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令和7年度 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事

発注機関
島根県鹿足郡津和野町
所在地
島根県 鹿足郡津和野町
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 1津和野町公告第13号下記のとおり一般競争入札を行うので、津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱(平成 22 年津和野町告示第 45 号。以下「実施要綱」という。)第4条の規定に基づき公告する。令和7年5月26日津和野町長 下森 博之1 入札に付する事項ア 工 事 名 令和7年度 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事イ 工事場所 津和野町 日原 地内ウ 予定工期 令和8年3月下旬エ 工事概要 鉄骨造平屋建 延床面積 773.92㎡・建築工事一式・電気設備工事一式・機械設備工事一式2 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する者は、次に掲げる要件を満たさなければならない。入札参加形態は、単体又は2事業者で構成する特別共同企業体(以下「共同企業体」という。)とする。ア 建築一式工事について、令和7年~8年度津和野町建設工事請負契約競争入札参加有資格者名簿に登録された者であること。イ 単体及び共同企業体の代表構成員は、建築一式工事について建設業法(昭和24年法律第 100 条)の規定する特定建設業の許可を有する者とする。また、共同企業体の構成員は、特定建設業又は一般建設業の許可を有する者とする。ウ 建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所を益田市、鹿足郡内に有する者とする。なお、単体の場合は主たる営業所を津和野町内に有する者とする。エ 格付等級は建築一式工事について島根県格付A級とする。なお、町内に主たる営業所を有する者はA級又はB級とする。オ 共同企業体の場合、構成員に資格要件を満たす津和野町内に主たる営業所を有する者を含めるものとする。カ 共同企業体の全ての構成員の出資比率は30%以上であること。キ 共同企業体の代表構成員は、施工能力及び出資比率が最大であること。ク 施工実績2① 単体及び共同企業体の代表構成員は、島根県内の公共工事において、元請又は共同企業体(経常JVを除く)の構成員(ただし出資率20%以上)として、過去 10 年間(平成 27年5月1日から令和7年4月 30 日まで。以下同じ)に完成した(1契約で5,000万円以上の)建築一式工事の施行実績があること。共同企業体の構成員は、島根県内の公共工事において、元請又は共同企業体(経常 JVを除く)の構成員(ただし出資率20%以上)として、過去10年間(平成27年5月1日から令和7年4月30日まで。)に完成した建築一式工事の施工実績があること。② 津和野町と過去10年間に契約した建築一式工事とする。ケ 次の基準を満たす監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。)を本件工事に専任で配置できること。① 配置技術者は、一級建築士、一級建築施工管理技士又は建設業法第 15 条第2号イに掲げる者と同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定した者とし、以下④に該当する場合を除き、契約日時点において配置できる技術者とする。② 配置技術者は、本件工事の競争参加資格確認申請書の提出日以前3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を必要とする。③ 配置予定技術者として競争参加資格確認申請時に配置予定者が特定できない場合には、複数の技術者を配置予定として申請することも可とするが、その場合はすべての候補者について要件を満たしていなければならない。その場合には、配置技術者に優先順位を付けること。落札した場合には、その優先順位の順に配置技術者の審査を行う。④ 競争参加資格確認申請時に配置技術者が他の工事に従事中の監理技術者、主任技術者、専門技術者、現場代理人及び担当技術者(以下「技術者」という。)のいずれかである場合は、他工事の契約上の工期の終期が令和7年7月22日(以下「指定日」という)以前である場合、配置技術者として申請できるものとする。また、他工事の契約上の工期の終期が指定日の翌日以降の場合、指定日以前に配置を外れることについて、他工事の発注者から承諾を得たことが分かる書類を添付すれば申請できるものとする。※他工事に従事中の技術者等とは専任・非専任を問わず、コリンズ登録されているか又は他工事の発注者に配置を届け出ている技術者等をいう。⑤ 複数の工事に同一の技術者を配置予定として申請することも可とするが、他の工事の落札者となったため、本件工事に技術者を配置することができなくなった場合は、本件工事の落札者となることはできない。この場合において、資格審査は原則として入札順に行う。3⑥ 落札後において、配置技術者の専任配置ができないことが明らかとなったときは、契約前であれば契約を締結しない場合がある。また、契約後であれば契約を解除する場合がある。コ その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。② 告示の日から3のウの②に掲げる提出期限までの間に、津和野町建設工事等入札参加資格者に対する指名停止等に係る措置要綱(平成 18 年津和野町告示第60号。以下「指名停止要綱」という。)による指名停止を受けていないこと。③ 津和野町における町税(法人町民税、固定資産税、軽自動車税、町県民税(特別徴収分))の滞納がないこと。④ 消費税及び地方消費税の滞納がないこと。⑤ 次の各号のいずれにも該当しない者であること。(1) 破産法(平成16年法律第75号)第18条又は第19条の規定に基づく破産の申立てがなされている者(2) 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続の申立てがなされている者(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続の申立てがなされている者(4) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。)第2条第2号に規定する暴力団(5) 役員等が暴対法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者⑥ 入札に参加しようとする他者との間に次に掲げるいずれかの関係がないこと。(1) 親会社と子会社の関係(2) 親会社を同じくする子会社同士の関係(3) 一方の会社の役員が他方の会社の役員を現に兼ねている関係(4) (1)から(3)までと同視し得る資本関係又は人的関係3 競争参加資格の確認ア 提出書類① 競争参加資格確認申請書(実施要綱様式第1号)② 施工実績調書(実施要綱様式第2号)③ 配置予定技術者調書(実施要綱様式第3号)④ 業態調書(実施要綱様式第3号の3)4⑤ 特別共同企業体入札参加資格審査申請書(共同企業体取扱要綱様式第5号)⑥ 特別共同企業体協定書(共同企業体取扱要綱様式第6号)の写し⑦ 委任状(共同企業体取扱要綱様式第4号)イ 上記の確認書類① 施工実績調書の記載内容を証明する CORINS の工事カルテ又は発注者が発行する証明書等とする。 但し、津和野町発注工事の場合は、工事請負契約書の写しで可とする。② 配置予定技術者の資格者証等の写し及び入札に参加しようとする者との雇用関係が確認できるもの。(健康保険証の写し等)③ 配置予定技術者に現在従事中の工事がある場合は、指定日以前に配置を外れることが確認できるもの。(CORINSの「登録内容確認書(写)」等)④ 共同企業体で申請する場合は、上記の⑤、⑥、⑦を提出すること。また、②③については共同企業体の代表者及び構成員ごとに提出すること。ウ 申請書類の様式の入手方法及び提出期限等① 申請書の様式は、津和野町ホームページ(http://www.town.tsuwano.lg.jp/)からダウンロードすること。② 申請書の提出期限及び提出先は次のとおりとする。提出期限:令和7年6月4日(水)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課4 設計図書等の配付等ア 配付方法 設計図書等は津和野町ホームページからダウンロードすること。イ 現場説明を次のとおり行う。日 時:令和7年6月5日(木)午前10時00分~場 所:旧津和野町役場第2庁舎跡地(津和野町日原地内)ウ 設計図書に関する質問(実施要綱様式第4号)の提出期限及び提出先は次のとおりとする。提出期限:令和7年6月9日(月)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課エ 質問書に対する回答は、原則として質問書の提出期限の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に、競争参加資格確認申請書を提出したすべての者に対し回答書により回答する。5 入札の日時及び場所日 時:令和7年6月16日(月)午前9時30分から場 所:津和野町役場 本庁舎1階 第1会議室56 入札方法等ア 電報又は郵送等による入札は認めない。イ 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。ウ 再度入札は2回とする。エ 代理人として入札する場合は、委任状を提出すること。オ 入札者又はその代理人は、入札に際し、同一工事について同時に他の代理人となることはできない。カ 入札場所への入場は、競争参加資格確認申請書の受付印のある写しを提出すること。キ 第1回の入札時に、工事内訳書を提出すること。なお、工事内訳書の様式は自由であるが、工事内訳書の工事価格(消費税を除く合計金額)は、第1回の入札金額と一致すること。ク 工事内訳書は参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。ケ 入札保証金は免除する。コ 入札参加者が1人の場合は、入札を行わない。7 入札の無効等次のいずれかに該当する入札は無効とする。ア 公告に掲げる資格のない者の行なった入札。イ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行なった入札。ウ 工事内訳書を提出しなかった者が行った入札。8 落札者の決定方法ア 予定価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者について、競争参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に当該入札をした者を落札者とする。イ 落札者の決定は、原則として入札日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に行い、結果を公表する。ウ 審査において競争参加資格がないと認められた者は、津和野町に対して理由の説明を求めることができる。エ 同じ最低価格をもって入札した者が2人以上ある場合は、くじにより落札者の6決定をする。9 契約、支払条件ア 契約保証金は、契約金額に 100 分の 10 を乗じて得た額とする。この場合において、銀行その他契約担当者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和 27 年法律第 184 号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行なった場合は、契約保証金を免除する。イ 前金払等の金額は次のとおりとし、落札者は、中間前金払又は部分払いのいずれかを契約締結時に選択する。(契約締結後の変更はできない。)前 金 払 契約金額の10分の4以内中間前金払 契約金額の10分の2以内部 分 払 3回以内10 その他ア 入札参加者は、本公告文、設計図書、仕様書を熟読した上入札に参加すること。イ 今回の入札においては、最低制限価格を設ける。ウ ① 当該工事に対して、津和野町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年条例第52号)の規定に基づき議会の議決を必要とするため、津和野町契約規則(平成17年規則第37号)第24 条第1 項に基づき、仮契約とする。② この仮契約は、議会の議決を得て本契約とする。エ この工事は建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。オ この工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式)である。カ その他、「津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱」に定めるとおりとする。11 入札担当課 津和野町役場 総務財政課Tel:0856-74-0028 FAX:0856-74-0002 位 置 図津和野町日原地域活動拠点施設建設工事(旧津和野町役場第2庁舎) 設 計 図津 和 野 町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事日 付 図 番図 面 名設計者工事名図面リストA00A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A0102030405060708091011121314151617181920212223242526272829303132333435建築工事特記仕様書01建築工事特記仕様書02建築工事特記仕様書03建築工事特記仕様書04建築工事特記仕様書05建築工事特記仕様書06建築工事特記仕様書07建築工事特記仕様書08建築工事特記仕様書09図面リスト配置図面積表仕上表平面図屋根伏せ図01屋根伏せ図02立面図01立面図02断面図01断面図02断面図03断面図04断面図05断面図06断面詳細図01断面詳細図02断面詳細図03断面詳細図04断面詳細図05断面詳細図06平面詳細図01平面詳細図02平面詳細図03ポーチ・通用口 平面・断面図雑詳細図01雑詳細図02A A A A3637383940 A A 41A A A A A A A A A A A A A A A A A A A42434445464748495051525354555657585960展開図01展開図02展開図03展開図04展開図05展開図06展開図07展開図08展開図09建具リスト平面図建具リスト 01建具リスト02建具リスト03床伏せ図壁伏せ図天井伏せ図01天井伏せ図02外壁立面図01外壁立面図02S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S S2827262524232221201918171615141312111009080706050403020101020304E E E E05060708091011121314151617181920E E E E E E E E E E E E E E E E電気設備工事特記仕様書01電気設備工事特記仕様書02電気設備工事特記仕様書03電気設備工事特記仕様書04配置図・構内電線路設備・幹線系統図キュービクル単線結線図・外形図・引込柱装参考図L-1・M-1分電盤結線図LM-1分電盤結線図幹線・動力配線図照明器具姿図集会室1・2・3照明制御システム図電灯設備配線図防災照明設備配線図コンセント設備配線図弱電設備系統図構内情報通信網・交換設備配管図弱電設備機器姿図拡声設備配線図情報表示・誘導支援・TV共同受信設備配線図自動火災報知設備配線図・系統図M 01M 02M 03M 04M 05M 06M 07M 08M 09M 10M 11M 12M 13M 14機械設備工事特記仕様書01機械設備工事特記仕様書02機械設備工事特記仕様書03機械設備工事特記仕様書04機械設備配置図衛生器具リスト01衛生器具リスト02給排水衛生設備平面図給排水衛生設備平面詳細図消火設備平面図空調機器リスト換気機器リスト空調設備平面図換気設備平面図図番A:建築意匠図面 図番S:建築構造図面 図番E:電気設備図面 図番M:機械設備図面津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503構造設計特記仕様書01構造設計特記仕様書02鉄筋コンクリート構造配筋標準図01鉄筋コンクリート構造配筋標準図02鉄筋コンクリート構造配筋標準図03鉄骨構造標準図01鉄骨構造標準図02土質柱状図基礎伏せ図基礎・基礎梁リストRF1 屋根伏せ図RF2 屋根伏せ図天井伏せ図軸組図01軸組図02軸組図03軸組図04軸組図05軸組図06軸組図07軸組図08鉄骨部材リスト大梁継手・小梁仕口リスト柱脚工法設計施工標準図01柱梁接合工法 設計施工標準仕様書01柱梁接合工法 設計施工標準仕様書02縦壁ロッキンング広報設計施工標準図架構詳細図耐火被覆伏せ図耐火被覆軸組図01耐火被覆軸組図02仮設計画図法チェックリスト01法チェックリスト02日 付 図 番図 面 名工事名章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項建 築 工 事 仕 様 書Ⅰ 工 事 概 要 1 工 事 場 所 4 建 物 用 途 5 棟 別 概 要 3 敷 地 面 積 ㎡1 2 3 4 5 6 7合 計建 物 名 称 建築種別 階数消防法の区分No. 延面積(㎡) 2 地 域 地 区 ( )建築面積(㎡) 構 造一 般 共 通 事 項 11 適用基準等 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共住宅標準詳細設計図集(第4版)公共住宅事業者等連絡協議会監修 一般社団法人公共建築協会 編集 工事写真撮影ガイドブック* 営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による 建築工事編及び解体工事編 平成30年版 2)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 3)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 4)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 5)安定的な供給及び保守等の営業体制が整えられていること。 2 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者ただし、使用量の少ないもの、簡易な材料又は品質を証明する資料のの承諾を受けて証明資料の提出を省略することができる。 等は、次の1)~6)の事項を満たすものとする。 入手困難なもの等については、次の1)~6)を考慮の上、監督職員6)材料及び接着剤等のホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆とする。 なお、商品名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 また、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、社団法人公共建築協会編集・発行「建築材料・設備機材等品所定の品質及び性能を有しているものとする。 章 項 目 特記事項 (3) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目・図または表を示す。 ・ 印と * 印のある場合はともに適用する。 ・ 印の無い場合は、 * 印のあるものを適用する。 (2) 特記事項は ・ 印を適用する。 2 特 記 事 項Ⅱ 工 事 仕 様本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成31年2月8日変更閣議決定)」に定める3.環境への配慮特定調達品目の分野「公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 (1) 章及び項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 図面及び特記事項に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部 監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版〔平成31年4月25日 改定〕」(以下「標準仕様書」という)による。ただし、改修工事に関しては「公共 建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成31年版〔平成31年4月改定〕」 (以下「改修標準仕様書」という)による。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び機械設備工事 はそれぞれの工事仕様書を適用する。 土 工 事 3構内既存の施設 4 工事用電力、水、 その他 工事用水 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない工事用電力 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない5 仮囲い及び出入口 設置箇所、材質、構造及び設置期間は図示による。 設置範囲 ・ 図示の位置 ・ 外部足場全面7 洗 車 場6 養生シート養生シートの種別 ・ 養生シート ・ 防炎Ⅰ類 ・ 防炎Ⅱ類 ・ ネット状養生シート ・ 防炎Ⅰ類 ・ 防炎Ⅱ類設置箇所、材質、構造及び設置期間は図示による。 (県産木材製品)8 木製安全施設製品 * 工事用看板・ 工事用標示板(注)取り扱いは平成25年3月8日付営第945号による (表示板1,400㎜×500㎜用) 2台* 工事用バリケード 5台 (表示板1,400㎜×1,100㎜用)台1 埋戻し及び 盛土の種別 (3.2.3)埋戻し ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (表3.2.1)盛 土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (表3.2.1)(C種の場合の詳細は、現場説明書による。)2 建設発生土の処理3 山 留 め 工法等鋼矢板等の抜き跡の処理工法( )存置 ・ する * しない (3.2.5) (3.3.2~3) ・ (材料:工法: )・ (材料:工法: )2 仮 設 工 事1 手すり先行足場2 監督員事務所「手すり先行工法等に関するガイドライン面 積:㎡程度仕上げ:設 備:備 品:(厚生労働省平成21年4月策定)」による。 (2.2.4) (2.3.1)設置する3 現場事務所 ( ・ 敷地内 ・ 敷地外(設置可能場所: )) 部提出部数 指名 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上げ)) 製本サイズ( * A3縮小版 )白焼* 竣工図複写図品 名 ・ 仕 様仕様は、島根県建築工事完成図取扱要領による。 書 類 名機器取扱い説明書建築物等の利用に関する説明書(建築物等の利用に関する説明書作成要領による)機器性能試験成績書 (1.7.3)・・ 下記の者に、労働安全衛生法第30条第2項に基づく指名を行う。 ・ 本工事の受注者・ 関連他工事の受注者( )提出した施工図及び施工計画書の著作に関わる当該建物における使用権は発注者に委譲するものとする。 施工計画書 (1.2.2、3)建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 V0(m/s) ・ 30 ・ 32(旧益田市、旧匹見町、旧日原町、隠岐郡) ・ 34(旧津和野町、旧柿木村、旧六日市町) 地表面粗土区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ 積雪荷重 告示第1455号、島根県建築基準法施行細則による下記のものを提出する。 提出部数* 80×120 程度外部全景* 120×170 程度その他* 80×120 程度部(CD-R等)* カラー* カラー完成写真工 事 中写 真(着工前含)電子データ デジタルカメラを使用した場合は、工事中写真及び完成写真のデータを記録したCD-R等を提出する。 部分 類 区 分仕様は、島根県建築工事写真取扱要領による。 サイズ(㎜)(注)フィルムカメラを使用する場合は監督職員と協議する。 * 砂を充填する ・ ・ 下記のものを、竣工後15日以内に提出する。 1 共 通 事 項設置できる提出部数* 1部その他監督職員が指示するもの建築物等の利用に関する説明書の電子データ(CD-R等)(注)保全に関する資料は1部を施設管理者に引き渡す官公署等届出書類完成図の作成のため以外に使用してはならない。 にある。なお、貸与されたデータは、当該工事における施工図又は* 1部・ 部* 電子データ(PDFデータ、CADデータ、施工図)(CD-R等)4 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督職員の承諾 及び製品 を受けて、当該製品指定工法によることができる。 ・ しまね・ハツ・建設ブランドに登録された下記工法又は製品を使 用する。 登 録 技 術 適 用 箇 所5 電気保安技術者 * 配置する (1.3.3) 資格等は監指表1.3.2及び監指表1.3.3による6 施 工 条 件詳細は現場説明書による (1.3.5)7 発生材の処理等 ・ 引き渡しを要するもの ( ) (1.3.11)・ 現場において再利用を図るもの ( )産業廃棄物の処理及び再資源化を図るものは下記によるDID 備 考距離 処分費項 目 品 目 搬 出 場 所 区間 (再資源化(Km)(有・無)(有・無) の有無等)・ コンクリート塊 有・ アスファルト塊 有特定建 ・ コンクリート 有設資材 及び鉄から 成る建設資材・ 木材有特別管理産業廃棄物その他8 交通安全管理 以下のとおり、交通の誘導に係る業務に従事する者を配置すること。 (1.3.8)配置する位置は別に図示する。 人・日数名 称交通安全管理の必要な作業等交通誘導員A交通誘導員B交通整理員 (注)交通誘導員A、Bは警備業法に定める警備員とし、 交通整理員については資格を問わない。 取り扱いは平成19年4月26日付技第26号による9 技能士の適用* 技能士制度の趣旨を十分理解の上、積極的な活用に努めること。 (1.5.2)下記により測定し、その結果を監督職員に報告する。 濃度測定 測定化学物質名: (1.5.9) ・ ホルムアルデヒド ・ トルエン ・ キシレン ・ エチルベンゼン ・ スチレン ・ パラジクロロベンゼン測定方法: ・ 営繕工事におけるホルムアルデヒド等測定要領 ・ 学校施設の工事における環境衛生検査の濃度測定要領 ・ 住宅性能表示制度に基づく測定方法 (ただし書きによる測定方法を含む)測定箇所: 箇所測定対象室:製本の取りまとめについては監督職員の指示による。 質性能評価事業 建築材料等評価名簿(最新版)」及び「同設備機材等評価名簿(最新版)」に記載されたものについては、10 化学物質の11 工 事 写 真12 完 成 図13 保全に関する資料14 関連他工事15 特定元方事業者の16 施工図及び17 耐荷重及び耐外力* 建築工事標準詳細図(平成28年版)建築工事特記仕様書01A01新築 鉄骨造エル・アイ・エスエル・アイ・エス無 無 無 エル・アイ・エス有 有 有112 部22 部設計に関するCADデータを貸与するが、著作権者は、 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503都市計画区域外集会場津和野町日原地域活動拠点施設1 1項ロ885.17廃プラスチック金属くず石膏ボード エル・アイ・エスエル・アイ・エスエル・アイ・エス無有無有無有5.05.09.09.09.09.030人大型車乗入れ、大型資材搬出入時等外構工事8集会室(2ヶ所) 多目的室(2ヶ所) 小会議室調理実習室 ロビー 事務室現場外搬出、処理773.924,105.36885.17773.92島根県鹿足郡津和野町日原245-1日 付 図 番図 面 名工事名章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項4 業 工 事 地1 試 験 杭 * 図示による2 杭の載荷試験3 地盤の載荷試験 (4.2.2) (4.2.3)実施する・ 鉛直載荷試験 ・ 水平載荷試験 試験杭の位置及び載荷荷重等は図示による。 試験の方法及び報告書の記載事項等は図示による。 (4.2.4)実施する 試験位置及び載荷荷重は図示による。 試験の方法及び報告書の記載事項等は図示による。 * 平板載荷試験4 既製コンクリート 及び鋼杭地業 (4.3節、 4.4節)杭の種別種類規格名称曲げ強度による区分寸 法設計支持力先端部形状継手の工法杭頭の処理* 図示による* 図示による支持層の位置及び土質(径×長さ)(kN/本)* 図示による* 図示による* 図示による* 図示による杭の精度 水平方向の位置ずれ5 場所打ち コンクリート杭地業 (4.5節) コンクリート構造体コンクリート強度と供試体の強度差を考慮した割り増し杭の精度 水平方向の位置ずれ 支持層の位置及び土質等は図示による 種別 ・ A種 ・ B種 (表4.5.1)(建学標仕JASS4)(建学標仕JASS4) (注)杭の施工誤差による偏心については施工後、監督職員に (注)杭の施工誤差による偏心については施工後、監督職員に6 砂 利 地 業厚 さ * 図示による (4.6.2)材 料 * 再生クラッシャラン ・ 切込砂利 ・ 切込砕石7 捨てコンクリート 地業範囲及び厚さ * 図示による (4.6.4)8 床下防湿層 (4.6.5)・ 地盤改良 工 法9 その他の地業 セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の試験 ・ 六価クロム溶出試験 配合設計段階 検体 施工後段階 検体 ・ タンクリーチング試験 設計基準強度 N/㎜2 ・ 行う( ・ 3N/㎜2 ・ ) * 行わない * 構造図による ・ 杭径の1/4かつ100㎜以下 * 構造図による ・ 杭径の1/4かつ100㎜以下* 工法( )・ 報告し、構造計算上の安全確認を行うこと。 * 工法( ) 報告し、構造計算上の安全確認を行うこと。 施工範囲及び仕様は図示による5 鉄 筋 工 事1 鉄筋の種類・・ (5.2.1)* SD295A* SD345径 種類の記号D10 D13 D16D19以上2 溶 接 金 網 (5.2.2)* 寸法、適用箇所は図示による4 鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔最小かぶり厚さ ・ 図示による (5.3.5) ・ 表5.3.6による* 図示による 5 各 部 配 筋 (5.3.7) * 超音波探傷試験 ・ 引張試験6 圧接完了後の 圧接部の試験受注者が検査機関と直接締結した契約書を監督職員に提示する。 試験の方法 (5.4.10)7 機械式継手及び 溶接継手 (5節、6節)・ 機械式継手3 継 手 継手の工法・部 位 (5.3.4)・ 柱主筋・ 梁主筋・ 基礎スラブ、耐圧スラブ・ 土圧壁など・ 耐震壁・ 溶接継手・ ガス圧接(D19以上) ・ 機械式継手・ 溶接継手・ ガス圧接(D19以上) ・ 機械式継手継手工法と適用径の範囲・ ガス圧接( ) ・ * 重ね継手( ) ・ * 重ね継手 ・ ・ 重ね継手 ・ 鉄筋の継手位置は鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説((一社)日本建築学会)による 不合格となった継手部への措置 * 図示による 性能、種類、鉄筋相互のあき、施工完了後の継手部の試験、・ 溶接継手・6 コ ン ク リート 事 工・ 1 コンクリートの 種類と強度* 普通コンクリート (6.2.1、2) (6.10.1、2)設計基準強度(Fc)* 2.3t/m3程度スランプ 気乾単位容積質量 適用箇所・ 図示による・ 図示による・ 軽量コンクリート設計基準強度(Fc)適 用 箇 所 種 別・ 1種・ 2種・ 1種・ 2種所用気乾単位容積質量(t/m3) の仕上り2 構造体コンクリート・ A 種適 用 箇 所 種 別・ B 種・ C 種 (6.2.5)打放し仕上げの種別(合板せき板を用いる場合) (表6.2.4)* 図示による・ ・ Ⅱ類(適用箇所: )類別 * Ⅰ類(適用箇所:* 全体 )(表6.2.1)* 21N/㎜2(N/㎜2)適 用 箇 所 種 別コンクリートの仕上がりの平たんさ (表6.2.5)* 図示による・* 図示による・* 図示による・・ a 種・ b 種・ c 種目地寸法ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法打継ぎの位置 * 図示による4 打 継 ぎ (6.6.4) (6.8.1) ・ 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ 図示による寒中コンクリート ・ 積算温度を基に定める 適用期間( ・ 図示による ・ ) 構造体強度補正値(S) ・ 6.11.2(ア)により定める暑中コンクリート6 寒中コンクリート (6.11.1~2) (6.12.1~2)7 暑中コンクリート 構造体強度補正値(S) ・ 6N/㎜2 ・ ・ 6.6.4(1)による ・ 図示による アルカリ総量 及び混和材料3 塩化物量、 (6.3.1) (6.5.4)塩化物量0.3kg/m3以下 (6.5.4(1))混和剤の種類 * 6.3.1(4)(a)による ・ 図示による混和材の種類 * 6.3.1(4)(b)による ・ 図示によるアルカリ総量 3.0kg/m3以下 (6.5.4(2))コンクリートの打ち増し厚さ(打ち放し仕上げ部) 5 型 枠 (6.8.1) (6.8.2) ・ 合板規 格・ 表面加工品 ・ 床型枠用鋼製デッキプレート ・ メッシュ型枠 (建設技術評価品または評価名簿による) ・ 断熱材兼用型枠 ・ MCR工法用シート ・ 化粧型枠厚 さ 適 用 箇 所ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法 * 図示による ・ 材料 適用箇所( * 図示による ・ ) 適用箇所( * 図示による ・ ) 適用箇所( ・ ) 適用箇所( ・ ) 適用箇所( * 図示による ・ ) 参考品番( * 図示による ・ ) ・ 外部( ㎜) ・ 内部( ㎜)・ 12㎜ ・・ 12㎜ ・・ B-C (6.14.1)* 普通コンクリート ・ 設計基準強度(Fc)* 6.14.1(4) (ア)~(カ)による・ 図示による適 用 箇 所 スランプ・ * 18N/㎜2 ・ 15㎝・ 18㎝コンクリートの種類 8 無筋コンクリート骨 事 7 鉄 工1 鉄骨製作工場 * 指定性能評価機関によるグレードの指定 ・ S ・ H以上 ・ M以上 ・ R以上 ・ J以上・ 監督職員が承諾する製作工場 (7.1.3)2 施工管理技術者 (7.1.4)配置する 資格( )3 鋼 材 種類の記号 (7.2.1)鋼材の材質等 (表7.2.1) ・ SS400 ・ SN400A ・ SM490A ・ SSC400 ・ STKR400 ・4 高力ボルト 高力ボルトの種類 (7.2.2) (7.3.2) (7.4.1~9) ・ トルシア形 2種(S10T) ・ JIS形 2種(F10T) ・ 溶融亜鉛めっき 1種(F8T)相当 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 * 図示による ・ すべり試験 ・ 行わない ・ 行う 試験方法( )5 普通ボルト ボルト及びナットの材料ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等母屋又は胴縁の取付に使用する普通ボルトの孔径 * 図示による (7.2.3) (7.3.2、8) ・ 表7.2.3による ・ 材 質 6 アンカーボルト (7.2.4) (7.10.3) * 図示による構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ A種 ・ B種 ・ 図示による建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (表7.10.1)7 溶 接 材 料8 ターンバックル 建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴ねじの呼び * 図示による・ 図示による (7.2.5)・ 7.2.5(1)(2)による (7.2.6) ・ 羽子板ボルト ・ ・ 割枠式・種類等呼び名9 ス タ ッ ド JIS B 1198による適 用 箇 所・ 16・ 19・ 22・ (7.2.8)呼び長さ(㎜)・ 無収縮モルタル 材料、調合等 ・ 図示による ・ 7.2.9(2)(ア)~(エ)によるアンカーボルト設置時の工法・ モルタル (表7.2.5)種別 * A種 ・ B種 (表7.10.2) (7.2.9) (7.10.3) (構造用)セットの種類(JIS B 1220) ・ ねじの呼び径±1.0㎜ ・ ・ (建方用)・ SS400 ・ ・ 10 柱底均しモルタル建築工事特記仕様書02A02120スラリー系機械攪拌式ブロック状混合処理 * 工法( )土間等* 2.3t/m3程度 * 18N/㎜2・ 18・ 15コンクリート打放部分その他の部分図示による図示による津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書03A0316 溶融亜鉛めっき15 軽 量 形 鋼14 耐火被覆の13 錆止め塗装12 溶接部の試験11 溶接作業における・ * 製造所の仕様による・ * 製造所の仕様による・ * 製造所の仕様による・ * 製造所の仕様による(㎜)モルタル塗り厚さ 種 別種 類仕 上 塗 料種 別仕 上 塗 料種 類 * 製造所の仕様による脱気装置断熱材の種類及び厚さ ・ 表9.3.1~3による ・ ・ ()・ 耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・ A種 ・ B種 (表18.3.1) の内側の錆止め塗料の種別 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたもの 寸法(㎜) W×H×t= ・ 鋼板 t=0.4㎜ 材質 * ステンレス(SUS304)t=0.8㎜ 寸法(㎜) W×H×t= 種類(産地、名称等) ・ ドレンパイプ ・ 裏打ち処理材 ・ 石材施工業者の指定製品 ・石裏面処理材 ・ 石材施工業者の指定製品 ・ 取付用モルタル ・ 石材施工業者の指定製品 ・ (10.2.3)収納箱定礎石 5 定 礎4 その他の材料適 用 箇 所石材の表面仕上げ * 表10.2.1、 表10.2.2による・ 1等品 ・ 2等品 ・ ・ 1等品 ・ 2等品 ・ 品質(JIS A 5003による岩石の種類、等級)形状及び寸法 * 図示による等 級 岩石の種類( )その他 床 用 ・ 荒面仕上げ * 図示による (10.2.2) 方式( ) * 受金物の材質、形状及び寸法等は図示による・ 乾式工法 * 受金物の材質、形状及び寸法等は図示による・ 内壁空積工法・ 外壁湿式工法 * 受金物の材質、形状及び寸法等は図示による3 取付け金物 (10.1.3) (10.2.1)2 天 然 石石材の加工石材の割付け * 図示による 1 施 工事 工 石10 ・ ケイ酸質系塗布防水 ・ 合成高分子系ルーフィングシート防水 ・ 塗膜防水 ・ アスファルト防水 ・ 改質アスファルトシート防水より直ちに補修することを確約する。 * 全て ・ 工事現場溶接の場合 ・ 工場溶接の場合完全溶込み部の超音波探傷試験外観試験溶接部の試験は技能資格者が行う。 検査水準 ・ 第6水準 ・ (7.6.2) 施工管理技術者配置する特記事項 項 目 章 特記事項 特記事項 特記事項 項 目 項 目 項 目 章 章 章断熱材の種類及び厚さ ・ 表9.2.3~9による津和野町日原地域活動拠点施設建設工事図示による図示による1柱・梁・母屋(一部)120100金物固定充填材料 ・ 石材施工業者の指定製品 ・202503日 付 図 番図 面 名工事名章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項13屋 根 及 び と い 工 事材料 1 長尺金属板葺 (13.2.2 ~3) 板及びコイルの種類 ・ 瓦棒葺 ・ 立平葺 ・ 横葺 ・ あり掛葺 ・ 塗膜の耐久性の種類 ・めっき付着量 ・下葺材料 ・ 改質アスファルトルーフィング下葺材 工法 屋根葺形式 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に応じた工法 一般部 ・ 0.3 ・ 0.35 ・ 0.4 ・ 0.5 ・ その他 ・ ・ アスファルトルーフィング940 ( ・ 一般タイプ ・ 複層材タイプ ・ 粘着層付きタイプ ) ・ 谷 部 ・ 0.3 ・ 0.4 ・ 0.5 ・ 厚さ(㎜)材料 形式材料による区分材質の種類2 折 板 葺耐力による区分( )種 (13.3.2) ・ ・ ・ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ タイトフレーム ・ 山高( )㎜ 山ピッチ( )㎜厚さ(㎜)( )㎜軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない断熱材張り ・ 行う ・ 行わない工法 折半のけらば納め 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に応じた工法 ・ ・けらば包みによる工法 ・ 防火性能:・ 30分 ・ 時間 ) ( 種別: 厚さ(㎜): ・ ・ 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(屋根用)3 粘 土 瓦 葺よる区分寸法による区分形状による区分製法に (13.4.2~3)種 類大きさ* 石州瓦* 石州瓦雪止め瓦図示による図示による よる図示による図示にの種類役物瓦産地 適用箇所瓦桟木棟補強用心材 防腐・防蟻処理 * 適用する ・ 適用しない 防腐・防蟻処理 * 適用する ・ 適用しない 材質 ・ 杉 ・ 材質 ・ 杉 ・棟補強等に使用する金物 材質 ・ ステンレス製 ・ 溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 ・工法 留付け方法 * 図示による 形状 ・ 寸法 ・ 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に応じた工法(参考:(一社)全日本瓦工事業連盟等「瓦屋根標準設計・施工 ガイドライン」) ・ 寸法 ・ 幅21×高さ15(㎜)以上 ・ 寸法 ・ 幅40×高さ30(㎜) ・ 桟木の留付け工法 棟の工法 * 図示による ・ * 図示による ・ 事 工 ル イ タ112 施工後の試験 接着力試験試験対象箇所( ) (11.1.5) 実施する4 セメントモルタルに ・ モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 工法( )・ 壁タイル張りの工法 ユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り・ 既調合モルタル よるタイル張り (11.2.7) 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り5 有機系接着剤に よるタイル張り・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 工法( ) (11.3.7)12木 工 事1 適 用 箇 所 木下地、木造作、木仕上げの工事* 鉄筋コンクリート造、鉄骨造、組積造等における内装の (12.1.1)適 用 箇 所 種 別・ A種・ C種・ B種・ 機械加工 2 表面仕上げ (12.1.4) 機械加工の場合の仕上げの程度 (表12.1.1)適 用 箇 所 種 別・ 手加工 手加工の場合の仕上げの程度(表12.1.2)・ HーA種・ HーB種・ HーC種1 伸縮調整目地及び ひび割れ誘発目地伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の設置位置伸縮調整目地の設置位置 (11.1.3) 外壁 * 図示による ・ 屋内 * 図示による ・ タイルの種類 3 タ イ ル備考(参考品番等) (11.2.2) (11.3.2) (11.4.2) (注)タイルの色は特記無き限りメーカー標準色とする。 形状寸法(㎜)役物使用箇所(形状は図示による)(標準一体成型品以外は接着成型品とする)タイルの試験張り ・ 行わない ・ 行う( )タイルの見本焼き ・ 行わない ・ 行う( ) 内装 ・ 出隅 ・ 天端 ・ 外装 ・ 出隅 ・ 窓台 ・ マグサ ・ 適 用 箇 所樹種は、図示または標準仕様書による。 3 木 材 (12.2.1)木材の含水率 ・ A種 ・ B種 (表12.2.1)製材 ・ 「製材の日本農林規格」による (樹種、寸法、等級・形状等は図示による) ・ 「製材の日本農林規格」以外の製材 (寸法、乾燥処理、防虫処理及び難燃処理は図示による)造作材材面の品質 ・ A種 ・ B種 (表12.2.2)4 造作用集成材 ・ 造作用集成材(寸法は図示による) (12.2.1)・ 「集成材の日本農林規格」による・ 「集成材の日本農林規格」以外の集成材・ 「単板積層材の日本農林規格」による・ 「単板積層材の日本農林規格」以外の集成材樹 種 見付け材面の品質・ 1等 ・・ 1等 ・適 用 箇 所・ 1等 ・心材の樹種化粧薄板の樹種 ・ 化粧ばり造作用集成材(寸法は図示による)・ ・ ・ 杉・ 杉 ・ 杉 ・ ・ サクラ ・ 1.0・ 0.6 ・ 0.2 ・ 1.5 ・ ・ ・ ・ 化粧薄板の 見付け材面の品質・ 1等 ・・ ・ ・ 1等 ・ 柱鴨居・長押・回縁天井板敷居適 用 箇 所 ・ 化粧ばり構造用集成材(寸法は図示による)化粧薄板の樹種化粧薄板の心材の樹種・ ・ 適 用 箇 所厚さ(㎜)厚さ(㎜)5 造作用単板積層材 寸法は図示による防虫処理 表面の品質天然木化粧加工 (12.2.1)・ 適用する・ 適用しない6 直交集成板 (12.2.1)適 用 箇 所7 合 板 等 (12.2.1)等級強度樹種名単板の 接着の程度板面の品質厚さ・ 適用する・ 適用しない防虫処理厚さ・ 適用する・ 適用しない・ 構造用合板・ 化粧ばり構造用合板適用箇所適用箇所 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理防虫処理・ 適用しない・ 適用する・ 普通合板厚さ樹種名単板の程度接着の 板面の品質(広葉樹)・ 1等 ・ 2等(針葉樹)・ C-D以上・ ・ 1類・ 2類適用箇所厚さ(㎜)(㎜)(㎜)(㎜)等級品 名 種別 樹種厚さ 曲げ強度(強度等級)接着性能 適用箇所(㎜)・ 1等 ・ ・ 1等 ・ 接着の程度厚さ 化粧板に使用する単板の樹種名防虫処理・ 適用する・ 適用しない・ 天然木化粧合板適用箇所・ 2類・ 1類防虫処理・ 適用する・ 適用しない厚さ・ 1類・ 2類接着の程度・ オーバーレイ・ プリント・ 塗装化粧加工の方法表面性能・ 特殊加工化粧合板適用箇所(㎜)(㎜)による区分表裏面の状態 厚さによる区分難燃性による区分耐水性による区分曲げ強さ・ パーティクルボード適用箇所(㎜)による区分表裏面の状態 厚さによる区分難燃性による区分 による区分曲げ強さ・ ミディアムデンシティーファイバーボード適用箇所接着剤(㎜)処理方法 9 防腐・防蟻処理 ・ 薬剤の塗布 ・ 接着剤への薬剤混入 ・ 合板等の加圧注入 ・ 薬剤の加圧注入 適用部材( ) 適用部材( ) 適用箇所( ) 薬剤の種類( ) (12.3.1) (保存処理性能区分 ・ K2 ・ K3 ・ K4 ・)間仕切り軸組に用いる木材床組に用いる木材土間スラブの類の場合 造等の内部間仕切 (12.4.1) ・ 杉 ・ 松 ・ ・ 杉 ・ 松 ・ ・ ひのき ・ 保存処理木材 ・ 工法 表12.4.1による吊元枠、水掛りの下枠及び敷居に用いる木材その他に用いる木材 (12.5.1) ・ ひのき ・ ・ 杉 ・ 松 ・ 工法 表12.5.1による縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 (12.6.1) ・ ひのき ・ 工法 表12.6.1による壁及び天井下地に用いる木材 (12.7.1) ・ 杉 ・ 松 ・ 工法 表12.7.1による 軸組及び床組 造作材の化粧面の釘打ち8 接 合 具 等 (12.2.2)諸金物の形状、寸法及び材質 (表12.2.3~表12.2.5、表14.2.2)釘等 (12.3.2) * 図示による ・ * 図示による ・ * 適用する 適用箇所( )10 防 虫 処 理11 鉄筋コンクリート12 窓、出入口その他13 床 板 張 り14 壁及び天井下地建築工事特記仕様書04A04タモ造作材2針葉樹 1類C-D12瓦屋根ステンレスビス強力棟津和野町日原地域活動拠点施設建設工事ポーチ床300×300ポーチスロープ150×150図示による図示による壁見切り枠材図示による図示による120.4202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書05A05・ ・・ 章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項軒とい部 位 材 種 仕上げ・ 図示によるとい受金物・ 図示による縦といとい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 材種 4 と い・ 市販品・ 市販品 (13.5.2~3)・ ・ ・・ ・ 表13.5.2(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 形状 取付間隔 鋼管製等といの防露巻き たてどい( m) 横走り菅( m) 軒樋( m) ・ ステンレス(アンカー含む) アンカー取付工法: ・ 製造所の仕様による ・ ・ 適用しない ・ 適用する ( * 表13.5.4による ・ ) 5 施工保証書 建築板金工事に係る施工保証上記期間の施工保証書を提出し、期間内に受注者の責任により漏水したときは、受注者の負担により直ちに補修することを確約する。 ・ 屋根の防水 10年間(保証箇所: ) ・ 雨どい 5年間(保証箇所: ) 天井下地材における耐震性を考慮した補強方法 屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強方法照明器具、吹出口、その他開口部周辺では必要に応じ増吊りを行う5 軽量鉄骨天井下地材料 屋内 ・ 19形 ・ 25形 屋外 ・ 19形 ・ 25形屋外の場合の野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔屋外の場合の野縁の間隔工法 * 図示による ・ (14.4.2~4) 野縁等の種類(表14.4.1) * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・ 天井のふところが1.5m以上の場合の補強方法 * 図示による ・ * 図示による ・ * 別途設備工事により施工 吊りボルトの間隔が900㎜を超える場合の補強方法14金 属 工 事1 あと施工アンカー (14.1.3)引抜き耐力の確認試験* 機械的簡易引抜試験機による引張試験材 種 工 法2 ステンレスの 表面仕上げ (14.2.1)屋外 * 図示による ・ 屋内 * 図示による ・ 適 用 箇 所3 アルミニウム及び アルミニウム合金の 表面処理陽極酸化被膜の着色方法 ・色合い ・種 別4 鉄鋼の亜鉛めっき常温乾燥型塗装 ・種 別 (14.2.2) (表14.2.1) (14.2.3) (表14.2.2)適 用 箇 所適 用 箇 所スタッド・ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強6 軽量鉄骨壁下地 (14.5.3) ・ 表14.5.1のスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 50形 ・ 65形 ・ 90形 ・ 100形スタッドの高さが5.0mを超える場合 * 図示による ・ * 図示による ・ 材料 種別7 金属成形板張り ・ (14.6.2~3) 表面処理取付け用下地伸縮調整継手 ・ * 図示による ・ * 図示による ・笠木本体の材料の表面処理笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づく風圧力および積雪荷重に対応した工法8 アルミニウム製笠木部材の種類 (表14.7.1) (14.7.2~3) ・ ABー1 ・ ABー2 ・ ACー1 ・ 9 手 す り材料の種別 表面処理の種別 備 考 (14.8.2)適用箇所・ ・材料の種別 表面処理の種別 備 考 適用箇所・ ・ (14.8.3)事 工 官 左151 せっこうボード、 その他のボード 下地種 類・ せっこうボード・ せっこうラスボード・ 木質系セメント板・ せっこうボード及びせっこうラスボード (15.2.5~7)備 考・ 適 用 箇 所 厚さ(㎜)2 モルタル塗り備 考 既製目地材 材 料・ 現場調合材料・ 既調合材料・ 適用する・ 適用しない ・ 設ける(図示による) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない床の目地 (15.3.2、5)適 用 箇 所種 類 備 考・ せっこう系・ セメント系3 セルフレベリング 材塗り (15.5.2)適 用 箇 所 (表15.5.1)* 上塗り材はすべてに適用する4 仕上塗材仕上げ (15.6.2)仕上げ塗り材の種類 (表15.6.1) ・ 薄付け仕上塗材呼び名 仕上げの形状 備考・ 適用する吸放湿性 工法・ 呼び名 ・ 厚付け仕上塗材仕上げの形状 備考・ 適用する吸放湿性工法・ ・ 複層仕上塗材仕上げの形状上塗り材の種類呼び名 工法 耐候性 備考呼び名 ・ 軽量骨材仕上塗材工法 備考 仕上げの形状・ ・ ・ ・適用箇所適用箇所適用箇所適用箇所下地処理 ALCパネル下地の場合の内壁目地部の形状 ・ 適 用 箇 所 種 別 備 考5 マスチック塗材塗り (15.7.2)・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種6 せっこうプラスター 塗材塗り備考 下塗り及び中塗り・ しっくい塗り・ 既調合プラスター (下塗り用)・ 現場調合プラスター (下塗り用)・ 既調合プラスター (上塗り用)上塗り 適用箇所 (15.8.2)7 しっくい塗り (15.10.1 ~3)塗厚適用箇所・ せっこう ラスボード・ せっこう ボード下 地種類等塗材のしっくい による・ 表15. 10.1調 合各層の備考・ ・ (㎜)8 ロックウール吹付け適 用 箇 所 備 考 (15.12.2 ~3)* 図示による・仕上げ吹付け厚さ(㎜)16建 具 工 事防火戸の指定防火戸の連動1 防 火 戸 ・ ヒューズ装置 ・ 熱感知器 ・ 煙感知器 ・ 図示による建具見本 ・ 製作しない ・ 製作する(適用箇所は図示による)特殊な建具の仮組 ・ 行わない ・ 行う2 見本の製作等 ・ 図示による ・ (16.1.3) (16.1.4)3 防犯建物部品 (16.1.6)適用する(適用箇所は図示による)5 網 戸・ 防虫網・ 防鳥網 (16.2.3)種 類網 目・ステンレス(SUS304)線材・ ステンレス(SUS316)製・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ 合成樹脂製材 質・ ・ 線 径・ ・ ・ ・ 1.5㎜ ・ 15㎜遮音性、断熱性 種別 耐風圧性 水密性 気密性 枠の見込み寸法6 樹脂製建具 (16.3.2)樹脂製建具の性能値等(表16.3.1) ・ 外部に面する建具の種別(コンクリート及び鉄骨下地)・ A種・ B種・ C種・ 図示による ・ 図示による・ ・ 遮音性、断熱性 種別 気密性 耐風圧性 水密性 枠の見込み寸法 ・ 外部に面する建具の種別(木下地)・ D種・ E種・ 図示による ・ 図示による・ ・ 適用箇所適用箇所 ・建具表による ・ ・ 標準色 ・ 特注色ガラス表面色4 アルミニウム製建具耐震性種別遮音性 断熱性 枠の見込み寸法水密性 気密性 耐風圧性 (16.2.2、4、5)アルミニウム製建具の性能値等(表16.2.1)・ A種・ B種・ C種・ 図示による・ ・ 図示による適用箇所耐震性種別遮音性 断熱性 枠の見込み寸法水密性 気密性 耐風圧性・ D種・ E種・ 図示による・・ 図示による 種別 標準色・特注色の別アルミニウムの表面処理 ・ ・ ・ 結露水の処理方法 * 図示による ・水切り板、ぜん板 * 図示による ・ 適用箇所 ・ 外部に面する建具の種別(コンクリート及び鉄骨下地) ・ 外部に面する建具の種別(木下地)10 タ ラ ッ プ樹脂製樹脂製1.2水切り等 製造所の仕様による表14.5.1による ・ 135形 ・ 400形 ・ 350形 ・ ・ 図示図示外壁 図示図示外部製造所仕様津和野町日原地域活動拠点施設建設工事0.331.0屋外屋内図示による図示による図示による図示 図示 図示合成樹脂合成樹脂202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書06A06章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項 握り玉及びレバーハンドル、押板類、 クレセントの取付け位置鍵 マスターキー 鍵の製作本数等 鍵箱 ・ 設ける( 個用) ・ 設けない ・ 3本1組 ・ ( 本)取付け施工 * 図示による ・ 表 * 図示による ・自動ドア開閉装置の性能値 駆動装置の性能値 多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置の性能値 検出装置の性能機構 戸の開閉方法 引き戸用検出装置の種類 ・ 光線(反射) ・ 音波 ・ 電波 凍結防止措置 * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・自閉式上吊り引戸装置の性能 * 図示による ・ 備考付着量めっき 鋼板の種類・ 上部電動式 (手動併用)開閉方式 シャッターの種類・ 管理用シャッター・ 防煙シャッター・ 屋内用防火シャッター・ 外壁用防火シャッター 耐風圧強度 耐風圧強度適用箇所 (16.11.2~4) ( )N/㎡ ( )N/㎡・・ (16.9.2 ~3) 引戸装置 (16.10.3) 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置の設置箇所 障害物感知装置の設置箇所 危害防止機構の設置箇所 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設置する(設置箇所は図示による) ・ 設置しない 保護装置 * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・ 付着量めっき開閉方式・ 上部電動式・ 手動式* 図示に よる ・ アルミニウム・ インター・ オーバー強度耐風圧材質スラットの スラットの形状 ロッキング形 ラッピング形適用箇所 (16.12.2 ~4)・ 鋼板・ ・ ドア (16.13.2 ~3)開閉方式 備考・ 溶融亜鉛 めっき鋼板・ ステンレス 鋼板・ 電動式・ チェーン式・ バランス式 ・ スタンダード形・ ローヘッド形・ ハイリフト形・ バーチカル形ガイドレールセクション材料収納形式・ スチールタイプ・ アルミニウムタイプ・ ファイバー グラスタイプ耐風圧性能適用箇所材料 ガラスの品種・性能・厚さ等は図示による ガラス留め材(防火戸を除く) ・ シーリング材 (16.14.2 ~4) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ * 製造所の仕様による ・ ガスケット ( ・ グレイジングチャンネル形 ・ グレイジングビード形 )工法 熱線反射ガラスの映像調整 ・ 行う ・ 行わない (16.14.5) 積み 壁用金属枠及び補強材の材質・形状、工法、伸縮調整目地の位置等 * 図示による ・ 呼び寸法 表面形状・ 正方形・ 長方形厚さ(㎜)塗 装 工 事181 素地ごしらえ2 錆止め塗料塗り塗料の種別A種 見え掛り部分見え隠れ部分 ・ A種 ・ B種EP-Gの場合はC種B種EP-Gの場合はC種・ A種 ・ B種鋼製建具等鋼製建具等以外・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種EP-Gの場合 ・ B種 ・ A種・ A種 ・ B種適用箇所は図示による適用箇所は図示による工程の種別 下 地 面 等鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面木部目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合 ・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種種 別 下 地 面 等3 塗 料 適用箇所は図示による・ クリヤラッカー塗り(CL)・ 合成樹脂調合 ペイント塗り木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・1種 ・2種・1種 ・2種・1種 ・2種・1種 ・2種・ 耐候性塗料塗り (DP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・ A種 ・ B種・ C種・ B種・ A種上塗り等級( )級上塗り等級( )級上塗り等級1級上塗り等級2級上塗り等級3級・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ 木材保護塗料塗り(WP)(塗料 ・ 水性 ・ 油性)・ オイルステイン塗り(OS)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り (NAD) (SOP)成形セメント板面コンクリート面及び押出・ つや有合成樹脂 ペイント塗り エマルション (EP-G)・ 合成樹脂エマルションペイント塗り (EP)・ 合成樹脂エマルション模様塗料塗り (EP-T)屋内の鉄鋼面コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面その他ボード面等種 別 塗 装 塗料の種類19内 装 工 事 ゴム床タイル張り ビニル床タイル及び・ ビニル床シート 1 ビニル床シート、 ・ 目地処理(工法 ・ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(適用箇所: )・ ビニル床タイル種類の記号 備 考 色 柄 寸 法 適用箇所 厚さ(㎜)備 考 色 柄 種類の記号 適用箇所 厚さ(㎜)備考 形状 厚さ 寸法 性能・ 特殊機能床材種 類 適用箇所備 考 厚さ(㎜)・ ビニル幅木材 質 適用箇所 高さ(㎜)色 柄 種 類 備 考・ ゴム床タイル特殊な下地の工法目地処理する場合の工法適用箇所 * 図示による ・ * 図示による ・ ・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル・ 防滑性床シート・ 防滑性床タイル・ 視覚障害者用 床タイル・ 耐動荷重性 床シート・ 軟質・ 硬質・ 単層品・ 複層品(18.2.2~7) (18.3.2、3) (18.4.1~ 18.13.2) (19.2.2~3)厚さ(㎜) 寸法(㎜)施 工 箇 所7 鋼 製 建 具 鋼製建具の性能値適用箇所 気密性 水密性 備考鋼板類の厚さ・ A-3・ W-1・ S-5・ S-6・ ・ * 図示による ・8 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具の性能値適用箇所 気密性 遮音性、断熱性、耐震性 備考 鋼板類の種類召合せ、縦小口包み板等の材質材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ・ 鋼板 ・ ステンレス鋼板・ A-3 ・・ ・ * 図示による ・ アルミニウム合金押出形材 ・ * 図示による ・ 9 ステンレス製建具 (16.6.2~4)備考 適用箇所・・ SUS304表面仕上げ・ 普通曲げ・ 角出し曲げ・曲げ加工 鋼板の種類材料 建具材の加工、組立時の含水率 (16.7.2) (16.7.4) ・ * 図示による * 図示による合板の種類* 図示による表面版の厚さ 表面材の 普通合板の板面の品質備考・ フラッシュ戸適用箇所・ ・ ・・ かまち戸備考 かまち及び鏡板の樹種 表面版の厚さ* 図示による * 図示による適用箇所・ ・ 備考・ Ⅰ形・ Ⅱ形* 図示による * 図示による * 図示による種別くつずりの材料枠及び縁の仕上げ・ ふすま 各木製建具の見込み寸法形状及び仕上げ上張りの種類 適用箇所・ ・ ・ * 図示による ・ 既製金物又はこれに準ずる金物のうち機能上必要な最小限のもの ・ 製造所の仕様による ・ 一般事項材質、 形状および寸法 金物の種類及び見え掛り部の材質 金属製建具用の丁番の枚数及び大きさ 樹脂製建具用の丁番の枚数及び大きさ 木製建具用の丁番の枚数及び大きさ 木製建具用の戸車及びレール ・ 図示による ・ 表16.8.1による ・ 図示による ・ 表16.8.2による ・ 図示による ・ 表16.8.3による ・ 図示による ・ 表16.8.4による ・ 図示による ・ 表16.8.5による ~4) (16.8.1・ S-4耐風圧性(外部に面する場合)(㎜) (16.4.2~4) (16.5.2~4) ・ 簡易気密型ドアセット ・ 簡易気密型ドアセット ・ 熱線 ・ タッチ ・ 押しボタン ・ 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面17カ耐風圧性・耐震性・水密性・気密性・耐火性・耐温度差性ンーテ ォ ウール 工 事遮音性・断熱性等の諸性能値は図示によるその他の材料及び形状・寸法等は図示による。 一次側電源供給 * 別途工事 ・ 本工事 二次側配管配線器具取付 * 本工事 ・ 別途工事電動シャッター、電動オーバーヘッドドア、自動ドア等に付属する電気設備の施工範囲は下記による。 0.4kW以上の三相電動機には、機器付属の操作盤内に電動機保護用 ・ 製作する( 本) ・ 製作しない10 木 製 建 具11 建具用金物12 自動ドア開閉装置13 自閉式上吊り14 重量シャッター15 軽量シャッター16 オーバーヘッド17 ガ ラ ス18 ガラスブロック19 付属電気設備製造所仕様3図示図示 図示津和野町日原地域活動拠点施設建設工事図示による 図示による図示による図示による図示による図示による図示による図示60202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書07A07章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 5 畳敷き (19.6.2) (表19.6.1) ・ D種 ( ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-Ⅳ )6 せっこうボード、 その他ボード及び 合板張り (19.7.2~3)せっこうボード、その他ボード類の種類、厚さ、防火性能等は、図示による。 合板の種類等防虫処理・ 適用しない・ 適用する・ 普通合板厚さ樹種名単板の程度接着の 板面の品質(広葉樹)・ 1等 ・ 2等(針葉樹)・ C-D以上・ 適用箇所(㎜)接着の程度厚さ防虫処理・ 適用する・ 適用しない・ 天然木化粧合板適用箇所(㎜)・ 2類・ 1類・ 2類・ 1類防虫処理・ 適用する・ 適用しない厚さ・ 1類・ 2類接着の程度・ オーバーレイ・ プリント・ 塗装化粧加工の方法表面性能・ 特殊加工化粧合板適用箇所(㎜) ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材 ・ アクリル系 ・ ウレタン系 ・ ジョイントコンパウンド ・ 木下地下地の工法 ・ 軽量鉄骨下地 ・ 合板の張付け ・ A種 ・ B種せっこうボードの目地工法 ・ 突付け工法 適用箇所( ) ・ 目透し工法 適用箇所( ) ・ 継目処理工法 適用箇所()7 壁 紙 張 り防火性能 壁紙の種類 備 考 適用箇所 (19.8.2)・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃 ・ A種 ・ B種コンクリート・ALC面の素地ごしらえの種別 ・ A種 ・ B種せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ・ A種 ・ B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえの種別・ 断熱材打込み工法厚さ(㎜) 断熱材の種類 備 考8 断 熱 材適用箇所 (19.9.2~3)・・・ ・ ・ 断熱材現場発泡工法断熱材の種類 備 考 適用箇所 吹付け厚さ(㎜)・ ・ ・ ・ 20ユ材料構法等 1 フリーアクセス フロア備 考 耐震性能 所定荷重漏えい抵抗 帯電防止性能 寸法(㎜)高さ(㎜) (20.2.2) 試験方法備 考 耐衝撃性能 耐燃焼性能 耐荷重性能 ローリングロード性能寸法精度 ・ ・ 20.2.2(2)(オ)による 2 可動間仕切 (20.2.3)構成基材の種類 表面仕上げ材パネル表面仕上げ構造形式による種類スタッド パネル (㎜)総厚さ材質防火性能500Hz)(dB/遮音性参考品番ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事5 階段滑り止め 設置箇所 * 図示による (20.2.6) 材質 ・ フラットエンド ・ 無 ・ 有( ・ )形式 ・ 幅(㎜) ・工法 ・ 設置箇所 *図示による 6 黒板及びホワイト ボード・ 鋼製黒板・ ほうろう黒板・ ホワイトボード・ 焼き付け・ ほうろう・ (20.2.8)衝突防止表示の設置箇所、寸法、材質等 ・ 図示による室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、 印刷等の種別、取付け形式、設置箇所等 * 図示による誘導標識、非常用進入口等の表示(設置箇所 * 図示による )7 表 示 ・ 消防法に適合する市販品 ・ (20.2.10) ・ 市販品(材質 寸法 )8 煙突ライニング (20.2.11)9 ブラインド・ ・・ 横型・ 縦型 ・ ・スラットの幅(㎜)・ ・ (20.2.12)安全使用温度 ・操作方式 材 質 製造所等 備 考 幅・高さ* 図示による適用箇所 (20.2.13)・ カーテン (20.2.14) カーテンレール・ 片引き・ 引分け・ 手引き・ 電動・ ひも引き品質・製造所きれ地の種別開閉形式 操作方式 備考・ 暗幕用カーテン・ カーテンレール及び付属品 強さ ・ 10-90 ・ 10-60 材料 ・ アルミニウム及びアルミニウム合金 ・ ステンレス 本数 ・ シングル ・ ダブル コンクリート 両端、上部及び召し合わせの重なり寸法 ・ ㎜ 参考品番( )* 図示による適用箇所、補強鉄線、コンクリートの設計基準強度、配筋、取付け方法化粧板の樹種名性能等パネル内に取り付ける建具 ・ なし ・ あり( ・ 寸法及び形状は図示による ・ )性能等3 移動間仕切 適用箇所 * 図示による (20.2.4)パネル表面仕上げ500Hz)(dB/遮音性参考品番 性能等 取付け下地の補強 固定方法ハンガーレールランナー 性能等 パネルをランナーに取り付ける部品 ・ 溶接 ・ あと施工アンカー(材質 寸法 ) ・ ・ 10.2.4(3)(オ)による ・ ・ 10.2.4(3)(ウ)による ・ ・ 10.2.4(3)(カ)による ・ ・ 10.2.4(3)(エ)による4 トイレブース 参考品番( ) (20.2.5) 表面材 ・ エッジ材質形状 ・ 幅木の材質 ・ 適用箇所 * 図示による適用箇所 * 図示による種 類 寸法(㎜) 色 彩・ 緑・ 黒 ・ 曲面・ 平面形式 参考品番白表20.2.1ひだの種類による 形状 ・ 角形 ・ C形 ・ D形使用箇所 形 式 スラットの材種 開閉方式よる種類構造形式による種類操作方法に操作方法圧着装置の(㎜)総厚さ材質表面仕上げ材施工箇所パイルの形状 織り方2 カーペット敷き 帯電性 ・ 適用する ・ 適用しない 工法 ・ グリッパー工法 ・ 全面接着工法備 考 総厚さ(㎜)・ 織じゅうたん( 参考品番 : )・ タフテッドカーペット( 参考品番 : )・ ニードルパンチカーペット( 参考品番 : )・ タイルカーペット( 参考品番 : )備 考 帯電性 適用箇所適用箇所 (19.3.2~3)・ 色柄 ・ パイル糸の種類等 ・ 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 (表19.3.1) パイル長 ㎜ パイルの形状 ・ 厚さ(㎜) ( )タイルカーペットの敷き方 平 場 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ・ 模様流し ・ 市松敷き ・ 下敷き材 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 * 図示による ・ 3 合成樹脂塗床備 考厚膜型塗床材工 法 適用箇所 (19.4.2~3)・ 厚膜型塗床材 樹脂系塗床)・ 厚膜型塗床材・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ・ つや消し仕上げ・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ仕上げの種類 (弾性ウレタン 工法・ 樹脂モルタル 工法・ 厚膜流しのべ・ 薄膜流しのべ 工法 (エポキシ樹脂 系塗床)種 別・ 適用する・ 適用しない・ ・ ループパイル・ カットパイル ・ ・・ 6.5・・ カット、 ループ併用種 類・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種寸法(㎜)・ ・ ・ 500 ×500・パイルの形状工法 4 フローリング張り (19.5.2~6)備 考・ 単層フローリング・ 複合フローリング・ C種・ B種・ A種種別 備考樹 種・ フローリング ボード1等・工 法 種 類・ 接着工法・ 釘留め工法 (根太張り)・ 釘留め工法 (直張り)・ 接着工法・ 釘留め工法 (根太張り)・ 釘留め工法 (直張り)・ 天然木化粧複合 フローリング・工 法 種 類 樹種備考・大きさ・ フローリングブロック樹 種 工 法 厚さ 適用箇所・ 接着工法・ ・適用箇所適用箇所現場塗装仕上げ接着工法の場合の裏面緩衝材の種類 ( ) ・ 行う ・ 行わない10 ロールスクリーン11 カーテン及び12 プレキャスト図示ビニルクロス津和野町日原地域活動拠点施設建設工事東リ GA-100同等品以上カバ図示による図示による図示による図示による 図示による図示による30A種1H図示による△□〇(ミヨマル)リラックスパーティションMT-40 同等品以上図示による図示による図示による図示による図示による図示による202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書08A08章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項21排 水 工 事1 屋外雨水排水 材料備 考 呼び径 適用箇所 (21.2.1) 排水管用材料 (表21.2.1)・ 遠心力鉄筋 コンクリ ート管2 埋戻しに用いる材料 (21.2.1)種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (表3.2.1)側溝及び排水桝 現場打ちの場合の足掛け金物遠心力鉄筋コンクリート管 基床の厚さ及び種類硬質ポリ塩化ビニル管 基床の厚さ及び種類継手の工法通水試験 * 行う3 施 工 (21.2.2) * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・ ・ 接着剤 ・ ゴム輪舗 装 工 事1 路 床 路床の構成 透水性舗装に用いるフィルター層の厚さ ㎜ 路床安定処理 (22.2.2~5) ・ 適用しない ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 適用する ( ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメント ・ 生石灰特号 ・ 生石灰1号 ・ 消石灰特号 ・ 消石灰1号 )盛土に用いる材料 (表3.2.1)試験 ・ 路床締固め度試験 ・ 現場CBR試験 ・ 路床土のCBR試験路盤の厚さ材料の種別 ・ 再生粒度調整砕石 ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ路盤の厚さおよび締固め度試験 * 行う ・ 行わない2 路 盤 (22.3.2~5) * 図示による ・ ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ・ 再生材クラッシャラン舗装の構成及び仕上がり 舗装の構成及び厚さ ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) 基層 ・ 粗粒度アスファルト混合物(20)3 アスファルト舗装 (22.4.2~6) ・ 60~80 ・ 80~100 シールコート用の乳剤 ・ PK-1 ・ PK-2 表層 ・ 密粒度アスファルト混合物(13) 再生アスファルトの種類 (表22.4.1) 加熱アスファルト混合物等の種類 (表22.4.4) * 図示による ・ * 22.4.2(4)による ・ 舗装の平たん性材料22材 種・ 継ぎ手側塊備 考 形状及び寸法 適 用 箇 所* 図示による ・ 排水桝備 考 種 類* 図示による ・ 適 用 箇 所桝ふた備 考 種 類* 図示による ・ 適 用 箇 所グレーチング* 図示による ・ ボルト固定の有無材 質 用 途 適用過重 適 用 箇 所・ B形菅・ 形 状・ RS-VU・ VU・ VP・ ・ 外圧菅種類・記号・ 硬質ポリ塩化 ビニル管4 街きょ、縁石 及び側溝 ・ 図示による 砂利地業の厚さ (21.3.1、2) ・ 図示による 縁石及び側溝の種類、形状及び寸法 (表21.3.1)地業の工法 (表4.6.3)備 考 材 種 質量区分積み方 ・ 谷積み ・ 布積み目塗り * 図示による伸縮調整目地 材種 * 図示による 厚さ * 図示による・ 花こう岩・ 凝灰岩―適用箇所・ 間知石・ コンクリー ト間知石・A ・B― ―種類材 質・ ビニル製受け枠はステンレス製とする・ アルミニウム製・ ステンレス製適用箇所 参考品番等室名 品 名 コンクリート 間知ブロック積み ネット規格 ・ 参考品番()・ コンロ台・ 吊戸棚・ 調理台・ レンジフード・ 換気フード・ 流し台・・ ・カウンタートップ、シンク材 質キャビネット・・・ ・ ・ L=L=L=L=L=寸法(㎜)・ 水切棚 段数 ・トラップへの排水管接続 * 別途設備工事により施工 ・ 材質 ・ ステンレス ・ アルミニウム 寸法(㎜) L=備 考 形 状 材 質 適用箇所 寸法(㎜)参考品番( ) 手すり 握り部材質 ・ 握り部径(㎜) ・ 規格 ・ 標準詳細図による ・ 一般品(参考品番 )握り部材質 ・握り部径(㎜) ・ 形式 一般品(参考品番: ) ・ 公共住宅標準詳細設計図集 ( ・ A ・ B ・ C ・ D )材質 ・ 寸法(㎜) ・舗装の構成及び厚さ * 図示による 4 コンクリート舗装 (22.5.2~6)材料 コンクリート部 位車路及び駐車場歩行者用通路 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない ・ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ所定のスランプ 設計基準強度 粗骨材の最大寸法(N/㎜2) (㎝) (㎜)・ ・ ・・ ・ 普通コンクリート (表22.5.1) 注入目地材料 (表22.5.2)目地コンクリート版の厚さの試験 * 行う ・ 行わない コンクリート版の目地の種類、間隔及び構造 (表22.5.3、図22.5.1) * 図示による ・(公社)日本道路協会「舗装調査・試験法便覧」のアスファルト抽出試験方法による。 