【5月26日公告】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)
- 発注機関
- 埼玉県狭山市
- 所在地
- 埼玉県 狭山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【5月26日公告】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)
令和7年5月26日1 入札対象工事(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (月) の提出 (木)(月)(月)(木)(1)(2)7 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。
設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。
システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。
8 入札書の提出期間 提出方法提出期間様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。
狭山市長 小谷野 剛記令和7年6月5日2 落札者の決定方法(4)工事概要本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。
ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。
設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、狭山市公式ホームページにより掲載する。
9時00分から17時00分まで6 設計図書等に関する質問狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)狭山市柏原2520番地11落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。
質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。
価格競争方式により落札候補者を決定する。
令和7年5月26日令和7年5月26日令和7年6月2日令和7年6月5日契約確定の日から令和7年9月30日まで―本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。
柏原中学校内装等改修工事 ・内装改修工事1式 ・衛生設備改修工事 1式 ・給排水設備改修工事 1式 ・電灯設備改修工事 1式 ・その他上記に伴う関連工事 1式落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。
ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。
入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。
入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。
ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準「9 紙入札について」により、紙入札の承認を得た者はこの限りでない。
入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。
9時00分から10時00分まで10時00分(金)(水)9 開札日時 (水)10 入札に参加できる者の形態11 入札に参加する者に必要な資格(2)資格者名簿への登載ア イ ウ ア イ ウ エ オ カ キ ク13 入札保証金14 契約保証金15 支払条件狭山市内建築一式工事資格者名簿に登載された「本店」又は「支店・営業所」が上に示す所在地にあること。
(1)前金払12 最低制限価格 設定する。
最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。
(7)その他の参加資格 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。
「5(1)建設業の許可」で示す業種について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。
入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。
電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。
令和7年6月11日 9時30分まで令和7年6月11日 10時10分建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。
(3)所在地(4)経営事項審査の総合評定値営業所等所在地(1)建設業の許可単体企業8 入札書の提出期間令和7・8年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。)に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。
免除する。
(5)施工実績(6)配置予定の技術者 ― ―入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。
配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。
落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。
経験建築一式工事契約の締結日にかかわらず平成27年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。)又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。)を有する者であること。
8時30分から業種資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。
建築工事業点数 700点以上 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。
ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。
なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。
資格する。
契約金額の100分の10以上令和7年6月6日(3)部分払16 現場説明会(1)(2)18 入札に関する注意事項ア イ(2)入札書に記載する金額(3)提出書類ア イ(5)入札の辞退(6)独占禁止法など関係法令の遵守(7)電子くじア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ(1)(2)(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ)押印された印影が明らかでないもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの(1)前金払(2)中間前金払契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とする。
また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
する。
契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とする。また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
(1)入札の執行 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。
入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。
17 契約の時期狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。
入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。
議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。
なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。
19 その他 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。
(4)入札回数 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。この場合は電子入札システム上で案内する。ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。
初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。
やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の記名のないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものその他公告に示す事項に反した者がした入札(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの(8)入札の無効入札に参加する資格のない者がした入札参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札電子証明書を不正に使用した者がした入札虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
しない。
開催しない。
発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。
狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。
入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札談合その他不正行為があったと認められる入札(3)(4)(5)(6)20 この公告に関する問い合わせ先 19 その他落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。
狭山市入間川1丁目23番5号電話 04-2936-9887 ファクシミリ 04-2955-0599 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。
なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。
狭山市総務部契約検査課 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。
ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。
入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
入札説明書令和7 年 5 月26日狭 山 市 教 育 委 員 会生涯学習部教育施設管理課1. 工 事 名 称 狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)2. 工 事 場 所 狭山市柏原2520番地113. 工 期 契約日から令和7年9月30日まで4. 工 事 概 要 柏原中学校内装等改修工事【普通教室・管理諸室】・内部改修:床改修、建具改修他家具改修(普通教室背面、廊下水飲流し等)黒板・掲示板改修等・その他上記に伴う設備改修5. 見積用設計図書 設 計 図 表紙共 89 枚参考数量書 表紙共 33 枚6. 設計に関する 質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。質問回答 受付日時 令和7年6月2日 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。回答日時 令和7年6月5日 午前10時から7. 工事場所の ・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法管理運営 令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。・工事の実施に際しては、市担当者と十分に連絡調整を図ること。・工事用給排水電力等は受注者の責によること。・搬入路及び周辺道路においては、関係部所と十分協議し、誘導員を適切に配置するなど、十分な安全対策を講じること。・利用者動線と搬入路が重複するため、登下校の時間帯の搬出入を避ける等、特に安全に配慮して工事を行うこと。・道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。・敷地内での作業は、騒音、臭気、粉塵、断水等によって施設運営に支障がないよう十分に学校との調整を図ること。・工事工程については、学校運営に配慮した計画とすること。・工事用駐車場が不足する場合には受注者が敷地外に確保すること。・普通教室、職員室、事務室、については令和7年8月29日までに工事を完了すること。その他の完了時期については学校及び監督員と調整を図ること。・工事の実施に際して支障となる棚等の備品移動について協力すること。8. その他 ・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(有)桑子建築設計事務所設計図狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)S=1/200工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.(有)桑 子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566―図面リスト承 認 設 計 担 当2024.1.31建 築 図 面 名 称 図 面 番 号 縮 尺 建 築 図 面 名 称 図 面 番 号 縮 尺 図 面 番 号 縮 尺( 建 築 ) ( 建 築 )A ― 5 1A ― 5 2A ― 5 3A ― 5 4A ― 5 5A ― 5 6A ― 5 7A ― 5 8A ― 5 9A ― 0 2A ― 0 3A ― 0 4A ― 0 5A ― 0 6A ― 0 7A ― 0 8A ― 0 9A ― 1 0A ― 1 1A ― 1 2A ― 1 3A ― 1 4A ― 1 5A ― 1 6A ― 1 7A ― 1 8A ― 1 9A ― 2 0A ― 2 1A ― 2 2A ― 2 3A ― 2 4A ― 2 5A ― 2 6A ― 2 7A ― 2 8A ― 2 9A ― 3 0A ― 3 1A ― 3 2A ― 3 3A ― 3 4A ― 3 5A ― 3 6A ― 3 7A ― 3 8A ― 3 9A ― 4 0A ― 4 1A ― 4 2A ― 4 3A ― 4 4A ― 4 5A ― 4 6A ― 4 7A ― 4 8A ― 4 9A ― 5 0A ― 0 1( 電 気 )( 機 械 )設 備 図 名 称― ― ― ― ―改修前・後 1階平面図改修前・後 2階平面図改修前・後 3階平面図改修前・後 4階平面図S=1/200S=1/200S=1/200S=1/200S=1/30 改修前 矩計図改修後 矩計図 S=1/30改修後 A階段詳細図改修前 A階段詳細図改修前 B階段詳細図改修後 B階段詳細図改修前・後 昇降口詳細図改修前・後 保健室詳細図改修前 倉庫詳細図改修後 倉庫詳細図改修前 事務室、職員玄関詳細図改修後 事務室、職員玄関詳細図改修前 職員室、湯沸室、校長室詳細図改修後 職員室、湯沸室、校長室詳細図改修前・後 面談室、放送室詳細図改修前 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室詳細図1改修前 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室詳細図2改修後 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室詳細図1改修後 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室詳細図2改修前 (2階)配膳室、更衣室、印刷室詳細図改修後 (2階)配膳室、更衣室、印刷室詳細図改修前 廊下展開図1改修前 廊下展開図2改修前 廊下展開図3改修後 廊下展開図1改修後 廊下展開図2改修後 廊下展開図3改修前・後 1階天井伏図S=1/200S=1/200S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/50S=1/100S=1/100S=1/100S=1/100S=1/100S=1/100S=1/200 改修前・後 2階天井伏図S=1/200 改修前・後 3階天井伏図S=1/200 改修前・後 4,R階天井伏図S=1/200 改修前・後 1階建具表キープランS=1/200S=1/200改修前・後 2階建具表キープラン改修前・後 3階建具表キープランS=1/200A ― 6 0A ― 6 1A ― 6 2A ― 6 3A ― 6 4A ― 6 5A ― 6 6A ― 6 7A ― 6 8A ― 6 9S=1/100S=1/100S=1/100改修前・後 1階家具キープラン改修前・後 2階家具キープラン改修前・後 3階家具キープランS=1/200S=1/200S=1/200S=1/200図面リスト表紙― ― ― ― ―特記仕様書(改修その1)特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4)特記仕様書(改修その5)案内図、配置図 S=1/500―仕上表1仕上表2仕上表3仕上表4仕上表5A-02 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮改修前・後 4,R階建具表キープラン改修前・後 4,R階家具キープラン改修前・後 普通教室・学習室詳細図改修前 (3階)配膳室、教材室、(4階)配膳室、生徒会室、整備倉庫資料室詳細図改修後 (3階)配膳室、教材室、(4階)配膳室、生徒会室、整備倉庫資料室詳細図改修前・後 建具表1(既存)改修前・後 建具表2(既存)改修前・後 建具表3(新設)S=1/200S=1/200S=1/200S=1/200仮設計画図 S=1/500A ― 7 0A ― 7 1家具詳細図1家具詳細図2S=1/2、4、5、20S=1/20黒板・掲示板・案内板詳細図 S=1/50、5、15、2改修前・後 1階黒板・掲示板・案内板キープラン改修前・後 2階黒板・掲示板・案内板キープラン改修前・後 3階黒板・掲示板・案内板キープラン改修前・後 4,R階黒板・掲示板・案内板キープランR階平面図(参考)S=1/200S=1/200S=1/200S=1/200S=1/100E ― 2E ― 1E ― 3E ― 4E ― 5E ― 6E ― 7- 電気設備特記仕様書案内図・配置図弱電設備 詳細図コンセント設備 詳細図弱電設備 2階平面図コンセント設備 2階平面図コンセント設備 詳細図S=1/200S=1/200S=1/100- S=1/200M ― 1M ― 2M ― 3M ― 4M ― 5M ― 6M ― 7M ― 8M ― 9M ― 1 0M ― 1 1特記仕様書(1)特記仕様書(2) -案内図、配置図 S=1/700衛生設備 器具表・系統図衛生設備 1階平面図衛生設備 2階平面図衛生設備 3階平面図衛生設備 4階平面図衛生設備 R階平面図衛生設備 詳細図(1)衛生設備 詳細図(2) S=1/50S=1/50S=1/200-狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)章 特 記 事 項 項 目6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)4.工事内容Ⅰ 工事概要工 事 名5.工 期1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等[1.1.12、13][1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 [1.3.5]施工時間以外の施工条件[1.3.7][1.3.12]{1.1.13} 引渡しを要するもの{1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保[1.3.11]※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
・ ・ 埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。
年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。
建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。
① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
[1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。
工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
材料を使用する。
[1.4.2] ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上現場代理人の現場への常駐を要しない期間共通仮設費率の算定に用いる工期現場施工期間※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁2 仮設工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事5 建具改修工事6 内装改修工事-5 外壁用塗膜防水塗りⅡ 建築改修工事仕様(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
図表を示す。
3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
監督員と協議すること。
(3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (以下、「改修標準仕様書」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和5年2月24日変更閣議決定)」及び、1 騒音・粉じん等の 対策・防音パネル ・防音シート [2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。
・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。
3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
[2.3.2][表2.3.1][2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ )2仮設工事仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種5 監督員事務所6 現場表示板7 工事用水8 工事用電力測定時期 ※工事着手前及び完了後測定箇所数 ※() ・図示報告書 ※2部 ・ ※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。
③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。
トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。
パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
[1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業9 工事用搬入路17 技能士18 化学物質の濃度測定備考(1.5.9)[1.7.9][1.8.1~3]{1.6.1~3}19 中間検査20 完成図等完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。
22 その他21 保証書監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。
CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する)[2.4.1][2.4.1]{1.1.12}充填材仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する)※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター 備品( 名分相当) ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽※図示 ・ 材質 仕上げ 塗装 設置箇所11 交通誘導員12 快適トイレ10 仮囲い必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
配置箇所 ※監督員の指示による ・図示※設置位置等は監督員の指示による ・図示・ 箇所工事名称図面名称設計年月日縮 尺 (有 )桑子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566承 認 設 計 担 当-No. 特記仕様書(改修その1) 2024.1.31主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間 現場施工に着手するまで現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版) 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
測定対象室 ・監督員の指定する室() ・図示 撮影箇所 ※外部( )内部( )4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 保管場所 (・図示 ・ )※有り※図示 ・各間仕切毎 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー 1一般共通事項仕様 ※図示 ・ 監督員事務所と兼ねる各室学校の指示狭山市柏原2520番地1128,054m2柏原中学校アスベスト調査業務委託:分析結果報告書 ・貸与資料( )・風圧力 (施行令第87条関係)地表面粗度区分3(平成12年建設省告示第1454号)・積雪荷重(施行令第86条関係)垂直積雪量32cm (狭山市建築基準法施行細則第9条)・地震力 (施行令第88条関係)Zの数値1.0 第2種地盤(昭和55年建設省告示第1793号)・タイル張り作業中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1} 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償(別途施設調整) ・無償)普通・管理・特別教室棟 RC造 4階建 延べ床面積 4,639m2[3.2.6]POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、[3.3.2~5]立上り部の保護・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250[3.1.3][3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3]・モルタル押え(屋内)1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 3防水改修工事 防水層の種別工法 種別 施工箇所・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き)断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度・BI-2・B-2 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ ※JIS A 9521に基づく押出法 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA又はフラットヤーンクロス屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置)(改修用ドレン)(脱気装置)(改修用ドレン)(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ 工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 G ・設ける ・設けない・設ける・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない・P0DI・M3DI・M4DI こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ ・乾式保護材 平場の保護コンクリートの厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上R5.7(Ver.R5-2)内部(普通教室・管理諸室)墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」A-03 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮契約工期・監督員の指示による 家具改修(普通教室背面、廊下水飲流し、等) 黒板・掲示板改修(普通教室背面)、等 ・上記に伴う、設備改修 【契約書による】令和 年 月 日から令和 年 月 日まで各主要居室1回 中間検査実施回数( )、実施段階( )監督員の指示による。新学期開始前固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一(大型金庫等は、ハンドリフトによる)15 材料の品質等2 足場等4完成図 2部令和 年 月 日から令和 年 月 日まで契 約 日から令和7年9月30日まで・資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。
・材料検査を受けて使用する工事材料は監督員からの指示による。
狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期) ・内部改修:床改修、建具改修、他【普通教室・管理諸室】外壁用塗膜防水材塗り[3.4.2、3]備考(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない 脱気装置の種類及び設置数量 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ仕上塗料 の製造所の仕様・ の製造所の仕様・ (種類・使用量) の製造所の仕様・ (種類・使用量)(種類・使用量)※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート(厚さ)・ ・ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋内防水防水層の種別・P1E・P2E保護層 ・設ける・設けない・E-1・E-2工法 種別 施工箇所 備考※JIS A 9521による6 改質アスファルト シート防水 ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ工法・M4AS・M3AS・P0AS施工箇所(材質)・ 断熱材 G[9.2.1~3]種別・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・ASI-J1・ASI-T1・AS-T2・AS-T1・AS-J2 発泡プラスチック 押え金物の材質及び形状 屋根排水溝 ※図示 ・ 新設防水層の種別屋根露出防水(既存)(P0ASのみ)[3.5.2~4][表3.5.1~3]工法・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI(改修用ドレン) ・設けない ・設けない ・設けない(改修用ドレン) ・設けない8 塗膜防水 ルーフィングシート ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない) ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 ・ 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 接着工法の目地処理 ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする [3.6.2、3]ウレタンゴム系塗膜防水工法・設ける ・設けない・設ける ・設けない・L4X・設ける ・設けない施工箇所 種別・S-M3・S-M1・S-F2・S-F1・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・S-M3・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・ 断熱材 G 備考 仕上塗料(材質)・ (脱気装置) ・設ける(脱気装置) ・設ける(脱気装置) ・設ける(脱気装置) ・設ける ・設ける・ 製造所の仕様※ルーフィングシートの(種類・使用量)(種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ ・ ・ (個)工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考(種類・使用量)・ (改修用ドレン) ・X-1H・X-2H・X-1※X-2(脱気装置) (種類・使用量)・ ・X-2H・X-1H 屋内防水防水層の種別保護モルタル塗厚 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 絶縁用シートの材質保護層立上り部の保護モルタル塗厚平場の※7mm以下 ・S-C1 ・P1S改修工法 施工箇所 種別絶縁断熱工法の防湿用シート絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・設置する ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定・プレキャストコンクリート下地・プレキャストコンクリート下地・ ・ ※JIS A 9521による 発泡プラスチック(厚さ)・25mm ・50mm ※主材料の製造所の仕様※主材料の製造所の仕様 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ※改質アスファルトシートの製造所の指定による10 とい 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない・特注色( ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ 仕上げを行わない施工箇所 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※改修標準仕様書3.7.3(1)による 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 員に提出すること。
接着性試験 ・図示による ・ シーリング材の目地寸法笠木の固定金具の工法等板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ 表面処理 種別 ・ たてどい受金物の取付 ※図示 ・ 11 アルミニウム製笠木※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式ルーフドレンの種別及び呼び種別とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔 ※市販品・ 取付け間隔 材種 形状 ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用・ろく屋根用たて形Ⅰ型といその他の材種等 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び施工箇所ゴムアスファルト系塗膜防水工法種別 工法※Y-2 ・P2Y※Y-2 ・P1Y・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法一般部 指定部 一般部 指定部- -- -※25※25※50※16※13※13※9※25※20※20※16※20※20※12※12※16※16工法の種類※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル5 浮き部改修工法[3.8.2、3][4.1.4][4.2.4、7][4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16] 4 浮き部改修工法1 既存モルタル塗りの ※全面 ・図示の範囲 ・ ・樹脂注入工法 2 ひび割れ部改修工法注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.5未満 低 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 ・フライアッシュセメントB種 G 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする。
・既調合材料() 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 4-2アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(ml/箇所)注入量・設ける ・設けない・設ける ・設けない保護層※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料モルタル塗り仕上げ外壁 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・モルタル塗替え工法※9※9※16※16※9※9 ・ ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・樹脂注入工法・タイル部分張替え工法 接着剤の種類4 欠損部改修工法3 ひび割れ部改修工法 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで タイルの形状、寸法等 2 タイルの形状、寸法等1 既存タイル張りの形状/寸法(mm)再生材料の適用施工箇所 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイル張り仕上げ外壁[3.9.2、3]・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・80 ・100 ・125 ・150施工箇所 呼び 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ )※非歩行使用 ・軽歩行仕様 ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用・ [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))吹付け工法の模様材の種類(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当仕上げの形状( )工法( ) コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事[4.1.4][4.4.5、16][4.5.4] 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面(箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- - -- -- -- -- -※25※25※50※25※25※50※16※13※13※9※9※9※25※20※20※16※16※16※20※20※12※12※16※16※9※9- - - - -※25 ・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法(本/㎡)[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15]シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
改修工法・浮き部 改修工法・欠損部 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)アンカーピンの本数 注入口の箇所数 ・ アンカーピン 注入口付アンカーピン・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法工法の種類・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ ・タイル張替え工法張替え用材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・有機系接着剤によるタイル張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・行う ・行わない タイルの種類及び工法 シーリング材の種類・※25※25※50・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法工法・サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法 ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル張替え工法[4.4.5、8]色無 有 特注 標準耐凍害性備考耐滑り性- -役物無- -- -- -ひび割れ幅(mm)0.2以上~0.5未満 低吸水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類 有 無ゆう 施ゆううわぐすり塗り仕上げ外壁等 下地調整6 目地改修工法4-4- -1 既存塗膜等の除去・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]※200~300・50~100・100~200・150~250 塗り4-5・130 ・ 注入量(ml/m)[4.1.4][4.4.5、6]※200~300注入口間隔(mm)1 外壁用塗膜防水材(塗仕上げ外壁等改修)による。
G工事名称図面名称設計年月日縮 尺 (有 )桑子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566承 認 設 計 担 当-No. 2024.1.31 特記仕様書(改修その2)新設防水層の種別 7 合成高分子系 防水 ・図示による ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ SUS・P0S・S-M2・プレキャストコンクリート下地 ・設けない ・設ける ・設けない・P0X・X-2※X-1 (脱気装置) ・種類( )、設置数量( ) ・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・)・80 ・100 ・125 ・150調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査方法 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
また欠損部の形状寸法等を調査する。
