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軽支援車更新事業に伴う入札公募

発注機関
京都府精華町
所在地
京都府 精華町
公告日
2025年5月26日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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軽支援車更新事業に伴う入札公募 1一般競争入札の実施に係る入札参加申請ついて下記のとおり一般競争入札を実施しますので、精華町契約規則第3条の2に基づき公告する。 令和7年5月27日精華町長 杉 浦 正 省記1 概要(1) 件 名 軽支援車更新事業(2) 納品場所 精華町消防本部(3) 購入内容 「軽支援車仕様書」のとおり(4) 契約期間精華町議会の議決を得た日の翌日から令和8年3月27日(金)までなお、この広告に係る契約の締結については、精華町議会の議決を必要とするため、精華町契約規則第12条に基づく仮契約を締結する。したがって、本契約は精華町議会の議決を得た後に成立する。 2 入札参加資格要件等(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 (2)令和7・8年度物品役務競争入札参加資格審査申請が提出され、受理されていること。 (3)本一般競争入札参加申請書(以下「入札参加申請書」という。)等の提出期限日から入札執行の日までの期間に、精華町又は、京都府の指名停止措置を受けていないこと。 (4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあっては、更生計画の認可がされていないもの又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては、再生計画の認可がなされていないものではないこと。 (5)私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。 (6)本公告に示した調達物品の仕様等を満たす物品を納入できることが認められる者であること。 23 本契約締結の要件落札者が入札執行日から契約締結日までの期間において、精華町又は京都府の指名停止措置を受けた場合、又は落札者の不正行為等が発覚した場合については、本落札決定を取り消すものとする。また、仮契約締結済みの場合であってもその契約は解除する。 4 入札参加申請書等の作成及び提出等(1)入札参加申請書等の入手方法ア 交付期間 令和7年5月27日(火)から令和7年6月6日(金)まで(午前9時から午後5時まで。ただし、正午から午後1時までは除く。 また、最終日は午後4時まで。)イ 交付場所 精華町消防本部 消防総務課(消防本部2階事務所内)※本町ホームページからもダウンロードできます。 ウ 入手費用 無料(2)入札参加申請書等の作成前記所定様式により入札参加希望者が作成すること。作成説明会は実施しない。 (3)入札参加申請書等の受付ア 受 付 日 令和7年6月5日(木)から6月6日(金)まで(午前9時から午後5時まで。ただし、正午から午後1時までは除く。 また、最終日は午後4時まで。)イ 受付場所 精華町消防本部 消防総務課(消防本部2階事務所内)ウ 提出書類(ア)入札参加申請書(入札参加申請書受付票を含む)(イ)令和7・8年度物品役務競争入札参加資格審査申請の受付票の写しエ 提出部数 1部オ そ の 他 入札参加申請書等は持参するものとし、郵送又はFAXによるものは受け付けない。 5 入札の方法及び入札を執行する場所、日時等(1)入札方法本物品の入札参加者出席のもとで、入札書の提出により執行する。 (2)入札日時予定令和7年6月19日(木)午前11時30分より(3)入札場所精華町消防本部 2階 講堂(4)入札条件ア 入札保証金免除イ 契約保証金免除ウ 最低制限価格3無エ 入札及び契約等の事務取扱本町契約規則及び法令その他定めるところにより行う。 オ 入札の辞退入札を辞退する場合は、入札開始時刻までに書面により消防本部総務課へ届け出ること。 カ 入札会への参加代理人による入札は、委任状を提出すること。入札場所への入場は1業者1名とする。 キ 内訳書の提出落札者については、入札執行後、内訳書の提出を求める場合がある。 ク 関係法令等の遵守本契約の履行に際し関係法令及び契約書を遵守すること。また、状況により調査表の提出を求めることがある。 ケ 入札書の形式入札参加資格確認通知時に交付する入札書又はこれに準拠した様式とする。 コ 調達概要への質疑別紙の質問書により期限内に提出すること。 (5)入札の無効及び失格に関する事項ア 入札に参加する資格のない者。 