7 ブロック系舗装 (22.8.2~5)舗装の構成及び厚さ (表22.8.1) 車路材料 コンクリート平板の種類、寸法及び厚さ インターロッキングブロックの種類、寸法及び厚さ等 舗装に用いる石材の種類、寸法及び厚さ * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・歩行者用通路歩行者用通路歩行者用通路・ 舗石舗装 ブロック舗装 ロッキング・ インター 平板舗装 リート・ コンク厚さ砂 モルタル・ 空練り・ 砂砂・ 砂・ 空練り モルタル30302030(㎜)・ 砂・ モルタルモルタルクッション材適用箇所 部位 種 類種 類目地材 参考品名備 考 種 別8 砂 利 敷 き適用箇所 (22.9.2~3) 舗石舗装の基層の厚さ * 図示による ・ 13 間知石及び14 くつふきマット15 キッチンキャビ16 点 検 口17 階段及び廊下18 補助手すり19 タオル掛け津和野町日原地域活動拠点施設建設工事ポーチクリナップミニキッチン ハーフタイプ天井点検口 450角 アルミ 枠タイプナカ工業 ネオウッドスリム O-34 同等品以上202503日 付 図 番図 面 名工事名建築工事特記仕様書09A09章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項24屋 外 整 備 工 事1 フ ェ ン ス2 バ リ カ ー種類 ・ メッシュフェンス ・ ネットフェンス ・ 目隠しフェンス ・ 格子フェンス ・ 製造所: 材質 ・ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 擬石製 ・ 表面処理 ・ 亜鉛めっき+粉体塗装 ・ 溶融亜鉛めっき3 視覚障がい者 誘導用、注意喚起 用ブロック 寸法(㎜) * 300×300形状 JIS T 9251 による材質 ・ コンクリート製 ・ 磁器質タイル製 ・ 合成ゴム製 ・ 参考品番( )参考品番( )23植土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない電気伝導度(EC)の試験1 植栽地の確認等 (23.1.3)植栽基盤の排水設備2 植栽基盤の整備 (23.2.2、4) * 図示による ・ * 図示による ・ 有効土層の厚さ(㎝)(表23.2.1) 樹木 芝、地被類土壌改良材植栽基盤整備工法 (表23.2.2) * 図示による ・ * 図示による ・ * 図示による ・3 植込み用土 ・ 現場発生土 ・ 客土 (23.2.3)栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事種別及び指定量等(適用箇所は図示による)材料4 土壌改良材「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表 第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の 結果、害が認められないものとする ・ バーク堆肥 ・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト) (23.2.3)材料 支柱材 防腐処理方法 幹巻き用材料 ・ 幹巻き用テープ ・ わら又はこも工法 支柱 ・ 添え柱形 ・ 鳥居形 ・ 八ッ卦け形 ・ 布掛け形 ・ ワイヤ掛け形 ・ 地下埋設形5 植 樹 樹種、寸法、樹立数等 (23.3.2) * 図示による ・ ・ 丸太 ・ ・ 加圧式防腐処理丸太材 ・ 補償期間 6 新植樹木の枯補償 (23.3.4) * 引き渡しの日から1年間 ・ 7 移植樹木の枯損処置 枯損処置を行う期間 (23.3.6)8 芝 芝の種類、吹付けは種用種子の種類及び量、地被類及び芝張りの工法 (23.4.2、3)植栽基盤 土壌層の厚さ材料 屋上緑化システム 排水層の種類 植込み用土の種類 ・ 改良土 ・ 人口軽量土 屋上緑化軽量システム 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等工法 支柱 かん水装置9 屋 上 緑 化 ・ 設置する(種類: * 図示による ・ ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、 株立数並びに刈込みものの * 図示による ・ (23.4.1) ・ 軽量骨材(層の厚さ: ) ・ 板状成形品 * 図示による ・ * 図示による ・ ・ 設置する(形式: * 図示による ・ ) ・ * 図示による ・ 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503600FL新築 津和野町日原地域活動拠点施設日 付 図 番図 面 名工事名NO.0-5.00NO.0NO.1NO.2NO.3NO.46.5%7.9%5.8%N12345678津和野町日原地域活動拠点施設建設工事YT.4NM01N01302-3M01N01302-4M01N01102-8YT.1M01M01141-164.9491011121316 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 275,0002,500配置図 1:300配置図3,000 10,000 17,000 10,0002025下水道公共桝3,999NO.1NO.0NO.2Y0Y53,000 17,000 4,300 5,700道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路中心線4,85910,6245,2245,293X0 27,500 12,500Y003X6水路水路管理道里道岩川キュービクル軒先ライン軒先ライン軒先ライン軒先ライン軒先ライン高津川~建物主要出入口を示す建物周囲に島根県建築基準法施行条例第4条に該当するがけは存在しない±0(設計GL)国土地理院水準点 +237+300+300+200-750+50-750+120+100+210-720±0+300+1,410+300+170+2,000+2,000+300+130+270-760-710+1,000-230-2,920±0-940-300+1,760+300FL=+600隣地境界線9002,2002,200軒先ライン1,30090014側溝~別途工事側溝~別途工事※敷地内整地・舗装・駐車ライン等~別途工事フェンス~別途工事フェンス~別途工事隣地境界線隣地境界線新築 津和野町日原地域活動拠点施設X0 X6670設計GL±01,5115,294 40,000 23,223FL600NO.3+10.00Y0 Y5新築 津和野町日原地域活動拠点施設隣地境界線4,188 27,000 28,894既存法面(土羽)17.1°3,7731,900既存コンクリートブロック擁壁隣地境界線敷地断面図A 敷地断面図A敷地断面図B敷地断面図B設計GL±0250敷地断面図A 1:300敷地断面図B 1:300ポーチ±〇〇~設計GLと地盤の高低差を示すA104,000道路幅員接道長さ72.19m町道 法師口屋線(河川管理道)既存倉庫木造平屋建て建築面積・床面積 86.40m2最高高さ 9,570軒高 5,100軒高 5,100軒高 5,895付近見取り図N15.75 4.200 3.7506.246.243.176.232.4002.4001.3502.65015.756.246.243.176.232.3502.3502.6002.600授乳室多目的トイレ女子洗面前室女子洗面女子トイレ日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 面積表202503A11集会室2 集会室3ロビー多目的室1 多目的室2風除室事務室女子トイレ廊下玄関ホール小会議室集会室1デッキ16,0005,3004,0005,30018,50021,50013,500①③④⑤②4,3001,0005,700トイレ多目的 洗面前ホール授乳室男子洗面 前室 前室倉庫1倉庫2踏込 踏込10,4505,92010,4506,2802,5006,0607,9504,1505,5502,1503,40022,3455,9203,4006,2753,4006,4955,3002,400 3,200 2,4003,7503,2057,2007,2053,6508,4306,7506,7504,000廊下調理実習室女子洗面950男子トイレ収納2 収納12,200 2,000 4,2301,2002,150PS1PS2各室面積求積図 1:200床面積求積図 1:20020,400⑥9007,950 3,6504,8001,640 7,175 1,6355,7006002,650 1,3501,350 2,6502,600 2,3504,0002,900 3,3002,8001,700掃除具庫2,1009503,800 4,2001,3002,0001,8002,000デッキ床面積算入部分7,21060012,00014,710 6,080300収納37,210 6,0802,41020,4002,8001,0001,100ABC D EFGHI5,3201,8804205,8806,300PS33.4002.1503.6508.3211.607.3148.0426.303.2002.15022.3454.0007.20537.908.3255.35敷地面積表面積 高さ 底辺2322212019181716151413121110 9 8 7 6 5 4 3 2 1番号22.7811.8527.2333.7941.3837.6345.1750.7860.9664.0827.4826.5564.1426.0165.1664.0823.2612.4965.169.8464.6946.3119.16倍面積4,105.36 m24,105.3686078.7049017.36025133.56315154.42030198.4171058.89095112.02160102.57560199.03440153.7920062.5170063.45450429.4173086.09310112.07520703.9188050.1253020.17135539.8506015.84240421.45535312.8240578.84340157.409834.7205267.1263308.8406396.8342117.7819224.0432205.1512398.0688307.5840125.0340126.9090858.8346172.1862224.15041,407.8376100.250640.34271,079.701231.6848842.9107625.6481157.6868敷 地 面 積合 計6.912.939.819.149.593.134.964.046.534.804.554.7813.396.623.4421.974.313.2316.573.2213.0313.518.236.622222.78119.168.23246.3113.51364.6913.039.843.22565.1616.5712.493.2323.264.31864.0821.97965.163.441026.011164.1413.391226.554.781327.484.551464.084.801560.966.531650.784.041745.174.961837.633.131941.389.592033.799.142127.239.8111.856.9176423敷地面積求積図 1:6002.9310.642.003.8002.1002.8000.9503.176.231.3502.65012.643.176.232.9002.6002.3502.350洗面前ホール玄関ホール廊下男子洗面前室男子洗面男子トイレ0.79 0.79 1.880 0.4202.4101.6351.6401.2001.2001.2000.980.980.6000.6002.402.642.0002.2000.980.982.402.647.2005.55013.2023.0823.033.2054.1504.000 13.2023.0823.032.89 2.893.300PS3PS2PS1収納3収納2収納1倉庫2倉庫1風除室0.950 1.62 1.700 1.62 掃除具庫232.8510.4505.920 10.4506.280 2.5006.060 7.9505.920 3.4006.275 3.4006.495 5.3008.430 6.7504.230 1.2006.7501.20061.8615.7048.1820.1321.3434.4256.905.0863.8855.7661.9861.8620.136.3004.8006.300 3.6507.9500.600 7.175 4.315.700 59.57 63.8863.8855.7661.9861.8620.1363.88X Y X × Y面積(㎡) 面積(㎡)居室 集会用途居室居室面積表7.2106.0805.3205.880 1.88033.5211.05 44.57497.835.7623.00-48.6748.3454.4371.3454.43381.92-空調対象集会室1集会室2集会室3小会議室調理実習室多目的室1多目的室2(踏込)(踏込)ロビー事務室室名合計室面積表X × Y Y X 面積(㎡) 室名空調対象計 計161.2471.61合計合計居室室497.83161.24659.07空調対象床面積(m2)6,300 17,7002002001,0001,0001,000200⑦⑧⑨① ② ③ ④ ⑤ ⑥床面積 X Y X × Y18.50021.50017.7004.0006.30016.00013.5005.3004.3005.300296.00093.810290.25017.20033.390296.00093.810290.25017.20033.390296.00093.810290.25017.20033.39020.400建築面積1.800 36.720 36.720 36.720床面積296.00093.810290.25017.20033.390面積表建築基準法 省エネ法A B C D E F G H I合 計面 積 ㎡ ㎡12.00014.7107.210 0.6007.210 5.7004.000 1.0006.08018.500 0.30020.400 1.0002.800 1.100885.17 ㎡ 730.65⑦ ⑧ ⑨12.000 0.20014.710 0.2006.080 0.2001.0001.0001.0002.4002.9421.21612.00014.7104.32641.0974.0006.0805.55020.4003.0802.4002.9421.21612.00014.7104.32641.0974.0006.0805.55020.4003.0802.4002.9421.216885.171 773.928 730.650773.92軒先1,000軒先軒先1,0001,000軒先軒下床面積算入部分軒下床面積算入部分軒下床面積算入部分VC樋 床日 付 図 番図 面 名階内部仕上表工事名廻り縁 天井高 備考 室名H 仕上幅木606060606060床 腰壁 壁 天井下地 仕上 仕上 下地 下地仕上 下地 仕上外部仕上表瓦屋根 金属板屋根津和野町日原地域活動拠点施設建設工事集会室多目的室小会議室調理実習室事務室ロビー男子トイレ女子トイレ男子洗面女子洗面男子洗面前室女子洗面前室多目的トイレ授乳室コンクリート直均し刷毛引き仕上磁器質床タイル(無釉) 150角 厚13 歩道スロープ用ポーチ 巾木コンクリート打放仕上外壁複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様)床シート巻上床シート巻上床シート巻上床シート巻上床シート巻上ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木床シート巻上桧 桧 桧606060複層ビニル床シートFS 厚2.0(防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑)複層ビニル床シートFS 厚2.0 (消臭・防滑)倉庫1・2収納1~3PS1・2複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様) ビニル幅木タイルカーペット 500×500×厚6.5タイルカーペット 500×500×厚6.5複合フローリング厚15(表面単板厚2.0)塗装品 鋼製床タイルカーペット 500×500×厚6.5複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)小便器用汚垂れ陶板 900×600 厚6.0複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様) ビニル幅木100100100100606010060606060壁・幅木風除室玄関ホール廊下洗面前ホール複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)磁器質床タイル(無釉) 300角 厚13ビニル幅木ビニル幅木ビニル幅木ステンレス幅木 60606060掃除具庫 複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様) ビニル幅木60リウッド(再生木)デッキ床材・幕板 アルミ型材床組モルタル塗り 刷毛引き仕上 段鼻~モルタルコテ仕上げデッキテラス室外機置場コンクリート直均し刷毛引き仕上通用口モルタル塗り 刷毛引き仕上 段鼻~段鼻タイル磁器質床タイル(無釉) 300角 厚13 段鼻~段鼻タイルALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上ALC厚100 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上瓦:石州瓦(和瓦53B) 来待色3色混合葺き軒・袖瓦:軒瓦~鎌唐草 袖瓦~一文字袖 樹脂製軒先面戸棟:七分のし1段 小のし1段 7寸丸 7寸丸巴 のし面戸瓦防水材:アスファルトルーフィング940野地板:硬質木毛セメント板厚20雪止め:輪型雪止め:樹脂塗膜亜鉛メッキ鉄線金網屋根葺き材:カラーGL鋼板厚0.4 嵌合式立平葺き裏打材:不燃無機質高充てんフォームプラスチック厚4防水材:強粘着タック付き改質アスファルトルーフィングシート野地板:硬質木片セメント板厚18雪止め:亜鉛メッキ L-50×50 焼付塗装:樹脂塗膜亜鉛メッキ鉄線金網壁際雨押え:カラーGL鋼板厚0.4壁際換気雨押え:カラーGL鋼板厚0.4軒裏:CSB厚6 目透かし張り NAD塗装破風板:繊維混入セメントケイカル押出し成形板H240×厚16 DP塗装内蔵型棟換気:ステンレス製厚0.4破風板:繊維混入セメントケイカル押出し成形板H240×厚16 DP塗装軒裏:CSB厚6 目透かし張り NAD塗装軒樋:樹脂製角樋 超芯V200 ドレン75φ軒樋金物:ステンレス製正面打ち @300たて樋:カラーVP75φ 排水管カバーたて樋金物:ステンレス製 @1,200以下その他シーリング:変成シリコン系シーリングポーチ・デッキ鉄骨柱型せっこうボード厚12.5(GB-R)せっこうボード厚9.5(GB-R)不燃準不燃準不燃準不燃不燃不燃不燃NM-8619QM-9828QM-0524NM-8599NM-8578NM-2183不燃 NM-8599防火仕様不燃 NM-2098防火認定品準不燃 QM-0639GB-R12.5 GB-R12.5 VC GB-R9.5DRリブ 厚12DRトラバーチン 厚9 3,5003,750塩ビ製 手動スクリーン 手動バトンGB-R12.5GB-R12.5VC GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 3,100 塩ビ製GB-R12.5 VC GB-R12.5 GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 2,700 塩ビ製EP GB-S9.5 CSB 厚6.0 目透かし張り EP 2,700 MDB 厚3.0(FL+2,100)GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-S9.5 DRトラバーチン 厚9 2,700GB-R12.5GB-R12.5VC GB-R12.5 VC DRトラバーチン 厚9 2,700桧羽目板厚12 OSUC塗装(FL+1,000)桧羽目板厚12 OSUC塗装(FL+1,000)桧羽目板厚12 OSUC塗装(FL+1,000)GB-R12.5 GB-R12.5 VCGB-R9.5GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 2,700GB-R12.5 GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 2,700GB-R12.5MDB 厚3.0(FL+2,150)MDB 厚3.0(FL+2,150)MDB 厚3.0(FL+2,100)MDB 厚3.0(FL+2,100) GB-R12.5GB-R12.5GB-R12.5VCVCGB-R9.5GB-R9.5DRトラバーチン 厚9DRトラバーチン 厚92,7002,700GB-R12.5 VC一部MDB 厚3.0VC一部MDB 厚3.0GB-R12.5GB-R12.5GB-R12.5VC一部MDB 厚3.0VC一部MDB 厚3.0GB-R9.5GB-R9.5VCVC3,0003,000GB-R12.5 MDB 厚3.0(FL+1,955) GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 2,500GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 2,500GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-D9.5 2,700GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-D9.5 2,700GB-R12.5 GB-R12.5 GB-R9.5GB-R12.5 GB-R12.5 VC GB-D9.5 MDB 厚3.0(FL+1,080) 2,500GB-R12.5 GB-R12.5 GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 3,000 複合型化粧用仕上塗り 研ぎ出し仕上 複合型化粧用仕上塗り 研ぎ出し仕上ALC厚120・100外壁 1時間耐火構造 H12告示第1399号金属屋根瓦屋根30分耐火構造FP030RF-1763-2(2)30分耐火構造FP030RF-0043-1(1)1時間耐火構造FP060CN-94601時間耐火構造FP060CN-94581時間耐火構造FP060BM-94081時間耐火構造FP060BM-9406耐火仕様防火仕様GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 3,000GB-R12.5 VC GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9 3,000GB-R12.5 VCGB-R9.5GB-R12.5 VC GB-R9.5 DRトラバーチン 厚9吹抜け部分 EP3,0007,120塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製吹抜け部分 EP仕上表202503A12ALC厚35柱被覆 1時間耐火構造FP060CN-9405ロックウール吹付け 柱単体同上 柱・ALC外壁合成同上 梁単体同上 梁・ALC外壁合成ALC厚35 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上調理実習台 バリアフリータイプ 1台 スタンダードタイプ 2台ミニキッチン カウンター2,500高密度グラスウールクロス貼りボード厚25巻上押えステンレス金物巻上押えステンレス金物巻上押えステンレス金物巻上押えステンレス金物複合型化粧用仕上塗り 不燃 NM-8573高密度グラスウールクロス貼りボード厚25 不燃 NM-8610塗料 防火材料化粧せっこうボード厚9.5(GB-D)ケイ酸カルシウム板(CSB)メラミン不燃化粧板(MDB)ロックウール化粧吸音板(DR)トラバーチンロックウール化粧吸音板(DR)リブ破風板セメントケイカル押出し成形板ビニルクロス(VC)軒裏セメントケイカル押出し成形板(サイディング)シージングせっこうボード厚9.5(GB-S)シージングせっこうボード厚12.5不燃(GB-S) NM-9639GB-S不燃12.5 GB-S不燃12.5(四国化成 クレアデコール同等品以上) (四国化成 クレアデコール同等品以上)手すり (ナカ工業 O-40Msl Vエンド AFN-75同等品以上)風除室日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 平面図2025平面図 1:100集会室2 集会室3収納1自販機ロビー収納3多目的室1 多目的室2X5踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸手洗玄関ホール調理実習室洗面前ホール小会議室勝手口掃除具庫2204,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0002206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,920テラス39,56022021,500 18,5006,0606,2806,4958,2104,000 4,000 3,205男子洗面 女子洗面デッキ8,430収納2倉庫1倉庫2X4-1 X4 X3 X2授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面220 220 220 215 2152,400 250 1,350 1,350 250 2,4001,980 2,000 4,2307,210 5,8604,800220デッキ220220 2202,150 1,5003,6506,750 1,2007,95011,600 7,2001,0001,68021518,800 2,500 5,70027,0005,3003,40016,00021,30010,4502,1505,5505,70027,000220 220 2152,600 8001,550 3,7502202,5005,300 10,015 5,54520,860 5,92026,780Y5Y4Y3Y2Y1Y07,5151,640 7,175 1,6355,700600PS1PS2応接移動間仕切り 移動間仕切り 移動間仕切りY2-11,2203,300032,900(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下200 300950 2,8007,2102,4106,080ポーチスロープUPスロープUPスロープUPスロープUPUPスロープUPUPPS3防煙壁室外機置場室外機置場通用口EPSA13集会室1壁面収納折畳みステージ7,0004,065前室 前室4,000 6,49540,00028,000 12,0005,700 2,150 4,150日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事屋根伏せ図01 1:100X52202202202202206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,92039,56022018,5006,0606,2802158,2108,430X4-1 X4 X3 X2220 220 220 215220 220 220 215吹抜 吹抜 吹抜 吹抜屋根伏せ図0120257,210 5,8607,210 6,0802,5005,300Y5Y4Y3Y2Y1Y05,300 16,00021,30010,450 5,5505,70027,00010,015 5,54520,860 5,92026,7802,500 7,950 2,15010,450 5,550 5,300 5,7003,4002202,200 2,2004,2151,6007,210 6,0802,200700 700 700 900 90003屋根葺き材:カラーGL鋼板厚0.4防水材:強粘着タック付き改質アスファルトルーフィングシート(JWMA ARK04規格)金属屋根嵌合式立平葺き(防水クイックルーフ同等品以上) 30分耐火構造FP030RF-1763-2(2)野地板:硬質木片セメント板厚18(ニチハ耐火野地板):樹脂塗膜亜鉛メッキ鉄線金網(ゆきもちくん同等品以上)広小舞:防腐処理木材20×105壁際雨押え:カラーGL鋼板厚0.4破風板下地板:防腐処理木材 30×180軒樋・たて樋破風板:繊維混入セメントケイカル押出し成形板H240×厚16 無塗装品 不燃NM-2098 DP塗装軒樋金物:ステンレス製正面打ち @300軒樋:樹脂製角樋 超芯V200 ドレン75φたて樋金物:ステンレス製 @1,200以下たて樋:カラーVP75φ 排水管カバー金属板屋根壁際雨押え壁際換気雨押え:カラーGL鋼板厚0.4(i-ROOFⅡ同等品以上)壁際換気雨押え:カラーGL鋼板厚0.4(i-ROOFⅡ同等品以上)軒樋軒樋ドレン1.5101.510裏打材:無機質高充てんフォームプラスチック厚4(フネンエース) 不燃NM-4617-1(1)雪止め:亜鉛メッキ L-50×50 焼付塗装雪止めL雪止めL雪止めL雪止めL雪止め金網1702,320 3,230A14雪止めL天井裏2,9802,020這樋日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025屋根伏せ図02 1:100屋根伏せ図024,000 6,49540,00028,000 12,0005,700 2,150 4,150X52202202202206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,92039,56018,5006,0606,2802158,2108,430X4-1 X4 X3 X2220 220 220 215220 220 220 2157,210 5,8607,210 6,0802,5005,300Y5Y4Y3Y2Y1Y05,300 16,00021,30010,450 5,5505,70027,00010,015 5,54520,860 5,92026,7802,500 7,95010,450 5,550 5,300 5,7002202,2004,215 7,210 6,080900220 2209001,3001,30003軒樋・たて樋軒樋金物:ステンレス製正面打ち @300軒樋:樹脂製角樋 超芯V200 ドレン75φたて樋金物:ステンレス製 @1,200以下たて樋:カラーVP75φ 排水管カバー破風板下地板:防腐処理木材 30×180破風板:繊維混入セメントケイカル押出し成形板H240×厚16 無塗装品 不燃NM-2098 DP塗装瓦座・登り座:防腐処理木材60×105:樹脂塗膜亜鉛メッキ鉄線金網(ゆきもちくん同等品以上)雪止め:輪型雪止め野地板:硬質木毛セメント板厚20(栄進工業ショーカラーボード) 準不燃QM-9701防水材:アスファルトルーフィング940桟木:防腐処理木材(木材~JAS規格品)15×30:強力棟一式 モルロック棟:七分のし1段 小のし1段 7寸丸 7寸丸巴 のし面戸瓦軒・袖瓦:軒瓦~鎌唐草 袖瓦~一文字袖 樹脂製軒先面戸瓦:石州瓦(和瓦53B) 来待色3色混合葺き瓦屋根 30分耐火構造FP030RF-0043-1(1) 瓦屋根標準設計・施工ガイドライン に準拠内蔵型棟換気:ステンレス製厚0.4(青空同等品以上)内蔵型棟換気材雪止め瓦3段雪止め瓦1段雪止め金網軒樋軒樋ドレン4.010 10900900雪止め金網軒樋ドレン軒樋4.02,320 3,2302,320 3,230A15日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事600FLGL軒高4,5005,100立面図01Y0通 立面図 1:100Y5通 立面図 1:100X5 X0 X1 X3 X4 X6 X2X5 X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X220254,5005,100GLFL600軒高0311233324466 552 7 8 7 8491011 111 2 3 4 5 67 8 91011軒樋:樹脂製角樋 超芯V200竪樋:カラーVP75屋根:石州瓦葺き(来待色3色混合葺き)屋根:カラーGL鋼板厚0.4嵌合式立平葺き破風板:繊維混入セメントケイ酸カルシウム押出成形板外装部材 DP塗装外壁:ALC厚100 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上柱型:ALC厚50 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上幅木:コンクリート打放し仕上下り壁見切:アルミアンダーライン庇:アルミ庇手すり:アルミ手すり外部仕上A167日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y4 Y5Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y4 Y5軒高600FL5,1004,500最高軒高3,1258,225最高高さ1,3459,570X0通 立面図 1:100X6通 立面図 1:100立面図022025031,600 2,200 2,200 1,300600 4,5005,100600 4,5005,100 3,1258,22561 42 3 45 81139 971 42 3 45 81139 96 111 2 3 4 5 67 8 91011軒樋:樹脂製角樋 超芯V200竪樋:カラーVP75屋根:石州瓦葺き(来待色3色混合葺き)屋根:カラーGL鋼板厚0.4嵌合式立平葺き破風板:繊維混入セメントケイ酸カルシウム押出成形板外装部材 DP塗装幅木:コンクリート打放し仕上下り壁見切:アルミアンダーライン庇:アルミ庇手すり:アルミ手すり外壁:ALC 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上柱型:ALC 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上外部仕上A17設計GL(GH=64.00)700日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025断面図013,7509,1458,225 9202,3305,895795 5,1002152,150 10,450Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y05,300 10,0154.0102205,1004,500軒高600FL1,100 1,900NO.03,40016,000集会室21.5102,2002159,1458,225 9202,3305,895795 5,1002152,150 10,450Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y05,3005,545 10,0154.0102205,1004,500軒高600FL1,100 1,900NO.0BPL下2203,40016,000集会室21.5102,200215廊下700設計GL (GH=64.00)3,0003,000小会議室1,1002,100 9003,5003,000 500 3,000 5001,550 50道路境界線道路境界線設計GL設計GL町道町道3,7501,3001,300034,300 200 4,300 200廊下X0~X1通 断面図 1:100X1~X2通 断面図 1:1003,0003,0005,5452,700 1,2003,900 3,9002,150 1709002,3201709002,3202,150220A181,2501,260y1Zy+AWD-12,5002,150Zy+y1AW-2通用口2,0403,050y1Zy+AWD-51,100 1,900日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 断面図023,7509,1458,225 9202,3305,895795 5,1002152,150 10,450Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y05,3005,545 10,0154.0102205,1004,500軒高600FLNO.02203,4001.510215 3,0003,5003,000 5002201,1002,2002152,150Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y05,300 5,5454.0102205,1004,500軒高600FL1,100 1,900NO.02201.510215 3,0002,200調理実習室 廊下吹抜3,000多目的室1 デッキ2202,500 7,9502,500 7,515設計GL設計GL700設計GL(GH=64.00)700設計GL(GH=64.00)2005,30021,3002,350 3,750 2,60021,3001,5502,160 500吹抜401,3001,30050202503集会室3X2~X3通 断面図 1:100女子洗面前室X3~X4通 断面図 1:1007009,1458,225 9202,330 5,895795 5,100スロープ 車路525 1,300 3,550 150 1502205,6751709002,1502,3201002,700 1,2001709002,3202,150天窓2,7003,900女子トイレ3,1003,000洗面前ホール2,500廊下600 6007,120 7,120A194,3004,3003,9007,5501,875収納21,2501,260y1Zy+AWD-11,260y13,750Zy+AWD-2AW-21,7002,150Zy+y11,700y12,150Zy+AW-3X4~X5通 断面図 1:100日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y02152,150Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y05,3005,5454.0102205,1004,500軒高600FL1,100 1,900NO.02201.510215 3,0002203,000デッキ2202,500 7,9502,500 7,515設計GL多目的室26,70027,0005,920Y5風除室 玄関ホール ポーチ21,3005,300設計GL2,2001,1003,000 215101.53,400220NO.01,900 1,100FL600軒高4,5005,100220104.010,015 5,545 5,300Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y410,450 2,150215ロビー事務室1,5502,7003,500700設計GL(GH=64.00)設計GL(GH=64.00)700道路境界線道路境界線町道町道3,200吹抜1,3001,3004,400 3,300断面図03033,100X5~X6通 断面図 1:1001,6003,9005,100 7955,895 2,330920 8,2259,145スロープ 車路525 1,300 3,5505,675150 1502201702,3202,1509006003,9003,0003,5001709002,3202,150デッキ4,3004,300A201,260y13,750Zy+AWD-21,260y13,750Zy+AWD-36408,250y1Zy+AW-21,7002,150Zy+y13,0002,960AWD-6日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025断面図04隣地境界線隣地境界線設計GL設計GL033,500集会室2 集会室3FL600軒高5,1004,500220集会室15,920220 2206,280 8,21021,500 18,500デッキ900 9007,210 6,0806,080 5,920 6,060 8,430X5 X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X27,210 5,86040,000600 5,7003,500 3003,5003,5006002,200 300270 210120800集会室2 多目的室1 多目的室2FL600軒高5,1004,500220集会室15,9206,080 5,9206,0606,0608,4308,430X53,500ロビー40,000X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X22207,210 5,860600 5,700集会室32,200 300200900 9003,5003,1003,100Y0~Y1通 断面図 1:100Y1~Y2通 断面図 1:1001,4001,4002504,300PS12007,210 6,080移動間仕切 移動間仕切 移動間仕切4,300 2003,000A21950960300Zy+y1アルミ庇AWD-4手動バトン手動スクリーン3,7503,200壁面収納折畳みステージ設計GL隣地境界線日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025隣地境界線設計GL断面図0503FL600軒高5,1004,5002205,9206,080 5,9206,0606,0608,4308,430X5ロビー40,000X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X22207,210 5,8602,200900 9006,990 6,300 4,150 2,150廊下 倉庫1吹抜 吹抜 吹抜 吹抜玄関ホール3,0003,5002,700FL600軒高5,1004,5002205,9206,080 5,920 6,060 8,430X540,000X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X22207,210 5,8602,200 6,300 4,150 2,1502,7006,275 2,400 3,200 2,400 3,205 4,000215 215220倉庫1 廊下 小会議室 調理実習室 多目的トイレ 授乳室 洗面前ホール 倉庫2 玄関ホール 事務室3,0002,7003,0003,0002,7003,0002,700Y2-1通 断面図 1:100Y3通 断面図 1:100700 7002,5001,4001,4001,2003,9003,9003,9001,400 1,600 500防煙壁500305 2,980 2,635 1,585 2,980 1,495 2,725 2,980 2,725 3,295 2,980 935220 2203,000 2003,9207,1203,500A22y1610600アルミ庇200Zy+AW-4設計GL隣地境界線設計GL日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025断面図06隣地境界線036,060 8,430X5 X3 X4 X4-1 X6 X22207,210 5,8606,300 3,205 4,000215 215220調理実習室 倉庫2 玄関ホール 事務室2,7003,0002,700男子トイレ 女子トイレ2,7002,700FL軒高600 4,5005,1002206,49528,000700 7002,7007,210X5 X4900ポーチ3,200車路スロープ勾配 7.5%9004,000 1,0005,000FL3,600 900600 4,5005,100設計GL軒高7,210車路スロープ勾配 6.7%4,500 1,000Y3~Y4通 断面図 1:100Y4~Y5通 断面図 1:1003,9003,800 4,2003,900950A23y1610600アルミ庇200Zy+AW-21,100 1,550 50アルミ庇AD-19602,660y1200Zy+日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503廊下600 4,5003,000 124 356 203,500 2503,3001,328 1,3233,5002,7001,3009004,3003,9003,900220 2152,1502,150 170215 2,320Y0 Y2 Y2-1206030251501,200 300295 145 1604.0104.010野地板:硬質木毛セメント板 厚20防水材:アスファルトルーフィング940瓦桟:防腐処理木材15×30石州瓦葺き:来待色3色混合葺耐火被覆:ロックウール吹付厚25広小舞:防腐処理木材ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30モルタル塗り刷毛引き仕上グラスウール断熱材 24k厚100GB-R9.5 EP塗装アルミ下り壁見切GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R9.5下地DRリブ厚12GB-R9.5下地ビニルクロス張りブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装タテ型ブラインドタイルカーペット 厚6.5遮音壁グラスウール断熱材 24k厚100CSB厚6 目透かし張り NAD塗装複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)15060側溝:別途工事10,450外壁:ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上A24砕石地業 厚60砂敷 厚30防湿シート 厚0.15敷断熱材厚25敷段鼻モルタルコテ仕上げ集会室2断面詳細図01 1:30断面詳細図01GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張り2,1002,100 150150鋼製軽量片引戸 鋼製軽量片引戸GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張りGB-R9.5下地トラバーチン厚9複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)GB-R9.5下地ビニルクロス張り1,100 1,550 50GB-R9.5+12.5 ビニルクロス張り小会議室220Y33,400ブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装1,280 1,8454,500 795 6001,450 300 1,4503,200スロープ踊場336100750330150野地板:硬質木片セメント板 厚18防水材:粘着タック付き改質アスファルトルーフィングシートCSB厚6 目透かし張り NAD塗装ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30窯業系サイディング厚16 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上アルミ オーバーハング水切CSB厚6 目透かし張り NAD塗装カラーGL鋼板厚0.4 嵌合式立平葺き(不燃断熱材裏打)1,000 1,2002,200外壁:ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状 (ローラー)仕上コンクリート打放仕上パルトナーUDフェンス 樹脂笠木38φ 2段モルタル刷毛引き仕上150920内蔵型棟換気材壁際雨押え日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503吹抜廊下600 4,500600 4,5008,225 9209,1453,000 124 356 203,500 2503,3001,328 1,3236007,1203,5002,7001,100 1,550 501,000 1,2002,2001,3009004,3003,9003,900220 215 2202,1502,150 170215 2,320Y0 Y2 Y2-1 Y4206030251501,200 300295 145 1604.0104.0101.510野地板:硬質木毛セメント板 厚20防水材:アスファルトルーフィング940瓦桟:防腐処理木材15×30石州瓦葺き:来待色3色混合葺耐火被覆:ロックウール吹付厚25広小舞:防腐処理木材ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30モルタル塗り刷毛引き仕上グラスウール断熱材 24k厚100GB-R9.5 EP塗装アルミ下り壁見切GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R9.5下地DRリブ厚12GB-R9.5下地ビニルクロス張りブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装タテ型ブラインドタイルカーペット 厚6.5GB-R9.5 EP塗装GB-R9.5 EP塗装GB-R12.5 EP塗装GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張りハット型ジョイナ-遮音壁GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張りGB-R12.560 401,000900幅木:桧H60羽目板:桧厚12腰見切:桧H40GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張り遮音壁GB-R12.5+12.5 MDB厚3張りグラスウール断熱材 24k厚100グラスウール断熱材 24k厚100GB-R12.5 EP塗装野地板:硬質木片セメント板 厚18防水材:粘着タック付き改質アスファルトルーフィングシートCSB厚6 目透かし張り NAD塗装CSB厚6 目透かし張り NAD塗装樹脂製軒樋 V200ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30窯業系サイディング厚16 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上アルミ オーバーハング水切CSB厚6 目透かし張り NAD塗装コンクリート打放仕上GB-R12.5+12.5 MDB厚3張りブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)複層ビニル床シートFS 厚2.0(防滑)GB-S9.5下地CSB厚6.0 目透かし張り15060側溝:別途工事10,450 8,700外壁:ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上外壁:ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上カラーGL鋼板厚0.4 嵌合式立平葺き(不燃断熱材裏打)集会室3 調理実習室砕石地業 厚60砂敷 厚30防湿シート 厚0.15敷断熱材厚25敷断面詳細図02 1:30断面詳細図02段鼻モルタルコテ仕上げA25内蔵型棟換気材壁際換気雨押え200日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503デッキ女子洗面前室 女子トイレ 洗面前ホール9001,3002204.0101,280 1,8453,125 5,10025170C3柱芯ALC壁芯壁芯柱芯220壁芯柱芯2,5002202,600 2,350 3,750220壁芯柱芯Y0 Y1 Y2-1 Y4 Y3200 3,1001,2001.5107001,257天窓 SL-1多目的室1600耐火被覆:ロックウール吹付厚25ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30モルタル塗り刷毛引き仕上ブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装タテ型ブラインドGB-R9.5下地トラバーチン厚9グラスウール断熱材 24k厚100CSB厚6 目透かし張り NAD塗装ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上アルミアンダーライン W70杉羽目板張 厚12 WP塗装下地合板厚2透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上2,10010080080ミニグレーチウングリウッドデッキ床材リウッドデッキ幕板アルミ型材床組段鼻モルタルコテ仕上げ床:複合フローリング厚15 塗装品捨張り:合板厚15 シートパネル厚20クッションゴム(RK)付き鋼製床組コンクリート立上り面:断熱材厚50張り2,5002,10050835153,0002,7001,2001002,160500406006004,500GB-R9.5下地トラバーチン厚9複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様) 複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様) 複層ビニル床シートFS 厚2.0(防滑・防臭)GB-R12.5+12.5 MDB厚3張りGB-R12.5+12.5 ビニルクロス張りGB-R9.5下地トラバーチン厚9床シート巻上GB-R9.5+12.5 MDB厚3張りGB-R9.5 EP塗装アルミ見切りGB-R9.5 ビニルクロス張り断面詳細図031,200 300270120210野地板:硬質木毛セメント板 厚20防水材:アスファルトルーフィング940瓦桟:防腐処理木材15×30石州瓦葺き:来待色3色混合葺100 250 100450100250100450652506538065 250 65380C1柱脚C1柱被服8-D10コンクリート立上り H=FL+100D10C1柱 □-250×250×厚12下地鋼材 □-60×30×厚1.6透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上ALCパネル厚35耐火構造 FP60CN-9405柱C1:ALC厚35耐火被覆3,000断面詳細図03 1:30A26200日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503風除室 ポーチ220壁芯柱芯220壁芯柱芯1,000 5,700 1,000 3,300Y3 Y4 Y51,600600 3,645 855506002,100 200 6603,0003,000 500玄関ホール2,100 200 660 40403,150250 150 150575 450 550100 250 100450100 250 10045065 250 6538065 250 65380C1柱脚C1柱被服8-D10コンクリート立上り H=FL+100D10C1柱 □-250×250×厚12下地鋼材 □-60×30×厚1.6透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上ALCパネル厚35耐火構造 FP60CN-9405杉羽目板張 厚12 WP塗装下地合板厚21.510CSB厚6 目透かし張り NAD塗装ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30900アルミアンダーライン W70X4アルミ自動ドアステンレス製玄関マット 1,500×600磁気床タイル300角張り750磁気床タイル300角張りGB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R9.5下地トラバーチン厚9アルミ見切り複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様)野地板:硬質木片セメント板 厚18防水材:粘着タック付き改質アスファルトルーフィングシートカラーGL鋼板厚0.4 嵌合式立平葺き(不燃断熱材裏打)耐火被覆:ロックウール吹付厚25耐火被覆:ロックウール吹付厚25ALC厚100 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上ALC厚100 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上断面詳細図04 1:30断面詳細図04A27CSB厚6 目透かし張り NAD塗装240日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025断面詳細図05031,400600900900220 380 2204,300 2006004,5004,3002006004,500103,5002503,5002503,5002502003,100710 710 8508002,100PS13,5001,0002,500GB-R9.5下地トラバーチン厚9ケイカル押出成形板 DP塗装下地防腐処理木材厚30アルミ見切りALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上ALC厚120 透湿性防水型複層塗材ゆず肌状(ローラー)仕上床:複合フローリング厚15 塗装品捨張り:合板厚15 シートパネル厚20クッションゴム (RK)付き鋼製床組移動間仕切りレール吊り金物 L-30×30×3L-50×50×4C-100×50×20×2.3移動間仕切りアルミレール移動間仕切り 遮音80型GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R12.5+12.5高密度グラスウール クロス張りボード厚25腰見切り:桧 OSUC塗装羽目板:桧 OSUC塗装幅木:桧 OSUC塗装X0 X0X2 X3集会室1 集会室1 集会室2 集会室3集会室3 多目的室1断面詳細図05 1:30GL GL GL GLFL FL FL FLGB-R12.5木製開き戸アルミFIX戸コンクリート直均し刷毛引き仕上コンクリート直均しコンクリート打放仕上アルミ下り壁見切GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張り手動バトン手動スクリーンスクリーン・バトンボックス 亜鉛メッキ鋼板 焼付塗装350200タイルカーペット 厚6.53,200集成材 35×100 OSUC187 478GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R12.5+9.5 ビニルクロス張り壁面収納折畳みステージ室外機 室外機A28ステージ床材:複合フローリング厚12ステージ収納時壁面GB-R9.5耐火被覆 ロックウール吹付厚25日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503断面詳細図061,000 2,500X3腰見切り:桧 OSUC塗装羽目板:桧 OSUC塗装幅木:桧 OSUC塗装腰見切り:桧 OSUC塗装羽目板:桧 OSUC塗装幅木:桧 OSUC塗装GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R12.5+12.5 ビニルクロス張り多目的室23,1004,000 300耐火被覆ラインロビーFLGL3,500耐火被覆ライン3,000 124 356 20リウッドデッキ床材アルミ型材床組段鼻モルタルコテ仕上げモルタル塗り刷毛引き仕上リウッドデッキ幕板ミニグレーチングGB-R9.5下地トラバーチン厚9ブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装タテ型ブラインドタイルカーペット 厚6.5柱芯壁芯X6アルミ庇M10ボルト 下地補強L-50×50×6ロビーGLFL耐火被覆厚25断面詳細図06 1:303,5004,000 300950270 120 2103,3002202,200 3001,775900ブラインドBOX シナランバーコア OSUC塗装柱芯壁芯X62,7003,9001,100 1,550 506002207006002,8502501,400GB-R9.5下地トラバーチン厚9GB-R12.5+9.5 ビニルクロス張り室外機事務室柱芯壁芯220アルミ庇9502,100 100 46040調理実習室1,000450 1502,850700GB-S9.5下地CSB厚6 EP塗装複層ビニル床シートFS 厚2.0(防滑)グラスウール断熱材 24k厚100グラスウール断熱材 24k厚100グラスウール断熱材 24k厚100モルタル塗り刷毛引き仕上アルミ庇X2A291,635日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503収納1廊下小会議室勝手口倉庫1多目的トイレPS2(吹抜部) (吹抜部)廊下スロープUPUP通用口テラスPS1220 215 220 2201,640 2,150 3,4005,5505,300220 5801,200 2,150 3,7502,5001,7702,600 2,3507,17510,45021,30016,0006,75018,800平面詳細図01Y0Y2Y2-1Y3Y4220 220 220X0 X1 X2 X3600 5,700 5,920 6,2804,150 2,150 5,700 6,495630 600 473 473 600 4151,600 1,200 1,350 130 1,320 700 3,980 1,160 780 4,400 1,160 5003,980 1,160 780 4,440 1,320 300 2152,230 300 300 775330 1,450 300 1,450 751,8003,500 1,7501,940 160 1,650 4,050 501,2421,2121,2421,490 500 700 500 960 340 1,340 470 1,190 1,700 700 1,700 6301,400 1,700 700 1,700 9958002,380 1,800 2,095900 1,200 900 1,200 900 1,0205901,7851,2001,930 1,320 2,300470 472 9,5088787 100100 8775 1,816 75 92 92集会室1 集会室2 集会室3調理実習室8008003,000平面詳細図01 1:50スロープ調理実習台調理実習台調理実習台踏込100873001,200850 3,500 1,350 1,150 3,500 1,270 1,230 3,500 1,5501957,040A30日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503湯沸手洗玄関ホール(吹抜部) (吹抜部)廊下多目的室1 多目的室2デッキ収納1自販機ロビー収納3踏込 収納2デッキ220 220 2152,500 6,750 1,200 2,150220 2202,200 2,000 4,230 4,800 2,4108,430 7,210 6,080Y0Y1Y2Y2-1X0 X0 X0 X01,160 600 1,706 3,000 2,5051,170 5,900 1,360 540 5,900 770 1,130 4,100 850300 580 3,1201,891 309 3002,5004,0001,841 1,841 1,841200平面詳細図02 1:50平面詳細図02195 87A31日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503UP風除室自販機事務室男子トイレ 女子トイレ湯沸手洗玄関ホール洗面前ホール掃除具庫男子洗面 女子洗面前室 前室倉庫2授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面応接(吹抜部) (吹抜部)スロープUPスロープUPPS3室外機置場215 580 1,770 220950 2,8002,150 2,600 2,350 3,750ポーチ215 215 220 2202,100 1,7003,800 4,200 3,205 4,000 6,3002,400 3,200 2,400250 1,350 1,350 250200 4,0002,150 1,500 1,680 1,2203,650 2,900 3,300 1,0003,650 7,200 5,7005,700575 450 5501,465 4,350 1,395450 1,4501,2421,2424,000 1,000 1,000 4,5004,500 4,5001,000 1,000900 900 900600150 200 20040 1,487 25040 1,600150 150 1,450 1,4509501,42040 40 1,6001,0001,260905 1,700 1,195 1,305 1,700 1,195 705 500 700 500 800 1,400 1,700 700 1,700 800915 1,700 700 1,700 505 795 500 700 500 700 500 700 500 4352,4001,080 1,120 1501,080 1,120 1501,0501,150 1,050 4001,150 1,050300 420131 1,200 349600 3,000250 1,700250800 1,200650 2,000 650295 3,410 295130 3,740 130120120Y2Y2-1Y5Y4Y3平面詳細図03 1:50X6 X5 X4-1 X4 X3平面詳細図03A324504504001,000280916910 9161,449EPSA日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503ポーチスロープUPスロープUPスロープUPスロープUPUP1,300 3,5501,600 3,700375 5,300 25150150150500 4,000 1,000 7,210 1,0004,500 9,210 4,5001,390 150 4,200 150 1,320575 450 5501,000 1,000勝手口スロープUPUP1,790 150 2,235 1,800 205 1,2707,600 2751501,300 450 1,300 150405 3,2002,230 600 775Y3Y41,695X0 X2 X4-1 X5 X6Y4Y51,475 1,800 2,235 2,0902003367,600 2751,475 1,800 2,235 2,0907,6001,475 3,500 2,6257,6002752751,475 3,500 2,6257,600 275130130 1302003902,230 775300 300405 3,050 150通用口図 1:100A断面B断面C断面D断面E断面F断面B C DEFA B CD200 200200200設計GL設計GL設計GL設計GL設計GL設計GL4,000 1,000 7,210 1,000 4,50017,7101,500 4,500 1,000 7,210 1,000 4,500 1,50021,210ポーチ平面図 1:100X41,500 4,500 1,000 7,210 1,000 4,500 1,50021,210575 450 5501,575550 50600設計GL設計GL設計GL300 300 300設計GL600 600600通用口断面図 1:100 ポーチ断面図 1:100 手すり詳細図 1:30500150650100150床面パルトナーUDフェンス 樹脂笠木38φ 2段A断面B断面C断面D断面ポーチ・通用口平面図・断面図3,2001,9401,940A33日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503名称 アルミ庇 参考品番 手動巻き上げスクリーン TSL-170HD(キクチ科学研究所 ) 参考品番 名称 名称 参考品番名称 参考品番 ミニキッチン ミニキッチンハーフタイプ(クリナップ)手動昇降バトン BMS-TL4S4W20(オーエスプロダクツ)14002400バトン L=40008001400φ20800ストローク最大 4000(40)(40)(196)78190アルミ天板取付金具5ケ所(別途)スクリーンボックス68.5 68.543004163スクリーン外寸スクリーンボックス内寸生地継目200スクリーン400 5050 3763 50HD170インチ有効横サイズ2117±5HD170インチ有効縦サイズ±5正 面 図 側 面 図正 面 図側 面 図S=1:30 S=1:30AF-95 (アルフィン)95052アルミ板アルミ板発泡パネル194ボルトM10L-50×50×6120ALCスチール下地52アルミ板アルミ板発泡パネルL-50×50×6120ALC600139ボルトM10出幅 全長 数量AWD-4建具記号AW-2AW-4AD-19506006009506,0001,8006009001 2 3 1A34雑詳細図011,20050085025電気温水器タイプシングルレバー水栓電気温水器別途1口グリルIHクッキングヒーターハーフタイプ用スペーサーS=1:30名称 参考品番 調理実習台 スタンダードタイプ 2台 SG-NC3B18HEPS()N (コクヨ) 参考品番 調理実習台 バリアフリータイプ 1台 SG-NC3R18HEPS()N (コクヨ) 名称S=1:20NO SCALE NO SCALE日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503名称 電動式壁面収納折畳みステージ 参考品番 ニチブ㈱ ND-30受電ランプコネクターネジキャップ付使用収納非常停止リモートスイッチ詳細図受電ランプ保護バー(S=1:5) (S=1:5)展開時正面図収納時正面図展開時側面図制御盤(建築仕上有効間口)(ステ-ジ間口)展開時平面図リモ-トスイッチ(建築仕上有効奥行)前脚(ステ-ジ奥行 4000)中脚後脚収納時平面図(建築仕上有効奥行)(取り外し式)側幕板(ステージ高さ)木目方向A(建築仕上有効高さ)(コンクリート下地最低必要寸法)(ステージ収納高さ)木目方向(建築仕上有効間口)(ステ-ジ間口)収納時側面図開閉補助装置(建築仕上有効奥行)(コンクリート下地最低必要寸法)(ステージ収納高さ)(建築仕上有効高さ)動作時間最大積載荷重60Hz 約4分、50Hz 約4.5分ステ-ジ本体重量電動式壁面収納折畳みステ-ジ ND-30 ニチブ(株)ステ-ジサイズ1494 kg品 名カマチ前幕板側幕板キャスター本 体 主 要 構 成 部 品ナラ集成材備 考t12ポリエステル化粧合板φ150ウレタン車輪仕 様フロアー材 t12ナラフローリング化粧合板 F☆☆☆☆下地材 t12ラワン合板 F☆☆☆☆クリアラッカー塗装ナラ木目、目地付き施工ナラ木目、 取り外し式操作方法 リモートスイッチ(使用・収納・非常停止)開閉補助装置 偏平線コイルバネ+チェーンワイヤーロープ JIS6×19駆動部 ブレーキ付きギヤモートル 三相200V 0.75kw 2台制御盤 W350×D140×H210 ステージ内に設置 7本(付属品) キャスターレール 木製取り外し式360 kg/㎡W: 7000 D:4000 H:400 (mm)木目方向リモートコネクターリモートコネクター詳細図A部詳細図(S=1:5)設置階 1 階※5 一次側電気配線は三相 200V 3.5KVA(アース込)とすることステ-ジ工事外項目(建築工事における注意点)※1 建築床収納部はコンクリートとし直接アンカー固定を可能とするため※3 ステージ収納部三方枠は建築工事とし仕上有効寸法(コーナー材等含む)は±5㎜以内配筋等の干渉のないこと仕上がり面の最大高低差(傾斜の場合)は±3㎜以内コンクリート圧縮強度はJIS規格210kgf/c㎡以上の普通コンクリートを推奨※4 後端塞ぎ用木下地t25×60程度(t12以上の構造用合板でも可)を設置すること一次配線位置 FL+100(※5)(ステ-ジ工事外)ケ-ブル余長1mM12 スタッドアンカー(※1)(14箇所)※2 建築床使用部はキャスター走行箇所に段差や見切り等なく平坦とし側幕板:ポリ化粧合板側幕板詳細図(S=1:5)t12ポリエステル化粧合板動作過程図(S=NTS)木目方向ステージ内に設置(コンクリート下地最低必要寸法)M12 スタッドアンカー(※1)▽FL±0ロッドエンド大引下地材:t12ラワン合板仕上材:t12ナラフロアー材根太カマチ:ナラ集成材CLM4ビス後端塞ぎ一次配線位置(※5)(ステ-ジ工事外)ケ-ブル余長1m木下地(※4)L=7040以上(ステ-ジ工事外)(収納時キャスター停止位置)見切:巾30以下(※2)(見切 許容範囲)(ステ-ジ工事外)(見切りが必要な場合は指定範囲内にて巾30mm以下までを許容)合成樹脂塗装(ブラック) 本体フレーム 角鋼管 他(キャスターレール長さ)キャスターレール 7本(取り外し式)W200xD40 L=1911折畳み時サイズ(保管時)約8kg/1本当たりW200xD40 L=1911折畳み時サイズ(保管時)約8kg/1本当たりt18ラワン合板合成樹脂塗装:ブラックキャスターレール詳細図(S=1:10)計7本(取り外し式)16070116507040±58080202070001200 1200 120040651451920 1865135470±550 410101200 102035041840652782470±5 35957140以上3200±51731834187040±520 2070003183 173200±5470±510330以上40 35 3052012女性平均身長158cm15501330以上 85 120606.334025100418310230 15029601020184001836131820017011190110183613雑詳細図02A35S=1:50t12ナラフローリング化粧合板日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 展開図01集会室1・2・35,920 6,060集会室1・2・3展開図 A面 1:50集会室1・2・3展開図 B面 1:50 集会室1・2・3展開図 D面 1:50集会室1・2・3展開図 C面 1:505,7003,500 3,5000310,4503,500 250 250 2505,920 5,68017,880600 17,680600X0 X1 X2 X3Y2 Y1 Y0X3 X2 X1 X07,950 2,5006,2801,000 2,500 1,000 2,500 1,000 2,50010,4507,1753,500 250Y0 Y21,640 1,6351,000 2,500C面600X0A面600X0ステージ収納部 1:50600X0 X0600600X0 X0600A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面PS1展開図 1:50PS2展開図 1:50A362,500 2,500桧羽目板OSUC腰見切り 桧OSUC出隅 桧OSUC幅木 桧OSUC下り壁 GB-R9.5 EPGB-R12.5GB-R12.5 ビニルクロス張り高密度グラスウールクロス貼りボード厚25桧羽目板OSUC壁面収納折畳みステージ 床材面GB-R12.5 ビニルクロス張り開口枠 集成材OSUC桧羽目板OSUC腰見切り 桧OSUC出隅 桧OSUC幅木 桧OSUC下り壁 GB-R9.5 EPブラインドボックス OSUC3,200GB-R12.5開口枠 集成材OSUCGB-R12.5収納1展開図 1:50日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事1,200 6,7507,9502,200 2,000 4,230 4,800 2,3358,430 7,135多目的室1・2展開図 A面 1:50多目的室1・2展開図 B面 1:50展開図02多目的室1・2多目的室1・2展開図 C面 1:503,100 3,1007,135 8,43015,5653,10003X3 X4 X5Y2 Y1X5 X4 X31,000 2,100 1,000 2,1002,200 1,200 2,200 1,2001,200 6,7507,950多目的室1・2展開図 D面 1:503,100Y1 Y22,000 1,200 2,000 1,2001,200 2,335 1,200X3 Y2 X3 Y2Y2 Y22,335X3 X3 Y2 Y2収納2展開図 1:50収納3展開図 1:50A面A面A面B面B面B面C面C面C面D面D面D面A37桧羽目板OSUC腰見切り 桧OSUC出隅 桧OSUC幅木 桧OSUCGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張り桧羽目板OSUC桧羽目板OSUCブラインドボックス OSUCGB-R12.5 ビニルクロス張り日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事6,3003,650 7,95011,6006,1553,650 7,95011,600ロビー展開図 A面 1:50ロビー展開図 C面 1:50ロビー展開図 B面 1:50ロビー展開図 D面 1:50ロビー3,500開口部3,5003,5003,500展開図03X5 X4 Y2 Y1X4 X5 Y1 Y2031,0002,5001,0002,500A38桧羽目板OSUC腰見切り 桧OSUC出隅 桧OSUC幅木 桧OSUCGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張り防煙たれ壁ブラインドボックス OSUC下り壁 GB-R9.5 EPブラインドボックス OSUC下り壁 GB-R9.5 EPGB-R12.5 ビニルクロス張りGB-R12.5 ビニルクロス張り桧羽目板OSUC桧羽目板OSUC日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事100 2,000 6002,7001,100 1,550 50100 2,000 6002,7001,0008006,495X2 X3A面X3 X26,275C面1,100 1,550 50X1 X2100 2,000 6002,700100 2,000 6002,7001,8003,0002,100 100 460 405,520 3,1808,700Y2 Y3 Y2-1B面3,180 5,5208,700Y2 Y3 Y2-1D面1,0008003,400Y2-1 Y3A面 B面5,920X1 X25,920 3,400Y2-1 Y32,7002,7002,7002,7002,700X04,150 5,550 4,150 5,5501,960 700 40X0 X0 Y3 Y2 Y2調理実習室展開図 1:50調理実習室展開図 1:50小会議室展開図 1:50倉庫1展開図 1:50A面 B面 C面 D面2,7002,7002,700調理実習室・小会議室・倉庫1展開図0403調理機器用ライニングステンレスフード900×900×600ステンレスフード900×900×6001001,680201,8003006002,700150900石こうボード下地床シート巻上C面 D面A39巻上押えステンレス金物床シート巻上アルミ見切りGB-S不燃12.5 EPGB-S不燃12.5 MDB厚3巻上押えステンレス金物床シート巻上アルミ見切りGB-S不燃12.5 EPGB-S不燃12.5 MDB厚3GB-S不燃12.5 MDB厚3ポストフォームカウンターファイヤーガードグリスフィルター GSVL1-550Sステンレスフード ドレンコック付き調理機器用ライニングGB-S不燃12.5 MDB厚3ポストフォームカウンターGB-S不燃12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター手洗器用ライニング手洗器用ライニングGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロス日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事1,100 1,550 501,100 1,550 506,3005,520 1,6807,2006,3001,680 5,5207,200X5 X6 Y4 Y3X5 X6 Y4 Y32,700 2,7002,700 2,700A面 B面C面 D面1,000 1,1002,7001,960 700 402,7002,7002,7003,205 3,2055,520 1,6807,2001,680 5,5207,200X4-1 X4 Y4 Y3 X4-1 X4 Y4 Y3倉庫2展開図 1:50A面 B面 C面 D面展開図05事務室・倉庫2・風除室1,1001,0001,1001,0003,300 4,000 3,300X5 X5 X4-1 X4-13,0003,0003,0003,00003事務室展開図 1:50事務室展開図 1:50風除室展開図 1:50B面 A面 C面 D面A40GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 複合型化粧用仕上塗り 研ぎ出し仕上GB-R12.5 複合型化粧用仕上塗り 研ぎ出し仕上ステンレス巾木日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2,050 5502,7002,050 5502,7001001002,050 5502,7001002,050 5502,7001002,050 5502,7001002,050 5502,7001002,050 5502,7001002,050 5502,700100Y4B面 D面Y4X4 Y4B面 D面男子トイレ展開図 1:50女子トイレ展開図 1:501,0001,0002,650 2,650100 2,000 6002,700100 2,000 6002,700100 2,000 6002,700100 2,000 6002,700X31,770 580 580 1,7702,350Y3 X3 Y3900750A面 B面 C面2,350D面男子洗面展開図 1:502,650 2,650100 2,000 6002,700100 2,000 6002,700A面 C面580 1,770Y37502,350100 2,000 6002,7009001,770 5802,350Y3100 2,000 6002,700X4 X4B面 D面女子洗面展開図 1:50展開図06男女トイレ・洗面033,800 3,750 3,800 3,750A面 C面4,200 3,750 4,200 3,750C面 A面X4 Y4X3 X31,100A41GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3巻上押えステンレス金物床シート巻上ポストフォームカウンターGB-R12.5 MDB厚3便器用ライニングポストフォームカウンターGB-R12.5 MDB厚3便器用ライニングGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3巻上押えステンレス金物床シート巻上GB-R12.5 MDB厚3便器用ライニングポストフォームカウンターアルミ見切りGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロス便器用ライニングGB-R12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター巻上押えステンレス金物床シート巻上GB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスポストフォームカウンターGB-R12.5 MDB厚3洗面器用ライニングGB-R12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター手洗器用ライニング巻上押えステンレス金物床シート巻上GB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター手洗器用ライニングGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスポストフォームカウンターGB-R12.5 MDB厚3洗面器用ライニングアルミ見切りアルミ見切りアルミ見切りアルミ見切り日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事021002,5001,855 545展開図07多目的トイレ・授乳室・洗面前室・ホールX32,400 2,600 2,400 2,6001002,5001,855 5451002,5001,855 5451002,5001,855 545Y2-1 Y2-1 X 3多目的トイレ展開図 1:50A面 B面 C面 D面2,400 2,600 2,400 2,6002,5002,5002,6002,500D面 A面 B面 C面X4 X4 Y2-1 Y2-11,700 9501,700 9501,350 2,350 1,350 2,350 1,350 2,350 1,350 2,3503,200 2,600 3,200 2,6002,500 2,5002,5003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0001,0001,100Y2-1 Y2-1掃除具庫展開図 1:50A面 B面C面 D面掃除具庫展開図 1:50男子洗面前室展開図 1:50A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面女子洗面前室展開図 1:50洗面前ホール展開図 1:50A面 B面 C面 D面授乳室展開図 1:501,080 1,4202,500A42GB-R12.5 MDB厚3巻上押えステンレス金物床シート巻上GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3巻上押えステンレス金物床シート巻上GB-R12.5 ビニルクロスアルミ見切りGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター掃除流し用ライニングGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3ポストフォームカウンター給湯器用ライニングGB-R12.5 ビニルクロス GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロス見切り 桧OSUC 見切り 桧OSUC2,500500GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロス日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事3,205 4,000 3,650 2,150 1,5007,205 6,850 6,850玄関ホール展開図 A面 1:50 玄関ホール展開図 B面 1:50 玄関ホール展開図 D面 1:50廊下・玄関ホール3,500X4 X4-1 X5 Y3 Y2 Y2 Y32,900 2,9001,000展開図08037,1202,150 5,920 6,275 8,000 3,20525,550廊下展開図 A面 1:503,000 200 3,8202,980 4,220 2,980 4,220 2,980 6,020 305吹抜け 吹抜け 吹抜けX1 X2 X3 X4 X4-11,2007,1203,6207,1203,000 5003,5003,000 5005,790 1,3301,050手洗 C面1,0501,200手すり7502,500掲示板掲示板900 1,200900 1,200A43GB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 EP集成材 OSUCGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 ビニルクロスGB-R12.5 EP GB-R12.5 EP GB-R12.5 EPポストフォームカウンター手洗器用ライニング GB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 MDB厚3GB-R12.5 MDB厚3集成材 OSUC手すり手すり 手すりジョイナー日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事廊下5,920 2,150 2,1503,400 2,150 2,150 3,4005,550 5,550廊下展開図 C面 1:50 廊下展開図 A面 1:50 廊下展開図 B面 1:50 廊下展開図 D面 1:50展開図09037,210 8,430 6,060廊下展開図 C面 1:503,500 3,5207,1203,0002003,9207,1203,0003,0003,0002002,9409807,120X1 X1X5 X4 X3 X2X2 Y3 Y2 Y2 Y33,000200750案内板掲示板掲示板防煙壁5009001,2001,2105909001,200手すりA44吹抜け手すりGB-R12.5 EPGB-R12.5 EPGB-R12.5 ビニルクロス吹抜け手すりGB-R12.5 EPGB-R12.5 EPGB-R12.5 ビニルクロス吹抜け 吹抜け手すり 手すりGB-R12.5 ビニルクロス GB-R12.5 ビニルクロスジョイナージョイナーGB-R12.5 EPGB-R12.5 EP風除室集会室2 集会室3収納1自販機ロビー収納3多目的室1 多目的室2踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸玄関ホール調理実習室洗面前ホールスロープUP勝手口掃除具庫ポーチデッキ収納2倉庫1倉庫2集会室1授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキUPPS1PS2(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下小会議室日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025男子トイレ 女子トイレ洗面前ホール掃除具庫男子洗面 女子洗面前室 前室授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面トイレ・洗面部 1:100建具リスト平面図 1:150建具リスト平面図吹抜 吹抜 吹抜 吹抜1階吹抜・屋根03①② ② ② ② ② ②② ②② ② ③④⑤⑤⑥⑦⑦AW AW AW AWSL11 1 12 2 341AWAW1ADAW AWAWAWSWD SWDSWDSWDWD WD WD1WD1WDSWD12 2 2SW67別図参照SWD SWDSWD SWDTB3SF3AWD AWD AWDAWD AWD AWDAWD5AWDAWDAWD1SLW1SLW1SLW2AW2AW2AW2AW23 346SWD1SD12WW1WW2AWAW5 53 328SD645 56 7SF2 SF2SF1 SF1WD31TBTB2⑧ ⑧①~⑧ 室名札を示す1SB施設名板案内板掲示板 掲示板掲示板ポーチスロープUPスロープUPスロープUPスロープUPUPスロープUPUPAW56 6PS3掲示板SWD8表示 記号① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧正面型側面型側面型正面型正面型正面型正面型正面型室名札リスト× × × × × × × ×250 8080 250250 250文字文字文字+ピクト214 214 点字+文字+ピクト150 150 点字+ピクト200 200 文字+ピクト文字+ピクト 200 200150 150 ピクト型 寸法アクリル板 アルミフレームアルミ型材ステンレス貼 アルミフレームアルミ型材ステンレス貼 アルミフレームアルミ型材ステンレス貼 アルミフレームアルミ型材ステンレス貼 アルミフレームアルミ型材ステンレス貼 アルミフレームアルミ板 アルミフレームアルミ板 アルミフレームFTS81AFTSY81FTSY250FH-FRA210FH-FV150FTS200AFTS200AFA150-SV参考品番 材質表示文字~UV印刷 ピクト~フルカラー印刷 点字~点字ピン加工名称施設名板案内板× ×200 1,500840 590ステンレス装飾名板 HL仕上 塗装文字(14文字)アルミ複合版 平面図フルカラー印刷 木製枠OSUC塗装× ×3030寸法 仕様名板・案内板リストEPS2庇 D=600庇 D=600庇 D=950庇 D=9505 6 7 8 9101 2 3 4FLFフロート板ガラス型板ガラスアルミ建具はYKK同等品以上とする。 