松契一般第90号 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年5月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第90号 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事(PDF:240KB)
40 1 2 3 4※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市松戸2,062番地ほか7か所松 契 一 般 第 90 号令 和 7 年 5 月 23 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
工事期間 契約締結日の翌日から令和7年11月28日まで工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及び出入口鋼製建具を改修する。
(1) 中部小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(2) 北部小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(3) 上本郷小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(4) 栗ケ沢小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(5) 柿ノ木台小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(6) 古ケ崎小学校 ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(7) 六実小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(8) 梨香台小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)ア イ ウ エ地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が8,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き) ※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。
工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367予定価格 金 103,900,000円(税抜き) 令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。
オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
令和7年6月5日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年5月23日 午前8時30分から警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和7年6月5日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和7年5月23日 午前8時30分から松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年5月23日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年6月23日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
12(1) 令和7年6月30日令和7年7月3日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年7月8日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
開札日時場所 14時10分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から梨香台小学校(電気設備工事) 科目別内訳ー36まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年6月24日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
1819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3) 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
(4)22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)2425262728(1) 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
その他落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。
落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。
(2)(3)ア イ ウ エ(4)29 部分払により経費の支払いを受けていないこと。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
設 計 書工事名称 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市松戸2,062番地ほか7か所工 期 自 令和 7年 月 日至 令和 7年11月28日設計年月日 令和 7年 4月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考中部小学校1式中部小学校(電気設備工事)1式中部小学校(機械設備工事)1式北部小学校1式北部小学校(電気設備工事)1式上本郷小学校1式上本郷小学校(電気設備工事)1式栗ケ沢小学校1式栗ケ沢小学校(電気設備工事)1式柿ノ木台小学校1式柿ノ木台小学校(電気設備工事)1式古ケ崎小学校1式古ケ崎小学校(電気設備工事)1式六実小学校1式六実小学校(電気設備工事)1式梨香台小学校1式梨香台小学校(電気設備工事)1式計中部小学校 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計中部小学校(電気設備工事) 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計中部小学校(機械設備工事) 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計北部小学校 種目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計北部小学校(電気設備工事) 種目別内訳 7名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計上本郷小学校 種目別内訳 8名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計上本郷小学校(電気設備工事) 種目別内訳 9名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計栗ケ沢小学校 種目別内訳 10名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計栗ケ沢小学校(電気設備工事) 種目別内訳 11名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計柿ノ木台小学校 種目別内訳 12名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計柿ノ木台小学校(電気設備工事) 種目別内訳 13名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計古ケ崎小学校 種目別内訳 14名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計古ケ崎小学校(電気設備工事) 種目別内訳 15名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計六実小学校 種目別内訳 16名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計六実小学校(電気設備工事) 種目別内訳 17名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計梨香台小学校 種目別内訳 18名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計梨香台小学校(電気設備工事) 種目別内訳 19名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計中部小学校 科目別内訳 20建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分1式計中部小学校(電気設備工事) 科目別内訳 21電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計中部小学校(機械設備工事) 科目別内訳 22機械設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考給水設備1式計北部小学校 科目別内訳 23建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計北部小学校(電気設備工事) 科目別内訳 24電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計上本郷小学校 科目別内訳 25建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計上本郷小学校(電気設備工事) 科目別内訳 26電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計栗ケ沢小学校 科目別内訳 27建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計栗ケ沢小学校(電気設備工事) 科目別内訳 28電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計柿ノ木台小学校 科目別内訳 29建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計柿ノ木台小学校(電気設備工事) 科目別内訳 30電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計古ケ崎小学校 科目別内訳 31建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計古ケ崎小学校(電気設備工事) 科目別内訳 32電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計六実小学校 科目別内訳 33建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計六実小学校(電気設備工事) 科目別内訳 34電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計梨香台小学校 科目別内訳 35建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計梨香台小学校(電気設備工事) 科目別内訳 36電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計中部小学校 中科目別内訳 37建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計中部小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 38電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計中部小学校(機械設備工事) 中科目別内訳 39機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考給水設備 配管設備1式計北部小学校 中科目別内訳 40建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計北部小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 41電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計上本郷小学校 中科目別内訳 42建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計上本郷小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 43電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計栗ケ沢小学校 中科目別内訳 44建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計栗ケ沢小学校
(電気設備工事) 中科目別内訳 45電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計柿ノ木台小学校 中科目別内訳 46建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計柿ノ木台小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 47電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計古ケ崎小学校 中科目別内訳 48建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計古ケ崎小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 49電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計六実小学校 中科目別内訳 50建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計六実小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 51電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計梨香台小学校 中科目別内訳 52建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計梨香台小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 53電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計中部小学校 細目別内訳 54建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式内部足場 脚立足場 別紙 00-00041式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0005W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00061式計中部小学校 細目別内訳 55建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共11.8㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜12.7m立上り H=115 集積共モルタル撤去 11.8m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.5㎡外壁とりこわし 角波サイディング(集積共) 木毛セメント板t25 15.7(手間) ㎡軒天とりこわし 角波サイディング(集積共) 木毛セメント板t25 7.6(手間) ㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 0.9㎡出入口枠撤去 木製 30x220集積共 23.8m計中部小学校 細目別内訳 56建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,940xH1,8502枚引き違い 3ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 5.8m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 5.8m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×10 21.2m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 35.9m建具下外部立上り H=115モルタル金ゴテ 12.7m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.7㎡外壁 木毛セメント板t=12角波サイディング 透湿防水シート 15.7㎡軒天 木毛セメント板t=12角波サイディング 透湿防水シート 7.6㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 2.3(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.3㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 2.3(材工共) ㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.316.9㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横1.6㎡内壁 t=18ラワン合板 1.6㎡出入口下枠 集成材 220x30 PU塗装5.8m【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 1.6㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 28㎡中部小学校 細目別内訳 57建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考計中部小学校 細目別内訳 58建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共67㎡ガラス撤去 集積共8.3㎡計中部小学校 細目別内訳 59建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 113㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 8.8㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 13.6㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 3(材工共) ㎡網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしシーリング 清掃共 0.8㎡計中部小学校 細目別内訳 60建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00071式発生材運搬 別紙 00-00081式計中部小学校 細目別内訳 61建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00091式計中部小学校 細目別内訳 62建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0010▲1式計中部小学校(電気設備工事) 細目別内訳 63電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN3個ケーブル 別紙 00-00111式取外し再取付け 別紙 00-00121式撤去 別紙 00-00131式計中部小学校(機械設備工事) 細目別内訳 64機械設備工事 給水設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 25A 6(SGP-VB)改修 m保温 別紙 00-00141式あと施工アンカー 別紙 00-00151式撤去工事 別紙 00-00161式計北部小学校 細目別内訳 65建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00171式養生 別紙 00-00181式整理清掃後片付け 別紙 00-00191式外部足場 脚立足場 別紙 00-00201式内部足場 脚立足場 別紙 00-00211式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0022W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00231式計北部小学校 細目別内訳 66建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.6㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m立上り H=100 集積共モルタル撤去 33.6m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 6.7㎡外壁とりこわし 塗装鋼板(集積共) 耐水合板t9 4.6(手間) ㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 30x220集積共 33.9m木製カーテンボックス撤去(集積共) 18.6(手間) m幕板撤去 木製 25x18018.6mエキスパンションゴム撤去 W2017.7m計北部小学校 細目別内訳 67建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00241式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00251式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×10 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 52.2m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m北部小学校 細目別内訳 68建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横37.1㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 26.8mEXPゴム 20x2017m【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 35mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡計北部小学校 細目別内訳 69建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共1.4㎡ガラス撤去 集積共10.9㎡計北部小学校 細目別内訳 70建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼 網入面スリーエムジャパン NANO90S同等 83.6㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.7㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 1.4㎡計北部小学校 細目別内訳 71建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00261式発生材運搬 別紙 00-00271式計北部小学校 細目別内訳 72建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00281式計北部小学校 細目別内訳 73建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0029▲1式計北部小学校(電気設備工事) 細目別内訳 74電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00301式取外し再取付け 別紙 00-00311式撤去 別紙 00-00321式計上本郷小学校 細目別内訳 75建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00331式養生 別紙 00-00341式整理清掃後片付け 別紙 00-00351式外部足場 脚立足場 別紙 00-00361式内部足場 脚立足場 別紙 00-00371式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0038W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00391式仮設材運搬 別紙 00-00401式計上本郷小学校 細目別内訳 76建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 24.8(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.03t外壁とりこわし 合板 羽目板張り(集積共) - 4.9(手間) ㎡手摺撤去 樹脂製 φ400.4m床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017m計上本郷小学校 細目別内訳 77建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00411式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00421式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸
