6.令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事(7-NC-OB-KK)
- 発注機関
- 茨城県城里町
- 所在地
- 茨城県 城里町
- 公告日
- 2025年5月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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6.令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事(7-NC-OB-KK)
令和7年 城里町告示第 146 号 次の工事について、一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び城里町財務規則(平成17年城里町規則第40号)第117条の規定により次のとおり公告する。 令和7年5月28日 城里町長 上遠野 修1 入札対象工事 入札対象工事は、次の各号に掲げるとおりとする。2 入札参加形態 入札参加形態は、単体とする。3 入札参加要件 入札参加については、次の各号に掲げる入札参加要件を満たしていなければならない。 (1)城里町建設工事等有資格業者名簿(令和7・8年度)に登載されていること。 (2)地方自治法施行令第167条の4第1項及び茨城県建設工事請負業者指名停止 等措置要領第2条第1項並びに城里町建設工事等入札参加資格停止措置要領(令和5年城里町告示第35号)第2条の規定に該当していないこと。 (3)城里町政治倫理条例(平成17年6月21日条例第169号)第4条第1項の規定を満たしている者。 (4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしていない者。又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始の申立てをした者又は民事再生法に基づき再生開始の申立てをした者にあっては、手続開始の決定がなされた後において入札参加資格の再認定を受けている者。 (5)社会保険等(健康保険,厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。ただし、法令に基づき適用を除外されている場合(建設国保や全国土木建築国保等の国民健康保険組合に加入)は、社会保険等に加入しているものとみなす。 (6)城里町に本店があること。 (7)本町納税義務等に対し完納していること。 (8)契約締結日から1年7月以内の経営基準日の経営事項審査を受けていること。 (9)本町資格審査等において建築一式工事の格付けが「C以上」であること。 (10)技術者は、建設業法第26条に規定する国家資格を有する主任技術者等を配置すること。 (11)現場代理人の兼務対象工事とする。工事番号及び工事名令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事(7-NC-OB-KK)工 事 の 概 要 屋上防水改修工事 一式工 事 場 所 東茨城郡城里町小勝 地内工 期 契約日の翌日 から 令和7年9月30日まで4 入札参加申請等の方法 入札参加申請は、下記書類を電子入札システム(以下「システム」という。)により期間内に提出すること。 (1)競争参加資格確認申請書 (2)提出期間 令和 7年 5月29日(木)から 令和 7年 6月 3日(火)まで ※土日祝日は除く午前9時から午後6時まで。 ただし、最終日は、午後4時まで ※申請にあたってはダミーファイルを添付すること。5 申請書類及び設計図書の閲覧及び販売 申請書類及び設計図書の閲覧及び販売期間及び場所は、次に掲げるとおりとする。 (1)閲覧期間 令和 7年 5月28日(水)から 令和 7年 6月 3日(火)まで (2)閲覧場所 城里町ホームページ ※「ホームページ(http://www.town.shirosato.lg.jp/)」の「入札情報」より申請書類及び設計図書をダウンロードすることができる。 (3)販売期間 令和 7年 5月28日(水)から 令和 7年 6月 3日(火)まで ※土日祝日を除く午前9時から午後4時まで。(ただし、正午から午後1時を除く) (4)販売場所 城里町役場 財務課 ※販売額200円(申請書類及び設計図書等をPDFファイル化し、CD-Rに複写したもの)6 設計図書等の質問 設計図書に対する質問等は、次により行う。 (1)受付期間 令和 7年 5月28日(水)から 令和 7年 6月 3日(火)まで (2)方 法 FAXまたはE-mailにより行うものとする。FAX番号:029-288-2065E-mail :keiyaku@town.shirosato.lg.jp 城里町役場 財務課 管財Gまで (3)質問等の 質問の回答は令和 7年 6月 4日(水)以降、随時FAX又は回答及び E-mailにより行う。 閲覧方法 閲覧場所は城里町役場財務課ならびに城里町ホームページの 「入札情報」にて、開札日前日の午後4時まで閲覧可能とする。7 入札参加申請書等に関する説明会 入札参加申請等に関する説明会は、行わない。8 入札参加資格の確認等 落札候補者は、下記書類をファクシミリ等で提出し審査を受けなければならない。 なお、落札候補者に入札参加資格がないと認められた場合は、当該入札は「無効入札」 となり、開札時の次順位者を新たな落札候補者として、同じ手順で資格審査を行う。 この審査は、落札者が決定するまで行う。 (1)提出書類 ①最新の経営規模等評価結果通知書、総合評定値通知書または経営状況分析結果通知書の写し ②技術者等配置予定表(様式第5号) ③配置予定技術者及び現場代理人の健康保険証と雇用保険の写し ④配置予定技術者の資格者証等の写し (2)提出期限 入札(開札)日の翌日の正午まで。 ※翌日が土日祝日の場合は、翌週の月曜日の正午まで。 ただし、次順位者であった者の提出期限は別に指定する。9 現場説明会 現場説明会は行わない。10 入札(開札)日時、場所及び方法 入札の日時、場所及び方法は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)開札の日時 令和 7年 6月12日(木)午前11時00分から (2)開札の場所 城里町役場 財務課 (3)予定価格 ¥5,860,000円(消費税相当額を含まない) (4)入札の方法 ①入札書は次に掲げる期間にシステムにより提出すること。 令和 7年 6月 6日(金)から令和 7年 6月11日(水)まで ※土日祝日を除く午前9時から午後6時まで。ただし、最終日は午後4時まで。 ②工事費内訳書の提出期間は、入札書の提出期間と同様とし、システムにより電子ファイルで提出すること。 ③工事費内訳書は、数量、単価、金額等を明らかにしたものとする。 ④提出した入札書は、書替え、引換え又は撤回することができない。 ⑤予定価格には最低制限価格を設定するものとし、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって入札した者のうち、最低の価格の申し込みをしたものを落札候補者とする。 ⑥最低制限価格未満の入札をした者は、その時点で失格とする。⑦入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者又は免税事業者に関係なく見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。⑧入札執行回数は、1回とする。⑨落札候補者となるべき同額の入札をした者が2者以上あるときは、システムのくじにより落札候補者を決定する。 (5)入札結果の連絡 参加者に対し、システムにより通知する。 (6)入札の無効 次に掲げる入札については、無効とする。
①入札について、不正行為があったとき。 ②有効な電子証明書を取得していない者が入札をしたとき。 ③申請書又は、資料に虚偽の記載をしたとき。 ④入札(開札)執行時点において、「3入札参加要件」をみたさなくなったとき。 ⑤町長の承諾を得ず紙入札をしたとき。 ⑥電子入札と紙入札の両方を行ったとき。⑦その他城里町財務規則等で定める入札の条件に違反したとき。11 入札保証金及び契約保証金 入札保証金及び契約保証金は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)入札保証金については、免除とする。 (2)契約保証金については、契約金額の100分の10以上の金額を納付する。 ただし、城里町財務規則第138条第1項ただし書の規定に該当する場合は免除とする。(役務的保証を求める場合は、保証金額が請負代金の10分の3以上の金額となっている公共工事履行保証契約を締結すること。)12 支払条件支払条件は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)前金払については、城里町財務規則第151条の規定により請求することができる。なお請求金額は、請負金額の4割以内とする。 (2)中間前金払については、城里町財務規則第151条の2の規定により請求することができる。 (3)部分払においては、城里町財務規則第152条の規定により請求することができる。13 入札後の異議の却下 入札に参加した者は、入札後において、この公告、設計図書、工事請負契約書、現場等についての不明を理由として異議申し立てることが出来ない。14 分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事に該当するか否かは、工事ごとに明示する。15 その他 (1)配置予定技術者等は、申請人との間に3箇月以上の雇用関係があること(健康保険被保険者証の写しで確認する)。 (2)落札者は、落札決定後「CORINS」等により配置予定技術者等の専任義務違反の事実が確認された場合は、契約を解除する。 ただし、病気等極めて特別な場合においては、当初の配置予定技術者等と同等以上の者を配置することにより変更することができる。 (3)提出された資料等は、返却しない。(公表・無断使用することはない) (4)やむを得ない事態が生じたときは入札執行を中止又は延期することがある。 (5)「CORINS」登録(5百万円以上)及び解体工事に要する費用等については監督職員の確認後登録、作成すること。 (6)工事費内訳書とは、本工事費内訳書である。16 入札及び契約関係図書等の閲覧 この公告に定めるほか、城里町財務規則、工事請負契約書その他本町の入札及び契約に関する必要な情報は、次の掲げる場所において閲覧することができる。 閲覧場所 城里町役場 財務課 管財G
