【5月26日公告】狭山市急患センター空調設備等改修工事
- 発注機関
- 埼玉県狭山市
- 所在地
- 埼玉県 狭山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
【5月26日公告】狭山市急患センター空調設備等改修工事
令和7年5月26日1 入札対象工事(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (月) の提出 (火)(月)(木)(火)(1) 9時00分から10時00分まで10時00分6 設計図書等に関する質問狭山市急患センター空調設備等改修工事狭山市狭山台3丁目24番落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。
質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。
価格競争方式により落札候補者を決定する。
令和7年5月26日令和7年5月26日令和7年5月29日令和7年6月3日契約確定の日から令和7年11月28日まで―本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。
(1)急患センターの空調機器及び換気機器の撤去新設 1.既存空調機器・換気機器の撤去・新設(リプレイス) 2.電灯コンセント更新(照明LED 化) 3.上記工事に伴う電気・建築工事 一式(2)対象施設 急患センター(鉄筋コンクリート造1階建て) 敷地面積 3,995.42㎡ 延べ面積 393.53㎡落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。
ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。
入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。
入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。
ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準「9 紙入札について」により、紙入札の承認を得た者はこの限りでない。
入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。
様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市急患センター空調設備等改修工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。
狭山市長 小谷野 剛記令和7年6月3日2 落札者の決定方法(4)工事概要本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。
ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。
設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、狭山市公式ホームページにより掲載する。
9時00分から17時00分まで設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。
システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。
8 入札書の提出期間 提出方法7 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。
(2)(水)(金)9 開札日時 (金)10 入札に参加できる者の形態11 入札に参加する者に必要な資格(2)資格者名簿への登載ア イ ウ ア イ ウ エ オ カ キ ク13 入札保証金14 契約保証金15 支払条件点数 700点以上 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。
ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。
なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。
資格契約金額の100分の10以上令和7年6月4日 8時30分から業種資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。
管工事業免除する。
(5)施工実績(6)配置予定の技術者 ― ―入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。
配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。
落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。
経験冷暖房空調設備工事契約の締結日にかかわらず平成27年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。)又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。)を有する者であること。
(7)その他の参加資格 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。
「5(1)建設業の許可」で示す業種について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。
入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。
電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。
令和7年6月6日 9時30分まで令和7年6月6日 10時00分建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。
(3)所在地(4)経営事項審査の総合評定値営業所等所在地(1)建設業の許可単体企業8 入札書の提出期間提出期間令和7・8年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。)に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。
狭山市内管工事資格者名簿に登載された「本店」又は「支店・営業所」が上に示す所在地にあること。
12 最低制限価格 設定する。
最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。
(3)部分払16 現場説明会(1)(2)18 入札に関する注意事項ア イ(2)入札書に記載する金額(3)提出書類ア イ(5)入札の辞退(6)独占禁止法など関係法令の遵守(7)電子くじア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ(1)(2)虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
する。
しない。
開催しない。
発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。
狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。
入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札談合その他不正行為があったと認められる入札19 その他 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。
(4)入札回数 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。この場合は電子入札システム上で案内する。ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。
初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。
やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の記名のないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものその他公告に示す事項に反した者がした入札(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの(8)入札の無効入札に参加する資格のない者がした入札参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札電子証明書を不正に使用した者がした入札(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ)押印された印影が明らかでないもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの(1)前金払(2)中間前金払契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とする。
また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
する。
契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とする。また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
(1)入札の執行 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。
入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。
17 契約の時期狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。
入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。
議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。
なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。
(3)(4)(5)(6)20 この公告に関する問い合わせ先 19 その他落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。
狭山市入間川1丁目23番5号電話 04-2936-9887 ファクシミリ 04-2955-0599 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。
なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。
狭山市総務部契約検査課 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。
ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。
入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
入 札 説 明 書令和 7年 5月26日総務部公共施設管理課1 工 事 名 狭山市急患センター空調設備等改修工事2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番(保健センターの隣)3 工 期 契約日から令和7年11月28日まで4 工事概要 急患センターの空調機器及び換気機器の撤去新設1.既存機器の撤去処分2.電灯コンセント更新(照明 LED 化)3.上記工事に伴う電気・建築工事 一式5 施工上の諸注意・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。・工事の実施に際しては監督員・施設管理者と十分に連絡調整を図り実施すること。・工事用給排水電力等は受注者の責によるものとする。・周辺道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。・搬入路及び周辺道路については関係部署と協議し事故防止に努めること。・利用者や職員の安全及び施設運営に十分配慮して工事を行うこと。・資材置場、作業場については監督員と協議の上決定すること。・部分的に停電が発生する場合は監督員、施設運営者と協議の上承諾を受けたのち、作業を行うこと。・当該施設の診療は平日(火曜日・水曜日・金曜日)19:30~22:30、休日(日曜日・祝日)9:00~12:00(一部日程においては9:00~12:00、13:00~15:00)に行うため、施設に明け渡すこと。・断続的な騒音や振動を伴う作業は、上記診療時間を除く時間に行うこと。・全作業工程において、診療日時には給水できる状態にすること。また、断水が発生する場合は、監督員、施設担当者と協議の上承諾を受けたのち、作業を行うこと。・本施設は工事中休診としないため、利用者への安全管理等十分に配慮するとともに、施設管理者と施工時期及び手順を十分に調整すること。・同一敷地内の保健センターは通常通りの運営となるため、保健センター運営上支障とならないよう十分に配慮すること。6 そ の 他・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。・本工事は「狭山市建設工事請負契約に係る現場代理人の常駐義務の緩和等に関する取扱い」の対象とする。7 設計図書等に関する質問回答質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。受付日時 令和7年5月29日(木) 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。回答日時 令和7年6月3日(火) 午前10時から
狭山市急患センタ-空調設備等改修工事図 面 リ ス ト図 番番 図 面 名 称 名 称 縮 尺1:100 1 1: 001:100 1 1: 001:100 1 1: 00改修前・後 自動火災報知設備1階平面図 ・ 火 面 改修前・後 自動火災報知設備1階平面図 改修前・後 自動火災報知設備1階平面図改修前 電灯設備1、R階平面図 1 改修前 電灯設備 、R階平面図改修後 電灯設備1、R階平面図 1 改修後 電灯設備 、R階平面図改修前・後 コンセント設備1階平面図 ・ セ 図 改修前・後 コンセント設備1階平面図 改修前・後 コンセント設備1階平面図1:100 1 1: 00改修前・後 拡声設備1階平面図 ・ 設 改修前 後 拡声 備1階平面図構内情報通信網設備1階平面図 報 備 構内情 通信網設 1階平面図図 番 図 面 名 称 縮 尺1:100 1:100 改修前・後 空調設備平面図 改修前・後 空調設備平面図改修前・後 計装設備平面図 改修前・後 計装設備平面図改修前・後 換気設備機器表 改修前・後 換気設備機器表電気設備工事特記仕様書(1) 備 仕 電気設 工事特記 様書(1)1:100 1 1: 001:100 1 1: 001:100 1:1001:100 1:100 改修前・後 換気設備平面図 改修前・後 換気設備平面図改修前・後 空調設備機器表 改修前・後 空調設備機器表1:100 1:100M-10 M-10機械設備工事特記仕様書-1 機械設備工事特記仕様書-1機械設備工事特記仕様書-2 機械設備工事特記仕様書-2機械設備工事特記仕様書-3 機械設備工事特記仕様書-3M-01 M-01M-02 M-02M-03 M-03M-04 M-04M-05 M-05M-06 M-06M-07 M-07M-08 M-08M-09 M-09E-01 E-01E-02 E-02E-03 E-03E-04 E-04E-05 E-05E-06 E-06E-07 E-07E-08 E-08改修前・後 天井伏図 改修前・後 天井伏図M-11 M-11 採尿室(トイレ-5)改修詳細図 採尿室(トイレ-5)改修詳細図 1:20 1:30 1:20 1:30配置図 案内図 仮設計画図 配置図 案内図 仮設計画図 1:300 1:300 新設照明器具姿図 明 新設照 器具姿図換 気 設 備 2 工事場所 3 工 期 1 工事名称Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書建物別及び屋外工 事 種 目○ 排 煙 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別一 式 現場施工期間 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
1 専任期間の始期請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 8 工事範囲 図示のとおり 9 機械設備工事概要 6 指定部分 ※無・有○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○ 給 湯 設 備 対象部分: 工期:令和 年 月 日又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、Ⅱ 工事仕様を適用し、下記の工事仕様は適用しない。なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項 は、電気設備工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通 仕様書による。
・建築工事 ・電気設備工事 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様 11 同時期発注の関連工事1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
● 空 気 調 和 設 備● 換 気 設 備一 式一 式RC造 1階空 気 調 和 設 備 ○ ○(2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。
章 項 目 特 記 事 項 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。
試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。
状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。
※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。
酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。
し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。
4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。
● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。
本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。
すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。
(構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)(1)引渡しを要するもの( )(2)買取処分をするもの( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(4)特別管理産業廃棄物( )(1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。
(1)地中埋設配管(排水管を除く) 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要震度K (K /2)を用いて計算する。V H設計用水平震度設置場所上層階屋上及び塔屋重要機器中間階1階及び地下階一般機器 重要機器 一般機器耐震安全性の分類2.0(2.0)1.5(2.0)1.5(1.5) (1.5)(1.0) (1.0)1.00.6 1.01.5(2.0) (1.5)1.00.6(1.0) (1.5)1.00.6(1.0) (0.6)0.4 1.0に係る環境基準に適合することを確認すること。
(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。
7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類12 埋め戻し土・盛土13 再生砂、再生砕石、14 発生材の処理等15 容量等の表示16 配 管17 耐震施工ボルトを選定すること。
(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
< >内の数値は水槽類に適用する。
※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。
給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 を受けるものとする。
機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。
埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)17-1 あと施工アンカー11 建設発生土の処理 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。
H・特定の施設 ・一般の施設 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。 ※使用できない。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 とする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。
標準仕様書第2編によるほか下記による。
空気調和設備工事の保温の種別ド レ ン 管 屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)蒸 気 管冷水・冷温水管(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)温 水 管(膨張管を含む。) 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶe3・(ハ)・ⅦA1・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡC2・(ロ)・ⅡD ・(ロ)・ⅡE3・(イ)・ⅡA1・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢC1・(イ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢE3・(ハ)・ⅢA1・(イ)・ⅠB ・(イ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠD ・(ロ)・Ⅰ施 工 箇 所 保 温 種 別屋内露出(一般居室、廊下)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)18 防露保温工事● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(イ)・Ⅰ(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。
屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製) 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。
3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。
屋内露出(一般居室、廊下)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。) 区 分 施 工 箇 所 保 温 種 別長 方 形 ダ ク ト屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)円 形 ダ ク トJ1・(イ)・ⅩⅠI ・(イ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠK3・(イ)・ⅩⅠ屋内露出(一般居室、廊下)N ・(イ)・ⅩⅠ 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 N ・(ロ)・ⅩⅠP3・(イ)・ⅩⅠ消音内貼り サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボM ・(ロ)・ⅨL ・(ロ)・Ⅷ ダクトの保温の種別屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶ施 工 箇 所 保 温 種 別給 水 管天井内PS内及び空隙壁中 給排水衛生設備工事の保温の種別O1・(イ)・ⅩⅠ屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキング床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS及び空隙壁中 ━ ━ ━c2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶc2・(ハ)・Ⅶ ━ ━及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS内及び空隙壁中給 湯 管(厨房の天井内は含まない。)a1・(イ)・Ⅰb ・(イ)・Ⅰc2・(ロ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰe3・(イ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)e3・(ハ)・Ⅶ ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。
6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。
(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。
3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。
2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。
下記仕様により防凍保温を行う。
・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。
下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。
下記の金属電線管は塗装を行う。
