED E FC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6▽+11.200無筋コンクリート1100 200200 1100810560220400 400 1200 200086001008007400 400900 700 580075001008006400 300110030050001200600100300 300510100300650400100400300 3001100 200100300 300120060030080030060030020050150110011006700019450500750反応タンク 最終沈殿池50 50400 4001940040016200 64505005000 250400 2050 400 400 400 400 6900 1900 1400 1550 400 400 1700 1900 3350 400 400 400 6900 2000 1200 2000 11002009002002100 500800200最初沈殿池1250650 400100690020020012004001200400250400 1900150200200400 1900 400 690075008006400 3001100300500080020030080030060030050500 4500 5001100800300200800300600300140055001810300250300100200800300600300507400 50041030082008009003001050 6350300300 110075008006400 3001100300500020020253004001400500100200450050 800200700 100反応タンク断面図(2)S=図示平面図B-BC-CS=1/100S=1/1002系接続部詳細図S=1/50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 11 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」反応タンク断面図(2)第 82623-002 号X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6角落し止水板止水板水路既設再利用仮壁W=350新設アルミ手摺角落しB▽+4.300管廊仮壁W=350撤去▽+9.600▽+11.000▽GL+9.000止水板保護▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J仮壁W=150撤去仮壁W=200新設止水板保護 スロープ▽+11.2002系接続部無筋コンクリートBP水路既設再利用仮壁W=350新設アルミ手摺▽+4.300管廊仮壁W=350撤去▽+11.000▽GL+9.000止水板保護▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J仮壁W=150撤去仮壁W=200新設止水板保護 角落しA無筋コンクリート▽+ 8.890PM・P-9PM・P-9D ED EFC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6300▽+11.200▽+11.0001600160018107500100800500030011003005094755082005016300 12501350 600 75251050 4875 16006900 600750850 5400 600350350150800200 7850 200500 158002350 6007006003005200 60501000 25050100050780050700050094753系(今回工事) 1系(既設)4650 550 5000200550 150 100 2002系(既設)200100052507000 1475 800 400 3300 60002001050200250750080042903001810 3005094755082005016300 12501250 800 74252175 2850350500 15800 1000 250500200100 2002004101100300 100030014001系(既設)60002系(既設)78003系(今回工事)700050100050800 1475 7000 3300504001050100 200550 150550 35020030020050 9007002002系(既設) 3系(今回工事)500反応タンク断面図(3)平面図D-DS=1/100工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 12 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」反応タンク断面図
(3)第 82623-002 号管廊ピット排気トップライト管廊アルミ手摺新設▽+9.600▽GL+9.000仮壁W=350新設仮壁W=350撤去▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+4.300▽+11.000止水板保護アルミ手摺既設再利用止水板保護無筋コンクリートピットX6 X5 X4 X3 X2 X1PM・P-9PM・P-27D ED E FC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X615005003500 35001710200900200107511003008200555035094758006025 300503003700505501630015800505350 5000 525025012505001000200 3002700 300200200 245046503002501200 112531509507500800 6400300550 350350200300300800300500010508001系(既設)60002系(既設)78003系(今回工事)7000 100050800 1475 7000503300 40050100200S=1/100反応タンク断面図(4)平面図E-EF-FG-G工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 13 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」反応タンク断面図(4)第 82623-002 号▽+9.550管廊▽+9.550反応タンク▽GL+9.000▽+ 3.200▽+ 9.600▽+11.000▽GL+9.000▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J既設再利用アルミ手摺開口400×400▽+9.560▽GL+9.000既設再利用アルミ手摺▽+ 3.200▽+ 9.600▽+11.000▽GL+9.000▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+9.560管廊反応タンク▽+ 9.600▽GL+9.000▽+11.000▽+ 3.200既設再利用アルミ手摺▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+9.560▽+9.444?1100×350X1 X2 X3 X4 X5 X6X6 X5 X4 X3 X2 X1X6 X5 X4 X3 X2 X1D ED E FC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6PM・S-12PM・S-13PM・P-201500 1500 150015001500 1500 15002560 1600 1500 1500 16001600810φ120860080057001000400700325040060018001001200600 50050 9475 50 9950 50 88006500800500 1225 500800400 4007503600 1250500 65001250 80040016001900800400550 5001250500 65001250 8004001600 8004001300 5008004001009000 86005088006500 5003系(今回工事) 2系(既設)750 6500 6500 13001系(既設)550850500 500 500 50013004700 800 1000 8004700 1000200525750 5505001000 7000 1000 800 7000 800 250 7000 1550500130010010020040011002001750 500 2000 500 1750125070060012507001750 500 2000 500 17501300200400325050 9475 50 9950 50 88006500800500 1225 500800750 65008004001900800400500 500 65008004008004001300 500800400100 2003503000350200 200350300035020012507001750275017502750 10002000 500 50020013006004700 800 1000 8004700 10001300500 550500 5258600800590010004005001001900 9006002系(既設)8600650070003系(今回工事)900065007000 1000500 750 5001000 800500 750 55088001系(既設)6500 500700050050850800 1550550 1300250500200100600180060018001005003250400600100120060010008600500590040080050 9475 50 9950 50 88006500800500 1225 500800400 400750 500 65008001900800550 500 500 6500800 8001300 500800400100 200400 4001900350550 550200350200400 4001900350550 5502003505252系(既設)8600650070003系(今回工事)900065007000 1000500 750 5001000 800500 750 55088001系(既設)6500 500700050050850800 1550550 13002505003700200 200100 200反応タンク配筋図(1)A-A縦断図S=1/50平面図A A=400=400=220 =1000 =1200 =800工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 14 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(1)1:50「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y6 Y5 Y4PM・S-17PM・S-18PM・S-16PM・S-13PM・S-14PM・S-12PM・S-10▽+11.000▽+3.200▽EXP.JFS80AS40W50DW20S30DS40-D13@1001.25JFS80AS40W40S40 S40W40S401 5 F D16@200 D32 FD19@200D19D13@200 S63 6-D16WK3D13D13@2006-D16WK1D16D22D22@20010WY62WY6WY623WY613WY621FZ1FZ2WK2 D16N5 D13D13@200 6 ND16WY624D16@200D16N8 D16D16@200 7 N D32 1 F F 5 D16@200D13@200 S96WY52bWY511D16WK1D16@200D16N10 D169 NWY411WY42D16@200D16WK1D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y119450500 750 1850 69002501000910610300800 200400 225034@200=6800 50 50 50 50 50400 40080 802@200125 125120060019000 50050 93@200=18600150502@20050150 15090501601601502@11080086004001700 300 5400508@200=160050 505019@200=380013@100=130020040019400400 400 1900 6900 3350 400 400 1900 335034@200=6800 50 5040040050 50 50 50 50 50 505@200506@200 4@2008@200=1600150 150 125 125 175 17512003001900040050 50 93@200=18600150 150740035@200=70001505050150650400 400 400 1900 335050 50 50 50 15@200=3000125 125120030040050 50150 150φ250φ400φ250φ250φ250反応タンク配筋図(2)S=1/50A A平面図A-A縦断図=1000=400=600=465=1000工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 15 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(2)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y1 Y2 Y3 Y4▽+11.000▽+4.300▽+9.600▽+3.200▽+2.400FS80AS40FS80AS40FS80BW50BW50CW40W40S30AS30BS30CW30S40 S40 S30AS S110 6 D16D16@200 5 F F1 D32D16@200D16N10 D169 ND16@200D16D1611 N 5 F D16@2001 F D32S33 D16 S6 D16 D13@200 D13@200 D13@200 D16D13@200D13@200D135-D16WK4D19@200D22D19D22@200D19@200D134-D16WXK38 9 F D22@200 D13 FF106-D16WK5D13D13@200WY411WY42114 S 114 S 42 S 142 S12 N 14 N13 NWY32WY310WY217WY224WY210WY23WX13WX9WY11WY14D16WK6D22@2008 D13 FD16@200 D16@2004-D16WK3D16WK44-D16WK5D16WK1 D16WK1D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y17500800 64003005@20030023@200=460011001100400 40016200 64505005000 250400 400 6900 2000 1200 2000 300 1700 500 6900 400 1200 400120060020002@200300 300640045005022@200=4400505030@200=60005015015050 8@200=1600 50 50 505050505050 50 50 50150200150 150 15015015050 50150 1508@200=1600 50 50150 1508@200=1600 50 34@200=6800 50 50 34@200=6800 50 501253005500500 5006150012003006000 400 15800 40050 50 28@200=5600150 15050 50 50 77@200=15400150 150 150740035@200=70001505050150750 2650503@2001001200181030050501553@1555@20090S=1/50B-B横断図反応タンク配筋図(3)平面図=400=600=600=800=400=400 =400工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 16 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図
(3)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号X6 X5▽+11.000▽+3.200st1.25J-D13@100st1.25U-D19@200S40 CS30 CS30W50AFS80AW50AS45 S45W40AW40A2WK6-D1606 W D19@200 5 W D22@2007 D13114 S D13 6 S D16@200W5 D16 1 F D32@200 F2 N D22@2004 D13 N6WK5-D161WXK4-D163WK4-D168WKD164 S D13 4 S D135-D16 7WK4-D16 11WK6-D16D16@200 1 S 2 S D16@20020D16@20021 X D13D19@200 1-1D13 4 YD19@2001-2上下12 D16 F 11 D16 F5 S D133 S D13D19@200D13 4D19@200上下1 W D19@2003 D13 W2 W D22@200D22@200 1 N3 D13 NYYXX15 D135 X D16@200Y側面 側面側面 側面7WK2-D16WXKD16 外 2WXKD16 外WXK21-11-2YY7WK4-D164WKD168WK3-D167WK2-D168WK3-D16D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1500~4004950400800860010009475750 500 400 800 4100 1225 500 400 80090006500 750 500 500 750180060050 20@200=4000 50400 800501502@20015050503@2005049@100=490015015095050503@20020050 32@200=6400 5080 4@200 50145 150501102@20011080502@200190110 502@2001901101475 7000 1000100D E B F G 平面図 S=1/50(+9.600)反応タンク配筋図(4)1-1展開図11開口補強筋図2)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。ふかし部の詳細は反応タンク配筋図(18)(19)参照N=2 N=6a展開図 KEYPLANaN=1D16 X3X5通側 X6通側内、外の表記がない符号は、内外面とする。欠番 X5Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 17 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(4)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号=400=1200=400=800=400=400=600=600190001945093@200=18600=400 =600▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽EXP.JY6X5X6Y4 Y2 Y3X5X6Y5Y6 Y5 Y2 Y3 Y4Y6X65 X D161220 X D16X D13@200 21X D16 3D13@200 6 XX D16 20D13@200 21 XX D16 3D13@200 9 XX D16 3D13@200 9 XX D16 3D13@200 9 X20 X D16X D13@200 219 X D137 X 6 X D13 D13 8 X D132 X D161 X D1610 X D13 D13 D131WXKD16 2 D1611 X 12 X外WXKD13 13 X D13X D16X D16D16 4 X20 X D16X D16D13 16 X18171921bXD1321aXD13WY18a外D13 14 X D13 15 XD16 1 HD16 1 HD16 2 HH D16 3H D16 3H4 D16H5 D16H D16 6H D16 64 Y D13 D13 Y5 D13 Y63 Y2 D19 YD191 D19 YD E F B Gab3系(今回工事)X5X6500 1900019450 25016254003275400800 500190005007500505@200=100060116711105@200=100016780135135 134116793@200=18600 1505093@200=18600 1505050 502@200150 15050 50 14@200=280018718850 506@2001621632507000 2501706584@200=168001711984@200=1680015800 4001600015800501501580077@200=15400 5015077@200=15400150501505077@200=154001505015050500 400 3300 300 2400665060005015050 16@200=3200 50 50 50 10@200=2000150150501505015050150 28@200=56001505080050 502@200150 1509475750 500400800 4100 1225 5004008005020@200=4000501504@20050110115501502@2001501475 7000 100050502@200150 150250400 19000620001940041001900050501900093@200=18600 501501505093@200=18600 150501505093@200=18600 150505020@200=40005018001000400400194505002501900093@200=1860015050501503@20015050400194001900015050 93@200=1860015050620004006450500 33005015050 5015016@200=320018001000400400501503@200150503002400 3002025 37590 8@200=16001352400 3005015010@200=2000 5015050400162001580077@200=154001505015050φ400φ2506406406406404004006405002501625400500116711101505050 5022752501502@2001501003@20012517003203663203663203663203661-1展開図S=1/50(+3.200)反応タンク配筋図(5)A AA-A断面図1 1底版内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。=400=400=400=400=600工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 18 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(5)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号▽EXP.Jst1.25U-D19@200▽EXP.J▽EXP.Jst1.25U-D19@200▽+3.200 FS80AFS80BW50CW40Y6X5X6Y4X5X6Y2 Y3 Y5Y2 Y3D16下WK2D16WK17 F D16D32 F1 2 F D32D32 F3D16D16下WK4WK3D16 F D16 6 F D16下WK8 D16WK75 F D16 4D16D1611 N 5 F D16@2001 F D329 F D22@200F10D13D13@20012 N 14 N13 NWY310D22@2008 D13 FD16@2004-D16WK3D16WK44-D16WK5D16WK15005015090006500 750 500 500 7505032@200=640050502@200 190110502@2001901101000 7000 10002506275015800 400 1900050 50 77@200=15400 93@200=18600150 15019400 16200 1000500 6000 40050 50 28@200=5600150 1505015075094756500 750 500 500 7505032@200=640050502@200190110502@200190110475150 20012564504001900050 5015093@200=186001501945011001200600450022@200=440050501503005500500615006000 40050 50 28@200=5600150 1505015050150750503@20010012003137 330 121S=1/50(+2.400)a-a断面図 2-2展開図(+4.300)B-B断面図反応タンク配筋図(6)2 2B B底版b-b断面図(+2.400)キープランbaba(+2.400)YXC CC-C展開図内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。