審 設 計査 者工事番号施工方法1.屋上防水改修工事 一式延期・中止起工年月日完了年月日請負人 東茨城郡城里町大字小勝地内(城里町七会町民センター)請負令和 年 月 日から日間令和 7年 9月 30日まで日間令和 年 月 日令和 年 月 日から日間令和 年 月 日まで工 事 設 計 書 城 里 町費 目 起 工 第一回変更 第二回変更 増 △ 減 起工時の請負決定額 起工時の請負に対する額町 長副町長課長兼センター長副センター長令和7年度令和7年度城里町七会町民センター屋上防水改修工事施工期間履行期間変 更 理 由起工額請負(委託)に付する額工事(業務)価格測量試験費又は工事雑費消費税相当額請負(委託)決定額変更請負算定基礎・変更請負額 = 変更請負に対する額 × 請負比率 ( )= × )設 計 概 要令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事《参考数量内訳書》※この参考数量内訳書の数量は、公共建築工事積算基準及び建築数量積算基準・解説に基づいた設計数量を原則とした参考であり、計画数量及び所要数量を示したものではありません。
又、摘要欄は設計図書の一部として設計図を補完するものです。
摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事Ⅰ 直接工事費1 建築工事 1 式2 電気設備工事 1 式3 機械設備工事 1 式計(直接工事費)Ⅱ 共通費共通仮設費 率 1 式計(共通仮設費)( 種 目 別 内 訳 書)名 称1 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 種 目 別 内 訳 書)名 称Ⅲ 現場管理費 1 式Ⅳ 一般管理費 契約保証金含む。1 式計(共通費)合計(工事価格)消費税等相当額総合計(工事費)2 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 建築工事A 屋上防水改修工事 1 式合計( 科 目 別 内 訳 書)名 称3 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 科 目 別 内 訳 書)名 称A 屋上防水改修工事1 直接仮設工事 1 式2 改修工事 1 式3 撤去工事 1 式計4 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考A 屋上防水改修工事1 直接仮設工事墨出し 46.0 ㎡養生費 46.0 ㎡整理清掃後片付け 46.0 ㎡外部足場手摺先行枠組本足場 W900階段含む38.8 ㎡安全手摺 16.2 m仮設材運搬手摺先行枠組み本足場W90038.8 ㎡仮設材運搬 安全手摺 16.2 m計( 細 目 別 内 訳 書)名 称5 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 細 目 別 内 訳 書)名 称2 改修工事(屋上防水改修)平場:高圧洗浄 加圧力10~15MPa 46.0 ㎡同上:ウレタン塗膜防水 X-1工法 機械固定工法 46.0 ㎡立上り:下地処理 エポキシ系樹脂モルタル 29.2 ㎡同上:ウレタン塗膜防水 X-2工法 29.2 ㎡既存アスファルト防水層補修不具合部補修十字切開炙り戻し2 ㎡平場:脱気装置設置 2.0 か所改修用ドレイン設置 竪型 キャップ共 2.0 か所L型アルミアングル新設 既製品 50.3 m入り隅アルミ金物設置 ランスロンキャント機械固定 50.3 mアングル端部シーリング MS-2 30×10 50.3 m荷揚げ費 トラッククレーン4.9t吊り 2.0 日6 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 細 目 別 内 訳 書)名 称(外壁改修)高圧洗浄 加圧力10~15MPa 5.3 ㎡防水型外装薄塗塗材E弾性吹付タイル(ローラー)下地調整共(C-1)5.3 ㎡クラック補修 アクリル樹脂系ノンカット工法 5.3 ㎡計7 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 細 目 別 内 訳 書)名 称3 撤去工事立上り:既存アスファルト防水撤去 集積共 29.2 ㎡既存ドレン撤去 ドレンキャップ、上皿のみ 2.0 か所アングル端部シーリング撤去 集積共 50.3 m既存L型アルミアングル撤去 集積共 50.3 m発生材運搬 4t コンテナ車 1 回発生材処分 安定型混合廃棄物 0.31 ㎥発生材処分 金属くず 0.04 ㎥計8 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 電気設備工事A 空調電源設備工事 1 式合計( 科 目 別 内 訳 書)名 称9 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 科 目 別 内 訳 書)名 称A 空調電源設備工事1 撤去工事 1 式計10 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考A 空調電源設備工事1 撤去工事厚鋼電線管 取外し・再取付 (28)露出 10 m厚鋼電線管 取外し・再取付 (36)露出 5 mEM-CETケーブル 取外し・再取付 14mm2 管内 10 mEM-CETケーブル 取外し・再取付 38mm2 管内 5 m600V絶縁電線 取外し・再取付 3.5mm2 10 m600V絶縁電線 取外し・再取付 8mm2 5 mプレート(金属製) 1 個600V絶縁電線撤去 8mm2 20 m600V絶縁電線撤去 38mm2 20 mねじなし電線管撤去 (E39) 20 m発生材運搬費 4t コンテナ車 1 台発生材処理費 1 式計( 細 目 別 内 訳 書)名 称11 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 機械設備工事A 空調設備工事 1 式合計( 科 目 別 内 訳 書)名 称12 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考( 科 目 別 内 訳 書)名 称A 空調設備工事1 撤去工事 1 式計13 / 14 城里町摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考A 空調設備工事1 撤去工事空調室外機 取外・再取付 冷房能力:25.0kw 1 組暖房能力:28.0kw冷媒用断熱材被覆銅管撤去 屋内一般・屋外(架空) 19.05 30 m冷媒用断熱材被覆銅管撤去 屋内一般・屋外(架空)31.75 30 m冷媒管 保温撤去 屋外露出,浴室 ステンレス鋼板150A 30 m配管切断 プラグ止メ共 1 式貫通孔キャップ止メ 1 式冷媒回収破壊処理費 1 式発生材運搬費 4t コンテナ車 1 台発生材処理費 1 式計( 細 目 別 内 訳 書)名 称14 / 14 城里町現場代理人の兼務に関する特記仕様書1 本工事は、現場代理人の兼務対象工事とする。2 兼務の対象となる工事は、仕様書等で現場代理人が兼務することを認める旨の条件を付したものとする。3 城里町発注工事のほか、工事の場所が城里町内であり、許可が得られたものであれば、他の公共団体等発注の工事であっても兼務することができる。4 現場代理人の兼務は、予定価格が4,000万円(税込)未満の工事を2件までとする。ただし、同一現場内の工事に限り3件までとする。5 現場代理人が工事を兼務するときは、あらかじめ「様式第1号(5条関係)現場代理人兼務届」により届け出なければならない。この場合において、受注者は、連絡員を指名のうえ届け出るものとする。ただし、同一現場内の工事については、連絡員の届け出を必要としない。6 連絡員は、次の条件を満たすものでなければならない。 (1)受注者と直接的な雇用関係のある者(当該工事に係る下請業者と直接的な雇用関係のある者を含む。)であること。 (2)建設業許可における営業所ごとの専任技術者又は経営管理責任者でないこと。 (3)他の工事の現場代理人、主任技術者及び連絡員でないこと。7 兼務にあたって、現場代理人は、一方の現場に偏ること無く適切に現場を管理しなければならない。8 作業期間中に現場代理人がほかの工事の兼務のために不在となるときは、連絡員を当該現場に滞在させなければならない。9 兼務に係る工事について、安全管理や工程管理等の施工管理体制に不備が生じた場合は、当該現場代理人の兼務は取り消され、常駐できる現場代理人を選定しなくてはならない。その後の当該受注者に係る城里町発注工事においては、新たな現場代理人の兼務を4か月間認めない。様式第1号(第5条関係)※ 添付書類:上記全ての工事に係る位置図,工程表及び連絡員の雇用関係を証明するもの。 □箇所については,該当する項目に☑をすること年 月 日現場代理人兼務届城里町長 様受注者名現 場 代 理 人 氏名 連絡先上記工事の現場代理人は,下記工事の現場代理人を兼務します。なお,兼務する双方の工事の施工にあたっては,関係法令等を遵守し,安全管理,工程管理等万全を期し,万一施工が不適切と判断されたときは,兼務の取消しをされてもいかなる異議を申しません。