※機械室、書庫、倉庫 ・ ※屋外露出 ※多湿箇所 屋内露出(※見えかかり部 ・ )19 防 凍 保 温20 塗 装21 電 線 5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。
原則としてF☆☆☆☆とする。
※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。
7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管排水及び通気管 ※保温仕様は保温厚さを40mmとする。※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚40mmの防凍保温を行うこと。
・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)1 共通事項 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。
2 改修部分の足場 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
3 既存部分養生・ 既存家具等養生 ・本工事で負担とする。(種別は(2)による。)(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。
※ビニールシート ・合板 ・ 4 備品等の移動 ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事5 仮設間仕切り (1)関係請負業者と共用部分 ・本工事で負担とする。(種別は(2)による。)(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。
※A種 単管下地全面シート張り ・ 6 撤去後機材の扱い (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 図示区分による。
(2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 品として監督員に報告する。
それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 に提出する。
7 支持金物の再使用8 あと施工アンカー の種別 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、監督員の承諾を受けるものとする。
冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。
※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し9 フロン回収(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品 ※新品(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。
(1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。
(1)内部足場 ※ 脚立足場 ・枠組足場 ・ 10 総 合 調 整11 既設基礎類の解体 はつり 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。
選定すること。
・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。
12 アスベスト事前 調査結果の報告 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。
(1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づき処理すること。
13 そ の 他※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(5)広域認定制度による処分(冷温水発生機・冷却塔 )縮尺 年.月.日図番工事名称図面名称株式会社 永塚建築設備設計事務所埼玉県狭山市入間川 1-8-22TEL 04(2952)3345承認 設計永塚永塚機械設備工事特記仕様書-1M-01狭山市狭山台3丁目24番狭山市急患センター 393.53○ 自 動 制 御 設 備○ ガ ス 設 備○衛 生 器 具 設 備○ ○給 水 設 備排 水 設 備狭山市急患センター空調設備等改修工事狭山市急患センター空調設備等改修工事 R06.12空調機器リニューアル工事、それに伴う冷媒・ドレン・電源・通信線等一部更新工事等全熱交換型換気扇・一般換気扇更新、ダクト一部更新、給気口新設工事等● 衛 生 器 具 設 備● 給 水 設 備● 排 水 設 備一 式一 式一 式2025.4採尿室(トイレ-5)衛生器具更新工事採尿室(トイレ-5)衛生器具更新工事に伴う給水管切り廻し工事採尿室(トイレ-5)衛生器具更新工事に伴う排水管切り廻し工事 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具の電源を遮断する装置を使用する。
図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 22 はつり及びあと 施工アンカー打設 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。
受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。
29 保 険28 施工図等の取扱い27 他工事との26 天井仕上げ区分25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さが保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。
取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。
スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別規定された工法による。
既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。
(3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。
(1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。
34 そ の 他 電子納品を記載すること。
完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。32 誘導電動機 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型)31 墜落制止用器具30 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。
・使用を要しない33 完成図書の また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
(1)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。
また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。
(2)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。
(3)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。
(4)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。
(5)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。
契 約 日 から 令和7年11月28日 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを火災(2)外部足場 A種(枠組足場) ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種(6)イ工事名称図面名称 縮尺 年.月.日承認 設計 図番埼玉県狭山市入間川 1-8-22 株式永 永 永塚建築設備設計事務所 会社 TEL 04(2952)3345 塚 塚機械設備工事特記仕様書-2M-02狭山市急患センター空調設備等改修工事 R06.12・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式)3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。
7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。
17 冷却塔また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、 外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。
※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。
制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。
補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。
※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)12 弁 類13 温 度 計14 圧 力 計15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。
・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。なお、動作 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は て設定すること。
では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校(5)ドレン管(屋外) ※配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。
(6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) ● 空 気 調 和 設 備 ないようにする。
1 小便器用節水装置 JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。
11 水せっけん入れ7 大便器耐火カバー ※設ける(ピット内は除く) ・設けない8 掃除流し9 排水器具用ゴム継手10 標 記 板※共栓なしとする。 ・共栓付とする。
※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。
・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。
4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。
(2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。
6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。
低圧形とする。
・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。
(5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
1 中央監視制御装置 ・有り ※無し2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。
屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。
3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し5 ダンパー(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。
仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。
※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト 天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
18 空気熱源ヒート ポンプ空調機 標準仕様書によるほか下記による。
(1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。
(注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。
(3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。
(2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )○ 排 煙 設 備(1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)(防火区画貫通箇所は・耐火二層換気管又は耐火VP ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)● 換 気 設 備 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない 騒音の測定※する ・しない・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) ・女子用トイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事)通気配管県営住宅 住戸内1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・SGP-PD 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部 ※SUS ・SGP-PD ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管)※SUS ・SGP-PD ・HIVP (注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。
3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。
RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。
※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管※ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)便所天井内、PS内(注5)※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所・卵形管(ゴム輪接合)※REP-VU(軽荷重の場合) ※RS-VU又はリサイクルVU ・VU ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管・ポリブテン管・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 湿潤シンダー内配管地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)その他の部分 う。
いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。また、誤接続がな※ポリブテン管その他の部分 ※SUS ・SGP-PD ・HIVP 点検できるように点検用桝を設ける。
4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
(注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。
上水配管 中水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)※高密度ポリエチレン管(32A以上)※高密度ポリエチレン管(32A以上)その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
※RF-VP又はリサイクルVP ・VP 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。
・ポリブテン管・ポリブテン管※ポリブテン管(10mm保温付)・ポリブテン管13 そ の 他 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。
12 擬音装置・男子用トイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事) 一般部(・圧縮 ・ダブルプレス ※拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。
※SUS ・SGP-PD ・水道配水用ポリエチレン管(PE)・※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・水道配水用ポリエチレン管(PE)※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。
10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。
11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。また、取出し部における舗装の復旧も含む。
7 水 栓 柱 ・防寒コンクリート水栓柱(1200L) ※不凍給水栓 6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。
4 量 水 器5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。
・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。ただし屋内は 固定コマ式とする。
2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。
地中埋設部(水道直結部分)● 給 水 設 備2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。
3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。
別紙桝表による。
※掃除口付きソケット ・満水試験用掃除口ソケット4 桝の適用1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。
※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。
(1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。
1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ○ 消 火 設 備○ 給 湯 設 備消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 ・高密度ポリエチレン管(消火用) 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ・高密度ポリエチレン管(消火用)不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 地中埋設 ※ PE管 ・ 2 ガス漏れ警報 遮断装置 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。
3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。
・都市ガス ガス事業者の供給規定による。埋設配管はPE管を原則とする。
・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) 1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。
原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業なければならないものとする。
2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しした濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するもの第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律においとする。
第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルトばならないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
と協議するものとする。
設計変更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
○ 厨 房 設 備※SUS ・SGP-PA ・HIVP 換気用耐火二層管)を使用できる。
○ 自 動 制 御● 衛 生 器 具 設 備● 排 水 設 備○ ガ ス 設 備 保温施工範囲は、給気用OAダクト、排気用ダクト共全て7.地中埋設部(水道直結部分)は水道事業者の指示による。
・バリアフリートイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事)2025.4便所内露出 ※ポリブテン管(5mm保温付)1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。
2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 風量調整※する ・しない37.1℃ 47.1% 0.5℃ 49.4% 水量調整※する ・しない 騒音の測定 ※する ・しない 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ※する ・しない 26 ℃ に行うこと。
を実施する。
(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について(5)配管改修において、満水試験による試験により難い場合には、通水試験 解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の参考図2 配管フランジパッキンの除去方法切断 ガス管切断石綿含有パッキング参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法ジョイントビス ダクトジョイントアングル切断鋲締めダクト鉄板 切断石綿含有パッキングアスベスト粉じん濃度測定・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)測定箇所 ※ 図示 濃度測定[9.1.1]備考 測定場所 測定時期 測定名称4方向各1点処理作業中処理作業前測定1測定2測定3測定4測定5測定6適 用・・ ・ ・ ・ ・・・ ・・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ・レベル2 レベル1 レベル34方向各1点・各1点各1点各2点※各2点 ・各3点空気の流れを確認除じん装置の性能確認負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室内セキュリティーゾーン入口施工区画周辺又は敷地境界敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内測定点数(各処理作業室ごと)4方向各1点処理作業後・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界4方向各1点処理作業後測定7測定8 ・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界(隔離シート撤去前)(シート撤去後1週間以降)測定9測定10アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器測定 1,2,4,6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野50 f/l25 mm試料の透明化試料の吸引時間定量限界計数アスベスト測定 31 l/min5 min測定 5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120 min0.3 f/l10 l/min240 min47 mm報告書の作成(記録する項目) 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
直径(幅) 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上の繊維状物質3 アスベスト粉じん材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析調査 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析2 アスベスト含有分析 [9.1.1]留意事項一般共通事項1 アスベスト処理工事材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※密封処理(二重袋梱包)アスベスト含有吹付け材の除去処理を行う吹付けアスベストの仕様・セメント固化処理方法除去物及び汚染物質等の撤去(レベル1)4 アスベスト含有吹き付材・行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
[9.1.3]行う。
隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理をアスベスト含有保温材の除去・行う・行う・行わない処理を行う保温材等アスベストの仕様作業上の隔離の撤去(レベル2)5 アスベスト含有保温材等[9.1.4]材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・・行う処理を行うアスベスト成形板の仕様等材 料 名(製品名)の撤去(レベル3)[9.1.5]6 アスベスト含有成形板類1 アスベスト含有成形板の除去処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・含有するアスベストの種類・行う処理を行うアスベスト含有物の仕様等・設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込)処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 含有するアスベストの種類2 非石綿部での切断による除去材 料 名※なお、石綿含有保温材付配管については、飛散のおそれを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。