=400=400=600=1200=800工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 19 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(6)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+4.300▽+3.200▽+2.400FS80B▽+3.200▽+2.400▽+3.200▽+2.400X5X6Y1 Y2 Y5X6 X5Y1 Y2Y5Y1 Y2D13 8 FD16WK5WKD16 6下D22 F9 D22 F10D328 9 F D22@200 D13 FF106-D16WK5D13D13@20014 N13 ND16WK6D22@2008 D13 F4-D16WK3D16WK44-D16WK5P8 D32 P8 D325 D16@200P7 D32P3 D16@200P4 D32P1 D16@200P4 D32P 1 D16@200P4 D32P7 D32@200P5 D16PP3 D16 P3 D164 D32@200 P P2 D32@200P6 D16 P6 D16P3 D16P2 D32@20014 F15 FD22外13 FD22外D22外500 5005000 25022@200=440050 5094756500 750 500 500 7505032@200=640050502@200190110502@200150150475150 20012525055001000 7000 147580011001100120060045005022@200=44005050150501505500500 50050150750 2650503@200100800800 500900 1000 800 50037005004005001300800800 1000 800 5003600500500800 110018506@200800500 500110055001900250 850450050 600500 3150504@200S=1/50反応タンク配筋図(7)作業床展開図(+11.000)S82,S83,S84,S128 欠番S46,S47,S48,S49内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。D16D16D16D16D16S7 D16D16D16D16D16D16S6 D16S8 D16S9 D16S10 D16D16D16上D13D16D16D13D16D16D16D13WK3a 11 S11 S12 S12 S13 S14 S14 S13 S15 S16 S17 S18 S19 S11 S S20S21aS23 SD13 45 S22WK3bD16 21bSD13D13D13S51 D13S50 D13 D13 D13 D13D13D13D13D13D13D13 D13D13D13D13 D13D13 D13D13D13 D13 D13D13D13D13 D13D16D16D13D13D13D13D13D13D13 D13S52S53S54 S55S56 S57S57S59 S60S62S61S64 S63S58S65S61bS66 S67 S68S69 S70S71S7273 S74 S75 S76 S 77 S78 S79 S80 S81 SWK6WK7S61aS61aS61a梁 梁 梁梁 梁 梁=1000=1200 =800=800=400=220=1800 =1600 =1800工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 20 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図
(7)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y5 Y6X5X6▽EXP.J▽EXP.JS D13 3D16 1 SD16 2 SD16 D16上D16 D16 S D13 5上2aWK WK2b1aWK1bWK1525 950 135059639011502651150770012751520041511506739661915200950152529434597213800 1500 1150 11503150225011700205043984398550 13006481150 115031504950315064853323620916855579780980155075011671167591255905912373179253399619450500 750 400 2050 6900 1900 3350250400 2050 400 335050 34@200=6800 50 400400 505050 50 50505070 50400 4005@200506@200 4@2008@200=1600 150 150 125 125 175 175400 4009475750 500400800 4100 1225 50040080050 20@200=4000 50 804@20050145 150501102@200110801475 7000 1000500501502@110130 50 509@200 8@20013050 509@200501375550415 265245016161700S=1/50反応タンク配筋図(8)作業床展開図(+11.000)S82,S83,S84,S128 欠番S46,S47,S48,S49内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。D16S12 D16D16D16D16D16D16S17 D16D16D16D16S6 D16D16 D16D16D16 D16 D13 D16D16D16D16D16D16D16 D16 D13S12S13S1314 S14 S15 S16 S 19 S18 SD1615 S16 S23 S 11 S11 S 23 S23 S24 S25aS26 S27 S28 S29 S29 S30 S31 SD16 25bSD13D13D13D13 D13D13 D13 D13 D13D13D13 D13D13D13D13D13D13D13 D13 D13D13 D13D13D13D13D13 D13D13 D13 D13 D13 D13D13D13D13D13 D13 D13 D13D13D13D13D13 D13S61S6185 S86 S 87 S88 S89 S90 S91 S 92 S93 S94 S 95 S96 S97 S 98 S99 S 100 S101 S102 S103 S 104 S105aS106 S107 S108 S109 S 110 S111 S112 S 113 S114 S116 S115 S117 S 118 S 120 S119 S105bS S61aS61aS61aS61aS61b梁 梁 梁 梁 梁 梁 梁=800=400=800=1800 =1800=800工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 21 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(8)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号X5X6Y3 Y4 Y5水路壁の縦筋S2上部曲げ不可の本数27+28+被せ3+7=65▽EXP.J24501300 115051400115217062188001150 1150 2650615001150 36511503151362315065015000137507700659770067005573553990601010013501165485067005391835011450339962150 115058732650590595912578990917925629164111150123732362095336484398495043986483150315044002800280012126350315077009475750 500400800 4100 1225 5004008005020@200=400050804@20050145 150501102@200110801475 7000 100061500400 4001940040016200400 400 6900 1900 3350 6900 6900 400 1200 4005015050 34@200=6800 50 50 34@200=6800 50400 400 1900 335050 34@200=6800 50 40050 50 50 50504@20050 50 15@200=3000125 1258@200=1600 125 175 1756150061000303@200=6060050 509@200509@20050 50 504@200150 150水路で拾うS=図示反応タンク配筋図(9)作業床展開図(+11.000) S=1/50S82,S83,S84,S128 欠番S47,S48,S49a-a断面図S=1/30a a内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。D16D13D13D16D13D16D13D13D16D16D13D13D16D16D16D16D16D16D16D16D13D13D13上S29S629 S18 S19 S 11 S11 S32 S33 S34 S34 SWK4bWK4a35 S36 S37 S38 S39 S40 S41 S42 S43 S44 SD13 44 SD13 45 SD16 S46D16 D16上WK5bWK5aD13D13 D13 D13D16D16D16D16D16D16D16D13 D13 D13D13D13D13D16D16D16D13 121 S 122 S123 S 124 S 125 S126 S127 S 132 S133 S129 S130 S131aS134 S135 S136 S137 S138 S139 S 140 S141 S 142 S工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 22 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(9)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y1 Y2 Y3X5X6▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J=600=1000=800=400=600300600 8001000115150147594757000712528@200=56002系(既設) 3系(今回工事)▽+11.200▽+11.000▽EXP.J6-D13 S1435-D16 S144800 9501000300300500 14005500500 300 170040064505005000 250400 400 2000 1200 2000 2500 300 600 50050 50150 1508@200=1600 50 50150 1508@200=1600 501503@200508@200=16005@20050 50 50 50300 800501505015050 504@200150 15012@200=2400 50 50300 80050 502@200150 150 150 15055001001251253@20015011030020050 1000760 15050090反応タンク配筋図(10)作業床(+11.000)開口補強筋位置図S=図示平面図13a aS=1/30開口補強筋図1S=1/100a-a断面図 S=1/302)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。S=1/30YX梁又は壁斜筋S2(定着長)斜筋工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 23 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(10)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」100第 82623-002 号トップライト800900900トップライトY1 Y2 Y3 Y4Y5Y6X5X613567352 28956 668933 3510 1011-1124-12 2N=16N=184-14-2N=4N=44-211-21311-2タイプB タイプA タイプF開口が梁又は壁に接する場合タイプC タイプD タイプE開口補強筋要領図S2(定着長)位置開口一覧表X方向 Y方向 直径 鉄筋径X方向 Y方向 斜筋1900 19001D D16 D16 D16 234-1567891011-1タイプ450φ mm350 350EA300600 600 CC 700 700B 600 1100600 F1200 2700 D750 500 CBヵ所4534 441222 21750 5001 500 B 10001- -- -- -- - --- ----別図参照11-2124-2 350 350 8 - C13 別図参照 1D16 D16 D16D16 D16 D16D16 D16 D16D16 D16 D16D16 D16 D16D16 D16 D16D19 D19 D19D19 D19 D19D16 D16 D16D16 D16 D16D16 D16 D16D22 D22 D22E640640350575 350 1150 350625575350 725350640640200 90013002004@200=800900505020013002002001300900 2004@200=800 50 50H1 D16H4 D16H2 D16 H3 D16H2 D16H1 D16H3 D16D16 4 HH6 D16H4 D16H5 D16H5 D16Z D13 1Z D13 2 D13 2 ZD13 Z1Z D13 1Z D13 2Y2▽+11.000300200500X5通展開図S=1/50反応タンク配筋図(11)平面図壁内、外の表記がない符号は、内外面とする。=600=600工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 24 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(11)1:50工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年実施遠賀川中流浄化センター「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Y5 Y6Y4 Y5▽+11.000▽+3.2001.25J-D13@1002 W D22 内D16N1外D16WK2WK11 W D19 外4 W D13 D16WK3WK4 D16 外 3 W D13D22 内D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y119450500 4002501900015050 93@200=18600150501505049508600400500100050 49@100=4900501503@2002009503@2001501008005050400 4001940019000150501505015050 93@200=186001505062000S=1/50反応タンク配筋図(12)平面図X5通展開図壁内、外の表記がない符号は、内外面とする。=600=600「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 25 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(12)1:50第 82623-002 号Y2 Y3 Y4▽+11.000▽+4.3001.25J-D13@1004 W D13 D16WK3WK4 D16 外 3 W D132 W D22 内N1D16WK11 W D19 外D22 内D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1400 40016200 645050064005030@200=6000501501503008600800 11006000 1580077@200=1540015050 50150501505015028@200=56001505049508600400500100050 49@100=4900501503@2002009503@2001501008005050X6通展開図S=1/50反応タンク配筋図(13)平面図壁内、外の表記がない符号は、内外面とする。=600=600「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 26 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(13)1:50第 82623-002 号Y5 Y6Y4 Y5▽+11.000▽+3.2001.25J-D13@1005 W D22 内D16N2外D16WK6WK5W D19 外8 W D13 D16WK7WK8 D16 外67 W D13D22 内D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y119450500 4002501900015050 93@200=1860015050150504950860040050010005049@100=4900501503@2002009503@2001501008005050400 4001940019000150501505015050 93@200=186001505062000X6通展開図S=1/50反応タンク配筋図(14)壁平面図内、外の表記がない符号は、内外面とする。=600=600「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 27 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(14)1:50第 82623-002 号Y2 Y3 Y4▽+11.000▽+4.3001.25J-D13@1008 W D13 D16WK7WK8 D16 外 7 W D135 W D22 内N2D16WK5W D19 外6D22 内D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1400 40016200 645050064003008600800 11001580077@200=1540015050 50150 15050 50 10@200=2000 50 16@200=3200 50150300 2400 33005015049508600400500100050 49@100=4900501503@2002009503@2001501008005050S=1/50Y6通 Y5通 反応タンク配筋図(15)壁平面図Y6通外側内側両面3)リング筋の重ね長さは重ね継手長(S1)以上とし、フレア溶接を用いる場合は、有効溶接長10d以上とする。
2)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。開口補強筋図内、外の表記がない符号は、内外面とする。開口補強筋図N=21-1断面図流出水路1 1232-2展開図3-3展開図32N=1N=1N=1内側外側=400=1200=400=1200=400 =400=400=400「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 28 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(15)1:50第 82623-002 号=800=400=800=400X6 X5X6 X5X6 X5Y6X6 X5X6 X5▽+11.000▽+3.2001.25J-D13@100▽+11.000▽+3.200-D13@1001.25J▽+11.000▽+3.200▽+11.000 ▽+11.000D19WY61D19 2WY6D19 3WY6D19 4WY6D19WY65WY6WY6WY6WY6 WY67689 11D19WY610 D16 23WY6D19D19D19D19D19D16WY625WY6WY6WY6WY6D22WY6WY6WY6WY6WY6 WY61213141517 1618 1922D13 5 N20 D22D22D22D22D22D22D22D22D22D16WY624 D22WY621D19HY53D19HY532 D191 D19HY54 D16HY54 D16HY55 D16HY56 D19HY57 D19HY58 D19HY58 D19HY5HY5D25HY63HY63HY61HY62D25D25D2572aD16WY51 3D13 7 N WY5WY5WY5WY5WY5WY54 5 6 8WY5D16WY59D16WY5D16WY5D16WY5D16WY5D16WY5D16WY5D16WY5D16WY5WY5D16D16WY510 1112 1213 141517 1316D16D16D16D16D16D16D162bWY5D16D13WZ2D13WZ1D13 4WZD13 3WZD13FZ1 D13FZ2D13WZ1D13WZ2D13FZ2D13FZ1F GF GDB3系(今回工事)Y6 Y5X5X694751225 7000 75016254003275 400 800 500 50050 502@200150 15050 50 14@200=2800187 18850 506@200 162 163250 7000 25080086004001700 300 5400508@200=160050 505019@200=380013@100=130020094751225 7000 75016254003275 400 800 500 50050 502@200150 15050 50 14@200=2800187 18850 506@200 162 163250 7000 25080086004001700 300 5400508@200=160050 505019@200=380013@100=1300200500 9507001000 9501400 950950640φ250640800 1500600 15005009475750 500 400 800 4100 1225 500 400 8001475 7000 1000740035@200=70001505050150400800860050 20@200=4000 50 50 502@200150 15050 502@200150 1505001000910610300800 200502@20050150 15090501601601506500 500 50075007500 1225 75050 50 32@200=6400250 7000 250910610300905016016015014901500800200502@20050150 1505006500 500 50050 50 32@200=6400250 7000 250110 11080 4@200 50145 150502@20080110 11080 4@200 50145 150502@20080φ400S=1/50Y4通 Y3通反応タンク配筋図(16)平面図壁両面 両面2)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
