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小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)

発注機関
林野庁関東森林管理局静岡森林管理署
所在地
静岡県 静岡市
公告日
2025年5月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正) 令和7年5月28日分任支出負担行為担当官静岡森林管理局長 髙柳 威晴 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。 1.入札公告 入札公告(PDF : 378KB) 2.配付資料等(1)契約書(案)(PDF : 301KB) (2)本工事費内訳書(PDF : 262KB) (3)特記仕様書(PDF : 491KB) (4)入札説明書(PDF : 867KB) (5)図面(PDF : 5,919KB) (6)公表用設計書(PDF : 267KB) 参考資料 【参考資料】仮設図(PDF : 486KB) 本公告に係る国有林野事業工事請負契約における契約約款は、こちらからダウンロードして下さい。 国有林野事業工事請負契約約款 上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とすることとしますのでご承知おきください。なお、入札公告期間中に約款の改正があった場合の交付日は契約日とします。 お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」をご覧ください。 入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。令和7年5月28日分任支出負担行為担当官静岡森林管理署長 髙柳 威晴1 工事概要等(1) 入札番号 1号(2) 工 事 名 小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)(3) 工事場所 静岡県駿東郡小山町北郷地内(4) 工事内容 詳細は別途示す「本工事費内訳書等」のとおり(下記7の配付資料等からダウンロードすることができる。)(5) 工事区分 土木一式工事(6) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月10日まで(7) 本工事の入札は、適切かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案を求め、競争参加資格確認申請書、競争参加資格確認資料及び技術提案書(以下「技術提案書等」という。)に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型A)のうち、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、入札説明書等に記載された要求要件を確実に実現できるかどうかを審査し、評価する施工体制確認型総合評価落札方式により行う。(8) 本工事は、入札書と技術提案書等の提出を同時に行う試行工事である。(9) 本工事は、品質・安全等の確保がなされないおそれがある極端な低価格での調達を見込んでいないかなどを厳格に調査する特別重点調査の適用工事である。(10) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(11) 本工事は、入札を電子入札システムで行う対象工事である。なお、電子入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。(12) 本工事は、令和7年3月から適用する公共工事設計労務単価及び令和7年2月から適用する資材単価等を適用している。詳細は関東森林管理局ホームページを参照すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/tisan/20140421_1.html)(13)本工事は、受注者の施工体制の確保及び建設資材の確保を図るため、令和7年7月31日(工事着手日の前日)まで余裕期間を見込んだ工事である。なお、余裕期間の技術者の配置は要しないものとする。また、余裕期間内に、施工体制等の確保及び建設資材の確保が図られた場合は、監督職員との協議により工事着手できるものとする。(14)本工事において主任技術者を配置する場合、密接な関係のある二以上の工事を同一の建設業者が近接した場所(相互の間隔が直線距離で10km程度又は移動時間が60分程度)において施工するものについては、同一の専任の主任技術者がこれらの工事を管理することができるものとする。(15) 本工事は、一部工種において「施工パッケージ型積算方式」を試行実施している。(16) 本工事は、週休2日を促進するため、現場閉所による週休2日に取り組むことを前提として直接工事費及び間接工事費の一部を補正して実施する試行工事(発注者指定方式)である。契約締結後、週休2日を確保して実施するものとし、その取組状況に応じ林野庁工事成績評定要領(平成10年3月31日付け10林野管第31号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において評価を行うとともに、週休2日の取組実績証明書を発行する。(17)本工事は、熱中症対策に資する現場管理費等の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う工事である。(18)本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。(19)ICT活用工事【受注者希望型】本工事は、ICT技術の活用を図るため、受注者の希望により、起工測量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検査及び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類について3次元データを活用するICT活用工事の対象工事(受注者希望型)である。2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和7・8年度の関東森林管理局における土木一式工事に係るA等級、B等級又はC等級の一般競争入札参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、関東森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争入札参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 会社更生法に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年度間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(経常建設共同企業体が同種工事を施工した場合における構成員の実績については、出資比率が20%以上である構成員に限り、当該実績を当該構成員の実績として認める。)。なお、当該実績が林野庁長官、森林技術総合研修所長、森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長及び治山センター所長(以下「森林管理局長等という。)が発注した工事のうち、入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、「林野庁工事成績評定要領」第4の3に規定する工事成績評定表の評定点(以下「評定点」という。)が65点未満のものは実績として認められない。経常建設共同企業体にあっては、すべての構成員が上記の基準を満たす施工実績を有すること。同種工事:森林土木工事(治山事業における渓間工事・山腹工事、林道事業における林道新設工事)(5) 次に掲げる基準をすべて満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第100号)に基づき本工事に専任で配置できること。ただし、契約締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)及び工事完成後、検査が終了し事務手続き、後片付け等のみが残っている期間においては工事現場への専任を要しない。ア 1級若しくは2級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、詳細は入札説明書による。イ 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年度間に、(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。 なお、当該工事は森林管理局長等が発注した工事のうち入札説明書に示すものである場合にあっては、評定点が65点未満であるものは経験として認められない。ウ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。エ 森林管理局長等が発注した森林土木工事で、令和5年4月1日から令和7年3月31日までの2年度間に完成し工事成績評定が行われている場合において、65点未満の工事成績評定点を通知されている企業については、本入札に関し低入札調査を受けた場合、建設業法の定めにより配置する技術者とは別に上記の定める要件と同一の要件を満たす技術者を専任で1名配置できる者とする。(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。) 、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)及び技術提案書の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知。以下「工事請負契約指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。(7) 森林管理局長等が発注した森林土木工事で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までの3年度間に完成・引き渡された工事の実績がある場合においては、当該工事に係る評定点の平均が65点以上であること。(8) 上記1の工事概要等に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。(入札説明書参照。))。(10) 建設業法に基づく本社、支店又は営業所が、静岡県内に所在すること。また、経常建設共同企業体として技術提案書等を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、上記区域内であること。(11) 「農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について」(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(12) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。ア 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務イ 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務ウ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 競争参加資格の確認等(1) 本競争入札の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、技術提案書等を提出し、支出負担行為担当官又は分任支出負担行為担当官(以下「支出負担行為担当官等」という。)から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2) 技術提案書等の提出期間、場所及び方法ア 提出期間:行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除き、(ア) 申請書については、令和7年5月29日から令和7年6月11日までの9時から16時まで。(イ) 技術提案書等については、令和7年6月12日から令和7年6月25日までの9時から16時まで。イ 提出先:〒420-0856静岡県静岡市葵区駿府町1-120静岡森林管理署 総務グループ電話 050-3160-6015メールアドレス:ks_shizuoka_postmaster@maff.go.jpウ その他:電子入札システムを用いて提出すること。詳細は入札説明書による。ただし、発注者の承諾を得て紙入札による場合はイの場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること(締切日時必着。)。本工事においては、電子入札システムにより申請書の受領後に発行される競争参加資格確認通知書は、申請書の受理通知として取り扱う。(3) 技術提案書等は、技術提案書作成要領に基づき作成するものとし、入札書と合わせて提出すること。(4) (2)のアに規定する期間内に技術提案書等を提出しない者又は、競争参加資格がないと認められた者は、本競争入札に参加することができない。4 施工体制確認型総合評価落札方式に関する事項(1) 施工体制確認型総合評価落札方式の仕組み本工事の施工体制確認型総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する。ア 入札説明書に示された競争参加資格を満たしている場合に、標準点100点を付与する。イ 上記3の(1)の技術提案書等の資料で示された実績等により、最大30点の加算点を与える。ウ 上記3の(1)の技術提案書等、下記6の(12)の施工体制に関するヒアリング及び追加資料等の内容に応じて、最大30点の施工体制評価点を与える。エ 得られた標準点及び加算点並びに施工体制評価点の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件及び入札の評価に関する基準等については、入札説明書において明記する。(2) 評価項目の指針となる事項ア 企業に関する事項イ 配置予定技術者に関する事項ウ 簡易な施工計画(技術提案)に関する事項エ 施工体制の確保に関する事項ア、イ及びウで最大30点の加算点とする。エで最大30点の施工体制評価点とする。(3) 落札者の決定方法入札参加者は価格及び技術提案書等をもって入札する。標準点に加算点及び施工体制評価点を加えた点数をその入札価格で除して評価値(評価値={(標準点+加算点+施工体制評価点)/入札価格})を算出し、次の条件を満たした者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格では当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件をすべて満たして入札した他の者のうち、評価値が最も高い者を落札者とすることがある。ア 入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。イ 評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値(標準評価値)を下回らないこと。5 入札手続等(1) 担当部局上記3の(2)のイに同じ。(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法やむを得ない事情により紙入札を予定している者等には下記により交付する。 ア 交付期間:令和7年5月28日から令和7年6月24日まで(休日を除く。)の9時から16時まで(12時から13時までを除く。)。イ 原則として、インターネットを利用する方法により交付するものとする。(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/nyuusatu-info.html)(3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札による入札書を持参すること。郵送等の持参以外の方法による提出は認めない。ア 電子入札システムによる入札の開始は、令和7年6月12日9時00分、入札の締切は、令和7年6月25日16時00分とする。イ 紙入札方式により入札書と技術提案書等を併せて提出する場合は、令和7年6月25日16時00分までに提出すること。ウ 開札は、令和7年7月16日9時15分に静岡森林管理署会議室にて行う。エ 紙入札方式による競争入札の執行にあたっては、支出負担行為担当官等により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を持参すること。オ 入札参加者は、「関東森林管理局署等競争契約入札心得」並びに「暴力団排除に関する誓約事項」について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。6 その他留意事項(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る(2) 入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金:免除する。イ 契約保証金:納付するものとする。ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金の納付に代えることができる。金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除するものとする。なお、金融機関等が交付する金融機関等の保証に係る保証書、保険会社が交付する公共工事履行保証証券に係る証券又は保険会社が交付する履行保証保険契約に係る証券の提出に代えて、電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法(以下「電磁的方法」という。)であって金融機関等が定め契約担当官等の認める措置を講ずること(以下「電磁的方法による提出」という。)ができるものとする。この場合において、落札者は当該保証書又は証券を提出したものとみなす。当該措置を講ずる場合、落札者は電子証書等閲覧サービス上にアップロードされた電子証書等を閲覧するために用いる契約情報及び認証情報を契約担当官等に提供し、契約担当官等は当該契約情報及び認証情報を用いて当該電子証書等を閲覧する。契約情報及び認証情報は、可能な限り電子契約システムを介して提供する。(3) 工事費内訳書の提出ア 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。紙入札方式の場合は、入札書とともに工事費内訳書(様式自由。)を提出すること。イ 当該工事費内訳書が未提出又は提出された工事費内訳書に未記入等の不備があるときは、関東森林管理局署等競争契約入札心得第7条第1項第11号に該当する入札として、当該入札を無効とする。ウ 工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。(4) 入札の無効ア 本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、技術提案書等に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。イ 無効の入札を行った者を落札者としたことが明らかとなった場合には、落札決定を取り消す。ウ 支出負担行為担当官等から競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札の時において上記2に掲げる要件のいずれかを満たしていない場合は、競争参加資格のない者に該当する。エ 上記アの場合には、「工事請負契約指名停止措置要領」第1第1項の規定に基づく指名停止又は第10の規定に基づく書面若しくは口頭での警告若しくは注意の喚起を行うことがある。(5) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、CORINS(一般財団法人日本建設情報総合センターの工事実績情報システム)等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を締結しないことがある。なお、支出負担行為担当官等によりやむを得ないものとして承認された場合の他は、配置予定監理技術者等の変更は認められない。(6) 契約書作成の要否:要(7) 関連情報を入手するための照会窓口:上記3の(2)のイに同じ。(8) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記2の(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も、上記3により技術提案書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(9) 技術提案書等のヒアリング技術提案書等の内容についてのヒアリングは原則として行わない。なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。(10) 本案件は、技術提案書等の提出及び入札を電子入札システムにより行うものであり、詳細については、入札説明書及び「電子入札システム運用基準(建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務)」(平成16年7月29日付け16林政政第269号林野庁長官通知)による。資料詳細は入札説明書等による。(11) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年度農林水産省訓令第22号)第10条及び第11条に則り、第三者から以下の不当な働きかけを受けた場合は、これを否定し、その内容(日時、相手方及び働きかけの内容)を記録し、同規程第9条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下、「委員会」という。)