鋼製建具は文化シャッター同等品以上とする。 移動間仕切りはタチカワブラインド同等品以上とする。 金物・ガラス等は見本品提出の上決定する錠は美和ロック同等品以上としマスターキー(MK)システムとする。 建具のガラス・アルミパネル押えはシーリング(シリコン系)とする建具性能~図示による。 木製建具は高津川流域材を使用すること。 11NFTFLTF網入り型板板ガラス強化透明ガラス強化型板ガラスAr 複層ガラスアルゴンガス注入層Low-E Low-E金属膜コーティングガラス12 庇:アルミ既製庇(アルフィンAF95同等品以上) D=出幅寸法を示す1314オペレーター等の排煙設備開閉装置の位置はFL+1,500以下とする横型ブラインド:スラット幅35 (タチカワ モノコム同等品以上)縦型ブラインド:遮光一級・遮熱スラット幅100 両開き枠外たたみ込み (タチカワ ミント遮熱同等品以上)A45アルミ建具枠周囲は発泡ウレタン(A種1H)充填とする。 20 20※日 付 図 番図 面 名工事名硝子硝子記号・形状場所・数量硝子記号・形状場所・数量記号・形状場所・数量姿図姿図姿図建具リスト01その他その他その他建具リスト 1:100津和野町日原地域活動拠点施設建設工事性能金物性能金物性能金物仕様・見込仕様・見込仕様・見込気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱2,100FL FL100気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱気密 水密 風圧 遮音 断熱気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱 気密 水密 風圧 遮音 断熱2,100FL100 2,1002,100FL2,100FL FL100 2,10026303,500排煙有効部分2030920 1,620 920860※8607743,00080026301,920 70 1,920 70 1,9205,900排煙有効部分8903,00077480095030890 20 950排煙有効部分26304,1003,000774800※ ※ ※※20 1,050 1,960 1,050990 99030FIX FIX FIX FIX FIX※ ※FIXFL100 2,1003,000800FIX FIX1,920 70 1,920 70 1,9205,9003※~有効開口寸法70A-4 H-2集会室1~3W-4隠ぺいオペレーター SL88 開き角度85° ハンドル110-370H-2 W-4隠ぺいオペレーター SL88 開き角度85° ハンドル110-3多目的室1・2 2A-4 S-5 S-5※~有効開口寸法70A-4 H-2 W-4隠ぺいオペレーター SL88 開き角度85° ハンドル110-3S-5引違い4枚建・FIX・外倒し(排煙設備)連段窓 引違い2枚建・FIX・外倒し(排煙設備)連段窓 引違い4枚建・FIX・外倒し(排煙設備)連段窓ロビー 170H-2 W-4 A-4 S-5ロビー 1引違い2枚建・FIX連段窓2025AWD-1 AWD-2 AWD-3 AWD-42,100 2001,2002,630廊下 1ハンガー片引戸(フロント外付けタイプ)100 枠・引戸~アルミ 内部開口枠~アルミステンレスドアハンドル(T8022) 無目上アルミカバー引戸クローザー フロアーリックFL-AJ ステンレスレール シリンダー錠 FN-1HAS(MK)AWD-5100 100948 1,725 9483,74060 601,505 110 110引残し 引残し 有効開口6602,9602,100 200783 7833,4106602,9602,100 200自動ドア(引分け)・FIX段窓 自動ドア(引分け)・FIX段窓1,5051,725 6011060110- - - - - - - - S-2 S-2TFL4自動ドアエンジン 光電センサー シリンダー錠 DG2D-1(MK) 自動ドアエンジン 光電センサーTFL4風除室 風除室 1 1引残し 引残し 有効開口AWD-6 AWD-7700500倉庫1・2 4内倒し窓70H-2 A-4 S-4 W-5AW-1S-4 H-2 A-470W-4 T-1AW-2 AW-3 AW-4H-2AW-6 AW-71,1002,100FL引違い2枚建窓(排煙設備)8内倒し連窓隠ぺいオペレーター SL88 開き角度45° ハンドル110-32 男女トイレW-5 S-4 A-4 H-270770 60 7701,600500FIX窓H-2 A-4 S-470ロビー 370廊下吹抜け部H-2 A-4 S-4 W-570AD-1調理実習室 12,100SL-1ポーチ・トイレ前室 47751,181天窓アルミ製 ベルックスFCMフィックスタイプ防火枠キットA-4 W-5 S-6 H-5 -小会議室・調理実習室・事務室1,7001,55030 30 30 302030※30550 502,700※100800740 30 30※※~有効開口寸法※~有効開口寸法FL2,100※1005001,700固定網戸 固定網戸片開き戸・外倒し窓(排煙設備)段窓Low-E3+Ar12+F4 Low-E3+Ar12+F4 下部:Low-E3+Ar12+F4 上部:Low-E3+Ar12+FL3下部:断熱アルミパネル 上部:Low-E3+Ar12+F4AW-5500800A-4 S-4 W-5アルミパネル厚3FIX窓(空調配管貫通窓)2,6604604342603アルミパネル室内面 現場発泡ウレタン吹付アルミフロント用 アルミフロント用内部アルミ額縁3方 25×150 両面アルミ額縁3方 25×50大型クレセント アルミ下枠 水切 アルミアングルアルミ下枠 水切 アルミアングルALC用 フラット下枠 緩衝ゴム付仕様 ALC用 緩衝ゴム付仕様 ALC用 フラット下枠 緩衝ゴム付仕様 ALC用 フラット下枠 緩衝ゴム付仕様ALC用 内倒し窓 開き角度20° ALC用 引違い窓 ALC用 内倒し窓(排煙窓仕様) ALC用 FIX窓ALC用 FIX窓 ALC用 片開き戸T-1- - W-5 -- -下部:断熱アルミパネル 上部:Low-E3+Ar12+F4(外倒し共)T-1 T-1 T-1引違い:Low-E5+Ar12+FL6 FIX・外倒し:Low-E5+Ar12+FL3FIX連窓A-4 S-4 W-570Low-E3+Ar12+F4ALC用 FIX窓-1,415 70 1,4152,9006004982.5 982.52,000351,00070S-2 - - -アルミフロント用Low-E3+Ar12+FL3内部FIX窓1 3 PS1・2・3引違い・FIX(W1,920のみ):Low-E5+Ar12+FL5 FIX・外倒し:Low-E5+Ar12+FL3 引違い:Low-E5+Ar12+FL5 FIX:Low-E5+Ar12+FL5 同左Low-E5+Ar12+FL5トップラッチ 内倒しアーム 水切 アルミ額縁25×180 大型クレセント 水切 アルミ額縁25×180 ステイダンパー 水切 アルミ額縁25×180 水切 アルミ額縁25×180水切 アルミ額縁25×180事務室両面アルミ額縁25×50 丁番 ステンレス下枠 レバーハンドル錠 LA64-1 アルミ額縁25×180ドアクローザー 隠ぺいオペレーター SL88 開き角度85° ハンドル110-3室外側 Low-E TFL3+Ar8+NF6.8 室内側大型クレセント アルミ下枠 水切 アルミアングル ミニグレーチング(受材共) 大型クレセント アルミ下枠 水切 アルミアングル ミニグレーチング(受材共) 大型クレセント アルミ下枠 水切 アルミアングル ミニグレーチング(受材共)可動網戸 横型ブラインド可動網戸 縦型ブラインドW4,200×H3,120 可動網戸 縦型ブラインドW6,800×H3,120 可動網戸 縦型ブラインドW4,820×H3,120 可動網戸 縦型ブラインドW6,800×H3,120A462,675日 付 図 番図 面 名工事名硝子硝子記号・形状場所・数量硝子記号・形状場所・数量記号・形状場所・数量姿図姿図姿図その他その他その他建具リスト 1:100津和野町日原地域活動拠点施設建設工事金物金物金物2025SWD-1 SWD-2 SWD-3引戸錠:シリンダー+空錠(MK)SF-1スチール開口3方枠男女トイレ 2130 亜鉛メッキ鋼板厚1.6 防錆塗装 SOP塗装仕上げ開口スチール開口3方枠2130 亜鉛メッキ鋼板厚1.6 防錆塗装 SOP塗装仕上げ252,975 2525 900開口SF-2男女洗面前室FIXFIX:FL2+F4 FIX:FL2+F4スチール開口3方枠亜鉛メッキ鋼板厚1.6 防錆塗装 SOP塗装仕上げSF-3洗面ホール 1170建具リスト02鋼製軽量片引き戸(壁収納タイプ)枠130仕様・見込仕様・見込仕様・見込枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装スリムフレームアルミ小窓 F4扉36枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装 枠170扉36引戸錠:シリンダー+空錠(MK)鋼製軽量片引き戸(壁収納遮音T-2タイプ)スリムフレームアルミ小窓 F6150 2,100引残し120 1,2001,3202,5631,243ハンガー装置一式 抗菌把手(ステンレス+天然木)有効開口集会室2・3 2枠170扉36枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装ハンガー装置一式 抗菌把手(ステンレス+天然木)引戸錠:シリンダー+空錠(MK)252525 900FIX03ハンガー装置一式 抗菌把手 (ステンレス+天然木) スリムフレームアルミガラリ表面材:木目鋼板厚0.5小会議室・多目的室1 22SLW-1集会室1~39,5083,500SLW-2多目的室1・2 1移動間仕切り遮音タイプ 移動間仕切り遮音タイプパネル8枚3,520500SB-1ロビー 1スリムパネル型 不燃認定シート 透明タイプ7,008パネル6枚3,1001枠130倉庫21,2002,100丁番 ドアクローザー アームストッパー フランス落とし くつずりC型F4不燃シート製防煙たれ壁枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装 コの字型下枠表面材:化粧鋼板厚0.6(準標準色) 扉40レバーハンドル錠:LA64 シリンダー+空錠 (MK) 戸当り アルミガラリ鋼製軽量片引き戸(壁収納タイプ)男女洗面 2枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装表面材:化粧鋼板厚0.5(準標準色)スリムフレームアルミ小窓 F4枠130扉36多目的トイレ 1鋼製軽量片引き戸(壁収納タイプ)有効開口 引残し120 900枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装表面材:化粧鋼板厚0.5(準標準色)ハンガー装置一式 抗菌把手ナイロン樹脂 スリムフレームアルミガラリ引戸錠:表示付非常解シリンダー(MK) 大型サムターンスリムフレームアルミ小窓 F41 授乳室有効開口 引残し900 120枠130扉36枠130扉36枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装表面材:化粧鋼板厚0.5(準標準色)ハンガー装置一式 抗菌把手ナイロン樹脂 スリムフレームアルミガラリ引戸錠:表示付非常解シリンダー(MK) 大型サムターンスリムフレームアルミ小窓 F42,0001,020 9431,9631,9631,020 9431501502,000ハンガー装置一式 抗菌把手ナイロン樹脂 スリムフレームアルミガラリSWD-4 SWD-5 SWD-6 SWD-7枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装 枠170扉36引戸錠:シリンダー+空錠(MK)ハンガー装置一式 抗菌把手(ステンレス+天然木)鋼製軽量片引き戸(壁収納タイプ)調理実習室 1有効開口 引残し1202,100 1501,2001,320 1,2432,563有効開口150 2,100引残し120 1,0401,160 1,0922,252有効開口 引残し1202,100 1501,0401,160 1,0922,252表面材:木目鋼板厚0.5 表面材:木目鋼板厚0.5スリムフレームアルミ小窓 F4鋼製軽量片引き戸(壁収納遮音T-2タイプ)鋼製軽量親子開きフラッシュドア表面材:木目鋼板厚0.51SD-11,200丁番 ドアクローザー アームストッパー フランス落とし くつずりC型倉庫1枠170扉40レバーハンドル錠:LA64 シリンダー+空錠 (MK) 戸当り枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装 AT枠 コの字型下枠表面材:化粧鋼板厚0.6(準標準色)2,100SW-1引違い・FIX段窓ガラス窓1 事務室枠1651,1001,200600 450 50枠:スチールSOP塗装FIXステンレス製ハカマ 戸車 ガラス戸用埋込レール引き戸:TFL6 FIX:FL5アルミ製ガラスドア用引き手 MN1158Z シリンダープッシュ錠 2100B型鋼製軽量親子開きフラッシュドア枠170扉36枠:溶融亜鉛メッキ鋼板 SOP塗装ハンガー装置一式 抗菌把手(ステンレス+天然木)引戸錠:シリンダー+空錠(MK)1有効開口150 2,100引残し120 1,2001,320 1,2522,572SWD-8倉庫1 1鋼製軽量片引き戸(壁収納タイプ)表面材:木目鋼板厚0.5 タチカワ スライディングドア80同等品以上 タチカワ スライディングドア80同等品以上格納方法:クロスタイプ2列 格納方法:クロスタイプ2列表面材:焼付化粧鋼板厚0.8 パネル厚80 表面材:焼付化粧鋼板厚0.8 パネル厚80 80 80SD-225 252,500 252,400開口有効開口2,000 150120 1,0001,120 1,0432,163アルミ200kg埋込レール アルミ壁面戸当り アルミ200kg埋込レール アルミ壁面戸当り集会室1A47仕様・見込金物仕様・見込金物仕様・見込金物日 付 図 番図 面 名工事名硝子硝子記号・形状場所・数量硝子記号・形状場所・数量記号・形状場所・数量姿図姿図姿図その他その他その他建具リスト 1:100津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202536 36WD-1 WD-2建具リスト03木製片開き戸PS1・2 2メラミン化粧板・ラワン合板フラッシュ戸2,1001,841枠:亜鉛メッキ鋼板厚1.6 防錆塗装 SOP塗装仕上げ 25×W120 枠:亜鉛メッキ鋼板厚1.6 防錆塗装 SOP塗装仕上げ 25×W1303 多目的室1・2WD-3折れ戸金物一式ステンレス取手 丁番ケースロック錠:シリンダー+空錠(MK) ケースハンドル250 1,7001,650250 1,4001,0601,10040メラミン化粧板集成材PU塗装突板合板PU塗装集成材PU塗装合板下地MDB厚3カウンターロビー平面図 断面図12,100630031 掃除具庫木製折れ戸 木製片開き戸枠:木製(桧) SOP塗装6801,800メラミン化粧板フラッシュ戸スライド丁番 4枚マグネットキャッチ30 メラミン化粧板・ラワン合板フラッシュ戸1,2003,000~2ヶ所掲示板廊下木製枠 OSUC塗装合板下地掲示板クロス(マグネット使用可能品)張り2,600~2か所42,100WW-1多目的室2 13,00036引戸錠:シリンダー+空錠(MK)TF42,10013,00036WW-2事務室TFL4引戸錠:シリンダー+サムターン(MK)桧框戸 鏡板:桧板厚12 OSUC塗装 桧框戸 鏡板:桧板厚12 OSUC塗装戸車 ステンレスフラットレール 戸車 ステンレスフラットレール枠:木製(桧) OSUC塗装 枠:木製 (桧) OSUC塗装ドアハンドル BEST G989程度 ドアハンドル BEST G989程度BB1横型ブラインドボックス小会議室・調理実習室・事務室BB2縦型ブラインドボックス集会室・多目的室・ロビー 7寸法はボックス内寸を示す 寸法はボックス内寸を示す8L=5,346L=5,368L=5,508L=7,878L=6,658L=5,308L=6,963L=1,900150130100130シナランバーコア 厚24 下端木縁貼付け OSUC塗装 シナランバーコア 厚24 下端木縁貼付け OSUC塗装上面合板補強TB-1 TB-24011,9452,1001551,600 919401,600 40引残し 引残し 有効開口100 6501,950600有効開口100 650 600 600919 40 910 40 1,600401,6001,737 40 1,73240950有効開口 引残し100引残し100 600 6001,9452,1001551,9452,1001551,950トイレブース片引き戸タイプTB-3トイレブース開き戸・片引き戸タイプ トイレブース開き戸・片引き戸タイプ表面材:メラミン化粧板 芯材:ペーパーハニカム 部材:アルミ男子トイレ表示付ボルト 打掛錠ステンレス幅木 ステンレス笠木 帽子掛戸当り ステンレスドアハンドルアルミアールエッジ 中心吊グレビティヒンジ40 表面材:メラミン化粧板 芯材:ペーパーハニカム 部材:アルミ表示付ボルト 打掛錠ステンレス幅木 ステンレス笠木 帽子掛戸当り ステンレスドアハンドルアルミアールエッジ 中心吊グレビティヒンジ40 表面材:メラミン化粧板 芯材:ペーパーハニカム 部材:アルミ表示付ボルト 打掛錠ステンレス幅木 ステンレス笠木 帽子掛戸当り ステンレスドアハンドルアルミアールエッジ 中心吊グレビティヒンジ女子トイレ 1 女子トイレ 1A48風除室日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025集会室2 集会室3自販機ロビー多目的室1 多目的室2X5踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸手洗玄関ホール調理実習室洗面前ホール小会議室勝手口掃除具庫2204,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0002206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,920テラス39,56022021,500 18,5006,0606,2806,4958,2104,000 4,000 3,205男子洗面 女子洗面前室 前室デッキ8,430倉庫1倉庫2X4-1 X4 X3 X2集会室1授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面220 220 220 215 2152,400 250 1,350 1,350 250 2,4001,980 2,000 4,2307,210 5,8604,800220デッキ220220 2202,150 1,5003,6506,750 1,2007,95011,600 7,2001,0001,68021518,800 2,500 5,70027,0005,3003,40016,00021,30010,4502,1505,5505,70027,000220 220 2152,600 8001,550 3,7502202,5005,300 10,015 5,54520,860 5,92026,780Y5Y4Y3Y2Y1Y07,5151,640 7,175 1,6355,700600PS1PS2応接Y2-11,2203,300032,900廊下200 300950 2,8007,2102,4106,080ポーチスロープUPスロープUPスロープUPスロープUPUPスロープUPUPPS3室外機置場室外機置場通用口EPSAAAAAA AAA ABC CC CD DDD D DDCCE E EEEFGH HGAIJKKLMMKKMM視覚障がい者用位置・誘導表示タイル 300角視覚障がい者用位置・誘導表示ビニルタイル 300角 厚7ステンレス製玄関床マット 1,500×600鋼製溝付スリットみぞ蓋 W120視覚障がい者用位置表示樹脂シート 300角 厚7溶接溶接溶接溶接溶接溶接溶接溶接見切レールレール溶接収納1 収納2収納3床伏せ図床伏せ図 1:100目地棒 目地棒 目地棒 目地棒目地棒見切 見切E記号A B C D F G H記号I複層ビニル床シートFS 厚2.0(防滑) 東リ NSアクアトレッド同等品以上複層ビニル床シートFS 厚2.0(消臭・防滑) 東リ NSトワレ同等品以上複層ビニル床シートFS 厚2.0(マーブル模様) 東リ フロアリュームマーブルNW同等品以上複層ビニル床シートFS 厚2.0(木目模様) 東リ マチュアNW同等品以上タイルカーペット 500×500×厚6.5 東リ GA-100同等品以上複合フローリング厚15(表面単板厚2.0)塗装品 鋼製床組メタルベースRK シートパネル厚20磁器質床タイル(無釉) 150角 厚13 歩道スロープ用 ピアッツア同等品以上 下地~モルタル磁器質床タイル(無釉) 300角 厚13 ピアッツア同等品以上 下地~モルタル小便器用汚垂れ陶板 900×600 厚6.0 TOTO ハイドロセラ・フロアPU同等品以上Jリウッド(再生木)デッキ床材・幕板 アルミ型材床組強度2,900N/㎡仕様 YKK同等品以上K L Mモルタル塗り 刷毛引き仕上 階段段鼻~垂付き段鼻タイル 100×30モルタル塗り 刷毛引き仕上 段鼻~モルタルコテ仕上げコンクリート直均し刷毛引き仕上溶接目地棒見切レール床下地床用ステンレス目地棒 5×12ステンレス Vレール 厚1.5コンクリート金コテ仕上げ(防水下地程度) セメント系セルフレベリング材複層ビニル床シート継手溶接床材リスト仕様 仕様床用ステンレス見切 コ型W40 厚1.5見切(建具枠)見切(建具枠)見切(建具枠) 見切(建具枠)見切(建具枠)A49点検口 点検口日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503記号壁リストSPWaSPWb面材ランナーW100 スタッドW90@303 千鳥軽量鉄骨壁下地 壁内充填材グラスウール24kg/m3 厚100壁高さ 仕様壁伏せ図 1:100IW65IW65IW65IW65IW65 IW65OW65OW65a OW65a OW65a OW65a OW65aIW65a IW65aOW65aOW65OW65OW65IW65OW65OW65OW65 OW65 OW65 OW65 OW65OW65OW65OW65IW65IW65OW65OW65a OW65aOW65a OW65aSPWaSPWaIW100IW100IW65IW65IW65IW65IW65IW65IW65SPWaSPWaIW65SPWaSPWaグラスウール24kg/m3 厚50OW65 OW65 OW65a OW65a60羽目板幅木GB-R12.5腰見切409001,000GB-R12.5+9.5腰壁羽目板張り上部吸音壁 腰壁羽目板張り OW65a腰壁詳細図 1:30特記 図中 は遮音仕様の壁を示す見切・巾木羽目板吸音壁材 高密度グラスウール クロス貼りボード厚25(ダイケンオトカベF-1同等品以上)桧材 上小無地 OSUC塗装桧板厚12 上小無地 本実加工品 OSUC塗装遮音仕様の壁に取付く柱型はLGS65型下地とし遮音仕様と同一面材張りとする遮音壁風除室集会室2 集会室3収納1ロビー収納3多目的室1 多目的室2X5踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸手洗玄関ホール調理実習室洗面前ホール小会議室勝手口掃除具庫2204,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0002206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,920テラス39,56022021,500 18,5006,0606,2806,4958,2104,000 4,000 3,205デッキ8,430収納2倉庫1倉庫2X4-1 X4 X3 X2集会室1授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面220 220 220 215 2152,400 250 1,350 1,350 250 2,4001,980 2,000 4,2307,210 5,8604,800220デッキ2202202202,1501,5003,6506,7501,2007,95011,6007,2001,0001,68021518,8002,5005,70027,0005,3003,40016,00021,30010,4502,1505,5505,70027,0002202202152,6008001,5503,7502202,5005,30010,0155,54520,8605,92026,780Y5Y4Y3Y2Y1Y07,5151,6407,1751,6355,700600PS1PS2Y2-11,2203,3002,900(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下200 3009502,8007,2102,4106,080PS3室外機置場室外機置場EPSSPWaSPWaSPWbSPWaSPWaSPWaGB-R厚12.5+12.5遮音壁 ランナーW65 スタッドW65@450 GB-R厚12.5+12.5外周壁 OW65内部壁内部壁OW65aIW65IW100GB-R厚12.5+9.5 ランナーW65 スタッドW65@450ランナーW65 スタッドW65@450ランナーW100 スタッドW100@450外周壁 ランナーW65 スタッドW65@450天井高天井高天井高天井高GB-R厚12.5+12.5GB-R厚12.5+12.5男子洗面 女子洗面前室 前室通用口GB-R12.5+12.560幅木腰見切401,000900羽目板GB-R12.5吸音壁材厚25腰壁 桧羽目板張り腰壁 桧羽目板張り 上部吸音壁腰壁 桧羽目板張り腰壁 桧羽目板張り60羽目板幅木GB-R12.5腰見切401,000900GB-R12.5+12.5GB-R厚12.5+桧羽目板厚12.0FL+3,750FL+3,750壁伏せ図A50E日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025X5220 220 2204,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,000X6 X1 X06,495215 2154,000 4,000 3,205X4-1 X4 X3 X2Y5Y4Y3Y2Y1Y0220220220 2202,150 1,5003,6506,750 1,2007,95011,600 7,2003,200 3,000 1,0001,680 1,5202206,300 5,920 6,30022021,500 18,5006,2802158,210 6,99018,800 2,500 5,70027,000天井伏せ図 1:100220 220 2205,3003,40016,00021,3002,1505,5505,70027,00021510,450記号 仕上天井材リストGB-D厚9.5A B C D F GDR厚9.0 トラバーチンHGB-R厚9.5GB-R厚9.5GB-R厚9.5合板(タイプ1)厚12 杉板本実加工下地AA AA A AA AA記号CCDF FGH名称 仕様BB1BB1BB2 BB2BB2 BB2 BB2SB吹抜 吹抜吹抜 吹抜 吹抜 吹抜記号 名称天井点検口 アルミ枠 450×450220間仕切り天井レール 間仕切り天井レール間仕切り天井レールA天井伏せ図01BB1BB1 BB1 BB1 BB1BB2BB2BB1BB25,7006001,635 1,640 7,175A AHSBF I IIGB-R厚9.503GB-S厚9.5A AA AA A ADR厚12.0 リブDR厚9.0 トラバーチンAW150×H130 シナランバーコア 厚24 OSUC塗装 横型ブラインドボックス縦型ブラインドボックス W130×H100 シナランバーコア 厚24 OSUC塗装AAAAAA AAA AGB-R厚9.5E E A E E E EF F FFIグリスフィルター ファイヤーガード排気フード ステンレス製900×900×H600B B B B B BA A AEP塗装VC張りA A ACC C CGGGF F FG GGGGGCSB厚6.0 目透かし張り EP塗装目地:シーリング軒裏換気口 ステンレス製60×910 焼付塗装杉板(上小節)厚10.5 WP塗装CSB厚6.0 目透かし張り NAD塗装コ型アルミ見切 電解着色コ型アルミ見切 電解着色W350×H200 亜鉛メッキ鋼板厚1.6 焼付け塗装 スクリーン・バトンボックスA51日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025屋根伏せ図02 1:1004,000 6,49540,00028,000 12,0005,700 2,150 4,150X52202202202206,300 5,920X6 X1 X06,080 5,92039,56018,5006,0606,2802158,2108,430X4-1 X4 X3 X2220 220 220 215220 220 220 2157,210 5,8607,210 6,0802,5005,300Y5Y4Y3Y2Y1Y05,300 16,00021,30010,450 5,5505,70027,00010,015 5,54520,860 5,92026,7802,500 7,95010,450 5,550 5,300 5,7002202,2004,215 7,210 6,080900220 2209001,3001,300039002,300 3,2509002,300 3,250天井伏せ図02記号 仕上天井材リスト下地GGGGGEP塗装 GB-R厚9.5EE E E ECSB厚6.0 目透かし張り NAD塗装コ型アルミ見切軒裏換気口 ステンレス製60×910 焼付塗装名称 記号A52435 5,485 310 1,995 3,775 375日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503AW-7 AW-6 AW-7 AW-6AW-2 AW-2AW-3 AW-3AW-2 AW-2 AW-2 AW-2AWD-6AWD-5AW-1 AW-1600FLGL軒高4,5005,1004,35050 200ALC下端ALC上端1,855ALC上端ALC下端50ALC上端4,350 795ALC上端ALC下端X5 X0 X1 X3 X4 X4-1 X6 X26,300 4,000 2,990 5,700 6,30028,000 12,000外壁立面図018,430 6,2804,350504,35050X5通 横面 X4-1通 横面1,000 1,000AW-1 AW-1※特記なき限りALC厚120とする3,2003,5003,200600170A533,0002,700天井高天井高3,000天井高3,000天井高375 5,550 435 3,880 265 2,630 310 8,120 310 5,750375 625 625 375B A A BA1 B1 A2 B2 A3 B3 A4 B4 A5 B5 A6 B6 A7 B7 B8 A8AWD-1 AWD-1 AWD-1600FLGL軒高4,5005,1004,35050200ALC下端ALC上端3,530 1,02050ALC上端ALC下端6,300 5,920 6,280 8,210 6,990 6,300X5 X0 X1 X3 X4 X6 X240,000AWD-2 AWD-2 AWD-3X5 X3 X4 X68,21021,50050ALC上端1,000 4,350Y0通 外壁立面図 1:100Y1通 外壁立面図 1:1007,210 6,080※特記なき限りALC厚120とする4,0003,6004,000220 220 220 220 220 220220 220 220500×500120 170 1703,500天井高375 5,770 310 5,610 310 5,750 37518,5003,100天井高3,500天井高7,900 310 6,900 310 5,550 37521,500155A~外皮 ALC部分を示すA1 B1 A2 B2 A3 B3 A4A1 B1 A2 B2 A3 B3 A4A~外皮 ALC部分を示す600FLGL軒高4,5005,1004,35050 200ALC下端ALC上端Y3・4通 外壁立面図 1:100B~外皮 ALC+断熱材部分を示すC~外皮 コンクリート厚140+断熱材部分を示す~外壁内部面 断熱材 硬質ウレタンフォーム A種1H(不燃) 吹付け部分を示す~外壁内部面 断熱材 硬質ウレタンフォーム A種1H(不燃) 吹付け部分を示す~外壁内部面 断熱材 硬質ウレタンフォーム A種1H(不燃) 吹付け部分を示すB~外皮 ALC+断熱材部分を示すC~外皮 コンクリート厚140+断熱材部分を示すA~外皮 ALC部分を示すB~外皮 ALC+断熱材部分を示すC~外皮 コンクリート厚140+断熱材部分を示す長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)A1A2A3A4B1B2B3合計記号0.1550.3100.3100.3757.9006.9005.55021.50Y1通 外皮面積長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)A1A2A3A4B1B2B3合計記号0.3750.3100.3100.3755.7705.6105.75018.50Y0通 外皮面積長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)A1A2A3A4A5A6A7A8B1B2B3B4B5B6B7B8合計記号0.3750.4350.2650.3100.3100.4350.3100.3755.5503.8802.6308.1205.7505.4851.9953.77540.00Y3・4通 外皮面積3.3003.3003.3003.3003.3003.3003.3001.241.021.021.2419.0418.5118.98C 18.50 0.20 3.70C部面積4.52 56.53C 0.20C部面積2.9002.9002.9003.3002.9002.9003.30021.500.450.900.901.2422.9120.0118.324.303.49 61.24C 0.20C部面積40.00 8.002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.5002.8002.5002.8000.941.090.660.780.781.090.780.9413.8810.866.5820.3014.3813.715.599.447.06 94.74長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)記号0.375 A B合計X4-1通 外皮面積0.6251.00長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)記号0.375 A B合計X5通 外皮面積0.6251.00C 0.20C部面積C 0.20C部面積2.8002.8001.00 0.201.051.751.05 1.752.8002.8001.00 0.201.051.751.75 1.05ALC厚35 ALC厚35 ALC厚35日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503外壁立面図02A54200505,3003,400 2,150 7,950 2,5005,700 5,300 16,000Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y4 Y527,000Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y4 Y52,500 7,950 2,150 3,40021,300 5,700軒高600FL5,1004,500最高軒高3,1258,225600FLGL軒高4,5005,1004,350200ALC下端ALC上端4,098200ALC下端50ALC上端3,450軒高FL最高軒高ALC下端ALC上端3,450200 50600 4,5005,100 3,1258,225FLGL軒高ALC下端ALC上端50 2004,350 4,098600 4,5005,100AD-1AW-5 AW-5AWD-4AW-4 AW-4 AW-4AW-2 AW-2504,350200ALC下端FL27,000Y0 Y12,500X3通 横面50ALC上端3,450FLX5 X4Y5通 外壁立面図 1:1007,210500×500220 120 220450×450220 220 220ALC厚100ALC厚100ALC厚100※特記なき限りALC厚120とする※特記なき限りALC厚120とする3,2004,0004,0004,0003,200170 170 120 120 170 170AW-52,7003,5003,5002,700天井高天井高天井高天井高3,500天井高375 4,865 435 5,235 310 9,705 37521,300375 7,420 310 3,595 6,725 37518,800375 2,1252,500A B~外壁内部面 硬質ウレタンフォーム A種1H(不燃) 吹付け部分を示すA~外皮 ALC部分を示すB~外皮 ALC+断熱材部分を示す~外壁内部面 硬質ウレタンフォーム A種1H(不燃) 吹付け部分を示すA~外皮 ALC部分を示すB~外皮 ALC+断熱材部分を示すA1 B1 A2 B2 A3 B3 A4A1 B1 A2 B2 B3WB148L-75×75×6 @600L-65×65×6L-65×65×6 @600□-100L-65×65×6開口補強詳細図 1:20A3X0・2・4通 外壁立面図 1:100X5・6通 外壁立面図 1:100長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)記号0.375 A B合計X3通 外皮面積2.1252.50C 0.20C部面積2.503.3003.3001.247.017.01 1.240.50長さ 天井高 A部面積 B部面積(m2) (m2) (m) (m)A1A2A3記号0.3750.3100.375B1B2B3合計7.4203.5956.72518.80X6通 外皮面積C 0.20C部面積18.803.3003.3002.5003.3003.3002.5001.241.020.9424.4911.8616.813.763.20 53.1657.28 4.0532.0313.0912.161.240.781.090.944.263.3002.5002.5003.3002.5002.5002.500C部面積0.20 21.30 CX0・2通 外皮面積21.309.7055.2354.8650.3750.4350.3100.375記号合計B3B2B1A4A3A2A1(m) (m) (m2) (m2)B部面積 A部面積 天井高 長さALC厚35 ALC厚35 ALC厚35ALC厚35 ALC厚35日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025G40B20G35X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2吹抜 吹抜 吹抜Y5Y4Y3Y2Y1Y0952,2002,200mC1mC1△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯G35 G35 G40 G35 G35C1 C1 C1C1C2 C2 C2G35C2 C2 C2 C2(+4500) (+4500) (+4500)(+4500)(+4500)1,000 3,200 1,720 2,280 3,420 3,200 1,810 2,190 3,200 1,600 3,200 580B20レール振止間仕切りレール振止間仕切りレール振止間仕切りB17CG1CG1G35B15B15G35G35B25 B25G35B25B152,200G35WB2442,500WB194(+4500)WB194(+4500)WB244耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)WB17 WB17WB17(+4500)耐風梁(+4500)WB17RF1・屋根伏図 CG1C1 C1B25G40C1 C1 C1 C1 C1C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2C2 C2 C2 C2 C2C2 C2G30G30CG1CG1B25B15G35G35G35G40 G40 G35B30B30G35B20B20B20B20吹抜B20B20B17G35G35B17B15B15B17B17B17B17△柱芯(+4500)WB244WB194(+4500)耐風梁(横使い)WB194(+4500)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)WB194WB194耐風梁(横使い)B294B294B30B30B179009001,6006,9903,205 4,000 6,30028,0002201,0002201,680 1,5003,6502,150 1,2002157,9506,7502,500220 2206,0806,300 6,99021,5008,210 6,2806,0605,92018,5006,3005,6806,0802,720 2,500 2,5157,15010,4501,64522016,00021,3001,6552152,295 3,2555,55027,0002205,3002205,7002204,150 2,15012,0005,7002206,4952152152Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.22Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木220 220220620WB17RF2勾配屋根WB17(+4000)700 7003,300 2,9001,220耐風梁7005,7001,000 1,2001,000 1,2001,000 1,200mC3B30B30 B30B30B17B30B17B17B17B17B17B17B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17B17B30B30B30B15B15B15B15B15B15B15B15B17G35 G35 G35G40 G40G35B30B30B30B35B30B30G35G35G35G35B17G353,800 4,200B30梁天端 FL+4300 梁天端 FL+4300(+4300)(+4300)(+4300)300 1,218 1,517B15B15B15 B15 B15B15B15B15 B15 B15B15 B15 B15G35B15Y2-12,150 145レール振止間仕切りレール振止間仕切りB17AB17A B17AB17AB17AB17AB17B17AB17AC2X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y5Y4Y3Y2Y1Y095B30B30B30B30B30B294 B30 B30 B30 B30 B30 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3C2 C2 C2 C2 C2 C2G35 G35 G35 G35 G35 G40G35 G35 G40G35 G35 G40G35G35 G35G35C2 C2 C2C2C1 C1 C1C1C2 C2 C2G30G40G40G30G40G30G30G30G30G30G40G40G35G40G35G40G35B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B30B30B30B17B17B17B17B17B30B30B30B17B17B17B17B17B30B30B30B30B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17B17mCG35G402Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木mC1mC1△柱芯△柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木RF2・屋根伏図 9006,0805,6806,300 5,92018,5006,0606,280 8,21021,5006,990 6,3006,0802,5002206,7507,9501,2002152,150 1,5003,650 3,2001,680 1,5203,0002201,0002205,7002206,30028,0006,495220 2155,70012,0002,150 4,1502205,7002205,3002203,4005,55027,00021,3002,1502,500 2,515 2,500 2,7201,645 7,15010,45016,0002151,655220△柱芯220620220220215PinPinPin Pin1,3007,2056,9908,000145Y2-1B17AB17AB17AB17AP2P2△柱芯Y5Y4Y3Y2Y1Y0△柱芯△柱芯▽柱芯2,500△柱芯2,720 2,500 2,5157,15010,4501,64522016,00021,3001,6552155,55027,0005,3002205,700△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯5,700 1,0002201,5003,6502,150 1,2002157,9506,7502,500220 2201,2203,3001,6802,900B294B15B15B15B15B15WB17B15B294B15 B15 B15P1P1P1X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯6,300 6,99021,5008,210 6,2806,0605,92018,5006,3005,6806,080220 2202206206,9903,205 4,000 6,30028,000220 2204,150 2,15012,0005,7002206,4952201,550 3,750215 2152,400 250 250 2,400 6,0602208002,150 3,4002,600C1 C1G35P1P1 P1P1P1 P1P1 P1P1P1P1P1P1P1P1P1 P1 P1 P1P1P1 P1P1P2P2P2P2P2P1P1P2 P2 P2B15B15P2 P2 P2B15B15 B15B15B15B15P2P2P2 P2P2P2 P2P2P1P2B15B15 B15B20B20B15B15B15B15B15B20B15 B15B15 B15B20B20P2P1B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B20B20B20B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B20B15B15B15B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B20B15B15B15B20B15B15P2P2 P2P2P2P2P1P1mC3mC3mC3B15B15B15(+3900)B20(WB194 +4500)(+4500)WB244WB17(+4500)WB17(+4500)天井下地天端 1FL +4300 天井下地天端 1FL +3900B15 (+4300)P1B15(+4300)B15(+4300)B20 (+3900) B20 (+3900)B20 (+3900)B20 (+3900)Y0-Y2間Y2-Y4間(WB194 +4500)B20(+3900)B15B20(+3900)B20(+3900)B20(+3900) B20(+3900) B20(+3900)WB20 (+3900)(WB17 +4500)B20 (+3900)B20 (+3900)P1ブラケット ブラケット ブラケットP1P1B15 (+4300) B15 (+4300)P1B15 (+4300)B15 (+4300)B15B15B15 (+4300)P1B20(+3900)P1P1B15 (+4300)B15B15(+4300) B15(+4300)ブラケット ブラケット ブラケットB20 (+3900)WB244(+4500) WB194(+4500) WB194(+4500)WB244(+4500)P1 P1 P1ブラケット ブラケット ブラケットP1(WB194 +4500)P1(WB194 +4500)WB20(+3700) WB20(+3700) WB20(+3700)c(+3700)G35(+4500) G35(+4500) G35 (+4500)△柱芯5,860 220X5140140140B20 B20柱型壁止め PL-6柱型壁止め PL-6C柱n n n n nn n n nn nn 印 柱型壁止めプレート詳細図 1/50B15 B1550△梁面P1P2P1B15B20B15B15B15B15 B151,150 1,5503,800 4,200B30B30B30B15B15B15B15際 受け梁追加 B15B15B15 B15 B15 B15 B15B15 B15 B15 B15 B15 B15 B15 B15P2B151/2001/200天井梁伏図 1:200耐火被覆伏せ図03~耐火被覆部分を示す鉄骨耐火被覆伏せ図 1:20025 2525 2535 2525 25 35 2535 25外壁ALC 外壁ALC柱 柱 柱耐火被覆 耐火被覆 耐火被覆25 25 35 25 35 25 25 2525 2525 25 25 25外壁ALC 外壁ALC1時間耐火 FP060BM-9408種別認定番号種別認定番号ALC壁パネル・吹付けロックウール合成被覆鉄骨はり 吹付けロックウール被覆鉄骨はり1時間耐火 FP060BM-9406吹付けロックウール被覆鉄骨柱1時間耐火 FP060CN-9460ALC壁パネル・吹付けロックウール合成被覆鉄骨柱1時間耐火 FP060CN-94582525 252525野地板 野地板母屋 母屋1時間耐火 FP060BM-9408吹付けロックウール被覆鉄骨はり柱 梁A55~母屋耐火被覆部分を示す日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025034,3003,000Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y060C2W12Xo軸り 軸組図JmC1 mC1C3G30G4060J JP12,500 2,515 2,500 2,720P1P11,6507,150 1,6502,200 220 6001,000600 600220CG11,300 50 1,650※※FG130 200▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)305,300 304,500 6009,145▽棟木天端▽2STL4,0454,4953,1252,300 3,2509002152,365 15010,01510,450220 2,3652,1502153,1803,400 5,300 5,7001,050501,150220P1WB244(横使い)FG41,000ハンチ長さC2 C2443G351,300301,922 404 482※※6,1321,262538WB194(横使い)B203,900 600ブラケットC2a aWB17100100△天井面 折上げ下部3,500W12J1,500200WB172001,0004,300 1,280 1,845ddddF3A-1 F2A-1F3B-2C3Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2X1軸り 軸組図G35G30G40C2CG25J J600 600J2,515 2,500 2,720P1P13,4003,0001,300 50 1,6502152,715 2,1502,500※※▽ 1FL(・64.00m)▽GL=KBM±0FG2FG14,495 305,300 304,500 6009,1454,045▽棟木天端▽2STL5,700 5,3005,5455,55021510,01510,4502202,2001,0002206003,255 14590030P11,050501,150220200B294P14431,922 404482※※1,2623,1251,3006,132538B203,900 600ブラケットC2△天井面 折上げ下部3,500 1,000200 800J9002201,280 1,845F2B-2F1B-1 F2A-1C3G35G30B294P1P1G40P1X2軸り 軸組図Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2CG1C2 C2J2,200G35J3,000215 22050 1,650 1,300※※50※FG2FG14,495▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)1,300 1,050505,300 304,495 301,150 700FG2200 304,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端J J600 6002,3009002,365 1502,720 2,500 2,5152,7155,700220 5,3005,3002205,5455,55021510,01510,450220220 600 600 2201,0002202,5003,2505,3001,300P1443453482 4041,922※※1,2626,13230538600 3,900B20 B20ブラケットC2a3,125△天井面 折上げ下部3,500 800 200W12900J1,280 1,845P1WB17J1,2003,900 200 400F2A-1 F1B-1F2C-2 F3C-2d dF3B-2 F1B-2 F1C-2 F1C-2F2-21,845 1,2804,300m1,2783,125C2mブラケットP1B203,900 600B205886,0861,216 200P1X34G35B20220G40G35※P11,3005,240 502PinB305,445※5882203,2502159002,5002,715150 2,3652,3001,0002202155,5505,545220220 5,3005,300 5,700220 600 6003,255600 600 600220600▽棟木天端▽2STL4,0459,145600 4,5001,800 1,150 5030 200C1FG34,445G40G3530C21,200 1,150FG2FG23030700 1,15030 4,44560 1,150FG2505050▽ 1FL▽GL=KBM±0(・64.00m)450※※1,919 481CG12,200600504※※3,0002,500J J2202,5002207,5157,950 2,500JG355,300 2,515 2,500J J JP1G30G35C3WB17X3軸り 軸組図C2 C2 C2Y0 Y1 Y2 Y2-1 Y3 Y4 Y5JY5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y02205,700C2 C2 C2X4軸り 軸組図C3P1G30G40J J J2,515 2,500 2,365 3,400 5,300J7,950 2,5002,500CG1C1※2,200G305,700W20 W20504※C1G35J J220 2,500J JG35G35C2※※2,400FG2FG25060 1,150304,445 30FG3FG2FG23030▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)4,445 30 200501,150 1,20050700 1,1504,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端600 6001,0003,255 145600 600900220 220600 600 600 600 2207,515 2,500220 5,5455,550 5,3005,300220 215P1Pin5881,300※5,445B30P1482 1,922 1,216 450 20030 502 5,2403,600 900 600220G35B20G35X4588J1,000wB17P1600B20 B203,900P1ブラケットC23,1251,2781,280 1,8453,645 415F3B-2F1B-2F1C-2F1-2F2-2F3-2X5軸り 軸組図Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2 C2C3P1G30G40J J J2,515 2,500 2,365 5,300J7,950 2,5002,500CG1C1※2,200G305,700※C1G35J J220 2,500J JG35G35C2※P1※※2,40050303030※304,495▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)1,150 1,200200 301,150 700FG2FG2FG2 FG2305060 1,150FG34,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端1,262 404 1,922 482※5,700220 5,3005,3002205,5455,550215220 7,515 2,500220220 600 600 600 600 6001453,4003,255600 600 600220 2209001,000Pin538504 4,4451,3005,495502 5,2403,600 900 600220X5G35B20G35G40P1200B30538wB17P1J1,000B20600 3,900B20P1ブラケットmmC22,150 2153,1251,2781,280 1,845415 3,645F3-2F2-2F1-2F1-2F1C-250F3B-2Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0220X6軸り 軸組図mc2215 2201,900C3G30G40J J J2,515 2,500 2,365 3,400 5,300900220J2,500J J220 2,500FG2FG2P1P12,2005060 1,150FG2501,200 700mc2※※ ※FG34,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)WB148 横使い5,700 5,3005,300 220 5,5455,5507,950 2,5002,500 7,515215 2203,255 1451,000600 600 600 600 600 600 220WB244(横使い)Pina aaa a a538200 4,495 453※30W205,483 303030 4,495※1,300404 1,922 482 1,2625,300 443 30538cB20B20P1G35G35C2C1 C1 C2 C2C2a3,125W12 W12 W12WB194(横使い)200200 4,300P1WB17J1,200220ddddddddF3C-2F2C-2 F2-2F3-2F3-2d dd dd ddd耐火被覆軸組図014,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン鉄骨耐火被覆軸組図 1:200~耐火被覆部分を示すA56B30B30VL-75x75x6母屋母屋母屋V※V日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503C2▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,0805,6806,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220620220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2C2Yo軸り 軸組図C2 C1 C1 C1 C1mC2 mC2 mC2 mC2 mC2 mC2▽棟木天端4,0459,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0(・64.00m)3,0001,300 501,650※30 2001,150 700501,9001,150 50 1,2002,400FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG24,4254,495※30 200 4,495※30 200 4,495J J J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220J J600 600J J600 600J600220▽2STLG40 G35 G35 G35 G35 G354,425※3030538※588588538538P1 P1 P1 P1 P1wB20(横使い) wB20(横使い) wB20(横使い)3,700W12 W12 W12WB144(横使い)WB144(横使い)WB144(横使い)3,300F3A-1 F2A-1 F2A-1F3B-2 F3B-2 F3B-2 F3C-2▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2CG25C1 C1Y1軸り 軸組図mC2 mC2 mC2 mC2 mC2B30G35 G35 B30 B30▽棟木天端4,0459,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±01,150 7001,9001,150 50 1,2002,400FG2 FG2 FG26,080220200mC2C1 C13703030 5,483 200G401,000600 4,500 1,000J220600JJ600 600J J600 600J600220P1 P1▽2STLVL-75x9VVL-75x9B20 B20 B20P1 P1 P1538588※538※588 5,433※4,300 200(・64.237m)W12 W12 W12 W12WB148(横使い) WB148(横使い)WB148(横使い)3,300P1P1P1 P1P1WB194(横使い)VF2C-250F1C-2 F1B-2 F1B-2P1WB244(横使い)P1WB199(横使い)B20200C29006,0805,6806,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080620220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2C2 C2Y2軸り 軸組図J J J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220J J220600 600J J220600 600J6002201,150501,150FG2 FG2 FG2200FG23,0001,300 50 1,6504,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端1,641 2,404G35G35G35G40 G35 G40G35G35G35G40 G35 G40482 404 1,922482 404 1,262 1,922482 404 1,262 1,922C2 C2 C2 C214,870 30 (・64.00m)2,4001,050 1,300FG210030 6,132 482 404 1,9221,2627001,90050501,2626,132 30 200▽RF1 STLP1V VV VV VB20P1B20B15B15P1 P1 P1 P1 P1 P1B15 B15B20B15 B15 B15B20B15B15B15B15B20B15 B15 B153,900 600400 200m m m m m m m m mF2A-1F1B-1 F1B-1 F1C-2 F1C-2 F1-2F2-2ccc c cccc ccV構造担当者▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y2-1軸り 軸組図C3 C3 C3 C3 C3 C3 C34,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)3,125B30B30B30 B294 B30 B306,080220cc ccccP1220P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1B35P1 P1B15 B15 B15 B15 B15 B15P1P1600 3,900VVVV VB30 B30 B30B30B301,280 1,845C26,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4 X3 X2Y3軸り 軸組図P1 P1J J J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220J J220600 600J J600 600J6002201,150FG2 FG2 FG2 FG22,4001,050 1,300100504,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)2,400501,200 1,150G35G35G35G40 G40 G357954525025024205,290 30 200420※※※C2 C2 C2 C2 C2FG2 FG2C230 5,2402001,150 7001,900503703705,240 3050452※5,290 200 30220 5,700 6,080 220aa aabb bb bP1 P1V V V V600 3,900B20WB24(横使い) WB24(横使い)P1B20 B20ブラケット ブラケットB20 B20ブラケットP1 P1 P1W12 W12F3B-2 F2B-2 F2C-2 F1C-2 F1-2 F1-2F3-2dddddd ddddブラケット▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯6,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X4-1 X4 X3 X2220 600C1 C1G35 G40 G40 G35J600J600J600J600J600J600J600JC1a aa aC11,150FG2 FG2 FG2100FG2303050200b bb bC14,495 304524,445 50230 4,445 50230 4,445 50230 4,495 452mC3P1 P1B20 B20P1B20ブラケット ブラケット3,900 600P1100W12 W12 W12 W12F3-2F2-2 F2-2 F2-2 F3C-2ddddd dd dddddddddddddB20b b b bY4軸り 軸組図4,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)▽柱芯▽柱芯6,990X5 X4C1 C1J600J600464 3,595 30FG2G30F3-2F3-2Y5軸り 軸組図4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン4,000耐火被覆ライン鉄骨耐火被覆軸組図02鉄骨耐火被覆軸組図 1:200~耐火被覆部分を示すA57新築 津和野町日原地域活動拠点施設日 付 図 番図 面 名工事名E.キベカン34E.キベカン34Φ300Φ200Φ150Φ800Φ600Φ150Φ150Φ350Φ200T.円谷1L1E.キベカン35T.円の谷幹1R1E.キベカン34左1次1須川口63.1363.4662.6263.9565.7865.5365.0462.9462.8464.1864.1465.4165.41日原公民館車庫コーポ日原63.3063.9364.2164.1664.0563.9864.3364.7265.2364.4864.0763.7763.5163.0662.6362.1861.6461.08倉庫63.1963.4363.2063.2963.2463.4463.6866.0466.0764.1763.2863.19AsAs61.9562.5362.3462.6964.1163.9563.0762.4963.1763.1963.2561.6963.2663.2963.3563.2863.2467.7765.7466.87NO.0-5.00NO.0NO.1NO.2NO.3NO.3+10.00NO.4断面は未受信6.5%7.9%5.8%25.8%14.6%0.5%N津和野町日原地域活動拠点施設建設工事YT.4N0.2%4.32%M01N01302-3M01N01302-4M01N01302-1N01N01204-1M01N01301-1M01N01102-8YT.110277M01M01141-1N01N01204-266.067.064.5064.0063.5064.943,000 10,000 17,000 10,0002025下水道公共桝3,999NO.1NO.0NO.2Y0Y564.00(設計GL)3,000 17,000 4,300 5,700道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線高津川道路境界線道路中心線4,85910,6245,2245,293X0 27,500 12,500Y003国土地理院水準点 64.237FL=64.60X6水路水路管理道町道 法師口屋線(河川管理道)里道岩川キュービクル日原小学校グラウンドクロスゲート仮囲い仮囲い仮囲い仮設計画図仮囲い仮設計画図 1:300仮囲い~成形鋼板 H2,000A58津和野町日原地域活動拠点施設 建築基準法チェックリスト日 付 図 番図 面 名工事名 2022令和3年度 津和野町学校給食センター建設工事07法チェックリスト01工事種別用途新築地域活動拠点施設08550 集会場合計1F 2F- -構造耐火性能3F- -鉄骨造平屋建耐火建築物延床面積 建築面積 敷地面積地域防火地域前面道路建ぺい率容積率都市計画区域外指定なし町道 法師口屋線21.50% %幅員 4.00m885.17885.17 4,105.36階 室名集会室1室集会室1集会室2集会室3多目的室1室多目的室1多目的室2ロビー小会議室調理実習室事務室風除室廊下玄関ホール男子洗面前室女子洗面前室男子トイレ男子洗面女子トイレ女子洗面多目的トイレ洗面前ホール倉庫1倉庫2掃除具庫授乳室収納1収納2収納3PS1~3室面積m2面積63.8861.8663.8861.9854.4355.3537.90面積計189.62116.4171.3420.1355.7644.5713.2093.253.173.1712.646.2315.756.236.248.3223.0323.081.626.242.642.402.892.75必要面積 m2排煙係数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1/ / / / / / / / / / /5050505050505050505050面積 3.801.281.241.282.331.241.091.430.411.120.90窓面積 m2記号AWD1AWD1AWD1AWD2AWD2AWD3AW2AW2AD1AW2有効高さ0.770.770.770.770.770.770.550.550.430.55住指発744号より排煙設備不要H12告示1440により室として扱い,H12告示1436号第4号ニ(二)(100m2以下の室で防煙壁区画)により排煙設備不要H12告示1436号第4号ニ(二)(100m2以下の室で防煙壁区画)により排煙設備不要巾0.860.860.860.890.890.991.701.700.741.70数量2 2 2 2 2 2 2 2 1 4面積 1.321.321.321.371.371.521.871.870.313.74排煙有効面積 m2有効高さ天井高H3.503.503.503.503.503.502.702.702.702.70有効部H2.102.102.102.102.102.102.102.102.102.10開口高2.972.972.972.972.972.972.652.652.632.65無目等0.100.100.100.100.100.100.10有効高0.770.770.770.770.770.770.550.550.430.55排煙開口係数1.001.001.001.001.001.000.500.501.000.50有効面積3.961.321.321.322.741.371.371.520.940.940.311.87計3.962.741.25判定OKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOK階1室名集会室1室面積m263.88必要面積 m2採光係数1 / 20面積 3.20換気係数1 / 20面積 3.20窓面積 m2記号AWD1巾3.501.620.86高さ2.100.800.77数量1 1 2面積 7.351.301.32採光・換気有効面積 m2採光補正係数1.001.001.00縁側係数 有効面積7.351.291.32計9.96判定OK換気開口係数0.500.001.00有効面積3.680.001.32計5.00判定OK集会室2 61.86 1 / 20 3.10 1 / 20 3.10 AWD1 3.501.620.862.100.800.771 1 27.351.301.321.001.001.007.351.291.32 9.96 OK0.500.001.003.680.001.32 5.00 OK集会室3 63.88 1 / 20 3.20 1 / 20 3.20 AWD1 3.501.620.862.100.800.771 1 27.351.301.321.001.001.007.351.291.32 9.96 OK0.500.001.003.680.001.32 5.00 OK多目的室1 61.98 1 / 20 3.10 1 / 20 3.10 AWD2 1.920.951.920.892.100.800.800.773 2 1 212.101.521.541.371.001.001.001.0012.091.521.531.37 16.51 OK0.500.000.001.006.050.000.001.37 7.42 OK多目的室2 54.43 1 / 20 2.73 1 / 20 2.73 AWD2 1.920.951.920.892.100.800.800.773 2 1 212.101.521.541.371.001.001.001.0012.091.521.531.37 16.51 OK0.500.000.001.006.050.000.001.37 7.42 OKロビー小会議室71.4320.131 1/ /20203.581.011 1/ /20203.581.01AWD3AWD4AW24.101.960.991.921.921.702.100.800.772.100.801.551 1 2 3 3 28.611.571.5212.104.615.271.001.001.001.001.001.008.611.561.5212.094.605.2728.385.27OKOK0.500.001.000.500.000.504.310.001.526.050.002.6411.882.64OKOK調理実習室事務室55.7644.571 1/ /20202.792.231 1/ /20202.792.23AW3AD1AW51.700.800.741.701.552.100.431.552 1 1 45.271.680.3210.541.001.001.001.005.271.680.3110.547.2610.54OKOK0.501.001.000.502.641.680.325.274.635.27OKOK敷地 旧津和野町役場第二庁舎解体跡地に建設。 敷地と道路 都市計画区域外のため県条例第6条は適用されない。 構造・階数 鉄骨造平屋建容積率 都市計画区域外のため適用されない。 都市計画区域外のため適用されない。建ぺい率高さ制限 都市計画区域外のため適用されない。 津和野町景観計画~地上15m以下。 大規模建築物 延べ床面積が1,000m2以下のため該当しない。 耐火建築物等 法別表第一(い)欄(一)項に該当する。 集会場の用途に供する客席床面積の合計が200m2を超える。 法27条第1項2号に該当する。 法27条の「性能項目」は令110条の各号いずれかが技術基準耐火建築物等とする。 主要構造部(特定主要構造部)を耐火構造とする。 耐火構造 令110令109の5令107告示13992号2号1号2号3号第四4号令109条の5各号いずれかの基準による。 令107条の各号の基準による。 間仕切壁外壁柱 床 梁 屋根階段壁・床非耐力外壁外壁・屋根屋根鉄骨小屋組耐力壁~1時間耐力壁~1時間1時間1時間1時間30分30分1時間(延焼のおそれのある部分)30分(延焼の恐れのある部分以外)1時間(延焼のおそれのある部分)30分(延焼の恐れのある部分以外)床面から4m以上の部分の耐火被覆不要耐力壁となる間仕切壁なし。 耐力壁となる外壁なし。 鉄骨に厚さ25mmのロックウール吹付及びALC板被覆。 上階床なし。 鉄骨に厚さ25mmのロックウール吹付とする。 野地板を硬質木毛セメント板とした瓦・鋼板葺きとする。 階段なし。 延焼の恐れのある部分なし。 厚さ100mm及び120mmのALC板とする。 延焼の恐れのある部分なし。 野地板を硬質木毛セメント板とした瓦・鋼板葺きとする。 ※軒裏の耐火構造等については基準なし。 ※軒裏を外壁により小屋裏と防火上有効に遮る基準なし。 天井を準不燃以上とし耐火被覆不要とする。 ポーチ・デッキ部は天井が可燃材のため耐火被覆を要する。 防火区画 特定主要構造部耐火構造の場合1,500m2区画。延床面積≦1,500m2のため適用なし。 内装制限 特定主要構造部耐火構造で集会場用途の床面積が400m2未満。 建築基準法では適用されないが消防法屋内消火栓の規定により内装制限を適用する。 耐火被覆免除排煙設備について廊下を室とみなす告示1440防煙壁居室:難燃以上(高さ1.2m以下の腰壁除外)。 廊下:準不燃以上。火気使用室:準不燃以上。 天井を準不燃以上。 壁、天井仕上を準不燃以上。 防煙壁となる間仕切壁は下地、仕上共不燃。 上記より壁:不燃材料(腰壁を除く) 天井:不燃又は準不燃材料とする。 階段 なし。 廊下幅 法別表第一(い)欄(一)項に該当する。 居室床面積の合計が200m2を超える。 両側居室1.6m以上。片側居室1.2m。1.6m以上を確保。 屋外への出口 法別表第一(い)欄(一)項に該当する。 居室の各部分から屋外出口への距離~主要構造部不燃により50m×2=100m以下。 客席出口及び屋外出口の扉は内開きとしてはならない。 出口は鍵を用いないで解錠できること。 各居室から屋外出口まで100m以下。 客席出口及び屋外出口の扉は引き戸とする。 出口の施錠は鍵を用いないで解錠(サムターン等)。 敷地内通路 延べ床面積>1,000m2より通路幅1.5m以上。屋外出口(玄関等)から道路に通じる通路幅1.5m以上確保。 採光 採光有効開口部~居室床面積の1/20以上。 窓採光補正係数A1=補正関係比率d/h×10-1(A≦3.0)天窓補正係数A2=補正関係比率l/h×10×-1(A≦3.0)補正関係比率d/h×10-1(A≦3.0)補正関係比率l/h×10×-1(A≦3.0)換気 法別表第一(い)欄(一)項に該当する。 機械換気設備(第1種~第3種)を設けること。 火気使用室の換気。 シックハウス対策の換気。 第1種及び第3種を設ける。有効換気量V=20Af/N (N≦3)。 調理実習室~ガス機器設備:換気扇方式 V=40KQ。 湯沸~IHコンロ:換気設備不要。 換気回数0.3回/時 、使用建材は全て☆☆☆☆。 排煙 法別表第一(い)欄(一)項に該当し延べ床面積が500m2を超える。 排煙有効開口部~排煙区画床面積の1/50以上。 防煙区画~不燃材料で造った間仕切り壁、垂れ壁。 自然排煙設備を設ける。 非常用照明 法別表第一(い)欄(一)項に該当する。 緩和~居室の各部分から屋外への出口までの距離が30m以下。 非常用照明設置。 居室は設置緩和。廊下等に設置。 排煙面積チェック表採光・換気無窓居室チェック表773.92773.92773.92773.9218.80面積(m2)A59日 付 図 番図 面 名工事名 2022令和3年度 津和野町学校給食センター建設工事07法チェックリスト0211.03防火対象物収容人員工事種別用途1項ロ 集会場集会室(移動いす)~0.5人/m2その他の居室~3.0人/m2事務室~従業者数新築地域活動拠点施設08550 集会場合計1F 2F- -構造耐火性能3F- -鉄骨造平屋建耐火建築物延床面積 建築面積 敷地面積地域防火地域前面道路建ぺい率容積率都市計画区域外指定なし町道 法師口屋線21.50% %幅員 4.00m室名集会室1集会室2集会室3小会議室調理実習室多目的室1多目的室2ロビー事務室面積(A)63.8861.8663.8820.1355.7661.9854.4371.43定数(B)0.50.50.53.03.03.03.03.0A/B127.76123.72127.766.7118.5920.6618.1523.81→ → → → → → → →収容人員1281241287192119245合計475左表による。 