城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 指名競争入札
- 公告日
- 2025年5月26日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)
令和7年5月27日指 名 業 者 様三原市長 岡田 吉弘(財務部契約課)指名競争入札執行通知書(電子入札案件)次のとおり指名競争入札を行いますので、三原市契約規則第24条第2項の規定により通知します。
1 入札に付する事項業務名 : 城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)業務場所 : 三原市城町一丁目履行期限 : 令和7年11月27日予定価格 : 金7,822,000円(消費税、地方消費税の額は含まず)なお、この業務には、最低制限価格を設定しています。
2 入札並びに開札日時入札日 : 令和7年6月10日 午前9時00分~午後5時00分令和7年6月11日 午前9時00分~午後4時00分締切開札日 : 令和7年6月12日 午前10時05分開札会場 : 三原市役所本庁舎3階 会議室303※天災地変その他やむを得ない理由が生じた場合には、入札期日を変更するか、入札を中止することがあります。
3 設計図書に関する質問質問の提出期限 : 令和7年6月3日 午後5時まで(keiyaku@city.mihara.hiroshima.jpにメール送信後、0848-67-6093に直ちに電話連絡してください。)4 入札保証金三原市契約規則第14条第2項により免除とします。
5 契約保証金この業務は、契約保証金を必要とします。
ただし、過去2年間に同種・同等以上の公共の業務を2回以上誠実に履行した実績のある者は契約保証金を免除します。
契約保証金として、契約金額の10分の1以上を納付してください。
ただし、有価証券等の提供又は金融機関の保証をもって、契約保証金の納付に代えることができます。
なお、金融機関の保証を選択する場合は、保証債務履行請求期限を保証期間経過後6ヶ月以上確保してください。
6 入札の方法電子入札とします。
入札希望者は、設計図書・入札注意事項等を確認の上、この通知書記載事項及び職員の指示を遵守して、入札書に見積金額を入力して、指定日時に提出して下さい。
(1) 入札書記載金額消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に入力してください。
(2) 入札の回数入札の回数は1回です。
7 入札の無効次の各号に該当する場合は、その入札は無効となります。
(1) 参加資格のない者が入札したとき。
(2) 入札書が所定の日時までに所定の場所に到達しなかったとき。
(3) 入札が当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者の意思表示であるとき。
(4) 入札者が2以上の入札をしたとき。
(5) 入札者が連合して入札したとき。その他入札に際して不正な行為があったとき。
(6) その他契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。
8 落札者の決定(1) 予定価格以内で最低の価格をもって入札した者を、落札者とします。
ただし、同価の入札があった場合は「電子くじ」で決定します。
(2) 落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)とします。
9 契約の締結落札者が契約を締結する期間は、落札通知をした日から5日以内とします。
10 前払金業務委託料が300万円以上の場合、業務委託料の10分の3以内を前払金として請求することができます。
ただし、公共工事の前払金保証事業に関する法律第2条第1項に規定する業務とします。
11 その他(1) 郵送による入札はできません。
(2) 契約の履行上やむを得ない場合には、双方協議して設計を変更し、契約金額を変更することがあります。
(3) 設計図書は三原市ホームページ又は財務部契約課で閲覧してください。
(4) 必要に応じて見積書の提出を求める場合があります。
(5) 指名競争入札において、入札者が2者以上ない場合は、開札を中止します。
問い合わせ先 三原市財務部契約課契約係 Tel 0848-67-6093Fax 0848-67-6450