調査報告書の部数 ・2部 ・ ・設置しない12 防水工事施工票1 施工数量調査{2.1.2}[1.6.2、3]※設置する( )(施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)4 外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁4-1※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.5未満 低1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 ・130 ・ 注入量(ml/m)・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ [4.1.4][4.2.4~7]※200~300 ・ 注入口間隔(mm)※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂2 欠損・爆裂部 改修工法 撤去3 欠損部改修工法・130 ・ 4-3 下地処理及び3 マスチック塗材塗り 種別 ・A種 ・B種 [4.5.2] 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※図示による ・ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]・厚付け 仕上塗材 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E呼び名防火材料・複層 樹脂 ※アクリル系 ・ふっ素樹脂系 ・外装薄塗材S2 仕上塗材仕上げ・可とう形・注入口付アンカーピンニング全面・充填工法 注入口付アンカーピン広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)3以下 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による 粘調係数 0.50~1.00 ・ポリマーセメントスラリー 注入工法用材料 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン 保水係数 0.35~0.55 ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ・ 引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)0.5以上 5.0以上 15以下耐久性(N/mm2)5.0以上(劣化曲げ強さ)3以上・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など.下地調整含む.)・防水形複層塗材E -[4.1.5][4.6.2][表4.6.1] 加圧力 ※30MPa程度以上R5.7(Ver.R5-2)A-04 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮シーリング改修工法の種類 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
9 シーリング ・シーリング充填工法 ・ブリッジ工法施工箇所 シーリング材の種類(記号)[3.1.4][3.7.2、3、7、8]外壁目地 PU-2(仕上げあり)MS-2 サッシ廻りガラス留め SR-1SR-1 水廻り狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)1 改修工法5建具改修工事施工箇所-[5.1.3]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動[5.1.7][5.1.5][5.1.4][5.2.2~5][表5.2.1、2]かぶせ工法 撤去工法 適用箇所新規に建具を設ける場合・樹脂製建具・鋼製建具 ・外部・内部・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・木製建具建具の種類・アルミニウム製建具5 アルミニウム製建具2 防火戸3 見本の製作等4 防犯建物部品 外部に面する建具の種別 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 適用箇所(・建具表による ・)特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない適用箇所 ※建具表による ・ 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
性能値等 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 着色 ・標準色 ・特注色 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 性能値等 7 樹脂製建具※16~18メッシュ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ・ ・ステンレス(SUS316)製種類 材種 線径 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 表面材のホルムアルデヒド放散量等・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 表面材の合板の種類材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ工法・普通合板 G 表面の樹種・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・)接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 G 樹種名()接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類) ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF G ※プリント 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 10 ステンレス製建具 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] 簡易気密型ドアセット 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)合板の種類 規格等 備考[5.7.2~4] 表面板の厚さ ※[表5.7.6]による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ [5.8.1~3] クローザ類14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、
3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッターその他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター[5.8.4][5.9.2、3]15 自閉式上吊り引戸装置13 鍵12 建具用金物・戸ぶすま 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ ・紙張り障子6内装改修工事めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※AZ90・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドアによる種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び型板ガラスの厚さによる種類網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ セクション材料による区分ガイドレールの材質収納形式による区分・フロート板ガラス・網入板ガラス[5.13.2、3] 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類安全装置耐風圧強度()Pa開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 [5.12.2~4] 17 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板の材質 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
3 既存壁の撤去及び [6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ の適用間伐材等()(※A種・B種)造作材の場合()(※A種・B種)造作材の場合の適用※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下・ ・ ※1等※1等間伐材等の適用防虫処理※A種・B種・ ※A種・B種・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G [6.5.2]※2級・ の適用間伐材等※2級・ の適用間伐材等※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による[6.5.2]の適用間伐材等間伐材等の適用間伐材等の適用寸法(mm) (使用環境)接着性能・ ・ ・ ・ ・ の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板寸法(mm)(mm)寸法[6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用間伐材等 見付け材面数 (mm)寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面数間伐材等の適用※1等・2等※1等・2等・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm)寸法の適用間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種化粧薄板 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け材 間伐材等の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm) 樹種※15%以下・ ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 芯材の施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する・しない・する・しない・する・しない・する・しない・する・しないの樹種名 樹種名強度等級品名防虫処理の適用防虫処理※14%以下・ ※14%以下・ 見え掛り面見え掛り面以外・ ※小節以上7 造作用単板積層材G6 造作用集成材 G工事名称図面名称設計年月日縮 尺 (有 )桑子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566承 認 設 計 担 当-No. 2024.1.31 特記仕様書(改修その3)・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による・建具表による 下地補修(撤去・新設) ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない 既存点検調整 防音ドア、防音サッシ防衛省・一級防音仕様 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)・フラッシュ戸・特殊加工化粧合板 G11 木製建具(学校用)(学校用)4 施工一般 下地補修R5.7(Ver.R5-2)(学校用)A-05 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(塗替,調整)化粧加工の方法枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ ・型板ガラスLVL補強材(F☆☆☆☆)枠:スプルース、沓摺:SUSFL+1100(強化)(学校用)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)[6.5.2] 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用※1類・2類※2等以上針葉樹広葉樹※C-D以上・1等・適用する・適用しない施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級 の適用間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上・1級 ・特類※1類 ※C-D以上 ※12・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・特類・1類防虫処理間伐材等の適用・ ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)接着の程度 防虫処理の適用・1類・2類・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・2類・1類防虫処理の適用 単板の樹種名 接着の程度・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ※13タイプ ※P又はM・ ・ ※15施工箇所表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性・パーティクルボード G施工箇所 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G施工箇所厚さ(mm) による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材・ ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G化粧加工の方法厚さ(mm)処理の方法 薬剤の種類10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、
短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500 ・4.0・3.0・2.5・2.0・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・450×450・300×300・柄物・無地 ・2.0・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考 フロア施工箇所 構 法 表面仕上げ材 備 考 耐震性能高さ(mm)所定荷重(N)寸法(mm)・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3,000・5,000・1.0G・0.6G 調整式・置敷式・支柱・500×500・ ・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3,000・5,000・1.0G・0.6G 調整式・置敷式・支柱・500×500・ フリーアクセスフロアスフロアの試験方法 ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ パネルの長さの寸法精度( ) ・以下による フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( )帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω感電防止性能29 セルフレベリング材 既調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。
・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式・壁紙張り・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 木質系セメント板G種 類・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、規格等 ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度材種 表面仕上げ 直径(mm) 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう(db/500HZ)遮音性6塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ 9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6][6.5.6][6.5.7]・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・TT(単層ビニル床タイル)工事名称図面名称設計年月日縮 尺 (有 )桑子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566承 認 設 計 担 当-No. 2024.1.31 特記仕様書(改修その4)※FS(複層ビニル床シート)・TS(単層ビニル床シート) ・2.5※2.0・ 硬質(HW)※5.5 壁下地 ラワン・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・ 9.5(準不燃)JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ 3.0 )塗厚(mm) ・ タイルの形状・寸法等取付箇所R5.7(Ver.R5-2)施工箇所種類(mm)形状/寸法適用G Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう耐滑備考A-06 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮 塗り 種類及び品質 ・ せっこう系 ・ セメント系種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル ・視覚障害者用床タイル ・防滑性床シート 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )[6.8.2] 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。
種類() 形状() 種類() 厚さ(mm)()・耐動荷重性床シート 種類() 厚さ(mm)()・防滑性床タイル19 ビニル幅木20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 種類 ・単層品 ・積層品 色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )×( )21 カーペット敷きG ・織じゅうたん・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイル織り方 パイル形状パイル形状・タフテッドカーペットパイル長さ(mm)・5~7 ・・4~6 ・・グリッパー工法・全面接着工法帯電性 工法・適用する・適用しない備考・タイルカーペット施工箇所 種別・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材仕上げの種類 工法・樹脂モルタル工法・アクリル樹脂塗床(エポキシ樹脂系塗床)(エポキシ樹脂系塗床)表面仕上げ ※平滑溶剤※水性 (防塵塗料塗り)22 合成樹脂塗床 見切り、押え金物 タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 色柄※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※6.5・ ※6.5・ ※6.5・カット、ループ併用※ループパイル・カットパイル・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) パイル形状・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法[6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3](弾性ウレタン樹脂系塗床)・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※第一種備考単層フローリング(フローリングボード1等)※F☆☆☆☆ ・ 塗床材のホルムアルデヒド放散量 ・生地のままワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 間伐材等の適用 ・する ・しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法複合フローリング 間伐材等の適用 ・する ・しない 大きさ ・・ 厚さ(mm)・・ 樹種 ・・ 単層フローリング(フローリングブロック1等) 間伐材等の適用 ・する ・しない 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 ※改修標準仕様書6.11.2.(2)による ・ 23 フローリング張りG フローリングのホルムアルデヒドの放散量等各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.11.2~6]流し前 ・薄膜型塗床材・平滑仕上げ・防滑仕上げ※製造所の指定に よる※製造所の指定に よる・水性無機質浸透型床材 ・防滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ・校長室・放送室・各機能は図示・全層模様層床シート その他 ※松又は杉 ・ 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) SUS 沓摺 チャンネル・12.5(不燃)・15(不燃)・12.5(不燃・防水:Z-WR)スプルース点状 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)()20 厚さ(mm)() ・レジンコンクリート 種類( ) 厚さ(mm)( )警告用狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況にALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-・RB種 ・RC種・RA種(注)・RB種 ・RC種・RA種(注)・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・シングル・ダブル ・引分け・片引き・手引き・電動・図示・ ・ひも引き品質、特殊加工等形式 開閉操作 ひだの種類 備考取付け箇所(20.2.16)その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 品質等 ・ 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ41 カーテン(暗幕)3 素地ごしらえ木部・行う・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ --35 階段滑り止め (20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度36 黒板及び (20.2.9)取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( )色 ※緑・ 37 表示 衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない(20.2.11)コンクリート面(DP以外)幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、せっこうプラスター面 アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式38 タラップ39 ブラインド40 ロールスクリーン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、
縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材種操作方法スラット幅の材種ボックス・レール取付箇所 (mm)・横形 ・手動 ※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム・ ※25・ ※鋼製・ ・図示・ ・縦形・電動 -・手動・ ・ 80・100・図示・ ・電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラットポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ 塗料製造所の仕様による塗付け量(kg/㎡)・1級 ・2級・3級工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G・固定式※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8・ ※500・ アルミ製枠付き材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・可動式・垂直降下式 (巻取り型)種 類 材 質 高さ(mm) 備 考(不燃認定品)※不燃布鋼板製又はアルミ製・ ・800※500 ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール※500・800・ 表面仕上げ ※天井材張り9環境配慮改修工事[7.2.1~7][7.1.3]8 耐震改修工事下地調整の種別塗替え・RA種(注) ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修--クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料1 石綿粉じん濃度測定49 屋内掲示板50 洗面カウンター51 防煙垂れ壁・回転降下式降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材質、形状、寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 木部鉄鋼面下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
[7.3.2~7]モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別3 石綿含有保温材等の 除去(レベル2)2 石綿含有吹付け材の 除去(レベル1) ※[9.1.4](2)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法除去した石綿含有保温材等の処分 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3](2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)(舗装版切断時に発生する濁水の[9.1.4] 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書) ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。
2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。
2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。
提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
ならないものとする。
2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。
2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
[9.1.6][9.1.5][9.2.1~4]11 舗装版切断時に試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1 塗り(SOP)形状 ※角形 ・ ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス43 ブラインドボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製材種 受け枠 備考・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304)W D H寸法(mm)・流し台・コンロ台・つり戸棚材種・1800・1500・1200・650・600・550・850・600 ・550・600・650・620・670・1200・900 ・700・1200・900 - -寸法 形式 備考 材種・450×450・600×600・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き ・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・ ・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・450×450 ・額縁タイプ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
外枠 内枠 材種 寸法 形式5 塗装 G4 錆止め塗料塗り鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP EP-G SOPめっき鋼面 DP DP素地面※アルミニウム製 ・額縁タイプ・目地タイプ材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16)生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの42 カーテンレール鉄鋼面(DP) 塗料の種別塗装の種類錆止め塗料塗りの種別(工程の種別は(工程の種別は(工程の種別は(工程の種別は(工程の種別は(工程の種別は[表7.4.3])[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6])鉄鋼面(DP以外)亜鉛めっき鋼面せっこうボード面及びその他ボード面 注)DP以外からDPへの塗替えは、下地調整の種別に注意すること。
つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材の製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS) ― ― ― ―・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種工法既存外壁の処置 下地面の清掃 ・行う ・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・行う ・行わない 欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 断熱材 種類( )厚さ(mm)施工箇所(・図示 ・ ) ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 外装材7 外断熱改修工事 G鋼材 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
種 類詳細は監督員との協議による ※1種 ・2種・耐候性塗料塗り(DP)・ステイン塗り・( )点※120 ・ 25測定1,4,7,9 測定2,6,8,1047※5 ・※240 ・測定10 去後1週間以降) 施工区画周辺又は敷地境界測定方法 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状 粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速 に計測できる機器にて測定試料の吸引時間(min)メンブレンフィルタの直径(mm)試料の吸引流量(L/min)測定325※1 ・※5 ・ ※5 ・ 測定5以外は下表によるさいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
・4方向各1点・( )点・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 出口吹出し風速・各1点 ・( )点・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点・各2点 ・( )点測定点(処理作業室ごと)測定場所・4方向各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点シート撤去前)処理作業後(隔離※ ※ 測定8 施工区画周辺又は敷地境界測定9 処理作業後(シート撤処理作業室内測定7 ※ ※ ※ 処理作業室内処理作業中処理作業前測定6測定5測定4測定3測定2測定1名称測定測定時期適用レベル3 レベル2 レベル1※ ※ ※※ ※※ ※施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内装置の排出口・ 特記仕様書(改修その7~8)による測定時期、場所及び測定点 [9.1.1] 舗装改修工事10 透水性アスファルト9 屋上緑化改修工事 G除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法※[9.1.3](2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場)[9.1.3]工事名称図面名称設計年月日縮 尺 (有 )桑子建 築設 計事 務所さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783-5566承 認 設 計 担 当-No. 2024.1.31 特記仕様書(改修その5) ホワイトボード G・( )点除去工法( )R5.7(Ver.R5-2)A-07 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
48 鋼製書架及び物品棚 種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。
・600・1800・450 ・500備考天板ステンレス製トラップ付き市販品市販品バックガード有り天板ステンレス製・1段式 ・ ステンレス製・470市販品 ・水切り・ライニング・370・130・800・950市販品※不透明塗料塗りの場合はRB種・ウレタン樹脂ワニス塗り(2-UC)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所凡例: は、工事建物を示す。
案内図、配置図 2024.1.31A1:1/500A3:1/1,000至 所沢至 入間市昭代橋新富士見橋富士見橋狭山市民会館新狭山駅至 本川越入間川至 川越市狭山市消防本部西武新宿国道号至 川越市狭山大橋線至 飯能市県道126号16狭山市駅工事建物:狭山市立柏原中学校(普通・管理・特別教室棟)工事場所:狭山市柏原2520-11案内図NN16,0006,2004,2006,200駐車場(一方通行)屋内運動場格技場(柔剣道場)特別(⑬棟:S造1階建345m2)運動場倉庫体育小屋部室プール駐車場出入口配置図 S=1/500自転車置場隣地(市有地・空地)機械室1(倉庫)機械室2貯油庫渡り廊下花壇 花壇花壇花壇 花壇花 壇道路道路水路道路AC ACACGMGM受水槽キュービクル倉庫AC正門給食搬出入スロープ普通・管理・特別教室棟(①棟:RC造4階建4639m2)工事建物A-08 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮隣地出入口バスケゴール舗装通路植込受水槽(散水専用)3,5001,150狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)・背面壁:木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所特記事項 記号凡例階 室 名内部仕上げ巾 木 床前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修EP-G:つや有り合成樹脂エマルジョンペイントSOP:合成樹脂調合ペイントEP:合成樹脂エマルジョンペイントVP:塩化ビニール樹脂エナメルAE:アクリル樹脂エナメルCL:クリヤラッカーOS:オイルステインDP:耐候性塗料天井LGS:軽量鉄骨下地(特記なき限り)19形、(屋外)25形WP:木材保護塗料廻り縁 天井高(CH) 室名札 天 井壁LGS :軽量鉄骨下地(特記なき限り)65形、(界壁)S65・R75、(ライニング)LGS下地65形壁UC:ウレタンクリヤ2024.1.31各階共通・モルタル金ゴテ VP塗階数表示(踊場)(平付)・モルタル金ゴテ VP塗3,5753,630(踊場)2,630(PH)3,5753,595(踊場)2,500(4F)階数表示(踊場)(平付)・モルタル金ゴテ H=100 VP塗・モルタル金ゴテ H=100 VP塗 ・LGS下地、石膏ボード t9.0 EP塗 塩ビ製備考(水廻り及び特別なユニット類を記す)塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.03,000(段部)2,500・単層ビニール床シートTS t2.0(耐摩耗性・全層模様層、NO WAX仕様) 【新設】(階数表示)・点字ブロック(ゴム床タイル) t3.8(薄型:平:2.0、突:1.8) 【新設】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗 (既存のまま)・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗 (既存のまま)・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗 (既存のまま)廊下普通教室・学習室・モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有) 【塩ビシート撤去】・着色ひる石吹付(アスベスト含有)改修仕様の詳細は、「特記仕様書」「埼玉県建築工事特別共通仕様書」「公共建築工事標準仕様書(国交省)」に準ずる。
新規建築材料は、F☆☆☆☆規格品・ゼロアスベスト製品とする。
2,5002,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・(水飲流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨】】・(水飲流し前)下地処理の上、SOP塗替 【既存再塗装】・PS壁:木製 H=100 SOP塗 【新設】・(水飲流し前)下地処理の上、EP-G塗替 【既存再塗装】・PS壁:LGS下地、強化(防水)石膏ボード t12.5(Z-WR)EP-G塗 【新設】-仕上表1 A-09 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮・単層ビニール床シートTS t2.0(耐摩耗性・全層模様層、NO WAX仕様) 【新設】(階数表示)・点字ブロック(ゴム床タイル) t3.8(薄型:平:2.0、突:1.8) 【新設】・モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有) 【塩ビシート撤去】・(水飲流し前)木製 H=100 SOP塗 【既存下地調整】・(水飲流し前)モルタル金ゴテ VP塗 【既存下地調整】・PS壁:LGS下地、耐水ボード t9.5 EP塗 【撤去】・(水飲流し上部)、(一部、2階EPSから職員室まで含む) LGS下地、石膏ボード t9.5捨張の上、岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・(水飲流し上部)、(一部、2階EPSから職員室まで含む) LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 【下地共撤去】(水飲流し上部)(一部、EPS~職員室)塩ビ製【撤去】(水飲流し上部)(一部、EPS~職員室)塩ビ製【新設】 (設備)受水槽ポンプ室:給水管フランジパッキン(設備図による)外部仕上げ仕 上 表 1前 改修 後 改修前 改修 後 改修後 改修 前 改修 後 改修 前 改修前 改修 後 改修 修改 後 修改 前既存アスベスト含有は、(外部)外壁:アクリルリシン吹付・一部、複層塗材、昇降口ポーチ天井:フレキシブルボード (内部)階段上裏:着色ひる石吹付、階段床:長尺塩ビシート、便所天井:フレキシブルボード・ビニル被覆 壁付手摺 40φ・ステンレス製水飲流し 【撤去】・ステンレス製水飲流し 【新設】・木製生徒用ロッカー 【撤去】・木製掃除用具入 【撤去】・木枠平面黒板【撤去】・木製掲示板×2 【撤去】・木製生徒用ロッカー 【新設】・木製掃除用具入 【新設】・アルミ枠平面黒板 【新設】・アルミ枠造作掲示板 【新設】・(1階)防水モルタル下地、磁器質25角モザイクタイル 【撤去(下地モルタルまで)】・(3,4階)アスファルト防水下地、磁器質25角モザイクタイル 【撤去(下地モルタルまで)】・(壁タイル) 【撤去(張付けモルタルまで)】・半磁器質100角タイル張 【撤去(張付けモルタルまで)】・PS壁:CB壁 【撤去】・ライニング:CB積み 【撤去】・LGS下地、フレキシブルボード t6.0 VP塗(アスベスト含有) 【下地共撤去】2,500塩ビ製【撤去】室名札(突出)【撤去】・トイレブース 【撤去】・化粧鏡:355×455 【撤去】・(便所前)ステンレス製流し 【撤去】・軽量コンクリート、セルフレベリング下地、複層ビニル床シートFS t2.0 (抗菌・防汚・防滑・乾式工法対応、NO WAX仕様) 【下地共新設】・(小便器下)床:汚垂れ陶板(薄型)t6.0 W600 【下地共新設】・床材巻上げ H=100 【新設】(壁下部ジョイナー、入隅R面木)・(GL工法)シージング石膏ボード t12.5+メラミン化粧板 t3.0(抗菌仕様) 【新設】(アルミジョイナー張)・PS壁:LGS下地、シージング石膏ボード t12.5+9.5+メラミン化粧板 t3.0(抗菌仕様) 【新設】(アルミジョイナー張)・ライニング:LGS下地、耐水合板 t12+12+メラミン化粧板 t3.0(抗菌仕様) 【新設】(アルミジョイナー張)・LGS下地、化粧石膏ボード t9.5 【下地共新設】塩ビ製【新設】2,500ピクトサイン(平付)練付板200×200【新設】・トイレブース 【新設】・化粧鏡【新設】・手洗ボウル一体カウンター 【新設】・ステンレス製モップ掛けパネル 【新設】・I型補助手摺(樹脂被覆タイプ)【新設】・小便器手摺 (樹脂被覆タイプ)【新設】・アルミ枠パンチングメタル掲示板【新設】外部付属物(改修済み・対象外)機械室1・2(対象外)昇降口ポーチ・プラットホーム・職員玄関ポーチ・D階段(外階段)・外部段(改修済み・対象外)外 壁(改修済み・対象外)防 水(改修済み・対象外)C階段3,5753,595(踊場)3,700(4F)階数表示(踊場)(平付)・モルタル金ゴテ H=100 VP塗 ・モルタル金ゴテ VP塗・モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有) 【塩ビシート撤去】・着色ひる石吹付(アスベスト含有)・単層ビニール床シートTS t2.0(耐摩耗性・全層模様層、NO WAX仕様) 【新設】(階数表示)・点字ブロック(ゴム床タイル) t3.8(薄型:平:2.0、突:1.8) 【新設】・木製 H=100 SOP塗※床改修:2階会議室・4階第2音楽室は、普通教室と同じ男子・女子便所(改修済み)A階段(改修済み)B階段(改修済み)・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(水飲流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】 【下地共撤去】 【新設】・背面壁:木胴縁下地の上、アルミ枠造作掲示板・掲示板クロス【撤去】・掲示板クロス【新設】・掲示板クロス【新設】・掲示板クロス【撤去】・室名札 【撤去】・突出型室名札 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)改修後フローリングブロックのウレタン塗装は(2液、3回塗)とする。
フローリングブロックの下地処理はサンダー掛けとする。
【下地処理(サンダー掛け)】 【下地処理(サンダー掛け)】工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所特記事項 記号凡例EP-G:つや有り合成樹脂エマルジョンペイントSOP:合成樹脂調合ペイントEP:合成樹脂エマルジョンペイントVP:塩化ビニール樹脂エナメルAE:アクリル樹脂エナメルCL:クリヤラッカーOS:オイルステインDP:耐候性塗料天井LGS:軽量鉄骨下地(特記なき限り)19形、(屋外)25形WP:木材保護塗料壁LGS :軽量鉄骨下地(特記なき限り)65形、(界壁)S65・R75、(ライニング)LGS下地65形UC:ウレタンクリヤ2024.1.31階 室 名内部仕上げ巾 木 床前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修廻り縁 天井高(CH) 室名札 天 井 壁1階仕 上 表 2各階共通・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・モルタル金ゴテ VP塗 ・LGS下地、石膏ボード t9.0 EP塗 塩ビ製 2,500室名札(平付)塩ビ製2,9652,865・モルタル金ゴテ VP塗 ・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0備考(水廻り及び特別なユニット類を記す)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.03,000(段部)2,500・モルタル下地、ウレタン系塗床 【既存下地処理(平滑・ヒビ割れ補修)】・下地処理の上、複層ビニル床シートFS t2.0(抗菌・防汚・防滑・耐動過重性、NO WAX仕様) 【新設】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・(水廻り)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】保健室昇降口改修仕様の詳細は、「特記仕様書」「埼玉県建築工事特別共通仕様書」「公共建築工事標準仕様書(国交省)」に準ずる。