無窓階 直径1m以上の円が内接する開口部または巾75cm、高さ1.2m以上の開口部が2以上かつ直径50cm以上の円が内接する開口部面積の合計>階床面積×1/30消火器屋内消火栓自動火災報知非常警報器具避難器具誘導灯延べ床面積>150m2。 能力単位合計≧延床面積/100m2(主要構造部耐火+内装制限)延べ床面積300m2。 収容人員≧300人。 2階以上の階または地階。 延べ床面積<1,000m2。 設置する。 設置する。 非常警報設備を設ける。 平屋建てのため適用なし。 避難口・通路誘導灯を設ける。 773.92773.92773.92773.9218.80主要構造部耐火(耐火建築物)+内装制限のため適用なし。 対象施設工事種別用途建物用途~集会場届出新築地域活動拠点施設08550 集会場合計1F 2F構造耐火性能3F鉄骨造平屋建耐火建築物延床面積 建築面積 敷地面積建物用途が集会場のため特定公共施設となる。 新築のため事前に届出が必要。 1廊下 粗面とし、または滑りにくい表面の仕上げ。 点状ブロック等の敷設(用途面積が1,000m2以上の場合)。 ビニル床シート・タイルカーペット敷きとする。 線状・点状ブロックを敷設する。 2階段 手すりの設置。 粗面とし、または滑りにくい表面の仕上げ。 識別しやすい段の色。 つまずきにくい構造。 回り階段の禁止。 点状ブロック等の敷設(用途面積が1,000m2以上の場合)。 両側に手すりを設ける。端部を下方向に曲げる。点字プレート設置。 タイル張りとする。側面に立上りを設ける。段鼻はノンスリップ。 踏面・け上げは色の明度の差を大きくし段鼻は識別しやすいものとする。 段鼻が突出しない構造とする。 回り階段なし。 3傾斜路 手すりの設置。 粗面とし、または滑りにくい表面の仕上げ。 識別しやすい段の色。 両側に高さ5cm以上の側壁の設置。 点状ブロック等の敷設(用途面積が1,000m2以上の場合)。 両側に手すりを設ける。端部を下方向に曲げる。点字プレート設置。 タイル張りとする。傾斜路勾配は1/15とする。 傾斜路と他の部分の色の差を大きくし識別しやすいものとする。 側面に立上りを設ける。 4便所 車いす使用者用便房の設置と表示(用途面積が1,000m2以上の場合)。 腰掛便座及び手すりの設置。 車いす使用者用洗面器の設置(用途面積が1,000m2以上の場合)。 レバー式給水栓等を設けた洗面器の設置。 床置き式小便器及び手すりの設置。 ベビーチェア設備の設置と表示。 ベビーベッド設備の設置と表示(用途面積が1,000m2以上の場合)。 洗浄装置付き汚物流し装置の設置と表示(用途面積が2,000m2以上の場合)。 車いす使用者が利用できる表示付き多目的トイレを1か所設ける。 大便器は全て腰掛式とし、手すりを設ける。 車いす使用者利用可能なマルチユーザー向けカウンター洗面器とする。 自動水栓とする。 低リップタイプ小便器設置。手すり設置。 多目的トイレ、一般トイレブース内に設置。表示設置。 ベビーシートを多目的トイレ内に設置。表示設置。 多目的トイレ内に設置。表示設置。 5 6駐車場敷地内の通路車いす使用者用駐車場の設置と表示。 粗面とし、または滑りにくい表面の仕上げ。 段の構造。 傾斜路の構造。 1台分を設ける。幅210cm+140cm=350cm以上。車いすマークを表示。 アスファルト舗装とする。通路幅120cm以上。 段なし。 3・傾斜路による。 7移動等円滑化経路出 入 口① ② ③階段または段の禁止。 幅の確保(80cm以上)。 出入口の戸の構造(車いすが通行できること)。 段差の解消。 車いす使用者用駐車場・風除室・ホール・廊下・各居室・トイレ間の経路。 階段及び段を設けない。 有効幅を90cm以上とする。 自動式の戸及び引戸とする。取っ手は棒状ハンドルとする。 出入口の前後に段差なし。 廊 下 等① ② ③幅の確保(160cm・120cm以上)。 車いすの転回可能な場所の確保(50m以内ごと)。 戸の構造(車いすが通過できること)。 幅は160cm以上とする。 140cm×140cm以上のスペースを廊下に設ける。 戸なし。 傾 斜 路① ② ③幅の確保(120cm・90cm以上)。 勾配の制限(1/12以下・高さが16cm以下の場合は1/8以下)。 踊り場の設置(高さ75cm以内ごとに踏み幅150cm以上)。 幅120cm以上とする。 勾配は1/15とする。 高さ75cmを超える傾斜路なし。 移動等円滑化経路エレベーター等なし。 敷 地 内 の 通 路① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦幅の確保。 車いすの転回可能な場所の確保(50m以内ごと)。 戸の構造(車いすが通過できること)。 排水溝設置の禁止。 階斜路の幅の確保(120cm・90cm以上)。 勾配の制限(1/12以下・高さが16cm以下の場合は1/8以下)。 踊り場の設置(高さ75cm以内ごとに踏み幅150cm以上)。 用途面積が2,000m2未満のため通路幅は120cm以上とする。 140cm×140cm以上のスペースを設ける。 戸なし。 排水溝なし。 幅120cm以上とする。 勾配は1/15とする。 高さ75cmを超える傾斜路なし。 8 9案内設備案内板経路識別しやすい案内板等の設置。 点字等による設備の設置。 線状ブロック及び点状ブロック等の敷設または音声誘導設備の設置。 施設の案内板を設ける。 点字付き案内板とする。 線状・点状ブロックを敷設する。 1011浴室客席なし。 固定式椅子席なし。 12131415授乳所等客室更衣・シャワーレジ・改札口授乳所の設置(用途面積3,000m2以上の場合)。 乳幼児用のベッド等の設置。 手洗い設備の設置。 給湯器の設置。 椅子の設置。 宿泊施設なし。 なし。 なし。 授乳室を設ける。 (1)(2)(1)(2)(3)(4)(5)(6)島根県ひとにやさしいまちづくり条例チェックリスト 消防法チェックリスト4,105.36885.17885.17 4,105.36885.17 773.92773.92 885.17773.92773.92- -- -(1)(2)(3)(4)(5)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(1)(1)(2)(3)(1)(2)(3)(4)(5)面積(m2)面積(m2)点状ブロックを敷設する。 点状ブロックを敷設する。 階1室名係数1 /面積記号 巾 高さ1階床面積773.92 30 25.80面積 数量1 1単位面積窓面積 m2備考面積m21.75 3.68 30.96 2.10 2.02 6 12.102.05 4.31 1 4.311.20 2.52 2.521.20 2.10 2.52 2.521.70 2.10 3.57 1 3.572.102.102.10AWD2AWD3AWD4AWD5AWD6AWD136.05 合計幅75cm・高さ120cm以上幅75cm・高さ120cm以上幅75cm・高さ120cm以上幅75cm・高さ120cm以上幅75cm・高さ120cm以上幅75cm・高さ120cm以上必要面積 m2無窓階チェック表無窓階チェック表による。 773.92/100=7.74→8単位以上。 A60 20kN/m2長期許容支持力度地上 階 を使用し2回塗りを標準とするが、実情に応じて決定すること。 □太陽光発電設備(予定)□新築□SN400A □手堀適 用 箇 所異 形 鉄 筋(JIS G 3112)・修正箇所は下線を引くこと 適用は ■ 印を記入する。 4. 地 盤 本特記仕様および配筋標準図は、設計基準強度が 18 N/mm^2以上 60 N/mm^2以下のコンクリートと、JIS G 3112に規定するSD295、SD345、SD390およびSD490の鉄筋コンクリート用棒鋼を用いる高さが 60 m 以下の鉄筋コンクリート造、鉄骨造等建築物の設計及び工事に適用する。 設計図書および仕様書の優先順位は以下による。 ①特記仕様 ②設計図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図など) ③標準図(鉄筋コンクリート構造配筋標準図など) ④建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)等2. 建築物の構造内容(2)工事種別(1)建築場所(2)仕様書等の優先順位(4)階数(3)構造設計一級建築士の関与□必要 □必要としない(5)構造種別□ 法大20条第二号( □RC造高さ 20 m超 □S造 4 階建以上 □木造高さ 13 m超 □その他 )□構 造 種 別 該 当 階 等 架構特殊等□鉄筋コンクリート造 (RC)基礎 階~ 階階~ 階□鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)□免振建物□制震建物□塔状建物□ □ □(6)主要用途(7)屋上付属物□キュービクル kN □高架水槽 kN □広告塔 kN □煙突 m(8)設計荷重室 名 床 用 架 構 用 地 震 用事 務 室 2900 1800(a)主な積載荷重(b)1次設計用地震力(c)風荷重(d)雪荷重(e)特殊の荷重及び仕上材□ □ □ (9)構造計算ルート(10)一次設計時用層間変形角(11)付帯工事 □門塀 □擁壁 □駐輪場 □機械式駐車場 □(12)特定天井 □門塀 □有り □無し(13)屋根、床、壁材 種型式 厚 その他 使用箇所 仕様・構法□ハーフPca版 □Pca版 厚 H = 厚 □ □ 3. 使用建築材料表・使用構造材料一覧表階 部 位設計基準強度Fc = N/mm2Fq = N/mm2品質基準強度 スランプ cm(スランプフロー) 比 重γ = kN/m3(使用部位)備 考□柱 □梁 □壁□床版 □ □□床版 □ □□柱 □梁 □壁□床版 □ □□柱 □梁 □壁□床版 □ □□柱 □梁 □壁□土間コンクリート捨てコンクリート※本仕様適用外※本仕様適用外セメントの種類□高炉セメント(□A種 □B種 □C種)□細骨材の種類粗骨材の種類水の区分保証する材齢構造体コンクリート強度を単位水量単位セメント量混和剤□ □ □空気量塩化物量水セメント比( )( )( )□ A種 □ B種 □ C種 厚 □ 100 □120 □ 150 □ 190 使用箇所(□ □ )(2)コンクリートブロック(□ JIS A 5406 )(3)鉄 筋(N/m2)鉄 筋 種 類 使用径 mm□ SD390□ SD490□ □ 使 用 箇 所 備 考□ □ 溶接継手□ 機械式継手□ 機械式定着工法高強度せん断補強筋□ 685□ 785□ 1275□ □ 大臣認定番号 MSRB-溶 接 金 網(JIS G 3551)□ □ 注1)SD490をガス圧接する場合は施工前に試験を行うこと。 注2)各継手の使用詳細については本仕様その2の9.(2)鉄筋の項の鉄筋継手の項に■にて表示すること。 (4)鉄 骨種 類 使用箇所 現場溶接 JIS規格・認定番号等□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無□有 □無JIS ZJIS G 3136JIS G 3136JIS G 3101JIS G 3106JIS G 3446JIS G 3350(5)ボルト等□高力ボルト□ □頭付きスタッド(JIS B 1198)(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、 JIS A 5308)(1)コンクリート(1)地盤調査資料と調査計画□有 (□敷地内 □近隣) □無 (調査計画 □有 □無)調 査 項 目ボーリング調査資料有り調査計画調査項目資料有り調査計画調査項目資料有り調査計画水平地盤反力係数の測定試験値(支持層の確認)スウェーデン式サウンディング土質試験平板載荷試験静的貫入試験現場透水試験標準貫入試験物理試験液状化判定PS検層注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに ○ をつける。 (2)ボーリング標準貫入値、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること)土 質深 度N値標準貫入試験○調査地番○位置図○支持地盤、地層及び深さに ついてのコメント▽ GL10 60 50 40 30 20○孔内水位 GL- m○近隣データの調査地盤と設計地盤とは約 mの距離がある○備考(土質試験の内容等)□ □ □ □ □ 注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 5. 地業工事(1)直接基礎□べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験杭 □有 □無(2)地盤改良注)「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2018」を参考とする(3)杭基礎□支持層の想定深度分布図を作成し、杭と支持層の関係を確認する。 □施工計画書に施工時における試験杭と本杭の支持層の確認方法を明記する。 □支持層の確認結果を施工結果報告書にまとめる。 杭 種 材 料 施 工 法 備 考□場所打ちコンクリート杭コンクリート FcN/m2スランプ cm 以下セメント量kg/m3単位水量 kg/m3□オールケーシング□リバースサーキュレーション□アースドリル□拡底杭 □拡頭・拡底杭 □鋼管補強杭 □□深 礎 □機械堀 認定第 号 年 月 日既製杭・杭種種 類 材 料 施 工 法□ PRC□ PHC□ 鋼管□ SC□Ⅰ種 □Ⅱ種 □Ⅲ種 □□A種 □B種 □C種 □□ □ 鋼材□鋼材□コンクリート□ FC85コンクリート□ FC105□埋め込み□打ち込み□ □備 考 認定第 号 年 月 日杭仕様 □施工計画書承認 □杭施工結果報告書試験杭 (□有・□無) (□打ち込み・□載荷・□孔壁測定)本杭径(mm) 設計支持力(kN)杭の先端の深さ(m) 本 数 特 記 事 項6. 鉄骨工事(施工方法等計画書)(1)鉄骨工事は指示のない限り下記による(2)工事監理者の承認を必要とするもの※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート。 (3)工事監理者が行う検査項目(■印 以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)(4)接合部の溶接は下記によること□ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(5)接合部の検査検 査 箇 所 検 査 方 法検査率または検査数工事監理者工場自主検査 第三者受入検査備 考(突合せ溶接)□ 外観検査(※)超音波探傷検査(注)検査□示温塗料塗布□硬さ試験マクロ試験・その他外観検査(※) % 個 % 個 個 % 個 % 個 個()()()()()()第三検査機関名 (知事登録 号)第三検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が受入検査を代行させるために自ら契約した注1)現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること。 (6)防錆塗装検査会社を言う。 錆止めペイントは、□JIS K 5621、□JIS K 5625、□JIS K 5674 □ (フォースター F☆☆☆☆) 錆止めペイント使用し、二回塗りとする。 □ (7)耐火被覆の材料□ 7. 設備関係□ 建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 □ 建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 □ 煙突は鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを 5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 □ 設備配管は地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 □ 設備機器の架台および基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 □ エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に緊結されていること。 また、地震時の層間変形に追従できること。 □ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。 5cm以上を原則とする。 □ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ□ 8. その他□ 諸官庁への届け出書類は遅滞なく提出すること。 □ 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 □ 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 □ □ 建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力に対して内質型式 厚□ 1. 本仕様の適用範囲(1)本仕様の適用範囲□増築 □改築 □改修■鉄骨造 (S) 1階~ 階□共同住宅 □病院 □店舗 □倉庫 ■事務所 ■集会所屋 根 900 650集 会 所 3500 3200 2100300800K(地下) = Co = 0.2 Z = 0.9 Rt = 1.0地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 基準風速 Vo = 32 m/sec 20 kN/m2□割増率□エレベーター kN 基 □受水槽kN □エスカレーター□垂直積雪量 90 cm □設計用雪荷重 Ⅹ方向ルート ー( )1/200 rad 1/200 rad□折 版□特殊デッキプレート 大臣認定( )□押出し成形セメント版■ALC (JIS A 5416)厚 120 □床版□壁 □床版□屋根 □□屋根 □床版□スライド □ボルト止め■壁 ■ロッキング□F10T(JIS B 1186) φ= L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □小梁)□小梁) φ= L= mm 使用箇所(□柱 □大梁 □SS400 M L= mm ナット(□シングル、□ダブル)□SBR400 M L= mm ナット(□シングル、□ダブル)(JIS B 1220)□ M L= mm ナット(□シングル、□ダブル)□ □SN400C □SN490B □SN490C □SS400 □SS400A □BCR295 □BCP235 □STKR400 □STKR490 □ □SSC400 □溶接材料 □□ □□ □□□ □□ □ □BCP325 □SS490A □ □STC295 □ □SS490 □ ■S10T 大臣認定番号(MBOLT-0125同等品)(□M16,□M20,□M22,□M24,□ )□溶融亜鉛めっき高力ボルト F8T 大臣認定番号(MBOL-0050同等品)■基礎 ■地中梁■ 18■ 1821151523.0基礎1■壁 □柱 □梁 □□□床版 □床版 □ □柱 □壁 □□ □梁 □床版18211823.02121■ポルトランドセメント(■普通 □中庸熱 □低熱 □ )■ 砂 ■ 山砂 ■砕砂 □ ■ 砂利 ■砕石 □ □ ■ 水道水 □ 地下水 □ 工業用水 □ 材齢(■28日 □56日 □91日 □ )養生(■標準 □現場水中 □現場封かん □ )■ 185 kg/m3以下 □ 175 kg/m3 □■ 270 kg/m3以上 □■ AE減水材 □ 高性能減水材 □■ 4.5 % □ 3.0 % □■ 0.3 kg/m3以下 □ □■ 65 % 以下 □ 50 %以下 □■ SD295■ SD345D10~D16D19~D25■ 重ね継手■ ガス圧接継手■SN400B大梁、小梁、間柱 柱大臣認定番号 MSTL-0495同等品大臣認定番号 MSTL-0278同等品ダイヤフラム(■M16,■M20,■M22,□M24,□ )□中ボルト(JIS B 1180) M■ 4.8(4T) □□■アンカーボルト(構造用アンカーボルト)■ 日本建築学会「JASS6 2018年版」 「鉄骨精度検査規準」 「鉄骨工事技術指針」■ 一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合わせ継手の食い違いのずれの検査・補強マニュアル」■製作工場■製作要領書 ■工作図 ■施工計画書■認定工場(大臣認定 S H M R J グレード)■材料規格証明書※、または試験成績書■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付きスタッド■社内検査表 □ □■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □■ 平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ■ 日本建築学会「溶接工作規準・同解説 Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅳ,Ⅴ,Ⅵ,Ⅶ,Ⅷ,Ⅸ」■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」■ 溶接部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)■完全溶込み溶接部100% 100%100% ※2 %※2 「公共建築工事標準仕様書」におけるAOQL4.0%第6水準とする。 ※平成12年建設省告示第1464号第二号による(目視及び計測)■ 隅肉溶接部100% 100%■ 高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)軸力導入試験 □ 要 ■ 否 高力ボルト滑り係数試験 □ 要 ■ 否■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 ■ トルシア形高力ボルトは二次締め後、マーキングのずれとピンテールの破断を確認する■ 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 ■ 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■島根県鹿足郡津和野町地内■■■■■■ ■□ □ ■■ -( ) Y方向ルート Y方向 Ⅹ方向 ■■■ ■別紙 柱脚工法標準図による■■ ■■ ■ ■■ ■■■■■■ ■■■ ■■ ■■■■ ■■■■■■■0 5 101520■■基礎・基礎梁基礎・基礎梁・土間等 載荷試験 □有 □無 ■ 載荷試験 □有 □無 ■ 支持層・砂礫 深さ GL-3~1.9m、深さ GL-1.15m、 支持層・砂礫地下 階 塔屋 階日 付 図 番図 面 名工事名 202503津和野町日原地域活動拠点施設建設工事構造設計特記仕様 その1S01構造設計特記仕様 その1□浅層混合処理工法 □深層混合処理工法 ■□ライジングW工法170kN/m2長期許容支持力度日 付 図 番図 面 名工事名設計者2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 おける圧縮強度の差による構造体強度補正値(N/mm2)mSn: 標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度と構造体のコンクリートの n 日に構造設計特記仕様 その2※修正箇所は下線を引くこと 適用は ■印を記入する。 9.鉄筋コンクリート工事 鉄筋コンクリート工事の施工に関しては記載無きは、JASS5 2018による。 (a)コンクリートの仕様(1)コンクリート 本仕様書では、JASS5に規定する普通骨材を用いた一般仕様のコンクリートを「普通コンクリート」と定義し、表9.1に示す様に設計基準強度が36N/mm2以下のコンクリートについてはJASS5の3節~11節を適用し、36N/mm2を超えるコンクリートについてはJASS5の17節(高強度コンクリート)を適用する。また、設計基準強度もしくは品質基準強度と構造体強度補正値から定める調合管理強度以上とし、発注するレディーミクストコンクリートの呼び強度が表9.2に示すJIS規格外となる場合は、法第37条の大臣認定を受けた製品を用いる必要がある。 軽量コンクリートについてはJASS5の14節によること。 表9.1 コンクリート圧縮強度(N/mm2)に応じた仕様書の使い分け設計基準強度 FcJASS5での区分18 21 24 36 33 30 27 39 42 45 48 51 54 57 6021 24 36 33 30 27 39 42 45 48 51 54 57 60 60超普通コンクリート 高強度コンクリート表9.2レディーミクストコンクリートのJIS規格品調合管理強度(N/mm2)呼び強度(JIS規格品) 21 24 36 33 30 27 42 45 60※※印は規格外40 50 55 55 60(b)品質と施工□ 標準 □ 長期 □ 超長期□ 構造体の計画供用期間の給は特記による。特記がない場合は標準とする(本仕様書では計画供用機関の級は、「短期」を想定していない。)□ コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)適合するJIS認定工場の製品 とする。 □ 設計基準強度が36N/mm2を超えるコンクリートを扱うレディーミクストコンクリート工場は 大臣が指定建築材料として認定した高強度コンクリートの製造工場とする。 「高強度コンクリート」の製品認証を受けているか、建築基準法第37条第二号によって国道交通□ レディーミクストコンクリート工場および高強度コンクリートを打設する施工現場には、コンク リート主任技術士またはコンクリート技士、あるいはこれらと同等以上の知識経験を有すると 認められる技術者が常駐していなければならない。 □ 施行者は、工事に先立ち、コンクリートの調合・製造計画、施工計画、品質管理計画書を作成し、 工事監理者の承認を得ること。 □ フレッシュコンクリートの流動性は、スランプまたはスランプフローで表し、設計基準強度が 36N/mm2以下33N/mm2以上の場合スランプ21cm以下、33N/mm2未満の場合スランプ18cm以下とし 設計基準強度が36N/mm2超 45N/mm2未満の場合はスランプ21cm以下またはスランプフロー 50cm以下、設計基準強度が45N/mm2以上の場合はスランプ23cm以下またはスランプフロー 60cm以下とし、特記による。 □ コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量として0.3kg/m3以下とする。 □ コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、原則として外気温が25℃未満の時は120分 25℃以上の時は90分とする。 □ コンクリート打込み時の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 □ 打継ぎ部は構造的に影響のない位置を選び打ち継ぎ処理を行い、打込み前に十分な水浸しを行う。 □ コンクリート打込み中、及び、打込み後5日間はコンクリートの温度が2度を下回らないようにし、 セメントの種類に応じて湿潤養生する。 (c)調合および構造体コンクリート強度□ コンクリートの強度を求める強度試験は、JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法) もしくはJIS A 1107(コンクリートからのコア採取方法)による。 ⅰ)高強度コンクリート□ 構造体コンクリート強度を保証する材齢は、特記による。特記のない場合は 91日とする。 □ 調合強度を定めるための基準とする材齢は、特記による。特記のない場合は 28日とする。 □ 構造体コンクリート強度は、次の①または②を満足するものとする。 調合管理強度以上とする。 ② 構造体温度養生した供試体による場合、構造体コンクリート強度を保証する材齢において 設計基準強度に 3N/mm2加えた値以上とする。 □ 調合管理強度は、以下による。 ① 標準養生した供試体による場合、調合強度を定めるための基準とする材齢においてHFm= Fc+mSn(N/mm2)mSn: 高強度コンクリートの構造体強度補正値で JASS5 による。 Fc: コンクリートの設計基準強度(N/mm2)HFm: 高強度コンクリートの調合管理強度(N/mm2)□ 調合強度は標準養生供試体の圧縮強度で表すものとし、下記の両式を満足するように定める。 HF ≧HFm+ 1.73σH(N/mm2)HF ≧ 0.85HFm+ 3σH(N/mm2)HF : 高強度コンクリートの調合強度(N/mm2)σH: 高強度コンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストⅱ)普通コンクリート表9.3 構造体コンクリートの圧縮強度の判定基準□ 構造体コンクリートの強度は表9.3を満足すれば合格とする。 □ 調合強度を定めるための基準とする材齢は、原則として 28日とする。 供試体の養生方法 試験材齢(1)判定基準標準養生(2)28 日 X ≧ FmX ≧ Fq91 日コ ア但し、X:1回の英検における3個の供試体の圧縮強度の平均値(N/mm2)Fm: コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fq: コンクリートの品質基準強度(N/mm2) (2)工事監理者の承認を得て、供試体成型後、翌日までは20±10℃の日光および風が直接当たらない箇所で、乾燥しないように養生して保管することができる。 【注】(1)早い材齢において試験を行い、合否判定基準を満たした場合は、合格とする。 *標準養生供試体の代わりにあらかじめ準備した現場水中養生供試体によることができる その場合の判定基準は材齢28日までの平均気温が20℃以上の場合は、3個の供試体の圧縮強度 の平均値が調合管理強度以上であり、平均気温が20℃未満の場合は、3個の供試体の圧縮強度 の平均値から 3 N/mm2を減じた値が品質管理強度以上であれば合格とする。 *コア供試体の代わりにあらかじめ準備した現場封かん養生供試体によることができる。 その場合の判定基準は材齢28日を超え91日以内の n日において3個の供試体の圧縮強度の平均値 から 3 N/mm2を減じた値が品質基準強度以上であれば合格とする。 □ 調合管理強度は、以下による。 Fm= Fq+mSn(N/mm2)Fm: コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fq: コンクリートの品質基準強度(N/mm2)□ 調合管理強度は標準養生した供試体の材齢 m 日における圧縮強度で表すものとし、下記の両式を 満足するように定める。調合強度を定める材齢 m 日は、原則として 28日とする。 F ≧ Fm+ 1.73σ (N/mm2)F ≧ 0.85 Fm+ 3σ (N/mm2)F : コンクリートの調合強度(N/mm2)σ : 使用するコンクリートの圧縮強度の標準偏差(N/mm2)で、レディーミクストコンクコンクリート工場の実績による。実績のない場合は、0.1(Fc+mSn) とするリート工場の実績による。実績のない場合は、2.5N/mm2、または 0.1Fmの大きい方の値とする。 (d)検査□ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工場現場で(一財)国土開発技術センター の技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごと に撮影した写真(カラー)を保管し、工事監理者の承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合 1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一資料から取り分けて3回行い、その 平均値を試験値とする。 □ スランプの許容差は普通コンクリートの場合、スランプが 8cm以上 18cm以下の場合±2.5cm 21cmの場合±1.5cm(呼び強度27以上で高性能AE減水材を使用する場合は±2cm)とする。 高強度コンクリートの場合は、スランプが 18cm以下の場合±2.5cm、21cm以上の場合±2cmとし スランプフローの許容差は、目標スランプフローが 50cm以下の時は±7.5cm、50cmを超える時 は±10cmとする。 □ 使用するコンクリートの圧縮強度試験は、普通コンクリートでは標準養生を行った供試体を用い て材齢 28日で行い、1回の試験は、打込み工区ごと、打込み日ごと、かつ 150cm3またはその端数 ごとに 3個の供試体を用いて行う。3回の試験で 1検査ロットを構成する。 高強度コンクリートでは、打込み日かつ 300m3ごとに検査ロットを構成して行う。1検査ロット における試験回数は 3回とする。検査は適当な間隔をあけた任意の 3台のトラックアジテータ から採取した合計 9個の供試体による試験結果を用いて行う。検査に用いる供試体の養生方法 は標準養生とする。 □ 構造体コンクリートの圧縮強度の検査は普通コンクリートでは、打込み工区ごと打込み日ごと から 1個ずつ採取した合計 3個の供試体を用いる。 高強度コンクリートでは打込み日、打ち込み工区かつ 300m3ごとに検行う。検査には適当な間隔を あけた任意の 3台のトラックアジテータから採取した合計 9個の供試体を用いる。検査に用いる 供試体の養生方法は標準養生または構造体温度養生とする。 かつ150m3またはその端数ごとに1回行う。1回の試験には適当な間隔をおいた 3台の運搬車□ 使用するコンクリートの圧縮強度の判定は、JASS5による。 構造体コンクリートの圧縮強度の判定は、(c)調合および構造体コンクリート強度による。 第4条の試験機関で行うこと。 □ コンクリートの試験は、「建築物の工事における試験および検査に関する東京都取扱要綱」代行業者名試験・検査機関名代行業者とは、試験・検査に伴う業務を代行するものを言う。 (都知事登録 号)(登録番号 号)(a)施 工(2)鉄 筋□ 鉄筋はJIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)に適合するものを用いる。溶接金網および鉄筋格子は、JIS G 3551(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを用いる。 □ 高強度せん断補強筋は、技術評価を取得し、建築基準法第37条の材料認定を受けたものを用いる。 □ 鉄筋の加工寸法、形状、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造構造配筋詳細図(1)~(3)」による。 □ 鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手、機械式継手または溶接継手によることとし、鉄筋径と使用箇所を定め特記による。 表9.4 鉄筋の継手鉄筋継手工法継手の位置等の設計条件による使用・等級(1) 引張力最小部位(2) (1)以外の部位(注)B 級 SA級 A 級□ 重ね継手□ 圧接継手□ 溶接継手□ 機械式継手 標準図による□ 告示1463号第2項各号□ 告示1463号第3項各号□ 告示1463号第4項各号□ □ □□ □ □□ D( )以下□ D( )以下鉄筋の径 使用箇所使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2020)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手注)(1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会□ 機械式継手および圧接継手および溶接継手は(公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」による他、所要の品質が得られるように工事計画および工事管理計画を定めて、工事監理者の承認を得る。 □ ガス圧接の施工は、強風時または降雨時には原則として作業を行わない。ただし、風除け・覆いなどの設備をした場合には、工事監理者の承認を得て作業を行うことができる。 □ 圧接技量資格者は、(公社)日本鉄筋継手協会によって認証された技量適格性証明書を工事監理者に提出し承認を受ける。 □ 機械式鉄筋定着工法に用いる定着板には信頼できる機関による性能証明書等を取得した定着金物を用いる。 (b)検 査ⅰ)鉄筋の種類・径の検査□ 鉄筋搬入時に鉄筋の種類と径をミルシート、ロールマーク、結束ごとの表示で確認し、必要に 応じて径は計測する。 ⅱ)配筋の検査□ 鉄筋の数量、材質、架構形状、配置、間隔、継手と定着の位置と長さ、カットオフ長さ等を目視、 又は計測で確認する。 ⅲ)鉄筋継手部の検査 各継手工法ごとの検査は平12建告1463号による他、具体的な検査方法は、(公社)日本鉄筋 継手協会仕様書を参照のこと。 表9.5 鉄筋継手部の検査(検査結果は工事監理者に報告すること)鉄筋継手工法 検査の種類 検査数量 試験方法圧接継手□外観検査 全数 ※ 目視又は計測□超音波探傷検査抜取り 1検査ロット当たり JIS Z 3062・2014による抜取り 1検査ロット当たり( )箇所又は( )%□引張試験による検査JIS Z 3120・2014による□外観検査全数 ※ 目視又は計測□超音波探傷検査□引張試験による検査抜取り 1検査ロット当たり抜取り 1検査ロット当たり( )箇所又は( )%溶接継手機械式継手□外観検査全数 ※ 目視又は計測□超音波探傷検査□引張試験による検査抜取り 1検査ロット当たり( )箇所又は( )%抜取り 1検査ロット当たり( )箇所又は( )%JIS Z 0005・2017によるJIS Z 2241・2011によるJIS Z 2241・2011によるJIS Z 0003・2017による注)1抜取り1検査ロットは、同一作業班が同一日に作業した継手箇所で200箇所程度とする。 注)ガス圧接部分の検査を超音波探傷検査によって行う場合、数ロットについては引張試験も併用し、1回の引張試験は超音波探傷試験に合格した部位から抜取った3本以上とする。 ※外観検査の実施は次による。(必要に応じて測定機器等の検査機器を用いること)表9.6 外観検査の要領受入検査自主検査検査機関 施 工 者工事監理者 備 考□ □ □ □全数全数全数全数全数超音波探傷又は超音波測定調査実施部位ー抜取り1検査ロット当たり( )( )( )( )( )( ) 全数検査機関による検査部位以外( )箇所又は( )%□ 引張試験を行う試験期間、非破壊試験を行う検査機関は、建築主、工事監理者、又は施行者が 自ら契約した機関とする。 検査機関は同要綱第8条の検査機関とする。 □ 試験機関は、「建築物の工事における試験および検査に関する東京都取扱要綱」第4条の試験機関、試験機関名検査機関名 (知事登録 号)(知事登録 号)(3)かぶり厚さ□ 最小かぶり厚さは、表9.7に規定する設計かぶり厚さを10mm減じた値とする。 □ 設計かぶり厚さは、コンクリート打込み時の変形・移動などを考慮して、最小かぶり厚さが確保されるように、部位・部材ごとに定めるものとし、表9.7以上の値とする。 表9.7 設計かぶり厚さ(単位:mm)構造体の計画供用機関の級 標準・長期 超長期部材の種類構造部材否構造部材柱・梁・耐力壁床スラブ・屋根スラブ構造部材と同等の耐久性を要求する部材計画供用期間中に維持保全を行う部材(1)4030303050404040404040(30)505050(40)5070屋 内(2)屋 外屋 内(2)屋 外直接土に接する柱・梁・壁・床および布基礎の立上り部分、擁壁の壁部分基礎、擁壁の基礎・底盤定める。 (2) 計画供用期間の標準、長期および超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、屋外では設計かぶり厚さを 10mm減じることができる。 注)(1) 計画供用機関の級が超長期で計画供用期間中に維持保全を行う部材では、維持保全の周期に応じて□ 完成した構造体の各部位における最外側鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 □ コンクリート構造体に誘発目地・施工目地などを設ける場合は、建築基準法施行令第79条に規定する数値を満足し、構造耐力上必要な断面寸法を確保し、防水上および耐久性上有効な措置を講じれば上記によらなくても良い。 (4)型 枠□ 型枠および支保工の存置期間は。下表による。 表9.8 型枠存置日数 昭和46年建設省告示第110号(最終改正:令和元年国土交通省告示第203号)せ き 板 支 柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下梁下 スラブ下種類部セメントの種類存置期間の平均気温コンクリートの材齢(日)15℃以上5℃~15℃5℃未満早強ポルト位ランドセメントランドセメント普通ポルト高炉セメントA種A種シリカセメント早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種ランドセメント早強ポルト 普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種早強ポルトランドセメント普通ポルト高炉セメントA種ランドセメントシリカセメントA種2 53 84106 53106 812 251728 15 16 282828設計基準強度の85% 100%設計基準強度の50% 5.0N・mm2※コンクリートの圧縮強度※ JASS5 では普通コンクリートの場合計画供用期間の級が標準にあっては 5N/mm2以上、長期及び超長期の場合は 10N/mm2以上、また高強度コンクリートの場合は 10 N/mm2以上注) 1 片持ち梁、庇、スパン 9.0m以上の梁下は、工事監理者の承認による。 注) 2 大梁の支柱の盛替えは行わない。また、その他の梁の場合も原則として行わい。 注) 3 支柱の盛替えは、必ず直上階のコンクリート後打ち後とする。 注) 4 盛替え後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものをお置く。 注) 5 支柱の盛替えは、小梁が終わってからスラブを行う。一時に全部の支柱を取払って盛替えをしてはならない。 注) 6 直上階に著しく大きい載荷がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛替えを行わないこと。 注) 7 支柱の盛替えは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動または衝撃を与えないように行うこと。 ■■■■ ■ ■ ■ ■ ■■■ ■ ■■■■■■■■■■ ■■■■■ ■■■■■■■■■ ■■■■■■■■■ ■■■構造設計特記仕様 その2S02( 30)箇所又は( )%( 30)箇所又は( )%□ D( 16)以下□ D( )以下03日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03S03鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)300<H≦1000ddoba鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)※修正箇所は下線を引くこと1.一 般 事 項(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2)記号d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値(径) D…部材の成、又は鉄筋内法直径ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋@…間隔 r…半径 CL…中心線 Lo…部分間の内法距離 ho…部材間の内法高さ2.鉄 筋 加 工図 折り曲げ角度 鉄筋の種類鉄筋の径による区分鉄筋の折り曲げ内法直径(D)180°135°90°d d dD余長4d以上D余長4d以上D余長8d以上180°135°90°90°SD295SD345SD390SD490D16以下D19~D41D41以下D25以下D29~D41 6d以上5d以上4d以上3d以上[注](1) dは呼び名に用いた数値とする。 (2)スパイラル金の重ね継手に90°フックを用いる場合は、余長は12d以上とする。 余長は4d以上とする。 (4)スラブ筋、壁筋には、溶接金網を除いて丸鋼を使用しない。 (5)折り曲げ内法直径を上表の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (3)片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、(6)SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折り曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験を行い、支障ないことを確認した上で、工事監理者の承認を得る。 (2)加工寸法の許容値(1)鉄筋の折り曲げ加工項 目 符 号 許 容 差各加工寸法(1)主 筋D25以下D29以上 D41以下あばら筋・帯筋・スパイラル筋加 工 後 の 全 長a,ba,ba,bL± 15± 20± 5± 20(mm)[注](1)各架構寸法及び加工後の全長の測り方の例を下図に示す。 ba加工後の全長(L)主 筋加工後の全長(L)baあばら筋・帯筋スパイラル筋溶接閉鎖型筋ba(3)鉄筋のあき異形鉄筋では呼び名に用いた数字1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍かつ25mmのうち最も大きい値。 異形鉄筋間隔doあき(4)鉄筋のフックb.煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)a.あばら筋、帯筋、および幅止め筋a~eに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。 および下端の両側にある場合の鉄筋(右図参照)c.柱、梁(基礎梁は除く)の出隅部分d.単純梁の下端筋e.その他、本配筋標準に記載する箇所 末端にはフックが必要柱 梁図の 印の鉄筋の重ね継手の(5)定着長さ(軽量コンクリートでは5dを加算する。)定 着 の 長 さ一 般コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)鉄筋種別SD345SD295SD390SD490L2hLa Lb(3)L2(フックなし)(フックあり) (フックあり) (フックなし)L3h L3小梁下端筋スラブ下端筋L3(フックなし)48~6039~4530~3624~2748~6039~4530~3624~272148~6039~4530~3624~27211848~6039~4530~3624~27211835d40d40d45d35d35d40d40d30d35d30d30d25d35d35d40d40d25d25d30d30d30d30d30d30d25d20d20d15d15d15d20d20d25d25d20d25d25d35d30d30d25d20d20d20d20d20d20d20d20d20d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d25d25d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d20d20d20d20d20d 10d10dかつ150以上[注](1)フック付き鉄筋の定着長さL2hは、定着起点から鉄筋の折り曲げ開始点までの距離とし、折り曲げ開始点以降のフック部は定着長さに含まない。 (3)梁主筋を柱へ定着する場合、水平定着長さが L2h確保できない場合は折り曲げ定着とし、全定着長をL2以上とするとともに、水平投影長さをLa以上とし、余長を8d以上とする。 尚、Laの値は原則として柱せいの3/4倍以上とする。 (4)耐圧スラブの下端筋の定着長さは一般定着L2とする。 (2)フック部の折り曲げ内法直径D及び余長は、「鉄筋の折り曲げ加工」の表による。 L2定着起点▽L2h▽折り曲げ開始点▽定着起点90°フックD余長L2h▽折り曲げ開始点▽定着起点D余長135°フックL2h▽折り曲げ開始点▽定着起点D余長4d以上180°フック6d以上8d以上L3定着起点△下端筋の直線定着長さ L3直線定着の長さ L2(小梁・スラブ)DL3h余長8d以上定着起点△△折り曲げ開始点90°フック下端筋のフック付き定着長さ L3h(小梁・スラブ)フック付き定着長さ L2DD8d以上L2LaL2La大梁主筋の柱内折り曲げ定着の投影定着長さ La小梁・スラブの上端筋の梁内折り曲げ定着の投影定着長さ Lb8d以上L2LbDL3・重ね継手(軽量コンクリートでは5dを追加する。)鉄筋種別コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm2)重ね継手長さL1(フックなし)L1h(フックあり)SD29548~6039~4530~3624~272118SD345SD390SD49048~6039~4530~3624~27211848~6039~4530~3624~272148~6039~4530~3624~2735d40d40d45d30d30d40d45d35d35d35d50d30d40d45d50d40d55d40d45d50d40d35d35d30d25d35d30d30d20d25d25d30d35d30d20d25d20d25d30d35d35dL1直線重ね継手の長さ L1D鉄筋A4d以上L1h鉄筋B△折り曲げ開始点(鉄筋A)△折り曲げ開始点(鉄筋B)フック付き重ね継手の長さ L1h[注] (1)表中のdは、異形鉄筋の呼び名の数値を表し、丸鋼には適用しない。 (2)直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、細い方のdによる(3)フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互の折り曲げ開始点間の距離とし、折り曲げ開始点以降のフック部は継手長さし含まない。 ・継手に関する注意点1.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 2.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 3.鉄筋径dの差が7mmを超える場合は、圧接としてはならない。 4.ガス圧接継手の形状、および継手の配置は下図による。 ・ガス圧接形状(平成12年建設省告示1463号下図のほか、折れ曲がり、焼き割れ、へこみ、垂れ下がり及び内部欠損がないもの)2mm以下d1.4d以上(1.5d)1.1d以上(1.2d)圧縮面圧縮面圧縮面d/4以下d/5以下・重ね継手(下図のいずれかとする)フックなしの場合はL1hはL1( )内はSD490の場合・圧接継手a≧400L1h1.5L1h以上L1h約0.5L1h5.溶接継手および機械継手を用いる場合は、信頼できる機関の評定を等を受けたA級継手工法とする。 6.非破壊検査は工事監理者が承諾した信頼できる検査期間で行うこと。 4.杭・基礎(配筋については地震力等の水平力等を考慮して別途検討すること)(1)直接基礎(6)継 手100Aハカマ筋基礎スラブ筋Aの拡大図15d程度ハカマ筋のない場合ハカマ筋のある場合ハカマ筋基礎スラブ筋1.耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう但し上筋と下筋を読みかえる2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする。 3.②の鉄筋は D13以上4.埋戻しの土のある場合は40を70とする。 ②L2 or L3a14070①L2h8d以上②ベタ基礎ハンチを付けた場合(a≧3)(2)杭基礎①場所打ち杭20dハカマ筋 基礎筋15d杭頭処理要領100以上 800~1000余盛コンクリート斫り部分φ200以上へりあき杭間隔は 2×φかつφ+1000以上杭主筋40dかつ L2以上CLφ100スペーサーフラットバー@3,000(各4箇所)100以上とする10d又は重ね継手40dフック付きHOOP筋の継手は片側溶接鉄筋のかぶりは45dかつ L1以上重ね継手①独立基礎② PHC杭20dA20dハカマ筋基礎筋A拡大図杭頭補強筋要領は特記によるB20do印鉄筋は曲げ上げなくてよいコンクリート面→(フック付)L2hB拡大図Lo≧100かつ4d+70以上20do1007020ddLod :基礎筋の径do:基礎筋・ハカマ筋の細いほうの径(3)基礎接合部の補強L145°~60°W12-D16以上HL2L2******3-D13L2L1W1の三角壁厚さは200以上又は地中梁幅とし配筋は同厚の壁リストにならうH≦300は*印筋は不要とする*印筋はD10-@200とする梁幅300余長日 付 図 番図 面 名工事名 202503津和野町日原地域活動拠点施設建設工事鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)S04e4d鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)4.地中梁5.柱※修正箇所は下線を引くこと(1)独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)DLa以上かつ3/4D以上外 端 部La以上かつ3/4D以上内 端 部Lo/4 Lo/2 Lo/4Lo※ ※(継手範囲)L2L28d8dL2L1L2(長期荷重が支配的な場合の継手は6.(2)大針継手位置とする。)※主筋のカットオフ長さはLo/4+15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6,大針の項の表6-1による。 (2)布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)8d 8dL2L2La以上かつ3/4d以上外 端 部 内 端 部LoLo/4 Lo/2 Lo/420d20d L2L2※ ※ L1上端筋継手範囲 下端筋継手範囲 上端筋継手範囲※主筋のカットオフ長さはLo/4+15dを基本とし、特別な長さを要する部分は6,大針の項の表6-1による。 (3)水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (4)製の高い梁のあばら筋加工要領図ハンチ ハンチ梁幅(16~8*一般のあばら筋と同系 の物を2本束ねる。 ハンチ 梁幅*一般のあばら筋と同系のものを2本束ねる。 Lh1(イ)(ロ) (ハ)溶接継手または機械式継手打継ぎ部は使用してはならない。 (イ)で、 を使用してよいが、[注](ロ)では、あばら筋の継手は 180°フック付きとする。 (6)絞り(a) e≦D/6かつ150 (b) 150≧e>D/6 (c) e=150以上(下図を参考に設計図書に追記する。)D2 e6d補強帯筋帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本6d100100 DD120d15dD2D1 D6d15d400L2hL2150以下 DD2 eL2カゴ筋 型L1D115dカゴ筋 型(1)柱主筋の継手位置かつ1000ho/4 ho/4 ho/2ho/4 ho/4 ho/2カプラかつ1000柱せい※柱せい ※圧接継手 機械式継手(SA・A級継手)継手の好ましい位置※ 柱せいが1.0mを超える場合の1階の継手位置は特記による。 (2)柱主筋の定着柱、梁の定着L2又はL2h以上が確保又は特記により増強する。 されない場合はかご鉄筋で補強鉄筋のフックは「柱頭の四隅の鉄筋並びにはりのせいが小さく必要な定着長さが不足する箇所」に付ける。 ho/2+15d L2又はL2hho ho400以上 400以上柱頭補強かご鉄筋監理者の承認が必要主筋と同様補強かご鉄筋hoho/2+15d L2又はL2h150以上補強かご鉄筋L2又はL2h以下となる場合6.1L1またはL1h(3)帯 筋Dパネル部分は0.2%以上とする150以下〃150以下P1〃 〃〃 〃 〃 〃〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 P1設計ピッチ以下0.2%以上とする第1帯筋第1帯筋注1.第1帯筋は、梁面に入れる。 注2.W型で現場溶接する場合は主筋の位置をさける。 交互とする。 注3.フックおよび継手の位置は、6d8d6d型6d6d6dLLは50d以上かつ300mm以上とする4d 4d型性能評価機関などにより性能が確かめられた製品に限るアプセット溶接フラッシュ溶接Lは中間部50dかつ300mm以上末端部の添巻は1.5巻以上とする。 5d以上10d以上6d135°型ロ W型(溶接閉鎖型) イ H型(タガ型) ハ S型(スパイラル型)6d6dL15d(4)寄せ筋の保持 (5)柱脚部の補強a6φ-@1000a=1.5×(呼び名の数値)4d6φ-@1000aaD1.2D拘束筋1階柱脚の主筋は梁上から柱せいの1.2倍の範囲を拘束筋で拘束する。 拘束筋は以下による。 □帯筋と同径・同ピッチ、X・Y 2巻づつ□図示による。 6.大 梁(1)定着最 上 階柱幅が大きい場合柱幅CLL2※2Dフック付き150以上かつ8d以上※2 柱幅が大きくて、直線部だけでL2がとれる場合でも柱中心線を超えて中間曲げフック付きとする。 D一 般 階Lo/4 ※120dL2L2La折曲げ起点は3/4Dを越えることを原則とする。 注:点線は下端筋の曲下げ定着L2を示す。 Lo/4 ※120dCLLaLo/4 ※120dLo/4 ※1 L2L2LaLoD3/4D 1/4D※1主筋のカットオフ長さは Lo/4+15d を基本とし、特別な長さを要する部分は表6-1による。 a 一般b ハンチがある場合LaL28d以上D8d以上L2LaL2+5dL2+5dあばら筋補強筋(設計図書による)一 般 階最 上 階La8d以上DL2+5dL2+5dL2L2あばら筋補強筋(設計図書による)表6-1 特別なカットオフ長さを要する部材部 材 名 Lo/4に加える長さ 部 材 名 Lo/4に加える長さ(mm)(2)大梁主筋の継手(SA級、A級継手を使用する場合の継手位置は特記による)LoLo/4 Lo/4D Lo/4 Lo/4 D D※ D = 大梁成は継手の好ましい位置(3)あばら筋、腹筋、幅止めの位置15d※第1あばら筋は柱面より配筋する。 ×印は幅止め筋※ねじれを受ける梁は特記による。 15d※つり上げ筋つり上げ筋は、一般のあばら筋と同サイズを2本巻とする。 (4)あばら筋の型(注、床版がない場合は 135°以上のフックとする。)a b c6d8d6d8d6d6d4dd e6df梁成の大きい場合やSRC造のあばら筋の納まりに使用することができる。6d4d(イ)原則として a のフック先曲げとする。片側床版付(L型)梁で b 、片側床版付(T型)梁で c 又は b とすることができる。 (ロ)フックの位置は a にあっては交互、 b にあってはスラブ付側とする。 (5)幅止め筋の本数、加工腹 筋幅止め筋D<600 不要600≦D<900900≦D<1200 4-D10 2段1200≦DD10@300以内1200以上D13@300以内D10@1000以内で割り付ける4d4d腹筋幅止め筋D幅止め筋2-D10 1段180°曲げ(6)梁主筋の定着1 直線定着 外 端 部 内 端 部最上階(一段目)L2L2L2D DL2L2L2D DL2一般階2 90°フック付直線定着(一段目)L2 DD8d8d8dL2h L2hDD8d8dL2h L2h8d8d3 折曲げ定着8dLa以上かつ3/4D以上最上階一般階最上階一般階L2(一段目)8dL2DLa以上かつ3/4D以上8dL28d8dL2DLa以上かつ3/4D以上L2DLa以上かつ3/4D以上8dL2D4 プレート定着最上階一般階L2(一段目)12d以上かつ3/4D以上D※最上階L型接合部における上端筋の一段目の定着にプレート定着をを用いてはならない。 ※プレート定着には性能証明等を取得した材料を用い、その工法の適用範囲と仕様を確認する。 D12d以上かつ3/4D以上テール長150以上又は180° L2 L2aa a3/4・D2 1/4・D2* 2-D2-D *日 付 図 番図 面 名工事名 202503津和野町日原地域活動拠点施設建設工事S05鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3)Lo/4周囲、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と小梁外端鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3)7.小梁、片持梁a 小梁の定着※固定度を考慮した場合は2/3B以上とする。 斜めでもよいL28d以上B/2以上※LbかつLo/4 15d 15dCL20d B25d斜めでもよい下向きでもよい10d以上(単独小梁両端)LoL/4 Lo/620d連続端注)設計図にカットオフ位置の特記がない場合θ=45°補強あばら筋は、小梁主筋側に必ず入れること。 正 面平面図小梁正 面b 段差小梁の配筋(連続端の場合)L2L2L3B直線定着としてよい主筋の定着長さで小梁の応力を伝達L3B終端と同じ定着方法として、あばら筋に力の伝達あばら筋を配置小梁上端筋と同等のLoかつ※B/2以上8d以上L2B段差hがh>D- D2-B2となる場合にはハンチの検討をする。 BハンチL3L2ハンチがない場合の有効せいハンチがある場合の有効せい段差部でハンチ設ける場合c 小梁の継手位置小梁LoLo/4 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/6Lo圧接の継手中心位置の好ましい範囲注)上端筋の柱内への定着は3/4D以上とすること。 d 片持梁の定着立面図 平面図下端筋位置迄折り下げることかつL2以上2/3Lo+15d以上 L2先端部 元端部100以内LoL28d以上(a)先端部の範囲とカットオフ位置 (b)先端小梁の定着片持ち梁L2L2あばら筋を入れる片持梁筋曲げ下げ先端小梁8dL2L2LaL3h又はLa一般階(d)隣接する梁がない場合で柱定着8dL2拘束筋 -D10@200大梁主筋L3h又はLa最上階8d大梁主筋L3h又はLa最上階(c)隣接する梁がある場合で柱定着L2又は、隣接する梁へ定着する場合一般床スラブ(四辺固定)上端筋の継手位置L38dLb Lx/4 15dLx/2 L2STRP上に配置D13主筋(上端)下端筋の継手位置肩筋D13以上LL※a 補強筋は各3-D13又はスラブ筋の同一径で L=1500とし、上端筋の上に配筋する。 配筋の際かぶり厚に注意すること。 b ※の箇所(入隅)は各階補強する。 L38dLb Lx/4 15dL2下端筋の継手位置D10跳上げ止上端筋の継手位置15d15d(下端)配力筋Ly/2a 片持床スラブ定着8dバーサポート10d以上 直線定着の場合は25d以上L2 100以下 6010d以上 直線定着の場合は25d以上L2 100以下 60バーサポート8d 8db 片持床スラブ出隅部補強注)L1は上端筋、L3は下端筋の定着長一般床版配力筋L1 0.5L1L2出隅部分の補強筋注 L1≧L2とするL1(出隅部分補強配筋)0.5L1 L1L3L3出隅部分補強配筋(出隅部分補強筋は計算により算出するものとし、配力筋の間に必要本数を配すること。)L2(出隅受け部配筋)L1注 L1≧L2とする出隅受け部0.5L10.5L1 出隅部※出隅受け部鉄筋はそれぞれの方向の出隅部分ハッチ部分に配置する。 補強筋と同本数とし、(開口の径600以下程度の場合) (小開口が連続する場合)L2L2L2周囲補強筋斜め補強筋L2L2L2L2D13D13D13D132L2注) 設備の小開口が連続してあく場合は縦、横、斜め補強筋とは別に開口によって切断される鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。 孔と孔のへりあき100以上床版厚さD 周 囲 斜 め1-D131-D131-D162-D132-D132-D19上・下各上・下各上・下各D ≦ 150150 < D ≦ 300300 < D ≦ 500同径、同本数鉄筋を開口横に配筋する。 L2全断DL22D以上D13DD/2以上全断D2DL1D16HD10-@150a 軽作業の土間600D10-@200折曲げ D10-@200b 間仕切り壁との交差部30050D DD13底盤と同配筋底盤と同配筋STRPt腹筋2-D16注)t:底盤と同厚以上t2-D161200x600以下CL8.床 版9.壁a 梁にL2 L2横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 L2hかつ中心線を超える150以上かつ8d以上L2b 柱に(平面図)L2hかつ柱中心線を超える。 150以上かつ8d以上縦筋は、柱面に一本目を配置する。 L2L2c 床に(非耐力壁とスラブが取り合う場合)D13D13スラブに上端筋がある場合L2D13D13L2スラブに上端筋がある場合1000受筋D10イ イイ は壁配筋と同じ受筋D101000d 壁と壁(平面図)L2L2D13シングル配筋D13L22-D13以上L2L2L2L2ダブル配筋2-D13以上L2L2完全スリットシーリング材使用(耐火構造用目地材)D10@400程度(防錆処理を施す)柱Wt250 t 250tは階高の1/100程度パラペットD10@200D13D10@200ダブルD10@200ダブル150以上L2H100以下L2手 摺120以上D13D13100以下L2L2HL2一般の場合D13D10@400D10@600tD13L1L2 L2L2 L2L1hoLL壁筋に135°フックを設けた場合のLは8dとする。 壁筋にフックを設けない場合のLは L2とする。 注)hはコンクリートブロック段数調整寸法とする。但し、200≦h≦400注)継手部は必ずモルタルを充填すること。 (1)定着(1)定着(6)連層耐震壁乾燥収縮の補強筋(2)スリット部 (設計図に記入のあるとき)(3)手摺、パラペット(4)コンクリートブロック帳壁 (5)耐震壁端部の納まり(7)釜場(5)床版段差(4)床版開口部の補強(3)片持床スラブ定着及び出隅部補強(1)定着および継手 (2)屋根スラブの補強(6)土間コンクリートEWθ≒45°最上階補強筋L2 EWEWEWL2 L2 L2 θ≒45°補強筋最下階注)補強筋はEW150 の場合3-D13@100シングルE250以上の場合4-D16@100ダブルとする。 E180~200の場合4-D13@100シングル10.柱、梁増打コンクリート補強及び工事監理者と打合せのこと増打するときは事前に設計者、※20d a(1)柱a及びa’≦150印は補強筋を示す20d aDB※a≦D/10かつa≦15020d a・ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・ハッチ部分の面積 A cm2補強タテ筋A<500 500≦A<10003-D16 4-D16・150以上の増打は図示による。 ・増打50以下は補強なし。 ・※柱HOOPと同径、同ピッチとする。 ・補強筋は梁主筋の1段落し径(D16 とする。 以上)とする。 ・あばら補強筋は梁と同径、同ピッチ・腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合わせる。 ・B≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・梁下端増打コンクリートの場合も上端 増打コンクリート補強と同様とする。 ・ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・150以上の増打は図示による。 ・増打50以下は補強なし。 印は補強筋を示すa≦150幅止メ筋あばら補強筋D10補強筋20da(2)梁補強筋補強筋あばら補強筋a≦D/7かつa≦15020daBD11.梁貫通孔補強(開口補強筋については計算により確認すること)(1)設置可能範囲梁端部(スパンL/10以内かつ2D以内)は原則として避ける望ましい範囲D/3LoLo/4D(φ1+φ2)/2 x 3 以上φ2貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 (2)既製品(指定条件と異なる場合は、設計者又は工事監理者と打合せのこと)□製品名施工前に計算書を提出し、承認を得ること。 設計時に使用する評価取得品については計算書を提出する事。 φ1:鉄筋径および間隔は壁筋と同等、同ピッチ以上とし注)ho≦25tかつ3500以下とする。但し直行方向 25t以内に壁、又は柱がある場合は除くL1D≦H≦200hDDL2(但し、H>800 以上の場合、設計図による)L1L1日 付 図 番図 面 名工事名 202503津和野町日原地域活動拠点施設建設工事鉄骨構造標準図(1)S06溶接材料と入熱量・パス間温度・tはt1、t2の小なる方とする。 6G:ルート間隔1.一般事項(1)材料及び検査(2)工作一般(3)高力ボルト接合(4)溶接接合(a) 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用をしてはならない。 仮付不良良仮付不良良仮付溶接裏はつり側にする開先面t35mm以上かつ2t以上材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原則とする。 ・プレス鋼板タブ、固定タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る。 グラインダー仕上げとする。 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、・エンドタブの長さは、MC:35mm以上 十分確保できると判断される場合には監理者の承認を受けて他の方法とすることができる。 ・エンドタブの材料は、母材と同質とする。但し、鉄骨製作に十分な実績があり、かつ溶接部の品質が・完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 (g) 溶接施工(イ)エンドタブ(ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する。 (イ)仮付位置(f) 組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う。 下向 F 立向 V 横向 H上向 O組立溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となりやすい箇所は避ける。 (e) 溶接姿勢セルフシールドアーク溶接(半自動溶接、NGC)被覆アーク溶接(アーク手溶接、MC、MP)(d) 溶接方法(ハ)セルフシールドアーク溶接機(ロ)アークエアーガウジング機(直流)(イ)交流アーク溶接機 300A~500A(c) 溶接機器アークエアーガウジング(AAG)ガスシールドアーク溶接(半自動溶接、GC、GP)(へ)溶接棒乾燥器(ホ)溶接電流を測定する電流計(二)炭酸ガスアーク半自動溶接機合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする。 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)又はJISZ3841(半自動溶接)の溶接術検討試験に(b) 溶接技術者(a) 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、接合部の性能、溶接金属の性能を満足すること。 ように注意して行う。 (c) 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着するによる処理で表面荒さが、50μm Rz以上である場合は、さびの発生は要しない。 (c) 高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする。(b) 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (a) 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (c) 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の検査結果を添付する。 但し、ベースプレートの厚さは除く。 (b) 本標準図はベースプレートを除き鋼材の厚さが40㎜以下の工事に適用する。(a) 構造設計特記仕様その1による。 (b) 高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け但し、溶接性能が確保できれば監理者の承認を得て変更することができる。 (ロ)裏当て金(ハ)スカラップ半径は r1=30~35mmと r2=10㎜のダブルアールとする。 但し梁成が D=150mm未満の場合のスカラップは r1=20mmとする。 (二)ノンスカラップ工法r1 スカラップr1= 30~35mmr2=10r1=35裏当て金Gθθ:開先角度(ホ)裏はつり規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、アークエアガウジングを行った上で、部材に確認マークを付ける。 (へ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を散布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う。 (5)塗 装コンクリ―とに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様になっている部分は、塗装をしない。 鉄 骨 構 造 標 準 図(1)※修正箇所は下線を引くこと2.溶接規準図(注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長(単位mm)(1)隅肉溶接1S S t1St2t≦16St 7以下78~10 11~1310 1214~16・但し片面溶接の場合はS=tとする。 ・余盛は(1+0.1S)mm以下とする。 ・軸力が加わる場合のSは母材と同厚とすることが望ましい。 (2)部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)2θ=60°G=0θ=60°f fR D1 D1t1ttR≦2t/4 ≦ f ≦ 10t≦t1溶接姿勢F、V16<t≦40(3)完全溶込み溶接(平継手 T形継手)3・AAGG=0~2(裏はつり後裏溶接)fR≦2ftθ=45°t溶接姿勢F、V16≦t≦40t/4 ≦ f ≦ 104tR≦2t1L25以上GfF、V溶接姿勢16≦t≦4012≦t≦166≦t<12t mmt/4 ≦ f ≦ 10MC NGC GCθ Gt1Lθ Gt1L45°35°35° 35°45°6 6 5 6 6 5 8 88 8 9 9 9 9 9 996t/4 ≦ f ≦ 10T形突合せ継手余盛溶接姿勢F、V19<t≦4012<t≦194<t≦12t≦41 2 3 4のど厚t㎜余盛の高さmmf fθ=45°R≦21/3t2/3ttG=0~2θ=60°・AAG5 6tG=0~2(裏はつり後裏溶接)R≦2f fθ=45°0 < f ≦ 3.0t2/4 ≦ a ≦ 10(平継手で板厚が異なる時)G=0~2(裏はつり後裏溶接)t1t2a2.51削り面t溶接姿勢F、V6<t≦40・AAG7tfR≦2GL L25以上t1θ=45°0 < f ≦ 3.0(但し、t≧15㎜ の時 3.0㎜を4.0㎜とする)(但し、t≧15㎜ の時 3.0㎜を4.0㎜ とする)溶接姿勢t mm6<t<1212≦t≦1919<t≦40θ45°35°35°L5 8 5t169 9G69 9MC NGC GCθ45°35°45°G69 6t169 9L5 8 5F、V8(4)フレアー溶接K形の場合BθφプレートtS・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする。 ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする。 溶接棒角度θは30°~40°とする。 φ B S寸法 (mm)9 491384.556877161922251011121※ t>16㎜の場合の溶接は、2 又は 3 ~ 5 とする。 ※ ※ 印は設計者が記入すること。 11 ※※※※1 ※1※1※1 ※※※1※※※1※ t>16㎜の場合の溶接は、3 ~ 5 とする。 A A 断面1 ※44441※44平面詳細A - A 断面図441※1※441※4444771※1※1※1※1※1※1※441※型1※1※4スカ―ラップ部分は回し溶接する注)ロボット溶接の場合(一社)日本ロボット工業会による建築ロボットの型式認証条件に従うこと。 490mm2を超える部材は適合する溶着金属を使用すること。 ガスシールドアーク溶接法による完全溶け込み溶接部に適用する。 ●●鋼材種別による溶接条件鋼 材 の 種 類 規 格 溶 接 材 料 入熱(kJ/cm) パス間温度(℃)一般鋼材400N級炭素鋼490N級炭素鋼JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211YGW11,YGW15YGW18,YGW19T490Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UE43xx,E49xxYGW11,YGW15YGW18,YGW19T490Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UE49xxYGW11,YGW15YGW18,YGW19T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW18,YGW19T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UJIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313490N級炭素鋼400N級炭素鋼冷間成形角型鋼管STKR400BCR295,BCP235STKR490BCP32540 以下 350 以下30 〃450 〃30 〃450 〃30 〃30 〃30 〃40 〃40 〃40 〃40 〃40 〃40 〃350 〃350 〃350 〃350 〃350 〃350 〃250 〃250 〃250 〃250 〃350 〃40 〃30 〃t>柱フランジのプレート厚θ= 75°~105°4tθフランジが柱のRに接しないこと。 内ダイヤフラム大梁が斜めの場合は溶接と添板の内側板に注意のこと。 ※22※2 ※ t>16㎜の場合の溶接は、3 ~ 5 とする。 柱が途中で折れる場合、及び梁せいが異なる場合ダイヤフラム厚は、接合する梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。 柱フランジ厚 16㎜以上の場合 SN490C を使用する。 ダイヤフラムは、柱フランジ厚 16㎜未満の場合 SN490C SN490B1 ※ t>16㎜の場合の溶接は、2・又は 3 ~ 5 とする。 ●●B.H方式● BOX型(通しダイヤフラムの場合)150以下80以下44内ダイヤフラム内ダイヤフラムA - A 断面図4100以上25以上かつエンドタブが交互に当たらぬこと。 1※1 ※スカ―ラップ部分は回し溶接する。 ※ 7※7t7溶接すること。 フラムの厚み(t)の内部で※ 梁フランジは、通しダイア平面詳細※ 77 ※の角のRに接しないこと。 内ダイヤフラムの場合は柱25以上25以上A 断面 A4φ=20ガス抜きθ 45°等を用いて除去した後、一様にさびを発生させた状態とする。但しショットブラスト、グリットブラストノンダイヤ接合工法 NDコアによる日 付 図 番図 面 名工事名 202503津和野町日原地域活動拠点施設建設工事φ’鉄 骨 構 造 標 準 図(2)※修正箇所は下線を引くこと3.継手規準図、その他(1)高力ボルト、ボルト、アンカーボルトのピッチ(P)(mm)ボルト穴径・最小縁端距離呼び径dM16M20M22M24高ト ル力ボト ルボト ルボ・ アンカボトルは内 を示すM16M20M22M24M27M30M30呼び径+5353221 (16.5)25 (20.5)27 (22.5)29 (24.5)26182224ボルト穴 径最小縁端距離(e)(3)(2)(3)の標準 (2) (1)40605550283438444040402226283245(40)(40)(40)(45)(40)(50)(55)(60)2226283236404d/3 9d/528343844544940505560最小 標準ピッチ(P)60606070(60)(60)(60)(70)[注](3) 圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離。(2) せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離。 (1) 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離。 (2)ピン接合梁継手リスト 1PL-(2)(両面)PL-(1)1N(片側)10 eePL-(1)1NN10eePe ee P ee e e e10e P P e1PL-(1)H-100x50及びG-150x75の場合タイプ部 材N - 径 PL-(2) PL-(1)6 2-M162-M162-M162-M163-M163-M204-M204-M204-M205-M206 6 6 6699 9999H‐125・60・6・8H‐150・75・5・7H‐175・90・5・8H‐200・100・5.5・8H‐250・125・6・9H‐300・150・6.5・9H‐350・175・7・11H‐350・175・7・11H‐400・200・8・13H‐400・200・8・133 3 2 2 2 2 2 2 1 1(3)剛接合梁継手リスト(SCSS-H97による)PL-(3)e e PPe e Pee P10PL-(1)PL-(2)PL-(2)PL-(1)N2(片側)N1(片側)e e e e10[注] 端部をBHとする場合の部材は設計図による。 PL-(3)PL-(1)PL-(2)符 号符 号部 材フランジ ウェブPL-(1) PL-(2) PL-(3) N1- 径(4)ハンチ部の継手r>8t 以上リブプレートハンチ起点は避けた方がよいr:半径 t:板厚ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による。 Ft1-Ft2Wt1-Wt2≧1mm フィラープレート併用の事Ft1Ft1Wt1 Wt2Ft2Ft2フランジ及びウェブの差のある場合S 調整ねじの長さ軸径 d1最 小最 大100 115 125 140 150 165 17510.59 12.41 14.41 16.07 18.07 20.07 21.6910.83 12.66 14.66 16.33 18.33 20.33 22.00ねじの呼び(d) M12 M14 M16 M18 M20 M22 M24(a)羽子板ボルト(6)ターンバックルブレース (JIS規格品とする … JIS A5540 … 2008 / 5541 … 2008)符 号部 材N2- 径フランジ ウェブN2- 径注] 現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 e e e e P PL10N2PL-(1)PL-(3)D≦150e e e e P PL10D≦300PL-(1)PL-(3)N2PL-(2)e e e e P P4B タイプ4C タイプエレクションピース35以上14135以上A タイプ柱 D=250mm以下とする。 A タイプ使用は4PL-(1)PL-(2)PL-(3)PL-(3)PL-(2)PL-(1)ePLe e e PP P10N1外PL-(1) 内PL-(2)B2 B2B1B1 ≦ 250 B1 = 300N1外PL-(1) 内PL-(2)Le e10e45e45〃 45 〃 45B1B2 B240 40 150B1=350(400)ePLe e e PP P10N1外PL-(1) 内PL-(2)B2 B2B1140 70 70(90)(90)B1 B2150175200250300350400100110140170607080(b) 型鋼ブレース符 号 部 材 PL-(1) N - 径6 x 60 1-M121-M169 x 70引張耐力(kN)2038L6060Re1e2e38Ld1dS長さ羽子板ボルトe38LSd1de1e2R RPe2形鋼ブレース長 さ30°PL-(1)≒@60011PL-6L15NFB-65x9 中ボルトM16(7)デッキプレート(床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照)梁との溶接およびコネクター16φ‐@200アークスポット溶接水平ブレース受梁へのかかり寸法及端部処理 e:長手方向で50mm以上、幅方向で30mm以上とする。 且つ、各メーカーの仕様による。 