・石綿含有保温材付配管・石綿含有配管フランジパッキン・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて<参考>石綿使用有無の事前調査フロー<参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2)石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施作業計画の作成・作業の届出必要機器・資材の準備・調達作業に適した呼吸用保護具専用の作業衣着用参考図のとおり切断する。
事前清掃石綿含有部分以外の部分で切断プラスチックシートまたは袋で二重梱包最終清掃作業記録切断部分の収集・運搬(所管行政庁の指導がある場合)除去工事実施の表示<作業フローチャート>最終処分位相差・分散顕微鏡(1) 設計図書による調査 ① 施工年による調査 ② 使用建築材料による調査(2) 現場目視による調査目視調査(建材の確認)石綿使用あり・届出要件確認・届出(3) 分析調査による判定石綿使用なしJIS A 1481-2「建設製品中のアスベスト含有率測定方法」など<作業フローチャート>外部から見やすい位置に掲示する。
養生する。
除去工事実施の表示事前清掃周辺の養生工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施開口部等をシート等で切断部分の収集・運搬作業記録最終清掃作業に適した呼吸用保護具・専用の作業衣着用石綿含有部分以外の部分で切断配管エルボ部をポリシートまたは養生テープで養生配管エルボ部を湿らしたウエス等で湿潤化切断切断ポリシート石綿含有保温材養生テープ10cm程度養生テープ参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法※廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を選任し適正に処理すること。
参考図のとおり切断する。
最終処分 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2 位相差・分散顕微鏡法」による。
可能性あり・不明可能性あり・不明分析を実施しない場合 分析を実施する場合可能性なし可能性なし石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有とみなす石綿含有0.1%を超えていると判断分析結果については、監督員に提出すること。
調査方法・分析方法※ JIS A 1481 規格群(1481-1,2,3,4)「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」に準拠する。
ア 測定結果イ 測定時間エ サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ マウンティング方法カ 顕微鏡視野面積、計数視野数ク 周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真キ 測定時(各測定場所ごと)の天候、温度、湿度、外気の風速及び風向ウ 測定位置(測定高さとともに図面上に記載)2 アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。
1 本工事は、アスベスト含有のおそれのある吹付け材、保温材又はダクトパッキン等を撤去する工事が含ま 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不 れる場合に適用する。設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じ て行うものとする。
作業員への特別教育の実施石綿作業主任者の選任必要機器・資材の準備・調達工事計画・要領書の作成・届出原形のまま取り外し粉じん飛散抑制剤の散布・浸透周辺の養生事前清掃除去工事実施の表示で清掃する。
破損した場合は、高性能真空掃除機養生する。
床養生以外に開口部もシート等で外部から見やすい位置に掲示する。
<作業フローチャート>作業に適した呼吸用保護具・専用の作業衣着用取り残しがないことの確認取り残しあり所管行政庁の指導により、特別管理産業廃棄物として最終処分作業記録最終清掃養生の撤去抑制剤散布養生材の清掃または粉じん飛散散布除去面に粉じん飛散防止処理剤薬液で安定化し、プラスチックシートまたは袋で二重梱包 直接石綿含有保温材に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。
ないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。ただし、石綿障害予防 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。この場合、直接石綿含有物に触れるわけでは 規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。
3 この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・環境省)による。
要)、散水等による湿潤化による石綿の飛散防止措置を行い、次の手順で除去する。なお、劣化し石綿飛散のおそれが ある場合には、石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。また、作業中に事前調査により把握し ていない飛散性石綿含有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関 に通報する。
2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3)3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2)工事名称図面名称 縮尺 年.月.日承認 設計 図番埼玉県狭山市入間川 1-8-22 株式永 永 永塚建築設備設計事務所 会社 TEL 04(2952)3345 塚 塚機械設備工事特記仕様書-3M-03狭山市急患センター空調設備等改修工事 R06.122025.4〇 環境配慮(グリーン)改修工事・フレキシブルボード配 置 図 配 置 図保健センタ- 保健センタ-狭山市急患センタ- 狭山市急患センタ-案内図 案内図新狭山小 新狭山小小小狭山元気プラザ 狭山元気プラザ小小中中 入間川東小 入間川東小中央中 中央中小小富士見小 富士見小小小中中狭山台中 狭山台中狭山台小 狭山台小小小御狩場小 御狩場小文文狭山工高 狭山工高狭山市役所 狭山市役所西武新宿線 西武新宿線狭山市駅 狭山市駅至 所沢市 至 所沢市 至 所沢 至 所沢至 日高市 至 本川越 至 日高市 至 本川越 至 日高市 至 本川越 至 日高市 至 本川越 至 日高市 至 本川越 至 日高市 至 本川越 至 川越市 至 川越市至 所沢市 至 所沢市 至 日高市 至 日高市工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地 工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地 工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地 工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地 工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地 工事場所:狭山市狭山台3丁目24番地縮尺 縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:300 1:300TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 配置図 案内図 仮設計画図M-04永永塚塚狭山市急患センタ-空調設備等改修工事== 工事対象部分を示す。工事対象部分を示す。
==== 工事車両等の動線を示す。工事車両等の動線を示す。工事車両等の動線を示す。工事車両等の動線を示す。
凡 例 凡 例作業員駐車場・仮設エリアを示す。作業員駐車場・仮設エリアを示す。作業員駐車場・仮設エリアを示す。作業員駐車場・仮設エリアを示す。作業員駐車場・仮設エリアを示す。作業員駐車場・仮設エリアを示す。
== 外部脚立足場を示す。外部脚立足場を示す。
承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計永永塚塚作業時A型バリケード設置部分を示す。作業時A型バリケード設置部分を示す。作業時A型バリケード設置部分を示す。バ ド 置部 。作業時A型バリケード設置部分を示す。バ ド 置部 。
作業時A型 リケー 設S=1:300 S=1:300ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共 ドレンアップ、人感センサーパネル、ワイドパネル、ロングライフフィルター、防振吊金具他標準付属品共台 数 台 数 電 気 容 量 電 気 容 量 備 考 備 考 仕 様 仕 様 仕 様 仕 様既存撤去機器リスト 去 ト 既存撤 機器リス記 号 記 号 名称 名称11Con 3φ200V2.5+4.5kW Con 3φ200V2.5+4.5kW Con 3φ200V2.5+4.5kW o C n 3φ200V2.5+4.5kWAC-1 AC-1 ビル用マルチエアコン屋外機 ビル用マルチエアコン屋外機 ビル用マルチエアコン屋外機 ビル用マルチエアコン屋外機高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW 高COPタイプ 冷房能力 33.5kW 暖房能力 37.5kW 暖房低温能力 31.8kW冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H 冷暖房平均COP3.67以上 コンクリ-ト基礎 1,450×980×150H Fan 3φ200V0.35kW×2 Fan 3φ200V0.35kW×2 Fan 3φ200V0.35kW×2 a F n 3φ200V0.35kW×2AC-1-1 AC-1-1 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセシングルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kWドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共Fan 1φ200V20W Fan 1φ200V20W Fan 1φ200V20W a F n 1φ200V20W 11AC-1-2 AC-1-2 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 2.8kW 暖房能力 3.2kWドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共Fan 1φ200V15W Fan 1φ200V15W Fan 1φ200V15W a F n 1φ200V15W 33AC-1-3 AC-1-3 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共Fan 1φ200V15W Fan 1φ200V15W Fan 1φ200V15W a F n 1φ200V15W 44AC-1-4 AC-1-4 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機 ビル用マルチエアコン屋内機ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共 ドレンアップメカ、標準化粧パネル、ロングライフフィルター他標準付属品共Fan 1φ200V20W Fan 1φ200V20W Fan 1φ200V20W a F n 1φ200V20W 11取付場所 内科事務コ-ナ- 取付場所 内科事務コ-ナ- 取付場所 内科事務コ-ナ- 取付場所 内科事務コ-ナ-取付場所 内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科診察室-1、-2、
静養室取付場所 待合室ホ-ル 取付場所 待合室ホ-ル 取付場所 待合室ホ-ル 取付場所 待合室ホ-ル取付場所 内科検査コ-ナ- 取付場所 内科検査コ-ナ- 取付場所 内科検査コ-ナ- 取付場所 内科検査コ-ナ-天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 3.6kW 暖房能力 4.0kW天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kW 天カセダブルフロータイプ 冷房能力 4.5kW 暖房能力 5.0kWAC-2 AC-2 標準ペアエアコン 標準ペアエアコン 屋内機 天カセダブルフロータイプ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 内 カ ダブ タイ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 内 カ ダブ タイ 屋 機 天 22Con 1φ200V0.80kW Con 1φ200V0.80kW Con 1φ200V0.80kW o C n 1φ200V0.80kWFan(外) 1φ200V55W Fan(外) 1φ200V55W Fan(外) 1φ200V55W a 0 F n(外) 1φ20 V55W取付場所 歯科診療室-1、-2 取付場所 歯科診療室-1、-2 取付場所 歯科診療室-1、-2 取付場所 歯科診療室-1、-2冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kW 冷房能力 3.6(1.6~4.0)kW 暖房能力 4.0(1.6~5.3)kWFan(内) 1φ200V20W Fan(内) 1φ200V20W Fan(内) 1φ200V20W a 0 F n(内) 1φ20 V20WAC-3 AC-3 ルームエアコン ルームエアコン 屋内機 壁掛形 屋内機 壁掛形 33Con 1φ200V1.10kW Con 1φ200V1.10kW Con 1φ200V1.10kW o C n 1φ200V1.10kWFan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W a 0 F n(外) 1φ20 V60W取付場所 医局、医師事務室、応接室 取付場所 医局、医師事務室、応接室 取付場所 医局、医師事務室、応接室 取付場所 医局、医師事務室、応接室冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kW 冷房能力 4.0(0.6~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~9.2)kWFan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W a 0 F n(内) 1φ20 V57WAC-4 AC-4 標準ペアエアコン 標準ペアエアコン 屋内機 天カセダブルフロータイプ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 内 カ ダブ タイ 屋内機 天カセダブルフロータイプ 内 カ ダブ タイ 屋 機 天 11Con 1φ200V1.30kW Con 1φ200V1.30kW Con 1φ200V1.30kW o C n 1φ200V1.30kWFan(外) 1φ200V58W Fan(外) 1φ200V58W Fan(外) 1φ200V58W a 0 F n(外) 1φ20 V58W取付場所 歯科前室 取付場所 歯科前室冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kW 冷房能力 5.6(2.6~6.3)kW 暖房能力 6.3(2.8~8.0)kWFan(内) 1φ200V30W Fan(内) 1φ200V30W Fan(内) 1φ200V30W a 0 F n(内) 1φ20 V30WAC-5 AC-5 ルームエアコン ルームエアコンAC-6 AC-6 標準ペアエアコン 標準ペアエアコンAC-7 AC-7 ルームエアコン ルームエアコン11Con 1φ200V1.50kW Con 1φ200V1.50kW Con 1φ200V1.50kW o C n 1φ200V1.50kWFan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W a 0 F n(外) 1φ20 V60W取付場所 薬剤室 取付場所 薬剤室Fan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W a 0 F n(内) 1φ20 V57W11Con 1φ200V1.70kW Con 1φ200V1.70kW Con 1φ200V1.70kW o C n 1φ200V1.70kWFan(外) 1φ200V70W Fan(外) 1φ200V70W Fan(外) 1φ200V70W a 0 F n(外) 1φ20 V70W取付場所 医師会事務室 取付場所 医師会事務室 取付場所 医師会事務室 取付場所 医師会事務室Fan(内) 1φ200V45W Fan(内) 1φ200V45W Fan(内) 1φ200V45W a 0 F n(内) 1φ20 V45W22Con 1φ200V1.90kW Con 1φ200V1.90kW Con 1φ200V1.90kW o C n 1φ200V1.90kWFan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W Fan(外) 1φ200V60W a 0 F n(外) 1φ20 V60W取付場所 会議室-A、-B 取付場所 会議室-A、-B 取付場所 会議室-A、-B 取付場所 会議室-A、
-BFan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W Fan(内) 1φ200V57W a 0 F n(内) 1φ20 V57Wワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H屋内機 壁掛形 屋内機 壁掛形冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW 冷房能力 5.0(0.6~5.8)kW 暖房能力 6.7(0.6~9.4)kW屋内機 天吊自在型形(3方向吹出) 屋内機 天吊自在型形(3方向吹出) 屋内機 天吊自在型形(3方向吹出) 内 吊 在型 屋内機 天吊自在型形(3方向吹出) 内 吊 在型 屋冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kW 冷房能力 7.1(3.2~8.0)kW 暖房能力 8.0(3.5~10.6)kWワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW 冷房能力 7.1(0.6~7.3)kW 暖房能力 7.5(0.6~10.1)kW屋内機 壁掛形 屋内機 壁掛形※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。
取付場所 屋外(西側) 取付場所 屋外(西側) 取付場所 屋外(西側) 取付場所 屋外(西側)参考型番 FXYKP45EB 参考型番 FXYKP45EB 参考型番 FXYKP45EB 参考型番 FXYKP45EBダイキン工業(株)製 FXYCP28EB ダイキン工業(株)製 FXYCP28EB ダイキン工業(株)製 FXYCP28EB Y 2 ダイキン工業(株)製 FXYCP28EB Y 2 ダイキン工業(株)製 FX CPダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP36MEBダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB ダイキン工業(株)製 FXYCP45MEB参考型番 SSRG40CV 参考型番 SSRG40CV 参考型番 SSRG40CV 参考型番 SSRG40CV参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W参考型番 SSRG63CV 参考型番 SSRG63CV 参考型番 SSRG63CV 参考型番 SSRG63CV参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W 参考型番 S405ATAP-W参考型番 SSRU80CV 参考型番 SSRU80CV 参考型番 SSRU80CV 参考型番 SSRU80CV参考型番 S715ATAP-W 参考型番 S715ATAP-W 参考型番 S715ATAP-W 参考型番 S715ATAP-W参考型番 RQUP335FC 参考型番 RQUP335FC 参考型番 RQUP335FC 参考型番 RQUP335FCワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共機器更新 機器更新配管配線 配管配線(再使用) (再使用)ワイヤードリモコン ワイヤードリモコン RRビル用マルチリモコン用 ビル用マルチリモコン用 ビル用マルチリモコン用 ル ビ 用マルチリモコン用制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 制御機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他ワイヤードリモコン ワイヤードリモコン RRビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン ビル用マルチリモコン用 液晶タイプ 直感リモコン快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他 快適機能、省エネ・節電機能、タイマー機能 発停、運転モ-ド、室温設定、風量切替他取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 取付場所 内科事務コーナー、内科診察室-1、-2、静養室 待合ホール×2 待合ホール×2 待合ホール×2 待合ホール×2 静養室、待合ホール×2 静養室、待合ホール×2 静養室、待合ホール×2 静養室、待合ホール×2Con 1φ200V1.10kW Con 1φ200V1.10kW Con 1φ200V1.10kW on C 1φ200V1.10kWCon 1φ200V1.90kW Con 1φ200V1.90kW Con 1φ200V1.90kW on C 1φ200V1.90kWAC-8 AC-8 ルームエアコン ルームエアコン 11Con 1φ100V0.75kW Con 1φ100V0.75kW Con 1φ100V0.75kW o C n 1φ100V0.75kWFan(外) 1φ100V43W Fan(外) 1φ100V43W Fan(外) 1φ100V43W a 0 F n(外) 1φ10 V43W取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室Fan(内) 1φ100V30W Fan(内) 1φ100V30W Fan(内) 1φ100V30W a 0 F n(内) 1φ10 V30Wワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H ワイヤレスリモコン他標準付属品共 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~4.3)kW 暖房能力 5.0(0.7~6.2)kW屋内機 壁掛形 屋内機 壁掛形東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AV 東芝ライフスタイル(株)製 RAS-4056V(W)、RAS-4056AVAC-8 AC-8 ルームエアコン ルームエアコン 11取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室 取付場所 訪問看護ステーション事務室ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、標準フィルター他標準付属品共 ワイヤレスリモコン、
標準フィルター他標準付属品共冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW 冷房能力 4.0(0.7~5.3)kW 暖房能力 5.0(0.6~7.2)kW屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用) 屋内機 壁掛形 コンクリ-ト基礎 1,000×550×150H(再使用)参考型番 S405ATAS-W 参考型番 S405ATAS-W 参考型番 S405ATAS-W 参考型番 S405ATAS-WCon 1φ100V1.10kW Con 1φ100V1.10kW Con 1φ100V1.10kW on C 1φ100V1.10kW※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。※.天井吊、カセット形空調屋内機設置の際は公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 施工30 機器振れ止め要領によること。