1現在契約している工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先2□新たに兼務をする工事□現在契約している工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先3新たに兼務をする工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先□連絡員は,建設業許可における営業所の専任技術者,経営管理責任者,又は他の工事の現場代理人,主任技術者及び連絡員ではありません。
□ 同一現場内の工事のため,連絡員の届け出は行いません。
年 月 日◎ 現場代理人を兼務することを承認します。 会社名 代表者名 様 城里町長印課 長 課長補佐 係 長 係D-01D-02D-03D-04D-05D-06改修工事特記仕様書1D-07配置図・附近見取図1階平面図2階平面図改修工事特記仕様書2改修工事特記仕様書32階平面図(撤去図)D-08 2階平面図(改修図)撤去・改修詳細図 D-09E-01M-01電気設備 2階平面図(撤去・再取付)空調設備 2階平面図(撤去・再取付)意 匠設 計 書 目 録設 計 図令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04D-01令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 担 当 製 図 № 校 閲 備考訂正年月日製作年月日章 項 目1一般共通事項1 適用区分2 環境への配慮特記仕様書を適用する。
特 記 仕 様 書Ⅰ 工 事 概 要(全体)建物名称建築面積 ㎡ ㎡ ㎡延べ面積 ㎡ ㎡ ㎡・・・(2) 建物概要地上 階 地下 階造 一部 造 造 一部 造地上 階 地下 階造 一部 造地上 階 地下 階構 造階 数5. 別途工事ち,◎を付けたものを適用する。
( 2 ) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は,電気設備工事及び機械設備工事は,それぞれの工事( 3 ) 本特記仕様書の表記1) 項目は , 番号に□のついたものを適用する。
3.敷地面積 ㎡4.建設工事その他概要(建物名称,構造,階数,建築面積,延べ面積,等)(1) 工事範囲 ※図示(H12.04.01 作成)(H13.10.01 改訂)(H14.05.30 改訂)(H15.06.01 改訂)(H15.09.01 改訂)(H16.05.15 改訂)(H17.05.15 改訂)(H17.10.01 改訂)(H18.05.15 改訂)(H19.07.01 改訂)(H24.06.01 改訂)(H23.06.01 改訂)特 記 事 項・風圧力・積雪荷重・散が極めて少ない材料で,設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
ない材料を使用したものとする。
ルデヒド発散建築材料以外の材料料 料 料 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④に該当する材料を指す。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
④①の材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器類等は,ホル③接着剤は,可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル①合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種,第二種及び第三種ホルムア②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材[1.4.1](2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において,「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し,同区分「第三種」とは次の③又は(H26.05.15 改訂)(H27.05.15 改訂)(H28.04.25 改訂)平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域別表( )5 埋設配管・配線および鉄筋調査あと施工アンカー工事コア抜き,はつり工事等※既存資料調査・探査機(電磁波レーダー法又は電磁誘導法)による探査・放射線透過試験めるところによるほか,次による。
る資料を監督員に提出するる。
フィルムサイズ(1) 作業主任者は,エックス線作業主任者の資格を有するものとし,資格を証明す(2) 放射線照射量は最小限のものとし,照射中は人体に影響のない程度まで照射器(3) 露出時間は,コンクリートの厚さ等により,適宜調整する。
(4) 付近にフィルム,磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認す(5) 躯体の墨出しは,表裏でズレがないように措置を講ずる。
範囲 ※図示 ・配管 ・配線等の位置の墨出を行う労働安全衛生法,「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定より離れる。また,作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
撮影枚数 枚コンクリート厚さ cm6優先順位7 発生材の処理等8 9 技能士(再資源化に係る作成書類は,付記事項の5を参照)(1)発生抑制の徹底 (2)再使用の徹底 (3)再資源化の徹底 (4)適正処分の徹底・発注者に引渡しを要するもの ※なし ・あり 処理方法( )・特別管理産業廃棄物 ※なし ・あり 処理方法( )・現場での再利用を図るもの ※なし ・あり 品 目 ( )の数を標準とする。(指針値は,付記事項の6を参照)測定箇所数 1 2 3 4室の床面積A(㎡) A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A床面積 測定箇所数 室名(測定対象室)着工前の測定 ・行う8章〈あと施工アンカー〉による室内空気中のホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,スチレン(学校施設については,パラジクロロベンゼンについても対象とする。)の濃度を測定(H29.04.25 改訂)(H30.04.25 改訂)1.共 通 仕 様( 1 ) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のう2) 特記事項は,◎印の付いたものを適用する。・印のみの場合は適用しない。
◎印の付かない場合は , ※印の付いたものを適用する。
◎印と※印の付いた場合は,共に適用する。
3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は,改修標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。
断熱材,塗料,仕上塗材は,アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発②接着剤及び塗料は,トルエン,キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
ムアルデヒド,アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材し,測定結果を監督員に報告すること。
採取方法及び測定方法は,厚生労働省が示した室内空気中化学物質の標準的な方法とし,ホルムアルデヒドの測定方法は,ジニトロフェニルヒドラジン(DNPH)誘導体化固相吸着/溶媒抽出-高速液体クロマトグラフ法により,その他の揮発性有機化合物の測定方法は,固相吸着/溶媒抽出法とガスクロマトグラフ/質量分析法の組み合わせにより行い,パッシブ型採取機器により行うこと。