既製品面戸(鉄板) 梁上通しの場合 折曲加工e梁上切断の場合e eあて板(鉄板) あて板(非金属)e e150-400e eスラブ端部の補足材L形鋼50-2001補足受材50PL-50x650-200150-400ePL-1.6150-400PL-1.6150-400300以下e600以下150-4001L-50x50x6 @≦600PL-3.2PL-50x6650 301プレート補強の板厚スリーブ径 補 強 板φ≦ 0.15Dφ≦ D/4φ≦ D/3φ≦ 0.4DWeb板厚以上(片面)Web板厚以上(両面)補強板不要 (計算で安全性の確認を行う)Web板厚x1.2倍以上(片面)パイプ補強(小径の場合) リブプレート補強D1 1φ10 10プレート補強(片面又は両面) パイプとプレート補強(片面)11D2φ’112φ’φ’φ111φ’φ10 10貫通孔の間隔(φ1+φ2)x3/2以上φ1 φ2・φ’は補強板の穴径を示す。 ・φ≦0.4D・梁端部(内法スパンLoの1/10以内かつ、2D以内)は避ける。 ・計算で確認された場合は下図の位置、寸法及び補強方法によらなくて良い。 (10)梁貫通補強dDTL形 状スタッド材φ25 mmφ22 mmφ13 mmφ16 mmφ19 mm呼び名mm軸径dmm頭径 Dmm頭高さ Tmm呼び長さ L1325221916252932354188101012□120 □150 □170 □□80 □100 □120 □150 □□80 □100 □120 □150 □□80 □100 □120 □□80 □100 □120 □(JIS B 1198 - 2011)スタッド材の標準形状・寸法(9)頭付きスタッド(8)柱脚※ 構造用アンカーボルトは原則としてJIS B 1220,JIS B 1221を使用する。 注)許容応力度計算を行わなかった場合の構造形式露出形式柱脚 根巻き形式柱脚 埋込み形式柱脚ベースプレート厚≧1.3d二重ナット等の戻り止め座金ボルト径アンカー(d)アンカーボルト等の措置)かぎ状に折曲げる(定着長さ≧20dアンカーボルトが柱の中心に対し均等に配置の径に応じ、表に縁端距離(ボルト孔示す数値以上)総和≧柱断面積x0.2アンカーボルト断面積のアンカーボルト孔径≦d+5mmDH柱幅(DとHのいずれか大きなほう表に定める定着長さ)折り曲げ等の措置、(4本以上、頂部の立上がり主筋を準用)帯筋(令77条根巻き部分の高さ(≧柱幅x2.5)コンクリートのかぶり厚さ(柱幅以上)基礎梁主筋U字形補強筋柱の埋め込み部の深さ(>柱幅x2.0)基礎梁主筋基礎梁主筋U字形補強筋t(5)柱接手リストPL-(1) PL-(2) PL-(3) N1- 径を超える設計図書参照設計図書参照6 6 6 9 9 9 9 t板 厚平鋼製切板製板 厚t(最小)へりあきe2 (1)(最小)へりあき(1) e2e1 (2)はしあき(最小)25.0 25.0 25.0 32.5 32.5 37.5 37.56 6 6 9 9 9 928 28 28 34 34 38 384040 45 50 50 50 55許容差 +0、-0.5 mm取付けボルト穴径R21.5 21.5 21.5 23.5 17.0 17.0 17.0[注](3) 溶融亜鉛めっき製品では、JIS B 1186 に規定する1種 F8TAに準じるものを使用する。 (2) 羽子板とガセットプレートの場合は表に表す取付けボルトを使用し、一面せん断(支圧)接合とする。 (2)取付ボルト種 類ねじの呼び本 数 1 1 1 1 1 1 1M16 M16 M16 M20 M20 M20 M22JIS B 1186 2種高力ボルト(F10T) (3)溶接長さ(最小)W 40 50 55 60 75 85 85(1) e1、e2が確保されてれば形状は自由でよい。 穴心のあき(最小)ボルトの端から取付ボルトe352 52 59 66 66 73 70鉄骨構造標準図(2)S0710,691日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025土質柱状図E.キベカン34Φ200Φ150Φ800Φ150Φ350Φ200日原小学校63.4662.6263.9562.9462.8464.1864.1463.3063.9364.2164.1664.0563.9864.3364.7263.7763.5163.0662.6362.1861.6461.0863.1963.4363.2063.2963.2463.4463.6863.2863.19AsAs61.9562.5362.3462.6964.1163.9563.0762.4963.1763.1963.2561.6963.2663.2963.3563.2863.24NO.0-5.00NO.0NO.26.5%0.2%4.32%M01N01302-3M01N01302-4M01N01102-8YT.110277M01M01141-164.5064.0063.509101112131416 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 276,1005,0002,5005,8923,000 10,000 17,000 10,0003,9993,000 17,000 4,300N配置図 1:500▽KBM1300201201300170003▽SGL▽SGLS08検診車10,0005,2245,293B.No.2B.No.1KBM=64.237(GL±0)設計GL 標高 64.237国土地理院水準点 64.237新築 津和野町日原地域活動拠点施設12,500 27,500Fn 基礎砂利地業FG2 FG2 FG2日 付 図 番図 面 名工事名220 220 2204,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,0006,495215 2153,205X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X22206206,300 5,9205,68022018,5006,2806,0806,0601,645 7,1505,3003,40016,00021,30010,4502,1505,5505,70027,0001,655Y5Y4Y3Y2Y1Y0220 220 220 215敷地境界線敷地境界線津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025基礎伏図 1:1004001504001501,2001,2001,4001,4001,6001,6001,2001,2001,2001,2001,6001,6001,4001,400基礎伏図FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2 FG2FG2FG3 FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2 FG3FG2 FG2 FG2 FG3FG3FG2 FG2 FG1FG1FG1 FG2UPUPスロープUPスロープUPスロープUPUPスロープFG2改良底GL-2400改良底GL-3000改良底GL-1900FG2FG2▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯5,700220▽柱芯2202,5006,7506,0806,3002206,99021,5008,21011,6001,2002,1503,6501,500 1,6807,2001,000215△柱芯220△柱芯△柱芯△柱芯改良長さ 1650改良長さ 1050FnA 基礎FnB 基礎改良長さ 550FnC 基礎(-1150) (-1150)(-1150)(-1150)(-1150)(-1150)FG4特記なき限り下記による。 S0903・ 印は 土間コンクリート t=150 範囲を示す。 地盤改良工法 : ライジングW工法(湿式工法による)・地盤改良底レベルは砂礫層を係員目視確認の上決定し施工する。 配筋 D10@200 シングルクロスとする。 ・長期地盤支持力 : 170 kN/m2 : 砂礫層地盤1,2202,900 3,3004,200 3,800180180180120土間天下り寸法 FL-200FL-200土間天土間天FL-240120土間天下り寸法 FL-40ポーチ土間天下り寸法 FL-60・屋外スロープ、階段等配筋は別紙、雑配筋図による・特記なき限り土間コンクリート天端=FL-20とするFL-200土間天土間天FL-240120F3A-1(-1300)F2A-1(-1300)(-1300)F2A-1F3B-2(-1150)F3B-2(-1150)(-1150)F3B-2(-1150)F3C-2F2C-2F1C-2(-1150)F1B-2(-1150)F1B-2(-1150)F1C-2(-1150)F1C-2 F1-2F2-2F3-2(-1150)F1-2(-1150)F1-2(-1150)F1C-2(-1150)F2C-2(-1150)F2B-2(-1150)F3B-2(-1150)F2A-2(-1300)F1B-1(-1300)F1B-1(-1300)F3C-2(-1150)F2-2(-1150)F2-2(-1150)F2-2F3-2F3-2(-1150)F3-2(-1150)・(-数値) は各基礎底GL-レベルを示す。 [砂利地業] [砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業][砂利地業]・改良深さ : [-数値] に記載する。 [-1900][-1900][-1900][-1900][-1900][-1900][-1900][-1900][-2400] [-2400] [-2400][-2400][-2400][-2400][-2400][-2400] [-2400][-3000][-3000][-3000][-3000]700日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503地業 捨てコンクリート t=50 敷砂利 t=60 とする 幅止め筋 D10-@1000 とする特記無き限り下記に依る位 置符 号断 面中 央 両 端 中 央 両 端 中 央 両 端FG1 FG2 FG3-D13-@200 -D13-@2004-D10-D13-@200B×D上端筋下端筋主筋スターラップ腹 筋備 考400x9005-D225-D22 5-D225-D22400x750 400x7504-D224-D22 4-D224-D224-D224-D224-D224-D222-D10 2-D10基礎・基礎梁リスト基礎リスト基礎梁リスト1/301/30-D13-@200400x7504-D22 4-D224-D222-D10FG4Y2 端 中央・Y3 端5-D22S10650650フープ D13-□-@100主 筋 12-D19基礎柱(各柱共通)地盤改良範囲を示す。 50地盤改良範囲を示す。 50地盤改良範囲を示す。 50CL800 8001,600800 8001,600CL9-D139-D13700 7001,400700 7001,4008-D168-D16CL7-D16600 6001,200600 6001,2007-D16▽SGL200600600 700200600 700200※1※1※1符 号※1 地盤改良体・厚さベースパック柱脚工法・施工標準図によるコンクリート基礎柱以上のサイズとして 特記なき限り基礎底レベルは軸組図参照のこと900750750750900▽GL200200200200土間・梁天端 増打配筋図1/30200 580120 203504555203-D16D10@200380 2004001-D131-D13D13@200土間コンクリート18ND10@2001-D10立上り壁コンクリート21N1-D13外壁受け 立ち上がり壁 中通り梁天端改良底位置 改良厚さGL-1900GL-2400GL-3000基礎底GL-1300 砂利地業とする55010501650改良体 ライジングW工法(湿式工法による)長期地盤支持力 : 170 kN/m2 とするF1C-2 ・ F2C-2 ・ F3C-2F1B-2 ・ F1B-1 ・ F2B-2 ・ F3B-2F2A-1 ・ F3A-1F1-2 ・ F2-2 ・ F3-2F1B-1F1-2F1B-2F1C-2・・F2-2F2A-1F2B-2F2C-2・F3-2F3A-1F3B-2F3C-2F1-2・F2-2 ・F3-2 の基礎地業は、捨てコンクリート厚50・敷砂利厚60を採用する。 F1B-1 のみ(550)(550)F2A-1 のみF2A-1 以外F2A-1 以外F3A-1 のみF1B-1 以外(550)※1※1※1※1印 地盤改良底レベル・厚さは下記に記す。 上記の基礎柱サイズを採用する。 捨てコンクリート厚50 とする。 D10@200 シングルクロス断熱材厚25(A種ポリスチレンフォーム3種b)防湿ポリエチレンフィルム厚0.15砂敷 厚30150 25砕石敷 厚60603018060D10@200 ダブルクロス砕石敷 厚60土間コンクリート 厚180D10@200 シングルクロス150砕石敷 厚6060土間コンクリート 厚150土間コンクリート 厚150土間コンクリート補強要領内部土間ポーチ・スロープ土間通用口・その他外部土間G40B20G35X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2吹抜 吹抜 吹抜Y5Y4Y3Y2Y1Y0952,2002,200mC1mC1・ 本図は見上図とする。 ・ 屋根ブレース 1-M16 とする。 ・ 屋根垂木 C-100x50x20x2.3 @455 とする。 1800ごとにダブルとする。 注記・ 大梁柱接合部は、NDコアー とする。 △柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯G35 G35 G40 G35 G35C1 C1 C1C1C2 C2 C2G35C2 C2 C2 C2(+4500) (+4500) (+4500)(+4500)1,000 3,200 1,720 2,280 3,420 3,200 1,810 2,190 3,200 1,600 3,200 580B20レール振止間仕切りレール振止間仕切りレール振止間仕切りB17CG1CG1G35B15B15G35G35B25 B25G35B25B152,200WB2442,500WB194WB194WB244耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)WB17 WB17(+4500)WB171/100RF1・屋根伏図 CG1C1 C1B25G40C1 C1 C1 C1 C1C2 C2 C2 C2 C2 C2 C2C2 C2 C2 C2 C2C2 C2G30G30CG1CG1B25B15G35G35G35G40 G40 G35B30B30G35B20B20B20B20吹抜B20B20B17G35G35B17B15B15B17B17B17B17△柱芯WB244WB194(+4500)耐風梁(横使い)WB194(+4500)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)耐風梁(横使い)WB194WB194耐風梁(横使い)B294B294B30B30B179009001,6006,9903,205 4,000 6,30028,0002201,0002201,680 1,5003,6502,150 1,2002157,9506,7502,5002202206,0806,300 6,99021,5008,210 6,2806,0605,92018,5006,3005,6806,0802,720 2,500 2,5157,15010,4501,64522016,00021,3001,6552152,295 3,2555,55027,0002205,3002205,700・ 鉄骨梁天端レベルは軸組図による。 2204,150 2,15012,0005,7002206,4952152152Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.22Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木220220220620RF1・屋根伏図2025WB17RF2勾配屋根WB17津和野町日原地域活動拠点施設建設工事(+4000)700 7003,300 2,9001,220耐風梁700S11035,7001,000 1,2001,000 1,200・ 印 は横補剛補強部分を示す。 1,000 1,200図 面 名図 番 日 付mC3B30B30B30B30B17B30B17B17B17B17B17B17B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17 B17B17B30B30B30B15B15B15B15B15B15B15B15B17G35 G35 G35G40 G40G35B30B30B30B35B30B30G35G35G35G35B17G35工事名3,800 4,200B30梁天端 FL+4300 梁天端 FL+4300(+4300)(+4300)(+4300)300 1,218 1,517B15B15B15 B15 B15B15B15B15 B15 B15B15 B15 B15G35B15Y2-12,150 145レール振止間仕切りレール振止間仕切りB17AB17A B17AB17AB17AB17AB17B17AB17A(+4300)(+4300)(+4300)(+4300)WB17(+4300)耐風梁(横使い)G30B15 B15B15C2工事名X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y5Y4Y3Y2Y1Y0・ 本図は見上図とする。 ・ 鉄骨梁天端レベルは軸組図による。 95B30B30B30B30B30B294 B30 B30 B30 B30 B30 C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3C2 C2 C2 C2 C2 C2G35 G35 G35 G35 G35 G40G35 G35 G40G35 G35 G40G35G35 G35G35C2 C2 C2C2C1 C1 C1C1C2 C2 C2G30G40G40G30G40G30G30G30G30G30 G40G40 G35G40G35G40G35B17 B17 B17 B17 B17B17 B17 B17 B17 B17B30B30B30B17 B17 B17 B17 B17B30B30B30B17 B17 B17 B17 B17B30B30B30B30B17 B17 B17B17 B17 B17B17 B17 B17 B17 B17B17 B17 B17 B17 B17・ 屋根ブレース 1-M16 とする。 ・ 屋根垂木 C-100x50x20x2.3 @455 とする。 1800ごとにダブルとする。 注記・ 大梁柱接合部は、NDコアー とする。 G35G402Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木mC1mC1△柱芯△柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯2Cs-100x50x20x3.2ケラバ庇・垂木1/100 RF2・屋根伏図 9006,0805,6806,300 5,92018,5006,0606,280 8,21021,5006,990 6,3006,0802,5002206,7507,9501,2002152,150 1,5003,650 3,2001,680 1,5203,0002201,0002205,7002206,30028,0006,495220 2155,70012,0002,150 4,1502205,7002205,3002203,4005,55027,00021,3002,1502,500 2,515 2,500 2,7201,645 7,15010,45016,0002151,655220△柱芯2206202202202152025RF2・屋根伏図 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事PinPinPin Pin1,30003S12・ 印 は横補剛補強部分を示す。 7,2056,9908,000図 面 名図 番 日 付145Y2-1B17AB17A B17AB17AB0B0B0B0B0B0B0P2P2△柱芯日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025天井梁伏図 1:100Y5Y4Y3Y2Y1Y0△柱芯△柱芯▽柱芯2,500△柱芯2,720 2,500 2,5157,15010,4501,64522016,00021,3001,6552155,55027,0005,3002205,700△柱芯△柱芯△柱芯▽柱芯▽柱芯5,700 1,0002201,5003,6502,150 1,2002157,9506,7502,5002202201,2203,3001,6802,900B294B15B15B15B15B15WB17B15B294B15 B15 B15P1P1P1X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯6,300 6,99021,5008,210 6,2806,0605,92018,5006,3005,6806,0802202202206206,9903,205 4,000 6,30028,000220 2204,150 2,15012,0005,7002206,4952201,550 3,7502152152,400 250 250 2,400 6,0602208002,150 3,4002,600C1 C1G35P1P1 P1P1P1 P1P1 P1P1P1P1P1P1P1P1P1 P1 P1 P103P1P1P1P1P2P2P2P2P2P1P1P2 P2 P2B15B15P2 P2 P2B15B15 B15B15B15B15P2P2P2P2P2P2P2P2P1P2B15B15 B15B20・( )内に1FからのL梁天端レベルを示す。 注記B20B15B15B15B15B15B20B15B15B15B15B20B20P2P1B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B20B20B20B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B15B20B15B15B15B15B15B15B15 B15B15B15B15B15B15B15B15B20B15B15B15B20B15B15P2P2 P2P2P2P2P1P1S13mC3mC3mC3天井梁伏図B15B15B15(+3900)B20(WB194 +4500)(+4500)WB244WB17(+4500)WB17(+4500)天井下地天端 1FL +4300 天井下地天端 1FL +3900B15 (+4300)P1B15(+4300)B15(+4300)B20 (+3900) B20 (+3900)B20 (+3900)B20 (+3900)Y0-Y2間Y2-Y4間(WB194 +4500)B20(+3900)B15B20(+3900)B20(+3900)B20(+3900) B20(+3900) B20(+3900)WB20 (+3900)(WB17 +4500)B20 (+3900)B20 (+3900)P1ブラケット ブラケット ブラケットP1P1B15 (+4300) B15 (+4300)P1B15 (+4300)B15 (+4300)B15B15B15 (+4300)P1B20(+3900)P1P1B15 (+4300)B15B15(+4300) B15(+4300)ブラケット ブラケット ブラケットB20 (+3900)・ 水平ブレース 1-M16 とする。 ・ 天井下地 C-100x50x20x2.3 @900 とする。 3000スパン以下に設置方向を示す印WB244(+4500) WB194(+4500) WB194(+4500)WB244(+4500)P1 P1 P1ブラケット ブラケット ブラケットP1(WB194 +4500)P1 (WB194 +4500)WB20(+3700) WB20(+3700) WB20(+3700)c(+3700)G35(+4500) G35(+4500) G35(+4500)△柱芯5,860 220X5140 140140B20 B20柱型壁止め PL-6柱型壁止め PL-6C柱・ n 印 柱型壁止めプレート位置を示すn n n n nn n n nn nn 印 柱型壁止めプレート詳細図 1/50B15 B1550△梁面P1P2P1B15B20B15B15B15B15 B151,150 1,5503,800 4,200B30B30B30B15B15B15B15際 受け梁追加 B15B15B15 B15 B15 B15 B15B15 B15 B15 B15 B15 B15 B15 B15P2B154,3003,000C3日 付 図 番図 面 名工事名軸組図(1)Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y060C2W12Xo軸り 軸組図Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2X1軸り 軸組図G35G30JmC1 mC1G40C2CG252025C3G30G4060JJP1J J600 600注記2,500 2,515 2,500 2,720P1P1J2,515 2,500 2,720P1P1・ J 印は梁継手位置を示す。 3,4001,6507,150 1,6502,200 220 6001,000600 600220CG11,300 50 1,6503,0001,300 50 1,6502152,715 2,1502,500※・ 大梁柱接合部(※印)は、NDコアー とする。 ※※※FG130 200▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)▽ 1FL(・64.00m)▽GL=KBM±0305,300 30FG2FG14,495 305,300 304,500 6009,145▽棟木天端▽2STL4,0454,4953,1254,500 6009,1454,045▽棟木天端▽2STL2,300 3,2509002152,365 15010,01510,4502202,3652,1502153,1803,400 5,300 5,7005,700 5,3005,5455,55021510,01510,4502202,2001,0002206003,255 14590030P11,050501,1502201,050501,150220200B294P1P1WB244(横使い)FG41,000ハンチ長さC2 C2443 4431,922 404482※※1,2623,125G351,3001,300301,922 404 482※※6,1321,2626,132津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03538 538S14WB194(横使い)B20B203,900 6003,900 600ブラケットブラケットC2C2a aWB17100100・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 △天井面 折上げ下部3,500△天井面 折上げ下部3,500 1,000200 800215H-200x100x5.5x8B202STL600H-200x100x5.5x8B20B20H-200x100x5.5x8C2C2ブラケット詳細図 1/50□-250x250x12Y2ブラケット フランジ2PL-9x200GPL-6 HTB 2-M16天井下地材受けブラケット ウェッブPL-6小屋裏壁受けプレート詳細図 1/50 C柱フランジPL-6x10050ウェッブPL-6100m 印により示す。 W12J1,500J900220200WB172001,0004,300 1,280 1,845 1,280 1,845ddddF3A-1 F2A-1F3B-2F2B-2F1B-1 F2A-1JC3G35G30B294P1P1G40P1日 付 図 番図 面 名工事名Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2 C2X3軸り 軸組図X2軸り 軸組図P1WB17Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2CG1C2津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025C2J注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部は、NDコアー とする。 2,200G35C3G35G30P1J J J2,500 2,515 5,300G35JJ2,500 7,9507,5152202,500220J J2,5003,000215 22050 1,650 1,300※※3,000※※504600502,200CG1481 1,919※※※450FG2FG14,495▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)1,300 1,050505,300 304,495 30(・64.00m)▽GL=KBM±0▽ 1FL1,150 700FG2200 30505050FG21,150 604,445 301,150 7003030FG2FG21,150 1,200C230G35G404,445FG3C1200 3050 1,150 1,800軸組図(2)4,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端4,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端J J600 6002,3009002152,365 1502,720 2,500 2,5152,7155,700220 5,3005,3002205,5455,55021510,01510,450220600220600 600 6003,255600 600 2205,700 5,3005,300 2202205,5455,5502152201,000220 600 600 2201,0002202,5002,3002,365 1502,7152,5009002153,2505,3003,250220588※5,445B301,300P1Pin443 502 5,240453482 4041,922※※1,300P1※G35G40220B20G35X34P1200 1,2166,0861,2626,13230538 588S1503600 3,900B20 B20B20600 3,900B20P1ブラケットブラケットmm・ 印は壁下地受けを示す。 C2C2a3,125 3,1251,278m・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 △天井面 折上げ下部3,500 8002004,300W12900J1,280 1,845 1,280 1,845P1WB17J1,2003,900 200 400F2A-1 F1B-1F2C-2 F3C-2F2-2F1C-2 F1C-2 F1B-2 F3B-2dd日 付 図 番図 面 名工事名Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y02205,700C2 C2 C2X5軸り 軸組図X4軸り 軸組図津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025C3P1G30G40J J J2,515 2,500 2,365 3,400 5,300J7,950 2,5002,500CG1C1※2,200G305,700W20 W20504※C1G35J J220 2,500J JG35G35C2Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0C2 C2 C2C3P1G30G40J J J2,515 2,500 2,365 5,300J7,950 2,5002,500CG1C1※2,200G305,700※C1G35J J220 2,500J JG35G35C2※P1※※※※2,400 2,400注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部は、NDコアー とする。 FG2FG25060 1,150304,445 30FG3FG2FG23030▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)4,445 30 200501,150 1,20050700 1,15050303030※304,495▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)1,150 1,200200 301,150 700FG2FG2FG2 FG2305060 1,150軸組図(3)FG34,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端4,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端1,262 404 1,922 482※5,700220 5,3005,3002205,5455,5502152207,515 2,500220600 6001,0003,255 145600 600900220 220600 600 600 600 220220 600 600 600 600 6001453,4003,255600 600 600220 2209001,0007,515 2,5002205,5455,550 5,3005,300220 215P1PinPin538588504 4,4451,3001,3005,495※5,445B30P1482 1,922 1,216 450 200502 5,240 30 502 5,2403,600 900 600 3,600 900 600220X5G35B20G35G40P1200B30220G35B20G35X4588 538S1603J1,000wB17wB17P1P1J1,000600B20B203,900B20600 3,900B20P1P1ブラケットブラケットmm・ 印は壁下地受けを示す。 mC2C22,150 2153,125 3,1251,278 1,278・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 1,280 1,845 1,280 1,845415 3,645 3,645 415F3B-2F1B-2F1C-2F1-2F2-2F3-2F3-2F2-2F1-2F1-2F1C-250F3B-2日 付 図 番図 面 名工事名Y5 Y4 Y3 Y2-1 Y2 Y1 Y0220X6軸り 軸組図mc2津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025215 2201,900注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部は、NDコアー とする。 C3G30G40J J J2,515 2,500 2,365 3,400 5,300900220J2,500J J220 2,500FG2FG2P1P12,20050601,150FG2501,200 700mc2※※ ※軸組図(4)FG34,500 6009,1454,045▽2STL▽棟木天端▽GL=KBM±0▽ 1FL(・64.00m)WB148 横使い5,700 5,3005,300 220 5,5455,5507,950 2,5002,500 7,515215 2203,255 1451,000600 600 600 600 600 600 220WB244(横使い)Pina aaa a a538200 4,495 453※30W205,483 303030 4,495※1,300404 1,922 482 1,2625,300 443 30538cS1703B20B20P1G35G35C2C1 C1 C2 C2C2a3,125・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 W12 W12 W12WB194(横使い)200200 4,300P1WB17J1,200220ddddddddF3C-2F2C-2 F2-2F3-2F3-2d dd dd ddd工事名図 面 名図 番 日 付C2▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,0805,6806,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220620220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2C2Yo軸り 軸組図C2 C1 C1 C1 C1▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2CG25C1 C1Y1軸り 軸組図mC2 mC2 mC2 mC2 mC2mC2 mC2 mC2 mC2 mC2 mC2B30G35 G35 B30 B30津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025軸組図(5)▽棟木天端4,0459,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0(・64.00m)3,0001,300 50 1,650※30 2001,150 700501,9001,150 50 1,2002,400FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG24,425▽棟木天端4,0459,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±04,4951,150 7001,9001,150 50 1,2002,400FG2 FG2 FG26,080220200mC2C1 C137030※30 200 4,495※30 200 4,49530 5,483 200G401,000600 4,5001,000J J J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220JJ600 600J J600 600J600220J220600J J600 600J J600 600J600220B30B30P1 P1▽2STL▽2STL注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部(※印)は、NDコアー とする。 G40 G35 G35 G35 G35 G354,425※3030VL-75x9VVVL-75x9B20 B20 B20VL-75x75x6母屋母屋母屋538※588588538538P1 P1 P103S18538588※538※ ※5885,433※P1 P1 P1 P1 P1wB20(横使い) wB20(横使い) wB20(横使い)4,3002003,700(・64.237m)・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 W12 W12 W12W12 W12 W12 W12WB144(横使い)WB144(横使い)WB144(横使い)3,300WB148(横使い) WB148(横使い)WB148(横使い)3,300P1P1P1 P1P1WB194(横使い)V VF3A-1 F2A-1 F2A-1F3B-2 F3B-2 F3B-2 F3C-2F2C-250F1C-2 F1B-2 F1B-2P1WB244(横使い)P1WB199(横使い)ccc c cccc ccVB20200工事名図 面 名図 番 日 付C29006,0805,6806,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080620220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2C2 C2▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯9006,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y2-1軸り 軸組図Y2軸り 軸組図C3 C3 C3 C3 C3 C3 C3津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025軸組図(6)JJ J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220JJ220600 600JJ220600 600J6002201,150501,150FG2 FG2 FG2200FG23,0001,300 50 1,6504,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端4,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端1,641 2,404G35G35G35G40 G35 G40G35G35G35G40 G35 G40482 404 1,922482 404 1,2621,922482 404 1,262 1,922(・64.00m)C2 C2 C2 C214,870 30(・64.00m)2,4001,050 1,300FG210030 6,132 482 4041,9221,2627001,90050503,125B30B30B30 B294 B30 B306,0802201,2626,132 30 200▽RF1 STL注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部(※印)は、NDコアー とする。 cc ccccP1220P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1B35P1 P1P1P1G35B20B15Y2215X5通りV VV VV V03S19B20P1B20B15B15P1 P1 P1 P1 P1 P1B15 B15B20B15 B15 B15B20B15B15B15B15B20B15 B15 B15B15H-200x100x5.5x8B15 B15 B15 B15 B15P1P1600 3,9003,900 600400 200m・ 印は壁下地受けを示す。 m m m m m m m m m・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 VVVV VB30 B30 B30B30B301,280 1,845F2A-1F1B-1 F1B-1 F1C-2 F1C-2 F1-2F2-2ブラケット▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯△柱芯工事名図 面 名図 番 日 付C26,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4 X3 X2W126,300 5,9206,0606,280 8,210 6,990 6,3006,080220220X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2220 600C1Y4軸り 軸組図Y3軸り 軸組図C1G35 G40 G40 G35J600J600J600J600J600J600J600JP1 P1C1津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025軸組図(7)JJ J J J J J220600 600 600 600 600 600 600 220JJ220600 600JJ600 600J600220a aa aC11,150FG2 FG2 FG2 FG22,4001,050 1,300100504,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)2,400501,200 1,150G35G35G35G40 G40 G357954525025024205,290 30 200420※※※C2 C2 C2 C2 C2FG2 FG2C230 5,2402001,150 7001,900503703705,240 3050452※5,290 200 30220 5,700 6,080 2206,0802201,150FG2 FG2 FG2100FG2303050200b bb bC1501,150 7001,9004,495 30452200 4004,445 50230 4,445 50230 4,445 50230 4,495 452注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部(※印)は、NDコアー とする。 aa aabb bb b4,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)P1 P1mC3V V V VS2003P1 P1B20 B20P1B20ブラケット ブラケット600 3,900B20WB24(横使い) WB24(横使い)P13,900 600P1B20 B20ブラケット ブラケットB20 B20ブラケットP1 P1 P1・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 100W12 W12W12 W12 W12 W12F3B-2 F2B-2 F2C-2 F1C-2 F1-2 F1-2F3-2F3-2F2-2 F2-2 F2-2 F3C-2dddddd ddddddddd dd dddddddddddddB20b b b b工事名図 面 名図 番 日 付▽柱芯▽柱芯▽柱芯△柱芯△柱芯6,300 5,920 6,280 8,210 6,990 6,3006,080220X5 X6 X1 X0 X4 X3 X2C1 C1Y5軸り 軸組図J600J600津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025軸組図(8)注記・ J 印は梁継手位置を示す。 ・ 大梁柱接合部(※印)は、NDコアー とする。 4,045▽2STL9,1454,500▽ 1FL600▽GL=KBM±0▽棟木天端(・64.00m)4,200 900464 3,595 301,150 10050200FG2S2103・ 印は 基礎梁天端増打 を示す。 G30F3-2F3-2GPL-6 HTB1-M16 (ターンバックル締め)L-65×65×6日 付 図 番図 面 名工事名鉄骨部材リスト 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503S22hLHC1C2柱小梁片持ち梁mC1mC2C3□-250×250×12(BCR295)□-250×250×16(BCR295)H-150x150x7x10(SN400B)露出柱脚 ベースパック 25-16V露出柱脚 ベースパック 25-12VGPL-9、HTB 2-M20柱頭 GPL-6、HTB 2-M20柱脚 BPL-16x290x275、ABolt 1x2-M20 L=600(SN400B)H-244x175x7x11H-125x125x6.5x9(SN400B)柱頭 GPL-6、HTB 2-M20柱脚 BPL-16x290x275、ABolt 1x2-M20 L=600(SN400B)H-250×125×6×9H-150×75×5×7(SN400B)H-175×90×5×8(SN400B)H-200×100×5.5×8(SN400B)H-250×125×6×9(SN400B)H-300×150×6.5×9(SN400B)仕口 GPL-9、HTB 3-M20仕口 GPL-9、HTB 2-M16(SN400B)(SN400B)H-194×150×6×9横使い横使いH-244×175×7×11(SN400B)WB194WB244B30B25B20B17B15名 称 符 号 形状・寸法 備考※特記無き継手・仕口は鉄骨構造標準図6.継手基準図による名 称 符 号 形状・寸法 備考鉄 骨 部 材 リ ス トcG1柱頭 GPL-6、HTB 2-M20mC3□-100x100x4.5(STKR400)C-100×50×20×2.3@900GP-4.5 BN 2-M12GPL-4.5 BN 2-M12下地受け材 スパン3.0m以下の間隔で配置する。 2C-100×50×20×2.3a : L-65x65x6b : L-75x75x6c : □-100x100x3.2開口補強部材天井下地受け29017550 5014514550 50858517012512060 60180 40 40275mC1 柱脚225mC2 柱脚260H-294×200×8×12(SN400B)B294仕口 GPL-6、HTB 2-M16(SN400B)H-175×90×5×8WB17WB148H-148×100×6×9仕口 GPL-9、HTB 2-M16大梁H-350×175×7×11(SN400B)(SN400B)H-400×200×8×13H-300×150×6.5×9(SN400B)G30G40G35天井下地吊り材 P2(SS400)棟・母屋鼻母屋・けらば2C-100×50×20×2.3□-100×100×2.3GPL-6 HTB2-M16母屋 :C-100×50×20×2.3@455 野地板継目部2C棟合わせ :□-100×100×2.3可動間仕切り・振れ止め屋根ブレース(SS400)H-100x100x6x8(SN400B)仕口 GPL-6、HTB 2-M20束材 P1※L>300かつh>2Hの場合は上記の要領で方杖をいれるGPL-6HTB1-M1622.3H-400x20010090.8419.3441.5 55.766.8460.3393.522.355.755.768.555.7H-175x90294.399.222.355.768.5100 5040.855.722.355.760.282.555.7H-175x904054.66040604040406066.740H-400x200H400-H175 横補剛材横補剛材取付要領mC3 柱脚GPL-9・HTB 2-M20柱脚B.PL-16x290x275A.Bolt 2-M20L=600H-125x125x6.5x9 H-244x175x7x11 □-100x100x4.5柱頭 柱頭 柱頭GPL-6・HTB 2-M20 GPL-6・HTB 2-M16柱脚 柱脚B.PL-16x170x225 B.PL-9x260x120A.Bolt 2-M16 A.Bolt 2-M20L=600 L=500柱脚 BPL-12x260x120、ABolt 2-M16 L=600d : L-75x75x9(B17A)仕口V :1-M161-M161-M20 GPL-6 HTB1-M20 (ターンバックル締め)GPL-6 HTB1-M16 (ターンバックル締め)(SS400)日 付 図 番図 面 名工事名a300150bb acc10はしあきピッチ径孔 径M16 M20 M2224 22 184060150*印は HTB チドリ打ち4045404035352025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事H-200 x 100 x 5.5 x 8H-248 x 124 x 5 x 8H-250 x 125 x 6 x 9H-298 x 149 x 5.5 x 8H-300 x 150 x 6.5 x 9H-346 x 174 x 6 x 9H-350 x 175 x 7 x 11H-396 x 199 x 7 x 11H-400 x 200 x 8 x 13H-446 x 199 x 8 x 12H-450 x 200 x 9 x 14H-496 x 199 x 9 x 14H-500 x 200 x 10 x 16H-506 x 201 x 11 x 19H-596 x 199 x 10 x 15H-600 x 200 x 11 x 17H-194 x 150 x 6 x 9H-244 x 175 x 7 x 11H-294 x 200 x 8 x 12H-340 x 250 x 9 x 14H-390 x 300 x 10 x 16H-440 x 300 x 11 x 18H-482 x 300 x 11 x 15H-488 x 300 x 11 x 186-M166-M162-M162-M162-M163-M203-M203-M203-M204-M204-M204-M204-M205-M205-M206-M206-M202PL- 6 x 140 x 1702PL- 6 x 140 x 1702PL- 6 x 140 x 1702PL- 6 x 200 x 1702PL- 6 x 200 x 1702PL- 6 x 200 x 1702PL- 6 x 200 x 1702PL- 6 x 260 x 1702PL- 6 x 260 x 1702PL- 9 x 260 x 1702PL- 9 x 260 x 1702PL- 9 x 320 x 1702PL- 9 x 320 x 1702PL- 9 x 380 x 1702PL- 9 x 380 x 170PL- 9 x 124 x 410PL-12 x 125 x 410PL- 9 x 149 x 290PL- 9 x 150 x 290PL- 9 x 174 x 410PL- 9 x 175 x 410PL- 9 x 199 x 410PL- 9 x 200 x 410PL- 9 x 199 x 410PL-12 x 200 x 410PL-12 x 199 x 410PL-12 x 200 x 410PL-16 x 201 x 530PL-12 x 199 x 530PL-16 x 200 x 5302PL- 9 x 60 x 2902PL- 9 x 60 x 2902PL- 9 x 70 x 4102PL- 9 x 70 x 4102PL- 9 x 80 x 4102PL- 9 x 80 x 4102PL- 9 x 80 x 4102PL-12 x 80 x 4102PL-12 x 80 x 4102PL-12 x 80 x 4102PL-16 x 80 x 5302PL-12 x 80 x 5302PL-16 x 80 x 5306-M16 PL- 9 x 100 x 4105-M20 2PL- 9 x 320 x 1702-M162-M203-M203-M204-M204-M205-M205-M202PL- 6 x 140 x 1702PL- 6 x 140 x 1702PL- 6 x 200 x 1702PL- 9 x 200 x 1702PL- 9 x 260 x 1702PL- 9 x 260 x 1702PL- 9 x 320 x 1702PL- 9 x 320 x 170PL- 9 x 150 x 290PL- 9 x 200 x 410PL- 9 x 175 x 290PL-12 x 250 x 530PL-12 x 300 x 530PL-12 x 300 x 530PL-12 x 300 x 530PL-12 x 300 x 5302PL- 9 x 60 x 2902PL- 9 x 70 x 2902PL- 9 x 80 x 4102PL-12 x 100 x 5302PL-12 x 110 x 5302PL-12 x 110 x 5302PL-12 x 110 x 5302PL-12 x 110 x 530* * * * 10-M2010-M2010-M2010-M208-M206-M204-M204-M168-M208-M208-M206-M206-M206-M206-M206-M206-M206-M206-M204-M204-M20*H-588 x 300 x 12 x 2010-M20 PL-12 x 300 x 530 2PL-16 x 110 x 530 2PL- 9 x 440 x 290 8-M20備 考HTB GPLH-175 x 90 x 5 x 82-M20ボルト@70H-150 x 75 x 5 x 7B15B17部 材備 考H-150x75仕様10100GPL10GPL□-100 x 100 x 2.3CT-124 x 124 x 5 x 850備 考大梁継手・小梁仕口リストS23小梁・片持ち梁 仕口リスト大梁継手リスト部 材HTB(x4) aFLANGEbHTB(x2)WEBc備 考材質 梁鋼種 : SS400・SN400ボルト : HTB-F10T、HTB-S10T鉄骨構造基準接合部委員会SCSS-H97 による03H-200 x 100 x 5.5 x 8H-248 x 124 x 5 x 8H-250 x 125 x 6 x 9H-298 x 149 x 5.5 x 8H-300 x 150 x 6.5 x 9H-346 x 174 x 6 x 9H-350 x 175 x 7 x 11H-396 x 199 x 7 x 11H-400 x 200 x 8 x 13H-446 x 199 x 8 x 12H-450 x 200 x 9 x 14PL-92-M203-M203-M203-M203-M204-M204-M204-M204-M20H-194 x 150 x 6 x 9H-244 x 175 x 7 x 11H-294 x 200 x 8 x 12H-340 x 250 x 9 x 14PL-92-M162-M203-M20B20PL-6PL-6ボルト@703-M202C-100 x 50 x 20 x2.3C-100 x 50 x 20 x 2.3H-100 x 100 x 6 x 8LH-150 x 100 x 3.2 x 4.5□-100 x 100 x 2.3PL-4.5PL-62-M162-M162-M162-M162-M16端部 CT-124 x 124 x 5 x 8B30H-500 x 200 x 10 x 165-M20PL-6PL-122-M202-M20PL-6B294G35 Pin端部仕口B25H-175 x 90 x 5 x 84-M20 2列配置B17A2-M202-M20横補剛材仕口B0 -100 x 50 x 5 x 7.52-M16PL-6日 付図 面 名工事名図 番アンカーボルト●基礎立上がり高さは50mm以下とする。 ●完全溶込み溶接とする。 ベ-スプレ-ト(N/mm )(N/mm )(ハ)(ハ)採用アンカーボルト●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。 ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。 ●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。 ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより行い、標準許容差は下図による。 ●レベルモルタルはベースパックグラウト(グラウト材)を使用し大きさは右図による。 ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。 形状(イ)形状(ハ)A B(e)約30mm13の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。1.0~1.1103角形鋼管2●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。 ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベースパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等により施工管理を行うものとする。 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者等による。 2/3 程度3.構成部材・寸法1.1 構成部材1.2 柱脚の定着方法概要3.1 ベースプレート 3.2 アンカーボルト(Mアンカーボルト)3.3 Mナット3.4 定着座金4.1 形状・材質 4.2 配筋4.3 基礎立上がり6.1 基礎工事6.2 アンカーボルト据付け6.3 配筋およびコンクリート打設6.4 建方6.5 アンカーボルトの本締め(弛み止め)6.6 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入415 93 7 86●材質SN490B 【JIS G 3136】アンカーボルト3.5 注入座金3.6 フレームベース1.工法概要2.柱4.コンクリート柱型 6.工事場施工5.工場製作(溶接)7.本工法の施工及び施工管理単位 mm単位 mmを行う。 ●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。 ●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。 ベースパックグラウト(イ)立上り筋アンカーボルト フレームベースl1(イ)(イ)(イ)(ハ)(イ)(ハ)ベースパック■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。 ■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。 ■ベースプレートの予熱●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 す予熱温度標準により行う。その他必要に応じて適切な予熱をする。 (JASS 6 鉄骨工事による)■溶接方法(完全溶込み溶接)■組立●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。1ア ク | 溶 接ス シル ドガク 接 溶 アシ|||接 溶 ク ル | ア ドルフセT覆 被2予熱なし設計基準強度●コンクリ-トSD345(D19,D22)●鉄筋普通コンクリートとし、設計基準強度SD295(D13,D16)は21N/mm 以上とする。 柱型寸法を標準から変更する場合は、●形状別紙「ベースパック柱脚工法における柱型寸法最大・最小値一覧」による。 角形鋼管10324159873d図基準高さより誤差は:柱心とテンプレ-トのけがき線との許容差e1-3≦e≦10-2≦e1≦2容 差 標 準 許e1e1柱心テンプレ-トけがき線アンカ-ボルトテンプレ-ト中心線柱心柱心(イ)(イ)C標準フレーム【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】3.7 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 天端までを示す。据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。dg1g1di) アンカーフレーム Aタイプの場合ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合材質単位 mmg2g1tt113- - - - - - -7676※--- - - --- - - - - - -- - - - - - -標準フレーム 特C 標準フレーム 特C222222ベースパック 型レベルモルタル(ベースパックグラウト)(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。 (注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。 グラウトロ-トグラウト材注入座金注入枠(桟木等)適用M30M33M36656055g1 g21681731789 9 9t d323538SS400F値(N/mm )235295TSC295BCR295STKR400BCP235鋼種採用記号柱外径 板厚材質 形状15-12V17-12V20-09V20-12V25-09V25-12V25-16V30-09V30-12V30-16V30-19V □-300×300□-300×300□-300×300□-300×300□-250×250□-250×250□-250×250□-200×200□-200×200□-175×175□-150×150(mm) (mm)t≦12t≦12t≦9t≦12t≦9t≦12t≦16t≦9t≦12t≦16t≦19SN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490Ba300320360360420420450480520 323632363232283228t寸法(mm)ベースプレート50455050555550605036080310310260260230200l2 l3190260 φ50φ55φ50φ55φ55φ50φ45φ45φ45d4-M27本数-呼び4-M304-M304-M334-M364-M398-M334-M398-M308-M368-M36 φ55φ55 260290 8080805050 5040 520550 SN490BSN490B490490490490490490490490490490490基準強度アンカーフレームタイプA A A A A A C A C C620630610560560530500寸法D(mm)640710710740 74071070068012-D2212-D2212-D2212-D2212-D1912-D1912-D1912-D1912-D1612-D1912-D16配筋特C フープ筋D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100コンクリート柱型D13@100D13@100D13@10021以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上250280310310360370240420310310340 540510510(mm) (mm)最低h寸法J寸法フレームポスト間寸法X(mm) 寸法W(mm)135135135135150150135150135150150 700700650650650650650600600550600300370370400 240210210320140270260210210180150440CO ガスシールドアーク溶接低水素系被覆アーク溶接SN490BSN490B予熱なし予熱なし 50 ℃予熱なし50 ℃40≦t≦50 32≦t<40 t<32板厚(mm)鋼種 溶接方法・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。 ・記号+∞は制限無しを示す。許容差6~6~RGα7 9 6 7(-3,+∞)-2,+∞(-3,+∞)-2,+∞(-3,+∞)-2,+∞(-3,+∞)-2,+∞2 2 2 2(-2,+2)-2,+1(-2,+2)-2,+1(-2,+2)-2,+1(-2,+2)-2,+1α1:45α1:35α1:45α1:35(-5,+∞)-2.5,+∞(-5,+∞)-2.5,+∞下向き下向き姿勢溶接許容差 標準値開先角度α1(°)許容差 標準値ルート面R(mm)許容差 標準値ルート間隔G(mm)T(mm)適用板厚方法溶接図完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より )立上り高さあるいは基礎梁天端フーチング天端※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。 ※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。 h寸法J30以上90x 5050WJ30h寸法90以上Wx 5050h寸法以上90Wx 505030J50W5050W5065 50W5065 50W5050W5050W50iii) 特Cタイプii) Cタイプ i) Aタイプ注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。 M39M36M33M30M27呼びd異形部呼び名D29D32D35D38D41 770,810770690,735695650L注1)X4545456060 98,13513095,140133128b注1)基準強度(N/mm )490490490490490M36M33M30d呼び 異形部呼び名D32D35D38 770720695LX454560490490490基準強度(N/mm )単位 mm 単位 mm【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】i) アンカーフレーム Aタイプの場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合al1 l2 l1l1al2 l1t tl1l2l3al1 l2 l3al2 l1l2l1LX120b120d d dXLdd50DD150以上立上り筋フープ筋梁主筋90以上30【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】呼びM27M30M33M36M39 3129262422AB4146505560 6964585347(e)単位 mm単位 mm材質d tg1適用M27M30M33M36M398065605555 9 9 91212 4037343128SS400記号ctd2831343740 1818181818 101101110110118 4845454242a2 a13232353538M39M36M33M30M27適用PM27PM30PM33PM36PM39注入口ボルト孔cda2 a1t□-150×150 ~ □-300×300 用F値295N/mm 以下ベースパック柱脚工法 標準図(財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付)施工設計●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。 2角形鋼管 なくてよい。 ※トップフープはダブルとし、 柱型上端近くに配置する。 ※立上り筋の頂部にはフックを設け2 注入座金3 Mナット5 定着座金1 アンカーボルト4 ベースパックグラウト(グラウト材)6 テンプレート10 ベースプレート9 ステコンアンカー8 フレームベース7 フレームポスト(コンクリートアンカー)岡部株式会社TEL03(3624)53362021年4月作成TEL03(3296)3515旭化成建材株式会社202503柱脚工法設計施工標準図 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事S24日 付図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事図 番(財)ベターリビング評定 CBL SS008-19(令和2年3月31日付)角形鋼管柱・H形鋼はり接合工法 NDコア設計・施工標準仕様書【基本仕様編】(2)適用する柱およびはり材部材記号□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400・建築構造用圧延鋼材(JIS G 3136) SN400B,C・一般構造用圧延鋼材(JIS G 3101) SS400・溶接構造用圧延鋼材(JIS G 3106) SM400A,B1.NDコア仕様2.NDコア仕様の決め方ND150ND175(1)NDコアの形状寸法および重量外径B152177部材記号単位質量 板厚t16.517.0公差 (mm) (mm) (kg/m)a)適用する柱材の材質および規格※2 コラムとの食い違い防止のため、NDコアの外径Bを基準寸法としている。20225222.024.0ND300 302 29.0設計記号 数量(個)(1)NDコア長さLの設定方法と注意点150~85.1124184265ND200ND250材質※1 設計記号は、部材記号-長さ(mm)で記入する。 (例)ND300-600、ND200-550長さ(mm)斜め切断(勾配)□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 ( )度,寸tBBBBtND250~ND400ND150~ND200b)適用するはり材の材質および規格:下記規格のH形鋼・建築構造用冷間成形角形鋼管 BCR295・一般構造用角形鋼管(JIS G 3466) STKR400はりAはりBはりC傾斜はり・斜め切断はりB,はりCの小口基準面10Xb)はりに傾斜がある場合には、はり取り付き部の長さの増加を加えてNDコア長さを設定すること。 ・平成19年国土交通省告示第593号、第594号、第595号、第596号 ・同「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」 ・平成20年5月23日施行改正建築基準法a)NDコアは柱・はり組合せ表の範囲において柱、はりに対して、許容応力度設計、保有耐力接合条件を満足しており、あらためて接合部の検討は不要である(【柱はり組合せ編】参照)。b)NDコアを用いた柱はり接合部では、通しダイアフラム形式の架構と同様に節点を剛とし、柱およびはりを線材置換して、鉄骨フレームの設計を行うことができる。c)NDコアを用いた柱およびはり等の鉄骨フレームの設計については、下記の規基準等によるものとし、通常の設計フローに従って、部材の設計、架構解析、耐力の確認等を行う。ただし、ルート3を用いて設計をする場合、NDコアは適用範囲においてパネル崩壊とならないため、柱はり耐力比から崩壊形を判定して保有耐力の検討を中間階部柱頭部補強プレート余長≧e余長≧e(1)鉄骨製作方法(2)接合方法(3)柱頭部補強プレート取り付け方法4.NDコア鉄骨製作要領隅肉溶接仕様≧9≧6≧12a)NDコアと柱およびはりとの接合は鉄骨製作業者が行い、施工管理は鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者が行う。 鉄骨製作に関し特に確認すべき事項については「NDコア鉄骨加工要領書」に示す。b)記載なき事項については、(一社)日本建築学会「建築工事標準仕様書・同解説 JASS6鉄骨工事」、同「鉄骨工事技術指針」、および(一財)日本建築センター「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」による。a)NDコアと柱およびはりフランジとの接合は完全溶け込み溶接とし、NDコアとはりウェブとの接合は隅肉溶接または高力ボルト接合とする。b)NDコアとはりの接合はNDコア小口面から余長e以上を確保して接合する。余長eは別紙「柱はり対応表」にて特記の無い限りは25mmとする。c)NDコアは、NDコア小口面から余長eを除いた全ての部分ではりの取り付けが可能だが、はり外面合せの場合、NDコアの角部分と裏当て金に隙間が生じたときは、隙間を溶接で埋めて本溶接を行う等適切に処置する。a)柱頭部は、NDコア小口面に右表に示す仕様の補強プレートを全周隅肉溶接により取り付ける。b)全周隅肉溶接は右表に示す溶接サイズで、490N級の溶接ワイヤを用いて行う。または高力ボルト接合はり下端の段差棟部 桁部(斜め切断)バルコニー部の段差隅柱・側柱 はり芯が斜めの場合5.NDコア納まり例(1)はり取り付け位置(3)段違い形式はり※)柱頭上部の斜め切断の勾余長≧e余長≧e段違い形式はり 斜め切断 傾斜はり【NDコア長さLの採り方例】長さ範囲(mm)69.8断面形状(2)柱頭部仕様寸法 板厚(mm) (mm)≧9ND200ND250130×130155×155部材記号NDコア斜め切断無し材質:SN400A,B,C、SS400、SM400A,B,CND175ND150ND300170×170220×220270×270≧6≧12a)柱頭部では、NDコア小口面に下表に示す補強プレートを取り付けること。≧9130×PL155×PL170×PL220×PL270×PL≧6≧12補強プレート仕様寸法 板厚(mm) (mm)斜め切断有り柱頭切断角 最大45゚はり傾斜角補強プレート柱頭切断角以下3.鉄骨躯体の設計方法c)柱頭部を斜め切断すると、NDコア小口面の長さが増加するため、右図を参考に、実状に合わせて補強プレー柱頭部d)NDコアとはりとの接合の際、NDコア製作時の溶接余盛とはりが接触する場合は、グラインダで平滑に仕上る等適切に処置する。トを準備する。余長≧e(はりC)余長≧e(はりC)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB)余長≧e(はりA)余長≧e(はりA) PL余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e行う。余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧e余長≧eまたは高力ボルト接合寸法 板厚※(mm) (mm)≧9ND200ND250130×130155×155部材記号NDコア斜め切断無し材質:SN400A,B,C、SS400、SM400A,B,CND175ND150ND300170×170220×220270×270≧6≧12≧9130×PL155×PL170×PL220×PL270×PL≧6≧12補強プレート取り付け仕様寸法 板厚※(mm) (mm)斜め切断有り溶接サイズ(mm)ルート1-1ルート1-2ルート2通しダイアフラム形式のBCR295と同様にフレームただし、NDコア使用部においてパネル崩壊が生じないため、柱・はり耐力から崩壊形を判定して、フレーム設計を行う。崩壊形の判定に影響しない、柱頭部については、特別な検討は不要である。ルート3(5)柱頭部陸屋根 桁部(2)一般部一般部(6)デッキプレート納まり(7)NDコアと屋根用かさ上げ材の納まり(8)補強プレートどぶ付けめっき用開口デッキ受け材(板厚6mm以上)・通しダイアフラムが無いため、デッキ受けを取付けて対応する。・受け材の板厚は6mm以上とする。・デッキプレートの乗せ代は、デッキの規基準等に従う。かさ上げ材切欠き 余長を大きく取る 補強プレートを厚くする場合かさ上げ材切欠き補強プレート厚肉化余長大※開口位置・大きさについては、どぶ付けめっきメーカーと相談して決めることが望ましい。中央大+4隅小 4隅大※開口を設ける場合は、断面欠損を考慮し、板厚を割増すことが望ましい。(4)スロープスロープ部中柱 中柱 (柱径=はり幅)・本仕様書は別紙「NDコア設計・施工標準仕様書【柱・はり組合せ編】」と合わせて使用・本仕様書に記載の無い事項は、「NDコアカタログ」の他、日本建築学会「建築工事標準書・同解説 JASS6鉄骨工事」(一財)日本建築センター「2018年版冷間成形角形鋼管設計・施工マニュアル」および関連規基準に従うこと。すること。端あき端あき端あきはND150・ND175で10mm、ND200・ND250・ND300で15mm程度設計が可能。通しダイアフラム形式のBCR295と同様にフレーム設計が可能。※1※2※4※5※3※3 NDコアの長さは1.0mmピッチで対応。ND400 402 38.6 470+2.0-2.0ND350 310×310 310×PLND350 310×310 310×PL+3.0-0※5 NDコアの角部に突起が生じてはりと干渉する場合、はり取付時にグラインダで仕上げをするなど適切に処置すること。※ 角落ち防止のため、板厚は1サイズアップを推奨する。(斜め切断は一方向のみとし、部分切断は不可)≧16≧16ND400 360×360 360×PLND350・ND400で20mm程度□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400□ND150 □ND175 □ND200 □ND250 □ND300 □ND350 □ND400ND350 352 33.8 360≧16≧16 ≧16ND400 360×360 360×PL※6 SN490B-ND 日本産業規格JIS G 3136(建築構造用圧延鋼材)2012の9形状、寸法、質量およびその許容差には示されるSN490Bの4化学成分、6炭素当量及び溶接割れ感受性組成、7機械的性質e)NDコアは厚肉鋼管のため角形鋼管柱より剛性が大きい特徴があります。層に占めるNDコア全長の割合が大きい場合、曲げ とせん断力の比率に応じ、柱の変形性能が変わります。そのため評定CBLSS08-19の適用範囲において柱せん断スパン比は2.5以上、NDコアの長さは1500mm以下となっております。余長≧e(はりC)はりAはりBはりC余長≧e(はりA)段差はり余長≧e(はりA)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB)余長≧e(はりC)CL/(2×D)≧2.5NDL≦1500CL:角形鋼管柱の長さ(mm)D:角形鋼管柱の外径(mm)DNDL:NDコアの長さ(mm)NDL≦1500NDL:NDコアの長さ(mm)≧l(はりC)かつ≧l(はりB)≧l(はりC)≧l(はりA)かつ≧l(はりB)かつ≧l(はりC)≧l(はりB)かつ≧l(はりA)かつa)NDコアの長さLは、取付く各はり(最大で4方向)全てに対して、最小余長eを確保し、かつ最小長さl以上となるようにする。 最小余長e、最小長さlは柱はりの組合わせで決まっている寸法であり「設計・施工標準仕様書【柱はり組合せ編】」を参照する。 小口が傾斜している面では、低い位置を基準として最小余長e、最小長さlを確保する。 適合していないが、当該JISに10外観、11試験、12検査、13再検査の各規定に適合している。L≧lL≧lL≧lL≧ld)柱頭部の斜め切断の勾配は45゚(10寸勾配)以下とする。(斜め切断は一方向のみとし、部分切断は不可) b)柱頭部を斜め切断する場合は、片流れの切断とし、切断角度は45゚以下とする。配は45゚以下とすること※4 NDコア側面には溶接ビードの盛り上がりがあるため、はり取付時はグラインダで仕上げをするかもしくははりウェブを切り欠くなど適切に処置すること※7 NDコアの表面に錆が発生していることがあります。はりとの溶接時に支障となる錆は除去して下さい。 ・(一財)日本建築センター「2020年版建築物の構造関係技術基準解説書」※6SN490B-NDが望ましい。c)どぶ付けめっきのため補強プレートに開口を設ける場合は、断面欠損を考慮し、板厚を割増すこと柱梁接合工法 設計施工標準仕様書(1)03S25ND250-538538588■ ■482■404450443502■504453466■ ■ ■ ■ ■ ■ ■■ ■ ■□斜め切断 (21.8)度,寸□斜め切断 (21.8)度,寸■□斜め切断 ( )度,寸□斜め切断 (8.5)度,寸□斜め切断 (8.5)度,寸□斜め切断 (8.5)度,寸□斜め切断 (8.5)度,寸□斜め切断 (8.5)度,寸7 4 3 4 3 3 2 274ND250-466ND250-453ND250-504ND250-502ND250-443ND250-450ND250-404ND250-482ND250-5883.注意点・本紙は、「NDコア設計・施工標準仕様書【基本仕様編】」および「NDコア設計・施工標準仕様書【柱・はり組合せ編】」と合わせて使用すること。4-1.ND150~ND2004-2.ND250~ND350※最小余長eに記載の無い場合は25mmとする。記載がある場合は、数値以上の余長を確保する。※表中のNG範囲は適用不可。4.NDコア最小長さlと余長e余長≧eはり余長≧e角形鋼管柱はりA余長≧e(はりA)はりB余長≧e(はりA)余長≧e(はりB)余長≧e(はりB)NDコアNDコア角形鋼管柱1.