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松契一般第104号 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事

発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
公告日
2025年5月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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松契一般第104号 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事(PDF:236KB) 26 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。 記工事名称 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事工事場所 松戸市西馬橋蔵元町179番地入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで工事概要 (1)電気設備工事 ア 電灯設備 イ 動力設備 ウ 受変電設備 エ 発電設備(2)建築工事 ア 直接仮設 イ 外部改修 ウ 内部改修予定価格 金 107,500,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。 松 契 一 般 第 104 号令 和 7 年 5 月 23 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き) ※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。 工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 令和6・7年度電気工事の格付けがAランクであること。 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で電気工事を元請けとして施工した実績を有すること。 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。 ※ 下請総額5,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。 調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 松戸市内に本店を有すること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が5,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 令和7年6月5日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和7年5月23日 午前8時30分から 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 エ オ カ キ ク1011(1)(2)(3)(4)ア イ令和7年6月5日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 質疑提出期間令和7年5月23日 午前8時30分から松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年5月23日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和7年6月23日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 ウ12(1) 令和7年6月30日令和7年7月3日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年7月4日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 開札日時場所 15時00分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から電気設備工事 科目別内訳ー6まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和7年6月24日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 1819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1) 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 (2)(3)(4)22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)242526 建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。 調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。 調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。 調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。 松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。 落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 2728(1)(2)(3)ア イ ウ エ(4)29 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 その他 工事名称 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事工事場所工 期 自 令和 年 月 日至 令和 8年 3月 19日設計年月日 令和 7年 4月 日 (工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。 松戸市街づくり部建築保全課松戸市西馬橋蔵元町179番地参 考設 計 書工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計建築工事 科目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外部改修1式内部改修1式発生材処分1式計建築工事電気設備工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式受変電設備1式発電設備1式発生材処理1式計電気設備工事建築工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式外部足場 別紙 00-00041式内部仕上足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 直接仮設建築工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜103mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共5.6m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.9m3地業取り壊し 集積・積込み共5.6m3既存防水層撤去 屋上防水層 塗膜防水層 集積共12.2㎡既存防水層撤去 屋上防水層 アスファルト防水層 集積共12.2㎡計建築工事 外部改修 撤去建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考自立山止め アースオーガ併用 2か月親杭横矢板 H-300 矢板t=40 親杭@1,200共 33.9㎡根切り 総掘り自立山留め内 29.1m3床付け 総掘り7.4㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土19.9m3残土処分 場外搬出9.2m3砂利地業 再生クラッシャラン2.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.4m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 3.7m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 別紙 00-0008基礎部 コンクリートポンプ圧送共 1式型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 6.5㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00091式支柱型枠 ヒューム管 内径φ200 H=1,482材工共 4本鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.02t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.45t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.06t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.53t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00101式アンカーボルト M16x400材工共 4本床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 5.3㎡計建築工事 外部改修 オイルタンク設置建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 20.4m3床付け つぼ,布掘り7.8㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土8m3残土処分 場外搬出12.4m3砂利地業 再生クラッシャラン4.6m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 2.8m3コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00111式型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 3.5㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00121式溶接金網敷 径6.0 100×1001.6㎡溶接金網敷 径6.0 150×15017.7㎡床コンクリート直均し 木ごて 仕上げ仕上げ 17.7㎡笠木天端コンクリート 金ごて 幅300直均し仕上げ 1.8mU型カルバート 車道用 600x600x2,000敷モルタル 1個U型カルバートスラブ 600用 1.000x1402個U字溝 道路落ち蓋式 300型 3種H4009.6mU字溝RC蓋 道路落ち蓋式 300用9.6m集水桝 450x450x900透水シート共 2か所建築工事 外部改修 排水設備建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考集水桝蓋 ステンレスグレーチング蓋 450用2か所排水管 VP φ10013.6mコンクリート 300x300 t=90~150切り欠き加工 1か所スリーブ φ503か所スリーブ φ752か所計建築工事 外部改修 排水設備建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 3.3m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.5m3コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00131式型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 3.2㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠C種 ラーメン構造地上軸部 標準階高 23.9㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00141式打放し面補修 C 種 コーン処理無全面目違いばらい 23.9㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.14t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.04t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.17t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.35t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00151式溶接金網敷 径6.0 100×1006.8㎡接着系ケミカルアンカー D10(作業長400+埋込長90)下向き(カプセル型) 196標準 A 本防水下地高圧水洗 120㎏/cm2(手間・損料共) 35.1㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 41.9㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 13㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 20.6㎡入隅部シーリング MS-2 20x1040.5m床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 6.8㎡建築工事 外部改修 屋上設備基礎建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 9.7㎡計建築工事 外部改修 屋上設備基礎建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜2m目あらし コンクリート面 床3.3㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.04m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.01m3地業取り壊し 集積・積込み共0.01m3梁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 0.8㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 7.2㎡天井点検口撤去 集積共1か所計建築工事 内部改修 撤去建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【ポンプ室】根切り 人力土工- 0.1- m3残土処分 場外搬出0.1m3砂利地業 再生クラッシャラン0.01m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.02m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00161式型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -埋め殺し 0.5㎡型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 0.4㎡型枠 (複合合板) 打放合板型枠B種 ラーメン構造基礎部 - 1.4㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00171式打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 1.4㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00181式溶接金網敷 径6.0 100×1000.7㎡あと施工アンカー 金属系 差筋アンカー D10 下向き35本床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 0.5㎡笠木天端コンクリート 金ごて 幅300直均し仕上げ 4.3m建築工事 内部改修 改修建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考溜桝床 t=20防水モルタル金ゴテ 0.1㎡溜桝立上り t=20防水モルタル金ゴテ 0.4㎡水勾配部床 t=20~40防水モルタル金ゴテ 2.5㎡小計【1階化学隊仮眠室】天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 3.6(DR) ㎡梁 厚 9.5 準不燃せっこうボード RC、CB直張り 継目処理 0.8張り(GB-R) - - ㎡EP塗り ボード面(継目) 工程B種(見上)素地A種 0.8㎡小計【2階仮眠室】天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 3.6(DR) ㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 開口補強共 1か所小計計建築工事 内部改修 改修建築工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00191式発生材運搬 別紙 00-00201式計建築工事 発生材処分 積込・運搬建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00211式計建築工事 発生材処分 処分建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ控除 別紙 00-0066(非鉄くず) ▲1式計建築工事 発生材処分 スクラップ電気設備工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線 別紙 00-00221式ケーブル 別紙 00-00231式電線管 別紙 00-00241式ボックス類 別紙 00-00251式撤去 別紙 00-00261式計電気設備工事 電灯設備 電灯幹線電気設備工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考分電盤改修 2L-11面ケーブル 別紙 00-00271式金属線ぴ 別紙 00-00281式計電気設備工事 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線 別紙 00-00291式ケーブル 別紙 00-00301式電線管 別紙 00-00311式ボックス類 別紙 00-00321式支持材 別紙 00-00331式 非公開防火区画 別紙 00-0034貫通処理等 1式土工事 別紙 00-00351式地中線埋設標識 別紙 00-00361式 非公開はつり工事 別紙 00-00371式 非公開撤去 別紙 00-00381式計電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考警報盤 5回路1面電線 別紙 00-00391式ケーブル 別紙 00-00401式電線管 別紙 00-00411式金属線ぴ 別紙 00-00421式防火区画 別紙 00-0043貫通処理等 1式はつり工事 別紙 00-00441式 非公開撤去 別紙 00-00451式計電気設備工事 動力設備 動力分岐電気設備工事 細目別内訳 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キュービクル改修 スコットトランス・ダブルスロー撤去配線接続 1式スコットトランス盤1面スコット変圧器(屋内) 油入 210V-210/105V 30kVA1台搬入費 別紙 00-00461式 非公開搬出費 別紙 00-00471式 非公開立会検査 別紙 00-00481式 非公開撤去 別紙 00-00491式計電気設備工事 受変電設備電気設備工事 細目別内訳 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発電機 3相3線 80kVA 低騒音形 85dB(長時間型) 1台油庫 950L1基地下タンク 1500L1基給油口ボックス 自立型1台ポンプエアシェルター ポンプ 0.4kW1台ポンプ制御盤 エアシェルターに内蔵(エアシェルター) 1面給油費 2450L給油口ボックスより給油 1式燃料配管工事 PLP・SGP配管 別紙 00-0050発電機~油庫~ポンプ~地下タンク~給油口 非公開気密試験・通気管工事を含む1式ケーブル 別紙 00-00511式電線管 別紙 00-00521式ボックス類 別紙 00-00531式支持材 別紙 00-00541式 非公開搬入費 別紙 00-00551式 非公開搬出費 別紙 00-00561式 非公開土工事 別紙 00-00571式地中線埋設標識 別紙 00-00581式 非公開試験調整費 消防検査立会含む 別紙 00-00591式 非公開撤去 別紙 00-00601式計電気設備工事 発電設備 自家発電(原動機)電気設備工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬 別紙 00-00611式発生材処分 別紙 00-00621式計電気設備工事 発生材処理建築工事 別紙明細 27名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(屋上防水改修) 12.2㎡墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般37.3㎡墨出し(内部改修) 個別改修13㎡計養生 別紙 00-00021式養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 12.2㎡養生(外壁改修)37.3㎡養生(内部改修) 個別改修13㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 88.6(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 12.2㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 37.3㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 13㎡計建築工事 直接仮設建築工事 別紙明細 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 別紙 00-00041式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 13.3㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 3.6m計内部仕上足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 7.2- ㎡計災害防止 別紙 00-00061式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類13.3㎡計仮設材運搬 別紙 00-00071式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 13.3(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 3.6m仮設材運搬(シート・ネット類) 13.3㎡仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 7.2脚立足場) ㎡計建築工事 直接仮設建築工事 別紙明細 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 別紙 00-0008基礎部 コンクリートポンプ圧送共 1式コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.4- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 3.