令和 年月日起 工 理 由三原市城町一丁目 公共下水道事業7 令和仕様書 城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)年度 管路施設実施設計(改築・詳細設計) 布設替え工法(開削・内径1200㎜未満) L=150m以上~200m未満設計年度工 事番 号工 事 概 要工事期間三 原 市施工月日施工方法 請 負仕 様 書特記仕様書(1)特記仕様書の適用範囲この仕様書は、「城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)」に適用し、この仕様書に記載のされていない事項は、設計業務等共通仕様書(広島県)又は公共測量作業規程(広島県)による。(2)業務の対象(1) 名称 : 城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)(2) 位置 : 三原市城町一丁目(3)関連する別途業務(1)発注機関 :広島県水道広域連合企業団三原事務所(2)業務内容 :水道管布設替設計業務(3)時期 :協議による(4)その他特記事項この業務は、令和6年度「城町第2排水区雨水管渠詳細設計業務委託(6-1)」報告書に基づき、汚水管が支障となることから布設替え(開削工法)の設計業務を行うものとする。下水道管渠詳細設計業務委託標準仕様書第1章 総 則1.1 業務の目的 本委託業務(以下「業務」という。)は、本仕様書に基づいて、特記仕様書に示す委託対象地域の工事を実施するために必要な設計図、計算書、設計書等の作成を行うことを目標とする。
1.2 一般仕様書の適用範囲 業務は、本仕様書に従い施行しなければならない。ただし、特別な仕様については、特記仕様書に定める仕様に従い施行しなければならない。
1.3 費用の負担 業務の検査等に伴う必要な費用は、本仕様書に明記のないものであっても、原則として受注者の負担とする。
1.4 法令等の遵守 受注者は、業務の実施に当り、関連する法令等を遵守しなければならない。
1.5 中立性の保持 受注者は、常にコンサルタントとしての中立性を堅持するように努めなければならない。
1.6 秘密の保持 受注者は、業務の処理上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
1.7 公益確保の義務 受注者は、業務を行うに当たっては公益の安全、環境の保全、その他の公益を害することの無いよう努めなければならない。
1.8 許可申請 受注者は、工事に必要な許可申請(占用許可等)に関する事務に必要な図面作成を遅滞無く行わなければならない。
1.9 提出書類(1) 受注者は、業務の着手及び完了に当って三原市の契約約款に定めるものの外、下記の書類を提出しなければならない。
(イ)着手届 (ロ)工程表 (ハ)管理技術者届 (ニ)職務分担表(ホ)完了届 (ヘ)納品書 (ト)業務委託料請求書等 なお、承認された事項を変更しようとするときは、その都度承諾を受けるものとする。
1.10 管理技術者及び技術者(1) 受注者は、管理技術者及び技術者をもって、秩序正しく業務を行わせるとともに、高度な技術を要する部門については,相当の経験を有する技術者を配置しなければならない。
(2) 管理技術者は、業務の全般に渡り技術的管理を行わなければならない。なお、主要な設計協議ならびに現地調査に出席しなければならない。
(3) 受注者は、業務の進捗を図るため、契約に基づく必要な技術者を配置しなければならない。
1.11 工程管理 受注者は、工程に変更が生じた場合には速やかに変更工程表を提出し、協議しなければならない。
1.12 成果品の審査及び納品(1) 受注者は、成果品完了成後に三原市の審査を受けなければならない。
(2) 成果品の審査において、訂正を指示された箇所は、ただちに訂正しなければならない。
(3) 業務完の審査に合格後、成果品一式を納品し、三原市の検査員の検査をもって、業務の完了とする。
(4) 業務完了後において、明らかに受注者の責に伴う業務のかしが発見された場合、受注者はただちに当該業務の修正を行わなければならない。
1.13 関係官公庁等との協議 受注者は、関係官公庁等と協議を必要とするとき又は協議を受けたときは、誠意を持ってこれに当り、この内容を遅滞無く報告しなければならない。
1.14 証明書の交付必要な証明書及び申請書の交付は、受注者の申請をもって交付する。
1.15 疑義の解釈 本仕様書に定める事項について、疑義を生じた場合又は本仕様書に定めの無い事項については、三原市、受注者協議の上、これを定める。
第2章 調 査2.1 資料の収集 業務上必要な資料、地下埋設物及びその他の支障物件(電柱,架空線等)については、関係官公署、企業管理者等において将来計画を含め十分調査しなければならない。
2.2 現地踏査 特記仕様書に示された設計対象区域について踏査し、地勢、土地利用、排水区界、道路状況、水路状況等現地を十分に把握しなければならない。
2.3 地下埋設物調査 特記仕様書に示された設計対象区域について、水道、下水道、ガス、電気、電話等地下埋設物の種類、位置、形状、深さ、構造等をそれらの管理者が有する資料と照合し、確認しなければならない。
2.4 公私道調査 道路、水路等について公図並びに土地台帳により調査確認しなければならない。
2.5 在来管調査 在来管調査は、2.3地下埋設物で行う範囲を超える調査であり、管路、マンホール及び枡の老朽度、堆積物の状況、破損の状態、構造、底高等現地作業を伴うものをいう。当該調査は別途計上とする。
第3章 設計一般3.1 打合せ(1) 業務の実施に当って、受注者は係員と密接な連絡を取り、その連絡事項をその都度記録し、打合せの際、相互に確認しなければならない。