に報告し、委員会の調査分析において不当な働きかけと認められる場合には、当該委員会を設置している期間において閲覧及びホームページより公表する。 (不当な働きかけ)① 自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼② 指名競争入札において自らを指名すること又は他者を指名しないことの依頼③ 自らが受注すること又は他者に受注させないことの依頼④ 公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取⑤ 公表前における総合評価落札方式における技術点に関する情報聴取⑥ 公表前における発注予定に関する情報聴取⑦ 公表前における入札参加者に関する情報聴取⑧ その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(12) 施工体制を評価するために、技術提案書等の内容のヒアリングとは別に、施工体制に関するヒアリングを実施するとともに、技術提案書とは別に追加資料の提出を求める場合がある。なお、ヒアリングに応じない者及び追加資料を提出しない者が行った入札は、入札に関する条件に違反した入札として無効とする。(13) 技術提案書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とし、提出された技術提案書等は返却しない。(14) 現場説明は行わない。なお、現場案内についても行わない。(15) 詳細は入札説明書による。7 配付資料等(1) 契約書(案)(2) 本工事費内訳書(3) 特記仕様書(4) 入札説明書(5) 図面(6) 公表用設計書お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、関東森林管理局ホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」をご覧ください。 (様式仕-1)(治山工事共通特記仕様書第1条関係)令和 6 年度小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)特 記 仕 様 書第1条 適用この特記仕様書は、森林整備保全事業標準仕様書(以下「標準仕様書」という。)、治山工事共通特記仕様書(以下「共通特記仕様書」という。)を補足する事項を示すものであり、標準仕様書及び共通特記仕様書に優先する。本工事の施工にあたっては、「森林整備保全事業工事標準仕様書」及び「治山工事共通特記仕様書」に基づき実施しなければならない。第2条 保険の付保及び事故の補償に関する付則1.標準仕様書1-1-1-47の5項に記載の建設業退職金共済制度のほか、林業退職金共済制度も含まれるものとする。なお、受注者が中小企業退職金制度に加入しており、被共済者が業務に従事する場合においては、発注者用掛金収納書に代えて、中小企業退職金共済事業本部が発行する加入証明書を発注者に提出するものとする。2.標準仕様書1-1-1-47「保険の付保及び事故の補償」第5項については、以下のとおり読み替えることとする。第3条 法定外の労災保険の付保受注者は、本工事に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するための保険契約(以下「法定外の労災保険」という。)に付さなければならない。なお、法定外の労災保険に係る保険料等の費用は、現場管理費率の中に計上されている。第4条 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更について治山工事共通特記仕様書第15条に記載のある各種資材について下表のとおりとする。資 材 名 規 格 調達地域等なし第5条 三者会議本工事は、施工者から三者会議の開催を要請された場合、明らかに会議開催の必要性受注者は、建設業退職金共済制度に該当する場合は同制度に加入し、その掛金収納書(発注者用)を工事請負契約締結後原則1カ月以内(電子申請方式による場合にあっては、工事請負契約締結後原則 40日以内)に、発注者に提出しなければならない。また、受注者は、建設業退職金共済制度について、建設キャリアアップシステムの活用等により技能労働者等の就労状況を適切に把握し、これに基づく履行状況について、工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。が乏しいと判断する場合を除き、工事の品質確保及び円滑な事業執行を目的に、発注者、設計者、施工者の三者が工事着手前等において一堂に会して、事業目的、設計思想、設計条件等の情報の共有及び施工上の課題、新たな技術提案に対する意見交換等を行う三者会議を開催するものとする。開催にあたっては、施工者は、発注者と協議するものとする。三者会議の運用にあたっては、「森林土木工事の施工段階における三者会議実施要領」(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/100319-1.html)によるものとする。第6条 現場環境の整備(快適トイレ)快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。受注者は、治山事業共通特記仕様書第 14条1項に記載の内容を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。ここに記載の【快適トイレに求める機能】(1)~(6)及び【付属品として備えるもの】(7)~(11)の費用については、従来品相当(10,000円/月)を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとする。また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※より多く設置する場合や積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上は行わない。※「施工箇所が点在する工事の積算方法」を適用する工事等トイレを施工箇所に応じて複数設置する必要性が認められる工事については、「工事」を「施工箇所」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。第7条 週休2日の取組(発注者指定方式)本工事は、現場閉所による週休2日を促進するため、現場閉所による通期の週休2日は必須とし、さらに月単位の週休2日に取り組むことを前提として直接工事費及び間接工事費の一部を補正して実施する試行工事(発注者指定方式)であり、その実施に当たっては次によるものとする。(1) 受注者は、週休2日を確保して工事の施工に当たらなければならない。なお、受注者の責によらない現場条件、気象条件等により週休2日の確保が難しいことが想定される場合には、監督職員と協議するものとする。(2) 週休2日の取組における考え方は、次のとおりである。ア 現場閉所による月単位の週休2日とは、対象期間内において、月単位の4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。現場閉所による通期の週休2日とは、対象期間において、通期の4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。イ 対象期間とは、工事着手から工事完了までの期間をいう。なお、対象期間に年末年始を含む工事では年末年始休暇分として6日間、7月、8月又は9月を含む工事では夏季休暇分として3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間その他発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間など)は含まない。ウ 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月で現場閉所日数の割合(以下「現場閉所率」という。)が 28.5%(8日/28 日)以上の水準の状態をいう。ただし、対象期間において暦上の土曜日・日曜日の閉所では 28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%)の水準の状態とみなす。通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が 28.5%(8日/28 日)の水準の状態を通期の4週8休という。なお、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。エ 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検、コンクリート養生等の現場管理上必要な作業(工程表の進捗が進む作業を除く。)を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。オ 工事着手とは、森林整備保全事業工事標準仕様書(平成 29 年3月 30 日付け 28 林整計第380 号林野庁長官通知。以下「標準仕様書」という。)第1編第1章第1節1-1-1-2(14)に規定する「工事着手」をいう。 カ 工事完成とは、標準仕様書第1編第1章第1節1-1-1-2(16)に規定する「工事完成」をいう。(3) 本工事では、表1に掲げる現場閉所の状況に応じた補正係数(以下「週休2日補正係数」という。)のうち月単位の4週8休以上を達成した場合の補正係数を、当初から労務単価、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて積算している。市場単価方式により積算を行う工種については、当初から、加算率及び補正係数を乗じて算出した設計単価に、表2に掲げる当該名称・区分の月単位の週休2日補正係数を乗じている。土木工事標準単価方式により積算を行う工種については、当初から、加算率及び補正係数を乗じて算出した設計単価に、表3に掲げる当該名称・区分の月単位の週休2日補正係数を乗じている。現場閉所の達成状況を確認後、当該達成状況が月単位の4週8休以上ではない場合は、通期の4週8休以上の補正係数に変更し、請負代金額を変更する。ただし、明らかに週休2日に取り組む姿勢が見られない等の理由により、現場閉所の達成状況が4週8休以上でなかったときは、週休2日補正係数による補正を考慮せずに請負代金額を変更する。表1現場閉所の状況月単位の4週8休以上通期の4週8休以上労務単価 1.04 1.02機械経費(賃料) 1.02 1.02共通仮設費率 1.03 1.02現場管理費率 1.05 1.03※ 見積りによる単価等のうち労務単価、機械経費(賃料)が明らかとなっていないものは、補正の対象としない。表2名称 区分月単位の4週8休以上通期の4週8休以上鉄筋工(太径鉄筋を含む) 1.04 1.02鉄筋工(ガス圧接) 1.03 1.02防護柵設置工(ガードレール)設置 1.01 1.00撤去 1.04 1.02防護柵設置工(横断・転落防止柵)設置 1.04 1.02撤去 1.04 1.02防護柵設置工(落石防止柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.02 1.01防護柵設置工(ガードパイプ)設置 1.01 1.00撤去 1.04 1.02道路標識設置工 設置 1.01 1.00撤去・移設1.03 1.02道路付属物設置工設置 1.01 1.01撤去 1.04 1.02法面工 1.02 1.01吹付枠工 1.03 1.01軟弱地盤処理工 1.02 1.01鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.03 1.02表3名称 区分月単位の4週8休以上通期の4週8休以上区画線工 1.04 1.02排水構造物工 1.04 1.02コンクリートブロック積工 1.04 1.02構造物取りこわし工機械 1.03 1.02人力 1.04 1.02(4) 週休2日の取組状況を確認するため、受注者は、対象期間内に係る毎月分の休日取得計画(実績)書を作成し、休日取得計画書(別紙1)にあっては当該作業計画月の前月末(初回月分は工事着手日前)までに、休日取得実績書(別紙2)にあっては当該作業実施月の翌月初め(最終月分は工事完成後)までに速やかに監督職員へ提出する。(5) 森林土木工事における週休2日の取組について周知を図るため、受注者は、工事現場又はその周辺の一般通行人等が見やすい場所に、「週休2日促進試行工事」である旨を掲示する。(6) 週休2日の取組状況について、他の模範となるような働き方改革に係る取組や現場閉所の達成状況に応じ、林野庁工事成績評定要領(平成 10 年3月 31 日付け 10 林野管第 31 号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において、プラス評価を行う。なお、明らかに週休2日に取り組む姿勢が見られなかった場合は、マイナス評価を行う。(7) 受注者は、発注者が今後の工事発注の参考とするために取り組む別紙3のアンケートについて記入し、工事完成通知後 14 日以内に発注者へ提出するよう協力するものとする。(8) 工事完成後、4週8休以上の現場閉所を達成したことを確認した場合、発注者は週休2日の取組実績証明書(別紙4)を発行する。第8条 ICT活用工事について1 ICT活用工事本工事は、ICT技術の活用を図るため、起工測量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検査及び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類について、3次元データを活用するICT活用工事(受注者希望型)である。ICT活用工事を希望する受注者は、契約後、施工計画書の提出(施工数量や現場条件の変更による変更施工計画書の提出を含む)までに監督職員と協議を行い、協議が整った場合にICT活用工事を行うことができる。2 対象工事ICT活用工事の対象工事については、以下の(1)~(8)によるものとする。(1)土工(2)付帯構造物設置工(3)法面工(4)作業土工(床掘)(5)舗装工(6)土工 1,000m3未満(7)小規模土工(8)擁壁工なお、詳細は上記(1)~(8)に該当する「森林整備保全事業ICT活用工事(○○)」試行実施要領」によるものとし、林野庁ホームページ(ホーム>分野別情報>森林整備保全事業の設計・積算・施工基準等>森林土木分野におけるICT施工及び3次元データの活用)を参照のこと。(https://www.rinya.maff.go.jp/j/sekou/gijutu/ICT_seko.html)3 ⅠCT活用工事の実施建設プロセスの以下の段階においてICT施工技術を活用する工事であり、②④⑤の段階を必須とし、①③の段階は受注者の希望によることとする。① 3次元起工測量受注者は、起工測量に当たって、ICTを用いた起工測量または従来手法による起工測量を選択できる。ICTを用いた起工測量としては、3次元測量データを取得するため、「表1 ICTを用いた起工測量適用表」から選択(複数以上可)して測量を行うことができるものとする。表1 ICTを用いた起工測量適用表ICTを用いた起工測量対 象 工 事・土工・付帯構造物設置工・法面工(法面整形工のみ)・作業土工(床掘)・土工 1,000m3未満・小規模土工・擁壁工・舗装工空中写真測量(無人航空機) ○ ×地上型レーザースキャナー ○ ○TS等光波方式 ○ ○TS(ノンプリズム方式) ○ ○RTK-GNSS ○ ×無人航空搭載型レーザースキャナー ○ ×地上移動体搭載型レーザースキャナー ○ ○その他の3次元計測技術 ○ ○※「○」:適用可、「×」:適用不可② 3次元設計データ作成受注者は、設計図書や起工測量で得られたデータを用いて、3次元出来形管理を行うための3次元設計データを作成する。③ ICT建設機械による施工受注者は、ICT建設機械による施工又は従来型建設機械による施工が選択できる。ただし、従来型建設機械による施工においても、丁張設置等には積極的に3次元設計データを活用する。ICT建設機械による施工においては、②で作成した3次元設計データを用いて、3次元MC又は3次元MGを作業に応じて選択して施工を実施する。位置・標高をリアルタイムに取得するに当たっては、国土地理院の電子基準点のほか、国土地理院に登録された民間等電子基準点を活用することができる。 なお、位置情報サービス事業者が提供する位置情報サービスの利用においては、当該サービスが国家座標に準拠し、かつ、作業規程の準則(令和5年3月 31日 国土交通省告示第 250号)付録1測量機器検定基準2-6の性能における検定基準を満たすこと。(1)3次元MCまたは3次元MG建設機械「3次元MC」とは、建設機械の作業装置の位置・標高をリアルタイムに取得し、施工用データとの差分に基づき建設機械の作業装置を自動制御する3次元マシンコントロール技術。「3次元MG」とは、建設機械の作業装置の位置・標高をリアルタイムに取得し、施工用データとの差分を表示し、建設機械の作業装置を誘導する3次元マシンガイダンス技術。表2 ICT建設機械による施工適用表ICT建設機械による施工対 象 工 事・土工・法面工(法面整形工のみ)・作業土工(床掘)・舗装工・土工 1,000m3未満・小規模土工④ 3次元出来形管理等の施工管理工事の施工管理において、「表3 ICTを用いた出来形管理適用表」または「表4ICTを用いた品質管理適用表」から選択(複数以上可)して、出来形管理を行うものとするが、面管理又は管理断面及び変化点の計測による出来形管理が選択できる。表3 ICTを用いた出来形管理適用表ICTを用いた出来形管理対 象 工 事土工付帯構造物設置工法面工作業土工(床掘)舗装工土工1,000m3 未満小規模土工擁壁工モバイル端末 × × × × × ○ ○ ×空中写真(無人航空機)○ ○ ○ × ○ ○ ○ ○地上型レーザースキャナー○ ○ ○ × ○ ○ ○ ○TS等光波方式○ ○ ○ × ○ ○ ○ ○TS等光波方式(ノンプリズム方式)○ ○ ○ × × ○ ○ ○RTK-GNSS○ ○ ○ × × ○ ○ ○無人航空機搭載レーザースキャナー○○ ○ × × ○ ○ ○地上移動体搭載型レーザースキャナー○○ ○ × ○ ○ ○ ○施工履歴データ ○ ×○土工× ×○土工○土工×地上写真測量 ○ ×○土工× ×○土工○土工×その他の3次元計測技術○ ○○法面整形工のみ× × ○ ○ ○TS・GNSS(締固め回数)○ × × × × × × ×※「○」:適用可、「×」:適用不可舗装工の表層については、標準的に面管理を実施するものとするが、出来形管理のタイミングが複数回にわたることにより一度の計測面積が限定される等、面管理が非効率になる場合は、監督職員との協議の上、「ICTを用いた品質管理適用表」を適用することなく、管理断面による出来形管理を行ってもよい。また、降雪・積雪によって面管理が実施できない場合においても、管理断面及び変化点の計測による出来形管理が選択できるものとする。ただし、完成検査直前の工事竣工段階の地形について面管理に準ずる出来形計測を行い、⑤によって納品するものとする。表4 ICTを用いた品質管理適用表ICTを用いた品質管理対 象 工 事土工付帯構造物設置工法面工作業土工(床掘)舗装工土工1,000m3 未満小規模土工擁壁工TS・GNSSを用いた回数管理及び従来手法○ × × × × × × ×※「○」:適用可、「×」:適用不可土工については、受注者は、治山・海岸土工の品質管理(締固め度)について、「TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理要領」により実施する。砂置換法又はRI計法との併用による二重管理は実施しないものとする。なお、本施工着手前及び盛土材料の土質が変わるごとに、本施工で採用する締固め回数を設定すること。土質が頻繁に変わりその都度試験施工を行うことが非効率である等の場合は、監督職員と協議の上、TS・GNSSを用いた締固め回数管理を適用しなくてもよいものとする。⑤ 3次元データの納品上記④により確認された3次元施工管理データを、工事完成図書として電子納品する。4 ICT活用工事を実施するために使用するICT機器類は、受注者が調達すること。また、施工に必要な施工用データは、受注者が作成するものとする。使用するアプリケーション・ソフト、ファイル形式については、事前に監督職員と協議するものとする。発注者は、3次元設計データの作成に必要な詳細設計において作成したCADデータを受注者に貸与する。また、ICT活用工事を実施する上で有効と考えられる詳細設計等において作成した成果品と関連工事の完成図書は、施工区間の前後を含め必要な範囲を積極的に受注者に貸与するものとする。5 ICT活用工事で使用するICT機器に入力した3次元設計データを監督職員に提出すること。6 森林整備保全事業施工管理基準に基づく出来形管理が行われていない箇所で、出来形測量により形状が計測できる場合は、出来形数量は出来形測量に基づき算出した結果とする。7 疑義を生じた場合または記載のない事項については、監督職員と協議するものとする。第9条 ICT活用工事における適用(用語の定義)について1 図面図面とは、入札に際して発注者が示した設計図、発注者から変更または追加された設計図、工事完成図、3次元モデルを復元可能なデータ(以下「3次元データ」という。)等をいう。なお、設計図書に基づき監督職員が受注者に指示した図面及び受注者が提出し、監督職員が書面により承諾した図面を含むものとする。第 10条 ICT活用工事の費用について1 受注者が、契約後施工計画書の提出(施工数量や現場条件の変更による、変更施工計画書の提出を含む)までにICT活用の具体的な工事内容及び対象範囲について発注者と協議を行い、協議が整った場合、ICT活用施工を実施する項目については、各段階を設計変更の対象とし、以下の(1)~(8)の該当する項目により計上すること。