鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年5月28日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事
1鳴門市公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。令和7年5月29日鳴門市長 泉 理 彦1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事(2) 工 事 箇 所 鳴門市大麻町池谷(3) 工 事 概 要 屋内運動場 1階RC造 2階鉄骨造格技場 鉄骨造2階建て空調設備設置に伴う建築工事一式(4) 工 事 期 間 契約締結日の翌日から令和8年1月30日まで(5) 設 計 金 額 57,160,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 57,160,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。)(8) そ の 他①この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。②この入札は、最低制限価格制度を適用する。③この入札は、価格競争落札方式により執行する。④この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱うこととする。⑤その他、入札にあたっての留意事項を建設工事入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」)に示す。2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和7年5月29日(木)~令和7年6月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和7年5月29日(木)~令和7年6月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和7年5月30日(金)~令和7年6月5日(木)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和7年6月9日(月)~令和7年6月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は書面によることとし、様式は任意とする。書面は持参又は郵送により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。2提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。(2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和7年6月4日(水)午前8時30分~令和7年6月10日(火)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和 7年6月11日(水)午前8時30分~令和7年6月13日(金)正午電子入札システム開札執行 令和7年6月13日(金)午後2時 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の建設工事入札参加資格業者名簿に鳴門市に主たる営業所を有する者として登載されている者であること。(2) 令和6年度における本市登録の建築一式工事の格付けが特AまたはAランクの者であること。(3) 当該工事の請負金額及び下請金額(総額)に応じて決定される要件を満たす技術者を当該工事に配置できること。なお、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。(4) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。また、入札書提出を行う際、(3)に規定する工事費内訳書を同時に提出しなければならない。(1)確認資料次に掲げる書類を提出すること。作成方法等は、共通公告の3を参照すること。① 入札参加資格確認票(様式2)② 配置予定技術者の資格及び工事経験(様式4)③ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)確認資料②の配置予定技術者は、3人まで提出することができる。ただし、落札候補者として決定された場合は、記載技術者から配置するものとし、開札から落札決定までの間に配置予定技術者を当該工事に配置できなくなった者の入札は失格とする。なお、工事名称等及び工事概要等については、記載する必要はない。また、落札候補者となった時点で、他の工事に従事している場合は、「工事完了誓約書」(別添様式)を提出することとする。確認資料③は、本市の入札参加資格業者名簿に登載された業者のうち、資本関係又は人的関係に該当3する全ての業者を記載すること。該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に○をつけて提出すること。
なお、資本関係又は人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。(2)落札候補者として決定された者は、共通公告3に掲げる追加書類のうち必要なものを提出すること。なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。(3)工事費内訳書工事費内訳書(任意様式)を提出すること。なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。(ア)入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る工事費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の工事費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。いずれの場合も、当該入札に係る「工事名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」を明記すること。(イ)作成した工事費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。(ウ)添付する工事費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に工事費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。(エ)提出した入札書記載の入札金額と工事費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。5 契約等に関する事項(1) 請負金額100万円以上は、建設業退職金共済組合の掛金収納書を要する。(2) 請負金額500万円以上は、任意労災加入証明書を要する。6 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161)(2) 入札参加資格及び工事内容に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市都市建設部まちづくり課 (電話 088-684-1164)
工事名称 鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事工事場所 鳴門市大麻町池谷監督員 技師 山本 大輝(工事価格 )工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 科目別内訳 4建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考仮設工事1式屋内運動場1式格技場1式外構工事1式内装改修工事1式計建築工事 中科目別内訳 5建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考仮設工事 外部仮設工事1式仮設工事 内部仮設工事1式計屋内運動場 鉄骨架台工事1式屋内運動場 防球ガード1式屋内運動場 配管ピット工事1式屋内運動場 金属工事1式屋内運動場 とりこわし工事1式計格技場 鉄骨架台工事1式計外構工事 設備基礎工事1式外構工事 側溝・縁石・舗装工事1式外構工事 格技場室外機基礎工事1式外構工事 とりこわし工事1式建築工事 中科目別内訳建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計内装改修工事 格技場内装改修工事1式内装改修工事 とりこわし工事1式計建築工事 細目別内訳 6建築工事 仮設工事 外部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 別紙 00-0001(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 式ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-0002掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1式安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0003(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1式計建築工事 細目別内訳建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 別紙 00-0004(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 屋内運動場 式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0005(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 格技場2階 式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0006(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 格技場1階 式ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-0007掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1屋内運動場 式安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0008(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1屋内運動場・格技場2階 式安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0009(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1格技場1階 式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 12.8- ㎡内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 7.2m仮設間仕切壁 B種(片面) 石こうボード+軽鉄下地 別紙 00-0010開口補強含む 1式仮設扉 木製 片開きフラッシュ戸W800×H2000 1か所仮設間仕切壁撤去 集積、処分共2.6㎡仮設扉撤去 集積、処分共1か所養生(内部改修) ブルーシート60.5㎡養生(内部改修) ブルーシート+合板388㎡整理清掃後片付け(内部改修) 1,388㎡建築工事 細目別内訳 7建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計建築工事 細目別内訳建築工事 屋内運動場 鉄骨架台工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考室内機架台 L-75×75×6、L-65×65×6摩擦接合用高力ボルト(F10T)M12工場加工費、運搬費、取付費及び高力ボルト締付け含む錆止め塗料塗り(2回)共 14台法定福利費 鉄骨工事 屋内運動場室内機架台 1式鉄筋探査 マーキング含む79.2m接着系 M12 埋込L=132あと施工アンカー 下向き 180本SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種錆止別途 123㎡計建築工事 細目別内訳 8建築工事 屋内運動場 防球ガード名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製防球ガード 正面上部 粉体焼付塗装W2400×D720×H500 14結露対策仕様 台鋼製防球ガード 上面斜辺部 粉体焼付塗装W2400×D1246 14台鋼製防球ガード 正面下部 粉体焼付塗装W2400×H540 14台鋼製防球ガード 側面上部(2分割)粉体焼付塗装W1150×H705 25台鋼製防球ガード 側面上部 粉体焼付塗装W285×H705 3台鋼製防球ガード 背面上部 粉体焼付塗装W2400×H705 14台鋼製防球ガード 4t車運送費 3台計建築工事 細目別内訳建築工事 屋内運動場 配管ピット工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管ピット [-125×65×6×8、L-40×40×5縞鋼板 PL-4.5工場加工費、運搬費、取付費及び錆止め塗料塗り(2回)含む12か所法定福利費 鉄骨工事 屋内運動場配管ピット 1式防振ゴム t=10 材工共14.6m金属拡張 M12 埋込L=50 下向きあと施工アンカー 48本ボルト保護キャップ M12用 材工共48個DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り別途 15.7㎡計建築工事 細目別内訳 9建築工事 屋内運動場 金属工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スチール手摺 L=37.49m+27.88m+37.49m H=1120 材工共手摺:スチールパイプ φ42.7×2.3支柱:スチールパイプ φ34.0×2.3控え柱:スチールパイプ φ27.2×1.9 下桟:スチールパイプ φ27.2×1.9手摺子:丸鋼 φ13-@120程度ブラケット:スチールパイプ φ34.0×2.3 1方杖:スチールパイプ φ27.2×1.9 式ベースプレート t=9.0 60×160160か所工場加工費103m現場取付費 運搬費含む103m金属拡張 M12 埋込L=50 下向きあと施工アンカー 320本ボルト保護キャップ M12用 材工共320個素地ごしらえ 鉄鋼面(糸幅100㎜程度) 工程C種 1,011mSOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 1,011m計建築工事 細目別内訳建築工事 屋内運動場 とりこわし工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スチール手摺撤去 L=31.85m+26.00m+31.85m H=1120手摺:スチールパイプ φ42.7×2.3支柱:スチールパイプ φ34.0×2.3控え柱:スチールパイプ φ27.2×1.9 手摺子:FB 30×4.5手摺子:丸鋼 φ13-@120程度1か所カッター切断 支柱91か所カッター切断 控え柱44か所モルタル補修 支柱91か所モルタル補修 控え柱44か所小計とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 有価金属 0.2DID区間有り 9.0㎞以下 m3とりこわし 有価金属発生材処分 1.2t小計計建築工事 細目別内訳 10建築工事 格技場 鉄骨架台工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考室内機架台 [-100×50×5×7.5、PL-6、PL-9摩擦接合用高力ボルト(F10T)M16 工場費、運搬費、
取付費及び高力ボルト締付け含む錆止め塗料塗り(2回)共 0.3tHTB孔 穴あけ加工現場孔開け 8か所PL現場取付費 PL-912枚法定福利費 鉄骨工事 格技場1式SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種錆止別途 10.2㎡計建築工事 細目別内訳建築工事 外構工事 設備基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工- 95.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土20.8m3敷きならし 締め固め共74.5m3砂利地業切込砕石 徳島東部 1(個別) 23.3C-40 m3異形棒鋼 D10 SD2950.1t異形棒鋼 D13 SD2950.4t異形棒鋼 D16 SD2956.4t鉄筋加工組立 小型構造物- - 6.6t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度6.6tスクラップ控除 ヘビー H2▲0.2tコンクリート F0=24N/mm2 S=15徳島東部 1 71.6(個別) m3コンクリート F0=18N/mm2 S=15徳島東部 1 9.2(個別) m3コンクリート打設手間 設備基礎部 ポンプ打設 別紙 00-001150~100m3/回 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設 別紙 00-001230m3/回程度 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 45.4- ㎡建築工事 細目別内訳 11建築工事 外構工事 設備基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復45.4㎡型枠廃材処理費 廃材運搬共(個別) 45.4㎡面木・目地棒 △20*20*30 面木111(個別) mスリーブ 床部 φ80程度30か所床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 145㎡床コンクリート目地切67.8mメッシュフェンス H2000 柱:φ60.5×2.3材工共 54.4mメッシュフェンス H2000×W2000 柱:φ60.5×3.2両開き門扉 材工共 1組レバーハンドル錠 扉厚33~41mm1組計建築工事 細目別内訳建築工事 外構工事 側溝・縁石・舗装工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工- 13.9m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土7.6m3敷きならし 締め固め共6.3m3砂利地業再生切込 徳島東部 1砕石 (個別) 1.2RC-40 m3異形棒鋼 D10 SD2950.1t異形棒鋼 D13 SD2950.1t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.2t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.2tスクラップ控除 ヘビー H2▲0.1tコンクリート F0=18N/mm2 S=15徳島東部 1 0.6(個別) m3コンクリート F0=18N/mm2 S=15徳島東部 1 3.1(個別) m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18--0.6m3コンクリート打設手間 側溝 人力打設S15~S18 3.1m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 26.2- ㎡建築工事 細目別内訳 12建築工事 外構工事 側溝・縁石・舗装工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復26.2㎡型枠廃材処理費 廃材運搬共(個別) 26.2㎡スリーブ 壁部 φ75~1503か所スチール製グレーチング T-20 溝幅500 600×995×65横断溝用 滑り止め模様付 10.5mスチール製受枠 L-71×60×612.1m両面歩車道 B型境界ブロック 1mアスファルト舗装 表層50mm 路盤150mm 密粒特に狭い 徳島東部1 37.1㎡計建築工事 細目別内訳建築工事 外構工事 格技場室外機基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考異形棒鋼 D10 SD2950.1t異形棒鋼 D13 SD2950.2t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.2t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.2tスクラップ控除 ヘビー H2▲0.1tコンクリート F0=24N/mm2 S=15徳島東部 1 2.4(個別) m3コンクリート打設手間 室外機基礎部 ポンプ打設 別紙 00-001350m3/回未満 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 4.9- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復4.9㎡型枠廃材処理費 廃材運搬共(個別) 4.9㎡面木・目地棒 △20*20*30 面木9.4(個別) m鉄筋探査 マーキング含む1.4㎡接着系 D13 埋込L=104あと施工アンカー 横向き 32本接着系 D13 埋込L=143あと施工アンカー 横向き 32本床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 6.3㎡建築工事 細目別内訳 13建築工事 外構工事 格技場室外機基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚304.4㎡計建築工事 細目別内訳建築工事 外構工事 とりこわし工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜3.9mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜12.7mカッター入れ アスファルト面 厚さ20~30㎜35.1mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 10.7㎡境界ブロック撤去 集積共1.8mアスファルト 機械 集積・積込み共舗装とりこわし( 2.2個別) m3舗装路盤材 機械 集積・積込み共とりこわし(個別 6.8) m3小計とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 7.3DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 有筋コンクリート 0.1DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 アスファルト 2.2DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし コンクリート(無筋)発生材処分 16.7tとりこわし コンクリート(有筋)発生材処分 0.2tとりこわし アスファルト発生材処分 5.1t建築工事 細目別内訳 14建築工事 外構工事 とりこわし工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考小計計建築工事 細目別内訳建築工事 内装改修工事 格技場内装改修工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁 厚6.0 2類シナベニヤ 32.6㎡壁ボード張手間 目透し32.6㎡天井 厚 9.5 準不燃 目透かしせっこうボード 14.3張り(GB-R) ㎡CL塗り 木部 工程B種(H31年仕様) 素地B種 32.6㎡EP塗り ボード面 工程B種(見上)素地B種 14.3㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 1か所既存時計再取付1か所既存室名札再取付1か所計建築工事 細目別内訳 15建築工事 内装改修工事 とりこわし工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 32.6㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 14.3㎡天井点検口撤去 集積共1か所時計取外し1か所室名札取外し1か所小計とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 金属くず 0.1DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 0.2DID区間有り 9.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 0.1DID区間有り 12.0㎞以下 m3とりこわし 金属くず発生材処分 0.1m3とりこわし 木くず発生材処分 0.1tとりこわし 石こうボード発生材処分 0.3m3小計計建築工事 別紙明細 16建築工事 仮設工事 外部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 別紙 00-0001(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、