測定対象室は,平成15年4月1日通知「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」に準じ,下表室内空気中の化学物質の濃度測定対象室箇所数表下請負人通知書 建設工事請負契約書及び茨城県建設工事施工適正化指針に基づく下請負人通知書を県と請負契約を締結した日から原則として30日以内,その後の下請契約に係るものは,契約締結の日から10日以内に通知するものとする。
施工図等の取扱11 既存部分との取合い施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に委譲するものとする。
工事中に取合部その他本工事範囲外の部分に汚損を生じた場合は,原型に復する。
塗装改修工事 塗装植栽工事とびコンクリート圧送施工石工事舗装工事 路面標示施工石材施工耐震改修工事 鉄筋施工型枠施工屋根及びとい工事造園建築板金かわらぶきコンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事ブロック建築ALCパネル施工・建築塗装作業・石張り作業・造園工事作業・コンクリート圧送工事作業・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・鉄筋組立て作業・型枠工事作業・内外装板金作業・かわらぶき作業・コンクリートブロック工事作業・ALCパネル工事作業4 既存防水層の下地補修 既存下地の補修箇所の形状,長さ,数量等 ・図示 ・[3.2.6]3防水改修工事P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした屋根保護防水工法 種別施工箇所断熱材立上り部の保護※ポリスチレンフィルム以上・・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え・ ※フラットヤーンクロス絶縁用 シート・P2A ・A-1・A-3・P1B ・B-1・P2AI ・AI-1・B-3・AI-3・P1BI・T1BI・BI-170g/㎡程度厚さ0.15mm・BI-3※A-2※B-2※AI-2※BI-2(材質)※JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付)又はJIS A 9511によるA種押出法ポリスチレ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ・乾式保護材窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として,板状に押出成型しオートクレーブ養生したもの。
※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・床タイル貼り ※水下60mm以上 ・(スキンあり)(厚さ) ・25mm ・・ ンフォーム保温材の保温板3種b金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
立上り部等の補修及び措置※改修標準仕様書3.2.6(d)(3)(ⅶ)①~③による ・防水層の種別[3.3.2~3.3.5]リサイクルの(1.5.2)工事項目 技能検定職種防水改修工事仮設工事 とび外壁改修工事建具改修工事防水施工塗装左官タイル張り樹脂接着剤注入施工内装改修工事 内装仕上施工建築大工表装ガラス施工自動ドア施工サッシ施工技能検定作業・アスファルト防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業作業・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・左官作業・タイル張り作業・樹脂接着剤注入工事作業・建築塗装作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・壁装作業・大工工事作業・鋼製下地工事作業・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・とび作業・とび作業(H25.05.15 改訂) (H31.04.25 改定)風速(V0= m/s)地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )(1) 建築物内部に使用する材料等は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に, 次の①から④を満たすものとする。
クルボード,その他の木質建材,ユリア樹脂板,壁紙,接着剤,保温材,緩衝材,3 材料の品質等同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
する工法とする。
質及び性能を有するものとする 。
[1.4.2](1)本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品(2)備考欄に商品名が記載された材料は,当該商品又は同等品を使用するものとし,(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については,材料製造所の指定することができる。
品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。
⑥ 販売,保守等の営業体制を整えていること。
無収縮グラウト材,乾式保護材,既製調合モルタル,既製調合目地材,錠前類,クローザ類,自動扉機構,自閉式上吊り引き戸機構,防水剤,現場発泡断熱材,フリーアクセスフロア,移動間仕切,トイレブース,煙突用成形ライニング材,天井点検口,床点検口,グレーチング,屋上緑化システム,エポキシ樹脂,ポリマーセメ(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料⑥すべての事項を満たすものとし,この証明となる資料又は外部機関が発行するただし,製造業者等名が記載されているものは,証明となる資料等の提出を省略(4)本工事に使用する材料のうち,(5)に指定する材料の製造業者等は次の①からついては,茨城県リサイクル建設資材率先利用指針により率先利用に努めるものとする。
(6)「茨城県リサイクル建設資材評価認定制度」で認定されたリサイクル建設資材にセメントモルタル,床型枠用鋼製デッキプレート,鉄骨柱下無収縮モルタル,ルーフドレン,吸水調整材,重量シャッター,軽量シャッター,オーバーヘッドドア,可動間仕切,トップライト,鋳鉄製ふた「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」決定)」(以下「グリーン購入法基本方針」)により,県が定める「特定調達品目」の判断基準等を満たす環境物品等を選択するよう努めるものとする。
に基づく,「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成30年2月9日閣議化されたもの」とする。
(7)上記の条件を満たすものが県産品で確保できる場合には,その優先使用に努めるものとする。なお,県産品とは,「茨城県内で生産されたもの,又は加工し製品ただし,県産品のうち木材については,県内の森林から合法的に産出された木材を使用することとし,「いばらき優良木材証明制度」に基づく証明書など,県産木材であることが確認できる資料を提出して監督員の承諾を受けることとする。
4 室内空気中の化学物質の濃度測定[1.6.9]引渡物 ※鍵は1カ所につき,3個を1組とし,プラスティック札に室名を記入して提出する。
※マスター鍵は,1組3個とし,木製及び金属製建具共通とする。
※スチール製キーボックス1 提出書類 ※写真適用 内容※ 工事写真※・ 完成写真(・データ共)完成図等※完成図 ※作成する ・作成しない(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)12 設備機器の位置,取合い等の検討できる施工図を提出して,監督員の承諾を受ける。設備工事との取合い他工事又は他工種との取合い工事区分表による。これにより難い場合は監督員と協議する。
1415 6・工事実績情報の登録内容確認書の写し・規格品証明書(原品証明書,同等品試験証明書,試験成績書等)・ガス圧接作業員技量資格証明書(写し)・ガス圧接試験報告書・コンクリート強度試験報告書・杭打結果報告書・溶接工技量証明書(表・裏とも写し)・コンクリート配合計画書・建設業退職金共済組合証紙購入状況報告書の写し埋蔵文化財びホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,スチレン,有機リン系の含有率のデータシート管理担当,教育庁文化課担当と協議を行うこと。
を発見した場合は,直ちにその状況を監督員に報告すること。
