(7.5.26当初公告、7.6.2修正公告)令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事(PDFファイル:281.8KB)
- 発注機関
- 長野県千曲市
- 所在地
- 長野県 千曲市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年5月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(7.5.26当初公告、7.6.2修正公告)令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事(PDFファイル:281.8KB)
管契第5-16-2号(修正公告) 令和7年6月2日次のとおり、入札( 新事後審査型一般競争入札(変動型最低制限価格制度適用) )を行う。
1.対象工事の概要等2.入札参加者の資格要件次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
3.入札、開札の日時及び場所 令和7年5月26日の当初公告と同時に掲載した設計図書に次のとおり訂正があるため、修正公告を行います。
該当部分の設計図書を追加掲載しますので、既存の設計図書に差替えてご利用ください。
【修正内容】 工事概要及び特記仕様書 図面番号T-08 週休2日工事について、発注者指定型週休2日工事に訂正しました。
誤 「施工者希望型週休2日工事」 正 「発注者指定型週休2日工事」現 場 代 理 人開 札 場 所配 置 技 術 者社員であること。
千曲市内に主たる営業所(本社・本店等)を有し、令和7年5月1日現在において千曲市内での営業実績が2年以上ある者であること。
社員である所定の技術者を配置すること(入札日以前3か月以上の雇用関係にある者に限る)。
ただし、請負代金額が4,500万円(建築一式工事は9,000万円)以上となる場合は、技術者を専任で配置すること。
(4)会社更生法又は民事再生法に基づく更正手続又は再生手続開始の申し立てがなされ 者であること。
その他入 札 日 時入 札 場 所特定又は一般建設業の許可を有していること。
ただし、下請代金額の総額が5,000万円(建築一式工事は8,000万円)以上となる場合は、特定建設業許可を有していること。
令和7年 6月 17日同上(入札終了後、直ちに行う。)不要(6)資本関係・人的関係にある会社等が本入札に参加しないこと。
(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)建設業法第28条その他関係法令等による営業停止の処分を受けていない者であること。
同要綱別表に規定する措置基準に該当することとなった者を含む。
)でないこと。
(3)千曲市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止要綱(平成15年千曲市告示7号)建 設 業 許 可 に基づく入札参加停止の措置を受けている者(入札公告日から落札決定日までの間に工 事 完 成 期 限令和8年 2月 28日 ( 日間)千曲市役所 3階 302中会議室 ている場合には、申請日において更正手続又は再生手続開始の決定がなされている地 域 要 件(当初公告)令和7年5月26日入札公告 千曲市長 小川 修一工 事 名令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事(5)有効な経営事項審査を有している者であること。
同種工事施工実績工 事 場 所工種及び等級格付け千曲市内に入札参加資格者名簿に登載された主たる営業所(本社・本店等)を有している者であること。
建築一式工事の格付けがA級の者であること。
千曲市 大字 内川工 事 概 要令和7・8・9年度の千曲市建設工事入札参加資格者名簿に登載されていること。
入札参加資格の登録未満児室の増築 一式 午前 9時00分営 業 実 績4.入札参加希望届の提出 必要5.設計図書等の掲載 及び 質問回答6.入札事項等契約金額100万円以上の場合には有り提 出 方 法質 問 期 限質 問 様 式FAX又はメールの方法により提出をする。
設計図書等は市ホームページに掲載するので、必要部分をダウンロードすること。
(4)最低制限価格未満で失格となった者や無効の入札をした者は、2回目以降の入札及び見積に参加できない。
質 問 へ の 回 答予 定 価 格事後公表可能(詳細は「11.積算疑義申立について」を参照。)有り専用の様式を使用すること。
様式は市ホームページよりダウンロードすること。
(市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))設計図書等の掲載 現場等を熟覧し、入札しなければならない。
令和7年 6月 10日 午前11時令和7年 6月 12日 午後5時までに市ホームページ(公告文と同様の場所)に掲載する。
送 付 先(1)入札は関係法規ほか千曲市新事後審査型一般競争入札実施要領、千曲市建設工事等の積算疑義積算内訳書の提出1回目の入札の金額に対応した積算内訳書 (金抜き設計書の 1、4,5、33 に対応する部分)最 低 制 限 価 格設計図書等に関する質 問 受 付千曲市役所 管財契約課 宛 FAX番号 :026-273-8787 メール :kankei@city.chikuma.lg.jp設定有り(事後公表)最低制限価格の算定方法については「7.最低制限価格の算定方法について」を参照すること。
入札と見積の回数 事前に入札参加者数を把握するため、令和7年 6月 10日 午後5時までに、入札参加希望届(代表者印を押印したもの)をFAXで送信すること。
また、送信後に電話でFAX到達の確認をとること。
(様式は、市ホームページ(入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))※期日までの提出が無くても入札に参加することは可能ですが、 期日までに提出が1者もない場合には、本入札を中止する場合があります。
入札回数は2回までとし、2回の入札で最低制限価格以上予定価格以下の入札がない場合は2回目の最低価格者と見積を2回まで行う。
必要契 約 の 保 証金銭的保証(千曲市財務規則124条第3項の規定による場合は免除する。)そ の 他前 払 の 適 用(2)入札開始時に入札会場にいない者は、入札に参加できない。
積算疑義申立の可否積算内訳書の内容 ※委任状及び委任状提出時の入札書の作成方法については、 入札・調達情報→建設工事等入札情報→入 札 保 証 金免除(3)代理人が入札に参加する場合は、必ず委任状を提出すること。
部 分 払 の 適 用 手続に関する取扱要領、入札心得等の規定により行う。
入札参加者は、入札公告、入札心得及び 様式集(工事・委託)→委任状作成方法を参照すること。
(5)入札参加者が1者の場合でも入札を行う。
7.最低制限価格の算定方法について(変動型最低制限価格制度適用)7の2.一抜け方式について(1)本工事は一抜け方式による入札とし、対象工事は下記のとおりとする。
番号①②(2)①(本件)の落札(候補)者は、②の入札に参加できない。
8.落札者の決定方法9.入札参加資格確認書類の提出及び工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知1 入札参加資格確認書類(1) 新事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書(2) 配置技術者調書 ・配置技術者として必要な資格の有無が確認できる書類(資格証等の写し)を添付すること。
(3) 現場代理人調書 (2)及び(3)について、技術者及び現場代理人の雇用関係が確認できるものを添付すること。
例)健康保険被保険者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書 監理技術者資格者証、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる書類(いずれも写し可)(4) 施工(業務委託)実績調書(入札参加者の資格要件として同種工事施工実績が必要な場合のみ提出)(5) 建設業許可の写し(6) 最新の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し2 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知10.公表用積算内訳書の公表について(2)落札候補者は、入札参加資格確認申請書類(「9.入札参加資格確認書類」を参照。)を千曲市新事後審査型一般競争入札実施要領(5)落札候補者が入札参加資格要件を満たしていないときは、予定価格以下で応札した次の順位者(最低制限価格未満での 入札者を除く)に入札参加資格確認書類の提出を求めたうえ、審査を行い、入札参加資格要件を満たしている者1者が提出書類:公共工事における建設業法第20条の2第2項による通知書(3)落札候補者から提出された入札参加資格確認書類を審査し、入札参加資格要件を満たしているときは、当該落札候補者を 発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため 本件は変動型最低制限価格制度の適用対象となるので、最低制限価格は、「市ホームページ:入札・調達情報→建設工事入札情報→入札制度の要領等」の、「変動型最低制限価格の算出方法」に記載の方法により算出する。
落札者として決定する。
記載の期日までに提出しなければならない。
(1)予定価格以下で、最低の価格で入札した者(最低制限価格未満での入札者を除く)を、落札候補者として決定する。
締結する。
落札候補者が決定した場合には、入札実施日の午後1時から管財契約課窓口で公表用積算内訳書を公表する。
落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が 必要な情報と併せて通知すること。
確認できるまで順次行う。
(6)設計金額が1億5千万円以上の建設工事の場合は、議会の議決を必要とする契約に該当するため、落札者は建設工事請負仮契約を(4)落札者の決定は、入札参加資格確認書類の提出があった日の翌日(休日を除く。)までに行う。
上記(1)~(4)の様式は市ホームページからダウンロードし、専用の様式を使用すること。
(市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))工事名令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事(本件)令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 機械設備工事(令和7年6月に公告予定)11.積算疑義申立について入札日当日の午後1時 ~ 翌日の午後5時まで12.その他 問い合わせ先 管財契約課 契約係 TEL 026-273-1111(内線4124) FAX 026-273-8787・契約後に「2.入札参加者の資格要件」の資格要件を満たさない者であること等、入札参加資格確認書類に虚偽の記載等があったこと等、 入札条件の違反等が判明した場合には、当該契約は解除する。
・施設等の下見を希望される場合は、事前に施設管理担当(保育課 内線1235)へご相談ください。
なお、現地での質問はお受けできません。
精査結果等の公表申立に対する回答及び精査結果については、市ホームページに掲載する。
(市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→積算疑義申立精査結果・回答)落札候補者決定後、以下のとおり積算疑義申立を受け付ける。
申 立 期 間申 立 が で き る 者応札者のみ(ただし、1回目の入札を辞退した者と落札候補者を除く。)申 立 と し て取り扱わないもの(1)当該入札の応札者以外から提出されたもの(2)当該入札の落札候補者から提出されたもの(3)持参以外の方法で提出されたもの(4)申立期間終了後に提出されたもの(5)申立の対象となる建設工事等が特定できないもの(6)申立の内容が具体的でないもの、その他内容が特定できないもの(7)設計図書等で確認できるもの(8)入札公告における質問期間中に質問を行い確認すべきもの (設計書の数量と数量計算書等の数量の差異等)(9)前各号に掲げるもののほか、当該入札に直接関係がないもの申 立 方 法申 立 方 法提 出 先注 意 事 項(1)積算疑義申立書は記入例を参考に具体的に記載すること。
(2)申立時に、申立の根拠となる積算資料等を持参すること。
(3)公表用積算内訳書に基づき申立をすること。
千曲市役所 4階 管財契約課 窓口 専用の様式(積算疑義申立書)に必要事項を記入し、持参提出する方法により行うものとする。
様式及び記入例は市ホームページからダウンロードすること。
(市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))
1/300令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事図面番号 図面名称 SCALE 図面番号 図面名称A-07図面番号 図面名称T-01 特記仕様書(1)T-02 特記仕様書(2)T-03 特記仕様書(3)T-04 特記仕様書(4)T-05 特記仕様書(5)T-06 特記仕様書(6)T-07 特記仕様書(7)T-08 特記仕様書(8)T-09 工 事 区 分 表A-01 設計概要・案内図・敷地求積図A-02 現状配置図・撤去リストA-03A-04A-05A-06 屋 根 伏 図仕 上 表平 面 詳 細 図SCALE 図面番号 図面名称 SCALEA-13 矩 計 図 ( 5 )A-14 展 開 図A-15 天 井 伏 図A-16A-17 家 具 図A-18 部 分 詳 細 図A-19A-20 外 構 詳 細 図A-21A-221/3A-08A-09A-10A-11A-12矩 計 図 ( 1 )矩 計 図 ( 2 )矩 計 図 ( 3 )矩 計 図 ( 4 )SCALE1/601/601/601/801/801/401/601/601/801/201/1001/1001/100 S-01 構造設計特記仕様書(1) S-15S-16 S-02 構造設計特記仕様書(2)S-17 S-03 構造設計特記仕様書(3)S-18 S-04 配筋標準図(1)S-05 配筋標準図(2) S-19S-06 配筋標準図(3) S-20S-07 配筋標準図(4) S-21S-08 配筋標準図(5) S-22S-09 S-23S-10 鉄骨標準図(2) S-24SWS試験結果図 S-11 S-25S-12 伏図(1) S-26 1/100S-13 伏図(2) 1/100伏図(3) S-14 1/100計画配置図・工事リスト・外構図立 面 図 1 ・ ス ロ ー プ 詳 細 図立 面 図 2 キ ー プ ラ ン ・ 建 具 表サッシ詳細図(参考図)法 チ ェ ッ ク 表仮設計画図(参考図)1/100,1501/20,60- - - - - - - - -1/1501/1501/301/50-1/10,201/201/301/301/501/201/51/1501/201/201/201/201/60- - - - - - - - - - - -鉄骨標準図(1)S-27軸組図(1)軸組図(2)基礎リスト基礎梁・スラブリスト柱型・柱・大梁リスト継手リスト二次部材リスト部分詳細図鉄骨詳細図渡り廊下 伏図・軸組図渡り廊下 主材リスト渡り廊下 二次部材リスト渡り廊下 鉄骨詳細図足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(b)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
外部( )内部( ) ※ 2 ・ 4500×3000ピク外壁パネルの工法・B 種・C 種(8.5.2~5)・B 種・A 種ブロックの種類(8.4.2~5)(8.3.2、3)(8.2.2、5)各部の配筋 ※図示 ブロックの種類各部の配筋 ※図示 応した工法)外壁パネルの工法応した工法)正味厚さ モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ (mm)適用箇所 化粧の有無・無 ・有・無 ・有・無 ・有 備考 断面形状及び圧縮強さによる区分による区分断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ(mm) 長さ 高さ(表8.3.1)以外の適用箇所 備考※ 空洞ブロック-16 ・ 型枠状ブロック-20・・床パネル・屋根パネル・外壁パネルパネルの種類・間仕切壁パネル(N/㎡)厚さ(mm)単位荷重耐火性能(mm)長さ加工表面・100・・100・・100・・100・有(1)時間・有(1)時間・無有(0.5)時間・有( )時間・平・意匠・平・意匠平 構法の種別・ A種 ・ B種・ C種 ・ D種 ・ E種 F種・無 ・有・無 ・有・無 ・有・無 ・有化粧の有無モデュール呼び寸法(mm)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対・適用しない外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) ・ 20 伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない パネルの種類・外壁パネル・間仕切壁パネル 厚さ(mm) 表面形状・F(フラットパネル)・T(タイルベースパネル)・F(フラットパネル)・D(デザインパネル)・T(タイルベースパネル)・D(デザインパネル) 60・50 ・60 60幅(mm) 工法の種別 備考建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対・適用しないパネルの相互の目地幅(mm) ・図示出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15 ・やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。
ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。
パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合長辺短辺長辺短辺開口の大きさ 切断後のパネルの残り部分の幅 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示Ⅰ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)図面番号1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標 図面名称 特記仕様書(1)2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。
章 項 目 特 記 事 項1 一般共通事項1.適用基準等 (5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
(2)標準仕様書で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合におい 仕様書を適用する。
(3)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 て、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議するこ と。
(1.2.2) 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による(1.3.3)・ (1.3.5)2.工事実績情報の登録 (1.1.4)4.電気保安技術者5.施工条件明示項目 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
6.発生材の処理等7.環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1)規 制 対 象 外第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品8.建築材料等 建築材料等 (1.4.2) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
排水工事※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。) (1.5.2) 防水工事 鉄骨工事 コンクリート工事 鉄筋工事適用工事種別 仮設工事 コンクリートブロック・ALCパネル ・押出成形セメント板工事 内装工事 塗装工事 建具工事 左官工事 金属工事 屋根及びとい工事 木工事 タイル工事 石工事 カーテンウォール工事技能検定作業9.特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品所の指定する工法による。
10.技 能 士 植栽工事 その他受ける。
なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
舗装工事(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1) 12.完成図等(1.5.9)検査機関11.化学物質の濃度測定測定物質測定個所(室) 計個所化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考1.埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1)3 土工事2 仮設工事1.足場その他(2.3.1)(2.3.1)(2.3.1)(2.2.4)2.監督員事務所3.工事用水4.工事用電力Ⅱ 建築工事仕様(構造関係を除く)13.完成写真特記仕様書(構造関係)による8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事・ 適用しない ・ とび作業 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送工事作業 ・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業 ・ コンクリートブロック工事作業 ・ エーエルシーパネル工事作業 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・ FRP防水工事作業 ・ 石張り作業 ・ タイル張り作業 ・ 大工工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ かわらぶき ・ スレート工事作業 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業 ・ 左官作業 ・ 建具製作 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業 ・ 金属製カーテンウォール工事作業 ・ サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業 ・ 建築塗装作業 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業 ・ 建築配管作業 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・ 造園 ・ 畳製作 ・ 家具製作 ・ 樹脂接着剤注入施工測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン ※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※ 作成する ※ 完成図( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.2による ・ 監督員の指示による) 作成方法 ※ 原図 用紙 ( ※ トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法( ※ CADで作成し出力 ・ ) ※ CADデータ( ※ CD-R(2部) ・ ) ※ 保全に関する資料(2部)※ 設ける ・ 設けない 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない※ 適用する・ 適用しない ※ 風速(Vo= ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ) ※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( )※ 適用する・ 適用しない※ 別紙解体工事仕様書による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による ・ 引渡しを要するもの ・ 再生資源の利用を図るものの承諾を受けた材料とする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員2.コンクリートブロック 帳壁及び塀3.ALCパネル防水工事 9厚さ0.15mm以上※フラットヤーンクロス(9.2.2~5)(表 9.2.3~9)・ A-2・ A-3・ B-1・ B-2・ B-3・ AI-1・ AI-2・ AI-3・ BI-1・ BI-2・ BI-3 種 別 断熱材 立上り部の保護 絶縁用シート・※ポリスチレンフィルム・ 乾式保護材・コンクリート押え70g/㎡程度・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による屋根露出防水 防水層の種別屋根保護防水 防水層の種別 種別 施工箇所 断熱材種類 使用量仕上塗料防水の適用高日射反射率・D-1・D-2・D-3・D-4・DI-1・DI-2・・・・・・・ ・・ 製造所の・ 製造所の 指定による 指定による・50 ・60 ・ ・50 ・60・50 ・60 ・ ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.3から標準仕様書表9.2.8による ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 1.補強コンクリート ブロック造4.押出成形セメント板1.アスファルト防水2.改良アスファルトシート防水 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
準仕様書(建築工事編)平成28年版」(以下「標仕」という。)による。
3.適用区分(1.3.11) 、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す る。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 を指す。
①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(1)本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共にアセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
分 類・規 格※ 電子データ・木製パネル 半切(324*400㎜)撮 影 箇 所 数 部 数外部( )内部( )外部( )内部( )※ 1 ・ ※ 2 ・ 外観正面( )セル以上で画像補正を行ったもの・ カラー印画紙キャビネ版画素数、画質等 (JPEGフルカラー)14.設備工事との取合い15.設計GL ※ 図示・ 設計GL=現状GL設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 アルバムは、黒表紙金文字入り、サイズは H320×D300 程度とする。
電子データは、1280×960ピクセル以上かつ、撮影したデジタルカメラの設定のうち最高の画質とし、 CD-Rにて提出とする。
アルバム綴じ4 地業工事6 コンクリート工事5 鉄筋工事7 鉄骨工事・ A 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質()受渡場所( ) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
)適用場所( ) 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 2.建設発生土の処理 (3.2.5)(3.3.3) 存置範囲(※図示 ・ ) 3.山留めの残置埋戻し及び盛土の種別 ※ 構外搬出適切処理・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所に堆積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし・ 空洞ブロック-08 ・ 空洞ブロック-16 ・ 型枠状ブロック-20 600 600・ A-1施工箇所(材質)※JIS A 9521 による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)又はJIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)(厚さ)・25mm ・50mm ・(材質)※JIS A 9521 による硬質ウレタンA 9511 によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの(表 9.3.1~3) (9.3.2、3)・AS-T1・AS-T2 種 別 防水層の種別 断熱材 施工箇所 防湿層防水の適用高日射反射率・・・・・・・・・設ける・設けない(改質アスファルト製造所の仕様による) 防水層の種別・E-2 ・E-1 施工個所 種 別 施工個所 種別保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・押え金物の材質及び形状防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ ) ・適用しない屋根排水溝 ※図示 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・(厚さ)・ 25mm ・フォーム断熱材2種1号若しくは2号で、透湿係数を除く規格に適合するもの又はJIS・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1(材質)※JIS A 9521 による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で、透湿係数を除く規格に適合するもの又はJIS A 9511 によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※改質アスファルト製造所の仕様による ・ (厚さ)・ 25mm ・年月日T-1図によるS-1図によるT-1図による※ 製本(総合版白焼き 見開きA1版(1部)A3版(1部)5 523,376.97 ㎡園舎開放渡り廊下増築増築鉄骨造鉄骨造平屋建平屋建 11.62 ㎡ ―10.940m 13.650m株式湯本建築設計 会社一級建築士登録 第324549号 関 卓志5.640m 1.660mT-01166.82 ㎡ 169.18 ㎡長野県千曲市大字内川字中川原651番1令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事仕様書工 事 名令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄)・見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする年月日図面番号図面名称特記仕様書(2)3.合成高分子系ルーフィングシート防水(9.4.2~4)(表 9.4.1~3)塗り厚さ施工箇所 種 別立上り部の保護モルタル塗り厚さ ・ 床塗り工法 ・ 下地モルタル塗り※標準仕様書15.2.5 (b)(2)及び(3)に準ずる※標準仕様書15.2.5 (c)(1) に準ずる ・S-C1 ・ ※7㎜以下・ ・ ・保護層平場のモルタル塗り屋内防水(材質)※標準仕様書 種 別・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1施工箇所絶縁用シートの材質仕上塗料 断熱材高日射反射率防水の適用・カラー・シルバー・カラー・シルバー・カラー・シルバー9.4.2 (c)(3)(ⅱ) による・SI-F2・SI-M1 ・シルバー・カラー・(厚さ)・25mm ・ (材質)※標準仕様書9.4.2 (c)(3)(ⅱ) による・SI-M2 ※発泡ポリエチレンシート・(厚さ)・25mm ・・ 表面の化粧加工・ 施工箇所の適用・ ・ ・ 樹種 (mm) 寸法施工箇所の適用 (mm) 寸法含水率施工箇所の適用・ の厚さ(mm)化粧薄板 見付け材面の品質含水率 (mm) 寸法の適用・ ・ ・ (mm) 寸法 の樹種 芯材の樹種化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板 の樹種 芯材の樹種化粧薄板 の樹種 芯材の樹種化粧薄板 見付け材面の品質 含水率間伐材等間伐材等施工箇所・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱・・4.造作用単板積層材 (12.2.1)(12.2.1)(12.2.2、3)(12.3.1、2) (mm) 厚さ (mm) 厚さ・ (mm)厚さ・・・ ・の適用間伐材等防虫処理・ ・ ※14%以下「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材間伐材等の適用防虫処理 含水率・適用する施工箇所施工箇所 表面の品質・有り・適用しない・適用する5.床張り用合板等6.接着剤7.防腐・防蟻接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材 適用部位:( )・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 保存処理性能区分 適用部位・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4間伐材等間伐材等の厚さ(mm)化粧薄板 見付け材面の品質・無し(等級: )・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工)・適用しない(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )の適用間伐材等防炎処理 難燃処理 防虫処理 板面の品質の程度接着の樹種名表板施工箇所※5.5・※1類・2類広葉樹※2等以上 ・1等針葉樹※C-D以上・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・※2級以上・1級等級表板の樹種名※1類の程度接着・特類板面の品質※C-D以上係数比有効断面防虫処理 強度等級・適用する( )・適用する・適用しない・適用しない間伐材等の適用・ ・パーティクルボード 施工箇所(mm)厚さ※15・表裏面の状態による区分 曲げ強さによる区分※13タイプ ※P又はMによる区分 接着剤 難燃性による区分・構造用パネル施工箇所 厚さ (mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級 等級※15%以下 ・ ※15%以下※15%以下・「合板の日本農林規格」による普通合板・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所の適用・ ・ ・ (mm) 寸法 間伐材等見付け材面の等級化粧薄板の樹種 の樹種 芯材 化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材(12.2.1)施工箇所の適用・ ・ ・ 樹種※1等 ・2等 (mm) 寸法※1等 ・2等※1等 ・2等間伐材等 見付け材面の等級ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材3.造作用集成材タイル型枠先付けの種類標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない適用吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 施ゆう 有 標準 特注 無役物 色(mm) 箇所施工による区分主な用途 形状/寸法 再生材の耐凍害性有 無備考4.陶磁器質タイル型枠先付け タイルの形状、寸法等(11.4.2、3)(表11.4.1)標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 打継ぎ目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄)・3.接着剤による 陶磁器質タイル張り(11.3.2~4、7)適用タイルの形状、寸法等吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 施ゆう 有 標準 特注 無役物 色(mm) 箇所施工による区分主な用途 形状/寸法 再生材の耐凍害性有 無備考(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による・既製調合目地材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
壁タイル張りの工法 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り(12.2.1)・ ・ ・ ・ 施工箇所・ ・ ・ 樹種施工箇所の適用間伐材等・ 樹種 含水率(mm)寸法 (mm)寸法寸法寸法難燃処理・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材「製材の日本農林規格」以外の製材等級 形状 含水率 形状 等級 樹種 施工箇所施工箇所 樹種(mm)(mm) 含水率の適用間伐材等間伐材等の適用等級 形状 含水率間伐材等の適用造作材の材面の品質防虫処理・適用しない・適用する・適用しない・適用する ()造作材の場合(※A種 ・B種)※A種・B種・※A種・B種・ ※A種・B種・ ※2級・※2級・※2級・見え係り面見え掛り面以外 ※小節以上 ・※上小節 ・※1等・A種・B種・ ※10%以下2.製材 (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)・目地桝法タイル型枠先付け面のせき板の種別 適用タイル 種 類・桟木法・タイルシート法 ※ 標準仕様書6.8.3(b)(2)・金属製タイル先付け用パネル・・小口タイル・二丁掛けタイル大形タイル・代用樹種を使用できない箇所()・A種・C種※B種表面仕上げの種別 適用箇所(表12.1.1)(12.1.4)1.表面仕上げ1211タイル工事タイルの形状、寸法等位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示1.伸縮調整目地及びひび 割れ誘発目地2.セメントモルタルによ る陶磁器質タイル張り吸水率による区分(mm)施工箇所 (JIS)による区分主な用途 形状/寸法Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう無ゆう有 無うわぐすり 役物 色標準 特注適用再生材の耐凍害性有 無備考性抵抗滑り(11.1.3)(表11.1.1)(11.2.2、3、7)(10.2.2) (10.7.1、3) 8.笠木、甲板等の石張り石裏面処理 ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※標準仕様書10.5.3(b)による ・石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ・ステンレス(SUS304) M10 ・あと施工アンカーの材質及び寸法( )(10.2.2)(10.7.1、2) 吊金物及び化粧吊りボルト ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物) 吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き ・設けない石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないあと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示7.アーチ、上げ裏等の 石張り・・アンカーの材質及び径 ・SS400 M12 ・ステンレス(SUS304) M10 ・目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ ファスナー ※ 標準仕様書10.2.2(b)のスライド式に準ずる ・ ファスナー ※ 標準仕様書10.2.2(b)のスライド式に準ずる ・引金物、だぼ、かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2(a)による ・引金物、だぼ、かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2(a)による ・取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(c)による ・取付け金物 ※標準仕様書10.2.2(c)による ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー,横筋横流し工法 あと施工アンカーの材質及び寸法( )目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※標準仕様書11.1.1による ・図示 シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による ・図示(10.2.2、3)(10.3.2、3)(10.2.2)(10.4.2、3)石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※ あと施工アンカー,横筋横流し工法 ・あと施工アンカー工法あと施工アンカーの材質及び寸法 ( ) シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示 シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による ・図示取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・図示外壁の工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・適用しないあと施工アンカーの材質及び寸法 ( )目地 目地幅(mm) ※8以上 ・シーリング材 ・適用する(※標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用しない6.床及び階段の石張り床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと 及び他部材との取り合い部(10.6.2、3)(10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)受金物材質 ※SS400 ・ ・ アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・受金物材質 ※SS400 ・ ・ アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・ 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mmドレインパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・図示 シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による。
・図示 3.外壁湿式工法4.内壁空積工法5.乾式工法木工事・400型・300型 ※1.5~12・ ・花こう岩※大理石 施工箇所・400型・300型・ ※1.5~12・花こう岩※大理石備考 表面仕上げ 寸法による区分大きさ(mm)種石の種類 種石のテラゾタイル取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ルーフィングシートの種類及び厚さ※ 標準仕様書 表 9.4.1、表 9.4.2 及び 表 9.4.3 による ・絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・固定金具の材質及び寸法形状※ 厚さ 0.4mm 以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を 積層加工した鋼板・PCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合)ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合)機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わないテラゾブロック 施工箇所 種石の種類※大理石・花こう岩※1.5~12・種石の大きさ(mm) 形状 仕上げ面 寸法 (mm) 備考 表面仕上げ・平もの・役もの・片面・両面※大理石・花こう岩※1.5~12・・平もの・役もの・片面・両面1.施工 (10.1.3、5)石材の割付け ※標仕10.1.3(a)(1)、(2)による ・図示屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ ・行う(適用場所 ・すべて ・ )・行わない10石工事粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・ 天然石 2.石材等 (10.2.1、3)(表 10.2.1、2) 施工箇所 品質 石材の種類 形状 寸法 (mm) 厚さ (mm)表面仕上げ 備考・2等品・1等品・2等品・1等品※正方形に近い矩形※正方形に・ ・ 近い矩形防水工事施工者及び工事受注者連名の保証書(10年)を提出すること。
