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ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事のうち電気工事

発注機関
徳島県鳴門市
所在地
徳島県 鳴門市
公告日
2025年5月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事のうち電気工事 入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 8年 3月10日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金ボートレース事業課 発 注 課ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事のうち電気工事工 事 場 所 鳴門市撫養町大桑島電気入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥28,620,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時30分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。 ・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。 ・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。 ・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。 ・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。 ・本指名通知は場合により取り消すことがあります。 ・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。 ・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。 ② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。 ・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。 ② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。 ③ 内訳書を必ず提出すること。 提出しない場合、次回の指名を見送ります。 ④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。 ・別途発注の建築工事の入札が取り止めとなった場合は、本工事の入札を中止します。 備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 5月29日(木)令和 7年 6月20日(金)令和 7年 6月 4日(水)令和 7年 6月20日(金)令和 7年 6月20日(金)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥28,620,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。 様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。 8時30分12時00分 仕 様 書本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)、(電気設備工事編)並びに(機械設備工事編)に準拠完成するものとする。 ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事のうち電気工事設計図番号名称E-01電気工事特記仕様書(1)E-02電気工事特記仕様書(2)E-03電気設備配置図E-04電灯制御盤・イベント盤 結線、参考姿図E-05照明器具取付参考図・姿図E-06既設配線平面図(既設競技エリア)E-07電灯設備平面図(競技エリア)E-08照明・弱電系統図E-09弱電撤去平面図(競技エリア)E-10弱電平面図(競技エリア)図面リスト年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-01ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事NONA3:NON A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289電気⼯事特記仕様書(1)建築板金 金属 ・ 内外装板金作業電気工事仕様書I. 工事名II. 工事箇所III. 建物概要IV. 工事種目VI. 特記仕様1(一般共通事項)V. 共通仕様付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類工事完成期日に14日を加えた期日とする. なお, 工事延伸した場合には保険の期間も延長する鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に,16. 受注者は, 本工事の一部を下請に付する場合には, 徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するようにて,「登録のための確認のお願い」を作成し,監督員の確認を受けたのちに,次に示す期間内に登録機関に登録しなければ努めなければならない. なお, 請負対象工事額(設計金額)が1億円以上の工事については, 徳島県内に主たる営業所を有す・るもの以外と下請契約する場合は, 県内営業所を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならないただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない. なお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよ・14. 本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む. ))を請負額に応じて付定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。また、「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出することとする。 なお、「建設リサイクル法(8) 受注者は、建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特(3) 受注者は, 請負金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合には, 県産木材を使用できな・(4) 受注者は, 県産木材を使用する前に徳島県木材認証機構から発行される「産地認証」証明書の写しを監督員に提出しな(5) 県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は, 木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した書類を監督受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の5第1項に基づく変更の許可において同じ))で製造された再生砕石を原・(1) 受注者は, 工事標識, 指定仮設材及びコンクリート打設用型枠を使用する場合, 県産木材を使用しなければならない20. 