(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m上本郷小学校 細目別内訳 78建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2m小計【出入口屋根】等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.03t中ボルト SS400 M12 L=358本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.04t鉄骨運搬 6t車0.04t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00431式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.04t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.04t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 21.6㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 32m屋根水上折込加工 8(材工共) m手摺 φ40エンドキャップ取付 2か所小計【塗装改修】上本郷小学校 細目別内訳 79建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 3㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計上本郷小学校 細目別内訳 80建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共107㎡ガラス撤去 集積共18.6㎡計上本郷小学校 細目別内訳 81建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 57㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 4.9㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 55.6㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 2.2㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 8.6(材工共) ㎡網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしシーリング 清掃共 0.7㎡アルミパネル t=30.7㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 4.8(基準単価) m計上本郷小学校 細目別内訳 82建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00441式発生材運搬 別紙 00-00451式計上本郷小学校 細目別内訳 83建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00461式計上本郷小学校 細目別内訳 84建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0047▲1式計上本郷小学校(電気設備工事) 細目別内訳 85電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00481式取外し再取付け 別紙 00-00491式撤去 別紙 00-00501式計栗ケ沢小学校 細目別内訳 86建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00511式養生 別紙 00-00521式整理清掃後片付け 別紙 00-00531式外部足場 別紙 00-00541式内部足場 脚立足場 別紙 00-00551式災害防止 別紙 00-00561式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0057W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00581式仮設材運搬 別紙 00-00591式計栗ケ沢小学校 細目別内訳 87建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.6㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜1.4mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜20mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.01m3地業取り壊し 集積・積込み共0.01m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.6㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m外壁とりこわし モルタル(部分とりこわし)(集積共) - 0.03(手間) ㎡外壁とりこわし 合板 羽目板張り(集積共) - 4.6(手間) ㎡屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 10.6(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共33.9m幕板撤去 木製 25x18018.6m木製カーテンボックス撤去(集積共) 18.6(手間) mエキスパンションゴム撤去 W2017.7m計栗ケ沢小学校 細目別内訳 88建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00601式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00611式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.4㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m栗ケ沢小学校 細目別内訳 89建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横37.1㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 26.8mEXPゴム 20x2017m小計【出入口屋根】根切り 人力土工- 0.04- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.02m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.01m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.03m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.03- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 0.5㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00621式厚板鋼板 SS400 6≦t≦8㎜(材料) 0.8kg中板鋼板 SS400 4.5≦t≦6㎜(材料) 0.01t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.05(材料) t溝 形 鋼 (SS400) JIS G 3101 5*100*50(材料) 0.01t栗ケ沢小学校 細目別内訳 90建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.02t中ボルト SS400 M12 L=356本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.07t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00631式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.07t鉄骨現場溶接 半自動(すみ肉6㎜換算)0.9m鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.07t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 10.8㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 9.4m屋根水上折込加工 4.7(材工共) m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.1㎡補強材壁 既存壁部モルタル補修複層仕上塗材材E 1か所小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 35mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種
(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 5.6㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計栗ケ沢小学校 細目別内訳 91建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考計栗ケ沢小学校 細目別内訳 92建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共4.2㎡ガラス撤去 集積共10.9㎡計栗ケ沢小学校 細目別内訳 93建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 85.5㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 3.2㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 1㎡計栗ケ沢小学校 細目別内訳 94建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00641式発生材運搬 別紙 00-00651式計栗ケ沢小学校 細目別内訳 95建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00661式計栗ケ沢小学校 細目別内訳 96建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0067▲1式計栗ケ沢小学校(電気設備工事) 細目別内訳 97電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00681式取外し再取付け 別紙 00-00691式撤去 別紙 00-00701式計柿ノ木台小学校 細目別内訳 98建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00711式養生 別紙 00-00721式整理清掃後片付け 別紙 00-00731式外部足場 別紙 00-00741式内部足場 脚立足場 別紙 00-00751式災害防止 別紙 00-00761式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0077W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00781式仮設材運搬 別紙 00-00791式計柿ノ木台小学校 細目別内訳 99建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜25.8mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 4.1㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 16.7(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1tたてどい撤去 VP管 集積共2.2m軒樋撤去 塩ビ W1203.3m手摺撤去 樹脂製 φ400.2m床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017m計柿ノ木台小学校 細目別内訳 100建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00801式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00811式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m柿ノ木台小学校 細目別内訳 101建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2m小計【出入口屋根】根切り 人力土工- 0.1- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.03m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00821式中板鋼板 SS400 4.5≦t≦100㎜(材料) 0.02t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.1(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.05t水平ブレース M12 羽子板 ターンバックル付6.6m中ボルト SS400 M12 L=3528本柿ノ木台小学校 細目別内訳 102建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.17t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00831式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.17t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.17t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 16㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 24.2m屋根水上折込加工 6.9(材工共) m塩ビ角樋 120×1203.3m硬質ポリ塩化 径65ビニル管とい 2.2m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.2㎡手摺 φ40エンドキャップ取付 1か所小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 9.7㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計柿ノ木台小学校 細目別内訳 103建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共88.9㎡ガラス撤去 集積共15.1㎡計柿ノ木台小学校 細目別内訳 104建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 41.8㎡遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 1㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 45.5㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 6㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 5㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下
(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、住宅向け) シ-リング 4.8(材工共) ㎡網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしシーリング 清掃共 1㎡アルミパネル t=30.7㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 4.8(基準単価) m計柿ノ木台小学校 細目別内訳 105建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.04m3計柿ノ木台小学校 細目別内訳 106建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00841式発生材運搬 別紙 00-00851式計柿ノ木台小学校 細目別内訳 107建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00861式計柿ノ木台小学校 細目別内訳 108建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0087▲1式計柿ノ木台小学校(電気設備工事) 細目別内訳 109電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00881式取外し再取付け 別紙 00-00891式撤去 別紙 00-00901式計古ケ崎小学校 細目別内訳 110建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00911式養生 別紙 00-00921式整理清掃後片付け 別紙 00-00931式外部足場 脚立足場 別紙 00-00941式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00951式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0096W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00971式仮設材運搬 別紙 00-00981式計古ケ崎小学校 細目別内訳 111建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜25.8mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 4.1㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 26(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017m計古ケ崎小学校 細目別内訳 112建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00991式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01001式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m古ケ崎小学校 細目別内訳 113建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2m小計【出入口屋根】根切り 人力土工- 0.2- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.1m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 3.6㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01011式中板鋼板 SS400 4.5≦t≦100㎜(材料) 0.03t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.2(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.1t水平ブレース M12 羽子板 ターンバックル付13.2m中ボルト SS400 M12 L=3556本古ケ崎小学校 細目別内訳 114建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.3t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01021式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.3t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.3t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 19.7㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 28.8m屋根水上折込加工 7.2(材工共) m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.3㎡小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 19.7㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計古ケ崎小学校 細目別内訳 115建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共98.1㎡ガラス撤去 集積共13.6㎡計古ケ崎小学校 細目別内訳 116建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 41.8㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.2㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 49.9㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 2.2㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 4.8(材工共) ㎡網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしシーリング 清掃共 0.2㎡計古ケ崎小学校 細目別内訳 117建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.04m3計古ケ崎小学校 細目別内訳 118建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01031式発生材運搬 別紙 00-01041式計古ケ崎小学校 細目別内訳 119建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01051式計古ケ崎小学校 細目別内訳 120建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0106▲1式計古ケ崎小学校(電気設備工事) 細目別内訳 121電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-01071式取外し再取付け 別紙 00-01081式撤去 別紙 00-01091式計六実小学校 細目別内訳 122建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-01101式養生 別紙 00-01111式整理清掃後片付け 別紙 00-01121式外部足場 脚立足場 別紙 00-01131式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01141式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0115W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01161式仮設材運搬 別紙 00-01171式計六実小学校 細目別内訳 123建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5.6mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜25.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 4.1㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 22.6(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017mエキスパンションゴム撤去 W2017.7m手摺撤去 樹脂製 φ400.3m計六実小学校 細目別内訳 124建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01181式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01191式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m六実小学校 細目別内訳 125建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2mEXPゴム 20x2017m小計【出入口屋根】根切り 人力土工- 0.2- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.1m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01201式中板鋼板 SS400 4.5≦t≦6㎜(材料) 0.02t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.07(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.03t水平ブレース M12 羽子板 ターンバックル付15.4m六実小学校 細目別内訳 126建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考中ボルト SS400 M12 L=3524本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.12t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01211式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.12t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.12t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 19.5㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 8.5m屋根水上折込加工 8.5(材工共) m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.2㎡手摺 φ40柱溶接 1木口塞ぎ か所小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 6.5㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計六実小学校 細目別内訳 127建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共4.2㎡ガラス撤去 集積共10.4㎡計六実小学校 細目別内訳 128建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 84㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 2.2㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 3.2㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 1㎡網入磨き板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひ しシーリング 清掃共 1㎡アルミパネル t=30.8㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 5(基準単価) m計六実小学校 細目別内訳 129建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理
