令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事(令和7年5月27日公告)
- 発注機関
- 長野県辰野町
- 所在地
- 長野県 辰野町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年5月26日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事(令和7年5月27日公告)
- 1 -616辰野町公告第37号様式第1号(第3条関係)下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6及び辰野町財務規則(昭和54年辰野町規則第4号)第106条の規定により公告します。
令和7年5月27日辰野町長 武居 保男記○ 入札方式 受注希望型競争入札1 入札に付する事項① 工事名 令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事② 工事場所名 辰野町 平出③ 工事概要 施工延長L=123.8m 置換工V=260m3 アスファルト舗装工A=484㎡ 区画線工④ 工 期 契約日~令和7年11月28日⑤ 支払条件 原則として1件の契約額が50万円以上の工事について、契約金の4割の範囲内で前金払する。
原則として1件の契約額が50万円以上の工事について、辰野町財務規則の規定による範囲内で部分払する。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項辰野町入札参加申請業者で次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」の間、すべて満たしていることが必要です。
① 入札参加資格(共通)ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 長野県及び辰野町から入札参加停止措置を受けていないこと。
ウ 辰野町建設工事等の入札参加申請業者で資格者名簿に登載された者であること。
エ 辰野町に税等の未納額がない者(法人の場合は、その役員を含む)であること。
② 建設業許可及び経営事項審査経営事項審査結果(審査基準日が開札日から1年7ヶ月以内で最新のもの)のほ装工事の総合評価値が 600 点以上であること③ 履行実績に関する要件不要④ 配置技術者に関する要件土木施工管理技士(1級又は2級)又は建設機械施工技士(1級又は2級)の技術者を配置できる者- 2 -⑤ 特定建設業の許可に関する要件なし⑥ 営業所の所在地辰野町内に本店又は一定要件を有する支店(認定済み)を有する者⑦ その他の資格要件災害協力協定または災害協力申請書を提出している業者令和6年度除雪契約を締結している業者3 入札手続等手続等 期間・期日・期限 場所設計図書の閲覧 令和7年5月27日(火)から (注1)辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課設計図書の入手方法(図面・金抜設計書等)令和7年5月27日(火)からホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/質問書の受付令和7年6月2日(月)から令和7年6月5日(木)午後5時15分まで辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課FAX0266-41-3976メールアドレスzaisei@town.tatsuno.lg.jp回答の閲覧期間令和7年6月3日(火)から最終回答期限令和7年6月6日(金)(注2)ホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和7年6月11日(水)② 入札書提出期限令和7年6月12日(木)午後5時15分郵送による場合 一般書留、簡易書留、特定記録により期限内に必着持参する場合は期限内に必着399-0493辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課財政係行き開札日時 令和7年6月13日(金) 午前10時00分辰野町中央1番地第7.8会議室開札状況の公表予定日令和7年6月16日(月)ホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/落札予定日 令和7年6月18日(水)- 3 -入札結果の公表 落札決定した日の翌日最低制限価格 適用あり週休2日工事の適用適用あり(辰野町週休2日工事試行要領による)入札保証金 免除入札の無効 辰野町入札心得第 13条及び 14条による。
4 落札者の決定方法開札後に落札候補者(予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、最低の価格をもって入札をした者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。))の入札参加資格の審査を行い、資格を満たしていることが確認できた場合は当該入札者を落札者と決定します。
落札候補者は開札後審査資料の提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(休日を除く)に「5入札参加資格要件審査書類について」に掲げる書類を持参してください。
5 入札参加資格要件審査書類について①様式1「入札参加資格審査書類の提出について」②建設業許可証明書の写し③「経営事項審査結果通知書」又は「総合評定値通知書」又は「経営規模等評価結果通知書及び経営状況分析結果通知書」の写し(審査基準日が開札日から1年7ヶ月以内で最新のもの)④同種工事の実績又は専門性の有無を証する契約書の写し(必要に応じて)⑤配置する技術者の資格を証する書類⑥配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(注3)注1 閲覧時間は辰野町の休日を定める条例(平成元年9月22日条例第23号)第1条に規定する辰野町の休日(以下休日という)を除く午前8時30分から午後5時15分まで。
2 質問回答において、応札のための積算に関する事項を回答する場合もありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書を提出してください。
3 恒常的雇用関係とは公告日より3ヶ月前からの恒常的雇用関係にある者。
6 受注確保に対する協力依頼(一定要件を有する支店等の方へ)町内業者の育成及び地元経済活性化を図る観点から工事等の一部を下請発注する場合には、町内業者に対し優先的に発注していただきますよう一層の御協力をお願いいたします。
7 安全指針等の遵守について国土交通省通達の土木工事安全施工技術指針及び建設機械施工安全技術指針等を参考にして、工事の安全に留意し現場管理を行い災害の防止を図ってください。
8 入札に関する一連の書類のなかで相違がある場合は公告を最優先にしてください。
☆入札担当(問い合わせ先)399-0493 長野県上伊那郡辰野町中央 1 番地辰野町役場 まちづくり政策課 財政係 担当 加藤- 4 -電話0266-41-1111(2224) Fax0266-41-3976メールアドレス zaisei@town.tatsuno.lg.jp- 5 -外封筒用外封筒及び中封筒貼り付け用紙(切り取ってご利用ください。)399-0493長野県上伊那郡辰野町中央 1 番地辰野町役場まちづくり政策課財政係行入札書締切日 令和7 年 6 月 12日開札日 令和7 年 6 月 13日工事名令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事工事場所名 辰野町 平出商号又は名称住 所担 当 者 名電 話 番 号FAX番号開札日 令和7 年 6 月 13日工事名令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事工 事 場 所 名 辰野町 平出入札者の商号又は名称中封筒用- 6 -第 回 入 札 書令和 年 月 日辰野町長 武居 保男 殿入 札 人住 所称号又は名称代表者氏名 ㊞縦覧に供せられた建設工事請負契約書(案)、設計図書及び入札心得並びに現場を熟覧し、承知したうえで下記のとおり入札します。
記工事名令和7年度 社会資本整備総合交付金事業町道77号線工事工事場所 辰野町 平出入 札 金 額 金備 考
(様式-1)上伊那広域連合令和令和令和 社会資本整備総合交付金事業 町道77号線工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 区画線工 1式 アスファルト舗装工 A=484m2 置換工 V=260m3 施工延長 L=123.8m(NO.11+16.220~NO.18) 請負 辰野町 平出 町道77号線 閲覧設計書 7 者計設 者査審 者当担 長係佐補長課 長課 長町副 長町 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度上伊那広域連合07 月単位 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 02 上記以外 03 一般交通影響有り(2)-1 03 一般交通影響有り(2)-1 06 舗装 10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 07.05.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表 上伊那広域連合施工 第0 -0004号表 m3 25 南重建設(株)産廃処理リサイクルプラント19.4*2.3/1.8AS掘削廃材処分費 *処分費等* 施工 第0 -0003号表 m3 19 南重建設(株)産廃処理リサイクルプラントまで12.5km機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要)舗装版破砕 DID区間なし 13.5km以下殻運搬施工 第0 -0002号表 m2 480 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕施工 第0 -0001号表 m 14 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 舗装撤去工 構造物撤去工 舗装 ***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***上伊那広域連合 m3 325 再生クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0008号表 m3 260 2.5m以上4.0m未満路床盛土 置換工施工 第0 -0007号表 m3 410 残土受入れ地での処理整地施工 第0 -0006号表 m3 410 指定地まで1.7kmバックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3)標準 DID区間なし 2.0km以下土砂等運搬 作業残土処理工 施工 第0 -0005号表 m3 410 オープンカット土砂 5,000m3未満掘削 掘削工 道路土工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***上伊那広域連合施工 第0 -0013号表 m 240 実線 15cmペイント式(車載式)区画線設置 (材料費のみ)施工 第0 -0012号表 m 1,200 実線 15cmペイント式(車載式)区画線設置 (機・労のみ) 区画線工 道路付属施設工 施工 第0 -0011号表 m2 484 平均仕上り厚40mm3.0m超表層(車道・路肩部)施工 第0 -0010号表 m2 484 全仕上り厚130mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0009号表 m2 484 1層施工全仕上り厚140mm下層路盤(車道・路肩部) アスファルト舗装工 舗装工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***上伊那広域連合**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額** **現場環境改善費(率分)****直接工事費**施工 第0 -0015号表 m 8 矢印・記号・文字 15cm換算溶融式(手動)区画線設置 (材料費のみ)施工 第0 -0014号表 m 40 矢印・記号・文字 15cm換算溶融式(手動)区画線設置 (機・労のみ)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***上伊那広域連合 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***上伊那広域連合 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0008 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0001号表 舗装版切断0009 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合 L パトロール給油 軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 供用日 コンクリート圧砕装置[大割機] コンクリート圧砕装置[大割機] m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0002号表 舗装版破砕0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策必要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0002号表 舗装版破砕0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:13.