表の見方2.NDコアの形状および寸法BtBBBtND250~ND400ND150~ND200断面形状※4※5L≧lL≧l(はりB)L≧l(はりA)かつはりH-606×201×12×20350400450500550350400446496546450500550H-100×50H-125×60H-150×75H-175×90H-198×99H-200×100H-248×124H-250×125H-298×149H-300×150H-346×174H-350×175H-396×199H-400×200H-446×199H-450×200H-496×199H-500×200150200250300150200248250298300348H-596×199H-600×200646650 650175 175225 225248298348396 396446496546646H-606×201912e el l le6646546496446396348298248225175650300250200150550500450400350l le e□200(BCR295)12 9646 646546 546496 496446 446396 396348 348298 298248 248225 225175 175650 650300250200150300250200150550500450400350550500450400350345 35l l l l l l l l 最小長さl最小余長e l l l l le e e e e e e e e e e e6129 6129 6129 6e129 6□150(BCR295)□150(STKR400)□175(BCR295)□175(STKR400)ND175ND150板厚径(材質)NDコア柱646546496446396348298248396 396 396 396 396348 348 348 348 348 348 348 348 348 348 348298 298 298 298 298 298 298 298 298248 248 248 248 248 248 248 248 248 248 248225 225 225 225 225 225 225 225 225 225175 175 175 175 175 175 175 175 175 175 175 175225 232650H-600×200×11×17H-596×199×10×15300250200150335150 150 150 150 150 150550500450400350400350325250200400350310250200400350300280200400373303250200400350250200細幅400396350300310270200350300250200150350300250200150350300250200150350300250200150350300250200150350348300298250248225200175150H-500×200×10×16H-496×199×9×14H-450×200×9×14H-446×199×8×12H-400×200×8×13H-396×199×7×11H-350×175×7×11H-346×174×6×9H-300×150×6.5×9H-298×149×5.5×8H-250×125×6×9H-248×124×5×8H-200×100×5.5×8H-198×99×4.5×7H-175×90×5×8H-150×75×5×7H-125×60×6×8H-100×50×5×7H-100×50×5×7H-125×60×6×8H-150×75×5×7H-175×90×5×8H-198×99×4.5×7H-200×100×5.5×8H-248×124×5×8H-250×125×6×9H-298×149×5.5×8H-300×150×6.5×9H-346×174×6×9H-350×175×7×11H-396×199×7×11H-400×200×8×13H-446×199×8×12H-450×200×9×14H-496×199×9×14H-500×200×10×16H-596×199×10×15細幅150175200225248250298300348350396400446496546450500550646柱NDコア径(材質)板厚6 1216e9150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550646 646 646e e el l l l 最小長さl最小余長eH-100×50H-125×60H-150×75H-175×90H-198×99H-200×100H-248×124H-250×125H-298×149H-300×150H-346×174H-350×175H-396×199H-400×200H-446×199H-450×200H-496×199H-500×200H-596×199ND300□300(STKR400) □300(BCR295)□250(STKR400)6 12169 6 12169 61216919 19ND350□350(STKR400) □350(BCR295)12169 1216919 19 22 22150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550150175200225248250298300348350396400446496546450500550646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646 646e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e e el l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l le551はりND150ND175外径B152部材記号板厚t16.517.0公差(mm)(mm)20225222.024.0ND30030229.0ND200ND250材質+2.0-2.0長さ範囲※2ND35035233.8150~公差(mm)+3.0-0単位質量(kg/m)85.112418426569.8360※3ND400 402 38.6 470177□200(STKR400)ND200□250(BCR295)ND250※1 記載の無い場合は25mmとする。記載がある場合、数値以上の余長を確保する。使用する柱(横軸)、はり(縦軸)を選択し、NDコアの必要最小長さlと余長の必要最小寸法eを確認する・柱材:BCR295およびSTKR400の冷間ロール成形角形鋼管・はり材:400N級(SS400、SM400、SN400B・C等)のJIS G 3192記載のH形鋼・最小余長e:確保する余長の最小値・NDコア長さL:NDコアの長さ・余長:NDコア小口面から はりフランジ端面までの距離・最小長さl:柱はり組合せで決まるNDコアの最小長さ※2 コラムとの食い違い防止のため、NDコアの外径Bを基準寸法としている。※3 NDコアの長さは1.0mmピッチで対応。 切り欠くなど適切に処置すること。※4 NDコア側面には溶接ビードの盛り上がりがあるため、はり取付時はグラインダで仕上げをするか、もしくははりウェブを※5 NDコアの角部に突起が生じてはりと干渉する場合、はり取付時にグラインダで仕上げをするなど適切に処置すること。※6 SN490B-ND 日本産業規格JIS G 3136 (建築構造用圧延鋼材)2012の9形状、寸法、質量およびその許容差には適合してないが10外観、11試験、12検査、13再検査の示されるSN490Bの4化学成分、6炭素当量及び溶接割れ感受性組成、7機械的性質当該JISに・組合せ表の最小長さl、最小余長eは、はりの短期降伏耐力をはり全断面を有効として設定している。 2.ALCパネル使用部位及びパネル厚 外壁 100厚(普通パネル) その他の特記事項2.耐火目地材(ALCパネル間) ロックウール又はセラミックファイバー その他の特記事項Ⅱ.関連資材仕様1.シーリング材(ALCパネル間)種類 (JIS表示)記号 耐久性区分 への塗布シーリング材 その他の特記事項3.ALC外壁仕様 縦壁構法 仕上げパネル 相番パネル(外装合成樹脂エマルション系塗材E) その他( )(1)パネル取付仕様(2)設計荷重(3)パネル特殊仕様特記:タイプNo( )特記:タイプNo( )クリオンCDR構法(ロッキング構法) 階 ~ 階 [N/m2] 階 ~ 階 [N/m2] 階 ~ 階 [N/m2] 階 ~ 階 [N/m2] 階 ~ 階 [N/m2] 特記: ファッションパネル(表面に凹凸デザイン模様) LAパネルその他( )1.外装仕上げ 複層仕上塗材(アクリルタイル) 複層塗材 E 複層塗材 CE 複層塗材 Si その他( )Ⅲ.内外装仕様(ポリマーセメントタイル)(シリカタイル) 吹き付け仕上げ:特記( )2.内装仕上げ ボード張り その他 薄付け仕上塗材 外装薄塗材 E その他( )(樹脂リシン) 外装薄塗材 Si(シリカリシン) 張り仕上げ ペイント仕上げ:特記( ) 吹付け仕上げ :特記( ) タイル張り :特記( ) その他:特記( ) その他( ) 金属パネル張り:特記( ) タイル張り :特記( ) ボード張り :特記( )アングル仕様●アンカーコーナーパネル出隅部●平パネル出隅部4.開口部●小開口部(幅=600mm以下限定)●アングル補強の開口部●取付金物の溶接標準(一般部)3.基礎部2.コーナー出隅部コンクリートアンカー8030▽GL基礎高さ(300以上) パネル長さセットボルト共通Lプレートバックアップ材シーリング材FB 32x4.5天端均し@600セットボルト共通Lプレート天端均しFB 32x4.5コンクリートアンカー @600基礎溶接座金※この納まりは、1階の基礎部限定です。 FB仕様セットボルト目地プレート定規アングル8080パネル長さ パネル長さ100▽梁天端30バックアップ材シーリング100以上床材との間隔セットボルト定規アングルL-65×65×6以上セットボルト35以上※クリアランスを設定してください][ダイヤフラムの寸法を考慮した10定規アングルL-50X50X6以上セットボルトロッキングスペーサー埋込アンカー @600ピースアングル@600▽GL300以上パネル長さシーリングバックアップ材セットボルト定規アングルL-50X50X6以上ピースアングル埋込アンカー@600@600ロッキングスペーサー15~25程度ピースアングルセットボルト開口補強鋼材(ヨコ材)開口補強鋼材(タテ材)セットボルト開口補強鋼材(ヨコ材)FB-50×6目地プレート注1注1CLコネクターCLコネクター注1:CLコネクターで取付ける場合は、パネル長さ1,500mm以下とする。 ●CLコネクター使用の場合U型金物厚6CLコネクターFB-32x4.5定規アングルL-65x65x6以上目地プレートセットボルト5.パラペット部●持出しタイプ●独立タイプ80301080パネル長さ受けプレート厚6アンカー位置パネル長さシーリングバックアップ材笠木▽梁天端セットボルト定規アングルL-65x65x6以上防水層パラペツト補強鋼材定規アングルセットボルト35以上[ダイアフラムの寸法を考慮したクリアランスを設定してください]セットボルト定規アングル[かかり寸法にご注意願います]笠木防水層35以上[ダイアフラム寸法を考慮したクリアランスを設定してください]L-65x65x6以上6.下がり壁部セットボルト定規アングル L-65x65x6以上ピースアングル定規アングル L-65x65x6以上目地プレートFB 50x6セットボルト垂れ壁支持鋼材10035程度[ダイアフラムの寸法を考慮したクリアランスを設定してください]80803010▽梁天端バックアップ材シーリングセットボルト見切材ピースアングル垂れ壁支持アングルセットボルト定規アングル L-65x65x6以上定規アングル L-65x65x6以上パネル長さ パネル長さパネル幅30020程度パネル幅 30020程度バックアップ材シーリング材自重受けピースアングルセットボルトL-65x65x6以上定規アングル取付けピースアングル目地プレート10~20程度パネル幅100目地プレートパネル幅バックアップ材シーリング材目地プレートセットボルト目地プレート定規アングルL-65x65x6以上全長溶接受けプレート点溶接平プレート点溶接全長溶接※※ 胴縁工法 :特記( )※モジュラスタイプ(50%引張応力が0.3N/mm2以下) ポリウレタン系PU-2 8020有 アクリルウレタン系 AU-2 9030有無 変成シリコン系MS-2 9030有 特 記 : ( )※※※20mm以上サンダープレート20mm以上受けプレート20㎜以上20㎜以上20㎜以上20㎜以上(低吸水性パネル)3.さび止め塗料(ALC下地鋼材、開口部補強鋼材塗装用)150厚(ファッションパネル)100厚 間仕切壁150厚120厚(ファッションパネル)120厚(普通パネル)80厚120厚100厚(ファッションパネル)サンダープレート t=3.2受けプレート t=6平プレート t=3.2セットボルトイナズマプレート t=3.2t=3.2以上イナズマプレートt=3.2イナズマプレートt=3.2サンダープレートt=3.2受けプレートt=6受けプレートt=6 サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2共通Lプレートt=6受けプレートt=6 サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2受けプレートt=6サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2イナズマプレートt=3.2t=3.2以上イナズマプレートt=3.2サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2イナズマプレートt=3.2受けプレートt=6サンダープレートt=3.2平プレートt=3.2イナズマプレートt=3.2受けプレートt=6L-50x50x6以上絶縁材絶縁材絶縁材絶縁材■■■1 1064摘要 詳細図中 ※印目地は、耐火指定のある場合、 ロックウールなどの耐火目地材を充填します。 ■■■■■■■■JISK5674イナズマプレートt=3.2[かかり寸法にご注意願います]202503S27津和野町日原地域活動拠点施設建設工事日 付 図 番図 面 名工事名 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 架構詳細図03▽ 1FL▽GL=KBM±0JP12,500 2,515 2,500 2,720P1P1※305,300 302,365 1502154436,132J▽2STL▽棟木天端10,0152202,365 3,18022010,450 2,150 3,400Y1 Y0 Y2 Y2-1 Y3□-250x250x164,49530 200H-244x175x7x1135-16RベースパックH-400x200x8x13482※1,922 404※25104600 6001,6507,150 1,6502,300 3,2502,200 2201,0009002201,3004,045 4,500 600J1,500TopPL-9538※H-300x150x6.5x9@455C-100x50x20x2.3垂木H-400x200x8x13H-400x200x8x13H-244x175x7x1193100□-250x250x16 □-250x250x16□-250x250x16TopPL-9JGPL-6 HTB 2-M16H-100x100x6x8RibPL-6X0P1HTB 2-M16H-100x100x6x8H-300x150x6.5x9ハンチ長さ1,000200 40050 1,150 1,050227※135-16RベースパックW1235-16Rベースパック9002153,125天井下地梁220 60095小梁天端 垂木受けGPL-6 2-M164,300200200H-100x100x6x8H-100x100x6x895TopPL-9H-350x175x7x11101060010J1010HTB 2-M16WB17ウェッブPL-6フランジPL-9x200ブラケットH-194x150x6x9H-200x100x5.5x8GPL-6GPL-6GPL-9HTB 3-M201,262HTB 2-M16GPL-6H-350x175x7x11H-350x175x7x11H-350x175x7x111,280 1,845H-150x150x7x11H-300x150x6.5x9GPL-9HTB 2-M20H-250x125x6x9H-175x90x5x8HTB 2-M16RibPL-6GPL-6HTB 2-M16GPL-6HTB 2-M16GPL-6TopPL-935-16Rベースパック□-250x250x16 □-250x250x16柱頭 GPL-6、HTB 2-M20柱脚 BPL-16x290x275ABolt 1x2-M20 L=600H-100x100x6x8RibPL-6RibPL-6RibPL-6H-350x175x7x11220X0X16,3006,080Xo軸り Y2軸り104H-300x150x6.5x922095X0535 747.5 147.5※1※1※1ABolt 1x2-M20 L=600柱脚 BPL-16x290x275FG1F3A-1 F2A-1FG4F3B-2F2A-1FG2C2 C2C2mC1mC1C2WB244(横使い)B20天井下地WB194(横使い)B20P1G35G35P1CG1C3C2B30G40G30WB17C2mC1ND250ND250ND250ND250ND250ND2503,900 600H-175x90x5x8GPL-6HTB 2-M16H-200x100x5.5x8B20GPL-6HTB 2-M16B15H-350x175x7x1160554550VH-150x75x5x7FB-6x50x160GPL-6 HTB 1-M16V1-M16G35H-350x175x7x11垂木受けGPL-4.5 2-M12垂木受けGPL-4.5 RibPL-62-M12C-100x50x20x2.3垂木@455HTB 2-M16GPL-6HTB 2-M16GPL-6303702006,1624,500 1,262404 1,922 4821,300 50 1,6503,000(・64.00m)1,300 50 1,6503,000S2850 140 50 50 140 50 50 140 50 2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03日 付図 面 名工事名図 番E01電気設備工事特記仕様書01 部 部有章 章 項 目 項 目 特記事項 特記事項電 気 設 備 工 事 仕 様 書Ⅰ 工 事 概 要 1.工 事 場 所 2.地 域 地 区 ( ) 4.建 物 用 途 5.棟 別 概 要 6.工 事 種 目 (○印を付したものが該当)1 2 3 4 5 6 7構 内 情 報 通 信 網 設 備受 変 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備発 電 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備動 力 設 備構 内 交 換 設 備情 報 表 示 装 置映 像 ・ 音 響 設 備拡 声 設 備誘 導 支 援 装 置テ レ ビ 共 同 受 信 設 備テ レ ビ 電 波 障 害 調 査防 災 設 備防 犯 設 備中 央 監 視 制 御 設 備雷 保 護 設 備屋 外 設 備建 築 工 事機 械 設 備 工 事Ⅱ1.工 事 仕 様共 通 事 項 れの工事仕様書を適用する。 (2) 特記事項は、・ 印を適用する。 ・ 印の無い場合は、* 印のあるものを適用する。 ・ 印と * 印のある場合はともに適用する。 2.特 記 事 項(1) 章及び項目は、番号に○印のついたものを適用する。 章 項 目 特記事項(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞ11 適用基準等・ 消防用設備等の技術基準(第8次改訂版)・ 公共施設用照明器具(2019年版) (全国消防長会中国支部編)(一般社団法人日本照明工業会)* 営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による一般社団法人公共建築協会 編集 国土交通省大臣官房官庁営繕部 監修1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 3)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 4)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 5)安定的な供給及び保守等の営業体制が整えられていること。 2 機材の品質等最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。 ( ) ( )産業廃棄物の処理及び再資源化を図るものは下記による。 ・ 現場において再利用を図るもの職員の承諾を受けて証明資料の提出を省略することができる。 の入手困難なもの等については、次の1)~6)を考慮の上、監督ただし、使用量の少ないもの、簡易な機材又は品質を証明する資料1)~6)の事項を満たすものとする。 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示のない機材及びその製造者等は、次の仕様は、島根県建築工事完成図取扱要領による。 品 名 ・ 仕 様 提出部数 製本サイズ( * A3縮小版 ・ 原図サイズ )白焼* 施工図 (構造躯体図、設備の配管配線図、監督職員が指示する図面) 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上)) 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上))* 竣工図 複 写 図 製本サイズ( * A3縮小版 ・ 原図サイズ )白焼建築物等の利用に関する説明書(建築物等の利用に関する説明書作成要領による)機器取扱い説明書書 類 名 提出部数・ 部* 1部その他監督職員が指示するもの* 1部一 項 事 通 共 般 工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進特定調達品目の分野「公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 構内既存の施設工事用水 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない工事用電力 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない ( ・ 敷地内 ・ 敷地外(設置可能場所: ))項 目 品 目 搬 出 場 所備 考(再資源化の有無等)(有・無)処分費(有・無)区間DID(Km)距離・ コンクリート塊・ PCB使用機器・ 木材・ アスファルト塊・ コンクリート 及び鉄から 成る建設資材・ 廃プラ・ 金属くずその他廃棄物理産業特別管設資材特定建・ ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受電機器に含まれる六フッ化硫黄(SF6)ガスは、製造者又はガス回収業者に回収を委託し、再使用又は再資源化する。 ・ PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ 撤去品の変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。 ・ 撤去品の微量PCB分析を行う。( )配置する位置は別に図示する。 以下のとおり、交通の誘導に係る業務に従事する者を配置すること。 名 称交通誘導員A交通誘導員B交通整理員 交通安全管理の必要な作業等人・日数下記のものを提出する。 提出部数* 80×120 程度外部全景* 120×170 程度その他* 80×120 程度部(CD-R等)* カラー* カラー完成写真工 事 中写 真(着工前含)電子データ デジタルカメラを使用した場合は、工事中写真及び完成写真のデータを記録したCD-R等を提出する。 部分 類区 分仕様は、島根県建築工事写真取扱要領による。 サイズ(㎜)(注)フィルムカメラを使用する場合は監督職員と協議する。 下記のものを、竣工後15日以内に提出する。 性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、一般社団法人公共建築協会編集・発行の「建築材料・設備いては、所定の品質及び性能を有しているものとする。 なお、商品名が記載された機材については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 また、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び6)材料及び接着剤等のホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆と する。 ・ 廃蛍光管等3 環境への配慮1 2 3 4 5 6 7 №合 計* 電子データ(PDFデータ、CADデータ、施工図)(CD-R等) 1部にある。なお、貸与されたデータは、当該工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 ・ 竣工図と施工図を1冊にまとめる。 工事現場におく電気保安技術者は、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 ・ 低圧電力・ 従量電灯A・ 従量電灯B・ 定額電灯4 契約種別等5 電気保安技術者6 電気工事士7 現場事務所8 工事用電力、水9 発生材の処理等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(最新版)」及び「同設備機材等評価名簿(最新版)」に記載されたものにつ製本の取りまとめについては監督職員の指示による。 11 工 事 写 真10 交通安全管理12 完 成 図13 保全に関する資料(1)図面及び特記事項に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部 下「標準図」という)による。 ・ 設置できる・ 設置できない官公署届出書類一覧機器性能試験成績書 交通整理員については資格を問わない。 (注)交通誘導員A、Bは警備業法に定める警備員とし、有 有有 監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕 様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以 ただし、改修工事に関しては「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和 4年版」(以下「改修標準仕様書」という)による。 に関する基本方針(令和5年2月25日変更閣議決定)」に定める・ 業務用電力 変圧器容量 電灯 kVA 動力 kVA 計 kVA (営繕課HP掲載)による 取扱いは「建築工事における交通誘導員等の取扱い基準」 石綿含有分析の要否を判定する。 ・ 撤去する石綿含有建材は機器の製造年、品番等を確認し・ 石綿含有建材は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ 石綿含有建材建築物等の利用に関する説明書の電子データ(CD-R等)竣工検査までに下記のものを1部提出する。 ・ 絶縁抵抗測定結果・ 接地抵抗測定結果・ 機器試験成績表・ テレビ端子出力レベル測定結果・ LANケーブル伝送品質測定結果・ 一般用照明照度測定結果(各室について3カ所程度) 測定高さは(事務室 FL+800、廊下等 FL+0)とする・ 非常用照明照度測定結果(各室について2カ所程度)測定高さは床面とする「島根県営繕工事等情報共有システム実施要領」に基づき、情報共有14 情報共有システムシステムを利用した場合は、情報共有システムで処理を行った書式一式を、工事完成時に電子媒体(CD-R等)で納品することを基本として受発注者間協議により決定する。 15 提出書類建 物 名 称 建築種別 階数消防法の区分延面積(㎡) 建築面積(㎡) 構 造設計に関するCADデータを貸与するが、著作権者は、 50・ 引き渡しを要するもの75125 3.敷 地 面 積㎡有 有無 無有 有有 有6.06.06.0益田市大草町益田市大草町益田市大草町2 部~建築工事特記仕様書による都市計画区域外集会場4,105.36新築 鉄骨造津和野町日原地域活動拠点施設1 1項ロ885.17773.92885.17773.92島根県鹿足郡津和野町日原245-1特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目設計用標準水平震度を乗じたものとする。 中間階1.01.51.00.61.00.60.40.60.6・ 一般の施設1.52.01.51.01.51.00.61.01.02.02.02.01.51.51.51.01.51.0重要機器 一般機器 重要機器・ 特定の施設1.01.00.61.01.51.01.52.01.5(注)上層階の定義は次による。 重要機器は次のものを示す。 ・ 中央監視制御装置 ・ 通信総合盤一般機器は重要機器以外で重量が1KNを超えるものを示す。 方法により行う。 設備機器の固定は次によるほか、「建築設備耐震設計・施工指針(独立法人建築研究所監修)2014年版」による。 1)機器の据付け及び取付け上層階屋上及び塔屋地階及び1階設置場所機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器防振支持の機器機 器機器種別水槽類(オイルタンク)水槽類(オイルタンク)水槽類(オイルタンク)一般機器 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階 と同時に働くものとする。 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力 ・ 直流電源装置・ UPS装置 ・ 火災報知受信機2 受 変 電 設 備1 電 気 方 式・ 低圧 三相3線式 200V・ 低圧 単相3線式 200V/100V・ 低圧 単相2線式 100V引込柱取付け、閉鎖型、過電流蓄勢トリップ形、モールドコーンブッシング付2 高圧負荷開閉器3 キュービクル ・ 屋内形 ・ 屋外形・ 鋼板製 ・ ステンレス製(SUS304)(着色)・ 油入 ・ モールドモールド変圧器の表面は充電部とみなし注意標識を取り付ける。 モールド変圧器はダイヤル温度計を附属させる。 塗装はJSIA(受配電設備のガイドライン)の基準による。 4 変 圧 器・ 耐塩形( ・ 亜鉛メッキ ・ ステンレス )・ 気中 ・ 真空・ 地絡継電器付 ・ 方向性地絡継電器付・ VT内蔵 ・ LA内蔵・ 低圧側 ・ 高圧側 5 進相コンデンサ・ 油入・ 乾式( ・ モールド ・ ガス ・ オイルレス(一体型))6 直列リアクトル ・ 油入・ 乾式( ・ モールド ・ オイルレス(一体型))7 引込開閉器盤 (低圧の場合)・ 電柱取付形(防水) ・ 屋側取付形(防水)・ 鋼板製 ・ ステンレス製(SUS304)(着色)塗装はJSIA(受配電設備のガイドライン)の基準による。 8 キュービクル基礎 及びボルト基礎 ・ 本工事 ・ 別途工事ボルト ・ 本工事 ・ 別途工事3)あと施工アンカーの引き抜き試験対象機器は重要機器及び一般機器とする。 試験方法は引張試験機による引張試験とする。 以上とする。 確認強度は対象機器ごとのあと施工アンカー1本に作用する引抜き力試験箇所は監督職員の指示による。 横引き配管等は、地震時の設計用水平震度及び設計用鉛直震度に応じた地震力に耐えるよう標準図によるSA種、A種又はB種耐震支持を行う。ただし、次の場合を除く。 (d)つり材の長さが平均0.2m以下の配管配線等 (c)定格電流600A以下のバスダクト プレート・金属製 (適用範囲:)・合成樹脂製 (適用範囲:)1)EM電線類で規格等記載のないものは、ハロゲン及び鉛を 含まない材料で構成されたものとする。 2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に 準じたものとする。 及び支持金物には塗装を施す。 居室、廊下、外壁面で露出となる鋼製電線管(位置ボックスを含む)取外し再使用する機器は清掃及び絶縁抵抗測定の上取付ける。 内側断熱施工される構造体のコンクリートに埋込むボックス等には断熱材等を取り付ける。 ・ 有(メーカ指定色又は指定色仕上) ・ 無(素地仕上)ステンレス製プルボックスの塗装 塗装・ 標準仕様書による ・ 製造者標準とする図示なきは、ねじなし電線管とする。 壁内に埋込みとなる分電盤、端子盤等には予備配管として、E25×2 又は PF22×2 を設置する。 天井スラブの場合 二重天井の場合 配管を天井内まで立上げる屋外及び湿気の多い場所で使用する支持金物は下記による。 ただし、装柱金物は除く。 ・ ステンレス製(SUS304) ・ 溶融亜鉛メッキ(2種35) 天井又は梁下20㎝まで立上げ、ボックス止めとする種 類 記 号 *3連-2組 *2連-2組 *3連-2組接地抵抗値EB(D=14又はW=40)EB(D=14又はW=40)EB(D=14又はW=40)EB(D=14又はW=40) EB(D=14又はW=40)EB(D=14又はW=40)EB(D=14又はW=40)共同接地共同接地A種B種C種D種高圧避雷器交換機用通信用通信用電話引込口測定用E A・DEAEBECEDELHEtEAtEDtELtE010Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下接 地 極接地極は下記による。(EBはL=1,500㎜とする) (但し、測定用の場合、EBはL=1,500㎜)-EA・C・D *2連-2組 *3連-2組 EB(D=14又はW=40)*1 *3連-2組 EB(D=14又はW=40) *3連-1組 *3連-2組 EB(D=14又はW=40)*1 EB(D=14又はW=40)*1 EB(D=10又はW=30)*1 用途を表示したシール等を貼付すること。 ーの強度試験資料を監督職員に提出し承諾をうけること。 試験本数は対象機器1台につき、3本とする。 「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定)」による。 ・ 本工事で設置する埋込分電盤、端子盤等の仮枠及び埋込部分の補強天井埋込形器具の天井切込加工(下地を含む)及び補強二重床の配線器具取付箇所の切込及び補強シャッター等の2次側配線配管工事・ 鋼製 ・ 樹脂製鋼製ボックスを使用する場合は、ボックスに接地を施すこと。 防火隔壁等に埋込む場合は、鋼製とする。 外部足場内部足場 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ F種 ・ 建築工事設置の足場を利用 ・ (材料:工法: )1)埋戻しの種別 残置 ・ する * しない 鋼矢板等の抜き跡の処理工法 * 砂を充てんする3)山留め ・ 構内指定場所に敷ならし ・ 構内指定場所に堆積2)建設発生土の処理 ・ 現場説明書による 工法等() ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (電磁誘導法または電磁波レーダ法)とする。 1)既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、1)工事の施工に伴い既存部分を汚染又は損傷した場合は既存に ならい補修する。 2)汚染、損傷した場合は速やかに監督職員に報告する。 柱・梁には紙チューブは使用しない。 工事負担金は、本工事とする。 適切な処置を施す。 配管・配線・ラック等が防火区画等を貫通する場所は図示の通りとし・ 電力負担金 円(内消費税相当額 円)・ テレビ共聴 円(内消費税相当額 円) ダイヤモンドコアによる。 監督職員に報告する。原則として探査方法は走査式埋設物調査2)はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、・ ・ 指名下記の者に、労働安全衛生法第30条第2項に基づく指名を行う。 ・ 本工事の受注者・ 関連他工事の受注者( )提出した施工図及び施工計画書に関わる当該建物における使用権は発注者に委譲するものとする。 計画書受注者は以下の規定に基づき、特定建築材料等の有無を事前に調査し、発注者へ書面により説明すること。併せて調査結果の掲示及び所管労働基準監督署長並びに都道府県知事等への報告を行うこと。 (大気汚染防止法第18条の15、石綿障害予防規則第3条及び第4条の2)・分析調査(定性分析)を行い、結果を報告する。 ・ 図示による ・ 試料採取箇所() 試料数( )1)本工事の施工計画に先立ち事前調査を行う。 2)事前調査後速やかに調査結果をまとめ監督職員に報告書を3)調査結果を考慮し施工計画書、施工図を作成する。 提出する。 (県産木材製品)・ 工事用標示板 (表示板1,400㎜×1,100㎜用)台* 工事用バリケード 5台* 工事用看板 (表示板1,400㎜×500㎜用) 2台・ 塗膜塗料に含まれる有害物質 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。 採取場所( ) 有害物質の種類 ・PCB ・鉛 ・クロム 採取箇所数 ( )分析調査梁・壁・床貫通部の補強 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数と次に示す設計用標準水平震度(Ks) ・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 電話交換機なお、1kN以下の機器の取付は上記によるほか、機器製造者指定の (注)機器重量が1kNを以下の機器は使用するアンカーメーカ 補強 ・ 本工事 ・ 別途建築工事・ 本工事 ・ 別途建築工事・ 本工事 ・ 別途建築工事・ 本工事 ・ 別途建築工事・ 本工事 ・ 別途建築工事・ 高圧 三相3線式 6.6kV(注)取り扱いは平成25年3月8日付営第945号による16 耐 震 措 置17 耐 震 施 工18 他工事との取合19 位置ボックス20 フラッシュ21 カバープレート22 接 地 極23 分電盤・端子盤24 鋼製電線管25 露出配管の塗装26 プルボックスの27 結 露 防 止28 再使用機器29 予 備 配 管30 支持金物等43 施工計画調査44 施 工 調 査45 木製安全施設製品 (a)呼び径が82㎜以下の単独配管 (b)周長800㎜以下の金属ダクト、幅400mm未満のケーブル ラック及び幅400mm以下の集合配管31 電 線 類32 足 場33 土 工 事34 はつり工事等35 補 修36 防火区画等の貫通37 ス リ ー ブ38 負 担 金39 関連他工事40 特定元方事業者の41 施工図及び施工42 事前調査等2025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03日 付図 面 名工事名図 番E02電気設備工事特記仕様書022025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03日 付図 面 名工事名図 番E03特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目(変圧器の2次側端子、低圧盤1次側母線)9 感熱表示ラベル 導電部の接続端子近辺には不可逆性の感熱表示ラベルを貼付する。 10 高調波計算書 機器承諾図提出前に高調波流出電流を計算し、監督職員に提出する。 11 予 備 品 等 標準仕様書によるほか下記による。 ヒューズ類(種別ごとに下記の数量とする)主回路接続図(透明ケース入り) ・ 現用数 ・ 現用数の20%(1個以上)ABC10型消火器(屋外は樹脂製の箱入りとする)3 電 力 貯 蔵 設 備A 直流電源装置1 用 途 ・ 非常用照明(建築基準法) ・ 受変電設備用標準仕様書によるほか下記による。 主回路接続図(透明ケース入り)3 予 備 品 等B 交流無停電電源 装置(UPS)2 定 格 出 力( )分(定格出力運転時) 3 停電補償時間標準仕様書によるほか下記による。 主回路接続図(透明ケース入り)但し、簡易形は除く4 予 備 品 等4 発 電 設 備2 用 途3 使 用 燃 料・ 消防設備負荷 ・ 建築基準法関連負荷・ 一般負荷・ 灯油 ・ 軽油 ・ A重油 ・ ガスA 非常用発電1 電 気 方 式 三相3線式 ・ 高圧 ・ 低圧2 蓄 電 池・ ニッケル・カドミウムアルカリ電池・ リチウム二次電池・ HS型鉛蓄電池 ・ MSE型鉛蓄電池・ 長寿命MSE型鉛蓄電池・ 配電盤搭載形(キュービクル形)4 形 式 ・ 屋内形 ・ 屋外形・ 配電盤別置形 ・ 配電盤搭載形(オープン形)5 発 電 機7 連続運転時間 ( )時間以上8 運 転 音 機器、排気管及び排風ダクトより1mの位置での運転音・ 105dB(A) ・ 85dB(A) ・ 75dB(A)9 保 守 運 転 自動6 原 動 機 ( )kW以上・ ディーゼル ・ ガスエンジン ・ ガスタービン61 電 気 方 式 三相3線式 機器・ 給湯設備 ・ 排煙設備 ・ エレベータ設備・ コンセント ・ 建築関係設備 ・ 備品関係設備・ 浄化設備 ・ 消火設備 ・ 厨房設備2 電源を必要とする ・ 空調設備 ・ 換気設備 ・ 給排水設備動 設 備 力5 光 源 光源色の図示なき場合は下記によるLED ・ 昼白色 ・ 電球色6 コンセントプレート ・ シール等により商用系、自家発系を明示すること。 ・ OAタップについては回路番号を明示すること。 3 監 視 ・ 警報盤 ・ 中央監視盤(別途工事)に接続4 空調電気設備 ・ 本工事 ・ 別途工事・ 本工事 ・ 別途工事 5 機器への接続7・ 機器収納ラック等取付 ・ 情報通信機器取付81 工 事 範 囲・ 機器取付・ デジタル交換機 ・ ボタン電話装置・ IP-PBX ・ VoIPサーバ・ 本工事 ・ 別途工事・ 新 設 ・ 既存交換機改修2 交 換 機・ 固定電話 ・ デジタルコードレス電話3 電 話 機 ・ 本工事 ・ 別途工事4 保安器用接地5 保 安 器 箱 ・ 埋込形 ・ 露出形1 工 事 範 囲 ・ 配管 ・ 配線 ・ 端子盤等取付構 内 交 換 設 備 構 内情 報 通信 網 設 備・ 配管 ・ 配線 ・ 端子盤取付9・ 液晶式1 出退表示盤 ・ LED式( ・ 2モード ・ 4モード )B 出退表示設備C 時刻表示設備1 親 時 計 水晶式(週差0.7秒以下)2 子 時 計 ・ 壁掛形 ・ 埋込形 ・ 吊下形 ・ スピーカ組込・ アナログ式 ・ デジタル式3 電 池 時 計 電池はリチウム電池とする。 情 報 表 示 装 置A マルチサイン設備1 情報表示盤 ・ LED式( ・ 4色 ・ フルカラー )・ 液晶式映10像 ・ 音 響 設 備2 対 象 室 名3 増 幅 器4 プロジェクターLo形増幅器とする。 ・ 本工事 ・ 別途工事・ 広角型(ワイド型) ・ 標準型投写方式 ・ 前面投写式 ・ 背面投写式5 スクリーン ・ 本工事 ・ 別途工事・ 広角型(ワイド型) ・ 標準型・ 手動巻上式 ・ 電動巻上式( ・ 無線 ・ 有線 )6 映像・音響設備 ・ CDプレーヤ ・ オーディオレコーダ・ ブルーレイ/DVD ・1 工 事 範 囲 ・ 配管 ・ 配線 ・ 機器取付電 灯 コ ン セ ン ト 設 備 52 配 線 器 具 スイッチ、コンセントは大角形とする。 2連以上スイッチは、ネーム付とする。 コンセント容量20A以上、3P以上、防水形はプラグを付ける。 床コンセント ・ アップ式 ・ フロア形3 非常用照明器具 ・ 電池内蔵型 ・ 電源別置形・ 分岐 直流2線式 100V4 照 明 制 御 ・ 人感センサー制御 ・ 外光(昼光)利用・ 初期照度補正・ 段階調光・ 連続調光設計照度はJISによる。 接地極付コンセント(2P15A(E))及び防雨形コンセントのプラグは不要とする。 ・ 分岐 単相2線式 ( ・100V ・200V )・ 幹線 単相3線式 200/100V 1 電 気 方 式建築基準法及び消防法に係る発電装置は、関係法令に適合している旨の試験成績書等を監督職員に提出する。 標準仕様書によるほか下記による。 ABC10形消火器 1本(屋外は樹脂製の箱入りとする)B 太陽光発電2 耐 風 速3 系 統 連 系建築基準法施行令第87条の規定による風圧力に耐えるものとし、強度計算書を監督職員に提出する。 ・ 行う ・ 行わない系統連系を行う場合は、「系統連系技術要件ガイドライン」を満足すること。 4 パワーコンディ ショナー出力 相 線式V 定格容量kW5 売 電 ・ 行う ・ 行わない6 太陽電池モジュール 出力保証1 公称最大出力自立運転機能 ・ 有り ・ 無し・ 本工事 ・ 別途工事 ( )保証期間開始日は引渡し日とする。 ・ ・ ・ 本工事 ・ 別途工事10 燃 料 系 統11 防 災 電 源12 予 備 品 等・ 常時インバータ給電方式(・ 簡易型) ・ ラインインタラクティブ方式 ・ 常時商用給電方式1 方 式( )kVA( )kVA以上( )kW以上 (日射強度 1kW/㎡,25℃,AM1.5)・温白色(既設テレビ機器収納箱利用)電気設備工事特記仕様書032025津和野町日原地域活動拠点施設建設工事03日 付図 面 名工事名図 番E04特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目機 器 取 付 高テレビ共 同受 信ガス検知表 示電 力 電 灯 動 力 拡 声 時 計 構 内 交 換 誘 導 支 援 火 災 報 知名 称 測点取引用計器引込開閉器盤スイッチコンセント(一般) 〃 (和室)スイッチ(宿舎) 〃 (台上) 〃 (土間)ブラケット(一般) 〃 (鏡上) 〃 (踊場)壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ端子盤保安器箱(一般) 〃 (壁掛)壁付位置ボックス(和室)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカ壁付アッテネータ壁付位置ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 (身障者用)壁付インターホン(一般)機器収納箱直列ユニット(一般)直列ユニット(和室)受信機、副受信機総合盤発信器ベル表示灯検知器(都市ガス)検知器(LPガス)ガス漏れ中継器 〃 (宿舎居室内)壁付発信器押しボタン(多機能トイレ)多機能トイレスイッチ〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃地 上~窓中心床 上~中 心床 上~中 心台 上~中 心鏡上端~中 心床 上~中 心床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心天井下~上 端床 上~中 心天井下~上 端床 上~中 心床 上~中 心床 上~上 端天井下~中 心天井下~下 端1,800~2,0001,800~2,2001,3001,100300150150150800~1,3002,100~2,3002,000~2,5001509001,5001,3003002001501,3002002001,3001,3001501,300900 (300)1,3002003001501,5001,200~1,500800~1,5002,3002,100300300300(注)誘導支援設備の押しボタン(多機能トイレ)の取付高さ(300)は床に転倒した時を 考慮した高さ(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)1,500(上端1,900以下)1,500分電盤、OA盤、実験盤1,000~1,100取 付 高 (㎜) 機器の取付高は、下表を標準とする。ただし、監督職員の指示により変更することがある。 防 犯 備 設161 工 事 範 囲 ・ 配管 ・ 配線 ・ 機器取付2 警 戒 方 式 ・ 監視カメラ ・ センサー・ 別途機械警備3 監視カメラ ・ 旋回装置 ・ モニタ装置 ・ 録画装置伝送方式 ・ デジタル同軸伝送方式 ・ ネットワーク ・ アナログ 17雷 保 護 設 備1 受雷部システム ・ 突針 ・ 水平導体 ・ メッシュ導体 ・ 棟上げ導体2 引下導線システム ・ 引下げ導線 ・ 建築構造体利用・ 環状接地極 ・ 網状接地極 ・ 構造体利用接地極3 接地システム ・ 板状接地極 ・ 垂直接地極 ・ 放射状接地極(水平接地極)4 保護レベル5 大地抵抗率の測定・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ工事着手時に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に提出する。 屋 備 設 外184 地中埋設深さ2 埋 設 標3 ハンドホール ブロックハンドホールとする。 A 構 内 線 路1 施 工 方 式 ・ 地中配線 ・ 架空配線14テ1 調 査 仕 様 図面に記載されていない事項は全て(一社)日本CATV技術協会の「建造物によるテレビ電波障害調査要領」による。 2 調 査 機 関 テレビ電波障害の調査は、(一社)日本CATV技術協会による。 3 調 査 内 容 ・ 事前調査 ・ 中間調査 ・ 事後調査レ ビ 電 波 障 害 調 査13・ 標準図による ・ 設計図による・ 自立型 ・ 壁面取付形 ボルト ボルト ・ 本工事 ・ 別途工事5 アンテナ基礎及び 基 礎 ・ 本工事 ・ 別途工事6 受 像 端 子 ・ 単独 ・ コンセントと同一プレート・ 受像端子に付属させる受 信 設 備2 機 器 分岐器、分配器及び直列ユニットは、CS、BS、UHF・FM・ 標準図による ・ 一般品(金属ケース)・ 標準図による ・ 一般品3 増 幅 器共用型とする。 ・ UHF ・ BS/110°CS ・ CS ・ FM 1 ア ン テ ナ4 アンテナマストテ レ ビ 共 同7 プ ラ グ112 増 幅 器 Hi形増幅器 ( W 局)1 放 送 設 備 ・ 一般用 ・ 非常一般兼用3 形 式 ・ ラック形 ・ 卓上型 ・ 壁掛形天井埋込形 SC6Hi-1(3)V3M非常放送の場合は消防法適合品とし、形状は一般放送と同様とする。 4 ス ピ ー カ 一般放送のスピーカは図面に特記なき場合は下記による。 壁掛け形 SW1Hi-3V05 放 送 回 路 時報及び自動放送(体操放送等)は音量調節器を経由した回路とする。(一斉放送回路は使用しない)6 接 続 卓上型増幅器の場合、増幅器と外部配線(壁ボックス等)の接続は、コネクターによる。 設 備 拡 声C ガス漏れ警報設備1 警 報 対 象 ・ LPガス ・ 都市ガス誘導標識は所轄の消防署と協議の上、取付とする。 ・ 遮断弁連動2 警 報 方 式 ・ 現地警報 ・ 現地警報及び中央警報3 警報器電源 ・ AC100V ・ DC 24V4 受 信 機5 ガス遮断弁6 予 備 品 等・ 単独・ 火報受信機等と一体・ 本工事 ・ 別途工事標準仕様書によるほか下記による警戒区域図(透明ケースに収納)B 誘 導 灯 等2 誘 導 標 識 ・ 避難口 ・ 通路 1 誘導灯の種別 ・ 避難口 ・ 通路 ・ 客席防 災 設 備15・ 自動閉鎖装置・ 漏電火災警報器 ・ 火災通報装置3 副 受 信 機 ( )窓4 発信器、ベル、 ランプ・ 単独設置 ・ 総合盤 ・ 消火栓ボックスに組込・ 単独形 ・ 複合形( )回線2 受 信 機 ・ P型1級 ・ P型2級 ・ R形6 非常警報装置 ・ 複合装置 ・ 一体形 ・ 単独設置・ 消火栓開閉レバー連動(リミットスイッチ)5 消火ポンプ起動 ・ 発信器連動 ・ 起動押しボタン方式7 予 備 品 等A 火災報知設備等1 種 別 ・ 自動火災報知設備 ・ 非常警報設備標準仕様書によるほか下記による警戒区域図(透明ケースに収納)12装 置 誘 導 支 援1 音声誘導装置 検出部・ 磁気式 ・ 無線式 ・ 画像認識案内表示部 ・ 音声 ・ 音響2 トイレ等呼出装置 呼出ボタンは呼出確認ができるものとし、引き紐付とする。 3 インターホン種別 ・ インターホン ・ テレビインターホン4 形 式 親機 ・ 壁掛形 ・ 卓上形子機 ・ 壁掛形 ・ 卓上形・ 点字説明付 ・ 確認灯付5 用 途 ・ 庁内連絡 ・ 外部受付 ・ 身体障がい者用兼用そ の 他19・ GL-600㎜( )・ GL-300㎜( )2 外灯区分開閉器3 ポール基礎配線用遮断器(トリップ機構無し)をポール内部に設置する。 ・ 設計図による ・ 標準図による・ 埋込式 ・ ベースプレート式・ コンセント ・ スピーカ ・ 時計 ・B 屋 外 機 器1 機 器 ・ 分電盤 ・ 端子盤6 埋 戻 し 土良質土は、根切り土中の良質土を使用する。 地中配管の上下50㎜を砂又は良質土にて保護を行う。 5 支 線 支線のある場合は支線ガードを設置する。 埋設深さは、地表面又は路盤下より配管上端までとする。 とする。 標準図(電力 )により設置する。 69ただし、舗装のある場合は、上記によらず舗装下面から300mm以上高圧管路その他電気設備工事特記仕様書04日 付 図 番図 面 名工事名12345678津和野町日原地域活動拠点施設建設工事91011121316 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 276,1005,5445,0002,500検診車5,892配置図 1:30020251464.00(設計GL)隣地境界線水路高津川道路境界線03E05L-1 M-1事務室警報盤LM-1う いえPASあA B C C PA(LA)(ELB)幹線系統図1、図示無き屋外埋設配管は土かぶり600とする。 【注記】名 称土:コンクリート=a、アスファルト:キャッツアイ=b仕 様a or bハンドホール記 号【凡例】組み立て式ケーブル埋設標屋外ポール灯 別途外構工事CP10-19-3.5kN引込柱(コンクリートカラーポール)警報 CEE1.25°-10C高圧あ電柱露出立上りは電柱露出立上りはK1予備(FEP30)6.6kV CET 38°(G82Z)(FEP80)(G22Z)(FEP80)予備配管は電柱地際キャップ止接地A種 IE38° (HIVE22)IE38°(HIVE22)(HIVE22)(HIVE22)B種D種計測用計測用IE5.5°IE5.5°IE14°(ELB)避雷器 IE14°(HIVE16)(HIVE16)いL1 CET60°E22°E5.5°M1L2M2予備予備CET60°CET38°(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP65)L1CET60°E22°E5.5°M1L2M2警報 CEE1.25°-10C予備CET60°CET38°(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP65)(難燃FEP30)う【構内配電線路配線表】CET150° (難燃FEP80)CET150° (難燃FEP80)(FEP30)CEE 1.25°-3CJ1情報情報(FEP50)電柱露出立上りは(FEP50)(G54Z)CET60° L2CET100° M1CEE1.25°-10C 警報接地接地E22°E5.5°ケーブルラックZA-300Aえ※接地線はIE電線※屋外露出立上りはG管Zとする倉庫屋外形キュービクル里道DaaあL-1M-1うJ1aA.DB(ELB)PCセパレータ共(R2-K)T-1A(LA)H2-9引込柱屋外形キュービクルJ1い3,00010,00017,00010,0003,999Y0Y53,00017,0004,3005,700道路境界線隣地境界線町道道路中心線4,85910,6245,224X0 X6 27,500 12,500Y0Y5新築 津和野町日原地域活動拠点施設隣地境界線NO.1NO.2E.キベカン34E.キベカン34Φ300Φ200Φ150Φ800Φ600Φ150Φ150Φ350Φ200T.円谷1T.円谷1L1E.キベカン35T.円の谷幹1R1E.キベカン34左1次1須川口車庫車庫63.13車庫63.4662.6263.9565.78車庫65.5365.0462.9462.8464.1864.1467.7666.1966.7467.8267.7967.8267.8367.2766.8865.4365.4165.41日原公民館車庫コーポ日原63.3063.9364.2164.1664.0563.9864.3364.7265.2365.6765.7265.9965.7664.4864.0763.7763.5163.0662.6362.1861.6461.08倉庫63.1963.4363.2063.2963.2463.4463.6867.0067.2167.7467.7567.7967.8067.8067.8167.8167.8167.8066.0465.9866.1366.0764.1768.1068.2068.1163.2863.19AsAsAs61.9562.5362.3462.6964.1163.9563.0762.4963.1763.1963.2561.6963.2663.2963.3563.2863.2467.4167.4767.5667.6667.7467.8267.9067.9368.0168.1168.2967.7765.7466.87NO.0-5.00NO.0NO.3NO.3+10.00NO.4断面は未受信6.5%7.9%5.8%25.8%14.6%0.5%NYT.40.2%4.32%M01N01302-3M01N01302-4M01N01302-1N01N01204-1M01N01301-1M01N01102-8YT.110277M01M01141-1N01N01204-2下水道公共桝日原小学校配置図 構内配電線路設備 幹線系統図日 付 図 番図 面 名工事名 2025LGR(DM-80CS相当品)6.6kV/210-105V6.6kV/210VZCTLGRへM4M3M2M1FTR1 1φ38°遮断器容量幹線サイズ(kVA)容量負荷名称 幹線番号MCCB 3P(kW)遮断器容量幹線サイズ容量負荷名称 幹線番号(EB)(EB)M3 M2 M1ZCTLGRへL=6%LCユニット50kVATR2 3φL3 L2 L1L3L2L1M4 M5積算電力計(電力会社)PAS(ELA)(FEP80)~土中LBS7.2kV 200APF:G30A×3PC×2PC×3(G70溶融亜鉛メッキ製) メッキ製)~露出新設キュービクル(屋外型・地上設置)7.2kV 200A SUS製6kV CET38°14°(G16Z)MCCB 3P100AF/100ATMCCB 3PLG LSVCTWH75kVAデマンド監視装置SOG警報(バッテリー付)付属CT付属ケーブルCEE1.25°-10CCET60°MCCB 3PCT×2FCT×212.8kvar【特記】1消火器ABC10型×1、樹脂製消火器収納箱を設置する。 234567JIS C4620「キュービクル式高圧受変電設備」準拠品とする。 変圧器は「JIS C4303」トップランナーとする。 チャンネルベースは溶融亜鉛メッキとする。 換気扇(サーモ連動)、デマンド監視装置を備える。 8基礎:本工事フェンス4m×4m、H1.8m(扉1箇所):本工事本体:屋外型 鋼板製耐塩塗装仕上げとする。 警報盤8窓・電灯トランス過負荷・動力トランス過負荷・キュービクル漏電・気中開閉器異常・デマンド警報1予備LSLG LGR所内電源MCCB 2P1EMCCB 2P1E30AF/20AT30AF/20ATMCCB 3PMCCB 3P予備100AF/100ATLCユニット100AF/ 60ATCET38°MCCB 3P100AF/100ATG付(方向性)VT・LA内蔵(ED)(P)(C)LG(EA) (ED)ELB38°14°5.5°5.5°(EA)(ED)MCCB 2P1E30AF/20ATLD監視装置デマンド端子台10PLDMEAV最大瞬時デマンドMEAV最大瞬時デマンド3φ3W 6600V 60Hz倉庫1分電盤 L-1倉庫1分電盤 M-1事務室分電盤 LM-1CET60°事務室分電盤 LM-1225AF/150AT漏電火災警報器事務室・デマンド警報26kV CET38°高圧引込制御ケーブルSOGE 14°A種接地軽腕金1800軽腕金1500CH軽腕金1500支線 38sqステーブロック共自在バンド防護管共SOG制御箱GLコンクリ-ト根枷【立上り配管・配線】異種管接続材(G36Z)G付(方向性) LA・VT内蔵高圧気中負荷開閉器 7.2kV200A SUS製(G82Z)(FEP30)6KV CET38°(FEP80)(G28Z)接地避雷器用装 柱 参 考 図 1/50※露出厚鋼電線管は厚鋼電線管Z(溶融亜鉛メッキ)とするキュービクル外形図(参考)1,6001,800800 800換気扇(防虫網付)コンクリート Fc21-S18鉄筋D13タテヨコ300@均しコンクリート30050100基礎砕石(RC-40)100 100100 100 1001001001002,2002,0002,6002,400GLGLアンカーE0603津和野町日原地域活動拠点施設建設工事225AF/150AT225AF/225ATCET150°CEE1.25°-3CCEE1.25°-3C(HIVE16)電柱CP10-19-3.5kN キュービクル単線結線図・外形図 引込柱装柱参考図※基礎は建築工事34.7710.4520.5025.300.75kW×2電動機-- -750日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025OA負荷 コンセント その他 6A×4欠相保護中性線備考6A 20Aフル2リモコンリレー付属機器照明負荷容量(VA)負荷名称(AF/AT) (V)電圧番号回路合計容量結線番号主開閉器電気方式幹線番号盤名称 形状分岐1φ3WELCB3P2E(100mA)&MGTM盤名称 形状幹線番号電気方式主開閉器結線番号合計容量回路番号電圧(V) (AF/AT)負荷名称 備考分岐単位装置(kW)負荷容量上部ダクト付L160°CH=2400225AF/150AT盤参考寸法CH=2400盤参考寸法MCCB2P1E50/20 100 E1 非常灯MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20100100電灯分電盤屋内薄型自立 屋内薄型自立上部ダクト付容量種別始動方式操作方式操作制御 制御スイッチそ の 他【電灯分電盤特記】・主幹漏電遮断器は感度電流100mAとする。分岐は30mAとする。 【動力分電盤特記】・ブレーカーの遮断電流、漏電感度電流は採用エアコンの仕様を確認して見直しを行う。 L-1動力分電盤M-1倉庫1次側~下面倉庫MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20100100100103102101MCCB2P1E50/20 100 104100100105106ELCB2P2E50/20MCCB2P1E50/20CH=2,40025ダクト ダクト600600電源ED STF AU RH RM RL SDE R/SU/Vインバーター(支給品)SWEEF1.6-2C+EEF1.6-3C換気扇切0弱中強LEDLEDは使用しないノイズフィルター(支給品) 指定居室に取付けP: パナソニック(WTC5794WK)機械設備からの支給品を分電盤に取付ける上記結線を行う。 インバーターノイズフィルター分電盤操作スイッチ3φ3WMCCB3P3E200200200200200200501502503504505506200200200507508509空調機圧縮機室内送風機パッケージ形室外送風機(30mA)2.471.95kW0.186kW0.106kW200200200510511512スペース3P3E50/30相当スペース3P3E50/30相当支給品取付・ノイズフィルター 2個空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)2.471.95kW0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA) 0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形室外送風機(30mA)0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機ELCB3P3E50/15(30mA)空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)1.95kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)1.95kWELCB3P3E50/15(30mA)(30mA)ELCB3P3E50/30換気送風機 FE-10.50送風機換気扇インバーター結線図・換気扇インバーター1個318ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20100100100100100100100100100100100100100100317316315314313312311310309308307306305304303302301 MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20200200202201 ELCB2P2E50/30ELCB2P2E50/30200 ELCB2P2E50/30200203204 ELCB2P2E50/20・分岐回路は協約型1Pモジュールとする。 300(W600,H1950,D300) (W600,H1950,D300)換気扇インバーター結線図参照パッケージ形空調機機 ACP-2パッケージ形空調機機 ACP-2パッケージ形空調機機 ACP-3パッケージ形空調機機 ACP-4パッケージ形空調機機 ACP-4パッケージ形空調機機 ACP-4パッケージ形空調機機 ACP-4パッケージ形空調機機 ACP-5パッケージ形空調機機 ACP-6パッケージ形空調機機 ACP-8ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/302.45kW3.494.444.444.444.443.08kW0.186kW3.08kW3.08kW1.95kW0.92kW0.046kW0.09kW0.186kW0.046kW×20.186kW0.30kW2.612.651.32200200100100ELCB2P2E50/20予備ELCB2P2E50/20予備予備予備MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20×2×2MCCB50A1PモジュールスペースMCCB50A1Pモジュールスペース予備1,950電灯盤動力盤4503P250AM2幹線中継端子台S=1/30 分電盤外形図・設置参考図L2幹線中継端子台 3P240A3P240A M2幹線中継端子台38°60°1次側~下面E0703225AF/225AT150°支給品組込み・換気扇インバータ 1個・ノイズフィルター 2個誘導灯Y1K1200265595892704予備6005005001,100100300100700200200300300100100集会室2,3 コンセント廊下・小会議室 コンセント調理実習室 コンセント調理実習室 コンセント調理実習室 コンセント調理実習室 コンセント調理実習室 コンセント外部 コンセント調理実習室 コンセント外部 コンセント小会議室 温水器コンセント倉庫1(端子盤内) コンセント調理実習室 コンセント調理実習室 IHコンロ調理実習室 IHコンロ調理実習室 IHコンロ小会議室・調理実習室・外壁 電灯・換気扇倉庫1・集会室1,2 コンセント集会室1・2・3 全熱交換器集会室1集会室2・3電灯電灯倉庫1・廊下・外壁 電灯・換気扇換気扇倉庫14,0004,0004,00020.5kVA電動ステージ- ---- ---- ---- ---- ---- ---- ---- ---- ---- ----L 15-1 I送風機 L3.50kVA(メーカー値)34.77kWL-1 M-1分電盤結線図非常灯日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025OA負荷 コンセント その他 6A×4欠相保護中性線備考6A 20Aフル2リモコンリレー付属機器照明負荷容量(VA)負荷名称(AF/AT) (V)電圧番号回路合計容量結線番号主開閉器電気方式幹線番号盤名称 形状分岐1φ3W(100mA)TM60°MCCB2P1E50/20 100 E1MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20100100MCCB2P1E50/20 100MCCB2P1E50/20 100電灯分電盤【電灯分電盤特記】・主幹漏電遮断器は感度電流100mAとする。分岐は30mAとする。 MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20100100100103102101MCCB2P1E50/20 100 104100 105 MCCB2P1E50/20S=1/30電源ED STF AU RH RM RL SDE R/SU/Vインバーター(支給品)SWEEF1.6-2C+EEF1.6-3C換気扇切0弱中強LEDLEDは使用しないノイズフィルター(支給品) 指定居室に取付けP: パナソニック(WTC5794WK)機械設備からの支給品を分電盤に取付ける上記結線を行う。 インバーターノイズフィルター分電盤操作スイッチ換気扇インバーター結線図・分岐回路は協約型1Pモジュールとする。 屋内薄型自立盤参考寸法事務室CH=2700(W700,H1950,D300)LM-1盤名称 形状幹線番号電気方式主開閉器結線番号合計容量回路番号電圧(V) (AF/AT)負荷名称 備考分岐単位装置(kW)負荷容量容量種別始動方式操作方式操作制御 制御スイッチそ の 他【動力分電盤特記】・ブレーカーの遮断電流、漏電感度電流は採用エアコンの仕様を確認して見直しを行う。 200200200200200501502503504505506空調機圧縮機室内送風機パッケージ形室外送風機ELCB3P3E50/15(30mA)空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機2.471.95kW0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機2.471.95kW0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)2.471.95kW0.186kW0.106kW空調機圧縮機室内送風機パッケージ形 室外送風機(30mA)LM-1225AF/150ATELCB3P2E3φ3WMCCB3P3E1次側~上面38°100AF/100AT200スペース3P3E50/30相当スペース3P3E50/30相当(30mA)ELCB3P3E50/30予備2.100.941.70kW0.053kW0.09kW0.65kW0.09kW0.03kWパッケージ形空調機機 ACP-2パッケージ形空調機機 ACP-2パッケージ形空調機機 ACP-2パッケージ形空調機機 ACP-7パッケージ形空調機機 ACP-1(30mA)ELCB3P3E50/30(30mA)ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/30ELCB3P3E50/1510.45kW装備品360800放送アンプ・警報盤通信機器用コンセントK1K2K3Y1200 火災受信機誘導灯50他その250100100100 106107108動力盤CH=2,7007003001,950電灯盤2重壁に埋込設置天井点検口取付けELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20・自動点滅操作ユニット×2・タイマー×2分電盤外形図・設置参考図L21次側~上面E0803支給品組込み・換気扇インバータ 2個1,0601,294124ロビー・風除室・玄関ホール・湯沸・多目的トイレ電灯・換気扇事務室・倉庫2・男女トイレ・男女洗面・男女洗面前室洗面前ホール・多目的トイレ・授乳室 電灯・換気扇多目的室1・2・踏込 電灯・全熱交換器玄関ホール・ポーチ・外壁・デッキ 電灯トイレ換気扇2台(倉庫2天井内)予備予備321 100100100320319318ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20100100100100100100100100100100100100100100100100100100317316315314313312311310309308307306305304303302301322323324325326MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20200200100100100MCCB50A1Pモジュールスペース×2×2MCCB50A1Pモジュールスペース100 ELCB2P1E50/20100 ELCB2P1E50/20100 ELCB2P1E50/20100 ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20327328329330事務室 コンセント事務室 コンセント事務室 コンセント湯沸 コンセント湯沸 コンセントロビー コンセントロビー コンセント多目的室2 コンセント多目的室1 コンセント多目的室1 コンセント倉庫2・ホール コンセントホール コンセントホール コンセント授乳室 コンセント女子洗面 コンセント女子洗面 コンセント女子トイレ コンセント女子トイレ コンセント男子トイレ コンセント男子洗面・女子洗面 コンセント男子洗面 コンセント男子洗面 コンセント多目的トイレ コンセント多目的トイレ コンセント多目的トイレ コンセント6001,0004003008005004004001001,0001,1001,1001,0001,0007001,0501,3001001,1001,3001,200200200200MCCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20MCCB2P1E50/20ELCB2P1E50/20 デッキ コンセント予備予備予備1,3381,2001,100自動ドア集中コントローラ25.3kVA・ノイズフィルター 4個・トイレ呼出電源部 1個- ---- ---- ---- ---- ---LM-1分電盤結線図100400日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025L-1M-1うa至 キュービクルファンインバーターコントロールスイッチ(R2-K)H2-6511ファンインバーターコントロールスイッチえACP-2ACP-2ACP-2ACP-1ACP-7508ACP-5501ACP-2503507506505504509510502ACP-2ACP-8ACP-6ACP-4ACP-4ACP-4ACP-4ACP-303E09CEE CEEワイヤレスリモコンワイヤレスリモコンワイヤレスリモコンCEECEE504503501505502室外機室外機室外機室外機回路番号501502503504名称 配線・配管CECE-4C 1C:E備考CE -4C 1C:E-4C 1C:ECE -4C 1C:E室外機 CE -4C 1C:E 505回路番号501502503504備考505506507508509510予備(難燃FEP65) CET60°E22°E5.5°L1う(難燃FEP65) CET60° L2CET100° M1 (難燃FEP65)CET38°M2 (難燃FEP65)警報 (難燃FEP30)(難燃FEP65)CET60° L2CET100° M1CEE1.25°-10C 警報接地接地E22°E5.5°ケーブルラックえ【幹線 配線表】PAC-2PAC-2PAC-3PAC-4PAC-4PAC-4PAC-4PAC-5PAC-6PAC-8PAC-7PAC-2PAC-2PAC-2PAC-1※接地線はIE電線511 換気扇天井内はケーブルコロガシ、屋外は冷媒用化粧ケースに通線 【動力設備 配線表】天井内はケーブルコロガシ、屋外は冷媒用化粧ケースに通線【動力設備 配線表】3.5°3.5°3.5°3.5°3.5°記号 名 称 仕 様【凡例】付記の文字は次とする CP:カバープレート位置ボックス樹脂製アウトレットボックスBP:防雨入線カバーKP:腰高プレート機械設備リモコン用位置ボックス詳細は盤結線図による警報表示盤(蓄電池内蔵)裏ボックスと配管(PF16)は本工事(リモコン本体と配線は機械設備工事で施工する)詳細は盤結線図による詳細は盤結線図による動力分電盤電灯分電盤電灯・動力分電盤5窓 露出型 無電圧接点入力 移報一括ファンインバータコントロールスイッチ参考:パナソニックWTC5794WKEM-CEE2°-6CCEE事務室リモコン用H=1300集中リモコンH=1500ワイヤレスリモコン ワイヤレスリモコンワイヤレスリモコンワイヤレスリモコンワイヤレスリモコン壁内立下りはPF22保護とするLM-1CEE1.25°-10CZM-300ACEE1.25°-10C参考:日東工業GAT-5ANC + GAX-1501 505~壁掛エアコンワイヤレスリモコンケーブルラックZM-300A501 510 ~512511配線・配管CECE-4C 1C:ECE -4C 1C:E-4C 1C:ECE -4C 1C:ECE -4C 1C:ECECE-4C 1C:ECE -4C 1C:E-4C 1C:ECE -4C 1C:ECE -4C 1C:E3.5°3.5°3.5°CE -4C 1C:E5.5°5.5°5.5°5.5°5.5°2°2°3.5°CE -4C 1C:E室外機室外機室外機室外機室外機室外機室外機室外機室外機室外機名称電動式ステージ 3.5°3φ200V 0.5kw換気扇電動式ステージ 3φ200V 3.5kVA(電動機0.75kw×2)配線は壁から1m以上取出すこと。取出口はFL+100。 (A35図参照)平面図 1:100ケーブル配管・ラック4,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0006,495 4,000 4,000 3,2055,300 16,00021,30010,450 5,550 1,550 3,750Y4Y3Y2Y1Y0Y2-1X5 X6 X1 X06,080 5,92039,5606,060 8,430X4-1 X4 X3 X27,210 5,8603,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,5003,300 2,900風除室収納1自販機収納3 踏込湯沸玄関ホール洗面前ホールスロープUP勝手口掃除具庫デッキ収納2倉庫1倉庫2授乳室 多目的トイレ男子洗面デッキUPPS1PS2応接(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下ロビー男子トイレ女子トイレ女子洗面小会議室調理実習室事務室前室男子洗面前室女子洗面多目的室1多目的室2集会室3集会室2集会室1廊下テラス幹線・動力配線図電圧100~242V、LED内蔵、電源ユニット内蔵壁直付型、保護等級:IP23本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)ひと(熱線)センサ・EEセンサ付(ON/OFF型)光束維持40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025 照明器具姿図LSS10MP/RP-4-64光束5,070lm 消費電力31.9w 光束3,200lm 消費電力20.3w 消費電力43.1w 光束6,560lm 消費電力20.6w参考:XLX430NKNP LA9光束2,800lmステンレス製W230W250消費電力16.2w 光束1,504lm電圧100V拡散タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)位相制御式(2線式)配線ダクト用参考:NNQ32046配線ダクト用光束705lm 消費電力42.5w調光範囲0~100%、調光方式:位相制御灯具:アルミダイカスト(スノーホワイト)光束維持時間30000時間(光束維持率80%)温白色(3500K)、高演色Ra95 配光調整機能付参考:LGS3500N LE1消費電力8.2w電圧100V100V配線ダクト用、拡散タイプ、天井付・壁付取付専用セード:アルミダイカスト(ホワイト)可動範囲上下90度、回転方向360度位相制御式(2線式)昼白色(5000K)、Ra83LM1ライトマネージャーFx 記憶式6回路親器パナソニック NQ28861K 相当品ライトマネージャーFx 記憶式4回路親器パナソニック NQ28841K 相当品LM2 PKライトマネージャーFx用 パーティション子器パナソニック NK28800 相当品信号変換インターフェース・LED電球用パナソニック NQL10101 相当品定格電圧:AC100V調光回路数:6回路操作シーン数:4シーン+OFF適合スイッチボックス:JIS 5コ用金属製(カバー付)定格電圧:AC100V調光回路数:4回路操作シーン数:4シーン+OFF適合スイッチボックス:JIS 4コ用金属製(カバー付)機能:親器同士のシーン再生・全消灯(子器操作含む)の連動・非連動を設定適合スイッチボックス:JIS 1コ用(カバー付)定格電圧:AC100V参考:LRD3203N LE1消費電力7.4w光束830lmsa1 sb1昼白色(5000K)、Ra83防湿型・防雨型150φ枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)昼白色(5000K)、Ra83電圧100V拡散タイプ、高気密SB形本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83定格出力型、電圧100~242V定格出力型、電圧100~242V本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティングIP23防湿型、昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵光束維持時間40000時間(光束維持率85%)W80A1B1C1D1E1F1光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)パネル:アクリル(乳白)枠:鋼板(高反射白色粉体塗装)本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)調光可能タイプ(約10~100%)電圧:100~242Vca2光束8470lm 消費電力60w参考:XL684PFVJ LA9650角光束11,260lm 消費電力78w参考:XL685PFVJ LA9ca1防雨形kb1da1消費電力15.3w 光束1,504lm参考:LGD6201NLE1150φ拡散タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)埋込穴φ150昼白色(5000K)、Ra83電圧100Vdb1 dc1125φ100φ参考:LGD6200N LB1参考:LGD1422N LE1消費電力4.5w 光束440lm集光タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)昼白色(5000K)、Ra83首振範囲30度電圧100Vdd14.6K0143780保守率:0.92取付け高さ 4.0m単体配置 A1 3.3直線配置 A2 12.9四角配置 A4 11.72.4m 2.6m 3.0m4.7 4.910.2 10.8 11.98.2 8.7 9.6LED1.0W(電池内蔵)埋込 低天井用Za4非常灯評定番号 LALE-004参考:NNFB91405C3.5m4.612.910.703ST1-FSF23-BLYBLWLED B級・BL形 通路誘導灯両面型LED C級 通路誘導灯片面型XBLLED B級BL形 避難口誘導灯片面型SH1-FBF20-CXCLED C級 避難口誘導灯片面型ST1-FBC22-CYC壁埋込形参考:LGB81700LE1ka1LSS9-2-30LN消費電力21.8w 光束3,200lmC2LSS9-2-15LN光束1,600lm 消費電力11.6wLSS1-4-30LN本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵定格出力型、電圧100~242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)LSS9-4-65LN消費電力43.1w 光束6,900lm防雨形参考:NNFS21811C LE9定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)約10~100%連続調光型マルチコンフォートタイプ、一般タイプ昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵昼白色(5000K)、Ra83kc1消費電力14.9w 光束1,470lm 光束352lm 消費電力4.3w 消費電力4.5w 光束460lm本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵定格出力型、電圧100~242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵定格出力型、電圧100~242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)電圧100V壁直付型、ツマミネジ方式、拡散タイプカバー:アクリル(乳白つや消し)昼白色(5000K)、Ra83W=135 H=135 出しろ90電圧100V防湿型・防雨型、ネジ込み方式、壁直付型・据置取付型本体:アルミダイカスト(ホワイト)カバー:ガラス(乳白つや消し)光源寿命40000時間(光束維持率70%)電球色(2700K)、 Ra80参考:LGW85056FE10SH1-FBF20-BLLSS6-4-48LN日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台LGD6200NLB1 ×4台NNQ32046 ×3台NNQ32046 ×3台※1 ※1 ※1※2※2※2※2※2※2<凡 例>XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台LGD6200NLB1 ×4台※2※2※2※2※1XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台XLX430NKNPLA9 ×6台LGD6200NLB1 ×4台※2※2※2※2信号変換インターフェースNQL10101信号変換インターフェースNQL10101信号変換インターフェース信号変換インターフェース信号変換インターフェースNQL10101NQL10101NQL10101EM-CPEE-S 0.9-2P(伝送信号線)EM-EEF 1.6-2C または EM-EEF 2.0-2C(電源線)EM-EEF 1.6-2C または EM-EEF 2.0-2C(電源出力線)EM-FCPEE 0.9-1P(調光信号線)※1 総配線長は50m以下にしてください。(一筆書き配線の最初~末端の機器までの配線長)※2 総配線長は各回路100m以下にしてください。 