メインコンテンツにスキップ

(長期継続契約)市川市動植物園入園券自動券売機賃貸借の一般競争入札について

発注機関
千葉県市川市
所在地
千葉県 市川市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月26日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
(長期継続契約)市川市動植物園入園券自動券売機賃貸借の一般競争入札について 市川第20250517-0016号令和7年5月27日一般競争入札の実施について(長期継続契約)市川市長 田中 甲下記のとおり入札を実施しますので公告します。参加を希望する場合には、「市川市一般競争入札参加申請書」に関係書類を添付のうえ提出してください。※この案件は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の17、市川市長期継続契約を締結することができる契約に関する条例(平成17年条例第46号)、その他法令に基づく長期継続契約とします。記1.件名 (長期継続契約)市川市動植物園入園券自動券売機賃貸借2.物件設置場所 市川市大町284番地1 市川市動植物園3.賃貸借期間 令和7年7月1日から令和13年6月30日まで(72か月)4.賃貸借物件納入期限 令和7年6月30日5. 賃貸借物件 入園券自動券売機 2台(詳細は別紙仕様書のとおり)6.入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札参加申請日(以下「申請日」という。)現在において、 以下の要件を満たすものとする。(1)市川市入札参加業者適格者名簿(物品)の大分類「リース」に登録している者(2)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者のほか、次の各号のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとするア 手形交換所による取引停止処分を受けてから2年間を経過しない者又は本件の入札執行日前6か月以内に手形、小切手を不渡りした者イ 会社更生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの更生手続き開始決定がなされていない者ウ 民事再生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの再生手続き開始決定がなされていない者エ この公告日から入札執行日までの間において、市川市から競争参加資格停止又は競争参加資格除外の措置を受けている者オ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、当該状態が継続している者カ 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条各号に規定する中小企業等協同組合にあたる者(以下「組合」という。)が入札参加申請をした場合における当該組合の理事が所属する他の法人若しくは個人キ 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者ク 市川市建設工事等請負業者等競争参加資格停止基準(昭和50年12月13日施行)別表第1及び別表第2に掲げる措置要件のいずれかに該当する事実の発生が判明し、当該事実により適正な契約履行の確保が困難となるおそれがあると認められる者7.入札参加申請及び資格の確認入札に参加を希望する者は、次のとおり申請をし、入札参加資格の確認を受けなければならない。(1)申請期間 令和7年5月27日(火)から令和7年6月3日(火)まで(土曜日、日曜日を除く。)(2)申請時間 午前9時から午後5時まで(ただし、最終日のみ正午まで)(3)担 当 課 市川市 経済観光部 動植物園課(所在地) 市川市大町284番地1(電 話) 047-338-1960(4)提出方法 上記(3)の担当課に持参による提出のみとする。(5)提出書類ア 「市川市一般競争入札参加申請書」(指定用紙。以下「申請書」という。)イ 誓約書(指定用紙)ウ 協同組合が申請するときは、当該協同組合の定款(写し)及び組合員・組合役員が記載された「事業協同組合・役員・組合員名簿」(指定用紙)を提出すること(中小企業等協同組合法に定める協同組合でない法人は、提出不要。)。また、協同組合が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、新たに当該協同組合の理事会の構成員となった者がいる場合は、当該協同組合の理事会の構成員の入札参加資格は無効となるので、申請日以降に定款又は「事業協同組合・役員・組合員名簿」に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。エ 有限責任事業組合(LLP)が申請するときは、当該有限責任事業組合契約の契約書(写し)を提出すること。また、有限責任事業組合(LLP)が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、当該有限責任事業組合の契約に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。