寸法 ※幅21×高さ15(mm) ・ 寸法 ※幅40×高さ30(mm) ・適用部位 処理の方法・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理 適用部位( )※標準仕様書12.3.1(3)(ⅱ)①~④による ・※標準仕様書12.3.1(3)(ⅱ)①~④による ・※標準仕様書12.3.1(3)(ⅱ)①~④による ・・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理(14.2.3)(表14.4.1)溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 (16.1.4)(16.1.3) 断熱ドアセット,断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 )(16.2.2) (16.5.2~5)接着の程度(・1類 ・2類 ) 防虫処理 ・行う防虫処理 ・行う防虫処理 ・行う0.80.4173 300・アルミ製玄関框玄関H-5株式湯本建築設計 会社一級建築士登録 第324549号 関 卓志 T-03令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事上塗り等級( )級年月日図面番号工 事 名図面名称特記仕様書(4)12.鍵11.建具用金物13.自動ドア開閉機構14.自閉式吊り引戸 装置15.重量シャッター16.軽量シャッター17.オーバーヘッドドア18.ガラス19.ガラスブロック17カーテンウォール工事1.取付方法、性能等2.メタルカーテンウォール3.PCカーテンウォール18塗装工事1.材料(保 証)2.塗装業者3.素地ごしらえ4.錆止め塗装塗り5.塗装19内装工事1.接着剤2.ビニル床シート3.ビニル床タイル4.ビニル幅木5.ゴム床タイル6.カーペット敷き・ 日本塗装工業会の会員・ 監督職員の承諾する業者種別 パイル形状・ルーフパイル色柄等 備考・カットパイル・柄物・カット、ループ併用 (標準品) パイル形状・ルーフパイル 工法 備考・カットパイル ※全面接着工法・グリッパー 工法・カット、ループ併用 ・種別開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 (16.11.2、3)(16.10.3)(16.13.2,3) 耐風圧強度金物の種類・見え掛り部の材質等 ※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※標準仕様書表16.8.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・建具表による ・マスターキー ・製作する ・製作しないその他の鍵 ※各室3本1組 ・ 鍵箱 ※有り ・無し(16.8.4)自動ドア 性能・SSLD-1凍結防止・SSLD-2※標準仕様書表・行う(適用箇所は・DSLD-1 ・・DSLD-2・SWD-1・SWD-2・図示・適用する・適用しない防錆・行わない 建具表による)センサーの種類・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ16.9.1による・スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・セクション材料 耐風圧 区分による区分ガイドレール※スチールタイプ(Pa)※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・100・ファイバーグラスタイプ※バランス式・電動式 開閉方式 収納形式による区分・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・125による区分 の材質・ステンレス鋼板 めっき鋼板 ・チェーン式・75・50開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度( )N/㎡スラットの材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)(16.12.2~4)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量(※AZ90 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形(9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1)品種・フロート合わせガラス構成種類・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類・フロート板合わせガラス性能・網入磨き、フロート板合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・合わせガラス・Ⅲ類材料板ガラスによる種類・フロートガラス種類・熱線吸収強化ガラス・型板ガラス・Ⅰ類 ・Ⅲ類 ・フロート強化ガラス性能・型板強化ガラス・強化ガラス※標準仕様書表・16.9.2による品種・熱線吸収フロート板ガラス性能・熱線吸収網入磨き板ガラス・ブルー ・グレー ・ブロンズ ・1種 ・2種色調・熱線吸収板ガラス性能 ※ 標準仕様書表 16.10.1 による ・ 品種・断熱複層ガラス断熱性・2種・日射熱遮へい複層ガラスU1 ・1種日射熱遮へい性・4種・複層ガラス・3種・5種U2U-3-1 ・U-3-2E4E5品種・熱線反射ガラス ・2種色調(・ブロンズ ・シルバー)A種 ・1種耐久性・熱線反射ガラス・3種・A種 ・B種B種色調(・ブルー ・グレー)・高性能熱線反射ガラス 反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う材料板ガラスによる種類の名称・フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス-色調・倍強度ガラス・ブルー ・グレー ・ブロンズ建具の種類アルミニウム製ガラス留め材・ガスケット 鋼製及び鋼製軽量※標準仕様書表16.14.1による ・シーリング材 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材ガラスの留め材及び溝の大きさ・グレイジングチャンネル形・図示・・ ステンレス製・ ・シーリング材・ ※標準仕様書表16.14.1による・図示 ・※標準仕様書表16.14.1による・図示 ・クリア・平積み※8~15・(16.14.5)乳白色調表面形状呼び寸法 厚さ目地幅(mm)曲面積み伸縮調整目地(mm)防火性能※無し・有り外側 ※15以下 ・内側 ※6以上 ・・15~25※6m以下ごとに10~25・図示・・正方形・長方形80・95・125958095・95・125曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ ) ・設けない力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 目地部の力骨の補強方法 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 ・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)日射遮へい性取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2)性能耐震性能水密性水平方向(kH)断熱性・1.0気密性 遮音性垂直方向(kV)・0.5耐火性能・30分・1時間耐温度差性・80・60・70(℃)耐風圧性能支点間距離(h)4m以下 耐風圧性能4mを超える部材の脱落、ガラス 状態主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)の破損及び主要部材に有害な歪みが起こらないこと。
・ ・建築物の構造種別鉄骨造層間変位量(h=支点間距離)鉄筋コンクリート造部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材変位後の状態層間変位追従性に有害な歪みが起こらないこと。
シーリングは補修程度の損傷であること。
・鉄骨鉄筋コンクリート造・ ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること・±(1/200)×h以上・±(1/300)×h以上シーリング材下表以外は標準仕様書表 9.7.1 によるガラス ガラス被着体の組合せ石、タイルガラスシーリング材の種別主成分による区分 記 号カーテンウォール板間目地構造用ガスケット・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系 形状 ・H型 ・Y型 ・C型 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) ・適用しない断熱材 種類( ) 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・図示 ・金属施工部位・ファスナー部種別・パネル目地部規格帯・層間ふさぎ耐火材料・取付けブラケット材料 規格等 映像調整カーテンウォールの材料※アルミニウム製※標準仕様書16.2.3による・・A-1種 ・A-2種 ・皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ・ブラック系 ・ステンカラー)・行う・行わない・製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.2.1~3によるガラス溝の寸法、形状 ※製造所の仕様による ・カーテンウォールの材料 コンクリート ※標準仕様書17.3.2(a)(ⅰ)~(ⅳ)による ・ 鉄筋 ※SD295A(・D13 ・D10) 補強鉄線の径(mm) ※3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 配筋 ※図示先付けの材料 ・サッシ枠 ・ゴンドラ用ガイドレール表面仕上げ材 ・磁器質タイル ・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ ) ・ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) 製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・※規制対象外 ・・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所:)(18.1.3)木部不透明塗料塗りの場合亜鉛めっき鋼面種別モルタル面及びプラスター面鉄鋼面 下地面等透明塗りの場合※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・C種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外(18.2.2~7)(18.3.2、3)鉄鋼面見え掛り部分 下地面等※B種 ・A種 工程の種別 塗料の種別亜鉛めっき鋼面見え隠れ部分鋼製建具鋼製建具以外・A種 ・B種※A種 ・B種(18.4.1~18.14.2)・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 塗装※B種 ・A種種別 塗料の種類※B種 ・A種-木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※1種 ・2種※1種 ・2種(SOP)※A種 ・B種 ※1種 ・2種※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)※B種 ・A種※B種 ・A種- 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形-・A種 ・B種 ・C種--上塗り等級( )級上塗り等級( )級セメント板面屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)※B種 ・A種- -------・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 -(19.2.2) 発泡層の ・無地 ※FS(19.2.2、3)・無地※ 2.0・・マーブル柄・柄物・・帯電防止・防滑性・耐動荷重性・耐薬品性 ないもの特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ 施工箇所・施工箇所・ 無地・ FOA・ KT寸法 備考・ 2.5・ 3.0・ 2.0・ 3.0・特殊機能・帯電防止・防滑性・帯電防止・防滑性・帯電防止・防滑性・ 無地・ 柄物特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ 材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60厚さ(mm) ※1.5以上 ・(19.2.2)色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )帯電性・適用する(性能: ※人体帯電圧織り方・ウィルトン カーペット・ダブルフェースカーペット・無地・アキスミンスター カ-ペット 3kv以下 ・ )・適用しない下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・帯電性・適用する(性能: ※人体帯電圧パイル長さ(mm)・5~7 ・・4~6 ・・4 ・ 3kv以下 ・ )・適用しない(19.3.3、4)・レベルループパイル下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)( ) 帯電性 ・適用する(性能:※人体帯電圧3kv 以下 ・ ) ・適用しない備考( )(19.3.3,4)タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ ) ・適用しない種別 寸法・ 第二種・ 第一種 ※ 6.5・ ・・ 第二種・ 第一種 ※ 6.5・ ・施工箇所(表 19.4.1~7)仕上げの種類 弾性ウレタン樹脂系塗床※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ施工箇所 工法・厚膜型塗床材・薄膜流し展べ 工法・厚膜流し展べ工法 エポキシ樹脂系塗床・平滑仕上げ・防滑仕上げ・厚膜型塗床材・樹脂モルタル工法塗料のホルムルデヒド放散量 ※規制対象外 ・薄膜型塗床材・アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)工程塗布量(kg/㎡)・ 表面仕上げ ・平滑 ・防滑 溶剤 ・水性色 ・溶剤系 ・無溶剤系 仕上げ色 ・標準色 ・・ ・ (複層ビニル床シート) (複層ビニル床タイル) (置敷きビニル床タイル) (コンポジションビニル床タイル) ・75・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター・ 外壁用防火シャッターシャッターの種類耐風圧強度 ( ) N/m耐風圧強度 ( ) N/m・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】(性能) 建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】(性能) 建築材料等品質性能表による・クローザ類(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による(試験) 建築材料等品質性能表による(品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマスター キー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
建築材料等品質性能表による発泡層の工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )JIS 記号 種類 色柄 厚さ(mm) 特殊機能あるもの備考(19.2.2)・FTJIS記号 色柄 厚さ(mm)※ 2.0・ 無地・ 柄物・ 柄物(19.2.2)・ 織じゅうたん・B種・C種・A種・ タフテッドカーペット・タイルカーペット・ カット・ループ併用・ カットパイル※ ループパイルパイル形状 総厚さ(mm)※ 6.5・ ・ ・ 第二種※ 第一種備 考(19.4.2、3)屋上、屋根面の金属面に塗装する場合の塗料は高日射反射率塗装とする。
2 2・300×300・450×450・300×300・450×450・500×5007 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度7 10・h=-1~+2、W1及びW2=±1(16.8.2,3)(表16.8.1)(16.9.2、3)(表16.9.1、2)・ 管理用シャッター管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない (17.2.2、3、5)(17.3.2~5)(表17.3.1、2)※B種 ・A種 ・B種※A種 ・B種・C種コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード、面、その他ボード面等接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 ・ (19.3.3、4)(表 19.3.1)品種・厚さによる種類 →建具表による1株式湯本建築設計 会社一級建築士登録 第324549号 関 卓志 T-04令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事・接地部分 ・・・・・25 ・・25 ・ ・保温板(2種b)・・保温板(3種b)・ フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)・ A種硬質ウレタンフォーム保温材・ 押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)・支柱工 事 名年月日図面番号図面名称特記仕様書(5)8.フローリング張り9.畳敷き10.せっこうボードその他 のボード張り11.壁紙張り12.断熱材4.トイレブース・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード号32K遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)その他チックプラス 繊維・ 不燃・ 準不燃防火種別無機質(19.8.2、3) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 ・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・断熱材打込み工法・ ※規制対象外 ドアエッジ表面材の種類・ メラミン樹脂系化粧板・ ポリエステル樹脂系化粧板※幅木タイプ ・ 標準脚部形状 形状 材質・ ・ R・ アルミニウム製・ ステンレス製・ 表面材と同材・ ハードボード(化粧)・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・内装用 ・外装用・ 15 (不燃) フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り 単層フローリング種類・※なら樹種・無塗装品塗装仕上げ・塗装品間伐材等の適用・ 工法 防湿処理 種別・A種・B種※C種・適用する ・釘留め工法(根太張り)・接着工法・行わない ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め・ 中質木毛セメント板・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・表面の材種 生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )板面の品質( )厚さ(mm)( )接着の程度( )・防虫処理 難燃処理 ・防炎処理・ ポリエステル樹脂化粧板・ 化粧パーティクルボード ・ 塗装・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード)・研磨板 (・スタンダード ・テンパード)A級( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )・適用しない・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・防虫処理 ・難燃処理 ・防炎処理種類・釘留め工法・※ なら樹種厚さ・ 無塗装品仕上塗装・ 塗装品間伐材等の適用・ 工法 大きさ・釘留め工法・接着工法(mm)・接着工法・モルタル埋込接着工法※ なら・ ・ 無塗装品・ 塗装品・※ なら・ ・ 無塗装品・ 塗装品・・・ 無塗装品・ 塗装品 ・ ・15(根太張り)(直張り)工法・※ なら・※ なら板幅75板長さ500以上板幅75板長さ500以上・12以上・・12以上・15※15・ ・・・※なら・・釘留め工法(直張り)厚さ/大きさ(mm)板厚・8以上 ・板幅・75以上板長さ900以上・て少ない材料を使用したものとする。
・ 化粧せっこうボード(トラバーチン模様)9.5(準不燃)HWMWNWHFNF0.8FKDRRW-BGW-BGB-NCGB-SGB-FGB-LGB-D1.0FKGB-RGB-DMDFHBIBせっこうボード等の下地は図示による。
未DC壁紙の種類施工箇所紙備考(19.9.2、3)施工箇所 厚さ(mm) 種類(20.2.5)(19.6.2)(表 19.6.1)・ ハードボード(素地)・ けい酸カルシウム板・ ロックウール化粧吸音板・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ メラミン樹脂化粧板・ 単板張り・ 化粧せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ シージングせっこうボード・ ミディアムデンシティ・ せっこうボード(木目)(19.7.2、3)(表 19.7.1)・ 普通合板ファイバーボードパーティクルボード種 類・ 普通木毛セメント板・ 硬質木毛セメント板・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板12.5 (不燃)幅 440mm 程度・ 無研磨板 ・ 研磨板9.5 (不燃)化粧有(トラバーチン模様) 化粧無(下地張り用)12.5 (不燃)9.5タイプ 2(無石綿)12.5 (不燃) ※・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等・ インシュレーションボード・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18JIS記号接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ DV DOVN VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ RNRSDI DEせっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 303×303※303×303・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・モザイクパーケット1等(19.5.2~6)(表 19.5.1~5)複合フローリング天然木化粧複合フローリング・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・19(不燃))2.可動間仕切3.移動間仕切・ 平行方向 移動式構造形式遮音性・壁紙張り・焼付塗装・・ 二方向 移動式仕上げパネル表面 (db/500HZ)総厚さ(mm)材質・ 36未満・ 36以上表面仕上材操作方法圧縮装置の操作方法・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 標準仕様書19章による 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。
・図示・鋼板・・ パネル式・ スタッド式(内蔵)・ スタッドパネル式構造形式遮音性 焼付又は・ メラミン樹脂スタッド構成基材の種類・ 壁紙張りパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし・ スタッド式(露出)仕上げパネル表面パネル(db/総厚さ(mm)材質 厚さ(mm)・ 0・ 12・ 20・ 28・ 36表面仕上材表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・0.6・0.8・鋼板・アクリル樹脂焼500HZ)防火性能・不燃(20.2.4)(20.2.3)1.フリーアクセスフロア20ユニット及びその他の工事高さ 所定荷重(N)耐震性能・3000(mm)寸法(mm)・ ・ ・ ※標準仕様書20.2.2(b)(5)(ⅰ)~(ⅲ)による ・表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。
構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製(仕上げ:) ・スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・20~30パーセント ・ ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)・ ・ ・・5000備考・3000・5000・3000・5000・0.6G ・タイルカーペット構 法・帯電防止床タイル ・1.0G表面仕上げ材(20.2.2)・0.6G・1.0G・0.6G・1.0G・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル寸法精度平坦度 パネル周辺部 1.0mm以下 図心と各頂点を結ぶ線上部 2.0mm以下施工箇所・500×500・500×500・500×500厚さ ±0.5mm配線取り出し開口 ・パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上(性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による・置敷式 調整式・支柱・置敷式 調整式・支柱・置敷式 調整式・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・現場発泡断熱材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による材種 ※ 信州産唐松(信州木材認証製品又は同等品)・ 信州産杉 (信州木材認証製品又は同等品)13.単板羽目板張り・・・・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ ・ ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による5.視覚障害者用床タイル寸法(mm) 施工箇所屋内・磁器質タイル ・せっ器質タイル・レジンコンクリート製 ・コンクリート製・レジンコンクリート製 ・コンクリート製・磁器質タイル ・せっ器質タイル(11.2.2)(19.2.2)種類 厚さ(mm)屋内・塩化ビニル製・・・・・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・7.0 ・ ブロックパターンは JIS T 9251 による6.階段滑り止め取付け工法 材種※接着工法 ・あり端部フラットエンド・約35 ・なし幅(mm)・ステンレス製(SUS304)ビニルタイヤ入り ・ ・埋込み工法・ビニル製・ステンレス製 -(20.2.6)10.表示寸法(mm) 区分 厚さ(mm) 材質 取付高さ(mm) 備考・衝突防止表示 ・ステンレス製 ・30φ ・市販品 ・図示(・両面 ・片面) ・図示 ・ ・ ・・室名札 ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・ ・・ピクトグラフ ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・ ・・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示 ・とびら番号・ ・ ・ ・・庁舎案内板 ・アクリル板 ・図示 ・5 ・図示・ ・ ・ ・・各階案内板 ・アクリル板 ・図示 ・図示 ・5・ ・ ・ ・ (20.2.10)7.手すり表面仕上げ 材種・クリアラッカー ・備考・集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール取付箇所・35 ・45 ・直径(mm)・EP-G ・SOP ・・・HL ・ ホワイトボード8.黒板及びほうろう 白・ 平面 ・ 曲面 ・・ 平面 ・ 曲面 ・ ・※ 焼付け・ ホワイト ボード・ 黒板種 類 寸法(mm)※ 緑 ・ 黒色 彩 形 式・ スクリーン付引分・ スクリーン付引分(20.2.8)9.鏡取付箇所 ()(20.2.9)寸法(mm) ・ 図示 ・ 厚さ(mm) ※ 5 ・ 11.煙突ライニング案内用図記号はJIS Z 8210による。
色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。
・ 煙突用成形ライニング材 (20.2.11)誘導標識、非常用進入口等の表示。
※消防法に適合する市販品(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表によるスラットの材種・横型(mm)操作方法・手動・電動 -・・電動 - ・スラット幅 ボックス・レール 寸 法の材種 取付箇所・図示 ※鋼製・ ・アルミニウム合金製 ・図示・アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合・手動※ アルミニウム ※ギヤ式 ・操作棒式※2本操作コード式・1本操作コード式形 式・縦型種 類・・ アルミスラット・ クロススラット※ 25・ 100・ 80 (20.2.12)・コード式 合金製12.ブラインド13.ロールスクリーン (20.2.13)・図示 ・1級・2級・3級・電動式・スプリング式・チェーン式・ポリエステル・・図示・ ・材種 操作方式 遮光性 取付箇所 備考 寸法(mm)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。
14.カーテン形式 備考 取付箇所 ひだの種類 開閉操作 きれ地の種別、品質、特殊加工等 (20.2.14)・片引き ・シングル ・フランスひだ ・手引き ・図示・ダブル ・引分け ・ひも引き ・箱ひだ、つまひだ ・・電動 ・プレーンひだ、片ひだ・片引き ・フランスひだ ・手引き ・図示 ・シングル・ダブル ・引分け ・ひも引き ・箱ひだ、つまひだ ・・電動 ・プレーンひだ、片ひだ暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 15.カーテンレール16.ブライドボックス 及びカーテンボックス17.天井点検口18.床点検口19.耐震スリット20.止水板21.エキスパンション ・ジョイント金物22.くつふきマット23.流し台ユニット24.旗竿形式・シングル・ダブル・片引き ・引分け強さによる区分 ※10-90 ・仕上げ ※アルマイト ・形状※角形 ・材質 ・集成材(仕上げ: ) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理・C-1・C-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) ・ 皮膜等の種類 ※標準仕様書表14.2.1による ・・鋼製(仕上げ: )材種 寸法 外枠 形式・屋内外用 ・一般形・気密形 ・・ ・目地タイプ ・屋内用内枠・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ アルミニウム製材種 寸法 備考 形式・屋内外用 ・一般形・結露防止形 ・・ステンレス製 ・屋内用・アルミニウム製・密閉形・鋼製※ 完全(全貫通型)・シーリング材(見え掛かりのみ) 外壁目地材の材質は標準仕様書表9.7.2による 内壁目地・目地材種 クリアランス 備考 耐火性能・有り() ・50 ・100・150 ・ステンレス製・アルミニウム製・無し外部は防水型とする材種 受け枠 備考・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製・ステンレス鋼(SUS304)製・・品質・性能 JIS A 4420による形状※図示 ・材種・コンロ台・流し台・つり戸棚・水切り寸法(mm)W D H備考・1200 ・550 ・800トラップ付き市販品・600・600・650・550・450・700 ・900・900・1200・600- -市販品市販品バックガード有りステンレス製・1段式 ・・670・620天板ステンレス製材種 形式 固定方法 高さ(mm)・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製操作方法・ロープ式・ハンドル式 ・埋込式・ベース式・バンド式備考・ ※材 種 ※ アルミニウム製 ・ ステンレス製 (20.2.14)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による耐火性能 方 向 タイプ 防水性能 備考・ 垂直方向 ・ 耐火型 ・ 有り・ 非耐火型 ・ 水平方向 ・ 無し目地材 ・シーリング材(見え掛かりのみ)・シーリング材(内外とも)形 状 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式施工箇所 ・図示・ 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・450×450・600×600・450×450・600×600・ 20×10 ・ ・ 20×10 ・ 目地寸法(幅m×深さm)25.旗竿受金物26.車止め支柱27.フェンス材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304)形式 材種 高さ(mm)・標準品・スプリング式・上下式鎖内蔵式柱径、肉厚(mm)・ ・ステンレス製・・フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス高さ ・図示 ・・板幅152板長さ1,820・ 9.5 (不燃)100100・ 信州産桧 (信州木材認証製品又は同等品)玄関ホール木製EP塗装・木製床用断熱型・1570 ・450・2200 ・500 天板ステンレス製・400・560 ・465 ・635・34遮光カーテンレース共防炎加工品株式湯本建築設計 会社一級建築士登録 第324549号 関 卓志 T-05令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事工 事 名年月日図面番号図面名称特記仕様書(6)※ 現場発生土の良質土・ 客土 3.植込み用土4.土壌改良材5.樹木6.支柱7.幹巻き用材料8.芝10.地被類9.吹付けは種11.新植、移植樹木、 芝等の枯保証12.屋上緑化改善について地域住民とのコミュニケーション地域住民への情報提供工事現場のイメージアップ住民に対する災害防止関係241.工事現場の環境その他・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 ・ 現場見学会の開催 ・ ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2.不具合の確認 工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に不具合の確認を行い、その結果を書面で施設課長あて報告する。
(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず施設管理者の立会いを要する。)・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所※植栽範囲・図示 ・ バーク堆肥 (23.2.3)使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・50L ・)施工箇所※植栽範囲・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・10L ・) 材料「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする芝張りの工法 (23.3.2)(23.3.2、3) 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り材料(形式 ・ 図示 ・ )※発芽率80%以上 ※洋芝類(採取後2年以内)種子の種類 種子の量(g/㎡) 発芽率・備考樹種 単位面積当たりのコンテナ数 コンテナ径・芽立数(23.4.2)・新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 (種類 ・ ) ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)・適用しない(23.2.3) ※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも(23.3.2)排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ : ) ・ 板状成型品植込み用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土工法・屋上緑化軽量システム土壌層の厚さ ・ 図示 ・・屋上緑化システム(23.5.2、3) 植栽基盤及び材料(23.5.4)支柱 ・ 設置する かん水装置 ・ 設置する 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示(23.4.2)(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による1.植栽地の確認等23植栽及び屋上緑化工事 (23.1.3)土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う ・行わない水溶性塩類(EC)の試験 ・行う ・行わない2.植栽基盤の整備※A種・B種・C種・D種・樹木 樹高12m以上(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)樹高3m未満(※50 ・60)・葉張り部分・植栽部分・図示・・適用する・適用しない※芝、地被類 ※B種・※20・・植栽部分・図示・・適用する・適用しない植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない植栽 有効土層の厚さ(cm) 工法 整備範囲 土壌改良材樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ 形式 ・図示 ・ 種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 樹木の樹種並びに種類、寸法、株立数、寸法等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※ 図示 ・ 28.プレキャスト コンクリート ト間知ブロック積み29.間知石及びコンクリー30.鋼製書架及び物品棚31.屋外掲示板32.洗面カウンター33.防煙垂れ壁34.屋外掲示板35.収納家具21排水工事コンクリートの設計基準強度 ・図示配筋 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
(20.3.3~4)・図示取付け方法 ※図示材種 種類 備考・花こう岩・凝灰岩・間知石質量区分 - -・コンクリート(20.4.2~3) 間知ブロック - ・A ・B積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・ 伸縮目地 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管・ 遠心力鉄筋コンクリート管・ VP ※ 外圧管(1種) ※図示呼び径※図示形状・B形管・ VU・ RS-VU・ ・※図示※図示備考材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 可動式(天井収納型)製造所施 錠 ※ 有り ・ 無し照明器具 ※ 有り ・ 無し・固定式・可動式※ 網入り磨板ガラス・ 線入り磨板ガラス (巻取り型)・垂直降下式・回転降下式降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)※ 500・ 800※ 500・・ 800・鋼板製又はアルミ製※ 不燃布(不燃認定品)材 質種 類・ ※ 6.8材 質厚さ(mm)表面仕上げ ※ 天井材張り ・ガイドレールアルミ製枠付き ※ 固定式(壁埋込型)・※ 500高さ(mm)高さ(mm) 備 考備 考JIS S 1039 の規格による・ 鋼製物品棚・ 鋼製書架種 類 規格等 による種類・ 1種 ・ 2種 ・ 3種・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 JIS枠の材質 ※ アルミニウム製合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法 ※ 図示 ※規制対象外 ・ 排水管用材料材種 管の種類伸縮調整目地材種 ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・1.屋外雨水排水硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・排水桝の種類・図示 ・砂地業に用いる材料※標準仕様書(21.2.1)(g)(1) ・図示 砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書(21.2.1)(g)(2) ・図示 設計基準強度18N/mm2 とする。
ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) セメント1:砂2:砂利4程度とする。
コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書(6.14) ・図示(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)凍上抑制層の厚さ・図示 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・図示 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・ (21.2.1)(表21.2.2)鋳鉄製マン・密閉形・水封形 名称 種類左記以外の品質等は(公社)SHASE-S209による鍵・有り・中ふた付き密閉形・ RS-VU・無し 空気調和衛生工学会 備考・簡易密閉形 (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式) (パッキン式)ホールふた 適用荷重・T-2用・T-6用・T-20用・(21.2.1) 2.鋳鉄製ふた・鋼製 ・受枠付き、材質 形式 適用荷重・歩行用メインバー ボルト固定・ 用途・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)亜鉛 めっきピッチ(付着量)上面形状・細目・・普通目・細目・桝ふた用・U字溝用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・()・()・凹凸形・・平形・(21.2.1) 3.グレーチング・ステンレ ス製・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用 - - - -・凹凸形・・平形・・受枠付き、 ボルト固定・(品質・性能)工事建築材料等品質性能表による(荷重試験方法) 工事建築材料等品質性能表による5.街きょ、縁石、側溝・縁石種類・U形側溝 形状、寸法・ 図示 街きょ、縁石、側溝・U形側溝ふた・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 (21.3.1)(表21.3.1)・ ・ 図示 ・L形側溝地業の材料 ※標準仕様書(4.6.2)(a)による ・図示砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書(6.14) 設計基準強度18N/mm2 とする。
ただし、コンクリートが簡易な場合の調合(容積比) セメント1:砂2:砂利4程度とする。
・図示凍上抑制層の厚さ・図示 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・図示 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・ (21.2.1)(表21.2.2)6.埋め戻し土22舗装工事1.路床2.路盤3.アスファルト舗装4.コンクリート舗装(21.2.3)路床の材料・盛土種別 材料・A種 ・B種 ・C種 ・D種 路床安定処理 ・添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・生石灰() ・消石灰() ・ジオテキスタイル 単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 砂の粒度試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床締固め度の試験 ・行う・行わない・建設汚泥から再生した処理土厚さ(mm)・図示・ ・フライアッシュセメントB種 路盤の厚さ ・図示 ・ ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・図示試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない 路盤材料 ・砕石 アスファルト ・ 再生アスファルト ・ ストレートアスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・材料 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類表層区分基層・寒冷地域・一般地域・細粒度アスファルト混合物(13F)地域 種類・密粒度アスファルト混合物(13F)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13)一般及び寒冷地域 粗粒度アスファルト混合物(20)シールコートの施工 ・行う ・行わない試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・コンクリート舗装の厚さコンクリート舗装舗装の種類転圧コンクリート 車道部車道部部位 厚さ(mm)・図示 ・70 ・・図示 ・150 ・歩道部材料早強セメント ・使用する ・使用しない注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ転圧コンクリートの工法 ※図示 ・目地試験 縁部立下り寸法等 ・図示※ B種 ・ 透水係数 ・1.5×10-1cm/sec以上 ・・図示 ・150 ・ コンクリート版厚さの試験 ・行う ・行わない・凍上抑制層・フィルター層・・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・図示・ ・図示・・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) 添加量 kg/m3(目標CBR ・5以上 ・ ) (22.2.2、3、5)(表22.2.1)(22.4.2~6)(表 22.4.4、5)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(図22.5.1)コンクリート ・標準仕様書表22.5.1による ・ 種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 6.透水性 アスファルト舗装7.排水性 アスファルト舗装8.ブロック系舗装5.カラ―舗装・加熱系9.砂利敷き10.路面表示用塗料・ 60(22.8.2、3、6)(22.7.2、3、6)材料添加する材料 ・着色骨材( ) ・自然石( )・ 図示 ・ポリマー改質アスファルトⅡ型 ・排水性舗装用アスファルト混合物 表層・ ・区分 厚さ(mm) 種類基層材料・加熱アスファルト混合物等(密粒アスファルト混合物)・・再生アスファルト・ストレートアスファルト ・・ 図示 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内配合 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ 樹脂系混合物、ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ ストレートアスファルト材料 厚さ(mm)・図示 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない試験 ・無し部位・車道部・歩道部車道部の基層 種類 厚さ(mm)・ 透水性ブロック(P)※ 普通ブロック(N)仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の段差は3mm以内備考色彩、表面加工(N/m㎡)※ 5.0※ 3.0・JIS K 5665(路面標示用塗料)による・ 白・ 3種1号・ 100・ 1.0・ 80 ・ うろこ張り ・コンクリート舗装種別仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内 ・ A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ ) ・ B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲 ・ )・寸法(mm)・・アスファルト舗装 適用範囲:歩道※砂 ※300角 ※普通平板(N)・ コンクリート平板舗装種類 厚さ(mm) 寸法(mm) 目地材・・モルタル ・備考表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し・透水平板(P) ・・有り・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・常温系 ・歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ 種 類・ 標準品厚さ(mm)・・ インターロッキングブロック舗装 (22.9.2、3)曲げ強度・ ・ 2種・ 1種溶融加熱常温施工 種類粉体状液状適用 塗布厚さ(mm) 幅(mm)・ 150色・厚さ(mm)・※ 小舗石(花こう岩) 種 類・施工方法・基 層・ 舗石舗装 (22.9.2、3)舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ 舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ 歩道部に使用するコンクリート平板は(再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。