新規建築材料は、F☆☆☆☆規格品・ゼロアスベスト製品とする。
前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後・木製 H=100 SOP塗 ・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 塩ビ製室名札(突出)3,000・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗倉庫前 改修 後 改修 前 改修 後 改修・LGS下地、石膏ボード t9.0 EP塗 塩ビ製 2,500室名札(平付)木製 2,400 ・タタミ寄せ 15×55 ・LGS下地、化粧石膏ボード(杉柾プリント) t12・モルタル金ゴテ ジュラクサテン吹付・LGS下地、石膏ボード t12 ジュラクサテン吹付・モルタル金ゴテ VP塗、(一部、ベニヤ貼)・LGS下地、石膏ボード t12 EP塗・モルタル下地、ウレタン系塗床 【既存下地処理(平滑・ヒビ割れ補修)】・下地処理の上、複層ビニル床シートFS t2.0(抗菌・防汚・防滑・耐動過重性、NO WAX仕様) 【新設】・タタミ t55 敷込 【新設】休憩室前 改修 後 改修技術室-仕上表2 A-10 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮・せっ器質タイル 100角 模様張り 【撤去(張付けモルタルまで)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・一部、フローリングブロック【撤去】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・ライニング (既存のまま)・流し台・コンロ台・吊戸棚 【撤去】・レンジフード 【撤去】(設備図による)・木造床組下地、タタミ t55 敷込(一部、縁甲板 t15) 【タタミ撤去】 (設備)受水槽ポンプ室:給水管フランジパッキン(設備図による)・ライニング、洗面台(既存のまま)・コンパクトキッチン・吊戸棚 【新設】・レンジフード 【新設】(設備図による)既存アスベスト含有は、(外部)外壁:アクリルリシン吹付・一部、複層塗材、昇降口ポーチ天井:フレキシブルボード改修後フローリングブロックのウレタン塗装は(2液、3回塗)とする。
・木造床組下地、フローリング t15・フローリング t15・ソフト巾木 H=100 ・LGS下地、石膏ボード t9.0 EP塗2,3502,500塩ビ製塩ビ製・(脱衣)ソフト巾木 H=100・(浴室)半磁器質100角タイル2,3502,300木製 2,400 ・タタミ寄せ 15×55 ・モルタル金ゴテ ジュラクサテン吹付 ・LGS下地、化粧石膏ボード(杉柾プリント) t12室名札(平付)・木造床組下地、タタミ t55 敷込、一部、縁甲板 t15・(脱衣)モルタル金ゴテ VP塗・(浴室)半磁器質タイル 100角・(脱衣・浴室)LGS下地、フレキシブルボード t6.0 VP塗・モルタル金ゴテ VP塗・木造間仕切下地、石膏ボード t12 EP塗・(脱衣)木造床組下地、フローリング t15・(浴室)磁器質モザイクタイル 25角・モルタル金ゴテ ・モルタル金ゴテ H=100 ・モルタル金ゴテ ・コンクリート打放し補修・(脱衣)ライニング、洗面台 給湯器・(浴室)シャワー水栓・ライニング(流し台・コンロ台は、撤去済み)・木製吊戸棚・レンジフード(階段下)倉庫(対象外)校務員室(対象外)湯沸室(対象外)脱衣室・浴室(対象外)・木製 H=100 SOP塗室名札(突出)・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・ステンレス製流し 【撤去】3,000(段部)2,500塩ビ製【一部撤去】・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 【下地共撤去】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 (既存のまま)・ステンレス製流し 【新設】3,000(段部)2,500塩ビ製【一部新設】・LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・せっ器質タイル 100角 【撤去(張付けモルタルまで)】・木製 H=100 SOP塗・磁器質タイル 100角(防汚・清掃性) 【新設】・スチール製下足入【撤去】・木製下足入【新設】(2~4階)配膳室(改修済み)配膳室(改修済み)・ソフト巾木 H=100 【撤去】・ソフト巾木 H=100 【新設】・ライニング、SK流し (既存のまま)・ソフト巾木 H=100 【撤去】・ソフト巾木 H=100 【新設】(流し前)・モルタル金ゴテ VP塗 【既存下地調整】 ・タイル張 【既存下地調整】 ・幕板ボード VP塗 【既存下地調整】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(水廻り)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・(タイル)磁器質タイル 100角(防滑性・防汚性) 模様張り 【新設】・(フローリングブロック)下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・一部、点字ブロック【新設】(流し前)・(モルタル)EP-G塗替 【既存再塗装】 ・(タイル) 下地調整の上、メラミン化粧板 t3.0【新設】 ・(ボード) EP-G塗替 【既存再塗装】 (内部)階段上裏:着色ひる石吹付、階段床:長尺塩ビシート、便所天井:フレキシブルボード狭山市立柏原中学校内装等改修工事(2期)フローリングブロックの下地処理はサンダー掛けとする。
【既存下地処理(サンダー掛け)】 【既存下地処理(サンダー掛け)】・吊カーテンレール 【撤去】・吊カーテンレール 【新設】 (内部)階段上裏:着色ひる石吹付、階段床:長尺塩ビシート、便所天井:フレキシブルボード工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所特記事項 記号凡例EP-G:つや有り合成樹脂エマルジョンペイントSOP:合成樹脂調合ペイントEP:合成樹脂エマルジョンペイントVP:塩化ビニール樹脂エナメルAE:アクリル樹脂エナメルCL:クリヤラッカーOS:オイルステインDP:耐候性塗料天井LGS:軽量鉄骨下地(特記なき限り)19形、(屋外)25形WP:木材保護塗料壁LGS :軽量鉄骨下地(特記なき限り)65形、(界壁)S65・R75、(ライニング)LGS下地65形UC:ウレタンクリヤ2024.1.31階 室 名内部仕上げ巾 木 床前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修廻り縁 天井高(CH) 室名札 天 井 壁前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後1階2階 塩ビ製 ・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.02,9502,885・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)備考(水廻り及び特別なユニット類を記す)塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、フレキシブルボード t6.0 VP塗 塩ビ製 2,300・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000仕 上 表 3・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)・モルタル金ゴテ VP塗 2,5003,000(段部)2,5003,000(段部)2,5003,000(段部)2,5003,000(段部)2,500・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0・木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗 (ロックウール t25内貼)・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・せっ器質タイル 100角 模様貼り 【撤去(張付けモルタルまで)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・長尺塩ビシート t2.5 【新設】・音声調整卓 【再設置】 (電気図による)印刷室面談室放送室湯沸室職員室校長室事務室職員玄関改修仕様の詳細は、「特記仕様書」「埼玉県建築工事特別共通仕様書」「公共建築工事標準仕様書(国交省)」に準ずる。
新規建築材料は、F☆☆☆☆規格品・ゼロアスベスト製品とする。
(設備)受水槽ポンプ室:給水管フランジパッキン(設備図による)・木製 H=100 SOP塗・テラゾーブロック H=65・木製 H=100 SOP塗前 改修 後 改修 前 改修 改修後作業室技術準備室-仕上表3 A-11 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮・タイルカーペット t6.5(機能:防炎・制電・特殊防汚(防汚・特殊ナノ加工)・撥水) 敷込 【新設】・タイルカーペット t6.5(機能:防炎・制電) 敷込 【新設】・モルタル下地、カーペット t6.5 敷込 【カーペット撤去】・洗面化粧台 【新設】・金庫 【再設置】・モルタル金ゴテ VP塗・(流し前)半磁器質タイル 100角既存アスベスト含有は、(外部)外壁:アクリルリシン吹付・一部、複層塗材、昇降口ポーチ天井:フレキシブルボード改修後フローリングブロックのウレタン塗装は(2液、3回塗)とする。
・ライニング、ステンレス製シンク流し・洗面化粧台 【撤去】・金庫 【一時撤去】・音声調整卓 【一時撤去】(電気図による)・木製 H=100 SOP塗室名札(突出)・木製 H=100 SOP塗室名札(突出)3,000(段部)2,500・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・ステンレス製流し 【撤去】3,000(段部)2,500塩ビ製【一部新設】・LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 【下地共撤去】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 (既存のまま)塩ビ製【一部撤去】・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 【下地共撤去】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 【下地共撤去】・LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】塩ビ製【撤去】3,000(段部)2,500塩ビ製【新設】3,000(段部)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・ステンレス製流し・作業台 【新設】・(天井)天吊配線ダクト、配線・コンセントプラグ共 【撤去】(電気図による)・洗面化粧台 【撤去】さわやか相談室・面談室(対象外)・テラゾーブロック H=100・木製 H=100 SOP塗・ソフト巾木 H=100 【撤去】・ソフト巾木 H=100 【新設】・流し台・コンロ台・吊戸棚 【撤去】・コンパクトキッチン・吊戸棚 【新設】・モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有)、一部タイルカーペット 置敷 【塩ビシート撤去(タイルカーペット共)】・モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有) 【塩ビシート撤去】・(タイル)磁器質タイル 100角(防滑性・防汚性) 模様張り 【新設】・(フローリングブロック)下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(タイル)下地調整の上、メラミン化粧板 t3.0【新設】・洗面化粧台 【新設】・下足箱 【撤去】・下足箱 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)フローリングブロックの下地処理はサンダー掛けとする。
【既存下地処理(サンダー掛け)】 【既存下地処理(サンダー掛け)】 【既存下地処理(サンダー掛け)】工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所特記事項 記号凡例EP-G:つや有り合成樹脂エマルジョンペイントSOP:合成樹脂調合ペイントEP:合成樹脂エマルジョンペイントVP:塩化ビニール樹脂エナメルAE:アクリル樹脂エナメルCL:クリヤラッカーOS:オイルステインDP:耐候性塗料天井LGS:軽量鉄骨下地(特記なき限り)19形、(屋外)25形WP:木材保護塗料壁LGS :軽量鉄骨下地(特記なき限り)65形、(界壁)S65・R75、(ライニング)LGS下地65形UC:ウレタンクリヤ2024.1.31階 室 名内部仕上げ巾 木 床前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修廻り縁 天井高(CH) 室名札 天 井 壁 備考(水廻り及び主なユニット類を記す)前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後2階3階仕 上 表 4・木製 H=100 SOP塗・モルタル金ゴテ VP塗・LGS下地、石膏ボード t12 EP塗・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 塩ビ製室名札(突出)2,500・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・木製 H=100 SOP塗 ・モルタル金ゴテ VP塗塩ビ製室名札(突出)2,500塩ビ製室名札(突出)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗図書準備室図書室教材室整備倉庫第2理科準備室第2理科室第1理科室第1理科準備室男子・女子職員更衣室改修仕様の詳細は、「特記仕様書」「埼玉県建築工事特別共通仕様書」「公共建築工事標準仕様書(国交省)」に準ずる。
新規建築材料は、F☆☆☆☆規格品・ゼロアスベスト製品とする。
-仕上表4 A-12 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮既存アスベスト含有は、(外部)外壁:アクリルリシン吹付・一部、複層塗材、昇降口ポーチ天井:フレキシブルボード (内部)階段上裏:着色ひる石吹付、階段床:長尺塩ビシート、便所天井:フレキシブルボード (設備)受水槽ポンプ室:給水管フランジパッキン(設備図による)改修後フローリングブロックのウレタン塗装は(2液、3回塗)とする。
・洗面化粧台・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.03,000(段部)2,500・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.03,000(段部)2,500・木製 H=100 SOP塗室名札(突出)・木製 H=100 SOP塗室名札(突出)・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・教師用実験台 【撤去】・生徒用実験台 【撤去】・ステンレス製流し 【撤去】・教師用実験台 【新設】・生徒用実験台 【新設】・ステンレス製流し 【新設】・教師用実験台 【撤去】・生徒用実験台 【撤去】・ステンレス製流し 【撤去】・教師用実験台 【新設】・生徒用実験台 【新設】・ステンレス製流し 【新設】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・ステンレス製流し 【撤去】・ステンレス製流し 【新設】3,000(段部)2,5003,000(段部)2,500塩ビ製【一部新設】塩ビ製【一部撤去】塩ビ製【撤去】3,000(段部)2,500塩ビ製【新設】3,000(段部)2,500・LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 【下地共撤去】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 (既存のまま)・LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.5+岩綿吸音板 t9.0 【下地共新設】・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 【下地共撤去】・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 【下地共撤去】・準備室用実験台 【新設】・ステンレス製流し・作業台 【新設】・スチール枠木製棚 【再設置】・準備室用実験台 【撤去】・ステンレス製流し・作業台 【撤去】・スチール枠木製棚 【一時撤去】カラフル1(特別支援学級)(対象外)カラフル職員室・カラフル予備室(対象外)・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・洗面化粧台 【撤去】・洗面化粧台 【新設】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)フローリングブロックの下地処理はサンダー掛けとする。
工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所特記事項 記号凡例EP-G:つや有り合成樹脂エマルジョンペイントSOP:合成樹脂調合ペイントEP:合成樹脂エマルジョンペイントVP:塩化ビニール樹脂エナメルAE:アクリル樹脂エナメルCL:クリヤラッカーOS:オイルステインDP:耐候性塗料天井LGS:軽量鉄骨下地(特記なき限り)19形、(屋外)25形WP:木材保護塗料壁LGS :軽量鉄骨下地(特記なき限り)65形、(界壁)S65・R75、(ライニング)LGS下地65形UC:ウレタンクリヤ2024.1.31階 室 名内部仕上げ巾 木 床前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修 前 改修 後 改修廻り縁 天井高(CH) 室名札 天 井 壁 備考(水廻り及び主なユニット類を記す)前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後 前 改修 改修後3階音楽室音楽準備室4階各階仕 上 表 5・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0 ・木製 H=100 SOP塗 ・モルタル金ゴテ VP塗 塩ビ製室名札(突出)2,500・木製 H=100 SOP塗 ・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗 塩ビ製室名札(突出)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】生徒会室SSVC室学校支援ボランティアセンター資料室(社会科資料室)美術準備室美術室改修仕様の詳細は、「特記仕様書」「埼玉県建築工事特別共通仕様書」「公共建築工事標準仕様書(国交省)」に準ずる。
新規建築材料は、F☆☆☆☆規格品・ゼロアスベスト製品とする。
-仕上表5 A-13 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮既存アスベスト含有は、(外部)外壁:アクリルリシン吹付・一部、複層塗材、昇降口ポーチ天井:フレキシブルボード (内部)階段上裏:着色ひる石吹付、階段床:長尺塩ビシート、便所天井:フレキシブルボード (設備)受水槽ポンプ室:給水管フランジパッキン(設備図による)改修後フローリングブロックのウレタン塗装は(2液、3回塗)とする。
コンピュータ室・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・ステンレス製流し 【撤去】・ステンレス製流し 【新設】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・ステンレス製流し・作業台 【撤去】・ステンレス製流し・作業台 【新設】コミュニティ室(対象外) (踏込部のみ)廊下と共に塗替・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】(本工事) (踏込部のみ)廊下と共に塗替・下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】(本工事)・木製 H=100 SOP塗 塩ビ製室名札(突出)・LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.03,0003,2003,050・2,6502,900・2,700・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・木製 H=100 SOP塗・LGS下地、穿孔石膏ボード t9.0 EP塗・(段天井)LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0塩ビ製室名札(突出)3,000(段部)2,500・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(流し前)エポキシ系塗床 【既存下地処理(研磨)】・ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(段床)木造床組下地、ブナフローリング t15 ウレタン塗装 【既存下地処理(研磨)】・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・(上部)木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗・(下部)木胴縁下地、ラワン合板 t5.5 SOP塗・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗 (ロックウール t25内貼)・(柱型)モルタル金ゴテ VP塗・グランドピアノ 【一時移動・防塵養生】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・(フローリングブロック)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・(流し前)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型) 【既存再塗装】・グランドピアノ 【再設置】・(フローリングブロック・段床フローリング)下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・洗面化粧台 【撤去】・洗面化粧台 【新設】・洗面化粧台 【撤去】・洗面化粧台 【新設】既存仕様後 改修既存ダムウェーター(小荷物専用昇降機)・用途 :学校給食用・積載量 :300kg・速度 :20m/min・電動機 :3相200V 1.5kw・操作方式:押釦式全自動相互階運転・カゴ寸法:850×1150×1200(内寸)・扉 :上下両開式・重錘 :鋳鉄製自由調整式 50%加減式・安全機能:運転表示ランプ 故障表示ランプ・信号 :インジケーター ドアロック 親子インターホン 扉開ブザー ドアスイッチ キースイッチ 【劣化部交換】 ・電気廻り(4停止用・インターフォン付) 一式 1)制御盤(インバーター制御) 2)各階押し釦(1階キースイッチ付) 3)塔内配線 4)各階近接スイッチ 5)ドアスイッチ、カム ・巻上機 一式 ・主ロープ 一式 ・仮設(シャフト内足場) 一式 ・鋼製出入口ドア・三方枠:既存下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(配膳室)DW(改修済み)・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】・下地処理(目地充填処理とも)の上、ウレタン塗装(3回塗) 【既存再塗装】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)フローリングブロックの下地処理はサンダー掛けとする。
工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所改修前・後 1階平面図A1:1/200A3:1/400改修前NC AB展開方向D2024.1.31改修前 1階平面図 S=1/2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口E廊下A B C E外流し休憩室浴室脱衣DWPS廊下UPUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室SD(上部階段)C階段A階段B階段 (犬走り)(ポーチ)PSSDEPSPS PS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UP(プラットフォーム)PS PS 倉庫校務員室技術室女子便所(2)男子便所(2)別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PSSD湯沸室(犬走り)PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口E廊下A B C E外流し休憩室浴室脱衣DWPS廊下UPUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室SD(上部階段)C階段A階段B階段 (犬走り)(ポーチ)PSSDEPSPS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UP(プラットフォーム)PS PS 倉庫校務員室技術室別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PSSD湯沸室(犬走り)水飲流し女子便所(1)男子便所(1)改修後 1階平面図 S=1/200UPUPNC AB展開方向D改修後水飲流し※(PS改修共)進路学習室進路学習室仮設間仕切仮設間仕切PS男子便所(2)女子便所(2)PS※下足入※(PS改修共)(廊下)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】A-14 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮※下足入(廊下)床:下地処理の上、ウレタン塗装(2液、3回塗)【既存再塗装】※ ※は、工事対象外を示す。(特別教室)凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)は、(改修済み)工事対象外を示す。
仮設計画: は、仮設間仕切を示す。
は、床(ブルーシート)養生を示す。
※(背面壁改修共)※半曲面黒板※半曲面黒板3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,4501,5003,0003,000 1,250 2,200 2,0503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,4501,5003,0003,000 1,250 2,200 2,050工事範囲【(普通教室・管理諸室)】床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)※(背面壁改修共)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N改修前・後 2階平面図C AB展開方向D1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下改修前 2階平面図 S=1/200UP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下UPDNUPDNSDB階段A階段C階段竪樋100φ(庇)SDSDEPSPS竪樋75φD階段(外階段)(庇)縦引RD縦引RD (庇)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室PSPSPS(ポーチ)(庇上部)波板PS女子便所(1)男子便所(1)(庇)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下UP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下UPDNUPDN配膳室SDB階段A階段C階段竪樋100φ(庇)SDSDEPSPSD階段(外階段)(庇)縦引RD (庇)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室職員トイレ(女)第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PSPSPS(ポーチ)(庇上部)波板PSPS職員トイレ(男)女子便所(1)男子便所(1)(庇)改修後 2階平面図 S=1/200NC AB展開方向D改修後配膳室女子職員更衣室男子職員更衣室印刷室第1理科準備室第1理科準備室印刷室(OA機器)(OA機器)(2階は流し無し)木製本棚【再設置】木製本棚【一時撤去】PS改修【本工事】PS改修【本工事】 仮設間仕切仮設間仕切(2階は流し無し)(庇)(庇)SUSダクトSUSダクトは、(改修済み)工事対象外を示す。
は、工事対象外を示す。(特別教室)床塗替:普通教室と同じ(廊下)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】A-15 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮音声調整卓【一時撤去】(電気図による)音声調整卓【再設置】(電気図による)※※(廊下)床:下地処理の上、ウレタン塗装(2液、3回塗)【既存再塗装】凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
は、既設デスク及びOA機器配置を示す。
床改修に伴い、床用露出コンセントBOX・ケーブルカバー【新設】(電気図による)。
家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)※職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)※仮設計画: は、仮設間仕切を示す。
は、床(ブルーシート)養生を示す。
※※※※3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,1001,1001,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,1001,1001,0001,3501,8501,3501,850床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】床塗替:普通教室と同じ狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)※半局面黒板※(背面壁改修共)※半局面黒板※(背面壁改修共)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前・後 3階平面図改修前NC AB展開方向D1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下UP DNADAD廊下UPDNUPDN配膳室改修前 3階平面図 S=1/200教材室図書準備室図書室美術準備室美術室SDB階段C階段A階段SDPSSDEPSPS(庇)EPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PS水飲流しPSカラフル予備室女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下UP DNADAD廊下UPDNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室SDB階段C階段A階段SDPSSDEPSPS(庇)EPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PS水飲流しPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)改修後 3階平面図 S=1/200PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)NC AB展開方向D改修後※(背面壁改修共)※(背面壁改修共)3年学習室3年学習室※(PS改修共)※(PS改修共)仮設間仕切仮設間仕切カラフル1(特別支援学級)救助袋【再設置】救助袋【一時撤去】(廊下)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】A-16 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(廊下)床:下地処理の上、ウレタン塗装(2液、3回塗)【既存再塗装】は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)仮設計画: は、仮設間仕切を示す。
は、床(ブルーシート)養生を示す。
※半曲面黒板※半曲面黒板3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,000工事範囲【普通教室・管理諸室】床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N改修前・後 4階平面図C AB展開方向D1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下DNADAD廊下DNUPDN配膳室改修前 4階平面図 S=1/200音楽準備室音楽室SDB階段C階段A階段SDPSSDEPSEPSPS±0+300 +150 ±0 +150SC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPS水飲流しコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下DNADAD廊下DNUPDN配膳室音楽準備室音楽室SDB階段C階段A階段SDPSSDEPSEPSPS±0+300 +150 ±0 +150SC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPS水飲流しコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)改修後 4階平面図 S=1/200PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)+160 +160±0 ±0+160 +160±0NC AB展開方向D改修後(上部)昇降機機械室(上部)昇降機機械室※(背面壁改修共)※(背面壁改修共)※(PS改修共)※(PS改修共)仮設間仕切仮設間仕切PS4階学習室 第2音楽室4階学習室 第2音楽室±0救助袋【一時撤去】救助袋【再設置】(廊下)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】A-17 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(廊下)床:下地処理の上、ウレタン塗装(2液、3回塗)【既存再塗装】は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)仮設計画: は、仮設間仕切を示す。
は、床(ブルーシート)養生を示す。
※半曲面黒板※半曲面黒板3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,4502,40017,5003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,4502,40017,500 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)工事範囲【普通教室・管理諸室】床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ床塗替:普通教室と同じ狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400A-18 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)1 2 3 4 5 6 7 8 9 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B CDNE10 1110 11PSE CPH屋根A階段(AD屋根)(AD屋根)(庇)屋 上PHR階平面図 S=1/200(参考)R階平面図 S=1/200(参考)NR階平面図(参考)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,02517,5002,4004,5004,2504,2507,5001,000・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/30A3:1/602024.1.31▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽パラペット天端D E▽水上▽水下 ▽RSLBB C A廊 下廊 下廊 下廊 下改修前改修前 矩計図 S=1/30改修前 矩計図凡例: は、【箇所】範囲を示す。
床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【撤去】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【撤去】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【撤去】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】(音楽室)・普通教室(美術室)・普通教室(理科室)・会議室(作業室)・普通教室既存建具枠 SOP塗【既存下地調整】既存欄間窓枠 SOP塗【既存下地調整】既存建具枠 SOP塗【既存下地調整】(普通教室は段天井なし)(普通教室は段天井なし)既存欄間窓枠 SOP塗【既存下地調整】既存欄間窓枠 SOP塗【既存下地調整】既存建具枠 SOP塗【既存下地調整】(RC壁部分)(特別教室側を示す)一級建築士登録第334002号 桑 子 亮 A-192,500(普通教室側を示す)200 3,800 3,800 3,800 3,800 80016,20010,000400 100 1,4001,900 950 150252,5001,170 1,300 30400 100 1,4001,900 950120150901201251502,5001,170 1,300 30400 100 1,4001,900 95012015090120125150400 100 1,4001,900 950120150901201251502,000 40 435 252,5001,170 1,300 302,000 40 435 252,5001,170 1,300 301501209012055900 1,100500 5001503,000 3,000 3,000 3,0002,000 40 43555555555160160601,2501,2501,2501,2507,500 2,5007,500 45060狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/30A3:1/602024.1.31▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽パラペット天端D E▽水上▽水下 ▽RSLBB C A廊 下廊 下廊 下廊 下 (音楽室)・普通教室(美術室)・普通教室(理科室)・会議室(作業室)・普通教室改修後改修後 矩計図 S=1/30改修後 矩計図(普通教室は段天井なし)(普通教室は段天井なし)欄間窓枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】欄間窓枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】欄間窓枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【新設】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【新設】出入口扉:木製引違いフラッシュ戸【新設】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】(RC壁部分)(特別教室側を示す)A-20 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮2,500(普通教室側を示す)200 3,800 3,800 3,800 3,800 80016,20010,000400 100 1,4001,900 950 150252,5001,170 1,300 30400 100 1,4001,900 950120150901201251502,5001,170 1,300 30400 100 1,4001,900 95012015090120125150400 100 1,4001,900 950120150901201251502,000 40 435 252,5001,170 1,300 302,000 40 435 252,5001,170 1,300 301501209012055900 1,100500 5001503,000 3,000 3,000 3,0002,000 40 43555555555160160601,2501,2501,2501,2507,500 2,5007,500 45060狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/50A3:1/1002024.1.31C(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12)▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽RFL廊下廊下廊下廊下(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×14)▽GL▽パラペット天端E改修前 A階段 断面図 S=1/50A階段▽PH.RFLSD【既存下地調整】改修前 A階段 詳細図 A-21 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】C E11 10(270×11)(270×11)廊 下C(270×11)11 10廊 下EA階段(A階段下)倉庫A階段DNUP UPSD SDC E11屋 上10PSDN(270×12)(270×11)A階段(既存のまま)(2,3,4)(防火戸下部のクリアランス確認) (防火戸下部のクリアランス確認)改修前改修前 (1階)A階段 平面詳細図 S=1/50 改修前 (2,3,4階)A階段 平面詳細図 S=1/50 改修前 (PH階)A階段 平面詳細図 S=1/50SD【既存下地調整(裏面共)】 SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整】(上部庇)7,5002,1001401,0001,8001,900 1,900 1,9002,485 2,485 2,4851,900 1,9001,950 1,300 1,950 1,300 1,950 1,300850 8501,938.5 2,261.51,300 1,910850 8502,485 2,0001,000850 850 850 850200 3,800 3,800 3,800 3,800 3,100 50019,0001,9002,500 2,500400 752,500 2,5001,15059016036060500 500 500 5007,5002,260 2,9702,125 2,12575250 3,750 2504,2501,605 140 1,6803,4001,000 2,250 1,0002,530 2,970 2,0007,5002,260 2,970 2,2702,125 2,12575250 3,750 2504,2501,200 8002,1001,605 140 1,6803,4002,450 800 1,000100100 1,7401407,5002,125 2,12575250 3,750 2504,2501,605 140 1,6801,000 2,250 1,0009006002,260 2,970 2,2702,000 2,260 3,2401,8001,740 100750 380 750 380100300300300 300300狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/50A3:1/1002024.1.31C(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12)▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽RFL廊下廊下廊下廊下(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×14)▽GL▽パラペット天端EA階段▽PH.RFL改修後 A階段 詳細図改修後 A階段 断面図 S=1/50SD:下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装】A-22 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、
SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】C E11 10(270×11)(270×11)廊 下C(270×11)11 10廊 下EA階段(A階段下)倉庫A階段DNUP UPSD SDC E11屋 上10PSDN(270×12)(270×11)A階段(既存のまま)改修後改修後 (1階)A階段 平面詳細図 S=1/50 改修後 (2,3,4階)A階段 平面詳細図 S=1/50(2,3,4)SD:下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装】改修後 (PH階)A階段 平面詳細図 S=1/50(防火戸下部のクリアランス確認) (防火戸下部のクリアランス確認)SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】7,5002,1001401,0001,8001,900 1,900 1,9002,485 2,485 2,4851,900 1,9001,950 1,300 1,950 1,300 1,950 1,300850 8501,938.5 2,261.51,300 1,910850 8502,485 2,0001,000850 850 850 850200 3,800 3,800 3,800 3,800 3,100 50019,0001,9002,500 2,500400 752,500 2,5001,15059016036060500 500 500 5007,5002,260 2,9702,125 2,12575250 3,750 2504,2501,605 140 1,6803,4001,000 2,250 1,0002,530 2,970 2,0007,5002,260 2,970 2,2702,125 2,12575250 3,750 2504,2501,200 8002,1001,605 140 1,6803,4002,450 800 1,000100100 1,7401407,5002,125 2,12575250 3,750 2504,2501,605 140 1,6801,000 2,250 1,0009006002,260 2,970 2,2702,000 2,260 3,2401,8001,740 100750 380 750 380100300300300 300300狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/50A3:1/1002024.1.31B C▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽RFL▽パラペット天端(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12)改修前 B階段 断面図 S=1/50(B階段下)倉庫B階段(既存のまま)改修前 B階段 詳細図SD【既存下地調整】A-23 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整(裏面共)】C B(270×11)(270×11)DN B UP(270×11)C B(270×11)B階段DNC(270×11)UP廊下 廊下1 1 1(B階段下)倉庫廊下 B階段 B階段SD SD SD(既存のまま)(2,3)改修前改修前 (1階)B階段 平面詳細図 S=1/50 改修前 (2,3階)B階段 平面詳細図 S=1/50 改修前 (4階)B階段 平面詳細図 S=1/50SD【既存下地調整(裏面共)】SD【既存下地調整】SD【既存下地調整(裏面共)】 SD【既存下地調整(裏面共)】200 3,800 3,800 3,800 3,80016,2008004,750 2,500 4507,700140 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,9001,950 1,300 1,950 1,300 1,950 1,300850 850 8501,300 1,170 1,3002,000 2,000 2,000 2,0001,170 1,300 402,5002,0001,170 2,0001,150500 500160601,2001,4404,750 2,500 4507,7001,665 2,970 1151,665 2,970 1154,750 2,500 4507,7001,665 2,970 1151,2001,440 1001,6654,750 2,500 4507,700115 2,9701,665 2,970 115150800100100140 375 1,405 1,405 125 140 375 1,405 1,405 1253,4501,850 1,600 1,850 1,6001,125 1,200 1,1253,4501,850 1,6001,125 1,200 1,1253,450400160 1,700350 750 3501,450350 750 3501,450350 750 3501,450300300300300300300300300狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/50A3:1/1002024.1.31B C▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽RFL▽パラペット天端(158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12) (158.3×12)(B階段下)倉庫B階段(既存のまま)改修後 B階段 断面図 S=1/50改修後 B階段 詳細図SD:下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装】A-24 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】C B(270×11)(270×11)DN B UP(270×11)C B(270×11)B階段DNC(270×11)UP廊下 廊下1 1 1(B階段下)倉庫廊下 B階段 B階段SD SD SD(既存のまま)(2,3)改修後 (1階)B階段 平面詳細図 S=1/50 改修後 (2,3階)B階段 平面詳細図 S=1/50 改修後 (4階)B階段 平面詳細図 S=1/50改修後SD:下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装】SD【既存点検調整】、 下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、 下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、 下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装(裏面共)】SD【既存点検調整】、下地調整の上、SOP塗替 【既存再塗装(裏面共)】200 3,800 3,800 3,800 3,80016,2008004,750 2,500 4507,700140 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,900 1,9001,950 1,300 1,950 1,300 1,950 1,300850 850 8501,300 1,170 1,3002,000 2,000 2,000 2,0001,170 1,300 402,5002,0001,170 2,0001,150500 500160601,2001,4404,750 2,500 4507,7001,665 2,970 1151,665 2,970 1154,750 2,500 4507,7001,665 2,970 1151,2001,440 1001,6654,750 2,500 4507,700115 2,9701,665 2,970 115150800100100140 375 1,405 1,405 125 140 375 1,405 1,405 1253,4501,850 1,600 1,850 1,6001,125 1,200 1,1253,4501,850 1,6001,125 1,200 1,1253,450400160 1,700350 750 3501,450350 750 3501,450350 750 3501,450300300300300300300300300狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称No.4 54 3C4 5A B C木製戸棚木製戸棚(棚板)33(空調吹出口)C.L5AC AB展開方向D改修前(天井)OHPスクリーンPS凡例: は、【撤去】範囲を示す。
改修前・後 普通教室・学習室 詳細図(天井)地図掛けパイプ(普通教室以外は無し)普通教室・学習室普通教室・学習室改修前 普通教室・学習室 展開図 S=1/50改修後 普通教室・学習室 展開図 S=1/50改修前 普通教室・学習室 平面詳細図 S=1/50 (廊下展開図は、別図、廊下 詳細図による)(廊下展開図は、別図、廊下 詳細図による) 改修後 普通教室・学習室 平面詳細図 S=1/50アルミ枠造作掲示板【新設】アルミ枠造作掲示板【新設】木製掃除用具入【撤去】C.LC.LC.L(SUS鋼板 立上り共撤去)木製生徒用ロッカー【新設】(3×14=42人用)(背面壁改修共) 壁:木胴縁下地、穿孔ラワン合板 t5.5 SOP塗 【下地共撤去】木枠平面黒板【撤去】木枠半曲面黒板【撤去】木枠半曲面黒板【新設】木枠半曲面黒板【撤去】木枠半曲面黒板3,0004,2502,000 40 4354,250 4,250950 400 1501001,4004,2508,50080 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 4107,500 2,5001,8004501,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0004,2503,0004,2501,8004004507607,500900 800900 1,2001,400 3,600400470 7301,0007,5001,2505002,5003,0004,2502,000 40 4354,250 4,250950 400 1501001,4004,2508,50080 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 4107,500 2,500 4504,2503,0004,250400450 7,500900 800900 1,2001,400 3,600400470 7301,0002,5001001,365 2,400 2,000900 1,1003,0301,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000470 3,0301,0001,0005203807,5001,2505001,300 900 8001,365 2,400 2,0001,900470 150150250 750805201,800 1,80080460(3×14=42人用)掲示板クロス【新設】掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【新設】掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【新設】掲示板クロス【新設】掲示板クロス【新設】 ※ 周囲の仕上げ復旧も含む。
【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100改修前A14 11 12UP改修前 昇降口 平面詳細図 S=1/50A B改修前 昇降口 展開図 S=1/50BB D13B(ポーチ)廊 下14 13 12 11CAC A展開方向D B(4×6) (4×6) (4×6) (4×6) (4×6)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】は、【撤去】範囲を示す。
A B BB D14 13 12 11CA(4×6)スチール製下足入【撤去】 スチール製下足入【撤去】(足洗い)改修後 昇降口 展開図 S=1/50床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】改修前・後 昇降口 詳細図 A-26 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(床タイル:改修済み)凡例: は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: は、(改修済み)工事対象外を示す。
昇降口A14 11 12 13B(ポーチ)廊 下C A展開方向D B改修後改修後 昇降口 平面詳細図 S=1/50床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】(足洗い)(床タイル:改修済み)UP昇降口1-11-11-21-21-31-32-12-1 2-22-2 2-32-33-23-2 3-13-11-11-11-21-2 1-3 1-3 2-12-22-1 2-32-22-3 3-13-2 3-23-1 3-33-3(空き)(保護者)(保護者) (保護者) (保護者) (空き) (保護者)(カラフル)(4×5) (4×5) (4×5)木製下足入【新設】(既存下足入撤去部分)壁:下地調整の上、EP-G塗【塗装補修】(既存下足入撤去部分)巾木:下地調整の上、SOP塗【塗装補修】カラフル3-33-3空き(保護者)空き(保護者)空き(保護者)空き(保護者)は、クラス表示(〇年〇組)取付を示す 表示(カラフル)クラス表示取付(両側取付) 表示(カラフル) 表示(保護者)※F-01bの寸法は、原寸により調整する事 ※F-01bの寸法は、原寸により調整する事スチール製下足入【撤去】木製下足入【新設】上框:テラゾーブロック(既存のまま)上框:テラゾーブロック(既存のまま)7,5001,000 2,800 3,7004,250 4,250 4,250135 1,010 80 1,800 80 1,105 80 1,105 80 1,800 80 1,105 80 1,105 80 1,800 80 1,045 100100 1,290 80 1,290 3,0001,000 6,500 2,0001,2001506,5002,5002,865 2,865365100100 300 450 450600 260 6002,6004,250 4,250 4,2501,0002,000 100 850 151002,9652,865600 260 6001,000 6,500 2,0001,2001506,500365100 300 450 450600 260 6004,250 4,250 4,2501,0002,000 100 850 151002,9652,8651,6001,000 1,000 1,0007,5001,000 2,800 3,7004,250 4,250 4,250135 1,010 80 1,800 1,105 80 1,105 80 1,800 80 1,105 80 1,105 80 1,800 80 1,045 100100 1,290 80 1,290 3,0002,5002,865 2,865 1002,600600 260 600801,000 1,000 1,0001,065 1,065 1,065360 360350 3501,000 1,0001,6001,7001,100 1,1001,405 1,405 1,405 1,4051,065 1,065 1,0651,390 360100100100狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No.A1:1/50A3:1/1002024.1.3110 11 B AB10 11 9 B AC D10 11B改修前 保健室 展開図 S=1/509PS保健室廊 下A(空調吹出口)9A改修前 保健室 平面詳細図 S=1/50凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(冷)(排水口)(洗濯)(洗濯)10 11 B AB10 11 9 B AC D10 11B9C A展開方向D BPS保健室廊 下A9A(冷)(排水口)(洗濯)(洗濯)改修後改修後 保健室 平面詳細図 S=1/50改修後 保健室 展開図 S=1/50改修前C A展開方向D B(水廻り)エポキシ系塗床、周囲真鍮目地入【既存下地処理(研磨)】(水廻り)下地処理の上、エポキシ系塗床(水性・薄膜型)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】改修前・後 保健室 詳細図 A-27 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮壁:モルタル金ゴテ VP塗【既存下地調整】幕板ボード VP塗【既存下地調整】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】壁:下地調整の上、EP-G塗替【既存再塗装】幕板ボード:下地調整の上、EP-G塗替【既存再塗装】(側面まで)(タイル)(柱型そのまま)(柱型そのまま)コンパクトキッチン(W1,800・コンロなし)・吊戸棚(W1,200)【新設】流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【撤去】(タイル)【クリーニング】流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【撤去】コンパクトキッチン(W1,800、コンロ台なし)・吊戸棚(W1,200)【新設】レンジフード(浅型)【撤去】(設備図による)レンジフード(浅型)【新設】(設備図による)3,0004,250 7,5004,250 4,250 7,5001,100 9004,250 4,2507,50080 410 1,675 1,675 410 80 1,675 410 410 1,6753,0004,2506001,100 6001,8002,5001,6001,8001,500 1,500 2,300130475800 1102,8009001,2505003,0004,250 7,5004,250 4,250 7,5001,100 9004,250 4,2507,50080 410 1,675 1,675 410 80 1,675 410 410 1,6753,0004,2506001,100 6001,8002,5001,6001,8001,500 1,500 2,3001304752,8009001,2505001,1308501,130600(空調吹出口)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(天井)吊りカーテンレール【撤去】(天井)吊りカーテンレール【新設】(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/10014 15 16 17C E EB B D改修前C AB展開方向D倉 庫AD廊 下14 15 16 17CB DD13 1213124,25013C改修前 技術室、倉庫 平面詳細図 S=1/50 (廊下展開図は、別図、廊下 詳細図による)E D BBE D BD技術室15 16 17A改修前 技術室 展開図 S=1/5014凡例: は、【撤去】範囲を示す。
廊 下改修前 倉庫 展開図 S=1/50124,250AB DBC.LC.LC.L廊 下PS(屋内消火栓)PS(空調吹出口、現況ガラリ外れ)木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】改修前 技術室、倉庫 詳細図 A-28 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外対象外木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】4,250 4,2502,500 7,5007,500 2,5002,550 2,4504001,7308002,0253,000 3,000 3,0007,5004,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,25080 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 4107,5003,0004,2502,500 5,0002,500 5,0001,8008004,250 4,2503,0004,2503,0004,2501,800 500 1,4002,5006001,100 6001,550900 1,100600900 1,2001,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0001,170 1,3001,2507503,500300 510狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/10014 15 16 17C E EB B DC AB展開方向D倉 庫AD廊 下14 15 16 17CB DD13 1213124,25013CE D BBE D BD技術室15 16 17A14廊 下124,250AB DBC.LC.LC.LEPS廊 下PS(屋内消火栓)PS(空調吹出口、現況ガラリ外れ)(廊下展開図は、別図、廊下 詳細図による)改修後 技術室 展開図 S=1/50改修後改修後 技術室、倉庫 平面詳細図 S=1/50改修後 倉庫 展開図 S=1/50改修後 技術室、倉庫 詳細図木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】A-29 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外対象外木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】4,250 4,2502,500 7,5007,500 2,5002,550 2,4504001,7308002,0253,000 3,000 3,0007,5004,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,25080 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 410 80 1,675 1,675 410 4107,5003,0004,2502,500 5,0002,500 5,0001,8008004,250 4,2503,0004,2503,0004,2501,800 500 1,4002,5006001,100 6001,550900 1,100600900 1,2001,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0001,170 1,3001,2503,500750 150100350300 510750100510150狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)11CB AA BB D12(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/10012R=7,000D階段(外階段)廊 下B14 11 13 12改修前改修前 事務室、職員玄関、D階段 平面詳細図 S=1/50改修前 事務室 展開図 S=1/50(空調吹出口)11Aは、【撤去】範囲を示す。
C AB展開方向D木製戸棚(既存のまま)木製掃除用具入(既存のまま)玄関マット敷き【一時撤去】(ポーチ)総合防災監視盤【養生】事務室(来賓用)(デスク)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)総合防災監視盤【養生】木製戸棚(既存のまま)(職員用)(職員用)(職員用)A床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】木製戸棚(既存のまま)(来賓用)(室外機)(昇降口庇)A BD (A側は、廊下展開図による)(来賓用) (来賓用)改修前 職員玄関 展開図 S=1/50A BB13 12C(職員用) (職員用) (職員用)(職員用)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】上框:テラゾーブロック(既存のまま)職員玄関改修前 事務室、職員玄関、D階段 詳細図 A-30 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(床タイル:改修済み)凡例: は、(改修済み)工事対象外を示す。
ステンレス製シンク流し(既存のまま)ステンレス製シンク流し(既存のまま)スチール下足入【撤去】スチール下足入【撤去】スチール下足入【撤去】【撤去】スチール(オープン)下足入【撤去】4,2503,0007,5003,0007,50090950950 4001001,400 1506001,2003,9001,5001,2801,8005,0001,8001,2007,5004,250 4,250 4,25080 80 410 1,675 1,675 410 410 1,675 1,675 410303,0004,2502,5002,0001,000100800 1,600 2,400 1,0051,2501,1302,0001,800(1,250)(1,050) (1,500)1,015 6001,2003,1001,8002,8857,5001,080 600900 9002,8852,5004,400 3,1006004,25030810 40 1001,010 4001001,400 401,0002,00065852,9502,88565スチール下足入掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【撤去】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)11CB AA BB D12(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/10012B11(空調吹出口)11AC AB展開方向D木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)総合防災監視盤【養生】木製戸棚(既存のまま)A改修後A BD (A側は、廊下展開図による)(来賓用) (来賓用)A BB13 12C改修後 事務室 展開図 S=1/50改修後 職員玄関 展開図 S=1/50改修後 事務室、職員玄関、D階段 詳細図床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】DNR=7,000D階段(外階段)廊 下14 13 12木製戸棚(既存のまま)木製掃除用具入(既存のまま)総合防災監視盤【養生】事務室(デスク)(職員用)木製戸棚(既存のまま)改修後 事務室、職員玄関、D階段 平面詳細図 S=1/50(ポーチ)(室外機)(昇降口庇)職員玄関玄関マット敷き床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】A-31 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(床タイル:改修済み)凡例: は、(改修済み)工事対象外を示す。
木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】ステンレス製シンク流し(既存のまま)ステンレス製シンク流し(既存のまま)木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(職員用)スチール下足入【新設】(来賓用)スチール(オープン)下足入【新設】スチール(オープン)下足入【新設】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】スチール下足入【新設】4,2503,0007,5003,0007,50090950950 4001001,400 1507,5004,250410 1,6753,0004,2502,5002,000800 1,600 2,400 1,0051,2501,1302,000(1,500)1,015 6002,8857,5001,080 600900 9002,8852,5004,400 3,1006004,25030810 40 1001,010 4001001,400 401,0002,00065852,9502,8856001,2001,8003,1003,9001,5001,2801,8005,0001,8001,2004,250 4,25080 80 1,675 410 410 1,675 1,675 410301,0001001,800(1,250)(1,050)1,20065掲示板クロス【新設】【再設置】掲示板クロス【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100B AD9 108 7 9B AB10CA改修前 湯沸室 展開図 S=1/5010 10B CB BD湯沸室校長室改修前PS10 11CA B A BB D11A BC AB展開方向D10 11C.LC.L10A改修前 校長室 展開図 S=1/509 7 8改修前 職員室、湯沸室、校長室 平面詳細図 S=1/50改修前 職員室 展開図 S=1/50職員室廊 下8 7A(空調吹出口)ライニング(手洗器は無し)(冷)(冷) (冷)(デスク)(デスク)(デスク) (デスク)木製戸棚(既存のまま)大型金庫(×2)【一時撤去】中型金庫【一時撤去】大型金庫(×2)【一時撤去】木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)(空調吹出口)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】ライニング(手洗器は無し)(空調吹出口)中型金庫【一時撤去】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】(デスク)木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】改修前 職員室、湯沸室、校長室 詳細図 A-32 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮洗面化粧台【撤去】洗面化粧台【撤去】流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【撤去】(タイル)流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【撤去】床:モルタル下地、カーペット t6.5 敷込【カーペット撤去】床:モルタル下地、カーペット t6.5 敷込【カーペット撤去】(床:改修済み、 既存のまま)(床:改修済み、既存のまま)(巾木:改修済み、既存のまま)3,0001,125 9002,400 1,8507,5004,250 4,250900 1,2003,0004,2503,000 4,5002,3001,850 3,000 1,850 3,0003,0001,8001,000 3001,8508001,200 2,4001,500 1,8001,2009004,5003,0004,2507,5007,5007,5004,25080 1,675 1,675 410 80 410 1,675 1,675 4104,2502,7003,0004,2503,0004,2502,5004,25080 1,675 1,675 410 4104,250410 80 410 1,675 1,675 4101,8004,2502,500(800)1,1701,8001301,125 9001,2501,250900(755) (755)(1,200) (1,700)(1,400) (850)800600800狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100B AD9 108 7 9B AB10CA10 10B CB BD湯沸室校長室PS10 11CA B A BB D11A BC AB展開方向D10 11C.LC.L10A9 7 8職員室廊 下8 7A(空調吹出口)ライニング(手洗器は無し)(冷)(冷) (冷)(空調吹出口)(デスク)(デスク)(デスク) (デスク)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)木製戸棚(既存のまま)(空調吹出口)改修後改修後 職員室 展開図 S=1/50改修後 職員室、湯沸室、校長室 平面詳細図 S=1/50ライニング(手洗器は無し)改修後 校長室 展開図 S=1/50改修後 湯沸室 展開図 S=1/50改修後 職員室、湯沸室、校長室 詳細図(校長室側:木目調)(校長室側:木目調)床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】(校長室側:木目調)床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(デスク)木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】(校長室側:木目調)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】A-33 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮中型金庫【再設置】大型金庫(×2)【再設置】中型金庫【再設置】大型金庫(×2)【再設置】床:タイルカーペット t6.5 敷込(機能:防炎・制電・特殊防汚(防汚・特殊ナノ加工)・撥水)【新設】床:タイルカーペット t6.5 敷込(機能:防炎・制電・特殊防汚(防汚・特殊ナノ加工)・撥水)【新設】(タイル)【クリーニング】洗面化粧台【新設】洗面化粧台【新設】コンパクトキッチン流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【新設】既設デスク及びOA機器配置を示す。
床改修に伴い、床用露出コンセントBOX・ケーブルカバー【新設】(電気図による)既設デスク及びOA機器配置を示す。
床改修に伴い、床用露出コンセントBOX・ケーブルカバー【新設】(電気図による)(SUS沓摺)(SUS沓摺)(SUS沓摺)(SUS沓摺) (SUS沓摺)(SUS沓摺)木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】コンパクトキッチン流し台(W1,200)・コンロ台(W600)・吊戸棚(W1,200)【新設】(床:改修済み、 既存のまま)(床:改修済み、既存のまま)(巾木:改修済み、既存のまま)3,0001,125 9002,400 1,8507,5004,250 4,250900 1,2003,0004,2503,000 4,5002,3001,850 3,000 1,850 3,0003,0001,8001,000 3001,8508001,200 2,4001,500 1,8001,2009004,5003,0004,2507,5007,5007,5004,25080 1,675 1,675 410 80 410 1,675 1,675 4104,2502,7003,0004,2503,0004,2502,5004,25080 1,675 1,675 410 4104,250410 80 410 1,675 1,675 4101,8004,2502,500(800)1,1701,8001301,125 9001,2501,250(755) (755)(1,200) (1,700)(1,400) (850)800950850狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100B A改修前 面談室、放送室 平面詳細図 S=1/505 6 7放送室 面談室廊 下改修前 面談室 展開図 S=1/50改修前 放送室 展開図 S=1/506 5A6 5AA BBA BB6 5C6 5CA BDA BD凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(調整卓)(電気盤)(空調吹出口)(空調吹出口)改修前C A展開方向D BB A5 6 7放送室 面談室廊 下6 5A6 5AA BBA BB6 5C6 5CA BDA BD(調整卓)(電気盤)(空調吹出口)(空調吹出口)C A展開方向D B改修後改修後 面談室 展開図 S=1/50改修後 面談室、放送室 平面詳細図 S=1/50改修後 放送室 展開図 S=1/50床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】音声調整卓 【一時撤去】(電気図による)音声調整卓 【再設置】(電気図による)木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】改修前・後 面談室、放送室 詳細図 A-34 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:タイルカーペット t6.5(機能:防炎・制電) 敷込【新設】床:タイルカーペット t6.5(機能:防炎・制電) 敷込【新設】床:モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有)、一部タイルカーペット 置敷【塩ビシート撤去(タイルカーペット共撤去))床:モルタル下地、長尺塩ビシート t2.5(アスベスト含有)、一部タイルカーペット 置敷【塩ビシート撤去(タイルカーペット共撤去))7,5004,25080 1,675 1,675 410 4104,250410 80 410 1,675 1,675 4101,8003,000 3,0004,2504,2507,5002,500900 1,1007,5002,5004,2504,2507,500900 1,1007,5008001,2501,2507,5004,25080 1,675 1,675 410 4104,250410 80 410 1,675 1,675 4101,8003,000 3,0004,2504,2507,5002,500900 1,1007,5002,5004,2504,2507,500900 1,1007,5008001,2501,250狭山市立柏原中学校内装等改修工事(2期)休憩室床:木造床組下地、タタミ t55 敷込(一部、縁甲板 t15)【タタミ撤去】改修前D展開方向C ABC E7 8 9 10踏込校務員室押入押入(天袋)湯沸室78 89CE C押入(プラットフォーム)D9BE9 EC D9AEB9EBED改修前 休憩室 展開図 S=1/50C B9C CCC C(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100改修前 配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 平面詳細図 S=1/501010A改修前 湯沸室 展開図 S=1/509EPS廊 下7改修前 配膳室 展開図 S=1/50A改修前 校務員室 展開図 S=1/509A(冷)(冷)床:木造床組下地、タタミ t55 敷込(一部、縁甲板 t15)【タタミ撤去】(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】(SUS沓摺共)既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(既存のまま)改修前 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 詳細図1 A-35 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮シャワー室洗面・脱衣室DWSK流し(既存のまま)SK流し(既存のまま)7,5004,250 4,250 4,2501,8001503,000 1,250 2,250 2,0001,800 1,500 900 3,300150 3007502,200 2,0502,5004,250 2,000 2,2504,200 3,3005,400 2,1002,050 3,300 900 3,300 900 2,0502,400 3001,300 8702,4001501504,2503,300 9007503,300 9001,190 1,8101,140900 3,3001,1003,000 4,2001501507001,810 1,190150 2,350700 1,4001,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000800 1,4502,050865 1,1858002,600 1,8004,2502,5004,2502,4001501501,300 870360 2,0001001,500800120800 800850 1,5901,700 1,7001101201,000 260920900 1,100配膳室狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)改修前(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100改修前 シャワー室 展開図 S=1/50A10C改修前 洗面・脱衣室 展開図 S=1/5010B B10 10A C D DC C改修前 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 詳細図2凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(既存のまま) (既存のまま)(参考) (参考)一級建築士登録第334002号 桑 子 亮 A-361,250 1,5002,3001,2501501,500150 2,3501,250 1,800 1,250 1,800狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)D展開方向C ABC E7 8 9 10踏込休憩室 校務員室押入押入(天袋)湯沸室78 89CE C押入(プラットフォーム)D9BE9 EC D9AEB9EBED C B9C CCC C(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/1001010A9EPS配膳室廊 下7A9A(冷)(冷)改修後改修後 配膳室 展開図 S=1/50改修後 配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 平面詳細図 S=1/50改修後 校務員室 展開図 S=1/50 改修後 休憩室 展開図 S=1/50改修後 湯沸室 展開図 S=1/50床:タタミ t55 敷込【新設】(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)木製建具:出入口扉【新設】木製建具:出入口扉【新設】(SUS沓摺共)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】床:タタミ t55 敷込【新設】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(既存のまま)改修後 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 詳細図 A-37 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮シャワー室洗面・脱衣室DWSK流し(既存のまま)7,5004,250 4,250 4,2501,8001503,000 1,250 2,250 2,0001,800 1,500 900 3,300150 3007502,200 2,0502,5004,250 2,000 2,2504,200 3,3005,400 2,1002,050 3,300 900 3,300 900 2,0502,400 3001,300 8702,4001501504,2503,300 9007503,300 9001,190 1,8101,140900 3,3001,1003,000 4,2001501507001,810 1,190150 2,350700 1,4001,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000800 1,4502,050865 1,1858002,600 1,8004,2502,5004,2502,4001501501,300 870360 2,0001001,500800120800 800850 1,5901,700 1,7001101201,000 260920900 1,100既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100A10C10B B10 10A C D DC C(既存のまま) (既存のまま)改修後改修後 シャワー室 展開図 S=1/50 改修後 洗面・脱衣室 展開図 S=1/50改修後 (1階)配膳室、校務員室、湯沸室、シャワー室 詳細図2(参考) (参考)A-38 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮1,250 1,5002,3001,2501501,500150 2,3501,250 1,800 1,250 1,800狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)改修前D展開方向C ABC E7 9EPSDW配膳室男子職員更衣室印刷室廊 下87 8CE CB女子職員更衣室EDC109A10改修前 印刷室 展開図 S=1/509 10C改修前 男子職員更衣室 展開図 S=1/509AC 9C(B展開図は、女子更衣室:D展開図の対称とする)CBEEDE CDCBE C ED7C7A改修前 女子職員更衣室 展開図 S=1/50(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100改修前 配膳室 展開図 S=1/50改修前 (2階)配膳室、更衣室、印刷室 平面詳細図 S=1/508 7A凡例: は、【撤去】範囲を示す。