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(対策不要厚15cm超)又は
(対策必要) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重建設(株)産廃処理リサイクルプラントまで12.5km 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) 舗装版破砕 DID区間なし 13.5km以下施工 第0 -0003号表 殻運搬0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重建設(株)産廃処理リサイクルプラント 19.4*2.3/1.8 AS掘削廃材施工 第0 -0004号表 処分費0013 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工数量:5,000m3未満 障害の有無:障害なし 押土の有無:押土なし 施工方法:オープンカット 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 オープンカット 土砂 5,000m3未満施工 第0 -0005号表 掘削0014 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:2.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂
(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂等発生現場:標準 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 指定地まで1.7km バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) 標準 DID区間なし 2.0km以下施工 第0 -0006号表 土砂等運搬0015 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合作業区分:残土受入れ地での処理 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m3 1 残土受入れ地での処理施工 第0 -0007号表 整地0016 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス2次 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 m3 1 2.5m以上4.0m未満施工 第0 -0008号表 路床盛土0017 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合施工幅員:2.5m以上4.0m未満 *** 単位当り *** m3 1 2.5m以上4.0m未満施工 第0 -0008号表 路床盛土0018 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 1層施工 全仕上り厚140mm施工 第0 -0009号表 下層路盤(車道・路肩部)0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):140 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 1層施工 全仕上り厚140mm施工 第0 -0009号表 下層路盤(車道・路肩部)0020 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚130mm 粒度調整砕石施工 第0 -0010号表 上層路盤(車道・路肩部)0021 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):130 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40再生粒度調整砕石 粒調砕石 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚130mm 粒度調整砕石施工 第0 -0010号表 上層路盤(車道・路肩部)0022 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス2次 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~低騒・~排ガス2014 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 m2 1 平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0011号表 表層(車道・路肩部)0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価
(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0011号表 表層(車道・路肩部)0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:3.0m超 m2 1 平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0011号表 表層(車道・路肩部)0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合費用の内訳:機械費,労務費のみ(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 塗料規格(ペイント式):加熱(溶剤型)白 規格・仕様
(ペイント式):実線 15cm 施工区分:ペイント式(車載式) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m 1,000.000 豪雪無 実線15cm 制約無 昼間区画線設置(ペイント式・車載式) m 1000 実線 15cm ペイント式(車載式)施工 第0 -0012号表 区画線設置 (機・労のみ)0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合費用の内訳:材料費のみ(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 塗料規格(ペイント式):加熱(溶剤型)白 規格・仕様(ペイント式):実線 15cm 施工区分:ペイント式(車載式) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** (材)×率 % 諸雑費 L 軽油 kg 59.000 JIS R 3301 1号ガラスビーズ L 2種B 溶剤型 白トラフィックペイント(加熱型) m 1000 実線 15cm ペイント式(車載式)施工 第0 -0013号表 区画線設置 (材料費のみ)0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合費用の内訳:機械費,労務費のみ(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用 塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 白 規格・仕様(溶融式):矢印・記号・文字 15cm換算 施工区分:溶融式(手動) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m 1,200.000 豪雪無 矢印等15cm換算 制約無 昼間区画線設置(溶融式・手動) m 1000 矢印・記号・文字 15cm換算 溶融式(手動)施工 第0 -0014号表 区画線設置 (機・労のみ)0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表上伊那広域連合費用の内訳:材料費のみ(1日未満用) 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間 舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用 塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 白 規格・仕様
(溶融式):矢印・記号・文字 15cm換算 施工区分:溶融式(手動) m 1 *** 単位当り *** m 1,000 *** 合 計 *** (材)×率 % 諸雑費 L 軽油 kg 30.000 区画線用(トラフィックペイント接着用)接着用プライマー kg 30.000 JIS R 3301 1号ガラスビーズ kg 684.000 3種1号 ビーズ含有量15~18% 白トラフィックペイント(溶融型) m 1000 矢印・記号・文字 15cm換算 溶融式(手動)施工 第0 -0015号表 区画線設置 (材料費のみ)0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
1施工条件明示書(特記仕様書)辰野町役場 建設水道課工事箇所名: 町道77号線 (辰野町 平出)工事の実施にあたっては、指定された図書を参考とし、かつ、以下の事項について施工条件とする。
本工事の施工にあたっては、長野県土木部制定の土木工事共通仕様書・各種土木工事施工管理基準・土木工事現場必携・出来型管理基準・写真管理基準及び土木工事必携等に基づいて実施すること。
本工事については「辰野町週休2日工事試行要領」に基づき週休2日工事で実施すること。
1 工事内容(1)工事概要:金抜き設計書のとおり(2)本工事箇所に関連する測量、設計委託及び地質調査等の報告資料は、閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
2 工期関係工期は、令和7年11月28日までとする。
なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
河川の使用については、設計図書のとおり協議済である。
3 工程関係(1)本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、請負者間相互の連絡・調整を密にして施工すること。