F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C F = (6.4φ×9.5φ)+EM-EEM-3C訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール縮尺 縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12永永塚塚狭山市急患センタ-空調設備等改修工事Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5掃除用具室 掃除用具室湯沸室-2 湯沸室-2改 修 前 前 改 修 後 改 修 後機器更新 機器更新AC-8 AC-8F.20F.20AC-8 AC-86,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-A2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室静養室 静養室2,8002,8002,8302,830370370内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2機械室 機械室 X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室湯沸室 湯沸室 化粧室 化粧室倉庫 倉庫DDDDDDDD32 32DDDD32 3232 3232 322525AC-6 AC-6AC-6 AC-6AC-7 AC-7AC-7 AC-7AC-5 AC-5AC-5 AC-5RRRRRRAC-1-2 AC-1-2AC-1-4 AC-1-4AC-1-1 AC-1-1AC-1-2 AC-1-2AC-1-2 AC-1-2DDRRDDRR RRAC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3RR30 30RRRR25 2525 25AABBRRAC-1 AC-1AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-7 AC-7 AC-7 AC-7RRRRRRDD DDDDAC-4 AC-4AC-2 AC-2AC-2 AC-2AC-2 AC-2AC-4 AC-4AC-2 AC-2DDDDAAB.30 B.30B.30 B.302525AACCC.30 C.3025.A 25.AA.25 A.25D.30 D.30EEA.25 A.25A.25 A.25B.30 B.30H.20 H.20G.20 G.20F.20 F.20G.20 G.20F.20 F.20F.20 F.20F.20 F.20G.G.30 G.G.3025 25GG訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホールY2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5掃除用具室 掃除用具室湯沸室-2 湯沸室-2AC-8 AC-8F.20F.20AC-8 AC-8※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。※.空調機屋内機、屋外機本体を撤去、新設とする。
※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。※.冷媒管、ドレン管は本体接続部分1.0mを改修とする。
※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。※.冷媒管同梱の渡り配線の取外し再取付も本工事とする。
冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線 冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線 冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線 冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線 冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線 冷媒管同梱の電源線以外空調機の電源配線AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5° AC-1屋外機電源線 CET22°R5.5°AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-2・4・6屋外機電源線 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E)AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) AC-1系統 屋内機 EM-EEF2.0mm-3C(1C-E) 改修前・後 空調設備平面図M-06承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計永永塚塚改修前 計装設備平面図 S=1:100 改修前 計装設備平面図 S=1:100 改修後 計装設備平面図 S=1:100 備平 改修後 計装設備平面図 S=1:100 改修後 計装設備平面図 S=1:100AC-8 AC-8AC-2 AC-2AC-4 AC-4AC-2 AC-2湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室トイレ-5 トイレ-5トイレ-4 トイレ-4トイレ-3 トイレ-3トイレ-2 トイレ-2トイレ-1 トイレ-1Y0 Y0 Y1 Y1 Y2 Y2X5 X5X4 X4X3 X3X2 X2X1 X1X0 X0X5 X5X4 X4X3 X3X2 X2X1 X1X0 X0Y0 Y0 Y1 Y1 Y2 Y21,8001,8004,2004,2001,200 1,200 3,000 3,0002,7002,7002,8502,8504504501,800 1,800 1,800 1,800 2,000 2,000 2,700 2,7001,8001,8003,0003,0001,2001,2006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0003,0003,0001,2001,2001,8001,8003703702,8302,8302,8002,8002,000 2,000 2,200 2,200 1,800 1,8006,000 6,000 6,500 6,5001,800 1,800 2,000 2,000 2,700 2,7003,0003,0003,0003,0002,8402,8401,5501,5501,6101,6103,0003,0003,0003,0006,500 6,500 500 500 6,000 6,000 2,000 2,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000待合室ホール 待合室ホール事務室 事務室訪問看護ステーション 訪問看護ステーションRRRRRRRRRRRRRRRRSSSSSSSSSSSSRRAC-2 AC-2AC-2 AC-2AC-4 AC-4AC-7 AC-7 AC-7 AC-7AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-1 AC-1AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-2 AC-1-2AC-1-2 AC-1-2AC-1-4 AC-1-4AC-1-2 AC-1-2AC-5 AC-5AC-5 AC-5AC-7 AC-7AC-7 AC-7AC-6 AC-6AC-6 AC-6倉庫 倉庫化粧室 化粧室 湯沸室-1 湯沸室-1薬剤室 薬剤室医師事務室 医師事務室医師会事務室 医師会事務室資料室 資料室書庫 書庫管理用 管理用更衣室 更衣室衛生士 衛生士歯科前室 歯科前室X線室 X線室 機械室 機械室歯科診察室-2 歯科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1事務コ-ナ- 事務コ-ナ-検査コ-ナ- 検査コ-ナ-内科診察室-2 内科診察室-2内科診察室-1 内科診察室-1静養室 静養室資料室 資料室更衣室 更衣室看護婦 看護婦会議室-A 会議室-A会議室-B 会議室-B(医師控室) (医師控室)医 局 医 局応接室 応接室AC-8 AC-8AC-2 AC-2AC-4 AC-4AC-2 AC-2機器更新 機器更新改 修 後 改 修 後 改 修 前 前湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室トイレ-5 トイレ-5トイレ-4 トイレ-4トイレ-3 トイレ-3トイレ-2 トイレ-2トイレ-1 トイレ-1※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。※.リモコン用配線、渡り配線(電源線共)は再使用と、取外し再接続も本工事とする。
※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。※.各空調機のリモコンを撤去、新設する。
Y0 Y0 Y1 Y1 Y2 Y2X5 X5X4 X4X3 X3X2 X2X1 X1X0 X0X5 X5X4 X4X3 X3X2 X2X1 X1X0 X0Y0 Y0 Y1 Y1 Y2 Y21,8001,8004,2004,2001,200 1,200 3,000 3,0002,7002,7002,8502,8504504501,800 1,800 1,800 1,800 2,000 2,000 2,700 2,7001,8001,8003,0003,0001,2001,2006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0003,0003,0001,2001,2001,8001,8003703702,8302,8302,8002,8002,000 2,000 2,200 2,200 1,800 1,8006,000 6,000 6,500 6,5001,800 1,800 2,000 2,000 2,700 2,7003,0003,0003,0003,0002,8402,8401,5501,5501,6101,6103,0003,0003,0003,0006,500 6,500 500 500 6,000 6,000 2,000 2,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000狭山市急患センタ-空調設備等改修工事塚塚永永R06.12 R06.12TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)33451:100 1:1001-8-22 1-8-22 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 会 社 会 社株 式 株 式図 面 名 称 図 面 名 称工 事 名 称 工 事 名 称図番 図番 図番年.月.日 年.月.日 年.月.日 縮尺 縮尺 縮尺事務室 事務室訪問看護ステーション 訪問看護ステーションRRRRRREM-AE 1.2-2C(MM-A) EM-AE 1.2-2C(MM-A) EM-AE 1.2-2C(MM-A) EM-AE 1.2-2C(MM-A) EM-AE 1.2-2C(MM-A) EM-AE 1.2-2C(MM-A)EM-AE 1.2-2C EM-AE 1.2-2C EM-AE 1.2-2C EM-AE 1.2-2C EM-AE 1.2-2C EM-AE 1.2-2CRR = ワイヤ-ドリモコンスイッチ = ワイヤ-ドリモコンスイッチ = ワイヤ-ドリモコンスイッチ = ワイヤ-ドリモコンスイッチ = ワイヤ-ドリモコンスイッチ = ワイヤ-ドリモコンスイッチSS = ワイヤレスリモコンスイッチ = ワイヤレスリモコンスイッチ = ワイヤレスリモコンスイッチ = ワイヤレスリモコンスイッチ = ワイヤレスリモコンスイッチ = ワイヤレスリモコンスイッチ※ 凡 例 ※ 凡 例RRRRRRRRRRSSSSSSSSSSSSRRAC-2 AC-2AC-2 AC-2AC-4 AC-4AC-7 AC-7 AC-7 AC-7AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3AC-3 AC-3 AC-3 AC-3AC-1 AC-1AC-1-3 AC-1-3AC-1-2 AC-1-2AC-1-2 AC-1-2AC-1-4 AC-1-4AC-1-2 AC-1-2AC-5 AC-5AC-5 AC-5AC-7 AC-7AC-7 AC-7AC-6 AC-6AC-6 AC-6倉庫 倉庫化粧室 化粧室 湯沸室-1 湯沸室-1薬剤室 薬剤室医師事務室 医師事務室医師会事務室 医師会事務室資料室 資料室書庫 書庫管理用 管理用更衣室 更衣室衛生士 衛生士歯科前室 歯科前室X線室 X線室 機械室 機械室歯科診察室-2 歯科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1事務コ-ナ- 事務コ-ナ-検査コ-ナ- 検査コ-ナ-内科診察室-2 内科診察室-2内科診察室-1 内科診察室-1静養室 静養室資料室 資料室更衣室 更衣室看護婦 看護婦会議室-A 会議室-A会議室-B 会議室-B(医師控室) (医師控室)医 局 医 局応接室 応接室改修前・後 計装設備平面図M-07承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計塚塚永永RRRR待合室ホール 待合室ホールAC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3AC-1-3 AC-1-3RRRRAC-1-1 AC-1-1 AC-1-1 AC-1-1台 数 台 数 電 気 容 量 電 気 容 量 備 考 備 考 仕 様 仕 様 仕 様 仕 様既存撤去機器リスト 去 ト 既存撤 機器リス記 号 記 号 名称 名称77 1φ100V23W 1φ100V23W EF-1 EF-1 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAq 低騒音サニタリー用 60m3/h×4mmAqEF-2 EF-2 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音台所用 180m3/h×4mmAq 低騒音台所用 180m3/h×4mmAq 低騒音台所用 180m3/h×4mmAq 騒 用 低騒音台所用 180m3/h×4mmAq 騒 用 低 音台所標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 準 標 パネル他標準付属品共1φ100V46W 1φ100V46W 33EF-3 EF-3 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用 低騒音サニタリー用 130m3/h×4mmAq 2室用標準パネル、吸込口他標準付属品共 標準パネル、吸込口他標準付属品共 標準パネル、吸込口他標準付属品共 準 、 込口 属品 標準パネル、吸込口他標準付属品共 準 、 込口 属品 標 パネル1φ100V30.5W 1φ100V30.5W 1φ100V30.5W φ 1 100V30.5W 11EF-4 EF-4 標 準 換 気 扇 標 準 換 気 扇標準付属品共 標準付属品共1φ100V15W 1φ100V15W 22EF-5 EF-520cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付HEX-1 HEX-1 全熱交換型換気扇 全熱交換型換気扇 標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 準 標 パネル他標準付属品共 77天井カセット形 95m3/h×2mmAq 天井カセット形 95m3/h×2mmAq 天井カセット形 95m3/h×2mmAq 井 ト / 天井カセット形 95m3/h×2mmAq 井 ト / 天 カセッ 形 95m3※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。
年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-22TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 改修前・後 換気設備機器表M-08永永塚塚狭山市急患センタ-空調設備等改修工事取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室台 数 台 数 電 気 容 量 電 気 容 量 備 考 備 考 仕 様 仕 様 仕 様 仕 様改修新設機器リスト 改修新設機器リスト記 号 記 号 名称 名称機器更新 機器更新配管配線 配管配線(再使用) (再使用)標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 標準パネル他標準付属品共 準 標 パネル他標準付属品共取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、内科診察室検査コーナー、歯科前室取付場所 トイレ2 取付場所 トイレ2取付場所 湯沸室1、2 取付場所 湯沸室1、2 取付場所 湯沸室1、2 取付場所 湯沸室1、2取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、内科診療室-1、-2標 準 換 気 扇 標 準 換 気 扇標準付属品共 標準付属品共1φ100V30W 1φ100V30W 1125cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付取付場所 職員玄関 取付場所 職員玄関1φ100V30W 1φ100V30W 歯科診療室-1、-2 歯科診療室-1、-2 歯科診療室-1、-2 歯科診療室-1、-2EF-1新 EF-1新 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 取付場所 トイレ1、3、4、5、書庫、掃除用具室、暗室 77 1φ100V20W 1φ100V20W 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70PaEF-2新 EF-2新 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ 格子パネル他標準付属品共1φ100V35W 1φ100V35W 22EF-3新 EF-3新 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa 低騒音サニタリー用 100m3/h×70Pa金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共1φ100V20W 1φ100V20W 22EF-4新 EF-4新 標 準 換 気 扇 標 準 換 気 扇標準付属品共 標準付属品共1φ100V13.5W 1φ100V13.5W 1φ100V13.5W 1φ100V13.5W 22EF-5新 EF-5新20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付 20cmタイプ 450m3/h シャッター付HEX-1新 HEX-1新 全熱交換型換気扇 全熱交換型換気扇 インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) インテリアパネル、防振吊金具他標準付属品共(強弱切替スイッチは電気設備工事) 55天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替 天井カセット形 100m3/h×100Pa(強) 強弱切替金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共 金属製ボディ 100φ 格子パネル他標準付属品共取付場所 内科診察室流し、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、歯科前室 取付場所 内科診察室流し、
歯科前室 付 内 診察 歯科 室 取付場所 内科診察室流し、歯科前室 付 内 診察 歯科 室 取 場所 科取付場所 トイレ2×2 取付場所 トイレ2×2 取付場所 トイレ2×2 付 取 場所 トイレ2×2取付場所 湯沸室1、2 取付場所 湯沸室1、2 取付場所 湯沸室1、2 付 取 場所 湯沸室1、2取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2 取付場所 会議室-A、-B、薬剤室、歯科診療室-1、-2標 準 換 気 扇 標 準 換 気 扇標準付属品共 標準付属品共1φ100V20.5W 1φ100V20.5W 1φ100V20.5W 1φ100V20.5W 1125cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付 25cmタイプ 600m3/h シャッター付取付場所 職員玄関 取付場所 職員玄関1φ100V69W 1φ100V69W三菱電機(株)製 VL-1500Z3-C 三菱電機(株)製 VL-1500Z3-C 三菱電機(株)製 VL-1500Z3-C 三菱電機(株)製 VL-1500Z3-CEF-7 EF-7 天井埋込形換気扇 天井埋込形換気扇低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa 低騒音インテリア格子タイプ 200m3/h×120Pa金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共 金属製ボディ 150φ インテリアパネル他標準付属品共1φ100V42W 1φ100V42W 取付場所 内科診療室-1、-2 取付場所 内科診療室-1、-2 取付場所 内科診療室-1、-2 付 内 診療 1 取 場所 科 室- 、-2低騒音台所用 200m3/h×80Pa 低騒音台所用 200m3/h×80Pa 低騒音台所用 200m3/h×80Pa 00 3/ 低騒音台所用 200m3/h×80Pa 00 3/ 低騒音台所用 2 m※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。※.上記同等及び、以上の能力とすること。
承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計永永塚塚226,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-A2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室静養室 静養室2,8002,8002,8302,830370370内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2機械室 機械室X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室湯沸室-1 湯沸室-1 化粧室 化粧室倉庫 倉庫訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール縮尺 縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12永永塚塚狭山市急患センタ-空調設備等改修工事Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5掃除用具室 掃除用具室湯沸室-2 湯沸室-2改 修 前 前 改 修 後 改 修 後機器更新 機器更新6,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-A2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室静養室 静養室2,8002,8002,8302,830370370内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2機械室 機械室X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室湯沸室-1 湯沸室-1 化粧室 化粧室倉庫 倉庫訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホールY2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5X0 X0X1 X1X2 X2X3 X3X4 X4X5 X5Y2 Y2 Y1 Y1 Y0 Y0トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5掃除用具室 掃除用具室湯沸室-2 湯沸室-2改修後 換気設備平面図 S=1:100 改修後 換気設備平面図 S=1:100 改修前 換気設備平面図 S=1:100 改修前 換気設備平面図 S=1:100M-09改修前・後 換気設備平面図承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計永永塚塚100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ150Φ150Φ100Φ100Φ100Φ100Φ100Φ100Φ100Φ 100Φ400×250 400×250GW25mm内貼 GW25mm内貼400×100400×100250×100250×100亜鉛1mm張亜鉛1mm張150Φ150Φ150Φ150Φ100Φ100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ⑤⑤100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100ΦEF-1 EF-1EF-1 EF-1EF-1 EF-1EF-1 EF-1EF-1 EF-1EF-1 EF-1EF-2 EF-2EF-2 EF-2EF-2 EF-2EF-3 EF-3EF-4 EF-4EF-4 EF-4EF-5 EF-5HEX-1 HEX-1HEX-1 HEX-1HEX-1 HEX-1HEX-1 HEX-1HEX-1 HEX-1100Φ 100Φ100Φ 100ΦHEX-1 HEX-1HEX-1 HEX-1100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ150Φ150Φ100Φ100Φ100Φ100Φ100Φ100Φ400×250 400×250GW25mm内貼 GW25mm内貼400×100400×100150Φ150Φ150Φ150Φ100Φ100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100Φ100Φ 100ΦEF-1新 EF-1新EF-1新 EF-1新EF-1新 EF-1新EF-1新 EF-1新EF-1新 EF-1新EF-1新 EF-1新EF-2新 EF-2新EF-2新 EF-2新G-1 G-1EF-3新 EF-3新EF-4新 EF-4新EF-4新 EF-4新EF-5新 EF-5新HEX-1新 HEX-1新100Φ 100Φ100Φ 100ΦHEX-1新 HEX-1新※ 凡 例 ※ 凡 例= 既存ダクト接続箇所を示す。= 既存ダクト接続箇所を示す。= 既存ダクト接続箇所を示す。既 ト 続箇 。= 既存ダクト接続箇所を示す。既 ト 続箇 。= FD付 FD付 FD付 FD付EF-7 EF-7EF-7 EF-7G-1 G-1G-1 G-1HEX-1新 HEX-1新100Φ 100Φ×2 ×2壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ)壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ) 壁孔あけ明補修(150φ)HEX-1新 HEX-1新HEX-1新 HEX-1新EF-9 EF-9EF-6新 EF-6新※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。※.全熱交換形換気扇、天井埋込形換気扇、標準換気扇を撤去新設とする。
※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。※.図示ダクト更新でない新設機器及び給気口のダクトはスパイラルダクトにて新設とする。
※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。※.全熱交換器、換気扇各スイッチの撤去新設は電気設備工事とする。