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 3.7m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 2回計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00091式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00101式鉄筋機械運転 普通用 4t積 (トラック) 1運転日計建築工事 外部改修 オイルタンク設置建築工事 別紙明細 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00111式コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.2- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 2.8- - m3計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00121式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計建築工事 外部改修 排水設備建築工事 別紙明細 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00131式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 3.3- - m3コンクリート打設手間 防水保護コンクリート 人力打設- S15~S18 0.5- - m3計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00141式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00151式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計建築工事 外部改修 屋上設備基礎建築工事 別紙明細 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設手間 人力打設 別紙 00-00161式コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.02- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00171式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00181式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計建築工事 内部改修 改修建築工事 別紙明細 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00191式コンクリート類 機 械集積、積込み 5.6m3コンクリート類 機 械集積、積込み 0.9m3コンクリート類 機 械集積、 積込み 5.6m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3計発生材運搬 別紙 00-00201式撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 5.6DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.9DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 5.6DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3計建築工事 発生材処分 積込・運搬建築工事 別紙明細 34名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00211式建設廃材処分費 鉄筋コンクリート廃材 処分地区:東葛13t建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛2t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛9.5t建設廃材処分費 東葛土木事務所管内廃石膏ボード 0.1m3建設廃材処分費 東葛土木事務所管内安定型混合廃棄物 0.2m3計建築工事 発生材処分 処分建築工事 別紙明細 35名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ控除 別紙 00-0066(非鉄くず) ▲1式スクラップ控除 アルミニウム(込みガラ)(非鉄くず) 1.3㎏計建築工事 発生材処分 スクラップ電気設備工事 別紙明細 36名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線 別紙 00-00221式600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 27m計ケーブル 別紙 00-00231式EM-CETケーブル 22mm2 管内39mEM-CETケーブル 22mm2 ピット・天井21mEM-CETケーブル 38mm2 管内26mEM-CETケーブル 38mm2 FEP内(PF・CD)24m計電線管 別紙 00-00241式厚鋼電線管 露出配管 42㎜(G) 8m厚鋼電線管 露出配管 54㎜(G) 9mねじなし電線管 露出配管 51㎜(E) 3m計電気設備工事 電灯設備 電灯幹線電気設備工事 別紙明細 37名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ボックス類 別紙 00-00251式プルボックスSS形 300 x 300 x 200(錆止め塗装) 2個プルボックス用接地端子(ET) 2個計撤去 別紙 00-00261式600V絶縁電線 14mm2 × 1本 再使用しない撤去 38m600V絶縁電線 22mm2 × 1本 再使用しない撤去 32mケーブル CVT 38mm2 管内撤去 再使用しない 28m計電気設備工事 電灯設備 電灯幹線電気設備工事 別紙明細 38名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00271式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 14ケーブル平形 EM-EEF m計金属線ぴ 別紙 00-00281式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)1m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2個計電気設備工事 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 別紙明細 39名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線 別紙 00-00291式600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 14m600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 10m600V耐燃性ポリエチレ 8mm2ン絶縁電線(EM-IE) 11m600V耐燃性ポリエチレ 22mm2ン絶縁電線(EM-IE) 51m600V耐燃性ポリエチレ 22mm2ン絶縁電線(EM-IE) 24(FEP管内) m計ケーブル 別紙 00-00301式EM-CEケーブル 3.5mm2- 2C 管内22mEM-CEケーブル 3.5mm2- 3C 管内6mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C 管内35mEM-CETケーブル 14mm2 管内19mEM-CETケーブル 14mm2 ピット・天井4mEM-CETケーブル 38mm2 管内18mEM-CETケーブル 60mm2 管内34mEM-CETケーブル 60mm2 FEP内(PF・CD)24mEM-CETケーブル 150mm2 管内17m計電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 別紙明細 40名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線管 別紙 00-00311式厚鋼電線管 露出配管 28㎜(G) 13m厚鋼電線管 露出配管 54㎜(G) 11m厚鋼電線管 露出配管 70㎜(G) 42m厚鋼電線管 露出配管 82㎜(G) 11m厚鋼電線管(G) (82) 地中(防食テープ巻)1m厚鋼電線管 露出配管 92㎜(G) 17mねじなし電線管 露出配管 31㎜(E) 6mねじなし電線管 露出配管 51㎜(E) 6mねじなし電線管 隠ぺい配管 63㎜(E) 1m波付硬質合成 (80)樹脂管(FEP) 24m異種管接続材 FEP用 A型 80mm1個計電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 別紙明細 41名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ボックス類 別紙 00-00321式プルボックスSS形 200 x 200 x 200(錆止め塗装) 1個プルボックスSS形 300 x 300 x 300(錆止め塗装) 1個プルボックスSS形 200 x 200 x 200屋外(SUS) 1個プルボックスSS形 300 x 300 x 300屋外(SUS) 2個プルボックスSS形 500 x 500 x 400屋外(SUS) 5個プルボックスSS形 600 x 600 x 400屋外(SUS) 1個プルボックス用接地端子(ET) 11個計支持材 別紙 00-00331式防火区画 別紙 00-0034貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (63)(壁・床共用) 1か所計電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 別紙明細 42名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考土工事 別紙 00-00351式根切り(人力)5.88m3埋戻し 人 力 根切り土- 5.88m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜42.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.84m3コンクリート 生コン人力打設0.84m3計地中線埋設標識 別紙 00-00361式はつり工事 別紙 00-00371式電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 別紙明細 43名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00381式600V絶縁電線 14mm2 × 1本 再使用しない撤去 68m600V絶縁電線 38mm2 × 1本 再使用しない撤去 32m600V絶縁電線 60mm2 × 1本 再使用しない撤去 15mケーブル CVT 38mm2 管内撤去 再使用しない 8mケーブル CVT 60mm2 管内撤去 再使用しない 29mケーブル CVT 60mm2 - 3C 管内撤去 再使用しな 16m計電気設備工事 動力設備 動力幹線電気設備工事 別紙明細 44名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線 別紙 00-00391式600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 1m計ケーブル 別紙 00-00401式EM-CEケーブル 3.5mm2- 3C 管内1mEM-CEEケーブル 2mm2- 2C管内 24mEM-CEEケーブル 2mm2- 2Cピット・天井 20m計電線管 別紙 00-00411式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 2m厚鋼電線管 露出配管 36㎜(G) 15mねじなし電線管 露出配管 31㎜(E) 1mねじなし電線管 露出配管 39㎜(E) 6mねじなし電線管 隠ぺい配管 63㎜(E) 1m計電気設備工事 動力設備 動力分岐電気設備工事 別紙明細 45名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00421式1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)1m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) コーナーボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2個計防火区画 別紙 00-0043貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (63) (壁・床共用) 1か所計はつり工事 別紙 00-00441式電気設備工事 動力設備 動力分岐電気設備工事 別紙明細 46名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00451式600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 36mねじなし電線管 (E25) 再使用しない撤去 9m排気ファン 再使用しない撤去 1個給気ファン 再使用しない撤去 1個計電気設備工事 動力設備 動力分岐電気設備工事 別紙明細 47名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考搬入費 別紙 00-00461式搬出費 別紙 00-00471式立会検査 別紙 00-00481式撤去 別紙 00-00491式スコットトランス 油入 30kVA 再使用しない撤去 1台計電気設備工事 受変電設備電気設備工事 別紙明細 48名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考燃料配管工事 PLP・SGP配管 別紙 00-0050発電機~油庫~ポンプ~地下タンク~給油口気密試験・通気管工事を含む1式ケーブル 別紙 00-00511式EM-CEEケーブル 1.25mm2- 2C管内 5mEM-CEEケーブル 1.25mm2- 3C管内 5mEM-CEEケーブル 1.25mm2- 5C管内 18mEM-CEEケーブル 2mm2- 8C管内 77mEM-CEEケーブル 2mm2- 8Cピット・天井 20m計電線管 別紙 00-00521式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 7m厚鋼電線管 露出配管 28㎜(G) 21m厚鋼電線管 露出配管 36㎜(G) 8m厚鋼電線管 露出配管 42㎜(G) 12m厚鋼電線管(G) (22) 地中(防食テープ巻)10m計電気設備工事 発電設備 自家発電(原動機)電気設備工事 別紙明細 49名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ボックス類 別紙 00-00531式プルボックスSS形 150 x 150 x 100屋外(SUS) 1個プルボックスSS形 200 x 200 x 200屋外(SUS) 2個プルボックス用接地端子(ET) 3個計支持材 別紙 00-00541式搬入費 別紙 00-00551式搬出費 別紙 00-00561式電気設備工事 発電設備 自家発電(原動機)電気設備工事 別紙明細 50名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考土工事 別紙 00-00571式根切り(人力)0.78m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.78m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.12m3コンクリート 生コン人力打設0.12m3計地中線埋設標識 別紙 00-00581式試験調整費 消防検査立会含む 別紙 00-00591式電気設備工事 発電設備 自家発電(原動機)電気設備工事 別紙明細 51名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00601式発電機 3相3線 40kVA撤去 再使用しない 1台排気管 125A撤去 再使用しない 10m排気ダクト 再使用しない撤去 1台給気ダクト 再使用しない撤去 1台計電気設備工事 発電設備 自家発電(原動機)電気設備工事 別紙明細 52名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬 別紙 00-00611式2tダンプ 片道25km 千葉県 平均3回計発生材処分 別紙 00-00621式中間処理 安定型混合廃棄物1.34m3中間処理 金属くず0.68m3コンクリート塊(有筋) 30cm以下0.29t計電気設備工事 発生材処理共通仮設費(積上) 明細 53名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キャスターゲート W4,500xH2,100 4ヶ月1か所ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共6.6mガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共扉付き 1.8m交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)20人土質調査費 28品目 溶出1式計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。 なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。 ・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。 ・騒音、振動及び停電が発生する作業を行う場合は、事前に消防関係者と十分協議し 作業を行うこと。 ・全消防職員が出動し署内が不在となる場合は、一時退出して消防職員による工事 再開の指示を仰ぐこと。 ・緊急車両出入口には駐停車しないこと。 