・内装材(下地を含む)にVOC材料を使用した場合は,製品安全データシート(MSDS)及・室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定報告書※その他監督員が必要と認め,指示した書類及び部数・掘削作業に際しては,工事立会,試掘確認調査等を要する。施工にあたっては,※文化財保護法に基づく周知の埋蔵文化財包蔵地内あらかじめ,工事日程,掘削範囲図及び掘削断面図等を作成の上,監督員,施設・掘削作業に際しては,慎重に施工のこと。施工にあたり,文化財その他の埋蔵物1 足場2 養生2 3 工事用水ドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における1の材料,撤去材等の運搬方法2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合には養生を行う。また,万一損傷等を与えた場合は,受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
※設ける備え付ける備品:・設けない構内既存の施設1)養生の方法等種別 (・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター ( )D種:利用可能な階段 ( )・既存ブラインド,カーテン等 養生の方法(・ビニールシート等 ・ )保管場所 (・図示 ・ )・備品,机,ロッカー等の移動 (・図示 ・ )規模:㎡程度仕上げの程度:程度・机 脚・椅子 脚 ・ロッカー 台 ・書棚 台・ホワイトボード ・製図板 ・掛時計 ・寒暖計・ゴム長靴・雨合羽 ・保護帽 ・懐中電灯・安全帯 ・受託者加入電話の子機 ・暖冷房機・消火器 ・湯沸器 ・掃除具・その他( )※あり (・利用できる(有償) ※利用できない)[2.2.1]監督員事務所処理委託契約書及び許可書の写し等)※建設副産物実態調査に関するデータ保存CD及び出力調査票・内部足場 ・設置する(※脚立,足場板等 ・) ・設置しない・既存家具・既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等 ・ )・既存部分 養生の方法(※ビニルシート等 ・合板等 ・ )完成写真(アルバム)の撮影業者4 工事用電力 構内既存の施設※あり (・利用できる(有償) ※利用できない)アルバムは黒表紙金文字入りでサイズはH320 X W300程度とする※火災保険等に加入したことを証明できる書類※施工体制台帳の写し※施工体系図の写し(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
[表2.2.1][2.4.1][2.3.1]172仮設工事完成写真(支払用:内外観)枚数 部数 備考112電子納品各2枚以上適宜適宜A4版カラー印画紙キャビネ判アルバム綴じ※建築完成写真の撮影実績のある者で,監督員が承諾する撮影業者5 アスファルト防水脱気装置の種類及び設置数量屋根露出防水工法 種別施工箇所断熱材仕上塗料 高日射反射率防水の適用備考種類 使用量・・製造所の指定による・・製造所の指定による・・製造所の指定による・・製造所による脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・・製造所の指定による・・製造所の指定脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・M4C ・C-1※C-2・C-3・C-4・M3D・P0D・D-1※D-2・D-3・D-4・P0DI・M3DI・M4DI※DI-2・DI-1防水層の種別(厚さ)・25mm・・ (材質)※JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの又はJIS A9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に適合するものの指定による屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の,ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張・脱気装置の種類 ,設置数量 個/㎡※アスファルトルーフィング類製造所の指定によるりじまい位置 ※図示 ・・適用しない※適用するこて仕上げ ※水下80mm以上 ・(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による※CD-R 完成図(JWW形式),完成写真(JPEG形式)を収録したもの・維持保全に関する資料(部数 ※1部)3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・)露出防水層表面の仕上げ塗装撤去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)2)仮設間仕切りの種別と材質等3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・[2.3.2][表2.3.1]種別 下地 塗装 充填材・木・軽量鉄骨※有り単管 防炎シート・片面・せっこうボード(9.5)仕上げ(厚さmm)・無し・合板(9.0)・A種・B種※C種材質 仕上げ 塗装 充填材※木製 ※合板張り程度・・無し・片面※有り・無し・1 施工数量調査2 降雨等に対する養生方法(とい共) ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による ・[3.1.3]6 仮設間仕切り7 工事看板調査範囲 ・図示の範囲 ・調査方法 ・図示 ・既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査報告書 提出部数 ・2部 ・※設置する設置の場所(・前面道路より見える場所 )記載事項(※工事番号 ※工事名称 ※発注者 ※設計者 ※監理者 ※工期※施工者)・設置しない大きさ(※H900mm×W1800mm程度 ・ )[3.2.3][3.2.4][3.2.6][1.5.2][1.5.3][2.4.1]充填材:グラスウール32K(厚:50mm以上)充填材:グラスウール32K(厚:50mm以上)Ⅱ 建 築 改 修 工 事 仕 様◎ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)(以下,「 改修 標準仕様書」という。)・ 建築工事標準詳細図(平成28年版)(以下,「標準 詳細図 」という。)◎ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)(以下,「標準仕様書」という。)◎ 建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)2.工事場所 茨城県東茨城郡大字小勝2268番地の310提出するもの ・原図 ◎製本 3部 ◎CADデータサイズ ◎A1 ・A2 ◎A3◎防水保証書(9-1.2.3.4は10年)◎産業廃棄物処理関係書類(産業廃棄物運搬委託契約書及び許可書の写し,産業廃棄物◎産業廃棄物管理票(マニュフェスト)の写し◎「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては,同ガイ◎外部足場 ◎設置する ・設置しない◎防護シート ・設置する ◎設置しない◎なし◎なし13既存防水層の撤去 ◎立ち上がり部 行う(範囲 ◎図示 ・ )・行わない・行わない◎平場部は行わない1.工事名 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事(改修工事)改修工事特記仕様書1 NOND-02令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 担 当 製 図 № 校 閲 備考訂正年月日製作年月日章 項 目 特 記 事 項 塗膜防水・ ※X-1施工箇所反射率適用・・L4X ・X-1※X-2・ ・・P1Y ※Y-2※Y-2 ・P2Yの指定によるの指定による・・製造所の指定による・・製造所の指定による・・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置保護層保護層脱気装置 ・工法 種別高日射防水の 種類 使用量仕上塗料備考しない※適用するシーリングシーリング改修工法の種類・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法シーリング材の種類,施工箇所ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しないエッジング材張り ・適用する ・適用しない※下記以外は,改修標準仕様書表3.7.1による。