なお、連絡及び調整事項の内容を監督員に報告すること。
発注者 工事名 工期または工事内容等 影響箇所 備 考緊急自然災害防止対策事業町道1号線工事令和7年11月28日舗装工事(2)本工事において、施工期間及び施工方法等に下記の制約条件があるため、適切な処置を行うこと。
制約条件 位置等 制約条件及び内容工事期間 工期前 工期15日前には現場を完成安全管理 お盆・連休を挟む場合 第三者への安全管理(3)本工事において、下記のとおり関係機関及び地域住民との協議をするものとしている。
関係機関等 事 項 制約内容 時 期地元区 地元説明会 区内道路の使用期間方法広場使用方法等工事開始前警察署・道路管理者 通行制限方法及び道路使用方法通行規制 工事開始前教育委員会・消防署通学路、緊急時の道路使用方法道路の使用期間方法 工事開始前住民税務課・教育委員会コミ収集、埋蔵文化財保護施工時間、施工方法 工事開始前報道機関(ほたるチャンネル・有線放送・たつの新聞・日報)広報 道路の使用期間方法 工事開始前4 用地関係2(1)借地等の復旧については、原形復旧を原則とし、所有者、管理者等と立ち会いの上、借地期間内に返還まで完了すること。
(2)借地等の復旧箇所については、着手前の状況を写真や測量成果等で記録するとともに、境界杭や構造物の移動については引照点等を設けるなど適切な管理を行い、必要に応じて所有者等の立ち会いを実施し了解を得たうえで着工しなければならない。
(3)請負者側で必要な用地の借用及びこれに伴う諸手続については、請負者側で対応すること。
特に「農地の一時転用」については、事前に市町村農業委員会等と調整をすること。
5 周辺環境保全関係(1)建設機械は排出ガス対策型機械使用を原則とする。
別紙-1『排出ガス対策型機械』のとおり。
(2)現場発生残土等各種資材を搬出時には、運搬車両等から土砂を確実に除去してから一般道へ出ること。
なお、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合は、請負者の責任において処置すること。
(3)特に住宅近接地域での騒音・振動等、水田や畑への排水の流出等の公害防止対策を事前に十分検討するとともに、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
(4)過積載防止関係①県が定める過積載防止対策にそって必ず対策を行うこと。
②取引メーカー業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても過積載防止対策の範囲とする。
③対策について、施工計画書(施工方法)に具体的に記載すること。
④工事現場において過積載車両等が確認された場合、速やかに改善を行うとともに発注者にその内容を報告すること。
⑤工事の施工にあたっては、次の事項を尊守するものとする。
一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
二 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置の不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける時、過積載を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、またはさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方または資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者または業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(5)水替・流入防止施設工 種 期 間 内 容(6)本工事施工に伴い発生する排水は、各法令を守り、自然環境等に悪影響を及ぼすことのないよう適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域及び排水用水路3等に排水すること。
また、排水路等については、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
(7)地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう、掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や、陥没等が生じた場合は公衆災害防止処置を直ちに講じるとともに速やかに監督員に報告すること。
(8)現場周辺の井戸位置を確認し、監督員と協議の上、必要に応じ水質等の監視を行うこと。
これについては、変更対象とする。
6 安全対策関係(1)工事現場に置いては、共通仕様書1-1-38に基づき、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
(2)安全教育、研修及び訓練については、工事期間中、月一回(半日)以上実施し、この結果は工事日誌へ記録するほか工事写真等も整理のうえ提出すること。
(3)交通安全施設については、下記により実施することを原則とする。
・仮設ヤードまわりは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
・車道部分に接し、車など飛び込みの恐れのある場合はガードレール・視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮のこと。
(4)本工事においては、交通管理に必要と判断される誘導員を計上している。
ただし、道路管理者等からの要請により現場条件に著しい変更が生じた場合設計変更の対象とする。
工 種 配置場所 配置員数 施工時期 備 考7 工事用道路関係(1)一般道路を使用する場合公道および私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理、安全管理を十分に行い、事故・苦情が無いようにすること。
また、道路及び付属施設を破損した場合は、請負者の責任において速やかに原型復旧すること。
(2)仮設道路を設置する場合工事終了後、仮設道路は原則撤去するものとする。
(3)仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工のうち、設計書に明示した部分は撤去しないものとする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められる場合は撤去方法について協議すること。
(4)請負者に起因する工期延長等に伴う、仮設材の損料または賃料期間の設計変更は原則として行わない。
(5)付帯工の範囲については、発注者及び管理者との立会い協議により決定する。
8 残土・廃棄物関係(1)本工事の施工において生じる産業廃棄物及び発生土の処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
なお、請負者の都合による処分先の変更については原則として設計変更しない。
発生物のうち既設路盤部砕石材は、本工事の発生土埋戻の既設路盤部(上層路盤部は除く)に再使用するので、施工方法等を協議すること。
(2)建設発生土受入場所・仮置場所 処分方法 運搬距離 特記事項辰野町富士塚3447-29 任意 1.7km距離指定の場合、残土運搬距離は設計変更の対象とする。
4(3)特定建設資材(建設リサイクル法)種 別 処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等アスファルト再利用処理工場名 南重建設㈱リサイクルプラント 距離 12.5km数 量 25 ㎥直接工事費 処分費2,600 円 運搬費 円セメント・コンクリート塊無筋Co再利用処理工場 距離 km数 量 t直接工事費 処分費 円 運搬費 円鉄筋Co再利用処理工場名 距離 km数 量 t直接工事費 処分費 円 運搬費 円二次製品再利用処理工場名 工場 距離 km数 量 t ・ m3直接工事費 処分費 円 運搬費 円建設資材木材処理工場名 工場 距離 km数 量 t ・ m3直接工事費 処分費 円 運搬費 円(4)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別 処 分 条件処分先・運搬距離・数量・金額等木くず(抜根・伐採材)再利用処理工場名 距離 km数 量 m3直接工事費 処分費 円 運搬費 円汚 泥処理工場名 距離 km数 量 t直接工事費 処分費 円 運搬費 円その他(金属クズ他)処理工場名 工場 距離 km数 量 t ・ m3直接工事費 処分費 円 運搬費 円建設工事請負契約書において、処分費・運搬費が上記(3)(4)明示金額より低額の場合は設計変更対象とする。
※塗膜材の溶出試験項目数については、発注者と協議のうえ決定する事。
(5)建設副産物の運搬・処理についてア 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結すること。
イ 運搬及び処分を業とする許可証を確認し、添付すること。
ウ 下請業者が建設副産物を運搬・処理を行う場合でも、下請契約とは別に委託契約を締結する。
エ マニュフェストにより、適切に運搬・処理されているか確認を行うとともに、マニ5ュフェスト(A、B2、D、E 表)の(写)及び再資源化施設、最終処分場との関係を示す写真を竣工書類に添付すること。
オ 請負者が施工計画書に記載若しくは整備すべき事項・記載事項※該当するものを選択する処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(業者)業者名住所許可番号運 搬 委 託先(委託の場合)業者名住所許可番号そ の他資源化の方法など・添付書類ア 処理先の許可書の写し及び(収集運搬を委託する場合)収集運搬業者の許可書の写しイ 請負者と処理または運搬業者との契約書の写しウ 処理業者の所在地及び計画運搬ルート(6)再生資源利用等計画書、実施書の提出ア 施工計画書にあわせて「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を提出する。
イ しゅん工時に「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、提出する。
ウ 作成は、指定されたシステムにより行い、実施書はデータの入力されたFDを添付する。
エ 対象は、量の多少にかかわらず発生する工事の全てとする。
ただし、小規模な維持工事を除く。
オ (参考)リサイクル法で定められた一定規模以上の工事再生資源利用計画書次のような建設資材を搬入する建設工事1 土砂1,000m3以上2 砕石500t 以上3 加熱アスファルト混合物200t 以上再生資源利用促進計画書次のような指定副産物を搬出する建設工事1 土砂1,000m3以上2 コンクリート塊、アスファルト塊及び建設発生木材合計200t以上一定規模:特定建設資材を用いた建築物等の解体工事、特定建設資材を使用する工事で、請負代金額が500万円以上のもの特定建設資材:①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(7)残土処理については、作業状況の写真に加え、処分量が分かる資料(1箇所であれば、幅・長の分かる写真、数カ所であれば、一覧表を作り運搬業者からの伝票)を添付する。
9 薬液注入工6該当なし10 工事支障物関係(1)本工事区間において、支障物件の処置が必要と思われる場合は、工事着手前に現場調査を実施し、発注者及び管理者立会いのもと処置方法等について協議すること。
支障物件 管理者 位 置 工事方法(見込) 時 期11 品質及び技術管理関係(1)建設資材の品質記録保存土木構造物について建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出する。
(現場必携P.66)(2)工事カルテ作成、登録について請負者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として、「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた上、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録期間に登録申請しなければならない(ただし、工事請負代金額500万円以上2500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする)。