現場説明書松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事松戸市西馬橋蔵元町179番地縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-00 No-scale図面リスト松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事図 面 名 称A-02A-03A-04A-05A-01図面番号A-07A-06建築改修工事特記仕様書(1)A-08建築改修工事特記仕様書(2)A-09A-10A-11A-12建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)案内図・配置図雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)仮設計画平面図(案)1階平面図(改修前・後)2階平面図(改修前・後)R階平面図図 面 名 称E-02E-03E-04E-05E-01図面番号E-07E-06案内図・配置図・工事概要E-08電気設備工事特記仕様書E-09E-10E-11E-12E-13受変電設備単線結線図(改修前後)スコットトランス盤結線図・電灯盤結線図幹線設備1階平面図(改修前)発電機機器図・仕様書自家発電設備出力計算書配管系統図・油庫機器図地下タンク機器図(1)E-14E-15幹線設備2階、R階平面図(改修前)地下タンク機器図(2)給油口・オイルポンプエアシェルター・制御盤エアシェルター機器図発電設備1階平面図発電設備2階平面図 E-16幹線・動力設備1階平面図(改修後)幹線・動力設備2階、R階平面図(改修後)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年3月7日建築改修工事特記仕様書(1)A-01NO-SCALE特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4]本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品③旧JISのEo規格品②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 [1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、[1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 着工前の測定 ・行う12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1]・施工図 提出部数 ※ 部下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー※キャビネ版・べた焼き外部( ) 内部( )※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)[2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)[2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1]・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12[2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉※軽量鉄骨・木下地・単管下地※木製扉・鋼製扉・合板(※9.0 ・ラワン )※せっこうボード(※12.5 ・ )※無し・片面 厚さ ㎜ 防炎シート※合板張り程度※片面フラッシュ程度※無し・有り※子メータを設置する。 ※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事[3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜[3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 仕 様 書 Ⅰ 工事概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築 電 気 機 械緊急連絡先(1)材料1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ)2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し公衆の生命及び財産に危害のないようにすること。 松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様(1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書2.特記仕様(1)項目は、番号に印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。 [1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ※現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンスの実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1]9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040測定箇所数・ 箇所測定対象室・工事対象箇所(平面図参照)1,113.53 ㎡ 用 途:消防署 構 造: RC造地上2階 階 数: 延べ面積:近隣商業地域 用途地域:松戸市西馬橋蔵元町179番地 1.工事場所2.敷地面積3.改修建物概要(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 ※火災保険等の証券等の写しの提出すること。 ※成型鋼板 H= 2.0 m、L= 16.3 m、1箇所※完成図 提出部数 ・現場製本図 2部(A2版第2原図及び電子媒体(CD-R))※PDF・CADデータ松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事特 記 事 項[3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4][3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法)[3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2]・シーリング充填・シーリング再充填工法・シーリング打替え・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1]※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・ 形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し・30分耐火 ※無し調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの - 工事範囲 - - 設備基礎新設による改修 配線取回しによる天井改修 EP塗装 非常用発電設備改修に伴う改修・ガードフェンス H= 1.8 m 5 枚 図示・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 4.5 m、H= 2.1 m、 1箇所松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修各屋上 平場各屋上 立上り令和 7年 3月 -894.72㎡ 足場設置・アルミキャスターゲート・ガードフェンス縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年3月7日NO-SCALE松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事建築改修工事特記仕様書(2)A-02特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性 JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しないこと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合していること。 ・ ポリマーセメントモルタルポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・※70 ・※130 ・注入材料 [4.2.2]※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6]・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024)・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・※70 ・※130 ・注入材料 [4.2.2]※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7](※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024)・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3](※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50mlアンカーピン [4.2.2]材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2]※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法: )・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8]伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16エポキシ樹脂注入タイル固定工法アンカーピン [4.2.2]材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16]シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1]種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル ・密着張り ・マスク張りタイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合[4.2.2](15.6.2)※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材)使用箇所 :屋上笠木、庇上部等JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2]・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2]・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3]網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1]・製造所標準仕様による。 10 木製建具 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。 なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 14 ガラス用フィルム名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム 第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1品質JIS A 5759による15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2]・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3]形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2]※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ JIA A 6024 JIA A 6024・ 品質JIS A 4705による・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類 [5.11.2][表5.10.1]建具表参照建具表参照建具表参照12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024)・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10](モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年3月7日NO-SCALE松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事建築改修工事特記仕様書(3)A-03・アルミジョイナー工法 厚さ ・6 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱[5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板(SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3]※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※既存のまま。 ・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9]・図示・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4]・代用樹種を適用しない箇所() 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等)[6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張りフローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わないスタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1][6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。 12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り[6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ポリスチレンフォーム床下地※C種 ・19 ポリスチレンフォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き・織じゅうたん[6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・※4~6 ・※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り[6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板(軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地)※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格※フラットタイプ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ )・凸凹タイプ (※12(不燃) ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ9(不燃)・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃)・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・12.5(不燃) ・9.5(不燃)・12.5(不燃) ・21.0(不燃)・9.5 ・12.5・9.5(準不燃)・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0・3 ・7 ・9 ・12 ・・無研磨板(・スタンダード ・テンパード)・無研磨板(・スタンダード ・テンパード)・研磨板 (・スタンダード ・テンパード)・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.024 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内吸水比 透水比70%以上 95%以上 80%以上 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法ポリスチレンフォーム 保温板※2種b※3種b(スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 29 フリーアクセスフロア(20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・空調用吹き出しパネル ※無し・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304(20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35取付工法 ※接着工法 ・埋込工法37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン(暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する(20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス及びブラインド ボックス・新設する。 ・市販品(アルミニウム製)溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー)※図示ロンシール工業㈱サニタリウムt=2.0タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6]・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 )・無し・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 ・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 ( 箇所)・化粧ケイ酸カルシウム板軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・不燃 アクリルウレタン樹脂系塗料着色仕上げ (岩綿吸音板)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム)※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。 下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆[6.14.2]34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜35 黒板及びホワイトボード(20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面建設発生土の処理 3 (3.2.5) ※現場説明書による ・構外搬出適切処理・構内指示の場所にたい積・構内指示の場所に敷き均し建設発生土は、柏市大青田1657、片道運搬距離13.8kmの㈱NGKに搬出するものとする。 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じる場合においては、設計変更の対象としない。 搬出の際は、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果の結果証明書を提出しなければならない。 なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験28項目、含有量試験2項目とする。 <凡例> :工事場所を示す案内図 1:1500N松戸市馬橋消防署中道公園西馬橋蔵元町馬橋消防署馬橋市民センター馬橋小学校2.82.92.62.82.72.93.33.43.03.53.233.23.63.53.0工事場所:松戸市西馬橋蔵元町179番地縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日案内図・配置図1:1501:1500Nキュ-ビクル物置タンク室3,800 2,100道路境界線 26,711隣地境界線 41,607隣地境界線 41,779道路境界線 26,7123,000 10,000 3,000(歩道) (歩道) (車道)6,000道路中心線(市道)道路中心線(市道)倉庫5,600 5,650 900 2,3508,000 6,500 6,50021,0001 2 3 45,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 3,0002,000 27,000 5,000A B C DD`E F1,2008,000 6,500 6,50021,000 1,2001 2 3 4ゴミ置場配置図 1:150<凡例> :工事場所を示すA-05F1真北A B C DD`E F1 2 3 421,0008,000 6,500 6,5002,000 27,0005,600 5,400 4,000 5,900 6,1003,800 2,100道路境界線 26,712道路境界線 26,711隣地境界線 41,779隣地境界線 41,6075,600 5,650 900 2,350縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号1:1001階平面図(改修前・後)松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前 1階平面図S=1:100改 修 後 1階平面図S=1:1002,350 900 5,650 5,600隣地境界線 41,607隣地境界線 41,779道路境界線 26,711道路境界線 26,7122,100 3,8006,100 5,900 4,000 5,400 5,60027,000 2,0006,500 6,500 8,00021,0004 3 2 1F ED`D C B A真北F1地下オイルタンク:W1700×D3700 1500L【電気工事】W1800×D1000既存天井岩綿吸音板t12【撤去】捨貼り PBt9.5【撤去】▼床:土間コンクリートt150▼岩綿吸音板t12【新設】捨貼り PBt9.5【新設】W1800×D1000ゴミ置場キュ-ビクル物置タンク室倉庫 倉庫タンク室物置キュ-ビクルゴミ置場既存点検口 既存点検口既存点検口 既存点検口バイク置場シャワー室 シャワー室便所 便所廊下食堂発電機室機械室消毒室受付玄関ポーチ車庫緊急隊控 室屋外A階段UUホールホース用流しU(倉庫)倉庫(A) 倉庫(B)階段室A階段室B 階段室B階段室A倉庫(B) 倉庫(A)(倉庫)Uホース用流しホールUU屋外A階段控 室緊急隊車庫ポーチ玄関受付消毒室機械室食堂廊下化学隊仮眠室化学隊仮眠室発電機室改修部分 発電機室改修部分A-06既存梁型D380×H320PBt9.5+EP【新設】天井岩綿吸音板t12【新設】捨貼り PBt9.5【新設】W1800×D1000既存梁型PBt9.5+EP【撤去】D380×H320W1800×D1000捨貼り PBt9.5【撤去】既存天井岩綿吸音板t12【撤去】既存点検口既存点検口バイク置場既存雨水枡GL-50GL-340 GL-400GL-400(-650)ポンプ室既存集水枡 既存集水枡▼▼GL-50(-625)GL±0(-600)▼▼▼給油口【電気工事】給油口用基礎【新設】天井W700×D500×H100【建築工事】VP100【新設】→VP100【新設】→※雑詳細図参照 ※雑詳細図参照集水枡【新設】 集水枡【新設】900 5,200落蓋式U字溝250型(3種)【新設】【建築工事】7,800700900 5,200【建築工事】U型カルバート(車道用)コンクリート蓋付【新設】オイルタンク基礎【新設】【建築工事】雑詳細図参照【建築工事】 【建築工事】7,8007,800700凡 例【建築工事】2箇所(新設)集水桝を示す。300×6000箇所天井改修範囲を示す。 【建築工事】3箇所(新設)天井改修範囲を示す。 【建築工事】3箇所(撤去)凡 例▼▼▼<釜場>天井点検口を示す。 アルミ製450角(開口補強共)(新設)【建築工事】縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前S=1:100改 修 後S=1:1002階平面図(改修前・後)2階平面図 2階平面図真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 2,00031,000 1,200真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 2,00031,000 1,200油庫:W2630×D2250×H230【電気工事】基礎:W2730×D300×H500×2ケ【建築工事】既存:ウレタン塗膜防水(X-1)岩綿吸音板t12、捨貼りPBt9.5 【撤去】既存天井W1800×D1000天井PBt9.5 + 岩綿吸音板t12【新設】W1800×D1000▼▼▼▼既存:ウレタン塗膜防水(X-1)非常用発電機:W3660×D1240×H1920【電気工事】基礎:W2600×D300×H500×2ケ【建築工事】非 常 用 発 電 機油庫既存点検口既存点検口既存点検口既存点検口既存点検口既存点検口既存点検口シャワーユニット通路ランドリールーム脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室シャワーユニット通路ランドリールーム脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室男子便所男子便所便所女子洗面所便所女子洗面所倉庫仮眠室更衣室屋外A階段屋外B階段1階屋上DUDホールUD緊急出勤室事務室階段室A階段室B倉庫仮眠室更衣室屋外A階段屋外B階段1階屋上DUDホールUD緊急出勤室事務室階段室A階段室B<設備基礎①> <設備基礎②><設備基礎①><設備基礎②>1階屋上設備基礎改修部分1階屋上設備基礎改修部分A-07W1800×D1000捨貼り PBt9.5【撤去】岩綿吸音板t12【撤去】既存天井既存点検口【撤去】捨貼り PBt9.5【新設】W1800×D1000岩綿吸音板t12【新設】天井点検口既存【凡例】天井点検口:アルミ製450角(新設)2ヶ所既存点検口既存点検口 既存点検口※雑詳細図参照 ※雑詳細図参照凡 例天井改修範囲を示す。 凡 例【撤去】天井改修範囲を示す。 【建築工事】(撤去)2箇所天井点検口を示す。450×450【建築工事】1箇所(撤去)点検口【新設】天井点検口を示す。 【建築工事】【建築工事】1箇所2箇所アルミ製450角(開口補強共)(新設)(新設)5,6001 2 3F E D C B A8,000 6,5005,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 2,00031,00019014,6905,650 900 2,350真北4,17085 85縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前S=1:100改 修 後S=1:100R階平面図R階平面図 R階平面図5,6001 2 3F E D C B A8,000 6,5005,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 2,00031,00019014,6905,650 900 2,350真北4,17085 85スコットトランス盤将来用キュービクル既存:ウレタン塗膜防水(X-1)▼▼▼▼<設備基礎③><設備基礎④>基礎:W2600×D300×H500×2ケ【建築工事】将来用キュービクル:W2400×D2200×H2200【電気工事】スコットトランス盤:W800×D2000×H2000【電気工事】基礎:W1000×D300×H500×2ケ【建築工事】<設備基礎③><設備基礎④>屋外B階段1階屋上2階屋上バルコニー階段室(A)ハト小屋屋外B階段1階屋上2階屋上バルコニー階段室(A)ハト小屋2階屋上設備基礎改修部分 2階屋上設備基礎改修部分A-08※雑詳細図参照 ※雑詳細図参照縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日S=1:30A-09ホース用流し1,820 605470FF1FG14FB2470 1,100 260470 1,3601,830FB2FB2FG15W1100xD1820xH220既存発電機基礎【そのまま】カッター入れ箇所【凡例】▼コンクリート目荒らし範囲を示すF2,00022,350 900発電機室詳細図S=1:30改 修 後改 修 前FB2 FB2220 420 150100 350 100155340 165300200防油堤①【新設】増設基礎①【新設】増設基礎②【新設】 防油堤②【新設】溜枡:コンクリート増打【新設】150 270捨てコンクリートt30【新設】2,350 9002100 350D13増設基礎②【新設】防油堤②【新設】▼▽FL100 165150 20034020増設基礎①【新設】防油堤①【新設】20溜枡【新設】D13▽FL差筋アンカー D10 @200差筋アンカー D10 @200150 150▽FL▼▼1,000 4,7001,0001,7001:301:10、 1:15【凡例】増設基礎新設範囲を示す(詳細図参照)地下オイルタンク既存雨水枡W360×D360×H700発電機室平面詳細図 1:30FB21,820 605220 1502,350 9002<釜場>土間コンクリート木ゴテ仕上13Φ(縦・横)@200再生砕石 RC-0-40 t50【新設】土間コンクリート・砕石新設範囲を示す土間コンクリート・砕石撤去範囲を示す3F4520▼▼920▼920920▼ ▼6,5106,910 9001,520ホース用流し100 1,820 350155100 340 165W300xD300xH400W1360xD100xH200溜枡【新設】F1防油堤①【新設】FG14FB2W1100xD1820xH220既存発電機基礎【そのまま】470 1,360470 340 1,020470 1,100 2601,830FB2FB2バイク置場FG152,000F22,350 9003,7002,140W1100xD165xH220増設基礎①【新設】200地下オイルタンク(詳細図参照)既存雨水枡W360×D360×H700F4200200200200 200200200520200 2002002,200▼1,420 840ポンプ室詳細図ポンプ室平面詳細図 1:30雑詳細図(1)集水枡接続管φ100VP【新設】U型カルバート(車道用)600×600コンクリート蓋付【新設】集水枡接続管φ100VP【新設】2,7004006002002,7003,100900700 200220120切込砕石RC(0-40)SUSグレーチング蓋透水シート再生砕石 RC-0-40 t150【新設】土間コンクリート木ゴテ仕上 t150【新設】900155溜枡・増設基礎①・溜枡①詳細図 1:10 A集水桝構造図 1:15 C120420150捨てコンクリート t30【新設】再生砕石 RC-0-40 t100【新設】水勾配水勾配発電機室断面詳細図 1:30発電機室断面詳細図 1:30バイク置場駐車場バイク置場駐車場既存土間コン詳細図 1:10床:土間コンクリートt150床:土間コンクリートt15060▼▼100 16534045900▼60 340 120520340 12046034060 120520▼40 45 520捨てコンクリートt30【一部撤去】砕石t50【一部撤去】550FB2給油口【電気工事】スリーブ630▼断面X-XX-X断面▼F1(GL-200)F1(GL-200)コンクリート切り欠き加工W300×H300【新設】スリーブ位置は現場にて確定とするW1100xD350xH220増設基礎②【新設】W1830xD100xH200防油堤②【新設】▼集水桝(二次製品):300×300H900(新設)A 詳細図参照A 詳細図参照X-X 断面参照B 詳細図参照B 詳細図参照SUSグレーチング蓋付C 詳細図参照A 詳細図B 詳細図▼<山留め>(レール埋め殺し)<山留め>地下オイルタンク設置部分:根切深さH2,290窯場部分:根切深さH2,800(レール埋め殺し)X-X断面方向X-X断面方向200 520 200300▽FL再生砕石 RC-0-40 t150【新設】400捨てコンクリート t30【新設】再生砕石 RC-0-40 t100【新設】565落蓋式U字溝300型(3種)H400コンクリート蓋付【新設】木ゴテ仕上 t150【新設】土間コンクリート3W700×D500×H100給油口用基礎【新設】E 詳細図参照130695U字溝部分:根切深さH695100150700W700×D500▽FL250ワイヤーメッシュ φ6×150×150コンクリート金ゴテ押え700A 詳細図参照X-X 断面参照再生砕石 RC-0-40 t250【新設】φ75 1本【新設】目荒らしの上防水モルタルt20~40400防水モルタル(新設)目荒らしの上防水モルタルt20~40目荒らしの上防水モルタルt20~40目荒らしの上防水モルタルt20~40▼2,140φ75 1本【新設】GL±0 GL±0GL±0GL±0GL±0GL±0GL+20GL+20コンクリート蓋付【新設】落蓋式U字溝300型(3種)H400D 詳細図参照スリーブφ50 3本【新設】位置は現場にて確定とする落蓋式U字溝300型(3種)詳細図 1:15 D E 給油口用基礎詳細図 1:15増設基礎②・防油堤②詳細図 1:10 Bワイヤーメッシュ φ6.0×100×100入鉄 筋構造使用材料SD295A D16 以下SD345 D19 以上Fc=21N/mm2SL=18cmコンクリート捨てコンクリートFc=18N/mm2SL=15cm450600 150 150集水桝:450×450(新設)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日1:15A-10雑詳細図(2)850タンク内径600 145150 150150 10020 84564571823A300495195565400300200D13@200ダブルクロスアンカ-ボルト M16,L=400C100×50×350LFB-50×6タンク固定バンドゴムシート 10tTKサポート 6tゴムシート 16tW=400以上捨てコンクリートD13@200ダブルクロス埋め戻し材充填600コンクリート切り欠き加工W300×H300【新設】敷モルタル埋め戻し材充填D13@200ダブルクロス支柱:ヒューム管φ200主筋:4×D16HOOP:D10@150FB-50×6タンク固定バンドゴムシート 10tC100×50×350Lアンカ-ボルト M16,L=400ゴムシート 10tTKサポート 6tゴムシート 16tW=400以上D13@200ダブルクロスASUSグレーチング蓋付W300×H300【新設】3,700 (上部スラブ)3,000 350 350163,700 (上部スラブ)3,036 (FRP厚み含む) タンク全長 332 332300 150 450 ※900 ※2,292 ※(FRP厚み含む) タンク外径866 300 60 150675 2,3503,700 (下部スラブ)6751,700417 417 タンク外径 (FRP厚み含む) 8663452901,010 (アンカーボルト芯) 345290 (TKサポート) 1,1208501,4001,700 (上部スラブ)8501501,0103452903452901,700(アンカーボルト芯)1,120 (TKサポート)(下部スラブ)150平面図側面図 A-A断面図U型カルバート(車道用)600×600コンクリート蓋付【新設】U型カルバート(車道用)600×600コンクリート蓋付【新設】コンクリート蓋付【新設】落蓋式U字溝300型(3種)H400落蓋式U字溝300型(3種)H400コンクリート蓋付【新設】100 1001,700(下部スラブ)←集水枡接続管φ100VP【新設】300 150 450 ※16900 ※ (FRP厚み含む) タンク外径866 300 60 1502,292 ※Lダブル配筋開口部補強要領L及び配筋サイズ、本数はJASS5に準ずる1 2 3 4 5 6 7 865A25A口 径 名 称32A100A100A40A32A40A注油口送油口通気口油量計口漏洩検知管返油口計量口除水口NO.ソケットソケットソケットソケット10K SOP-FFソケットソケットソケットフランジ種類、形状ノズル明細表※埋設深さは、現場の油配管勾配により決定すること。 非常用発電機屋上 設備基礎廻り断面詳細図 S=1:20S=1:100 S=1:100 S=1:100 S=1:100屋上 設備基礎平面図(改修前・改修後)2階 S=1:100 S=1:100 屋上 設備基礎平面図(改修前・改修後)R階S=1:20 S=1:20S=1:20R階設備基礎(改修前) R階設備基礎(改修後) 2階設備基礎(改修前) 2階設備基礎(改修後)設備基礎配筋要領図 設備基礎(改修後)設備基礎(改修前)C B A4 3 2 3 2 4 3 2 3 2C B AU1階屋上U1階屋上ハト小屋2階屋上階段室(A) 階段室(A)ハト小屋2階屋上1通りまで 8,000 1通りまで 8,000▼設備基礎(新設)防水改修範囲設備基礎(新設)防水改修範囲既存防水+押えコンクリート(撤去)既存防水+押えコンクリート(撤去)▼▼▼▼設備基礎(新設)防水改修範囲設備基礎(新設)防水改修範囲既存防水+押えコンクリート(撤去)既存防水+押えコンクリート(撤去)▼ ▼シーリング押えコンクリート(新設)ワイヤーメッシュ φ6.0×100×100入押えコンクリート(新設)ワイヤーメッシュ φ6.0×100×100入3-D16D10 @200D133-D16新設基礎の中心 新設基礎の中心接着系アンカー D10 @2002-D10D10 @600□-D10 @200入隅部:モルタル面取り下地新設基礎の中心※撤去後、既存スラブ面目荒らし▼▼▼ウレタン塗膜防水(X-2)かぶせ工法(新設)立上り共ウレタン塗膜防水(X-2)コンクリート金ゴテ押さえ下地5,600 5,4006,500 6,500 6,500 6,500 6,500 6,5005,900 4,0001,000100 1003002,9001,300600 1,600 600600 1,400 600100 100 2,6001,000100 100650300100 100650300100 1006501,900 300100 1006501,700 300100 100650600300 300500 500 600300 300600300 300550550 550550140 3002010050 5010050 503001401203002010050 5010050 5030080120154005502,900600 600 6003,030600 1,320300100 100650100 100 2,730300100 100650550 5501,620 850100 100300100 2,600 100650550 550120凡 例新設範囲撤去範囲▼ コンクリートカッター入凡 例新設範囲撤去範囲▼ コンクリートカッター入既存部分 既存部分撤去部分既存部分 既存部分新設部分 新設部分凡 例既存躯体新設躯体▼ コンクリートカッター入鉄 筋SD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料コンクリートSL=18cmFc=21N/mm2防水改修範囲 防水改修範囲水上側水上側(撤去)ウレタン塗膜防水(X-1)押えコンクリート t70アスファルト防水層(A-1工法)真北A B C DD`E F1 2 3 421,0008,000 6,500 6,5002,000 27,0005,600 5,400 4,000 5,900 6,1003,800 2,100道路境界線 26,712道路境界線 26,711隣地境界線 41,779隣地境界線 41,6075,600 5,650 900 2,350縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日ゴミ置場キュ-ビクル物置タンク室倉庫シャワー室便所廊下食堂発電機室機械室消毒室受付玄関ポーチ車庫緊急隊控 室屋外A階段UUホールホース用流しU(倉庫)倉庫(A) 倉庫(B)階段室A階段室B真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,600 5,400 4,000 5,900 6,100 2,000 2,00031,000 1,200シャワーユニット通路ランドリールーム脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室男子便所便所女子洗面所倉庫仮眠室更衣室屋外A階段屋外B階段1階屋上DUDホールUD緊急出勤室事務室階段室A階段室B<設備基礎②>S=1:100仮設計画配置・1階平面図床:土間コンクリートt150▲交通誘導員4t車 適宜複数配置のこと。 交通誘導員で誘導すること。 その際は、交通誘導員で誘導すること。 3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。 4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。 ビニルシート等により養生を行う。 注)1.交通整理員について、資材搬入時等2.工事動線と消防活動の動線が交錯する場合があるので、仮バイク置場枠組本足場 W=900(2階の床レベル)床養生床養生床養生床養生床養生仮設計画平面図(案)床養生を示す工事対象箇所を示す凡 例搬入路▲消防署員バイク出入D C4,0004,17085 85仮設計画2階・R階平面図S=1:100建物▲仮設通路アルミキャスターゲート W4,500×H2,100ガードフェンス H=1,800 一部扉フェンス<設備基礎①>バイク置場階段室(A)S=1:100仮設計画R階平面図枠組本足場 W=900(2階の屋上レベル)枠組本足場 W=900(2階の屋上レベル)点検口【新設】搬入口A-12枠組本足場 W=900(2階の床レベル)化学隊仮眠室交通誘導員工事車両搬入路6.