施工箇所 シーリング材の種類(記号)・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・脱気装置の種類 ,設置数量 個/㎡脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定によるといルーフドレンといの材種 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・種別 施工箇所・バルコニー用・バルコニー中継用・ろく屋根用(・縦型 ・横型)シーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(a)(1)~(3)による ・[3.8.2][3.8.3][3.7.2][3.7.3][3.7.7][3.7.8][3.6.2][3.6.3]・アルミニウム製笠木種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形)[3.9.2][3.9.3]・行わない既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・※図示 ・※改修標準仕様書 表3.8.5による ・※図示 ・※水はけがよく,床面より下げ,周囲の隙間にモルタルを充填 ・ルーフドレンの取付けたてどい受金物の取付け鋼管製といの防露巻き既製のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅:( )mm 板厚(※2.0mm ・ mm)着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)表面処理 種別( )種皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )3防水改修工事6 改質アスファルトシート防水[3.4.2][3.4.3]押え金物の材質及び形状工法 種別 施工箇所 備考・設けない・P1E・P2E・E-1※E-2保護層 ・設ける屋内防水※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 ・屋根排水溝 ※図示 ・5 アスファルト防水工法 種別 断熱材 備考防水層の種別・ ・・製造所の指定による・製造所の指定による・製造所の指定による・製造所の指定による・ ・ 脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・・製造所の指定による・・製造所の指定による脱気装置・設ける・設けない(厚さ)・25mm・・ を除く規格に適合するもの又はJIS A9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に適合するもの・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-J1・ASI-T1・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・AS-J2・AS-T2・AS-T1改修用ドレン・設ける・設けない・設ける・設けない防湿層※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物※改質アスファルト製造所の仕様による ・脱気装置の種類及び設置数量※改質アスファルトシート製造所の指定による・脱気装置の種類 ,設置数量 個/㎡仕上塗料種類 使用量・製造所の指定による・(材質)※JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・施工箇所高日射反射率防水の適用・製造所の指定による・・適用しない※適用する7 合成分子系ルーフィングシート防水[3.5.2~3.5.4][表3.5.1~3.5.3]・P0S・S4S・S-F1 脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない高日射反射率種類 使用量備考 断熱材・S3S ・S-F1 脱気装置・設ける・設けない・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・M4S ・S-M1 脱気装置・設ける・設けない・S-F2・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・S3SI・S4SI・M4SI・SI-F1 脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・S-M2・S-M3・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・SI-M1・SI-F2・ ・製造所の指定による(厚さ)・25mm・・ (材質)※改修標準仕様書3.5.2(c)(3)(厚さ)・25mm・(ⅰ)による・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・SI-M2工法 種別施工箇所種別施工箇所仕上塗料防水の適用平場のモルタル塗り保護層・P0SI・P0SI ・ ・(材質)※改修標準仕様書3.5.2(c)(3)(ⅱ)によるる・15.2.5(b)(2)及び(3)に準ず※標準仕様書床塗り工法 下地モルタル塗り厚さ塗り立上り部の保護モルタル塗り厚さずる・・ ※標準仕様書15.2.5(c)(1)に準※7mm以下・屋内防水屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さルーフィングシートの種類及び厚さ・適用しない※適用する固定金具の材質及び寸法形状 樹脂を積層加工した鋼板・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.2による ・絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の目地処理機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け・行う(・図示 ・) ・行わないPCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1,SI-F1,S-C1の場合)・行う(・図示 ・) ・行わないALCパネル下地の入隅部の増張り(種別S-C1の場合)・行う(・図示 ・) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板,ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による・脱気装置の種類 ,設置数量 個/㎡防水層の種別防水層の種別◎製造所 ◎製造所◎適用◎設ける・設けない◎設ける・設けない◎P0X9笠木の固定金具の工法等※防水工事に絡む既存アルミ笠木、及び既存アルミEXP.Jの脱着のみ行う1110◎X-2屋上8改修用ドレン改修工事特記仕様書2 NOND-03令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 担 当 製 図 № 校 閲 備考訂正年月日製作年月日章 項 目 特 記 事 項4外壁改修工事(共通事項)1 施工数量調査調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また,ひび割れ部の挙動の有無,漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては,コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。また,既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
調査内容調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについて は浮き部分を表面に表示し,また欠損部の形状寸法等を調査する。
2 可とう性エポキシ樹脂既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査報告書の部数 ・2部 ・JIS A 6024による3 パテ状エポキシ樹脂JIS A 6024による4 エポキシ樹脂モルタル JIS A 6024による5 ポリマーセメントモルタル6 ポリマーセメントスラリー7 既製調合モルタル混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
広がり速度 (CM/S)長さ変化率(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/m㎡)曲げ性能(材齢28日)(N/m㎡) 耐久性(劣化曲げ強さ)(N/m㎡)吸水性(72時間)(%)3以上 3以下 0.5以上 5以上 15以下 5.0以上(品質・性能) 建築材料等品質性能表による保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00モルタル下地としたタイル工事に使用する張付けモルタルとして、セメント、細骨材、(品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による2 欠損部改修工法 ※充てん工法・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル・4の1外壁改修工事1 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ・手動式エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm)・注入量(ml/m)注入口間隔(mm)エポキシ樹脂樹脂注入工法注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上0.5未満0.5以上1.0以下0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0以下低 