(2) 設計業務着手時及び設計業務の主要な区切りにおいて、受注者と三原市は打合せを行うものとし、その結果を記録し、相互に確認しなければならない。
3.2 設計基準等 設計に当っては、三原市の指示する図書及び本仕様書第8章準拠すべき図書に基づき、設計を行う上でその基準となる事項について三原市と協議の上、定めるものとする。
3.3 設計上の疑義 設計上疑義の生じた場合は、係員との協議の上、これらの解決に当らなければならない。
3.4 設計の資料 設計の計算根拠、資料等はすべて明確にし、整理して提出しなければならない。
3.5 事業計画図書の確認 受注者は、第2章調査の各項の調査等と併せて、設計対象区域にかかる事業計画図書の確認をしなければならない。
3.6 参考資料の貸与 三原市は、業務に必要な下水道事業計画図書、測量、土質調査資料、在来管資料、道路台帳、地下埋設物調査、下水道標準構造図等の資料を所定の手続きによって貸与する。
3.7 参考文献等の明記 業務に文献、その他の資料を引用した場合は、その文献、資料名を明記しなければならない。
第4章 設計細則 (詳細設計)4.1 設計図の作成 主要な設計図は、下記により作成することとし、図面完成時には係員の承認を受けなければならない。
(1) 位置図 位置図(S=1/10,000~1/30,000)は地形図に施行箇所を記入する。
(2) 系統図 系統図(S=1/2,500)は、地形図に設計区間を記入する。
(3) 平面図 平面図(S=1/500)は、測量による平面図及び道路台帳に基づいて、設計区間の占用位置、人孔及び立抗の位置・管渠の区間番号、形状、管径、勾配、区間距離及び管渠の名称等を記入する。
(4) 詳細平面図 詳細平面図(S=1/50~1/100)は主要な地下埋設物さくそう箇所、重要構造物近接箇所及び河川、鉄道、国道等横断箇所等特に小サイズを必要とし、係員が指示する場合に平面及び横断図を作成する。
(5) 縦断面図 縦断図(S=縦1/100,横1/500)は、平面図と同一記号を用いて次の事項を記入する。
管渠の位置、平面図との対象番号、形状、管径、勾配、区間距離、地盤高、管底高、土被り、人孔の種別及び河川、鉄道、国道等の位置と名称、流入及び交差する管渠の位置、番号、形状、管径、管底高、主要な地下埋設物の名称、位置、形状、寸法等及び管渠の名称等を記入する。
(6) 横断面図 横断面図(S=1/50~1/100)は、平面図と同一記号を用いて次の事項を記入する。
管渠の位置、平面図との対象番号、形状、管径、地盤高、管底高及び必要な地下埋設物の名称、位置、形状、寸法等及び管渠の名称又は横断位置の名称等を記入する。
(7) 構造図 構造図(S=1/10~1/100)は、次の要領で記入する。
三原市の下水道標準構造図によるものは作成を要しないが、次のような特殊構造のものは縦断面図と同一記号を用いて構造図を作成する。
(8) 仮設図 仮設図(S=1/10~1/100)は、次の要領で記入する。
仮設図は、構造図と同一記号を用いて作成する。
設計図には、掘削幅、長さ、深さ、地盤高、床掘高及び使用する材料の位置、名称、形状、寸法、他の地下埋設物防護工並びに補助工法の範囲、名称等を記入する。
4.2 各種計算 管渠、管基礎、仮設計算の計算に当っては、三原市と十分打合せの上、計算方針を確認して行わなければならない。
4.3 数量計算 土工、管、管基礎、覆工等及び構造物、仮設工法等材料別に数量を算出する。
4.4 報告書 報告書は、当該設計に係る取りまとめの概要書を作成するものとし、その内容は、設計の目的、概要、位置、設計項目、設計条件、土質条件、埋設物状況、施工方法、工程表等を集成するものとする。
第5章 審 査5.1 審査の目的 受注者は、業務を施工する上で技術資料等の諸情報を活用し、十分な比較検討を行うことにより、業務の高い質を確保することに努めるとともに、さらに審査を実施し、設計図書に誤りが無いよう勤めなければならない。
5.2 審査の体制 受注者は遺漏なき審査を実施するため、相当な技術経験を有する審査員を配置しなければならない。
5.3 審査事項 受注者は設計全般にわたり、以下に示す事項について審査を実施しなければならない。
(1) 基本条件の確認内容について(2) 比較検討の方法及びその内容について(3) 設計計画(構造計画、仮設計画等をいう。)の妥当性について(4) 計算書(構造計算書、容量計算書、数量計算書をいう。)について(5) 計算書と設計図の整合性について第6章 提出書類6.1 提出図書 提出図書は次項により、提出しなければならない。