(二重梱包)0.04m3計六実小学校 細目別内訳 130建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01221式発生材運搬 別紙 00-01231式計六実小学校 細目別内訳 131建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01241式計六実小学校 細目別内訳 132建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0125▲1式計六実小学校(電気設備工事) 細目別内訳 133電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-01261式取外し再取付け 別紙 00-01271式撤去 別紙 00-01281式計梨香台小学校 細目別内訳 134建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-01291式養生 別紙 00-01301式整理清掃後片付け 別紙 00-01311式外部足場 脚立足場 別紙 00-01321式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01331式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0134W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01351式仮設材運搬 別紙 00-01361式計梨香台小学校 細目別内訳 135建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜18.5m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 22.3(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 0.1㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4mたてどい撤去 VP管 集積共5.3m幕板撤去 木製 25x18017m計梨香台小学校 細目別内訳 136建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01371式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01381式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m梨香台小学校 細目別内訳 137建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2m小計【出入口屋根】厚板鋼板 SS400 6≦t≦8㎜(材料) 1.6kg等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.03(材料) t溝 形 鋼 (SS400) JIS G 3101 5*100*50(材料) 0.01t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.09t中ボルト SS400 M12 L=3524本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.1t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01391式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.1t鉄骨現場溶接 半自動(すみ肉6㎜換算)1.3m鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.1t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 22.3㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 26m屋根水上折込加工 8.7(材工共) m梨香台小学校 細目別内訳 138建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考折板役物 山高 85用 エプロン面戸(材工共) 8.7m折板役物 山高 85用 水切 W=450(材工共) 8.7m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい 5.3m補強材壁 既存壁部モルタル補修複層仕上塗材材E 1か所小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 11.5㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計梨香台小学校 細目別内訳 139建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓フィルム撤去 集積共43.8㎡ガラス撤去 集積共10.5㎡計梨香台小学校 細目別内訳 140建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 77㎡遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 1.8㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 1.8㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 4.9㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 0.3㎡網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしシーリング 清掃共 0.9㎡強化型ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 0.2(材工共) ㎡アルミパネル t=30.7㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 4.8(基準単価) m計梨香台小学校 細目別内訳 141建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.04m3計梨香台小学校 細目別内訳 142建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01401式発生材運搬 別紙 00-01411式計梨香台小学校 細目別内訳 143建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01421式計梨香台小学校 細目別内訳 144建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0143▲1式計梨香台小学校(電気設備工事) 細目別内訳 145電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名称摘要数量単位単 価金額備考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-01441式取外し再取付け 別紙 00-01451式撤去 別紙 00-01461式計中部小学校 別紙明細 146建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般7.6㎡計養生 別紙 00-00021式養生(外壁改修)27㎡養生(内部改修) 個別改修59.4㎡養生(内部改修) 複合改修27㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 113(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃後片付け(外壁改修) 27㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 59.4㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 27㎡計内部足場 脚立足場 別紙 00-00041式内部足場 脚立足場 直列58.3m計中部小学校 別紙明細 147建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0005W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00061式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 27.5㎡計中部小学校 別紙明細 148建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00071式発生材積込み ガレキ類 人力0.1m3発生材積込み ガラス類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み 混廃類 人力0.6m3計発生材運搬 別紙 00-00081式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.6DID区間有り 10.5㎞以下 m3計中部小学校 別紙明細 149建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00091式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.6m3計中部小学校 別紙明細 150建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0010▲1式スクラップ控除 H2(金属くず) 0.5t計中部小学校(電気設備工事) 別紙明細 151電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00111式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 9ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-00121式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 3個計撤去 別紙 00-00131式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 3個計中部小学校(機械設備工事) 別紙明細 152機械設備工事 給水設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考保温 別紙 00-00141式給水管 保温 標仕保温材屋外露出,浴室 カラー亜鉛鉄板 625A m計あと施工アンカー 別紙 00-00151式あと施工アンカー 給水管 銅管 80A以下 2.0m3個計撤去工事 別紙 00-00161式撤去 給水・塩ビ 屋内一般 25Aライニング鋼管 5(SGP-VB) m計北部小学校 別紙明細 153建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00171式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00181式養生(外壁改修)68㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00191式整理清掃後片付け(外壁改修) 68㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計外部足場 脚立足場 別紙 00-00201式外部足場 脚立足場 直列16m計北部小学校 別紙明細 154建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考内部足場 脚立足場 別紙 00-00211式内部足場 脚立足場 直列48m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0022W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00231式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 40㎡計北部小学校 別紙明細 155建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00241式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00251式鉄筋機械運転 普通用 4t積
(トラック) 1運転日計北部小学校 別紙明細 156建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00261式発生材積込み ガレキ類 人力0.1m3発生材積込み ガラス類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.01m3計発生材運搬 別紙 00-00271式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.01DID区間有り 10.5㎞以下 m3計北部小学校 別紙明細 157建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00281式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.4m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.01m3計北部小学校 別紙明細 158建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0029▲1式スクラップ控除 H2(金属くず) 1.2t計北部小学校(電気設備工事) 別紙明細 159電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00301式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-00311式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-00321式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計上本郷小学校 別紙明細 160建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00331式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00341式養生(外壁改修)76.2㎡養生(内部改修) 個別改修78.5㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 150(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00351式整理清掃後片付け(外壁改修) 76.2㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 78.5㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計上本郷小学校 別紙明細 161建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-00361式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 21.6- ㎡外部足場 脚立足場 直列18.3m計内部足場 脚立足場 別紙 00-00371式内部足場 脚立足場 直列72m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0038W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00391式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-00401式仮設材運搬(外部仕上足場 21.6脚立足場) ㎡計上本郷小学校 別紙明細 162建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00411式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00421式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00431式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計上本郷小学校 別紙明細 163建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00441式発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.02m3計発生材運搬 別紙 00-00451式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.02DID区間有り 10.5㎞以下 m3計上本郷小学校 別紙明細 164建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00461式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.02m3計上本郷小学校 別紙明細 165建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0047▲1式スクラップ控除 H21.2t計上本郷小学校(電気設備工事) 別紙明細 166電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00481式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-00491式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-00501式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計栗ケ沢小学校 別紙明細 167建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00511式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00521式養生(外壁改修)160㎡養生(内部改修) 個別改修68.7㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 141(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00531式整理清掃後片付け(外壁改修) 160㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 68.7㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計栗ケ沢小学校 別紙明細 168建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 別紙 00-00541式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 45812m未満 - - ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 61.2- m外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 28.9- ㎡計内部足場 脚立足場 別紙 00-00551式内部足場 脚立足場 直列53.5m計災害防止 別紙 00-00561式防音シート張り -- 345㎡計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0057W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計栗ケ沢小学校 別紙明細 169建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00581式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-00591式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 458(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 61.2m仮設材運搬
(シート・ネット類) 345㎡仮設材運搬(外部仕上足場 28.9脚立足場) ㎡計栗ケ沢小学校 別紙明細 170建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00601式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00611式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00621式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00631式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計栗ケ沢小学校 別紙明細 171建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00641式発生材積込み コンクリート類 機械0.01m3発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.01m3計発生材運搬 別紙 00-00651式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.01DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.01DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.01DID区間有り 10.5㎞以下 m3計栗ケ沢小学校 別紙明細 172建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00661式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.02t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.01m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.4m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.01m3計栗ケ沢小学校 別紙明細 173建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0067▲1式スクラップ控除 H21.2t計栗ケ沢小学校(電気設備工事) 別紙明細 174電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00681式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-00691式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-00701式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計柿ノ木台小学校 別紙明細 175建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00711式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00721式養生(外壁改修)125㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00731式整理清掃後片付け(外壁改修) 125㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計柿ノ木台小学校 別紙明細 176建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 別紙 00-00741式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 28512m未満 - - ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 32.4- m外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 16.7- ㎡外部足場 脚立足場 直列20m計内部足場 脚立足場 別紙 00-00751式内部足場 脚立足場 直列51.7m計災害防止 別紙 00-00761式防音シート張り -- 207㎡計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0077W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計柿ノ木台小学校 別紙明細 177建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00781式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-00791式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 285(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 32.4m仮設材運搬(シート・ネット類) 207㎡仮設材運搬(外部仕上足場 16.7脚立足場) ㎡計柿ノ木台小学校 別紙明細 178建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00801式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00811式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00821式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00831式鉄骨機械運転 普通用 6t積