150Φ 150Φ壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ)壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ) 壁孔あけ明補修(200φ)丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ100φ(SUS製ギャラリ付)丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付) 丸形防風板付ベントキャップ150φ(SUS製ギャラリ付)※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。※.更新機器廻り1.0m程度の鋼板製ダクト撤去、保温付フレキシブルダクトにて新設とする。
EF-1 EF-1EF-6 EF-6150Φ 150Φ150Φ 150Φ150Φ 150Φ150Φ 150ΦEF-1新 EF-1新45 45 45 45 45 456,0006,000 6,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y006,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5003,0003,000 003,0 3,0003,000 0003, 1,6101,610 6101, 1,5501,550 1,5501,550 2,8402,840 2,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,00003,00 3,0003,000 3,000,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AY22 Y11 Y002,700 2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0001,800 1,800 1,800 1,800 2,200 2,200 2,200 2,200 2,000 2,000 2,000 2,000看護婦更衣室 看護婦更衣室資料室 資料室静養室 静養室X00X11X22X33X44X552,8002,800 2,8002,800 2,8302,830 302,8 370370 370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,800 1,1,800 1,2001,200 1,200200 3,0003,000 0003,6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0001,2001,200 ,2001 3,0003,000 ,0003 1,8001,800 001,8事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800450450045 2,8502,850 8502, 2,7002,700 2,7002,700機械室 機械室X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 3,000 1,200 1,200 1,2004,2004,200 004,2 1,8001,800 1,800衛生士更衣室 衛生士更衣室 管理用倉庫 管理用倉庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室トップライト トップライト トップライトトップライト トップライト トップライトトップライト トップライト トップライト内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 化粧石膏ボード@9.5 LGS下地 111 222333 444フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地 フレキシブルボード@6.0 VP LGS下地フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイルグラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き555 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル)111 111444111 111111144411122211111111111111111111 1112222111111111555111 222 333111111111111111111111 11111112221112221111114444222既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 既存天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ)既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300)既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用 150φ既存天井点検口 450×450 既存天井点検口 450×450 既存天井点検口 450×450 既存天井点検口 450×450 既存天井点検口 450×450 既存天井点検口 450×450薬剤室 薬剤室640×990 640×990640×1205 640×1205640×1200 640×1200640×1390 640×1390640×1205 640×1205517×360 517×360暗室 暗室医師事務室 医師事務室書庫 書庫6,0006,000 6,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y006,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5003,0003,000 003,0 3,0003,000 0003, 1,6101,610 6101, 1,5501,550 1,5501,550 2,8402,840 2,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,00003,00 3,0003,000 3,000,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AY22 Y11 Y002,700 2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0001,800 1,800 1,800 1,800 2,200 2,200 2,200 2,200 2,000 2,000 2,000 2,000看護婦更衣室 看護婦更衣室資料室 資料室静養室 静養室X00X11X22X33X44X552,8002,800 2,8002,800 2,8302,830 302,8 370370 370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,800 1,1,800 1,2001,200 1,200200 3,0003,000 0003,6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0001,2001,200 ,2001 3,0003,000 ,0003 1,8001,800 001,82,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800450450045 2,8502,850 8502,
2,7002,700 2,7002,700機械室 機械室X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 3,000 1,200 1,200 1,2004,2004,200 004,2 1,8001,800 1,800衛生士更衣室 衛生士更衣室 管理用倉庫 管理用倉庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室トップライト トップライト トップライトトップライト トップライト トップライトトップライト トップライト トップライト内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室111 111444111 1111111444111222211111111111111111111 11122221111111111555111 222 3331111111111111111111111 11111112221112221111114444222薬剤室 薬剤室暗室 暗室医師事務室 医師事務室書庫 書庫改 修 前 改 修 前 改 修 後 改 修 後化粧室 化粧室化粧室 化粧室既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300) 既存天井開口補強 天井埋込照明器具用(650×300)アアアイイイアアアアアアアアア アアアアアア アアアアアア アアアアアアアアアア アアアアアアアアアア アアア アアア アアアイイイイイイイイイイ イイイイイイイイイアアアア アアアア アアアア アアア アアア アアアアアア アアアアアア アアアアアアアアアアアア アアアアアア アアアアアア アアアアアアイイイ イイイ イイイイイイ既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 既存天井開口補強 天井換気扇用(250×250) ウウウ既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 既存天井開口補強 天井換気扇用(300×300) エエエウウウウウウウウウウウウエエエウウウウ ウウウウウウウウウウエエエ517×360 517×360517×360 517×360517×360 517×360ウウウイイイ517×360 517×360517×360 517×360640×1205 640×1205640×990 640×990640×990 640×990640×990 640×990640×990 640×990640×990 640×990640×990 640×990キキキキキキキ キキキカカカ640×1030 640×1030640×1205 640×1205↓拡張 ↓拡張640×1030 640×1030640×990 640×990517×360 517×360610×475 610×475↓拡張 ↓拡張517×360 517×360610×475 610×475↓拡張 ↓拡張517×360 517×360610×475 610×475640×990 640×990↓拡張 ↓拡張640×1030 640×1030↓拡張 ↓拡張640×1030 640×1030640×990 640×990↓拡張 ↓拡張640×990 640×990640×1030 640×1030↓拡張 ↓拡張↓拡張 ↓拡張517×360 517×360610×475 610×475↓拡張 ↓拡張517×360 517×360610×475 610×475640×990 640×990↓拡張 ↓拡張640×1030 640×1030640×990 640×990↓拡張 ↓拡張640×1030 640×1030640×990 640×990↓拡張 ↓拡張凡 例 凡 例111 222333 444 フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイル フレキシブルボード@6.0 吹付タイルグラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き グラスウール@25.0 グラスネット巻き555 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル) 塩ビ鋼板(スパンドル)改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ) 改修天井開口補強 空調機・全熱交換型換気扇(サイズ)新設天井点検口 450×450 新設天井点検口 450×450 新設天井点検口 450×450 新設天井点検口 450×450 新設天井点検口 450×450 新設天井点検口 450×450改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) 改修天井開口補強 天井換気扇用(300×300) キキキ= 天井改修部分を示す。(下地は再使用) = 天井改修部分を示す。(下地は再使用) = 天井改修部分を示す。(下地は再使用) = 天井改修部分を示す。(下地は再使用) = 天井改修部分を示す。(下地は再使用) = 天井改修部分を示す。(下地は再使用)凡 例 凡 例キキキキ キキキ改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) 改修天井開口補強 天井換気扇用(250×250) カカカ改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) 改修天井開口補強 天井埋込照明器具用(1250×300) オオオオオオオオオオオオ650×650 650×650 650×650650×650 650×650 650×65045 45 45カカカカ カカカカ45 45 45 45 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 45= 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。
(下地は現状維持) = 天井撤去部分を示す。(下地は現状維持)MMM 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す 塩ビ製天井廻り縁撤去部分を示す MMM 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示す 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示す 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示す 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示す 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示す 塩ビ製天井廻り縁新設部分を示すMMM MMMMMM MMMMMM MMM MMM MMMMMMMMMMMMMMMMMM MMMMMM MMMMMM MMM MMM MMMMMMMMMMMMMMM改修後 天井伏図 S=1:100 伏 改修後 天井 図 S=1:100 改修前 天井伏図 S=1:100 前 改修 天井伏図 S=1:10045 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 45517×360 517×36045 45 45 45 45 4545 45 45 45 45 45 45 4545 45 45 45 45 4545 45 4545 45 4545 45 4545 45 45※下記特記以外の開口は既存再使用とする。※下記特記以外の開口は既存再使用とする。※下記特記以外の開口は既存再使用とする。※下記特記以外の開口は既存再使用とする。※下記特記以外の開口は既存再使用とする。※下記特記以外の開口は既存再使用とする。
一部セルフレベリング材(配管撤去跡100φ孔埋め共)仕上表COA-10020PBP10075VP既存給水管接続20A(床上)既存排水管接続75A(ピット内)※.図示陶器、給排水管を新設する。
孔あけ補修100A(床スラブ)のうえ決定する事掃除口方向は協議床置腰掛便器 1※.参考型番はTOTO製またはLIXIL製の型番とする。
1改修新設衛生器具表備 考合 計名 称 記号仕 様 ・ 主 要 器 具 参 考 型 番ロータンク式(手洗いあり、床給水、床排水、掃除口付)、止水栓、洗浄便座(フタ無・貯湯式・発電式リモコン)、棚付二連紙巻器(SUS製)他付属品共トイレ|5トイレ|5採尿室(トイレ-5)改修詳細図1:20・1:30M-11TOTO:CS597BMCS・SH597BAR・TCF5534Y・HP430-7・YH702またはLIXIL:BC-P20HUM・DT-PA280HUTK・CW-PA21L-NEC・CF-008-1・CF-8AWP・CF-63HS他標準付属品共化粧石膏ボードt=9.5 直張PBt=12.5+化粧ケイカル板t=6 目地シーリング壁:PBt=12.5+化粧ケイカル板t=6床材貼上H=60 アルミ見切縁アルミ見切縁 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。政 人建築研 所監修)を参考と る。法 究監督員と協議するものとする。 監督 と協議する のと る。 員 も フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。
・ 自動閉鎖設備 ・ 自動閉鎖 備・ 自動火災報知設備 ・ 自 火災 知設備・ 発電設備 ・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備 ・ 防 、入 室管理設備・ 構内情報通信網設備 ・ 構 情報 信網設備・ 駐車場管制設備 ・ 駐車場管制設備・ 構内交換設備 ・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備 ・ 監視カメ 設備・ テレビ共同受信設備 ・ テ ビ共 受信設備・ テレビ電波障害防除設備 ・ テ ビ電 障害防除設・ ガス漏れ火災警報設備 ・ ガ 漏れ 災警報設備・ 電話配管設備 ・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備 ・ 中 監視 御設備・ 受変電設備 ・ 受変電設・ 雷保護設備 ・ 雷保護設備・ 電熱設備 ・ 電熱設備・ 動力設備 ・ 動力設備・ 情報表示設備 ・ 情報表示 備・ 映像、音響設備 ・ 映像、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備) ・ 拡 設備 非 放送 備) 声・ 誘導支援、呼出し設備 ・ 誘 支援 呼出し設1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期 任 期 2 専 期間の終 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断 任 断 3 専 期間の中 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
1.7 建物概要 1.7 建物概要 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。
※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
・本工事とする。本工 す ・ 事と る。
塗装 装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。
敷き均し土 敷き均し土 管 種 別 別 管 種 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。装を わない。
による。 よる(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。
ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。
良質土 良質土 硬質ビニル電線管(VE) 質ビニル電線管( E) 硬 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) 波付硬質合成 脂管 FEP) 樹 ポリエチレン被覆鋼管(PLP) リエチレン 覆鋼 (PLP) ポ 被 管 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。
本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けないる。る。
火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する) 1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)1.8 工事概要 . 概 1 8 工事 要2 工事仕様2.1 共通仕様 2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 (1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。)項 目 目 項特記事項 特 事 項 記(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。出 承諾を受 るものとする。し け 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材等は使用しないこと。機 等は使用 ない と。
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項 目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
施工時間 施工時3 工事用電力・水 工 電力 3 事用 ・水2 施工条件 2 施工条件1 機材等 1 機材等4 工事用仮設物 事 4 工 用仮設物5 足場・さんばし類 5 足場・さ ばし6 監督員事務所 督 6 監 員事務所7 保 険 7 保 険12 金属電線管の 2 線 1 金属電 管の13 鍵 13 14 地中電線路 4 線 1 地中電 路電気設備工事特記仕様書 電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 1.3 工 期 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地 1.2 工事場所 狭山市狭山台3丁目24番地1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 1.1 工 事 名狭山市急患センタ-空調設備等改修工事1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 行先の表示 表 行先の 示 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。ただし、接続はボックス内とする。い ただし、 続はボックス内と る。。 接したねじなし工法としてもよい。したねじなし工法としてもよい。
屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。
15 回路の種別 5 種 1 回路の 別16 電線の接続 16 電線の接続17 電線管の接続 7 の 1 電線管 接続(3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。
現場施工期間現場施工期間 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () (4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。
(1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの () (1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) (構 搬出処理費は、※ 工事 ・別途) 外 本 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。
(3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) (2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )11 発生材処理 発 11 生材処理 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載する 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は こと。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。出力 数量 )を記載すること 、 等10 完成図書の 完 10 成図書の 法の適用 の 法 適用 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない9 建設リサイクル 9 建設リサ クル 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。
8 再使用機材 使 8 再 用機材 電子納品 電 子納品 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。
・ 電灯設備 ・ 電灯設備・ 電力貯蔵設備 ・ 電力貯蔵 備・ 昇降機設備 ・ 昇降機設・ 医療関係設備 ・ 医療関係設備1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 項 目 項目特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 10 昇降機設備 10 降機 備 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。
特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。準仕様書(機械設備工事編)による。
局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。
ガス漏れ火災警報 ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 設 、拡声設備 (非常放送設備) ( 常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。
(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。
(3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。 で うものとする。
8 構内交換設備 8 構内交換 備9 自動火災報知設備、 報 備 9 自動火災 知設 、4 受変電設備 備 4 受変電設高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。
端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。