木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】(SUS沓摺共)既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】改修前 (2階)配膳室、更衣室、印刷室 詳細図 A-39 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(OA機器)7,5004,250 4,250 4,250700 1,4002,250 2,000 2,200 2,0501,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0001,450 800 800 1,8007,500 2,000 2,2502,5005,400 2,1002,5004,2502,5004,2502,500 2,5002,0501,160 1,3002,0507,5007,5007,500 7,5007,5002,2002,5002,2001,160 1,3002,5004,2501,170 1,3001,0001301,600 1,8006001,125 9001,170 1,3007002602,00040435920狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)D展開方向C ABC E7 9EPSDW配膳室男子職員更衣室印刷室87 8CE CB女子職員更衣室EDC109A109 10C9AC 9C(B展開図は、女子更衣室:D展開図の対称とする)CBEEDE CDCBE C ED7C7A(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/1008 7A改修後改修後 (2階)配膳室、更衣室、印刷室 平面詳細図 S=1/50改修後 配膳室 展開図 S=1/50改修後 女子職員更衣室 展開図 S=1/50改修後 印刷室 展開図 S=1/50改修後 男子職員更衣室 展開図 S=1/50改修後 (2階)配膳室、更衣室、印刷室 詳細図廊 下床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】(SUS沓摺共)既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】A-40 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(OA機器)既設デスク及びOA機器配置・延長コンセント位置示す。
床改修に伴い、床用延長ケーブルカバー(鋼板・樹脂被覆)【新設】(電気図による)7,5004,250 4,250 4,250700 1,4002,250 2,000 2,200 2,0501,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0001,450 800 800 1,8007,500 2,000 2,2502,5005,400 2,1002,5004,2502,5004,2502,500 2,5002,0501,160 1,3002,0507,5007,5007,500 7,5007,5002,2002,5002,2001,160 1,3002,5004,2501,170 1,3001,0001301,600 1,8006001,125 9001,170 1,3007002602,00040435920狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)改修前D展開方向C ABC E7 9EPSDW廊 下8 10改修前 (3階)配膳室、教材室、整備倉庫、(4階)配膳室、生徒会室、資料室 平面詳細図 S=1/50(3階)教材室 (4階)生徒会室改修前 (3階)教材室、(4階)生徒会室 展開図 S=1/50改修前 (3階)整備倉庫、(4階)資料室 展開図 S=1/50(3,4階)配膳室 展開図は、(2階)配膳室による。
8 9A A9 10E CBE CB8 9C C10 9E CDE CD(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100凡例: は、【撤去】範囲を示す。
(4階)段天井(4階)上部昇降機機械室(3階のみ) (3階のみ)(3階のみ)(3階のみ)(3階)整備倉庫(4階)資料室 配膳室既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】改修前 (3階)配膳室、教材室、整備倉庫、(4階)配膳室、生徒会室、資料室 詳細図 A-41 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮7,5004,250 4,250 4,250700 1,4002,250 2,000 2,200 2,0501,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0001,450 800 800 1,8002,500 2,5004,2504,2501,170 1,300 1,170 1,3007,5007,5004,2504,2502,5007,5002,5007,5001,000 2601,1001,4501,8006,3506,3501,6001,600130730 7302,00040435900 1,100木製建具:出入口扉【撤去】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)D展開方向C ABC E7 9EPSDW廊 下8 10(3階)教材室 (4階)生徒会室(3,4階)配膳室 展開図は、(2階)配膳室による。
8 9A A9 10E CBE CB8 9C C10 9E CDE CD(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/50A3:1/100(4階)段天井(4階)上部昇降機機械室(3階のみ) (3階のみ)(3階のみ)(3階のみ)(3階)整備倉庫(4階)資料室 配膳室改修後改修後 (3階)配膳室、教材室、整備倉庫、(4階)配膳室、生徒会室、資料室 平面詳細図 S=1/50改修後 (3階)教材室、(4階)生徒会室 展開図 S=1/50改修後 (3階)整備倉庫、(4階)資料室 展開図 S=1/50木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】改修後 (3階)配膳室、教材室、整備倉庫、(4階)配膳室、生徒会室、資料室 詳細図 A-42 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮7,5004,250 4,250 4,250700 1,4002,250 2,000 2,200 2,0501,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,000 1,000 2,250 1,0002,500 2,5004,2504,2501,170 1,300 1,170 1,3007,5007,5004,2504,2502,5007,5002,5007,5001,000 2601,1001,4501,8006,3506,3501,6001,600130730 7302,00040435900 1,1001,450 800 800 1,800狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/200凡例: は、【撤去】範囲を示す。
13 14 15 16 17 18 19 20 21A BE D改修前21 20 19 18 17 16 15 14CC BD14 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE DBDC EDBD職員玄関廊下 昇降口廊下廊下廊下(目地)B階段倉庫(屋内消火栓)(目地)SD【既存下地調整】改修前 廊下 展開図1 S=1/50(電気盤)(電気盤)改修前 廊下 展開図1 A-43 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外 対象外対象外B C対象外木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】B C対象外(屋内消火栓)A階段3 4 5 6 7 8 9 10A改修前 (1階)廊下 展開図 S=1/1002 1B階段 (ガラリ)(目地)PS【撤去】(配管共)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】SD【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】11 12 13廊下木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】SUS水飲流し(改修済み)工事対象外(流し前)壁:モルタル金ゴテ VP塗【既存下地調整】(電気盤類)SUS水飲流し【撤去】(配管共)男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外(A-25参照)12 11 10 9 8 7 6 5 4 3昇降口2 1C昇降口 昇降口14 13B階段床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】2,500A階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A1改修前 (2階)廊下 展開図 S=1/100(屋内消火栓)(目地) PS【撤去】(配管共)床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】SD【既存下地調整】女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外職員トイレ(男・女)(改修済み)工事対象外(流し前)壁:モルタル金ゴテ VP塗【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】(A-25参照)対象外(出入口扉のみ本工事)2,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5002,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,500 4502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 7,5007,5007,5007003004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,2507601004,250 4,2507502504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250700300700300掲示板クロス【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)改修前A階段 B階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A1改修前 (3階)廊下 展開図 S=1/10014 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE D改修前 (2階)廊下 展開図 S=1/10021 20 19 18 17 16 15C14 13(屋内消火栓)21 20 19 18 17 16 15C14 1313 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1C職員玄関C BD13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1CC BD(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/200凡例: は、【撤去】範囲を示す。
改修前 廊下 展開図2C EDBDC ED廊下廊下廊下廊下廊下(目地)(屋内消火栓)2,500 2,500B階段B階段(目地)B階段B階段(屋内消火栓)(目地)(ガラリ)(目地)PS【撤去】(配管共)木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】SD【既存下地調整】女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】SD【既存下地調整】廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】SD【既存下地調整】改修前 廊下 展開図2 S=1/50(流し前)壁:モルタル金ゴテ VP塗【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】救助袋【一時撤去】(電気盤)A-44 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外対象外対象外対象外対象外SUS水飲流し【撤去】(配管共)対象外床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】B C(A-25参照)男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5002,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4502,500 2,5007,5007,5007,5007601002,500 2,500700300700300掲示板クロス【撤去】掲示板クロス【撤去】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)2,500B階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A114 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE D(屋内消火栓)21 20 19 18 17 16 15C14 1313 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1CC BD改修前 (4階)廊下 展開図 S=1/100(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/200凡例: は、【撤去】範囲を示す。
改修前 廊下 展開図3A階段BD廊下C ED廊下廊下B階段(目地)(屋内消火栓)(ガラリ)(目地)B階段(目地)PS【撤去】(配管共)女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外木製建具:出入口扉【撤去】既存建具枠【既存下地調整】SD【既存下地調整】廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】SD【既存下地調整】床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】改修前 廊下 展開図3 S=1/50(流し前)壁:モルタル金ゴテ VP塗【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】木製建具:出入口扉【撤去】既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】救助袋【一時撤去】(電気盤類)(電気盤)A-45 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外対象外対象外(A-25参照)SUS水飲流し【撤去】(配管共)男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外対象外B C床:モルタル下地、ブナフローリングブロック t15 ウレタン塗装【既存下地処理(研磨)】2,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4502,500 2,5007,5007,500760100700300700300掲示板クロス【撤去】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/20012 11 10 9 8 7 6 5 4 3昇降口2 1C昇降口(屋内消火栓)A階段3 4 5 6 7 8 9 10A13 14 15 16 17 18 19 20 21A BE D2 1B階段21 20 19 18 17 16 15 14C昇降口C BD2,500A階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A114 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE DBD BC EDBD B職員玄関廊下 昇降口廊下廊下廊下(目地)(屋内消火栓)(目地)14 13B階段B階段倉庫(屋内消火栓)(目地)(ガラリ)(目地)女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外11 12 13廊下廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外職員トイレ(男・女)(改修済み)工事対象外床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SUS水飲流し(改修済み)工事対象外PS【新設】(配管共)PS【新設】(配管共)床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】改修後 廊下 展開図1改修後 廊下 展開図1 S=1/50改修後 (2階)廊下 展開図 S=1/100改修後 (1階)廊下 展開図 S=1/100改修後巾木:木製 H=100 SOP塗【新設】巾木:木製 H=100 SOP塗【新設】(流し前)壁:下地調整の上、EP-G塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(電気盤類)(電気盤)(電気盤)A-46 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外 対象外対象外対象外(出入口扉のみ本工事)SUS水飲流し【新設】(配管共)対象外床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】(A-25参照)(A-25参照)SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】対象外床:下地処理の上、
ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,2507003004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5002,5004,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,500 4502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 7,5007,5007,5007003004,2504,250 4,250700300750250750250掲示板クロス【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)A階段 B階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A114 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE D21 20 19 18 17 16 15C14 13(屋内消火栓)21 20 19 18 17 16 15C14 1313 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1C職員玄関C BD13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1CC BD(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/200C EDBDC ED廊下廊下廊下廊下廊下(目地)(屋内消火栓)2,500 2,500B階段B階段(目地)B階段B階段(屋内消火栓)(目地)(ガラリ)(目地)SUS水飲流し(改修済み)工事対象外廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】PS【新設】(配管共)改修後 廊下 展開図2改修後 廊下 展開図2 S=1/50改修後 (3階)廊下 展開図 S=1/100改修後 (2階)廊下 展開図 S=1/100改修後巾木:木製 H=100 SOP塗【新設】(流し前)壁:下地調整の上、EP-G塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】(電気盤)A-47 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外対象外 対象外対象外対象外対象外木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SUS水飲流し【新設】(配管共)救助袋【再設置】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】対象外B C(A-25参照)女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5002,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4502,500 2,5007,5007,5007,5002,500 2,500700300700300750250掲示板クロス【新設】掲示板クロス【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)2,500B階段3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 2A114 15 16 17 18 19 20 21A13 12BE D(屋内消火栓)21 20 19 18 17 16 15C14 1313 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1CC BD(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称縮 尺設計年月日No. 2024.1.31A1:1/100A3:1/200A階段電気盤類BD廊下C ED廊下廊下B階段(目地)(屋内消火栓)(ガラリ)(目地)B階段(目地)女子・男子便所(1)(改修済み)工事対象外SUS水飲流し(改修済み)工事対象外廊下SUS水飲流し(改修済み)工事対象外床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】SD【既存点検調整】下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】PS【新設】(配管共)改修後 廊下 展開図3 S=1/50改修後 廊下 展開図3改修後 (4階)廊下 展開図 S=1/100改修後(流し前)壁:下地調整の上、EP-G塗替【既存再塗装】巾木:木製 H=100 SOP塗【新設】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、SOP塗替【既存再塗装】木製建具:出入口扉【新設】既存欄間窓、建具枠:下地調整の上、
SOP塗替【既存再塗装】救助袋【再設置】(電気盤)A-48 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮対象外 対象外対象外対象外(A-25参照)SUS水飲流し【新設】(配管共)男子・女子便所(2)(改修済み)工事対象外対象外床:下地処理の上、ウレタン塗装(3回塗)【既存再塗装】B C2,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2502,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,5004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2504,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 2,500 4502,500 2,5007,5007,500700300700300750250掲示板クロス【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺一級建築士登録第67048号 桑 子 喬 No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所 A1:1/200A3:1/4002024.1.31 改修前・後 1階天井伏図凡例: は、【撤去】範囲を示す。
LGS下地、化粧石膏ボード t9.5LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0【下地共撤去】LGS下地、(カラー)フレキシブルボード t6.0 目透し張(UVコート・仕上塗装)LGS下地、フレキシブルボード t6.0 目透し張 VP塗(アスベスト含有)上裏:軒天専用仕上塗材(水性アクリルシリコン樹脂系(つや無し))外壁:防水型複層塗材E(超低汚染・超耐候無機複合弾性ふっ素樹脂塗料)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: は、工事対象外を示す。(特別教室)・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面) ※一部、天井改修(廊下水飲流し・PS周囲)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,450 3,000 1,250 2,200 2,0502,2007,0001,1003,8002,2001,0001,1001,3501,8503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4002,0252,400 1,800 2,450 1,800 2,450 3,000 1,250 2,200 2,0502,2007,0001,1003,8002,2001,0001,1001,3501,8501,000 1,000工事範囲【普通教室・管理諸室】(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製) 【新設】(工事箇所のみ)天井点検口(アルミ枠450角)(開口補強共) 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺一級建築士登録第67048号 桑 子 喬 No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前・後 2階天井伏図改修前NN改修後1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下職員室 放送室 校長室ADAD事務室廊下印刷室EPSPS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室PS 第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PS湯沸室PS職員玄関PS職員トイレ(女)職員トイレ(男)A階段第1理科準備室B階段C階段(段部) (段部) (段部)(段部)(段部)(段部) (段部) (段部) (段部)配膳室(庇)PS1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下職員室 放送室 校長室ADAD事務室廊下印刷室EPSPS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室PS 第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PS湯沸室PS職員玄関PS職員トイレ(女)職員トイレ(男)A階段第1理科準備室B階段C階段(段部) (段部)(段部)(段部) (段部) (段部) (段部)配膳室(庇)改修後 2階天井伏図 S=1/200PS凡例: は、【撤去】範囲を示す。
記号 改修前 天井仕上表b c e a d f j l kLGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0【下地共撤去】LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t12.0吊下げロールスクリーン:L=1,500(OHP用)吊下げ地図掛けパイプ :SUS製、L=1,800木製スクリーンBOX :150×150 L=3,000 SOP塗LGS下地、化粧石膏ボード t12.0(杉柾プリント)木製カーテンBOX:150×120 SOP塗カーテンレール(W)m ア イLGS下地、合板 t3.0コンクリート打放し 着色蛭石吹付 gコンクリート打放し補修 h共通LGS下地、穿孔石膏ボード(一部、平ボーダー) t9.0 EP塗(段部:垂直部分共)i記号b c e a d f g h i j l m k改修後 天井仕上表(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製) 【新設】共通ア イLGS下地、石膏ボード t9.5捨張の上、ロックウール化粧吸音板 t9.0【下地共新設】(PS周囲) a 天井点検口【新設】改修前 2階天井伏図 S=1/200a a a a a baa abkdab b b b bdbab b b bjj j jkjbbe eb bam mj j jj j j j j j jgggl lj jkPS女子便所(1)男子便所(1)PS女子便所(1)男子便所(1)ウ ウA-50(段部) (段部) (段部)(段部)(段部)(段部)(段部)(段部)天井点検口【新設】天井点検口【新設】(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製)は、背面壁改修・天井撤去箇所は【撤去】とする。
LGS下地、化粧石膏ボード t9.5b (PS周囲) b (EPSから職員室まで本工事)吊り戸棚(撤去】吊り戸棚【新設】アは、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: は、工事対象外を示す。(特別教室)LGS下地、フレキシブルボード t6.0 目透し張 VP塗(アスベスト含有)LGS下地、(カラー)フレキシブルボード t6.0 目透し張(UVコート・仕上塗装)上裏:軒天専用仕上塗材(水性アクリルシリコン樹脂系(つや無し))外壁:防水型複層塗材E(超低汚染・超耐候無機複合弾性ふっ素樹脂塗料)・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面) ※一部、天井改修(廊下水飲流し・PS周囲・職員室前)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)天井点検口【新設】3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,4001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,0001,2305503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,4001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,0001,2305501,000 1,000工事範囲【普通教室・管理諸室】a(工事箇所のみ)天井点検口(アルミ枠450角)(開口補強共) 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺一級建築士登録第67048号 桑 子 喬 No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前・後 3階天井伏図改修前NN改修後1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下ADAD教材室図書準備室図書室美術準備室美術室PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室カラフル職員室整備倉庫カラフル1 3年学習室普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSB階段女子便所(2)男子便所(2)C階段(段部)(段部) (段部) (段部) (段部)A階段下がり壁・アコーディオン間仕切(段部)配膳室吊りカーテンレール 吊りカーテンレール廊下PS改修前 3階天井伏図 S=1/2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW廊下ADAD教材室図書準備室図書室美術準備室美術室PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室カラフル職員室整備倉庫カラフル1 3年学習室普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSB階段女子便所(2)男子便所(2)C階段(段部)(段部) (段部) (段部) (段部)A階段下がり壁・アコーディオン間仕切(段部)配膳室吊りカーテンレール 吊りカーテンレール廊下PS(流し・PS周囲)改修後 3階天井伏図 S=1/200凡例: は、【撤去】範囲を示す。
記号 改修前 天井仕上表b c e a d f j l kLGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0【下地共撤去】LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t12.0吊下げロールスクリーン:L=1,500(OHP用)吊下げ地図掛けパイプ :SUS製、L=1,800木製スクリーンBOX :150×150 L=3,000 SOP塗LGS下地、化粧石膏ボード t12.0(杉柾プリント)木製カーテンBOX:150×120 SOP塗カーテンレール(W)m ア イLGS下地、合板 t3.0コンクリート打放し 着色蛭石吹付 gコンクリート打放し補修 h共通LGS下地、穿孔石膏ボード(一部、平ボーダー) t9.0 EP塗(段部:垂直部分共)i記号b c e a d f g h i j l m k改修後 天井仕上表(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製) 【新設】共通ア イLGS下地、石膏ボード t9.5捨張の上、ロックウール化粧吸音板 t9.0【下地共新設】b (流し・PS周囲)a 天井点検口【新設】aa a a aba ab b bjj j jb b baakjdbbbb aj j jmj j j j j j j ja agggkll ljkjk kljk kjPS女子便所(1)男子便所(1)PS女子便所(1)男子便所(1)ウ ウA-51LGS下地、化粧石膏ボード t9.5(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製)は、背面壁改修・天井撤去箇所は【撤去】とする。
LGS下地、(カラー)フレキシブルボード t6.0 目透し張(UVコート・仕上塗装)上裏:軒天専用仕上塗材(水性アクリルシリコン樹脂系(つや無し))外壁:防水型複層塗材E(超低汚染・超耐候無機複合弾性ふっ素樹脂塗料)LGS下地、フレキシブルボード t6.0 目透し張 VP塗(アスベスト含有)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: は、工事対象外を示す。(特別教室) 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面) ※一部、天井改修(廊下水飲流し・PS周囲)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,4002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,000 1,000・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】(工事箇所のみ)天井点検口(アルミ枠450角)(開口補強共) 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺一級建築士登録第67048号 桑 子 喬 No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前・後 4,R階天井伏図改修前NN改修後凡例: は、【撤去】範囲を示す。
記号 改修前 天井仕上表b c e a d f j l kLGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t9.0【下地共撤去】LGS下地、石膏ボード t9.0+岩綿吸音板 t12.0吊下げロールスクリーン:L=1,500(OHP用)吊下げ地図掛けパイプ :SUS製、L=1,800木製スクリーンBOX :150×150 L=3,000 SOP塗LGS下地、化粧石膏ボード t12.0(杉柾プリント)木製カーテンBOX:150×120 SOP塗カーテンレール(W)m ア イLGS下地、合板 t3.0コンクリート打放し 着色蛭石吹付 gコンクリート打放し補修 h共通LGS下地、穿孔石膏ボード(一部、平ボーダー) t9.0 EP塗(段部:垂直部分共)i記号b c e a d f g h i j l m k改修後 天井仕上表(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製) 【新設】共通ア イLGS下地、石膏ボード t9.5捨張の上、ロックウール化粧吸音板 t9.0【下地共新設】1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW ADAD生徒会室コミュニティ室音楽準備室コンピュータ室PS EPSPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)資料室(社会科資料室)SSVC室学校支援ボランティアセンターPSB階段女子便所(2)男子便所(2)(段部)C階段(段部) (段部) (段部)E CA階段A階段改修前 R階天井伏図 S=1/200配膳室廊下音楽室(庇)ア(段部) (段部)(段部) 廊下照明BOX(段部)PSb (流し・PS周囲)改修前 4階天井伏図 S=1/2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C E廊下A B C EDW ADAD生徒会室コミュニティ室音楽準備室コンピュータ室PS EPSPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)資料室(社会科資料室)SSVC室学校支援ボランティアセンターPSB階段女子便所(2)男子便所(2)(段部)C階段(段部) (段部) (段部)E CA階段A階段配膳室廊下音楽室(庇)(段部) (段部)(段部) 廊下照明BOX(段部)PS(流し・PS周囲) a 天井点検口【新設】改修後 R階天井伏図 S=1/200改修後 4階天井伏図 S=1/200a aab b bdaabbbb b bkjjab aj j j jj j j j j j j j j jbcaac cj j jh ggkkljkl lk klPS女子便所(1)男子便所(1)PS女子便所(1)男子便所(1)ウ ウウ(段部)(上部)昇降機機械室(段部)(上部)昇降機機械室4階学習室 第2音楽室4階学習室 第2音楽室A-52ウウウLGS下地、(カラー)フレキシブルボード t6.0 目透し張(UVコート・仕上塗装)上裏:軒天専用仕上塗材(水性アクリルシリコン樹脂系(つや無し))外壁:防水型複層塗材E(超低汚染・超耐候無機複合弾性ふっ素樹脂塗料)(工事箇所のみ)廻縁(塩ビ製)は、背面壁改修・天井撤去箇所は【撤去】とする。
LGS下地、フレキシブルボード t6.0 目透し張 VP塗(アスベスト含有)LGS下地、化粧石膏ボード t9.5は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: は、工事対象外を示す。(特別教室)・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面) ※一部、天井改修(廊下水飲流し・PS周囲)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,400 1,800 2,4502,40017,5007,5001,0001,800 2,4501,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,0252,400 1,800 2,4502,40017,5007,5001,0001,800 2,4501,000工事範囲【普通教室・管理諸室】(工事箇所のみ)天井点検口(アルミ枠450角)(開口補強共) 【新設】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所 A1:1/200A3:1/400改修前N2024.1.311 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口EA B C E休憩室浴室脱衣DWPSUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室A階段B階段(ポーチ)PS EPSPS PS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UPPS PS 倉庫校務員室技術室女子便所(2)男子便所(2)別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PS湯沸室PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口EA B C E休憩室浴室脱衣DWPSUPUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室C階段A階段B階段(ポーチ)PS EPSPS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UPPS PS 倉庫校務員室技術室別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PS湯沸室女子便所(1)男子便所(1)UPUPN改修後進路学習室進路学習室PS男子便所(2)女子便所(2)PS廊下廊下廊下廊下SDSD WD WD WD WD WD WDWDWDWDWDSDSDWD 11 1 1 1 1 1 4 44A2 8WD74114 4WD8WDWD WD WD WD WD WD WDWDWDWDWD WD1 1 1 1 1 1WD1 1 1 1WD7 786C階段改修前 1階建具表キープラン S=1/200改修後 1階建具表キープラン S=1/200改修前・後 1階建具表キープラン A-53 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮WD2WD2は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例:は、既存改修(改修前・後)建具を示す。