また、登録を行い発行された「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出する。
提出期限は、以下のとおりとする。
・受注時登録の提出期限は、契約締結後10日以内とする。
・完了時登録の提出期限は、しゅん工検査日までとする。
・施工中に、受注時登録データの内容に変更があった場合は、変更があった日から10日以内とする。
なお、竣工(完了)時登録済データに対して、訂正(削除)をする場合は、発注者の確認印を押印した発注機関確認書が必要になります。
(3)建設資材のうち、コンクリート圧縮強度試験及び鉄筋試験等については、原則として、建設技術センター試験所にて行うこと。
また、圧縮試験供試体には、請負者の主任技術者またはコンクリート担当技術者がサインしたQC版を入れる。
(4)コンクリート品質管理の取扱いについてア コンクリート担当技術者の配置・請負者は、50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置する。
・同技術者は、現場代理人との兼務は不可であるが、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能であり、施工計画書に明示する。
イ 責任分界点からの請負者が行う品質管理請負者は「責任分界点」から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託した場合には、その全てに立ち合うとともに、その記録及び写真を竣工成果品として提出するものとする。
なお、上記において立会の証としてコンクリート担当技術者が必ず写真に写っているものとする。
(現場必携P.382)ウ 生コン納品書(伝票)の扱い・生コン納品書は竣工成果品として提出するものとする。
・納品書には、工場発時間、現場着時間及び打設完了時間を記入するものとする。
(現場必携P.376)(5)技術管理費には、トンネル・橋梁・砂防・その他指定した構造物に関して、マイクロフィルム製作費(2本)、縮刷製本費(3部)が含まれているのでこれらを実施すること。
7(6)工事に使用する材料の承認工事で、使用する材料は「材料承認願い」を提出して承認を得ること。
ただし、一括承認済の材料は「材料承認願い」の提出は不要である。
12 監督員の実施する検査または試験(土木工事現場必携p.330参照)監督員が実施する主な段階検査及び試験は下記のとおりである。
該当時には、監督員に必ず立会いを求めること。
項 目 内 容 備 考起工測量後 丁張り設置状況の確認床堀完了時 床堀幅・基準高・土質及び湧水状況・支障物件等の確認基礎工施工時 基礎工位置・高さ・形状・寸法等の確認型枠組立完了時 型枠工位置・高さ・形状・寸法等の確認鉄筋組立完了時 設計寸法との照合・鉄筋径及び間隔等の確認主要な施工段階の区切目 工事期間中において適宜出来型 出来型数量の実測確認その他 監督員が必要と認める段階※ 工事完成後に明視できない箇所(不可視部)については、監督員の確認を必ず受けること。
段階確認は、机上で行うこともできる。
この場合は請負者が必ず立会い、確認部分の検査記録表及び施工管理資料及び写真を提示すること。
13 その他(1)建設産業における生産システムの合理化指針の尊守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。
(2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年 法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年 法律第127号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
二 建設業法第26条の規定により、請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、請負者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る)を配置すること。
三 請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者または同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
四 一、二、及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3)下請け契約を実施する場合は、下請け該当金額に関わらず「下請負人通知書」を提出すること。
(4)発注時の工事予定金額が250万円以上の建設工事については、下請け該当金額に関わらず「施工体制台帳」及び「全下請け業者との契約書・内訳書の写し」を提出すること。
なお、この金額以下においても、担当監督員が必要と認めた場合は提出を求め8るため、承知しておくこと。
(5)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(6)建設業退職金制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入し現物により交付すること、または建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結した時は、建設業者は建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事契約締結後1ヶ月以内に発注者に提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場製作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由および共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
四 建設業者は三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合または請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払簿その他関係資料の提出を求めることがある。
六 建退共制度に加入せず、または共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、入札等において考慮することがある。
七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(7)常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努める。
(8)建設現場における福祉改善や労働時間の改善、または地域住民に対する工事現場の開放やPRなど、建設産業に対する理解の増進に資する事業の実施等の構造改善対策にも配慮する。
(9)暴力団関係者等から工事妨害などの被害を受けた場合は、速やかに被害届を警察に提出する。
(10)生コンクリートをはじめとして、主要な材料は管内工場の価格により積算しているため、これらを管外から搬入する場合は、協議すること。
(11)通行制限実施にあたっては、関係機関及び道路管理担当者と十分協議すること。
(12)現場代理人・主任技術者等は、各種約款等に記載された職務内容を迅速、かつ、適切に行うこと。
14 各種調査・試験に対する協力(1)「土木工事共通仕様書」1‐1‐15に基づき、発注者が自らまたは、発注者が指定する第3者が行う下記調査等及び試験に対して協力しなければならない。
ア 公共事業労務費調査正確な調査票の提出が行えるよう、労働基準法に従い就業規則を作成するとともに賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
また、工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めなければならない。
9イ 諸経費動向調査ウ 施工合理化調査(歩掛実態調査)施工合理化調査に該当となった工種については、発注者から指示があるとともに、技術管理費に当該調査に関わる調査費を計上する。
15 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協議しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。
(2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上項目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1項目のみ2内容)の合計5つの内容を選択することとする。
② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。
(3)工事完了時には現場環境改善の実施写真を提出するものとする。
16 質問書について設計図書、施工条件明示書、特記仕様書等に関して、質問がある場合は、『質問書』により受け付けます。
期間及び受付方法は入札公告記載のとおり。
17 特記仕様書既設の孔径で新設のボルトが挿入できる場合は、孔桁孔明工を減工とする。
仮設工および安全費については、塗膜調査で鉛が検出された場合を想定している。
そのため、塗膜含有試験の結果によっては変更の対象とする。
舗装版切削は、床版増厚補強工施工後に行うこと。
塗装工は、気温5℃以上の時期に施工すること。
床版増厚補強工については、施工マニュアルに準じて行う事。
別紙-1『排出ガス対策型機械』排出ガス対策型建設機械の原則使用について本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付 建設省経機発第249号)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技10術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
排出ガス対策型建設機械を原則使用する機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタシャベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバーサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、前回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
縮尺 1:500 平 面 図 2測点名 X座標 Y座標 標 高 値1004A -2121.925 -45573.430 717.6601A039S -2012.151 -45738.173 720.5592A042S -2099.145 -45607.985 716.082K-4S -2220.552 -44936.112 723.627401 -2037.962 -45690.273 718.148402 -2067.545 -45656.517 716.917403 -2153.432 -45523.101 717.694404 -2160.588 -45490.526 717.566405 -2183.504 -45424.029 717.606406 -2199.302 -45380.989 717.367407 -2214.647 -45334.916 717.019408 -2231.025 -45300.764 716.859409 -2230.022 -45244.165 717.063410 -2238.221 -45197.862 716.960411 -2241.939 -45146.702 716.749412 -2246.097 -45066.460 717.066413 -2243.719 -45015.570 719.330414 -2258.243 -44977.824 721.528415 -2271.430 -44921.642 723.625街区基準点過年度基準点新設4級基準点※1※1※1※:※1の基準点は、XY座標値及び標高値について「1004A」を基準に改測しております。