イ 同じ入札に2以上の入札(他人の代理人としての入札を含む。)をした者。 ウ 入札に関し、連合等の不正行為をした者。 エ 金額、氏名、印鑑及び重要な文字の誤脱もしくは不明な入札書又は金額を訂正した入札書で入札した者。 オ 入札関係職員の指示に従わない者等、入札会の秩序を乱した者。 カ その他、入札条件に違反した者。 6 その他(1)入札参加申請書等の提出は、直ちに入札参加資格を有することにつながるものではない。 (2)入札参加申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 (3)提出された資料は、返却しない。 (4)入札参加申請書に虚偽の記載をした場合には、当該の入札参加資格業者としないとともに、精華町の指名停止措置を行う場合がある。 (5)入札参加資格の適否を確認し、入札参加資格を満たさない業者への通知は、書面にて非適合通知を送付する。 (6)入札参加申請締切日において、入札参加者が一社のみの場合は入札を取りやめる。 (問い合わせ先)精華町消防本部 消防総務課(TEL0774-94-4473) 一般競争入札参加申請書令和7年 月 日精華町長 杉 浦 正 省 様住所商号又は名称 印代表者氏名下記備品購入の一般競争入札の参加について、別紙書類を添付して申請します。 なお、この申請書及び添付書類の内容については、事実と相違ないことを誓約します。 記1 件 名軽支援車更新事業2 納入場所精華町消防本部3 添付書類(1) 入札参加申請書受付票(2) 令和7年・8年度物品役務競争入札参加資格審査申請の受付票の写し連絡先 会社・部課名氏名電話・FAX入 札 参 加 申 請 書 受 付 票*件名 軽支援車更新事業割 印入 札 参 加 申 請 書 受 付 確 認 票*件名 軽支援車更新事業上記の入札参加申請書等については、本日受付しました。 様受 付 印会 社 名住 所代 表 者 名電 話 番 号 ℡ 軽支援車仕様書精華町消防本部1第1章 総則1 この仕様書は、精華町消防本部(以下「当本部」という。)が発注する軽支援車の必要な事項を定めるものとする。 2 軽支援車は本仕様書に定めるほか、次の関係法規等に適合しなければならない。 (1) 道路運送車両の保安基準(昭和26年運輸省令第67号)(2) 消防用車両安全基準(日本消防検定協会)(3) 動力ポンプの技術上の規格を定める省令(昭和61年自治省令第24号)(4) 受注者における標準仕様書3 軽支援車は、本仕様書における艤装と積載品を積載した上で近畿運輸局京都運輸支局が実施する新規検査に合格したものでなければならない。 4 軽支援車は、京都府公安委員会の緊急自動車指定を受けられるものでなければならない。 5 受注者は、本仕様書を十分検討のうえ契約するものとし、契約後における一切の疑義はすべて当本部の解釈に従うものとする。 6 本仕様書の細部事項及び製作中に生じた疑義については、すべて当本部と協議のうえ指示または承認を受けるものとする。 7 製作の進捗に伴い、諸種の理由により本仕様書及び承認図面等に変更の必要が生じたときは、直ちに当本部に連絡のうえ変更承認願いを提出し、承認を受けなければならない。 第2章 製作承認受注者は、製作に先立ち当本部と艤装仕様について打ち合わせを行い、次の書類を製本のうえ2部提出して承認を受けるものとする。 1 車両カタログ2 製作工程表(中間検査及び完成検査の予定日を記入すること。)3 製作承認図4 軽関係図書(1) 車両諸元明細(2) エンジン諸元明細(3) 電気配線図5 艤装図(縮尺1/20以上)6 標準装備以外の装備積載取り付け図27 その他当本部が指示する書類なお、製作工程表については、契約後、速やかに提出すること。 第3章 検査製作及び納入にあたって次の検査を行う。 1 中間検査受注者は、製作中、本仕様書に基づいて検査を受けるものとする。 検査は、車両艤装の枠組みの完成時期に当本部担当者2名の立会いのもと製作会社において実施するものとする。 検査において不適合と当本部が認めた箇所については、直ちに無償にて交換または修理すること。 2 完成検査受注者は、完成後、本仕様書に基づいて検査を受けるものとする。 全艤装・全塗装及び全装備の積載が完了した時点とし、当本部担当者2名が立会いのもと検査を受けること。 検査において不適合と当本部が認めた箇所については、直ちに無償にて交換または、修正を行い、再検査を受けるものとする。 3 中間検査及び完成検査にあっては、営業担当者及び技術担当者が必ず立ち会うこととし、検査予定日に変更がある場合は、3週間前までに検査日時、場所を連絡し、当本部の承諾を得ること。 4 各検査の際、製作等の状況写真(隠れる部分で検査時に確認できないものを含む。)