解体工事時の粉塵が工事範囲外の室内に入り込まぬ様に縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-011:150配置図・案内図・工事概要松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日<凡例> :工事場所を示す案内図 1:1500N松戸市馬橋消防署中道公園西馬橋蔵元町馬橋消防署馬橋市民センター馬橋小学校2.82.92.62.82.72.93.33.43.03.53.233.23.63.53.0工事場所:松戸市西馬橋蔵元町179番地Nキュ-ビクル物置タンク室3,8002,100道路境界線 26,711隣地境界線 41,607隣地境界線 41,779道路境界線 26,7123,00010,0003,000(歩道)(歩道)(車道)6,000道路中心線(市道)道路中心線(市道)倉庫5,600 5,650 900 2,3508,000 6,500 6,50021,0001 2 3 45,6005,4004,0005,9006,1002,0003,0002,00027,0005,000A B C DD`E F1,2008,000 6,500 6,50021,000 1,2001 2 3 4ゴミ置場配置図 1:150<凡例> :工事箇所を示す1:1500【工事概要】1.電灯設備 1階、2階に電力を供給出来るように、幹線を改修する。 2.動力設備 新設オイルポンプ制御盤に電源を供給する。 1階、2階に電力を供給出来るように、幹線を改修する。 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事に伴う電気設備工事を行う。 3.受変電設備 新設スコットトランス盤を2階屋上に設置する。 既設キュービクル内のスコットトランス、DTを撤去する。 4.発電設備 72時間運転可能にする為、1階外部に地下タンクを設置、1階屋上に 既設発電機を撤去し、新設発電機を1階屋上に設置する。 油庫を設置する。 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-02 No-scale電気設備工事特記仕様書松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 機 材 名すものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記載され3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 電気工作物においては法令で定める電気工事士とする。契約電力 500kW以上の電気工作 物においても、第1種電気工事士により施工を行うものとする。 1.本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 章 (表)製造業者等名1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2.設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分においては、「規制対象外」とは、次の1)又は2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3)又は4)に該当する材料を指す。 1)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料2)建築基準法施工令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料3)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料4)建築基準法施工令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料1.本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上の2.下記の表に機材名が記載された製造業者等は、次の 1)から 6)までの全ての事項を満たものとする。ただし、同等以上のものとする場合は、予め監督職員の承諾を受ける。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 ○ 風圧力○ 積雪荷重地表面速度区分 (○Ⅰ ○Ⅱ ○Ⅲ ○Ⅳ)風速 (Vo= m/s)建設省告示第1455号における区域 別表 ( )蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く。)LED照明(一般屋内用に限る。)照明制御装置可変速運転用インバータ装置分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)交流無停電電源装置太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)監視カメラ装置中央監視制御(監視制御装置)電気工作物の種類化学物質を放散させる建築材料等 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 2.特記仕様 第2 工事仕様指定部分 :一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ 〇 ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○屋 外工 事 種 別電灯設備動力設備交換設備映像・音響設備火災報知設備発電設備電力貯蔵設備雷保護設備構内配電線路構内通信線路テレビ共同受信設備● ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○一式一式一式一式一式一式一式 一式一式一式 一式建築面積(㎡)延べ面積(㎡) 階 数 構 造 消防法令別表第一 建 物 名 称 第1 工事概要㎡仕 様 書1.工事場所2.敷地面積3.主要用途4.建物概要5.工事項目( ● 印の付いたものを適用し、○ 印の付いたものは適用しない。)建物別及び屋外工 事 種 目1.共通仕様(松戸市)・工事発注に関する現場説明書(質疑に対する回答書を含む)、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべ事監理指針(令和4年版)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気工事編)(令和4年版)」、 及び工事に関係ある法章 項 目 特 記 事 項○2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ○ 機械設備工事 ○ 建築工事 で設置する。 ○ 外部足場等(○ 種 ○ 種) 〇 別契約の関係業者が定置したものは、無償で使用できる。 工事に必要な官公署への手続きは受注者が代行し、速やかに行う。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び官公署等への手続ているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 特別管理産業廃棄物 ● なし ○ あり(PCB使用機器: ) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成28年2月)による。ただし、東日本2.「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の特定調達品目の判断基準はを優先的に使用する。 1.松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品大震災の影響により、特定調達物品の使用が困難な場合には、監督職員と協議するものとする。 棄時の負担軽減に配慮されていること。」)に留意すること。 び機材を含む)の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃3.環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材(材料及 建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。 受注者は、環境保全対策関係法令に従い、工事現場地域の保全と円滑な工事施工を図る こと。 ○質の測定室内空気中化学物 測定はパッシブ型採集機器により行う。測定対象室及び測定箇所数は図示による。 ○ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化学物質の濃度を測定し、報告すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼンスチレン 測定値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 提示すること。 なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に1)被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人2)保険金額 請負代金全額3)保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 他の保険に附すること。 本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その3)工事完成時 工事完成後10日以内2)登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内1)工事受注時 契約締結後10日以内 本建設情報総合センターに所定の手続により登録するとともに、登録内容確認書の写しを また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日 (CORINS)に基づき、工事実績データを作成する。 本工事の最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム 提出する。 1)不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 運行の防止過積載による違法を助長することのないようにすること。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等をを不当に害することのないようにすること。 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 創意工夫等の実施 り提出することができる。 への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の書式によ 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、又は地域社会 発注者が行う審査、検討、安全点検等に協力すること。 受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的 とする「工事関係者連絡会議」を設置すること。 他工事との取合い 別表1 工事区分表による。 ( )中間検査の範囲 部分使用箇所( )月 日~ 月 日(期間中も行事等により、短期の施工不能日あり)○ 改修工事の部分使用月 日までに下記部分について、部分使用するので協力すること。 ○ 施工可能期間ワンデーレスポンス材料、機材の品質等〇 ○6.部分引渡し 〇 無 ○ 有 (工期令和 年 月 日)○●●●●● ●●●● 構内の既存施設 〇 利用できない 〇 利用できる( ○ 有償 〇 無償) 構内の既存施設 〇 利用できない 〇 利用できる( 〇 有償 〇 無償)○ 設ける ● 設けない 構内につくることが 〇 できる ● できない ●●●● 本工事で設置する。 ● 松戸市建築工事提出書類一覧表による● 〇 なし ● あり( 盤鍵 )●●●●●●●●●○○○ 施工条件の明示○中間検査を実施する。 とする。 ○ 内部足場等(○ A種 ○ B種)○(小メーターを付ける)● ● 事業用電気工作物(自家用電気工作物) ○ 一般用電気工作物令規則(電気事業法、東京電力内外線規程、構内交換機設備規程、電気法規等の技術基準、消防法、火災予防条例、建築基準法等)(最新版)に準じて施工を行うものとする。 事業用電気工作物に係る工事の場合は、建物の設置者が定めた電気主任技術者の業務を 補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行うもの工事名称○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 〇○ ○ ○ 〇 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 設置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (回数 1回、 実施時期 監督員との協議により決定 ) (表記以外に品質等の確認が必要な機材がある場合は記載する。)○●○○○○○○●特記項目及び特記事項は、● 印の付いたものを適用する。(○ 印の付いたものは適用しない。)○○○○○○○○○○ 監修の標準仕様書(令和4年版)に準拠して行う。 デジタル工事写真2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器 の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3)小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、2)に示す小黒板情報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 (信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真 管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性なお納品時に、受注者は 確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとす る。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 URL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、受注者は、2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 情報システム課が設置した機器(アクセスポイント、サーバラック等)がある場合は、 取扱いを監督職員と協議すること。 ●● 本工事に含まれる建築工事、電気・機械設備工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部 (注1)重要機器は次による。 ○配線室以外の管路は、汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。 建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打ち込みの箇所に取付ける位置ボックス等は、保温、 合成樹脂製可とう電線管(PF)は、一重管とする。 結露防止処理を行う。 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 重要機器2.02.01.51.51.51.01.01.5 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5一般機器 重要機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 0.60.60.40.61.00.61.01.51.0一般機器 設計用水平震度○2.0○一般の施設設置場所 機器種別 設備機器の固定は、次に示す事項を除き「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独 立行政法人建築研究所監修)による。 1)設計用水平地震力 設計用標準水平震度は、次による。 機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッタ による。 する。 既存躯体に穿孔する場合は、金属の探知により電源の供給が停止できる付属装置等を使用 長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のビニ-ル被覆鉄線を挿入する。 屋外プルボックス合成樹脂製可とう電線管地下階・1階屋上及び塔屋機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器 取り外し再使用機器は、清掃および絶縁抵抗測定のうえ取り付けを行う。ただし、絶縁 劣化等により再使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 フロアープレート OA用インナーコンセント ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製〃 ○ 水平高低調整式(空転防止リング付) 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 砲金製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製〇○設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 2)設計用鉛直地震力上層3層、13階建以上の場合は上層4階とする。 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10階~12階建の場合は○ 中央監視制御装置 (注2)上層階の定義は次による。 ● 〇汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。 〇〇〇〇●●●○ 溶融亜鉛メッキ製 ● ステンレス製 防水形とする。 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 樹脂製 〇 アルミ合金製 ○ ステンレス製 フラッシュプレート●特定の施設●● 配電盤 ● 発電装置(防災用) ○ 交流無停電電源装置● 電線管外面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管内面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管付属品は、 ● 上記と同等の防食性能を有する防水形 ○ 標準品 とする。 ○ 直流電源装置 〇 電話交換機 〇 火災報知器受信機工事前の絶縁抵抗測定 改修する回路の絶縁抵抗は、比較のため工事の前後で測定すること。 調査方法 ○ 図示 ○調査範囲 ○ 図示 ○●● 事前調査 ● 本工事 ○ 別途調査項目 ● 既存資料調査● はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。 ・市監督職員の検査・立会いは、松戸市建築工事検査・立会い項目一覧表(電気設備工事編)による。 ・図面及び仕様書に明記無くも、技術上当然行わなければならない工事は、請負金額の範囲内でこれを行うものとする。 ・施工、製作は、工程表及び製作図を事前に提出し市監督職員の承諾を得たのち、これを施工するものとする。 ・市監督職員の承諾の有無にかかわらず、施工物件及び使用機材等に対して請負者は、本工事請負契約に準じてその責任を負うものとする。 ・本工事に必要な手続き費用等については請負者が遅滞なく行うものとする。なお各種試験費、手続き費用等については請負者が負担するものとする。 ・現場納まり、取り合い等の関係で配管、配線の位置、方法器具の位置変更等については、施工図により市監督職員と打ち合わせの上請負金額内において、これを行うものとする。 ・設計図に記するもの以外で建築工事、機械設備工事等の関連工事等については、市監督職員の指示に従って、双方請負業者において協議連絡を密にし、工事の円滑なる進捗を期するものとする。 て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」、「電気設備工電気保安技術者施工従事者適用区分工事用水工事用電力監督職員事務所工事用仮設物足場・その他工事写真完成図等及び提出部数引渡しを要するもの環境への配慮環境対策保険工事実績情報の登録工事現場管理安全対策中間検査条件明示項目その他の小黒板情報電子化金属製露出管路(亜鉛メッキ面)の塗装厚鋼電線管及び同附属品フロアーカバー呼び線保温・結露防止はつりアンカー再使用機器耐震措置上層階(注1)水 槽 類(※1)中 間 階水 槽 類(※1)水 槽 類(※1)施工調査EB(14φ) × 3連-2組 高圧避雷器用EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連- 組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組接地の種類 記 号 接地抵抗値A,DA,C,DA B C DLHLLE E E E E E E ELt E ELAEB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組 AtDtOEEB(14φ) × 3連-2組 t E 共同接地 共同接地 A種接地 B種接地 C種接地 D種接地 低圧避雷器用 雷保護用 電話引込口 の保安器用 交換装置用 通信用(10Ω) 通信用(100Ω) 測定用 E E○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 〇 ○ ○ ○接 地 極EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組○ ○EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(10φ) × 1 (L=1000mm)( ) 接地極の材料は原則として下記による。なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、 10φは平板(W=30)、L=900、14φは平板(W=40)、L=1200としても差し支えない。