(トラック) 1運転日計柿ノ木台小学校 別紙明細 179建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00841式発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.02m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.04m3計発生材運搬 別紙 00-00851式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.02DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.04DID区間有り 10.5㎞以下 m3計柿ノ木台小学校 別紙明細 180建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00861式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.2t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.02m3建設廃材処分費 廃プラスチック 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.04m3計柿ノ木台小学校 別紙明細 181建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0087▲1式スクラップ控除 H20.21t計柿ノ木台小学校(電気設備工事) 別紙明細 182電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00881式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-00891式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-00901式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計古ケ崎小学校 別紙明細 183建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00911式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00921式養生(外壁改修)80.6㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00931式整理清掃後片付け(外壁改修) 80.6㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計古ケ崎小学校 別紙明細 184建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-00941式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 26- ㎡外部足場 脚立足場 直列18.3m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00951式内部足場 脚立足場 直列53.9m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0096W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00971式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-00981式仮設材運搬(外部仕上足場 26脚立足場) ㎡計古ケ崎小学校 別紙明細 185建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00991式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01001式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01011式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01021式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計古ケ崎小学校 別紙明細 186建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01031式発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.02m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.04m3計発生材運搬 別紙 00-01041式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.02DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.04DID区間有り 10.5㎞以下 m3計古ケ崎小学校 別紙明細 187建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01051式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.2t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.02m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.04m3計古ケ崎小学校 別紙明細 188建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0106▲1式スクラップ控除 H21.41t計古ケ崎小学校
(電気設備工事) 別紙明細 189電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-01071式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-01081式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-01091式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計六実小学校 別紙明細 190建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-01101式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-01111式養生(外壁改修)77㎡養生(内部改修) 個別改修68.7㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 141(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-01121式整理清掃後片付け(外壁改修) 77㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 68.7㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計六実小学校 別紙明細 191建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-01131式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 22.6- ㎡外部足場 脚立足場 直列18.2m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01141式内部足場 脚立足場 直列56.2m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0115W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01161式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-01171式仮設材運搬(外部仕上足場 22.6脚立足場) ㎡計六実小学校 別紙明細 192建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01181式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01191式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01201式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01211式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計六実小学校 別紙明細 193建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01221式発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.01m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.04m3計発生材運搬 別紙 00-01231式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.01DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.04DID区間有り 10.5㎞以下 m3計六実小学校 別紙明細 194建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01241式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.2t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.01m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.04m3計六実小学校 別紙明細 195建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0125▲1式スクラップ控除 H21.31t計六実小学校(電気設備工事) 別紙明細 196電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-01261式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-01271式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-01281式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計梨香台小学校 別紙明細 197建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-01291式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-01301式養生(外壁改修)83.5㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-01311式整理清掃後片付け(外壁改修) 83.5㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計外部足場 脚立足場 別紙 00-01321式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 39.4- ㎡計梨香台小学校 別紙明細 198建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01331式内部足場 脚立足場 直列54m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0134W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01351式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計仮設材運搬 別紙 00-01361式仮設材運搬(外部仕上足場 39.4脚立足場) ㎡計梨香台小学校 別紙明細 199建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01371式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01381式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01391式鉄骨機械運転 普通用 6t積
(トラック) 1運転日計梨香台小学校 別紙明細 200建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-01401式発生材積込み コンクリート類 機械0.2m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.01m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.04m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.04m3計発生材運搬 別紙 00-01411式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.01DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.04DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.04DID区間有り 10.5㎞以下 m3計梨香台小学校 別紙明細 201建築工事 発生材処分 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-01421式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 混合廃棄物 処分地区:東葛 0.01m3建設廃材処分費 廃プラスチック 処分地区:東葛 0.04m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.04m3計梨香台小学校 別紙明細 202建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ 別紙 00-0143▲1式スクラップ控除 H21.3t計梨香台小学校(電気設備工事) 別紙明細 203電気設備工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-01441式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計取外し再取付け 別紙 00-01451式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計撤去 別紙 00-01461式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計共通仮設費(積上) 明細 204名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共19.8mガードフェンス H=1.8m 扉付き1.8mカラーコーン H=70016個コーンバー L=2,00011本コーンバー L=1,5003本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 中部小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共50.4mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70012個コーンバー L=2,0009本コーンバー L=1,5003本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 北部小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共43.2mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7008個コーンバー L=2,0008本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 上本郷小学校共通仮設費(積上) 明細 205名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カラーコーン H=70014個コーンバー L=2,00010本コーンバー L=1,5002本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人小計 栗ケ沢小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共14.4mガードフェンス H=1.8m 扉付き3.6mカラーコーン H=70019個コーンバー L=2,00014本コーンバー L=1,5002本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人石綿粉塵濃度測定 アスベスト粉塵濃度測定前・中・後・足場作業中 4点 4か所小計 柿ノ木台小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共39.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70021個コーンバー L=2,00018本コーンバー L=1,5001本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人石綿粉塵濃度測定 アスベスト粉塵濃度測定前・中・後・足場作業中 4点 4か所共通仮設費(積上) 明細 206名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考小計 古ケ崎小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共39.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70019個コーンバー L=2,00016本コーンバー L=1,5001本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人石綿粉塵濃度測定 アスベスト粉塵濃度測定前・中・後・足場作業中 4点 4か所小計 六実小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共43.2mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70017個コーンバー L=2,00015本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人石綿粉塵濃度測定 アスベスト粉塵濃度測定前・中・後・足場作業中 4点 4か所小計 梨香台小学校計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
<工程について>・工事の日程等は、施設管理者及び関係者に事前に周知を図ること。
<共通仮設について>・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<週休2日制適用工事について><注意事項>・別途、梨香台小学校で10月頃から改修工事(外壁、屋上防水)が行われるため、調整を密に行うこと。
現場説明書松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事松戸市松戸2,062番地ほか7か所・騒音、振動発生する作業を行う場合は、事前に学校関係者と十分協議し作業を行うこと。
・同時期に電気設備工事・機械設備工事の体育館空調設備設置工事も行われるため、工程及び資材置き場等、工事間の調整を密に行うこと。
提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。
・児童、職員及び施設利用者の安全や動線の確保されるように仮設計画をし、安全管理を十分に行うこと。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。
・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事松戸市立柿ノ木台小学校松戸市立中部小学校建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)M-01 給水設備改修図E-02 構内情報通信網設備1階平面図(改修前後)建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立北部小学校建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)電灯設備1階平面図(改修前後) E-01松戸市立上本郷小学校 松戸市立栗ケ沢小学校建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)A-12A-13雑詳細図(3)雑詳細図(4)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立古ケ崎小学校建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)松戸市立六実小学校建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後) E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立梨香台小学校図 面 リ ス ト縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)図面番号 図 面 名E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)M-01 給水設備改修図松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ 16(鋼製建具改修) シーリング充填 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う15,000 ㎡松戸市立中部小学校体育館空調設備設置松戸市松戸2062番地5,543㎡商業地域 鋼製建具改修による壁改修 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 ※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚 SOP・DP松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様- コンポジションビニル床タイル(Pタイル) 放送室前床松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事工事場所縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:25001:400案内図・配置図道路境界線プール市道市道市道市道正門4,000隣地境界線隣地境界線道路境界線8,0006,000道路境界線普通・特別教室棟校舎グラウンド12,000真北工事箇所S=1:400配 置 図根本天満宮坂川勤労会館4.5ゆうまつど主要地方道本町松戸停車場線松戸駅西口郵便局松戸二丁目善照寺宝光院西蓮寺松戸二丁目納屋川岸堂の口橋公証役場平潟平潟平潟公園来迎寺平潟神社平潟樋野口排水機場平潟町松戸松戸松戸市民劇場坂川派川坂川坂川坂川松ノ木橋一平橋樋古根川中部小学校案 内 図S=1:2500松戸市立中部小学校:松戸市松戸2062番地真北工事箇所坂川西門平潟A-06渡り廊下1 6AH子ども読書推進センター松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事DNS=1:1001階平面図2 1 3 4 5 6A B C D E F G H昇降口UPUPUPDNDNUPDNUPUPDNUPUPDNDNUP控室2 1 3 4 5 6A B C D E F G HS=1:1002階平面図ステージアリーナ吹 抜屋 根吹 抜DN放送室教官室ギャラリー ギャラリーUPDNDNUPDNUPUPDNUPDNDNDN女子便所女子便所男子便所男子便所器具庫縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1004,500 4,500 4,50022,5004,5004,500 18,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002,350 2,15015,7504,500 4,500 4,500 2,2501,400 3,100 2,600 1,9004,500 4,500 4,50022,5004,5004,500 18,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,50015,7504,500 4,500 4,500 2,250400 1,1001,100 400900 900900真北竪樋UP既存ブレース既存ブレース既存ブレース既存ブレース既存ブレース既存ブレース控室※詳細図参照(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口(新設)床下点検口(新設)床下点検口機械・電気用(撤去・新設)電気用(撤去・新設)【機械設備工事】飛SW飛SW1WW飛WW飛WW飛221飛WD1WW飛WW飛WW飛221飛WD遮SW×13遮SW×13SW SW3SWSW遮5SW遮5SW遮5SW遮5SW遮5SW遮5SD1AD1ADSW6SW3SD1SD1SD12SD3凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照3箇所3箇所0箇所1a1b2a2b4 4SW SW3 32箇所建具改修あり建具改修なし新設屋外機置場屋内機屋内機屋内機屋内機屋内機屋内機屋内機屋内機 屋内機屋内機屋内機屋内機A-07床下開口床下開口床下開口を示す。
松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事A2縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:100A-08※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】2箇所-※箇所は平面図参照1,5001,000WW-2※箇所は平面図参照WW-11,8001,000※箇所は平面図参照8001,800A B C D E F G H 2 1 3 4 5 6鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)北西側立面図S=1:100北東側立面図S=1:100【建築工事】 【建築工事】割割割割割SWSW遮5SW遮5SW遮5SW遮5SD1SD11bSD3SW4SW4割割 割割割11箇所飛 飛WD-1A B C D E F G H 2 1 3 4 5 6【機械設備工事】機械・電気用 電気用 既存点検口(撤去・新設) (撤去・新設)S=1:100南西側立面図 南東側立面図S=1:100【機械設備工事】SW3SWSW遮52SDSW6 1AD1AD2bSW遮5遮SW×132a遮SW×131a割既存フィルム箇所 硝子種類 既存硝子 硝子交換枚数 フィルム貼枚数撤去枚数上 下 中SW-126枚-4枚 - -上4枚 -下 中SW-2SW-3SW-4SW-5 22枚 22枚 F1- - -上 中- -- - 5枚26枚透明硝子強化透明硝子 -(1a・1b)(2a・2b)26枚 26枚C1C1 -A1SW-6網入り透明硝子 W925×H1,000 - SD-2上AD-1- SD-3下WW-1 透明硝子 - A2WW-2 透明硝子 8枚 - 8枚 A2アルミパネル4枚 4枚WD-1 透明硝子 2枚 A2 2枚 -新設フィルム種類4枚8枚2枚硝子サイズW450×H900W450×H600W900×H900W450×H900W450×H600W450×H900W450×H900W450×H600W900×H900W1,090×H850W450×H900W450×H900W400×H1,000W900×H1,200W800×H900W800×H900W750×H1,000W900×H1,000網入り型硝子-W760×H670強化型硝子 -1枚-透明硝子 8枚網入り型硝子-3枚■硝子・フィルム集計一覧表W600×H600網入り型硝子SW/1aSW/1aSW/1bSW/2aSW/2b網入り型硝子網入り透明硝子強化透明硝子強化透明硝子- - - - -- - - 2枚建具改修あり建具改修なし3SW3SW鋼製引き戸改修(撤去・新設)【建築工事】SD13SW床下開口を示す。
床下開口 床下開口3箇所52枚52枚52枚52枚 52枚52枚49枚47枚透明→強化透明7枚 7枚 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)-49枚47枚26枚網入り型(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
5枚3枚透明→強化透明透明→強化透明松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30 A-09雑詳細図(1)松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事出入口鋼製建具 S=1:30改 修 前 出入口鋼製建具 S=1:30平面図 S=1:30改 修 後S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30断面図 S=1:30 S=1:30 外部姿図開口部開口部断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 内部姿図断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 内部姿図外部内部外部 内部内部外部外部 内部 外部 内部外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)60kg* ** ** *引残しモルタル金鏝(新設)(引分けハンガー扉)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)引残し(引分けハンガー扉)* *1・51・51・51・5* *木製額縁(撤去)木製額縁(撤去)1・5* * 1・5壁:ラワンt18 SOP(新設)捨て貼り合板(既存のまま)シーリング(新設)シーリング(新設)建具受材:C-100・50・20・2.3(新設)木製巾木:取合い部補修鋼製枠(新設)EXPゴムEXPゴム4,50030 30 1,9304,5004,5001,850 251,940 900 25 900 2525 120 120 25 1,7002,036 304,5002,1064,5004,5001,850 220 36柱型:鋼板巻きSOP(既存のまま)木製額縁(撤去) 凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