(1) 森林整備保全事業ICT活用工事(土工)試行積算要領(2) 森林整備保全事業ICT活用工事(付帯構造物設置工)試行積算要領(3) 森林整備保全事業ICT活用工事(作業土工(床掘))試行積算要領(4) 森林整備保全事業ICT活用工事(法面工)試行積算要領(5) 森林整備保全事業ICT活用工事(舗装工)試行積算要領(6) 森林整備保全事業ICT活用工事(土工 1,000m3未満)試行積算要領(7) 森林整備保全事業ICT活用工事(小規模土工)試行積算要領(8) 森林整備保全事業ICT活用工事(擁壁工)試行積算要領(9) その他の工種においては、見積による対応とする。ただし、監督職員の指示に基づき、3次元起工測量を実施するとともに3次元設計データの作成を行った場合は、受注者は監督職員からの依頼に基づき、見積書を提出するものとする。 なお、詳細は上記(1)~(7)については、該当する「森林整備事業ICT活用工事(○○)試行積算要領」によるものとし、林野庁ホームページ(ホーム>分野別情報>森林整備保全事業の設計・積算・施工基準等>森林土木分野におけるICT施工及び3次元データの活用)を参照のこと。(https://www.rinya.maff.go.jp/j/sekou/gijutu/ICT_seko.html)2 施工合理化調査等を実施する場合はこれに協力すること。第 11条 施工計画書の作成受注者は、技術提案書を施工計画書に添付するものとする。第 12条 情報共有システムの取り組みについて本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化を図る情報共有システムの活用対象工事である。第 13条 遠隔臨場の取組みについての評価について本条の取組みの実施に対し、情報通信技術(ICT)への取組みにより「受発注者間のコミュニケーションの円滑化」「受発注者の事務負担の軽減」が図られるため、林野庁工事成績評定要領(平成 10年3月 31日付け 10林野管第 31号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において、プラス評価を行う。第 14条 森林土木木製構造物暫定施工歩掛の使用について森林整備保全事業標準仕様書 1-1-1-13「調査・試験に対する協力」において、同仕様書の各項に記載のある調査のほか、発注者の指示又は受注者の協議により森林土木木製構造物暫定施工歩掛を採用、施工した場合は、必ず歩掛等の検証のうえデータを記録し、発注者(監督職員経由)へ提出すること。第 15条 ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打ち合わせ時間の配慮打ち合わせは、勤務時間内におこなう。2.資料作成依頼の配慮資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。第 16条 建設発生土の搬出先本工事による建設発生土の搬出は計画していない。施工地内にて処理が困難場合は監督職員と協議を行うこと。第 17条 森林整備保全事業工事仕様書に対する特記事項「森林整備保全事業工事標準仕様書」に対する特記事項は次のとおりとする。第 18条 航空レーザ測量データの活用について発注者が保有する資料等は、支障のない範囲で貸与若しくは閲覧できる。なお、該当するデータの有無は発注者に確認すること。また、貸与された資料等は厳重に管理を行うとともに、目的外の利用は行わないこと。資料等の利用後は確実に返却または、データの廃棄等を行うこと。保有する資料の一例は次のとおり(1) 関東森林管理局が管理する航空レーザ測量データ(2) 国土交通省国土地理院が管理する航空レーザ測量データ条 項 項 目 特 記 事 項1-1-1-281-1-1-35施工管理木材利用工事表示板または工事を周知する掲示物には「間伐材、合法材利用促進工事」である旨を明記すること。なお記載内容の詳細については、監督職員の指示によること。当該工事の施工に係る木材については、次によるものとする。① 間伐材または合法性・持続可能性が証明された木材を利用すること。② 前記①のうち、間伐材または合法性・持続可能性が証明された木材である場合は、証明書を監督職員に提出し、確認を受けること。仮設工において木材の利用(丸太製排水溝や木柵工等)や支障木を有効に活用すること。〇 休日取得(計画・実績)書 工事件名: ○○工事 別紙 11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績休日 作業日 当月の休日数割合 休日率作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 4 12 4/16*100=25.0% 4/16*100=25.0%作 作 〇 1 2 1/3*100=33.3% 1/3*100=33.3%休日計画作業計画現場閉所率全体休日率8 20 28.5%休日計画作業計画現場閉所率16 40 28.5%※休日数割合とは、休日を休日と作業日の和で除した割合をいう。 仮設工土工101/355*100=28.5%24日の振休累計凡例:〇:休日、●:振替休日、作:作業日、振作:振替作業日20日の振替作業備 考下請 □□土木職員 林野 四郎職員 林野 五郎下請 △△土建元請 ○○建設現場代理人 林野 太郎監理技術者 林野 一郎職員 林野 二郎職員 林野 三郎法面工備考○○工事令和○年○月工程現場事務所の設置、資材の搬入別紙 3「週休2日を促進する試行工事」実施アンケート1 試行工事の概要について(1)工 事 名:(2)工事期間:2 貴社の週休2日の達成状況及び試行工事の条件について(1)計画的に完全週休2日、月内週休2日又は工期内週休2日を達成できましたか。※「完全週休2日」とは、週のうち土曜日及び日曜日を休工日とするもの。「月内週休2日」とは、ひと月のうちで4週8休を達成するもの。「工期内週休2日」とは、工期内で4週8休を達成するもの。①完全週休2日を達成できた。②①は確保できなかったが、月内週休2日は達成できた。→(2)へ③①、②は確保できなかったが、工期内週休2日は達成できた。④週休2日を達成できなかった。回 答:(2)月内週休2日を達成できなかった理由は何ですか。(自由記載)(3)試行工事の工期設定はどうでしたか。①適切である。②余裕がある。③不足する。→(4)へ 回 答:(4)不足する理由及び不足日数を教えてください。(自由記載)不足日数2 完全週休2日の導入について完全週休2日を導入することに関して、発注者に求めること、現場や体制上の課題や不安はありますか。(自由記載)〇 休日取得(計画・実績)書 工事件名: ○○工事 別紙 11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績休日 作業日 当月の休日数割合 休日率作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 4 12 4/16*100=25.0% 4/16*100=25.0%作 作 〇 1 2 1/3*100=33.3% 1/3*100=33.3%休日計画作業計画現場閉所率全体休日率8 20 28.5%休日計画作業計画現場閉所率16 40 28.5%※休日数割合とは、休日を休日と作業日の和で除した割合をいう。 101/355*100=28.5%累計令和○年○月備考凡例:〇:休日、●:振替休日、作:作業日、振作:振替作業日備 考下請 □□土木職員 林野 四郎職員 林野 五郎下請 △△土建元請 ○○建設現場代理人 林野 太郎監理技術者 林野 一郎職員 林野 二郎職員 林野 三郎工程現場事務所の設置、資材の搬入仮設工法面工土工〇 休日取得(計画・実績)書 工事件名: 別紙 21 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績計画実績休日 作業日 当月の休日数割合 休日率作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 作 作 〇 7 20 7/27*100=25.9% 16/56*100=28.5%作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 作 作 〇 〇 作 作 作 4 12 4/16*100=25.0% 4/16*100=25.0%作 作 作 作 〇 〇 作 ● 作 作 作振作〇 作 作 作 4 12 4/16*100=25.0% 4/16*100=25.0%作 作 〇 1 2 1/3*100=33.3% 1/3*100=33.3%作 作 〇 1 2 1/3*100=33.3% 1/3*100=33.3%休日実績作業実績現場閉所率全体休日率8 20 28.5%休日実績作業実績現場閉所率15 41 26.7%※休日数割合とは、休日を休日と作業日の和で除した割合をいう。 仮設工土工101/355*100=28.5%24日の振休累計凡例:〇:休日、●:振替休日、作:作業日、振作:振替作業日20日の振替作業備 考下請 □□土木職員 林野 四郎職員 林野 五郎下請 △△土建元請 ○○建設現場代理人 林野 太郎監理技術者 林野 一郎職員 林野 二郎職員 林野 三郎法面工備考○○工事令和○年○月工程現場事務所の設置、資材の搬入別紙 3「週休2日を促進する試行工事」実施アンケート1 試行工事の概要について(1)工 事 名:(2)工事期間:2 貴社の週休2日の達成状況及び試行工事の条件について(1)計画的に完全週休2日、月内週休2日又は工期内週休2日を達成できましたか。※「完全週休2日」とは、週のうち土曜日及び日曜日を休工日とするもの。「月内週休2日」とは、ひと月のうちで4週8休を達成するもの。「工期内週休2日」とは、工期内で4週8休を達成するもの。①完全週休2日を達成できた。②①は確保できなかったが、月内週休2日は達成できた。→(2)へ③①、②は確保できなかったが、工期内週休2日は達成できた。④週休2日を達成できなかった。回 答:(2)月内週休2日を達成できなかった理由は何ですか。(自由記載)(3)試行工事の工期設定はどうでしたか。①適切である。②余裕がある。③不足する。→(4)へ 回 答:(4)不足する理由及び不足日数を教えてください。(自由記載)不足日数2 完全週休2日の導入について完全週休2日を導入することに関して、発注者に求めること、現場や体制上の課題や不安はありますか。(自由記載)別紙 4番 号年 月 日(契約の相手方)○○株式会社代表取締役 ○○ ○○ 殿分任支出負担行為担当官○○森林管理署長 ○○ ○○〇〇工事の請負施行について(完成検査合格通知及び週休2日の取組実績証明書)月 日完成検査を実施した結果、合格と認めるので請負契約約款第 32 条2項により通知します。また、週休2日の取組状況を確認した結果、4週8休以上の現場閉所(休日確保)を達成したことを通知します。記1 工 期 令和○年○月○日~令和○年○月○日2 週休2日の取組結果4週8休(28.5%)以上を達成 入札説明書(小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正))静岡森林管理署の令和6年度小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)に係る入札公告(建設工事)に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 公告日:令和7年5月28日2 支出負担行為担当官分任支出負担行為担当官 静岡森林管理署長 髙柳 威晴3 工事概要等(1) 入札番号 1号(2) 工 事 名 小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)(3) 工事場所 静岡県駿東郡小山町北郷地内(4) 工事内容 詳細は入札公告の「本工事費内訳書等」のとおり(5) 工事区分 土木一式工事(6) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月10日まで(7) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(8) 本工事の入札は、適切かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案を求め、当該競争参加資格確認申請書、競争参加資格確認資料及び技術提案書(以下「技術提案書等」という。)に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型A)のうち、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、入札説明書等に記載された要求要件を確実に実現できるかどうかを審査し、評価する施工体制確認型総合評価落札方式により行う。なお、本工事は、品質・安全等の確保がされないおそれがある極端な低入札での調達を見込んでいないかなどを厳格に調査する特別重点調査の適用工事である。(9) 本工事は、入札書と技術提案書等の提出を同時に行う工事である。(10) その他ア 本工事の入札に係る技術提案書等の提出、入札等は、電子入札システムにより行う。なお、電子入札によりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。ただし、技術提案書等については入札書と併せて提出すること。申請書の提出期限後、電子入札システムにおいて発行される競争参加資格確認通知書は、申請書の受理通知として取り扱うものとする。この申請の窓口及び提出期間は、次のとおりである。・受付窓口:入札公告3の(2)のイに同じ。・提出期間:入札公告3の(2)のアによる。イ 電子入札システムで使用できるICカードは、一般競争(指名競争)参加資格審査申請を行い、承認された競争参加有資格者名で取得したICカードであって、農林水産省電子入札システムに利用者登録を行ったものに限る。(11) 本工事は、令和7年3月から適用する公共工事設計労務単価及び令和7年2月から適用する資材単価等を適用している。詳細は関東森林管理局ホームページを参照すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/tisan/20140421_1.html)(12)本工事は、受注者の施工体制の確保及び建設資材の確保を図るため、令和7年7月31日まで余裕期間を見込んだ工事である。なお、余裕期間の技術者の配置は要しないものとする。また、余裕期間内に施工体制等の確保及び建設資材の確保が図られた場合には監督職員との協議により工事着手できるものとする。(13)本工事において主任技術者を配置する場合、密接な関係のある二以上の工事を同一の建設業者が近接した場所(相互の間隔が直線距離で10km程度又は移動時間が60分程度)において施工するものについては、同一の専任の主任技術者がこれらの工事を管理することができるものとする。(14) 本工事は、一部工種において「施工パッケージ型積算方式」を試行実施している。(15)本工事は、週休2日を促進するため、現場閉所による週休2日に取り組むことを前提として直接工事費及び間接工事費の一部を補正して実施する試行工事(発注者指定方式)である。契約締結後、週休2日を確保して実施するものとし、その取組状況に応じ林野庁工事成績評定要領(平成10年3月31日付け10林野管第31号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において評価を行うとともに、週休2日の取組実績証明書を発行する。(16)本工事は、熱中症対策に資する現場管理費等の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う工事である。(17)本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。(18)ICT活用工事【受注者希望型】本工事は、ICT技術の活用を図るため、受注者の希望により、起工測量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検査及び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類について3次元データを活用するICT活用工事の対象工事(受注者希望型)である。ICT活用工事を希望する受注者は、契約後、施工計画書の提出(施工数量や現場条件の変更による変更施工計画書の提出を含む)までに監督職員と協議を行い、協議が整った場合にICT活用工事を行うことができる。また、ICTの活用にかかる費用については、設計変更の対象とする。なお、詳細は特記仕様書によるものとし、林野庁ホームページ(ホーム>分野別情報>森林整備保全事業の設計・積算・施工基準等>森林土木分野におけるICT施工及び3次元データの活用)を参照すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/j/sekou/gijutu/ICT_seko.html)ICT活用施工に係る技術の活用について、本工事では総合評価落札方式における「技術提案」での評価対象外とするため、記載しないこと。ただし、ICT活用施工に係る技術を応用(別の技術を組み合わせて効果を高める、または別の効果を発現する等を含む)した技術提案については、その応用部分(付加的な内容)についてのみ評価対象とする。4 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和7・8年度の関東森林管理局における土木一式工事に係るA等級、B等級又はC等級の一般競争入札参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、関東森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争入札参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 会社更生法に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年度間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(経常建設共同企業体が同種工事を施工した場合における構成員の実績については、出資比率が20%以上である構成員に限り、当該実績を当該構成員の実績として認める。)。なお、当該実績が林野庁長官、森林技術総合研修所長、森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長及び治山センター所長(以下「森林管理局長等」という。)が発注した工事にあっては、「林野庁工事成績評定要領」第4の3に規定する工事成績評定表の評定点(以下「評定点」という。)が65点未満のものは実績として認められない。経常建設共同企業体にあっては、すべての構成員が上記の基準を満たす施工実績を有すること。同種工事:森林土木工事(治山事業における渓間工事・山腹工事、林道事業における林道新設工事)(5) 次に掲げる基準をすべて満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第100号)に基づき当該工事に専任で配置できること。ただし、監理技術者にあっては、監理技術者の行うべき職務を補佐する者として、次に掲げるエ(※監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者等である旨の規定)を除く基準をすべて満たす者を当該工事現場に専任で配置する場合は、2現場を限度として兼務できることとする。なお、本工事において、現場施工に着手するまでの期間及び工事完成後、検査が終了し事務手続き、後片付け等のみが残っている期間については、必ずしも主任技術者又は監理技術者の専任の配置は要しない。ア 1級又は2級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の者をいう。(ア) 1級又は2級建設機械施工技士の資格を有する者(イ) 技術士の資格を有する者(技術士法(昭和32年法律第124号)第4条第1項の規定による第二次試験のうち、技術部門を森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」又は「農業農村工学」とするものに限る。)又は総合技術監理部門(選択科目を「建設」、「農業-農業土木」、「農業-農業農村工学」又は「森林-森林土木」とするものに限る。)とするものに合格した者に限る。)(ウ) 一般社団法人 日本森林技術協会が行う林業技士の登録(森林土木部門に限る。)を受けた者(エ) (ア)又は(イ)と同等以上の能力を有するものと国土交通大臣が認定した者イ 1人以上の者が(4)に掲げる同種工事の経験を有する者であること(経常建設共同企業体が施工した(4)に掲げる同種工事を経験した者にあっては、出資比率が 20%以上である構成員に所属する者に限り、当該経験を当該者の経験として認める。)。ただし、経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち1者の主任(監理)技術者がアの基準及び(4)の条件を満たしていればよい。評価においては、専任の主任(監理)技術者となる者について行う。ウ 当該工事を受注した場合において、主任技術者又は監理技術者が必要となる工事にあっては、配置予定技術者との直接的かつ恒久的な雇用関係が資料受付日以前に3ヶ月以上あること。エ 当該工事を受注した場合において、監理技術者が必要となる工事にあっては、配置予定技術者が監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。なお、「これに準じる者」とは以下の者をいう。・平成16年2月29日以前に交付を受けた「監理技術者資格者証」を所持する者・平成16年2月29日以前に監理技術者講習を受講し、平成16年3月1日以降に監理技術者資格者証の交付を受けた者であって、「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習修了証」を所持する者(6)申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知。 