運搬含む 112m未満 式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 掛払い手間 62212m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 62212m未満 60日 ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 62212m未満 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 622(手すり先行方式) ㎡計ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-0002掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1式メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類掛払い手間 - 622- ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類供用1日賃料 修理費含む 62260日 ㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類基本料 修理費含む - 622- ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 622㎡計建築工事 別紙明細建築工事 仮設工事 外部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0003(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 123- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 12360日 m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 123- m仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 123m計建築工事 別紙明細 17建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 別紙 00-0004(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 屋内運動場 式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 掛払い手間 47812m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 47812m未満 60日 ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 47812m未満 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 478(手すり先行方式) ㎡計枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0005(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 格技場2階 式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間 9712m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 9712m未満 60日 ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 9712m未満 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 97(手すり先行方式) ㎡計建築工事 別紙明細建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 別紙 00-0006(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 112m未満 格技場1階 式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間 3812m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 3812m未満 30日 ㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 3812m未満 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 38(手すり先行方式) ㎡計ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 別紙 00-0007掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1屋内運動場 式メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類掛払い手間 - 478- ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類供用1日賃料 修理費含む 47860日 ㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類基本料 修理費含む - 478- ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 478㎡計建築工事 別紙明細 18建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0008(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、運搬含む 1屋内運動場・格技場2階 式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 115- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 11560日 m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 115- m仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 115m計安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0009(手すり先行方式) 掛払い、賃料、修理費、
運搬含む 1格技場1階 式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 10.8- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 10.830日 m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 10.8- m仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 10.8m計建築工事 別紙明細建築工事 仮設工事 内部仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設間仕切壁 B種(片面) 石こうボード+軽鉄下地 別紙 00-0010開口補強含む 1式仮設間仕切り B種(片面) 石こうボード仕上材 2.6㎡仮設間仕切り下地 B種 軽鉄下地2.6㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 1か所計建築工事 別紙明細 19建築工事 外構工事 設備基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 設備基礎部 ポンプ打設 別紙 00-001150~100m3/回 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50~100m3/回 S15~S18-圧送費、基本料別途71.6m3コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 71.6m3コンクリートポンプ圧送 50m3以上100m3/回未満基本料金 1回コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設 別紙 00-001230m3/回程度 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設30m3/回程度 S15~S18-圧送費、基本料別途9.2m3コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 9.2m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計建築工事 別紙明細建築工事 外構工事 格技場室外機基礎工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 室外機基礎部 ポンプ打設 別紙 00-001350m3/回未満 S15~S18 1圧送費、基本料含む 式コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18-圧送費、基本料別途2.4m3コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 2.4m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計共通仮設費(積上) 明細 20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い 成形鋼板 H=3,0005ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 138(個別) m門出入口 5か月(設置・撤去・運搬費含む)キャスターゲート W5,000 H1,800 1(個別) か所門出入口 5か月(設置・撤去・運搬費含む)キャスターゲート W3,000 H1,800 3(個別) か所仮囲い プラスチックフェンス H=1,000 別紙 00-00172ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 1式交通誘導員B150人あと施工アンカー M12 鉄骨架台部強度確認試験費 報告書作成費共 2回あと施工アンカー D13 埋込L=104 室外機基礎部強度確認試験費 報告書作成費共 1回あと施工アンカー D13 埋込L=132 室外機基礎部強度確認試験費 報告書作成費共 1回計共通仮設費(積上) 共通費別紙明細 21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い プラスチックフェンス H=1,000 別紙 00-00172ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 1式プラスチックフェンス H=1,000リース料 91台プラスチックフェンス H=1,000基本整備料 91台フェンスベース リース料96台フェンスベース 基本整備料96台プラスチックフェンス搬入・搬出費 2回計
鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事図 面 目 録図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10建築工事 特記仕様書(1)建築工事 特記仕様書(2)建築工事 特記仕様書(3)建築工事 特記仕様書(4)A-11A-12A-13A-14A-15A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30建築工事 特記仕様書(5)配置図・付近見取図 [共通]改修前 1階平面図 [屋内運動場]改修前 2階平面図 [屋内運動場]改修後 1階平面図 [屋内運動場]改修後 2階平面図 [屋内運動場]改修前 断面詳細図 [屋内運動場]改修後 断面詳細図 [屋内運動場]改修前後 展開図1 [屋内運動場]改修前後 展開図2 [屋内運動場]改修前後 展開図3 [屋内運動場]改修後 断面詳細図 [格技場]改修前後 展開図1 [格技場]改修前後 2階天井伏図 [格技場]改修後 外構配置図 [共通]外構詳細図(1)[共通]外構詳細図(2)[共通]A-16A-17 防球ガード詳細図 [屋内運動場]鉄骨架台詳細図 [屋内運動場]改修前後 展開図2 [格技場]改修前後 展開図3 [格技場]改修前後 展開図4 [格技場]改修前後 展開図5 [格技場]A-31改修前 外構配置図 [共通]A-18A-19 改修後 1、2階平面図 [格技場]改修前 1、2階平面図 [格技場]A-32A-33A-34A-35A-361階仮設計画図1 [屋内運動場](参考図)2階仮設計画図1 [屋内運動場](参考図)1階仮設計画図2 [屋内運動場](参考図)2階仮設計画図2 [屋内運動場](参考図)1、2階仮設計画図 [格技場](参考図)A-20 改修前 断面詳細図 [格技場]S-01 改修前後 小屋伏図・詳細図 [格技場]Ⅰ. 工事概要1.工事名称3.敷地面積Ⅱ. 共通仕様書項 目 特 記 事 項2.工事場所鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事4.構造・規模5.工事種目A.屋内運動場:1階鉄筋コンクリート造、2階鉄骨造 2階建て 延べ床面積=1,085 ㎡図面及び特記仕様に記載されていない事項は, すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による。
・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という。) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 ・木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)・同解説 令和2年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という。) ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年版また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする。
① 建築工事監理指針(令和4年版)(以下「監理指針」という。) ② 建築改修工事監理指針(令和4年版) ③ 電気設備工事監理指針(令和4年版) ④ 機械設備工事監理指針(令和4年版)1. 適用基準2. 優先順位 設計図書の優先順位は,次の順とする。
① 質問回答書(②から⑤に対するもの) ② 補足説明書 ③ 特記仕様書(建築工事仕様書を含む) ④ 図面 ⑤ 公共建築工事標準仕様書等項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項No鳴門市大麻町池谷B.格 技 場 :鉄骨造 2階建て 延べ床面積= 518 ㎡A.空調設備新設に伴う付帯建築工事一式(屋内運動場、格技場)JOBTITLE SCALE DATEPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社建築工事 特記仕様書(1)鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-01B.内装改修工事(格技場)5.その他3. 工事実績データの登録 (1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない。
(a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする。
(b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする。
(c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする。
(d)訂正時は,適宜とする。
なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は,原則として登録を必要としない。
(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない。
なお,変更時としゅん工時の間が14日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる。
4. 工程表 受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後14日(土曜日,日曜日,祝日等を除く。)以内に提出すること。
5. 工事の着手 受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始日以降30日以内に工事に着手しなければならない。
なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日(特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう。
6. 施工計画書等 ◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図等を作成し,監督員に提出し,監督員の承諾を受けること。
◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること。
◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること。
7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すること。
8. 施工体制台帳及び 施工体系図(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負通知書(以下 「施工体制台帳」という。)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳を工事現場に備え置かなければならない。
受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関係を表示した(2)施工体系図の作成及び掲示施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない。
(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない。
(5)施工体制台帳及び施工体系図の提出受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内に監督員に提出し,確認を受けなければならない。
ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない。
(6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければならない。
9. 電気保安技術者等 ◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を受けること。
・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者 又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする。
・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする。
◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること。
10. 施工中の安全確保 ◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分周知徹底すること。
◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと。
◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法,大気汚染防止法,建 設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号),建設副産物適正処理推進要綱(平成5年1月 12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること。
◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について工事(仮囲い等仮設材設置を含む)着手ま でに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着手すること。
◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として試掘を行い,当該埋設物の種類,位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない。
◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。万一, 損傷を与えた場合は, ただちに監督員に報告するとともに,施設の運営に支障がないよう,受注者の負担でその都度補修又は補償すること。
◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む。)又は貨 物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む。)を行うときは,当該作業を指揮する者を定め, 監督員に報告しなければならない。
◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は,当該作業を指揮する者を定め, 指揮者の合図により行わなければならない。また,作業状況について,写真等の資料を整備及び保管し,監督員の請求が あったときは,直ちに提示しなければならない。
◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーンのブームの格 納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければならない。
◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止( 警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない。なお,使用できない場合 は事前に監督員と協議を行うこと。
◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保するとともに工事 現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること。また,監督員から「資機材保管◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする。やむを得ず行う場合 は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工手順について監督員の承諾 を得たうえで,指定された時間に行うこと。
◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じなければならない。特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材については,足場の上に仮置きせず, 設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと。また,強風,大雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施に ついて危険が予想されるときは,作業を中止すること。
◎作業にあたって労働災害,公衆災害の事故リスクと対応方法について監督員と協議すること。
◎既設配管等を破損させた場合の停電,断水等の影響範囲及び破損防止のための対策について関係者と協議すること。
◎事故により,停電,断水等が発生することを考慮し,施設休業日に作業するなど,作業日を施設管理者と協議すること。
◎給水管近傍の作業で給水管を破損する恐れがある場合は,給水バルブの止水状況を確認するとともに,事故による漏水に 備えて直下階や近傍の重要備品について養生や移設について協議すること。
術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること。
◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること。名札には現場代理人,監理技◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること。
計画書」(自由様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること。
◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用 して点検を行い,その記録を保管すること。
11. 交通安全管理 ◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い,交通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置,標識,安全施設等の設置場所その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない。特に,輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は,当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければなら◎過積載による違法運行の防止受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に次の事項について留意し,下請負業者を指導すること。
・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと。
・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと。
・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと。
・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこと。
ない。
・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある。
12. 発生材の処理等 ◎発生材の処理等は,次により適正に行う。
(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き渡しを要す (2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関する法律,廃 棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること。受注者は, 工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する 法律第12条の規定を遵守すること。図書に表示のないものについては,監督員に報告し指示を仰ぐこと。
(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,有れば,監督員の指示に従うこと。
(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関 係法令に基づき,作業や手続きを行う。家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理 (7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産業廃棄物は 産業廃棄物管理票(マニフェスト)により,適正に処理されているか確認するとともに,監督員に建設発生土搬出調 書を提出しなければならない。なお,監督員の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければ る。