鋼製建具(撤去)柱型:鋼板巻きSOP(既存のまま)柱型:鋼板巻きSOP(既存のまま)壁:ラワンt18 SOP(新設)鋼製建具(新設)鋼製建具(新設)軒天:カラー鋼板角波サイディング張り(撤去)木毛セメント板t25下地既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)▽木製下枠(撤去)木製額縁(撤去)柱型:鋼板巻きSOP(既存のまま)鋼製建具(撤去)カラー鋼板角波サイディング張り(撤去)木毛セメント板t25下地▽モルタル(撤去)軒天:カラー鋼板角波サイディング張り(撤去)木毛セメント板t25下地既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)▽まぐさ(既存のまま)外壁:カラー鋼板角波サイディング張り(撤去)木毛セメント板t25下地鋼製建具(撤去)まぐさ(既存のまま)鋼製建具(新設)シーリング(新設) シーリング(新設)鋼製建具(新設) 鋼製建具(新設)まぐさ:C-100・50・20・2.0(既存のまま)モルタル金鏝(新設) モルタル金鏝(新設)軒天:カラーガルバ角波サイディングt0.5張り(新設) 透湿防水シート下貼り 木毛セメント板t25下地軒天:カラーガルバ角波サイディングt0.5張り(新設) 透湿防水シート下貼り 木毛セメント板t25下地床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)床:ブナフローリングt15 PU塗装3回塗り(新設)カラーガルバ角波サイディングt0.5張り(新設)透湿防水シート下貼り 木毛セメント板t12下地外壁:カラーガルバ角波サイディングt0.5張り(新設)透湿防水シート下貼り 木毛セメント板t12下地床:ブナフローリングt15 PU塗装3回塗り(新設)捨て貼り合板 t18(一部新設)捨て貼り合板 t18(一部新設)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(2)1:3 A-10松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※参考図の建具型材はトビタテ※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
S=1:3 建具型材参考平面図建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部 外部 内部 内部外部内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴム40 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 17045 10015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 45020100 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3シーリング皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック14330 10025 20402545 100 451424 5640100 30520 251345 100 45264045 26035030皿ビス止取外し可4500120 25 30 120 25 3055 55112<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)開口W 1940DW=998.5 DW=998.513020452045130有効 1700W 3740850 850182261822612 18220 12355 355220121218127 353 127545 45175 175フローリング t=15(新設)(新設)捨て貼り合板 t=18縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)真北道路境界線プール市道市道市道市道4,000子ども読書推進センター隣地境界線隣地境界線道路境界線8,000西門6,000道路境界線普通・特別教室棟校舎渡り廊下12,000▲1:300グラウンド正門▲交通誘導員123室外機搬入路工事関係者駐車スペース(3台分)一方通行→坂川ステージアリーナ災害井戸G.Lコンクリート金ごて押え100150 150150150再生砕石 RC-0-40 t100200D10 @200(タテ・ヨコ)2,800備蓄倉庫基礎断面図 1:20ベタ基礎(2800×2400×t150)既存備蓄倉庫用基礎【機械設備工事】ベタ基礎(2800×2400×t150)【機械設備工事】200A-11注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 8.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
10.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
7.既存備蓄倉庫の移設先については、学校・監督員と打合せの上決定すること。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
9.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
11.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
12.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (12枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計12枚2.01.5コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個【機械設備工事】2.02.01.51.5カラーコーン 5個コーンバー 2.0m 2個 1.5m 2個資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)カラーコーン 3個松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:100 改修前1階平面図A B C D E F G H4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 1 3 4 5 622,5004,500 18,0004,500 4,500 4,500 4,500 2,350 2,150作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-01令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:100S=1:100 改修後1階平面図A B C D E F G H4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 1 3 4 5 622,5004,500 18,0004,500 4,500 4,500 4,500 2,350 2,150改修前後電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)DN昇降口UPUPUPDNDNUPDNUPUPDNUPUPDN控室ステージアリーナDNUPDNDNUPDNUPUPDNUPDN器具庫15,7504,500 4,500 4,500 2,2501,400 3,100 2,600 1,900竪樋UP控室DN昇降口UPUPUPDNDNUPDNUPUPDNUPUPDN控室ステージアリーナDNUPDNDNUPDNUPUPDNUPDN器具庫15,7504,500 4,500 4,500 2,2501,400 3,100 2,600 1,900竪樋UP控室女子便所女子便所男子便所男子便所女子便所女子便所男子便所男子便所SH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10 F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設する松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日松戸市立中部小学校体育館空調設備設置建築工事給水設備 改修図M-011:100・1:30改 修 前改 修 後出入口鋼製建具改修に関わる給水配管工事S=1:30出入口鋼製建具改修に関わる給水配管工事S=1:30給水 給水給水 給水給水 給水給水 給水屋外露出屋外露出屋外露出屋外露出屋外露出屋外露出既設配管切断既設配管切断既設配管に接続既設配管に接続既設配管に接続既設配管に接続既設配管切断既設配管切断※ 太い実線の設備内容の新設を行う。
※ 太い実線の設備内容の撤去を行う。
今回改修範囲右記詳細図参照4,5004,5004,5004,500▼1FL▼1FL外部内部内部外部2,03630▼1FL▼1FL外部 内部外部 内部S=1:30断面図断面図S=1:30S=1:30外部姿図S=1:30外部姿図5 5E FE E EF F F5 5詳細平面図S=1:30S=1:30詳細平面図2525252525(SGP-VB)25(SGP-VB)S=1:1002 1 3 4 5 6男子便所女子便所昇降口UPUPUPDNDNUPDNDNUPUPDNDNUP器具庫控室 ステージアリーナUPDNDNUPDNUPDNUPDN上 蓋 式 U 字 溝床:土砂UP控室UPDNUPスロープ4,500 4,500 4,50022,5004,5004,500 18,0002,350 2,1501階平面図A B C D E F G H4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工(鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立北部小学校体育館空調設備設置松戸市根本217番地11,590 ㎡6,932㎡第1種住居地域43 - 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:25001:400案内図・配置図真北S=1:400配 置 図道路境界線道路境界線道路境界線市道(幅員4m)市道(幅員8m)市道(幅員6m)隣地境界線隣地境界線隣地境界線校舎棟校舎棟管理棟プール倉庫第1校舎棟給食棟工事箇所校舎棟第1校舎棟工事場所案 内 図S=1:2500松戸市立北部小学校:松戸市根本217番地薬師吉祥寺遊場山崎製パン松戸工場花郷橋あきらこ線橋中町公園中町南花島弁天橋弁天神社松戸郵政青年寮西町登校橋大道下大道公園一本橋根本郵便局金山テニスコート根本県道松戸・柏線金山神社衛生会館拾石松戸税務署首都国道工事事務所吉井町こどもの遊び場雷電神社竹ヶ花宮町清水下東葛飾地域整備センター北部幼稚園北部小学校真北工事箇所給食用搬入門正門門A-06A E1 8松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事3縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:100真北真北4,000 4,00016,0004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,500A B C D E A B C D E87 6 5 4 3 2 1予備室吹抜吹抜放送室器具庫ステージ控室女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室UPDNUPUPUPアリーナ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース既存ブレース 既存ブレース4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5008 7 6 5 4 3 2 1UP UP UP UPUP※詳細図参照UPDNUPDNDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(新設)床下点検口鋼製引き戸改修(撤去・新設)(新設)床下点検口既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースギャラリーギャラリーUP UP機械・電気用(撤去・新設)AW AW遮1a 1bAW2bAW遮2a1WW1WWWW1WW1AWAWAWAW3 3 3 3AWAW3AW4AW4AW4AW41 1AD ADAW AWSD1SD1SD1SD1凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所2箇所遮 遮 遮 遮 遮 遮AW3遮AW3遮飛飛飛飛×11×11【機械設備工事】5 51箇所建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口を示す。
床下開口松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 4 3 1 2 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)機械・電気用(撤去・新設)S=1:100S=1:100南東側立面図北東側立面図S=1:100S=1:100北西側立面図南西側立面図【建築工事】【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】A-08AW1bAW遮1aAW2bAW遮2a1SD1SD1SD1SD1 1AD ADAW AWAW AW AW AW4 4 4 45 5※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】0箇所0箇所1箇所4箇所×11×11WW-1 透明硝子AD-1 上 中 下AW-5 上 下AW-4AW-1AW-2硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表網入り透明硝子網入り透明硝子網入り透明硝子網入り透明硝子網入り型硝子 AW-3網入り型硝子上 下AW/1aAW/1bAW/2aAW/2bA2 - 4枚 4枚 4枚- - -W600×H600W575×H810-既存フィルム撤去枚数- -既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H87544枚4枚- - - - -44枚 44枚4枚 AW/1bAW/1a- - -- -AW/2aAW/2bE1E1 44枚 44枚44枚W585×H395 -W585×H395 -8枚8枚8枚8枚F1 -硝子サイズ網入り型硝子網入り型硝子網入り型硝子- -600600※箇所は平面図参照WW-1SW AW AW AW AW AW AW AW3 3 3 3 3 3 3 3遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮網入り透明硝子網入り透明硝子アルミパネル網入り型硝子W800×H430W800×H750W800×H750W545×H280W470×H300建具改修あり建具改修なし床下開口を示す。
床下開口 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30 A-09雑詳細図(1)松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30S=1:30 内部姿図開口部出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30S=1:30 断面図袖壁部S=1:30 内部姿図外部 内部外部 内部内部外部内部外部外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL▼1FL▼1FL ▼1FL耐水合板t9 下貼り外壁:特殊ポリウレタン樹脂塗装鋼板t0.5 横葺き符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)モルタル(撤去)水切(既存のまま)* ** *水切(既存のまま)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)外壁仕上材(撤去)▽EXP.ゴム W20 (撤去)網入り型ガラス 850×800(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)* ** *水切(既存のまま)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)(引分けハンガー扉)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)引残し 引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)EXP.ゴム W20 (新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)シーリング(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)鋼製建具(新設)* *鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)木製額縁(撤去)▽SUS製額縁(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製カーテンボックス(撤去)木製カーテンボックス(撤去)A・EA・EA・Eシーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)A・E A・EEXP.ゴム W20 (新設)EXP.ゴム W20 (新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)まぐさ(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 外壁仕上材(撤去)※外壁仕上材:特殊ポリウレタン樹脂塗装鋼板t0.5 横葺き耐水合板t9 下貼り床フローリング(撤去)EXPゴムW20(撤去)床フローリング(撤去)4,5004,50025 4,200 252,015251801554,5004,5002,015251802,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 254,50015 4,170 15180 180 450 1,310 1004,500凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴムEXPゴムW20(新設)14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設) EXPゴムW20(新設)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)真北1:300市道(幅員4m)校舎棟校舎棟管理棟倉庫第1校舎棟給食棟校舎棟第1校舎棟プール▲室外機1 2 3工事関係者駐車スペース(3台分)交通誘導員搬入路一方通行→隣地境界線隣地境界線給食用搬入門▲道路境界線市道(幅員8m)▲隣地境界線隣地境界線▲正門道路境界線道路境界線市道(幅員6m)アリーナステージA-11注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (9枚)ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計32枚ガードフェンス (9枚)カラーコーン 2個資材置き場【機械設備工事】(ベニヤ+ブルーシート養生)コーンバー 1.50m 2個1.51.5カラーコーン 2個コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個2.01.5松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事改修前1階平面図 S=1:100真北4,000 4,00016,0004,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,500A B C D E87 6 5 4 3 2 1器具庫ステージ控室女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室DNUPUPUPUP UPUP UP UP UPUPアリーナ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース既存ブレース縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日E-01電灯設備1階平面図(改修前後)1:100改修後1階平面図 S=1:100真北4,000 4,00016,0004,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,500A B C D E8 7 6 5 4 3 2 1器具庫ステージ控室女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室DNUPUPUPUP UPUP UP UP UPUPアリーナ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース改修前後出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1UP記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立北部小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置松戸市上本郷3620番地15,171 ㎡5,932㎡第1種中高層住居専用地域58 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事道路境界線縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図道路境界線道路境界線道路境界線市道道路境界線市道道路境界線門市道運 動 場渡り廊下棟(1)普通教室棟(北)普通・特別教室棟(北2)普通・特別教室棟(北1)渡り廊下棟(2)8,000門道路境界線6,000市道受水槽ポンプ室プール付属室専用プール門道路境界線工事箇所S=1:400配 置 図工事箇所上本郷小学校W25.9北松戸二丁目上本郷二丁目NO1-026(上)NO1-026(下)上本郷二丁目上本郷三丁目保育所上本郷郵便局まつどがくえん松戸変電所東京電力松戸市立病院北松戸保育所看護専門学校国保専修大学附属松戸高等学校専修大学松戸幼稚園松戸市立病院国保松戸市立病院附属花之台公園北之台公園新堀公園遊び場こどもの至稔台北松戸駅至国道6号工事場所案 内 図S=1:2500松戸市立上本郷小学校:松戸市上本郷3620番地真北普通教室棟(南)管理・普通教室棟(南)給食室棟倉庫(2)倉庫(1)キュービクル正門6,0006,000真北A-06110AE松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事DNDNS=1:1001階平面図S=1:1002階平面図UPUPA E B C DUPDNUPUPDNステージUPDNUP器具庫男子更衣室便所男子便所女子女子更衣室UPUPDNDNUP2 1 3 4 5 6 7 8 9 10校庭竪樋縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:10016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,500止竪樋※詳細図参照アリーナUP吹抜放送室吹抜A E B C D真北2 1 3 4 5 6 7 8 9 1016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,500予備室UPDN控室鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修真北(新設)床下点検口(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口既存ブレース既存ブレースギャラリーギャラリー既存ブレース既存ブレース電気用機械・電気用(撤去・新設)(撤去・新設)【機械設備工事】1b2bWW1WWWW1WW飛飛飛飛凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所2箇所3箇所WD1WD12a遮×151a×15SWSWSWSWSWSWSWSWSD1SD1SD1SD1AW AW1AD1AD1 1SW SWSW SWSWSWSWSW3 3 3 3 3 3 3 34 4 4 4遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮電気用(撤去・新設)飛 飛飛飛 飛11建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口 床下開口床下開口床下開口を示す。
松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100立面図5 6 7 4 3 1 2 8 9 10E A強 強 強 強 強 強B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10E A強 強 強 強電気用B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)機械・電気用(撤去・新設)(撤去・新設)(撤去・新設)電気用北側立面図S=1:100東側立面図S=1:100南側立面図S=1:100西側立面図S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】割割割割割A-081b1SD1SD1SD1SD2b飛SWSW飛2,5001,900 600600既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】WD-1:建具欄間改修 WW-1600600※箇所は平面図参照 ※箇所は平面図参照WW-1WD-1透明硝子透明硝子AD-1部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】(アルミパネルt3交換)A2 -2枚4枚2枚4枚- -W600×H600W600×H600上 中※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)4箇所3箇所透明硝子硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数- -A1C1A2- -既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類4枚- W545×H250W585×H380 -硝子交換枚数上 下硝子サイズSW-4SW-3SW-2SW-1 W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875網入り型硝子網入り型硝子網入り型硝子AW-1 型硝子 上 下 下 型硝子 W575×H810W800×H900W800×H900網入り型硝子網入り型硝子アルミパネルB2 2枚 - 2枚 2枚B2 - 4枚 4枚8枚8枚8枚8枚F1F160枚透明硝子4枚A2A26枚 -AW/1aAW/1aAW/1bAW/1b58枚- -強化透明硝子強化透明硝子北側4枚- -1 1AD ADSW SW SW SW SW SW SW SW3 3 3 3 3 3 3 3遮遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮SW SW4 4SW SW4 4AW AW1 1飛 飛1a×15SW飛2a遮×15SW割割割割割W545×H300W800×H4501枚 - - - -5枚 53枚49枚53枚4枚 56枚8枚52枚56枚4枚4枚建具改修あり建具改修なし床下開口を示す。
床下開口 床下開口床下開口透明→強化透明透明→強化透明 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)網入り型10箇所10箇所(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