透水平板は (透水性コンクリート)とする。
・ 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料(22.6.2~6)(表22.6.2) (22.9.2)(22.8.2、3) (23.2.2,4)(23.4.2、3)(23.3.4、6)(23.4.7)・ 仮囲い周辺の美化 ・長野県看板(アルクマ等)の設置 株式湯本建築設計 会社一級建築士登録 第324549号 関 卓志 T-06令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 ⑤他の会社から応援車を借上げ、請負契約を締結した場合のもの(臨時雇用関係である場合を除く) ④クレーン等の業種オペレーターを、機器と一緒にリース会社から借り上げる場合のもの ①ダンプ運転手(運搬のみを除く) ②1日で完了する請負契約、小額な作業・雑工・労務のみの単価契約の請負契約のもの ③クレーン作業、コンクリートポンプ打設等の日々の単価契約で行っているもの工 事 名 1.2.工 事 場 所工 事 概 要 3.共 通 仕 様 書 4.「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修諸官庁手続 ・官公庁への手続きは本工事に含むものとし、受注者がこれを行うものとする。
保険4 5工事用電力・用水等使用材料施工計画書・本工事に必要な工事用電力・用水等に要する費用は全て受注者の負担とする。
・契約後速やかに施工計画書を提出し、監督員の承諾を得るものとする。
・本工事に使用する材料は全て新品とする。
千曲市で指定のあるものは、それに従うものとする。
一 般 共 通 事 項 5.1 2 3に打ち合わせを行い、施工計画を立てること。
・工事期間中、受注者の責任において火災保険・労災保険等工事用保険に加入し、その費用は受注者が負担す るものとする。
工事実績情報の登録被害届等 ・暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
・登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に登録の手続きを行うこと。
(1)工事受注時 契約締結後10日以内 (2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内 (3)工事完成時 工事完成後10日以内・受注者は、下請契約による施工とする場合は、市内業者を活用するよう特段の配慮をするものとする。
業者の活用について下請契約における市内6 7 8 9 施工体制台帳関係 施工体系図は工事関係者及び公衆の見やすい場所に掲示すること。
・受注者が契約する下記の業種についても、施工体制台帳及び施工体系図に記載すること。
・受注者は、下請金額に関らず全ての工事について、建設業法に定める施工体制台帳とそれに関わる書類及び・工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。
・ 施工体系図を作成し、工事期間中工事現場に備え付けること。
○安全衛生責任者、安全衛生推進者、雇用管理責任者、監理技術者、主任技術者他・施工体制台帳及び施工体系図の写しを監督員に提出すること。
建設業退職金制度について10安全管理・養生・施設利用者等第三者災害の防止の為に必要な措置を講じること。
11・受注者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証書を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証 紙を貼付すること。
・受注者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して建退共制度の趣旨を説明し、下請業者の建退共制度へ の加入並びに、共済証紙の購入及び貼付を促進するよう努めること。
・請負代金額が 800万円以上の建設工事の請負契約を締結した時は、受注者は建退共制度の発注者用掛金収納 書(以下「収納書」という。)を契約締結後1か月以内に発注者に提出すること。
なお、建退共対象労働者 を使用しない場合等は、あらかじめその理由を書面により申し出ること。
・監督員及び千曲市担当課職員、施設職員等関係者と打合せを行い、安全対策、養生等の必要な措置を講じる こと。
また、これらに関する費用は受注者の負担とする。
・工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研 修及び訓練を行うこと。
※施工体制台帳に記載すべき事項・本工事は当該施設の使用と併行して行う改修であるため、監督員、千曲市担当課職員、施設職員と綿密 ○建設業法第24条の8第1項及び同施工規則14条の2に掲げる事項 (1)建設発生土及び資機材(以下「資機材等」という。)の積載重量の確認。
(2)飛散防止処置の徹底。
(3)さし枠装着車などの不正改造した車両や、不表示車両等の使用禁止。
過積載の禁止 12環境対策・施工計画書中の環境対策の項目に環境配慮事項を記載し、現場においては特に環境に配慮するものとする。
・環境配慮のため、環境負荷を低減できる材料を選定するよう努めること。
・環境配慮のため、使用する建設機械は環境負荷の少ない低騒音、低振動、排ガス対策のものとする。
・屋内で使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に考慮し選定すること。
・熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
13工程管理 14 ・監督員及び千曲市担当課職員、施設職員と工程に関する打合せを綿密に行い、安全管理を徹底すること。
・安全教育等は、工事期間中に月一回以上実施し、その結果は工事日誌へ記録するほか写真等も整理のうえ提 出すること。
なお、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
・施工計画書に次の事項について方法等を具体的に記載し遵守すること。
また、下請事業者へも徹底すること。
・公共工事における環境配慮については、ISO14001による「千曲市公共事業環境配慮マニュアル」及び本特記 仕様書により環境配慮に努める。
・工事施工中、監督員の指定する工程に達した時は、監督員の立会検査を受けること。
・本工事には解体・撤去工事及び、これにより発生した廃棄物の搬出処分を含むものとする。
・工事で設置する足場については、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省 平成21年4月) 工事用足場工事範囲立会検査 151617について工事用資材等の調達 18・該当施設の運営や行事予定に極力支障をきたさないよう施工方法や施工手順等を検討し、工程計画をたてること。
・木材(木材を原料として使用している製品を含む。)でグリーン購入法に定められている品目に該当するも のについては、グリーン購入に基づき材料を選定するよう努めること。
により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中桟及び幅木の機能を有する足場 とし、足場の組立、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」の2の(2) 手すり据置き方法又は(3)手すり先行専用足場方式により行なう。
・受注者は、工事用資材、建設機械等の購入やリースをする場合には、市内業者を活用するよう特段の配慮を するものとする。
・工事用足場上の作業においては、関係法令等を遵守し、適切に墜落制止用器具を使用すること。
長野県千曲市大字内川字中川原651番1未満児室の増築ー令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事工 事 概 要 及 び 特 記 仕 様 書特記仕様書(7) 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業 建築主体工事 T-07 ℡ 026-273-1111(代)図面名 縮尺修正年月日備 考 作成年月日 図面番号 工事名称〒387-8511千曲市杭瀬下二丁目1番地・法定外の保険への加入について 1)受注者は工事に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するため、法定外の 労災保険に付さなければならない。
2)前項で定める保険契約を締結した時は、その証券の写しを速やかに監督員に提出すること。
工事名称 図面名 縮尺 作成年月日 備 考 図面番号修正年月日℡ 026-273-1111(代)千曲市杭瀬下二丁目1番地〒387-8511工事用資材の市内又は県内生産品の優先使用についてレディーミクストコンクリート製造工場の選定について・解体に伴う発生材は事故原因とならぬよう出来るだけ速やかに場外へ搬出処分すること。
発生材処分・再生資源利用等計画書・実施書192021・受注者は、本工事に使用する材料については、規格品・品質等の条件を満足するものについては、市内又は 県内において製造若しくは加工された資材を優先して使用するよう努めるものとする。
・受注者は、Ⅰ類コンクリートの製造工場を、JIS マーク表示認証工場(改正工業標準化法(平成16年6月9 日公布)に基づき国に登録された民間の第三者機関(登録認証機関)により認証を受けた工場)で、かつ、 コンクリート製造に係る指導及び品質管理を行う施工管理技術者(コンクリート主任技士等)が置かれ、良 好な品質管理が行われている工場(全国品質管理監査会議の策定した統一基準に基づく監査に合格した工場 等)から選定すること。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
・廃棄物の処理にあたって、受注者が自ら処理するときは、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法 律第137号。以下「法」という。) に基づき自らが廃棄物の処理運搬をして自社の処分場で処理するか、ま たは知事の許可を取得している処分業者へ処分を委託すること。
また、廃棄物の処分を下請人に委託すると きは、法に基づく産業廃棄物の収集・運搬及び処分を業として知事の許可を取得している者に委託すること とし、施工計画書に当該許可の写し及び委託契約書の写し(表裏面共)を添付のうえ提出すること。
・再生可能なものについては、再生資源としての利用促進を図るため、資格のある中間処理業者に処理を委託 すること。
なお、竣工したときは、処分状況の写真(中間処理にあっては、中間処理状況の写真)及び日報事業主体 千 曲 市工事名 〇○年度 〇○○○○○○○○○○○○○工事28受 注 者 ○○○○○○○・工事写真 ・工事日誌 ・工事打合せ簿 ・施工図 ・報告書 ・各種証明書 ・その他・工程表(計画及び実施) ・仮設計画図 ・施工計画書(総合及び各工種) ・完成図・工事表示板を1箇所設置する。
・竣工時提出書類 [提出部数は1部] ※詳細は監督員から指示するものとする白地 黒文字 (角ゴシック体)大きさ 90cm×60cm 横書き TEL ○○○-○○○○その他工事写真撮影要領 ・着手前及び完成後の撮影部位は、同方向同位置とする。
(撮影個所については監督員の承諾を得ること)・工事施工中の撮影 a 撮影段階は養生、解体撤去の前後、発生材の処分状況、各種試験の実施状況、JIS規格のあるものは その表示部分、施工後に隠蔽となる部分、その他監督員の指定した部分とする。
・写真のサイズ及び整備 a 工事中に撮影する写真は工程順に撮影箇所等を記入して整理する。
27 b 施工管理の確認において重要となるので、工事完了後目視できなくなる箇所に重点をおいて、部位・施 工略図及び寸法を記入した小黒板を入れて撮影することとし、必要に応じてスケール等で寸法が判別で きるようにする。
c 仮設物(掲示物、仮囲い、仮設トイレ等)、安全管理(作業員の保護具着用等)、作業ミーティング、 安全教育実施状況等についても撮影すること。
b 写真は原則としてカラーサービスサイズ版とし工事写真帳に整理し提出するか、指定用紙に印刷して提 出する。
なお、用紙に印刷して提出する場合は、千曲市電子納品運用ガイドラインに準じて行なうこと。
清掃・片付け ・工事中は常時片付け及び清掃を心掛け、発生材及び塵芥が飛散もしくは堆積しないよう注意する。
疑義等 ・設計図書に明記の無い事項で疑義を生じたときは、監督員と協議して、その指示に従うこと。
施工図の取扱い ・施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
設計図CADデータについて・受注者は、完成写真の撮影者との契約にあたって、以下の事項を条件とすること。
a 完成写真は、市が行う事務並びに市及び市が認めた公的機関の広報に、無償で使用することができる。
この場合において、著作者名を表示しないことができる。
b 以下に掲げる行為をしてはならない。
ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合はこの限りではない。
ア 完成写真を公表すること。
イ 完成写真を他人に閲覧させ、複写させ、又は譲渡すること。
完成写真の著作権の権利等について2223242526・本工事の設計図CADデータを貸与する。
貸与したCADデータは、本工事の履行に必要な施工図の作成及び完成 図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用してはならない。
並びに発生材集計表を提出し、排出業者が保管することになっているマニフェストシステムによるA票、 B2票、D票及びE票を提示すること。
する工事 次の何れか1つでも満たす建設資材を搬入3 加熱アスファルト混合物・・200t以上2 砕石・・・・・・・・500t以上合計200t以上再生資源利用促進計画書(実施書) 次の何れか1つでも満たす建設資材を搬出する工事2 コンクリート塊 アスファルト・コンクリート塊 建設発生木材1 土砂・・・・・・・・500m3以上 1 土砂・・・・・・・・・・ 500m3以上再生資源利用計画書(実施書) b 竣工時に「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、提出する。
c 作成は指定されたシステムにより行い、実施書はデータの入力された電子媒体を添付する。
d 対象工事は下表のとおりとする。
a 施工計画書にあわせて「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を提出し、工事現場で 公衆に見えやすい場所へ掲示する。
・塗装色を選定する際は、千曲市美しいまちづくり景観条例の規定によること。
特記仕様書(8) T-08 ―・当該工事は、施工者希望型週休2日工事とする。
但しこれによりがたい場合は監督員と協議する。
・当該工事の実施に伴う地域住民及び保護者向けの説明会を実施する場合は、施設所管課・監督員と協議し必要な準備を行うこと。
・送迎時間帯8:30~9:30、15:45~16:30の間は保育園敷地への車両の入場・退場を禁止とする。
資材等の搬入・搬出は上記時間帯を避けて計画すること。
令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事○○○ ○○工事区分表項 目 A 備 考 E M躯体関係1.RC造(梁・壁・床) の貫通孔・開口部貫通孔のスリーブ材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の補強○2.S、SRC造の S・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強3.設備機器の基礎 屋内の基礎(建築設計図に記入あるもの)機器取り付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎屋内の基礎(設備設計図に記入のあるもの)4.昇降機関連機械室の床配管ピット・蓋機械室の躯体機械室の上げ床コンクリート打設・仕上機械室の床開口昇降路の躯体三方枠取付・枠廻り埋戻し・同補修各階出入口穴あけ・同補強昇降路内ピット防水・集水桝巻上機周囲のチェッカープレート敷昇降路の中間ビーム、ブラケット、レールブラケット支持柱他昇降路内の鋼製部材一式厨房排水溝ALC板の壁開口・補強避雷設備・同接地工事厨房グリース阻集器同上用防水・マンホール・タラップ等5.その他湧水・汚水ピット・RC造各種水槽トラフ・ピット類(ふたを含む) ○A E M 備 考 項 目仕上げ関係1.軽鉄天井・壁下地 補強を要するボードの切り込み及び下地の補強 ○開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み ○ ○○ ○A E M 備 考 項 目屋外排水設備・構内配電線路・構内通信線路・外構1.雨水 屋外雨水排水設備 ○桝及び桝ふた ○A E M 備 考 項 目切り込み及び補強 2.可動間仕切り位置ボックス3.つりボルト及び 設備機器・器具・配管・配線・ダクト用 ○ ○4.外壁まわりウエザーカバー、ベンドキャップ外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ ○換気扇(取付枠共)○ ○流し台・つり戸棚・水切り棚・コンロ台フード(建築工事標準詳細図のもの)5.台所・湯沸室まわり浴室ユニット、複合浴室ユニット、シャワーユニット 6.浴室まわり既製浴槽(ふたを含む)浴室及び便所の床排水金物鏡7.便所まわり 洗面カウンター8.事務室まわり ファンコイルカバー家具組み込みの洗面器機器搬入用フック ビーム10.自動扉・2重ピット及びトレンチのマンホールふたチェーンブロック排煙口等の天井仕上材○消火器BOX設置工事自動閉鎖装置を取りつける防火戸の切り込み補強自動扉・電動シャッター本体までの配管,配線2.雑排水・汚水桝及び桝ふた屋外雑排水及び屋外汚水排水設備○ ○3.植栽 植栽及び客土4.ユニット型浄化槽 ピット形の躯体及び砂充てん5.屋外オイルタンク○6.その他屋内受水タンク用の基礎スリーブ・型枠の穴埋め ○使用されたスリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋めホール押釦・インジケータ・鋼索などの壁開口フリーアクセスフロア内の防水堤○衛生器具ユニット、トイレパック身障用手すり、背もたれ○点検口(天井・床下)及びドアクローザー、フロアヒンジ自動扉・電動シャッターからセンサー(付属スイッチ)への配管・配線工事上記以外のオイルタンク本体・配管及び据付等駐車場ガソリントラップ(コンクリート造)電気配線配管機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共) ○機器付属の制御盤への電源用配管配線自動制御と動力盤との電源用の渡り配管配線機器と付属操作スイッチの渡り配管配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパ用配管配線小便器用節水装置の制御盤以降の配管配線注油口内アース端子よりのアース用配管配線
○○ ○2次側1次側○ ○ ○ インサート○ ○ ○上記以外のユニット型浄化槽本体・配管及び据付等9.フリーアクセスフロア床パネルの切り込み加工コンセントはり貫通孔出入口扉,三方枠及び幕板点検用コンセント、煙感知器11.その他 電動シャッターまわり自動扉の手元電源スイッチ上部電動シャッター排煙窓本体・自動開閉装置防煙たれ壁本体・駆動装置防煙たれ壁連動制御装置の感知器上部電動シャッター,排煙窓及び自動扉の本体・駆動装置・検出装置(センサー)電気錠の扉までの配管及び配線防火戸の自動閉鎖装置本体・制御盤・手動開閉装置・ヒューズ装置電気錠の本体,扉内配線くつふきマット・玄関マット・自動扉マット部煙突底部排水目皿・排水管くつ洗い流し部排水金物・排水管床排水金物(目皿共)・排水管雨水配管ルーフドレン○雨水利用設備集水管配線調査(X線探査含む)配管トレンチ及びふた太陽電池アレイ用架台(支持金物)機械室・昇降路内換気設備点検用タラップ昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠及び幕板の機械室内大梁又は昇降路内にフックの取付(フックを含む)EV制御盤への動力・照明用電源、アース、防災信号、拡声設備(館内放送用)の配管・配線工事EV内監視カメラから、EV制御盤までの配管・配線工事EV制御盤から、監視カメラ用の監視装置までの配管・配線工事EV制御盤又は監視盤までの保守遠隔監視用(電話回線)及び緊急地震速報受信用の配管工事EV監視盤又は警報盤から、EV制御盤までの制御及びインターホンの配管・配線工事昇降路がS造の時の中間ビーム及びブラケット受けピース固定用鋼材ミニキッチン(照明、水栓を含む)マンホールの化粧上ふたの表面仕上げ ○ACP屋外機と屋内機の渡り電源・信号・アース○ 用配管配線自家発用はE、熱源用はM洗面化粧台屋上緑化 ・電力・通信マンホール、ハンドホールの化粧上ふたの表面仕上げ雨水公設桝排水公設桝マルチ形ACPの場合の電極棒はM電源、
アースはEポンプ及び電極棒用電源配管配線EV用電源・アース用配管配線○○オイルサービスタンクの防油堤トイレパックの場合はM衛生器具ユニット及び○タンク室の躯体及び砂充てん○○○○○ 改修○ ○○○○ ○○○○図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志工事区分表-T-09サッシパネル開口令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事(4.00×4/10=1.60 ) (4.00×4/10=1.60 )しなの鉄道線 千曲駅しなの鉄道線 千曲駅五加小学校 五加小学校国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp) 国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp)【敷地面積】⑨ ⑧ ⑦ ⑥ ⑤ ④ ③ ② ①座標面積計算表3,376.97 m22 3,376.975723 面 積敷地面積 6,753.951446 倍 面 積3.908639 17.931 0.2281.551638 6.810 0.0000.000000 0.000 0.0008.686781 -0.169 25.858-10.406131 0.402 51.5203070.212022 65.883 51.7443089.382285 65.973 4.920307.822834 65.472 4.916282.793377 60.325 0.218(Xn+1 - Xn-1)・Yn n+1 n-1 n Yn(m) n Xn(m) n 座標点⑦ ⑨ ⑧④ ⑤⑥②③①計画地:長野県千曲市大字内川字中川原651番1 計画地:長野県千曲市大字内川字中川原651番1案 内 図②⑦+320①+150⑥+320 +150③④+150 +50⑤+1559,150床面積 ③ 0.700 × 10.085 = 7.059501階 ④ 7.000 × 1.660 = 11.62000計画建物 2 開放渡り廊下〈3〉 建築面積 ④ 11.62000 → 11.62 ㎡ 〈3〉 建築面積 ④ 11.62000 → 11.62 ㎡ 〈3〉 建築面積 ④ 11.62000 → 11.62 ㎡ 〈3〉 建築面積 ④ 11.62000〈4〉計画建物 1 園舎 計画建物 1 園舎 計画建物 1 園舎 計画建物 1 園舎1階 ① 10.940 × 13.670 = 149.54980〈2〉 建築面積 ①+②+③ 166.82220 → 166.82 ㎡ 〈2〉 建築面積 ①+②+③ 166.82220 → 166.82 ㎡ 〈2〉 建築面積 ①+②+③ 166.82220 → 166.82 ㎡ 〈2〉 建築面積 ①+②+③ 166.82220計画建物 1.2 合計建築面積 〈2〉+〈3〉=178.44㎡建蔽率 1409.54 ÷ 3376.97 ≒ 0.4174 → 41.74% < 70% 建蔽率 1409.54 ÷ 3376.97 ≒ 0.4174 → 41.74% < 70% 建蔽率 1409.54 ÷ 3376.97 ≒ 0.4174 → 41.74% < 70% 建蔽率 1409.54 ÷ 3376.97 ≒ 0.4174〈1〉 床面積 ①+②' 169.18920 → 169.18 ㎡ 〈1〉 床面積 ①+②' 169.18920 → 169.18 ㎡ 〈1〉 床面積 ①+②' 169.18920 → 169.18 ㎡ 〈1〉 床面積 ①+②'② 3.540 × 2.885 = 10.21290②' 4.345 × 4.520 = 19.63940【面積表】容積率 1189.98 ÷ 3376.97 ≒ 0.3523 → 35.24% < 160% 容積率 1189.98 ÷ 3376.97 ≒ 0.3523 → 35.24% < 160% 容積率 1189.98 ÷ 3376.97 ≒ 0.3523 → 35.24% < 160% 容積率 1189.98 ÷ 3376.97 ≒ 0.3523 → 35.24% <保育室床面積① 9.140 × 5.585 = 51.04690 ㎡② 2.345 × 1.250 = 2.93125 ㎡ ② 2.345 × 1.250 = 2.93125 ㎡ ② 2.345 × 1.250 = 2.93125 ㎡③ 2.500 × 1.250 = 3.12500 ㎡ ③ 2.500 × 1.250 = 3.12500 ㎡ ③ 2.500 × 1.250 = 3.12500 ㎡④ 1.800 × 1.895 = 3.41100 ㎡ ④ 1.800 × 1.895 = 3.41100 ㎡ ④ 1.800 × 1.895 = 3.41100 ㎡⑤ 0.804 × 0.199 = 0.16000 ㎡ ⑤ 0.804 × 0.199 = 0.16000 ㎡ ⑤ 0.804 × 0.199 = 0.16000 ㎡計60.67 ㎡① 8.211 × 4.895 = 40.19285 ㎡ ① 8.211 × 4.895 = 40.19285 ㎡ ① 8.211 × 4.895 = 40.19285 ㎡ ① 8.211 × 4.895② 1.706 × 1.205 = 2.05573 ㎡ ② 1.706 × 1.205 = 2.05573 ㎡ ② 1.706 × 1.205 = 2.05573 ㎡ ② 1.706 × 1.205③ 4.966 × 0.410 = 2.03606 ㎡ ③ 4.966 × 0.410 = 2.03606 ㎡ ③ 4.966 × 0.410 = 2.03606 ㎡ ③ 4.966 × 0.410④ 0.239 × 3.700 = 0.88430 ㎡ ④ 0.239 × 3.700 = 0.88430 ㎡ ④ 0.239 × 3.700 = 0.88430 ㎡ ④ 0.239 × 3.700⑤ 1.574 × 0.701 = 1.10337 ㎡ ⑤ 1.574 × 0.701 = 1.10337 ㎡ ⑤ 1.574 × 0.701 = 1.10337 ㎡ ⑤ 1.574 × 0.701⑥ 0.600 × 0.565 = 0.33900 ㎡ ⑥ 0.600 × 0.565 = 0.33900 ㎡ ⑥ 0.600 × 0.565 = 0.33900 ㎡ ⑥ 0.600 × 0.565・・保育室有効床面積(固定家具等を除く)計46.61 ㎡ >45.54 ㎡23人×1.98㎡/人=45.54㎡児童福祉施設最低基準面積計画建物 1計画建物 2既存建物 1既存建物 2既存建物 3既存建物 4既存建物 5園舎開放渡り廊下園舎倉庫倉庫倉庫倉庫構造鉄骨造鉄骨造鉄骨造階数 建築面積1,209.42 ㎡6.08 ㎡3.45 ㎡6.66 ㎡5.49 ㎡床面積-999.12 ㎡6.08 ㎡3.45 ㎡6.66 ㎡5.49 ㎡最高の高さ2.050 m2.450 m2.450 m最高の軒高4.380 m----7.065 m2.200 m用途軽量鉄骨造軽量鉄骨造軽量鉄骨造軽量鉄骨造平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建4.690 m 3.264 m4.850 m 4.525 m 11.62 ㎡166.82 ㎡ 169.18 ㎡⑤園児ロッカーおむつ入れ流し台園児用手洗い収納コーナーFFストーブ柵おもちゃ入れ先生用ロッカー掃除用ロッカー④⑤ ⑥①②③7015651,2053,2448,2112393,6904,895600 1,5741,7061,2051,706 4,9664101,800 9,1408042,345 2,5005,585 1,250①④② ③1,8951991,250▼フェンス芯合計 1,409.54 ㎡ 1,189.98 ㎡1,000300 1,0004,5207007004,345①②③②’①④13,67010,94010,9404,3454,52010,94010,0852,885 1,000 1,0001,700 1,00010,940 4,5402,540 2,0003,540 1,0001,000 70013,6701,6601,000 7,0005,640 1,680 1,6801,000A-01工事名称 図面名 作成年月日 備考修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志図面番号株式会社縮尺 1/100,1/150平均地盤面算定式 1/200建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表 建物求積図 1/200(増築棟 建築面積及び床面積)・面積表1/300敷地求積図 1/300 建物求積図 1/100(保育室床面積)設計概要・案内図敷地求積図令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計・第1種中高層住居専用・住居・近隣商業・商業・準工業・工業・工業専用 ・指定なし ・第1種中高層住居専用・住居・近隣商業・商業・準工業・工業・工業専用 ・指定なし・河川区域・河川保全区域・国立公園・国定公園・宅地造成等規制区域・高度利用地区 ・河川区域・河川保全区域・国立公園・国定公園・宅地造成等規制区域・高度利用地区・防火・準防火・指定なし・法22条区域
(内・外) ・防火・準防火・指定なし・法22条区域(内・外)都市計画区域(内 ・ 外) ・市街化区域 ・市街化調整区域 ・区域区分非設定 都市計画区域(内 ・ 外) ・市街化区域 ・市街化調整区域 ・区域区分非設定建ぺい率: % (角地緩和 %) 建ぺい率: % (角地緩和 %)容積率 : % (前面道路幅12m未満の場合・ m×4/10 ・ m×6/10) 容積率 : % (前面道路幅12m未満の場合・ m×4/10 ・ m×6/10)日影規制 5m 時間 ・ 10m時間 日影規制 5m 時間 ・ 10m時間測量者氏名 測量者氏名 測量年月日 測量年月日B.M の 高 さ B.M の 高 さ平均地盤面の高さ 平均地盤面の高さ敷 地 面 積 敷 地 面 積 m2 m2 絶対高さ制限 ・無 ・有( m) 絶対高さ制限 ・無 ・有( m) ・無 ・有(建築物高さ>10m、平均地盤面からの高さ 4m) ・無 ・有(建築物高さ>10m、平均地盤面からの高さ 4m)道路斜線 ・無 ・有(適用距離 20m、勾配 ×1.25) 道路斜線 ・無 ・有(適用距離 20m、勾配 ×1.25)隣地斜線 ・無 ・有(立上り 20m、勾配 ×1.25) 隣地斜線 ・無 ・有(立上り 20m、勾配 ×1.25)北側斜線 ・無 ・有(立上り m、勾配 ×1.25) 北側斜線 ・無 ・有(立上り m、
勾配 ×1.25)・なし ・なし ・() ・()・新築 ・増築(既存 ・ 棟別)・改築・改修(大規模の修繕・模様替)・用途変更 ・新築 ・増築(既存 ・ 棟別)・改築・改修(大規模の修繕・模様替)・用途変更消防法 消防法(特殊建築物) (特殊建築物)建築基準法 建築基準法≦≦≦≦対 象 比 対 象 比 許 容 限 度 許 容 限 度・下水道放流 ・浄化槽(放流) ・地下浸透による ・側溝(河川)放流 ・下水道放流 ・浄化槽(放流) ・地下浸透による ・側溝(河川)放流・杭基礎 ・地盤改良 ・直接基礎 ・() ・杭基礎 ・地盤改良 ・直接基礎 ・()・無 ・耐火 ・準耐火(ロ-2)※任意 ・防火( ) ・無 ・耐火 ・準耐火(ロ-2)※任意 ・防火( )1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類 1:構造体・Ⅰ類(1.5)・Ⅱ類(1.25)・Ⅲ類(1.0) 2:建築非構造部材 ・A類・B類 3:建築設備類・甲類 ・乙類・ SRC造 ・ RC造 ・ S造 ・ SRC造 ・ RC造 ・ S造 地上 階建 地上 階建前 面 道 路 前 面 道 路そ の 他 そ の 他防 火 地 域 防 火 地 域用 途 地 域 用 途 地 域地 名 地 番 地 名 地 番住 所 氏 名 住 所 氏 名建 築 主 建 築 主■ 概 要 ■ 概 要建ぺい率 建ぺい率容 積 率 容 積 率(水路占用許可) (水路占用許可)都 市 計 画 都 市 計 画敷 地 測 量 敷 地 測 量高 さ 制 限 高 さ 制 限日 影 規 制 日 影 規 制開発行為(都計法) 開発行為(都計法)工 事 種 別 工 事 種 別主 要 用 途 主 要 用 途構 造 構 造■ 計 画 概 要 ■ 計 画 概 要建ペイ率(法第53条) 建ペイ率(法第53条)容積率(法第52条) 容積率(法第52条)排水処理方法 排水処理方法軒 高 軒 高最高の高さ 最高の高さ地 業 地 業階 数 階 数耐火建築物の指定 耐火建築物の指定耐震安全性の分類 耐震安全性の分類面 積 表 面 積 表〒387-8511 〒387-8511 長野県千曲市杭瀬下二丁目1番地 長野県千曲市杭瀬下二丁目1番地千曲市長 小川 修一 千曲市長 小川 修一長野県千曲市大字内川字中川原651番1 長野県千曲市大字内川字中川原651番1西側:(千曲市道630号線)幅員 4.0m 西側:(千曲市道630号線)幅員 4.0m 北側:(千曲市道689号線)幅員 4.0m 北側:(千曲市道689号線)幅員 4.0m 60 60200 20070 7044千曲市宅地開発等指導要綱に基づく申請 千曲市宅地開発等指導要綱に基づく申請BM±0 = 設計GL-220(BM=西側道路マンホール) BM±0 = 設計GL-220(BM=西側道路マンホール)※別紙算定図参照 ※別紙算定図参照3,376.97 3,376.97--33 22ーー保育所(08180) 保育所(08180)法別表1(い)欄(二)項 に該当 法別表1(い)欄(二)項 に該当防火対象物の用途区分(令別表第一)(6)項ハ(3)保育所 防火対象物の用途区分(令別表第一)(6)項ハ(3)保育所11※立面図参照 ※立面図参照※立面図参照 ※立面図参照35.24 % 35.24 %41.74 % 41.74 %※別紙参照 ※別紙参照 160 % 160 % 70 % 70 %既存建物1既存建物2既存建物3既存建物4既存建物5移設 d移設移設 bA 撤去撤去 D撤去撤去撤去撤去EFGH撤去撤去撤去M撤去撤去移設移設 e移設 f撤去 N撤去 B撤去 C撤去 0KJILca③②①⑧⑦⑥④⑤⑨46,82446,82450050042,394 42,394 6,810 6,81011,12311,1236,9696,96925,66865,48227,2974,0004,0004,000道路境界線道路境界線 道路境界線道路境界線千曲市道689号線(建築基準法第42条1項1号道路)(建築基準法第42条1項1号道路)市道630号線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線防火水槽防火水槽グリーストラップグリーストラップ【撤去リスト】撤去 A 樹木撤去 B 樹木撤去 C 樹木撤去 D 樹木撤去 E 樹木撤去 F 樹木撤去 G 樹木撤去 H 樹木撤去 I 遊具撤去 J 遊具撤去 K 遊具撤去 L 遊具撤去 M ウサギ小屋伐根共伐根共伐根共伐根共伐根共伐根共伐根共伐根共木造 RC基礎H= 5,000H= 7,000H= 3,000H= 7,000H= 6,000H= 3,000H= 5,000H= 7,0001,950 × 1,100 × 1,700石綿みなし含有ケイカル板1㎡共撤去 N撤去 O側溝アスファルト舗装表層U字型t=50 カッター入れ(15m共)W= 210 L= 46.027.0 ㎡すべり台3間鉄棒二人乗りブランコ500 × 4,000 × 2,0006,000 × 7003,000 × 2,000 × 2,500タイヤ飛び 10 本 5,0008,8001,20048,00013,750 5,000 20,50039,25024,5008,50012,7804,600 5,640 2,540令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事A-02+453砂場どろ山ブランコブランコ階段下階段上+396+556FL+689+322+235+252+153+119掲揚旗ポール+72+35+42総合遊具+54雲梯+182+138+108+99+47+17+306+46BM±0+462+314+325土間コン上土間コン上+312土間コン上+321+306+382+111+97マンホールプールすべり台付ジャングルジム+***BM基準高さウサギ小屋鉄棒すべり台トンネルジャガイモ+87タイヤ飛び登り棒スプリング遊具スプリング遊具-57 -40-175-95+34 +115+118 +66-101図面名 備考修正年月日作成年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志会社株式図面番号縮尺工事名称1/150現況配置図・ 撤去リスト 湯本建築設計既存建物1既存建物2既存建物3既存建物4既存建物5移設移設移設移設改修改修計画建物1新設移設 e移設改修改修新設 Ⅵ新設 Ⅲ新設 Ⅱ新設 ⅤⅦ 新設ⅰⅱⅱⅴ新設 Ⅳ新設改修 ⅵⅨ新設 ⅧⅠ新設 Ⅴ新設 Ⅱ新設 Ⅰ 改修ⅶ 新設 ⅩⅡ改修 ⅸ 改修 ⅹabcdf改修 ⅳ新設新設計画建物2ⅲ 改修新設 ⅠⅩ③① ⑨⑧⑦⑥④⑤②50050042,394 42,394 6,810 6,8106,9696,96927,29765,48211,12311,12325,66846,82446,8244,0004,0004,000道路境界線 道路境界線 道路境界線道路境界線(建築基準法第42条1項1号道路)隣地境界線隣地境界線隣地境界線市道630号線千曲市道689号線
(建築基準法第42条1項1号道路)道路境界線防火水槽防火水槽グリーストラップグリーストラップ▼下水管経路下水管経路公共桝へ接続 公共桝へ接続4 か所【接道の長さ】46,824+500+6,969+42,394+11,123+6,810=114,620m移設 a移設 b移設 c移設 d移設 e移設 f【移設リスト】4 ㎡ 既存土間コン撤去処分(カッター入れ5.8m共)・復旧8 か所 ( 2棟) 既製品外物置用 土間コンクリート t=120 D10@200シングル改修 ⅰ改修 ⅱ改修 ⅲ改修 ⅳ基礎アンカー設置基礎施工用舗装改修設備配管用舗装改修【改修リスト】1 か所 サッシ改修(カバー工法) アルミ製建具2枚・下枠(撤去処分)ハツリ・モルタル補修遊具遊具遊具築山遊具遊具すべり台付ジャングルジムジャガイモトンネル登り棒どろ山スプリング遊具スプリング遊具5,000 × 1,600 × 2,5003,000 × 2,000 × 2,5002,000 × 2,000 × 3,0002,000 × 2,000 × 1,0001,000 × 500 × 1,0001,000 × 500 × 1,0001 ㎡ 既存土間コン撤去処分(カッター入れ2.7m共)・復旧10 ㎡ 既存舗装取外し・復旧(ブロック再利用)3 か所土間コンクリート t=120 D10@200シングルインターロッキングブロック既存VU100φを新設桝に繋ぎこみケイ酸カルシウム板 t=6.0改修 ⅴ改修 ⅵ設備配管用舗装改修設備配管用舗装改修雨水配管接続(各1㎡撤去処分) 軽量鉄骨下地5 ㎡ 既存土間コン撤去処分(カッター入れ10.0m共) 土間コンクリート t=120 D10@200シングル復旧:土間コン(5.0㎡)+ゴムチップ舗装(2.8㎡)軒天 天井点検口設置・張替え【新設リスト】雨水浸透桝流入桝側溝横断側溝雨水暗渠配管砕石敷300角600角U字型VU150高見澤マルチU横断センタースリットタイプ同等品S-30雨水浸透貯留槽雨水浸透貯留槽アスファルト舗装 表層:再生密粒度As20F t=50 路盤:RC-40 t=150土間コンクリート秩父ケミカル ニュープラくん同等品秩父ケミカル ニュートレンチくん同等品t=120 D10@200シングル新設 Ⅹ新設 Ⅸ新設 Ⅷ新設 Ⅶ新設 Ⅰ新設 Ⅱ新設 Ⅲ新設 Ⅳ新設 Ⅴ新設 Ⅵ2 か所W= 450 L= 4.9 m71 mt= 100 24 ㎡3,500 × 5,600 × 1,02027.0 ㎡8 か所 竪樋受9.7㎡(5.5㎡+4.2㎡)建具表参照4 か所欠番車止めポール 新設ⅩⅠ新設ⅩⅡ 歩車道境界ブロッ ク 210×300 10. 0 m新設新設スロープ スロープ ステンレス手摺(木製)ⅩⅢⅩⅣ 乾式浮床A-07図参照〃8.0 か所計画建物 1計画建物 2既存建物 1既存建物 2既存建物 3既存建物 4既存建物 5園舎開放渡り廊下園舎倉庫倉庫倉庫倉庫構造鉄骨造鉄骨造鉄骨造階数 建築面積1,209.42 ㎡6.08 ㎡3.45 ㎡6.66 ㎡5.49 ㎡床面積-999.12 ㎡6.08 ㎡3.45 ㎡6.66 ㎡5.49 ㎡最高の高さ2.050 m2.450 m2.450 m最高の軒高4.380 m----7.065 m2.200 m用途軽量鉄骨造軽量鉄骨造軽量鉄骨造軽量鉄骨造平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建平屋建4.690 m 3.264 m4.850 m 4.525 m 11.62 ㎡166.82 ㎡ 169.18 ㎡サンポール BK-80同等品W= 180 L= 30.0 m配線用改修化粧石膏ボード t=9.0軽量鉄骨下地 (天井点検口450角新設・下地補強共) 3 か所 配線用改修 天井点検口設置(各1㎡ケイ酸カルシウム板t=6.0復旧、下地補強共)※3か所天井点検口450角新設、