(ただし、 施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、サービスタンク外部取り付けギャラリー換気扇枠インサート、吊りボルト防油提(ダクト、チャンバー接続フランジを含む)天井吊り型FCU及び全熱交換形換気(接地共)制御盤と動力盤の間(接地共)機器付属の制御盤(接地共)配線ピット、トレンチピット床、天井、壁架台、アンカーボルト屋 上屋 外屋 内鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)スリーブ穴埋め、型枠穴埋め軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切り込み換気扇、大便器等風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)はり、床、壁貫通部工事内容施工区分電気 建築 機械配管配線( )配管配線( ) 回路操作電源供給回路操作電源供給一次側ニ次側上記以外鉄筋基礎無筋基礎上記以外補強のない場合補強ともスリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強 ● ○ ○● ●● ○ ○● ●● ○ ○● ● ○ ● ● ● ○ ○ ● ● ○ ● ●● ○ ○○ ● ●○ ● ●● ●○ ○ ○ ○○ ● ○● ● ●○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ● ●● ○ ○ ○ ○● ● ●○ ○ ● ○ ○ ● 図面に記載のなき場合、各工事との取り合いは原則として下記による。 100Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下- Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下150/IΩ以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下1)呼出しボタン(身障者用)の取付高さ(400)は、床に転倒した時を考慮した高さを示す。 注意 図面に記載のなき場合、機器の取付高さは原則として下記による。 合は、監督職員と協議する。 2)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場 1)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は、天井高が2,500~3,000の場合適用する。 1,800~2,200 備考 取付高(mm) 測 点 名 称 地上~給油口地上~中心〃 〃床上~中心〃 〃 床上~操作部〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~中心〃 〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心〃床上~中心床上~下端〃 〃床上~中心床上~下端床上~中心床上~上端床上~下端鏡端~中心〃 〃 〃床上~中心台上~中心〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~上端地上~上端 〃 (多機能トイレ)壁付インターホン受信機副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯ベルテレビアウトレット(和室)テレビアウトレット(一般) 〃 (和室) 〃 (一般)機器収容箱(壁付インターホンを除く)壁付位置ボックス廊下表示灯(多機能トイレ)復帰ボタン(多機能トイレ)呼出ボタン(多機能トイレ)押ボタン壁付発信器ブザー表示盤アッテネーター壁掛形スピーカー子時計壁掛形親時計壁付電話機 〃 (和室) 〃 (一般)壁付アウトレットボックス集合保安器箱中間端子盤(EPS・電気室)室内端子盤(廊下・室内)操作スイッチ・押ボタン手元開閉器壁掛形制御盤給油ボックス接地極埋設標避雷 〃接地用端子箱廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般) 〃 (車庫) 〃 (車椅子用) 〃 (台上) 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般)〃 (和室)分電盤タンブラスイッチ警報盤引込開閉器取引用計器1,5001,1001,3001,800~2,0001,500300150150900800~1,3002,1002,5001501,500以下1,000以下5008006001,0001,5001,5001,3003001,5003001501,3001,500(天井高)×0.9(天井高)×0.9〃1,300(天井高)×0.9〃 〃1,300〃900(400)1,3002,0001,1001,5003001501,800300150800~1,500〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8※ 接地抵抗値は、電気事業者と協議のうえ決定すること。 ※ 雷保護用は除く。)施工図等の取扱い●●●〇● ●○ ○テレビアンテナ、避雷針、高架水槽クーリングタワー、消火栓補給水槽受水槽、消火水槽接地極機器取付高工事区分表配電盤、制御盤、発電機、キュービクル 躯体と一体のもの躯体と一体のもの煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配管配線章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 章 高圧 ● 三相3線式 6kV 低圧 ● 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V● 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 Vを設ける。 4)DS・LBS等の充電部が露出する機器には、十分な強度を有する透明アクリル板保護扉3)変圧器のB種接地線には、漏電警報器(ELR)を設置する。 2)高圧交流負荷開閉器(LBS)はストライカ式とする。 ● 高圧 10kVar ○ 低圧 自動力率制御( ○ あり ○ なし)〇 屋内形 ● 屋外形 W1000×10t×L1)変圧器は ● 油入形 ○ モールド形 変圧器とする。 ● CB形(5サイクル以内) ○ PF-S形 変圧器総容量 70kVA (うち本工事に係るもの kVA)●●●●●○●○ 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V○ 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 V○ 単相 線式 V○ 地中線式 ○ 架空線式○ 高圧 三相3線式 6kV ○○○ 外部固定式 ○ 内部固定式 ○ 回転形又は上下動形 ○ アップ形 ○マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シートを設ける。 ○ 防水鋳鉄管※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで対候性のあるテープ等で処理を行う。 ○○ 測定数 : 監督職員の指示による。非常用の照明装置の照度測定箇所数1)架空引込 高圧気中負荷開閉器(PAS)、(SOG+DGR)付収納箱(ステンレス製)マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製○ 1基毎単独 ○ 共用(ケーブル1芯使用)○ 耐塩形(ケーブル端末処理材とも) ○ 重耐塩形対候性のあるテープ等で処理を行う。 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで○ 防水鋳鉄管 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シート(高圧は管理者名入り)を設ける。 2)地中引込 地中線用高圧ガス負荷開閉器(UGS)(SOG+DGR)付○○○○○○ 分岐 ● 単相2線式 100V ○ 直流2線式 100V● 単相2線式 200V ●〇〇〇 〇 電池内蔵形 ○ 電池別置形 〇 タンブラスイッチは ○ ワイド形 〇 大角形 〇 壁付コンセントは(2口は複式で可) ○ ワイド形 〇 大角形●〇 分岐 ● 三相3線式 200V ○ 相 線式 V 本工事制御盤より別途電動機等への配線接続は 〇 本工事 ○ 別途工事 幹線 ● 単相3線式 200V/100V ○ 直流2線式 100V 幹線 ● 三相3線式 200V ○ 相 線式 V○○○ 地中線式 ○ 架空線式屋外露出配管等の支持金物は原則としてステンレス製とする。金属管工事 ●塗装色は、特別の指示が無い場合は、マンセル7.5Y9/1とする。(JIS K 5516) 塗装 ●1.一般照明の照度測定箇所数は監督職員の指示による。 2.測定方法及び測定点はJIS C 7612に準拠し改修工事の場合は工事の前後で測定すること。 電気方式主遮断機設備容量進相コンデンサ配電盤絶縁ゴムマットその他電気方式ハイテンションアウトレット非常照明器具配線器具電気方式機器への接続電気方式電線方式地中線路の余長地中管の材質装柱機材外灯接地区分開閉器等その他配線方式地中線路の余長地中管の材質その他 社団法人公共建築協会編集-工事写真の撮り方(建築設備編)(最新版)による。 ・電子納品については営繕工事電子納品要領(最新版)を参照のこと。また貸与するデータを本工事における施工図又は完成図の作成以外に使用してはならない。 デジタル工事写真 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体 画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の 信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん 防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の 承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称 する)とすることができる。対象工事では、以下の1)から4)の全てを実施することとする。 1)対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のためになお、使用機器の事例として、 事例からの選定に限定するものではない。 写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。ただし、この使用機器のURL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」 するものとする。 こと。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」に記載している技術を使用している●の小黒板情報電子化(つづき)動力電源の相確認 三相三線式の改修する電源の回転方向は、比較のため工事の前後で測定すること。●電圧測定 電灯/動力の改修する電源の電圧測定は、比較のため工事の前後で測定すること。●接地線 ELCB用の接地線の色別は緑/黄のEM-IE電線等を使用すること。●・JIS マーク表示のある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略する。 一般照明の照度測定 〇3.学校については文部科学省「学校環境衛生基準」による。 用途表示 用途表示は、標準仕様書によるもののほか、プルボックス、位置ボックスに設けること。●松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事松戸市西馬橋蔵元町179番地1,113.53消防署受変電設備構内情報通信網設備拡声設備情報表示設備誘導支援設備監視カメラ設備防犯・入退室管理設備 一式 一式 一式 一式一式 一式 一式 一式○ ○ ● ○ ● ●● ● ●● ● ● ● ●●地上2階 鉄筋コンクリート造 (十五項) 894.72○防災無線設備 ○ ○ 〇 一式 一式 一式 一式○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○〇 ○松戸市馬橋消防署●● ●● ●● ●○564.48縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-03 No-scale受変電設備単線結線図(改修前後)松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前AASCOS KWW H MVVSLBS7.2KV300AVTx26600-110VM O F9000CTx220/5APCSx36.9KV 30A f 10APCSx350A (Fなし)SC 3φ3W10KVA6600V放電コイル内臓T 1φ3W20KVA6600/210/105VT 3φ3W50KVA6600/210VAASVVSCTx2300V200/5AE2VVS300VAAS150/5ACTx2TR(スコット)30KVA容 量 29.92kW負荷名称P1,P2開閉器容量NFB3P 225AF/150AT電力量計E1.3GV38mm2 GV14mm2A※GM発電機3Φ40kWMC1 3P150A DT MC2 3P150A DTA※容 量負荷名称開閉器容量THFL-10WRyDOOR SW AC100VFL-10WFAN 30cm フード付40℃にてON予備NFB3P 100AF/100AT28.271KVA1L-1, 2L-1NFB3P 100AF/100ATGRyNFB3P 50AF/20AT所内電源10.78KVA1L-2NFB3P 50AF/20ATNFB3P 50AF/50ATPCSx26.9KV 30A f 10A3φ3W 6600V 50Hz高圧ケーブル6.6KV CET22mm2キュービクル姿図 NOSCALE1700900 800220023002100撤去範囲撤去範囲改 修 後AASCOS KWW H MVVSLBS7.2KV300AVTx26600-110VM O F9000CTx220/5APCSx36.9KV 30A f 10APCSx350A (Fなし)SC 3φ3W10KVA6600V放電コイル内臓T 1φ3W20KVA6600/210/105VT 3φ3W50KVA6600/210VAASVVSCTx2300V200/5AE2VVS300VAAS150/5ACTx2容 量 29.92kW負荷名称開閉器容量NFB3P 225AF/150AT電力量計E1.3GV38mm2 GV14mm2容 量負荷名称開閉器容量THFL-10WRyDOOR SW AC100VFL-10WFAN 30cm フード付40℃にてON予備NFB3P 100AF/100AT28.271KVANFB3P 100AF/100ATGRyNFB3P 50AF/20AT所内電源10.78KVA1L-2NFB3P 50AF/20ATNFB3P 50AF/50ATPCSx26.9KV 30A f 10A3φ3W 6600V 50Hz高圧ケーブル6.6KV CET22mm2新設範囲非常用発電機スコットトランス盤名称変更 名称変更新設範囲縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-04 No-scaleスコットトランス盤単線結線図・電灯盤結線図松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日TR(3線スコット)30KVA発電機より3φ3W 200V 8.7kWP-1MCCB3P 100AF/75AT 21.22kWMCCB3P 225AF/150AT17.67kVA1L-1MCCB3P 100AF/75AT10.597kVA2L-1MCCB3P 100AF/75AT商用電力1φ3W 200V-100VDT3P100ADT3P100Aスコットトランス盤姿図 No-scale800 200023002100NFB3P 225AF/125ATAAS100/5ACTx2AAS100/5ACTx2 0.4kWオイルポンプ盤MCCB3P 50AF/20ATP-2容 量負荷名称開閉器容量EDMCCB2P 50AF/20AT給油口1Ф2W 100V(主幹1次側で分岐) ・・・・・・・・・・・・イ1A1.回路番号種別(注記)1Φ3W 200V1Φ2W 100V1Φ2W 200VNSC DNSA主回路BNS1 A負荷容量(VA)コンセント電気方式電源電圧1φ3W200/100幹線サイズ幹線番号鋼鈑・埋込型主開閉器(形 状)盤名称主回路A電灯 50/2050/20 番号 50/20MCCB 回路 MCCB2P 1PELCB2Pその他備考 負荷名称改修改修前⇒改修後(2L-1)2階電灯分電盤1φ3WIV22゚x3湯沸器指令システム分電盤2F仮眠室・食堂電灯2F洗面所・便所電灯2F事務室電灯1 2 3 5 6 7 8 91011124100/75MCCB3P50/302P(不明)予備予備予備(R4改修後使用)2F事務室電灯2F事務室電灯2F仮眠室・洗面室コンセント2F事務室コンセント2F事務室コンセント2F会議室・食堂コンセント9857708808408401200900250300500(不明)131415161718別置収納箱 60812622F女子便所洗浄便座2F男子便所洗浄便座19 1262 2F男子便所洗浄便座2.特記無きELCBの仕様は下記とする 感度電流 30mA 最大動作時間 0.1S合計10,597VA 6282 431530/202P30/202P30/202P撤去範囲1φ3WIV22゚x3湯沸器指令システム分電盤2F仮眠室・食堂電灯2F洗面所・便所電灯2F事務室電灯1 2 3 5 6 7 8 91011124100/75MCCB3P50/302P(不明)警報盤電源予備予備(R4改修後使用)2F事務室電灯2F事務室電灯2F仮眠室・洗面室コンセント2F事務室コンセント2F事務室コンセント2F会議室・食堂コンセント9857708808408401200900250300500(不明)1314151718別置収納箱 60812622F女子便所洗浄便座2F男子便所洗浄便座19 1262 2F男子便所洗浄便座合計10,597VA 6282 431530/202P30/202P30/202P新設範囲1MCCB2P 50AF/20AT操作電源縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-05 1:100幹線設備1階平面図(改修前)松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前 1階平面図 S=1:100真北A B C DD`E F1 2 3 4廊下食堂発電機室機械室消毒室受付玄関ポーチ車庫緊急隊控 室21,0008,000 6,500 6,5002,00027,0005,6005,4004,0005,9006,1003,8002,100屋外A階段ゴミ置場物置タンク室道路境界線 26,712道路境界線 26,711隣地境界線 41,779隣地境界線 41,607UUホール倉庫ホース用流しU5,600 5,650 900 2,350化学隊仮眠室(倉庫)シャワー室便所倉庫(A) 倉庫(B)バイク置場階段室A階段室B雨水管給水管P-1既設キュ-ビクル1L-1IV22゚x3 E14゚(E39)CV38゚-3C E14゚(PE54)IV38゚x3 E14゚(E39)IV60゚x3 E14゚(E51)IV38゚x3 E14゚(E51)CVT38゚ E14゚(PE54)PB500x500x300SUS・WPPB500x500x300SUS・WPCVT60゚ E14゚(PE54)CVT60゚ E14゚(PE54)CVT60゚ E14゚(PE54)CV60゚-3C E14゚(PE54)PB400x400x400SUS・WPPB400x400x400SUS・WPCVT60゚ E14゚(PE54)HH-1HH-2HH-3非常用発電機3φ40kVA給気ダクト、排気管・排気ダクト共〔改〕〔既〕〔既〕〔既〕〔既〕〔既〕記 号 名 称【凡例】備 考動力制御盤電灯分電盤プルボックス地中埋込配管配線天井コロガシ配線保護管 突出し天井いんぺい配管配線露出配管配線立上げ、引下げ、素通し床埋込配管配線C 空配管〔既〕 既設のまま使用〔改〕 既設を改修し使用ハンドホール【注記】1.〔既〕〔改〕無き配線、機器は撤去する。 但し、管路は撤去せず残置とする。 2.発電機は排気、給気ダクト、排気管も含め撤去する。 但し、外部フードは残置する。 3.既設撤去は、新設設備に切替が完了後行う。 4.既設ハンドホールは下記とする。 