W575×H400松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09 1:30松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 外部姿図 S=1:30 内部姿図S=1:30 内部姿図出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30開口部外部 内部内部外部内部外部外部 内部 外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)* ** *網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去) 水切(既存のまま)木製額縁(撤去)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)* *柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)水切(既存のまま)シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)* *内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)A・E内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)シーリング(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400捨て貼り合板(既存のまま)※外壁仕上材:ラワン板t12 竪羽目張り SOP床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)A・EA・E A・EA・E25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,500凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴム 14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(3)A-11松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前改 修 後断面図 S=1:30 平面図 S=1:30断面図 S=1:30 平面図 S=1:30出入口前庇詳細図(E通り4-5間、8-9間) S=1:30出入口前庇詳細図(E通り4-5間、8-9間) S=1:30内部内部▼G.L▼1FL▼G.L▼1FLE Eカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)梁:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(撤去)E E樹脂製手摺一部カット、キャップ止め柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2樹脂製手摺一部カット、キャップ止めカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 12.4㎡カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 12.4㎡母屋:C75・45・15・2.3(新設)柱:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(新設)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)葺替後の軒先位置(柱芯)5 94 85 94 81,0004,5003,000 500 5001,0004,5003,000 500 500750 2,1503505002,000 900750 2,1503505002,000 9002,2002,2002,200 500 2,200 500凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
改修範囲※樹脂製手摺は5通りの1か所のみ※樹脂製手摺は5通りの1か所のみ※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
道路境界線縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線市道道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線市道キュービクル運 動 場正門8,000門道路境界線道路境界線道路境界線 道路境界線6,000市道プール門アリーナ ステージ交通誘導員▲搬入路6,000市道道路境界線工事関係者駐車スペース(3台分)123道路境界線門▲門▲給食口資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)【機械設備工事】A-12注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計28枚松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:100改修前1階平面図DNUPUPDNUPDNアリーナUPDNUPUPDNステージUPDNUPDNUPDN器具庫男子更衣室便所男子便所女子女子更衣室DNUPUPUPA E B C D控室出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:100S=1:100改修後1階平面図DNUPUPDNUPDNアリーナUPステージUPDNUPDNUPDN器具庫男子更衣室便所男子便所女子女子更衣室DNUPUPUPA E B C D2 1 3 4 5 6 7 8 9 10控室改修前後E-01電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続する(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1サッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為止竪樋記 号【凡例】名 称備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図3,20016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,5003,20016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,5003,20016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,5003,20016,0004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50040,5004,500 4,500 4,500松戸市立上本郷小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置松戸市小金原七丁目16番地23,141 ㎡7,027㎡第1種中高層住居専用地域40 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2部松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート - 外壁松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:25001:500案内図・配置図道路境界線道路境界線市 道6000道路境界線-8.6市 道-9.5-7.1道路境界線市 道市 道・±0 ・±0 ・±0北棟S49年度南棟S44年度南-2棟S49年度プール・±0S46年度東棟工事箇所S=1:400配 置 図16,395.92真北工事場所案 内 図S=1:2500松戸市立栗ケ沢小学校:松戸市小金原七丁目16番地真北工事箇所W主要地方道千葉・鎌ヶ谷・松戸線はくちょう公園公園小金原六丁目住宅都市整備公団小金原団地かもめ公園こどもの遊び場公園ぺんぎん公園W小金原七丁目聖徳大学附属第二幼稚園松戸市立栗ケ沢小学校A-061 9A E松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮2 3 4 5 6 1 7 8 9 8'C D E A B C D E A BS=1:1002階平面図S=1:1001階平面図2 3 4 5 6 1 8 7 9 8'4,4634,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50035,9634,500 4,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,50036,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4631,000 3,500縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:100ステージ器具庫控室男子便所 女子便所 男子更衣室女子更衣室ギャラリー放送室予備室吹抜UP UPUPUPUPUPUPUPUP吹抜DNUPUP※詳細図参照アリーナDNDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口(新設)床下点検口既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースギャラリー(撤去・新設)機械・電気用【機械設備工事】AW2b1bAW AW1a×11遮WW飛1WW飛2WW飛2WW1飛AWAWAWAW4 4 4 4AWAWAWAWAWAWAWAW3 3 3 3 3 3 3 3飛AD AD1AW飛AWSD1SD1SD1SD1凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所2箇所1箇所6 1 6AW2a×11遮真北真北5AW AW5建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口床下開口を示す。
松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事網入り型硝子F1F1遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100立面図5 6 7 4 3 1 2E A8 9 8'B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)E A1 2 3 4 5 6 7 8 9 8'B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)機械・電気用【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】A-08AW遮AWAW AW遮AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW4AW4AW4AW45AW5AWAD1AD1飛AW飛AW6 6※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)AW-1AW-2硝子種類 箇所■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数AW/1aAW/1bAW/2aAW/2b- -上 下 上 下W785×H875W785×H875W785×H700W785×H700W1,090×H850W1,090×H850×11×1133枚33枚33枚33枚33枚33枚33枚33枚網入り型硝子網入り型硝子上 下W585×H395 -W585×H395 -8枚8枚 8枚-8枚 - -F1F1AW-3- W585×H380 AW-4上 下AW-5透明硝子WW-1 透明硝子WW-2AW-6型硝子 4枚 - 4枚 4枚 B2網入り型硝子網入り型硝子900600※箇所は平面図参照WW-1900※箇所は平面図参照60090050A2 -A2 - W900×H600 2枚 2枚 2枚8枚 8枚 8枚 W450×H600WW-2S=1:100 S=1:100S=1:100 S=1:100鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】4箇所1箇所割凡 例* *****【建築工事】【建築工事】0箇所【建築工事】既存強化硝子(スクールテンパ)0箇所部分を示す。
強1a 1b2a 2b網入り型硝子網入り透明硝子網入り透明硝子 - -強化型硝子W530×H470W870×H750W870×H260アルミパネル 上 下W800×H875W800×H875アルミパネルAD-1硝子サイズ建具改修あり建具改修なしAD1AD1AD1AD1- -- - - -床下開口を示す。
床下開口 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)南西側立面図北東側立面図 南東側立面図北西側立面図(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30 A-09雑詳細図(1)松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30S=1:30 内部姿図開口部出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30S=1:30 断面図袖壁部S=1:30 内部姿図外部 内部外部 内部内部外部内部外部外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL▼1FL▼1FL ▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)モルタル(撤去)水切(既存のまま)* ** *水切(既存のまま)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)外壁仕上材(撤去)▽EXP.ゴム W20 (撤去)網入り型ガラス 850×800(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)* ** *水切(既存のまま)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)(引分けハンガー扉)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)引残し 引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)EXP.ゴム W20 (新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)シーリング(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)鋼製建具(新設)* *鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)木製額縁(撤去)▽SUS製額縁(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製カーテンボックス(撤去)木製カーテンボックス(撤去)A・EA・EA・Eシーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)A・E A・EEXP.ゴム W20 (新設)EXP.ゴム W20 (新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)まぐさ(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 外壁仕上材(撤去)※外壁仕上材:ラワン板t12 竪羽目張り SOP床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)4,5004,50025 4,200 252,015251801554,5004,5002,015251802,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 254,50015 4,170 15180 180 450 1,310 1004,500凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴムEXPゴムW20(新設)14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設) EXPゴムW20(新設)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(3)A-11松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前 出入口前庇詳細図 S=1:30出入口前庇詳細図 S=1:30 改 修 後断面図 S=1:30 平面図 S=1:30断面図 S=1:30 平面図 S=1:30補強材詳細図 S=1:10内部内部DNDNUPUP▼G.L▼1FL▼G.L▼1FL3 2EE谷樋スロープスロープ梁:□-75・75・3.2(一部撤去)梁:□-75・75・3.2(一部撤去)谷樋梁:□-75・75・3.2(一部撤去)母屋:C75・45・15・2.3(新設)カラー鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)カラー鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)補強材:[-100・50・5・7.5(新設)既存柱に溶接固定体育館柱型受梁:□-75・75・3.2(新設)既存梁:□-75・75・3.2(一部撤去)2柱:□-75・75・3.2(新設)受梁に固定後一部撤去梁:□-75・75・3.2(一部撤去)母屋:C75・45・15・2.3(新設)3 2EE梁:2C-100×50×20×2.3(撤去)梁:□-75・75・3.2(一部撤去)谷樋カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2スロープスロープ梁:2C-100×50×20×2.3(撤去)梁:□-75・75・3.2(一部撤去)梁:□-75・75・3.2(一部撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)10.6㎡母屋:C75・45・15・2.3(撤去)谷樋梁:□-75・75・3.2(一部撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)PL-6 80×200補強材:[-100・50・5・7.5既存柱に溶接固定既存柱:H-300・150・6.5・9PL-6 80×200補強材:[-100・50・5・7.5既存柱に溶接固定既存柱:H-300・150・6.5・9500受梁に固定後一部撤去補強後に撤去受梁:□-75・75・3.2(新設)柱型ラスモルタル (カッター入 撤去・新設)120×240補強材取付部補修箇所は複層仕上塗材E柱型ラスモルタル (カッター入 撤去・新設)120×240補強材取付部補修箇所は複層仕上塗材E補強材:[-100・50・5・7.5(新設)スロープ柱:□-75・75・3.2(新設)水上:折込加工スロープ補強後に撤去補強後切断樹脂製手摺4,5008507502,250300100850 2,1704,000650 3,000 3501,600 5701,0002,150650250450 1004,5001,0002,250850 2,170750750 2,250300100850 2,1704,000650 3,000 35030080200※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
アリーナ ステージ注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
枠組本足場 W=900凡 例工事箇所(体育館)防音シート交通誘導員工事搬入路枠組本足場 W=900カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計0枚縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北道路境界線道路境界線市 道6000道路境界線-8.6市 道-9.5-7.1道路境界線市 道市 道・±0 ・±0 ・±0北棟S49年度南棟S44年度プール・±0S46年度東棟▲1 2 3南-2棟S49年度▲搬入路資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)正門工事関係者駐車スペース(3台分)キュービクル交通誘導員【機械設備工事】A-12防音シート枠組本足場 W=900・900防音シート枠組本足場 W=900・900カラーコーン 2個コーンバー 2.0m 1個2.01.52.0コーンバー 2.0m 1個1.5カラーコーン 4個 1.5m 2個松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:100改修前1階平面図UP UPDNUP UPDNUPUPDNDNUPDNUPDNUPDN DNDNUPUPステージ器具庫控室アリーナ男子便所 女子便所 男子更衣室女子更衣室4,4632 3 4 5 6 1 7 8 9 8'C D E A B出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号E-01令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号電灯設備1階平面図(改修後)1:100S=1:100改修後1階平面図UP UPDNUPUPUPDNDNUPDNUPDN DNDNUPUPステージ器具庫控室アリーナ男子便所 女子便所 男子更衣室女子更衣室4,4632 3 4 5 6 1 7 8 9 8'C D E A B改修前後UP出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図3,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,50036,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4631,000 3,5003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,50036,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4631,000 3,5003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,50036,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4631,000 3,5003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,50036,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4631,000 3,500松戸市立栗ケ沢小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)A-12A-13雑詳細図(3)雑詳細図(4)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置松戸市二十世紀が丘柿の木町111番地14,140 ㎡6,241㎡第1種低層住居専用地域34 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図S=1:400配 置 図真北市道(幅員6m)市道(幅員8m)道路境界線市道(幅員8m)裏門校舎棟道路境界線プール校舎棟正門道路境界線工事箇所工事場所松戸市立柿ノ木台小学校:松戸市二十世紀が丘柿の木町111番地案 内 図S=1:2500真北工事箇所三矢小台市営住宅が丘郵便局二十世紀かきのき幼稚園(造成中)鴻之台公園川萩公園新萩公園柿ノ木台公園いちご公園県道松戸・原木線金ノ手松戸市市後尻三矢小台五丁目三矢小台四丁目柿ノ木台松戸二十世紀が丘柿の木町大橋道二十世紀が丘萩町夏苅NO2-008NO1-049(下)柿ノ木台小学校A-06A E1 8松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事1箇所4,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室器具庫女子便所縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,000C D E A B吹抜吹抜放送室予備室31,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7真北真北UPDNUPUPアリーナUP UP既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース男子更衣室 女子更衣室 男子便所上蓋式U字溝上 蓋 式 U 字 溝床:土床 ・ 土 間 C O N樹木 樹木物置敷地境界敷地境界から離隔4m※詳細図参照UPDNDNDNUPUP鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口(新設)床下点検口既存ブレースギャラリー既存ブレース既存ブレース 既存ブレースギャラリー機械・電気用(撤去・新設)【機械設備工事】1b2b飛1WW1WWWW1WW1飛飛飛飛SWSW1a×11SW遮2a×11SW遮1WD1WD3 3 3 3 3 34 4 4 4SD1SD1SD1SD13 3SWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWAW1AW1AW1AW1遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所4箇所1AD1AD床下点検口(新設)(新設)床下点検口建具改修あり建具改修なし飛 飛 飛 飛飛 飛屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口床下開口を示す。
松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 4 3 1 2 E A B C D機械・電気用鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)S=1:100 南東側立面図 S=1:100 南西側立面図S=1:100 北西立面図S=1:100 北東側立面図【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】割割割A-081b 1a×11SW SW1SD1SD遮飛2b2a×11SW SW1SD1SD遮AW1飛AW1飛AW1飛AW1飛部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)1箇所0箇所WW-1AD-1A2 - 4枚 4枚 4枚-W600×H600上 中硝子種類 箇所■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類W585×H380 -硝子交換枚数 硝子サイズSW-4SW-3網入り型硝子AW-1 上 下 下 型硝子W800×H900W800×H900B2 - -網入り型硝子透明硝子2枚2枚- -2枚2枚A2 2枚2枚WD-1 透明硝子W600×H600 2枚 2枚 (アルミパネルt3交換)(1a・1b)(2a・2b)-W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H87544枚44枚44枚網入り型硝子網入り型硝子上 下W585×H395 -W585×H395 -8枚 8枚8枚F1 -4枚44枚4枚4枚2,5001,900 600600※箇所は平面図参照既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】WD-1:建具欄間改修600600※箇所は平面図参照WW-14SW4SW4SW4SW3SW遮3SW遮3SW遮3SW遮3SW遮3SW遮3SW遮3SW遮1AD飛1AD飛透明→強化透4枚割 割割6箇所網入り型硝子網入り型硝子透明硝子透明硝子透明硝子型硝子型硝子W800×H500W750×H300W500×H6505枚1枚- - - -強化透明透明43枚C1A15枚39枚39枚A24枚 4枚 4枚8枚8枚 8枚 8枚建具改修あり建具改修なし4箇所床下開口を示す。
