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1月15日公募(土木一式)災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集について 工事名:令和7年災33-101下川代災害復旧工事

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2026年1月14日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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1月15日公募(土木一式)災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集について 工事名:令和7年災33-101下川代災害復旧工事 鶴岡市公告第 4号災害復旧工事にかかる随意契約の相手方の募集下記のとおり、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の2第 1項第8号の規定に基づく随意契約の相手方を公募します。令和8年 1月 15日鶴岡市長 佐 藤 聡1 契約に関する事項(1)工 事 名 令和7年災33‐101下川代災害復旧工事(2)工事場所 鶴岡市羽黒町川代字下川代地内(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 見積書の「希望工期」の欄に、必ず工期を記載のうえ提出してください。「希望工期」をもとに協議し、工期を決定します。(5)予定価格 4,820,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100 に相当する金額を見積書に記載すること。2 契約の相手方の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(※市内本店・営業所要件はありません。)(2)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(3) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。3 見積書の提出場所及び提出期間、添付書類(1)提出場所 鶴岡市役所 羽黒庁舎産業建設課(2)提出期間 令和8年 2月 13日(金)午後4時まで※契約の相手方が決まり次第受付を終了します。(3)見積書に添付する書類① 見積金額の積算内容を記載した工事費内訳書② 契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」のコピー4 契約の相手方の決定方法(1)公告日の翌日から 5日目(土日祝日含まず)の午後 4時までに複数者から見積書の提出があった場合は、予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な見積書の提出を行った者を契約の相手方とします。なお、その価格が同額であった場合は、「協議後の工期」の「終期」が早い日としている者を契約の相手方とします。「終期」が同じ日の場合は、くじ引きで決定します。(2)公告日の翌日から 5日目(土日祝日含まず)の午後 4時までに見積書の提出がなかった場合、それ以降は、先着順となります。5 失格要件、技術者等、契約保証金、災害復旧工事に関する取扱いは、入札公告と同じです。6 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 鶴岡市羽黒庁舎産業建設課令和 7 年度令和7年災33-101下川代災害復旧工事鶴岡市羽黒町川代字下川代地内土工 掘削工 32㎥重力式擁壁工 重力式擁壁1 L=1.60m 重力式擁壁2 L=1.00m 重力式擁壁3 L=9.60m 重力式擁壁4 L=3.80m仮設工 仮設道路1 L=32.90m 仮設道路2 L= 6.50m 仮設道路3 L= 2.63m 水替え工 一式 工事用道路除雪 300㎥設 計 概 要 変 更 概 要鶴岡市羽黒庁舎産業建設課第 1号明細書第 2号明細書第 3号明細書m3本 工 事 内 訳 書本工事費コンクリート水路工事土工重力式擁壁工無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生一般型枠、均しコンクリート掘削工埋戻工残土処理工基面整正コンクリート(均しコンクリート)型枠169.3式m3m3m3式 ㎡m3㎡11.52.93216金 額1摘 要 工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価14構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 m3 0.2舗装版切断コンクリート舗装版、15cmを超え30cm以下 m 1型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 0.2コンクリート(底張コンクリート)無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生 m3 0.2目地板 30m2未満 ㎡ 3型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1.6コンクリート(天端コンクリート)無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生 m3 2.3型枠 一般型枠、均しコンクリート ㎡ 1コンクリート(均しコンクリート)無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生 m3 1.2摘 要型枠一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 33本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額第 4号明細書第 5号明細書第 7号明細書純工事費共通仮設費 式 1共通仮設費計直接工事費計除雪工 式 1水替工 式 1仮設道路設置・撤去 式 1仮設工 式 1コンクリート塊処分費 無筋 60㎝角未満 m3 0.2摘 要殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、8.0km以下 m3 0.2本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額合計額消費税相当額工事価格一般管理費 (契約保証費含む) 式 1工事原価摘 要現場管理費 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額第 1号 m3当たり 明細書掘削工1m3当たりm3 28計32名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要m3 4掘削土砂、上記以外(小規模)、標準以外土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)施工数量:標準以外掘削(堆積土砂撤去)土砂、上記以外(小規模)、標準以外土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)施工数量:標準以外第 2号 m3当たり 明細書埋戻工1m3当たり計m3 16摘 要埋戻 (振動コンパクタ締固め) 締固め区分Ⅰ,粘性土・礫質土16名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額第 3号 m3当たり 明細書残土処理工1m3当たり計m3 14m3 14整地残土受入れ地での処理作業区分:残土受入れ地での処理m3 14土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、土砂(岩塊・玉土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し 運搬距離:2.0km以下積込(ルーズ)土砂、土量50,000m3未満土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満14名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 式当たり 明細書仮設道路設置・撤去枚 2枚・日 16敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×3048㎡ 9.3敷鉄板(鋼板・厚22)賃料 1524×3048、90日以内敷鉄板設置・撤去m3 163m3 163整地残土受入れ地での処理作業区分:残土受入れ地での処理m3 163土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し 運搬距離:2.0km以下掘削(盛土撤去)土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土質:土砂 施工方法:オープンカット押土の有無:無し 障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満㎡ 82m3 207砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.5m以上、舗装面仕上げ無し、t=10㎝m3 10土砂又はずり等 最大粒径300㎜振動ローラ締固め(路床) 搭乗式・コンバインド型 3~4t級m3 145摘 要路体(築堤)盛土・埋戻(土地改良)4.0m以上、20,000m3未満、 無し施工幅員:4.0m以上施工数量:20,000m3未満障害の有無:無し1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額第 4号 式当たり 明細書仮設道路設置・撤去ton 3.2計仮設材輸送運賃料金 20km以下 製品長12m以内1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 式当たり 明細書水替工第 6号明細書計式 1m3 1.5締切排水工袋 5土のう工 仕拵え~設置~撤去大型土のう撤去(バックホウ撤去) 作業半径6m以下袋 5摘 要大型土のう製作・設置(バックホウ設置) 作業半径6m以下1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額第 6号 式当たり 明細書締切排水工箇所 2計日 16ポンプ設置・撤去 口径50mmポンプ運転(常時排水) 発動発電機使用 排水量0以上 6m3/h未満,口径 50㎜1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 式当たり 明細書除雪工計m3 300摘 要工事用道路除雪1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額地区名箇所番号下川代33-101数 量 計 算 書細 別14整地 m314残土運搬DT10tL=2kmm316積込 BH0.45m3 m314埋戻ハンドガイド式振動ローラW≧0.45mm3掘削 BH0.13m3 m328堆積土砂撤去BH0.13m3 m34作業土工工 種 種 別工事数量総括表規 格明細ブロック単 位 数 量 備 考コード細 別 工 種 種 別工事数量総括表規 格明細ブロック単 位 数 量 備 考コード0.2型枠工 無筋構造物 m20.2底張コンクリート無筋18-8-40m31.6目地材 t=10mm m23型枠工 無筋構造物 m21.0天端コンクリート無筋18-8-40m32.3均し型枠 均し型枠 m233.0天端保護工均しコンクリート無筋18-8-40m31.2型枠工 無筋構造物 m2コンクリート無筋18-8-40m31.52.99.3均し型枠 均し型枠 m2均しコンクリート無筋18-8-40m3基面整正 m216重力式擁壁工細 別 工 種 種 別工事数量総括表規 格明細ブロック単 位 数 量 備 考コード0.2殻運搬(有)渡会電機土木田代工場L=6.9kmm31.0構造物取壊し Co m30.2舗装版切断工Co t=25cm m細 別 工 種 種 別工事数量総括表規 格明細ブロック単 位 数 量 備 考コード㎡9.3敷鉄板設置撤去厚22×1524×3048802kg10.0 敷き均し締固めm32敷鉄板整備費厚22×1524×3048802kg運搬費搬入・搬出L=20km以下t3.2枚163整地 m3163 残土運搬 DT10t m3 掘削積込 BH0.8m3 m3163145 