基準点座標一覧表 世界測地系(測地成果2011)1 2 391辰野町 平出町道77号線設計会社町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業測量会社調査会社番号縮尺辰 野 町 役 場平面図2 1:500Y=-45600Y=-45600Y=-45550Y=-45550Y=-45500Y=-45500Y=-45450Y=-45450Y=-45400Y=-45400Y=-45350Y=-45350Y=-45300Y=-45300Y=-45250Y=-45250Y=-45200Y=-45200X=-2300X=-2300X=-2250X=-2250X=-2200X=-2200X=-2150X=-2150X=-2100X=-2100X=-2050X=-2050X=-2000X=-2000曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標NO.0-9.48 123-49-38.107 167.580484 -2015.337850 -45728.646875IP.1 123-32-41.508 0-16-56.599 1000.000000 2.464311 0.003036 4.928613 74.426339 -2108.628364 -45589.434452IP.2 109-22-20.141 14-10-21.367 30.000000 3.729414 0.230920 7.420757 203.090286 -2149.755597 -45527.403567IP.3 108-44-46.142 0-37-33.999 500.000000 2.731951 0.007464 5.463849 37.326804 -2217.121549 -45335.811571IP.4 93-37-06.133 15-07-40.009 65.000000 8.631161 0.570549 17.161922 297.218599 -2229.117482 -45300.464890IP.5 107-33-53.543 13-56-47.410 150.000000 18.346605 1.117828 36.511859 63.816801 -2247.875098 -45003.838783IP.6 94-01-18.404 13-32-35.139 50.000000 5.936958 0.351241 11.818579 15.445482 -2267.134080 -44942.997385NO.42+9.05 -2268.217359 -44927.589938曲線表 中心点座標一覧表測点名 X座標 Y座標NO.0-9.48 -2015.338 -45728.647NO.0 -2020.617 -45720.770NO.0+9.50 -2025.905 -45712.878NO.1 -2031.750 -45704.155NO.2 -2042.884 -45687.541NO.3 -2054.018 -45670.926NO.4 -2065.152 -45654.312NO.5 -2076.286 -45637.698NO.6 -2087.420 -45621.083NO.7 -2098.553 -45604.469BC1-0 -2107.257 -45591.482SP.1 -2108.626 -45589.433NO.8 -2109.679 -45587.849EC1-0 -2109.990 -45587.381NO.9 -2120.731 -45571.180NO.9+3.00 -2122.389 -45568.680NO.9+6.10 -2124.102 -45566.096NO.10 -2131.783 -45554.511NO.11 -2142.835 -45537.842BC2-0 -2147.695 -45530.512NO.11+10.22 -2148.453 -45529.307SP.2 -2149.549 -45527.301EC2-0 -2150.993 -45523.885NO.12 -2152.248 -45520.315NO.13 -2158.882 -45501.448測点名 X座標 Y座標NO.14 -2165.516 -45482.580NO.15 -2172.150 -45463.712NO.16 -2178.784 -45444.845NO.17 -2185.418 -45425.977NO.17+3.50 -2186.579 -45422.675NO.18 -2192.052 -45407.109NO.19 -2198.687 -45388.242NO.20 -2205.321 -45369.374NO.21 -2211.955 -45350.506BC3-0 -2216.215 -45338.389SP.3 -2217.114 -45335.809NO.21+17.00 -2217.577 -45334.463EC3-0 -2218.000 -45333.225NO.22 -2218.543 -45331.623NO.23 -2224.971 -45312.684BC4-0 -2226.344 -45308.638SP.4 -2228.558 -45300.354NO.24 -2229.556 -45293.281EC4-0 -2229.662 -45291.851NO.25 -2230.834 -45273.322NO.26 -2232.096 -45253.362NO.26+5.00 -2232.412 -45248.372NO.27 -2233.358 -45233.402NO.28 -2234.621 -45213.442NO.29 -2235.883 -45193.482測点名 X座標 Y座標NO.30 -2237.145 -45173.521NO.31 -2238.407 -45153.561NO.31+13.00 -2239.228 -45140.587NO.32 -2239.669 -45133.601NO.33 -2240.932 -45113.641NO.34 -2242.194 -45093.681NO.35 -2243.456 -45073.721NO.35+7.13 -2243.906 -45066.603NO.36 -2244.718 -45053.761NO.37 -2245.980 -45033.800BC5-0 -2246.717 -45022.149NO.37+15.00 -2246.964 -45018.833NO.38 -2247.473 -45013.859SP.5 -2248.974 -45004.044NO.39 -2251.155 -44994.216EC5-0 -2253.412 -44986.348NO.40 -2256.977 -44975.085NO.41 -2263.013 -44956.018BC6-0 -2265.342 -44948.658SP.6 -2266.789 -44942.932EC6-0 -2267.550 -44937.075NO.42 -2267.583 -44936.615NO.42+3.67 -2267.841 -44932.950NO.42+9.05 -2268.217 -44927.5901004A403404405406 407408409昭和橋AsAsCO(有)星野製作所辰野幹7 As天竜川As58ナ342G(駐)KBM.2H=717.833HPφ900717.90717.97718.14718.00717.21717.37716.08716.00717.16717.13717.02ソーラーパネルG(駐)As(駐)物置AsAsAsAs(駐)As辰野幹6L158ナ341辰野幹6 58ナ345辰野幹5CO(駐)(有)古村建設設備辰野幹4As(駐) 車庫車庫CO(駐)家屋AsAs辰野幹358ナ352田島屋 CO(駐) 家屋58ナ351As家屋辰野幹3L158ナ354G(駐)As家屋713.87NTT施設NTT施設As AsAsGCOGCOゴミ収集所G辰野幹2L158ナ254家屋G(駐)As辰野幹2家屋車庫家屋家屋車庫COAsアスカーブ辰野幹2AsAsHPφ400HPφ300車庫家屋アスカーブAsHPφ300HPφ300As下町幹158ナ261KBM.3H=717.892AsAsHPφ200HPφ500AsAs下町幹2COAsAs家屋引込柱下町幹2L右分1家屋家屋AsGGG家屋家屋車庫G(駐)家屋VPφ150下町幹3HPφ300KBM.4H=716.915717.55717.55717.71 717.75 717.70717.59717.49 717.39 717.26717.17716.99716.98716.98716.89716.94717.01717.07717.07717.04717.30717.73716.87718.06717.78 717.72717.72718.03717.43717.67717.67717.72717.58717.52716.84717.27As(駐)717.26717.63717.63717.64717.64717.07717.53717.95717.58 717.47 717.48717.48 717.31717.15717.17716.82717.17716.99716.40716.42717.62716.95717.39717.60717.54717.34717.34717.54716.75716.60716.60717.05717.06716.33716.25716.41716.36717.02716.97717.04717.09717.07717.13717.08717.24716.33716.25717.02716.96717.11716.92717.04717.01716.31716.28716.97716.76716.75716.72716.78716.98717.08717.10As717.23IP.2IP.3IP.4NO.9NO.9+3.00NO.9+6.10NO.10NO.11BC2-0NO.11+10.22SP.2EC2-0NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16NO.17NO.17+3.50NO.18NO.19NO.20NO.21BC3-0SP.3NO.21+17.00EC3-0NO.22NO.23BC4-0SP.4NO.24EC4-0NO.25NO.26NO.26+5.00NO.27NO.28現場打集水桝 自由勾配側溝縦断用300×300 L=43.1mNO.19+7.54~NO.21+10.64 500×500×700No.21+11.04昭和橋(設計控除区間)No.9+6.1~No.11+10.22No.0+9.5~No.No.42+3.674(No.9+6.1~No.11+10.22は除く)設計延長計 L=176.6m+613.4m=790.0m設計延長 L=613.4mNo.11+10.22~No.42+3.674道路土工一式、舗装工一式、区画線工一式No.11+10.22~No.42+3.674(単費)(単費)国土調査座標値とは異なります。
※境界線については法務省提供の登記所備付地図データを重ねたものであり令和 6年 1月 31日 時点有り 無し現場制約事項関係地権者等との調整事項 有り 無し3 NTTと現地立会を行い、地下埋設物の確認を行うこと。
2 No.0~No.8付近ポンプ場まで下水圧送管の埋設がある。
径及び埋設深が不明であるため注意すること。
1 報告書巻末資料の上下水管路図及びNTT地下埋設物図を参照の上、地下埋設物に十分に注意すること。
横断図に記した埋設物位置及び深さは目安である。