1か所配線出し用孔設置改修 ⅶ改修 ⅷ改修 ⅸ7,000 × 1,500 × 1,020 7,1705,0008,8001,20048,00013,750 5,000 20,50039,25024,5008,50012,780 10,9404,600 5,640 2,54013,6707,1782554,0301,6605472,500ⅩⅢⅩⅣ(アスベスト含有)A-03砂場ブランコ階段下階段上+396+556FL+689+322+235+252+153+119掲揚旗ポール+72+35+42総合遊具+54雲梯+182+138+108+99BM±0+314+453マンホール登り棒どろ山プールジャガイモトンネルすべり台付ジャングルジム-57 -40-175-95+34 +115+118 +66-101スプリング遊具スプリング遊具+***BM基準高さ+***BM基準高さ設計GL基準高さ+*** ※グラウンド内にプール配管等が埋設されているため慎重に掘削すること-70+150+150-70+50-170+155-65▼軒先BM BMGL GLBM BMGL GLBM BMGL GLBM BMGL GLBM BMGL GL図面名 備考修正年月日作成年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志会社株式図面番号縮尺工事名称1/150 工事リスト・外構図計画配置図 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計母屋・梁上:鳥除け DP塗装(デンカアステック アーキトイ A-NT12同等品) アルミ製軒樋(デンカアステック ATN-89同等品) アルミ製竪樋バンドレスタイプL-150x90x9 DP塗装〇(2カ所)縦胴縁(松一等)(通気用):18×45@910(中通り) 18×90@910(ジョイント部) 構造用合板 t=9.0 透湿防水シート貼りアルミ製軒樋 (デンカアステック アーキトイ A-NT12同等品)アルミ製竪樋バンドレスタイプ (デンカアステック ATN-89同等品)無し屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(雪止めアングル:L-50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ)下屋:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(雪止めアングル:L-50×50×4 1段 溶融亜鉛メッキ)軒先換気孔:SUS 防虫網 本体:ケイ酸カルシウム板 t=6.0 EP塗装アラワシ鉄部:DP塗装 下屋:ケイ酸カルシウム板 t=6.0 EP塗装オーバーレイ合板型枠コンクリート打放しの上 撥水剤吹付ビル用 アルミ樹脂複合サッシ (ペアガラス)(ヒガノPFE06-200C同等品 ) アルミ形材庇 t=6.0外 部 仕 上 表共 通 事 項天 井 壁 備 考 廻り縁 室 名 巾 木 階 H H 床1 階内 部 仕 上 表屋 根軒 裏外 壁破風・鼻隠し基 礎建 具小 庇外 部 床犬 走 り囲 障本屋渡り廊下屋 根軒 裏屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8屋根:素地仕上げ基 礎破風・鼻隠しオーバーレイ合板型枠コンクリート打放しの上 撥水剤吹付室名札窯業系サイディングt=14縦張 外装薄塗材E吹付 掲示用クロス 収 納 コ ー ナ ーゴムアスファルトルーフィング t=1.0 片面粘着タイプ外壁廻り:硬質ウレタンフォーム現場発泡品吹付け t=100断 熱 材硬質木毛セメント板 t=25 床下・土間下:押出し法ポリスチレンフォーム t=100外気に接する鉄部:硬質ウレタンフォーム現場発泡品吹付け t=15 結露防止合成樹脂調合ペイント塗り SOPクリヤラッカー塗り C L耐候性塗料塗り D Pつや有合成樹脂エマルションペイント塗り EP-G合成樹脂エマルションペイント塗り E Pウレタン樹脂ワニス塗り U Cコンクリート刷毛引き仕上げ(化粧目地切@1,800内外)オイルステイン塗り O S多目的スペース:ゴムチップ舗装コンクリート刷毛引き仕上げ(化粧目地切@1,800内外)木材保護塗料塗り W Pメッシュフェンス(朝日スチール工業UNIフェンスA型同等品)内 部 19 外 部 25 軽量鉄骨天井下地LGS 内部間仕切壁下地100型 外周部壁下地:65型 軽量鉄骨間仕切ビニールクロス(不燃) 岩綿吸音板 t=9.0 下足入れ(製作家具) 掲示板 県産無垢フローリング(WPC加工・強化UC塗装品)t=15 25 塩ビ製 木製CL2,200 玄関ホール塩ビ製 25 石膏ボード t=9.5 見切框:SUS製 見付幅25 (あづみの松WPFL0926同等品) 木製CLカラーモルタルt=30ビニールクロス(不燃) 2,200 園児用収納・おもちゃ入れ・吊戸棚・洗面化粧台(製作家具) 県産無垢フローリング(WPC加工・強化UC塗装品)t=15 25同 上 同 上 同 上 保育室(東)・(西)2,400 おむつ入れ・先生用収納・掃除用収納(製作家具) (あづみの松WPFL0926同等品) 25長尺塩ビシート t=2.0(帯電防止)25 布団収納(製作家具) 県産無垢フローリング(WPC加工・強化UC塗装品)t=152,200 同 上 同 上 同 上25 (あづみの松WPFL0926同等品)25 長尺塩ビシート t=2.0(帯電防止) 2,200 棚(製作家具)塩ビ製塩ビ製 同 上 ト イ レ60 (軟質) ライニングトップ:ポストフォーム雨 樋雨 樋化粧ケイ酸カルシウム板 t=6.0石膏ボードt=12.5下地石膏ボード t=12.5下地化粧ケイ酸カルシウム板 t=6.0+耐水石膏ボードt=9.5(準不燃)下地県産ヒノキ羽目板 t=12 CL 石膏ボード t=12.5下地石膏ボード t=12.5+9.5下地石膏ボード t=12.5下地石膏ボード t=12.5+9.5下地ビニールクロス(不燃)県産ヒノキ羽目板 t=12 CL 床見切り:SUS製 見付3mm石膏ボード t=12.5+9.5+ラワン合板t=5.5下地石膏ボード t=12.5+9.5下地天井裏:高性能グラスウール パック品 t=200
(24㎏/m3 熱伝導率0.035W/m・k)コンクリート下地→石膏ボード t=12.5+9.5+構造用合板t=9下地→石膏ボード t=12.5+9.5+構造用合板t=9下地図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志仕 上 表-A-04令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計764804▼カバンかけ履き替え1,885 1,660 210 1,675 80 1,740 80 1,725800 9751,885 1,725 80給食ラック内法2,0001,72525TV25 660木製柵床下点検口:600角おもちゃ入れ2段流台97 1,541.5 861.5PB t=12.52,500 2,3453001,8306608751,219.5PB t=9.5ビニルクロス布団入れビニルクロスPB t=12.53,175 3,607.5PB t=12.5PB t=9.5構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CLおむつ入れライニング天板:ポストフォーム W=100床下点検口:600角▲タオル掛け下足入れ木製フローリングビニルクロスPB t=12.5先生用ロッカー上部収納棚構造用合板 t=9PB t=9.5PB t=12.5県産ヒノキ羽目板 t=12 CLFFストーブ木製フローリング園児用ロッカービニルクロスPB t=12.5収納コーナー床見切り:SUS製 見付3mm長尺塩ビシートPB t=12.5ビニルクロスSUS製框見付25mmフック @65 ×23875 25 850 1,800 25900PB t=12.5PB t=9.5構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CL折り畳み式カウンターW:900 D:350750775805 3,490103 2,637410掃除ロッカー1,672.510010065656565100100100100100100100100出入口▼化粧ケイカル板:t=6.0PB t=9.5PB t=12.5804▼カバンかけ履き替え1,885 1,660 210 1,675 80 1,740 80 1,725800 9751,885 1,725 80給食ラック内法2,0001,72525TV25 660木製柵床下点検口:600角おもちゃ入れ2段流台97 1,541.5 861.5PB t=12.52,500 2,3453001,8306608751,219.5PB t=9.5ビニルクロス 布団入れビニルクロスPB t=12.53,175 3,607.5PB t=12.5PB t=9.5構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CLおむつ入れライニング天板:ポストフォーム W=100床下点検口:600角▲タオル掛け下足入れ木製フローリングビニルクロスPB t=12.5先生用ロッカー上部収納棚構造用合板 t=9PB t=9.5PB t=12.5県産ヒノキ羽目板 t=12 CLFFストーブ木製フローリング園児用ロッカービニルクロスPB t=12.5収納コーナー床見切り:SUS製 見付3mm長尺塩ビシートPB t=12.5ビニルクロスSUS製框見付25mmフック @65 ×23875 25 850 1,800 25900PB t=12.5PB t=9.5構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CL折り畳み式カウンターW:900 D:350750775805 3,490103 2,637410掃除ロッカー1,672.510010065656565100100100100100100100100出入口▼化粧ケイカル板:t=6.0PB t=9.5PB t=12.5玄関ホール保育室(東) 保育室(西)図面番号 作成年月日株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志工事名称 図面名 備考目地 W=205,47070▽▽△鉄骨柱芯2,000AC室外機ガス給湯器▼軒先掃除ロッカー1,88510,940210 10,520 2101,895 1,895ゴムチップ舗装t=10コンクリート刷毛引きコンクリート刷毛引き水勾配水勾配コンクリート刷毛引き1505,6401,660642,500 4,285 1,800 2,3455,2602,5401,0002,500 5,585軒の出3006,625 210 6,625 2105,585犬走り通り芯=壁芯1,5254,030 300 555軒の出600 600 600 335.1 335600 360825 4040 330 40 1,206 33040長尺塩ビシート汚物流し40 56060.5400 3161,000 2,450メッシュフェンスメッシュフェンス目地 W=20 @1820既存土留め3,258 300 2,378水勾配水勾配目地 W=201,250 1,250ガス給湯器9102,050 2,050 60 220 60コンクリート舗装側溝472 522先生用トイレ上部パネルヒーター長尺塩ビシート開放渡り廊下▼軒先水勾配約2%GL+250水勾配 水勾配GL+250GL+50GL+150GL+250GL+50足洗い場GL+50GL+160GL+3701/25.8GL+2501/10雨水浸透桝GL+100GL+100GL+100GL+70水勾配4,0302,0002,4503,835 1,185 2,800 300 1,3201,895 150240 150 7501503,6327001,1701504,2701203,730GL+701/2013,670掲示スペースコンクリート立ち上がり:H=50DP塗装FB-4.5x32DP塗装竪樋受けL=100@2,000(2-6Φ穴あけ)多目的スペースGL+370GL+100H=1.0m扉W=1,500W=1,700一部@910H=1.0m扉W=1,500化粧ケイカル板 =6.0PB t=12.5耐水PB t=9.5ポストフォーム W=100トイレ簡易間仕切り(トイレブースと同材)鉄骨柱芯△通り芯=壁芯PB t=9.5PB t=12.5ラワン合板 t=5.5掲示用クロス長尺塩ビシート上部棚上部棚ポストフォーム W=150▲隣地境界線メッシュフェンスH=1.0m4,520分電盤・弱電盤上部有効幅1,510454,885▼軒先▼軒先4,3451/30平 面 詳 細 図▲出口(県条例26条)敷地内通路カラーモルタル仕上げ▼出口(県条例26条)A-05YdY2Y1X1 X2 X3令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事防火上主要な間仕切り→【凡例】→ 断熱材:ウレタン吹付 t=100棟包み:カラーガルバリウム鋼板 t=0.5 加工品下屋棟換気雪止アングル L50×50×4 1段 溶融亜鉛メッキ雪止アングル L50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ2.0/10勾配2.0/10勾配屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き雪止アングル L50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ1,7001,000 2104,0304,8854,5404530010,94010,940 1,00013,6706,625210 13,2506,6255,260 5,26010,5206,625 2105,260210 2,000210 2102,540 10,520 2105,26055513,2506,625Y1X2 X3 X1Y2Y3Y1Y2X2X1X3図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/50屋 根 伏 図A-06令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計東 立面図 S=1:100西 立面図 S=1:100▼設計GL▼BM▼1FL▼設計GL▼平均GL▲BM▼設計GL▼1FL10,9404,690▼最高高さ10,940156オイルタンク給湯器150155GL+460GL+2501/29▼既存土間コンクリート8002,600400母屋アラワシ(H型鋼)DP塗装既存フェンス目板:アルミ加工品t=2.0アルミ製竪樋 89Φアルミ製竪樋 89Φ(バンドレスタイプ)(建具工事)床下換気口既存下足入れ床下換気口 目板:アルミ加工品t=2.0アルミ製竪樋 89Φ(建具工事)(バンドレスタイプ)既存フェンス(バンドレスタイプ)▲隣地境界線H=1000 メッシュフェンスメッシュフェンス H=1,000アルミ製庇 L=9,100フードフードアルミ製庇 L=9,000屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(ハゼ葺き)(雪止めアングル:L-50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ)1,1751,5004603601501,8459,0001,5003,675 3,480(雪止めアングル:L-50×50×4 1段 溶融亜鉛メッキ/バレーガード)屋根:重ね折板 @300 H=173 カラーガルバリウム鋼板t=0.8 裏:素地仕上げ(雪止めアングル:L-50×50×4 1段 溶融亜鉛メッキ/バレーガード)屋根:重ね折板 @300 H=173 カラーガルバリウム鋼板t=0.8 裏:素地仕上げ屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(ハゼ葺き)(雪止めアングル:L-50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ)100既存園舎2.010102.01,000 10,940 1,70010,940 1,000 2,000 2,54050800手摺詳細図 S=1:2025090スロープ詳細図 1:60320370150乾式浮床:合板 t=12 木下地縦桟:SUSパイプ(SUS304)Φ10 t=2@100縦桟受け:SUSパイプ(SUS304)Φ20 t=2ステンレスパイプ(SUS304)Φ34 t=2支柱:ステンレスパイプ Φ32 t=2 @≒1200250 90390(2-6Φ穴あけ) DP塗装呼び樋吊り材 FB-4.5x32L=500
(2-6Φ穴あけ) DP塗装呼び樋吊り材 FB-4.5x32L=5002504,1005,640 1,680 1,6805,640 1,680 1,6804,0002501,000図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志立 面 図 1スロープ詳細図A-071/20,1/60令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計南 立面図 S=1:100北 立面図 S=1:100▼1FL370156▼BM▼平均GL▼設計GL4,690▼最高高さ▼1FL370156▼BM▼平均GL▼設計GL4,690▼最高高さAC室外機給湯器AC室外機ガスボンベ床下換気口メッシュフェンス H=1,000既存フェンス(雪止めアングル:L-50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ)屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(ハゼ葺き)屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(ハゼ葺き)(雪止めアングル:L-50×50×4 2段 溶融亜鉛メッキ)屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き(雪止めアングル:L-50×50×4 1段 溶融亜鉛メッキ)窯業系サイディングt=14縦張 外装薄塗材E吹付既存フェンス床下換気口柱アラワシ DPH=1000メッシュフェンスメッシュフェンスH=1000外装薄塗材E吹付窯業系サイディングt=14縦張 テレビドアホン13,650 300 1,00013,650 300 1,000図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志立 面 図 21/60A-08令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計220※小屋裏鉄部全て:現場発泡ウレタン吹付 t=153702901,4601563,264▼最高の高さ▼最高軒高4,690軒の出 軒の出△鉄骨柱芯▽通り芯=壁芯▽通り芯=壁芯△鉄骨柱芯Y2 Yb Y11,000 1,700 10,9401,800 2,345 4,295 2,500210 2105,260 5,26010,520木製巾木 10×25 木製巾木 10×25腰壁-基礎取り合い部 縦・横目地共 PUシーリング20x20750▲隣地境界線75070018x45エアホール胴縁樹脂製防虫網 18x40通気樹脂製防虫網 18x45エアホール胴縁18x40通気2010×25木製見切り25 2564釜場スラブ t=150砕石 t=100捨てコン t=50ポリエチレンシート t=0.15 600600押出し法ポリスチレンフォーム3種水勾配 水勾配設備トレンチ立ち上がり部・床:ケイ酸質系塗布防水鋼製束 @910床下断熱材:収納ロッカー連通管150Φ半割水勾配t=100押出し法ポリスチレンフォーム3種t=100大引き105x105 @910→防火上主要な間仕切り壁→シーリング箇所434巾木:塩ビ製 H=60巾木:塩ビ製 H=60外装薄塗材E吹付塗装下地用窯業系ボードt=14張り縦胴縁 t= 18(外壁通気工法)透湿防水シート(JIS適合品)構造用合板 t=9横胴縁C-100 @455 ウレタン吹付 t=1002,2001,400 200 6002,175PB t=9.5 PB t=9.5岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5メスカシ高性能グラスウール24kg t=200流台コンクリート下地岩綿吸音板 t=9.5 岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5岩綿吸音板 t=9.5柱:DP塗装樹脂製見切吊戸棚メスカシ樹脂製見切メスカシ樹脂製見切軽量鉄骨下地25形ケイカル板 t=6.0 EP塗装軽量鉄骨下地25形ケイカル板 t=6.0 EP塗装カラーモルタル t=30水切り無し床下換気口490x110換気口下部モルタル埋めSUS製 防鼠防虫網屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き ゴムアスファルトルーフィング t=1.0 垂木 C-100×50@455 硬質木毛セメント板 t=25棟換気棟包み:屋根同材加工布団入れ構造用合板 t=24床:長尺塩ビシートラワン合板 大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材化粧ケイカル板:t=6.0PB t=12.5化粧ケイカル板:t=6.0PB t=12.5耐水PB t=9.5掲示用クロスラワン合板 t=5.5PB t=9.5PB t=12.5県産ヒノキ羽目板 t=12 CL構造用合板 t=9PB t=9.5PB t=12.5ビニルクロスPB t=9.5PB t=12.5構造用合板 t=24床:長尺塩ビシートラワン合板 大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材PB t=12.5ビニルクロス床:フローリング t=15構造用合板 t=24大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材PB t=9.5ト イ レ手洗いスペース 玄関ホール▼設計GL▼1FL▼平均GL▼BM2,2002,025既存フェンス砕石敷き S-30 t=100令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/20A-09矩 計 図 ( 1 ) 湯本建築設計110※小屋裏鉄部全て:現場発泡ウレタン吹付 t=1564 370220156最高軒高65150軒の出軒の出▽通り芯=壁芯△鉄骨柱芯Y2 Yb Y1△鉄骨柱芯▽通り芯=壁芯Yd1,000210 2104,540 2,500 4,295 2,345 1,80010,9405,260 5,26010,520 2,750210 4,345高性能グラスウール24kg t=200ビニルクロスPB t=12.5アルミ製入巾木 H=30木製見切り 10×25木製カーテンボックス200x125EP塗装メッシュフェンスH=1,000500腰壁-基礎取り合い部 縦・横目地共 PUシーリング20x201,4外部鉄部(ブレース含め):DP塗装70PB t=12.5ビニルクロススラブ t=150ポリエチレンシート t=0.15捨てコン t=50砕石 t=1002.010→防火上主要な間仕切り壁→シーリング箇所840 1,1602,0001,160 840815 252,000 2,540おむつ入れ外装薄塗材E吹付塗装下地用窯業系ボードt=14張り縦胴縁 t= 18(外壁通気工法)透湿防水シート(JIS適合品)構造用合板 t=9横胴縁C-100 @455 ウレタン吹付 t=1002,200構造用合板 t=24床:フローリング t=15県産ヒノキ羽目板 t=12 CL岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5ウレタン塗膜防水 H=50排水溝100x50ゴムチップ舗装t=10メスカシ樹脂製見切 樹脂製見切メスカシ軽量鉄骨下地25形ケイカル板 t=6.0 EP塗装柱:DP塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き ゴムアスファルトルーフィング t=1.0 垂木 C-100×50@455 硬質木毛セメント板 t=25棟換気棟包み:屋根同材加工多目的スペース保 育 室 収納コーナー▼ 1FL▼ 設計GL ▼ 設計GL▼ 平均GL▼ BM3703,2002,0002,2002,4001,2602,150水下天井高90370令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/20A-10矩 計 図 ( 2 ) 湯本建築設計156434220※小屋裏鉄部全て:現場発泡ウレタン吹付 t=15※小屋裏鉄部全て:現場発泡ウレタン吹付 t=156,625 6,625300 1,000 1,895 4,940 4,940 1,89513,670軒の出 軒の出X1 X2X313,250▽通り芯=壁芯△鉄骨柱芯△鉄骨柱芯▽通り芯=壁芯210 210腰壁-基礎取り合い部 縦・横目地共 PUシーリング20x20分電盤柱:DP塗装見付25mmSUS製框見付25mmSUS製框メスカシ樹脂製見切樹脂製防虫網 18x40構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CL木製見切り 10×25木製見切り 10×25木製巾木 10×25PB t=12.5PB t=9.51,000 1,000 4002,2002,400メスカシ樹脂製見切樹脂製防虫網 18x40構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CL木製見切り 10×25木製見切り 10×25木製巾木 10×25PB t=12.5PB t=9.51,000 1,000 4002,2002,4001,110370 64スラブ t=150ポリエチレンシート t=0.15砕石 t=100捨てコン t=50押出し法ポリスチレンフォーム3種 床下断熱材: t=100押出し法ポリスチレンフォーム3種t=100→防火上主要な間仕切り壁→シーリング箇所255外装薄塗材E吹付塗装下地用窯業系ボードt=14張り縦胴縁 t= 18
(外壁通気工法)透湿防水シート(JIS適合品)構造用合板 t=9横胴縁C-100 @455 ウレタン吹付 t=100PB t=9.5岩綿吸音板 t=9.5PB t=12.5ビニルクロス高性能グラスウール24kg t=200下足入れ軽量鉄骨下地25形ケイカル板 t=6.0 EP塗装コンクリート下地カラーモルタル t=30屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き ゴムアスファルトルーフィング t=1.0 垂木 C-100×50@455 硬質木毛セメント板 t=25▼設計GL▼1FL▼設計GL▼BM▼平均GL2,175 252,200砕石敷き S-30 t=100令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/20矩 計 図 32025.1.20A-11 湯本建築設計1564342202,500※小屋裏鉄部全て:現場発泡ウレタン吹付 t=15300 1,00013,670軒の出 軒の出5,585 5,5856,625 6,625X1 X2X313,250▽通り芯=壁芯△鉄骨柱芯△鉄骨柱芯▽通り芯=壁芯210 210ポストフォームメスカシ樹脂製見切メスカシ樹脂製見切岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5防火上主要な間仕切りパネルヒーター樹脂製防虫網 18x40高性能グラスウール24kg t=200アルミ製庇樹脂製見切メスカシビニルクロスPB t=12.5木製カーテンボックスEP塗装200x125木製枠25168PB t=12.5構造用合板 t=9県産ヒノキ羽目板 t=12 CLPB t=9.5木製見切り 10×25岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5アルミ製入巾木木製巾木 10×25木製カーテンボックスEP塗装200x12525168木製枠PB t=12.5ビニルクロス高性能グラスウール24kg t=200木製見切り 10×25県産ヒノキ羽目板 t=12 CLアルミ製庇樹脂製見切メスカシ岩綿吸音板 t=9.5PB t=9.5構造用合板 t=9PB t=9.5PB t=12.5木製見切り 10×25アルミ製入巾木保育室(東) 保育室(西)100 1001,160 840100腰壁-基礎取り合い部 縦・横目地共 PUシーリング20x20150370 64スラブ t=150砕石 t=100捨てコン t=50ポリエチレンシート t=0.15砕石 t=100捨てコン t=50ポリエチレンシート t=0.15スラブ t=150化粧ケイカル板 t=6.0鋼製束 @910PB t=9.5PB t=12.5床下断熱材:押出し法ポリスチレンフォーム3種t=100 床下断熱材:押出し法ポリスチレンフォーム3種t=100設備トレンチ350750→防火上主要な間仕切り壁→シーリング箇所巾木:塩ビ製 H=601,160 8402,2002,400外装薄塗材E吹付塗装下地用窯業系ボードt=14張り縦胴縁 t= 18(外壁通気工法)透湿防水シート(JIS適合品)構造用合板 t=9横胴縁C-100 @455 ウレタン吹付 t=100設備トレンチ立ち上がり部・床:ケイ酸質系塗布防水軽量鉄骨下地25形ケイカル板 t=6.0 EP塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き ゴムアスファルトルーフィング t=1.0 垂木 C-100×50@455 硬質木毛セメント板 t=25床:フローリング t=15構造用合板 t=24大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材床:フローリング t=15構造用合板 t=24大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材構造用合板 t=24床:長尺塩ビシートラワン合板 大引き:ヒノキ105x105 K3薬剤注入材ト イ レ2,2002,2002,4001501,200▼1FL▼設計GL▼BM▼平均GL▼BM▼平均GL▼設計GL▼1FL砕石敷き S-30 t=100令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/20A-12矩 計 図 ( 4 ) 湯本建築設計15664 156255 4,030 547 1,6604,030210Xa X1 Xb Xc軒の出 軒の出L=175L=175メッシュフェンスH=1,000メッシュフェンスH=1,000アルミ雨樋(バンドレスタイプ)外部鉄部:DP塗装アルミ雨樋軽量鉄骨下地外部鉄部:DP塗装目皿:SUS製75Φ立ち上がり部:コンクリート金鏝押え 防水モルタル仕上げ竪樋受け @1,000竪樋受け @1,000FB-4.5x32 (2-6Φ穴あけ)DP塗装M10ボルト @600溶融亜鉛メッキDP塗装FB-4.5x32 (2-6Φ穴あけ)DP塗装ケイ酸カルシウム板 t=6.0EP塗装コンクリート刷毛引きゴムチップ舗装:t=10コンクリート金鏝押え89ΦDP塗装240 750370 64451,660 700 700軒の出 軒の出足洗い場110多目的スペース10渡り廊下1,5101,521→防火上主要な間仕切り壁→シーリング箇所▼最高の軒の高さ▼最高の高さ4,2504,5254,850水下側梁下高さ▼本屋胴縁芯▲下屋柱芯▼本屋柱芯300 555屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4立平葺き ゴムアスファルトルーフィング t=1.0 垂木 C-100×50@455 硬質木毛セメント板 t=25150 180370 1,00010010150▼1FL▼設計GL▼BM▼設計GL▼1FL▼平均GL▼BM▼平均GLカラーガルバリウム鋼板t=0.8裏:素地仕上げ屋根:重ね折板 @300 H=1732-C-100x50x20x2.3妻側折板受け C-100x50x20x2.3折板受け令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 1/20A-13矩 計 図 ( 5 ) 湯本建築設計掲示用クロス ラワン合板t=5.5下地壁岩綿吸音板 t=9.0H H木製CL- 25塩ビ製ビニールクロス(石膏ボード t=12.5下地)石膏ボード t=9.5廻り縁天 井県産ヒノキ羽目板 t=12 CL 構造用合板t=9下地県産無垢フローリング(WPC加工・強化UC塗装品)t=15カラーモルタル モルタル下地カラーモルタル60 木製CL H75 H床巾 木県産ヒノキ羽目板 t=12 CL 構造用合板t=9下地ビニールクロス(石膏ボード t=12.5下地)※保育室(西)は反転H H木製CL- 25塩ビ製岩綿吸音板 t=9.0県産無垢フローリング(WPC加工・強化UC塗装品)t=15石膏ボード t=9.5床巾 木壁廻り縁天 井耐水石膏ボードt=12.5(不燃)下地化粧ケイ酸カルシウム板 t=6.0岩綿吸音板 t=9.0塩ビ製石膏ボード t=9.5長尺塩ビシート t=2.0(帯電防止) 床巾 木 60 H壁塩ビ製 廻り縁天 井アルミ製入り巾木木製巾木 CL30 HH 25玄関ホール■ 仕 上 表保育室(東)■ 仕 上 表トイレ■ 仕 上 表2,0001,200840-A-ビニールクロスブラインドボックス-B-アルミ枠 t=25掲示用クロス張り廻り縁 木製 t=25 CL-A--B--C- -D--A- -B-簡易間仕切り(トイレブースと同材)棚:桧集成材t=25-C- -D-ビニールクロス木製枠 t=25 CLビニールクロス-C- -D-折り畳み式カウンターW:900 D:350折り畳み式カウンター-D-1,8001,2701,2702,500 4,2952,2002,2009002,4004,9404,940 4,9409,8804,9409,880 1,8002,2008402,500 4,2951,2002,2002,2006,625 10,5205,375 1,2506,6252,20025 8158402002,0002,000840 1,160 2002,2009,1402,4001,8002,2002,400X2X3 Y2 Y1X2X2X2X2X2 X3Y2Y1Y2 YbYb1,160840(自動火災報知設備)機器収容函タオル掛け2,000カバン掛け SUS製自在フック 23ケ受け36×45(ヒノキ集成材)2,000分電盤 ・弱電盤2,0001,0002,200室名札 室名札200 1,400 6002,0002,200県産桧羽目板 t=12 CLSUS製フック 23ケ受け36×45
(ヒノキ集成材)2,4002,000布団入れ岩綿吸音板1,587県産桧羽目板 t=12 CL令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事SUS ツマミ上部収納8 7 6 5 4 3 2 1図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志展 開 図1/30A-14湯本建築設計210 10,520 2101,895 1,8952,500 4,285 1,800 2,3452,5404,030 300 555454,8852,500 5,585軒の出3006,625 210 6,625 2105,585軒の出13,67010,9405,470 5,260Y1X1 X2 X3Y2YdYb天 井 伏 図保育室CH=2,400AAAB CH=2,200収納コーナーCH=2,2002,600カーテンボックスカーテンボックスカーテンボックスCH=2,200BCH=2,200Bh=2,200収納家具物干し吊り金物2ケCH=2,200168D保育室CH=2,400AAAB CH=2,200収納コーナーCH=2,2002,600カーテンボックスカーテンボックスカーテンボックスCH=2,200BCH=2,200Bh=2,200収納家具物干し吊り金物2ケCH=2,200168DACH=2,200ACH=2,200CCCCCC換気スリット:SUS防虫網換気スリット:SUS防虫網トイレ(東) (西)玄関ホール※カーテンボックス設置箇所には全て遮光カーテン・レースカーテンを設置する母屋アラワシH-200~80x125x6x9梁アラワシブレースアラワシA B C ケイカル板 t=6.0 目スカシ張 EP岩綿吸音板 t=12石膏ボード t=9.5石膏ボード t=12.5D アルミ製庇ビニルクロス防火上主要な間仕切り天井点検口450角符号 天 井 仕 上天 井 伏 図 凡 例図面番号作成年月日株式会社縮尺修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志工事名称 図面名備考1/30A-15令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事湯本建築設計配膳コーナー水呑・足洗テラス多目的トイレ手洗いコーナー調乳室広縁 ばら組未満児室開放渡り廊下保育室トイレ先生用トイレ玄関ホール収納コーナー 収納コーナー保育室Y2Y1X1 X2 X3FIX1006602,000840107.5 107.5木製建具1WD▽1FL木製建具WD2トイレブースTB1WW1木製内窓WW木製内窓2 2TBトイレ収納1WD1WDWD2WD2WW1WW1 WW2WW2TB12TB2箇所 保育室 室名サイン (参考図)表示基盤:メープル材練り付け板 t15クリア塗装仕上ブラケット:アルミ型材アルマイト仕上表示方法:UV印刷参考品番:MPWYC240-SV有効開口= 有効開口= 有効開口= 有効開口=1008402,0002,0004040 4040 70 40406583801206804660 45引手 引手608752204,4402枚引き戸有効600程度▼下地(西側も)7,1701,660 1,6607,170有効H内法2,050 60 60 2,050842 842▽1FL▽天井仕上げライン840 1,160▽1FL▽天井仕上げライン800840 1,1603,5301,725 80 1,725▽天井仕上げライン▽1FL2,000840 1,1601,160 8402,000210 1,675 80 1,740 80 1,725 1,725 80 1,740 80 1,675 210842 842▽1FL▽天井仕上げライン252,0001,000660 2525 660 258402,000407751,7751,5002,1601,150 1002,175保育室 2ヶ所1AD3連 引違い戸+FIX窓衝突防止シールYKKAP:EXIMA51e 同等品アルミ アルマイトカラー(アルミ電解二次着色)見込:1004連窓 掃出し引分け窓+引違い窓AWYKKAP:EXIMA55 同等品4連窓 掃出し引分け窓+引違い窓AWアルミ樹脂複合サッシ 外部:アルマイトカラー(アルミ電解二次着色)内部:PVC樹脂 見込:100YKKAP:EXIMA55 同等品2 4AW AW1 32連窓 引違い窓 引違い窓外見切り、可動網戸、網戸スクリーンパネル、附属金物一式 外見切り、可動網戸、網戸スクリーンパネル、附属金物一式アルミ樹脂複合サッシ 外部:アルマイトカラー(アルミ電解二次着色)内部:PVC樹脂 見込:100YKKAP:EXIMA55 同等品アルミ樹脂複合サッシ 外部:アルマイトカラー(アルミ電解二次着色)内部:PVC樹脂 見込:100YKKAP:EXIMA55 同等品玄関ホール 1ヶ所保育室 1ヶ所 保育室 1ヶ所保育室 2ヶ所外見切り、可動網戸、附属金物一式 外見切り、可動網戸、附属金物一式アルミ樹脂複合サッシ 外部:アルマイトカラー(アルミ電解二次着色)内部:PVC樹脂 見込:100衝突防止シールクレセント(抗ウイルス・抗菌仕様)、堀込引手((抗ウイルス・抗菌仕様)開口制限ストッパー、指ばさみ防止用ストッパー、 クレセント(抗ウイルス・抗菌仕様)、堀込引手((抗ウイルス・抗菌仕様)開口制限ストッパー、指ばさみ防止用ストッパー、クレセント(抗ウイルス・抗菌仕様)、堀込引手((抗ウイルス・抗菌仕様)開口制限ストッパー、指ばさみ防止用ストッパー、 クレセント(抗ウイルス・抗菌仕様)、堀込引手((抗ウイルス・抗菌仕様)開口制限ストッパー、指ばさみ防止用ストッパー、他一式玄関ホール 2ヶ所アクリル板t=4.0シナ合板フラッシュCL 見込:30彫込引手、戸車、Uステンレスレール、引戸用錠指詰め防止、アクリル板t=4.0指詰め防止、他一式シナ合板フラッシュCL 見込:30保育室 2ヶ所彫込引手、戸車、Uステンレスレール、引戸用錠メラミン化粧合板 見込:40表示付ラバトリーラッチ、センターヒンジ、戸当り付帽子掛け、ステンレス製頭つなぎ、ステンレス巾木、丸エッジ、他一式、指つめ防止、非常開錠装置1ヶ所複層ガラス:Low-E5.0+A6+TP5.0 複層ガラス:Low-E5.0+A12+TP5.0 複層ガラス:Low-E5.0+A12+TP5.0 複層ガラス:Low-E5.0+A12+TP5.0 複層ガラス:Low-E5.0+A12+TP5.0 メラミン化粧合板 見込:40表示付ラバトリーラッチ、センターヒンジ、戸当り付帽子掛け、ステンレス製頭つなぎ、ステンレス巾木、丸エッジ、他一式、指つめ防止、非常開錠装置1ヶ所押縁:15x15 ヒノキ 押縁:15x15 ヒノキ 押縁:15x15 ヒノキ押縁:15x15 ヒノキアクリル板t=4.0 アクリル板t=4.0トイレ トイレ 保育室 2ヶ所錠 錠保育室 2ヶ所AW複層ガラス LOW-e5+A12+TP5アルミサッシ アルマイトカラー(アルミ電解2次着)、見込70クレセント、網戸、指はさみ防止用ストッパー、開口制限ストッパー、YKKAP EXIMA31同等品 フルフラット下枠仕様、カバー工法、既存下枠撤去5掃出し引分け窓 (改修)既存棟 1ヶ所引き棒 L=1200、召し合せ錠、SUSレール戸車、外見切り、戸当りゴム、アルミ額縁、障子ストッパー、付属金物一式1ADAW3AW31AW1AWAW2AW4キープラン S=1/100AW5既存棟新築棟新築棟へ位置・数量材種・仕上・見込形 状硝 子付属金物備 考位置・数量材種・仕上・見込記号・名称形 状硝 子付属金物備 考記号・名称形 状位置・数量材種・仕上・見込硝 子付属金物備 考形 状位置・数量材種・仕上・見込硝 子付属金物備 考記号・名称記号・名称備 考A-161.寸法は参考寸法とする。
3.網戸はステンレス製とする。
4.木製建具のデザインは監督員と協議の上決定すること。
5.セッティングブロックは均等支持とする。
6.支持材についてはJISS認定品とする。
7.ガラスはクリアカットとする。
8.出入口扉等は衝突防止シール貼とする。
9.指詰め防止処理を行う。
外 部 建 具 共 通 事 項10.クレセントの高さ FL+1,300図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志キ ー プ ラ ン建 具 表1/50令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計45 750.8 45 750.8 45 319 45 24045 785 452545 849.5 45604 45 750.8 45 750.8 451,591.5 649145.5939.52,000.5巾木取り合い部相欠き留め815上部収納 225390 20390 20283.3 20 283.3 20 283.3 252020 472.5 25360 308 7 6 5 4 3 2 18 7 6 5 4 3 2 1▼R5面取り▼R5面取り▼R5面取り283.3 20 283.3 20 283.3 2525x30 20x3025x108@4025x108カバン掛け:自在フックSUS製背板:ラワン合板 t=4.0EP塗装45025 400 25吊戸棚可動棚吊戸棚可動棚吊戸棚可動棚吊戸棚可動棚SUS ツマミ107.5 25 500 25 500 25 500 25 500 25 500 25 500 25 150 150 200 150 150242.5 110 242.5 11020 20 20 25 253,607.5 3,1751,194.5242.5 110 242.5 11020 20 20 25 2525 500 25 500 25 500 25 500 25 500 25 500 25 25 500 253,700 1,194.5〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23手掛けシンク:SUS304 t=1.0トラップ付防露材:発泡ウレタンt20底板:SUS304 t0.8張点検口:(450角x1ヶ所)20080050250 100 450800 1609605060050 50020050600500 10083050 500600600かけ:ヒノキ45x60かけ:ヒノキ45x60かけ:ヒノキ45x60SUS ツマミ25 20 20 205 25 205 205 20 205 20 205 20 205 20 205 20 20525 130 2010020 130 2010020 130 2010020 130 2010025977 30 30 132.56741,1101,83030025 475 252525 400 25450850 5502532025320840 840 520755 6025 755 6025 520875 25875 25525 512.5 25 525 25 525 25 512.5 2520 280 20 280 20 280 20 280 25 280 280 20 25550 1,65025 414 20 414 20 414 20 414 20 414 25205 20410390 2025 707.5 25732.5 25 915283.31,705190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 201,7002505050190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 190 20 20 25025 190 20 190 20 190 2566025 707.5 25732.5 25 915283.345 77030815数量材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考数量 2箇所各保育室1箇所各保育室1箇所 計2箇所材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考数量 各保育室1箇所 計2箇所CL900各保育室1箇所 計2箇所各保育室1箇所 計2箇所ヒノキ集成材 t=20/25メラミン化粧合板メラミン化粧合板フラッシュ t=20/25材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考メラミン化粧合板フラッシュ t=20/25メラミン化粧合板数量各保育室1箇所計2箇所 ※保育室(西)は反転計2箇所 ※保育室(西)は反転CL材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考ヒノキ集成材 t=20/25数量※保育室(西)は反転材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考シナ合板フラッシュ・30スライド丁番EP塗装パイン集成材 t=20/25各保育室1箇所 計2箇所※保育室(西)は反転数量材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考格子戸・30スライド丁番ヒノキ集成材 t=20/25CL※保育室(西)は反転材種・見込仕 上扉・見込付属金物備 考メラミン化粧合板フラッシュ t=20/25メラミン化粧合板数量※保育室(西)は反転固定金具固定金具□設置場所:保育室■メラミン化粧合板フラッシュ・内部:ポリエステル化粧合板・追手:小口テープ■メラミン化粧合板フラッシュ・内部:ポリエステル化粧合板・追手:小口テープ■シンク:SUS304 t=1.0 トラップ付・防露材:発泡ウレタン t=20 吹付■金物:SUS製 丁番・把手・シリンダー錠K7■金物:SUS製 丁番・把手・耐震ラッチK61:201:201:201:201:201:201:201:20■園児用カバンかけ/園児用ロッカー/ □設置場所:保育室■おもちゃ入れ □設置場所:保育室■ストーブ柵 □設置場所:保育室■下足入れ □設置場所:玄関ホール■布団入れ □設置場所:保育室■流台 □設置場所:保育室 K-1・2K-3K-4K-5K6・7K6K-8K-9■おむつ入れ □設置場所:保育室K7K-10■掃除ロッカー/先生用ロッカー図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志家 具 図A-171/20令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計壁見切り▲面取りR=5.0ガルバリウム鋼板 t=4.02-M10ボルトアルミ見切り縁アルミ製軒樋横胴縁C-100 @455 ウレタン吹付 t=100構造用合板 t=9透湿防水シート(JIS適合品)外壁通気工法 縦胴縁 t= 18野縁25形@303垂木母屋に溶接FB 4.5×25L-150×90×9鼻隠しDP塗装硬質木毛セメント板 t=25塗装下地用窯業系ボードt=14張り 外装薄塗材E吹付壁見切り:FB t=9.0端部木下地 45×43野縁25形野縁25形DP塗装ケイ酸カルシウム板 t=6.0EP塗装DP塗装 母屋H-200~80x125x6x9DP塗装母屋に溶接DP塗装破風:L-150×90×9素地仕上げ野地板アラワシ:木毛セメント板 t=25 L-150×90×9(L-150×90×9)に溶接 @4552-M10ボルト野縁25形DP塗装 母屋H-200~80x125x6x9アルミ見切り縁換気スリット:SUS防虫網ケイ酸カルシウム板 t=6.0EP塗装(L-150×90×9)に溶接 @455垂木に2-12Φ穴あけ @4552-M8ビス止めケイ酸カルシウム板 t=6.0EP塗装@455アルミ見切り縁方立方立鴨居▲面取りR=5.0▲面取りR=5.0▼面取りR=5.0▼面取りR=5.0▲面取りR=5.0巾木:ヒノキ集成材 ▼面取りR=5.0▲面取りR=5.0▲面取りR=5.0▲岩綿吸音板 t=9.0窓枠窓枠木製カーテンボックス200x125EP塗装パイン集成材 t=25EP塗装廻り縁:ヒノキ集成材 CL 10x25▼面取りR=5.0:ヒノキ集成材 CL t=25サッシ額縁(東側のみ)(東側のみ)アルミ製入り巾木 H=30▲面取りR=5. 0▼面取りR=5.