敷砂利 RC-40 m38路体盛土 m3 購入土 m3207仮設道路工仮 設 工細 別 工 種 種 別工事数量総括表規 格明細ブロック単 位 数 量 備 考コード除雪工仮設道路等除雪除雪回数 20回 m33002土のう B33×H15×L42㎝ m31.5締切排水工 ポンプ据付・撤去 箇所土留め仮締切工大型土のう製作・設置・撤去 袋5締切工様式コード 107-1土 工 数 量 計 算 書名 称 区 分 算 式 数 量 略 図堆積土砂撤去3.9 3.9 m3掘削27.9 27.9 m3埋戻ハンドガイド式振動ローラ16.3 m3W≧0.4516.30m3残土処理13.7 (3.9+27.9)-16.3/0.9新田堰水路工距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO 0- 7.40 0.000 0.1NO 0- 6.40 1.000 0.5 0.30 0.30NO 0- 4.80 1.600 0.0 0.25 0.40NO 0+ 0.00 4.800 0.00 0.00NO 0+ 2.90 2.900 0.5 0.25 0.73NO 0+ 5.00 2.100 0.4 0.45 0.95NO 0+ 9.20 4.200 0.2 0.30 1.3NO 0+ 10.70 1.500 0.0 0.10 0.2NO 0+ 11.60 0.900 0.00 0.019.000 3.9土工体積計算書路線 名 :測 点堆積土砂撤去合計新田堰水路工距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要距 離断 面 積平 均 積立 積摘 要NO 0- 7.40 0.000 0.000NO 0- 6.40 1.000 2.0 1.00 1.00 1.000 1.2 0.60 0.6NO 0- 4.80 1.600 2.1 2.05 3.28 1.600 1.2 1.20 1.9NO 0+ 0.00 4.800 1.05 5.04 4.800 0.60 2.9NO 0+ 2.90 2.900 2.0 1.00 2.90 2.900 1.2 0.60 1.7NO 0+ 5.00 2.100 2.0 2.00 4.20 2.100 1.2 1.20 2.5NO 0+ 9.20 4.200 1.5 1.75 7.4 4.200 1.0 1.10 4.6NO 0+ 10.70 1.500 1.0 1.25 1.9 1.500 0.5 0.75 1.1NO 0 2.5 1.3+ 11.60 0.900 2.3 2.40 2.2 0.900 1.0 1.15 1.019.000 27.92 19.000 16.3土工体積計算書路線 名 :測 点床堀 埋戻合計重力式擁壁工m2 10.3 3.2 16.1 16m3 1.03 0.18 1.47 1.5m2 1.98 0.35 2.85 2.9m3 6.25 1.55 9.31 9.3m2 21.58 5.87 32.86 33.0m3 0.99 1.21 1.2m2 0.68 0.99 1.0m3 1.90 2.31 2.3m2 1.04 1.55 1.6m2 0.65 3.25 3m3 0.16 0.2m2 0.16 0.2m 1.0 1.0m3 0.16 0.2m3 0.16 0.2 殻運搬 (有)渡会電機土木田代工場 0.16舗装版切断工 Co t=25cm 1.0構造物取壊し Co 0.16底張コンクリート 無筋 18-8-40 0.16型枠工 無筋構造物 0.16型枠工 無筋構造物 0.51目地材 t=10mm 1.30 1.30均し型枠 均し型枠 0.31天端コンクリート 無筋 18-8-40 t=15cm 0.41型枠工 無筋構造物 3.58 1.83天端保護工均しコンクリート無筋 18-8-40 0.22均し型枠 均し型枠 0.32 0.20コンクリート基面整正 1.7 0.9均しコンクリート 無筋 18-8-40t=10cm0.17 0.09③t=10cm無筋 18-8-40 1.04 0.47④ 合計 摘要重力式擁壁工数量集計表種別 細別 規格 単位 数 量 区 分 ① ②(0.35+0.841)/2×1.09×1.6(1.020+1.031)×1.090×1.6様式コード 107-1重力式擁壁工 1 数 量 計 算 書名 称 区 分 算 式 数 量 略 図基面整正1.041×1.6 1.7 m2均しコンクリート無筋・18-8-40 1.041×0.10×1.6 0.17 m3t=10cm均し型枠均し型枠 0.32 m2 (1.6×2)×0.1m3無筋型枠3.58コンクリート18-8-40 1.04m2無筋天端保護工 均し コンクリート無筋・18-8-40 0.22 m3t=10cm2.22×0.10同上型枠均し型枠 0.31 m2 3.1×0.1天端コンクリート無筋・18-8-40 0.41 2.71×0.15 m3t=15cm同上型枠無筋 0.51 m2 3.4×0.15目地材1.30 m2t=10mm(0.35+0.841)/2×1.09×21:0.2の斜率≂1.020 1:0.25の斜率≂1.031正 面 図100 10901600生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mm目地材t=10mmNO.0-6.40NO.0-4.80水路底高500正 面 図100 10901600生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mm目地材t=10mmNO.0-6.40NO.0-4.80水路底高500断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041500 590100 109013301147100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40水路底高断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041500 590100 109013301147100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40水路底高構造物取壊しCo (0.65+0.60)/2×0.25×1.0 0.16 