3)リング筋の重ね長さは重ね継手長(S1)以上とし、フレア溶接を用いる場合は、有効溶接長10d以上とする。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。内、外の表記がない符号は、内外面とする。開口補強筋図 開口補強筋図N=2 N=2N=1 N=1=400 =400 =400 =400「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 29 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(16)1:50第 82623-002 号X6 X5 X6 X5▽+11.000▽+3.200▽+11.000▽+3.200D13 9 ND16WY41D16D16D16D16D16D166 5 4 3 2WY4WY4WY4WY4WY4WY48D16WY479 D16WY410 D16WY411 D16WY412 D16WY412 D16WY413 D16WY413 D16WY415 D16WY414 D16WY4D19HY43D19 32 D191 D19 HY4HY4HY4D19HY46 D194 D19HY4HY45D19HY46D16D16D16D16D16D16121413 1211 1110 9D16D16D16D16 D16D16 D16D168WY3D16N11D13D16WY3WY3 WY3WY3WY31 2 3 4 5 6 7WY3WY3WY3WY3WY3WY3WY3 WY3WY3WY3D19 6 D194 D19HY35D19 6HY3HY3HY3D19 3D19 32 D191 D19HY3HY3HY3HY3D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y19475750 500 400 800 4100 1225 500 400 8001475 7000 1000740035@200=70001505050150400800860050 20@200=4000 50 50 502@200150 15050 502@200150 150500 9507001000 9501400 950 9509475750 500 400 800 4100 1225 500 400 8001475 7000 1000740035@200=70001505050150400800860050 20@200=4000 50 50 502@200150 15050 502@200150 1501000 9501400 950500 950700 950S=1/50Y2通Y1通反応タンク配筋図(17)平面図壁管廊側両面Y2通水槽側2)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
3)リング筋の重ね長さは重ね継手長(S1)以上とし、フレア溶接を用いる場合は、有効溶接長10d以上とする。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。内、外の表記がない符号は、内外面とする。開口補強筋図開口補強筋図管廊 水槽N=1N=1N=1=800 =400 =400 =400=800=400=400=1000「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 30 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(17)1:50第 82623-002 号X6 X5X6 X5X6 X5D16WY27X5・6通路で拾ってるX5・6通路で拾ってるマイナス6本D16 3WXK▽EXP.J▽EXP.J▽+11.000▽+4.300▽EXP.J▽EXP.J▽+11.000▽+4.300▽+11.000▽+9.600▽EXP.J▽EXP.J▽+4.300D22 2WY21WY2D22WY2D22 3 4WY2D225 D22WY26 D22WY2D22WY28WY29WY210WY2WY2 WY2D2211WY212 13 14N13D22 D22D22 D22 D22 D22WY2WY2WY2WY2WY2D16外WY2WY2WY2WY2 WY2 WY2WY2 WY2 WY2D19D19D19D19D19D19D191516171819202122 23 2425 26 27 28 D19 D19 D19D19 D19 D1921 D22HY2HY2D22D22HY223 D22HY24 D22HY23 D22HY2WY1D19 1WY1D19 2WY14 D13WY16 D13WY15 D13WY1D19 32HY1D222HY1D221 D22HY1D E F B GabD E B F G3系(今回工事)X5X6Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y164005030@200=60005015015030086009475750 500 400 800 4100 1225 500 400 80050 20@200=4000 501504@20050 110115501502@2001501475 7000 100050 502@200150 150800 110050 502@200150 1509475750 500 400 800 4100 1225 500 400 8005020@200=400050 1504@20050110115501502@2001501475 7000 100050 502@200150 15064005030@200=6000501501503008600800 1100φ2201100700 110050011007500800 64003005@20030023@200=46005050505015015094751475 7000 1000150 15045@200=9000175600900 1100S=1/50流入水路反応タンク配筋図(18)平面図1 12 2c1-1展開図2-2展開図A-A断面図B-B断面図C-C断面図ABC C BAa ab ba-a展開図b-b展開図cd e e dc-c展開図d-d展開図e-e展開図d'-d'展開図d'd'2)伸ばせない場合は、折り曲げて定着させること。
3)リング筋の重ね長さは重ね継手長(S1)以上とし、フレア溶接を用いる場合は、有効溶接長10d以上とする。
1)開口縁端より定着長(S2)以上伸ばすこと。開口補強筋図f ff-f断面図N=1ふかし部内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 31 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(18)1:50第 82623-002 号▽EXP.J▽EXP.JPM・P-9X6Y1 Y2=400=1000=1000=400=1200=400=1000=1000=400=465=1000=1000=400=400=400=400=600=400=600=600=400=400=400=400=400=1000Y1 Y2Y1 Y2Y1 Y2Y1 Y2Y1Y2X6X6X6Y2Y2X6▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+8.000▽+9.290▽+11.000▽+11.000▽+9.290▽+8.000▽+11.000▽+9.600D13D13D16 1WYKWY13WY12WY16 D13WY17 D13D13D13D16 2WYKWY14WY154WXKD163WXKD16D162WXKD16WXK6D16WXK3D13FY1D13FY2D13WY5WY6 D13D13FY6D13FY4D13WY10D13WY924aD13D19上FX3 D13D13 1WXD13 9D13WX13D13WX16 D13WXFXFXFXD13下 FX4bD13FX6D13FX53 D13D13 1D13WX2D13WX4D13WX10D13WX14FXFXD16WXK3D13FY2D13FY1D13WY5D13WY6D13WY7D13WY8aD13WY9D13WY10 D16WY11D13WY16D16WYK7外D13 1 H2 H D13 1 HD13D13FY5 D13FY5D13FY6 D13FY4D13FY3D13FY3D13WY1D13WY3D13WY2D13WY4D16 5WYK6 D164-D13WY16WYKD13D13@200D13D13@200D13 D13WY13WY12WY14WY15FY7FY8D16 1WYKD16 2WYKPM・P-9PM・P-9410300600 300 300 800 500 50071014005005000 2505010050 50 50 502@2005@20015011003005@200300505017001100300150 1502@20050800 30050150 1501300506@20050600 300 300 800 500 500 25005000 2505010050 50 50 502@20012@200=240015011003005@2003005050170041030071015050 25014003005@20030020002@200300 300505050 50 50150200150 150 1501700181030050501553@1555@200905500500 450017005005000 250 250300 25005500500 4500800 300 300 60050011003005@20030050501700300 1400 80011001610250300500 800300 200 600 800502@20050150 15050 501002@20010604005000 250 25041030030017007103002@20050 50 50150200150 150 15015550800155501100600 300 30055004500 5005000 2502500700 3004001300200 60050 501002@2005003@20050 501400800 30050 502@200150 150300 300 8001400 1050250050700 300100025070012050801503@20050 5030013108001700400 5001400 700503@20050100300270030033005013@200=260050φ330520520300 800 3001600500 300 800502@20050150 150502@20050150 15014001600500 800300270030030033007001350 2505013@200=2600502@200150 15050 506008002@2001005020050500 110012010013050300400800 300 30050 502@200150 15011003005@20030050501700S=1/50流入水路D-D展開図反応タンク配筋図(19)平面図D EFE-E展開図F-F展開図FE DC CC-C断面図G-G展開図G G+9.600(流入水路)a-a平面図d-d展開図既設改修部c-c断面図bb-b展開図be-e展開図a ac c+8.890+9.600d de eg gg-g展開図ふかし部内、外 上、下の表記がない符号は、内外面、上下面とする。仕切り壁「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 32 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(19)1:50第 82623-002 号▽+11.000▽+9.600▽+8.890▽+11.000▽+8.890▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+11.000▽+ 8.890▽+11.200▽+11.000▽+8.890▽+9.600=310=800=600 =400=800 =600=310=800=600 =400=800 =600=600=400=600=4007000712534@200=6800=400=400=400=400=400=600=400=1600=400~300=400~300=600600 300X6 X5X6 X5X6X6Y1 Y2Y1 Y2Y2X6PM・P-9▽EXP.JPM・P-9▽+9.600D13外WX2aD13WX1 1WXKD16 5 D13WX6 D13WX4 D13WXD16 23 D13WX3WXK WXKD16 7WXD16 4WXKD16D13WX2c外D13内 WX2bD13WX10D13WX9D13WXWXKD16D13WXD13WXD13WXD16WXK11 12 13568D13D13D16WX14WX15WXK7D13FY7FX2 D13WYKD16 1WYK2 D16D16 3WXK4a D19上FXD13下 FX4b8a D19上FYD13下8bFYD13FX6D13FX53 D13D13 1D13WX2D13WX4D13WX10D13WX14FXFXD16WXK3 D13WY8bD13WY8a D13@200WY18bWY7 D13@200D13WX100WX101 D13D13WX100WX102 D13有効埋込長Le=156あと施工アンカーD13用あと施工アンカーD13用有効埋込長Le=156D13 103104 D13WXWXD13 105D13上あと施工アンカーD13用有効埋込長Le=156WXWX106-1D13 D1WX100D13WX101有効埋込長Le=156あと施工アンカーD13用D13 外WY18bD13 外WY8bD13 103 D1104 D13あと施工アンカーD13用有効埋込長Le=156D13 105106-1 D13@100D13 D1WX100D13WX100D13 D1WX101106-2 D13@200WXWXWXWXWX▽EXP.J▽EXP.JPM・P-9Y1 Y2X5X6X5X4Y1X5X4Y1X5X4Y1X4 X5Y130024101100300947570008001000712530050501552@1554@2003001475300 950150 150 50 503@20024@200=4800 50 502@200180 150 150 15041095 50170 1154@200 115 3@2001452410300 1810 30050501552@1554@20095 509475700080010007125 3001475300 950150 150 50 503@20050 502@200150 150 15024@200=4800180170 1154@200 115 3@2001451000400400750500 400 800170018003@2005050150150502@20050150 1508001000300 300950150 50503@20050502@200150 15015041030030017007103002@20050 50 50150200150 150 15015550800155501100600 300 300 25007004003002525500 202550 90 8@200=1600150 13555050300 300200 600 200 800 500600 8002502系(既設) 3系(今回工事)1502@20015010055050300 300200 600 200 800 500600 8002502系(既設)3系(今回工事)1502@2001501502@2005010055050200 600 800 5008002502系(既設)3系(今回工事)1502@200150100 1003@20010055020018103002@200250150 1501001108@20010017002525500 202550 90 8@200=1600150 1354002@200800 50050 50150 150800 500 20060020013002503003001810200800600 2001502@200502001003@2001008@200=1600110100S=図示反応タンク配筋図(20)a-a詳細図角落し平面図S=1/30 S=1/50 S=1/50S=1/50ac cbabb-b詳細図c-c詳細図「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 33 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(20)図示第 82623-002 号200Y1X6D13 V2D13 V3D13 V1V D13 6V5 D13D13 4 VD13 10 VD13 12 VD13 9 VV D13 8V7 D13D13 V12 V D13 11=800X6X6Y1▽+11.000▽+8.890▽+11.000▽+9.600▽+11.000▽+9.600D13 1 VD13 3 VV D13 4V D13 7 D13 8 VV D13 12 V D13V D131099475700080010001250 1000 5002110300509@200=18002410150110100100 1001001001000500100100 100100100800 1500 75014006@200=1200300501700150100800 50010055005001100 3004@200300905017001001001003100 100160S=1/50aーa反応タンク配筋図(21)b-bc-c1-1展開図平面図2平面図1(+4.300)(+9.600)b ba ac c1 1仮壁2 22-2展開図内、外の表記がない符号は、内外面とする。外面側内面側「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 34 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図
(21)1:50第 82623-002 号=400=1200Y1 Y2X6 X6Y1 Y2X6Y1X6Y1X6Y2▽+11.000▽+9.600KW20▽+11.000▽+8.890KW20▽+4.300▽+9.600▽+4.300▽+9.600KW35外面内面D13D13D13D13WX16WX18WX17WX19D13@200 D13WX16WX17D13D13@200WX18WX17D16内 W2 1 WW3W4 W5D16内D19外 W7D19外 W6D16内 D16内D19外 W10 D19外 W9D16内W D19外 81 W D16@200内3 W D16内 W D19外 86 W D19@200外仮壁2500500 800 300 300 600 500140030021102@2003005050 50 50150200150 150 15017009@200=1800150110501000100 200 70014006@2003001505017001000100 200 7002110300509@200=18002410150110300800 5000610022@200=440045005500500 5005023@200=46001505015050 50300800 500061005023@200=460015050150350S=1/30B1B2平面図B1 B2反応タンク配筋図(22)N=14 N=1小梁「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 35 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事反応タンク配筋図(22)1:30第 82623-002 号▽+11.000 B1▽+11.000 B2STP□-D13STP□-D13X5 X6X5 X6B43-D19 B1B21×2-D13 B3腹筋幅止筋D13 B5 3-D19B9B6B7B8幅止筋D13 B103-D193-D191×2-D13腹筋PM・S -7PM・S-6▽EXP.JX5Y1Y4Y5Y2Y3Y6X6400x600断 面STP下端筋腹 筋符 号BxD上端筋B13-D193-D192-D13-D13@200小梁配筋表幅止め筋D13@1000以内とする。
S=1/100 S=1/100 S=1/100S=1/100 S=1/100S=1/100既設部詳細図 S=1/50F-F断面図F F1-1 2-22 21 1 B種 D種a b c防食塗装のみ断面修復+防食塗装劣化部除去+断面修復+防食塗装工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 36 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示反応タンク防食塗装図「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号新設▽EXP.JLWL▽+9.540▽+11.200▽+9.600既設再利用アルミ手摺LWL▽+9.540仮壁W=350新設止水板保護角落しA無筋コンクリート▽+11.200▽+9.600Y4 Y3 Y2X6X5X4Y1Y1 Y2 Y3 Y4Y2 Y1X5 X6 X4 X5 X6Y2 Y1X4X5X6Y4 Y3 Y2 Y1管 廊▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J水路(対象外)仮壁W=150仮壁W=150管廊▽+8.890▽+11.000▽+4.300▽+11.200▽+9.600(対象外)▽+ 9.240 ▽+ 9.240管廊▽+8.890▽+8.000▽+ 9.240▽+11.000▽+9.600 返送汚泥ピット反応タンク▽+ 3.200▽+ 9.600▽+11.000▽GL+9.000▽EXP.J▽EXP.J▽+ 9.240BP水路▽+4.300管廊▽+11.000▽EXP.J▽EXP.J仮壁W=150仮壁W=200▽+ 8.890管廊▽+9.600▽+11.000※13系(今回工事)※1腐食環境条件 工法規格 範囲 備考流入水路・バイパス水路Ⅲ類 嫌気・無酸素槽Ⅱ類B 気相部 LWL=9.540m反応タンク対象施設注1)気相部の範囲はWLから下へ0.3mまでとする。
注2)PC版下面(軽量蓋を除く)にも塗布すること。
注3)防食塗装は日本下水道事業団の(令和5年3月)に定められる通りとする。
防食塗装規格一覧「下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術マニュアル」返送汚泥ピット Ⅱ類 D 全面C 全面 防食塗装範囲防食塗装範囲▽EXP.J仮壁W=150▽+11.000▽+ 8.890▽EXP.J仮壁W=150▽+11.200▽+ 9.600▽+11.200▽+11.000▽+ 8.890▽+ 9.600X4 X4 Y1a bc b c b b ac ccaa a3350 4000 7800 1900 2100 2950 1050 20005001500335017506507501225200 11002005015011002208004700 10002001300100400 400 1200 20003001400700300300 80030080030050500 500 15800 400 330067000400 300 2400 2500 60030080016006001350509475反応タンク 最初沈殿池600 200550300100300 3005005505002000 550500 5002000 550 5504875 10505000 250 6450 1620010007000 1475800700 1003系(今回工事)6500500500800 80041007500400 4007500100 8006400 30011003005000400300 3001100 200100300 300120060030080030060030067000反応タンク50400 40016200 64505005000 250400 400 6900 2000 1200 2000 11002009002002100 500最初沈殿池6900200200400120040080080030060030050500 4500 50011008003008003006003001400550018103008600100 8005700100040070050 94756500800500 1225 500800400 4007503600 5003系(今回工事)7500100 80042903001810 30050947550 8001250 800 74252175 285070035020010020011003001000105010020074001810 43903007001004103系(今回工事) 2系(既設)800300600300507400 50041030082008009003001050 63503002025300400140050050 50 5502001810 300150550 1505501502501300 300550 150800 500 200 600 20013002503003001810 200600 200 200 800S=1/100目地工図(1)平面図目地工A目地工C目地工B目地工D目地工図(1)「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 37 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100止水板保護工第 82623-002 号止水板保護▽EXP.J▽EXP.J止水板保護▽EXP.J▽EXP.J▽+3.500▽+11.000止水板W=150(ゴム製)※目地材(t=50)は最初沈殿池築造工事で設置する。