(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又は「発生材 の処理等」による。
(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による。
すること。
ならない。
◎アスベスト(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し,あれば監督員の指示に従うこと。既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等により確認すること。なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする。
既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし )。
(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと。
・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること。監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと。
・調査結果は3年間保存すること。
・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること。
・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること。
(3)表示,掲示は次のとおり行うこと。
・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する。
・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する。
・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する。
・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について、作業場の見やすい箇所に掲示する。
◎建設リサイクル法通知済証の掲示 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。
◎資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。)及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」。)に基づく対応は,以下のとおり行うこと。
(1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。)において,コンクリート(二次製品を含む。),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。)により再生資源利用計画書を作成し,監督員に提出すること。
(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係るの促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員に提出すること。
(3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること。
(4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること。
(5)受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること。
(6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。
(7)受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び住所を必ず入力すること。ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする。
◎受領書の交付 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づき,速やかに受領書を搬入元 に交付しなければならない。
項 目 特 記 事 項No JOBTITLE SCALE DATEPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社建築工事 特記仕様書(2)鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-0212. 発生材の処理等 ◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場合は,工事現場内の土地の掘 削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や,搬出先が盛土規制法の許可地等であ るなど適正であることについて,法令等に基づき確認しなければならない。
また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場において公衆の見やすい場所 に掲げなければならない。
◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載がある場合は「建設発生土の 処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量)と,前項で行った確認結果を,委託した搬出者に対して, 法令等に基づいて通知しなければならない。
◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令等に基づき,速やかに搬出先 の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載した内容と一致することを確 認するとともに,監督員に写しを提出しなければならない。
13. 材料・製品等 ◎本工事に使用する建築材料,設備機材等(以下「建材等」という)は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する ものとする。
◎受注者は,建材等の発注の際には,発注前に,品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない。ただし,設計図書に定めるJIS又はJASの材料で,JIS又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない。
なお, 各専門特記仕様書中,「評価名簿による」と記載されているものは, 一般社団法人公共建築協会発行の「建築材料 等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする。
◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工法による。
◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維板, 木質系セ メント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む。)が行われたものを使用する。ただ し, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場合には監督員と協議するものとし,監督員 の承諾を得るものとする。
また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材製品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, 監督員に合法証明書を提出す るものとする。ただし,平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と契約を締結している原木に係る合法性の 確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管している者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結 していることを記載した場合には,上記ガイドラインに定める合法な木材であることの証明は不要とする。
14. 化学物質を発散する 建築材料等◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)を満た すものとする。
(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木質建材, ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。
(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないもの (4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。
(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする。
とする。
15. 施工 ◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたと きは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による。
◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,又はまちづ くり課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること。
◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと。結果が管理値を外れるなど疑義が生じた 場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと。また,その原因を検討し,再発防止のための必要な処置をとるこ◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること。不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること。手直し工事は,受注者の責任において実施し,それに要する費用は受注者の負担とする。
◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証明書類等を監 督員に提出すること。
◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと。
◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること。
と。
項 目 特 記 事 項◎排出ガス対策型建設機械本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成144.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする。ただし,排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが,これにより難い場合は,監督員と協議するものとする。なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合,現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする。
◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は,「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする。現場代理人は,施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等,同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする。ただし,同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない。なお,同規定に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する。ただし,騒音規制法,徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする。
◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は,1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること。
◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない。
また,受注者は,市の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない。
17. 工事看板等 ◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること。
18. 設計変更箇所確認 ◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について, 監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること。
また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面により確認すること。
19. 工事検査及び技術検査 ◎鳴門市工事検査規定及び鳴門市工事検査基準に基づき検査を受けること。
◎外壁改修工事等において,足場が撤去され,しゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなくなるおそれが ある場合は,中間検査の実施について監督員と協議すること。◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと。
◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること。
20. 完成図等 ◎提出書類 ・竣工図(製本2部,電子データ1部) ・工事写真(写真帳2部,電子データ1部) ・使用材料一覧表(1部,電子データ1部) ・保全に関する資料 ・その他監督員が指示する図書(必要部数)◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること。
しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,DXF形式及びJWW形式をCD-R等に保存する。
◎工事写真は完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する。
完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で的確に確認で きること。
◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること。
区 分 サ イ ズ着 手 前施 工 中完 成 写 真カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ◎既存埋設管等の状況について,現場と図面の相違が発覚した場合は竣工図に反映させること。
◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする。◎本工事に伴う諸官公署への各種申請は,請負業者が行うものとし,費用(完了検査手数料等)については,請負者の負担と する。
項 目 特 記 事 項21. 火災保険 ◎火災保険 (1)対象物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する。
(2)付保除外工事 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる。
・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等) (3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相当額を付保する。また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する。
工事完成期日に14日を加えた期日とする。なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する。
(5)その他 (4)保険終期・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する。
・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす。
本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。))を請負額に応 じて付保する。(標準請負契約約款 第55条)(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合((2) に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない。
(2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない。
(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない。
(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「徳島県公共工事標準請負約款」(以下「約款」という。)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない。
(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに所轄の警察署に提出しなければならない。
(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければならない。
22. 暴力団からの不当要求 又は工事妨害の排除16. 建設機械等Ⅲ. 改修工事特記仕様書章 項 目 特 記 事 項1章改修一般共通事項1. 施工条件 ◎施工条件は次による。・工程については,学校・施設管理者と協議の上決定すること。
・本工事は夏休みに入ってから工事を開始すること。
・施工順序は学校・施設管理者と協議の上決定すること。
・本工事期間中も施設を使用するため,学校・施設管理者との連絡を綿密にし,生徒及び施設利用者の通行等に支障を 及ぼさないよう十分注意すること。
・施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は平日の授業中は原則施工できない。
また,休日においても学校・施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合がある。
・騒音の出る工事は原則として学校休日日とするが,学校・施設管理者と協議すること。
また,人員配置及び施工計画を綿密に行い,遅滞のないようにつとめること。
・前面道路は通学路であるため,学校・施設管理者が指示する時間帯は工事車両の通行をしないこと。
・その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に学校・施設管理者と協議の上決定し, 適宜相互に日程の調整及び確認を行う。
2.交通誘導警備員 ◎交通誘導警備員交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とし, 大型車輌等の出入りがある場合及び安全対策として,・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一級又は 二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない )。
・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の確認が できる資料を事前に監督員へ提出すること。
は,これを提示すること。
・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があるとき適宜必要だと思われる場合に配置すること。
・受注者は,「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し,勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し)とともに,監督員へ提出しなければならない3. 他工事との取り合い ◎他工事との取り合い区分○ ○ ○○ ○ ○○○○○ ○ ○○○○○ ○ ○○○○建築工事 電気工事 管 工 事 空調工事 そ の 他梁, 壁, 床スリーブ入れ 同上穴埋補修スリーブ開口補強(鉄筋) 同上(リンブレン等)床, 天井点検口設備機器天井開口墨出 同上切込み及び開口補強縦樋(GLまで)盤, 便器等の箱入れ同上補強給排気ガラリ取り付け空調機器類の基礎工事衛生器具取付のブロック壁空洞部分のモルタル埋め章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項1章改修一般共通事項2章改修仮設工事No JOBTITLE SCALE DATEPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社建築工事 特記仕様書(3)鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-034. 室内空気中の化学物質 の濃度測定◎建物の用途により以下の物質の室内濃度を測定すること。
学 校:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼン 学校以外:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼン 採取器具は受注者にて用意すること。
測 定 対 象 室 測定箇所数 測定は,次のいずれかにより行う。
・住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく評価方法基準(平成13年 国土交通省告示第1347号)第56-3(3) 「ロ 測定の方法」において定められた方法 ・パッシブ型採取機器を用いる方法 パッシブ型採取機器を用いる場合は,次の要領により行う。
(1)30分間換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具,押入等の収納部分の扉を含む)を開放し,30分間換気する。
(2)5時間閉鎖 (1)の後,測定対象室の全ての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし,造り付け家具,押入等の収納部分は開放し たままとする。
(3)測定 イ(2)の状態のままで測定する。
ロ 測定時間は, 原則として24時間とする。ただし, 工程等の都合により24時間測定が行えない場合は,8時間測定とする。
なお,8時間測定の場合は午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう,10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。
ハ 測定回数は1回とし,複数回の測定は不要とする。
※(1),(2),(3)において, 換気設備又は空気調和設備は稼働させたままとする。
ただし, 局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させたままとする。
(4) 分析 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取器を分析機関に送付し,濃度を分析する。
(5) 測定結果の提出 測定後,測定結果を監督員に提出すること。
◎測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は,監督員と対応方法について協議すること。
5. 技能士の適用 ◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下, 「作業」という. )のうち各工事毎に適用する作業を指定するも のとする.
技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明する資料を監督 員に提出すること.
技能士は, 適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業をするとともに, 他の技能者に対して, 施工品質の向上を 図るための作業指導を行うこと. 技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等市が指定した内容を記載した名札等によ り, 資格を明示するものとする.
なお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.
工事種目 技能検定職種 技 能 検 定 作 業仮設 とび ・ とび作業鉄骨 鉄工 ・ 構造物鉄工作業防水 防水施工建築板金建築板金 ・ 内外装板金作業屋根及びとい金属塗装 塗装 ・ 建築塗装作業鉄筋コンクリート型枠 型枠施工コンクリート圧送施工鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業・ 型枠工事作業左官 左官 ・ 左官作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ 改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・ FRP防水工事作業タイル木 建築大工タイル張り ・ タイル張り作業・ 大工工事作業かわらぶき・ 内外装板金作業・ かわらぶき作業・ 木製建具手加工作業・ 木製建具機械加工作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ガラス施工サッシ施工建具製作建具・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 鋼製下地工事作業・ ボード仕上げ工事作業・ カーテン工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ 表具作業 ・ 壁装作業内装 内装仕上げ施工表装○印 ・・・ 適用作業1. 一般事項 ◎着工に先立ち,敷地境界,既存構造物,敷地の高低差,地下埋設物の確認,近隣建築物及び工作物の現状確認,排水 経路及び配水管の流末処理の確認並びに敷地周辺の状況を確認し,監督員に報告すること。