m3mt=25cm目地材(0.35+0.93)/2×0.95+(0.35+0.686)/2×0.84+0.25×1.020×1.0 1.30 m2t=10mm舗装版切断Co 1.0 1.0同上型枠(0.65+0.60)/2×0.25 0.16 m2無筋底張コンクリート18-8-40 (0.65+0.60)/2×0.25×1.0 0.16 m3無筋同上型枠1.020×0.895×1.0×2 1.83 m2無筋 1:0.2の斜率≂1.020 コンクリート18-8-40 (0.35+0.708)/2×0.895×1.0 0.47 m3無筋 平均高≂(0.84+.95)/2=0.895 平均底面幅≂(0.686+0.73)/2=0.708m3t=10cm均し型枠均し型枠 0.10×1.0×2 0.20 m2均しコンクリート無筋・18-8-40 (0.886+0.93)/2×0.10×1.0 0.09基面整正(0.886+0.93)/2×1.0 0.9 m2算 式様式コード 107-1区 分重力式擁壁工 2 数 量 計 算 書数 量 略 図 名 称正 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40(A-A)100 8402501000底張コンクリート18-8-40既設角落FH=118.910FH=118.980B B重力式擁壁工31:0.2100 950目地材t=10㎜正 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40(A-A)100 8402501000底張コンクリート18-8-40既設角落FH=118.910FH=118.980B B重力式擁壁工31:0.2100 950目地材t=10㎜断 面 図1:0.182503501:0.20650686~730886~930100840~950100150底張コンクリート18-8-40生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-401:0.20 (B-B)600*重力式擁壁工に計上目地材t=10㎜断 面 図1:0.182503501:0.20650686~730886~930100840~950100150底張コンクリート18-8-40生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-401:0.20(B-B)600*重力式擁壁工に計上目地材t=10㎜0.16 m3名 称 区 分 算 式 数 量 略 図殻運搬Co 0.16様式コード 107-1工区 重力式擁壁工 2 数 量 計 算 書目地材0.65 m2t=10mm(0.35+0.841)/2×1.09×1m3t=15cm同上型枠無筋 6.9×0.15 1.04 m2天端コンクリート無筋・18-8-40 12.69×0.15 1.90同上型枠均し型枠 6.8×0.1 0.68 m2天端保護工 均し コンクリート無筋・18-8-40 9.86×0.10 0.99 m3t=10cm型枠(1.020+1.031)×1.090×9.6+0.218/2×1.09/2×1.020×2 21.58 m2無筋 1:0.2の斜率≂1.020 1:0.25の斜率≂1.031コンクリート18-8-40 (0.35+0.841)/2×1.09×9.6+(0.218×0.218×1.09)/3 6.25 m3無筋m3t=10cm均し型枠均し型枠 9.918 ×0.1×2 1.98 m2均しコンクリート無筋・18-8-40 (1.041×9.918)×0.1 1.03基面整正1.041×9.918 10.3 m2算 式様式コード 107-1区 分重力式擁壁工 3 数 量 計 算 書数 量 略 図 名 称正 面 図100 1090生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mmNO.0+1.65NO.0+11.25重力式擁壁工3960010010909918計画河床線1:0.21:0.5正 面 図100 1090生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mmNO.0+1.65NO.0+11.25重力式擁壁工3960010010909918計画河床線1:0.21:0.5断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041水路底高500 590100 1090100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041水路底高500 590100 1090100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40h=500の断面積:(0.35+0.60)/2×0.5=0.238h=530の断面積:(0.35+0.615)/2×0.53=0.256h=1090の断面積:(0.35+0.895)/2×1.09=0.679型枠2.753+2.753×1.118+(0.35+0.895)/2×1.09×1.02-(0.35+0.841)/2×1.09 5.87 m2無筋 1:0.5の斜率≂1.118 1:0.2の斜率≂1.02 重力式擁壁3の控除コンクリート18-8-40 0.256/2×0.6+0.256×0.6+(0.256+0.238)/2×0.15+0.238×1+0.679×1.45+0.218×1.09/2/2 1.55 m3無筋均し型枠均し型枠 (1.768×2+0.995)×0.10-1.041×0.10 0.35 m21.041×0.10:重力式擁壁工3との接続による控除均しコンクリート無筋・18-8-40 1.095×0.10×1.768-1.041×0.10×0.10 0.18 m3t=10cm 1.041×0.10×0.10:重力式擁壁工3との接続による控除名 称 区 分 算 式 数 量 略 図基面整正0.615/2×0.6+0.615×0.6+(0.615+0.60)/2×0.15+0.6×1.0+1.095×1.768 3.2 m2様式コード 107-1重力式擁壁工 4 数 量 計 算 書断 面 図35035006006155005301:0.5本川側生コンクリート18-8-40断 面 図35035006006155005301:0.5本川側生コンクリート18-8-40断 面 図350100 