イ 申立てが認められるときは、支出負担行為担当官等が講じようとする措置の概要。18 配置予定技術者の確認落札決定後、「工事実績情報システム(CORINS)」等により配置予定の主任技術者又は監理技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を解除することがある。なお、実際の工事にあたって受注者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合であって下記のいずれかに該当するときは、発注者との協議により、配置する主任技術者及び監理技術者を変更できるものとする。(1) 病気、退職、死亡、その他の支出負担行為担当官等が認める事由による場合。(2) 受注者の責によらない理由により工事の中止がなされ、又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長された場合。(3) 工場から工場以外の場所へ工事の現場が移行する時点(橋梁等工場製作を含む工事の場合)。(4) 一つの契約工期が多年に及ぶ場合(大規模な工事の場合)。いずれの場合であっても、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時期とするほか、配置する主任技術者及び監理技術者の資格及び工事経験は、交代日以降の工事内容に相応した資格及び工事経験で、契約関係図書に示す事項を満たすものとする。19 調査基準価格を下回った場合の措置(1) 調査基準価格を下回った価格による入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認められるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査(以下「低入札価格調査」という。)を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該工事の工期延期は行わない。なお、低入札価格調査の事情聴取等については、別途通知する。また、別途通知を行った場合、提出期限までに記載要領に従った資料等の提出を行わない場合、事情聴取に応じない場合など低入札価格調査に協力しない場合は、関東森林管理局署等競争契約入札心得に定める入札に関する条件に違反したとしてその入札を無効とする。(特別重点調査)(2) 上記(1)の候補者の入札価格の積算内訳である費目別金額を予定価格の積算の前提とした費目別金額で除して得た割合が一定割合(直接工事費については75%、共通仮設費については70%、現場管理費については70%、一般管理費については30%のいずれかに該当)を下回る入札をした者については、特別重点調査を実施する。特別重点調査は、契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるかどうかを判断するため、説明資料の提出を求め、事情聴取を行うものとする。ア 提出を求める資料等(ア) 当該価格で入札した理由(様式1)(イ) 積算内訳書(様式2-1~様式3)(ウ) 下請予定業者一覧表(様式4)(エ) 配置予定技術者名簿(様式5)(オ) 手持ち工事の状況(様式6-1、様式6-2)(カ) 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関係(様式7)(キ) 手持ち資材の状況(様式8-1)(ク) 資材購入予定先一覧表(様式8-2)(ケ) 手持ち機械の状況(様式9-1)(コ) 機械リース元一覧(様式9-2)(サ) 労務者の確保計画(様式10-1)(シ) 工種別労務者配置計画(様式10-2)(ス) 建設副産物の搬出地(様式11)(セ) 建設副産物の搬出及び資材等の搬入に関する運搬計画書(様式12)(ソ) 品質確保体制(品質管理のための人員体制、品質管理計画書、出来高管理計画書)(様式13-1~様式13-3)(タ) 安全衛生管理体制(安全衛生教育等、点検計画、仮設設置計画、交通誘導員設置計画)(様式14-1~様式14-4)(チ) 施工体制台帳(様式16)(ツ) 過去に施工した同種の公共工事名及び発注者(様式17)(テ) 過去に受けた低入札価格調査対象工事(様式18)(ト) 誓約書(様式19)(ナ) 財務諸表(ニ) その他添付資料イ 説明資料の提出期限は、特別重点調査を行う旨通知を行った日の翌日から起算して7日以内(休日を除く。)とし、提出期限後の差し替え及び再提出は認めないものとする。また、提出期限までに記載要領に従った資料等の提出を行わない場合、事情聴取に応じない場合など特別重点調査に協力しない場合は、関東森林管理局署等競争契約入札心得に定める入札に関する条件に違反したとしてその入札を無効とする。ウ 特別重点調査においては、調査基準価格を下回り、かつ上記に示す一定割合を下回る入札をした複数の者について平行して調査を行うことがある。エ 入札者が虚偽の資料提出若しくは説明を行ったことが明らかとなった場合又は監督の結果内容と入札時の特別重点調査の内容とが著しく乖離した場合は、当該工事の成績評定にて厳格に反映するとともに、過去に同様の措置を受けたことがあるなど悪質性が高い者に対しては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。オ 特別重点調査の結果、施工に必要な費用の額を下回る価格で受注しようとする者については、原価割れ受注のおそれがあると認められる場合として、公正取引委員会に対し、関係情報の通報を行うものとする。カ 特別重点調査の結果については関東森林管理局ホームページで公表するものとする。また、施工に要する費用の額を下回る金額で受注した者があるときは、その者に関する情報をホームページで公表するものとする。キ 特別重点調査を経て契約を行った工事については、本調査で提出させた資料等及び調査記録を監督職員に引き継ぐとともに、施工体制台帳提出時及び施工計画書提出時にヒアリングを実施する等、監督体制を強化するものとする。ク 特別重点調査の審査・評価に関する追加資料及び提出、並びに特別重点調査の審査・評価に係るヒアリングに要する費用は、入札者の負担とする。(3) 低入札価格調査を受けた契約相手方が関東森林管理局管内で令和5年4月1日から令和7年3月31日までの2年度間に完成した工事に関して、65点未満の工事成績評定点を通知された企業は、建設業法の定めにより配置する技術者とは別に上記4の(5)に定める要件と同一の要件を満たす技術者を専任で1名現場に配置することとする。20 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする(落札者が決定したときは、遅滞なく(7日を目安として、支出負担行為担当官等が定める期日までとする。なお、契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期間を考慮するものとする。)契約書の取りかわしをするものとする。)。 21 支払条件(1) 前金払:有(2) 中間前金払及び部分払:有ただし、低入札価格調査を受けた者に係る前金払については、国有林野事業工事請負契約約款第35条第1項中「10分の4」を「10分の2」に、第5項中「10分の4」を「10分の2」に、「10分の6」を「10分の4」に、第6項及び第7項中「10分の5」を「10分の3」に、「10分の6」を「10分の4」に、読み替えるものとする。22 その他(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 落札者は、上記6の(4)のイの資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること(6の(4)のイのただし書きの場合を除く。)。(3) 電子入札システムは土曜日、日曜日、祝日を除く8時30分から18時まで稼働している。(4) 障害発生時及び電子入札システム操作等の問合せ先は下記のとおりとする。・システム操作、接続確認等の問合せ先農林水産省電子入札センターヘルプデスク受付時間:9時から16時(12時から13時までを除く。)電 話:048-254-6031メールアドレス:help@maff-ebic.go.jp(5) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認を行うこと。(6) 森林整備保全事業工事標準仕様書、森林整備保全事業工事施工管理基準については、「治山林道必携(積算・施工編)」を参照すること。森林整備保全事業工事標準仕様書、森林整備保全事業工事施工管理基準、治山工事共通特記仕様書は、以下の関東森林管理局のホームページを閲覧すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/100319-1.html)また、関東森林管理局署等競争契約入札心得は関東森林管理局のホームページを閲覧すること。(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/kokoroe.html)(7) 国有林野事業工事請負契約約款を交付されていない者は、関東森林管理局ホームページ (https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/090929-3.html)の「各種約款等」からダウンロードし取得するか、静岡森林管理署において受領すること。(8) 技術提案書作成要領の様式7及び様式8の課題様式7の課題:①スコリア土壌に対する掘削及び土砂処理について②仮設工事における木材利用の取組について様式8の課題:鋼材の品質確保及び確認、管理方法について(9) 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とし、提出された申請書等は返却しない。(10) 本工事は、「共通仮設費のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、森林整備保全事業設計積算要領に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については、労務者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用(11) 一次下請契約等からの社会保険等未加入建設業者の排除等工事の施工のために下請契約を締結する場合、受注者は、原則として、社会保険等未加入建設業者を下請契約(受注者が直接契約締結するものに限る。)の相手方にはできない。(12)被災地域における被災農林漁家の就労機会の確保について受注者は、工事の施工にあたっては効率的な施工に配意しつつ、被災地域における被災農林漁家の就労希望者を優先的に雇用するよう努めるものとする。(13)入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(14)本工事は、令和 6 年度積算基準に基づくものであるが、令和 7 年 3 月 31 日に「令和 7 年4 月 から適用する「森林整備保全事業設計積算要領」等に係る取扱いについて」(令和 7 年 3月 31 日付け 6 林整計第 687 号林野庁森林整備部計画課長通知)が通知されたことを踏まえ、工事の 発注者又は受注者は、国有林野事業工事請負契約約款第 63 条の規定に基づき、次の方式により算出された請負代金額等に変更する協議を行うことができるものとする。変更後の請負代金額等=P新×kこの式において、「P新」及び「k」は、それぞれ以下を表すものとする。P新:新積算基準により積算された予定価格に相当する額(単価は入札書の受付開始の日のもの)k:当初契約の落札率 施工地HA HA ㎥ %0.85 0.85 -HA 度 m %21.8 700~1,000% % mm mm- - 2,865 529地質番号 葉 数1 12 43 144 45 56 5浸 透 促 進 工各 工 種土工計算図標 準 図令和 6 年度小山地区(綱山1外)直轄治山工事(R6補正)設 計 図構 造 図数 量山 腹安定面積貯砂量静岡県 駿東郡 小山町 北郷地内崩壊の方 位SW 山腹平均傾 斜火山灰砂関 東 森 林 管 理 局 静 岡 森 林 管 理 署工事名工 種 山腹工現渓床勾 配集水面積 -有林地 無林地 年間降水量 最大日雨量海抜高計 画勾 配図 面 目 録図 面 名縦 断 図構 造 図 土 留 工平 面 図 兼 工 種 配 置 図位 置 図(静岡県駿東郡小山町北郷地内)施工箇所<凡例>:渓間工 :既設工:山腹工 :既設工B40 B41T.20B25242324-1 T.19KBM.8 H=857.3161+3.7L5号12号13号14号15号16号17号18号19号20号21号66+9.4R51+6.0R61+6.0L623R547+1.2R847+1.2L545+2.5R645+2.5L742L1340+1.7R640+1.7L1038R738L536+12.7R536+12.7L634+11.7L734+11.7R633L631L531R529+8.1L1029+8.1R627+8.6R626R524-1L724-1R623L749+2.7L639+10.1R971+4.2R571+4.2L569+6.9R469+6.9L565+3.9R665+3.9L663+14.4R763+14.4L561+3.7R658R758L756+4.5R656+4.5L654L451+5.2R1151+5.2L949+2.7R847+11.6R647+11.6L846+6.3R746+6.3L1145R1141R838-1R1036+5.3R836+5.3L734+7.0R1032+3.0R629+3.4R929+3.4L827+4.0R1027+4.0L926R826L625R825L624+7.6R724+7.6L522-1R822-1L620+10.3R620+10.3L618R718L515+3.0R715+3.0L514R614L511L511R738R534+7.0L332+3.0L410201015101010051000990985980975970960955950945940935930925920915910905900895890885880875870865860855850845840835830825820815810805800795790785780870865860855850845840835830820815810805800795875825775780785790995綱山2工区第1-3号鋼製枠土留工L=20.0m,H=4.0m,W=7.62t第1-4号鋼製枠土留工L=18.0m,H=4.0m,W=6.75t第1-5号鋼製枠土留工L=24.0m,H=4.0m,W=9.37t第1-6号鋼製枠土留工L=25.5m,H=2.5m,W=7.95t第1-7号鋼製枠土留工L=25.5m,H=2.5m,W=7.95t第2-16号鋼製枠土留工L=17.0m,H=3.5m,W=6.01t第2-17号鋼製枠土留工L=17.5m,H=3.5m,W=6.43t第2-18号木製校倉式土留工L=14.5m,H=3.0m,A=36.5m2第2-19号木製校倉式土留工L=18.0m,H=3.0m,A=47.6m245L7第2-14号鋼製枠土留工L=12.5m,H=3.5m,W=4.29t第2-15号鋼製枠土留工L=13.0m,H=4.0m,W=4.72t第2-23号木製校倉式土留工L=14.0m,H=2.5m,A=30.0m2第2-24号木製校倉式土留工L=11.0m,H=3.0m,A=25.4m2第2-25号木製校倉式土留工L=12.0m,H=2.5m,A=24.8m2第2-22号木製校倉式土留工L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2第2-21号木製校倉式土留工L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2第2-20号木製校倉式土留工L=13.0m,H=3.0m,A=31.7m2第3-9号木製校倉式土留工L=13.0m,H=3.0m,A=31.7m2第3-11号木製校倉式土留工L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2第3-12号木製校倉式土留工L=17.5m,H=3.0m,A=46.0m2第3-14号木製校倉式土留工L=16.0m,H=2.5m,A=35.2m2第3-13号木製校倉式土留工L=21.0m,H=3.0m,A=57.1m2第4-1号木製校倉式土留工L=15.5m,H=3.0m,A=39.6m21+6.01010101010101010111111111111111111111111111111141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414141414浸透促進工1-5浸透促進工1-6浸透促進工1-7浸透促進工1-8浸透促進工1-9浸透促進工1-10浸透促進工1-11浸透促進工1-12浸透促進工2-1514浸透促進工2-18965浸透促進工2-19浸透促進工2-20浸透促進工2-21浸透促進工2-22浸透促進工2-25浸透促進工2-24浸透促進工2-26浸透促進工2-27浸透促進工2-28浸透促進工2-29浸透促進工2-23浸透促進工2-17浸透促進工2-16第3-10号木製校倉式土留工L=11.5m,H=3.0m,A=27.0m2浸透促進工3-9浸透促進工3-10浸透促進工3-11浸透促進工3-14浸透促進工3-12浸透促進工3-16浸透促進工3-15浸透促進工3-13浸透促進工4-1浸透促進工4-2T.62SRR12-1SRR20TP6T.73T.72T.70T.71T.74T.75T.76TP54NO.14NO.64NO.74NO.104NO.114NO.134NO.13-14NO.142NO.742NO.692NO.682NO.612NO.60-12NO.603NO.503NO.443NO.361NO.71NO.81NO.91NO.101NO.131NO.171NO.201NO.271NO.281NO.30T.65T.64T.63T.69T.682NO.55T.60T.612NO.44T.59T.58SL26SR22SR20SL25SL242NO.23SR212NO.22SL232NO.21SR19SL22SL212NO.202NO.19SL20 2NO.18SL19SR18-1SR17-1SR16-1SRR243NO.22T.56T.57 SLL1827(No285)SLL17SRR23SRR223NO.21SLL16SRR213NO.20SLL153NO.19SLL14SRR193NO.18SLL13SRR183NO.17SLL12SRR173NO.16SLL11SRR16SLL10SRR153NO.14-1SLL93NO.15SLL83NO.14SRR14SRR133NO.13SLL7SRR12SLL63NO.12SRR11SRR10SLL53NO.11SRR93NO.10SRR8SLL4SRR7SLL33NO.93NO.7SLL1SLL23NO.8SRR6送電線鉄塔送電線KBM.22H=858.73KBM.24H=876.82KBM.25H=793.52KBM.26H=838.76KBM.27H=863.15KBM.28H=926.46KBM.29H=986.75KBM.31H=965.53KBM.32H=935.0439B3536373833 32 29B303127282628-134H=897.34KBM.9T.212NO.304NO.54NO.5-14NO.84NO.9KBM.23H=794.252NO.733NO.49T.661NO.29T.674NO.12T.77TP7T.784NO.0S0152S0153S028S047S050S053S056S051S049S048S046S027S024S023S013S0149S0151S0148S0143S0146S0147S0145S0142S0141S0144S0137S0138S0140S0139S0136S0135S0134S0133S0131S0132S0127S0107S0105S0106S0100S0104S0102S0103S099S097 S098S0101S095S096S094S093S092S091S090S089S087S088S085S086S083S084S082S081S0125S0126S0123S0124S0122S0121S0119S0120S0117S0118S0115S0116S0114S0113S0111S0112S0110S0109S078S080S081S079S076S075S072S073S074S071S070S068S069S066S067S065S064S063S060S062S059S057S044S045S043S042S039S041S037S038S036S034S032S033S030S029S015S013'S017S021S022S020S018S016S014S011S012S010S09S0851+5.2R447+11.6L342+9.6R441R4S031S055S040S061S0129S0352NO.24S0150S0108S012833R642+9.6R12KBM.30H=932.2739+10.1L64NO.34NO.24NO.436+12.73NO.373NO.383NO.403NO.393NO.4140+1.73NO.433NO.423NO.483NO.473NO.4645+2.547+1.23NO.453NO.35 3NO.333NO.313NO.343NO.323NO.303NO.293NO.283NO.263NO.273NO.253NO.24-13NO.243NO.2327+8.629+8.134+11.72NO.42TP12NO.282NO.342NO.34-12NO.35 