中 低 低 中※200~300※200~300・ 50~100・100~200・150~250・ ・ ・ ・ ・・130・130・ 40・ 70・130・ ・ ・ ・ ・エポキシ樹脂の粘性度による区分 低:低粘度形 中:中粘度形注入状況の確認方法(抜取り個数 ※長さ500mmごと及びその端数につき1個 ・)(抜取り部の補修方法 ※図示 ・ )・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・Uカットシール材充填工法※コア抜き取りを行う・コア抜き取りを行わない・行わない・可とう性エポキシ樹脂シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行うシーリング材の試験は改修標準仕様書 第3章 防水改修工事による・シール工法・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)1 既存モルタル塗りの撤去・行う(※全面 ・図示の範囲)ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ・手動式エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm)・注入量(ml/m)注入口間隔(mm)エポキシ樹脂樹脂注入工法注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上0.5未満0.5以上1.0以下0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0以下低 中 低 低 中※200~300※200~300・ 50~100・100~200・150~250・ ・ ・ ・ ・・130・130・ 40・ 70・130・ ・ ・ ・ ・エポキシ樹脂の粘性度による区分 低:低粘度形 中:中粘度形注入状況の確認方法(抜取り個数 ※長さ500mmごと及びその端数につき1個 ・)(抜取り部の補修方法 ※図示 ・ )・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・Uカットシール材充填工法※コア抜き取りを行う・コア抜き取りを行わない・行わない・可とう性エポキシ樹脂シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行うシーリング材の試験は改修標準仕様書 第3章 防水改修工事による・シール工法・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂2 [4.1.4][4.2.2][4.4.5][4.4.6]3 欠損部改修工法・充てん工法・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法[4.1.4][4.4.2][4.4.9]・現場調合材料4 浮き部改修工法工法の種類アンカーピンの本数一般部 指定部 一般部 指定部エポキシ樹脂注入工法 ・ ・- -エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・- -・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング全面・ ・ ・ ・・充填工法 - - - -・モルタル塗替え工法 - - - -(本/㎡)・アンカーピンニング部分 ※16 ※25・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20・アンカーピ ンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20※9 ※16※9 ※16 ※9 ※16※9 ※16 ※9 ※16ポリマーセメントスラリー注入工法[4.1.4][4.4.2][4.4.10~4.4.15]注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(ml/箇所)・ ・--※50※50・※25・※25・※25・※25・注入口付アンカーピン・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304),呼び径外径6mm程度モルタル塗替え工法・現場調合材料セメント 改修標準仕様書第8章2節8.2.5による普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下かつ28日目で402J/g以下のものとするセメントは、改修標準仕様書第8章2節8.2.5による普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下かつ28日目で402J/g以下のものとする・既調合材料 ()既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) ・使用しない仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・・既調合材料 ()既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) ・使用しない仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・4の4外壁改修工事 (塗り仕上げ外壁改修)既存塗膜等の除去 [4.6.3]及び下地処理及び下地調整1下地調整塗材仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・[4.6.3] 2 3・サンダー工法・高圧水洗工法・・塗膜はく離剤工法・水洗い工法加圧力※30MPa程度以上工法下地処理(下地のひび割 れ部等の補修)・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法処理範囲図示 ・※既存仕上げ面全体(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)図示 ・※既存仕上げ面全体(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・図示※既存仕上げ面全体※サンダー工法、高圧水洗工 法、
塗膜剥離剤工法の処理 範囲以外の既存仕上げ面 全体・図示・欠損部改修工法※下地調整塗材(C-2)・ポリマーセメントモルタル[4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4]新規仕上塗材の種類・薄付け仕上塗材・砂壁状・さざ波状・ゆず肌状 (・吹付け・ローラー塗り)仕上げの形状及び工法等・外装薄塗材 Si・可とう形外装薄塗材 Si・外装薄塗材 E・可とう形外装薄塗材 E・防水形外装薄塗材 E・外装薄塗材 S・・・・・・防火材料・・・・・・吸放湿性・平たん状・砂壁状じゅらく・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・京壁状じゅらく仕上げの形状及び工法等・・・・厚付け仕上塗材種類(呼び名)種類(呼び名)・外装厚塗材 C・外装厚塗材 Si・外装厚塗材 E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない仕上げの形状及び工法等・・・種類(呼び名)・・・ ・・・・複層仕上塗材・複層塗材 CE・可とう形複層薄塗材 CE・複層塗材 Si・複層塗材 E・複層塗材 RE・防水型複層薄塗材 CE・防水型複層塗材 E・防水形複層塗材 RE・防水型複層塗材 RS防火材料防火材料・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状耐候性 ※耐候型3種上塗材の種類 溶媒 ※水性 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし※メタリック仕上げの形状及び工法等 種類(呼び名) 防火材料・可とう型改修用仕上塗材耐候性 ※耐候型3種上塗材の種類 溶媒 ※水性 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし※メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状・ ・ ・・可とう型改修塗材 E・可とう型改修塗材 RE・可とう型改修塗材 CE4の2外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)5 マスチック塗材塗り種別 ・A種 ・B種[4.1.5][4.7.2][表4.7.1](外壁用塗膜防水材塗り)4の5外壁改修工事削除外壁改修工事4の3(タイル張り仕上げ外壁改修)4の6外壁改修工事(外断熱改修工法)削除 削除[1.5.2][1.5.3][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.1.4][4.2.2][4.3.4][4.3.5][4.1.4][4.2.2][4.3.7]NON 改修工事特記仕様書3配置図・付近見取図A1 1: 500A3 1:1000 D-04 