0鳥除け:FB 4.5×50母屋に溶接鳥除け:FB 4.5×50DP塗装母屋に溶接鳥除け:FB 4.5×25母屋に溶接FB 4.5×502510259020307010 2510090 301402025 25 642.810 1010252525 25 15030令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事R=5.0R=5.0壁見切り:ヒノキ集成材 CL10x25R=5.0R=5.0方立:ヒノキ集成材 CLR=5.0 方立:ヒノキ集成材 CL出隅見切り:ヒノキ集成材 CL25x25手洗いスペース方立R=5.0R=5.0CL 10x25R=5.0R=5.0樹脂製天井見切りクロス巻き込み クロス巻き込み(クロス近似色)窓枠面取りR=5.0おむつ入れとの取り合いも同様とする10CH=2,200CH=2,40030245▲クロス PBt=12.5▼県産ヒノキ羽目板 t=12 CL▼クロス PBt=12.5▲県産ヒノキ羽目板 t=12 CL▼県産ヒノキ羽目板 t=12 CL▲クロス PBt=12.5▲クロス PBt=12.5▼県産ヒノキ羽目板 t=12 CL▼化粧ケイカル板 t=6.010122.6 122.23025 251025185301025 2525 25252,000図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志→シーリング箇所を示す→シーリング箇所を示すA-181/3部分詳細図 湯本建築設計玄関ホール 保育室(東)多目的スペース屋根詳細図東側ケラバ詳細図(母屋上) 東側ケラバ詳細図(母屋上) ケラバ詳細図(一般部)軒先詳細図内部断面一般詳細図内部平面一般詳細図FFL引残=140有効開口=84213H=20002050220W=444060引残=140有効開口=84213205060引残=140有効開口=842 13 引残=140有効開口=842 13内観姿図を示すL=1200引き棒衝突防止シール召し合せ錠Y2アルミ見切縁60 306013531320 20 207030261525 15522515220 60 2050 60 2050有効開口=842 13 142.5引残=140 53.5 36 50.553 20261052.5W=4440 55 5511 41 10021070 65 125 125125 12560 3013531320 20 2070261525 15522515有効開口=842 13 142.5引残=14053.5 36 50.553 20261052.511 41 100982 982 60 982 982250250205013 13205013 13350シーリング(防水工事)アルミ見切縁引き棒L=1200外 部X2引き棒L=1200シーリング(防水工事)戸当りゴム玄関ホール 玄関ホールアルミ額縁戸当りゴム先付けビード壁芯サッシ芯 サッシ芯壁芯FLッ芯シサ玄関ホール外 部401052 20 2061207026 2640156525 205525 15H=2160100 41 14シーリング(防水工事)アルミ額縁 アルミ見切縁SUS製レールッシサ 芯芯壁アルミ額縁外装薄塗材E吹付塗装下地用窯業系ボードt=14張り縦胴縁 t= 18(外壁通気工法)透湿防水シート(JIS適合品)構造用合板 t=9→シーリング箇所を示すDW1=(W+267.5)/31.54040 764406640 40トイレアルミノーマルエッジ アルミノーマルエッジ 打掛錠B' A'C C' C C'=372.53040434381308 3636 42=372.5 2010 開口W=1206無目ラインDW2=DW1-95L=DW2 =720=1286 W+50+85W+10+4526 40 W=(3*有効開口W+470)/2=1135有効開口W=(2W-470)/3(引残し)120 =60012.535A≧102050.5171.5468.5 97.5 =720 開口W=467.5B A先生用トイレ85(最小) (最小50)65 55804=150027.77.356.43535既存サッシW=1600既存サッシW=1600355715152550702.5355770151550701071570既存サッシ既存下枠撤去=17571565 (80)(80) 3555779627.7 7.37035 3543既存サッシH=1800撤去後はつり内 部外 部100507032 217 30 15222225 405030152542 1470既存サッシ 既存サッシ内 部13 50 216.513St t=2.3スペーサーt=2.5外 部25既存サッシ100196107032141232256.536403221214325152561915251350234Stt=2.31514TB1:トイレブース2枚引き戸詳細図AD1:玄関ホールサッシ 引違い戸2枚建FIX窓連窓 AW2:保育室サッシ (アルミ樹脂複合サッシ) 引違い窓連窓 (参考品番EXIMA55)(AW4は反転)(参考品番:EXIMA31e )AW5:アルミ樹脂複合サッシ 引違い窓連窓 (参考品番:EXIMA55)6041102560100 41102510044 44807050 10 1040 40シーリングアルミ製庇(防水工事)シーリングアルミ見切縁(防水工事)シーリング網戸パネルスクリーン内観姿図を示す(抗ウイルス・抗菌仕様)クレセント(抗ウイルス・抗菌仕様)堀込引手網戸パネルスクリーン指はさみ防止用+FF7D+FF84+FF6F+FF8A+FF9F+FF70(グライト材裏打ちt=3.0)外部:アルミパネルt=2.0開口制限ストッパー網戸パネルスクリーンアルミ水切りアルミ見切縁アルミ見切縁アルミ見切縁(防水工事)シーリング(防水工事)シーリング構造用合板t=9透湿防水シート(JIS適合品)外壁通気工法 縦胴縁 t=18+FF71+FF78+FF98+FF99系弾性+FF98+FF7C+FF9D吹付(防水工事)塗装下地用窯業系サイディング t=14張り30 3036364144 4411 1007230 303030 35開口制限≒110開口制限≒11025111414 1455553H=200038.543.2100 41開口制限≒110開口制限≒110開口制限≒110開口制限≒110開口制限≒110W=1660W=711017258017408016752101660H=20001160 840開口制限≒1106536 36100 7245 55 30 55H=11605536 3610045 55 30 55 アルミ製庇ジョイントジョイントジョイントジョイントジョイントジョイントジョイント1,820 1,820 910 910 910 910(グライト材裏打ちt=3.0) アルミパネルt=2.0網戸パネルスクリーンアルミ見切縁(防水工事)シーリング(防水工事)シーリング30 3036364144 4411 1007236363636W=16605530 3060 6025 100100 41 1125 100 25W=717030100 4752 10015 100 15210▼サイディング▼サイディング▼サイディング▼サイディング▼サイディング▼サイディング▼サイディング168 168外 部保育室外 部保育室外 部保育室外 部保育室 保育室・ 壁芯サッシ芯25・ 壁芯サッシ芯 ・ 壁芯サッシ芯25 25 160 25 255215 2560155215 25 15 25 15 25 15壁・芯シッ芯 サ壁・芯 シッ芯 サモルタル充填252530FL±0FL±0FL+84065 1004015 2560201520 7541259010065 1004015 25壁・芯シッ芯 サ壁・芯 シッ芯 サ252544 44図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志サッシ詳細図(参考図)1/5A-19令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計不陸調整砂 t=30基礎砕石 t=150全面:透水シート不陸調整砂 t=30基礎砕石 t=150全面:透水シート透水シート100砕石層400×600×600400600500945445単粒4号 単粒4号砂砂50 700 5080030120 40052050100 500 100700125100100基礎材敷きモルタルインバートコンクリート 18-8-25基礎コンクリート 18-15-25マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品 マルチU (W=500) 横断用固定蓋タイプ (センターグレーチング) 同等品615 28 28750 5020 20 310800h=10207005005,600h=10207005007, 000700 700100 77040 670 40750インバートコンクリート(t=50)RC-40 t=100基礎砕石600用(2枚割)コンクリート蓋4456030 350 30410コンクリート蓋18-8-25新設 Ⅰ 雨水浸透桝1/20秩父ケミカル ニュープラくん同等品新設 Ⅶ 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3, 500 × 5, 600 × 1, 020 雨水浸透貯留槽 3,
500 × 5, 600 × 1, 020秩父ケミカル ニュープ ラく ん同等品1/20 新設 Ⅱ 流入桝 新設 Ⅲ 側溝 1/20 横断側溝 新設 Ⅳ 1/10 1/20基礎アンカー 改修 ⅲ 1/20アンカープレートコンクリート1/20 新設 Ⅷ 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 020 7, 000 × 1, 400 × 1, 0201/10 新設 歩車道境界ブロッ ク250200基礎砕石(RC-40) 基礎砕石(RC-40)調整コンクリート(18-8-25N) 調整コンクリート(18-8-25N)敷モルタル 敷モルタル歩車道境界ブロッ ク 歩車道境界ブロッ ク210×300 210×300100 50 1030018040100 1901003035 180180 352553032035250385調整モルタル 調整モルタルⅩⅡ260210 50コンクリート蓋図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志 一級建築士登録 第324549号 関 卓志外構詳細図 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 湯本建築設計A-201/10,1/20保育所□建令126条の2□建令126条の3□建令126条の4□建令126条の6 非常用の進入口(設置) → 平屋建 → 対象外□建令128条 敷地内通路:避難出口から道、広場まで幅員1.5m以上の通路を確保□建基法27条□建基法28条□建基法28条の2 石綿等の添加された建材の使用禁止 クロルピリホス・ホルムアルデヒドに関する技術基準 → 適用換気設備のホルムアルデヒドに関する技術基準 → 適用 → 換気設備(0.3回/h以上)□建基法35条の2□建基法43条□建基法48条□建基法52条 容積率:200%□建基法53条 建蔽率: 60%□建基法56条 建築物の各部分の高さ 道路斜線:適用距離 20m・勾配 1.25 隣地斜線:20m+勾配 1.25 北側斜線:なし□建基法56条の2□用 途□地 番□地域・地区□用途地域□防火地域 指定なし□建基法25条□建基法26条□建令128条の4排煙設備(構造):500㎡以内ごとに防煙壁で区画・自然排煙設備(手動開放装置は床面から、0.8m以上1.5m以下)設置長野県千曲市大字内川651-1第一種中高層住居専用地域都市計画区域内 区域区分非設定大規模建築物の構造制限 → 増築棟(木造建築物等床面積)<1000㎡ → 該当しない大規模建築物の防火壁 → 増築棟(木造建築物等床面積)<1000㎡ → 該当しない特殊建築物の構造制限 → 保育所:平家建 ≦ 3階以上 2階-300㎡ → その他構造居室の採光 → 保育所(保育室):有効採光面積 ≧ 居室床面積の1/5 必要居室の換気 → 保育所(保育室):有効換気面積 ≧ 居室床面積の1/20 必要 もしくは 換気設備 設置必要火気使用室 → 無し 特殊建築物等の内装制限 → 保育所 → 該当 → 令128の4条内装制限:「その他の建築物」床面積<200㎡ → 該当しない道路に2m以上接道 → 問題なし敷地と道路の関係 → 特殊建築物・同一敷地内に2以上の建築物 延べ面積の合計>1,000㎡ → 法43条第3項(条例の付加)該当□長野県長野県福祉のまちづくり条例■第7節 病院及び児童福祉施設等□第26条 第13条(避難階の出口)の準用都市計画区域及び準都市計画区域内の敷地等と道路との関係 ■第4章□第28条 (敷地と道路の関係)特殊建築物の敷地は、接道4m以上(2)出口は、通路、広場に面すること → 1.5m通路確保(3)出口の幅は、廊下の幅(1.2m<w<1.6m の場合 1.2m)より10cm以上狭くしないこと 保育所:1階 → なし □避難器具□誘導設備 誘導灯 → 設置□防炎性能 防炎防火対象物 → 防炎対象物(緞帳・カーテン・カーペット等)は防炎性能 必要誘導標識 → 誘導灯設置のため不要□用 途→ 令別表第1 (6)項ハ(3)保育所消火器□消火設備屋内消火栓動力消防ポンプ連結散水設備□警報設備自動火災報知設備非常警報設備□通報設備消防機関へ通報する設備保育所:150㎡以上 → 該当 → 設置スプリンクラー平屋建 → 不要□無窓階判定 別紙による□収容人員(1)出入の数 2以上 → 2か所設置→ 150cm確保用途地域 → 第一種中高層住居専用地域 保育所(児童福祉施設) → 建築可能日影による中高層の建築物の高さの制限 → 建物高さ < 10m → 該当しない□建基法86条の7 開放渡り廊下にて既存棟と接続 → 別棟とみなす →該当しない既存部分 確認済 18建住セ長第H1-383号 平成18年9月15日完了検査 平成19年3月19日□建令21条 居室の天井高さ → 2.1m以上□建令112条 防火区画:以下の項目は、基準に適合する床・壁・特定防火設備にて区画□建令114条保育室又は遊戯室については、3室100㎡以内で区画する。
2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。
(5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
章 項 目 特 記 事 項(4.3.2) 種類等 コンクリート杭地業3.既製1.支持力又は支持地盤の確認4 地業工事2.液状化対策・ 行わない・図示による( ) ・試験掘り(根切り底の状態の確認等)・行う・行わない支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端の位置含む)支持地盤の位置及び種類(基礎底部の位置含む)・図示による( ) ・位置等 ・図示による( )試験の位置、方法等・図示による( ) ・・地盤の載荷試験・直接基礎・杭基礎 (4.3.4)(4.3.5)(4.5.4)(4.5.5)(3.2.1)(4.2.4)・ 行う(工法、施工範囲、仕様及び計測、試験等は構造図による( ))材料 SC杭の鋼管材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ ・ ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) (4.2.2)(4.3.2)(4.3.3)鋼管厚本 杭試験杭備 考長期設計支(mm) 持力(kN/本)上杭セット数杭径(mm)継手数 種類コンクリート強度(N/mm )杭長(m)中杭下杭上杭中杭下杭2(4.3.2)(4.3.1)(4.2.2)(4.3.4)(4.3.7)(4.2.2)(4.3.5)(4.3.7)(4.3.2)(4.3.6)(7.2.5)施工方法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法試験杭の位置 試験杭杭周固定液 α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが下記の値を採用できる工法・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法・特定埋込杭工法・セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ・1.5m程度 ・杭の支持地盤への根入れ深さ・1.0m以上 ・杭継手工法 ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 検査杭頭の処理 施工・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 杭の精度水平方向の位置ずれ 工法杭の傾斜 ・標準仕様書 4.3.6による・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・・1/100以内 ・・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・・処理しない・アーク溶接継手 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・使用する ・使用しない・・図示による( ) ・・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の内・図示による( ) ・杭の精度水平方向の位置ずれ 杭の傾斜 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・・1/100以内 ・※評定等により定められた項目※評定等をされた施工管理基準による※評定等を受けた工法試験杭の位置 試験杭・図示による( ) ・工法溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(a)(b)による ・図示による( ) ・※評定等の内容による杭先端部形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・先端部の補強 施工方法 ・特定埋込杭工法試験杭の位置 試験杭杭の精度水平方向の位置ずれ 杭の傾斜 杭先端部形状・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ 先端部の補強(補強バンド等)及びその他付属品の材質・SS400と同等又はそれ以上 ・・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが下記の値を採用できる工法・中堀り拡大根固め工法・・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の内・図示による( ) ・工法・1/100以内 ・ ※評定等の内容による(4.4.2)(4.4.2)(4.4.4)(4.4.1)(4.2.2)形状 ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 検査施工溶接材料 杭の現場継手 ・溶接継手・JIS A 5525による ・ ・標準仕様書 7.2.5(a)(b)による工法※評定等により定められた項目※評定等をされた施工管理基準による※評定等を受けた工法杭頭の処理 ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 ・処理しない・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・図示による( ) ・・図示による( )・(4.4.5)(4.4.2)(4.3.7)(4.4.6)(4.3.7)(4.4.6) コンクリート杭地業5.場所打ち 掘削工法 ・ アースドリル工法(安定液 ・ 使用する ・ 使用しない) ・ リバース工法 ・ オールケーシング工法(孔内の水張り ・ 行う ・ 行わない)(4.5.1)(4.5.4)併用する工法 ・ ・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法 鋼管径、板厚、長さ等 ・ 構造図()による ・ 拡底杭工法(安定液 ・ 使用する ・ 使用しない) 鋼管巻き材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ・ (4.5.1)(4.5.5)軸径(mm)拡底径(mm)杭長(m)セット数長期設計支持力(kN/本)備 考試験杭本 杭(4.2.2) 寸法、継手等帯筋 鉄筋かごの補強 (4.5.3)(4.5.3)・標準仕様書4.5.3(2)(ⅲ)による・図示による( )・・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ))鉄筋の重ね継手長さ、主筋の基礎底盤への定着長さ (4.5.3~4.5.5)・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・測定箇所試験杭の位置 ・孔壁測定試験杭(4.5.4)(4.5.5)(4.2.2)(4.5.4)(4.5.5)杭の精度水平方向の位置ずれ (4.5.4)(4.5.5)鉄筋の最小かぶり厚さ・100㎜ ・125mm・(4.5.3)※高炉セメントB種 ・コンクリートの設計基準強度 コンクリートの種別 (4.5.3)構造体強度補正値 (4.5.3)・A種 ・B種・100㎜以下 ・セメントの種類 ・図示による( ) ・杭の傾斜 ・図示による( ) ・・図示による( )・図示による( ) ・・評定等の内容による・評定等の内容による(4.5.3)(4.5.3)・1/100以内 ・ ※認定等の内容による・超音波測定器 ・測定方法呼 び 径 (㎜) 種類の記号・ SD295A・ SD345・鉄筋の種類備 考(4.5.3)・3N/mm26.砂利地業厚さ及び適用範囲厚さ・ 適用箇所材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石・ 1007.捨てコンクリート地業 厚さ及び適用範囲厚さ・ 適用箇所・ 508.床下防湿層 (4.6.5)防湿工法 ・ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 9.地盤改良六価クロム溶出試験 ※ 行う ・ 行わない10.置換コンクリート地業支持地盤の長期設計支持力 ()kN/mm2 (ラップルコンクリート地業)型枠使用の有無形状等 ・ 構造図()による支持地盤 ・ 構造図()による ・ 無し ・ 有り 型枠の使用箇所等は構造図()による・ 基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・ 基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下施工範囲 ・図示による(意匠図による) ・ 防湿層の位置 ・建物内の土間コンクリート下(4.6.2)(4.6.3)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.2)・種類及び施工方法等 ・図示による()長野県千曲市保育所 意匠図による意匠図による 1意匠図による 意匠図による鉄骨ラーメンラーメン0.096Ⅲ図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志構造設計特記仕様書(1)-1/1501.01/1503037050SWS試験結果図※ 渡り廊下:ルート1-1※ 渡り廊下:ルート1-1渡り廊下:1/120渡り廊下:1/120令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事 準仕様書(建築工事編)最新版」(以下「標仕」という。)による。
S-015 鉄筋工事6 コンクリート工事7 鉄骨工事(カットオフ鉄筋の長さ共) (5.3.4)・・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1)継手位置図※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(b))(5.3.4) 鉄筋の定着長さ・図示による( )・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)図5.1)基礎梁主筋の継手位置図※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(a))重ね継手の長さ (5.3.4)※ D19以上・ 重ね継手 ・ ガス圧接その他の鉄筋() ・ 重ね継手 ・・ 溶接継手・ 重ね継手 ・ 耐力壁の鉄筋柱、基礎梁の主筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁部 位 継 手 方 法・ ガス圧接 ・ 機械式継手呼 び 径 (㎜)(5.3.4)(5.5.2)(5.5.3) 継手方法等鉄筋コンクリート(5.2.1)(表5.2.1)規格の名称 種類の記号 呼び径(mm) 適用箇所 備考用棒鋼(異形鉄筋)・ SD295A ※ D16以下・ SD345 ※ D19以上種類の記号2.溶接金網 (5.2.2) 形状等種類 適用箇所 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)・ 溶接金網・ 鉄筋格子1.鉄筋3.鉄筋の継手4.鉄筋の定着長さ使用箇所H12建告第1463号に適合する性能 品質の確認方法 不良となった継手の修正方法等 ・A級 ・・図示による( ) ・鉄筋相互のあき (5.3.5)(5.5.3)(5.5.3)(5.5.3)溶接継手の工法 ・図示による( ) (5.5.3)・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4.1)・・図示による ( ) ・図示による( )・標準仕様書1.2.2(b)施工計画書の品質計画による ・標準仕様書1.2.2(b)施工計画書の品質計画による 溶接技術者・標準仕様書5.5.3(f)による・JIS Z 3882(鉄筋の突合わせ溶接技術検定における試験方法及び判定基準)による 技量を有する者 機械式継手の工法( )使用箇所H12建告第1463号に適合する性能 品質の確認方法 不良となった継手の修正方法等・A級 ・(5.5.2)・図示による( ) ・鉄筋相互のあき (5.3.5)(5.5.2)(5.5.2)(5.5.2)・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4.1)・・図示による ( ) ・図示による( )耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・(5.3.5) 最小かぶり厚さ・有り 適用箇所( )・無し鉄筋相互のあき(機械式継手及び溶接継手を除く)柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する・無し・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1)・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(d))(5.3.5)・・有り 適用箇所( )・ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ (目地底から算出を行う) 及び間隔 (溶接金網含む)5.鉄筋のかぶり厚さ6.機械式継手7.溶接継手※ (社)日本建築学会「JASS 6 鉄骨工事」 付則6「鉄骨精度検査基準」による(別7.3) (5.3.7) 各部配筋・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)) ・ ( )( )( )( )( )柱主筋の柱頭定着・構造関係共通図(配筋標準図)6.1(a)(2)・図示による(柱型の四隅)帯筋組立の形の種別・構造関係共通図(配筋標準図)による・図示による壁開口部の補強一般壁・構造関係共通図(配筋標準図)8.2(a)(1)( 形)による・図示による耐力壁・図示による梁貫通孔の補強補強形式・構造関係共通図(配筋標準図)による・図示による梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト・図示による(5.4.9) 外観試験※行う(全数)抜取試験 (5.4.9)(5.4.10)8.各部配筋・ A種 ・ B種 ・ C種 ( ヶ所) ・引張試験試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。
なお、200箇所を超えるときは 200箇所ごととする。
試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・5本)とする。
・超音波探傷試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。
試験の箇所数:1ロットに対して30箇所とし、ロットから無作為に抜き取る。
設計基準強度※ 普通コンクリート (6.1.3)(6.1.4)(6.2.1~6.2.3)気乾単位容積質量 スランプ適 用 箇 所Fc(N/mm2) (t/m3) (cm)・ 21 2.3程度 18※ 24・ 18 2.3程度 154.骨材の種類 使用骨材のアルカリシリカ反応による区分 ・ A ・ B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)1.コンクリートの 種類及び強度2.コンクリートの種別 類 別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)セメントの種類 適 用 箇 所 ※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種下記以外全て・ 1FLより下部(立ち上がり部含む)・ 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
水和熱28日7日 352J/g以下402J/g以下3.セメント (6.3.1)(6.3.1)(6.2.1)5.混和材料 ・混和剤混和剤の種類※標準仕様書 6.3.1(d)(ⅰ)による ・※標準仕様書 6.3.1(d)(ⅱ)による ・混和材の種類(6.3.1)(6.3.1)6.無筋コンクリート設計基準強度Fc(N/mm2)スランプ(cm)セメントの種類 適 用 箇 所 ※ 18 ・※ 15 又は18・ 又は混合セメントのA種・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種 ※ 普通コンクリートコンクリートの種類・混和材※ 普通ポルトランドセメント(6.2.1、6.3.1、6.14.1)※標準仕様書 6.14.1(e)による箇所 ・図示による( )(6.6.3)(6.8.2)(9.7.3)(6.8.2)(6.2.5)(6.8.3)7.ひび割れ誘発目地、 打継目地8.コンクリートの仕上り目地寸法・標準仕様書 9.7.3による ・適 用 箇 所 種 別・ A種・ C種・ B種合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ間隔・位置・形状※図示による※図示による※図示による※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打ち増し厚さ部で処理する( )(腰壁)( )・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20㎜ ・(6.8.2)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10㎜ ・20mm ・打増し厚さ 9.打増し厚さ (打放し仕上げ部)・外装タイル後張り面の打増し処理・20mm ・打増し範囲・図示による( ) ・せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠の使用・MCR工法用シートの使用(6.8.3)スリーブの材種・規格等※図示による( ) ・打増し厚さ ・20㎜ ・打増し範囲 ・図示による( ) ・(6.8.3)(6.8.3)(6.8.3)※コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用する場合は、 強度、変形等について、事前に監督職員と協議する。
存置期間及び取外し※標準仕様書6.8.5による(6.8.5)・合板(※12mm ・ ) ・10.型枠 方法11.コンクリートの養生 標準仕様書 第6節 第7節による(6.5.5)(6.9.2~6.9.4) 12.圧縮強度及び試験方法 標準仕様書6.5.5、6.9.2、6.9.3、6.9.4による 単位水量測定13.コンクリートの ・ 行わない・ 行う実施要領 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(2)による。
(3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。
ある場合はそのまま施工する。
を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。
その後、するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後の全運搬車の測定をで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
(4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
(5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
(1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。
1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲に2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3の範囲にある場合は、水量変動の原因設計値±15kg/m3以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
3)設計値±20kg/m3を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査行い設計値±20kg/m3以内であることを確認する。
更に、設計値±15kg以内で安定するま1.鉄骨の製作工場 製作工場の加工能力 ※ 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 性能評価基準」に定める「( )グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同 等以上の能力のある工場。
・ 監督職員の承諾する製作業者2.施工管理技術者 ※ 適用する・ 適用しない3.製作精度(7.1.3)(7.1.4)(7.1.3)(7.1.4) 付表5「工事現場」による(7.10.3)4.建方精度 (7.3.3) ※ 標準仕様書7.3.3及びH12建告第1464号第二号イによる H12建告第1464号第二号イ(1)(2)のただし書きによる補強は、「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による5.鋼 材・JIS規格による ・・JIS規格による ・・JIS規格による ・規 格材質等 (7.2.1)有効細長比(圧縮材に限る) 種類の記号・JIS規格による ・適用箇所(主要な部分)・図示による( ) ・・JIS規格による ・6.高力ボルト・トルシア形高力ボルト セットの種類 ・2種(S10T) ・高力ボルトの区分・JIS形高力ボルト(7.2.2)セットの種類 ・2種(F10T) 高力ボルトの径 ・図示による(M12~M22 ) ・(7.2.2)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルト及びナットの材料座金・標準仕様書 7.2.3(d)による ・すべり係数試験・行う ※行わないボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・ブラスト処理以外の特別な処理方法すべり耐力等の確認方法※すべり係数試験 セットの種類・1種(F8T相当) ・ボルトの径 試験方法等 ・図示による( ) ・試験方法等 ・図示による( ) ・溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径・大臣認定を受けた内容による・・ ・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・図示による(M12 ) ・・図示による(M16 ) ・・図示による( ) ・・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)による・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又はJIS本体規格品(ISO規格)による (JIS本体規格品による場合は、ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ 六角ボルト、強度区分を4.6又は4.8の鋼製とし、ナットの種類を六角ナット -Cの鋼製とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径 の値以下とする) 高力ボルト7.普通ボルト8.溶融亜鉛めっき適用・建方用アンカーボルト種類 ・SS400 ・アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による・形状、寸法 ・図示による( ) ・・構造用アンカーボルト形状、寸法 ・図示による(M16,20 ) ・セットの種類(JIS B 1220) ・ABR400 ・ABR490 ・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)9.アンカーボルト溶接材料・標準仕様書 7.2.5(a)(b)による・標準仕様書 7.2.5(a)(b)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・材質、形状及び寸法適用箇所・デッキプレート・床型枠用材質・形状・寸法 備 考成スラブとする構法コンクリートとの合・デッキプレートと単独の構法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)・図示による( ) ・10.溶接材料12.デッキプレート※羽子板ボルト ・建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴※割枠式 ・種類ねじの呼び・図示による( ) ・11.ターンバックル(7.2.6)(6.8.3)(7.2.7)(7.2.3)(7.4.2)(7.3.2)(7.2.3)(7.2.3)(7.3.2)(7.2.2)(7.2.2)(7.3.8)(7.3.2)(7.12.4)(7.2.4)(7.10.3)(7.3.2)(7.2.5)(7.2.6)・図示による(意匠図による) 9.圧接完了後の試験10.機械吊上げ用フック図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志構造設計特記仕様書(2)-基礎、基礎梁、柱型MBCR295 主柱SN400B SN490CSS400SM490ASTK400大梁 ダイアフラム大梁、小梁 胴縁・垂木ベースプレートSGH400STKR400 渡り廊下柱 胴縁(開口部)基礎、基礎梁、柱型、スラブ基礎梁柱リスト捨てコンクリート実績の監理者への提示外部土間令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-02耐火認定 ・無し耐火時間 ・図示による( ) ・・有り 鉄骨部材への溶接方法・図示による( ) ・種類等呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22材質、形状及び寸法※頭付きスタッド (JIS B 1198) ・無収縮モルタルの材料、調合等※標準仕様書 7.2.9(b)(1)から(4)による・標準仕様書7.2.9(a)によるモルタルモルタルの種別・無収縮モルタル試験の要領・図示による( ) ・エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 ・切除する部分なし・・・全て・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図))・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図))溶接部の余盛り高さ・JASS6 付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による低応力高サイクル疲労を受ける部位・図示による( ) ・・無し・有り・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(g))・図示による( ) ・工事現場溶接の場合 ・工場溶接の場合 完全溶込み部の超音波探傷試験 検査水準節 AOQL(%) ※4.0 ・2.5・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る)・鉄鋼面の錆止め塗料・標準仕様書 表18.3.2( )種・塗装を行う耐火被覆材の接着する面適用箇所 ・図示による( ) ・塗料の種別 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料屋外※標準仕様書 表18.3.1 A種・屋内・標準仕様書 表18.3.1( )種・・※標準仕様書 表18.3.1 A種・・標準仕様書 表18.3.1( )種・標準仕様書 表18.3.2( )種突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・抜き取り検査①※抜き取り検査②・AOQL(%) ※4.0 ・2.5・全数・全数※種類及び性能種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 適用箇所(部位・部分)材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板技量付加試験20.錆止め塗装 塗料の種別19.溶接部の試験18.入熱、パス間温度の 溶接条件17.現場溶接の有無16.溶接接合15.溶接技能者の13.スタッド14.柱底均しモルタル(7.6.3)(7.6.7)(7.6.7)(7.6.4)(7.6.7)(7.6.7)(7.6.11)(7.2.9)(7.7.8)(7.8.3)21.耐火被覆 (7.9.2~7.9.7)種別 ・A種 ・B種 ・C種構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別・図示による( 柱リスト ) ・※標準仕様書 表7.10.2(※A種[厚さ50] ・B種[厚さ30])による 設置(7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)22.アンカーボルト等の亜鉛めっきの種別 材 料 適 用 部 位最小板厚 2.3㎜ 以上、3.2㎜ 未満の形綱、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚 3.2㎜ 以上、6.0㎜ 未満の形綱、鋼板最小板厚 6.0㎜ 以上の形綱、鋼板C種B種A種種別等外観検査※行う※標準仕様書 表14.2.3による・行わないな部分に限る。
)構造耐力上主要(主要構造部及び(7.12.3) 23.溶融亜鉛めっき補強形式・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-7)適用箇所※図示による・( )24.梁貫通孔の補強 本検討は、計画通知の変更を要しない範囲及び対応方法を定めるものであり、1.軽微な変更の対応(あらかじめ検討)施工の関係上、やむを得ず発生する可能性の高い変更事項への対応方法について、あらかじめの検討を行っている部分 品質管理上の施工誤差を許容するものではない ・ 杭の芯ずれを考慮した検討 あらかじめ検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図による ・ 杭の長さの変更を見込んだ検討 あらかじめ検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図による ・ 梁貫通孔の大きさと位置の変更を見込んだ検討 あらかじめ検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図によるその他図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志構造設計特記仕様書(3)-ノンスカラップJASS6による渡り廊下 柱・梁・ブレース令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-03表3. 3 鉄筋の定着の長さフックなし小梁 スラブ10dL3フックあり-1.L1,L1h : 2.以外のフックなし直線定着の長さ及びフックあり直線定着の長さ2.L2,L2h : 割裂破壊のおそれのない箇所へのフックなし直線定着の長さ及び5.フックあり直線定着の場合は、図3. 2に示すようにフック部分 l を含まない3.L3 : 小梁及びスラブの下端筋のフックなし直線定着の長さ鉄筋の種 類コンクリートの設計基準強度Fc ( N/mm )40d35d30d30d35d1820d図3. 1 フックありの場合の重ね継手の長さL1hただし、壁の場合及びスラブ筋でD16以下の場合は除く 。
( 1) 鉄筋の定着の長さは、表3. 3及び図3. 2による。
( b ) 鉄筋の定着図3. 3 定着の方法( 3) 梁主筋の柱内定着の方法又は小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着は図3. 3に示すように、全長をL2とし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの末端部図3. 5 スパイラル筋の継手及び定着中間部( 重ね継手)( 5) 溶接金網の継手及び定着は、図3. 4による。
( 6) スパイラル筋の継手及び定着は、図3. 5による以上の添巻き1. 5巻d≧6d重ね継手 定着( スラブの場合)50d図3. 4 溶接金網の継手及び定着d≧6d≧6d50d≧6dd1節半以上、かつ、150mm以上L定着( 壁の場合)2鉄筋( 柱頭又は柱脚部) なお、L 及びL は表3. 3の( 注) による。
2 3( a ) 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表4. 1による。
径の1. 5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。
ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを( 注) 1.*印のかぶり厚さは普通コンクリートに適用し煙突等高熱を受ける部分構造部分の種別表4. 1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ(単位: mm )柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ擁壁,耐圧スラブ2. 「 仕上げあり」 とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、3.スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、鉄筋の耐久性上 有効でない仕上げ( 仕上塗材、塗装等) のものを除く 。
仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり屋内ない部分土に接しる部分土に接す耐力壁以外の壁スラブ,柱,梁,耐力壁最小かぶり厚さ30302030*4.杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端からとする。
5.塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。
( 3) 隣り合う鉄筋の平均径( 呼び名の数値) の1. 5倍( 1) 粗骨材の最大寸法の1. 25倍( 2) 25mm図4. 1 鉄筋相互のあき( c ) 鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
( d ) 鉄筋相互のあきは図4. 1により、次の値のうち最大のもの以上とする。
ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。
( e ) 鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは、(d)( f ) 貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、(c)仕上げなし仕上げあり4030屋外404060*606.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする( 3) 建築基準法施行令第81条第1項( 時刻歴応答解析計算) 、第2項第一号( 保有( 2) 建築基準法施行令第81条第1項( 時刻歴応答解析計算) 、第2項第一号梁主筋の柱内定着長さは、フックのありなしにかかわらず40d以上SD345SD3902124,2730,33,362124,272145d40d35d35d40d30d30d20d35d25d4. 1 最小かぶり厚さL2 L1hL3hかつ150mm以上小梁 スラブ10d式継手フックなし械フックあり重aa=0. 5L1hL1ha≧0. 5L1h接継手 圧 機圧接継手ね継手- -耐力壁の鉄筋の重ね継手を設ける場合にあっては、フックのありなしにかかわらず40d以上とする。
( 軽量骨材を使用する場合は50d以上)35d30d25d20d 25d30d 35d25d 30d25d 30d20d 25d30d 35d30d 35d25d 30d18 40d 50d35d 45d35d 40d40d 50d40d 45d4.L3h: 小梁の下端筋のフックあり直線定着の長さL1、L2 又はL3フックなし梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長【 ※ 】La ( ただし柱せいの3/4倍以上)余長L1h、L2h又はL3hフックあり梁内折曲げ定着の投影定着長さ L2Lb余長▽定着起点▽定着起点図3. 2 直線定着の長さL2L3 L2鉄筋1節半以上、かつ、150mm以上 ※ 表3. 3のL2と( 2) に規定するコンクリートの設計基準強度2 Fc( N/mm)a L182124,2730,33,3620d15d15d15d182115d15d15d15d2124,27鉄筋の種 類15d15d24,2720d20d20d15d20d20d20d 30 ,33,3620d20d15d20d20dSD295ASD295BSD295ASD295Bb LSD345SD390表3. 4 鉄筋の投影定着の長さ( 注) 1.La : 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ。
2.Lb: 小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ。
( 基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。) ( 片持ち小梁及び片持ちスラブを除く 。)3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
L1h a L1haa=0. 5L1L1a≧0. 5L1L1 aL1hL1L1aカップラーab図5. 2 主筋の継手、定着及び余長( その1)( b ) 基礎梁にスラブなどの上載荷重が加わらない場合の主筋の継手、( c ) 基礎梁にスラブなどの上載荷重が加わる場合の主筋継手、定着、余長は図5. 3。
ただし、耐圧スラブが付く場合は、( d)( 1) 梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通し、鉄筋の本数が異なる場合には、図5. 1のように反対側の梁に定着する。
2 L図5. 1 梁筋の基礎梁内への定着( 2) 梁筋を柱内に定着する場合は、7. 1(b)(4)による。
( a ) 一般事項( 注) 1.図示のない事項は、7. 1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ( 柱せいの3/4倍以上)図5. 3 主筋の継手、定着及び余長( その2)( 注) 1.図示のない事項は、7. 1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ( 柱せいの3/4倍以上)5. 1 基礎梁Dは、鉄筋の最大外径間隔D あき D柱梁 梁ガス圧接を例で示す: 継手の好ましい位置a≧400mma≧400mm、かつ、a≧(b+40)mm2L継手長さ継手長さ15d( 余長)≧100/2 00継手長さ 15d( 余長) 15d( 余長)継手長さ20d( 余長)a L【 ※】a L【 ※】a La L【 ※】【 ※】a L【 ※】a L【 ※】 20d( 余長)a La L【 ※】【 ※】継手長さ20d( 余長)a L【 ※】a L 15d( 余長)a L【 ※】2L( d ) 連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着、余長は、図5. 4( 1) あばら筋の径および間隔は、特記による。
( 2) あばら筋組立の形及びフックの位置は、7. 2(b)による。
ただし、梁の上下端にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1. 5m以上の場合は( a ) 一般事項図5. 5 あばら筋組立の形及びフックの位置( b ) 腹筋及び幅止め筋は、7. 2 による。
ただし、梁せいが1. 5m以上の場合は特記による。
( c ) あばら筋の割付けは、7. 2(c)による。
図5. 4 主筋の継手、定着及び余長( その3)5. 2 基礎梁のあばら筋等( 注) 1.図示のない事項は、7. 1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ( 柱せいの3/4倍以上)一般の場合≧8dd重ね継手とする場合コンクリート打継ぎ面構造関係共通図(配筋標準図) 鉄筋の折曲げ内法直径及びその使用箇所は、表1. 1を標準とする。
表1. 1 鉄筋の折曲げ内法直径次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。
梁床版壁壁壁壁 梁 壁図2. 1( 2) 梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端( 図2. 1の●) にある場合( 1) 柱の四隅にある主筋( 図2. 1の●) で、重ね継手の場合及び( 5) 帯筋、あばら筋及び幅止め筋( 3) 煙突の鉄筋( 壁の一部となる場合を含む)( 4) 杭基礎のベース筋1. 1 鉄筋の加工2. 1 異形鉄筋の末端部折曲げ角 度折曲げ内法直径(D)D16以下 D19~D38SD295ASD295B, SD34590°90°135°135°180°4d以上4d以上Dd3d以上及びSD3905d以上( 幅止め筋)1.片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は4d以上とする。
折曲げ図( 注) 1.L1, L1h: フックなし重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。
2.フックありの場合のL1hは、図3. 1に示すようにフック部分 l を含まない( a ) 鉄筋の重ね継手( 1) 径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。
( 2) 鉄筋の重ね継手の長さは、表3. 1による。
3. 1 継手及び定着表3. 1 鉄筋の重ね継手の長さコンクリートの設計基準強度2 Fc( N/mm )1 L ( フックなし)182145d40d35d30d182135d25d25d30d鉄筋の種 類L ( フックあり) 1h25d35d50d45d40d35d45d40d35d30d30d35dSD295ASD295BSD345SD3906d以上D8d以上DD4d以上4d以上D床版2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。
の場合の場合水平耐力計算、限界耐力計算、エネルギー法) 以外の計算による場合、主筋及び( ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く )また、中間部での折曲げは行わない( 保有水平耐力計算、限界耐力計算、エネルギー法) 以外の計算による場合小梁及びスラブの上端筋の投影定着長さを表3. 4に示す長さ( かつ、梁主筋の柱内定着においては、柱せいの( b ) 柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに24,2724,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,363.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
3/4倍以上) のみ込ませる。
d柱d d dガス圧接を例で示すガス圧接( 余長)フックあり直線定着の長さ。
定着長さのうち、大きい値を全長で確保する。
※ L2と、3. 1(b) (2)に規定する 定着長さのうち、大きい値を全長で確保 ※ 表3. 3のフックなし直線定着長さと、3. 1(b)(2)に規定する 定着長さのうち、大きい値を全長で確保する。
二段筋二段筋1LhL1d継手長さ( 基礎梁を除く )最上階の柱頭にある場合( 軽量骨材を使用する場合は50d以上)bL2ab打増し部主筋L2a打増しあばら筋打増しあばら筋L2打増し部主筋梁幅2-D19300<a ≦600 70< a ≦300b<400 400≦b≦600 b<400 400≦b≦600打増し部主筋打増し部腹筋a5. 3 基礎梁の打増し要領( 4) 機械式定着は、指定性能評価機関で技術評価を受けた設計・ 施工指針に従い、設計図書に特記する。
21 50d 35d( a) タテ打増し( b) ヨコ打増し3-D19 3-D22 4-D22打増し部主筋 上下各々 1 - D19300< a ≦600 70< a ≦300打増し部主筋打増し部主筋打増しあばら筋あばら筋と同径( SD295A) ・ 同ピッチとする 打増し部あばら筋打増し部腹筋上下各々 2 - D22打増し部腹筋あばら筋と同径( SD295A) ・ 同ピッチとする 打増し部あばら筋打増し部腹筋梁腹筋に準ずる基礎 の梁打増し部腹筋打増し・ 打増し部 a が を越える場合は図示による。
・ 打増し部 a が 未満の場合は、補強を行なわない。
600mm70mm- 2-D10L2L2a( c) タテヨコ打増し打増し部主筋打増し部腹筋打増しあばら筋・ 打増し部主筋・ あばら筋・ 腹筋は特記による。
※ L2と、3. 1(b) (2)に規定する 定着長さのうち、大きい値を全長で確保: 継手の好ましい位置: 継手の好ましい位置( 余長) 15d( 余長) 20dD19~D3830,33,3630,33,3630,33,366.計画共用期間の級が標準・ 長期ではないときは特記による。
ll /4 0 l /4 0 l/2 0 /4 0 /4 0/2 0 0 /4 0 /4 0/2 0 /4 0 /4 0/2 0 /4 0 /4 0/2 0 /4 0 /4 00 l0000軽量コンクリートの場合は特記による。
捨コンクリートの厚さを含まない。
10mmを加えた数値を標準とする。
定着及び余長は図5. 2による。
図5. 5によることができる。
なお、片持ち小梁及び片持ちスラブの場合は、20d及び10dを25d以上基礎 の梁打増し図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志配筋標準図(1)-( 注)l2 L2hll l llll llll llll llll l令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-04帯筋は一般の帯筋より2本重ねたものとする。
1サイズ太い鉄筋梁面より割り付ける。
帯筋1 1. 5P @1P @21. 5P @2P @ 1 1. 5P @( d ) 帯筋の割付けは図6. 4とし、それ以外の場合は特記による。
( c ) フック及び継手の位置は交互とする。
図6. 4 帯筋の割付け一般の場合図6. 3 帯筋組立の形( b ) 帯筋組立の形は図6. 3により、適用は特記による。
( 1) H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W-Ⅰ形とする。
( 3) SP形において、柱頭及び柱脚の端部は1. 5巻以上の添巻き行う。
( 2) 溶接する場合の溶接長さLは、両面フレア溶接の場合は5d以上、( 注) 1.図示のない事項については、一般の場合に同じ。
2.柱に取り付く梁に段差がある場合、帯筋の間隔を1. 5P1@、 なお、P1 @、P2 @は、特記された帯筋の間隔を示す。
( a ) 帯筋の種類及び間隔は、特記による。
( b ) 柱の打ち増し( 2) 土に接する柱周囲の打増しは図6. 2による。
FLGL打増し厚さ10mm図6. 2 柱打増し部6. 2 帯筋図6. 1 柱主筋の継手、定着及び余長( 2) 継手、定着及び余長は、図6. 1による。
3ho/4( hoは柱の内法高さ) 以下とする。
( a ) 一般事項 ただし、柱頭定着長さL2が確保できない場合は、6. 2( g) による。
( 注) 1.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある 2.隣り合う継手の位置は、表3. 2[ 隣り合う継手の位置] による。
3.継手及び定着は、すべての階に適用できる。
打増し厚さ10mm継手≦3ho/4ho500以上,かつ,1, 500以下定着ho/2+15d15dかぶり厚さが多い場合上階の鉄筋下階の鉄筋が多い場合≧150 ≧150500以上,かつ,1, 500以下≦3ho/4ho ho2L2L2L2L15dho/2+15d6. 1 柱( 1) 継手中心位置は、梁上端から 500mm以上、1, 500mm以下、かつ、2.W-Ⅰ形1.H形3.SP形( スパイラル筋) 4.丸形( イ) ( ロ)( イ)( イ)≧6dP@( ロ) ( ハ)≧40d( ロ) ( ハ) ( ニ)≧8dP@注) 溶接は、鉄筋の組立前に行う。
P@ P@L( イ) ( ロ)dL L≧6dL≧6d≧6d 梁が重なり合う最小範囲とする。
5. 4 杭基礎φφ-D16@200〈 A形 〉〈 B形 〉( a) 杭頭補強12既成コンクリート杭の全てに行なう。
既成コンクリート杭以外の場合は特記による。
34. 中詰コンクリート内の補強筋はフックを付けない。
コンクリート止め板中詰コンクリート補強筋( b) 杭基礎配筋φD13@300AB部詳細図( 1) 一般事項φL11. 5φ100D13@300スパイラル筋D13@100L2( 2) 杭頭が所定位置より下がった場合補強方法はA型またはB型とし特記がなければA型とする。
コンクリート止め板中詰コンクリート5. 5 直接基礎( 1) 独立基礎の場合70¢ 特記により斜め筋を配する場合は、基礎筋の最大径と同径かつ3本以上とする7070AA部詳細図( 2) 布基礎の場合( 3) ベタ基礎の場合の項による。
但し上筋と下筋を読みかえる。
②の鉄筋はD13以上とする。
埋め戻し土のある場合は40を60とする。
①の鉄筋はスラブ主筋の最大径以上とする。
1243ハンチを付けた場合( a≧3)L1≧15d12a160L1L1L140 耐圧スラブ鉄筋の継手位置は「 9. スラブ」基礎梁あばら筋基礎梁主筋布基礎主筋布基礎配力筋( 1)0< ≦500 D( 3)D>1000L2D13@200D3-D16D( 2) 500 <D≦10003-D1615dL2≦梁幅15d梁幅L2≦L2L2L2縦,横ダブルL2D10@250縦,横ダブル45~60゜L2 L2D19@300L1W1の三角壁厚さは、基礎梁幅とする。
W1( b) 基礎接合部の補強2-D19以上かつ( a) 基礎の配筋a4d4daaaa aa=1. 5×( 主筋直径)注) 柱リスト中の 印は2段筋を示すe6d100帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本1006d15d6d400L1eL26φ@10006φ@1000DDD/6<e≦150mm e≦D/6( 1) 一般事項柱打増し部補強は下記による。
1ただし、打増し部が 70mm 未満の場合は、補強を行わない。
23. 継手、定着方向は、柱筋に準ずる。
D16D16L2aL2D16L2帯筋と同径(SD295) ,同ピッチ300以下300以下300以下打増し部分主筋 各コーナー3-D22≦ ≦打増し部分に、壁、梁、スラブ等がとりつく場合は、壁、梁、スラブ筋等の定着長さ70 a の場合 200 ( a>200mmの場合は、図示)aa300以下300以下300以下300以下300以下円形柱の角形断面打増しの場合打増し部分打増し部分打増し部帯筋は、円形柱の帯筋と同径( SD295) 、同間隔( e) 二段筋の保持( f ) 絞り( 1) 杭が一本の場合φD13@300L2 L215ddABA部詳細図20d( 2) 杭が複数本の場合L2B部詳細図L215dA部詳細図8dL2 L2BAかご鉄筋( 柱筋と同径とする)かご鉄筋A10dL1+5dL1+5d 柱頭補強を行う場合( 柱頭で梁内に定着長L2がとれない場合) は下図によるA-A SEC( g ) 柱頭補強四隅部の柱主筋-フック付には打増し厚さは含まない。
場合には、フックを付ける。
または 1. 5P2 @とする範囲は、その柱に取り付くすべての片面フレア溶接の場合は10d以上とする。
φD13@300D13@150正常杭D16@200L2L1a▽杭天端100 ≦ a ≦ φa > φの場合は監理者の指示による。
※飲込深さはリストによる※L26040L2ハンチが無い場合第1帯筋30※※梁面より50mm以下図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志配筋標準図(2)-上下の柱断面寸法が異なる場合又は同径のものをL1D令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-05図7. 9 腹筋および幅止め筋( d ) 腹筋及び幅止め筋( 1) 一般の梁は、図7. 9による。
2. 印は、余長位置を示す。
( a ) 小梁主筋の継手、定着及び余長( 注) 1.図示のない事項は、5. 1及び7. 1に準ずる。
( 1) 連続小梁の場合は、図7. 10による。
( 注) 1.図示のない場合は、( 1) による。
( 2) 先端に小梁がある場合は、図7. 13による。
図7. 13 片持梁主筋の定着 3.先端の折曲げの長さLは、梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。
( a ) 片持梁主筋の定着及び余長( b ) 単独小梁の場合は、図7. 11による。
2.先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。
3.先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。
2. 印は、余長位置を示す。
( 注) 1.図示のない事項は、5. 1及び7. 1に準ずる。
( c ) あばら筋は、7. 2による。
2. 印は、余長位置を示す。
( 注) 1.図示のない事項は、7. 1による。
( 1) 先端に小梁のない場合は、図7. 12による。
( b ) あばら筋は、7. 2による。
上端筋= 45゜平面 立面直交する梁へ斜めに定着する場合・・7. 4 小梁7. 5 片持梁柱梁 梁鉄筋又は同径のものを2本重ねたものとする。
吊上げ筋は、一般のあばら筋より1サイズ太いe≦D/6 柱梁 梁D腹筋2-D10幅止め筋2-D102-D102-D102-D102-D10600≦D<900 900≦D<1, 200 1, 200≦D<1, 500小梁外端部水平断面小梁連続端部片持梁垂直断面先端小梁先端小梁片持梁片持梁筋折下げ片持梁筋折下げ2 LD最上階15d(余長)二段筋継手長さ継手長さ一般階上端筋下端筋15d(余長)15d(余長)D15d(余長)20d(余長)a L【 ※】 ( 二段筋)L2( 一段筋)La【 ※】La【 ※】L2a L【 ※】a L【 ※】a L【 ※】a L【 ※】図7. 3 大梁の重ね継手、定着及び余長( 3) 梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通し、( 4) 梁主筋を柱内に折り曲げて定着する場合は次による。
鉄筋の本数が異なる場合には、図7. 1のように反対側の梁に定着する。
( 1) 継手中心位置は、次による。
上端筋: 中央 l /2以内図7. 1 梁主筋の梁内定着上端筋: 曲げ降ろす下端筋( 一般) : 原則、曲げ上げる。
下端筋( ハンチ付き) : 原則、曲げ上げる。
下端筋: 柱面より梁せい( D) 以上離し、 l /4を加えた範囲以内( 2) 継手中央部の位置、定着長さ及び余長は図7. 3及び図7. 4による。
なお、定着の方法は3. 1(b)(3)による。
( b ) 大梁主筋の継手及び定着の一般事項( 5) 梁にハンチをつける場合、その傾斜は特記による。
( c ) ハンチのない場合の重ね継手、定着及びカットオフ余長は、図7. 3による。
( 6) 段違い梁は、図7. 2による。
( 注) 1.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合2. 印は、継手及び余長を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.Laは3. 1(b) (4)による。
( 1) 梁の上がり下がりは FLを基準とした寸法値とする。
( 2) 地中梁下の砂利地業厚及び捨てコンクリート地業厚は特記による。
( 3) 打ち増し部分に、スラブ、壁、梁筋等が取り付く場合は、スラブ、壁、梁筋等の定着長さには、打ち増し部分を含まない。
( a ) 一般事項7. 1 大梁外端部や隅部では、折り曲げて定着する( 全長L2かつ余長8d) 。
最上階二段筋一般階15d(余長) 15d(余長)a L【 ※】 ( 二段筋)2L ( 一段筋)a L【 ※】1 L 1 L1L1L2 La L【 ※】a L【 ※】1 L 1 L1L1L外端20d(余長) 20d(余長)連続端連続端15d(余長) 15d(余長)3h L 20d(余長) 20d(余長)15d(余長) 15d(余長)b L2 L2 L (定着)図7. 10 小梁主筋の継手、定着及び余長( その1)端部 外端15d(余長)20d(余長) 20d(余長)15d(余長)図7. 11 小梁主筋の継手、定着及び余長( その2)b L2 L3h L Lb L2 L( 基礎梁を除く ) には、フックを付ける。
( d ) ハンチのある場合の定着及び余長は、図7. 4による。
図7. 4 ハンチのある大梁の定着及び余長( 注) 1.梁主筋の重ね継手が2. 印は、継手及び余長を示す。
3.梁内定着の端部下端筋が接近するときは のように引き通してよい。
4.破線は、柱内定着を示す。
5.Laは3. 1(b)(4)による。
2 L下端筋最上階 一般階15d図7. 12 片持梁主筋の定着及び余長/3 2 a L2 LL15d /3 22 LL L(頭つなぎ梁)2 L図7. 2 段違い梁 ※ 3. 1( 3) 定着の方法による。
※ 3. 1( 3) の定着方法による。
3h3h( e) 2段筋の間隔保持のための吊り筋及び受け筋 バーサポート 吊り筋( 上筋) ( 2) ( 1)S金物300 ≦2-D13( 3) 受け筋D10@1, 000〃 〃 〃300壁ばり≦2-D132-D132-D13打増し部腹筋L2 a梁下打ち増し打増し部主筋aL2bL2a( a) 一般事項( 2) . 軸方向補強筋及び補強あばら筋の定着長さはL2とする。
( 1) . 下図は、梁の打増し幅 a が 70 mm以上 、200 mm以下に適用にする。
b200mmを越える場合及び梁幅が 550 mmをこえる場合は「 5-3」 の項による。
ただし、打増し部が 70 mm未満の場合は、補強を行わないDあばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同サイズ2本とする。
各々柱に定着する。
梁のせいを越える場合を越える場合3)が 2)e D/6De以内の場合 が 1) e D/6( 2) 高低差がある場合eD8d8d8d8d8daaa=2. 5×主筋径打増しあばら筋打増し部主筋打増し部主筋打増し部主筋梁幅2-D1670≦ a ≦200b≦350 350<b≦5503-D16あばら筋と同径( SD295A) ・ 同ピッチとする 打増し部あばら筋梁の打増し部腹筋打増し- - ≦ ≦ 70 a 200L2aL2a梁上打ち増し打増し部主筋打増し部主筋 上下各々 1 - D16打増し部あばら筋打増し部腹筋70≦ a ≦200梁の打増し梁腹筋に準ずる( b) タテ打増し( c) ヨコ打増し( d) タテヨコ打増し・ 打増し部主筋・ あばら筋・ 腹筋は特記による。
打増し部腹筋打増し部主筋打増しあばら筋( f) . 打増し部分にスラブ・ 壁・ 梁等がとりつく場合は15dL2補強筋L2L2梁の上下の打増しが途中で終わる場合 梁側面の打増しが途中で終わる場合補強筋8d8d8dL3h8d8d8da但し、側面打増しのあばら筋については、15dとする。
あばら筋と同径( SD295A) ・ 同ピッチとする0 /4 0 /4 /2 00 /400/4 0 /4 0 /2 07. 3 梁の打ち増し図7. 8 あばら筋の割付け( その3)( 注) 1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
2.図中のP@、P’ @は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
( 2) 腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とし、定着長さは図7. 6。
( 1) あばら筋の種類、径及び間隔は、特記による。
( 3) 幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1, 000@程度とする。
( a ) あばら筋、腹筋及び幅止め筋の一般事項 ただし、片側にスラブが取り付く梁の場合は、( ロ) または( ハ) 、ⅱ. ( ロ) の場合 片側にスラブが取り付く梁ではスラブの付く側、( 1) 形は、図7. 5( イ) とする。
ⅰ. ( イ) の場合は交互とする。
ⅲ. ( ハ) の場合は床版の付く側を90゜ 折曲げとする。
( 2) フックの位置( b ) あばら筋組立の形及びフックの位置 ただし、腹筋を計算上考慮している場合の継手長さ、定着長さは特記による。
( イ)d( ロ) ( ハ) ( ニ)≧8dP@=30≦P@D・・=30・・DP@ ≦P@ ≦P@ P@ P@ ≦P@P@ P'@≧6d≧8d≧6d≧8d≦P'@ P'@( c ) あばら筋の割付け( 1) 間隔が一様でハンチのない場合は、図7. 6による。
図7. 5 あばら筋組立の形図7. 6 あばら筋の割付け( その1)( 注) 1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
( 2) 間隔が一様でハンチのある場合は、図7. 7による。
図7. 7 あばら筋の割付け( その2)( 注) 1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
( 3) 梁の端部で間隔の異なる場合は、図7. 8による。
D 両側にスラブが取り付く梁の場合は( ロ) ~( ニ) とすることができる。
両側にスラブが取り付く梁では交互とする。
7. 2 あばら筋等/4 0 l /4 0 l0 l( e) 梁芯が違う場合柱柱面と梁面が同一面の場合梁幅ⅲ) 主筋を折曲げて通し配筋する場合は、柱面より内側にあばら筋よりⅱ) 2.の場合、通し配筋ができるものは通し配筋としてもよい。
1サイズ太い鉄筋又は同サイズ2本とする。
ⅰ) 主筋の折曲げが D/6 以下であっても別々にアンカーしてもよい。
梁梁e柱柱面梁De梁( 打増し) mm 251.e が D/6 以内の場合梁e( 1) 平面上で梁芯が違う場合柱De梁あばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同サイズ2本とする。
2.e が D/6 を超える場合3.梁幅を超える場合( e) 打ち増しが途中で終わる場合0 /4 0 /2 0 /4 /4 0 /2 0 0 /40 /4 0 /6 0 /12 0 /4 0 /2 0 /40 l 00 /4 0 /2 0 /40 /6 0 /6 0 /60llllスラブ・ 壁・ 梁筋等の長さには、打増し厚さを含まない。
図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志配筋標準図(3)-L2l llll l ll梁の出隅及び下端の両端にある場合( 基礎梁を除く ) には、l l l l l ll 7xl l l l ll l ll l lll令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-06( 1) 壁配筋の重ね継手及び定着の長さは、重ね継手長さをL1、定着長さをL2とする( 2) 幅止め筋は、縦横ともD10-@1, 000程度とする。
( 注) 図中のP@は、特記された壁筋の間隔を示す。
図8. 1 壁の配筋( a ) 一般事項図8. 2 壁の交差部及び端部の配筋( c) 壁の交差部及び端部の配筋は、図8. 2による。
( 3) 土間コンクリート補強筋の配筋及びコンクリート厚さは特記による。
( 5) 配筋の割付けは、中央から行い、端部は定められた間隔以下とする。
( 6) 鉄筋の重ね継手長さは、L1 とする。
図9. 1 スラブの配筋( 7) 定着長さ及び受け筋は、図9. 2による。
図9. 3 スラブ筋の定着長さ及び受け筋( その2) ただし、引き通すことができない場合は、図9. 3により梁内に定着する。
片持スラブの配筋は、次による。
( 1) 片持スラブの基準配筋( CS形基準配筋) は、図9. 4及び図9. 5により 配筋種別及びスラブ厚さは、特記による。
( 3) かぶり厚さ、定着長さ及び継手長さは、3. 1、4. 1による。
( 4) 打増し部分に、壁及びスラブ等が取り付く場合は、壁及びスラブ筋等の定着長さ( 1) スラブ及び土間コンクリートの上がり下がりは、FLを基準とした寸法値とする。
( 2) 土間スラブ下の砂利地業厚及び捨てコンクリート厚は特記による。
8. 1 壁 9. 1 スラブ9. 4 片持スラブ( 4) スラブの基準配筋( S形基準配筋) は図9. 1により、配筋種別及び2 LP@≦P@ ≦P@≦P@≦P@P@柱梁主筋位置主筋位置梁主筋位置 主筋位置端部( 垂直及び水平断面)1-D13交差部( 水平断面)2-D13外壁の端部( 垂直及び水平断面)1-D131-D131-D13 1-D13 1-D132-D131-D132-D131-D132-D13 4-D13一般スラブの場合( イ) ( ロ) ( ハ)長辺方向( 配力筋)短辺方向短辺方向( 主筋)柱 柱 柱 柱大梁大梁小梁長辺方向受け筋 (D13)図9. 2 スラブ筋の定着長さ及び受け筋( その1)受け筋 (D13)(D13)受け筋(D13)受け筋(D13)受け筋(D16)受け筋耐圧スラブの場合垂れ壁のある場合及び間隔に合わせる先端壁の縦筋の径 垂れ壁のない場合100以下先端壁厚以上D13( l ≦1, 000)受け筋先端部補強筋2-D13D16( l >1, 000)配力筋主筋2-D132-D135-D10( L =1, 500)5-D10( L =1, 500)中間部aD13スラブ筋と同径,同材質,同間隔端部D132 L 1 L 継手2 L 2 L 2 L 2 L2 L3 L3 L100以下先端壁厚以上2L100以下出隅受け部配筋 出隅部分補強配筋(注) ≧ とする出隅部分配力筋2.出隅受け部配筋は柱出隅部分の補強筋補強筋の定着出隅受け部又は梁にL1定着する。
3L1L1 L3 Ll12 L 2 L2 L2L3La2L中間部D13土間コンクリート補強筋の鉄筋径及端部D13び間隔に合わせる2 L 2 L土間コンクリート補強筋には打ち増し部分は含まない。
スラブ厚さは、特記による。
図9. 4 片持スラブの配筋( ダブル配筋の場合)( 注) 1.先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする( 注) 1.先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。
図9. 5 片持スラブの配筋( シングル配筋の場合)( 4) 先端に壁が付く場合の配筋は、図9. 6による。
図9. 6 先端に壁が付く場合の配筋( i ) 補強の配筋は特記により、配筋方法は、図9. 7による。
( i i ) 出隅受け部分( 図9. 7の斜線部分) の補強筋は特記による。
( 2) 出隅部屋根スラブの出隅及び入隅部分には、図9. 9により、補強筋を上端筋の下側に配置( 4 ) 屋根スラブの補強 基礎梁とスラブを一体打ちとしないで、打継ぎを設ける場合の補強は図9. 10 ただし、土間スラブとは、土に接するスラブでS形の配筋によるものをいう( 6 ) 土間スラブの打継ぎ補強 土間コンクリートの補強筋は、特記による。
( 7 ) 土間コンクリートの補強図9. 10 打継ぎ補強配筋( 注) a≦300の場合図9. 11 土間コンクリートと基礎梁との接合部配筋2L2L2L2L3L1Lb L2 Lb L2 L3 Lb L2 Lb L2 L2LL2 L2 L図9. 7 片持ちスラブ出隅部の補強配筋図9. 9 出隅及び入隅部の補強配筋D13( l ≦1, 000)受け筋先端部補強筋2-D13D16( l >1, 000)2LL3 L3 La L( 段差なし)( 段差あり)受け筋 D13先端部補強筋2-D13≦600L2 L( 段差なし)受け筋 D13先端部補強筋2-D13≦600L( 段差あり)2La L配力筋主筋主筋配力筋主筋配力筋a2La2L( 注) a≦ 300の場合【 ※】※ 耐震壁の場合は、表3. 1のフックなし重ね継手長さと、3. 1. (a) (3)に規定する重ね継手長さのうち、大きい値を全長で確保する。
規定する重ね継手長さのうち、大きい値を全長で確保する。
※ 耐震壁の場合は、表3. 1のフックなし重ね継手長さと、3. 1. (a)(3)に(注) 1. ≧ とする なお、基礎梁との接合部は、図9. 11による。
L2L2柱L2( b) 柱、梁への定着長さL2L2梁 梁 梁帯筋の外を通して良い柱柱保持する。
間隔・ ピッチを差筋は配筋時に流し筋を配して連続立ち上がりの時のみ、梁L1以上耐火材( 防火区画の場合)梁際スリット△梁250・ 構造スリットの位置は、伏図軸組中に▽印で示す。
ポリエチレン発泡体( 又は垂れ壁、袖壁)シーリング柱( 外部)腰壁B※1▽( e) RC壁の構造スリット縦筋はスリット部にて切断ポリエチレン発泡体耐火材( 防火区画の場合)シーリング止水材ポリエチレン発泡体( 内部)250D10@400( 防錆処理 ※2) 振止め柱際スリット止水材( 外部)※1 振止めD10@400( 防錆処理 ※2)腰壁( 又は垂れ壁、袖壁)横筋はスリット部にて切断250 250△( 内部) 横筋はD10とし、間隔は壁横筋と同じ 縦筋はD10とし、間隔は200mm壁・ 床の打増しは、下図により打増し厚さaが 50mm以上 200 mm以下に適用する。
200 mmを越える場合は、図示による。
aL2( e) 壁・ 床の打増し補強筋 打増し部分スラブ上主筋と同径、同間隔にて補強する。
( 3) 段違いの下に梁を設けた時( 3 ) 便所スラブで防水層のない場合は、下記の配筋を行う。
3-D163-D163501-D132-D13L1スタラップはスラブ配筋1-D132-D13-スラブ上主筋L1Hと同径、同間隔tD16t 以上L2L370mm350H≦150( 2 ) スラブの段差( 段差がH( 1 ) スラブの段差150<H≦300以下の場合)6H70mm( 段差がHD13以下の場合) 150mm を越え、L2 D13L2L1 入隅部の補強 ( 3)( 架構)L1( 片持ちスラブ)L123-D13@100 上端配筋シングル配筋バーサポートバーサポートH梁型配筋とし、スラブ筋をそれぞれL2定着【 ※】あばら筋内に定着する。
※1※1 特記なき限り 25mmとする。
※2 特記なき限り亜鉛めっき処理とする。
コンクリート打継面10d10d( f) 地下外壁の配筋地下外壁の外側鉄筋は地中梁下端まで下げること。
外側鉄筋のL2をフック付定着長さとする場合は2L2L8dL2シ-ル充てんシ-ル充てん誘発目地詳細誘発目地部は横筋を切る内 部外 部内 部1010片持ちスラブの端部につく外壁( 腰壁・ 下がり壁) は25以上補強筋 2-D1325以上2010A(a) t ≦ A9. 2 スラブの補強9. 3 特別なスラブ補強( 5) 片持ちスラブの誘発目地誘発目地部外 部AL22Tスラブ上端筋スラブ筋と同径以上1-D13L2スラブ下端筋と同径1-D1345゚(b) 50≦A<ttD13以上かつ2-D13外側差筋とする8d8d2La Lスラブ上主筋と同径、同間隔8dあばら筋の外を通して良い。
スラブ1-D13( d) スラブへの定着( 非耐力壁とスラブが取り合う場合)壁スラブ1-D13L2L2 L2L2ho/2+15dho図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志配筋標準図(4)-連続配筋の時のみ90°フックとして余長10dを確保すること。