床下開口 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)SW-1SW-2網入り型F1B2B2(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
SW/1aSW/1bSW/2aSW/2b松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09 1:30松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 外部姿図 S=1:30 内部姿図S=1:30 内部姿図出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30開口部外部 内部内部外部内部外部外部 内部 外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)* ** *網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去) 水切(既存のまま)木製額縁(撤去)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)A・E* *柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)水切(既存のまま)シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)* *内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400※外壁仕上材:フレキシブルボードt8 ジョイナー張りトップコート吹付アスベスト含有 レベル3A・EA・EA・E A・EEXP.ゴム W20 (撤去)EXP.ゴム W20 (新設)捨て貼り合板(既存のまま)床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)床フローリング(撤去)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)EXP.ゴム W20 (新設)シーリング(新設)床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共EXP.ゴム W20 (新設)25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,500100凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴムEXPゴムW20(新設)14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設) EXPゴムW20(新設)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(3)A-11松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前改 修 後断面図 S=1:30 平面図 S=1:30断面図 S=1:30 平面図 S=1:30出入口前庇詳細図(E通り2-3間) S=1:30出入口前庇詳細図(E通り2-3間) S=1:30内部内部▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)梁:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)Eカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 9.7㎡柱:□-75・75・3.2(撤去)水平ブレース:M12 ターンバックル付(撤去)梁:□-75・75・3.2(撤去)梁:□-75・75・3.2(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)E3 2床:柱撤去後モルタル補修床:柱撤去後モルタル補修根巻コンクリート(撤去)水平ブレース:M12 ターンバックル付柱:□-75・75・3.2根巻コンクリート 250×250×450屋根材:カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(9.61㎡)3 2EEBPL-t4.5 125×125砕石:RC 0-40 t100カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)水上:折込加工水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)GPL-t4.5(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)柱:□-75・75・3.2(新設)1,0001001,7606002,3002,2005002404,5003,000200 1,760 1,0001,0004003,000 300 3004,5001,550850 200 1,5501,0002,250≒500600400 2,450850100450 100100 100400450200凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(4)A-12松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事断面図 S=1:30 平面図 S=1:30出入口前庇詳細図(E通り6-7間) S=1:30内部▼G.L▼1FL梁:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3水平ブレース:M12 ターンバックル付樹脂製手摺一部カット、キャップ止め樹脂製手摺一部カット、キャップ止め梁:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)軒樋:塩ビ製W120(撤去・新設)軒樋:塩ビ製W120(撤去・新設)縦樋:VU-65(撤去・新設)縦樋:VU-65(撤去・新設)7 6EEカラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)(葺替後の軒先は柱芯位置まで)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 7.0㎡カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)折板葺替後の軒先は柱芯位置まで梁:□-75・75・3.2▽1,0002,2004,5002,950150 1,790 20032045060 2,5903001,790凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
改修範囲縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日真北仮設計画図(案)1:300アリーナ ステージ裏門校舎棟プール校舎棟正門▲交通誘導員搬入路工事関係者駐車スペース(3台分)123資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)道路境界線道路境界線道路境界線市道(幅員8m)樹木▲←一方通行市道(幅員6m)市道(幅員8m)注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
【機械設備工事】A-13 8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
防音シート枠組本足場 W=900・900凡 例工事箇所(体育館)防音シート交通誘導員工事搬入路枠組本足場 W=900枠組本足場 W=900カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (5枚) ガードフェンス (5枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計10枚1.5カラーコーン 2個コーンバー 1.5m 1個2.0 2.0 2.0 2.0 2.0コーンバー 2.0m 5個カラーコーン 6個1.52.0カラーコーン 3個コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事4,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室器具庫男子更衣室女子便所女子更衣室 男子便所UP改修前1階平面図 S=1:100真北DNDNUP UPDNUPUPアリーナUP UP既存ブレース既存ブレース 既存ブレース出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕4,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室器具庫男子更衣室女子便所女子更衣室 男子便所UP縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100改修後1階平面図 S=1:100真北DNDNUP UPDNUPUPアリーナUP UP既存ブレース既存ブレース 既存ブレースE-01電灯設備1階平面図(改修前後)記 号【凡例】名 称備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1上蓋式U字溝上蓋 式U 字 溝床 ・土 間C ON物置LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設する改修前後SH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立柿ノ木台小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う第1種低層住居専用地域松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置松戸市古ヶ崎四丁目3,620番地の114,202 ㎡6,842㎡30 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図栄町西公園栄町西一丁目栄橋下通橋稲荷橋古ヶ崎保育所坂川工事場所S=1:2500案 内 図松戸市立古ヶ崎小学校:松戸市古ヶ崎四丁目3,620番地の1真北S=1:400配 置 図校舎棟正門裏門道路境界線市道(幅員6m)プール道路境界線市道(幅員6m)校舎棟水路境界線市道(幅員6m)工事箇所真北工事箇所松戸市立古ヶ崎小学校道路境界線A-061 8A E松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,000C D E A B吹抜吹抜放送室予備室31,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5006 8 7 5 4 3 2 14,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室男子更衣室 男子便所 女子便所女子更衣室器具庫真北真北UP UP UP UPDNUPUPUPアリーナUP UP既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースUP UP渡り廊下UPDNDNDNUPUP鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースギャラリーギャラリー(撤去・新設)鋼製引き戸改修電気用 機械・電気用(撤去・新設) (撤去・新設)A-07※詳細図参照【機械設備工事】(新設)床下点検口床下点検口(新設)1b2b飛1WW1WWWW1WW1飛飛飛飛SWSW2a×11SW遮1a×11SW3 3 3 34 4 4 4SD1SD1SD1SD13SWSWSWSWSWSWSWSWSWAW1AW11 1AD AD凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所2箇所2箇所AW2AW2AW2遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮AW-2:3箇所SW-3:5箇所飛建具改修あり建具改修なし飛飛飛 飛飛屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場床下開口 床下開口床下開口を示す。
松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:100A 5 6 7 8 4 3 1 2 E B C D電気用鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)機械・電気用(撤去・新設) (撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)西側立面図 南側立面図 S=1:100 S=1:100東側立面図北側立面図 S=1:100S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】【機械設備工事】割割割割A-081b 1a×11SW SW1SD飛遮AW AW1 1飛 飛1AD飛1AD飛2b 2a×11SW SW1SD1SD部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)4箇所WW-1AD-1A2 - 4枚 4枚 4枚-W600×H600上 中 下 網入り型硝子透明硝子透明硝子透明硝子 2枚2枚- -2枚2枚 A2A2 2枚2枚0箇所WW-1600600※箇所は平面図参照AW-2:3箇所SW-3:5箇所透明硝子硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数-既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類W585×H380 -硝子交換枚数上 下硝子サイズSW-4SW-3SW-2SW-1 W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875網入り型硝子網入り型硝子AW-1 型硝子 上 下 型硝子 W575×H810B2 2枚 - 2枚 2枚B2 - 4枚 4枚透明硝子A2透明→強化透透明→強化透強化透明硝子強化透明硝子W585×H395W585×H395C1A1--- -48枚48枚4枚4枚4枚上 - AW-2網入り型硝子網入り型硝子2箇所北側46枚2枚A2A2- - -42枚46枚5枚5枚 -3枚 3枚 F1 -飛 飛3SW3SW3SW3SW3SW AW AW2 2AW2遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮1SD割W545×H300W450×H650W800×H460W800×H750W800×H75045枚41枚45枚 3枚3枚4SW4SW4SW4SW建具改修あり建具改修あり割2枚1枚 5枚5枚5枚5枚6箇所床下開口を示す。
床下開口 床下開口F1 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)F1網入り型(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
SW/1aSW/1bSW/2aSW/2b松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09 1:30松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 外部姿図 S=1:30 内部姿図S=1:30 内部姿図出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30開口部外部 内部内部外部内部外部外部 内部 外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)* ** *網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去) 水切(既存のまま)木製額縁(撤去)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)A・E* *柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)水切(既存のまま)シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)* *内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400※外壁仕上材:フレキシブルボードt8 ジョイナー張りトップコート吹付アスベスト含有 レベル3EXP.ゴム W20A・EA・EA・E A・E捨て貼り合板(既存のまま)床フローリング(撤去)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)シーリング(新設)床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共床フローリング(撤去)25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,500100凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴム 14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※フローリング t=15#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(3)A-11松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 平面図 S=1:30断面図 S=1:30S=1:30 出入口前庇詳細図(E通り2-3間、6-7間)S=1:30 出入口前庇詳細図(E通り2-3間、6-7間)内部内部▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)渡り廊下屋根(既存)▼G.L▼1FLE3 2EEBPL-t4.5 125×125砕石:RC 0-40 t100水上:折込加工GPL-t4.5(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)3 2カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)柱:□-75・75・3.2(新設)水平ブレース:M12 ターンバックル付(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)梁:2-C60・30・10・2.3(撤去)梁:2-C60・30・10・2.3(撤去)水平ブレース:M12 ターンバックル付柱:□-75・75・3.2根巻コンクリート 250×250×450母屋:C75・45・15・2.3母屋:C75・45・15・2.3母屋:C75・45・15・2.3柱:□-75・75・3.2根巻コンクリート 250×250×450根巻コンクリート 250×250×450屋根材:カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 13.0㎡6 76 7E根巻コンクリート(撤去)床:柱撤去後モルタル補修柱:□-75・75・3.2(撤去)床:柱撤去後モルタル補修柱:□-75・75・3.2(撤去)梁:2-C60・30・10・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)4,5004,5001,000100100 100450400450 1002,250 600400 2,450850300 300 4,0003,000 300 3001,800 8501,800≒5501,550400850 200 1,5502001,0001006008502402,2502,450 400※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日真北仮設計画図(案)1:300アリーナ ステージ校舎棟正門裏門道路境界線市道(幅員6m)プール道路境界線市道(幅員6m)校舎棟水路境界線市道(幅員6m)道路境界線交通誘導員搬入路▲1 2 3工事関係者駐車スペース(3台分)(ベニヤ+ブルーシート養生)資材置き場門▲ ▲一方通行→ 一方通行→【機械設備工事】A-12注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
8.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
7.既存石3・定礎板1の移設先については、学校・監督員と打合せの上決定すること。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
10.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
9.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
11.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
12.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (6枚) ガードフェンス (6枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計26枚 1.5m 1個2.0 2.0 1.5コーンバー 2.0m 2個カラーコーン 4個2.0 2.0 2.0カラーコーン 9個2.02.02.02.02.0コーンバー 2.0m 8個松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事改修前1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室男子更衣室 男子便所 女子便所女子更衣室器具庫UPUPUP真北UP UP UP UPDNDNUP UPUPUPDNアリーナUP UP既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100改修後1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7ステージ控室男子更衣室 男子便所 女子便所女子更衣室器具庫UPUPUP真北UP UP UP UPDNUPUPUPDNアリーナUP UP既存ブレース 既存ブレース既存ブレース改修前後E-01電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1記 号【凡例】名 称備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立古ケ崎小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立六実小学校体育館空調設備設置松戸市六高台四丁目131番地14,488 ㎡4,883㎡第1種中高層住居専用地域37 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:25001:400案内図・配置図市道(幅員6m)市道(幅員6m)プール道路境界線道路境界線校舎棟校舎棟裏門正門市道(幅員6m)道路境界線道路境界線市道(幅員6m)S=1:400配 置 図真北工事箇所六高台五丁目六高台四丁目籠益第1公園NO2-143NO2-142第2公園籠益公園松戸六実郵政宿舎六実支所市民センター六実第2公園六実七丁目ゲートボール場県道松戸・鎌ヶ谷線六実六丁目工事場所案 内 図S=1:2500松戸市立六実小学校:松戸市六高台四丁目131番地真北工事箇所六実小学校裏門A-069 1A E松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事既存ブレースC D E A B C D E A B2 3 4 5 6 1 8 7 9 8'2 3 4 5 6 1 7 8 9 8'竪樋竪樋2階平面図1階平面図S=1:100S=1:100縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1004,463UP UPUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPDN4,000 4,000 4,000 4,00016,0004,000 4,0004,5004,4631,000 3,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50035,9634,5004,00016,0004,0004,4634,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5003,50036,0001,000DN予備室吹抜放送室吹抜男子更衣室 男子便所 女子便所女子更衣室アリーナ控室ステージ鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修既存ブレース既存ブレース(新設)床下点検口(新設)床下点検口器具庫ギャラリーギャラリー既存ブレース機械・電気用(撤去・新設)※詳細図参照AWAW AW遮×121AW遮×1221WWWW1WWWWWD1WD12 2AW4AW4AW4AW4AW5AW5AW5AW5AW5AW5AW5AW5【機械設備工事】1 1AD ADAW6AW6床下点検口(新設)凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所4箇所1箇所遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮飛 飛3A3B建具改修あり建具改修なしSD1SD1SD1SD1(新設)床下点検口飛飛 飛飛屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口床下開口を示す。真北真北松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100立面図A-08※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)網入り型硝子 AW-4網入り型硝子 AW-5網入り型硝子AW-6鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】4箇所1箇所W585×H380 -2,5001,900 600600※箇所は平面図参照WD-1:建具欄間改修既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】900※箇所は平面図参照60090050WW-2900600※箇所は平面図参照WW-1AD-1WD-1透明硝子透明硝子WW-1 透明硝子WW-2W600×H645 (アルミパネルt3交換)A2 -2枚 2枚A2 - 2枚 2枚 2枚8枚 8枚 8枚W900×H600W800×H875W800×H875W800×H450-上 下 上 下 上 中 下【建築工事】割凡 例* *****【建築工事】【建築工事】部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】1箇所網入り透明硝子 - AW-3BAW-1AW-2硝子種類 箇所■硝子・フィルム集計一覧表強化透明硝子強化透明硝子強化透明硝子強化透明硝子網入り透明硝子既存フィルム撤去枚数C1C1 -既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子サイズ 硝子交換枚数W1,090×H500W1,090×H50024枚24枚24枚- - - 24枚 24枚24枚24枚24枚C1C1- - - -W1,090×H1,100W1,090×H1,100AW-3A 上 下 強化型硝子 W1,090×H750W1,090×H870W1,090×H870型硝子型硝子W480×H300W480×H300W545×H300W545×H300網入り型硝子W450×H6002枚 1枚 - - -- -8枚 8枚8枚 8枚 F1F1- -- -2枚 2枚4枚 4枚B2B22枚4枚鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)機械・電気用(撤去・新設)【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】AW遮AWAW AW AW AW×1214 4 4 41SD1SD強 強3A割5 6 7 4 3 1 2E8 9 8'A B C DS=1:100 S=1:100鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)【建築工事】 【建築工事】AWAW AW AW AW AW AW AW AW5 5 5 5 5 5 5 51 1AW遮×1221SD1SDAD ADAW AW6 63B遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮飛 飛E A1 2 3 4 5 6 7 8 9 8'B C DS=1:100S=1:100建具改修あり建具改修なし2箇所2枚 -床下開口を示す。