109089510951:0.5本川側生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40断 面 図350100 109089510951:0.5本川側生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40正 面 図600 600 150 1000 14502350 14503800h=530h=530h=500h=500h=1090h=1090曲点NO.0+8.601768100水路底高堰堤FH=118.980 FH=118.9801:0.2生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-401668擁壁部断面積=2.753m2正 面 図600 600 150 1000 14502350 14503800h=530h=530h=500h=500h=1090h=1090曲点NO.0+8.601768100水路底高堰堤FH=118.980 FH=118.9801:0.2生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-401668擁壁部断面積=2.753m2仮設道路工m3 1.0 207.1 207m3 145.1 145m3 0.7 10.2 10㎡ 82.3 82m3 0.7 163.5 163m3 0.7 163.5 163m3 0.7 163.5 163㎡ 9.3 9.3枚 2.0 2t 3.2 3.2締切工袋 4.7 4.7 5箇所 2.0 2.0 2㎡ 1.5 1.5 1.5除雪工㎥ 291.1 291.1 3009.3仮設道路除雪敷均し締固め整地 153.3敷砂利 RC-40 t=10cm土のう大型土のう締切排水工 ポンプ据付・撤去敷鉄板運搬(搬入・搬出)L=20km以下 3.2153.3 9.4敷鉄板整備費 厚22×1524×3048mm 2敷鉄板設置・撤去 厚22×1524×3048mm掘削積込 BH0.8m3 153.3 9.49.4残土運搬 DT10t82.3購入土 193.5 12.6路体盛土 145.19.4③ 合計 摘要仮設工数量集計表種別 細別 規格 単位 数 量 区 分 ① ②8.23145.1+8.23様式コード 107-1仮設道路工 1 数 量 計 算 書 L=32.9m名 称 区 分 算 式 数 量 略 図購入土4.41×32.9×1.2/0.9 193.5 m3路体盛土4.41×32.9 145.1 m3敷砂利82.3 ㎡RC-40 t=10cm2.50×32.9m3掘削積込153.3敷均し8.2m3BH0.8m3残土運搬153.3 m3DT10t様式コード 107-1仮設道路工 2 数 量 計 算 書 L=6.50m名 称 区 分 算 式 数 量 略 図購入土1.45×6.5×1.2/0.9 12.6 m3敷均し締固め1.45×6.5 9.4 m3掘削積込9.4 m3BH0.13m3残土運搬9.4 m3DT10t枚802kg/枚敷鉄板設置撤去厚22×1524×3048mm 1.524*3.048*2=9.29 9.3 ㎡802kg/枚運搬費テイーエス仮設工業 1.6 0.802×2敷鉄板整備費厚22×1524×3048mm 2 2tL=14.6km断 面 図S=1:100仮設道路工21:1.01:1.0盛土材2300A=1.45m2断 面 図S=1:100仮設道路工21:1.01:1.0盛土材2300A=1.45m2様式コード 107-1仮設道路工 3 数 量 計 算 書 L=2.63m名 称 区 分 算 式 数 量 略 図購入土0.28×2.63×1.2/0.9 1.0 m3敷均し締固め0.28×2.63 0.7 m3掘削積込0.7 m3BH0.13m3残土運搬0.7 m3DT10t断 面 図S=1:100仮設道路工31:1.01:1.0盛土材1600A=0.28m2断 面 図S=1:100仮設道路工31:1.01:1.0盛土材1600A=0.28m2様式コード 107-1締切工 数 量 計 算 書名 称 区 分 算 式 数 量 略 図土留め仮締切工大型土のう製作・設置 (8.5×0.66)/(1.08×1.11) 4.7 袋・撤去締切排水工2.00 2.0 箇所ポンプ据付・撤去延長=8.5m 水深+余裕=0.35+0.3=0.66 土のうサイズ土のう0.48+0.33+0.64 1.45 m3B33×H15×L42㎝100土のうB33×H15×L42cmV=2.54×0.45×0.42=0.48m34502540350河川境界線道路幅×延長×雪厚(10cm)×除雪回数様式コード 107-1除雪工 数 量 計 算 書名 称 区 分 算 式 数 量 略 図仮設道路等除雪(3.0×32.9+2.3×6.5+1.6×2.63+3.8+23.9)×0.1×20 291.1 m3除雪日数除雪回数 20日- 1 -特記仕様書令和7年災33-101下川代災害復旧工事1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和7年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事(水路工事)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。 1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -〇 鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した農地・水路を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。 1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。 例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 仮設道路 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。 