2. ベンチマ-ク ◎設計GLの設定は,監督員の指示により決定する。
3. 足場等 ◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については,次の規格又は認定基準(以下「規格等」という。)に適合するものを 使用すること。
①労働安全衛生法に基づく構造規格 ②(一社)仮設工業会の認定基準 また,厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」に基づく(一社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録工場及 び指定工場等の活用に努めるとともに,前記規格等に定めるもの以外の使用に当たってはあらかじめ強度等を確認し た書類を監督員に提出し,承諾を得ること。
◎労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が60日未満を 除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出をおこなうこと。
届け出をおこなった場合は,監督員に報告すること。
届け出不要の場合は,その旨監督員に報告すること。
◎労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず,足場を設置する場合は,使用開始前に足場チェックリスト 等を用いて点検した後,監督員の確認を受けること。
◎外部足場(種類: 枠組本足場 ,仕様: 2 枚布,D= 60 cm,シ-ト仕様:ネット状養生シート 防炎Ⅱ類 )・壁つなぎ間隔(水平方向: 8 m以下,鉛直方向: 9 m以下)・足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(標仕2.2.4)の別紙1「手すり先 ただし監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。
行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと。
◎内部足場(種類:脚立足場)◎内部足場(種類: 枠組本足場 ,仕様: 2 枚布,D= 60、90 cm,シ-ト仕様:ネット状養生シート 防炎Ⅱ類 )◎ゲ-ト( 有 ・ 無 ,仕様:キャスターゲート )(図示)◎仮囲い(仕様: 成形鋼板 ,H= 3.0 m)(図示)・壁つなぎ間隔(水平方向: 8 m以下,鉛直方向: 9 m以下)◎足場等の設置業者は,関連工事等の関係者に無償で使用させること。また安全管理も実施すること。
◎足場等を無償使用する業者は,設置業者の指示に従うこと。
◎受注者は,つり足場(ゴンドラのつり足場を除く。),張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場の組立て, 解体又は変更の作業において,材料,器具,工具等を上げ,又はおろすときは,つり綱,つり袋等を労働者に使用さ せなければならない。また,作業主任者を選任し,その氏名,職務を掲示すること。
◎石綿含有仕上塗材が施工された外壁に対する足場繋ぎ用アンカーの下穴穿孔作業については,「石綿等の切断等の作 業」及び「石綿取り扱い作業」に該当するため,石綿障害予防規則(平成17年厚生労働省令第21号)を遵守し作業を 行うこと。
4. 養生 ◎既存部分の養生範囲は図示による。(養生方法:ブルーシート+合板等 )◎既存部分の家具等の養生範囲は図示による。(養生方法: ブルーシート等 )◎仮間仕切りは,( A種 ・ B種 ・ C種 )とする。(仕様:片面 せっこうボード 厚 9.5 張 )7. 工事車両用駐車場資材置場現場事務所用地等◎同用地は, ( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること。
ただし, 学校・施設管理者と協議すること。
6. 工事用用水, 電力等 ◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ),電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ),用水料金( 有償 ・ 無償 ) ただし, 学校・施設管理者と協議すること。
ただし, 学校・施設管理者と協議すること。
5. 監督員事務所 ◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない )◎監督員事務所を設置する場合,備品は次のものを設置すること。 (1) 机,椅子,書棚,製図版,掛時計,温度計,湿度計(2) ゴム長靴,雨がっぱ,保護帽,懐中電灯,安全帯(3) 請負加入電話の子機(4) 衣類ロッカ-,冷暖房機器,消火器,湯沸器,掃除具(5) ファクシミリ他◎仮設扉(仕様:合板張り木製扉 シリンダー錠付 )◎仮囲い等は,学校・施設管理者及び関連工事等の関係者より要望のあった場合は速やかに移動、配置換えを行うこと。
章 項 目 特 記 事 項3章躯体工事(1)土工事1. 根切り ◎周辺の状況,土質,地下水の状態等に適した工法を採用し,工事中の異常沈下,法面の滑動,その他による災害が発 生しないよう,災害防止上必要な処置をすること。
◎敷地内に埋設が予想される設備配管類等について十分調査し,支障がないようにすること。
◎根切り底は,地盤をかく乱しないよう,手作業(深さ30㎝程度)とするか,バケットに特殊アタッチメントを取りつ けた機械堀りとする。なお,かく乱した場合は,自然地盤と同等以上の強度となるように適切な処置を定め,監督職 員の承諾を受ける。
2. 排水 ◎工事に支障を及ぼす雨水,わき水等は,適正な排水溝,集水ます等を設置し,支障がないようにすること。
3. 埋め戻し及び盛土 ◎使用土は( A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 )とし,機器により締め固める。
4. 地均し ◎建物の周囲,幅2m程度を,水はけよく地均しを行う。
◎地均しは,均しを行う地表面の不陸を修正し,草木の除去及び清掃をして,一様にかき均した後,仕上げ面を一様になじみ起こしをして,良質土をまきかけ,歩行に耐えうる程度に締め固める。
5. 建設発生土の処理 ◎場内敷き均しとする。
6. 建設発生汚泥の処理 ◎現場内再生利用とする。
◎舗装版切断に伴い発生する排水は汚泥に該当するため,関係法令等に基づき適正に処理すること。
◎発生汚泥を再生利用する場合には,「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン」に準拠し,その内容等を明記した 施工計画書を監督員に提出し,承認を受けた後に施工すること。また,施工計画書の承認を受ける際には,関係部局 との協議に協力すること。
特 記 事 項 項 目 章3章躯体工事(2)地業工事1. 砂利・砂・割り石及び捨コンクリート地業等◎材料は,市場品とする。
◎砂利及び砂地業 ・砂利は,( 切込砂利 ・ 切込砕石 ・ 再生クラッシャラン )とする。
種 別 使用部位 厚 さ 粒度範囲切込砂利切込砕石再生クラッシャラン RC40 図 示 図 示 ・締固めは,ランマー3回突き,振動コンパクター2回締め又は振動ローラー締めとする。締固めによる凹凸は目つぶ し砂利で上均しをする。
・厚さが300mmを越える場合は,300mmごとに締固めを行う。
◎締め固め機械の選定に当たっては,地質の状況を検討し監督員の承諾を得ること。
◎捨コンクリートは,無筋コンクリート(スランプ15㎝,設計基準強度18N/mm2)とし,厚さは 50 mmとする。
章 項 目 特 記 事 項3章躯体工事(3)鉄筋工事1. 材料規格名称 種類の記号 径(㎜)鉄筋コンクリート用棒鋼-建築基準法の規定に 基づき認定を受けた鉄筋溶接金網及び鉄筋格子 網目の形状:格子 寸法:150 径:6φ 規格番号JIS G 3112-JIS G 3551SD295 D10、D13、D162. 材料試験 ◎材料試験は行わない。
ただし,規格証明書を提出し,監督員の承諾を得ること。
◎鉄筋の継手は( 重ね継手 ・ ガス圧接継手 ・ 機械式継手 ・ 溶接継手 )とする。
◎鉄筋の継手の位置は図示による。
◎結束線の端部は内側に折り曲げる。
◎スラブのスペーサーは鋼製を原則とし,他の箇所についても材種等について監督員の承諾を得ること。
また,鋼製のスペーサーは,型枠に接する部分に防錆処理を行ったものとする。
ただし,地階を有しない1階土間を除く。
◎鉄筋の90°未満の折曲げの内法直径は図示による。
◎鉄筋の定着方法及び長さは図示による。
3. 鉄筋の継手及び定着図 示 図 示 C40章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項No JOBTITLE SCALE DATEPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社建築工事 特記仕様書(4)鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-04章 項 目 特 記 事 項4. 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔 ◎柱,梁の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは,標仕表5.3.6の数値に10㎜を加えた数値を標準とする。
◎目地がある場合のかぶりは,目地底からの寸法とする。
◎各部の配筋は,図示による。図示されていない場合は,標仕参考図[1節-基礎及び基礎梁の配筋]~ [7節-梁貫通孔その他配筋]による。
5. 配筋検査6. あと施工アンカー工事 (耐震改修工事に伴うものを 除く)◎主要な配筋は,コンクリート打込みに先立ち,種類,径,数量,かぶり,間隔,位置等について,監督職員の検査を受ける。
◎あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に関する十分な経験と技能を有するものとし,これらを証明する資料を提出し,監督員の承諾を受けること。
◎埋込み配管等に当たった場合は,直ちに穿孔を中止し,監督員に報告し指示を受けること。
◎鉄筋等に当たった場合は,穿孔を中止し,付近の位置に再穿孔を行うこと。中止した孔は,モルタルで充てんすること。
◎施工確認試験を( 行う ・ 行わない )。確認強度 M12 L=11d( 13.7 )kN 試験方法は標仕14.1.3(エ)による。
◎あと施工アンカーは( 金属系アンカー ・ 接着系アンカー )とする。
・金属系アンカー 引張耐力( )とする。せん断耐力( )とする。アンカー本体の径( ),埋込深さ( )とする。
アンカーセット方式は本体打ち込み式とする。
接合筋の種類は( ),径( ),長さ( )とする。
・接着系アンカーM12 L=11d 引張耐力( 20.6 kN )とする。せん断耐力( 14.4 kN )とする。
アンカーの種類はカプセル型(ガラス製)とする。
章 項 目 特 記 事 項3章躯体工事(4)コンクリート工事1. 一般事項 ◎コンクリートの種別 ・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308への適合したコンクリート)◎設計基準強度適用箇所コンクリートの種類 設計基準強度(cm)スランプ 強度試験の有無種別気乾単位(t/m3)強度調合管理Fn(N/mm2)Fc(N/mm2)容積重量普 通◎構造体コンクリートの調合管理強度は,設計基準強度(Fc)に構造体強度補正値(S)を加えた値とする。
なお,構造体強度補正値(S)は,標仕 表6.3.2によりセメントの種類及びコンクリートの打込みから材齢28日まで の予想平均気温に応じて定める。
◎コンクリートの強度試験コンクリートの強度試験については,次のとおり取扱うものとする。
・第4週強度確認 原則,第3者機関にて,主任技術者又は現場代理人立会いの上,行うこと。
ただし,第3者機関以外で行う場合は,立ち会い者を定め,監督員の承認を受け,行うこととする。
なお,試験機関を選定した際には,すみやかに監督員に報告すること。
2. コンクリートの仕上がり ◎コンクリート部材の位置及び断面寸法の許容値は,標仕 表6.2.3による。
◎合板せき板を用いる打放し上げの種別は( A ・ B ・ C )種とする。
◎コンクリートの仕上がりの平たんさは,標仕 表6.2.5による。
3. 普通コンクリート ◎セメントの種類は,( 普通ポルトランドセメント ・ 混合セメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 )とする。
◎骨材は,標仕6.3.1(2)による。
◎細骨材としてフェロニッケルスラグ使用( できる ・ できない )。
◎細骨材に含まれる塩化物量は,NaCl換算で0.04%以下とする。
◎コンクリ-ト中の塩化物量は,0.3kg/m3以下とし,試験方法は標仕6.5.4による。
◎試練りは( 行う ・ 行わない )。
◎所要空気量は4.5%±1.5%とする。
3章躯体工事(4)コンクリート工事◎受注者は,コンクリートの使用にあたってアルカリ骨材反応を抑制するため,次の3つの対策の中のいずれか1つにつ いて確認をとらなければならない。
(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し,コンクリート1m3に含まれるアルカリ総量をNa2O (エヌエーツーオー)換算で3.0kg以下にする。
(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用 JIS R 5211高炉セメントに適合する高炉セメント[B種またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメント に適合するフライアッシュセメント[B種またはC種]もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材 でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。
(3) 安全と認められる骨材の使用 骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)の結果で無害と確認された骨材を使用する。
試験方法は,JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A 5308(レディミクストコ ンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」,JIS A 1146骨材のアルカリシリ カ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディミクストコンクリート)の付属書8「骨材のア ルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 ◎混和材料を使用する場合の種類は標仕6.3.1(4)によることとし,監督員の承諾を受けること。
4. 打継ぎの位置ひび割れ誘発目地打継ぎ目地◎打継ぎの位置 梁及びスラブ( スパンの中央又は端から1/4付近 ・ 図示による ) 柱及び壁( スラブ,梁又は基礎の上端 ・ 図示による )◎コンクリートの打継ぎ目地の寸法は,標仕9.7.3〔目地寸法〕(1)(ア)による。
◎ひび割れ誘発目地の位置( 図示による ・ )5. レディミクストコンクリート工場の指定◎工事開始に先立ち,工場を選定し,監督職員の承諾を受ける。
6. 型枠 ◎型枠は,( 県産木製型枠 ・ 合板 ・ 金属製 ・ 樹脂系 ・ 打込み型枠 ・ ブロック )とする。
型枠の種別 仕上げ種別 塗装の有無 材質 厚さ 適用箇所県産木製型枠 -A 種B 種C 種なしありなしなし標仕6.8.2 (2)(ア)標仕6.8.2 (2)(イ)標仕6.8.2 (2)(イ)◎スリーブの材種( 硬質ポリ塩化ビニル管、紙チューブ )◎打ち放し仕上げの打ち増し厚さは( 20 )mmとし,打ち増しの範囲は図示による。
◎打ち放し仕上げのコーンは原則,Pコンとする。また脱型後の穴埋めは,樹脂モルタルにより打ち放し面より2mm程度,引込める。
普 通普 通普 通2118181821+S18181815151515有 無無 無Ⅰ類Ⅰ類Ⅰ類Ⅰ類標仕6.2.3(1)標仕6.2.3(1)標仕6.2.3(1)標仕6.2.3(1)設備基礎側溝等小型構造物土間コンクリート捨てコンクリート無し打放仕上面、塗装面吹付仕上面モルタル・タイル仕上面 12 mm12 mm12 mm12 mm3章躯体工事(3)鉄筋工事章 項 目 特 記 事 項3章躯体工事(5)鉄骨工事1. 一般事項 ◎製作工場は,国土交通大臣の認定による( R )グレ-ド工場とし,その証明となる資料を監督職員に提出する。
◎鉄骨製作工場には施工管理技術者を( 置く ・ 置かなくともよい )◎工事現場には,鉄骨製作工場名等を記載した板(30~35×45cm)(H.4.9.30 住指発第347号)を掲示すること。
2. 材料 ◎鋼材は次による。
種類の記号 適 用 箇 所 規格番号・規格名称等◎高力ボルトは,( JIS形高力ボルト ・ トルシア形高力ボルト2種 ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト )とする。
径及び使用箇所は図示による。
セットの種類2種(F10T)溶融亜鉛めっき高力ボルトJIS形高力ボルトトルシア形高力ボルト規格名称等 規格番号等建築基準法に基づき指定又は認定JIS B 1186建築基準法に基づき指定又は認定JSSⅡ091種(F8T)◎普通ボルト及びナットの材料等は,( JIS付属品(JIS B 1180及びJIS B 1181) ・ JIS本体規格品(ISO規格) )とする。
径及び使用箇所は図示による。
◎溶接材料は,母材の種類,寸法及び溶接条件に相応したもので,製作工場の通常使用のものとする。
3. 材料試験 ◎JIS規格品は,材料試験は行わない。
ただし,規格証明書を提出し,監督員の承諾を得ること。
◎トルシア形高力ボルトは,製品に対する製造管理方法及び品質管理試験の結果を,監督員に提出し承諾を受けること。
◎板厚方向の引張試験を( 行う ・ 行わない )。
3章躯体工事(5)鉄骨工事4. 工作一般 ◎高力ボルト,普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等は図示による。
◎床書き現寸図は作成( する ・ しない )。
◎鉄骨の製作精度は,標仕7.3.3及びH12建告第1464号第二号イによる。
H12建告第1464号第二号イ(1)(2)のただし書きによる補強は,「突き合わせ継手の食い違いのずれの検査・補強 マニュアル」による。
◎仮設のため鉄骨に補助材等取付け及び貫通孔等を設ける場合は,工場溶接を原則とし,現場溶接となる場合は監督員の承諾を得ること。
◎仮組を( 実施する ・ 実施しない )。
5. 高力ボルト接合 ◎すべり係数試験は( 行う ・ 行わない )。
ただし,溶融亜鉛めっき工法の場合は,「13.溶融亜鉛めっき工法」によるものとする。
◎ショットブラスト又はグリットブラストにより摩擦面の表面粗度を50μmRz以上確保する場合の表面粗度の確認方法 は次のいずれかによる。
(1) 表面粗度測定機による測定 (2) ブラスト機器の性能表による確認(3) スプライスプレート販売元からの表面粗度検査結果証明書による確認 上記の方法により確認できない場合は,すべり係数試験(サンプル試験)を行い,すべり係数値0.45以上を確認すること。
◎高力ボルトを工事現場に搬入後,JIS形高力ボルトは,トルク係数値の確認試験を( 行う ・ 行わない )。
◎確認試験の数量は,呼び径ごとに代表ロットを選び,その中から任意に取り出した5セットとする。
◎トルシア形高力ボルトは,軸力の確認試験を( 行う ・ 行わない )。
◎原則として本接合ボルトを仮ボルトとして使用しないこと。
◎仮ボルトの本数は標仕7.10.5(2)~(4)とし,本接合完了までの応力に対して検討を行うこと。
◎締付け施工法の確認は,JASS6 6.3〔締付け施工法の確認〕に準じる。
6. 普通ボルト接合 ◎普通ボルトの戻止めは( 二重ナット ・ ナットの溶接 ・ ゆるみ防止用特殊ナット )による。
ただし,母屋・胴縁類の取付用ボルトは,全ねじボルトとする。戻り止めは省略できない。
◎普通ボルトの座金は( JIS B 1256 ・)による。
7. 溶接接合 ◎溶接作業は,工場作業を原則とする。
ただし,やむを得ない場合は監督員の承諾を得ること。
◎溶接技能者に対して,技量付加試験を( 行う ・ 行わない )。
◎開先の形状は構造図による。
◎溶接部の余盛り高さは,JASS6 付則6〔鉄骨精度検査基準〕付表3〔溶接〕による。
◎スカラップの形状は,図示による。
◎鋼製エンドタブの切断は( 行う ・ 行わない )。行う場合は図示による。
◎エンドタブ,裏当て金等は,梁フランジ等の端から,1~5mm残して,部材断面を欠損しないよう直線上に切断する。
なお,切断線が交差する場合は,交差部をアール状に加工する。
◎低応力高サイクル疲労を受ける部位は,図示による。
8. 錆止め塗装 ◎素地ごしらえは,標仕表18.2.3( A ・ B ・ C )種とする。
※A種及びB種は製作工場で行うものとする。
◎塗料種別 鉄面 標仕表18.3.1の( A ・ B ・ C ・ D )種◎塗料塗り種別 鉄面 標仕表18.3.3の( A ・ B )種 (工場1回,現場1回)9. 工事現場施工 ◎鉄骨建方の精度は,(社)日本建築学会「建築工事標準仕様書-6.鉄骨工事付則-6.鉄骨精度検査基準」による。
ただし以下のものは図面による。
・特に精度を必要とする構造物あるいは構造物の部分。
・軽微な構造物あるいは構造物の部分。
◎建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法は図示による。
SS400 JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材 図示確認強度 D13 L=11d( 25.0 )kN 試験方法は標仕14.1.3(エ)による。
D13 L=11d 引張耐力( 37.5 kN )とする。せん断耐力( 26.2 kN )とする。
確認強度 D13 L= 8d( 24.8 )kN 試験方法は標仕14.1.3(エ)による。
D13 L= 8d 引張耐力( 37.2 kN )とする。せん断耐力( 26.2 kN )とする。
章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項No JOBTITLE SCALE DATEPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社建築工事 特記仕様書(5)鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-05章 項 目 特 記 事 項章4内装改修工事1. 一般事項 ◎工事に先立ち,改修部分の隠蔽部の調査を行い,設計図書と照合し,支障があった場合は,速やかに監督員に報告し,指示を受けること。
◎各部の撤去により,下地及び構造躯体にひび割れ及び欠陥部が発見された場合は,速やかに監督員に報告し指示を受けること。
2. 撤去並びに下地補修 ◎各改修工事の仕様は,仕様・仕上げ表による。
①壁改修・木製及び軽量鉄骨間仕切り壁 改標仕6.3.2(2),(3)及び(4)参照既存床・建具・天井取合の補修範囲及び内容 撤 去 区 分壁下地を含む全面ボード面までボード面を残し仕上げのみ図示図示撤 去 区 分 既存壁取合の補修範囲及び内容天井下地を含む全面ボード面までボード面を残し仕上げのみ図示図示3. せっこうボードその他 ボード及び合板張り壁天井施工箇所 材種・規格品 工法 備 考下地の 不燃材等 厚さ(mm) の区分 種類 小ねじ・釘・接着剤の種類せっこうボードJIS A 6901の規格品目透し 9.5 準不燃GB-R 軽量鉄骨 標仕19.7.2(3)(4)普通合板農林省告示第233号壁天井目透し 6.0標仕19.7.2(3)(4)木下地 シナ◎合板,パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量は,F☆☆☆☆とする。
ただし,正当な理由により確保が困難である場合等,ホルムアルデヒドの放散量が,F☆☆☆☆の合板,パーティクル ボード及びMDFを使用できない場合には,監督員と協議するものとし,監督員の承諾を得るものとする。
②天井改修 改標仕6.4.2参照5章塗装改修工事1. 一般事項 ◎防火材料又は建築基準法に基づく指定又は認定を受けたものとする。
◎塗料はホルマリン不検出のもの及び有機溶剤の含有量が少ないものとする。
◎ユリア樹脂等(ユリア樹脂,メラミン樹脂,フェノール樹脂,レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤) を用いた塗料のホルムアルデヒドの発散量は,F☆☆☆☆とする。
ただし,正当な理由により確保が困難である場合等,ホルムアルデヒドの発散量が,F☆☆☆☆の塗料を使用できな い場合には,監督員と協議するものとし,監督員の承諾を得るものとする。
5. クリヤーラッカー塗り(CL)4. 合成樹脂エマルションペイント塗料(EP)2. 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)屋外 屋内さび止め塗料屋外 屋内種 別備 考下地調整区 分(新規面は素地ごしらえ)3. 耐候性塗料塗り(DP)区 分 種 別下地調整上塗りの等級 備 考錆止め塗料塗りの種別(新規面は素地ごしらえ)区 分 備 考 種 別 下地調整(新規面は素地ごしらえ)区 分 種 別 備 考 下地調整(新規面は素地ごしらえ)鉄 鋼 面鉄 鋼 面(新規)A 種A 種RB 種B 種E 種C種、D種1級(フッ素樹脂塗料)1級(フッ素樹脂塗料)鉄 鋼 面鉄 鋼 面(新規)B 種木 部(新規)木 部B 種 B 種B 種 RB 種ボード面(新規)ボード面 B 種B 種RB 種B 種B 種 A 種 C 種RC 種 A 種章 項 目 特 記 事 項6章左官工事3. フェンス ◎フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス◎高さ ・ 図示◎詳細は外構詳細図による。
◎製品の取付に当たっては,受材の有無並びにアンカーの長さ,径及び本数等について,十分耐力のある工法を選択し,監督員の承諾を得ること。
◎あと施工アンカーの引抜き耐力の確認試験を( 行う ・ 行わない )。
確認強度は,( )kNとする。
2. 手すり及びタラップ◎手すりの支柱は,コンクリートあるいはモルタルの中に入る部分であっても錆止め処置を行うこと。
備考 取付箇所 材種 直径 表面処理1. 天井点検口◎製造所: 評価名簿による。
内枠 外枠 形式 材種 寸法アルミ押出形材 450角 額縁タイプ 屋内用 アルミ アルミ備考スチール 図 示 図 示 図 示1. 一般事項 ◎下地調整に用いる吸水調整材の使用方法は,製造所の仕様による。
◎コンクリ-ト等面の下地及び各塗り層は,清掃のうえ適度の水湿しを行って,次の層の塗り方にかかる。
2. モルタル塗り ◎モルタルは( 現場調合材料 ・ 既調合材料 )。
現場調合材料の場合は標仕15.3.2(1)(ア),既調合材料の場合はJIS A 6916による。
◎下地,塗り面等の浮いている部分は,直ちに補修する。
使用箇所 仕上の種類 目地の材質 防水の有無 備 考床(仕上) 金ごて 無◎防水剤の製造所: 評価名簿による.◎目地の位置及び寸法は, 図示による。.