〇参考設定例シーン1シーン2シーン3シーン4親器1全灯ベース照明100%ベース照明50%ダウンライト点灯親器2全灯ベース照明100%ベース照明50%ダウンライト点灯親器3全灯ベース照明100%ベース照明50%ダウンライト点灯 ※あくまで参考例のため、実際の設定は施主と打合せ後決定ください03103 103親器1(集会室1)ライトマネージャーFx(6回路)NQ28861Kパーティション子器NK28800親器2(集会室2)ライトマネージャーFx(4回路)NQ28841Kパーティション子器NK28800親器3(集会室3)ライトマネージャーFx(4回路)NQ28841K2F32F32F3AC100VAC100VAC100VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100~242VAC100VAC100VAC100VAC100VAC100VE11集会室1.2.3照明制御システム図男子洗面前室da1女子トイレ2女子洗面授乳室6da1ka1 4C12日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503L-1M-1事務室ca2 6風除室da1 4S5S1S2S6S4S33S7S7CEESLSL2SLSLCEECEE33LMIF IF3L10132F31021032F3CEE CEEIFIFCEEIF10432F32F32F3kc1kc1ポーチdd1 8倉庫2A1 3S7S6S5S4S3S2S1S12S11S10S9S8平面図 1:100da1 1洗面前ホールda1 42男子洗面多目的トイレ1男子トイレda1 5 4C2da1ka1調理室9 E1外壁kc1デッキdd1 6小会議室4廊下C2D1dc11 4 3A1 2倉庫1【集合スイッチ構成表】回路番号102 回路番号104【集合スイッチ配置図】集会室1F1sb1184 6F1 184集会室3 集会室2F1 184テラスkb1 3多目的室1ca1da16 2多目的室2ca1da14 2天井内はケーブルころがし、壁立下り・コンクリート打込みはPF管保護とする。 EEF1.6-2C×2EEF1.6-2C+1.6-3CEEF2.0-3C2F3EEF1.6-3CEEF1.6-2C×2EEF1.6-2C+1.6-3CEEF1.6-2C(16)(22)(22)(22)(22)(22)(22)(22)【 配線凡例 】図示無きは下記による。 CEECEE1.25°-2CFCPEE0.9-1P FCPEE-S0.9-2P (16) (16)ロビーda1sa1 10241 da1掃除具庫da1 1女子洗面前室吹抜sa1 27da1 16玄関ホール・湯沸kc1kc1kc1S9S10S11S12S13S14S13S143路(off表示)3路(off表示)テラス ブラケットデッキ ダウンライト片切(on/off表示)片切(on/off表示) スロープ センサー付ブラケットスロープ センサー付ブラケット片切(off表示) ポーチ片切(off表示)3路(off表示)玄関ホール鏡灯吹抜部スポットライトロビー スポットライト 壁側ロビー スポットライト 窓側ロビー玄関ホール風除室片切(off表示)片切(off表示)片切(off表示)片切(off表示)片切(off表示)片切(off表示) 玄関ホール片切(on/off表示) 西側デッキ ブラケットS1 ~ S8 ~ S9 S14db1 db1 db1女子トイレ1061053E12sa1 3ka1 2 2 dc1S14S13集合スイッチCEE101S82F3×2102 1041022F32F3105-1-21051032F32F3LM-1記号 名 称 仕 様【凡例】(ワイドスクエアプレート) プッシュON/OFF熱線センサ自動スイッチ(親器)Lワイドスイッチ ON/OFF表示付スイッチ100V 0.5A(ワイドスクエアプレート)100V 0.5A(ワイドスクエアプレート)3ワイドスイッチ OFF表示付ワイドスイッチ 3路 表示付スイッチLMLM男子トイレ2F3SL5kb1kb1 kb1個別スイッチ支給品ロスナイスイッチSLB1LL2F33路SW点灯LSL2AS熱線センサ操作ユニット熱線センサ操作ユニット自動点滅器換気用コントロールスイッチライトマネージャー6回路または4回路パーテーション子器 照明調光装置信号変換インターフェイスライトマネージャーFX用LED電球用LMIF熱線センサ自動スイッチ(子器)熱線センサ自動スイッチ(子器)SLFFデッキ風除室収納1事務室スロープUPテラス収納2UPPS1PS2スロープUPスロープUP(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)ロビー集会室1集会室2集会室3廊下多目的室1湯沸自販機玄関ホール女子洗面洗面男子洗面女子前室前室男子洗面トイレ多目的洗面前ホール掃除具庫収納3踏込踏込倉庫2多目的室2勝手口廊下小会議室倉庫13,650 7,95011,600 7,2001,000 3,300 2,900220220 220 2155,700 2,5006,300 5,9202206,2802202208,210Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-15,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450授乳室7,2106,080EPS調理実習室電灯設備配線図4,150 2,150 5,700 4,000 6,300 6,495 4,000 4,000 3,205X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X240,000天井取付100V 8A 広角検知パナソニックWTK24818天井取付DC12VパナソニックWTK2910K100V15A 切-自動-連続(1回路)壁取付100V15A 切-自動-連続(2回路)壁取付100V 3A 点灯照度調整付支給品取付換気扇連動動作時間可変形天井取付パナソニックWTK29318日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025★(2)★(1) ★(1) ★(1)★(1)★(1)★(1)★(1)歩行距離 20mXCYBLWZa4 Za4Za4Za4Za4YCL-1E1Y103E13Za4E1Y12F3【特記】:平12建告1411号第一号 設置免除の居室★(2)★(1):平12建告1411号第二号 設置免除の居室【 配線凡例 】図示無きは下記による。 天井内はケーブルころがし、壁立下り・コンクリート打込みはPF管保護とする。 (22) EEF1.6-3C (22) EEF2.0-3CXBLZa4Za4Za42F32F32F32F3LM-1風除室集会室2 集会室3収納1自販機収納3多目的室1 多目的室2X5男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸調理実習室洗面前ホールスロープUP小会議室掃除具庫UP4,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,000X6 X1 X0テラス6,495 4,000 4,000 3,205男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ収納2倉庫1倉庫2X4-1 X4 X3 X2スロープUPスロープUP集会室1多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキUP3,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0005,30021,300 5,70027,000PS1PS2応接スロープUPスロープUP3,300 2,900(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)平面図 1:100220 220 220 215 215 220220220 220 2152,500 7,515 220 2202155,55022010,450Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-12202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,230 4,800 5,700600踏込事務室勝手口廊下ロビー玄関ホール(ダンス・Eスポーツ)(乳児検診等)2,4107,210 6,080EPS授乳室防災照明設備配線図203312313314複合機日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025(ダンス・Eスポーツ)(乳児検診等)平面図 1:100記号 名 称 仕 様【凡例】天井内はケーブルころがし、壁立下り・コンクリート打込みはPF管保護とする。 EEF2.0-3C EEF2.0-2C2F22F3EEF1.6-2C EEF1.6-3C(22) (22)(16) (22)【 配線凡例 】図示無きは下記による。 (16) IE2.0×2 E2.0EEEEEEE2E2EEEE2E2E2E2E2E2E2E2E2E2E2E2EEETWP2EWP2EWPM-1L-12EWP2EEE2E3113103093083073063043023032EWP301給湯リモコン用(PF16)2E03316318E3222EWP325324男子洗面前室 前室女子洗面E3232E2E2E2E2E2E2E2E2F32F32F32F33213192F32F32F32F3ガス警報器ガス給湯器2F3多目的トイレE2F3 2F32F32F32F32F3305端子盤内火災受信機E142F32F3320315314LM-13113013033023043052E2E2F32F33133123103083063093262F32F32F32F33172F32F33072E2E2E2E2E2E2E5.5°IE5.5°×2 E2.0 (16)2F3自動ドア自動ドア自動ドアスイッチ(ガードプレート)2F3327K12F32F3集中コントローラー1062012025.5°5.5°5.5°風除室集会室2 集会室3収納1ロビー収納3多目的室1 多目的室2X5踏込事務室廊下スロープUPUPX6 X1 X0テラスポーチデッキ収納2倉庫1倉庫2X4-1 X4 X3 X2スロープUPスロープUP集会室1デッキUPPS2スロープUPスロープUP移動間仕切り 移動間仕切り(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下4,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0006,495 4,000 4,000 3,2053,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0003,300 2,900220 220 220 215 215 220220220 220 2152202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,230 4,800 5,7006005,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-1自販機湯沸小会議室調理実習室PS1掃除具庫女子洗面男子洗面女子トイレ男子トイレ洗面前ホール玄関ホール授乳室6,080 7,2102,410EPSコンセント接地極付コンセント2E(図示なきは2口とする) (ワイドスクエアプレート)(ワイドスクエアプレート)(ワイドスクエアプレート) 2P15A,Ex22P15Ax2Fケーブル用ジョイントボックス透明BP:防雨入線カバー(スマートデザイン)付記の文字は次とする NP:ノズルプレート(角)位置ボックス(樹脂製アウトレットボックス)接地極付コンセントE2P15Ax2 E防水コンセント(スマートデザイン)色は打合せによる2EWP入線機能付防水コンセント(スマートデザイン)2P15.Ex2 ET付2P15.Ex1 ET付パナソニック WK4604**色は打合せによるパナソニック WK4602**EETWPマルチフロアコンスクエアL型OAタップ(磁石付)(参考品番:パナソニック製DUM6888MA)2P15A.E 抜止×4 ケーブル 3m付(参考品番:パナソニック製WCH2434H)コンセント 2P15A.E抜止×2 ノズルチップ×6 組込みローテーションアウトレット200V 2P30A.Ex1調理実習台の脚部FL+500程度に取付けるIH用コンセント(接地極付)コンセント設備配線図日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503E15集会室1多目的室1 多目的室2小会議室調理実習室T-2事務室設置告知端末(22)(22)(22)(22) (22)告(22) (22)(22)(22)(22)(22)アクセスポイント用(22)×2×2×2複合機用ロビーPF22×4PF22×4G54Z×2異種管接続材FEP50×2T-1事務室倉庫1FEP50×2D種接地IE5.5°(PF16)AE【トイレ呼出し表示系統図】AEAEAC100VPAE端子盤内AE1窓呼出し表示器呼出し押ボタン廊下表示灯復旧ボタン多目的トイレ事務室【業務放送用壁掛型アンプ系統図】【T-1 テレビ機器】5無しH上 下接続ダクトWHその他機器W日東 B20-68L相当品熱機器収納キャビネットコンセント2P15A.E×2D×2個熱機器収納キャビネット参考BOXサイズ電 話テレビ共聴情報通信10Pスペース 保安器10Pスペース機器増設スペースT-1(露出形)(30dB) - ブースター×1【端子盤構成表】6分配×1600× 600× 180HUBスペースルータースペースモデムスペースONUスペースT-2(埋込形)D日東 B25-612L相当品600× 1,200×250集会室1多目的室1 多目的室2T-1倉庫15C 5C 5C 5C 5Cロビー事務室テレビ共同受信設備系統図構内情報通信網・交換設備系統図【 配線凡例 】記号 配線 記号 配線(PF16) 導入線導入線×2導入線(22)図中指示無き配管は次による。 電話・LAN設備は導入線を通線する。 導入線(22)×2(PF16×2)(PF22×2)(PF22)倉庫260WAC100V14壁掛型アンプ端子盤T-2スピーカー回線<事務室><倉庫2>EM-AE1.2-5P放 送 10P-引込柱D6CATVブースター30dB型マスプロ 10BCBW30-B相当品600× 800× 200弱電系統図日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025風除室集会室2 集会室3収納1ロビー収納3多目的室2踏込廊下湯沸手洗調理実習室洗面前ホールスロープUP小会議室勝手口掃除具庫UPテラス男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ収納2倉庫1倉庫2スロープUPスロープUP集会室1多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキUPPS1PS2スロープUPスロープUP(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下平面図 1:100男子トイレ女子トイレ032E2E自販機T-1D(TEL)以降配置図事務室(22)(22)(22)(22)(22)×2 (22)×2(22)(22)(22)(22)アクセスポイント用多目的室1E16(PF22)×4授乳室(吹抜部)(22)(22)×2玄関ホール×2(22)T-2(22)X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X24,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0006,495 4,000 4,000 3,2053,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0003,300 2,900220 220 220 215 215 220220220 220 2152202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,2307,135 6,155754,800 2,335 5,700600Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-15,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450構内情報通信網・交換設備配管図コンセント 2P15A.E×2 ブランクチップ×2【 配線凡例 】記号 配線 記号 配線(PF16) 導入線導入線×2導入線(22)図中指示無き配管は次による。 電話・LAN設備は導入線を通線する。 導入線(22)×2(PF16×2)(PF22×2)(PF22)【 凡例 】記号 名 称 仕 様TEL用ノズルプレートLAN配線用ノズルプレート電話・LAN配線用ノズルプレート 1ケ用プレート+ノズルチップ×2ノズルチップ(単独設置は1個用プレート共)ノズルチップ(単独設置は1個用プレート共)端子盤構成図参照 端子盤2EカタログP366フロアコンスクエアL(参考品番:パナソニック製DUB1301+DUB1401+DUB1402他)※ノズルチップから導入線を突き出す日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025呼出CALL呼出CALLCN-1A34/ANBR-2A-C※アイホン参考品番と同等品とする【トイレ呼出し表示器姿図】呼出表示器(1窓)復旧ボタン自己消火性樹脂点字案内文有引きひも式、押ボタン式両用壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)自己消火性樹脂壁埋込型(JIS1個用スイッチボックス)点字案内文有トイレ呼出ボタントイレ呼出ボタン ひも付 NBR-7HWA-TC110NBR-7WA-TCPS-1225A電源アダプタ(表示器用) NR-BZLB27ブザー付表示灯備 考形 状材 質備 考形 状材 質形 状材 質壁埋込形(Fケーブル用スイッチボックス)ABS樹脂断続ブザー音と表示窓点灯表示方式ステンレス埋込型 壁掛DC12V(電源アダプタから供給)1窓(LED)材 質窓 数形 状電源電圧電源電圧出力電圧出力電流形 状材 質樹脂据置・壁取付(専用金具)両用2.5ADC12VAC100V壁埋込型(JIS2個用スイッチボックス)樹脂ブザー付形 状材 質備 考12013701 6 1 6 21 2 01 6 75 2 9 01 1 62 71 2 01 17 01201 17 0120【時刻表示設備機器姿図】長波/GPSアンテナ(オプション品)を接続することで時刻修正が可能電波修正装置NTPv3/v4 SNTPv3/v4ネットワークプロトコルタイムサーバー(長波/GPSアンテナ接続時に動作)ABS樹脂及び鋼板製 グレー色ケース約30時間 停電時動作時間密閉型ニッケル水素蓄電池(DC24V)内装停電時電源AC100V~240V±10% 50/60Hz 22W(最大) 入力電源ただしうるう秒調整は自動キー及びジョグダイヤルにより設定 うるう秒調整ただしサマータイムの修正は自動キー及びジョグダイヤルにより設定サマータイム機能1回線当り最大30個(1個12mA) 子時計駆動数1回線 子時計出力回線数DC24V 30秒有極信号 子時計回線出力信号0℃~+40℃精度保証温度範囲長波/GPSアンテナ接続時は積算誤差0秒週差±0.7秒以内精度4194.304kHz水晶発振周波数親時計115420354黒色アルミニウム 黒色ガラス 透明 t2鋼板 クリーム色アルミニウム 白色DC24V 有極30秒運針風 防機 体文 字指 針文字板ケースφ31040専用アンテナポリカーボネート樹脂製 グレー色1575.42MHz-145dBm(コールドスタート時)ステンレス受信感度受信周波数ケース取付金具アンテナ部ケーブル50 316552 4AAMP355439120壁掛型アンプ参考品番:VA-62AC100 V 50/60 Hz60 W予備×3、電話ページング、リモートマイク5局+一斉(通常、緊急)優先度設定、呼出チャイム内蔵、非常カット定 格 出 力電 源入 力出 力 制 御機 能入力1(マイク/ライン切換)、入力2(マイク)定格入力出力音圧レベル周波数特性スピーカー仕上その他3 W(3.3 kΩ),1 W(10 kΩ)95 dB(1 W,1 m)90 Hz~15 kHz16 cmコーン型枠:樹脂 オフホワイトネット:アルミエキスパンド オフホワイト防塵カバー一体型定格入力出力音圧レベル周波数特性スピーカー仕上3 W(3.3 kΩ),1 W(10 kΩ)95 dB(1 W,1 m)90 Hz~15 kHz16 cmコーン型枠:樹脂 オフホワイトネット:アルミエキスパンド オフホワイト防塵カバー一体型、音量調節5段切換その他その他入力容量音量切換仕上0.5~6 W5段階切換プレート:アルミ8天井埋込型スピーカーL級95天井埋込型スピーカー ATT付L級958参考品番:AT-063A+YP-1AFアッテネーター7012018.4 34φ230230 230φ2301回線壁掛型水晶式親時計 参考:KM-73-1P壁掛子時計03E17弱電設備機器姿図Pテラス日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025風除室収納1自販機収納3 踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸玄関ホール調理実習室スロープUP勝手口掃除具庫UPポーチデッキ収納2倉庫1倉庫2スロープUPスロープUPデッキUPPS1PS2スロープUPUP(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下平面図 1:100手洗吹抜吹抜男子洗面女子洗面洗面前ホール小会議室多目的室2多目的室1ロビー集会室1集会室2集会室33T-1【 配線凡例 】図中指示無き配線は次による。2重天井内はケーブルコロガシ、壁立下り・コンクリート打込みはPF管(16)保護とする。 03男子洗面前室前室女子洗面授乳室多目的トイレE18T-21EM-AE1.2-3CEM-AE1.2-5P(PF22)2X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X24,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0006,495 4,000 4,000 3,2053,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0003,300 2,900220 220 220 215 215 220220220 220 2152202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,2307,135 6,155754,800 2,335 5,7006005,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-1AMP拡声設備配線図日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025風除室集会室2 集会室3収納1自販機ロビー収納3 踏込事務室男子トイレ 女子トイレ廊下湯沸手洗玄関ホール調理実習室スロープUP勝手口掃除具庫UPテラス男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ収納2倉庫2スロープUPスロープUP集会室1授乳室男子洗面 女子洗面デッキUPPS1PS2スロープUPスロープUP(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)廊下平面図 1:100多目的トイレ洗面前ホール小会議室多目的室1 多目的室2CNAEAEAETVTVTVTV5C5C5CAE1.2AE1.2AE1.2 AE1.2AE1.2AE1.2T-1AET-15C03AEAEA防雨入線カバー取付T-1T-1TVE19AEAE1.2MT-25CT-1倉庫1X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X24,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,00040,0006,495 4,000 4,000 3,2053,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0003,300 2,900220 220 220 215 215 220220220 220 2152202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,2307,135 6,155754,800 2,335 5,700600Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-15,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450【 配線凡例 】記号 配線 記号 配線5CEM-S-5C-FBAEAEEM-AE 0.9-2CEM-AE 0.9-3CAE1.2EM-AE 1.2-2CMとする。 EM4芯シールドケーブル0.3mm2図中指示無き配線は次による。2重天井内はケーブルコロガシ、パナソニック:VL-V530L-S相当品【凡例】記号 名 称仕 様Aテレビ端子親時計子時計 300φ以上文字板B1受信アンテナ GPSアンテナ出力1回線 100VJ-3003KM-73CN廊下表示灯復旧ボタンインターホン親機カメラ付ドアホンモニター付き、録画機能付き、ドアホンセットパナソニック:VL-SE50KP相当品呼出ボタンひも付き1ヵ所4K・8K対応 マスプロ DWKT-B相当品呼出表示器(1窓)壁掛形(電源部は分電盤LM-1へ組込)TV情報表示・誘導支援・TV共同受信設備配線図日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025平面図 1:10003131F1 3 4 2天井裏図示無き配線は次によるEM-AE0.9- 4C自動火災報知設備系統図EM-HP1.2-5P総合盤総合盤組込P型1級 発信機 総合盤組込DC24V 150φ2種、非蓄積型 露出形 光電式スポット型感知器P型2級 5回線P型2級 埋込形火災警報ベル発信機組込みフラット形表示灯火報 警戒区域番号警戒区域境界線NoNo.1 ~ 42種 差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器※点線表示の感知器は天井裏設置を示す【凡 例】名 称仕 様記 号火災受信機盤24吹抜吹抜E201種 防水EM-HP1.2-10P特記なき配管配線及び立上げ引下げの電線本数は系統図参照とする。 EM-HP1.2- 2CEM-HP1.2-10PHPHPHPEM-HP1.2-5PX5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X23,650 7,95011,600 7,2001,00018,800 2,500 5,70027,0003,300 2,900220220 220 215Y5Y4Y3Y2Y1Y0Y2-15,30021,300 5,70027,0002,500 7,515 220 2202155,55022010,450風除室集会室2 集会室3ロビー多目的室1 多目的室2事務室廊下手洗玄関ホール調理実習室スロープUP小会議室勝手口掃除具庫テラス男子洗面 女子洗面前室 前室デッキ倉庫1倉庫2集会室1デッキUPPS1PS2応接男子洗面 女子洗面(吹抜部) (吹抜部) (吹抜部) (吹抜部)女子トイレ男子トイレ洗面前ホール踏込湯沸自販機収納2 収納1収納32202206,300 5,92022021,500 18,5006,280 8,2101,980 2,000 4,2307,135 6,155754,800 2,335 5,7006004,150 2,150 5,700 4,000 6,30012,000 28,0006,495 4,000 4,000 3,205220 220 220 215 215 220多目的トイレ廊下授乳室自動火災報知設備配線図 系統図 3.敷 地 面 積 ㎡日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503機械設備工事特記仕様書01M01機 械 設 備 工 事 仕 様 書章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項Ⅰ 工 事 概 要 1.工 事 場 所 6.工 事 種 目 (○印を付したものが該当)衛 生 器 具 設 備給 水 設 備排 水 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備給 湯 設 備浄 化 槽 設 備空 気 調 和 設 備自 動 制 御 設 備1 2 3 4 5 6 7エ レ ベ ー タ ー 設 備換 気 設 備建 築 工 事 2.地 域 地 区 ( ) 4.建 物 用 途 5.棟 別 概 要1 2 3 4 5 6 7 №建 物 名 称 建築種別 階数消防法の区分延面積(㎡) 建築面積(㎡) 構 造合 計 7.設備概要(改修の場合は工事対象を示す。)(○印を付したものが該当)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ ポンプ直送方式排水方式 ・ 建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )放流先 汚 水雑排水排水槽消火設備 ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ フード等用簡易自動消火装置ガス設備給湯設備 ・ 有り( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無し・ 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )浄化槽設備・ 無し・ その他( )・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ その他( )・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ その他( )・ 粉末消火装置 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ 有り( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) 空気調和方式等・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機主要熱源機器 ・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー ・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 ) ・ チリングユニット・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ 空気熱源ヒートポンプユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ マルチパッケージ形空気調和機・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機衛 生 設 備換 気 設 備排 煙 設 備自 動 制 御 設 備・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気・ 機械排煙( ・ 有り ・ 無し ) ・ 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )給水方式設 備 空 調・ 都市ガス 種別( MJ/m3N) ・ 液化石油ガス・ 有り(計画容量: m3) ・ 無し・ 空気調和( ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ・ パッケージ方式 )・ ハロゲン化物消火 ・ 消火器 ・ 無し (以下「標準図」という)による。 Ⅱ1.工 事 仕 様共 通 事 項(1)図面及び特記事項に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞ れの工事仕様書を適用する。 (2) 特記事項は、・ 印を適用する。 ・ 印の無い場合は、* 印のあるものを適用する。 ・ 印と * 印のある場合はともに適用する。 2.特 記 事 項(1) 章及び項目は、番号に○印のついたものを適用する。 項 目 章 特記事項・ 消防設備等の技術基準 全国消防長会中国支部編(第8次改訂版)11.適用基準等般 共 事 項 一 通* 営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による一般社団法人公共建築協会 編集 国土交通省大臣官房官庁営繕部 監修 工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編 平成30年版ただし、使用量の少ないもの、簡易な機材又は品質を証明する資料職員の承諾を受けて証明資料の提出を省略することができる。 1)~6)の事項を満たすものとする。 の入手困難なもの等については、次の1)~6)を考慮の上、監督1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 3)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 4)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 5)安定的な供給及び保守等の営業体制が整えられていること。 本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示のない機材及びその製造者等は、次の2.機材の品質等6)材料及び接着剤等のホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆とする。 性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、一般社団法人公共建築協会編集・発行の「建築材料・設備いては、所定の品質及び性能を有しているものとする。 なお、商品名が記載された機材については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 また、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(最新版)」及び「同設備機材等評価名簿(最新版)」に記載されたものにつ本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進3.環境への配慮特定調達品目の分野「公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 届出手続等4.官公署その他へのと。 にガス供給事業者に着手前説明を行い、完了時に完成図を提出するこ電 気 設 備工事現場におく電気保安技術者は、監督職員の指示に従い、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5.電気保安技術者・ 設置できる・ 設置できない ( ・ 敷地内 ・ 敷地外(設置可能場所: )6.現場事務所7.工事用電力、水 構内既存の施設工事用水 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない工事用電力 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない8.発生材の処理 ( ) ( )・ 引き渡しを要するもの・ 現場において再利用を図るもの産業廃棄物の処理及び再資源化を図るものは下記による。 項 目 品 目 搬 出 場 所備 考(再資源化の有無等)(有・無)処分費(有・無)区間DID(Km)距離・ コンクリート塊・ アスファルト塊・ コンクリート 及び鉄から 成る建設資材・ 木材・ 家電リサイクル 製品特定建設資材特別管理産業廃棄物家電リサイクル法に基づく技能士制度の趣旨を十分理解の上、積極的な活用に努めること。 ・ 竣工図と施工図を1冊にまとめる。 仕様は、島根県建築工事完成図取扱要領による。 品 名 ・ 仕 様 提出部数 製本サイズ( * A3縮小版 ・ 原図サイズ )白焼* 施工図 (構造躯体図、設備の配管配線図、監督職員が指示する図面) 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上)) 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上))* 竣工図 複 写 図 部 部 製本サイズ( * A3縮小版 ・ 原図サイズ )白焼下記のものを、竣工後15日以内に提出する。 * 電子データ(PDFデータ、CADデータ、施工図)(CD-R等) 部設計に関するCADデータを貸与するが、著作権者は、にある。なお、貸与されたデータは、当該工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 製本の取りまとめについては監督職員の指示による。 12.完 成 図11.技能士の適用建築物等の利用に関する説明書(建築物等の利用に関する説明書作成要領による)機器取扱い説明書書 類 名 提出部数機器性能試験成績書及び配管試験等記録官公署届出等書類(完了検査、検査済証を含む) ・ 部* 部13.保全に関する資料総合試運転調整測定表その他監督職員が指示するもの建築物等の利用に関する説明書の電子データ(CD-R等)* 1部装置全体の施工完了時に、下記の総合試運転調整を行う。 ・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 飲料水の水質検査14.総合試運転調整 ・ 水道法施行規則による水質検査 ・ 雑用水の水質検査 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、 測定箇所数は監督職員の指示による。 機器類は、図示する形状及び配管などの取り出し位置により、特定製造者の製品を指示、限定しない。 型番変更等により参考型番が変更または廃止されている場合、参考型番の同等品とする。 15.図 形 表 示原則として、電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は図面に記載さとする。 れている数値以下、機器類の能力及び容量等は表示された数値以上 機器能力表示16.電気容量及び1)給水管、給湯管、排水管の保温は下記の部分を除きグラスウール 保温材とし、施工順序は標準仕様書による。 保温材とする。 ①暗渠内及び屋内外露出給水管の保温はポリスチレンフォーム 保温材とする。 ②多湿箇所及び屋内露出排水管の保温はポリスチレンフォーム2)スラブ上転がし排水管(耐火二層管を除く)はグラスウール保 ただし、ユニット付属部は耐火二層管とする。 3)一般ダクトの保温はグラスウール保温材とする。 4)機器の保温はグラスウール保温材とする。 5)冷媒管に断熱被覆銅管を使用した場合の外装材は下記による。 屋内露出 ・保温化粧ケース(・樹脂製) ・合成樹脂カバー(・シートタイプ ・ジャケットタイプ) 屋外露出 ・保温化粧ケース(・樹脂製 ・溶融亜鉛めっき製 ・ステンレス鋼板製 ・ステンレスラッキング(JIS G 4305)6)全熱交換ユニットより外気側のダクト ・断熱する ・断熱しない7)合成樹脂カバー(冷媒管以外の管) ・1(シートタイプ) ・2(ジャケットタイプ)17.保温 等の性能を有する製品を監督職員の承諾のうえ使用できる。 物・ フロンガスフロン排出抑制法基づく物その他 ・ ガラスくず・ 金属くず・ 廃プラ交通誘導員A交通誘導員B交通整理員交通安全管理の必要な作業等 人・日数以下のとおり、交通の誘導に係る業務に従事する者を配置すること。 配置する位置は別に図示する。 9.交通安全管理名 称 (注)交通誘導員A、Bは警備業法に定める警備員とし、サイズ(㎜)下記のものを提出する。 提出部数 区 分仕様は、島根県建築工事写真取扱要領による。 分 類工 事 中 部写 真* 80×120 程度 * カラー(着工前含)外部全景 * 120×170 程度その他 * 80×120 程度* カラー 完成写真部(CD-R等)電子データ デジタルカメラを使用した場合は、工事中写真及び完成写真のデータを記録したCD-R等を提出する。 (注)フィルムカメラを使用する場合は監督職員と協議する。 10.工 事 写 真有 有 有 有 令等に従い適切に処理する。 分析の要否を判定する。 監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下「標準 仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版」 ただし、改修工事に関しては「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和 4年版」(以下「改修標準仕様書」という)による。 に関する基本方針(令和5年2月25日変更閣議決定)」に定める標準仕様書によるほか、液化石油ガス設備工事を施工する際は着手前・ 石綿含有建材・ 石綿含有建材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法・ 撤去する石綿含有建材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有(営繕課HP掲載)による 交通整理員については資格を問わない。 取扱いは「建築工事における交通誘導員等の取扱い基準」 ・ 一般飲料水適否簡易検査(建築物における衛生的環境の確保 に関する法律に基づく11項目) する法律に基づく16項目) ・ 一般飲料水適否検査(建築物における衛生的環境の確保に関 温材とし、保温厚が確保できない場合はグラスウール保温材同都市計画区域外津和野町 印は建築特記仕様書による。 部集会場4,105.36島根県鹿足郡津和野町日原245-1新築 鉄骨造津和野町日原地域活動拠点施設1 1項ロ885.17773.92日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503機械設備工事特記仕様書02M023)調査結果を考慮し施工計画書、施工図を作成する。 ・・ 1)工事の施工に伴い既存部分を汚染又は損傷した場合は既存に ならい補修する。 2)汚染、損傷した場合は速やかに監督職員に報告する。 ・ 下水道 円・ 水道 円(内消費税相当額 円)・ ガス 円(内消費税相当額 円)章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項1)下記の部分を除き、原則として塗装を行う。 下記の部分において塗装が必要な場合は図示による。 ①亜鉛めっきされたもので常時隠ぺいされる部分 ②亜鉛めっきされた金属電線管、鋼製架台及び支持金物類 ③主、各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされた露出ダクト及び露出配管 ④カラー亜鉛鉄板面 ⑤亜鉛めっき以外のめっき仕上げ面3)防錆塗料については国土交通大臣特別評価方法認定品を 使用してもよい。 4)残りネジ部、及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、 さび止めペイント2回塗りを行う。 2)塗装を施さない部分、箇所 ・ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 ⑧埋設されるもの(ただし、防食塗装部分を除く) ⑥樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部分18.塗 装1)設備機器の固定は、「建築設備耐震・施工指針(国土交通省 国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修) 2014年版」及び「(一般社団法人)日本エレベーター協会 発行の「昇降機耐震設計施工指針(日本建築設備昇降機センター 編集)2014年版」による。 建築設備の設計用標準水平震度(Ks)注)上層階の定義は次による。 地階及び1階中間階屋上及び塔屋上層階設置場所一般機器1.0 機 器防振支持の機器 1.51.0機 器 0.61.0 防振支持の機器0.60.4防振支持の機器機 器0.60.6機器種別建物の種別 ・ 一般の施設水槽(タンク)類水槽(タンク)類水槽(タンク)類1.52.01.51.01.51.00.61.01.02.02.02.01.51.51.51.01.51.0重要機器 一般機器 重要機器・ 特定の施設1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 2~6階建ての場合は最上階、7~9階建ての場合は上層2階、 10~12階建ての場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階2)重要機器 ・ 水槽類(受水槽、高架水槽) ・ 給水ポンプ(加圧給水ポンプユニット、揚水ポンプ)19.耐 震 措 置 ・ 危険物貯蔵装置(オイルタンク、サービスタンク) ・ オイルポンプ ・ エアコン室外機(ルームエアコンは除く)3)一般機器 重要機器以外のもので機器重量が1kNを超える機器 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くもの とする。 4)設計用鉛直地震力 ・ S14 ・ A14 ・ 0.9 ・ エレベーターの設計用標準水平震度(Ks)は標準仕様書による。 5)エレベーターの耐震クラス6)地域係数 対象機器は重要機器及び一般機器とする。 7)あと施工アンカーの引き抜き試験 補強 ・ 本工事 ・ 別途建築工事 補強 ・ 本工事 ・ 別途建築工事 開口 ・ 本工事 ・ 別途建築工事3)機器の基礎 ()() ・ 本工事 ( )( ) 取り合い21.他工事との ()() ・ 別途建築工事 ( )( ) ( )( ) ( )( ) ()() ( )( )7)リモコン用配線 ・ 本工事 ・ 別途電気設備工事8)リモコン取付け ・ 本工事 ・ 別途電気設備工事6)リモコン用配管 ・ 別途電気設備工事 ・ 本工事5)一次側電源 ・ 別途電気設備工事 ・ 本工事4)二次側電源 ・ 本工事 ・ 別途電気設備工事 ( )( ) ( )( )1)外壁と設備の取り合い部分(配管等の貫通部を含む)は2)シーリング材は、外壁の種類に応じたものとする。 22.外壁との取り合い28.足 場27.機器操作要領の 説明板2)板の大きさ及び文章は監督職員の承諾を受ける。 (白地)に黒及び朱色の文字で書く。 1)機器の運転操作要領及び取扱い上の留意事項をアクリル板 1)エアコン室外機には系統名及び機器番号、設置年月を明記する。 26.配管名等の 10㎝×10㎝、英数字は10㎝×5㎝程度とする。 表示方法 3)貼付表示する場合は、耐候性のある材料を使用し、日本語は 2)水槽類には有効容量、設置年月を明記する。 機器類 3)貼付表示する場合は、耐候性のある材料を使用する。 2)弁にはアクリル版札を取り付けて用途を明記する。 1)配管及びダクトの用途、系統及び流れ方向を表示する。 配管ダクト類25.地中埋設標24.支持金物、23.配 管 施 工 * 標準図(機材2)による。 1)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 等は、ステンレス製(SUS304)、又は溶融亜鉛めっき仕上 固定金物 ナット類はステンレス製(SUS304)、又は溶融亜鉛めっき とする。 3)屋外及びピット内、多湿箇所に使用する鋼材類はステンレス製2)屋外及びピット内、多湿箇所の配管、ダクトに使用する支持金物 使用する。 2)イオン化傾向の大きくなる異種管の接続には、絶縁継手を 調整する。 1)ねじ加工に際しては、ねじゲージを使用し、ねじの長さを 残置 ・ する * しない 鋼矢板等の抜き跡の処理工法 * 砂を充てんする3)山留め 工法等()3 給 水 設 備・ 公共水道直結給水 ・ 重力給水(高置タンク方式)・ 加圧給水方式水道事業管理者( )1.給 水 方 式1)一般配管用 ・ 一般配管用ステンレス鋼鋼管(JIS G 3448) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA) (JWWA K 116) ・ 架橋ポリエチレン管(JIS K 6769) ・ ポリブテン管(JIS K 6778)2.配 管 材 料2)中水配管用3)土間配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管( ・ HIVP ・ VP ) (JIS K 6742) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD) (JWWA K 116)4)屋外埋設用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管( ・ HIVP ・ VP ) (JIS K 6742) ・ 水道用ポリエチレン二層管(JIS K 6762) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) (JWWA K 116) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA) (JWWA K 116)※中水配管と上水配管が混在する建物では中水配管用にSGP-VAを用 い、上水配管用にSGP-VBを用いる。 おいても適切に固定する。 5)ビニル管の接合方法 ・ 接着接合 ・ ゴム輪接合 ビニル管の接合方法をゴム輪接合とする場合、継手部には 離脱防止金具を使用する。 6)ポリエチレン管の接合方法 50A以下 ・ メカニカル接合 ・ 電気融着接合 75A以上 ・ 電気融着接合 水道用ポリエチレン二層管は50A以下とする。 7)給水用高密度ポリエチレン管を使用する場合の配管支持間隔は レス鋼管継手はハウジング継手とする。 3)架橋ポリエチレン管及びポリブテン管の接合方法 ・ さや管ヘッダー工法 ・ ヘッダー工法(保温付管) ・ 分岐工法( ・ 融着接合 ・ メカニカル接合 )4)架橋ポリエチレン管及びポリブテン管の支持間隔は標準仕様書に よるほか、メーカーの示す施工方法に準じ分岐部及び曲がり部に3.管の接合等 1)鋼管と塩化ビニル管の接合は50A以下をユニオンシモク接合 とし、管端防食継手との接合の際は異種管接続用管端防食管継手 を使用する。65A以上の接合はフランジ接合とする。 2)60Su以下のステンレス鋼管継手は一般配管用ステンレス鋼管 の鋼管継手性能基準による継手とする。75Su以上のステン4.弁土中配管に使用する弁は埋設用とする。 給水引き込み部は水道事業者の指定品とする。 ・ 定流量弁( ・ 流量固定式 ・ 流量調整式 )3)フレキシブルジョイントは( ・ ステンレス製 ・ 合成ゴム製 ) とする。 4)屋外に設置するタンクの積雪耐荷重は2KPa以上とする。 5)マンホールは、気密姓を有する構造とし、断熱性を有するタンク の場合には保温形(二重蓋構造等)とする。 6)タンクから排水バルブまでの配管は給水設備に準ずる。 7)ドレン配管はタンク本体から支持する。 1)マンホールカバーは施錠する。 2)電極棒取付材及び電極棒の取付は本工事とする。 5.タ ン ク6.空 気 抜 き 空気溜まりを生ずる箇所には、操作の容易な位置に空気抜き装置を設ける。 7.電 気 工 事 1)電源供給は( ・ 本工事 ・ 別途電気工事 )2)操作、制御回路は本工事とする。 ( ・ 一括警報用無電圧端子付とする ) ・ 給水用高密度ポリエチレン管 ・ 給水用高密度ポリエチレン管 ・ 給水用高密度ポリエチレン管1)既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、 ダイヤモンドコアによる。 (電磁誘導法または電磁波レーダ法)とする。 2)はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い 監督職員に報告する。原則として探査方法は走査式埋設物調査・ 関連他工事の受注者( )・ 本工事の受注者下記の者に、労働安全衛生法第30条第2項に基づく指名を行う。 (大気汚染防止法第18条の15、石綿障害予防規則第3条及び第4条の2)監督署長並びに都道府県知事等への報告を行うこと。 注者へ書面により説明すること。併せて調査結果の掲示及び所管労働基準受注者は以下の規定に基づき、特定建築材料等の有無を事前に調査し、発発注者に委譲するものとする。 提出した施工図及び施工計画書に関わる当該建物における使用権は 試験箇所は監督職員の指示による。 試験方法は引張試験機による引張試験とする 確認強度は対象機器ごとのあと施工アンカー1本に作用する 引抜き力以上とする1)機器の耐震施工 ①エアコン室外機の転倒防止措置は図示による。 ②給湯設備機器の設置は「平成24年国土交通省告示 第1447号」による。 2)横引き配管等は地震時の設計用水平震度及び設計用鉛直震度に 応じた地震力に耐えるよう建築設備耐震設計・施工指針 2014年版によるSA種、A種又はB種耐震支持を行う。 ただし、次の場合を除く。 ダクト20.耐 震 施 工 の強度試験資料を監督職員に提出し承諾をうけること。 1.多機能トイレ 1)島根県ひとにやさしいまちづくり条例施設整備マニュアルによる。 2)リモコン等の配置はJIS S 0026による。 ・ 必要( ・ 電池式 ・ 自己発電式) ・ 不要 ・ 自動式( ・ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 ) ・ リモコン ・ 手動式2.洋風大便器 1) リモコン 2) 洗浄方式3.小 便 器4.洗面器、手洗器 ・水栓方式 ・ 自動式( ・ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 ) ・ 手動式( ・ ハンドル式 ・ レバー式 )衛 生 器 具 備 設 2 提出する。 2)事前調査後速やかに調査結果をまとめ監督職員に報告書を1)本工事の施工計画に先立ち事前調査を行う。 指名 計画書図示なき弁の耐圧は10kとする。 ・1)梁・壁・床貫通部の補強2)天井開口(下地を含む)及び補強 ・ 現場説明書による* 工事用看板 (表示板1,400㎜×500㎜用) 2台* 工事用バリケード 5台・ 工事用標示板 (表示板1,400㎜×1,100㎜用)台(注)取り扱いは平成25年3月8日付営第945号による (県産木材製品) ・ 手動式 ・ 自動式( ・ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 )2) 洗浄方式 ・ 壁掛型(低リップ) ・ 床置型 ⑦アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム―亜鉛鉄板、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面 ・ 消火設備機器(消火ポンプユニット、自動消火設備機器、 パッケージ形消火設備機器) 試験本数は対象機器1台につき、3本とする。 ただし、エアコン室外機は機器1台につき、1本とする。 (注)機器重量が1kN以下の機器は使用するアンカーメーカー ①吊り長さが平均0.2m以下、または、40A以下の配管 (銅管は20A以下) ②吊り長さが平均0.2m以下、または、周長1.0m以下の9)その他 ・ 本工事 ( )( ) ・ 別途建築工事 ( )( ) シーリングを行う。 1)ポンプ及び屋外設置機器、ピット内、多湿箇所のアンカーボルト、 仕上げ(HDZT49)とする。 げ(HDZT49)とする。 (SUS304)、又は溶融亜鉛めっき仕上げ(HDZT49)4月策定)」による。 「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年 外部足場・ 本工事で設置する。 内部足場・ 建築工事設置の足場を利用 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ F種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種29.土工事2)建設発生土の処理1)埋戻しの種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 構内指定場所に敷ならし ・ 構内指定場所に堆積・ (材料:工法: ) ・ 図示による ・ 分析調査(定性分析)を行い、結果を報告する。 ・ 試料採取箇所() 試料数( )4)下記の分析調査を行う。 採取箇所数 ( ) 採取場所( ) 有害物質の種類 ・PCB ・鉛 ・クロム 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。 ・ 塗膜塗料に含まれる有害物質1) 据付方式 標準仕様書及びメーカー施工標準のうち短い方を適用する。 30.はつり工事等31.補 修32.負 担 金33.関連他工事34.特定元方事業者の35.施工図及び施工36.事前調査等37.施 工 調 査38.木製安全施設製品水道局又は上下水道課室外機基礎工事別途日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(D-VA) ・ 耐火二層管(国土交通大臣認定品)1.配 管 材 料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741)4 排 水 設 備 (WSP 042) ・ 耐火二層管(国土交通大臣認定品) ・ 耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(NETIS登録品)3)屋内通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741) ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452) ・ 耐火二層管(国土交通大臣認定品) ・ 耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(NETIS登録品) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)(WSP 032)4)屋外露出汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(D-VA) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741)6)屋外露出通気管 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741)5)屋外露出雑排水管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(D-VA) (WSP 032) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)7)屋外埋設汚水管 ・ 耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(NETIS登録品)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(D-VA) ( JIS K 9798)* 使用箇所は図記による。 ( JIS K 9798) ( JIS K 9798) ( JIS K 9798) ・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(REP-VU) (AS 58) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RS-VU)8)屋外埋設雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) (JIS K 6741) ( JIS K 9798)(JIS K 9797) (AS 58)9)建物から屋外第一桝まではVP管とする。 ・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管(REP-VU) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) (JIS K 6741) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RS-VU) (JIS K 9797)(WSP 042)( 建物から屋外第1桝までのVP管の接続は除く )VP管を接続する場合はVP-VU変換ソケットを使用する。2.小口径汚水桝・ 排水用通気( 吸気 )弁( 樹脂製 )・ ベンドキャップ( VC:アルミ製 ) 3.通 気 口3)マンホール用手かぎを1組納品する。 1)マンホール蓋は鎖付とする。 2)塗装はSHASE-S 209による。 4.マンホール蓋・ 5.下水道事業管理者5 消 火 設 備・ 広範囲型2号消火栓 ・ 易操作1号消火栓・ 屋外消火栓 ・ 連結送水管 ・ スプリンクラー・ 消火器(蓄圧式) ・ 1号消火栓 ・ 2号消火栓・ パッケージ型消火器 ・ 2)土中埋設2.配 管 材 料 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS K 3452)1)隠ぺい、露出部分 ・ 消火設備配管用高性能ポリエチレン管(PL060号) による申請を行う。 (注)性能認定品以外を使用する場合は消防法施行令第32条 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(SGP-VS) (WSP 041)3.消火器ボックス 1)屋外 ・ 樹脂製 ・ 2)屋内 ・ 図示 ・(施工場所:)4.保 温 消火配管の保温仕様は、給水管を準用する。 5.弁 の 耐 圧6.所轄消防署 ・6 ガ ス 設 備2)コンクリート埋込 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452)3)土中埋設 ・ ガス用ポリエチレン管(JIS K 6774)1.配 管 材 料 1)屋内一般 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452) ・ ポリエチレン被覆鋼管(JIS G 3469) ・ ポリエチレン被覆鋼管JIS G 3469) ・ ポリエチレン被覆鋼管(JIS G 3469)2.ガスメーター ・ ガス事業者貸与(配管はメーターユニオンまで本工事)・ 買取3.ガスコック 1)過流出安全装置付とする。 2)ゴムキャップ付とする。 3)ボックスコックは押回しカチットタイプとする。 4.そ の 他 1)配管には必要に応じ水抜装置を取付ける。 2)都市ガス工事はガス事業者の指定業者の施工とする。 3)実験用高圧ガスは請負者の責任施工とする。 4)ガス器具はガス事業者認定品(都市ガス)とする。 5)ガス器具は検定合格品(液化石油ガス)とする。 6)都市ガスはガス供給事業者の供給約款による。 7 給 湯 設 備 ・ 一般配管用ステンレス綱鋼管(JIS G 3448) ・ 銅管(JIS H 3300) ・ 被覆銅管(JIS H 3300) ・ 架橋ポリエチレン管(JIS K 6769) ・ ポリブテン管(JIS K 6778)2)油配管 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP黒)(JIS G 3452) ・ ポリエチレン被覆鋼管(JIS G 3469)1.配 管 材 料 1)給湯配管 ・ 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 (SGP-HVA)(JIS K 140)2.管の接合等 架橋ポリエチレン管及びポリブテン管の支持間隔は標準仕様書によるほか、メーカーの示す施工方法に準じ分岐部及び曲がり部においても適切に固定する。 3.電 気 工 事 1)電源供給 ・ 別途電気設備工事 ・ 本工事2)操作、制御回路は本工事とする。 ( ・ 一括警報用無電圧接点付とする )4.弁 の 耐 圧ただし、水道直結部分及び図示により示す部分は10kとする。 5.空 気 抜 き 空気溜まりを生ずる箇所には、操作の容易な位置に空気抜き装置を設ける。 8 浄 化 槽 設 備 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )・ その他 ( )1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理・ 合併処理( )図示による 3.そ の 他9 空 調 設 備 ・ 換 気 設 備 ・ 架橋ポリエチレン管(JIS K 6769) ・ ポリブテン管(JIS K 6778) ・ 空調配管用高性能ポリエチレン管(NETIS登録品) ・ 一般配管用ステンレス鋼管(JIS G 3448) ・ 給水用高密度ポリエチレン管(PWA 005)2)冷温水 ・ 一般配管用ステンレス鋼管(JIS G 3448) ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452)1.配 管 材 料 1)給水 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA)(JWWA K 116)(注)架橋ポリエチレン管及びポリブテン管はファンコイル ユニット機器接続部のみに使用する。 4)蒸気給気 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP黒)(JIS G 3452)5)油 ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP黒)(JIS G 3452) ・ ポリエチレン被覆鋼管(JIS G 3469)6)蒸気還管 ・ 圧力配管用炭素綱鋼管(STPG370黒Sch40)7)冷媒 ・ 冷媒用断熱材被覆銅管(ポリエチレン保温材(難燃性)) ・ 一般配管用ステンレス鋼管(JIS G 3448) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VA) ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452) ・ 給水用高密度ポリエチレン管(PWA 005) (JWWA K 116)(JIS G 3454) (JCDA 0009)3)冷却水8)ドレン ・ 配管用炭素綱鋼管(SGP白)(JIS G 3452) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(JIS K 6741) ・ 空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管9)60Su以下のステンレス鋼管継手は一般配管用ステンレス鋼管 の管継手性能基準による継手とする。75Su以上のステンレス 鋼管継手はハウジング継手とする。 2)架橋ポリエチレン管及びポリブテン管の支持間隔は標準仕様書に よるほか、メーカーの示す施工方法に準じ分岐部及び曲がり部に おいても適切に固定する。 を使用する場合の配管支持間隔は標準仕様書及びメーカー施工2.管の接合等 1)給水用高密度ポリエチレン管、空調配管用高性能ポリエチレン管 ジョイント3.フレキシブル ステンレス製ベローズ形とする。 4.空 気 抜 き 空気溜まりを生ずる箇所には、操作の容易な位置に空気抜き装置を設ける。 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) 500Paを超えるものはアングル工法とする。 2)円形ダクト ・ 亜鉛鉄板製(スパイラルダクト) ・ 硬質塩化ビニル製(VU管)3)防火区画貫通部の施工 する。 5.ダ ク ト 1)長方形ダクトの製作 ・ アングルフランジ工法 ただし、長辺が1500㎜を超えるもの及び、最大静圧が 貫通する部分の前後150㎜以上を1.6㎜の鋼板製と6.吹出口、吸込口 1)枠及びスリットの材質はアルミニウム製とする。 2)着色 ・ する ・ しない7.点 検 口 サプライチャンバー、リターンチャンバー等には点検口(450×600)を取り付ける。 8.チャンバー 外壁に面するガラリに設けるチャンバーは有効なドレン装置を設置すること。 ただし、ルームエアコン、パッケージ形マルチ室内機、カセット 形全熱交換器、カセット形ファンコイルを除く。 9.予備フィルター・ フィルター装着枚数の( ・ 100% ・ %)取り付けること。 10.ばい煙測定口 煙道内の排気流速が安定している直管部分に80φのものを11.屋外フード類 着色 ・ する ・ しない12.弁 の 耐 圧自 動 制 御 設 備1.自動制御方式10図示による13.空調用流体の 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 水質基準14.高調波対策 定格電流値が20Aを超える機器は高調波対策を施す。 (仕様は図示による)2.中央監視装置 ・ 有り( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 無し3.電 源 装 置 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要4.温度調節器等 取付け高さは ・ 1300㎜ ・5.計装工事の配線 する。 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線と図示による 6.そ の 他電 気 設 備1.配 線 材 料 図示による。 112.機器取付高 機器の取付高は下記を標準とする。ただし監督職員の指示により変更することがある。 1)スイッチ 1,300㎜( 床上~中心 )3.再使用機器 取外し再使用する機器は清掃及び絶縁抵抗測定の上取付ける。 4.予 備 配 管 壁内に埋込みとなる分電盤、端子盤等には予備配管として、E25×2 又は PF22×2 を設置する。 1)天井スラブの場合2)二重天井の場合 配管を天井内まで立上げる 天井又は梁下20㎝まで立上げ、ボックス止めとする( 仕様は図示による )図示なき弁の耐圧は10kとする。 ・ 図示による。 図示なき弁の耐圧は5kとする。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、 規格は一般共通事項19.電線類の規格による。(機器、盤類は これによらなくてもよい) 用途 : ① 電源線、接地線② 電気式の調節器(サーモ、ヒューミ等)用電線③ 各種検出部(温度、湿度等)、操作器(バルブ、 ダンパー等)における弱電信号、通信線を除く 制御線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とす る。 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ( JIS K 9798)1.消 火 機 器図示なき弁の耐圧は5kとする。 2.人槽算定式 標準のうち短い方を適用する。 機械設備工事特記仕様書03M03日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503100150300100200200200400200200h2h1600鋼管と塩化ビニル管の接合(50A以下)耐火二層管と塩化ビニル管の管種変更部の保温施工要領小口径汚水桝とVP管の接合要領埋戻し基準断面図※入念に埋め戻すこと※図によるほか、労働安全衛生規則に従うこと再生コンクリート砂山砂山砂排水管埋設表示テープ再生コンクリート砂山砂給水管・ガス管・油管掘削基準断面図HA受水槽基礎部分詳細図室外機の転倒防止措置要領①①②①注)転倒防止金具を外装材にビス固定しないこと。 メーカーの耐震試験が特記事項を材質は溶融亜鉛メッキ仕上げ品満たさない場合に取り付ける。 またはステンレス製とする。 ①転倒防止金具を壁面に室外機の転倒防止措置要領②室外機の転倒防止措置要領③①①①H<1.0の場合:A=d+0.41.0≦H≦1.5の場合:A=d+0.81.5≦Hの場合:A'=(d+0.6+0.3H)/2※図によるほか、労働安全衛生規則に従うことGW保温筒保温主材は耐火被覆端部より50mm程度重ねる耐火二層管被覆層保温副資材は耐火被覆端部より100mm程度重ねる鋼管用ユニオンシモク(ガイドナット付)鋼管継手鋼管(ライニング無し)塩ビ継手塩ビ管ライニング鋼管塩ビ管メタル付バルブソケット異種管接続用管端防食管継手①②L40×40×t3受水槽架台受水槽架台受水槽架台h1 : 車輌道路:600以上 h2 : 上記以外:300以上(舗装厚を除く)給水用タンク周り配管支持等要領図タンク~フレキ間の支持は水槽からとするフレキ以降の配管支持は基礎または地盤面からとするタンク排水配管の支持は水槽からとする給水設備仕様に準ずるタンク~バルブ間の管種・保温は基礎または地盤面からとするフレキ1次側配管の支持は舗装路盤舗装層舗装路盤舗装層h1・h2 : 埋設深さ(mm)②室外機本体ボルトを取り外し、おねじメカニカルアンカーで固定転倒防止金具を取り付ける。 ▽締固めA' A'dタンク~フレキ間の支持は水槽からとするVP管VP管:上下流側接続口にVP-VU変換ソケット取付(建物から屋外第1桝までのVP管の接続は除く)※※※※※※ ※室外機本体ボルトの長さが不足する場合はボルトを取り替える※室外機に直接触れないように取付けること①転倒防止金具を壁面におねじメカニカルアンカーで固定FB 38×t3①転倒防止金具を壁面におねじメカニカルアンカーで固定②室外機本体ボルトを取り外し、※室外機本体ボルトの長さが不足する場合は転倒防止金具を取り付ける。 ボルトを取り替えるメーカーの耐震試験が特記事項を材質は溶融亜鉛メッキ仕上げ品満たさない場合に取り付ける。 またはステンレス製とする。 注)転倒防止金具を外装材にビス固定しないこと。 メーカーの耐震試験が特記事項を材質は溶融亜鉛メッキ仕上げ品満たさない場合に取り付ける。 またはステンレス製とする。 機械設備工事特記仕様書04M04新築 津和野町日原地域活動拠点施設日 付 図 番図 面 名工事名NO.3NO.46.5%7.9%5.8%N12345678津和野町日原地域活動拠点施設建設工事YT.4NM01N01302-3M01N01302-4M01N01102-8YT.1M01M01141-164.9491011121316 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 275,0002,5002025隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線X003X6水路水路管理道里道岩川キュービクル高津川±0(設計GL)国土地理院水準点 +237+300+300+200-750+50-750+120+100+210-720±0+300+1,410+300+170+2,000+2,000+300+130+270-760-710+1,000-230-2,920±0-940-300+1,760+300FL=+600新築予定 駐車場上屋既存倉庫隣地境界線14側溝~別途工事側溝~別途工事NO.3+10.00ポーチ以降別図参照以降別図参照20100既存公共桝 1.図中の は地中埋設標(RC製)を示す。 機械設備配置図M05機械設備配置図 1:300特記事項日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503衛生器具リスト表特記:小型電気温水器の定格加熱能力及び定格消費電力はJIS C 9219の定格条件及び試験方法による。 衛生器具リスト表場 所 名 称 品 番 ・ 規 格 備 考 個 数2場 所 名 称 品 番 ・ 規 格 備 考 個 数L210D,REAH03B1RS28SK 洗面器TL347CU,TLDP2105JA玄関ホール 自動水栓,Pトラップ多目的トイレ UADBK61R1A1ASD1BA1暖房洗浄便座 TCF5554AUPR1リモコン付,金属製ベースプレート化粧鏡 YM3580AC収納式多目的シート EWC520ARN1 1男子洗面 はめ込形洗面器1化粧鏡 YM4575ALS351C,TLE28SSAA 自動水栓,PトラップM268N カウンター専用手すり2カウンター1MLUAC2400DPA131W手洗器1自動水栓,Pトラップ L30D,TLE28SS1W,T22BP3女子洗面掃除具庫 掃除流し SK22A,T23AEQ20C,T37SGEP1男子トイレ 洋風大便器 CS232B,SH232BA2暖房洗浄便座 TCF5534AU2棚付二連紙巻器 YH7022小便器 UFS900WR4ベビーチェアー YKA15S1フィッティングボード YKA41R1女子トイレ5 5 5ベビーチェアー YKA15S1フィッティングボード YKA41R1調理実習室1自動水栓,Pトラップ化粧鏡 YM3560A1小会議室 手洗器1自動水栓,PトラップL30D,TLE28SS2W,T22BP化粧鏡 YM4560A1屋外 散水栓(キー式) T28KUNH132シングルレバー混合水栓 TKS05316J1[器具仕様]壁掛大便器:タッチスイッチ式洗浄ボタン固定式背もたれソフトタイプ樹脂被覆タイプ跳ね上げ式可動・L型手摺一般地用樹脂製ロータンク汚物流し:シングルレバープルアウト水栓タッチスイッチ式洗浄ボタン一般地用樹脂製ロータンクワンハンドカット・ワンタッチ機能付紙巻器電気温水器3L洗面器: 自動水栓 電気温水器有自動水栓 手洗器:停電時洗浄レバー付側板付、水石鹸・チャームボックス有1φ×100V×600WTN114,TK22壁付B-32散水栓ボックスコンパクト多機能トイレパック水栓柱 樹脂製 H=9001ホーム水栓 T200SNR131手すり T112C62洋風大便器暖房洗浄便座 TCF5534AU棚付二連紙巻器 YH702手すり T112C65化粧鏡 YM3545A1フック YKH221L210D,TLE28SS2W 洗面器TLDP2105JA化粧鏡 YM4560A2LS351C,TLE28SS2A2自動水栓,PトラップREW25A1B1KSCM,TL347CU 小型電気温水器1化粧鏡 YM4575AM268N カウンター専用手すり2カウンター1MLUAC2400DPA131W手洗器1自動水栓,Pトラップ L30D,TLE28SS1W,T22BP3化粧鏡 YM3545A1REW25A1B1KSCM,TL347CU 小型電気温水器1CS232B,SH232BAハンドドライヤー TYC320W1単口ヒューズコック 15A LAタイプ3ロビー湯沸小型電気温水器 REW12A1BK,RHE98H-50N, 1φ×100V×1.1KW1RHE707R,TL347CUシングルレバー混合水栓 TKS05316J1壁付はめ込形洗面器小型電温1φ×100V×600WTLDP2105JATLDP2105JAはめ込洗面器1LS351C,TLE28SSAA 自動水栓,PトラップLS351C,TLE28SS2A2自動水栓,Pトラップ はめ込洗面器TLDP2105JATLDP2105JA1φ×100V×1.1KW1φ×100V×1.1KW(洗面器3カ所給湯タイプ)(洗面器3カ所給湯タイプ)ミニキッチン 建築工事 (1) 接続本工事二槽シンク 建築工事 (1) 接続本工事単口ヒューズコック 15A LBタイプ2M06衛生器具リスト01日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503衛生器具リスト02場 所 名 称 品 番 ・ 規 格 備 考 個 数衛生器具リスト表特記:小型電気温水器の定格加熱能力及び定格消費電力はJIS C 9219の定格条件及び試験方法による。 場 所 名 称 品 番 ・ 規 格 備 考 個 数衛生器具リスト表2L210D,REAH03B1RS28SK 洗面器TL347CU,TLDP2105JA玄関ホール 自動水栓,Pトラップ多目的トイレ UADBK61R1A1ASD1BA1暖房洗浄便座 TCF5554AUPR1リモコン付,金属製ベースプレート化粧鏡 YM3580AC収納式多目的シート EWC520ARN1 1男子洗面 はめ込形洗面器1化粧鏡 YM4575ALS351C,TLE28SSAA 自動水栓,PトラップM268N カウンター専用手すり2カウンター1MLUAC2400DPA131W手洗器1自動水栓,Pトラップ L30D,TLE28SS1W,T22BP3女子洗面掃除具庫 掃除流し SK22A,T23AEQ20C,T37SGEP1男子トイレ 洋風大便器 CS232B,SH232BA2暖房洗浄便座 TCF5534AU2棚付二連紙巻器 YH7022小便器 UFS900WR4ベビーチェアー YKA15S1フィッティングボード YKA41R1女子トイレ5 5 5ベビーチェアー YKA15S1フィッティングボード YKA41R1調理実習室1自動水栓,Pトラップ化粧鏡 YM3560A1小会議室 手洗器1自動水栓,PトラップL30D,TLE28SS2W,T22BP化粧鏡 YM4560A1屋外 散水栓(キー式) T28KUNH132シングルレバー混合水栓 TKS05316J1[器具仕様]壁掛大便器:タッチスイッチ式洗浄ボタン固定式背もたれソフトタイプ樹脂被覆タイプ跳ね上げ式可動・L型手摺一般地用樹脂製ロータンク汚物流し:シングルレバープルアウト水栓タッチスイッチ式洗浄ボタン一般地用樹脂製ロータンクワンハンドカット・ワンタッチ機能付紙巻器電気温水器3L洗面器: 自動水栓 電気温水器有自動水栓 手洗器:停電時洗浄レバー付側板付、水石鹸・チャームボックス有1φ×100V×600WTN114,TK22壁付B-32散水栓ボックスコンパクト多機能トイレパック水栓柱 樹脂製 H=9001ホーム水栓 T200SNR131手すり T112C62洋風大便器暖房洗浄便座 TCF5534AU棚付二連紙巻器 YH702手すり T112C65化粧鏡 YM3545A1フック YKH221L210D,TLE28SS2W 洗面器TLDP2105JA化粧鏡 YM4560A2LS351C,TLE28SS2A2自動水栓,PトラップREW25A1B1KSCM,TL347CU 小型電気温水器1化粧鏡 YM4575AM268N カウンター専用手すり2カウンター1MLUAC2400DPA131W手洗器1自動水栓,Pトラップ L30D,TLE28SS1W,T22BP3化粧鏡 YM3545A1REW25A1B1KSCM,TL347CU 小型電気温水器1CS232B,SH232BAハンドドライヤー TYC320W1単口ヒューズコック 15A LAタイプ3ロビー湯沸小型電気温水器 REW12A1BK,RHE98H-50N, 1φ×100V×1.1KW1RHE707R,TL347CUシングルレバー混合水栓 TKS05316J1壁付はめ込形洗面器小型電温1φ×100V×600WTLDP2105JATLDP2105JAはめ込洗面器1LS351C,TLE28SSAA 自動水栓,PトラップLS351C,TLE28SS2A2自動水栓,Pトラップ はめ込洗面器TLDP2105JATLDP2105JA1φ×100V×1.1KW1φ×100V×1.1KW(洗面器3カ所給湯タイプ)(洗面器3カ所給湯タイプ)ミニキッチン 建築工事 (1) 接続本工事二槽シンク 建築工事 (1) 接続本工事単口ヒューズコック 15A LBタイプ2M07日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2給排水衛生設備平面図 1:100給排水衛生設備平面図M08集会室2 集会室3ロビー多目的室1 多目的室2風除室事務室男子トイレ 女子トイレ廊下廊下玄関ホール調理実習室洗面前ホール小会議室テラス男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ倉庫1倉庫2集会室1授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキ※1※1 ※13,650 7,950 1,000 2,500 5,700 1,680 1,220 3,300RMX量水器用止水栓40以降別図参照以降別図参照水抜栓20(H=1000)25VC-3以降別図参照以降別図参照 以降別図参照1002020100404010040100100VP40100100VP100VP100VP1004010010040100 100 10020252525252050100100100100100100GGGG20G天井配管25G1 2 34 5 6710 918D50D505050 4.天井内、遮音壁を貫通する配管貫通に伴う隙間はシーリング等充填による閉塞処理を行うこと。 3.図中 ※1 は天井内遮音壁貫通部分を示す。 2.図中の は地中埋設標(RC製)を示す。 1.図中の は地中埋設標(鉄製)を示す。 特記事項GV40GV50VC-1GV20~2VC-1~2減圧弁50VC-3量水器40(貸与品)MC-2量水器以降別途工事とする。 