HH-1 : 600x600x800 600φ中耐蓋付 HH-2 : 750x750x800 600φ中耐蓋付 HH-3 : 600x600x800 600φ中耐蓋付給気(排気)ファンIV2.0x3 E2.0(E25)5,6001 2 3F E D C B A8,000 6,5005,6005,4004,0005,9006,1002,0002,00031,00019014,6905,650 900 2,350屋外B階段1階屋上真北4,17085852階屋上バルコニー階段室(A)ハト小屋縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-06 1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 前 S=1:100幹線設備2階、R階平面図(改修前)2階平面図 改 修 前 S=1:100 R階平面図真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,6005,4004,0005,9006,1002,0002,00031,000倉庫仮眠室更衣室1,200屋外A階段屋外B階段1階屋上DUDホールUD緊急出勤室便所女子洗面所シャワーユニット通路ランドリールーム脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室事務室男子便所階段室A階段室BP-22L-1CVT38゚E14゚(PE54)CVT38゚E14゚(PE54)CVT38゚E14゚(PE54)CVT38゚E14゚(PE54)CVT38゚E14゚(PE54)PB500x500x300SUS・WPIV22゚x3 E14゚(E39)〔改〕〔既〕改 修 後 1階平面図 S=1:100縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-07 1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日幹線・動力設備1階平面図(改修後)真北A B C DD`E F1 2 3 4廊下食堂ポンプ室機械室消毒室受付玄関ポーチ車庫緊急隊控 室21,0008,000 6,500 6,5002,00027,0005,6005,4004,0005,9006,1003,8002,100屋外A階段ゴミ置場物置タンク室道路境界線 26,712道路境界線 26,711隣地境界線 41,779隣地境界線 41,607UUホール倉庫ホース用流しU5,600 5,650 900 2,350化学隊仮眠室(倉庫)シャワー室便所倉庫(A) 倉庫(B)バイク置場階段室A階段室BP オイルポンプ制御盤エアシェルター付雨水管給水管1500L地下オイルタンク既設キュ-ビクルHH-2HH-3〔改〕〔既〕〔既〕P-1 1L-1 〔既〕 〔既〕給油口EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚ スコットトランス盤へ発電機へ(FEP80)3φ1φEM-CET22゚E5.5゚EM-CET22゚EM-CET14゚EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚(G82)(G70)EM-CE5.5゚-3CEM-CET14゚E5.5゚(E51)EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚(G82)EM-CE5.5゚-3CEM-CE5.5゚-3C E2.0(G28)EM-CE5.5゚-3C E2.0(E31)スコットトランス盤~1L-1スコットトランス盤~P-1QB~発電機QB~スコットトランス盤スコットトランス盤~オイルポンプ盤PB500x500x400SUS・WPPB300x300x300(E51)(E51)PB200x200x200SUS・WP壁貫通88φPB200x200x200壁貫通75φPB300x300x300SUS・WP(E63)壁貫通75φEM-CET22゚E5.5゚EM-CET14゚(G70)基礎フーチンEM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2C(E39)EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2C(G36)EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2C(G36)EM-CE3.5゚-2CPB500x500x400SUS・WPEM-CE3.5゚-3C(1E)(G28)EM-CE3.5゚-2C スコットトランス盤~給油口EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2C(G36)発電機~オイルポンプ盤警報盤~オイルポンプ盤EM-CEE1.25゚-3C(G22) オイルリーフEM-CEE1.25゚-2C(G22) 油量計エアシャルター付オイルポンプ記 号 名 称【凡例】備 考動力制御盤電灯分電盤プルボックス地中埋込配管配線天井コロガシ配線保護管 突出し天井いんぺい配管配線露出配管配線立上げ、引下げ、素通し床埋込配管配線C 空配管〔既〕 既設のまま使用〔改〕 既設を改修し使用ハンドホール【注記】1.〔既〕〔改〕無き配管配線、機器を新設する。 2.既設ハンドホールは下記とする。 HH-1 : 600x600x800 600φ中耐蓋付 HH-2 : 750x750x800 600φ中耐蓋付 HH-3 : 600x600x800 600φ中耐蓋付警報盤3.地中配管はW400、埋設深さは管上端で600mmとし、埋設シート(2倍長)を布設する。 4.厚鋼管は溶融亜鉛めっき管を使用する。 地中配管には防食テープ巻処理する。5.スコットトランス盤搬入には16tラフターを使用する。 6.新設設備切替時は全館停電になるので、作業日時は消防署と打合せし、実施する。 立上げ(G82)PB300x300x200 一種金属線ぴ(特記無きはA型)埋設杭 コンクリート製改 修 後 S=1:100 2階平面図縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-08 1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日幹線・動力設備2階、 R階平面図(改修後)5,6001 2 3F E D C B A8,000 6,5005,6005,4004,0005,9006,1002,0002,00031,00019014,6905,650 900 2,350屋外B階段1階屋上真北4,17085852階屋上バルコニー階段室(A)ハト小屋真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,6005,4004,0005,9006,1002,0002,00031,000倉庫仮眠室更衣室1,200屋外A階段屋外B階段UDホールUD緊急出勤室便所女子洗面所シャワーユニット通路ランドリールーム 脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室事務室男子便所階段室A階段室B将来用キュービクルスコットトランス盤W2400xH2200xD2200W800xH2000xD2000重量 3000kg重量 1000kgゲタ基礎 W2600xD300xH500 2基(建築工事)▲▲警報盤2L-1 〔改〕P-2 〔既〕EM-CET150゚E22゚(G92)EM-CET150゚E22゚(G92)EM-CET22゚EM-CET14゚EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚(G82)(G70)EM-CE5.5゚-3CEM-CET22゚E5.5゚スコットトランス盤~1L-1スコットトランス盤~P-1QB~発電機QB~スコットトランス盤スコットトランス盤~オイルポンプ盤EM-CET22゚ スコットトランス盤~2L-1 (G42)EM-CET38゚E8゚(G54)EM-CET60゚E22゚(G70)EM-CET22゚EM-CET14゚EM-CET38゚(G70)EM-CE5.5゚-3Cスコットトランス盤~1L-1スコットトランス盤~P-1QB~スコットトランス盤スコットトランス盤~オイルポンプ盤EM-CET22゚ スコットトランス盤~2L-1(G70)EM-CET38゚ スコットトランス盤~P-2(G54)EM-CET60゚E22゚(G70)PB600x600x400SUS・WPPB500x500x400SUS・WPPB500x500x400SUS・WPPB500x500x400SUS・WP (E51)壁貫通75φ壁貫通75φ壁貫通50φ(E63)EM-CET38゚E8゚(G54)EM-CET22゚E5.5゚(G54)PB300x300x300SUS・WP▲油庫W2630xH2300xD2250重量 1390kg+950kg(軽油) 3相3線 80kVAW3660xH1920xD1240重量 2250kg非常用発電機ゲタ基礎 W2600xD300xH500 2基(建築工事)ゲタ基礎 W2730xD300xH500 2基(建築工事)▲EM-CET150゚E22゚(G92)EM-CET60゚E22゚(G70)改 修 後 S=1:100 R階平面図ゲタ基礎 W1000xD300xH500 2基(建築工事)EM-CET22゚EM-CET14゚EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚(G82)(G70)EM-CE5.5゚-3Cスコットトランス盤~1L-1スコットトランス盤~P-1QB~発電機QB~スコットトランス盤スコットトランス盤~オイルポンプ盤EM-CE3.5゚-2C スコットトランス盤~給油口EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2C(G36)発電機~オイルポンプ盤警報盤~オイルポンプ盤EM-CE3.5゚-2C スコットトランス盤~給油口EM-CEE2゚-2C(G22) 警報盤~オイルポンプ盤スコットトランス盤~2L-1EM-CEE2゚-8C(G28) 発電機~オイルポンプ盤EM-CEE2゚-8C(G28)発電機~警報盤EM-EEF2.0-3C(1E)LF5EM-CEE1.25゚-5C(G22)EM-CEE2゚-8C 発電機~オイルポンプ盤EM-CEE2゚-8C 発電機~警報盤(G36)EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-8C (G42)EM-CEE1.25゚-5CPB150x150x150SUS・WPPB200x200x200SUS・WPPB200x200x200SUS・WPEM-CET22゚EM-CET14゚EM-CET60゚E22゚EM-CET38゚(G82)(G70)EM-CE5.5゚-3Cスコットトランス盤~1L-1スコットトランス盤~P-1QB~発電機QB~スコットトランス盤スコットトランス盤~オイルポンプ盤EM-CET22゚ スコットトランス盤~2L-1 (G42)EM-CE3.5゚-2C スコットトランス盤~給油口EM-CE3.5゚-2C スコットトランス盤~給油口EM-CEE2゚-8CEM-CEE2゚-2Cスコットトランス盤1支持ブロック(SUS)支持ブロック(SUS)警報盤仕様表示 発電機運転 発電機故障 油庫満油 油庫減油オイルポンプ過電流電源 AC200VPB300x300x200B縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-09 No-scale発電機機器図・仕様書松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日エンジン側 発電機側操作面側GL,FL4-M20アンカーボルト電線管立上げ推奨エリア62以上ベース外郭1800900 900205104020514501501150150575575中心 250 27050300(排風側) (吸気側)2002002600400 400780150電線管立上げ高さベース底板開口エリアベース124015507901150 451040自動シャッタ-125545 2390 705 20OUTIN125A排風吸気1066295 1800 295排気出口管 監視窓 排気消音器カバ- 排風ダクト吸気ダクト (50)(反操作面ボルト止)鍵付防水ハンドルA-316-2305 3002080140845 160 ≒50燃料排気372060防鳥対策(丸棒)排気消音器入線口(カバー付) 燃料返油口15AJIS10kフランジ 燃料送油口15AJIS10kフランジ4-∅28穴M20アンカ-ボルト搬送用吊金具4-∅40穴キュ-ビクル板厚:全て2.3mm(溶融亜鉛メッキ鋼板製)19701970452340センサーが検知した場合 漏 油180(H) 耐熱クラス外 形 図S=1/20参考基礎図※建築工事発 電 機使 用 条 件5Y7/1全艶 塗 装 色10±0.5cm以下燃料タンク下面より単線結線図仕様書仕 様 書用 途設 置 場 所運 転 方 式騒 音 値発 電 機 盤 構 成計測装置 エンジン側発電機側消防法適合品・非常用予備電源・即時長時間形屋 外全自動・手動方式及び試験スイッチ採用周囲温度 : -5~40℃湿 度 : 最高相対湿度 85%高 度 : 150m迄本体より1mにて 85dB (Aスケ―ル)平均値自動始動停止装置・保護装置・励磁装置主回路開閉装置・計測装置交流電圧計・交流電流計・直流電圧計潤滑油圧力計・潤滑油温度計冷却水温度計項 目油 圧 低 下水 温 上 昇始 動 渋 滞過 速 度過 電 流燃料油最低油量緊 急 停 止保護・警報装置動 作 状 態98±20kPa以下105±2℃ 以上始動失敗1150-5 % 以上115±5% 以上緊急停止押釦を押した時警 報 エンジン停止エ ン ジ ンエ ン ジ ン 発 電 機 仕 様 書形 式燃焼室形式給 気 方 式冷 却 方 式シリンダ―数定 格 出 力回 転 速 度始 動 方 式充 電 方 式蓄 電 池使 用 燃 料装 置 質 量4サイクル水冷頭上弁式直接噴射式排気タ―ボ過給式ラジエータ方式477.6kW1500min-1セルモ―タ―自動充電方式消防法認定品REH40-24V軽油 950L油庫約2250kg容 量電 圧電 流定 格相 数極 数周 波 数回 転 速 度80kVA/64kW200V230.9A3相3線4P50Hz1500min-10.8 (遅れ)※特記事項:自動保守運 転タ イマー付:キュービクル~溶融亜鉛メッキ鋼板使用:ベース~溶融亜鉛メッキ処理1時間超(過負荷110%30分)力 率始 動 10秒83G 電源切替用電磁接触器(発電機)83C 電源切替用電磁接触器(商用)ACGV~AVRF1,F20~300V 蓄電池DC24VEXG発電機R,S,TU1,V1,W1R1,T1 冷却水ヒーター200Wエンジン電装品回路27FFMCCB330AF/10ATACT51G300/5A0~300A~250AF/250ATMCCB183C275A83G275A80kVA3∅3W 200V50Hz 1500min -1PB,NBMCCB230AF/15ATV0~50V電源回路充電器400VA-制御回路FMCCB430AF/15ATUT,VT,WT擬似負荷接続端子(30%)自動始動発電機盤 (6BG1T)エンジン三相負荷へ商用電源よりMCCB2充電器出力用遮断器 MCCB4MCCB3充電器入力用遮断器ヒュ―ズ F停電検出器名 称 記号ACG 三相交流発電機励磁用発電機 27記号 名 称 名 称 記号V~交流電圧計EXGAVRサ―マルリレ― 51G主回路用遮断器 MCCB1常時予熱用遮断器自動電圧調整器計器用変流器 CTA~交流電流計V-直流電圧計縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-10松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日自家発電設備出力計算書No-scale許容最大出力係数許容回転速度変動出力係数定常負荷出力係数}45.325.50× 0.500 ×0.1201.000+× )45.325.50- 1 (+ )KM'2- 1(kW)(PS) 105.5cosθg ×RE = = =× ) } × × × × =M'3K) } cosθs × ×ksZ'm×dηb×fv3ηg'×1γ= =) × - ×1=}M'2Kcosθs ×ksZ'm×ηbd- ε ×ηg'fv2×ε1=)1×1) )1ηL) =ηg1自家発電設備の出力(kW) E =RERE3RE2RE1出力 E原動機定格整 合出力 E'原動機計算松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事備 考:EはE'又はE*の値以上の値とする。 (kVA) (kVA) 発電機定格出力 G 発電機計算出力 G'RGRG4RG3RG2RG1件名:自家発電設備出力計算シート(発電機)様式-3 di率 要 需------------------------(ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。):=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb)×mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}×mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a)×d/ηb}×mi5.00 最小値 : C=5.00 次の値 : B=8.20 最大値 : A=定 選5.50mi=M'3=なるが最大との値5.50mi=M'2=なるが最大との値選定 選定 選定 選定5.50mi=M3=なるが最大との値Mp(kW)出力5.50mi=M2=なるが最大との値:=ks/Z'm×mi負荷出力合計値 K = 5.00 5.00 8.20 45.32M'3のM'2のM3のM2の相当分負荷T-R S-T R-S単相負荷(kW)プ ルグ式式方方動御始制出力mi(kW)kVAkW1.53 1.65 2.35 2.86 0.40 0.00 0.00 0.00 L 0.40 0.40 1 MLO 燃料移送ポンプ 単 12-0.60 0.35 -0.90 3.20 3.20 0.00 0.00 3.20 3.20 3.20 1 DN 消毒保管庫 単 1116.43 18.06 39.07 45.83 5.50 0.00 0.00 0.00 L 5.50 5.50 1 MLT ホース巻上 単 100.42 -2.62 0.83 0.00 2.99 0.00 0.00 0.00 2.99 2.99 1 VFT 1階食堂 空調機 単 90.26 -1.65 0.52 0.00 1.88 0.00 0.00 0.00 1.88 1.88 1 VFT 2階更衣室 空調機 単 80.53 -3.26 1.03 0.00 3.73 0.00 0.00 0.00 3.73 3.73 1 VFT 2階仮眠室 空調機 単 70.38 -2.41 0.76 0.00 2.75 0.00 0.00 0.00 2.75 2.75 1 VFT 1階会議室 空調機 単 60.38 -2.41 0.76 0.00 2.75 0.00 0.00 0.00 2.75 2.75 1 VFT 1階会議室 空調機 単 50.22 -1.42 0.45 0.00 1.62 0.00 0.00 0.00 1.62 1.62 1 VFT 2階署長室 空調機 単 40.38 -2.41 0.76 0.00 2.75 0.00 0.00 0.00 2.75 2.75 1 VFT 事務室 空調機 単 30.38 -2.41 0.76 0.00 2.75 0.00 0.00 0.00 2.75 2.75 1 VFT 事務室 空調機 単 2-3.06 1.45 -4.12 15.00 15.00 5.00 5.00 5.00 15.00 15.00 1 P1 スコットトランス 単 1松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事入出力換算算 出数 台号 記備 設 防 消負荷機器名称号 番件名:自家発電設備出力計算シート(負荷表)様式-2 -1-1105.5 { PS}minkWminHz極VkVA-21.0921,500 軽油77.6ディーゼル機関(長時間形)1,5005040.80020080.0SYDO-45屋外用キュービクル式即時長時間形1.0001.0001.1001.0000.250松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事0.9010.1501.5000.2500.250**:1.000未満の場合は,消防設備用出力算定には使用できません。 整合比 (5)使用燃料 定格回転速度定格出力原動機の種別原動機出力 (4)定格回転速度定格周波数極 数定格力率定格電圧定格出力発電機出力 (3)形式番号種 類(2)(1)自家発電設備= **d= **D負荷機器 (4)=γ =ε =a原動機 特性 (3)= ηg=KG4=KG3=△E=xd'g発電機 特性様式 のとおり対象負荷機器(2)(1)特性等自 家 発 電 設 備 出 力 計 算 書縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-11松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日配管系統図・油庫機器図No-scale液面指示計給油口65A燃料可とう管25AX500L燃料可とう管40AX500L可とう管32AX500L※破線は、現地配管を示します通気管32A燃料可とう管25AX500L給油管65A燃料可とう管65AX700L地下タンク燃料可とう管65AX700L給油口ボックス燃料可とう管25AX500L給油管25A燃料小出槽(油庫タイプ)防油堤自家発電装置燃料可とう管15A×300L返油管SGP15A送油管SGP15A燃料可とう管15A×300Lバルブ装置内に組込済みウイングポンプ25A返油管40A通気金物<引火防止網付>ドレン 20Aフロートスイッチ逆止弁25Aストレーナー25Aポンプエアシェルター 燃料ポンプ0.4kWバルブ25Aバルブ25APドレン25Aバルブ25A油溜枡□300X140GL+4m以上(RFL+2m以上)通気金物32A〈引火防止網付〉燃料タンク(油庫)配 管 系 統 図110 P770×3=2310 11025301980301920308-φ28給油パイプP-13VAQDM3t4.51 91 屋根 2 SPHC t2.3t2.3 SPHC 1 本体 1 1 1 1 1 2ベースタンクタンク架台防油堤防火ダンパー付フード3 4 5 6 7 8SS400SS400SS400SPHC t2.3AV-32 通気口 1 32A5m1ホース(付属品)10 A-140-1-1(キーNo.0200) ドアハンドル25A61126L=(2425.4x1875.4x247.7)/10950L防油堤容量タンク容量 8.外部に露出するすべての接合部はコーキングを行います。 7.側圧式液面計は付属品とします。油庫現地据付後の取付をお願いします。 6.アンカーボルトは付属しておりません。 5.外部に露出するボルト,ナット,ワッシャ類はSUS製とする。 4.パイプはSGP(黒)。 