◎防水モルタルに用いる防水剤の使用方法は, 製造所の仕様による.
◎総塗り厚が25mm以上となる場合は, はく落防止工法とすること.
3. 床コンクリート直均し 仕上げ◎施工箇所( 図示 )章 項 目 特 記 事 項7章ユニット及びその他工事章 項 目 特 記 事 項I. アスベスト含有建材の 処理工事1. 一般事項 ◎関係法令,都道府県の条例等を遵守すること。
◎石綿ばく露防止対策等の実施内容を改標仕9.1.2(6)により見やすい場所に掲示すること。
◎既存のアスベスト含有建材の分析結果は( 貸与する ・ ない )◎事前の施工調査等を改標仕1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと。
・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること。
監督員へも結果を提出すること。
・調査結果は3年間保存すること。
・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること。
◎表示,掲示は次のとおり行うこと。
・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する。
・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する。
・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する。
・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について,作業場の見やすい箇所に掲示する。
8章環境配慮(グリーン)改修工事8章環境配慮(グリーン)改修工事◎アスベスト粉塵濃度測定を( 行う ・ 行わない )。
・濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
・測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 ・報告書を( )部作成し監督員に提出すること。
・測定場所及び箇所は図示による。測定時期( )◎施工計画 (1) 工事着手前に施工計画書(関係法令の作業計画内容を含む)を監督員に提出し,承諾を受けること。
(2) アスベスト除去工事に係る官公署他への手続きを遅延なく行うこと。
◎アスベスト含有吹付け材の除去を直接行う専門工事業者については,工事に相応した技術を有することを証明する資料を監督員に提出する。
章 項 目 特 記 事 項9章排水工事1. 側塊, 排水桝等 ◎グレーチング材質 用途 適用荷重 メインバーピッチ 亜鉛めっき付着量 上面形状 備考・製造所: 評価名簿による。
◎砂の粒度試験は,( 行う ・ 行わない )◎地業材料: 再生クラッシャラン 厚さ: 図示◎砂利地業の厚さは,( 図示 )mmとする。
◎コンクリ-ト設計基準度等: 18 N/mm2, スランプ= 15 ㎝◎街きょ,縁石及び側溝備考 名称 形状 寸法横断溝用 T-20 P=35.3 ノンスリップ 550 以上縁 石 両面歩車道境界ブロックB 図 示スチール2. 街きょ, 縁石, 側溝3. その他◎排水工事の仕様は,図示以外は,建築工事標準詳細図による。
◎埋め戻し材料:( A ・ B ・ C ・ D )種とする。
章 項 目 特 記 事 項10章舗装工事1. 路盤 ◎路盤材料( 再生クラッシャラン ),車道部の厚さは( 150 )mm◎締固め試験は( 行う ・ 行わない )。
◎路盤の厚さは,設計厚さを下回らないこととする。
2. アスファルト舗装舗装の種類アスファルト部 位 舗装の厚さ(mm)図 示 50◎再生加熱アスファルト混合物を( 使用する ・ しない )。
再生加熱アスファルト混合物加熱アスファルト混合物 種 別 種 類 備 考◎シールコートは( 行う ・ 行わない )。
◎アスファルト混合物の抽出試験は( 行う ・ 行わない )。
◎切取り試験を( 行う ・ 行わない )。
◎表層の厚さは,設計厚さを下回らないこととする。
◎地域は( 一般地域 ・ 寒冷地域 )とする。
◎舗装の平担性は,通行の支障となる水たまりを生じない程度とする。
3. 排水の処理 ◎舗装版切断に伴い発生する排水は汚泥に該当するため,関係法令等に基づき適正に処理すること。
渡り廊下屋外スペーステニスコート隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線スロープ山林駐輪場合計300台道路幅員 6,500山林山林JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/400 配置図・付近見取図 [共通]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-06キャスターゲート(W=5.0m×H=1.8m)キャスターゲート(W=3.0m×H=1.8m)仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)N配 置 図 S=1/400枠組本足場(建地幅600) 格技場 屋内運動場 校 舎 工事車両進入路工事用スペース(施工ヤード)3,0003,500工事車両進入路校門通用門駐車場県道から工事車両進入路が一般車両、及び生徒の通学路と重複するため、工事車両の制限速度を県道より20km/hとすること。
※工事期間中、生徒が屋内運動場へ 安全に通行出来るように対応すること。
工事期間中、格技場への通路を確保すること。
キャスターゲート(W=3.0m×H=1.8m)キャスターゲート(W=3.0m×H=1.8m)キャスターゲート(W=5.0m×H=1.8m)仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)枠組本足場(建地幅600)枠組本足場(建地幅600)枠組本足場(建地幅600)工事対象建物を示す仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)工事場所勝明寺谷宝憧寺中内長田岡沢内科心療内科八坂稲荷神社北浦居屋敷前浜田池谷駅JR高徳線JR鳴門線県道12号線至 鳴門至 板野高松自動車道付 近 見 取 図工事場所:鳴門市大麻町池谷nonキャスターゲート(W=3.0m×H=1.8m)仮囲い(成形鋼板 H=3.0m)交通誘導員(南側校門)交通誘導員交通誘導員 交通誘導警備員BUPUPUPUPUP UPUPUP UP UPUP42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X61,800 3,200アリーナ ステージ器具庫放送室消火ポンプ室ホール(2)防災器具庫スロープ廊下女子便所女子更衣室女子控室洗面所男子便所洗面所男子更衣室男子控室ホール(1)玄関UPUPUP26,000 2,0008,000 5,000 5,000 8,0002,000 2,500 3,000 3,000 5,000 3,000 3,000 2,500 2,000Y0Y3Y4Y5Y8500 2,500 2,500 2,500 2,500 50026,0004,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445Y8Y4Y0Y2Y1Y6Y74,055 9,970 4,530 2,445 1,000255 175 45 2,355 45改修前 1階平面図 S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2002,500 2,500 1,150 6,8506,850 1,1501,800 2,400 2,000 2,000800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-07改修前 1階平面図 [屋内運動場]DNX0 X142,0005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X2 X3 X4 X51,200 3,800X64,380 620 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000Y0990 210 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200 800Y31,200 26,000 2,000Y4Y5Y84,000 4,000 4,000 4,000 210 9902,000 2,000 2,000 2,000210 990Y0Y1990 210 4,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445 210 9901,200 26,000 1,200Y2Y4Y6Y7Y82,445 1,000 3,625 10,750 4,180175 175 45 2,355 45UP渡り廊下吹抜 吹 抜廊下キャットウォークキャットウォークキャットウォーク改修前 2階平面図 S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2004,380 620410 210410 2101,200 3,000 2,000 2,000210 990 800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-08改修前 2階平面図 [屋内運動場]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]UPUPUPUPUP UPUPUP UP UPUP42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X61,800 3,200アリーナ ステージ器具庫放送室消火ポンプ室ホール(2)防災器具庫スロープ廊下女子便所女子更衣室女子控室洗面所男子便所洗面所男子更衣室男子控室ホール(1)玄関UPUPUP26,000 2,0008,000 5,000 5,000 8,0002,000 2,500 3,000 3,000 5,000 3,000 3,000 2,500 2,000Y0Y3Y4Y5Y8500 2,500 2,500 2,500 2,500 50026,0004,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445Y8Y4Y0Y2Y1Y6Y74,055 9,970 4,530 2,445 1,000255 175 45 2,355 45改修後 1階平面図 S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2002,500 2,500 1,150 6,8506,850 1,1501,800 2,400 2,000 2,000800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-09改修後 1階平面図 [屋内運動場]DNX0 X142,0005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X2 X3 X4 X51,200 3,800X64,380 620 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000Y0990 210 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200 800Y31,200 26,000 2,000Y4Y5Y84,000 4,000 4,000 4,000 210 9902,000 2,000 2,000 2,000210 990Y0Y1990 210 4,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445 210 9901,200 26,000 1,200Y2Y4Y6Y7Y82,445 1,000 3,625 10,750 4,180175 175 45 2,355 45UP渡り廊下吹抜 吹 抜廊下キャットウォークキャットウォーク改修後 2階平面図 S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2004,380 620410 210410 2101,200 3,000 2,000 2,000210 990 800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-10改修後 2階平面図 [屋内運動場]キャットウォークスチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]配管ピット [新設]配管ピット [新設]鉄骨架台(防球ガード共)[新設]鉄骨架台(防球ガード共)[新設]鉄骨架台(防球ガード共)[新設]150 550 2,600 970 2,600 1,130 4,700 2,600 700 700 2,600 4,700 1,130 2,600 970 2,600 700150 550 2,600 970 2,600 1,130 4,700 2,600 700 700 2,600 4,700 1,130 2,600 970 2,600 7008,000 1,200 2,600 1,200 1,200 2,600 1,200 8,000800 2,400 1,170 2,400 1,230 4,800 2,400 800 800 2,400 4,800 1,230 2,400 1,170 2,400 800800 2,400 1,170 2,400 1,230 4,800 2,400 800 800 2,400 4,800 1,230 2,400 1,170 2,400 8001,300 2,400 1,300 1,300 2,400 1,300470 470470350 350 350 350 350 450350 350 350 350 350 450100 300 1,000 1,800 350 120Y0 Y81,000 1,200100 900 990 210Y01,000 1,200100 900 990 210Y89,0504,400 4,650900 3,500▽ キャットウォークSL▽ 1階FL▽ 設計GLZ0Z1Z2Z4Z0Z1▽ 1階FL▽ 設計GL900 3,5004,400 4,6509,050▽ キャットウォークSLZ2Z44,0001,000 1,000 1,000 1,000改修前 断面詳細図 [屋内運動場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-1110 18020 15020 18090 9020 15010 18020 18090 90150 20100スチール手摺:H=1120 SOP塗 [撤去処分] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3)@1000 控え柱:スチールパイプ(φ34.0 t=2.3)@2000 手摺子:FB(30×4.5)上下、及び縦枠 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度)580 50 390 10030 1,120スチール手摺:H=1120 SOP塗 [撤去処分] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3)@1000 控え柱:スチールパイプ(φ34.0 t=2.3)@2000 手摺子:FB(30×4.5)上下、及び縦枠 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度)スチール手摺:H=1120 SOP塗 [撤去処分] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3)@1000 控え柱:スチールパイプ(φ34.0 t=2.3)@2000 手摺子:FB(30×4.5)上下、及び縦枠 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度)支柱、控え柱:カッター切断の上モルタル補修250 770 10030 1,120支柱、控え柱:カッター切断の上モルタル補修支柱、
控え柱:カッター切断の上モルタル補修壁:シナベニヤ(t=12.0)底目地張 SOP塗 [既存のまま]床:合成樹脂塗床 [既存のまま] (下地:モルタル)見切材:木製(40×50)SOP塗 [既存のまま]壁:シナベニヤ(t=5.5)SOP塗 [既存のまま]巾木:木製(H=100)SOP塗 [既存のまま]壁:シナベニヤ(t=12.0)底目地張 SOP塗 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張の上 吹付タイル [既存のまま]外壁:コンクリート打放し美粧処理の上 吹付タイル [既存のまま]外壁:コンクリート打放し美粧処理の上 吹付タイル [既存のまま]軒天:コンクリート打放し美粧処理の上 アクリルリシン吹付 [既存のまま]床:合成樹脂塗床 [既存のまま] (下地:モルタル)壁:シナベニヤ(t=5.5)SOP塗 [既存のまま]巾木:木製(H=100)SOP塗 [既存のまま]外壁:コンクリート打放し美粧処理の上 吹付タイル [既存のまま]軒天:コンクリート打放し美粧処理の上 アクリルリシン吹付 [既存のまま]外壁:コンクリート打放し美粧処理の上 吹付タイル [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張の上 吹付タイル [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま] アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]木製格子 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]木製格子 [既存のまま]犬走り:モルタル金コテ [既存のまま] +土間コンクリート(t=120) +砕石(t=120)巾木:コンクリート打放し美粧処理の上ビルディック吹付 [既存のまま]犬走り:モルタル金コテ [既存のまま] +土間コンクリート(t=120) +砕石(t=120)巾木:コンクリート打放し美粧処理の上ビルディック吹付 [既存のまま]床:大型積層フローリング(t=18.0)張(表層 t=6.0 カバ) サンダー掛けの上ウレタン(3回)塗 [既存のまま] +コンパネ(t=12)捨張 +鋼製床組床:大型積層フローリング(t=18.0)張(表層 t=6.0 カバ) サンダー掛けの上ウレタン(3回)塗 [既存のまま] +コンパネ(t=12)捨張 +鋼製床組鉄骨柱:φ355.6×16.0 [既存のまま] 鉄骨柱:φ355.6×16.0 [既存のまま]壁:モルタル金コテ VP塗 [既存のまま]養生管:亜鉛メッキ鋼管φ100(L=1500) SOP塗 [既存のまま]縦樋:VPφ100 VP塗[一部撤去処分(設備工事)]養生管:亜鉛メッキ鋼管φ100(L=1500) SOP塗 [既存のまま]30 1,120250 770 100縦樋:VPφ100 VP塗[一部撤去処分(設備工事)]100 300 1,000 1,800 350 120Y0 Y81,000 1,200100 900 990 210Y01,000 1,200100 900 990 210Y89,0504,400 4,650900 3,500▽ キャットウォークSL▽ 1階FL▽ 