オ 市川市入札参加業者適格者名簿(物品)において、「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者に該当する他の名簿登載者がいる場合は、特定関係調書(指定用紙)※ 申請書等には申請日現在における申請者の現況(住所・商号又は名称・代表者等)を記載すること。※ 申請書等の記載事項(現況)が市川市入札参加業者適格者名簿と異なる場合、又は申請日から入札日までの間に住所・商号又は名称・代表者等が変更した場合は、その旨を直ちに上記(3)の担当課に連絡した上で、ちば電子調達システムで作成した入札参加資格審査申請書記載事項変更届の写し及び使用印鑑届兼委任状の写しを入札開始時刻までに提出すること。※ 指定用紙は市川市ホームページからダウンロードすること。(6)入札参加資格の有無ア 入札参加資格が「無し」と確認された者には、令和7年6月6日(金)午後5時までに電話連絡し、後日その理由書を送付する。イ 入札参加資格が「有り」と確認された者には、令和7年6月6日(金)午後5時までに「一般競争入札参加資格者証」(以下、「参加資格者証」という。)を電子メールで送信する。なお電子メール受信後は、受信確認メールを送信元へ返信すること。ウ 協同組合が申請する場合において、当該協同組合の理事会の構成員である者が交付を受けた上記イの参加資格者証は無効となり、資格は無かったものとする。8.質疑について(1)入札に関して質疑がある場合は、市指定の質疑書に質疑内容を記入のうえ、7.(3)の担当課宛てに電子メールにて提出すること。提出が確認された場合は提出に対しての受領メールを送信する。受領メールがない場合は、質疑が提出されていないものとして取り扱うものとする。なお、質疑がない場合は提出しないものとする。(質疑書は市川市ホームページからダウンロードすること。)ア 質疑提出期間 7.(1)の申請期間と同期間(ただし、最終日は正午まで)イ 質疑提出電子メールアドレス doshokubutsu@city.ichikawa.lg.jpウ 質疑回答日 7.(6)イに規定する参加資格者証の送信期限と同日時(2)質疑に対する回答は電子メールで行う。なお、質疑及び回答の全部を、参加資格者証の交付を受けた者全員に対し電子メールで行う。 9.入札日時及び場所(1) 日時 令和7年6月11日(水)午前10時から(2) 場所 市川市大町284番地1 動植物園 管理棟1階会議室10.入札保証金(1) 入札に参加する者の見積もる入札金額(月額)に消費税及び地方消費税相当額を加えた額に9(9ヶ月分)を乗じた額の100分の5以上の入札保証金を入札前に納めなければならない。なお、市川市財務規則第101条第2項各号に該当するときは、入札保証金の納付に代えることができるものとする。ただし、入札に参加する者が保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、下記提出期間内に当該保証保険証券を本市へ提出することで入札保証金の納付を免除するものとする。この場合の保証期間は入札日から1か月後(起算日は入札日)までとする。ア 入札保証金の納付等に係る書類の提出期間 参加資格者証受領時から入札時刻前までイ 場所及び方法 入札参加申請の提出先へ持参により提出すること。ウ 注意事項 入札保証金を現金で納める場合は、入札前日までに市川市管財部契約課へ連絡し、納付書の発行手続きを行うこと。(2) 前項の規定に係わらず、入札に参加する者がこの公告日から過去2年間に本市参加資格停止を受けていない者で、次の各号のいずれかに該当するときは、入札保証金を免除とするものとする。なお、実績として認められる契約は完了している契約(長期継続契約等の複数年度に亘る契約については、契約期間中であっても、この公告日において既に1年度分以上の契約が誠実に履行済であれば実績として取扱う。)に限る。ア 令和5年4月1日から申請日までに、本市と物品にかかる契約を誠実に履行した実績を1回以上有する者イ 過去2年間に、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者。11.支払条件(1)前金払 無(2)部分払 無(3)概算払 無(4)その他 支払回数及び支払時期は契約時に協議をするものとする。ただし、1回あたりの支払金額は月額の賃借料に各支払時期の実績月数を乗じた金額とする。12.内訳書の提出 有(市指定の内訳書を入札時に提出すること。)※項目ごとに見積もり金額を積み上げた積算内訳とともに、契約期間中における各年度の金額の予定も必ず記入した内訳書を提出すること。13.入札金額の記載方法(1)入札書に記載する金額は月額の税抜き額を記載するものであって、契約期間全体の総額ではないので注意すること。(2)入札書に記載する金額は、次年度以降に支払う金額の根拠となるので、変更が生じないように精査して記入すること。(3)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額(賃借料の月額)の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。14.