6.2 実施設計関係提出図書(基本設計)図書名 縮尺 形状寸法・提出部数(1) 位置図 1/10,000~1/30,000(2) 区画割施設平面図 1/2,500(3) 縦断面図 縦1/100,横1/2,500(4) 流量計算表(5) 概略構造図 1/10~1/100(6) 概略工法検討書(7) 報告書(8) 打合せ議事録(9) その他参考資料(地下埋設物調査資料他)6.3 実施設計関係提出図書(詳細設計)図書名 縮尺 形状寸法・提出部数(1) 位置図 1/10,000~1/30,000(2) 系統図 1/2,000~1/3,000(3) 施設平面図 1/300~1/500(4) 詳細平面図 1/100~1/300(5) 縦断面図 縦1/100,横1/300~500(6) 横断面図 1/50~1/100(7) 構造図 1/10~1/100(8) 仮設図 1/10~1/100図書名 縮尺 形状寸法・提出部数(9) 水理計算書(10) 構造計算書(耐震設計計算書を含む)(11) 数量計算書(12) 報告書(13) 特記仕様書(14) 打合せ議事録(15) その他参考資料設計に伴って収集・調査した資料及びその他申請等に関する資料6.4 電子書類(1) 前項と同様の提出図書を電子書類で1部提出しなければならない。
(2) 電子書類についてはCD-Rの使用を原則とし、基本的には1枚のCD-Rに格納しなければならない。
(3) ファイル形式については、受発注者双方で協議し決定しなければならない。
2部〃〃〃〃〃A4・2部A4又はA3・2部A4・2部〃〃〃 〃陽画2部〃〃A4又はA3・2部陽画2部A4・2部〃〃2部陽画2部〃(4) 電子化が困難パースな図類や特殊アプリケーションについては、別途協議し決定しなければならない。
(5) 電子書類が完成した時点でウイルスチェックを行わなければならない。
第7章 参考図書7.1 参考図書 業務は、下記に掲げる最新版図書を参考にして行うものとする。
(1) 三原市の下水道構造標準図(2) 三原市の下水道設計基準(3) 三原市の道路埋設標準定規(4) 下水道施設計画・設計指針と解説(日本下水道協会)(5) 下水道維持管理指針(日本下水道協会)(6) 小規模下水道計画・設計・維持管理指針と解説(日本下水道協会)(7) 下水道管路施設設計の手引(日本下水道協会)(8) 下水道施設の耐震対策指針と解説(日本下水道協会)(9) 下水道施設耐震計算例-管路施設編(日本下水道協会)(10) 下水道推進工法の指針と解説(日本下水道協会)(11) 下水道マンホール安全対策の手引き(案)(日本下水道協会)(12) 水理公式集(土木学会)(13) コンクリート標準示方書(土木学会)(14) トンネル標準示方書(シールド工法編)・同解説(土木学会)(15) トンネル標準示方書(山岳工法編)・同解説(土木学会)(16) トンネル標準示方書(開削工法編)・同解説(土木学会)(17) 道路技術基準通達集(国土交通省)(18) 道路構造令の解説と運用(日本道路協会)(19) 道路土工-仮設構造物工指針(日本道路協会)(20) 道路土工-擁壁工指針(日本道路協会)(21) 道路土工-カルバート工指針(日本道路協会)(22) 共同溝設計指針(日本道路協会)(23) 道路橋示方書・同解説(日本道路協会)(24) 水門鉄管技術基準(水門鉄管協会)(25) 改訂新版建設省河川砂防技術基準(案)同解説(日本河川協会)(26) 港湾の施設の技術上の基準・同解説(日本港湾協会)(27) その他準拠すべき図書工事数量総括表 頁 1費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備考設計業務費 設計業務等標準歩掛 1 レベル1 下水道詳細設計 1 レベル2 下水道詳細設計 1 レベル3下水道詳細設計(改築・詳細設計) 1 レベル4下水道詳細設計(耐震設計) 1 レベル4報告書作成 1 レベル4設計協議 1 レベル4**直接人件費**直接経費 旅費交通費 1 レベル2 旅費交通費 1 レベル3旅費交通費 1 レベル4 電子成果品作成費 1 レベル2 電子成果品作成費 1 レベル3電子成果品作成費 1 レベル4**直接原価**三 原 市工事数量総括表 頁 2費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備考その他原価**間接原価****業務原価**一般管理費等**業務価格**消費税等相当額**業務委託料**消費税相当額計業務費計三 原 市総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0059 三原市00-07.05.01(0)2 委託発注区分 41 建設コンサル設計業務費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設計業務費 X3000設計業務等標準歩掛1式Y2C02 レベル1下水道詳細設計1式Y2C0202 レベル2下水道詳細設計1式Y2C020201 レベル3下水道詳細設計(改築・詳細設計)1式Y2C02020101レベル4管路施設実施設計(改築・詳細)布設替え工法(開削・内径1200mm未満)1 式V0001 00単第0 -0001 表下水道詳細設計(耐震設計)1式Y2C02020101レベル4管路施設耐震設計1 式V00010 00単第0 -0010 表報告書作成1式Y2C02020101レベル4設計業務費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考報告書作成1 式V00015 00単第0 -0015 