3.バルブ(グローブ)はダクタイル。 2.塗装仕様:膜厚60μm以上塗装色 :日塗工G25-70B全ツヤ(マンセル5Y7/1全ツヤ)注記 1.貯蔵物:灯油・軽油・A重油ベースは溶融亜鉛メッキ11 125A 1m 給油パイプ個数 名 称 記号 材 料 寸 度 備 考 通気口引火防止金網付き32Aフレキシブルホース15Aフレキシブルホース(内寸)フロートスイッチホース15A送油口15A戻り口フローシートタンク950L電線管カップリングG164-全体吊上げ用金具点検口(フロートスイッチ脱着用)32A-通気口引火防止金網付(M20あと施工接着系アンカー埋込長120mm)15A-JIS 10K FF戻り口送油口15A-JIS 10K FF貯留設備ドレン20A-ソケット(プラグ付)1234567891011縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-12松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日地下タンク機器図(1)No-scale容 量:1500L地下タンク200345 1010 345290 1120 2901700417 866 4171700675 2350 675370016450150300900866300601502292332 3036 332370034510103452901120290170085085015014001501700350 3000 3503700100Aフランジ種類、形状 口 径10K SOP-FF65A ソケットソケットソケットソケット25A32A100A40A ソケットソケット 40Aソケット 32A側面図(下部スラブ)(上部スラブ)平面図D13@200ダブルクロスA A(アンカーボルト芯)(下部スラブ)(TKサポート)(上部スラブ)※※タンク外径(FRP厚み含む)捨てコンクリート切込砕石(上部スラブ)D13@200ダブルクロス※切込砕石ゴムシート 16tW=400以上防水マンホール 防水マンホール 防水マンホールタンク固定バンドFB-50×6ゴムシート 10tTKサポート 6t100×50×350Lアンカ-ボルト M16,L=40015234876埋め戻し材充填タンク全長 (FRP厚み含む)開口部補強要領L及び配筋サイズ、本数はJASS5に準ずるダブル配筋1 3 2NO.注油口漏洩検知管名 称4送油口5 6油量計口通気口除水口7 8返油口計量口A-A断面図(下部スラブ)切込砕石(アンカーボルト芯)(TKサポート)タンク内径850タンク固定バンドFB-50×6ゴムシート 10tTKサポート 6t(上部スラブ)切込砕石D13@200ダブルクロスタンク外径 (FRP厚み含む)ゴムシート 10tゴムシート 16tW=400以上100×50×350Lアンカ-ボルト M16,L=400埋め戻し材充填D13@200ダブルクロス・ふるい目5mm以下の川砂・山砂、若しくは6号砕石・有害な有機物(腐食土等)を含まないもの・石塊等混入物を含まないもの 埋め戻し材は下記条件に適合する物を使用のこと注)タンク付近は火気厳禁の事※埋設深さは、現場の油配管勾配により決定すること。 ノズル明細表主筋:4×D16支柱:ヒューム管∅200HOOP:D10@150捨てコンクリートL縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-13松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日No-scaleA1,524 20556100B-B断面図b部詳細 1/10 a部詳細 6漏洩検知管管外径 114.3mm66φ200穴開き鋼板 3.2t完成検査前検査終了後取付φ200穴開き鋼板 3.2t完成検査前検査終了後取付漏洩検知管印は、当該鋼板の溶接継手をあらわす。 印は、隣接鋼板の溶接継手をあらわす。 C-C断面図平面図φba1,126 20570850O.D.A450 φ620I.D.(D)63.2 3.2165 胴長 (L)タンク全長2,690 165(胴板長 2,650)3003.2 3.2 φ 4709503948303.2 φ 3.2450 φ1001,010 660 980850SR45°10025A 除水器送油管管内径 102.3mm肉 厚6.0mmマンホールフランジ・蓋φ 550 φ 550マンホールフランジ・蓋9t720 72069t3,032668626250150455P.C.D 518 P.C.D 5181250170内殻鋼板 6tφ300補強板 6tφ300補強板 6t内殻鋼板 6t漏洩検知管 Sch80φ450当て板 6t45°φ300補強板 6t3×φ15キリ850I.D.66A-A断面図150 2,350 150 枕位置※ 埋設深さにより決定する。 注)吊り込み時に特殊治具必要1,374 (溶接線-枕間距離)50850I.D.6625A 除水器φ9エアー抜き除水管注油管φ450当て板 6tφ450当て板 6t1ボルトM16(SUS)5C C151149B234150 150B62×19t吊り金具7 8749435以上※以上※24×φ18425R150 150返油管 送油管φ9エアー抜き返油管備 考タンク材質:SS400 ノズル明細表1 32100ANO.注油口漏洩検知管パイプ種類 フランジ種類、形状 口 径 名称10K SOP-FF465A送油口56ソケットソケットソケット油量計口 ソケット25A32ASGPSGP100A送油管、除水器付通気口STPG370 Sch40除水口 40A ソケット SGP 除水管付78ソケット 40A SGP 返油口ソケット 32A 計量口直下にφ450当て板 6t、注油管付直下にφ450当て板 6t、返油管付直下にφ450当て板 6t容量計算書全容量空間容量実容量全容量-実容量(π×半径 ×L)+(0.09896×D )×23 22 3(π×0.425 ×2.690)+(0.09896×0.850 )×21.647KL 1,647L1,500 1,500L1,647-1,500=147147÷1,647 0.0893 8.93%(π=3.14)下面上面15マンホール蓋※:ソケットはマンホール蓋下面より15mm出しの取付けとするソケットマンホール蓋ソケット取付概要図地下タンク機器図(2)POWER液面計HH LL L H警報停止0 FLEVEL METER液 面 指 示 計2504701250油溜め80 250材 質:SUS304 t=1.5mm仕 上:表面のみヘアライン加工屋外自立型液面指示計給 油 口301010600 355330扉ストッパ-概略説明図扉ケ-ス本体部扉ストッパ-タキゲン ワンタッチステ-B-1223-12 相当品約100°280アンカ-穴位置253052525 550 254-∅16M12アンカ-ボルト穴6607090液面指示計MS-0-2H型ロ-リ-ア-ス端子中仕切500∅80中棚アクリル銘板「液面指示計」白地黒文字アクリル銘板「給油口」白地赤文字65A注油口SUS製L50×50×4防水パッキン防水ハンドルタキゲンA-140-3-1キ-No.200ポンプカバ-開放時ポンプカバ-開放スペ-スポンプカバ-開閉方向対応浸水深さ(目安値) m : 10 約※対応浸水深さは、外的影響や設置環境などの諸要因により異なりますので、同一の値を保証するものではなく目安値となります。 (423)175175(310)850(310)(348) 約4726587037057678074-φ16M12アンカ-ボルト用穴ドレン用電線導入口1516ベ-ス 11714SUSSUS12取っ手特殊遮へい板下部遮へいフロ-トSUS 2SUS 2123 45421 2架台JIS10Kフランジ25A配管SUS 1.5tSGP 黒管6 789101113ポンプ架台歯車ポンプ抜差し蝶番 SUS113安全増防爆型SUS 4 特殊遮へい板用蝶ボルトM64 SUS納入時は吊上げ用アイボルト取付1 ガスダンパ-SUSSUSSUSFC1(開閉工具付属)耐圧防爆型耐圧パッキン式コネクタボックスコネクタ1防水型パッキン式ストレ-ト真ちゅうZDCポンプカバ-固定用ボルトM10ポンプカバ-エア抜き・呼び油口 FCMB 黒2 2 フレキシブル配管 SUSM12ボルト+W付属182122油溜桝 SUS 1 121920SUS 6 点検口固定用蝶ボルトM8SUS 1 点検口23 1 ボ―ルバルブ(15A) SUS1 3 4 6 2 5 7 89 10 12 13 11 2321 2215 16 17 14 18 19 20(国土交通省 新技術情報提供システム)登録番号(旧) QS-130031-A NETIS :(危険物保安技術協会) 性能評価認定品 評価番号 危評第0094号の2 : KHK総 重 量 :約120kg電 動 機 :3φ×200V×0.4kW(安全増防爆型屋内モ-タ-)使 用 対 象 油 種:軽油・灯油※アンカ-ボルトは必ずM12をご使用ください。※金属製可とう電線管は呼び#22をご使用ください。※配管の取り出し方向の変更についてのみ対応可能となります。 最寄りの当社支店・営業所へお問い合わせください。 20GPA5.4Aポンプ型式20GPA6.4A周波数50Hz60Hz(200)700500910111080 80(700)1 27 83 41598-φ16M12アンカ-ボルト用穴100310 11 6 1216 17 18(国土交通省 新技術情報提供システム)登録番号(旧) QS-130031-A NETIS :1913制御盤架台固定ボルトM10SUSベ-スSUS41614SUSSUS1215 取手特殊遮へい板三管式蝶番下部遮へいフロ-トSUS 2SUS 2123 4541架台SUS 1.5t6 789101112制御盤架台ポンプ制御盤固定ボルト SUSポンプ制御盤架台固定ボルトM10 SUS抜差し蝶番 SUS141163下部遮へいフロ-ト下部ストッパ-難燃性ゴム 41617SUS 618SUS 6特殊遮へい板用蝶ボルトM8特殊遮へい板用蝶番下部遮へいフロ-ト上部ストッパ-難燃性ゴム 4 419SUS納入時は吊上げ用アイボルト付属ボルトナットM12(148)1320232221202122232 ガスダンパ-ガスダンパ-架台固定ボルトM10ガスダンパ-架台ガスダンパ-固定ボルトM8 2SUSSUS24SUSSUSSUSSUS(開閉工具付属)約44089085078324ボックスコネクタ6防水型パッキン式ストレ-トZDC電線導入口2414カバ-固定用ボルトM10カバ-カバ-開放時カバ-開放スペ-スカバ-開閉方向630対応浸水深さ(目安値) m : 6 約※対応浸水深さは、外的影響や設置環境などの諸要因により異なりますので、同一の値を保証するものではなく目安値となります。 総 重 量 :約140kg電 動 機 :ポンプ制御盤※アンカ-ボルトは必ずM12をご使用ください。ポンプ制御盤ポンプ運転 ポンプ停止停止表示 運転表示 過負荷表示C A BD ELEVEL METER 液 面 指示 計POWER LLL H HH液面計 警報停止F 0満警報F※制御部のメンテナンス時は、カバーを取り外す必要があるので周囲に充分な作業スペースを設けてください。 5※操作終了後は、必ずカバー固定ボルトでカバーを固定してください。 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-14松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日給油口・オイルポンプエアシェルター・制御盤エアシェルター機器図No-scaleポンプ制御盤(エアシェルタ ー)ポンプエアシェルター 給油口ユニットボックスポンプ制御盤動力用端子台 4P手動停止手動運転E V W動力用端子台 4PE S TRY1L3L3運転切替スイッチ手動COM自動切RY1RY5MCCB 3P 30AF10ATTHRMC TH=2.1AA1A297989596THR128THR運転表示RLスイッチ9 591RY5PBA1スイッチPBB11281314給油ポンプON91RY2L2L21314給油ポンプOFF95RY1RY2RY3L1L11314L2 L3耐圧防爆型フロ-トスイッチL1 L1 L2 L3満警報(緊急停止) 給油ポンプON給油ポンプOFF91満警報BZ13149 5RY7RY7RY3106満警報RLRY312491RY3停止表示GL過負荷表示WL 表示満警報ブザ-停止PBA2スイッチUR無電圧接点出力接点定格 AC220V 3A(抵抗負荷) a接点RY69 531 32 33 34 端子台減警報(緊急停止)過負荷警報端子台1314RY5 MC1314RY6RY412 8ギアポンプ へAC200V 0.4kW3φ3W AC200V動力電源入力 FBS-3D-4型検出部 より35 36満警報RY311 7L4 L4減警報RY4L4L41314減警報RL 表示減警報RY495減警報FGFG (1.7~2.5A)1112R1S1T1RST※ポンプ制御電圧のAC200Vが出力されます。 ※他社製フロ-トスイッチを使用すると正常に動作しない可能性がありますので、必ず弊社製FBS-3D型を使用してください。13E2sq2sq2sqUVWE141516171819202122232425262728313233343536(適合電線:2~5.5mm²)(適合電線:2~5.5mm²)(適合電線:Max.2mm²)(適合電線:Max.2mm²)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-15 1:100発電設備1階平面図松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 後 1階平面図 S=1:100真北A B C DD`E F1 2 3 4廊下食堂ポンプ室機械室消毒室受付玄関ポーチ車庫緊急隊控 室21,0008,000 6,500 6,5002,00027,0005,6005,4004,0005,9006,1003,8002,100屋外A階段ゴミ置場物置タンク室道路境界線 26,712道路境界線 26,711隣地境界線 41,779隣地境界線 41,607UUホール倉庫ホース用流しU5,600 5,650 900 2,350化学隊仮眠室(倉庫)シャワー室便所倉庫(A) 倉庫(B)階段室A階段室Bキュ-ビクルPオイルポンプ制御盤オイルポンプ雨水管給水管給油口1500L地下オイルタンク通気管(地下タンク)32A燃料返油管40A燃料移送管25A真北F1 2 3食堂ポンプ室21,0008,000 6,500 6,5002,0006,100屋外A階段物置タンク室道路境界線 26,712倉庫ホース用流しU5,600 5,650 900 2,350化学隊仮眠室バイク置場燃料返油管40A燃料移送管25A燃料移送管25A燃料返油管40Aエアルシェルター付エアルシェルター付Fポンプ室詳細図 1:502,000ホース用流し900 2,3502既設発電機基礎ポンプカバ-開放スペ-スカバ-開放スペ-スポンプ制御盤ポンプ運転 ポンプ停止停止表示 運転表示 過負荷表示C A BD ELEVEL METER 液 面 指示 計POWER LLL H HH液面計 警報停止F 0満警報FW1100xD1820xH220増設基礎(建築工事)W1100xD350xH220防油堤(建築工事)W1360xD100xH200防油堤(建築工事)W1800xD100xH200オイルポンプ制御盤エアシェルター付3φ200V 0.4KWエアシェルター付オイルポンプ増設基礎(建築工事)W1100xD150xH220既設フーチン溜桝(建築工事)W300xD300xH300基礎フーチン既設フーチン U字溝 W300xH350 給油管65A通気管(地下タンク)32A燃料返油管40A燃料移送管25A【注記】2.地下タンク設置部に消火器10型(格納箱付)を2本、屋上油庫設置部に 消火器10型(格納箱付)を1本設置する。 3.地下タンク設置届の印紙代、完成検査届出の印紙代は本工事とする。 4.地下タンク、発電機、油庫設置部に標示板を設置する。 1.配管は下記とする。 露出配管:SGP黒ガス管(錆止め・OP塗装) 埋設、ピット内:PLS管建築工事ピット W600xH600建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-16 1:100松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事令和7年3月7日改 修 後 S=1:100発電設備2階平面図2階平面図真北5,6001 2 38,000 6,500 19014,6905,650 900 2,350F E D C B A5,6005,4004,0005,9006,1002,0002,00031,000倉庫仮眠室更衣室1,200屋外A階段屋外B階段DUDホールUD緊急出勤室便所女子洗面所シャワーユニット通路ランドリールーム脱衣所女子仮眠室1女子仮眠室2会議室事務室男子便所階段室A階段室B▲油庫W2630xH2300xD2250重量 1390kg+950kg(軽油)3相3線 80kVAW3660xH1920xD1240重量 2250kg非常用発電機ゲタ基礎 W2600xD300xH500 2基(建築工事)ゲタ基礎 W2730xD300xH500 2基(建築工事)▲燃料返油管40A燃料移送管25A燃料返油管15A燃料移送管15A燃料移送管25A 燃料返油管40A引火防止金網付先端周囲1.5m以内開口無し通気口32AGL+4000以上立ち上げ通気菅(地下タンク)32A保有距離1メートル保有距離1メートル配管支持ブロック(SUS)- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事2.工事場所 松戸市西馬橋蔵元町179番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 19日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。 摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提 出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人■発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提 出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2■電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3■防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料■1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類■5総合試運転報告書■6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》電気設備工事編(2022.4)1.工事名称 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事2.工事場所 松戸市西馬橋蔵元町179番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 19日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 機材の検査(承諾済は除く)■3 一工程の施工の確認及び報告による検査■4 監督職員の指示による検査立会い■1 監督職員の指示による立会い□2 照明器具の取付け■3 電線・ケーブル相互の接続及び端末処理■4 同上接続部の絶縁処理□5 接地線の構造体への接続■6 金属管、合成樹脂管、ケーブルラック、金属製可とう電線管等のふ設□7 壁埋込盤類キャビネットの取付け■8 主要機器及び盤類の設置■9 防火区画貫通部の耐火処理及び外壁貫通部の防水処理□10 接地極の埋設□11 電柱の建柱位置及び建柱■12 地中電線路のふ設□13 現場打マンホール、ハンドホールの配筋等■14 総合調整■15 電線・ケーブルのふ設■16 電線・ケーブルの機器への接続■17 基礎の位置、地業、配筋等■18 基礎ボルトの位置及び取付け□19 UTPケーブルの成端□20 収納架の固定■21 照明器具、主要機器及び盤類の取外し■22 分電盤、制御盤等の改造■23 重量物の解体、搬入、 搬出組立て■24 事前確認及び停復電操作■25 既設電線・ケーブルの切断標 仕 1編 1.3.4改標仕1編 1.3.4標 仕 1編 1.4.4改標仕1編 1.4.5標 仕 1編 1.5.2改標仕1編 1.6.3標 仕 1編 1.5.3改標仕1編 1.6.4標 仕 1編 1.5.5改標仕1編 1.6.6標 仕 2編 2.18.1標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 6編 2.28.1等標 仕 6編 2.28.1等改標仕2編 2.19.1改標仕2編 2.19.1改標仕2編 2.19.1等改標仕3編 2.4.1 等改標仕3編 2.4.1 等《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2024.6)1.工事名称 松戸市馬橋消防署非常用発電設備改修工事2.工事場所 松戸市西馬橋蔵元町179番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 19日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)■9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て■15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.7改標仕 1. 7.7標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4

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