その他の入札必要事項(1)入札に際し、市指定の内訳書を提出すること。(2)入札前に必ず所定の参加資格者証を提示すること。(3)代理人又は復代理人(以下「代理人等」という。)により入札する場合は、入札前に委任状を提出すること。なお、委任状及び入札書には、本人及び代理人等が記名、押印すること。(4)一旦提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることはできない。(5)予定価格以内の入札をした者がないときは、直ちに、再度の入札を1回だけ行う。参加資格者証の交付を受けた者が1人である場合又は再度の入札者が1人となった場合においても同様とする。(6)予定価格以内の最低価格の入札をした者を落札者とする。(7)落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじにより落札者を決定する。15.入札の取りやめ等入札参加者が連合し又は不穏の行動をなす等の場合において入札を公正に執行することができないと認められるとき又は本市の都合により、入札を延期し若しくは取りやめる場合がある。この場合において、入札参加者は異議を申し立てることができない。16.入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。また、無効の入札をした者は、入札後直ちに行う再度の入札には参加できない。(1) 虚偽又は現況と異なる記載による入札参加申請を行い、入札参加資格を得た者による入札(2) 入札に参加する資格を有しない者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 明らかに連合によると認められる入札(5) 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札(6) 郵便、信書便、電報、電話、電子メール又はファックスその他の電気通信(電気通信事業法第2条第1号に規定する電気通信をいう。)による入札(7) 内訳書の提出がない者のした入札(8) 以下のいずれかに該当する入札書による入札・記名押印のない入札書・入札金額を訂正した入札書・入札金額が0円、マイナスの金額又は一定の金額をもって価格を表示しない入札書・要領を知得することができない入札書・鉛筆や消せるボールペン等の訂正可能な筆記具で記載された入札書・代表者印又は代理人印がスタンプ式の印鑑による押印である入札書(9) その他入札に関する条件に違反した入札17.契約の方法入札金額に消費税及び地方消費税を加えた額(月額)での契約とする。18.契約保証金長期継続契約は、契約の履行の確保を確実ならしめる必要があることから、契約書記載の賃借料の月額に12を乗じた金額の100分の10以上の額(現金又は市が定めた有価証券)を契約締結日以前に納付するものとする。ただし、市川市財務規則第117条第4項第1号から第3号のいずれかに該当するときは、これを免除する。※履行保証保険に加入する場合は、「保証(保険)期間」を契約締結日から賃貸借期間終了日までとすること。賃貸借期間の開始日からではないことに留意すること。※連帯保証人は、契約予定者と同等の能力を有し、かつ、契約に必要な資格を有するものとする。ただし、当該入札に参加した者又は契約予定者と資本提携関係等を有するものを連帯保証人とすることはできない。19.契約条件等(1)落札者は、落札決定後速やかに契約締結すること。(2)落札者は、落札によって得た権利義務を、第三者に譲渡してはならない。(3)契約金額(賃借料の月額)は、入札書に記載された金額(税抜)に消費税及び地方消費税相当額を加えた額(1円未満は切り捨て)とする。 (4)落札決定後契約締結までの間に、落札者が6.に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合又は落札者の入札が16.に規定する入札の無効に該当することが判明した場合は、契約を締結しないことができるものとする。(5)協同組合及び当該協同組合の理事会の構成員が入札で競合し、当該入札の結果、協同組合又は当該協同組合の理事会の構成員が契約を締結したときは、当該契約は解除となり、損害賠償等の対象となる。20.条件付の解除事項法令に基づく長期継続契約は、翌年度以降の債務を負担することなく長期の契約を締結できるものであることから、予算が保証されているわけではないので、契約書には「翌年度以降における歳入歳出予算の金額については減額又は削除があった場合には、当該契約を解除又は変更する」旨の条項を盛り込むものとする。21.その他(1)提出された入札参加資格確認資料は返却しない。(2)「一般競争入札参加資格者証」を受領後に入札を辞退するときは、入札辞退届又はその旨を明記した書類を7.(3)の担当課に提出すること。なお、入札を辞退した者は、これを理由として以後の入札等について不利益な取扱いを受けることはない。22問い合わせ先市川市 経済観光部 動植物園課 電話047-338-1960 (長期継続契約)市川市動植物園入園券自動券売機賃貸借仕様書令和7年度 市川市動植物園1.件 名 (長期継続契約)市川市動植物園入園券自動券売機賃貸借2.納入場所 市川市大町284番地1 市川市動植物園3.賃貸借期間 令和7年7月1日から令和13年6月30日まで(72カ月)4.