(YK-12)令和7年度第2四半期液化窒素(大口)売買単価契約【掲載期間:2025-5-28~2025-6-16】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年5月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(YK-12)令和7年度第2四半期液化窒素(大口)売買単価契約【掲載期間:2025-5-28~2025-6-16】
公告期間: ~()に付します。
1.競争入札に付する事項YK-12仕様書のとおり)2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札及び開札の日時並びに場所R7.6.16(4)実施しない管理部契約課管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所(4)R7.5.28茨城県那珂市向山801番地1(3)記(1)下記のとおり〒311-0193E-mail:TEL(2)(3)(1)契約管理番号nyuusatsu_naka@qst.go.jp那珂フュージョン科学技術研究所( 履行期間13時30分購入令和7年5月28日令和7年度第2四半期液化窒素(大口)売買単価契約令和7年9月30日029-210-2406履行場所履行期限一般競争入札入 札 公 告 (郵便入札可)(火)茨城県那珂市向山801番地1管理部長那珂フュージョン科学技術研究所国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(月) 令和7年6月16日令和7年7月1日 ~川上 優作国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所令和7年6月24日令和7年9月30日山農 宏之FAX 050-3730-8549(2)件名内容(5)3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。 なお、質問に対する回答は、 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
(月) 令和7年6月9日令和7年6月3日 (火)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(1)(5)(4)(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
令和7年度第2四半期液化窒素(大口)売買単価契約国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所11.件名令和7年度第2四半期液化窒素(大口)売買単価契約2.目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)にて機器冷却用等に使用する液化窒素の購入に関するもので、QSTの指定する液化窒素貯蔵タンクに充填し納入するものである。3.仕様液化窒素 純度99.999%以上4.発注予定量 単位/kg約21,250 ㎏※ 数量は令和7年度第2四半期発注予定数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこととする。5.納入期間令和7年7月1日から令和7年9月30日まで6.納入指示の方法基本(単価)契約を締結し、これに基づきQSTが発行する納入指示書により納入を行うものとする。なお、同日に複数回に分けての納入を指示することがある。7.納期原則としてQSTの指示する日とする。(受注者への納入指示は、納入日の7日以前に行うものとする。但し、緊急を要する場合の納期は24時間以内とする。また、QSTの運転計画変更等により、納入の停止、又は納期の変更が発生する場合がある。)8.納入方法液化窒素供給専用車両等により指定した液化窒素貯蔵タンクに直接充填し納入するものとする。その際、受注者は納入及び供給を行う担当者と直ちに連絡がとれる体制を常に確保することとする。なお、指定する液化窒素貯蔵タンク施設は次のとおりである。QST 那珂フュージョン科学技術研究所(1)ヘリウム圧縮機棟(エリア北側)液化窒素貯蔵タンク(2)第一工学試験棟西側液化窒素貯蔵タンク(3)高圧ガス機械棟液化窒素貯蔵タンク9.納入量の確定2QSTのトラックスケールによる台貫方式又は、受注者の計量を以て計量値とする。*但し、時間外・深夜、祝日・休日等において、QSTの都合により受注者における計量をもって計量値とするよう指示する場合がある。9.提出書類(各1部、確認不要)(1)成分表の提出QSTから成分表の提出を求められたときは速やかに提出するものとする。(2)メーカー又は充填工場発行の品質保証書及び供給証明書契約締結後速やかに提出するものとする。(3)供給体制表(受注部門、充填工場、配送部門の場所、連絡先を記したもの)契約締結後速やかに提出するものとする。(4)SDS(安全データシート)の提出初回納入時前に1部、別途QSTの指示する箇所に提出すること。なお、初回提出後、SDSの記載事項に変更があった場合はその都度提出すること。10.検査QSTのトラックスケールによる台貫方式による計量票、又は受注者における計量に係る計量票等の証明書類に基づき納入量が確定したことをもって検査合格とする。11.契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。12. グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。13.特記事項(1)受注者は、納入業務の実施に当たり知り得た情報をQSTの許可なく第三者に口外してはならない。(2)受注者は、納入業務の実施に当たっては、次に掲げる関係法令及びQSTの規程を遵守するものとし、QSTが安全確保のための指示を行った時は、その指示に従うものとする。イ.高圧ガス保安法ロ.道路交通法ハ.労働安全衛生法3ニ.その他関係法令(3)受注者は、納入業務の実施に当たって、万一事故が発生した場合は、速やかに必要な措置を講じるとともに、事故の状況についてQSTに報告するものとする。(4)受注者はQST、又は受注者の休日及び勤務時間外であってもQSTの緊急納入指示に従い納入するものとする。(5)受注者は、QSTの運転計画変更等にともなう緊急納入を考慮し、4社以上の関東地区内のタンクローリー運転会社へ納入指示可能な体制をとること。(6)本仕様書に関して、あるいは記載のない事項について疑義が発生した場合は、QSTと協議の上決定するものとする。以 上