再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その高圧引込 高圧引込 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に(端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) (端末処理 ・耐塩用・一般用 ) kVar× 台 V kVar× 台 kVar× 台直列リアクトル ・6% ・13% 直列リアクトル ・6% ・13%高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台電灯用 kVA× 台 灯 台 電灯用 kVA× 台 電灯用 kVA× 台 動力用 kVA× 台 動力用 kVA× 台動力用 kVA× 台定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA 定格電圧kV 定格遮断電流 kA定格電圧 7.2kV 定格電流 A 圧 . k 定 流 定格電圧 7.2kV 定格電流 A 定格電圧 7.2kV 定格電流 A交流3相3線式 6.6kV 50Hz 相 式 k 0 交流3相3線式 6.6kV 50Hz 交流3相3線式 6.6kV 50Hz主遮断装置 主遮断 置受電電圧 受電電圧柱上用高圧気中 柱上用 圧気変圧器設備容量 変圧器 備容負荷開閉器(PAS) 負荷開閉器(PAS)6 電力貯蔵設備 設 6 電力貯蔵 備(6)位置ボックスの省略 ) ボッ の (6 位置 クス 省略(5)継枠 (5)継枠(4)分電盤 (4)分電盤 要としない。 要と ない ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。
受雷部突針はLR1とする。部 はL と る 受雷 突針 R1 す 。3 雷保護設備 備 3 雷保護設 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。
(2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。
2 動力設備 2 動力設備 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。
ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 (1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 は学校環境衛生基準により実施すること。 は学校環境衛生基準により実 すること。施 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 項 目項 目 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) プレートを使用することができる。レー 使 と き 。 プレートを使用することができる。 プレートを使用することができる。
ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂(3)照度測定 (3)照度測定 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 導灯とし、関係法令に適合したものとする。
防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘(2)照明器具 (2) 明器 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。
スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。は を使 よ ト 複式 用しても い。
7 発電設備 7 発電設備5 構内情報通信 通 5 構内情報 信・(概要) ・(概 )・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 流電 置 流 源 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 網設備 網設備ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。
・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG) ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置(LPG)・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置 ・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置 ・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置 ・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置1 電灯設備 灯 1 電 設備 (1)配線器具 (1) 線器18 接地工事 18 地工事 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共区別する。区別 る。
用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 (2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。 作する。
提出し、承諾後施工する。 提 し、承諾後施工す 。出(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 (1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。 し、監督員の承諾を受ける。
コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,000 2,0001,800 , 1 800〃〃 取付高さ(mm) 取付 ( m高さ m )〃〃1,000 0 1,0 0一 般 一 般1,200 0 1,2 02,000 00 2, 0台上~中心 台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。
2.4 取付高さ 2. 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱 分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント コ ン 防水型 ンセ ト復帰ボタン( 〃 ) 復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用) 呼出ボタン(身体障害者用)〃〃〃〃(一般) (一般)2,000 , 2 000 〃 (身体障害者用) (身 障害 用)スイッチ(一般) スイ チ(一般)2,000 00 2, 0 150 150 200 2 00 (和室) (和 ) 300 300 150 150〃〃 (上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,500
1,100 1, 001,300 1, 00〃〃床上~中心 ~ 床上 中心 500 5 00 床上~中心 床上~中心 400 4 00廊下表示灯( 〃 ) 廊下表示灯( 〃 ) 〃 〃 900 9 00(上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,5002,000 00 2, 01,800 80 1, 0〃〃 500 5 00〃〃測 点 測 点 名称 名 称 500 500 900 900県営住宅宅 県営住〃〃3 その他3.1 他工事との取合区分 3 1 他工 との取合区分 .発注図又は工事区分表による。 発注 又は工事区 表に る。 図 分3.2 図面上の縮尺 3.2 図面上の縮尺3.3 疑義 3. 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、(台上) (台 ) 〃〃 〃 (人感センサー切換用) 〃 ( 感センサー切換用 人端子盤 子 端 盤図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(上端1,900以下)1,500 (上端1,900以下)1,50026 アスベスト事前 ア ス 26 スベ ト事前 調査結果の報告 調 果 査結 の報告27 その他 27 その他 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものと なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。する(1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。
【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
(2)設計用鉛直地震力 (2 設計用鉛直 震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器 重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
2.0 2.0 2.0 2.0水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器(※1) (※1)1.0 1.0 1.0 1.0 1.5 1.0 1.5 1.0水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器1.5 1.0 1.5 1.01.5 1.5 1.5 1.51.5 1.0 1.5 1.0(※1) (※1)1.0 0.6 1.0 0.62.0 1.5 2.0 1.5水 槽 類 水 槽 類防振支持の機器 防振支持の機器中間階 中間階1.5 1.0 1.5 1.0地下・1階 地下・1階機 器 機 器上層階 上層階1.5 1.0 1.5 1.01.0 0.6 1.0 0.6屋上及び塔屋 屋上及び塔屋機 器 機 器1.5 1.0 1.5 1.0(※1) (※1)0.6 0.4 0.6 0.42.0 1.5 2.0 1.51.0 0.6 1.0 0.62.0 1.5 2.0 1.51.0 0.6 1.0 0.61.0 0.6 1.0 0.6機 器 機 器21 耐震施工 21 震施工22 あと施工アンカー 2 工 2 あと施 アンカー 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 員の承諾を受けるものとする。 員の承諾を受けるものとする。
重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。 アンカーボルトを選定すること。
施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
を添付すること。添付 こ を する と。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。こ る と。
施工アンカー打設 ン 施工ア カー打設23 はつり及びあと 23 はつり及びあと 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。 設前に、図面に明示する箇所について走査式調査を実施すること。
電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 の電源を遮断する装置を使用する。 の電源を遮断する装置を使用する。
※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない ・使用を要しない て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 (1)内部足場 ※ 脚立足場 (1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種24 改修部分の足場 4 分 2 改修部 の足場 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 行 ものとする。
25 墜落制止用器具 5 止 2 墜落制 用器具 (フルハーネス型) ー (フルハ ネス型)19 建設発生土の 9 生 1 建設発 土の 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。
再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 処理 処理 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。 ・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 ス 再生ア コン使用20 再生砂・再生砕石 0 ・ 2 再生砂 再生砕石 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。
機器種別 機器種別設計用標準水平震度 設計 標準水平震度重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 設置場所 設置場所・特定の施設 ・特定の施設 ・一般の施設 ・一般の施設 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。
再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表 再生砂などは原則使用しない。ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。層以外に ・使用できる。 ※使用できない。
・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、 ・照明器具LED化、コンセント設備更新電気設備工事、・ (概要) ・ ( 要)承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-22TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 電気設備工事特記仕様書関関根根狭山市急患センタ-空調設備等改修工事永永塚塚 E-01契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで 契約日 から 令和7年11月28日 まで令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで 令和 年 月 日 から 令和7年10月31日 まで ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 ・拡声設備、自動火災報知設備更新電気設備工事の一部更新 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中これを とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。 を い、試験記録を提 する 行 行うこと。 行うこと に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。 者 負担 する。
学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。打 して こ 合せ 設定する と。
以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。
また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。
周知する。知 る 周 す 。
(4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル (4)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル(5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を (5)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を(6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを (6)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者 (7)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として (8)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。(9)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。
(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、 (10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。(11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。
(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。(12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。
(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。
鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て 鉄筋コンクリート造 地上1階建て1 階 平 面 図 面 1 階 平 図 S=1:100 S=1:100承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計縮尺 縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 改修前 電灯設備1,R階平面図E-02 関関根根狭山市急患センタ-空調設備等改修工事永永塚塚改修前 改修前6,0006,000 6,0006,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y006,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5003,0003,000 3,0003,000 3,0003,000 3,0003,0001,6101,610 1,6101,6101,5501,550 1,5501,550 2,8402,840 2,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,000 3,0003,000 3,0003,000 3,0003,000会議室-A 会議室-AY22 Y11 Y002,700 2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0001,800 1,800 1,800 1,800 2,200 2,200 2,200 2,200 2,000 2,000 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室 静養室 静養室検査コ-ナ- 検査コ-ナ-事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800機械室 機械室 X線室 X線室歯科 歯科前室 前室3,000 3,000 3,000 1,200 1,200 1,200衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所待合室ホール 待合室ホールイイイ ロロロイイイイ ロロロイイイハハハハCCCCニニニ ニニニホホホLP-1 LP-1 LP-1 LP-125 25 253333333663333ホホホ ホホホホニニニニ ニニニニ22443311会議室-B 会議室-B11115529 29 2929 29 29 29湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1応接室 応接室イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1 イ24× 1医局(医師控室) 医局
(医師控室)エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1医師事務室 医師事務室エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1衛生士更衣室 衛生士更衣室ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4会議室-B 会議室-Bシ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1トイレ-3 トイレ-3オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1管理用倉庫 管理用倉庫シ40 × 1 シ40 × 1掃除用具室 掃除用具室オ41 × 1 オ41 × 1資料室 資料室シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1トイレ-4 トイレ-4オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1湯沸室-2 湯沸室-2オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1書庫 書庫ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所 訪問看護ステーション事務所ア43× 4 ア43× 4 ア43× 4 ア43× 4 ア43× 4 ア43× 4薬剤室 薬剤室ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1湯沸室 湯沸室ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1化粧室 化粧室ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1 ソ10× 1サ60× 2 サ60× 2 サ60× 2 サ60× 2 サ60× 2 サ60× 2トイレ-2 トイレ-2セ41× 7 セ41× 7 セ41× 7 セ41× 7 セ41× 7 セ41× 7待合室ホ-ル 待合室ホ-ルケB2× 1 ケB2× 1 ケB2× 1 ケB2× 1 ケB2× 1 ケB2× 1クC2× 1 クC2× 1 クC2× 1 クC2× 1 クC2× 1 クC2× 1キC1× 1 キC1× 1 キC1× 1 キC1× 1 キC1× 1 キC1× 1エ21× 3 エ21× 3 エ21× 3 エ21× 3 エ21× 3 エ21× 3ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4 ウ42× 4会議室-A 会議室-Aエ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1 エ41× 1医師会事務室 医師会事務室エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1 エ41E × 1ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1外壁 外壁外壁 外壁ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1 ツ60× 1ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2歯科前室 歯科前室コ13× 1 コ13× 1 コ13× 1 コ13× 1 コ13× 1 コ13× 1チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1ウ22× 1 ウ22× 1 ウ22× 1 ウ22× 1 ウ22× 1 ウ22× 1X線室 X線室タ60× 1 タ60× 1 タ60× 1 タ60× 1 タ60× 1 タ60× 1チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1 チ10× 1オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1機械室 機械室コ13× 3 コ13× 3 コ13× 3 コ13× 3 コ13× 3 コ13× 3サ60× 4 サ60× 4 サ60× 4 サ60× 4 サ60× 4 サ60× 4テ42× 3 テ42× 3 テ42× 3 テ42× 3 テ42× 3 テ42× 3玄関 玄関ア23× 3 ア23× 3 ア23× 3 ア23× 3 ア23× 3 ア23× 3事務コーナー 事務コーナート41× 1 ト41× 1 ト41× 1 ト41× 1 ト41× 1 ト41× 1ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2 ア43× 2検査コーナー 検査コーナーア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1 サ60× 1トイレ-5 トイレ-5オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1看護婦更衣室 看護婦更衣室オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1 オ41× 1資料室 資料室ス40× 2 ス40× 2 ス40× 2 ス40× 2 ス40× 2 ス40× 2静養室 静養室3333BBB441.6×12(31) 1.6×12
(31)強弱 強弱11強弱 強弱33ヘヘヘヘロロロヘヘヘヘヘヘ玄関 玄関オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1 オ21× 1照明 器 具 仕 様 照明 器 具 仕 様 記 号 記 号エ41 エ41エ21E エ21E 埋込天井灯 FL20W×1 BT 埋込天井灯 FL20W×1 BT埋込天井灯FL40W×1 埋込天井灯FL40W×1オ21 オ21エ41E エ41E 直付天井灯 FL40W×1 BT 直付天井灯 FL40W×1 BT 直付天井灯FL20W×1 直付天井灯FL20W×1 オ41 オ41 直付天井灯FL40W×1 直付天井灯FL40W×1カC1 カC1ア23 ア23 埋込天井灯FL20W×3 埋込天井灯FL20W×3埋込天井灯FL40W×3 埋込天井灯FL40W×3ウ22 ウ22イ24 イ24埋込天井灯F20W×2 埋込天井灯 F20W×2 エ21 エ21ウ42 ウ42 埋込天井灯FL40W×2 埋込天井灯FL40W×2埋込天井灯FL40W×2 埋込天井灯FL40W×2 キC1 キC1埋込天井灯FL40W×2 埋込天井灯FL40W×2撤去照明器具一覧表 器ア42 ア42ア43 ア43埋込天井灯FL20W×4 埋込天井灯FL20W×4天井埋込形 避難口誘導灯 C級片面 天井埋込形 避難口誘導灯 C級片面天井直付形 避難口誘導灯 C級片面 天井直付形 避難口誘導灯 C級片面クC2 クC2テ42 テ42 直付天井灯FL40W×2 直付天井灯 FL40W×2 ケB2 ケB2サ60 サ60シ40 シ40ス40 ス40セ41 セ41ソ10 ソ10チ10 チ10 標示灯灯 F10W×1 標示灯灯F10W×1 ツ60 ツ60 ブラケットIL60W ブラケット IL60Wト41 ト41 ブラケットFL40W×1 ブラケット FL40W×1 コ13 コ13タ60 タ60 直付天井灯IL60W 直付天井灯 IL60W天井埋込形 通路灯誘導灯 C級両面 天井埋込形 通路 誘導灯 C級両面 灯天井埋込形 通路灯誘導灯 B級両面 天井埋込形 通路 誘導灯 B級両面 灯非常用埋込天井灯 JE13W 非常用埋込天井灯 JE13W埋込天井灯IL60W 埋込天井灯IL60W直付天井灯IL40W 直付天井灯 IL40W直付天井灯FCL40W×1 直付天井灯FCL40W×1直付天井灯FL40W×1 直付天井灯 FL40W×1 ブラケットFL10W×1 ブラケットFL10W×1照 明 器 具仕 様 照 明 器 具仕 様 記 号 記 号1P+(強弱) 1P+(強弱) 1P+(強弱)6,0006,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y006,0006,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,0006,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5002,2502,250 2,2503,7503,7501,0001,0001,000X00X11X22X33X44X556,0006,0006,0006,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,000 6,0006,0006,0002,900 2,900 2,9002,2502,2502,250 3,7503,7501,0001,000 1,0001,0003,100 3,100 3,100 2,900 2,900 2,900 3,600 3,600 3,600ポンプ室 ポンプ室R階平面図 R階平面図 S=1:100 S=1:100Y22 Y11 Y006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0004,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,000 2,000 2,00044シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1ポンプ室 ポンプ室カC1× 1 カC1× 1 カC1× 1 カC1× 1 カC1× 1 カC1× 1ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1 ア23× 1ウ42× 2 ウ42× 2 ウ42× 2 ウ42× 2 ウ42× 2 ウ42× 2サ60× 3 サ60× 3 サ60× 3 サ60× 3 サ60× 3 サ60× 3B1 B1 B1 B2 B2 B2C2 C2 C2B1 B1 B1エ21E × 2 エ21E × 2 エ21E × 2 エ21E × 2 エ21E × 2 エ21E × 2シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1 シ40× 1トイレ-1 トイレ-1IV2.0×2 (19) IV2.0×2 (19)IV1.6×4 (19) IV1.6×4 (19)<撤去特記事項> <撤去特記事項>・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき照明器具は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す)・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記による・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。
・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記によるEM-EEF 2.0-3C(1C-E) EM-EEF 2.0-3C(1C-E)・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする) ・新設LED照明器具には接地工事を施すこと。(ボンドアース接続可とする)EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護)EM-EEF 2.0-2C EM-EEF 2.0-2CIV2.0×2 (19) IV2.0×2 (19)IV2.0×4 (25) IV2.0×4 (25)IV2.0×3 (19) IV2.0×3 (19)IV2.0×5 (25) IV2.0×5 (25)<既存配管配線> <既存配管配線>・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。
<新設配管配線> <新設配管配線>MMA MMAMMA MMA(☆:新設人感センサー設置回路を示す) (☆:新設人感センサー設置回路を示す)<改修特記事項> <改修特記事項>LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付天井灯 (新設照明器具姿図参照)LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照) LED直付天井灯(シーリングライト)(新設照明器具姿図参照)LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照)LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照) LED埋込・直付誘導灯 (新設照明器具姿図参照)LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照) LED非常用埋込天井灯 (新設照明器具姿図参照)LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照) LED壁付灯(新設照明器具姿図参照)埋込スイッチ 3W15A×1 埋込スイッチ 3W15A×1埋込スイッチ 4W15A×1 埋込スイッチ 4W15A×1埋込スイッチ 1PL4A×1 埋込スイッチ 1PL4A×13344LLL+強弱 L+強弱 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用) 埋込スイッチ 1PL4A×1+強弱スイッチ×1(換気扇用)注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする 注)埋込スイッチは上表記スイッチ組み合わせとする☆☆☆☆ ☆☆EM-EEF 2.0-2C×2 EM-EEF 2.0-2C×2・天井内新設配線はコロガシ配線とする。
・天井内新設配線はコロガシ配線とするU × 3 U × 3 U × 3 U × 3 U × 3 U × 3T(C1) × 1 T(C1) × 1 T(C1) × 1 T(C1) × 1 T(C1) × 1 T(C1) × 1L+(強弱) L+(強弱) L+(強弱)検査コ-ナ- 検査コ-ナ-MMA MMA MMAMMA MMA MMAL+(強弱) L+(強弱) L+(強弱) L+(強弱)L+(強弱) L+(強弱) L+(強弱)(既存) (既存) (既存)承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-22TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 新設照明器具姿図E-04 関関根根狭山市急患センタ-空調設備等改修工事永永塚塚LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150J08 J08LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 LED35W以下 4,800~5,300lm 5,000KLSS9-4-48 A48 A48LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 W150 LED直付天井灯 防湿・防雨形 LED直付天井灯 防湿・防雨形 LED直付天井灯 防湿・防雨形 LED直付天井灯 防湿・防雨形 LED直付天井灯 防湿・防雨形 LED直付天井灯 防湿・防雨形C46W C46W LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230) LED35W以下4,600lm以上 5,000K LSS10MP/RP-4-46(W230)LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 LED17W以下 990lm 5,000KLBF3MP/RP-2-13 H13 H13LEDウォールライト 防湿・防雨形 LEDウォールライト 防湿・防雨形 LEDウォールライト 防湿・防雨形 LEDウォールライト 防湿・防雨形 LEDウォールライト 防湿・防雨形 LEDウォールライト 防湿・防雨形LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 LED68W以下 8,400lm以上 5000KLRS9-6-84 I84 I84LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) LED80W以下 11,200lm 5000K(XL585FV-LA9) I112 I112LED埋込天井灯 LED埋込天井灯 LED埋込天井灯 150φ LED埋込天井灯 150φ LED埋込天井灯 150φ LED埋込天井灯 150φ LED埋込天井灯 150φ LED埋込天井灯 150φLED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08 LED9W以下 500~1,300lm未満 5000K LRS1-08LED直(壁)付天井灯 LED直(壁)付天井灯 LED直(壁)付天井灯 LED直(壁)付天井灯 LED直(壁)付天井灯 LED直(壁)付天井灯LED埋込非常灯 LED埋込非常灯 LED標示灯 LED標示灯LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル
(NNF11930+FK11532) LED5W 赤色表示パネル(NNF11930+FK11532) O10 O10LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓) LED埋込天井形 通路誘導灯(蓄電池内臓)避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C 避難通路誘導灯 C級両面形 ST1-FRF23P-C R(C2) R(C2)ダウンライト150φ用 ダウンライト150φ用 ダウンライト150φ用 ダウンライト150φ用 ダウンライト150φ用 ダウンライト150φ用 UU埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283) 埋込天井灯塞ぎプレート (NK07283)K41 K41LED直付天井灯 LED直付天井灯LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41 LED32W以下 4,100lm~4700lm 5,000K LSS15-4-41LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 LED非常用埋込天井灯 K1-LRS11-1 N01 N01LED直付天井灯 LED直付天井灯LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) LED8.2W以下 730lm 5,000K (XLGB3310CE1) M10 M10G14 G14N02 N02LEDブラケット 屋外防湿・防雨形 LEDブラケット 屋外防湿・防雨形 LEDブラケット 屋外防湿・防雨形 LEDブラケット 屋外防湿・防雨形 LEDブラケット 屋外防湿・防雨形 LEDブラケット 屋外防湿・防雨形LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) LED8.4W 710lm 5,000K (XLGE1123CE1) P10 P10本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装)平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)電圧100~242V 電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装)平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83 平均演色評価(Ra)83ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)電圧100~242V 電圧100~242V 電圧100~242V 電圧100~242V本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装) 本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装) 本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装) 本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装) 本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装) 本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白) 防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、
平均演色評価(Ra)83 保護等級:IP23防湿型、平均演色評価(Ra)83平均演色評価(Ra)75 平均演色評価(Ra)75 平均演色評価(Ra)75 平均演色評価(Ra)75 平均演色評価(Ra)75 平均演色評価(Ra)75電圧:100V 電圧:100V壁面・天井面取付兼用型(片面型) 壁面・天井面取付兼用型(片面型) 壁面・天井面取付兼用型(片面型) 壁面・天井面取付兼用型(片面型) 壁面・天井面取付兼用型(片面型) 壁面・天井面取付兼用型(片面型)※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。※公共施設用照明器具品番以外の( )内型番は照明器具製造メーカ標準品の参考型番とする。
F65 F65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-65 LED35W以下 6,500~7,200lm 5,000K LRS3-4-656,0006,000 6,0006,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y001階平面図 1階平面図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000 6,0006,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0003,000 1,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000 3,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AY22 Y11 Y002,700 2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0001,800 1,800 1,800 1,800 2,200 2,200 2,200 2,200 2,000 2,000 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室 資料室 資料室静養室 静養室X00X11X22X33X44X552,8002,8002,8302,8302,830 370370 370370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,200 1,2003,0003,0003,0006,0006,000 6,0006,000 6,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000 6,0006,0001,2001,200 1,2001,200 3,0003,0001,8001,800 1,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800450450 450450 2,8502,8502,7002,700機械室 機械室 X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 3,000 1,200 1,200 1,2004,2004,2004,200 1,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫AC-7 AC-7 AC-7内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール承 認 設 計 承 認 設 計 承 認 設 計縮尺 縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日 年.月.日図番 図番 図番工 事 名 称 工 事 名 称図 面 名 称 図 面 名 称株 式 株 式会 社 会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12 改修前・後 コンセント設備1階平面図E-05狭山市急患センタ-空調設備等改修工事222222222CCC2E 2E 2E2222222E 2E 2E24 24 242E 2E 2E 2E2E 2E 2E22222222222E 2E 2E3333333CCC5555555 444222222CCCC2222222223332223332E 2E 2E 2E20AET2H 20AET2H 20AET2HEEEE22 22 22 2210 10 10EEE22220AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H2E 2E 2E23 23 2320AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H21 21 21 18 18 1820 20 20 19 19 19 20AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH20AEETH 20AEETH 20AEETH16 16 16 16 15 15 15 15222WP WP WP WP11 11 112E 2E 2E777222 222222 222222 2222222222E 2E 2E 2E222222222555 44442222E 2E 2E2E 2E 2E55552E 2E 2E 2E2222E 2E 2E222333333222211 11 1122222222222EEEE EEEEEEEEEE2E 2E 2E 2EEEE22222E 2E 2E14 14 1422212 12 12EEE EEE13 13 13222EEE13 13 1330 30 30医療ガス制御盤医療ガス制御盤2222関関根根永永塚塚湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C
(PE28)20 20 2033322222E 2E 2E2E 2E 2E2E 2E 2E2222E 2E 2E内科診察室-1 内科診察室-12E 2E 2E2222E 2E 2E2E 2E2E 2E2E 2E2E 2EL-1 L-1 L-12E 2E12 12 1213 13 13 1315/20EET 15/20EET 15/20EET 15/20EET 15/20EET2E 2E 2E6,0006,000 6,0006,000X00X11X22X33X44X55Y11 Y22 Y001階平面図 1 平面図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000 6,0006,0002,000 2,000 2,000 6,000 6,000 6,000 500 500 500 6,500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0003,000 1,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000 3,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AY22 Y11 Y002,700 2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8006,500 6,500 6,500 6,000 6,000 6,0001,800 1,800 1,800 1,800 2,200 2,200 2,200 2,200 2,000 2,000 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室 資料室 資料室静養室 静養室X00X11X22X33X44X552,8002,8002,8302,8302,830 370370 370370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,200 1,2003,0003,0003,0006,0006,000 6,0006,000 6,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,000 6,0006,0001,2001,200 1,2001,200 3,0003,0001,8001,800 1,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,700 2,000 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800450450 450450 2,8502,8502,7002,700機械室 機械室X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 3,000 1,200 1,200 1,2004,2004,2004,200 1,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護ステーション 訪問看護ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール222222 2E 2E 2E2222222E 2E 2E24 24 242E 2E 2E 2E 2E 2E22222222222E 2E 2E33333332E 2E 2E5555555 4442222222E 2E 2E222 2222223332223332E 2E 2E 2E20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2HEEEE22 22 22 2210 10 10EEE22220AEET2H 20AEET2H 20AEET2H2E 2E 2E23 23 2320AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H18 18 1820AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH20AEETH 20AEETH 20AEETH16 16 16 16 15 15 15 15222EWP EWP EWP11 11 112E 2E 2E777222 2222222 22222222222222E 2E 2E 2E2222222222555 44442222E 2E 2E 2E2E 2E 2E55552E 2E 2E2222E 2E 2E 2E222333333222211 11 112222E 2E 2E22222E 2E 2E 2E 2E 2E 2E 2E2E 2E 2E2E 2E 2E2E 2E 2EEEE22222E 2E 2E 2E14 14 1422212 12 12EEEE EEEE13 13 132222E 2E 2E13 13 1330 30 30医療ガス制御盤医療ガス制御盤2222湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-2 トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28) CV3.5°-2C(PE28)33322222E 2E 2E2E 2E 2E2E 2E 2E2222E 2E 2E内科診察室-1 内科診察室-12E 2E 2E2222E 2E 2E2E 2E2E 2E2E 2E2E 2E2E 2E12 12 1213 13 13 1315/20EET 15/20EET 15/20EET 15/20EET 15/20EET2E 2E 2ELK LKET ET ETET ET ET ETET ET ET ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設 ELCB2P50AF20AT30mA×1増設L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用) L-1電灯盤改修(トイレ-2コンセント用)MMA MMA MMA(改修) (改修) (改修)31 31 31ET ET ETET ET ET ETMMA MMA MMA MMAMMA MMA MMAトイレ-1 トイレ-1L-1 L-1 L-1改修前 改修前 改修後 改修後ET ET ETMMA MMA MMA2E 2E 2E2E 2E 2E 電灯分電盤 L-1 電灯分電盤 L-1 仕 様 仕 様 記 号 記 号 凡 例(撤去) 凡 例