は、新設建具を示す。
は、撤去(改修前)建具を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,450 1,800 2,4503,0003,000 1,250 2,200 2,0503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,450 1,800 2,4503,0003,000 1,250 2,200 2,050工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下DNUPDNB階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下UPDNUPDN配膳室B階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)N改修後配膳室女子職員更衣室男子職員更衣室印刷室第1理科準備室第1理科準備室印刷室PS改修【本工事】廊下廊下廊下廊下SDWD WD WD WD WD WD 1WD4WD WD8 8WD8WD4 4 4WD6WD6WD8WD8WD74 4 4 4SD2WD WD WD WD WD WDWD WD WDWD WD WD WDWDWDWD1 1 1 1 1 7 1 1774 56 7 7 1改修前 2階建具表キープラン S=1/200改修後 2階建具表キープラン S=1/200改修前・後 2階建具表キープラン A-54 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例:は、既存改修(改修前・後)建具を示す。
は、新設建具を示す。
は、撤去(改修前)建具を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1253,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,100 1,1001,100 1,100工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下DNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段竪樋100φPS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下UPDNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後3年学習室3年学習室廊下廊下廊下廊下SDWD WD WD WD WD WDSD11 1 1 12WD WD WD1WD1WDWD WD WD WD WD4 8 8 74 4 4 4 4 4WD WD WD WD WD WD1 1 1 1WD WD WD1WD1WDWD WD WD WD6 7 7 11 1 1 1 1 1改修前 3階建具表キープラン S=1/200改修後 3階建具表キープラン S=1/200改修前・後 3階建具表キープラン A-55 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例:は、既存改修(改修前・後)建具を示す。
は、新設建具を示す。
は、撤去(改修前)建具を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,000工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)WDガラス飛散防止工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN配膳室音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後廊下廊下廊下廊下SDWD WD WD WD WD WDSD11 1 1 12WD4WD WD8 84 1WD1WD7WD4WD4WD4WD4WD4WD WD WD WD WD WD1 1 1 1WD WD WD1WD1WDWD WD WD WD WDSD6配膳室1 1 1 1 1 16 7 7 1改修前 4階建具表キープラン S=1/200改修後 4階建具表キープラン S=1/2004階学習室 第2音楽室4階学習室 第2音楽室A-56 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮E CDNPSA階段E CDNPSA階段改修後 R階建具表キープラン S=1/200改修前 R階建具表キープラン S=1/200改修前・後 4,R階建具表キープランは、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例:は、既存改修(改修前・後)建具を示す。
は、新設建具を示す。
は、撤去(改修前)建具を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5007,5001,800 2,4507,5001,800 2,450工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所 A1:1/100A3:1/2002024.1.31記号・型式記号・型式姿 図記号・型式姿 図記号・型式姿 図姿 図改修内容場所・数量仕上・見込ガラス金 物改修内容場所・数量仕上・見込ガラス金 物金 物場所・数量仕上・見込ガラス改修内容場所・数量仕上・見込ガラス金 物改修内容スチール製片開きフラッシュ戸・潜り戸・戸袋付(特定防火設備・随時閉鎖型)mm箇所 各階 B階段 4- SUS沓摺、煙感知器連動、他付属金物一式記号・型式姿 図改修内容場所・数量仕上・見込ガラス金 物木製引違いフラッシュ戸・欄間引違い窓mm箇所ポリエステル化粧合板、欄間窓・枠 SOP塗SUSレール、アルミガラリ、他付属金物一式1,3,4階 普通教室木製引違いフラッシュ戸・欄間引違い窓透明 t3.0SUSレール、アルミガラリ、他付属金物一式木製引違いフラッシュ戸・欄間引違い窓mm箇所透明 t3.0ポリエステル化粧合板、欄間窓・枠 SOP塗 mm箇所透明 t3.0ポリエステル化粧合板、欄間窓・枠 SOP塗木製引違いフラッシュ戸・欄間引違い窓 木製引違いフラッシュ戸・欄間引違い窓mm透明 t3.0ポリエステル化粧合板、欄間窓・枠 SOP塗木製親子開きフラッシュ戸mm箇所 2-木製親子開きフラッシュ戸mm箇所- 各階 配膳室ポリエステル化粧合板、枠 SOP塗4 2階 校長室、事務室ポリエステル化粧合板、枠 SOP塗(校長室側:木目調)mm箇所- ポリエステル化粧合板、枠 SOP塗(校長室側:木目調)木製片開きフラッシュ戸透明 t3.0mm箇所ポリエステル化粧合板、欄間窓・枠 SOP塗1スチール製両開きフラッシュ戸・潜り戸・戸袋付(特定防火設備・随時閉鎖型)mm箇所 4- 各階 A階段SUS沓摺、煙感知器連動、他付属金物一式mm箇所 4- 各階 C階段SUS沓摺、他付属金物一式スチール製片開きアングル戸(点検扉)mm箇所-枠 60戸厚25-mm箇所(1,800)枠120戸厚40スチール製片開きアングル戸(点検扉)- 4階 配膳室 DW点検口mm箇所 1枠 60戸厚251階 (A・B・C階段下)倉庫スチール製片開きフラッシュ戸(特定防火設備・常時閉鎖型)スチール製片開きフラッシュ戸枠120戸厚40( )は、(A階段下)AW-4Aベニヤ塞ぎ枠120戸厚45枠120戸厚45ベニヤ塞ぎSUS丁番、握玉付シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、SUS沓摺他付属金物一式SUS丁番、握玉付シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、SUS沓摺他付属金物一式SUS丁番、握玉付シリンダー本締り錠、DC、戸当り、SUS沓摺、他付属金物一式1WD WD2WD3WD4WD5WD6WD7WD8SD SD SD SD4 4A 5 6スチール SOP塗 スチール SOP塗 スチール SOP塗 スチール SOP塗 スチール SOP塗 スチール SOP塗標準付属金物一式 標準付属金物一式 標準付属金物一式18 1階 倉庫 17SUSレール、(アルミガラリ)ベニヤ塞ぎ、他付属金物一式 SUSレール、(アルミガラリ)ベニヤ塞ぎ、他付属金物一式 SUSレール、(アルミガラリ)ベニヤ塞ぎ、ピンチブロック、他付属金物一式SD2 1SD SD31,3,4階 便所(廊下側)PS点検口 3【撤去】枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40枠120戸厚40箇所 4階 音楽室 2建具周囲(欄間共)ピンチブロック【撤去】【既存下地調整の上、SOP塗替】264(平面図) (平面図)出入口扉【撤去】(SUSレールそのまま)既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUSレールそのまま)既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUSレールそのまま)既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUSレールそのまま)既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUSレールそのまま)既存欄間窓、建具枠【既存下地調整】1階 技術室・準備室、作業室2階 第1,2理科室・準備室、3階 図書室・準備室、美術室・準備室各階 諸室(普通教室側)4階 コンピュータ室・SSVC室,音楽準備室ベニヤ塞ぎガラリ・ベニヤ塞ぎ2階 校長室×2,各階 諸室(普通教室側)各階(特別教室)準備室118(開き方向は各室による)出入口扉【撤去】(SUS沓摺そのまま)既存建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUS沓摺共)既存建具枠【既存下地調整】出入口扉【撤去】(SUS沓摺そのまま)既存建具枠【既存下地調整】A-57 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(1,520)アルミ製片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様mm箇所120既存ガラス既存シルバー mm箇所120既存ガラス既存シルバー13 各階 B・C階段既存シルバー1~4階 各教室mm箇所12076AW-2 54AW-2A 1戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式 戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式既存ガラスアルミ製2連2段片引き窓(引込部2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様アルミ製片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様アルミ製両開きフラッシュ戸・欄間窓(欄間部 2重窓:(外)FIX(内)撥ね上げ) 防衛省・一級防音仕様戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式1AD AD2AW3AW1AW2AW2A既存シルバー既存ガラスmm箇所 1 1階 配膳室既存シルバー既存ガラスmm箇所 1 1階 廊下120 120アルミ製両開きフラッシュ戸・欄間窓(欄間部 2重窓:(外)FIX(内)撥ね上げ) 防衛省・一級防音仕様アルミ製両開きフラッシュ戸・欄間窓(欄間部 2重窓:(外)FIX(内)撥ね上げ) 防衛省・一級防音仕様AD AD4 5既存シルバー既存ガラスmm箇所 1 1階 B階段アルミ製両開きフラッシュ戸防衛省・一級防音仕様120ピポットヒンジ、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、フランス落しDC、戸当り、
他付属金物一式AD3アルミ製片開きフラッシュ戸防衛省・一級防音仕様既存シルバー既存ガラスmm箇所 1120アルミ製両開きフラッシュ戸防衛省・一級防音仕様既存シルバー既存ガラスmm箇所 1 R階 A階段120SUS丁番、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、DC、戸当り、他付属金物一式AD6AD71階 A階段1~4階 廊下、A階段、各諸室( )は、(1階倉庫)AW-2Aアルミ製両開きフラッシュ戸・欄間・2段片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)(欄間部 2重窓:(外)FIX・(内)撥ね上げ)防衛省・一級防音仕様既存シルバー既存ガラスmm箇所 11201階 保健室SUS丁番、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、AW:戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式AD8アルミ製片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様mm箇所120既存ガラス既存シルバー2~4階 廊下 3AW5戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式アルミ製片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様AW4アルミ製片引き窓(引込部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き)防衛省・一級防音仕様AW4Amm箇所120既存ガラス既存シルバー戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式10mm箇所120既存ガラス既存シルバー戸車、締りハンドル、開口制限ストッパー、他付属金物一式1,3,4階 男子・女子便所(2) 各階 男子・女子便所(1)、2階 職員トイレ(男・女) 6(内部)既存木製額縁【撤去】 木製額縁 SOP塗【新設】アルミ製両開き框戸・袖・欄間窓(袖・欄間部 2重窓:(外)FIX・(内)片開き・撥ね上げ)防衛省・一級防音仕様既存シルバー既存ガラスmm箇所 1 1階 昇降口120既存ガラスmm箇所 1 2階 職員玄関120SUS丁番、レバーハンドルグレモン締り・サムターン付シリンダー本締り錠、床面回転戸当り(開放固定)、フランス落し、DC、握り棒L=600、他付属金物一式既存シルバーSUS丁番、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、床面回転戸当り(開放固定)、フランス落し、DC、握り棒L=600、他付属金物一式SUS丁番、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、他付属金物一式外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】SUS丁番、グレモンハンドル・サムターン付シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、他付属金物一式外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】折れ部(90°)常時開放用:SUS製後付け落し棒(外部開放時)落し受け【新設】×2、3箇所常時開放用:SUS製後付け落し棒(外部開放時)落し受け【新設】×2常時開放用:SUS製後付け落し棒(外部開放時)落し受け【新設】×2常時開放用:SUS製後付け落し棒(外部開放時)落し受け【新設】×2外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】常時開放用:SUS製後付け落し棒・(外部開放時)落し受け【新設】×2、3箇所外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】常時開放用:SUS製後付け落し棒・(外部開放時)落し受け【新設】×2外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】常時開放用:SUS製後付け落し棒・(外部開放時)落し受け【新設】×2外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】常時開放用:SUS製後付け落し棒・(外部開放時)落し受け【新設】×2外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】SUS丁番、グレモンハンドル・両面シリンダー本締り錠、フランス落し、DC、戸当り、他付属金物一式外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】ドア両面に「常時施錠・施錠確認」注意喚起ステッカー【新設(貼付)】外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】(流し下)外部シーリング【撤去・新設】、ガラス留め材【ガスケット撤去・シーリング新設】既存建具調整【上記、金物交換の上、調整】、既存サッシ【クリーニング】(内部)木製額縁 SOP塗【撤去・新設】【既存点検調整】、【既存下地調整の上、SOP塗替】 【既存点検調整】、【既存下地調整の上、SOP塗替】改修前・後 建具表1(既存)【既存点検調整】、【既存下地調整の上、SOP塗替(裏面共)】 【既存点検調整】、【既存下地調整の上、SOP塗替(裏面共)】3 2改修前・後 建具表1(既存) S=1/100 凡例: は、既存改修(改修前・後)建具を示す。は、撤去(改修前)建具を示す。は、新設建具を示す。は、【撤去】箇所を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)UPUP3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,450 1,800 2,4503,0003,000 1,250 2,200 2,0503,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,450 1,800 2,4503,0003,000 1,250 2,200 2,050工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下DNUPDNB階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下UPDNUPDN配膳室B階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)N改修後配膳室女子職員更衣室男子職員更衣室印刷室第1理科準備室第1理科準備室印刷室廊下廊下廊下廊下改修前 2階家具キープラン S=1/200改修後 2階家具キープラン S=1/200改修前・後 2階家具キープランPS改修【本工事】A-61 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)※※ ※※F-06F-05F-07F-083,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1253,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,1001,100工事範囲【普通教室・管理諸室】F-03PS改修【本工事】※(背面改修共)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下DNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下UPDNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後※(背面壁改修共)3年学習室廊下廊下廊下廊下改修前 3階家具キープラン S=1/200改修後 3階家具キープラン S=1/200改修前・後 3階家具キープラン※(PS改修共)F-02A-62 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮3年学習室F-03×4は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,000・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)4年学習室普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN配膳室音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)4年学習室普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後※(背面壁改修共)廊下廊下廊下廊下配膳室改修後 4階家具キープラン S=1/200※(PS改修共)F-02A-63 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮E CDNPSA階段E CDNPSA階段改修前 4階家具キープラン S=1/200改修前 4階家具キープラン S=1/200改修後 R階家具キープラン S=1/200改修前・後 4,R階家具キープランF-03第2音楽室第2音楽室は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
凡例: ※ は、家具改修【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5007,5001,800 2,4507,5001,800 2,450工事範囲【普通教室・管理諸室】×5狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)「 図面中に特記なき所は下記の仕様とする。」 家具共通仕様(有)桑子 建築設 計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566[ 接合部詳細 ][ 裏板枠詳細 ]木製タボ:φ8-30木製ダボ( 端部 ) 木製ダボ( 中間部 )20813 17302085517.5 17.5 20WH@450以内@450以内木製ロッカー・掃除用具入図面名称工事名称設計年月日No.縮 尺2024.1.31[ ステンレス納まり詳細 ]排水トラップ2ヶ取付の場合上 中 下扉 側板貫通ボルト止め上中下:3ヶ所側板皿ボルト側板取り付け扉インサートネジ2020掃除用具入れの場合※ ステンレスシンクには結露防止処理を施す事とする。水廻り周囲は、シーリングとする。
[ 木口詳細 ]両面メラミン化粧パーティクルボード( ユニボードピュアHi )t2020木口:ABSシート t3 ホットメルト練付R3R3 両面メラミン化粧パーティクルボード203木口:ABSシート t3 ホットメルト練付( ユニボードピュアHi )t20R7木口:ダップシート t0.45 ホットメルト練付20( ユニボードピュアHi )t20両面メラミン化粧パーティクルボード20R3 R3 3 3 20扉 扉※ 扉木口:セフティーエッジ[ 扉 木口詳細 ]木製タボ:φ8-55F-01※ 吊元側板への蝶番固定は、5点吊中3ヶ所のみ貫通ボルト止めとする。
F-03A-64 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(2)セフティーエッジ(1)フラットエッジ木製下足入A1:1/2、4、5、20A3:1/4、8、10、40(S=1/2)(3)インレイソフトフォーム家具詳細図1 本体・棚板JISマーク認定の国内工場での生産品、且つグリーン購入法適合品とする。
室内VOC( ホルムアルデヒド等 )の低減効果と抗菌機能を持った可視光増感型触媒を工業的に配合した両面メラミン化粧パーティクルボード( ユニボードピュアHi )厚さ20mm、F☆☆☆☆を使用する。
上記材料は、JIS-A5908適合、18タイプ( 曲げ強さ18N/平方ミリメートル以上 )とし、4 裏板3 表面処理2 木口処理5 本体組立て6 巾木・台輪組立ては、製作工場での木製ダボ組接合とし、接合部のノックダウン金物は使用不可とする。
本体・棚板・建具等は使用時の擦り傷の発生を抑制するために鉛筆硬度 9H 以上の表面材を使用する。
ポリエステル化粧合板 F☆☆☆☆ 厚さ4mmを使用し、本体色については色見本帳( 45色以上 )を提出の上決定する。
基材は、埼玉県産材を含む国産材混合( 配合率20% )とし、合法性木材認定事業者取り扱い品を使用する。
ポリエステル化粧合板仕上げ F☆☆☆☆( 塗装不要 )とする。巾木高さ:内装巾木合わせとする。
躯体からの水分浸入を防ぐために、本体は背面も含めてフラットエッジ( ABS製樹脂をホットメルト練付 )加工とする。
開き扉はセフティーエッジ( ABS製 厚さ3mm ホットメルト練付 )加工とする。
片面フラッシュ( 450mmピッチ以内に格子状桟組構造 )とする。
7 建具 板戸・戸枠は、くるいやホゾ抜け防止のため、かまち組み等は不可とし1枚物とする。
8 把手・蝶番蝶番は、メンテナンスが容易なキャッチ機構付110°開きゼンシスヒンジ( ソフトクローズ機構付 )を使用する。
樹脂成型品( ABS製 )の把手・引手を使用する。
[ 掃除用具入れの吊元側板への蝶番固定は、5点吊中3ヶ所のみ貫通ボルト止めとする。]製作にあたり、事前に製品の品質証明書及び材料と接着剤の安全データシートを提出し、素材・金物の承認を受ける。
家具取付は、安全のため壁や床に耐震固定を施す。
環境配慮及び品質確保のため、取り扱いは ISO 14001、製作は ISO 9001 取得企業とする。
室内空気清浄保持のために、学校環境衛生基準に対して参考となる類似製品のVOC測定データを提出する。
9 特記事項10 施工壁面部はR加工無し1/2 1/2壁取り合いシーリング壁取り合いシーリングステンレス天板コーナー部 R10500未満の場合は150最低500以上 最低500以上 最低1300以上室名昇降口階数1階20 20昇降口 1階a(両面)ヶ所数b(片面)60人分5 1b(片面):60人用 (片面) (両面)400人分ネーム用紙白透明95161091※ ネームプレート:樹脂シート製※ クラス表示:タモ枠プレートネームプレート(両面)1,065(片面)裏板:ポリ合板t4+t42020 70 2011020 20152502902019 19290250ベニヤ t31 1フレーム:タモ材 OSCL塗装クリアー艶消し仕上マグネットシート t3スチール複合板 t3クラス表示両側取付(S=1/5)(S=1/4)表示基板:アクリルマット板 t5UV印刷保護者用(4×5人)生徒用(スポーツ靴対応)(4×5人)生徒用(スポーツ靴対応)(4×5人)(3連結) (2連結)100(既存壁面)両側取付クラス表示 保護者片側取付10クラス ×2ヶ所 +1ヶ所計21ヶ所一部、保護者用(4×5人)※F-01bの寸法は、原寸により調整する事※天板木口:セフティーエッジ 棚板小口:フラットエッジ(ネームプレート貼付)※クラス表示取付:別図、昇降口詳細図共参照a(両面):160人用 (現況約30人/クラス)1階 昇降口/a:5ヶ所 b:1ヶ所 F-02 ステンレス製水飲流しsus304 t1.0シンク:ステンレス (取り外し可)点検口:ポリ合板 t4マグネットキャッチヶ所数 階数1階室名2階3階4階廊下廊下計31 1 1廊下(PS改修のみ)点検口パネル 点検口パネル 点検口パネル 点検口パネルPSコーナー部 R10 コーナー部 R10ステンレス天板1,3,4階 廊下:3ヶ所ステンレス天板排水トラップ(設備工事)R5R5通気口通気口雑巾掛け:L300ステンレス棒 φ5ステンレスステンレスパイプ φ25(Sカン 5ヶ付)水受皿:ステンレスsus430 t0.4B A3階 普通教室(2年)4階 3 3玉付回転フック 2ヶ所 (UC塗装)ヶ所数 階数1階室名2階普通教室(3年)普通教室(1年)※扉木口:セフティーエッジネーム用紙白透明161091※ ネームプレート:樹脂シート製(S=1/4)※棚板木口:フラットエッジ(ネームプレート貼付)天板:ナラ集成材 t3095注)・水廻り天板周囲、壁取合いシーリング・水栓、排水金具・トラップ、配管他設備による(排水位置は、現況の配管位置により調整する事)42人用ネームプレート(4×3) (5×3) (5×3)1,650 2,059 2,059387 387 38730 30 30 30 3030 30 3010035036010 700720346 8 34610 10100 1,6001,7001002020172292130 5020100201722921,6001,700130 50241.251,100 1,1002,2002501,0653,1955010080750301,00025250225 400 2505201080 440380250503801005203,024750 2501006001004501,3001030 80 1,190370450 2020803001501,90060 15801,8201,8001,900206,368460各室/計14ヶ所1 進路学習室会議室 1 3学習室 1学習室・第2音楽室 2計14狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑子 建築設 計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称設計年月日No.縮 尺2024.1.31 家具詳細図2 一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(仕様:※LIXIL Tio 同等品) (仕様:※LIXIL Tio 同等品)F-05 2階 (職員室)湯沸室:1ヶ所 コンパクトキッチン・吊戸棚 F-06 洗面化粧台 2階 校長室:1ヶ所(仕様:※TOTO Aシリーズ 同等品)陶器洗面ボウル扉:メラミン化粧板幕板:吊戸棚同材側板付き 側板付きレンジフード(浅型)(設備図による)側板付き 側板付き180cm・コンロ台なし(ベーシックタイプ)(LGS W50)180cm・コンロ台60cm(ベーシックタイプ)排水トラップ(設備工事) 排水トラップ(設備工事)A-65ライニング フカシSUS t1.0パッキン材(木)A1:1/20A3:1/40注)・水廻り天板周囲、壁取合いシーリング・水栓、排水金具・トラップ、配管他設備による(水廻りは、現況の設備配管位置により調整する事)扉・取手については、部材リスト【扉カラー】を参照のうえカタログ等にて決定とする (*校長室は、扉カラー木目調とする)扉・取手については、部材リスト【扉カラー】を参照のうえカタログ等にて決定とする注)・水栓、排水金具・トラップ、
配管他設備による40人用固定棚:SECC t0.7(塞ぎキャップ付)φ22穴加工(内側)(塞ぎキャップ付)粉体焼付塗装18 2641600引手:ABS樹脂成型品粉体焼付塗装(見出し紙/透明セル付)600264 264 18 1836120036264 18363000264120026436ネームプレート扉:25 351.520361.520361.520343.5 971600100 15350180 20(スキマ)本体:SECC t0.7~t2.0φ8穴加工アジャスター高さ調整範囲0~21mm 40人用90025 (75) 185 185 185 18520 20 20350カードホルダ(見出し紙付) 本体:SECC t0.7~t2.0粉体焼付塗装固定棚:SECC t0.7アジャスター高さ調整範囲0~21mmφ8穴加工(塞ぎキャップ付)φ22穴加工(内側)(塞ぎキャップ付)28001400 1400256.5 257 257 257 256.520 20 20 2018 18900F-04 1階 保健室:1ヶ所 コンパクトキッチン・吊戸棚F-07 職員用下足入れ(スチール) 来賓用下足入れ(スチール) 2階 職員玄関:1ヶ所 2階 職員玄関:1ヶ所785475500 4751,200 600470 1501,2006706003701,8006004701,200370850850F-08狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所 A1:1/200A3:1/400改修前N2024.1.311 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口EA B C E休憩室浴室脱衣DWPSUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室A階段B階段(ポーチ)PS EPSPS PS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UPPS PS 倉庫校務員室技術室女子便所(2)男子便所(2)別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PS湯沸室PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C保健室 昇降口EA B C E休憩室浴室脱衣DWPSUPADADEPS廊下技術準備室UP配膳室C階段A階段B階段(ポーチ)PS EPSPS(A階段下)倉庫(B階段下)倉庫(C階段下)倉庫D階段(外階段)UPPS PS 倉庫校務員室技術室別棟渡り廊下普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)作業室PS湯沸室女子便所(1)男子便所(1)UPUPN改修後進路学習室進路学習室PS男子便所(2)女子便所(2)PS廊下廊下廊下廊下C階段※(背面壁改修共)一級建築士登録第334002号 桑 子 亮S-1×4A-66改修前 1階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修後 1階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
は、室名札【撤去・新設】を示す。
改修前・後 1階黒板・掲示板・案内板キープラン・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下DNUPDNB階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DN職員室 放送室 校長室湯沸室職員玄関DNADAD事務室廊下UPDNUPDN配膳室B階段A階段C階段EPSPSD階段(外階段)PS EPSPSさわやか相談室面談室会議室 面談室第2理科準備室第1理科室 第2理科室女子職員更衣室男子職員更衣室PSPSPS(ポーチ)PS女子便所(1)男子便所(1)N改修後配膳室女子職員更衣室男子職員更衣室印刷室第1理科準備室第1理科準備室印刷室廊下廊下廊下廊下一級建築士登録第334002号 桑 子 亮S-1職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)職員トイレ(女)PS職員トイレ(男)改修後 2階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200A-67改修前 2階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200は、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
改修前・後 2階黒板・掲示板・案内板キープラン3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1253,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,27017,5007,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,4001,8007,0005,7001,2001,800 2,450 1,800 2,450 2,125 2,1251,1001,100 1,100B-2B-1B-3凡例: ※ 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)は、黒板・掲示板・案内板【撤去・新設】を示す。
は、室名札【撤去・新設】を示す。
・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下DNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWUP DNADAD廊下UPDNUPDN配膳室 教材室図書準備室図書室美術準備室美術室B階段C階段A階段PS EPSPSEPSPS PSカラフル職員室整備倉庫普通教室(2年1組)普通教室(2年2組)普通教室(2年3組)PSPSカラフル予備室カラフル1(特別支援学級)女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後3年学習室3年学習室廊下廊下廊下廊下B-2B-1※(背面壁改修共)一級建築士登録第334002号 桑 子 亮×4 ×4改修前 3階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修後 3階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修前・後 3階黒板・掲示板・案内板キープランは、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
A-68×4B-3※半曲面黒板3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,40017,5001,800 2,450 1,800 2,4501,000凡例: ※・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)は、黒板・掲示板・案内板【撤去・新設】を示す。
は、室名札【撤去・新設】を示す。
工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/200A3:1/400改修前N1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21D A B C EA B C EDWDNADAD廊下DNUPDN配膳室音楽準備室音楽室B階段C階段A階段PS EPSEPSPSSC SC SC SCPS普通教室(1年1組)普通教室(1年2組)普通教室(1年3組)学校支援ボランティアセンターPSコミュニティ室資料室(社会科資料室)生徒会室コンピュータ室 SSVC室PSPS女子便所(1)男子便所(1)PSPS女子便所(2)男子便所(2)女子便所(2)男子便所(2)N改修後廊下廊下廊下廊下配膳室B-2B-1※(背面壁改修共)4階学習室 第2音楽室4階学習室 第2音楽室一級建築士登録第334002号 桑 子 亮E CDNPSA階段E CDNPSA階段改修前 R階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修前 4階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修後 R階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修後 4階黒板・掲示板・案内板キープラン S=1/200改修前・後 4,R階黒板・掲示板・案内板キープランは、工事対象外を示す。(特別教室)は、(改修済み)工事対象外を示す。
A-693,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0007,500 7,500 2,500 3,2707,500 2,5004,75010,000 7,50017,5002,800 4,7002,400 1,800 2,45017,5007,5001,800 2,4507,5001,800 2,450×5 ×5B-3×5※半曲面黒板凡例: ※・内部改修:床改修、建具改修、他 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)は、黒板・掲示板・案内板【撤去・新設】を示す。
は、室名札【撤去・新設】を示す。】工事範囲【普通教室・管理諸室】狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)(有)桑 子建築 設計事 務所 担 当 設 計 承 認さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566図面名称工事名称No.縮 尺設計年月日2024.1.31▽F L黒板下枠フラッ ト ( 家具天端合わせ)チョ ークBOX なし*粉落し穴なし家具天板( 三方枠)アルミ 枠( 一部、 行事予定表入)ホーロー平面白板( ブルーボード )ホーロー平面白板FL~1, 300C. Lアルミ 枠 ホーロー平面黒板( ブルーボード )一級建築士登録第334002号 桑 子 亮アルミ 粉受けホーロー平面黒板( ブルーボード )アルミ 枠( 三方枠)サイドキャップ( 樹脂製)PL -30×2. 8tC. L1, 300(家具上設置黒板)黒板・掲示板・案内板詳細図 A-70A1:1/50、5、15,2A3:1/100、10、30,4総合案内板 (アルミフレーム) S=1/15,2 S-1数量 備 考 室 名1 115614600 7 780 2 8209047614600 72フレーム:表示面:アルミ 型材焼付塗装仕上フレーム:アルミ 型材焼付塗装仕上階数1F3F4F2F90480 215820 2ベース: スチール複合板t3ベース: スチール複合板t3アルミ 型材焼付塗装仕上UV印刷表示面:表示基板: アルミ 型材アルミ 型材焼付塗装仕上UV印刷アルミ 型材焼付塗装仕上UV印刷アクリルマッ ト 板t 3UV印刷( 室名入り : 角ゴシック)表示面:アクリルマッ ト 板t 3UV印刷( 室名入り : 角ゴシック)表示基板: アルミ 型材表示基板: アルミ 型材■案内板 特記仕様[1]図柄・室名 a.製作にあたり、配置図の図柄について確認する事。
b.製作にあたり、改修後の室名について確認する事。
[2]使用材料 a.アルミ :JIS-H4100 A-6063 S-T5(アルミ押出型材) b.アクリル:JIS-K-6718ー1(キャスト板)[3]フォント a.書体については、丸ゴシックは「スーラDB」、角ゴシックは「新ゴM」を基準とする。
※ただし、係員より特定の書体の指示があった場合にはこの限りではない。
[4]ユニバーサルデザイン a.多様な色覚に対応した配色や明度差を考慮する。
[5]取付位置・方法 a.取付位置については、視認性を考慮し係員と協議の上決定する。
b.取付方法については、取付位置の下地などを考慮し適切な方法で取り付けを行うこと。
廊下(昇降口前)廊下(職員玄関前)アクリルマッ ト 板t 3UV印刷( 室名入り : 角ゴシック)( 室用途毎: カラー色分)アルミ 縁5. 5ベニヤ下地( 四方枠)掲示板( ニューエコチェッカー貼)家具天板クリアーFL~1, 300B-2 アルミ枠 造作掲示板(ニューエコチェッカー貼) S=1/50,5 ※【造作】:現場合わせのものを示す。