納入期限 令和7年6月30日5.賃貸借物件 NECマグナスコミュニケーションズ製 MP-T502R(OCX)(2台)※上記機種を基準とし、同等機種に関しては別紙「機器の仕様」を満たす物とする。※管理上導入する機種は2台とも同じ機種とすること。6.検査本賃貸借は、賃貸借物件が、仕様書及び賃借人が選任する監督職員の指示の通り使用可能な状態に調整し、設置、取扱説明完了後、監督職員の立ち合い検査合格を以って引渡しを受けたものとする。7.動産総合保険の付保賃貸借契約期間中、賃貸人を保険契約者とする動産総合保険を、賃貸人の負担により付保するものとする。8.公租公課公租公課は、賃貸人の負担とする。9.権利義務の譲渡禁止本賃貸借契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、若しくは承継させ、又はその権利を担保に供することはできない。10.賃貸借期間の満了後について賃貸借契約期間の満了後、市川市から指示があった場合は、賃貸人の負担により賃貸借物件のすべてを撤収すること。なお、賃借人は、賃貸借期間満了時に、継続した賃貸借契約(再リース契約)を締結できるものとする。賃貸借を継続した場合には、賃貸借の終了後に賃貸借物件の全てを撤収すること。11.作業に関する注意ア)機器入替にあたり設置場所の開口部等の修復作業を行うものとする。イ)故障の受付及び復旧作業の対応は、9:00~17:00とする。ウ)設置作業実施に当たっては廃棄物の抑制に努め、発生材が出た場合には、廃棄物の処理及び清掃に関する法律等に基づき適切に処理すること。エ)搬入・設置・撤去にあたり、当館設備に損傷を与えないよう養生等適切な処置を行いまた電源コード等のコード類についてはモールで保護すること。12.その他ア)保証期間は納品時より1年間として、故障等が発生した場合は速やかに対応すること。 但し供給者側でこれよりも長い期間 保証期間として定めている場合は、それに従うものとする。イ)物件の修理に係る費用は、初期不良を除き本契約に含まないものとする。(瑕疵担保期間又は製造者責任保証期間を除き別途契約による)ウ)賃貸人は、暴力団等排除に係る契約解除に関する特約条項を遵守すること。エ)本契約には、供給物品の搬入、設置、設定(画面表示レイアウトの設定を含む)、試験、梱包資材の廃棄及び取扱説明、稼働初日の立会費用、賃貸借期間満了後の券売機の撤去、廃棄にかかる全ての諸費用が含まれるものとする。オ)供給物品については現行機種(製造終了していない機種)とすること。カ)本仕様の定めのない事項については、賃借人、賃貸人の双方で協議の上、取り決めるものとする。キ)契約の履行上疑義が生じた場合は、賃借人と協議の上、賃借人の指示に従うこと。別紙機器の仕様⑴ 支払時に次の硬貨及び紙幣が使用できること。硬貨 : 10円・50円・100円・500円紙幣 : 1,000円・2,000円・5,000円・10,000円*2024年7月に発行された新札対応の装置が搭載された券売機であること。*紙幣一括挿入が可能なこと。(混合紙幣20枚まで)⑵ 釣銭として次の硬貨及び紙幣を収納し使用できること。硬貨 : 10円・50円・100円・500円紙幣 : 1,000円・5,000円⑶ 釣銭を収納できる容量として、次の基準を満たすこと。10円硬貨 : 800枚以上 50円硬貨 : 500枚以上100円硬貨 : 800枚以上 500円硬貨 : 300枚以上1,000円紙幣 : 500枚以上 5,000円紙幣 : 200枚以上⑷ 釣銭補充の手間を軽減するため(1)で指定する紙幣(但し2,000円及び10,000円を除く)及び硬貨ともに還流式(券売機利用者が投入した金銭をそのまま釣銭として使用できる方式)であること。⑸ 口座数を20口座以上有し、それぞれの口座の券種名・金額・販売枚数を任意に設定できる機能を有すること。⑹ 画面構成について、フリーレイアウトが可能であること。⑺ 発券と同時に券種名・発行年月日・発行時刻・金額を印刷する機能を有すること。⑻ 現在使用している幅57.5/長さ114,3mmの印刷済みロール紙(300M)を発券できること⑼ 2ロール以上のロール紙をセットでき、オートチェンジ機能(使用中のロール紙が終わった際に自動的に次のロール紙へ切り替わる機能)を有すること。⑽ 販売枚数及び金額の日計及び累計を券種別に集計し、印刷する機能を有すること。⑾ 表示・操作画面はカラー表示に対応したタッチパネル式で、かつサイズが17インチ以上あること。⑿ 使用電源はAC100V(50/60Hz)であること。⒀ 当該機種について、既存券売機のスペース(空間寸法:幅500mm×奥行600mm×高さ1,650mm)内に収納でき、全ての機能が問題なく動作可能であること。⒁ メンテナンス時の効率性及び利用者(来園者)側から見えないよう、背面に操作用の扉を有すること。⒂ 導入後に券売機本体を入替する事なく、キャッシュレス端末の後付け対応が可能な券売機である事。又、キャッシュレス端末は1台にて(クレジット・電子マネー・QRコード)の決済が可能であること。⒃ リモートによる保守が可能であること。

千葉県市川市の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています