令和7年度木津送水管実施設計業務
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年5月28日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度木津送水管実施設計業務
鳴門市企業局公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6、地方公営企業法(昭和27年法律第292号)、地方公営企業法施行令(昭和27年政令第403号)の規定により、次のとおり公告する。令和 7年 5月29日鳴門市公営企業管理者 企業局長 近藤 伸幸1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 業 務 名 令和7年度木津送水管実施設計業務(2) 業 務 箇 所 鳴門市撫養町木津及び大津町備前島(3) 業 務 概 要 業務延長 L=840m布設替詳細設計 φ400以上 1式推進工詳細設計 φ800以上 1式測量業務 1式(4) 業 務 期 間 契約締結日の翌日から令和8年3月26日まで(5) 設 計 金 額 18,080,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 18,080,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。)(8) そ の 他① この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。② この入札は、最低制限価格制度を適用する。③ この入札は、価格競争落札方式により執行する。④ この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱う。⑤ その他、入札にあたっての留意事項を委託業務入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」という。)に示す。2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和 7年 5月29日(木)~令和 7年 6月16日(月)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和 7年 5月29日(木)~令和 7年 6月16日(月)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和 7年 5月30日(金)~令和 7年 6月 5日(木)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和 7年 6月 9日(月)~令和 7年 6月16日(月)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は、書面によることとし、様式は任意とする。書面は持参又は郵送により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。(2) 入札書の提出等電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の測量・建設コンサルタント等業務入札参加資格業者名簿に徳島県内に主たる営業所(本社等)、もしくは市内に契約締結の権限を委任された支店又は営業所等を有する者として登載されていること。(2) 国土交通省の建設コンサルタント登録規程(昭和52年建設省告示第717号)第2条の規定に基づいて、建設コンサルタント登録簿に「上水道及び工業用水道部門」で登録を受けていること。(3) 技術士法(昭和58年法律第25号)による第2次試験のうち、技術部門を上下水道部門又は総合技術監理部門(選択科目を「上水道及び工業用水道」とするものに限る。)に合格し、同法による登録を受けている者を管理技術者として当該業務に配置できること。なお、配置技術者は、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に、申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有する者であること。(4) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。また、入札書提出を行う際、(3)に規定する業務費内訳書を同時に提出しなければならない。(1) 確認資料次に掲げる書類を提出すること。作成方法等は、共通公告の3を参照すること。① 入札参加資格確認票(様式2)② 配置予定技術者の資格(様式4)上記3(3)の要件に該当する配置予定技術者の資格を記載すること。配置予定技術者の資格(様式4)に記載する技術者は3人を記載することができるが、落札候補者として決定された場合は記載された技術者から配置するものとする。
入札手続き 期 間・日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和 7年 6月 4日(水)午前 8時30分~令和 7年 6月10日(火)午後5時電子入札システム入札書及び業務費内訳書の提出令和 7年 6月12日(木)午前8時30分~令和 7年 6月16日(月)正午電子入札システム開札執行 令和 7年 6月16日(月)午後1時30分 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302なお、開札から落札決定までの間に、配置予定技術者を当該委託業務に配置できなくなった者の入札については失格とする。③ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)本市の入札参加資格業者名簿に登録された業者のうち、資本関係又は人的関係に該当する全ての業者を記載すること。該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に○をつけて提出すること。なお、資本関係又は人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。(2) 落札候補者の追加資料落札候補者として決定された者は、次の書類を追加提出すること。なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。① 上記3(2)の登録内容を証明する建設コンサルタントの登録更新通知の写し等② 上記3(3)の資格を証明する各技術者の資格証明書等の写し及び雇用関係が確認できるもの(健康保険証の写し等)等(3) 業務費内訳書業務費内訳書(任意様式)を提出すること。なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。(ア)入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る業務費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の業務費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。いずれの場合も、当該入札に係る「業務名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」を明記すること。(イ)作成した業務費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。(ウ)添付する業務費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に業務費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。(エ)提出した入札書記載の入札金額と業務費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。5 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161 )(2) 入札参加資格及び業務内容に関すること鳴門市撫養町大桑島字濘岩浜35番地9鳴門市企業局水道事業課(電話 088-685-3330)
業務延長 L=840m布設替詳細設計 φ400以上 1式総括監督員副課長推進工詳細設計 φ800以上 1式測量業務 1式主任監督員係 長技 師松 本 和 哉上 田 賢業 務 内 訳三 井 千 久7,905,600 -業 務 委 託 料 - 653 -業務委託名令和7年度木津送水管実施設計業務 変更請負額 業務価格 7,100,000/7,450,000*7,690,000=7,320,000- 消費税及び地方消費税の額 7,320,000*0.08= 585,600- 合 計 7,320,000+585,600=7,905,600-業 務 価 格 - 593 -消 費 税 及 び地方消費税相当額 - 59 -令和7年度 業 務 委 託 設 計 書 鳴門市企業局水道事業課路 線 名業務委託場所 鳴門市撫養町木津及び大津町備前島第 1 号名 称 種 別 単位 数 量 単 価 金 額設計業務設 計 協 議 式 1 0布 設 替 詳 細 設 計 式 1 0推 進 工 詳 細 設 計 式 1 0直 接 人 件 費 0電子成果品等作成費 式 1 0 0^0.45 6.9×1,000直 接 経 費 0直 接 原 価 0間 接 原 価 そ の 他 原 価 式 1 0業 務 原 価 0一 般 管 理 費 式 1 -593業 務 価 格 計 式 1 -593消 費 税 及 び 0 0 8%地方消費税相当額 式 1 < -60 >< -593 10%0設 計 業 務 費 計 式 1 < -653 >業 務 委 託 料 式1 #REF!第 1 号 内 訳 書第 2 号 内 訳 書摘 要第 3 号 内 訳 書第 2 号名 称 種 別 単位 数 量 単 価 金 額測量業務4 級 基 準 点 測 量 点 9.0 0作業計画(路線測量) 式 1 0横 断 測 量 km 0.84 0作業計画(現地測量) 式 1 0現 地 測 量 式 1 0 0間 接 測 量 費諸 経 費 式 10業 務 委 託 料 式1 0消 費 税 相 当 額 式 1 0測 量 業 務 費 計 式 1 0業 務 価 格 式 1 -593消費税及び地方消費税の額 式 1 -59請 負 対 象 額 式 1 -652耕地・平地 作業量A=0.0252km2路線測量測点間隔20m,幅45m未満作業量L=0.84km現地測量現地測量 縮尺1/250直接測量費の0.9580以内摘 要第 4 号 内 訳 書第 5 号 内 訳 書第 7 号 内 訳 書第 6 号 内 訳 書第 8 号 内 訳 書伐採なし,永久標識設置なし第 1 内訳表6 7 8 9 10 11 12技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計(円)作業内容77,500 66,900 59,600 48,500 40,300 36,100補正後小計(人)金額職 種第 1 回打合せ中 間 打 合 せ最 終 打 合 せ小 計(人)設 計 協 議摘 要1業務当り直 接 人 件 費1/3第 2 内訳表開削工法配管詳細設計 L=840m(主として開削工法の中に推進工法L=50mを含む)(宮川・JR横断部 L=50mを含む)6 7 8 9 10 11 12主任技術者 技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計(円)作業内容1.管径による補正 管径 φ1200 φ1100 φ1000 φ900 φ800φ400~φ700延長 推進工部50m含む補正係数平均補正係数2.