(撤去)CCC 222333 EEE 2E 2E 2E15/20AEET 15/20AEET 15/20AEET 15/20AEET 15/20AEET20AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH 20AEETH20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2HWP WP WP埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用) 埋込コンセント 2P15A×1(旧ファンヒーター用)埋込コンセント 2P15A×2 埋込コンセント 2P15A×2埋込コンセント 2P15A×3 A 埋込コンセント 2P15 ×3埋込コンセント 2P15A×1 接地極付 ン P 5A 埋込コンセント 2P15A×1 接地極付 埋込コンセント 2P15A×1 接地極付埋込コンセント 2P15A×2 接地極付 ン P 5A 埋込コンセント 2P15A×2 接地極付 埋込コンセント 2P15A×2 接地極付埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1 接地極接地端子付医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2防水コンセント 2P15A×1 A 防水コンセント 2P15 ×1ハイテンションアウトレット2P15A×1 ョ ア ト ット2P15A ハイテンションアウトレット2P15A×1 ハイテンションアウトレット2P15A×1既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 既存 電灯分電盤 L-1 (改修図面特記参照) 仕 様 仕 様 記 号 記 号2222 333EEE2E 2E 2E 2E15/20AEET 15/20AEET 15/20AEET20AEETH 20AEETH 20AEETH20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2HEWP EWP EWP埋込コンセント 2P15A×2 埋込コンセント 2P15A×2埋込コンセント 2P15A×3 埋込コンセント 2P15A×3埋込コンセント 2P15A×1 接地極付 埋込コンセント 2P15A×1 接地極付埋込コンセント 2P15A×2 接地極付 埋込コンセント 2P15A×2 接地極付埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付 埋込コンセント 2P15/20A×1接地極接地端子付医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×1医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2 医療用埋込コンセント 2P20A×1接地極・アースターミナル×2防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付 防水コンセント 2P15A×2 抜止め 接地極接地端子付ハイテンションアウトレット2P15A×2 ハイテンションアウトレット2P15A×2 凡 例(新設) 凡 例(新設)IV2.0×2 (19) IV2.0×2 (19)IV2.0×4 (25) IV2.0×4 (25)<撤去特記事項> <撤去特記事項>・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。
(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す) ・特記なき配線器具(コンセント)は全て撤去とする。(×表示:撤去を示す)・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記による・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。
・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記によるEM-EEF 2.0-3C(1C-E) EM-EEF 2.0-3C(1C-E)・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とする ・接地極付を新設部分に接地線無き箇所についてはボンドアース接続を可とするEM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護) EM-EEF 1.6-3C(1C-E)(MMA保護)EM-EEF 2.0-2C EM-EEF 2.0-2C機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護) 機械ハツリ補修32φを示す(貫通部PF管保護)注1) 注1)注2) 注2)注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品 注1)WN1121W1+WN3040W1×1(金属プレート)相当品注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品 注2)WN1121W1+WN3041×1 (金属プレート)相当品IV2.0×5 (25) IV2.0×5 (25)IV2.0×2 (19) IV2.0×2 (19)IV2.0×4 (25) IV2.0×4 (25)IV2.0×3 (19) IV2.0×3 (19)IV2.0×5 (25) IV2.0×5 (25)<既存配管配線> <既存配管配線>・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。
<新設配管配線> <新設配管配線>MMA MMAMMA MMAET ET ET 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付 埋込コンセント 2P15A×1 接地端子付222222222☆☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆(☆:新設コンセント回路を示す) (☆:新設コンセント回路を示す)2E 2E 2E20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H埋込コンセント 2P15A×1 A 埋込コンセント 2P15 ×120AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2H 20AEET2HLLL2E 2E 2E 2E2E 2E 2E6,0006,000XX00XX11XX22XX33XX44XX55YY11 YY22 YY001階平面図 階 面 1 平 図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AYY22 YY11 YY002,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室 静養室 静養室XX00XX11XX22XX33XX44XX552,8002,8002,8302,830370370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700機械室 機械室 X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室6,0006,000XX00XX11XX22XX33XX44XX55YY11 YY22 YY00R階平面図 R 平面図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5002,2502,2503,7503,7501,0001,000YY22 YY11 YY006,500 6,500 6,000 6,0004,000 4,000XX00XX11XX22XX33XX44XX556,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,900 2,9002,2502,2503,7503,7502,000 2,0001,0001,0003,100 3,100 2,900 2,900 3,600 3,600医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫ポンプ室 ポンプ室内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護 訪問看護ステーション ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール承 認 設 計 承 認 設 計縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日図番 図番工 事 名 称図 面 名 称株 式会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12改修前・後 拡声設備1階平面図 改修前・後 拡声設備1階平面図E-06 E 0狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 狭山市急患センタ-空調設備等改修工事湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室11AMP AMP・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。・本図の通り既存スピーカを撤去・新設とする。
・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記によるIV1.2×2 (19) IV1.2×2 (19)IV1.2×3 (19) IV1.2×3 (19)・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。・淡色線表示の配管配線は改修対象外とし現状維持とする。
<改修特記事項> 事 <改修特記 項>記 号 記 号凡 例名 称 ・ 仕 様 名 称 ・ 仕 様放送アンプ 放送アンプ角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー SC4Hi-1(3)V0-Kアッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3S アッテネーター VS-3SIV1.2×4 (19) IV1.2×4 (19)AMP AMPCCCCCCCC角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K 角形天井埋込スピーカー ATT付 SC4Hi-1(3)V3-K角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K 角形天井埋込スピーカー(呼び出し用)SC4Hi-1(3)V0-K患者呼出用放送アンプ 患者呼出用放送アンプ改修内容 改修内容機器なし 機器なし機器なし 機器なし既存撤去・新設 既存撤去・新設既存撤去・新設 既存撤去・新設既存撤去・新設 既存撤去・新設既存撤去・新設 既存撤去・新設関関根根永永塚塚6,0006,000XX00XX11XX22XX33XX44XX55YY11 YY22 YY001階平面図 階 面 1 平 図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AYY22 YY11 YY002,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室 静養室 静養室XX00XX11XX22XX33XX44XX552,8002,8002,8302,830370370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700機械室 機械室 X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室6,0006,000XX00XX11XX22XX33XX44XX55YY11 YY22 YY00R階平面図 R 平面図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5002,2502,2503,7503,7501,0001,000YY22 YY11 YY006,500 6,500 6,000 6,0004,000 4,000XX00XX11XX22XX33XX44XX556,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,900 2,9002,2502,2503,7503,7502,000 2,0001,0001,0003,100 3,100 2,900 2,900 3,600 3,600医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫ポンプ室 ポンプ室内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護 訪問看護ステーション ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール承 認 設 計 承 認 設 計年.月.日 年.月.日図番 図番工 事 名 称図 面 名 称株 式会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-22TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12E-07 E 0狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 狭山市急患センタ-空調設備等改修工事湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室11SSHIV1.2×6(19) HIV1.2×6(19) HIV1.2×6(19) HIV1.2×6(19) HIV1.2×6(19) HIV1.2×6(19)SSBB・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。
・本図の通り既存感知器を撤去・新設とする。
<改修特記事項> <改修特記事項>記 号 記 号凡 例 名 称 ・ 仕 様 名 称 ・ 仕 様自動火災報知受信機 P型2級 自動火災報知受信機 P型2級光電式煙感知器 2種 非蓄積型露出 光電式煙感知器 2種 非蓄積型露出スポット形感知器 定温式1種防水型 スポット形感知器 定温式1種防水型機器収納箱 機器収納箱 改修内容 改修内容現状維持 現状維持現状維持 現状維持既存撤去・新設 既存撤去・新設既存撤去・新設 既存撤去・新設既存撤去・新設 既存撤去・新設PP B 収納 収納SSスポット形感知器 差動式2種露出型 スポット形感知器 差動式2種露出型(注)感知器は全て確認灯付きとする。(注)感知器は全て確認灯 きとする。
付PPBB現状維持 現状維持現状維持 現状維持現状維持 現状維持P型2級発信機 P型2級発信機表示灯 表示灯ベル ベルNo No 警戒区域No. 警戒区域No.関関根根永永塚塚改修前・後 自動火災報知設備1階平面図 改修前・後 自動火災報知設備1階平面図縮尺 縮尺 縮尺1:100 1:1006,0006,000XX00XX11XX22XX33XX44XX55YY11 YY22 YY001階平面図 1 平面図 S=1:100 S=1:1006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0002,000 2,000 6,000 6,000 500 500 6,500 6,5003,0003,0003,0003,0001,6101,6101,5501,5502,8402,840応接室 応接室医 局 医 局(医師控室) (医師控室)3,0003,0003,0003,000会議室-B 会議室-B会議室-A 会議室-AYY22 YY11 YY002,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,8006,500 6,500 6,000 6,0001,800 1,800 2,200 2,200 2,000 2,000看護婦 看護婦更衣室 更衣室資料室 資料室 静養室 静養室XX00XX11XX22XX33XX44XX552,8002,8002,8302,830370370検査コ-ナ- 検査コ-ナ-1,8001,8001,2001,2003,0003,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0006,0001,2001,2003,0003,0001,8001,800事務コ-ナ- 事務コ-ナ-2,700 2,700 2,000 2,000 1,800 1,800 1,800 1,8004504502,8502,8502,7002,700機械室 機械室 X線室 X線室歯科前室 歯科前室3,000 3,000 1,200 1,2004,2004,2001,8001,800衛生士 衛生士更衣室 更衣室管理用 管理用書庫 書庫資料室 資料室医師会事務室 医師会事務室医師事務室 医師事務室薬剤室 薬剤室化粧室 化粧室倉庫 倉庫内科診察室-1 内科診察室-1内科診察室-2 内科診察室-2歯科診察室-1 歯科診察室-1歯科診察室-2 歯科診察室-2訪問看護 訪問看護ステーション ステーション事務室 事務室待合室ホール 待合室ホール承 認 設 計 承 認 設 計縮尺 縮尺 年.月.日 年.月.日図番 図番工 事 名 称図 面 名 称株 式会 社 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 永塚建築設備設計事務所 埼玉県狭山市入間川 埼玉県狭山市入間川 1-8-22 1-8-221:100 1:100TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345 TEL 04(2952)3345R06.12 R06.12構内情報通信網設備1階平面図 構内情報通信網設備1階平面図E-08 E 0 関関根根狭山市急患センタ-空調設備等改修工事 狭山市急患センタ-空調設備等改修工事湯沸室-1 湯沸室-1トイレ-1 トイレ-1トイレ-2 トイレ-2トイレ-3 トイレ-3トイレ-4 トイレ-4トイレ-5 トイレ-5湯沸室-2 湯沸室-2掃除用具室 掃除用具室11MMA MMA MMAMMA MMA MMACH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用)PF(16) PF(16)PF(16) PF(16)PF(22) PF(22)PF(28) PF(28) LAN引込 LAN引込無線AP用 無線AP用222P 222P222 222 2225W 2225W2225W 2225WMMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め)PF(28) PF(28) LAN引込 LAN引込G(28) G(28) LAN引込 LAN引込プルボックス仕様 プルボックス仕様222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装 222P :200×200×200 SS形ー塗装(PB:天井面露出取り付け) (PB:天井面露出取り付け) (PB:天井面露出取り付け) (PB:天井面露出取り付け) (PB:天井面露出取り付け) (PB:天井面露出取り付け)2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP 2225W :200×200×250 SUSWP永永塚塚222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形 222 :200×200×200 SS形壁貫通補修75φ 壁貫通補修75φ壁貫通補修32φ 壁貫通補修32φ壁貫通補修38φ 壁貫通補修38φ防火区画措置共 防火区画措置共防火区画措置共 防火区画措置共防火区画措置共 防火区画措置共壁貫通補修75φ 壁貫通補修75φ防火区画措置共 防火区画措置共CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用) CH-250(無線AP用)MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め) MMA立ち下げ(ブッシング止め)既存情報機器 既存情報機器 仕 様 仕 様 記 号 記 号22情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック
(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×1 凡 例 凡 例<構内情報網配管配線仕様> <構内情報網配管配線仕様>近隣壁貫通部利用配線(貫通部PF管保護) 近隣壁貫通部利用配線(貫通部PF管保護)・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。・本図の通り構内情報網配管配線(将来用空配管を含む)を新設とする。
EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6 (天井内コロガシ)<改修特記事項> <改修特記事項>・特記以外の配管配線は下記による ・特記以外の配管配線は下記によるHUB HUB情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×2EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×7(MMC:CH-2100まで保護)MMA MMA MMAMMA MMA MMAMMA MMA MMA各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m22LLLLLLLLLL22MMB MMB MMB MMBMMA MMA MMAMMA MMA MMA MMAMMB MMB MMB MMBLLLLLLLLLLEM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護) EM-UTP-CAT6×6(MMB:CH-2100まで保護)各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m 各ケーブル端末:モジュラープラグ取り付け、余長2m情報用架空配線引込口 情報用架空配線引込口EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ) EM-UTP-CAT6×2 (天井内コロガシ)LLLLMMA MMA1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型) 1種金属線ぴMM〇保護(〇:A,B,C型)22 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3 情報用アウトレット(金属製)モジュラージャック(RJ45)×3H:300 H:300H:300 H:300H:300 H:300H:300 H:300H:300 H:300HUB HUBH:300 H:300
様式第2号(単体企業・経常建設工事共同企業体)一般競争入札参加資格等確認申請書年 月 日(あて先)狭山市長住 所商号又は名称代表者下記建設工事等の入札公告に示された、一般競争入札参加資格等確認資料等を添えて入札参加資格の確認を申請します。
なお、地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること及び記載事項が事実と相違ないことを誓約します。
記1 公告年月日 年 月 日2 工事(業務)名3 工事(業務)場所4 連絡先(1)担当者所属・氏名(2)電話番号様式第4号(単体企業・経常建設工事共同企業体) 一般競争入札参加資格等確認資料商号又は名称1 対象工事に対応する業種に係る発注標準額の業者区分(格付け)2 対象工事(業務)に対応する業種に係る最新の許可(登録)年月日年 月 日( 許可 / 登録 )3 建設業法に基づく許可を受けた主たる営業所所在地4 入札公告に記載された施工(履行)実績工事・業務名称等工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間年 月~ 年 月年 月~ 年 月受注形態等単体/共同企業体(出資比率 %)単体/共同企業体(出資比率 %)工事・業務概要5 当該工事(業務)に配置予定の技術者技術者区分従事予定者名所属会社名生年月日(年齢)最終学歴法令による免許(取得年月日)(登録番号等)現在の受持工事(業務)名施工(履行)場所期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事・業務実績工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職(注) 配置予定の技術者の工事・業務実績については、公告に定めのある場合及び法令による資格において実務経験が必要な場合に記載すること。
様式第10号資 本 関 係 ・ 人 的 関 係 調 書提出日 年 月 日(あて先)狭山市長 所在地商号又は名称代表者 提出日現在における、当社と他の資格者(狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者)との間における資本関係・人的関係は次のとおり相違ありません。
1 資本関係又は人的関係あり ・ なし (どちらかに○印)2 資本関係に関する事項⑴ 会社法第2条第4号の規定による親会社商号又は名称:⑵ 会社法第2条第3号の規定による子会社商号又は名称:① ② ③⑶ ⑴に記載した親会社の他の子会社(自社を除く。)商号又は名称:① ② ③3 人的関係に関する事項取締役の兼任の状況当 社 の 取 締 役 等兼任先及び兼任先での役職役 職氏名商 号 又 は 名 称役 職(注)1 「1 資本関係又は人的関係」で「なし」に○印を記入した場合は、2及び3の欄の記入は不要です。
(注)2 資本等で関係がある他の資格者を記載する場合は、狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者のみを記入してください。
(注)3 特定建設工事共同企業体を結成している場合、この様式は各構成員ごとに作成し、商号又は名称の後に括弧書きにて特定建設工事共同企業体名を併せて記載してください。
(注)4 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加又は別紙(任意)を添付してください。
様式第11号 (入札公告日時点で全ての社会保険等に加入している場合)社会保険等の加入に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険のすべてに適法に加入していることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 (あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 様式第12号 (入札公告日時点で社会保険等の全部又は一部が適用除外の場合)社会保険等の適用除外に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の全部又は一部が下記のとおり法令で適用除外になっていることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 3 社会保険等の適用除外状況保険名加入・適用除外下記保険の適用除外理由健康保険厚生年金保険雇用保険(あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※誓約書提出者が各保険に「法令で適用除外」に該当するかどうかを確認するときは、健康保険及び厚生年金保険については日本年金機構(年金事務所)に、雇用保険については厚生労働省(公共職業安定所)にお問合せください。