床下開口 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)南西側立面図北東側立面図北西側立面図南東側立面図網入透明(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09 1:30松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 外部姿図 S=1:30 内部姿図S=1:30 内部姿図出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30開口部外部 内部内部外部内部外部外部 内部 外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)* ** *網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去) 水切(既存のまま)木製額縁(撤去)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)A・E* *柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)水切(既存のまま)シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)* *内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400※外壁仕上材:フレキシブルボードt8 ジョイナー張りトップコート吹付アスベスト含有 レベル3A・EA・EA・E A・E床フローリング(撤去) EXP.ゴム W20 (撤去)EXP.ゴム W20 (新設)捨て貼り合板(既存のまま)EXP.ゴム W20 (撤去)床フローリング(撤去)シーリング(新設)床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共EXP.ゴム W20 (新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)EXP.ゴム W20 (新設)25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,500100凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号A-10雑詳細図(2)1:3松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴムEXPゴムW20(新設)14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設) EXPゴムW20(新設)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30雑詳細図(3)A-11松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前改 修 後 S=1:30 出入口前庇詳細図(E通り2-3間、6-7間)平面図 S=1:30 断面図 S=1:30平面図 S=1:30 断面図 S=1:30S=1:30 出入口前庇詳細図(E通り2-3間、6-7間)内部内部UPDNUPDN▼G.L▼1FL▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)渡り廊下屋根(既存)床:柱撤去後モルタル補修E柱:□-75・75・3.2(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)根巻コンクリート(撤去)E3 2母屋:C75・45・15・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 11.3㎡補強後に撤去柱:□-75・75・3.2スチール手摺:φ35(一部撤去)スチール手摺:φ35(一部撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)補強後に撤去梁:2-C60・30・10・2.3(一部撤去)梁:2-C60・30・10・2.3(一部撤去)補強後に撤去補強後に撤去補強後に撤去スロープ水平ブレース:M12 ターンバックル付(撤去)※6通りの1ヶ所のみEE3 2スロープ6 7水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)既存スチール手摺:φ35(新設柱に現場溶接止め)柱:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)BPL-t4.5 125×125砕石:RC 0-40 t100カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工 母屋:C75・45・15・2.3(新設)水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)GPL-t4.5(新設)木口塞ぎ柱:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)繋ぎ梁:C75・45・15・2.3既存スチール手摺:φ35(新設柱に現場溶接止め)※6通りの1ヶ所のみ※6通りの1ヶ所のみ木口塞ぎ柱:□-75・75・3.2(新設)6 7梁:2-C60・30・10・2.3(一部撤去)補強後に撤去補強後に切断補強後に切断 補強後に切断1,0001,8202006503,6404,5001,820 980650600 2,1502,750980 300 3001,0006503,6404,500980650600 2,1502,750980 300 3005201,500150450 1001001,500凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※スロープとスチール手摺は6通りの1か所のみ※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※スロープとスチール手摺は6通りの1か所のみ※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
123縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北市道(幅員6m)市道(幅員6m)プール道路境界線道路境界線校舎棟校舎棟裏門正門市道(幅員6m)道路境界線道路境界線市道(幅員6m)裏門交通誘導員▲搬入路工事関係者駐車スペース(3台分)資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)ステージ アリーナ▲▲注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
【機械設備工事】A-12 8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (6枚) ガードフェンス (6枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計26枚2.0コーンバー 2.0m 1個カラーコーン 2個2.02.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.01.5カラーコーン 9個コーンバー 2.0m 7個 1.5m 1個松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事4,463DNUP UPUPUPUPUPUPUPUPUPDNDNDNDNUPDNUPDNUPDNUPDNDNステージ器具庫控室アリーナ男子便所 女子便所 男子更衣室女子更衣室C D E A B2 3 4 5 6 1 7 8 9 8'S=1:100改修前1階平面図作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:1004,463DNUP UPUPUPUPUPUPDNDNDNUPDNUPDNUPDNUPDNステージ器具庫控室アリーナ男子便所 女子便所 男子更衣室女子更衣室C D E A B2 3 4 5 6 1 7 8 9 8'S=1:100改修後1階平面図改修前後E-01電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図4,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4634,5003,50036,0001,0003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4634,5003,50036,0001,0003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4634,5003,50036,0001,0003,2004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,4634,5003,50036,0001,0003,200松戸市立六実小学校体育館空調設備設置建築工事図 面 リ ス ト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木9 折板葺4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置松戸市高塚新田512番地の1313,809 ㎡5,392㎡第1種中高層住居専用地域25 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2部松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満9 1014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 厚さ ・5.0軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分) 終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付 ( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の 10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:20001:500案内図・配置図真北真北配 置 図梨香台小学校道路境界線道路境界線W隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線S=1:500工事箇所高塚新田稲越前梨香台郵便局こどもの遊び場グラウンド梨香台団地汚水処理場セイコ-電子工業高塚事業所松戸市W住宅都市整備公団W貯留池こどもの遊び場梨香台保育所東部市民センタ-八幡神社テニスコ-ト梨香台小学校工事場所案 内 図S=1:2000松戸市立梨香台小学校:松戸市高塚新田512番地の13工事箇所A-06AE18松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:100真北真北放送室予備室吹 抜 吹 抜4,000 4,000 4,000 4,00016,000C D E A B4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7足洗場更衣室女子便所男子便所更衣室4,0004,0004,0004,00016,000C D E A B4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7UP UPUPUPUP UPアリーナステージ既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存室外機置場既存藤棚※詳細図参照DNUPUPUP UPDNDNDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(新設)床下点検口(新設)床下点検口(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口(新設)控室既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレースギャラリーギャラリー器具庫機械・電気用(撤去・新設)床下通気口【機械設備工事】凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×6004箇所(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照WD1WD11WWWW11WWWW11 1SWSWSWAW AW3 3飛飛2 2 2 2SW SWSWSWSWSWSWSWSW1 1 1 1 1 1 1 1AW AW遮×11飛1a 1bAW2bAW×112a強 改修なしAD AD遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮UPUPUPUP建具改修あり建具改修なしSD1SD1SD1SD14箇所1箇所飛飛飛飛屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口床下開口を示す。
遮松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事型→強化型-透明硝子透明硝子縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1008 7 6 5 4 3 2 1 A E B C D機械・電気用鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)S=1:100S=1:100S=1:100 S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】【機械設備工事】AW AW遮×11飛AW AW×11強SW SW SW SWWW-1WD-11a 1b2a 2b改修なし2 2 2 2※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム 遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】-4箇所1箇所凡 例* *****【建築工事】【建築工事】2,5001,900 600600※箇所は平面図参照既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】WD-1:建具欄間改修600600※箇所は平面図参照WW-1(アルミパネルt3交換)A2 -2枚4枚 4枚2枚4枚網入り型硝子AD-1SW-2 - W585×H380型硝子硝子種類透明硝子AW-1AW-2箇所AW-3■硝子・フィルム集計一覧表(1a・1b)(2a・2b)SW-1上 下強化透明硝子既存フィルム撤去枚数既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類- - 22枚硝子交換枚数- -2枚2枚W1,090×H1,1002枚2枚 2枚2枚A1A1A2A222枚22枚22枚 22枚22枚上 下 上 下AW/1aAW/1bW1,090×H1,100W1,090×H500W1,090×H1,100W1,090×H500W1,090×H1,100W1,090×H500W1,090×H500W585×H395W585×H395 網入り型硝子上 下8枚8枚8枚 F1- -W575×H810B24枚2枚 - 2枚-W800×H400 上 中 下アルミパネル1 1SW SW SW SW SW SW SW SW1 1 1 1 1 1遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮AW AW3 3飛 飛AD AD1 1割割割網入り型硝子型硝子網入り透明網入り透明 - -W600×H600W800×H750W800×H750W545×H3008枚 1枚2枚2枚-- - -上 下 上 下AW/2aAW/2b3箇所硝子サイズSD1SD1SD1SD1建具改修あり建具改修なしW600×H600A-08床下開口を示す。
床下開口7枚1枚強化型D1B1 型 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)南西側立面図北東側立面図北西側立面図南東側立面図遮- - 22枚22枚 22枚22枚- -C1C1網入り型(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09 1:30松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 前S=1:30 断面図 S=1:30 外部姿図平面図 S=1:30改 修 後平面図 S=1:30断面図 S=1:30 断面図 S=1:30袖壁部S=1:30 外部姿図 S=1:30 内部姿図S=1:30 内部姿図出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り) S=1:30開口部外部 内部内部外部内部外部外部 内部 外部 内部▼1FL ▼1FL▼1FL ▼1FL ▼1FL ▼1FL▼1FL符 号 数 量 内外仕様 内 部 外 部枠形状 ST SAT PAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)* ** *網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去) 水切(既存のまま)木製額縁(撤去)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)* *柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)水切(既存のまま)シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)* *内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)A・E内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)シーリング(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400捨て貼り合板(既存のまま)※外壁仕上材:フレキシブルボードt8 ジョイナー張りトップコート吹付アスベスト含有 レベル3床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)A・EA・E A・EA・E25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,500凡 例撤去範囲▽ モルタルカッター入鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:3雑詳細図(2)A-10松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
建具型材参考断面図 建具型材参考断面図外部内部外部 外部 内部 内部□-14x14x1.2 SUSC-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3戸当たりゴム戸当たりゴム 14330 10025 25 20130DW=1098.5 DW=1098.5401525948.515 45 100 451424 5640100 30520 25 251301321345 100 4517264045 260350948.5153015皿ビス止取外し可50 W 4137 131.5 50 131.54500120 25 30 有効 1900 120 25 3055 開口W 2140 5540 5 40 5 37 356 242207 3 DH1911030H2610656 2410252530※220350※ 2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 52207 3 DH1911030H30※※ 25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 45 15 451FL±01FL-※1FL±01FL-※フローリング t=15#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.311218 18112シーリング22 2231121811218皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30 1:10雑詳細図(3)A-11松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事改 修 後 出入口前庇詳細図 S=1:30S=1:30 断面図 平面図 S=1:30平面図 S=1:30 S=1:30 断面図改 修 前 出入口前庇詳細図 S=1:30補強材詳細図 S=1:10DN(階段幅)UP UP DN▼1FL▼1FL6 7A梁:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(撤去) 柱:□-75・75・3.2 (補強後に撤去)柱:□-75・75・3.2 (補強後に撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)柱:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2小梁:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(撤去)補強後に切断梁:□-75・75・3.2(補強後に一部撤去)柱:□-75・75・3.2 (補強後に撤去)A柱:□-75・75・3.2雨樋:VP-100(撤去)雨樋:VP-100(撤去)6 7A梁:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2カラー鋼板折板葺き H88 t0.5(新設) 22.3㎡雨樋:VP-100(新設)補強後に切断梁:□-75・75・3.2(補強後に一部撤去)雨樋:VP-100(新設)A既存小梁に現場溶接カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)補強材:[-100・50・5・7.5(新設)既存柱に溶接固定小梁受:□-75・75・3.2(新設)補強材:[-100・50・5・7.5(新設)補強材:[-100・50・5・7.5(新設)柱型ラスモルタル (カッター入 撤去・新設)120×240補強材取付部カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 22.3㎡7カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)小梁:□-75・75・3.2(既存)補強材:[-100・50・5・7.5(新設)既存柱に溶接固定体育館柱型450PL-6 80×200補強材:[-100・50・5・7.5既存柱に溶接固定既存柱:H-300・150・6.5・9PL-6 80×200補強材:[-100・50・5・7.5既存柱に溶接固定既存柱:H-300・150・6.5・9柱型ラスモルタル (カッター入 撤去・新設)120×240補強材取付部補修箇所は複層仕上塗材E補修箇所は複層仕上塗材E柱型ラスモルタル (カッター入 撤去・新設)120×240補強材取付部補修箇所は複層仕上塗材E小梁受:□-75・75・3.2(新設)梁:□-75・75・3.2(既存)母屋:C75・45・15・2.3(新設)小梁受:□-75・75・3.2(新設)既存小梁に現場溶接水切り:カラーガルバリウム鋼板 t0.6(新設)エプロン面戸(新設)4,5001,980 4,020 1,9809502,050350 1,7002,100400 1,700350 3503501002,2204,5001,980 4,020 1,9802,050350 1,700350 350350350 1,7001,7002,10040035015080200凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日真北仮設計画図(案)1:300アリーナステージ既存藤棚梨香台小学校工事関係者駐車スペース(3台分)1 2 3▲搬入路▲▲正門裏門道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線道路境界線道路境界線交通誘導員既存室外機置場プール校庭A-12注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚)資材置き場(ベニヤ+ブルーシート養生)【機械設備工事】ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計28枚2.02.02.0コーンバー 2.0m 3個カラーコーン 4個2.02.02.02.0コーンバー 2.0m 4個カラーコーン 5個松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事改修前1階平面図 S=1:100足洗場控室器具庫更衣室女子便所男子便所更衣室4,0004,0004,0004,00016,000C D E A B4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7UPUP UPDNUPUPUPUPDN真北UPUPUP UPアリーナステージ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100改修後1階平面図 S=1:100足洗場控室器具庫更衣室女子便所男子便所更衣室4,0004,0004,0004,00016,000C D E A B4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7UPUP UPDNUPUPUPUPDN真北UPUPUP UPアリーナステージ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース改修前後E-01電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1既存室外機置場記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立梨香台小学校体育館空調設備設置建築工事《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2024.6)1.工事名称 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市松戸2,062番地ほか7か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 7年 11月 28日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)□9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合■17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.7改標仕 1. 7.7標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市立中部小学校ほか7校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市松戸2,062番地ほか7か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 7年 11月 28日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人□試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3