設計GLZ0Z1Z2Z4Z0Z1▽ 1階FL▽ 設計GL900 3,5004,400 4,6509,050▽ キャットウォークSLZ2Z44,000700 2,600 700改修後 断面詳細図 [屋内運動場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-12580 50 390 10030 1,12020 15010 18020 18090 9010010 18020 15020 18090 90150 20800 2,400 800100 75 2,250 75 1001,087.5 75 1,087.5865 870 86530 1,120250 8701,150 830720 430730 470 450 75 280 7530 1,7501,045 70575 970 75 555 75防球ガード(上面) [新設]防球ガード(前、下面) [新設]防球ガード(前面)取外し式 [新設]防球ガード(背面) [新設]防球ガード(側面) [新設]配管ピット [新設]139570スチール手摺:H=1120 SOP塗 [新設] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ34.0、t=2.3) 控え柱:スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 下 桟 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度) 配管用ブラケット:スチールパイプ(φ34.0、t=2.3) 方 杖 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9)鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]配管ピット [新設]鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]スチール手摺:H=1120 SOP塗 [新設] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ34.0、t=2.3) 控え柱:スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 下 桟 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度) 配管用ブラケット:スチールパイプ(φ34.0、t=2.3) 方 杖 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9)701395支柱、控え柱:B.PL-9(60×160)オールアンカー 2-M12(ボルト保護キャップ共)床:縞鋼板(t=4.5)DP塗 [新設]防振ゴム(t=10)[新設][-125×65×6×8 DP塗 [新設]L-40×40×5 DP塗 [新設]オールアンカー 2-M12(ボルト保護キャップ共)鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]1,120250 870450 470配管用ブラケット:スチールパイプ(φ34.0、t=2.3)方 杖 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9)スチール手摺:H=1120 SOP塗 [新設] 手 摺 :スチールパイプ(φ42.7、t=2.3) 支 柱 :スチールパイプ(φ34.0、t=2.3) 控え柱:スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 下 桟 :スチールパイプ(φ27.2 t=1.9) 手摺子:丸鋼(φ13.0 @120程度)支柱、
控え柱:B.PL-9(60×160)オールアンカー 2-M12(ボルト保護キャップ共)(450)(300)※ 2ヶ所のみ( )寸法とする780 210 160室内機 [新設(設備工事)]縦樋:カラーVPφ100 [一部新設(設備工事)] 縦樋:カラーVPφ100 [一部新設(設備工事)]35013956957075 200 75配管ピット詳細図 S=1/20手摺(ブラケット部)詳細図 S=1/20JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-13改修前後 展開図1 [屋内運動場]8,000 8,000 8,000 8,000 1,2004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990X1 X2 X3 X4 X58,000 8,000 8,000 8,000 1,2004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990X1 X2 X3 X4 X58,1503,500 4,6508,1503,500 4,650改修後 アリーナ改修前 アリーナ東面東面鉄骨架台(防球ガード共)[新設] (東面:6台)スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]バスケットボード [既存のまま] バスケットボード [既存のまま]室内機(東面:6台) [新設(設備工事)]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-14改修前後 展開図2 [屋内運動場]1,200 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200990 210 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990Y8 Y5 Y4 Y3 Y01,200 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200990 210 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990Y8 Y5 Y4 Y3 Y08,1503,500 4,6508,1503,500 4,650改修後 アリーナ改修前 アリーナ南面南面スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]鉄骨架台(防球ガード共)[新設] (南面:2台)室内機(南面:2台)[新設(設備工事)]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-15改修前後 展開図3 [屋内運動場]8,000 8,000 8,000 8,000 1,2004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990X1 X2 X3 X4 X58,000 8,000 8,000 8,000 1,2004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 210 990X1 X2 X3 X4 X5改修後 アリーナ西面8,1503,500 4,6508,1503,500 4,650改修前 アリーナ西面スチール手摺(H=1120)SOP塗 [撤去処分]スチール手摺(H=1120)SOP塗 [新設]鉄骨架台(防球ガード共)[新設] (西面:6台)バスケットボード [既存のまま] バスケットボード [既存のまま]室内機(西面:6台) [新設(設備工事)]改修後 断面詳細図 [屋内運動場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-16防球ガード(背面)[新設]800 2,400 80075 2,250 751,087.5 75 1,087.51,150720 430780 370210 160鉄骨架台平面図(上部) S=1/30室内機取付用アングル:L-65×65×6 SOP塗 [新設]800 2,400 8001,150720 430780 370210 160鉄骨架台平面図(中間部) S=1/301,087.5 75 1,087.575 2,250 75800 2,400 8001,150720 430780 370210 160鉄骨架台平面図(下部) S=1/30鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]1,087.5 75 1,087.575 2,250 751,087.5 75 1,087.575 2,250 752,4001,7501,045 705鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]鉄骨架台立面図(正面) S=1/30鉄骨架台立面図(背面) S=1/301,087.5 75 1,087.575 2,250 752,4001,7501,045 705鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]設備配管部切り欠き(W=200)防球ガード(上面)[新設]防球ガード(前、下面)[新設]防球ガード(前面)取外し式 [新設]1,7501,045 705鉄骨架台断面図 S=1/3075 970 75 555 751,150720 43075 645 75 280 751,7501,045 705鉄骨架台立面図(側面) S=1/3075 970 75 555 751,150720 43075 645 75 280 75防球ガード(側面)[新設]防球ガード(背面) [新設]防球ガード(上面) [新設]防球ガード(前、下面) [新設]防球ガード(前面)取外し式 [新設]鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]防球ガード(前、下面) [新設]設備配管部切り欠き(W=200)室内機取付用アングル:L-65×65×6 SOP塗 [新設]※2ヶ所のみW300※2ヶ所のみW300※設備配管用開口鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]鉄骨架台:L-75×75×6 加工 SOP塗 [新設]室内機取付用アングル:L-65×65×6 SOP塗 [新設]設備配管部切り欠き(W=200)※2ヶ所のみW300580 580 710 450300 15050 200 50175 175580 580 580 580(400)(300)580 580 580 580175 175580 580 580 580鉄骨架台アンカー図(1) S=1/30 鉄骨架台アンカー図(2) S=1/30※ Y0通、Y8通(12台)部を示す。※ X5通(2台)部を示す。
設備配管部切り欠き(W=200)※2ヶ所のみW300接着系あと施工アンカー 13-M12 (埋込深さ=132)接着系あと施工アンカー 12-M12 (埋込深さ=132)防球ガード(側面)[新設](610)HTB.1-M12HTB.1-M12HTB.1-M12HTB.1-M12R10防球ガード詳細図 [屋内運動場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/20鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-17防球ガード(背面上部)S=1/20 14 台2,40040 1,160 1,160 40P10070540 625 406-φ12P100本体フレームt6.0(SS400) ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)6共通)設計温度:5~35 ℃(常温) 設置場所:屋内設置専用 製 作 :製作図及び社内基準 寸法公差:JIS B 0404-18級 塗 装 :指定色塗装(粉体焼付塗装 マンセル値:2.5Y9/1) (塗装範囲:全面、つや・半つや) 特 記 :ボルト・ナット・ワッシャー類は付属とします。
人荷重は想定しておりません。
ぶら下がるなどしないでください。
塗装部は2~3年を目処に補修塗装を行ってください。
定期的に点検を行ってください。
注)製品重量:30 kgR1040 2,320 402,4004-φ12P100P100本体フレームt6.0(SS400) ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)54040 460 40 6防球ガード(正面下部)S=1/20 14 台注)製品重量:26 kg防球ガード(上面斜辺部)S=1/20 14 台2,40040 1,160 1,160 40R106-φ12P100P100本体フレームt6.0(SS400) ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)1,24640 1,166 40注)製品重量:45 kg625 台 3 台 防球ガード(側面上部)S=1/20 防球ガード(側面上部)S=1/20注)製品重量:15 kg 注)製品重量:6 kg3-φ1275本体フレームt6.0(SS400) ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)1,150865 28540 785 40 40 205 4058240 47570540 625 40525754-φ12R10628540 205 4070540 625 40525754-φ12R106本体フレームt6.0(SS400) 582ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)防球ガード(正面上部)S=1/20 14 台注)製品重量:50 kg450上部枠無し2,300ワイヤーメッシュφ6、□100×100(SS400)720150 P100P100200 320 20030上部枠無し9-アンカー穴 φ13×20L2,40030 2,340 30200 500 500 500 500 200670L50×50×4(SS400)500140 140 170網無し本体フレームL50×50×4(SS400) 3-パイプ32A(SGP) 3-断熱材エアロフレックス(前面丸棒のみ) 注)設備工事側と配管位置の 打ち合せを行うこと。
JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100 改修前 1、2階平面図 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-18改修前 1階平面図 S=1/10022,35045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B16,950 5,40045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B13,600 3,400 5,3501,900 1,500 2,000 3,3501,405 95 125女子便所男子便所シャワー室男子更衣室玄関渡り廊下ホールシャワー室女子更衣室倉庫物入柔道場UPUP7,600 3,650 2,2002,000 2,000 3,60045 1,955 1,500 2,1003,000 3,200 3,000 4,2502,155 45DN剣道場ホール倉庫吹抜UP13,4504,200 8,900 35045 4,155 305 45改修前 2階平面図 S=1/10013,600 6,350 2,4001,600 3,800 1,500 1,8501,705 2,095 950 10752,24754545 4,830 4,800 3,800 12516,950 5,40013,600 3,350 5,355 4545 4,830 4,800 3,800 125 3,305 4513,600 3,350125 3,305 45有圧換気扇(3台)[撤去(設備工事)] 有圧換気扇(3台)[撤去(設備工事)]内装改修工事範囲壁 :シナベニヤ(t=6)底目地張の上CL塗 [撤去処分]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100 改修後 1、2階平面図 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-19改修後 1階平面図 S=1/10022,35045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B16,950 5,40045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B13,600 3,400 5,3501,900 1,500 2,000 3,3501,405 95 125女子便所男子便所シャワー室男子更衣室玄関渡り廊下ホールシャワー室女子更衣室倉庫物入柔道場UPUP7,600 3,650 2,2002,000 2,000 3,60045 1,955 1,500 2,1003,000 3,200 3,000 4,2502,155 45DN剣道場ホール倉庫吹抜UP13,4504,200 8,900 35045 4,155 305 45改修後 2階平面図 S=1/10013,600 6,350 2,4001,600 3,800 1,500 1,8501,705 2,095 950 10752,24754545 4,830 4,800 3,800 12516,950 5,40013,600 3,350 5,355 4545 4,830 4,800 3,800 125 3,305 4513,600 3,350125 3,305 45有圧換気扇(3台)[新設(設備工事)] 有圧換気扇(3台)[新設(設備工事)]内装改修工事範囲壁 :シナベニヤ(t=6)底目地張の上CL塗 [新設]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]改修前 断面詳細図 [格技場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-20A B45 45A B895850 45895850 458,8504,700 4,150600 4,100 330 3,820▽ 設計GL▽ 1階FL▽ 2階FL8,8504,700 4,150600 4,100 330 3,820▽ 2階FL▽ 1階FL▽ 設計GL3 24,8003 2300 300 4,100 130 200 3,8201,800 2,300 1,800 2,02065 580 1,155 65 580 1,155300 300 4,100 130 200 3,8201,800 2,02065 580 1,1551,800 2,30065 580 1,155340440床:柔道場用タタミ(t=60)敷 [既存のまま] +T1ベニヤ(t=12)捨張 +鋼製床組床(周囲):カバフローリング(t=18)張の上ポリウレタン塗装 [既存のまま] +T1ベニヤ(t=12)捨張 +木製根太組腰壁:杉板(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+コンパネ(t=12)捨張腰壁:杉板(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+コンパネ(t=12)捨張面台:カバフローリング(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+木製根太組340440面台:カバフローリング(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+木製根太組床:カバフローリング(t=18)張の上ポリウレタン塗装 [既存のまま] +鋼製床組腰壁:杉板(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+コンパネ(t=12)捨張面台:カバフローリング(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+木製根太組上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+コンパネ(t=12)捨張面台:カバフローリング(t=15)張の上CL塗 [既存のまま]+木製根太組床:カバフローリング(t=18)張の上ポリウレタン塗装 [既存のまま] +鋼製床組アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま] 上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]外壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]外壁:リブ入型枠コンクリート打放しの上 撥水剤吹付 [既存のまま]巾木:リブ入型枠コンクリート打放しの上 撥水剤吹付 [既存のまま]縦樋:VPφ100 VP塗 [既存のまま]縦樋:VPφ100 VP塗 [既存のまま] 縦樋:VPφ100 VP塗 [既存のまま]縦樋:VPφ100 VP塗 [既存のまま]壁:押出成形セメント板(t=50)張素地仕上 [既存のまま]壁:押出成形セメント板(t=50)張素地仕上 [既存のまま]80 550 1,185 1,100 80 550 1,185 1,100鉄骨柱:SOP塗 [既存のまま]鉄骨柱:SOP塗 [既存のまま]鉄骨梁:SOP塗 [既存のまま]鉄骨梁:SOP塗 [既存のまま]鉄骨梁:SOP塗 [既存のまま]鉄骨柱:SOP塗 [既存のまま]鉄骨柱:SOP塗 [既存のまま]壁:押出成形セメント板(t=50)張素地仕上 [既存のまま]壁:押出成形セメント板(t=50)張素地仕上 [既存のまま]鉄骨梁:SOP塗 [既存のまま]天井:リブ入型枠コンクリート打放し仕上 [既存のまま]天井:リブ入型枠コンクリート打放し仕上 [既存のまま]875 600柔道練習用棒 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]アルミ製建具 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]改修後 断面詳細図 [格技場]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/20、30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-21B45B895850 458,8504,700 4,150600 4,100 330 3,820▽ 設計GL▽ 1階FL▽ 2階FL3 24,8003 2300 300 4,100 130 200 3,8201,800 2,300 1,800 2,02065 580 1,155 65 580 1,15534044080 550 1,185 1,100 80 550 1,185 1,100875 600鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]室内機 [新設(設備工事)]室内機 [新設(設備工事)]室内機 [新設(設備工事)]室内機 [新設
(設備工事)]鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]3 2 13 2 14,800PL-9PL-9 PL-9 PL-9 PL-9[-100×50×5×7.5 [-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5PL-9PL-9 PL-9 PL-9リブPL-6リブPL-6[-100×50×5×7.5 [-100×50×5×7.5PL-9HTB.4-M16PL-6HTB.2-M16HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16HTB.2-M16 HTB.2-M16HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16鉄骨架台取付図(水下側) S=1/20PL-6HTB.2-M16PL-6HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.4-M16PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16鉄骨架台取付図(水上側) S=1/20B[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5PL-9PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16鉄骨架台取付図(振止部) S=1/20※ 新設鉄骨部材は全てSOP塗とする※ 新設鉄骨部材は全てSOP塗とする※ 新設鉄骨部材は全てSOP塗とする4,800 4,830 4575 75 150 150 75 75 150 150 150 5068684,800 4,830 4575 75 150 150 75 75 150 150 150 5068682階FL+3,820 2階FL+3,82045 474.5 50 395 50150 95 150 125 15049.51502階FL+3,8206850JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/50 改修前後 展開図1 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-2213,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 14,100改修前 1階 柔道場南面巾木:木製(H=85)CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]柔道練習用棒 [既存のまま]1,815 1,1001,800 2,30065 580 50壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]13,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 14,100改修後 1階 柔道場南面1,815 1,1001,800 2,30065 580 50室内機 [新設(設備工事)] 室内機 [新設(設備工事)]13,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 14,100改修前 1階 柔道場北面巾木:木製(H=85)CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]柔道練習用棒 [既存のまま]1,800 2,3001,815 1,10065 580 50壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/50 改修前後 展開図2 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-2313,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 14,100改修後 1階 柔道場北面1,800 2,3001,815 1,10065 580 50有圧換気扇 [撤去(設備工事)]有圧換気扇 [新設(設備工事)] 有圧換気扇 [新設(設備工事)] 有圧換気扇 [新設(設備工事)]有圧換気扇 [撤去(設備工事)] 有圧換気扇 [撤去(設備工事)]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/50 改修前後 展開図3 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-2413,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 13,820改修前 2階 剣道場南面巾木:木製(H=85)CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]1,815 1,1001,800 2,02065 580 50壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]改修後 2階 剣道場13,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 13,820南面1,815 1,1001,800 2,02065 580 50室内機 [新設(設備工事)] 室内機 [新設(設備工事)]鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設] 鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/50 改修前後 展開図4 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-25F13,45045 13,360 45A B5,8243,820 2,004東面F13,45045 13,360 45A B5,8243,820 2,004東面改修前 2階 剣道場改修後 2階 剣道場木製建具 [既存のまま]名札掛け [既存のまま]スピーカー [取外し(設備工事)]木製建具 [既存のまま] 木製建具 [既存のまま]巾木:木製(H=85)CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]時計 [取外し]室名札 [取外し]壁:シナベニヤ(t=6)底目地張の上CL塗 [撤去処分]壁:シナベニヤ(t=6)底目地張の上CL塗 [新設]既存スピーカー [再取付(設備工事)]既存時計 [再取付]既存室名札 [再取付]2,000 402,000 100 6502,750 401,760 402,000 402,000 100 6502,750 401,760 401,800 1,800設備盤 [既存のまま]13,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 13,820改修前 1階 柔道場北面巾木:木製(H=85)CL塗 [既存のまま]腰壁:杉板(t=15)CL塗 [既存のまま]格子:米栂 CL塗 [既存のまま]上げ落し面格子:米栂 CL塗 [既存のまま]1,800 2,0201,815 1,10065 580 50壁:押出成形セメント板(t=50)張 素地仕上 [既存のまま]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/50 改修前後 展開図5 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-26改修前 1階 柔道場有圧換気扇 [撤去(設備工事)] 有圧換気扇 [撤去(設備工事)] 有圧換気扇 [撤去(設備工事)]1,100 1,30085 1,715木製建具 [既存のまま]13,600125 3,800 4,800 4,830 454 3 2 13,820北面1,800 2,0201,815 1,10065 580 50有圧換気扇 [新設(設備工事)] 有圧換気扇 [新設(設備工事)] 有圧換気扇 [新設(設備工事)]1,100 1,30085 1,715JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100 改修前後 2階天井伏図 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-27改修前 2階天井伏図 S=1/10016,95045 4,830 4,800 3,800 3,430 455 4 3 2 113,45045 13,360 45A B剣道場ホール(CH=3,030)13,4504,200 8,900 35045 4,155 305 4516,95013,600 3,35045 4,830 4,800 3,800 125 3,305 4513,600 3,350125 3,305照明器具(逆富士型 40W×1)1台 [取外し(設備工事)]感知器 [取外し(設備工事)]天井(ハッチング部):PB(t=9.0)底目地張の上 AEP塗 [撤去処分]天井点検口(450角)額縁タイプ [撤去処分]天井:木毛セメント板(t=40)吹付仕上 [既存のまま]倉庫(CH=2,600)改修後 2階天井伏図 S=1/10016,95045 4,830 4,800 3,800 3,430 455 4 3 2 113,45045 13,360 45A B剣道場13,4504,200 8,900 35045 4,155 305 4516,95013,600 3,35045 4,830 4,800 3,800 125 3,305 4513,600 3,350125 3,305既存照明器具(逆富士型 40W×1)1台 [再取付(設備工事)]既存感知器 [再取付(設備工事)]天井(ハッチング部):PB(t=9.5)底目地張の上 EP塗 [新設]天井点検口(450角)額縁タイプ [新設]ホール(CH=3,030)倉庫(CH=2,600)鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]室内機 [新設(設備工事)]室内機 [新設
(設備工事)]鉄骨部材:[-100×50×5×7.5 SOP塗 [新設]6 5 4 3 2A BUP UP UP UPUPX0 X1 X2 X3 X4 X5 X6スロープUPUPUPY3Y4Y5Y8屋内運動場格技場13,450 42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 45 13,360 451,000 4,800 3,800 3,430 5,400 453,595 1,8502,000 5,000 5,000 8,0005,000 6,000 2,500 2,0002,500 2,500 2,500 2,500 3,500改修前 外構配置図 S=1/150N改修前 外構配置図 [共通]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/150鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-28既存境界ブロック [撤去]既存アスファルト舗装 [撤去] (砕石共)1,550 1,200 2,000 250アスファルトカッター切り100 1,800 100側溝天 BM±0舗装天 BM+170舗装天 BM+370桝天 BM+285舗装天 BM+355桝天 BM+40桝天 BM+115舗装天 BM+350砕石敷き アスファルト舗装舗装天 BM+510 舗装天 BM+430舗装天 BM+405舗装天 BM+450縁石天 BM+490縁石天 BM+490舗装天 BM+320舗装天 BM+255土間天 BM+790土間天 BM+40土間天 BM+785桝天 BM+335桝天 BM+280花壇花壇通路舗装天 BM+360舗装天 BM+405既存アスファルト舗装 [撤去] (砕石共)1,100アスファルトカッター切りアスファルトカッター切りモルタル金コテ [撤去](土間コンクリート+砕石共)床:モルタル金コテ [撤去]モルタルカッター切りモルタルカッター切り床:モルタル金コテ [撤去]510 1,350 1,150 1,350 300270 4,660 2703006 5 4 3 2A BUP UP UP UPUPX0 X1 X2 X3 X4 X5 X6スロープUPUPUPY3Y4Y5Y8屋内運動場格技場13,450 42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 45 13,360 451,000 4,800 3,800 3,430 5,400 453,595 1,8502,000 5,000 5,000 8,0005,000 6,000 2,500 2,0002,500 2,500 2,500 2,500 3,500改修後 外構配置図 S=1/150N改修後 外構配置図 [共通]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/150鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-2922,3001,300 2,100 400 2,100 400 2,100 13,900150 22,000 1501,000 9,950 6,5001,250 1,1005001,1005001,100 950150 6,200 150メッシュフェンス両開き門扉(W=2000×H=2000)[新設](シリンダー錠対応型門扉)メッシュフェンス(H=2000)[新設]メッシュフェンス(H=2000)[新設]2,950150 500 150室外機基礎(7ヶ所)[新設] (2100×1100×H150)電源盤基礎 [新設] (1200×450×H150)操作盤基礎 [新設] (2000×400×H150)床:コンクリート金コテ(目地切@3000内外)[新設]OPENOPENRC側溝+スチール製グレーチング[新設]コンクリート境界ブロック [新設]花壇通路花壇側溝天 BM+80舗装天 BM+170舗装天 BM+370舗装天 BM+450縁石天 BM+490既存側溝天 BM±01,550 1,200 2,000 2501,100600 800 600アスファルト舗装 [新設](再生砕石共)アスファルト舗装 [新設](再生砕石共)既存桝天 BM+40270 4,660 270510 1,350 1,150 1,350 300室外機基礎 [新設] (2340×1350)室外機基礎 [新設] (2340×1350)床:モルタル金コテ [新設]床:モルタル金コテ [新設]床:モルタル金コテ [新設]外構詳細図(1)[共通]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/10、20、30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-30アスファルト舗装 S=1/10密粒度アスファルト混合物(13)プライムコート PK-3再生クラッシャラン縁石(境界ブロック) S=1/10両面歩車道境界ブロック B型アスファルト舗装砕石敷き車道側 駐車場側再生クラッシャラン 捨てコンクリート敷モルタルグレーチング側溝 S=1/20スチール製グレーチング(600×995×65) 滑り止め模様付、横断溝用、T-20スチール製受枠 アンカー:φ91-D13D10-@200(タテヨコ共)1-D13D10-@200(タテヨコ共) 捨てコンクリート 再生クラッシャラン▽舗装天排水管 [設備工事]排水管 [設備工事]100 6,500 100300 250 5,400 250 300210 650 7015060250 400210 500 150 1,970メッシュフェンス(H=2000)[新設]メッシュフェンス両開き門扉(W=2000×H=2000)[新設](シリンダー錠対応型門扉)D16-@200(タテヨコ共)D16-@200(タテヨコ共)幅止め筋:D10-@1,000(タテヨコ共)2-D16D16-@200床:コンクリート金コテ(目地切@3,000内外)面取り設備基礎詳細図 S=1/30D13-@250(タテヨコ共)面取り床:コンクリート金コテ1501,100クラッシャラン(t=150)捨てコンクリート(t=60)構 造 特 記 事 項SL=15cm Fc=21N/mm2 鉄筋コンクリートSL=15cm 捨てコンクリート Fc=18N/mm2捨てコンクリートは構造体強度補正は行わない。