表設計協議1式Y2C02020101レベル4設計協議1 式V00016 00単第0 -0016 表**直接人件費**直接経費Z0001旅費交通費1式YZZ0101 レベル2旅費交通費1式YZZ010101 レベル3旅費交通費1式YZZ01010101レベル4旅費交通費(設計)1 式S2Z0101X3 00単第0 -0020 表設計業務費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考電子成果品作成費1式YZZ0102 レベル2電子成果品作成費1式YZZ010201 レベル3電子成果品作成費1式YZZ01020101レベル4電子成果品作成費(設計)概略設計,予備設計及び詳細設計1 式S2Z0102X3 00単第0 -0021 表**直接原価**その他原価計算情報……対象額………率……………**間接原価****業務原価**一般管理費等計算情報……対象額………率……………設計業務費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考業務価格計消費税相当額計計算情報……対象額………率……………業務費計施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0006管路施設実施設計(改築・詳細) V0001 単第0 -0001 表布設替え工法(開削・内径1200mm未満) 1 式資料収集1 式単第0-0002 表現地踏査1 式単第0-0003 表現地作業1 式単第0-0004 表設計計画1 式単第0-0005 表各種計算1 式単第0-0006 表設計図作成1 式単第0-0007 表数量計算1 式単第0-0008 表照査1 式単第0-0009 表補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007資料収集 V0002 単第0 -0002 表1 式技師長0.5 人主任技師0.5 人技師 (A)0.5 人技師 (B)1.5 人技師 (C)0.5 人技術員0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008現地踏査 V0003 単第0 -0003 表1 式技師長0.5 人主任技師0.5 人技師 (A)0.5 人技師 (B)1.5 人技師 (C)1.5 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009現地作業 V0004 単第0 -0004 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)2.0 人技師 (B)2.5 人技師 (C)2.5 人技術員3.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010設計計画 V0005 単第0 -0005 表1 式技師長0.5 人主任技師1.5 人技師 (A)2.5 人技師 (B)3.5 人技師 (C)3.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011各種計算 V0006 単第0 -0006 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)2.0 人技師 (B)3.0 人技師 (C)2.5 人技術員2.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012設計図作成 V0007 単第0 -0007 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)2.0 人技師 (B)3.5 人技師 (C)4.0 人技術員3.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013数量計算 V0008 単第0 -0008 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)2.5 人技師 (B)3.5 人技師 (C)3.5 人技術員3.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014照査 V0009 単第0 -0009 表1 式技師長1.0 人主任技師2.