を提出すること。 5 車両納入時の提出書類は次のとおりとする。 (1) 完成図面(2) 電気配線図(3) 自動車取扱説明書(4) オプション品取扱説明書(5) 積載品取扱説明書(6) 完成写真及び製作工程の写真(前後左右上部、内部)(7) 各種保証書(8) 緊急自動車届出確認書(9) 重量税領収書及びリサイクル券(10) その他当本部が指示するもの3第4章 保証1 納入に至るまでの間に発生した故障により、車両の修理等が必要になった場合、受注者においてその責任並びに費用の一切を負担すること。 2 完成車両の保証期間は、納入後1年間とする。ただし、各メーカーが公表する保証期間がそれ以上の場合は、その期間とする。 3 保証期間内に不良が生じた場合は、受注者がその責任を負うものとし、無償にて交換又は修理を行い、不良発生の理由書を提出すること。 4 保証期間後といえども、設計、製作上の欠陥又は工作あるいは、材料に起因する不良が生じた場合は、受注者が無償にて交換又は修理を行い、不良発生の理由書を提出すること。 第5章 登録等1 契約締結から納入までの諸経費は、受注者が負担するものとする。 2 軽支援車の新規登録手続き、車検回送及び納車完了までの費用、その他登録費用は受注者が負担し、自動車損害賠償責任保険、自動車重量税及びリサイクル料は受注者が一時立替払い(入札金額に含まない。)する。 3 軽支援車の京都府公安委員会への緊急自動車届出は、受注者が代行すること。 4 登録時の手続き及び改造並びに変更部分の検査に関する費用は受注者が負担すること。 第6章 納期等1 納期は、令和8年3月27日までとする。 2 納入場所は、精華町消防本部とする。 3 受注者は、納入時、必要に応じて車両及び装備品の取扱い説明を行うこと。 第7章 車両の仕様1 シャシ軽四輪駆動小型消防車のデッキバンタイプとし、主要諸元は次によるものとすること。 (1) トランスミッション :CVT(2) 総排気量 :660cc以下(3) 最高出力 :34kw以上(4) 全 長 :3400mm以内(艤装前)4(5) 全 幅 :1480mm以内(艤装前)(6) 全 高 :2000mm以内(艤装前)2 車両オプション(1)AMラジオ(2)ドライブレコーダー(3)タイヤチェーン(4)フロアマット(5)後退警報器(6)ロングバイザー(1台分)(7)アルミホイール×4(8)アルミホイール付きスタッドレスタイヤ×43 車両附属品(1)標準工具一式(2)取り扱い説明書・整備記録簿(3)スペアタイヤ4 塗装(1) 車両のキャビン及び荷台はメーカー塗装の消防色とし、艤装各部は完全な錆止め処理を行い、充分なるプライマー処理及び下塗りを行った後、消防色にて仕上げ塗装を行う。 また、塗装は長期使用及び塩害(凍結防止剤)から車体を保護するため、高性能塗装を施すこと。 (2)車体、フロント・リアバンパーは朱色とする。 5 小型動力ポンプ積載するポンプは「動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令」中に定められた小型動力ポンプで、日本消防認定協会の受託試験に合格したものとする。 また、主要諸元は次によるもの(若しくは、同等品以上)とすること。 (1)寸法及び質量ア 全 長 :680mm以下イ 全 幅 :790mm以下ウ 全 高 :750mm以下エ 乾燥質量 :85kg以下(2)ポンプ5ア 形 式 :片吸込1段タービンポンプイ 吸水管口径 :消防用ネジ式結合金具(呼び75)ウ 放水管口径 :消防用ネジ式結合金具(呼び65)エ ノズル口径 :規格 24mm 高圧 17mmオ ポンプ回転速度:規格 5,200r/min 高圧 5,700r/min(3)エンジンア 形 式 :直列3気筒水冷4ストローク(冷却水還流式)イ 内径×行程 :61mm以上×57mm以上ウ 総排気量 :500mL以上エ 出 力 :22kW以上オ 燃料タンク容量 :約10Lカ オイルタンク容量:1.5~2.0L以内キ 燃料消費量 :9L/h以下 (規格放水時)ク 始動方式 :セルスタータ式・リコイルスタータ式ケ バッテリ容量 :12V16Ah/5hコ 保安装置 :オーバーヒート防止装置(自動復帰機能付)サ 基本性能 :自動吸水システム(4) 性能 規格 高圧ア 放 水 圧 力 : 0.70MPa 1.00 MPaイ 放 水 量 : 1.00m3/min以上 0.60 m3/minウ ポンプの級別 : B-2級エ 真空性能 : 約9m6 艤 装(1)散光式警光灯、電子サイレン、スピーカー、後部補助警告灯ア 運転席上部に散光式警光灯(ウイレン製CVS8R920)は専用ラックを設置する。 イ 電子サイレンアンプ(大阪サイレン製Mark-D1)、散光式警光灯の操作スイッチ及び配線は、専用のヒューズを介し、助手席のダッシュボード上部にまとめて設置する。 