位 置 図施工位置ST.21ST.21-4ST.21-1ST.21-2ST.21-3300×300HPφ1000Coお地蔵さん建物As400×500123.82123.48122.79122.68122.45122.66121.58119.76118.36118.35119.59122.08119.59120.03119.95杉0.35杉0.20クルミ0.23122.92122.32量水標杉0.20杉0.45118.66118.70118.674.20118.714.00土砂堆積高単 距 離2.90NO.0+11.60NO.0+5.001:100護 岸 高120.00勾 配5.00水 路 底NO.0 118.88計 画計 画1.25H=1:200V=1:100水 路底 高護 岸勾 配2.1010.70左岸地盤高11.60 0.90測 点1.509.20追 加距 離115.00NO.0+9.200.00縦断面図NO.0+10.70118.93NO.0+2.90DL=110.001:200118.28118.36118.27118.51118.20118.47藤 島 川KBM(ST.21-4)H=119.015mKBM(ST.21)H=123.569m0.80 NO.0-4.00 118.86 -4.00 118.411.10 NO.0-6.40 118.85-6.40 118.33118.25118.18118.32118.28118.32h=0.6h=0.2S=1:200平 面 図58-2水58-169-169-369-2道80-280-180-3水68-368-25.00 -11.70 -11.70 118.420.00 -16.70 -16.70 118.340.30 -7.50 119.98 -7.50 118.29+16.60 16.60 5.00 118.52+21.60 21.60 5.00118.64+26.60 26.60 5.00 118.49120.01119.70118.850118.385 118.9801.65 1.65118.860118.910118.919118.9343.90-7.80119.98-7.80118.25118.250118.260118.277118.316118.325118.339118.490118.304118.369118.379118.974118.963122.69122.571119.456122.36122.07121.93120.29118.34118.43119.32119.34119.43119.82119.97120.08118.98118.98121.62図 面 の 名 称 図面番号作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所測量業務設計業務佐藤測量設計事務所 (有)平成 年 月 日原 図 調 整災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和7年度14S=図示平面図・縦断図下川代水路佐藤測量設計事務所 (有)H=1.09mN=1:0.2災害復旧延長 L=12.55mN=1:0.2L=1.60m重力式擁壁工3H=1.09mNO.0-6.40NO.0-4.80NO.0+1.65NO.0+11.60N=1:0.2重力式擁壁工2L=1.00mH=0.84~0.95mN=1:0.2118.25233-1011.60-4.80重力式擁壁工2重力式擁壁工1L=1.00mH=0.84~0.95mNO.0+11.25L=9.60m重力式擁壁工4N=1:0.5H=0~1.09mL=3.80m堆積土砂撤去NO.0-7.40堆積土砂撤去NO.0+2.90NO.0+9.20L=2.60mL=9.95mL=2.60mL=9.95mNO.0-6.40NO.0-4.00NO.0NO.0+2.90NO.0+5.00NO.0+9.20NO.0+10.70NO.0+11.60NO.0+4.05NO.0-7.40余水吐きB400×H500余水吐き水門水位土砂堆積高地盤高亀裂欠損KBMH=119.015m118.850118.857118.910L=1.60mI=1/240118.250118.490I=1/143L=34.40m水路底高L=9.95mI=1/142118.9801:0.2H=1.09mH=1.09mNO.0-6.40NO.0-4.80NO.0+1.65NO.0+11.60L=1.60mN=1:0.2N=1:0.2L=9.60m重力式擁壁工1重力式擁壁工3NO.0+11.25重力式擁壁工4N=1:0.5H=0~1.09mL=3.80mNO.0+2.90NO.0+9.20NO.0-7.40災害復旧延長 L=12.55 m堆積土砂撤去堆積土砂撤去DL=118.000FH=118.850NO.0-6.40GH=118.85(FH=118.857)NO.0-4.00GH=118.86FH=118.974+10.70GH=118.66FH=118.980+11.60GH=118.67FH=118.934+5.00GH=118.93FH=118.963+9.20GH=118.70FH=NO.0GH=118.88FH=118.919+2.90GH=118.71DL=118.000FH=NO.0-7.40GH=119.97*土量はNO.0-4.80の数量DL=118.000DL=118.000DL=118.000DL=118.000DL=118.000*破線部はNO.0-4.80地点の計画河 川境 界 線河川 境 界 線河 川境 界 線河 川 境界 線河 川境 界 線河川 境 界線河 川 境界 線河 川 境界 線1:0.5C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂35010010908411041350100109084110411:0.21:0.251:0.21:0.25図 面 の 名 称 図面番号作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所測量業務設計業務佐藤測量設計事務所 (有)平成 年 月 日原 図 調 整災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和7年度24S=図示横 断 図佐藤測量設計事務所 (有) 下川代水路2.0-1.20.5水路底高33-101*()内FH値はNO.0-4.80の計画高1:0.21:0.251:0.21:0.213201140100150350 13331150100150350 