ガスメーター(支給品)SC25×2ガス集合装置別途5,920 6,280 1,980 2,000 4,230 6,155 4,800 2,3353,400 2,150 5,700 1,550 3,750 1,640 7,175 1,6355,700600Y5Y4Y3Y2Y1Y0風除室男子トイレ女子トイレ廊下玄関ホール調理実習室洗面前ホール男子洗面女子洗面前室前室ポーチ倉庫2授乳室多目的トイレ男子洗面女子洗面X1 X4 X3 X2日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503特記事項以降別図参照 以降別図参照COA100COA75COA100COA75COA100COA6565 25COA7550排水通気弁50 排水通気弁651313407550201002010010040657550206540756565401004010020402040202050404020402040756540100401313404020507575402065206510050756575207520752020207575 754020754050100752020501 1 111250100φ100φGV20SC20SC25FJ20GFJ2020252520, ,50 ①20, ,50 ①20, ,50 ①5050205020502040202020G GG202040201掃兼目皿50 掃兼目皿50COA6565 65掃兼目皿50 掃兼目皿50505020 207520G20G20G202020以降別図参照2050給湯管サイズ表さや管樹脂管 記号36A 20A1 22A 13A2固定金具、保温カバー支持バンド付属品一式給湯ヘッダー(6分岐) 1.洗面、小型電気温水器からの給水給湯配管はステンレス製フレキシブル配管とする。 給排水衛生設備平面詳細図M09給排水衛生設備平面詳細図 1:503,400 2,150 1,550 3,750 1,6355,920 6,280 1,980 2,000 4,230 4,8003,650 1,000 1,680 1,220 3,300集会室2 集会室3ロビー多目的室1 多目的室2風除室事務室男子トイレ 女子トイレ廊下廊下玄関ホール調理実習室洗面前ホール小会議室テラス男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ倉庫1倉庫2集会室1授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキ3,650 7,950 1,000 2,500 5,700 1,680 1,220 3,300日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025035,920 6,280 1,980 2,000 4,230 6,155 4,800 2,3353,400 2,150 5,700 1,550 3,750 1,640 7,175 1,6355,700600X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y5Y4Y3Y2Y1Y0記号 名 称 規 格・性 能消 火 器 粉末消火器ABC10型スタンド共消 火 器 粉末消火器ABC10型壁埋込BOX(建築工事)消火設備平面図 1:100消火設備平面図M10日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503空調機器リスト表記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様KWφV容 量備 考 台 数注記:1.パッケージエアコンの冷暖房能力及び消費電力は「JIS B 8616」に規定された条件による。 空調機器リスト表記 号 機 器 名 称 機 器 仕 様KWφV容 量備 考 台 数注記:1.パッケージエアコンの冷暖房能力及び消費電力は「JIS B 8616」に規定された条件による。 《付属品》《参考品番》0.090 -OUTワイヤードリモコン0.053200 3-INFANCOMP1.70 冷房能力暖房能力7.1(1.8~8.0)kW8.0(2.0~9.5)kW9.52,15.88SZRC80BYT1天井カセット4方向吹出形《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.186 -OUTワイヤレスリモコン0.106200-INFANCOMP1.95冷房能力暖房能力10.0(2.5~11.2)kW11.2(2.8~14.0)kWACP-2SZRC112BYN4天井カセット4方向吹出形9.52,15.88パッケージエアコン空冷式 ACP-4パッケージエアコン空冷式 ACP-3《付属品》《参考品番》0.186 -OUT0.106200 3-INFANCOMP2.45冷房能力暖房能力12.5(3.2~14.0)kW14.0(3.5~18.0)kW天井カセット4方向吹出形SZRC140BYNワイヤレスリモコン《付属品》《参考品番》SZRC160BYN冷房能力暖房能力天井カセット4方向吹出 14.0(3.5~16.0)kW16.0(4.0~20.0)kW200 30.186 -OUT0.106 -INFANCOMP3.08ワイヤレスリモコン1 4定格消費電力 (冷房) (暖房) 2.10KW 2.05KW定格消費電力 (冷房)(暖房)2.47KW2.35KW3定格消費電力 (冷房)(暖房)3.49KW3.36KW9.52,15.88定格消費電力 (冷房) (暖房) 4.44KW 4.08KW9.52,15.88転倒防止金具転倒防止金具転倒防止金具転倒防止金具風向調整板風向調整板風向調整板風向調整板室外機架台(H=300)本工事室外機架台(H=300)本工事室外機架台(H=300)本工事室外機架台(H=300)本工事《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.090 -OUT0.046200 3-INFANCOMP0.92 冷房能力暖房能力4.5(2.1~5.0)kW5.0(2.3~6.3)kWACP-5天井カセット2方向吹出形SZRG50BYNT1定格消費電力 (冷房)(暖房)1.32KW1.37KWワイヤレスリモコン6.35,12.7転倒防止金具室外機架台(H=300)本工事風向調整板《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.186 -OUTワイヤードリモコン0.046×2200 3-INFANCOMP1.95冷房能力暖房能力10.0(4.8~ 11.2)kW11.2(5.1~14.0)kWACP-69.52,15.88SZRG112BYD1天井カセット2方向吹出 同時ツインタイプ6.35,12.7定格消費電力 (冷房) (暖房) 2.65KW 3.03KW転倒防止金具室外機架台(H=300)本工事《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.090 -OUT0.030200 3-INFANCOMP0.65 冷房能力暖房能力3.6(1.7~4.0)kW4.0(1.8~5.3)kWACP-7 6.35,12.7壁掛形SZRA40BYT1ドレンアップ定格消費電力 (冷房) (暖房) 0.940KW 0.980KWワイヤードリモコン 転倒防止金具室外機架台(H=300)本工事風向調整板《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.186 -OUTSZRB112BJワイヤードリモコン0.300200 3-INFANCOMP1.95 冷房能力暖房能力ビルトインタイプACP-8 9.52,15.881吸込ハーフパネル・キャンパスダクト吹出ユニット(200φ)×ドレンアップ410.0( 4.8~11.2)KW11.2( 5.2~14.0)KW定格消費電力 (冷房) (暖房) 2.61KW 2.78KW室外機架台(H=300)本工事風向調整板転倒防止金具風向調整板集中リモコン 64グループ(最大128台)接続 操作設定:発停,モード,温度,風量,風向,リモコン操作 監視設定: 発停,モード,温度 スケジュール運転,消し忘れ防止 記録設定:異常,操作,動作,自動制御,システム情報履歴 管理対象:パッケージエアコン0.0191《参考品番》DCL401B1《付属品》《参考品番》パッケージエアコン空冷式0.186 -OUTワイヤードリモコン0.106200-INFANCOMP1.95 冷房能力暖房能力10.0(2.5~11.2)kW11.2(2.8~14.0)kWACP-9SZRC112BY1天井カセット4方向吹出形9.52,15.88定格消費電力 (冷房)(暖房)2.47KW2.35KW3転倒防止金具 風向調整板室外機架台(H=300)本工事100 1《基本操作》タッチパネル式監視操作画面パッケージエアコン空冷式 ACP-1 2.耐塩害仕様・耐重塩害仕様は一般社団法人日本冷凍空調工業会「空調機器の耐塩害試験基準JRA9002」 に基づく。 に基づく。 2.耐塩害仕様・耐重塩害仕様は一般社団法人日本冷凍空調工業会「空調機器の耐塩害試験基準JRA9002」空調機器リストM11日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事202503静 圧機 器 仕 様換気機器リスト表機 器 名 称 記 号m/h3風 量PaφV W容 量台 数 備 考注記:1.換気扇の上記特性は JIS C 9603 に基づく条件による。 静 圧機 器 仕 様換気機器リスト表機 器 名 称 記 号m/h3風 量PaφV W容 量台 数 備 考注記:1.換気扇の上記特性は JIS C 9603 に基づく条件による。 低騒音 グリル・ボディ・ファン金属タイプ《参考品番》天井埋込型換気扇 FE-1《付属品》 ステンレス製深形フードVD-13ZY14100 100 85127.01100φP-13VS4ロビー湯沸低騒音インテリア格子タイプ《参考品番》天井埋込型換気扇FE-2《付属品》VD-13ZC14-C5010080115.51AT-100NBNS授乳室《参考品番》天井埋込型換気扇 FE-3《付属品》 ステンレス製深形フードVD-15ZPC14160 100 70123.03200φ低騒音タイプP-23VS4倉庫1・2、多目的トイレFR-FS2-0.4Kストレートシロッコファン FE-4《付属品》 インバーター調節器500100150187.51羽径 #1-1/4《参考品番》BFS-50SUG2消音形ステンレス製深形フード200φP-23VS4男子トイレFR-FS2-0.4Kストレートシロッコファン FE-5《付属品》 インバーター調節器600 100 20011251羽径 #1-1/4《参考品番》BFS-65SUG2消音形 女子トイレステンレス製深形フード200φP-23VS4FR-FS2-0.4K厨房用 ストレートシロッコファン FE-6《付属品》 インバーター調節器700 100 25012001羽径 #1-1/4《参考品番》BFS-80SXA2ステンレス製深形フード200φP-23VS4調理実習室FR-F720PJ-0.75K厨房用 ストレートシロッコファン FE-7《付属品》 インバーター調節器1800 200 20035201羽径 #1-1/2ステンレス製ウェザーカバー《参考品番》W-40SBMBFS-150TXA2400□(網付)調理実習室天吊カセット型《参考品番》全熱交換器換気扇《付属品》SUS製深形フード(ガラリ)LGH-N15CX3140 100 801 80P-13VS41HEA-1エンタルピ交換効率自動換気切替機能付暖房時:%冷房時:% 6470 (強風量運転時)温度交換効率:% 73100φSUS製深形フード(網) 100φP-13VSQ4PGL-63DRコントロールスイッチ(強運転時)(マイコンタイプ)インテリアパネルPZ-N125SP2天吊カセット型《参考品番》全熱交換器換気扇《付属品》SUS製深形フード(ガラリ)LGH-N25CX3250 100 601 128P-18VS41HEA-2エンタルピ交換効率自動換気切替機能付暖房時:%冷房時:% 61.569 (強風量運転時)温度交換効率:% 70.5150φSUS製深形フード(網) 150φP-18VSQ4(強運転時) (マイコンタイプ)コントロールスイッチ インテリアパネルPGL-63DR PZ-N125SP2天吊カセット型《参考品番》全熱交換器換気扇《付属品》 SUS製深形フード(ガラリ)LGH-N35CX31001 185 2HEA-3エンタルピ交換効率自動換気切替機能付暖房時:%冷房時:% 64.571 (強風量運転時)温度交換効率:% 73.5SUS製深形フード(網)(強運転時) (マイコンタイプ)コントロールスイッチ インテリアパネルPGL-63DR PZ-N350SP2天吊カセット型《参考品番》全熱交換器換気扇《付属品》LGH-N50CX3440 100 601 249 4HEA-4エンタルピ交換効率自動換気切替機能付暖房時:%冷房時:% 60.567 (強風量運転時)温度交換効率:% 69 (強運転時)(マイコンタイプ)コントロールスイッチ インテリアパネルPGL-63DR PZ-N350SP2小会議室事務室ロビー多目的室2集会室1・2・3多目的室1SUS製軒下用ベンドキャップ200φ( )( )21AT-200NBNSSUS製軒下用ベンドキャップ100φSUS製軒下用ベンドキャップ200φAT-200NBNSSUS製軒下用ベンドキャップ200φ ( )( )21( )1SUS製深形フード(ガラリ)200φSUS製深形フード(網) 200φ( )( )2 3( )3低騒音 グリル・ボディ・ファン金属タイプ《参考品番》天井埋込型換気扇FE-8《付属品》VD-20ZP13100164.01P-04SW2強弱スイッチ調理実習室AT-200NBNSP-23VS4 P-23VSQ4 3.深形フード、ベンドキャップ、ウェザーカバーは指定色塗装とする。 2.全熱交換器の上記特性は JIS B 8628:2017 に基づく条件による。 3.深形フード、ベンドキャップ、ウェザーカバーは指定色塗装とする。 2.全熱交換器の上記特性は JIS B 8628:2017 に基づく条件による。 換気機器リストM12370 60200φ200φP-23VS4 P-23VSQ4375 90ステンレス製深形フード200φP-23VS4風除室男子トイレ 女子トイレ廊下廊下玄関ホール調理実習室テラス男子洗面 女子洗面前室 前室ポーチデッキ倉庫1倉庫2授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキ3,650 7,950 1,000 2,500 5,700 1,680 1,220 3,300日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025035,920 6,280 1,980 2,000 4,230 6,155 4,800 2,3353,400 2,150 5,700 1,550 3,750 1,640 7,175 1,6355,700600X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y5Y4Y3Y2Y1Y015.88R 1保温筒付冷媒用銅管管径表記 号 液 管R 26.35ガス管12.79.52ACP5外ACP2外ACP2外ACP8外ACP6外ACP4外ACP4外ACP4外ACP4外ACP3外ACP7外ACP1外ACP2外ACP2外ACP9外ACP9内ACP2内ACP2内ACP1内ACP3内ACP4内ACP6内ACP6内ACP7内ACP4内ACP4内ACP4内ACP5内ACP2内ACP2内ACP8内4040 4030 30252525252530253025252525254040304025253025252530 304040200φ200φ200φ200φR2R2R2R2R2R2R1 R1R2 R2R2R1R1R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2R2 R2R2R2R2R2R2R2 R2R2R2R2R2R2R1R1R1D DDDD DDDDDDD DDD DD4030DD -2Cとする。 R2R2R2R2VD~4ケR※1※1※1※1※1※1※1※1※1※1※1RR30D 施工前に監督者と事前協議を行い施工すること。 「表2.1 天吊り機器類の落下防止対処を図る耐震支持」の標準的な対策を基準として 官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説令和3年版」に基づき耐震支持施工とする。 7.天吊り機器類支持は「建築設備耐震設計・施工指針2014版」及び「(平成25年制定) 6.天井内、遮音壁を貫通する配管貫通に伴う隙間はシーリング等充填による閉塞処理を行うこと。 5.図中 ※1 は天井内遮音壁貫通部分を示す。 4.図中の は集中リモコンを示す。 1.パッケージエアコンへの電源供給は電気設備工事とし、室外機送りとする。 室内外機間の電源線・操作線及びリモコン線は本工事する。但し、リモコン用の BOX及び空配管は電気設備工事とする。電源線・操作線はEM-CEE2.0□ -3Cとし、リモコン線はEM-CEES1.25□-2Cとする。 3.図中の はエアコン用リモコンを示す。 RR 2.集中リモコンの配線は本工事とする。集中リモコン線はEM-CEES1.25□400450150550400450冷媒管架台 ③アングル40×40(溶融亜鉛メッキ)アングル40×40(溶融亜鉛メッキ)400 150700冷媒管架台 ①450アングル40×40(溶融亜鉛メッキ)冷媒管架台 ②150特記事項事務室ロビー多目的室2 多目的室1集会室3集会室2集会室1小会議室洗面前ホール空調設備平面図 1:100空調設備平面図M13① ② ③①① ③ ② ③ ③ ③ ②② ③ ② ② ②風除室男子トイレ 女子トイレ廊下廊下玄関ホール調理実習室テラス男子洗面 女子洗面前室 前室デッキ倉庫1倉庫2授乳室 多目的トイレ男子洗面 女子洗面デッキ3,650 7,950 1,000 2,500 5,700 1,680 1,220 3,300日 付 図 番図 面 名工事名津和野町日原地域活動拠点施設建設工事2025035,920 6,280 1,980 2,000 4,230 6,155 4,800 2,3353,400 2,150 1,550 3,750 1,640 7,175 1,6355,700600X5 X6 X1 X0 X4-1 X4 X3 X2Y4Y3Y2Y1Y0事務室ロビー多目的室2 多目的室1集会室3集会室2集会室1小会議室洗面前ホール200φ200φ200φ200φチャンバーBOX800×800×600HSL-H6003× 6001デッキフィルター付(内部塗装仕上)1HEA4HEA4 1800CMH≧757CMH となる。 V=40×0.93×20.34=756.648CMH V=40KQの公式を使用する。 今回は排気用のフードが有るため換気計算式は 合 計 20.34KW ガス炊飯器9.34KW/H・台×1台=9.34KWこの換気計算は建築基準法施工令第20条の3第2項、及び 以上より換気可能である。 今回設置する換気扇の換気能力は1800CMHである。 2.換気量計算 となる。 3.比較 従って4.結果ガス器具燃焼に伴う換気計算1.ガス燃焼機器昭和45年12月28日建設省告示第1826号換気設備の構造を定める件:最終改正 平成12年12月建設省告示第1403号による。 五 徳 11.0KW/H・台×1台=11.0KW樹脂製給気ガラリ(風量調整機能・フィルター付)100φ《参考品番》P-13GLF6《参考品番》1100φ1ステンレス製深形フード(網)P-13VSQ4※深形フードは指定色塗装とする。 樹脂製排気ガラリ(風量調整機能付)150φ《参考品番》P-18GL6142 700CMH≧500CMH となる。 V=40×0.93×13.44=499.968CMH V=40KQの公式を使用する。 今回は排気用のフードが有るため換気計算式は 合 計 13.44KW ガス炊飯器4.48KW/H・台×3台=13.44KW 以上より換気可能である。 今回設置する換気扇の換気能力は700CMHである。 2.換気量計算 となる。 3.比較 従って4.結果1.ガス燃焼機器《排気フード部分》 《調理実習台部分》800×800×600HVHS6002× 6001洗面ホールチャンバーBOX(GW内貼25mm)※ウェザーカバーは指定色塗装とする。 900×900×500HチャンバーBOXVHS7001× 7001調理実習室500□《参考品番》QW-50SCMSUS製ウェザーカバー (給気用防虫網付)1フィルター付450×500×500HチャンバーBOX11600×300×600H12チャンバーBOX450×350×450H13チャンバーBOX400×300×400H14チャンバーBOX45チャンバーBOX350×300×350H16チャンバーBOX450×300×450H 施工前に監督者と事前協議を行い施工すること。 1.図中の換気機器記号の はシックハウス用の換気機器を示す。 特記事項FE※ 「表2.1 天吊り機器類の落下防止対処を図る耐震支持」の標準的な対策を基準として 官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説令和3年版」に基づき耐震支持施工とする。 6.天吊り機器類支持は「建築設備耐震設計・施工指針2014版」及び「(平成25年制定) 5.調理実習室排気フード(グリースフィルターを含む)は建築工事とする。 4.天井内、遮音壁を貫通するダクト貫通に伴う隙間はシーリング等充填による閉塞処理を行うこと。 3.図中 ※1 は天井内遮音壁貫通部分を示す。 2.換気ダクトに於いて給気ダクトは全て、排気ダクトは外壁面より断1m以上は熱を行うこと換気設備平面図 1:100換気設備平面図M14200φ100φ100φ300×300200φ150φ300×300200φ150φ200φ250×250250×250450×450150φ150φ200φ 150φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ200φ 200φ 200φ200φ200φ 150φ150φ150φ150φ150φ100φ150φ150φ100φ400×400100φ150φ200φ200φ200φ200φ200φ231234655 55FE2FE1FE3FE3FE3FE5FE4FE6FE7HEA1HEA2HEA3HEA3HEA4HEA412 2 222222 2 22222VD150φ~5ケ VD150φ~6ケ※1※1※1※1※1※1 ※1※1※1※1※1※1FE8VD250×250~2ケVD150φ~3ケ200φ200φ200φ200φ200φ 見 積 参 考 資 料工 事 名:令和7年度 津和野町日原地域活動拠点施設建設工事道川港名:鹿足郡津和野町施工位置:島根県鹿足郡津和野町 日原 地内記1.「見積参考資料」「積算参考図」は、積算数量及び任意仮設の積算内容を示したもので、これらの資料は「設計図書」とはならない。よって、工事を完成させるための一切の手段については、請負者の責任において定めるものとする。 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事見積参考資料令和7年5月津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1 直接工事費内 訳1-1 建築工事 1.0 式1-2 電気設備工事 1.0 式1-3 機械設備工事 1.0 式合計2 共通費内 訳2-1 共通仮設費率による共通仮設費 1.0 式積上げ共通仮設費 1.0 式2-2 現場管理費 1.0 式2-3 一般管理費 1.0 式合計総合計 工事価格消費税相当額 1.0 式工事費 工事価格+消費税相当額1/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1 直接工事費1-1 建築工事内 訳1-1-1 直接仮設工事 1.0 式1-1-2 土工事 1.0 式1-1-3 地盤改良工事 1.0 式1-1-4 地業工事 1.0 式1-1-5 コンクリート工事 1.0 式1-1-6 型枠工事 1.0 式1-1-7 鉄筋工事 1.0 式1-1-8 鉄骨工事 1.0 式1-1-9 ALC工事 1.0 式1-1-10 瓦屋根工事 1.0 式1-1-11 金属屋根工事 1.0 式1-1-12 樋工事 1.0 式1-1-13 防水工事 1.0 式1-1-14 アルミ建具工事 1.0 式1-1-15 鋼製建具工事 1.0 式1-1-16 木製建具・家具工事 1.0 式1-1-17 ガラス工事 1.0 式1-1-18 断熱・耐火被覆工事 1.0 式1-1-19 金属工事 1.0 式1-1-20 軽量鉄骨下地工事 1.0 式2/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-21 左官工事 1.0 式1-1-22 タイル工事 1.0 式1-1-23 塗装工事 1.0 式1-1-24 木工事 1.0 式1-1-25 外装工事 1.0 式1-1-26 内装工事 1.0 式1-1-27 ユニット及びその他工事 1.0 式計3/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2 電気設備工事内 訳1-2-1 受変電設備 1.0 式1-2-2 電灯幹線設備 1.0 式1-2-3 電灯分岐設備 1.0 式1-2-4 コンセント分岐設備 1.0 式1-2-5 動力幹線設備 1.0 式1-2-6 動力分岐設備 1.0 式1-2-7 構内情報通信網設備 1.0 式1-2-8 情報表示装置設備 1.0 式1-2-9 拡声設備 1.0 式1-2-10 誘導支援設備 1.0 式1-2-11 テレビ共同受信設備 1.0 式1-2-12 非常用照明・誘導標識設備 1.0 式1-2-13 自動火災報知設備 1.0 式1-2-14 構内配電線路設備 1.0 式1-2-15 構内弱電線路設備 1.0 式1-2-16 構内電灯線路設備 1.0 式計4/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3 機械設備工事内 訳1-3-1 衛生器具設備工事 1.0 式1-3-2 屋外給水設備工事 1.0 式1-3-3 屋内給水設備工事 1.0 式1-3-4 屋外排水設備工事 1.0 式1-3-5 屋内排水設備工事 1.0 式1-3-6 給湯設備工事 1.0 式1-3-7 ガス設備工事 1.0 式1-3-8 消火設備工事 1.0 式1-3-9 空調設備工事 1.0 式1-3-10 換気設備工事 1.0 式計5/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1 建築工事1-1-1 直接仮設工事内 訳やり方 885.0 m2墨出し 830.0 m2養生 830.0 m2整理清掃片付け 830.0 m2地足場 830.0 m2外部足場 建地幅1,200 手すり先行 377.0 m2建地幅1,200 111.0 m2建地幅900 手すり先行 600.0 m2建地幅900 155.0 m2外部足場養生シート メッシュシート Ⅰ類 241.0 m2内部仕上足場 脚立足場 830.0 m2簡易型移動式足場 731.0 m2水平安全ネット張り 1,784.0 m2仮設材運搬費 1.0 式小計6/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-2 土工事内 訳根切り つぼ、布堀 423.0 m3床付け つぼ、 布堀 152.0 m2発生土運搬 10t積 10.0Km BH0.45 423.0 m3埋戻し D種 再生コンクリート砂 293.0 m3盛土 D種 再生コンクリート砂 228.0 m3土工機械運搬費 2.0 往復小計7/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-3 地盤改良工事内 訳材料費 セメント系固化材 13.0 t施工費 スラリー混合処理 58.4 m3改良天端整生処理 21.0 か所重機・設備搬送費 1.0 式組立解体・準備費 1.0 式配合試験用土質採取費 事前 1.0 式室内配合試験費 事前 1.0 式品質管理試験費 事後 一軸圧縮試験 3.0 試料管理費 全長ボーリング採取 1.0 か所小計8/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-4 地業工事内 訳砂利地業 再生切込み砕石 65.5 m3砂地業 D種 再生コンクリート砂 19.2 m3床下防湿層き ポリエチレンフィルム厚0.15 639.0 m2床下断熱材敷き 厚25 3種bA 639.0 m2小計9/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-5 コンクリート工事内 訳捨てコンクリート FC18+3=21 S15 10.4 m3基礎コンクリート FC21+3=24 S18 143.0 m3土間コンクリート FC18+3=21 S15 196.0 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設 10.4 m3基礎 ポンプ打設 143.0 m3土間 ポンプ打設 196.0 m3コンクリートポンプ圧送 349.0 m3コンクリートポンプ圧送基本料金 6.0 回小計10/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-6 型枠工事内 訳打放合板型枠A種 82.6 m2打放合板型枠C種 基礎部 662.0 m2型枠運搬費 10t車 744.0 m2小計11/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-7 鉄筋工事内 訳鉄筋 SD345 D22 8.8 tD19 1.4 t鉄筋 SD295 D16 0.9 tD13 7.0 tD10 9.4 t鉄筋加工組立 基礎 17.7 t土間 8.7鉄筋ガス圧接 D22-D22 428.0 か所鉄筋運搬費 4t車 26.4 t小計12/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-8 鉄骨工事内 訳本体鉄骨工事 1.0 式付帯工事 母屋鉄骨工事 1.0 式天井吊下地等鉄骨工事 1.0 式ベースパック工事 1.0 式小計13/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-9 ALC工事内 訳外壁ALC版取付け 厚120 タテ張り CDR 597.0 m2厚120 コーナーパネル 31.5 m厚100 タテ張り CDR 10.3 m2厚50 柱直留め 22.5 m2下地取付け金物 基礎部 L-65×65×6 132.0 mL-65×65×6 328.0 m開口補強金物 L-65×65×6 242.0 mL-75×75×6 160.0 m取付ピースアングル L-65×65×6 L=100 550.0 か所L-75×75×6 L=150 100.0 か所ロックウール充填 668.0 m2目地シーリング ポリウレタン系 668.0 m2副資材費 668.0 m2荷揚げ・材料運搬費 668.0 m2荷揚げ重機費 668.0 m2小計14/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-10 瓦屋根工事内 訳瓦葺き 切妻 673.0 m23色混合葺き 673.0 m2桟木ビス止め 専用ビス4.0×35 673.0 m2軒部 鎌唐草 83.6 m袖部 一文字袖 32.2 m雪止め 167.0 m特殊色割増 茶来待色 673.0 m2陸棟工事 7分のし1 小のし1 7寸丸 41.8 mのし面戸 41.8 m7寸丸巴 2.0 個横桟木 杉防腐処理 15×30 673.0 m2下葺き材 アスファルトルーフィング940 673.0 m2軒先瓦座 防腐処理材 60×105 83.6 mケラハ登座 防腐処理材 60×105 32.2 m瓦座・登座取付け 115.8 m換気棟 青空 20.0 組雪止めネット 42.0 本雪止めネット金具 310.0 個耐火野地板 硬質木毛セメント板 厚20 673.0 m2荷揚げ重機費 耐火野地板 673.0 m2荷揚げ重機費 瓦 673.0 m215/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考残材処理 673.0 m2小計16/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-11 金属屋根工事内 訳嵌合式立平葺き カラーGL鋼板厚0.4 428.0 m2裏面断熱材張り 厚4 428.0 m2軒部 41.4 m軒部キャップ 126.0 m袖部 31.4 m雪止め 亜鉛メッキ L-50 焼付塗装 44.0 m雪止めネット ネット 6.0 本雪止めネット金具 150.0 個片流れ部 1.3 m片流れ部キャップ 6.0 個桁壁際部 カラーGL鋼板厚0.4 40.1 m流れ壁際部 カラーGL鋼板厚0.4 0.6 mゴムアスルーフィング タック付き 厚1.0 428.0 m2軒先広小舞 防腐処理材 20×105 41.4 mケラハ広小舞 防腐処理材 20×105 31.4 m広小舞取付 72.8 m換気雨押え i-RooF 通常仕様 20.0 組耐火野地板 厚18 428.0 m2屋根材運搬費 1.0 式荷揚げ重機費 屋根材 428.0 m2荷揚げ重機費 耐火野地板 428.0 m217/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考残材処理 428.0 m2小計18/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-12 樋工事内 訳軒樋工事 施工費 125.0 mV200 L=4,000 48.0 本ジョイント 40.0 個止り 12.0 個軒金物 4-10-45 メッキ 330.0 個竪樋工事 施工費 94.1 mVPC75-4000 27.0 本ソケット 14.0 本ドレン 75φ 15.0 個エルボ 36.0 個排水管カバー 12.0 個ステン竪管バンド 32巾 86.0 個ステン竪管バンド 32巾 這樋 20.0 個ステン嵌合式ツカミ 這樋 20.0 個ステンL足ツカミ 75φ 80.0 個小計19/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-13 防水工事内 訳シーリング 10×10 66.7 m15×10 537.0 m小計20/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-14 アルミ建具工事内 訳AW-1 倉庫1・2 4.0 か所AW-2 小会議室・調理実習室・事務室 8.0 か所AW-3 男女トイレ 2.0 か所AW-4 ロビー 3.0 か所AW-5 PS1~3 3.0 か所AW-6 廊下吹抜け部 4.0 か所AW-7 事務室 1.0 か所AWD-1 集会室 3.0 か所AWD-2 多目的室 2.0 か所AWD-3 ロビー 1.0 か所AWD-4 ロビー 1.0 か所AWD-5 通用口 1.0 か所AWD-6 風除室 1.0 か所AWD-7 風除室 1.0 か所AD-1 調理実習室 1.0 か所SL-1 天窓 2.0 か所自動ドアエンジン装置 AWD-5・6 2.0 か所オペレーター装置 AWD-1~3 6.0 か所AW-3・AD-1 3.0 か所21/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考小計22/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-15 鋼製建具工事内 訳SWD-1 倉庫1 1.0 か所SWD-2 小会議室・多目的室 2.0 か所SWD-3 集会室2・3 2.0 か所SWD-4 調理実習室 1.0 か所SWD-5 男女洗面 2.0 か所SWD-6 多目的トイレ 1.0 か所SWD-7 授乳室 1.0 か所SWD-8 集会室1 1.0 か所SW-1 事務室 1.0 か所SD-1 倉庫1 1.0 か所SD-2 倉庫2 1.0 か所SB-1 防煙たれ壁 1.0 か所SF-1 男女トイレ 2.0 か所SF-2 男女洗面前室 2.0 か所SF-3 洗面前ホール 1.0 か所ドア枠 WD-1 2.0 か所WD-2 3.0 か所移動間仕切り SLW-1 2.0 か所SLW-2 1.0 か所23/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考小計24/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-16 木製建具工事内 訳WD1 2.0 か所WD2 1.0 か所WD3 1.0 か所WW1 1.0 か所WW2 1.0 か所ブラインドボックス BB1 8.0 か所BB2-1 3.0 か所BB2-2 1.0 か所BB2-3 1.0 か所BB2-4 1.0 か所BB2-5 1.0 か所BB2-6 1.0 か所BB2-7 1.0 か所カウンター ロビー湯沸 1.0 か所トイレブース TB-1 1.0 か所TB-2 1.0 か所TB-3 1.0 か所小計25/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-17 ガラス工事内 訳型板ガラス F4 2.6 m2型板ガラス F6 0.9 m2透明ガラス FL5 0.5 m2複層Low-Eガラス Low-E3+A12+FL3 3.1 m2Low-E3+A12+F4 13.5 m2Low-E5+A12+FL3 15.6 m2Low-E5+A12+FL5 76.5 m2Low-E5+A12+FL6 22.1 m2合せガラス FL2+F4 3.0 m2強化ガラス T4 20.6 m2T6 0.7 m2ガラス戸金物 SW1 鍵 ハカマ レール 1.0 式アルゴンガス加算 131.0 m2アルミパネル施工費 AWD5 AW5 AD1 3.1 m2ガラスシーリング 5×5 177.0 m6×6 223.0 m7×7 818.0 m小計26/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-18 断熱・耐火被覆工事内 訳硬質ウレタンフォーム吹付 A種1H 外壁部 厚30 271.0 m2A種1H 外壁サッシ廻り充填 218.0 m壁グラスウール充填 24kg 厚100 401.0 m224kg 厚50 26.0 m2天井裏グラスウール敷き 24kg 厚100 830.0 m2耐火被覆工事 柱 厚25 1時間耐火 214.0 m2梁 厚25 1時間耐火 264.0 m2母屋 厚25 1時間耐火 97.8 m2ALC取付プレート部分 20.0 m2小計27/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-19 金属工事内 訳天井点検口 450角 アルミ製 26.0 か所天井廻縁 塩ビ製 407.0 m下り壁見切り アルミ製 110.0 mアルミアンダーライン 外壁下り壁 78.0 mコーナー 6.0 か所アルミ庇 D600×L1,800 2.0 か所D900×L900 1.0 か所D600×L600 3.0 か所D900×L6,000 3分割 1.0 か所先行ボルト出し L50×50共 1.0 式スクリーンボックス 亜鉛メッキ鋼板 厚1.6 焼付塗装 1.0 か所風除室ステンレス巾木 H60 ステンレス箔+樹脂 2.0 か所床見切り SUS製 厚2.0 巾40 15.2 m床目地棒 ステンレス 5×12 10.2 m小計28/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-20 軽量鉄骨下地工事内 訳壁下地65形 @450 OW・IW 486.0 m2遮音壁下地100型 ランナー100型 スタッド90 千鳥 310.0 m2壁下地100型 @450 IW 31.2 m2ライニングカウンター壁下地 100形 27.4 m2壁開口補強 65形 91.2 m100形 71.7 m天井下地19型 @360 H1.5m未満 576.0 m2@300 H1.5m未満 28.0 m2@225 H1.5m未満 49.2 m2吹抜部天井下地19型 傾斜部 @300 18.3 m2下り壁下地19型 H300~500 110.0 m屋外天井下地25型 @300 H1.0m未満 298.0 m2ブラインドボックス取付 43.0 m小計29/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-21 左官工事内 訳外部床コンクリート金ごて仕上 直均し 126.0 m2外部床モツタル塗 刷毛引き仕上 98.8 m2外部床モツタル塗 一般タイル下地 59.3 m2外部床モツタル塗 ユニットタイル下地 12.0 m2外部階段モルタル塗り 刷毛引き仕上 32.6 m2内部床コンクリート直均し 金ごて 防水下地程度 722.0 m2内部床レベラー セメント系 667.0 m2小計30/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-22 タイル工事内 訳磁気床タイル 300×300 ピアッツア程度 742.0 枚磁気床タイル 300×300 ピアッツア程度 位置・誘導表示型 52.0 枚大型床タイル張り 69.3 m2磁気床タイル 150×150 ピアッツア程度 スロープ用 16.2 m2床タイル張り 16.2 m2垂付き段鼻タイル張り 磁器質150角 13.8 m小便器下汚垂れ陶板 2.1 m2小計31/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-23 塗装工事内 訳壁せっこうボード面EP 工程B種 素地B種 148.0 m2木製腰板OSUC 工程B種 素地B種 55.1 m2天井ケイカル板面EP 工程B種 素地B種 51.1 m2天井せっこうボード面EP 工程B種 素地B種 18.1 m2軒裏ケイカル板面NAD 工程B種 素地B種 188.0 m2軒裏杉板WP 工程B種 素地B種 99.6 m2鼻隠しサイディングDP H240 188.0 m木製建具OSUC WW1・2 31.5 m2カーテンボックスOSUC BB1 15.6 mBB2 43.4 mアルミ建具木製額縁OSUC 74.3 m鋼製枠SOP 建具枠・開口枠 67.5 m2木製枠OSUC 集成材 17.0 m天井ケイカル板目地シーリング 変成シリコン系 105.0 m防水型複層塗材E(透湿性) ALC面 ゆず肌ローラー 下地処理共 519.0 m2小計32/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-24 木工事内 訳木材 腰壁羽目板 桧 上小節 厚12×105 17.0 坪木材 軒裏羽目板 杉 上小節 厚10.5×105 37.0 坪木材 腰壁見切り・出隅 桧 上小節 30×45 0.14 m3木材 腰壁巾木 桧 上小節 30×65 0.12 m3木材 アルミ建具額縁 桧 上小節 30×105 0.07 m3木材 木製建具枠 桧 上小節 0.17 m3施工費 腰壁羽目板 55.1 m2軒裏羽目板 99.6 m2腰壁見切り・出隅 52.7 m腰壁巾木 52.7 mアルミ建具額縁 74.3 m木製建具枠 WW1・2 2.0 か所木製建具枠 WD3 1.0 か所軒裏下地合板張り 構造用合板厚12 99.6 m2集成材枠 17.0 m小計33/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-25 外装工事内 訳軒裏ケイカル板張り 厚6 目透かし 直張り 199.0 m2軒裏アルミ見切り ケイカル板用 192.0 m杉板用 51.3 m軒裏換気口 46.0 か所軒裏下り壁サイディング張り 軽鉄下地共 35.6 m破風・鼻隠し サイディング H240 ニチハJA2700A 188.0 m同上コーナー 11.0 か所破風・鼻隠し下地板 防腐処理剤 30×180 188.0 m小計34/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-26 内装工事内 訳壁せっこうボード張り GB-R12.5+GB-R9.5 216.0 m2GB-R12.5+GB-R12.5 837.0 m2GB-R12.5+GB-S9.5 21.3 m2GB-R12.5+GB-S12.5不燃 49.4 m2GB-R12.5 206.0 m2壁メラミン不燃化粧板張り GB下地 厚3 164.0 m2ライニイグポストフォームカウンター KPA W150 20.5 mKPA W300 4.7 mビニル幅木 H60 203.0 m天井下り壁せっこうボード張り GB-R9.5 直張り 54.5 m2天井せっこうボード張り GB-D9.5 直張り ジプトンライト 49.0 m2GB-S9.5 捨張り 51.0 m2天井ロックウール吸音板張り GB-R9.5下地 トラバーチン厚9 447.0 m2GB-R9.5下地 リブ厚12 77.4 m2天井ケイカル板張り 厚6 目透かし 直張り 51.0 m2廻縁 塩ビ コ型 407.0 m吹抜部壁せっこうボード張り GB-R12.5 98.9 m2吹抜部天井せっこうボード張り 水平部 GB-R9.5 直張り 10.1 m2傾斜部 GB-R9.5 直張り 20.8 m2天井下り壁ボード張り GB-R9.5 直張り 36.2 m2床タイルカーペット張り 厚6.5 500角 275.0 m235/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考ビニル床シート張り 一般 厚2.0 104.0 m2木目 厚2.0 140.0 m2トイレビニル床シート張り 消臭 厚2.0 45.3 m2厚2.0 巾木巻上 H100 44.1 m巻上押え金物 44.1 m調理実習室床シート張り 防滑 厚2.0 49.2 m2厚2.0 巾木巻上 H100 28.2 m巻上押え金物 28.2 m視覚障がい者誘導ビニル床タイル 15.0 枚壁ビニルクロス張り 不燃 汚れ防止・抗菌 765.0 m2天井ビニルクロス張り 不燃 汚れ防止・抗菌 9.0 m2鋼製床 メタルベースRK 59.6 m2開口補強・際根太 11.0 mラワン合板 厚15 59.6 m2複合フローリング 厚15 59.6 m2高密度グラスウール貼りボード 厚25 吸音壁 22.5 m2複合型化粧用仕上塗り クレアデコール 磨き仕上 16.4 m2塩ビジョイナー ハット型 27.8 m角度型 11.9 m小計36/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-1-27 ユニット及びその他工事内 訳手動巻上げスクリーン TSL-170HD 1.0 台クランクハンドル手動バトン ステンレスパイプ25φ L4,000 1.0 式ミニキッチン W1200 ハーフタイプIH仕様 1.0 台室名札 1.0 式ステンレス施設名板 1.0 か所施設案内板 アルミ複合版 印刷 1.0 か所横型ブラインド モノコム35 AW-2 8.0 か所バーチカルブラインド AWD-1 W4,200×H3,120 3.0 か所AWD-2 W6,800×H3,120 2.0 か所AWD-3 W4,820×H3,120 1.0 か所AWD-4 W6,800×H3,120 1.0 か所廊下手すり O-40Msl Vエンド AFN-75 50.9 m調理実習台 1,800×900 SG-NC3B 2.0 台1,800×900 SG-NC3R バリアフリー 1.0 台デッキ工事 リウッドデッキ アルミ型材床組 1.0 式デッキ床点検口 600×500 2.0 か所外部手すり アルミ手すり 1.0 式ステンレスフード 2.0 か所玄関マット ステンレス製 1500×600 1.0 か所通用口排水トラフ ステンレス製 L1,400 1.0 か所掲示板 W3,000×H1,200 2.0 か所37/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考W2,600×H1,200 2.0 か所視覚障がい者誘導シート ポーチ・通用口300角 31.0 枚壁面収納折畳みステージ 電動式 W7,000×D4,000 1.0 式カーペット用キャスターレール 7.0 台取付工事費 1.0 式小計38/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2 電気設備工事1-2-1 受変電設備内 訳ポリエチレン電線 EM-IE5.5° 接地 23.6 ⅿポリエチレン電線 EM-IE14° 接地 34.3 ⅿポリエチレン電線 EM-IE38° 接地 11.6 ⅿ制御ケーブル EM-CEE1.25°-3C FEP管内 7.9 ⅿ制御ケーブル EM-CEE1.25°-3C 管内 1.5 ⅿ高圧ポリエチレンケーブル 6KV CET38° FEP管内 7.9 ⅿ高圧ポリエチレンケーブル 6KV CET38° 管内 8.0 ⅿ硬質ビニル電線管 HIVE16 露出 9.0 ⅿ厚鋼電線管 G22Z 1.5 ⅿ厚鋼電線管 G36Z 7.0 ⅿ厚鋼電線管 G82Z 8.0 ⅿ異種管接続材 A形30 1.0 個異種管接続材 A形80 1.0 個金属製可とう電線管 防水#24 1.0 ヶ所金属製可とう電線管 防水#38 1.0 ヶ所ケーブル端末処理剤 6.6KV CET38° 屋外用 1.0 組ケーブル端末処理剤 6.6KV CET38° 屋内用 1.0 組波付可とう電線管 FEP30 5.9 ⅿ波付可とう電線管 FEP80 11.8 個キュービクル 屋外型(2面体) 1.0 基39/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考キュービクル据付・結線費 1.0 式高圧気中開閉器 7.2KV,200A,SUS,方向性,VT.LA内 1.0 台コンクリート柱(建柱車) カラーポール 10-19-3.5kN 1.0 本建柱費 1.0 式支線 38°(支線カバー共) 1.0 組腕金 1,800.0 2.0 本腕金 1,500 1.0 本接地工事 A種 2.0 ヶ所接地工事 B種 1.0 ヶ所接地工事 D種 3.0 ヶ所接地埋設標 4.0 ヶ所ケーブル埋設シート W 4.5 mABC粉末消火器 10型 1.0 本消火器格納箱 樹脂製 1.0 個キュービクル搬入費 単独搬入 1.0 式土工事費(受変電設備) 1.0 式キュービクル基礎 1.0 式小計40/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-2 電灯幹線設備内 訳ポリエチレン電線 EM-IE5.5° 接地 31.5 mポリエチレン電線 EM-IE22° 接地 31.5 m600Vポリエチレンケーブル CET60°ラック 31.5 mケーブルラック ZM-300A 29.7 ⅿケーブルラック吊具 ダクターチャンネル D-1S50 21.0 個小計41/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-3 電灯分岐設備内 訳ポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-2C ピット・天井 138.0 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-2C PF管内 17.4 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-3C ピット・天井 738.0 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-3CPF管内 82.5 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3C ピット・天井 95.3 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3CPF管内 13.8 m制御ケーブル EM-CEE1.25°-2C ピット・天井 75.4 m制御ケーブル EM-CEE1.25°-2C PF管内 14.0 m着色識別ポリエチレンケーブル EM-FCPEE0.9-1P ピット・天井 44.7 m着色識別ポリエチレンケーブル EM-FCPEE0.9-1P PF管内 32.2 m着色識別ポリエチレンケーブル EM-FCPEE-S0.9-2P ピット・天井 17.8 m着色識別ポリエチレンケーブル EM-FCPEE-S0.9-2P PF管内 18.4 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 52.1 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF22 隠ぺい 101.0 ⅿFケーブル用ジョイントボックス 中 透明 18.0 個樹脂製アウトレットボックス 中四角 浅型 C付 43.0 個樹脂製スイッチボックス 4個用 カバー付 2.0 個樹脂製スイッチボックス 5個用 カバー付 1.0 個熱線センサー自動スイッチ 親機 天井 100V8A 4.0 個熱線センサー自動スイッチ 子器 天井 DC12V 10.0 個熱線センサー自動スイッチ 子器 換気扇連動 1.0 個42/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考熱線センサー操作ユニット 100V15A 1回路 4.0 個熱線センサー操作ユニット 100V15A 2回路 1.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×1 3.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 3W15A.H×1 2.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×2 3.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×1 ON/OFF表示×1 2.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 3W15A.H×1 ON/OFF表示×1 1.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 3W15A.H×2 1.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×2 3W15A.H×1 1.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×3 3.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 1P15A.H×4 1.0 個ワイドスイッチ(樹脂プレート) 集合スイッチ 1.0 個換気用コントロールスイッチ 支給品取付 9.0 個電灯動力盤 屋内薄型自立 LM-1 1.0 面電灯盤 屋内薄型自立 L-1 1.0 面照明器具 A1 LSS1-4-30LN 5.0 個照明器具 B1 LSS6-4-48 4.0 個照明器具 C1 LSS9-2-15LN 2.0 個授乳室照明器具 C2 LSS9-2-30LN 3.0 個多目的トイレ照明器具 D1 LSS9-4-65LN 4.0 個廊下照明器具 E1 LSS10MP/RP-4-64 9.0 個調理実習室照明器具 F1 直管 58.0 個集会室1~3照明器具 ca1 650角 10.0 個多目的室1,243/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考照明器具 ca2 650角 6.0 個事務室照明器具 ka1 ブラケット 10.0 個鏡灯照明器具 kb1 ブラケット 3.0 個照明器具 kc1 ブラケット センサー付 5.0 個照明器具 da1 ダウンライト 70.0 個照明器具 db1 ダウンライト 12.0 個照明器具 dc1 ダウンライト 5.0 個照明器具 dd1 ダウンライト 6.0 個照明器具 sa1 スポットライト 配線ダクト用 13.0 個照明器具 sb1 スポットライト 配線ダクト用 6.0 個ライトマネージャーFx 記憶式6回路親器 1.0 個ライトマネージャーFx 記憶式4回路親器 2.0 個ライトマネージャーFx パーティション子器 2.0 個信号変換インターフェース LED電球用 5.0 個配線ダクト 2線式15A 35.0 mフィードインキャップ 12.0 個ジョイナ ストレート 4.0 個エンドキャップ 12.0 個天井開口補強費 φ300以下 84.0 ヶ所小計44/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-4 コンセント分岐設備内 訳ポリエチレン電線 EM-IE2.0mm FEP管内 1,100.0 mポリエチレン電線 EM-IE5.5° FEP管内 53.1 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-3C ピット・天井 76.5 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-3C PF管内 65.1 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3C ピット・天井 268.0 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3C PF管内 60.4 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 埋込 362.0 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 97.0 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF22 隠ぺい 118.0 ⅿ樹脂製アウトレットボックス 中四角 浅型 C付 99.0 個自動ドアスイッチ 1P15A×2(ガードプレート) 1.0 個埋込コンセント(樹脂プレート) 2P15A×2 42.0 個埋込コンセント(樹脂プレート) 2P15A.E×1(1E) 15.0 個埋込コンセント(樹脂プレート) 2P15A.E×2(2E) 24.0 個IH用露出コンセント 2P30A.E×1 3.0 個防水コンセント(スマート形) 2P15A.E×2.ET 4.0 個入線機能付防水コンセント(スマート形)2P15A.E×1.ET 1.0 個ローテーションアウトレット 3.0 個マルチフロアコンセントスクエアL型 2P15A.E 抜止×2 +ノズルチップ×6 2.0 個OAタップ(磁石付) 抜止 2P15A.E×4(ケーブル5M付) 3.0 個自動ドア結線 単相結線 アース付 2.0 ヶ所45/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考給湯器リモコン 支給品取付 1.0 個小計46/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-5 動力幹線設備内 訳600Vポリエチレンケーブル EM-CET38° ラック 31.5 m制御用ケーブル EM-CEE1.25°-10C ラック 32.5 ⅿ制御用ケーブル EM-CEE1.25°-10C ピット・天井 14.9 ⅿ警報盤 5窓 露出型 移報一括 1.0 面小計47/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-6 動力分岐設備内 訳600Vポリエチレンケーブル EM-CE2°-4C 管内 3.0 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE2°-4C ピット・天井 13.2 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE3.5°-4C 管内 21.9 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE3.5°-4C ピット・天井 83.3 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE3.5°-4C PF管内 3.4 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE5.5°-4C 管内 25.1 m600Vポリエチレンケーブル EM-CE5.5°-4C ピット・天井 91.5 m制御用ケーブル EM-CEE2°-6C ラック 33.1 m制御用ケーブル EM-CEE2°-6C ピット・天井 6.4 m制御用ケーブル EM-CEE2°-6C PF管内 6.6 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 7.5 m合成樹脂製可とう電線管 PF22隠ぺい 6.6 ⅿ樹脂製アウトレットボックス 中四角 浅型 C付 6.0 個動力盤 屋内薄型自立 M-1 1.0 面インバーターコントロールスイッチ 4.0 個動力結線 直接続 16.0 ヶ所小計48/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-7 構内情報通信網設備内 訳ポリエチレン電線 EM-IE5.5° 接地 5.7 ⅿ導入線 1.2mm PF管内 366.0 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 74.2 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF22 隠ぺい 317.0 ⅿ樹脂製アウトレットボックス 中四角浅型 C付 16.0 個ノズルプレート 樹脂製1ケ用プレート+ノズルチップ×1 15.0 個電話・LAN配線用ノズルプレート 樹脂製1ケ用プレート+ノズルチップ×2 1.0 個フロアコンスクエアL(ボックス共) コンセント 2P15A.E×2 ブランクチップ× 2.0 個端子盤 T-1 露出形 1.0 面端子盤 T-2 埋込形 1.0 面小計49/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-8 情報表示装置設備内 訳警報用ケーブル AE1.2mm-2C ピット・天井 89.2 m警報用ケーブル AE1.2mm-2C PF管内 9.7 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 9.7 ⅿ樹脂製アウトレットボックス 中四角浅型 C付 9.0 個親時計 出力1回線 100V 1.0 個子時計 壁掛丸型 310φ 9.0 個受信アンテナ GPSアンテナ 1.0 個小計50/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-9 拡声設備内 訳警報用ケーブル AE1.2mm-2C ピット・天井 174.0 m警報用ケーブル AE1.2mm-3C PF管内 19.8 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 19.8 ⅿ樹脂製アウトレットボックス 中四角浅型 C付 8.0 個壁掛アンプ 60W 1.0 個天井埋込スピーカー 8.0 個天井埋込スピーカー ATT付 7.0 個アッテネータ 3W 合成樹脂製 8.0 個小計51/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-10 誘導支援設備内 訳警報用ケーブル AE0.9-2C ピット・天井 40.6 m警報用ケーブル AE0.9-2C PF管内 9.2 m警報用ケーブル AE0.9-3C ピット・天井 5.9 m警報用ケーブル AE0.9-3C PF管内 7.0 m樹脂製アウトレットボックス 中四角浅型 C付 3.0 個樹脂製スイッチボックス 2個用 カバー付 1.0 個樹脂製スイッチボックス 3個用 カバー付 1.0 個インターホン親機 モニター付き 1.0 個玄関子機 カメラ付き 2.0 個呼出表示器 1窓 1.0 個電源アダプター 1.0 個廊下表示灯 ブザー付 1.0 個復旧ボタン 1.0 個トイレ呼出押釦 ひも付 1.0 個トイレ呼出押釦 1.0 個小計52/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-11 テレビ共同受信設備内 訳EM同軸ケーブル EM-S-5C-FB ピット・天井 129.0 ⅿEM同軸ケーブル EM-S-5C-FB FEP管内 21.8 ⅿテレビ端子 DWKT-B相当品 5.0 個ブースター 30dB型 1.0 個6分配器 SH-D6 1.0 個小計53/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-12 非常用照明・誘導標識設備内 訳ポリエチレンケーブル平形 EM-EEF1.6-3C ピット・天井 63.4 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3C ピット・天井 18.1 mポリエチレンケーブル平形 EM-EEF2.0-3C FEP管内 4.8 m非常灯 Za4 埋込 9.0 個避難口誘導灯 XC SH1-FBF20-C 1.0 個避難口誘導灯 HBL SH1-FBF20-BL 1.0 個通路誘導灯 YBLW ST1-FSF23-BL 1.0 個通路誘導灯 YC ST1-FBC22-C 1.0 個天井開口補強費 φ300以下 9.0 ヶ所小計54/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-13 自動火災報知設備内 訳警報用ケーブル AE0.9-4C ピット・天井 251.0 m警報用ケーブル AE0.9-4C PF管内 9.2 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-2C ピット・天井 20.1 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-2C FEP管内 5.0 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-5P ピット・天井 21.3 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-5P FEP管内 4.6 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-10P ピット・天井 10.7 mEM-HPケーブル EM-HP1.2-10P FEP管内 3.5 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 隠ぺい 14.2 ⅿ合成樹脂製可とう電線管 PF22 隠ぺい 8.1 ⅿ火災受信機 P型2級 壁掛 5窓 1.0 台総合盤 P型2級 埋込縦型 2.0 面表示灯、発信機、 ベル組込感知器 差動2種 22.0 個感知器 定温1種防水 4.0 個煙感知器 2種 11.0 個立会検査費 P型2級 1.0 工事小計55/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-14 構内配電線路設備内 訳ポリエチレン電線 EM-IE5.5° FEP管内 50.8 ⅿポリエチレン電線 EM-IE22° FEP管内 50.8 ⅿ600Vポリエチレンケーブル CET38° FEP管内 25.4 ⅿ600Vポリエチレンケーブル CET60° FEP管内 50.8 ⅿ600Vポリエチレンケーブル CET150° FEP管内 25.4 ⅿ制御ケーブル CEE1.25°-10C FEP管内 25.4 ⅿ波付可とう電線管 FEP30 23.4 ⅿ難燃波付可とう電線管 難燃FEP65 117.0 ⅿ難燃波付可とう電線管 難燃FEP80 23.4 ⅿハンドホール H2-9 (R2K) 1.0 基ハンドホール セパレータ H2-9用 1.0 個ケーブル埋設標 鉄 キャッツアイ 2.0 個埋設標識シート W 14.1 m土工事(構内配電線路設備) 1.0 式機械回送費 1.0 往復小計56/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-15 構内弱電線路設備内 訳厚鋼電線管 G54Z 10.0 ⅿエントランスキャップ G54 2.0 個波付可とう電線管 FEP50 48.6 m異種間接続材 A形50 2.0 本埋設標識シート W 18.1 ⅿ土工事(構内弱電線路設備) 1.0 式小計57/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-2-16 構内電灯線路設備内 訳波付可とう電線管 FEP30 25.2 m土工事(構内電灯線路設備) 1.0 式小計58/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3 機械設備工事1-3-1 衛生器具設備工事内 訳洋風大便器 CS232B,SH232BA, 7.0 組TCF5534AU棚付二連紙巻器 YH702 7.0 個小便器 UFS900WR 4.0 組洗面器 L210D,TLE28SS2W, 1.0 組TLDP2105JA洗面器 L210D,TLDP2105JA 2.0 組REAH03B1RS28SK,TL347CUはめ込洗面器 LS351C,TLE28SS2A, 4.0 組TLDP2105JAはめ込洗面器 LS351C,TLE28SSAA, 2.0 組TLDP2105JA洗面カウンター MLUAC2400DPA131W 2.0 組手洗器 L30D,TLE28SS1W,T22BP 2.0 組手洗器 L30D,TLE28SS2W,T22BP 1.0 組コンパクト多機能 UADBK61R1A1ASD1BA, 1.0 組TCF5554AUPR掃除用流し SK22A,T23AEQ20C,T37SGEP 1.0 組ベビーチェアー YKA15S 2.0 個フィッティングボード YKA41R 2.0 個ハンドドライヤー TYC320W 1.0 個フック YKH22 1.0 個収納式多目的シート EWC520ARN 1.0 個手すり T112C6 7.0 本カウンター専用手すり M268N 4.0 本化粧鏡 YM4560A 3.0 枚59/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考化粧鏡 YM3580AC 1.0 枚化粧鏡 YM4575A 6.0 枚化粧鏡 YM3545A 2.0 枚化粧鏡 YM3560A 1.0 枚シングルレバー混合水栓 TKS05316J 2.0 個小型電気温水器 REW12A1BK,RHE98H-50N, 1.0 組RHE707R,TL347CU小型電気温水器 REW25A1B1KSCM,TL347CU 2.0 組ホーム水栓 T200SNR13 1.0 個水栓柱 樹脂製 H=900 1.0 本散水栓 (箱共) T28KUNH13 2.0 個小計60/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-2 屋外給水設備工事内 訳耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP20A 地中配管 53.4 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP40A 地中配管 50.7 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP50A 地中配管 1.2 m量水器取付 40A 1.0 個量水器箱 MC-2 1.0 個量水器用止水栓 40A 1.0 個減圧弁 50A 1.0 個仕切弁 10K-20 埋設用 2.0 個仕切弁 10K-40 埋設用 1.0 個仕切弁 10K-50 埋設用 1.0 個バルブBOX VC-1 3.0 個バルブBOX VC-3 2.0 個水抜弁 20A H=1000 1.0 個地中埋設標 コンクリート製 6.0 個地中埋設標 鉄製 7.0 個埋設表示テープ 105.3 m土工事 1.0 式小計61/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-3 屋内給水設備工事内 訳耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP20A 屋内一般 24.2 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP40A 屋内一般 9.1 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP20A 機械室・便所 18.5 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP40A 機械室・便所 14.0 m耐衝撃性塩化ビニル管 HIVP50A 機械室・便所 5.9 m塩ビライニング鋼管 SGP-VA20A 屋内一般 16.5 m塩ビライニング鋼管 SGP-VA20A 機械室・便所 28.3 mフレキシブル管 SUS13A 機械室・便所 11.2 m仕切弁 10K-20 1.0 個フレキシブルジョイント 20A 1.0 本スリーブ工事 1.0 式保温工事 1.0 式小計62/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-4 屋外排水設備工事内 訳硬質塩化ビニル管 Vu50A 地中配管 18.6 m硬質塩化ビニル管 Vu100A 地中配管 71.9 m硬質塩化ビニル管 VP100A 地中配管 35.6 m排水目皿 D50 3.0 個小口径汚水桝 ① 1.0 個小口径汚水桝 ② 1.0 個小口径汚水桝 ③ 1.0 個小口径汚水桝 ④ 1.0 個小口径汚水桝 ⑤ 1.0 個小口径汚水桝 ⑥ 1.0 個小口径汚水桝 ⑦ 1.0 個小口径汚水桝 ⑧ 1.0 個小口径汚水桝 ⑨ 1.0 個小口径汚水桝 ⑩ 1.0 個小口径雨水桝 ◇1 1.0 個土工事 1.0 式小計63/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-5 屋内排水設備工事内 訳硬質塩化ビニル管 VP20A 屋内一般 1.0 m硬質塩化ビニル管 VP40A 屋内一般 10.5 m硬質塩化ビニル管 VP50A 屋内一般 17.7 m硬質塩化ビニル管 VP65A 屋内一般 3.8 m硬質塩化ビニル管 VP75A 屋内一般 12.6 m硬質塩化ビニル管 VP40A 機械室・便所 17.8 m硬質塩化ビニル管 VP50A 機械室・便所 11.6 m硬質塩化ビニル管 VP65A 機械室・便所 9.7 m硬質塩化ビニル管 VP75A 機械室・便所 31.1 m硬質塩化ビニル管 VP100A 機械室・便所 25.6 m硬質塩化ビニル管 通気 VP50A 屋内一般 11.9 m硬質塩化ビニル管 通気 VP50A 機械室・便所 4.3 m硬質塩化ビニル管 通気 VP65A 機械室・便所 15.0 m床上掃除口 COA65 2.0 個床上掃除口 COA80 3.0 個床上掃除口 COA100 3.0 個掃兼目皿 50A 4.0 個排水通気弁 50A 1.0 個排水通気弁 65A 1.0 個スリーブ工事 1.0 式塗装工事 1.0 式64/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考保温工事 1.0 式小計65/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-6 給湯設備工事内 訳架橋ポリエチレン管 13A 49.5 m架橋ポリエチレン管 20A 1.8 mさや管 22A 49.5 mさや管 36A 1.8 mヘッダー 6分岐 1.0 組水栓アダプター(おねじ) 13A 3.0 個座付水栓エルボ 13A 3.0 個フレキシブル管 SUS13A 機械室・便所 10.2 mガス給湯器 GB-1 1.0 組小計66/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-7 ガス設備工事内 訳配管用炭素鋼鋼管 SGP20A 屋内一般 8.0 m配管用炭素鋼鋼管 SGP25A 屋内一般 34.6 m配管用炭素鋼鋼管 SGP25A 屋外配管 7.0 m外面被覆鋼管 SGP-VG20A 屋内一般 9.4 m外面被覆鋼管 SGP-VG25A 屋内一般 3.9 m外面被覆鋼管 SGP-VG25A 屋外配管 4.8 mガスメーター取付 5 M3/H 1.0 箇所ガス集合装置 1.0 組ヒューズコック 単口 LAタイプ 3.0 個ヒューズコック 単口 LBタイプ 2.0 個サービスコック 20A 1.0 個サービスコック 25A 3.0 個ガスフレキ 20A 1.0 本地中埋設標 鉄製 4.0 個土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式塗装工事 1.0 式小計67/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-8 消火設備工事内 訳消火器 ABC10型 1.0 個消火器 ABC10型 スタンド付 4.0 個小計68/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-9 空調設備工事内 訳保温筒付冷媒用銅管 CU-6.35 液管 56.1 m保温筒付冷媒用銅管 CU-9.53 液管 335.0 m保温筒付冷媒用銅管 CU-12.7 気管 56.1 m保温筒付冷媒用銅管 CU-15.88 気管 335.0 m硬質塩化ビニル管 VP25A 屋内一般 25.4 m硬質塩化ビニル管 VP30A 屋内一般 48.0 m硬質塩化ビニル管 VP40A 屋内一般 40.2 m硬質塩化ビニル管 VP25A 機械室・便所 0.8 m硬質塩化ビニル管 VP30A 機械室・便所 2.5 m硬質塩化ビニル管 VP30A 地中配管 17.3 m硬質塩化ビニル管 VP40A 地中配管 13.5 mスパイラルダクト 200φ 23.8 m空冷式パッケージエアコン ACP-1 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-2 4.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-3 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-4 4.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-5 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-6 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-7 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-8 1.0 組空冷式パッケージエアコン ACP-9 1.0 組69/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考集中リモコン 1.0 個吹出口ユニット取付費 4.0 箇所冷媒管架台 ① 3.0 個冷媒管架台 ② 7.0 個冷媒管架台 ③ 6.0 個VD 200φ 4.0 個計装工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式保温工事 1.0 式天井開口補強費 1.0 式総合調整費 1.0 式小計70/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考1-3-10 換気設備工事内 訳スパイラルダクト 100φ 33.6 mスパイラルダクト 150φ 61.6 mスパイラルダクト 200φ 93.7 m亜鉛鉄板 t=0.5 53.7 ㎡チャンバー t=0.5 6.3 ㎡チャンバー t=0.6 2.8 ㎡チャンバー t=0.8 9.8 ㎡天井埋込型換気扇 FE-1 1.0 組天井埋込型換気扇 FE-2 1.0 組天井埋込型換気扇 FE-3 深型フード 2.0 組天井埋込型換気扇 FE-3 軒下ベンドキャップ 1.0 組ストレートシロッコファン FE-4 1.0 組ストレートシロッコファン FE-5 1.0 組ストレートシロッコファン FE-6 1.0 組ストレートシロッコファン FE-7 1.0 組天井埋込型換気扇 FE-8 1.0 組全熱交換器換気扇 HEA-1 1.0 組全熱交換器換気扇 HEA-2 1.0 組全熱交換器換気扇 HEA-3 深型フード 2.0 組全熱交換器換気扇 HEA-3 軒下ベンドキャップ 2.0 組全熱交換器換気扇 HEA-4 深型フード 3.0 組71/72 津和野町津和野町日原地域活動拠点施設建設工事 見積参考資料NO. 名 称 仕 様 数量 単位 単価 金 額 備考全熱交換器換気扇 HEA-4 軒下ベンドキャップ 1.0 組給気ガラリ ① 1.0 個排気ガラリ ② 14.0 個VHS (◇1) 700 X 700 フィルター付 1.0 個SUS製ウェザーカバー 500 X 500 1.0 個VHS (◇2) 600 X 600 1.0 個SL-H (◇3) 600 X 600 フィルター付 1.0 個VD 150φ 14.0 個VD 250 X 250 2.0 個断熱工事 1.0 式塗装工事 1.0 式天井開口補強費 1.0 式総合調整費 1.0 式小計72/72 津和野町 週休2日促進工事の実施について【発注者指定方式の場合】1. 本工事は、『津和野町営繕工事における週休2日促進工事実施要領』に基づき、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式)である。2. 週休2日の考え方は以下のとおりである。(1) 「月単位の週休2日」とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 「通期の週休2日」とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(3) 「対象期間」とは、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう。なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外とした内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等は含まない。(4) 「現場閉所」とは、巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。(5) 「月単位の4週8休以上」とは、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所日数の割合(以下、「現場閉所率」という。)が、28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、暦上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉鎖を行っている状態をいう。なお、現場閉所率の算定においては、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。また、現場閉所日を原則として土曜日・日曜日としない場合においては、上記の「土曜日・日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。(6) 「通期の4週8休以上」とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。なお、現場閉所率の算定においては、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。3. 受注者は、工事着手前に、月単位の週休2日の取得計画が確認できる「現場閉所予定日」を記載した「実施工程表」等を作成し、監督職員の確認を得た上で、週休2日に取り組むものとする。工事着手後に、工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度、「実施工程表」等を提出するものとする。監督職員が現場閉所の状況を確認するために「実施工程表」等に「現場閉所日」を記載し、必要な都度、監督職員に提出するものとする。また、週休2日促進工事である旨を仮囲い等に明示する。4. 監督職員は、受注者が作成する「現場閉所日」が記載された「実施工程表」等により、対象期間内の現場閉所日数を確認する。5. 月単位の4週8休以上(現場閉所率 28.5%(8日/28 日)以上)を前提に補正係数1.04 により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正して予定価格を作成しており、発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、月単位の4週8休に満たない場合は補正係数を1.02に変更し、通期の4週8休に満たない場合は補正係数を除し、請負代金額のうち労務費補正分を減額変更する。見積も単価についても、月単位の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日)以上)を前提として、製造業者又は専門工事事業者等に対して見積徴取を行っていることから、月単位4週8休に満たない場合は、必要に応じて、請負代金額を減額変更する。
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