ウ 後部補助警告灯は散光式警光灯(ウイレン製TLMICR左右1個)に連動して点滅すること。 (2)手動式小型動力ポンプ積載装置小型動力ポンプは、荷台部に設置する。 なお、小型動力ポンプは、キャビンと完全に仕切られた車輌の軸重配分を考慮し設置する。 6傾斜式引出レールによって、容易に積み下ろしができることとし、車輌の後方から容易に操作できるように設置する。 (3)ホース収納装置小型動力ポンプの横にホース(65mm×20m)4本を収納できるホース収納ラックを取り付ける。 (4)ヤグラヤグラはキャビンより後部に渡って設置し、車体最後部のゲート型フレームに接続し取り付ける。 (5)乗降用ステップ車輌の後部に設け、床面上のステップの処理はアルミニウム製縞板にて行う。 (6)消防章車輌前面の中央部に取付ける。 (7)吸管取付装置荷台後部のゲート型フレームに設置し、容易に脱着できる構造とする。 (8)LED式サーチライト車輌後部左側にサーチライトを設置し、LED式サーチライトの点灯スイッチは、サーチライト取り付け部、下部に専用のスイッチを取付ける。 (9)過充電防止付の全自動バッテリー充電器一式車両内に過充電防止付の全自動バッテリー充電器を設置し、マグネットコンセントを車両の後部付近に取り付ける。 また、可搬ポンプのバッテリーに充電できるよう艤装する。 (10)各種資機材の取り付け装置等ア 後部ヤグラ左側にはホースバックを2個取り付けできる取付装置を設置する。 イ 消火器は、キャビン後部に懸架する方式にて取り付ける。 ウ 消火栓媒介金具は、荷台の右前方に取付装置を設置する。 エ 蛇籠は、荷台のホースラック後方に取付装置を設置する。 オ ガンタイプノズル、分岐金具、消火栓キー、剣先スコップ及び車輪止めは荷台に取付装置を設置する。なお、設置箇所については別途調整。 カ とび口取付装置(2式)はキャビン上部からヤグラにかけて設置する。 7 消防用無線装置及びAVM等納車後に消防用無線機及びAVM装置を既存車両から移設する。移設については、当消防本部が別に契約する無線業者が実施する。受注者は移設工事を容易にするため、7無線業者と調整を行い本体設置に伴う車両の加工を行うこと。 8 文字入れ(1)車両のキャビン及び荷台はメーカー塗装の消防色とし、艤装各部は完全な錆止め処理を行い、充分なるプライマー処理及び下塗りを行った後、消防色にて仕上げ塗装を行う。 (2)車両両側面ドアに精華町消防マーク及び「SEIKA FIRE DEPERTMENT」と白色カッティングシート(黒色縁取り入り)(反射素材)を貼り付けること。また、車両前後両側面に黄色ライン(黄色カッティングシート・青色縁取り入り)(反射素材)を張り付けること。 なお、塗装色・書体・サイズ・位置等の細部については当消防本部と協議、調整することとし、貼り付け前に見本を提出すること。車両本体のドアの両側に文字入れを行う。 9 艤装10 積載品品 名 個数 品 名 個数散光式警光灯、後部補助警告灯 一式 電子サイレンアンプ 一式ダイナミックマイクロホン 一式 消防章 一式手動式ポンプ積載装置 一式 ホースラック 一式吸水管取付装置 一式 とび口取付装置(1.8m) 二式剣先スコップ取付装置 一式 筒先取付装置 一式消火栓媒介金具取付装置 一式 地下式消火栓開閉金具取付装置 一式LED式サーチライト 一式 乗降用ステップ 一式ホースバック取付装置 一式過充電防止付の全自動バッテリー充電器一式分岐金具取付装置 二式品 名 個数 品 名 個数可搬消防ポンプ(B-2級) 1分岐金具アルミ製双口継手D型(65mm、40mm)1811 車両オプション品12 支給品ホース呼称 65mm×10m 2.0Mpa 1キー付き消火栓キー(179型バール)1YONE製クワドラ(0.5Mpa) 2 車輪止め 1式吸管ロープ12mm×10m 1消火栓媒介金具75mmネジ×65mmメス1吸管まくら木 1 剣先スコップ 1とび口1.8m 2 粉末消火器自動車用10型 1品 名 個数 品 名 個数タイヤチェーン 1 ドライブレコーダー 1後退警報器 1 フロアマット 1アルミホイール付きスタッドレスタイヤ4式 ロングバイザー(1台分) 1アルミホイール 4ホース呼称65mm×20m 1.6Mpa 5ワンタッチ式吸管ストレーナ(チリよけ籠付)呼称75mm吸水管呼称75mm×6m(吸管バンド含む)11ホース呼称 40mm×20m 1.6Mpa 4ホースバック 2逃し弁付中継媒介金具(AD75-65)ツノ式消防ネジメス呼び751スタンドパイプ 1

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