鉄 筋 基礎躯体における鉄筋工事・コンクリート工事及び鉄骨工事は、公共建築協会発行 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)による。
SD295 (D10,D13,D16)継ぎ手は、重ね継ぎ手とする。
室外機基礎(屋内運動場)詳細図 S=1/30設備基礎 断面詳細図 S=1/30X0▽舗装天屋内運動場45 85 700 300 1,340 20 75改修前 室外機基礎(格技場)詳細図 S=1/30(W=2,100)150D13 D13200 495 100 360 100 1,035 275B格技場床:モルタル金コテ [撤去処分]床:モルタル金コテ [撤去処分]モルタルカッター切り130130モルタルカッター切り▽格技場 GL▽屋内運動場 GL300300土間コンクリート(t=120)[撤去処分] (砕石共)X0屋内運動場45 85 700 300 1,340 20 75改修後 室外機基礎(格技場)詳細図 S=1/30200 495 100 360 100 1,035 275B格技場▽格技場 GL▽屋内運動場 GL300250D13-@200(タテヨコ共)床:コンクリート金コテ [新設]幅止め筋:D10-@1,000(タテヨコ共)接着系あと施工アンカー D13-@200 [新設](掘削深さ8d、定着長さ40d) 接着系あと施工アンカー D13-@200 [新設](掘削深さ11d、定着長さ40d)モルタル金コテ [新設]300200150 5018012033050 230 50170 25040 100 50 20150 62010050150 39966590 620 906 4 600 4 6100 800 100150 500 150外構詳細図(2)[共通]JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/5、30鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-3195以下φ4.1(φ3.7)≒48(φ3.7)φ4.13838( )内は芯線径を示す。
パネル斜視図φ4.5φ4.5胴縁斜視図950GL+0mφ60.5×2.3 φ60.5×2.3300502000 2000(ハイテンション線)ワイヤメッシュB A950 20胴縁メッシュフェンス(H=2000)1970建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る基準風速 36m/sec 地表面粗度区分 Ⅲ GL+0m(W,SW付)角根BN M8ジョイントA部取付図(W付)角根BN M8S=1:5押え金具胴縁押え金具S=1:5 B部取付図胴縁(W,SW付)角根BN M8押え金具亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理備考1.胴 縁・ボルト、ナット外装について・ワイヤメッシュ パネル取付金具類・主 柱・・・・・・・・・設計荷重・・・建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく基準風速・・・36m/sec地表面粗度区分・・・ Ⅲ基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡風圧力に依る。
設計条件門柱・扉枠位置関係図BT M10(袋NT、W2枚、SW付)5341 3475開き方向門扉枠ライナ-PL 3.2門柱門柱扉枠蝶番ドリルビス [SUS]取付け後、同色補修液にてタッチアップ胴縁胴縁胴縁W2000880φ60.5×3.2[SUS]ストライク t=2.0戸当り t=2.3胴縁GL+0m5045050φ60.5×3.2落し(舟形落し受付)蝶番(除外品)[SUS]PL 2.0落し取手押え金具φ50.8×2.3シリンダ-錠・レバーハンドルワイヤメッシュ(ハイテンション線)993□120×40×1.627 5019201970開き方向φ50.8×2.3カバー金具及び戸当り取付図フロントカバー(内・外側共)2-ネジ[SUS]□120×40×1.64-ネジ[SUS]2-BT M8(W、SW付)[SUS]戸当り t=2.3サイドカバー隙間防止プレ-ト取付図330320 320320 320330角根BN M8(W付)コ型金具 t=1.6隙間防止プレ-トt=0.82000メッシュフェンスメッシュフェンス両開き門扉(シリンダー錠対応型門扉)(H=2000×W=2000)建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る基準風速 36m/sec 地表面粗度区分 Ⅲ GL+0m備考高耐候性樹脂粉体塗装亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上・門柱、枠体、戸当り外装について(SUS品を除く) 隙間防止プレ-ト 蝶番ライナ-プレ-ト1.・・・溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし一部の溶融亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装ボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみ・コ 型 金 具 ボルト、ナット・・・・蝶 番・ワイヤメッシュ・・・亜鉛めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装胴 縁・・・溶融亜鉛めっきのみ ・・・ ・落 し フロントカバー サイドカバー設計荷重・・・建築基準法・同施行令(平成12年6月)基準風速・・・36m/sec地表面粗度区分・・・ Ⅲ基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡に基づく風圧力に依る。
設計条件2.シリンダ-錠、レバ-ハンドル、ストライク、戸当り、落し、蝶番(門本図は片側180゜開きとする。
柱側)、フロントカバー、サイドカバー、隙間防止プレートは本門扉に3.注意非常用装置付は除く。1.上記以外のシリンダー規格でも対応可能な場合があるので問い合わせ 2.現地にて取付けとする。
取付け可能シリンダー規格(バックセット64mm)美和ロック LA、LAT、LAM、LAL、DAGOAL LG、LH、LXのこと。
扉 厚33mm以上~42mm未満33mm以上~43mm未満メッシュフェンス 詳細図(参考図) S=1/30、1/5 メッシュフェンス両開き門扉 詳細図(参考図) S=1/30、1/5メッシュフェンス95以下φ4.1(φ3.7)≒48(φ3.7)φ4.13838( )内は芯線径を示す。
パネル斜視図UPUPUPUPUP UPUPUP UP UPUP42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X61,800 3,200アリーナ ステージ器具庫放送室消火ポンプ室ホール(2)防災器具庫スロープ廊下女子便所女子更衣室女子控室洗面所男子便所洗面所男子更衣室男子控室ホール(1)玄関UPUPUP26,000 2,0008,000 5,000 5,000 8,0002,000 2,500 3,000 3,000 5,000 3,000 3,000 2,500 2,000Y0Y3Y4Y5Y8500 2,500 2,500 2,500 2,500 50026,0004,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445Y8Y4Y0Y2Y1Y6Y74,055 9,970 4,530 2,445 1,000255 175 45 2,355 451階 仮設計画図1 S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2002,500 2,500 1,150 6,8506,850 1,1501,800 2,400 2,000 2,000800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-321階 仮設計画図1 [屋内運動場]22,820 3,00028,835 3,00015,810 7,010枠組本足場を示す(建地幅600)プラスチックフェンスを示す(H=1000)床養生範囲を示す(ブルーシート+合板)通行禁止表示 通行禁止表示通行禁止表示通行禁止表示※ 室内機・鉄骨架台・手摺等の材料搬入時など、工事範囲を 変更する場合は学校・施設管理者と協議を行うこと。
参 考 図生徒、教職員の動線を示す※ 東側工事期間中の 仮設計画図を示すDNX0 X142,0005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X2 X3 X4 X51,200 3,800X64,380 620 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000Y0990 210 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200 800Y31,200 26,000 2,000Y4Y5Y84,000 4,000 4,000 4,000 210 9902,000 2,000 2,000 2,000210 990Y0Y1990 210 4,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445 210 9901,200 26,000 1,200Y2Y4Y6Y7Y82,445 1,000 3,625 10,750 4,180175 175 45 2,355 45UP渡り廊下吹抜 吹 抜廊下キャットウォークキャットウォークキャットウォークS=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2004,380 620410 210410 2101,200 3,000 2,000 2,000210 990 800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-332階 仮設計画図1 [屋内運動場]2階 仮設計画図1仮設間仕切壁(LGS間仕切壁下地+片面PB t=9.5張)枠組本足場を示す(建地幅600)仮設扉(合板張り木製扉 W800×H2000)参 考 図※ 東側工事期間中の 仮設計画図を示すUPUPUPUPUP UPUPUP UP UPUP42,000 2,5005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X0 X1 X2 X3 X4 X5 X61,800 3,200アリーナ ステージ器具庫放送室消火ポンプ室ホール(2)防災器具庫スロープ廊下女子便所女子更衣室女子控室洗面所男子便所洗面所男子更衣室男子控室ホール(1) 玄関UPUPUP26,000 2,0008,000 5,000 5,000 8,0002,000 2,500 3,000 3,000 5,000 3,000 3,000 2,500 2,000Y0Y3Y4Y5Y8500 2,500 2,500 2,500 2,500 50026,0004,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445Y8Y4Y0Y2Y1Y6Y74,055 9,970 4,530 2,445 1,000255 175 45 2,355 45S=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2002,500 2,500 1,150 6,8506,850 1,1501,800 2,400 2,000 2,000800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-3428,835 3,0003,000 22,82018,120 4,700通行禁止表示 通行禁止表示通行禁止表示1階 仮設計画図21階 仮設計画図2 [屋内運動場]枠組本足場を示す(建地幅600)プラスチックフェンスを示す(H=1000)床養生範囲を示す(ブルーシート+合板)生徒、教職員の動線を示す※ 室内機・鉄骨架台・手摺等の材料搬入時など、工事範囲を 変更する場合は学校・施設管理者と協議を行うこと。
参 考 図※ 西側工事期間中の 仮設計画図を示すDNX0 X142,0005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000X2 X3 X4 X51,200 3,800X64,380 620 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000Y0990 210 8,000 5,000 5,000 8,000 1,200 800Y31,200 26,000 2,000Y4Y5Y84,000 4,000 4,000 4,000 210 9902,000 2,000 2,000 2,000210 990Y0Y1990 210 4,000 3,800 5,200 5,200 4,355 3,445 210 9901,200 26,000 1,200Y2Y4Y6Y7Y82,445 1,000 3,625 10,750 4,180175 175 45 2,355 45UP渡り廊下吹抜 吹 抜廊下キャットウォークキャットウォークキャットウォークS=1/1005,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,000 3,2004,380 620410 210410 2101,200 3,000 2,000 2,000210 990 800 1,200JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-352階 仮設計画図2 [屋内運動場]2階 仮設計画図2仮設間仕切壁(LGS間仕切壁下地+片面PB t=9.5張)仮設扉(合板張り木製扉 W800×H2000)参 考 図※ 西側工事期間中の 仮設計画図を示す枠組本足場を示す(建地幅600)JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/100 1、2階 仮設計画図 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事A-361階 仮設計画図 S=1/10022,35045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B16,950 5,40045 4,830 4,800 3,800 3,430 5,400 456 5 4 3 2 113,45045 13,360 45A B13,600 3,400 5,3501,900 1,500 2,000 3,3501,405 95 125女子便所男子便所シャワー室男子更衣室玄関渡り廊下ホールシャワー室女子更衣室倉庫物入柔道場UPUP7,600 3,650 2,2002,000 2,000 3,60045 1,955 1,500 2,1003,000 3,200 3,000 4,2502,155 45DN剣道場ホール 倉庫吹抜UP13,4504,200 8,900 35045 4,155 305 452階 仮設計画図 S=1/10013,600 6,350 2,4001,600 3,800 1,500 1,8501,705 2,095 950 10752,24754545 4,830 4,800 3,800 12516,950 5,40013,600 3,350 5,355 4545 4,830 4,800 3,800 125 3,305 4513,600 3,350125 3,305 45枠組本足場を示す(建地幅900)床養生範囲を示す(ブルーシート+合板)脚立足場を示す(換気扇取替)9,770 3,00010,185 3,0009,570 3,000参 考 図床養生範囲を示す(ブルーシート)10,585 2,500脚立足場設置(天井改修)脚立足場設置(天井改修)JOBTITLE SCALE DATENoPHONE(088)686-6491松村建築計画研究所1級建築士登録119292号MATSUMURA松 村 史 朗 管 理 建 築 士株 式 会 社1/20、100 改修前後 小屋伏図・詳細図 [格技場]鳴門市大麻中学校屋内運動場等空調設備工事のうち建築工事S-01改修前 小屋伏図 S=1/10016,950600 45 4,830 4,800 3,800 3,430 45 6005 4 3 2 113,45045 13,360 45A B820 3,380 3,300 3,300 3,380 8202C12C12C12C12C2 2C22C12C12C12C1RBRBRBRBRBRG RG RG RGRG RG RG RGRb1 Rb1 Rb1 Rb1Rb1 Rb1 Rb1 Rb1Rb1 Rb1 Rb1 Rb1Rb1 Rb1 Rb1 Rb1Rb1 Rb1 Rb1 Rb1Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2Rb2P2 P2 P2 P2P2 P2 P2改修後 小屋伏図 S=1/10016,950600 45 4,830 4,800 3,800 3,430 45 6005 4 3 2 113,45045 13,360 45A B820 3,380 3,300 3,300 3,380 820既 存 部 材 リ ス ト主 柱主 柱2C12C2□-250×250×9□-250×250×9屋根面筋違い タ-ンバックルブレース M16C-100×50×20×2.32C-100×50×20×2.3母 屋母 屋915 4,330 2,870 4,330 9152,47752,35252,400 2,400445 499.5※ 鉄骨部材は全て既存のままとする間 柱 P2 H-125×125×6.5×9小 梁小 梁 Rb1Rb2 H-200×100×5.5×8H-150×75×5×7大 梁 RG H-250×125×6×9大 梁 RB H-300×150×6.5×9S=1/20BPL-9PL-9HTB.2-M16[-100×50×5×7.5PL-6HTB.2-M16PL-9HTB.2-M16PL-9PL-9HTB.4-M16水上側HTB.2-M16PL-9水下側PL-9リブPL-6桁梁部 昇梁部※2通は両側に取り付く大梁部新 設 鉄 骨 架 台 取 付 図※上図は3通部を示す ※横振れ防止用※各スパン中央1箇所[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.5452階FL+3,8206815050 60 40[-100×50×5×7.5[-100×50×5×7.515050 60 4030040 6040 160[-100×50×5×7.540 60 50150PL-9HTB.2-M16昇梁部 ※上図は1通部を示す水上側※ 鋼材は特記無き限りSS400とする