受注者は, 本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という. )の発注の際には, 発注前に品質及び性能に関して500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書21. 受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下「県内企業調達建材等」という. )を優先して使用地下埋設物への影響が予想される場所では, 施工に先立ち, 原則として試掘を行い, 当該埋設物の種類, 位置(平面・深さ),24. 受注者は,工事の施工箇所及び周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置を含む)着手までに受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない.万一,損傷を与えた場合は,ただちに監督員に報告するとともに,施設の運営に支障がないよう受注者の負担でその都しなければならない. また,県内企業調達資材等の別を施工計画書に記載するものとする.なお, 県内企業調達建材等以外(1) 産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する. なお, 本工事に限る個別契約を処分許可業者と交わすこと建物名称 ボートレース鳴門ウズパーク構造 RC造建築基準法による延床面積(m2) 消防法施行令別表第1の区分階数電灯設備工事種目1. 本工事に必要な工事用電力, 水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う. なお, (監理指針 1.1.3)を参考とする自家用電気工作物の保安規程( (1)本工事に関し定める (2)既存施設の保安規程を適用(増築等) )上記で(1)の場合の工事, 維持, 運用に関する保安業務 ( 本工事 ・ 別途 )本受電後引渡しまでの基本料金 ( 本工事 ・ 別途 )2. 工事写真はしゅん工, 着工前, 機材, 施工状況の順に写真帳に整理し, 提出する. しゅん工については, 工事目的物の状態が, また, 機材, 施工状況等については, 不可視部分の出来形が写真で的確に確認できること. 国土交通大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」を参考とする工事概要工事種目 技 能 検 定 作 業 技能検定職種左官建具製作左官サッシ施工・ 左官作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ガラス施工建具塗装 塗装・ 建築塗装作業内装仕上げ施工・ 表具作業 ・ 壁装作業 表装内装・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木製建具手加工作業 ・ 木製建具機械加工作業 ・ アルミ製室内建具製作作業・ 鋼製下地工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業配管 配管 ・ 建築配管作業・ 造園工事作業造園 植栽機械設備 冷凍空気調和機器施工・ 冷凍空気調和機器施工作業7. 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については, 工事着手前に資格者名簿を提出する8. 本工事のうち建築工事, 電気工事及び管工事について下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すること9. 機器類は, 図示する形状又は配管などの取出し位置等により, 特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない11. 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は, 既成にならい補修する12. 他工事との取り合いは下表によるはり貫通部のスリーブ同上補強盤・便器等の箱入れ同上補強天井埋込個所の天井材の切込み工 事 項 目 建築工事 電気工事○ ○ ○ ○○○○管工事空調工事別途工事○ ○○13. 発生材の処理等は, 「発生材の処理等」(標仕 1.3.9)により行う運搬距離(km)処分費(税抜,円)単位処分許可業者の会社名(処分区分)種類優良所在地処分地備考とする3. 完成図等(1) 本工事は電子納品の対象工事である(注) 電子納品とは, 「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査, 設計, 工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう・竣工図の製本×3部(2つ折, 原図版) ・竣工図の電子データ(CD-R)×2部 ・保全に関する資料×1部梁, スラブ等の構造体貫通の場合は, 施工方法について監督員の確認を受けた後に施工する特記仕様書及び図面に記載されていない事項は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工・徳島県鳴門市撫養町大桑島字濘岩浜48-1、 48-19・コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材については, 50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない. また, この場合, 処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがあるなお, 上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という. )に認定されているとき, 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること. ただし, 諸般の事情により優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること(注) 表中「優良」欄に丸印の入っている業者は, 「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であることを示す(2) 工事のしゅん工に際し, 次の図書, 資料を作成し, 監督員と協議の上, 提出する建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」による. なお, 本工事が建築工事又は機械設備工事を含む場合は, それぞれの工事に係る標準仕様書による. また, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「電気設備工事監理指針(令和4年版)」を参考事編)(令和4年版)」(ただし, 改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」)及び「公共・仮設鉄筋4. 