2NO.35-12NO.362NO.382NO.412NO.432NO.262NO.272NO.292NO.312NO.322NO.332NO.372NO.38-12NO.392NO.4027+4.029+3.432+3.034+7.036+5.339+10.142+9.62NO.2547+11.62NO.54-32NO.54-12NO.54-22NO.542NO.522NO.532NO.512NO.502NO.492NO.452NO.462NO.472NO.4846+6.349+2.751+5.2S07749+2.7L246+6.3L62NO.592NO59-12NO.562NO.582NO.5756+4.52NO.67 2NO.632NO.662NO.652NO.64 2NO.6266+9.461+3.763+14.465+3.92NO.722NO.7169+6.971+4.22NO.701NO.151NO.111NO.121NO.12-11NO.141NO.161NO.181NO.191NO.21 1NO.221NO.22-11NO.231NO.241NO.251NO.2615+3.024+7.620+10.3S019TP2100m 20m 40m 60m 80m 0m1:1000関東森林管理局 静岡森林管理署年 度図 面 名施 工 地工 事 名図面番号設 計 者令 和 6 年 度静岡県駿東郡小山町北郷地内1:1,000 縮 尺製 図 者平面図兼工種配置図1小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)凡 例土留工(鋼製枠) 1014 法面保護工土留工 (木製校倉式)浸透促進工11当年度施工既 設 工測 点水 平 距 離逓加水平距離垂 直 距 離逓加垂直距離山 腹 勾 配Nom m m m°2NO.111NO.11NO.21NO.31NO.41NO.51NO.61NO.71NO.81NO.91NO.101NO.111NO.121NO.12-11NO.131NO.141NO.151NO.161NO.171NO.181NO.191NO.201NO.211NO.221NO.22-11NO.231NO.241NO.251NO.261NO.271NO.281NO.291NO.300.013.924.636.949.462.883.798.2114.2121.7131.4143.8153.6159.7165.5179.0192.8203.8210.4223.8234.7247.2261.5275.2285.0291.6300.5311.4325.3333.6342.1349.9357.5736.41739.09741.68745.10749.23753.37759.94764.17769.57772.85776.25779.57782.78785.18789.35793.44798.56802.62807.46811.66816.44822.30828.39834.73838.54840.73842.53847.20852.03856.77858.32862.19865.460.013.910.712.312.513.420.914.516.07.59.712.49.86.15.813.513.86.613.410.912.513.79.86.68.913.98.38.57.87.60.002.682.593.424.134.146.574.235.403.283.403.323.212.404.174.095.124.844.204.785.866.343.812.191.804.834.741.553.873.27720725730735740745750755760765770775780785790795800805810815820825830835840845850855860865870DL= 720.00 m1/10001/100022.9 17.9 21.1 13.3最低地盤線21°18°21°18°15+3.020+10.324+7.6195.8257.5308.1799.15826.13845.723.08.07.24.07.63.30.593.473.332.263.191.48第1-4号鋼製枠土留工L=18.0m,H=4.0m,W=6.75t第1-5号鋼製枠土留工L=24.0m,H=4.0m,W=9.37t第1-6号鋼製枠土留工L=25.5m,H=2.5m,W=7.95t第1-7号鋼製枠土留工L=25.5m,H=2.5m,W=7.95t1NO.20-1 250.3 822.80 3.1 0.50KBM.21 H=738.03mKBM.25 H=793.52mKBM.26 H=838.76mKBM.27 H=863.15m浸透促進工設置延長掘削・埋戻し延長作業道作業道作業道作業道促進工1-6 促進工1-8促進工1-101 : 1000図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-1工区)綱山1-1工区 縦断図2-14.2 4.218°第1-3号鋼製枠土留工L=20.0m,H=4.0m,W=7.62t11.06.85.0 8.16.86.56.217.74.122.7 4.6促進工1-7 促進工1-98.8 10.7促進工1-11 促進工1-1223.3 26.37.7 4.79.8促進工1-512.2測 点水 平 距 離逓加水平距離垂 直 距 離逓加垂直距離山 腹 勾 配Nom m m m°2NO.322NO.332NO.342NO.34-12NO.352NO.35-12NO.362NO.372NO.382NO.38-12NO.392NO.402NO.412NO.422NO.432NO.442NO.452NO.462NO.472NO.482NO.492NO.502NO.512NO.522NO.532NO.542NO.54-12NO.54-22NO.54-32NO.552NO.562NO.572NO.582NO.592NO.602NO.60-12NO.612NO.622NO.632NO.642NO.652NO.662NO.672NO.682NO.692NO.702NO.712NO.722NO.732NO.74469.5475.5486.9498.6503.3507.8509.8521.7524.6533.6542.1558.3570.6580.0595.8607.2621.9636.7652.2673.1682.4687.0701.0709.8720.4727.4731.4732.9738.6744.1751.2760.5773.0785.0792.3793.2800.0806.8810.7827.8843.0859.2875.9889.8894.6903.3911.4922.3929.6934.8813.25816.59820.86825.13827.83828.04831.70834.47837.20840.20842.43847.72854.16857.03862.14869.22873.84879.14884.65893.88895.30897.79902.10905.55909.37911.01913.11914.39915.52919.52921.15924.95931.06937.45942.33940.92943.51947.54949.50955.89961.98967.96975.20981.78982.25985.93988.81992.92995.86997.648.511.44.74.52.02.99.08.512.39.411.414.714.89.314.010.67.04.01.55.75.57.112.512.03.10.96.83.915.213.94.88.17.35.22.314.272.700.213.662.733.002.236.442.877.084.625.301.424.313.821.642.101.281.134.001.636.116.393.36-1.412.591.966.096.580.472.882.941.787807857907958008058108158208258308358408458508558608658708758808858908959009059109159209251000DL= 780.00 m1/10001/10002NO.302NO.31456.6461.0808.22810.94 4.4 2.7292593093594094595095596096597097598098599099591592020.1 24.6 21.9 21.7最低地盤線最低地盤線最低地盤線25°21°21°21°2NO.29 447.3 807.12 9.9 1.8621°15°18°29+3.432+3.034+7.036+5.339+10.142+9.646+6.349+2.751+5.256+4.561+3.763+14.465+3.966+9.469+6.971+4.2450.7472.5493.9515.1552.2589.6643.0685.1706.2755.7803.7825.1846.9868.6901.5915.6807.64815.86824.02833.08846.63860.90881.47897.16903.99922.60946.51954.78962.96972.20985.10990.453.45.93.03.07.04.75.36.610.16.19.66.26.39.22.71.95.23.64.54.83.73.13.912.39.47.36.91.84.26.70.520.582.610.733.161.111.381.394.201.093.871.242.333.181.860.631.891.561.452.353.001.035.281.110.985.004.243.002.850.831.642.4747+11.6 663.8 889.89 11.69.35.243.9914.42.715°15°21°25°L=12.5m,H=3.5m,W=4.29tL=13.0m,H=4.0m,W=4.72tL=17.0m,H=3.5m,W=6.01tL=17.5m,H=3.5m,W=6.43t第2-14号鋼製枠土留工第2-15号鋼製枠土留工第2-16号鋼製枠土留工第2-17号鋼製枠土留工第2-20号木製校倉式土留工第2-21号木製校倉式土留工第2-22号木製校倉式土留工第2-23号木製校倉式土留工第2-24号木製校倉式土留工第2-25号木製校倉式土留工L=13.0m,H=3.0m,A=31.7m2L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2L=14.0m,H=2.5m,A=30.0m2L=11.0m,H=3.0m,A=25.4m2L=12.0m,H=2.5m,A=24.8m2第2-19号木製校倉式土留工L=18.0m,H=3.0m,A=47.6m2L=14.5m,H=3.0m,A=36.5m2第2-18号木製校倉式土留工21°2NO.59-1 789.2 938.97 4.2 1.52KBM.24 H=876.82mKBM.28 H=926.46mKBM.29 H=986.75m浸透促進工設置延長掘削・埋戻し延長作業道作業道作業道促進工2-191 : 1000図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)綱山1-2工区 縦断図2-24.55.116.25.116.34.416.75.313.13.813.83.116.1 10.020.2促進工2-1520.2促進工2-1620.2促進工2-1716.8促進工2-1817.5促進工2-2018.7促進工2-21測 点水 平 距 離逓加水平距離垂 直 距 離逓加垂直距離山 腹 勾 配Nom m m m°3NO.223NO.233NO.243NO.24-13NO.253NO.263NO.273NO.283NO.293NO.303NO.313NO.323NO.333NO.343NO.353NO.363NO.373NO.383NO.393NO.403NO.413NO.423NO.433NO.443NO.453NO.463NO.473NO.483NO.493NO.50424.5433.1448.2455.7460.4477.6491.4502.4514.2530.4544.9555.3565.2575.0594.4609.7628.1642.6646.9661.9674.6683.9692.3704.8715.0720.6731.6738.3747.1754.8857.94861.21866.19868.41870.92876.57881.43886.11891.05896.69901.49904.74908.47912.79918.08925.78930.80935.82939.38942.73947.07952.37954.83961.64963.28967.09969.77971.48976.27978.7340.18.615.17.54.717.213.811.814.510.49.99.815.35.714.54.315.09.38.412.510.211.08.87.712.073.274.982.222.515.654.864.944.803.253.734.327.700.895.023.563.355.302.466.811.642.684.792.46DL= 710.00 m1/10001/100085085586086587087588088589089590090591091592092593093594094595095596096597097598084519.1 20.3最低地盤線最低地盤線最低地盤線20°27+8.634+11.736+12.740+1.745+2.547+1.2500.0586.7622.4663.6717.5732.8885.34916.52929.91943.69963.42969.918.62.411.77.712.711.02.53.11.25.53.910.773.731.564.130.963.380.143.670.141.571.729+8.1 522.3 893.65 8.18.12.603.0420°18°20°第3-9号木製校倉式土留工第3-10号木製校倉式土留工第3-11号木製校倉式土留工第3-12号木製校倉式土留工第3-13号木製校倉式土留工第3-14号木製校倉式土留工L=13.0m,H=3.0m,A=31.7m2L=11.5m,H=3.0m,A=27.0m2L=16.0m,H=3.0m,A=41.2m2L=17.5m,H=3.0m,A=46.0m2L=21.0m,H=3.0m,A=57.1m2L=16.0m,H=2.5m,A=35.2m220°18°KBM.30 H=932.27mKBM.31 H=965.53m作業道作業道促進工3-9図 面 名図面番号 縮 尺 1:200縦断図(綱山1-3工区)2-3浸透促進工設置延長掘削・埋戻し延長4.016.93.917.22.218.02.419.819.9促進工3-1020.4促進工3-1120.1促進工3-1221.3促進工3-134.510.6測 点水 平 距 離逓加水平距離垂 直 距 離逓加垂直距離山 腹 勾 配No m m m m°4NO.04NO.14NO.24NO.34NO.44NO.54NO.5-14NO.64NO.74NO.84NO.94NO.104NO.114NO.124NO.134NO.13-14NO.140.04.312.920.933.641.243.447.854.963.969.181.989.093.695.697.4102.9927.12928.03931.59934.40939.74942.89944.60945.58948.36951.36953.49958.97963.02963.51965.19965.49968.130.04.38.012.77.62.24.47.19.05.212.87.14.62.01.85.50.000.912.815.343.151.710.982.783.002.135.484.050.491.680.302.64890895900905910915920925930935940945950955960965970DL= 880.00 m1/10001/100021.3作業道崩壊発生源屈曲点屈曲点21°1+6.0 10.3 930.37 6.02.62.341.22第4-1号木製校倉式土留工L=15.5m,H=3.0m,A=39.6m2KBM.32 H=935.04mKBM.31 H=965.53m浸透促進工設置延長掘削・埋戻し延長880885作業道促進工4-1図 面 名図面番号 縮 尺 1:1000山腹縦断図 (綱山1-4工区)2-48.63.721.223.8促進工4-24.5LC正 面 図第1-3号鋼製枠土留工構造図1:0.301NO.15+3.0砂質土R7R5=S020L5L4=S0191NO.15+3.0砂質土砂質土1:1.01:1.0平 面 図LCLC1NO.15+3.062 72 995 108数 量 種 別 単位 摘 要第1-3号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜211m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外LC断 面 図(外寸法2.328)1:1.01:1.0EL=802.15EL=798.15(外寸法1.128)(外寸法20.125)KBM.25 H=793.52mKBM.25 H=793.52m,L=29.14m18°1:1.0001:1.000吸出防止材(t=10㎜)m3A1DN4 DN4DH4-SDN4DH4-S DH2-S A1DH2-SA1DH4-SA1DN2DN4DH4-SDN4DH4-SDN4DH4-SA1DN4DH4-S A1DH2-SA1DN2A1DH4-SDH2-S吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)図 面 名図面番号 縮 尺 1:100第1-3号鋼製枠土留工 構造図(綱山1-1工区)3-18.5020.0011.504.504.00 4.007.504.001.001.00 1.202.20 12.00(外寸法12.125)10@2.00=20.000.40 0.402.00 2.008.63L6L5=S097R5R4=S0993NO.36+12.7LC1:0.30LCCP=3NO.36+12.7正 面 図第3-9号木製校倉式土留工構造図砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)作業道改修10°1:0.501:1.0001:1.01:1.01:1.01:1.0平 面 図LCLC3NO.36+12.7KBM.30 H=932.27m,L=9.68mEL=930.01EL=926.97KBM.30 H=932.27m18°吸出し防止材(t=10㎜)1:1.000吸出し防止材(t=10㎜)吸出し防止材(t=10㎜)31数 量 種 別 単位 摘 要第3-9号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 7浸透促進工3-9(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=5.0m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)(獣害対策工併用)図 面 名図面番号 縮 尺 1:200(綱山1-3工区)3-10第3-9号木製校倉式土留工 構造図2.507.004.503.00 3.007.5013.005.503.00SL=3.171.000.202.26L5L4=S0102R7R6=S0103R53NO.38LC1:0.30LC3NO.38CP=3NO.38正 面 図第3-10号木製校倉式土留工構造図砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)1:1.01:1.01:1.01:1.0平 面 図LCLC3NO.38KBM.30 H=932.27m,L=24.62mEL=937.82EL=934.78KBM.30 H=932.27m18°吸出し防止材(t=10㎜)1:1.000吸出し防止材(t=10㎜)1:1.00026数 量 種 別 単位 摘 要第3-10号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 9吸出し防止材(t=10㎜)図 面 名図面番号 縮 尺 1:100第3-10号木製校倉式土留工 構造図(綱山1-3工区)3-113.005.502.503.00 3.005.5011.506.003.001.00SL=3.170.205.55L10L9=S0105R6R5=S01063NO.40+1.7LC1:0.30LC3NO.40+1.7CP=3NO.40+1.7正 面 図第3-11号木製校倉式土留工構造図砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)1:1.01:1.01:1.01:1.0平 面 図LCLC3NO.40+1.7KBM.30 H=932.27m,L=44.92mEL=945.69EL=942.65KBM.30 H=932.27m20°吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)1:1.00041数 量 種 別 単位 摘 要第3-11号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 2吸出防止材(t=10㎜)図 面 名図面番号 縮 尺 1:100第3-11号木製校倉式土留工 構造図(綱山1-3工区)3-125.5010.004.503.00 3.007.5016.008.503.00SL=3.171.000.2013.42R5=S01073NO.42LC1:0.30LCCP=3NO.42正 面 図第3-12号木製校倉式土留工構造図砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)L12=S01081:1.01:1.01:1.01:1.0LC平 面 図LCKBM.31 H=965.53m,L=28.66m3NO.42EL=954.17EL=951.13KBM.31 H=965.53m20°吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)46数 