管廊▽+11.200(対象外)目地材(t=50)既設止水板後施工型止水板(ゴム製)▽+3.200▽+11.000 ▽+11.000反応タンク1系(既設) (既設)2系 3系(今回工事)管廊▽+11.200(対象外)止水板保護工止水板W=280(ゴム製)▽+ 9.600▽+ 3.200止水板W=150(ゴム製)目地材(t=50)最終沈殿池で算出目地工D目地工A目地工C目地工BX5 X6Y1 Y2 Y6 Y4Y5Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6Y1 Y2X6 X55010075006100 1100 30094751350 600 7525770080050最初沈殿池500 1100 340050018103003006003003001300300500080030086008007400 400最終沈殿池 50 67000反応タンク61500750080050最初沈殿池500170030025005001810300300 6003003001100300500080094751625 1325 1250 800 1725100086006400400800600 21506100300蓋設置図(1)平面図S=1:100(反応タンク作業床)蓋設置図(1)最終沈殿池「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 38 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100B LK-1 1700 2175 1K-2 1700 1650 1K-3 600 1200 1K-4 800 1450 1K-5 800 1100 1K-6 600 1100 1K-7 800 800 1K-8 800 6350 1K-9 500 750 1K-10 600 600 4K-11 600 1100 1K-12 350 350 42K-13 1900 1900 4K-14 700 700 1K-15 350 350 4K-16 750 2050 1箇所数 記号形状(mm)軽量蓋種別反応タンクP-1 800 46941 1P-2 800 55150 1鋳鉄蓋 MH-1 600 2トップライト(ガラリ付き)TR 900 900 1PC蓋(対象外)第 82623-002 号Y1 Y6Y5Y4 Y3 Y2X6X5X4Y1排気トップライト▽EXP.J▽EXP.J(対象外)UPK-16K-5K-6K-4K-3K-2UPK-1TR-1K-7K-8K-9P-1MH-1P-2K-11K-10 K-10K-12K-13MH-1K-13K-10K-14K-11 K-13K-13K-15K-※ 軽量蓋P-※ PC蓋MH-※ 鋳鉄蓋(マンホール蓋)TR-※ トップライト(ガラリ付き)凡例90040010001700200350 350200100019001500500750300500600350 250500 6002901200 1200700170030003506700050 5033006001350509475反応タンク 最初沈殿池1100 1900 1100190075050070070027007505001000322527007007001100 1900250 5000 6450 16200 19400 19450 250 2508001475 700010001100150217517001650 14501200800110080080050075063508006006001100600350350190070070035035020507501500 1425 3405 3000 2341 76866001520600 600 6002522 6200 1300 10395 1605 4824 2176 4365 1635 18001000950 5200 600 24900 600 7550 600 7750 600 9550 300 800300600800反応タンク 撤去図平面図(水路)B-B平面図(底版)平面図S=図示A-A平面図既設接続部S=1/100 S=1/100S=1/100 S=1/100S=1/50a-aS=1/50平面図S=1/50壁部底版部B BA Aaa「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 39 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示反応タンク撤去図第 82623-002 号水路タラップT1タラップT1X4X4X4 X5 X6Y2 Y1Y2 Y1Y2 Y1仮壁W=350撤去▽EXP.J仮壁W=150撤去仮壁W=350撤去▽EXP.J水路▽+4.300管廊仮壁W=350撤去▽+9.600▽+11.000▽EXP.J▽EXP.J詳細は防食図参照▽+11.200仮壁W=150撤去仮壁 鉄筋コンクリート(撤去)断面修復接続部 鉄筋コンクリート(撤去)50Y6Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6Y2 Y11系(既設) (既設)2系 3系(今回工事)X4X4▽EXP.J▽+11.000▽+11.200▽EXP.J685020008200700050550200 200800350150 550350550800750080050003001100300350 9475 550550 15025013003007400700439020018103007600700505025013003005050700640050100050 78003系(今回工事) 2系(既設)7000 14758005005500500 80020027002006002系(既設)5502001502007003系(今回工事) 2系(既設)13007002502系(既設)55018001507001:100反応タンクスリーブ図(1)反応タンクスリーブ図(1)平面図S=1:100(作業床)最終沈殿池工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 40 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号Φ450 Φ450Φ450 Φ450排気トップライト(建築)排気トップライトアルミ手摺 移設アルミ手摺アルミ手摺排気トップライト排気トップライトトップライト排気トップライト▽EXP.J▽EXP.J排気室(1)排気室(2)排気トップライトアルミ手摺▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J排気トップライト(対象外)UPMH落し込み取手UP▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JPM・S-2PM・S-3 PM・S-1PM・S-4PM・S-56670 12780 12450 6950 6650 4200 100012501450 5003500 35001200700 2700 700245070027007001200245024509550Y1 Y6Y5Y4 Y3 Y2X6X5X4X3X2Y1X1PE・S-1PE・S-2PE・S-4PE・S-3195016508200 235019501950120090011503502503753503751100 1900 1100642510001100 1900 11001100 1900 11001100 1900 11001250 1600 12501250 1600 1250700300350150250 3501015 40013004001858002857003152003505503501200350550350200100067501100350120035030080019001900 1900 1900 1600 1600750500 1950500 50050010003001375 1350 13751750 50075013505007503700 1000 8005001300900 130090018008002008002008002001501900 2001300 50 1900 3250750 6900 400 1900 400 1400 400 1550 4001250400 1700 400 1900 400 6900 400 1900 4001350400 1600 400 2800 400 1600 400 5400 400 160040010004001400 400 1925 400 1350400 1925400600505005800700 6002350150600684810550 820050最初沈殿池5001100 1900 11001900285700315400400130010159852003503000350200190019005006001100350110010003225800350 2501200350500 6001100 19001100250250 7000 3300 400 7000800147560050065005002200504505505006500 6500500 550 500 55050550 500800 800400800 8004100800 80041003系(今回工事)2系(既設)8600 9050 97001系(既設)40041001000400800400 400 400 400反応タンクスリーブ図(2)反応タンクスリーブ図(2)平面図(水路)2系接続部詳細図S=1/50S=1/100S=図示最終沈殿池工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 41 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号角落しC 角落しC越流堰板<H-05>角落しC管 廊角落しB無筋仮壁t=100 無筋仮壁t=100 無筋仮壁t=100ステンレス蓋合成木蓋合成木蓋水路水路φ450 φ300φ200φ100φ400タラップT1 タラップT1角落しB角落しDステンレス蓋タラップφ75タラップT1合成木蓋合成木蓋タラップT1合成木蓋合成木蓋タラップT1越流堰板<H-05>▽EXP.J▽EXP.J管 廊仮壁W=350撤去越流堰板<H-05>タラップT1▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JEXP.JEXP.J▽EXP.J水路(対象外)仮壁W=150撤去小型角落し(SUS製)小型角落し(SUS製)小型角落し
(SUS製)角落しEタラップT1タラップT12系接続部▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JY1 Y6Y5Y4 Y3 Y2X6X5X4X3X2Y1X1PM・S-10 PM・S-11 PM・S-12 PM・S-14 PM・S-15PM・S-13PM・P-9PM・P-20PM・S-17PM・S-16PM・S-182175 850 975 6000 7000 245016003250 6300 7500 23506501750▽EXP.JX5X4Y1 Y2300550 5002000500550550 500200050055017506001750 17506001750100 600 1001503600 6100 6100 3200 3450 6100 6100 3350 4000 7800 1900 2100 2950 1050 20003505005502000500550500550200050055054001225 4001506002008008002006001502400 1505001500700300300 80050400 500 19000 1580067000400 60030080032506005005800600700 600 2350150 600685050反応タンク 最初沈殿池200 800200 800600600150150600 200550300100300 300200 200500 5505002000550500 5002000 550 5504875 10505000 250 6450 16200 19400 19450105505082007000 14758007000 400 3300 2504008005006500500220050450550 5006500 6500500 750 500 550501225 500800 800400800 8004100800 162532753系(今回工事) 2系(既設)9475 9050 97001系(既設)40041001000400800400 400 400 40055050300 3002001475600 200 800 500 2700 5002500 600 8002502系(既設) 3系(今回工事)反応タンクスリーブ図(3)(底版)平面図反応タンクスリーブ図(3) 排水ピット断面図 S=1:100最終沈殿池工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 42 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号タラップ タラップ仮壁タラップ排水溝タラップ排水溝 排水溝 排水溝排水溝排水溝排水溝φ200排水ピットタラップT1 タラップT1 タラップT1タラップT1排水ピットタラップT1▽EXP.J▽EXP.J管 廊仮壁W=350撤去排水溝▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.JタラップT1タラップT1 タラップT1排水ピット排水溝反応タンク仮壁W=350新設▽EXP.J(対象外)▽EXP.J排水勾配W=200排水溝W=200排水板L-100×100排水板L-100×100タラップT1▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J(対象外)X1Y1X2X3X4X5X6Y2 Y3 Y4 Y5Y6 Y1PM・P-273500200200785032501000 800300220030010003002200300275010002750200300 3001000200275010002750800 10001000200 100080010003250800200500506700050500 400 400 400 500 4500 50060019000 19000 15800 60002200 105032509475508200501085040050022005002750100027502003503505000500250反応タンク 最初沈殿池55020020080010004700800 100047001050800550 7000 3300 400 70008001475 70001000250 6450 16200 19400 19450 2505006500500220050450550 5006500 6500500 550525750500600 6005300600 6005300600 60053003系(今回工事) 2系(既設)9000 9050 97001系(既設)750500400 1000300 300100800800500120010090010008005003700500a部反応タンクスリーブ図(4)反応タンクスリーブ図(4)A-A平面図スロープ詳細図S=1/50S=1/100a-a b-bS=1/100 S=1/100S=図示工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 43 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号500 19000 400 19000 400 15800 400 6000 500 4500 500管廊▽+8.890▽+9.490 ▽+9.490 ▽+9.490▽+11.000反応タンクアルミ手摺新設▽+3.200▽+11.000▽+4.300▽+11.200▽+9.600▽+9.000▽+3.300EXP.J(対象外)小型角落し(SUS製)スロープ管廊▽+8.890▽+4.300▽+11.200▽+9.600▽+8.000無筋コンクリートt=150~200管廊▽+4.300▽+11.200▽+9.600開口400×400Y1 Y2 Y3 Y4Y5Y6Y2 Y1 Y2 Y1PM・P-27PM・S-10 PM・S-11 PM・S-12 PM・S-14 PM・S-15 PM・S-16PM・S-18PM・S-17PM・S-13210010608009505606100560610056034008102150560760056050063005603350D ED E FC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6▽+11.200無筋コンクリート1100 200200 1100400 400 1200 20008007400 400900 700 58007500100 8006400 300110030050001200600100300 300650400100400300 3001100 200100300 3003008003006003002005015011001100反応タンク 最終沈殿池50 50400 40016200 64505005000 250400 400 6900 2000 1200 2000 11002009002002100 500800200最初沈殿池650 4001006900200200120040012004007500100 8006400 3001100300500080020030080030060030050500 4500 5001100800300200800300600300140055001810300800300600300507400 50041030082008009003001050 6350300300 11007500100 8006400 3001100300500020050 800200700 100反応タンクスリーブ図(5)反応タンクスリーブ図(5)平面図B-BC-CS=1/100S=1/100グレーチング溝蓋詳細図S=1/502系接続部詳細図S=1/50S=図示工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 44 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6角落し止水板角落し止水板水路既設再利用アルミ手摺角落し▽+4.300管廊仮壁W=350撤去▽+9.600▽+11.000▽GL+9.000止水板保護▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J仮壁W=150撤去仮壁W=200新設止水板保護W=200グレーチング溝蓋スロープ▽+11.2002系接続部BP水路既設再利用アルミ手摺▽+4.300管廊仮壁W=350撤去▽+11.000▽GL+9.000止水板保護▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J仮壁W=150撤去仮壁W=200新設止水板保護W=200グレーチング溝蓋▽+11.200角落しPM・P-9PM・P-917501750D ED EFC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6300グレーチング溝蓋▽EXP.JW=200無筋コンクリート▽+11.200▽+11.000160020040016002004007500100 800500030011003005094755082005016300 12501350 600 75251050 4875 16006900 600750850 5400 600350350150800200 7850 200500 158002350 6007006003005200 60501000 2505010005078005070005003系(今回工事) 1系(既設)4650 550 5000200200550 150 100 2002系(既設)200200100052507000 1475 800 400 3300 60007500100 80042903001810 3005094755082005016300 12501250 800 74252225 29006900 600750350500 15800 1000 250500200200100 2002004101000 300 100050030014001系(既設)60002系(既設)78003系(今回工事)700050100050800 1475 7000 330050400200 20040020030020050 9007002002系(既設) 3系(今回工事)500反応タンクスリーブ図(6)反応タンクスリーブ図(6)平面図D-DS=1:100工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 45 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号ピット管廊ピット排気トップライト管廊アルミ手摺新設▽+9.600▽GL+9.000仮壁W=350撤去▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽+4.300▽+11.000止水板保護アルミ手摺既設再利用止水板保護X6 X5 X4 X3 X2 X1PM・P-27PM・P-93500 35005001750D ED E FC CB B F1系A A(既設)
(既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X61500200900200107511003008200555035094758006025 300503003700505501630015800505350 5000 525025012505001000200 3002700 300200200 245046503002501200 112531509507500100 800 6400300550 350350200200 400200300500010508001系(既設)60002系(既設)78003系(今回工事)7000 100050800 1475 7000503300 40050反応タンクスリーブ図(7)反応タンクスリーブ図(7)平面図E-E F-FG-GS=1:100工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 46 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事1:100「この図面は縮小図面です」第 82623-002 号▽+9.550管廊▽+9.550反応タンク▽GL+9.000▽+9.490▽+ 3.200▽+ 9.600▽+11.000▽GL+9.000▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J既設再利用アルミ手摺開口400×400▽GL+9.000既設再利用アルミ手摺▽+ 3.200▽+ 9.600▽+11.000▽GL+9.000▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J管廊反応タンク▽+ 3.200▽EXP.J▽EXP.J▽+9.444?1100×350X1 X2 X3 X4 X5 X6 X6 X5 X4 X3 X2 X1X6 X5 X4 X3 X2 X1D ED E FC CB B F1系A A(既設) (既設)2系 3系(今回工事)G GababY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X1X2X3X4X5X6PM・S-12PM・S-13PM・P-2081016008105601500 1500 150015001500 1500 15002560 1600 1500 1500 16008600100 80057001000400700325040010060018001001200600 50050 9475 50 9950 50 88001225 7501250500 65001250 80040016001900800400550 5001250500 65001250 8004001600 8004001300 5008004001009000 86005088006500 5003系(今回工事) 2系(既設)750 6500 6500 13001系(既設)550850500 500 500 50013004700 800 100013008004700 1000200525750 5505001000 7000 1000 800 7000 800 250 7000 155020060012507001750 500 2000 500 17501300200400325050 9475 50 9950 50 88001225 750 65008004001900800400500 500 65008004008004001300 500800400100 2003503000350200 20035030003502001250 7001750275017502750 10002000 500 50020013006004700 800 1000 8004700 10001300500 550500 5258600100 800590010004005001002系(既設)8600650070003系(今回工事)900065007000 1000500 750 5001000 800500 750 55088001系(既設)6500 500700050050850800 1550550 1300250500600180060018001005003250400600100120060080050 9950 50 8800500 65008001900800550 500 500 6500800 8001300 500800400100 200400 4001900350550 550200350200400 4001900350550 5502003501005252系(既設)8600650070003系(今回工事)900065007000 1000500 750 5001000 800500 750 55088001系(既設)6500 500700050050850800 1550550 1300250500「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 47 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示第 82623-002 号3m/m以上 部材厚防護柵階 段材種は、JIS H4100によるA6063 S-T5またはA6061 S-T6とし押出し形材を使用する。
1 タラップは可能な限り鉄筋に溶接する。
足掛金物詳細図(共通) 1:20、1:10AA床取手落し込み式取手ステンレス製(ローレット加工)H1@350 H2 350 350 350 H3 35050φ+84 4 φSS41スリップ止めポリプロピレンl1 l2L1L2φ×1/2+4φ×1/2+4 φ×1/2+4W2W1300180φ302204150 150 壁掛り用床掛り用ベースポストSUS304アンカーボルト雑詳細図(1) S=図示仕 様特記事項設計注意事項雑詳細図(1)アンカーボルト,M10230L-30x30x3(SUS304)(SUS304)PL-5mm(SUS304)ローレット加工130200φ16(SUS304)1)材質はすべて、SUS304を用いる。
仕 様回転式取手 S=1/23) 沈下量、伸び量は計算により求める。
2) 本図は既設構造物の耐震補強、既設構造物と新設構造物の 取合部などに適用する。
5) 伸縮部材の碇着部止水面には、ボルト穴の両面に止水凸状 もしくは、止水線を有すること1) 設計時に現場の地下水位などをよく調査し、継手に負荷される 外水圧を設定すること。
2) 伸縮部材はクロロプレンゴム(CR)又はエチレン・プロピレン・ ジエンゴム(EPDM)とする。
4) 伸縮部材を締結するケミカルアンカーボルト類はSUS304とする。
1) 形状寸法及び断面図詳細は、製造メーカーの仕様による。
下流側 上流側耐外水圧用3) 押え板はSUS304を標準とする。
1) 沈下量、伸び量参考例1伸縮部材(t=12)補強布ケミカルアンカー押え板止水材(ブチルゴム)300230雑詳細図(2) S=図示「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 48 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示雑詳細図(2)第 82623-002 号底部敷金物受枠 詳細図 1:5壁 部姿 図 1:20取手詳細図 1:5合成木材 角落し詳細図(共通) 1:5、1:20保護コンクリート(共通) 1:20、1:10900×900アルミフレームガラリ付ポリカドーム(ガラリ有効開口面積0.15m2以上)シーリング 10×10200200 200トップライト詳細図(共通) 1:202320H505020 20W5020 2017012025507010054 450170600 600φ10 SUS304506 6 7550受枠6t SUS30415°取手FB50×4 SUS304ゴムパッキン10t6アンカ- (SS400)100100 300 100(100)50 506050 5012 12受枠 t =6 SUS 304受枠 角落し 数量 記号 W × H角落しC新設 600 × 2,110角落しB新設反応タンク最終沈殿池145(125)325角落しA受枠 角落し 数量 記号 W × H角落しC新設 1,500 × 3,700角落しB新設角落しA新設新設新設新設新設 新設新設 新設1 1 600 × 1,700 1 800 × 2,100 1 800 × 1,400 1 800 × 1,400 180 140 80300t▽ EXP・J将来工事 今回工事25220 80300t30080 140 80▽ EXP・J将来工事 今回工事25220 80300W≦300止水板(耐震用16×300)2-D13D10@500ポリスチレンフォームt25W≧400ポリスチレンフォームt25D10@500止水板(耐震用16×300)目地2-D13保護コンクリート 1:10保護コンクリート 1:10コンクリート:(24-12-25BB) 0.3×0.3×10m=0.9m3型枠: 0.3+0.3×10m=0.6m2鉄筋:(D-10)1.3×10/0.5×0.56=14.56㎏鉄筋:(D-13) 10×2×0.995=19.9㎏ポリスチレンフォーム:(t=25) 10m保護コンクリート 10m当り耐震用止水板:(16×300) 10m「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 49 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示雑詳細図(3)第 82623-002 号材質 SUS304本体 電解研磨堰板PL:3.0t芯打ち式アンカー M12×100 B・N・W雑詳細図(3) S=図示特記事項小型角落し(SUS)(反応タンク) 1:10 止水板目地充填材底盤部目地充填材目地充填材目地材壁部の床部目地材(耐震型)(耐震型)H/2 H/2H止水 板幅止水 板幅H/2HH/22)耐震型止水板の材質はゴム製とし、沈下量は100㎜とする。
3)目地材の材質は樹脂発泡体系又はアスファルト系とする。
4)目地充填材の材質は樹脂系とする。
設計注意事項1)伸縮継手の設置位置については検討すること。
2)長期間露出する場合には防護を施すこと(H-03参照)。
1)止水板の形状はセンターバルブ型又はアンカット型コルゲ仕 様 ートを標準とし、材質はゴム製又は塩化ビニール樹脂製と3)コンクリート厚さが変化する場合、止水板幅及び厚さは、 コンクリート厚さの大きい方を適用する。
(センターバル4)耐震型は沈下量100㎜以下、伸縮量+60mm~-50mmの伸縮継 ブ型、アンカット型の場合) 手に用いる。
なお、沈下量、伸縮量は計算により求める。
する。
1) 耐震型の有無5602001503030320 320 3010030 3565 35 500 35 656 61265193550380 380 380 380 380502000100 500 10065 3530 70661265 570 65700950 2503360 3150603259259雑詳細図(4) S=図示「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 50 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示雑詳細図(4)第 82623-002 号FRP越流堰板(反応タンク) L=600×4tFRP越流堰板L=600mm×4t平面 平面断面 断面1階 踏板(最終沈殿池) 1:20 1階 スロープ(最終沈殿池) 1:20平面断面1階 スロープ(反応タンク) 1:20※指示なき公差は以下とする。
101~ ±3 51~100 ±2 0~ 50 ±1FRP越流堰板 4tM10オールアンカーパッキン5tSUS304 L=60ネオプレンゴム250 2501,0001,0002,000600200 200 2002020206002,0001,000200800800700 100+11,000+10,400 +10,400+11,000+11,000+11,2002)溝蓋は、亜鉛メッキ(JIS H-8641 2種55)を5)溝蓋長さ L は、1000mmを標準とする。
1)蓋の材質は、SS400とする。
4)許容たわみ量は、歩行用1/300以下とする。
3)設計荷重は、歩行用3.5kN/m2以上とする。
仕 様主要リブつなぎリブアングルL-40×40×5 標準とする。
26030190 5150530S=1/5 グレーチング溝蓋(最終沈殿池)70 18025050 250 2506002505060 4020「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 51 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示雑詳細図(5)第 82623-002 号125L L187.5 62.5 62.5 25020@25025 1005040200 5025075 75銅貼FRP板 250×4パッキンネオプレンゴム 5t▽堰天端レベル25070 80 100ワッシャ- 銅貼FRP板越流堰板(Vノッチ)250×4あて板▽セキ高W 5 4あと施工アンカーSUS304 M10▽躯体天端レベル10200 1,700 300〃 〃〃〃〃〃〃 300 300300 250 250 300〃 〃1,70050 50合成木材整流板ステンレスプレートt12ケミカルアンカー流れ※姿 図あて板詳細図最終沈殿池(今回工事)最終沈殿池越流堰板詳細図(銅板) 1:6 最終沈殿池阻流壁詳細図(最終沈殿池) 1:30 整流壁詳細図(最終沈澱池) 1:50125 12525075 125 125250あて板 あて板端部 展開 コ-ナ-部 展開375200 50ワッシャ-SUS304φ50×5あて板継ぎ部 正面コンクリート製蓋及び受枠(共通)150φ80 5050150100φ1001,100LC200 200100φ 100φ1501,000断面図材 質 数 量 単 位 形 状(mm) 品 名1m当り材料表銅貼FRP板銅貼FRP板SUS304発泡ネオプレンゴム パッキンアンカーワッシャ越流堰板 4×250 Vノッチ付4×60×60角M10×705×130個本 m m1 4 4 1一般事項1.平板の当て板は各部分ともとする。
250×250雑詳細図(5) S=図示PL t=4mm(SUS304)アンカー(SS400)φ13,L=150,@500L>1000L≦1000B取 手B B B Bコンクリート板寸法(L)開口寸法4101206溶 接板厚(h)50×6t受枠(SUS304)ゴムパッキン66コンクリート板寸法(L)50Bコンクリート板h20 704.5151522.522.5452501~3000 80 1921001~14001401~18002101~25001801~2100L(mm)~1000h(mm)50 12080 192144 60(Kg㎡)969650(40)50(40)参考重量1)蓋の最小板厚は40mmとする。
2)蓋の許容誤差は±2mmとする。
注 記5)蓋には、荷重表示を行う。
4)取手は、2個/枚とする。
500mm以内の等間隔とする。
ため、鉄筋コンクリート板とする。
標準仕様書による。
隅角部については角を構成する辺に1点ずつ、辺については、3)受枠はアンカー筋で躯体の鉄筋に溶接して固着する。
固着点は、2)短スパン(約1m以内)は、プレストレスが、実際に導入されない4)蓋表面をスリップ防止処理をする場合、別途に考慮する。
3)取手及び受枠の材質は、耐食性を考慮する場合、SUS304とする。
2)許容たわみは、L/400以下とする。
応じて検討すること。
5)取手の設置間隔については、1枚当たりの重量及び取り外し頻度に床用コンクリート板選定表(参考)120 20 2016017.9 17.9 21.7φ×1.913φ50溶接120 21.5 21.5溶接16345(SUS304)PL-3 曲げ加工溶接21.5163120 21.5(SUS304)FB-4.5×50(SUS304)(SUS304)取手詳細図1)蓋の製作はコンクリート標準示方書または公共建築工事仕 様設計注意事項 のいずれか大きい荷重とする。
1)設計荷重は、床用3.5kN/㎡、又は中央部集中荷重1.0kN/枚雑詳細図(6) S=図示合成木材蓋飛散防止 S=1/5 参考図仕 様落し込み取手詳細図回転取手詳細図蓋形式 : タイプⅡ蓋形式 : タイプⅠ単板蓋(補強梁付きの場合)参考図-1単板蓋(受枠50mmの場合)合成木材蓋(単板蓋タイプ)形式選定表設計注意事項特記事項蓋間シール部詳細蓋間シール部詳細S=1/5「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線 筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 52 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事図示雑詳細図(6)第 82623-002 号受枠(クロロプレンフォーム)ゴムパッキンM10アンカーボルト移動方向(SUS304)押え金物(SUS304)2-14キリSUS304M10ナットゆるみ止め面板に孔加工受座1.5tSUS304取手φ8SUS304溶 接補強梁ゴムパッキン 30x4t(クロロプレンフォーム)アンカー(SS400)受枠(SUS304)φ9, =150mm,@500溶 接ゴムパッキン 30x4t(クロロプレンフォーム)受枠(SUS304)アンカー(SS400)φ9, =150mm,@500溶 接アンカー(SS400)φ9, =150mm,@500(クロロプレンフォーム)ゴムパッキン 40x4t受枠(SUS304)スペーサーW45x9t(クロロプレンフォーム)ゴムパッキン 13x2t 補強梁(クロロプレンフォーム)ゴムパッキン 13x2t押え金物飛散防止取手パッキン標準 600SUS304100~1205043(15)(31)5712.51.5(95)75φ890~954 蓋 寸 法(L)ab開口寸法( )蓋 寸 法(L) 4b開口寸法( )3(t) 3(t) 蓋 寸 法(L) 4開口寸法( ) 42415W 1~2 WW 1~2 W15a40hH開口部寸法( )WH5046 H50H h'h40蓋幅W150509017070 2080~95150蓋幅Wφ10蓋 形 式 開口部寸法~10001001~1200a h3737(LxWxH) (mm)( ~1066)x600x33.5(1067~1266)x600x33.51201~1600 371601~2000 373 3 t 3 3受枠寸法(mm)b40404040h'333333331 2 3 4(1267~1666)x600x33.5(1667~2066)x600x33.54060タイプ区 分補強梁付222 (kg/m )202324参考蓋重量Ⅰ Ⅱ注1)受枠寸法のhにはパッキン厚を含む。
注2)注3)(参考図-1参照)注4)タイプ②については、補強梁付きも可能とする。
(タイプⅡ参照)1)受枠は アンカー筋(φ9mm)で躯体の鉄筋に溶接して固着する。
固着点は、隅角部については、角を構成する辺については、角を構成する辺に1点ずつ、辺については500mm以内の等間隔とする。
2)蓋には荷重表示を行う。
22)許容たわみ量は L/200以下とする。
1)設計荷重は、3.5kN/m または中央部集中荷重1.0kN/枚のいずれか3)板厚は、単板部分33.5mmを基本とする。
5)屋外設置の場合、強風による蓋の飛散防止を行う。
(A-12参照)4)可動式の場合は、中央線荷重1.0kN/mにおいて、十分な破壊安全率を有し、脱輪を起こさないこと。
2)合成木材は、ガラス長繊維強化硬質発泡ウレタン樹脂製の素材を示す。
1)蓋の選定は、形式選定表による。
蓋幅は、標準600mmとし、調整用は300~600mmとする。
受枠がL-50x50x4tの場合、蓋裏面にスペーサー(W45×9t)を接着して対応する。
大きい荷重とする。
3)蓋にはすべり止め加工を行う。
合成木材蓋及び受枠 :(単板蓋タイプ)貫通孔、埋込管 及び 機器基礎仕様書(1)反応槽節 項目 特 記 事 項節 項目 特 記 事 項 節 項目 特 記 事 項 節 項目 特 記 事 項1.一 般 事 項2.貫 通 孔3.埋 込 管3.埋 込 管4. 5.そ の 他機 器 基 礎埋込管、穴明図 及び 機器基礎リスト符号 形 状 寸 法 壁 床 用 途 材 料 - 形 式 位 置 備 考L150「この図面は縮小図面です」工事年度工 事 名名路 線河 川工事箇所図 面 名縮 尺事務所名 福岡県流域下水道事務所図面番号認 可当 初第 回変更実 施当 初第 回変更査 定大字植木 地内地区 橋度起工災査定線筋市 郡町 村直方遠賀川中流浄化センター令和 7 年全 53 葉之内 53 号実施遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事第 82623-002 号1.適 用 基 準平成19年版(以下、書という)速やかに監督員に提出し、承諾を受ける。
2.施 工 図 等3.発 生 材 の 処 理 場所に整理のうえ、調書を添えて引き渡す。
適切に処理する。
各設備に用いる符号は下記とする。
(例)AM・S-14.符 号5.開 口 補 強6.工 法7.特 記 事 項国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」配管・配線系統を打ち合せ、位置・寸法及び方向を検討し、施工図をa)発生材のうち、特記により引き渡しを要するものは、指示されたb)引き渡しを要しないものは、全て構外に搬出し関係法令等に従い通し番号貫通孔の形状の符号S・・・・貫通孔(コンクリート打設後撤去するもの)P・・・・埋込管(撤去しないもの)B・・・・基礎各設備の符号AM・・・建築機械設備AE・・・建築電気設備PM・・・プラント機械設備PE・・・プラント電気設備a)開口補強方法については、書別図各部配筋による。
1)壁開口補強 ※A型 ・B型 但し、耐震壁は図示による。
2)床版開口部補強は、書別図配筋5.3による。
3)梁貫通孔の補強は特記による。
特記がなければ、書別図各配筋7.1 による。
a)貫通孔、埋込管は、寸法・位置に充分注意して堅固に取り付けるb)埋込管を水槽・外壁に取付ける場合は、漏水のないように、充分 考慮し施工する。
a) 印のついたものを適用する。
印のない場合は※印のあるもの を適用する。
又、 印と 印のある場合は共に適用する。
a) 貫通孔に用いる材料は下記による。
記号 S1 S2 S3 S4材料 鋼管 硬質塩ビ管 溶融亜鉛メッキ鋼板 つば付鋼板a)次期発注の外壁・床版貫通孔及び仮補強筋は、下記による。
壁 部 床 版 部B 仮 補 強 筋D13-@200主 筋 と 同 等無 筋 300未満300-15001500以上2.次 期 工 事 の貫 通 孔 処 理1.材 料 、 材 質 a)埋込管に用いる材料は、下記のものとする。
埋込管の材料記 号 P1 P2 P3 P4 P5材 料 ステンレス管 鋼 管 鋳 鉄 管 塩 ビ 管 亜鉛鉄管b)埋込管の材質については、下記による。
1)ステンレス管・・・JIS G 3459 JIS 10kg/m鋼管差し込み溶接フランジ規格※ C-1 sch 20・ C-2 sch 40 2)鋼 管 ・・・JIS G ※ 3452(SGP) ※3442(SGPW) 3)鋳鉄管 ・・・※ JSWAS G-1 ・JDPAG 1025 1026 4)塩ビ管 ・・・JIS K 6741 ※VP ・VU 5)亜鉛鉄管・・・JIS G 3302 ※4mm以上 ・6mm以上C)使用する材質が重複する場合は、リストの備考欄に明記の事。
2a)鋳鉄管のパドル付規格管を使用する場合b)規格外のパドル付短管を使用する場合a)フランジ穴取付け位置は、下表による。
口 径 θ ボルトの呼び径鋳 鉄φ75~100φ150φ200~250φ300~350φ400~500φ600~700φ800~900φ1000~110010~65A80~150A200~250A300~400A450~550A600~750A800~1000A1200A45゜30゜22゜5'18゜15゜11゜25'9゜7゜5'45゜22゜5'15゜11゜25'9゜7゜5'6゜42'5゜62'50"φ75~200φ250~300φ350~400φ450~600φ700~110010~20A25~100A125~200A250~350A400~500A550~900A1000~1200AM12M16M20M22M24M30M36244 81216202428322.埋 込 管 の 形 式a)基礎の分類は下記による 1.分 類基礎の分類記 号 形 状B 1B 2B 3B 4鉄筋コンクリート立ち上り基礎無筋コンクリート部分等の基礎防水層部分の立ち上り基礎土木・建築で差し筋のみを施す場合ステンレス管・鋼管B1B2B3B43.フ ラ ン ジ 穴 の取 付 け 位 置1.リ ス ト 記 入 方 法a)符号は 1.一般事項 4.符号による。
b)寸 法 1)貫通孔については、形状寸法を記入する。
(例)400φ 300 ×500 2)埋込管については、形状寸法を記入する。
(例)400φ × 800 3)基礎については、形状寸法及び仕上り面よりの立ち上り高さを 記入する。
又、B4無筋コンクリートを抜く場合は、形状寸法 及び無筋コンクリート厚さを記入する。
(例)500 ×400 ×100c)材料-形式は-印の前に材料を指示し、後に形式を指示する。
(例) S1- P1-F1 -B1d)床・壁の区分 1)壁部分は壁に 印を、床部分の場合は床に 印を記入する。
e)位置の表示は、下記による。
1)壁部分の位置・・・平面は、最寄り通り芯よりの寸法を記入し 高さは、基準面(※TP・YP・AP)より高さ表示とする。
(例) 2→1 800 → +8,500 2)床部分の位置表示は、最寄り通り芯よりの寸法を記入する。
(例) A→B 2,400 3→2 800 3)位置の表示は、それぞれの施工芯表示とする。
f)備考欄には配管系統等を記入する。
LHWLL W1.材 料 、 材 質※S5厚紙(撤去)仮 補 強 筋内 側 外 側仮 補 強 筋危 険 表 示下 部上 部垂 直 線水平線θ鉄筋コンクリート床無筋コンクリート床等鉄筋コンクリート床防水押えコンクリート▽ ▽F1 F2D13@200 (SD345) L=700TBTBLT/2 T/2TD1D2LT/2 T/2TD1D2T/2 T/2T/2 T/2150▽ ▽ ▽F3 F4 F5▽F6T/2 T/2T L200 200D1D2T/2 T/2T L200 200D1D2T/2 T/2TLD1D2200T/2 T/2TLD1D2TF7T/2▽T/2200LD1200D2▽F8200D1D2(フランジ)PM S 1 35003PM SPM SPM SPM PPM SPM SPM Sφ450φ450 脱臭ダクト5101113PM S 14PM S 15PM S 16PM S 17PM S 18PM P 20中心高▽+10,440PM S 12PM S 4脱臭ダクトφ450 脱臭ダクトφ450 脱臭ダクトφ450 脱臭ダクト2450 φ330 返送汚泥管φ250 空気管中心高▽+10,440 φ250 空気管中心高▽+10,440 φ250 空気管中心高▽+10,190 φ250 洗浄水管中心高▽+10,440 φ250 空気管中心高▽+10,440 φ250 空気管中心高▽+10,440 φ250 空気管中心高▽+ 9,940 φ400 循環水管中心高▽+ 9,940 φ400 循環水管中心高▽+10,190 1450 φ120 消泡水管PM P 27 中心高▽+ 4,800 1150 φ220 池排水管9反応タンクORP計用 PE S 4 図示反応タンクMLSS計用 PE S 3 図示反応タンクDO計用 PE S 2 図示反応タンクアンモニア計用 PE S 1 図示 φ300φ300φ300φ300X5 X6 750 Y2 Y1750 Y2 Y3 3500 X5 X66650 Y3 Y4 2450 X6 X56950 Y4 Y5 2450 X6 X52450 X6 X5 6670 Y6 Y5650 Y2 Y1 1750 X6 X53350 Y4 Y59650 Y4 Y52150 Y5 Y41600 X5 X63400 Y5 Y69500 Y5 Y63850 Y6 Y52950 Y6 Y52100 Y6 Y51600 X5 X63500 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X61250 X5 X6Y5Y6Y2S1-S1-S1-S1-S1-LP3-F5S1-S1-S1-S1-S1-S1-S1-S1-S1-LP1-F4LP3-F8NONE貫通孔、埋込管及び機器基礎仕様書(1)
特記仕様書過積載防止対策要領完全週休2日(チラシ)(別紙)熱中症対策に資する現場管理費の補正建設現場の遠隔臨場に関する試行要領快適トイレチェックシート排ガス対策型建設機械不使用理由書確認結果票被災者雇用実績一覧表507-82623-002,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事 特記仕様書,第1章 総則,第1条,本特記仕様書は、遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事に適用する。
,第2条, 本工事は設計図書及び本特記仕様書によるほか、これに定めのない事項については、, 以下の各項によるものとする。
, 1) 土木工事共通仕様書(福岡県県土整備部),区画線工事共通仕様書(福岡県県土整備部) ,植栽工事共通仕様書(福岡県県土整備部) , 2) 土木工事施工管理の手引き(福岡県県土整備部), 3) その他関連資料,(設計変更等について),第3条, 設計変更等については、工事請負契約書第18条~第26条及び共通仕様書共通編,1-1-1-13~1-1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに,ついては「土木工事設計変更ガイドライン(案)」(福岡県県土整備部)及び「工事,一時中止に係るガイドライン(案)」(福岡県県土整備部)によること。
, ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/sekkeihenkou.html, (暴力団等による不当介入の排除対策),第4条, 請負者は、当該工事の施工に当たって次に掲げる事項を遵守しなければならない。
, なお、違反したことが判明した場合は、原則として指名停止等の措置を行うなど、,厳正に対処するものとする。
, 1) 暴力団等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速や, かに監督員に工事打合せ簿等の書面で報告するとともに、所轄の警察署に届, 出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
, 2) 暴力団等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに, 監督員に工事打合せ簿等の書面で報告するとともに、所轄の警察署に被害届, を提出すること。
, 3) 1)又は2)の排除対策を講じたことにより、工期に遅れが生じるおそれ, がある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
, (工事現場における安全対策),第5条, 請負者は、本工事を実施するにあたり、土木工事施工管理の手引きに示す「工事,現場における標示施設等の設置基準」に基づき工事現場における安全対策を実施し,なければならない。
, (工事情報看板及び工事説明看板の設置),第6条, 請負者は、本工事を実施するにあたり、土木工事施工管理の手引きに示す工事情,報看板及び工事説明看板を設置しなければならない。
, (交通安全管理計画書の作成及び提出),第7条, 請負者は、道路使用許可を必要とする工事については、着工前に土木工事施工管,理の手引きに示す作成例を参考に「交通安全管理計画書」を作成し、監督員に提出,しなければならない。
, なお、同計画書には以下に示す書類等を添付しなければならない。
, ただし、緊急性を要する工事等で監督員が認めるものについては、「交通安全管,理計画書」の提出を省略できるものとする。
,「交通安全管理計画書」に添付する書類等, 1) 安全対策平面図, 2) 緊急時連絡体制表, 3) 道路使用許可証の写し(許可条件、指導事項等を含む), (安全活動・訓練について),第8条, 現場の安全を確保する責務が受注者にあることから、安全・訓練等の活動の実効,を図るとともに、受注者がリスクアセスメントを適切に行い、重大事故に対する,危険要因を排除することにより、工事事故防止に努めることを目的として「工事安,全対策自己点検チェックリスト」を工程毎に作成し提出すること。
また、「工事安,全対策自己点検チェックリスト」における現場点検の実施報告を安全・訓練等の活,動報告書とともに提出すること。
,【提出書類】 工事安全対策自己点検チェックリスト,安全・訓練等の活動計画書(報告書),福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (交通安全等輸送計画について),第9条, 請負者は、ダンプトラック等の大型輸送機械で大量の土砂、工事用資材等の輸送,をともなう工事は、事前に関係機関と協議のうえ、交通安全等輸送に関する必要な,事項の計画を立て、書面で監督員に提出しなければならない。
なお、請負者は、ダ,ンプトラックを使用する場合、「県土整備部発注建設工事におけるダンプ・トラッ,ク過積載防止対策要領」に従うものとする。
, (既設構造物の損傷事故防止),第10条,1.請負者は、工事箇所及びその周辺について、必ず現地調査を行い、支障となる, 既設構造物の場所、種類、高さ等について監督員に報告すること。
,2.上記の調査結果で、工事箇所及びその周辺に架空線がある場合は「保護カバー, の設置」等の保安措置を施設管理者に依頼するものとする。
, また、請負者は自らも「高さ制限装置の設置」や「上空施設の位置を明示す, る看板等の設置」等の保安措置を実施するものとする。
, (認定リサイクル製品),第11条, 本工事に使用する材料は、共通仕様書で定める材料の他に、福岡県リサイクル製,品認定制度実施要綱第7条第5項の規定により認定した製品が使用できる。
ただし、,使用にあたっては福岡県県土整備部が指定する製品に限る。
, (新技術の活用等),第12条, 請負者は、施工に先立ち、当該工事内容について十分把握のうえ、指定若しくは,総合評価落札方式対象工事において技術提案された技術を除き、「新技術・新工法,活用促進制度」ホームページ等の閲覧により、新技術等の適用の有無を積極的に検,討するものとする。
, なお、適用できる新技術がある場合は、以下の規定によるものとする。
, 1) 請負者は、監督員との協議により新技術等の試行または活用を行うことと, する。
, 2) 請負者は、前項による新技術の試行または活用にあたり、試験及び調査等, が必要な場合、その費用は請負者負担とする。
,※参考「新技術・新工法活用促進制度(愛称:福岡新技術・新工法ライブラリー)」, ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/singijyutu-rib.html, (県産資材の優先使用),第13条,1.工事に使用する資材については、県内で産出、生産または製造されたもの, (以下「県産資材」という。)の使用に努めなければならない。
, また、県産資材の調達が困難な資材については、県内中小企業から調達する, よう努めなければならない。
,2.請負者は、前項で定めた県産資材を使用しない場合は、「県産資材不使用理, 由書」を監督員に提出すること。
,【提出書類】 県産資材不使用理由書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (下請人の県内優先活用),第14条, 請負者は、下請契約の相手方を県内中小企業から選定するよう努めなければな,らない。
, また、下請契約の相手方を県外業者(県内に本店を有する業者以外の業者)とす,る場合は、施工体制台帳の提出と併せて「選定理由書」を監督員に提出すること。
,【提出書類】 選定理由書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (施工体制台帳の作成及び提出),第15条, 請負者は、発注者から直接請け負った工事を施工するために、下請契約を締結する,場合には、下請金額にかかわらず別紙に示す様式により施工体制台帳を作成し、遅滞,なく監督員へ提出するものとする。
, また、提出した施工体制台帳の記載事項に変更が生じた場合は、その都度変更する,ものとし、遅滞なく監督員へ提出するものとする。
,【提出書類】 施工体制台帳(福岡県発注工事)(様式1、2、3、参考),福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html, (ワンデーレスポンスについて),第16条, 本工事は、ワンデーレスポンスの対象であるため、「ワンデーレスポンス,実施要領」に基づき、受発注者の協力のもと取り組むものとする。
,※参考HP:「ワンデーレスポンス実施要領」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html, (専任を要する主任技術者の兼務),第17条, 請負代金の額が4,500万円以上の工事のうち、工事の対象となる工作物に一,体性若しくは連続性が認められる工事又は施工にあたり相互に調整を要する工事で、,かつ、工事現場の相互の間隔が路程で10km程度の近接した場所において同一の,建設業者が施工する場合は、主任技術者は二箇所まで建設工事を管理することができる。
, (現場代理人の兼務),第18条, 以下の条件を全て満たす場合に現場代理人の兼務を認める。
, ・兼務工事件数は二件までとし、工事現場の相互の間隔が路程で10km程度の, 近接した場所であること。
ただし、兼務する二件の工事現場が、それぞれ建設, 業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける主任技術者等(専任特例1号, 技術者)の配置が可能な工事現場の場合は、工事現場間の相互の間隔は、1日, の勤務時間内で巡回可能であり、移動時間が概ね2時間以内であること。
, ・兼務しても安全管理、工程管理等の工事現場の運営、取締り及び権限の行使に, 支障がないと当事務所長が認めるものであること。
, ・監督員と常に携帯電話等で連絡をとれること。
, ・担当工事現場のいずれかに常駐するとともに、原則一日一回以上、担当工事現, 場を巡回し、現場の安全管理等に当たること。
, ・一方の現場を離れるときに連絡責任者を指名しておくこと。
, (現場代理人の現場への常駐を要しない期間),第19条, 現場代理人の工事現場への常駐を要しない期間は、下記に該当する場合である。
, ① 請負契約の締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始さ, れるまでの期間。
, ② 工事の全部の施工を一時中止している期間(現場管理のため、発注者が工事現, 場への常駐を特に指示した場合を除く)。
, ③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場, 製作のみが行われている期間。
, ④ 仮橋等の工事仮設物の賃貸借を含む契約において、当該仮設物の設置、撤去や, その他の工事作業が行われていない期間。
, ⑤ 前各号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間。
,(デジタル工事写真の小黒板情報電子化について),第20条, 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、,監督員の承諾を得たうえで、デジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事と,することができるものとする。
, 詳細については、ホームページの「デジタル工事写真の小黒板情報電子化に,ついて」によること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shoukokuban.html, (生物多様性への配慮),第21条, 本工事においては、計画地周辺の動植物への配慮、希少種などの生息・生育,環境への影響の回避・低減、在来種を活用した緑化など、生物多様性の保全に,配慮した工事に努めること。
, ※参考HP:「福岡県生物多様性戦略」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fukuokaprefefurebiodiversity2022-2026.html,(指名停止業者との資材、原材料の購入について),第22条, 請負業者は、指名停止の期間中の建設業者を県発注工事の資材、原材料の購入,契約等の相手方とすることはできない。
, ただし、当該指名停止が福岡県建設工事に係る建設業者の指名停止等措置要綱別表そ,の3(暴力的組織等に対する措置基準)各号に掲げる措置要件に該当することを,もってなされたものでない場合において、県発注工事に影響を及ぼすおそれがあ,る等やむを得ない特別の事由があるときは、この限りではない。
,【提出書類】 指名停止業者との資材、原材料の購入契約等承認申請書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,(法定外の労災保険の付保について),第23条, 本工事において、請負者は法定外の労災保険に付さなければならない。
,(情報共有システム(ASP方式)の対象工事について),第24条, 福岡県県土整備部が発注する全ての工事を対象とする。
,ただし、工事契約後に受発注者間で協議し、情報共有(ASP方式)システムを,利用することが適当でないと判断される場合は、適用対象外とすることができる。
, 詳細については、ホームページの「情報共有システム(ASP方式)に関する,試行について」によること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/jyouhoukyouyuu-asp.html,(工事成績評定について),第25条, 1件の請負金額が500万円を超える建設工事を対象とし、災害応急仮工事、役務,的な工事、工事を伴わない仮設賃料、保守点検工事、品質管理を伴わない管理工,事については評定の必要がない工事としている。
ただし、250万円を超える建設工,事のうち請負者が希望する場合は、評定の必要がない工事を含めて工事成績評定,の対象とすることができる。
,(建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事の試行について),第26条, 本工事は、公共工事の品質確保のため、優れた技能と経験を有する技能者を将来,にわたって確保・育成することが不可欠であることから、建設キャリアアップ,システム(以下 「CCUS」という。)の活用を促し、技能者の処遇改善等に,配慮することを目的としたCCUS活用対象工事である。
, 試行内容については、ホームページの「建設キャリアアップシステム(CCUS),活用工事の試行について」を参照すること。
,ホームページ : ,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ccus.html, 受注者は、CCUSの活用を希望する場合、工事着手までに、CCUS活用の,意向について、工事打合簿にて監督員に提出するものとする。
(受注者希望型),(ウィークリースタンスについて),第27条, 本工事は、ウィークリースタンスの対象であるため、「ウィークリースタンス,実施要領」に基づき、受発注者の協力のもと取り組むものとする。
,※参考HP:「ウィークリースタンス実施要領」,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,(工事に伴う架空線防護措置の取扱い),第28条, 受発注者で防護措置の必要性を協議して設置の可否を決定すること。
なお、,防護措置が必要と決定した工事において、対象架空線管理者等から受注者へ防護,措置費用を請求された場合には、請負代金の変更について受発注者で協議すること。
,(道路工事に伴う、防護管取り付け申込みに関する取扱い),第29条, 道路工事(維持、交通安全、建設、街路に係る事業)において、架空線管理者等に,架空線防護措置を申し込みする際は、発注者に協議の上、申込書(web申込含む)の,件名(文頭)に「福岡県道路工事」と表記すること。
,第2章 債務負担行為に係る工事の前金払及び部分払,第1条, この工事は、令和 7 年度債務負担行為に係る工事である。
,第2条, 各会計年度における請負代金の支払い限度額(以下「支払限度額」という。)は、,次の割合のとおりとする。
,令和 7 年度 約 0 %,令和 8 年度 約 40 %,令和 9 年度 約 60 %, なお、各会計年度の請負代金の支払限度額及び出来高予定額は、契約書作成時に,通知する。
,第3章 建設業法第26条第3項第1号の規定の,適用を受ける主任技術者等の配置, 以下の要件を全て満たす場合に、建設業法第26条第3項第1号の規定の適用を受ける,主任技術者等(以下、「専任特例1号技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者,制度運用マニュアルに定められる資格要件等を満足するものとし、かつ以下の要件をすべ,て満たすこと。
, ・ 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。
, ・ 工事の工事現場間の距離が、同一の専任特例1号技術者がその1日の勤務時間内に, 巡回可能なものであり、かつ当該工事現場と他の工事現場との間の移動距離がおおむ, ね片道2時間以内であること。
, ・ 下請け次数が3を超えていないこと。
, ・ 当該建設工事に置かれる専任特例1号技術者との連絡その他必要な措置を講ずるた, めの者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。
, なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設, 工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。
, ・ CCUS 等により、専任特例1号技術者が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる, 措置を講じていること。
, ・ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場毎, に備えおくこと。
, ・ 専任特例1号技術者が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認を, するために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等), が設置され、当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されているこ, と。
, ・ 兼務する工事の数は2件を超えないこと。
, ・ 同一の専任特例1号技術者が兼任できる工事の工事種別及び発注機関(公共・民間, 等)については問わない。
,第4章 監理技術者(専任特例2号)の配置を認めない工事, 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置は,認めない。
,第5章 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間, 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない期間は、下記に該当,する場合である。
, ① 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、, 資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの間)。
, なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員と, の打合せにおいて定める。
, ② 工事用地等の確保が未了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、, 工事を全面的に一時中止している期間。
, ③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、, 工場製作のみが行われている期間(工場製作過程での監理技術者による管理, は必要であるが現場での専任は不要)。
, ④ 仮橋等の工事仮設物の賃貸借を含む契約であって、当該仮設物の設置、, 撤去やその他の工事作業が行われていない期間。
,第6章 建設業法第26条の5の規定の適用を受ける,営業所技術者又は特定営業所技術者の配置, 以下の要件を全て満たす場合に、建設業法第26条の5の規定の適用を受ける営業所技,術者又は特定営業所技術者(以下、「営業所技術者等」という。)が工事現場の主任技術,者等を兼務することについては、監理技術者制度運用マニュアルに定められる資格要件等,を満足するものとし、かつ以下の要件をすべて満たすこと。
, ・ 営業所技術者等が置かれている営業所において請負契約が締結された建設工事であ, ること。
, ・ 各工事の請負金額が1億円未満(建築一式工事は2億円未満)であること。
, ・ 営業所と工事現場の距離が、同一の営業所技術者等がその1日の勤務時間内に巡回, 可能なものであり、かつ営業所から当該工事現場との間の移動距離がおおむね片道2, 時間以内であること。
, ・ 下請け次数が3を超えていないこと。
, ・ 当該建設工事に置かれる営業所技術者等との連絡その他必要な措置を講ずるための, 者(以下、「連絡員」という。)を現場に置くこと。
, なお、土木一式工事又は建築一式工事の場合の連絡員は、当該工事と同業種の建設, 工事に関し、1年以上の実務経験を有するものであること。
, ・ CCUS 等により、営業所技術者等が遠隔から現場作業員の入退場が確認できる措置, を講じていること。
, ・ 人員の配置の計画書を作成し、現場着手前に監督員に提出したうえで、工事現場に, 備えおくこと。
, ・ 営業所技術者等が、当該工事現場以外の場所から当該工事現場の状況の確認をする, ために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォン等)が設, 置され、当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
, ・ 兼務する工事の数は1件を超えないこと。
,第7章 主任技術者等について, 本工事の主任技術者等は、入札公告及び入札説明書の「主任(監理)技術者の,資格・工事経験」の様式に配置予定技術者として記載した者のうち、入札参加,条件を満たすことを発注者が認めた者の中から配置するものとする。
,ただし、配置予定技術者を変更できるのは、病休・死亡・退職等極めて特別な,場合に限る。
,第8章 配置技術者の途中交代,第1条 配置技術者の途中交代が認められる場合としては、主任技術者等の, 死亡、傷病、又は退職等、真にやむを得ない場合のほか、以下に該当する, 場合である。
, ① 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が, 発生し、工期が延長された場合。
, ② 橋梁、ポンプ、ゲート・エレベーター・発電機・配電盤等の電機品等の, 工場製作を含む工事であって、工場から現場へ工事の現場が移行する, 時点。
, ③ ダム、トンネル等の大規模な工事で、一つの契約工期が多年に及ぶ場合。
,第2条 前条のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続, 性、品質の確保等に支障がないと認められる場合のみ途中交代が可能となる。
, ただし、新たに配置しようとする技術者は、変更届出日時点において、本工事, の入札説明書に定められた配置予定技術者に関する全ての条件を満たす者で, なければならない。
, なお、配置技術者を変更した場合、変更後の配置技術者の変更届出日時点での, 技術力について、本工事の総合評価における「配置予定技術者の技術力」に, より評価した結果が、当初の配置予定技術者の評価結果を下回るときは、工事, 成績評定から5点を減じる(注1)。
,(注1)発注時に明示していない施工上の制約(予見できなかったものを除く), があり、かつ、それが工程に著しい影響を及ぼす場合はこの限りでは, ない。
,第9章 評価内容の担保,第1条, 申請書又は技術資料等に虚偽の記載が判明した場合又は配置予定技,術者を正当な理由なく変更した場合、指名停止等措置要綱に基づく指,名停止を行うことがある。
,第2条, 入札時に提出された簡易な施工計画については、履行状況の検査を,行う。
検査の結果、請負者の責により簡易な施工計画が履行されてい,ないと発注者が判断した場合は、次に掲げる措置を行う。
ただし、工,期中に予め請負者から「簡易な施工計画(技術提案)不履行協議書」,の提出があり、発注者がやむを得ないと認めたものについては検査の,対象としない。
,一 不履行の簡易な施工計画1事項につき、工事成績評定から5点を, 減じる。
ただし、減点は10点を限度(配置予定技術者の変更にお, ける減点があるときを含む。)とする。
,二 不履行の簡易な施工計画が3事項以上あるときなど特に悪質と認, められるときは前条の規定を適用する。
,【提出書類】 簡易な施工計画(技術提案)不履行協議書,福岡県ホームページ:県土整備部/県土整備企画課/様式集,様式ダウンロード:,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,第10章 余裕期間を設けた発注(発注者指定方式),(余裕期間 発注者指定方式),第1条, 本工事は、余裕期間(契約締結日の翌日から実工期の始期日の前日までの期間)を,設定した工事(発注者指定方式)である。
,・契約書に記載する実工事期間(実工期), 令和 8 年 7 月 25 日から令和 10 年 3 月 15 日,全体工期(余裕期間+実工事期間), 契約締結日の翌日から令和 10 年 3 月 15 日,※ 契約締結後において、余裕期間内に受注者の準備が整った場合は、監督職員と協議の上、,工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。
,第2条, 履行保証をとる場合の期間については、全体工期(余裕期間+実工事期間)を含,むものとすること。
,第3条, 余裕期間及び現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の,搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)については、現場代理人の工事,現場への常駐は要しない。
,第4条, 余裕期間及び現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の,搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)については、主任技術者又は,監理技術者の工事現場への専任は要しない。
,第5条, 余裕期間については、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材,の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
, なお、前払金の支払いについては、工事着手後に支払うものとする。
,第6条, コリンズ(CORINS)に登録する技術者の従事期間は、実工事期間とする。
,第7条, 工程表は、契約締結後7日以内に提出しなければならないが、記載工期は実工事,期間として作成すること。
また、配置予定技術者届についても、実工事期間の日付,を記載すること。
,第8条, 落札者は契約締結後において、施工中の他工事に従事する技術者を本工事に,配置することは可能であるが、その場合には次のことを厳守すること。
,・本工事の実工期の前日までに、他の工事の工期の終期日をむかえているか、, 工期の終期日前に完成検査が終了しているもの。
,第11章 現場閉所による週休2日工事について,第1条, 本工事は、将来の担い手の確保等に向けた労働環境の改善を目的とした発注,者指定型の「現場閉所による週休2日工事」である。
,第2条, 実施内容については、「福岡県県土整備部 週休2日工事試行要領」による,こと。
,ホームページ:,https//www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fivedayww241001.html,第12章 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について,第1条, 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日,最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う対象工事である。
,第2条, 試行内容については、別紙「熱中症対策に資する現場管理費の補正にあたっ,ての要領」を参照すること。
,第13章 建設現場の遠隔臨場 試行工事について(発注者指定型),第1条, 本工事は、県土整備部発注工事において「段階確認」、「材料確認」と,「立会」を必要とする作業に遠隔臨場を適用して、受発注者の作業効率化,を図るとともに、契約の適正な履行として施工履歴を管理することを目的,とした試行工事である。
,第2条, 試行内容については、別紙「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」を,参照すること。
,第3条, 本工事は、原則、遠隔臨場を実施するものとする。
,実施できない場合、実施不可の理由を記載した工事打合簿を提出すること。
,(通信状態が悪いなどの合理的理由),第14章 施工条件, 本工事の施工にあたっての施工条件を下記に明記するので、請負者は、施工計画,書の作成時及び工事施工時においては、十分留意するものとする。
, なお、明示した施工条件に変更が生じた場合は、契約変更の対象とする。
また、,施工条件が当初の段階で想定できず、工事実施期間中に発生した場合についても、,受発注者で協議し、契約変更の対象とする。
, 1)工程関係, ・工期末は令和10年3月15日である。
また、完成検査を工期内に実施すること。
, ・躯体施工の着手については、先発工事(遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列, 築造工事(1工区))完了後とする。
, ・工事着手については、先発工事との現場調整及び工程調整を十分に行うこと。
, ・実工期の始期日について、監督職員と協議の上、契約を変更することができるものとする。
, 2)公害関係, ・本工事箇所は既設の水処理施設に近接していることや浄化センター北側に, 一般の方が利用する施設が存在することから周辺への騒音・振動・粉塵に, ついて十分配慮すること。
, ・残土運搬時に浄化センター内道路及び公道の路面汚損防止に努めること。
, 3)安全対策関係, ・遠賀川中流浄化センター内では、維持管理を行う職員やその他工事作業員も作業, をしているため、安全に注意し作業を進めること。
, 4)その他, ・遠賀川中流浄化センター内工事であるため、作業届等の申請を行う必要が, ある。
詳細については浄化センターに確認すること。
, ・躯体の埋戻し時期については、後発工事である最終沈殿池躯体工事と埋戻し時期が, 同時期になるよう調整すること。
,第15章 交通誘導警備員,第1条, 本工事において配置する交通誘導警備員は交通誘導警備員B(※)とする。
,なお、交通管理者との協議又は現場条件等により上記によりがたい場合は、監督,員と協議を行うものとする。
,(※)交通誘導警備員B:監督員が交通誘導に関し専門的な知識及び技術を有す,ると認めた者(下記のいずれかを満たす者),・交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員,・警備業法における指定講習を受講した者,・警備業法における基本的教育及び業務別教育(警備業法第二条第一項, 第二号の警備業務)を現に受けている者で、 交通誘導に関する警備, 業務に従事した期間(実務経験年数)が1年以上である者,第16章 快適トイレの建設現場への設置について,(快適トイレの建設現場への設置について), 請負者は、男女ともに快適に使用できる仮設トイレ(以下、「快適トイレ」という。), の建設現場への設置を監督員との協議により行う場合は、「建設現場に設置する「快適, トイレ」の実施要領」に基づき、実施するものとする。
, ※参考HP:「建設現場に設置する「快適トイレ」の実施要領」, https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/comfortable-toilet.html,第17章 排出ガス対策型建設機械の使用について,第1条, 本工事における建設機械は、排出ガス対策型を使用するものとする。
,第2条, 対象建設機械は、, 一般工事用主要土工機械3機種, (バックホウ、車輪式トラクタ ショベル、ブルドーザー), [ディーゼルエンジン出力7.5~260kW], および普及台数の多い建設機械5機種, (発動発電機、空気圧縮機、油圧ユニット、ローラー類、ホイールクレーン), [ディーゼルエンジン出力7.5~260kW]とする。
,なお、トンネル工事用建設機械7機種, (バックホウ、大型ブレーカー、トラクタショベル、コンクリート吹き付け機、,ドリルジャンボ、ダンプトラック、トラックミキサー), [ディーゼルエンジン出力30~260kW]も同様とする。
,第3条, 監督員は、排出ガス対策型の使用確認のため、現場にて確認を行うことがあるが、,請負者はこれに協力するものとする。
,第4条, 第2条の対策機械を使用出来ない場合は、,別紙様式「排出ガス対策型建設機械不使用理由書」を監督員に提出するものとする。
,この場合、減額変更契約を締結する場合もあるものとする。
,第18章 「コブリス・プラス」の運用について,第1条, 本工事は、「コブリス・プラス」の登録対象工事であり、受注者は、,施工計画作成時(作成しない場合は、工事着手前)、完成時及び,登録情報の変更が生じた場合は、速やかに「コブリス・プラス」に,データの入力を行い、コブリス・プラス登録済確認書、再生資源利用,計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)の様式を,発注者に提出すること。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源,利用計画書及び再生資源利用促進計画書(500m3以上の建設発生土を,搬出する場合は確認結果票を含む)を工事現場の公衆が見やすい場所,に掲げなければならない。
なお、「コブリス・プラス」の操作に要する,費用は、共通仮設率に含まれる。
また、工事登録時に必要となる利用,申し込み等、システムに関する問い合わせは次による。
, コブリス・プラス URL:,https://fkplus.jacic.or.jp/,第2条, 受注者は、第1条で定められたコブリス・プラス登録済確認書、,再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書),の様式を提出する際は、エラーチェックを行い、登録漏れがないこと、,登録情報に誤りがないことを確認し、疑義が生じた場合には、監督員,と協議の上、適切に登録すること。
なお、システムの使い方、チェック,結果項目の解説については次による。
,コブリス・プラスの使い方 URL:,https://fkplus.jacic.or.jp/usage,第19章 建設リサイクル法の対象工事について,第1条, 本工事は、特定建設資材を用いた構造物等の解体又はその施工に特定建設資,材を使用する工事であり、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平,成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化,等の実施が義務付けられた工事である。
なお、特定建設資材とは、コンクリー,ト、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト・コンクリー,トの4品目をいう。
,第20章 中間検査, 本工事は、施工上の重要な変化点や区切りとなる段階等において中間検査を, 実施する場合がある。
, なお、中間検査の実施については、落札後に発注者と協議のうえ決定する。
, ※中間検査については下記を参照すること。
,施工管理の手引き:第5編検査及び工事評定/1工事検査/1-2-3中間検査,第21章 電子納品, (電子納品),第1条, 本工事は、電子納品対象工事とする。
電子納品とは、工事の最終成果を電子デー,タで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、「工事完成図書の電子納品,要領(案)」(以下、「要領」とする)に示されたファイルフォーマットに基づいて,作成されたものを示す。
CADデータ交換フォーマットは、SXF(SFC)とす,る。
, 電子媒体に保存する1つのファイル容量については、10MB程度を目安とする。
,工事完成図書の提出の際には、ウィルス対策を実施した後、電子納品・保管管理シ,ステムのチェックシステム(国土技術政策総合研究所)によるチェックを行い、エ,ラーが無いことを確認したうえで提出すること。
なお、電子納品の運用にあた,っては、「福岡県県土整備部電子納品運用ガイドライン」によるものとする。
, (工事完成図書の提出),第2条, 工事完成図書は、要領に基づき作成した電子データを電子媒体CD-R(ISO,9660フォーマット)で2部提出する。
要領で特に記載が無い項目については、,原則として、電子データを提出する義務はないが、要領の解釈に疑義がある場合は,監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。
また、「紙」による工事完成図書の提,出は、監督員と協議の上、決定する。
, (写真管理),第3条, 工事写真は、「土木工事施工管理の手引き」(福岡県県土整備部)の写真管理基,準に示す要領及び撮影頻度で撮影し、「デジタル写真管理情報基準(案)」に基づいて,提出する。
,第22章 被災者を雇用した建設業者への工事成績評定の取扱い,(請負金額 250万円を超える建設工事), 1件の請負金額が250万円を超える建設工事で、平成29年7月九州北部豪雨又は平,成30年7月豪雨による被災者※1を現場作業員として10日以上雇用※2した工事につい,て、工事成績評定の評価を以下のとおり行う。
, 1 対象工事において雇用実績があった場合は、当該工事の工事成績評定において考査, 項目6.社会性等Ⅰ.地域への貢献等の「その他」の項目に該当するものとして取扱, う。
, 2 1名につき1点、2名以上で最大2点とする。
, 3 請負者は、該当者が以下の①、②のいずれかであることを確認できる書類の写しを, 「被災者雇用実績一覧表」に添付し、竣工時に発注担当者へ提出するものとする。
, ①平成29年7月九州北部豪雨による被災者であること及び平成29年7月5日以,降に雇用となった従業員であること, ②平成30年7月豪雨による被災者であること及び平成30年7月5日以降に雇用,となった従業員であること, ※1平成29年7月九州北部豪雨又は平成30年7月豪雨で被災された方で、市町村発, 行のり災証明書、被災証明書で確認できる方。
, ※2雇用については、元請、下請けを問わず、臨時雇用も問わない。
,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/singijyutu-rib.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/sekkeihenkou.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shoukokuban.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/jyouhoukyouyuu-asp.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/fukuokaprefefurebiodiversity2022-2026.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ccus.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hatarakikatakaikaku.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/koujiyousiki.html,http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/ictkouji020101.html,https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/comfortable-toilet.html,http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/fukusanbutsu/credas/index.htm,(平成16年度版)福岡県土木部,県土整備部発注建設工事におけるダンプ・トラック過積載防止対策要領, 1 目的, 過積載車両の通行は安全かつ円滑な交通の妨げになっているばかりでなく、橋梁、,舗装等の道路構造物や沿道環境に対して悪影響を及ぼしている。
, このたび道路交通法(昭和35年法律第105号)が改正されることに伴い、県土整備部, の発注建設工事現場から過積載と疑わしいダンプ・トラック排除の一層の徹底を図, るために必要な措置を講じ、もって適正かつ円滑な工事の実施に資することを目的, とし、本要領を定める。
, 2 対象工事, 全ての県土整備部発注の建設工事を対象とする。
, 3 過積載防止対策として実施する事項, (1) 現場説明の充実,過積載防止を徹底させるため、現場説明においては過積載防止に関する別紙「指, 導事項」を入札室等に掲示や配付等を行い、指名業者に対し周知徹底を図ること。
, (2) 請負業者への指導の徹底, ① 施工計画書への記載の確認, 施工計画書を作成する工事については、現場説明時の指導事項に関する請負業,者の対策が、施工計画書に記載されているか確認すること。
なお、記載されてい,ない場合は、記載するよう指導すること。
, ② 安全協議会及び建設業界を含む研修会等における周知, 協議会、研修会等の開催時において、過積載防止の取り組みを促すとともに土,木事務所長にあっては所管の市町村とも連携を図る等、より実効ある周知を行う,こと。
, ③ 日常の業務における指導, 日常の業務を通じて、過積載と疑わしい車両が工事現場に出入りしないよう、,当該請負業者に対し「指導事項」を配付する等指導を行うこと。
, (3) 建設資材等製造業者への指導の徹底,製造業界との協議会、研修会等の開催時及び、製造業界の自主的な共同検査の立, 会時において、過積載防止の取り組みを促すこと。
, (4) 現場総点検の実施,現場における総点検は別に期日を定めて行い、過積載と疑わしい車両を現場にお, いて確認したときは、直ちに当該請負業者に対して改善の指導を行い、この要領に, 従い適切な措置を講じること。
, 4 附則, この要領は、平成6年4月1日から施行する。
, この要領は、平成20年4月1日から施行する。
,別 紙,熱中症対策に資する現場管理費の補正にあたっての要領,1.気温の計測方法等,(1)計測方法,受注者は、工事着手前に工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方,法について、「工事打合せ簿」(別紙1)を提出するものとする。
,計測方法は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環境省が,公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とし、土日、祝日,等の現場閉所日も計測の対象とする。
(別紙2), なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。
, ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測, 方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いることも可とする。
, なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。
,(2)計測結果の報告, 「工事打合せ簿」に基づき、計測結果の資料を提出させるものとする。
,2.積算方法等, 受注者より提出された計測結果の資料をもとに、真夏日率を算出し現場管理費率に,加算するものとする。
,3.対象工事である旨等の明示,熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に,応じた現場管理費の補正を行う対象工事であることを入札参加者に知らせるため、特,記仕様書に明示するものとする。
, 別紙2,熱中症対策に資する現場管理費の補正に用いる観測所一覧,観測所名,所在地,宗像,宗像市田熊,八幡,北九州市八幡西区鷹の巣,行橋,行橋市西泉,飯塚,飯塚市川島字甘木 飯塚特別地域気象観測所,前原,糸島市前原西,福岡,福岡市中央区大濠 福岡管区気象台,太宰府,太宰府市大佐野,添田,田川郡添田町大字野田字大野ノ原,朝倉,朝倉市三奈木,久留米,久留米市津福本町,黒木,八女市黒木町本分,大牟田,大牟田市笹原町,気象庁:,https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php,環境省:,https://www.wbgt.env.go.jp/wbgt_data.php,https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php,https://www.wbgt.env.go.jp/wbgt_data.php,建設現場の遠隔臨場に関する試行要領1.目的 本要領は、福岡県県土整備部発注工事において「段階確認」、「材料確認」と「立会」を必要とする作業に遠隔臨場(※1)を適用して、受発注者間の作業効率化を図るとともに、契約の適正な履行として施工履歴を管理することを目的とする。
(※2)ウェアラブルカメラとは、ヘルメットや体に装着や着用可能(ウェアラブル:Wearable)なデジタルカメラの総称である。
一般的なAndroidやi-Phone等のモバイル端末を使用することも可能である。
2.試行対象工事 本要領の目的を踏まえ、遠隔臨場に必要な機器の準備と運用が可能であり、かつ効果の検証及び課題の抽出が期待できる下記に該当する箇所を試行対象工事とする。
なお、試行対象工事は、受注者が工事契約後に実施するか否かを判断し、監督員と協議を行い実施の有無を決定するものとする。
(受注者希望型) 1)段階確認・材料確認又は立会が必要な工事箇所 2)本試行を実施可能とする通信環境の確保及び映像確認できる工事箇所 3.適用の範囲 本要領は、所定の性能を有する遠隔臨場の機器を用いて、『土木工事共通仕様書』に定める「段階確認」、「材料確認」と「立会」を実施する場合に適用し、発注者は、試行工事であることを入札参加者に知らせるため、「特記仕様書」に明示するものとする。
なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」、「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受注者の創意工夫等、自発的に実施する行為も遠隔臨場の適用とする。
1)段階確認 ・『土木工事共通仕様書』、「第3編 土木工事共通編 第1章 総則」、「第1節 総則」、「3-1-1-6監督又は工事検査員による検査(確認を含む)及び立会等」に定める「段階確認の臨場」において、「監督員は、設計図書に定められた段階確認において臨場を机上とすることができる。この場合において、受注者は監督員に施工管理記録、写真等の資料を提示し確認を受けなければならない。」事項に該当し、ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、その内容について契約図書との適合を確かめる方法を記載したものである。
・段階確認一覧表【別紙1】の「確認項目」のうち、ゴシック体太字(朱書き)で記載されている項目を遠隔臨場の適用とする。
・前項の「確認項目」以外の段階確認についても、ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合には、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの段階確認を実施する。
2)材料確認 ・『土木工事共通仕様書』、「第2編 材料編 第1章一般事項」、「第2節 工事材料の品質」の「1.一般事項」及び「4.見本・品質証明資料」による品質確認及び現物による確認を記載したものである。
・材料承認・確認が必要な材料一覧表【別紙2】の臨場確認が必要な項目を遠隔臨場とする。
・ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合に、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの材料確認を実施する。
,3)立会 ・『土木工事共通仕様書』、「第1編 共通編 第1章 総則」、「1-1-1-2用語の定義」に定める「立会」において「契約図書に示された項目について、監督員が臨場により、その内容について契約図書との適合を確かめることをいう。」事項に該当し、この場合における監督員が臨場にて行う行為にウェアラブルカメラ等の機器を用いて、その内容について契約図書との適合を確かめる方法を記載したものである。
・ウェアラブルカメラ等の機器を用いて、映像と音声の同時配信と双方向の通信を行うことにより、監督員が確認するために十分な情報を得ることができた場合に、臨場に代えることが出来るものとする。
・監督員が十分な情報を得られなかったと判断する場合には、受注者にその旨を伝え、通常通りの立会を実施する。
上記1)~3)において監督員は、本要領に記載されている内容を確認及び把握するために資料等の提出を請求できるものとし、受注者はこれに協力しなければならない。
受注者は、本要領に記載されている内容を確認、把握する上で必要な準備、人員及び資機材等の提供ならびに、必要とする資料を整備するものとする。
4.遠隔臨場による段階確認等の実施 1)事前準備 ・遠隔臨場に使用するウェアラブルカメラ等の機器は、監督員と協議を行い、受注者が準備するものとする。
・受注者は、遠隔臨場の実施に先立ち、監督員と実施時間、実施箇所(場所)や必要とする資料等について協議を行う。
・遠隔臨場の実施時間は、監督員の勤務時間内とするが、やむを得ない理由があると監督員が認めた場合はこの限りではない。
2)遠隔臨場の実施及び記録と保存 ・受注者は、事前に監督員との双方向通信の状況について確認を行う。
また、必要な準備、人員及び資機材等を提供する。
・記録にあたり必要な情報を読み上げ、監督員による実施項目の確認を得ること。
・受注者は、遠隔臨場の映像と音声を配信するのみであり、記録と保存を行う必要はない。
監督員が映像と音声の録画を必要とする場合は、監督員が使用するパソコンにて録画する。
5.試行対象工事における措置 1)費用 本試行工事を実施するにあたり必要となる費用については、技術管理費に含むものとする。
2)工事成績評定の取り扱い 本要領に基づき建設現場の遠隔臨場を行った場合、係長が成績評定を行う工事成績評定の「5創意工夫」の項目の内、【施工に伴う機械器具・工具・装置類に関する工夫又は設備据付後の試運転調整に関する工夫】において加点する。
6.効果の把握 試行対象工事について、アンケート調査を実施する場合、受注者は調査に協力しなければならない。
7.留意事項 ・受注者は、被撮影者である当該工事現場の作業員に対して、撮影の目的、用途等を説明し、承諾を得ること。
・受注者は、ウェアラブルカメラ等で撮影する場合、作業員のプライバシーを侵害する音声情報が含まれる場合があるため留意すること。
・受注者は、施工現場外ができる限り映り込まないように留意すること。
・受注者は、公的ではない建物の内部等、見られることが予定されていない場所が映り込まないように留意すること。
・本要領によりがたい場合は、適宜受発注者間で協議すること。
8.その他 ・ウェアラブルカメラ等による映像と音声の双方向通信が可能となるシステムを「建設現場の遠隔臨場システム(以下、遠隔臨場システムという。)」といい、別途マニュアルを定めることとする。
,附則 この要領は、令和2年4月1日から施行する。
この要領は、令和2年11月25日から施行する。
,快適トイレチェックシート ,起工番号:,工事名:,受注者:,設置期間,自:,至:,期間:,0,日,仕様,受注者チェック欄,発注者チェック欄,(1)快適トイレに求める標準仕様【必ず実施】,① 洋式便座,② 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む),③ 臭い逆流防止機能(フラッパー機能),④ 容易に開かない施錠機能(二重ロック等),⑤ 照明設備(電源がなくても良いもの),⑥ 衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上),(2)快適トイレとして活用するために備える付属品【必ず実施】,⑦ 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示,⑧ 入口の目隠しの設置,⑨ サニタリーボックス(女性専用トイレに限る),⑩ 鏡付きの洗面台,⑪ 便座除菌シート等の衛生用品,(3)推奨する仕様、付属品【任意で実施】,⑫ 室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上),⑬ 擬音装置,⑭ 着替え台(フィッティングボード),⑮ フラッパー機能の多重化,⑯ 窓など室内温度の調整が可能な設備,⑰ 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場),注 添付資料として、上記内容を満たすことを示す書類(パンフレット等)を添付すること,主任技術者,(記載例),別紙-1,排出ガス対策型建設機械不使用理由書, 事務所長 殿,工事番号,路線・河川名,工事名,上記工事において、以下の理由により、設計図書に示された排出ガス,対策型建設機械を使用出来ません。
,この事由により、減額となる当該工事の変更契約に応じます。
,理由,年 月 日,住 所,商 号,代表者名 印,再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票,工事名,元請建設工事事業者等,作成・更新年月日,工事責任者,土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果,工区等,結果区分,確認結果,注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる,建設発生土の搬出先確認結果,No,搬出先名称,確認結果,詳細,1,2,3,4,5,6,7,令和5年5月版,再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票,工事名,●●●●●●工事,元請建設工事事業者等,(株)○○建設,作成・更新年月日,2023/05/30,工事責任者,○○ ○○,土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果,工区等,結果区分,確認結果,工事区域,②,手続確認済(搬出可能),▲▲工区,①,手続確認済(区域指定地域に該当し、所管の都道府県等へ汚染土壌の区域外搬出に関する確認済),注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる,建設発生土の搬出先確認結果,No,搬出先名称,確認結果,詳細,1,●●●●●●道路改良工事,規制未指定,事業名:一般国道●●号●●●道路事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,2,■■建材株式会社,規制未指定,岩石採取計画認可●●法登録番号●●県第0000000号,3,●●●●リサイクルプラント,盛土許可等,●●県土砂埋立て●●制度に関する条例許可許可番号0000000,4,●●●●●●道路改良工事,公共施設用地等,事業名:一般国道●●号●●●道路事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,5,●●●●仮置場,公共施設用地等,事業名:●●川●●●事業事業機関名:九州地方整備局●●河川道事務所,6,●●●●●採石場跡地,他法令許可等,岩石採取計画認可●●法登録番号●●県第0000000号,7,●●●●●災害復旧工事,許可不要工事等,事業名●●●災害復旧事業事業機関名:九州地方整備局●●国道事務所,令和5年5月版,被災者雇用実績一覧表,工事名,受注者,発注者,工事箇所,氏名,雇用期間,建退共被共済者番号,備 考【複数工事に従事し、加点申請した場合は全ての工事を記載。
】,〇〇 〇〇,2017/11/16,~,2017/12/15, 〇日間,0 0 0 0 0 0 0 0,(例)別途、〇〇〇〇工事、○○○○○工事に従事し加点申請。
,【別紙2】材料承認・材料確認が必要な材料一覧表区分材 料 名添付資料等(注5、注6)臨場確認が必要か石材・骨材等土(補足土)・石材認可書等(注1)、試験成績書(注2)不要(段階確認項目で定める材料は必要)骨材(新材・再生材)鋼材構造用圧延鋼材、棒鋼ミルシート要PC用(ポステン)鋼材アンカー用鋼材 要鋼製ぐいおよび鋼矢板(任意仮設材を除く)ミルシート、カタログ等(仮設材は規格がわかるもの)要(仮設材はリース会社の出荷証等の確認)セメント及び混和材セメント品質証明書要(JIS製品以外)混和材料品質証明書、カタログ等要(JIS製品以外)セメントコンクリート製品セメントコンクリート製品一般試験成績書、カタログ等(JIS、県立会検査製品はその証明書写しで可) (注4)要(JIS製品はJISマークの確認)コンクリート杭・矢板試験成績書、カタログ等要(JIS製品以外)塗料塗料一般品質証明書、色見本等その他レディーミクストコンクリート配合計画書(JIS認証以外を使用する際は、監督員と協議すること(注3))要(JIS認証以外)アスファルト混合物配合試験報告書(注2)(事前審査制度の認定混合物は認定書写しで可)要(同左)薬液注入材・薬剤等品質証明書、カタログ等要種子・肥料等同上要橋梁支承・アンカー同上要その他の工場製作品等同上要現場発生品(確認のみ)――――要
設計書総括情報(金抜)積算情報書(金抜)諸経費設定情報(金抜)本工事費内訳書(金抜)令和,7,年度,実施,設計書総括情報,(当初), ,設計書番号,507-82623-002,事務所名,流域下水道事務所,単価区分,実 施,諸経費調整区分,当初,適用,下水道工事(3)03,工事価格計,消費税相当額,工事費,当初請負金額,当初設計額,変更請負金額,消費税相当額,工事費,,福岡県建築都市部, , ,工事年度,令和,7,年度, ,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,工事名,変更回数,諸経費区分,公共 令和07年度,下水道工事(3),工種区分,令和07年12月01日 公共,単価適用年月日,直方:直方市、宮若市、鞍手郡(小竹町、鞍手町),単価地区,令和06年度(令和07年度対応) 公共,機損適用年月日,令和07年10月 公共/令和07年10月 下水道,歩掛適用年月日,備考,, ,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,諸 経 費 設 定 情 報,名 称,値,【 週休2日補正 】,週休2日(現場閉所 月単位):R07.10~,<公共工事>,【工区名称:下水道工事(3)03】, [工種],下水道工事(3), [主要項目], 施工地域,補正無し, 前払金支出割合区分,35%を超え40%以下, 契約保証に係る補正,発注者が金銭的保証を必要とする場合(0.04), 諸経費を前回金額に固定,前回金額に固定しない, [共通仮設費], 率指定,しない,補正係数の加重平均まるめ,小数3位四捨五入2位止め, [現場環境改善費], 現場環境改善費計上区分,計上しない, [現場管理費], 率指定,しない,施工時期、工事期間による補正,行わない,緊急工事補正,緊急工事補正無,補正係数の加重平均まるめ,小数3位四捨五入2位止め, [一般管理費等], 率指定,しない, 工事価格端数調整,千円止め, [間接労務費], [工場管理費], [工期延長等に伴う増加費用], 工期延長等に伴う増加費用計上区分,計上しない, [消費税], (経過措置)複数の税率を適用する,複数税率を適用しない,福岡県,1,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,下水道工事(3)03,,,,1 ,式,反応槽躯体工事,Lv1,,, ,,1 ,式,土工,Lv2,,,,1 ,式,作業土工,Lv3,,,,1 ,式,積込(ルーズ),Lv4,,,,1 ,式,積込(ルーズ) ," 土砂 土量50,000m3未満 ",,第 1 号,,"5,480 ",m3,土砂等運搬工,Lv4,場内運搬,,,1 ,式,土砂等運搬 ,標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 ,0.3km以下 DID区間無 タイヤ損耗費(良好)含む,第 2 号,,"5,480 ",m3,埋戻工,Lv4,,,,1 ,式,福岡県,2,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,埋戻し ,最大埋戻幅4m以上 ,,第 3 号,,"4,030 ",m3,埋戻し ,最大埋戻幅1m以上4m未満 ,,第 4 号,,866 ,m3,埋戻し ,最大埋戻幅1m未満 ,,第 5 号,,35 ,m3,本体築造工,Lv2,,,,1 ,式,本体躯体工,Lv3,,,,1 ,式,コンクリート ,Lv4,24-12-25(20)(高炉),,,1 ,式,コンクリート コンクリートポンプ車打設 底版部 ,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 6 号,,582 ,m3,コンクリート コンクリートポンプ車打設 側壁部,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 7 号,,590 ,m3,コンクリート コンクリートポンプ車打設 水路部,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 8 号,,135 ,m3,福岡県,3,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,コンクリート コンクリートポンプ車打設 床版部,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 9 号,,179 ,m3,コンクリート コンクリートポンプ車打設 梁部,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 10 号,,14 ,m3,コンクリート コンクリートポンプ車打設 仮壁部 ,無筋・鉄筋構造物 24-12-25高炉W/C55% ,一般養生,第 11 号,,8 ,m3,型枠,Lv4,躯体部,,,1 ,式,型枠 ,一般型枠 鉄筋・無筋構造物 ,,第 12 号,,"3,590 ",m2,型枠 ,一般型枠 鉄筋・無筋構造物(円形型枠) ,,第 13 号,,1 ,m2,コンクリート 底版部,Lv4,18-8-25(20)(高炉),,,1 ,式,コンクリート コンクリートポンプ車打設 ,無筋・鉄筋構造物 18-8-20高炉W/C60% ,一般養生,第 14 号,,34 ,m3,型枠,Lv4,底版部,,,1 ,式,福岡県,4,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,型枠 ,一般型枠 鉄筋・無筋構造物 ,,第 12 号,,15 ,m2,鉄筋工,Lv4,反応タンク,,,1 ,式,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t以上 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D13mm,第 15 号,,38.88 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t以上 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D16~25mm,第 16 号,,119.9 ,t,鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t以上 ,補正無(一般構造物) ,太径10%未満(補正なし) SD345 D29~32mm,第 17 号,,38.75 ,t,溶接工,Lv4,フレア溶接,,,1 ,式,フレア溶接工 壁部(D-16),V型溶接工 時間的制約無 下向き・横向き,,第 18 号,,2 ,箇所,フレア溶接工 壁部(D-22),V型溶接工 時間的制約無 下向き・横向き,,第 19 号,,2 ,箇所,フレア溶接工 水路壁部(D-16),V型溶接工 時間的制約無 下向き・横向き,,第 20 号,,32 ,箇所,福岡県,5,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,アンカー工,Lv4,,,,1 ,式,アンカー設置工,D-13 ,,第 21 号,,45 ,箇所,配管工,Lv3,,,,1 ,式,配管工(スリーブ設置工),Lv4,,,,1 ,式,返送汚泥管(埋込) PM・P-9,鋳鉄管 φ330 L=450,,,1 ,本,消泡水管(埋込)ステンレス管 PM・P-20,SUS304 φ120 L=1450,,,1 ,本,池排水管(埋込) PM・P-27,鋳鉄管 φ220 L=1150,,,1 ,本,脱臭ダクト(鋼管) PM・S-1, φ450 ,,,1 ,本,脱臭ダクト(鋼管) PM・S-2~5, φ450 ,,,4 ,本,福岡県,6,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,空気管(鋼管) PM・S-10~12、
S-14~16,φ250 ,,,6 ,本,洗浄水管(鋼管) PM・S-13,φ250,,,1 ,本,循環水管(鋼管) PM・S-17~18,φ400 ,,,2 ,本,電気設備用管(鋼管) PE・S-1~4,φ300 ,,,4 ,本,蓋工,Lv3,,,,1 ,式,軽量蓋工,Lv4,,,,1 ,式,合成木材蓋設置工,,,第 23 号,,1 ,式,軽量蓋(K-1),合成木材蓋 1700×2175 4分割,,第 24 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-2),合成木材蓋 1700×1650 3分割,,第 25 号,,1 ,箇所,福岡県,7,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,軽量蓋(K-3),合成木材蓋 600×1200 3分割,,第 26 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-4),合成木材蓋 800×1450 3分割,,第 27 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-5),合成木材蓋 800×1100 2分割,,第 28 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-6),合成木材蓋 600×1100 2分割,,第 29 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-7),合成木材蓋 800×800 2分割,,第 30 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-8),合成木材蓋 800×6350 11分割,,第 31 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-9),合成木材蓋 500×750 2分割,,第 32 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-10),合成木材蓋 600×600,,第 33 号,,4 ,箇所,軽量蓋(K-11),合成木材蓋 600×1100 2分割,,第 34 号,,1 ,箇所,福岡県,8,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,軽量蓋(K-12),合成木材蓋 350×350,,第 35 号,,42 ,箇所,軽量蓋(K-13),合成木材蓋 1900×1950 4分割,,第 36 号,,4 ,箇所,軽量蓋(K-14),合成木材蓋 700×700 2分割,,第 37 号,,1 ,箇所,軽量蓋(K-15),合成木材蓋 350×350,,第 38 号,,4 ,箇所,軽量蓋(K-16),合成木材蓋 750×2050 4分割,,第 39 号,,1 ,箇所,軽量蓋受枠工,Lv4,,,,1 ,式,合成木材蓋受枠取付工,合成木材蓋受枠,,第 40 号,,1 ,式,軽量蓋受枠工,SUS304 L40×40×3,,第 41 号,,159 ,m,PC蓋工,Lv4,,,,1 ,式,福岡県,9,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,PC蓋工 P-1列 94分割 W=800,取手、受枠、施工手間含む,,第 42 号,,1 ,箇所,PC蓋工 P-2列 110分割 W=800,取手、受枠、施工手間含む,,第 44 号,,1 ,箇所,PC蓋受枠工,Lv4,,,,1 ,式,PC蓋受枠工 P-1列 W=800 L=4.85m,設置手間含む,,第 45 号,,1 ,箇所,PC蓋受枠工 P-2列 W=800 L=94.68m,設置手間含む,,第 47 号,,1 ,箇所,鋳鉄蓋工,Lv4,,,,1 ,式,蓋据付工(受枠とも),,調整コンクリートブロック使用無 ,第 49 号,,2 ,箇所,マンホール蓋(鋳鉄蓋),φ600 T-14,,,2 ,組,転落防止用はしご,φ600,,,2 ,個,福岡県,10,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,排気トップライト工,Lv4,,,,1 ,式,排気トップライト 900×900,施工手間含む,,第 50 号,,1 ,個,付属物工,Lv3,,,,1 ,式,足掛金物,Lv4,,,,1 ,式,足掛金物,ポリプロピレン被覆 W=300,,,88 ,本,足掛金物(回転式),W=300 ローレット加工,,,4 ,本,手摺工,Lv3,,,,1 ,式,手摺,Lv4,,,,1 ,式,防護柵(横断・転落防止柵)設置工,コンクリート建込 ビーム・パネル式 ,支柱間隔2m 施工規模100m未満,第 51 号,,6 ,m,福岡県,11,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,防護柵(横断・転落防止柵)設置工,コンクリート建込 ビーム・パネル式 ,支柱間隔2m 施工規模100m未満,第 52 号,,67 ,m,越流堰板工,Lv3,,,,1 ,式,越流堰板,Lv4,,,,1 ,式,越流堰板,FRP H=250 Vノッチ L=700,,,1 ,組,越流堰板取付工,,,第 53 号,,1 ,式,角落し工,Lv3,,,,1 ,式,角落しB,Lv4,水路幅0.8m 水深1.4m,,,1 ,式,角落しB 800×1400 5分割,合成木材製 t=50㎜,,第 54 号,,1 ,箇所,角落しC ,Lv4,水路幅0.8m 水深1.4m,,,1 ,式,福岡県,12,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,角落しC 800×1400 5分割,合成木材製 t=50㎜,,第 55 号,,1 ,箇所,角落しA,Lv4,水路幅0.6m 水深2.11m,,,1 ,式,角落しA 600×2110 7分割,合成木材製 t=50㎜,,第 56 号,,1 ,箇所,角落し(本体)設置工,Lv4,,,,1 ,式,角落し板設置工,,,第 57 号,,1 ,式,角落し受枠設置工,Lv4,,,,1 ,式,角落し受枠設置工,,,第 58 号,,1 ,式,小型角落し工,Lv3,,,,1 ,式,小型角落し,Lv4,560×950,,,1 ,式,福岡県,13,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,小型角落し 560×950 SUS304,,,第 59 号,,6 ,箇所,小型角落し取付工,,,第 60 号,,1 ,式,伸縮継手工,Lv3,,,,1 ,式,後施工型伸縮継手 目地工A,Lv4,ゴム系,,,1 ,式,止水板 ,ゴム製止水板各種 ,,第 61 号,,7 ,m,耐震用止水板,Lv4,目地工B,,,1 ,式,止水板 ,塩ビ製止水板各種 ,,第 62 号,,28 ,m,目地材,Lv4,t=50㎜,,,1 ,式,目地工A,t=50㎜,,第 63 号,,40 ,m2,福岡県,14,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,止水板保護工,Lv4,,,,1 ,式,止水板保護工,24-12-20(25)BB,,第 65 号,,28 ,m,止水板,Lv4,目地工C、
目地工D,,,1 ,式,止水板 ,ゴム製止水板各種 ,,第 68 号,,21 ,m,打継部用止水板,Lv4,底版外壁間,,,1 ,式,止水板 ,ゴム製止水板各種 ,,第 68 号,,149 ,m,塗装工,Lv2,,,,1 ,式,防食塗装工,Lv3,,,,1 ,式,嫌気・無酸素槽,Lv4,塗布型ライニング工法,,,1 ,式,福岡県,15,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,塗装工(天井面),Ⅲ類B種,,第 69 号,,82 ,m2,塗装工(床面),Ⅲ類B種,,第 70 号,,1 ,m2,塗装工(壁面),Ⅲ類B種,,第 71 号,,91 ,m2,流入水路・バイパス水路,Lv4,塗布型ライニング工法,,,1 ,式,塗装工(天井面),Ⅱ類C種,,第 72 号,,4 ,m2,塗装工(床面),Ⅱ類C種,,第 73 号,,18 ,m2,塗装工(壁面),Ⅱ類C種,,第 74 号,,105 ,m2,返送汚泥ピット,Lv4,塗布型ライニング工法,,,1 ,式,塗装工(床面),Ⅱ類D種,,第 75 号,,0.6 ,m2,福岡県,16,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,塗装工(壁面),Ⅱ類D種,,第 76 号,,9 ,m2,バイパス水路,Lv4,シートライニング工法,,,1 ,式,型枠型シートライニング,(埋設型枠型),,第 77 号,,2 ,m2,撤去・修復工,Lv4,,,,1 ,式,コンクリートはつり ,3cm以下 ,,第 78 号,,1 ,m2,モルタル練 ,高炉 ,,第 79 号,,0.02 ,m3,撤去・復旧工,Lv2,,, ,,1 ,式,コンクリート構造物取壊し,Lv3,,, ,,1 ,式,構造物とりこわし工,Lv4,有筋,, ,,1 ,式,福岡県,17,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,構造物とりこわし,鉄筋構造物 人力施工 ,昼間 時間制約無 ,第 80 号,,10 ,m3,殻運搬 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし ,機械積込 ,8.0km以下 DID区間有 タイヤ損耗費(良好)含む,第 81 号,,10 ,m3,産業廃棄物中間処理料コンクリート(有筋),(積算単価)北九州県土管内(旧北九州土木),, ,,10 ,m3,処,断面修復工,Lv4,,,,1 ,式,モルタル練 ,高炉 ,,第 79 号,,0.1 ,m3,仮設工,Lv2,,,,1 ,式,仮設工,Lv3,,,,1 ,式,支保工,Lv4,,,,1 ,式,くさび結合支保,f≦40kN/m2 t≦120cm,,第 82 号,,1 ,式,福岡県,18,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,足場工,Lv4,,,,1 ,式,手摺先行型枠組足場,,,第 84 号,,1 ,式,水替工,Lv4,,,,1 ,式,ポンプ設置・撤去(ポンプ運転含む),,,第 86 号,,1 ,式,安全管理工,Lv4,,,,1 ,式,交通誘導警備員B,,,週休2日(現場閉所 月単位),,10 ,人,直接工事費計,,,,共通仮設費計,,1 ,式,共通仮設費(積上げ),,1 ,式,福岡県,19,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,技術管理費,,,,1 ,式,コンクリート供試体送料,100φ~150φ,3個/1セット ,,26 ,セット,共通仮設費(率化),,1 ,式,共通仮設費率分,,1 ,式,純工事費,,1 ,式,現場管理費,,1 ,式,工事原価,,1 ,式,一般管理費等,,1 ,式,工事価格,,1 ,式,福岡県,20,遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事,本工事費内訳書,費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目,数 量,単位,単 価,金 額,明細単価番号,基 準,消費税等相当額,,1 ,式,合計,,福岡県,21,
令和 年 月 日遠賀川中流流域下水道建設事業遠賀川中流浄化センター水処理施設第3系列反応槽築造工事 実施仕様書令和 7年補助第82623-002号工事 遠賀川中流流域下水道箇所 直方市大字植木受注情報令和 7年補助第82623-002号工事概要書工種名 数量 単位 摘要躯体工 1 式