延長による補正3.設計条件による補正 1.地域環境2.道路幅員4.工事案件による補正5.仮設配管による補正仮設配管延長あり m補正係数 1+α(l/L)現地調査審 査小 計(人)難易の指数職 種 直 接 人 件 費大口径(φ400以上)布設替詳細設計1式当り摘 要補正係数管路延長延長補正係数難易度補正係数計(金額)設計計画各種計算補正後小計(人)計補正係数工事案件数2/3第 2 内訳表開削工法部配管詳細設計(開削工法 L=790m)6 7 8 9 10 11 12主任技術者 技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計(円)作業内容1.管径による補正 管径 φ1200 φ1100 φ1000 φ900 φ800φ400~φ700延長 開削工法区間補正係数平均補正係数2.延長による補正3.設計条件による補正 1.地域環境2.道路幅員4.工事案件による補正5.仮設配管による補正仮設配管延長あり m補正係数 1+α(l/L)摘 要管路延長延長図面作成数量計算小 計(人)補正後小計(人)計(金額)補正係数1式当り大口径(φ400以上)布設替詳細設計職 種 直 接 人 件 費工事案件数補正係数計補正係数難易の指数難易度補正係数3/3第 2 内訳表開削工法配管詳細設計 L=840m(主として開削工法の中に推進工法L=50mを含む)(宮川・JR横断部 L=50mを含む)6 7 8 9 10 11 12主任技術者 技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計(円)作業内容1.複数管径による補正2.延長による補正3.工事案件数による補正1式当り職 種 直 接 人 件 費摘 要大口径(φ400以上)布設替詳細設計小 計(人)補正後小計(人)計(金額)複数管径補正補正係数報告書作成合計工事案件数補正係数延長区分延長計補正係数補正係数1/1第 3 内訳表推進工法部配管詳細設計(主として開削工法の中に推進工法を含む)宮川・JR横断部 L=50m6 7 8 9 10 11 12主任技術者 技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計(円)作業内容JR協議資料作成1.設計条件による補正 1.地域環境2.道路幅員2.工事案件による補正3.立坑数による補正4.延長による補正小 計(人)計(金額)関係機関との協議資料作成図面作成補正後小計(人)計(金額)数量計算小 計(人)計(金額)工事案件数補正係数立坑数計補正係数中大口径推進工(φ800以上)詳細設計500m:1箇所当り職 種 直 接 人 件 費摘 要補正係数延長補正係数管路延長難易の指数難易度補正係数第 4 内訳表 標準作業量 新点35点地形測点間隔測点幅、間隔交通量伐採なし,永久標識設置なし新点1点当り 曲線数職種2 3 4 5 1測量主任技師 測量技師 測量技師補 測量助手 測量補助員 計(円)作業内容作 業 計 画 (内業)選 点 (外業)観 測 (外業)計算整理 (内業)小 計(人)小計(金額)機械経費通信運搬費材料費精度管理費 精度管理対象額小計(金額)計(金額)改め変化率補正金額 (標準作業量35点当たり)1点当り金額 (1点当り)金額(9点当り) (840m/100=9点当り)条件補正4級基準点測量直 接 人 件 費摘 要第 5 内訳表 標準作業量 1業務1業務当り職種2 3 4 5 1測量主任技師 測量技師 測量技師補 測量助手 測量補助員 計(円)作業内容(内業)標準作業量1業務当り計 ( 単 位 当 た り )作 業 計 画小 計 ( 人 )小 計 ( 金 額 )条件補正作業計画(路線測量)直 接 人 件 費摘 要第 6 内訳表 標準作業量 1km地形測点間隔測量幅交通量1km当り 曲線数職種2 3 4 5 1測量主任技師 測量技師 測量技師補 測量助手 測量補助員 計(円)作業内容観 測 (外業)横断図面作成 (内業)点検整理 (内業)小 計(人)小計(金額)機械経費材料費精度管理費 精度管理対象額小計(金額)計(金額) (標準作業量1km当たり)改め変化率補正金額 (1km当り)金額(0.84km当り) (0.84km当り)横断測量条件補正直 接 人 件 費摘 要第 7 内訳表 標準作業量 0.1km縮尺地形1業務当り職種2 3 4 5 1測量主任技師 測量技師 測量技師補 測量助手 測量補助員 計(円)作業内容(内業)標準作業量1業務当り補正金額条件補正摘 要作 業 計 画小 計 ( 人 )小 計 ( 金 額 )計 ( 単 位 当 た り )作業計画(現地測量)直 接 人 件 費第 8 内訳表 標準作業量 0.1km縮尺 S=1/250地形現地測量 0.1km2当り職種2 3 4 5 1測量主任技師 測量技師 測量技師補 測量助手 測量補助員 計(円)作業内容作 業 計 画 (内業)細 部 測 量 (外業)細 部 測 量 (内業)数 値 編 集 (内業)数値地形図データファイの作成 (内業)小 計(人)補正後小計(人) R2 作業補正率小計(金額)機械経費通信運搬費材 料 費精度管理費 精度管理対象額小計(金額)計(金額) 標準作業量0.1km2当り改め変化率補正金額 0.0252km2当り直 接 人 件 費摘 要条件補正S=1/250現地測量
Nφ600×840m開削工 φ600×195m推進工 φ800×50m開削工 φ600×300m 開削工 φ600×295m平 面 図S=1:2,500宮川・JR横断部推進工推進延長 L=50m開削工 φ600×790m推進工 φ800(PIPφ600)×50m計 L=840mN平 面 図S=1:1,000開削工φ600×295m計 L=840mφ600布設済A到達立坑発進立坑開削工φ600×195m推進工φ800×50m開削工φ600×300m開削工 φ600×790m推進工 φ800(PIPφ600)×50m