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日対象建物を示す城里町七会町民センター「アツマーレ」茨城県東茨城郡城里町大字小勝2268番地の3プール金工・木工室中庭体育館駐車場機械室観測所雨量町道町道 町道町道自転車置場本館町道グラウンドNNA1 1:200A3 1:400 1階平面図 D-05 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日W900枠組本足場設置(階段)A1 1:200A3 1:400 2階平面図 D-06 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日W900枠組本足場設置(階段)改修部を示す(既存アスファルト防水層)一部既存防水層不具合部補修2㎡ア0.7 カラーアルミ 縦葺屋根定尺工法既 存 仕 上 表ア40 パーライトモルタルノ上 アスファルトルーフィング22㎏品ア0.7 カラーアルミ 横葺ア18 硬質木片セメント板ノ上 アスファルトルーフィング22㎏品既存アスファルト露出防水層D-07A1 1:100A3 1:200 屋根撤去平面図 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日▽▽□▼ ▼W900枠組本足場設置(階段)既存アルミ水切り撤去(4方)既存アスファルト防水層のまま 一部既存防水層不具合部補修2㎡既存アルミ水切り撤去(空調架台周囲)改修部を示す(既存アスファルト防水層)一部既存防水層不具合部補修2㎡既存ドレンキャップ(上皿のみ)撤去既存ドレンキャップ(上皿のみ)撤去(空調室外機残し)バルコニー廊下2廊下2吹抜男子女子WC2WC2吹抜吹抜研修室ミーティングルーム準備室A1 1:100A3 1:200 屋根改修平面図 D-08 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日▽▽□▼ ▼W900枠組本足場設置(階段)改修用竪型ドレン設置(キャップ共)改修部を示す 平 場:既存露出アスファルト防水のまま(一部既存防水不具合部補修2㎡)、 ランスロックシート機械固定の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法) 立上り:下地処理の上、ウレタン塗膜防水(X-2工法)アルミ水切り(規格品)新設(4方)脱気装置外壁改修部(詳細図参照)改修用竪型ドレン設置(キャップ共)空調架台周囲:アルミ水切り(規格品)新設(空調室外機残し)※防水改修部の 数値はアルミ水切りまでの高さを示す脱気装置吹抜吹抜男子女子バルコニー廊下2WC2WC2吹抜研修室ミーティングルーム準備室200200200200300 2608002,600撤去・改修詳細図A1 1: 5、20A3 1:10、40 D-09 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日架台天端既存のまま 架台天端既存のまま(空調室外機) (空調室外機) (空調室外機)(壁)(壁)(壁)(空調室外機) (空調室外機) (空調室外機)(梁下)(壁)(壁)(壁)(0.5m)(梁下)(1.5m)(0.7m)【クラック部】アクリル樹脂系ノンカットひび割れ補修工法処理(延長合計2.7m)【既存塗膜】アクリル吹付タイル高圧洗浄【新規塗膜】下地調整の上、防水型外装薄塗り塗材E(ローラー施工)【既存塗膜】アクリル吹付タイル高圧洗浄【新規塗膜】下地調整の上、 防水型外装薄塗り塗材E(ローラー施工)シーリング新設L型アルミ水切り新設(規格品)既存シーリング撤去アルミ水切り撤去既存シーリング撤去アルミ水切り撤去シーリング新設L型アルミ水切り新設(規格品)既存露出アスファルト防水層残し既存露出アスファルト防水層立上り撤去アスファルト防水カット下地処理の上、ウレタン塗膜防水(立上りX-2工法)金物固定(ランスロックキャントN)既存露出アスファルト防水面:ランスロックシート機械固定の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)既存露出アスファルト防水層残しアスファルト防水カット既存露出アスファルト防水層立上り撤去既存露出アスファルト防水面:ランスロックシート機械固定の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)金物固定(ランスロックキャントN)下地処理の上、
ウレタン塗膜防水(立上りX-2工法)防水立ち上がり改修詳細図(設備架台共)外壁改修詳細図 1:101:560 60400400200~300200~3001,900600300300 2,900 3001,900600300300 2,900 300A1 1:150A3 1:300 E-01 電気設備 2階平面図(撤去・再取付) 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日SFFFFFFFFFF FFFF3,280 4,640 3,280 2,500 4,000 2,500 3,280 4,640 3,280 2,200 4,000 8,000 4,200 3,8005,4803,280 8,000 2,600 6,200 2,600 6,200 5,800 2,200 3,280 4,640 2,800 4,1005,000 5,000 4,000 6,000 4,000 8,000 8,000 9,000 9,000 6,000 8,1904,100 10,600 200 3,4008905,400 7,000 7,000 6,000 6,000 6,0002,500 10,000 2,5005,00010,0005,0004,00024,0005,000 5,00010,0003,0004006006003,0004001 2 3 4C6 7 9 10 13 14 15 16 17 18 19E F H I K15 16 17 19 20 21 22 8 12 11 5M N Q S B A PX1 X2Y1Y6Y5Y4Y3Y2DEG B A H L J R T O水呑準備室吹抜DW吹抜配膳室2階段1手洗イ2男子女子廊下2社会科準備室吹抜廊下2理科室バルコニー準備室理 科廊下2階段2美術室バルコニー準備室美 術バルコニー社会科室普通教室3 普通教室4廊下2WC2WC2ミーティングルーム研修室準備室DNDN▽ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽□□□▼ ▼▽W900枠組本足場設置(階段)38゜x3 E8゜(E39):撤去空調室外機電源離線及び端末処理x3EM-CET 38゜ E8゜(ZGP36):取外・再取付既存ボックス配線撤去部プレート取付EM-CET14゜ E3.5゜(ZGP28):取外・再取付A1 1:150A3 1:300 M-01 空調設備 2階平面図(撤去・再取付) 令和7年度 城里町七会町民センター屋上防水改修工事2025,04工事名称 図面名称 縮 尺 製作年月日 備考 校 閲 担 当 製 図訂正年月日FFFFFFFFFF FFFF3,280 4,640 3,280 2,500 4,000 2,500 3,280 4,640 3,280 2,200 4,000 8,000 4,200 3,8005,4803,280 8,000 2,600 6,200 2,600 6,200 5,800 2,200 3,280 4,640 2,800 4,1005,000 5,000 4,000 6,000 4,000 8,000 8,000 9,000 9,000 6,000 8,1904,100 10,600 200 3,4008905,400 7,000 7,000 6,000 6,000 6,0002,500 10,000 2,5005,00010,0005,0004,00024,0005,000 5,00010,0003,0004006006003,0004001 2 3 4C6 7 9 10 13 14 15 16 17 18 19E F H I K15 16 17 19 20 21 22 8 12 11 5M N Q S B A PX1 X2Y1Y6Y5Y4Y3Y2DEG B A H L J R T O水呑準備室吹抜DW吹抜配膳室2階段1手洗イ2吹抜男子女子廊下2社会科準備室吹抜廊下2理科室バルコニー準備室理 科廊下2階段2美術室バルコニー準備室美 術バルコニー社会科室普通教室3 普通教室4廊下2WC2WC2ミーティングルーム研修室準備室DNDN▽ ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽□□□▼ ▼▽W900枠組本足場設置(階段)既存空調室外機x3台※冷媒回収破壊処分(参考冷媒R22:31.0kg) (本体は残置)冷媒管19.1x38.1(3系統) :撤去(保温ラッキング共)配管架台x8個:撤去 (550x650H(L-50x50x6t)・コンクリート基礎750x300x150H)配管架台x3個:撤去 (750x650H(L-50x50x6t)・コンクリート基礎950x300x150H)冷媒管切断部プラグ止メ 及び貫通孔キャップ止メ(150φ)x3箇所空調室外機(280型):取外・再取付