ダブル配筋出隅部一般スラブの補強筋3m内外に誘発目地を縦に設ける。
よりl1 l2 l1 l2l2l2l1/2l1/2l1/2l1/2l ll l令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-07一般壁開 口柱 柱開 口設備開口はり隅角部は斜め方向に 2-D13 ( L=2L1) を上下筋の内側に配筋する( 1)床版開口の最大径が 700mm 以下の場合は下記の図により開口によって開口の径 700 以下の場合床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋できる場合は補強を省略してよい但し、同じ開口が 2 箇所以上隣り合う場合は、全体を包括して( 2)開口の径が 700 を越える場合 ( 3)床板厚さ D200 D 300 < ≦< ≦≦ D 150150 D 200周 囲各 各 各4-D134-D164-D19斜 め各 各 各2-D134-D134-D16本 n2D13以上かつスラブ筋以上( )2本n2n1本( ) 本L1L1L1L1・ 仮設用開口部で、コンクリートを後打ちとする部分も、上記要領で補強500500斜め筋D13l =1, 000シングル周囲補強筋斜め補強筋L1L1L1L1L1梁貫通孔の補強( 鉄筋コンクリート造)dDL1L1L1 L1L1L1DφD1000d dL0L0aaφφ3φ≦共 通 事 項たて筋はあばら筋とみなす。
孔の径が、梁せいの 1/10 以下かつ孔の径が 150 mm未満のものは( 8)( 9)( 10)( 11)孔の径は、梁せいの 1/3 以下とし、かつ、下表による。
孔が円形でない場合は、外接円孔に置き換えて適用する。
孔の上下方向の位置は、梁せいの中心付近とし、下記による。
( 1)( 2)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする補強筋は原則として主筋の内側とする。
鉄筋の定着長さは下記による。
( 3)( 4)( 5)( 6)孔の中心位置は柱及び直交する梁( 小梁) の面から 1. 2D 以上離すことを500 ≦ D < 700 d ≧ 175700 ≦ D < 900 d ≧ 200900 ≦ D d ≧ 2501. 2D 1. 2D1, 2D 1, 2DD200φ φ φ φ標 準 配 筋( 1) 配筋の表示斜め筋 4-2-D22 4本の D22 が2面にはいることを示す。
縦 筋 4-2-D13 4本の D13 がスタラップ状にはいることを示す。
上下STP3本はいることを示す。
3-2-D13 上下の部分に各々 D13 のスタラップが凡 例( 2) 配 筋( a) H形配筋斜め筋縦 筋横 筋S. T. P上下斜め筋縦 筋横 筋上下S. T. P斜め筋縦 筋横 筋上下S. T. P斜め筋縦 筋S. T. P上下2-2-D10な しな しな し4-2-D132-2-D102-2-D102-2-D10孔周囲補強筋2-2-D134-2-D134-2-D134-2-D192-2-D166-2-D13横 筋4-2-D134-2-D13HAHBHCHD適用範囲配筋種別配 筋 図注) φが400以上の梁貫通孔の補強については図示による。
横筋斜め筋 下縦筋下縦筋横筋斜め筋あばら筋 上縦筋上縦筋縦筋縦筋300≦φ<400 φ<100 Dφリング筋STP25 25Dφ( c) リング型φ<20025@100以内リング筋25200≦φ 200≦φ<300100≦φ<200( 200≦φ≦250) 2-2-D132-2-D16( 250<φ)床版開口部の補強床スラブ開口部の補強 壁開口部の補強梁貫通孔の補強孔の位置は下図を原則とし、工事監理者と協議の上決定すること。
( b) 既製形( 使用するときには、設計者及び、監理者と打合わせのこと)d2n1・ 貫通孔補強は、スーパーハリーZ( 株式会社栗本鐵工所) BCJ評定-RC0224-01MAXウェブレン( テイエム技研株式会社) BCJ評定-RC0097-03ダイヤレンNS( コーリョー建販株式会社) BCJ評定-RC0124-01STP( 設備貫通補強数量) 壁のスリーブ数量スリーブ開口寸法 壁符号 数量 スリーブ開口寸法 壁符号 数量( 設備貫通補強数量) 床スラブのスリーブ数量数量 スリーブ開口寸法 スラブ厚 スリーブ開口寸法 スラブ厚 数量RCはりスリーブ数量 ( 設備貫通補強数量)スリーブ径 数 量 種 別L1L1L1L1L1L1L1L1L1L1L1L1および上記同等品とする。
スリーブ径50055060065070075080085090095010001050110012001150はり成D150φ175φ200φ250φ300φHB在来補強一覧但し、スリーブのピッチ、梁上下面からスリーブ上下面までの所用かぶり寸法等の規定値を厳守する事を原則とする。
在来補強による場合は下表による。
、表記ない場合は原則、貫通不可とする。
HBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHBHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHCHDHDHD350φHDHD400φHDL2L2開口部の配筋要領t≧250 t<250t≧250t<250-壁筋と同径・ 同間隔同径・ 同ピッチ-壁筋と開口補強筋の径・ 本数は特記による。
sec. Asec. Bsec. Bsec. A原則とする。
( 基礎梁・ 壁付帯梁は除く )切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、下記による補強を行なう。
補強を要さない。
小開口については床スラブ開口部の補強( 2) による。
400a200▽基礎梁上端△基礎梁下端a bc200梁主筋が多段配筋となる場合は、補強筋と干渉しないことを確認する ( 7)ca bc c4002003001000300ab c梁せいの1/3以下≦100通気管( 100φ)通水管( 150φ半割)許容スリーブ径 範囲基礎梁の許容スリーブ径HCHCHDHDHD・ 許容スリーブ径は認定条件による。
壁の開口補強も床スラブの補強要領に倣う( 12)孔の径は外径とする。
図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志配筋標準図(5)-既製品による補強*スリーブ範囲について、構造図に特記がある場合はそちらを優先してよいHB 100HB 1505 3HB 50 7* 位置は1階柱伏図によるHA 50 2 HAは腰壁部分の貫通孔だが梁と同様とする150 100 3令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-08縁端距離及びボルト間隔は、表1. 1による。
ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上表1. 1 縁端距離及びボルト間隔 ( 単位mm)ねじの呼び縁端距離 ボルト間隔e pM12M16M20M22M2440 6045 70e p( b ) 千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔( a ) 縁端距離及びボルト間隔千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は、表1. 2による。
表1. 2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 ( 単位mm)ゲージねじの呼びgM12, M16, M20, M22千鳥打ちのボルト間隔 PtM245045402535-656055455040354045555060Ptg( c ) 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表1. 3による。
表1. 3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 ( 単位mm)BgABBはBA又軸径最大B軸径最大軸径最大B4550606570758090100125130150175200252835354040455055505055606035405570901216162020222224242424242424100125150175200250300350400567590105120150150140140407090※11616222224242424245065707580901003035404045505512202022222424※1 千鳥打ちとした場合また、アンカーボルトの縁端距離は特記による。
1g1g1 g1 g2 g3 g2構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔1-2 溶接接合標準pg2g1 g2 g2g3ウェブフィレットと同径のアール加工をするA-1 外ダイヤフラム梁フランジS断面柱フランジ通しダイアフラム梁フランジ裏当て金B-1 または B-2 タイプとする。
( 4)a aa-a他のエンドタブを使用する場合は、下記資料を提出して、監督員の承諾を得ること①「 新エンドタブ工法( 代替エンドタブ工法及びエンドタブ省略工法) に関する標準( 1) 溶接接合は本規準による。
適用する溶接工法はアーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接、セルフシールドアーク半自動溶接およびサブマージアーク自動溶接とする。
( 2)溶接工法手溶接半自動溶接自動溶接L単位( mm) エンドタブの長さ以上以上35以上7010mm以上エンドタブLL裏あて金38( 3) エンドタブの組立溶接は裏当て金に溶接し、フランジに直接、組立溶接を行わない。
完全溶込み溶接および部分溶込み溶接の両端には、エンドタブを使用し材質・ 形状は母材と同質・ 同厚・ 同開先のものとする。
エンドタブは溶接施工後( a )一般事項母材をいためないように5㎜残して切断除去し、その後滑らかに仕上げる。
A-1 または A-2 タイプとする。
ただし、監理者の承諾を得て他形状とすることができる。
スカラップの形状は特記なき限り、ノンスカラップ工法とする。
化方策 昭和63年1月」 ( 日本鋼構造協会) に基づく溶接付加試験結果報告書( 最近6ヵ月以内のもの)③社内超音波探傷検査100%の結果報告書 提出②非スチールタブ使用物件の実績表隅肉溶接柱フランジ梁フランジ隅肉溶接裏当て金 内ダイアフラム柱フランジ通しダイアフラム梁フランジ隅肉溶接あるいは「代替エンドタブ技量検定」( AW検定協議会) の資格証溶接継手記号凡例( d ) 溶接継手の種類別開先標準突合せ継手T型継手かど継手分 類溶 接 面溶接継手隅肉溶接部分溶込み溶接両面溶接フレア溶接片面溶接溶込み溶接記 号F2FL1PTLB全周現場溶接断続溶接の長さと間隔区分現 場 溶 接全 周 溶 接補助記号L-P溶接工法被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接分 類 記 号AHサブマージアーク自動溶接セルフシールドアーク溶接溶接継手溶接の補助記号溶接面溶接継手溶接工法( 手溶接または半自動溶接)A( サブマージアーク自動溶接)19<t ≦4035°260°45° 30°t ≦66<t ≦19G35°G =tt45° 30°被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1( 片面溶接)H2( 両面溶接)60°60°22<t ≦4012<t ≦2260°t ≦12( )1( 片面溶接) 2( 両面溶接)6t72t2 t6t62t7tD2 D122t6tD2 D16tt t6<t ≦1919<t ≦4035°1/4 t≦ S ≦1035°D1= 2( t -2) /3D2=( t -2) /360°D2=( t -6) /2D1=( t -6) /260°35°35°1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦1045°45°1/4 t≦ S ≦1022<t ≦4060°12<t ≦2260°35°1/4 t≦ S ≦10完全溶込み溶接・ T型継手1/4 t≦ S ≦1035°A( サブマージアーク自動溶接)t ≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1( 片面溶接)H2( 両面溶接)t ≦12( )1( 片面溶接) 2( 両面溶接)tt62 St2 Stt2S7t2 S St2 S7tS6St72 StD2 D1S S7t2 StD2 D16S S2601/4 t≦ S ≦1035°745°/ (t-2)/ (t-2)t1322360°H( 被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1( 片面溶接)完全溶込み溶接・ 部材が直交しない場合のT型継手t6<t ≦40≧60°2( 両面溶接)26<t ≦19≧60°019<t ≦4075°≧45°1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10StS SS S完全溶込み溶接・ 突合せ継手19<t ≦40 19<t ≦4035°S =t完全溶込み溶接・ かど継手35° 45°50°A( サブマージアーク自動溶接)t ≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1( 片面溶接)H2( 両面溶接)t ≦121( 片面溶接) 2( 両面溶接)6<t ≦19 12<t ≦1935° 45° 35°60°60° 60°( 単位: mm)St tt t67t2t2 St72t6S72t tD2 D12 St72tD2 D16S SLe L′ L′LL: 隅肉溶接の長さLe : 有効長さL′≧S設計図書に示す溶接長さは有効長さ( Le ) とし、隅肉サイズの10倍以上とする。
( 注) 原則として、アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接およびセルフシールドアーク半自動溶接とする。
( Sは補強隅肉溶接のサイズ)1( 片面溶接) 2( 両面溶接)( 単位 mm) 部分溶込み溶接2t45゜ 45゜tD1D2D1=( t -2) /2D2=( t -2) /2t /4≦S≦10t /4≦S≦10t片面溶接においては、原則として開先をとらない側にも補強隅肉溶接を行う。
D45゜S SSSSSS SS: 隅肉溶接のサイズ( 単位 mm) 隅肉溶接t1t2SSSSt =mi n. ( t 1,t 2)12≦t ≦40 16≦t ≦4025 22 t 19D12 28111610 12 13 13 14 1532 36 4015 16tS4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 19 22 25 28 32 36 403 4 5 5 6 7 8 8 9 10 10 11 12 11 13 15 17 19 21 24t ≦16 フレア溶接1( 丸鋼等片面溶接) 2( 丸鋼等両面溶接)t4( 軽量形鋼レ形溶接)tSd/2dd dd/2d/2d/2d/2d dd/2d/2d/2 d/23( 軽量形鋼V形溶接)t≧3のときS=tt<3のときS=t≧3のときS=tt<3のときS=S( 単位 mm)その高さの上限は、下表による突合せ継手、かど継手、隅肉溶接およびフレア溶接の溶接部には余盛りを行う ( 1) 余盛り突合せる部材の板厚に差が10mmを超える場合は厚い方の板に1/2. 5以下の勾配をとり突合せ部の表面をそろえる。
t1-t2t2t11/2. 5以下・ 鉄筋又は軽量形鋼にフレア溶接を行う場合は下記による・ 有効溶接長さ( L) は、ビードの始点( La) 及びクレーター( Lb) を除いた部分の長さL: 片面フレア溶接の場合 10d 両面フレア溶接の場合 5dd : 異形鉄筋の呼び名に用いた数値La及びLb =1S( 鉄筋については1d) 以上S: 溶接のサイズLa L注意事項: フレア溶接を行う場合の溶接長さLb520N級鋼YGA-50W, 50PYGW-18, 19鋼材の種類400N級鋼490N級鋼JI S Z 3214YGA-50W, 50PJI S Z 3214YGW-18, 19YGW-11, 15JI S Z 3212溶接材料JI S Z 3211, 3212YGW-11, 15YGW-18, 19250以下 30以下350以下350以下250以下 30以下40以下40以下パス間温度( ℃)350以下 40以下入熱( KJ/cm)YGW-18, 19YGW-11, 15 400N級STKR、BCR及びBCPYGW-18, 19 250以下 30以下490N級STKR、及びBCP250以下 30以下350以下 40以下( 2) 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件( c) 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する( b ) 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度・ 工作上JI SZ3841( 半自動溶接) の溶接技術検定試験に合格し引続き( a ) 仮付け溶接工は施工する溶接に適応する JI SZ3801( 手溶接) 又は( 3) 仮付け溶接× 仮付不良○ 良 ○ 良× 仮付不良溶接継手 溶接工法 余盛りの限度手溶接 3半自動溶接4自動溶接手溶接半自動溶接かど継手突合せ継手フレア溶接隅肉溶接3HB1補助記号HB2 AB1 AB2HT1 HT2 AT1 AT2HB1 HB2 AB1 AB2HB1 AB1 AB2HT1 HT2 AT1 AT2HT1 HT2 AT1 AT2HT1 HT2 HT2HL1 HL2 AL1 AL2HL1 HL2 AL1 AL2HL1 HL2 AL1 AL21( 片面溶接) 2( 両面溶接)t ≦16 16<t ≦4060゜ 60゜S/2 S/2S StF1 F2 F2P1 P2アール加工( c ) 裏当て金( 1) 片面溶接に用いる裏あて金の溶接は、断続隅肉溶接とする( 2) 完全溶込み位置溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則フランジ内側に設置裏当て金の厚さFB( t x 25mm)FB( t x 38mm)( 単位: mm)6以上9以上12以上t溶接のサイズ ( 単位: mm)裏当て金の厚さ St≦9t>959また、フランジ両端およびウェブフィレット始端から5~10㎜は溶接を行わない溶接方法手溶接半自動溶接自動溶接SSSStt1FL-P柱フランジ通しダイアフラム梁フランジ隅肉溶接r=35r=10廻し溶接( 3) 圧延H型鋼の場合はウェブフィレットと裏当て金が密着するように裏当て金に隅肉溶接裏当て金アール加工1FL-Pt( 4) スニップカットスニップカット部は溶接により埋めるものとするスニップカットrScスニップカットの寸法注) ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc= r+2 により求めるSc 10 12 14 156 9 12 16以上t ScFL1 FL2 FL3 FL4( b )スカラップ加工標準梁ウェブ梁フランジ( 1) ノンスカラップ工法2~3mm梁ウェブ5A-2 内ダイヤフラム( 2) 改良スカラップ工法B-1 外ダイヤフラム柱フランジ梁フランジ隅肉溶接裏当て金 内ダイアフラムB-2 内ダイヤフラムr=35r=10廻し溶接( 3) 従来型スカラップ工法フランジ原則として梁端部接合に用いることは不可とし、スチフナー等に採用する。
フランジノンスカラップ又は、改良型スカラップノンスカラップ又は、改良型スカラップ従来型スカラップr=35( e ) その他の溶接加工一般事項開先面開先面仮付溶接 仮付溶接完全図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志鉄骨標準図(1)-並ばない場合の縁端距離は特記による。
特記がなければボルト軸径の2. 5倍以上とする半年以上溶接に従事している者とする問題となり易い箇所は避ける(単位:mm)3 3D1 =( t -6) /2D2 =( t -6) /2D1 = 2( t -2) /3D2 =( t -2) /3 HB21/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10D2=( t -6) /2D1=( t -6) /21/4 t≦ S ≦10D1= 2( t -2) /3D2=( t -2) /31/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10( 単位: mm)( 単位: mm)( 単位: mm)令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事S-09仕口部の溶接 1: 20( 注) 仕口部にはスカーラップを設けないことを原則とする。
( a ) 鋼管仕口部t1⑥ ⑥ ⑤ ⑤内ダイヤフラム②-②断面YXX100梁フランジが、柱の曲げ加工面にかかる場合は通しダイヤフラム形式とする。
無収縮モルタルエレクションピース1000L1 L1t5t2't2t4't3 F25t1③現 継手 場t5① ①t4現場継手tB5050100YX⑤-⑤断面無収縮モルタル③t2t4t5t4't2AX1t2A'テーパーコラムを避けた位置とすることt3梁が柱隅に取り付く場合、角曲面部P-6 LP-12 L ④25 25150P-12 LP-6 L現場溶接柱継手詳細図 1: 5Y④-④断面X④FL鉄骨梁天端DS②t2A②t2't25015025板厚 t 3: t 5:寄り合う梁フランジ板厚( t 2,t 2’ ,t 2A,t 2A’ ) のうち最大の板厚の2サイズアップとする。
ただし、段違い梁が取り付く場合は、上記の板厚の1サイズアップとする。
上下の柱材の板厚( t 1,t 1’ ) 以上で、かつ寄り合う梁のウェブ板厚( t 4,t 4A) 以上とする。
仕口部分 の 材質・ 板厚現場溶接部は全数超音波探傷検査のことベースプレートの材質・ 板厚は特記による。
t130㎜とする。
( 注) ※1. ダイアフラムの出寸法は25㎜を標準とし、柱フランジ板厚が28㎜以上の場合は2525 ※1 ※1 ※1 ※1t1'①-①断面YY空気穴φ16t2A通しダイヤフラム通しダイヤフラムt2't3t2A't2' t1t2t5X X25③-③断面 ※125 ※12525 ※1 ※1※ 寄り合う柱・ 梁がSN材の場合は仕口部ダイアフラムはSN-C材とする( 印) 。
材質 寄り合う柱・ 梁がSN材の場合はSN490Cとする。
ただし、寄り合う柱・ 梁が総てSN400Bの場合のみSN400Cとする。
LP-12グライダー仕上のこと溶接完了後撤去し80工場にて100以上t1'10 10t4At5,HL1F1F1HLHBHBF2HT1F2F2F2 F2HT1HTHBHT1 HT1F2P1P1HT1HBHBHT1HBHTHTHTF2 ※125 ※11-4 鉄骨造におけるその他の工作要領デッキプレート必要な場合は小梁などにより適切な補強を行うものとする。
5050P-6 LLP-6100頭付スタッドは不要とするフランジスプライスプレート上の 構造図に記入なき位置での床開口は原則として不可とする。
( b ) H形柱の仕口部の溶接柱脚部※※※※※※露出型柱脚とする※場合は、 とする。
とすることができる。
以下の場合は 柱脚でフランジ厚が9mm埋め込み型・ 根巻き型※※: ウェブ厚が16mm以上のものについては とする: 水平スチフナ厚が12mm以下の場合は とする( 注)※※※※F ※※※F※P1枚板とする( a ) ( b )( c ) ( d )※※P※※※※ 材質は、梁フランジ材と同一のものとし、板厚は梁フランジ厚以上とする。
B B10 1010 10B※P※F( 注) ( b ) ,( d ) は段差部を示す。
通しプレートスニップカット 通しプレート10B※ ※※※※※A Aリブプレート厚は、梁ウェブ厚以上とする。
251025 25A―A断面図 リブプレートH以上H2550( c ) 山形ラーメン棟部分A A A A梁が剛接合の場合 梁がピン接合の場合1020X―X 断面図 X―X 断面図柱頭 柱頭30°30°L( d ) 鉛直ブレース仕口X―X 断面図A―A 断面溝形鋼 - 100100 20CT-50x100x6x8AH=(50-st-3)A'st6( g ) 折版受材の取付け( b ) デッキプレートの取付け仕口部に設ける水平スチフナの形状および大きさは下記を標準とする。
寄り合うフランジ板厚のワンサイズアップとする。
寄り合う鉄骨材質がSN材の場合、材質はSN-C材とする。
柱、梁、ブレースのゲージラインは原則として一致させる。
( 1) デッキプレート( 合成床版および一方向捨仮枠床版) の床開口について( 2) 合成床版用デッキプレートの取付方法は水平スチフナーH≦ 500の場合 H> 500の場合直交する梁とのせいの差が100 未満の場合直交する梁とのせいの差が100 以上の場合100以下θBH材原則としてθ≦30°100以上( f ) 剛接小梁継手( e ) 小梁継手10He1010He≧20 ピン接合の大梁の仕口においても上図を準用する。
( a ) 梁ハンチ要領100以上51以上BB-B’ 断面B’10 10梁にハンチを設ける場合は、下図のリブプレートを設ける。
材質、板厚は、梁ウェブに同じとする。
51以下A A'A―A’ 断面S30° 1020100以上 S=10とする。
場合は、S=15とする。
ただしウェブ厚16mm以上のリブプレートの形状B BA―A 断面図P-6 LX X原則としてガセットプレートの幅は材端ボルト位置で上図に示すLの長さを確保することとする。
ただし、それによりゲージラインが不一致となる場合はこの限りではない。
剛接小梁ウェブと同厚以上2030-500柱脚P-6 LX XB―B 断面図50 5010F2F2 P2P2P2P2HTHTP2P2P2HTHTF2F2F2 P2HT P2F2 F2F2F2P1P1HTF2HTHTHTP2P2P2P2P2P2P2P2P2 P2F2F2F2HTF2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2HB HBHBHTF2F2 F2FL4PL-3. 2D( f ) スラブ段差部の補足材PL-1. 6 PL-1. 6以下 300 以下 600L-50×50×6≦@600L-60×60×6L-125×75×7D 100mm ≦L-125×75×7D( c ) 受梁へのかかり寸法および端部処理30㎜以上eD 100mm ≦( e ) スラブ端部の補足材( 2) スタッドの間隔、ゲージ等の寸法e1TdL形状Dスタッド材13呼び名 d(㎜)22頭部直径 D 溶接後の長さ(㎜)Lg e1e1g e1pへりあき(e1)最小ゲージ(g)間 隔(p)5d以上40mm以上7. 5d以上かつ600㎜以下1-3 仕口部接合標準T1 H⑥-⑥断面ベースプレートの種別は特記による。
空気穴φ16空気穴φ16F2t 5’ :段違い梁のフランジ板厚( t 2,t 2A) のうち最大の板厚の1サイズアップとする。
XW1YHT1HT1①-①断面②-②断面① ②① ②デッキプレートの接合は、焼き抜き栓溶接( d ) 頭付きスタッドボルト( 1) 頭突きスタッドボルトは J I S B 1198 により、形状は標準的な、形状は下記(㎜) (㎜)頭部厚 T161922293235頭付きスタッド接合の場合スポット溶接 @2301080, 100, 12080, 100, 130, 150幅方向 長手方向50㎜以上 (焼き抜き栓溶接の場合は 50㎜以上)30-500F1F1F230-500F1F1F1 F130-500F1現場溶接継手10認定条件( 構造用および耐火構造用) となる標準仕様書による。
( 注)図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志鉄骨標準図(2)-S-10※ 構造図を優先すること又は 頭付きスタッドボルトとし、適用は特記による。
シーリングビート令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事▽ 設計GL隣地境界線道路境界線No. 3No. 5 No. 1No. 4 No. 2道路マンホール*SWS試験BM孔天端=GL+0. 08m孔天端=GL+0. 02m 孔天端=GL+0. 07m孔天端=GL+0. 08m孔天端=GL+0. 23m* No. 4基準とするSWS試験図図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志SWS試験結果図-S-11=孔天端-0. 07mGL±0▽ FL令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事F1F2AF1A F2 F1F3 F3FGX1 FGX1FGX2FGX3FGY1 FGY2FGY3FGY3FGY1FGY2FGY1 FGY2FB2FB1 FB1基礎・ 柱型伏図特記なき限り1. 基礎Fレベル 基礎下端=GL-930F1F2AF1FGX25260 52602540 10520X1 X2 X3Y1YbY2YdYaYcXa210 210210 210 2000庇先端6625道路境界線隣地境界線GL±0道路マンホール*SWS試験のBM柱型・基礎梁面65柱型・基礎梁面6565柱型・基礎梁面65柱型・基礎梁面YX土のママ 2図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志伏図(1)S-12トレンチ段差梁を示すトレンチ段差梁を示す トレンチ段差梁を示すF1基礎梁側ふかし* 配筋標準図による4094 2531132506625令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/100C1 C2 C1C1 C2 C1P1 P12. 柱型FCレベル 天端=1FL-300特記なき限りスラブ天端レベルスラブ・ 小梁・ 大梁天端レベル小梁・ 片持梁天端レベルFL - FL - 300 300大梁天端レベルFL - 3003. 腰壁高さ、位置は意匠図による1階柱伏図FL - 300*見下げYX1. スラブ S155260 5260Y1YbY2YdYaYcX1 X2 X3 Xa210 2102540 10520 210 210 2000庇先端4094 25316625道路境界線隣地境界線柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯柱芯天端=GL+70FGX2FGY1 FGY2FGY1FGY2FGY1 FGY2FB1 FB1FC1 FC1 FC1FC1FC1FC1FGX2FGX1 FGX1FGX3FGY3FC2 FC2図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志伏図(2)S-13FB2上部屋根を示すFL - 700 *設備トレンチHBa1FL700Sec. a* 配筋は詳細図によるHB300300(-400)(-400)(-400) (-400)( ) 内寸法はFLからの寸法を示す*図中( ) 内寸法はFLからの寸法を示す(-400)増打勾配を示すHBHBHBHBHB腰壁(FL+40マデ )を示す( 掃き出し部分は天端=FLとする)S15+増打増打天端=FL-45FL - 300 *増打天端レベルは上図にて明記*増打天端レベルは上図にて明記HBHBHBHBHBHAHBHB* 配筋は詳細図による300外構スロープ外構階段**外構土間の縁切り、外構スロープ 、階段はコンクリートと配筋を渡り廊下部分の構造図参照する( 範囲は意匠図による)縁切り縁切り布基礎F0布基礎F0胴縁芯胴縁芯胴縁芯胴縁芯S15+増打S15+増打FGY3トレンチ段差梁 釜場 釜場FL - 750 *設備トレンチ5. 腰壁貫通部の床下換気口( 110x490) の配置を示す( 位置は立面図を正とする)HA(腰壁)HA(腰壁)HB床スリーブ100φx3132506625令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事4. 梁スリーブを示す。
HBは特記の補強筋を示す(HAは腰壁部50φ)布基礎F0増打天端=FL-210~-1201/100GX1 GX1PGX1 PGX1PGX1 PGX1PGX1GX1PGX2GY1PGY1PGY1PGY1GY1GY1GY1GY1GY1特記なき限り1. 屋根小屋伏図*見下げ2. 水平ブレース M20YXY1YbY2YdYaYc水上PGX13. 垂木 C100垂木を示す水平ブレースを示す水下水下CB1CB1CB1X1 X2 X3 Xa210 2105260 5260254010520 210 2102000庇先端4094 25316625 100030017001000庇先端庇先端庇先端庇先端1755 245鉄骨先端965 245鉄骨先端1665245鉄骨先端梁芯梁芯水平ブ レースは外壁の手前で接続すること2530273025302730図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志伏図(3)S-14垂木一本モノ(X1~Xa) 垂木一本モノ(X1~Xa) 垂木一本モノ(X1~Xa)垂木一本モノ(Xa~X3) 垂木一本モノ(Xa~X3)C100* 詳細図参照* ケラバC100はこのC100で2本合体下地材+亜鉛鉄板屋根勾配を示すM1410940140鉄骨先端140鉄骨先端300200CG1CG1芯BOX梁( 詳細図参照)200CG1CG1芯BOX梁( 詳細図参照)1070GX14. 本体屋根上部には将来用太陽光荷重20kg/m2見込んでいる132506625令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/100C1 C1FGY2 FGY3F1 F1 F1A F31FL水下鉄骨天端GLGY1GY13703002830FGY15260 52602540 10520Y1 Yb Y2 Yd700J700J700J10333863水上鉄骨天端X1 軸組図2000FB2 FGY3PGY1F31FL水下鉄骨天端GL37030028305260 52602540 10520Y1 Yb Y2 Yd10333863水上鉄骨天端Xa 軸組図20002260水下鉄骨天端P1C2 C2FGY2F2AF2A F21FL水下鉄骨天端GLGY1GY13703002830FGY15260 526010520Y1 Yb Y2700J700J700J10333863水上鉄骨天端X2 軸組図C1 C1FGY2F1 F2 F11FL水下鉄骨天端GLGY1GY13703002830FGY15260 526010520Y1 Yb Y2700J700J700J10333863水上鉄骨天端X3 軸組図930930930930FC1 FC1 FC1 FC1 FC2FC1 FC1C100BC100B特記なき限り1. FG梁天端レベル 1FL-3002. ジョイント J3. 柱B. PL天端=FL-2505. タテ胴縁C100Bは腰壁胴縁から大梁まで1本とし腰壁胴縁、大梁にボルトで留め付ける4. ヨコ胴縁C100@455 は柱C1, C2とC100Bに留め付ける特記なきタテ胴縁( たわみ止め) はC100とするC100BC100B図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志軸組図(1)S-15570PGY1基礎下端 基礎下端基礎下端 基礎下端増打天端210400 400300C100BC100BC100BC100BC100BC100B500 500FC2増打天端布基礎F02102260水下鉄骨天端P1570布基礎F0PGY1令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/100C1 C2 C1FGX1 FGX1GX1 GX1F1 F2A F1Y1 軸組図3006625 662513250X1 X2 X3 Xa700J700J700J700J1FL水下鉄骨天端GL3702830 10333863水上鉄骨天端930FC1 FC1 FC11010鉄骨先端FB1 FB1F1 F2A F1Yb 軸組図3006625662513250X1 X2 X3 XaCG1CB1 PGX1 PGX1C1 C2 C1FGX1 FGX1GX1 GX1F1A F2 F1Y2 軸組図3006625 662513250X1 X2 X3 Xa700J700J700J700J1FL水下鉄骨天端GL3702830 10333863水上鉄骨天端930FC1 FC1 FC11010鉄骨先端CG1FGX3F3Yd 軸組図6625 662513250X1 X2 X3 XaFC24004094 2531P1F3FC22260水下鉄骨天端PGX21010鉄骨先端P1150 150詳細図参照1FL370930GLC100BC100BC100BC100BC100BC100B図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志* Ya, Ycも基礎部分以外同様軸組図(2)S-16接合部詳細図参照特記なき限り1. FG梁天端レベル 1FL-3002. ジョイント J3. 柱B. PL天端=FL-2505. タテ胴縁C100Bは腰壁胴縁から大梁まで1本とし腰壁胴縁、大梁にボルトで留め付ける4. ヨコ胴縁C100@455 は柱C1, C2とC100Bに留め付ける特記なきタテ胴縁( たわみ止め) はC100とする基礎下端 基礎下端基礎下端930GL基礎下端C100AC100AC100BC100BC100AC100A詳細図参照詳細図参照令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/10050 100800500F1下端筋 8-D138001600下端筋 9-D1380027514001FL1400275 1125下端筋1125基礎リスト特記外は下記に依る・ 鉄筋種別 D10~16: SD295A300基礎梁D19~25: SD345柱芯930 50 100800 500設計GLF2下端筋 12-D137001400下端筋 8-D16700125025001FL25001250 1250下端筋1250370300基礎梁柱芯F3下端筋 4-D13350700下端筋 4-D13350200700700200 500下端筋500400基礎梁柱芯600500600設計GL37093050 1005001FL設計GL37093070・ SWS試験より 地耐力120kN/m2( 長期)図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志基礎リストS-1770基礎下端40030・ 基礎下は捨てコン50mm、砕石100mmとするXY(275) (1125)※ ( )内寸法はX2_Y1基礎を示す50 100800 500F1A下端筋 8-D138001600下端筋 9-D1380027514001FL1400275 1125下端筋1125300基礎梁柱芯600設計GL37093070基礎下端(275) (1325)※ ( )内寸法はX1・ X3_Y1基礎を示す550 550 550(F2A)*( ) 内寸法はF2Aのものを示す800令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/60基礎梁リスト特記外は下記に依る・ 幅止め筋 D10- -@1000基礎小梁リスト符号位置上端筋下端筋肋筋腹筋・ 鉄筋 D19~25: SD345 D10~16: SD295A特記外は下記に依る・ 幅止め筋 D10- -@1000・ 鉄筋 D19~25: SD345 D10~D16: SD295A50 10060 8585 60基礎梁かぶり図X方向 Y方向地業外端・ 中央 内端600400短辺方向位置(mm) 端部類型 符号tスラブ厚中央 中央 端部長辺方向備 考下端筋上端筋主筋位置(mm)元端符号t スラブ厚配筋 先端配力筋備 考一般スラブ片持スラブ元端 先端耐圧スラブS15 150 一般※ 類型にて「 耐圧」 という種類のスラブは鉄筋継手は上下筋で天地逆転させることスラブリスト特記外は下記に依る・ 鉄筋 D10~D13: SD295A1FL階符号位置 全断面断面上端筋 3/1-D25下端筋 3/1-D25スターラップ腹筋 2-D10断面400600700350600350全断面3-D253/3-D252-D10全断面3-D223-D222-D10500300腰壁配筋・ 柱周りは「 柱脚レベル図」 参照500ヨコ: 2-D10125基礎梁全断面250600図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志基礎梁・スラブリストS-18設備トレンチ35dS15スラブ筋S15スラブ筋40030035d550* 配筋は左に同じ上下筋: 3xD13401FL3001FL700捨てコン砕石布基礎F0、スラブ増し打ち、外部軽微な立上がり配筋要領500* 軽微な立上がり範囲は意匠図による1FL300GL2540 2000Y3 Y2150S15軽微な立上がり布基礎F0200350上下筋 2-D13*基礎下は捨てコンt50+砕石t100外端・ 中央3/3-D253/3-D252-D10600350内端6003503-D253-D25全断面 全断面3-D253-D252-D101FL370玄関土間増打配筋要領増打を示す( 高さは意匠図による)増打を示す( 高さは意匠図による)※ 増打部分は共通でFc=21、S=15とするD102-D222-D222-D1050030060035012021045(一部、