工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し, 監督員に提出する. また, 品質計画及び工種別の施工計画書並びに施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し, 監督員に提出する. 品質計画及び施工図等については,監督員の承諾を受ける. (標仕 1.2.2, 1.2.3)品質管理は, 適切な時期に品質計画に基づき確認, 試験又は検査を行う. 結果が管理値を外れるなど疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すまた, その原因を検討し, 再発防止のための必要な処置をとる. (標仕 1.3.4, 監理指針 1.3.4)5. 設計図書に疑義が生じたり, 現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは, 「疑義に対する協議等」(標仕 1.1.8)による6. 技能士の適用技能士の適用については, 次の技能検定作業 (以下「作業」という. ) のうち, 各工事毎に適用する作業を指定するものとする技能士は, 職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明する資料を監督員に提出すること. 技能士は適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業するとともに, 他の技能者に対して施工品質の向上を図るた・ための作業指導を行うこと技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等, 県が指定した内容を記載した名札等により, 資格を明示するものとするなお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする○ 印 ・・・ 適用作業コンクリートとび鉄筋施工コンクリート圧送施工・とび作業・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業型枠 型枠施工 ・ 型枠工事作業・ 構造物鉄工作業鉄工 鉄骨・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業防水 防水施工タイル木 建築大工タイル張り ・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金かわらぶき屋根及びとい・ かわらぶき作業技能検定職種 工事種目 技 能 検 定 作 業・竣工図の電子データ(CD-R)は, CADデータ(SFC形式及びオリジナル形式)及びPDFデータとする(注) ・竣工図(製本, データ共)については, 必要な関係図面(原図, CADデータ等を貸与)を修正して作成すること使用する機材が, 設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 (製作図,試験成績書を含む) を監督員に提出する. (JISマーク等表示品を除く) (標仕 1.4.2)上記の施工計画書には, 「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること・工事写真:写真帳(着手前, 竣工)×2部, 電子データ×2部・使用材料一覧表(4部(うち3部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ2部)督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等により確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事のうち電気工事10. 既存のコンクリート床, 壁等の配管貫通部の穴開けは, 原則としてダイヤモンドカッターによる. (改修標仕 2.11.3)する法律第12条の規定を遵守すること(マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に建設発生土搬出調書(様式3)を提出しな・法令に基づき,作業や手続きを行う. 家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理することければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない(3) PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする(4) 空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係(5) 受注者は, 工事で発生する産業廃棄物を保管する場合, 又は自ら運搬する場合においては, 廃棄物の処理及び清掃に関(6) 受注者は, 建設副産物が排出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土調書, 産業廃棄物は産業廃棄物管理票(2) 解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し,あれば監・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出すること.・調査結果は3年間保存すること.・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること.・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は、 JIS A 1481-1によること.・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員の確認を受けること.(7) 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という.)及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと.工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利用計画書を作成し,監督員の確認を受けること.・受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること.・受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること.・受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること.・受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること.・受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.に添付するその他 (5)保険終期 (4)また, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する請負金額相当額を付保する付保する時期及び金額 (3)17. 県内産資材の使用なお,変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は,変更登録を省略することができる.登録後は速やかに,登録機関が発行する「登録内容確認書」を監督員に提出する.なお,登録内容の変更は,請負代金額,工期,技術者等に変更が生じた場合に行うものとする.(3) 工事完成時 工事完成後10日以内(1) 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 登録内容の変更時 契約変更締結後10日以内ならない.ただし,期間には,土曜日,日曜日,祝日等は含まない.受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については,工事実績情報システム(コリンズ)に基づき,工事実績情報とし15. 工事実績情報の登録(1) 受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければならないう努めるものとする(2) 付保除外工事(1)・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事次に掲げる単独工事については,付保を除外できる工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする。 年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-02ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事NONA3:NON A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289電気⼯事特記仕様書(2)1. 本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等のものとする. ただし, 同等の2. 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(3)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外部機関が発行する当初請負対象額3千万円未満3千万円以上5千万円未満5千万円以上1億円未満1億円以上一般入札工事- -1回2回低入札工事1回2回2回3回備品等名称保管場所注意事項・中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することが出来るものとする. ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる43. 次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施する44. 工事に影響のある範囲内の重要備品等( 有 ・ 無 )一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.後速やかに監督員と協議すること・中間検査の実施時期は, 当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし, 契約締結(注) ・低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいうなお, 洋式トイレとは, 和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる.対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について(県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする。 受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない45. 仮設トイレの洋式化46. デジタル工事写真の小黒板情報電子化ない受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでは・当初請負対象金額(設計金額)5千万円未満の工事・当初請負対象金額(設計金額)5千万円以上の工事原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合,設置する仮設トイレは, 「女性専用トイレ(快適トイレ)」とする原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない. また,現場従事者に女性が含まれる場合は,ったときは, 直ちに提示しなければならない26. 受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指揮する者を定め,25. 受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む. ) 又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め, 監督員に報告しなければならない指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を整備及び保管し, 監督員の請求があ(自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出することて点検を行い, その記録を保管すること31. 受注者は, 休日・夜間に作業を行う時は, 事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出しなければならない32. 受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保するとともに工事現場30. 