R07本工事施工 L=123.8mNo.11+16.220(EC 2-0)~No.181:5001:100DL=700.00710.00720.00VCL=20VCR=600VCL=20VCR=2800VCL=10VCR=120VCL=7VCR=110VCL=4VCR=190VCL=5VCR=150VCL=20VCR=2200Y=0.08Y=0.02Y=0.10Y=0.05Y=0.01Y=0.05Y=0.01Y=0.02Y=0.02勾 配719.56717.54716.49715.99717.94717.98717.99717.96717.58717.54i=5.10%L=39.500i=1.79%L=59.000i=1.08%L=46.000i=6.98%L=28.000i=0.87%L=4.100i=0.02%L=44.120i=1.50%L=2.280i=3.57%L=10.500i=0.22%L=17.000i=0.71%L=40.000盛 土 高0.020.030.030.060.010.020.02切 土 高0.010.020.010.020.010.010.020.040.010.150.100.03計 画 高719.56719.02718.00717.63717.35716.99716.63716.51716.36716.14716.09716.15716.41716.45717.79717.89717.98717.98717.99717.99717.99717.95717.82717.69717.60717.57717.69地 盤 高720.28719.56719.00717.97717.63717.32716.93716.64716.53716.37716.16716.10716.16716.43716.49717.80717.89717.98718.13718.09718.02717.99717.95717.82717.68717.60717.55717.67累加距離-9.4820.0009.50020.00040.00049.00060.00080.000100.000108.000120.000140.000154.000155.634160.000160.562180.000182.000186.100200.000220.000228.795230.220232.500236.216240.000243.000260.000280.000単 距 離0.0009.4829.50010.50020.0009.00011.00020.00020.0008.00012.00020.00014.0001.6344.3660.56219.4382.0004.10013.90020.0008.7951.4252.2803.7163.7843.00017.00020.000測 点BPNO.0+9.500NO.1NO.2+9.000NO.3NO.4NO.5+8.000NO.6NO.7+14.000BC 1-0NO.8EC 1-0NO.9+2.000+6.100NO.10NO.11BC 2-0+10.220+12.500EC 2-0NO.12+3.000NO.13NO.14曲 率R=∞L=165.116R=1000L=4.929R=∞L=68.233R=30L=7.421R=∞L=196.629IP=IP.1IA=0-16-57CL=4.929IP=IP.2IA=14-10-21CL=7.421拡 幅すりつけ図NO.-0- 9.4820.65 0.61NO.0+ 9.5000.65 0.61NO.1+ 0.0000.50 0.50NO.7+15.0000.50NO.8+ 0.0000.25NO.9+ 0.0000.50NO.9+ 6.0000.25NO.14+ 0.0000.25 0.25片 勾 配すりつけ図1/6331/4101/55331/129451/12911/11051/120121/32131/3799 1/37991/22061/22061/22061/1391/1141/16491/5351/4381/7821/3171/36431/20361/6191/8491/23771/5991/2651/2651/6301/6301/17241/12091/1541/15331/21611/31372.002.00NO.-0- 9.4820.00 0.38NO.0+ 9.5001.712.59NO.1+ 0.0001.952.23NO.2+ 0.0002.051.57NO.3+ 0.0001.023.72NO.4+ 0.0002.232.15NO.5+ 0.0002.111.59NO.6+ 0.0002.533.82NO.7+ 0.0002.80 0.00NO.7+15.1652.88 1.22NO.8+ 0.0002.53 0.00NO.8+11.507NO.9+ 0.000NO.9+ 3.000NO.9+ 6.1001.913.68NO.11+10.2200.572.69NO.11+12.5050.872.37NO.12+ 0.0003.361.75NO.13+ 0.0000.321.33NO.14+ 0.000725.00縦断図 1 V=1:100H=1:500設計延長計 L=176.6m+613.4m=790.0m昭和橋設計控除区間No.9+6.1~No.11+10.22設計延長 L=176.6m2.280.902.191.023.670.8492設計会社測量会社調査会社番号縮尺縦断図 1V=1:100H=1:500KBM.1H=720.266KBM.2H=717.833KBM.3H=717.892BOX600□底高719.02HPφ200底高716.86HPφ200底高716.40HPφ200底高715.54暗渠底高715.09暗渠底高716.86天竜川昭和橋No.0+9.5~No.9+6.1設計延長 L=613.4mNo.11+10.22~No.42+3.674No.0+9.5~No.No.42+3.674(No.9+6.1~No.11+10.22は除く)No.11+16.220(EC 2-0)~No.18R07本工事施工 L=123.8m辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場1:5001:100DL=700.00710.00720.00VCL=20VCR=1700VCL=20VCR=5000VCL=20VCR=3400VCL=20VCR=2900VCL=20VCR=3200Y=0.03Y=0.01Y=0.01Y=0.01Y=0.01Y=0.01Y=0.02Y=0.01Y=0.01Y=0.02勾 配717.83717.35717.02716.91717.11717.04i=0.71%L=40.000i=0.48%L=100.000i=0.88%L=37.000i=0.29%L=40.000i=0.39%L=53.000i=0.24%L=30.000盛 土 高0.020.040.020.020.040.030.020.050.030.030.040.020.030.040.040.020.030.030.020.01切 土 高0.02計 画 高717.69717.80717.73717.64717.54717.44717.34717.17717.06717.04717.03717.02716.96716.94716.92716.93716.93717.00717.08717.10717.09717.04地 盤 高717.67717.76717.71717.64717.52717.40717.31717.15717.01717.01717.00716.98716.98716.92716.89716.89716.89716.98717.05717.07717.07717.03累加距離280.000300.000320.000340.000360.000380.000400.000420.000432.845437.000438.308440.000460.000464.272477.000480.000481.434500.000520.000530.000540.000560.000単 距 離20.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00012.8454.1551.3081.69220.0004.27212.7283.0001.43418.56620.00010.00010.00020.000測 点NO.14NO.15NO.16NO.17NO.18NO.19NO.20NO.21BC 3-0+17.000EC 3-0NO.22NO.23BC 4-0+17.000NO.24EC 4-0NO.25NO.26+10.000NO.27曲 率R=∞L=196.629R=500L=5.464R=∞L=25.964 R=65L=17.162R=∞L=270.241IP=IP.3IA=0-37-34CL=5.464IP=IP.4IA=15-07-40CL=17.162拡 幅すりつけ図NO.14+ 0.0000.25 0.25NO.23+ 0.0000.25 0.25NO.23+ 4.3540.42 0.77NO.23+12.8530.75 0.75NO.28+ 0.0000.75 0.75片 勾 配すりつけ図1/11631/16321/7001/7001/5881/3481/3481/31971/33761/35651/34661/3271/19131/4721/6991/11621/11791/1311/1311/6491/6491/12401/4091/3391/17591/17591/2181/11471/11471/18041/51481/19341/18021/9041/5281/6531/11011/42741/6891/6891/17241 1/172410.321.33NO.14+ 0.0001.464.59NO.15+ 0.0000.650.65NO.16+ 0.0000.00 0.91NO.16+ 6.7681.26 1.41NO.17+ 0.0000.86 2.48NO.17+ 3.5000.00 2.22NO.17+ 8.0162.291.52NO.18+ 0.0001.882.26NO.19+ 0.0001.482.00NO.20+ 0.0001.112.00NO.21+ 0.0000.782.59NO.21+17.0001.392.48NO.22+ 0.0000.701.00NO.23+ 0.0002.512.62NO.23+12.8531.831.89NO.24+ 0.0000.680.68NO.25+ 0.0001.810.99NO.26+ 0.0000.001.34NO.26+ 3.5550.741.48NO.26+ 5.0000.00 1.50NO.26+12.1640.811.54NO.27+ 0.0001.881.54NO.28+ 0.000VCL=20VCR=17000i=0.36%L=73.000716.97 716.97 580.000 20.000NO.28NO.29NO.29+ 0.0000.75 0.751/27951/11792.360.40NO.29+ 0.000Y=0.00縦断図 2 V=1:100H=1:500725.00設計延長計 L=176.6m+613.4m=790.0m93設計会社測量会社調査会社番号縮尺縦断図 2V=1:100H=1:500KBM.4H=716.915横断側溝HPφ400底高716.79HPφ300底高716.41HPφ300底高716.28HPφ200底高716.39HPφ500底高716.28設計延長 L=613.4mNo.11+10.22~No.42+3.674No.0+9.5~No.No.42+3.674 (No.9+6.1~No.11+10.22は除く)BF-400底高716.33No.11+16.220(EC 2-0)~No.18R07本工事施工 L=123.8m辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場縮尺 1:50 標準横断図手盛アスカーブ 縮尺 1:10手盛アスカーブ設計諸元表道路規格幅員構成設計速度最小半径勾 配地 質舗装厚決定根拠(1)10年後の大型車1日1方向交通量(3)各測点のCBR値(4)設計CBR(6)将来舗装計画(7)舗装厚信頼性90%より凍結深表 層基 層上層路盤(瀝青安定処理)上層路盤(粒度調整砕石)下層路盤計置換層合 計第標準断面図参照R=30横断TA目標値41.0 × 0.7 = 29cm4.013.014.031.03No.1No.3種4.59舗装設計便覧(平成18年2月)に基づく3% ×××第1.000.350.255% 縦断(信頼性90%)12TA=級 = = =(平地部)8.064.004.553.512.055485%工種現況台/日・方向(5)理論凍結深施工年度縦断勾配幅 員路 面No.2アスファルト舗装(2)交通区分41cm[設計凍結深(70%)29cm]N2% m20km/hN2交通表層工 (再生密粒度アスコン20F)上層路盤工(粒度調整砕石M-40)下層路盤工(再生クラッシャーランRC-40)t= 13cmt= 14cm置換層 (再生クラッシャーランRC-40) t= 54cmt= 4cm現況用地境界 現況用地境界 現況用地境界現況用地境界 現況用地境界現況用地境界現況用地境界 現況用地境界94設計会社測量会社調査会社番号縮尺標準横断図 1:50AsCO(駐)NO.0+9.5~NO.7+15.02000 20005000**500 500舗装改修範囲500 500舗装改修範囲4500500 500舗装改修範囲5500舗装改修範囲4000500 500(一部擦り付け区間を含む)(一部擦り付け及び幅員縮小区間を含む) (一部擦り付け区間を含む)*横断勾配は各横断図を参照すること。