▽F L( 現場合わせ: 柱型による)( *図は、 普通教室: 背面黒板・ 掲示板を示す)( 四方枠)5. 5ベニヤ下地C. L3アルミ 縁 掲示板( ニューエコチェッカー貼)アルミ 縁5. 5ベニヤ下地掲示板( ニューエコチェッカー貼)( 四方枠)( 天井高さ )( 現場合わせ: 天井高による)( 現場合わせ)3( 黒板: W2, 400×H900)C. Lアルミ 枠 造作掲示板( ニューエコチェッカー貼)( 家具)( 家具)数量 備 考背面 掲示板背面 掲示板背面 掲示板4 4室 名アルミ枠 ホーロー平面黒板(ブルーボード) S=1/50,5 B-1 B-3数量 備 考 W H背面 黒板背面 黒板背面 黒板2,4002,4002,4009009009004 4室 名 数量 備 考 W H4 4室 名黒板黒板黒板3,6003,6003,6001,2001,2001,20030841,222.5 1,222.52,445UDスライダーメカナット+フクロナット止6-3分ボルトナット+フクロナット止6-3分アンカーボルト70黒板芯20 (アルマイト仕上) アルミ枠(三方枠)35.8サイドキャップ (樹脂製)40254.2W3,600アルミ粉受け横断面図(RC壁)(LGS壁)接合部 溶接(別途工事)軽鉄補強材 t=2.3PL 50×500×t3粉落し穴φ25GBt9.5+t12.5(ブルーボード・暗線入)900H1,200 250~300 250~3001,800▽FL1,800W3,6002,4451,222.5 1,222.51,300 200 20050黒板芯正面図※コーナーパーツ 詳細※サイドキャップ 詳細40302022.5202022.5 (樹脂製)コーナーパーツ アルミ枠 (三方枠)30アルミ枠 (三方枠)アルミ粉受けサイドキャップ (樹脂製)202331接合部溶接(別途工事)(LGS壁のみ)軽鉄補強材t=2.3ダブルブレーキハンドル チョークBOXアルミ製アルミ枠ホーローUDスライダー曲面黒板(ブルーボード・暗線入)2,350~2,400H1,200 1,150~1,200最高位置H1,2001,800~1,850600~650最低位置50 UDスライダー補強プレート詳細図(LGS壁のみ)25 2550 200 200 50200 3接合部 溶接3-3分ボルトPL 50×500×t3縦断面図6-3分アンカーボルトナット+フクロナット止6-3分ボルトPL 50×500×t3UDスライダー補強プレート72.7 80ブレーキハンドルナット+フクロナット止UDスライダーメカ35.8UDスライダーメカ H50030 84(樹脂製)コーナーパーツ アルミ枠(三方枠)(アルマイト仕上)2020 55900 H1,200200 200 FL~1,300(RC壁)(LGS壁)▽FLチョークBOXアルミ製ホーロー曲面黒板 ≒45154.2GBt9.5+t12.5(ブルーボード・暗線入)アルミ枠UDスライダー半曲面黒板(ブルーボード) S=1/50,5PL -30×2. 8tホーロー半曲面黒板55100H=90084 302032055900240020 20W=2, 40084 3 30H=1, 6877 5. 5553 20クリアー20W=6, 345W=6, 3457 5. 55520クリアー クリアー2010 101, 300 H=1, 687CH=3, 000101, 900 H=1, 087 10背面 黒板 2,400 900 1階数1F3F4F2F普通教室 3-1~3、進路学習室会議室51F3F4F2F階数普通教室 1-1~3、学習室、第2音楽室普通教室 2-1~3、学習室普通教室 3-1~3、進路学習室会議室 15普通教室 2-1~3、学習室普通教室 1-1~3、学習室、第2音楽室階数1F3F4F2F普通教室 3-1~3、進路学習室普通教室 1-1~3、学習室、第2音楽室普通教室 2-1~3、学習室会議室 15狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)N16,0006,2004,2006,200駐車場(一方通行)屋内運動場格技場(柔剣道場)特別(⑬棟:S造1階建345m2)体育小屋部室プール駐車場出入口自転車置場隣地(市有地・空地)機械室1(倉庫)花 壇道路道路水路道路AC ACGM受水槽倉庫AC倉庫 機械室2GMAC工事名称図面名称設計年月日縮 尺No.さいたま市大宮区櫛引町1-330-4TEL 048―783―5566設 計 担 当 承 認 (有)桑 子建築設計 事務所2024.1.31A1:1/500A3:1/1,000仮設計画図 S=1/500仮設計画図正門植込 植込 植込 植込植込キュービクル運動場貯油庫給食搬出入スロープ工事建物一級建築士登録第334002号 桑 子 亮(2~4階)(1階)隣地出入口工事車両出入口:交通誘導員 配置工事用駐車場鉄板敷き駐車場出入口工事利用階段床(ブルーシート)養生工事出入口(南側)学校用通路を確保する(渡り廊下)学校用通路を確保する受水槽(散水専用)(1階)(2階)工事スペース学校出入口バスケゴール渡り廊下舗装通路植込A-71凡例:特記事項;・工事開始前に、学校・監督員と協議を行い施設の運営や行事に関しては協力すること。
・正門・その他各所に工事案内板を設置し、出入口案内及び立入禁止区域・安全対策等 について適宜掲示を行うこと。内容については、事前に学校の了承を得ること。
・工事車両は、事前に台数・出入位置について学校と打合せを行い安全確認をすること。
・工事期間中も、工事範囲外の校舎・体育館・プール・運動場を生徒・職員が使用する ので、安全に充分注意し管理を徹底すること。
・仮設材設置の為アスファルト面に開けた孔はアスファルトにて適宜充填復旧すること。
・工事範囲において、地盤面・舗装面が荒れた場合は、整地・土砂補充・舗装面の復旧 を適宜行うこと。前記のアスファルト孔埋めと同様に、復旧後監督員の検査を受ける こと。
・外部足場設置箇所にある樹木は、支障の無い範囲で適宜枝払い及び養生する事。また、 外部周囲の既存設置物で支障がある場合は、適宜一時撤去・再設置とする。全て本工は、工事建物(工事範囲)を示す。
ガードフェンス H=1.8m仮設計画: キャスターゲート W3.6×H2.0m鉄板敷き養生 家具改修(普通教室背面、水飲流し、流し台、洗面)・上記に伴う設備改修(設備図による)(外部は、改修済み・対象外)※内部仮設は、平面図による。
1,1503,500・内部改修:床改修、建具改修、他工事範囲【普通教室・管理諸室】 事に含む。
狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬電気設備特記仕様書A1:-E-01・ 電力貯蔵設備校舎 (フルハーネス型) 3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
議するものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協 更の対象としないものとする。
第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変施設管理者 :コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)・ 自動閉鎖設備〃・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備1,000・ 構内交換設備一 般1,200・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備2,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。
2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)〃〃舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000・ ガス漏れ火災警報設備150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,100・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備1,300〃床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備〃測 点・ 情報表示設備・ 映像、音響設備名称500・ 拡声設備(非常放送設備)900打ち合わせ担当者・ 誘導支援、呼出し設備官公庁等打ち合わせ相手県営住宅〃昇降機:電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :建築:1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
1.7 建物概要 すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。
塗装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。
敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。
3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。
3.2 図面上の縮尺3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。
第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるもの である。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む) 2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとす る。
2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しな ければならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃 棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において 定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
による。
(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。
(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤 ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。
良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これをる。
火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)1.8 工事概要2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。)項 目 特記事項(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材等は使用しないこと。
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
施工時間3 工事用電力・水2 施工条件1 機材等4 工事用仮設物5 足場・さんばし類6 監督員事務所7 保 険12 金属電線管の13 鍵14 地中電線路 らないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 1.2 工事場所1.1 工 事 名1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 行先の表示 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。ただし、接続はボックス内とする。
したねじなし工法としてもよい。
屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施 埋戻し後の建設残土は、監督員が指示する構内の場所に敷き均しとする。
再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。
アスコンを巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。
得た上で、 ・使用できる。 ※使用できない。
契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を15 回路の種別16 電線の接続17 電線管の接続18 残土処分19 再生砂・再生 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル添付すること。
こと。
(原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
アンカーボルトを選定すること。
設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。
【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。
(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
機器種別2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0 設置場所地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員 の承諾を受けるものとする。
重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する特定の施設 一般の施設機 器20 耐震施工21 あと施工アンカー23 改修部分の足場(3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。
引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。
図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 現場施工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。
(1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。
(3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )11 発生材処理 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。
10 完成図書の 法の適用 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない9 建設リサイクル 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。
8 再使用機材 し、監督員の承諾を受ける。
(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成24 墜落制止用器具(4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。
(5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
(6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。
提出し、承諾後施工する。
(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。
※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない 電子納品25 その他 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。
22 はつり及びあと 施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設10 昇降機設備 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。
特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。
局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。
ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。
(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。
(3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。
・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ (概要)・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。
網設備・直流電源装置 ・交流無停電電源装置・(概要)5 構内情報通信7 発電設備8 構内交換設備9 自動火災報知設備、(1)配線器具 トは複式を使用してもよい。
スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。
(2)照明器具 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘 導灯とし、関係法令に適合したものとする。
(3)照度測定 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。
ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 プレートを使用することができる。
2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) 項 目 特記事項 ・ 電灯設備・ 昇降機設備・ 医療関係設備1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、する。
県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部と 前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
1 電灯設備 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において は学校環境衛生基準により実施すること。
行うこと。
に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。
学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。
事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。
(7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。
(上端1,900以下)1,500(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。
2 動力設備 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。
(2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。
高 圧 引 込負荷開閉器(PAS)変圧器設備容量柱上用高圧気中受 電 電 圧主遮断装置引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。
(端末処理 ・耐塩用・一般用 )交流3相3線式 6.6kV 50Hz定格電圧 7.2kV 定格電流 A定格電圧kV 定格遮断電流 kA動力用 kVA× 台電灯用 kVA× 台 高圧進相コンデンサkVar× 台直列リアクトル ・6% ・13% kVar× 台3 雷保護設備4 受変電設備受雷部突針はLR1とする。
分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。
天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 要としない。
(4)分電盤(5)継枠(6)位置ボックスの省略構造 建物名称 延面積(㎡) 消防法施工令別表第一 階数RC造・空調設備改修に伴う電気設備工事 本工事に必要な電力及び水などは使用出来るものとし、その仮設にかかる費用は、受注者の負担とする。
・別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
※本工事とする。
4階 ― ー●●●狭山市柏原2520番地11狭山市立柏原中学校内装等改修工事(2期)契約日 から 令和 7年 9月30日 まで狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)NN狭山大橋国道16号西 入間川武新 狭山市消防本部宿線昭代橋狭山市民会館新富士見橋富士見橋狭山市駅県道126号案内図至 川越市至 所沢至 本川越至 飯能市新狭山駅至 川越市至 入間市隣地道路駐車場(一方通行)プール屋内運動場機械室1渡り水路道路運動場スロープ給食搬出入花 壇キュービクル(倉庫)AC ACGM ACGM格技場花壇 花壇 花壇 花壇駐車場出入口隣地出入口(市有地・空地)機械室2受水槽特別正門受水槽配置図道路廊下(柔剣道場)貯油庫倉庫自転車置場舗装通路植栽倉庫花壇AC体育小屋部室承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566 表紙・図面リスト 図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬E-02A1:1/500工事建物:狭山市立柏原中学校(普通・管理・特別教室棟)工事場所:狭山市柏原2520-11凡例: は、工事範囲を示す。
普通・管理・特別教室棟狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)2階平面図ADさわやか相談室PSE A B C1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2507,50017,50010,000DN(庇上部)波板ADUP廊下職員 職員PS女子職員 PS PS (男) (女)配膳室更衣室 更衣室廊下準備室 DNUP準備室PSDN UP(ポーチ) 面談室 放送室 校長室DN面談室職員玄関D階段(外階段)トイレ トイレEPS 第1理科EPSDWPS 第2理科第1理科室男子便所(1)女子便所(1)B階段会議室第2理科室A階段廊下C階段配膳室廊下準備室家庭科D階段(ポーチ)EPSADPSDN廊下PSE A B C1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 212階平面図3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2507,50017,50010,000B階段DN UP普通教室 学習室 教材室 放送室DW PSPS女子便所(1)AD更衣室 更衣室A階段女子便所(2)PS準備室理科UPDNC階段UPDN家庭科室職員玄関EPS理科室PS(1)男子便所校長室事務室廊下男子便所(2)印刷室N職員室事務室印刷室男子職員職員室改修後改修前承認 設計 担当 縮尺 A1:1/200 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬E-03コンセント設備 2階平面図 (改修)L-2-212 11IV2.0×4(E25)815L-2-1L-2-2L-2-112 11IV2.0×4(E25)41582.0(E19)2.0(E19)14172.0(E19)16 17(ケーブルカバー(CA-R30) EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2C ((MMA管内)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
IV2.0×2(E19)IV2.0×2(E19管内)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
E051E05E051E062E06414電灯分電盤備 考 記 号 名 称埋込コンセント 2P15A×1凡 例電灯分電盤備 考 記 号 名 称埋込コンセント 2P15A×1凡 例32狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)2階平面図DN(庇上部)波板ADUPC階段女子便所男子便所廊下A階段職員 職員PS トイレ トイレEPS印刷室女子職員男子職員 PS PS (男) (女)配膳室(1) (1) 更衣室 更衣室第1理科廊下第2理科室 準備室 DN 第1理科室UP 第2理科 PS PS AD DW準備室EPS PS廊下DN UP湯沸室PSさわやか相談室B階段(ポーチ) 会議室 面談室 放送室 職員室 校長室DN面談室職員玄関D階段(外階段)14 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 15 16 17 18 19 20 2185,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250E7,500C17,500B10,000A事務室配膳室 印刷室廊下校長室廊下準備室家庭科D階段(ポーチ)EPSADPSDN廊下PSE A B C1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 212階平面図3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2507,50017,50010,000B階段DN UP普通教室 学習室 教材室 放送室 職員室DW PSPS女子便所(1)AD更衣室 更衣室A階段女子便所(2)PS湯沸室準備室理科UPDN男子便所(2)C階段UPDN家庭科室職員玄関EPS理科室PS(1)男子便所事務室N改修後改修前承認 設計 担当 縮尺 A1:1/200 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬E-04AMP(取り外し・再取り付)MDFAMP(取り外し・再取り付)6 6(ケーブルカバー(CA-R30)(ケーブルカバー(CA-R70)(ケーブルカバー(CA-R70)(ケーブルカバー(CA-R70) UTP0.5-4P×2UTP0.5-4P×1UTP0.5-4P×3UTP0.5-4P×6(MMA管内)(MMB管内)UTP0.5-4P×1UTP0.5-4P×6点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
露出配線・配管を示す。
点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
露出配線・配管を示す。
備 考 記 号 名 称音声調整卓 AMPモニタースピーカー(1系統10局)凡 例弱電設備 2階平面図E07音声調整卓 AMP (1系統10局)備 考 記 号 名 称凡 例狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)印刷室4,2509 1010,000C E職員室2 210,000A B104,250 4,250 4,2507 8 9校長室事務室10,000A B4,250 4,25010 11 12承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬1改修後改修後2階 職員室2階 校長室・事務室E-05A1:1/50コンセント設備 詳細図216 172.0(E19)2.0(E19)2.0(E19)17改修後2階 印刷室2 22 2湯沸室MMAE03図参照コーナーボックス(A型)2 3(ケーブルカバー(CA-R30) EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2C ((MMA管内)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
埋込コンセント 2P15A×1床下コンセント 2床下コンセント 2P15A×12P15A×2備 考 記 号 名 称凡 例222(ケーブルカバー(CA-R30) EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2C ((MMA管内)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
埋込コンセント 2P15A×1床下コンセント 2床下コンセント 2P15A×12P15A×2備 考 記 号 名 称凡 例(ケーブルカバー(CA-R30) EM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-2C ((MMA管内)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
埋込コンセント 2P15A×1床下コンセント 2床下コンセント 2P15A×12P15A×2備 考 記 号 名 称凡 例狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)職員室事務室4,250 4,25010 7 8 910,000A B10,000A B4,25011 12承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬1改修前2IV2.0×2(MMA)点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
IV2.0×2IV2.0×2(E19) (E19管内)天井コンセント 2P15A×1点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
床下隠ぺい配線・配管を示す。
露出配線・配管を示す。
隠ぺい配線・配管を示す。
IV2.0×2IV2.0×2(E19) (E19管内)改修前2階 職員室IV2.0×4(E25)2階 事務室湯沸室E-06A1:1/50E03図参照コンセント設備 詳細図埋込コンセント 2P15A×1床下コンセント 2P15A×1凡 例備 考 記 号 名 称埋込コンセント 2P15A×1凡 例備 考 記 号 名 称狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)湯沸室PS職員室 校長室事務室N10,000A B4,250 4,25012 7 8 9 10 11承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬MMB MMA6MMBコーナーボックス(B型)6コーナーボックス(A型)6 6(ケーブルカバー(CA-R30)(ケーブルカバー(CA-R70)(ケーブルカバー(CA-R70)(ケーブルカバー(CA-R70) UTP0.5-4P×2UTP0.5-4P×1UTP0.5-4P×3UTP0.5-4P×6(MMA管内)(MMB管内)UTP0.5-4P×1UTP0.5-4P×6点線は既設残置又は別途工事を示す。
点線以外は本工事を示す。
天井コロガシ配線を示す。
露出配線・配管を示す。
壁貫通 φ50備 考 記 号 名 称LAN受口(床付)凡 例1改修後2階 職員室・校長室・事務室コーナーボックス(B型)A1:1/50E-07弱電設備 詳細図狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)No.A3:-2024.1.31 図面名称工事名称設計年月日縮尺 担当 設計 承認一級建築士登録第67048号 桑 子 喬TEL 048―783―5566さいたま市大宮区櫛引町1-330-4(有)桑子建築設計事務所 A1:-特記仕様書 (1)M-01○ 排 煙 設 備○ 換 気 設 備図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。
を記載すること。
県営住宅の完成図の提出部数は、A1二つ折り1部及びA3二つ折り3部とする。
すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。
工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。
書の一般共通事項による。
改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様 1 共通事項部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出 では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし て設定すること。
(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( 確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。なお、動作 に行うこと。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 施工アンカー打設 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 原則としてF☆☆☆☆とする。
32 そ の 他 ・使用を要しないまた、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型)31 墜落制止用器具● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)(1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整(1)内部足場 ※ 脚立足場 ・枠組足場 ・ ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。
(1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。
(2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校 行うこと。
(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる ※新品(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品12 そ の 他など環境対策に配慮すること。
粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆う選定すること。
建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。
現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを はつり11 既設基礎類の解体10 総 合 調 整処理すること。
9 フロン回収 「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律」に基づき ※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。
監督員の承諾を受けるものとする。
金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、 の種別8 あと施工アンカー(2)外部足場 ※A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種7 支持金物の再使用 に提出する。
それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 品として監督員に報告する。
(2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 図示区分による。
(1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 6 撤去後機材の扱い ※A種 単管下地全面シート張り ・ (2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。
・本工事で負担とする。(種別は(2)による。)(1)関係請負業者と共用部分 5 仮設間仕切り ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事 4 備品等の移動 ※ビニールシート ・合板 ・ (2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。
・本工事で負担とする。(種別は(2)による。) 既存家具等養生3 既存部分養生・ 行うものとする。
組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。2 改修部分の足場 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。
30 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。
現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 現場施工期間又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 対象部分: 工期:令和 年 月 日工 事 種 別屋外 ⑤ ④ ③ ② ① 備 考 建 物 名 称 階 数 構 造⑤④③②① 4 建物概要○ ガ ス 設 備○ 給 湯 設 備○ 排 水 設 備○ 給 水 設 備○ 衛 生 器 具 設 備○ 消 火 設 備○ 厨 房 機 器 設 備工 事 種 目建物別及び屋外 6 指定部分 ※無・有17-1 あと施工アンカー (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
こと。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付する能及び経験を有した者が行うこと。
施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾を受けるものとする。
火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器重要機器は次のものを示す。
中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し) 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階)※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 < >内の数値は水槽類に適用する。
(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
ボルトを選定すること。
5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。
21 電 線20 塗 装19 防 凍 保 温 ※屋外露出 ※多湿箇所 屋内露出(※見えかかり部 ・ ) ※機械室、書庫、倉庫 ・ 下記の金属電線管は塗装を行う。
下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。
・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。
※保温仕様は保温厚さを呼び径32以下は50mm、呼び径40以上は40mmとする。 下記仕様により防凍保温を行う。
・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚50mmの防凍保温を行うこと。
11 同時期発注の関連工事 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様 ・建築工事 ・電気設備工事 仕様書による。
は、電気設備工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通を適用し、下記の工事仕様は適用しない。なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項 9 機械設備工事概要 8 工事範囲 図示のとおり・アスコン廃材の再利用(6-3-②) ・再生塩ビ管の採用(6-3-③)・節水機器の採用(6-1-①)・雨水利用(6-1-③) ・排水再利用(6-1-④)・熱回収システムの導入(5-3-⑤) ・コージェネレーションの導入(5-4-①)・搬送動力の低減(5-3-③) ・ヒートポンプの採用(5-3-④)・ゾーニングの工夫(5-3-①)・外気冷房制御の導入(5-3-②)・太陽熱利用システムの導入(5-1-②) ・高効率機器の採用(5-2-②)・代替フロンの使用抑制(4-1-②) ・新冷媒の採用(4-1-③)・発生材の再資源化を推進(3-1-⑥)・フロン等の回収、破壊を行う(4-1-①)・再生品の優先使用(2-3-⑥)・有害物質の放散量が少ない材料の使用(2-4-②)・長寿命機材の選定(2-3-③) ・設備更新を踏まえた計画(2-3-④)(該当項目数: ) (12) 方針の適用項目 埼玉県環境配慮 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合)工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 3 専任期間の中断後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 2 専任期間の終期主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 1 専任期間の始期29 保 険28 施工図等の取扱い27 他工事との26 天井仕上げ区分25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さ 18 防露保温工事17 耐震施工16 配 管15 容量等の表示14 発生材の処理等13 再生砂、再生砕石、12 埋め戻し土・盛土11 残土処分10 足場・さんばし類9 工事用仮設物8 工事用電力・水等7 官公署その他への6 監督員事務所・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)4 技能士の適用 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。
※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。水質試験は、水 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。
ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度および⑫残留塩素の12項目とする。
※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。
試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。
ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。
5 機材の検査及び 試験、施工の検査 及び試験・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
施工時間 3 施工条件 ・置く ※置かない 2 電気保安技術者1 機 材 等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
2 特記仕様(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
する。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
(以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」1 共通仕様Ⅱ 工事仕様 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。
が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。
受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これを火災 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。
━ ━c2・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶ及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)e3・(イ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰc2・(ロ)・Ⅰb ・(イ)・Ⅰa1・(イ)・Ⅰ(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ ━ ━ ━PS及び空隙壁中天井内機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)給 湯 管PS内及び空隙壁中天井内機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)排水及び通気管 水管を含む。) イラー等への補給 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所e3・(ハ)・Ⅶ(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。
3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。
※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類 契約図書中の山砂の類、砂利、砕石及びアスコンに代替し、監督員の了解を得た上で、(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
本工事で ・設ける(規模 ) ※設けないに係る環境基準に適合することを確認すること。
・使用できる。 ※使用できない。
設備機器の固定等は、すべて「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人1.0 0.4(0.6) (1.0)0.61.0(1.5) (1.0)0.61.0(1.5) (2.0)1.51.0 0.61.0(1.0) (1.0)(1.5) (1.5)1.5(2.0)1.5(2.0)2.0耐震安全性の分類一般の施設 特定の施設一般機器 重要機器 一般機器1階及び地下階中間階重要機器屋上及び塔屋上層階設置場所設計用水平震度設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
H V(K /2)を用いて計算する。震度Kただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 H建築研究所監修の建築設備耐震設計・・施工指針2014年版」により行う。