受注者は, 高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は, 墜落防止に留意し, 作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用し国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施さ・れた民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年版)(建設大臣官房官庁営繕部監修)」によることとし, 施工は「建築設・(1) 本工事の建物分類は( 特定の施設 ・ 一般の施設 )であり, 地域係数は( 1.0 ・ 0.9 )とする(2) 設計用水平地震力は, 機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に, 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする. なお, 特記なき場合の設計用水平震度は次による設計用標準水平震度 特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階,防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6(注) 上層階の定義は次のとおりとする2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階重要機器 ( ・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 交換機 ・ 直流電源装置 ・ UPS ・ 火災報知受信機・ 中央監視制御装置 ・ 構内情報通信網装置 ・ )(3) 設計用鉛直地震力は, 設計水平地震力の1/2とし, 水平地震力と同時に働くものとする(4) 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については, 機器製造者の指定する方法で確実に・取付けを行うものとし, 特に計算を行わなくともよい対象機材 ( ・ 避雷針支持管 ・ テレビアンテナマスト ・ 風力発電装置 ・ 太陽電池アレイ ・ )対象機材 ( ・ ブロックマンホール及びハンドホール ・ 自家発電装置配管類支持材 ・ ケーブルラック支持材・ 垂直ケーブルの最終端支持材 ・ 照明用ポール ・ )( ・ 構外に搬出し適切に処理 土壌検査を本工事で( ・ 行う( 箇所) ・ 行わない ) ・ 構内敷きならし・ 構内の指示場所に集積 )なお, 民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によること・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出 )・塗料は, ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする備耐震設計・施工指針(2014年版)(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」によるれていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない. なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場」に基づき指定された建設機械を使用するものとする. 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする. ただし, 同規程に記載さに供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する. ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守す工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員、工事監理業務受注者とともに定期的に確認する工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について、監督員、工事監理業務受注者とともに、 書面により確認することこと立ち会い者を定め監督員の承認を受け,行うものとするるものとする29. 受注者はトラック(クレーン装置付)を使用する場合は, 上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報) ・・33.上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工を得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.34. 本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)35. 本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成14.4.136. 耐震施工37. 各種荷重計算38. 強度計算39. 土工事の残土処分40. コンクリート工事41. 揮発性有機化合物を使用した材料の使用制限42. 設計変更箇所確認(設計事務所による工事監理がある場合に適用)受変電盤基礎 ( ・ 強度試験 ( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出※強度試験の立会いについて, 試験を第三者機関で行う場合は, 現場代理人又は主任(監理)技術者が, JIS工場の場合は,上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない. 特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与・納, ダンプトラックの荷台の下ろし等について, 走行前に複数の作業員により確認しなければならないえるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送27. 受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交通安全に関する28. 受注者は, 輸送経路等において, 上空施設への接触事故を防止するため, 重機回送時の高さ, 移動式クレーンのブームの格における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認すること. また, 監督員から「資機材保管計画書」する装置,ブームの高さを制限する装置等)付の車両を原則使用しなければならない.なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.製造者において試験方法を定めている項目については, 試験要領書を提出する21. 機材の検査に伴う試験については, 標仕 1.4.5により行う.22. 通信・情報設備の弱電流電線は絶縁抵抗測定を行う. (標仕 2.28.2)23. 自家用電気工作物の保安規程に基づき, 電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施し, 成績書を提出する15. 地中管路の埋設深さは車両道路は 0.6m以上, それ以外は 0.3m以上とし, 高圧地中配線以外も埋設標識シートにより埋設標候性を有するものとする4. カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う. なお, 屋外部分の表示はエッチングプレート等の耐3. フラッシュプレートの材質は新金属製とする2. 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する.(標仕 2.2.9, 2.12.4)合に限る.)1. 最上階の天井配管は, 原則二重天井内のいんぺい施工とし, 屋上スラブへの埋め込みは行わない. (最上階が二重天井の場・屋内, 屋外及びピット内の支持金物等のうち, ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製のものは, 原則塗装を行わない屋外布設の厚鋼電線管は, めっき付着量が300g/m2のものを使用し, 塗装不要とする亜鉛めっき金属電線管はエッチングプライマー1種(JIS-K-5633)による化学処理を行った後調合ペイント2回塗りとする( ・ 一般居室,廊下等 ・ )14. 次の部分の露出する電線管, 支持金物, 架台等は塗装を行う(3) 屋外に使用するものはステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする(2) 配管の吊り及び支持材の固定には, その自重に十分耐えうるアンカーを使用する. なお, 耐震支持に使用する躯体取付行う. ( ・ 受変電設備 ・自家発電装置 ・太陽光発電設備(蓄電池を含む) ・配電盤 )(1) 機器類の固定には, 金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し, 次の機器については, 施工後確認試験を13. あと施工アンカーボルトの選定については, 次による12. 屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする11.PF管は波付一重管, タイプ-25とするて接地極埋設標を設ける10. ED接地極の材料はEBとしD=10, L=1,500とする. 接地極の埋設位置には, 屋外灯のポール等で埋設位置が明確な場合を除い9. 分電盤からの予備配管として, 分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる面表示と多少相違させてよい8. 分電盤, 制御盤, 端子盤などの2次側以降の配線で, 配線経路, 電線太さ, 電線本数, 管径などは監督員との協議により図・6. 屋外の金属製防水形プルボックスは, ( ステンレス製 ・ 鋼板製 )とし,( メラミン焼付塗装 ・ 溶融亜鉛めっき製・ 塗装を行わない )とするエッチングプレート等の耐候性を有するものとするなお, 屋外において直接外気に触れる場所(盤内, プルボックス内を除く. )及びマンホール・ハンドホール内の表示札等はイバ製等の表示札等を取付け, 回路の種別, 行先等を表示する. (標仕 2.2.10,2.12.5)5. 盤内, 幹線プルボックス内, ケーブルラック上の要所, マンホール・ハンドホール内, その他の要所には合成樹脂製, ファ示を行う抗を測定する17. 改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は, 工事着手前及び工事完了後に既設配線の絶縁抵18. 分電盤等において, 外部から分岐回路の接地線を接続する端子又は銅帯は, 分岐回路の配線用遮断器等の負荷側近くに設け19. 太さ14mm2以上の電線をターミナルラグにより機器に接続する場合は, 増締確認の表示を行う. (標仕 2.1.2)20. ケーブルを集合して束ねる場合は, 許容電流について必要な補正を行い, 配線の太さに影響を与えない範囲で束ねる. (標・16. 地中管路に耐候性のない管材を使用する場合は, 地上立ち上がり部で耐候性のある管材に接続することVII. 特記仕様2(特記事項)7. スリーブ材料及び施工は, 標仕 2.9.1, 標準図 電力71~74, 監理指針 2.9.1, 2.1.12 によるる.(標仕 1.7.4) なお, 単線接地線の接続にはセルフアップねじ等電線じか接続可能な端子とすることが望ましい仕 2.10.4.5)VIII. 機材等ものを使用する場合は, あらかじめ監督員の承諾を受ける品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(3) 製造又は施工の実績があり, その信頼性があること(2) 法令等で定めがある場合は, その許可, 認可, 認定又は免許を取得していること品目盤類高圧機器蓄電池交流無停電電源装置太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置鋳鉄製ふた(マンホールふた)機材名・注記高圧交流遮断器, 高圧進相コンデンサ, 高圧限流ヒューズ, 高圧負荷開閉器分電盤(実験盤を含む), 制御盤, キュービクル式配電盤, 高圧スイッチギヤ(CW形, PW形)高圧変圧器(特定機器), 高圧避雷器据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池ベント形据置鉛蓄電池, 制御弁式据置鉛蓄電池300kVA以下のもの出力10kW以上のパワーコンディショナ及び系統連系保護装置(系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含む. ) ※太陽電池アレイ及び接続箱を除くLED照明器具一般屋内用に限るなければならない. 特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材については,足場の上に仮置きせず,47. 受注者は,足場を設置する場合,組立解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じまた,強風,大雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること.設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮 尺 整理NO設計NO図面NO月日E-03電気設備 配置図ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事1:400 A3:1:200A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289E-06図参照E-07図参照既設ハンドホール既設ハンドホール既設ハンドホールサイネージ光ケーブル4C(既設FEP管内)5Fまでサイネージ光ケーブルはEPS内ラック上配線5Fへ立上げ+30m巻置きサイネージ光ケーブル4C(既設FEP管内)5Fまでサイネージ光ケーブル4C(既設FEP管内)5Fまで既設ハンドホールサイネージ光ケーブル4C(既設FEP管内)5Fまで年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-04ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事NON A3:NONA1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289600程度1,700程度75 500220程度スイッチ操作ふたスイッチ(内部)ビス止め配線スペース点検ふた1351324246SW1SW3SW2SW4COSサイネージ装置電源14,000VAイベント盤(2)5,000VA50AF/30AT100AF/75ATEE(盤側面取付)2次分岐:ELCB2P50/20AT-200V×6MCCB2P50/20AT-100V×1マグネットスイッチ15A ×6(予備x2)EDET8゜MCCB3P125AF/100ATステンレス製 屋外型 鍵付 自立形STSイベント用コンセント負荷名称負荷設備容量その他(VA)イベント用コンセントイベント用コンセントイベント用コンセント1,0001,0001,0001,000イベント用コンセント負荷名称負荷設備容量イベント用コンセントイベント用コンセントイベント用コンセントその他(VA)1,0001,0001,0001,0007イベント用コンセント1,0009イベント用コンセント1,0008106 4 25 3 1合計=10.0KVA5,0005,000イベント盤(1)下部ドラムコード引込口のふた付とする。屋外防水型SUS製、電柱取付形盤内露出コンセント2P15Ax2、ET付けMCCB3P125/100ATイベント用コンセント負荷名称負荷設備容量その他(VA)イベント用コンセント1,0001,000イベント用コンセント負荷名称負荷設備容量イベント用コンセントその他(VA)1,0001,0004 23 12,0002,000イベント盤(2)下部ドラムコード引込口のふた付とする。屋外防水型SUS製、壁取付形盤内露出コンセント2P15Ax2、ET付けMCCB3P50AF/30AT年間ソ-ラータイマー2回路型、10年間停電補償付詳細は監督員との協議により、リモコン消灯操作後15分程度の消遅れ機能を付与すること。 ・手動時には、4回路(+予備2)をそれぞれに点灯可能。 ・切替は、一括。 C07,C011照明器具取付参考図年訂正備考 作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-05ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事A3:NON A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289照明ポール装柱参考図 S=1/50C01,C184,000 7,000溶接部4BD-HE-30自在バンド18,0007,000コンクリートポール18-30-25(溶接式)(1.5mピッチ)支持バンド4,000 7,000溶接部4BD-HE-30自在バンド18,0007,000コンクリートポール18-30-25(溶接式)(1.5mピッチ)支持バンド照明ポール装柱参考図 S=1/50照明ポール装柱参考図 S=1/504,000 7,000溶接部4BD-HE-30自在バンド18,0007,000コンクリートポール18-30-25(溶接式)(1.5mピッチ)支持バンド上段:Bx4台(フットサルコート)下段:Ax2台(フットサルコート)溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキLED投光器取付架台上段:Ax1、Bx3台(フットサルコート)下段:Ax1台、Bx3台(バスケットコート)Ax1台、Bx3台(バスケットコート)GLGLGLP,B200×200×200(WP,樹脂製)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2P,B200×200×200(WP,樹脂製)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2P,B200×200×200(WP,樹脂製)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2P,B200×200×200(WP,樹脂製)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2P,B200×200×200(WP,樹脂製)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2TFB-91(ステー)x1TFB-200N3(2灯用架台)x1TFB-400N3(4灯用架台)x1TFB-95M(継ぎ金具)x1TFB-91(ステー)x1TFB-400N3(4灯用架台)x1TFB-91(ステー)x1TFB-95M(継ぎ金具)x1TFB-400N3(4灯用架台)x2C04,C141200×1200×H6001200×1200×H6001200×1200×H600コンクリート根巻(建築工事)コンクリート根巻(建築工事)コンクリート根巻(建築工事)照明ポールは根巻共建築工事照明ポールは根巻共建築工事照明ポールは根巻共建築工事照明器具姿図■図示品番は 東芝ライテック相当品 を示すが製造者を特定するものではない。 (金属、照明器具含む)耐塩害(金属、照明器具含む)耐塩害溶融亜鉛メッキNONH仕切弁今回工事建物NWHCTスペース100埋設表示テープ配管(d)100d200GLd+400地中埋設配管断面参考図 SC=Non再生砕石敷きアスファルト舗装(密粒アスコン)100 50現場発生土埋戻し管天:GL-600以上駐車場(別途工事)(別途工事)1.5m×3本 EM-IE 100□引込盤 [S-O] 結線図屋外防水・自立型 カギ付SUS製 メーカー標準ボックス組替え程度 指定色塗装品引込盤 [S-O] 参考姿図(既設)コンクリート基礎共年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-06平⾯図(既設競技エリア)ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事1/400A3:1/200 A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289CET60sq E14sqx2(既設FEP管内)(今回工事)CET60sq E14sqx2(既設FEP管内)x2CET60sq E14sqx2(FEP50)x2 新設CET 60 E22MCCB3P225AF125AT実線部は今回工事改造を示す盤内改造でMCCB増設今回増設電灯制御盤33.2KVAP.BOX(SUS・WP)400x400x300(電柱取付)ハッチング部As舗装撤去復旧共新設 イベント盤1(電柱取付)ハッチング部As舗装撤去復旧共新設 電灯制御盤(壁付型)幹線分岐しイベント盤へCET38sq・E8sq(G42)年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称 縮 尺整理NO設計NO図面NO月日E-07電灯設備平⾯図(競技エリア)ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事1/400A3:1/200 A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289電灯配管平面図 1/200アイウ地中埋設配管C07C11C14C04C18以降、E-06図による投光器6台投光器6台投光器4台x2方向投光器4台x2方向投光器4台投光器4台SW-1SW-1SW-2/3SW-2/3SW-4SW-4キHH2HH1HH1HH1PBHH2ブロックハンドホール H2-9(600ΦMHA)塩ビ製セパ付きブロックハンドホール H1-6(600ΦMHA)HH1PB(WP、SUS)200x200x200シンボル 名称電灯制御盤LED投光器凡例記号 ⽤途 配線 配管 備考照明分岐回路 EM-CE5.5sq-2Cx4、E5.5sqFEP65照明分岐回路EM-CE5.5sq-2C、E5.5sqFEP30予備 ---C---FEP30照明分岐回路EM-CE5.5sq-2Cx3、E5.5sqFEP50サイネージ電源EM-CET38sq、E8sqFEP50予備---C---FEP30配線配管リストウア イク照明分岐回路 EM-CE5.5sq-2C、E5.5sqFEP30監視カメラHUB電源EM-CE3.5sq-2CFEP30監視カメラHUB電源EM-CE3.5sq-2CFEP30監視カメラHUB電源EM-CE3.5sq-2CFEP30新設 イベント盤2地中埋設配管地中埋設配管地中埋設配管イベント盤2新設 電灯制御盤(壁付型)土工事建築工事で行うサイネージ電源 EM-CET38sq、E8sqFEP50予備 ---C---FEP30監視カメラHUB電源EM-CE3.5sq-2CFEP30予備 ---C---FEP30エサイネージ電源 EM-CET38sq、E8sqFEP50照明分岐回路EM-CE5.5sq-2Cx2、E5.5sqFEP40キ照明分岐回路サイネージ電源 EM-CET38sq、E8sqEM-CE5.5sq-2C、E5.5sqFEP50FEP30エPBPBHH1ケケケケケケケ照明分岐回路 EM-CE5.5sq-3CG22柱上P.BOX取付(既設天井点検口利用)ボックスから器具までEM-CE2mm-3C2C01ハッチング部分は、先行埋設配管内に配線のこと。 クハッチングエリア内の電気配管は、先行工事.地中埋設配管である。 地中埋設配管プルボックス(SUS・WP)200x200x100プルボックス(SUS・WP)200x200x100EM-CE5.5sq-3C・E5.5sqx2(天井転がし)、露出(G22)年訂正備考作成発行承認工事名称図面名称縮尺整理NO設計NO図面NO月日E-08ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事A3:NON A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289スタンド棟競技エリアスケボーエリアCO11引込口既設電柱既設引込盤改修CO7既設電柱スケボー(既設)イベント盤既設CO4CO1上段:B×4C14C18電灯制御盤ITV 100V電源空配管CO11CO7C14C18スピーカースケボーCO4CO1カメラカメラ既設電柱サイクルステーション棟既設スピーカー配線に接続カメラ2台(ALSOK工事)100V必要スピーカー×2C14C18CO7既設電柱イベント盤-1イベント盤-2下段:A×2上段:A×1、B×3下段:A×1、B×3A×1、B×3A×1、B×3(上段:A×1、上段:B×4B×3)下段:A×2以降スタンド方面(既設)既設柱へHH1HH1HH1HHHH60sqHH2HH1HH1PBPBPBPBPBPBPBPBPBPBPBPBPB(既設管内)MCCB増設PB配線リストスピーカー TOV-SS1.4x1.2x1Pサイネージ光ケーブル4C(FEP30)架空部はメッセンジャーワイヤ付監視カメラEM-UTP0.5-4P(FEP30)架空部はメッセンジャーワイヤ付(既設)(既設)(既設)電灯照明・弱電系統図SPS:TV1.監視カメラ設備の機器は、取付共別途工事2.サイネージ設備の機器は取付共別途工事3.スピーカー取付本工事ホーン形10W,重耐塩形 本工事注記:HH1PBHH1HH1HH211TVTVイウキアSP60sq(既設)既設CET38sq(G42)60sq各灯具へEM-CE2sq-3C要所(VE16)共通HH2ブロックハンドホール H2-9(600ΦMHA)塩ビ製セパ付きブロックハンドホール H1-6(600ΦMHA)HH1PB(WP・SUS)200x200x200(幹線分岐)400x400x300(SUS・WP)電柱取付金物共電灯制御盤の回路番号2~32~344電灯照明系統図弱電系統図1~4TV天井転がしSPSPSPは架空配線部分を示すエS:S:S:S:S:SP配線を既設配線に接続将来工事スタンド棟5Fまで立上げ、30m配線巻置きとする。 SP+TVHUBTVHUB既設カメラ配線に接続TV空配管カメラ立上げ配線配管(G22)カメラ立上げ配線配管EM-UTP0.5-4P(G22)既設機械警備機器へ拡張器(別途工事)サイネージ用電源、光ケーブルはHH内にて巻置き約70m60sq年訂正備考 作成発行承認工事名称図面名称 縮 尺整理NO設計NO図面NO月日E-09ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事1:500A3:A3の200%A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289照明・弱電設備撤去図排水管内に配線VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)ジョイントボックス露出型プルボックス150x200程度5カ所両端で改修後の再接続余長を養生して残すこと。 架空配線は、TOV-SS0.8-2C相当既設構内引込柱経由して本館へ構内スピーカー用架空線を撤去。 既設自販機電源盤構内スピーカー用鋼管柱3本撤去光イス取り外し返納x3台100Φx地上5.0m程度(根巻きcon共)盤内で電源切り離し(500x500x500程度、据置型)年訂正備考作成発⾏承認⼯事名称図⾯名称縮尺整理NO設計NO図⾯NO月日E-10弱電設備平⾯図(競技エリア)ボートレース鳴⾨ウズパーク拡張及び改修⼯事のうち電気⼯事1/400A3:1/200 A1:株式会社歩デザイン⼀級建築⼠事務所⼀級建築⼠ ⼤⾂登録第164276号 中野和敏TEL:03-3626-8284FAX:03-3626-8289弱電設備平面図 1/200ウ記号 ⽤途 配線 配管 備考スピーカー TOV-SS1.4x1.2x1P架空スピーカー TOV-SS1.4x1.2x1P 架空スピーカーTOV-SS1.4x1.2x1P架空配線配管リストカアイウC18C01C14C04C07C11以降E03図面参照TVHUBC07カメラカメラ設備参考図C018予備FEP30監視カメラ EM-UTP0.5-4P FEP30監視カメラEM-UTP0.5-4P架空地中埋設配管カメラHH1カメラHH1スピーカーx2台地中埋設配管イアアイシンボル 名称コンクリート柱監視カメラ(別途工事)ホーン形スピーカ凡例HH2監視カメラEM-UTP0.5-4PFEP30ハッチング部分は、先行埋設配管内に配線のこと。 TOV-SS1.4x1.2x1P(スピーカー架空)HH1既設カメラ回路へEM-UTP0.5-4P(架空)EM-UTP0.5-4P(地中)EM-UTP0.5-4P(天井転がし)TOV-SS1.4x1.2x1P(スピーカー架空)EM-UTP0.5-4P(架空)TOV-SS1.4x1.2x1P(架空)は架空配線部分を示すは天井配線部分を示すは地中配線部分を示す地中埋設配管今回工事点線は別途工事既設スピーカー回路へC14とC011のカメラ立上げ配管は(G22)のこと。.C07,C18の立上げ配線配管は別途工事で行う。 拡張器(別途工事)既設機械警備機器カ既設スピーカー配線用鋼管柱スピーカー埋設ハッチングエリア内の電気配管は、先行工事.地中埋設配管である。 光4C 架空サイネージ光ケーブル4C(既設FEP管内)5Fまでサイネージ用電源、光ケーブルはHH内にて巻置き約70mHH1光4C 架空

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