207011501001090841104110901090350100858350600615500530841104135029035099084189519531001090FH=118.980FH=118.980FH=118.98035048035011801:0.51:0.5100109010010908418951041109513201138C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂- - -0.1C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂2.1-1.2-C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂- - - -C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂2.0-1.20.5C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂2.3-1.0-C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂2.0-1.20.4C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂1.5-1.00.2C1B1-R1BLBSLRC2CLLR機 械 掘 削機 械 床 掘機 械 盛 土機 械 埋 戻切土法面整形盛土法面整形堆 積 土 砂1.0-0.5-2.56005001.3ダブル水路底高水路底高水路底高水路底高水路底高水路底高水路底高水路底高堆積土砂堆積土砂堆積土砂堆積土砂堆積土砂重力式擁壁 1重力式擁壁 1重力式擁壁 3重力式擁壁 3重力式擁壁 3重力式擁壁 3重力式擁壁 4重力式擁壁 4重力式擁壁 4DL=118.000DL=118.000ST.21-4400×500120.03119.95藤 島 川NO.0-6.40NO.0-4.00NO.0NO.0+2.90NO.0+5.00NO.0+9.20NO.0+10.70NO.0+11.60118.25118.18118.32118.28118.32h=0.6h=0.2NO.0+4.05亀裂欠損S=1:200平面図119.97120.08118.98118.98NO.0-7.40重力式擁壁工1N=1:0.2 H=1.09mL=1.60m重力式擁壁工2H=0.84~0.95mL=1.00m重力式擁壁工3N=1:0.2 H=1.09mL=9.60m重力式擁壁工4N=1:0.5H=0~1.09mL=3.80mN=1:0.2天端コンクリート型枠 L=3.4m均しコンクリート A=2.22m2天端コンクリート型枠 L=6.9m均しコンクリート A=9.86m2天端コンクリート A=12.69m2均しコンクリート型枠 L=6.8m天端コンクリート A=2.71m2均しコンクリート型枠 L=3.1m目地材t=10㎜目地材t=10㎜1:0.2均しコンクリート18-8-40水路底高重力式擁壁工1S=1:50正 面 図100 10901600生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mm目地材t=10mm断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041500 590100 109013301147100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40重力式擁壁工2S=1:50正 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40断 面 図(A-A)100 950100 8402501000底張コンクリート18-8-40既設角落AA1:0.182503501:0.20650686~730886~930100840~950100150底張コンクリート18-8-40生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-401:0.20FH=118.910FH=118.980(B-B)B B600*重力式擁壁工に計上重力式擁壁工3S=1:50正 面 図100 1090生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-40目地材t=10mm断 面 図生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-403501:0.201:0.258411041水路底高500 590100 1090100150均しコンクリート18-8-40天端コンクリート18-8-40NO.0+1.65NO.0+11.25重力式擁壁工3重力式擁壁工4960010010909918NO.0-6.40NO.0-4.80水路底高500重力式擁壁工4S=1:50正 面 図1:0.21:0.21:0.5600 600 150 1000 14502350 14503800h=530h=530h=500h=500h=1090h=1090曲点NO.0+8.601768100水路底高断 面 図 断 面 図堰堤FH=118.980FH=118.980350350100 1090895109535006006155005301:0.51:0.5本川 側本 川側生コンクリート18-8-40生コンクリート18-8-40生コンクリート18-8-40均しコンクリート18-8-401668擁壁部断面積=2.753m2水路底高図 面 の 名 称 図面番号作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所測量業務設計業務佐藤測量設計事務所 (有)平成 年 月 日原 図 調 整災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和7年度34S=図示重力式擁壁工佐藤測量設計事務所 (有) 下川代水路33-101ST.21ST.21-4ST.21-1ST.21-2ST.21-3300×300HPφ1000Coお地蔵さん建物As400×500123.82123.48122.79122.68122.45122.66121.58119.76118.36118.35119.59122.08119.59120.03119.95杉0.35杉0.20クルミ0.23122.92122.32量水標杉0.20杉0.45藤 島 川KBM(ST.21-4)H=119.015mKBM(ST.21)H=123.569mNO.0-6.40NO.0-4.00NO.0NO.0+2.90NO.0+5.00NO.0+9.20NO.0+10.70NO.0+11.60118.25118.18118.32118.28118.32h=0.6h=0.2NO.0+4.05亀裂欠損S=1:200平 面 図58-2水58-169-169-369-2道80-280-180-3水68-368-2122.69122.571119.456122.36122.07121.93120.29118.34118.43119.32119.34119.43119.82119.97120.08118.98118.98121.62大型土のうN=5袋 (L=8.5m)仮設道路工1 L=32.90mNO.0-7.40W=3.00m仮設道路工2 L=6.50m仮設道路工3 L= 2.63MW=2.30mW=1.60m施工面積A=3.8m2施工面積A=23.9m2122.45DL=120.000道路 セ ン ター側 面 図S=1:1009.00%15.00%1.42%FH=120.380FH=120.190FH=122.060FH=122.6907.00 12.47 13.43W=3.00m屈曲点屈曲点仮設道路工断 面 図S=1:100仮設道路工1250030001:1.01:1.0敷砂利RC-40 t=10cm盛土材S=1:100締切工57.74%0.44%13.77%57.52%仮設道路工1 L=32.90m1.85 3.10 1.55 1.50 1.13W=2.30m仮設道路工2 L=6.50mW=1.60m仮設道路工3 L=2.63m断 面 図S=1:100仮設道路工21:1.01:1.0盛土材断 面 図S=1:100仮設道路工31:1.01:1.0盛土材23001600A=4.41m2A=1.45m2A=0.28m2DL=118.000河 川境 界 線350 1004502540土のうB33×H15×L42cmV=2.54×0.45×0.42=0.48m3土のうB33×H15×L42cmV=3.38×0.45×0.42=0.64m3土のうB33×H15×L42cmV=1.75×0.45×0.42=0.33m3土のうB33×H15×L42cmV=2.54×0.45×0.42=0.48m3図 面 の 名 称 図面番号作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所測量業務設計業務佐藤測量設計事務所 (有)平成 年 月 日原 図 調 整災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和7年度44S=図示仮設工佐藤測量設計事務所 (有) 下川代水路33-101敷鉄板厚22×1524×3048敷鉄板厚22×1524×3048写真方向位置図300×300119.59h=0.2ST.21KBM(ST.21)H=123.569mHPφ1000平 面 図120.03Co119.95お地蔵さん杉0.35建物H=1:200杉0.20藤 島 川As122.79クルミ0.23118.25400×500122.68122.92118.18ST.21-4123.82122.45122.32118.32V=1:100 122.66量水標ST.21-1121.62杉0.20KBM(ST.21-4)H=119.015m119.76杉0.45h=0.6ST.21-2118.36縦断面図118.35ST.21-3123.48119.59122.08NO.0+11.60NO.0+4.05NO.0-6.40NO.0-4.00NO.0NO.0+2.90NO.0+5.00NO.0+9.20NO.0+10.70亀裂欠損⑫⑬①③②④⑤⑦⑧⑨⑩⑪⑭⑮⑥撮影年月日:令和7年10月25日➀全景L=0.90mNO.0+11.60新田堰頭首工 水路部 災害復旧延長 L=19.00m終点起点NO.0+10.70NO.0+9.20NO.0NO.0+5.00L=1.50m L=4.20m L=2.10m L=4.00mNO.0+2.90L=2.90mNO.0-7.40L=2.40mNO.0-4.00新田堰頭首工水路工藤島川水路石積の流出、洗堀 0.7×0.7×0.4m撮影年月日:令和7年10月25日②起点付近状況NO.0-6.40終点起点藤島川水路撮影年月日:令和7年10月25日③終点付近状況終点起点藤島川水路NO.0+11.60(終点)NO.0+11.60(終点)コンクリート部材跡水路部の上流側(石済)の流出水路(石積)の流出1.6×1.5×0.3m撮影年月日:令和7年10月25日④被災状況水路(石積)の流出1.4×1.2×0.5m撮影年月日:令和7年10月25日⑤被災状況No0+5.0 水路に堆積土砂t=0.2m撮影年月日:令和7年10月25日⑥被災状況撮影年月日:令和7年10月25日⑦背後地状況撮影年月日:令和6年10月12日⑧横断写真 NO.0(-2.0) 護岸側撮影年月日:令和7年10月25日⑨横断写真 NO.0-4.0(-5.0) 水路部護岸側撮影年月日:令和7年10月25日⑩横断写真 No 0+9.2~起点方向 水路部河川側撮影年月日:令和7年10月25日⑪下流状況(河川)藤島川水路へ撮影年月日:令和7年10月25日⑫下流状況(水路部) ゲートの下流側ゲート水路撮影年月日:令和7年10月25日⑬上流状況終点藤島川水路へ撮影年月日:令和7年10月25日⑭既設構造物 NO.0石積勾配1:0.3撮影年月日:令和7年10月25日⑮道路(歩道)幅員(W=2.56m)W=2.56m境界杭中心境界杭中心管理用仮設通路 様式第3号(第15条関係)見 積 書 年 月 日鶴岡市長 様住所商号又は名称代表者氏名㊞電話番号 年 月 日付けで公告のあった下記工事について、見積りいたします。 記1 工事名 令和7年災33‐101下川代災害復旧工事 億 万 (消費税含まず)円2 見積金額 3 添付資料 上記金額の内訳書経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(写し)4 希望工期 年 月 日から年 月 日まで※以下の欄は記入しないでください。 協議後の工期始期終期 年 月 日 年 月 日

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