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015管路施設耐震設計 V00010 単第0 -0010 表1 式調査1 式単第0-0011 表条件設定1 式単第0-0012 表耐震計算1 式単第0-0013 表照査1 式単第0-0014 表補正値式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016調査 V00011 単第0 -0011 表1 式技師 (A)0.5 人技師 (B)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017条件設定 V00012 単第0 -0012 表1 式主任技師0.5 人技師 (A)1.0 人技師 (B)0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018耐震計算 V00013 単第0 -0013 表1 式技師 (A)0.5 人技師 (B)1.5 人技師 (C)1.0 人技術員1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019照査 V00014 単第0 -0014 表1 式主任技師0.5 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020報告書作成 V00015 単第0 -0015 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)4.0 人技師 (B)3.0 人技師 (C)1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021設計協議 V00016 単第0 -0016 表1 式第1回打合せ1 式単第0-0017 表中間打合せ1 式単第0-0018 表最終打合せ1 式単第0-0019 表*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022第1回打合せ V00017 単第0 -0017 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023中間打合せ V00018 単第0 -0018 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人技師 (B)1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024最終打合せ V00019 単第0 -0019 表1 式主任技師1.0 人技師 (A)1.0 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025旅費交通費(設計) S2Z0101X3 単第0 -0020 表1 式旅費交通費1.00 式*** 単位当たり *** 1 式A=1 宿泊,滞在を伴わない業務の場合施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026電子成果品作成費
(設計) S2Z0102X3 単第0 -0021 表概略設計,予備設計及び詳細設計 1 式電子成果品作成費1.00 式*** 単位当たり *** 1 式A=1 概略設計,予備設計及び詳細設計RWG汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚 汚汚 汚汚汚汚マリンロ-ド12354678910111514 1312161718 192021 22 232425 2627 2829 30 31323334 3536 3738394041 424344 45 4647 48495051525354555657 58 59 6061 62 6364 65 666768 69707173747576777879808182 83848586878889909192939495汚汚水VUφ200汚水VUφ250汚水HPφ250N汚水管布設替え平面図(参考)S=1:500L=20.95m L=20.34m L=15.87m L=13.15mL=4.25mL=3.86m L=10.71m L=24.53m L=20.71m L=17.56m L=12.32m L=16.01mL=24.70m L=15.50m L=13.07m L=9.94m L=12.46m L=11.88m L=21.06m L=18.65m L=20.06m L=19.24m L=21.17m72〔西側路線〕〔東側路線〕汚水管布設替え延長 L=193.3m工 事 名工事場所図面番号 縮 尺令和7年度 公共下水道事業(雨水)位 置 図三 原 市1/2500広島大学付属三原小中学校広島大学付属幼稚園館 町市立三原小学校三原城跡隆景広場成就寺本町中央公園妙正寺大島神社宗光寺浄念寺正明寺(工事中)主要地方道 三原東城線丸金橋三 原 港市営内港東駐車場城町三丁目三原郵便局イオン三原店城町二丁目和 久 原 川国 道 2 号湧 原 橋古浜南公園浮城橋今橋大橋善教寺主要地方道 尾道三原線中国電力桜山変電所三原赤十字病院公園東 町浄楽寺東 町三原駅JR 山 陽 新 幹 線三原職業安定所JR 山 陽 本 線港町一丁目港町三丁目市営帝人通り駐車場潮見橋臥龍橋港町二丁目西 町恵 下 谷 川県道 三原本郷線明真寺本 町正法寺城町一丁目西 野 川位 置 図 S=1/2500三原リージョンプラザ宮沖一丁目円一町三丁目宮沖二丁目宮沖三丁目市営円一町駐車場三原市消防本部三原市中央公民館歴史民族資料館 円一公園円一町二丁目曙 橋河原谷川桜山配水池設計業務城町第2排水区支障物件移設設計業務委託(7-1)三原市 城町一丁目1 / 1