量 種 別 単位 摘 要第3-12号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 0図 面 名図面番号 縮 尺 1:100第3-12号木製校倉式土留工 構造図(綱山1-3工区)3-135.0011.506.503.00 3.009.5017.508.003.00SL=3.171.000.2011.36L6L5=S0137R6 R5=S01384NO.1+6.0LC1:0.30LCCP=4NO.1+6.0正 面 図第4-1号木製校倉式土留工構造図砂質土砂質土断 面 図(3.04)10°1:0.501:1.01:1.01:1.01:1.0LC平 面 図LCKBM.32 H=935.04m,L=11.04m4NO.1+6.0EL=931.37EL=928.33KBM.32 H=935.04m21°吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)39数 量 種 別 単位 摘 要第4-1号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 6浸透促進工4-1(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)作業道改修(獣害対策工併用)図 面 名図面番号 縮 尺 1:100第4-1号木製校倉式土留工 構造図(綱山1-4工区)3-147.009.502.503.00 3.005.5015.5010.003.00SL=3.171.000.203.67R7R5=S022L5L4=S021LC正 面 図第1-4号鋼製枠土留工構造図1NO.181:0.30砂質土砂質土1 : 100LC断 面 図作業道改修1:0.5015°1:1.01:1.0(外寸法2.328)(外寸法1.128)平 面 図LCLC75 64 861 96数 量 種 別 単位 摘 要第1-4号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜332m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外1:1.01:1.0EL=812.96EL=808.96砂質土1NO.18(外寸法18.125)KBM.25 H=793.52mKBM.25 H=793.52m,L=56.23m18°1:1.0001:1.000吸出防止材(t=10㎜)m3A1DN4 DN4DH4-SDN4DH4-S DH2-S A1DH2-SA1DH4-SA1DN2A1DH2-SA1DN2A1DH4-SDH2-SA1DN4 DN4DH4-SDN4DH4-S DH4-S吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)浸透促進工1-6(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)(獣害対策工併用)図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-1工区)第1-4号鋼製枠土留工 構造図3-210.5018.007.503.50 6.504.00 4.001.00 1.202.204.001.0010.00(外寸法10.125)9@2.00=18.000.40 0.402.00 2.0019.44R6R5=S0153L6L5=S0152LC正 面 図第1-5号鋼製枠土留工構造図1NO.20+10.3砂質土砂質土断 面 図1:0.30作業道改修1:0.5015°1:1.01:1.0(外寸法2.328)1:1.01:1.0(外寸法1.128)LCEL=827.73EL=823.7337 98 1243 133数 量 種 別 単位 摘 要第1-5号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜371m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外1NO.20+10.3砂質土平 面 図LC(外寸法24.125)KBM.26 H=838.76mKBM.26 H=838.76m,L=28.77mLC18°1:1.0001:1.000m3A1DN4 DN4DH4-SDN4DH4-S DH2-S A1DH2-SA1DH4-SA1DN2DN4DH4-SDN4DH4-SDN4DH4-SDN4DH4-SDN4DH4-SA1DN4DH4-S A1DH2-SA1DN2A1DH4-SDH2-S吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)浸透促進工1-8(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=12.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)(獣害対策工併用)1 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-1工区)第1-5号鋼製枠土留工 構造図3-314.0024.0010.006.00 10.004.00 4.001.00 1.202.204.001.0012@2.00=24.0016.00(外寸法16.125)0.40 0.402.00 2.0011.03L8L7=S074L3R6R5=S073LCLC正 面 図第2-14号鋼製枠土留工構造図CP=2NO.47+11.61:0.302NO.47+11.6砂質土砂質土砂質土断 面 図1:1.0001:1.01:1.0001:1.0数 量 種 別 単位 摘 要第2-14号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜ m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外m3吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)LCKBM.24 H=876.82m,L=66.94m平 面 図LCEL=888.09EL=891.591:1.01:1.015°A1DN3.5 DN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SA1DN3.5A1DN2A1DH2-SA1DH3.5-S15DH2-S15DH3.5-S15DH2-SA1DH3.5-SA1DN2A1DH2-S(外寸法1.128)(外寸法2.178)(外寸法12.625)44557186299 92NO.47+11.6KBM.24 H=876.82m2NO.47+11.61 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-14号鋼製枠土留工 構造図3-47.0012.505.502.005.50(外寸法5.625)3.503.50 3.503.501.001.00 1.052.0514.770.40 0.401.50 2.002@2.00=4.00 2@1.50=3.00 2.00 2.00 1.50L6L5=S075R8R7=S076LCLC正 面 図第2-15号鋼製枠土留工構造図CP=2NO.49+2.71:0.302NO.49+2.7砂質土砂質土砂質土断 面 図1:1.0001:1.01:1.0001:1.0数 量 種 別 単位 摘 要第2-15号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜ m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外m3吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)LCKBM.24 H=876.82m,L=87.30m平 面 図LCEL=895.16EL=899.161:1.01:1.015°A1DN4A1DH4-SA1DN2A1DH2-SDH2-SA1DN4A1DN2A1DH4-SA1DH2-S DH4-S DH4-SDN4DH2-S10DH4-SDN4(外寸法1.128)(外寸法2.328) (外寸法13.125)45465222724 12NO.49+2.7KBM.24 H=876.82m1 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-15号鋼製枠土留工 構造図3-57.0013.006.002.005.00(外寸法5.125)3.004.00 4.001.00 1.202.204.001.0022.340.40 0.402.00 2.004@2.00=8.00 1.00 2@2.00=4.00L9L7=S077R11R9=S079R4LC正 面 図第2-16号鋼製枠土留工構造図CP=2NO.51+5.2LC1:0.302NO.51+5.22NO.51+5.2砂質土砂質土砂質土断 面 図1:1.0001:1.01:1.0001:1.0数 量 種 別 単位 摘 要第2-16号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜ m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外m3吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)LCKBM.28 H=926.46m,L=42.91m平 面 図LCKBM.28 H=926.46mEL=902.99EL=906.491:1.01:1.015°DN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SA1DN3.5A1DN2A1DH2-SA1DH3.5-S15DH2-SDH3.5-SA1DN3.515DH2-SA1DH3.5-SA1DN2A1DH2-S(外寸法1.128)(外寸法2.178)(外寸法17.125)66982166019 92NO.51+5.21 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-16号鋼製枠土留工 構造図3-67.5017.009.506.0010.00(外寸法10.125)4.003.50 3.501.001.00 1.052.053.5019.970.40 0.401.50 2.005@2.00=10.00 1.50 2.00 2.00 1.50L5=S080L4R6=S081LC1:0.30正 面 図第2-17号鋼製枠土留工構造図CP=2NO.542NO.54砂質土砂質土砂質土断 面 図LC1:1.0001:1.01:1.0001:1.0数 量 種 別 単位 摘 要第2-17号鋼製枠土留工 数量表tm3鋼 材中 詰 材吸出防止材 t=10㎜ m2床 掘 砂質土割栗石 20cm内外m3吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)吸出防止材(t=10㎜)LC平 面 図LCKBM.28 H=926.46mKBM.28 H=926.46m,L=27.00mEL=909.51EL=913.011:1.01:1.021°DN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SDN3.5DH3.5-SA1DN3.5A1DN2A1DH2-SA1DH3.5-S15DH2-S 15DH3.5-S10DH3.5-SA1DN3.515DH2-SA1DH3.5-SA1DN2A1DH2-SDN3.5(外寸法1.128)(外寸法2.178)(外寸法17.625)67285230436 62NO.542NO.541 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-17号鋼製枠土留工 構造図3-78.0017.509.506.0010.50(外寸法10.625)4.503.50 3.501.001.00 1.052.053.5013.450.40 0.401.50 2.004@2.00=8.00 1.50 2.00 1.50 1.00 2.00 1.50L6 L5=S0109R7=S0110R62NO.56+4.5LC1:0.30LC正 面 図第2-18号木製校倉式土留工構造図CP=2NO.56+4.5砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)10°1:0.501:1.01:1.02NO.56+4.5平 面 図LCLC1:1.0作業道改修1:1.0KBM.28 H=926.46mEL=923.80EL=920.76KBM.28 H=926.46m,L=18.73m25°吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)1:1.00036数 量 種 別 単位 摘 要第2-18号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 5吸出防止材(t=10㎜)浸透促進工2-19(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)(獣害対策工併用)1 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-18号木製校倉式土留工 構造図3-86.5014.508.005.008.503.503.00 3.003.00SL=3.171.000.202.66L7L6=S0111R7R6=S01122NO.58LC1:0.30LC正 面 図第2-19号木製校倉式土留工構造図CP=2NO.58砂質土砂質土砂質土断 面 図(3.04)2NO.581:1.01:1.01:1.01:1.025°EL=932.76EL=929.72KBM.28 H=926.46mLC平 面 図LC2NO.58KBM.28 H=926.46m,L=30.11m吸出防止材(t=10㎜)1:1.000吸出防止材(t=10㎜)1:1.00047数 量 種 別 単位 摘 要第2-19号木製校倉式土留工 数量表表 面 積 m2 6吸出防止材(t=10㎜)1 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)第2-19号木製校倉式土留工 構造図3-94.5012.007.503.00 3.0010.5018.007.503.00SL=3.171.000.206.301:0.301NO.18EL=812.96EL=808.961NO.17浸透促進工1-6(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工1-6構造図(第1-4号鋼製枠土留工)第1-4号鋼製枠土留工1NO.211NO.20EL=823.73EL=827.73浸透促進工1-8(立体ジオセル工法:法面タイプ)1NO.20+10.3浸透促進工1-8構造図(第1-5号鋼製枠土留工)第1-5号鋼製枠土留工作業道改修作業道改修EL=808.971:0.50浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)EL=807.1715°EL=823.741:0.50浸透促進工 L=12.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)EL=821.9415°1:0.30LCLC図 面 名図面番号 縮 尺 1:100浸透促進工 構造図(綱山1-1工区)4-11-1工区 浸透促進工 構造図4.00(7.7)1.002.70 1.301.004.00(4.6)1.60 2.401.801.500.303.425.000.100.803.301.001.801.500.303.425.000.100.803.300.010.01第2-18号土留工浸透促進工2-19構造図(第2-18号土留工)2NO.56+4.52NO.551:0.30EL=923.80EL=920.762NO.562NO.57(3.04)浸透促進工2-19(立体ジオセル工法:法面タイプ)1-2工区 浸透促進工 構造図作業道改修浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)10°1:0.50EL=921.02EL=919.22LC1 : 100図 面 名図面番号 縮 尺(綱山1-2工区)浸透促進工 構造図4-21.201.003.00(5.9)1.001.800.803.665.003.601.801.500.300.100.263NO.363NO.373NO.36+12.7浸透促進工3-9(立体ジオセル工法:法面タイプ)1:0.30EL=930.01EL=926.97(3.04)浸透促進工3-9構造図(第3-9号土留工)第3-9号土留工1-3工区 浸透促進工 構造図作業道改修浸透促進工 L=5.0m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)10°1:0.50EL=927.23EL=925.43LC図 面 名図面番号 縮 尺 1:100浸透促進工 構造図(綱山1-3工区)4-3(7.0)0.101.003.001.000.803.665.003.601.801.500.302.100.100.800.264NO.24NO.14NO.0EL=928.33(3.04)4NO.1+6.0浸透促進工4-1構造図(第4-1号土留工)第4-1号土留工浸透促進工4-1(立体ジオセル工法:法面タイプ)浸透促進工 L=7.5m(立体ジオセル工法:擁壁タイプ)EL=931.371-4工区 浸透促進工 構造図作業道改修10°1:0.50EL=928.59EL=926.79LC図 面 名図面番号 縮 尺 1:100浸透促進工 構造図(綱山1-4工区)4-4(4.6)1.002.001.003.001.000.803.665.003.601.800.300.101.500.26(SL=4.3)(SL=2.7)1:1.3(SL=6.0)1:3.21:1.5(SL=9.9)1:1.61:1.5(SL=10.1)(SL=3.4)1:1.9(SL=2.9)(SL=1.0)(SL=1.8)(SL=0.8)(SL=1.5)(SL=2.3)1:1.5(SL=6.8)1:2.1GH= 811.66LC1NO.18(下流)GH= 811.66LC1NO.18(上流)LC1NO.20+10.3(下流)GH= 826.13LC1NO.20+10.3(上流)GH= 826.13R7R5=S022L5L4=S021R7R5=S022L5L4=S021R6 R5=S0153L6L5=S0152R6R5=S0153L6L5=S0152第1-4号鋼製枠土留工第1-4号鋼製枠土留工第1-5号鋼製枠土留工第1-5号鋼製枠土留工浸透促進工1-6(立体ジオセル工法)浸透促進工1-7(立体ジオセル工法)浸透促進工1-8(立体ジオセル工法)浸透促進工1-9(立体ジオセル工法)(CA=48.8)(CA=54.5)CA=28.4CA= 2.1BA= 9.9CA=25.8CA= 2.0BA=28.2BA= 0.0BA= 0.0図 面 名図面番号 縮 尺 1:200土工計算図(綱山1工区 1-1山腹工)5-1(SL=4.8)(SL=4.2)1:2.41:2.3LC1NO.15+3.0(上流)GH= 799.15R5=S020L5L4=S019R7第1-3号鋼製枠土留工浸透促進工1-5(立体ジオセル工法)(CA=44.8)CA= 0.6BA=22.02.50 5.003@2.50=7.506.00 9.006@2.50=15.004.60 7.905@2.50=12.508.10 11.908@2.50=20.009.10 5.906@2.50=15.001:1.6(SL=7.1)1:1.6(SL=8.3)1:1.4(SL=11.6)1:1.4(SL=10.2)(SL=10.6)(SL=1.3)(SL=0.8)LC2NO.47+11.6(上流)GH= 889.89LC2NO.49+2.7(下流)GH= 897.16L8L7=S074L3R6R5=S073L6L5=S075L2R8R7=S076第2-14号鋼製枠土留工第2-15号鋼製枠土留工浸透促進工2-15(立体ジオセル工法)浸透促進工2-15(立体ジオセル工法)(CA=36.4)CA= 3.7BA= 7.5CA=18.0BA= 0.0図 面 名図面番号 縮 尺 1:250土工計算図(綱山1工区 1-2山腹工)5-21:1.6(SL=7.9)(SL=7.0)1:1.91:1.9(SL=6.3)1:1.6(SL=8.1)(SL=3.2)1:1.9(SL=5.0)1:1.6(SL=9.4)1:1.6(SL=8.8)(SL=11.2)(SL=11.2)(SL=2.2)(SL=12.1)1:3.2LC2NO.49+2.7(上流)GH= 897.16LC2NO.51+5.2(下流)GH= 903.99LC2NO.51+5.2(上流)GH= 903.99LC2NO.54(下流)GH= 911.01L6L5=S075L2R8R7=S076L9L7=S077R11R9=S079R4R11R9=S079L9L7=S077R4L5=S080L4R6=S081第2-15号鋼製枠土留工第2-16号鋼製枠土留工第2-16号鋼製枠土留工第2-17号鋼製枠土留工浸透促進工2-16(立体ジオセル工法)浸透促進工2-16(立体ジオセル工法)浸透促進工2-17(立体ジオセル工法)浸透促進工2-17(立体ジオセル工法)(CA=43.6) (CA=37.8)CA= 6.1BA= 7.1CA= 3.5BA=14.7(SL=0.8)CA=12.7CA=12.6BA= 0.5BA= 0.03.10 4.403@2.50=7.500.70 1.801@2.50=2.503.50 4.003@2.50=7.504.70 2.803@2.50=7.507.20 5.305@2.50=12.504.70 2.803@2.50=7.501:1.8(SL=6.0)1:1.9(SL=5.9)1:1.3(SL=7.2)1:1.3(SL=7.4)(SL=5.0)(SL=5.4)(SL=2.2)(SL=12.1)(SL=2.8)(SL=2.8)(SL=7.1)1:1.91:1.8LC2NO.54(上流)GH= 911.012NO.56+4.5(下流)GH= 922.602NO.56+4.5(上流)GH= 922.60LCLCL5=S080L4R6=S081L6L5=S0109R7=S0110R6L6L5=S0109R7=S0110R6第2-17号鋼製枠土留工第2-18号木製校倉式土留工第2-18号木製校倉式土留工浸透促進工2-18(立体ジオセル工法)浸透促進工2-19(立体ジオセル工法)浸透促進工2-20(立体ジオセル工法)(CA=43.3)CA= 3.7BA=14.5CA=17.9CA= 1.6BA= 7.4BA= 0.0(SL=7.1)図 面 名図面番号 縮 尺 1:200土工計算図(綱山1-2工区)5-31:1.7(SL=7.0)(SL=5.4)1:2.01:1.7(SL=4.1)(SL=5.0)(SL=4.1)(SL=1.3)(SL=4.1)(SL=1.3)LC2NO.58(下流)GH= 931.06LC2NO.58(上流)GH= 931.06L7L6=S0111R7R6=S0112L7 R7R6=S0112L6=S0111第2-19号木製校倉式土留工第2-19号木製校倉式土留工浸透促進工2-20(立体ジオセル工法)浸透促進工2-21(立体ジオセル工法)CA= 3.9BA= 9.0CA=14.6BA= 0.06.90 5.605@2.50=12.504.50 3.003@2.50=7.505.60 4.404@2.50=10.003.50 6.504@2.50=10.006.00 6.505@2.50=12.50図 面 名図面番号 縮 尺 1:200土工計算図(綱山1-3工区)1:1.4(SL=9.6)(SL=9.1)1:1.3(SL=7.3)1:1.9(SL=7.7)(SL=6.7)1:1.6(SL=7.3)1:1.3(SL=11.0)(SL=7.8)1:1.3(SL=1.6)(SL=0.4)1:1.3(SL=8.9)(SL=6.2)1:1.6(SL=1.6)(SL=0.4)1:1.6(SL=8.6)(SL=7.8)1:1.6(SL=8.7)(SL=2.5)1:2.0(SL=6.7)(SL=6.1)1:2.1(SL=8.7)(SL=2.5)(SL=5.7)1:1.8(SL=3.9)1:2.81:1.5(SL=7.6)1:1.9(SL=5.8)L6L5=S097R5R4=S099LC3NO.36+12.7(下流)GH= 929.91-1.90L6L5=S097R5R4=S099LC3NO.36+12.7(上流)GH= 929.91+0.10L5L4=S0102R7R6=S0103R5LCGH= 935.82+0.503NO.38(下流)L5L4=S0102R7R6=S0103R5LCGH= 935.82+2.003NO.38(上流)L10L9=S0105R6R5=S0106LC3NO.40+1.7(下流)GH= 943.69+0.50L10L9=S0105R6R5=S0106LC3NO.40+1.7(上流)GH= 943.69+2.00R5=S0107LCGH= 952.37+0.303NO.42(下流)R5=S0107LCGH= 952.37+1.803NO.42(上流)第3-9号木製校倉式土留工第3-9号木製校倉式土留工第3-10号木製校倉式土留工第3-10号木製校倉式土留工第3-11号木製校倉式土留工第3-11号木製校倉式土留工第3-12号木製校倉式土留工第3-12号木製校倉式土留工浸透促進工3-9(立体ジオセル工法)浸透促進工3-10(立体ジオセル工法)浸透促進工3-10(立体ジオセル工法)浸透促進工3-11(立体ジオセル工法)浸透促進工3-11(立体ジオセル工法)浸透促進工3-12(立体ジオセル工法)浸透促進工3-12(立体ジオセル工法)浸透促進工3-13(立体ジオセル工法)CA=28.9CA=10.0BA= 1.6CA= 9.1BA= 6.6CA= 0.4BA=13.0CA= 4.8BA=15.3BA= 0.0作業道改修作業道改修CA=16.0CA= 6.6CA=11.9 BA= 0.6BA= 1.3BA= 1.05-41.20 3.802@2.50=5.002.20 5.303@2.50=7.502.60 2.402@2.50=5.004.10 3.402@2.50=7.504.20 3.303@2.50=7.505.50 4.504@2.50=10.004.20 5.804@2.50=10.005.40 7.105@2.50=12.501:1.61:1.51:2.31:3.1L6 L5=S0137R6R5=S0138LC4NO.1+6.0(下流)GH= 930.37L6L5=S0137R6R5=S0138LC4NO.1+6.0(上流)GH= 930.37第4-1号木製校倉式土留工第4-1号木製校倉式土留工浸透促進工4-1(立体ジオセル工法)浸透促進工4-2(立体ジオセル工法)CA=19.0CA= 2.3BA= 7.4BA= 0.0図 面 名図面番号 縮 尺 1:200土工計算図(綱山1-4工区)5-56.00 1.503@2.50=7.507.30 2.703@2.50=10.00木製校倉式土留工 H=3.0m 標準図構造 SL=3.17 m縮尺 S=1:50 適用:小山地区治山工事綱山1工区 木製土留工中詰:栗石(20cm内外)控材φ90,L1000mm壁材(背面)φ90壁材(前面)φ90コーチボルトM9,L125mm吸出防止シートt=10mm(ヤシ繊維系)1:1.01:1.0規 格 寸 法φ90㎜,L=1000㎜木 製 土 留 工 (1.0㎡ 当り) 材 料 明 細 表砂質土切取コーチボルト壁材(前面)控 材種 別 数 量 単位 備 考φ90㎜,L=1000㎜四角穴付タッピングねじφ90㎜,L=2000㎜φ90㎜,L=1200㎜φ90㎜,L=2100㎜壁材(背面)吸出防止シート t=10㎜(ヤシ繊維系)L=115㎜M9,L=125㎜中詰材 割栗石(20cm内外)4.88㎡×1.00m ÷3.17㎡ 54327490117 0 13 m 本68 8本 本 本55 1 2 m76 2 本81 1 本81 1 本77 0 3 m4.00×3.17=12.68㎡(壁材 L=1.00m_22本)(壁材 L=2.00m_35本)(壁材 L=1.20m_23本)(壁材 L=2.10m_23本)(四角穴付タッピングねじ_227本)(控材 L=1.00m_110本)(コーチボルト_ 4本)1.0㎡×0.77(3.17m+1.0m+0.30m)×1.00m×1.1 ÷3.17㎡四角穴付タッピングねじ L115mm図 面 名図面番号 縮 尺 図示土留工(木製校倉式) H=3.0m 標準図(綱山1工区 山腹工)材長:8.68m材長:1.74m材長:5.52m材長:2.17m材長:3.80m材長計:21.91m材積:0.045^2×π×21.91 = 0.14m36-130361207601201000SL=3.173002001 : 0.501:1.0ジオセル擁壁工 標準図(H=1.80m)ジ オ セ ル 擁 壁 工 数 量 表 (H=1.80m)名 称 規 格 単位 数量 摘 要ジオセル GW30V60803PG12.65m(1スパン)×枚 25.16充 填 材 スコリア m3 9.6010.0㎡当り寸 法12段:2.65m(1スパン)×1.80m(高さ)=4.770㎡10.0㎡÷4.770㎡×12段(枚)10.0㎡×0.80m(奥行)×1.2(土量変化量)0.80m(奥行)×0.15(セル高)ジオセル(擁壁タイプ)充填材:現地材(スコリア)LC図 面 名図面番号 縮 尺 1:25ジオセル擁壁工 標準図6-20.801.801.500.300.20浸透促進工(法面)標準図標 準 展 開 図養生シート S=1:4亀甲金網26mm目合,φ=0.7mmジオセル(L-100) S=1:40H=100mm養生シートプラピン標準施工配置図S=1:100獣害防止ネット アンカーピン標準施工配置図 S=1:100プラピンL=100mm(471本/100m ) 2アンカーピンφ10×L=250mm上下の獣害防止ネットを結束(結束2箇所/幅1.0m当り)固定部材アンカーピン材 料 内 訳 表 100㎡当たりt=10㎜ 吸出し防止材 105規格 材 料 名 単位 数 量養生シート 不織布入侵食防止マット 亀甲金網付L-100 100mm×2.50m×16.00mφ9×300L(J型) 本ジオセル固定ピン獣害防止ネット アーチ状獣害対策ネット 幅0.95m,長さ5.50m本 プラピン L=100mm(土木標準単価適用)m2アンカーピン D10×300① 地山② 吸出し防止材③ ジオセル④ 現地発生剤充填⑤ 養生シート⑥ 獣害防止ネットm2m2本 m2105159120(471)111402標 準 断 面 図S=1:10GL GL① 地山② 吸出し防止材③ ジオセル④ 現地発生剤充填⑤ 養生シート⑥ 獣害防止ネット獣害防止ネット(アーチ状獣害対策ネット) S=1:100H=200(アーチ状獣害対策ネット)(アーチ状獣害対策ネット)5500 5500接続部法肩部上下の獣害防止ネットを結束(結束3箇所/幅1.0m当り)図 面 名図面番号 縮 尺 1:100浸透促進工(法面)標準図6-31000 1000100005002000100005004712001005505505501000500 501000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000植生マット伏工 標準図側 面 図植生マットアンカーピン備 考 種 別アンカーピン植生マット規 格 ・ 寸 法径9mm 長さ200mm 植生マット伏工 100.00m2 当たり 材料明細表止 め 釘 長さ150mm肥料袋付き 二重ネットφ9 L=200mm止め釘L=150mm肥料袋付き 二重ネット 市場単価対応品0.401.00アンカーピン 止め釘単位m2本数 量100.00本184.00422.00600本/100m2程度正 面 図図 面 名図面番号 縮 尺植生マット伏工 標準図S=1:30 6-4獣害防止ネット(アーチ状獣害対策ネット)標準図断 面 図アンカー打設詳細図(50)アンカーピンは地山から50mm程度飛び出させるアンカーピンアーチ状獣害対策ネット注1):アーチの高さH=200mmは参考値であり,地山状況によって変化します。 アーチ状獣害対策ネット材料表名 称 規 格100㎡当たり摘 要 数 量m単位・アーチ状獣害対策ネット接続部(上下方向)は,法肩部の打設方法を参考に適宜固定具の増し打ちを行って下さい。 注2):上図はアンカーピン等の打設本数を算出するための模式図です。 (施工上の留意点)アーチ状獣害対策ネット 幅0.95m×長さ5.5m 111 ロス率1.1を含むアンカーピン D10×300mm 本 402・アンカーピンの仕様は土質状況に応じて、適宜変更して下さい。 ・隣接部材との隙間は50mmを標準とし,規格値は+50mmで施工を行って下さい。 ・アーチ状獣害対策ネットは50mm間隔で設置するため,材料数量は100.5m×ロス率1.1=110.55≒111mになります。 ・材料ロス率は現場状況に応じて,適宜変更をお願いします。 95050法肩部5505500 5500接続部法尻部アンカー打設図S=1:40S=1:100アーチ状獣害対策ネットとアンカーピンを結束(結束 3箇所/幅1.0m当たり)上下のアーチ状獣害対策ネットを結束(結束 2箇所/幅1.0m当たり)(結束 2箇所/幅1.0m当たり)アーチ状獣害対策ネットとアンカーピンを結束アンカーピンアンカーピンアーチ状獣害対策ネット(200)550植生マット工(別途施工)結 束(亜鉛メッキU字結束線 ♯21×350mm)550550550図 面 名図面番号 縮 尺獣害防止ネット(アーチ状獣害対策ネット)標準図図示 6-5 第号大分類流域 酒匂川 支 流 域 鮎沢川工 事 名令和6年度 関東森林管理局静岡森林管理署本署民 有 林 治 山 事 業 設 計 書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)施 工 地 静岡県駿東郡小山町北郷地内森 林 管 理 局 :森 林 管 理 署 :事 務 所 名 等 :工 事 積 算 条 件 表 ( 公 表 用 )工事名工事場所 豪雪地域補正 無し0.001.041.020.00治山地すべり工事1.00有(その他)1.030.000.00全工期 0冬期日数 0積雪寒冷地域の区分別補正係数補正無し0.001.00無1.050.000.00通常1.000.04小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)直接工事費通勤補正(%)週休2日補正係数 労務費週休2日補正係数 機械経費(賃料)冬期補正(%)静岡県駿東郡小山町北郷地内4週8休以上(月単位)共通仮設費工種区分施工地域を考慮した補正係数現場環境改善費週休2日補正係数ICT間接費補正復興係数補正現場管理費施工時期冬期補正緊急工事該当補正(%)施工地域を考慮した補正係数熱中症補正週休2日補正係数ICT間接費補正復興係数補正一般管理費等国庫債務負担行為前払支出割合補正係数契約保証形態補正(%)4週8休以上(月単位)補正無し4週8休以上(月単位)補正無し補正無し該当無し無 該当なし該当なし綱山補正無し35%以上又は300万円未満金銭保証費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 1本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)式山腹工(綱山1-1工区)費目行 1式治山土工工種行 1式掘削工種別行 1m3掘削(土砂)砂質土1号明細書9頁 914式埋戻し工種別行 1m3埋戻し砂質土2号明細書10頁 224式山腹基礎工工種行 1式鋼製枠土留工第1-3号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 7 620m3詰石20cm内外4号明細書12頁 99 200m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 108 500式鋼製枠土留工第1-4号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 6 750m3詰石20cm内外4号明細書12頁 86 400費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 2本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 96 100式鋼製枠土留工第1-5号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 9 370m3詰石20cm内外4号明細書12頁 124 800m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 133 300式簡易土留工種別行 1m2ジオセル擁壁R3タイプ 6号明細書14頁 36式山腹緑化工工種行 1式伏工種別行 1m2植生マット肥料袋付 二重ネット 獣害対策工併用7号明細書15頁 1,208m2浸透促進(法面)R6承認歩掛8号明細書16頁 613式山腹工(綱山1-2工区)費目行 1式治山土工工種行 1式掘削工種別行 1費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 3本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)m3掘削(土砂)砂質土1号明細書9頁 807式埋戻し工種別行 1m3埋戻し砂質土2号明細書10頁 464式山腹基礎工工種行 1式鋼製枠土留工第2-14号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 4 290m3詰石20cm内外4号明細書12頁 45 900m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 57 900式鋼製枠土留工第2-15号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 4 720m3詰石20cm内外4号明細書12頁 54 400m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 65 100式鋼製枠土留工第2-16号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 6 010費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 4本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)m3詰石20cm内外4号明細書12頁 69 900m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 82 900式鋼製枠土留工第2-17号鋼製枠土留工 種別行 1t鋼製枠塗装3号明細書11頁 6 430m3詰石20cm内外4号明細書12頁 72 600m2吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜5号明細書13頁 85 600式簡易土留工種別行 1m2木製土留第2-18号木製校倉式土留工9号明細書17頁 36 500m2木製土留第2-19号木製校倉式土留工10号明細書18頁 47 600m2ジオセル擁壁R3タイプ 6号明細書14頁 13 500式山腹緑化工工種行 1式伏工種別行 1m2植生マット肥料袋付 二重ネット 獣害対策工併用7号明細書15頁 2,609 100m2浸透促進(法面)R6承認歩掛8号明細書16頁 1,107 100費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 5本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)式山腹工(綱山1-3工区)費目行 1式治山土工工種行 1式掘削工種別行 1m3掘削(土砂)砂質土1号明細書9頁 672式埋戻し工種別行 1m3埋戻し砂質土2号明細書10頁 364式山腹基礎工工種行 1式簡易土留工種別行 1m2木製土留第3-9号木製校倉式土留工11号明細書19頁 31 700m2木製土留第3-10号木製校倉式土留工12号明細書20頁 26 900m2木製土留第3-11号木製校倉式土留工13号明細書21頁 41 200m2木製土留第3-12号木製校倉式土留工14号明細書22頁 46m2ジオセル擁壁R3タイプ 6号明細書14頁 9式山腹緑化工工種行 1費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 6本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)式伏工種別行 1m2植生マット肥料袋付 二重ネット 獣害対策工併用7号明細書15頁 1,745 700m2浸透促進(法面)R6承認歩掛8号明細書16頁 767 200式山腹工(綱山1-4工区)費目行 1式治山土工工種行 1式掘削工種別行 1m3掘削(土砂)砂質土1号明細書9頁 108式埋戻し工種別行 1m3埋戻し砂質土2号明細書10頁 78式山腹基礎工工種行 1式簡易土留工種別行 1m2木製土留第4-1号木製校倉式土留工15号明細書23頁 39 600m2ジオセル擁壁R3タイプ 6号明細書14頁 13 500式山腹緑化工工種行 1費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 7本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)式伏工種別行 1m2植生マット肥料袋付 二重ネット 獣害対策工併用7号明細書15頁 233 500m2浸透促進(法面)R6承認歩掛8号明細書16頁 285 700式仮設工費目行 1式仮設工工種行 1式工事用道路工種別行 1m作業道補修【任意仮設】16号明細書24頁 258式直接工事費1式共通仮設費計1式共通仮設費(率計上)1式現場環境改善費(率計上)1式純工事費1式現場管理費1式工事原価1費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 8本工事費内訳書小山地区(綱山1)直轄治山工事(R6補正)式一般管理費等1式一般管理費等計1式工事価格1式消費税相当額1式請負金額1名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 9明細書掘削(土砂)砂質土 1号明細書 100 m3当りm3バックホウ掘削(掘削積込、積込)地山の掘削・積込 山地治山工(A) 山腹工 制限なし 山積0.8m3(平積0.6m3) 砂・砂質土・粘性土普通1号代価表25頁 100計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 10明細書埋戻し砂質土 2号明細書 100 m3当りm3バックホウ掘削(掘削積込、積込)ルーズな状態の積込 山地治山工(A) 山腹工 制限なし 山積0.8m3(平積0.6m3) 砂・砂質土・粘性土・礫質土・軟岩 (Ⅰ)A 普通2号代価表26頁 100計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 11明細書鋼製枠塗装 3号明細書 1 t当りt鋼製枠組立鋼製枠 塗装3号代価表27頁 1t不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他4号代価表28頁 1計 1 t 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 12明細書詰石20cm内外 4号明細書 1 m3当りm3鋼製枠工・詰石 BH山積0.80m3 土留枠中詰石 20cm内外小山町内森林土木5号代価表29頁 1m3不整地運搬車運搬片道0.697km 砂利、玉石類6号代価表30頁 1計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 13明細書吸出し防止材ヤシ繊維系 t=10㎜ 5号明細書 1 m2当りm2吸出し防止材設置 7号代価表31頁 1計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 14明細書ジオセル擁壁R3タイプ 6号明細書 100 m2当り人土木一般世話役6 660人山林砂防工20日バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)1号単価表45頁 6 660日振動コンパクタ前進型・質量40~60kg2号単価表46頁 6 660m2ジオウェッブ擁壁工 R3タイプ[1] 105%諸雑費[1] 諸雑費 5t不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他8号代価表32頁 1 050計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 15明細書植生マット肥料袋付 二重ネット 獣害対策工併用 7号明細書 100 m2当りm2植生マット工(肥料袋有)最大法長3.0m以上9号代価表33頁 100m2アーチ状獣害対策ネット張工R6承認歩掛 法面用10号代価表34頁 100計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 16明細書浸透促進(法面)R6承認歩掛 8号明細書 100 m2当りm2ジオセル展開R6承認歩掛11号代価表35頁 100m2充填・転圧R6承認歩掛12号代価表36頁 100m2吸出防止材敷設R6承認歩掛13号代価表37頁 100本アンカー工R6承認歩掛14号代価表38頁 159m2ジオウェッブ法面工 L100タイプ[1] 105m2吸出防止材 [ヤシ繊維系]t=10mm ( 68) 105%諸雑費[1] 諸雑費 5本アンカーピン(丸鋼)φ 9×300-30mm 16.5kg/100本 159m2植生マット 15号代価表39頁 100m2アーチ状獣害対策ネット張工R6承認歩掛 法面用10号代価表34頁 100t不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他16号代価表40頁 0 092計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 17明細書木製土留第2-18号木製校倉式土留工 9号明細書 36.500 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 36 500m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 36 500計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 18明細書木製土留第2-19号木製校倉式土留工 10号明細書 47.600 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 47 600m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 47 600計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 19明細書木製土留第3-9号木製校倉式土留工 11号明細書 31.700 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 31 700m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 31 700計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 20明細書木製土留第3-10号木製校倉式土留工 12号明細書 26.900 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 26 900m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 26 900計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 21明細書木製土留第3-11号木製校倉式土留工 13号明細書 41.200 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 41 200m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 41 200計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 22明細書木製土留第3-12号木製校倉式土留工 14号明細書 46 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 46m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 46計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 23明細書木製土留第4-1号木製校倉式土留工 15号明細書 39.600 m2当りm3組立・中詰(栗石等) 17号代価表41頁 39 600m2木製土留資材H=3.0m18号代価表42頁 39 600計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 24明細書作業道補修【任意仮設】 16号明細書 1 m当りm作業道(自動車)作設[草地](普)【任意仮設】共8-31(要綱)19号代価表43頁 1計 1 m 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 25代価表バックホウ掘削(掘削積込、積込)地山の掘削・積込 山地治山工(A) 山腹工 制限なし 山積0.8m3(平積0.6m3) 砂・砂質土・粘性土普通 1号代価表 100 m3当り日バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)超低騒音型3号単価表47頁 0 962計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 26代価表バックホウ掘削(掘削積込、積込)ルーズな状態の積込 山地治山工(A) 山腹工 制限なし 山積0.8m3(平積0.6m3) 砂・砂質土・粘性土・礫質土・軟岩(Ⅰ)A 普通 2号代価表 100 m3当り日バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)超低騒音型3号単価表47頁 0 885計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 27代価表鋼製枠組立鋼製枠 塗装 3号代価表 1 t当り人土木一般世話役0 150人山林砂防工1 180時間バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)クレーン2.9t吊4号単価表48頁 1 590t鋼製枠塗装 1計 1 t 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 28代価表不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他 4号代価表 100 t当り日不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式5号単価表49頁 0 806計 1 t 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 29代価表鋼製枠工・詰石 BH山積0.80m3 土留枠中詰石 20cm内外小山町内森林土木 5号代価表 1 m3当り人山林砂防工0 100時間バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)6号単価表50頁 0 200m3中詰石20cm内外 小山町内森林土木工事 1計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 30代価表不整地運搬車運搬片道0.697km 砂利、玉石類 6号代価表 100 m3当り日不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式5号単価表49頁 1 306計 1 m3 当り( )名 称 ・ 規 格 構成比 積算地区単価 名 称 ・ 規 格(基準地区単価) 基準地区単価 備 考頁 31代価表吸出し防止材設置7号代価表 1 m2当りR 24.17山林砂防工 普通作業員R1 20.57土木一般世話役 土木一般世話役R2 3.60Z 75.83吸出防止材 [ヤシ繊維系]t=10mm ( 68)吸出し防止材 合繊不織布t=10mm 9.8kN/mZ1 75.83名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 32代価表不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他 8号代価表 100 t当り日不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式5号単価表49頁 0 806計 1 t 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 33代価表植生マット工(肥料袋有)最大法長3.0m以上 9号代価表 100 m2当り人土木一般世話役[1] 0 500人法面工[1] 1 300人山林砂防工[1] 0 700m2植生マット肥料袋付 二重ネット 120本アンカーピンΦ9mm L =200mm 300本鉄丸くぎ (五寸釘)φ5 (#6)×150mm 40本/kg 300%諸雑費[1] 諸雑費仮設ロープ等の損耗費5計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 34代価表アーチ状獣害対策ネット張工R6承認歩掛 法面用 10号代価表 100 m2当り人土木一般世話役[1] 0 500人法面工[1] 1 600人山林砂防工[1] 0 900m2アーチ状獣害対策0.95m×5.5m 111本アンカーピンD10×300mm 402%諸雑費[1] 諸雑費 3計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 35代価表ジオセル展開R6承認歩掛 11号代価表 100 m2当り人土木一般世話役0 280人山林砂防工1 120計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 36代価表充填・転圧R6承認歩掛 12号代価表 100 m2当り人土木一般世話役0 350人山林砂防工2 100日バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)7号単価表51頁 0 570計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 37代価表吸出防止材敷設R6承認歩掛 13号代価表 100 m2当り人山林砂防工0 500計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 38代価表アンカー工R6承認歩掛 14号代価表 100 本当り人土木一般世話役0 200人山林砂防工0 800計 1 本 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 39代価表植生マット15号代価表 100 m2当りm2侵食防止マットMF-45R5WN 120m2侵食防止用植生マット工(施工労務)切土法面 亀甲金網付 種子肥料有 土壌改良材約500g/m2 100計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 40代価表不整地運搬車運搬片道0.697km 鋼材その他 16号代価表 100 t当り日不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式5号単価表49頁 0 806計 1 t 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 41代価表組立・中詰(栗石等)17号代価表 10 m3当り人土木一般世話役0 430人山林砂防工3 530時間バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3)8号単価表52頁 2 310計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 42代価表木製土留資材H=3.0m 18号代価表 1 m2当りm2加工処理木材費O&Dウッド φ90mm×W1,000mm 木製校倉式土留工用 1本四角穴付タッピンねじL=115 木製校倉式土留工用 17 900本コーチボルトM9 L=125mm 0 320m2吸出し防止材設置 7号代価表31頁 1 550m3中詰石20cm内外 小山町内森林土木工事 0 770m3不整地運搬車運搬片道0.697km 木材20号代価表44頁 0 140m3不整地運搬車運搬片道0.697km 砂利、玉石類6号代価表30頁 0 770計 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 43代価表作業道(自動車)作設[草地](普)【任意仮設】共8-31(要綱) 19号代価表 10 m当り人山林砂防工0 020時間バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)6号単価表50頁 0 060計 1 m 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 44代価表不整地運搬車運搬片道0.697km 木材 20号代価表 100 m3当り日不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式5号単価表49頁 1 306計 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 45単価表バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 1号単価表 1 日当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)1L軽油パトロール給油 87供用日バックホウ[排出ガス対策型(第3次基準値)]クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 1計 1 日 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 46単価表振動コンパクタ前進型・質量40~60kg 2号単価表 1 日当り人特殊作業員1Lガソリンレギュラー スタンド 3供用日振動コンパクタ前進型・質量40~60kg 1 400計 1 日 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 47単価表バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)超低騒音型 3号単価表 1 日当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)1L軽油パトロール給油 94供用日バックホウ[排出ガス対策型(第3次基準値)]クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)超低騒音型 1 470計 1 日 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 48単価表バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)クレーン2.9t吊 4号単価表 1 時間当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)0 170L軽油パトロール給油 15時間バックホウ[排出ガス対策型(第3次基準値)]クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3)クレーン2.9t吊 1計 1 時間 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 49単価表不整地運搬車(賃料) ) 6.9h6.0~7.0t全旋回式 5号単価表 1 日当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)0 970L軽油パトロール給油 75 900供用日不整地運搬車賃料6.0~7.0t 全旋回式 2 180計 1 日 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 50単価表バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 6号単価表 1 時間当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)0 170L軽油パトロール給油 15時間バックホウ[排出ガス対策型(第3次基準値)]クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 1計 1 時間 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 51単価表バックホウ(排対3次)クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 7号単価表 1 日当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)1L軽油パトロール給油 87供用日バックホウ[排出ガス対策型(第3次基準値)]クローラ型・山積0.8m3(平積0.6m3) 1計 1 日 当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 52単価表バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3) 8号単価表 1 時間当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)0 170L軽油パトロール給油 8 600時間バックホウ[排出ガス対策型(第2次基準値)]クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3) 1計 1 時間 当りNo 名称 規格 単位単価(円)備考1 中詰石 20cm内外 小山町内森林土木工事 m3 5,950 [R7.3]見積平均単価2 アーチ状獣害対策 0.95m×5.5m m2 1,840 [R7.3]見積平均単価3 アンカーピン D10×300mm 本 120 [R7.3]見積平均単価4 ジオウェッブ 法面工 L100タイプ m2 2,000 [R7.3]見積平均単価5 ジオウェッブ 擁壁工 R3タイプ m2 19,800 [R7.3]見積平均単価6 鋼製枠 塗装 t [2025.4]物価資料平均単価7 植生マット 肥料袋付 二重ネット m2 [2025.4]物価資料平均単価8 侵食防止マット MF-45R5WN m2 [2025.4]物価資料平均単価9 侵食防止用植生マット工(施工労務) 切土法面 亀甲金網付 種子肥料有 土壌改良材約500g/m2 m2 [2025.4]土木施工単価、土木コスト情報平均単価採用単価一覧表 1:2000200m 40m 80m 120m 160m 0mS=1:20004号5号6号 7号8号9号 10号 11号12号13号14号15号16号 17号 18号19号20号21号22号23号24号25号26号 27号28号29号1号2号3号4号5号 6号 7号8号9号10号11号12号13号 14号15号16号17号18号19号20号21号1号2号3号4号5号6号7号8号9号10号11号12号13号14号15号16号1号2号3号4号5号6号7号8号9号10号11号12号13号14号75080085090095010009009501000山腹工(綱山5工区)山腹工(綱山1工区)山腹工(綱山3工区)山腹工(綱山4工区)山腹工(綱山2工区)A=0.73haA=0.96haA=2.18haA=0.76ha1050凡 例針葉樹・広葉樹既 設 道 路BM山腹工(既設)山腹工(設計)1-6号1-7号関東森林管理局 静岡森林管理署年 度図 面 名施 工 地工 事 名図面番号設 計 者令 和 6 年 度静岡県駿東郡小山町北郷地内1:2,000 縮 尺製 図 者平面図小山地区(綱山1外)直轄治山工事(R6補正)作業道補修 L= 160m資材置き場0.017.022.024袋T.1綱山1工区平均運搬距離 697m作業道補修 L= 62m綱山1工区作業道補修 計 258m作業道補修 L= 36m作業道入り口部綱山1工区 運搬距離④ 772m綱山1工区 運搬距離③ 732m綱山1工区 運搬距離② 634m綱山1工区 運搬距離① 649m

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