(左側:No.8+2.27~No.8+9.32)(左側:No.8+14.66~No.9+0.53)(左側:No.21+19.58~No.22+17.38)(右側:No.22+15.15~No.23+1.03)*用地境界は法務省提供の登記所備付地図データを参照したものである。
NO.7+15.0~No.231750 1750AsNO.23~No.37+12.02250 2250**AsNO.37+12.0~No.42+3.6741500 1500**(車道幅員) (路肩)(全幅員)(車道幅員) (路肩)(車道幅員) (車道幅員) (路肩) (路肩)(全幅員)(車道幅員) (車道幅員) (路肩) (路肩)(全幅員) (全幅員)(路肩) (路肩) (車道幅員) (車道幅員)1750 1750 500**23030 100 80 2023040 80120表層工 (再生密粒度アスコン20F)上層路盤工(粒度調整砕石M-40)下層路盤工(再生クラッシャーランRC-40)t= 13cmt= 14cm置換層 (再生クラッシャーランRC-40) t= 54cmt= 4cm表層工 (再生密粒度アスコン20F)上層路盤工(粒度調整砕石M-40)下層路盤工(再生クラッシャーランRC-40)t= 13cmt= 14cm置換層 (再生クラッシャーランRC-40) t= 54cmt= 4cm 表層工 (再生密粒度アスコン20F)上層路盤工(粒度調整砕石M-40)下層路盤工(再生クラッシャーランRC-40)t= 13cmt= 14cm置換層 (再生クラッシャーランRC-40) t= 54cmt= 4cm74.3% 3.1%1.0%交通量計画 500未満(台/日)観測― ― ―(8)舗装厚計置換層合 計信頼性90%より凍結深より表 層基 層上層路盤(瀝青安定処理)上層路盤(粒度調整砕石)下層路盤― ― ― ― ― ― ― ― ― ―辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場縮尺 1:100 横 断 面 図 295設計会社測量会社調査会社番号縮尺横断面図2 1:100DL=715.00COAsAs道As道DL=715.00COAs辰野中継ポンプ場AsAs道HPφ900DL=715.00As道AsG(有)星野製作所HPφ900DL=715.00AsAsAsHPφ900DL=715.00HPφ900DL=715.00As道DL=715.00AsAsAsDL=715.00AsG(駐)ソーラーパネルG仕切弁FH=716.14GH=716.16NO.7+00.000650 2000 2000 4045054716.142.529%3.820%3.3 3.1計画高地盤高オープンカット C1716.14716.164.5NO.7+00.000FH=716.41GH=716.43NO.8+00.000500 1750 2000 5004750716.412.880%1.218%3.13.4計画高地盤高オープンカット C1716.41716.434.1NO.8+00.000FH=717.79GH=717.80NO.9+00.000500 1750 2000 6544904717.792.276%0.899%3.1 2.8計画高地盤高オープンカット C1717.79717.804.2NO.9+00.000FH=717.93GH=717.94NO.9+03.000500 1750 1875 5774702717.932.185%1.015%3.2 2.8計画高地盤高オープンカット C1717.93717.944.1NO.9+03.000FH=717.98GH=717.98NO.9+06.100500 1750 1750 5004500717.983.670%0.844%3.3 2.8計画高地盤高オープンカット C1717.98717.983.8NO.9+06.100FH=717.99GH=717.99NO.11+10.220352 1750 1750 5004352717.991.907%3.684%2.4 3.7計画高地盤高オープンカット C1717.99717.993.7NO.11+10.220FH=717.95GH=717.95NO.11+12.505344 1750 1750 5004344717.950.565%2.694%2.2 3.6計画高地盤高オープンカット C1717.95717.953.7NO.11+12.505FH=717.69GH=717.68NO.12+00.000319 1750 1750 2754094717.690.868%2.368%2.4 2.9計画高地盤高オープンカット C1717.69717.683.5NO.12+00.000HP φ300VU φ200水道管φ100水道管φ100NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物No.0~No.8付近ポンプ場まで下水圧送管の埋設がある。
径及び埋設深が不明であるため注意すること。
埋設位置は報告書巻末資料参照。
辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場縮尺 1:100 横 断 面 図 396設計会社測量会社調査会社番号縮尺横断面図3 1:100DL=715.00CO AsAsGDL=720.00CO As田島屋CO(駐)DL=720.00CO(駐)AsDL=720.00As車 庫CODL=720.00As(駐) As AsDL=715.00AsAsAsDL=720.00家 屋 家 屋AsAsGDL=715.00家 屋As CO車 庫FH=717.57GH=717.55NO.13+00.000255 1750 1750 3854140717.573.361%1.751%2.6 2.7計画高地盤高オープンカット C1717.57717.553.5NO.13+00.000FH=717.69GH=717.67NO.14+00.000260 1750 1750 2383998717.690.316% 1.326%2.7 2.8計画高地盤高オープンカット C1717.69717.673.4NO.14+00.000FH=717.80GH=717.76NO.15+00.000212 1750 1750 1843896717.801.462%4.586%2.8 3.0計画高地盤高オープンカット C1717.80717.763.2NO.15+00.000FH=717.73GH=717.71NO.16+00.000157 1750 1750 1453802717.730.645% 0.649%2.8 2.6計画高地盤高オープンカット C1717.73717.713.2NO.16+00.000FH=717.64GH=717.64NO.17+00.000142 1750 1750 1083750717.641.261%1.407%2.7 2.7計画高地盤高オープンカット C1717.64717.643.2NO.17+00.000FH=717.62GH=717.61NO.17+03.500117 1750 1750 1283745717.620.864%2.479%2.82.5計画高地盤高オープンカット C1717.62717.613.2NO.17+03.500FH=717.54GH=717.52NO.18+00.0001750 1750 2233723717.542.293%1.520%2.5 2.5計画高地盤高オープンカット C1717.54717.523.1NO.18+00.000FH=717.44GH=717.40NO.19+00.00053 1750 1750 1903743717.441.876%2.259%2.7 2.6計画高地盤高オープンカット C1717.44717.403.1NO.19+00.000VU φ200VU φ200VU φ200VU φ200VU φ200VU φ200VU φ200VU φ200水道管φ100水道管φ100水道管φ100水道管φ100水道管φ100水道管φ100水道管φ100水道管φ100NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物NTT地下埋設物辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場区画線工展開図 1 s=1:250No.11+10.22~No.17+3.5350035003500350035003500IP.2BC2-0NO.11+10.22SP.2EC2-0NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16NO.17R07本工事施工車道外側線W=15cmL=104.1mNO.11+16.22~NO.17+00.36R07本工事施工車道外側線W=15cmL=105.8mNO.11+16.22~NO.17+02.00交差点標示L=7.5m(W=15cm換算)NO.11+13.27NO.17+3.50グリーンベルトW=35cmL=105.8mNO.11+16.22~NO.17+02.00グリーンベルトW=35cmL=104.1mNO.11+16.22~NO.17+00.3697設計会社測量会社調査会社番号縮尺区画線工展開図 1 1:250IP.3IP.4NO.17NO.17+3.50NO.18NO.19NO.20NO.21BC3-0SP.3NO.21+17.00EC3-0NO.22NO.23BC4-0SP.4NO.24EC4-0NO.25NO.26車道外側線W=15cmL=91.74mNO.17+04.92~NO.21+16.68車道外側線W=15cmL=87.37mNO.17+05.48~NO.21+12.84車道外側線W=15cmL=17.20mNO.22+00.00~NO.22+17.20車道外側線W=15cmL=81.55mNO.21+19.94~NO.26+00.91車道外側線W=15cmL=56.60mNO.23+04.27~NO.26+01.44横断予告(ダイヤマーク)L=16.5m(W=15cm換算延長)NO.23+09.82横断予告(ダイヤマーク)L=16.5m(W=15cm換算延長)NO.24+09.45横断予告(ダイヤマーク)L=16.5m(W=15cm換算延長)NO.19+06.89横断予告(ダイヤマーク)L=16.5m(W=15cm換算延長)NO.20+06.88交差点標示L=7.5m(W=15cm換算)NO.17+03.71交差点標示L=5.7m(W=15cm換算延長)NO.23+01.02停止線(W=45cm)L=1.95mNO.21+13.69横断歩道(W=45cm)L=15.0mNO.21+18.48停止線(W=45cm)L=1.95mNO.22+03.18グリーンベルトW=35cmL=91.74mNO.17+04.92~NO.21+16.68グリーンベルトW=35cmL=17.20mNO.22+00.00~NO.22+17.20グリーンベルトW=35cmL=56.60mNO.23+04.27~NO.26+01.44グリーンベルトW=35cmL=87.37mNO.17+05.48~NO.21+12.84グリーンベルトW=35cmL=81.55mNO.21+19.94~NO.26+00.91No.17+3.5~No.263500350035003500450045004500450035001916226617503500R07本工事施工R07本工事施工L=15.1mR07 NO.17+04.92~NO.18R07本工事施工L=14.5mR07 NO.17+05.48~NO.18辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場縮尺 1:500 舗装展開図 2 1 2 398設計会社測量会社調査会社番号縮尺舗装展開図 2 1:500国土調査座標値とは異なります。