750)釜場配筋図60t=150意匠図による腰壁部床下換気口配筋要領1FLGL350 3502xD134905002-D132xD13貫通部Sec基礎梁80令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/60FGX1 FGX2 FGX3 FGY1 FGY2 FGY3-D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200ナナメ筋D13@200STP:D10@200割れ止め筋D10@200メッシュD10@200シングルSTP D10@200割れ止め筋D10@200メッシュ分割STP-D10@100タテ:1-D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200250D10+D13-@200D10-@200D10-@200D10-@200FB1 FB23-D193-D19-D10@2002-D104/4-D254-D254-D254-D25-D13@2002-D10階符号R階符号柱 脚露出柱脚1頭フープ帯 筋主 筋B x D-D柱 型端 部中 央備 考柱リスト特記外は下記に依る・ 柱材質: BCR295・ 柱脚鉄筋種別 D10~16: SD295A断 面大梁・ 片持梁リスト階符号R端 部中 央550550符 号全断面 全断面 SS4002501FL50柱脚レベル図GL37030050250450505050110c801001206568b506075405030554540a( 注)16 90 24. 85 675Lb500600750400 14. 5427. 5121. 8518. 20ねじの呼び D50 91007560161612G T19 100 30. 51 825 60-- --19 110 33. 17 900 65-- --アンカーボルト・ ねじ部有効断面積は、軸部断面積の9割以上を確保する・ 特記なき限り、柱用アンカーボルトの定着長さは下表によるbc2b2DLbφBL上端座金1種ナットフック形式B. PLA. Bol tXY125125x-DXYx10400400XY70 7014050115315505050全断面 SS400全断面55055050125450505050125250550腰壁t125腰壁天端( 1FLマデ )* ふかし外側20mm600柱型主筋210胴縁芯柱芯210打ち継ぎ目地700700※ 腰壁は建て方後打設するか、上記のように打ち継ぎを行う( 目地の設け方など、監理者と必ず協議して決めること)打ち継ぎ目地打ち継ぎ範囲割れ止め筋腰壁t125割れ止め筋ヨコ: 2-D10* 基礎梁下端筋の上に載せる図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志柱型・柱・大梁リストS-19主筋は4隅フック付き 主筋は4隅フック付き 主筋は4隅フック付き50250450505050125125(□30, t3)50250450505050125125※ 700という位置は現場にて協議すること令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/60C1 C2 P1〇-114.3x6 (STK400)露出柱脚□-250x250x12露出柱脚λ=37.1 λ=38.9 λ=106.9□-250x250x9PL-32x 450x 450(SM490A)8-M24(lb=600,ABR490B)PL-32x 450x 450(SM490A)8-M24(lb=600,ABR490B)PL-19x 140x 315(SM490A)2-M16(lb=400,ABR490B)樋受PL@1000M16M20M24M27M30M33M36FC2 FC1 FC1x-D -D10@1008-D13400 400 550 5508-D16 -D10@100550 5508-D16 -D10@10010 10H-350x175x 7x11H-350x175x 7x11SN400BSS400H-244x175x 7x11PGX1(両端ピン) GX1GY1H-340x250x 9x14H-340x250x 9x14SN400BSS400PGX2 CG1H-200~80x125x6x9 SS400 H-125x125x 6.5x9H-250x125x6x9をテーパーにカットかBH材とする*P1との接合は別紙参照H-125x125x 6.5x9 SS400PGY1(両端ピン)タテ:1-D10@150※ 柱脚下の無収縮モルタルt50※ P1のみ、下図より-100(基礎リスト参照のこと)標準軸径φg3 g2 g1g1 g3g2 g2g3g3 g3g2g1g2B=300g1 g3 g3g3g1g3B≦250e ee1 e110部材のウェブはe =70とする。
1.部材接合面に1mmを超えるはだすきが生じる場合には、ボ ル ト 共 通 事 項45e 10 e45 N1( 一列の本数×列数)P-1 L SP-2 L SSN400ASN400B材質 使用P -12x300x350P -12x250x410 LP - 9x200x405 LP - 9x175x285 L LP -16x100x290LP - 9x150x290 2P - 9x 60x290 LH-900x300x16x28H-800x300x14x26H-700x300x13x24H-692x300x13x20H-588x300x12x20H-582x300x12x17H-488x300x11x18H-482x300x11x15H-440x300x11x18H-390x300x10x16H-340x250x 9x14H-294x200x 8x12H-244x175x 7x11H-194x150x 6x 9H-148x100x 6x 92P - 9x440x285 LL 2P - 9x440x290L 2P - 9x320x170L 2P - 9x320x1702P - 9x320x170 LL 2P - 6x320x170L 2P - 9x260x170L 2P - 6x260x165L 2P - 6x260x1702P - 6x260x170 LL 2P - 6x200x1702P - 6x200x170 L2P - 6x170x285 LL 2P - 6x170x290L 2P - 6x140x1702P - 6x140x170 LP -12 LP -12 LP -12 LP -12 LLP -12P - 9 LP - 9 LP - 9 LP - 9 LP - 9 LLP - 9P - 6 LLP - 6P - 6 LP - 6 LP - 6 LP - 6 LLP - 6L 2P -16x 70x4102P -12x 80x405 L L 2P -12x 70x4102P -12x 80x410 L L 2P -12x 80x4102P -12x 70x410 L2P - 9x 80x410 LL 2P - 9x 70x410L 2P - 9x 70x290L 2P - 9x 65x2902P - 9x 60x290 LL 2P - 9x 55x290P -12x200x405 LP -12x199x410 LP -12x200x410 LP -12x199x410 LLP -12x200x410P - 9x199x410 LLP - 9x200x410LP - 9x199x410LP - 9x175x290LP - 9x174x290LP - 9x150x290P - 9x149x290 LLP -12x125x405P -12x124x410 LLLP -16x100x290P -12x 99x290H-600x200x11x17H-596x199x10x15H-496x199x 9x14H-450x200x 9x14H-446x199x 8x12H-400x200x 8x13H-396x199x 7x11H-346x174x 6x 9H-300x150x6. 5x 9H-298x149x5. 5x 8H-250x125x 6x 9H-248x124x 5x 8H-198x 99x4. 5x 7H-175x 90x 5x 8H-200x100x5. 5x 8H-150x 75x 5x 7H-500x200x10x16H-350x175x 7x1160 5x12x1 M16 4 M16120 4x25x1 61203x1606060 5x19x17x1101x2 60 M16M16 60M16 601x22x17x19x110x112x15x13x13x23x12x12x15x1 5x15x12x12x23x13x14x14x19x18x17x17x16x16x13x13x12x12x12x22x22x15x15x14x14x14x2 6x16x14x15x15x15x15x15x13x13x13x13x12x12x14x14x1M22M22M22M22M22M22M22M22M22M2270707070707060M20M20M20M20M20M20M20M20M20808080808080M22M22M22M22M22M22M22M22M22M22M20 60909012060M20M20M20M20M20M20M20M20M2063x26 6 8888121010M22M22M22M22M22M22M22M22M22M22M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20 M20 120M16 M16 60 60M20 4M16 43x2 M204x2 M20870 M2080 60 M22 M208080 608080 606060606060606060 7060M20 M20 90 60M20 M20 60M16 M20 60 60M16 M16 90 60M16 M16 90 6060 60 M16 M166 66662x2M20 4M20 4M16 4M16M16 6M16 460 M16 60 M16 4 M162P -12x740x170 L2P -12x620x170 L2P - 9x560x170 LL 2P - 9x560x170L 2P - 9x440x1702P - 9x440x170 L2P -12x320x170 LL 2P -12x320x1702P - 9x320x170 L2P - 9x260x170 LL 2P - 9x200x170L 2P - 9x200x165L 2P - 6x170x2902P - 6x140x230 LL 2P - 6x 80x290LP -19LP -16LP -16LP -16LP -16P -16 LP -12 LP -12 LP -12 LP -12 LLP -12P - 9 LP-16 LLP - 9P - 6、12 LL 2P -22x110x620L 2P -19x110x530L 2P -19x110x5302P -19x110x530 L2P -16x110x440 LL 2P -16x110x440L 2P -12x110x440L 2P -12x110x4402P -12x110x440 L2P -12x110x350 LL 2P -12x100x410L 2P - 9x 80x405L 2P - 9x 70x290LP -19x300x620LP -19x300x530LP -19x300x530P -19x300x530 LP -12x300x440 LP -12x300x440 LP -12x300x440 LP -12x300x440 LLP -12x300x440LH. T. B. L SPL. Pウ ェ ブP-1 L S SLP-2 SLP-3 nw x w mH. T. B径 N1SPL. PLフ ラ ン ジ径ウ ェ ブP PSPL. PL H. T. B径剛 接 合 ピ ン 接 合L G. P(A) mwx w n部 材梁使用 材質SN490BSN490AM16 6 M16 606 M168 M16M166 M164 M204 M2046668 8M16 6090 M1690 M1660 M16M2090 M2060906060909060906060M22 60M2010M22 8M20 6 6 M164 M2060 M1660 M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M22M22M22M22M22M22M22M22M22M22141416101010108 88 8M20M20M20M20M20M20M20M20M20120609090120M22M22M22M22M22M22M22M22M22M226x24x13x23x26x13x12x22x22x22x13x13x16x12x22x22x23x23x25x110x27x26x25x2145x26x26x1 6090903x2608 6x16x2 60M16 6 M16 1x33x2 120H-350x175x 7x11H-500x200x10x16H-150x 75x 5x 7H-200x100x5. 5x 8H-175x 90x 5x 8H-198x 99x4. 5x 7H-248x124x 5x 8H-250x125x 6x 9H-298x149x5. 5x 8H-300x150x6. 5x 9H-346x174x 6x 9H-396x199x 7x11H-400x200x 8x13H-446x199x 8x12H-450x200x 9x14H-496x199x 9x14H-596x199x10x15H-600x200x11x17P -12x 99x410P -16x100x410LLLP -12x124x530P -12x125x530 LLP - 9x149x410P - 9x150x290 LP - 9x174x290 LP - 9x175x290 LP - 9x199x410 LP - 9x200x410 LLP - 9x199x410P -12x200x530 LLP -12x199x530LP -12x200x530LP -12x199x530LP -12x200x5302P - 9x 55x410 LL 2P - 9x 60x2902P - 9x 65x290 L2P - 9x 70x290 L2P - 9x 70x410 LL 2P - 9x 80x410L 2P -12x 70x4102P -12x 80x530 L L 2P -12x 80x5302P -12x 70x530 L L 2P -12x 80x5302P -16x 70x530 LL 2P - 6x140x1702P - 6x140x290 L2P - 6x170x290 LL 2P - 6x170x290L 2P - 6x200x2902P - 6x200x170 LL 2P - 6x260x1702P - 6x260x170 L2P - 6x260x170 L2P - 9x260x290 L2P - 6x320x290 LL 2P - 9x320x2902P - 9x380x170 L2P - 9x380x170 L2P -12x380x290 LL 2P -12x380x290H-148x100x 6x 9H-194x150x 6x 9H-244x175x 7x11H-294x200x 8x12H-340x250x 9x14H-390x300x10x16H-440x300x11x18H-482x300x11x15H-488x300x11x18H-582x300x12x17H-588x300x12x20H-692x300x13x20H-700x300x13x24H-800x300x14x26H-900x300x16x28L 2P - 9x 60x410 P - 9x150x410 LP -16x100x410 L LP - 9x175x290LP - 9x200x410LP -12x250x530P -12x300x440 LP -12x300x530 LLP -12x300x530LP -12x300x530LP -12x300x530LP -12x300x530LP -19x300x710P -19x300x710 LP -19x300x710 LP -19x300x800 L2P - 9x 70x290 L2P - 9x 80x410 L2P -12x100x530 LL 2P -12x110x440L 2P -12x110x5302P -12x110x530 L2P -12x110x530 L2P -16x110x530 LL 2P -16x110x530L 2P -19x110x7102P -19x110x710 L2P -19x110x710 L2P -22x110x800 L2P - 6x 80x410 LL 2P - 6x140x3502P - 9x140x290 L2P - 6x200x290 L2P - 9x200x290 LL 2P - 9x260x290L 2P - 9x320x1702P - 9x380x170 LL 2P - 9x380x170L 2P - 9x440x2902P - 9x440x290 L2P -12x530x290 LL 2P -12x530x290L 2P -12x620x290L 2P -16x620x290SPL. PL H. T. B. H. T. Bmwx w n P-3 L S P-2 L S SLP-1ウ ェ ブピ ン 接 合 剛 接 合Pウ ェ ブ径フ ラ ン ジL SPL. PN1 径梁部 材( F10T) ( F10T)※ フランジ幅350以上はフランジボルト4列P -12 LP -12 LP -12 LP -12 LLP -12P - 9 LP - 9 LP - 9 LP - 9 LP - 9 LLP - 9P - 6 LLP - 6P - 6 LP - 6 LP - 6 LP - 6 LLP - 61x2 60 M16M16 60M16 601x22x15x15x12x12x13x13x14x14x19x18x17x17x16x16x16x16x14x15x15x15x15x15x13x13x13x13x12x12x14x14x170707070707060M20M20M20M20M20M20M20M20M20808080808080M22M22M22M22M22M22M22M22M22M22M20M20 70M16 607080 M22808080807060M20 60M20 60M20 60M16 60M16 6060 M1660 M16LP -19LP -16LP -16LP -16LP -16P -16 LP -12 LP -12 LP -12 LP -12 LLP -12P - 9 LP - 9 LLP - 9P - 6 L接合面にフィラープレートを挿入すること。
SS400( F10T)H-125x125x 6. 5x9梁継手リスト特記外は下記に依る・ 部材とS. PLの材質は同じとする。
・ フランジ・ ウエブは、同径のボルトとするPGX2, PGY1PGX1図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志継手リストS-20(□190) 60*詳細図参照*詳細図参照1x2 60 M16 P - 9 L* PGX2は別紙GX1GY1令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/80符 号A60xN40 40BI1040 40B909090140 6A TsG. PLTg140 62002009 9140 6TYPE40B40 10II70xNA40BI II4090909090909090902002009 92602609 92602609 93603609129090B90909050050012G. PL12A140 61402009 9Ts TgTYPETYPEA70xN404040409090909090170170200260260360121212123605005009 9121212570 170 12 1610 40 4020M2nIH. T. B2020202I I3 3I I20 28Tfx x 5. 5Tw9 8 9x x 6x xx xx x 5. 56. 58 5JOI NTTYPExB H200x x x x250298300248細 幅 系 列100124125149150202020203 3I I4 4 I202022224 4I I5 5 I II I9111311x x 7 6 x xx 7 8 xx x14121614x 8 9 xx xx 910 xx x22227 7 I II IH. T. BM202020n2 I2 3I I1517x 1011 xx x9Tf12116 x xTwx 7 8 xx xTYPEJOI NTx x x x350346396400x x x x446496500450x x596600B Hx x x244294194175174199200199199200199200中 幅 系 列200175150200202020223 4I I4 5III2222225 7 III I7 I I II14161518x 910 xx xx 1111 xx xI 1718I I20x 1112 xx xx 12xx x 22 8 13 24x x x x340440482390x x x x4885885827002503003003003003003003002-S. PL2-S. PL符 号 鉄 骨 部 材 備 考I TYPE I TYPE 継 手タイプ40 4060xN40 4060xN40 4060xNII TYPE I40 4060xN継 手I TYPE V40 4060xN無収縮モルタル厚30「東京都 建築構造設計指針 2010」 準拠山形鋼 (2Lは2面せん断の場合とする)必要溶接長(L)部 材 GPL-txb mi n HTB引張耐力(kN)TYPE① TYPE② TYPE③L L L=L1+L2126 9× 95180 9×125232176L- 90× 90×10 24212×160 305L- 65× 65× 6L- 75× 75× 6L- 75× 75× 9L- 75× 75×12L- 90× 90× 7L- 90× 90×13105 9× 90必要溶接長(L)部 材 GPL-txb mi n HTB TYPE① TYPE② TYPE③L L L=L1+L21-M20M12M14M16M18M20M22 746048382821 6× 606× 609× 709× 7012× 809× 801-M121-M161-M161-M201-M2260 42 5455 43 618080565672728190 100977065170 101 117133178213173227238117162197395202291362282389157211218丸鋼 (JI Sターンバックル筋かい)9×1609×1259×165ブレース仕口標準bpeeaaSBタイプM24~M33AタイプM12~M22beppppeタイプ ①L≧LeLL≧Le/2+2Sタイプ ②SL2S以上2S以上Sガセット溶接要領・ e=40 t=ガセットプレート厚さ G. PL材質: SS400・ p=60 b=必要幅L2SL1L1, L2≧Le/4+2S引張耐力(kN)メッキタテ胴縁鉄骨小梁・ 片持梁リスト特記外は下記に依る・ 材質: SS400・ 各部材の継手は右の継手リストによる・ 外部露出で雨がかり部分の鉄骨は亜鉛めっき仕様とする(高力ボルトはF8Tとする)タイプ ③ボルト・ 溶接要領a 断面丸鋼山形鋼鉄骨間柱・ タテ胴縁リスト特記外は下記に依る・ 材質: SS400・ 継手: PL( SS400) /中ボルト・ 外部露出で雨がかり部分の鉄骨は亜鉛めっき仕様とする(高力ボルトはF8T、中ボルトはメッキボルトとする)ブレース・ ブレース継手リスト使用・ PL( SS400) / HTB( F10T , メッキ: F8T) n: ボルト本数 M: ボルト径 Ts: S. PL板厚 Tg: G. PL板厚備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)9090( 2面摩擦)B20B25B29B30B24B35B34B39B40B44B49B50B45B59B60B194B294B340B390B244B482B440B488B582B588B700特記外は下記に依る・ 材質: SS400・ 外部露出で雨がかり部分の鉄骨は亜鉛めっき仕様とする(高力ボルトはF8Tとする)・ PL( SS400) / HTB( F10T , メッキ: F8T)I TYPE Ⅴ40 406040 40符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)使用使用BG. PLA Ts TgH. T. Bol tM n Tf Tw TYPEJOINTB H広 幅 系 列 2-S. PL符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)90 130 6 16 2 Ⅳ 8 6 x x x 100 100 B100符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)BG. PLA Ts TgBol tM n TYPEJOINT 2-S. PL断 面- 12 Ⅳ 胴縁 4. 5- - 12 Ⅳ 胴縁・ 垂木 4. 590 130 9 16 2 Ⅳ 9 6. 5x x x 125 125 B1252(中ボルト)IIIII使用テーパ ー材。
継手はCG1と同一(STKR400)軒かさ上げ鋼材で柱天端に溶接母屋・ 胴縁ガセットサイズ130210胴縁芯柱芯t4. 5W5070165I母屋胴縁H130図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志二次部材リストS-21*ケラバ垂木のみG. PL-t9140 6 16 2 I 8 x x 5 x 175 90 90 B1790 6 16 2 I 7 x x 5 x 150 75 140 B15 * ヨコ2列2(中ボルト)t4. 5W50H165別紙令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/80(SGH400)(SGH400)C100C100ACB1M100C-100x50x20x2.3C-100x50x20x3.2[-100x50x5x7.5H-200~80x125x6x9□-100x100x3.2 C100B G.PL-4.5 2-M12(中ボルト)5-M165-M165-M166-M165-M205-M206-M20腰壁上胴縁の設置要領* 腰壁上にオールアンカーにてC100を固定することオールアンカーC100B接合部G. PL-4. 5 2-M12腰壁胴縁: C100大梁G. PL-4. 5 2-M12フタPL-4. 5*母材から蓋ははみ出ないように溶接後100 ( @600以下)グラインダー掛けする100( 頭部脚部共通)タテ胴縁下には必ずオールアンカーを設ける25 25 40100a.SECG. PL-4. 5 2-M12aCB1詳細図PGX1244GY1: H-340x250x 9x14G. PL-16 H. T. B. 4-M20胴縁芯梁芯21020080CB1: H-200~80x125x6x9Sti ff . PL-6* GY1とCB1は一体化して現場搬入するCB1ウェブとSti ffPLは溶接で一体化するフランジは突合溶接(1: 6)100(1: 6)腰壁胴縁: C100図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志部分詳細図S-22120190120190CG1詳細図PL-12によるBOX断面胴縁芯柱芯20080CG1: H-200~80x125x6x9フランジは突合溶接* C1とCG1は一体化して現場搬入する内ダイヤフラムPL-16(SN490B)P1+PGX2接合詳細図43115300504350a.SEC柱芯aPGX2PL-16, H. T. B4-M16P1PGY1はピン継手(G. PL-9 H. T. B. 2-M16)35 35 60X1側ケラバ垂木鉄骨詳細図X1210 300ケラバ端G. PL-9 2-M12150*G. PLは梁に両面隅肉溶接C100とC100はフレア溶接@1350以下C100* X1側のケラバ母屋C100は2本合体させて現場搬入する*C100側もt9とするタテ胴縁がある場合はその下に必ずアンカーを設ける300150 150200PL-4. 51305* ダ ブルナット締め200胴縁芯柱芯CG1芯* ダ イアフラムに隅肉溶接にて構成200210PL-12によるBOX断面* ダ イアフラムに隅肉溶接にて構成フランジは突合溶接413200125上ダ イアフラムはCG1端まで延長する伏図CG1* CG1は大梁と芯ずれしていることに注意* 胴縁芯から10mmM12x150程度令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/40105201094028301033水上鉄骨天端1FLGL210 210370水下鉄骨天端2504233Y2 Y15260 5260700J25 25400340250 250aa.SEC*フランジは突合溶接、ウェブは隅肉溶接70700J300400胴縁芯柱芯胴縁芯柱芯棟PGX1700J図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志鉄骨詳細図S-23X2通り鉄骨詳細図特記外は下記に依るY2X1通り鉄骨詳細図Y3水下鉄骨天端PGX2天端庇先端PGY11206032002101FLGL32003705050 50400 PL-940400フカシ部割れ止め筋主筋: 8-D13柱脚フカシ要領30030025402260200070令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/60HOOP:□D10@100垂木C100@455軒母屋C100※ 垂木C100とボルト留め外壁貫通部の面戸、PLt4.5(H形を箱形とする)PGX2柱脚ふかしPL-19(SN490C) W300xH400PGX1のガセットはPL19に両面隅肉溶接で取り付けるPL-25(SN490C)A.Bolt:8-M24(lb=600,ABR490B)PL-22(SN490C)PL-25(SN490C)B.PL-32x 450x 450(SM490A)軒母屋C100※ 垂木C100とボルト留め大梁上の垂木は@2630で支点を設けること垂木C100@455GY1:H-340x250x 9x14GY1:H-340x250x 9x14(SN400B)PL-16(SN490C) W300xH400GY1:H-340x250x 9x14(SN400B)GY1:H-340x250x 9x14PL-22(SN490C)軒母屋C100かさ上げ鋼材M100[-100x50x5x7.5* ダイアフラムに隅肉溶接□-250x250x12(BCR295)C2:B.PL-32x 450x 450(SM490A)A.Bolt:8-M24(lb=600,ABR490B)鉄骨柱脚下端鉄骨 SS400ボルト H.T.Bかさ上げ鋼材M100[-100x50x5x7.5* ダイアフラムに隅肉溶接C2:□-250x250x12(BCR295)図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志渡り廊下 伏図・軸組図S-24Xb Xc1. 基礎Fレベル 基礎下端=GL-930特記なき限り基礎伏図*見下げ1. 柱型FCレベル 天端=1FL-200特記なき限り1階柱伏図*見下げ1660F105640YdF10F10 F10FC10PC15640YdXb Xc1660FC10PC1FC10PC1FC10PC19000YdYfXb Xc1660PGX1PGX1PGY1PGY12820PGX1特記なき限り1. 屋根小屋伏図*見下げ2. 水平ブレース M12YXYXYX折版t0. 828201FL水下鉄骨天端GL2504175Yd Ye Yf1004275水上鉄骨天端Xb 軸組図880282090002820PC1Xc 軸組図特記なき限り1. 柱B. PL天端=FL-150屋根勾配を示す1660Xb XcYd, Yf 軸組図200PC1 PC1F10PC1FC10PGY1F10FC10F10FC10F10FC10F10PC1FC10F10PC1FC10YeYfYeYfYeYd Ye Yf 2. 柱梁接合部は詳細図参照柱頭部ふかしを示す4000930 43751680 1680PGX1PGX1φ60φ60φ60φ60PGX11680 1680 282090002820 1680 1680PGY1* 梁下4000確保800830 830φ60φ60方杖材を示す基礎下端3. 鉄骨はメッキとする( HTBボルトF8T)外構スロープ 、階段はコンクリートと配筋を構造図参照する( 範囲とレベルは意匠図による)外構スロープ*外構スロープ*DM15 DM15 DM15DM15DM15DM15渡り廊下柱立上がり寸法は意匠図による土間は外構とする外構土間図10001000J J4. ジョイント J3. PGY1天端全長にM100FG10FG10FG10令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/10050 100600F10下端筋 5-D136506501FL650下端筋基礎リスト特記外は下記に依る250設計GL2501050図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志渡り廊下 主材リストS-25下端筋 5-D13階符号柱 脚1頭フープ帯 筋主 筋B x D柱 型備 考柱リスト特記外は下記に依る・ 柱材質: STK400・ 柱脚鉄筋種別 D10~16: SD295A断 面符 号110c801001206568b506075405030554540a( 注)16 90 M27 24. 85 675Lb500600750400 14. 5427. 5121. 8518. 20標準軸径 φM16M30M24M20ねじの呼び D50 91007560161612G T19 100 M33 30. 51 825 60-- --19 110 M36 33. 17 900 65-- --アンカーボルト・ ねじ部有効断面積は、軸部断面積の9割以上を確保する・ 特記なき限り、柱用アンカーボルトの定着長さは下表によるbc2b2DLbφBL上端座金1種ナットフック形式B. PLA. Bol t450 x-D450450露出柱脚XY43 432254501403251501FL100柱脚レベル図GL250※ 柱脚下の無収縮モルタルt50200柱芯階符号R大梁リスト全断面フカシ部割れ止め筋柱型フカシ土間DM15150D10@200D10@200700全断面柱 頭40 40 9517540 40 245325B. PLBol t基礎下端外部スロープ 、階段、軽微な立上がり砕石 t100捨てコン t5015015035d意匠図によるGL15015035d35d鉄筋は緩やかに曲げる階段下端筋*DM15の配筋をベースとする砕石 t100捨てコン t5050 50*本体付属の外部階段や犬走も同様のコンクリート厚と配筋とする*外構等のコンクリートはFc=21、S=15とする43 4322514032550 50基礎梁リスト符号位置上端筋下端筋肋筋腹筋断面200400令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/60・鉄筋種別 D10~16:SD295A・SWS試験より 地耐力120kN/m2(長期)・基礎下は捨てコン50mm、
砕石100mmとする主筋:8-D13HOOP:□D10@100PC1 λ=143.7〇-139.8x6樋受PL@1000(□30,t3)PL-16x 175x 325(SM490A)H.T.B. 4-M16 (F8T)PL-19x 325x 325(SM490A)4-M16(lb=400,ABR400B)FC104508-D16(SD295) -D10@10010主筋は4隅フック付きタテ筋:D10@200ヨコ筋:D10@200D10@200メッシュD10@200メッシュ階段上端筋D10@200スタイロフォームt25本体との縁切りPGX1 PGY1H-175x175x 7.5x11 SS400 H-175x90x5x8 SS400継手:別紙詳細図参照 継手:別紙詳細図参照・鉄筋 D10~D16:SD295AFG10全断面2-D162-D16-D10@200-x符 号A60xN40 40BI1040 40B909090140 6A TsG. PLTg140 62002009 9140 6TYPE40B40 10II70xNA40BI II4090909090909090902002009 92602609 92602609 93603609129090B90909050050012G. PL12A140 61402009 9Ts TgTYPETYPEA70xN404040409090909090170170200260260360121212123605005009 9121212570 170 12 1610 40 4020M2nIH. T. B2020202I I3 3I I20 28Tfx x 5. 5Tw9 8 9x x 6x xx xx x 5. 56. 58 5JOI NTTYPExB H200x x x x250298300248細 幅 系 列100124125149150202020203 3I I4 4 I202022224 4I I5 5 I II I9111311x x 7 6 x xx 7 8 xx x14121614x 8 9 xx xx 910 xx x22227 7 I II IH. T. BM202020n2 I2 3I I1517x 1011 xx x9Tf12116 x xTwx 7 8 xx xTYPEJOI NTx x x x350346396400x x x x446496500450x x596600B Hx x x244294194175174199200199199200199200中 幅 系 列200175150200202020223 4I I4 5III2222225 7 III I7 I I II14161518x 910 xx xx 1111 xx xI 1718I I20x 1112 xx xx 12xx x 22 8 13 24x x x x340440482390x x x x4885885827002503003003003003003003002-S. PL2-S. PL「東京都 建築構造設計指針 2010」 準拠山形鋼 (2Lは2面せん断の場合とする)必要溶接長(L)部 材 GPL-txb mi n HTB引張耐力(kN)TYPE① TYPE② TYPE③L L L=L1+L2126 9× 95 5-M16180 9×125 5-M16232 6-M16176 5-M20L- 90× 90×10 242 5-M2012×160 305 6-M20L- 65× 65× 6L- 75× 75× 6L- 75× 75× 9L- 75× 75×12L- 90× 90× 7L- 90× 90×13105 9× 90 5-M16必要溶接長(L)部 材 GPL-txb mi n HTB TYPE① TYPE② TYPE③L L L=L1+L21-M20M12M14M16M18M20M22 746048382821 6× 606× 609× 709× 7012× 809× 801-M121-M161-M161-M201-M2260 42 5455 43 618080565672728190 100977065170 101 117133178213173227238117162197395202291362282389157211218丸鋼 (JI Sターンバックル筋かい)9×1609×1259×165ブレース仕口標準bpeeaaSBタイプM24~M33AタイプM12~M22beppppeタイプ ①L≧LeLL≧Le/2+2Sタイプ ②SL2S以上2S以上Sガセット溶接要領・ e=40 t=ガセットプレート厚さ G. PL材質: SS400・ p=60 b=必要幅L2SL1L1, L2≧Le/4+2S引張耐力(kN)鉄骨小梁・ 片持梁リスト特記外は下記に依る・ 材質: SS400・ 各部材の継手は右の継手リストによる・ 外部露出で雨がかり部分の鉄骨は亜鉛めっき仕様とする(高力ボルトはF8Tとする)タイプ ③ボルト・ 溶接要領a 断面丸鋼山形鋼ブレース・ ブレース継手リスト使用・ PL( SS400) / HTB( F10T , メッキ: F8T) n: ボルト本数 M: ボルト径 Ts: S. PL板厚 Tg: G. PL板厚備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)9090( 2面摩擦)B20B25B29B30B24B35B34B39B40B44B49B50B45B59B60B194B294B340B390B244B482B440B488B582B588B700特記外は下記に依る・ 材質: SS400・ 外部露出で雨がかり部分の鉄骨は亜鉛めっき仕様とする(高力ボルトはF8Tとする)・ PL( SS400) / HTB( F10T , メッキ: F8T)I TYPE Ⅴ40 406040 40符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)使用使用BG. PLA Ts TgH. T. Bol tM n Tf Tw TYPEJOINTB H広 幅 系 列 2-S. PL符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)90 130 6 16 2 Ⅳ 8 6 x x x 100 100 B100符 号 使用 備 考 ( 使用箇所・ 特記継手 など)BG. PLA Ts TgBol tM n TYPEJOINT 2-S. PL- - 16 〇-60. 5x4 φ60断 面690 130 9 16 2 Ⅳ 9 6. 5x x x 125 125 B125IIIIIボルトはH. T. B. ( F8T)図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志渡り廊下 二次部材リストS-26140 6 16 2 I 8 x x 5 x 175 90 90 B1790 6 16 2 I 7 x x 5 x 150 75 140 B15Ⅳ 2 *詳細図参照g1 g3 g3g3g1g3B≦250特記なき限り 部材とS. PLの材質は同じとする。
4.端あきe=40とする。
但し※印403535504035302522407090567590105120150150140140 400350300250200175150125100ボ ル ト242218B 穴径 呼 びM22M20M16200 120 40150 90 303.2.高力ボルトの孔径は公称軸径d1+2mmとする。
1.部材接合面に1mmを超えるはだすきが生じる場合には、ボ ル ト 共 通 事 項接合面にフィラープレートを挿入すること。
・ フランジ・ ウエブは、同径のボルトとするH-175x175x 7. 5x11令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/80PL - 9x175x290 2PL - 9x 70x290 M16 M16SPL-1 SPL-2 SPL-32PL - 9x140x140SPL-3SPL-2SPL-1Lmw nwSPL. P SPL. PL図面番号 工事名称 図面名 作成年月日 備考株式湯本建築設計 会社縮尺 修正年月日一級建築士登録 第324549号 関 卓志渡り廊下 鉄骨詳細図S-27水下鉄骨天端100水上鉄骨天端1FLGL250 4200Xb XcPC1:〇-139.8x6(STK400)PGX1:H-175x90x5x8B.PL-19x 325x 325(SM490A)A.Bolt 4-M16(lb=400,ABR400B)1660Yd通り鉄骨詳細図特記外は下記に依る鉄骨 SS400ボルト H. T. B(F8T)830 830126Stiff.PL-9800G.PL-6 H.T.B.2-M16B.PL-16 H.T.B.4-M16*ダブルナットG.PL-6 H.T.B.2-M16G.PL-6 H.T.B.2-M16B.PL-16 H.T.B.4-M16*ダブルナットStiff.PL-9Stiff.PL-9150PL-16 PL-16150G.PL-6 H.T.B.2-M16φ60:〇-60.5x4Yd150 柱とは両面全周隅肉溶接全周隅肉溶接柱とは全周隅肉溶接aダブルナットPC1:〇-139.8x6(STK400)PC1:〇-139.8x6(STK400)Stiff.PL-9a.SEC* 柱リスト参照PGY1:H-175x175x 7.5x11Xb通り鉄骨詳細図特記外は下記に依る鉄骨 SS400ボルト H. T. B(F8T)50325175φ60:〇-60.5x4フタPL:〇75xt6* φ60共通1680柱とは両面全周隅肉溶接柱とは令和7年度 千曲市立五加保育園未満児室増築事業建築主体工事1/20
soft_label: iTextSharp ctime: 2025/06/02 10:07:05 mtime: 2025/06/02 10:07:05 title: subject: keywords: software: RICOH IM C6000 JPN author: