令和7年度各区自衛消防隊訓練大会の会場設営
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年5月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度各区自衛消防隊訓練大会の会場設営
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.05.23 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 413870 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度各区自衛消防隊訓練大会の会場設営 履行期限 契約の日の翌日から令和 7年10月29日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 3,200,000円 入札期間開始日時 2025.05.28 09:00から 入札期間締切日時 2025.05.30 17:00まで 開札日 2025.06.02 開札時間 09:00以降 種目 貸物(リース)・会場設営 内容 貸物・会場設営 要求課 消防局 予防部 予防課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 貸物(リース)・会場設営 その他 明細書 仕様書 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年06月02日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年06月02日(月)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。
(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
令和7年度各区自衛消防隊訓練大会における会場設営委託仕様書1 委託方法市内各行政区で実施する自衛消防隊訓練大会(以下「各区大会」という。)の会場設営、計4か所を一括して委託する。2 日時等⑴ 日時及び場所別紙1のとおり⑵ 中止条件各訓練当日の午前8時までに各消防署において訓練大会の中止を判断し、受託決定した業者に中止の連絡を行う。(各大会とも予備日の設定なし)3 委託内容別紙 2、別紙 3 及び別紙 4 の資器材を別添「各区大会の会場設営図」に基づき設営するもの。4 設営時間等別紙 1 に定める実施日のいずれも正午までに、各区大会の会場設営図に示すとおり設営を完了すること。別紙1の消防活動総合センターについては、10月8日から10月24日までの期間中、テント等の資器材は設営した状態とする。また、設営日については10月8日の午前中、撤収日については10月24日の訓練終了後とする。5 支払条件⑴ 支払方法全大会終了後、一括して支払うものとする。⑵ 大会中止時の取扱い訓練大会が中止となった行政区については、事前準備等で発生した経費以外を減額して支払うものとし、全大会終了後、改めて経費を積算した見積書を提出することとし、詳細は消防局予防部予防課の担当者と協議するものとする。6 その他⑴ 受託決定した業者は、事前に担当者(別紙1)と打合せを行うこと。⑵ 会場設営を完了したときは、担当者(別紙1)の確認を受けること。⑶ テント等については、風等により動揺しないよう処置をすること。⑷ 会場の撤収については、大会終了後、速やかに行うこと。⑸ 放水用標的及び旗立台については、消防局が用意したものを各区大会に搬送するもの。⑹ 会場設営場所について変更がある場合は、消防局予防部予防課の担当者と協議するものとする。⑺ その他、記載のない事項については、都度担当者と協議するものとする。所属 京都市消防局 予防部予防課担当者 黒田、佐々木連絡先 075-212-6674令和7年度各区自衛消防隊訓練大会 日時等一覧行政区 開催日時 場所 担当者等北10月28日(火)13:30~16:30北区大宮西脇台町17-2大宮交通公園、北消防署伊藤、松葉491-4148中 京10月29日(水)13:30~16:30中京区壬生花井町3番地NISSHA株式会社敷地内テニスコート川島、近永841-6333下 京9月5日(金)13:00~16:30下京区堀川通花屋町上る柿本町600-1浄土真宗本願寺派参拝者駐車場(本願寺聞法会館西側)佐々木、松田361-4411消防活動総合センター10月8日(水)~10月24日(金)南区上鳥羽塔ノ森下開ノ内21-3京都市消防学校予防課 佐々木、黒田212-6674* 設営に当たっては、事前に各担当と十分に打ち合わせをすること。* 設営は必ず正午までに完了し、各担当の確認を受けること。* 消防活動総合センターについては、10月8日から10月24日までの期間中、テント等の資器材は設営した状態とする。また、設営日については10月8日の午前中、撤収日については10月24日の訓練終了後とする。別紙1委託内容(各行政区)1 テント設営1 張 5.4 メートル×3.6 メートル(※更衣室テントは四方を幕で覆うものとする。)2 立看板行政区 記入文字北 第50回 北自衛消防隊 訓練大会中京 第四十九回 中京自衛消防隊 訓練大会下京 第四十九回 下京自衛消防隊 訓練大会第○○回××自衛消防隊訓練大会90cm180cm50cm記入する文字は下記によるが、各担当者に確認すること。白地に黒文字で記入する。字体は、別途指示する。別紙23 長机(白布付き)受付用 2 個を紅白水引付とする。4 パイプいす5 長いす6 観閲台・移動可能なものとする。・同時に 3 名が登壇しても破損しない頑丈な構造とする。・観閲台の前後には登壇のための踏み台を設ける。・観閲台の側面には紅白幕を付す。7 放送設備 各大会一式⑴ 卓アンプ1基、スピーカー2基以上(屋外での使用に十分な音量を出力できるもの)⑵ 卓上マイク(有線)2基⑶ ワイヤレスマイク(スタンド付き)1基⑷ スタンド付きマイク(有線)2基⑸ 電源コード(30m以上)5個⑹ マイクコード各一式及びスピーカー線(テント上部の縁に配線のこと)⑺ CD音源再生機器(表彰式に流すCD音源を再生でき⑴を使用して出力できるもの)⑻ 得賞歌のCDを付属⑼ 発動発電機 1機以上の一式をそれぞれ各訓練大会会場の担当者と協議の上、設営すること。設置後、操作方法を担当者に説明すること。観閲台(横120cm×奥行90cm×高さ60cm)踏み台(前後2個)(横60cm×奥行80cm×高さ30cm)8 表示板35cm100cm70cm・ベニヤ板に模造紙を張る。・移動可能な台とする。・転倒防止措置を講じる。・白地に黒文字で記入する。・記載事項及び字体は別途指示する。委託内容(消防活動総合センター)1 テント設営(15 張)5.4 メートル×3.6 メートル設営位置は、「会場全体設営図」を参照。テント内の長机、イス等の配置は「テント内設営図」を参照。2 長机(20 脚)本部テント 6 脚、来賓テント各 4 脚及び受付テント 3 脚(予備 7 脚)をそれぞれ設置する(「テント内設営図」参照)。来賓テントに設置の長机は白布付とする。3 長いす(157 脚)本部テント 2 脚、来賓テント 2 脚、隊員用テント 135 脚(1 テント当たり 15 脚)及び訓練待機テント 18 脚(1 テント当たり 9 脚)を、それぞれ組み立てて設置する。
(「テント内設営図」参照)4 パイプいす(60 脚)本部テント 12 脚、来賓テント 18 脚及び受付テント 6 脚(予備 24 脚)をそれぞれ設置する。(「テント内設営図」参照)会場全体設営図別紙3N放水壁屋内・水上訓練棟救助訓練棟消防学校本 館水槽来賓(1張)4コース3コース2コース1コース葛野大路通旗立台本部席(1張)受付(1張)隊員席(4張) 隊員席(5張)訓練待機テント(2張) 機材置場予備室予備室水槽は、1、3コースに設置飲料水テント(1張)テント内設営図② 来賓テント テント1張、長机(白布付)4脚、長いす2脚、パイプいす18脚① 本部テント テント1張、長机6脚、長いす2脚、パイプいす12脚③ 受付テント テント1張、長机3脚、パイプいす6脚④ 隊員用テント テント9張、長いす135脚長 机長 机 長 机長 机 長 机長 机パイプいす長いす長 机長 机長 机 長 机長 机長 机長机長いすパイプいすパイプいす長いす⑤ 訓練待機テント テント2張、長いす18脚5 観閲台・移動可能なものとする。・同時に 3 名が登壇しても破損しない頑丈な構造とする。・観閲台の前後には登壇のための踏み台を設ける。・観閲台の側面には紅白幕を付す。※ 観閲台の設置位置については、担当者と調整するもの。6 放送設備⑴ アンプ 一式⑵ スピーカー 3個⑶ マイク・ 演台用 地上スタンド 2本・ 本部席用 卓上スタンド 2本・ ワイヤレスマイク 1本⑷ コード・ 電源コード(30m) 4本・ マイクコード 各一式・ スピーカー線(テントの縁に配線すること。) 一式⑸ CDプレーヤー 1個得賞歌のCDを付属し、表彰式で⑴を使用して出力できるもの。⑹ 得賞歌のCDを付属⑺ その他設置後、委託業者が操作方法を担当者に説明する。また、緊急事態に対応する要員1名(委託業者)を放送設備付近に配置する。各日、訓練終了後、盗難防止等のためにその都度引揚げること。会場内全域に良好に放送できること。委託業者が、音割れ等異常の有無の確認を設営後実施すること。観閲台(横120×奥行90×高さ60)踏み台(前後2個)(横60×奥行80×高さ30)※単位はセンチメートル長いす7 立看板90 ㎝180㎝50㎝【記入文字】・自衛消防隊訓練大会・自衛消防隊訓練大会駐車場入口(2 枚:学校敷地内北側駐車場及び第 2 駐車場)8 表示板30 ㎝90㎝【記入文字】・訓練集合場所・受付・WC・給水場・応急救護場所・喫煙場所計6枚・ベニヤ板に模造紙を張る。・白地に黒文字で記入する。・字体は、別途指示する。・移動可能な台とする。・転倒防止措置を講じる。計3枚記入する文字は下記のとおり。白地に黒文字で記入する。字体は、別途指示。テント 5 8 18 15 46更衣室テント 0 0 1 0 1立看板 1 1 1 3 6長机 0 0 0 16 16長机(白布付) 16 10 10 4 40パイプいす 90 153 60 60 363長いす 36 65 150 157 408観閲台 0 1 1 1 3放送設備一式 1 1 1 1 4表示板(無地) 4 0 0 0 4表示板(文字有り) 0 0 4 6 10下京消防活動総合センター合計行政区別委託物品一覧別紙4品 名 北 中京北区 訓練大会別添北自衛消防隊訓練大会会場付近見取り図北自衛消防隊訓練大会 訓練会場設営図テント(5張 長机16台、パイプいす90脚、長いす36脚)内訳・本部席2張(長机8台、パイプいす70脚)・ 受付及び放送席 1張(長机8台、長いす12脚、パイプいす20脚、放送設備)・見学席2張(長いす24脚)北消防署有料駐車場杜の家コース本部席本部席受付見学席 見学席 旗立台 放送大宮交通公園及び北消防署敷地内 訓練大会設営図中京区 訓練大会付近見取図NNISSHA株式会社N車両入口市バス「四条中新道」構内見取図訓練場所(テニスコート)※車両進入不可※人工芝(杭打ち不可)正門四 条 通西門NISSHA株式会社中新道(七本松通)一方通行立看板車両駐車位置◎ ◎5m 5m10m27m5m10m11m2m5m2m19.3m2m2m※テニスコート内に車両は進入できません。
側溝テントテント ※テント設営場所が人工芝のためテント足底部に配慮が必要建 物建物建物パイプいす10長いす16パイプいす10長いす16机3パイプいす36机3パイプいす36パイプいす10長いす16机1パイプいす36パイプいす10長いす16机3パイプいす5長いす1屋外消火栓旗立て台観閲台水槽放水用標的放送席島津ポンプ車予備車旗立て台立看板は西門に設置(付近見取図参照)消火器位置2号消火栓屋内消火栓消火器待機線消火器集合線2号消火栓開始消火器操作線・放水線屋内消火栓待機線集合線操作線訓 練 会 場 設 営 図駐 輪 場下京区 訓練大会花屋町通七条通堀川通五条通西本願寺猪熊通訓練大会更衣テント標的標的 標的 標的門1 2 3 4コ コ コ コ| | | |ス ス ス ス委託物品凡例テント 19内訳見学用 18更衣用 1※受付用(署) 1放水用標的 3観閲台 1放送設備一式 1 スピーカー 2 立看板 1 表示板 4長椅子 150内訳テント内 140受付 5更衣テント 1放送席 4パイプ椅子 60(来賓席、本部席、受付)長机(白布付) 10放送席9来賓席○ ○ ○8来賓席 訓 練 会 場 設 営 図移動○6 513 4本願寺聞法会館7見学14受 付12 31011 21(内訳 14張×10脚)本部席飲料水喫煙所守衛所Nトイレ入口観閲台放送設備消防活動総合センター 訓練大会祥久橋消防活動総合センター葛野大路通N放水壁屋内・水上訓練棟救助訓練棟消防学校水槽来賓(1張)4コース3コース2コース1コース葛野大路通旗立台本部席(1張)受付(1張)隊員席(4張) 隊員席(5張)訓練待機テント(2張) 機材置場予備室予備室飲料水テント(1張)