※境界線については法務省提供の登記所備付地図データを重ねたものでありY=-45600Y=-45600Y=-45550Y=-45550Y=-45500Y=-45500Y=-45450Y=-45450Y=-45400Y=-45400Y=-45350Y=-45350Y=-45300Y=-45300Y=-45250Y=-45250Y=-45200Y=-45200X=-2300X=-2300X=-2250X=-2250X=-2200X=-2200X=-2150X=-2150X=-2100X=-2100X=-2050X=-2050X=-2000X=-20001004A403404405406 407408409昭和橋AsAsCO(有)星野製作所辰野幹7 As天竜川As58ナ342G(駐)KBM.2H=717.833HPφ900717.90717.97718.14718.00717.21717.37716.08716.00717.16717.13717.02ソーラーパネルG(駐)As(駐)物置AsAsAsAs(駐)As辰野幹6L158ナ341辰野幹6 58ナ345辰野幹5CO(駐)(有)古村建設設備辰野幹4As(駐) 車庫車庫CO(駐)家屋AsAs辰野幹358ナ352田島屋 CO(駐) 家屋58ナ351As家屋辰野幹3L158ナ354G(駐)As家屋713.87NTT施設NTT施設As AsAsGCOGCOゴミ収集所G辰野幹2L158ナ254家屋G(駐)As辰野幹2家屋車庫家屋家屋車庫COAsアスカーブ辰野幹2AsAsHPφ400HPφ300車庫家屋アスカーブAsHPφ300HPφ300As下町幹158ナ261KBM.3H=717.892AsAsHPφ200HPφ500AsAs下町幹2COAsAs家屋引込柱下町幹2L右分1家屋家屋AsGGG家屋家屋車庫G(駐)家屋VPφ150下町幹3HPφ300KBM.4H=716.915717.55717.55717.71 717.75 717.70717.59717.49 717.39 717.26717.17716.99716.98716.98716.89716.94717.01717.07717.07717.04717.30717.73716.87718.06717.78 717.72717.72718.03717.43717.67717.67717.72717.58717.52716.84717.27As(駐)717.26717.63717.63717.64717.64717.07717.53717.95717.58 717.47 717.48717.48 717.31717.15717.17716.82717.17716.99716.40716.42717.62716.95717.39717.60717.54717.34717.34717.54716.75716.60716.60717.05717.06716.33716.25716.41716.36717.02716.97717.04717.09717.07717.13717.08717.24716.33716.25717.02716.96717.11716.92717.04717.01716.31716.28716.97716.76716.75716.72716.78716.98717.08717.10As717.23IP.4NO.9+3.00NO.10NO.11NO.11+10.22SP.2BC3-0SP.3EC3-0BC4-0SP.4IP.2IP.3IP.4NO.9NO.9+6.10BC2-0EC2-0NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16NO.17NO.17+3.50NO.18NO.19NO.20NO.21NO.21+17.00NO.22NO.23No.23+4.354NO.24EC4-0NO.25NO.26NO.26+5.00NO.27NO.28NO.21+14.145NO.21+10.638NO.22+17.116W=4750W=4904W=4702W=4344W=4094W=4140W=3998W=3896W=3802W=3750W=3745W=3723W=3743W=3759W=3799W=5068W=5058W=5108W=5110W=5047W=4814W=4468W=4082W=4830W=5093W=3834W=4980W=5114W=5172アスカーブ L=5.9mNo.22+15.15~No.23+1.03付加面積 14.25 m2付加面積 10.05 m2 置換層面積控除 6.17m2 舗装面積控除 1.90m2表層,上層,下層,置換層No.11+16.220(EC 2-0)~No.18表層、上層、下層、置換層3 アスファルト舗装工NO.18~NO.28アスカーブ L=17.8mNo.21+19.58~No.22+17.38NO.0+9.5~NO.42+3.67車道舗装工表層工 (再生密粒度アスコン20F)上層路盤工(粒度調砕石M-40)下層路盤工(再生クラッシャーランRC-40)t= 4cmt=13cmt=14cm(N2交通)14013040850付加面積舗装面積(表層、上層路盤、下層路盤、置換層)控除記 号 内 容540置換層 (再生クラッシャーランRC-40)t=54cm置換層面積控除凡 例アスファルト舗装工計表層,上層,下層,置換層2 アスファルト舗装工R07本工事施工辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場R07本工事施工 R07本工事施工縮尺 1:500 撤去平面図 2 1 2 399設計会社測量会社調査会社番号縮尺撤去平面図 2 1:500国土調査座標値とは異なります。
※境界線については法務省提供の登記所備付地図データを重ねたものでありY=-45600Y=-45600Y=-45550Y=-45550Y=-45500Y=-45500Y=-45450Y=-45450Y=-45400Y=-45400Y=-45350Y=-45350Y=-45300Y=-45300Y=-45250Y=-45250Y=-45200Y=-45200X=-2300X=-2300X=-2250X=-2250X=-2200X=-2200X=-2150X=-2150X=-2100X=-2100X=-2050X=-2050X=-2000X=-20001004A403404405406 407408409昭和橋AsAsCO(有)星野製作所辰野幹7 As天竜川As58ナ342G(駐)KBM.2H=717.833HPφ900717.90717.97718.14718.00717.21717.37716.08716.00717.16717.13717.02ソーラーパネルG(駐)As(駐)物置AsAsAsAs(駐)As辰野幹6L158ナ341辰野幹6 58ナ345辰野幹5CO(駐)(有)古村建設設備辰野幹4As(駐) 車庫車庫CO(駐)家屋AsAs辰野幹358ナ352田島屋 CO(駐) 家屋58ナ351As家屋辰野幹3L158ナ354G(駐)As家屋713.87NTT施設NTT施設As AsAsGCOGCOゴミ収集所G辰野幹2L158ナ254家屋G(駐)As辰野幹2家屋車庫家屋家屋車庫COAsアスカーブ辰野幹2AsAsHPφ400HPφ300車庫家屋アスカーブAsHPφ300HPφ300As下町幹158ナ261KBM.3H=717.892AsAsHPφ200HPφ500AsAs下町幹2COAsAs家屋引込柱下町幹2L右分1家屋家屋AsGGG家屋家屋車庫G(駐)家屋VPφ150下町幹3HPφ300KBM.4H=716.915717.55717.55717.71 717.75 717.70717.59717.49 717.39 717.26717.17716.99716.98716.98716.89716.94717.01717.07717.07717.04717.30717.73716.87718.06717.78 717.72717.72718.03717.43717.67717.67717.72717.58717.52716.84717.27As(駐)717.26717.63717.63717.64717.64717.07717.53717.95717.58 717.47 717.48717.48 717.31717.15717.17716.82717.17716.99716.40716.42717.62716.95717.39717.60717.54717.34717.34717.54716.75716.60716.60717.05717.06716.33716.25716.41716.36717.02716.97717.04717.09717.07717.13717.08717.24716.33716.25717.02716.96717.11716.92717.04717.01716.31716.28716.97716.76716.75716.72716.78716.98717.08717.10As717.23IP.3NO.9+3.00NO.10NO.11NO.11+10.22SP.2BC3-0SP.3EC3-0BC4-0SP.4IP.2IP.3IP.4NO.9NO.9+6.10BC2-0EC2-0NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16NO.17NO.17+3.50NO.18NO.19NO.20NO.21NO.21+17.00NO.22NO.23No.23+4.354NO.24EC4-0NO.25NO.26NO.26+5.00NO.27NO.28NO.21+14.145NO.21+10.638NO.22+17.116W=4750W=4904W=4702W=4344W=4094W=4140W=3998W=3896W=3802W=3750W=3745付加面積 10.05 m2W=3723W=3743W=3759W=3799W=5068W=5058W=5108W=5110W=5047W=4814W=4468W=4082W=4830W=5093W=3834W=4980W=5114W=5172AS舗装版切断 L=5.9m AS舗装版切断 L=5.3m AS舗装版切断 L=3.4mNo.9+0.66~No.9+6.00 No.11+10.87~No.11+16.43 No.17+1.86~No.17+5.25AS舗装版切断 L=3.7mNO.21+14.15~NO.21+17.84AS舗装版切断 L=7.2mNO.22+17.12~NO.23+4.35AS舗装版切断 L=8.7mNo.26+0.34~No.26+9.05AS舗装版切断 L=8.2m AS舗装版切断 L=8.5m AS舗装版切断 L=3.0mNo.8+17.46~No.9+5.63 No.11+9.75~No.11+17.72 No.17+2.54~No.17+5.49AS舗装版切断 L=8.8mNO.21+11.44~NO.21+19.79 No.26+0.75~No.26+8.39AS舗装版切断 L=7.7m AS舗装版切断 L=4.4mNo.13+10.34~No.13+14.70舗装版破砕面積控除 1.90m2現場打集水桝付加面積 14.25 m2付加面積舗装版破砕面積控除記 号 内 容凡 例落ち蓋式U型側溝300 L=43.1mNO.19+7.54~NO.21+10.64 500×500×700No.21+11.04 (単費)(単費)2 アスファルト舗装版破砕No.11+16.220(EC 2-0)~No.183 アスファルト舗装版破砕NO.18~NO.28NO.0+9.5~NO.42+3.67アスファルト舗装版破砕AS舗装版切断 L=4.1mR07本工事施工AS舗装版切断 L=3.7mR07本工事施工R07本工事施工R07本工事施工R07本工事施工辰野町 平出町道77号線町道77号線工事令和7年度 社会資本整備総合交付金事業辰 野 町 役 場
202404上伊那郡辰野町 [辰野町 80図 H-1 ]利用者:建設工務係辰野町大字平出付近© 2024 ZENRIN CO.,LTD60m 縮尺 1 / 2,000