3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要(1)地中埋設配管(排水管を除く)(1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。
※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(4)特別管理産業廃棄物( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(2)買取処分をするもの( )(1)引渡しを要するもの( )(構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。
再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染 再生アスコン使用 ・構外搬出適切処理する。
埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない 届出手続等屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキングO1・(イ)・ⅩⅠ 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。
取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。
スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。
規定された工法による。
既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。
(3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。
(1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。
給排水衛生設備工事の保温の種別PS内及び空隙壁中天井内給 水 管保 温 種 別 施 工 箇 所b ・(ハ)・Ⅶa1・(ハ)・Ⅶ 区 分 機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) ダクトの保温の種別L ・(ロ)・ⅧM ・(ロ)・Ⅸ消音チャンバー・消音エルボサプライチャンバー 消音内貼りP3・(イ)・ⅩⅠN ・(ロ)・ⅩⅠ 屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫) N ・(イ)・ⅩⅠ屋内露出(一般居室、廊下)K3・(イ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠI ・(イ)・ⅩⅠJ1・(イ)・ⅩⅠ円 形 ダ ク ト(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫)長 方 形 ダ ク ト保 温 種 別 施 工 箇 所 区 分 (厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)屋内露出(一般居室、廊下) 3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。
2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。
・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製)屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。
床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)保 温 種 別 施 工 箇 所E3・(イ)・ⅠD ・(ロ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠB ・(イ)・ⅠA1・(イ)・ⅠE3・(ハ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢC1・(イ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢA1・(ハ)・ⅢE3・(イ)・ⅡD ・(ロ)・ⅡC2・(ロ)・ⅡB ・(イ)・ⅡA1・(イ)・Ⅱe3・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶa1・(ハ)・Ⅶ 区 分 (膨張管を含む。)温 水 管 水管を含む。) イラー等への補給 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、冷水・冷温水管蒸 気 管(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫(厨房の天井内は含まない。)浴室、厨房等の多湿箇所天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) ド レ ン 管 空気調和設備工事の保温の種別 標準仕様書第2編によるほか下記による。
● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)機械設備工事特記仕様書Ⅰ 工事概要 1 工事名称● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き) 3 工 期 2 工事場所特 記 事 項 項 目 章 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。
6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。
22 はつり及びあと ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。
校舎 RC 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)● 撤 去 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 とする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。
「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
一 式 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。また、届出等にかかる費用は受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力及び水などは使用できるものとし、その仮設にかかる費用は、すべて受注者の負担とする。
〇 空 気 調 和 設 備〇 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項4階一 式一 式一 式消防法施行令別表第一 (㎡)延面積○ 自 動 制 御 設 備4,752.09●●● ●●●●●●● ●●埼玉県狭山市柏原2520番地11狭山市立柏原中学校内装等改修工事(2期)狭山市立柏原中学校内装等改修工事(2期) 契 約 日 から 令和 7年 9月30日通気配管県営住宅 住戸内○ 給 水 設 備○ 換 気 設 備1 長方形ダクト○ 給 湯 設 備1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 28 ℃ 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。
2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途1 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。
3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。
5 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU) ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。
仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。
保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 1mの部分とする。
※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない 騒音の測定※する ・しない1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
1 中央監視制御装置 ・有り ※無し2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。
屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
1 小便器用節水装置 JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。
1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・SGP-PD 1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。
※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。
1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 地中埋設※SGP-VS ・HIVP 地中埋設※SGP-VS ・HIVP不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 地中埋設 ※ PE管 ・ 2 ガス漏れ警報 遮断装置 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。
3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。
1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。
原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40(1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。
それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 13 そ の 他 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。
11 水せっけん入れ12 擬音装置 ・女子用トイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事)7 大便器耐火カバー ※設ける(ピット内は除く) ・設けない8 掃除流し9 排水器具用ゴム継手10 標 記 板※共栓なしとする。 ・共栓付とする。
※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。
※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト○ 衛 生 器 具 設 備50.7% 0.6℃36.9℃ 46.1% 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。
7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。
17 冷却塔18 空気熱源ヒート ポンプ空調機また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、 外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。
※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。
制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。
標準仕様書によるほか下記による。
(1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。
(注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。
(3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。
補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。
※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型(2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)(5)ドレン管(屋外) ※配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。
(6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) ただし、液管の呼び径が9.52mm以下の断熱厚さは、8mmとしてもよい。
12 弁 類13 温 度 計14 圧 力 計15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。
・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ※する ・しない 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 室内外空気の温湿度の測定※する ・しない 騒音の測定 ※する ・しない 風量調整※する ・しない地中埋設部(水道直結部分) ・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分) ※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・保温をしない屋外露出部 ※SUS ・SGP-PD ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管)※SUS ・SGP-PD ・HIVP 標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。
・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。
4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。
(2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。
6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。
・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式) 低圧形とする。
・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。
2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。
3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。
別紙桝表による。
※掃除口付きソケット ・満水試験用掃除口ソケット4 桝の適用(注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。
3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。
RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。
※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管(5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電・耐火二層換気管又は耐火VP ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無) (防火区画貫通箇所は換気用耐火二層管又は耐火VP)を使用できる。
※ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)便所天井内、PS内(注5)※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所○ 排 水 設 備・卵形管(ゴム輪接合)※REP-VU(軽荷重の場合) ※RS-VU又はリサイクルVU ・VU ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管・ポリブテン管・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 湿潤シンダー内配管・・水道配水用ポリエチレン管(PE)※HIVP ・水道用ポリエチレン管 地中埋設部(一般部分)※SUS ・SGP-PD 保温をしない屋外露出部・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)※SUS ・SGP-PD ・HIVP その他の部分便所天井内 う。
いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。また、誤接続がな※ポリブテン管 一般部(・圧縮 ※ダブルプレス ・拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。
その他の部分 ※SUS ・SGP-PD ・HIVP 点検できるように点検用桝を設ける。
4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
(注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。
上水配管 中水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)・水道配水用ポリエチレン管(PE)※高密度ポリエチレン管(32A以上)※高密度ポリエチレン管(32A以上)・都市ガス ガス事業者の供給規定による。埋設配管はPE管を原則とする。
・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) ○ 消 火 設 備○ ガ ス 設 備○ 厨 房 設 備○ 排 煙 設 備・男子用トイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事)・多目的トイレブースに設置する。(※本工事 ・別途工事)その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
※RF-VP又はリサイクルVP ・VP 9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。
10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。
11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。また、取出し部における舗装の復旧も含む。
2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。
3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。
・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。ただし屋内は 固定コマ式とする。
4 量 水 器5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。
7 水 栓 柱 ※防寒コンクリート水栓柱(1200L) ・不凍給水栓 8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。
・ポリブテン管・ポリブテン管※ポリブテン管(10mm保温付)※ポリブテン管(10mm保温付)・ポリブテン管● そ の 他測定時期 ※工事着手前及び完了後報告書 ※2部 ・ ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。
③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。
トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。
パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下備考 判定基準240μg/m3(0.04ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下100μg/m3(0.08ppm)以下換算は25℃値,量単位のが定める指針※厚生労働省測定対象室 ・監督員の指定する室( 1 室) ・図示測定箇所数 ※(改修前後各1か所) ・図示1 化学物質の濃度 測定 水量調整・する ※しない○ 空 気 調 和 設 備○ 自 動 制 御No.A3:-2024.1.31 図面名称工事名称設計年月日縮尺 担当 設計 承認一級建築士登録第67048号 桑 子 喬TEL 048―783―5566さいたま市大宮区櫛引町1-330-4(有)桑子建築設計事務所 A1:-特記仕様書 (2)M-02●●●●●●狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)N狭山大橋国道16号西 入間川武新 狭山市消防本部宿線昭代橋狭山市民会館新富士見橋富士見橋狭山市駅県道126号案内図至 川越市至 所沢至 本川越至 飯能市新狭山駅至 川越市至 入間市N隣地道路駐車場(一方通行)プール屋内運動場機械室1渡り水路道路運動場スロープ給食搬出入花 壇キュービクル(倉庫)AC ACGM ACGM格技場花壇 花壇 花壇 花壇駐車場出入口隣地出入口(市有地・空地)機械室2受水槽特別正門受水槽道路廊下(柔剣道場)貯油庫倉庫自転車置場舗装通路植栽倉庫花壇AC体育小屋部室配置図No.A3:-2024.1.31 図面名称工事名称設計年月日縮尺 担当 設計 承認一級建築士登録第67048号 桑 子 喬TEL 048―783―5566さいたま市大宮区櫛引町1-330-4(有)桑子建築設計事務所 A1:1/700案内図、配置図M-03工事建物:狭山市立柏原中学校内装及び外壁等改修工事(第3期工事)工事場所:狭山市柏原2520番地11凡例記号 名称 備 考 規格揚水管 水道用塩ビライニング鋼管 JWWA-K-116給水管 " "給湯管 水道用銅管(Mタイプ) JWWA-H-101G ガス管 配管用炭素鋼鋼管(白) JIS-G-3452X 消火栓管 " JIS-G-3442汚水管 JIS-G-5525 排水用鋳鉄管排水管 配管用炭素鋼鋼管(白) JIS-G-3452V 通気管 " "VP排水管 硬質塩化ビニル管(一般管VP) JIS-K-6741VPV 通気管 " "MP屋外排水管 遠心力鉄筋コンクリート官 JIS-A-5303GV 仕切弁 呼び径50mm以下ネジ込・65mm以上フランジ形・水道直結部刀が消火系統はJIS10KCV 逆止弁 "GC ガスコック 砲金製防振継手 ステンレス製地中埋設弁 鋳鉄製弁類共洗淨弁 節水型給水栓給湯栓ガスカラン流山排水金物床排水金物床上掃除口通気金物 埋込型汚水桝 インバート桝排水及び雨水桝 泥溜H=150mm以上普通・管理・特別教室棟は、工事建物を示す。凡例:狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 A1:- (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬凡例: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管 V G : ガス配管X : 消火配管: 実線は新設を示す: 既設配管に接続を示す衛生設備 器具表・系統図【改修】PS32,1001F2F3F4F3,100PHRF3,800 3,800 3,800 3,800 200GFL廊下廊下廊下廊下65100VVVVC10065,206580100V V65,80,100,10080,100,10080,100,10080,100,100100V V VGV65GV65GV65GV65VGV65 GV65M50電動弁他 6550GV50 GV5080 8065GV50FJ65 FJ65消火ポンプユニット65GV50消火用水槽GV506550散水専用20GV20GV50FJ50GV50 GV65 GV65GV25 32 32GV20EMV40MGV4040GV65FJ65655050防虫網(SUS)・間接排水口100×50FJ65 FJ6580防虫網(SUS)・100間接排水口 80防虫網(SUS)・100間接排水口65防虫網(SUS)・100間接排水口PS男女子便所(1)男女子便所(1)男女子便所(1)男女子便所(1)PCW2(散水専用)TW3(散水専用)TW1PX TX PCW1 1 1 ×2衛生設備 系統図50 50職員トイレ(男女)男女子便所(2)男女子便所(2)男女子便所(2)PS PS美術準備室第1理科準備室 第2理科準備室図書準備室 美術準備室音楽準備室廊下SSVC室作業室第2理科室美術室音楽室65VVVVC100V VV100,65100,6580,6510065,65GV6565,80,100,10080,100,10080,100,10080,100,100100FJ125GV125FJ65100防虫網(SUS)125,65GV50XFJ40、GV40、CV4032防虫網(SUS)GV20GV20FJ202032TWR2TXR2湯沸室 保健室校長室GV20GV25GV25GV254025,10032,100PSVGV65VGV65GV655025V50 6525 32G型番・主要付属品衛生設備 器具表 【撤去】器具名流し台洗面化粧台備考2階校長室消費電力(W)ー湯沸室保健室合 計1階ー1備考2階校長室消費電力(W)ー湯沸室保健室合 計1階ー衛生設備 器具表 【新設】器具名 型番・主要付属品洗面化粧台 MV45#NW1、TLE31SS1J(自動水栓)、MX544PR(排水金具)、EL80013(LED照明付鏡(化粧照明タイプ)) 1 1M-04単水栓 ー 18 廊下流し1、3、4F×6個T200ESNR13C1熱湯口付混合水栓 T336DR 1 1 ー ー単水栓 T200ESNR13C ー 18 廊下流し1、3、4F×6個電気温水器 EWR12BNN107C0 1 12 1 1※型番は参考型番の為、採用メーカーの機器承諾図提出の上、監督員の承諾を受け発注のこと。
洗濯機パン640×640(排水トラップ、水栓共)PWP640NSW、PJ001、
TW11R ※取付に関わる床改修及び配管接続等は本工事に含む1 1狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)PS承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬改修後改修前A1:1/200衛生設備 1階平面図【改修】NE A B C7,50017,50010,000(プラットフォーム)C階段(外部段)UP(A階段下)女子便所男子便所校務員室倉庫(1) (1)(2) 浴室 廊下湯沸室UPAD技術室 作業室UPB階段(B階段下)倉庫UPD階段(外階段)EPS女子便所保健室 進路学習室普通教室(3年1組)普通教室(3年2組)普通教室(3年3組)(犬走り)(犬走り)昇降口A階段EPS配膳室休憩室廊下(ポーチ)(C階段下)倉庫32PSPS PSPSPS外流し外部段UP男子便所(2)倉庫DWPS技術準備室廊下PSAD校務員室E A B C7,50017,50010,000休憩室廊下(犬走り)倉庫倉庫技術室 作業室湯沸室(外部段)倉庫B階段UP男子便所(1) (1)女子便所(A階段下)(2) (2)A階段UPEPSUPC階段UPD階段(外階段)(プラットフォーム)AD DWEPS(B階段下)昇降口(ポーチ)男子便所女子便所普通教室(3年3組)普通教室(3年2組)普通教室(3年1組)進路学習室 保健室配膳室廊下(犬走り)(C階段下)倉庫32PS PSPS PSPSPS外部段浴室UPPS PS準備室技術AD廊下1階平面図1階平面図V G : ガス配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管: 実線は新設を示す: 既設配管に接続を示す凡例V G : ガス配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管凡例: 実線は撤去を示す: 既設配管の切断を示す1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 2185,0004,250 4,250 3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 2185,0003,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250100,25V100,75,100,65V100,75,100,65,65VG32,25,65,100VG32,25,65,100VV100,25 100,75,100,65 100,75,100,65,65VGVG32,25,65,100 32,25,65,1001 2脱衣6565脱衣 4 550,2550,25 32321 2M-05M11M10M10M11M10M10狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬A1:1/200改修後改修前衛生設備 2階平面図【改修】NADさわやか相談室E A B C7,50017,50010,000DN(庇上部)波板ADUP廊下職員 職員印刷室女子職員男子職員(男) (女)配膳室更衣室 更衣室廊下準備室 DNUP準備室DN UP湯沸室(ポーチ) 面談室 放送室 職員室 校長室DN面談室職員玄関D階段(外階段)トイレ トイレEPS 第1理科EPSDW第2理科第1理科室男子便所(1)女子便所(1)B階段会議室第2理科室A階段廊下事務室C階段32,25,65,100VVPS PSPSPSPSPSPS100,25 100,75,100,65 100,75,100,65,65VGVG32,25,65,1002階平面図V G : ガス配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管: 実線は新設を示す: 既設配管に接続を示す凡例V G : ガス配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管凡例: 実線は撤去を示す: 既設配管の切断を示すE A B C7,50017,50010,000DN(庇上部)波板ADUP女子便所男子便所廊下職員 職員トイレ トイレEPS印刷室女子職員男子職員(男) (女)配膳室(1) (1)第1理科廊下準備室 DNUP 第2理科DW AD準備室DN UP湯沸室さわやか相談室面談室 放送室 職員室 校長室 (ポーチ)DN面談室D階段(外階段)B階段会議室第2理科室 第1理科室A階段廊下事務室職員玄関C階段更衣室 更衣室EPSVG32,25,65,100VG32,25,65,100VVPSPSPSPSPSPS PSPS100,25 100,75,100,65 100,75,100,65,652階平面図1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250V50,65,100V50,65,100VV100,32 100,75,100,80 100,75,100,80,65V50,65,100V50,65,100VV100,32 100,75,100,80 100,75,100,80,656 3M-06M10M10狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬衛生設備 3階平面図【改修】改修後改修前A1:1/200NE A B C7,50017,50010,000AD廊下配膳室 教材室 整備倉庫廊下図書 美術AD DW 図書室 美術室準備室 準備室職員室 予備室DNUPDNUPDN UPカラフル カラフル男子便所(1)女子便所男子便所(2)女子便所(2)EPSB階段(1)カラフル1(特別支援学級)3年学習室普通教室(2年1組)普通教室 普通教室(2年3組) (2年2組)A階段廊下EPSC階段VVPSPSPSPSPS PSPS100,32 100,75,100,80,65 100,75,100,80V50,65,100V50,65,100E A B C7,50017,50010,000AD廊下配膳室 教材室 整備倉庫廊下図書 美術AD DW 図書室 美術室準備室 準備室職員室 予備室カラフル カラフルDNUPUPDNDN UPEPS男子便所女子便所(2) (2)男子便所(1)女子便所(1)B階段普通教室(2年3組)普通教室(2年2組)普通教室(2年1組)3年学習室カラフル1(特別支援学級)A階段EPS廊下C階段VVPS PSPSPSPSPS PS32,100 100,75,100,80,65 100,75,100,80V50,65,100V50,65,1003階平面図3階平面図1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250100,32V100,75,100,100V100,75,100,100,65V50,65,100V65,65,100100,32V100,75,100,100V100,75,100,100,65V50,65,100V65,65,100V: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管凡例: 実線は撤去を示す: 既設配管の切断を示すV: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管: 実線は新設を示す: 既設配管に接続を示す凡例3 4M-07M11M11狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬衛生設備 4階平面図【改修】A1:1/200改修後改修前NE A B C7,50017,50010,000AD資料室配膳室 生徒会室廊下音楽SD準備室DNEPSEPSコンピュータ室DN廊下音楽室女子便所男子便所(1) (1)(2) (2)B階段DWSSVC室センターボランティア学校支援DNUP普通教室 普通教室(1年2組) (1年3組)普通教室(1年1組)4年学習室 第2学習室 コミュニティ室
(社会科資料室)廊下男子便所女子便所A階段C階段VVPS PSPSPSPS PSPS100,32 100,75,100,100,65 100,75,100,100V50,65,100V50,65,1004階平面図V: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管: 揚水配管: 実線は新設を示す: 既設配管に接続を示す凡例1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250E A B C7,50017,50010,000DNAD資料室配膳室 生徒会室(社会科資料室)廊下音楽AD準備室DN音楽室コンピュータ室EPSUPDN女子便所男子便所(1) (1)(2) (2)B階段学校支援SSVC室ボランティアセンター廊下DWEPS普通教室(1年3組)普通教室(1年2組)普通教室(1年1組)4年学習室 第2学習室 コミュニティ室廊下男子便所女子便所A階段C階段VV50,65,100V65,65,100VPSPSPSPS PSPS PS100,32 100,75,100,100 100,75,100,100,654,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 3,45021 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1V: 汚水配管: 排水配管: 通気配管: 揚水配管: 点線は既存残置を示す: 給水配管凡例: 実線は撤去を示す: 既設配管の切断を示す40 100,100VVV100,100,65VVVVV50,100VV65,10040 100,100VVV100,100,65VVVVV50,100VV65,1004階平面図M-084 3M11M11狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬A1:1/200衛生設備 R階平面図【改修】改修後改修前N100100VC100VC100VC 100VC1006510065100VVVVVVV50,100 65,100 100,100,65 100,100100V40(AD上部)DNA階段屋上PS(AD上部)100VC100VC10065 65100VVVVVV50,100 65,100 100,100,65 100,100100V100100VC100V100VC40(AD上部)DNA階段屋上PS(AD上部): 汚水配管: 排水配管: 通気配管 V凡例: 実線は新設を示す: 点線は既存残置を示す: 既設配管に接続を示す: 給水配管: 揚水配管: 汚水配管: 排水配管: 通気配管 V凡例: 実線は撤去を示す: 点線は既存残置を示す: 既設配管の切断を示す: 給水配管: 揚水配管3,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 213,450 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,25085,0004,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,250 4,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21R階平面図R階平面図125,65125,65125,65PH屋根(庇)4,25010 11125,65PH屋根(庇)4,25010 117,50017,50010,000E A B C7,50017,50010,000E A B CPHR階平面図PHR階平面図M-09 狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬A1:1/50衛生設備 詳細図 (1)【改修】1改修後改修前3: 給水配管凡例: 排水配管凡例: 点線は既存残置を示す: 既設配管に接続を示す: 実線は新設を示す: 給水配管凡例: 排水配管凡例: 実線は撤去を示す: 点線は既存残置を示す: 既設配管の切断を示す1階 湯沸室1階 湯沸室湯沸室浴室脱衣湯沸室浴室脱衣9 104,250C1,800 1,500 9004,2009 104,250C1,800 1,500 9004,2002 41階 保健室1階 保健室改修後改修前3 6PS校長室4,250A B10,00010 1150,25M07PS校長室4,250A B10,00010 1150,25M072階 校長室2階 校長室25 5020202025 50202020壁掛電気温水器M-10壁掛電気温水器(水栓共)手洗い器撤去洗濯機パン640×640PS9 10 114,250 4,250A B10,000保健室M0625 50PS9 10 114,250 4,250A B10,000保健室M0625 50改修前改修後20壁掛電気温水器既存給水立上げFL1200狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)承認 設計 担当 縮尺 (有)桑子建築設計事務所 工事名称 A3:-さいたま市大宮区櫛引町1-330-4設計年月日 TEL 048―783―5566図面名称 No. 2024.1.31一級建築士登録第67048号 桑 子 喬改修後1階廊下流し 1改修前1階廊下流し 2改修後3階・4階廊下流し 3改修前4 3階・4階廊下流し衛生設備 詳細図【改修】A1:1/504,250PSGV252550T14A504 5CM044,250PSGV252550T14A504 5C4,250PST14A5025GV25504 5C4,250PST14A5025GV25504 5CM04M-11 狭山市立柏原中学校内装等改修工事(第2期)
様式第2号(単体企業・経常建設工事共同企業体)一般競争入札参加資格等確認申請書年 月 日(あて先)狭山市長住 所商号又は名称代表者下記建設工事等の入札公告に示された、一般競争入札参加資格等確認資料等を添えて入札参加資格の確認を申請します。
なお、地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること及び記載事項が事実と相違ないことを誓約します。
記1 公告年月日 年 月 日2 工事(業務)名3 工事(業務)場所4 連絡先(1)担当者所属・氏名(2)電話番号様式第4号(単体企業・経常建設工事共同企業体) 一般競争入札参加資格等確認資料商号又は名称1 対象工事に対応する業種に係る発注標準額の業者区分(格付け)2 対象工事(業務)に対応する業種に係る最新の許可(登録)年月日年 月 日( 許可 / 登録 )3 建設業法に基づく許可を受けた主たる営業所所在地4 入札公告に記載された施工(履行)実績工事・業務名称等工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間年 月~ 年 月年 月~ 年 月受注形態等単体/共同企業体(出資比率 %)単体/共同企業体(出資比率 %)工事・業務概要5 当該工事(業務)に配置予定の技術者技術者区分従事予定者名所属会社名生年月日(年齢)最終学歴法令による免許(取得年月日)(登録番号等)現在の受持工事(業務)名施工(履行)場所期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事・業務実績工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職(注) 配置予定の技術者の工事・業務実績については、公告に定めのある場合及び法令による資格において実務経験が必要な場合に記載すること。
様式第10号資 本 関 係 ・ 人 的 関 係 調 書提出日 年 月 日(あて先)狭山市長 所在地商号又は名称代表者 提出日現在における、当社と他の資格者(狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者)との間における資本関係・人的関係は次のとおり相違ありません。
1 資本関係又は人的関係あり ・ なし (どちらかに○印)2 資本関係に関する事項⑴ 会社法第2条第4号の規定による親会社商号又は名称:⑵ 会社法第2条第3号の規定による子会社商号又は名称:① ② ③⑶ ⑴に記載した親会社の他の子会社(自社を除く。)商号又は名称:① ② ③3 人的関係に関する事項取締役の兼任の状況当 社 の 取 締 役 等兼任先及び兼任先での役職役 職氏名商 号 又 は 名 称役 職(注)1 「1 資本関係又は人的関係」で「なし」に○印を記入した場合は、2及び3の欄の記入は不要です。
(注)2 資本等で関係がある他の資格者を記載する場合は、狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者のみを記入してください。
(注)3 特定建設工事共同企業体を結成している場合、この様式は各構成員ごとに作成し、商号又は名称の後に括弧書きにて特定建設工事共同企業体名を併せて記載してください。
(注)4 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加又は別紙(任意)を添付してください。
様式第11号 (入札公告日時点で全ての社会保険等に加入している場合)社会保険等の加入に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険のすべてに適法に加入していることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 (あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 様式第12号 (入札公告日時点で社会保険等の全部又は一部が適用除外の場合)社会保険等の適用除外に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の全部又は一部が下記のとおり法令で適用除外になっていることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 3 社会保険等の適用除外状況保険名加入・適用除外下記保険の適用除外理由健康保険厚生年金保険雇用保険(あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※誓約書提出者が各保険に「法令で適用除外」に該当するかどうかを確認するときは、健康保険及び厚生年金保険については日本年金機構(年金事務所)に、雇用保険については厚生労働省(公共職業安定所)にお問合せください。